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枕営業でムカつくことをされて、ストレス解消にナンパセックスを求めたOL

同棲中の彼と毎月中出しを楽しんでいる私です。
最近、彼がエッチなサイトを見つけて嬉しそうに私に見せてくれてました。
皆さんも中出しをエンジョイしてるんですね。
彼が書き込む前に私が書き込んじゃいます。
と言っても彼との事ではなく、数年前の出来事です。

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[ 2021/07/31 23:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

玲奈と高山さんとのセックスは、ますます激しくなる。玲奈は、夢中で腰をこすりつけるように動かしながら、私を見つめる。私は、さっきの会話で涙が出ているはずだ。情けない気持ちになりながらも、どうしても興奮が収まってくれない。

『あなた、泣かないで。これからも、いっぱい見せてあげるから。高山さんとのセックス、いつでも見せるから』
玲奈はそう言って私にキスをしてくれる。激しく舌を絡ませてくる玲奈に、私は快感が高まっていく。でも、玲奈の唇を通して玲奈の腰の動きが伝わってくるようで、私は屈辱や嫉妬を感じてしまう。


「玲奈さん、締め付けが凄いですよ。もう、出てしまいそうです」
高山さんは、少し余裕がなくなった感じだ。玲奈は、そのまま腰を動きを続ける。まだ、初日だ。旅館に来て、数時間しか経過していない。それなのに、玲奈はすでに中に出されてしまっているし、何回もセックスをしてしまっている。
玲奈は、私にキスをしながらうめく。そして、腰の動きをさらに加速していく。少しすると、
「出ますよ。中に出しますよ」
と、高山さんが言う。そして、そのまま本当に中に出してしまった。その瞬間、玲奈は身体を震わせる。それだけではなく、私にしがみつきながら狂ったように舌を絡ませてきた。私は、やっぱり狂ったように舌を絡ませながら玲奈が中出しされてしまったことばかりを考えている。
先も出されて、また出されてしまった。今、玲奈の子宮の中は彼の精液で溢れそうになっているのではないか? そんな事を考えてしまう。

すると、玲奈が手を伸ばして私のペニスを握ってきた。そのまましごくような動きを始めると、
『凄く固いよ。私のが中に出されてるのに、興奮したままなんだね』
玲奈は、私のペニスをしごきながら言う。強くしごいているという感じではなく、弄ぶような手つきだ。それでも私は、射精寸前まで追い詰められてしまっている。

『本当に、イヤじゃないの? もしかしたら、妊娠しちゃうかもしれないのに……』
玲奈は、少し寂しそうに見えるような顔で言う。私は、思わず危ない日なのかと聞いてしまった。
『違うよ。でも、絶対なんてないから。私が高山さんの種で妊娠したら、どう思うの? やっぱり、興奮しちゃうの?』
玲奈は、ペニスをしごきながら聞いてくる。私は、ふと気になって高山さんの顔を見た。彼は、穏やかな笑みを浮かべながら玲奈のことを見ている。彼は、玲奈をどう思っているのだろう?

私は、そんな事を考えながら、結局うなずいてしまった。
『やっぱり、興奮しちゃうんだ』
玲奈は、ニコッと笑う。この旅で、玲奈はキャラクターが少し変わったように感じる。小悪魔的な要素が附加されてしまった感じがする。最初に私が寝取られ性癖のことを話したとき、玲奈は泣いた。でも、ポロポロ涙をこぼしながらも、結局私の言うとおりになってくれた。なんでも受け入れてしまうと言うか、言いなりになってしまう気弱な女性……それが、人が変わったように私を言葉責めみたいにしてくる。

玲奈は、私のペニスをしごくのをやめ、スッと立ち上がる。そして、
『あなた、受け止めて』
と、言いながら下腹部に力を入れる。すぐに溢れ出てくる精液。自分の妻の膣から、他の男の精液が溢れ出てくるのを見るのは、地獄のような状況だ。でも、私はすぐに手の平で垂れてくる精液を受け止めた。

