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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた完(転載禁止 オリジナル)

前回の話

寝たフリをしている僕の横で、里香がキスをせがむ。ベッドは繋がっていないが、すでに里香のベッドの振動は伝わってきている。里香は、騎乗位で腰を振り続けながら、敏夫にもたれかかるようにして身を預ける。

「声我慢しないと。それに、ベッド揺れすぎですって」
敏夫は、かなり慌てている感じだ。
『だ、だからキス、キスして。声出る、我慢出来ない、うぅっ、あっ、気持ち良すぎてダメ、うぅああっ』
里香は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。僕は、なるべく動きが目立たないように、自分の股間をまさぐり続けた。

里香は、もう虚勢を張っていない。気持ち良くなんてないと強がりも言わない。完全に、敏夫のペニスに夢中になっている。僕は、こんな最悪な状況にもかかわらず、興奮がさらに高まり続けている。

そして、里香は荒々しく敏夫の唇を奪った。舌を突っ込み、メチャクチャに動かしているのがはっきりとわかるような動きになっている。
『んっ、うぅ~~っ、んぅふぅっ、ふぅ~~っ』
キスをしたまま、かなりの大きさのうめき声をあげる里香。そして、腰の動きはさらに加速し、肉と肉がぶつかる音まで聞こえてくる。

もう、僕にバレても良いと思っているとしか思えないような動きだ。そして僕も、少しずつ大胆にペニスをまさぐり始めた。撫でる程度だった動きが、しごくような動きに切り替わる。快感が大きくなり、僕はうめき声をあげそうになる。必死でこらえながら、ペニスをしごき続ける僕。そのまま、結構長い時間が経過する。

『イクっ、イクっ、気持ち良いのっ! ンおぉっ、おぉっ、イクっ、イクっ、んおおぉお゛っ!』
里香は、今までに聞いたことのないような声をあげながら身体を震わせる。完全にイカされてしまっている……。気持ち良くもなんともないと言っていた里香が、あっけなくイカされてしまっている……。

僕は、強い危機感を感じながらも、射精寸前になってしまった。
「声デカすぎますって。もう、やめときましょうよ。さすがにヤバいです」
敏夫は、すっかりとビビってしまっている。夜這いみたいなことをしておきながら、怯える彼……。やっぱり、こういう時は女性の方が大胆で堂々としているようだ。

『……和室行くよ』
里香は、ボソッと言う。
「えっ? まだするんですか?」
敏夫は、ビックリしたような口調だ。
『……まだ足りない』
里香は、ぶっきらぼうに言う。
「そんなに気持ち良かったですか? 俺のチンポ」
おどけたように言う敏夫。
『気持ち良かった。すぐしたい……。ほら、行くよ。もっと奥の方までグチャグチャにして』
里香は、いつもの強気がウソのように、甘えたような口調になっている。僕は、里香のまさかの変化に、本当に強い危機感を感じ始めていた。

そして、二人はそっと寝室を抜け出す。僕は、寝たフリをしながらも、勃起しているペニスに気づかれないかとドキドキしていた。でも、僕の小さいペニスは、勃起していて気が付かない程度の盛り上がりにしかならないようで、何事もなく二人は出て行った。

僕は、すぐに身体を起こす。そして、ドアの方まで移動する。音がしないようにドアを開けると、耳を澄ませた。すると、かすかに里香のうめくような、とろけたような声が聞こえてくる。

もう、始めている……。本当に、敏夫のペニスが欲しくて我慢出来なかったみたいだ。僕は、足音を立てないように和室に向かう。近づくにつれ、どんどん里香の声が鮮明に聞こえてくる。

『あぁ、気持ち良い。奥にもっと、うぅあっ、そう、強く当ててっ、あぁっ、あっ、気持ち良いっ! このおチンポ気持ち良いのっ!』
里香は、卑猥な言葉まで口にしている。僕は、耳を疑いながらもさらに和室に近づく。
「スゲぇ、めっちゃうねる。マジイキすると、こんな風になるんだ」
敏夫の、驚くような声も聞こえてくる。
『も、もうイキっぱなしになってる。おかしくなりそう。もっと、突き抜けるくらい突いて!』
里香は、そんなおねだりの仕方をする。僕は、ただただ敗北感を感じながら、ふすまの向こうの気配を伺い続ける。
「顔、すごいことになってますよ。そんなに気持ち良いですか?」
敏夫は、からかうように質問する。
『気持ち良いっ、もっと強くっ! うぅあっ、あっ、そう、そこっ! 壊してっ! 突き殺してっ!』
里香は、すっかりと理性が飛んでしまったような口調で叫ぶ。僕は、とうとう我慢出来ずにふすまを薄く開けた。隙間から覗くと、里香は自分で両脚を抱えるようにして正常位で突かれていた。

