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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『まさみばっかりズルい!』
そう言って、直美さんはまさみにキスをする。そして、まさみの口の周りに付着している精液も含めて、舌を使って舐め取っていく。僕は、射精しながらそれを見つめていた。

まさみと直美さんは、濃厚なキスをしている。お互いの口にある正夫の精液を奪い合うようにキスをしながら、正夫のペニスをしごいたり乳首を触ったりしている。
卑猥なランジェリー姿の二人が、正夫のペニスや精液を奪い合う……。それは、ハーレムのように見える。でも、僕にとっては地獄そのものだ。


すると正夫が、
「旦那も射精したみたいだよ。メチャクチャ興奮してるじゃん」
と、まさみに言う。僕と友人関係だと言うことは、まだ話していないみたいだ。まさみは、正夫のペニスを握ったまま僕の方を見てくる。そして、
「あっくんも出ちゃったんだね。気持ち良かった? 興奮した?』
と、聞いていくる。僕は、すごく気持ち良かったというのがやっとだ。
『まだ、お口でしてるだけなのにそんなに興奮したら、正夫さんのおちんちん入れちゃったら、どうなっちゃうだろうね』
まさみは、笑顔で言う。心底楽しそうな感じだ。僕は、少し小馬鹿にされているような気持ちになってしまい、悔しいと思ってしまう。

すると、直美さんが僕の所に来る。そして、射精したばかりのペニスをくわえてきた。そこかしこに飛び散った精液もズルズルと音を立てて吸い取りながら、楽しそうに微笑んでいる。

『あっくんの、本当に小さい。これじゃ、まさみのガバガバのオマンコに入れても、全然気持ち良くないんじゃない?』
直美さんは、そんな風に聞いてくる。まさみがすぐに、
『ガバガバじゃないもん。ちょっと緩いだけだもん!』
と、頬を膨らませるようにして言う。そんな風にすねた感じのまさみも、本当に可愛いなと思ってしまう。

『まさみ、このおチンポじゃ気持ち良くないでしょ?』
直美さんが質問すると、
『そ、そんなことないよ。あっくんのが一番気持ちいいよ。だって、気持ちが通い合ってるもん』
まさみは、慌てて言う。でも、その口ぶりから、本心から言っていないなと思ってしまう。
『そうなの? じゃあ、あっくんとしなよ。正夫さんのぶっといおチンポは、私が楽しむからさ』
直美さんは、そう言ってさっさと正夫にまたがってしまう。そして、一瞬の躊躇もなく、生のペニスを入れてしまった。
『あぁっ! ダメぇ、ズルい!』
まさみは、慌てて言う。
『あっくんがいるじゃん。一番なんでしょ? ほら、しなよ』
直美さんが茶化すように言う。
『うぅ……今日は正夫さんのおチンポでするの。だって、あっくんも見たいって言ってるし……』
まさみが、そんな風に言う。いつの間にか、そんな話になっているみたいだ。僕は、まさみに寝取られ性癖の事なんて話していない。でも、さっきの僕の射精でバレバレだとは思う。

直美さんが、
『あっくん、本当に見たいの? このぶっといおチンポが、まさみのオマンコにズブズブ入っちゃうの、見て興奮するの?』
と聞いてくる。僕は、直美さんのその言い方により興奮してしまった。
動画ではなく、実際に目の前でまさみの膣に他の男の巨根が入ってしまう……。想像しただけで、イヤな汗が出てくるのを感じる。でも、僕のペニスは狂ったように上下に脈打つように動いている。こんなに激しい勃起は、高校の時以来だと思う。

僕は、黙ってうなずいた。すると、直美さんが笑顔で、
『まさみ、良いって。ぶっといおチンポでイキまくっても良いって』
と、まさみに言う。まさみは、ボソッとバカと言った。でも、その目は輝いているように見える。好奇心でキラキラ光っているような感じだ。
直美さんが、スッと立ち上がる。正夫のペニスが抜けてしまうが、直美さんはかまわずに僕の方に近づいてくる。
『どうする? 正夫さんとするなら、私があっくんとしちゃうよ。ほらほら、入れちゃうよ~』
直美さんは、膣口を僕のペニスに押しつけてくる。そして、こするような動きをする。グチョグチョになった直美さんの膣口は、こすりつけられるだけで射精感が湧くほど気持ちいい。
『ダ、ダメ……。あっくんは直美としちゃダメ……』
まさみは、悲しそうに言う。でも、直美さんはかまわずに膣口をこすりつけ続ける。
『じゃあ、こっちおいでよ。正夫さんのおチンポは、私が美味しく頂きます』
直美さんは、おどけて言う。まさみは、正夫のそそり立つ大きなペニスと僕を交互に見ている。迷っている……困っている……そんな感じだ。

『遅いよ~。入れちゃうね』
そう言って、腰を下ろす直美さん。ペニスが熱い肉に包み込まれ、思わずうめき声をあげてしまった。
『ダメぇっ! あっくん、ダメだよ、そんなの浮気だよ!』
まさみは、泣きそうな顔で言う。僕は、耳を疑ってしまった。よく言えるなと思いながらも、まさみを見つめる僕。

『あっくん、ダメ……他の子としちゃダメだよ』
まさみは、本当に泣きそうな顔だ。僕は、少し嬉しくなっていた。まさみの僕への気持ちは、とりあえず変わっていない……。そう思えた。

『まさみもしちゃえば? あっくんも、見たいって言ってるんだから。あっくんのおチンポ、短くて全然奥に当たらないよ。まさみ、よくこれで満足してるね』
直美さんは、ひどいことを言う。でも、僕は怒りはわいてこない。事実なので、そう言われても仕方ないと思ってしまう。