さっきと同じように、熱い。そして、精液の臭いが強い。私は、精液を凝視してしまう。こんなに濃くて量が多いと、本当に妊娠してしまうのではないか? そんな心配が強まるばかりだ。

私は、精液をジッと見つめ続けている。自分でも、異常な状況だという自覚はある。そして、ふと玲奈の法を見ると、彼女は高山さんのペニスを口で綺麗にし始めていた。愛情を込めて、丁寧に口での奉仕を続ける玲奈。
さっきのセックスで、玲奈は高山さんの事が好きになったと言っていた。今の奉仕ぶりを見ると、本当なんだなと思ってしまう。

「じゃあ、もうそろそろ寝ましょうか? さすがに、少し頑張りすぎじゃないですか? どうしますか? 私が向こうで寝ますか? どちらでも良いですよ」
高山さんは、落ち着いた口調で言う。玲奈は、
『じゃあ、私たちは向こうで……。おやすみなさい』
と、少し照れたように言った。私は、手の平に精液を乗せたまま、慌てて玲奈のあと追う。

私は、とりあえず洗面で精液を洗い流す。布団の上には玲奈が寝ていて、浴衣も着ている。私は、電気を消して玲奈の横に潜り込む。
『あなた、どう思ってるの?』
玲奈は、抽象的な質問をする。私は、なんと言って良いのかわからなくなりながらも、素直に興奮したと告げた。
『私も……。凄く興奮した。あなたが見てると、ドキドキしてダメなのに……ってなっちゃう』
玲奈は、まるで発情でもしているような興奮した口ぶりだ。私は、
「気持ちよかった?」
と、わかりきった質問をした。見ればわかる事なのに、どうしても玲奈の口から聞きたいと思ってしまう。
『うん。気持ちよかったよ。高山さんのおちんちん、凄いの……』
玲奈は、申し訳なさそうに言う。私は、そんなに違うものなの? と、情けない声で聞く。
『あなたのじゃ、届かないところまで気持ちよくしてくれるの。あんなに深いところに気持ち良い場所があるなんて、全然知らなかった』
玲奈は、そんな告白をする。私は、自分の粗末なペニスを悲しくなってしまう。すると、玲奈が私のペニスを手で握ってきた。浴衣の隙間から手を突っ込み、直接しごき始めている。
『さっき、出せなかったでしょ? 出してあげる。気持ちよくしてあげる』
玲奈は、そう言って手コキを続ける。それだけではなく、私の浴衣をはだけさせて乳首まで舐めてくれる。玲奈が、本当に淫乱になってしまったようで、私はドキドキしてしまう。

『高山さんとしてると、凄くドキドキしてくるの。好きって思っちゃう。奥を突かれるたびに、好きって気持ちが大きくなって、溢れてきちゃうの』
玲奈は、そんな事を言いながら手コキを続ける。私は、そんなに彼が好きなのかと聞いた。
『うん。大好き。今も、考えてる。このおちんちんじゃなくて、高山さんのおちんちんが欲しいって……。ゴメンね、高山さんに抱かれてるときは、高山さんの事の方が好きって思ってる……。あなたよりも、愛してるって思ってる』
玲奈は、そんな酷い言葉を口にする。私は、その言葉を聞きながら射精をしてしまった。

『あっ、出た。凄い。こんなに……』
驚きを隠せない玲奈。それくらい、勢いよく飛び散ってしまった。
『フフ。凄いね。この量なら、高山さんのに負けないんじゃない?』
玲奈は、イタズラっぽく笑う。そして、精液をティッシュで拭き取ると、玲奈はさっさと寝てしまった。よほど疲れていたのか、あっという間に寝息が聞こえてくる。私も、浴衣を整えて目を閉じた。

ふと目が覚めると、まだ周りは真っ暗だ。多分、まだ深夜だと思う。私は、変なタイミングで起きてしまったなと思いながら、隣を見た。すると、布団の中には玲奈の姿がない。

私は、一気に覚醒して周りを見回す。やっぱり、玲奈の姿はない。私は、慌ててトイレの方に行こうとした。でも、奥の部屋のドアが薄く開いていて、明かりが漏れているのがわかる。

