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なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、ハンドルアシストのあるオートクルーズにほとんど任せっぱなしになっていた。その状態で、バックミラーを見続ける私……。
バックミラーの中で、二人はキスをしている。玲奈は、まったく抵抗していない。それどころか、高山さんの身体に腕を回して抱きついているようだ。
『んっ、うぅ~っ』
うめく玲奈。運転する私のすぐ後ろで、膣に指を入れられながらキスをしてしまっている……。


私は、ハンドルが動く度に慌てて前を見る。車は、正確に白線の中央をトレースしていき、前走車との間隔を滑らかな動きで保ち続ける。私は、危ない運転になってしまっている自覚を持ちながらも、どうしてもバックミラーから目が離せない。

玲奈が、他の男とキスをする……。それは、まったく想定していなかった。キスはなし……。それがルールだったはずだ。
玲奈は、舌を絡ませるような動きをしている。受け身状態ではないのがハッキリとわかる。
『ダ、ダメ、イッちゃう』
玲奈は、余裕のない焦ったような声をあげた。バックミラーには、玲奈の胸も映っている。ブラを引き下げられて、丸出しになっている胸……。バックミラーに胸が映っているのは、違和感がものすごい。そして、普通に見るよりも興奮してしまう。

「良いですよ。イッて下さい」
高山さんは、そんな風に言いながら玲奈の乳首を摘まむように触る。乳首を摘ままれ、大きくうめきながらさらに顔をとろけさせていく玲奈……。すると、ナビがしゃべった。高速の出口が近づいている。
「もう、高速降りますよ。この辺でやめておきましょう」
高山さんはそう言って玲奈の乳首から指を離した。
『ダメぇ、もう少しなの……もう少しなんです』
切なげな声をあげる玲奈。イカせて欲しい……そんな風に言っているのと同じだと感じた。
「ダメですよ。ここから先は峠道で、カーブも急ですから。危ないですよ」
高山さんは、落ち着いた声で言う。玲奈は、不満そうな顔をしながらも、文句は言わない。そして、私はオートクルーズを解除して高速の出口に向かう。ETCレーンを抜けると、一般道になる。私は、まだドキドキしていたし、興奮もとんでもなく高まっている。道は、すぐに峠道になっていく。

高速を降りてから、しゃべらない二人。私は、運転に集中している。でも、信号で止まったとき、バックミラーを見つめた。すると、二人は黙ってキスをしていた。玲奈が抱きつきながら、濃厚なキスを続けている。私は、焦燥感で手が震える感覚を味わいながら、バックミラーを見続けている。すると、後ろの車にクラクションを鳴らされてしまった。
ハッと気がつくと、信号は青になっている。私は、慌ててアクセルを踏み込んだ。運転に集中し、ナビに従う私。後ろからは、何も声が聞こえてこない。バックミラーを見ると、玲奈の姿が見えない。私は、慌ててバックミラーの角度を変えてみた。すると、玲奈が高山さんの股間のあたりに顔を埋めているのがわかった。

私は、まさか車の中でここまでするとは思っていなかった。心の準備もなにも出来ていなかった。私は、強い興奮を感じたまま運転を続ける。チラチラとバックミラーを覗いてしまうが、なんとか運転に集中しようと努力し続けた。

前回のホテルでのプレイの時は、結局最後まではしなかった。高山さんは、射精すらしなかった。中途半端で申し訳ないなと思ったくらいだ。それが今は、私に運転をさせてこんな事までしている。私は、どうしようもないほどドキドキしながら、屈辱や嫉妬も感じている。

『うぅあっ、ヒィうぅ』
玲奈の声に驚き、慌ててバックミラーを覗く私。すると、玲奈が高山さんの上にまたがるような形になっていた。まさか、最後までしてしまった? 私は、パニックになりかける。でも、ハンドルアシストがググッと動き、慌てて前を見る。白線に沿って勝手にハンドルが動く……。それは、今の状況では本当にありがたい。それがなかったら、事故を起こしていると思う。

「ダメですよ。そんなに声出したら、事故起こしちゃいますよ」
高山さんが、そんな指摘をする。
『で、でも……。声我慢出来ないです』
玲奈が、切なげな声をあげる。
「宿に着くまで我慢した方が良いと思いますよ。時間は沢山あるんですから」
高山さんは冷静な声で言う。私は、状況がまだつかめないでいる。今、二人は結合しているのだろうか? それとも、素股的なプレイをしているだけ? ハメているとしたら、避妊は? 私は、脇に汗を感じる。

『声……我慢します』
苦しげにも聞こえる声で言う玲奈。すると、玲奈の頭が上下に動き始めた。
『んっ、うぅ、……くぅ、うぅ』
玲奈は、声を必死でこらえている。私は、バックミラーに映る玲奈を見て、今までに感じたことのない興奮を覚えている。セックスをしてしまった? 最後まで行ってしまった? 今回の旅で、最後まで行ってしまうのは覚悟していた。そうなることを望んでもいた。でも、こんな形で行われるなんて、想像もしていない。

「声、出ちゃってますよ」
高山さんは、落ち着いた口ぶりだ。
『だって、凄いから……。こんなの初めて……うぅ、あっ、ダメぇ』
玲奈は、余裕のない声で言う。
「事故起こしちゃいますよ。後ろでそんなエッチな声出したら、集中出来なくなっちゃいますよ」
高山さんは、淡々と言う。玲奈とセックスをしているのに、落ち着き払った態度だ。

『じゃあ、向き変えます……』
玲奈は、そんな風に言う。バックミラーを見ると、玲奈が身体の向きを反対にし始める。そして、完全に高山さんの方を向いてしまった。

すぐに声が聞こえなくなる。かすかにうめくような声が漏れてくるだけだ。バックミラーを見ると、玲奈が身体を動かしているのは確認出来る。キスをしながら身体を動かしている……。私は、激しく嫉妬を感じてしまう。

『んっ、……うぅ、……んぅ、うぅ~っ』
玲奈は、うめき声が大きくなっていく。そして、身体の動きもさらに激しくなっているようだ。

すると、ナビが目的地に到着することを告げてきた。宿の入り口が見える。
「ほら、着きましたよ。出迎えの宿の人がいますよ」
高山さんがそんな風に言う。でも、玲奈は身体を激しく動かしながら、
『も、もう少し……もう少しなの、うぅあっ、あっ、あぁっ!』
と、大きな声であえぐ。私は、速度を緩めた。もう、宿の人が立っているのが見える。レイアウト上、スルーして駐車場には行きづらい造りだ。
「ほら、もう見えちゃいますよ」
高山さんが、少しだけ慌てた感じで言う。玲奈は、やっと高山さんの上から離れた。そして、そのまま宿の正面玄関に車を着けると、宿の人が出迎えてくれる。玲奈は、まだとろけたような顔になったままだ。ついさっきまでセックスをしていた……。そんなことがわかってしまうような、発情した牝の顔になっている。

