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高校の頃、隣の奧さんの下着を盗んでオナってたけど、中身も奪えたw

久しぶりの投稿です。
高校1年生の頃ですからもう17年前になります。
私の勉強部屋の窓の外は、塀もなにもなく隣の家と接していました。

高校1年の夏に、隣に若夫婦が引っ越してきました。

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一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

すみれちゃんは、射精してしまった彼氏さんを見ながら、腰を振り続けていました。対面座位で腰を振りながらも、彼氏さんのことをじっと見つめています。
『今日は、イッてもまだ大きいままなんだね。じゃあ、交代する? しょうちゃんのと比べてみようよ?』
すみれちゃんは、彼氏さんにそんな提案をしました。彼氏さんは、戸惑った顔になりながらもうなずきます。すると、すみれちゃんは私にキスをしてきました。興奮した感じで舌を差し込み、私の舌に絡めてきます。

でも、すぐにキスをやめ、
『しょうちゃん、ちょっとだけ待っててね。愛してる』
と、言いながら立ち上がりました。ペニスが抜けて、すみれちゃんの膣からはまだ残っていた精液が流れてきました。そんな状態で、すみれちゃんは彼氏を私の横に座らせました。そして、またがって挿入してしまいます。

私は、この異常な状況に本当に戸惑っていました。テレビに出ているようなアイドルと、こんな風にセックスを出来るのはラッキーと言うしかないと思います。でも、あまりにも異常な状況です。

『あれ? これって、ちゃんと入ってる?』
すみれちゃんは彼にまたがると、すぐにそんなことを言い始めました。一瞬で真っ赤になる彼氏さんの顔。でも、怒りで赤くなったのではなく、恥ずかしくて赤くなったようです。

「は、入ってる……。全部入ってる」
彼氏さんは、消えそうな声で言います。
『しょうちゃんの後だと、入ってるかわからなくなっちゃうんだ……。あっ君の細すぎるし、奥に全然届かないんだね』
すみれちゃんは、作り物かと思うほどの綺麗な顔で、ひどいことを言っています。

「ゴメンね。すみれちゃん、小さくてゴメン」
彼氏さんは、申し訳なさそうに謝ります。最初の印象では、すみれちゃんの方が彼氏さんに惚れているような感じでした。でも、彼氏さんは完全に尻に敷かれているような雰囲気です。

『仕方ないよね。ちょっと、動いてみるね』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし始めました。上下にうごきはじめると、すぐに、
『あっ、抜けちゃった。ゴメンね。しょうちゃんのより短いんだもんね、同じ動きしたら抜けちゃうよね』
と、謝りました。腰を上げすぎて、彼氏さんのペニスが抜けてしまったみたいです。すると、すみれちゃんはベッドに仰向けで寝転がりました。そして、両脚を拡げながら、
『あっ君がして。頑張って気持ち良くしてくれないと、しょうちゃんに奪われちゃうかもよ』
と、挑発するように言いました。私は、すみれちゃんが見た目とは違って、小悪魔的な性格をしているのだなと感じました。彼氏さんに一途……そんな印象は、間違っていたのかもしれません。

彼氏さんは、すぐに彼女に覆い被さりました。そして、正常位で挿入すると、ハイペースで腰を動かし始めます。彼氏さんのセックスは、正直、弱々しく見えます。動きもキレなく、単調に腰を振っているだけに見えます。
『あっ君、頑張って。気持ち良くしてくれないと、しょうちゃんと連絡先交換しちゃうよ』
すみれちゃんは、彼を煽ります。彼氏さんは、慌てて腰の動きを強くし始めました。
『そう、気持ち良いよ。もっと強く。あっ、ンッ、気持ち良い』
すみれちゃんは、軽くあえぎながらリクエストも飛ばします。彼氏さんは、必死で腰を動かし続けています。
『そう、気持ち良いっ、あっ君、いつもより気持ち良いっ』
すみれちゃんも、徐々に声が大きくなってきました。
『あんっ、あっ、んっ、あぁっ、もっと! もっと奥にっ!』
すみれちゃんは、思わずそんなことを言います。でも、彼氏さんは根元までペニスを入れてピストンをしています。

