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一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

すみれちゃんは、入れてみたいと言った次の瞬間には、スッと立ち上がっていました。そして、恥ずかしそうにしながらも、ためらいなく私の上にまたがり始めました。
『あっ君、入れても良い?』
すみれちゃんは、可愛らしい顔を真っ赤にしながら彼氏さんに質問します。彼氏さんはオナニーを続けながら、震えるような声で、
「いいよ」
と言いました。


そして、すみれちゃんは腰を下ろしてきました。同時に、私のペニスを握って自分の膣口に導いていきます。私のペニスが膣口に当たった状態で、
『あっ君、本当に良いの? このおちんちん、入れちゃっても良いの?』
と、あらためて確認しました。
「う、うん。入れさせてもらって」
彼氏さんは、すみれちゃんに見つめられて視線を軽く逸らしながら言いました。その言葉を聞いたと同時に、すみれちゃんは腰を下ろしてきました。亀頭の先が、熱い肉に包まれる感覚。そしてすみれちゃんは、彼氏さんを見たまま、
『うぅっ、太い……。あっ君、凄く太いの』
と、不安そうに言います。でも、不安そうな声をあげながらも、どんどん腰を下ろしていく彼女。あっという間に私の亀頭は彼女の膣に収まりました。手で握られてる? と、思うほどの膣の締まり。きゃしゃで小柄な体型の見た目通り、きつい膣のようです。

『ウゥッ、拡がってる』
すみれちゃんは、そんなことを言います。でも、私は過去の経験から、彼女は大丈夫だと思いました。痛がる子は、そもそも亀頭を入れた途端に悲鳴をあげます。

彼氏さんは、
「い、痛いの? 大丈夫?」
と、すみれちゃんに声をかけます。でも、心配している感じよりも、興奮している感じの方が強いように見えます。
『うん。痛くないよ。でも、すごく拡がってるから……ちょっと心配』
すみれちゃんは、彼氏さんと会話をしながらも腰をどんどん降ろしていきます。
「心配って? なにが?」
彼氏さんは、意味がわからないという顔で聞きます。
『う、うん。緩くなっちゃわないかなって……』
すみれちゃんは、言いづらそうに答えました。彼氏さんは、彼女の言葉に絶句したように黙っています。

そして、私のペニスは半分以上が入ってしまいました。
『ウゥッ、凄く長いの……。まだ、全部入ってないよ』
すみれちゃんは、彼氏に実況でもしているように伝え続けます。彼氏さんは、興奮と後悔が入り交じったような顔で見つめています。

私は、コンドーム付きなのにもかかわらず、射精感が強烈に立ち上がってきていました。アイドルとセックスをしている……。この現実離れした状況が、私の興奮を加速させているようです。

そして、亀頭の先が突き当たりに当たるのがわかりました。
『うぅっ、こ、これなに?』
不安そうな顔で言うすみれちゃん。彼氏さんも、不安そうな顔になっています。私は、亀頭の先が奥に当たってることを告げました。
『凄い……奥まで届いちゃうんだ……』
すみれちゃんは、ビックリして顔で言います。彼氏さんは、痛くない? と、心配そうに質問します。

『痛くないよ。なんか、凄いの……。ビリビリくる感じだよ』
すみれちゃんは、すでに顔が気持ちよさそうになっていました。奥が感じる子は、こんなリアクションです。逆にダメな子は、奥に当たった途端に激しく痛がります。

私は、奥が感じるタイプだねと声をかけました。
『そうなんですか? 初めてだから……よくわからないです』
すみれちゃんは、私の方を見て言いました。本当に、驚くほどの美少女です。普通に生活をしていたら、まず出会うことのないレベルの美しさ。私は、自分の幸運に胸が躍ります。

「じゃあ、動いてみて」
彼氏さんが、震えるような声で言います。この状況に、本当に興奮しているみたいです。旅行先で、彼女を他人に抱かせる……。まったく理解出来ない性癖です。でも、私にとってはありがたい性癖と言えるかもしれません。

『う、うん。動くね』
そう言って、すみれちゃんは腰を上下に動かし始めました。
『うぅっ、うぅっ、んっ、うっ、あ、あっっ、あっ君、ダメぇ』
すみれちゃんは、うめき声のようなものをあげながら、腰を動かし続けます。
「なにがダメなの?」
彼氏さんは、興奮した顔で質問します。
『ゴ、ゴメンね、声……我慢出来ないかも』
すみれちゃんは、うわずった声で言います。腰を上下に動かしながら、そんな風に答えるすみれちゃん。表情を見ると、気持ち良くなっているのが伝わってきます。
「我慢しなくて良いよ。声、いっぱい出してみて」
彼氏さんは、そんなことを言います。彼女も興奮している感じですが、彼氏さんの方が遙かに興奮しているような顔です。