私は、ドキドキしながら近づいていき、中を覗いた。間接照明で薄暗い部屋の中。ベッドのが二つ並んでいる。玲奈は、高山さんの横で寝ていた。何もに見つけず、全裸の玲奈……。高山さんも、全裸のままだ。後ろから玲奈を抱きしめるようにして寝ている彼。完全に寝ているように見える。

玲奈は、後ろから抱きしめられたまま寝ている。私は、無性に気になってしまい、そっと部屋に入っていく。そして二人に近づいていく。二人とも、意識がない感じだ。睡眠が深いようだ。

私は、すぐ近くまで移動して二人の身体を観察する。二人は、おそらく繋がっているように見える。後ろからハメられたまま寝てしまっているような玲奈。

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あの真面目な同級生が、AVデビューしていたことを知った僕は

大学生の時、レンタルビデオで超可愛いAV女優の新作があった。
自分好みの顔で、小柄で爆乳、笑顔がとっても魅力的。
一目惚れして借りました。
一瞬でファンになり、何本ものAVを鑑賞し、ヌキました。

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部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

射精している僕に、美波は潮吹きを続ける。顔に熱いしぶきを受けながら、僕は射精の快感にうめき続ける。いままでの人生で、一番と言っても良いくらいの快感を感じながら、僕はうめき続けている。

美波は、泣き叫ぶような声であえぎながら、噴水のように潮吹きを続ける。
『イクぅっ、うぅっ、イクっ、イクっ! うぅああぁっ』
美波は、ほとんど泣き声のような声で叫びながら僕を見つめている。部長は美波の脚を抱え上げたまま、楽々と美波を上下に動かし続ける。力強い部長の腕力。そして、太すぎるペニス。美波の膣は、押し広げられて裂けそうに見える。



「酷いな。旦那の顔、ビチャビチャだぞ」
嬉しそうに言いながら、美波の身体を上下に動かし続ける部長。本当に、心の底から楽しいと思っている顔だ。僕は、小馬鹿にされているのをわかっていながらも、興奮がまったく収まらない……。

『ダメなの、気持ちよすぎてダメ……。あなた、ごめんなさい。部長のおチンポ本当にすごいの。あなたのとは、全然違うのっ』
美波は、僕に謝りながらあえぎ続ける。でも、謝ってはいるが、申し訳ないという感じはまるでない。快感に歪んだ顔は、見るのもツラい。それなのに、興奮はさらに高まるばかりだ。

「ほらほら、もっとかけてやれ。もっと、グチョグチョにしてやれ」
部長は、高笑いでもしそうな勢いで言う。美波は身体を震わせ、のけ反らせ、泣き叫ぶようにあえぎ続ける。僕は、そんな美波の姿を見て興奮の極地にいた。

美波は、何度もイカされながら僕を見つめている。部長は、ただひたすらに美波を犯し続ける。あんなに子宮を責められてしまって、大丈夫なのだろうか? 妊娠している美波を、あんなに犯し抜いても平気なんだろうか? そんな心配で、胸が苦しくなる。

「よし、出すぞ。旦那の目の前で、もう一人孕ませてやるからな。元気な双子を産めよ!」
部長は、支離滅裂なことを言いながら美波の膣中に射精を始めた。
『んオォおっ、出てるっ、あなた、中に出されてるのっ』
美波は、僕を見つめたまま叫ぶ。僕は、脳が痺れるような興奮を感じながらそれを見続けた。

「いっぱい出たぞ。わかったか?」
部長は、得意気な顔で言う。こんなにも、ザ・ドヤ顔という顔は、なかなか出来るものではないと思う。
『はい。わかりました。子宮に沢山入ってきたのもわかります』
うっとりとした顔で言う美波。妊娠した身体で、あんなにも激しいセックスをしてしまったこと……。それを心配している感じはない。

部長は、美波の身体を持ち上げる。すると、ペニスが抜けて美波の膣から一気に精液が溢れてくる。確かに、驚くほどの量が流れ出ている。すでに妊娠しているのでこれ以上妊娠する心配はないが、それでも心配してしまうほどの量が流れ出てきている。

