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☆後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに5(ブロマガ転載禁止).

前回の話

『ドロドロだね~。出し過ぎだよ』
女の子は、そんなことを言いながら自分の顔のザーメンを指で集めて口に持って行く。そして、なんの躊躇もなく飲み込んでしまった。
『ホントに溜めてたんだね。凄く濃いよ。美味しい』
女の子は、ザーメンを飲み干すと発情したような顔になった。私は、女の子がこんな状況で知り合った男のザーメンを飲み干してしまった事に驚いていた。病気とかは怖くないのだろうか?

すると、女の子は嫁の顔に唇をつけ、ザーメンをすすり取り始めてしまった。嫁の鼻や頬、髪の毛に至るまですすり取り飲み干していく。嫁は、少し驚いた顔でそれを見つめている。

そして、女の子は嫁の口の周りのザーメンをすすり取ると、その流れで嫁にキスを始めた。小さな舌が嫁の口内に差し込まれ、かき混ぜるように動かされている。嫁は、最初戸惑ったようになっていたが、すぐに舌を絡め始めた。あんな風にキスをしてしまったら、男の子のザーメンが嫁の口の中に入ってしまう……。そう思うと、激しく動揺してしまう。

二人は、夢中でキスをする。口の周りをザーメンまみれにしながら、卑猥な水音を立ててキスをする……。男の子はそれを間近で見つめながら、ペニスをしごき始めていた。1ヶ月溜めていたのが本当かどうかわからないが、1回射精したくらいでは軟らかくなる気配もないようだ。

女の子は、嫁とキスをしながら嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。そして、ゴソゴソとまさぐり始める。嫁は、一瞬ビクッと身体を震わせたが、抵抗することもなくキスを続ける。
しばらくそれが続くと、女の子はキスをやめ、嫁のスカートをまくり上げてショーツを脱がせていく。嫁のアソコはヌラヌラと光っていて、濡れているのがわかる。そして、女の子は嫁のアソコを舐め始めてしまった。
『あっ、んっ、うぅ、ダメ、あっ、あっ、んふぅ』
嫁は、少し恥ずかしそうにしてはいるが、ほとんど抵抗していない。それどころか、甘い声が漏れ始めている。薄暗いとは言え嫁のアソコは丸見えで、男の子は凝視している。他の男に見られてしまっている……。そう思うと、なぜかドキドキはより強くなる。

女の子のクンニは繊細な感じで、男が舐めるのとは違う感じだ。嫁は、のけ反り気味になったり、身体を折り曲げるようになったり、脚をピンと伸ばしたりしながらあえぎ続ける。
私なんかは、ついつい激しくすれば良いと思ってしまいがちだが、女の子は一定のリズムで舐め続ける。嫁は、見たことがないくらいに気持ちよさそうにあえいでいる。

『ダ、ダメぇ、あっ、あっ、気持ちいいっ、本当に気持ちいいの、うぅぁっ』
嫁は、うわずった声で叫ぶ。そして、いつの間にかシーツをギュッと握り締めている。女性にイカされそうになっている嫁……。私は、嫉妬の感情は沸いてないが、敗北感のような感情が湧いている。

すると、女の子は嫁にクンニをしながら、自分のアソコを指で拡げ始めた。四つん這いのような格好でそんな事をしているので、膣肉まで丸見えになっている。そして、そのままお尻を左右に振るようにして男の子を挑発している。
男の子は、すぐにコンドームを装着すると、バックで女の子にハメてしまった。嫁のあえぎ声と女の子のあえぎ声が混じり合い、言いようがないほど卑猥な空気に満たされていく。

『ダ、ダメッ、イクっ、イッちゃうっ、パパ、イッちゃうっ! うぅあっ!!』
先に嫁が果てた。すると、女の子は舐めるのをやめ、本格的にあえぎ始めた。
『そうっ! もっと奥にっ! おチンポつっこんでっ! あっ、あっ、気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいっ!』
女の子は、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。童顔で幼く見えるのに、あえぎ方は本当にイヤらしい。
嫁は、バックでガンガン突かれている女の子を羨ましそうにも見える顔で見ている。そして、突然女の子の乳首を触り始めた。
『乳首気持ちいいっ! もっと、もっと触って。舐めてぇ』
女の子は、さらにとろけた顔になりながら叫ぶ。嫁は、仰向けで寝転がるようにして女の子の身体の下に入り、乳首を舐め始めた。完全に3Pになってしまっている……。ここまでするとは想定していなかったので、少し焦りの気持ちも湧いてきた。でも、男の子は夢中で腰を振り続けているし、嫁も楽しそうに女の子の乳首を舐め続けている。すると、
『イクっ! イクっ! オマンコイッちゃうっ! ひぃああっ! イクぅ~っ!!』
と、女の子はバックで突かれながら叫ぶようにして果てた。男の子は、いったんペニスを抜いた。コンドームのついたペニスは、湯気が立ちそうなほど濡れて光っている。