垂直に突き降ろすように腰を動かす敏夫。長いストロークで、里香の膣中をグチャグチャにかき混ぜ続ける。まるで、杭を打ち込む重機みたいに見えてくる。

「だ、大丈夫ですか? 白目剥いてますよ」
敏夫は、心配そうに質問する。
『やめないでっ! もっと強くて平気っ!』
里香は、叫ぶように言う。もう、我を忘れてしまっている感じだ。敏夫は、言われるままに杭打ちピストンを続ける。泣き叫ぶように感じ続ける里香。確かに、里香はよだれを垂らしたような顔になっているし、白目も剥いているようにも見える。

そしてなによりも、敏夫にしがみつくような感じで抱きついたままだ。
『んおぉっ、うぅっ、んおぉお゛ッ、イグっ、ぐぅっ、イグぅっ!』
里香は、すでに言葉にならないような声になってしまっている。
「うわっ、めっちゃ潮吹いてる。大丈夫ですか?」
敏夫は、慌てている。敏夫の動きにあわせて、里香の膣口からは透明のしぶきみたいなものが飛び散っているのがわかる。

『イグっ、イグっ、イグっ』
里香は、質問に答えることも出来ず、ただイキ続けている。トランス状態になっているようにも見える。すると、敏夫がいきなりペニスを引き抜いた。
『アガァッ! うぅあぁ、ぁあぁ』
里香は、身体をガクガクッと震わせながら勢いよく潮を吹き散らす。水鉄砲みたいに飛んでいくのがはっきりと見えた。勢いよく飛んだ潮は、和室の壁に掛かるほどだ。

「すごく飛んだ。もう、限界ですか?」
敏夫は、そんな風に質問する。
『平気……。もっとして。次は、バックでハメて』
里香は、甘えたような声で言う。里香がそんな言葉遣いをすることに、僕はさらに強い衝撃を受けていた。
姉さん女房、強気、媚びない、そんなキャラクターだと思っていた。

「じゃ、じゃあ、自分でオマンコ拡げて、入れてって言ってみて下さい」
敏夫は、緊張した声で言う。でも、ビビりながらもすごいリクエストをしたものだと思う。僕は、敏夫が殴られる姿を想像した。でも、驚いたことに里香はなにも言わない。

里香は、布団の上で黙って四つん這いになる。それだけではなく、両手を伸ばして陰唇を拡げ始めた。黙って言われるままにはしたない格好になる里香……。里香の性格を考えると、とても信じられないような行動だ。

『は、早く入れろよ』
ぶっきらぼうに言う里香。そんなところは、まだ強気な里香が残っている感じがする。
「そんなにこれが欲しいんですか?」
敏夫は、そんな風にいいながら里香の後ろに回り込む。そして、ペニスを握って里香の膣口に押しつけていく。
『早く……入れて』
里香は、少し口調がソフトになった。敏夫は、ペニスを縦に動かして膣口にこすりつけ続ける。クチョクチョッという湿った音や、荒くなる里香の息遣いが生々しい。

敏夫は、すぐに入れずにペニスをこすりつけ続ける。
『うぅっ、あっ、早く……入れて、我慢出来ない』
里香は、さらに弱々しい口調になっている。はしたない格好で、膣口を拡げたままの里香……。こんな里香を、見たことがない。
「行きますよ」
敏夫はそう言って、腰を押し込み始めた。
『うぅあっ、入ってきたぁ』
里香は、とろけきった声をあげる。敏夫は、そのまま腰を前後に動かし始める。
『ウッ、あっ、あっ、気持ち良いっ』
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後輩に、餞別で彼女を抱かせた

ちょっと昔の話なんだけど、大学の後輩が、父親が倒れたとかで急に実家に帰ることになったんだ。一人っ子なので、
大学中退して介護しながら家業を継ぐんだと。実家はとんでもない田舎で、当時で帰省に片道6時間かかるようなところ。

