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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『フフ。健君の、もっと固くなった。あんなこと言われて、興奮しちゃうの? ヘンタイさんだね』
優子ちゃんは、僕の耳元でささやくように言ってくる。僕は、優子ちゃんの膣の感触に強い快感を感じながらも、まさみが淫らに腰を振る姿を見つめている。

『健君、もうダメ、イッてもいいでしょ? おかしくなっちゃうっ』
まさみは、僕の方を見ながら腰をガンガン振っている。正和さんは、相変わらずほとんど動かず、まさみが一方的に奉仕をしているような感じだ。


僕は、そんなに気持ちいいの? と、質問した。ペニスの大きさの違いで、そんなにも差が出るものなんだろうか? と言う疑念からだ。

『気持ちいい。ご主人様のおチンポ、まさみの一番気持ちいいところに当たってるの。健君のじゃ、届かないところまで気持ち良くしてくれてるのっ』
まさみは、とろけきった顔で言う。僕は、敗北感を感じながらも、興奮が増すのを感じている。僕は、そんなに違うの? と、聞いてしまった。
『全然違うの。当たる度に、頭が真っ白になっちゃう』
まさみは、とろけきった顔で言う。僕と会話をしている最中も、ずっと腰を動かし続けるまさみ……。

僕は、敗北感の中、まさみのとろけた顔を見続ける。
『健君、もう出ちゃいそうだよ。興奮しすぎだって』
優子ちゃんは、僕の上で腰を卑猥に動かしながら言う。僕は、自分が何で興奮しているのかわからなくなってきた。

まさみは、僕の方を見るのをやめて正和さんとキスをし始めた。さっきと同じで、一方的にまさみが舌を使っているようなキスだ。
キスしながら腰を動かすまさみ。気持ちよさそうな声が漏れっぱなしだ。アナルをハードに拡張されていたことにもショックを受けたが、膣で生セックスをしながらキスをしている姿に、さらに強いショックを受けてしまった。

『健君、すごいよ。ビクンビクンしてるのわかる。まさみちゃんがパパとエッチしてるの、そんなに興奮しちゃう?』
優子ちゃんは、イヤらしく腰を動かしながら聞いてくる。僕は、黙ってうなずく。すると、優子ちゃんがキスをしてきた。僕の口の中を舌でグチャグチャにしてくる彼女……。

隣同士で、夫婦交換状態で同じようなセックスをしている。こんな事になるなんて、少し前までは想像出来ていなかった。僕は、優子ちゃんとキスをしながらも、チラチラとまさみのことを見てしまう。まさみは、僕のことを見ることもなく、夢中でキスをしながら腰を動かしている。
どう見ても、正和さんとのセックスに没頭しているように見える。心まで堕とされてしまったのかと、不安な気持ちになってくる……。

優子ちゃんは、一心不乱に腰を振り続ける。僕は、優子ちゃんの膣の強烈な締め付けに抵抗出来なくなってきた。
「ダ、ダメだ、出そう」
僕は、弱々しく言う。すると、優子ちゃんは正和さんの方を見ながら、
『パパ、健君イッちゃうって。このまま中に出してもらっても良い?』
と、小悪魔のような顔で聞く。正和さんは、
「別にかまわないよ。出してもらいなさい」
と、平然と答える。でも、やっぱり目がスッと細くなったように感じる。やっぱり、嫉妬のような感情は感じているのだと思う。

まさみは、この状況でも腰を動かし続けている。僕のことを見もしない。僕は、罪悪感のような感情を感じながら、優子ちゃんの膣中に射精を始めた……。

『あぁっ、出てる。パパ、中に出されちゃってるよ』
優子ちゃんは、興奮しきった声で言う。僕は、正和さんが見ている前で優子ちゃんに中出しすることに、優越感と罪悪感を感じながら射精を続けていた。

『ご主人様のおチンポ、カチカチになってきた。そのまま中に出して下さいっ』
まさみは、とろけきった顔で言う。僕は、その言葉にドキッとした。それはダメだと言おうとした。でも、自分が優子ちゃんの膣中に出しておいて、それは言えないと思ってしまった。

その間に、
『うぅあっ、出てるっ、ご主人様のザーメン、中に出てますっ!』
と、まさみが嬉しそうな声で言い始めた。まさみは、腰のあたりをガクガク震わせ、中に出されながらイッてしまったような感じだ……。

膣に中出しされてしまったまさみ……。僕は、強い嫉妬を感じていた。それだけではなく、興奮と焦燥感も感じている。すると、優子ちゃんがスッと立ち上がる。そして、正和さんとまさみの横に移動する。
『パパ、こんなに中に出されちゃったよ』
と、軽く脚を拡げながら言う。優子ちゃんの膣口からは、ついさっき僕が注ぎ込んだ精液が漏れ出している。正和さんは、
「良かったね。気持ち良かった?」
と、落ち着いた口調で質問する。まだ、まさみと繋がったままだ。
『うん。パパのと違って、ちょうど良いからいっぱい気持ち良くさせてもらったよ』
優子ちゃんは、挑発でもするような言い方をする。正和さんは、それでも穏やかな顔をしている。でも、やっぱり目が細くなっている感じがする。

『じゃあ、綺麗にしますね』
まさみは、話に割って入るように言う。そして、スッと立ち上がり、ひざまずいて正和さんのペニスを舐め始めた。当たり前のように、お掃除フェラを始めてしまったまさみ。僕は、すっかりと調教されてしまっているまさみに、戸惑うばかりだ。
優子ちゃんは、すぐにまさみの横にひざまずく。そして、奪い合うように正和さんのペニスを舐め始めた。二人がかりでお掃除フェラを続ける二人。

