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睡眠薬を飲ませて妻を友人に抱かせていて、エスカレートした私

妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、
友人に何度か妻を抱かせていました。
その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。
パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。

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[ 2019/12/31 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼氏がいるのに元同級生に告白されて簡単に流された私

私が23歳の時の話です。
高3の同窓会があり、最近まで地元を離れていた私は久しぶりに皆と顔を会わせました。
普通に飲んで食べて盛り上がり特に仲の良かった数人で後日キャンプへ行くことになりました。
恥ずかしい話ですが、私は本格的なキャンプは初めてで、どんなものかとても楽しみにしていました。

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[ 2019/12/31 22:00 ] 女性の体験談 女性の浮気告白 | TB(0) | CM(-)

一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、自分の部屋に戻ると、すぐにスマホで検索をしました。すみれちゃんのことは、すぐに出てきました。水着を着たグラビアや、歌っている動画などを見ていると、異常に興奮してしまいました。
現役アイドルのこの子と、セックスをした……。そう思うと、射精した直後なのにガチガチに勃起してしまいます。そして、隣の部屋からは、まだかすかにあえぎ声が聞こえてきていました。
私とすみれちゃんとのプレイは、寝取られ好きの彼氏さんにとっては最高のシチュエーションだったようです。私はその声を聞きながら、スマホの中で踊っている彼女を見てオナニーをしました。


そして、声も聞こえなくなり、私も疲れたこともあってベッドに寝転がりました。ただ、なかなか寝付かれません。強烈な体験をしてしまったので、目が冴えてしまったのだと思います。

何度も寝返りを打ちながら寝ようとしても寝られず、1時間ほど経過したとき、ドアがノックされました。こんな時間に? 誰だろう? 私は、不審に思いながらもドアに近づき、ドアを開けました。すると、浴衣姿のすみれちゃんが立っていました。
『こんな時間にごめんなさい』
小声で言う彼女。私は、すぐにチェーンロックを外しました。どうしたの? と、声をかけると、彼女は私に抱きついてキスをしてきました。

驚く私にかまわず、舌を差し込んでくる彼女。そればかりか、キスをしながら私の股間をまさぐってきます。荒い息遣いの彼女……かなり興奮しているのがわかります。

そして、彼女はひざまずくと私のズボンとパンツを引きずり下ろし、小さな口でフェラチオを始めました。ぎこちないながらも強烈にバキュームする彼女。私のペニスも、一気に勃起してしまいました。
『入れて下さい。もう我慢出来ないです。しょうちゃん、好きです、好きになっちゃいました』
すみれちゃんは、そんな風に言いながら浴衣を脱ぎました。浴衣の下は全裸で、輝くような裸体があらわになります。そして、二人でもつれるようにベッドに倒れ込むと、彼女は脚を広げてアソコまで指で拡げました。
『入れて下さい。しょうちゃんの大きなおちんちん、すみれのアソコに入れて下さい』
耳まで真っ赤にしながらおねだりをする彼女。私は、夢の中にいるのかな? と、思いながらも彼女に覆い被さりました。そして、迷うこと無く避妊具無しで挿入すると、
『うぁあっ、やっぱり違う。全然違うよ。しょうちゃんの、全然違う』
と、すみれちゃんはとろけた声で言います。私は、彼氏さんに悪いと思いながらも、すぐに腰を動かし始めました。絡みついてくる膣壁。握られているようなキツい締まり。なによりも、現役のアイドルとセックスをしているというシチュエーションが私を異様に興奮させます。

『アッ、アンッ、気持ちいいっ、しょうちゃん、すごいのっ』
すみれちゃんは、私に抱きつきながらあえぎ始めました。私は、なるべく彼女の膣奥に当たるように腰を振り続けます。

『うぁっ、あっ、好きっ、しょうちゃん好きっ! もっと、もっと強くっ! うぅああっ!』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら乱れ続けます。私は、隣に声が聞こえちゃうよと言いました。すると、
『だって、気持ち良くて声我慢出来ない。ねぇ、キスして。キスしながら中に出して』
と、甘えた声でおねだりをするすみれちゃん……。私は、理性が飛ぶのを感じながら、彼女にキスをしました。絡みついてくる舌、きつく抱きついてくるきゃしゃな身体。私は、あんなに何度も射精したのに、もうイキそうになってきてしまいました。

