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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった(マガブロ転載禁止)

涼子と結婚して1年が経ち、新婚気分もすっかり無くなってしまった。あんなに毎日のようにしていたセックスも、月に1~2回と減ってしまった。

涼子は、26歳で160cmの痩せ型だ。童顔なので、学生に間違われることが多い。髪が短くてボーイッシュな雰囲気はあるが、本当に可愛い顔をしていると思う。こんなに可愛い子が、僕なんかと付き合ってくれた上に、結婚までしてくれた……。そんな風に、感激していた時もあった。


『最近、あんまりしようって言わなくなったね。もう、飽きちゃった?』
食事中に、急にそんなことを言ってくる涼子。怒っている感じもなく、淡々とした口ぶりだ。僕は、慌ててそんなことはないと否定する。
『そう……。それなら良いんだけど』
涼子は、やっぱり淡々と言う。僕は、申し訳ない気持ちになりながらも、飽きたとわけではないのになと思っていた。自分ではよくわかっているが、セックスが減ったのは、僕の性癖が変わってしまったからだ。

結婚してからも、セックスと並行してオナニーもしていた僕は、ある日、DMMのサイトで異様に売れている同人漫画を買ってみた。それは、いわゆる寝取られジャンルのもので、奥さんが旦那の目の前で他の男性に抱かれ、異常に感じてしまうと言う内容のものだった。

最初は、嫌悪感を感じた。同時に、その状況で感じるわけがないと思った。でも、読み進めるウチに、異常に興奮してしまう自分に気がついた。それからは、同人ジャンルのものや、電子書籍、テキストのサイトのものなど、寝取られジャンルのものばかりを探した。

そして、次第に涼子が寝取られる場面を想像するようになっていった。涼子が、他の男に抱かれる……。それを想像すると、本当に胸が張り裂けそうになる。嫉妬や不安や怒りなんかも感じる。でも、それ以上に感じるのは、やっぱり興奮だった。

そんなある日、寝取られ性癖が高まってしまった僕は、思い切った行動に出た。と言っても、本当に誰かに嫁を……なんて言うことは出来るはずもなく、大人のオモチャを使う程度の話だ。

『えっ? 大人のオモチャって、ブルブルするヤツとか?』
涼子は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言った。でも、拒否反応はない。僕は、そう言うのではなく、バイブだと説明した。
『……恥ずかしいな。でも、ちょっとだけ興味あるかも……。でも、どうしたの? 急にそんなこと言い出して』
涼子は、怪訝そうな顔で言う。僕は、意外に思っていた。バイブを使うと言うことに、思ったよりも抵抗感がない。それどころか、興味があるとまで言っている。僕は、チャンスだと思い、用意しておいたセリフを言った。

マンネリ化しないためとか、新しい刺激だとか、涼子をもっと気持ち良くさせてあげたいだとか、それっぽい言葉を並べた。
『う~ん、考えとくね』
涼子は、そんな風に言ってくれた。僕は、同意が取れたようなものだと判断し、会社の帰りに大人のおもちゃ屋さんに行ってみた。

沢山のバイブを真剣に吟味し、結局、僕のよりも少しだけ大きいディルドというタイプのものを買ってみた。電動バイブも気になったが、本来の目的が疑似寝取られプレイだと考えると、リアルなタイプの方が良いという判断だ。

そのディルドは、棚の他のディルドと比べると小さめだ。僕のペニスが元々小さいので、それは仕方ないと思う。でも、その造形が凄いなと感じていた。軽く反っていて、カリ首がかなり張り出している。大きさはそれほどではなくても、形が人体ではあり得ないほど迫力がある。
そして、何よりも固い。固すぎて痛そうと言うレベルではないが、シリコン特有の固さだ。僕は、それとローションをあわせて購入し、家路を急いだ。

『おかえりなさ~い。ゴメンね、私もいま帰ったところだから、これからご飯作るね』
涼子は、少し慌てた感じで言う。そして、夕ご飯を作り始めた。僕は、手伝おうとするが、いつものように座っててと言われてテーブルに着く。
共働きなので家事も分担しているが、食事は涼子が作る感じだ。僕は、料理をする彼女を見ながら、買ってきたディルドのことを考えてドキドキしていた。