部長は、さっさと衣服を整えると、
「じゃあ、丈夫な子供を産んでくれよ」
と言って出て行ってしまった……。

『あなた、興奮してたね。やっぱり、性癖は変わらないんだね。パパになったのに……』
美波は、無表情で言う。僕は、ゴメンと謝るのがやっとだ。
『やっぱり、私もダメみたい。忘れられるかなって思ってたけど、部長さんのおチンポ、すごく気持ちいいの。もうダメだよ、思い出しちゃったから。これからも、部長さんに抱かれるね』
美波は、そんな風に言う。その顔は、うっとりとしたような感じになっていて、興奮しているのが伝わってくるような表情だ。僕は、そんなに気持ちいいの? と、聞いてしまった。見ればわかる事なのに、聞かずにはいられない……。そんな心理状況だ。

『ねぇ、部長さんに伝えておいてね。いっぱい遊びに来て下さいって』
美波は、そんな風に言う。僕は、嫉妬にまみれながら美波に抱きついた。そして、いきり立ったままのペニスを、部長の精液が溢れ出ている膣口に押しつけ一気に挿入した。
『あんっ。固いよ、凄く固くなってる。興奮してるね。いっぱい動いて』
美波は、そんな風に言う。でも、大して気持ちよさそうな感じはない。僕は、まだ顔中が美波の潮まみれの状態で腰を動かし続ける。久しぶりのセックスに、一気に射精感が高まる。でも、美波はあえぎ声一つあげない。僕は、気持ちよくないの? と、聞いた。

『ゴメンね、全然気持ちよくない。部長さんのすぐあとじゃ、仕方ないよ……。そうだ、お尻でしてみる? そっちなら、私も気持ちよくなれるかも』
美波は、良いアイデアを思いついたというような顔で言う。僕は、弱々しくうなずく。すると、美波はするりと僕の下から移動し、四つん這いになる。でも、ローションも何も塗っていないのに、入るのだろうか? そんな疑問をぶつけたら、
『部長さんの精液、塗り込んで。ローションの代わりにして』
と、美波に言われてしまった。僕は、その言葉に動きが止まる。でも、美波に早くと言われてすぐに膣口に手を伸ばした。

まだ溢れてくる部長の精液。僕の精液と比べて粘度が高そうだ。僕は、言われるままにそれを手に取り、美波のアナルに塗り込んでいく。
『ん、中にも……』
美波が軽くうめくように言う。僕は、言われるままに指で美波のアナルの中にも部長の精液を塗り込んでいく。
『んぅ、うぅ』
うめく美波。この時点で、僕が膣にペニスを入れているとき以上に気持ちよさそうだ。締め付けてくるアナル。多分、ずっと使っていなかったはずだ。

『早く、入れて。もう平気だから』
焦れた声出言う美波。僕は、こんなにも感じている美波に引きながらもすぐにペニスを突き立てる。あっさりと入ってしまうペニス。痛みを感じるくらいに締まっている。
『うぅあっ、あなた、気持ちいい。あなたのでも、こっちなら気持ちよくなれるかも』
美波は、そんな風に言う。僕は、初めての美波のアナルの感触に、うめくような声を出しながら腰を振る。本当に、痛いくらいに締まっている。でも、入り口はすごくキツいが、中は感覚が薄い。と言うよりも、亀頭周りはほぼ感覚がない。僕は腰を振りながら、なるべくペニスを抜けそうなところまで動かすようにした。
『気持ちいい? あなたも気持ち良い?』
美波は、気持ちよさそうな声で聞いてくる。僕は、美波が感じている事に嬉しくなりながらも、入り口の方しか感覚がないことを正直に告げた。

