月別アーカイブ  [ 2021年04月 ] 

≪ 前月 |  2021年04月  | 翌月 ≫

部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美波は、夢中でクリトリスをまさぐりながら部長のペニスをフェラチオしている。部長にフェラチオしろと指示されたわけでもないのに、自分からくわえにいった……。

僕は、見たくないのにそれを見続ける。本当は、こんな場所にいたくないという気持ちだ。でも、僕は寝室から出ることを許されない。部長が、必ず僕が見ている事を条件にしているからだ。


美波は、うめくような声をあげながらフェラチオを続けている。そして、クリトリスをまさぐる指の動きは、さっきからさらに速くなった気がする。
「本当に淫乱な嫁だな。旦那の前で、他の男のチンポくわえながらオナニーするなんてな」
部長が、小馬鹿にしたように言う。本当に、楽しくて仕方ないというのが伝わってくるような言い方だ。美波は、ツラそうな顔をしながらも、ひたすら部長のペニスを口で奉仕し続ける。でも、クリトリスをまさぐる指の動きは、少しずつ早くなってきているように感じてしまう。

風俗嬢が着るような透けたベビードール姿でこんなことをしている美波……。僕は、ただただ申し訳ない気持ちになっている。すると、部長がニヤけた顔で、
「指を入れてみろ」
と、短く命令した。美波は、何も言わずに人差し指と中指を膣中に入れていく。そして、そのまま掻き出すように動かし始めた。

『ンッ、うぅっ、くっ、うぅ~っ』
ペニスをくわえたままうめく美波。指は動かし続けている。
「エロい嫁だな。オマエも、嫁がこんなに淫乱だと大変だな」
部長は、僕に向かってそんな事を言ってくる。美波にこんなことをさせたまま話しかけてくる部長に、僕は怒りを感じる。でも、怒りを感じながらも結局何も出来ない情けない僕がいる……。

そのまま、美波がオナニーをしながらのフェラチオが続く。部長は、時折僕に話しかけたりしながら、この状況を心から楽しんでいるような感じだ。

すると、美波のうめき声がさらに大きくなる。
『うぅっ、うぅ~~っ、んぅっ!!』
そして、ブルっと身体を震わせる彼女……。
「なんだ、イッたのか。旦那が見てる前で、よくイケるよな。ド淫乱」
部長は、からかうように言う。美波は、ペニスを口から出して、
『ち、違います! そんなんじゃないです。あなた、違うの』
と、僕の方を見て泣きそうな顔で言う。指は、膣に入ったままだ。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、黙って美波と部長を見つめ続ける。

「何が違うんだよ。ほら、立ってみろ。オマンコどうなってるのか、アイツに見せてやれ」
部長は、ニヤニヤしたままそんな指示をする。美波は、
『そ、そんなの無理です……許して下さい』
と、泣きそうな声で言う。でも、部長はいつものように、
「そっか、したくないなら別に良いよ」
と、冷たく言う。美波は、その言葉を聞いて諦めたように立ち上がる。そして、僕の方に身体を向けてベビードールをまくり上げていく。スケスケのベビードールなので、まくらなくてもほとんど丸見え状態だ。それでも、まくり上げたことで美波の膣周りがはっきりと見えるようになった。

ツルツルに剃り上げられた膣周り……。そこだけ見ていると、まるで少女のようだ。そして、包皮が剥けて剥き出しになってしまっているクリトリス、したたるほどに濡れた膣口……。確かに、美波は快感を感じているのだと思う。でも、そんなのは生理現象のようなものだと思う。
僕だって、好きでもない相手でも、ペニスをしごかれたらやっぱり快感を感じてしまうと思う。

『あなた、違うの……ごめんなさい』
美波は、ほとんど泣き顔だ。僕は、何も言えずにうなだれてしまった。
「何が違うんだよ。こんなにしといて」
部長は、無造作に美波の膣口に指を這わせる。そして、そのままこするような動きをした。
『あぁっ、ダ、ダメ、うぅっ、いや、ぁっ、あっ、んぅっ』
美波は、僕の方を見たまま慌てたような声をあげる。それでも部長は、楽しそうに美波の膣口をこすり続ける。
「こんなにグチョグチョにしといて、違うもないだろ。淫乱なの、そろそろ自覚しないと」
部長は、本当に楽しそうに美波の膣口をなぶり続ける。
『うぅっ、あっ、違う……あなた、違うの……うぅぁ』
美波は、僕の目を見つめたまま言う。僕は、魅入られたようになってしまい、美波から目を離せなくなってしまっている。

すると、部長は美波のクリトリスを摘まみ始めた。
『うぅあっ!!』
ひときわ大きくうめく美波。部長は、剥き出しのクリトリスを強めに握っている。
『うぅ、あぁ、ダメぇ、摘まんじゃダメです』
美波は、腰が引けたような体勢になっている。部長は、ごつい指で美波のクリトリスを形が変形するほど強く摘まみ続けている。

「カチカチだな。触って欲しかったんだろ? オマエは、ド淫乱だからな」
部長は、そんな風に言いながら美波のクリトリスをまさぐり続ける。
『ヒィッ、うぅっ、あっ、ンッ、うぅあっ、あっ、ダメぇ』
美波は、腰が落ちそうになりながらうめき続ける。もう、どう見ても快感を感じてしまっているのが伝わってくるような感じだ。でも、美波は必死にあらがっている。少しでも声を上げないように、こらえているような雰囲気だ。
「ほら、何やってるんだよ。乳首触れ。オマエは淫乱なんだから、自分で両乳首摘まんでみろ」
部長は、ノリノリで言う。美波は、泣きそうな顔のまま、自分の両乳首を摘まみ始めた。透けたベビードール越しに、両乳首を摘まむ美波……。あまりにも、はしたない姿だ。

