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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

いつものリビングのソファの上で、奈々子が必死で声を堪えながら吐息のような声をあげ続けている。ヒロは、奈々子の脚を強引に拡げたまま奈々子のクリトリスのあたりを舐め続けている。

俺は、あまりにもあっけなく奈々子が感じさせられていることに嫉妬心がどんどん大きくなっていく。奈々子は、まだ顔が赤い。恥ずかしがっているのは間違いないみたいだ。


「こんなに溢れてくるんだ。美味しいよ。もっと飲ませてよ」
ヒロはそんな事を言いながら奈々子のアソコを舐め続ける。
『そ、そんな事ない、濡れてない……。ヒロさんの唾液だもん』
奈々子は、そんな事を言いながら俺の方をチラッと見る。心配そうな顔で、俺の様子をうかがう彼女……。でも、俺は何も言えないし動くことも出来ない。奈々子は、吐息のような声をあげながら俺を見つめる。その顔には、不安と快感が入り交じったような不思議な表情が浮かんでいる。

「クリ、剥くよ」
そう言ってヒロは、指先で優しく奈々子のクリトリスの皮をめくる。
『うぅっ』
思わずうめく奈々子。でも、痛いという感じは全くない。その顔は、さっきよりも快感にとろけてしまっているように見える。ヒロは剥き出しになった奈々子のクリトリスを、優しく舌でつつくように舐め始めた。

『うぅあっ、あっ、んぅ、ダメぇ、声……出る……うぅっ、あっ、イヤッ』
奈々子は、さらに顔が真っ赤になっている。そして、ヒロの頭を押して押しのけようとし始めた。でも、ヒロはしっかりと奈々子の脚を抱えるようにホールドし、そのまま舐め続ける。

わざとなのか、ピチャピチャと大きな音も響き始めた。
「あ~あ、したたってるじゃん。こんなに濡らして、悪い奥さんだね。アイツが見てるのに、感じすぎでしょ」
言葉責めのようなことまで言い始める彼。でも、実際にその通りの状況だ。
『ち、違うの、あなた、違う、感じてない……うぅ、違う……んっうぅ……』
奈々子は、必死の顔で俺を見つめながら言う。でも、口で否定しても感じてしまっているのは丸わかりだ。ヒロは、煽るようにさらに音を立てて舐め続ける。

奈々子のクリトリスは、さっきから見てわかるほど勃起している。直接剥き出しのクリトリスを見たことはなかったが、それでもわかるほど大きく膨らんでいる感じだ。

セクシーなランジェリー姿のまま舐められ続ける奈々子は、本当に淫靡でセクシーに見える。ヒロは、舌の先で叩くように、撫でるようにクリトリスを舐め続ける。
『あっ、ンッ、あっ、あぁっ、ダメぇ、それダメ、うぅあっ、あっ、声、出る……、ごめんなさい……うぅあっ』
奈々子は、俺の方を見て謝り始めた。でも、ふと視線を落として俺の股間を見る。いきり立ってしまって盛り上がっている股間……。それを見て奈々子は、気が抜けたように微笑んだ。そして、俺から視線を外すと、
『気持ちいい。ヒロさん、すごく上手。こんなの初めて。あぁ、ダメ、イキそう……』
奈々子は、さっきまでの恥じらった感じではなく気持ちよさそうな顔で言う。もう、俺のことを気にするのはやめたみたいな感じだ。

「良いよ、イッてごらん。何回でもイカせてあげるから。正彦が見てる前で、ド派手にイッてごらん」
ヒロは、すごく楽しそうな感じになっている。本当に、人妻を寝取るのが好きみたいだ。俺は、自分自身でまだわからないと思っていた。俺は、寝取られ性癖があるのだろうか? 興奮しているのは間違いない。でも、ヒロに寝取られてしまいそうで本当にツラい。

『あっ、あんっ、ダメぇ、あなた、イキそうです。見ないで、イクの見ちゃダメッ』
奈々子は、そんな言葉を口にしながら俺を見つめる。俺は、奈々子の気持ちが読めないまま股間をまさぐり始めた。ズボンの上からこするように股間を触ると、自分でも驚くほどの快感が走る。
「ほら、イッてみなよ。正彦の前で、違う男にイカされてみなよ」
ヒロは、さらに言葉責めが強くなっていく。そうすることで、彼自身も興奮が増しているように見える。
『いや、言わないで、そんなのダメ、イッちゃダメなの、うぅ、あなた、みないで……もう……あぁ、ごめんなさい』
奈々子は、切なげな声で言う。俺は、どうしたら良いのかわからないままその姿を見つめる。前回は、奈々子が一方的にヒロをイカせただけだった。激しく嫉妬はしたが、あまり危機感はなかった。でも今は、奈々子を寝取られてしまうかもしれないという危機感がすごい。

