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母との初めての体験中に、ヤクザが乱入してきた

皆さんの投稿されたのを読んでいて、恥ずかしながら半世紀前の母との初体験を思い出し投稿しました。
私達が育った頃は食糧難の時代で、田舎の長男は中学を卒業すると家の農業に就きました。当時は遊ぶ所もなく、農作業も手作業が大半で早朝から夜遅くまで両親と一緒に働きました。成人式を前に、母から式に出る背広を作ってあげるからと言われ町の洋服店へ行きました。

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[ 2021/06/30 23:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

玲奈は、夢中でキスを続けている。一方的に高山さんの口内をかき混ぜているように見える。高山さんも、舌を絡ませるようにしてキスを続けているが、玲奈のキスに比べると少しおとなしい感じがする。
私は、射精してしまったことに動揺しながらも、玲奈の本気のキスを見つめている。そして、そのまましばらくキスが続き、玲奈はうっとりしたような顔で、
『ドクンドクンって凄かったです。子宮の中まで入ってきた感じでした』
と、まだ少しボーッとした感じでしゃべっている。はにかんでいるようにも、媚びているようにも見える表情だ。


「でも、本当に出しちゃいましたよ。中にたっぷり出しちゃいました。妊娠しちゃいませんか?」
高山さんは、そんな質問をしながらも冷静な口調だ。さほど心配しているとは思えない感じだ。
『平気です。多分、まだ平気な日です』
玲奈は、そんな事を言いながらもあやふやな感じだ。私は、本当に大丈夫なのだろうか? と、心配になってきた。もしも妊娠してしまったら、どうしたら良いのだろう? 中絶? でも、そんな事は許されない気がする。
「それなら安心ですね。そうだ、中に出されたの、ご主人に見せてあげたらどうですか? 見たいって思ってるでしょ」
高山さんは、そんな提案をしてきた。私は、その言葉の意味が一瞬理解出来なかった。でも、玲奈はすぐに理解したようで、スッと立ち上がる。そして、私の目の前に移動すると、
『あなた、見て……こんなに……』
と、恥ずかしそうに脚を拡げた。すぐに溢れ出てくる精液……。部屋の中が独特の生臭い臭いで充満する。畳に出来る液だまり、玲奈は、
『あなた、シミになっちゃう。受け止めて下さい』
と、少し慌てたような感じで言った。私は、慌てて周りを見た。何か受け止めるもの……。でも、ティッシュも湯飲みも見当たらない。私は、慌てて手の平で受け止め始めた。一瞬、火傷するかと思うほどの熱さ。生臭い臭いも増した気がする。

『フフ。手で受けちゃった……。ねぇ、まだ出るよ。本当にいっぱい出してもらったんだ』
玲奈はそう言って、さらに力を入れる仕草をする。みるみる溢れ出てくる精液。本当に量が多い。私は、洋物のポルノで男優がやたらと大量に射精している姿を思い描いた。もしかしたら、ペニスが大きいと精液の量も多いのだろうか? そんな事を真剣に考えてしまう。

『まだ出るよ……。フフ。ぜんぜん量が違うね。あなたの、これの半分くらいだね』
玲奈は、さっき私が射精して飛び散らせてしまった精液をチラッと見ながら言う。私の精液は、同じように畳の上に散らばっている。でも、本当に量は少ない。

私は、こんなことにすら劣等感を感じながらも、手の平に受け止めた精液の処理に困っていた。
『いっぱいだね。ゴメンね、手洗ってきて』
玲奈は、上気したような顔で言う。なんというか、興奮しているのが伝わってくるような表情だ。私は、言われるままに洗面場に手を洗いに行く。他人の精液が手の平に溜まった状態……。不思議と、嫌悪感はない。玲奈の身体の中から出てきたものなので、余計にそう思うのかもしれない。

手を洗って部屋に戻ると、玲奈は高山さんのペニスを口で綺麗にしていた。玲奈は、なぜか浴衣を着ている。浴衣を着た状態でお掃除フェラを続けている。高山さんは、全裸のままだ。
私は、浴衣姿の玲奈が他の男にフェラチオしている姿を見て、信じられないほどの興奮を感じてしまっている。