そして食事が始まると、涼子は今日の出来事を話したり、僕の一日のことを聞いてきたりする。とくに代わり映えのしない一日だったが、涼子はニコニコしながら聞いてくれる。
『土曜日、久しぶりに水族館行かない? イルカ見たくなっちゃった』
涼子は、そんなことを言ってくる。僕は、いいねと言いながら、内心は今日の夜のことばかりを考えている。無邪気に笑う彼女を見ていると、申し訳ないような気持ちになってくる。

そして、食事を終えて夜になると、僕は涼子に誘いをかけた。涼子は、恥ずかしそうにうなずき、パジャマを脱ぎ始めた。いつものように部屋を暗くしてキスを始めると、涼子の舌が絡みついてくる。いつも恥ずかしがって自分から積極的にすることがない涼子だけど、今日は妙に積極的だ。

そして、しばらくキスをした後、僕は緊張しながら目隠しを取り出した。
『どうしたの? それ、なに?』
涼子は、少し戸惑った感じだ。僕は、たまにはこういうのも刺激があって良いんじゃない? と、言いながら、涼子に目隠しをした。意外というか、まったく抵抗はない。
『真っ暗だよ。なんか、ドキドキしちゃうかも』
涼子は少しだけうわずった声で言う。僕は、黙って彼女の乳首を舐め始めた。ビクンと身体を跳ねるようにする涼子。ビックリしたのかもしれない。僕は、黙って舐め続ける。

すると、すぐにカチカチになる乳首……。涼子は、呼吸が荒くなっている。
『ンッ、んぅ、あっ、これ……すごい……』
涼子は、恥ずかしそうに言う。視界がなくなり、敏感になっているのがよくわかる。僕は、焦らしたりしながら涼子の固くなった乳首を舐め続けた。
『見えないだけなのに……。凄く気持ちいいよ……』
涼子は、興奮しきった声で言う。僕は、涼子のアソコを触り始めた。涼子のアソコは、ビックリするくらいに濡れている。いつも以上に感じてしまっているのは間違いないようだ。

僕は、小ぶりな涼子のクリトリスを触りながら、乳首を舐めたりし続けた。
『あっ、ンッ、ダメぇ、気持ちいい。健君、もう……欲しい』
涼子は、切なげな声をあげる。僕は、このまま入れたいという気持ちをなんとか抑えながら、隠しておいたディルドを取り出した。

ローションを使おうと思ったが、それが必要ないほど濡れているので、僕はそのままディルドをあてがっていく。軽くクチョっという音を立てると、涼子は驚いたような感じで、
『え? なに?』
と、言う。固さや冷たさで違和感を感じたのだと思う。僕は、とめられる前にと思い、ディルドを差し込んだ。一瞬抵抗を感じたが、すぐにスルンと入っていく。
『ンッうっ! な、なに、ううあぁっ』
涼子は、驚いたような感じのまま声をあげる。僕は、痛そうな感じがないことを確認して、そのまま根元まで押し込んだ。
『ヒイッ、うぅあぁ、健君、なにしたの?』
涼子は、震えるような声で質問してくる。僕は、なんと言っていいのかわからなかったこともあり、そのままディルドを動かし始めた。
『ウゥッ、あっ、あっ、健君、ダメぇ、こ、これ、ウゥッ、なに? あっんっ!』
涼子は、戸惑った感じを残しつつも、あえぎ始める。僕は、興奮した気持ちのまま、ディルドを動かし続ける。目隠しされたままの状態で、あえぎ続ける涼子……。僕は、僕のものではないもので感じている涼子を見て、嫉妬のような気持ちを感じていた。

『あっ、あっ、ダメぇ、健君、これダメっ、うぅっ、あんっ、あぁんっ』
涼子は、どんどん声がとろけていく。鼻から上は目隠しで見えない状態なので、口元だけしか見えていない。それは、恐ろしくセクシーでエロい感じだ。僕は、徐々にディルドを動かす速度を上げていく。
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

真央は、何度も身体を震わせて泣き声のようなあえぎ声をあげ続けている。俺は、射精してもまったく興奮が収まらず、荒い息遣いのまま画面を見つめていた。

すると、正彦は余裕のなくなった声で、
「出そう。出すぞ」
と、真央に告げる。真央は、
『まだダメっ! もっと、もっと頑張って!』
と、あえぎ声交じりに言う。


「イヤ、無理。締めすぎ。あぁ、出る、うぅっ」
正彦は、あっけなく射精してしまった。真央の腸内に、たっぷりと射精をしている正彦……。真央は、中に出されながら不規則に身体を震わせる。一緒にイッてしまったように見える。

