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コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美優は、バックで犯されながら叫び続ける。全裸にエプロンだけを身につけた格好のまま、のけぞり、あえぎ続けている。
僕は、射精してしまってドロドロになった手をティッシュで拭きながら画面を見続けている。
最近は、こんな風に漫画喫茶や個室ビデオ店で美優の動画を見ながらオナニーをするのが一番の楽しみになってしまった。

大家さんは、力強く腰を振りながら美優を責め続ける。年齢を感じさせない力強い動きだ。美優は、もう何回イカされてしまったのかわからないくらい追い詰められながら身体を震わせ続ける。


『もうダメ、死んじゃう。優一さん、イッて、イッて下さいっ』
美優は、快感を感じていると言うよりも死を覚悟した人のような顔になっている。僕は、何度見てもこんなにも美優が快感を感じてしまうことが信じられない気持ちだ。大家さんと僕のペニスのサイズは確かに違う。でも、違うと言っても馬と人間ほどの差はないはずだ。それなのに、こんなにも美優の感じ方が違うことに大きな違和感を感じてしまう。
そんなに、大きいと気持ちいいのだろうか? こんな風に見せつけられていても、まだ信じられない。

「悪い奥さんだ。旦那さんが働いてるのに、浮気マンコでイキまくってるんだね」
大家さんが言葉責めするように言うと、美優はさらに顔をとろけさせるようにしながらあえぐ。
『だって、気持ちいいの。もうダメ、イクっ、イクっ、優一さんもイッてっ! 美優の中に出してっ!』
美優は、僕にとっては絶望的な言葉を口にしながら身体を何度も震わせる。僕は、やめてくれと思いながらもペニスをしごく。さっき射精したばかりなのに、もうガチガチになってしまっている。

「そんなに違う? 旦那さんのと比べて、そんなに違うの?」
大家さんは、質問と言うよりは煽るような口調だ。
『違う。全然違うよ。輝のだと、少しも気持ちよくないの。知ってるでしょ? もっとして、もっといっぱいしてください』
由美は、泣きそうな顔で言う。大家さんは、嬉しそうに腰を振り続ける。僕は、比較されて小馬鹿にされているような状況なのに、オナニーの手を止めることが出来ない。それどころか、すでにイキそうな気配だ。

「あぁ、出るよ、本当に中で良いの?」
大家さんは、余裕のない声で質問する。
『中にくださいっ! 優一さんの子種、いっぱい注いで下さいっ』
美優は、ほとんど叫ぶような声で言う。
「あぁ、出るよ、イクっ、うぅっ」
『うぅああっ、好きっ、優一さん、大好きっ』
美優は、嬉しそうにうめくように言う。
「あぁ、すごい、搾り取られる……」
大家さんは、うめくように言う。美優は、そのまま床にへたり込むように座った。
『フフ。いっぱい出た。優一さん、若いですね』
甘えたように言う美優。本当に、心から大家さんに気持ちを許している感じがする。
「美優さんのおかげで、若返りましたよ」
大家さんは、少し疲れた感じで言う。歳を考えると、あれだけ激しく腰を振ればかなりの疲労感があるはずだ。
『フフ。もっと若返って欲しいな』
そう言って、美優は大家さんのペニスをくわえ始めた。丁寧に、心を込めて口で綺麗にしていく美優……。
「あぁ、もう無理ですよ。さすがに続けては……」
大家さんは、そう言いながらソファに腰を下ろす。でも、美優は口からペニスを離すことなくくわえ続け、一生懸命に奉仕を続ける。

大家さんは、無理だと言いながらも気持ちよさそうで、そのペニスは大きなままに見える。僕は、そんな光景を見つめながらオナニーをし続けてしまう。

すると、美優がスッと立ち上がる。そして、脚を拡げて膣から精液を溢れ出させ始めた。
『フフ。こんなにいっぱい。これじゃ、優一さんの方が先に受精しちゃうかもしれないですね』
美優は、床に液だまりを作りながら言う。
「え? 平気な日じゃないの?」
驚いて質問する大家さんに、美優は、
『ナイショ』
とだけ言った……。最近、美優は子供を作ろうと積極的だ。僕は、美優の考えがわからなくて心底怖くなってしまう。大家さんとこんなセックスをしていたら、それこそどちらの種で妊娠してしまうのかわからないはずだ。

「イヤ、それはさすがに……」
大家さんは、動揺を隠せない。
『フフ。冗談ですよ。大丈夫な日ですから、安心して中に出して下さいね』
美優はそう言うと、対面座位で挿入してしまった。本当に、大丈夫な日なのだろうか? つい先日、僕とセックスをして赤ちゃんが欲しいと言っていた。本当に、この日は安全日だったのだろうか?