車から降りて、挨拶をしながら荷物を手渡す高山さん。私と玲奈も車から降りる。私は、玲奈を見てドキッとしてしまった。慌てて服を戻したせいか、ブラウスには乳首がハッキリと浮き出ている。ブラを戻し忘れた……そんな状態だ。そして、玲奈の顔はどう見ても情事の最中の顔だ

そして、宿の人が車を駐車場まで回し、私たちは宿の中に入っていく。見るからに高級そうな宿だ。私も玲奈も落ち着かない感じで周りを見回す。高山さんは、チェックインの手続きを始める。私と玲奈はソファに座り、お茶と和菓子を勧められた。

『なんか、凄いね。緊張しちゃうね』
玲奈は、無邪気に言う。でも、顔はまだトロンととろけたような感じのままで、顔だけ見たらセックスの最中かな? と思うような感じだ。私は、思わず聞いてしまった。さっき、最後までしたのかと。
『してないよ。その……こすりつけただけ……だよ。ゴメンね、運転に集中出来なかったね』
玲奈は、凄く申し訳なさそうに言う。私は、その言葉にホッとしながらも、さっきのことを思い出して興奮し始めていた。こすりつけていただけとは言え、性器と性器が直接触れていたはずだ。私は、不安を感じながらもやっぱり興奮が収まらず、勃起しているのを宿の人に気が付かれないか、ドキドキしてしまっていた。

そして、部屋に案内される私たち。部屋は、露天風呂付きの大きな部屋だった。仲居さんがいなくなると、
「お風呂入ったらどうですか? ご主人と一緒に入れますよ」
と、高山さんが勧めてくる。私は、玲奈を見つめる。玲奈は、モジモジと恥ずかしそうにしながら、
『……先に、さっきの続きをして欲しいです……』
と、言う。耳まで真っ赤になっているが、顔はやっぱりとろけたような感じだ。発情した牝の顔は、こんな感じなんだろうなと思うような顔だ。

私は、自分の妻が他の男に対して発情しているのを見て、脳がしびれるような強い興奮を感じていた。今までに味わったことのない感覚……。こんなにも興奮することに、ただただ驚いてしまう。

「そうですか。じゃあ、奥の部屋でしましょうか」
そう言って、奥の部屋に移動する彼。驚いたことに、奥の部屋は洋間だった。ベッドが二つ並んでいる。部屋に入ると、黙って服を脱ぎ始める玲奈。あまりにも積極的な行動に、私は戸惑うばかりだ。そして、下着姿になる玲奈。でも、ブラは下にずれていて胸が丸見えだし、ショーツも前後ろが反対だ。さっき、大慌てで着たのがわかる状態だ。

玲奈は、恥ずかしそうに下着も脱いでしまう。

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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、うめきながら手の中に射精を続けている。目の前では、対面座位のまま菜々美が清に中出しをされているのが見える。菜々美は、キスをしたまま清に抱きついている。うめきながら中出しを受け続ける菜々美……。もう、コンドームなしでのセックスや、中出し、キスも当たり前になってしまった。

菜々美は、身体を小刻みに震わせながら中出しを受けきると、清とキスをしたまま私を見てきた。私は、菜々美と目が合い、思わず怯んでしまった。菜々美は、挑発でもするような目で私を見つめる。でも、舌はイヤらしく清の舌と絡ませ続けたままだ。


少しすると、菜々美はキスをやめ、
『パパ、いっぱい出たね。私も、いっぱい出されちゃった』
と、嬉しそうに言ってくる。菜々美は、まだ服を着たままだ。ブラウスには、勃起した乳首がハッキリと浮き出ている。スカートをまくり上げ、穴あきショーツを穿いたままのセックス……。本当に、食事前の軽い運動……そんなノリだ。

『じゃあ、食べようか! お腹すいちゃったね』
そう言って、菜々美はスッと立ち上がる。清のペニスはまだ勃起したままで、相変わらずの馬鹿げたサイズだ。清も、何食わぬ顔でペニスをティッシュで拭い、パンツとズボンを穿いた。

私も、手の平の精液をティッシュで拭き取ると、パンツとズボンを戻す。
『パパ、起こしてきてくれる~?』
料理をしながら、菜々美が声をかけてくる。私は、和室に移動した。ベビーベッドの上で眠る息子を見て、少し罪悪感が湧いてくる。自分の母親が、父親の目の前で他の男とセックスをする……。それは、異常な状況に決まっている。このままではいけない。早くやめないと……そんなことを思いながらも、なにも出来ずにいる私。

私は、息子を抱え上げてリビングに移動する。息子は、目を覚まして無邪気に笑っている。ソファであやしながら待っていると、料理を作り終えた菜々美が、
『じゃあ、食べててね。おっぱいあげるから』
と、言って私から息子を受け取る。私は、言われるままに食卓について食事を始めた。清は、まだソファのところにいて、授乳する菜々美を見ている。もう、授乳姿を見られるくらいは、まったく平気になってしまった。

「いっぱい飲むんだね」
感心したように言う清。
『うん。清さんも飲む?』
菜々美が、おどけたように言う。
「いや、後で飲むよ。さすがに一緒には飲めないよ」
清は、遠慮気味に言う。
『清さんも、好きだもんね』
菜々美が、優しく微笑みながら言う。清は、照れくさそうに頭を搔いている。

そして、授乳を終えた菜々美が息子にゲップをさせた後食卓に着いた。清も同じだ。でも、最近は二人は並んで座る。私の横に座ることはなくなってしまった。

楽しく食事が始まるが、なんとなく私がゲストみたいな感じになってしまう。清と菜々美が夫婦……そんな風に感じてしまう。

『パパ、さっきは興奮してたね。私が中に出されるところって、そんなに興奮するの?』
菜々美が、私に質問してきた。私は、正直に興奮してしまうと言う。
『そうなんだね。焼きもち焼くから? 嫉妬しちゃうの?』
菜々美は、本当に好奇心いっぱいの顔になっている。私の寝取られ性癖が、不思議で仕方ないみたいだ。
『じゃあ、どうしたらもっと興奮する? なにして欲しい?』
菜々美は、無邪気な顔で質問してくる。私は、色々なシチュエーションを頭に思い浮かべたが、口に出して言うことははばかられる内容ばかりだ。

