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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた3(転載禁止 オリジナル)

前回の話

里香は、声を殺しながらオナニーを続ける。僕は、強烈な不安を感じながらも、黙って様子をうかがい続ける。
『ンッ、あっ、アンッ、ダメ、届かない……太いのが……あっ、あっ、んっ、うぅっ』
里香は、声を殺しながらオナニーを続ける。僕は、申し訳ない気持ちになってきてしまった。僕のでは、サイズが足りないと言うことなのだと思う。

そして、しばらくオナニーを続けた後、里香はオナニーをやめた。ドキドキしながら様子をうかがっていると、規則正しい寝息が聞こえて来た。僕は、敏夫と里香のセックスを思い出しながら、パジャマのズボン越しにペニスをしごき始めた。


強い快感に、声が漏れそうになる。でも、僕はひたすらペニスをしごき続ける。敏夫とキスをする里香……。大きすぎるペニスを入れられて、必死で声を我慢していた里香……。僕は、あっけなくパンツの中に射精をしてしまった。

里香が寝ているのを確認すると、僕は風呂の方に行く。そして、脱衣場で着替え始めた。汚れてしまったパンツは、軽く水洗いをして洗濯機に隠すように入れた。

そして、強烈な眠気に勝てず、僕は寝てしまった。目が覚めると、コーヒーの良い匂いがしてくる。リビングに行くと、朝食が出来ていた。
『あ、おはよう。早いじゃん』
里香は、機嫌が良い。今日は休日なので、とくに予定はない。僕は、おはようと言いながら椅子に座る。そして、食事が始まる。

『今日は、どこか行く? 久しぶりに、買い物でも行こうか?』
里香は、良い笑顔で言う。いつもの強気で怖い感じはなく、優しい感じだ。僕は、嫁の態度に驚きながらも、楽しい気持ちになってきた。

朝食を食べながら、どこに行こうかと話を続ける。
『別にどこでも良いけど。なんか、おそろいのシャツとか買いたいかな?』
里香は、顔を赤くしながら言う。僕は、思わず固まってしまった。あの里香が、照れている……。いつも、男勝りで強気の彼女が、こんな表情をするのはほとんど見た記憶がない。もしかしたら、昨日のことで僕に罪悪感のようなものを持っているのだろうか?

そして、息子と一緒に買い物に出かけた。結局、息子の衣類やおもちゃばかりを買うことになったが、おそろいのカットソーも買った。幸せだなと思いながらも、ふとした時に敏夫とセックスをしている里香を思い出してしまった。

敏夫とのことがあって以来、里香とのセックスは回数が増えた。それは幸せなことだなと思うが、セックスをした後の夜中、里香はこっそりとオナニーをする事が多くなった。僕は、満足させられない申し訳なさを感じながらも、興奮しきっていた。

そんなある日、敏夫を家に呼んだ。里香には内緒で、いきなり連れて帰った。敏夫は僕と合流した後、しきりに、
「里香さん、怒らないかな? この前のこと、怒ってないかな?」
と、聞いてきた。僕は、
「なにを? 何を怒ってると思ってる?」
と、質問した。
「そ、そりゃ、セックスしたこととか……」
敏夫は、マッチョな身体を小さくしながら言う。身体とのギャップが面白いなと思ってしまう。僕は、別に怒ってないよと伝えた。
「そっか、それなら良いけど。て言うか、今日はなんで俺を呼んだの? もしかして、また?」
敏夫は、少し期待しているような顔になっている。僕は、里香の様子を見ながら、行けそうなら言ってくれと言った。
「マジで良いの!? じゃあ、頑張るわ!」
敏夫は、本当に嬉しそうだ。僕は、里香の様子次第だからなと念を押した。
「わかってるって。でも、きっと大丈夫。俺のチンポで痛がらなかった女は、大抵ドはまりするから。里香さんも、きっと俺のチンポ欲しいって思ってるはずだよ」
敏夫は、妙に自信たっぷりに言う。僕は、ドキドキしながら、任せたよと言った。

帰宅すると、
『あ、久しぶり! 急にどうした?』
と、里香が敏夫に言う。怒ってる感じではないが、言葉遣いは男っぽい。敏夫は、
「そりゃ、里香さんに会いたくなったからに決まってるじゃないですか」
と、冗談とも真剣とも取れない言い方をする。
『へぇ、嬉しいこと言ってくれるじゃん。ほら、上がって。ちょうど夕ご飯出来たところだから』
里香は、上機嫌で言う。僕は、さっきの敏夫の言葉を思い出していた。本当に、敏夫のペニスにドはまりしているのではないか? そんな心配をしてしまった。