対面座位で腰を振り始めた美優。すぐにキスをし始める。濃厚に絡み合う舌。大家さんも、夢中で舌を使っているような感じだ。

うめき声をあげながら腰を振り続ける美優。こんなに夢中で、こんなに淫らな姿を見せるなんて、この目で見ていても信じられないくらいだ。

『気持ちいいですか?』
美優は、大家さんに質問する。
「気持ちいいですよ。千切り取られそうな程締まってる」
大家さんは、少し苦しげに言う。本当に、強烈な締め付けを感じているのかもしれない。あんなにも膣トレをしていたら、当然締まりは良くなるはずだ。

『もっと気持ちよくなって下さい。もっと私に夢中になって、私の恋人になって下さい』
そんな事を言いながら腰を動かし続ける美優。もう、本気で言っているとしか思えない。いくらセックスが良くても、こんなにも年上の男性に恋心を抱く事なんてあるのだろうか? 僕は、不思議に思いながらも興奮が収まらない。

「い、いや、それは……」
しどろもどろになっている大家さん。でも、美優はそのまま腰を振り続け、
『私じゃダメですか?』
と、可愛らしく小首をかしげながら聞く。
「ダメじゃないです……逆に、私なんかのどこが良いんですか?」
大家さんは、戸惑いながら聞く。
『フフ。おちんちんが大きくて気持ちいいからですよ』
おどけたように言う美優。
「そうですか、嬉しいような……」
複雑な気持ちを隠せないようだ。
『冗談ですよ。おちんちんよりも、優しいところが好きです』
そう言って、再びキスをする美優。本当に愛情を込めたようなキスだ……。

「でも、旦那さんに悪いよ」
大家さんは、そんな風に言うがさほど悪いと感じているわけではないようだ。
『そんな事、もう思ってないでしょ? 私のこと、好きですか?』
媚びたような仕草で聞く美優。大家さんは、
「す、好きですよ。とても」
と、恥ずかしそうに言う。美優は、嬉しそうに彼にキスをしながら腰を振り続ける。なぜ、こんな年寄り相手にラブラブな感じを出しているのだろう? 僕は、どうしてこんな年寄りに妻を寝取られてしまったのだろうか? そんな事を思いながらも、オナニーの手を止めることが出来ない。

「美優さんは?」
大家さんが、照れくさそうに質問する。
『大好きですよ。知ってるでしょ? もう、このおチンポなしじゃ生きていけないです』
美優は、そう言って大家さんにキスをした。そのまま、抱き合いながらセックスを続ける二人。キスも、激しくお互いの舌を吸うような濃厚なものだ。僕としている時よりも激しく愛情すら感じてしまうほどのキスだ……。

「旦那さんにこのチンポが付いてたら良かったのにね」
大家さんは、本心からそう言っているような顔だ。
『フフ。そんな事ないですよ。おチンポなしでも優一さんが好きですよ』
甘えた声で言いながらキスをする美優。そのまま二人はキスをしながらのセックスを続ける。僕は、蚊帳の外の気持ちのままオナニーを続け、結局またあっけなく射精してしまった……。

帰り道、色々なことを想像してしまった。いくらなんでも、僕を捨てて大家さんとくっつくことはないと思う。自信はないが、そのはずだ。でも、美優は大家さんの方が好きなのではないか? そんな風に思ってしまう自分がいる……。

帰宅すると、美優が優しく出迎えてくれる。
『お疲れ様。今日は、遅かったね。忙しかったの?』
心配そうな顔で話しかけてくる彼女。愛されているなと感じる。でも、大家さんに対して見せる媚びた顔ではなく、母性を感じさせるような顔だ。もしかしたら、好きの種類が違うのではないか? 大家さんに対する好きは、雌が雄に惹かれるような意味での好きで、僕に対してはただの母性なのではないか? そんな風に思ってしまう。