私は、二人で旅行なんてどうだろうかと言ってみた。
『え? 二人で? でも、パパはどうするの? 見れないと興奮出来ないでしょ?』
菜々美は、本当に意味がわからないという顔だ。私は、見られなくても想像して興奮すると告げた。
『へぇ、凄いんだね。パパ、どんどんヘンタイになっちゃうんだね』
菜々美は、笑顔で言う。イヤがっている感じはない。
『じゃあ、行こうかな? 清さん、どこに行きたい?』
菜々美は、そんな会話をする。
「箱根とかで良いんじゃない? 近いし」
清は、そんな風に言った。でも、その表情は複雑そうだ。喜んでもいるような感じだが、私に対してビックリしているような感じもある。私がそんな提案をしたことに、理解が追いついていないように見える。

そして、会話をしながら食事を続ける。
「本当に美味しいな。菜々美ちゃん、料理上手だよね。孝弘が羨ましいよ」
清がそんなことを言う。私は、羨ましがられて少し嬉しかったが、考えてみれば清もここの所ほとんど毎日食べている。もう、同居しているようなものだ。
『ありがとう。嬉しいな。いっぱい食べて、いっぱい精液作ってね』
菜々美は、妖艶な顔で言う。清楚な見た目で、言うことは痴女のよう……。最近の菜々美は、イヤらしさに磨きがかかってきてしまっているように思う。

「了解。でも、さっき出したのはどうなったの? シャワー浴びてないよね?」
清が、不思議に思ったような感じで質問する。
『フフ。まだ中だよ』
菜々美は、妖しく微笑みながら立ち上がる。そして、私の横に移動してきた。菜々美は、私を見つめたままスカートをまくり上げていく。菜々美は、穴あきショーツを丸見えにする。

『パパ、手で受け止めて』
菜々美はそう言って、軽く脚を拡げる。そして、力むような仕草をした。すると、菜々美の膣から真っ白な精液が溢れ出て垂れ落ちてきた。
私は、慌てて手の平でそれを受け止めた。手の平に、熱い感触……。立ちこめる精液の匂い。
『フフ。いっぱいだ。パパ、こぼさないでね。まだまだ出るよ』
そう言って、さらに力を入れる仕草をする。さらにあふれ出す精液……。片手だとあふれてしまいそうなほどの量が、膣から流れ出てくる。

「どうしてすぐにシャワー浴びないの? 気持ち悪いんじゃない?」
清が、疑念をぶつける。
『気持ち悪くはないよ。だって、清さんのだし。パパが、興奮するから溜めておいたんだよ。ほら、見て。パパの凄く大っきくなってるよ』
菜々美が、私の股間を見て言う。確かに、私のペニスは完全に勃起してしまっている。興奮が大きすぎるのか、ペニスも勃起しすぎて痛いと思うほどだ。

清は、
「本当に興奮するんだ……。凄いね」
と、驚いたような声で言う。菜々美は、
『パパは、焼きもち焼きなの』
と、嬉しそうに言う。私は、複雑な気持ちだ。菜々美は、最近の清とのセックスでは、身体だけではなく心も堕とされているように振る舞う。キスも長いし、好きだとか愛してるという言葉まで言う。それは、私を興奮させるために言っているのだろうか? それとも、本当に心まで堕とされてしまっているのだろうか? 私は、判断に苦しむ。

そして、食事が終わると、菜々美が清をお風呂に誘う。
『じゃあ、一緒に入ってくるから、寝かしつけておいてね』
菜々美は、笑顔で私に言うと、清と手を繋いで風呂の方に行ってしまった。手を繋いで歩く二人を見ながら、私は強い嫉妬を感じていた。でも、嫉妬を感じながらもとりあえず息子を寝かしつけ始めた。

そして寝かしつけると、そっと寝室に移動した。寝室の中は間接照明で薄暗く、すでにベッドの上では菜々美が清のペニスをくわえていた。透けたキャミソール姿の菜々美が、風俗嬢のように口での奉仕を続ける。
私は、そっと壁際のソファに腰を下ろした。菜々美は、目だけでチラッと私を見る。そして、心のこもったようなフェラチオが続いていく。

私と一緒に寝るベッドの上で、他の男のペニスをくわえている菜々美。すっかりと見慣れてしまった光景だが、やっぱり強い興奮を感じる。菜々美は、夢中でフェラチオをしながら時折私の方を見たりする。挑発するように、見せつけるように清のペニスを舐めながら、
『凄いね、本当に大きい。パパのと全然違うよ』
と、言う。私は、悲しい気持ちになりながらも菜々美の行動を見つめる。イヤらしく舌を使い、根元から舐め上げていく。そして、カリ首の周りを舌で巻き取るように舐める。清は、
「あぁ、気持ち良い。菜々美ちゃん、上手だよ」
と、声をあげる。菜々美は、嬉しそうに舌を使い続け、睾丸まで舐めたりする。私が、して貰ったことのないようなやり方だ。菜々美は、ペニスをくわえたまま清の乳首も触り始める。ますます風俗嬢のような感じになってきた菜々美を見ながら、私もペニスを出してオナニーを始めた。

もう、どれくらいの間、菜々美とセックスをしていないだろう? こんな風に、菜々美と清のセックスを見ながらのオナニーが、当たり前になってしまった。

すると、菜々美は清のペニスを手でしごきながら、彼の乳首を舐め始めた。菜々美は、私の方を見ながら乳首を舐め続けている。完全に見せつけるような仕草だ。私は、興奮がさらに高まるのを感じながら、菜々美のイヤらしい乳首舐めを見続けた。

「菜々美ちゃん、気持ち良い。あぁ、ヤバい、出ちゃうよ」
清が笑いながら言う。
『ダメ。まだ出しちゃダメだよ。もっと気持ち良くなってね』
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#無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった5(転載不可)

前回の話

ソファの上では、下着の役目を果たしていないような卑猥すぎるランジェリー姿の純子が、背面座位の格好で健吾に下からガンガン突き続けられている。健吾の動きにあわせて、純子の秘部からは透明のしぶきも飛び散り続けている。

僕は、パンツの中に大量に射精をしながら、そんな光景を見続ける。純子は、泣きそうな顔になりながら、
『ダメっ、見ないでッ、イヤッ、あぁっ、とまらないっ』
と、叫ぶように言い続ける。長くて太いペニスが、純子の膣を出入りするのがはっきりと見えてしまっている。

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[ 2021/02/28 20:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁が産後のマッサージに、鍼灸医院に行ったらエロマッサージされました

去年の6月の事です。出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、
一度産婦人科の先生に相談したのです。
産科の先生曰く、特に珍しい話では無いそうで育児の疲れが弱った体調に拍車を掛けているのではとの事。
心配ならば、一度専門医を紹介すると申し出て下さったのですが、妻も医者に相談して少し安心したのでしょう。とりあえず東洋医学で痛みだけ取ろうかと思ったらしいです。
妻に相談された私は、知人からマッサージのうまい人を紹介してもらったのです。

