久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた3(オリジナル 転載禁止).

前回の話

まさみは、対面座位のまま突き上げられている。後ろからもう一人の男に胸を揉まれながら、夢中でキスもしている。大勢の前で、一人だけ裸になって3Pを続けるまさみ……。

直美さんが、
『まさみ、ズル~い』
と、声をかける。まさみは、夢中でキスをしながら、下から激しいピストンを受け続けている。すると、
『ダメぇ、あっ、あんっ、こんなの初めてですっ』
と、気持ちよさそうな声で言う。


「そうなんだ。3Pとかしたことないんだ」
後ろから胸を揉み続けている男性が、そんな風に聞く。
『だったら、4Pしちゃおうよ』
直美さんが、そんな風に言いながら3人に近づく。そして、まさみにキスをし始めた。イヤらしく舌を使う直美さん。まさみも、すぐに舌を絡めていく。男性陣は、喜んで盛り上がっている。男性陣に見られながら、濃厚なキスをする二人。その間中も、まさみは下からガンガン突き上げられ、乳首も摘まんでもてあそばれ続けている。

まさか、まさみがこんな風に卑猥なコンパに参加して、乱れた複数プレイをしていたなんて想像も出来ない気持ちだ。まさみは、直美さんとキスをしながらあえぎ声をあげ続けている。どう見ても、気持ちよさそうな感じだ。

すると、4Pに参加していない男性の一人が、
「俺も混じる!」
と、言って4人に近づく。そして、強引にまさみの手にペニスを握らせた。まさみは、あえぎ、キスをしているような状況なのに、男性のペニスをしごき始めた。もう、完全に5Pだ。普通の女性が、5Pを経験することなんてあるのだろうか? そもそも、こんなコンパに参加している時点で、普通の女性とは言えなくなってしまったのだろうか?

カメラで撮影している正夫以外は、男性陣は全てまさみと絡んでいる。僕は、絶望的な気持ちになってしまう。無理矢理参加させられているだけ……そう思っていた僕の想像は、完全に打ち砕かれてしまったような状況だ。

すると、直美さんが、
『どうせここまでしたんだから、棒比べしてみたら?』
と、訳のわからないことを言い始める。男性陣は、口々にイイネとかはやし立てるような言葉を口にしている。訳がわからないという感じになっているまさみ。すると、直美さんがその場を仕切るように指示をしていく。

まさみは、直美さんにコントロールされるままにソファに両手をついて立ちバックのような体勢にされる。同時に、スカートも脱がされ、ショーツも脱がされてしまった。もう、完全に全裸状態だ。
『ほら、5回くらいピストンしたら交代だからね』
直美は、男性陣に指示をする。喜んで列を作る3人。それを、正夫は撮影し続ける。参加しないのは、撮影のためだろうか?
男性陣は、直美さんに言われるままに順番にペニスを入れていく。
『うぅあっ、あっ、あんっ、うぅっ』
まさみは、立ちバックの体勢で挿入され、普通にあえぎ声をあげている。男性陣は、5回程度ピストンすると素直に交代している。3人とも、立派なサイズのペニスをしている。そして、今さらながら、男性陣が誰もコンドームを使っていないことに気が付いてしまう。

生のペニスを、代わる代わる入れられているまさみ。僕は、猛烈な危機感を感じてしまう。妊娠してしまったら、どうするつもりなのだろう? こんなコンパで複数プレイをし、妊娠してしまったら目も当てられないような最悪の事態になってしまうと思う。

『まさみ、どのおチンポが気持ち良い?』
直美さんは、まさみにそんな質問をする。まさみは、
『ど、どれも気持ち良いっ。ダメぇ、もうダメ、イ、イッちゃいそう』
まさみは、震えるような声で言う。僕は、みんなに見られながらイキそうになっているまさみを見て、脚が震えるような気持ちになっていた。

