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嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら4(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、金曜日が近づいてきても平静さを保ったままだった。怪しい部分のかけらもなく、いつも通りに過ごしている。私は、由紀恵は雅人の部屋に泊まり込み、どんな2日間を過ごすのだろう? そんな事ばかりを考えてしまっていた。

雅人の巨根で、由紀恵の淫乱さはさらに増したと思う。アナルセックスも経験し、膣にも腸内にも射精をされてしまった。私だけの由紀恵だったはずなのに、すっかりと雅人の精液でマーキングされてしまった……。


私は、嫉妬心がそうさせるのか、あれ以来、毎晩のように由紀恵を抱いた。由紀恵は、嬉しそうにそれに応えてくれて、濃厚なセックスを繰り返した。
私は、雅人としているときの由紀恵を見たいと言う気持ちからか、大きなディルドを使う事が多くなった。太すぎるディルドを挿入して激しくピストン運動させると、
『んおぉっ、おぉお゛っ、イクっ、イクっ、あなた、もうダメっ、イクっ、太いおチンポでイクっ!!』
と、由紀恵は卑猥な言葉を叫びながら果てた。本人は自覚がないと思うが、以前は言わなかったような下品な言葉を口にしながらイクようになっている。
たぶん、雅人としているときの感覚が残っていて、無意識に口にしてしまっているのだと思う。私は、自分の手でディルドを動かしているのに、雅人が由紀恵を犯している姿をイメージして興奮していた。

会社では、雅人は少しぎこちない感じになっていた。私に対して、妙に気を遣っているというか、軽く避けられているように感じる。このあたりが、女性と男性の違いなのだと思う。隠し事を隠し通せる女性……どこか態度に出てしまう男性。

私は、金曜日が近づくにつれ、どんな風に二人が過ごすのか見たくて仕方ない気持ちになってしまっていた。雅人に正直に話してカメラを設置してもらうことも考えた。でも、それでは雅人が遠慮してしまうと思う。二人の自然な姿を見たい……そんな、歪んだ願望を持ってしまった。

そして、私は自分の仕事の立場を利用して、雅人の部屋に火災報知器をつけるという状況を作り出した。雅人は、会社から家賃補助を受けている。そして、家賃補助の管理などは私がしている。
「え? そうなんですか? 僕のマンション古いんで、そんなの付いてないです。引っ越さないとダメなんですか?」
雅人は、家賃補助を受ける条件に、火災報知設備が付いていることがあるという話を真に受けた。実際は、そんな規定なんかない。私は、心配しなくても、簡単に設置出来るから安心しろと言った。
「そうなんですね! 良かった。引っ越すとか面倒なんで、助かりました。でも、設置はどうやれば良いですか?」
雅人は、素直に話を続ける。私は、そんなの簡単だから、私が設置してやるよと告げた。
「マジですか! ありがとうございます。なんか、いつもすみません」
雅人は、素直にお礼を言ってくる。
「いつも? いつもなんだっけ?」
私は、思わず”いつも”と言った雅人に、少し突っ込んでみた。
「えっ、そ、それは、色々お世話になってって事です」
動揺する雅人。本当に、ウソが下手だなと感じる。でも、私は、気にするなと言って、早速次の日の帰りに火災報知器を設置する約束をした。

私は、すぐに感知器型のカメラを購入しに行った。電気街の一角、カメラやセキュリティ用品の店に寄る。恐ろしいほどの数の隠しカメラが売っている。ボールペン型、コンセントタップ型、置き時計、ポータブル充電器型、部屋の照明を偽装したタイプなどなど、驚くほどの数がある。

私は、火災報知器型のカメラを二台購入した。広角のタイプで、バッテリーが大きいタイプを選んだ。そして、wifiでネット接続出来て、遠隔地で視聴出来る機能のあるモノにした。

