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一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました(マガブロ 転載禁止)

台風で雨が続き、なかなかバイクに乗れなかったですが、やっと週末晴れたこともあって泊まりでツーリングに行きました。なんとなく気分で下道だけを使って北上し、夕方になったタイミングで宿を探しました。

比較的安めのビジネスホテルっぽいホテルが近くにあり、そこを予約しました。最近は、宿を決めずにふらっとツーリングに出かけても、スマホで簡単に宿が探せるので便利になったと思います。

宿に到着すると、すぐに大浴場に行きました。すると、ビジネスホテルの大浴場とは思えないくらい大きな施設で、健康センターという名前までついていました。


いつも泊まるルートインなんかは、洗い場も4~5人程度のシャワーしかないですが、ここは10人分あり驚きました。

まだ早い時間で、私一人しかいない浴室は無駄に広く、のびのびした気持ちで湯船につかっていました。すると、一人お客さんが入ってきました。まだ若い男性で、おそらく20代、痩せた身体の男の子でした。

見るつもりもないのですが、真正面に彼がいたので股間が見えています。こんなことを言ったら可哀想ですが、見事な短小でした。ポークビッツサイズというか、子供みたいなペニスで、少し同情してしまいました。

私はとくに取り柄のない男ですが、ペニスだけは大きく、外人サイズと揶揄されることがあるくらいです。羨ましがられることも多いですが、現実はあまり良いことはなく、女性に痛がられる事も多かったです。巨根に夢中になる女性……。それは、めったにいませんでした。

そして、入れ替わるように私は風呂を出てひげを剃り始めました。なんとなく、男の子の視線を感じるなと思いながらもひげをそり上げ、もう一度湯船に入って浴室を出ました。

身体を拭いていると、男の子も出てきました。全裸で身体を拭いている私を、チラチラ見ているような感じの彼……。私は、もしかしてソッチの趣味の方なのかな? と、少し怖くなっていました。そして、素早く着替え、これもまた無駄に広い休憩室でコーヒー牛乳を飲みながらマッサージチェアで疲れを取っていると、男の子がやってきました。

そして、私の正面にあるソファに座り、スマホをいじり始めました。私は、やっぱりチラチラ見られているような気がして怖いなと思いながらも、マッサージを始めたばかりなのでそのまま続けました。

すると、
『お待たせ~。ゴメンね、待った?』
と、若い女性の声が響きます。私は、ビクッと驚きながら声の方を見ました。すると、浴衣姿の若い女性がいました。おそらくすっぴんですが驚くほど可愛らしく、チラ見するつもりが見入ってしまいました。
浴衣の胸の部分が不自然なほど盛り上がっていて、胸が大きいのにも気がつきました。
「待ってないよ。いま出たところだよ」
さっきの男の子が優しい声で言いました。なんだ、あっちの趣味の人じゃなかったんだ……と思うと同時に、羨ましいなと思ってしまいました。

私はもう40歳で子供もいます。嫁はバイクに乗らないので、ツーリングは一人で出かけることが多いです。女の子と男の子は、仲よさそうに会話をしながら出て行きました。

私は、少し勃起しながらマッサージを続け、勃起が収まった頃にエレベーターに向かいました。ボタンを押してエレベーターが上がってくるのを待っていると、1階からエレベーターが上がってきました。
扉が開くとさっきの二人が乗っていて、私は会釈しながら乗り込みました。二人はコーヒーを持っていました。そういえば、ロビーで無料でサービスしていたなと思い出しました。
女の子は身長が150cmそこそこくらいなので、どうしても胸の谷間を見下ろす形で見てしまいます。そして、9階に到着し私が先に出ると、二人も降りてきます。同じフロアなんだなと思いながら自分の部屋のドアを開けていると、二人はすぐ隣の部屋に入っていきました。

私は、もしかしたらセックスの声が聞こえてくるんじゃないかな? と、少し期待しながら缶ビールを飲み始めました。でも、セックスの声はおろか、会話も聞こえてきません。意外に壁が厚いのかな? と、軽くがっかりしながらビールを飲んでいると、つまみが欲しくなりました。
1階の自動販売機にフードの置いてあったなと思いながら部屋を出て、エレベーターを呼んで待っていると、ドアが開く音がしました。振り返ると、さっきの男の子が部屋を出てこちらにやってきます。女の子はいなくて、彼だけです。

とくに会話をすることもなくエレベーターを待っていて、エレベーターがやってくると乗り込みました。彼も乗り込んできて、エレベーターが動き始めます。

とくに何か起きるわけでもなく1階に到着し、私は自動販売機のところに行きました。彼はフードではなくビールを買っているようです。

そして、同じタイミングで購入が終わり、また同じように一緒にエレベーターに乗り込みました。何か声をかけようかなと迷っていると、彼から声がかかりました。
「あ、あの……。お一人ですか?」
メチャクチャ緊張した感じの彼の声。私は、そうですよと答えました。
「……ちょっと、お話を聞いて欲しいことがあるんですが、少しだけお時間いただけませんか?」
彼は、やっぱり緊張した声で言います。私は、なんだろう? ネットワークビジネス? 宗教勧誘? 色々な想像をしながらも少し興味が湧き、
「話すって、どこでですか?」
と、質問しました。
「あ、僕の部屋です」
彼は、そう言いました。私は、それならさっきの女の子もいるんだなと思い、下心が湧きました。あのおっぱいを、また見たいな……。そんな軽いノリで、
「良いですよ。どうせヒマですから」
と、答えました。

そして、彼と一緒に彼の部屋に入りました。彼の部屋は、私の狭い部屋とは違って和室もあるタイプでした。ビジネスホテルにこんな広い部屋があることに驚きながら入っていくと、浴衣の女の子が和室で座っています。
私が、お邪魔しますと言って和室に入っていくと、彼女は顔を真っ赤にしてこんばんはと挨拶をしてきます。人見知りなのかな? と、思いながら畳の上に座ると、彼と彼女が、
『もう、お話ししたの?』
「ううん。まだだよ」
と、会話をします。私は、なんだろう? と、思いながも彼女を見ていました。本当に可愛い顔です。アイドルレベルというか、一般人とは思えないような可愛らしさです。

「あの……彼女のこと、知ってますか?」
彼は、そんな風に言ってきます。私は、素直に知らないと答えました。同時に、どうしてそんなことを聞くのか質問すると、彼女は実際にアイドル活動をしているそうです。よくある多人数のグループのアイドルで、グループ名は私でも知っていました。