『ゴメンね。奥までは無理だよね……。あっ君、やっぱりしょうちゃんの方が気持ち良い。変わってもいい? 私がいっぱい気持ち良くなるところ、ちゃんと見ててね』
すみれちゃんは、そんなことを言いました。ショックを受けたような顔になる彼氏さん。でも、素直に彼女の上からどいてしまいました。そして、悲しそうな顔で私を見てきます。

『しょうちゃん、やっぱりしょうちゃんの方が良い。来て……すみれのこと、妊娠させて下さい』
すみれちゃんは、上気してとろけたような顔で言ってきました。それだけではなく、自分でアソコを拡げるような仕草までしています。

細いのに、大きな胸。そして、真っ白な乳房にピンク色の乳首。陥没乳首は完全に勃起して露出しています。そして何よりも、すっぴんなのに息を飲むほどの美しい顔……。現役アイドルの美しさに圧倒されてしまいます。

そんな超絶美少女が、自らアソコを拡げてセックスをねだっている……。そう思うと、私は興奮しすぎて呼吸が荒くなってしまいます。

そして、私はいきり立ったペニスを彼女の膣口に押しつけようとしました。すると、イタズラっぽい笑みを浮かべたすみれちゃんが、
『あっ君、ちゃんと入るように誘導して』
と、彼氏さんに言い始めました。意味がわからずにポカンとしてしまう私の前で、彼氏さんはスッと手を伸ばし、私のペニスを握ってきました。慌てる私。でも、彼はしっかりと私のペニスを握ってすみれちゃんの膣口に誘導していく。

『しょうちゃん、来て。あっ君のより大きなおちんちん、すみれのアソコに入れて下さい』
すみれちゃんは、本当に可愛らし声で言います。甘えたような、媚びるような、なんとも言えない口調です。おそらく、私の人生で、こんなにも美しい女性にこんなことを言ってもらえるのは最後だろうなと思っていました。

私は、彼氏さんに補助されたままペニスを押し込んでいきました。絡みつく膣中のヒダヒダの感触、そして、痛いほど締め付けて来ます。

そして押し込んでいくと、子宮口にぶつかる感触がありました。
『うぅあっ、当たってる。あっ君、しょうちゃんのおちんちん、子宮にギュッて当たってるよ』
すみれちゃんは、はしたない言葉を言います。そして彼氏さんは、興奮しきった顔で私とすみれちゃんの結合部を凝視していました。

「そんなに気持ち良いの? 僕のとは違うの?』
彼氏さんは、悲しそうな声で質問します。すみれちゃんは、
『全然違う。あっ君のは、細くて短いけど、しょうちゃんのはぶっとくて長いんだよ。子宮にググって当たって、本当に気持ちいいの』
おすみれちゃんは、妙に説明的なセリフを言いました。でも、彼氏さんはその言葉に強い興奮を感じているような顔になっています。

「本当に、好きになっちゃったの?」
彼氏さんは、さらにそんな質問をしました。
『なってる。しょうちゃんのこと好きって思ってる。今は、本当にしょうちゃんの精子で妊娠させてもらいたいって思ってる……。ゴメンね』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら私にキスをしてきました。小さな舌が、私の口内をメチャメチャにかき混ぜてきます。

私は、興奮状態で舌を絡め腰を振り始めました。
『んっ、ん~~っ』
すみれちゃんは、私とキスをしたままうめき続けます。私は、ペニスの先っぽをすみれちゃんの子宮口にガンガンぶつける勢いで腰を振り始めました。

『んっ、んうぅっ! うぅんぅ~っ』
すみれちゃんは、うめきながらもキスを続けます。彼氏さんは、泣きそうな顔でそれを見つめながら、小さなペニスを限界まで勃起させています。すると、彼氏さんはすみれちゃんの手を握り始めました。
すみれちゃんも、しっかりと彼の手を握り返します。そして、恋人つなぎのように手を握り始めました。

