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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた完(転載禁止 オリジナル)

前回の話

寝たフリをしている僕の横で、里香がキスをせがむ。ベッドは繋がっていないが、すでに里香のベッドの振動は伝わってきている。里香は、騎乗位で腰を振り続けながら、敏夫にもたれかかるようにして身を預ける。

「声我慢しないと。それに、ベッド揺れすぎですって」
敏夫は、かなり慌てている感じだ。
『だ、だからキス、キスして。声出る、我慢出来ない、うぅっ、あっ、気持ち良すぎてダメ、うぅああっ』
里香は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。僕は、なるべく動きが目立たないように、自分の股間をまさぐり続けた。

里香は、もう虚勢を張っていない。気持ち良くなんてないと強がりも言わない。完全に、敏夫のペニスに夢中になっている。僕は、こんな最悪な状況にもかかわらず、興奮がさらに高まり続けている。

そして、里香は荒々しく敏夫の唇を奪った。舌を突っ込み、メチャクチャに動かしているのがはっきりとわかるような動きになっている。
『んっ、うぅ~~っ、んぅふぅっ、ふぅ~~っ』
キスをしたまま、かなりの大きさのうめき声をあげる里香。そして、腰の動きはさらに加速し、肉と肉がぶつかる音まで聞こえてくる。

もう、僕にバレても良いと思っているとしか思えないような動きだ。そして僕も、少しずつ大胆にペニスをまさぐり始めた。撫でる程度だった動きが、しごくような動きに切り替わる。快感が大きくなり、僕はうめき声をあげそうになる。必死でこらえながら、ペニスをしごき続ける僕。そのまま、結構長い時間が経過する。

『イクっ、イクっ、気持ち良いのっ! ンおぉっ、おぉっ、イクっ、イクっ、んおおぉお゛っ!』
里香は、今までに聞いたことのないような声をあげながら身体を震わせる。完全にイカされてしまっている……。気持ち良くもなんともないと言っていた里香が、あっけなくイカされてしまっている……。

僕は、強い危機感を感じながらも、射精寸前になってしまった。
「声デカすぎますって。もう、やめときましょうよ。さすがにヤバいです」
敏夫は、すっかりとビビってしまっている。夜這いみたいなことをしておきながら、怯える彼……。やっぱり、こういう時は女性の方が大胆で堂々としているようだ。

『……和室行くよ』
里香は、ボソッと言う。
「えっ? まだするんですか?」
敏夫は、ビックリしたような口調だ。
『……まだ足りない』
里香は、ぶっきらぼうに言う。
「そんなに気持ち良かったですか? 俺のチンポ」
おどけたように言う敏夫。
『気持ち良かった。すぐしたい……。ほら、行くよ。もっと奥の方までグチャグチャにして』
里香は、いつもの強気がウソのように、甘えたような口調になっている。僕は、里香のまさかの変化に、本当に強い危機感を感じ始めていた。

そして、二人はそっと寝室を抜け出す。僕は、寝たフリをしながらも、勃起しているペニスに気づかれないかとドキドキしていた。でも、僕の小さいペニスは、勃起していて気が付かない程度の盛り上がりにしかならないようで、何事もなく二人は出て行った。

僕は、すぐに身体を起こす。そして、ドアの方まで移動する。音がしないようにドアを開けると、耳を澄ませた。すると、かすかに里香のうめくような、とろけたような声が聞こえてくる。

もう、始めている……。本当に、敏夫のペニスが欲しくて我慢出来なかったみたいだ。僕は、足音を立てないように和室に向かう。近づくにつれ、どんどん里香の声が鮮明に聞こえてくる。