正和さんのペニスは、徐々に大きくなって行く。僕は、下半身丸出しのままそれを見つめているだけだ。ひざまずいてフェラチオしているまさみ。お尻が丸見えになっている。チラチラと見えている膣口から、白い物が流れ出ているのがわかるし、アナルからも少し流れ出ている。
両方の穴から他人の精液を垂れ流すまさみを見て、僕は異様に高ぶってしまった。自分の嫁を汚されてしまったような危機感と嫉妬、奪われてしまうのではないかという不安。色々な感情が入り交じりながらも、僕は完全に興奮状態になってしまっている。

まさみと優子ちゃんは、一本のペニスに夢中で奉仕を続ける。時折、二人はキスもしたりする。僕は、この先どうなるのだろう? と、ドキドキするばかりだ。すると、
「もう良いですよ。そろそろお開きにしましょうか」
と、正和さんが言い始める。それをきっかけに、この乱れたスワッピングは終わった。帰り支度をし、スヤスヤ眠っている息子を抱いてまさみと一緒に帰宅した。

『健君、怒ってる?』
まさみは、帰宅するなり心配そうに聞いてきた。僕は、怒ってはいないと告げる。
『本当に? あんな風にされてるの、イヤじゃないの?』
まさみは、まだ不安そうだ。僕は、イヤではないと告げた。
『健君も、興奮してたもんね。私があんなにお尻拡張されてるのに、すごく勃起してたよね?』
まさみは、さっきまでの不安そうな顔がウソのように、妙に冷静な顔になっている。僕は、そんなことはないと否定した。すると、まさみが服を脱ぎ始める。あっけにとられている僕の前で、さっさと全裸になってしまったまさみ。

『こんなに出されちゃったのに? イヤじゃないの?』
まさみは、膣口から正和さんの精液を垂れ流しながら質問してくる。床に落ちていく白い塊……僕は、思わず手の平に受け止めてしまった。その熱さに驚きながら、まさみを見つめる僕。すると、まさみは手の平に溜まった精液をすすり取り始めた。そして、すぐに飲み干すと、
『身体の中、ご主人様の精液でいっぱいになっちゃった。膣の中も、お尻の中も、胃の中もいっぱいだよ』
まさみは、そんな風に言う。僕は、何も言えなくなってしまった。感情が入り交じりすぎて、自分の感情がどうなっているのかすらわからない。

すると、まさみが僕のペニスを握ってきた。
『やっぱり興奮してる。脱がせるね』
そう言って、僕の下半身を裸に剥くまさみ。僕は、あれだけ射精したのに、ギンギンに勃起してしまっている。まさみは、僕のペニスを掴んでしごきながら、
『すごく固い。どうして興奮しちゃうの? 私は、健君が優子ちゃんとエッチしてるの見て、焼きもち焼いちゃったよ。やめて欲しいって思ったよ』
と、言ってくる。僕は、その言葉に驚きながらもホッとした。そんな感情を持つと言うことは、僕のことを好きという気持ちはなくなっていないと言うことだと思う。僕は、すっかりと心まで正和さんに奪われてしまったのではないかと、ずっと心配していた。

僕は、ゴメンと謝る。
『優子ちゃんと私、どっちが気持ちいい?』
イヤらしい指使いで僕のペニスをしごきながら、まさみが質問してくる。僕は、すぐにまさみだよと告げる。でも、内心では、優子ちゃんの膣の方が小ぶりでキツかったなと思っている。
『そうなんだ……。でも、私はご主人様の方が気持ちいいよ。健君のが届かないところまで気持ち良くしてくれるから……』
まさみは、はっきりとそんなことを言ってくる。僕は、嫉妬で息苦しくなりながらも、やっぱり興奮してしまう。
『もっと固くなった。本当に、興奮するんだね。じゃあ、これからはもっとご主人様に調教してもらうね。まだまだしてもらってないこと、いっぱいあるんだ』
まさみは、僕のペニスから手を離して言う。本当に、良い笑顔になっている。僕は、興奮した気持ちのまま、まさみに抱きついた。そして、彼女にキスをしようとした。

『ダメ。健君とは、もうエッチしないよ。その方が、興奮するでしょ? いっぱい興奮させてあげるからね』
まさみは、妙に興奮したような口調で言いながら、僕の頬に短くキスをしてきた。僕は、なんと言ったら良いのかまるでわからないまま、曖昧にうなずいた……。

それから、まさみは夫婦交換の時以外も正和さんのところに行くようになった。帰ってくると興奮した顔で僕に抱きつき、耳元で、
『いっぱい調教されちゃった』
と、うわずった声で報告してくる。

まさみは、僕をソファに座らせると、その前で服を脱ぎ始めた。剃り上げられてツルツルになった下腹部。ブラジャーを外すと、乳首にピアスが開けられていた。

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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみと直美さんは、口の周りを精液まみれにしながらキスを続けている。挿入していたペニスバンドも、まだ挿入したままだ。僕は、夢中でペニスをしごき続ける。まさみが、他の男の精液を口の周りに付けたままなのに、それを見て興奮する僕がいる。

『まさみ、飲ませて』
直美さんが、甘えた声で言う。そして、上を向いて口を大きく開ける。すると、まさみは口の中の正夫の精液を、直美さんの口の中に垂らし始める。直美さんは、嬉しそうにそれを口に受け止めていく。でも、口の中いっぱいになると、それを飲まずにまさみに同じように上を向かせて口を開けさせる。


直美さんは、少し上から精液を垂らし始める。まさみは、大きく口を開けたまま、それを嬉しそうに口内に受け止める。直美さんは、いやらしく腰を動かしたまま、精液を垂らし続ける。

そんな風に、二人は正夫の精液をお互いの口に行ったり来たりさせ始めた。
「うわ、エロ。て言うか、二人ともザーメン好きすぎでしょ」
正夫が、あきれたように言う。二人は、そんな言葉をかけられても、精液まみれのキスを続ける。そして、まさみも直美さんも、口の中の精液を飲み干す。
『美味しい。まさみ、どうする? 先にイカせて欲しい? それとも、責めてくれる?』
直美さんは、トロンとしたような顔で質問する。かなり興奮している感じだ。