そして、夕食が始まる。息子もベビーベッドの中で起きているので、とくに下ネタになる事もなく普通の食事が続く。敏夫が面白おかしく話をするので、里香は笑いっぱなしだ。

こんな風に、無邪気に笑う姿を久しぶりに見た気がする。僕は、不安ばかりが大きくなっていく。でも、大きくなっているのは、股間も同じだった。里香が、他の男と仲良くする姿を見るだけで、僕は異常に興奮してしまう。

すると、息子がスヤスヤと寝始めた。里香は、いったん息子を寝室に連れて行く。そして、戻ってくると、ビールとワインを飲み始めた。徐々に雰囲気が変わっていく……。

『さっきから、なんでおっ勃ててんの?』
里香は、いきなり敏夫にそんなことを言う。敏夫は、慌てて腰を引いてもっこり盛り上がった股間を隠そうとする。
「いや、その……。里香さんがセクシーだからです」
敏夫は、動揺しながらそんなことを言う。
『この前みたいになるんじゃないかって、期待してるんだろ?』
里香は、ニヤけながら言う。敏夫は、動揺した顔になりながらも、
「はい! めっちゃ期待してます!」
と、言った。無邪気というか、子供みたいなリアクションをする敏夫に、思わず吹き出す里香。本当に、こういう所が憎めないなと思ってしまう。

『まぁ、いっか。アンタも期待してるみたいだし。ホント、大きくなってるのかそうじゃないのか、わかりづらいチンポだな』
里香は、僕の股間を見ながら言う。僕のペニスは、破裂寸前なほどいきり立っている。でも、ぱっと見はそうは見えないかもしれない。自分でも、情けない限りだ。

僕は、一応股間を手で押さえて隠しながら、ゴメンと謝った。
『別に、謝らなくても良いよ。どうする? また、したほうがいいの? 敏夫として欲しいの?』
里香は、僕にそんな質問をする。一見、普通の感じだ。でも、微妙に早口になっている事に、僕は気がついていた。僕は、素直にして欲しいと言った。

『ハァ……。ホント、ヘンタイは治らないんだな。どうする? こんなこと言ってるけど、敏夫はどう思ってるの? 別に、こんなババアとしたくないか』
里香は、そんな風に言う。敏夫は、
「そんなことないですって! メッチャしたいです! て言うか、お願いします!!」
と、土下座をして頭を下げる。
『ちょっ、何やってんの。AVじゃないんだから』
里香は、笑いながら言う。すると、敏夫が、
「土下座ナンパシリーズ知ってるなんて、里香さんも結構エロいんですね」
と、からかうように言った。僕は、そんなシリーズのことを知らないので置き去りになった気分だ。
『はいはい。そんなの良いから、シャワー浴びて来いよ。さっさと終わらせて、早く寝たいんだから』
里香は、気のない声で言う。でも、頬が赤くなっているのがわかる。僕は、里香は期待している……したいと思っていると判断した。

そして、慌ただしく浴室に向かう敏夫。里香は、リビング横の和室に客用の布団を敷き始める。僕が、どうして? と、質問すると、
『明日休みだし、泊まっていけば良いだろ。終わったら、そのまま寝たいだろうし』
と、里香は答える。僕は、想像以上に里香がやる気なのに怯んでしまった。もう、完全にドはまりしている……。そんな予感で、僕は怖くなってしまった。

すると、敏夫が腰にタオルを巻き付けた状態で和室に入ってきた。
「なんか、和室に布団とか、エロいですね」
敏夫は、ハイテンションだ。
『そんなの良いから、そこに寝ろよ。先にしてやるから』
里香はそんな風に言うと、平然と服を脱ぎ始めた。ムードも何もなく、ファッションモデルの衣装替えのようにさっさと脱いでしまう里香……。

相変わらずの引き締まった身体に、大きめの胸があらわになる。もう30代半ばなのに、本当に良い身体をしていると思う。
「うわ、エロっ。ホント、ヤバいくらいにスタイル良いですよね」
敏夫は、里香の裸を凝視しながら言う。里香は、完全に全裸だ。薄いヘアも丸見えだ。僕以外の男性に簡単に全裸を晒す彼女に、僕はドキドキしっぱなしだ。