『そうなんだ……。部長さんのは、太いから中でも締め付けられるんだね。確かに、あなたのはあんまり感触がないかも』
そんな風に言う美波。僕は、ここでも比較されてツラい気持ちになる。
『あっ、固くなった。フフ。部長さんと比べられると固くなるんだね。ホント、どうしようもないヘンタイなんだ』
美波は、小馬鹿にした顔で言う。でも、僕はこんな扱いをされて興奮がさらに高まってしまっている。何も言い返さない僕に、
『部長さんのおチンポだと、中の方もこすれるんだよ。それで、腸ごと子宮を押してくるんだ。あれされちゃうと、頭真っ白になる。部長さんの事、好きって気持ちが大きくなる』
美波は、絶望的なことを言い続ける。僕は、腰を必死で動かしながら、
「好きなの? 部長のこと、好きなの?」
と、泣きそうな顔で聞いてしまった。
『うん。好きだよ。だって、あんなに気持ちよくされたら、そうなっちゃうよ。女に生まれた喜びを教えてくれるんだもん……。ゴメンね。でも、正君が悪いんだよ。正君のおチンポが、ちゃんと私に女の喜びを教えてくれてたら、こんな事にはならなかったから』
美波は、僕を非難する。僕は、何一つ言い返すことが出来ず、ただただうつむく。
『ねぇ、ちゃんと動いて。気持ちよくさせて。そうしないと、正君から気持ちが離れちゃうよ』
美波は、ボソッととんでもない事を言う。僕は、危機感に押されるように腰を動かし始めた。さっきの美波の話をから、なるべく奥に押し込んでいくようにする。でも、やっぱり僕の亀頭部分は、どこにも触れる感じがない。
『もっと強く、奥まで入れて。頑張って。さっきよりは気持ちいいよ』
美波は、そんな風に言ってくる。僕は、悔しい気持ちを感じながら腰を動かし続ける。そして、ずっと考えていた。お腹の赤ちゃんは、どちらの子なんだろう? と……。

正直、僕は勝ち目がないと思っている。あんなに長いペニスで、子宮に直接注ぐように中出しをされたのなら、それで妊娠したに決まっている。僕の小さなペニスでは、子宮に直接かけることなんてあり得ない。無理だったはずだ。

他人の種で妊娠した美波……。それでも、僕は美波と別れようとは思っていない。ずっと一緒にいたい。その気持ちは、逆に以前よりも強くなったと思う。

『もっと突いて。少し気持ちいいよ。正君のおチンポ、気持ちいいところには当たらないけど、さっきよりは気持ちいい』
美波は、少し気持ちよさそうな顔になっている。僕は、夢中で腰を動かしながら、少し角度をつけてペニスをアナルの中で動かしていく。すると、やっと亀頭部分が腸壁に当たるのを感じる。
『そう、そこ気持ちいい。もっと角度つけてみて』
美波は、そんな指示をしてくる。僕は、素直になるべく角度がつくようにペニスを動かし続けた。腸壁に亀頭が当たると、膣とは違う気持ちよさがある。僕は、快感にうめきながら腰を振り続ける。でも、どうしても膣から垂れてソファに付着する部長の精液が気になってしまう。

『気持ちいいよ。正君、これからはお尻でしようね』
美波は気持ちよさそうな顔で言う。でも、言葉もうわずっていないし、口調も普通な感じだ。僕は、本当は大して気持ちよくないんだろうなと思いながら腰を振る。そして、すぐに射精をしてしまった。
『あっ、ダメ、早いよ、まだなのに』
予告なくイッてしまった僕に、美波は不満げだ。
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△温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた(転載禁止)

息子の修学旅行にあわせ、家族ぐるみで仲良くしているご近所さんと温泉旅行に行く事になりました。高橋さん夫婦は、年齢も私たち夫婦と同じ38歳で、息子が幼稚園の時からの付き合いです。
子供達も含めて遊園地に行ったり旅行に行った事もありますが、子供達抜きでの旅行は初めてで、たまには羽を伸ばしたいなと思っていました。

ただ、出発直前、高橋さんの奥さんが体調を崩してしまい、キャンセルするにもキャンセル料がかかるタイミングだった事もあり、急遽共通の知り合いに声をかけ、前田さんのご主人が参加する事になりました。

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[ 2021/07/31 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

