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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、言葉もなく奈々子のフェラチオを見ていた。ただ、ヒロのペニスを見せて貰うだけのつもりだったのに、ここまでするとは思ってもいなかった。そして、信じられない気持ちだ……。

奈々子は、あっさりとヒロのペニスを握ってしまったし、舐め始めてしまった。奈々子は、多少遠慮がちだがヒロのペニスを舐めている。奈々子の顔が近づいたので、対比で彼のペニスが凄く大きいのがより鮮明になった。


『本当に固くなってきたよ。これで、目一杯?』
ヒロのペニスをチロチロ舐めながら奈々子が質問する。ヒロは、こういう状況になれているせいか、動揺もなく答える。
「もうちょい。大きいから、なかなか血が巡らないんだよね。くわえられる?」
ヒロは、落ち着いた口調でさらに指示をする。俺がいるのに、まるで気にしていない感じだ。奈々子は、ヒロに質問されて俺の方を見てきた。不安そうな顔で、
『どうしたら良い?』
と、聞いてくる。俺は、なぜか反射的にうなずいてしまった。奈々子は、目を丸くして驚いた顔になる。でも、すぐにニヤッと笑うと大きく口を開けてヒロのペニスをくわえ込み始めた。

太すぎてギリギリ入っていく感じのペニス……。悪い夢でも見ている見たいな気持ちだ。でも俺はすでにヒロよりも先に限界まで勃起してしまっている。

「平気? 苦しくない?」
ヒロが心配そうに質問する。でも、奈々子はそのままゆっくりと頭を前後に動かし始めた。くわえるだけではなく、本格的にフェラチオをスタートさせてしまった奈々子……。俺は、自分でも理解出来ないくらいに興奮してしまっている。嫉妬が興奮に変わる。どうしてそうなるのかまるでわからない。

奈々子は、黙って頭を動かし続ける。
「上手だね。舌が絡みついてる」
ヒロが、状況を説明する。それは、奈々子に向かっていっていると言うよりも、俺に対して説明をしているような感じだ。こんな風に、いつも寝取りプレイをしているんだろうか? 

そして、奈々子のフェラチオが続く。確かに、頭を動かしているだけではなく、舌も動いているのがなんとなくわかる。そんなにフェラチオが好きではないはずの奈々子……。俺にしてくれることも少ない。でも、今は妙に楽しそうにしている感じだ。

俺は、止めるべきか迷いながらも結局何も言えない。すると、奈々子が大きなヒロのペニスを口から吐き出しながら、
『凄く大きくなった。これで全開?』
と質問する。
「うん。ありがとう。気持ちよかったよ」
そんな風に答えるヒロ。奈々子は、口の周りを手の甲で拭いながら、
『本当に大きいんだね』
と、感心したように言う。ヒロは、まあねと答えながらペニスをしまおうとする。俺は、
「そこまでされたら、出さないと収まらないだろ」
と、言ってしまった。自分でも、その言葉が自分の口から出てきたことが信じられない。
「え? あぁ、そうだな。奈々子ちゃん、続けてもらっても良いかな?」
と、ヒロはすぐに乗ってきた。さすがに慣れているというか、付き合いが長いだけに俺の意図をすぐに察したみたいだ。

『えっ? 続ける? ……うん』
奈々子は、驚くほどあっけなく同意してしまった。
「出来たら、胸とか見せてくれる? おかずがないとなかなかイケないんだよね」
ヒロは、当たり前のようにそんな要望を出す。
『え? おっぱい見たいって事?』
「うん」
『恥ずかしいよ……それに、私の小っちゃいからおかずにならないし』
「じゃあ、オマンコ見せて」
『無理!』
そんな会話をする二人。俺は、異常なくらいにドキドキしていた。すると、ヒロが妥協しますという感じで下着姿になってくれと言い始める。すると、奈々子はあっさりとOKと言ってしまった。

交渉が上手いというか、慣れているなと思う。奈々子は、素直に服を脱いで下着姿になってしまった。俺にどうしたら良いか質問することもなく、独断で脱いでしまった。
「綺麗だね。凄く綺麗だよ。ほら、ビンビンになった」
ヒロは、ノリノリで言う。確かに、奈々子のランジェリー姿はとても美しいと思う。無駄な肉がなく、すらりとしたスタイル。ウェストのくびれもセクシーだし、何よりも色白なのがとても良いと思う。