「お願いします!」
敏夫は、元気よくそう言うと仰向けに寝転がった。勃起したペニスは、そそり立つタワーみたいだ。うらやましいほどのサイズ感がある。
『相変わらず、無駄に大きいな。ホント、大きすぎるだろ』
里香はそう言って、敏夫のペニスを掴む。ギュッと握っているが、指が回りきっていないように見える。里香はそのまましごき始めた。
「あぁ、ヤバい。手でもメチャ気持ちいいです!」
敏夫は、テンション高く言う。すると、里香は、
『じゃあ、手でイケよ』
と、冷たく言う。
「いやいや、イキませんよ! もったいないですもん!」
敏夫は、そう答える。里香は、あきれたように笑いながら、敏夫のペニスをしごき始めた。細い指が、太いペニスに絡みついている。僕は、始まったばかりなのにもう我慢出来なくなってしまった。ズボンの上からペニスをしごく僕……。圧倒的な快感が走る。

『我慢しなくて良いよ。さっさと出せって』
里香はそんなことを言いながら、敏夫の乳首を舐め始めた。
「あぁっ、ヤバい」
気持ちよさそうな声をあげる敏夫。里香は、イヤラシく乳首を舐めながらペニスをしごき続ける。我慢汁があふれ、ヌラヌラと光り始めている。
『乳首気持ち良いんだ。すごいな。こんなに固くなるんだ』
里香は、そんな風に言いながらペニスをしごき続ける。その口調は、少し興奮しているように感じる。
「その……口でもしてもらえますか?」
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嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら3(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、雅人に挿入をされたままの状態で、
『雅人さんは、お尻でしたことあるの?』
と、質問する。雅人は、
「はい。安心して下さい。少しですけど経験あります」
と、落ち着いた口調で言う。女性にモテる彼は、それなりに経験が多く、色々なセックスを試したりしているのだと思う。


『そうなのね。じゃあ、どうしようかしら。いきなりそんな大きなの入れられたら、裂けちゃうわ。少しずつ慣らしていかないと……』
由紀恵は、真剣に言う。本当に、雅人の希望するアナルセックスをするつもりみたいだ。
「じゃあ、指から始めましょうか?」
雅人は、様子を探るような口調で言う。
『……うん。じゃあ、ちょっとおトイレ行ってくるわ』
由紀恵は、そんなことを言う。
「は、はい。じゃあ、抜きますね」
雅人は、そう言って腰を引き始めた。
『うぅあぁ、すごいわ、まだカチカチよ』
由紀恵は、気持ちよさそうな声で言う。そして、引き抜かれたペニス。由紀恵は、自分のアソコをのぞき込むようにしている。
『すごい……。あふれてる』
由紀恵は、感動しているようにも聞こえる声で言う。カメラは、かろうじて由紀恵のアソコから白いものが流れ出ているのを映しているが、それほど鮮明ではない。でも、私は他人にあっけなく中出しまでされた由紀恵を、信じられない気持ちで見つめていた。
雅人に由紀恵のハメ撮り動画入りのノートパソコンを預けたとき、もしかしたら由紀恵は犯されてしまうかもしれない……そう思っていた。そうなって欲しいと思ってもいた。でも、現実は想像の遙か上だった。

由紀恵は、ティッシュで膣口を拭き始める。その動きも、妙にイヤラシい感じがする。そして拭き終えると、
『じゃあ、ローションとコンドーム使ってね』
と、言いながらクローゼットからローションのボトルとコンドームを取り出した。大人のおもちゃなどが隠されている場所だ。

雅人は、それを受け取ると指にコンドームをハメ始めた。
「四つん這いと仰向け、どっちが良いですか?」
雅人は、そんな質問をする。由紀恵は、
『そうね。見えないのも不安だから、仰向けになるわ』
と、言いながら仰向けに寝転がる。そして、脚を大きく開脚した。丸見えになる由紀恵の秘部……。すると、雅人が由紀恵の腰の下にクッションを置く。お尻が少し上を向き、アナルが丸見えの状態になった。

『恥ずかしいわ……』
由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言いながらも、脚を拡げたままだ。雅人は、コンドームをつけた指にローションを塗り始めた。そして、由紀恵のアナルに指を持っていく。そのまま、アナルの周辺をさするように触る彼。
『ンッ、ン、変な感じ』
由紀恵は、そんな声を漏らす。でも、不快感は感じていないようだ。雅人は、そのまま由紀恵のアナルを触り続ける。由紀恵は、恥ずかしそうに顔を背けながらも、抵抗をする様子がない。