私とセックスをし、キスまでしているのに手をつなぐ……。私は、二人の気持ちが良くわからないなと感じました。でも、すみれちゃんは彼氏さんと手をつないだ途端、さらに膣の締まりが強くなり、うねるような感覚も感じます。

彼氏さんはすみれちゃんと手をつないだまま、
「本当に、妊娠しちゃうよ。もう、中に出してもらうのはやめようよ」
と、弱気な声で言います。
『ダメ。だって、本当に中に出して欲しいって思ってるもん。しょうちゃんに孕ませてもらいたいの。ゴメンね。あっ君のことも愛してるよ』
すみれちゃんは、とろけきった顔で言います。私は、すみれちゃんのことが少し怖くなってきました。私に妊娠させられたいというのが、本気にしか聞こえません。

私は、こんな美少女を妊娠させることが出来る……と、思うと、雄としての喜びを感じます。でも、良いのかな? 芸能活動への影響は大丈夫なのかな? と、冷静な私が心配をしています。

「そんなのダメだよ……。違う人に妊娠させられるなんて、僕は耐えられないよ」
彼氏さんは、悲しそうに言います。すると、すみれちゃんが彼の手を離し、彼のペニスを握り始めました。
『こんなになってるのに? 興奮してるでしょ? 私が他の人に孕ませられるの想像して、興奮しちゃってるんでしょ?』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら彼のペニスをしごき始めました。

私は、異常なシチュエーションに興奮しながらも、この先どうなるのだろう? と、不安な気持ちも感じています。
「あぁ、すみれちゃん……。気持ち良いよ」
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俺も彼女も浮気して、彼女の友達がセフレになった話

昨晩の事だったんだけど、彼女の友達の彼氏が浮気してて、その相談みたいな感じで、彼女とその友達の3人で会ったんだ。

彼女の友達を仮に『紗香』ってするね。
今26歳で、3つ年上の彼氏とかれこれ2年ぐらい付き合ってるらしい。
顔は・・・可愛いとは言えないが、愛嬌のある感じの顔。
でも、体のスタイルはものすごい。
以前一度だけ彼女交えての3人で海に行った事があるんだけど、まさにルパンの不二子ちゃんスタイル。
彼女の話では、Fカップの巨乳で、張りもあってスベスベの超美乳。

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[ 2020/02/29 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら2(転載禁止)

前回の話

膣口にペニスを押しつけたまま動かない雅人。すると、由紀恵が雅人を仰向けに寝かせて上にまたがってしまう。
「あぁっ、ダメです、コンドームつけてないです!」
雅人は、大慌てで言う。由紀恵は、雅人のペニスを膣口に押しつけたまま、
『本当に、秘密にして……お願い』
と言うと、そのまま一気に腰を下ろしてしまった。
『ングゥッ! うぅあ、太いぃ』
由紀恵は、雅人のペニスを根元まで挿入してしまうと、とろけきった声をあげた。雅人も、うめくような声をあげている。私は、ある意味で想像通りになってしまったことに驚いていた。

雅人が脅して由紀恵を襲う……。実際は、由紀恵が誘導しているというか、積極的に襲わせているように感じる。と言うよりも、由紀恵が上になって腰を振り始めてしまっている……。

『あっ、ううっ、凄いっ、当たってる。奥まで入ってるっ』
由紀恵は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。
「こんな……先輩に悪いです」
雅人は、動揺した顔で言う。
『でも、こうしないとバラされちゃうんでしょ? お願い、誰にも言わないで』
由紀恵はそう言って、腰を動かし続ける。ディルドでしているときのように、上下に腰を動かす彼女……。ついさっきまでディルドでオナニーをしていたせいか、最初から動きが激しい。
「い、言わないです。ナイショにします」
雅人は、うめくような声で言う。それにしても、本当に立派なペニスだと思う。由紀恵が使っているディルドは、かなりの大きさがある。あんなサイズは、黒人とかでないかぎりあり得ないと思っていた。
雅人のペニスは、ほとんどあのディルドと同サイズに見える。由紀恵の膣を、出入りする他人の巨根。私は、見たいと思っていたものが見られているのに、後悔の気持ちも感じていた。

