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息子の家庭教師は、彼女がいないウブな男の子だったから、色々教えてあげた

専業主婦ってほんと暇なの。毎日、毎日同じことの繰り返す日々。

旦那と違って、基本的には買い物ぐらいしか外出しない訳だし、刺激なんてもともとあるもんじゃないの。
昼間は子供も学校だし話相手すらいない状態だもん。お決まりの昼メロか情報番組見るくらいしかないのよ。

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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた3(転載禁止 オリジナル)

前回の話

里香は、声を殺しながらオナニーを続ける。僕は、強烈な不安を感じながらも、黙って様子をうかがい続ける。
『ンッ、あっ、アンッ、ダメ、届かない……太いのが……あっ、あっ、んっ、うぅっ』
里香は、声を殺しながらオナニーを続ける。僕は、申し訳ない気持ちになってきてしまった。僕のでは、サイズが足りないと言うことなのだと思う。

そして、しばらくオナニーを続けた後、里香はオナニーをやめた。ドキドキしながら様子をうかがっていると、規則正しい寝息が聞こえて来た。僕は、敏夫と里香のセックスを思い出しながら、パジャマのズボン越しにペニスをしごき始めた。


強い快感に、声が漏れそうになる。でも、僕はひたすらペニスをしごき続ける。敏夫とキスをする里香……。大きすぎるペニスを入れられて、必死で声を我慢していた里香……。僕は、あっけなくパンツの中に射精をしてしまった。

里香が寝ているのを確認すると、僕は風呂の方に行く。そして、脱衣場で着替え始めた。汚れてしまったパンツは、軽く水洗いをして洗濯機に隠すように入れた。

そして、強烈な眠気に勝てず、僕は寝てしまった。目が覚めると、コーヒーの良い匂いがしてくる。リビングに行くと、朝食が出来ていた。
『あ、おはよう。早いじゃん』
里香は、機嫌が良い。今日は休日なので、とくに予定はない。僕は、おはようと言いながら椅子に座る。そして、食事が始まる。

『今日は、どこか行く? 久しぶりに、買い物でも行こうか?』
里香は、良い笑顔で言う。いつもの強気で怖い感じはなく、優しい感じだ。僕は、嫁の態度に驚きながらも、楽しい気持ちになってきた。

朝食を食べながら、どこに行こうかと話を続ける。
『別にどこでも良いけど。なんか、おそろいのシャツとか買いたいかな?』
里香は、顔を赤くしながら言う。僕は、思わず固まってしまった。あの里香が、照れている……。いつも、男勝りで強気の彼女が、こんな表情をするのはほとんど見た記憶がない。もしかしたら、昨日のことで僕に罪悪感のようなものを持っているのだろうか?

そして、息子と一緒に買い物に出かけた。結局、息子の衣類やおもちゃばかりを買うことになったが、おそろいのカットソーも買った。幸せだなと思いながらも、ふとした時に敏夫とセックスをしている里香を思い出してしまった。

敏夫とのことがあって以来、里香とのセックスは回数が増えた。それは幸せなことだなと思うが、セックスをした後の夜中、里香はこっそりとオナニーをする事が多くなった。僕は、満足させられない申し訳なさを感じながらも、興奮しきっていた。

そんなある日、敏夫を家に呼んだ。里香には内緒で、いきなり連れて帰った。敏夫は僕と合流した後、しきりに、
「里香さん、怒らないかな? この前のこと、怒ってないかな?」
と、聞いてきた。僕は、
「なにを? 何を怒ってると思ってる?」
と、質問した。
「そ、そりゃ、セックスしたこととか……」
敏夫は、マッチョな身体を小さくしながら言う。身体とのギャップが面白いなと思ってしまう。僕は、別に怒ってないよと伝えた。
「そっか、それなら良いけど。て言うか、今日はなんで俺を呼んだの? もしかして、また?」
敏夫は、少し期待しているような顔になっている。僕は、里香の様子を見ながら、行けそうなら言ってくれと言った。
「マジで良いの!? じゃあ、頑張るわ!」
敏夫は、本当に嬉しそうだ。僕は、里香の様子次第だからなと念を押した。
「わかってるって。でも、きっと大丈夫。俺のチンポで痛がらなかった女は、大抵ドはまりするから。里香さんも、きっと俺のチンポ欲しいって思ってるはずだよ」
敏夫は、妙に自信たっぷりに言う。僕は、ドキドキしながら、任せたよと言った。

