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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみは、ペニスバンドを着けた直美さんにアナルを犯されながら、正夫の巨根も膣に入れてしまっている。その状態で、
『このおチンポじゃなきゃ、イケない。大っきなおチンポじゃなきゃ、気持ち良くなれない。あっくんのじゃ、全然足りないのっ!』
と、僕にとっては地獄のような言葉を口にしながらあえぎ続けている。卑猥なランジェリー姿のまま、まさみは快感をむさぼり続ける。
『まさみ、やっぱり昔に戻ったら? いっぱいエッチしようよ。旦那には黙ってればわかんないって』
直美さんは、ペニスバンドでまさみのアナルを犯しながら言う。
『ダ、ダメだよ。そんなのダメだもん』
まさみは、あえぎながらもそんな風に答える。


『じゃあ、旦那に話してみれば? セックスが物足りないから、他の人ともしたいって』
直美さんが、そんな提案をする。
『出来るわけないじゃん! あっくんに嫌われちゃう! 離婚されちゃうよ!』
まさみが慌てて言う。僕は、複雑な気持ちだった。まさみは、僕とずっと一緒にいたいと思ってくれている。それは、本当に嬉しい。でも、僕とのセックスが物足りないと思っているのは間違いない。
「いや、意外にいけるんじゃないの? 今って寝取られブームだし」
正夫がそんな風に言う。僕は、ドキドキしてしまった。正夫が僕の性癖をバラしてしまうのではないか? そんな不安がよぎる。
『そうなの? ブームなの?』
まさみは、不思議そうな顔で質問する。正夫は、その辺りのことを説明した。
『でも、あっくんがそうだとは限らないでしょ? 告白したら離婚されちゃうかも』
まさみは、やっぱり不安そうだ。すると、直美さんが、
『じゃあ、私がそれとなく聞いてみようか? 興味ありそうだったら、上手いことセッティングしてみるよ』
と、言ってきた。
『え? ……うん。でも、絶対にあっくんに嫌われないようにしてね』
まさみは、迷いながらもそう言った。
『了解。じゃあ、続けよっか。失神させちゃうね』
直美さんは、そう言って腰を動かし始めた。男性がイク時にスパートをかけたような早さで腰を振る彼女。
『あぁっ、あっ、あんっ、まさみ、すごいっ、もっとっ、もっとしてっ! うぅああっ、んおぉっ! おぉおおおぉっ!』
まさみは、本当に気持ちよさそうにあえぎ始める。
「旦那も、まさみちゃんのこんな姿見たら、絶対に興奮するって」
正夫が、そんな風に言いながら自分も腰を突き上げるように動かし始める。まさみは、泣き声のようなあえぎ声を上げながら、身体を震わせたり硬直させたりする。

『ダ、ダメぇ、こんなの見せられないよ、嫌われちゃう……』
まさみは、快感にとろけた顔のまま言う。直美さんが、
『でも、旦那が寝取られ好きだったら、逆に喜ばれるんだよ。最高じゃん。旦那の前で気持ちいいセックスするだけで、もっとラブラブになれるなんて』
と、ニヤニヤしながら言う。
『そ、それは……』
まさみは、言葉に詰まる。

「じゃあ、旦那に見られてると思ってキスしてみてよ。寝取られ性癖の旦那を、興奮させるつもりでさ」
正夫が、そんな風に言う。すると、まさみは一瞬迷った顔になったが、すぐに正夫にキスをし始めた。

両穴を犯されながら、正夫にキスをするまさみ……。僕は、狂ったようにペニスをしごき続ける。そして、現実に目の前で抱かれるまさみを想像して、異常なほど興奮が高ぶってしまった。まさみは、僕の目の前でどんなリアクションをするのだろう?

異常に興奮しながらオナニーを続ける僕……。画面では、まさみが泣き叫ぶような声であえぎながら、何度も身体を震わせている。直美さんは、ペニスバンドで責めているので終わりがない。射精することなく、ひたすらまさみのアナルを犯し続けている。

『もうダメっ! イクっ! うぅう゛っ!!』
まさみが、余裕のない声で叫ぶ。直美さんが、
『ほら、旦那に見られてると思ってもっと感じちゃって。あのカメラが旦那だと思って感じてごらん』
直美さんがそんな風に言いながらまさみのアナルを犯し続ける。すると、まさみがカメラを見始めた。泣きそうにも見えるような顔でカメラを見つめながら、
『み、見ないで、あっくん、違うの、感じてない……』
まさみは、泣きそうな顔で言う。僕は、直接僕に言われているような気がして、ドキッとしてしまった。
「ほらほら、旦那に見られながらイッてみなよ」
正夫がそんな風に言いながら腰を突き上げ続ける。まさみは、さらに顔をくしゃくしゃにしながら、
『ダメぇっ、あっくん見ないで、うぅあっ、あっ、イ、イッちゃう、あっくんゴメンね、もうダメなの、イッちゃう、うぅあああっ!』
と、僕に謝りながらあえぐ。まさみは、さっきまでよりも快感が大きくなったような感じがする。僕のことを口にする度に、身体を震わせたりしている。僕が興奮しているように、まさみも興奮しているのかもしれない。

『ほらほら、もっと感じて。旦那が喜ぶよ』
直美さんが腰をぶつけるように動かしながら言う。
「ほら、旦那が見てる前で、中出ししちゃうよ」
正夫が、そんな風に言う。まさみは、さらに顔を快感にとろけさせながら、
『ダメぇ、あっくんが見てる。ダメ、中はダメ。あっくんに嫌われちゃう。うぅあぁ、ダメぇ、あっくん見ないで。種付けされちゃう。あっくんが見てるのに、他の男に種付けされちゃうぅっ』
まさみは、カメラを見ながら泣き声で言う。でも、言っていることとは裏腹に、顔はとろけきってしまっている。
「あぁ、ヤバい。まさみちゃん締めすぎだって。そんなに種付けされたいんだ。イクよ。中に出すよ。旦那が見てる前で、中に出すからね」
正夫は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。
『ダメぇっ! 見てる、あっくんが見てるの、中に出しちゃダメ、あっくんが見てるのに、種付けしちゃダメぇ』
まさみは、そんな風に叫ぶ。でも、顔も声もトロトロにとろけている。