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[ 2021/02/28 17:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□海外赴任が決まった友人が、俺の嫁とデートをさせてくれと言ってきた2(転載禁止)

前回の話

伊黒と香菜は、ずっとキスをしている。膣中に精液を注ぎ込まれたまま、固く抱き合いキスをする香菜。直之は、涙を流しながらも今まで経験したことがないくらいに強く勃起している。

少しすると、香菜が恥ずかしそうに、
『しちゃったね……』
と言った。
「香菜ちゃん、ゴメン。裏切らせるようなことさせちゃって……」
伊黒は、本当に申し訳なさそうな顔で言う。


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[ 2021/02/28 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

やけになってバイト先の女先輩と二人で花火をしたら青姦になりました

大学二年の夏。
居酒屋でバイトしてた時のこと。
先輩たちと熱海の花火大会に行ったら、昔の彼女がいた。
凄く好きだったが、事情があり別れてしまった。
その後、他の人と付き合ってもなんか気が向かず、別れてた。
元カノに会えて内心嬉しかったんだが、よく聞くと彼氏がいるとのこと。

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[ 2021/02/28 10:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった6(転載禁止)

前回の話

結衣さんとの生活は、どんどんエスカレートして行ってしまった。親父が出張でいないときは、ほぼ毎日セックスをするようになってしまった。結衣さんが生理の時でも、口でしてくれる感じだ。

麻衣さんみたいな可愛らしくておっぱいの大きな女性と、毎日のようにセックスが出来るのは、童貞だった俺にとっては夢のような日々だ。でも、血が繋がらないとはいえ、自分の母親にあたる結衣さんとセックスをすることに、罪悪感は感じてしまう。


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[ 2021/02/28 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫婦2組+単独男性3名、計7名でプレイしました

昨夜のプレイのご報告をします。
夫婦2組+単独男性3名、計7名でプレイしました。
単独男性の1人は妻のSFで、その友人を連れてきたという形でした。

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[ 2021/02/27 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房4(転載禁止)

前回の話

美穂は、うめきながらも口内射精を受け入れている。そして、身体をガクガクッと震わせている。早川さんは、軽くうめきながら口内に出し続ける。美穂は、そのまま喉を大きく動かしながら、口の中の精液を飲み干してしまった。

すると、美穂が早川さんのペニスを吐き出す。そして、
『なに口の中に出してるんだよ! ふざけんな!』
と、怒った口調で言う。
「ごめんごめん。つい……」
早川さんは、さっきのサディスティックな感じが消えてなくなり、また弱気というか、人の良い早川さんに戻っている。
『まったく、クソ不味い……。うがいしてくる』
美穂は怒ったように言いながら立ち上がり、洗面所の方に行ってしまった。早川さんは、バツが悪そうにパンツとズボンを穿き始める。



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[ 2021/02/27 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった完(転載不可)

前回の話

純子は、本当に行ってしまった。アイツの部屋に行ったら? と言う言葉は、敗北感とか申し訳なさ、そして、少しすねたような気持ちで言った言葉だった。本当に行くはずがない……そう思いながら言った言葉だった。

それなのに、純子は本当に嬉しそうにすぐに行ってしまった。さっきまでは、僕とあんなに愛し合っていたのに、純子は躊躇なく出て行ってしまった。


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[ 2021/02/27 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由5(転載禁止)

前回の話

私は、射精をしながら画面を見つめていた。今まで経験したことのないような強い快感。そして、壁の方まで飛び散ってしまった精液……。画面の中では、七菜が健也君とキスをしながらセックスを続けている。気持ちよさそうなうめき声が響き、健也君の身体が七菜の身体にぶつかる鈍い音が響き続ける。

とろけきった顔の七菜……。でも、さっきからやっぱり目を開いている。すでに、すりこぎではなく健也君のペニスが入っているのはわかっているはずだ。



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[ 2021/02/26 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

射精する私の目の前で、菜々美はまだ身体を震わせている。
『あぁ、凄い、わかる、コンドームしてても、ドクドクしてるよ』
震える声で言う菜々美。その顔は、完全にとろけきっている。
「気持ち良かった? 痛くなかった?」
射精して冷静になった清が、心配そうに質問する。


『大丈夫。すごく気持ち良かったよ。今までで一番気持ち良かった』
菜々美は、ハッキリと言う。私は、見てわかってはいたが、あらためてそう言われて落ち込むばかりだ。菜々美は、自分からペニスを抜いてソファに座る。そして、清のペニスのコンドームを外し始めた。
「あっ、良いよ、自分で外すよ」
慌てる清。でも、菜々美は、
『遠慮しないで。綺麗にしてあげる』
と、言いながらコンドームを外した。黒色のコンドームは、妙に迫力がある。そして、菜々美はその中を除き始めた。
『わっ、いっぱいだね。黒だと、ハッキリわかるね』
菜々美は、無邪気な感じで言う。私の目の前で、違う男とセックスをした直後なのに、罪悪感を感じているような雰囲気はなく、本当に子供みたいに目を輝かせている。

「うん。菜々美ちゃんが相手だからだと思うけど、いっぱい出た」
恥ずかしそうに言う清。
『フフ。嬉しいな。私なんかで、興奮してくれるんだね。まだまだ私も、捨てたもんじゃないね』
本当に嬉しそうな菜々美。私は、こういう所が可愛いなと思いながら、飛び散った精液をティッシュで拭き始めた。

すると、菜々美は清のペニスをくわえ始めた。
「あっ、菜々美ちゃん、そんな」
慌てる清。でも、菜々美は口で清のペニスを清めていく。時折、ズズっと吸うような音をさせながら、清のペニスを奉仕する。

「あぁ、菜々美ちゃん……」
申し訳なさそうな声と、気持ちよさそうな声が入り交じる清。少しすると、菜々美はペニスを吐き出した。
『フフ。飲んじゃった。結構、残ってたよ』
菜々美は、おどけたように言う。でも、私は強すぎるショックを受けてしまった。精液を飲んでしまった? そんな、私ですらしてもらったことがないことを、あっさりしてしまった……。私は、嫉妬で目がくらみそうだ。

「うわ、ゴメン。マズいでしょ? うがいしてきなよ」
清は、ただただ申し訳なさそうだ。
『良いよ、もう平気。こんな味なんだね。喉に絡みつくみたい』
菜々美は、そんなことを言いながらも笑顔だ。さらに謝る清。
『謝らなくて良いいよ。私が勝手にしたんだから。それよりも、もう満足?』
菜々美は、そんな質問をした。
「もちろん! 大満足だよ!」
清は、本当に満足げに言った。そして、長い長い夜は終わった……。清が帰ると、菜々美は、
『パパ、興奮しすぎだよ。あんなにいっぱい出して、いつもと全然違うね。やれば出来るじゃん』
菜々美は、すごく楽しそうだ。私は、そんなに気持ち良かったの? と、聞いた。
『うん! ホント、凄かったよ! ビックリしちゃった。あんなの初めてだから、ちょっと怖かった』
菜々美は、まったく隠すことなく話をする。私への気遣い的なものはないみたいだ。