「悪い、出ちゃったよ」
正彦は、バツが悪そうに言う。
『もう……。まだダメって言ったでしょ。でも、結構気持ち良かったよ。2人は、それぞれに後片付けを始める。2人の間には、恋愛感情的なものは一切ないみたいだ。
『お尻に出されると、後が大変なんだよね』
真央は、下着を身につけながら言う。
「そうなの? なんで?」
正彦は、服を着ながら聞く。でも、さほど興味があるわけでもなさそうだ。本当に、性欲処理のためのセックスなんだなと感じる。
『なかなか全部出し切れないんだよね。パンツ汚れちゃう』
真央は、そんなことを言う。正彦は、気のない返事をするばかりだ。

「そういえば、セフレ、あと二人はどんなヤツなの?」
正彦は、少し興味を持っているような感じで質問する。
『え? フフ。一人は女の子だよ。もう一人は、その彼氏』
真央は、そんなことを言う。
「え? 3Pってこと?」
正彦は、興味をそそられたような感じだ。
『うん。舞ちゃんともエッチするんだよ。女の子同士だと、終わりがないから失神するまでとまらないんだよ』
真央は、イタズラっぽく言う。
「彼氏は? どんな風に参加するの?」
正彦が質問する。
『参加って、普通に参加するんだよ。私と舞ちゃん重ねて、かわりばんこに入れたりするんだよ』
真央は、そんなことを言った。俺は、またビックリしてしまった。黒人だけではなく、女の子ともしている? 真央の清楚な雰囲気は、見せかけだけのものだったんだなと思い知った。
「なにそれ、ハーレムじゃん!」
正彦は、裏やなしそうに言う。
『してみたい?』
真央は、ニヤニヤしながら聞く。
「出来るの!?」
正彦は、嬉しそうだ。
『うん。舞ちゃんの彼氏、寝取られ好きな人だから、逆に喜ぶよ』
真央は、そんな風に言う。
「マジか、じゃあ、セットしてよ。いつでも良いからさ!」
正彦は、ノリノリだ。
『うん。わかった。じゃあ、また連絡するね』
真央はそんな風に言う。そして、お開きになった。俺は、想像してドキドキしていた。真央が、女の子も入れての3Pをする……。俺も、見てみたいと思ってしまった。

そんなことがあっても、真央は普段となにも変わらない感じだ。俺に対して、一途で健気な感じだし、浮気しているとか、大学生の男の子に本気になっているようには見えない。

そして、色々と想像して興奮してしまった俺が誘うと、嬉しそうに抱かれてくれる。
『フフ。最近、いっぱいしてくれるんだね。どうしたの? 私に飽きたと思ってたのに』
真央は、本当に嬉しそうだ。俺は、義男くんに身も心も奪われてしまっているのではないか? と、思っていただけに、真央の今の感じがとても不思議に感じる。
『ねぇ、そのままで良いよ。赤ちゃん、作ろうよ』
真央は、コンドームをつけようとする俺に、そんなことを言う。俺は、迷った。義男くんと子作りのようなセックスをしている真央と、コンドーム無しでセックスをしてしまって良いのだろうか? そんな不安を感じる。

でも、熱っぽい目で俺を見つめる真央に、我慢しきれなくなってしまう。
『アンッ。浩太の、カチカチだね。凄く気持ちいいよ』
真央は、気持ちよさそうな声で言う。でも、俺は真央が本当に感じている時の姿を見てしまっている。それと比べると、真央はまるで感じていないように思えてしまう。

俺は、義男くんと濃厚なキスをしながらセックスをする真央や、正彦とアナルセックスをする真央を思い出していた。嫉妬と怒り、そして興奮……。俺は、あっけなく射精してしまった。
『あぁ、出てるよ。赤ちゃん、出来るね』
真央は、嬉しそうに言う。でも、こんなことを繰り返しているのに、一向に妊娠する気配がない。

そんなある日、とうとうその日は来てしまった。会社から帰ると、真央が疲れた顔をしていた。でも、彼女は疲れていることを隠すというか、無理に元気に振る舞っているようだった。俺は、直感的に誰かとセックスをしたんだなと思った。