こんなセックスを経験してしまったら、私とのセックスでは物足りなくなってしまう……。そんな後悔だ。それなのに、私はペニスをしごき続けている……。

由紀恵は、腰を振り続ける。
『あぁ、凄い、こんなの初めて……。気持ち良くなっちゃう。脅されてしてるのに、気持ち良くなっちゃうっ』
由紀恵は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。
「凄く気持ち良いです。奥さんの、締まって搾り取られそうです」
雅人は、そんなことを言いながら由紀恵の胸を揉み始めた。
『あっ、ンッ、アンッ、気持ち良い。乳首もっと強くして』
由紀恵は、腰を前後に揺さぶるように動かしながらリクエストをする。雅人は、言われるままに由紀恵の乳首をつまみ始めた。かなり強くつまみながら、時折うめくように声を漏らす雅人。本当に気持ちよさそうだ。
『あぁっ、そう、気持ち良いっ! もっと、もっと強くしてっ!』
由紀恵は、雅人にそんな指示をする。雅人は、さらにつまむ力を強くしていく。由紀恵の薄いピンクの乳首が、つままれていびつに形を変えている。
あんなに強くつままれて、痛くないのだろうか? そんな風に感じるほど、由紀恵の乳首は変形してしまっている。

『あぁっっ、ダメぇ、凄いのっ、気持ち良いっ! トシくんのじゃないのに気持ち良くなってる、ダメなのに気持ち良くなっちゃってるっ』
由紀恵は、そんなことを言いながらも腰を振り続ける。私とセックスしているときよりも、とろけた顔で腰を振る由紀恵……。私は、この時点でもう負けているんだなと感じていた。

「僕が上になっても良いですか?」
雅人は、遠慮がちに聞く。由紀恵は、
『そうしないと、バラされちゃうんでしょ? わかりました』
と、怯えたような声で言いながら彼の上からどいた。そのまますぐに、由紀恵はソファに身体を預けるような形で四つん這いになった。
『後ろから犯されちゃう……』
由紀恵は、そんな風に言いながらお尻を突き出すようにする。由紀恵は、雅人に上になりたいと言われているのに、自分の好きなバックの格好になっている。イヤラシく、はしたなくお尻を突き出す由紀恵……。雅人は、興奮したような顔で由紀恵のお尻を見つめている。
天井を向くほどいきり立ったペニスは、時折縦にビクンと揺れる。彼が、強く興奮しているのが伝わってくる。
『あぁ、ダメ……しつけられちゃう……。トシくんのより大きなおちんちんで、しつけられちゃう』
由紀恵は、震えるような声で言う。でも、恐怖で震えているの訳ではないのは明白だ。

雅人は、言葉もなくペニスを握って由紀恵の膣に押しつける。そのまま、一気にペニスを挿入すると、興奮しきった顔で腰を振り始めた。
『ううぅんっ、ンうぅっ!』
由紀恵は、さっきまでとは違い、歯を食いしばるようにして声を抑えている。ソファの肘置きのあたりを握りしめながら、うめくように声をあげる由紀恵……。この場面だけを見ていると、本当に脅されて犯されているように見える。

「い、痛いですか?」
由紀恵の様子を見て、雅人が心配そうに聞く。
『お願い、ひどいことしないで。中に出すのだけは……。それ以外は何でも言うこと聞きますから』
由紀恵は、苦しげにも聞こえる声で言う。会話がまったくかみ合っていない感じだ。

でも、雅人は何か感じたようで、由紀恵の腰のあたりを鷲づかみにして荒々しく腰を動かし始めた。雅人が由紀恵の腰を引きつけるようにしながら腰を振るので、肉がぶつかる音が大きくなった。そして由紀恵も、
『うぅうっ!! ンうぅっ、うぅああっ、あっ、ダメぇ、突き抜けちゃうぅっ』
と、大きくあえぎ始めた。雅人は、そのまま腰をガンガン振る。由紀恵の身体は徐々に前にずれていき、ソファの座面に身体を完全に預けるような形になった。雅人は、上から打ち下ろすような角度で腰を振り続ける。ますます犯されているような姿になってきた。