「じゃあ、指入れます」
雅人は、緊張した声で言う。由紀恵は、顔を背けたままうなずく。すると、雅人はゆっくりと人差し指を由紀恵のアナルに挿入し始めた。
『うぅ、あっ、ん、うぅ』
由紀恵は、低い声でうめく。痛そうな感じではなく、異物感を感じているような感じだ。そのまま、指を入れていく雅人。意外なほどあっさり、指はアナルに入ってしまった。
「痛いですか?」
雅人は、心配そうに聞く。
『大丈夫。でも、すごく変な感じ』
由紀恵は、落ち着かない感じで言う。
「動かしますね」
雅人は、そんな風に言って指を動かし始めた。
『ンッ、ンッ、うぅ、なんか、で、出ちゃいそうな感じがする』
由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言う。
「大丈夫ですよ。指が出てるだけです」
雅人は、そんな風に言いながら指を動かし続ける。考えてみれば、出す場所に入れるのは違和感があるのだと思う。座薬を入れたときの異物感……それが、ずっと続くのだと思う。

「柔らかくなってきました。リラックスして下さいね」
雅人は、そんな風に言いながら指を動かし続ける。由紀恵は、黙ってうなずく。私ともしたことがないことをしている二人……。嫉妬で息苦しくなる。雅人はそのまま指を動かし続ける。徐々に動きは大きくなり、なんとなく由紀恵の声にも甘いものが混じり始めた気がする。

「そろそろ、指二本にしますね」
雅人は、そんな風に言う。
『う、うん。ゆっくりね』
由紀恵は、少しドキドキしているようなリアクションだ。雅人は、指を二本に増やす。でも、意外にあっさりと入ってしまった。
『うぅっ、んっ、うぅ、へんな……感じ……』
由紀恵は、弱々しく言う。
「力抜いて下さい。指、折れちゃいます」
雅人は、少し余裕が出来てきた感じだ。楽しそうに話す雅人。由紀恵は、やっぱり恥ずかしそうなままだ。

『あぁっ、だ、め……。出ちゃいそう、ダメ、恥ずかしいっ』
由紀恵は、さっきよりも恥ずかしそうな声を出している。雅人は、かまわずに由紀恵のアナルをまさぐり続ける。由紀恵は、恥ずかしさと快感を感じているような感じになっている。

「すごくほぐれてきましたよ。さっきのディルド、入れてみましょうか?」
雅人は、興奮した声で言う。
『え? ディルドを? おちんちんは入れないの?』
由紀恵は、驚いたような声で言う。
「いきなり僕のだと、裂けちゃいませんか?」
雅人は、そんな風に言う。自分のペニスのサイズを、よくわかっている感じだ。
『……そうね。わかった……』
由紀恵は、やっぱり怯えている感じだ。さっきまでの、雅人をリードする感じがなくなっている。雅人は、テキパキとディルドにコンドームを装着していく。そして、ローションを全体的に塗り拡げると、由紀恵のアナルに押しつけていく。

「リラックスして下さいね」
雅人が指示をする。そして、ディルドはあっけなく半分ほど入ってしまった。
『うぅっ!』
由紀恵は、少し大きな声を出す。
「痛いですか?」
慌てて質問する雅人。でも、由紀恵はすぐに、
『大丈夫。ビックリしただけだから』
と、答える。確かに、痛そうな感じではない。雅人は、その言葉に安心したのか、ゆっくりとディルドを押し込んでいく。
『うぅっ、あぁ、ダメぇ、うぅっ』
由紀恵は、今まで見たことがないようなリアクションをしている。そして、ズブズブとディルドは入っていき、由紀恵はのけ反り気味の姿勢になっていく。

