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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた完(転載禁止 オリジナル)

前回の話

寝たフリをしている僕の横で、里香がキスをせがむ。ベッドは繋がっていないが、すでに里香のベッドの振動は伝わってきている。里香は、騎乗位で腰を振り続けながら、敏夫にもたれかかるようにして身を預ける。

「声我慢しないと。それに、ベッド揺れすぎですって」
敏夫は、かなり慌てている感じだ。
『だ、だからキス、キスして。声出る、我慢出来ない、うぅっ、あっ、気持ち良すぎてダメ、うぅああっ』
里香は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。僕は、なるべく動きが目立たないように、自分の股間をまさぐり続けた。

里香は、もう虚勢を張っていない。気持ち良くなんてないと強がりも言わない。完全に、敏夫のペニスに夢中になっている。僕は、こんな最悪な状況にもかかわらず、興奮がさらに高まり続けている。

そして、里香は荒々しく敏夫の唇を奪った。舌を突っ込み、メチャクチャに動かしているのがはっきりとわかるような動きになっている。
『んっ、うぅ~~っ、んぅふぅっ、ふぅ~~っ』
キスをしたまま、かなりの大きさのうめき声をあげる里香。そして、腰の動きはさらに加速し、肉と肉がぶつかる音まで聞こえてくる。

もう、僕にバレても良いと思っているとしか思えないような動きだ。そして僕も、少しずつ大胆にペニスをまさぐり始めた。撫でる程度だった動きが、しごくような動きに切り替わる。快感が大きくなり、僕はうめき声をあげそうになる。必死でこらえながら、ペニスをしごき続ける僕。そのまま、結構長い時間が経過する。

『イクっ、イクっ、気持ち良いのっ! ンおぉっ、おぉっ、イクっ、イクっ、んおおぉお゛っ!』
里香は、今までに聞いたことのないような声をあげながら身体を震わせる。完全にイカされてしまっている……。気持ち良くもなんともないと言っていた里香が、あっけなくイカされてしまっている……。

僕は、強い危機感を感じながらも、射精寸前になってしまった。
「声デカすぎますって。もう、やめときましょうよ。さすがにヤバいです」
敏夫は、すっかりとビビってしまっている。夜這いみたいなことをしておきながら、怯える彼……。やっぱり、こういう時は女性の方が大胆で堂々としているようだ。

『……和室行くよ』
里香は、ボソッと言う。
「えっ? まだするんですか?」
敏夫は、ビックリしたような口調だ。
『……まだ足りない』
里香は、ぶっきらぼうに言う。
「そんなに気持ち良かったですか? 俺のチンポ」
おどけたように言う敏夫。
『気持ち良かった。すぐしたい……。ほら、行くよ。もっと奥の方までグチャグチャにして』
里香は、いつもの強気がウソのように、甘えたような口調になっている。僕は、里香のまさかの変化に、本当に強い危機感を感じ始めていた。

そして、二人はそっと寝室を抜け出す。僕は、寝たフリをしながらも、勃起しているペニスに気づかれないかとドキドキしていた。でも、僕の小さいペニスは、勃起していて気が付かない程度の盛り上がりにしかならないようで、何事もなく二人は出て行った。

僕は、すぐに身体を起こす。そして、ドアの方まで移動する。音がしないようにドアを開けると、耳を澄ませた。すると、かすかに里香のうめくような、とろけたような声が聞こえてくる。

もう、始めている……。本当に、敏夫のペニスが欲しくて我慢出来なかったみたいだ。僕は、足音を立てないように和室に向かう。近づくにつれ、どんどん里香の声が鮮明に聞こえてくる。