『短くても、気持ちいいもん。気持ちがあるから、すごく幸せだよ!』
まさみは、そんな風に言う。
『じゃあ、正夫さんとはしないの? ほら、ギンギンになってるよ。あのおチンポ、早くまさみのオマンコに入りたいって言ってるよ』
直美さんは、僕の上で腰をくねらせるように動かしながら、まさみに言う。まさみは、正夫のペニスを見つめたまま、固まっている。そして、
『あっくん、入れても良い? 正夫さんの大っきいおちんちん、入れちゃっても良い?』
と、恥ずかしそうに聞いてくる。僕は、言葉に詰まる。まさみをみつめると、まさみの顔は上気したように赤くなっている。息遣いも、少し荒い。そして、僕と話をしているのに、チラチラと正夫のペニスを見ている。

僕は、黙ってうなずいた。すると、まさみが正夫の身体の上にまたがり、腰を下ろしていく。対面座位の体勢で、腰を下ろしていくと、そそり立つペニスがまさみの膣口に触れる。
僕は、思わずコンドームしてないと言った。
『……しないとダメ? しない方が、気持ちいいの……』
まさみは、モジモジしながら小声で言う。僕は、安全な日なの? と、質問する。
『う、うん……多分。大丈夫だと思う』
まさみは、口ごもる。妊娠するかどうかわからない状況で中に出されるのが気持ちいいと言っていたまさみ……。多分、今日も安全日なんかではないのだと思う。

僕が何も言えずに固まっていると、まさみはスッと腰を下ろしてしまった。
『んうぅっ!! ひぃうぅ、子宮に入っちゃうよぉ』
まさみが、とろけた声で言う。対面座位で密着してしまった二人。卑猥なランジェリー姿のまさみが、僕の見ている前で他の男のペニスを生で入れてしまった……。僕は、頭を殴られたような強い衝撃を感じてしまう。

『あっくんの、すごく固くなったよ。ホントに興奮するんだね。自分の奥さんが生ハメされてるのに、興奮しちゃうんだ』
直美さんは、楽しそうに笑いながら言う。僕は、どう答えて良いのかわからないまま、黙ってうつむいている。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、奥にすっごく当たる。正夫さんのおチンポ、やっぱり凄いよ!』
まさみのとろけた声が響く。僕は、慌てて顔を上げる。まさみは、夢中で腰を動かしている。本当に気持ちよさそうに、ガンガン腰を振っている。さっきまでの躊躇がウソのように、夢中で腰を振るまさみを見て、僕は愕然としていた。

『あっくん、すごく固くなってるよ。本当に興奮してるね。まさみが他の男とエッチするの、嬉しいんだね』
直美さんは、僕の耳元でささやくように言う。僕は、否定することも出来ず、黙ってうなずくばかりだ。
『まさみ、あっくんメチャクチャ興奮してるよ。もっと興奮させてあげないと』
直美さんは、僕の上で腰を動かしながら言う。さっきから、僕は射精を堪えるのに一生懸命になっている。

すると、正夫がまさみと繋がったまま、まさみの身体を持ち上げるようにする。そして、そのまま抱えてきて僕の目の前まで歩いてきた。駅弁ファックのような状態で移動してくるまさみ……。卑猥なランジェリーを着たまま、正夫の極太が膣に入っているのが丸見えだ。そのまま、正夫はまさみを抱えたまま動かす。完全に、駅弁ファックだ。AVなんかでしか見ないような状況だ。

まさみは、僕のことを泣きそうな顔で見ながら、
『あっ、あんっ、深いのっ、これダメぇ、すごく奥まで来てるっ、子宮に入っちゃう。本当に入っちゃうよぉ』
と、とろけきった声で言う。座っている僕のすぐまで、正夫は駅弁を続ける。本当に、目の前でペニスが出入りするのが見えてしまっている。ドロドロに濡れた正夫のペニス。愛液だけではない、白く濁った物も付着している。

まさみは、泣き声であえぎ続ける。僕が見ているのにこんなに感じてしまうなんて、裏切られたような気持ちにもなってしまう。
『すごいね。あんなにズブズブ入ってるんだ。まさみのオマンコ、もっと緩くなっちゃうよ。あっくん、どうする? あっくんが入れても気が付かれなくなるかもよ』
直美さんは、からかうように言う。でも、僕は怒りではなく興奮を感じながら、まさみの膣が拡げられているのを見つめている。

「これ、本当に入りそう。どうなってるの? 子宮口、緩くなってる?」
正夫が、心配そうに言う。実際、子宮口を超えてペニスが中に入ってしまうことなんて、あるのだろうか? 僕の拙い知識では、絶対にあり得ないと思う。でも、二人がああ言っていると言うことは、近いところまで行っているのかもしれない。

『ダメぇ、こんなのダメぇ、おかしくなる。気持ち良すぎて頭が変になりそうっ』
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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた7(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『言葉だけでイッちゃった。健君、興奮しすぎだよ』
まさみは、スカートをまくり上げたまま言ってきた。クリトリスを貫通しているピアスに、陰唇を連結しているチェーン……。いくらなんでも、やりすぎだ。でも、僕は手も触れずに射精しながら、腰が抜けたように床にへたり込んでしまった。

まさみは、床にへたり込む僕の前で、スカートを脱いでしまう。下半身裸になったまさみ。そのまま僕の方に近づいてきて、僕の顔の目の前に下腹部を持ってくる。


すぐ目の前に、ピアスが貫いているクリトリスが見える。本当に、貫通している。フェイクではなく、実際に金属の細い棒がクリトリスを貫いている。

『これつけてると、歩くだけでイクの。ずっと刺激されっぱなしで、起きてる間はセックスのことしか考えられなくなっちゃうの』
まさみは、とろけた顔で言う。実際、すでに気持ちよさそうな顔になってしまっているし、膣口からは蜜があふれて膝の辺りまで濡らしている。

まだ、お腹は大きくなっていない。でも、妊娠しているのは間違いない。婦人科にも通っている。こんなものをつけたまま婦人科に通うまさみを、医者やナースはどう思っているのだろう? 