『ホントだ、さっきよりも大きくなってるみたい! でも、恥ずかしいな……』
奈々子が、少しモジモジしている。でも、思ったよりは堂々としていて、俺は不安になってしまう。どこまでやってしまうだろう? 行きすぎないか心配で仕方ない。

『じゃあ、するね。痛かった言ってね』
そう言って、ヒロの前にひざまずき、フェラチオを再開してしまった。ランジェリー姿の奈々子が、リビングのソファの上で他の男のペニスをくわえている……。まるで、奈々子が風俗嬢になったみたいな感じだ。

俺は、衝撃を受けて頭がフラフラするような感じになりながらも、ペニスだけは別の生き物のようにドクンドクンと脈打つようにいきってしまっている。

奈々子の舌が、張り出した立派なカリ首を這い回る。そして、竿の根元から舐めあげていき、くわえ込んでいく。奈々子は、夢中になったような顔でフェラチオを続ける。こんなに熱心にしている姿を見たことがない。

「あぁ、気持ちいい。奈々子ちゃん、上手」
ヒロは、気持ちよさそうな声をあげながらイヤらしい目つきで奈々子の胸元や太ももを見ている。他の男に奈々子が性的な目で見られる……。それがどうしてこんなに興奮するのだろう? 普通は、嫌な気持ちになるはずだ。

奈々子は、俺の気持ちも知らずフェラチオを続ける。
「玉の方も舐めて」
ヒロは、堂々と指示をする。遠慮なんてまるでない感じだ。でも、逆にここまで堂々と言われると、それをするのが当たり前なのかな? と思ってしまいそうだ。
『え? 玉? う、うん』
奈々子も、押し切られるようにヒロの睾丸を舐め始めた。そんなのは、俺もしてもらったことがない。睾丸を舐めながら、少し不安そうな目で俺をチラッと見る奈々子。でも、俺はとっさに目をそらす。

「口に含んで」
ヒロが指示をすると、奈々子は睾丸まで口に含んでいく。
「手でもしごいてみて」
ヒロは、どんどん指示を重ねる。奈々子は、言われるままに睾丸を口に含んだままヒロのペニスを手でしごいている。もう、完全に風俗嬢扱いされてるみたいに見える。
「あぁ、気持ちいい。本当に上手だね。これならすぐイッちゃいそうだよ」
ヒロは気持ちよさそうだ。奈々子は、色々工夫しながらフェラチオを続ける。睾丸を舐めながらカリ首を指で緩急をつけてしごき続ける。

少しすると、
『もっと固くなってきた。イキそうになってる?』
と、奈々子が質問する。ヒロは、
「まだだよ。でも、もう少しかも。ねぇ、乳首も舐められる?」
と言ってシャツをまくり上げる。痩せ気味の身体があらわになる。奈々子は、特に抵抗もなく乳首を舐め始めた。乳首を舐めながら、手で優しくしごき続ける奈々子。一体、どこまでやらせるつもりなのだろう? 

『気持ちいい? もう出る?』
奈々子は、少し気恥ずかしそうに言う。ヒロは、
「気持ちいいよ。もう、そろそろ限界かも」
と、余裕のない声で言い始める。
『え? このまましごけば良い?』
奈々子が慌てた感じで質問する。
「口で言って良い? あぁ、出る。くわえて」
ヒロは、余裕なく言う。奈々子は、慌ててヒロのペニスを口にくわえた。すぐに射精を始めたヒロ……。奈々子は、うめくような声をあげながら口の中に射精を受け続ける。俺は、口内射精をまでされてしまった奈々子に、嫉妬以上の感情を感じてしまう。

「あぁ、気持ちよかった。ありがとう」
ヒロは、すっきりした顔だ。人の嫁の口の中に射精をしたことに、罪悪感も何も感じてないように見える。奈々子は、目をパチクリさせるようにしながら俺を見てくる。口の中の精液の扱いに困っているみたいだ。
すると、ヒロがティッシュを箱ごと奈々子に渡す。奈々子は、口の中の精液をティッシュに吐き出した……。俺は、飲まなかったことにホッとしながら、少しガッカリするような感情を持ってしまっていた。