『あぁ、気持ち良い。奥にもっと、うぅあっ、そう、強く当ててっ、あぁっ、あっ、気持ち良いっ! このおチンポ気持ち良いのっ!』
里香は、卑猥な言葉まで口にしている。僕は、耳を疑いながらもさらに和室に近づく。
「スゲぇ、めっちゃうねる。マジイキすると、こんな風になるんだ」
敏夫の、驚くような声も聞こえてくる。
『も、もうイキっぱなしになってる。おかしくなりそう。もっと、突き抜けるくらい突いて!』
里香は、そんなおねだりの仕方をする。僕は、ただただ敗北感を感じながら、ふすまの向こうの気配を伺い続ける。
「顔、すごいことになってますよ。そんなに気持ち良いですか?」
敏夫は、からかうように質問する。
『気持ち良いっ、もっと強くっ! うぅあっ、あっ、そう、そこっ! 壊してっ! 突き殺してっ!』
里香は、すっかりと理性が飛んでしまったような口調で叫ぶ。僕は、とうとう我慢出来ずにふすまを薄く開けた。隙間から覗くと、里香は自分で両脚を抱えるようにして正常位で突かれていた。

垂直に突き降ろすように腰を動かす敏夫。長いストロークで、里香の膣中をグチャグチャにかき混ぜ続ける。まるで、杭を打ち込む重機みたいに見えてくる。

「だ、大丈夫ですか? 白目剥いてますよ」
敏夫は、心配そうに質問する。
『やめないでっ! もっと強くて平気っ!』
里香は、叫ぶように言う。もう、我を忘れてしまっている感じだ。敏夫は、言われるままに杭打ちピストンを続ける。泣き叫ぶように感じ続ける里香。確かに、里香はよだれを垂らしたような顔になっているし、白目も剥いているようにも見える。

そしてなによりも、敏夫にしがみつくような感じで抱きついたままだ。
『んおぉっ、うぅっ、んおぉお゛ッ、イグっ、ぐぅっ、イグぅっ!』
里香は、すでに言葉にならないような声になってしまっている。
「うわっ、めっちゃ潮吹いてる。大丈夫ですか?」
敏夫は、慌てている。敏夫の動きにあわせて、里香の膣口からは透明のしぶきみたいなものが飛び散っているのがわかる。

『イグっ、イグっ、イグっ』
里香は、質問に答えることも出来ず、ただイキ続けている。トランス状態になっているようにも見える。すると、敏夫がいきなりペニスを引き抜いた。
『アガァッ! うぅあぁ、ぁあぁ』
里香は、身体をガクガクッと震わせながら勢いよく潮を吹き散らす。水鉄砲みたいに飛んでいくのがはっきりと見えた。勢いよく飛んだ潮は、和室の壁に掛かるほどだ。

「すごく飛んだ。もう、限界ですか?」
敏夫は、そんな風に質問する。
『平気……。もっとして。次は、バックでハメて』
里香は、甘えたような声で言う。里香がそんな言葉遣いをすることに、僕はさらに強い衝撃を受けていた。
姉さん女房、強気、媚びない、そんなキャラクターだと思っていた。

「じゃ、じゃあ、自分でオマンコ拡げて、入れてって言ってみて下さい」
敏夫は、緊張した声で言う。でも、ビビりながらもすごいリクエストをしたものだと思う。僕は、敏夫が殴られる姿を想像した。でも、驚いたことに里香はなにも言わない。

里香は、布団の上で黙って四つん這いになる。それだけではなく、両手を伸ばして陰唇を拡げ始めた。黙って言われるままにはしたない格好になる里香……。里香の性格を考えると、とても信じられないような行動だ。

『は、早く入れろよ』
ぶっきらぼうに言う里香。そんなところは、まだ強気な里香が残っている感じがする。
「そんなにこれが欲しいんですか?」
敏夫は、そんな風にいいながら里香の後ろに回り込む。そして、ペニスを握って里香の膣口に押しつけていく。
『早く……入れて』
里香は、少し口調がソフトになった。敏夫は、ペニスを縦に動かして膣口にこすりつけ続ける。クチョクチョッという湿った音や、荒くなる里香の息遣いが生々しい。

敏夫は、すぐに入れずにペニスをこすりつけ続ける。
『うぅっ、あっ、早く……入れて、我慢出来ない』
里香は、さらに弱々しい口調になっている。はしたない格好で、膣口を拡げたままの里香……。こんな里香を、見たことがない。
「行きますよ」
敏夫はそう言って、腰を押し込み始めた。
『うぅあっ、入ってきたぁ』
里香は、とろけきった声をあげる。敏夫は、そのまま腰を前後に動かし始める。
『ウッ、あっ、あっ、気持ち良いっ』
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1か月の間に2回も訪問販売の人に犯されました

1ヶ月の間に2回も訪問販売の人にレイプされました・・・

公団住宅に住んでると狙われやすいんですかね?

