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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

二人には、間違いなく肉体関係がある事がわかった。でも、正直に言って判断が付かない。浮気……ではあると思う。でも、なんというか、恋愛感情などの気配もなく、スポーツでもしているような感じだった。

俺は、火災報知器型の隠しカメラを貸してくれた会社の後輩に、事の顛末を話した。普通なら、こんな話はしないと思う。でも、普通の浮気には思えなかったので、他人の意見も聞いてみたいと思ってしまった。

「やっぱりやってたじゃないっすか。言ったでしょ。でも、話聞いてると、ただのセフレって感じっすね。ドロドロはなさそう。この後の事は、先輩次第じゃないですか?」
女性経験が豊富な彼らしく、こんなことは良くある事だよと言う感じで話してくる。俺は、俺次第って? と、質問した。
「そりゃ、やめさせたいならやめさせるだけですし、嫁さんが他の男とやってるの見て興奮するなら、そのままで良いんじゃないっすか?」
彼は、そんな風に言う。私は、真央と正彦のセックスを見て、興奮してオナニーをした事は言っていない。なので、見透かされたような気持ちになり、ドキッとしてしまった。そして、慌てて興奮なんてしていないと告げた。

「え? じゃあ、なんで俺に相談してるんすか? 興奮しないなら、やめさせるだけじゃないっすか」
彼は、ズバリと言った。確かに、言うとおりだ。俺は、そうだなと答えて話を切り上げた。

その夜、俺は真央を抱いた。激しい嫉妬心で、ほとんど犯すようにセックスをしてしまった。
『ど、どうしたの? 激しいよ、うぅっ、ダメぇ、壊れちゃう』
真央は、乱れたままのパジャマ姿でとろけた声を漏らす。俺は、パジャマを脱がせるのもそこそこに、強引に挿入して腰を振っていた。頭の中は、正彦とセックスをしている真央の事でいっぱいだ。

ソファでフェラチオをしている真央……。逆に、正彦にクンニされていた真央……。キッチンでは、料理をしながらセックスをしていた。俺は、そんな光景を思い出しながら、真央にキスをした。動画の中では、二人は一切キスはしていない。対抗心を燃やすように、激しく舌を使い、彼女の舌を吸う。

真央も、嬉しそうに舌を絡めてくる。俺は、何度も愛してると言いながら腰を振り続ける。
『愛してる。うぅあっ、気持ちいい。もっと、もっとしてっ』
真央は、気持ちよさそうに声をあげながら、俺に抱きついてくる。動画の中の真央は、そんなにあえぎ声はあげていなかった。そして、正彦に抱きついたりする事もなかった。

俺は、真央は俺のものだ! と、思いながら必死で腰を振り続ける。今日は、興奮しすぎてコンドームすらつけていない。それが、より快感を強くしている。
『あぁっ、固くなってきた。浩太、イクの? イッてっ! 中に欲しいっ! 愛してるっ!』
真央は、本当に気持ちよさそうに言う。俺は、真央にキスをしながら腰を振り、そのまま真央の膣中深く射精をした。ギュッと抱きついてくる真央。興奮したように、舌を絡めてくる。

『フフ。すごかったね。赤ちゃん、出来るかな?』
真央は、嬉しそうに言う。俺は、真央の言葉に驚いていた。
「子供、欲しいって思ってたの?」
今まで、真央との間にそんな話は出ていなかった。
『うん。そろそろって思ってたよ。浩太は?』
少し恥ずかしそうに聞いてくる真央。俺は、欲しいと思うと答えた。妊娠すれば、正彦との事もなくなるのではないか? そんな気持ちもかすかにわいている……。

そして、俺たちはシャワーを浴びて寝始めた。真央は、どうして正彦とセックスをしているのだろう? 俺とのセックスでも、真央は気持ちよさそうにしていた。確かに、最近セックスレス気味だったかもしれないが、そこまで欲求不満だったのだろうか?

