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部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美波は、夢中でクリトリスをまさぐりながら部長のペニスをフェラチオしている。部長にフェラチオしろと指示されたわけでもないのに、自分からくわえにいった……。

僕は、見たくないのにそれを見続ける。本当は、こんな場所にいたくないという気持ちだ。でも、僕は寝室から出ることを許されない。部長が、必ず僕が見ている事を条件にしているからだ。


美波は、うめくような声をあげながらフェラチオを続けている。そして、クリトリスをまさぐる指の動きは、さっきからさらに速くなった気がする。
「本当に淫乱な嫁だな。旦那の前で、他の男のチンポくわえながらオナニーするなんてな」
部長が、小馬鹿にしたように言う。本当に、楽しくて仕方ないというのが伝わってくるような言い方だ。美波は、ツラそうな顔をしながらも、ひたすら部長のペニスを口で奉仕し続ける。でも、クリトリスをまさぐる指の動きは、少しずつ早くなってきているように感じてしまう。

風俗嬢が着るような透けたベビードール姿でこんなことをしている美波……。僕は、ただただ申し訳ない気持ちになっている。すると、部長がニヤけた顔で、
「指を入れてみろ」
と、短く命令した。美波は、何も言わずに人差し指と中指を膣中に入れていく。そして、そのまま掻き出すように動かし始めた。

『ンッ、うぅっ、くっ、うぅ~っ』
ペニスをくわえたままうめく美波。指は動かし続けている。
「エロい嫁だな。オマエも、嫁がこんなに淫乱だと大変だな」
部長は、僕に向かってそんな事を言ってくる。美波にこんなことをさせたまま話しかけてくる部長に、僕は怒りを感じる。でも、怒りを感じながらも結局何も出来ない情けない僕がいる……。

そのまま、美波がオナニーをしながらのフェラチオが続く。部長は、時折僕に話しかけたりしながら、この状況を心から楽しんでいるような感じだ。

すると、美波のうめき声がさらに大きくなる。
『うぅっ、うぅ~~っ、んぅっ!!』
そして、ブルっと身体を震わせる彼女……。
「なんだ、イッたのか。旦那が見てる前で、よくイケるよな。ド淫乱」
部長は、からかうように言う。美波は、ペニスを口から出して、
『ち、違います! そんなんじゃないです。あなた、違うの』
と、僕の方を見て泣きそうな顔で言う。指は、膣に入ったままだ。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、黙って美波と部長を見つめ続ける。

「何が違うんだよ。ほら、立ってみろ。オマンコどうなってるのか、アイツに見せてやれ」
部長は、ニヤニヤしたままそんな指示をする。美波は、
『そ、そんなの無理です……許して下さい』
と、泣きそうな声で言う。でも、部長はいつものように、
「そっか、したくないなら別に良いよ」
と、冷たく言う。美波は、その言葉を聞いて諦めたように立ち上がる。そして、僕の方に身体を向けてベビードールをまくり上げていく。スケスケのベビードールなので、まくらなくてもほとんど丸見え状態だ。それでも、まくり上げたことで美波の膣周りがはっきりと見えるようになった。

ツルツルに剃り上げられた膣周り……。そこだけ見ていると、まるで少女のようだ。そして、包皮が剥けて剥き出しになってしまっているクリトリス、したたるほどに濡れた膣口……。確かに、美波は快感を感じているのだと思う。でも、そんなのは生理現象のようなものだと思う。
僕だって、好きでもない相手でも、ペニスをしごかれたらやっぱり快感を感じてしまうと思う。

『あなた、違うの……ごめんなさい』
美波は、ほとんど泣き顔だ。僕は、何も言えずにうなだれてしまった。
「何が違うんだよ。こんなにしといて」
部長は、無造作に美波の膣口に指を這わせる。そして、そのままこするような動きをした。
『あぁっ、ダ、ダメ、うぅっ、いや、ぁっ、あっ、んぅっ』
美波は、僕の方を見たまま慌てたような声をあげる。それでも部長は、楽しそうに美波の膣口をこすり続ける。
「こんなにグチョグチョにしといて、違うもないだろ。淫乱なの、そろそろ自覚しないと」
部長は、本当に楽しそうに美波の膣口をなぶり続ける。
『うぅっ、あっ、違う……あなた、違うの……うぅぁ』
美波は、僕の目を見つめたまま言う。僕は、魅入られたようになってしまい、美波から目を離せなくなってしまっている。