『ウゥッ、ンッ、あっ、あっ、あぁっんっ、ダメぇ、あっ君、ゴメンね、声出ちゃうのっ。あっ、あっ、アンッ、アンッ、うぅああっ』
すみれちゃんは、声を我慢しきれなくなってきました。そして、動きも徐々に大胆に速くなっていき、奥に強く当たるようになってきました。
さっきまでは、根元までは入れていない感じでした。奥に当たると、そこで腰を上げている感じでした。でも、今は奥に当たっても、さらに腰を下ろしています。
『ウゥッ、あっ、あっ、あっ君、気持ちいいのっ、奥が気持ちいいっ!』
すみれちゃんは、あきらめたようにあえぎ始めました。彼氏さんの前で、あえぎ始めた彼女……。私は、寝取ったような気持ちになり、興奮が増していきます。

「あぁ、すみれちゃん……そんなに気持ちいいの?」
彼氏さんは、泣きそうな顔で質問します。
『気持ちいいっ。このおちんちん、全然違うの』
すみれちゃんは、恥ずかしそうに答えます。でも、恥ずかしそうにしながらも、腰はイヤらしく動き続けています。

「違うって、なにが違うの?」
彼氏さんは、そんな質問をします。私は、私とセックスしているのに彼氏さんと会話を続ける彼女に、複雑な気持ちになりました。

『ふ、太いの。あっ君のより太いの……』
すみれちゃんは、言いづらそうに答えました。でも、そんなことを言いながら、膣が強烈に締まるのを感じました。彼女も、このシチュエーションに興奮しているようです。

「あぁ、すみれちゃん……」
彼氏さんは、泣きそうな声で言います。でも、さっきから股間が盛り上がっているのがわかります。すみれちゃんもそれに気がついたようで、
『あっ君も、して良いよ。オナニーしていいよ』
と、恥ずかしそうに言いました。すると、彼はすぐにペニスを出してしごき始めました。風呂で見たとおり、やっぱり小さなペニス……。勃起していても、本当に小さなペニスです。

『あっ君、気持ちいい? 私も気持ちいいよ』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続けます。もう、すっかりとなじんで、私のペニスを全部飲み込んでいます。

彼氏さんは、すみれちゃんの名前を何度も呼びながらオナニーを続けています。そして、すみれちゃんもそんな彼氏さんの姿を見て、興奮が増したように腰を強く上下させています。

私は、理解しました。彼女は私とセックスをしていますが、二人の中では二人がセックスをしているのだと……。私は、あくまでバイブ代わり……そんな状況なのだと。

私は、少し意地悪な気持ちになり、下から腰を突き上げ始めました。
『あぁっ!! あっ、ダメっ、ウゥッ、あっ、あっ、あっ君、ゴメンね、気持ちいいのっ! これ凄いのっ!』
すみれちゃんは私に激しく突き上げられながら、快感に顔を歪ませています。
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#妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました3(転載禁止)

前回の話

信明は、必死で手の平で息子の目を塞いでいた。すぐ横のベッドでは、早希が、
『んおおっぉおっ! おぉおおっ! イグっ! んおおぉお゛っ!!』
と、言葉にすらなっていないようなあえぎ声をあげている。自分の子供に見せられない姿……。それを必死で隠そうとしている信明も、もう片方の手でオナニーをしていた。


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[ 2019/11/30 21:55 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった3(転載禁止)

前回の話

『え? 健君もイッたの?』
涼子は、口の周りを精液で汚したままの状態で聞いてきた。僕は、慌てて謝った。
「謝らなくても良いけど……。でも、ズボンの上から触っただけでしょ? そんなに興奮するんだ……』
涼子は、本当に驚いたような顔で言う。僕も驚いている位なので当然だと思う。


藤本さんは、
「旦那さんも喜んでくれてるみたいだから、続けようか。じゃあ、旦那さんの方に向いて立ってみて」
と、淡々と指示をする。涼子は、不安そうな顔をしながらも、言われるままに僕の方を見て立った。まくれ上がっていたスカートは元に戻り、見た目は着衣の状態だ。

「じゃあ、自分でスカートまくり上げてみて」
藤本さんはそんな指示をする。涼子は、顔を真っ赤にしながらスカートの裾をつまんで持ち上げ始めた。丸見えになる涼子の秘部……。そこかしこが濡れて光っている。薄目のヘアに童顔なので、とても幼い印象だ。