帰宅すると、
『あ、久しぶり! 急にどうした?』
と、里香が敏夫に言う。怒ってる感じではないが、言葉遣いは男っぽい。敏夫は、
「そりゃ、里香さんに会いたくなったからに決まってるじゃないですか」
と、冗談とも真剣とも取れない言い方をする。
『へぇ、嬉しいこと言ってくれるじゃん。ほら、上がって。ちょうど夕ご飯出来たところだから』
里香は、上機嫌で言う。僕は、さっきの敏夫の言葉を思い出していた。本当に、敏夫のペニスにドはまりしているのではないか? そんな心配をしてしまった。

そして、夕食が始まる。息子もベビーベッドの中で起きているので、とくに下ネタになる事もなく普通の食事が続く。敏夫が面白おかしく話をするので、里香は笑いっぱなしだ。

こんな風に、無邪気に笑う姿を久しぶりに見た気がする。僕は、不安ばかりが大きくなっていく。でも、大きくなっているのは、股間も同じだった。里香が、他の男と仲良くする姿を見るだけで、僕は異常に興奮してしまう。

すると、息子がスヤスヤと寝始めた。里香は、いったん息子を寝室に連れて行く。そして、戻ってくると、ビールとワインを飲み始めた。徐々に雰囲気が変わっていく……。

『さっきから、なんでおっ勃ててんの?』
里香は、いきなり敏夫にそんなことを言う。敏夫は、慌てて腰を引いてもっこり盛り上がった股間を隠そうとする。
「いや、その……。里香さんがセクシーだからです」
敏夫は、動揺しながらそんなことを言う。
『この前みたいになるんじゃないかって、期待してるんだろ?』
里香は、ニヤけながら言う。敏夫は、動揺した顔になりながらも、
「はい! めっちゃ期待してます!」
と、言った。無邪気というか、子供みたいなリアクションをする敏夫に、思わず吹き出す里香。本当に、こういう所が憎めないなと思ってしまう。

『まぁ、いっか。アンタも期待してるみたいだし。ホント、大きくなってるのかそうじゃないのか、わかりづらいチンポだな』
里香は、僕の股間を見ながら言う。僕のペニスは、破裂寸前なほどいきり立っている。でも、ぱっと見はそうは見えないかもしれない。自分でも、情けない限りだ。

僕は、一応股間を手で押さえて隠しながら、ゴメンと謝った。
『別に、謝らなくても良いよ。どうする? また、したほうがいいの? 敏夫として欲しいの?』
里香は、僕にそんな質問をする。一見、普通の感じだ。でも、微妙に早口になっている事に、僕は気がついていた。僕は、素直にして欲しいと言った。

『ハァ……。ホント、ヘンタイは治らないんだな。どうする? こんなこと言ってるけど、敏夫はどう思ってるの? 別に、こんなババアとしたくないか』
里香は、そんな風に言う。敏夫は、
「そんなことないですって! メッチャしたいです! て言うか、お願いします!!」
と、土下座をして頭を下げる。
『ちょっ、何やってんの。AVじゃないんだから』
里香は、笑いながら言う。すると、敏夫が、
「土下座ナンパシリーズ知ってるなんて、里香さんも結構エロいんですね」
と、からかうように言った。僕は、そんなシリーズのことを知らないので置き去りになった気分だ。
『はいはい。そんなの良いから、シャワー浴びて来いよ。さっさと終わらせて、早く寝たいんだから』
里香は、気のない声で言う。でも、頬が赤くなっているのがわかる。僕は、里香は期待している……したいと思っていると判断した。

そして、慌ただしく浴室に向かう敏夫。里香は、リビング横の和室に客用の布団を敷き始める。僕が、どうして? と、質問すると、
『明日休みだし、泊まっていけば良いだろ。終わったら、そのまま寝たいだろうし』
と、里香は答える。僕は、想像以上に里香がやる気なのに怯んでしまった。もう、完全にドはまりしている……。そんな予感で、僕は怖くなってしまった。