気持ちよさそうな顔になることもなく、ごく普通の表情をしている高山さん。そのペニスは、玲奈が必死で奉仕をしているのに勃起しているわけではない。玲奈は、くわえ込んだり舌で舐め回したりしながら、自分の体液と精液で汚れたペニスを清め続ける。浴衣の隙間から見える太ももや胸の谷間がなまめかしい。

私は、どちらの意見で浴衣を着たのだろう? と思った。浴衣を着た方が、卑猥な感じが増す。私は、浴衣姿の玲奈が他の男にフェラチオしている姿を見て、異様に興奮して勃起してしまっている。

『高山さんの、本当に素敵でした。一突きごとに、天国に行っちゃうって思いました。本当に、天国に行っちゃったのかも』
そんな事を言いながらお掃除フェラを続ける玲奈。どことなく、表情がトロンとしているように見える。くわえているだけで、発情したような感じになってしまうのかもしれない。

「そんなに気持ちよかったですか? 私も気持ちよかったですよ。玲奈さんのは、名器ですね。特に、奥の方がざらざらしてて、生で入れると刺激が強すぎるくらいでしたよ。もしかしたら、今までで一番の名器かも」
高山さんは、淡々と玲奈の膣を評価する。夫の私としては、これ以上ない屈辱に思えるが、発言の内容が気になっていた。

『え? 名器? ざらざら? そんな風に言われたことないです』
玲奈は、不思議そうな顔で言う。
「え? ご主人以外とは経験ないんですか?」
高山さんが質問すると、玲奈は恥ずかしそうな顔で、
『ひ、一人しか……』
と告白する。
「その人も、もしかしたらペニスは小ぶりだったんですか?」
高山さんは、何の配慮もなくそんな事を言う。私は、自分のペニスが小さいと言われているような気持ちになり、少しイラッとしてしまった。でも、事実なのでなにも言い返せない私がいる。

『そ、そうですね。その……同じくらいだったかも』
玲奈は、モジモジと言う。
「ご主人と同じくらいって事ですか?」
高山さんはさらに話を続ける。
『はい……』
玲奈は、本当に言いづらそうな感じになっている。
「そうですか、それじゃあ気がつかないわけだ。玲奈さんの膣は、子宮の少し手前くらいがざらざらしてるんです。そこが、名器なんですよ。そこまで届かないと、気がつかないでしょうね。この気持ちよさに気がつけないのは、とてももったいない」
高山さんは、勝ち誇るでもなく、淡々と事実を述べるという感じで話を続ける。それが、より劣等感を刺激してくる。
『そうなんですね……。そんなに気持ちよかったですか? 私の……膣は』
玲奈は、顔を真っ赤にしながら質問する。恥ずかしくてたまらないという感じだ。
「はい、それはもう。玲奈さんは、名器なだけじゃなくて、顔もスタイルも抜群ですから。こんな風にお相手出来るだけでも光栄ですよ。今までのセックスで、一番気持ちよかったですよ」
高山さんは、玲奈を褒めちぎっている。玲奈は、頬を赤らめながら、
『そ、そんな事ないです……。高山さんこそ、凄かったです。こんなの、誰でも夢中になっちゃいます。私も、今までで一番気持ちよかったです……』
玲奈はうっとりとした顔で言いながら、彼のペニスを舐め続ける。私は、玲奈が高山さんにハマりつつあるのを感じながら、危機感と嫉妬を感じていた。でも、こんな危機的な状況なのに、私のペニスは制御盤が壊れてしまったように、縦に揺れるように動いている。勃起しすぎて縦に揺れるなんて、高校生の時以来だと思う。

「玲奈さんは、どうですか? 夢中になりましたか?」
高山さんが質問すると、玲奈はモジモジと恥ずかしそうな顔で、
『なりました……なっちゃいました。もう、入れて欲しいって思ってます』
と答えた。私は、胸が締め付けられるように苦しくなりながらも、これは私を興奮させるため、嫉妬させるために言っているはずだと思った。

「良いんですか? ご主人の前でそんなこと言って」
高山さんは、そんな風に言う。
『良いんです。だって、公夫さんの……大きくなってます。興奮してるみたいです』
玲奈は、私の股間を見ながら言う。私は、勃起しても高山さんのペニスよりも小さいペニスを見られていることに、羞恥を感じてしまっている。