そして、夜、すぐ寝てしまった真央に気がつかれないようにそっと寝室を出る。すぐに、カメラの動画を確認し始める。すると、俺が家を出て30分もしないうちに、正彦がやってきた。
『早すぎるって。まだ、30分もあるよ』
真央は、あきれた顔で言いながら彼をリビングに通す。
「待ちきれなくてさ。でも、本当に彼氏はほっといて良いの? 怒ったりしない?」
正彦は、心配そうに聞く。
『大丈夫だよ。だって、いつも大丈夫だったから』
真央は、さらっと言う。
「はぁ? いつもって? いつも他の男も混じってるの?」
正彦は、本当に驚いた感じだ。
『うん。舞ちゃんが、ネットで募集してるから』
真央は、さらっと言う。そして、そのタイミングでインターホンが鳴った。

真央が出迎えに行き、すぐに戻ってきた。戻ってくると、3人になっていた。
『こんにちは~。今日は、よろしくお願いします』
その中の一人が、正彦に挨拶をする。それは、小柄で可愛らしい女の子だった。150cm前後? 体つきも、ロリっぽいと言うか子供みたいだ。そして、顔立ちはかなり可愛い。目がパッチリ二重なのもあるが、まるでアイドルのような顔立ちだ。

正彦は、ハイテンションで挨拶をする。舞ちゃんが思いのほか可愛いので、喜んでいるようだ。
「マジで可愛いね。こちらこそ、よろしく」
正彦は、嬉しそうに挨拶をする。
『じゃあ、早速始めちゃいましょうか。真央ちゃん、来て』
舞ちゃんは、真央に向かって甘えるように言う。すると、真央はすぐに舞ちゃんの横に移動し、いきなりキスを始めた。

二人は、すぐに抱き合いながら濃厚に舌を絡め始める。女性同士のキス……それは、おかしな程俺を興奮させる。
真央は、本当に嬉しそうに、激しく舌を使う。舌が絡み合い、糸を引いたりするのも見える。
『舞、口開けて』
真央は、舞ちゃんに指示をする。すると、舞ちゃんは大きく口を開けてアゴを上げる。真央は、開いた口の中に唾液を流し込み始める。結構な量の唾液が、舞ちゃんの口の中に消えていく。舞ちゃんは、それをすぐに飲み干しながら、
『真央、もっと……』
と、すでにうわずった声で言う。真央は、さらに唾液を流し続ける。すると、今度は舞ちゃんが真央の口の中に唾液を垂らし始めた。嬉しそうに飲み干す真央。すぐに、真央が同じことをする。

二人は、何度も唾液を飲ませ合ったりしながら、どんどん息遣いを荒くしていく。

『じゃあ、正彦、裸になって寝てみて』
真央が、正彦に指示をする。すると、正彦はすぐに服を脱ぎ始めた。そして、ソファに寝転がる正彦。そのペニスは、すでに勃起して縦に揺れるように動いている。
『わっ、大きいっ! やっ君、見える? このおチンポ、凄く大きいよ。やっ君の倍くらいあるんじゃない?』
舞ちゃんは、正彦のペニスを見て驚いたような声をあげる。そして、そんな風に言われた彼氏は、なんとも言えない嫉妬にまみれたような顔になっている。

『興奮しちゃうな。真央、先に舐めちゃうね』
舞ちゃんはそう言って、正彦のペニスを舐め始めた。すると、真央はすぐに正彦の乳首を舐め始める。
「おぉっ、ヤバい。気持ち良すぎる」
二人の女性に奉仕され、正彦は嬉しそうな声をあげる。確かに、こんなことをされたら凄く気持ち良いだろうなと思う。

『凄い。本当に大きい。ねぇ、やっ君の倍以上だよ』
舞ちゃんは、彼氏にそんな風に言いながらフェラチオを続ける。彼氏は、それを泣きそうな顔で見つめている。でも、興奮しているのもわかる。

すると、真央も正彦のペニスに舌を這わせ始める。そのまま、二人は息の合ったプレイを始める。一人が睾丸を舐めたかと思うと、もう一人はカリ首を舐めまくる。そして、二人は指で正彦の乳首も刺激したりする。

