嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

真央は、本当に幸せそうな顔で義男くんのことを見ている。下半身だけ裸になり、ソファで正常位で繋がっている二人……。義男くんは、腰をゆっくりと動かしながら、何度も愛しているとささやく。
その言葉を聞くたびに、真央は本当に嬉しそうな顔になり、彼にキスをする。正彦とはしなかったし、トシくんとは、彼に頼み込まれてやっとしていたキス。
俺は、それが救いだと思っていた。身体の関係はあっても、心までは奪われていない……。そんな風に思っていた。

『義男、いっぱい中に出してね。義男の赤ちゃん欲しいの』


真央は、真剣なまなざしで彼に言う。彼も、わかったと言いながら腰を動かし続ける。凄くソフトな動きだが、真央は本当に気持ちよさそうだ。少しすると、
『私が上になるね。いっぱい中に出してもらわないといけないから、義男は休んでてね』
と、真央が言い出す。そして、二人とも慣れた動きで体勢を入れ替え、対面座位になる。真央は、すぐに彼に抱きつきながらキスをする。そして、腰だけをくねらせるようにして前後に振り始めた。

キスを続けながら腰を動かすために、そんな動きをしているのかな? と、思うほど、一生懸命にキスを続ける真央。俺は、こんなに熱烈なキスをしてもらった記憶はない。他の男とキスをしながら腰を振る真央を見て、俺は狂ったようにペニスをしごき続けている。
まだしごき始めたばかりなのに、もうイキそうな気配がしてきている。俺は、真央が本気でこの大学生の男の子に惚れてしまっているんだなと絶望しながらも、どうしても手を止めることが出来ない。

真央は、腰を振りながら義男くんの上着を脱がせ始めた。そして、上半身裸になった彼の乳首を舐め始めた。窮屈そうに身体を曲げながら乳首を舐めている真央……。俺は、嫉妬心で苦しいほどだ。

「真央、ダメだよ、出ちゃう。気持ち良すぎるよ」
彼は、弱々しい声をあげる。そんなにセックスが強いわけではないみたいだ。正彦やトシくんの方が、よほどセックスが強いようにも見える。でも、真央は嬉しそうに、
『嬉しい。もうイッちゃう? そんなに気持ちいい? 真央が一番?』
と、聞く。彼は、
「もちろんだよ。真央だけだよ」
と、真剣に答える。真央は、本当に嬉しそうな顔になり、彼にキスをした。そして、腰の動きをさらに加速した。すると、すぐに正彦くんがうめきながら射精を始めた。
『凄い……ドクドクしてる。赤ちゃん、出来たかな?』
真央は、幸せそうな顔で言う。彼も、嬉しそうに微笑みながら、真央にキスをした。俺は、射精寸前になりながらも、なんとか持ちこたえた。そして、二人がセックスを終了したのを見て、オナニーをやめた。でも、興奮はまだ収まる気配もなく、どうして良いのかわからないような気持ちだ。

二人は、対面座位のままキスをしている。でも、さっきまでのような激しいキスではない。見つめ合い、照れくさそうに笑ったりしながら、何度も唇を重ねる。まるで、学生のカップルのような感じだ。しばらくそんなキスを続けた後、真央が急に立ち上がり、すぐにひざまずいた。

真央は、そのまま彼のペニスを舐め始める。お掃除フェラと言うよりは、強くバキュームして勃起させようとしている感じに見える。
「まだ無理だよ。ちょっと、休憩しようよ」
義男くんは、そんなことを言う。でも、真央は取り憑かれたように彼のペニスをバキュームし続ける。でも、彼のペニスはまだ勃起していない感じだ。すると、真央は上着を脱ぎ始めた。そして、ブラも外して裸になる。視覚的にも興奮させようとしているようだ。
『少し固くなってきた。ねぇ、早く欲しい。もっと、いっぱい中に出して欲しい』
真央は、まるでなにかに取り憑かれたような顔で言う。そして、真央は彼の半立ちのペニスを胸に挟んだ。パイズリをするようにして奉仕を続ける真央……。こんなに必死になっている真央を見るのは、夫として胸が苦しくなる。