『久しぶりに、直美のこと泣かせてあげる』
まさみは、そんな風に言う。そして、いったんペニスバンドを抜いた。直美さんの腰のベルトを外し始め、直美さんの体内のペニスバンドも引き抜く。
まさみは、直美さんの体内に入っていたペニスバンドを自分の膣中に入れていく。そして、固定用の腰のベルトをキツ目に締めていく。

直美さんは、仰向けで脚を抱えるようにして拡げている。
『ドキドキしてきた。まさみ、いっぱい犯してね』
直美さんは、興奮でうわずったような声で言う。まさみは、
『タオル敷いとくね。直美、すごいから』
と、言いながら直美さんの腰の下にバスタオルを敷き始める。そして、正常位で挿入すると、すぐに腰を動かし始めた。長くて太いペニスを、目一杯ストロークさせながら激しく腰を使うまさみ。まるで、まさみが男性になったような感じに見えてしまう。

『あっ、あんっ、まさみ気持ちいいっ! オマンコ気持ちいいっ』
直美さんは、すぐにとろけた顔になりあえぎ始める。まさみは、まるで杭を打ち込むような激しい腰遣いを続けながら、直美さんの乳首を強く摘まんだりする。
『ひぃうぅっ、ダメぇ、乳首千切れちゃうよぉ』
直美さんは、泣きそうな声をあげる。でも、顔は快感にとろけきっているようにしか見えない。
『フフ。直美可愛い。もっと、痛くしてあげる』
直美は、そんな風に言いながらさらに強く乳首を摘まみ始める。
『あぁあっ! ダメぇ、イクぅっ! まさみ、イッちゃうっ!』
直美さんは、もう余裕がない感じになっている。まさみは、ひたすら腰を動かし続ける。直美さんの乳首を強く摘まみながら、腰をクィックィッと、リズミカルに振り続ける。正直、僕の腰遣いよりも上手いと思う。
『イクイクイクッ! まさみもっとっ!!』
直美さんは、本当に気持ちよさそうにあえぎ続ける。あの動画で見たときよりも、気持ちよさそうだ。すると、まさみが直美さんに覆い被さり、キスをし始めた。直美さんは、すぐに舌を絡めながらまさみに抱きつく。
しがみ付くように抱きつきながら、夢中で舌を使う直美さん。まさみは、同じように舌を絡めながら、さらに腰の動きを加速していく。

直美さんは、キスをしたままうめき、あえぐ。次第に、両脚までまさみの身体に巻き付けていく。まるで、恋人同士のようなセックスを続ける二人。直美さんは、時折身体を震わせたりする。

まさみが装着しているペニスバンドは、直美の方にもディルドが着いている。こんなに激しい動きをしたら、まさみの膣中のディルドもかなり暴れているはずだ。でも、まさみは夢中で腰を使い続ける。

『ほらほら、もっとイッちゃえ』
まさみは、そんな風に言いながらガンガン腰を使う。僕の前では、恥ずかしがりで可愛い女の子という感じしかしないまさみ……。それが今は、まるでAV男優にでもなったように、直美さんをガンガン責めている。

『もうダメっ、漏れちゃうっ! 出ちゃうよぉ!』
直美さんは、ほとんど泣いているような声で叫ぶ。すると、まさみは直美さんの両脚を抱えるようにしてホールドし、腰をさらに早く動かしていく。

『ダメッ! これダメッ! こすれちゃうっ、Gスポットにゴリゴリ来ちゃうのぉっ!』
直美さんは、悲鳴をあげるような声で叫び続ける。

「エロいねぇ。いい顔してるよ」
正夫が、そんな風に声をかけながら直美さんの顔をアップにした。僕は、隠し撮りじゃなかったことに驚きながらも、興奮してドキドキしていた。オナニーする手も、どんどん早くなっていく。

直美さんもまさみも、撮影されているのに気にもしていない感じだ。そして、
『ダメッ! 出るっ! 漏れちゃうっ! イヤァッ!!』
と、直美さんが悲鳴をあげる。すると、カメラは直美さんの下腹部を映す。まさみのピストンにあわせて、しぶきが飛び散る。
『ほらほら、もっと出して。もっとイカせてあげる』
まさみは、まるで違う人格が乗り移ったように責め続ける。直美さんは、激しくお漏らしをしながらあえぎっぱなしになっている。

『んおおぉおおっ! イグぅっ! オマンコ壊れるぅっ! ああぁあぁあ゛ぁっ!!』
直美さんは、言葉にもなっていないようなあえぎ声を上げてイキ続けている。まさみに抱えられた脚。爪先がピンと伸びて開いたり閉じたりを繰り返す。

そして、絶叫するような声をあげる。でも、まさみはさらに責め続ける。すると、直美さんはブリッヂをするような勢いで腰を上げ、痙攣するように震えた。そして、急にグッタリしてしまった。

『フフ。失神しちゃった』
まさみは、満足げに言う。正夫は、そんなまさみの顔を映しながら、
「すごいね。いつも、まさみちゃんがこんな風に責めてるの?」
と、質問する。
『そんなことないよ。いつも、交代交代でしてるかな? ねぇ、すぐ入れて欲しいな。私も、すごく興奮してるの。ねぇ、くわえさせて』
まさみは、妖艶な顔で言う。そして、正夫を押し倒すと、ズボンとパンツを脱がせていく。相当焦れているようで、強引に剥ぎ取るような脱がせ方だ。

僕は、まさみのこんな姿を見て、本当に驚いていた。僕とのセックスの時とは、まるで違う。正反対と言っても良い感じだ。暗くしないと恥ずかしがって脱がないのに、今は照明をつけたままだ。
明るい照明の下で見るまさみの身体は、すごくセクシーに見える。Fカップある胸、細いウェスト。脚も、すらりと長い。僕でも明るいところではそんなに見たことがない裸体を、他の男に全てさらけ出してしまっている。