私は、バイクにしか興味が無いので知らなくてごめんなさいと言いました。
『私なんて、全然有名じゃないですから! 知らなくて当たり前です!』
慌てた感じで言う彼女。慌てた感じと必死の言い方が妙に可愛らしいです。アイドルをしているというわりに、高飛車なところもないし、性格も良さそうだなと感じました。

私は、アイドルなのに彼氏と旅行していいの? と、質問しました。
『ダメです。内緒です。内緒にして下さいね』
彼女は、少し慌てて言います。私は、そもそも知らないので話しようがないと言いました。
『それもそうですね』
そう言って笑う彼女。笑うと、恐ろしいくらい可愛いなと感じました。可愛くて胸も大きく、しかもアイドル……。私は、彼が羨ましく思いました。

すると、男の子が、
「すみれちゃん、どうかな?」
と、緊張した声で聞きます。その緊張ぶりがあまりにも大きく、私は何事だろう? と、つられて緊張してしまいました。
『うん。大丈夫。このお兄さんなら……大丈夫だよ』
すみれちゃんも、ガチガチに緊張した声で言います。私は、まったく意味がわからず、なにがですか? と、聞きました。すると、彼氏さんが、
「あの……。お兄さんさえ良ければ……すみれを抱いてもらえませんか?」
と、言いました。私は、まったく想像していない言葉に驚きながら、
「えっ? だ、抱くって?」
と、聞きました。
「は、はい。あの……すみれとセックスしてもらえませんか?」
彼氏さんは、ガチガチに緊張した声で言います。私は、思わずすみれちゃんを見ました。彼女は、耳まで真っ赤にしてうつむいています。

二人の様子から、冗談ではないことが伝わってきます。私は、どうして? と、質問しました。まったく意図がわからなかったからです。お金目当て? それにしては場慣れしてない感じですし、本当に意味が理解出来ません。

すると、彼氏さんが説明を始めました。それは、いわゆる寝取らせと言うヤツでした。彼氏さんが寝取られ性癖で、彼女が他の男性に抱かれる姿が見たいという話でした。

「よくこんなことしてるの?」
私は、ビックリしながら質問します。すると、今回が初めてだそうです。私は、すみれちゃんに、
『こんなの、イヤじゃないの?』
と、質問しました。
『あっ君が望むなら……イヤじゃないです。それに、あっ君以外の男の人知らないから……少し興味あります』
彼女は、耳まで真っ赤にしながら言いました。

私は、黙って二人を見ました。彼氏さんは、真剣な顔です。すみれちゃんは、耳まで真っ赤にしながらうつむいています。私は、とんでもない展開になっているなと思いながらも、勃起してしまいました。

「そうなんだ……でも、私のあれ、ちょっと大きいんです。女性に痛いって言われることもあるんで、やめた方が良いと思いますよ。そんなに経験無いんでしょ?」
私は、チャンスだと思いながらも、こんなことは良くないという気持ちが強いです。それでそんなことを言ってしまいました。

「……それも声をかけた理由です。お兄さんの、すごかったから……。それですみれを抱いて欲しいんです」
彼氏さんは、私の盛り上がった股間を見ながらそんなことを言います。
『ホントだ……。すごい……』
すみれちゃんがボソッと言います。彼女の方を見ると、うつむいていた顔を上げ、私の股間を見ていました。

私は思わず、
「見てみますか?」
と、聞いてしまいました。
『はい。見たいです』
すみれちゃんは、躊躇なく言います。顔は赤くなったままですが、意外に積極的なのかもしれません。
私は、彼氏さんの方を見ました。どう考えているのだろう? と、様子をうかがうためです。

「お願いします」
彼氏さんは、そんな風に言いました。私は自分で言い出したことながら、さすがに恥ずかしいと思い始めていました。でも、真剣に私の股間を見つめるすみれちゃんを見て、覚悟を決めて浴衣をはだけさせパンツをむき出しにします。

『すごい……はみ出てる』
すみれちゃんは、私の股間を見て恥ずかしそうに言います。私のペニスは、勃起してトランクスから亀頭部分がはみ出てしまっています。少しローライズ気味のトランクスと言うこともありますが、勃起するとはみ出てしまいます。

私は、パンツを勢いよく降ろしました。むき出しになったペニス……。いつも以上にガチガチに勃起してしまっている感じです。
『お、おっきいですね。本当に大きい』
すみれちゃんは、驚いたような顔で言います。私は、恥ずかしさと誇らしさで複雑な気持ちになります。

「ありがとう。でも、悪いことの方が多いんだよ」
私は、恥ずかしいなと思いながら会話を続けます。
『悪いこと? どういうことですか?』
キョトンとした顔で質問するすみれちゃん。顔が赤いのはだいぶ治まってきています。恥ずかしさも、薄れてきているようです。

私はすみれちゃんの可愛い顔を見つめながら、そういえばテレビで見たことがある気がするなと思っていました。どの芸能人もそうなのかもしれませんが、生で見ると本当に綺麗だな、可愛いなと思いました。私は、痛がる女性が多いという説明をしました。彼女は、私のペニスを見たままうなずきました。納得したような感じです。

「ねぇ、触らせてもらえば?」
彼氏さんは、すみれちゃんにそんなことを言い始めました。
『う、うん。良いですか?』
すみれちゃんは、すぐに私に聞いてきます。私は、構わないよと言いました。すると、すみれちゃんは白くて細い指を私のペニスに絡みつかせてきます。その柔らかさに、私は声が漏れそうになりました。

『固い! こんなに大きいのに、固さもすごいよ。あっ君、指届かない!』
すみれちゃんは、驚いた顔で言います。確かに、小柄な彼女の手は小さく、私のペニスを握った指は回りきっていないようです。

必死で指と指とくっつけようと握ってくるすみれちゃん。私は、その動きに快感を感じ始めていました。
『やっぱりダメだ。すごく太いんですね』
すみれちゃんは、少しテンションが上がったようです。さっきまで、耳まで真っ赤にしてうつむいていたのが信じられないくらいに積極的な感じです。

「どうする? 出来そう? 大きすぎて無理?」
彼氏さんは、すみれちゃんに質問します。妙に早口になっているのが、動揺を表しているようです。

私は、この展開は現実なんだろうか? と、疑問を抱き始めていました。夢でも見ている? そんな気持ちです。

『……大丈夫……だと思う。でも、ちょっと怖いかな?』
すみれちゃんは、心配そうな顔です。
「じゃあ、まずはお口でしてみたら?」
彼氏さんは、興奮が隠せない口調で言います。
『……うん。やってみる』
すみれちゃんは、ちょっと迷いがある感じながらそう言うと、私のペニスに顔を近づけていきます。さっきお風呂で洗ったばかりですが、まさかこうなるとは思ってもいなかったので、ちゃんと洗いきれているか心配になります。