『もうダメぇ。お姉さん、交代しよ?』
女の子は、トロンとした顔で嫁に話しかける。嫁はそそり立つペニスを見つめながら、少し迷ったような顔になっている。そして、急に私の方を見た。真剣な顔になっている。でも、私の股間のあたりを見た途端、薄く笑うと男の子の方を見てしまった。私は、はち切れそうなほど勃起したペニスを慌てて押さえたが、もう手遅れだった。

『じゃあ、お願い出来るかな? こんなおばちゃんだけど、良いかしら?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。嫁はスカートだけの姿で、今さらスカートを整えてアソコを見えないようにしている。
「そんなことないです! 凄く綺麗ですし、全然おばちゃんじゃないと思います。是非お願いします!」
男の子は、かなりテンションが高くなっている様子だ。
『じゃあ、お願いします』
嫁は、そう言うとベッドに仰向けに寝転がった。男の子はすぐに嫁に覆いかぶさるようになり、大きな胸を揉み始めた。
「大きいですね。でも、張りがあってすごいです」
男の子は、そんなことを言いながら夢中で嫁の胸を揉む。私は、嫁の胸がグニョグニョと形を変え、良いように揉まれているのを見て、息が苦しくなるくらいに興奮していた。

しばらく胸を揉み続けていると、男の子は我慢しきれなくなったように嫁の乳首にむしゃぶりついた。とうとう、乳首まで舐められてしまった……。そう思うのに、私は何もせずにただ見ているだけで、興奮は高まるばかりだ。
『んっ、んふぅ、ん、あ、あっ、あっ、気持ちいい……』
嫁は、可愛らしい声をあげ始めた。強くあえいでいるわけではないが、他人に感じさせられている嫁を見て、嫉妬心がどんどん強くなる。
『私も舐める~』
女の子は、楽しそうなノリで嫁の乳首を舐め始めた。二人に左右の乳首を舐められ、本当に気持ちよさそうな顔になる嫁……。
『気持ちいい。二人に舐められるの、すごいかも……。んっ、あっ、あんっ、気持ちいい。こんなの初めて』
嫁は、本当に気持ちよさそうだ。すると、唐突に男の子が嫁にキスをした。私は、さっきの女の子とのキスとはまったく違ったショックを受けた。孝一とキスしているのを見たときも強烈なショックを受けたが、まったく見ず知らずの初対面の男とキスをしているのは、焦燥感が強い。

嫁は、とくに戸惑う様子もなく、キスされるに任せている。男の子の舌が嫁の口の中を出入りし、かき混ぜていく。夢中でキスをしているという感じだ。女の子は、そんな嫁の乳首を舐め続けている。

しばらくその状態が続いたが、嫁が舌を絡め始めてしまった。二人の舌が絡み合い、糸を引くのも見える。はるかに年下の男の子とキスをする嫁を見て、昔浮気した相手も、こんな感じだったのかな? と、想像してしまった。
若い浮気相手のために、セーラー服を着たり大人のおもちゃを使ったりしていた嫁……。健気というか、必死だったんだなと思う。

『もう、入れて。我慢出来ない……』
嫁は、絞り出すように言う。まだ、多少は恥ずかしさと罪悪感があるようだ。
「了解です! じゃあ、行きますね」
男の子は、明るくそんな風に言うと、嫁に覆いかぶさる。そして、つけっぱなしのコンドームのまま、嫁に挿入しようとする。すると、女の子が、
『ダメだよ。ちゃんと付け替えないと』
と、男の子に指示をした。男の子は、すいませんと言ってコンドームを付け替え始めた。コンドームを外すと、ペニスがより大きく見える。私は、孝一とはコンドームをつけずにしていた事を思いだし、暗い気持ちになってしまう。もしも、妊娠してしまったらどうするつもりだったのだろう?