そいつとはアパートもすぐ近くで、すごく懐いてくれてたんでなにかしてやりたいと思ったんだよな。
本人に聞いても「いや、気にしないでください。それより今までありがとうございました」みたいな感じで埒あかない。

あんまり酒に強い方でもなかったから、じゃあ酔わせて本音を出させようとか考えて、引越しの2週間くらい前かな、 俺の部屋で送別会っつって飲んだ。会つっても、俺と後輩と、俺の彼女の3人で。
彼女はよく俺の部屋にいたから、これまでも3人でよく飯食ったりしてたんだ。

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[ 2020/07/31 23:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

素人童貞の俺が、先にペニバンで掘られる快感に目覚めそうです

俺のスペック
・男性経験20人ほど。アナル非処女。
・普通の風俗は一応経験ある。素人童貞
・年齢:26才(フツメンだと思いたい)
・彼女いない歴=人生
・身長172㎝ 体重68㌔(今朝計測)
・眼鏡くん

M性感のお話。

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[ 2020/07/31 22:01 ] 男性の体験談 M男体験 | TB(0) | CM(-)

弟が私のパンツでちんちんスリスリしてた

私は中2です。中1の弟がいます。

弟はいつも、私が風呂に入った後にパンツをこっそり部屋に持ってオナニーをしていたのです。

私のパンツは、いつも汚れていて濡れていました。

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[ 2020/07/31 19:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

凄くお世話になってる先輩の彼女は、俺がナンパした子だった

入社して2年目位の24歳の頃。
会社の5歳上の先輩が優しくて仕事の出来る人で、入社した時から指導役みたいな感じで、公私に渡ってお世話になってた。

仕事帰りに飲みに行った時、先輩が付き合い始めて半年になると言う彼女を呼んだ。
やって来た女を見て驚いた。

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[ 2020/07/31 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

黒ギャルが黒人連れてきたので3Pしてみた

この前会った黒ギャルに連絡をしてみたらクラブにいると言うので行ってみた。

こんなオヤジが入るのは勇気がいるので外で連絡してみたら黒人を連れて出てきた。

実はかなり怖かったが、話しかけてみたら日本語もできてノリが良く意気投合3人でホテルに行った。

入ったら黒ギャルが即2人のチンポにしゃぶりつき、舐め比べているブラックペニスは驚くほどデカい!!

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[ 2020/07/31 14:01 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

※友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園(転載禁止)

『あなた、ネクタイ曲がってるよ。はい、これでOK』
香織は、夫の孝治のネクタイを直しながら微笑みかける。
「ありがとう。今日はそんなに遅くならないはずだから、どこか食べに行こうか?」
孝治は、最近仕事が忙しくて帰りの遅い日が続いていたことを気にして、そんな事を言う。
『本当に? 嬉しい! じゃあ、久しぶりにフォーでも食べに行く?』
香織は、嬉しそうな顔で孝治に提案した。結婚する前からよく食べに行っていたアジアンバルの事だ。ベトナム、タイ、インドなどの料理が食べられる店で、ほとんどローカライズされていない味が評判の店だ。クセがある味だが、ハマると通ってしまうようになる。

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[ 2020/07/31 13:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

1か月の間に2回も訪問販売の人に犯されました

1ヶ月の間に2回も訪問販売の人にレイプされました・・・

公団住宅に住んでると狙われやすいんですかね?

私は主人と5ヶ月になる娘との3人で公団住宅に住んでるんですけど、ここ1ヶ月の間に2回も訪問販売の人にレイプされてるんです。

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[ 2020/07/31 12:01 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

※子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた(転載禁止)

『ごめんね〜。いま温めるから、ちょっと待っててね!』
しおりは、慌ててリビングに入ってくると、慌ただしくキッチンに立った。
今日は、週に2回のヨガの日だ。19時から20時までで、帰ってきたら夕食というパターンだ。
私と子供達は、リビングでPS4で遊んでいるので、急がなくて良いよと声をかけながらゲームを続ける。

子供に手がかからなくなり、妻も自分の時間を楽しむようになっていた。と言っても、週に2回のヨガ教室と、たまにママ友と行くランチくらいのおとなしいものだ。同僚なんかに話を聞くと、エステやゴルフや旅行など、好き勝手にやっている話も聞くので、しおりはとても良い妻だと思っている。

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[ 2020/07/31 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ロリ眼鏡の後輩が泊まりに来るけどやれるかな?