俺は、真央の行動が理解出来ないでいた。そして、なかなか眠れない俺は、そっと寝室を抜け出し、自室に入る。そして、今日の動画を確認し始めた。

真央は、普通に日常の業務をこなしていく。掃除もしているし、洗濯もしている。毎日ありがたいなと思いながらも、なぜか俺はドキドキしていた。正彦も働いているので、昼間に来る事もないと思うが、それでもドキドキする。

すると、3時くらいの中途半端な時間に、インターホンが鳴った。俺は、まさか? と、思いながらも画面を見つめる。すると、真央はお隣のトシくんと一緒にリビングに入ってきた。
トシくんは、お隣の息子さんで、確か6年生だ。
雪合戦をしたり、キャッチボールをして遊んだこともある。素直で可愛らしい男の子だ。俺は、なんだろう? と、思いながら画面を眺めていた。

真央は、楽しそうに会話をしながら、ケーキとオレンジジュースを用意する。まるで、来るのがわかっていたような感じだ。真央は、学校での事なんかを質問しながら、トシくんと楽しそうに会話を続けている。

トシくんの家は、共働きで両親とも帰りが遅めだ。真央は、色々と彼の事を気にかけているのかもしれない。
「真央さん、ごめんなさい。こんなになっちゃった」
トシくんは、突然そんな事を言い始めた。そして、脚を広げるようにする。すると、彼の股間がモッコリと盛り上がっているのがわかる。俺は、予想もしていない展開に、生唾を飲み込んだ。

『あらあら。元気ね。まだ、なにもしてないのに』
真央は、仕方ないなぁという感じだ。
「だって、真央さんブラジャーしてないから」
トシくんは、少し照れくさそうに言う。
『バレちゃった? フフ、エッチね』
真央は、そう言って胸を張るようにする。すると、ブラウスにクッキリと乳首が浮かび上がっていた。
「ごめんなさい。でも、真央さんのも固くなってるみたいです」
トシくんは、恥ずかしそうに言う。すると、真央はブラウスのボタンを外し始めた。一番上と下は外していないので、胸がブラウスからこぼれるようにあらわになる。
Eカップの胸……。真っ白で乳首も乳輪も薄いピンクだ。考えてみれば、正彦としたときは、上は脱いですらいなかった。動画で見る真央の胸は、とてもイヤらしく感じる。

すると、トシくんが真央の胸にむしゃぶりついた。乳首を舐めると言うより、吸うような感じで舐めている。
『アン。大きな赤ちゃんね』
真央は、そんな事を言いながらも無抵抗だ。俺は、あまりの事に言葉を失った。トシくんは、夢中で乳首を吸い続ける。でも、イヤらしい感じはあまりない。本当に、赤ちゃんが母乳を求めているような感じに見える。

真央は、そのまま乳首を吸われ続ける。軽い吐息を漏らしながら、真央はなすがままだ。すると、真央がトシくんの股間をまさぐり始めた。

ズボンの上から、勃起したペニスを握るように触る真央。トシくんは、身をよじるようにして快感を表している。しばらくそのまま触り続けると、真央は彼のズボンを脱がせていく。

すると、勃起したペニスが姿を現す。それは、皮を被っているが、大人顔負け……と言うよりも、私のものより確実に大きなペニスだった。

トシくんは、滑らかな動きで仰向けになる。真央に膝枕をされているような感じだ。そのままの格好で、真央の乳首を舐める。真央は、舐められながら彼のペニスを優しく触り始めた。

俺は、少しずつ状況が飲み込めてきた。きっかけはわからないが、真央は彼のオナニーを手伝っているみたいだ。正直、ショックを受けてはいる。でも、相手が子供と言う事もあり、焦燥感や嫉妬という感情はさほどない。

それよりも、真央が痴女のような事をしている事に、ひどく興奮している。俺は、痴女プレイを続ける真央を見ながら、オナニーを始めてしまった。

『フフ。剥いちゃうよ。痛かったら言って』
真央は、そんな事を言いながら彼のペニスを剥き始める。大きなペニスなのに、皮が被っている事に違和感を感じる。でも、年齢的に考えると、まだ成長途中と言う事なんだろうか? 
今ですら俺のより大きなペニスは、どこまで大きくなるのだろう?

