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嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら4(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、金曜日が近づいてきても平静さを保ったままだった。怪しい部分のかけらもなく、いつも通りに過ごしている。私は、由紀恵は雅人の部屋に泊まり込み、どんな2日間を過ごすのだろう? そんな事ばかりを考えてしまっていた。

雅人の巨根で、由紀恵の淫乱さはさらに増したと思う。アナルセックスも経験し、膣にも腸内にも射精をされてしまった。私だけの由紀恵だったはずなのに、すっかりと雅人の精液でマーキングされてしまった……。


私は、嫉妬心がそうさせるのか、あれ以来、毎晩のように由紀恵を抱いた。由紀恵は、嬉しそうにそれに応えてくれて、濃厚なセックスを繰り返した。
私は、雅人としているときの由紀恵を見たいと言う気持ちからか、大きなディルドを使う事が多くなった。太すぎるディルドを挿入して激しくピストン運動させると、
『んおぉっ、おぉお゛っ、イクっ、イクっ、あなた、もうダメっ、イクっ、太いおチンポでイクっ!!』
と、由紀恵は卑猥な言葉を叫びながら果てた。本人は自覚がないと思うが、以前は言わなかったような下品な言葉を口にしながらイクようになっている。
たぶん、雅人としているときの感覚が残っていて、無意識に口にしてしまっているのだと思う。私は、自分の手でディルドを動かしているのに、雅人が由紀恵を犯している姿をイメージして興奮していた。

会社では、雅人は少しぎこちない感じになっていた。私に対して、妙に気を遣っているというか、軽く避けられているように感じる。このあたりが、女性と男性の違いなのだと思う。隠し事を隠し通せる女性……どこか態度に出てしまう男性。

私は、金曜日が近づくにつれ、どんな風に二人が過ごすのか見たくて仕方ない気持ちになってしまっていた。雅人に正直に話してカメラを設置してもらうことも考えた。でも、それでは雅人が遠慮してしまうと思う。二人の自然な姿を見たい……そんな、歪んだ願望を持ってしまった。

そして、私は自分の仕事の立場を利用して、雅人の部屋に火災報知器をつけるという状況を作り出した。雅人は、会社から家賃補助を受けている。そして、家賃補助の管理などは私がしている。
「え? そうなんですか? 僕のマンション古いんで、そんなの付いてないです。引っ越さないとダメなんですか?」
雅人は、家賃補助を受ける条件に、火災報知設備が付いていることがあるという話を真に受けた。実際は、そんな規定なんかない。私は、心配しなくても、簡単に設置出来るから安心しろと言った。
「そうなんですね! 良かった。引っ越すとか面倒なんで、助かりました。でも、設置はどうやれば良いですか?」
雅人は、素直に話を続ける。私は、そんなの簡単だから、私が設置してやるよと告げた。
「マジですか! ありがとうございます。なんか、いつもすみません」
雅人は、素直にお礼を言ってくる。
「いつも? いつもなんだっけ?」
私は、思わず”いつも”と言った雅人に、少し突っ込んでみた。
「えっ、そ、それは、色々お世話になってって事です」
動揺する雅人。本当に、ウソが下手だなと感じる。でも、私は、気にするなと言って、早速次の日の帰りに火災報知器を設置する約束をした。

私は、すぐに感知器型のカメラを購入しに行った。電気街の一角、カメラやセキュリティ用品の店に寄る。恐ろしいほどの数の隠しカメラが売っている。ボールペン型、コンセントタップ型、置き時計、ポータブル充電器型、部屋の照明を偽装したタイプなどなど、驚くほどの数がある。

私は、火災報知器型のカメラを二台購入した。広角のタイプで、バッテリーが大きいタイプを選んだ。そして、wifiでネット接続出来て、遠隔地で視聴出来る機能のあるモノにした。