『フフ。まさみって、意外に淫乱だったんだね。私と一緒じゃん』
直美さんは、嬉しそうに言う。そして、男性陣におもいっきりイカせてあげてと指示をした。すると、今まさみに挿入している男性が、猛然と腰を振り始めた。5回動いても交代せず、パンッパンッと、小気味いい音を立てながら腰をぶつけていく。
『あっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ! ダメっ! イッちゃうっ! こんなのすぐイッちゃうっ!』
まさみは、叫ぶような声で言う。男性は、そのまま腰を振り続ける。まさみは、ほとんど泣いているような声になりながらあえぎ続ける。すると、
『イクっ、イクっ! うぅああっっ!!』
と、まさみが叫ぶように言う。そして、腰のあたりをガクガクッと短く震わせる。でも、男性はそのまま腰を動かし続ける。なんというか、まさみの状態などは関係なく、自分がイク事だけに集中しているような動きに感じる。
『ダメっ、イッてるっ、うぅっ、ダメぇ』
 まさみは、軽い悲鳴のような声をあげている。すると、
「あぁ、出るっ」
と、男性が唐突にペニスを抜いてしごき始めた。射精が始まると、まさみのお尻や背中に精液がかかってく……。すごい量の精液が、まさみの身体に降り注ぐ。まさみは、精液が身体にかかるたびに、ビクンと身体を震わせる。

『ほら、すぐ入れてあげて』
直美さんは、次の男性に声をかける。すると、男性はすぐにいきり立ったペニスを挿入する。そのまま、激しく腰を動かし始めると、まさみは、
『ダッ、ダメぇ、もう無理、うぅっ、あっ、あっ、あんっ、本当にダメっ!』
と、追い詰められたような声をあげ始める。男性は、そのままガンガンと腰を振り続ける。これでは、まるで共有のオナホのような扱いだ。

「あぁ、気持ち良い。スゲぇ良いマンコ」
男性は、満足げな声をあげながら腰を動かし続ける。まさみは、背中をのけ反らせるようにしながらあえぎ続ける。
『ダメっ、イヤッ、あっ、イ、イクっ! イッちゃうっ、うぅあぁ~っ!』
まさみは、あえぎっぱなしだ。まさみは、さっきから悲鳴をあげているような声になっている。すると、直美さんがまたキスをし始めた。
『んうぅ~~っ!』
まさみは、うめき声をあげる。直美さんは、キスをしながら下半身脱いでいく。あっという間に下半身だけ裸になると、男性の一人にお尻を突き出すようにしてアピールする。

男性は、すぐにペニスを直美さんのアソコに挿入する。直美さんは、まさみとキスをしたままうめく。すごい光景になってしまった。女性二人が立ちバックで責められながら、濃厚に舌を絡めるキスをしている。まさみは、レズっ気はあったのだろうか? 直美さんとキスをしているまさみは、嬉しそうにも見える。そして、男性陣はこの異常なシチュエーションにさらに興奮したのか、腰の動きがどんどん速くなっていく。

すると、まさみがキスを振りほどきながら、
『イクっ! イクっ! うぅあっ!! ダメぇ、イキすぎておかしくなるっ!!』
と、叫び始めた。そして、ガクガクッと身体を震わせる。直美さんは、嬉しそうな顔でまさみにキスを始める。まさみは、直美さんに抱きつきながら舌を使い、身体をガクガクと何度も震わせ続ける。

すると、直美さんに挿入している方の男性が、
『あぁ、ヤバい、出そう』
と、うめくように言う。
『良いよ、イって。そのまま中に出して』
直美さんは、軽いノリで言う。
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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた(オリジナル 転載禁止).

『パパ、寝たよ。ゴメンね、遅くなっちゃって。じゃあ、行ってくるね』
妻のまさみが、少し申し訳なさそうに言ってくる。今日は、珍しく息子がぐずり、なかなか寝なかった。でも、母乳をあげると比較的すぐに寝てくれたみたいだ。まだ、1歳にもなっていない息子は、時折夜泣きをしたりすることもあるが、母乳をあげると大抵は収まる。


僕は、まさみの言葉にドキドキしてしまった。今日は、月に一回のお隣さんとの夫婦交換の日だ。もともと子供が出来る前から仲が良かったお隣さんと、最近では月に一回嫁を交換するということをしている。
きっかけは、同じようなタイミングで妊娠出産をしたお隣さんと、多少は子育ても慣れてきたタイミングで家飲みをするようになり、酔って悪ノリした結果だ。でも、妊娠をきっかけにセックスレスになっていた2組の夫婦は、夫婦交換をきっかけにすごく仲が良くなった。良い刺激になったのだと思う。