『あんまり無理しないでね。でも、忙しくなってきたって事は、良いことだよね』
美優は嬉しそうだ。でも、実際僕が遅くなったのは寄り道したからなので胸が痛む……。

『今日は、アユだよ。大家さん、また釣ってきたんだって』
美優はニコニコしながら言う。確かに、塩焼きの良い匂いが漂っている。僕は、大家さんが釣りに行っていたと言う事は、今日はセックスしなかったのかな? と思った。そんな風に思ってしまうこと自体、僕がおかしくなっていることの表れだと思う。

『大家さん、釣りが好きなんだね。でも、もう歳だから川に落ちちゃわないかな?』
美優は、楽しそうに話しながら食事を続ける。僕は、歳を感じさせないようなことをさせているのは美優なのになと思いながら会話を続ける。

そして夜になると、
『輝、疲れてる? 赤ちゃん……作りたいな』
と、本当に恥ずかしそうに誘ってきた。大家さんとしている時は、はしたなく淫らに誘っているのにこの違いはなんだろう? そんな風に思いながらも、僕はうなずいた。そして、今日は赤ちゃん出来る日なのかと質問した。
『うん。すごく可能性高い日だよ。輝、愛してる』

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デリヘル嬢に、童貞の努力を全部ぶつけた結果

帰るときの機嫌よすぎワロタ

俺はラスト5分で慌てて射精

デリヘル嬢は部屋入ってきた時は
「だりーねみーなんでテメェのクソチンポ抜かなきゃいけねーんだよカス」

みたいな態度だった。

夜遅いから間違いなくお疲れの様子で接客スマイルくらいしろやww

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[ 2021/10/31 22:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、言葉もなく奈々子のフェラチオを見ていた。ただ、ヒロのペニスを見せて貰うだけのつもりだったのに、ここまでするとは思ってもいなかった。そして、信じられない気持ちだ……。

奈々子は、あっさりとヒロのペニスを握ってしまったし、舐め始めてしまった。奈々子は、多少遠慮がちだがヒロのペニスを舐めている。奈々子の顔が近づいたので、対比で彼のペニスが凄く大きいのがより鮮明になった。


『本当に固くなってきたよ。これで、目一杯?』
ヒロのペニスをチロチロ舐めながら奈々子が質問する。ヒロは、こういう状況になれているせいか、動揺もなく答える。
「もうちょい。大きいから、なかなか血が巡らないんだよね。くわえられる?」
ヒロは、落ち着いた口調でさらに指示をする。俺がいるのに、まるで気にしていない感じだ。奈々子は、ヒロに質問されて俺の方を見てきた。不安そうな顔で、
『どうしたら良い?』
と、聞いてくる。俺は、なぜか反射的にうなずいてしまった。奈々子は、目を丸くして驚いた顔になる。でも、すぐにニヤッと笑うと大きく口を開けてヒロのペニスをくわえ込み始めた。

太すぎてギリギリ入っていく感じのペニス……。悪い夢でも見ている見たいな気持ちだ。でも俺はすでにヒロよりも先に限界まで勃起してしまっている。

「平気? 苦しくない?」
ヒロが心配そうに質問する。でも、奈々子はそのままゆっくりと頭を前後に動かし始めた。くわえるだけではなく、本格的にフェラチオをスタートさせてしまった奈々子……。俺は、自分でも理解出来ないくらいに興奮してしまっている。嫉妬が興奮に変わる。どうしてそうなるのかまるでわからない。

奈々子は、黙って頭を動かし続ける。
「上手だね。舌が絡みついてる」
ヒロが、状況を説明する。それは、奈々子に向かっていっていると言うよりも、俺に対して説明をしているような感じだ。こんな風に、いつも寝取りプレイをしているんだろうか? 