次の日、会社帰りに感知器型カメラを設置するために雅人の家に寄った。マンションの下までは何度か来たことがあったが、中に入るのは初めてだ。
「ホント、すいません。こんなことまでお願いしちゃって」
申し訳なさそうな雅人。私は、気にするなと言いながら部屋に上がり込む。1Kの部屋は、すごく綺麗に片付いていて、そもそもモノが少ない。玄関から上がるとすぐにキッチンだ。広めなので、食卓もある。右手にトイレと風呂があるみたいだ。そして奥の部屋がリビング兼寝室という感じだ。大きめのテレビの前にはソファとテーブルがあり、奥にはセミダブルくらいのベッドがある。

殺風景な感じがするが、お洒落な感じもする。私は、早速キッチンと奥の部屋に火災報知器を設置していく。このカメラの素晴らしいところは、本当に煙に反応してブザーが鳴るところだ。

まず、カメラだとは気が付かれないと思う。私は、少し緊張しながらも設置をする。1番難しかったのは、こっそりとwifiの接続をすることだった。雅人の部屋のwifiルーターは一般的なメーカー品だったので、ワンタッチ接続が出来るタイプだ。隙を見て接続は完了した。

後は、ポート開放をするだけだ。私は、トイレを借りると中でスマホを使ってルーターの設定画面に入った。初期設定のままのパスワード。あっさりと入れてしまった。パソコンやネットに詳しいのに、セキュリティが甘いのが彼らしいなと思いながら、ポート開放をした。そして、スマホからカメラにテストで接続すると、驚くほど鮮明な映像が映し出された。

食卓に座ってスマホをいじっている雅人。画面の内容まで見えるのではないかという解像度だ。私は、便利な世の中だなと思いながらも、怖い世の中だなと思っていた。

「ありがとうございました!! お礼に、飯でもごちそうさせて下さい!」
雅人は、そんなことを言ってくる。でも、私は、
「いや、ウチで由紀恵が作って待ってるから良いよ。そのうちまた、ウチに飯食べに来いよ。由紀恵も会いたがってたぞ」
と、言った。
「ほ、本当ですか? ありがとうございます。楽しみにしてますね!」
動揺しながらお礼を言う雅人。妙に可愛らしいなと思ってしまう。そして、私は少しの罪悪感と期待感を胸に帰宅した。

いつも通りに出迎えてくれる由紀恵。さっきの、雅人の動揺っぷりと比べると怖いくらいに普通だ。
私は、食事をしながら、
「明日からだっけ? どうせだったら、土曜日も泊まってきたら?」
と、提案してみた。
『そんなこと言って、なんか悪い事しようとしてなぁい?』
由紀恵は、冗談ぽくではあるが、そんなことを言ってくる。私は、由紀恵の肝の太さに驚きながら、女性の浮気は絶対に見抜けないんだろうなと感じていた。

そして金曜日、少し早めに会社を出た。雅人がまだ社内にいるのは確認出来ている。どこにも寄らずに急いで帰宅すると、すでに由紀恵はいなかった。夕ご飯は作ってあり、書き置きのメモも置いてあった。ありがとうというメッセージだ。

私は、すぐにノートパソコンを立ち上げ、雅人の部屋のカメラにアクセスした。無人の部屋……。真っ暗なので赤外線モードになっている。取り立てて何も動きはない。私はその画面のまま食事を始めた。

すると、30分後くらいに玄関ドアが開き、雅人が入ってきた。一人だ。照明をつけて服を脱ぎ始める。そして、そのまま浴室に入っていった。

あっという間に出てきた雅人は、ドライヤーで頭を乾かし、念入りに歯を磨き始めた。なんというか、本当に楽しみにしていて、気合いが入っている感じだ。

そして、身支度が終わると、落ち着きなくソワソワし始める彼。私は、由紀恵が来るのをこんなにも楽しみにしている彼を見て、少し誇らしい気持ちになっていた。由紀恵は、私にはもったいないほどの良い嫁だと思う。美人で、セックスが好き……。