私は主人と5ヶ月になる娘との3人で公団住宅に住んでるんですけど、ここ1ヶ月の間に2回も訪問販売の人にレイプされてるんです。

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[ 2020/07/31 12:01 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

ロリ眼鏡の後輩が泊まりに来るけどやれるかな?

26 :えっちな18禁さん:2012/12/20(木) 21:50:15.43 ID:epX8XBIN0
これってヤれるかな?
俺:28歳妻子持ちの単身赴任。フツメン。森山未來に似てるって言われる。
相手:同じ会社の25歳彼氏あり。140cm台のロリメガネ。きゃりーぱみゅぱみゅ似の黒髪ロング。彼氏とはうまくいってたりいってなかったり。
関係:飲み会で何度も彼氏の相談話を受けて、その延長でウチで二人きりで飲んだ&シャワー浴びて泊まっていった経験あり。
俺のことは信頼しきってて、酔うと彼氏との普段のプレイ内容まで説明してくれる。

んでまた相談&泊まりに来る予定。
どうなんだろ?究極の安全パイに思われてるだけ?

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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた(オリジナル 転載禁止)

嫁とは結婚して3年経つので、そろそろ子供を作ろうかな? と、二人で話をすることが多くなった。嫁のまさみは、27歳で看護師をしている。看護師というと、以前は気が強いイメージがあったりしたけど、まさみは全然そんなことがなく、おっとりした感じのおとなしい女性だ。

ただ、もう一つの噂の性欲が強いというのは少し当たっていて、週に3回はセックスを求めてくる。でも、それは僕にとっても嬉しいことで、3年経ったいまでも新婚みたいにラブラブな関係だと思っている。


『ねぇ、あっ君、今日も……いいかな?』
まさみが、夕食後のリラックスタイムの時に言ってきた。可愛らしい顔が、少し上気したように赤くなっていてドキッとしてしまう。

そして、一緒に仲良く手を繋いでベッドに向かう。この時点で、僕はもう完全に勃起してしまっている感じだ。ベッドにもつれるように倒れ込むと、キスをしながらまさみのパジャマを脱がせていく。

Fカップの胸が揺れながら姿を現すと、僕はこらえきれずにすぐにむしゃぶりつく。すでにカチカチになっている乳首に、僕のテンションも上がる。
『んっ、うぅ、んっ、あっ、あっくん気持ち良い』
すぐに気持ちよさそうな声を漏らしてくれるまさみ。薄暗い中でも、まさみが恥ずかしそうに顔を赤くしているのが想像出来る。
積極的にセックスの誘いをしてくれるのに、いまだに恥ずかしがるまさみ。僕は、心の底から可愛いなと思ってしまう。しばらくまさみの可愛らしい乳首を舐めて攻めていると、まさみの指が僕の乳首をパジャマ越しに触ってくる。
『あっくんのもカチカチだよ。フフ。舐めてあげる』
まさみは、そんな風に言いながら僕のパジャマを脱がせていく。そして、すぐに小さな舌で舐め始めてくれた。ペニスの快感ではなく、なんとも言えないむずがゆいような快感。僕は、夢中で乳首を舐めてくれるまさみの頭をそっと撫でる。

まさみは、指でも僕の乳首を刺激してくれる。舐めながら、指でも刺激してくれるまさみ。僕は、気持ち良いと何度も告げる。
『もっと気持ち良くなって。あっくん、大好き』
そんな風に言いながら、僕の両乳首を攻めてくれるまさみ。僕は、強い快感を感じながら、まさみの頭をなで続ける。すると、まさみが僕のペニスを撫で始める。パジャマの上から、優しく撫でてくれる彼女。僕は、思わずうめく。
『あっくんの、すごく固くなってる。嬉しいな……興奮してくれてるんだね』
可愛らしく言いながら、パジャマ越しにペニスを触り続けてくれるまさみ。こんなにも可愛い顔で、スタイルも良い。なにより、Fカップの胸がある。興奮しないはずがないなと思う。