『ねぇ、舐めて。もうイキそうなの。健君にイカせてもらいたい』
まさみは、そんな風に言いながら膣口を僕の顔に押しつけてくる。溢れ出た蜜と金属の味が口に拡がる。僕は、言われるままにまさみのクリトリスを舐め始めた。

『気持ちいいっ、もっと舐めて。強く、ううっ、噛んで、うぅあっ、そう、もっと! 痛いくらいにしてっ』
まさみは、すぐにあえぎ始める。勃起したクリトリスはカチカチになっているし、あふれる蜜もしたたるほどになっている。

僕は、クリトリスを噛んでみた。金属の歯触りを感じながら、痛いかな? と、思うくらいに強く噛むと、
『んオォオオッ、イクっ、イクぅっ! オマンコイクぅっ!!』
と、まさみははしたない言葉を口にしながらイッてしまった。僕は、こんなに短時間であっさりイッてしまったまさみに驚きながら、舐めるのをやめた。すると、僕の頭を掴んで膣口に押しつけるまさみ。
『まだやめて良いって言ってないでしょ。もっと舐めて』
と、命令をするような口調で言ってくる。僕は、慌てて舐めるのを再開しながらも、まさみの口調に驚いてしまった。まるで、僕が調教されているような感じ……。でも、僕はこの状況に興奮している。

すると、まさみが僕の股間を足で踏むようにしてきた。
『もう、カチカチになってる。本当に、ヘンタイなんだね。踏まれながらイッちゃダメだよ』
まさみは、そんな風に言いながら僕の股間を足で踏みつけてくる。足で踏まれているのに、僕は強い快感を感じてしまっている。

まさみに足で股間を踏まれながら、ひたすらまさみのクリトリスを舐め続ける僕。どうしてこんな事になってしまったのだろう? そんなことを考えながらも、夢中で舐め続ける。すると、まさみはクリトリスを噛まれたことをきっかけに、またイッてしまった。でも、僕はまた怒られると思って舐め続ける。まさみは、イッた後もあえぎ続け、
『もっとっ! 噛んでっ! そう! うぅううう゛っ!!』
と、強い快感を感じ続ける。僕は、まさみは僕とのセックスのと気よりも感じているなと思っていた。

僕の小さなペニスを入れても、まさみはたいして気持ち良くなかったんだと思う。イキ続けるまさみ。その間も、僕のペニスを踏みつけ続けている。微妙に足を動かし、足コキのような感じになっているせいで、僕はうめきながらイッてしまった……。

『もうイッちゃったんだ。本当に早いね』
まさみは、笑顔で言う。馬鹿にしていると言うよりも、同情しているような表情だ。僕は、屈辱を感じながらも、射精の快感で何も言えない。

精液まみれになったまさみの足。まさみは、それを僕の口に押しつけてくる。たじろぐ僕に、
『ちゃんと綺麗にして。自分で出したヤツでしょ?』
と、言いながら爪先を僕の口の中に入れてくる。精液の青臭い匂いと味……。それが口の中に拡がり、気持ち悪いと思う。でも、まさみは強引に足の指を口内に突っ込んできて、
『ほら、ちゃんと舐めて』
と、命令してくる。僕は、判断力が失われているのを感じながら、言われるままにまさみの足を舐めて綺麗にしていく。自分の精液を口に含む……。想像もしたことがない行為だ。気持ち悪いと思ってしまうが、まさみの足の指を舐めるという行為に、異様に興奮してしまう。

『また大っきくなってる。こんなので興奮するなんて、本当にすごいヘンタイ』
まさみは、そんな風に言いながらも妙に嬉しそうだ。僕は、どう言っていいのかわからず、ゴメンねと言ってみた。
「ううん。謝らなくても良いよ。健君が興奮してくれてるなら、私は嬉しいから』
まさみは、そんな風に言ってくれる。僕は、何も言えずに固まったようになってしまう。するとまさみは、
『健君、愛してる。健君のためなら、何でもするからね』
と、真剣な顔で言ってきた。僕は、まさみの常軌を逸した行動も、全部僕のためなんだなと思った。愛を感じると同時に、申し訳ない気持ちも大きくなる。

僕は、射精してもまったく興奮が収まらず、まさみに挿入したいと言ってみた。
『それはダメだよ。ご主人様に、禁止されてるの。オマンコは、ご主人様のものなの。許可がないと、使えないんだ』
まさみは、そんな風に言う。僕は、毎度の事ながらもショックを受けるが、ペニスが縦に揺れるように強く勃起してしまう。
『フフ。揺れてるね。興奮しすぎだよ。じゃあ、今日は特別にお尻に入れさせてあげるね。ソファに座って』
まさみに言われて、僕はソファに座った。すでに2回も射精してしまった僕。でも、まるで興奮が収まらない。

まさみは、上着も脱いで全裸になる。乳首にも開けられているピアス。僕は、改造されてしまったまさみの身体を見て、申し訳ない気持ちになる。僕がおかしな性癖さえ持っていなかったら、まさみは綺麗な身体のままだったはずだ。