次の日、会社帰りに感知器型カメラを設置するために雅人の家に寄った。マンションの下までは何度か来たことがあったが、中に入るのは初めてだ。
「ホント、すいません。こんなことまでお願いしちゃって」
申し訳なさそうな雅人。私は、気にするなと言いながら部屋に上がり込む。1Kの部屋は、すごく綺麗に片付いていて、そもそもモノが少ない。玄関から上がるとすぐにキッチンだ。広めなので、食卓もある。右手にトイレと風呂があるみたいだ。そして奥の部屋がリビング兼寝室という感じだ。大きめのテレビの前にはソファとテーブルがあり、奥にはセミダブルくらいのベッドがある。

殺風景な感じがするが、お洒落な感じもする。私は、早速キッチンと奥の部屋に火災報知器を設置していく。このカメラの素晴らしいところは、本当に煙に反応してブザーが鳴るところだ。

まず、カメラだとは気が付かれないと思う。私は、少し緊張しながらも設置をする。1番難しかったのは、こっそりとwifiの接続をすることだった。雅人の部屋のwifiルーターは一般的なメーカー品だったので、ワンタッチ接続が出来るタイプだ。隙を見て接続は完了した。

後は、ポート開放をするだけだ。私は、トイレを借りると中でスマホを使ってルーターの設定画面に入った。初期設定のままのパスワード。あっさりと入れてしまった。パソコンやネットに詳しいのに、セキュリティが甘いのが彼らしいなと思いながら、ポート開放をした。そして、スマホからカメラにテストで接続すると、驚くほど鮮明な映像が映し出された。

食卓に座ってスマホをいじっている雅人。画面の内容まで見えるのではないかという解像度だ。私は、便利な世の中だなと思いながらも、怖い世の中だなと思っていた。

「ありがとうございました!! お礼に、飯でもごちそうさせて下さい!」
雅人は、そんなことを言ってくる。でも、私は、
「いや、ウチで由紀恵が作って待ってるから良いよ。そのうちまた、ウチに飯食べに来いよ。由紀恵も会いたがってたぞ」
と、言った。
「ほ、本当ですか? ありがとうございます。楽しみにしてますね!」
動揺しながらお礼を言う雅人。妙に可愛らしいなと思ってしまう。そして、私は少しの罪悪感と期待感を胸に帰宅した。

いつも通りに出迎えてくれる由紀恵。さっきの、雅人の動揺っぷりと比べると怖いくらいに普通だ。
私は、食事をしながら、
「明日からだっけ? どうせだったら、土曜日も泊まってきたら?」
と、提案してみた。
『そんなこと言って、なんか悪い事しようとしてなぁい?』
由紀恵は、冗談ぽくではあるが、そんなことを言ってくる。私は、由紀恵の肝の太さに驚きながら、女性の浮気は絶対に見抜けないんだろうなと感じていた。

そして金曜日、少し早めに会社を出た。雅人がまだ社内にいるのは確認出来ている。どこにも寄らずに急いで帰宅すると、すでに由紀恵はいなかった。夕ご飯は作ってあり、書き置きのメモも置いてあった。ありがとうというメッセージだ。

私は、すぐにノートパソコンを立ち上げ、雅人の部屋のカメラにアクセスした。無人の部屋……。真っ暗なので赤外線モードになっている。取り立てて何も動きはない。私はその画面のまま食事を始めた。

すると、30分後くらいに玄関ドアが開き、雅人が入ってきた。一人だ。照明をつけて服を脱ぎ始める。そして、そのまま浴室に入っていった。

あっという間に出てきた雅人は、ドライヤーで頭を乾かし、念入りに歯を磨き始めた。なんというか、本当に楽しみにしていて、気合いが入っている感じだ。

そして、身支度が終わると、落ち着きなくソワソワし始める彼。私は、由紀恵が来るのをこんなにも楽しみにしている彼を見て、少し誇らしい気持ちになっていた。由紀恵は、私にはもったいないほどの良い嫁だと思う。美人で、セックスが好き……。