すると、インターホンが鳴った。慌てて立ち上がる雅人。インターホンを操作することもなく、すぐにドアを開けた。
『お待たせ~』
由紀恵の声。
「えっ、そ、その格好どうしたんですか?」
驚く雅人。由紀恵は、制服姿だった。高校時代の制服だと思う。田舎の高校なので、昔ながらもセーラー服だ。30近い由紀恵が着ると、どうしてもコスプレっぽくなってしまう。
『変かな? 雅人君が興奮してくれるかなって……。ここまで来るの、恥ずかしかったんだよ』
由紀恵は、モジモジとしながら言う。私は、初めて見る生の制服姿の由紀恵に、すごく興奮していた。高校時代の彼女とは、会ったことがない。写真では見たことがあるが、実際の制服姿は見たことがなかった。

「メチャクチャ興奮してます。ほら、もうこんなです」
雅人は、そんな風に言いながら股間を指さす。もっこりと盛り上がった股間は、雅人が完全に勃起しているんだろうなと思うような膨らみ方だ。

『良かった。恥ずかしいの我慢した甲斐があったみたいだね』
由紀恵がホッとしたように言う。すると、雅人は由紀恵を抱きしめたキスをし始めた。かなり興奮しているようで、荒々しい感じだ。

由紀恵はすぐに雅人に腕を回し、抱きつきながら舌を使う。玄関ドアの前で、濃厚なキスが始まる。制服姿の由紀恵がイヤらしく舌を使っている姿は、背徳的な感じがする。高校時代の彼女は、どんな感じだったのだろう? そんなことを考えて嫉妬心を強くしてしまう。

由紀恵は、キスをしながら雅人の股間をまさぐる。
『すごい。もうカチカチになってる』
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念願叶って課長の奧さんをやれた

とうとう念願がかなった。前から狙っていた課長の奥さんを犯す事ができた。社内
ナンバーワンと言われていた同期入社の雅美が結婚したのは1年前、ショックをうけたのは私
一人ではなかったと思う。しかも上司である課長とは、、、
しかしチャンスはやってきた。ある日、課の飲み会で課長が「最近仕事がきつくてアレ
の時に勃たなくなっちゃったよ。」とボソッと言ったのを私は聞き逃さなかった。

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隣の部屋のOLがレイプされたので助けたが、それは思っているのとは全然違っていた

信じられない出来事が起きた。

エレベーターを降りると、男が突進してくる。

なんだ!と身構えたが、勢いよく走り去っていった。

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僕のEDをショック療法で治すため、妻を他人に抱かせる結果となった

僕37歳、妻(Y美)27歳の子供なしの夫婦です。
僕のEDで、妻を他人に抱かせる結果となった。
それまでY美と何回も話し合った。
そして僕とY美の共通の友人Sを選んだ。
当日、Sは何も知らずに我が家に来て、夕食を共にした。

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[ 2020/05/31 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

寝取られ願望の私が、友人にキャンプで妻を

私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。
妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。

妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルはちょっとぽっちゃり系。
Fカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
夜もいい声で鳴きますし、道具もOK!
激しい時は1晩に3回はイキます。
しかも手を縛ったり、目隠ししながらするプレーでは特に感じてくれるんです。
そんな妻を見ている内に、他人に抱かれる姿を見てみたいという願望がふつふつと湧き上がってきていました。

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[ 2020/05/31 18:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女がバイト先の休憩室でアナルまでやられていました

パチンコ店で店員をしてます。同僚の琴帆とは付き合っていて、この前良からぬウワサを同僚のS先輩(女性)から聞いた。

このS先輩とT先輩(男性)は付き合っているんですが、T先輩と琴帆がシフトで遅番に入ると、閉店後、他の店員が帰ると言っても帰らず、仲良く話していて「まだ二人で話していくわ、お疲れ様」とその後があやしいそうなんです。

