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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『フフ。もう出ちゃったね。まだなんにもしてないのに、興奮し過ぎだよ』
奈々子は、心から楽しそうに言う。俺は、手も触れていないペニスが射精を続けることに、自分でも唖然としてしまった。

ただ、奈々子のお腹に手のひらを乗せているだけ。それなのに、異様なほどの興奮と嫉妬を感じてしまっている。奈々子のお腹の中には、ヒロの精液がある……。精液を飲んでしまったことに、強い嫉妬を感じてしまう。口の中に出されただけでも嫉妬をしてしまうのに、それを飲み干したと聞いてしまってはただただ悔しいという気持ちばかりが大きくなる。


俺は、どんな風にセックスをしたのかと聞いた。
『いっぱい舐めてもらったよ。クリトリス、舐められすぎてまだ変な感じがしてる』
奈々子はそんな風に言う。俺は、奈々子を押し倒して服を脱がせていく。
『興奮してるね。変なの』
脱がされながらそんな風に言う奈々子。でも、その表情はわかりやすく興奮している。そして全裸にすると、ヒロに対抗心を燃やすように奈々子のクリトリスを舐め始めた。
『あっ、んぅ、気持ちいい』
奈々子は、すぐに気持ちよさそうな声を漏らす。俺は、奈々子のクリトリスを見ながら夢中で舌を使う。たしかに、奈々子のクリトリスは包皮から飛び出てしまっている感じだ。いつもは皮を被っていたと思うが、今は半分ほどが包皮から飛び出ている。

舐められすぎて、こんな風になってしまったのだろうか? 俺は、ドキドキしている。焦燥感とか嫉妬とかが入り混じったような感じで、自分でも自分自身の感情がよくわからない。

そして、俺は舐め続ける。クリトリスはどんどん固くなっていく。他の男がここを舐めたと思うと、とにかく嫉妬してしまう。

『ヒロさん、いっぱい舐めてくれた……。イッてもイッても舐めてくれたから、頭真っ白になっちゃったよ』
あえぎ声混じりに奈々子が言う。俺は、対抗心を燃やしながら舐め続ける。でも、上手に舐められているのかどうかわからない。すると、奈々子が、
『あぁ、イク、正彦さん、イク、うぅ』
と、短くうめいて身体を軽く震わせた。今まで、こんな風にはっきりと奈々子をイカせたことがあったのか、少し自信がない……。

『じゃあ、代わるね。してあげる』
そう言って、奈々子は俺のズボンとパンツを下ろし始める。射精してしまっているので少し気恥ずかしいが、なすがままに脱がされた。
『もう大きくなってるね。興奮してる? 怒ってない?』
奈々子は、少し心配そうだ。でも、俺が怒っていないと答えると、安心したように俺のペニスを舐め始めた。精液まみれのペニスを、気にすることなく舐めてくれる奈々子。俺は、快感にうめく。奈々子は、上目遣いで俺のペニスをフェラチオし続けてくれる。

俺は、こんな風にアイツのもしたんだなと、暗い気持ちになってしまう。奈々子は、いやらしく舌を使いながら舐め続ける。
『やっぱり、すごく固いよ。そんなに興奮するの? もっと、聞きたいの?』
奈々子は、そんな風に言いながらフェラチオを続けてくれる。気持ちよくて射精しそうな感覚が大きくなるが、まだ堪えられそうだ。そして、俺は興奮すると素直に話した。
『そうなんだね。変なの。じゃあ、もっと話すね』
奈々子は不思議そうな顔をしながら話を続ける。
『いっぱい舐められて、いっぱいイカされて、もう入れてってお願いしちゃったんだ……。私の方から入れてって言っちゃったの』
奈々子は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうに言いながらも俺のペニスを手でしごき続けている。俺は、アイツとのセックスはどうだったのかと聞いた。
『気持ちよかったよ。今日は、思い切りしてもらったから……。大きなおちんちんで、奥までガンガン突いてもらったから、本当に気持ちよかった……』
奈々子は、思い出して興奮しているような感じで言う。俺は、そんなに俺のとは違うのかと聞いた。
『……違う。ぜんぜん違うよ。正彦さんのは、届かないから。奥まで全然届いてないから』
はっきりと言う奈々子。俺は、劣等感にまみれながら、アイツとするほうが気持ちいいのかと聞いた。
『うん。気持ちいいよ。ごめんなさい。でも、正彦さんとのエッチも、不満はないよ。愛してるから』
慰めるような口調で言う奈々子。俺は、本当に情けない気持ちで泣きそうだ。