「あぁ、ヤバいわこれ。すぐイキそう」
正彦は、すでに余裕がない感じだ。二人は、正彦のペニスを舐め続ける。そして、時折二人がキスをしたりもする。ペニスをしごきながらキスをする女性陣……。本当に、官能的な光景だ。
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□セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由3(転載禁止)

前回の話

涼子は、
『わかりました。じゃあ、脱がせちゃうね』
と、機嫌良く言う。そして、私のパジャマを脱がせてくる。すぐに私の乳首を舐めはじめてくれた。私は快感に声が漏れながらも、昼間のトイレでの出来事を思い出してしまっていた。

涼子は私の乳首を舐めながら、パジャマ越しにペニスを握ってくる。そして、パジャマの上からでも的確にカリ首あたりを刺激してくれる。

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[ 2019/09/29 13:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに2(転載禁止)

前回の話

私は、夢中でキスをしながら腰を振った。常連のお客さんとキスをしている優花を想像しながら、狂ったように腰を振り続けた。
激しく舌を絡めながら、お客さんともこんなふうにキスをしたのだろうか? そんなことを想像してしまっていた。しばらくキスをしながら腰を振っていると、あっという間にイキそうになってしまう。
『すごく固いよ。やっぱり興奮してるんだね。ちょっと上になるね。フフ、口開けてみて』
優花は私の下から抜け出し、私に騎乗位でまたがると、私のアゴを軽く持ち上げるようにしながら言う。

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[ 2019/09/28 20:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった2(転載禁止)

前回の話

ゆり子は、恥ずかしそうな顔でビチャビチャになってしまったベッドを見ていた。
「平気ですよ。ラブホテルのベッドって、パッド入ってますから」
そう言って、シーツをまくり上げる彼。すると、確かに吸水パッドのようなものが入っていて、ゆり子が吹き散らかした潮が吸水されている。
『でも……濡れちゃってるでしょ?』
ゆり子は、そんな風に言う。すると彼は、
「隣のベッドに移りましょうよ。今度は、吹かないで下さいね」
と言って、隣のベッドに移動する。ゆり子も、恥ずかしそうにベッドを移動した。弘幸も、半分ほど勃起したペニスをさらしたまま隣のベッドに移動する。


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[ 2019/09/28 02:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

 ▲元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻4(転載禁止)

前回の話

ひな子は、うっとりした顔のまま間宮のペニスをくわえている。3人同時に射精したあと、ひな子は指示もされていないのに間宮のペニスをくわえ始めた。
夏彦は、こんな風にセックス直後にフェラチオされたことはない。幸せそうな顔でお掃除フェラをするひな子を見ながら、夏彦はすでに勃起し始めていた。夏彦の方にお尻を向けてフェラチオしているひな子……。膣中の精液が溢れて、太ももまで垂れているのが見える。

挿入は無しのはずだったのに、生挿入された上に中に射精されてしまったひな子……。夏彦は、ひな子がそこまでしてしまったことに驚きながらも、呼吸が荒くなるほど興奮している。



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[ 2019/09/25 11:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった完(転載禁止)

前回の話

僕は、ペニスを握ったまま完全にフリーズしていました。ドアが開いた音すら気がつきませんでした。加奈子は、妖艶な笑みを浮かべたまま近づいてきます。僕は、言い訳のしようもない状況に、ただ固まっていました。

『やっぱりオナニーするんだね。私が他の人とエッチしてるのって、そんなに興奮するの?』
加奈子は、すでに僕のすぐ横にいます。僕は、慌てて動画を止めようとしました。でも、加奈子は僕からリモコンを取り上げ、
『良いよ、続けて。私も見たいから、一緒に見ようよ』
と、言いました。加奈子は、僕の横に座ると、本当に画面を見始めます。画面の中では、男の子とイヤらしいキスをしながら正常位で繋がる加奈子が映っています。

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[ 2019/09/23 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

★イキ癖をつけられた元ヤン妻




夫公認! 私の妻を満足させてください


ニコニコ笑顔に励まされる。不器用で真面目な2児のママ。 西村有紗 41歳 第2章 2児のママが嬉し恥ずかし初絶頂 旦那が仕事中の10時間 中でも外でもず~っと悶絶イキまくりSEX


イキ癖をつけられた元ヤン妻


ニコニコ笑顔に励まされる。不器用で真面目な2児のママ。 西村有紗 41歳 第2章 2児のママが嬉し恥ずかし初絶頂 旦那が仕事中の10時間 中でも外でもず~っと悶絶イキまくりSEX