『好きっ、大好きっ、しょうちゃんは? すみれのこと好き?』
すみれちゃんは、潤んだ目で聞いてきます。さっきは、彼氏に見せつけるためにそんなことを言っているとのだと思っていました。でも、今のシチュエーションでこんなことを言われると、本当に私に惚れてくれたのかな? と、思ってしまいます。私は、すぐに好きだと言いました。
『嬉しい。しょうちゃん、これからも会ってくれますか? 抱いてくれますか? 恋人にしてくれますか?』
すみれちゃんは、とろけた顔で聞いてきます。私は、慌てて彼氏さんはどうするの? と、質問しました。
『彼とはそのままです。でも、身体はしょうちゃんが恋人です』
すみれちゃんは、罪悪感を感じているような顔で言いました。私は、彼にはナイショにするの? と、質問します。
『……しないです。彼の前でも抱いてもらいたいから……』
モジモジと言うすみれちゃん。私は、彼氏も変わっているけど、すみれちゃんもかなり変わってるんだなと感じました。でも、どんな形でも彼女とセックス出来るのは幸運以外の何物でも無いので、恋人になると告げました。

『嬉しい。好き。しょうちゃん、愛してる。中に下さい。しょうちゃんの精子、すみれの子宮に入れて下さい』
甘えた声で言うすみれちゃん。私は、さらに理性が飛びながら腰を強く動かします。すみれちゃんは、必死で声を抑える仕草をしながら、それでも可愛らしい声を漏らし続けます。

「そんなに気持ちいいの? 彼氏のと、そんなに違う?」
私は、そんなことを言いながら腰を振り続けました。
『違います。全然違う。しょうちゃんの、子宮に届いてる。気持ち良くておかしくなりそうです。こんなに気持ち良くされたら、もっと好きになっちゃう。心もしょうちゃんに奪われちゃう』
すみれちゃんは、泣きそうな顔で言います。私は、セックスの快感で恋愛感情を持つものなのかな? と、思いながらも、すみれちゃんのことをどんどん好きになっていく自分を感じていました。

『ダメぇ、イッちゃう、声我慢出来ない。キスして。キスしながらイキたい』
すみれちゃんは、甘えた声で言います。私は、彼女にキスをしながらさらに腰を強く振り始めました。
『んっ、ん~っ! んぅうっ~っ!』
キスをしながらうめくすみれちゃん。私に抱きつき、両脚まで絡めてきます。私は、腰を打ち下ろすようにぶつけながら、本当にすみれちゃんを妊娠させてみたいと思い始めていました。

さっき、スマホの中で歌って踊っていた彼女……。キラキラと輝いているように見えました。そんな彼女が、私の下でトロトロにとろけた顔であえぎ続けている。私は、最高の気分でした。両脚を絡みつかせていることからも、本当に種付けされたいと思っているみたいです。

私は、イキそうなのを堪えながら、彼女の子宮口を突き続けました。少しすると、
『も、もうダメ、イッてるの、イッてる、しょうちゃんもイッてっ! おかしくなっちゃう。しょうちゃんのこともっと好きになっちゃうっ』
と、切羽詰まったような声で言い始めました。追い詰められた感じの彼女に、私は征服感を感じながら腰を振り続けました。

「あぁ、出そう。出すよ」
私は、限界を迎えてしまいました。すみれちゃんは、
『出して下さい。しょうちゃんの全部子宮にかけて下さいっ。すみれを妊娠させて下さいっ』
と、とろけきった顔で言いました。私は、彼女にキスをしながら射精を始めると、すみれちゃんは私にしがみつきながら身体をガクガクッと震わせました……。

最後の一滴まで出し尽くすと、私はキスを解きました。すると、すぐに顔を近づけてきてキスを継続する彼女。本当に求められている感じで嬉しいと思いながらも、本当に妊娠させてしまうのではないか? と、不安な気持ちも湧いてきました。

『しょうちゃん、今日はここで寝ても良い?』
甘えきった顔で言うすみれちゃん。私は、彼氏さんはどうするの? と、聞きました。
『もう寝てるし。寝たら起きないから。それに、この方が喜ぶと思うから』
イタズラっぽく笑う彼女。私は、彼女が寝取られ性癖の彼氏を喜ばせようとしているのか、自分がしたいからこうしているのかわからない気持ちになりました。

私は、良いよと言いました。すると、私に抱きついてキスをしてくる彼女。
『大好き。じゃあ、綺麗にするね』
すみれちゃんはそう言って、私のペニスを舌で清め始めました。彼氏を喜ばせるためにしているのかな? と、思っていた私も、どうやらそうではなさそうだなと思い始めていました。