すると、敏夫が腰にタオルを巻き付けた状態で和室に入ってきた。
「なんか、和室に布団とか、エロいですね」
敏夫は、ハイテンションだ。
『そんなの良いから、そこに寝ろよ。先にしてやるから』
里香はそんな風に言うと、平然と服を脱ぎ始めた。ムードも何もなく、ファッションモデルの衣装替えのようにさっさと脱いでしまう里香……。

相変わらずの引き締まった身体に、大きめの胸があらわになる。もう30代半ばなのに、本当に良い身体をしていると思う。
「うわ、エロっ。ホント、ヤバいくらいにスタイル良いですよね」
敏夫は、里香の裸を凝視しながら言う。里香は、完全に全裸だ。薄いヘアも丸見えだ。僕以外の男性に簡単に全裸を晒す彼女に、僕はドキドキしっぱなしだ。

「お願いします!」
敏夫は、元気よくそう言うと仰向けに寝転がった。勃起したペニスは、そそり立つタワーみたいだ。うらやましいほどのサイズ感がある。
『相変わらず、無駄に大きいな。ホント、大きすぎるだろ』
里香はそう言って、敏夫のペニスを掴む。ギュッと握っているが、指が回りきっていないように見える。里香はそのまましごき始めた。
「あぁ、ヤバい。手でもメチャ気持ちいいです!」
敏夫は、テンション高く言う。すると、里香は、
『じゃあ、手でイケよ』
と、冷たく言う。
「いやいや、イキませんよ! もったいないですもん!」
敏夫は、そう答える。里香は、あきれたように笑いながら、敏夫のペニスをしごき始めた。細い指が、太いペニスに絡みついている。僕は、始まったばかりなのにもう我慢出来なくなってしまった。ズボンの上からペニスをしごく僕……。圧倒的な快感が走る。

『我慢しなくて良いよ。さっさと出せって』
里香はそんなことを言いながら、敏夫の乳首を舐め始めた。
「あぁっ、ヤバい」
気持ちよさそうな声をあげる敏夫。里香は、イヤラシく乳首を舐めながらペニスをしごき続ける。我慢汁があふれ、ヌラヌラと光り始めている。
『乳首気持ち良いんだ。すごいな。こんなに固くなるんだ』
里香は、そんな風に言いながらペニスをしごき続ける。その口調は、少し興奮しているように感じる。
「その……口でもしてもらえますか?」
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出会い系で知り合った少しガッカリな年上男性に

去年の夏、主人と上手くいかなくて、他の男性を探し、メールをしていました。
その中で、一人、比較的家が近くて4歳年上の男性と親密になりました。
主人に対する不満や、イヤなことを彼にぶつけて、彼はいつもそんな私をメールで慰めてくれました。
私を女に戻すような言葉もいっぱいいってくれたし、主人との間のことでヤケになっていた私。
その彼と出会い、10日ほどで会う約束をしました。実は、主人以外のモノを入れたことがなかったので、罪悪感に襲われながらも期待
でいっぱいで、彼に会いに行きました。

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嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら3(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、雅人に挿入をされたままの状態で、
『雅人さんは、お尻でしたことあるの?』
と、質問する。雅人は、
「はい。安心して下さい。少しですけど経験あります」
と、落ち着いた口調で言う。女性にモテる彼は、それなりに経験が多く、色々なセックスを試したりしているのだと思う。


『そうなのね。じゃあ、どうしようかしら。いきなりそんな大きなの入れられたら、裂けちゃうわ。少しずつ慣らしていかないと……』
由紀恵は、真剣に言う。本当に、雅人の希望するアナルセックスをするつもりみたいだ。
「じゃあ、指から始めましょうか?」
雅人は、様子を探るような口調で言う。
『……うん。じゃあ、ちょっとおトイレ行ってくるわ』
由紀恵は、そんなことを言う。
「は、はい。じゃあ、抜きますね」
雅人は、そう言って腰を引き始めた。
『うぅあぁ、すごいわ、まだカチカチよ』
由紀恵は、気持ちよさそうな声で言う。そして、引き抜かれたペニス。由紀恵は、自分のアソコをのぞき込むようにしている。
『すごい……。あふれてる』
由紀恵は、感動しているようにも聞こえる声で言う。カメラは、かろうじて由紀恵のアソコから白いものが流れ出ているのを映しているが、それほど鮮明ではない。でも、私は他人にあっけなく中出しまでされた由紀恵を、信じられない気持ちで見つめていた。
雅人に由紀恵のハメ撮り動画入りのノートパソコンを預けたとき、もしかしたら由紀恵は犯されてしまうかもしれない……そう思っていた。そうなって欲しいと思ってもいた。でも、現実は想像の遙か上だった。