『正彦さんの、もっと固くなってる。そんなに興奮しちゃうの? 私がヒロさんとのエッチのほうが気持ちいいって言ったのに?』
奈々子は、やっぱり俺の性癖は理解できないみたいだ。無理もないと思う。奈々子が他の男とセックスをするのを望む……。自分の妻に対して、そんな感情になるなんて異常としか言えないと思う。

俺は、もう隠しても仕方ないと思っているので素直に興奮すると告げた。そして同時に、嫉妬心が大きいほど興奮と快感が増すと伝えた。
『そうなんだね……。じゃあ、私がヒロさんのこと好きになったら、もっと興奮しちゃうのかな?』
奈々子は、まっすぐに俺の目を見ながら言う。奈々子の感情がまったくわからない。どういう気持で俺を見ているのだろう? 俺は、ヒロのことが好きになったのかと聞いた。
『そりゃね……。好きになっちゃうよ。あんなにすごいエッチしたら、好きになっちゃう……。キスされながら奥まで突かれると、好きって気持ちも大きくなっちゃう……と思う』
奈々子は、言いづらそうだ。でも、こんな会話をしながらも、奈々子は俺のペニスをしごき続けている。俺は、射精を必死でこらえながら会話を続けているような状況だ。

『ねぇ、もっと好きになっても良いの? ヒロさんのこと、もっと好きになっても良い?』
奈々子は、そんな質問までしてくる。俺は、恐ろしくなってきた。でも、怖いなと思いながらも、心までヒロに奪われる状況を想像して激しく興奮してしまった……。

俺は、好きになったらどうするの? と聞いた。
『う〜ん。もっとデートしたりするのかな? 泊まりで旅行に行ったり……』
奈々子は、そんなことまで言い始める。俺は、さすがにそんなのはダメだと言おうとした。でも、俺がなにか言うよりも先に、
『正彦さんの、なんか動いてるみたい。ドクンドクンってしてる。もう出ちゃうの?』
奈々子は、俺のペニスを見ながら言う。俺は、興奮しすぎていることが恥ずかしくて言葉に詰まってしまう。
『後ろからされて、本当に凄かったよ。頭真っ白になっちゃったし、泣いちゃったかも……。よく覚えてないの。イキすぎて死んじゃうかと思った。あんなの経験しちゃったら、忘れられないかも……』
奈々子は、そんなことまで言う。俺は、その言葉をきっかけにするように、あっさりと射精をしてしまった。
『フフ。いっぱい出た』
楽しそうに笑いながらペニスをしごく奈々子。俺は、快感にうめきながら射精を続ける。
『えっ? こんなに出るの? いくらなんでも興奮しすぎじゃない?』
びっくりしている奈々子。俺もびっくりしていた……。射精したことで冷静になった俺は、やっと興奮が収まっていく。そして、次はどうするのかと聞いた。
『次? またするかってこと?』
俺は、恥ずかしくなってしまって黙ってうなずいた。
『う〜ん、やめとく。もう、充分でしょ? 正彦さんに焼き餅焼いてもらいたいだけったから。それに、これ以上したら本当にハマっちゃうと思うし……』
そんな事を言う奈々子。俺は、意外な返答に少し戸惑う。そして、今はまだハマってないの? と質問した。
『ギリギリセーフかな? でも、これ以上は本当にダメだと思う。その……好きになっちゃうかも』
奈々子は、少し言いづらそうに言った。俺は、危ういところだったんだなと実感した。考えてみたら、寝取りという言葉のとおり、奈々子を取られてしまう可能性もあるはずだ。俺は、そんな事を考えず、ただ興奮することだけを考えていた。夫として失格だなと反省するばかりだ。

そして、奈々子はお疲れだったようで、シャワーを浴びるとすぐに寝てしまった。いつもはないことだけど、軽くいびきもかいている。本当に疲れ切っているんだなと驚いた。

逆に俺は、眠くなる気配もない。目が冴えてしまっているし、色々と考えてしまっている。奈々子とヒロを、もう会わせないほうが良いのかな? それとも、もっと頻繁に会わせたほうが良いのかな? セックスは、させないほうが良いのかさせたほうが良いのか等など、色々な考えが浮かんでは消えていく。