一生懸命にお掃除フェラを続ける彼女……。私は、射精して多少冷静になっていることもあり、隣の彼氏さんが気になってしかたありません。そもそも、ナイショでこんなことをしなくても、彼氏さんの前ですれば喜ぶのではないか? そんな風に思ってしまいました。

『しょうちゃんの、本当に大きいね。こんなので子宮までいじめられたら、すぐに好きになっちゃうよ』
すみれちゃんは、まだ興奮しているような声です。彼氏さんとあんなにラブラブな雰囲気だったのに、こんな風に裏切っている……。彼氏さんが寝取られ性癖と言うこともあるかもしれませんが、それにしてもやりすぎなのではないか? と、思ってしまいます。

『あれ? しょうちゃんの、また固くなってきた。入れてもいい? 欲しくなっちゃった』
すみれちゃんはそう言って、私にまたがってきました。躊躇なく生ペニスを入れると、
『うぅあぁ、やっぱり大きい。しょうちゃん、奥までギュッてされると、どんどん好きになっちゃう。あっ君より好きになっちゃったら、どうしよう……』
すみれちゃんは、私のペニスを根元までくわえ込みながら言います。下から見ると、迫力のある巨乳です。大きいのに張りがあり、乳輪も乳首もピンク色……陥没乳首も、さっきからずっと勃起して飛び出ている状態です。まるで、エロアニメとかのキャラクターのような身体です。

すみれちゃんは、ゆっくりと腰を動かし始めました。
『あぁ、気持ちいい。こんなのズルいよ。あっ君が可哀想。もう、しょうちゃんのじゃなきゃ、イケなくなっちゃったかも』
そんなことを言いながら腰を振り続けるすみれちゃん。さっきから、腰の動きに合わせて膣口から精液が漏れ出しています。

私は、こんなに大量に中出ししてしまったら、本当に孕ませてしまうかも……と、再び不安になってきました。でも、とろけた顔で腰を振る彼女を見て、不安よりも妊娠させたいという気持ちが大きくなってしまいます。

『ねぇ、気持ちいい? すみれのオマンコ、気持ちいい?』
すみれちゃんは、耳まで真っ赤にしながらはしたない言葉を口にします。清楚な美少女の口からそんな言葉を聞くと、興奮は高まるばかりです。
私は、最高に気持ちいいと言いました。今までで一番気持ちいいとも言いました。

『私もだよ。しょうちゃんのおちんちん、一番気持ちいいよ』
すみれちゃんは、そんな風に言います。私は、彼氏さんよりも? と、質問しました。その質問で、一瞬で耳まで真っ赤になる彼女。モジモジとしながら、
『そ、そんなの……言えない……』
と、恥ずかしそうに言います。私は、恥じらう彼女にムキになってしまいました。下から突き上げるようにしながら腰を動かし、
『どっちが気持ちいい? 言わないとやめちゃうよ』
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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった4(転載禁止)

前回の話

僕は、あまりに強い快感に、うめきながら射精を続けていた。目の前では、ブラを引き下げられてオープンカップブラみたいになっている涼子が、泣きそうな顔で僕を見ている。
「え? 聞こえない。もう一回」
藤本さんは、涼子にそんな風に言う。
『健君のより、藤本さんのおちんちんの方が気持ちいい! 奥まで届いて気持ちいい!!』


涼子は、半分叫ぶような口調で言う。すると、藤本さんは満足げに笑い、腰を突き上げ始めた。
『うぁうっ、あっ、アンッ、すごいっ、健君すごいのっ、突き抜けちゃうっ、おちんちん突き抜けちゃうっ!』
涼子は、とろけきった声で叫びながら僕を見つめている。僕は、射精したばかりのペニスを握ったまま、動けずにいた。

「すごいね、子宮一番下まで降りてるよ」
藤本さんは、腰を突き上げながら言う。本当に楽しそうな顔になっている。涼子は泣きそうな顔で僕を見たまま、あえぎ声をあげている。

こんなにあっさりと、他の男性で感じてしまうとは思っていなかった。そもそも、僕が見ている前で本当に他の男性とセックスが出来るとも思っていなかった。

今の涼子は、完全に快感に取り憑かれてしまっているような顔であえいでいる。

『もっと、もっと強くして下さい、うぅぁっ、そう、ギュッと、うぅああっ、気持ちいいっ、奥まで届いてるのっ! 健君のじゃ届かないところに当たってるのっ!』
涼子は、僕を見たまま叫ぶ。まるで、僕に状況を説明しているようなあえぎ方だ。