26 :えっちな18禁さん:2012/12/20(木) 21:50:15.43 ID:epX8XBIN0
これってヤれるかな?
俺:28歳妻子持ちの単身赴任。フツメン。森山未來に似てるって言われる。
相手:同じ会社の25歳彼氏あり。140cm台のロリメガネ。きゃりーぱみゅぱみゅ似の黒髪ロング。彼氏とはうまくいってたりいってなかったり。
関係:飲み会で何度も彼氏の相談話を受けて、その延長でウチで二人きりで飲んだ&シャワー浴びて泊まっていった経験あり。
俺のことは信頼しきってて、酔うと彼氏との普段のプレイ内容まで説明してくれる。

んでまた相談&泊まりに来る予定。
どうなんだろ?究極の安全パイに思われてるだけ?

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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた(オリジナル 転載禁止)

嫁とは結婚して3年経つので、そろそろ子供を作ろうかな? と、二人で話をすることが多くなった。嫁のまさみは、27歳で看護師をしている。看護師というと、以前は気が強いイメージがあったりしたけど、まさみは全然そんなことがなく、おっとりした感じのおとなしい女性だ。

ただ、もう一つの噂の性欲が強いというのは少し当たっていて、週に3回はセックスを求めてくる。でも、それは僕にとっても嬉しいことで、3年経ったいまでも新婚みたいにラブラブな関係だと思っている。


『ねぇ、あっ君、今日も……いいかな?』
まさみが、夕食後のリラックスタイムの時に言ってきた。可愛らしい顔が、少し上気したように赤くなっていてドキッとしてしまう。

そして、一緒に仲良く手を繋いでベッドに向かう。この時点で、僕はもう完全に勃起してしまっている感じだ。ベッドにもつれるように倒れ込むと、キスをしながらまさみのパジャマを脱がせていく。

Fカップの胸が揺れながら姿を現すと、僕はこらえきれずにすぐにむしゃぶりつく。すでにカチカチになっている乳首に、僕のテンションも上がる。
『んっ、うぅ、んっ、あっ、あっくん気持ち良い』
すぐに気持ちよさそうな声を漏らしてくれるまさみ。薄暗い中でも、まさみが恥ずかしそうに顔を赤くしているのが想像出来る。
積極的にセックスの誘いをしてくれるのに、いまだに恥ずかしがるまさみ。僕は、心の底から可愛いなと思ってしまう。しばらくまさみの可愛らしい乳首を舐めて攻めていると、まさみの指が僕の乳首をパジャマ越しに触ってくる。
『あっくんのもカチカチだよ。フフ。舐めてあげる』
まさみは、そんな風に言いながら僕のパジャマを脱がせていく。そして、すぐに小さな舌で舐め始めてくれた。ペニスの快感ではなく、なんとも言えないむずがゆいような快感。僕は、夢中で乳首を舐めてくれるまさみの頭をそっと撫でる。

まさみは、指でも僕の乳首を刺激してくれる。舐めながら、指でも刺激してくれるまさみ。僕は、気持ち良いと何度も告げる。
『もっと気持ち良くなって。あっくん、大好き』
そんな風に言いながら、僕の両乳首を攻めてくれるまさみ。僕は、強い快感を感じながら、まさみの頭をなで続ける。すると、まさみが僕のペニスを撫で始める。パジャマの上から、優しく撫でてくれる彼女。僕は、思わずうめく。
『あっくんの、すごく固くなってる。嬉しいな……興奮してくれてるんだね』
可愛らしく言いながら、パジャマ越しにペニスを触り続けてくれるまさみ。こんなにも可愛い顔で、スタイルも良い。なにより、Fカップの胸がある。興奮しないはずがないなと思う。

まさみは、顔を僕の股間の方に移動していく。そして、パジャマごと僕のペニスをくわえ始めた。なぜ脱がしてしないのかはわからない。でも、これはこれですごく興奮してしまう。