真央は、さらに手を伸ばして義男くんの乳首も触り始める。もう、なんとしても勃起させようという強い意志が見えるようだ。
「あぁ、真央、気持ちいいよ」
義男くんは、真央の頭を撫でながら気持ちよさそうな声をあげる。
『もう、固くなった。入れるね。我慢出来ないよぉ』
真央はそう言って、また対面座位で繋がってしまった。
『あぁ、固い。義男、すごく固くなってる。愛してる。ねぇ、愛してる?』
真央は、心細そうに質問する。義男くんは、すぐに愛してるよと答える。
『嬉しい。ねぇ、イキそうになったら言ってね。今度は、飲みたいの』
真央は、興奮したような声で言う。そして、すぐに腰を上下に動かし始めた。さっきと違い、今度は上下に動かす真央……。さらに激しい動きになっている。

「真央、凄く締まってるよ。これじゃ、すぐ出ちゃうよ」
義男くんは、情けない声をあげる。私は、不思議でしょうがない気持ちになる。はっきり言って、彼のセックスは正彦以下だと思う。もしかしたら、トシくんよりも情けないかもしれない。それなのに、真央は本当に気持ちよさそうな顔で腰を動かし続けている。

女性のセックスが、いかに精神的なものが大切かわかるような状況だ。
『だって、頑張って膣トレしてるもん。義男がプレゼントしてくれたんだから、毎日使ってるよ』
真央は、そんな風に言う。俺は、膣トレという言葉に驚き、思わずスマホで検索してしまった。膣トレーニング……。それは、思っている以上に一般的な言葉のようだ。グッズも沢山あり、本当に驚いてしまった。どんなタイプのグッズを使っているのだろう? 俺は、動画を再び再生させながらも、色々と想像していた。

「すごく成果でてるよ。痛いくらいに締まってる」
義男くんは、そんなことを言う。真央は、嬉しそうに笑いながら、
『もっと締めるね』
と、言った。
「おぉっ、すごい、真央、痛いよ」
彼は、本当にびっくりした口調で言う。
『ホント? 真央のオマンコ、締まってる? 今までで誰よりも締まってる?』
真央は、そんなことを聞く。まるで、恋する乙女のような発言だ。

「こんなの、初めてだよ。真央、一番気持ちいいよ」
義男くんは、優しい声で言う。俺は、真央が本気になっていることは理解した。でも、彼はどうなんだろう? 金づるに思っているような気もする。
『フフ。私もだよ。義男とのエッチが、一番気持ちいいよ』
真央は、そんな風に言う。俺は、ショックで力が抜けてしまう。でも、ペニスだけは異常なほど力が入っていて、ギンギンに勃起してしまっている。俺は、またしごき始めた。真央が、他の男に身も心も抱かれている姿を見ながら、狂ったようにオナニーをする……。我ながら、どうかしていると思う。でも、信じられないほどの快感を感じる。

『ねぇ、コンパとか行ってない? 浮気しちゃダメだからね』
真央は、そんなことを言う。自分のしていることは浮気ではないのだろうか?
「行くわけないじゃん。頑張って勉強してるよ。早く資格取って、良い会社に就職したいから。真央、それまで待ってて」
彼は、そんな言葉をかける。真央は、嬉しそうに待ってると答えた。

俺は、正彦とトシくんとのセックスを見て、どこか安心していた。浮気はしていても、俺のことを想ってくれてる……。そう思っていた。でも、それは俺のことを想ってではなかったんだなと理解した。

そして、真央は何度も彼とキスをしながら腰を動かし続ける。真央はそれだけではなく、彼の乳首を触ったり、舐めたりもする。完全に、真央が一方的に奉仕をしているような状況だ。

「あぁ、真央、もう出そうだよ」
1回目よりも時間はかかったが、限界が来たようだ。
『イッて。全部中に出して。赤ちゃん欲しいっ』
真央は、そう言って彼にキスをした。当然のように、真央の中に射精する彼。真央は、嬉しそうに微笑んでいる。
『嬉しい。続けて出してくれて、幸せだよ』
真央は、そんな風に言いながら、再びひざまずく。そして、今度は丁寧にゆっくりとお掃除フェラを始めた。俺は、他の男にお掃除フェラをする真央を見ながら、勢いよく射精をしてしまった……。