少しすると、俺はコーヒーでも飲もうかと寝室を出た。まだ寝ている奈々子。リビングに行くと、そういえばと思ってスマホを確認した。すると、ヒロからメッセージが届いていた。
”アップロードしておいたぞ。まぁ、ちょっとやりすぎかもだけど、勘弁な”
そんなメッセージとともに、URLも記載してあった。彼のクラウドストレージの共有ファイルのヤツみたいだ。俺は、ドキドキしていた。さっきもらった写真だけでも、衝撃はかなりのものだった。
とは言っても、すでに目の前でのセックスを見ている。あのときも、とんでもないくらいの衝撃と興奮を感じた。でも、俺のいないところで、一体奈々子はどんなリアクションをしたのだろう? とても気になってしまう。同時に、想像しただけで息苦しくなるほどの興奮を感じる。

俺は、結局イヤホンをハメて動画を再生し始めた。動画は、隠し撮りしている感じの映像だった。始まりも、隙を見て録画ボタンを押した感じで始まった。
『なんか、恥ずかしいな……。あっち見てて』
服を着たままの奈々子が、ヒロに向かって言う。すると、素直にヒロは後ろを向いた。奈々子はすぐに服を脱ぎ始める。俺は、脱がされたわけではなく自分で脱いだんだなと思いながら動画を見つめる。

下着姿になった奈々子。あの、黒のレースのセクシーなヤツだ。たぶん、このために購入したのだと思う。他の男に抱かれるために、ランジェリーを新調する……。それだけで、俺は嫉妬でめまいがしそうだ。

『……脱いだよ』
恥ずかしそうに奈々子が言う。すると、ヒロはすぐに振り向いて奈々子を見る。
「ウォッ、凄い! メチャクチャエロいじゃん」
ヒロは、本当に嬉しそうに言う。実際、このランジェリー姿の奈々子はかなりセクシーだ。痩せた身体に、そこそこある胸。それが、ブラの補正効果のおかげ家より大きく見える。そして、奈々子は脚が長いんだなと感じた。

『恥ずかしいよ。あんまり見ないで』

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息子に、おちんちんが立っちゃうと言われて

「僕変態になっちゃうよ・・」
塾からの帰りの車の中で、突然健太郎が言いました。

「えっ?」
思わず横を向くと、助手席で健太郎が泣きそうな顔をしていました。

「ぼくねえ、おちんちんが立っちゃうんだ。」
何を言って良いかわかりません。
「竹崎先生のお尻や、胸のとこ見てると・・」
11歳でも、やっぱり男の子なんだ・・そう思いました。

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[ 2021/12/31 23:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

朝ヘル行ったら寿退社した元同僚がいたw 中出ししちゃったw

俺は朝のモーニング割引で一発抜いて営業に行こうと考え、
会社から飛び出してヘルス街にやってきた。
呼び込みの声を聞き流しながら今日の店を選んで歩いていると
まだ午前中とはいっても俺と同じような連中が何人か店を選んでいる。

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[ 2021/12/31 22:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美優は、なにを考えているのだろう? 動画を見ていると、大家さんとのセックスに夢中になっているように見える。でも、時折すごく悪い顔というか、なにかを企んでいるような表情を浮かべているようにも見えてしまう。

いい歳の大家さんに、バイアグラまで飲ませて激しいセックスをねだる……。しかも、一回射精をしてもすぐに回復させてもう一度させたりもしている。

何より気になったのが、大家さんが死んだら何かを美優に残そうとしているという発言だ。美優は、上手く大家さんを取り込んでいるように見える。そして、もしかしたら早死させようとしている? そんな恐ろしいことも考えてしまう……。


美優は、相変わらずかなり頻繁に僕にセックスをねだってくる。でも、僕とセックスをした後はほとんど毎回大家さんの部屋に行くようにもなっている。僕は、寝たふりをして美優を大家さんのもとに行かせ、こっそりとカメラで二人のセックスを覗き見るのが日課のようになってしまった……。