すると、インターホンが鳴った。慌てて立ち上がる雅人。インターホンを操作することもなく、すぐにドアを開けた。
『お待たせ~』
由紀恵の声。
「えっ、そ、その格好どうしたんですか?」
驚く雅人。由紀恵は、制服姿だった。高校時代の制服だと思う。田舎の高校なので、昔ながらもセーラー服だ。30近い由紀恵が着ると、どうしてもコスプレっぽくなってしまう。
『変かな? 雅人君が興奮してくれるかなって……。ここまで来るの、恥ずかしかったんだよ』
由紀恵は、モジモジとしながら言う。私は、初めて見る生の制服姿の由紀恵に、すごく興奮していた。高校時代の彼女とは、会ったことがない。写真では見たことがあるが、実際の制服姿は見たことがなかった。

「メチャクチャ興奮してます。ほら、もうこんなです」
雅人は、そんな風に言いながら股間を指さす。もっこりと盛り上がった股間は、雅人が完全に勃起しているんだろうなと思うような膨らみ方だ。

『良かった。恥ずかしいの我慢した甲斐があったみたいだね』
由紀恵がホッとしたように言う。すると、雅人は由紀恵を抱きしめたキスをし始めた。かなり興奮しているようで、荒々しい感じだ。

由紀恵はすぐに雅人に腕を回し、抱きつきながら舌を使う。玄関ドアの前で、濃厚なキスが始まる。制服姿の由紀恵がイヤらしく舌を使っている姿は、背徳的な感じがする。高校時代の彼女は、どんな感じだったのだろう? そんなことを考えて嫉妬心を強くしてしまう。

由紀恵は、キスをしながら雅人の股間をまさぐる。
『すごい。もうカチカチになってる』
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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた4(転載禁止 オリジナル)

前回の話

里香の舌は、敏夫の舌に絡みついて動いている。さっきまでは、ただキスをされているだけだった里香……。今は、自分の意志で舌を絡ませているように見える。

敏夫は、キスをしたまま腰を動かし続ける。太くて長いペニスが、里香の膣中を出入りしている。里香は、布団をギュッと握りしめたままうめくような声をあげ続ける。

僕は、そんな里香を見ながら狂ったようにペニスをしごき続けている。自分でも、何をしているのだろう? と、疑問を感じてしまう。でも、湧き上がってくる快感が大きすぎて、冷静な考えが湧いてこない。


「気持ち良いですか?」
敏夫が、そんな質問をする。
『べ、別にっ、早くイケって』
里香は、そんな風に言う。でも、どう見ても気持ち良くなってるのをこらえているように見える。
「でも、さっきイキましたよね?」
敏夫は、そんな風に言う。怖がっている感じはあるが、少し余裕が感じられる。
『イクか。良いから早くイケって』
里香は、強気な口調で言う。でも、声は震えてしまっている。
「本当に、このままイッても良いんですか?」
敏夫は、そんな風に質問する。
『良いから、イケって。早く終われよ』
里香は、そんな風に言う。僕は、会話の感じから、敏夫はコンドームなしで入れている自覚があって、里香にはその自覚がないんだろうなと感じた。

「了解です。ちょっと早くします」
敏夫は、そう言って腰の動きを早くしていく。肉がぶつかる乾いた音が響く中、里香はうめき声を大きくしていく。布団を握る腕にもさらに力が入っているように見える。
『んっ、うぅっ、うぅ~っ、んっあっ、あっ、んうぅっ!』
里香は、必死で声を抑えているような感じがする。でも、声のボリュームは徐々に大きくなっている。
「あぁ、ヤバい、メチャ締まってきた。里香さんもイッて下さい」
敏夫は、そんな風に言葉をかける。里香は、返事をすることなくうめき続ける。そして、少しすると、
「あぁ、出ます。イキますよ。このままイキますからねっ!」
と、里香に確認するように声をかける。里香は、布団を握りしめたまま、
『い、良いからイケっ』
と、途切れがちの声で言う。
「あぁ、イクっ、うぅっ」
敏夫は、腰を奥まで押し込んだ状態で射精を始めた。僕は、コンドームなしで中に出されてしまった里香を見ながら、射精を始めてしまった……。
『うぅっ、あっ、なに中に出してるんだよ!』
里香は急に怒ったように言い、敏夫を押しのける。敏夫は、押されてよろけて倒れ込む。
『なんでコンドームつけてないんだよ!』
里香は、怒った顔で言う。敏夫は、しどろもどろになって謝りながら、
「だって、早く入れろって……」
と、言い訳をする。確かに、里香がすごくせかしていたのは間違いない。
『それにしても、普通外に出すだろ? 妊娠したらどうするつもりだよ!』
里香は、そんな風に怒りながら浴室の方に行ってしまった。里香がいなくなると、敏夫が焦った様子で、
「ゴ、ゴメン。良いのかなって思って……」
と、謝ってくる。僕は、気にするなと言った。確かに、里香がOKを出したような感じだった。あれで怒るのは、ちょっと理不尽な気がする。