「積極的すぎるでしょ。そんなにセックス好きなの?」
正夫が、撮影を続けながら質問する。
『うん。でも、最近は全然そんなことなかったんだけどね。この前のコンパで、色々と思い出しちゃったんだ』
まさみは、そんな風に言いながら躊躇なく正夫のペニスをくわえる。すでに勃起状態だった大きなペニス。それが、まさみの小さな口の中に半分以上は入っている。

「おぉ、ヤバい、舌、どうなってるの? 上手すぎるでしょ」
正夫は、まさみのフェラチオに驚きの声をあげる。まさみは、僕にしてくれるときは下手くそでぎこちない感じだ。それは、単に演技をしていたんだろうなと思う。

まさみが、フェラチオしている顔……。それが、画面いっぱいになっている。頬の内側に亀頭の先を当てているのか、頬が変な風に膨らんだりする。まるで、無修正のAVを見ているような、変な感じだ。

『本当に大きい。これと同じくらいあるね』
まさみは、まだ膣に入れたままのペニスバンドを握りながら言う。そして、正夫のペニスと並べるようにして比べ始める。確かに、太さは同じくらいだ。ただ、長さはペニスバンドの方が長い。
「ホントだ。だいたい同じだね。でも、結構大きなペニスバンド使ってるんだね。昔からそのサイズだったの?」
正夫は、そんな質問をする。
『うん。高校の時はもうこれくらいの使ってたよ。授業中に入れられたりして、結構ドキドキしたよ』
まさみは、そんな風に言う。
「マジで? 女子校だったの?」
正夫が質問する。
『違うよ。共学だったよ』
まさみが答える。
「だったら、男子にバレたりしたんじゃないの?」
正夫が、ビックリしたような声で聞く。
『うん。だいたいバレてたよ。でも、クラスの男子とは、ほとんどエッチしてたから』
まさみが、信じられないことを言う。僕が聞いていた学生時代の話とはまるで違う内容だ。
「マジか。ヤリマン過ぎるでしょ。みんな兄弟だったって事?」
正夫が、あきれたような声で言う。
『でも、直美もそうだったよ。直美なんて、先生達ともしてたし』
まさみは、さらに衝撃的なことを言う。

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妹と初体験をした俺は、妹の友達の処女までもらってしまった

俺には二つ年下の和恵という妹がいる。俺と妹はお互いが初体験の相手だ。俺が中2、妹が小6の頃からお互いの体の違いに興味を持ち始めた。俺は妹が好きだったし、妹も俺のことが好きだったので、俺が中3、妹が中1の頃には親に隠れてキスしたり、お互いの股間を触りあってた。キスしながら、俺は妹に手コキされ、妹は俺に手マンされてた。

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[ 2020/10/31 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

アパートの隣の部屋の女子大生は、クリイキしか出来なかったので中イキできるようにしてあげた

2年前、通勤のために越してきたアパート。
その隣部屋に住んでいた女子大生の玲子と付き合いだした。
俺は社会人1年生、玲子は大学3年生。

玲子の性体験は浅く、まだクリトリスでしかイケなかった。
その玲子も俺との性生活で次第にペニスの抽送による快感を覚えて、ペニスでもイケるようになったが、その頃、玲子が二股を掛けていたことがわかった。

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[ 2020/10/31 07:00 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

#自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった完(転載禁止)

前回の話

詩織は、誰もいない部屋で機械に犯され続けている。アナルと膣に入ったディルド、それが、ファッキングマシーンに接続されていて、一定のリズムで動き続けている。

詩織は、手首足首を連結された状態でひたすらバックで犯されているような状況だ。ずっとうめき声をあげているが、口枷のせいでそれほど大声になっていない。僕は、詩織がうめき続けるのを見ながら、夢中でペニスをしごき始めてしまった。


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[ 2020/10/31 01:50 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻と温泉旅行に行った先で、妻が他の男とチークダンスを踊り

私は40歳、妻は36歳の夫婦です。
先日、久しぶりに夫婦水入らずで温泉旅行に行ってきました。
夕食を終え、ゆっくりしたところで旅館のカラオケクラブに二人で行きました。

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[ 2020/10/30 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

頑張り屋の女子社員に取引先の部長に肉弾接待をさせてしまった

今は本当に可哀想なことをしてしまったと、反省している私です。
綾がうちの課に来たのは、たまたま寿退社した子がいて、僕にとっては、素晴らしき偶然以外の何ものでもありませんでした。
綾は今年大学を卒業したばかりの22歳で、身長が155cmくらい。
細めだが、胸は大きくて、髪が長く、小西真奈美に似た、(もう少し瞳が大きいかな?)清楚な感じのする可愛い女の子であった。

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▲嫁がバイト先のファミレスで、高校生に本気になっていた3(転載禁止)

前回の話

ベッドの上で、剛君に両腕両脚を巻き付けるようにして抱きついている理香。キスをしたままセックスを続けている。僕は、想像していた以上の悪い状況に、貧血のような感じになりながら動画を見続けている。

でも、さっきから僕はどうしても勃起してしまっているし、怒りよりも興奮の方が大きい感じがする。僕は、自分が射精すらしそうな勢いで興奮しているのが、どうしても理解できないでいる。自分の嫁が高校生に寝取られているのに、興奮する要素などないはずだ。


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[ 2020/10/26 10:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、アナルから他人の精液を漏らしながら、夢中で優子ちゃんの膣を吸っている。中に出した僕の精液を、全力ですすり取っている感じだ。