『輝……疲れてる?』
夕食を終えてリビングでくつろいでいると、恥ずかしそうに美優が聞いてくる。いつも、こんな感じでセックスを誘ってくる。僕は、あまりに頻繁なセックスのお誘いに、思わず断ろうと思ってしまう。でも、頬を赤くしながらモジモジと恥ずかしそうに僕を見つめる美優に、結局断れなくなってしまう。

寝室で、キスをしながらベッドに倒れ込んでいく。小柄で痩せているのに、本当に胸が大きい。そして、夫のひいき目かもしれないが、とても可愛らしいと思う。こんな女性が相手をしてくれるなら、大家さんは年甲斐もなく張り切ってしまうのも無理はないのかな? と思う。

美優は、控えめに舌を絡ませてくる。ウブな感じのキスだ。でも、大家さんとの激しく濃厚なキスを見てしまっている僕は、美優が演技をしているのが悲しくなる。どうしてこんな演技をするのだろう? ウブなふりをする美優に、どしても疑問が大きくなっていく。

そして、僕はキスをしながら美優の服を脱がせていく。すぐにあらわになる大きな胸。小柄な身体なので、より以上に大きく見える。恥ずかしそうにしている美優は、本当に可愛らしい。でも、大家さんとしている時の痴女のような美優を見てしまっているので、強いギャップを感じる。
どちらの美優が本当に姿なんだろう? 大家さんとしている時の美優は、大家さんをはめ込むために無理をして痴女を演じているのだろうか? 

僕は、色々考えながらもやっぱり興奮している。美優の裸を見ているからだと思いたいが、実際は違う気もする。この後美優は大家さんに抱かれに行くはずだ。それを想像して興奮しているような気がする。

僕は、強い興奮を感じながら美優の乳首にむしゃぶりつく。そして、固くなっていく乳首に興奮しながら舐め続ける。すると、美優が切なげな声で、
『輝、来て。愛してる』
と言い始めた。すぐに興奮しきった状態で彼女に覆いかぶさっていく。そして、大慌てで裸になると、彼女の中に挿入した。
『輝、好き……愛してる』
美優は、まっすぐに僕を見て言ってくれる。その熱を帯びたような瞳を見ると、とても嘘を言っているとは思えない。僕は、美優はきっと僕らの将来のためにあんなことをしているんだろうなと考えた。

そして、僕は美優にキスをしながら腰を動かし始める。キュッと締め付けてくるような動きをする膣。まるで、手で握られているような強い刺激を感じる。僕は、そのまま腰を動かし続ける。美優は控えめな声であえぎ続ける。大家さんとしているときのような、獣じみた声は上げる気配もない。もっとも、僕がどんなに頑張って腰を動かしても、きっと大家さんとしているときのような快感は感じないんだろうなと思う……。

美優は、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。でも、僕にはそれが演技だとわかってしまっている。そして、この後大家さんに激しく責められてイキまくるんだろうなと思ってしまう……。

対抗心を燃やすわけではないが、少しでも美優を感じさせたくなる。そして、少しでも奥にペニスを入れようとあがく。でも、僕のペニスの先が何かに当たる気配はない……。

大家さんに激しく膣奥を突かれ、半狂乱になったように感じまくる美優……。どうしても比べてしまう。そして、僕は劣等感にまみれながら射精を始めてしまった。
『あぁ、輝……ドクドク動いてるよ。いっぱい出てるのわかる……愛してる。赤ちゃん、出来たかな?』
美優は、夢見心地という感じで言う。僕は、快感にあえぐようになりながら、きっと出来るよと言った……。

正直、早く妊娠させなければ負けてしまう。大家さんに、先に美優を孕ませられてしまう……。そう思うと、危機感で脚が震えそうだ。いくら大家さんが高齢でも、あの体力を活力を見せつけられているので、生殖能力でも勝てないのではないか? そんな気持ちになってしまう。

『輝は、男の子が良い? 女の子が良い?』
美優は、何度となく聞いてきた質問をまたしてきた。僕は、どちらでも良いと思いながらも、そう答えると冷たく感じられてしまうような気がして、考えるふりをする。すると、美優が先に、
『私は、男の子が良いかな。きっと、可愛い子が生まれると思うよ』
と言ってくる。僕は、大家さん似のねと皮肉を言いたくなる。でも、そんなことを言えるはずもなく、僕も男の子が良いなと言った。キャッチボールや鉄棒をして遊んであげたいとも言った。
『フフ。楽しみだね。早く出来ると良いね』
美優は、幸せを感じているような顔で言った。僕は、幸せそのものという顔をしている美優に、そこはかとない恐怖も感じてしまった……。