「里香さんに、よく謝っといてよ」
敏夫は、そんな風に言いながら素早く帰り支度を整えて帰って行った。マッチョなのに、本当に気が優しいというか気が弱い。ごつい身体を小さくするようにして帰って行く敏夫を見て、僕は少し笑ってしまった。

『あれ? アイツは?』
里香が、戻ってくるなりそんな風に聞く。僕は、帰ったことと、謝っていたことを告げた。
『まぁ、私もうっかりしてたから。その……わ、悪かったな』
里香は、僕の方を見ずに謝ってきた。僕は、あの里香が謝ったことに驚いてしまった。そして、つい、なにが悪かったの? と、聞いてしまった。
『え? そ、それは……ゴムなしでしたことだよ』
里香は、珍しく動揺している。僕は、大丈夫な日なの? と、質問した。
『たぶん……大丈夫』
里香は、少し自身がなさそうだ。

『ほら、おいで。さっき、イッてないだろ?』
里香は、僕を手招きしながら布団に寝転がる。そして、パジャマを脱ぎ始めた里香に覆い被さるように抱きついた。僕は、すぐに里香に挿入した。包み込まれるような感触に、声が漏れてしまう。
『あれ? もうイキそうなの?』
里香は、からかうような口調で言う。僕は、そんなことはないと言いながらも、動いたらすぐに出てしまいそうだなと感じていた。
『なんでイカなかったの? 興奮しなかった?』
里香は、さらに質問をしてくる。僕は、コンドームをしていないことが心配で、集中出来なかったと答えた。
『なんだよ、気が付いてたなら止めろよ』
里香は、不満そうに言う。僕は、ゴメンと謝った。
『まぁ、いいや。ほら、早く終わらせて寝るよ』
里香は、そんな風に言う。僕は、コンドームなしだと感触は違ったのかと質問した。
『え? 別に変わらないよ。変わらないから気が付かなかったわけだし』
里香は、そんな風に言う。確かに、そう言われるとその通りだと思った。僕は、すぐに腰を動かし始めた。そして、里香にキスをする。里香は、嬉しそうに舌を絡めてきてくれて、僕は夢中でキスをした。敏夫とキスをする里香……。それを考えた途端、あっけなく射精してしまった。
『相変わらず、早いんだ』
少し不満そうな里香。でも、すぐに笑顔になって、
『じゃあ、寝るよ』
と、言いながら浴室の方に行ってしまった。

里香の後に僕もシャワーを浴び、寝室に移動する。照明を消して暗くなった寝室で、
『急に敏夫を連れてくるなよ。こっちだって準備があるんだから』
と、ボソッと言い始めた。僕は、急にじゃなければまた呼んでも良いの? と、質問した。
『……別にどっちでも良いよ』
里香は、少し間があったがそんな風に答える。僕は、またしてくれるの? と、聞いてしまった。
『ハァ……。ドヘンタイ。死ね』
里香は、そんな風に言って僕に背を向けた。慌てて謝る僕。
『別に、謝らなくても良いよ。たまにだったら、しても良いから』
里香は、ぶっきらぼうに言う。僕は、ありがとうとお礼を言った。