藤本さんは涼子の前に腰を下ろすと、涼子の膣に指を二本入れてしまった。
『あぁっ、ダっ、ダメっ、ウゥッ! 抜いてっ』
慌てて藤本さんの腕を掴もうとする涼子……。でも、藤本さんは腕ごと指を動かし始めた。まるで、涼子の膣中を掻き出すように動かすと、涼子は身体を軽く折り曲げ始めた。

『うぁうっ、あっ、あっ、ダメっ、そこダメっ、うぅあっ、あっ、アンッ、イヤッ、こすっちゃダメっ、うぅああっ!』
涼子は、すぐに激しく感じ始めてしまった。
「ほら、もっと身体反らして。曲げちゃダメだよ」
藤本さんは、そんな指示をする。涼子は、あえぎながらも素直に身体を反らし気味にする。すると、さらに涼子の声が大きくなる。
『あっあっ、あっ、ぁ~~ッ、ダメっ、こんな、うぅあぁっ、そこダメ、ダメなの! き、気持ち良くなっちゃうぅ』
涼子は、追い詰められたような顔で叫ぶ。
「良い感じだね。ここかな?」
藤本さんは、涼子の膣中を探るような手つきで動かす。すると、涼子は悲鳴みたいな声をあげ始めた。
『ダメっ! ダメっ!! ダメ~~ッ!!』
ほとんど絶叫のような声とともに、涼子は潮を吹き始めた。彼の腕の動きに合わせ、断続的に飛び散る透明のしぶき……。僕は、堪えきれずにペニスを出してしごき始めてしまった。

目の前で、他の男に潮吹きさせられている涼子……。僕は、それを見ながら狂ったようにオナニーをしている。涼子は泣きそうな顔で叫びながら、オナニーをしている僕を見つめる……。
「すごいね。こんなに吹く子、初めて見たよ」
藤本さんは、そんなことを言いながら涼子の膣中を責め続ける。そして、少しすると涼子はガクンと腰を落とし始めた。
「おっと。じゃあ、ベッド行こうか」
藤本さんは、涼子の身体を支えるようにしてベッドに運ぶ。ビチャビチャの床……僕は、それを見ながらベッドサイドに移動した。

涼子は、ぐったりとしている感じだ。藤本さんは、寝かした涼子の衣服を脱がせていく。上はブラジャー姿で、下はなにも穿いていない状態になった涼子。小ぶりな胸だが、ブラジャーで谷間はかなり目立っている。

藤本さんは、ブラを外さずカップだけを引き下げる。あらわになった乳首……鮮やかなピンク色だ。涼子は、恥ずかしがる気力もないようで、ぼんやりとした顔で藤本さんを眺めている。

藤本さんは、
「綺麗な乳首だね」
と、言いながら涼子の乳首を舐め始めた。
『あっ、ンッ、うぅ、気持ちいい』
涼子は、弱々しくうめくように言う。さっきの潮吹きで、かなり体力が消耗してしまったようだ。藤本さんは、さっきとはうって変わってソフトな愛撫を続ける。でも、涼子は乳首を責められているだけなのに、本当に気持ちよさそうな顔になっている。
「すごく敏感だね」
藤本さんは、そんなことを言いながら涼子の乳首を責め続ける。僕は、涼子の乳首を見られているだけでもショックなのに、こんな風にたっぷりと触られたり舐められたりするのを見て、後悔をし始めていた。やっぱり、大人のオモチャで仮想寝取られプレイだけをしていれば良かった……。
でも、そんな後悔をしながらも、僕のペニスは爆発しそうな程に勃起していり来たってしまっている。

涼子は、恥ずかしそうな顔で、
『さ、さっきので……敏感になってるの』
と、答えた。
「身体が受精モードになってるんだよ。今なら、乳首だけでイケるんじゃない?」
藤本さんは、そんなことを言う。そして、より強く早く舌を使い始めた。

『ンッ、あっ、アァンッ、気持ちいいっ、それ気持ちいいです!』
涼子は、あえぎっぱなしになってきた。藤本さんは、軽く甘噛みをしたり、指で割と強めにつまんだりもしている。その度に、涼子は身体を小さく震わせる。僕がしたことのない愛撫の仕方だ。
僕が見ている前で、こんなにもとろけた顔になる涼子……。罪悪感的なものは感じないのだろうか? 僕は、そんなことを考えながら舐め続ける。