『うぅあっ、あっ、んぅ、うぅっ、ヒィッ、あっ、あぁっ!』
美波は、徐々に声が抑えられなくなっていく。部長は、イヤな笑みを浮かべたまま美波のクリトリスを触り続ける。

僕は、脚が震えてしまっていた。現実感も急速に薄くなる。自分が、悪い夢の中にいるような気持ちだ。悪夢から覚めて欲しい……。そんな気持ちでいっぱいだ。

「ホント、淫乱だな。よし、もっと気持ちよくしてやる」
そう言って、部長は太い指を二本、無造作に美波の膣に滑り込ませた。
『うぅあぁっ! ヒィ、うぅぁぁ、ダメぇ……』
美波は、身体を大きくのけ反らせながら悲鳴のような声を上げた。
「勝手にイクなよ。旦那が見てるのに、何回イクつもりだ? ド淫乱」
部長は、嬉しそうに言いながら指を雑に動かし始める。
『うぅあっ、あっ、ダ、ダメッ、止めて、お願い、うぅっ、ヒィッ、あぁ、アンッ、うぅあっ、アンッ』
美波は、とうとうあえぎ始めた。
「止めて良いのか? もっとイキたいんだろ? 旦那の前だからって、かっこつけるなよ」
部長はそんな風に言う。本当に楽しくて仕方ないというのが伝わってくる。会社にいる時の彼からは、想像できないようなひどい姿だ。きっと、これが彼の本当の姿なんだろうなと思う。

『ち、違う、うぅ、あなた、違うの、そんなんじゃないの、うぅあっ、あっ、ンッ、アンッ、イヤ、イヤッ、あぁっっ!!』
美波は、僕のことを見つめたまま声をあげ続ける。もう、快感に飲み込まれてしまっているような姿だ。すると、部長は美波の膣中に入れた指を激しく動かし始めた。掻き出すように、力強く動かす彼……。

『あっぁっ、あぁっ、あぁぁ~~っ! イヤァ~~っ!』
美波は、ほとんど叫ぶうような声になっている。部長は、さらに激しく動かし続ける。
「ほらほら、もっと感じろ。イキまくれ」
そんな事を言いながら、掻き出すような動きを続ける部長。美波は、のけ反ったり身体を震わせたりしながら悲鳴のような声を上げ続ける。
部長は、邪悪な感じの笑みを浮かべながら美波の膣中を蹂躙し続ける。すると、唐突に美波が潮を吹き始めた。噴水のような勢いで、透明の液体を飛び散らせる美波……。
『イヤァ~~~ッ!!』
絶叫しながらも、潮吹きが止められない。僕は、叫びながら潮吹きし続ける美波を見て、泣きそうな気持ちになってしまった。
「ほらほら、もっと出せ。旦那の前で、もっと淫乱なところ見せてやれ」
部長はそう言いながら、さらにガシガシと指を動かし続ける。
『も、もうダメ、許して、おねがい、うぅぁっ、あっ、あぁんっ!』
美波は、哀願しながらもあえぎ続ける。すると、部長はいきなり指を引き抜いた。ガクガクッと身体を大きく震わせる美波……。
『ダメッ』
美波は、そう叫んだ。
「何がダメなんだ? 抜いて欲しかったんじゃないのか?」
部長は、本当にイヤな顔になっている。
『そ、それは……』
口ごもる美波。部長はニヤニヤした顔のまま、美波の体液でドロドロになった指を見せてきた。僕は、信じられないくらいにドロドロになった指を見て、何も言えなくなってしまう。美波は、
『違うの……あなた、違うの……』
と、弱々しく言う。それ以上の言葉が出てこないみたいだ。

「よし、入れて良いぞ。もう、我慢できないんだろ? チンポが欲しくてたまらないんだろ?」
そう言って、部長は脚を伸ばしてベッドの上に座る。美波は、
『そんな事ないです……』
と、弱々しく言う。
「ウソつけ。欲しくて仕方ないくせに。今さらかっこ付けてもしょうがないだろ。ほら、アイツによく見えるように、自分で入れてみろ」
部長は、冷たい声で命令する。美波は、部長にこんな感じで言われると、おびえたような目になる。そして、今もおびえたような目で彼にまたがっていく。
「それじゃ、よく見えないだろ。アイツの方を見て入れろ」
部長が指示すると、美波は彼に背を向けるような格好で腰を下ろしていく。いきり立った大きなペニス……。美波は、それを手に握って膣に導いていく。そして、そのまま膣口に押しつけると、躊躇なく入れてしまった……。
『うぅっあぁ、あなた、見ないで……』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


#仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました2(転載禁止)

前回の話

僕は、自分が勃起していることにショックを受けていた。いちかがあんなことをしているのに、どうして興奮しているのだろう? 強いショックを受けて泣きそうな気持ちになっているはずなのに、なぜか股間は制御を失ったように勃起しきっている。こんなにもギンギンに固くなったのは、高校時代以来の気がする。

画面の中のいちかは、次の準備をしている。施術台にタオルを敷いたり、シャワーブースの中をタオルで拭いて水気を切ったりしている。でも、そうしている間にまた電話が鳴る。