まさみは、顔を僕の股間の方に移動していく。そして、パジャマごと僕のペニスをくわえ始めた。なぜ脱がしてしないのかはわからない。でも、これはこれですごく興奮してしまう。

しばらくパジャマごと僕のペニスをフェラチオしていたまさみ。
『脱がしちゃうよ』
と、言って僕のパジャマを脱がし始める。あっという間にパンツも降ろされ、勃起したペニスをさらけ出した。
『フフ。すごく濡れてる。興奮してるね』
嬉しそうに言いながら、僕のペニスを舐め始めた。一気に快感が高まり、僕はまたうめいてしまう。
『気持ち良い?』
僕のペニスを握って笑顔で聞いてくるまさみ。僕は、すぐに気持ち良いと答える。本当に、幸せだなと思う。こんなにも可愛らしくてエッチな嫁……。でも、僕は取り立てて取り柄がないような男だ。イケメンではないし、ペニスも小さい。まさみに、申し訳ないなと思ってしまう。

『どうしたら気持ち良いか、教えてね』
まさみはそう言いながら、僕のカリ首あたりを舐めてくれる。刺激が強く、一気に射精感が高まってくる。まさみのフェラチオは、ぎこちない感じがある。でも、それが嬉しいと思ってしまう。まさみの男性経験は、たぶん少ないと思う。僕が知っている限りでは、僕の前には2人交際したことがあるだけのはずだ。

まさみのルックスから考えると、それはすごく少ない数字に感じる。でも、中学からずっと女子校に通っていたせいか、男性と知り合う機会が少なかったのかもしれない。

心を込めてフェラチオしてくれるまさみ。僕は、正直イッてしまいそうな感じが強くなってきたので、
「まさみちゃん、変わるよ」
と、言って彼女のパジャマの下を脱がせ始める。全裸になったまさみ。彼女は、生まれ付き下の毛がほとんどない。本人は、すごく恥ずかしがっているが、僕はそれを見てものすごく興奮してしまう。

まさみは、いつものようにモジモジと内股気味になって恥ずかしがっている。僕は、彼女のアソコに顔を近づけていく。そして、両手で脚を拡げ、彼女のクリトリスあたりを舐め始めた。
舌が触れると、すでに十分すぎるほど濡れているのがわかる。
『うぅあっ、あっくん、気持ち良いっ』
まさみは、すぐにあえぎ始める。まさみは、アソコを舐められるのが本当に好きみたいだ。すごく恥ずかしがり屋なのに、大きく脚を拡げて舐めやすい体勢を作ってくる。

僕は、どんどん固くなっていくクリトリスに興奮しながら、優しく指でクリトリスの皮を剥いていく。可愛らしいまさみには似つかわしくないくらいに大きいクリトリス。
僕は、もしかしたらオナニーのしすぎでこうなったのかな? と、変な想像をしてしまう。小指の先ほどに大きく勃起したクリトリス。僕は、焦らすように舌を使う。
『うぅっ、あっ、あんっ! も、もっと、あっくんイジワルしないでっ』
まさみは、焦れたようにおねだりをする。僕は、さらに焦らすようにしながら、徐々に舌の力を強くしていく。
『あっ、あっ、気持ち良いっ! あっくんすごいのっ』
まさみは、のけ反ったりシーツをギュッと掴んだりしながら、大きく乱れていく。僕は、いつものようにごく軽くクリトリスを噛む。
『うぅ~っ! あっくん、ダメぇ~ッ!』
まさみは、のけ反りながら言う。でも、ダメと言いながらも腰を浮かせてくる。僕は、さらに甘噛みを続ける。
『イ、イッちゃうっ、あっくん、まさみイッちゃうっ!』
まさみは、僕の頭を掴むようにしながら言う。そして、僕はほんの少し力を込めてクリトリスを噛みながら、舌でも刺激した。
『イクっ、イクっ、イクぅっ!!』
まさみは、脚をピンと伸ばして腰を震わせながら果てた。僕は、グチョグチョに濡れた口の周りを腕で拭いながら、自分のペニスにコンドームを装着し始めた。