『あぁ、気持ち良い。奥にもっと、うぅあっ、そう、強く当ててっ、あぁっ、あっ、気持ち良いっ! このおチンポ気持ち良いのっ!』
里香は、卑猥な言葉まで口にしている。僕は、耳を疑いながらもさらに和室に近づく。
「スゲぇ、めっちゃうねる。マジイキすると、こんな風になるんだ」
敏夫の、驚くような声も聞こえてくる。
『も、もうイキっぱなしになってる。おかしくなりそう。もっと、突き抜けるくらい突いて!』
里香は、そんなおねだりの仕方をする。僕は、ただただ敗北感を感じながら、ふすまの向こうの気配を伺い続ける。
「顔、すごいことになってますよ。そんなに気持ち良いですか?」
敏夫は、からかうように質問する。
『気持ち良いっ、もっと強くっ! うぅあっ、あっ、そう、そこっ! 壊してっ! 突き殺してっ!』
里香は、すっかりと理性が飛んでしまったような口調で叫ぶ。僕は、とうとう我慢出来ずにふすまを薄く開けた。隙間から覗くと、里香は自分で両脚を抱えるようにして正常位で突かれていた。

垂直に突き降ろすように腰を動かす敏夫。長いストロークで、里香の膣中をグチャグチャにかき混ぜ続ける。まるで、杭を打ち込む重機みたいに見えてくる。

「だ、大丈夫ですか? 白目剥いてますよ」
敏夫は、心配そうに質問する。
『やめないでっ! もっと強くて平気っ!』
里香は、叫ぶように言う。もう、我を忘れてしまっている感じだ。敏夫は、言われるままに杭打ちピストンを続ける。泣き叫ぶように感じ続ける里香。確かに、里香はよだれを垂らしたような顔になっているし、白目も剥いているようにも見える。

そしてなによりも、敏夫にしがみつくような感じで抱きついたままだ。
『んおぉっ、うぅっ、んおぉお゛ッ、イグっ、ぐぅっ、イグぅっ!』
里香は、すでに言葉にならないような声になってしまっている。
「うわっ、めっちゃ潮吹いてる。大丈夫ですか?」
敏夫は、慌てている。敏夫の動きにあわせて、里香の膣口からは透明のしぶきみたいなものが飛び散っているのがわかる。

『イグっ、イグっ、イグっ』
里香は、質問に答えることも出来ず、ただイキ続けている。トランス状態になっているようにも見える。すると、敏夫がいきなりペニスを引き抜いた。
『アガァッ! うぅあぁ、ぁあぁ』
里香は、身体をガクガクッと震わせながら勢いよく潮を吹き散らす。水鉄砲みたいに飛んでいくのがはっきりと見えた。勢いよく飛んだ潮は、和室の壁に掛かるほどだ。

「すごく飛んだ。もう、限界ですか?」
敏夫は、そんな風に質問する。
『平気……。もっとして。次は、バックでハメて』
里香は、甘えたような声で言う。里香がそんな言葉遣いをすることに、僕はさらに強い衝撃を受けていた。
姉さん女房、強気、媚びない、そんなキャラクターだと思っていた。

「じゃ、じゃあ、自分でオマンコ拡げて、入れてって言ってみて下さい」
敏夫は、緊張した声で言う。でも、ビビりながらもすごいリクエストをしたものだと思う。僕は、敏夫が殴られる姿を想像した。でも、驚いたことに里香はなにも言わない。

里香は、布団の上で黙って四つん這いになる。それだけではなく、両手を伸ばして陰唇を拡げ始めた。黙って言われるままにはしたない格好になる里香……。里香の性格を考えると、とても信じられないような行動だ。

『は、早く入れろよ』
ぶっきらぼうに言う里香。そんなところは、まだ強気な里香が残っている感じがする。
「そんなにこれが欲しいんですか?」
敏夫は、そんな風にいいながら里香の後ろに回り込む。そして、ペニスを握って里香の膣口に押しつけていく。
『早く……入れて』
里香は、少し口調がソフトになった。敏夫は、ペニスを縦に動かして膣口にこすりつけ続ける。クチョクチョッという湿った音や、荒くなる里香の息遣いが生々しい。

敏夫は、すぐに入れずにペニスをこすりつけ続ける。
『うぅっ、あっ、早く……入れて、我慢出来ない』
里香は、さらに弱々しい口調になっている。はしたない格好で、膣口を拡げたままの里香……。こんな里香を、見たことがない。
「行きますよ」
敏夫はそう言って、腰を押し込み始めた。
『うぅあっ、入ってきたぁ』
里香は、とろけきった声をあげる。敏夫は、そのまま腰を前後に動かし始める。
『ウッ、あっ、あっ、気持ち良いっ』
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1か月の間に2回も訪問販売の人に犯されました

1ヶ月の間に2回も訪問販売の人にレイプされました・・・

公団住宅に住んでると狙われやすいんですかね?