真央は、白くて細い指でトシくんのペニスを剥いていく。トシくんは、なにも言わずに乳首を吸い続けている。
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『また出してる~。ほら、パンツ脱いで。気持ち悪いでしょ?』
まさみは、優しい顔で言いながら、私のズボンとパンツを脱がせてくる。あっという間にペニスをむき出しにされた私。射精してしまったので、精液でドロドロ状態だ。

私は、手の平にアキオの精液をいっぱいにしたまま、羞恥で顔を赤くしていた。射精しても、私のペニスはまだ大きいままだ。チラッと横を見ると、アキオのペニスが揺れるように動いている。その度に、ヘソのあたりにペタンとくっつくのがわかる。


私のものは10cmあるかどうかだと思うが、アキオのはあきらかに20cmを超えているよう見える。世の中、不公平だなと思う。

『フフ。パパもいっぱい出したけど、アキオさんもいっぱい出したんだね。今、片づけるね』
まさみはそんな風に言うと、私の手の平に口をくっつけ、アキオの精液をすすり始めた。ズズっと音を立てながら吸い込んでいくまさみ……。あれだけあった精液が、あっという間になくなる。まさみは、吸い取るそばから飲み込んでいるようだ。

『すっごく濃いね』
まさみは、そんな風に言う。そして、私のペニスの周りにも口をくっつけ、私の精液をすすり取っていく。アキオのと同じように、すすり取るそばから飲み干していくまさみ。
『パパの方が、薄いんだね』
まさみは、そんな感想を漏らす。私は、さらに劣等感を刺激されながらも、興奮して息遣いが荒くなっていた。

『パパ、お水持ってきてくれる? 口の中がこんなんじゃ、キス出来ないから』
まさみは、そんな風に言う。私は、またアキオとキスをするんだなと思いながらも、言われた通りに水を取りに行った。冷蔵庫からペットボトルのミネラルウォーターを取り出し、コップと一緒に手に持つと、すぐにリビングに戻った。

すると、すでにまさみは対面座位でアキオの上にまたがっていて、キスまでしていた……。
『ゴメンね。もう始めちゃってるから。パパも、いつでもオナニーして良いからね』
まさみは、とろけた顔で言う。私は、持ってきた水を自分で飲みながら、弱々しく床に座った。ソファの上で、対面座位で繋がる二人。ピルを飲んでいるとは言え、当たり前のように生セックスをする二人を見ると、心配になってしまう。

まさみは、腰をこすりつけるような動きで動かしながら、アキオに腕を回して抱きつき、キスをしている。ただの風俗代わり……だったはずなのに、恋人や夫婦がするように、普通にセックスをしてしまっている。

『あぁ、気持ちいい。アキオさんの、子宮にずっとキスしてる』
まさみは、そんなことを言いながら腰を振り続ける。なまめかしく、そして激しい動き。それは、私とのセックスでは一度もしたことのない動きだ。

「子宮に当たると、どんな感じなの?」
アキオは、不思議そうな顔で質問する。
『ジンジンしびれて、頭が真っ白になっていく感じだよ』
まさみは、とろけた声で答える。
「昔からそうなの?」
アキオが質問を続ける。
『違うよ。だって、アキオさんとするまで、こんな奥まで入れられたことないから』
まさみは、少し言いづらそうに答える。
「そっか、でも、まさみちゃんの奥って、すごく名器だよ。ザラザラしててすぐイッちゃいそうになる」
アキオは、そんなことを言う。
『奥まで入れないと、普通って事? パパ、ゴメンね。入り口も名器だったら良かったのに……』
まさみは、アキオと繋がったまま私に話しかけてくる。私は、下半身裸の情けない姿のまま、弱々しく頭を振った。

