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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた5(マガブロ 転載禁止).

前回の話

まさみは、ソファの上で四つん這いになっている。その顔には、アキオがぶっかけた精液が付着したままだ。顔面を、他人の精液でドロドロにしたまさみを見て、私は強い興奮を感じて激しく勃起していた。

「本当に良いのか? 俺はもう満足してるぜ」
アキオは、ペニスをまさみの膣口にこすりつけながら質問してきた。私は、言葉が出てこない状況ながら、黙ってうなずいた。
すると、アキオは薄く笑った後、
「良いってさ。じゃあ、このまま入れてみなよ」
と、まさみに指示をする。まさみは、焦れたような顔で、
『イジワル。パパ、ゴメンね。アキオさんの大きいおちんちん、入れちゃうね』
と、言った。そして、私と目が合ったまま腰をアキオの身体にくっつけていくように動かす。

『うぅあぁ、太い……拡がっちゃう』
まさみは、私を見つめたまま言う。四つん這いのまま、腰を動かしてペニスを迎え入れていくまさみ……。私は、興奮と嫉妬でおかしくなりそうだった。

なにも言えずに黙って見ているだけの私の前で、まさみは根元までアキオのペニスを入れてしまった。そして、私を見つめたまま、腰を前後に動かし始めた。四つん這いの状態で、ぎこちなく腰を動かすまさみ。
『うぅっ、深いの、一番奥まで入ってるの』
まさみは、アキオのペニスの感想を報告してくる。私は、すぐ目の前でとろけた顔のまま腰を動かし続けるまさみを見て、ペニスが爆発しそうなほどの勃起を続けていた。

「まさみちゃん、エロいね。バックで自分から腰振るなんて、淫乱すぎるでしょ」
アキオは、からかうような口調で言いながら、まさみの胸を鷲づかみにする。そして、乳首を責め始めた。
『うぅっ、アッ、アンッ、気持ちいいっ、もっと強くッ、ううっ! パパ、気持ちいいの。ゴメンね、すごく感じてるのっ』
まさみは、罪悪感にまみれたような顔になっている。でも、そんな顔をしながらも、腰の動きはどんどん滑らかになっていく。

すると、まさみは私に、
『パパ、キスして。愛してる』
と、泣きそうな声で言ってきた。私は、まさみの気持ちがまったくわからない。私に愛の言葉をささやきながら、アキオのペニスを味わい続ける彼女……。でも、私は吸い寄せられるように彼女にキスをした。顔中に付着した精液が気になりながらも、興奮しすぎた私は夢中で舌を絡めていく。

アキオの精液が私の顔にも付着するのを感じながらも、猛烈に舌を絡め続けた。まさみも激しい興奮状態のようで、私の舌に自分の舌を強烈に絡めてくる。私は、顔がアキオの精液で汚れるのも構わず、夢中でキスを続けていた。

すると、まさみが私の顔を舐めるようなキスを始めた。ズルズルッと音を立てながら、私の顔に付着したアキオの精液を吸い取り始める彼女。
まさみは、私に見せつけるように口を開ける。すると、当然のことながら彼女の口の中はアキオの精液でいっぱいになっている。

まさみは、しばらく妖艶な笑みを浮かべながら口の中を見せつけ続ける。そして、興奮が異常なレベルになっている私の前で、黙って口を閉じて飲み干してしまった。
『飲んじゃった。パパ、ゴメンね。ここに、他の人の精液が入ってるよ』
そう言って、まさみは私の手を掴んで自分のお腹に当てた。私は、その言葉に激しく嫉妬してしまった。まさみの体内に、他人の精液がある……。それは、夫として許せる事ではない。でも、私はなにも言えずに荒い呼吸を続けるだけだった。

すると、まさみの手が私のペニスに伸びてくる。そして、亀頭のあたりを指でもてあそぶように触りながら、亀頭全体を手の平で覆うように握ってきた。
『カチカチだね。パパって、寝取られ好きなの?』
まさみは、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、そんな事はないと答えた。
『じゃあ、どうしてこんなになってるの? さっきも、射精してたよね?』
まさみは、いじめるようなトーンで言ってくる。私は、しどろもどろになってしまい、何も返事が出来ない。