【続きを読む】
[ 2021/04/30 21:14 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

男の子は、しばらくキスを続けたあと、慌てて顔を離す。そして、
「ごめんなさい!! お姉さんの中に出しちゃった」
と、狼狽した顔で言う。
『あらあら。頼んだのはピザなのに、赤ちゃんまで運んでくれるのね』
菜々美は、優しい顔で言う。男の子は、さらに慌てた感じで、
「ごめんなさい。妊娠しちゃいますか?」
と、質問する。男の子は多分学生で、気が弱そうな感じだ。

本当にビビってしまっているように見える。私は、射精の快感が収まり、少し冷静になってきた。こんなことをしてしまって、大丈夫だろうか? 変な噂にならないだろうか? そんな心配をしてしまう。

『フフ。大丈夫よ。ちゃんと妊娠しないようにするから。安心してね。じゃあ、また遊びに来て』
菜々美は、優しく言いながら男の子にキスをする。男の子は、嬉しそうに舌を絡めてキスをする。そして、キスが終わると、乱れた服を元に戻して出て行った。
菜々美は、スケスケのイヤらしいベビードール姿のまま、ピザの箱を持って歩いてくる。清は、それを受け取りながら菜々美を見つめる。清は箱を机に置くと、菜々美を抱きしめてキスをした。興奮した感じで、むさぼるようにキスをする清……。嫉妬と興奮で血走ったような目になっている。

『フフ。焼き餅焼いてるね。嬉しいな。パパも、早くしないと妊娠しちゃうよ。もう、ピル飲んでないんだから早くしないと』
菜々美は清とイチャつきながらそんな事を言ってくる。そして、すっと脚を拡げ始めた。私は、ほとんどためらうこともなく菜々美の膣に口をくっつけ、勢いよくすすり始めた。すぐに口の中に精液の味が広がる。臭いも清のモノよりも強烈だ。それでも私は、夢中で吸い続ける。

『あぁ、パパ、もっと吸って。早くしないと孕んじゃう』
菜々美は、興奮しているとしか思えないような声で言う。私は、さらに強く吸う。口の中にはあふれそうな程、さっきの男の子の精液が流れ込んでくる。菜々美は、清とキスをしながら私を見つめている。上気したような、哀れむような、なんとも言えない顔で見つめてくる。

私は、口いっぱいに精液をためたまま、身体を起こしていく。すると、菜々美が興奮した顔でキスをしてきた。そして、私の口の中から精液をすすり取っていくと、そのまま喉を鳴らして飲み干しながら夢中で舌を絡めてくる。すると、清が強引に菜々美の後ろに回り込んでペニスを挿入してしまった。

『うぅっ』
私とキスをしながらうめく菜々美。清は、そのまま腰を振り始める。菜々美は、私にしがみつきながらうめく。男の子の精液まみれの口でキスを続けながら、私は何故か強烈な興奮を感じていた。

清は、嫉妬したような顔で腰を振り続ける。菜々美は、私とキスをしながら、妖艶な顔で微笑んでいるように見える。すると、いきなり和室から息子の泣き声が響き始めた。一瞬、3人の動きが止まる。
『パパ、お願い』
菜々美は、とろけた顔のまま私に言う。私は、慌てて服を整えて和室に向かった。息子に近づくと、息子はすぐに泣き止んだ。私が顔を近づけると、無邪気に笑ってくれる。私は、息子に申し訳ない気持ちになっていた。両親がこんなにもド変態では、息子がかわいそうだと思ってしまう。私は、罪悪感を感じながら息子の身体を優しくトントンとする。すると、微笑みながら寝ていく息子……。私は、本当に可愛いなと思いながら寝顔を見続ける。でも、声が響いてくる。

菜々美の大きなあえぎ声。玄関であんなに声を出したら、外に漏れてしまう……。私は、不安になりながら玄関に戻った。すると、清が菜々美の腰を鷲掴みにしてバックで責めている。
下腹部をぶつけるような勢いで腰を振っている清……。嫉妬したような顔になっている。
「どっちが気持ちいい!?」
清のエキサイトした声が響く。
『き、清の方が気持ちいいよ。大っきいし、固いから。でも、固さはあの子の方が固かったかな?』
菜々美は、挑発でもするように言う。その言葉に、清はムキになったように腰を動かし続ける。
菜々美は、私が戻ってきたことに気がつくと、
『パパ、ありがとう。清、そろそろ寝室に行かない?』
と、言った。清はうなずき、いったんペニスを抜こうとする。でも、菜々美が、
『フフ。このまま歩いて行かない?』
と、いたずらっぽく言う。清は、笑顔でうなずく。そして、二人はバックでハメたまま、廊下を歩き始めた。
『あん、ダメ、抜けちゃう。意外に難しいね』
菜々美は、楽しそうに言う。
「もっと、お尻突き出してみて」
清が、そんな風に指示をする。菜々美は、言われるままにお尻を突き出し気味にしながら歩いて行く。徐々に息が合ってきた二人。割とスムーズに歩いている。でも、菜々美の顔はどんどんとろけていく。ペニスを入れたまま歩くことで、刺激が強いようだ。

『あぁ、ダメ、清、気持ちいい。これ、いつもと違うところに当たるの』
菜々美は、発情した牝の顔で言う。
「俺も、気持ちいいよ。すごくキツくなってる。締まって気持ちいいよ」
清は、そんな風に言う。そして、二人は歩き続ける。菜々美は、かなり息遣いが荒い。
『あぁ、ダメ、イッちゃう。清、止まって、イッちゃう』
菜々美は、切なげな顔で言う。でも、清は止まらない。そのまま歩き続ける。
『清、ダメ、イクっ、イクっ、うぅっ!』
菜々美は、歩きながらイッてしまった。腰が落ちそうになり、慌てて清が支えている。でも、菜々美は深い快感を感じたせいか、力が入らないみたいだ。