僕は、目の前の光景にただ興奮していた。ついさっき射精を終えたばかりなのに、まったく興奮が収まる気配もない。まさみは、優子ちゃんの膣中の精液をすすりながら、優子ちゃんのクリトリスも舐めている。優子ちゃんは、気持ちよさそうな顔でまさみの頭を撫でるようにしている。


白のマイクロミニのビキニ姿の彼女……。小柄で貧乳な上に童顔、そしてツインテールにしている彼女は、まるでジュニアアイドルのような感じに見えてしまう。一時問題になった過激すぎるジュニアアイドルのイメージビデオ。それ以上の過激な行為が、目の前で行われてしまっている。

『まさみちゃん、全部吸えた? 私にも飲ませて欲しいな』
優子ちゃんは、うっとりしたような顔になっている。まさみは、スッと身体を起こすと、優子ちゃんにキスを始めた。絡み合う舌。そして、まさみの口内の精液が、優子ちゃんの口内に移動していく。そんな風に、精液を行ったり来たりさせながら濃厚なキスは続く。

二人は、どんどん息遣いが荒くなっていく。そして、どちらからともなく乳首を舐め始めた。そのまま横に寝転び、上体を重ねるようにしてお互いに乳首を舐め始めた二人。まさみは、マイクロミニのビキニにくっきりと浮かび上がった乳首を、マイクロミニの布ごと舐めている。
小さな乳首が、くっきりと浮かび上がった優子ちゃん。そして優子ちゃんも、夢中でまさみの乳首を舐め続ける。
『んっ、んふぅ、あっ、あんっ』
二人とも、あえぎ声をあげっぱなしの状態になっている。二人とも、舌使いが本当にイヤラシくて巧みに見える。もしかしたら、僕が知らないだけで、こんなことを日常的にしているのだろうか?

正和さんは、そんな二人のレズプレイを見ながら、ソファでくつろいだ感じになっている。二人のプレイを見ているはずなのに、ペニスは勃起している感じはない。

そしてまさみと優子ちゃんは、徐々に69の体位に移行していった。お互いのクリトリスを舐め続ける二人。息遣いは、もうあえぎ声のようになっている。
『気持ちいい。優子ちゃん、もっと強くして。噛んで欲しい』
まさみは、そんなリクエストをする。すると、歯を立ててまさみのクリトリスを噛み始める優子ちゃん。クリトリスが変形し、甘噛みという感じではなくかなり強く噛んでいるのがわかる。
『うぅう゛っ! 千切れちゃうっ』
まさみは、悲鳴のような声をあげる。でも、優子ちゃんは噛むのをやめない。それどころか、さらに力を入れ始めたようだ。
『うぅうう゛っ!! ダメぇ、イクぅっ』
まさみは、あっけなくそんなことをい始める。優子ちゃんは、強く歯でクリトリスを噛みながら、舌も使っているようだ。まさみは、あえぎながら首を左右にブンブン振る。気持ちよさと痛さが入り交じっているようなリアクションだ。
そして、優子ちゃんが噛み続けると、まさみは身体を跳ねるように震わせ、
『イクゥゥゥッ!!』
と、うめくように言った。

『フフ。まさみちゃん、ドMなんだね。健君、知ってた?』
優子ちゃんは、妖しく笑いながら聞いてくる。僕は、当然のように知らないと答える。実際、一切知らなかった。まさみにマゾっ気があるなんて、想像もしたことがない。
『フフ。そうなんだ。パパに調教されて、目覚めたのかな?』
優子ちゃんは、楽しそうに言う。まさみは、脱力したように横たわっている。すると、優子ちゃんがまさみの顔の上にまたがるように立つ。そして、ゆっくりと腰を下ろしていく。
『次は、私がイキたいな』
そんなことを言いながら、まさみの顔に膣口を押しつけてしまった。マイクロミニのビキニごと、膣口を押しつけている優子ちゃん……。まさみは、すぐに舌を使い始めた。

優子ちゃんのクリトリスを、水着越しに夢中で舐めていく。優子ちゃんは、はしたない水着姿のまま、可愛らしい声であえぎ始める。僕は、どうしたら良いのかわからなくなっていた。

まさみは、完全に調教されてしまっている。これを、止めるべきなんだろうか? でも、僕も優子ちゃんと何度も生セックスをしているし、中に注ぎ込んでしまっている。僕が、文句を言える立場でもないなと思う。

そういえば、正和さんはまさみのアナルを犯してはいるが、膣には挿入していない。キスも、多分していないと思う。そう考えると、ただの調教プレイと言えるのかもしれない。
僕と優子ちゃんのセックスは、キスもするし抱き合ったりもする。感情的なものも、かなり入っているようなセックスだと思う。そう考えると、僕の方が悪いことをしているのかもしれない。

『あっ、んっ、気持ちいいっ、優子ちゃん、上手っ! うぅあっ、あっ、イクっ、イクっ!』
優子ちゃんは、気持ちよさそうに身体を震わせる。まさみは、優子ちゃんがイクのを見て、舐めるのをやめた。
『誰がやめて良いって言ったの? まだダメだよ。ほら、もっと舐めて』
優子ちゃんは、マイクロミニのビキニを脱いで、直接膣口をまさみの口に押しつけ始めた。可愛い顔をして、意外にSっ気が強いみたいだ。

ヘアが剃り上げられていて、子供みたいな膣周り。まさみは、丁寧に舐めていく。すると、優子ちゃんがあえぎながら、
『健君、こっち来て』
と、僕に声をかけてきた。僕は、言われるままに二人の近くに移動する。すると、優子ちゃんが僕の肩を掴んで引き寄せ、キスをしてきた。小さな舌が、僕の口の中を暴れ回る。
『あぁっ、ダメッ! キスしちゃダメだよ』
まさみは、キスをする僕と優子ちゃんを見て、泣きそうな声で言う。でも、優子ちゃんがキスをやめない。それどころか、さらに舌を使うキスに切り替えていく。まさみに、見せつけるようなキスを続ける優子ちゃん。僕は、申し訳ない気持ちになりながらも、これ以上ないくらいの興奮を感じている。すると、まさみが僕のペニスをくわえてきた。すぐに舌が絡みつき、僕の亀頭を責め立ててくる。あまりの快感に、思わずうめく僕。いつものフェラチオと違い、舌が絡みついてくる感じがある。