すると、部長は美波のクリトリスを摘まみ始めた。
『うぅあっ!!』
ひときわ大きくうめく美波。部長は、剥き出しのクリトリスを強めに握っている。
『うぅ、あぁ、ダメぇ、摘まんじゃダメです』
美波は、腰が引けたような体勢になっている。部長は、ごつい指で美波のクリトリスを形が変形するほど強く摘まみ続けている。

「カチカチだな。触って欲しかったんだろ? オマエは、ド淫乱だからな」
部長は、そんな風に言いながら美波のクリトリスをまさぐり続ける。
『ヒィッ、うぅっ、あっ、ンッ、うぅあっ、あっ、ダメぇ』
美波は、腰が落ちそうになりながらうめき続ける。もう、どう見ても快感を感じてしまっているのが伝わってくるような感じだ。でも、美波は必死にあらがっている。少しでも声を上げないように、こらえているような雰囲気だ。
「ほら、何やってるんだよ。乳首触れ。オマエは淫乱なんだから、自分で両乳首摘まんでみろ」
部長は、ノリノリで言う。美波は、泣きそうな顔のまま、自分の両乳首を摘まみ始めた。透けたベビードール越しに、両乳首を摘まむ美波……。あまりにも、はしたない姿だ。

『うぅあっ、あっ、んぅ、うぅっ、ヒィッ、あっ、あぁっ!』
美波は、徐々に声が抑えられなくなっていく。部長は、イヤな笑みを浮かべたまま美波のクリトリスを触り続ける。

僕は、脚が震えてしまっていた。現実感も急速に薄くなる。自分が、悪い夢の中にいるような気持ちだ。悪夢から覚めて欲しい……。そんな気持ちでいっぱいだ。

「ホント、淫乱だな。よし、もっと気持ちよくしてやる」
そう言って、部長は太い指を二本、無造作に美波の膣に滑り込ませた。
『うぅあぁっ! ヒィ、うぅぁぁ、ダメぇ……』
美波は、身体を大きくのけ反らせながら悲鳴のような声を上げた。
「勝手にイクなよ。旦那が見てるのに、何回イクつもりだ? ド淫乱」
部長は、嬉しそうに言いながら指を雑に動かし始める。
『うぅあっ、あっ、ダ、ダメッ、止めて、お願い、うぅっ、ヒィッ、あぁ、アンッ、うぅあっ、アンッ』
美波は、とうとうあえぎ始めた。
「止めて良いのか? もっとイキたいんだろ? 旦那の前だからって、かっこつけるなよ」
部長はそんな風に言う。本当に楽しくて仕方ないというのが伝わってくる。会社にいる時の彼からは、想像できないようなひどい姿だ。きっと、これが彼の本当の姿なんだろうなと思う。

『ち、違う、うぅ、あなた、違うの、そんなんじゃないの、うぅあっ、あっ、ンッ、アンッ、イヤ、イヤッ、あぁっっ!!』
美波は、僕のことを見つめたまま声をあげ続ける。もう、快感に飲み込まれてしまっているような姿だ。すると、部長は美波の膣中に入れた指を激しく動かし始めた。掻き出すように、力強く動かす彼……。