「入りました。意外にあっさり行けましたね」
雅人は、感動したような感じだ。達成感を感じているような雰囲気が伝わってくる。
『そうね。でも、すごく変な感じよ』
由紀恵は、まだ不安そうな感じが残っている。すると、雅人はいきなりディルドを動かし始めた。
『うぅああっ、ダメっ、で、出ちゃうっ、ダメぇっ!!』
由紀恵は、必死の感じで叫ぶ。本当に、漏れてしまいそうな感じがしているみたいだ。でも、雅人はそのまま抜き差しを続ける。
『うぁっ、あっ、ダメぇ、本当に出ちゃいそうなの、ダメっ、あっ、んっ、うぅっ! お願い、とめてっ!』
由紀恵は、急に泣きそうな声になってきた。でも、雅人は動きをとめない。
「平気です。何も出ませんから。もっと力抜いて」
雅人は、そんなことを言いながらディルドを抜き差しし続ける。徐々に、ストロークも長くなってきている感じがする。由紀恵は、ディルドが抜けていくときに、泣きそうな声で、
『ダメぇ、出ちゃうの、イヤァ、ダメっ!』
と、叫ぶ。でも、ディルドが押し込まれてくると、
『うぅああっ! すごいのっ、気持ち良いっ』
と、とろけた声をあげる。雅人は、徐々にディルドの動きを早くしていく。それにあわせて、由紀恵の声もどんどん大きくなっていく。

「どうですか? まだ出ちゃいそうな感じありますか?」
雅人は、そんな質問をする。由紀恵は、
『……もう大丈夫。でも、まだ怖い』
と、少しだけ怯えた声で言う。すると、雅人はディルドを抜き差ししながら、由紀恵のクリトリスを舐め始めた。自分の精液が流れ出ている膣口を気にすることもなく、大胆に舌を使う彼。
『あっ、アンッ、アンッ、気持ち良いっ、すごいの、お尻まで気持ち良くなってるっ』
由紀恵は、そんな風に言いながらあえぎ始めた。クリトリスを舐められることで、アナルの方も気持ち良くなってきているみたいだ。

雅人は、さらに大胆にディルドを抜き差しし続ける。そして、クリトリスを執拗に舐め続ける。由紀恵は、さらに大きな声であえぎ始めた。

『気持ち良いっ、これすごいのっ、お尻も気持ち良くなってるっ、こんなの初めてっ』
由紀恵は、初めて体験する快感に、とろけた声をあげ続ける。
「こっちにも、指入れますね」
雅人は、このドームを外した指を由紀恵の膣中に挿入した。
『うぅう゛っ!! すごいっ、気持ち良いっ、これダメ、本当にすごいの、もっと、もっと動かしてっ!』
由紀恵は、完全に快感の虜になってしまったような感じだ。
「もっと感じて下さいっ」
雅人は、そんな風に言いながらディルドを激しく動かす。そして、膣中に入れた指も、掻き出すように動かしている。

『ダメぇ、もうイッちゃうっ! 気持ち良いっ! こんなの知らないっ、こんな気持ち良いの初めて!』
由紀恵は、ほとんど叫ぶような口調になっている。
「イッて下さいっ、初めてのアナルで、イッて下さいっ!」
雅人は、そんな風に言いながらガシガシとディルドを動かし続ける。
『あぁぁ、ダメ、イクっ、イクっ、イクっ! イッちゃうっ! イクっ!! お尻もしつけられちゃう、もう戻れなくなっちゃうっ』
由紀恵は、泣き声かと思うような声で言う。そして、そのまま身体をガクガクッと震わせて果てた。

動きをとめた雅人。そのまま、ゆっくりと指もディルドも抜いていく。
『うぅぁ、あぁあぁ、抜けちゃうぅ』
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△マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた3(転載禁止)

前回の話

私は、あまりの快感にうめき声を抑えるのが大変だった。パンツの中にぶちまけてしまった精液は、かなりの量がある気がする。

早紀は、対面座位のまま高藤に濃厚なキスを続けている。高藤は、いつの間にか腰の動きをとめていた。ひたすらキスをする早紀……。私以外の男性と、恋人同士のようなキスをするなんて、この目で見ているのに現実感がない。
真面目で一途な女性……。そんなイメージをずっと持っていた。まさか、こんなに弾けた行動を取るなんて想像していなかった。


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[ 2020/04/28 11:51 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました2(転載不可)

前回の話

恭子は、ぐったりとうつ伏せになったままだらしなく脚を拡げてしまっている。アナルからは精液が流れ出ていて、まだ穴が開いたように開いてしまっている。
でも、そんなことよりも気になってしまうのが、恭子の膣周りが濡れて光っていて、膝のあたりまでそれが続いていることだ。もしかして、感じてしまっている? 僕は、そんな疑念を持ってしまった。


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[ 2020/04/19 10:10 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ完(転載禁止)