そして、奈々子のフェラチオが続く。確かに、頭を動かしているだけではなく、舌も動いているのがなんとなくわかる。そんなにフェラチオが好きではないはずの奈々子……。俺にしてくれることも少ない。でも、今は妙に楽しそうにしている感じだ。

俺は、止めるべきか迷いながらも結局何も言えない。すると、奈々子が大きなヒロのペニスを口から吐き出しながら、
『凄く大きくなった。これで全開?』
と質問する。
「うん。ありがとう。気持ちよかったよ」
そんな風に答えるヒロ。奈々子は、口の周りを手の甲で拭いながら、
『本当に大きいんだね』
と、感心したように言う。ヒロは、まあねと答えながらペニスをしまおうとする。俺は、
「そこまでされたら、出さないと収まらないだろ」
と、言ってしまった。自分でも、その言葉が自分の口から出てきたことが信じられない。
「え? あぁ、そうだな。奈々子ちゃん、続けてもらっても良いかな?」
と、ヒロはすぐに乗ってきた。さすがに慣れているというか、付き合いが長いだけに俺の意図をすぐに察したみたいだ。

『えっ? 続ける? ……うん』
奈々子は、驚くほどあっけなく同意してしまった。
「出来たら、胸とか見せてくれる? おかずがないとなかなかイケないんだよね」
ヒロは、当たり前のようにそんな要望を出す。
『え? おっぱい見たいって事?』
「うん」
『恥ずかしいよ……それに、私の小っちゃいからおかずにならないし』
「じゃあ、オマンコ見せて」
『無理!』
そんな会話をする二人。俺は、異常なくらいにドキドキしていた。すると、ヒロが妥協しますという感じで下着姿になってくれと言い始める。すると、奈々子はあっさりとOKと言ってしまった。

交渉が上手いというか、慣れているなと思う。奈々子は、素直に服を脱いで下着姿になってしまった。俺にどうしたら良いか質問することもなく、独断で脱いでしまった。
「綺麗だね。凄く綺麗だよ。ほら、ビンビンになった」
ヒロは、ノリノリで言う。確かに、奈々子のランジェリー姿はとても美しいと思う。無駄な肉がなく、すらりとしたスタイル。ウェストのくびれもセクシーだし、何よりも色白なのがとても良いと思う。

『ホントだ、さっきよりも大きくなってるみたい! でも、恥ずかしいな……』
奈々子が、少しモジモジしている。でも、思ったよりは堂々としていて、俺は不安になってしまう。どこまでやってしまうだろう? 行きすぎないか心配で仕方ない。

『じゃあ、するね。痛かった言ってね』
そう言って、ヒロの前にひざまずき、フェラチオを再開してしまった。ランジェリー姿の奈々子が、リビングのソファの上で他の男のペニスをくわえている……。まるで、奈々子が風俗嬢になったみたいな感じだ。

俺は、衝撃を受けて頭がフラフラするような感じになりながらも、ペニスだけは別の生き物のようにドクンドクンと脈打つようにいきってしまっている。

奈々子の舌が、張り出した立派なカリ首を這い回る。そして、竿の根元から舐めあげていき、くわえ込んでいく。奈々子は、夢中になったような顔でフェラチオを続ける。こんなに熱心にしている姿を見たことがない。

「あぁ、気持ちいい。奈々子ちゃん、上手」
ヒロは、気持ちよさそうな声をあげながらイヤらしい目つきで奈々子の胸元や太ももを見ている。他の男に奈々子が性的な目で見られる……。それがどうしてこんなに興奮するのだろう? 普通は、嫌な気持ちになるはずだ。

奈々子は、俺の気持ちも知らずフェラチオを続ける。
「玉の方も舐めて」
ヒロは、堂々と指示をする。遠慮なんてまるでない感じだ。でも、逆にここまで堂々と言われると、それをするのが当たり前なのかな? と思ってしまいそうだ。
『え? 玉? う、うん』
奈々子も、押し切られるようにヒロの睾丸を舐め始めた。そんなのは、俺もしてもらったことがない。睾丸を舐めながら、少し不安そうな目で俺をチラッと見る奈々子。でも、俺はとっさに目をそらす。

「口に含んで」
ヒロが指示をすると、奈々子は睾丸まで口に含んでいく。
「手でもしごいてみて」
ヒロは、どんどん指示を重ねる。奈々子は、言われるままに睾丸を口に含んだままヒロのペニスを手でしごいている。もう、完全に風俗嬢扱いされてるみたいに見える。
「あぁ、気持ちいい。本当に上手だね。これならすぐイッちゃいそうだよ」
ヒロは気持ちよさそうだ。奈々子は、色々工夫しながらフェラチオを続ける。睾丸を舐めながらカリ首を指で緩急をつけてしごき続ける。