「ほら、自分からキスしてごらん」
藤本さんは、涼子に指示をする。涼子は、
『そ、それは……』
と、口ごもる。すると、藤本さんは腰を動かすのをやめて涼子の身体を下に押しつけるようにしている。
『うぅ、あっ、ダメぇ、動かして。動いて下さい』
切ない顔でおねだりをする涼子。でも、藤本さんはニヤニヤ笑うばかりでなにもしない。少しすると、涼子は我慢しきれなくなったように身体を藤本さんに倒し込みながらキスを始めた。

涼子の小さな舌が、藤本さんの口をこじ開けているのがはっきりと見えている。涼子は、夢中でキスをしている。藤本さんは、ほとんど舌を動かしていない。

涼子は、むさぼるようなキスをしながら、
『動いて、お願い、子宮の入り口をメチャクチャにして下さい』
と、媚びるような声でおねだりをする。すると、藤本さんが、
「唾液飲ませてよ」
と、言いながら口を大きく開けた。涼子は意味が理解出来なかったのか、ポカンとした顔になる。でも、口を大きく開けている藤本さんを見て、理解したように唾液を垂らし始めた。涼子の口から、唾液の塊が落ちていく。藤本さんは、それをすぐに飲み干しながら、
「もっと沢山」
と、追加を指示する。涼子は必死で唾液をかき集め、大きな塊として藤本さんの口の中に落としていく。藤本さんは、涼子の唾液を嬉しそうに飲み干している。僕は、涼子とこんなことをしたことがない。嫉妬と焦りを感じながらも、僕は再びペニスをしごき始めてしまった。
射精した直後に、続けてオナニーをする……。今まで、こんなに興奮したことはないと思う。

すると、藤本さんが態勢を入れ替え始めた。スッとスムーズに涼子を正常位の体勢にすると、すぐに上になってペニスを挿入した。そして、
「ほら、口開けて。飲ませてやるから」
と、指示をする。涼子は、すぐに言葉の意味を理解し、大きく口を開け始めた。

涼子の口の中めがけて、藤本さんの唾液の塊が落ちていく。涼子はそれをしっかりと受け止めると、すぐに飲み干してしまった。そんな行為を、嫌がる様子もなくしている。それどころか、顔が目に見えてトロンとしてきた感じだ。

藤本さんは、また口を開けさせる。そして、塊の唾液を垂らしていく。涼子はそれをすぐに飲み干しながら、スッと口を開けた。すると、満足げに笑った藤本さんが、再び唾液を垂らしていく。

涼子は、自らおかわりを催促しているような感じになってしまっている。そして、何度か唾液を飲ませた後、藤本さんは濃厚なキスを始めた。涼子も、さっきよりも興奮した感じで舌を絡めている。メチャクチャに絡めている。

僕は、涼子がこんなセックスをするのを想像したこともなかった。いつも受け身というか、おとなしいリアクションばかりだった。
ディルドを使う事で多少は乱れるようになってはいたが、それでも今のこんな乱れ方はしていなかった。僕は、短時間で彼に染められてしまったのかな? と、怖くなってきた。

藤本さんは、正常位で腰を動かす。ストロークの長い、ゆっくりとしたテンポの動きだ。
『うぅあぁっ、アッ、ふ、深い……ンふぅっ、健君、見える? こんなに長いのが、うぅっ、入ってる、あぁっ、気持ちいいっ!』
涼子は、こんな状況なのに僕に話しかけてくる。僕は、涼子の考えがわからなくなってしまった。僕が見ている前で、本気で感じてしまう……それに対して、罪悪感はないのだろうか?