すみれちゃんは、目を開けたまま私のペニスに舌を這わせていきます。おずおずと、弱い感じで舐める彼女。でも、私は猛烈に興奮していました。こんなに可愛い女の子……しかも、アイドルをしている女の子に舐めてもらっている。
そう思うと、心臓がドキドキしっぱなしです。すみれちゃんは、私のカリ首あたりを舐め始めました。正直、ぎこちなくて下手くそです。経験が浅いのが丸わかりです。でも、そんなことが問題にならないほど気持ちいいと思いました。

『本当に固い……。それに、信じられないくらい大きい』
すみれちゃんは、私のペニスを夢中で舐めながら言います。私は、ふと気になって彼氏さんの方を見ました。すると、彼氏さんはペニスを出してしごいていました。

さっき風呂で見た小さなペニス……。でも、いまは勃起して多少は大きくなっています。でも、握った手で完全に隠れるほどの長さしかありませんし、細さも子供のようです。

「そ、そんなに大きいんだ……。大きいと、舐めてて興奮しちゃう?」
彼氏さんは、オナニーをしながら興奮した声で聞きます。こんなに可愛い彼女がいるのに、どうしてこんなことをしているのだろう? 私は、理解に苦しみます。

『う、うん。なんか、ドキドキしちゃうかな? だって、本当にカチカチで太いから……』
すみれちゃんは、私のペニスを舐め回しながら言いました。
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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった2(マガブロ転載禁止)

前回の話

『え~。ちょっと若すぎない? 年下はなんかイヤかな?』
涼子は、パソコンの画面を見ながら言う。画面には、メールアプリが立ち上がっていて、メッセージが開かれている状態だ。
メッセージの中には、自己紹介と写真が添付されている。
19歳の大学生で、まだ童貞だと書いてある。そして、添付された写真には、真面目そうな男の子が緊張気味に映っていた。確かに、まだ若い。そして、もう一枚添付されている写真には、勃起したペニスが写っていた。缶コーヒーの缶と並べて映っているそのペニスは、長くて太い印象だ。


『それに、ちょっと大きすぎると思う……。痛いんじゃないかな?』
涼子は、そんなことを言った。でも、そんな風に言いながらも、ずっと男の子のペニスを凝視している。好奇心に輝くような目だ。

「じゃあ、この人は?」
僕は、次の人のメッセージを開いた。50歳くらいの男性が、全裸で映っている。和彫りの入れ墨を入れた男性のペニスには、いくつもの真珠が入っているのがわかる。
『え? これって、どうなってるの?』
涼子は、異形のペニスを見て驚いた顔になっている。でも、恥ずかしがっている感じもないし、目をそらしたりもしていない。
さっき単独男性募集に応募してきたメッセージを見始めた時は、ペニスが写った写真に大騒ぎして顔を真っ赤にしていた涼子……。でも、慣れてしまったのか、普通の顔で凝視している。
僕は少ない知識ではあるが、ペニスの真珠のことを説明した。
『へぇ……。色々と、工夫してるんだね。でも、真珠なんて入れてたら、絶対に痛いよ。この人はイヤだな』
涼子はそんな風に言う。次のメッセージは少し年上の男性からで、筋トレが趣味と言うことで、かなりのムキムキボディだった。でも、ボディビルダー的な大きさはなく、総合格闘技をして良そうな感じの体つきだ。

『格好いいっ! すごい身体だね。健君も、鍛えた方が良いよ!』
涼子は、その肉体美に目が釘付けになっているようだ。確かに、男の僕から見ても格好いい身体をしていると思う。そして、彼のペニスの写真は、他の巨根自慢と比べると控えめな感じだった。
でも、普通よりは大きい……。僕より、一回り? あのディルドよりも少し大きいというところだと思う。
『この人が良いっ! おちんちんもそんなに大きくないし、格好いいから……』
涼子は、言いながら耳を赤くしていく。僕は、この段階でもう嫉妬心を燃やしていた。

『じゃあ、決まりだね。でも、なんかドキドキしちゃうな。本当に、するつもりなの?』
涼子は、緊張気味だ。前回のセックスの時、他の男性とセックスをしても感じないって言ったよね? と、涼子に確認した。涼子は、はっきりと感じないと言った。でも、その言い方に自信は見えなかった。

僕は、イヤなの? と、質問してみた。
『そりゃ、イヤだよ。だって、浮気だもん……。健君以外の人とするなんて、良いわけないよ』
涼子は、そんなことを言ってくれる。でも、妙に早口な気がする。
「じゃあ、やめとく?」
僕は、そんな風に言った。
『え? う、うん。でも、健君はそれでいいの? 望みじゃないの?』
涼子は、そんな風に言う。なんというか、少しがっかりしているように見える。僕は、望みだけど涼子がイヤなら無理にはしないよと言ってみた。
『健君が望むなら、大丈夫だよ。健君が喜ぶことなら、なんだってするよ』
涼子は、恥ずかしそうに言う。僕は、わからなくなっていた。いま言った言葉が本心なのか、それとも涼子自身がしてみたいと思っているのか……。

『じゃあ、この人にしようよ。でも、どこでする? ウチじゃダメだから、ホテルとかかな? 3人で入れるところなんてあるのかな?』
涼子は、独り言のように言う。なんというか、話をどんどん進めているような感じがする。僕は、ドキドキしながらも、
「じゃあ、まずはメールしてみるよ」
と、答えた。涼子は、頬を赤くしながらうなずいた……。

「もう返事来たよ」
僕は、あまりのレスポンスの速さに、驚きながら言う。
『えっ? もう? なんて書いてあるの?』
涼子も、驚いているようだ。メールしてから、10分も経っていない。

メールには、丁寧なお礼と、3人で入れるラブホテルが提案されていた。
『3人で入れるんだね……。でも、なんか恥ずかしいな……』
涼子は、モジモジしながら言う。僕は、それが恥ずかしがっているのではなく、興奮しているように見えてしまう。

そして、あれよあれよと話は進み、今週末の土曜日に実行することになった……。と言っても、まずはカフェで面談して話をするだけと言う感じだが、僕は異常なほどドキドキして興奮していた。