『じゃあ、見てて。アキオのさんの大きなおちんちんで、いっぱい感じちゃうから。パパも、オナニーして良いからね』
まさみは、からかうような口調で言う。そして、動きを止めた。
『アキオさん、いっぱいして下さい。パパの前で、狂わせて』
そんな事を言うまさみ。すると、アキオはまさみの腰を掴むようにし、腰を振り始めた。
「見られながらいっぱいイケよ」
そんな事を言いながら、腰を振り続けるアキオ。サディスティックな面が出てきているようだ。
『うぁうっ、アッ、気持ちいいっ! 奥、うぅっ、奥に当たる。あぁっ、アンッ、パパ、すごいのっ! 気持ちいいのっ!』
まさみは、そんな言葉を口しながらあえぎ続ける。私は、他人にバックで犯されてあえぐまさみを見ながら、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。
もう、何度も射精した私のペニス……。でも、まるで10代に戻ったようにいきり立って固くなっている。

パンッ、パンッ、と、小気味良い音を立てながら腰を振り続けるアキオ。まさみは、私の事を見つめたまま、とろけた顔であえぎ続ける。少し罪悪感も感じているようなその表情は、今まで見た事もないようなイヤらしいものだった。
私は、激しくペニスをしごきながら、まさみの痴態を見続けていた。まさか、ここまでエスカレートするとは想像もしていなかった。風俗代わりに手で抜いてあげるだけ……。そんな話だったはずだ。アキオも、ヘルスの半額ですっきり出来て、まさみも小遣い稼ぎになる……。双方が得をする話だったはずだ。

まさみは、眉間にシワを寄せ、強い快感を感じているような顔になっている。アキオは、なるべく私の方を見ないようにしながら腰を振り続けている。それにしても、長いペニスだと思う。ストロークの長さが段違いだし、響いてくる水音も激しい。
バックでハメられながら乳首を責め続けられているまさみは、徐々にあえぎ声がむせび泣くような感じになってきている。
『もうダメっ、イクっ、イクっ! パパ、イッちゃうっ! キスっ、キスしてっ!』
まさみは、目を見開くようにして叫ぶ。私は、すぐに彼女にキスをした。精液の臭いが鼻をつくが、構わずにキスをする。まさみは、私に抱きつきながら舌を絡めてくる。

すると、まさみと密着した事で、アキオの腰の動きがダイレクトに伝わってくる。私は、この状況でもオナニーを続けていた。そして、あっけなく射精してしまった……。

まさみは、私の射精にあわせるように、身体をガクガクッと震わせた。そして、まさみは私から離れ、私を見つめる。照れくさそうに笑うと、
『イッちゃった。でも、パパもだね。気持ち良かった?』
と、聞いてくる。私は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、次はアキオさんの番だね。私が上になるね』
まさみは、そんな事を言う。アキオは、もう満足したから大丈夫だというような事を言うが、
『ダメだよ。お客さんなんだから、遠慮しないで』
と、まさみは言う。でも、アキオはすでに射精もしている。私は、単にまさみがまだセックスをしたいだけなのではないか? と、疑念を感じていた。

アキオは、遠慮がちにソファに寝転がる。そして、
「いや、サービス良すぎだよ。こんなの、高級ソープみたいじゃん。良いの? 本当に?」
と、戸惑いながら質問する。
『良いの、良いの。だって、パパも新しい自分に気がつけたんだから、私も新しい扉を開かないとね』
まさみは楽しそうにそう言うと、アキオにまたがってしまった。