私は、詳しく聞いた。なにがそんなに違うかと。
『う~ん。突き当たりまでおちんちんが届くと、しびれたような感じになるの。それで、そこを強く押されると、子宮の奥の方から幸せな気持ちが溢れてくる感じ……かな?』
菜々美は、そんな説明をする。多幸感を感じている……そんな話だと思う。まるで、薬物のような感じなのだろうか? 多幸感を感じながらのセックス……。確かに、ハマるのかもしれない。私は、ハマっちゃったの? と、質問を重ねる。

『うん。ハマっちゃったよ。今も、さっきのこと考えてる。すぐに欲しいなって……。パパ、してくれる? うずいて眠れそうにないの』
菜々美は、今まで見せたことがないような妖艶な顔で言う。私は、ドキッとしながらも、そのまま菜々美に覆い被さっていく。
『パパ、コンドームしないと』
菜々美が、冷静に言う。私は、すぐにコンドームを取りに行き、再びリビングに戻る。
『私がつけてあげる!』
菜々美は、そう言って私の手からコンドームを奪う。そして、パッケージを破って中身を取り出すと、
『黒じゃないんだね』
と、おどけたように笑う。私をソファに座らせると、コンドームをかぶせてきた。
『あれ? 裏? ん? こっちか』
そんなことを言いながらコンドームを装着してくれる菜々美。
『パパのって、普通だよね? 別に、小っちゃくないよね?』
菜々美は、そんな質問をしてくる。私は、焦ってしまった。確かに、私のペニスはごく普通のサイズだと思う。確実なのは、巨根ではないと言うことだ。それでも私は、そうだよと答える。
『じゃあ、清さんのって、凄いんだね。あんなの、きっと普通はないんだよね』
菜々美は、清のペニスのことで頭がいっぱいみたいだ。私は、比較されているようでただただ情けない気持ちになってしまう。

『パパ、来て』
菜々美は、そう言ってソファに身体を預けるようにして四つん這いになる。私は、お尻を突き上げながら挿入をねだる菜々美に、心底驚いてしまった。あの菜々美が、こんなにはしたないことをしている……。私は、異様な興奮状態でペニスを挿入した。
『あんっ。パパの固いよ。すごく固い』
菜々美は、嬉しそうに言う。私は、絡みつくように締め付けてくる膣の感触に、思わず声が漏れる。
『気持ち良い?』
菜々美は、そんな風に聞いてくる。私は、すぐに気持ち良いと告げた。そして、腰を動かし始める。

『あっ、あんっ、あっ、パパ、固いよ、もっと、もっと強くっ』
菜々美は、興奮状態であえぐ。でも、声が小さい。さっきの清とのセックスでは、近所の目が気になるほどに大きな声を出していた。私は、夢中で腰を振る。少しでも奥に届くように、強く腰を突き入れる。

『あっ、あんっ、激しいっ。パパ、気持ち良いっ。もっと、もっと奥……もっとしてっ!』
菜々美は、少し慌てたように言葉を代えた。私は、目一杯奥にペニスを入れているつもりだ。少しでも奥に入るように、頑張っているつもりだ。でも、私のペニスは少しも突き当たりに触れない。

「気持ち良くない? 奥に当たらないと、感じない?」
私は、思わず聞いてしまった。
『……うん。ゴメンね。さっきしたばかりだから、感覚が少し変わってるだけだと思う。すぐに戻るよ……』
菜々美は、そんな風に言う。私は、慰められているのかわからないが、悲しい気持ちになってしまった。それでも、私は夢中で腰を振る。
『パパ、気持ち良いよ。愛してる。パパ、もっとして』
菜々美は、感情のこもったような声で言う。私は、嬉しくなりながらも、情けない気持ちになっていた。きっと、菜々美はもう私のペニスでは満足出来ない。比較の対象が出来てしまったので、これからはずっと比べられることになると思う。

私は、悲しい気持ちになりながらも、そのことに興奮を覚えてしまっている。一体、私はどうしてしまったのだろう? 菜々美が言ったように、焼きもちを焼いている。そういうことだと思う。嫉妬の感情が、興奮に裏返る。それは、寝取られ性癖に繋がるのかもしれない。

私は、感情の整理がつかないまま、射精を始めた……。
『パパ、気持ち良かったよ。本当に、気持ち良かった。愛してる。今日は、ゴメンね。ちょっと、やり過ぎちゃったかな?』
菜々美は、反省しているような顔で言う。私は、そんなことはないよと告げる。正直に、興奮したよとも告げた。
『フフ。知ってるよ。パパ、ものすごく興奮してたね。焼きもち焼いてくれて、嬉しいな……。ねぇ、どうするの? これからは、もうしない? それとも、またする?』
菜々美は、そんな風に聞いてくる。私は、菜々美の表情や口調でわかってはいたが、確認のために聞いた。
「菜々美は、どうなの? またしたいって思ってるの?」
私がそう聞くと、菜々美はイタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『したいよ。凄くしたい』
と、素直に言う。私は、わかっていた返事なのに、やっぱり強いショックを受けてしまった……。

その日から、清は頻繁に遊びに来るようになった。もともと頻度は低くなかったが、今はほとんど毎日に近い感じになってしまった。

菜々美は、今日は普通にしていてもパンツが見えそうな短いスカートに、白のブラウス一枚だけだ。ブラをしていないので、乳首の位置が丸わかりという、はしたない姿だ。
『普通にしてても、パンツ見えちゃうね』
菜々美は、スカートの裾を下に引っぱりながら、恥ずかしそうに言う。恥ずかしがっているのにそんな格好をしていることに違和感を感じながらも、菜々美の姿に興奮してしまう。
『パパ、興奮してる? すごく見てるけど』
菜々美は、嬉しそうだ。菜々美は、私が興奮したり焼きもちを焼いたりすることに、凄く敏感だ。私を喜ばせようとしてくれている……。そう思うと、嬉しい気持ちになる。でも、菜々美は焼きもちを焼かせるために、清との行動をエスカレートさせ続けている。

そして、インターホンが鳴った。菜々美は、すぐに玄関に向かう。すぐにドアを開けると、清ではなかった。ピザの配達の若い男性が、ドギマギしながら菜々美を見ていた……。菜々美は、売春婦のような格好で支払いをする。そして、ピザなどを受け取る。