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[ 2019/09/23 02:22 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩2(転載禁止)

前回の話

私は、亮との一件があって以来、妙なことばかり想像するようになってしまった。妻の遙香が、亮の巨根に貫かれる姿……。そんなことばかりを考えるようになってしまった。

妻は、亮とのことは一切話題にしないし、何もなかったような感じでいる。あの時、勢いとはいえ、亮のペニスを手コキしてしまった彼女……。胸も揉ませて、射精までさせた。酔っていたとはいえ、あきらかにやり過ぎだ。

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[ 2019/09/20 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました3(転載禁止)

前回の話

妻は、私に抱きつきながら、
『あなた、凄く素敵でした。はしたなくてごめんなさい』
と、恥ずかしそうに言ってきました。私は、妻のことを抱き寄せながら、避妊をしていなかったことを大丈夫かと質問しました。
『う、うん。大丈夫だと思う。パパ、気持良かった?』
妻は、話をそらすように話題を変えました。私は、凄く気持良かったと言いました。
『私もだよ。イッちゃった』
恥ずかしそうに答える妻。演技だとは思えないような言い方です。でも、さっきのセックス中のリアクションは、あまりにも大根役者でした。

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[ 2019/09/20 01:07 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果3(転載禁止)

前回の話

僕は、妻の太ももをティッシュで拭きながら、自分でも信じられないほど興奮していた。雅治の家に行った妻が、どんなことをしてきたのかはわからない。でも、ショーツも穿かずにアソコからザーメンを溢れさせていることが、何をしてきたのか物語っていると思う。

コンドームなしでセックスをして、中に出されてきた……。それは、以前に妄想はしていたことだ。そんなシチュエーションを想像して、何度もオナニーをしていた。
でも、実際にそんな事をしてきたと思うと、激しい嫉妬で息が詰まりそうになる。

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[ 2019/09/19 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果 完(転載禁止)

前回の話

妻は、雅治の上で腰を動かし続けている。全裸になっている雅治に対して、妻はまだ着衣のままだ。スカートはまくれ上がり、穴あきのはしたないショーツも丸見えだ。

『イッて。全部中に出して。雅治に孕ませてもらいたいの』
妻は、感極まったような口調で言う。僕は、妻の心がすっかりと雅治に奪われてしまったんだなと実感した。

「あぁ、気持ちいいよ。すごく締めつけてくるよ。でも、服脱ごうよ。それに、ちゃんとベッドに行こう」
雅治は、冷静に言う。確かに、玄関でこんなに激しいセックスをするのは、あまりにも常軌を逸していると思う。

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[ 2019/09/19 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた2(転載禁止)

前回の話

里奈ちゃんは、夫の典明が見ている前で俺のチンポをくわえたいと言ってしまった。俺は、里奈ちゃんは典明に頼み込まれて、嫌々今回のことをしていると思っていた。でも、里奈ちゃんはさっきから俺のペニスを凝視している。その目は、好奇心で光っているようにも見える。
もしかしたら、ヘンタイなのは典明だけじゃないのかもしれないと思った。
『じゃあ、してみますね。痛かったりしたら言って下さい』
里奈ちゃんは、ソファに座る俺の前にひざまずき、俺のペニスを握った。

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[ 2019/09/17 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた5(転載禁止)

前回の話

優子は、動画の中で何度も男達に中出しをされ、顔にも沢山精液をかけられていた。僕は、射精しても収まらない興奮に突き動かされながらオナニーを繰り返してしまった。

動画から判断するかぎり、高校生の頃の優子は完全にヤリマンだった。セックス依存症とか、そんなレベルの淫乱さだった。僕は、清楚で恥ずかしがりな彼女しか知らなかっただけに、いまだに信じられない思いだ。


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[ 2019/09/13 00:44 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって3(転載禁止)

前回の話

何度もうなずく僕を見て、昌子ちゃんは良い笑顔で、
『フフ。あっちゃん、ヘンタイ過ぎ~』
と、言いました。
昌子ちゃんは、カップが下にずれたブラに、スカートを穿いた格好をしています。大きな胸は丸見えで、淡いピンクの乳首も乳輪も丸見えです。そして、まくれ上がったスカートの奥には、まったく毛のない綺麗なパイパンのアソコも見えてしまっています。
僕は、見てはいけないなと思いながらも、輝くように美しい裸体から、目が離せません。