少しすると、
『もっと固くなってきた。イキそうになってる?』
と、奈々子が質問する。ヒロは、
「まだだよ。でも、もう少しかも。ねぇ、乳首も舐められる?」
と言ってシャツをまくり上げる。痩せ気味の身体があらわになる。奈々子は、特に抵抗もなく乳首を舐め始めた。乳首を舐めながら、手で優しくしごき続ける奈々子。一体、どこまでやらせるつもりなのだろう? 

『気持ちいい? もう出る?』
奈々子は、少し気恥ずかしそうに言う。ヒロは、
「気持ちいいよ。もう、そろそろ限界かも」
と、余裕のない声で言い始める。
『え? このまましごけば良い?』
奈々子が慌てた感じで質問する。
「口でイッて良い? あぁ、出る。くわえて」
ヒロは、余裕なく言う。奈々子は、慌ててヒロのペニスを口にくわえた。すぐに射精を始めたヒロ……。奈々子は、うめくような声をあげながら口の中に射精を受け続ける。俺は、口内射精をまでされてしまった奈々子に、嫉妬以上の感情を感じてしまう。

「あぁ、気持ちよかった。ありがとう」
ヒロは、すっきりした顔だ。人の嫁の口の中に射精をしたことに、罪悪感も何も感じてないように見える。奈々子は、目をパチクリさせるようにしながら俺を見てくる。口の中の精液の扱いに困っているみたいだ。
すると、ヒロがティッシュを箱ごと奈々子に渡す。奈々子は、口の中の精液をティッシュに吐き出した……。俺は、飲まなかったことにホッとしながら、少しガッカリするような感情を持ってしまっていた。

『おちんちんが大きいからかな? すっごくいっぱい出たね』
奈々子は、驚いた顔でいう。
「いや、大きさで変わらないと思うよ。奈々子ちゃんがしてくれたから、興奮していっぱい出たんだと思うよ。奈々子ちゃん、めちゃくちゃ美人だからさ」
さりげなく奈々子を褒めるヒロ。奈々子は、少し照れたような顔で、
『そんな事ないよ。それよりも、うがいしてくる』
と言う。そのまま洗面の方に移動し始めた。ヒロは、パンツとズボンを穿きながら、
「どうだった? 興奮してたみたいだけど」
と、俺に質問してくる。俺は、そんな事ないと否定する。
「そうか? めちゃくちゃ勃起してただろ? まさかオマエも寝取られ性癖があるなんてな。ビックリしたよ」
ヒロは、淡々と話を続ける。俺は、何も言い返せずにいた。
「最後までしなくても良かった? それとも、今度は最後までした方が良いか?」
ヒロは、そんな質問までしてくる。俺は、怒るべきタイミングのような気がしたが、結局怒ることも出来ない。そうこうしていると、奈々子が戻ってきた。
『いつもこんなことしてるの? 普通のセフレちゃんはいないの?』
奈々子は、そんな質問をする。
「そうだね、今は人妻さんばっかりかな。なんか、俺もそういう性癖になっちゃったのかも。人妻が、旦那の前で恥ずかしがったり感じちゃダメと思って頑張ってるのが好きかも」
『そうなんだ。感じない人とかもいる?』
「今のところはいないかな。最初頑張ってても、結局感じまくっちゃう感じ」
『そうなんだね。でも、ご主人が見てる前で感じちゃうって、信じられないな……。恥ずかしいし、申し訳ない気がするし』
「試してみる?」
『試さない。そんなの興味ないもん』
「そっか。じゃあ、飲もうか」
ヒロはそう言って、ワインをつぎ始めた。話はあっさりと切り替わり、いつもの宅飲みの感じになる。俺は、一人取り残されたような不思議な感じになりながらも、内心想像していた。

ヒロが帰った後、奈々子は俺に妙に甘えたように抱きつきながら、
『正彦さん、興奮した?』

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モデル級の彼女を盗撮おっさんに抱かせたら、妊娠しちゃいました