まさみが出て行くと、少ししてお隣の優子ちゃんがやってきた。ツインテールにして清楚系のブラウスを着た彼女は、とても子持ちの主婦には見えず、女子大生とか下手したら女子校生に見えなくもない。ツインテールもロリっぽい服装も、僕のリクエストだ。優子ちゃんは、見た目の幼さからは想像出来ないほどエロい女性で、この夫婦交換をとても楽しんでいるように見える。

『ゴメンね、お待たせ。うちも、なかなか寝なくて大変だったんだ』
そんな風に言いながら、家に上がってくる彼女。相変わらず、可愛らしいルックスをしているなと思う。僕は、大変だったねと言いながら、彼女をリビングに招き入れる。毎回、本当にドキドキする瞬間だ。お隣の奥さんと、二人きり……。しかも、これからセックスをする。そう思うと、この時点で興奮して勃起してしまう。

『フフ。もう大きくなってる。健君、若いね~』
優子ちゃんが、ニヤニヤ笑いながら言う。年下の彼女なのに、いつもなんとなく年下扱いされてしまう。
『うちのパパなんて、なかなか大きくならないんだよ。もう、歳なのかな?』
優子ちゃんは、ご主人の正和さんのことを言う。でも、正和さんもまだ35歳のはずだ。僕やまさみより6歳上で、優子ちゃんからは8歳年上になる。でも、まだ歳と言うほどの年齢ではないと思う。

『それより、着てきたよ。健君がプレゼントしてくれたヤツ』
優子ちゃんは、楽しそうに言う。僕が、喜びながら本当に? と、質問すると、優子ちゃんは服を脱ぎ始めた。あっという間に脱いでしまった彼女。僕がプレゼントした、卑猥な水着を身につけてくれている。白のマイクロミニのその水着は、かろうじて乳輪が隠れるくらいのサイズしか無いし、下もほとんど膣周りしか隠れないんじゃないかと思うような小ささだ。

『どうかな? 興奮する?』
顔を赤くして恥ずかしそうに言う彼女。布も薄いので、乳首の形まではっきりとわかってしまうような感じだ。嫁のまさみと違い、胸の小さい彼女。でも、マイクロミニは貧乳の方が似合うなと感じる。
こうやって彼女がマイクロミニの水着を着ていると、昔問題になったジュニアアイドルのPVのように見えてドキドキしてしまう。
「メチャクチャ興奮する。あれ、下は剃ったの?」
僕は、あんなに小さな水着なのに、ヘアが見えていないことに気が付いた。
『うん。だって、全然隠れないから。剃っちゃった』
やっぱり恥ずかしそうに言う彼女。僕は、さらにロリっぽさが増したなと感じて興奮してしまう。僕は、すごく良いねと言った。

『まさみさんに着てもらえば良いのに。私みたいなぺったんこが着ても、エッチじゃないでしょ?』
優子ちゃんは、そんな風に言う。僕は、マイクロミニは貧乳の方が似合うと言うことを力説した。
『変なの。やっぱり健君って、ロリコンなんだね』
おどけたように笑う彼女。僕は、否定も肯定もせず、服を脱ぎ始めた。

『向こうも、始めてるかな? 今日は、パパも色々準備してたよ』
優子ちゃんは、そんなことを言ってくる。僕は、まさみがなにをされるのだろう? と、ドキドキしてしまった。基本的に、夫婦交換したときのプレイの内容は、お互いに話したりはしない。僕は、すごく聞きたいと思うのだけど、優子ちゃんとのことを話しづらくてなんとなくまさみに聞けないでいる。

僕は、どんな準備をしてるのかと聞いた。
『え? ナイショ』
優子ちゃんは、イタズラっぽく言う。僕は、多分がっかりした顔になったのだと思う。
『そんなに知りたいんだ。向こうは向こうで楽しんでるんだから、気にせずに楽しもうよ!』
優子ちゃんは、明るい声で言う。そして、僕に抱きついてキスをしてきた。150cmと小柄な彼女なので、僕が少し膝を曲げるような感じになる。
優子ちゃんは、舌を突っ込んできて僕の口の中を全部舐める勢いでキスをする。見た目は子供みたいなのに、本当にイヤラシいキスをする。僕は、そのギャップに興奮して、夢中で舌を絡める。