まさみは、徐々に顔つきが変わってくる。集中しているような顔だ。とろけたような顔と、真剣な顔が混じり合い、不思議な表情になっている。

『気持ちいいの。クリも擦れて、すぐイキそう』
まさみは、腰をグラインドさせるようにこすりつけながらあえぐ。すると、アキオがまさみの乳首をつまみ始めた。ギュッと形が変わるくらいに強くつまむ彼。
『ンヒィッ、うぅあぁ、乳首気持ちいぃ』
まさみは、さらに顔をとろけさせ、アヘ顔みたいな感じになってしまっている。
「まさみちゃんって、ちょっとM入ってるよね」
アキオは、さらに強く乳首をつまみながら言う。まさみは、あえぎ声に泣き声が混じったような声に変わってきている。
『もっと、もっと強くして。痛くして』
まさみは、うわずりすぎて震えているような声で言う。アキオは、見ていて心配になるほど強くまさみの乳首をつまみ始めた。

『うぅああっ、イクっ! イクっ! パパっ、イッちゃうっ! 見ないでっ、イクの見ないでっ!』
まさみは、私に向かって叫ぶように言いながら、さらに腰の動きを早める。アキオは、まさみの両乳首をつまんだまま、キスを始めた。すぐに絡みついていくまさみの舌。まさみの方が、積極的に舌を絡めているのがわかる。

私は、濃厚すぎるキスをしながら、対面座位で腰を振るまさみを見て、とうとう我慢出来ずにオナニーを始めた。いつも家族で過ごすリビング……。幸せそのものの毎日だった。でも、今は私は嫉妬で狂いそうになりながら、まさみの痴態を見てオナニーを続けている。

『イッちゃった。乳首、千切れちゃうかと思ったよ』
まさみは、少しボーッとしたような顔で言う。本当に、気持ち良くてたまらないという感じだったみたいだ。
「どうする? 次はどんな格好でする?」
アキオは、まさみに質問する。これまでは、基本的にはまさみが風俗嬢のようにアキオに奉仕をする感じだった。でも、今はすっかりとまさみも楽しんでいるような状況だ。

まさみは、ソファに身体を預けるようにして四つん這いになる。そして、お尻を高く上げて誘うような仕草をする。
「バックが良いの?」
アキオが質問する。
『うん。激しくして欲しいな』
まさみは、期待に震えるような声でおねだりをする。そして、私にも、
『パパもこっち来て』
と、声をかけてきた。さっきは、イクところを見ないでと叫んでいた。でも、今は近くに来いという。私は、まさみの気持ちがよくわからなくなっていた。

私が近づくのと同時に、アキオがバックでハメてしまった。長いペニスが、一気にまさみの体内に消える。どうやったら、あんな長さのものが収まるのだろう? と、疑問に感じるほど、あっけなく入ってしまった。

『ううぅう゛っ! ヒィあぁ、子宮に当たってるぅ。パパ、見える? あんなに長いおちんちんが、ここまで入ってるんだよ』
まさみは、自分のおへそのあたりをさすりながら言う。私は、まさかそんなところまで? と、思いながらも、寸法的にはそうだなと思っていた。

「動くよ」
アキオは、そう言ってゆっくりとペニスを動かし始めた。引き抜かれていくとき、まさみはアゴを上げて口をだらしなく半開きにする。多幸感を感じているような顔だ。
そして、ズブズブと長いペニスが入っていくと、まさみは口を閉じて歯を食いしばるような顔になる。拳を握るようにしながら、強い快感に耐えているようだ。