私は、菜々美が若い男性に視姦されているのを見て、興奮してしまった。33才の菜々美が、若い男性の性的興味の対象になっている……。それは、夫としては複雑な気持ちはあるが、嬉しいと思う気持ちもある。
『清さんじゃなかったね。恥ずかしい格好、見られちゃった』

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#高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之は、パンツの中に突っ込んだ手を動かし始めていた。ショッピングモールの駐車場で、再びオナニーまがいのことを始めてしまった直之は、タブレットの画面を凝視していた。

恭子は、拓也に両腕両脚を絡め、夢中でキスをしている。拓也は、必死で舌を絡めるようにしながら腰を動かし続けている。恋人同士のようなセックスを続ける二人を見て、直之はただただ夢中でペニスをしごいている。自分の妻が息子の友人の高校生とセックスをしている状況なのに、どうして興奮してしまうのだろう? そんな疑念を感じながらも、湧き上がる衝動を抑えることが出来なくなっているようだ。


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[ 2021/02/26 11:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました完(オリジナル 転載不可)

前回の話

恭子は、橋元さんにまたがったまま腰を動かし続けている。僕の方に身体を向けたまま、アナルにも双頭ディルドを入れられたままの状態だ。
さっき僕が射精した精液は、すっかりと飲み干してしまったようだ。
『フフ。まだ大きいままだね。良いよ、オナニーしても。私が橋元さんに中出しされるの見て、いっぱい興奮してね』
恭子は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。


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[ 2021/02/24 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲出張先で見た妊婦物動画には、見慣れたリビングが映っていた3(転載禁止)

前回の話

孝弘は、あまりの快感に声が漏れてしまっている。画面の中では、さゆみが排泄を続けている。
『イヤッ、見ないで、うぅ、お願いします、見ないで……あぁ、ダメぇ、止まらないの、うぅあぁ』
さゆみは、泣きながら腸内のモノを排泄し続ける。バケツには、排泄物が溜まっていく。男性は、それをカメラで写し続けている。さっきから、カメラはアングルがよく変わる。手持ちと固定式、いくつのカメラで撮影しているのだろう? 恐らく、最初から販売することを考えていたはずだ。



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[ 2021/02/22 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「大丈夫ですか?」
高山さんは、口の周りを手の甲で拭いながら質問した。玲奈の蜜でドロドロになった口の周り。そして、ぐったりと横たわる玲奈は、泣きそうな目のまま私を見つめている。私は、想像以上に大量の精液をぶちまけてしまい、羞恥で顔が真っ赤になるのを感じていた。

玲奈は、ゆっくりと高山さんの方を見ながら、
『大丈夫です……。ごめんなさい、大きな声出しちゃって……。はしたないですよね……』
と、本当に恥ずかしそうに言う。

高山さんは、
「全然そんなことないですよ。感じてくれて、嬉しかったですし。どうしますか? ご主人、もう射精したみたいですけど……。満足したなら、ここでやめますか?」
と、落ち着いた声で言う。私は、まだ射精もしていない彼が、そんなことを言うことに驚いた。彼のペニスは、まだ勃起したままだ。大きなペニスが、血管を浮き出させながらそそり立っている。この状況で、プレイをやめることが出来る物なのだろうか?

『でも……。まだ高山さんはその……出してないですよね?』
玲奈も同じことを思ったのか、そんな風に聞く。
「大丈夫ですよ。私のことなら気にしなくても」
高山さんは、落ち着いた声で言う。私は、思わず、
「じゃあ、射精だけでもしてもらわないと。玲奈、してあげて」
と、言ってしまった。自分が最高に気持ち良い射精をしたせいで、そう思ったのかもしれない。

『じゃあ、しますね。痛かったりしたら、言って下さい』
玲奈は、そう言ってフェラチオを始めた。いきなり太いペニスをくわえ込み、頭を振って熱心にフェラチオをしている。

「上手ですよ。本当に気持ちいい。でも、無理しなくても良いですよ。私、口だとなかなかイケないですから」
高山さんは、落ち着いた口調で言う。玲奈は、そう言われても熱心にフェラチオを続けている。私は、玲奈が他の男のペニスをくわえている姿に、慣れてきてしまった。さっきは、玲奈の舌が高山さんのペニスに触れただけで、頭を鈍器で殴られたような衝撃を受けた。
でも、いまは私も比較的冷静に玲奈のフェラチオ姿を見ている感じだ。玲奈は、睾丸の方まで舐めたり、睾丸を丸ごとくわえたりもする。同時に、高山さんの乳首も指で刺激している。高山さんは、気持ちよさそうな声をあげたりはするが、イキそうな気配はないようだ。

玲奈のフェラチオが稚拙なのもあるかもしれないが、経験豊富な彼は、口での刺激程度では物足りなくなってしまっているのかな? と思った。

『ごめんなさい。下手くそで……』
玲奈は、結構長い時間フェラチオした後、申し訳なさそうに言った。高山さんは、
「良いですよ。気にしないで下さい。充分に気持ち良かったですから」
と言いながら、服を着始めた。玲奈は、申し訳なさそうな顔で彼を見つめる。すると、高山さんが、部屋は明日のチェックアウトまで自由に使って下さいと言い始めた。恐縮する私と玲奈。でも、彼はせっかくなのでゆっくりして下さいと言って、部屋を出て行こうとする。ドアを開けて出る間際、
「また機会があったら、是非よろしくお願いしますね」
と、爽やかに言って出て行った……。

『良いのかな? なんか、申し訳ないよね……』
玲奈は、まだ申し訳なさそうな感じだ。私も、それは同じだ。でも、玲奈にフェラチオしてもらったり、玲奈の身体をある程度自由に出来たので、満足だったはずだよと言ってみた。
『そうかな? そうだと良いけど……。でも、すごいね、こんなお部屋、泊まったことないね。そうだ、お風呂入ろうよ! お風呂もすごかったよ!』
玲奈は早くも気持ちを切り替えたのか、明るく言い始めた。私も、気持ちを切り替えてスイートルームの滞在を楽しもうと思った。

お風呂は、確かに広い風呂だった。シティホテルに、こんな浴室付きの部屋があるなんて、想像もしたことがなかった。お風呂は、二人が一緒に入れる広さがあり、ジャグジー機能もついている。そして、テレビ画面もある。私は、なんとなくラブホテルっぽいなと思いながら、玲奈と一緒にお風呂に入った。

身体を洗い合ったりしながら、久しぶりにイチャイチャしたような感じだ。湯船につかると、
『イヤにならなかった? 私のこと、嫌いになってない?』
と、玲奈が心配そうに聞いてきた。私は、射精までしているので文句など言える立場にないと思う。嫌いになんて、なるわけがないと言った。
『良かった……。本当に、ごめんなさい。その……。気持ち良くなっちゃって……』
玲奈は、申し訳なさそうだ。私は、思わず聞いてしまった。イカされたのかと。
『……うん。ごめんなさい。イッちゃダメだって思えば思うほど……。気持ち良くなっちゃった……』
玲奈は、耳まで真っ赤だ。私は、玲奈がイカされたと聞き、激しい嫉妬が渦を巻く。そして、それ以上の興奮も襲ってきている。