『あっぁっ、あぁっ、あぁぁ~~っ! イヤァ~~っ!』
美波は、ほとんど叫ぶうような声になっている。部長は、さらに激しく動かし続ける。
「ほらほら、もっと感じろ。イキまくれ」
そんな事を言いながら、掻き出すような動きを続ける部長。美波は、のけ反ったり身体を震わせたりしながら悲鳴のような声を上げ続ける。
部長は、邪悪な感じの笑みを浮かべながら美波の膣中を蹂躙し続ける。すると、唐突に美波が潮を吹き始めた。噴水のような勢いで、透明の液体を飛び散らせる美波……。
『イヤァ~~~ッ!!』
絶叫しながらも、潮吹きが止められない。僕は、叫びながら潮吹きし続ける美波を見て、泣きそうな気持ちになってしまった。
「ほらほら、もっと出せ。旦那の前で、もっと淫乱なところ見せてやれ」
部長はそう言いながら、さらにガシガシと指を動かし続ける。
『も、もうダメ、許して、おねがい、うぅぁっ、あっ、あぁんっ!』
美波は、哀願しながらもあえぎ続ける。すると、部長はいきなり指を引き抜いた。ガクガクッと身体を大きく震わせる美波……。
『ダメッ』
美波は、そう叫んだ。
「何がダメなんだ? 抜いて欲しかったんじゃないのか?」
部長は、本当にイヤな顔になっている。
『そ、それは……』
口ごもる美波。部長はニヤニヤした顔のまま、美波の体液でドロドロになった指を見せてきた。僕は、信じられないくらいにドロドロになった指を見て、何も言えなくなってしまう。美波は、
『違うの……あなた、違うの……』
と、弱々しく言う。それ以上の言葉が出てこないみたいだ。

「よし、入れて良いぞ。もう、我慢できないんだろ? チンポが欲しくてたまらないんだろ?」
そう言って、部長は脚を伸ばしてベッドの上に座る。美波は、
『そんな事ないです……』
と、弱々しく言う。
「ウソつけ。欲しくて仕方ないくせに。今さらかっこ付けてもしょうがないだろ。ほら、アイツによく見えるように、自分で入れてみろ」
部長は、冷たい声で命令する。美波は、部長にこんな感じで言われると、おびえたような目になる。そして、今もおびえたような目で彼にまたがっていく。
「それじゃ、よく見えないだろ。アイツの方を見て入れろ」
部長が指示すると、美波は彼に背を向けるような格好で腰を下ろしていく。いきり立った大きなペニス……。美波は、それを手に握って膣に導いていく。そして、そのまま膣口に押しつけると、躊躇なく入れてしまった……。
『うぅっあぁ、あなた、見ないで……』

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韓国人通訳の女性と濃厚な不倫をしてみた

私は今年で43歳になります、妻一人(当たり前ですが…^^;)と子供3人の父親です。

この度、結婚して以来、妻以外の女とセックスしたことが無かった私が初めての不倫…しかも韓国人女性との不倫体験をしたので、その体験記を投稿します。

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[ 2021/04/30 23:00 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

夏期講習に姉の友達の女子大生が来て襲われた

俺のチェリーボーイを貰ってくれた姉の友達の薫さんとの体験談。

俺は校2の三学期から予備校に通ってたんだけど、高3の夏期講習にその予備校にバイトで薫さんがいたのにはビックリした。どうも就職内定した薫さんが暇つぶしに確信犯的に来たみたいだった。

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[ 2021/04/30 22:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

#仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました2(転載禁止)

前回の話

僕は、自分が勃起していることにショックを受けていた。いちかがあんなことをしているのに、どうして興奮しているのだろう? 強いショックを受けて泣きそうな気持ちになっているはずなのに、なぜか股間は制御を失ったように勃起しきっている。こんなにもギンギンに固くなったのは、高校時代以来の気がする。

画面の中のいちかは、次の準備をしている。施術台にタオルを敷いたり、シャワーブースの中をタオルで拭いて水気を切ったりしている。でも、そうしている間にまた電話が鳴る。


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[ 2021/04/30 21:14 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

男の子は、しばらくキスを続けたあと、慌てて顔を離す。そして、
「ごめんなさい!! お姉さんの中に出しちゃった」
と、狼狽した顔で言う。
『あらあら。頼んだのはピザなのに、赤ちゃんまで運んでくれるのね』
菜々美は、優しい顔で言う。男の子は、さらに慌てた感じで、
「ごめんなさい。妊娠しちゃいますか?」
と、質問する。男の子は多分学生で、気が弱そうな感じだ。

本当にビビってしまっているように見える。私は、射精の快感が収まり、少し冷静になってきた。こんなことをしてしまって、大丈夫だろうか? 変な噂にならないだろうか? そんな心配をしてしまう。