S先輩と僕が休みの日に、S先輩が閉店後(お掃除部隊が帰ったあと)、休憩室を覗いて抱き合うところまで見たんですが、途中で見ていられなくなり、泣いて帰ったそうなんです。

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[ 2020/05/31 17:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

精力剤を売りに来た可愛い女性に、効果があるのか試させろと言った結果

僕は当時、マンションで一人暮らしをしていました。マンションというだけにしっかりオートロックもあって、普段は部外者は入れないようになっています。

そんなとあるある日、チャイムが鳴りました。僕は疑問に思いましたが、たぶん大家さんあたりかなと思って扉を開けると、そこには女性が一人。
「え、どうしたのですか?」

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カンボジアの少女に泣かされた

3年前、アンコールワットを見たくて一人でカンボジアに旅行に行った。
シアンコールワットとアンコールトムを一日かけて歩き回り、
その日の夜は繁華街に繰り出した。
白人の観光客や、現地人で繁華街はあふれかえっていた。

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[ 2020/05/31 14:01 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

借金を身体で返してくれる妻に中出しを続けるクズな夫

狭い階段を上って雑居ビルの3階にある会社の事務所に行くと、部屋の中から女の呻き声が聞こえてきました。あれは妻の声に違いありません。急いで部屋に入ると、入り口にはあの男が立っていました。口髭にサングラス、黒の革ジャンを着た借金取りのヤクザです。私を見るとニヤニヤと笑います。

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[ 2020/05/31 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた4(転載禁止 オリジナル)

前回の話

里香の舌は、敏夫の舌に絡みついて動いている。さっきまでは、ただキスをされているだけだった里香……。今は、自分の意志で舌を絡ませているように見える。

敏夫は、キスをしたまま腰を動かし続ける。太くて長いペニスが、里香の膣中を出入りしている。里香は、布団をギュッと握りしめたままうめくような声をあげ続ける。

僕は、そんな里香を見ながら狂ったようにペニスをしごき続けている。自分でも、何をしているのだろう? と、疑問を感じてしまう。でも、湧き上がってくる快感が大きすぎて、冷静な考えが湧いてこない。


「気持ち良いですか?」
敏夫が、そんな質問をする。
『べ、別にっ、早くイケって』
里香は、そんな風に言う。でも、どう見ても気持ち良くなってるのをこらえているように見える。
「でも、さっきイキましたよね?」
敏夫は、そんな風に言う。怖がっている感じはあるが、少し余裕が感じられる。
『イクか。良いから早くイケって』
里香は、強気な口調で言う。でも、声は震えてしまっている。
「本当に、このままイッても良いんですか?」
敏夫は、そんな風に質問する。
『良いから、イケって。早く終われよ』
里香は、そんな風に言う。僕は、会話の感じから、敏夫はコンドームなしで入れている自覚があって、里香にはその自覚がないんだろうなと感じた。

「了解です。ちょっと早くします」
敏夫は、そう言って腰の動きを早くしていく。肉がぶつかる乾いた音が響く中、里香はうめき声を大きくしていく。布団を握る腕にもさらに力が入っているように見える。
『んっ、うぅっ、うぅ~っ、んっあっ、あっ、んうぅっ!』
里香は、必死で声を抑えているような感じがする。でも、声のボリュームは徐々に大きくなっている。
「あぁ、ヤバい、メチャ締まってきた。里香さんもイッて下さい」
敏夫は、そんな風に言葉をかける。里香は、返事をすることなくうめき続ける。そして、少しすると、
「あぁ、出ます。イキますよ。このままイキますからねっ!」
と、里香に確認するように声をかける。里香は、布団を握りしめたまま、
『い、良いからイケっ』
と、途切れがちの声で言う。
「あぁ、イクっ、うぅっ」
敏夫は、腰を奥まで押し込んだ状態で射精を始めた。僕は、コンドームなしで中に出されてしまった里香を見ながら、射精を始めてしまった……。
『うぅっ、あっ、なに中に出してるんだよ!』
里香は急に怒ったように言い、敏夫を押しのける。敏夫は、押されてよろけて倒れ込む。
『なんでコンドームつけてないんだよ!』
里香は、怒った顔で言う。敏夫は、しどろもどろになって謝りながら、
「だって、早く入れろって……」
と、言い訳をする。確かに、里香がすごくせかしていたのは間違いない。
『それにしても、普通外に出すだろ? 妊娠したらどうするつもりだよ!』
里香は、そんな風に怒りながら浴室の方に行ってしまった。里香がいなくなると、敏夫が焦った様子で、
「ゴ、ゴメン。良いのかなって思って……」
と、謝ってくる。僕は、気にするなと言った。確かに、里香がOKを出したような感じだった。あれで怒るのは、ちょっと理不尽な気がする。