あっという間に土曜日になり、
『どうかな? ちょっと、短すぎるかな?』
と、涼子が聞いてくる。さっきから、何回も服を着替えては僕に意見を求めてくる。いま穿いているスカートは、学生時代に穿いていた短いヤツだ。膝上20cm以上はあるようなセクシーな物だ。
涼子は痩せ型で胸がそれほど大きくないので、脚で勝負していた。最近では、めったに穿くことのないミニスカートを穿いた彼女は、本当にセクシーだと思った。

そして、涼子はそのミニスカートで出かけることになった。待ち合わせのカフェの前には、すでに彼がいた。肉体自慢かと思ったが、タンクトップを着ているわけでもなく、薄手のニットを着ていた。でも、よく見るとたくましい筋肉を感じる。

「初めまして。藤本です。今日は、よろしくお願いしますね」
藤本さんは、人なつっこい笑みを浮かべながら挨拶をしてくる。とても寝取られ寝取り掲示板で単独男性として活動しているとは思えないような、爽やかな感じの男性だ。涼子は、丁寧に挨拶をしている。でも、耳まで真っ赤になっていて、声も聞こえるかどうかと言う小さな声だ。
「そんなに緊張しないで下さい。僕も、ドキドキなんですから」
笑顔で言う彼。でも、確かに手の平に汗をかいているのがわかった。そして、3人でカフェに入った。そこは、半個室みたいなブースのあるカフェで、ゆっくりと話が出来そうだ。

「奥さん、本当におきれいなんですね。ビックリしました。まさかこの人が? って、パニクっちゃいましたよ」
藤本さんはそんなことを言いながら、おすすめのメニューなんかも教えてくれる。なんというか、全てに隙が無いというか、慣れているなと感じる。

『よく、こんな感じでカップルさんと会うんですか?』
涼子は、少し緊張が解けたようだ。好奇心いっぱいの顔で質問をしている。
「そうですね。月に1回くらいは会ってるかな?」
藤本さんは、落ち着いた口調で言う。
『それって、全部最後までしちゃったんですか?』
優子は、質問を重ねる。
「だいたいはそうですかね。でも、たまにお話だけで終わることもありますよ」
彼は、ゆったりとした口調で言う。
『そうなんですね。でも、ほとんどは最後までしちゃうって事ですよね? 旦那さんや彼氏さん、嫌がりませんか?』
涼子は、さらに質問を続ける。
「いや、旦那さんや彼氏さんの望みでやってるパターンなんで、嫌がるどころか喜んでますね」
藤本さんは、そんな風に言う。そして、涼子はいろいろと質問を続け、緊張もなくなっていったのか親しげな感じになってきた。

「どうしますか? 僕でOKですか?」
藤本さんは質問が一巡したのを感じたのか、クロージングに入った。
『……はい。藤本さんはどうですか? 私なんかで、平気ですか?』
涼子は、うつむきがちに聞く。
「もちろんです。喜んでお願いしたいです」
彼は、笑顔で言った。すると、涼子が僕の方を見てきた。
『健君はどう思ってるの?』
涼子は、恥ずかしそうに聞く。僕は、良いんじゃないかな? と、言うのがやっとだ。

『OKですって。藤本さん、このあとはまだ時間あるんですか?』
涼子は、そんな風に聞く。僕は、ドキッとしてしまった。もちろん、どういう意味で言っているのかは察しがついている。でも、今日は話を聞くだけだったはずだ。

「大丈夫ですよ。今日は、ずっと予定ないですよ」
藤本さんは、淡々と言う。
『……じゃあ、今日しちゃいましょうか? せっかく時間あるなら、その方が健君も喜ぶと思うし……』
涼子は、突然僕のせいにする。涼子は、僕の方を見て様子をうかがっている。僕は、思わずうなずいてしまった。

「じゃあ、早速行きましょうか? ホテル、すぐそこなんですよ」
藤本さんは、落ち着いた口調で言う。こうなることを、十分に予測していたような雰囲気だ。そして、彼が会計をしてくれて店を出た。ごちそうさまと言うと、
「いえいえ、これくらいは。だって、大切な奥様をお借りするんですから」
と、答える。僕は、その言葉にあらためてドキッとしてしまった。

歩き始める彼。すぐに後を追う涼子。僕は、その後を追う。変な行列だと思う。そして、本当にすぐそこにホテルはあった。彼が入っていくと、涼子の周りをキョロキョロしながら入っていく。そして、僕も後を追う。

フロントで受付を済ますと、エレベーターに乗り込む。3人で入室なのに、とくに手続き的な物はないみたいだ。あっけなく3人でラブホテルの部屋に入ってしまった……。

すると、入ってすぐに藤本さんが涼子を抱き寄せてキスを始めた。慌てて顔を背けようとする涼子。でも、藤本さんは強引にキスを続ける。僕は、あまりの急展開と藤本さんのキャラ変に、驚きすぎて固まってしまった。

藤本さんは、涼子を強く抱きしめながらキスを続ける。舌を差し込み、涼子の口の中をかき混ぜているようだ。僕は、息も止まるほどの衝撃を受けてしまっている。涼子が、他の男とキス……。何度も想像はしていた。でも、想像よりも遙かに衝撃は大きく、興奮どころか嫉妬で目がくらみそうだ。

藤本さんは、そのままキスを続ける。それだけではなく、ミニスカートの中に手を突っ込み、まさぐり始めた。
『ん~~っ!』
涼子は、キスで口を塞がれたまま声をあげる。さすがに、抵抗を始めたようだ。

でも、藤本さんはそのままキスをしたまま涼子のスカートの中をまさぐり続けている。僕は、とめた方が良いのかと迷い始めていた。すると、藤本さんがキスをやめた。

「もう、準備OKなくらい濡れてるね。カフェの時から興奮してたの?」
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

舞ちゃんの彼氏は、戸惑ったように、
「良いんですか? じゃあ、すぐゴムつけますね」
と、真央に言う。
『お尻だし、そのままで良いよ。ちゃんと綺麗にしてあるし』
真央はそんな風に言いながら、自分でアナルを大きく拡げている。
「良いんですか? じゃあ、入れちゃいますね」
舞ちゃんの彼氏は、すぐにペニスを真央のアナルに押しつける。

正彦のペニスをと比べると小ぶりなペニスだが、俺のより大きいのは間違いなさそうだ。彼氏は、そのまま一気に真央のアナルに入れてしまった。
『んおぉお゛っ、おチンポ来たぁ』
真央は、幸せそうな顔でうめく。彼氏は、そのまま腰を激しく動かし始めた。俺とセックスしている時よりも、遙かに大きな声であえぐ真央……。彼氏は、対面座位でセックスをしている舞ちゃんと正彦のことをチラチラと見ている。