『フフ。大丈夫よ。ちゃんと妊娠しないようにするから。安心してね。じゃあ、また遊びに来て』
菜々美は、優しく言いながら男の子にキスをする。男の子は、嬉しそうに舌を絡めてキスをする。そして、キスが終わると、乱れた服を元に戻して出て行った。
菜々美は、スケスケのイヤらしいベビードール姿のまま、ピザの箱を持って歩いてくる。清は、それを受け取りながら菜々美を見つめる。清は箱を机に置くと、菜々美を抱きしめてキスをした。興奮した感じで、むさぼるようにキスをする清……。嫉妬と興奮で血走ったような目になっている。

『フフ。焼き餅焼いてるね。嬉しいな。パパも、早くしないと妊娠しちゃうよ。もう、ピル飲んでないんだから早くしないと』
菜々美は清とイチャつきながらそんな事を言ってくる。そして、すっと脚を拡げ始めた。私は、ほとんどためらうこともなく菜々美の膣に口をくっつけ、勢いよくすすり始めた。すぐに口の中に精液の味が広がる。臭いも清のモノよりも強烈だ。それでも私は、夢中で吸い続ける。

『あぁ、パパ、もっと吸って。早くしないと孕んじゃう』
菜々美は、興奮しているとしか思えないような声で言う。私は、さらに強く吸う。口の中にはあふれそうな程、さっきの男の子の精液が流れ込んでくる。菜々美は、清とキスをしながら私を見つめている。上気したような、哀れむような、なんとも言えない顔で見つめてくる。

私は、口いっぱいに精液をためたまま、身体を起こしていく。すると、菜々美が興奮した顔でキスをしてきた。そして、私の口の中から精液をすすり取っていくと、そのまま喉を鳴らして飲み干しながら夢中で舌を絡めてくる。すると、清が強引に菜々美の後ろに回り込んでペニスを挿入してしまった。

『うぅっ』
私とキスをしながらうめく菜々美。清は、そのまま腰を振り始める。菜々美は、私にしがみつきながらうめく。男の子の精液まみれの口でキスを続けながら、私は何故か強烈な興奮を感じていた。

清は、嫉妬したような顔で腰を振り続ける。菜々美は、私とキスをしながら、妖艶な顔で微笑んでいるように見える。すると、いきなり和室から息子の泣き声が響き始めた。一瞬、3人の動きが止まる。
『パパ、お願い』
菜々美は、とろけた顔のまま私に言う。私は、慌てて服を整えて和室に向かった。息子に近づくと、息子はすぐに泣き止んだ。私が顔を近づけると、無邪気に笑ってくれる。私は、息子に申し訳ない気持ちになっていた。両親がこんなにもド変態では、息子がかわいそうだと思ってしまう。私は、罪悪感を感じながら息子の身体を優しくトントンとする。すると、微笑みながら寝ていく息子……。私は、本当に可愛いなと思いながら寝顔を見続ける。でも、声が響いてくる。

菜々美の大きなあえぎ声。玄関であんなに声を出したら、外に漏れてしまう……。私は、不安になりながら玄関に戻った。すると、清が菜々美の腰を鷲掴みにしてバックで責めている。
下腹部をぶつけるような勢いで腰を振っている清……。嫉妬したような顔になっている。
「どっちが気持ちいい!?」
清のエキサイトした声が響く。
『き、清の方が気持ちいいよ。大っきいし、固いから。でも、固さはあの子の方が固かったかな?』
菜々美は、挑発でもするように言う。その言葉に、清はムキになったように腰を動かし続ける。
菜々美は、私が戻ってきたことに気がつくと、
『パパ、ありがとう。清、そろそろ寝室に行かない?』
と、言った。清はうなずき、いったんペニスを抜こうとする。でも、菜々美が、
『フフ。このまま歩いて行かない?』
と、いたずらっぽく言う。清は、笑顔でうなずく。そして、二人はバックでハメたまま、廊下を歩き始めた。
『あん、ダメ、抜けちゃう。意外に難しいね』
菜々美は、楽しそうに言う。
「もっと、お尻突き出してみて」
清が、そんな風に指示をする。菜々美は、言われるままにお尻を突き出し気味にしながら歩いて行く。徐々に息が合ってきた二人。割とスムーズに歩いている。でも、菜々美の顔はどんどんとろけていく。ペニスを入れたまま歩くことで、刺激が強いようだ。