「ほら、イッて良いよ。違う舌でイッてごらんよ」
ヒロは責め続ける。口の周りは溢れた奈々子の蜜で濡れて光っている。
『うぅあっ、あっ、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、正彦さん、ごめんなさい、イキます、イクっ! イクぅっ!!』
奈々子は、今までに聞いたこともないくらいの声で叫ぶと、身体をブルっと震わせた……。俺は、衝撃を感じていた。奈々子が、他の男にイカされてしまった……。この目で見ていたのに信じられない。

「イッちゃったね。クリ気持ちよかった?」
手の甲で口の周りを拭いながらヒロが質問する。
『……イッてない……。別に、そんなに気持ちよくなかったし……』
奈々子が、少しムキになったような感じで言う。
「え? だって、めちゃくちゃ感じてたでしょ?」
ヒロが、驚いたような感じで質問する。
『別に、普通だよ。そんなに気持ちよくなかったし……』
奈々子は、そんな事を言う。でも、俺の目にはそう見えなかった。めちゃくちゃ気持ちよさそうだったし、俺とのセックスでも見たことがないようなイキ方をしていたように見える。

「またまた~。オマンコメチャクチャ収縮してたでしょ。イッたんじゃないの?」
ヒロは、プライドの問題なのかしつこく食い下がる。
『そんなのしてないもん。正彦さんの前で、感じるわけないでしょ』
奈々子は、そんな風に言って取り合わない。でも、さすがに無理があるなと思ってしまう。どう見ても、奈々子は気持ちよくなっていた。そして、イッていたと思う。

「そっか、じゃあ、今度はこれでイカせてあげるよ」
そう言って、ヒロはコンドームを装着し始めた。彼の用意の良さにドキッとしてしまう。今日は、最後までするつもりだったんだろうか?
『そ、それは良いよ、もう充分でしょ?』
奈々子は、コンドームを装着したペニスを見ながら言う。ヒロのペニスは、コンドームを装着したことで窮屈そうな見た目になった。コンドームのサイズが合っていない感じがする。
「なんで? してみたいんでしょ? こんな大きなチンポで、セックスしてみたいんでしょ?」
ヒロは、そんな事を言いながら奈々子の膣にペニスをこすりつけ始める。コンドーム付きとはいえ、他の男のペニスが奈々子の膣に触れてしまっている……。もう、吐きそうなほどの心理状態だ。

『ダメ……入れちゃダメ……うぅ、お願い……お口でするから……中は……』
奈々子は、苦しげな声で言う。自宅で話したときとは、まるで違う弱々しさだ。でも、ヒロは奈々子がそんな事を言っているのにそのままペニスを入れて行く……。
『ああっ、ダメッ! 入れちゃダメッ! いや、うぅぁ、あぁぁ、入っちゃう、あぁ、ダメ……こんなの……うぅ、ああぁっ』
ゆっくりと入っていく大きなペニス。奈々子は、慌てた感じで押しのけようとする。でも、ペニスが半分ほど入ると、押しのけようとする動きが止まる。

「すごく締まるね。興奮しすぎだよ」
そんな事を言いながらどんどん腰を押し込んでいく彼。奈々子は、
『してない、興奮なんてしてない……うぅあぁ、ダメぇ、こんな……あぁ、あなた見ないで……』
奈々子は、急に俺を見て言う。俺は、とめなきゃ! と思いながらも、奈々子のとろけている顔を見て動きが止まる。奈々子は、必死で堪えようとしている感じだ。でも、その顔は快感を感じてとろけかかっているようにしか見えない。

「ホラホラ、我慢したらしただけ興奮が大きくなるだけだって」
楽しそうに言うヒロ。そして、残りの半分ほどのペニスを一気にグイッと入れてしまう。
『うぅあああっ! ヒィあぁ、こんな……奥まで当たってる……ダメ、うぅ』
奈々子は、少しのけ反り気味の体勢になっている。その顔は、もう完全にとろけてしまっている。
「痛くないみたいだね。奥がダメな子もいるからさ。奈々子ちゃんは感じるタイプみたいだね」
嬉しそうに言う彼。奈々子は、
『ち、違う……感じてない……違うの、あなた、違う……』
奈々子は、苦しげな声で言う。でも、そんな風に言いながらも、その顔はどう見ても気持ちよさそうだ。
「そんな事言ってると、めちゃくちゃ感じちゃうよ。ダメって思うほど快感が大きくなるんだからさ」
ヒロはそう言って、無造作に腰を動かし始めた。
『うぅあっ、あっ、ダメ、動いちゃダメ、んっ、くぅ、んっ、うぅっ、うぅ~っ』
奈々子は、泣きそうな顔になっている。そして、歯を食いしばっているような感じにもなっている。漏れてくるのは、吐息と呼ぶにはあまりにも悩ましい感じだ。