舞ちゃんは、正彦にしがみつくように抱きつきながらキスをしている。正彦は、激しく舌を絡ませながら腰をガンガン突き上げている。

俺は、とんでもない状況になっているなと思いながらも、彼氏が羨ましいと思っていた。自分の愛する人が、目の前で他の男とセックスをしている……。そんな姿を見ながら、自分も他の女性とアナルセックスをしている。俺は、目の前で真央が他の男とセックスをする姿を見たいと思ってしまっていた。

すると、舞ちゃんが余裕のない声で、
『イッちゃうっ、やっ君、イッちゃうっ! やっ君より大きなおチンポでイッちゃうっ!!』
と、叫び始めた。舞ちゃんも、対面座位で正彦と繋がりながら彼氏のことを見つめている。彼氏も、真央のアナルを犯しながら、
「そんなに気持ちいいの? 僕とするよりも気持ちいいの?」
と、舞ちゃんに声をかける。舞ちゃんは、
『気持ちいいっ! 全然違うのっ! やっ君のじゃ届かないところまで気持ち良くしてくれてるのっ』
と、感極まったような顔で叫ぶ。彼氏は、舞ちゃんの名前を何度も呼びながら腰を振り続けている。真央は、アナルを犯されて本当に気持ちよさそうだ。

すると、正彦が、
「出そう。出すよ。このまま中に出すから」
と、余裕のない声で言う。
『な、中はダメっ、赤ちゃん出来ちゃう日なの』
舞ちゃんは、慌てて言う。俺は、その言葉に驚いていた。危険日なのに、避妊具も無しで他の男とセックスをしている? 俺は、信じられないなと思いながらも、より以上に興奮してしまった。

「本当にダメなの? 彼氏は、中に出して欲しいって顔してるよ」
正彦は、そんなことを言う。確かに、彼氏は泣きそうな顔で舞ちゃんのことを見ているが、どう見ても興奮しているようにも見える。
『やっ君、出してもらいたいの? 舞の中に、違うザーメン出されていいの?』
舞ちゃんは、泣きそうな顔で言う。でも、声がうわずって震えているようだ。
「だ、出してもらいたい。舞の中に、他の人の精液出してもらいたい」
彼氏は、絞り出すような声で言った。
「ほら、ああ言ってる。出すから。赤ちゃん出来ちゃうけど、中に全部出すから!」
正彦はそんなことを言うと、猛然と腰を振り始めた。肉がぶつかる鈍い音が響く中、舞ちゃんは泣き叫ぶようなあえぎ声に代わっていく。

「あぁ、固くなってきた。やっ君、おチンポカチカチになってきた。出されちゃうよ。赤ちゃん出来ちゃう。良いの? やっ君、中出しされても良いの!?」
舞ちゃんは、興奮しきった声で叫ぶ。
「出してもらって! 舞の中に、他の人のザーメンいっぱい出してもらって!」
彼氏は、叫ぶように言う。すると、舞ちゃんは正彦にキスをした。そして、狂ったように舌を絡ませながら、自らも腰を動かし始めた。

すると、すぐに正彦は射精を開始した。舞ちゃんは、夢中で正彦に抱きついてキスをしながら、身体をガクガクッと何度も震わせる。

彼氏は、興奮しきった顔になっている。そして、腰の動きもとめている。でも、真央とはまだアナルで繋がったままだ。

『いっぱい出ましたね。子宮に入ってくるの、わかりました』
舞ちゃんは、恥ずかしそうな顔で正彦に言う。正彦は、
「ゴメン。すっごい出た。妊娠しちゃうかも」
と、心配そうに言う。すると、舞ちゃんはスッと立ち上がる。そして、彼氏の方に移動し始めた。舞ちゃんは、顔だけ正彦に向けている。そして、
『大丈夫です。すぐにやっ君が処理してくれますから』
と、イタズラっぽく言う。正彦は、意味がわからないという顔になっている。そして、俺も意味がわからないと思っている。

舞ちゃんは、彼氏のすぐ目の前に移動した。すると彼氏は真央のアナルからペニスを抜き、仰向けに寝転がる。その彼氏の顔の上に、腰を下ろしていく舞ちゃん。彼氏はすぐに舞ちゃんの膣口に口をくっつけると、強烈なバキューム音を立てながら舞ちゃんの膣中の精液をすすり始めた。

その姿を見て正彦は、
「え? マジか……」
と、驚く。そして、あらかた吸い取った彼氏に、今度は真央が近づいていく。そのままキスを始める二人。真央は、彼氏の口の中の精液をすすり取りながらキスをしている。真央は、すすり取るそばから精液を飲み干していく。

正彦の精液を、あっさりと飲んでしまう真央……。俺は、ギンギンに勃起してしまったペニスをしごき始めた。

『すごいね。いつもよりいっぱい出てるんじゃない?』
真央は、正彦にそんなことを言う。
「まぁね。舞ちゃんメチャ可愛いから頑張っちゃったよ」
正彦は、満足げに言う。真央も、満足げに笑いながら正彦の横に腰掛けた。

舞ちゃんと彼氏は、まだキスを続けている。正彦の精液で口の周りをドロドロにしている二人。そのまま、彼氏は舞ちゃんの膣にペニスを挿入してしまった。

『すごいでしょ。ホント、二人はラブラブなんだ』
真央は、正彦に言う。
「ヤバいな。彼氏、ドヘンタイじゃん」
正彦は、そんな風に言う。
『でも、愛し合ってるって感じだよ。なんか、羨ましいかも』
真央は、ボソッと言う。
「真央も、浩太に言ってみたら? 他の男と生ハメしてみたいって」
正彦は、からかうように言う。
『言えるわけ無いでしょ! そんなこと言ったら、離婚されちゃうよ』
真央は、そんな風に言う。
「いやいや、わかんないでしょ。もしかしたら、舞ちゃんの彼氏みたいな性癖かもしれないぜ」
正彦は、そんな風に言う。俺は、ドキッとしてしまった。もしかして、見抜かれている? でも、どうせなら、いっそ見抜かれてしまった方が良いのかもしれない。そして、舞ちゃんカップルみたいに、公認で3Pやスワッピングが出来たら、理想的なのではないか? そんな風に思ってしまう。