清は、菜々美の身体を抱え上げる。両脚に腕を回し、子供におしっこでもさせるような格好で持ち上げた。私は、清のパワーに驚く。菜々美は、
『ダ、ダメだよ、落ちちゃう』
と、慌てた感じで言う。でも、清はそのまま歩き始めた。駅弁ファックという体位があるけど、これは菜々美が清に背を向けている。菜々美が清に抱きついているわけではないので、まるっと菜々美の体重が清の腕にかかっているはずだ。それでも、清は平気で歩く。
『こ、これダメ、清、ストップ、奥に、うぅっ、突き刺さってるみたい、ヒィうぅ』
菜々美は、不安と快感が入り交じった顔で言う。清が歩くたびに、菜々美の身体が揺れてより深くペニスが入っていくようだ。

そして、菜々美はこらえきれずにあえぎ始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、あっ! 清、深いの、奥まで入ってる。あぁ、ダメぇ、またイッちゃう。清、イッちゃうっ』
菜々美は、泣きそうな顔で言う。清は、
「良いよ、何回でもイキなよ。もっと狂わせるから」
と、興奮した顔で言う。さっきの男の子に対して、まだ嫉妬しているような感じだ。

そして、そのまま寝室の前に移動すると、
『パパ、ドア開けて』
と、私に言ってくる菜々美。私は、慌ててドアを開ける。菜々美は、清に抱えられたまま寝室に入ってく。そして、清は菜々美をベッドに優しく寝かしつけた。仰向けになり、潤んだ目で清を見つめる菜々美……。もう、私のことなど見もしない。

『気持ちよかった。ねぇ、来て。いっぱいして欲しい』
甘えた顔で言う菜々美。すっかりと上気して赤くなった頬……。私は、菜々美がこんなにもセックスにハマりこんでいることに、未だに違和感がある。菜々美は、どちらかというと淡泊な方だった。清とこうなる前は、3ヶ月くらいは平気でセックスをしないこともあった。それが今は、菜々美は毎日のように清を求める。私は、この先どうなるのだろう? と、心配するばかりだ。

清は、服を脱いでいく。そして、全裸になると菜々美に覆い被さっていく。まだ、透けたベビードールを着たままの菜々美。そんなものを着ているだけで、菜々美が風俗嬢のように見えてしまう。
『あぁ、清、やっぱり大きい。清のが一番だよ』
菜々美は、うっとりとした顔で言う。
「俺のが一番気持ちいい?」
清は、少し不安そうに聞く。菜々美は、すぐに、
『一番だよ。でも、焼き餅焼いてるときの清が一番かな?』
と、言った。清は、そのまま奥まで挿入すると、菜々美にキスをした。嬉しそうに舌を絡め、清に抱きつく菜々美。本当に、幸せそうな顔だ。私は、自分の存在意義に疑問を持ってしまいそうだ。

そのまま、腰を動かし続ける清。菜々美は、やっぱりキスをしたままうめく。すると、清が菜々美の口を開けさせる。菜々美は、期待のこもった顔で清を見つめながら口を大きく開けている。清は、狙い澄ましたように唾液を菜々美の口の中に垂らしていく。菜々美は、嬉しそうにそれを飲み干すと、また口を大きく開ける。

清は、再び唾液の塊を垂らしていった。菜々美は、鳥のヒナのように嬉しそうにそれを飲み干していく。そして、5回繰り返したあと、菜々美はこらえきれなくなったようにキスをした。むさぼるようにキスをする菜々美。清も舌を絡めているが、どう見ても菜々美の方が積極的に見える。

私は、菜々美が何を考えているのかわからなくなってしまう。元々は、私を嫉妬させるため、興奮させるために清とこういうことをしていたはずだ。それが今は、清とセックスをしたくてしているようにしか見えない状況だ。

『清、出して。清ので妊娠したい』
菜々美は、心の底からそう思っているような声で言う。
「うん。菜々美ちゃん、愛してるよ」
清は、感情を込めて言う。菜々美は、その言葉を聞いて嬉しそうに、
『私も愛してる。妊娠させて。パパが見てる前で、妊娠させて』
と、言った。本気でそう思っているとしか思えない口調で言う菜々美。私は、おなかが大きくなった菜々美をイメージしてしまった。元々、子供は二人は欲しいと思っていた。その夢が叶いそうだなと思うが、イメージしていた形とはまるで違う。

清は、腰を振り続ける。菜々美は、あえぎながら清を見つめる。そして、清の乳首を舐め始めた。正常位で責められながら、清の乳首を舐める菜々美。イヤらしいランジェリー姿に見合った、風俗嬢っぽい行動だ。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


息子にバイブオナニーを見られた結果、息子だけではなく息子の友人とも

高1の一人息子の夏休み初日にとんでもない体験をしてしまいました。
私は42歳、専業主婦です。
主人は46歳、仕事の帰りも遅く、月に1、2度の愛情の感じられないセックスが5年位続いています。

【続きを読む】
[ 2021/04/30 19:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

19歳のバイトの女の子は、中年好きで私に孕ませて欲しいと叫んだ

私の今の彼女の話なんですが、相手はY美(19歳)です。
私の職場(スポーツクラブ)のアルバイトで入ってきた子なんです。
比較的女性の多い職場なんですが、何十人もいれば一人くらい中年好きの若い子もいるようで、相手の積極的なアプローチと、今時っぽくない清楚な外見に惹かれて、既婚者ながら付き合うようになりました。