感じているのに感じていない振りをする……。俺は、そんな奈々子にドキドキしながらも嬉しいと思う気持ちも感じている。俺が見ている前で感じないように必死になっているのは、本当にけなげだと思う。

「そんな事言っても、痛いくらい締め付けてるよ。身体は正直だねぇ」
ヒロは楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。徐々にペースも早くなっていき、奈々子の吐息もさらに大きく悩ましいトーンになっていく。もう、感じているのは間違いない。
他の男に抱かれても、感じないかもしれない。愛がなければ感じないかもしれない……。そんな幻想は、早くも粉々だ。でも、必死で感じまいとする奈々子を見て、感動にも似た感情を感じる。

『うぅあっ、あっ、ダメ、うぅっ、あなた、見ないで……もう、うぅ、声……あっ、ンッ、あんっ、あんっ、ダメッ、奥まで突いちゃダメッ! イヤァ~~っ!』

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コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、うめきながら大量の精液を出し続けていた。同じマンションの上の階で、大家さんに妊娠させられようとしている美優を見ながら僕はうめいていた。

画面の中では、中に出された後に床に崩れ落ちるように座り込んだ美優が、大家さんの射精したばかりのペニスをくわえていた。心を込めて丁寧に清めていく美優。その表情には、愛情を感じてしまう。
「あぁ、美優さん……もう充分ですよ」
大家さんは、さっきまでのサディスティックな顔は消えている。

いつもの温和な感じの表情になっていて、美優のお掃除フェラに対して申し訳なさそうにしている。
『フフ。大家さんのまだ固いままだね。ヤキモチ焼いてくれたんですか?』
嬉しそうに言う美優。大家さんは照れくさそうに頭をポリポリと掻きながら、
「年甲斐もなく、嫉妬してしまいました」
と、穏やかな口調で言う。美優は、嬉しそうに大家さんにキスをしていく。大家さんも、戸惑いながらも美優を抱きしめて舌を絡める。

『本当に、妊娠したかも。大家さんの、すごく奥で爆発したみたいになったから……。全部子宮が吸収したと思います……』
美優は、はにかみながら言う。本当に照れているような感じで、なおかつ恋しているようにも見える。
「それは……さすがにマズいんじゃないの?」
大家さんは、戸惑ったような感じで言う。困っているような感じはあるが、少し喜んでいるようにも見える。
『そんな事ないです。優一さんの赤ちゃん出来たら嬉しいです』
そんな風に言う美優は、穏やかで幸せそうな顔になっている。「……そうだ、そろそろ戻らないとマズいでしょ。起きたら心配するよ」
大家さんは、落ち着きのない顔で言う。動揺しているのがよくわかる。美優は、
『そうですね。思ったよりも長居しちゃった……。じゃあ、戻ります。優一さん、愛してます』
と言って、大家さんにキスをした。大家さんは、困ったような感じながらも、結局美優を抱きしめて濃厚なキスをした。

僕は、慌ててパソコンを片付けた。そして、飛び散ってしまった精液も拭き取った。急がないとと思いながら寝室に戻り、照明を消して寝たフリを始める。少しすると、玄関の方でドアが開く気配がした。そして、ほとんど足音を立てずに美優が入ってくる。

少ししてベッドが揺れ、美優の気配がすぐ横に感じられる。僕は、複雑な気持ちのまま寝たフリを続ける。さっきの感じだと、すぐそのまま戻ってきたのだと思う。今頃、美優の胎内には大家さんの精液が溢れている……。そう思うと、強い危機感と嫉妬を感じてしまう。

モヤモヤしたまま眠れない僕。でも、美優の寝息がすぐに聞こえてくる。僕は、大家さんとのセックスで疲れ切ってしまったのかな? と、複雑な気持ちで寝たフリを続けていた。

この日から、美優は僕とのセックスの回数が増えた。でも、その後にこっそりと大家さんの部屋に忍び込むようにもなっていた。カメラで観察していると、美優は僕とのセックスを大家さんとのセックスのスパイスにしているように感じた。彼を嫉妬させるために僕とセックスをする……。そんな感じに見える。