前回の話

僕は、パンツの中を精液でグチョグチョに汚しながらも、画面を凝視している。嫁は、電マを当てたまま潮吹きをして身体を痙攣させるように震わせている。
『もう無理! とめてっ! 死んじゃうっ! うぅああっ!!』
嫁は、ほとんど叫ぶような声で言う。でも、直人はニヤニヤしたまま電マを嫁のアソコに当て続ける。透明のしぶきが飛び散って、そこら中を濡らしてしまっている。


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[ 2020/04/13 11:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

農家の俺の天然な爆乳嫁が、若者達にイタズラされて

私の家は、田舎で農家をやっている。
近所も隣の家が1km近く離れている位で、周辺は山と田んぼばかりです。
そんな私も2年前に、可愛いお嫁さんを貰いました。

私37歳、妻26歳、子供1歳、父64歳、母60歳、祖父88歳

私は、農家を継ぐと女っ気も無く、気づけば30半ばになっていた。
近所のおばさんに紹介され(お見合い)、今の奥さんと知り合ったんですが、年の差11歳!
顔も結構可愛く(井上和香 風)、胸も大きく(Gカップ)ちょっとぽっちゃりでモテモテタイプだったので、
私など相手にもされないと思っていたが、彼女から連絡が来るようになった。
結果、意気投合し結婚する事になった。

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[ 2020/04/09 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女を寝取られて興奮するヤツの気が知れません

290 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 23:50:33.28 ID:NoUfv95l
彼女を寝取られた経験有り
寝取られで興奮するっていう奴の気がしれない。
リアルだと精神的外傷になるぞ。
俺の経験を書くけどおまいらの気分が悪くなっても勘弁ね。
まあ、ざまwwwwとか思うなら思ってくれ!
 
大学二年のときに同じ学年だけど年がひとつ下の彼女がいたんだけど
その彼女は小柄で童顔。当時、ロリが好きな俺は惚れに惚れていました。
周りの支援で雰囲気をつくってもらい付き合うことになりました。

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[ 2020/04/08 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

元ホステスを酔いつぶそうとしたら逆にやられました

「小次郎君・・・今まで我が社の為に頑張ってくれてありがとう」

「(゜д゜)ハァ?」

3年前の夏の日、俺の会社が倒産した。
俺が28歳の誕生日を迎えて間もない時期だった。

新卒で勤め始めてからその日まで転職した事がなかった俺は、突然訪れたプータローの日々に現実感が沸かず、何故かワクワクしていた。
今考えればアホだ。
1週間程、何にもしないで自由を楽しんだ。

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[ 2020/04/07 03:00 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

夜遅くに主人が会社の部下の男の子を連れてきて

夜遅くに主人が会社の部下の子を連れてきたのです。
連れてきたというより、その子に送ってきてもらったというほうが正しいのかも知れません。
飲み会があったらしくて、かなり酔っておりフラフラでした。それでも家につくとまだビールを飲むと言って、部下の子を家に上げて飲み出したのです。

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[ 2020/04/05 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました3(転載禁止)

前回の話

私は、必死で声を押し殺しながら、射精の快感に耐えていた。倉庫の中で、嫁は足場用の単管で作られた拘束台にくくりつけられたまま、ぐったりとしてしまっている。気を失ったような状態だと思う。
そして、足下には嫁が漏らしてしまった排泄物が見えている。快感のあまり、漏らしてしまう……。そんなことが本当にあるんだなと、驚くばかりだ。


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[ 2020/04/05 10:55 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁は会社の飲み会のセクハラに応えてしまいました

インフラ系のシステム会社に務める26歳の妻・麻由美は、少し前まで遅くの残業が続いていました。
とある案件の開発の追い込み作業だったようですが、気になるのはその開発チームのメンバーです。
担当レベルは2人で、妻ともう1人が25歳の小林という男の同僚なのですが、
妻の話を聞く限り、コイツが結構なチャラ男であり、麻由美が既婚者であってもお構いなしに
セクハラまがいのアプローチを仕掛けてくるそうなのです

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[ 2020/04/04 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家庭教師の良平さんと

受験に向け友人に子供の家庭教師を頼んだ。
有名私立大学のバイト学生で良平と言い週1回教えに来る。子供も良平になつき成績も順調に良くなってきた。
旦那は仕事が忙しいと朝早く出掛け帰宅はいつも遅い。携帯に浮気の痕跡を見つけてしまった。
夫婦の夜の会話は3ヵ月に1回程度で義理みたいである。
夏休みになり子供と旦那は運動クラブ合宿に出掛け家には私ひとりだけ。
良平から夕方夏休みの宿題教材を届けくると連絡が来た。
ミニとブラが透けて見えるブラウスで良平を待った。