そして、照明を消してしばらくすると、いつもと同じように美優が声をかけてくる。
『輝……起きてる?』
探るような口調で声をかけてくる。僕は、いつものように寝たふりを続けながら、すでに勃起していた。自分でも、この反応には戸惑ってしまう。興奮する要素なんてないはずなのに、どうしても興奮してしまう。

美優は、時間をおいて2回声をかけてきた。それにも寝たふりをすると、美優はそっとベッドを出ていった。少しして、玄関でかすかに音がする。僕は、嫁が他の男に抱かれに行くのをとめることもしない。

そして、いつものようにノートPCを立ち上げてカメラを確認し始める。いつものように、すでに二人はキスをしている。リビングで立ったまま、抱き合って舌を絡めている。ついさっき僕としたキスとは違い、相手の舌を絡め取ってしまうような激しいキスだ。ふたりとも、口の周りが唾液で濡れて光っている。

「また中に出されたのか。本当に、悪い女だ。私以外の種で妊娠したらどうするつもりだ」
大家さんは、興奮した声で言う。最近の彼は、遠慮するような感じはなくなっていて、独占欲を隠そうともしなくなっている。
『フフ。じゃあ、早く妊娠させてください。美優のオマンコに、優一さんの濃いザーメンいっぱい出してくださいね』
美優は、挑発するような口調で言う。その言い方や仕草が、本当に小悪魔のように見える。大家さんは、剥ぎ取るように美優の服を脱がせていく。すると、美優は卑猥なランジェリー姿になった。

カップの部分が空いているオープンブラ。そして、ショーツもヒモみたいに小さなタイプだ。色はピンク色で可愛らしいのに、とても下着とは呼べないような卑猥なデザインだ。

「娼婦みたいな格好して、そんなに私を興奮させたいのか。この、淫乱め」
大家さんは、とにかくテンションが高い。興奮しきっているのが伝わってくる。
すると、美優はテーブルの上の薬のようなパッケージを手に取る。そして、薬をギュッと押してパッケージから押し出していく。目に鮮やかな青い錠剤……。バイアグラだ。美優はそれを自分の口に含むと、そのまま大家さんにキスをしていく。

大家さんは、美優にされるがままにキスをして、美優の口の中から押し出されたバイアグラを口に含み飲み込んだ。
「これで、2回でも3回でも注いでやるからな。今日こそは、妊娠させるぞ」
大家さんはいつもの温和な姿が嘘のように、興奮し切っていてサディスティックな感じだ。
『フフ。いっぱい出してくださいね。そろそろ妊娠させて欲しいな』
美優は、妖艶な笑みを浮かべながらそんな事を言う。僕の前で見せる恥ずかしがりの姿……。それとは、まるで正反対の姿を晒している。

大家さんは、美優をソファに両手をつかせて立ちバックの体制に持っていく。すると、大家さんは美優のアソコを見ながら、
「また中に出されたのか。この、淫乱なメス狐め! 全部私ので掻き出してやるからな!」
と言う。嫉妬と興奮に燃え上がっているような感じだ。そして、すぐに大家さんは美優の中に挿入した。
『あぁっ、優一さんのすごく固い。気持ちいいです。もっと犯してください』

美優は、嬉しそうに声を漏らす。大家さんはいきなり激しく腰を動かし始めた。美優は、卑猥なランジェリー姿のまま犯され続ける。むき出しになっている胸は大きく揺れ、美優のあえぎ声もすでに余裕がない感じだ。

「今日こそ、孕ませてやるからな。絶対に赤ちゃん産ませてやるからな!」
大家さんは、普段の紳士的な顔は消えている。美優のことを妊娠させることに燃えているようだ。僕は、美優のとろけた顔を見ながら、僕とのセックスではこんな顔はしないのにな……と、落ち込んでしまう。でも、落ち込む気持ちとは裏腹に、ペニスだけは自分でも引くくらいに勃起して固くなってしまっている。

大家さんは力強く美優を犯し続ける。週に何度も美優を抱いているし、毎回何度も射精ををしているはずだ。それなのに大家さんは力強く美優を犯し続ける。バイアグラの力を借りているにしても、凄い体力だと思う。