【続きを読む】
[ 2021/04/30 17:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系で知り合った地方のナースは、わざわざやられるために上京します

三重のナースがわざわざ東京にハメられに来ます。
ナースと言っても病院内の情事ではないのでお許し下さい。

桂子33歳、三重県の大きな病院で看護士をしているようです。
私との出会いはM系掲示板。

【続きを読む】
[ 2021/04/30 12:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

酔って寝てる姉にイタズラをしたら起きてしまって

僕はまだ高校生だったので姉には女としてすごく興味があり、普段普通に会話してる時でも、ちょっと意識してました。

あれは姉が飲み会かなにかで、酒に酔って帰宅した時です。
母が飲み薬を持って行ってあげてと言うので薬と水を持って2階の姉の部屋に行きました。

【続きを読む】
[ 2021/04/30 10:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

父の再婚相手は魔性の女で夜這いしてきた

私が中1の時に、父は離婚して中3の時に再婚しました。

相手もバツ1で息が合ったらしく、出会って1ヶ月で再婚しました。

それから2年ほどは、平穏無事な毎日を送ってきました。

【続きを読む】
[ 2021/04/30 02:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

□バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた2(転載禁止)

前回の話

俺は、恥ずかしそうにモジモジしながら俺を見つめる純子さんに、ものすごく興奮してしまっている。さっきまでの痴女のような振る舞いから、いつもの清楚な純子さんに戻っていることにも戸惑ってしまう。

俺は、見ますと答えた。どんな動画を見せるつもりなんだろう? 俺は、ドキドキしながらもとりあえずパンツを穿いた。純子さんは、またリモコンを操作する。見慣れたウインドウズのデスクトップ画面に戻り、カーソルが動くのがわかる。そしてファイルが開かれると、動画が始まった。


【続きを読む】
[ 2021/04/30 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女を脅かそうと隠れてたら、男を連れ込んでやり始めやがった……しかも膣痙攣とかw

俺が大学生だったころ、カオリという娘と付き合っていた。

4年で国家公務員試験に受かり浮かれていた。

ゼミで知り合い大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合ったようなパターンだった。カオリは一流企業から内定を貰ってはいたが国試に落ちていて、進路をどうするか悩んでいる時期だった。

【続きを読む】
[ 2021/04/29 07:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた2(転載禁止)

前回の話

『え? パパ、もう出ちゃったの?』
嫁は、びっくりしてキョトンとした顔になっている。俺は、かなり動揺しながら”ごめん”と謝った。
『フフ。久しぶりだもんね。溜まってたの?』
嫁は、飛び散った精液をティッシュで拭きながら聞いてくる。俺は、うなずきながらそうだと答えた。
『フフ。パパの、まだカチカチだね。本当に溜まってたんだ。ねぇ、まだ出来る? 私、まだしたいな……』
嫁は、少し恥ずかしそうに言う。


【続きを読む】
[ 2021/04/29 01:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました3(転載禁止)

まさみさんは、キッチンのカウンターに隠れるようにしてすごい勢いでクリトリスをまさぐっている。僕は、あっ君達が無邪気にゲームをしているのを見ながら、喉がカラカラになるくらいに緊張していた。でも、イク寸前の状態で宙ぶらりんにされてしまって、止めるに止められない気持ちだ。

僕は、あらためて暴発寸前のペニスを、まさみさんの顔に近づけてみた。まさみさんは、とろけきった顔で僕のペニスを見上げ、口を開けて僕のペニスをくわえ込んでいく。それにしても、本当にまさみさんは可愛いというか、綺麗な顔をしていると思う。
ショートカットでちょっとがさつなところがあるけど、本当に美人顔だと思う。そんなまさみさんが、牝そのものの顔で僕のペニスをくわえ込んでいくのは、本当にドキドキするくらいにエロいと思う。

【続きを読む】
[ 2021/04/28 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

学校サボって帰ったら、親父と妹がケダモノセックスしてた

自身の体験ではありませんが、近親相姦を目撃してしまいました。こう書くと余計嘘っぽくなるかもしれませんが、全部事実なんです。俺は高校2年です。これは半年ぐらい前の話で、夏から秋の季節の変わり目でした。いつものように学校に行ったのですがだるくて、サボって帰ってきました。

【続きを読む】
[ 2021/04/26 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

真夜中にさまよう制服のギャルがいたから漫喫にエスコートしたw

去年の年末の話。
その日は会社の部で開かれた半強制参加の忘年会が終わった後
そのまま2次会でカラオケ、3次会で触れもしないおねーちゃんが横に座ってくれるだけの店に付き合わされたんだ。

【続きを読む】
[ 2021/04/25 03:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

彼女を含めて大勢で飲み会をするのはリスキーです

丁度、昨年の夏頃にあった出来事を書きます。
初めてなので、皆さんお手柔らかに。

僕とA子(当時の彼女)B美あとはC・D・Eの男3人、計6人で飲んでいました。
以前に二度程、こうした飲み会はあったので、誰も気兼ねなどすることなく普通に乾杯で始まりました。