まさみは僕に背を向けると、そのままペニスに向かってお尻を降ろしてくる。ローションも何もつけていないことに驚いて声をかけると、
『大丈夫。いつもオマンコからあふれてるから、アナルも濡れっぱなしなの』
と、まさみは言う。そのまま、僕のペニスをアナルに入れてしまった。強い快感……締め付けられて痛いくらいだ。でも、まさみは、
『あれ? 入ってる?』
と、キョトンとした顔で聞いてくる。僕は、顔を赤くしながら、入っていると告げる。
『ゴメンね。さっきまでご主人様にハメてもらってたから、緩くなってるみたい』
まさみは、そんな風に言う。僕は、聞いていなかったの少し驚いたが、いつものことだなと思った。最近のまさみは、時間が空けば正和さんのところに行って調教されている。正和さんは、最近はホームワークが多いようで、家にいることが多い。僕は、気持ち良かったの? と、質問する。
『うん。アナルで数え切れないくらいにイカされちゃった。イキすぎて、もうやめて下さいって泣きながらお願いしたんだよ』
まさみは、そんな風に言いながら腰を動かし始める。僕は、今日のプレイの内容を聞きながら、強い興奮を感じてしまっている。

まさみは、
『ご主人様、今度は私を輪姦プレイさせたいんだって。健君、どうする? やめておいた方が良い?』
と、驚くようなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、さすがにそれはダメだと言おうとした。でも、僕が言う前に、
『フフ。健君、固くなってるよ。興奮してるね。わかったよ。輪姦されてくるね。健君はどうする? 見てる? それとも、カメラで撮ってきた方が良い?』
まさみは、なまめかしく腰を動かしながら、そんな質問をしてくる。僕は迷ったが、カメラで撮ってきて欲しいと言った。直接見るのは、あまりにも屈辱的だと思ったからだ。
『うん。優子ちゃんに撮ってもらうね』
まさみは、嬉しそうに言う。
『オマンコとアナルに入れられながら、お口も犯されるのかな? 両手にもおチンポ握って、イッてもイッても次から次に犯されちゃうのかな?』
まさみは、興奮した声で言う。僕を喜ばせるため……だけではないような気もしてくる。

『健君、どんな事してきて欲しい? リクエストがあるなら言ってね』
まさみは、うわずった声で聞いてくる。僕は、沢山の男達に連続で顔にかけてもらって欲しいと告げた。
『うん。わかった。すごく興奮しちゃう……』
まさみは、僕の提案を聞いてとろけた顔になる。そして、腰の動きを早くした。僕は、あっけなくまさみのアナルに射精をしてしまった……。

『健君、早いよ。全然気持ち良くなれなかったじゃん……。ねぇ、コブシ入れてくれる? いっぱいイカせて欲しいな』
まさみは、僕のペニスを引き抜くと、お尻を突き出すようにしてくる。白くて可愛らしいお尻。すごく綺麗なお尻だ。でも、アナルは縦に拡がったような感じになっていて、いびつな形をしている。

僕は、早漏なことを申し訳ないと思いながら、手にローションを塗り拡げていく。そして、まさみのアナルに、コブシを握ったままの状態で突っ込んだ。
『んオォオオッ、健君、気持ちいいっ! ケツマンコ壊れちゃうっ』
まさみは、あっけなく僕のコブシを受け入れると、さっきまでの僕とのアナルセックスでは見せなかった激しいあえぎ方を始めた。
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四十路の私が、日頃のストレスを晴らすために若作りして街に出たら、ナンパされました

私、40歳になっちゃいました。
毎日が子供に追われる日々で全然女してないです。まるで家政婦みたいです。

子供も高校生なり、最近自分の時間が持てるようになり、家で、若いころの服着て楽しんでます。
そして主人とは年に2~3回あればいいほうです。だからオナニー始めました。

この間、恥ずかしかったけど今時の若いこの髪形に化粧と格好して買い物に出かけました。
ヒラヒラミニに見せブラとキャミにジャケットとブーツ。

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私の初めての浮気は、主人との初夜の時でした

今は私には5人のH相手がいます。
もちろん、主人には内緒です。
今までにも大勢の男性と関係を持ちました。

最初の浮気の男性は同じ会社の2つ下の同僚でした。
それも私と主人の結婚初夜でした。

主人は結婚式の2,3日前から体調を崩してしまい、式の当日もやっとのことで出ることができたのです。

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友達のお母さんが、息子さんのオナニーのことを聞いてきたので実地で見せてあげた

僕の母とリカちゃんの母は仲良くて、僕とリカちゃんが同級生ということもあり
家族ぐるみで中学生のとき、よくお食事したり旅行で留守のときは気にかけたりしているくらい仲良くしてました。

ある日、リカちゃんの母から電話がかかってきました。
家には、僕1人だったので、電話に出ました。

『もしもし、ゴウくん?』
『はい、そうです。リカちゃんのお母さんですね。』

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11歳年下の男性に服を着たまま抱かれて、どこまでも堕ちていく私

子犬みたいに背中を丸め、パンティーだけにされた私はベットにうずくまっていました。
そんな私の前で彼は来ている服を脱ぎトランクスも脱ぎ捨て裸で私の横に来ました。

「マキさん恥ずかしいの、こっち向きなよ」
私の肩に触れる彼の手。

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高校生達に廻され、夫に隠れてピルを飲む日々

今年34歳になる一児の母親です。
私には誰にも言えない苦しい思い出があるんです。

夫(40歳)と結婚して数年、1人の子供(男)を授かりました。
夫も課長へ昇進し、生活費も十分だった事もあり、私は専業主婦をさせて頂いています。
子供も小学生になり、昼間は自由な時間・・・とは言っても掃除に洗濯、主人と子供を送り出し、午前中は忙しく過ごしています。
子供も習い事を始め、帰宅は5時を過ぎる日々。

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※姉と2人で対戦ゲームをして、パイズリしてもらうことになった結果(転載禁止)