『輝、愛してる。すごく固くなってるよ。気持ちいい。イッちゃいそうだよ』
正常位で腰を振る僕に、切なげな声で言う彼女。大家さんとのことを知らなければ、本当に感じてくれているんだなと思うはずだ。でも、大家さんとのセックスを見てしまった僕には、今の美優がたいして感じていないのがわかってしまう……。

僕は、劣等感を感じながら腰を振り続ける。どうして美優は、あんなにも年上の大家さんに恋心を持ってしまったのだろう? セックスが良いと言うことだけでは、あそこまでハマらないように思える。元々、ファザコンの気があったのだろうか? そう言えば、美優は自分の父親とそれほどつながりがないように見える。仲が悪いというわけではないが、どこか距離を感じるというか、ドライな関係に見える。
もしかしたら、そのあたりも関係あるのだろうか? それならどうして、僕なんかと結婚したのだろう? 僕と美優は歳も同じだし、どちらかというと僕は頼りない感じだ。

僕は、そんな事を考えながら腰を動かし続ける。すると、美優が僕に抱きついてキスをしてきた。絡みつく舌。一気に快感が増す。でも、同時に大家さんとキスをしている美優を思い出してしまう。
どうしてこんな事になってしまったのだろう? どうしてコロナ禍なんて起こってしまったのだろう? 僕は、そんな事ばかりを考えてしまう。

でも、そんな気持ちを気取られないように腰を動かし続ける。そして、いつものように美優の膣中に射精をした。
『あぁっ、輝、愛してるっ』
美優は、感極まったような声で言いながら身体を震わせる。美優も、イッてくれたのかな? それとも演技なのかな? 僕は、そんな事を考えながら大量に射精を続けていた……。

セックスが終わると、美優が幸せそうな顔でじゃれついてくる。
『フフ。そろそろ赤ちゃん出来ると良いね。もう、半年くらい経つのになかなか出来ないものだね』
美優は、そんな風に言いながら僕の腕を枕にして抱きついてくる。その仕草や表情に、ウソはないように見える。僕のことを愛している……それは、間違いないと思う。でも、きっとこの後も大家さんの部屋に行くんだろうなと思うと、泣きそうな気持ちもわいてくる。

『ねぇ、男の子が良い? 女の子が良い?』
美優は、さらに話を続けてくる。僕は、男の子が良いなと言った。一緒にキャッチボールが出来たら、きっとすごく楽しいだろうなと思う。
『フフ。私もだよ。でも、女の子でも嬉しいな。輝、すごく可愛がりそうだね。でも、私のこともちゃんと可愛がってくれないと、すねちゃうからね』
美優は、甘えた声で言う。本当に、幸せなひととき……そんな風にしか思えない。でも、僕は眠くなってきたフリを始める。最近は、こんな風に眠くなるフリをして先に寝てしまうパターンが多い。我ながら、どうしてそんなことをしてしまうのだろう? と思うが、どうしてもやめられない……。

『輝? 寝ちゃったの?』
美優は、そんな風に言葉をかけてくる。僕は、当然のように何も答えない。そして、規則正しい寝息を立て続ける。そのまま、30分くらいは何もない。でも、美優は僕の横でジッとしている。
『輝、起きてる?』
小声で話しかけてくる美優。でも、僕はノーリアクションを貫く。すると、やっと美優は動き始めた。ほとんどベッドを揺らさず、足音も立てない。そんな風に、猫のように寝室を出て行く。少しすると、玄関の方でわずかに物音がする。

僕も、すぐには動かない。10分以上たった後に、やっと起き出して寝室を出る。寝ぼけたフリをしながら歩くのは、万が一美優がまだ家にいたときのための防御線だ。

家に美優がいないことを確認すると、僕はそっとノートパソコンを取り出す。最近では、シャットダウンもせずにスリープモードにしている。すぐに立ち上がったパソコンで、僕はカメラに接続する。大家さんの部屋の火災報知器型のカメラ……。

画面を見ると、大家さんが美優を抱きしめてキスをしていた。美優は下半身裸になっていて、膣から精液を溢れさせて床を汚している。
「また、旦那さんに中に出されたのか。私の女なのに、勝手なことするなんて悪い女だ」
そんな事を言いながら、美優を後ろ向きにしていく。その顔は嫉妬しているのがはっきりとわかる感じになっていて、怒っているような気配もする。

『ごめんなさい。優一さん、早く中に出して。輝のに負けちゃうよ。輝ので妊娠しちゃうよ』
美優は、そんな風に言う。まるで挑発するように言う美優は、顔が興奮気味だ。そして、大家さんはすぐにズボンとパンツを脱ぎ始めた。そそり立つペニスは、血管がうねるほどいきり立っているみたいだ。