【続きを読む】
[ 2021/04/25 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

私の給料が下がっても、妻がブランドもののカバンを買える理由はAVでした

私は36歳で普通のサラリーマン、妻の由香は34歳パート勤め子供は1人10歳です。

最近は不景気で私の会社もリーマンショックの影響も有りました。

会社はボーナスカットで年収も去年と比べて2割減と成りました。

【続きを読む】
[ 2021/04/24 05:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ひょんな事で姉の友人(人妻)と飲むことになった結果

私の勤めている会社にパートの事務員としてやって来たのが優子さんでした。
明るい性格ですぐに会社の雰囲気にも溶け込み、机を並べて仕事をする私とも気が合いプライベートな話題も会話するのに時間はかかりませんでした。
話をしていて驚いたことに優子さんは私の3歳上の姉と中学の時の同級生だと判り、一層親しくなっていきました。
優子さんは28歳で結婚して4年経つそうでしたが子供はいないとのことでした。

【続きを読む】

2人の子持ちの主婦が、俺の彼女です

俺の彼女は37歳の2人の女の子の母親で主婦です。出会い系サイトで知り合いました。
俺とセックスするまでは何年も旦那とはセックスレスだったそうで、俺とホテルに泊まる時は彼女の悪友が一緒に飲んでると嘘をついてるそうです。

【続きを読む】

泊まりで遊びに来ている嫁のママ友にたっぷり注ぎました

昨夜から泊まりで遊びに来ている嫁のママ友(直子)に今夜中出ししてきました。

元々、嫁も直子もダイビングのショップ絡みの仲間で過去には自分と肉体関係を結んだこともあったのですが、結局お互い別の伴侶を選び、今も雪のシーズンになると家族ぐるみの付き合いをしているような間柄です。

【続きを読む】

若い妻と若い義母、二人の共有肉棒になりました

まずは登場人物紹介から

私(幸一 35歳)ある田舎のコンビニの店長。今回の結婚は実は2回目。
妻(杏里 19歳)高校1年のときから、私のコンビニでバイト。高校2年から、付き合うようになり、高校卒業と同時に私と結婚。今月で結婚1年半。母親譲りのナイスバディで、高校1年ですでにCカップ。今では、一気に成長し、95センチのGカップ。

【続きを読む】
[ 2021/04/23 10:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました(オリジナル 転載禁止)

妻の美波が、暗い顔で僕に声をかけてくる。身体にタオルを巻き付けただけの姿。ついさっき、シャワーを浴びたばかりだ。
『あなた……。お願いします』
暗い声で僕に話しかけてくる。僕は、黙ってうなずきながら、安全カミソリとシェービングクリームを手に取った。美波は、暗い顔のままタオルを外す。タオルが外れると、美波の裸体があらわになる。小柄な身体で、少し痩せ型だ。ここ半年ほどで、かなり痩せてしまった気がする。


小ぶりの胸は、つんと上を向くように張りがある感じだ。28歳になっても、まだ垂れてくる気配もない。美波は、暗い顔のままソファに座り、足を座面に乗せてM字開脚のような姿になる。秘部が丸見えになり、僕は思わず目をそらしてしまう。でも、やるべきことをやらなくては……そんな気持ちで顔を上げる。
美波の秘部は、パッと見ヘアがない。でも、よく見ると少し生えてきていて、天然のパイパンではないことがわかる。僕は、顔を赤くしてうつむいている美波に、申し訳ない気持ちでいっぱいになっていく。

そして、僕はシェービングクリームを手に取り、それを美波の恥丘に塗り拡げていった。少し生えているヘアがチクチクするのを感じながら全体的に塗り拡げると、美波が恥ずかしさのせいか緊張のせいか、身体を硬くする。
僕は、カミソリを使って美波のヘアを剃り上げていく。元々、それほど毛深いわけではないので、産毛が生えている範囲は狭い。僕は、皮膚に傷をつけないように慎重に剃り上げていく。

美波は、黙って剃られるに任せているような状況だ。僕は、美波のヘアを剃りながら、申し訳ない気持ちがわいている。そして、ツルツルに剃り上げると、終わったよと声をかける。
『……ありがとう。じゃあ、先に寝室で待ってるね』
美波は、やっぱり暗い顔で言う。僕は、ごめんねと言うのがやっとだった。

そして、5分もしないうちにインターホンが鳴る。僕がドアを開けに行くこともなく、勝手にドアが開く音がして、
「お邪魔するよ」
と、部長の声が聞こえる。僕は、こんばんはと挨拶をするのがやっとだ。
「ほら、お土産。あとで嫁さんに食わせてやりな」
部長はそう言って、ケーキの入った箱を渡してくる。僕は、ありがとうございますと言って受け取る。部長は僕に箱を渡すと、スーツを脱ぎ始めた。ワイシャツ姿になると、少し突き出たおなかが目立つ。でも、腕や肩周りもよく発達していて、中年太りと言うよりはマッチョなおじさんという印象だ。

部長は、48歳の元ラガーマンだ。体育会系のノリで、根性とか精神論が好きなタイプだ。ただ、仕事が出来るのは間違いなく、48歳で部長になっていて、役員候補とも目されているような男だ。

日に焼けた顔、少し薄くなってきている頭髪をごまかすためか、最近はオールバックにしている。いつも笑みを浮かべているような雰囲気だけど、目が笑っていない感じで少し怖い。

僕は、ケーキを置いて彼が服を脱いでいくのを見つめている。そして、部長はパンツ一枚になると、
「今日は、ちょっと汗かいたから身体洗ってもらおうかな? 先入ってるから、嫁さん呼んで」
と言って、さっさ風呂の方に行ってしまった。僕は、切ない気持ちのまま、美波を呼びに行った。僕が、あの時あんなミスさえしなければ、部長に弱みを握られてこんなことをする必要もなかった……そう思うと、申し訳なさで泣きそうになってしまう。