私は主人と5ヶ月になる娘との3人で公団住宅に住んでるんですけど、ここ1ヶ月の間に2回も訪問販売の人にレイプされてるんです。

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[ 2020/07/31 12:01 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた(オリジナル 転載禁止)

嫁とは結婚して3年経つので、そろそろ子供を作ろうかな? と、二人で話をすることが多くなった。嫁のまさみは、27歳で看護師をしている。看護師というと、以前は気が強いイメージがあったりしたけど、まさみは全然そんなことがなく、おっとりした感じのおとなしい女性だ。

ただ、もう一つの噂の性欲が強いというのは少し当たっていて、週に3回はセックスを求めてくる。でも、それは僕にとっても嬉しいことで、3年経ったいまでも新婚みたいにラブラブな関係だと思っている。


『ねぇ、あっ君、今日も……いいかな?』
まさみが、夕食後のリラックスタイムの時に言ってきた。可愛らしい顔が、少し上気したように赤くなっていてドキッとしてしまう。

そして、一緒に仲良く手を繋いでベッドに向かう。この時点で、僕はもう完全に勃起してしまっている感じだ。ベッドにもつれるように倒れ込むと、キスをしながらまさみのパジャマを脱がせていく。

Fカップの胸が揺れながら姿を現すと、僕はこらえきれずにすぐにむしゃぶりつく。すでにカチカチになっている乳首に、僕のテンションも上がる。
『んっ、うぅ、んっ、あっ、あっくん気持ち良い』
すぐに気持ちよさそうな声を漏らしてくれるまさみ。薄暗い中でも、まさみが恥ずかしそうに顔を赤くしているのが想像出来る。
積極的にセックスの誘いをしてくれるのに、いまだに恥ずかしがるまさみ。僕は、心の底から可愛いなと思ってしまう。しばらくまさみの可愛らしい乳首を舐めて攻めていると、まさみの指が僕の乳首をパジャマ越しに触ってくる。
『あっくんのもカチカチだよ。フフ。舐めてあげる』
まさみは、そんな風に言いながら僕のパジャマを脱がせていく。そして、すぐに小さな舌で舐め始めてくれた。ペニスの快感ではなく、なんとも言えないむずがゆいような快感。僕は、夢中で乳首を舐めてくれるまさみの頭をそっと撫でる。

まさみは、指でも僕の乳首を刺激してくれる。舐めながら、指でも刺激してくれるまさみ。僕は、気持ち良いと何度も告げる。
『もっと気持ち良くなって。あっくん、大好き』
そんな風に言いながら、僕の両乳首を攻めてくれるまさみ。僕は、強い快感を感じながら、まさみの頭をなで続ける。すると、まさみが僕のペニスを撫で始める。パジャマの上から、優しく撫でてくれる彼女。僕は、思わずうめく。
『あっくんの、すごく固くなってる。嬉しいな……興奮してくれてるんだね』
可愛らしく言いながら、パジャマ越しにペニスを触り続けてくれるまさみ。こんなにも可愛い顔で、スタイルも良い。なにより、Fカップの胸がある。興奮しないはずがないなと思う。

まさみは、顔を僕の股間の方に移動していく。そして、パジャマごと僕のペニスをくわえ始めた。なぜ脱がしてしないのかはわからない。でも、これはこれですごく興奮してしまう。

しばらくパジャマごと僕のペニスをフェラチオしていたまさみ。
『脱がしちゃうよ』
と、言って僕のパジャマを脱がし始める。あっという間にパンツも降ろされ、勃起したペニスをさらけ出した。
『フフ。すごく濡れてる。興奮してるね』
嬉しそうに言いながら、僕のペニスを舐め始めた。一気に快感が高まり、僕はまたうめいてしまう。
『気持ち良い?』
僕のペニスを握って笑顔で聞いてくるまさみ。僕は、すぐに気持ち良いと答える。本当に、幸せだなと思う。こんなにも可愛らしくてエッチな嫁……。でも、僕は取り立てて取り柄がないような男だ。イケメンではないし、ペニスも小さい。まさみに、申し訳ないなと思ってしまう。