動画は、まだ続く。
『結局、また中に出しちゃったね。飲みたかったのに』
真央は、そんな風に言う。彼は、次は飲んでと言う。
『うん。でも、結局中に欲しくなっちゃんだよね。愛してる』
真央は、幸せそうな顔で言う。
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入院中にヒマだったからナースにチンポロしたらナースの淫乱さを思い知らされた

僕が、スキーで靭帯をきって入院した時にした悪戯を話します。

たぶん、誰でも簡単にやれる悪戯です。

数年前に入院した時、僕は大部屋の入り口のベッドでした。

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[ 2019/08/31 03:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

真央は、一滴もこぼさないように飲み干したトシくんに、優しい笑みを浮かべながら褒めている。トシくんは、嬉しそうに笑っている。無邪気な笑顔を浮かべる彼……。年相応の子供の無邪気な姿だと思う。

『じゃあ、ご褒美あげないとね。準備してごらん』
真央は、妖艶な笑みを浮かべながらトシくんに指示をする。すると、トシくんははにかんだような仕草をしながら、四つん這いになった。そして、お尻を高く突き上げるようにする。


『フフ。可愛いお尻。食べちゃいたいわ』
真央は、そう言って本当に彼のお尻を噛み始めた。トシくんは、真央に甘噛みされるたびに可愛らしい声をあげる。そして、真央はお尻を甘噛みしながら彼のペニスを触り始めた。
その指の動きは、とても滑らかなもので、カリ首や亀頭を撫でるようにイヤらしく責め立てている。

『真央さん、気持ちいい。も、もう欲しいです』
トシくんは、恥ずかしそうに言う。すると、真央は指にローションを塗り広げ、トシくんのアナルを触り始めた。アナルを刺激され、トシくんはうめき声をあげる。本当に気持ちよさそうな顔になっている。
『あらあら、女の子みたいな声ね』
真央は、痴女のように言いながら、指をトシくんのアナルに入れていく。
「うぅ、真央さん、気持ちいい」
トシくんは、うめくように言う。真央は、楽しそうに指を動かし始めたようだ。真央の指の動きに合わせ、トシくんはうめき声をあげたり、身体を仰け反らせ気味にしたりする。

『フフ。すごいわね。コリコリしてる。ここ、気持ちいいんでしょ?』
真央は、トシくんの腸内を探りながら言葉をかける。
「気持ちいい。真央さん、もっと欲しい」
トシくんは、切なげな声で言う。すると、真央は指を一本増やして入れた。トシくんは、激しく反応し、まるであえぎ声のような声をあげている。

『フフ。おちんちん、爆発しちゃいそうね。でも、まだ出しちゃダメよ』
真央は、そんなことを言いながらトシくんの腸内をまさぐり続けている。
「真央さん、出ちゃう、出ちゃいそう」
トシくんは、まるで悲鳴のような声をあげる。でも、真央は楽しそうに指で責め続けている。
『ほらほら、我慢しないと。出しちゃったら、今日はもうおしまいよ』
真央は、いじめるような口調で言う。俺は、真央がこんなことをする女性だとは想像もしていなかった。ショックを受けながらも、俺はオナニーを続ける。トシくんが射精しそうになっているように、俺も射精寸前だ。

トシくんは、泣きそうな声で、
「で、出ちゃいます。出ちゃう、真央さん、ダメぇ」
と、言う。すると、真央は指を引き抜いた。グッタリとベッドに突っ伏すトシくん。妙に、なまめかしい姿だ。そこだけ見ていると、まるで女の子がうつ伏せで寝ているように見える。