「ねーちゃん、味薄すぎるって!」
僕は、姉の作った夕ご飯を食べて、なにか入れ忘れてるのかな? と思った。
『え? そう? じゃあ、ソースでも入れたら?』
姉は、スマホをいじりながらそんな事を言う。姉はこの薄味の夕ご飯を、スマホを見ながらパクパクと食べ続けている。料理を作るのも下手だけど、味覚音痴でもある姉は、こんな病院の食事みたいな夕食でも平気で食べ続けている。

「いや、野菜炒めにソースは入れないでしょ」
僕は、半分あきらめながら言う。今日は父も母もいないので、姉が夕ご飯を作る事になっていた。いまだにラブラブは父と母は、たまにこうやって2人で旅行に行ってしまう。多分、僕らが邪魔でセックスが出来ないからだと思う。
両親の仲が良いのは嬉しいが、セックスの声が聞こえてくるのは正直キツいので、こうやって旅行に行ってくれるのはありがたいと言えばありがたい。

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[ 2020/12/31 13:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

新入社員は、彼氏がいるのにシーパラに連れて行けと迫ってきた

去年の事ですが投稿します。
みえこは会社の高卒の新入社員で3歳上の彼氏がいるらしいが…なぜか入社当日から俺に良くなついてきた。
「私、八景島シーパラダイスに行った事ないの~」
「連れて行ってください!!」と、何度もしつこくせがむので仕方なく連れて行く事にした…。
帰りに、みえこが、体調を崩して横になりたいと言い出すので途中のサービスエリアで1時間休憩したが…
結局直らず時計を見たら夜10時を過ぎていたので家路を急ぐのを諦めホテルに泊まる事にした。

【続きを読む】

彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした(オリジナル 転載禁止)

『そろそろ良い人見つけないと、あっと言う間に40になっちゃうわよ』
嫁の菜々美が、清に言う。結構酔っ払っている感じだ。

今日は、私の高校の時からの友人、清が遊びに来ている。夕ご飯を食べ終えたので、飲んでいるところだ。息子も寝かしたので、3人でゆっくりと飲みながらたわいもない話を続けていた。

清は、温厚ですごくいい男なんだけど、昔から女っ気がない。ルックスがちょっと間延びしている感じで、うどの大木というあだ名がついたりする感じなのもあると思う。もっとも、本人はたいして気にしていない感じで、趣味のプラモデルや写真を撮っていれば、それで幸せと思っているようだ。

人の価値観なんてそれぞれに決まってるので、私は特に彼女を作る必要なんてないのになと思っていた。清は、
「まぁ、こればっかりは縁のものだしね。急いでも仕方ないよ」
と、相変わらずのんびりした感じで言う。見た目同様のおっとりした口調。清の風貌は、田舎の農家の朴訥とした青年みたいな感じだ。でも、実際の彼の仕事はアプリ開発だ。ITとかそう言うのとは縁遠い感じがするが、実際はかなり優秀な開発者のようだ。
菜々美は少し飲み過ぎているのか、珍しく突っ込んだ質問を始めた。
『彼女がいないんでしょ? アッチの方はどうしてるの?』
そんな質問をする。
「まぁ、そこは適当に。今は、色々なグッズもあるし、お店もあるからね」
清は、恥ずかしがる風でもなく淡々と話す。あまり、羞恥心とかはないみたいだ。菜々美は、
『お店って? 風俗とかってこと?』
と、質問を重ねる。
「そうだよ。あんまり行かないけどね。たまに」
清はそんな説明をする。彼のキャラ的に、風俗とかに行くタイプには見えないので意外だなと感じた。菜々美も同じように思ったみたいで、
『へぇ、清さんもそういうお店行くんだね。意外だったな』
と言う。でも、別に軽蔑しているような雰囲気はない。菜々美は、
『でも、お店でもなんでも、エッチしたら好きになっちゃったりしないの?』
と、さらに質問する。なんとなく、女性らしい質問だなと思う。
「そうだね、たまにあるかな? でも、お店の子ってすぐいなくなっちゃうから」
清が答える。
『そうなんだ。寂しいね』
「まぁ、いつものことだしね」
『最近はいつ行ったの?』
「3ヶ月くらい行ってないかな?」
清がそう言うと、
『3ヶ月もエッチしてないの? あ、でもウチもそれくらいしてないか』
と菜々美が私を見ながら言う。言われてみれば、最近めっきり回数が減った。息子が生まれてからだと思う。なんとなく、恋人と言うよりは家族……そんな気持ちになってしまったのかもしれない。

「夫婦でも、そんなもんなんだ。意外にしないもんなんだね」
清も少し驚いたような感じだ。
『そんなことないよ。仲良し夫婦は毎日でもしてるよ。ウチはセックスレスになっちゃてるかも』
菜々美が言う。私は、なとなくバツが悪いなと感じて黙っている。

「菜々美ちゃんはどうなの? 3ヶ月の間、どうしてたの?」
清が、質問返しみたいにする。
『う~ん。ナイショ』
菜々美は、おどけたように言う。私は、少しドキドキしてしまった。そういえば、考えたこともなかった。菜々美も、オナニーとかするのかな? と、考えてしまった。私自身は、たまに動画なんかを見ながらしている。不思議なもので、オナニーはするのにセックスをしようという気持ちにならない。

「え? 浮気とかしてるの?」
清が、ちょっと驚いたような顔で聞く。
『え? フフ、ナイショ』
菜々美は、なんとなく意味ありげな顔で言う。でも、清は冗談と捉えたようで笑っている。私は、結構動揺していた。

そして話題は変わり、いつもみたいに楽しい話が続き、お開きになった。その夜、久しぶりに菜々美とセックスをした。さっきの清との話が気になっていた私が、
「浮気してるの?」
と質問すると、
『さぁ? 確かめてみたら?』
と、挑発的な感じで言う。私は、不思議なほど嫉妬心が燃え上がり、菜々美に覆い被さっていった。