『どうしたら気持ち良いか、教えてね』
まさみはそう言いながら、僕のカリ首あたりを舐めてくれる。刺激が強く、一気に射精感が高まってくる。まさみのフェラチオは、ぎこちない感じがある。でも、それが嬉しいと思ってしまう。まさみの男性経験は、たぶん少ないと思う。僕が知っている限りでは、僕の前には2人交際したことがあるだけのはずだ。

まさみのルックスから考えると、それはすごく少ない数字に感じる。でも、中学からずっと女子校に通っていたせいか、男性と知り合う機会が少なかったのかもしれない。

心を込めてフェラチオしてくれるまさみ。僕は、正直イッてしまいそうな感じが強くなってきたので、
「まさみちゃん、変わるよ」
と、言って彼女のパジャマの下を脱がせ始める。全裸になったまさみ。彼女は、生まれ付き下の毛がほとんどない。本人は、すごく恥ずかしがっているが、僕はそれを見てものすごく興奮してしまう。

まさみは、いつものようにモジモジと内股気味になって恥ずかしがっている。僕は、彼女のアソコに顔を近づけていく。そして、両手で脚を拡げ、彼女のクリトリスあたりを舐め始めた。
舌が触れると、すでに十分すぎるほど濡れているのがわかる。
『うぅあっ、あっくん、気持ち良いっ』
まさみは、すぐにあえぎ始める。まさみは、アソコを舐められるのが本当に好きみたいだ。すごく恥ずかしがり屋なのに、大きく脚を拡げて舐めやすい体勢を作ってくる。

僕は、どんどん固くなっていくクリトリスに興奮しながら、優しく指でクリトリスの皮を剥いていく。可愛らしいまさみには似つかわしくないくらいに大きいクリトリス。
僕は、もしかしたらオナニーのしすぎでこうなったのかな? と、変な想像をしてしまう。小指の先ほどに大きく勃起したクリトリス。僕は、焦らすように舌を使う。
『うぅっ、あっ、あんっ! も、もっと、あっくんイジワルしないでっ』
まさみは、焦れたようにおねだりをする。僕は、さらに焦らすようにしながら、徐々に舌の力を強くしていく。
『あっ、あっ、気持ち良いっ! あっくんすごいのっ』
まさみは、のけ反ったりシーツをギュッと掴んだりしながら、大きく乱れていく。僕は、いつものようにごく軽くクリトリスを噛む。
『うぅ~っ! あっくん、ダメぇ~ッ!』
まさみは、のけ反りながら言う。でも、ダメと言いながらも腰を浮かせてくる。僕は、さらに甘噛みを続ける。
『イ、イッちゃうっ、あっくん、まさみイッちゃうっ!』
まさみは、僕の頭を掴むようにしながら言う。そして、僕はほんの少し力を込めてクリトリスを噛みながら、舌でも刺激した。
『イクっ、イクっ、イクぅっ!!』
まさみは、脚をピンと伸ばして腰を震わせながら果てた。僕は、グチョグチョに濡れた口の周りを腕で拭いながら、自分のペニスにコンドームを装着し始めた。

『ゴメンね、私だけイッちゃって……。今度は、私がするね。いっぱい気持ち良くなってね』
まさみはそう言って、僕にまたがってくる。そして、すぐにペニスを入れると、腰を動かし始めた。強烈な締まりに、僕はすぐにイキそうになってくる。まさみは、腰を上下に動かしながら、
『あっくん、気持ち良い。すごく固くなってる。もっと気持ち良くなって』
と、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。そして、徐々に腰の動かし方が前後にグラインドするようになってきた。ヘソより上はほとんど動かず、腰だけが高速で前後に動く姿は、まるでダンスをする人みたいな感じだ。そして、この動きをされると、僕はほぼ抵抗出来ずにあっけなくイッてしまう。