僕は、ドキドキしていた。まさみは、僕に見られている方が興奮する……。そして僕も、重度の寝取られ性癖だ。もしかしたら、本当に目の前でこんな事をするようになるのではないか? そんな期待で、よりペニスが固くなるのを感じる。

「出すよ。種付けするよ。旦那が見てる前で、子宮の中までいっぱいにするから」
正夫が、余裕のない声で言う。まさみは、
『ダメぇ、あっくんが見てるのに、妊娠しちゃうぅ』
まさみは、興奮に震える声で言う。そして、正夫は本当にまさみの膣中に射精を始めた。まさみは、その瞬間、身体を痙攣させるように震わせて失神してしまった……。僕は、そんなまさみを見てまた射精をした……。

ぐったりと横たわるまさみ。すると、直美さんがそそり立つペニスバンドを誇示しながら、
『どうする? 本当に入れて欲しいの?』
と、正夫に質問した。その顔は、妖艶さとサディスティックな感じになっている。正夫は、
「うん。お願いしようかな? 直美ちゃん、上手そうだから楽しみだよ」
と、興奮した顔で言う。僕は、彼の性癖にも驚いている。直美さんは、ローションを指先に撮ると正夫のアナルに塗りつけていく。そして、慣れた動きで指も入れていく。
「うぅ」
うめく正夫。そして、指示されたわけでもないのに自分で脚を抱えるようにする。
『フフ。指くらいなら簡単に入っちゃうね。じゃあ、もう入れちゃうよ』
直美さんも、かなり興奮しているようだ。正夫は、黙ってうなずく。直美さんは、ゆっくりとペニスバンドを挿入していった。

まさみが失神している前で、男女逆のセックスをする二人。僕は、性癖というのは本当に人それぞれなんだなと驚きながら、動画を見終えた。

そして、いつも通りの日常が続く。2日後に直美さんから連絡があった。まさみから番号を聞いたと言って僕の携帯にかけてきた彼女。まさみのことで話があると言われ、会社終わりに会う約束になった。

どんな話なのかはわかっているけど、どんな展開になるのだろう? と、僕はドキドキしながら待ち合わせ場所に向かった。直美さんは、やたらと短いスカートに、胸の谷間をこれでもかと強調したニットを着ていた。通り過ぎる男性が、チラチラと見ているのがよくわかる。

僕が声をかけると、
『あ、こんばんは。久しぶりだね』
と、直美さんが言ってくる。でも、僕は正直会った記憶がない。結婚式の時に挨拶をしたみたいだけど、本当に覚えていない。でも、直美さんはニコニコと笑顔で話を続ける。
『うん。まさみのことなんだけど、ちょっとここじゃ話しづらいから、場所変えて話そ』
直美さんは、そんな風に言うと僕と腕を組むようにして引っぱっていく。僕は、腕に当たる胸の感触にドキッとしながらも、どんな内容の話なのかと質問した。
『慌てないの。正夫さんから聞いてるから、わかってるんだよ~』
からかうように言う直美さん。僕は、ドキッとしながらも、それなら話が早いかな? と、思い始めていた。

そして、そのまま直美さんの家に連れてこられた。ソファに座る僕、その目の前の床に座る直美さん。パンツも胸の谷間も見放題だ。
『ねぇ、いつにする? まさみと正夫さんとあっくんの前でエッチするの、いつする?』
直美さんは、話をどんどん進めていく。僕は、圧倒されながらも、いつでも良いと言った。
『じゃあ、明日しようよ。金曜だから、クタクタになるまでしても平気だし』
直美さんはそう言いながらスマホをいじる。正夫に日程を伝えるそうだ。そして、あっけなく話は終わった。

『あっくんは、明日は見てるだけでしょ? 可哀想だから今してあげるね』
そう言って、僕の股間を握ってくる彼女。
『もうカチカチだ。そんなに楽しみなの? フフ。ヘンタイ』
楽しそうに言いながら、ファスナーを降ろしてくる彼女。僕は、勃起したペニスをさらしながらも、恥ずかしくなってしまっている。正夫と比べると、子供みたいなサイズのペニス……。

『可愛い~。フフ。あんまり使ってないみたいだね。頂きます』
そう言って、あっさりと僕のペニスをくわえた彼女。すぐに、強烈なバキュームと生き物のような動きの舌が絡みついてくる。僕は、快感に声を漏らしながらも、胸の谷間や丸見えのパンツを見ている。

直美さんのフェラチオは、圧倒的だった。1分も経っていないのに射精しそうになってしまった。
『カチカチ。明日は、いっぱいオナニーしてね。まさみが正夫さんに種付けされるの見ながら、いっぱい射精してね』

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『キャッ、もう出ちゃった。健君、興奮しすぎだよ。ほら、まだ始まったばかりなんだから、ちゃんと見てて。もしかしたら、ご主人様ので受精した瞬間かもしれないんだから』
まさみは、僕のペニスを握ったまま言う。飛び散った精液は、自分でも驚くほど遠くまで行っている。

画面の中のまさみは、座っている正和さんに背を向ける格好でまたがり、彼の極太のペニスを根元まで入れてしまっている。優子ちゃんは、それをアップにして撮影しているようだ。


剃り上げられてツルツルの下腹部。ピアスを開けられてしまっている両乳首。まさみは、良いように改造されてしまっている。そんなまさみの膣中に、避妊具無しのペニスがずっぽりとハマっている。
僕は、どこまで行ってしまうのだろう? どこまでまさみを変えられてしまうのだろう? と、怖くなってしまった。でも、まさみが妊娠させられるかもしれないと思うと、ドキドキして興奮してしまう自分がいる。