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不倫相手とのカーセックスをホームレスに覗かれて

私39歳、主人と子供二人います。

6月12日の午前中、梅雨に入っても雨の降らないのが心配で車で畑に水をやりにいったんです。

畑の隣に、専業で野菜を作っている人(一年前から不倫相手)の広い畑があります。

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部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、ペニスを握ったまま呆然としていた。美波は、身体にかかった僕の精液なんて気にすることもなく、ひたすら腰を動かし続けている。四つん這いの格好のまま、お尻を部長の身体にぶつけるように動かし続ける美波……。僕は、射精したばかりのペニスが、柔らかくなるどころかさらに固く勃起していくのを感じていた。

「なんだ、ケツの中にもザーメン欲しいのか」
部長は、この上ない得意気な笑みを浮かべながら言う。さっきから、小馬鹿にした顔で僕を見たりもしている。僕は、この状況でも何も言えないし、興奮を抑えることも出来ない。夫として、情けない限りだ。


『出して欲しいです。部長さんのザーメンで、お尻の中もあふれさせて欲しいです。部長さんのオンナにして下さい』
美波は、興奮しきった声で言いながら腰を動かし続けている。もう、僕の目にはこれが演技には見えない。美波は、部長との度重なるセックスのせいで、快楽堕ちさせられてしまった……。そうとしか思えないような状況だ。

『気持ちいいです。あっ、アンッ、ケツマンコ気持ちいいっ。部長さんも気持ちよくなって下さい。私の身体で、いっぱい気持ちよくなって下さいっ』
美波は、そんな言葉を口にしながら腰をひたすらに動かし続ける。ご奉仕している性奴隷……。そんな姿だ。部長は、ニヤニヤしながら僕と美波を見ている。優越感に満ちたその顔は、見ているだけで悔しくなる。

「旦那の前で、ひどい嫁だな。良いのか? 旦那が悲しむぞ」
部長は、ニヤけた顔のまま言う。本当に心の底から楽しそうだ。僕は、ただただ情けない気持ちでうつむく。美波は、
『そんな事ないです。興奮してるみたいです。私が部長さんのおチンポで狂うの見て、射精しちゃってます』
と、小馬鹿にしたような口調で言う。僕は、美波の顔を見ることも出来ない。どんな顔で僕を見ているのだろう? 軽蔑しているに違いない……。そんな気持ちで、とても直視出来ない。

「そうか、そうだな。今も、アホほど勃起させてるからな」
部長は小馬鹿にしてくる。僕は、ますます顔を上げられない。
『興奮してるみたいだから、もっと興奮させてあげます。部長さん、前からハメて下さい。部長さんと、もっとキスしたいです』
美波は、まるでキャラクターが変わってしまったような言葉を口にし続ける。アナルセックスを始める前は、もっと恥じらいも罪悪感も感じているような雰囲気だった。それが今は、僕を小馬鹿にしているような雰囲気すらある。

二人は、正面を向き合って対面座位でアナルセックスをし始めた。美波は、部長に抱きつくようにしてキスを始めた。部長にされていると言うよりは、美波が積極的に舌を絡めているようにしか見えない。部長は、美波に口内をかき混ぜられながら、イヤな目で僕を見つめる。
挑発するような、小馬鹿にするような、なんとも言えないイヤな目だ。会社にいる時の彼は、こんな表情はしない。頼りがいのある、話のわかる上司……そんな姿は、作られたものだったんだなとわかる。

美波は、うめくような声を上げながら腰を動かし、情熱的なキスを続ける。僕は、結局ペニスをしごき始めた。さっき射精したばかりでも、まるで冷静になれないし、興奮しっぱなしだ。

「アイツ、またシコリ始めたぞ。本当にドヘンタイなんだな」
部長は、僕を見ながら小馬鹿にしてくる。すると、美波も僕の方を見てきた。慌てて手を止める僕に、
『良いよ、続けて。私も気持ちよくなってるから、あなたも気持ちよくなって』
と言ってくる。僕は、情けない気持ちのまま、素直に手を動かし始めた。

美波は、僕の方を見たまま腰を振り続ける。そして、僕を見つめたまま部長とキスを再開する。イヤらしく舌を動かしながら、とろけたような顔で僕を見つめる美波に、僕はただただ興奮してしまっている。