俺は、この日以来、カミングアウトするべきなのか迷う日々を送っていた。でも、カミングアウトすると言うことは、盗撮のことも話さないといけない……。そう考えると、なかなか言い出せない。

そして、日々は流れていくが、相変わらず真央は色々な男性とセックスをしまくっていた。増えていくコレクションを見ながら、オナニーをする俺……。真央とのセックスも、回数が増えていた。

真央のことを抱きながら、盗撮動画のことを思い出す……それは、圧倒的な興奮と快感をもたらしてくれた。そんな中、とうとう例の黒人とセックスをする姿を見てしまった。

いつものように、真央が寝た後動画をチェックする俺……。すると、寝室に入ってきた男性は黒人だった。シャツの上からでも発達した筋肉がよくわかる感じで、ズボンの股間のあたりが妙に盛り上がっている。

寝室に入ってすぐ、真央は彼にキスを始めた。それは、激しすぎるキスで、真央が獣にでもなったように見える。真央は、太い舌に小さな舌を絡ませながら、彼の股間をまさぐる。そして、キスをしたままズボンのファスナーを降ろし、ペニスをむき出しにする。デロンと出てきたペニスは、現実離れしているサイズだった。
正彦のペニスもかなりのサイズがあったが、この黒人のペニスと比べると大人と子供くらい違いがある。トシくんの握り拳と比べても、さらに大きいのではないか? そんな風に感じる。

真央は、すぐにそのペニスを舐め始める。イヤらしく舌を絡め、目一杯大きく口を開けてくわえたりしている。
『あぁ、大きい。このおチンポ、ずっと欲しかったよ。テレちゃん、もう我慢出来ない。おまんこに入れて』
真央ははしたないことを言いながら、服を脱いでいく。下着を身につけていなかったので、一瞬で全裸になった真央……。内股が濡れて光っているのがわかる。

「真央は、相変わらず淫乱ですネ」
黒人は、流ちょうな日本語で言う。
『だって、こんなおチンポ他にないもん』
真央はそんなことを言いながらペニスを舐め続ける。子供の拳と同じくらいあるように見える大きな亀頭を、イヤらしい舌使いで舐める真央……。俺は、この淫乱な真央が本当の真央なんだなと絶望的な気持ちになる。でも、俺は抵抗出来ない力にコントロールされるように、ペニスを出してオナニーを開始した。

「ほら、大好きな立ちバックでハメてあげますヨ」
黒人は、優しい口調で言う。身体はたくましいが、顔は優しげな感じがする。
『うん。すぐ来て。もう我慢出来ない』
真央はそう言って、壁に手をついて立ちバックの格好になる。お尻を突き出し、発情したような顔で黒人を見つめる真央……。俺は真央のこんな姿を見ても、彼女と別れようと言う考えが浮かんでこない。

黒人は、太いペニスを真央のアソコに押しつける。すると、彼がペニスを入れる前に、真央がお尻を彼の方に突き出してペニスを入れてしまった。
『んおおぉお゛っ、裂けるぅ、おチンポ太すぎるよぉ』
真央は、悲鳴にも似た声で叫ぶ。でも、その顔は完全にとろけてしまっている。
「オマンコ、キツくなってるネ」
黒人は、嬉しそうに言う。真央はそれには答えず、腰を動かし始めた。立ちバックで繋がりながら、腰を前後に振り続ける真央……。お尻が彼の身体に当たるたびに、鈍い音が響く。

『あっ、あっ、あぁあ゛っ! 気持ちいいっ! オマンコ壊れちゃうっ! やっぱり、これが一番すごいのっ!』
真央は、夢中で腰を振りながら叫ぶ。本当に気持ち良くて仕方ないという感じだ。

「相変わらず、淫乱だネ」
黒人は、自分から動くことはしない。ただ突っ立っているだけだ。でも、真央は夢中で動き続ける。そして、とろけきった顔であえぎ続けている。
『イクっ、イクっ、おぉおお゛っ! イグっ、ギウッ! ひぃいい゛っ!!』
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□いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった2(転載禁止)

前回の話

「相変わらず、濡れやすいんだな」
今村さんは、香織のアソコを見て笑いながら言う。香織は、慌てて脚を閉じながら、
『濡れてないし!』
と、キレ気味に言う。すると、今村さんは香織の脚をガバッと広げながら、
「濡れすぎて、したたってるじゃん」
と、からかうように言う。

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[ 2019/10/29 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩3(転載禁止)

前回の話

私は、夢中で腰を振り続けた。私の目の前で、あっさりと乳首でイカされてしまった妻……。嫉妬で息苦しくなるほどだ。でも、メチャクチャに腰を振っても、いつもよりも気持ち良くない。
妻のアソコは、濡れすぎなほど濡れてしまっている。ここまで濡れてしまっていると、摩擦が極端に減るのか快感も薄くなる。妻は、気持ちよさそうな顔であえいでいる。私は、腰を動かしながらも、
「亮としてみたいって思った?」
と、聞いてみた。普段なら、妻が恐ろしくてこんなことは聞けない。でも、今の状況なら、聞いても良いかな? と、感じた。

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[ 2019/10/29 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた3(転載禁止)

前回の話

僕は、本当に信じられない思いで動画を見ていた。優子が、元彼とセックスをしているだけではなく、初対面の男の子ともセックスをしようとしている。

僕は、アソコから元彼の精液を垂れ流したまま男の子にお尻を向けている優子を見て、オナニーを続けていた。処女で恥ずかしがりだった優子……。一生、僕しか知らないまま過ごしていくのだと思っていた。

でも、優子は処女ではなかった上に、大勢との輪姦まで経験済みだったという……。

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[ 2019/10/29 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ユッキーナ似のビッチに童貞奪われた

スペック

大学2年 身長178 ガリ フツメン
ビッチ
大学2年 背低め 木下ゆきなみたいな顔

俺とビッチは大学で知り合って、
共通の友人が多かったから仲良くなったんだ。
別にそれまでは何もなく、
よく大勢で飲みに行ったりしてた。
たまーにサシ飲みもあったかな
 
で、共通の友達のAっていう男が
ビッチを恋愛目線で気になってた時があって、
協力するつもりでビッチに色々聞き出したり、
一緒にちょっと遠くまで行って流星群見たりして遊んでたんだ。

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[ 2019/10/26 17:00 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

▲元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻5(転載禁止)

前回の話

『えっ? 出ちゃったの? まだ、動いてないのに?』
ひな子は、驚いた顔で言う。夏彦は、その言葉で顔を真っ赤にしながら、
「ゴメン……出ちゃった」
と、謝る。画面の中では、口の周りをよだれまみれにしたひな子が、男性のいきり立ったペニスをとろけた顔で見つめているのが映っている。


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[ 2019/10/26 00:52 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた完(転載禁止)

前回の話

動画は、浴室から始まった。カメラはどこかに固定されているようで、動きはない。浴室の中で、膝を床についてお尻を突き出している優子。
元彼は、大きなシリンダー型の浣腸器を手に持っている。そして彼は、優子のお尻に差し込んでいく。
『も、もう無理だよ。3本目だよ? で、出ちゃう』
優子は、泣きそうな声で言う。


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[ 2019/10/21 21:11 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由4(転載禁止)

前回の話

私は、耳を疑っていた。涼子は、確かに”旦那の前でハメて欲しい”、と言った。私が見ている前で、直人君とセックスをしたい……。本気なのだろうか?