オレは至って普通の20代の男。
彼女(20代前半)はオレに不釣り合いのモデル体型。
170センチ近くあり、腰はくびれ、胸はE~Fカップ。
セクシー女優で言うと、まんま若菜奈央。

付き合い始めたのは、マジで彼女(仮名:奈央)からのアプローチ。
今まで“イケメンだけどダメンズ”というタイプに引っかかりまくっていたらしく、フツメンのオレが妙に魅力的な男に見えたらしい。

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[ 2021/10/31 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

スワッピング仲間に人気の私の妻は、元AV嬢です

ある転勤先でスワッピングを経験した。
私44歳、妻40歳の時だった。
妻は40歳には見えない若々しい美貌の持ち主で、スワッピング仲間の間でも一番人気だった。
なぜそれほどまでに妻が美しいのかと言えば、実は20年前、妻はAV女優だったからだ。
20年前と言えばAV女優が飛躍的に美人になった頃。

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[ 2021/10/31 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼氏がいますが、イカしてくれる彼の方に気持ちがイッてしまいました

高校生の時仲が良かった同級生&彼氏・彼女いない男女7人で集まって、

一人暮ししている男の子の家で飲みました。

全員大学生で、ちなみに私は、彼氏持ちでしたが、

クリスマス前に実家に帰省してしまって、

参加する事にしたんです。

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[ 2021/10/31 08:00 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

兄があまりにもしつこくやらせろと言うので

私が高2で、兄が高3の時の話。
当時まだ童貞だった兄がよく、「1回でいいからやらせて」とか「減るもんじゃねぇしいいだろ」とか平気な顔で言ってました。
答えは当然NO。
家で兄と2人きりになると、そんな会話が多かったです。


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[ 2021/10/31 06:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

妹は、後悔しないと言って私のいきり立ったものを受け入れました

体験談を書かせていただきます。
現在進行形のことなんですが、自分がこうなるとは思ってませんでした。
自分は妹と関係を持って、もう3年になります。
自分は27歳で、妹は23歳、19歳と2人います。
自分が関係を持ってしまったのは下の妹の方です。

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[ 2021/10/31 02:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

隣に引っ越してきた地味なメガネっ娘が、私の嫁になった理由

大学時代、安アパートに住んでいた。
ボロい6畳一間だったが、一応台所と風呂場もあったし、何より駅と商店街が近かったので生活するには便利だった。

引っ越して2、3日したとき、隣に引っ越してきたと言って、俺より少し年上の女性が挨拶に来てくれた。
挨拶の中で大学院に行っていると言ったので年上だとわかったのだが、メガネをかけていて頭が良さそうな少し暗い感じの女性だった。

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[ 2021/10/30 22:00 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先のお姉さんは、童貞の僕にまたがって筆おろししてくれました

高校の時なんで、もうだいぶ前の話ですが・・・。
バイト先のお姉さんに筆下ろししてもらいました。

居酒屋でバイトしてたんですが、前から仲の良かった2つ上のお姉さんに、「今日、親がいないからバイトが終わったら家で飲まない?」って誘われて・・・。

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双子の姉ちゃん達のパンツでオナニーしたら、ショーツを穿くのが趣味になった

双子の姉ちゃん達のパンツでオナニーしてたのがきっかけで、姉ちゃん達のショーツを穿くのが趣味になってしまった変態な弟の告白です。

俺は22歳、もうじき大学卒業。
25歳の姉ちゃん達と現在、共同で賃貸マンションに住んでいる。
姉ちゃん達のショーツを毎日穿いている。
姉ちゃん達は双子だけあって顔は瓜二つ。

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[ 2021/10/30 14:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

幼稚園の時の先生と再会してエッチして、3Pまでするなんて人生面白いですね

今年の夏のことです。
それは突然でした。
いつも通り残業をしていたとき、ふと声をかけられた。
なんと約20年前、自分が幼稚園の時の先生だった。
下の名前を覚えていたし、先生が自分の地元で働いてるのは前から知っていたが、運命的な再会だった。
それも2人っきり。

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[ 2021/10/30 08:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