『うん。じゃあ、行ってくるね。そんな顔しないで。もう、慣れちゃったから。心配しないで』
美波は、そう言って微笑んだ。僕は、涙があふれそうになるのを必死でこらえながら、ごめんねと絞り出すように言った……。

今、ある程度冷静になった頭なら、部長の言いなりになる必要などなかったとわかる。でも、あの時、追い詰められてパニックになっていた僕は、美波に部長の提案を話してしまった。美波も、僕を守るためにその提案を承諾した。美波も、パニックになっていたのだと思う。

僕は、いても立ってもいらない気持ちになる。そして、そっと寝室を出て浴室に向かう。気配を殺しながら脱衣場近くまで移動すると、声が聞こえてくる。
「そこは良いよ。ほら、口で綺麗にして」
部長の声が響く。ただ、美波の声は聞こえない。
「そうそう、裏っかわも」
部長が言う。美波は、なにも言わずに口での奉仕をしているみたいだ。僕は、泣きそうな気持ちで盗み聞きを続ける。
「ほら、もっと楽しそうに。そんな顔してたら、気持ちよくないぞ」
部長がそんな風に言う。僕は、自分のふがいなさを呪いながら、それでも何も出来ずに部長の声を聞き続けている。

「そう、もっと吸って。ほら、乳首も触りなさい」
部長が指示をする。もう、身体を洗っているだけではないのは明白だ。そして、しばらく声が聞こえてこない状態になる。僕は、何をさせられているのだろう?美波は、どんな風に奉仕をさせられているのだろう? そんな事を考えて、暗い気持ちになっていた。

「よし、もう良いよ。お尻こっちに向けてごらん」
部長が指示をする。
『えっ、でも、コンドームが……』
やっと美波の声が聞こえてくる。その声は、かなり戸惑っている感じだ。
「良いから、早くしなさい。イヤなら、もうやめても良いんだぞ」
部長が、少し怒った声で言う。
『……ごめんなさい。言うとおりにします……』
美波の泣きそうな声が聞こえてくる。僕は、すぐにでも美波を助けるべきだと思いながらも、結局何も行動に移せないでいる。最初に美波を部長に差し出してから、もう半年くらいたつ。その間に、動画や写真を撮られてしまった。もう、今さら抵抗も出来ないほど、たくさんの弱みを握られてしまっている……。美波も、それをわかっているからか、なにも言わずに部長とのことを受け入れてくれている。

「よし、自分で拡げてみろ」
部長は、興奮した声で言う。興奮してくると、言葉遣いも荒くなってくる。これが、部長の本性なんだろうなと思う。会社では、温厚で頼れる男……そんなイメージでやっている感じだ。でも、それも計算だったんだなと、今となってみればわかる。

「もっと拡げて。そんなんじゃ、俺の極太は入らないぞ」
部長は、得意げに言う。彼は、自分の男性器のサイズに、絶対的な自信を持っている。確かに、彼のペニスは大きい。太さもかなりのモノだ。僕の粗末なペニスと比べると、アリと象みたいに違う。

『も、もう無理です。これで精一杯です』
美波は、泣きそうな声で言う。僕は、美波の屈辱的な姿をイメージし、申し訳ない気持ちで涙が出そうになる。
「よし、じゃあ、いつものヤツ言ってみなさい」
部長がねちっこい言い方をしながら美波に指示をする。会社にいるときの、人当たりの良い誠実なイメージはどこにもない感じだ。きっと、これが部長の本当の姿なんだと思う。

『部長さん……お願いします。美波のオ、オマンコに、部長さんのぶっといおチンポ……ハメて下さい』
美波は、声を震わせながら言う。本当に、恥ずかしくて仕方ない感じだ。
「奥さんは、本当にチンポが大好きなんだねぇ。今、希望通り入れてあげるよ」
部長は、心の底から楽しそうだ。僕は、ただただ絶望感と申し訳ない気持ちで涙があふれそうになっている。
『うぅぅっ、お、お願いします……外に……中には出さないで下さい』
美波が苦しげな声で言う。
「わかってるよ。ほら、もっと締めろ。緩いぞ」
部長の声と同時に、パチンと肉を叩くような音が響く。
『ヒィッ、うぅ、ぶたないで……』
美波が泣きそうな声で言う。でも、また乾いた音が響く。
「叩くと、締まるからな。ほら、もっと締めろ。いつまでたっても終わらないぞ」
部長は、そんな風に言う。僕は、こんな状況なのに美波のことを助けることも出来ず、ただただ二人の声を聞き続けるだけだ。情けなくて、消えてしまいたくなる。

「よしよし、良いぞ。良い感じだ。そのまま締めとけよ」
部長が満足げに言う。
『うぅっ、うっ、んっ、うっ、うぅ~っ、んうぅっ』
美波の、苦しそうなうめき声が響く。それに混じって肉を叩くような乾いた音も響き、美波はさらにうめく。
『お、お願いします……も、もう、ぶたないで、ひぃっ』
美波は、声を途切れがちにさせながら言う。でも、部長はなにも言わずに美波のおそらくお尻を叩き続ける。その度に、美波の悲鳴とうめき声が聞こえてくる……。僕は、頭がおかしくなりそうだった。でも、やっぱり何も出来ない僕がいる。何かアクションを起こそうとしても、足が震えてしまう。昔から、いつも僕はこんな感じだった。大きな声を出されると、ひるんでしまって何も出来なくなる……。気の弱さは昔からずっと変わらない。