優子ちゃんは、結合部をどアップにする。すると、アップにするまでは気が付かなかったが、クリトリスがむき出しになっているのがわかる。どう見ても、不自然な形になっている。
僕は、ビックリして横にいるまさみを見た。すると、まさみが、
『クリトリスの皮を切除してもらったの。下着に触れるだけで、エッチな気持ちになっちゃうんだ。起きてる間は、ずっと発情状態にするんだって……』
と、恥ずかしそうに言う。僕は、さらに大きなショックを受けてしまった。クリトリスが常時むき出しになっている? 包皮を切除した? もう、後戻りできない身体にされてしまったと言うことなのだろうか? 僕は、聞きたいことが頭をグルグル回るが、結局なにも言えずに画面を見続けていた。

『ご主人様の、子宮に当たってます。このまま子宮の中に出して、まさみを妊娠させて下さい』
画面の中のまさみが、うわずった声でそんなことを言っている。
『まさみちゃん、本当に危ない日なの? 大丈夫?』
撮影をしながら心配そうに質問する優子ちゃん。まさみは、
『本当に妊娠する日だよ。ゴメンね、優子ちゃんのパパに妊娠させてもらうなんて……。でも、健君喜ぶんだ』
と、うわずった声で返答した。
『喜ぶんだ。でも、健君らしいな』
優子ちゃんは一瞬驚きながらも、すぐに納得してしまった。まさみは、そのまま腰を上下に動かし始める。
『あぁぁ、気持ちいい。本当にすごいです。ご主人様のおチンポ、ゴリゴリしてきます』
まさみは、とろけきった声で言いながら腰を動かし続ける。相変わらず、正和さんはほとんど動こうとしない。まさみが、ひたすら奉仕を続けているような感じだ。

「そんなに妊娠したいの?」
正和さんは、ボソッと質問する。
『はい。したいです。ご主人様の種で孕ませて下さいっ』
まさみは、声を震わせながら言う。本当に、そうしてもらいたくて仕方ないと言う感情が伝わってくる言い方だ。
「じゃあ、今日はいつもより奥に注ぎ込まないとね」
正和さんは、そう言った。彼も、本気でまさみを孕ませようと思っているみたいだ。もう、倫理観だとかそう言うものは、とっくになくなってしまったみたいだ。

僕の隣にいるまさみが、
『健君の、まだ固いよ。興奮しすぎだよ』
と、言いながらペニスをしごき始める。射精したばかりなのに、僕のペニスはまったく固さを失っていないみたいだ。それどころか、射精しそうな感覚までがもう湧き上がってきている。

まさみは、卑猥に腰を上下に動かし続ける。正和さんの太くて長いペニスが、まさみの膣を犯し続ける。ヌラヌラに光っているペニス。まさみの蜜は、とめどなくあふれてきているようだ。
夫の僕以外と、こんなになるまでセックスをするまさみ……。中に出されて妊娠することを望むなんて、あまりにも常軌を逸しているように思える。

まさみは、幸せそうにも見える顔で腰を上下に動かし続けている。優子ちゃんは、まさみの顔や局部を交互に映していく。
『健君、本当に出来ちゃうよ。赤ちゃん出来る瞬間、ちゃんと残しておくね』
優子ちゃんが、撮影しながらそんなことを言う。僕は、いきなり声をかけられたみたいになり、ドキッとしてしまった。画面の中のまさみは、腰を上下に動かしながら、自分の乳首を触り始めた。ピアスを引っぱったりしながら、かなり強く乳首を摘まんだりする。

正和さんは、本当になにもしない。まるで、ダッチワイフの男性版になったみたいだ。
『あぁっ、あっ、あんっ、イッちゃうっ、おチンポイクぅっ、ご主人様、イッても良いですかっ!?』
まさみは、叫ぶような音量で言う。正和さんは、意外にあっさりと、イッても良いよと言った。まさみは、その声を聞くなり、身体をガクガクッと震わせるようにして果てた。でも、イッても動きは止まらない。

そのまま、とろけすぎてひどいことになっている顔で腰を動かし続ける。乳首だけではなく、剥き出しになっているクリトリスも触り始めた。かなり早く指を動かし、こすりつけるようにするまさみ。本当に、淫乱そのものの動きだ。

まさみは、とろけた顔のままあえぎ続け、
『ご主人様、またイッちゃうっ、イクっ、イクっ、うぅぅっ! ご主人様もイッて下さいっ! まさみのオマンコに、いっぱい出してっ!』
と、叫んだ。でも、正和さんはまだ射精する感じはなく、ただ座っているだけだ。すると、まさみが身体の向きを変えた。正和さんの方を向き、対面座位の格好で腰を動かし始める。さっきの上下の動きではなく、前後にグラインドする動きに切り替わっている。
『うぅあっ、あっ、あぁぁあ゛ぁっ! 気持ちいいっ、オマンコイクぅっ! ご主人様もイッて下さいぃっ!!』
まさみは、狂ったように腰を動かしながら叫ぶ。僕は、まさみの激しすぎる腰の動きに、圧倒されっぱなしだ。

すると、僕の横に座っているまさみが、僕の手を掴んで自分の股間に持って行く。
『触って。クリ触って。興奮してきちゃった』
まさみは、うわずった声で言う。僕は、言われるままにクリトリスをまさぐり始めた。触ってみて、すぐに違和感に気が付く。本当に、包皮がない。心配になるほど、綺麗切除されている。これでは、常にクリトリスが全開になる。
まさみが言っていたように、下着に触れてしまうと思う。ただ歩いたり生活しているだけで、クリトリスを刺激される……。そんな状態になってしまっていると感じた。