『あぁ、ダメ、イッちゃう。部長さんのおチンポ気持ちいいです。オマンコにも響いて、子宮がうずいてます。イッても良いですか? ケツマンコでイッても良いですか?』
美波は、卑猥な言葉を口にする。そんな言葉を口にしている間も、ずっと僕を見つめ続けている。美波は、今何を考えているのだろう? 本気で感じている? 演技? もう、何もわからない。僕は、絶望的な気持ちのままひたすらペニスをしごき続ける。もう、射精しそうな感じも出てきてしまっている。

「アイツに聞いてみろ。ちゃんと旦那の許可もらわないと、ダメだろ」
部長は得意気に言う。これがドヤ顔なんだろうなと思うくらいの勝ち誇った顔だ。

『あなた、イッても良い? 部長さんのぶっといおチンポで、ケツマンコでイッても良い?』
美波は、興奮しきったような声で言う。彼女のこんな声も表情も、見たことがない。アナルに入れられたことで、秘めた本性が出てきてしまったのだろうか? もう、後戻り出来ないのだろうか? そんな心配で、胸が苦しくなる。僕は、声を出すことは出来なかった。でも、何度もうなずいていた。

『フフ。良いんだ。他のおチンポでイッちゃうの、許可しちゃうんだ』
美波は、妖艶な笑みを浮かべている。彼女がこんな表情をするなんて、悪い夢でも見ているようだ。夫婦でも、付き合いが長くても、知らない部分ってあるんだな……そんな事を思いながらも、僕はオナニーを続ける。射精してしまわないように調整しながら、緩くしごき続ける僕……。目の前では、僕の上司が妻のアナルを貫いている……。どうしてこんなことになってしまったのだろう? もう、戻れないのだろうか?

「ホントにドヘンタイだな。よし、イッて良いぞ。俺もイク。美波のケツマンコに、たっぷりザーメン注いでやる」
部長は、気持ちよさそうな顔で言う。そして、二人は自然にキスを始めた。部長は、腰を突き上げるように動かす。美波は、部長にギュッと抱きつきながら腰を振る。部長の腰の動きに合わせるように腰を動かす美波……。息の合った動きだと思ってしまう。

そして、僕はそんな二人の激しいセックスを見ながら、こらえきれずに射精を始めてしまった。うめきながら射精する僕を、チラッと目だけで見る美波。でも、すぐに部長に視線を戻して快楽をむさぼり続ける。そして、部長が美波のアナルの中に射精を始めると、美波も身体をガクガクッと震わせた。

そのあとも、まだキスを続ける美波。部長の方は、もう興味がなくなったような感じになっている。美波は、一方的に部長にキスを続けている……。

『気持ちよかったです。初めてなのに、お尻でも気持ちよくなりました』
美波は、少しはにかんだような顔で言う。部長は、
「美波は淫乱だからな。今日は、そろそろ帰るぞ。さすがに疲れた。それよりも、妊娠したかもな」
と、美波に言う。
『はい。あんなに気持ちよくさせられて中に出してもらったから、子宮に全部吸い込まれたと思います』
美波は、媚びたような仕草で会話を続ける。部長は、
「俺の精液は濃いからな。本当に孕んだかもな」
と、嬉しそうに言う。彼には、倫理観も罪悪感もないのかもしれない。

そして、部長は帰り支度を始める。あっという間に服を着ると、すぐに出て行った。出て行く間際、
「オマエも美波に種付けしとけよ。このまま孕んだら、俺の子って確定しちゃうだろう? オマエも、それじゃツラいもんな」
と笑いながら言った……。

部長が出て行くと、美波が、
『あなた、怒ってる? やり過ぎだったかな?』
と、心配そうな顔で聞いてきた。僕は、そんな美波を見て安心した。そして同時に、申し訳ない気持ちになった。美波のことを疑ってしまった……。