『ダメぇ、こんなの凄すぎるっ、あっ、アンッ、奥が潰れちゃうっ、子宮壊れちゃうっ』
由紀恵は、そんなことを言いながらも本当に気持ちよさそうな顔になっている。雅人は、腰を振り続ける。力強く、長いストロークで腰を振り続ける。

『うぅっ、あぁっ、んぉおっ、おぉおぉお゛っ! イクっ! イクっ! あなた、ごめんなさいっ、イッちゃうっ! 由紀恵イッちゃうっ!!』
由紀恵は、そんな言葉を口にしながら身体をガクガクッと震わせた。乱暴にされる方が、感じる女性がいるとは聞いていた。でも、由紀恵がそのタイプだとは知らなかった。

私は、由紀恵が謝りながらもイッてしまった姿を見て、堪えきれずに射精をしてしまった。強すぎる快感に、うめき声をあげる私。寝室で寝ている由紀恵に気がつかれないように必死で声を抑えたが、どうしても漏れてしまう。

動画の中では、雅人が動きをとめた。
『どうしてやめるの? まだイッてないでしょ?』
動画の中の由紀恵が、ソファに崩れ落ちたまま質問する。
「え? だって、奥さんもうイッたから……」
雅人は、落ち着きのない声で言う。
『でも、まだ出してないでしょ?』
由紀恵は、質問を重ねる。
「は、はい。でも、コンドームもつけてないし……」
雅人は、弱々しい声で言う。脅して犯しているような感じではなくなってしまった。

『すっきりしないと、モヤモヤして誰かに話しちゃうかも……。ねぇ、ベッドに行かない? ここだと、落ち着かないし……』
由紀恵はそう言うと、立ち上がって雅人の手を引っぱる。そして、二人は移動を始めた。私は、すぐに動画ファイルを切り替えた。寝室の動画を確認すると、二人が入ってきた。二人とも、全裸になっている。寝室に入る前に、脱いだようだ。

「やっぱり、マズいんじゃないですか?」
雅人は、おどおどしたような顔で言う。
『うん。すっきりしないまま返したら、バラされちゃう……マズいわ』
由紀恵はそう言うと、雅人に抱きつくような格好になる。そしてそのまま引き込むようにしてベッドに倒れ込んでいった。夫婦のベッドの上に、他の男と抱き合っている由紀恵……。私は、まさかの事態に戸惑うばかりだ。
脅されて犯されるかもしれないと思って始めた事だったが、まさか由紀恵の方がリードする事は想定していなかった。

「い、入れます」
雅人は、興奮しきった声で言う。
『お願い……ひどいことはしないで……中だけは……』
由紀恵は、怯えたような声で言う。でも、顔はトロンととろけたような感じのままだ。

雅人は、そのまま生のペニスを挿入していく。由紀恵は、自分から脚を広げるようにして彼の挿入を受け止めている。
『うぅあっ、ダメぇ、奥まで突かれたおかしくなっちゃう』
由紀恵は、とろけた声で言う。雅人は、そのまま腰を振り始めた。
『あっ、ンッ、アンッ、ダメぇ、奥は突かないで、感じちゃう、気持ち良くなっちゃうから、ダメなのに、感じちゃダメなのにぃ』
由紀恵は、苦しげな声で言う。雅人は、その言葉に反応するように、腰を押しつけるように動かし始めた。少しでも奥の方にペニスを入れるような動きだ。
『うぅあっ、あっ、んぅっ、んぉぉんっ、ダメぇ、奥はダメなの、か、感じちゃう、あなた、ごめんなさいっ』
由紀恵は、妙に芝居がかった口ぶりだ。そんなことを言うことによって、さらに興奮が増しているような感じがする。

「あぁ、凄い。気持ち良いです。奥さんの、信じられないくらい名器です」
雅人は、そんなことを言いながら腰を振る。長いストークと、力強い動き。私は、まるで勝ち目がないなと感じながらも、興奮したまま由紀恵が犯されるのを見つめている。