旦那の弟に、快楽調教された

見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。


いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。


だから、主人の弟の豊に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。
線の細いインテリの主人とは対照的な豊は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。
ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中に豊がやってきたとき、私はなんの疑問も持たずに、家にあげてしまった。


廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめた豊は、私の耳元で、


「はじめてみたときから好きだったんだ。留美子姉さんは兄貴にはもったいないよ。」


とささやいた。

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[ 2021/07/31 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ネットカフェで朝まで過ごそうとしたら、可愛い子が援助を希望してきた

もう数年前の金曜日。仕事が終わるのが遅くなり、終電さえなくなりました。

ビジネスホテルは満室。カプセルホテルは以前オカマに掘られそうになった事wで、少々トラウマがあます。

ネットカフェで始発を待つ事にしました。

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出会い系で知り合った可愛い子は、いつもゴックンしてくれたけどとんでもない秘密を持っていた

超恥ずかしい話なんだけど、ここで発散しちゃってヨロシイ?
先々月の事、友達と呑んでて2shotカードってのを貰った。
残りは10分ぐらいあるから使っていいよって。
今時テレクラみたいなの需要あるのか?って聞いたら、無いからあげるんだって言われた。
エロDVD買いに行ったらカードが売ってて、思わず買っちゃったらしい。

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▲奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った(転載禁止)

「本当にするの? やっぱり、やめて欲しいよ」
僕は、情けない声ですずにお願いした。でも、すずは真面目な顔で、
『約束だったでしょ? 今さらそんなのダメだよ』
と、言った。僕は、そう言われてしまうと何も言い返せなくなり、黙ってうつむいた。

僕みたいな陰キャがすずのような可愛い女の子と付き合うことが出来たのは、本当に幸運だったと思う。すずは、彼氏の僕から見ても完璧な女の子だと思う。顔も可愛らしく、レオパレスのCMに出ている女の子に似ていると言われることが多い。

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[ 2021/07/31 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

制服姿の撮影だったはずが、撮られているうちに身体が熱くなった私

知り合いには絶対に話せないできごとです。

このあいだ街中を歩いていたら、モデルのスカウトに声をかけられました。
その日は待ち合わせをドタキャンされて、暇つぶしにならいいやと話を聞きました。

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[ 2021/07/31 12:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

婚約中の一度限りの過ちを今も続ける私

婚約中の一度限りの過ち、のはずでした。
でもそのことから今でも夫以外の男性達との関係を続けています。
結婚前の私はある営業職をしていました。

男性ばかりの中で同じ条件で競争できることにやりがいも感じて頑張っていました。

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[ 2021/07/31 10:00 ] 女性の体験談 不倫体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系で釣れた主婦3人組は、旅の恥はかきすてタイプでした

GW前半の出来事でした。

久しぶりに出会い系サイトを見ていたら、地方から都会へ遊びに来たので夜の相手を募集しているというのを見つけたので、どうせサクラだろうと思いつつもメールしてみたらホテル名とルームナンバーを教えてくれたので、モノは試とホテルに電話してみると何と実在したのでした。

電話で話をしたところ割と出会い系サイトを利用しているので、折角旅行に来たのだから一晩のアバンチュールを求めていたとのことでした。

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パート事務員の募集で応募してきた、近所の可愛い主婦と

さゆり、29才、既婚、子供2人。

パート事務員の募集で応募してきた、近所の主婦だが結構可愛い顔立ちだ。
身長は156cmと言った所だろうか、パンツスーツの胸も尻も、そうそそる感じの体型じゃないが、どことなくいやらしさが漂ってくる。

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37歳の人妻の事務員をぐでんぐでんに酔わせてラブホに連れ込み合体に成功!