お隣の奥さんと、こんな風にキスをする……。少し前なら、想像もしていなかったことだ。そして、今頃まさみも、お隣の正和さんとキスをしているのだろうか? それとも、準備されたなにかを使って、僕が想像もつかないようなプレイをしているのだろうか? そんな想像が膨らんでしまう。
『もう、カチカチ。舐めるね』
優子ちゃんは、嬉しそうに言いながらひざまずき、僕のペニスを舐めてくる。それほど大きくないペニスなので、パクッとくわえて舌を使ってくる。上から見下ろしていると、少女とイケないことをしているような背徳感が大きく膨らんでくる。

マイクロミニのビキニ。小ぶりな胸に付けていると、本当に卑猥な感じがする。白くて薄い素材なので、優子ちゃんの乳首は完全に形が浮き出ている。僕は、フェラチオをされながら彼女の乳首に手を伸ばした。そして、こするように触り始める。
『ンッ、うぅ~ッ』
気持ちよさそうにうめく彼女。僕は、水着越しにこすり続ける。すると、ペニスを吐き出した彼女が、
『気持ち良い。水着越しにこすられると、すごく気持ち良いよ』
と、とろけた顔で言ってくる。いつも挨拶をしたり世間話をしたりするお隣の奥さん。それが、こんなにとろけた顔をさらしている。僕は、非日常な感じに包まれながら、夢中で乳首を触り続ける。もう、カチカチを通り越して石みたいに固くなっている乳首。僕のペニスも、同じだと思う。

優子ちゃんは、僕のペニスを根元までくわえたりしながら、バキュームもしてくる。まさみの拙いフェラチオとは全然違い、本当に上手だと思う。僕は、まさみが正和さんにフェラチオしている姿を思い浮かべてしまい、より強く興奮してしまう。

『フフ。すごく固くなった。出ちゃいそうだね。まだダメだよ』
そんな風に言いながら、焦らすようなフェラチオを続ける彼女。僕は、射精感が強くなりながらも、なんとかイクのを堪えている。

優子ちゃんは、僕にフェラチオしながら股間をまさぐり始めた。マイクロミニのビキニ越しに、クリトリスのあたりをこすり続ける彼女。布の摩擦感が、気持ち良いみたいだ。
面積の小さいショーツ部分は、すでに全面が濡れてスケスケになっている。クリトリスの形まで、はっきりと見えている。ロリっぽくて貧乳な彼女だが、クリトリスはかなり大きい。包皮も少ないようで、いつもむき出しになっているような感じだ。
本当に、幼い見た目とギャップが大きいなと思う。僕は、まさみは今頃なにをされているのだろう? と、想像しながら、湧き上がる射精感を必死で紛らせていた。

『もう、我慢出来ない。入れちゃうね』
そう言って、またがってくる彼女。水着をずらしてあっという間に挿入してしまった。彼女は、いつも生で入れてしまう。ピルを飲んでいるので大丈夫だと言うが、そういうことではない気もする。まさみには、コンドームを付けるように言っている。妊娠のことだけではなく、やっぱり自分の嫁が他の男と生性行をするのは、精神的な抵抗感が大きい。

『すごい、カチカチ。パパのと全然違う。気持ち良いよ』
優子ちゃんは、そんな風に言って腰を動かしてくる。絡みついてくる生膣肉の感触に、ゾワゾワとしてしまう。そして、正和さんのよりも固いと言われて、少し嬉しくなる。年の差なのかもしれないが、正和さんのペニスは少し柔らかめだそうだ。
僕は、まさみが彼に抱かれ、夢中になる心配はないのかな? と、少し安心する。

優子ちゃんは、僕にキスをしながら腰を振る。そして、指で僕の乳首も触ってくる。本当に、イヤらしくて巧みな対面座位だと思う。一気に射精感が増してしまう僕。
『すごい、本当に固い。パパより気持ち良いよ』
優子ちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、優越感を感じながらも、やっぱりまさみと正和さんとのセックスを想像してしまう。

僕は、もうイキそうだと告げた。
『良いよ、イッて。全部中に出して』
優子ちゃんが、興奮した声で言う。優子ちゃんは、中に出されるのが本当に興奮するみたいだ。僕は、あっけなく優子ちゃんの中に注ぎ込んだ。その瞬間、優子ちゃんもガクガクッと身体を震わせてイッてくれた。

その後は、しっかりと口で綺麗にしてくれる彼女。僕は、申し訳なさを感じながらも、幼い少女にお掃除フェラされているような背徳感を感じていた。

そのあと、2回彼女と中出しセックスをし、今日のプレイを終えた。
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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた2(オリジナル 転載禁止).