『おちんちんが大きいからかな? すっごくいっぱい出たね』
奈々子は、驚いた顔でいう。
「いや、大きさで変わらないと思うよ。奈々子ちゃんがしてくれたから、興奮していっぱい出たんだと思うよ。奈々子ちゃん、めちゃくちゃ美人だからさ」
さりげなく奈々子を褒めるヒロ。奈々子は、少し照れたような顔で、
『そんな事ないよ。それよりも、うがいしてくる』
と言う。そのまま洗面の方に移動し始めた。ヒロは、パンツとズボンを穿きながら、
「どうだった? 興奮してたみたいだけど」
と、俺に質問してくる。俺は、そんな事ないと否定する。
「そうか? めちゃくちゃ勃起してただろ? まさかオマエも寝取られ性癖があるなんてな。ビックリしたよ」
ヒロは、淡々と話を続ける。俺は、何も言い返せずにいた。
「最後までしなくても良かった? それとも、今度は最後までした方が良いか?」
ヒロは、そんな質問までしてくる。俺は、怒るべきタイミングのような気がしたが、結局怒ることも出来ない。走行していると、奈々子が戻ってきた。
『いつもこんなことしてるの? 普通のセフレちゃんはいないの?』
奈々子は、そんな質問をする。
「そうだね、今は人妻さんばっかりかな。なんか、俺もそういう性癖になっちゃったのかも。人妻が、旦那の前で恥ずかしがったり感じちゃダメと思って頑張ってるのが好きかも」
『そうなんだ。感じない人とかもいる?』
「今のところはいないかな。最初頑張ってても、結局感じまくっちゃう感じ」
『そうなんだね。でも、ご主人が見てる前で感じちゃうって、信じられないな……。恥ずかしいし、申し訳ない気がするし』
「試してみる?」
『試さない。そんなの興味ないもん』
「そっか。じゃあ、飲もうか」
ヒロはそう言って、ワインをつぎ始めた。話はあっさりと切り替わり、いつもの宅飲みの感じになる。俺は、一人取り残されたような不思議な感じになりながらも、内心想像していた。

ヒロが帰った後、奈々子は俺に妙に甘えたように抱きつきながら、
『正彦さん、興奮した?』

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課長の休憩しようという言葉は、フェラを始めろという合図です

みんなの帰った会社で40過ぎの上司と同僚の男の子、それから後輩の女の子。
私はもう三十路だから、どっちかというと20台前半の後輩の方がメインだったんだけどおばさんなりに楽しんじゃいました。
「ちょっと休憩しようか」いつも課長の一言を合図に始まります。

私は「失礼します」とか言って席に座っている課長の前にひざまずきます。

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[ 2021/10/20 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

親戚の家に泊まりに行ったけど、大学生のお姉さんがエロかったw

去年の夏休みに、父と母と3泊4日で親戚の家に行った。

僕は中学3年で、名前は純。
親戚の家には明美という年上のお姉さん(大学1年)がいる。
親戚の家も、ウチと同じで明美と両親の3人家族だった。

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[ 2021/10/20 17:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

本当の絶頂を知ると夫とは離婚したくなった

今私は28歳、結婚してまだ5年目です。主人は30歳、それなのにもうセックスレスなんです。

大手の食料品輸入関連の会社に勤めて3年目にプロポーズされて結婚しました。
最初の2年ぐらいは週一でセックスもしていました。彼は真面目人間で私以外の女性とのSEXの関係があまりないらしく、本当に自分本位の性交ばかりでした。
時間も約10分で、長くても20分で射精するので、私は”イク”という感覚が解りませんでした。

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▲嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した(転載禁止)

嫁の典子と結婚して3年経つ。でも、彼女とは大学の頃から同棲しているので、もう10年以上一緒に暮らしていることになる。もともと気の弱い僕の性格もあって、ほとんど喧嘩をしたこともなく今まで幸せに暮らしていた。
典子は、身長が150cmちょうど、体重は教えてくれないけど平均くらい。胸がかなり大きいせいもあって、むっちりした印象がある。でも、脱がせるとウェストはかなりくびれていて、足も美脚な方だと思う。
身長が低くて胸が大きいと、どうしてもポチャッとした印象になってしまうのかもしれない。顔は、童顔という感じではなく、どちらかというと濃いめの顔立ちだ。フィリピンとかのハーフみたいな顔立ちだと思う。でも、100%日本人だ。まぁ、美人と言って良いと思う。