『キ、キスは許して。お願い、キスだけはしないで』
由紀恵は、雅人の顔をまっすぐに見つめながら言う。上気した顔。潤んだような瞳。
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オジサンのM嬢として可愛がってもらい、入れ墨まで入れられました

オジサンのM嬢として可愛がってもらってます。

週1くらいの関係を続けていたある日、Hの途中に急に、「これからも関係を続けたいのか?」と言われたのでウンと頷きました。

そうしたら、「これからはM嬢に調教するけど、忠誠を誓えるか」

と訊ねられて。

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[ 2020/02/29 02:00 ] 女性の体験談 SM調教体験 女性 | TB(0) | CM(-)

バイトの同僚の処女にプチ援でフェラ抜きしてもらっていました

俺は会社を辞めて、学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで働きながら職探しをしていた。
レストランなんて言っても小さな所で、厨房はシェフと俺を含めて3人。

ホールはマネージャーとバイト2人。
そのバイトの1人が愛夏(仮名・23歳)、身長155cmぐらい。
顔つきは元SPEEDの島袋みたいな感じ。

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[ 2020/02/29 00:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

2号室の奥さんは、私の中に射精したいの? と聞いてくるネトラレ妻だった2

「そりゃあ、もちろん、空になるまで、ぜひ射精したいです!」

「うふふ、今夜だけの関係だよ」

優子さんは俺の手を取り、自分の胸に宛てがった。
それだけで股間ははち切れそうに勃起しているのに、さらに俺の手のひらを乳房に押しつけて重ねた自分の手を動かす。
初めて揉む、ふくよかで柔らかな乳房。
ノーブラなので乳首の感触がダイレクトに伝わる。
俺の手で包みきれないくらい大きいオッパイだ。

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2号室の奥さんは、私の中に射精したいの? と聞いてくるネトラレ妻だった1

学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。
今から約20年ほど前のことだ。
具体的に言うと500円硬貨が出回った年だ。

最初、本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。
宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り。
2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状。

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#酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ4(転載禁止)

前回の話

射精しながら、必死で声を抑える僕。画面の中では、まだ嫁が直人とキスを続けている。僕は、まさかここまでエスカレートしてしまうなんて思っていなかった。

『やっぱり、凄いんだね。こんなの、初めてだよ』
嫁は、直人にそんなことを言う。
「でしょ? 一回経験すると、このサイズじゃないと物足りなくなるって言われるよ」
直人は、自信に満ちた口調で言う。

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[ 2020/02/26 18:05 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

まだC3の義妹に夜這いをかけて撮影までしてみた

3年前にビデオカメラを購入しました。
俺の趣味はエロビデオ撮影。
夏休みで我が家に泊まりに来た嫁さんの妹(中3)を夜這いした。

気持ち良さそうに寝てる義理の妹の全身を舐めるようにビデオ撮影してみる。
起きる気配なし。
俺の嫁さんにバレたら大変だし、義理の妹(みか)に大声出されたら大変だ・・・。
俺はみかになかなか手を出せないでいた。

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[ 2020/02/21 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

テキーラ、ウォッカ、飲みすぎて気がついたら妹とやっていました

とにかく、あの日は飲んだ。
ワインに始まってウイスキー、ウオツカ、テキーラ・・・。
泥酔以上、酩酊未満。
最後は何が何だか分からなくなった。
潰れてこそいないが、ほとんど意識がぶっ飛んだ状態。

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[ 2020/02/21 03:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

中2の時の好きだった女の子は、中出しをせがむような子でした

これは僕が中2の時の話です。

僕には好きな人がいた。
僕は同級生の双葉が好きだった。
双葉は、女子からは『ふーちゃん』と呼ばれている。
双葉は小柄で、身長150センチくらいだった。
当然おっぱいもそんなに大きくなかった。

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[ 2020/02/19 10:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

ネットで知り合った人妻にスローセックスしたらその友人ともエッチできた

ネットで知り合った43歳の人妻。

正直、スタイルはいけているのだが、顔が好みではない。

しかし、知り合った当時、かなり飢えていた俺は、女のスタイルを堪能するかのように、スローセックスを実践してみた。

愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが、面白いくらいに女が反応し、濃厚な愛撫だけで女は何度となく果てていく。