しばらくパジャマごと僕のペニスをフェラチオしていたまさみ。
『脱がしちゃうよ』
と、言って僕のパジャマを脱がし始める。あっという間にパンツも降ろされ、勃起したペニスをさらけ出した。
『フフ。すごく濡れてる。興奮してるね』
嬉しそうに言いながら、僕のペニスを舐め始めた。一気に快感が高まり、僕はまたうめいてしまう。
『気持ち良い?』
僕のペニスを握って笑顔で聞いてくるまさみ。僕は、すぐに気持ち良いと答える。本当に、幸せだなと思う。こんなにも可愛らしくてエッチな嫁……。でも、僕は取り立てて取り柄がないような男だ。イケメンではないし、ペニスも小さい。まさみに、申し訳ないなと思ってしまう。

『どうしたら気持ち良いか、教えてね』
まさみはそう言いながら、僕のカリ首あたりを舐めてくれる。刺激が強く、一気に射精感が高まってくる。まさみのフェラチオは、ぎこちない感じがある。でも、それが嬉しいと思ってしまう。まさみの男性経験は、たぶん少ないと思う。僕が知っている限りでは、僕の前には2人交際したことがあるだけのはずだ。

まさみのルックスから考えると、それはすごく少ない数字に感じる。でも、中学からずっと女子校に通っていたせいか、男性と知り合う機会が少なかったのかもしれない。

心を込めてフェラチオしてくれるまさみ。僕は、正直イッてしまいそうな感じが強くなってきたので、
「まさみちゃん、変わるよ」
と、言って彼女のパジャマの下を脱がせ始める。全裸になったまさみ。彼女は、生まれ付き下の毛がほとんどない。本人は、すごく恥ずかしがっているが、僕はそれを見てものすごく興奮してしまう。

まさみは、いつものようにモジモジと内股気味になって恥ずかしがっている。僕は、彼女のアソコに顔を近づけていく。そして、両手で脚を拡げ、彼女のクリトリスあたりを舐め始めた。
舌が触れると、すでに十分すぎるほど濡れているのがわかる。
『うぅあっ、あっくん、気持ち良いっ』
まさみは、すぐにあえぎ始める。まさみは、アソコを舐められるのが本当に好きみたいだ。すごく恥ずかしがり屋なのに、大きく脚を拡げて舐めやすい体勢を作ってくる。

僕は、どんどん固くなっていくクリトリスに興奮しながら、優しく指でクリトリスの皮を剥いていく。可愛らしいまさみには似つかわしくないくらいに大きいクリトリス。
僕は、もしかしたらオナニーのしすぎでこうなったのかな? と、変な想像をしてしまう。小指の先ほどに大きく勃起したクリトリス。僕は、焦らすように舌を使う。
『うぅっ、あっ、あんっ! も、もっと、あっくんイジワルしないでっ』
まさみは、焦れたようにおねだりをする。僕は、さらに焦らすようにしながら、徐々に舌の力を強くしていく。
『あっ、あっ、気持ち良いっ! あっくんすごいのっ』
まさみは、のけ反ったりシーツをギュッと掴んだりしながら、大きく乱れていく。僕は、いつものようにごく軽くクリトリスを噛む。
『うぅ~っ! あっくん、ダメぇ~ッ!』
まさみは、のけ反りながら言う。でも、ダメと言いながらも腰を浮かせてくる。僕は、さらに甘噛みを続ける。
『イ、イッちゃうっ、あっくん、まさみイッちゃうっ!』
まさみは、僕の頭を掴むようにしながら言う。そして、僕はほんの少し力を込めてクリトリスを噛みながら、舌でも刺激した。
『イクっ、イクっ、イクぅっ!!』
まさみは、脚をピンと伸ばして腰を震わせながら果てた。僕は、グチョグチョに濡れた口の周りを腕で拭いながら、自分のペニスにコンドームを装着し始めた。

『ゴメンね、私だけイッちゃって……。今度は、私がするね。いっぱい気持ち良くなってね』
まさみはそう言って、僕にまたがってくる。そして、すぐにペニスを入れると、腰を動かし始めた。強烈な締まりに、僕はすぐにイキそうになってくる。まさみは、腰を上下に動かしながら、
『あっくん、気持ち良い。すごく固くなってる。もっと気持ち良くなって』
と、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。そして、徐々に腰の動かし方が前後にグラインドするようになってきた。ヘソより上はほとんど動かず、腰だけが高速で前後に動く姿は、まるでダンスをする人みたいな感じだ。そして、この動きをされると、僕はほぼ抵抗出来ずにあっけなくイッてしまう。