荒々しくキスをする私。菜々美は、嬉しそうに舌を絡ませてくる。私は、キスをしながら菜々美が他の男とキスをしている場面を想像してしまっていた。そして、荒々しく菜々美の服を脱がせていく。菜々美は、
『パパ、興奮しすぎだよ。フフ。想像してるの?』
と、やっぱり挑発的に言う。私は、なにも答えずに脱がせ続ける。久しぶりに見た菜々美の全裸。妊娠中は結構太ってしまっていたが、今は以前のスリムな体型に戻っている。ただ、妊娠前よりも胸は大きくなった。母乳を与えている影響なのかはわからないが、目に見えて大きくなったと思う。

私は、むしゃぶりつくように乳首を吸う。すると、母乳が出てきてしまう。一瞬たじろいだが、それにも興奮しながら舐め続ける。
『パパも、母乳好きなんだね』
菜々美が言う。私は、”パパも”という言葉に妙にドキドキしてしまった。息子のことを言っているのだと思う。でも、本当にそうなのだろうか? 誰か、他の男に飲ませた? そんな想像をしてしまう。

私は、愛撫もそこそこに、犯すような勢いで菜々美に挿入した。避妊のことも忘れ、すぐに激しく腰を振る私。
『あっ、あんっ、パパ激しいっ』
菜々美は、そんな風に言いながらあえぎ始める。なんとなく、嬉しそうな感じに見える。
「したのか? 本当に浮気したのか?」
私は、そんな風に言いながら腰を振る。すると、菜々美はとろけた顔のまま、
『ご、ごめんなさい。しました。他の男に抱かれました』
と、あえぎながら言う。私は、強いショックを受けながらも狂ったように腰を振る。
『あっ、あぁっ、パパ、すごいっ、もっと! もっとしてっ!』
菜々美は、あえぎながら言う。本当に気持ちよさそうだし、興奮しているのが伝わってくる。
「か、感じたのか! 気持ち良かったのか!!」
私は、そんなことを聞きながら腰を振る。我ながら、どうしてそんな質問をするのだろう? と思ってしまう。
『気持ち良かった! あなた、ごめんなさい。いっぱいイカされたのっ! 気持ち良かったの!』
菜々美が興奮しきった顔で言う。私は、そのまま菜々美の中に射精を始めてしまった。あっけないほど早くイッてしまった私……。すると、菜々美がキスをしてくる。興奮しきった顔で激しく舌を使う彼女。でも、私は暗い気持ちになっている。
誰と浮気したのかと聞くと、
『してないよ。するわけないでしょ。パパが焼きもち焼くかなって思ってウソついたの』
と、無邪気な笑顔で言う菜々美。私は、ホッとして腰が抜けそうになってしまった。

『でも、すごかったよ。気持ち良かった……。興奮してくれたんだね。ねぇ……まだ出来る? もっとしたい』
菜々美は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私は、イッたばかりと言うこともあり、無理だと答える。すると、菜々美は私の下から抜け出し、ペニスをくわえてきた。舌がカリ首当たりを刺激してくる。
『まだ固いよ。出来るでしょ?』
菜々美は、恥ずかしそうに言いながらフェラチオを続ける。でも、正直ちょっとくすぐったい。

『してくれないなら、浮気しちゃうよ。清さんのおちんちん、こんな風に舐めちゃうよ』
菜々美は、挑発的な感じで言ってくる。私は、それをイメージしてしまった。菜々美が、他の男のペニスをくわえる姿……。嫉妬を感じる。激しい嫉妬心が燃え上がる。
『フフ。パパのカチカチになった。興奮してるんだね。パパ、本当にしちゃおっか。パパの見てる前で、清さんのくわえちゃうね』
菜々美は、さらに挑発的な顔で言ってくる。私は、異常なほどドキドキしてしまった。心臓がおかしくなったのかと思うくらいだ。菜々美は、嬉しそうにフェラチオを続ける。でも、ただくわえるだけではなく、
『清さんのも、カチカチなのかな? パパの見てる前で、ちゃんと出来るかな?』
と、煽るようなことを言い続ける。私は、呼吸すら荒くなってきている。荒い息遣いのまま、そんなのはダメだと言った。
『本当にダメなの? パパの、鉄みたいに固くなってるよ。興奮してる。見たいって思ってるんでしょ? 私が清さんのおちんちん舐めちゃうの、見てみたいんでしょ?』
そんなことを言う菜々美に、私はなにも言えなくなってしまった。菜々美は、嬉しそうに私にまたがってくる。そして、腰を動かす。菜々美が上になることなんて、以前はほとんどなかった。

『パパの見てる前で、こんな事もしちゃおっかな。どうする? パパとするよりも感じちゃったら?』
菜々美は、興奮しきった顔で言う。私は、射精直後なのにもう射精感が湧いてきている。こんなに続けてセックスをするのは、初めてだ。一度射精すると、綺麗に性欲が消えてしまう。でも、今の私は興奮状態を維持し続けている。嫉妬でブーストがかかったみたいだ。

『パパ、ダメぇ、イッちゃうっ! 気持ちいいのっ。パパに見られながら清さんでイッちゃうのっ』
菜々美は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。かなりハードに動かす彼女……。こんなセックスはしたことがない。私は、搾り取られるようにあっけなく射精をしてしまった……。

『パパ、すごかったよ……。嬉しかった』
菜々美は、甘えてくる。私は、中に出してしまったことを謝った。
『平気だよ。今日は大丈夫。ねぇ、怒ってない? 言い過ぎちゃった?』
菜々美は、心配そうに聞いてきた。私は、怒ってないと告げる。
『興奮してたもんね。パパが焼きもち焼いてくれて、嬉しいな』
菜々美は、そんな風に言って笑った。