『ゴメンね、私だけイッちゃって……。今度は、私がするね。いっぱい気持ち良くなってね』
まさみはそう言って、僕にまたがってくる。そして、すぐにペニスを入れると、腰を動かし始めた。強烈な締まりに、僕はすぐにイキそうになってくる。まさみは、腰を上下に動かしながら、
『あっくん、気持ち良い。すごく固くなってる。もっと気持ち良くなって』
と、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。そして、徐々に腰の動かし方が前後にグラインドするようになってきた。ヘソより上はほとんど動かず、腰だけが高速で前後に動く姿は、まるでダンスをする人みたいな感じだ。そして、この動きをされると、僕はほぼ抵抗出来ずにあっけなくイッてしまう。

「まさみちゃん、もうイキそう」
僕は、イクのを必死でこらえながら言う。
『ま、待って、もう少し、もう少しなの』
まさみは、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。でも、僕はほとんど間を置かずにイッてしまった……。
『フフ。ドクンドクンしてる。あっくん、愛してる』
そう言って、僕にからを預けるようにして抱きつくまさみ。僕は、幸せを感じながらも、また一緒にイケなかったなと反省していた。前戯でイカせることは出来ても、セックスの最中にまさみをイカせたことはない……。いつも、僕はあっけなく果ててしまう。短小な上に早漏……。僕は、心の中でまさみに謝りながらも、彼女を抱きしめて愛していると言った。

そんな幸せな日々を過ごしている中、久しぶりに大学の時の友人と昼を一緒に食べた。お互いに近況を話しながら、昔よく行っていたファミレスで食事を続ける僕たち。彼は、まだ独身なのでコンパばっかり行っているそうだ。昔から、ノリが軽くて盛り上げ上手だった彼。でも、特定の彼女を作ることはなかった記憶だ。たぶん、遊ぶのが好きなんだと思う。

「そういえば、嫁さんの写真ってあるのか? 見せてくれよ」
正夫は、そんなことを言ってきた。僕は、自慢のまさみの写真を見せた。
「へぇ、可愛いじゃん……ん? 他にも写真ある?」
正夫は、急に真顔になる。僕は、どうしたのかな? と、思いながら写真を見せる。
「……可愛いじゃん。オマエにはもったいないな」
正夫は、そう言って笑った。でも、態度がおかしい感じがする。僕は、正夫の態度が気になりながらも、そろそろ昼休みも終わるので店を出た。
「じゃあ、また近いうちにな!」
正夫は、笑顔でそう言って歩き始めた。僕は、そうだなと言って会社に戻り始める。でも、正夫の態度が気になってしまった。

そして夕方、会社を出ると、正夫からメッセージがきた。近くのカフェで待ってるという内容だ。僕は、すぐに行くとメッセージを送ってカフェに向かった。

「どうした? 近いうちって、近すぎるだろ」
僕は、そう言って笑いながら彼に近づく。でも、真顔の彼に、嫌な予感がしていた。
「迷ったけど、友人として黙ってもいられないし……。これ見てくれよ。誰もいない一人の時にな」
彼は、そう言ってマイクロミニのSDカードを渡してきた。僕は、受け取りながら、
「なんだよ、なにが入ってるんだよ」
と、質問する。でも、彼は、
「口では上手く言えないんだよ。ホント、迷ったんだけどな。見て質問あったら、連絡してくれよ」
と、行ってカフェを出て行ってしまった。僕は、猛烈に嫌な予感にとらわれながら、すぐにカフェを出た。そして、よくサボりに行くネットカフェに入る。そして、自分のノートパソコンを取り出すと、アダプターを付けてSDカードを読み込んだ。

中に入っていたのは動画データだった。僕は、なにが入っているのだろう? と、思いながら再生を始める。すると、カラオケボックスのような部屋で、股間を丸出しにしている男性が映った。見たことのない男性で、丸出しになっているペニスは完全に勃起しているようだ。そして、複数の男性のはやし立てるような声が聞こえる。

股間が丸出しになっている男性の横に、女性がいる。それは、どう見てもまさみだった。耳まで真っ赤になりながら、うつむいているまさみ。
「早く早く。握るだけだから」
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▲オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら3(転載禁止)