由紀恵は、ティッシュで膣口を拭き始める。その動きも、妙にイヤラシい感じがする。そして拭き終えると、
『じゃあ、ローションとコンドーム使ってね』
と、言いながらクローゼットからローションのボトルとコンドームを取り出した。大人のおもちゃなどが隠されている場所だ。

雅人は、それを受け取ると指にコンドームをハメ始めた。
「四つん這いと仰向け、どっちが良いですか?」
雅人は、そんな質問をする。由紀恵は、
『そうね。見えないのも不安だから、仰向けになるわ』
と、言いながら仰向けに寝転がる。そして、脚を大きく開脚した。丸見えになる由紀恵の秘部……。すると、雅人が由紀恵の腰の下にクッションを置く。お尻が少し上を向き、アナルが丸見えの状態になった。

『恥ずかしいわ……』
由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言いながらも、脚を拡げたままだ。雅人は、コンドームをつけた指にローションを塗り始めた。そして、由紀恵のアナルに指を持っていく。そのまま、アナルの周辺をさするように触る彼。
『ンッ、ン、変な感じ』
由紀恵は、そんな声を漏らす。でも、不快感は感じていないようだ。雅人は、そのまま由紀恵のアナルを触り続ける。由紀恵は、恥ずかしそうに顔を背けながらも、抵抗をする様子がない。

「じゃあ、指入れます」
雅人は、緊張した声で言う。由紀恵は、顔を背けたままうなずく。すると、雅人はゆっくりと人差し指を由紀恵のアナルに挿入し始めた。
『うぅ、あっ、ん、うぅ』
由紀恵は、低い声でうめく。痛そうな感じではなく、異物感を感じているような感じだ。そのまま、指を入れていく雅人。意外なほどあっさり、指はアナルに入ってしまった。
「痛いですか?」
雅人は、心配そうに聞く。
『大丈夫。でも、すごく変な感じ』
由紀恵は、落ち着かない感じで言う。
「動かしますね」
雅人は、そんな風に言って指を動かし始めた。
『ンッ、ンッ、うぅ、なんか、で、出ちゃいそうな感じがする』
由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言う。
「大丈夫ですよ。指が出てるだけです」
雅人は、そんな風に言いながら指を動かし続ける。考えてみれば、出す場所に入れるのは違和感があるのだと思う。座薬を入れたときの異物感……それが、ずっと続くのだと思う。

「柔らかくなってきました。リラックスして下さいね」
雅人は、そんな風に言いながら指を動かし続ける。由紀恵は、黙ってうなずく。私ともしたことがないことをしている二人……。嫉妬で息苦しくなる。雅人はそのまま指を動かし続ける。徐々に動きは大きくなり、なんとなく由紀恵の声にも甘いものが混じり始めた気がする。

「そろそろ、指二本にしますね」
雅人は、そんな風に言う。
『う、うん。ゆっくりね』
由紀恵は、少しドキドキしているようなリアクションだ。雅人は、指を二本に増やす。でも、意外にあっさりと入ってしまった。
『うぅっ、んっ、うぅ、へんな……感じ……』
由紀恵は、弱々しく言う。
「力抜いて下さい。指、折れちゃいます」
雅人は、少し余裕が出来てきた感じだ。楽しそうに話す雅人。由紀恵は、やっぱり恥ずかしそうなままだ。

『あぁっ、だ、め……。出ちゃいそう、ダメ、恥ずかしいっ』
由紀恵は、さっきよりも恥ずかしそうな声を出している。雅人は、かまわずに由紀恵のアナルをまさぐり続ける。由紀恵は、恥ずかしさと快感を感じているような感じになっている。