大家さんは、愛撫もなしに向き合ったままの立位で挿入した。腰の位置がちょうど良いようで、二人とも無理な体勢になることもなく繋がっている。
『あぁ、優一さんのすごく固い。子宮に入りそうだよ』
美優は、一瞬でとろけた顔になる。そして、大家さんに抱きついて夢中でキスをし始めた。絡み合う舌、とろけた美優の顔……。大家さんは、そのまま腰を動かし始めた。立ったままのセックス……。それは、僕と美優がしたことのない体位だ。

『あっ、あんっ、んっ、うぅぅ~~っ』
キスをしながら途切れ途切れにあえぎ声を漏らす美優。大家さんの腰の動きは、かなり激しい。突き上げるようにしながら腰を動かしているので、美優の身体が持ち上がってしまいそうに見える。この体位は、腰の位置が同じくらいとか、ペニスがすごく長いなどの条件が折り合わないと出来ない体位だと思う。僕が真似したら、すぐにペニスが抜けてしまうと思う。

激しく腰を動かしながら、美優の唇を奪い続ける彼。
「気持ちいいか!?」
大家さんは、サディスティックに聞く。
『気持ちいいですっ! 優一さんのおチンポ、固くて長くて最高です!』
美優は、卑猥な言葉を口にしながら高ぶっていく。大家さんを興奮させるためなのか、美優は下品な言葉をよく使う。そして、立位で犯されながら、彼の乳首を指で刺激し始めた。大家さんは、快感にうめく。でも、そのまま腰をガンガン振り続ける。

「旦那とどっちがい気持ちいいんだ!」
大家さんは、興奮しきった声で聞く。もう、これまでにも何度も何度も質問した内容だ。
『優一さんです。比べられないくらい違います。優一さんのおチンポの方が、100倍気持ちいいです。愛してる。赤ちゃん授けてください』
美優は、とろけきった顔で言う。大家さんは、興奮しきった顔で腰をさらに突き上げ続ける。美優は、あえぎっぱなしになりながらも彼の乳首を触り続けている。
『イクッ、イッちゃうっ! 優一さんイキますっ! うぅあぁっ!』

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卒園式の夜の飲み会後、お気に入りのママさんとエッチしたw

卒園式の夜の飲み会(謝恩会とは別)の後、お気に入りのママさんとエッチした話です。
先生含む有志で夜に飲み会をする事になって、俺は酒飲めないんだが、嫁は体調崩してて俺一人で行く事に。

ちなみに俺は自営業で時間の自由もわりときくし、嫁の代わりに送り迎えに行く事も多くてよそのママさんとも結構よくしゃべる。
相手のママさんは恭子さん、35歳の爆乳で旦那はこの日は海外出張中、子供は実家。

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[ 2021/11/30 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※姉と2人で対戦ゲームをして、パイズリしてもらうことになった結果 完(転載禁止)

姉は、今までに一度も見せたことのないような発情した牝のような顔をしている。それで、うわずったような声で、
『どうするの? やめるの?』
と、もう一度聞いてきた。僕は、イッたばかりなのに冷静になることもなく、むしろさっきよりも興奮していた。姉のイヤラシくて綺麗な裸に、口の端についたままのザーメン。見れば見るほど興奮してしまう。

「お、おっぱい触ってもいい?」
僕は、とっさにそんな事を言っていた。すると、姉は妖艶な笑みを見せ、
『好きにして良いよ。ホント、男はおっぱいが大好きなのね』
と、言った。僕は、すぐに姉のおっぱいに手を伸ばして揉み始めた。さっきのパイズリでわかっていたけど、柔らかくて大きい。でも、芯があるというか、張りのある感じもする。

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[ 2021/11/30 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

入院中に、病室でエロい叔母があんなことまでしてくれた

俺、大学時代に空手部に入ってたんだけど体硬いとダメだね。
初段試験が有るっていうんで、どうも蹴りの練習に打ち込んでたのがいけなかったらい。椎間板ヘルニアっっていうやつにかかってしまった。
体が硬くて蹴りが上がらないのに、勢いで無理して上げたのが原因。

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□初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた(転載禁止)

『なお君、本当にするの? なんか、ちょっと怖いな』
恋人の千里が、不安そうに言ってきた。僕は、慌てて千里の気持ちを再確認した。
『うん。その……するのは良いけど、なお君の気持ちが変わっちゃうんじゃないかなって……。本当に、どうしても見たいの?』
千里が、釈然としない顔で言う。僕は、どうしても見たいし、見ても千里への気持ちは変わらないと言い切った。