「まさみちゃん、もうイキそう」
僕は、イクのを必死でこらえながら言う。
『ま、待って、もう少し、もう少しなの』
まさみは、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。でも、僕はほとんど間を置かずにイッてしまった……。
『フフ。ドクンドクンしてる。あっくん、愛してる』
そう言って、僕にからを預けるようにして抱きつくまさみ。僕は、幸せを感じながらも、また一緒にイケなかったなと反省していた。前戯でイカせることは出来ても、セックスの最中にまさみをイカせたことはない……。いつも、僕はあっけなく果ててしまう。短小な上に早漏……。僕は、心の中でまさみに謝りながらも、彼女を抱きしめて愛していると言った。

そんな幸せな日々を過ごしている中、久しぶりに大学の時の友人と昼を一緒に食べた。お互いに近況を話しながら、昔よく行っていたファミレスで食事を続ける僕たち。彼は、まだ独身なのでコンパばっかり行っているそうだ。昔から、ノリが軽くて盛り上げ上手だった彼。でも、特定の彼女を作ることはなかった記憶だ。たぶん、遊ぶのが好きなんだと思う。

「そういえば、嫁さんの写真ってあるのか? 見せてくれよ」
正夫は、そんなことを言ってきた。僕は、自慢のまさみの写真を見せた。
「へぇ、可愛いじゃん……ん? 他にも写真ある?」
正夫は、急に真顔になる。僕は、どうしたのかな? と、思いながら写真を見せる。
「……可愛いじゃん。オマエにはもったいないな」
正夫は、そう言って笑った。でも、態度がおかしい感じがする。僕は、正夫の態度が気になりながらも、そろそろ昼休みも終わるので店を出た。
「じゃあ、また近いうちにな!」
正夫は、笑顔でそう言って歩き始めた。僕は、そうだなと言って会社に戻り始める。でも、正夫の態度が気になってしまった。

そして夕方、会社を出ると、正夫からメッセージがきた。近くのカフェで待ってるという内容だ。僕は、すぐに行くとメッセージを送ってカフェに向かった。

「どうした? 近いうちって、近すぎるだろ」
僕は、そう言って笑いながら彼に近づく。でも、真顔の彼に、嫌な予感がしていた。
「迷ったけど、友人として黙ってもいられないし……。これ見てくれよ。誰もいない一人の時にな」
彼は、そう言ってマイクロミニのSDカードを渡してきた。僕は、受け取りながら、
「なんだよ、なにが入ってるんだよ」
と、質問する。でも、彼は、
「口では上手く言えないんだよ。ホント、迷ったんだけどな。見て質問あったら、連絡してくれよ」
と、行ってカフェを出て行ってしまった。僕は、猛烈に嫌な予感にとらわれながら、すぐにカフェを出た。そして、よくサボりに行くネットカフェに入る。そして、自分のノートパソコンを取り出すと、アダプターを付けてSDカードを読み込んだ。

中に入っていたのは動画データだった。僕は、なにが入っているのだろう? と、思いながら再生を始める。すると、カラオケボックスのような部屋で、股間を丸出しにしている男性が映った。見たことのない男性で、丸出しになっているペニスは完全に勃起しているようだ。そして、複数の男性のはやし立てるような声が聞こえる。

股間が丸出しになっている男性の横に、女性がいる。それは、どう見てもまさみだった。耳まで真っ赤になりながら、うつむいているまさみ。
「早く早く。握るだけだから」
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▲オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら3(転載禁止)

前回の話

『ダメぇ、強く吸いすぎだよぉ』
望は、おどけたように言う。祐介に強く舌を吸われ、少し戸惑ったような感じだ。裸エプロンのまま、ソファに座っている望。すぐ横に座った祐介が、さらにキスをする。

望は、チラチラと僕の方を見ながらも、祐介とキスをしている。祐介の舌に対して、望の舌も積極的に絡んでいるのがわかる。祐介は、望に濃厚なキスをしながら、エプロン越しに望の胸を揉み始めた。


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[ 2020/07/30 12:33 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