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[ 2021/10/20 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社のトイレで、いとも簡単に覗けることが判明したw

会社のトイレで、いとも簡単に覗けることが判明した。

僕は26歳の会社員です。

話したいのに、誰にも話せないので、ここで話させて下さい。

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姉妹サイトの紹介 寝取られに特化したサイトです

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた
たまたま見たナンパものAVに、まだあどけない頃の妻が強引に車に乗せられて……。
無精子症の私は、妻の妊娠を巨根の甥に託してみた
検査の結果、精子がほとんどないとわかった私は妻望みもあって甥に子作りを託したが……。
Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた
ハーフのような見た目の美人妻を、チャラい友人に堕としてくれと依頼した結果……。
マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた
性欲が強い嫁を、温泉旅館でマッサージを受けさせてみたら……。
嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた
家に遊びに来る後輩の前に、露出過多な格好の妻でからかっていたら……。
セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……


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[ 2021/10/20 11:36 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美優は、バックで犯されながら叫び続ける。全裸にエプロンだけを身につけた格好のまま、のけぞり、あえぎ続けている。
僕は、射精してしまってドロドロになった手をティッシュで拭きながら画面を見続けている。
最近は、こんな風に漫画喫茶や個室ビデオ店で美優の動画を見ながらオナニーをするのが一番の楽しみになってしまった。

大家さんは、力強く腰を振りながら美優を責め続ける。年齢を感じさせない力強い動きだ。美優は、もう何回イカされてしまったのかわからないくらい追い詰められながら身体を震わせ続ける。


『もうダメ、死んじゃう。優一さん、イッて、イッて下さいっ』
美優は、快感を感じていると言うよりも死を覚悟した人のような顔になっている。僕は、何度見てもこんなにも美優が快感を感じてしまうことが信じられない気持ちだ。大家さんと僕のペニスのサイズは確かに違う。でも、違うと言っても馬と人間ほどの差はないはずだ。それなのに、こんなにも美優の感じ方が違うことに大きな違和感を感じてしまう。
そんなに、大きいと気持ちいいのだろうか? こんな風に見せつけられていても、まだ信じられない。

「悪い奥さんだ。旦那さんが働いてるのに、浮気マンコでイキまくってるんだね」
大家さんが言葉責めするように言うと、美優はさらに顔をとろけさせるようにしながらあえぐ。
『だって、気持ちいいの。もうダメ、イクっ、イクっ、優一さんもイッてっ! 美優の中に出してっ!』
美優は、僕にとっては絶望的な言葉を口にしながら身体を何度も震わせる。僕は、やめてくれと思いながらもペニスをしごく。さっき射精したばかりなのに、もうガチガチになってしまっている。

「そんなに違う? 旦那さんのと比べて、そんなに違うの?」
大家さんは、質問と言うよりは煽るような口調だ。
『違う。全然違うよ。輝のだと、少しも気持ちよくないの。知ってるでしょ? もっとして、もっといっぱいしてください』
由美は、泣きそうな顔で言う。大家さんは、嬉しそうに腰を振り続ける。僕は、比較されて小馬鹿にされているような状況なのに、オナニーの手を止めることが出来ない。それどころか、すでにイキそうな気配だ。

「あぁ、出るよ、本当に中で良いの?」
大家さんは、余裕のない声で質問する。
『中にくださいっ! 優一さんの子種、いっぱい注いで下さいっ』
美優は、ほとんど叫ぶような声で言う。
「あぁ、出るよ、イクっ、うぅっ」
『うぅああっ、好きっ、優一さん、大好きっ』
美優は、嬉しそうにうめくように言う。
「あぁ、すごい、搾り取られる……」
大家さんは、うめくように言う。美優は、そのまま床にへたり込むように座った。
『フフ。いっぱい出た。優一さん、若いですね』
甘えたように言う美優。本当に、心から大家さんに気持ちを許している感じがする。
「美優さんのおかげで、若返りましたよ」
大家さんは、少し疲れた感じで言う。歳を考えると、あれだけ激しく腰を振ればかなりの疲労感があるはずだ。
『フフ。もっと若返って欲しいな』
そう言って、美優は大家さんのペニスをくわえ始めた。丁寧に、心を込めて口で綺麗にしていく美優……。
「あぁ、もう無理ですよ。さすがに続けては……」
大家さんは、そう言いながらソファに腰を下ろす。でも、美優は口からペニスを離すことなくくわえ続け、一生懸命に奉仕を続ける。