前回の話

まさみは、耳まで真っ赤にしたまま、割り箸を軽く持ち上げている。
「マジで! 大当たりじゃん!」
王様役の男性は、本当に嬉しそうな声をあげる。
『ちょっと、どういう意味よ!』
聡子さんが、むっとしたように言う。
「あ、ごめんごめん。そういう意味じゃないって。それより、まさみちゃん、ほら、早く脱いで!」
王様の彼は、ハイテンションで言う。


『バッカじゃないの! そんなことするわけないでしょ!』
聡子さんが怒ったように言う。でも、直美さんは、
『ダメだよ。ルールはルールでしょ?』
と、真剣に言う。もう一人の女性は、
『それはそうだけど、さすがにねぇ……。まさみが決めたら?』
と、言う。男性陣は、勝手に盛り上がってハイテンションになっている。まさみは、耳まで真っ赤にしながら、
『脱ぐのは……恥ずかしいです。その……スカートの中に頭入れてくれるなら……』
と、言った。僕は、本当に驚いて口がポカンと開いてしまった。まさか、受け入れるとは……。

「マジ!? ぜんぜんOK!!』
王様の彼は、嬉しそうに叫ぶ。そして、さっさとまさみの座るソファの前に移動する。まさみは、うつむいたまま顔を真っ赤にしている。
「じゃあ、パンツ脱がせるよ!」
男性は、ハイテンションで言う。
『じ、自分で脱ぎます!』
慌てて言うまさみ。聡子さんが、
『本気でするの? やめときなよ~』
と、言う。でも、それほど強くやめさせようとしている感じでもない。

恐らく、女子4人は友達関係だと思う。まさみは、人数あわせのために呼ばれたのだろうか? まさみが結婚しているのは、当然知っているはずだ。それなのに合コンに誘うのは、どういうつもりなんだろう? 僕は、軽く怒りを感じながらも、動画から目が離せないでいる。どこまでしたのだろう? 本当に、アソコを舐めさせるなんてことをしてしまったのだろうか? 

まさみは、スカートの中に手を突っ込む。そして、モゾモゾと動きながら、ショーツを脱いでいく。そして、両脚を抜いてショーツを完全に脱いでしまった。
盛り上がる男性陣。まさみは、恥ずかしそうにショーツをカバンにしまう。

男性が4人いる状況で、ノーパンになってしまったまさみ……。僕は、ここでハッと気がついた。どこでしているんだろう? この合コンは、どこで開催されているんだろう?
普通の飲食店では、こんなことは無理だと思う。個人宅というのも、広さや家具の感じから違うと思う。

よくみると、部屋の端っこの方にガラス張りの浴室のようなものが見えている。僕は、これがラブホテル的な場所なんだなと理解した。どんな理由があるにしても、他の男性とラブホテルにいるという時点で、浮気だと思う。

『脱ぎました……』
まさみは、恥ずかしそうに言う。すると、王様の彼が、
「じゃあ、失礼しま~す」
と、軽いノリで言いながらまさみのスカートの中に頭を突っ込んだ。僕は、完全にフリーズ状態になってしまった。合コンで、こんなことまでするものなのだろうか? 僕自身、合コンの経験がないのでよくわからない。でも、いくらなんでもここまではしないと思う。

まさみは、脚を拡げたような格好になっているが、ぱっと見は普通だ。スカートの中に男性が頭を突っ込んでいるのも、思ったよりは目立たない。はやし立てる男性陣。女性陣は、とくに何も言わないが、興味深そうに見ている。

まさみは、うつむいたままなにも言わない。でも、よく見ると微妙に身体がくねくね動いている。そのまま、特に変化なく時間が過ぎていく。他の参加者は、多少飽きたのか別の会話を始める。

みんなが会話をする中、一人うつむいてモジモジしているまさみ……。僕は、異常なシチュエーションに驚くばかりだ。
『ンッ、……うぅ、……あっ』
まさみは、うつむいたまま軽く声を漏らす。吐息のような声だ。会話が盛り上がっているので、聞き取りづらい程度のボリュームだ。