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[ 2019/09/12 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲妻が不妊治療のため、精子を競わせようと言ってきた完(転載禁止)

前回の話

麻友は、さっきからずっと浩くんとキスを続けています。対面座位で繋がったまま、動くことをせずにキスだけを継続しています。本来の趣旨ならば、浩くんとキスすることなど不要のはずです。

でも、麻友は感情のこもったようなキスを続けています。もう、子作りのためとかそういったことも関係なく、心の通ったようなキスを続けています。私は、不安な気持ちと嫉妬で胸がモヤモヤしながらも、限界まで固く勃起していました。

すると、キスだけをしていた麻友が、微妙に腰を動かし始めました。堪えきれなくなったように、腰をくねらせるように動かす麻友……。徐々に、吐息というか、うめき声のようなものが漏れてきます。

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[ 2019/09/12 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに完(転載禁止)

前回の話

私は、すっかりと変わってしまった優花の身体を見ながら、自分も長茎手術を受ける気持ちになっていた。私より少し大きいだけのお客さんのペニスで、失神までしてしまった優花を見て、決心がついた。

優花は、本当に驚くほどイヤらしい身体に変わってしまった。形は良かったが、大きくはなかった胸……それが今は、誰が見ても巨乳という位のサイズになっている。それなのに、不自然さはまるでない。
綺麗なピンク色の乳首……それは、可憐な少女のような美しさだ。そして、そり跡すらないツルツルのパイパン、ピンク色の陰唇。以前の優花とは、まるで違う身体になっている。

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[ 2019/09/11 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した3(転載禁止)

前回の話

私は、とっさに左手で精液を受け止めました。その左手に、私の精液は勢いよくぶつかってきます。半身不随になって以来、オナニーをして射精をしても、ダラッと出る感じで勢いはありませんでした。
こんなに勢いよく射精をすることは、もう一生ないと思っていました。私は、快感にうめきそうになりながら射精を続けます。そして、出し切ると、寝室の中の様子に耳を澄ませました。

『……本当に中に出すのかと思っちゃった』
妻は、ホッとしたような声で言います。
「いや、さすがにそれはヤバいでしょ。でも、ゴム無しでしちゃったね。本当に大丈夫なの?」
敏夫は、少し心配そうな声で言います。

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[ 2019/09/07 01:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園4(転載禁止)

前回の話

香織は夢中でキスをしていたが、膣中の伸也のペニスが柔らかくなっていくのにあわせて、冷静さを取り戻していった。そして、慌てて伸也から顔を離し、立ち上がりながら伸也のペニスを抜いた。ペニスが抜けるとき、内臓が引きずり出されるような感覚になり、艶めかしい声が漏れてしまったがとにかく慌てて離れた。
床に散らばった下着や服を腕に抱え、部屋の隅に移動する。そして、慌てて服を着る。その途中でも、膣中から伸也のザーメンが流れ出てくる。香織は、中に出されてしまった現実に足が震え出す。

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[ 2019/09/05 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった3(転載禁止)

前回の話

両脚を抱えるようにして脚を広げている女の子は、間違いなく加奈子でした。今よりも幼い顔の彼女……。メイクもしていないせいか、本当に子供みたいに見えます。
でも、そんな加奈子のアナルは、ぽっかりと穴が開いたようになっています。腸内のピンクの肉壁まで見えてしまっている状況です。
『お願いします。もう我慢出来ないです。ご主人様のおチンポ、加奈子のケツマンコに入れて下さい』
加奈子は、泣きそうな声で哀願しました。

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[ 2019/09/05 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲僕と優等生の彼女と、不良のアイツ

教室には、40人程度の生徒達が、思い思いの姿勢で自習をしている。教壇の上には、やる気のなさそうな若い教師が椅子に座っていて、あくびを噛み殺しながら窓の外を見ている。時間が過ぎ去るのをひたすら待っている感じだ。