『どこの世界に、女房が浮気するって言ってるのにお礼を言う旦那がいるんだよ』
あきれたように言う里香。でも、怒っているようで口調はソフトだ。意外に、楽しみにしてるのかな? と、感じてしまった。

そして、1ヶ月くらいが過ぎた頃、
『そういえば、そろそろじゃないの?』
と、里香が急に聞いてきた。僕は、とっさに、
「なにが?」
と、聞いてしまった。
『ほら、敏夫を呼ぶんじゃないのかなって』
里香は、あまり関心がないような口調で言う。僕は、まさか里香の方からそんなことを言い出すとは思っていなかったので、かなり驚いてしまった。そして、
「呼んでも良いの?」
と、勢いよく聞いてしまった。
『別に、どっちでも良いけど。急に来ても困るからさ』
里香は、気のない口ぶりだ。僕は、すぐに明日連れてくると答えた。
『ん、わかった』
短く答える里香。僕は、里香はそれを望んでいるのかな? と、考えてしまった。アイツの巨根が欲しくなってしまった? 僕は、嫉妬と動揺で脚が少し震えてしまった。

その夜、ふと目が覚めると、
『んっ、うぅ、んっ、うぅあっ』
と、里香の悩ましい声が聞こえて来た。小さな声だが、はっきりと聞こえる。僕は、薄く目を開けた。すると、僕に背を向けた状態で、里香がオナニーをしているのがわかる。僕は、ドキドキしながらそれを見続けていた。
『も、もっと、太いの……うぅ、欲しい』
里香は、本当に小さな声で言う。クチョクチョという湿った音も響いている。僕は、敏夫のことを思い出しながらオナニーをしているんだろうなと思っていた。

自分の嫁が、他の男のペニスを思いながらオナニーをしている……。僕は、嫉妬で泣きそうな気持ちになってしまう。里香の動きはさらに激しくなり、
『うぅっ、あっ、ンッ、うぅあっ、イ、イクっ、ううっ』
と、声を抑えながら果てた。僕は、申し訳ない気持ちになってしまった。僕がもっと巨根だったら、セックスが上手だったら……。きっと、敏夫とこんなことをする前から、欲求不満だったんだろうなと思う。

里香は、その後すぐに寝てしまった。僕は、なかなか寝付かれずに色々なことを想像してしまっていた。次の朝、里香は上機嫌だった。息子におっぱいをあげながら、
『おはよ~。今おっぱいあげてるから、先にご飯食べてて』
と、声をかけてくる。母乳をあげている里香……。優しい母親の顔になっている。いつもの強気で怖い感じが、まるでない。僕は、里香にとんでもないことをさせてしまっているなと、今さら反省し始めていた。

会社帰りに、敏夫と合流した。敏夫は、ものすごく嬉しそうな顔になっている。
「もう、呼ばれないかと思ってたよ。中に出しちゃって、本当に怒らせちゃったかな? って、心配してたんだ」
敏夫は、そんな風に言う。僕は、里香はもう全然怒ってないよと伝えた。
「良かった~。今日は、どうすれば良い? ご飯だけにした方が良いのかな?」
敏夫は、心配そうに意見を求めてくる。僕は、したいようにしてくれて良いと答えた。
「マジか……。ホント、お前って変わってるよな。まぁ、俺にとっては嬉しいことなんだけど」
敏夫は、そんな風に言う。僕は、しても良いけど避妊は忘れずにしてくれと言った。
「もちろん! 今度はちゃんとするよ!」

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妹の部屋にあったビデオカメラを見たらハメ撮り動画が

妹(当時高1)は俺より4つ下って事で、それまでガキ扱いしてきた。

ところが夏休みに入った頃、妹が度々俺のビデオカメラ持って出掛けるようになった。
で、ある日妹の部屋に入ったらビデオカメラがあったんで、何撮ってんだろ?と思って見てみたら、豪華な感じの部屋で妹が同級生くらいの男数人とピースをしていた。

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[ 2020/05/31 12:01 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が性欲強すぎてED気味になったので、巨根の後輩を相手にさせた

私は技術系営業職の55歳です。
子供は4人で3人は就職して離れています。
下の男の子も高3で来春には卒業です。

実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。

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[ 2020/05/31 11:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

好きだった先輩が、他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされた

860 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/29(月) 09:09:37 ID:yBQQWonc0
ゼミの合宿で好きだった先輩が
他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされたのは桶?