僕は、すぐに謝った。疑ってしまったことを詫びた。
『え? 本当に気持ちよかったんだよ。演技じゃないよ。だから、謝らないで』
美波は、キョトンとした顔で言う。本当に、驚いたような顔になっている。僕は、脚が震え始めてしまった。
『だって、あんなに奥の方までイジメられたら、身体が反応しちゃうよ……。ゴメンね、部長さんとのエッチ、凄く気持ちいいの……』
美波は、申し訳なさそうに言う。しかし、すぐに明るい表情に切り替わり、
『でも、パパも興奮してたもんね。だから、お互い様だね。じゃあ、パパもしてくれる? 部長さんので妊娠しちゃう前に、パパので孕ませて』
美波は、そう言ってベッドに仰向けに寝転がる。スッと脚を拡げると、まだ部長の精液があふれている……。僕は、嫉妬でおかしくなりそうになりながら、美波に覆い被さっていく。そして同時に、今さら僕が注ぎ込んでも、すでに部長の種で孕んでいるのではないか? そんな風に思ってしまう。

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20名規模でバーベキューをして、逆流するほど注がれました

ある夏、友達とその連れとその知り合いと・・・てなぐあいで

総勢20名でコテージ借りて、バーベキューという企画に参加しました。

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[ 2021/06/30 19:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんに看病をしてもらった上に野獣のようにむさぼられた

昨日初めてとなりの奥さんと結ばれました。野獣のようにむさぼられて今日は仕事やる気ないです。
相手は33才の奥さん、おいらは28才、8階立ての集合住宅でおいらは8階、奥さんは7階で、エレベーターでは良く挨拶してた。

引っ越してきたばかりのおいらは、右も左も解らないので、エレベーター内ではスーパーの場所とか、おいしい店や薬局を教えてもらっていたんだ。

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妻を罠にはめて寝取らせることで、清楚な女から淫乱な女に変えていった

私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。
今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。

直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。

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[ 2021/06/30 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻と2人で寝取られ旅行に出かけました

初めて妻が私以外の男性に愛される一夜を経験しました。

ある日、複数プレイのサイトを妻と2人で見ていました。



「自分の奥さんが目の前で他の男に抱かれるのってすごいよね」



と私が話し掛けた時、妻は食い入るように画面を見つめコメントを読んでいました。私は妻にマウスを渡し妻がどんなページに興味を引くか見ていました。



”Aさんが妻の奥深くに入れたまま、「中で出していいの?」と聞くと妻は「中に出してAさん気持ちいい、奥にいっぱい出して」と言いながらAさんにしがみついてAさんの張り詰めたペニスから注ぎ込まれる精液を気持ち良さそうに受け止めていました。”



このコメントと画像を見ながら妻は眼を潤ませていました。

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[ 2021/06/30 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

半年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております

私は43歳になる普通の専業主婦です。

お恥ずかしい話ですが、半年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。

けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。

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変態オナニーを見つけられ、妻を差し出すことにした私

久々の書き込みになります。
古びた廃屋を見知らぬ男性とオナニー場として共有する39歳の変態男です。
見知らぬ男性が廃屋をオナニー場として利用している事を知りながらも、止める事が出来ない私は
遂に彼と出会ってしまいました。

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[ 2021/06/30 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫の実家でお手伝いをして寝てたら義弟に触られてた

去年の夏のお話でーす。
義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。

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私の入浴を覗いた上に痴漢した少年は、夫の手引きだった

ある夜、私は1人風呂に入っていました。
”ふぅ~”っと一息ついた時、風呂の直外に人気を感じたんです。

そんな事が数日続き、私は夫にその事を話したんです。

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[ 2021/06/30 03:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

昔は優しかった少年も、今では私の妻に陵辱の限りをつくすようになった

今から、1年程前の話です。

私の実家は街外れの小さな集落で、22歳の時に結婚しました。
妻は19歳、結婚後、実家に入り息子を授かった。
子供は小学1年生になり、部落の子供会に参加するようになっていた。

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[ 2021/06/30 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

娘の水泳の先生に、街で偶然出会って深い仲に

男も40を過ぎると精力も性欲もぐっと減退するものばかりかと思っていましたが、いざその年代に自分がなってみるとさにあらず、回数こそは減ったものの好奇心も性欲も旺盛で、その上それなりの体験・経験も豊富となり「いまが盛り」のげんです。

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[ 2021/06/30 00:00 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

弟がとんでもない提案をしてきた結果、近親ビデオが出来上がりました

今から3年前、俺が高校3年、妹の亜香里(仮名)が高校1年、弟の翔太(仮名)が中学3年の時の事です。

思春期という事もあり、亜香里と翔太は毎日の様に喧嘩して仲が悪かった。
亜香里は翔太に対し命令したりして、翔太はうざがっていた。

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[ 2021/06/29 23:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ポニーテールのJKに電車で痴漢された