「じゃあ、旦那さんが見てる前で、他人棒でイッちゃいなよ」
藤本さんは、そんなことを言いながら腰の動きを速くしていく。
『うぅっ、アッ、イ、イッちゃうっ、健君、他のおちんちんでイッちゃうっ、健君のじゃないおちんちんでイッちゃうっ!』
涼子は、僕を見つめたまま叫ぶ。藤本さんは、ニヤけた顔で腰を動かしながら、時折涼子の乳首をギュッとつまんだりする。

『うぅあぁっ! ダメぇ、乳首千切れちゃう!』
涼子は、泣きそうな顔で言う。でも、言っている言葉とは裏腹に、顔はどんどんとろけていく。藤本さんは、さらに強く涼子の乳首をつまみながら、腰をイヤらしく動かし続ける。

『気持ちいいっ、もっとっ! 奥にっ! うぅああっ! イク、イクっ、健君イクっ!』
涼子は、まったく余裕のない声で言う。そして、言いながら僕のことを近くに呼び寄せる。

僕は、少し怯えながらすぐ横まで移動した。近づくと、よりペニスの大きさがよくわかる。太いペニスが、涼子の膣に出入りする姿……それは、僕の劣等感を刺激する。

『ダメぇ、イッちゃうっ、健君、キスっ! キスしてっ!』
涼子は、とろけきった顔で叫ぶ。僕は、吸い寄せられるように涼子にキスをした。涼子は、正常位で藤本さんと繋がっているのに、僕に抱きつきながらキスをする。
涼子の舌が僕の口の中に飛び込んできて、舌や歯茎までメチャクチャにかき混ぜてくる。僕も、思い切り舌を絡めていく。

すると、涼子の身体を通して藤本さんの動きが伝わってきてしまう。
僕は、セックスに割って入ったような状態のまま、異常なまでの興奮状態を継続している。涼子は、藤本さんの精液を飲んだり、乳首だけでイカされたりしている。僕は、これ以上進むのが怖いと思い始めていた。

藤本さんは、スパートをかけ始めた。涼子の身体を通して伝わってくる振動が激しくなる。僕は、夢中でキスを続けた。でも、藤本さんが強引に割って入り、涼子とキスを始めてしまった。

僕の顔のすぐ目の前で、濃厚なキスをする二人……。涼子も、僕とのキスを中断させられたことも気にせず、藤本さんと濃厚に舌を絡ませている。

二人は、キスをしたままセックスを続ける。そして、藤本さんが射精を始めると、涼子はのけ反りながら身体を震わせた。

「ヤバい。メチャクチャ出た」
藤本さんは、満足げに言う。
『そんなに出たんですか? 気持ち良かったから?』
涼子は、藤本さんに質問をする。その顔は、すっかりと牝の顔になっている。
「うん。だって、涼子ちゃん最高だから」
藤本さんは、そんな風に言う。
『わ、私も気持ち良かったです』
恥ずかしそうに言う涼子。すると、藤本さんがおもむろにペニスを抜き、コンドームをはずしはずし始めた。それをじっと見ている涼子。藤本さんは、当たり前のようにコンドームの中の精液を涼子の口の中に垂らし始めた。

涼子は、すぐに少しアゴをあげて口を開ける。涼子の口内に、大量の精液が立てていく。涼子は、口の中に入ると同時に、ズルズルと下品な音を立てながら飲み干していく。

僕は、頭が変になりそうなほどの嫉妬を感じてしまった。そして同時に、自分でも理解不能なほどの興奮を感じてしまった。

涼子は、下品な音を立てて飲み干していく。少し的を外れて口の周りに落ちた精液まで、指でかき集めて飲み干していく……。
「美味しい?」
藤本さんは、満足げに質問する。
『美味しいです。すごくエッチな味がします』
涼子は、口の周りを他人の精液まみれにしながら微笑んだ。

すると、涼子が指示もされていないのに、藤本さんのペニスをくわえてフェラチオをし始めた。ズルズルとすすり取る音を響かせながら、お掃除フェラをする涼子……。僕は、本当に涙がこぼれそうだった。

『フフ。綺麗になった』
涼子は、恥ずかしそうに言う。
「ありがとう。最高だったよ。また、よかったら誘ってね」
藤本さんは、そんなことを言いながらさっさと服を着始めた。なんというか、もう満足したので用はないという感じだ。
『絶対に、また抱いて下さいね!』
涼子は、本当に心から望んでいる感じで言った。

そして、藤本さんが部屋から出て行くと、涼子は僕に謝ってきた。
『ごめんなさい。やりすぎ……だよね?』
涼子は、泣きそうな顔で言う。僕は、そんなに気持ち良かったの? と、質問してしまった。
『……うん。でも、健君が喜ぶと思って言った言葉もあるよ。全部が本心じゃないからね』
涼子は、そんな風に言う。そして、僕に甘えたような声で、
『健君、来て。すぐ欲しい……』
と、言った。僕は、射精してもガチガチなままのペニスをすぐに挿入した。子作りを意識したことはなかったが、今すぐ涼子を孕ませたい! そんな気持ちになっていた。たぶん、対抗心だと思う。