大家さんは、無理だと言いながらも気持ちよさそうで、そのペニスは大きなままに見える。僕は、そんな光景を見つめながらオナニーをし続けてしまう。

すると、美優がスッと立ち上がる。そして、脚を拡げて膣から精液を溢れ出させ始めた。
『フフ。こんなにいっぱい。これじゃ、優一さんの方が先に受精しちゃうかもしれないですね』
美優は、床に液だまりを作りながら言う。
「え? 平気な日じゃないの?」
驚いて質問する大家さんに、美優は、
『ナイショ』
とだけ言った……。最近、美優は子供を作ろうと積極的だ。僕は、美優の考えがわからなくて心底怖くなってしまう。大家さんとこんなセックスをしていたら、それこそどちらの種で妊娠してしまうのかわからないはずだ。

「イヤ、それはさすがに……」
大家さんは、動揺を隠せない。
『フフ。冗談ですよ。大丈夫な日ですから、安心して中に出して下さいね』
美優はそう言うと、対面座位で挿入してしまった。本当に、大丈夫な日なのだろうか? つい先日、僕とセックスをして赤ちゃんが欲しいと言っていた。本当に、この日は安全日だったのだろうか?

対面座位で腰を振り始めた美優。すぐにキスをし始める。濃厚に絡み合う舌。大家さんも、夢中で舌を使っているような感じだ。

うめき声をあげながら腰を振り続ける美優。こんなに夢中で、こんなに淫らな姿を見せるなんて、この目で見ていても信じられないくらいだ。

『気持ちいいですか?』
美優は、大家さんに質問する。
「気持ちいいですよ。千切り取られそうな程締まってる」
大家さんは、少し苦しげに言う。本当に、強烈な締め付けを感じているのかもしれない。あんなにも膣トレをしていたら、当然締まりは良くなるはずだ。

『もっと気持ちよくなって下さい。もっと私に夢中になって、私の恋人になって下さい』
そんな事を言いながら腰を動かし続ける美優。もう、本気で言っているとしか思えない。いくらセックスが良くても、こんなにも年上の男性に恋心を抱く事なんてあるのだろうか? 僕は、不思議に思いながらも興奮が収まらない。

「い、いや、それは……」
しどろもどろになっている大家さん。でも、美優はそのまま腰を振り続け、
『私じゃダメですか?』
と、可愛らしく小首をかしげながら聞く。
「ダメじゃないです……逆に、私なんかのどこが良いんですか?」
大家さんは、戸惑いながら聞く。
『フフ。おちんちんが大きくて気持ちいいからですよ』
おどけたように言う美優。
「そうですか、嬉しいような……」
複雑な気持ちを隠せないようだ。
『冗談ですよ。おちんちんよりも、優しいところが好きです』
そう言って、再びキスをする美優。本当に愛情を込めたようなキスだ……。

「でも、旦那さんに悪いよ」
大家さんは、そんな風に言うがさほど悪いと感じているわけではないようだ。
『そんな事、もう思ってないでしょ? 私のこと、好きですか?』
媚びたような仕草で聞く美優。大家さんは、
「す、好きですよ。とても」
と、恥ずかしそうに言う。美優は、嬉しそうに彼にキスをしながら腰を振り続ける。なぜ、こんな年寄り相手にラブラブな感じを出しているのだろう? 僕は、どうしてこんな年寄りに妻を寝取られてしまったのだろうか? そんな事を思いながらも、オナニーの手を止めることが出来ない。

「美優さんは?」
大家さんが、照れくさそうに質問する。
『大好きですよ。知ってるでしょ? もう、このおチンポなしじゃ生きていけないです』
美優は、そう言って大家さんにキスをした。そのまま、抱き合いながらセックスを続ける二人。キスも、激しくお互いの舌を吸うような濃厚なものだ。僕としている時よりも激しく愛情すら感じてしまうほどのキスだ……。