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女子バレー部の部室に忍び込んだら、クラスの女子に見つかった

高校のとき、バレー部の部室に忍び込みました^?^もちろん女子の。
中はすごくいい匂いがしたのを覚えてる。

夜だったので明かりが分からず、ごそごそしてると、女子がなんと入ってきた!
部活は終わったはずなのに・・・・「パチッ」明かりがついて入ってきたのはクラスの友達の女子だった・・・さすがに驚いていて、「なにしてるの!?」って言われた。

叫ばれそうだったので、それはなんとか押さえ込んで、クチ止めをしようとしたんだ。

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[ 2020/02/18 12:04 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

髙3になったばかりの私が痴漢にイカされた

ゆず。17才の女子校生です。
春休みも終わっちゃって…4月から高3になりました。

また朝の満員電車に乗って通学する生活が続きます。
始業式の次の日、さっそく痴漢に遭っちゃいました。

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[ 2020/02/17 19:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

JKのころ、夏の海で大学生5人にナンパされて、グルグル回されました

高校生の時の話です。
私の地元は海に面していて夏になると海水浴客が“少数”やってきます。
なぜ少数かというと、海水浴場が珍しくない地域という事と、穴場的な所(駐車場や海の家、シャワー施設などが整備されていません)だからです。

ある夏休みの日、友達と2人で泳いでいました。
周りには数組のカップルと5人組の男子大学生がいました。
まあ察しの通り、その5人組にナンパされました。

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[ 2020/02/17 08:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

コスプレブログをやってたら、JKが書き込んできた

コスプレが趣味でナルトのカカシとかのコスプレをやってたら
自分のブログの画像をみてレスしてきた高校生の女の子とメールするようになった。

話してみると自分の住んでる地域の子で頻繁にメールするうちに
自分もコスプレデビューしてみたいみたいな話に

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[ 2020/02/17 00:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんのエロい洗濯物に、俺の我慢は限界だった

GWの終わりの土曜日のこと妻は出かけていて、玄関先にゴミを出しに行くと、隣の奥さんも丁度出している時だった。

奥さんはジャージにTシャツでいつもとは違うラフな格好だった。

挨拶をし、家に入り、ベランダで洗濯を干していると、隣の奥さんもベランダで洗濯を干しにやってきた。

ベランダ越しに話をしていると、旦那も子供も外出していて、パンを焼いて出来上がるところなので、よかったら食べないかと言われ、いただく事になった。

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花見でナンパした熟女と、孕ませセックスにハマって結婚までした俺

普通の熟女体験談とはちょっと違うかもしれませんが東北のS市にいたころのエロバナです。

あの辺りは桜の開花が遅くて大学へ入ってしばらくしたあと寮の先輩らと花見をした。

俺は一度別の大学を中退した後の再入学だったので、一回生といっても年上だったし寮でも古株の4年以上の先輩らと気が合って、みんなとは少し離れたところで真っ昼間から酒盛りしてた。

22時を過ぎると、花見用の公園の照明が落ちて暗くなったのでお開きにしたけど、暗くなってもまだまだ周りは盛り上がっていた。

先輩らは他の寮生と一緒に先にどこかへ言ってしまったので、新人らしく片付けをしていたが、ずっと端っこでひとりでいるおばさんが気になっていた。

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[ 2020/02/16 22:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

青姦中のカップルが二組いたので、混ざっちゃいました

仲のいい友人カップルとWデートみたいな感じで海に行った時・・・。
彼氏とケンカをして一人になりたくて、「もういい!」って私はみんなと離れて岩場の方に行ったんです。
そこは海水浴場から少し離れてて、しばらくボーっと海を見ていると、波音に混じって何か声のようなのが聞こえたんです。

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[ 2020/02/16 19:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

既婚の私の長年の願望はホームレスとのセックス

32歳の既婚者でOLをしています。
思いきって告白します。
私は淫乱です。
この歳までずっと心の奥で強く願望として持っていたものを実行してしまいました。
それはホームレスとのSEXです。

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サークルの部長にアートだと洗脳されて中出しまでされた僕の彼女