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[ 2021/11/30 17:05 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって4(転載禁止)

前回の話

私は、射精してしまったことに自分自身驚いてしまった。ズボンの上からまさぐっていただけなのに、こんなにあっさりと射精してしまった……。パンツの中がドロドロになっているのが気持ち悪い。

河川敷のグラウンドの駐車場で、社用車の中で射精をする……。こんなことになるなんて、少し前までは夢にも思っていなかった。画面の中では、正常位でセックスをしながら相手の乳首を舐め続ける嫁が映っている。男性は、まだぎこちない動きだ。経験が少ないのが伝わってくる。それに引き換え、嫁は経験がすごく多いみたいに見えてしまう。私とのセックスのときも、どちらかと言うとぎこちない感じだ。あれは、演技だったのだろうか?


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[ 2021/11/30 17:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

C3のとき、全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み

中学3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み。出来事は約1月位にさかのぼる。
オンラインゲームで私が入っていたチームの隊長さんだったオジサン(30歳)がある日「メアドを交換しよう」と言ってきた。オジサンとは結構仲良かった。でも、やはり知らない人とはメアドすら教えたくないと思い最初は断った。

だけど、「やはり面白いかな?w」なんておもちゃったりして、メアドを教えてしまった。

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[ 2021/11/30 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妹の彼氏を誘惑してみた

295 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/04/28 21:41 ID:vjuBxiw7
私がお風呂からバスタオル1枚で出て廊下からリビングに入ると妹の友達
らしき人が来ていました。妹の友達が「あっ!・・・・ごめんなさいっ!」
と言って私から顔を背けました。別に見てくれても良かったんですけどねw
 
 
『私、ここでテレビ見たいんだけどいい?』「はっ・・・はいっ!」私は冷蔵庫
からお茶を取り出してそれを飲みながらテレビを見ていました。「○○に似てる
んですね」『双子だからね・・・違うのは髪形くらいかな』彼がチラチラ私を
見てくるので『妹と比べてどう?』と笑いながら聞くと「可愛いです!」
て言ってくれました。お世辞でも嬉しかったです(笑。


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[ 2021/11/30 14:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

※取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました(転載禁止)

保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。

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[ 2021/11/30 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

私の唯一の援交は、中学の時でした

私が14才の時の話しです。
あの頃、同級生で援交をしているのは私が知っている限り3人いました。
全校になるとわかりません。
その3人はいつも連れんでいて、確かに中学生では持てないような品物を学校に持って登校していました。

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[ 2021/11/30 12:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

結局何が言いたいのか言うと、看護師は間違いなくビッチって事

19歳の専門学生です。

俺の入院中にした超可愛い看護婦との体験談にお付き合いください。

ここで簡単な俺のスペック。

19歳、得意スポーツはバスケ。

身長は180でバスケを中学からやっていたおかげで、細マッチョ体系で顔は小池徹平ってたまに言われる。

今回入院したのは、バスケやってる時に足の靱帯をやってしまった。

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[ 2021/11/30 10:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

パート先の大学生によろめき、子まで宿してしまいました

私34歳で夫38歳です。
息子と娘がいますが娘の父親の話です。

息子が小学生にあがってから、私は夫にパートにでるように言われました。
夫の収入減によって私が子育てと専業でいるのが苦しくなってきました。

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エッチなサキちゃんとの毎朝の電車でのお楽しみ

5月16日
今日いつもの電車のドアより一個後ろに乗り、ドアの近くに立ったら、端っこの席に有名お嬢様学校の子が座っていた。
大好物の学校だけど、他に立ってる子もいないのでそこに居ると2つ先の駅で同じ学校の子が乗ってきて、友達らしく立っている自分とそのシートの間のすき間にこっちにお尻を擦りながら入ってきて話し始めた。
髪を縦巻きロールみたいにしていて流行のな○○嬢そのもの。

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[ 2021/11/30 06:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

大学時代の友達夫婦と温泉に行き、スワッピングに発展しました

大学時代の友達とその奥さん、私と妻の4人で温泉旅行に行きました。
私と友達は39歳、友達の奥さんは37歳、私の妻は36歳です。
それぞれ顔見知りで、時々家によんだりよばれたり、気のおけない友達付き合いをしていました。

旅行は1泊2日で、友達の車に同乗し、秘湯と噂の温泉宿へ宿泊しました。
食事も済ませ、再度温泉に入り、さあ寝ようかという時になり布団に入ろうとしたら、なんと友達夫婦のセックスの時の声が聞こえてきました。