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ホームステイ先の年下の天使と

俺の通ってた(もう卒業してます)では1学年8クラスのうち2クラス理数英科みたいなのがあって、
そこの生徒80名は毎年修学旅行にオーストラリアに行くんだ。

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[ 2020/04/03 00:00 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

バイト先のパートさんは、5歳の子供がいましたがデートして寝取りました

アルバイト先のパートさんと今日初めて結ばれました。
名前は恵理34歳で旦那と5歳の幼稚園児がいます。

僕が仕事を1から教えるようになったきっかけで付き合うようになりました。
付き合ってから半年、長かったです。

何度も何度もデートを重ねて初キスは付き合ってから3ヵ月後。

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#真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた6(転載禁止)

前回の話

僕は、初めて挿入した優花のアナルの感触に、正直拍子抜けしていた。入り口こそ強烈な締まりを感じるが、中に入ってしまうとほとんど感触がない。はっきり言うと、たいして気持ち良くない。
『あっ、アンッ、たっちゃん、気持ち良いっ、ゴメンね、お尻で気持ち良くなっちゃうっ』
優花は、気持ちよさそうにあえいでいる。もしかしたら、普通にセックスをするよりも気持ちよさそうになっているかもしれない。僕は、快感を感じない状況ながらも、夢中で腰を使い続ける。優花がいつも以上に感じてくれていることに、喜びを感じているからだ。

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[ 2020/04/02 09:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

1200万の借金のせいで、風俗に堕ちた私の物語

数年前までは一般的な家庭の専業主婦でした。ところが、どうしても1200万ほどのお金が必要となり働かないとならなくなりました。

私の実家は小さな会社を経営していたのですが、まだ夫と結婚する前に父親の会社の連帯保証人になったのですが、震災の影響やら円高なのどの影響もあって、資金繰りがつかなくなってしまい方々に借金をしたまま倒産してしまったのです。

そして連帯保証人になっている私に債権者から借金の支払い催促がきたのです。あまりにも高額なので、スーパーのレジなどのパートではとても返せる額ではありません。

もちろん金利も付きますし、払えなければ財産も差し押さえになります。そんな借金を背負ってしまったことなど夫にも言えるはずもありません。

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同じ職場の清楚な人妻さんと満員電車で密着したことで

うちの同じ職場に偶然にも近所に住んでいる47歳の幸恵さんがいる。
清楚な感じで、穏やかな性格で人間的にも大好きな女性の1人だ。
毎朝、通勤時間が一緒なので同じ電車に乗るのが日課になっている。

実は3年くらい前から、この幸恵さんと俺は秘密の関係になってしまった。
きっかけは電車内での出来事だった。

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ゴルフ場で働いている女房がもらってきた青い錠剤

女房がゴルフ場で仕事をしていた頃の話です。
ゴルフ場と言ってもキャディではなく洗濯、掃除とか雑用で、お客さんとはさほど顔を合わす訳でもありませんが、せいぜいロッカールームでお客と接するくらいでしょう。

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[ 2020/04/02 00:00 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

キャバ時代、エッチな常連さんたちとエロすぎる王様ゲームをしました

キャバ嬢をやっていたんですけど、ついエスカレートして、エロすぎる王様ゲームをしてしまったんです。
あれは去年の冬、私の働いているキャバクラでのエロ話です。
一応おしゃべりだけのお店なんだけど、系列店にランジェリーパブがあるせいか、服の上からポンって胸触るくらいはよくされます。

いつも3人でくる常連のお客さんがいるのですが、この人達が超エッチなんです。
なにかにつけておっぱいを触ってくる。

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[ 2020/04/01 23:00 ] 男性の体験談 合コン・王様G 男性 | TB(0) | CM(-)

夫の前では清楚の顔、でも、本当の私は調教されたド淫乱です

 結婚5年、32歳の主婦です。夫は37歳の会社員です。私達は今時珍しいお見合い結婚です。優しい夫に愛される幸せな私は、実は夫が11人目の男性なんです。初体験は13歳、相手は小学校時代の先生で、既婚者ですから不倫でしたね。