こんにちは、大学生の男です。

僕は入学してすぐに入ったサークルで彼女が出来たのですが、そこの先輩に寝取られるような感じで彼女を奪われてしまって、ショックでそのサークルを辞めてしまいました。
そしてしばらくして傷も癒えたようなので、新しいサークルを探しました。

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[ 2020/02/16 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

デリでタイ人を呼んだら中出しがデフォだったw

以前、財布にそれなりの余裕があった時のこと。
やりてぇな~と思い、手っ取り早くホテトルを呼ぶことにした。
電話をかけると、日本人以外に外国人もいるとのことで、タイ人の子を頼んだ。
ホテルの部屋で待っていると、早速タイ人の女の子が来た。
笑顔が可愛く、肌は少し褐色で第一印象はなかなかいい。

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[ 2020/02/16 12:00 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

嫁の妹を孕ませちゃったけど、義母ともそうなりそうw

妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳が離れているため、私よりも年下である。

年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。

そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。

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[ 2020/02/16 10:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

建設現場のバイトの19歳のロリは、好奇心旺盛だった

7,8年前。建設現場事務所で仕事中。車両の誘導員として来ていた19歳の女の子がいた。
その日はたまたま早い時間に誰もいなくなり、事務所に俺一人。
現場もたいした作業が無く、その娘が最後の戸締りをして事務所に報告に来た。

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[ 2020/02/16 08:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

ブルセラショップで下着を売っていた私と、キモいおっさんの話

学生時代のエッチな思い出です。
あたしが16歳の時にブルセラショップで下着とか売ってた頃のこと。
お金無いし遊びたかったし、でもバイトなんてやってらんないから下着売って、そのお金でカラオケオールしたりクラブとか行ってた。

一応スタイルには自信あったし、胸だって巨乳だし、ブルセラショップも胸写つけて下着出したら2万とかくれたから毎週売りに行ってた。

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[ 2020/02/16 03:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

パイロットの夫は留守がちで、私は不倫に狂いました

私は35歳の主婦です。

不倫セックスに溺れています。

7つ上の夫は旅客機のパイロットで家を空けることが多いのです。
一人息子も大きくなり、家にいても暇なので、テニススクールに入り楽しんでいました。昼間のスクールには私のように暇を持て余した主婦が沢山来ています。
そこで50才位の紳士に出会いました。


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私と処女の女の子と男性の3人で挿入無しでプレイする予定が……

こないだ3Pしたので体験談書きます。

メンバーは、あたし、処女の女の子、男性。サイトで知り合いました。挿入無しで、手や舌と道具などを使ってプレイする予定で集まりました。

処女の女の子はまだ学生で19歳。あたしは22歳です。男性は28歳で紳士的な雰囲気の人だった。処女の女の子Y子、男性Sとします。

最初はとりあえず、ホテルに入って軽く話したり、シャワー浴びてAV見たり。Y子はAV見て凄く恥ずかしそうにしてた。処女の反応だなって感じ。

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[ 2020/02/16 00:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

忘れ物を取りに夜の学校に行ったら宿直の先生が私を

私は当時中学2年生だった。
そのころの私はクラスでも目立つほうで、自分で言うのも変だけどいつでもクラスの中心にいるような女の子だった。
彼氏はいなかったけど、告られたりするのは結構あったし、男友達も多かった。

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[ 2020/02/15 23:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

勝ち気で美人な妻が、土下座で借金を頼んできた

会社で初めて妻を目にした時、電流が走るというのだろうか、妻の清楚な美しさに心臓が止まる程の衝撃を受けたのを覚えている。
自社だけでなく、関連会社からも大人気だった妻を、うまく同じ部署という立場を利用して苦労に苦労を重ねてやっと口説き落し、2年の交際の後、これまたやっとの思いでプロポーズして、俺が28歳、妻が26歳の時に結婚できたことは、まさに奇跡だった。
そして、現在は結婚3年目を迎えるに至っている。

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[ 2020/02/15 22:00 ] 男性の体験談 嫁との体験談 | TB(0) | CM(-)
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