グッタリしているトシくんに、真央は笑顔で、
『どうする? 今日は、やめておく?』
と、質問する。すると、トシくんは弱々しく真央の方を見て、
「欲しい。入れて欲しいです」
と、恥ずかしそうに言った。真央は、ニヤッと言う感じで笑うと、
ソファの端っこの方から巾着袋を取り出す。そして、中からごそごそと何かを取りだした。真央は、慣れた動きでそれを穿く。すると、真央からペニスが生えているような姿になった。

いきり立ったペニスのようなそれは、ペニスバンドだと思う。レズの時とかに使うものだと思っていたが、真央はまったく違うことにそれを使うつもりのようだ。

『ほら、ちゃんと濡らさないと痛いわよ』
真央は、そんなことを言いながらトシくんの口元にそれを持って行く。トシくんは、弱々しく泣きそうな目のまま、それをくわえ始めた。それは、濡らすためと言うよりも、まるでさらにいきり立たせようとしているような感じだ。

『フフ。上手になってきたわね。これなら、本当の男の人が相手でも大丈夫ね』

真央は、そんなことを言いながら彼の頭を撫でる。トシくんは、そんなことを言われているのに、妙に嬉しそうな顔になっている。

そして、しばらくトシくんは、夢中で疑似フェラチオを続ける。真央は、満足げにそれを眺めていたが、
『そろそろ良いかしら。ほら、抱えてごらん』
と、指示をする。すると、トシくんは仰向けで寝転がり、大きく脚を広げる。それだけではなく、脚を抱えるようにしてさらに広げる。正常位で入れてもらうのを待つ女の子みたいな姿だ。

真央は、あれだけ舐めさせたのに、結局ローションを塗り込む。そして、ローションまみれになったペニスバンドを、トシくんのアナルに押し当てた。小ぶりなペニスバンドに見えるが、普通の大人よりも大きい気がする。おそらく、俺のより大きいと思う。

『入れて欲しい?』
真央は、うわずった声で聞く。すると、トシくんは入れて欲しいですと即答した。真央は、徐々にペニスバンドを差し込んでいく。
「うぅあぁ、真央さん、怖い」
トシくんは、そんな弱音を吐く。でも、痛そうな感じはなく、結局そのまま真央はペニスバンドを差し込んでいく。
『ほら、力抜きなさい。裂けちゃうわよ』
真央は、少しサディスティックな感じになっている。俺は、こんな一面もあるんだ……と、驚くばかりだ。
「は、はい。うぅああっ、真央さん、気持ちいいっ、女の子になっちゃうぅ」
トシくんは、そんな言葉を吐く。もう、ペニスバンドはほとんど全部入ってしまっている。
『あ~あ、入っちゃった。また、女の子になっちゃうね』
真央は、そんなことを言うと、腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ! 真央さん、気持ちいいっ! 女の子になっちゃうっ! メスイキしちゃうっ!」
トシくんは、本当の女の子みたいな顔と声で叫ぶ。俺は、オナニーをしながら、その姿に興奮している自分に驚いていた。自分に、ショタとかゲイの性癖はないと思う。でも、ペニスバンドで犯され、女の子みたいな声をあげるトシくんを見て、俺は興奮してしまっている。

『ほらほら、もっと鳴きなさい。女の子になりなさい』
真央は、まるで女王様みたいな口調だ。まだ子供のトシくんを、こんな風に調教してしまっている真央……。俺は、どうかしているとしか思えない。

「あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいっ! もっとしてっ」
トシくんは、言葉遣いまで女の子みたいになってきている。俺は、トシくんの姿を見ながらオナニーを続けている。
『ほら、ここも触っちゃうわよ』
真央は、そんな風に言うと、トシくんのペニスを触り始めた。大人顔負けのペニス……。それを、しごきながら腰を振る真央。トシくんは、さらに声が甲高くなり、言葉遣いも女の子になっていく。

「イ、イッちゃうっ! イクっ! イッちゃうよぉ」
トシくんは、泣きそうな声で叫ぶ。すると、真央はトシくんのペニスの付け根を握り始めた。その状態で、腰を振り続ける真央……。
「ダメぇ、イカせて下さい。お願いします、握るのやめてぇ」
トシくんは、泣き声で言う。でも、真央はトシくんのペニスを握りしめたまま、ガンガン腰を使う。普通の男女のセックスのように、激しく腰を振っている真央。トシくんは、痛いという感じもなく、女の子の顔であえぎ続ける。