朝の中央線の■■駅車内は混雑するというのは有名な話みたいですね。
当時のオレはそんなこと全く知らなくて、■■駅の隣の××駅で朝7時半に下車した。
目的は皮膚科。
季節の変わり目になると手の荒れがひどくなるんです。
手が常にヒリヒリしてて、仕事中も常にイライラする。

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[ 2021/06/29 22:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

満員電車で押しつけ痴漢したら初体験出来た

私の中三のときの同級生に大人しい女の子がいた。
背は高いほうだったが、細身というか華奢、
腰だけは横に張っていたが貧乳で横から見ると体育に使うマットみたいだったので、
詳しくは書けないがそんなあだ名がついていた。

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[ 2021/06/29 22:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

パートのおばちゃんが世話焼きで飯を作りに来て、抜きサービスまでしてくれた

就職が決まらずバイトでスーパーで働いてる22歳です。
同じバイト仲間で宮田君とアパートで飲む事ぐらいが楽しみでした。

仕事中、宮田と女性従業員の品評会をやって楽しんでいました。
このスーパーはほとんどが三十代後半から五十代のおばさんばかりです。

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[ 2021/06/29 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

掲示板で知り合った49歳M女妻

とあるSM掲示板でM女を募集したところ、49歳の人妻からメールがきた。年齢からさぞやベテランのMか、と思ったら未経験だという。今まで浮気の経験もなく、真面目な主婦として生活してきたが、ネットを見ているうちにSMに惹かれるようになり思い切ってメールをくれたらしい。肉体的な快楽よりも、精神的に支配されたいという願望を切々と綴ってくる。
 丁寧な文章と言葉遣いから、教養のある女性であることも想像できた。頻繁なメールのやり取りを1週間ほど続け、私に対する警戒感も徐々に解けてきたので、リアルでの面会をすることにした。板橋区内のとある私鉄駅前に迎えに行く。現れたのは、さすがに年齢は隠せない容貌だが、165cm、48kgというスレンダーな体型の女性だった。


 想像通り、知的な雰囲気を漂わせている。これからSMを愉しむなどと誰にも思えない女性だ。私が指定した通り、薄手のブラウス、ミニスカート、ニーハイストッキングを身に着けており、細身の熟女の色気が漂う。助手席に座ったが、極度の緊張感からか、無言で俯いている。初対面の挨拶をして握手を求めると、おずおずと右手を差し出してくる。

 その手を優しく握り、そのまま両手で挟みゆっくり撫でながら他愛のない話をする。少しずつ強張っていた彼女の顔にも笑顔が見られるようになり、緊張も緩んできた頃。「約束通り、してきた?」聞くと、恥ずかしそうにうなずく。「はい。」この日、彼女に指示していたのは先ほどの服装とノーブラで来ること、そして私は臭いフェチでもあるので、前日から風呂に入らず、トイレでもウォッシュレットを使わないことも約束させていた。

「では、確かめるよ。」そういってブラウスのボタンを外して中に手を入れる。小振りな乳房と、少し大きめの乳首を確かめる。覚悟してきたのか、抵抗するそぶりもなく目をつぶって俯く彼女。「ちゃんと約束を守ったね、偉いよ。」そういうと、俯きながら頷いている。誉められたのが嬉しそうだ。

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[ 2021/06/29 17:00 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

兄としたひろみ

76 ひろみ ◆Q.2cUxs/FE sage New! 04/03/16 14:09 ID:nvWmPoMk
んー。では、簡潔に。

上に書いたように、兄貴と話をしてて、お互い、なんか無理して
彼女・彼氏を作ってる気になってきてたので、で、そういう話に
なって、兄貴はきっぱり言ったらしいんですよね。
私は、まだ迷いもあって、でも、お兄ちゃんと一緒にいると同じ
くらい兄貴のことが気になるようになってきてて・・・。
それで、浮気・・・っていう考えも確かに後ろめたい感じが
してたので・・・ちょっと冷却期間じゃないけど、まぁ、一旦冷静に
考える時間が欲しいと思って。