「旦那さんにこのチンポが付いてたら良かったのにね」
大家さんは、本心からそう言っているような顔だ。
『フフ。そんな事ないですよ。おチンポなしでも優一さんが好きですよ』
甘えた声で言いながらキスをする美優。そのまま二人はキスをしながらのセックスを続ける。僕は、蚊帳の外の気持ちのままオナニーを続け、結局またあっけなく射精してしまった……。

帰り道、色々なことを想像してしまった。いくらなんでも、僕を捨てて大家さんとくっつくことはないと思う。自信はないが、そのはずだ。でも、美優は大家さんの方が好きなのではないか? そんな風に思ってしまう自分がいる……。

帰宅すると、美優が優しく出迎えてくれる。
『お疲れ様。今日は、遅かったね。忙しかったの?』
心配そうな顔で話しかけてくる彼女。愛されているなと感じる。でも、大家さんに対して見せる媚びた顔ではなく、母性を感じさせるような顔だ。もしかしたら、好きの種類が違うのではないか? 大家さんに対する好きは、雌が雄に惹かれるような意味での好きで、僕に対してはただの母性なのではないか? そんな風に思ってしまう。

『あんまり無理しないでね。でも、忙しくなってきたって事は、良いことだよね』
美優は嬉しそうだ。でも、実際僕が遅くなったのは寄り道したからなので胸が痛む……。

『今日は、アユだよ。大家さん、また釣ってきたんだって』
美優はニコニコしながら言う。確かに、塩焼きの良い匂いが漂っている。僕は、大家さんが釣りに行っていたと言う事は、今日はセックスしなかったのかな? と思った。そんな風に思ってしまうこと自体、僕がおかしくなっていることの表れだと思う。

『大家さん、釣りが好きなんだね。でも、もう歳だから川に落ちちゃわないかな?』
美優は、楽しそうに話しながら食事を続ける。僕は、歳を感じさせないようなことをさせているのは美優なのになと思いながら会話を続ける。

そして夜になると、
『輝、疲れてる? 赤ちゃん……作りたいな』
と、本当に恥ずかしそうに誘ってきた。大家さんとしている時は、はしたなく淫らに誘っているのにこの違いはなんだろう? そんな風に思いながらも、僕はうなずいた。そして、今日は赤ちゃん出来る日なのかと質問した。
『うん。すごく可能性高い日だよ。輝、愛してる』

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寝取られ好きには羨ましい体質の彼

遠距離恋愛中、この手のエロ体験談で良くある「彼女がハメられながら電話」を地でやられた事がある。

ある日彼女のバイトが終わる頃の時間に電話しても出なくて、
23時に電話しても出なかった事に凄くドス黒い嫌な予感を感じたんだよね。

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[ 2021/10/20 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

公園にいた3人の高校生に、ワザと胸チラさせて誘う主婦です

主婦してる35歳の美紗です。
最近旦那とエッチすることもなくて欲求不満で・・・。
そしたら買い物帰りに見つけたの。
公園で高校生の男の子三人。

わざと買い物袋を落として拾ってもらったの。
誘うように胸の谷間見せちゃった。

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[ 2021/10/20 08:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

まだ新婚なのに、イク時に隣の元カレ似の旦那さんを思ってしまう私

私はまだ結婚して1年にならない主婦です。

とは言っても旦那とは社内恋愛で、3年ほどつきあっていたので、それほど新鮮味があるわけではありません。

本当は結婚しても、会社は辞めたくはなかったのですが、社内結婚ですから、社の規約にはないのですが、たいていは女性の方が辞めています。

それで、今はパートで事務の仕事をしています。

まだ家を買うほど、お金も貯まっていないので、賃貸アパートで旦那と二人暮らしですが、このアパートは新婚向けで、ご夫婦二人か、せいぜいお子さんが一人の家庭の人たちが住んでいます。

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家族で行った温泉で、エロガキにイタズラをされた挙げ句に私は……

少し前の話になります。
近所の友人から頂いたのは、車で30分程走った所にある温泉の割引券でした。
休日、夕食を兼ねて温泉施設に向かった私達は、久々の温泉にウキウキしながら
県道を山の奥に進むと、ひっそりたたずむ施設とその奥に上がる湯気が見えました。
車を止め、施設内へ入って行くと案外空いている感じで、休憩室にもゆとりがあります。