「いや、それは無理でしょ、いくらなんでも無理だって」
慌てて無理だと言う直人君。当たり前だと思う。出来るはずがない。でも、
『どうして? して欲しいことないのって聞いたの、直人でしょ?』
と、涼子は落ち着いた口調で言う。

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[ 2019/10/18 23:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました3(転載禁止)

前回の話

麻衣子は、廊下に飛び散った物を舐め続けている。リングのついた異形のペニスで狂わされ、お漏らしまでしながらイキ狂っていた麻衣子……。
僕は、そんな麻衣子を見て固まったように動けなくなっていた。でも、股間だけは激しく勃起している。

そして、麻衣子は床をすっかりと舌で綺麗にすると、
『急に呼んでごめんなさい。でも、嬉しいです』
と、可愛らしい声で言う。

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[ 2019/10/16 16:43 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった完(転載禁止)

前回の話

『あ~あ、ホント、あっけなく出しちゃったな』
香織は、あきれたような顔で言う。僕は、射精の興奮が収まらないまま、ゴメンと言った。
『別に良いけど。でも、こんなことで喜ぶなんて、本当に理解不能だよ』
香織はそんな風に言うと、口の周りの元彼の精液を手の甲で拭い取った。


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[ 2019/10/15 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

雅俊は前回の一件以来、真希と悠人のセックスを想像するようになっていた。露出の高い格好で、悠人をからかう……。そんなイタズラ的な事をするだけのはずが、真希は結局手コキまでしてしまった。雅俊はそんな光景を見ながら、パンツの中に射精までした……。

それ以来、雅俊と真希のセックスは、少し変化した。
『悠人君のが顔にかかったでしょ? あの時、私も少しイッちゃったんだ。臭いと熱さで、興奮しちゃったみたい』
真希は、そんなことを言いながら雅俊のペニスをしごいている。雅俊は、真希に手コキをされながら悠人とのことを聞かされるというプレイに、すっかりとハマってしまっていた。

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[ 2019/10/09 23:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲輪姦される妄想でオナニーをしていた私が、本当に廻された

私は19歳で、都内の大学に通う大学生です。昔からエッチなことに興味が強くて、小学4年の頃からほとんど毎日オナニーしていました。

でも、入れるのは怖くて、18歳で一人暮らしを始めるまでは、アレをこするだけのオナニーをする毎日でした。

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[ 2019/10/08 20:00 ] 男性の体験談 男の娘との体験談 | TB(0) | CM(-)

ブログのコメント欄で知り合った人妻は兄嫁まで連れてきたw

優希とは、某サイトで知り合った。とはいっても、彼女が書き込んでいる「ブログ」に、オレがまめに「コメント」を書いているうち、メールのやり取りをするようになった。
優希は、32歳、2歳と3歳、の子持ち、旦那の実家に、3世帯で暮らす主婦さんだ。

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[ 2019/10/08 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった5(転載禁止)

前回の話

香織は、僕に見せたことのないような顔で今村さんを見つめている。深い愛情を感じる優しい顔だ。
「俺も大好きだよ。ほら、口開けろって」
今村さんは、そんな指示をする。すると、香織はすぐに大きく口を開ける。ヒナが親鳥に餌をもらうような感じに見える。今村さんは、すぐに唾液を垂らし始める。大きな塊が香織の口の中に入っていく。


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[ 2019/10/07 10:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった(転載禁止)

僕は、中学から男子校に行っていた事もあり、彼女のいない学生生活を送っていました。でも、大学に進学し、一人暮らしを始めると、意外にあっさりと彼女が出来ました。
大学に入るまで自覚がなかったのですが、僕はまぁまぁイケメンだそうです。そんな事もあり、大学に通い出してからは女性から話しかけられる事が多くなりました。そして、バイト先も同じだった加奈子と、交際する事になりました。

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[ 2019/10/06 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻(転載禁止)

『あなた、準備出来ました。入ってきて下さい』
ひな子は、寝室のドアの向こうにいる夫の夏彦に、少し大きめの声で言った。寝室のドアの前で、焦れた様子で待っていた夏彦は、すぐにドアを開けて寝室の中に入った。

寝室の中では、ブラとショーツ姿のひな子が、ベッドの上で座っている。恥ずかしそうな仕草で、入ってきた夏彦を見つめる彼女。薄暗い室内でも、頬が赤くなっているのがなんとなくわかる。

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[ 2019/10/05 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた(転載禁止)

3ヶ月の海外出張から帰ってくると、嫁が変わっていた。もともと優しい女性だったが、過剰なほど優しくなっていた。マッサージをしてくれたり、晩酌をしてくれたり、こちらが申し訳なく思うほど尽くしてくれる。
もともと、仲が悪かったというわけでもないが、最近の嫁は少しやり過ぎなくらいに私にサービスしてくれる。

風呂に入っていても、いきなり全裸で入ってくる。帰国した当日もいきなり入ってきて、
『身体洗ってあげるね』
と、そんな風に言う嫁。私は、息子のことを気にして平気かと聞く。すると、ゲームをやってるから大丈夫だと答えた。嫁の身体は、本当にイヤらしい身体をしていると思う。むっちりしているというか、少しポチャッとした感じだ。でも、デブというわけではなく、抱き心地の良さそうな身体という感じだ。
身長157cm、体重は多分50kg前後。胸が大きく、少し垂れ気味だ。それなりに加齢を感じる部分だが、肌の色は抜けるように白い。

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[ 2019/10/05 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲妻が不妊治療のため、精子を競わせようと言ってきた4(転載禁止)