私は、不思議な気持ちになっていた。どうして興奮したのだろう? 嫉妬するのはわかるが、あんなに興奮する理由がわからない。でも、菜々美は上機嫌でニコニコしている。私は、考えるのをやめて菜々美を抱きしめた。

この日以来、菜々美は清が来ると私を挑発するようなことをするようになった。アイツの横に座って飲んだり、アイツの太ももに手を置いてみたり、胸が空いた服でわざと谷間を見せたりするようになった。

そして、嫉妬と興奮状態になった私が、清が帰るとすぐに菜々美に襲いかかる……そんなパターンが確立していった。今日は、菜々美は妙に短いスカートを穿いていた。
L字型のソファに座る菜々美と清。私の位置からでも、菜々美のスカートの奥がチラチラ見え隠れしている。清も、菜々美のスカートの奥が気になっているのがわかる。

ただ、そんな状態でも普通に飲みが進む。たわいもない会話や、社会情勢の話、そして、やっぱり清の彼女のことなんかが話題になる。
『だって、もう何年も彼女いないんでしょ? そろそろ作った方が良いよ。そうしないと、作り方忘れちゃうよ』
菜々美が世話を焼く。私もそうだけど、清のことはやっぱり気になる。そろそろ結婚もした方が良いように思う。清にすれば余計なお世話かもしれないが、やっぱり子供は可愛いと思う。
私も、自分に子供が出来るまではピンときていなかった。でも、子供が生まれると、本当に考え方が変わった。

「なかなか良い子もいないしね。紹介してよ」
清が言う。菜々美は、
『良いよ! するする! どんな子が好みなの?』
と、食い付いて話を続ける。菜々美は、話に夢中になって前のめりだ。スカートの奥がハッキリと見えてしまっているし、胸の谷間も見えまくっている。

会話を続ける二人を見ながら、私はすでに興奮していた。この先、どうなるのだろう? 菜々美の行動はエスカレートしている気がする。

ふと気が付くと、清の股間が盛り上がっていることに気が付いた。完全に勃起している股間の膨らみだ。こんな風に、菜々美に挑発されたら勃起しても仕方ないと思う。

『フフ。清さん、興奮してるんだね。彼女が出来たこと考えちゃったの?』

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デリヘルの送迎バイトをしてたら、同じアパートの若妻がいたw

俺が住んでるのは北陸地方。
バツイチになって、アパートに越してきたのは4年前。
そんな俺が住んでるアパートに、比較的に若い夫婦と子供の3人家族が引っ越してきたのは2年半くらい前の冬。
その時は、エッチな事が出来る関係になるとは全く思ってもいなかった。

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同窓会ですでに2人の子持ちになった元カノと再開してドロドロのセックスをした

先日、高校の同窓会の通知が来ていて、今まで参加したことがなかったのですが、なんとなく行ってみようかなーと思い出席しました。そこで再開した元彼女とのセックスについてお話したいと思います。
私はいま、39歳です。彼女とは高校2年の時に約1年付き合いました。体の関係ももちろんありましたが、今思えば幼い恋愛でした。

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息子が希望の高校に合格して一緒に旅行に行った夜、息子に夜這いをされました……

息子が希望の高校の入試に合格して、お祝いに東京の遊園地に出かけた時のことです。

昼前について大はしゃぎで遊び、ホテルにチェックインして、夕食を済ませて、お風呂に入りました。

その後はベッドにゆったり、楽しい一日でぐっすり眠れる感じ、久しぶりに落ち着ける時が来た様で。

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[ 2020/12/31 05:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

女装して公園に行ったら、浣〇されて生ハメ中出しされた私

今週末に体験した事を書きます。

金曜日、仕事が休みだったので一日中、女装をして鏡の前に立っていました。

でも、ずっと女装をしているとまた何かしたくなってきました。

そこで、ずいぶん前から知っていた夜に同性愛者が集まるという公園に行ってみようと思いました。

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[ 2020/12/31 03:00 ] 男性の体験談 男同士の体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の同期の女が結婚することになり、思い切って行ってみたら実は両思いだった

会社の同期の深谷真紀子さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。

深谷真紀子さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と真紀子さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。

先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし真紀子さんと二人に。
ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。

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家族ぐるみの付き合いの友人の奥さんと、秘密を作ってしまった私

すごい罪悪感ありますね、友人とは学生時代からの付き合いで、
家族ぐるみの付き合いしてましたから、友人と会うとまともに顔見れませんでしたよ。

奥さん(舞31才)とエッチしたのは、偶然でたまたま会社の飲み会で出たときに、
2次会でクラブへ行くと、クラス会だという舞ちゃんが来てて
「かずさん(俺)久しぶり!偶然ね」

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二十代半ばの頃に、ボーイッシュな三つ年下の女の子と交際していました

二十代半ばの頃に、三つ年下の女の子と交際していました。

僕の胸までしかない小さな背丈で、細身の体つきをしていた彼女。

化粧気の無い童顔に、ボーイッシュな短い猫毛の黒髪が良く似合いました。

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[ 2020/12/30 19:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

ごく普通に見えるJKのお嬢さんに、逆ナン援交を持ちかけられた

人口30万弱の地方都市、県都でのこと。

業界の会議に出席し午後三時頃、目抜き通りの一本裏を駐車場に向かって歩いていました。

夜はネオン街ですが、今は納品の酒屋の車が止まってるくらいで人通りはほとんどありませんでした。

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酔っていたとはいえ、生徒と大変な過ちを犯してしまいました