『パパ、ここ触ってみて』
まさみは、あえぎながら私に話しかけてくる。そして、私が手を伸ばすと、手首を掴んできた。そのまま、自分のおへそのあたりに私の手を持って行くまさみ……。
すると、アキオのペニスの出入りで、ヘソの下あたりが動くのがわかった。
『すごいでしょ? こんなところまで責められちゃったら、もうダメだよ。抜け出せなくなっちゃう。この快感から、もう抜け出せないよ』
まさみは、潤んだような瞳で言う。私は、そんなに気持ちいいの? と、質問する。
『うん。気持ちいいの。もう、頭バカになってる。このおチンポのことしか考えられないよ』
まさみは、罪悪感と快感で見たこともないような表情をしている。私は、まさみの下腹部を手の平で触りながら、アキオのペニスの動きを体感していた。
雑誌などに、ペニスは大きければ良いというものではないとか、大きすぎると痛いだけ、等と書かれたりしている。でも、まさみのとろけきった顔を見ていると、そんなものは巨根じゃないライターのひがみでしかないとわかる。

『パ、パパ、そこもっと強く押してみて』
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友人に妻をマッサージさせてそのままさせた

以前から寝取られ願望を持っており色々考えていましたが先日実行に移すことができました。
妻は28歳、色白でスレンダー、胸は小さいけど乳首も小さくキレイなほうだと思います。

私の友人が自宅で整体やマッサージをやっているので、無料でやってもらえるという話を妻に持ちかけると
立ち仕事をしている妻は最近腰が痛いらしく、喜んで話に乗っかってきました。
友人Aには先に話をしておき、マッサージの経過でセックスできそうならしてもいいと、伝えおきました。
驚いていたけど、ある程度長い付き合いの友達なのでまぁまぁ話はわかってもらえた。笑
 
この日のために妻とのセックスは少しだけセーブしておいた。

友人宅に到着すると、少し大きめの自宅の一回を診療所に改築したもの、内装はそこそこ立派。
Aはマッサージ師だけど、そんなに体格は良くなく、まぁそれでも筋肉はついてるなという感じ。
見た目は爽やかで妻も好印象な感じ。

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[ 2019/06/30 14:08 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

縛られて何人もの男達に犯される様にされるのが一番私にあっている気がします

実は彼氏に内緒でメールをくれた方と会って来ました。
最初は誰とも会う気無かったんですけど、その方の下さったメールに私にしたいことが書いてあって・・・それを読んでるうちに複数プレイをした昔を思い出したり、興味がでて、我慢が出来なくなってしまいました。

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[ 2019/06/30 00:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

チャットで知り合った高校中退のヤンキーギャルに、種付けセックスしてみた

チャットで仲良くなった17歳かな。高校中退してフリーター。
えっちな内容も途中から含めて、Dカップ、ドMと知ることができた。
途中から直接メールするようになり、写メ交換すると、ヤンキーっぽいが可愛い。

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[ 2019/06/26 17:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

カルチャースクールの書道の講師をしてますが、人妻は入れ食いです

カルチャースクールで書道の講師を副業でしている者です。
カルチャースクールは時間をもてあました主婦の社交場みたいなもんです。

私はその受講生の中で、ある40代の家庭夫人に目をつけていました。

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帰宅すると、玄関に男物の靴があり……2

その夜仕事から帰ると家に明かりが灯っていて、妻は戻って来ないかも知れないと心配していた私は少し安心して玄関のドアを開けると、そこには見慣れない靴が置いてあります。
耳を澄ますと奥から2人の泣き声が聞こえ、一人は妻でもう一人は妻の母でした。
義母は私に気付くとすぐに土下座して、額を床につけて何度も何度も謝ります。

「娘を連れて帰ります。離婚されても仕方の無いことですが、出来れば落ち着いたら迎に来てやって下さい。親馬鹿で勝手なお願いだと分かっていても、どうか娘を許してやって欲しいです。お願いします」

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[ 2019/06/22 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

帰宅すると、玄関に男物の靴があり……

高校の2年の時、同じクラスになったのを切欠に付き合い始め、21歳の時に妻が妊娠。
妻は短大を出て働いていましたが、私は学生だったので親に無理を言ってお金を借り、入籍して一緒に暮らし始めて早や25年。