常にクリトリスを意識させられる生活は、どんな感じなのだろう? そして、いつから包皮を切除されていたのだろう? まさみとは、もう何ヶ月もセックスをしていない。と言うよりも、させてもらえない。その方が、僕が興奮するからだそうだ。
確かに、僕はセックスをさせてもらえないことで、嫉妬や焦燥感を感じながらも異常に興奮している。僕は、どう考えても以前よりかなり大きくなってしまったクリトリスを触り続ける。
ただ大きいだけではなく、固さもかなり固くなっているような気がする。

『気持ちいい。健君、もっとこすって。痛いくらいでちょうど良いの。あっ、あっ、あんっ、気持ちいい。クリの皮切ってもらって、すごく敏感になったんだ。買い物で、スーパーの中歩いてるだけで、イッちゃったりするんだよ』
まさみは、そんなことを嬉しそうに報告してくる。僕は、なぜ今日まで気が付かなかったのだろう? と、我ながら鈍感すぎるなと思った。

クリトリスをこすると、まさみは身体を不規則に痙攣させるように震わせながらあえぐ。日々の積み重ねで、本当に敏感になってしまったみたいだ。

僕は、外でイッたりして、変に思われないのかと聞いた。
『う、うん。思われるよ。男の人に、声かけられちゃう。強引に、連れて行かれそうになる……』
まさみは、また信じられない告白をする。僕は、慌てて大丈夫だったのかと聞いた。
『う、うん。……大丈夫だった』
まさみは、口ごもるようにして言う。僕は、まさみの言い方がすごく気になってしまった。なにかを隠しているような感じに思える。

すると、動画の中のまさみが、ダメぇ、イクっ、またイクぅっ!! イッてるのにもっとイクぅっ!!』
と、叫びながら身体をガクガク震わせる。でも、果てた後も、まさみはクリトリスをまさぐり続ける。どう見ても、昔よりもかなり大きくなってしまったクリトリスを、こすり取ってしまう勢いでこすり続けている。

『まさみちゃん、イキすぎだよ。そんなに気持ちいいの?』
と、不思議そうに質問する。確かに、小柄な優子ちゃんは、正和さんのペニスは大きすぎて痛みを感じるそうだ。快感どころではないのだと思う。

『気持ちいいの。全然違う。こんなの、初めてだよ。もう、このおチンポ無しじゃ、生きていけないの』
まさみは、そんなことまで言う。完全に、正和さんのペニスに依存してしまっている。僕は、僕の方が捨てられてしまうのではないか? と、怖くなってきた。そして、それを振り払うように、必死でまさみのクリトリスをまさぐり続ける。まさみは、
『健君、すごく気持ちいい。ねぇ、イッても良い?』
まさみは、とろけた顔で聞いてくる。僕は、黙ってうなずきながらクリトリスをまさぐる。すると、まさみは身体をブルッと小さく震わせながら、
『イッちゃった。健君、気持ち良かったよ。ありがとう』
と、普通の口調で言った。それほど気持ち良くなかったのかな? と、不安な気持ちになってしまう。
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□嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって6(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、僕の方を見ながら微笑んでいる。そして、スッと脚を拡げて、
『たっちゃん、早く来て。すぐに中に出してくれないと、負けちゃうよ。幸夫さんので妊娠しちゃうよ』
と、言ってきた。その表情は、上気したような感じになっていて、脚を拡げているのでアソコも丸見えだ。膣からは、幸夫の精液が流れ出てきている。他の男の精液をあふれさせながら微笑む由紀恵……。いつもの上品で清楚な雰囲気は、まるで感じない。


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[ 2020/11/29 11:44 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由2(転載禁止)

前回の話

七菜は、四つん這いになった男性のアナルに指を差し込んでいる。恐ろしく卑猥な格好で、そんなことをしてる七菜……。私は、想像していたのとは違う状況に驚いていた。

もしかしたら、浮気をしているかもしれない。そんな風には思っていた。でも、この映像の七菜は、私の想像を超えている。

『そんなに気持ちいいの? 健也くん、女の子みたいな声出してるよ』
七菜は、そんなことを言いながら男性……健也君のアナルを責め続ける。前立腺は気持ちいいと聞くが、こんな風に女の子みたいにあえいでしまうほどの物なのだろうか?

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[ 2020/11/28 22:02 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

泣きながら射精を続ける僕……。勢いよく飛び散った精液が、画面にもかかってしまっている。僕は、あまりの勢いの良さに驚きながらも、蛇口が壊れたように精液をまき散らし続けていた。

画面の中では、まさみの膣口がアップになっている。ドロッと流れ出てきている精液。本当に、正夫に中に出されてしまった……。この前のコンパの動画でも、まさみは中に出されていた。こんなに頻繁に中に出されてしまったら、妊娠しても不思議ではないと思う。


まさみの膣からは、どんどん精液が流れ出てくる。まさみの下腹部は、ヘアが薄い。まるっきりないわけではないが、本当に薄い。剃っている直美さんとは違い、生まれ付き薄かったそうだ。そんな、一見すると幼いようなまさみの下腹部。でも、流れ出てくる他人の精液はまだ止まらない。

すると、直美さんが意識を取り戻した。
『あれ? 中に出されちゃったの? ホント、まさみは昔から中に出されるのが好きだねぇ』
直美さんが、あきれたように言う。まさみは、
『だって、気持ちいいんだもん』
と、少しすねたように言う。直美さんは、
『いい加減、ピル飲まないと妊娠しちゃうよ。旦那さんにバレたら、どうするの?』
と、まさみに質問する。
『平気だよ。そんなに簡単に出来ないもん』
まさみは、はっきりと答える。すると、直美さんが
『じゃあ、妊娠しないように吸い出してあげる』
と、言ってまさみの膣口に口を付けた。そして、ズルズルと大きな音を立ててまさみの膣中の精液をすすり取り始める。この前の動画と同じ行為だ。