「里香さんに、よく謝っといてよ」
敏夫は、そんな風に言いながら素早く帰り支度を整えて帰って行った。マッチョなのに、本当に気が優しいというか気が弱い。ごつい身体を小さくするようにして帰って行く敏夫を見て、僕は少し笑ってしまった。

『あれ? アイツは?』
里香が、戻ってくるなりそんな風に聞く。僕は、帰ったことと、謝っていたことを告げた。
『まぁ、私もうっかりしてたから。その……わ、悪かったな』
里香は、僕の方を見ずに謝ってきた。僕は、あの里香が謝ったことに驚いてしまった。そして、つい、なにが悪かったの? と、聞いてしまった。
『え? そ、それは……ゴムなしでしたことだよ』
里香は、珍しく動揺している。僕は、大丈夫な日なの? と、質問した。
『たぶん……大丈夫』
里香は、少し自身がなさそうだ。

『ほら、おいで。さっき、イッてないだろ?』
里香は、僕を手招きしながら布団に寝転がる。そして、パジャマを脱ぎ始めた里香に覆い被さるように抱きついた。僕は、すぐに里香に挿入した。包み込まれるような感触に、声が漏れてしまう。
『あれ? もうイキそうなの?』
里香は、からかうような口調で言う。僕は、そんなことはないと言いながらも、動いたらすぐに出てしまいそうだなと感じていた。
『なんでイカなかったの? 興奮しなかった?』
里香は、さらに質問をしてくる。僕は、コンドームをしていないことが心配で、集中出来なかったと答えた。
『なんだよ、気が付いてたなら止めろよ』
里香は、不満そうに言う。僕は、ゴメンと謝った。
『まぁ、いいや。ほら、早く終わらせて寝るよ』
里香は、そんな風に言う。僕は、コンドームなしだと感触は違ったのかと質問した。
『え? 別に変わらないよ。変わらないから気が付かなかったわけだし』
里香は、そんな風に言う。確かに、そう言われるとその通りだと思った。僕は、すぐに腰を動かし始めた。そして、里香にキスをする。里香は、嬉しそうに舌を絡めてきてくれて、僕は夢中でキスをした。敏夫とキスをする里香……。それを考えた途端、あっけなく射精してしまった。
『相変わらず、早いんだ』
少し不満そうな里香。でも、すぐに笑顔になって、
『じゃあ、寝るよ』
と、言いながら浴室の方に行ってしまった。

里香の後に僕もシャワーを浴び、寝室に移動する。照明を消して暗くなった寝室で、
『急に敏夫を連れてくるなよ。こっちだって準備があるんだから』
と、ボソッと言い始めた。僕は、急にじゃなければまた呼んでも良いの? と、質問した。
『……別にどっちでも良いよ』
里香は、少し間があったがそんな風に答える。僕は、またしてくれるの? と、聞いてしまった。
『ハァ……。ドヘンタイ。死ね』
里香は、そんな風に言って僕に背を向けた。慌てて謝る僕。
『別に、謝らなくても良いよ。たまにだったら、しても良いから』
里香は、ぶっきらぼうに言う。僕は、ありがとうとお礼を言った。