『健君、すごく固いっ、キスして、愛してる』
涼子は、そんな風に言ってくれる。でも、僕のペニスが入っているのに、気持ちよさそうな感じが薄い。と言うよりも、普通の状態に見えてしまう。僕は、興奮と敗北感と嫉妬でグチャグチャになりながら、1分も保たずに射精してしまった……。

『赤ちゃん、出来るかな? 出来るといいね』
涼子は、ついさっきまで他人とセックスをしていたとは思えないような顔で言う。僕は、複雑なものを感じながらも、そうだねと言った……。

涼子と貸し出しプレイをして以来、夫婦仲は最高によくなった。そして、子作りも本格的に始めた。ただ、なかなか縁がないのか赤ちゃんが出来ない。でも、まだ歳も若いし焦る気持ちもなかった。

そして今日も涼子とセックスを始めた。
『ねぇ、久しぶりに……あれ使って欲しい』
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嫁は露出女神様だった

私37歳、妻早苗32歳子供はおりません。
妻早苗の露出趣味について聞いて下さい。
私は会社人間で最近3年位は11時頃帰宅し、ご飯を食べて寝るだけの夫婦生活でした。ここ半年くらいの間たまに早く帰ると早苗が家には居ないことが何度かありました。

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[ 2019/12/31 19:00 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

おとなしい姪の友人はベッドの上ではアグレッシブに私を愛してくれる

私は田舎の因習深い家に生まれ、家にはびこる老害どものせいで体調障害を患ってしまいました。
大学を卒業すると同時に家を捨てて、都会に就職し、数人の男性と交際した後、3年前に上司であった15歳年上の亭主(今は離婚していますが)出会い結婚しました。

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[ 2019/12/31 17:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

老害体育教師が熱射病で倒れた女子を全裸にし始めた

中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。
そんな日の水泳の授業。
うちの学校の体育は男女合同で、プールを使う時は1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ、男女に分かれて使っていた。

体育の教師は50代のおじさん先生で、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。
その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。

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[ 2019/12/31 14:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

私は、童貞とアナルバージンを同時に奪われてM調教されています

私の初体験は大学1年で、男女同時、つまり童貞とアナルバージンを同時に奪われてM調教されているのです。

大学時代に私が住んだアパートの隣人が同じ大学の2年先輩の和也さんという大学生で、高校まで柔道をやっていたがっしりした体格のイケメンで、同じ学年で美人の涼香さんという彼女がいました。

実は、この先輩カップルがS同士で、私が童貞と知るや組み敷かれて、尻穴を悪戯されながら涼香さんに童貞を奪われ、その後、悪戯されていた尻穴を和也さんの男根で串刺しにされてアナルバージンを奪われたのです。

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[ 2019/12/31 12:01 ] 男性の体験談 M男体験 | TB(0) | CM(-)

10年来の親友の横でその彼氏とエッチしてしまった私

当時、私には結婚を前提にした同棲中の彼氏がいましたが、その彼とはもう2年以上エッチしてませんでした。
彼は性に対して大変消極的で、遠回しに話をしようにもはぐらかされてしまい本音を話し合う事もできず・・・。
女としての自信をただ無くしていくだけの日々が続いてました。

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[ 2019/12/31 10:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

出会い系で釣れた人妻は、銀行マンの嫁だった。たっぷり入金しておきましたw

話は2、3ヶ月前の話になります。その日は仕事帰りにいつも使っている出会い系サイトで良い子を探していました。
するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた伸枝という子からメールが返ってきました。
わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。伸枝は29歳で銀行行マンの妻でした。

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彼氏の前で、彼氏の友達に身体を触らせてるうちに最後まで……

彼氏の友達で、いつも一緒に飲んでた人がいた。

その人が3年付き合った彼女と別れて落ち込んでた時、
「本番はしなくていいから体触らせて?」
と頼まれて、彼氏の見てる前で服を脱がされて、後ろから胸だけ触る約束でさせてあげた。

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[ 2019/12/31 03:00 ] 女性の体験談 スワップ ハプバー | TB(0) | CM(-)

体育大ですが、女の先輩のマッサージも仕事のウチです

某体育大学の某部では一年のとき四年の先輩の付き人になる。
荷物持ちがメインであとはマッサージしたり雑用。
なんでか知らないが俺はマッサージが上手かったらしく、他の男の先輩だけでなく女の先輩からも声がかかった。
女といっても彼女らは肩も張っていて筋肉も付いていて下手な男より身体能力はあり正直魅力的では無かった。