『あぁ、ダメ、清、気持ちいい。これ、いつもと違うところに当たるの』
菜々美は、発情した牝の顔で言う。
「俺も、気持ちいいよ。すごくキツくなってる。締まって気持ちいいよ」
清は、そんな風に言う。そして、二人は歩き続ける。菜々美は、かなり息遣いが荒い。
『あぁ、ダメ、イッちゃう。清、止まって、イッちゃう』
菜々美は、切なげな顔で言う。でも、清は止まらない。そのまま歩き続ける。
『清、ダメ、イクっ、イクっ、うぅっ!』
菜々美は、歩きながらイッてしまった。腰が落ちそうになり、慌てて清が支えている。でも、菜々美は深い快感を感じたせいか、力が入らないみたいだ。

清は、菜々美の身体を抱え上げる。両脚に腕を回し、子供におしっこでもさせるような格好で持ち上げた。私は、清のパワーに驚く。菜々美は、
『ダ、ダメだよ、落ちちゃう』
と、慌てた感じで言う。でも、清はそのまま歩き始めた。駅弁ファックという体位があるけど、これは菜々美が清に背を向けている。菜々美が清に抱きついているわけではないので、まるっと菜々美の体重が清の腕にかかっているはずだ。それでも、清は平気で歩く。
『こ、これダメ、清、ストップ、奥に、うぅっ、突き刺さってるみたい、ヒィうぅ』
菜々美は、不安と快感が入り交じった顔で言う。清が歩くたびに、菜々美の身体が揺れてより深くペニスが入っていくようだ。

そして、菜々美はこらえきれずにあえぎ始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、あっ! 清、深いの、奥まで入ってる。あぁ、ダメぇ、またイッちゃう。清、イッちゃうっ』
菜々美は、泣きそうな顔で言う。清は、
「良いよ、何回でもイキなよ。もっと狂わせるから」
と、興奮した顔で言う。さっきの男の子に対して、まだ嫉妬しているような感じだ。

そして、そのまま寝室の前に移動すると、
『パパ、ドア開けて』
と、私に言ってくる菜々美。私は、慌ててドアを開ける。菜々美は、清に抱えられたまま寝室に入ってく。そして、清は菜々美をベッドに優しく寝かしつけた。仰向けになり、潤んだ目で清を見つめる菜々美……。もう、私のことなど見もしない。

『気持ちよかった。ねぇ、来て。いっぱいして欲しい』
甘えた顔で言う菜々美。すっかりと上気して赤くなった頬……。私は、菜々美がこんなにもセックスにハマりこんでいることに、未だに違和感がある。菜々美は、どちらかというと淡泊な方だった。清とこうなる前は、3ヶ月くらいは平気でセックスをしないこともあった。それが今は、菜々美は毎日のように清を求める。私は、この先どうなるのだろう? と、心配するばかりだ。

清は、服を脱いでいく。そして、全裸になると菜々美に覆い被さっていく。まだ、透けたベビードールを着たままの菜々美。そんなものを着ているだけで、菜々美が風俗嬢のように見えてしまう。
『あぁ、清、やっぱり大きい。清のが一番だよ』
菜々美は、うっとりとした顔で言う。
「俺のが一番気持ちいい?」
清は、少し不安そうに聞く。菜々美は、すぐに、
『一番だよ。でも、焼き餅焼いてるときの清が一番かな?』
と、言った。清は、そのまま奥まで挿入すると、菜々美にキスをした。嬉しそうに舌を絡め、清に抱きつく菜々美。本当に、幸せそうな顔だ。私は、自分の存在意義に疑問を持ってしまいそうだ。

そのまま、腰を動かし続ける清。菜々美は、やっぱりキスをしたままうめく。すると、清が菜々美の口を開けさせる。菜々美は、期待のこもった顔で清を見つめながら口を大きく開けている。清は、狙い澄ましたように唾液を菜々美の口の中に垂らしていく。菜々美は、嬉しそうにそれを飲み干すと、また口を大きく開ける。

清は、再び唾液の塊を垂らしていった。菜々美は、鳥のヒナのように嬉しそうにそれを飲み干していく。そして、5回繰り返したあと、菜々美はこらえきれなくなったようにキスをした。むさぼるようにキスをする菜々美。清も舌を絡めているが、どう見ても菜々美の方が積極的に見える。