「すごくほぐれてきましたよ。さっきのディルド、入れてみましょうか?」
雅人は、興奮した声で言う。
『え? ディルドを? おちんちんは入れないの?』
由紀恵は、驚いたような声で言う。
「いきなり僕のだと、裂けちゃいませんか?」
雅人は、そんな風に言う。自分のペニスのサイズを、よくわかっている感じだ。
『……そうね。わかった……』
由紀恵は、やっぱり怯えている感じだ。さっきまでの、雅人をリードする感じがなくなっている。雅人は、テキパキとディルドにコンドームを装着していく。そして、ローションを全体的に塗り拡げると、由紀恵のアナルに押しつけていく。

「リラックスして下さいね」
雅人が指示をする。そして、ディルドはあっけなく半分ほど入ってしまった。
『うぅっ!』
由紀恵は、少し大きな声を出す。
「痛いですか?」
慌てて質問する雅人。でも、由紀恵はすぐに、
『大丈夫。ビックリしただけだから』
と、答える。確かに、痛そうな感じではない。雅人は、その言葉に安心したのか、ゆっくりとディルドを押し込んでいく。
『うぅっ、あぁ、ダメぇ、うぅっ』
由紀恵は、今まで見たことがないようなリアクションをしている。そして、ズブズブとディルドは入っていき、由紀恵はのけ反り気味の姿勢になっていく。

「入りました。意外にあっさり行けましたね」
雅人は、感動したような感じだ。達成感を感じているような雰囲気が伝わってくる。
『そうね。でも、すごく変な感じよ』
由紀恵は、まだ不安そうな感じが残っている。すると、雅人はいきなりディルドを動かし始めた。
『うぅああっ、ダメっ、で、出ちゃうっ、ダメぇっ!!』
由紀恵は、必死の感じで叫ぶ。本当に、漏れてしまいそうな感じがしているみたいだ。でも、雅人はそのまま抜き差しを続ける。
『うぁっ、あっ、ダメぇ、本当に出ちゃいそうなの、ダメっ、あっ、んっ、うぅっ! お願い、とめてっ!』
由紀恵は、急に泣きそうな声になってきた。でも、雅人は動きをとめない。
「平気です。何も出ませんから。もっと力抜いて」
雅人は、そんなことを言いながらディルドを抜き差しし続ける。徐々に、ストロークも長くなってきている感じがする。由紀恵は、ディルドが抜けていくときに、泣きそうな声で、
『ダメぇ、出ちゃうの、イヤァ、ダメっ!』
と、叫ぶ。でも、ディルドが押し込まれてくると、
『うぅああっ! すごいのっ、気持ち良いっ』
と、とろけた声をあげる。雅人は、徐々にディルドの動きを早くしていく。それにあわせて、由紀恵の声もどんどん大きくなっていく。

「どうですか? まだ出ちゃいそうな感じありますか?」
雅人は、そんな質問をする。由紀恵は、
『……もう大丈夫。でも、まだ怖い』
と、少しだけ怯えた声で言う。すると、雅人はディルドを抜き差ししながら、由紀恵のクリトリスを舐め始めた。自分の精液が流れ出ている膣口を気にすることもなく、大胆に舌を使う彼。
『あっ、アンッ、アンッ、気持ち良いっ、すごいの、お尻まで気持ち良くなってるっ』
由紀恵は、そんな風に言いながらあえぎ始めた。クリトリスを舐められることで、アナルの方も気持ち良くなってきているみたいだ。

雅人は、さらに大胆にディルドを抜き差しし続ける。そして、クリトリスを執拗に舐め続ける。由紀恵は、さらに大きな声であえぎ始めた。

『気持ち良いっ、これすごいのっ、お尻も気持ち良くなってるっ、こんなの初めてっ』
由紀恵は、初めて体験する快感に、とろけた声をあげ続ける。
「こっちにも、指入れますね」
雅人は、このドームを外した指を由紀恵の膣中に挿入した。
『うぅう゛っ!! すごいっ、気持ち良いっ、これダメ、本当にすごいの、もっと、もっと動かしてっ!』
由紀恵は、完全に快感の虜になってしまったような感じだ。
「もっと感じて下さいっ」
雅人は、そんな風に言いながらディルドを激しく動かす。そして、膣中に入れた指も、掻き出すように動かしている。