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[ 2019/12/31 02:01 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

無防備すぎる義母はまだ42歳で女盛り

以前、無防備な義母の話をしました。
今回、また新たな展開があったので、ちょっと書き込んでみようと思います。
振り返る様ですが、私には23歳になる妻と42歳になる義母がいます。
2年前(前話は1年前)に、私達は結婚!母が1人になると言う事で、私が婿に入ったんです。

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[ 2019/12/31 00:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

息子と行ったプールで、中年男性最高と知った私

31歳の主婦で、4歳の子供がいます。

若い頃は電車で大阪に通っていたので、よく痴漢にあってたんですが、

結婚して田舎に引っ込んでからご無沙汰で、このようなサイトを見て一人楽しんでいました。

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息子の同級生と爛れた夏を過ごし妊娠してもやめられなかった

私の名はひとみ。

現才34才です。 
40才の夫と6年生の息子が一人います。 

私は息子の友達で、広志君の最初の女になりました。
広志君と息子は保育園から仲がよくて、何時も遊びに行ったり、来たりしていました。

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インテリで隙のない女上司は、酔うと結構可愛らしかったw

会社の上司なんだけど、国立卒で32才独身。気は強いがスタイル抜群の美人で仕事も出来る。仕事は建築不動産で俺とチームを組んでいる為、いろいろな場面に出くわしていたがその日は・・・。

とある開発の仕事で地方の物件を視察、上司はいつもスーツに膝上のスカート姿、坂道を登りながら後ろから付き添いスレンダーながらムチっとした尻を眺め朝から目が覚めた感じだった。

そしてその日は宿に泊る事になっており早めに宿につく。勿論部屋は別なんだが、夕食後に形ばかりの打ち合せをし後は風呂入ってマータリ。

小一時間しただろうか、上司から電話で酒を飲もうと誘われる、俺は付き合いも長いため何度か二人で酒を飲んだこともある。

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夫のために取引先の常務に身体を差し出したら、教え子の父親だった

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。
今は名前が変わってしまった会社です。
そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。

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[ 2019/12/30 14:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

社交的で淫乱なタイプの嫁

妻はとても男にモテるうえに、社交的で淫乱なタイプなので、独身時代から男関係が派手だった。
そもそも妻の初体験の相手は、とてもSEXのうまいS男性であり、妻の淫乱さはその男性に調教された結果のものだった。

一方僕はあまりモテるタイプではなく、妻が初体験の相手で一人しか経験はないのだが、男性の調教の趣向性によって、彼女は誘われれば誰とでもSEXするようなヤリマン女となっていたため、妻がSEXした男の数は相当な数になる。
また、男性は彼女の性生活を全てコントロールすることに喜びを感じるタイプであり、彼氏とのSEXも例外ではなかった。
男性は彼女にピルを服用させ、彼女がいつも生で男を受け入れ、望まれるまま中だしまで受け入れる様に躾けながら、その時付き合っている彼氏に対してだけは、SEXに関する全ての面で優位に立つS女となるように仕込まれていたため、彼氏とだけは生でSEXすることを許さず、そのSEXですら男性に管理されていたため、僕が誘ってもいつも応じてくれるわけではなく、僕はコンドームをつけたSEXをたまにするだけだった。

また男性は、彼女に彼氏が出来るたびに、何度かわざと浮気を発覚させていたため、ほとんどの場合彼女の恋愛は長く続かなかった。

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[ 2019/12/30 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

浮気をカミングアウトしてきた彼女は、最後に2度フェラで抜いたことまで言ってきた

ある週末の朝、彼女が大学のゼミの飲み会から帰ってきた日のこと。

いつもはしっかり整えている髪の毛がややボサボサ気味で、酔いがまだ多少残っている彼女の姿に何かエロい色気を感じてしまった僕は、彼女がベッドに入るや襲い、激しいエッチをしました。
1回戦が終わってかなり満足した状態でベッドに寝ていると、突然「あのさ・・・話があるんだけど・・・」と切り出されました。

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[ 2019/12/30 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妹と初体験をした俺は、妹の友達の処女までもらってしまった

俺には二つ年下の和恵という妹がいる。俺と妹はお互いが初体験の相手だ。俺が中2、妹が小6の頃からお互いの体の違いに興味を持ち始めた。俺は妹が好きだったし、妹も俺のことが好きだったので、俺が中3、妹が中1の頃には親に隠れてキスしたり、お互いの股間を触りあってた。キスしながら、俺は妹に手コキされ、妹は俺に手マンされてた。