「まさみちゃん、もうイキそう」
僕は、イクのを必死でこらえながら言う。
『ま、待って、もう少し、もう少しなの』
まさみは、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。でも、僕はほとんど間を置かずにイッてしまった……。
『フフ。ドクンドクンしてる。あっくん、愛してる』
そう言って、僕にからを預けるようにして抱きつくまさみ。僕は、幸せを感じながらも、また一緒にイケなかったなと反省していた。前戯でイカせることは出来ても、セックスの最中にまさみをイカせたことはない……。いつも、僕はあっけなく果ててしまう。短小な上に早漏……。僕は、心の中でまさみに謝りながらも、彼女を抱きしめて愛していると言った。

そんな幸せな日々を過ごしている中、久しぶりに大学の時の友人と昼を一緒に食べた。お互いに近況を話しながら、昔よく行っていたファミレスで食事を続ける僕たち。彼は、まだ独身なのでコンパばっかり行っているそうだ。昔から、ノリが軽くて盛り上げ上手だった彼。でも、特定の彼女を作ることはなかった記憶だ。たぶん、遊ぶのが好きなんだと思う。

「そういえば、嫁さんの写真ってあるのか? 見せてくれよ」
正夫は、そんなことを言ってきた。僕は、自慢のまさみの写真を見せた。
「へぇ、可愛いじゃん……ん? 他にも写真ある?」
正夫は、急に真顔になる。僕は、どうしたのかな? と、思いながら写真を見せる。
「……可愛いじゃん。オマエにはもったいないな」
正夫は、そう言って笑った。でも、態度がおかしい感じがする。僕は、正夫の態度が気になりながらも、そろそろ昼休みも終わるので店を出た。
「じゃあ、また近いうちにな!」
正夫は、笑顔でそう言って歩き始めた。僕は、そうだなと言って会社に戻り始める。でも、正夫の態度が気になってしまった。

そして夕方、会社を出ると、正夫からメッセージがきた。近くのカフェで待ってるという内容だ。僕は、すぐに行くとメッセージを送ってカフェに向かった。

「どうした? 近いうちって、近すぎるだろ」
僕は、そう言って笑いながら彼に近づく。でも、真顔の彼に、嫌な予感がしていた。
「迷ったけど、友人として黙ってもいられないし……。これ見てくれよ。誰もいない一人の時にな」
彼は、そう言ってマイクロミニのSDカードを渡してきた。僕は、受け取りながら、
「なんだよ、なにが入ってるんだよ」
と、質問する。でも、彼は、
「口では上手く言えないんだよ。ホント、迷ったんだけどな。見て質問あったら、連絡してくれよ」
と、行ってカフェを出て行ってしまった。僕は、猛烈に嫌な予感にとらわれながら、すぐにカフェを出た。そして、よくサボりに行くネットカフェに入る。そして、自分のノートパソコンを取り出すと、アダプターを付けてSDカードを読み込んだ。

中に入っていたのは動画データだった。僕は、なにが入っているのだろう? と、思いながら再生を始める。すると、カラオケボックスのような部屋で、股間を丸出しにしている男性が映った。見たことのない男性で、丸出しになっているペニスは完全に勃起しているようだ。そして、複数の男性のはやし立てるような声が聞こえる。

股間が丸出しになっている男性の横に、女性がいる。それは、どう見てもまさみだった。耳まで真っ赤になりながら、うつむいているまさみ。
「早く早く。握るだけだから」
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家庭教師先のJKの相談はとんでもないものだったw

俺、現在29才。

仕事はしてるんだが、安月給のためアルバイトしようと思い家庭教師派遣センターに登録した。
しかし、なかなか依頼が来ないため、『家庭教師します』というビラを近所にまいた。
ちなみに俺の大学時代の専攻科目は英語。

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[ 2020/07/31 07:01 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

夫と子供と参加したバスツアーで、ド変態の脚フェチの少年に出会いました

これは私が26歳の時です。・・・・
私は同い年の旦那と小学2年生になる息子と共にある日帰りバスツアーに参加しました。
当日は夏休みの真っ最中なこともあり、バスツアーには私達を含め多くの子供連れの家族が参加していました。