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[ 2020/05/31 06:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

女の私が送り狼になり、中出しをさせちゃいました

今から4年前で私が20歳の頃の話です。
当時付き合い始めた彼に、実は二股かけられてたことを知り、友人と居酒屋に飲みに出掛けた。
私は当時ザルだったので、ジョッキ5杯・日本酒・カクテルをチャンポン状態。
友人も失恋直後だったこともあり、2人で愚痴りながらガンガン飲みました。

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[ 2020/05/31 00:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

文化祭で、マジックミラーの向こうに男子がいるのにオナニーした私

 今から2年程前、私が高校3年生の文化祭での出来事です。

私は学校中の男子、それこそ学年を問わずほとんどの男子たちから、『女神』又は『アフロディーテ』というあだ名を付けられていました。

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[ 2020/05/30 08:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

まな板ショーのお姉さんに惚れてしまい、舞台の上で童貞を卒業しました

私は今から20年くらい前に、新宿OSによく出ていたお姉さんに恋してしまったことがあります。

童貞の学生だったので、最初はステージに上がる勇気などなく、舞台の上にしかれた布団の上で、妖しいライトに照らされながら他の客と交わる彼女の姿を、胸が張り裂けそうな気持ちで眺めるしかありませんでした。

交わりが終わり、客の局部に付いたコンドームの中を満たしている精液が、今でも目に焼き付いています。
彼女のステージが終わったあと、劇場のトイレで、さっきの客と自分の姿を重ね合わせながら、オナニーに浸りました。

私のお姉さんに対する恋愛にも似た感情は、行き場の無い切ないまでに辛いものでした。

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[ 2020/05/29 06:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

腰にタオルを巻いた状態で、子供会の集金に来たママさんの前に出て

1年前の夏(7月終わり頃)

私は女房と子供1人の一応所帯持ちです

去年の夏

私は会社が休みだったので 前日の夜 同僚と朝まで酒を飲み昼過ぎまで寝てました

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[ 2020/05/28 03:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

4人の痴漢に露出プレイの扉を開けられた二児の母

結婚して二人の子供もできて、普通に主婦をやっています。
容姿にはそれなりに気を使っていますが、もう32歳。私は痴漢などされるような事はないと思っていました。
パート仲間と女子会の帰り、駅まで歩いてる途中、男4人にナンパされました。

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[ 2020/05/26 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

同棲を始めたばかりなのに彼女が上司と

これからお話する内容ですが、だいぶ前の話しで私自身トラウマでも何でもない事となったので皆さんに聞いていただきく、投稿する事にしました。
勿論事実なので、できるだけ細かく、特にあの場面では当時の臨場感を再現すべく、可能な限りいやらしく?表現しようと思います。…因みに私の場合、以前話題となったさえた男さんとは少々違った結末を迎えています。

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[ 2020/05/25 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁がセックス中に過去の王様ゲームの話をしてきた

うちの家庭は夫婦別室。

なぜなら、子供が夜泣きをすると俺が起きてしまうため。

仕事に影響がないように、との嫁(明美・30歳)の計らいです。

そんな優しい嫁とやりたい夜には、部屋にこっそりと忍び込んでオッパイを2回揉む事が合図。

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[ 2020/05/24 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

私は友人の母親を、友人は私の母親を好きになっていました

中学二年の話です・・・

小学生の頃からの友人と再び同じクラスになった事もあり、またよく連るんで遊ぶようになりました。

互いの家に良く遊びに行ってましたが、私は友人の母親を気に入っていました。

家の母親とは違いスラッとした体型、胸は家の母に及びませんが、それなりにあり、友人の家に行く度に羨ましく思ったものです。

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[ 2020/05/24 14:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