他の参加者は、会話を続ける。下ネタ交じりで盛り上がっている。でも、正夫の声はあまりしない。多分、こうやって撮影を続けているので、なかなか会話に参加出来ない感じなのかもしれない。

『ンッ、うぅっ、ンふぅ、あっ、ダ、ダメ』
まさみは、小さくうめくように言う。でも、周りはあまり気にしていない感じで、他の話題で盛り上がっている。楽しい飲みの席で、一人感じさせられているまさみ……。
あまりにも、現実離れした感じだ。まるで、時間を止める系のAVやマジックミラー系のAVのような、シュールな感じもする。

まさみは、よく見ると拳を握っている。必死に耐えているような感じにも見える。
『ンッ、あんっ、あっ、ダメぇ、もう、あっ、あぁっ!』
まさみは、とうとう普通にあえぎ声をあげ始めた。こんな状況で感じさせられ、まるっきり羞恥プレイみたいだ。さすがに、周りの参加者もまさみに注視する。まさみは、視線を感じたせいか、さらにうつむき気味になる。でも、あえぎ声はさらに大きくなり、声を抑えられなくなっているのが伝わってくる。

『まさみ、イッちゃうの?』
直美さんが、羨ましそうに聞く。淫乱気味の彼女は、自分がして欲しいと思っているのかもしれない。他の参加者は、まさみを見つめている。男性陣は、興奮した目で見ていて、股間をまさぐっている男性もいる。

すると、股間をまさぐっている男性の股間を、直美さんが触り始めた。
『カチカチ。口でしてあげるね』
直美さんはそう言うと、さっさとその男性のズボンのファスナーを下ろし始めた。あっけなくペニスがむき出しになる彼。直美さんは、
『フフ。良い形』
と、嬉しそうに言いながらパクッとくわえてしまった。アソコを舐められて、感じてしまっているまさみ。嬉しそうにフェラチオをしている直美さん。乱れに乱れた合コンだ。もしかしたら、ヤリコンというヤツなのだろうか?

『あっ、あっ、あんっ、も、もうダメ、うぅっ、もうダメぇ』
まさみは、泣きそうな声で言う。でも、頭を突っ込んでいる男性は、出てくる気配もない。ふと気が付くと、画面の端の方で、聡美さんが男性とキスをしていた。濃厚なキスをする彼女……。どちらかというと、ブレーキ役に見えた彼女……でも、結局激しいキスをしてしまっている。

『イッちゃうっ、イクっ、ダメっ、うぅあぁっ、イクぅっ!!』
まさみは、イク瞬間顔を上げた。上気した顔は、すっかりととろけている。目を大きく見開きながら、まさみは身体を震わせた。

大勢の前で、イカされてしまったまさみ……。悪夢としか思えないような状況だ。すると、やっと男性がスカートの中から頭を出してきた。手の甲で口のあたりを拭いながら、
「スゲぇ濡れるんだね。て言うか、欲しいんじゃないの?」
と、軽いノリで言う。僕は、男性の言葉にドキッとしてしまった。まさか、これ以上進むつもりなのだろうか? 僕は、胸が張り裂けそうな気持ちになっていた。

『……うん』
まさみは、顔を真っ赤にしたままうなずく。
「じゃあ、そのまま俺に乗っかりなよ」
男性は、ソファに座りながら言う。まさみは、キョトンとした顔になっている。意味がわからない……。そんな顔だ。すると、男性がリードして、まさみを自分の膝の上に座らせた。

男性に背を向ける感じでまたがるまさみ。一見、ただ膝の上に座っているだけに見える。まさみは、戸惑いながらも、おとなしく座っている。周りでは、フェラチオをする直美さんや、キスをする聡美さん、もう一人はシャツの中に手を突っ込まれ、胸を揉まれまくっている。

やっぱり、どう考えても普通の合コンではないと思う。すると、まさみにまたがられている男性が、もそもそと自分の股間のあたりをまさぐる。しばらくすると、まさみのスカートもいじり始める。まさみが座ってしまっているスカート部分をずらすようにしていく。