『あぁ、直美。もっとして。もっとクリも舐めて』
まさみは、興奮しきった声で言う。直美さんは、精液を吸い取りながらもクリトリスを舐めて刺激している。
『あぁっ、あんっ、気持ちいいっ、直美、もっと強くぅ』
まさみは、甘えたような声でおねだりをする。直美さんは、舌を使って強く弾くようにまさみのクリトリスを舐め続ける。

こんなレズプレイを、昔からしていたようだ。すると、まさみは身体を震わせてイッてしまった。女性の舌によってイカされてしまうまさみ。僕は、すでに興奮状態になっている。射精したばかりなのに、興奮が収まる気配もない。

すると、直美さんがまさみにキスをする。さっきみたいに、ザーメンまみれのキスだ。お互いの口の中に、精液を垂らし合いながらキスを続ける二人。息遣いが、どんどん荒くなっていくのが分かる。

そして、直美さんはまさみの膣中に指を差し込んでいく。すぐにかき混ぜるように動かし始める彼女。まさみは、
『あっっ、あっ、気持ちいいっ! 直美、もっと強くっ! 搔き出してっ!』
と、とろけた声で叫ぶ。直美さんは、指を3本挿入して掻き出すような動きを続ける。すると、まさみはすぐに潮を吹き始めた。直美さんの指の動きにあわせて、透明のしぶきが飛び散り続ける。
『あぁっ、あぁぁあっ! あぁぁあぁっ!!』
まさみは、あえぎながら潮を吹き続ける。本当に、気持ちよさそうな顔になっている。正夫は、置いたカメラを手に取って、二人のレズプレイをアップにして映す。絡み合う舌、イヤらしく動く直美さんの指、そんなモノを的確に撮していく。

そして、まさみがガクガクッと身体を震わせると、直美さんは指を引き抜いた。まさみは、だらしなく脚を拡げたままベッドに横たわっている。カップの空いたブラに、ヒモのようなショーツ姿。なんとも言えない、イヤらしい姿だ。男を興奮させるためだけにあるような、なんとも卑猥なランジェリーだ。

すると、直美さんがまさみを四つん這いの格好にしていく。そして、まさみのお尻を高く突き上げさせるようにすると、まさみのアナルを舐め始めた。
『こっち、使ってないの? アナル大好きだったのに、我慢できてるの?』
直美さんは、イヤらしくアナルを舐めながら質問する。
『う、うん。だって、恥ずかしくて言えないもん。そんなことおねだりしたら、あっくんに嫌われちゃうよ』
まさみは、そんな風に言う。僕は、まさみが僕のことを好きという態度を見せる度に、不思議な気持ちになってしまう。

こんなにもセックスが好きで淫乱なまさみ……。僕みたいな短小包茎で、なおかつ早漏の男となぜ一緒になったのだろう? そんな疑念を持ちながら、僕はすでに完全に回復したペニスをしごき始めてしまった。

『嫌わないよ。喜ぶに決まってるじゃん。今度、お尻におチンポ突っ込んで下さいっておねだりしてごらんよ』
直美さんは、まさみのアナルを舐めながらそんなことを言う。
『言えるわけないでしょ! ホント、直美は適当なんだから』
まさみは、とろけた顔のままそんなことを言う。すると、正夫が、
「へぇ、アナルも行けるんだ」
と、嬉しそうに言う。
『う、うん。昔はしてたけど……もうずっとしてないから狭くなってると思う……』
まさみは、戸惑ったような口調で言う。すると、直美さんがローションのボトルを手に取り、まさみのアナルに塗り拡げていく。

『あぁ、ダメぇ、気持ちいいよぉ』
アナルにローションを塗られて、とろけた顔になるまさみ。直美さんは、そのまま指を挿入して腸内にまでローションを満たしていく。
『ホントだ。キツくになってるみたい。これ、すごく気持ちいいんじゃない? 正夫さん、入れてみたら? ガバガバのオマンコより、ずっと気持ちいいよ』
直美さんは、そんなことまで言う。僕は、まさみの膣がガバガバだと言われて、悲しい気持ちになってしまう。
『ガバガバじゃないもん。ちょっと、緩いだけだもん』
まさみは、頬を膨らませて言う。そんな仕草が、妙に可愛いと思ってしまう。

「へぇ、そうなんだ。じゃあ、入れさせてもらおうかな? でも、旦那にもまださせたことないんでしょ?」
正夫は、そんな風に質問する。
『う、うん。ないよ。触らせたこともない』
まさみは、少し罪悪感を感じている顔になっている。
「旦那にもさせたことないのに、俺なんかにやらせても良いの?」
正夫は、そんな風に聞く。
『ううぅ、それは……』
まさみは、罪悪感にまみれた顔で言いよどむ。すると、直美さんが指を3本挿入してしまった。あっけなく入ってしまう指……。まさみは、
『うぅうあぁっ! ダメぇ、拡がっちゃうぅ』
と、泣きそうな声で言う。でも、イヤがる素振りも痛がる素振りもない。

「ホントだ。あっさり3本入っちゃってる。やっぱり、お尻もガバガバなんじゃない?」
正夫は、からかうような口調だ。
『ガバガバじゃないもん!』
まさみは、泣きそうな声で言う。そして、直美さんはまさみのアナルをほぐすように指を動かし始めた。
『あっぁっ、あっ、気持ちいいっ、お尻気持ちいいっ! 直美、すごく気持ちいいのっ』
まさみは、あっさりとあえぎ始めてしまった。
「あっさり気持ち良くなっちゃうんだ。やっぱり、ド淫乱だね」
正夫は、からかうように言う。すると、まさみが、
『う、うん。淫乱だよ。淫乱なまさみのケツマンコに、正夫さんのぶっといおチンポ入れて欲しい』
と、媚びるような口調でおねだりを始めた。その言葉を聞いて、直美さんが指を引き抜いた。
『ほら、ちゃんとおねだりしないと入れてもらえないよ』
直美さんは、まさみにそんな言葉をかける。すると、まさみはすぐに四つん這いになる。そして、正夫の方にお尻を向けると、自分でアナルを左右に拡げ始める。それを、直美さんが正夫からカメラを受け取り、アップにして撮影をする。