『フフ。まさみちゃん、焼きもち焼いてるね』
優子ちゃんは、僕とのキスを中断してそんなことを言う。でも、すぐにまたキスを再開してしまう。
まさみは、僕のペニスをくわえながらも、僕らのキスを見つめている。怒っているような、悲しんでいるような、複雑な目つきをしている。でも、そんな目つきをしながらも、優子ちゃんのクリトリスを舐めるのをやめようとしない。

僕は、興奮に押されるように、優子ちゃんの小っちゃな胸を触り始めた。ビキニの布の素材感を感じながら、浮き出た乳首を触ると、優子ちゃんは僕にしがみつくように抱きつきながらうめく。

僕は、まさみにフェラチオをされながら優子ちゃんとキスを続け、一気に射精感が湧いてくる。この異常なシチュエーション。自分の妻とお隣の奥さんで3Pをする……。普通では、あり得ないシチュエーションだと思う。

すると、優子ちゃんが身体を曲げて僕の乳首を舐め始めた。二人がかりで責められ、僕は快感が強すぎてうめいてしまう。
そのまま、二人に責められ続けるという夢のようなシチュエーションが続く。すると、
『健君、もう我慢出来ない。入れても良い?』
と、まさみが顔を真っ赤にしながら言ってきた。僕は、焦って何度もうなずく。すると、まさみは僕にまたがって対面座位で挿入してきた。

コンドームなしなので、絡みついてくるヒダヒダの感触。そして、強烈な締め付け。膣の方は、アナルと違って拡張されていないのだと思う。

『健君、気持ちいい。すごく固くなってるよ』
まさみは、本当に気持ちよさそうな声で言う。僕は、少しホッとしながらも、なぜかまさみが他の女性のような感覚になってしまっている。自分の妻に、こんな感覚を持つのはおかしいと思う。でも、なぜか壁のようなものを感じてしまう。

まさみは、そのまま腰を動かしてきた。いつもはこんな風に彼女が上になることはない。受け身状態になっていることがほとんどだ。

僕は、経験したことのないまさみのイヤらしい腰の動きに驚きながらも、一気に快感が強くなってきてしまった。

『フフ。まさみちゃん、前はキツいままなんだね。こっちは、拡張されてないの?』
優子ちゃんは、まさみの乳首を触りながら言う。
『う、うん。だって、前には入れられてないから……』
まさみは、快感に途切れがちになる声で言う。
『そうなの? パパ、どうして?』
優子ちゃんは、驚いて正和さんに質問する。
「うん? 前に入れるのは、浮気みたいでイヤなんだって。まさみさん、一途だからね。キスもしたことないよ」
正和さんは、落ち着いた口調で言う。
『へぇ。でも、パパの大きなおちんちん、入れてみたいなって思わない?』
優子ちゃんは、まさみにそんな質問をする。
『そ、それは……。ダメだよ、健君に悪いから』
まさみは、そんなことを言う。僕は、ドキッとしてしまった。まさみも当然同じようなことをしていると思い、優子ちゃんとキスや生セックスをしてしまっている……。

『でも、健君はしてるよ。私にいっぱい中出ししてるし……。まさみちゃんも、楽しまないと損だよ』
優子ちゃんは、そんな風に誘惑する。まさみは、それでもダメだと言う。でも、さっきから膣が痛いくらいにキュウキュウと締め付けてくる。明らかに、正和さんのペニスが挿入されたことを想像しているような感じだと思う。

『ダメ……そんなのダメ……』

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【人妻・玲子、一章】

【人妻・玲子、一章】

坂上玲子、36才 158cm/52kg/B88/W67/H89、既婚2人の子持ち。
家計の足しにする為、週3回スナックでバイトをしている、ショートカットでN○K青○祐子アナウンサー似の熟女だ。
夫は単身赴任で年に5,6度泊り掛けで帰宅、それ以外は隣県で一人暮らし。
 
彼女の朝は慌しい、子供たちに朝食を食べさせ、小学校4年生になる長女を送り出すと長男を自転車で近所の保育園へ送って行く、
帰宅後は朝食の後片付け、掃除洗濯と自分の時間が持てるのは、昼12時を回った頃になる、延長保育の終わる4時半までは少し余裕が出来る。
この時間に買い物や若干の昼寝をする、夜のバイトで睡眠が不足しているので補っていのだ。

夕方には子供らに晩御飯のを食べさせると、近所に住む母親に頼んでバイトの日には留守番がてら子供たちを見て貰っている。
午後7時には勤め先のスナックJUNに出勤、11時までの4時間のバイト、時給千円だが通勤費が別途支給されるし、月休まずに勤めれば5万くらいにはなる。

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[ 2020/10/17 07:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた(転載禁止)

「悪い! もう少し待ってくれないか? 絶対に返すからさ!」
研二は、僕に会うなり土下座でもする勢いで謝ってきた。僕は、お金のことじゃないよと告げる。
「え? 違うの? 久しぶりに連絡来たから、絶対借金のことかと思ったよ。て言うか、金のこと以外でなんかあったっけ? なんか、借りてた?」
研二は、急にクールな感じに戻って言う。さっきの、土下座でもしそうな感じは演技なんだなと、妙なところに感心してしまった。

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[ 2020/10/17 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

俺君の嫁を初めて他人に抱かせた話3

part2

700 名前:2 ◆uMhHfcto.A [sage] 投稿日:2011/05/18(水) 15:55:33.04 ID:B8teU77d0 [1/13]
覚えている方がいるかわかりませんけど2です。