『どこの世界に、女房が浮気するって言ってるのにお礼を言う旦那がいるんだよ』
あきれたように言う里香。でも、怒っているようで口調はソフトだ。意外に、楽しみにしてるのかな? と、感じてしまった。

そして、1ヶ月くらいが過ぎた頃、
『そういえば、そろそろじゃないの?』
と、里香が急に聞いてきた。僕は、とっさに、
「なにが?」
と、聞いてしまった。
『ほら、敏夫を呼ぶんじゃないのかなって』
里香は、あまり関心がないような口調で言う。僕は、まさか里香の方からそんなことを言い出すとは思っていなかったので、かなり驚いてしまった。そして、
「呼んでも良いの?」
と、勢いよく聞いてしまった。
『別に、どっちでも良いけど。急に来ても困るからさ』
里香は、気のない口ぶりだ。僕は、すぐに明日連れてくると答えた。
『ん、わかった』
短く答える里香。僕は、里香はそれを望んでいるのかな? と、考えてしまった。アイツの巨根が欲しくなってしまった? 僕は、嫉妬と動揺で脚が少し震えてしまった。

その夜、ふと目が覚めると、
『んっ、うぅ、んっ、うぅあっ』
と、里香の悩ましい声が聞こえて来た。小さな声だが、はっきりと聞こえる。僕は、薄く目を開けた。すると、僕に背を向けた状態で、里香がオナニーをしているのがわかる。僕は、ドキドキしながらそれを見続けていた。
『も、もっと、太いの……うぅ、欲しい』
里香は、本当に小さな声で言う。クチョクチョという湿った音も響いている。僕は、敏夫のことを思い出しながらオナニーをしているんだろうなと思っていた。

自分の嫁が、他の男のペニスを思いながらオナニーをしている……。僕は、嫉妬で泣きそうな気持ちになってしまう。里香の動きはさらに激しくなり、
『うぅっ、あっ、ンッ、うぅあっ、イ、イクっ、ううっ』
と、声を抑えながら果てた。僕は、申し訳ない気持ちになってしまった。僕がもっと巨根だったら、セックスが上手だったら……。きっと、敏夫とこんなことをする前から、欲求不満だったんだろうなと思う。

里香は、その後すぐに寝てしまった。僕は、なかなか寝付かれずに色々なことを想像してしまっていた。次の朝、里香は上機嫌だった。息子におっぱいをあげながら、
『おはよ~。今おっぱいあげてるから、先にご飯食べてて』
と、声をかけてくる。母乳をあげている里香……。優しい母親の顔になっている。いつもの強気で怖い感じが、まるでない。僕は、里香にとんでもないことをさせてしまっているなと、今さら反省し始めていた。

会社帰りに、敏夫と合流した。敏夫は、ものすごく嬉しそうな顔になっている。
「もう、呼ばれないかと思ってたよ。中に出しちゃって、本当に怒らせちゃったかな? って、心配してたんだ」
敏夫は、そんな風に言う。僕は、里香はもう全然怒ってないよと伝えた。
「良かった~。今日は、どうすれば良い? ご飯だけにした方が良いのかな?」
敏夫は、心配そうに意見を求めてくる。僕は、したいようにしてくれて良いと答えた。
「マジか……。ホント、お前って変わってるよな。まぁ、俺にとっては嬉しいことなんだけど」
敏夫は、そんな風に言う。僕は、しても良いけど避妊は忘れずにしてくれと言った。
「もちろん! 今度はちゃんとするよ!」