『あなた……。背中に当たってる。すごく固くなってるね。そんなに興奮しちゃうの? 私が他の人にイカされたって聞いて、興奮しちゃってるの?』
玲奈は、不思議そうに聞いてくる。理解出来ないのも無理もないと思う。私自身ですら、どうして興奮するのか理解出来ていない……。

『もしかして……。最後までした方が良かった? 見たかった?』
玲奈は、おずおずと質問してくる。私は、一瞬で色々な言葉が頭をグルグル回る。でも、どの言葉が良いのか選択出来ず、ただ黙ってしまう。
『私が高山さんとエッチしてるの、想像してる? もっと固くなってるよ……』
玲奈は、完全に戸惑っている。私は、逃げるように逆に質問をした。玲奈は、高山さんと最後までしたかったのかと。
『……わかんない。さっきは、そう思ってたような気もする……。でも、いまは違うよ。しなくて良かったなって思ってる。やっぱり、最後までしちゃったら、公夫さんに嫌われそうで怖いよ……』
玲奈は、そんな風に言う。私は、こんなに異常なことをさせている私を、こんなにも愛してくれている玲奈に、罪悪感を感じてしまった。愛情を逆手にとって、変態的なプレイを強いる……。私は、最低の男だと思う。

私は、嫌いになんてならないと言った。
『良かった。あなた、抱いて欲しい……。愛してる』
玲奈は、耳まで真っ赤にしながらそう言った。玲奈の方からこんなことを言うなんて、ほとんど記憶がないくらいだ。私と玲奈は、すぐに風呂を出た。そして、抱き合ってキスをしながら、ベッドにもつれるように倒れ込んでいく。

『あなた、すぐ欲しい。来て。入れて欲しい』
玲奈は、息遣いが荒い。こんなに興奮した感じの玲奈は、見たことがない。私は、すぐに挿入しようとした。でも、コンドームがないことに気が付いた。ラブホテルではないので、ベッドサイドに置いてあるわけでもない。
『今日は大丈夫だから。来て。もう我慢出来ない』
玲奈は、本当に焦れたような顔になっている。私は、複雑な気持ちだった。玲奈がいま興奮しているのは、スイートルームの雰囲気のせいではなく、高山さんとのオーラルセックスのせいなのではないか? そんなことを考えてしまう。

玲奈が本当に欲しいと思っているのは、高山さんの大きなペニスなのではないか? 私は、そんな考えに取り憑かれてしまっている。

私は、そんな考えを振り切るようにペニスを挿入した。熱い肉に包み込まれ、締め付けられる感覚……。いつもとは、まるで違う感触に感じる。
『ああっ、あなた、すごく固い。興奮してる? 高山さんとのこと思い出して、興奮してる?』
玲奈は、とろけたような顔のまま聞いてくる。私は、黙ってうなずく。すると、玲奈はキスをしてきた。すぐに舌が飛び込んできて、私の口の中を暴れ回る。荒い息遣いのまま激しいキスをする玲奈に、私は強い興奮を感じた。

腰を動かし始めると、玲奈はうめく。そして、キスをしたまま私に抱きついてくる。私は、愛されているなと実感出来て嬉しいなと思う反面、玲奈は高山さんのペニスのことを思い出して興奮しているのではないか? そんな疑念も持ってしまう。

私は、腰を振りながら高山さんのペニスを思い出していた。私の粗末なペニスとは違い、見るからに雄という感じだった。あんなにも逞しい物が、玲奈の中に入ってしまったら、玲奈はどんなリアクションをするのだろう? そんな想像をしてしまう。

『あなた、もっと固くなってきた。イキそう? まだダメ。もっとして欲しいっ』
玲奈は、そんなことまで言い始めた。普段のセックスでは、玲奈はほとんどしゃべることはない。恥ずかしがり屋の玲奈は、あえぎ声すらあまり出さない感じだ。
私は、いままでで一番玲奈のことを感じさせる事が出来ているなと思った。でも、さっき高山さんにクリトリスを舐められていた玲奈は、もっと激しく感じていた。

私とのセックスよりも、激しく感じてしまう……。私は、強い嫉妬を感じてしまった。そして、同時にまったく我慢することが出来ないような感じで、一気に射精をしてしまった。
『あぁっ、あなた、出てる。すごい……わかる。ドクドクしてる』
玲奈は、私に膣内射精をされながら、嬉しそうに言う。私は、こんなにも早くイッてしまったことに、恥ずかしさが増していく。そして、思わず謝った。
『どうして謝るの?』
キョトンとした顔の玲奈。私は、こんなにも早くイッてしまったことを謝る。
『謝らないで。充分気持ち良かったよ。愛してる』
玲奈は笑顔でそう言うと、軽くチュッとキスをしてくれた。私は、情けないなと思いながらも、幸せな気持ちになっていた。

そして、セックスが終わると、冷やしてあったシャンパンを飲むことにした。
『美味しい! これって、きっと高いヤツだよね?』
玲奈は、嬉しそうに言う。私は、玲奈に贅沢をさせてあげられていないことを申し訳なく感じた。私にもっと甲斐性があれば、スイートルームもシャンパンも、いつでも与えることが出来るはずだ。私は、肉体的な敗北感よりも、さらに大きな敗北感にまみれてしまった……。

その後は、楽しく飲みながら色々と話をした。ベランダから夜景を見たりしながら、ロマンチックな気持ちにもなっていた。そして、そろそろ寝ようという時間になり、一緒にベッドに入った。

強烈な体験をしたせいか、私は一気に眠くなり、そのまま寝てしまった。ふと目が覚めると、時間の感覚もなくなっていた。横を見ると、玲奈がいない。私は、どこにいるのだろう? と、心配になる。すると、隣の部屋からかすかに声のような物が聞こえてくる。

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#子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由6(転載禁止)

前回の話

見慣れた自宅のソファで、七菜が他の男にまたがってキスを続けている。膣中に精液を注ぎ込まれながら、夢中でキスを続ける七菜……。私は、飛び散った精液を拭き取り始めた。自分でも驚くほどの量が、周りに飛び散っている。
こんなに大量に射精してしまっては、今晩七菜を抱いても妊娠させることなんて出来ない……。そんな風に思ってしまう。

「七菜ちゃん、凄くたくさん出た……。その……大丈夫かな?」
健也君が、冷静になった様子で心配そうに聞く。
『なにが?』
甘えたように言う七菜。

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[ 2021/02/15 23:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった7(転載禁止)