「良いぞ、気持ちいい。ほら、向き変えるぞ。こっち向け」
部長が命令する。
『は、はい。わかりました』
苦しげに言う美波。少しすると、
「よし、乳首舐めろ」
と、部長が命令する。美波は、小さな声ではいと言った。

「そう、上手くなったな。軽く噛んでみろ」
部長は、すっかりと命令口調になっている。もう、本性丸出しという感じだ。美波は、うめき声のようなものを出しながら、
『はい、わかりました』
と、返事をする。
「そうそう、もっと強く噛んでみろ」
部長が命令する。
「あぁ、気持ちいいぞ。よし、出すぞ。口で受けろ」
部長が、あまり余裕のない声で言う。すると、浴室からバタバタと音が響く。慌てて動いたような音だ。

「よし、口開けとけ、うぅっ」
部長がうめく。
『あぁっ、うぅ』
美波のなんとも言えないような声が響いた。部長は、うめく。気持ちよさそうな声だ。そして、美波の小さなうめき声も聞こえてくる。

「あぁ、気持ちいい。まだ飲むなよ。口、開けて見せろ」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


義父が洗濯機から私の下着を

私は結婚して長男が誕生したのを期に仕事を辞め主婦業に専念していたのですが働きたくて二年程前から市内の歯科医の受け付けを週に三回程度始め、それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です
いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない

【続きを読む】
[ 2021/04/23 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

やっすいピンサロで、特別なサービスを受けましたw

久しぶりに風俗に行った。
ピンサロで抜き抜きエロサービスで超気持ちよかったです。

夕方にフリーで入って、のんびり待つ。
嬢との対面はひとつの楽しみ。

【続きを読む】
[ 2021/04/23 06:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

ヒマだったから会社でオナってたら、社内一のブスに見られてた

俺は小さいながら従業員が数人いる会社を経営している。
そんな社長な俺が会社でちょっとオナニーしてたらブスな女子社員に目撃されるハプニングが起きた。

事務所と作業場所と部屋が別れていて、俺は事務所で一人だった。
いつもは数人いるので、こんなことは出来ないが、昼休み中暇だったのでエロ動画を観ていた。

【続きを読む】

妹の部屋にあったビデオカメラを見たらハメ撮り動画が

妹(当時高1)は俺より4つ下って事で、それまでガキ扱いしてきた。

ところが夏休みに入った頃、妹が度々俺のビデオカメラ持って出掛けるようになった。
で、ある日妹の部屋に入ったらビデオカメラがあったんで、何撮ってんだろ?と思って見てみたら、豪華な感じの部屋で妹が同級生くらいの男数人とピースをしていた。

【続きを読む】
[ 2021/04/22 23:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

妹をエイプリルフールの罠に落としたつもりが

ノックの音がした。
「お兄ちゃん、絢香だけど…」
続いて遠慮がちな妹の声。
「あ、ああ………入れよ」
俺は鏡を見て、自分の口元が緩んでいないことを確かめてから返事をした。

【続きを読む】
[ 2021/04/22 19:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

こんな朝早くに会社に行って、男とSEXするOL

会社が始まる前に倉庫でしました。
その後、事務所で顔合わせるのがものすごく恥ずかしかった…。
前日から彼と倉庫で待ち合わせをする約束をしていました。通勤電車の中でも
「こんな朝早くに会社に行って、男とSEXする約束してるんだ私…」と
思うとそれだけで恥ずかしくてひとり電車で真っ赤になってました。

【続きを読む】
[ 2021/04/22 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

オッパブ好きの友人に、私しか知らない巨乳の妻が一万円で胸を触らせたら

私(28)と妻(27)は高校の時からの付き合いで、お互いに初体験の相手なんですが、私の方は大学時代に、それなりに他の女性経験もしましたが、多分、妻はその時まで私以外の男は知らなかったと思います。

【続きを読む】
[ 2021/04/22 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

旅館でコンパニオンが部屋を間違えて入ってきた

そういえば、仲居さんではないがコンパニオンの女が間違えて夜俺の部屋に来て、終わったあとに気がついて慌てて逃げていったことがあったよ。

色白で小柄な娘でわりかし可愛かった。モー娘。加入直後の黒髪時代の矢口みたいな感じで。内風呂一緒に入ったりかなり長時間楽しませてもらって、しかもお金払ってないんだよな~あれは得したw

【続きを読む】
[ 2021/04/22 12:00 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

親友に奥さんを紹介されたときには、こうなることは予想もしていませんでした

私はまだ独身。
親友は高校以来付き合っていた。
Mは恋愛のこと、セックスのことでも遠慮なく相談できる親友だった。

親友Mはある大手企業の地方の支店勤務になったが、そこで入社してきた二十歳の若い可愛らしい娘と結婚した。

結婚式ではじめて会ったのだが、結婚後も三度ほどお邪魔し泊まっている。
奥さんは素顔も素敵なお嬢さんだった。

【続きを読む】
[ 2021/04/22 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
検索フォーム

おかげさまで売れています
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
15位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
1位
アクセスランキングを見る>>
プロフィール

管理人:寝取られ好き
寝取られ体験談、痴漢体験談、人妻体験談等、オリジナルの作品も多数紹介。管理人の好みの作品もアーカイブします。

Twitterフォロー
QRコード
QR
想像の10倍デカいオナホです!
kindle出版案内

2話収録です


2話収録です


2話収録です