『孕ませてください。優一さんの子種で妊娠させてくださいっ! 好き、愛してますっ!』

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女性の部長と1週間の海外出張に行ったら、そりゃそうなりますよね

私は28歳になる独身サラリーマンです。

2年前に付き合っていた彼女と別れてからステディな関係の女性はいませんでした。

そんな私が今年、別の部署に移動しました。

その部署の部長はなんと女性なのです。

その女性部長は相当仕事ができるらしく、私の会社では女性は課長でもなかなかなれず、まずは異色と言っていい存在ですので、私も彼女の存在だけは知っていました。

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取引先の女の子はレイプされた過去のせいでガードが堅かった

会社の取引先に勤めていた女(A子 26歳)であったが、その取引先でも非常にガードが固く有名であった。
顔は普通、スタイルは中々良い感じであったが、噂どおりガードは固かった。

取引先の人たちと飲む機会に恵まれ、A子も来ていた。
飲み会が終り、2次会に行く人は2次会へ、帰宅する人は帰宅することになった。

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レイプされたのに、オルガズムを感じてしまった私

4年前の今頃の事です。私は見知らぬ男に強姦されました。夜22時を過ぎてから、その日のうちに済ませないといけなかった支払いがある事に気付き、翌日に先延ばし出来ないのでコンビニに行って支払って来る事にしたんです。

 私は田舎に住んでいて、一番近いコンビニでも小高い山の麓の雑木林の横を通らなくては行けませんでした。街灯も小道を入ったばかりの所にあるだけで、コンビニのある大通りに出るまで真っ暗なんです。さすがに怖かった。

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[ 2021/12/31 14:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

出会い系の若妻は、会社の人妻さんでした

半年前くらいかな
某出会い系で知り合った20歳の女性とメル友になれた。
俺より16歳も年下。
写メはゲット出来なかったけど、直アドを結構早い段階でゲット。
毎日の様にメールしてた。
メール内容は、「会おう」とかじゃなく、
「おはよう」「仕事いってきます。」「お疲れ~」とかの普通の感じで。
だって、年の差が有り過ぎだもん。
ちょっとは下心有ったけど、メールできるだけで若返った気分だった。

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[ 2021/12/31 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

初めて夫を裏切った日、夫の顔をまともに見られなかった

四十二歳の私は今、夫の隠れて半年前から四十六歳の直属の課長さんの愛を受けています。今日も私は課長さんに抱かれ、男の愛を一心に受けながら午後四時には何もなかったように帰宅していました。午後六時頃、夫が帰ってきましたが、その時、私は夫の顔がまともに見られませんでした。

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[ 2021/12/31 10:00 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

先生に裸で泳がされた(但し女子校で) 

私は、地方の県立高校(女子校です)に通っていましたが、そのときの話しです。

 夏なので体育で水泳をやったときのことですが、私は泳ぎも苦手で見学してぼーっとしてる方が好きなので、生理を理由にしてさぼることにしました。

 ところが、体育の先生は、よくチェックしてるんですよね。

 生理の時期が違うことに気づき、それでつっこまれたので返答にとまどっていたらばれちゃったんです。

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[ 2021/12/31 08:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

京大出の生意気な人妻をヒーヒー言わせようとしたけど

うちの会社に京大出たちょっと生意気な女がいて
今26歳だったかな。でも、すでに人妻で。
ちょっとスレンダーでよくみりゃ可愛い女だったし、
いちどヤリたいほうだいやって、ヒーヒー言わせてやりたいと思ったわけ。

ある日、飲み会の帰りに、
彼女が泥酔したところを家まで送るといいながらホテルに連れ込んでやった。

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[ 2021/12/31 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

おとなしい姪の友人はベッドの上ではアグレッシブに私を愛してくれる

私は田舎の因習深い家に生まれ、家にはびこる老害どものせいで体調障害を患ってしまいました。
大学を卒業すると同時に家を捨てて、都会に就職し、数人の男性と交際した後、3年前に上司であった15歳年上の亭主(今は離婚していますが)出会い結婚しました。

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[ 2021/12/31 02:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