『じゃあ、お客さん、たっぷり楽しんで下さいね』
まさみは、おどけた口調で言うと、そのまま腰を下ろしてしまった。一気に根元まで入れてしまったまさみ……。のけぞって天井を仰ぎ見るような格好になっている。
『ヤバい。楽しませるつもりが、もうイッちゃいそう』
まさみは、一瞬でとろけきった声に変わった。それでも、まさみは腰を動かし始めた。ぎこちない感じで腰を上下に動かし続けるまさみ。普段から、騎乗位なんてめったにしない。

「あぁ、気持ちいい。さっきより締まってるじゃん」
アキオは、満足げに言う。私は、アキオのペニスが出入りするのを見ながら、どうしてこんなにサイズの違いがあるんだろう? と、不公平だなと感じていた。

『ホント? 気持ちいい? もっと気持ち良くなって』
まさみは、荒い呼吸を続けながら腰を動かし続ける。
「疲れるでしょ。こうやって動かすのもあるんだよ」
そう言って、まさみの腰を掴み、上下ではなく前後に動かし始める。揺さぶるように動かすと、まさみの声がより大きくなった。
『こっ、これ、あぁ、擦れて、うぅっ、気持ちいいっ。クリも擦れて、あぁっ、ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ』
まさみは、とろけきった顔で叫ぶ。アキオは、そのまままさみの腰を持って揺さぶり続けていく。私は、何回も射精しているのに、我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。

アキオは、しばらくそのまま、まさみの腰を動かし続けていたが、急に手を離した。でも、まさみの腰はそのまま前後に動き続ける。もう、自分の意思で動かしているようだ。なまめかしく動く腰……。まるで、そこだけ別の生き物のようだ。

『あぁ、これ気持ちいい。すごいの。イッちゃう、もうイク、パパ、イクっ』
まさみは、私を見つめたまま余裕のない声をあげる。そのままさらに腰の動きを速くしていくまさみ……。すると、
「ヤバ、もう出そう」
と、アキオも余裕のない声をあげた。
『イッてっ。私もイクっ、一緒にっ!』
まさみも叫ぶ。そして、アキオはうめき声をあげてまさみの中に射精を始めてしまった。

「ゴ、ゴメン! 中に出しちゃった」
アキオが、慌てて謝る。かなり焦っている顔になっている。
『大丈夫。ピル飲んでるし』
まさみは、グッタリしたような感じで話をする。疲れているような雰囲気だ。
「そっか、そうだったね。ホント、ありがとう。最高だったよ」
アキオがお礼を言うと、まさみは彼の上からスッと移動した。そして、シャワーを浴びに行くと言って部屋を出て行った。アキオは、バツが悪そうな顔で服を着る。
「ありがとな。その……悪かったよ」
アキオは、申し訳なさそうに謝ると、そのまま帰って行った。私は、呆然としていた。まさかここまでするとは……。そんな驚きと焦りを感じていた。

すると、まさみが戻ってきた。身体にタオルを巻いただけの格好だ。
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた6(マガブロ 転載禁止).

前回の話

『また出してる~。ほら、パンツ脱いで。気持ち悪いでしょ?』
まさみは、優しい顔で言いながら、私のズボンとパンツを脱がせてくる。あっという間にペニスをむき出しにされた私。射精してしまったので、精液でドロドロ状態だ。

私は、手の平にアキオの精液をいっぱいにしたまま、羞恥で顔を赤くしていた。射精しても、私のペニスはまだ大きいままだ。チラッと横を見ると、アキオのペニスが揺れるように動いている。その度に、ヘソのあたりにペタンとくっつくのがわかる。


私のものは10cmあるかどうかだと思うが、アキオのはあきらかに20cmを超えているよう見える。世の中、不公平だなと思う。

『フフ。パパもいっぱい出したけど、アキオさんもいっぱい出したんだね。今、片づけるね』
まさみはそんな風に言うと、私の手の平に口をくっつけ、アキオの精液をすすり始めた。ズズっと音を立てながら吸い込んでいくまさみ……。あれだけあった精液が、あっという間になくなる。まさみは、吸い取るそばから飲み込んでいるようだ。