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[ 2021/11/30 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

先輩に連れられて行った風俗で派遣のあの子が出てきた

先輩のお供として大都市へ日帰り出張。
仕事も終わり、郊外までの帰りの切符を買おうとすると、先輩が「まだ早いんだから、良いところ連れて行ってやるよ」と。

「はい」と、先輩と一緒に下町の駅で降りた。

先輩と細い路地を抜けていき、小さなビルの前へ。

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[ 2021/11/30 02:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

▲スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた(転載禁止)

嫁がセクハラされているのを見て、寝取られ性癖に目覚めてしまった。きっかけは、嫁のパート先をのぞきに行ったことだ。
嫁の由美子は、先月38歳になった二人の子持ちだ。最近は少しふくよかになってきたけど、むっちりした、なかなか肉感的なボディをしている。
俺は、そんな由美子の身体が好きだし、今でもたまにラブホテルに行って嫁とセックスをしたりしている。嫁は、俺の収入がたいしたことないせいで、家計の足しにするためにパートに出てくれている。近所のスーパー銭湯だ。そこで、アカスリのようなことをしている。


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[ 2021/11/30 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺(転載禁止)

嫁と結婚して3年経ち、そろそろ新鮮な気持ちもなくなったので子作りをしようと思っていた。嫁ももうすぐ30歳になるし、早めに作っておいた方が子供も幸せかな? と言う気持ちからだ。でも、2か月ほど頑張っても出来ず、意外に出来ないものだなと思っていた。

『まだたった2か月でしょ? そんなに簡単にできちゃったら、少子化になんてならないわよ』
嫁は、明るく言った。結婚して3年、交際期間から数えると6年くらい経つが、ほとんど喧嘩もなくやって来た。俺にとっては、出来すぎな嫁だなと思う。

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[ 2021/11/30 00:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

先輩のOLは凄く良い人だと思っていたけど、ただの淫乱ビッチだった

去年の今頃の話。
当時付き合ってた彼女と別れたばかりでオレは落ち込んでいた。

そんなオレを見て気を使ってくれたのか、いつも何かとオレを世話してくれる先輩のOLが、家に友達を呼んでパーティをやるから来ないかと誘われた。

【続きを読む】
[ 2021/11/30 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社のきれいな先輩を、俺専用のダッチワイフにして好き勝手しています

会社の先輩を俺専用のダッチワイフとして使っています。
先輩の名前は恭子。
2歳年上で、スレンダー系グラマーでミディアムワンレン。
可愛いより綺麗系で、自分の女にしたいと思っていましたが、俺は外見に似合わず気が弱く、何もアクションも取れないまま一年近く過ぎました。

3連休なのに特に予定もないままダラケていた金曜日の夜、23時過ぎに恭子から電話がありました。

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可愛かった従妹の女の子が、ヤンキーになって俺の部屋に避難してきた

最近、いとこの女の子が不良グループにマワされそうになったらしく、一人暮らししている俺のアパートに避難してきた。
その女の子は仮にゆみとしておきます。
ゆみは子供の頃からよく遊んだ記憶があるけど、まさかヤンキーになっているとは思わなかった。

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[ 2021/11/29 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

#嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺7(転載禁止)

結局、嫁は妊娠しなかった。
『赤ちゃんって、なかなか出来ないんだね。次は頑張ろうね』
嫁は、残念そうに言った。俺は、そうだねと言いながら、心底ホッとしていた。あのタイミングで妊娠したら、拓の子供か俺の子供かわからなくなっていたと思う。

そして、拓も一つの決断をした。拓は、携帯の番号やアドレス、住んでいる場所まで変えた。俺が、申し訳ないと言うと、
「いや、俺もヤバい感じだったしな。里帆ちゃん本当に良い子だから、マジになりそうだったわ」
笑いながら言う拓。でも、少し寂しそうな感じはある。俺は、もう一度謝った。
「良いって、それよりも、里帆ちゃん大切にな。それに、ちゃんと見とかないと、浮気されるぞ。里帆ちゃん、意外にエッチだからな」
拓はそう言って電話を切った……。

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[ 2021/11/29 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録

ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。彼女は芽依、まだ2年生の女子校生だ。

私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。自分が悪いと自覚していた彼女は、必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。

彼女は、今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。そして、可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。でも、私は彼女は磨けば光る原石だと気がついた。
そこから、私の調教の日々が始まった。

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[ 2021/11/29 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