私は、菜々美が何を考えているのかわからなくなってしまう。元々は、私を嫉妬させるため、興奮させるために清とこういうことをしていたはずだ。それが今は、清とセックスをしたくてしているようにしか見えない状況だ。

『清、出して。清ので妊娠したい』
菜々美は、心の底からそう思っているような声で言う。
「うん。菜々美ちゃん、愛してるよ」
清は、感情を込めて言う。菜々美は、その言葉を聞いて嬉しそうに、
『私も愛してる。妊娠させて。パパが見てる前で、妊娠させて』
と、言った。本気でそう思っているとしか思えない口調で言う菜々美。私は、おなかが大きくなった菜々美をイメージしてしまった。元々、子供は二人は欲しいと思っていた。その夢が叶いそうだなと思うが、イメージしていた形とはまるで違う。

清は、腰を振り続ける。菜々美は、あえぎながら清を見つめる。そして、清の乳首を舐め始めた。正常位で責められながら、清の乳首を舐める菜々美。イヤらしいランジェリー姿に見合った、風俗嬢っぽい行動だ。

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息子にバイブオナニーを見られた結果、息子だけではなく息子の友人とも

高1の一人息子の夏休み初日にとんでもない体験をしてしまいました。
私は42歳、専業主婦です。
主人は46歳、仕事の帰りも遅く、月に1、2度の愛情の感じられないセックスが5年位続いています。

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[ 2021/04/30 19:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

19歳のバイトの女の子は、中年好きで私に孕ませて欲しいと叫んだ

私の今の彼女の話なんですが、相手はY美(19歳)です。
私の職場(スポーツクラブ)のアルバイトで入ってきた子なんです。
比較的女性の多い職場なんですが、何十人もいれば一人くらい中年好きの若い子もいるようで、相手の積極的なアプローチと、今時っぽくない清楚な外見に惹かれて、既婚者ながら付き合うようになりました。

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[ 2021/04/30 17:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系で知り合った地方のナースは、わざわざやられるために上京します

三重のナースがわざわざ東京にハメられに来ます。
ナースと言っても病院内の情事ではないのでお許し下さい。

桂子33歳、三重県の大きな病院で看護士をしているようです。
私との出会いはM系掲示板。

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[ 2021/04/30 12:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

酔って寝てる姉にイタズラをしたら起きてしまって

僕はまだ高校生だったので姉には女としてすごく興味があり、普段普通に会話してる時でも、ちょっと意識してました。

あれは姉が飲み会かなにかで、酒に酔って帰宅した時です。
母が飲み薬を持って行ってあげてと言うので薬と水を持って2階の姉の部屋に行きました。

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[ 2021/04/30 10:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

私の12cmと元カレの19cmでは、妻にとって答えは明白だった

私と妻とは社内結婚でした。
妻と結婚してから数年後にわかったことなのですが、妻は私と結婚する以前、取引先の男性と交際していたそうです。
その男性は今も私の会社に出入りしていて、私もよく知っている男性で、身長185cmの長身、なかなかカッコイイ男性です。

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[ 2021/04/30 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ずっと気になっていた友人の母に酒を飲ませていいムードにして

今年大学に入った18歳です
先月ついに中学からの友達の母親と関係できました。
彼女は留美さん44歳の優しそうなごく普通の主婦です。
友人も地方の大学に行き、姉は一人暮らしで旦那さんとの二人暮らしです。

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父の再婚相手は魔性の女で夜這いしてきた

私が中1の時に、父は離婚して中3の時に再婚しました。

相手もバツ1で息が合ったらしく、出会って1ヶ月で再婚しました。

それから2年ほどは、平穏無事な毎日を送ってきました。

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[ 2021/04/30 02:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

□バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた2(転載禁止)

前回の話

俺は、恥ずかしそうにモジモジしながら俺を見つめる純子さんに、ものすごく興奮してしまっている。さっきまでの痴女のような振る舞いから、いつもの清楚な純子さんに戻っていることにも戸惑ってしまう。