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夫の部下は優しくて巨根だった

初めて投稿する33歳の人妻です。
私には9歳年上の主人がいます。
夫と出会ったのは11年前。新卒で就職し先輩に付いて外回りの営業に出ていました。右も左も分からない私は先輩に怒られる毎日。

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▲清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました

私は30歳の社会人で、親の経営する司法書士事務所で働いてます。結婚して3年目で、まだ子供はいません。妻の美咲は28歳で、結婚する前から働いていたカフェでバイトを続けてます。そろそろ子作りをしようかと言いながら、二人の気楽な生活を送っています。

妻の美咲は、160cm52kgの少しむっちりした体型をしています。本人は、いつも痩せなきゃ痩せなきゃと言っていますが、私は、抱き心地のいい今の体型がベストだと思っています。美咲は、一見清楚な感じの見た目です。髪もほぼ真っ黒で、肩甲骨に届くくらいのロングヘア。くせのないストレートヘアなので、上品な雰囲気です。

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[ 2021/10/20 01:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

電車の中で夫に触られていると思っていたら、他の男の手が……

私は、25才のOLをしてる人妻です。

旦那の転勤で、住んでいる所まで引っ越しになり、私の職場も同じ会社ですが、今まで車での出勤がバスと電車に変わりました。

【続きを読む】
[ 2021/10/20 00:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

出会い系で釣れた知的で美人な奥様は、眼鏡のままフェラしてくれました

出会い系には普段の生活では会えないような出会いがある。
こんな美人が・・こんな子がなんてのは、ざらな事なのです。人妻なら、なおさら欲望を抑えている人妻が多いこと・・・

30歳の人妻のナオミは、スレンダーな知的美人だ。週4くらいで外で働いているだけに、小奇麗な感じがする。
仕事や家庭のストレスをぱあっと発散するために、あとくされのないセフレがほしくて、出会い系を利用したらしい。
ホテル代は彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

【続きを読む】

上司2人がウチに来る目的は、僕の女房です

 家に招いた上司2人の目的は、目の前にいる僕の女房です。仕事上の僕の大きなミスを会社の上層部に報告しないかわりに、新婚の女房を抱かせる。そんな約束で飲み会を口実に家にあがりこんできました。
女房を他の男に差し出すなんてことはできないので、そんな提案は拒絶しましたが、会社をクビになるわけにもいかず、結局僕と女房が交わっているところに、2人が加わるという形で条件をのむことになりました。

【続きを読む】
[ 2021/10/19 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

オジサンのM嬢として可愛がってもらい、入れ墨まで入れられました

オジサンのM嬢として可愛がってもらってます。

週1くらいの関係を続けていたある日、Hの途中に急に、「これからも関係を続けたいのか?」と言われたのでウンと頷きました。

そうしたら、「これからはM嬢に調教するけど、忠誠を誓えるか」

と訊ねられて。

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[ 2021/10/19 22:00 ] 女性の体験談 SM調教体験 女性 | TB(0) | CM(-)

#嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺7(転載禁止)

結局、嫁は妊娠しなかった。
『赤ちゃんって、なかなか出来ないんだね。次は頑張ろうね』
嫁は、残念そうに言った。俺は、そうだねと言いながら、心底ホッとしていた。あのタイミングで妊娠したら、拓の子供か俺の子供かわからなくなっていたと思う。

そして、拓も一つの決断をした。拓は、携帯の番号やアドレス、住んでいる場所まで変えた。俺が、申し訳ないと言うと、
「いや、俺もヤバい感じだったしな。里帆ちゃん本当に良い子だから、マジになりそうだったわ」
笑いながら言う拓。でも、少し寂しそうな感じはある。俺は、もう一度謝った。
「良いって、それよりも、里帆ちゃん大切にな。それに、ちゃんと見とかないと、浮気されるぞ。里帆ちゃん、意外にエッチだからな」
拓はそう言って電話を切った……。

【続きを読む】
[ 2021/10/19 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#俺が負けたので、彼女が手コキした

俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。

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[ 2021/10/19 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