当時妻は妊娠、出産、育児と慌しく、私もまた学生を続けながら休日や夜間はバイトをし、就職活動、就職と忙しい日々で、甘い新婚生活とは程遠い暮らしを送っていました。
その後もすぐに2人目が出来た事で、ずっと子供中心の生活を送ってきたのですが、子供達が大きくなるに連れて2人の時間も増え、昨年下の息子が私達の手を離れて2人だけの暮らしになった頃には、当時出来なかった事を取り戻すかのように休日には2人で出掛け、平日の夜も時間の合う日は仕事帰りに待ち合わせて、食事をしたりするようになりました。

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[ 2019/06/22 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

同人描いてる従姉妹に俺のアレを見せてあげたら

俺には1個上の従姉がいて、そこの家は母子家庭なんだけど、従姉(仮にK子)は高校出てからフリーターしながら同人描いてる子で、見た目もスタイルも普通だけど、ちょっと大人しい子だった。

先週K子の母親が再婚して、新婚旅行に行く事になった。その時、空港まで俺が車で送ったんだけど、空港からK子の家に帰った頃が丁度お昼で、ピザを食べながら色々話してたんだ。

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[ 2019/06/14 00:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

茶道部の部室でサボってたら新体操部の晴香と野球部のエースが

茶道部の部室のカギを廊下で拾った俺は、
こっそり合鍵を作ったあと、なにくわぬ顔をして茶道部の顧問の先生に返却した。
「これ、廊下で拾いました。」
わざわざ合鍵を作ったのは、学校の中にこっそりくつろげる場所が欲しかったからだ。

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三十路の美魔女は変態S痴女だった

三十路の美魔女、優衣さんは激しかった。
“変態S痴女”っていう言葉がぴったり。
後頭部を押さえられたオレ。

そのまま無理やり濃厚なキッスをされてたw。

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3日溜めてソープに童貞を捨てに行った結果

結果報告です。
60分21Kの店でした。
ちなみにオナ禁3日です。
店の前に来たときには心臓バクバクで、入店する勇気が持てず、1時間ほど回りをタムロ。
近くのコンビニでチャンピオンを立ち読みし心を落ち着ける。

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[ 2019/06/01 17:03 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

後輩のお母さんにばったり再会して、大人のエッチを教えてもらいました

もう20年近く前の話になります。
2年間の浪人生活から解放された、大学最初の夏休みでした。

車の免許を取るために、夏休みに入ってすぐに帰省していました。
自動車学校に通う以外にすることがなく、暇を持て余してパチンコ屋に通っていました。

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スカートめくりの罰を女生徒達の前で

オレの名は浅尾貴信。
「だいぶケツ締まってきたな」

「や、やめろよ、ハズイから。。」
「なんだよ、男同士だからいいだろ」

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[ 2019/06/01 10:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

スワッピング愛好者の為の掲示板に”童貞をもらってください”と書き込んだ

初体験は高2の頃、スワッピング愛好者の為の掲示板に「童貞をもらってください」と書き込んだことで経験する事ができました。
地味なアニオタだった俺はセックスに憧れていて、風俗に行くか出会い系を試してみるか迷っていたのですが、友達が同じような書き込みで童貞を捨てた話を聞き、思い切って掲示板に書き込みました。

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ママ友とのエッチな話の影響で息子と

息子とセックスするようになってから、8年になります。
もう、息子も25歳、私も46歳になります。
初めての時は、誘ってしまったのは私でした。
ワーカーホリックの主人は、今もそうですが、SEをやっているので、週の内3日か4日は会社に泊まって帰ってきません。

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[ 2019/06/01 03:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

憧れていた先生と、体育祭の準備のどさくさでエッチしました

じゃあ西村さんにならって、仮名だけど一応名前紹介します。
あたし=尾崎くみ。
先生=中村先生(生物担当)です。
あたしが高2の時の担当の先生でした。
3年になってからは生物の授業がなかったから、中村先生の授業がなくて、憧れてたあたしとしてはめっちゃ残念でした。

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[ 2019/06/01 02:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)
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