前回の話

『フフ。あなた、きっと妊娠したと思う。なんか、手応えがあったよ』
麻友は、幸せそうな顔で言います。私は、当然手応えなどありません。でも、麻友の幸せそうな顔を見て、きっと大丈夫な気がしていました。

ついさっきまで、浩くんと激しいセックスをしていた麻友……。でも、そんなことはまるでなかったように、麻友は私に抱きつき、甘えた仕草を見せています。

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[ 2019/10/04 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由(転載禁止)

『あなた、お疲れ様。今日はどうしますか?』
妻の涼子が、少し恥ずかしそうに聞いてくる。私は、毎週金曜日のお約束に、すでに興奮して勃起していた。私が、お願いするよと声をかけると、涼子は私に覆い被さるようにしてキスをしてきた。

小ぶりな舌が私の口をこじ開け、口内に侵入してくる。荒い息遣いでキスをしてくる涼子に、私は激しく興奮していた。私の方からも舌を絡め、彼女の小柄な身体を抱きしめる。

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[ 2019/10/04 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた(転載禁止)

大学から東京に出て、就職も東京でした。基本的に友人や交友関係は東京に出てから知り合った人ばかりだけど、一人だけ中学の頃からの友人がいる。俺が東京の大学を受験するきっかけも、彼だった。高2の時、彼が急に東京の大学に行くと言い出し、アイツが行くなら俺もと言う感じの軽いノリで受験勉強を始めた。

大学自体は結局違う大学になったけど、しょっちゅうつるんで遊んでいた。就職後もそうだったけど、アイツが結婚してしまったので、遊ぶ機会は急に少なくなった。

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[ 2019/10/04 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました2(転載禁止)

前回の話

前回の麻衣子とのセックスで、僕は麻衣子に久しぶりに挿入出来たと喜んだ。でも、結局僕が入れたのは、麻衣子のアナルに差し込まれたオナホの中だった……。
麻衣子は、本当に僕のことが許せないのだと思う。でも、離婚することなく一緒にいるのは、どうしてなのかわからない。

今日も、今頃麻衣子は何をしているのだろう? また、合コンという名の乱交をしているのだろうか? そんなことを考えながら仕事をした。そして、帰宅すると玄関に複数の靴が置いてあった。


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[ 2019/10/04 00:59 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※幼馴染みが、遠距離恋愛になると大嫌いと言っていた先輩の肉便器になった

僕には幼馴染みがいる。幼稚園の時からのお隣さんで、いつも一緒に遊んでいた。お互いに、親が新興住宅街の建売住宅を買って隣同士になったので、生活レベルも同じだったのか、両親同士もすぐに仲良くなった。
幼稚園も一緒で、いつも手をつないで登園したのを良く覚えている。小学校も当然一緒で、さすがに手をつないで行くことはなかったが、毎日一緒に登校していた。

田舎なので、学校の終わりにはそれこそ野山で駆け回って一緒に遊んだ。虫が苦手な僕に、色々な虫をつかまえては押しつけてくる遥香に、僕は悲鳴を上げながら逃げ回っていたのを良く覚えている。

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[ 2019/10/03 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた2(転載禁止)

前回の話

僕は、射精した事で急激に冷静になっていた。そして、中に出してしまった事を謝った。
『どうして謝るの? だって、もう結婚するんだよ。赤ちゃん欲しいな』
優子は、僕に抱きつきながら甘えた声で言ってくる。僕は、彼女を抱きしめながらも、バカな事をしてしまったなと後悔していた。元彼を煽るような事をしなければ、優子は元彼に会う事もなかったはずだ。

でも、考え方を変えれば、どんな経緯をたどったにせよ、優子が元彼に会ったのは彼女の意思だ。結局、いつかは裏切られる運命だったのかもしれない。僕は信じたい気持ちと、諦めのような気持ちで、感情が上手くコントロール出来なくなりそうだった。

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[ 2019/10/03 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました完(転載禁止)

前回の話

ひな子は、画面の中で満面の笑みを浮かべています。僕は、まるでひな子に見られているような気持ちになり、ドキッとしていました。この動画を撮ったときから、オナホのことを決めていたのだろうか? 僕は、少し怖くなってしまいました。

僕は、とりあえずオナホからペニスを抜きました。そして、画面の中のひな子を見つめます。ひな子は、顔中に精液を付着させたまま、カメラを見つめて笑っています。すると、ひな子は顔の精液を指で集め始めました。

そして、それを口に運ぶと、美味しそうに飲み干していきます。指に突いたものも舐め取りながら、喉を鳴らして飲み干していくひな子……。ずっとカメラを見つめたままです。

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[ 2019/10/02 13:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#天然パイパンの嫁が甥っ子に覚え込まされた

今日から、毎年恒例みたいになっている別荘での休暇だ。と言っても、複数の会員でロッジをシェアするタイプの別荘で、とくにウチが金持ちという事でもない。

でも、経営している小さな不動産事務所もそれなりに順調だし、嫁も娘も可愛くて文句がない。
その上嫁はまだ33歳だ。そして、娘もまだ11歳なので、かなり若いときに産んだことになる。私が、まだ大学生だった嫁を妊娠させてしまって、当時はけっこう大変だった。
でも、こうやって結婚して今に至るし、幸せだと言い切れると思う。ちなみに私は37歳だ。

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[ 2019/10/01 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた6(転載禁止)

前回の話

僕は、ウェディングドレス姿でお掃除フェラを続ける優子を見て、呼吸が止まったようになってしまっていた。結婚式の真っ最中に、元彼と子作りセックスをしていた……。それは、許されるはずもないことなのに、僕は怒りの感情を持てずにいた。

動画では、優子がまだフェラチオを続けている。
「ほら、早く戻れって。さすがにヤバいだろ」
元彼は、射精して冷静になったこともあるのか、そんな言葉を口にする。


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[ 2019/10/01 13:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻3(転載禁止)

前回の話

夏彦は、ひな子の言葉に驚いていた。挿入はしない約束……。ひな子も、そこまですることには抵抗があったはずだ。それなのに、ひな子は潤んだ目で間宮のペニスを見つめながら、媚びるように夏彦に質問した。
『もうダメ。パパ、入れてもらっても良い? 我慢出来なくなっちゃったの。お願い』
ひな子は、内股気味になり、モジモジとしている。入れたくて仕方ない……そんな気持ちが丸わかりの動きだ。
間宮は、落ち着いた表情のまま、夏彦の方を見ている。二人に見つめられ、夏彦は固まってしまった。さっきまで激しくオナニーをしていたペニスも、急速に固さを失っていく。

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[ 2019/10/01 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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