昨年の夏に報告させてもらっていましたけど、
俺君と名乗った方が通りがいいのかも。

こういう所に書くのって心に負担があったり、逆に平安過ぎても書けなかったりするみたいです。
頭の中を整理する時間が必要だったのですが、
やはりここまで色々とあったし、こういう事を始めて1年経って思う事もあったので、
頭の中をまとめてここでまた報告させてもらいたいと思ってます。
(ネット環境が貧弱なのでいきなり中断してしまうかもしれません)

といってもとりあえず近況報告からさせてもらいます。


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[ 2020/10/14 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

俺君の嫁を初めて他人に抱かせた話2

part1

79 名前:2 ◆uMhHfcto.A 投稿日:2010/05/10(月) 16:35:27 ID:PXTlJR4d0 [1/14]
657です。
657って他にもいらっしゃるみたいなので、
このスレの2で2でいいですかね。
2です。トリップも付けてみました。

スペックとありましたが、前にも書いた通り俺31歳,嫁26歳。共働きで子供ナシです。
外見ですが嫁は大体155cm位で身長はかなり小さめ。
痩せてもいるので大抵の人が嫁に対して一発目に持つ印象は「ちっちゃい」です。
俺も初見でそう思ったくらい。
後は肌が白いのが自慢で、結構人目に付く位に色白です。
胸はブラの事は良く判らないのですが本人曰くBとCの中間位と言っています。小ぶり程度です。
やや痩せ気味ですが、身長を除けばスタイルは良い方だと思います。
Aさんは嫁の色白な所と胸の形が良いと凄く褒めてました。
性格はサバサバしてます。


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[ 2020/10/14 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

俺君の嫁を初めて他人に抱かせた話1

657 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2010/04/07(水) 14:45:37 ID:AYY/JYDf0 [1/31]
スレ違いじゃないことを祈りつつ書いてみる。
最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが、かなり自分的に内容が濃かった。

ちなみに俺31,嫁26歳。結婚してからも共働き。子供ナシ。
嫁はスレンダー、Cカップで性格は真面目。155cmと身長は小さめで顔も結構可愛いと思う。
仕事はSEなんだがそこそこできるようで小間使いではなくちゃんと仕事してるっぽい。
いい加減な俺とは正反対なんだけどそこがうまが合った感じ。
ちなみに付き合って欲しいと言って来たのも結婚する時も俺の方が年上なのに嫁がリードしたw

そんな感じの嫁なんだけどSEXは結構Mっぽい所もあった。バックとかが好き。
まあ今までそんなに深くそういう事をしてないから俺としてはMっぽいなあ位の印象だった。
俺と付き合うまでの男遍歴は2人と言っていて多分そこそこ本当。
(俺と付き合い始めの頃もあんまり慣れてなかった。)

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[ 2020/10/14 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁4(転載禁止)

前回の話

真美は床に膝をつき、ソファに身体を預けたままバックで犯され続けている。いつも家族で過ごすリビングで、真美が他の男に犯され続けている……。今までで一番気持ちいいと言いながら、とろけた顔であえぎ続ける真美……。

俺は、射精してドクドクと脈打っているペニスを握ったまま、呆然とそれを眺めていた。真美が初めて清のペニスを握った日から、こうなることは妄想していた。期待もしていた。でも、実際にこうやって目の前でそれを見てしまうと、焦りの気持ちの方が大きくなっていく。


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[ 2020/10/14 10:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺6(転載禁止)

俺は、電話から響く嫁の絶叫を聞きながら、止らない射精に戸惑っていた。こんなに大量に、そして、驚くほどの快感を伴って精液がドクドクと出ていく。電話からは、嫁の悲鳴みたいな声が響き続けている。30秒ももたなかった俺とは違い、拓はまだイク気配もないようだ。

「そんなに小っちゃいんだ。でも、ずっと満足してたんでしょ?」
拓は、そんな質問をする。
『……してないよ。満足出来ないから、こっそり自分でしちゃうんだよ』
嫁は、まだ息も絶え絶えという感じで答える。

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[ 2020/10/14 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった2(転載禁止)

前回の話

久美は、顔中をザーメンまみれにしながら、恍惚とした顔になっている。川井は、うめきながら射精を続ける。こんなハゲ散らかしたような小汚いおっさんのザーメンを浴びながら、とろけた顔になっている久美……。さっきは、川井のアナルまで舐めていた。俺ですら一度もしてもらったことがないことを、久美にさせている……。俺は、激しい嫉妬と怒りで立ちくらみがしそうな状態だ。


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[ 2020/10/13 00:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって(転載禁止)

「え? オマエ、なに言ってんの? 狂ったか?」
友人の幸夫は、怪訝な顔で言う。僕は、無理もないなと思いながら、もう一度話を繰り返す。
「イヤ、言ってることはわかってるよ。でも、本気でそれを実行しようとしてるのかってことだよ。本気だとしたら、お前いかれてるぞ」
幸夫は、少し怒っているような顔になっている。まったくもって無理もない話だと思う。
「だいたい、由紀恵ちゃんはどう思ってるんだよ。もう、話はしてるのか?」
幸夫は、眉間にシワを寄せながら言う。僕は、由紀恵の承諾と言うよりも、由紀恵の発案だと言うことを告げた。



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[ 2020/10/12 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった3(転載禁止)

前回の話

俺は、恥ずかしそうにうなずく麻衣さんを見て、興奮が振り切れそうになった。
「その……俺で良ければ手伝おうか?」
俺は、緊張で喉がカラカラになるのを感じながら、絞り出すようにそう言った。麻衣さんは、顔を真っ赤にしながらうなずく。そして、俺のベッドに寝転がった。