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[ 2019/12/30 08:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

旅館のはっぴを着て、堂々と女湯に入って覗きますw

もう覗き歴は20年ほどになります。

これまでたくさんの覗きを体験して来ましたが、最近もっともはまっている覗きがこれです。

そこはさびれたアパートの様な部屋と、日帰り入浴もできる露天風呂のある旅館です。

正直、朝から粘っても20人ぐらいしか入浴客は来ませんが、少し急な階段を上ってこないとダメなのでわりと若い子の比率は高いです。

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ホテルについてきてるくせに、フェラまでしかさせてくれないショップ店員

俺は以前、デパ地下で働いていた。
デパートというのはデパート直属の社員は少なく、ほとんどが間借りしているショップやメーカーの社員やバイトばかりである。
派遣会社から来ている販売員なども多い。
俺は和菓子屋の社員としてデパ地下に居た。

ある日、昼休憩から売り場へ戻ると、うちの上司がどこかのショップ店員の女性(K子さん)と話をしていた。
初めて見る顔だったが、俺はその子に一目惚れしてしまった。

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[ 2019/12/30 02:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

引っ越してきたご夫婦と仲良くなりすぎて、嫁を交換していますw

3年前に私達夫婦は結婚し、2年前に新居を購入した。
妻との間にまだ子供も無く、それでも楽しく新婚生活を送っていた。
新居完成が近づき、家を見に行くと直ぐ近くにも家が建てられていて、同じ時期に完成する予定らしい。
どんな人たちなのか?いい人だったらいいね!と妻と話していたのだ。

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[ 2019/12/30 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

修理に来た水道屋さんは色黒でいかつかったけど、あっちもそうだった

少し前ですが、お風呂の水の止まり具合が悪く、近くの水道屋さんにすぐに来てもらいました。

お風呂掃除をしようと思ったので、白いTシャツとニットのピンクのショートパンツでした。

水道屋さんは、40代のいかつい感じで色黒です。

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[ 2019/12/29 23:00 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

取引先の社長が、俺の嫁を見て気に入ってしまい……

仕事上で大口取引先だと断れない事情があるよな。

きっかけは取引先主催のパーティ。

夫婦で出席するのが習わしなんだけど、そこで俺の嫁を見て社長が気に入ってしまった。

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[ 2019/12/29 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻を寝取ってもらうだけではなく、それを私に隠そうとする妻が見たい

2ヶ月前にチャットで知り合った方に妻を落としてもらい、
いろいろ実行してもらったことを書きます。

今回始めて投稿しますので文章が下手なことはご了承ねがいます
妻は30歳細身で普通の女性です。
結婚してから8年になり、SEXも週に2回はしています。

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[ 2019/12/29 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

結婚も考えたけど、キャバ嬢はしょせんキャバ嬢だった

俺当時23歳、現在27歳。
元彼女...ここではAとします。当時23歳。
身長160cmくらい。体系・普通、胸C。
顔・白石ひより激似。(別れてからこのAV嬢知ったんだが本人かと思った。声まで一緒。)
髪型・肩に少し掛かるくらいのストレ-ト。黒髪。

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[ 2019/12/29 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻が浮気していたが、相手は獣だった(本当の意味での)

妻(七海:33歳)と結婚して8年を迎え、7歳になる息子も居る35歳の公務員です。
何度か役所を訪れる美人OL(妻)に一目惚れし、こっそり口説いて付き合う事が出来ました。
彼女は色白肌で小顔、海藤愛子アナに似た感じです。
2年程付き合い結婚する事になったんですが、妻は一人娘だったので婿養子として私が
彼女の家に入る事になりました。

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[ 2019/12/29 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

借金のカタに、若妻を抱かせてもいいと言う借金男

お金貸してください

そんな出会い系の書き込みに暇つぶしにメールしてみた。
相手は24歳だか25歳だか忘れたがそのくらいの男
金に困ってて10万貸して欲しいと言う。

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昔はテレクラにも、援ではなく純粋にやりたいだけの女がいた

私のテレクラでの体験を書きたいと思います。
最近はテレクラにかけても援交希望ばかりですね。10年ぐらい前はまだ「ただヤリタイ」だけの子がいて楽勝で普通にヤレました。そんな時代のお話。

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