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[ 2021/06/29 14:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

毎日痴漢をしてくる人についに処女まで

私が高校一年の時の体験です。

ようやく学校生活も慣れてきた頃
友達も沢山増えて楽しい学園生活を過ごしていました。

それでも慣れない事がありそれは痴漢でした。
 
 
私は、毎日電車通学だったので決まって痴漢に会い
乗る所を替えたり時間を替えても必ず痴漢に会ってしまい

痴漢に会っても電車を降りて違う車両に移動するけど
其処でも痴漢に会うのでお尻を動かしたりして抵抗をするけど
それでもお尻を触ったり撫でられたりされました。

その頃は自分を可愛らしく見せようと
スカートの丈を短くしていたのも原因だと思うけど
それでも同じ路線を使っている友達の中には痴漢に会わない子もいました。

学校に行くにはその路線を使うしかなく
毎日のように痴漢に会い続けながら必死に抵抗をして
少しでも痴漢から逃れようとしていました。


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[ 2021/06/29 12:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

人妻だけの乱交パーティーは、結婚するのが怖くなるくらいにヤバかった

先日、乱交パーティーへ行きました。
スケベそうな女性が多い中、水野真紀に似た30代半ばと思われる美人妻を発見したのでセックスしました。
(ちなみにこのパーティー、女性は全員人妻ということです)

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驚くほどウブな幼馴染みの母親をオンナにしてやった

俺(マサ)25才,幼馴染の家族と仲が良い。
同級生の彼女(舞衣)はいつも一緒に学校に行っていた幼馴染だが,小学2年で高熱の病気で半身不随になった。
舞衣の妹(香奈)は可愛い22才の大学生,昔より懐いて俺の処に良く遊びに来る。
5年前に俺の部屋で処女を奪ったが痛がって大変だった。

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[ 2021/06/29 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

兄が単身赴任なので、義姉のアソコに蜘蛛の巣が張らないように頑張りましたw

兄は単身で転勤。

家には母親と俺より若い義姉と俺の三人住まい。

義姉と関係を持ち始めて2年。

兄の代わりに義姉のマムコが干上がらないように、いつも潤わせてあげてる。

さっき母親が帰ってきたが、今日は朝から出かけてくれたおかげで、義姉とゆっくり時間を過ごせた。

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[ 2021/06/29 06:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

エロい体のお嬢様と

605 なまえを挿れて。[sage] 2013/11/12(火) 07:13:12.33 ID:k4D0dKte0
おじゃまします。
私の10年ほど前の経験。

相手は日本で指折りの食品会社の副社長の娘でした。
かなり短期で終わってしまったんだが、いつも「です」「ます」でしゃべるまさに育ちの良いお金持ちのお嬢さんだった。
 
彼女とは、俺の友人の夕食会で知り合った。
俺は彼女とは面識がなかったが、俺の友達が彼女を良く知っており、それで話をすることが出来た。
何でも彼女の親父さんが退職し、リゾート地に引っ越すとかで、彼女はまだ両親と一緒に暮らしていたので、
一緒に行くのか、一人で残るのか、選択を迫られていた。
彼女は身長約165、サイズは上から、85、60、90ぐらいで、ものすごいグラマーだった。
そのうえ、目のやりどころがないほどの爆乳。おそらくEからFカップぐらいだろうか。
やはり、裕福な家に生まれると、食生活が恵まれているのか、とても発育がいいようだ。
その日の彼女は夏の初めだったこともあり、うす水色にプリントの柄が涼しげな、ワンピースを着ており、身体の線はそれほど強調されてはいなかった。
しかし、ちょっと気をつけてみれば、彼女の肢体がいかに成熟しているかは隠せるはずもなかった。
特に胸のあたりはワンピースが、パッツンパッツンに張っているのが見て取れた。
彼女が姿勢を変えたり、笑ったりするたびに、その部分が悩ましく振動するのがよく見えた。


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[ 2021/06/29 03:00 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

俺の女房は、友人と浮気している

実は俺の女房は、友人と浮気している。
と言うより、元々は俺がきっかけなのだが。

今年の春頃、自宅で友人のKとその奥さんNと酒を飲んだとき、皆相当酔っ払って、
スワッピングの話題になった。
俺の女房は以前から興味が有ったみたいで、目を輝かせ話に乗ってきた。