 中1から4年間性の快感を仕込まれて、アソコを舐められただけで逝ってしまう淫乱女子高生に開発されてしまいました。大学時代には、バイト先で知り合った既婚男性と援助交際しながら、大学生の彼氏とも付き合っていました。大学時代は彼氏3人、援助交際のオジサマは5人いました。

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クリスマスに仲良し男女7人で飲んでて、夜中に隣にみんないるのにイッちゃった

こないだのクリスマスの事を書かせて下さい。

高3のとき仲の良かったクラスメートの男女7人で集まって一人暮ししている男の子の家で飲みました。
最初は持ち寄ったゴハン食べたり「最近どーよ?」みたいな話で普通に飲んでたんですが
途中から21ってゲームになり21を言った人がおちょこ1杯分一気する事になりました。

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[ 2020/04/01 19:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

処女を喪ったのだと実感し、猛烈な後悔が沸き上がりました……

私はそのとき二十歳。
○○大学に通う二年生でした。

その日は当時入っていたバドミントンサークルでコンパがありました。
カラオケボックスの一室でコンパは宴たけなわ。
私もそんな談笑の輪の中に交じっていました。

「どうだ、宮原、佐伯さんとは順調なのか」

隣に座る一つ年上の多田さんが話しかけてきました。

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[ 2020/04/01 17:00 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

バイト先のゴルフ場でボンボンインストに気に入られ、人妻とエッチすることに

中・高・大と水泳ばかりやっていたが、大学2年の春にバイクで事故ってしまい、微妙に脚に障害が残ってしまい(といってもごくごく軽くひきずるくらいなんだけどね)筋力もなかなか戻らず、クラブもつまらなくなってやめてしまった。

部活の後輩だった彼女ともうまくいかなくなってしまい、下宿でゴロゴロしたり、ほとんど日雇いのバイトをしたりのグータラ生活になってしまった。

ただ、10年以上毎日アホみたいに泳いでいたので、体が動かしたくて仕方がなく、引越しのバイトや家電配送のバイトを狂ったようにしていた。

そんなある日、下宿の近くのゴルフの打ちっぱなし場に、「バイト募集」の紙が張ってあるのを見つけた。

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彼女はなぜ、旦那以外の男にこうも簡単にやらせるのだろう? 飲んじゃうんだろう?

「ああん、気持ちいい、はぁん・・・いやぁぁ・・・オマンコ、凄い気持ちいいよぉ」

彼女は男の指でマンコを犯されていた。
男は彼女の顔の横に座り、彼女はそのチンチンを握っている。

「ほら、ちゃんとしゃぶれって」

男が彼女の口にチンチンを押し付ける。

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[ 2020/04/01 12:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

大学時代の4年間、私は27歳年上の女性の愛人だった

私は大学の4年間、親元を離れての生活費を賄うために、ある女性の愛人をしていました。

私より27歳年上のその女性は、私の若い下半身を徹底的に楽しみました。

生きた淫具としてだけでなく、私のお尻の穴を悪戯して辱めたりもしました。

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[ 2020/04/01 10:26 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

友達カップルと雑魚寝したら、彼女ちゃんがイキながら噛みついてきた

友人と友人の彼女と、その友達の計4人で飲んだ後、友人のアパートに泊まる事になった。
あまり酒が強くない俺は、部屋に入るとそのまま眠りに就いてしまった。

夜中に目覚めると、みんな寝静まっていた。
友人はベッドで、彼女の友達はソファーの上で、俺は床で雑魚寝していた。

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[ 2020/04/01 08:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫を亡くし、夫の連れ子の中学生の息子と

私は、41歳です。5年前、主人を事故で亡くしました。私は亡くなった主人とは再婚で、当時私には中◯生の義理の息子がいました。
私はその後、女手一つで頑張って息子を大学まで入れました。
でも、大学に入学して下宿し始めた頃から彼は、私から離れて行き、私は一人っきりになって寂しい思いをしていました。
友人からも、再婚話とか、お付き合いできる人を紹介されましたが、私には本気になれませんでした。

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[ 2020/04/01 03:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

大好きな嫁だけど、友達と組んで寝取らせプレイをしてみた結果

俺、礼二。31歳
身長175の普通体型。
見た目は生瀬 勝久に似てるってたまに言われる。

タイトルに実験なんて言葉が入ってるけど最初は寝取られる実験なんかするつもりは無かった。
結果的にそうなったというか、後から振り返った時にその言葉が当てはまるのかなと......。

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[ 2020/04/01 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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