12年経っても忘れられない、義母と過ごしたあの夏の夜

あれは私が30歳、女房が26歳の夏だった。
女房が第一子を出産するために実家のそばの産院へ入院した7月の暑い日、俺は女房の実家に泊まっていた。
俺達の住んでいたアパートは、女房の実家から車で20分くらいだったが、週末は女房の実家に泊めてもらって女房の顔を見に行くことにしていた。
義父は女房が21歳の時に亡くなっていたから、俺は生きた義父に会ってなかった。

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家庭教師先の女の子を奴隷にしていました

大学4年になり、学生生活もあと1年かと寂しさがにじみ出ていた頃、
「こんにちは・・・」
アパートの玄関を開けるとツインテールが可愛い望結が立っていた。
可憐な純真女子児童は小学6年生の美少女だが、既に処女ではなかった。
望結は小学5年生の時からアルバイトの家庭教師をしている教え子で、マゾ奴隷でもあった。

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[ 2021/12/30 23:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

姉への対抗心から、姉の彼氏を寝取ってしまいました

私は大学1年の女子でもうすぐ19歳になります。

私には大学3年の2歳上の姉がいます。

姉とは顔も性格もあまり似ていなくて、姉はどちらかと言えば父親に似ていて、私は母親に似ています。

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[ 2021/12/30 22:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

出会い系のギャル系巨乳っ子は、覗かれていると余計に燃えた

池袋での話です。
今から10年以上前、俺はテレクラや出会い喫茶にハマっていた。
やり過ぎてホテルで普通にエッチするのも飽きて、興奮もしなくなってきてたから、野外プレイに挑戦してみた。

で、出会い喫茶で交渉してみるが、野外と言うと警戒されて大体断られる。
少しハードルを下げて、「手コキかフェラだけ」って言うとやっと交渉成立。

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[ 2021/12/30 19:00 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

嫁がナースをしていますが、患者のアノ世話をしてるようです

先に投稿された人で奥さんが看護婦をしていて患者との出来事を聞かされて興奮したとの記述を読み、散々迷いましたが、私も書くことにしました。
数年前のことですが、実は私の妻も看護婦でまだ結婚前の付き合っているころからエッチな患者がいる等々、聞かされているうちに、 いろいろなイメージを膨らませ、だんだんと本当にエッチに協力するよう指示するようになってしまいました。

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[ 2021/12/30 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

仲の良い後輩の母親のアナルまで奪おうとする俺

8つ下の後輩から「兄貴」と呼ばれて、かなり慕われている。

彼が中学に上がった頃に知り合い、多分一人っ子の彼としては年上の兄弟が欲しかったのかもしれない。
さらには彼の家庭はかなり冷え切っている事を知ったのは、知り合ってからすぐの事だった。

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44歳の人妻が、パート先の日系三世の男の子に世話を焼き……

私は冷凍倉庫の事務員をしている44才の主婦です。

会社のパソコンのインターネットで嬉しい体験をお送りします。

倉庫に日系三世のブラジル人の男の子がアルバイトで来ました。

小さな倉庫なので、男性社員は配送とかでいなくなり彼と2人きりになることがよくあります。

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結婚した部下が夫婦で遊びに来たので、酔わせてやってしまいました

私は単身赴任のひとり住まいです。

でもマンションf2LDKなので部屋は余っている状態です。

先日、結婚した部下が夫婦で料理をつくりに来てくれました。

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メル友だった若妻とLINEで待ち合わせの約束をしてたら子供の声も聞こえてきた

メル友だった若妻と、しばらくしてLINEで連絡とりあうようになった。
若妻がヒマだというので、初めて無料通話で話してみると、声優のようなかわいい声。
なんでも子育てに少々疲れ気味で、息抜きに遊びに行きたいとのこと。

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[ 2021/12/30 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家が貧乏な私の新しいバイト

私はミズキ(仮名)某高校に通う17歳です。
正直私の家は貧乏です。
父が出世しない事や兄弟が多い事が原因だと思います。私は四人兄弟の上から二番目で次女(下二人は男)です。
本題に入りますが、私は最近体で小遣いを稼ぎしようと考え、相手をさがすとすぐターゲットを見付けました。
中学から一緒でクラスメートの男子が居ます。彼は和人と言い、彼の父親は大きな会社の社長をしてます。そう、彼はお金持ちです。でも彼はモテません。体格は少し小さめでオタクっぽい見た目で無口な事が原因だと思います。

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[ 2021/12/30 06:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