些細なきっかけで、卒業まで毎日誰かに股を開いていた私

もう何年前になるのかな・・・。
やっと過去の出来事だと思えるようになりました。

当時中学3年生になった私はクラス替えで新しいクラスメートと一緒になり、楽しい学校生活を送っていました。
二学期になり、クラスの班替えがあって、S子と同じ班になりました。
彼女は学校を仕切っていた不良グループの一人と付き合っていて、教師に向かって反抗したりする手のつけられない生徒でした。

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[ 2020/05/24 02:01 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

私が経営する塾で妻が童貞狩りをする

私は塾を経営している。もちろん生活のためだが、実は36才の妻の趣味のためでもある。妻は童貞だけの男の子を筆降ろしするのが趣味なのである。

私の塾には小5年生から中2くらいまでの男の子が多い。その中で妻が物色しこれと思った男の子を餌食にする。私も女の子を・・・と思うがそれは犯罪のこともあって無理だ。私たちがうまくいっているのはその妻の筆降ろしのシーンを盗みみれることと、一度関係をもったら2度と関係を持たないからである。


今回は中1のK君が妻のめがねにかなった。ジャニーズ系の顔で華奢な体、まじめで1日たりとも塾を休んだり遅刻したことはない。童貞は間違いない。
妻と打ち合わせ通りテストの点数が悪いという理由で補習に呼んだ。
教室ではなく自宅に呼ぶ。妻は座ればパンツが見えるほどのミニスカートに胸元の空いたセーター。バストは93センチのでかさだ。

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[ 2020/05/23 22:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ブラック企業にいましたが、泥酔して社長にやられてしまいました

バイト(ちょっとやばい会社)してるとこの飲み会に参加。

社長がやたらとからんできた。
普段から嫌らしい事ばかり言ってくるけどお酒がはいるとさらにひどい。
耳元で「欲情する」とか「やりたいとか」言ってくるし。

ワンマンで仕事はできるけど、誰も逆らえない感じの人。

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[ 2020/05/23 10:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

この撮影テープは、妻の懐妊という最悪のシナリオにも決定的な証拠になる

Gを夕食に招待し、妻とGだけを残して私は寝室へ消えました。私の仕掛けたビデオカメラの前で、二人がめくるめく官能の炎に包まれる。そんな私の期待を二人が裏切るはずもありませんでした。

二人が私の恩人と私の妻を演じていられるのは、ほんのわずかな時間でしかなかったのです。

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[ 2020/05/23 02:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

義母と二人きりになると、妻との夜のことを聞かれました

私は38歳になる浩志といいます。2年前までは普通に会社員をしていました。当時から付き合っていた今の妻の麻奈美(26歳)は一緒の会社に勤めていた同僚です。

部署は違ったのですが、会社内の忘年会でたまたま、隣の席どうしになり、話が弾みすぐに付き合うようになり結婚も意識するようになりました。

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[ 2020/05/22 23:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

科学部で、指を切った俺の指を舐めてくれた女の子に欲情して

元々化学部の部員がいなくて、中3の先輩と中1の俺と女の子の6人構成だったんだ。
2年生に上がると俺と彼女の2人だけになった。
仲がいいのもあって、放課後に化学実験室でお遊び実験したり、てきとうにだべったりしてたんだ。

ある日、化学実験室の器具を使ってご飯を作ろうって話になったんだ。
俺は包丁(と言っても家から持参したので小さいナイフ)で野菜を切っていた。

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[ 2020/05/22 19:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

アナニーハマり、JKになった俺

事の発端は単なる好奇心からだった。
高一だった俺は、エロ動画で観たアナルオナニーに興味を持った。
普通のオナニーよりも気持ち良いという経験談を読んで、軽い気持ちでアナルオナニーを始めた。

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[ 2020/05/22 17:00 ] 男性の体験談 男同士の体験談 | TB(0) | CM(-)