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妹の部屋にあったビデオカメラを見たらハメ撮り動画が

妹(当時高1)は俺より4つ下って事で、それまでガキ扱いしてきた。

ところが夏休みに入った頃、妹が度々俺のビデオカメラ持って出掛けるようになった。
で、ある日妹の部屋に入ったらビデオカメラがあったんで、何撮ってんだろ?と思って見てみたら、豪華な感じの部屋で妹が同級生くらいの男数人とピースをしていた。

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[ 2020/05/31 12:01 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が性欲強すぎてED気味になったので、巨根の後輩を相手にさせた

私は技術系営業職の55歳です。
子供は4人で3人は就職して離れています。
下の男の子も高3で来春には卒業です。

実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。

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[ 2020/05/31 11:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

兄貴がいない夜、義姉はエロい下着で私を待つ

母が寝た深夜、私は義理の姉の部屋に入ります。
姉はすでに嫌らしい下着で私を待ってます。

私30歳、兄36歳、義姉34歳です。

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遠距離恋愛中のナースとの寝取りエッチの思い出話

因みに、その娘は隣の県に住む24歳の看護師さんで、2歳年下・イケメン彼氏と遠距離恋愛中の千依子ちゃん。

知り合った切っ掛けは、某出会い系サイトでした。

当時私は、毎晩深夜まで残業していましたし、その娘の住所とは100キロ以上離れてて、更に年齢も10歳近く上だったので、「多分逢う事は無いだろうな~」と思いながら、暫くは「彼氏とののろけ話」や「愚痴」なんかをサイト内で聞いてあげてました。

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[ 2020/05/31 09:01 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

私を舐め回すように見えてくるおじさんに、快感を教えられました

取引先のおじさんなんだけど、会社に来るたびに、いつも朋美の全身をいやらしい目で舐め回すように見ていくの。
下品さといやらしさが極限まで募ってくると、不思議なパワーが生まれるらしい・・・。
朋美はそのおじさんに見られるたびに、あそこを濡らすようになっちゃった。

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[ 2020/05/31 08:01 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

友達の彼女を犯して性奴隷にしてみた

友達同士の話なんですが良いですかね?
昨日友人Aと飲んでて聞いちゃった話なんですが、吐き出させて下さい。

大学卒業して2年ぶりぐらいなんだけど、久し振りにAと飲みに行きました。
共通の友人の結婚式があって、俺もAも2次会とか嫌だったんで、フケようかって。
大学時代もそんなに仲の良い友人でもなかったし、なんつ~か社交辞令ってノリでした。

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[ 2020/05/31 07:01 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

好きだった先輩が、他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされた

860 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/29(月) 09:09:37 ID:yBQQWonc0
ゼミの合宿で好きだった先輩が
他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされたのは桶?

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[ 2020/05/31 06:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

玲子の子宮は俺の精子タンク

その後、特に面白い事も起こらず興味を惹かれるような素材にも出会えなかったので、外回りが終わると早々に帰社した、のろのろしていると玲子に説教の口実を与えてしまう。
再び玲子から呼び出しがかたった。
まったく、今度は何だ?くだらない雑用なんて言い付けてきたら、浣腸したあと蓋をして1日放置してやる。

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[ 2020/05/31 05:01 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

元汁男優ですが、そんな事誰にも言えねっす

若い頃、バカで金がなかったのでAV男優というか汁男優のバイトをしたことがある。

セルビデオの専門店の設営の短期バイトをしていて、そこの出入りのAV製作会社の営業の紹介。
日給5000円、6時間の拘束だったっけ。

初めての撮影所は吹田の寂れた学習塾の2階の会議室。
サイズの合わない変なピンク色のタンクトップと黒いブリーフを着せられた。

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[ 2020/05/31 04:01 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

まだ新婚ですが、上司の女好きの課長さんに抱かれてしまいました

不倫と言う事ではありませんが、私の体験をお話します。
当時私は24才で結婚して半年の人妻です。
家系の足しと思い派遣会社に勤務してその紹介で某商社に勤務する事になり
ところがその会社の課長さんは歳は50才でかなりの女好きなのです。