『フフ。爆発寸前ね。イキたいの? 精子、出したいの?』
真央は、わかりきったことを質問する。トシくんは、
「イカせて下さいっ、出したい! もう我慢出来ないよぉ」
と、牝の顔で叫ぶ。すると、真央はいきなり手を離した。その瞬間、勢いよく飛び散る精液……。真央が角度を調整したせいか、一直線に精液はトシくんの顔めがけて飛んでく。一気に顔も胸もお腹もドロドロになったトシくん。恍惚とした顔でグッタリとしている。

真央は、ゆっくりとペニスを抜いた。すると、その動きに合わせて、まだ勃起したままのペニスから精液が少量飛び散る。
『フフ。気持ち良かったみたいね』
真央は、ペニスバンドを外しながら言う。トシくんは、満足げにうなずく。俺は、どうするつもりなのだろう? と、心配になっていた。まだ6年生の彼に、こんなセックスを教えてしまった真央……。もう、彼はノーマルなセックスに戻れないのではないか? そんな心配をしてしまう。真央は、飛び散った精液をすすり取っていく。そして、飲み干しながら、
『フフ。美味しい。これで、また若返っちゃうわ』
と、いたずらっぽく言った。その後は、バタバタだった。トシくんのママさんが、帰ってくる時間になっているみたいだ。慌てて服を着たりする二人。そして、トシくんは隣の家に帰っていった。

真央は、そんなことがあったのが信じられないほど切り替え、夕食の準備を始めたりする。そして、俺が帰ってくる場面に繋がる。

俺は、どうしたら良いのか、ますますわからなくなっていた。正彦との、感情のないスポーツライクなセックス……そして、年端も行かない男の子との、禁断のセックス……。どれも、目を疑うようなものばかりだ。

寝室に戻ると、真央はスヤスヤと眠っている。
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よくナンパされるけど、夫一筋の主婦が夫の後輩に寝取られるまで

「一人で寝ちゃいましたねえ」
31歳の城島という名の夫の後輩がビールを飲みながらいった。
5歳上の妻である彩子は45歳になるが、スレンダーで10歳以上若く見られるせいか、街中でも若い男からナンパされることが多い美女である。

熟した大人の色気が漂いながらも、スポーツジムで鍛えていることもあって、モデル体型だ。

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[ 2019/08/30 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ネットで知り合った人に処女を捧げたけど、処女じゃないってウソをついてしまった

ネットで知り合った女の子と呑んだ時の事です。
彼女は大学生で18歳ということでしたが高めの身長の割にあどけなく人懐こい顔で高校生に見えました。

俺はあまり呑めないのですが彼女はかなりいけるクチで、しかもノセられるとどんどんいってしまうようで、水のようにがぼがぼ呑んでいました。

彼女は中高と女子校で、男性と話す機会があまりないと言っていました。つい俺は「純粋なんだね」と。
もちろん「処女なんだね」という意味。

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[ 2019/08/25 19:00 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

ネットで知り合った人妻にパソコンレッスンがてら肉弾レッスンもしたw

半年ほど前に32歳の人妻さんとで知り合いました。
お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。

彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちにメールでは伝わりにくいと言われたので
「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると
「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

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兄貴の結婚式の受付にいた美樹さん2

いま、考えると美樹さんの行動を見直すべきだったと後悔してます
『婚約破棄』
『クリスマスに出くわした友達への、とっさの嘘』
『先輩と飲んだ日の彼女の機嫌の浮き沈み』
そして
『クリスマスの俺のミス…』

あの時、自分勝手にせず
きちんと答えを出していたら
この後、あんな事にもならなかったし
いまも後悔する事はなかったのに…って…
30日のデートが美樹さんとの最後の楽しい思い出になるとは思いませんでした