前回の話

『ダメぇ、強く吸いすぎだよぉ』
望は、おどけたように言う。祐介に強く舌を吸われ、少し戸惑ったような感じだ。裸エプロンのまま、ソファに座っている望。すぐ横に座った祐介が、さらにキスをする。

望は、チラチラと僕の方を見ながらも、祐介とキスをしている。祐介の舌に対して、望の舌も積極的に絡んでいるのがわかる。祐介は、望に濃厚なキスをしながら、エプロン越しに望の胸を揉み始めた。


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[ 2020/07/30 12:33 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

美和子物語 英仏へのガイド 通訳として・・・

美和子物語 英仏へのガイド 通訳として・・・

今年の5月と6月に英国とフランスから講師を招いてお国事情のおはなし会がありました。

その時に同時通訳やコーデネイト業務のお手伝いをしました。

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[ 2020/07/29 20:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

□僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました5(転載不可)

前回の話

「大丈夫ですか?」
橋元さんは、まだ身体を細かく震わせている恭子に対し、落ち着いた声で話しかける。
『大丈夫です。すごすぎて、頭真っ白になっちゃいました……』
恭子は、トロンとした顔で答える。僕は、ズボンの中であっけなく射精をしてしまい、放心状態みたいになっていた。

「コンドームがないだけで、そんなに違いましたか?」
橋元さんは、さらに質問を重ねる。


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[ 2020/07/28 15:33 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ジェーン! カムバック!

すんごい昔の話です、たしか7~8年前の話。バブル崩壊直後ぐらいの話です。
外国からきた彼女と付き合っていたんですが、その彼女との話です。

当時、大学1年だった私は勉強もロクにせず遊んでばかりで、毎晩のように六本木や渋谷に繰り出していました。
今考えると本当にアホだったな・・・と。

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[ 2020/07/24 03:01 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

#無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった4(転載不可)

前回の話

健吾は、大きく震える純子の腰を見て、慌てて指を引き抜いた。指が抜けるとき、ピュッと透明のしぶきが少量飛び散るのが見えた。

「だ、大丈夫?」
健吾は、慌てた感じになっている。純子は、まだ腰がガクガクと震えている状態だ。でも、そんな状態でも、
『う、うん。平気……。すごかった……』
と、夢見心地という感じで言う。卑猥すぎるランジェリー姿のまま、グッタリとソファに身体を預けている純子。下着の機能を果たしていない穴あきのブラからは、純子の勃起しすぎて膨らんだようになっている乳首が丸見えだ。



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[ 2020/07/21 14:45 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた完(転載禁止)

前回の話

スマホからは、ほとんど泣き声のようになってしまっている早紀の声が漏れ続けている。
『あぁ、ダメ、またイッちゃうっ、高藤さんもイッてっ』
早紀は、ずっとあえぎ続けている。高藤は、まだイク気配もない感じだ。音声だけなので、二人がどんなセックスをしているのかは見えない。でも、見えない方が余計に色々な想像をしてしまう。

「どこに出して欲しいですか?」
高藤が質問する。


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[ 2020/07/14 21:21 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

娘の水泳の先生に、街で偶然出会って深い仲に

男も40を過ぎると精力も性欲もぐっと減退するものばかりかと思っていましたが、いざその年代に自分がなってみるとさにあらず、回数こそは減ったものの好奇心も性欲も旺盛で、その上それなりの体験・経験も豊富となり「いまが盛り」のげんです。

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[ 2020/07/11 19:00 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

イメチェンしてきれいになった妻が映画館で痴漢されて

妻と結婚し、18年を迎えた。
妻(39歳)は、私が言うのも何だがまぁまぁの美人だと思う。
職場で知り合った頃には、妻の隠れファンが多く存在していた事も知っている。

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[ 2020/07/10 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

W不倫の彼に、今日は一日中エッチしようねと言われてどきどき

彼とエッチしたのは、付き合いだしてから半年くらい経った頃の事でした。私は28歳で、彼は42歳。お互い既婚者。
昼間からホテルに連れられて、「今日は1日中エッチしようね」って言われてどきどき。