『ダメぇ、もうイッちゃうっ! 気持ち良いっ! こんなの知らないっ、こんな気持ち良いの初めて!』
由紀恵は、ほとんど叫ぶような口調になっている。
「イッて下さいっ、初めてのアナルで、イッて下さいっ!」
雅人は、そんな風に言いながらガシガシとディルドを動かし続ける。
『あぁぁ、ダメ、イクっ、イクっ、イクっ! イッちゃうっ! イクっ!! お尻もしつけられちゃう、もう戻れなくなっちゃうっ』
由紀恵は、泣き声かと思うような声で言う。そして、そのまま身体をガクガクッと震わせて果てた。

動きをとめた雅人。そのまま、ゆっくりと指もディルドも抜いていく。
『うぅぁ、あぁあぁ、抜けちゃうぅ』
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妻が離婚を望む理由は私への愛ゆえだった

現在の妻(33歳)とは知り合って3ヶ月のスピード結婚し、5年がたちました。
つい最近までは、妻は私との性交で一度もイッタ事がありませんでした。
それが原因で離婚を考えるまでになり、ある日妻と離婚について最終的な話をしている時に、私が「君は、本当に僕のことが好きだった?」と聞くと妻は「今でも好きです」と。

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[ 2020/04/30 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫の同僚のバツイチの彼に相談して、旅行に行った

私は45才で会社員、彼(50才)は×1で主人の同僚です。時折家にも来る事があり私は本当に主人の同僚としか見ていませんでした。それは2ヶ月前のことです。
どうやら主人が浮気をしているらしくその方に恥ずかしながらも相談しました。彼の離婚の原因は奥様の浮気でしたから私の気持ちが理解してくれると思ったからです。

とても親身な相談に乗ってくれました。主人とは数ヶ月、夜の営みはなくいわゆる「レス」状態。比較的時間に余裕のある彼は私の「相談」との口実に快く遭っ てくれました。私の中では既に彼に対する想いが膨らんできていたのでしょうね。彼もまた私に対する思いを遠回しに言ってくれるようになっていました。そん な時、初めて車の中で引き寄せられ唇を奪われました。初めは抵抗しましたが…。

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育児サークルで知り合った男性と、車の中で……

42歳の主婦です。主人、息子2人の4人家族です。
主人とは学生時代にアルバイトしていたファミリーレストランで知り合い、出来ちゃった婚でした。

そのため、男性経験は主人だけでした。
次男が誕生して、近所の育児サークルに入り、その中で何人かと知り合いになり、家族ぐるみのお付き合いをしてきました。

かれこれ、10年以上になります。
その中で、ある知人のご主人(2歳下)と関係を持ってしまったのです。

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人妻OLですが、出前を持って来た男の子にイタズラしちゃいました

私は26才のOL兼主婦をやってます。
この間、引越しをしたんですが、前のマンションを出る前日に、ほとんど準備も終わったし、夫が出前を取ろうかって言い出したんです。
私も引越しの準備とかで疲れていたので、『いいねぇ、何食べようか』ってニコニコしながら聞き返しました。

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[ 2020/04/30 12:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

夫が単身赴任で妄想が止まらない私は、とうとう業者の男の人に……

夫は単身赴任中です。
いつも家にいることが多く外にはあまり出歩かないほうです。
家の中にずっといると、むらむらすることがあります。
たまに訪れるセールスや宅急便の男性を見て、いやらしい想像をいつもしてました。

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夫には言えませんが、私は昔肉便器でした

中学のうちにエッチの良さを覚えた私は、高校に入ると益々盛ってました。

普通に寄ってくる男に加えて、掲示板で募集をかけるとお手軽にエッチできてた。
お互い様だけどね。

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私が退社する飲み会で、彼氏ありのナイスバディの後輩が酔いさましのキスをしてきた

さて3年ほど前の話です。
わたしゃ、とある広告制作プロダクション勤務で、
独立することを決意しておりました。

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嫁の母親がFカップで、我慢出来ずに媚薬を飲ませた結果

私は妻の両親と同居をして15年を迎えようとしています。
妻の母は、55歳と言う年齢ではあるんですが、とても若く見えます。
ポッチャリ体系に色白な肌!胸はFカップの巨乳なんです。
義父は、定年真近ではあるんですが、仕事人間。出張も多く家にいない事が多々。