私は、高校で教師をしています。
赴任している高校の修学旅行のときの出来事です。

その日の旅館に着き、色々打ち合わせなどをしている内に夜9時位になっていました。
同じく引率をしていた同僚の友香先生(28)とかかなりお酒を飲んでいるうちに、露天風呂に入ろうということになりました。

温泉に浸かりながら話をしていると、隣の男湯の方に誰かが入ってきたようで話し声が聞こえてきました。

その中に聞き覚えのある声があり、私達は顔を見合わせてしまいました。
というのもそれぞれのクラスの男子生徒の声だったのです。

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[ 2020/12/30 12:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

彼女の家に行ったら、3Pしててなおかつ撮影中だった

浮気ならされたことあるわ、一年位前。
今年の盆休みは実家に帰るとか言ってた彼女。
じゃあ俺もそうするかなってことで話が決まって盆休みに突入。

けどいざとなったら実家帰るのだるくなって結局家にいることにした。

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[ 2020/12/30 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

私の下着でオナニーしてた弟をなじったらレイプされた

年齢は私が20で、弟が18歳です。つい2週間前の話です。弟にレイプされました。
私が弟に用があって、「ヒロシ、いる?」と部屋のドアを開けたら、弟がオナニーをしていました。そしてその手には、私の下着が握られていました。

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[ 2020/12/30 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

罠にはめられて、ゲームの賞品にされた俺の年上の彼女

8年前、自分が広島で大学生をしていた時の話。

サークルの1つ上の先輩で、ユカさんという人が俺の彼女だった。

自分の彼女に"さん"付けは不自然かも知れないが、実際そう呼んでいた。

加藤あい似…と言うと持ち上げ過ぎだが、そういう系統の顔立ちで、胸は大きめのEカップ。

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[ 2020/12/30 05:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

同じマンションの奥さんに教わったのは、人妻はホントにドスケベということだった

ピアノメーカーの営業マンとして出発した頃、当時ワタクシは電車通勤をしておりました。
大体、朝同じ時刻の電車に乗るのですが、通勤途中の密かな楽しみのひとつが同じマンションの10階に住むIさんの奥さんと一緒の通勤時間でした。
Iさんの奥さんは美砂さんと言う名で女優の池上季美子にそっくりさん(30歳)の美人です。

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[ 2020/12/30 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ゴックンOKのデリヘル嬢が抱える闇と初めての中出し

人妻のヤリ友がいたんですが、そのセフレと会えなくなってから横浜のデリヘルで抜く生活になりました。
人見知りなせいか、相手を毎回変えるのは苦手で、いつも決まったデリヘル嬢。
初めて会った時、オプションに『ゴックンOK』とあっのたで冗談まじりに、「ゴックンできるの?」と聞くと、「して欲しいの?」と小悪魔的に笑う表情がとてもいやらしいデリヘル嬢でした。

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[ 2020/12/30 02:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

子供の幼稚園が一緒のパパさんと不倫関係になっています

31歳の主婦です。うちの主人はまだ30代半ばなのにすっかりセックスレスです。

主人はあちらが弱いほうで、もう4年は主人としていないです。

わたしの彼も奥さんとレスだそうです。

子供が出来てからなぜかさせてくれなくなったと言ってます。

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妻への疑念を抑えられず、友人を使って妻が浮気しないか試してみた

再婚相手の今の妻みどりが結婚後も続けていた仕事を辞めたのは、職場の上司に言い寄られたからでした。
割と大人しい性格のみどりは、バンと跳ねつける事が出来ないでそれとなく私に相談してきました。
その時はその上司に腹が立って「会社に行く」と息巻いていたのですが、みどりにどうしてもやめて欲しいと言われて留まりました。

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[ 2020/12/29 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

母の借金のせいで犯される私……でも、何度も何度もイッてしまう……

うちは母親と私の2人家族だった。母親には借金があった。
私が学校から帰ると、母親と男がいてひそひそ話しをしていて、私は何も言わず自分の部屋へ入っていた。男は母親が借金をしている男で返済はいつまでだとか、そんな話ばかりしていた。

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[ 2020/12/29 22:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

#いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果3(転載禁止)

前回の話

嫁の玲奈と行ったカップル喫茶は、想像をはるかに超えた凄い場所だった。たまたま来ていた紀香さん夫婦が凄かっただけなのかもしれないが、それにしても強烈すぎる体験だった。

あの日以来、玲奈とのセックスは変わってしまった。嫁は、セックス中の僕に、
『ねぇ、私が紀香さんみたいに中に出されたら、やっぱり興奮する?』
と、興奮した顔で聞いてきたりする。僕は、想像もしたくないような事なのに、想像して興奮してしまう。そして、正直に興奮してしまうと答えた。

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[ 2020/12/29 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

親友のママさんに教えられた女同士の喜び

きっかけは私が親友の実家を訪ねた時でした。
母親にお土産を持って行くように言われて持って行ったんです。
夜の9時くらいにチャイムを押すと、それと同時くらいにドアが開きました。
私はドアをよけようとして植え込みに尻もちをついてしまいました。
少しふくらはぎの辺りを擦りむいてしまいました。
「ごめんなさい、大丈夫?」

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[ 2020/12/29 19:00 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

たまにしか合わないセフレと生理中に中出し

普段メールや電話ははほとんどしないし

ごくたまにしか会わなんだけど、

会うとだいたいセックスしてる女友達がいる。

たまにしか会わないと新鮮ですごい燃えるんだよね。
俺も彼女相手以上に興奮して頑張るし、

女友達も彼氏にはしないことをしてくれる。


最後に会ったのは去年の仲間うちの忘年会で、

2次会の後に二人でホテルに行った。

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[ 2020/12/29 17:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)
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