執拗に乳首を舐め続ける藤本さん。とろけた顔であえぎ続ける涼子……。僕は、結局後悔の気持ちを感じながらも、オナニーを再開してしまった。

『ンッ、ン~~ッ、ダメぇ、こんな、あっ、アンッ、イ、イキそう』
涼子は、戸惑ったような声で言う。藤本さんは、そのまま涼子の乳首を舐め続ける。
『健君、ごめんなさい、イキそう、イッちゃうっ、健君、見ないでっ、見ちゃダメっ、イクっ、イクっ、イクぅっ!』
涼子は、泣きそうな顔で叫んだ。そして、ブルブルッと身体を震わせる。
「すごいね。本当に乳首だけでイケたんだ」
藤本さんは、感心したように言う。
『……健君、ごめんね』
涼子は、泣きそうな顔で謝る。でも、僕は涼子が乳首だけでいかされた瞬間、射精をしてしまっていた。涼子は、僕が射精した事に気がつくと、
『健君もイッちゃったんだ……』
と、複雑そうな顔で言う。僕は、うつむいてゴメンと謝った。

「ホント、仲良し夫婦だね。じゃあ、続けようか。旦那さん喜ばせようと思ったら、奥さんが上になって入れた方が良さそうだね」
藤本さんはそんなことを言うと、ベッドに仰向けで寝転がった。大きなペニスが揺れながら天井を指している。ネットで単独男性を募集した時の写真は、もっと小さなペニスに見えた。でも、実際のペニスはかなり大きかった。僕は、今さら不安になっていた。

大きなペニスでより大きな刺激を受けてしまったら、僕のでは物足りなくなるのではないか? 実際、今使っている僕のよりも少しだけ大きなディルドも、涼子は大のお気に入りになってしまっている。

『じゃあ、コンドームつけますね』
涼子は、そんな風に言ってベッドサイドにあるコンドームに手を伸ばす。すると、
「あ、これ使って下さい。備え付けのだとキツいんで」
藤本さんは、どこからともなく取り出したコンドームを涼子に渡しながら言う。
『え? キツいって?』
涼子は、意味がわからないという顔で言う。
「サイズが小さいんだよね。このLLサイズのじゃないと、キツいんだよ」
藤本さんは、丁寧に説明する。涼子は、コンドームにサイズがあることに驚きながら、パッケージを破ってコンドームを手に取った。

『ホントだ。なんか大きい』
涼子は、コンドームを見て言う。そして、藤本さんのペニスにかぶせようとする。

「あ、待って。口でつけてみて」
藤本さんは、そんなリクエストをする。
『え? 口で? どういうことですか?』
意味がわからない涼子。藤本さんは、付け方を説明し始めた。
『こんな付け方あるんだ……。じゃあ、やってみますね』
涼子はそう言って、コンドームを口にくわえた。そのままフェラチオするように藤本さんのペニスをくわえる涼子。

口でコンドームを装着するなんて、まるで売春婦のように見えてしまう。涼子は、ぎこちないながらもなんとか装着をしていき、結局口だけでコンドームをつけてしまった。そして涼子は、あきらかに興奮しているような顔だ。コンドームを口でつけるという行為に、興奮してしまったように見える。
僕は、まるで涼子が売春婦扱いされたような気持ちになっていた。
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△嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた3(転載禁止)

前回の話

雅俊は、ふすまの隙間から真希と悠人のセックスを見続けていた。悠人は、童貞卒業を果たしたばかりのせいか、嬉しそうな顔になっている。そして、真希の指示通りなるべく奥の方に届くように押し込む動きを続けている。
『あっ、あっ、そう、もっとっ、強くっ、うううぅっ!』
真希は、悠人にしがみつくような格好になりながらあえぎ続ける。悠人は、ぎこちないながらも力強く腰を押し込んでいく。

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[ 2019/11/28 13:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻6(転載禁止)

前回の話

『また出ちゃったね。私、少しも動いてないのに。本当に変態になちゃったんだね』
ひな子は、対面座位で射精してしまった夏彦にささやくように言う。結局、ひな子は一切腰を動かしてもいないのに、夏彦はあっけなく射精してしまった。慌てて謝る夏彦。
『別に、謝らなくても良いけど……。でも、精液混じっちゃったから、妊娠したらどっちの赤ちゃんかわからなくなっちゃうね』
ひな子は、イタズラっぽい笑みを浮かべながら言う。夏彦は、動揺しながら、
「本当に、危ない日なの?」
と、質問した。


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[ 2019/11/21 11:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

10歳以上年上の不倫相手とのセックスは、旦那と比べ物にならないくらい気持ちいいです

28歳の人妻です。
初めて不倫相手とホテルに行きました。

これまでは彼のマンションでしたのですが、金曜日は、
「いつも同じところで申し訳ないから友達に教えてもらったホテル行く?」
って聞いてきました。

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Fカップの奥ゆかしい嫁が同期に寝取られました3

113 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/03/17(土) 21:48:06.43 ID:cD6hupLZ0 [2/24]
達也です
まず以前の報告直後のサクラさんメール
「もしかしたら、またYとしなきゃかも(涙)」と嫁
「やったじゃん(笑)したらまた感想教えてね」
「良くないし。ていうかマジ嫌なんだけど」
「そこまで嫌なら旦那さんにちゃんと言ったら?」