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高校の頃、ナンパされて処女を捧げた相手は、今では不倫相手です

高三の夏休み。親がいない日が一日あって、夜に一人で出かけたら、初めてナンパされた。断ったけど茶店でジュースだけ、って事で飲んだけど、暇だったから歩きながら話した。ホテル街の横の公園でキスされて(処女だったし彼氏いた事なかったから、ディープなキスにビックリした)ホテルへ。初めてだって話したら、キスと愛撫にたっぷり時間かけてくれて、体の力が抜けてきた。

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隣に住んでるおばさんが、エロい格好で掃除をしているのを見て勃起した結果

18歳の時、初めてセックスを経験した。
相手は隣に住んでるおばさんで1人暮し。
うちの親が旅行に行った時、母親が俺の事を隣りのおばさんに頼んでたので、おばさんは留守の間、俺の世話をしてくれていた。

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[ 2020/04/29 23:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

彼の奥様は口ではしてくれないらしいので、私がいっぱい飲んであげます♡

昨年、社会人になり、仕事で必要だとノートPCを購入。
実際は仕事なんかに使うこともなく、インターネットばかりしていました。
エッチな体験談を読むようになり、はまってしまった私は読んでいるうちに感じてきちゃって、自然と下着の上から性器を触ってしまう女になっていました。

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[ 2020/04/29 22:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

旦那と結婚する前からセフレがいますが、カーセックスで中出しされました

私は38歳の専業主婦です。
ダンナは2歳年上で子供はいません。
夫婦2人で暮らしています。

ダンナと結婚して6年になるのですが、実はダンナと結婚する前からセフレがいます。
セフレの彼は10年来の男友達で、こちらも3年前に結婚しています。

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[ 2020/04/29 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

高校生の彼をセフレにして別れていましたが、再会してもっと燃えました

彼が高校生の時にセフレになり、卒業と同時に終わりになりました。

大学生になった彼は、隣県で一人暮らしを始め大学に通っていました。
別れた数ヶ月は何度、彼の所に行こうと思った事か・・・
でも寸前で思い留まっていました。

月日は流れ、その年の暮れの事でした。
お馴染みの商店街で買い物をしていると、八百屋のご主人から耳寄りな話を聞きました。
彼が帰省すると言う話です・・・その八百屋の次男さんが彼と同級生で仲良しで、先日帰省するような事を電話で言っていたそうです。

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[ 2020/04/29 17:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

単身赴任中、たまってしまって部下の女の子を調教しました

高1と中1の子供がいたので仕方なく単身で赴任した。
約100km、新幹線の駅がない赴任先へは高速道路で最寄りのIC経由でも1時間30分かかった。
その年の3月、俺43歳、妻39歳で離ればなれになった。

俺と妻は、マンネリ防止にソフトなSMを始めて2年だった。
毎週金曜の夜に帰り、土曜の夜に妻を死ぬほどイカせ、日曜の夕方に赴任先へ戻る生活だった。

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[ 2020/04/29 14:00 ] 男性の体験談 SM調教した体験談 | TB(0) | CM(-)

憧れの先輩が、目の前で彼氏さんにフェラし始めました

学生の頃憧れてる先輩がいた。
綺麗で大人しくて優しくて芸能人で言うと小雪みたいな感じ。

仮に小雪さんとするけど、で、その小雪先輩は俺を可愛がってくれている男のA先輩と付き合ってた。

で、ある時3人でA先輩の家で飲んだ事があり。

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[ 2020/04/29 12:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

ハプニングバーのガーターベルト美熟女

もう何年前のことは定かではないが、
そない昔話って言うほど昔ではないちょっと前の出来事。
某ダークサイドな店に常連認定されるほど通い、
多額のお金を毎日のように落としていたある日。

平日のマターリした夜の出来事。

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[ 2020/04/29 10:00 ] 男性の体験談 アブノーマル 男性 | TB(0) | CM(-)

夫の上司の虚言で3P地獄に堕ちた私

私が結婚したのは25歳の冬でした。
旦那は3つ年上で同じ会社で働いていて、3年の社内恋愛の末にゴールイン。
この不況ですから結婚後も共働きを続けていましたが、結婚して1年目に旦那が地方に出向する事になりました。