『すっごく濃いね』
まさみは、そんな風に言う。そして、私のペニスの周りにも口をくっつけ、私の精液をすすり取っていく。アキオのと同じように、すすり取るそばから飲み干していくまさみ。
『パパの方が、薄いんだね』
まさみは、そんな感想を漏らす。私は、さらに劣等感を刺激されながらも、興奮して息遣いが荒くなっていた。

『パパ、お水持ってきてくれる? 口の中がこんなんじゃ、キス出来ないから』
まさみは、そんな風に言う。私は、またアキオとキスをするんだなと思いながらも、言われた通りに水を取りに行った。冷蔵庫からペットボトルのミネラルウォーターを取り出し、コップと一緒に手に持つと、すぐにリビングに戻った。

すると、すでにまさみは対面座位でアキオの上にまたがっていて、キスまでしていた……。
『ゴメンね。もう始めちゃってるから。パパも、いつでもオナニーして良いからね』
まさみは、とろけた顔で言う。私は、持ってきた水を自分で飲みながら、弱々しく床に座った。ソファの上で、対面座位で繋がる二人。ピルを飲んでいるとは言え、当たり前のように生セックスをする二人を見ると、心配になってしまう。

まさみは、腰をこすりつけるような動きで動かしながら、アキオに腕を回して抱きつき、キスをしている。ただの風俗代わり……だったはずなのに、恋人や夫婦がするように、普通にセックスをしてしまっている。

『あぁ、気持ちいい。アキオさんの、子宮にずっとキスしてる』
まさみは、そんなことを言いながら腰を振り続ける。なまめかしく、そして激しい動き。それは、私とのセックスでは一度もしたことのない動きだ。

「子宮に当たると、どんな感じなの?」
アキオは、不思議そうな顔で質問する。
『ジンジンしびれて、頭が真っ白になっていく感じだよ』
まさみは、とろけた声で答える。
「昔からそうなの?」
アキオが質問を続ける。
『違うよ。だって、アキオさんとするまで、こんな奥まで入れられたことないから』
まさみは、少し言いづらそうに答える。
「そっか、でも、まさみちゃんの奥って、すごく名器だよ。ザラザラしててすぐイッちゃいそうになる」
アキオは、そんなことを言う。
『奥まで入れないと、普通って事? パパ、ゴメンね。入り口も名器だったら良かったのに……』
まさみは、アキオと繋がったまま私に話しかけてくる。私は、下半身裸の情けない姿のまま、弱々しく頭を振った。

まさみは、徐々に顔つきが変わってくる。集中しているような顔だ。とろけたような顔と、真剣な顔が混じり合い、不思議な表情になっている。

『気持ちいいの。クリも擦れて、すぐイキそう』
まさみは、腰をグラインドさせるようにこすりつけながらあえぐ。すると、アキオがまさみの乳首をつまみ始めた。ギュッと形が変わるくらいに強くつまむ彼。
『ンヒィッ、うぅあぁ、乳首気持ちいぃ』
まさみは、さらに顔をとろけさせ、アヘ顔みたいな感じになってしまっている。
「まさみちゃんって、ちょっとM入ってるよね」
アキオは、さらに強く乳首をつまみながら言う。まさみは、あえぎ声に泣き声が混じったような声に変わってきている。
『もっと、もっと強くして。痛くして』
まさみは、うわずりすぎて震えているような声で言う。アキオは、見ていて心配になるほど強くまさみの乳首をつまみ始めた。

『うぅああっ、イクっ! イクっ! パパっ、イッちゃうっ! 見ないでっ、イクの見ないでっ!』
まさみは、私に向かって叫ぶように言いながら、さらに腰の動きを早める。アキオは、まさみの両乳首をつまんだまま、キスを始めた。すぐに絡みついていくまさみの舌。まさみの方が、積極的に舌を絡めているのがわかる。

私は、濃厚すぎるキスをしながら、対面座位で腰を振るまさみを見て、とうとう我慢出来ずにオナニーを始めた。いつも家族で過ごすリビング……。幸せそのものの毎日だった。でも、今は私は嫉妬で狂いそうになりながら、まさみの痴態を見てオナニーを続けている。