嫁は昔、ロリ系AV女優でした

16年前に再婚した嫁は8歳年下の38歳だが、20代でも通用する可愛い純情顔をしている。
嫁と知り合ったのは17年前。
俺は離婚して1年、嫁は21歳でAV女優を引退したばかりだった。

嫁の作品の多くは、海外から配信された無修正モノで、ジャンルは“ロリ”だった。
俺は、いわゆるエロ本編集部にいて、時々AV女優のマネージャーとかインディーズのAV女優を摘み食いしていたから、元嫁に愛想をつかされた。

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[ 2021/10/30 06:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

熟女好きになったのは、パートの巨乳の人妻のせいです

学生時代、バイト先で出会ったパートの香子さん、40代前半くらいだったかな。
切れ長の目に、ちょっと大き目の口、妙に男好きのする顔の作り。
背は女性にしては高めで年齢の割に体型も崩れていない。
そして特筆すべきは胸が大きいってこと。

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[ 2021/10/30 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁が寝ている隙に、ロリ可愛いあの子としちゃいました

俺の中学の同級生、M実。
嫁とも5年ほどの付き合いで仲が良い。
身長150cmほどのミニモニ系で、おかもとまりってタレントをロリ可愛くした感じ。
先日、3人で久しぶりにカラオケへ。
階段を上るとき、ややタイトな白いミニスカートの上からクッキリわかるパンティラインに興奮。
思わず覗き込みそうになる。

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[ 2021/10/29 10:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

車椅子になった私が、妻のためにセックス相手を段取りました

結婚8年目なんだけど、5年位前にちょっとした事故に巻き込まれて、今は車椅子生活の39歳。

排泄とかは自力でできるんだけど、性欲がきれいさっぱりなくなってしまいました。
自分がしたいと思わなかったから忘れてたけど、ふと、妻(アヤ:35歳)も30歳の前半まったくセックスなしだよなと気づきました。

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[ 2021/10/29 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友人がバイトに出かけた途端、彼女さんが迫ってきた

高校の時、中学からのツレの家へ遊びに行った。
そいつはワンルームで1人暮らし。
2つ下のツレの彼女が部屋に遊びに来てた。
3人でダベってたら、ツレがバイトに行くと言い出した。

ツレ「もう、バイト行かなアカンわ」


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[ 2021/10/29 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

結婚して子供も生まれ幸せでしたが、元カレの巨根が忘れられませんでした

私(みか)は27歳既婚です。

160cm50kgB85(D)W64H90ちょっとぽっちゃりかな。

結婚して3年。

子供も2歳になり、主人ともうまくいっていて特に不満もありませんでした。

夜の方はと言うと最近仕事で遅くなっていてあんまりしてなかったけど、欲求不満というわけではありませんでした。

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[ 2021/10/28 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁が視姦されまくっていたので、嫉妬に任せて母乳を吸ってみた

昨日、ウチの奥様(広末似、35歳、授乳中、Fカップ、若干垂れ気味)が、大きく胸元の開いた服装だった。
子供をあやし中に屈むと思いっきりブルーの授乳時期用ブラが見えまくり。
しかもブラ浮いていて乳輪まで見えていた。

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[ 2021/10/28 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

旦那しか男を知らない人妻を犯すことに非常に興奮するw

俺は旦那しか男を知らない人妻を犯すことに非常に興奮する。
しかも旦那や子供に罪悪感を感じながら、徐々に快感に染まっていく女の気持ちを感じ取るのが非常に好きだ。
たぶん、私と私の妻の両方が童貞、処女カップルだったから妻と他の人妻を重ね合わせているのかもしれない。
俺はかなりの寝取られ好きだが、他の人妻を寝取り、その気持ちの変化を見るのがたまらなく好きなんだ。
もちろん、旦那しか知らなくて、しかも初めて他の男としようっていう人妻を見つけるのは難しい。

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年上には見えない可愛らしい嫁は、元夫に露出調教されていた

元妻の浮気でバツイチになったのが10年前。
35歳で7歳の娘を抱えた私でしたが、離婚直後にお見合いの話が来ました。
相手は2歳年上の37歳の女性でした。
年上には見えない若々しくて可愛らしい女性でしたが、子供ができずに離縁された過去を持っていました。

「子供は望めませんが、母親にはなりたいんです・・・」

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[ 2021/10/28 17:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