スナック経営の俺の母親は、酔うと無防備な格好で寝てしまいます

俺の母は、スナックを経営している。
幼い時に父親が家を出ていった。
原因は母の不倫・・・(最近知った)。

スナック経営は、それなりに上手くいっているようで、俺は何不自由なく育てられた。
夜に働く母だったから、夕食はいつも1人で済ませていた。
小学校の頃は辛かった・・・。
深夜遅く帰宅する母は、いつもお酒を飲み、ソファーに座ると同時に横になる。

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[ 2020/05/22 14:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏に別れ話をしたらレイプされて、集団レイプまでされた

馴れない文章でおかしいし書いてたら情緒不安定になってきて、ごちゃごちゃしてきた。
読みにくいしまとまりないけど書き込みさせてもらいます。
だいぶ長い彼氏と別れるとか別れたくないとか3ヶ月以上ゴタゴタしてた。
私はその間に醒めきってて、どうすれば後腐れなく切れるかばかり考えてた。

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[ 2020/05/22 12:01 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

妹とは素股だけの関係だったけど、彼氏が出来たのをきっかけに

高校卒業して大学生になってたけど、バイトしてなかったので月に2~3度は実家に帰ってた。

妹が生理じゃない時は、親が家に居ない時間に舐め合ったり素股してた。

生理中でも機嫌が良ければフェラしてくれた後、手コキでイカせてくれたりな関係。

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[ 2020/05/22 10:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

姉が初体験の時に出血しなかったのは、俺のアレのせい

大姉ちゃんと小姉ちゃんは普段は仲がいいけど、
キレたり、一度スイッチが入ると大喧嘩になる。
俺がすごく覚えているのは、
大姉ちゃん(中3)、小姉ちゃん(中1)、俺(小5)の時。

【続きを読む】
[ 2020/05/22 03:01 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

異常に束縛する彼氏を持っためちゃくちゃ純粋で可愛い子を寝取った

高校時代に、めちゃくちゃ純粋で可愛い子を寝取った。

寝取ったというか向こうがオレを好きだったみたい。

彼氏いるんだけど、二年の後半に行った修学旅行で女子が恋愛トークでもしたのかな、多分おれのことが気になってる的な話になったんだろう。

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[ 2020/05/22 02:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

コンプに感じるくらい巨根の俺がエロOLとヤリまくれた

嫌味に思えるかもしれませんが、俺のチンコはデカチンです。
小学生の頃から大きくて、一時はそれがコンプレックスでした。

初めてクラスメイトに曝け出したのは林間学校でのお風呂。
毛は生えていませんでしたが、見れば即分かるほど大きさが違っていました。

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夫が出稼ぎの農家の嫁は、溜まっていてエロかったが、臭いがw

隣の家は東北の農家で、冬季は旦那さん(47歳)が単身出稼ぎに出ている。
隣の奥さん(マコさん)は45歳で、年齢よりは若く見える。
子供も2人居る。
マコさんはまあまあ派手な顔立ちの男好きのする感じで、性格も明るく、密かに私も良いなと思っていた。
私は44歳、独身です。

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娘の家庭教師の童貞卒業式は4回戦だった

私、綾子は45才で専業主婦です。
娘は小学5年生。息子は小学2年生です。
娘をある大学の付属中学へ編入させるために大学生の河口君を家庭教師にお願いしています。
工学部2年生の学生です。

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[ 2020/05/21 22:05 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

掲示板で来たのは小太りのオヤジ……でも、溺れていく私

最初は暇つぶし・・・と自分に言い聞かせてたのかもしれません・・・
私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。

5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…
友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

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処女だった私と先輩との初体験の話

私は地方に住む普通のOL(24)です。
ここに貼付けるような話ではないのですが、忘れかけているこの話を誰かに読んでほしくて書きます。

文章の構成力が乏しくて読んでいる方には不快な思いをさせてしまうかもしれません。
その時はごめんなさい。あと前振り長くてごめんなさい。

これは高校生から社会人になるまでつきあっていた彼の話です。
高校に入ったばかりの時、新しく遠方から通っているという女の子と親しくなりました。
クラスの中でも目立って元気のいい子で、あっというまにみんなの人気者になっていました。

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[ 2020/05/21 17:02 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)
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