美和子物語 英仏へのガイド 通訳として・・・

美和子物語 英仏へのガイド 通訳として・・・

今年の5月と6月に英国とフランスから講師を招いてお国事情のおはなし会がありました。

その時に同時通訳やコーデネイト業務のお手伝いをしました。

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[ 2020/07/29 20:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

□僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました5(転載不可)

前回の話

「大丈夫ですか?」
橋元さんは、まだ身体を細かく震わせている恭子に対し、落ち着いた声で話しかける。
『大丈夫です。すごすぎて、頭真っ白になっちゃいました……』
恭子は、トロンとした顔で答える。僕は、ズボンの中であっけなく射精をしてしまい、放心状態みたいになっていた。

「コンドームがないだけで、そんなに違いましたか?」
橋元さんは、さらに質問を重ねる。


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[ 2020/07/28 15:33 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ジェーン! カムバック!

すんごい昔の話です、たしか7~8年前の話。バブル崩壊直後ぐらいの話です。
外国からきた彼女と付き合っていたんですが、その彼女との話です。

当時、大学1年だった私は勉強もロクにせず遊んでばかりで、毎晩のように六本木や渋谷に繰り出していました。
今考えると本当にアホだったな・・・と。

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[ 2020/07/24 03:01 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

#無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった4(転載不可)

前回の話

健吾は、大きく震える純子の腰を見て、慌てて指を引き抜いた。指が抜けるとき、ピュッと透明のしぶきが少量飛び散るのが見えた。

「だ、大丈夫?」
健吾は、慌てた感じになっている。純子は、まだ腰がガクガクと震えている状態だ。でも、そんな状態でも、
『う、うん。平気……。すごかった……』
と、夢見心地という感じで言う。卑猥すぎるランジェリー姿のまま、グッタリとソファに身体を預けている純子。下着の機能を果たしていない穴あきのブラからは、純子の勃起しすぎて膨らんだようになっている乳首が丸見えだ。



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[ 2020/07/21 14:45 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた完(転載禁止)

前回の話

スマホからは、ほとんど泣き声のようになってしまっている早紀の声が漏れ続けている。
『あぁ、ダメ、またイッちゃうっ、高藤さんもイッてっ』
早紀は、ずっとあえぎ続けている。高藤は、まだイク気配もない感じだ。音声だけなので、二人がどんなセックスをしているのかは見えない。でも、見えない方が余計に色々な想像をしてしまう。

「どこに出して欲しいですか?」
高藤が質問する。


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[ 2020/07/14 21:21 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった3(転載禁止)

前回の話

詩織は、いつも僕と一緒に過ごしているリビングで、躊躇することなく服を脱いでいる。そして、あっという間に下着姿になってしまった。黒のセクシーなブラジャーとショーツ……。僕は、詩織がそんな下着を持っていることを知らなかった。

「うわ、エロ。なに、今はそんな下着付けてんの?」
健也くんは、嬉しそうな声をあげる。
『興奮する? 健也のために買ったんだよ』



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[ 2020/07/06 23:50 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった5(転載禁止)

前回の話

俺は、気のせいではないレベルで緩くなったあやみの膣の感触に、絶望的な気持ちになっていた。でも、こんなに短期間で緩くなるものだろうか? もしかしたら、あやみが力を入れていないだけなのではないか? そんな事を考えてしまう。

あやみは、
『すごく興奮してるね。私もだよ』
と、言いながら腰を動かし始めた。あやみは、気持ちよさそうなあえぎ声を漏らし始めるが、彼としているときの姿とは大きく違う。あの動画を見た後では、今のあやみはほとんど感じていないとすら思ってしまう。

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[ 2020/07/06 22:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら2(転載禁止)

前回の話

望は、
『もう終わり! やりすぎだよ!』
と、少し怒ったような声をあげる。そして、スッと立ち上がりながら、まくれ上がったブラウスを元に戻す。
「え~、もう終わりなの?」
祐介が、がっかりしたように言う。望は、
『舐めるなんて、ダメに決まってるでしょ。ホント、エッチなんだから』
と、少し怒ったように言う。でも、夫の僕には、望がそれほど怒っていないのはわかる。



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[ 2020/07/05 19:50 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた完(転載禁止)