パート先の上司に犯されて脅され、風俗おちした主婦

知ってますか、『本サロ』って。
店に来たお客さんとエッチするんです。
私はそこで働いています。

私は半年前まで普通の主婦でした。
ごく普通の暮らしをしていたのですが、パートで勤める会社で上司にセックスを無理強いされ、映像や写真を撮られ、果ては主人や近所に暴露されたくなかったら金を貢ぐように脅されてしまいました。

【続きを読む】
[ 2021/10/28 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

同じマンションのセレブ妻は挨拶しても無視しますが、チンポには勝てませんでした

50歳でバツイチです。
マンションの隣に住んでる奥さん(30代後半)はたまに共用部で会って挨拶をしても無視されます。
見た目はセレブな奥様といった感じで、顔は沢尻エリカに似て美人。
スタイルも良く、胸は大きめで尻も大きく、ウエストはキュッと締まったエロい体をしています。
旦那さんともたまに会いますが、すごく愛想が良く、挨拶すると必ず笑顔で挨拶を返してくれます。
そんなエロい体をしてる奥さんをおかずに何度もオナったことがあります。


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同じマンションに越してきた小柄でむっちりの若妻さんとラブラブエッチしました

幼稚園は違ったのですが小学校で子どもが同じクラスになって、初めてあいさつをした同じマンションの2階上に住む奥さん。
小柄なのですがムチムチしていて、いつもどこか肌が露出している服を着ています。
決して美人と言うのではないですが可愛い奥さんです。
身長は、本人曰く150センチだそうですが、150センチもないと思います。

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散髪屋夫婦は旦那さんがセックスに弱く、奥さんは餓えていた

私の住む地方の小都市でいつも行く散髪屋が有る。
40代の夫婦でやっていて、まぁいつも当たり障りのない世間話をしていたが、
どちらかと言うと奥さんの方が解放的というか早い話助平と言った方が早い。

散髪屋と言うのは大体三面記事や近所の噂話など情報収集場所になっているのが普通で、
良い事も悪い事も、特に下ネタには事欠かないもので、
そういうのを聞きたくてお客も集まるのかもしれなかった。

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スポーツクラブ内のラウンジでパートをしている30才の主婦とSEXした時の話

僕はそこでインストラクターをやっていて、休憩の時にいつも利用するので仲がよかった。

きっかけは、新スタッフの歓迎会の時で、居酒屋で、
『僕、ミワさんタイプです。』と酔った勢いで言ってから。

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普通の映画館で、露出オナニーをしてみました

映画館で実行してきたので報告します。
もちろん映画を楽しむのではなく、露出を楽しんできました。
人の少なそうな映画を選びました。
服装は、透けるブラウスに股下がギリギリになっちゃうミニスカートを穿いて行きました。

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[ 2021/10/27 23:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

部長のお気に入りのパート主婦と、良い感じになれたのは部長のおかげw

オレは小さな会社で働いている。
社員は少ないが老若男女が集まっているので、そういう意味では刺激があって楽しい職場なのかもしれない。
オレの立場は中間管理職。
ちょうど真ん中くらいの年齢なので、上司と部下のつなぎ役にもなっていた。
仲がいいうちの会社は飲み会も良くしている。

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僕は中学生の時、初めて母とセックスを経験しました

それ以来、母子相姦は続いています。
母は当時38歳でした。
母は黒髪を長く伸ばし、細顔で目はクリッとして、爽やかな感じの人です。
母と一緒にいると、「お姉さん?」と間違われるくらい若く見られます。
父は僕が小学生の頃から帰ってこなくなって、それから母と2人暮しです。


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[ 2021/10/27 19:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

旅先のソープ嬢は、私のホテルに来て陰毛をカットしてくれた

23歳で脱童貞をした俺の、思い出に残る風俗嬢の話。
東北最大のソープ街で出会った泡姫・サオリ。
当時、月に何度か出張していて、その地域を営業で回っていた。
そして前から気になってたソープ街に足を踏み入れ、何となく入った店にサオリはいた。
めちゃくちゃ可愛いわけでもないし、スタイルだって特別いいわけでもない。

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[ 2021/10/27 17:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)
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