パジャマ姿の麻衣さん。胸の部分は大きく膨らんでいて、乳首がくっきりと浮き出てしまっている。ショートパンツというか、ホットパンツみたいなパンツも、短くて太ももがあらわになっている。


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[ 2020/10/11 20:25 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

結婚して5年、夫との仲も良いのに浮気してしまった私

結婚して5年、28歳になった私は、初めての浮気をしてしまいました。
子供も1人いて特に不自由なく暮らしていました、と浮気話によくあるパターンだと思いますが、まさにそんな感じでした。

夫クンとも仲は良いし、セックスも週に1回のペース。

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□セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた(転載禁止)

「え? デート? そんなのダメに決まってるじゃん」
俺は、妻の麻衣子に慌てて言った。
『し、しないよ! しないに決まってるじゃん。ただ、そんなこと言われたって報告だよ』
麻衣子は、慌てて説明をする。俺は、その言葉にホッとした。麻衣子がパートしているファミレスは、大学生や高校生のバイトも多い。そんなバイトの高校生の男の子に、デートしてくれと言われたらしい。

俺は、てっきりデートをするという話だと思ってしまって、軽くパニクってしまった感じだ。
「麻衣子が人妻だって、知らないの?」
俺は、そんな質問をする。

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[ 2020/10/11 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩(転載禁止)

『へぇ。なんで1年も? アンタ、モテそうなのに』
妻の遙香が、缶ビール片手に不思議そうな顔で質問した。
「なかなか良い子いないんですよね~。遙香さん、紹介して下さいよ」
亮は、同じく缶ビール片手に答える。私の会社の後輩の亮は、たまにウチに食事に来る。妻の遙香とも気が合うのか、毎回けっこう楽しそうにビールを飲む感じだ。

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[ 2020/10/10 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が強いです

自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が数年前から湧き上がってきていて、昨年の1回だけですが一応成功しました。

凛太郎(仮名・21)という男の子がいて、彼は私たち夫婦が住む某市内の簿記専門学校に通うために、2年ほどに隣県から来て一人暮らししています。
市が定期的に開催する市民交流の場で、1年半ほど前に私たちと知り合い、それからはそこでよく出会うようになりました。

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[ 2020/10/10 18:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活(転載禁止)

自分の恋人や妻を、他の男に抱かれて興奮する性癖があるのは知っていましたが、まさか自分がその性癖に目覚めるとは思っていませんでした。
きっかけは、妻がショッピングモールでナンパをされたという話をしてきたことでした。
妻は、34歳で小柄で童顔です。童顔のせいで、かなり若く見えます。比較的可愛らしいかっこうが好きなので、パッと見20代、下手したら女子大生に見えなくもないと思います。
ロリっぽい見た目に小さな胸で、性的な感じは薄いのですが、意外にセックスが好きな女性です。見た目とのギャップに、私はとても興奮します。ただ、子供が2人いるので、昔のように頻繁にセックスは出来ません。たまにするときは、けっこう激しいセックスになります。

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[ 2020/10/10 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

快楽のために中出し不倫に狂って、妊娠までしたのに後悔しない女

男性にとって『中出しセックス』が気持ちいいように、女性も同じように『中出しセックス』は気持ちいいものです。
子宮をめがけて大量に流し込まれる『精液』痙攣する『陰茎』ココロもカラダも一体になる『満足感』・・・実はそういうセックスに何年も飢えていました。

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口に入りきらないモノで失神するまで責められた妻

ある中核都市に住む私と妻、子供二人と離れに同居の親。
今年4月に起こった妻ユリの衝撃的なお話です。
ほぼ実話ですが登場人物は仮名にしてあります。
現在私は45歳、ユリは41歳、157?p、43?`、Cカップのスレンダーな体型をいまでも維持しています。
私が言うのもおかしいですが、お尻から足首にかけての引き締まった脚線美は毎日見ても飽きません。
私好みのスリットの入ったタイトスカートにガーターを着ければエロ丸出しです。
普段は堅い職業の為、あまり化粧せず長い黒髪を結んで出かけますが、夜、お出かけの時はバチッと化粧し洋服にも気を使い昼の顔とは別人になります。 

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[ 2020/10/10 05:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社の飲み会の店に、友人の奥さんがたまたま飲みに来てた

凄く罪悪感あります。
友人とは学生時代からの付き合いで、家族ぐるみの付き合いしてましたから、友人と会うとまともに顔を見れませんでした。
奥さん(舞:31歳)とエッチしたのは、偶然でたまたま会社の飲み会で出た時に、2次会でクラブへ行くと、クラス会だという舞ちゃんも来てて

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気が強いクラスメイトを盗撮してたらバレたw ムリ打ちしてみたw

中学時代の話。
クラスメートに、気が強くてそれほど可愛くないけど巨乳の女子がいた。
彼女は不良ってほどでもないけど、茶髪にしていて先生に怒られたりするちょっと生意気な女子で、吹奏楽をやっていた。

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[ 2020/10/10 02:00 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

幸せで何一つ不自由のない家庭でしたが、PTAの役を引き受けてしまったことで……

あたし、大学を卒業と同時に、同級生だった主人と結婚、翌年に長男を、次の年に次男を、出産しました。子供は二人です。月日の経つのほ早いもので、長男はこの春、中学校に入りました。

あたしは結婚後ずっと専業主婦で、趣味のチェスクラブや水泳で外に出ることはあっても、この十三年間は、夫と子供たちとの生活がすべてでした。

ところが、長男の中学校入学に伴い学校のPTA役員を引き受けることになり、会合だ、行事だ、飲み会だと、やけに忙しくなりました。

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単身赴任先で、人妻パートのおばちゃんはフロントホックブラだった

俺は事務機器の営業所長をしている36歳の単身赴任者です。
営業所長と言っても正社員は俺1人で、後はパート事務員3名の小さな営業所で、俺と元営業所長のSさん(委託社員)が営業と修理をしている所です。

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