キスを一回しただけの元カノと再開して、今度は中出しまでした

とりあえずスペック。俺、大学生、21歳、顔はよく可愛い系だよねと言われる。あんまり嬉しくないんだけどね。女、フリーター、21歳、顔は結構かわいい。がっきーに似てるとよく言われるらしい。

関係は中学生のときの彼女、人生初の彼女。当時はもちろん体の関係もなかったしキスも一回だけしたくらい。実に中学生っぽい付き合い方で多分2カ月も付き合ってなかったと思う。

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[ 2021/10/19 19:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

義兄が夜中に忍び込んできて

私の姉夫婦は実家の近くのアパートに住んでるんだけど
うちの父は単身赴任で週末だけ家に帰る感じ、母は祖父宅によく介護に
泊り込むので実質私一人で家にいる時間が凄く長い。

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[ 2021/10/19 17:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

□バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた完(オリジナル転載禁止)

前回の話

全力で腰を振り始めると、純子さんはあえぎっぱなしの状態になっていく。とろけきった顔は、いつものセックスの時以上に見える。すぐ近くに旦那さんの気配を感じながら、俺は夢中で腰を動かし続ける。
『正くん、すごく気持ちいいの。パパのと全然違う。いっぱい中に出して。パパの目の前で、妊娠させてください』
純子さんは、真剣なまなざしで俺を見つめている。俺は、急に不安になって旦那さんの方を見た。旦那さんは、泣き顔でペニスをしごいていた……。


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[ 2021/10/19 16:58 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

昼間に水泳教室に通い出したら主婦ばかりで、結局全員とやってしまった

僕は22歳のプータローです。
特にやることもないのですが健康促進の為水泳教室にかよっています。
昼にいくことが多く、主婦ばかりでした。
ちょっと場違いかと思ってましたが、みなさん暖かく迎えてくれて、すぐに仲良くなりました。

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▲ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女がいた(転載禁止)

ネットの出会い系の掲示板で、巨根自慢でセフレ募集してたら、まだ18歳の女子大生が釣れた。その掲示板では、これまでもけっこうやれてるけど、けっこう熟女系というか人妻ばっかりだった。と言うよりも、人妻以外が釣れたことがなかった。
俺はけっこう熟女好きなんで、巨根とやりたい淫乱人妻との相性はかなり良く、セックスには困らない日々を送っていた。

俺は、雰囲気イケメンの28歳で、巨根以外はとりたてて取り柄がない。長さが18cmで、太さが直径5cmくらいある。やった人妻に、ディルドのブラックカイマンと同じサイズだと言われたことがる。
俺は、おばあちゃんがロシア人なので、外人の血が入っている影響がデカいのかもしれない。でも、俺は見た目はほぼ日本人だし、言葉も日本語以外はしゃべれない。

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[ 2021/10/19 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

育児休暇から復帰した片思いの彼女の母乳をマグカップで飲んでみた

現在、ウチの事務所には女子社員が3人います。それぞれ、24、26、28歳。
彼女達は、性格、スタイル、ルックスとバランス良く、私も含め他の男性職員達からも人気があります。
その中の28歳の彼女は、既婚で子持ち。(ちなみに、彼女は私より2年先輩です。
実は、私は入社時から彼女に好意を抱いておりました。結婚の話はショックでした・・・。)彼女は、3ヶ月前に第1子を出産し、つい最近育児休暇から復帰したばかりです。

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[ 2021/10/19 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

女子大生専用マンションの秘密は、ゴーヤマンだったw

家の近所に女子大生専用マンションがある。一階はもちろん高い塀に囲まれていて、中は見られない…。

所が、見られる場所を発見してしまった。何気なく塀沿いを歩いていたある日、塀の中程に掛けてある植木バチが少し傾き、落ちかけているのを見つけた。

「落ちたら危ないよな…」
傾いた植木バチを一度外した俺は、塀に小さな穴を見つけた。

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[ 2021/10/19 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

酔いつぶされてアナルの処女まで奪われた

いつもと変わりなく遊び仲間で飲んでましたが、妙にみんなハイテンションだなって思ってたら、酔いも早くて身体が自由にならないし眠くなるし、一人が
「ゴメン」
って横になったら、続けて横になる子が続出。

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[ 2021/10/19 08:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)
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