ピンク色の腸内まで、はっきりと見えている状態……。僕は、まさみのアナルすら、まともに見たことがない。腸の中まで他の男に見せているまさみ……。僕は、そんな彼女の姿を見ながら、夢中でペニスをしごき続ける。
まさみがド淫乱だったように、僕も重度の寝取られ性癖だったみたいだ……。

『まさみのド淫乱なケツ穴に、正夫さんのぶっといおチンポ生で入れて下さい。腸内でたっぷり射精して、ザーメンまみれにして下さい』
まさみが、そんなおねだりをした。僕は、信じられない気持ちだった。まさみが、こんな姿をさらしておねだりをする……。僕の前では、いつも恥ずかしがりだったまさみ。明るいところでは、裸すら見せるのを恥ずかしがる感じだった。

それが、照明が煌々と光る室内で、自らアナルを拡げてアナルセックスをおねだりしている……。僕は、オナニーをしながらも、涙が溢れてきた。もう、自分の感情すら良く分からなくなってしまった。

「うわ、エロ。ホント、チンポ好きすぎるだろ。じゃあ、旦那さんも入れたことがないケツマンコに、俺のチンポ入れちゃうよ」
正夫は、そんなことを言いながらまさみの後ろに膝立ちになる。まさみは、お尻を振るような感じで挑発しながら、
『旦那も入れたことがないケツマンコに、旦那よりも大きなおチンポ入れて下さいっ』
まさみは、興奮しきって震えるようになった口調で言う。僕は、まさみが僕のことを引き合いに出してさらに興奮している姿を見て、言いようのない気持ちになってしまった。
興奮するためのダシにされたような感じだ。でも、こんなに馬鹿にされたような状況なのに、僕はもう射精寸前だ。

「イイねぇ。そういうセリフ、メチャクチャ興奮するよ」
正夫は、そう言ってまさみのアナルにペニスを突き入れていく。直美さんがほぐしたせいか、あっけなく極太のペニスが入っていく。
『うぅぁあぁっ、裂けちゃうっ。おチンポ太すぎるぅ』
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△Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた5(転載禁止)

前回の話

杏奈は、僕のペニスに舌を絡ませながら、夢中でフェラチオを続けている。研二の精液にまみれたペニスを、愛おしそうにくわえている。

僕は、杏奈の幸せそうな顔を見て、複雑な気持ちになっていた。この顔は、僕のペニスをフェラチオしているからなのか、研二の精液を口に含んでいるからか判断がつかない。

『あっ君の、すごく固くなってるね。どうしたの? いつもより興奮してるね』
杏奈は、そんな風に言いながら僕のペニスを舐めたり手でしごいたりしてくれている。僕は、研二とのセックスの動画を見たからだよと言ったら、どんなリアクションをするのだろう? そんな想像をしてしまっていた。

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[ 2020/11/23 22:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた4(転載禁止)

前回の話

『あっ、あんっ、ダメぇ、もうイッちゃうっ! 本当に全然違うっ!』
杏奈は、腰を狂ったように動かしながらあえぎ続ける。バックで繋がっているのに、杏奈はお尻をぶつけるような勢いで動かし続けている。
「良いね。腰の動き、上手になってきたよ」
研二は、撮影を続けながら言う。杏奈が、コンドームなしでのセックスを許したことや、こんなハメ撮りまで許したことが本当に信じられない。

僕は、ここまでのことは想像もしていなかった。こんなに研二とのセックスにハマるなんて、この目で見ても信じられない気持ちだ。

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[ 2020/11/19 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

従姉にイタズラされてパンツの中でイッてしまったら

ボクは中2です。
去年の夏、いとこたちと一緒に海に行った時のことです。
いとこは1こ上のM美(中3)と、1こ下のK(中1・男子)。

海に行った日の夕方、「もうすぐご飯だから、一緒に入っといで」とおばさんが言うので、3人でお風呂に行きました。

札を掛けて入る小さいお風呂なので、3人で入ると狭いくらいでした。
KとM美はしょっちゅう一緒に入ってるらしくて、平気で隠さないで見せてました。

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[ 2020/11/18 07:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ニューハーフのお店でw

 俺は一人、放置されていた。
 衣服は、何も身につけてはおらず、視力はアイマスクに奪われていた。
 後手高手に拘束された両腕は、まるで動かず、若干前のめりになった格好を維持するだけ。
 両足も、長い棒のような物で拘束されているのか、だらしなく開いたまま。

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[ 2020/11/17 14:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

▲嫁がバイト先のファミレスで、高校生に本気になっていた4(転載禁止)

前回の話

僕は、手も触れずに射精してしまったことに驚きながらも、あまりの快感にうめき声が漏れてしまっていた。さっきは、しごいてオナニーしても射精できなかった。イキそうなのに、射精できない状態。きっと、ショックが大きすぎて心理的な要因で射精できなかったのだと思う。

それが、理香が他の男に膣中に射精されたのを見た瞬間、手も触れていないのに射精をしてしまったのは、どういうことなんだろう?