大晦日の夜中、彼女と駅で待ち合わせし、地下鉄で初詣に向かいました
列に並び、甘酒を二人で飲み、順番を待つ中
携帯が鳴りました
美樹さんには彼女と初詣に行くと言ってあったし、
『彼女と居る時には連絡はしないからね』
と言ってくれていたので
着信は親か友達だと思い、彼女の前で堂々と携帯を見ると表示された名前は
『美樹』でした…
『美樹って誰?』と彼女に聞かれた俺は
『姉さんの友達
姉さんと連絡取れない時、たまに俺に電話してくるんだ
どうせ、姉さん何処に居るか知らない?って聞かれるだけだろうし』

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[ 2019/08/13 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

兄貴の結婚式の受付にいた美樹さん1

あまりエロい話じゃないんだけど 俺が高校生の時の話
兄貴の結婚式に行ったら 受付に女性が居た
第一印象は 『凄く綺麗なお姉さん』って感じだった
でも話す話題や勇気など、当日の自分にはあるはずもなく
結婚式が終わると真っ直ぐ家に帰るだけだった

それから何ヶ月か経ち 学校から帰ると
居間の方から数人の女性の楽しそうな声がした
兄貴の嫁の友達が遊びに来てるらしい
俺は彼女が遊びに来てたので、さっさと2階の自分の部屋に彼女を連れて行き、着替えた後
ジュースを取りに居間の方へ向かった

兄貴の嫁の友達は二人遊びに来ていて、一人は結婚式で見た
あの『お姉さん』だった
俺は挨拶をし、ジュースを持ち、彼女の待つ2階へ
彼女が遊びに来てるのに、頭ん中は『お姉さんが来てる』事で一杯だった
夜7時頃、彼女を駅に送り、家に戻ると『お姉さん』達も帰った後だった

その数日後の夕方、虫歯が痛く悩んでると、兄貴の嫁が
『友達が歯医者で勤めてて今から予約、頼んであげるから行きなさい』って言うのでバイトを休んで、歯医者へ行く事にした

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[ 2019/08/13 22:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

▲元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻2(転載禁止)

前回の話

夏彦は、乳首への刺激だけでオルガズムに達してしまったひな子を見て、パンツの上からの刺激だけで射精してしまった。そして、射精し終えても、興奮がまったく収まらないことに戸惑っていた。

ひな子は、涙目のまま夏彦に謝り続ける。
『ゴメンね。気持ち良くなっちゃった……』
ひな子は、本当に申し訳なさそうに言う。ひな子は、全裸のままだ。そして、身体は上気したようにほんのり赤くなっていて、乳首もハッキリとわかるほど大きく勃起している。


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[ 2019/08/12 00:58 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

5つ年下のセフレにハメ殺される幸せ

私には、5つ年下の『セックスフレンド』弘がいる。
彼氏は、その時々で変わるけれど弘とは、もう年7もセックスフレンドとしてずっと続いている。
お互い彼氏や彼女に夢中な時は、半年位い平気で連絡もしないけれど、何故か「逢いたい」タイミングが合うので今まで続いているみたい。

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[ 2019/08/04 12:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

すげえ色っぽい広田さんの奥さん

俺:当時31歳
嫁:当時27歳

広田さん:当時34歳
広田さんの奥さん智恵さん:当時31歳
すげえ色っぽい

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[ 2019/08/01 23:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妹と同居してますが、中出しデーがあります

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。

そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。

まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。

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[ 2019/08/01 19:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

知り合いの女が目の前で授乳してたから、中出ししてみました

アキ(仮名)に久々に会ったのは今年の4月やたらと天気が良い日だった。

アレっ?と思い声を掛けてみた。

俺「アキ?何結婚したって噂で聞いてたけど…子供も産んだの?」

アキ「あ~こうさん!久ぶりぃ。直美さんも元気ぃ?」

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母と妹と僕とワイン

僕の母さんは今年34になります。1月16日が誕生日だったので僕はプレゼントを買って帰りました。
親父が今は福岡にいるので、家には僕と妹の江美と母さんの3人だけです。
母さんはワインが好きなので、そんなに高くはないですが3千円のワインとケーキを買って帰りました。


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[ 2019/08/01 03:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
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