バス内ではちょうど3人掛けのシートになっており、私達家族は窓際に息子、まん中に旦那、通路側に私という順で座りました。

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ゴルフに勝ったご褒美は、旦那さん公認での3時間のデートでした

 楽しいラウンドが終わりました。18番グリーンからクラブハウスに戻る途中・・「今日は楽しかったわ」「ああ、夢・・最後のパットは気合いが入っていたな」「本当ね、夢ちゃんの気合い勝ちね」「ありがとうございます。麻里さんのお蔭です」「さあ、約束通り・・3時間デートをしていいぞ」
 クラブハウスに戻り、1分、1秒でも長く、麻里さんと一緒にいたくて着替えもせずに、車に乗り込みました。麻里さんはシャワーだけでもと言いましたが、直ぐに温泉に入れるからと無理にお願いしました。

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クラブのママとその友達と3Pをしたら、疲労困憊だった

昔あった女性2人との経験。
なんでもいいけど、アダルト日記を書くと女性の足跡がいっぱいつく。
興味あるけど、表に出せない人が多いのかな。

とあるクラブで、AとBとエロ話で盛り上がった。
Aはクラブのママ。

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[ 2020/07/31 00:01 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

どうしても妻を寝取られたい私は、無垢で純真な妻を酔わせて友人に

兼ねてから私は寝取られ、寝取らせに対して強い願望/欲望があり、結婚する以前に付き合っていた女をどうにかやり込めて他人や知人に紹介して抱かせる、なんて事も一度や二度、いや本当は結構な数有ったのだが、現在の妻・香菜に出会い、付き合ってからと言うもの、余りにもこの香菜が無垢な娘だった為、俺はもう駄目だって事になり、一切の変態的性癖を封印。真面目一本で妻に接してきたのであった。

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[ 2020/07/30 23:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妹が俺の部屋に勝手に入っていたので脅かしたらオナってた

友人と長い事スロット打ってて帰るのが11時少し手前。
風呂行った後ネットしようとPCのある俺の部屋まで言ったんだよ、そしたら俺の部屋の明かりがついてたんですよ。
『ああ、あいつ俺が泊まりだと思ってまたかってにインターネットやってるな?』
折角だから驚かせてやろう。

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[ 2020/07/30 22:01 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ヤリマンの私がお兄ちゃんとHしちゃった話をします

では私がお兄ちゃんとHしちゃった話をします。
私はいわゆる「ヤリマン」で彼氏以外にも男友達ともやってました。
当時私は17歳で兄が18歳でした。

私は15歳の時に初Hをしたので、もう経験豊富でしたが兄はまだ童貞でした。私達の部屋はそれぞれ各6畳でしたがフスマでさえぎってあるだけで、音や声なんかは筒抜けでした。

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[ 2020/07/30 21:01 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

痴漢レイプものでオナニーしていた私が、実際にそんな体験をした話

私は17歳の高校生で、処女でした。
男の人のものを直接見たこともなく、下品な話も全然しません。

でもオナニーは毎日のようにやっていて、そのネタは大体痴漢やレイプのAVで、女の人が嫌がりながらも感じさせられてる姿を見て私も感じ、イっていました。

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[ 2020/07/30 19:01 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

義妹にお口にお姉さんに出す以上に一杯出してと言われて

今我が家に女房の妹、義妹が来ている。
28歳でつい最近離婚をして実家に戻ったが、仕事も辞めているので我が家に遊びに来ているというわけである。

義妹はなかなか美形でスタイルもいい。
出るところは出ていてウエストはキュとしまっている。

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[ 2020/07/30 17:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

結婚4年目の私は、バイト先が男の子ばかりで浮かれてしまって

32歳の結婚4年目です。今年の夏前から働き始めたバイト先は、若い子がたくさんいます。女の子は大学生や専門学校の子達が多くて、10代の子が2人、20代の子が4人、30代は私ともう一人です。男の子はみんな学生さんで、店長が40代の他はみんな20歳前後の子達です。
バイト先でよく飲み会に誘われるけど、年齢の事もあって避けていました。