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[ 2020/11/13 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった4(転載禁止)

前回の話

結衣さんは、お漏らしをしながらうめき続ける。もう、ショーツもスカートもビチャビチャだ。手首足首を連結されているので、身動きも取れずにうめき続けている。
口にくわえさせた口枷からは、よだれがとめどなく流れ出ている。結衣さんは、泣いているような顔でうめいてる。俺は、腰をガクガク震わせ始めた結衣さんを見て、やっと電マを離した。

スカートはまくれ上がり、ショーツが丸見えだ。お漏らしでビチョビチョになったので、クリトリスの形まではっきりとわかる。俺は、慌ててスカートを脱がせ始めた。けっこう濡れてしまったスカート……。俺は、それを椅子にかける。少しは乾くかな? と、思いながら、ショーツも脱がせる。


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[ 2020/11/12 01:05 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家庭教師先を決めたのは、妖艶で可愛らしいお母さんの存在でした

大学4年の時、暇過ぎて家庭教師のバイトを始めた。
教えてたのは中学2年生の男の子で、これがまたデキの悪い子だった。

大学にあった家庭教師募集の貼り紙を見て電話したんだけど、決め手はお母さんの美人さだった。
マジで美人で、息子が言うには33歳って言ってた。

でもどう見ても20代半ばって見た目で、なんつーか妖艶さと可愛らしさが混同した印象だった。

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#嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁5(転載禁止)

前回の話

真美は、顔どころか髪の毛まで精液でドロドロにしながら、一生懸命に清のペニスを舐めて清めている。本当に心のこもったお掃除フェラだ。ついさっきまで自分の膣中にあったペニスを、嬉しそうにくわえる真美……。
すっかりと、心を奪われてしまったような感じに見える。でも、それよりも気になるのが、真美の膣口から流れ出ている白いモノだ。量は少ないが、どう見ても精液に見える。

「ありがとう。もう、充分だよ」
清は、やっと呼吸が整ったような感じだ。

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[ 2020/11/08 21:42 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった3(転載禁止)

前回の話

俺は、自分で言ったことながらすでに後悔し始めていた。久美は、嬉しそうに川井の唾液を飲み干している。それどころか、もっと欲しいというような素振りをする。
こんなにタバコ臭そうなハゲ散らかしたオッサンな相手に、どうしてこんなリアクションをしているのだろう? 俺は、まったく理解が出来ないでいる。

久美は嬉しそうに川井の唾液を飲みながら、彼の股間をまさぐっている。いつも通りにしろと指示はしたが、本当にこんなに積極的な行動に出るとは想像していなかった。唾液を飲み干した久美は、キスをねだる顔をする。すると、川井は唇を押しつけることはせずに舌を突き出した。

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[ 2020/11/07 11:39 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

私たち夫婦と友達夫婦は公認で時々スワッピングをしています

私たち夫婦と友達夫婦は公認で時々スワッピングをしています。
いつも約束してから日時を決め、会ってセックスするのですが・・・。

ちなみに私は39歳、妻は36歳です。
先日、仕事が早く終わり、家に戻ると妻がいません。
2階かと思い、2階へ上がると妻の「あっ、あっ、あーん気持ちいいー」というよがり声が聞こえてきました。

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[ 2020/11/07 07:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって5(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、夢中でキスをしながら腰を動かし続けている。僕らの寝室のベッドの上で、僕ではない男とコンドームもはめずにセックスをしている……。
そう思うと、僕は立っていられないくらいのショックを受けてしまう。由紀恵は、舌を絡ませたり吸ったりしながら、見せつけるようなキスをしている。僕が覗いていることに気が付いているのだろうか?

「キス、激しいね。そんなに激しいキスしたら、アイツが焼きもち焼いちゃうでしょ」
幸夫が、心配してるともからかっているとも取れるような口調で言う。

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[ 2020/11/07 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

地元のパークゴルフの大会で出会った人妻は、運命の人だった

ある日曜日、地元のパークゴルフ協会の大会に俺はいつも通り参加した。
俺は北海道の小さな田舎の町で仕事をしている。
パークゴルフ協会のほとんど人が60歳以上だったが、その中に1人、35歳の人妻(とも子さん)がいた。

その日は風が強く寒い日であったが、15人が参加した。
俺は協会で事務局をしているので、景品などを作ったり、その他の業務をすることになっていた。
会長がくじを引かせ、事務局をやってる僕に引いた人から順番を言ってもらった。

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姫初めは妻ではなく人妻の恋人とだった

年初めHが妻より先に恋人気分のN実(既婚)とできて、なんとも嬉しかったのでまた投稿しました。
昨年最後のデートはクリスマス頃だったので、生膣感触も3週間ぶりでした。

二人は特に言うほどの趣味プレイはなく、大抵はベッドで、まぁノーマルで楽しむのですが、先日は久しぶりで刺激がほしくなり、彼女を洗面台の鏡の前に立たせ、立ちバックで犯すことにしました。

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幼馴染みの女の子との長い話

最近の話。
だいたい30くらいの歳になれば男も女も昔とは姿かたちが変わってしまうので、どこかで出会ってもお互いにわからないのが普通だ。けど1年前のあの日は何か違った。

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[ 2020/11/04 03:00 ] 幼馴染みとの体験談 | TB(0) | CM(-)

芸能界は、年端もいかない無毛のワレメに大人の肉棒をブチ込む鬼畜の所業がまかり通っていた

芸能の世界に嫌気がさして、足を洗って田舎へ引っ込んだのは約10年前。
モー娘。など、多人数で身近なアイドルが手に届きそうに感じた子供が続出した頃、俺はある事務所にいた。
金と権力のある大人の男と、幼さと可愛さのある少女が、欲しいものを補うために交わり合っていた。
実力だけではのし上がれないから、股を開く枕営業が成り立つ世界・・・

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[ 2020/11/03 23:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