シャワーを浴びたかったのに、「シャワーは駄目だよ。後でね」って言われて抱かれながら、ベットに寝かされれ、ブラウスを脱がされました。

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職場の先輩と一線を越えたレズ体験談

1: 投稿者:リン 投稿日:2012/06/26 20:26:21
先日、ふとしたことから、職場の先輩と一線を超えてしまいました。
私は28歳でどちらかというと地味なタイプだと思います。
先輩は34歳、ショートでスタイルもスゴくよくて、エキゾチックな顔立ちで、
私とは全然違います。

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[ 2020/07/09 17:00 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

両隣の奧さん達が、とにかく淫乱だった

自営業の30代の親父。
自宅でPC使ってWeb関連の怪しい仕事をしてる。
嫁は20代後半。

出世街道をひた走るキャリアウーマン。

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友達の目の前でその彼女にたっぷり痴漢して射精した

ある日、TとTの彼女とTDLに遊びに行くことになった。
朝の電車は超満員でTは奥に、俺と彼女はドア付近に一緒になった。

そして電車は発車したのだか、発射した時の拍子で彼女が自分に寄りかかってきた。
その時、俺のペニスが彼女のおしりに埋まる形になったのだ。

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[ 2020/07/09 12:00 ] 男性の体験談 痴漢した体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先の処女とセックスしたらおかわりねだられて飲精までしてくれた

もうかなり昔の話ですが、大学生の頃バイト先に短大生の娘が入ってきた。
仮にKとします。まあ、特にすごく可愛い訳でもなく気にしてなかったが、
たまたまある日シフトが一緒になり、二人一緒で勤務で暇だったんで話す機会があった。
詳しい容姿は背は小さくて(150位かな)ショートカットだった。

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[ 2020/07/09 07:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

中学の夏休み、ハワイアンなリゾートで友達のママに口で抜いてもらいました

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/29(木) 01:34:43.86 ID:DoW9gBrH0
それは忘れもしない中3の頃の夏休み
俺は家族と一緒に福島のスパリゾートハワイアンに来ていた
当時の俺は性欲に満ち満ちていて女の子のビキニ姿を見る度に勃起していた
 
 
15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/29(木) 01:40:12.88 ID:DoW9gBrH0
東京の中学に通っていたから、まさかこんな所で中学の友達に会うとは思っていなかった

その時、俺はウォータースライダーの列に並んで順番待ちをしてたんだけど、何気なく後ろを見ると同じクラスのT(男)が並んでいた

【続きを読む】

サークルで知り合った彼女が、追い出しコンパでキモい先輩達に好き勝手に一晩中やられた

もう5年前の話です。

僕が大学4年、彼女のマミは違う大学(N女子大学)の2年生でした。

マミとは、提携サークルで知り合いました。

マミはサークルに入った時には18才。

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[ 2020/07/09 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

兄としたひろみ

76 ひろみ ◆Q.2cUxs/FE sage New! 04/03/16 14:09 ID:nvWmPoMk
んー。では、簡潔に。

上に書いたように、兄貴と話をしてて、お互い、なんか無理して
彼女・彼氏を作ってる気になってきてたので、で、そういう話に
なって、兄貴はきっぱり言ったらしいんですよね。
私は、まだ迷いもあって、でも、お兄ちゃんと一緒にいると同じ
くらい兄貴のことが気になるようになってきてて・・・。
それで、浮気・・・っていう考えも確かに後ろめたい感じが
してたので・・・ちょっと冷却期間じゃないけど、まぁ、一旦冷静に
考える時間が欲しいと思って。

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[ 2020/07/09 00:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

輪姦学校で熱を出した私を介抱してくれた保険医は、今思えばショタだったんだと思う

今から20年以上も前の話になりますので、記憶が曖昧な部分もありますが、是非聞いてやって下さい。

私の通ってた小学校には5年の夏休みに入って直ぐ林間学校なる宿泊学習がありました。

1泊2日で田舎に行って、お寺での修行モドキや何故か歴史の勉強があり、2日目はオリエンテーリングで順位を争い成績が悪いと宿題が増えるというものでした。

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[ 2020/07/08 23:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