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[ 2019/11/16 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

Fカップの奥ゆかしい嫁が同期に寝取られました2

444 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/11/05(土) 16:49:19.31 ID:lfytwt/y0 [1/29]
昨日書いた翌日に流石に危機感を覚えた俺は
もうやめとうこうかな
でもあんな興奮捨てられないよな
と葛藤してたところ
嫁のほうから暫くこのプレイは止めたいと申し出てきた

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[ 2019/11/16 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

Fカップの奥ゆかしい嫁が同期に寝取られました1

289 名前:達也 ◆jNNuuGZ0ks [sage] 投稿日:2011/08/06(土) 19:19:14.22 ID:R52sVwbj0 [2/34]
>>280です
こういうの初めてなんでお手柔らかに
一応トリップ着けてみます
どっから書いていいかわからんので自己紹介から
俺=28歳で名前は達也
普通の会社員で顔は良くも悪くもこざっぱりしてると思う
昔は高身長で痩せ型だったけど最近ちょっと腹が出てきた
嫁=28歳で名前は美咲
兼業主婦でパートに出てる
自分で言うのもなんだけどかなりの自慢の嫁
結構ツンも多いんだけど男を立ててくれる大和撫子タイプ

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[ 2019/11/16 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩 完(転載禁止)

前回の話

妻は、亮とのセックスを期待するようになってしまった。口では興味がないようなことを言うわりに、
『今日は、夕ご飯どうする? 二人分で良いのかな?』
と、朝の出社前に聞いてくる。私は、週末だし亮を誘おうか? と、妻に聞く。
『別にどっちでも良いよ。急に来られたら困るから聞いただけだし』
妻は、素っ気なく言う。でも、どう見ても機嫌が良くなっている。私は、じゃあ誘うねと言って家を出た。私は、これでいいのだろうか? と、不安に思っていた。最近はほぼ毎週末、亮が遊びに来ている。そして、当然のように妻と亮はセックスをする。


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[ 2019/11/12 14:59 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

お前のアソコ、メチャクチャ気持ちイイとよく言われます

私は中学時代は、結構ワルい子で、似たような派手な子達&男子も一緒に夜な夜な遊んで回っていました。

繁華街にもよく行ってましたが、学校のパトロールに注意されることが多くなって…

そのうち、夜親が仕事でいない子の家に、溜まるようになってました。

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[ 2019/11/11 14:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

#妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました2


力也は、潮吹きを続ける早希を見ながら楽しそうに笑っている。
『ダメっ! とめてっ、もう無理っ、イヤッ! いやぁッ!』
早希は、潮を吹き続けながら叫ぶ。スカート以外は全部脱がされ、ソファの上でM字開脚になっている早希は、ソファも床もビチョビチョにしてしまっている。
そんな姿を見ながら、夢中でオナニーを続ける信明。しごき始めて1分も経っていないのに、もうイキそうになってしまっている。


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[ 2019/11/10 18:06 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました4(転載禁止)

前回の話

『なんか、私より可愛いんだけど。ムカつく』
麻衣子は、笑いながら言う。僕は、彼女にグロスを塗ってもらいながら、ごめんなさいと謝っていた。
『じゃあ、あとはウィッグだね。ホント、可愛い。これなら、上条さんにいっぱい愛してもらえるんじゃない?』
麻衣子は、少しすねたように言う。僕は、ウィッグをかぶせてもらいながら、早く鏡を見てみたいと思っていた。

あの時、目の前で上条さんに麻衣子を寝取られ、その上僕まで犯された。僕はすっかりとメスイキの快感に負けてしまい、毎日のように上条さんに犯され続け、とうとう女装まですることになってしまった。でも、それがイヤではないし、むしろ嬉しいと思うようになってもいた。


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[ 2019/11/08 11:33 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった3

前回の話

弘幸は、抱きついたままのゆり子が身体を痙攣させるように震わせているのを、絶望的な気持ちで見ていた。ゆり子は、激しくイッて顔をとろけさせたままの状態だ。
そして隆史は、ゆり子がそんな状態になっても構わずに腰を振り続けている。弘幸は、ゆり子の身体越しに感じる彼の激しいピストンに、敗北感を感じていた。


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[ 2019/11/02 19:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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