俺は、見ますと答えた。どんな動画を見せるつもりなんだろう? 俺は、ドキドキしながらもとりあえずパンツを穿いた。純子さんは、またリモコンを操作する。見慣れたウインドウズのデスクトップ画面に戻り、カーソルが動くのがわかる。そしてファイルが開かれると、動画が始まった。


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[ 2021/04/30 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ゴルフに勝ったご褒美は、旦那さん公認での3時間のデートでした

 楽しいラウンドが終わりました。18番グリーンからクラブハウスに戻る途中・・「今日は楽しかったわ」「ああ、夢・・最後のパットは気合いが入っていたな」「本当ね、夢ちゃんの気合い勝ちね」「ありがとうございます。麻里さんのお蔭です」「さあ、約束通り・・3時間デートをしていいぞ」
 クラブハウスに戻り、1分、1秒でも長く、麻里さんと一緒にいたくて着替えもせずに、車に乗り込みました。麻里さんはシャワーだけでもと言いましたが、直ぐに温泉に入れるからと無理にお願いしました。

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出会い系で釣った無知でウブなお嬢様をセフレにした

最近全ての愛人が飽きてしまったので別の女性を探すべく全員と縁を切りました。
そして新しく見つけたのが里枝。
大手上場会社の役員秘書をするM大卒の28歳でお嬢様。
出会いのきっかけは携帯サイトでした。

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男ばっかり12人の忘年会、OLさん達をナンパして乱交に

去年の12月です。
隣の市の温泉地へ忘年会のためやって来ました。
男ばっかり12人!
とりあえず、コンパニオンは手配したけど、このご時世時間は1次会のみ。仕方ないか。

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[ 2021/04/29 22:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

人妻ランチ合コンという名の、発展場w

その日友達3人と人妻3人とのランチ合コン
俺達はナンパや出会い系そしてジムや教室など
ありとあらえる手段を使ってネタをまわしていた
熟女バー、人妻サークル、人妻クローバー、若妻快楽世界など
人妻や熟女の溜まり場をあさりまくっていた

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息子に、おちんちんが立っちゃうと言われて

「僕変態になっちゃうよ・・」
塾からの帰りの車の中で、突然健太郎が言いました。

「えっ?」
思わず横を向くと、助手席で健太郎が泣きそうな顔をしていました。

「ぼくねえ、おちんちんが立っちゃうんだ。」
何を言って良いかわかりません。
「竹崎先生のお尻や、胸のとこ見てると・・」
11歳でも、やっぱり男の子なんだ・・そう思いました。

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[ 2021/04/29 17:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

新幹線の車内で子連れの若妻を助けてちょっとだけエロい体験をしました

最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。そういう俺も禁煙車の愛用者だが。

さて冬のある日、出張で朝の上りひかり号に乗車した時のこと。

新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。

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制服姿の妹のミニスカの中を覗いたら透けパンだった

高校生の妹が制服のままで何か持ち上げようとしてて・・・。
ちょっと前屈みになってたので、そばへ近づいてってミニスカートの中をのぞき込んだらスケスケのパンティを穿いてた。
そこで一つ考えついたのが「妹を手伝うコトで後ろに回り込み密着させる」っての。
その時のオレはTシャツとトランクスの格好だった。

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[ 2021/04/29 10:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

JK2年ですが、ホームレスに犯されて燃え上がってしまいました

初めて投稿します。
私は17歳、去年の春から受験勉強を始めた高校2年です。
身長は165センチ。

B108センチのIカップ、W54センチ、H96センチです。
Mっ気があって露出とか羞恥プレイが結構好きで、しかもエッチも大好きなので、彼だけじゃなくって、割りと誰にでも青姦とかさせちゃっています。

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[ 2021/04/29 08:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

彼女を脅かそうと隠れてたら、男を連れ込んでやり始めやがった……しかも膣痙攣とかw

俺が大学生だったころ、カオリという娘と付き合っていた。

4年で国家公務員試験に受かり浮かれていた。

ゼミで知り合い大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合ったようなパターンだった。カオリは一流企業から内定を貰ってはいたが国試に落ちていて、進路をどうするか悩んでいる時期だった。