僕の姉は、僕の同級生にレイプされた

僕の姉は、僕の同級生にレイプされた。
犯った奴等の主犯格は、高木・柿崎の2人。
僕は私立の男子高校普通科の2年生だが、その2人は工業機械科。
工業機械科は学校の中でもガラの悪い生徒が群れなしており、僕ら普通科の
生徒はかなり虐げられていた。
高木と柿崎の2人は特にガラの悪い中心グループの主要格で、工業科の3年
生と仲が良く1年生に慕われていた。
 主犯格の高木・柿崎は許せないが、もっと最悪に許せないのが、僕と同じ
中学校出身で、友達だと思っていた前川。
前川は中学校時代、僕の家にたまに遊びに来ては、僕の姉に勉強を教えても
らったりしていた。
前川はいつも「美人なお姉さんがいていいなぁ・・」と、僕を羨ましがり、
僕をいい気分にさせてくれていた。
前川が言っていた様に、僕の姉は大人しく真面目で優しい。近所の人からも
「綺麗なお姉さんだね。」としょっちゅう言われて、僕の自慢でもあった。
そんな姉の人生に、高木や柿崎など必要無く、出会う事などありえないはず
だった。

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[ 2020/11/03 21:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻とのマンネリ打破の為の単独男性は部屋に入るなり妻の唇を奪った

その男とは今日が初めて。
夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となった。
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。
車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。
その時、男が急変した。
男「奥さんイイ女だよね」と妻に抱き着き、いきなり唇を奪った。

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[ 2020/11/03 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女を漫画喫茶で時間差で3人の単独男性と

初はノーマルだった彼女を1年くらいかけて調教し、俺の趣味である他人棒を与える事に成功した。
ネットで募集した単独氏をホテルに呼んで彼女を抱かせる、と言う事を何回か行っていたがさすがにそれもマンネリだな、と思った時に次は屋外でのセックスを経験させたいと思ってた事もありまずはその前のステップとして漫画喫茶を選んだ。

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[ 2020/11/03 18:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

愛しい妹のオナニーを見てしまってレイプしたが和姦だった

2週間前のことだが、自分の妹を襲って中だしレイプした。
妹とは実家を出て賃貸マンションに同居してるんだけど、妹のオナニー姿見た瞬間抑えが効かなくなってしまってやってしまった。
2週間前の土曜日の夜中だった。蒸し暑くてなかなか寝付けなくてベッドでゴロゴロしてた。

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[ 2020/11/03 16:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ローターを入れたままで刺激を求めた私が精液便所に堕ちるまで

開店直後のデパートの最上階、15階男子トイレに駆け込んで、個室に立て篭もってオーガズムに達するまで、15分ぐらいローターを使ってオナニーをしてから誰かに見つかる前にトイレを出ました。
でも…その日はいつもと違って…。平日の午前10時台だったし、客もまばらだったから…私は下着を全て外してバッグの中にしまい、アソコにローターを入れたままトイレを後にしました。

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[ 2020/11/03 14:00 ] 女性の体験談 SM調教体験 女性 | TB(0) | CM(-)

彼女と一緒の時に他校の不良にマーガリン塗られてハメられた……

高校時代、他校の喧嘩相手に恋人と一緒に凌辱を受けた経験がある。
順子とは高一からの付き合いで、親も公認の仲だった。
笑うと三日月型に、にゅっと下がる瞳が印象的で性格も家庭的な子だった。

付き合い始めてからはほとんど毎日一緒にいたし、身体の相性も抜群だった。まじめな優等生だったが、よその学校の奴らとも喧嘩ばかりで問題児になりかけていた俺から離れずにいてくれた優しい女だった。

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[ 2020/11/03 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

混浴風呂に入っていたら、女子大生3人組が突入してきた

夏のお昼過ぎ、他に客もいない露天を独り占めしてのんびりしてたその時、バイクを止める音と若い女性らしい話し声が聞こえてきました。
もしや?と思って見ると、Tシャツにジーンズ姿の女の子が3人、料金支払所へ向かって行くのが見えました。
ああいう活動的な娘は混浴でも平気そう。
いや、しかし俺がいる事で入ってこないかも。
ここは一旦退却しようか。
しかし、後からもう一度戻ってくるのは、いかにも裸目当てという感じでむしろ印象が悪いかも・・・。

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[ 2020/11/03 12:00 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

デパート勤務の人妻は肉好きの良いエロい人妻だった

大阪の某有名百貨店で働く38才の人妻と知り合ったのは僕がセールスをしてた時の事。
彼女は身長160位でボディは普通だけどヒップが肉付きのいいスケベそうな人妻特有の体をしていた。
またそのハスキーな少し低い甘えるような声はなんともイヤらしかった。

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姉さん女房を寝取らせて

なにげなく見たドラマの、今週妻が浮気しますに影響を受けて、妻が寝取られることばかり想像するようになっていた。

妻は三歳年上の姉さん女房で、俺は尻に敷かれているが、何一つ不満はなく、7歳の息子と3人で仲良く暮らしている。

俺は32歳のサラリーマンで、それなりの会社でそれなりの収入がある。
妻の瞳は35歳で、子供が小学校に上がったのをきっかけに、パートをしてる。
瞳は170cmと長身で、ショートカットの髪型と相まって、ちょっと男っぽい。

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[ 2020/11/03 09:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

姉との10年愛

70 :なまえを挿れて。:2012/05/28(月) 20:55:23.36 ID:rSOHp51W0
はじめてだけどいい?
見てたら書きたくなった。
相手は姉。3つ上。10年以上継続中。
 
 
74 :なまえを挿れて。:2012/05/28(月) 21:20:02.29 ID:7hcaBI8M0
10年以上だと・・・
きっかけは?

75 :なまえを挿れて。:2012/05/28(月) 21:32:36.16 ID:rSOHp51W0
>>74
ここでよく見る風景だが、とにかく仲が良かった。ちちくりあいがエスカレートしいつの間にかって感じ。
初めての日とかそういう事自体覚えてない。
つーか、経験ある人覚えてんのが逆に凄いよ。最初から恋愛感情なんて無いでしょ?
興味→興味+エロ→エロ→エロ×エロ って感じで進んでった。

今はお互い愛してるっぽいが。

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[ 2020/11/03 05:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
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