パンクを助けた新婚の人妻が、恩返しでやらせてくれた

2年ほど前、居酒屋で飲んでいると、女の子が一人で入ってきた。

飲みに来たのではなく、車がパンクして動けないと言うのです。

まだ5時過ぎで客は俺だけだった

しかたがなくタイヤを交換してあげて、ガソリンスタンドでも行ってパンクを直すように言ってあげた

お礼は??と聞かれたので、俺の車はこれ。止まっているとき、いつでもいいから一緒に飲もうと言っておいた。

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職場の事務員にオナニーを見せてと頼まれた

49:えっちな18禁さん:2011/08/10(水) 00:39:57.14 ID:5iL0npG/0

設計事務所で仕事をしてるのだが、事務員さんに結婚して2年の1つ上のヒンヌーさんがいる。
顔は結構可愛くてたまにパンティーラインとかをオカズにしてた。
ある日休日出勤で独りで仕事しつつエロ動画を見てたら事務員さんが降臨。
焦って消すがブラウザが固まりマ〇コ丸出しでフリーズ。

事務員さんの冷やかな視線

でも開き直って珍しいですね。休みの日に何か用ですか?と尋ねたら

普通に何してたの?と噛み合わない質問されたので自棄になり
オナヌーしてました。みんなには内緒でと念を押してその場をしのいだ

後日残業してまた独りで仕事してると夜も遅いのに事務員さんが来た。

この前のことだけど内緒にしててあげるからオナヌーを見せてくれと頼まれた。

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先輩の奥さんはまだ22歳で、一度抱いてみたいと思っていましたが、カラオケでw

N美は元勤めていた飲食関係の会社の先輩上司のAさんの妻で、結婚した当時はAさんが33才、N美は22才。ちなみに私は30才でした。
N美は細くスタイル抜群の美人でした。性格もサバサバして明るくみんなで飲み会をしても若いのに年上を仕切ってその中心的存在で私はN美に好意を持っていました。

というより密かに一度抱きたいと思っていました。
その2、3年後、Aさんは会社を退職しかねてから希望していた飲食店をN美と始めました。私もたまにその店に行っていました。

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[ 2021/11/29 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った(転載禁止)

「本当にするの? やっぱり、やめて欲しいよ」
僕は、情けない声ですずにお願いした。でも、すずは真面目な顔で、
『約束だったでしょ? 今さらそんなのダメだよ』
と、言った。僕は、そう言われてしまうと何も言い返せなくなり、黙ってうつむいた。

僕みたいな陰キャがすずのような可愛い女の子と付き合うことが出来たのは、本当に幸運だったと思う。すずは、彼氏の僕から見ても完璧な女の子だと思う。顔も可愛らしく、レオパレスのCMに出ている女の子に似ていると言われることが多い。

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[ 2021/11/29 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

W不倫のセフレと韓国旅行して露出プレイもしたw

3日前に本命セフレと韓国に買い付け旅行。
従業員兼セフレの都合の良い関係。
出張前から成田空港の近くのホテルで前泊。
その晩に2回、正常位から顔射と口内発射。
結構寝過ごし気味で、成田空港に大急ぎで行き飛行機に乗り韓国に。

なんだかんだで仕事を終わらせ、ウォーカーヒルってホテルでカジノ三昧。
ちょっとした新婚旅行気分と、周りに気兼ねしない開放感でちょっとテンション高めのセフレちゃん(W不倫のためw)
普段はギャンブルには一切興味も無いのだが、この時はバカラで楽しんでたw

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[ 2021/11/29 12:30 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

彼氏ありのみなみを、変態スク水プレイで寝取った

バイトの後輩とスク水Hした話を。

相手は19歳大学生、見た目はAKBの峯岸みなみを整えた感じ(以下みなみ)
俺は21歳大学生で、バイト先でみなみと出会った。
(みなみは彼氏有り)
帰り方向同じだったんで一緒に帰るようになって帰り道に食事したり、バイトまで一緒に漫喫で時間潰すような仲に。
ある日漫喫の個室で過ごしてる時に彼氏のこと聞いてみた。
 
俺「ねえ?」
み「何ですか?」
俺「彼氏どんな人?」
み「今28の社会人です。遠距離なんですけど。」
(結構歳が離れてる事に驚きつつ)

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[ 2021/11/29 10:00 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

近所のおばさんと、近所のおじさんの不倫現場を目撃した

自分の親じゃないんだけども、まだ俺が幼稚園位のガキの頃に家族ぐるみでお付き合いのあった近所のおばさんと、同じく近所のおじさんの不倫現場を目撃したね。
物凄くそれは鮮明に覚えてて、その後の俺のオカズネタのNo.1だね。

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