生徒達は皆、髪を染めていたり服装がルーズだったりで、見るからに偏差値が低そうな感じだ。その中で、場違いに真面目な格好の女子がいて、一人真面目に教科書を広げて自習をしていた。周りの生徒達が、堂々とスマホをいじったり、漫画を読んだり、寝ていたりする中で、脇目も振らずにノートに計算式を書き続けている。
彼女、麻衣子は、メガネにお下げ髪という、漫画に出てくるような優等生キャラの見た目をしている。彼女だけは、スカートも長いし、制服も着崩すことなく真面目に着ている。通常、このパターンの女子は、メガネを外すと美少女と相場は決まっているが、麻衣子は美少女と呼ぶには少し足りない感じだ。かといって、ブサイクというわけでもなく、愛嬌がある可愛らしい女の子と言えるかもしれない。

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[ 2019/09/03 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました(転載禁止)

18年ずっと彼女がいなかった僕ですが、大学進学をきっかけに一人暮らしを始めると、意外にあっけなく彼女が出来ました。陰キャというか、おとなしくて目立たない感じの僕でしたが、同じ大学のひな子と、コスプレ系のイベントでバッタリ出会い、仲良くなりました。

ひな子も、大学では眼鏡で地味な女の子という感じでした。でも、コスプレしている彼女は、カラコンとカラーのウイッグでとても可愛らしく見えました。レースクイーンのアスカというコスプレは、意外に露出も多く、僕は目のやり場に困りながらも彼女とアニメの話をしました。

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[ 2019/09/03 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩4(転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声を漏らしてしまっていた。亮の指であっけなくイカされてしまった妻……。立て続けにイカされて、妻はグッタリしたような顔になっている。でも、急に私の方を見ると、
『な、なんで出してんだよ。ホント、ヘンタイにも程があるだろ』
と、あきれた口調で言う。本当に驚いているような顔になっている。私は、慌てて謝りながら、飛び散った精液を拭き始めた。

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[ 2019/09/02 23:17 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた4

前回の話

私は、射精の快感に包まれながら、あおいとバッチリ目が合っていました。そして私は、魅入られたように固まってしまいました。あおいは、私が起きていることに気がついているはずです。でも、慌てる気配もなく、セックスをやめる様子もありません。

乱れた浴衣姿のまま、騎乗位で腰を動かしながらもう一本のペニスを握ってしごいています。あおいは、私のことを見つめたまま、
『気持ちいい。奥にすごく当たってるの。こんなの初めて。あぁ、気持ちいい。腰止まらないよ』
と、淫らなことを言いながら腰を振り続けます。

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[ 2019/09/02 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した5(転載禁止)

前回の話

「ホントにしなくても良いんだって、流れだけわかってくれれば良いって」
大慌ての店長さん。ファッションヘルスの店長なのに、人が良いというか、女性経験が少ない男性みたいなリアクションだ。
『だって、下手くそだから教えてもらいたいです』
典子が、そんな事を言う。
「いや、下手くそくらいが良いんだって。お客さんは、素人っぽさを求めてるんだから」
店長さんは、そんな事を言う。僕は、イメージしていた風俗店の店長と違いすぎるなと思った。イメージでは、講習と称して無理矢理やってしまうようなイメージだった。

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[ 2019/09/02 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた5(転載禁止)

前回の話

嫁と元カレは、ほぼ同時に愛してると言った後、照れ臭そうに、
『ハモったね』
「ハモった」
と、言った。そんな言葉までハモったことに、私は底知れぬ不安を感じた。こんなにも気が合う二人……。私と嫁との間には、まだ子供はいない。私と別れて元カレと一緒になることに、さほど障害はないなと思ってしまう。

『またハモった。ホント、気が合うというか』
少しあきれたように言う嫁。でも、嬉しそうだ。

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[ 2019/09/01 13:02 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□嫁の後輩夫婦と温泉旅行に行ったら、嫁がまさかの相手に寝取られていました3(転載禁止)

前回の話

麻衣は、酔いつぶれて眠る哲也君の上で、大きなペニスを根元まで入れてしまっています。入れただけなのに、今までで一番気持ち良いとまで言った麻衣……。僕は、敗北感を感じながらも、明日香ちゃんの膣の気持ち良さに思考停止していました。

『麻衣、根元まで入れちゃったね。麻衣の好きな奥に当ってるでしょ?』
明日香ちゃんは、妖艶な顔で麻衣に話しかけます。麻衣は、快感にとろけた顔で、
『うん。ギュッて当たってる。本当に大きい……』
と、答えます。

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[ 2019/09/01 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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