Nは恥ずかしそうにしながらも、まんざらではないみたいで、最初は夫婦でやった後
交代してみようと言うことになり、別々の部屋でHした。
女房とお決まりのコースでHした後、K達も終わったみたいで、俺とKがお互いの部屋
をチエンジした。

Kの奥さんは恥ずかしそうに布団に包まっていたが、酔いも手伝いどちらからとも無
くキスした。
奥さんは女房と違い、スレンダーで抱き締めると折れそうで、興奮した。
俺は持ち物には自信が無いのだが、その分テクニックでカバーするタイプ。
それなりに奥さんも大声でよがり、満足し隣の部屋を覗きに行った。

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[ 2021/06/29 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

視聴覚室でエロビデオ見てたら、女の先輩がいじめてくれた

高校時代に放送部だった俺は土曜の午後、誰も居ない視聴覚準備室でK先輩(♂)に命令された洋物の裏ビデオをダビングしていた。
もちろん外部にばれない様にドアに鍵を掛け、暗幕を引いて誰も居ないように見せかけて。

1時間のテープを2本ダビングした頃、ドアを誰かがノックした。
顧問の先生には視聴覚室を使う事を言っていたから、先生だとヤバいので慌ててモニターを消し、暗幕を開けてドアの窓ガラスを覗いた。
そこに居たのは顧問でも先輩でもなく、バンド部のS先輩(♀)だった。

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[ 2021/06/29 01:02 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

ヘルスで同級生が出てきて土下座して黙っててくれと言ってきたw

あれは22歳のある晴れた春の日の事だった。
新入社員の俺は部署の新歓飲み会に参加した。
2次会のカラオケを終えて、30台前半の先輩社員に風俗に連れて行ってもらった。

初めての風俗。これが社会か!と興奮しきり。

軽く緊張しつつ、カタログを開く。
高校の時好きだった子に似た子をセレクト。

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[ 2021/06/29 00:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

友達のスナックを手伝ったら罠にはめられて

短大を卒業した私は、地元企業に入り受付業務を担当していました。
24歳の時に夫(29)と知り合い結婚、夫の実家で暮らしていたんです。
結婚後、直ぐに長男を出産し私は会社を辞めたんです。
そんな時、義父が病気で他界(64歳)し義母(61歳)との4人暮らしが始まったんです。
義母も子育てを手伝ってくれたり、家事も押し付ける事も無く、いい関係にありました。

そんな生活が6年程経ち、私は30歳を迎えようとした時でした。
中学時代の友人から、同級会の連絡が来たんです。
義母に話をすると、”いいんじゃない!行って来たら。子供は私が面倒見ているから”と
言う事になり、15年ぶりの再会を楽しみにしていたんです。
田舎の学校で、同級生と言っても35人程の小さな学校です。

当日、私は薄紫色のワンピースに白いカーディガンを羽織り、慣れないヒールの高い靴を
履いて家族に見送られ出かけました。
電車で3駅程乗った所に地元の集落があり、駅から歩いて15分の場所に会場(小さなスナック)が
あったんです。久しぶりに訪れる地元の商店街は、昔と変わらない風景です。
店に入ると、既に20人位集まっていて盛り上がっていました。
 「しおり!こっち・こっち」
手招きしていたのは、中学時代に仲良しだったレイナだったんです。
 「久しぶり!みんな元気だった?」
 「しおりこそ変わらない?何か凄く綺麗になって・・・」
 「そんな事無いわ!みんなも元気そうね」
結局35人中26人が出席し、9人は遠くに行った人や仕事で都合が付かない人、中には海外で
頑張っている人もいました。

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隣に越してきた人妻と僕で新婚旅行に行く

香織は32歳の人妻である。出会い系で知り合ったわけでもなく3ヶ月前に
隣に引っ越して来た。同じマンションの隣同士と言う事で、香織は俺の
母親とすぐに友達になった。香織はいつもミニスカートを穿いていた。
旦那さんの趣味かと思っていたが、そうではなかった。普段相手にしてくれ
ない旦那さんを挑発するためだったらしいが、旦那さんではなく俺を
挑発していた。そんな香織とエッチな関係になったのは自然の成り行きに
近いものであった。

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