前回の話

俺は、すぐに始まった二人の2回目のセックスを聞きながら、狂ったようにオナニーを続けていた。麻衣子は、どういうつもりでこの音声を聞かせているのだろう? 本当に、しばらく帰ってこないつもりなのだろうか? 俺は、動揺しながらも右手の動きを止められずにいる。

『すごいね。もうカチカチだね』
麻衣子は、嬉しそうに言う。
「麻衣子だからだよ。麻衣子となら、何回でも出来るし」
健也くんは、きっぱりと言い切る。最初の頃のおどおどした感じはまるでなくなっていて、男らしい感じになってきている。

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[ 2020/07/05 02:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた4(転載禁止)


動画の中の優子は、初対面の男性に中出しされて、野太い声をあげながらイッてしまった。
「スゲぇな。高3でこんなイキ方するなんて、どんだけ淫乱なんだよ」
優子にしがみつかれた男性が、あきれたように言う。
『だってぇ、おチンポ長いんだもん。気持ち良かった。じゃあ、次はあなたね。バックで入れてくれますか?』
優子は、するりと男性の下から抜け出し、ベッドの上で四つん這いになる。ついさっき、あんなに激しくイキ果てたばかりなのに、嬉々としてお尻を突き出す優子……。快感に、貪欲すぎると思う。


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[ 2020/07/04 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

新歓コンパ後に雑魚寝してたら、イケメンの先輩に注ぎこまれちゃいました

大学の新歓コンパで仲良くなった大学の男のイケメン先輩二人と、自分と女友達で2対2で朝まで飲んだ時お持ち帰りされちゃった。

けっこう酔っ払ってて、朝お店が閉まる時間になって、みんな自分ちまで帰るのがめんどくさくて女友達の家に行くことになった。

友達の家について、女友達は自分の部屋だからとベッドで眠りだし、ひとりの先輩はソファ、私ともう一人の先輩は床に雑魚寝。

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[ 2020/07/03 02:01 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

エロくてバカな姉妹と中出しありの王様ゲームしてみた

オナネタになった最強エッチな思い出です。
このエロ体験をしたのは22歳の時。
思いっきり肉体労働してた俺の趣味はキャバクラ通い。
週に4回くらいのペースで行き、給料全部キャバクラで使うくらいのDQNだった。

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[ 2020/07/02 21:05 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

SNSで釣ったセックスレスの人妻は、旦那の倍はあるわ……とつぶやいた

自分48歳、会社員・妻子持ち。

相手42歳、パート社員・子なし。

ある出張で夜ホテルで暇だった俺は何気にSNSを探索した。

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妻が犯されるのを見てしまいました

妻が犯されるのを見てしまいました。

ここに妻のことを書き込むことになるとは思ってもいなかった。
しかし興奮して見てしまった自分が居て、かといってまさか知り合いにはき出せる話の訳もなく、ここに書いておくことにしました。
思い出しながらなので、思わず多少の誇張はあるかもしれませんが。

 結婚数年目になる私の妻、里沙(仮名)27歳は、美人と言われもしますが、どちらかというと可愛い系の顔立ちだと思います。
私の同僚などに妻を紹介する機会があると、胸が大きめなこともあり、女房はエロい体だな、などとからかわれることもあります。

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[ 2020/07/02 05:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

去年の夏に女子高生の下着を盗んでしまった話

俺はリフォーム会社に勤めている25歳の普通のサラリーマン。
会社の人数が少ないから、基本は営業だけど現場管理もする感じ。

その日はお客さんに依頼された工事の着工日で、室内のタイル工事だったんで職人さんと施主宅に訪問してたんだ。
んで普通に施主の奥さんと工事についての話をして、工事がスタート。

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[ 2020/07/02 02:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

パンツ生脱ぎだけが約束だった主婦が遅刻してサービスしてくれた

パンツ売り希望の23歳人妻に会った。
別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、女を買う行為に興奮するのだ。
風俗嬢じゃなくて素人。