【続きを読む】
[ 2021/04/29 07:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

浮気性が治らない淫乱な嫁と、無駄に熱い息子と

「合コンとか、ダメとは言わないけど飲み過ぎたらダメよ。」
「・・・・・」
「酔って男の人について行ったら危険なのよ!」
「・・・・・」
「男にチヤホヤされても・・・」

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[ 2021/04/29 05:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

元カノにだまされて犯された

1ヶ月前に別れた彼女から突然メールが来た。
「おひさー。元気?今度、SMの女王様のバイトするんだけど、縛るのとか練習させてくれない?」

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[ 2021/04/29 03:00 ] 男性の体験談 M男体験 | TB(0) | CM(-)

18歳の処女だった彼女を抱いて今では妻ですが、いまだに毎日しています

知り合った頃の妻は高校を出たばかりの18歳。
ムチムチ体型に真ん丸の顔におかっぱ頭、第一印象はアンパンマンでした。
性格は温厚で純情で、思いやりのある女の子でした。

バレンタインデーに本命チョコをもらって、何だか嬉しくて付き合い始めた頃の妻は19歳。
アンパンマンでもブスではなかったし、気立てもいいので傍にいて居心地がとても良かったのです。

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[ 2021/04/29 02:00 ] 男性の体験談 嫁との体験談 | TB(0) | CM(-)

▲スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた2(転載禁止)

前回の話

『え? パパ、もう出ちゃったの?』
嫁は、びっくりしてキョトンとした顔になっている。俺は、かなり動揺しながら”ごめん”と謝った。
『フフ。久しぶりだもんね。溜まってたの?』
嫁は、飛び散った精液をティッシュで拭きながら聞いてくる。俺は、うなずきながらそうだと答えた。
『フフ。パパの、まだカチカチだね。本当に溜まってたんだ。ねぇ、まだ出来る? 私、まだしたいな……』
嫁は、少し恥ずかしそうに言う。


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[ 2021/04/29 01:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

俺は初恋の子の娘と初体験して、親子丼も経験した

俺は初恋の子の娘と初体験したわ
その後母親ともやり親子丼して初恋の子と結婚し初体験の相手の義父となった

初恋の子とは中学卒業後、別々の高校へ・・・
その後、小中とぼっちだった俺は勉強も出来ずにいたので落ちこぼれ高校へ

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[ 2021/04/29 00:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

立場を利用してADとエッチした話

地方のFM局にディレクターとしてます。最近ADとエッチした話。

俺は全然意識してなかったんだけど、きっかけは出張。県外に中継に行くことがあって、俺と営業担当、DJ、AD恵理子、技術者の5人で出張。県外の中継は珍しく、大型のスポンサーの大事な中継でもあったので、中継の前日から前のりで中継準備に入ったんだ。

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彼女に友人が巨根だと教えたら、凄く興味を持ってしまい

お盆休みの終盤、俺とまみは俺の部屋でマッタリと過ごしていた。
夕方くらいに3年ぶりくらいにマサルから電話があった。
東京から地元に戻ってきて、今実家にいるから、遊ばないか?との事。
俺はゆみも連れてマサルと三人で居酒屋に行く事にした。

待ち合わせの場所に行くと、浅黒く日焼けをしたマサルが居た。
俺はまみをマサルに紹介した。
マサルは少し人見知りなところがあるので、照れくさそうに挨拶をしていた。
まみはニッコリと笑っていた。

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[ 2021/04/28 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました3(転載禁止)

まさみさんは、キッチンのカウンターに隠れるようにしてすごい勢いでクリトリスをまさぐっている。僕は、あっ君達が無邪気にゲームをしているのを見ながら、喉がカラカラになるくらいに緊張していた。でも、イク寸前の状態で宙ぶらりんにされてしまって、止めるに止められない気持ちだ。

僕は、あらためて暴発寸前のペニスを、まさみさんの顔に近づけてみた。まさみさんは、とろけきった顔で僕のペニスを見上げ、口を開けて僕のペニスをくわえ込んでいく。それにしても、本当にまさみさんは可愛いというか、綺麗な顔をしていると思う。
ショートカットでちょっとがさつなところがあるけど、本当に美人顔だと思う。そんなまさみさんが、牝そのものの顔で僕のペニスをくわえ込んでいくのは、本当にドキドキするくらいにエロいと思う。

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[ 2021/04/28 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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