前回の話

俺は、ただただ絶望的な気持ちになっていた。久美は、激しく身体を震わせてイキ果てながらも、また川井にキスをしている。川井は、ほとんど何もしない。ただ、久美が一方的にキスをしたり腰を振ったりしているような状況だ。

川井は、興味がなさそうな冷めた目で久美のことを見ている。早く終わらないかな? とでも思っているような態度だ。それに引き換え、久美は愛し合っているような気持ちのこもったセックスを続けている。俺は、久美に足で踏まれてイッてしまい、床に精液をぶちまけてしまった。情けない気持ちと絶望感に包まれながらも、どうしても興奮が収まってくれない。



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[ 2021/02/13 22:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった7(転載禁止)

前回の話

結局、麻衣さんは本当に妊娠してしまった。でも、麻衣さんは親父ともタイミングを見てセックスをしていたので、怪しまれることはなかった。
親父は、年の離れた兄弟が出来ることをバツが悪そうに話してきた。俺は、ヒヤヒヤしながらも、良かったねと言った。麻衣さんは、結局親父の子として産んで育てるという選択をした。俺は、正直ドキドキしていた。あの時の麻衣さんの勢いだと、本当に俺と一緒になろうとするかと思った。



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[ 2021/02/10 23:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△無精子症の私は、妻の妊娠を巨根の甥に託してみた2(転載禁止)


啓介は、自分が勃起していることを不思議に思いながらも、ドアに強く耳を押し当て続ける。加奈子のあえぎ声が漏れてきて、啓介は敗北感にまみれていく。

「痛くないですか?」
優一が質問する。
『平気よ。そのままして。中に……一番奥に出して』
あえぎ声混じりの加奈子の声。啓介は、さらに興奮が強くなるのを感じながら、ドアを開けようかと迷っていた。どうなっているのか見てみたい……。加奈子が、どんな風にセックスをしているのか見てみたい……。啓介は、なぜかそんな気持ちになっていた。


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[ 2021/02/07 17:25 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

短いスカートをはいた生徒と、真面目な教師とのお話

コンコン…
失礼しま~す。先生いますか~?
(放課後の誰もいない学校、ある企みを抱えて職員室を訪ねる)
(ゆるいパーマのかかった茶色のショートカット、ブラウスのボタンを外しEカップの谷間を見せ、チェック柄のスカートを普段よりもかなり短くして白い太ももの付け根辺りまで露わにしている)はい いますよ。

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[ 2021/02/07 08:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

高校の時から大好きで、片思いだと思ってた彼女との初めてのエッチ

俺の名前は一貴。

隣で歩いている彼女は、伊織。

高校に通っていた頃からずっと彼女が好きで、片想いだと思っていた。

色んなトラブルがあったが、卒業前に付き合うことになり、 卒業しても会えることになった。

お互いの距離が何度も離れ、離れ、それでも関係は続いていた。

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[ 2021/02/07 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

遠距離だった彼女に、怒らないから浮気したかどうか言ってみろと言ったら

遠距離で付き合ってた彼女とやっと一緒に住める事になって、彼女が俺のとこに引っ越してきた。
2年遠距離してたから一緒にいるのが嬉しくてかなり充実した毎日になった。
もちろんエッチも毎晩で、彼女も「また~」と言いながらも満更ではない感じでした。

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[ 2021/02/07 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

メンヘルの能面ねえちゃんにロックオンされて童貞を奪われた僕

僕が高1の頃の話。
いつも通学している電車内に、能面のような無表情の女性がいました。
服装は地味な割に、いつも黒いストッキングばかり穿いているので、ちょっとメンタルイカレ系の人かなと思っていました。
密かに仲間内で『能面ねえちゃん』と呼ばれており、気持ち悪がられていました。
どういうわけなのか、僕と行き帰りの電車が一緒になりだしたので、正直電車を遅らせようともしてみましたが、いつも忘れてしまい、結局また能面ねえちゃんと同じ電車になってしまうのでした。

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[ 2021/02/06 23:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

性欲が強すぎる夫とカップル喫茶に行って中出しを求めた私

 夫35歳(銀行員)、私29歳(元受付窓口)の夫婦です、交際中、アブノーマルな性行為はした事が無く、私も夫と普通に付き合ってました。ただ、以前から夫は性欲が強く、会えば必ずSEXをしたがる人でしたが結婚後は、きっとSEXの回数も減るかと思ってました。

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隣に越してきた若妻のオナニーボイスを聞いてしまったのでw

601 こぴね sage New! 04/08/23 21:22 ID:JNXeN9yq
俺は32歳の単身赴任中、借り住まいは4階立てのマンションで
同じフロアーの3部屋はファミリータイプの作りで、残り2部屋が1LDKに
なっている、一ヶ月ぐらい前に隣の部屋に新婚夫婦が入ってきた
引越し作業をしていたその日は土曜日で、階段の踊り場で
奥さんのN実とすれ違った

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[ 2021/02/06 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

合コンで知り合った美容部員は、旦那や娘を忘れた淫乱泥酔人妻になった

悪友がナンパした女と合コンをした。
待ち合わせの店に来た女性達は堪らなく色っぽく、いい女だ。

俺たちから軽く自己紹介を済せ、そして女性陣。
職業は2人共、美容部員のお姉さん。

さゆり:35歳、子持ちの人妻。
みき:28、独身、彼氏なし。

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修学旅行で、みんなが見てる中でエッチした

2月、うちの高校は修学旅行だった。
4泊5日の京都-奈良-広島の定番コースだが、そのうちで1発は彼女とハメたいと思っていた。

しかし、去年の修学旅行で上の学年が大問題を起こしたため、先生の見回りが強化され、なかなかチャンスがなく、悶々と最終日を迎えてしまった。

これが最後のチャンスだと思い、俺は6人部屋ではあるのだが、部屋に彼女を呼んでSEXをすることにした。もちろん、部屋の友達に出て行けとは言えないので、公開FACKとなることは彼女には伝えてあった。

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[ 2021/02/06 05:00 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

寂しさから出会い系サイトで男性と知り合ってはセックスしていました

去年、夫が単身赴任で家を空けていたのですが、寂しさと欲求不満で出会い系サイトで男性と知り合ってはセックスしていました。
はっきりは覚えていませんが、1年間で10人程度の男性と会ってはホテルに行きセックスしたでしょうか。

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押しに弱いJKは、生理でも簡単にやらせてくれました

名前『ひろみ(仮名)』、東京の女子高生。
160cmくらい。
割と細身で、人懐っこい笑顔がとても可愛かった。
顔は優木まおみに似てた。

新宿で待ち合わせ。
会う前に電話してたので性格は把握してた。

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[ 2021/02/05 12:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)
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