先週末に職場の忘年会があり以前から目をつけていた37歳の人妻の事務員をぐでんぐでんに酔わせてラブホに連れ込み合体に成功。
意識はそこそこあったものの足にきていて真っ直ぐ歩けなかったので、腰に手を回して抱きかかえながら、歩けるようになるまで「休むだけだから大丈夫。」などと騙し騙し強引にラブホへ。

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#嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた(転載禁止)

『行ったことあるって言ったら、どうする?』
妻の優理子が、イタズラをする子供のような顔で言う。俺は、まさかの言葉に驚いて黙ってしまった。
『なに真に受けてんの。冗談に決まってるでしょ』
優理子は、そんな風に言った。俺は、ホッとしながらも少しだけがっかりしたような気持ちになった。カップル喫茶に行った話を会社の同僚に聞き、優理子に話をした。興味深そうに聞いていた妻は、急にさっきみたいなことを言い始めた。結局からかわれただけだったが、俺はかなり動揺してしまった。そして、なぜかがっかりした気持ちになったことに、さらに動揺してしまう。


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[ 2021/07/31 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ネットで奴隷調教されていたのは妻

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。

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[ 2021/07/31 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

先生と一緒に行った出張先のホテルは、ダブルルームだった

弁護士事務所で受付と事務をしています、香織32歳です。

先生は51歳ですが普段から鍛えておられるので年齢より若く見え、更に私好みのスタイル、ファッション、声のステキな男性です。

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[ 2021/07/30 23:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

元カレに中出しされたことがあると聞き、対抗意識で中出しした結果

大学のオケに居た時、2ndバイオリンに居た同学年のある女の子
(1浪していて1歳上だった)に下心満載でアタックかけたんだけど、
好きな人がいるとのことで玉砕。

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[ 2021/07/30 22:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

※やっと出来た清楚な彼女は、男達の肉便器だった

俺は中学高校と男子校に行っていて、彼女というものがいない人生だった。そして大学に入り、半年くらいバタバタ努力して、やっと彼女が出来た。

初めて出来た彼女ということで、かなり補正がかかっているのだと思うが、50人近くいるようなアイドルグループの量産型よりは、かなり可愛いと思う。

今時の大学生らしくなく、肩までの真っ黒な髪と、化粧気の少ない顔。それなのに、ぱっちりとした二重の目はこぼれそうに大きいし、肌も抜けるように白い。
おまけに胸もそこそこ大きくて、なんでこんなに完璧な女の子が、俺なんかと付き合ってくれるのか謎だった。

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[ 2021/07/30 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

四歳上の義姉

 四歳上の義姉は27才でまだ子供を生んでないためか、バストの形、腰のくびれと美脚、そして甘い体臭でめまいがしそう。
 俺が独身で設計士をして兄夫婦と共に兄の建設会社を手伝っているんだが。
 とうとう義姉と無理やり性交に及んでしまった。この連休。

 会社は少人数だが慰安旅行に兄は出発、俺は連休中にしあげないといけない作図におわれ徹夜してた晩、義姉が夜食を作って部屋にもってきてくれた。
 俺は部屋にたまたま置いていた缶入りカクテルを義姉に勧めた。

 ほどよく酔った義姉の短めのスカートからきれいな膝が突き出しているのと、ブラウスの胸のふくらみをみた俺は義姉を押し倒した。
 最初バタバタ抵抗したが、無理やりキスをしながらブラウスのボタンを外し、ブラの中の乳首を俺が揉み始めると姉の乳首は急速に固くもたげてきた。

 だめよ、なにするの、やめて、唇を外したとたん必死で哀願する義姉を無視し、さらに激しく舌を差し込み絡めていった
 次第に義姉の喘ぎ声が高まり、俺はスカートの中に手をいれると、ストッキングは穿いておらず生足だった。
 いきなり下着のゴムに手をかけ義姉の抵抗をふりほどきながら一気にずりさげた。

 パンティを脱がされることに義姉はかなり抵抗したが、俺は義姉の両脚を大きく広げ、上品な繊毛の中にピンク色に光る一本の割れ目をみた時には、尋常ではなくなっていた。
 膝のうらを両手で持ち上げ義姉の太ももを最大限に押し開いてそこに顔を突っ込んだ。

 なめ始めたときの義姉の鼻にかかった悲痛な喘ぎ声は耳に焼き付いた。
 ビラビラの中まで舌を差し込み、栗と栗鼠を入念に舌で転がした時、義姉の全身はつっぱり、俺の頭にしがみついていたがもの凄い愛液が垂れてきたところをみると、かなり義姉は感じていたようだ。