素人女を金で買うことに興奮を覚え、ついにはパンツ売りの女性も・・。

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妻に寝たふりした若い男を与えた結果

このサイトを見ながら妻に他人棒をと一人妄想だけで興奮していました。

妻にその話をすると頑なに そんな変態行為は嫌と完全拒否でしたが、3P物や夫婦交換ビデオを見せると、凄いね、自分の彼女や奥さんを他人に抱かせるんだねと言いながらも顔を紅潮させていました。

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[ 2020/07/01 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系のイケメンは、エッチが上手すぎてハマっちゃいました

出会い系っていうかSNS的な感じで使ってた。

ワタシ的には普通に友達探しが目的。

彼を選んだのはいちばん写メがかっこよかったから。
音楽の趣味が合って話が盛り上がる。
出会い系っていうかSNS的(最に教えます)な感じで使ってた。

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病室で妻とやってたらのぞかれて寝取られた

頼みがあるんだが・・・と妻に言いました。
もう、2週間以上溜まってるからここで抜いてくれ・・・。
病室のベットでフェラチオしてくれって頼んだんです。
妻は、当初戸惑いましたが、すぐに私はパジャマのズボンとパンツを下ろしまた。

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[ 2020/07/01 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

私の変態な趣味は息子の嫁とのあのプレイ

私には変態な趣味がある。

私は現在62歳。
妻は12年前にガンで亡くし、2人の息子を育てた。
育てたと言っても妻が他界した当事、既に長男が大学4年(22歳)、次男が高校3年(18歳)で、身体は育ち切っていた。
長男は大学院に、次男は大学に進学し、学費と生活費だけを援助して『育てた』と自己満足していた。

しばらくは私だけの独り暮らしだった。

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予定が変わって一人で映画館に行った主婦が隣に座った男性にイカされた話

その日は夫も出張、息子も部活の遠征で帰りが遅いということもあって、近所の遠山さんという仲良し奥さんと映画に行く予定でした。

ところが、遠山さんのご主人が前日に盲腸で入院してしまい、もちろん奥さんは映画どころじゃなくなってしまいました。
しかし、すでに前売りチケット買っていましたので、結局わたしひとりで行くことになりました。

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[ 2020/07/01 14:01 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

不良のターゲットになった弟に、処女を奪われる事になりました

私がイジメに遭ってた時に弟を巻き込んだ話です。
私が高校二年生、弟が高校一年生の時です。

私が住む地域では高校が近くに一校しかなく、近所の子はほとんど同じ高校に通っていました。
その高校は通学区が広い為、色々な地域や方面から自転車やバスなどで通う生徒も多く、クラスメート以外では見知らぬ生徒も少なくありませんでした。

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[ 2020/07/01 12:01 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女と行った温泉旅行で、おっさんの巨根に寝取られた挙げ句……

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。
オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で
オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。
名前は仮名ですが「かおり」としておきます。

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[ 2020/07/01 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女の母親に、彼女と別れたら付き合おうと言われて現実になった

学生時代付き合ってたK子は同じクラスで、高校2年から3年まで付き合っていました。
髪は長く、細身で目がおっきく、贔屓目に見ても凄く可愛くて、俺には勿体無い位でした。
エッチもお互い初めてでしたが、達成しました。

K子の家に行くと、同じ背丈、同じ髪形の美人な母親のM美さんが居ました。
当時38歳で、周りよりかなり若いお母様。
自分の親も早い方でしたが、M美さんは19歳の時にK子を産んだとか。

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会社の仲間の女友達とカラオケで絡んでそのままエッチした

数年前の俺のエッチ話です。

当時は会社の仲間とその女友達とカラオケにハマっていて、よく朝方まで騒いでおりました。
直接の友達ではなかったので、その女の子達のフルネームは知りませんでした。
その程度の付き合いだったんです。

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[ 2020/07/01 05:01 ] 男性の体験談 合コン・王様G 男性 | TB(0) | CM(-)

無精子症の夫の強い要望で夫の上司と情をかわした私

私は36歳です。夫は44歳と歳が結構離れいます。残念ですが夫は無精子症で私達には子供がいません。夫は超まじめで仕事一筋。つまらない夫婦ですね。
私も40近くなり、このままでいいのか考えていました。そんな時でした。夫の上司(52)から誘いです。

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[ 2020/07/01 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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