『イッちゃった。乳首、千切れちゃうかと思ったよ』
まさみは、少しボーッとしたような顔で言う。本当に、気持ち良くてたまらないという感じだったみたいだ。
「どうする? 次はどんな格好でする?」
アキオは、まさみに質問する。これまでは、基本的にはまさみが風俗嬢のようにアキオに奉仕をする感じだった。でも、今はすっかりとまさみも楽しんでいるような状況だ。

まさみは、ソファに身体を預けるようにして四つん這いになる。そして、お尻を高く上げて誘うような仕草をする。
「バックが良いの?」
アキオが質問する。
『うん。激しくして欲しいな』
まさみは、期待に震えるような声でおねだりをする。そして、私にも、
『パパもこっち来て』
と、声をかけてきた。さっきは、イクところを見ないでと叫んでいた。でも、今は近くに来いという。私は、まさみの気持ちがよくわからなくなっていた。

私が近づくのと同時に、アキオがバックでハメてしまった。長いペニスが、一気にまさみの体内に消える。どうやったら、あんな長さのものが収まるのだろう? と、疑問に感じるほど、あっけなく入ってしまった。

『ううぅう゛っ! ヒィあぁ、子宮に当たってるぅ。パパ、見える? あんなに長いおちんちんが、ここまで入ってるんだよ』
まさみは、自分のおへそのあたりをさすりながら言う。私は、まさかそんなところまで? と、思いながらも、寸法的にはそうだなと思っていた。

「動くよ」
アキオは、そう言ってゆっくりとペニスを動かし始めた。引き抜かれていくとき、まさみはアゴを上げて口をだらしなく半開きにする。多幸感を感じているような顔だ。
そして、ズブズブと長いペニスが入っていくと、まさみは口を閉じて歯を食いしばるような顔になる。拳を握るようにしながら、強い快感に耐えているようだ。

『パパ、ここ触ってみて』
まさみは、あえぎながら私に話しかけてくる。そして、私が手を伸ばすと、手首を掴んできた。そのまま、自分のおへそのあたりに私の手を持って行くまさみ……。
すると、アキオのペニスの出入りで、ヘソの下あたりが動くのがわかった。
『すごいでしょ? こんなところまで責められちゃったら、もうダメだよ。抜け出せなくなっちゃう。この快感から、もう抜け出せないよ』
まさみは、潤んだような瞳で言う。私は、そんなに気持ちいいの? と、質問する。
『うん。気持ちいいの。もう、頭バカになってる。このおチンポのことしか考えられないよ』
まさみは、罪悪感と快感で見たこともないような表情をしている。私は、まさみの下腹部を手の平で触りながら、アキオのペニスの動きを体感していた。
雑誌などに、ペニスは大きければ良いというものではないとか、大きすぎると痛いだけ、等と書かれたりしている。でも、まさみのとろけきった顔を見ていると、そんなものは巨根じゃないライターのひがみでしかないとわかる。

『パ、パパ、そこもっと強く押してみて』
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子供のクラブ繋がりで、夫が単身赴任の奥さんと仲良くなった.

ある奥様とお付き合いがあります。
子供のクラブ活動繋がりです。
お互いの子供がソフトテニス部のダブルスを組んでいるからです。
その奥様の旦那様は仕事で単身ブラジルです。

【続きを読む】

会社の中で、彼氏に立ちバックで犯されてイッちゃいました♡.

私も会社でしちゃったことある。システム管理の部署なんだけど、そこの同い年の彼と付き合い始めて4ヶ月くらいの頃。
社内ネットワークに障害が起きて、彼は前日に徹夜。

私が朝に出勤して、彼の携帯メールに「徹夜ご苦労様。今日のランチは私のおごり♪」って送ったら、デスクの電話にSVルームから電話がかかってきた。

【続きを読む】
[ 2019/05/01 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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