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勤務先の人妻ナースは、スリムで巨乳でエロかった

当時、俺は22歳で就職したばかりだった。
勤務先は高齢者の福祉施設の事務職だったが、1ヶ月は看護・介護の現場で研修することになっていたため、その看護師と話をするようになった。
その看護師(以後『ナース』)は実年齢よりは若く見えて30代後半って感じ。

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[ 2020/05/31 02:01 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

女の私が送り狼になり、中出しをさせちゃいました

今から4年前で私が20歳の頃の話です。
当時付き合い始めた彼に、実は二股かけられてたことを知り、友人と居酒屋に飲みに出掛けた。
私は当時ザルだったので、ジョッキ5杯・日本酒・カクテルをチャンポン状態。
友人も失恋直後だったこともあり、2人で愚痴りながらガンガン飲みました。

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[ 2020/05/31 00:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

嫁が入院中、お義母さんがどう見ても俺を誘ってきた

30歳既婚の会社員です。妻は26歳、1歳になる息子がいます。
お話しする内容は1年半ほど前の息子が産まれる3日前のことです。
妻の出産予定日が近づき、義母が我が家に泊まりに来てくれました。

【続きを読む】

夫からも子供からも解放されて全裸で公園を散歩していると

最近、衝撃的な出来事があり、誰かに知ってほしくて書き込みしてみました。

私は極普通の35歳の主婦です。

それは、ある公園との出会いからでした。

それは、家から車で30分足らずの所にあります。

【続きを読む】
[ 2020/05/30 22:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

泥酔女を拾ったけど、獣かよw と思うくらいのあえぎ声だったw

昨日夜にちぃと腹が減ったんで夜にバイクでお買い物&夜食喰いに出た。
とんこつ醤油系のラーメンをがっつり喰った後、コンビニに立ち寄って帰ろうとすると、コンビニ横にある公園で一人座り込んでるヤツがいる。

【続きを読む】

親友に彼女を取られたり、妹が男性不信だったり、男にキスされたり、色々ありますよねw

高校一年生のとき、ある女の子(純子)に一目惚れした。
奥手な俺は一年間見てるだけで、告白することができなかった。
部活動にも入り、友達もできた。その中に悟がいた。

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[ 2020/05/30 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

貧乏のどん底の私、隣に越してきた奥さんのあの声が筒抜けで

俺はフリーのライターで、一度も結婚歴のない独身の中年男です。

最後に女性と交際したのは29歳のときですから、およそ16年間も恋人がいないことになります。

もともと俺は小説家志望だったのですが、現実はとても厳しいもので、懸賞に応募しても落選続き。

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金で債務者をオモチャにしていた父 でも俺は後継者として

五十歳近くになって、気づいたのは友達がいないことだった。
それは子供の時からそうだった。
先祖代々の土地持ちで、手広く事業をしていた父親は金融業も営んでいた。
子供の頃、父親の部屋からは女性のすすり泣きや喘ぎ声がよく聞こえてきた。

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[ 2020/05/30 17:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁は、焼肉ごときで俺をママ友に貸し出した

俺は39歳で、嫁は29歳…

嫁が19歳の時にデキ婚し、今は子供が5人(笑)

嫁は本上まなみ似で、かなり可愛くて身体もDカップだし、すべてに満足してる。

俺はガテン系なので体力があるし、性欲も毎晩2回はできるが、最近は嫁がもたないので週4ぐらいに減った…

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フライト射精ダント

2、3年前JASの国内線に乗ったときのこと。
水平飛行に入って、本でも読もうと思いテーブルを出したところ、

なんか砂糖水みたいな蝋みたいなのでガビガビになっていた。(精液ではないと思うが、、)
で、ドリンクサービスしにきたスッチーに言ったところ、すぐ掃除しにきてくれた。

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[ 2020/05/30 15:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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