『うぅっ!』
まさみが、少し大きめの声でうめく。僕は、まさか……と、思っていた。ぱっと見は、スカートを穿いたまさみが男性の膝の上に座っているだけに見える。
でも、もしかしたらスカートの中で、一つに繋がってしまっているのではないか? そんな疑念を感じてしまう。

まさみの下になっている男性は、まさみに話しかける。
「まさみちゃんって、恋人とかいないの?」
そんな質問だ。
『え? いないです。恋人はいないです』
そんな風に答えるまさみ。確かに、僕は夫だ。でも、恋人だとも思っている。なので、まさみの返答が悲しく感じる。

「へぇ、そうなんだ。こんなに可愛いのに、なんで? 俺と付き合っちゃう?」
男性は、軽いノリでそんなことを言う。まさみは、それには答えない。男性は、微妙に腰を動かしているようで、まさみがモジモジとしているような雰囲気になっている。

『もしかして、まさみハメられてるの?』
直美さんが、フェラチオを中断して質問する。まさみは、黙って頭を左右に振る。でも、下の男性が、いきなりスカートをまくり上げた。
『だっ、だめっ!』
慌ててスカートを戻そうとするまさみ。でも、はっきりと見えてしまった。まさみは、スカートの中で男性のペニスを受け入れていた。

コンドームもなにもしていないペニスが、しっかりとまさみの膣に入っているのが見えてしまった。まさみは、大慌てでスカートを戻している。でも、男性がスカートをもう一度まくり上げてしまう。なおかつ、まくり上げたまま固定している。

まさみは、完全にハメられている。男性のペニスが、突き刺さっているのがわかる。
『良いなぁ。私もハメて欲しいな』
直美さんは、羨ましそうに言う。すると、フェラされていた男性が、直美さんのかなり短いスカートをまくり上げていく。すると、直美さんはヒモみたいなショーツを穿いていた。
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男の娘に惚れられた結果、ハマったのは俺でした.

この前、男の娘とセックスした。
俺は27歳の社会人で、イケメン寄りのフツメンで、ボート部出身だから体は相当筋肉質だ。
ただ、体脂肪が少ないビルダーっぽいバリバリの体つきで、女にはキモイと言われがちだ。

そのかわり、ホモには受けが良すぎるくらいで、逆ナンもされる、、、

男の娘マミ、本名歳三(トシゾウ)19歳と出会ったのも、逆ナンだった。

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2人の子持ちのピンサロ嬢と、店員にビビりながら本番した日.

今日は休みで午後から用事を済ませ、夕方前に少し時間が空いてしまった。

昨夜オナニーして抜いたのだがどうにも女の肌に触れたく、おっぱい吸いたいと思い、半年前に行った個室サロンへ!

基本的にピンサロなので口でイっておしまいだ。

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[ 2020/08/03 19:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

セフレの人妻から「複数プレイをしてみたいなぁ」と言われ.

私は32歳、独身会社員です。
冴えないサラリーマンですが、どう言う訳か、人妻からは受けが良く、彼女はいませんが、人妻とセフレ関係を続けながら、ちょくちょく他の人妻さんからも声がかかり性生活はエンジョイしています。

セフレの人妻(27歳 163-50 Bカップウエストが締りお尻の大きい関係歴2年)から「複数プレイをしてみたいなぁ」
と言う話を日常セックス後話を聞きました。

【続きを読む】
[ 2020/08/03 08:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

上司とのHがびっくりするくらい気持ちよくて.

343 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2010/03/10(水) 20:30:15 ID:xtoT7xuCP
聞いてください。
この間、会社で上司とHしちゃいました。。。
すっごく、、、きもちよかったです
  
345 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2010/03/10(水) 20:42:56 ID:xtoT7xuCP
ありがとうございます。
誰にも言えないけど、誰かに聞いてほしくて。。。

24歳のOLです。
2ヶ月くらい前から、会社の上司(39歳)とエッチする関係になりました。
それが、上司とのHがびっくりするくらい気持ちよくて・・・すっかりはまっちゃって。

会社でしたのは、先週の金曜です。
場所は・・・オフィスじゃなくて女子ロッカールーム;;
私だけ残業することになっちゃって、遅くなって・・・ほかの女性社員はみんな帰っちゃって。

そしたら、彼からメールが来て。
「あとでロッカーのところに来て」って。

【続きを読む】
[ 2020/08/02 12:01 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)
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