嫁がレズに寝取られたと思ったら、ニューハーフだったw

私は39歳、妻は37歳で結婚して10年、子供は小3と小1の普通の家庭です。
妻は専業主婦で子育てに専念している普通の女性です。 

性生活も地味で、結婚以来妻から求めることはなく、内容も私の一方的なものでした。 
最近は月に一度あるかどうかに減っていますが、特に仲は悪くなく円満な夫婦でした。

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[ 2021/12/30 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

旦那には、私が複数の男にやられるのを観察したいという性癖があります

私の旦那さんは私より15歳上の42歳です。
付き合い始めてから今日まで四年の付き合いです。

旦那には変わった性癖があります。
それは、私が他の男の人とHしてる所を観察すること。
しかも複数の男の人にヤラれてるのを見るのが大好き。

もちろんこの性癖を承知のうえで結婚したし、私自身Hが大好きなので最初は抵抗があったけど、今では喜んで旦那の趣味に付き合ってあげてます。

月に二回~四回のペースで自宅の防音設備が整った地下の部屋で1日中籠もってプレイします。

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美人の保険外交員が、わかりやすく枕をしかけてきたので、ちょっといじめてみた

僕の会社に出入りしている保険会社のAさんはなかなか美人の20代。
ちょうど保険を切り替えようかと思っていた僕は、彼女が来るたびに話を聞いていました。
そして土曜日、僕の家に資料を持ってくることになりました。
土曜日になり彼女がやって来ました。
Aさんは見るからにフェロモンを感じさせる格好でやってきて、ジャケットを脱ぎました。
第二ボタンくらいまで外してあり、白い乳房を覆う水色のブラがはっきり見えてクラクラしました。

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クラブでナンパされた男と後日ラブホで

私も、男も当時20歳。クラブ帰りにナンパされ、その日は連絡先交換のみ。

後日二人で飲みに行った時のお話。


ナンパされた時、私は酔っ払っていたため、男の姿をあまり把握していなかった。

だから二人で会うのは少し怖かった。

しかし、会ってみると意外に私好みの雰囲気や話し方で、好印象だった。

そのためか、かなり心を許してしまい、日本酒などを飲みまくってしまった。

今考えると男はメロンフィズとか可愛いカクテルばかり飲んでおり、

多分、あまり酔っ払ってなかった。

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堅物で貞操観念の強い妻を、スキー仲間の男性に寝取らせてみた

実話です。私 39歳 妻 44歳。年齢だけを見れば妻は熟女です。

しかしいまはやりの美魔女。体型も若い時のまま。10歳以上若く見られています。妻を見た私の友人達は、いずれも「羨ましい」とか「抱きたい」「奥さんを想像で抱いている』とか言われるのですが、そのことを妻に伝えても、にやりともせず「フン」といって相手にしません。

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[ 2021/12/29 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社の社長が抱いてみないか? と言った女性は、中出し希望のすごい良い女だった

俺が20代の独身時代だった時のエッチな体験です。
当時、俺は零細企業に勤めてた。
社長に俺、女の子4人の広告会社。
転職するはずだった会社の知り合いの社長で、ちょっと助けてやってくれみたいな感じで乗り気じゃないまま入ったが、社長はいい人で仕事は楽しかった。

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[ 2021/12/29 14:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が血液型的にあり得ない子供を産んだ

私は3年前、4年の結婚生活に幕を下ろしました。中学の同級生だった元妻綾子が産んだ子供は、B型でした。A型とO型の夫婦から生まれませんよね。綾子は浮気を白状しました。
相手は綾子の職場の24才の男でした。

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[ 2021/12/29 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家族旅行に親父が行けなくなった夜、母が全裸で立っていた

俺が高3のときに家族で行くはずだったけど、親父が仕事で急遽行けなくなって
お母さんと2人で旅行したときにヤッてしまったことがあります。

2人で旅館に着いた日の夜だったんですけど、温泉入りに行って
飯も食い終わったんでお母さんが「ちょっと飲もうかな」と言ってビールを飲み始めました。
俺はジュースを飲みながら話をしてて気付いたら飲み始めて2時間を過ぎてました。
お母さんは酒に強いほうじゃないから明らかに酔ってるなっていうのは見た目でわかるくらいでした。

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[ 2021/12/29 10:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
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