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オヤジが浮気して、傷ついた母とドライブに行った結果

父は45歳、母(涼子)42歳、僕(佑介)20歳の三人家族です。
きっかけはひと月前のある朝、普段でもあまり仲がよくない父と母が激しく口論していました。

原因は父の携帯に社内のバツイチ女性との浮気を示すメールが残っていて、それを母が見つけたことでした。薄々、感づいてはいたようですが、決定的証拠を見てしまったのだった。

僕の前で激しい夫婦喧嘩が起きて、父は大声で母を怒鳴って家を飛び出した。母はその場に座り込んで「わぁーっ!」と泣き崩れていた。母の体を抱き起こしてソファに座らせて、軽く抱きながら背中をさすった。

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[ 2020/07/30 14:01 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

兄夫婦がどうしても授かれないので、僕が子種を提供しましたw

僕と兄は、ひとまわりの12歳年が離れている
僕が14歳の時に兄とは2つ違いに24歳の人と結婚することになった。
入社が同期で短卒の人で非常に綺麗でモデル並み。
やはり兄の会社で受付をしていたらしい。
会社で同じテニス同好会に所属し同期ということもあり仲良くなったらしい。
兄は、容姿もそこそこいいし、一流大学を卒業しているから将来的にも出世コースを進むと思われるし、それがあの綺麗な美貴さんを射止めた原因だろう。

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▲オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら3(転載禁止)

前回の話

『ダメぇ、強く吸いすぎだよぉ』
望は、おどけたように言う。祐介に強く舌を吸われ、少し戸惑ったような感じだ。裸エプロンのまま、ソファに座っている望。すぐ横に座った祐介が、さらにキスをする。

望は、チラチラと僕の方を見ながらも、祐介とキスをしている。祐介の舌に対して、望の舌も積極的に絡んでいるのがわかる。祐介は、望に濃厚なキスをしながら、エプロン越しに望の胸を揉み始めた。


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[ 2020/07/30 12:33 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

結婚式の2次会で、知り合いの女が子連れで来てて、離婚したと聞いたので家に行った

ある日もう3~4年連絡してない先輩から携帯に電話があり、結婚式するから2次会に来てくれとの事。

他にも知ってる人が来るならOKとの返事をしておいた。ちなみに結婚相手は俺も知ってる女。

まぁそんな事はどうでもよいのだが、俺も2年前に結婚してからというもの、

嫁さんの監視が厳しく、一人ではなかなか出掛けさせてくれない。

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[ 2020/07/30 11:01 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

妹が風呂に入ってきたら飲尿出来たw

あれは年末の押し迫った金曜日の夜だった。
何時もならとっくに帰って来ている妹がその日は帰りが遅く、バイトの帰りに何所か遊びに行ったのかと思って、俺は風呂に入った。
大体毎日ほぼ決まった時間に入浴する俺は、その日もほぼ同じ時間に入浴していた時だった。

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[ 2020/07/30 10:01 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

町内のゴミ拾いで仲良くなった隣の奧さんは、レイプして!と言うような淫乱だった

4月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長か? と決める近所の会合で知合った同じマンシュンの女性。30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。
 こんな人住んでたっけ? と一応は挨拶したけど、何号室に住んでるか分らなかった。

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[ 2020/07/30 08:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

母親が入院中、世話をしてくれた隣のおばさんと

中学2年の時、僕の母親が病気で入院していた為に隣のおばさん(45才位)が家の家事の手伝いに毎日来てくれていた。

僕が学校から帰宅するといつでも既におばさんが留守の家に上がりこんでいて決まって洗濯物をたたんでいる所だった。
(僕の生まれた田舎では、まぁこういうのは普通の光景です)

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人妻の従姉妹に告白したら、むこうも俺を好きだったらしい

私立三流大学の工学部に通う22歳大学生。
大手自動車メーカーのディーラーに就職内定済み。
その報告もかねて奈良に住んでる婆ちゃんの家へ報告に行った。
婆ちゃんの家で飯を食ってる時の事。

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産婦人科の先生は妻をイク寸前まで追い込んでいた

妻は当時20代の半ばで、私の仲間内でもとても評判のきれいな女です。
タレントで言うと上原多香子をおとなしく?したような感じです。
当時子どもが欲しいと思っていた私たちは、妻のひどい生理不順に悩んでいました。
そこで、市内でも有名な産婦人科への通院を私が勧めました。

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[ 2020/07/30 02:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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