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酔った女の子を送り狼したけど、襲われたのは俺の方だったかも

夜中の2時だか3時にいきなり女友達から電話来たんだ。
そのとき俺は風呂上がりで電話出たのを覚えてる。

電話の内容は女の子2人で飲んでたのだが、予算オーバーした為に帰りのタクシー代も無くなってしまったんだと。

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[ 2021/07/30 17:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

初めて自分がレズだと気づいたのは小学生の頃です

初めて自分がレズだと気づいたのは小学生の頃です。
小学生にもなると女子達は誰々が好き~っていう話題で持ち切りになりますけど、自分はそこで男子よりも女子のが好きなんだって気づきました。

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[ 2021/07/30 14:00 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

△嫁と息子の同級生と

結婚して17年経ち、いつの間にか嫁の明歩とはセックスレスになっていました。嫁ももう42歳ですし、私も45歳になるので、それも仕方ないのかなと思いながら日々過ごしていました。
とは言っても、髙2と中3の男の子がいる我が家は、いつも騒々しくて賑やかで、楽しい家庭だと思っています。なので、セックスレスでも特に不満はなく、私自身それほど性欲が強いわけでもないので、もうかれこれ5年以上はセックスをしていないと思います。もちろん、浮気をしたことはないです。

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[ 2021/07/30 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ(転載禁止)

「ゴメン、ちょっと横になる。30分したら起こしてよ」
僕は、久しぶりのビールで頭が痛くなってしまい、妻の由紀恵に声をかけて和室で寝転がった。
『風邪引いちゃうんじゃない? 布団敷こうか?』
由紀恵は、少し心配そうに言ってくる。僕は、ちょっと寝るだけだからと言って畳の上に寝転がった。10月と言うこともあり、寒くも暑くもない。

今日は僕の昇進祝いで、親友の直人も来ている。僕は、浮かれて飲み過ぎてしまったなと思いながら、軽い仮眠を取ろうと思った。

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[ 2021/07/30 12:42 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました(転載禁止)

『ただいま、ごめんね、遅くなっちゃって。ご飯は食べた?』
嫁のいちかが、息を切らせながら言う。僕は、おかえりと言った後、もう食べたよと告げた。
『たー君は? もう、寝ちゃってる?』
いちかは、息子のことを聞いてくる。僕は、ついさっきお風呂に入れて寝かせたところだと教えた。
『ありがとね。じゃあ、私も食べちゃうね』
そう言って、いちかはテーブルの上のラップをかけておいてある夕食を食べ始めた。僕は、
「いつもごめん……。本当にありがとう」
と、申し訳ない気持ちで言う。


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[ 2021/07/30 12:14 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

姉さん女房は、夜激しく僕を調教してくれます

僕は25歳、慎二といいます。
半年前に1年間のお付き合いを経て、妻あゆみと結婚しました。
妻は、37歳と一回り年上で、僕が営業で困っている時に、同じ会社の方を紹介してくれたりして、すごくお世話になっていました。
そして、付き合い始めて半年が経った頃に、あゆみさんの方から告白され結婚することになりました。

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[ 2021/07/30 12:00 ] 男性の体験談 M男体験 | TB(0) | CM(-)

痴漢から救ってくれた男性が私を痴漢するようになり、結果、母親に……

多分、今から私がここに書くことは誰も信じてくれないと思います。他に言う場所もないし、でも、少し私がここに書くと楽になると思うので、書いていきたいと思います。8年くらい前の話になります。私が高校1年生になったばかりの頃です。都内のある私立の女子校に通い始めた私は、入学して1週間も経たない頃から痴漢にあっていました。

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[ 2021/07/30 10:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

家族水入らずの温泉記

今年の正月、僕と妻と息子の3人で温泉に行った時の話です。

僕は40代後半で、妻はアラフォー。息子は当時中学3年でした。

僕は普段から仕事人間で、ろくに家庭サービスをしてなかったし、

思春期に入った息子との間に「壁」を感じることも増えてました。

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[ 2021/07/30 08:00 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)
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