専業主婦の恵理子と犬のケンタ

黒いロングヘアー、ファッションモデルのようなすらりとしたプロポーション、眼鏡をかけたその顔は理知的で、どこか、大学の講師を思わせる。赤塚恵理子は35歳になっていた。
赤塚恵理子は郊外の一軒家に夫と15歳になる娘の沙樹、とともに専業主婦として暮らしていた。傍から見れば、普通の幸せな家族、確かにそうだった。恵理子は夫にとっての理想の妻になろうと、娘にとっての理想の母親になろうとずっと努力してきていた。

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妻の目の前でパシリにされて、妻にちょっかいを出されても何も言えない私

11月から転職したのですが、職場で使えない奴、扱いされています。
本日、思い切って、職場の仲間を自宅に招待して、今飲んでいます。
妻は、5歳下で31歳なんですが、34歳の私の指導係りと売上げNO1の28歳に挟まれて座っていて、
びっくりしたのですが、妻の太ももを触っているんです。
部署内で力のある2人です。私は、どうしたら良いのでしょうか?

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[ 2020/07/08 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

クラブにいつも婚約者を連れてくる彼女がひとりだったので

先日、もう何年も通ってるClubに行った。店のスタッフもほとんど知ってるので、平日だったが一人でブラリって感じで。スタッフやDJの人とお喋りしたり、飲んだり、踊ったり、飲んだり、飲んだりしてると、同じく店の常連の真央が一人で現れた。

「正樹(俺)久しぶりー。何?一人なのー?」と真央。「そだよ。暇だったからさ。それより今日はTは一緒じゃないの?」と俺。

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[ 2020/07/08 17:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ネットのニキ達に後押しされてソープで筆おろししたったw

吉原で筆おろししてまいりました。
当方29歳。単勝火星人w
このまま覚えたくもない魔法を覚えてしまうのか、と思っていたところこのスレを見つけ俄然興味が湧き突撃してきた次第です。
 
先輩諸兄のレポでは65Kが主流のようですが、
「もしこのまま溺れたら毎度65Kはちとキツイかな」

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[ 2020/07/08 15:01 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

カラオケで酔っ払って彼女を取り違えた結果、妻と愛人が出来ました

彼女とカラオケでデートしてた。
酔っ払ってトイレ行ったんだが、帰った部屋が知らない人の部屋だと気付かないほど酔ってた。

ヒトカラで来てた女の子だったらしい。
俺は自分の彼女だと思い込んで抱きついてキスしてた。

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社内の和風美人OLはツンとしてるけどデレデレだった

私の会社は8年前から一般職社員の採用を取り止めている関係もあって、女性が課に1人いるかいないかという割合でした。
私のいた課にも女性は居たには居たのですが、そのフロアで最年長(w
もはや女性というには・・・という様な状況で、「華やかさ」からは非常にかけ離れていました。

そんな自分の課の惨状とは対照的に、隣の課には採用を取り止める前年に入社した我がフロア唯一の「華」と言える、女性社員がいました。

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[ 2020/07/08 12:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

バーで酔っ払った女の子とちょっと強引にホテルに行ったら

今から十年ほど前、俺が25歳で精力はあるが、ガキのようにがっついていなかったのでそこそこ遊べた頃の話。

すすきのになじみの大変雰囲気の良いバーがあり、週2~3回は行っていた。
その日も俺はマスターと2人、まったりと酒を飲みながら話をしていた。

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[ 2020/07/08 11:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻に恋人のフリをしてくれと頼んできた親友

親友は45歳の独身。
そんな親友から、お願いしますと頭を下げられた。
実家の母がお見合いの写真を持って来るとの事
結婚する気のない親友は、その日だけでいいからと俺の妻に恋人のフリをして欲しいと。

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[ 2020/07/08 09:49 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友達の巨乳の彼女から、チェックの電話がかかってきた結果

俺:雅之、26歳、サラリーマン。
平凡男、容姿普通、性格温厚。
ファッションは少し頑張っている程度。
俊雄:俺の友人、サラリーマン。
ちょっと軽い目。浮気も結構しているが、バレないようにやるタイプ。

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[ 2020/07/08 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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