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学級発表でペアになった女子と保健体育の実地をした

これまで大した女性経験はない俺だが、初体験は衝撃的だった。
小6の秋頃、学級発表という行事があり、教師の独断で男2女2のペアでの発表となった。
発表内容を決める為、1人の女の子の家に集合した。
その子は母子家庭で、昼間は誰もいないからとその家になったのだが、これが後の祭りだった。

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[ 2020/04/29 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻がウォーキングを始めると言いだし一緒に歩くようになったが、露出プレイもした

俺42歳、妻39歳の夫婦です。
妻がウォーキングを始めると言い出しました。
事務職という仕事柄、一日中座っている事が多い様で、運動不足解消だそうです。

妻「ねぇ!パパも一緒に歩こうよ」

俺「え~俺も歩くの?」

妻「いいじゃない!一人だと淋しいし薄暗いくなると怖いんだもん」

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[ 2020/04/29 02:00 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

寝取られマゾの夫ですが、先日、他人棒で妻が妊娠しました

妻42歳、私43歳の平凡な夫婦でした・・・・2か月前までは・・・。
昨年11月にあるチャットで人妻ナンパ専門の男性Kさんと知り合いました。
話している間に、妻の着衣の写真を見せると、Kさんはすごく気に入ったようで、是非交際させて欲しいと言われました。妻に内緒で口説き落としたいという話でした。
私は迷いながら彼の巨根の写真を見せられ心が動いてしまいました。

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[ 2020/04/29 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻は誰にでも会ったその日のうちに股を開くメス豚だった

私は結婚5年目の35歳です。ある日同僚数人と飲んでいるときお互いの妻の話題になりました。

内容はとてもくだらなく、週何回セックスするとか、結婚する前の男性経験の数などでした。

妻は29歳で私とは職場結婚、当然みんなとも顔見知りです。

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[ 2020/04/28 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

隣の美人な奥さんが、ベロベロに酔って帰ってきたので寝取りました

この時期になると、今でも思い出す。
念願だった戸建てを購入した年のこの時期、分譲という事で、基本的には周り近所は大体同じ時期に入居してきている。

うちが一番奥に当たる突き当りの2件の内の1軒。
隣のご夫婦は旦那さんが俺と同い年で、奥さんは8歳年下の純和風な美人さんで引っ越してきた当初は羨ましかったりした。

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夫の上司がウソをついて部屋に上がり込み、私を犯しました

28歳の人妻です。 主人の上司に犯され、その動画まで撮られてしまいました。

先日、主人の長期出張中に、突然、上司のAさんが自宅へ来ました。 急ぎの書類を取りに来たとのこと。

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先輩のOLは凄く良い人だと思っていたけど、ただの淫乱ビッチだった

去年の今頃の話。
当時付き合ってた彼女と別れたばかりでオレは落ち込んでいた。

そんなオレを見て気を使ってくれたのか、いつも何かとオレを世話してくれる先輩のOLが、家に友達を呼んでパーティをやるから来ないかと誘われた。

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[ 2020/04/28 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系の若妻は、会社の人妻さんでした

半年前くらいかな
某出会い系で知り合った20歳の女性とメル友になれた。
俺より16歳も年下。
写メはゲット出来なかったけど、直アドを結構早い段階でゲット。
毎日の様にメールしてた。
メール内容は、「会おう」とかじゃなく、
「おはよう」「仕事いってきます。」「お疲れ~」とかの普通の感じで。
だって、年の差が有り過ぎだもん。
ちょっとは下心有ったけど、メールできるだけで若返った気分だった。

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△マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた3(転載禁止)

前回の話

私は、あまりの快感にうめき声を抑えるのが大変だった。パンツの中にぶちまけてしまった精液は、かなりの量がある気がする。

早紀は、対面座位のまま高藤に濃厚なキスを続けている。高藤は、いつの間にか腰の動きをとめていた。ひたすらキスをする早紀……。私以外の男性と、恋人同士のようなキスをするなんて、この目で見ているのに現実感がない。
真面目で一途な女性……。そんなイメージをずっと持っていた。まさか、こんなに弾けた行動を取るなんて想像していなかった。


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[ 2020/04/28 11:51 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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