「じゃあ、行きます。入れちゃいますね」
男の子は、念を押すように言う。そして、ペニスを掴んで嫁の秘肉にあてがっていく。私は、呼吸を荒くしながらそれを見ていた。すると、嫁がクルッと顔を私に向ける。そして、声を出さず、口の動きだけで、
”いいの?”
と、聞いてきた。私は、ほとんど反射のようにうなずいていた。嫁は、一瞬表情が消えたような感じになったが、すぐに男の子に向き直る。男の子は、そのまま腰を押し込んでいく。
『うぅ、あぁっ、くぅ……太い……』
嫁は、男の子の挿入を受けながら、戸惑いのような声を出す。でも、私は、もっと大きいものを経験しているクセにと思ってしまう。
「あぁ、気持ちいいです。包み込まれる感じです」
男の子は、嫁の膣の具合を話す。私は、自分の妻の膣の品評を聞かされ、悔しい気持ちや情けない気持ちになる。

『ありがとう。キミのもすごいわ。こんなに大きなの、初めてよ』
嫁は、そんな言葉を口にした。孝一や昔の浮気相手のことは、私には当然のように秘密にするつもりのようだ。
「ありがとうございます。じゃあ、動きますね!」
男の子は元気いっぱいに答えると、腰を振り始めた。嫁は、気持ちよさそうな声であえぎ続け、男の子も元気よく腰を振り続ける。女の子は、すぐ横でそれを見ながら、さっきのディルドでオナニーを始めている。

「お兄さん、私としますか?」
女の子は、急に私に聞いてきた。すると、嫁が慌てた口調で、
『ダ、ダメッ! パパは見学だけだから!』
と、言う。
『えぇ~? それって、ズルくないですか?』
女の子は、そんな風に言う。すると、嫁は、
『ダメなものはダメなの』
と、言う。私は、嫁のその言葉が妙に嬉しかった。でも、そう言っている嫁は、他の男と繋がっている……。

「お姉さん、奥が浅めなんですね。これとかどうですか?」
男の子は、身体を起こして嫁の腰を少し持ち上げるような感じで腰を振る。屈曲位というのだろうか? 嫁は、ビクンと体を震わせる。
『あぁっ! こ、これ、すごいぃ。うぅっ、あっ、あぁんっ! 気持ちいいっ! そこもっと、ひぃうぅっ、もっとこすってっ!』
嫁は、さっきまでとはリアクションが完全に変わっている。本当に気持ちよさそうだ。男の子は、微妙に角度を調整しながら、嫁の膣壁の上側をこすり上げるように腰を振る。
嫁は、頭を振ったり、のけ反ったりしながら、見たこともないくらいに乱れていく。孝一とのセックスは、声を殺さなければいけないと言うところで、ここまで乱れることは出来なかったと思う。今の嫁は、遠慮無しに声をあげ、自分でも腰の位置を調整したりしながら快感をむさぼっている。

私は、嫁の本当の姿を初めて見た気がした。男の子は、意外に経験が多いようで、屈曲位で嫁をあえぎっぱなしにしている。すると、突然股間をまさぐられた。驚いて横を見ると、いつの間にか横に来ていた女の子が、私の股間を握っていた。ズボンの上からでもしっかりとペニスを握られてしまい、慌てて振りほどこうとしたが、女の子は人差し指を唇に当て、静かにしろと合図してきた。

嫁は、あえぎ続けていてこちらの様子には気がついていない。私は、黙って握られるままにしてみた。すると、女の子はファスナーに手をかけ、私のペニスを剥き出しにする。そして、直接しごき始めた。

嫁が目の前で若い男に狂わされているのを見ながらの手コキは、一瞬で射精感が高まるほど気持ちいい。

『イッちゃうっ! ダメぇ、イクっ! 気持ちいいのっ、パパ、イッちゃうっ』
嫁は、そんな言葉をあげながら私を見た。すると、一瞬大きく目を見開いた。でも、すぐに男の子の方に向き直り、
『キスしてっ、キスしながら突いてっ!』
と、指示をした。
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・倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった完(ブロマガ転載禁止).

前回の話

『トオル、見ててね。こんなぶっといおチンポが、根元まで入っちゃうから』
嫁は俺のことを見ながらそんな風に言う。俺は、止めることも出来ずに呆けたようにそれを見ているだけだった。
男は嫁に覆いかぶさると、そのまますんなりと挿入してしまった。
『ううっ、やっぱり大きいね。トオルのじゃ届かないところまで一気にきちゃったよ』
嫁は、気持ちよさそうな顔で言う。
「平気ですか? すっごく見られてますよ」
男は、少し怯んだような顔で言う。でも、ペニスを抜こうというそぶりは見せない。

『大丈夫よ。彼、すっごく興奮してるんだから。ほら、見て。大きくなってるでしょ?』
嫁は、俺の股間を指さしながら言う。確かに、俺のペニスはずっと勃起したままだ。
「ホントですね。じゃあ、遠慮なく」
そう言って、男は腰を振り出した。
『あぁんっ、気持ちいい。やっぱり、これくらいないと気持ちよくないわ』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始める。俺は、嫁のアソコを出入りする大きなペニスに、完全に目を奪われていた。
「姫、いつもより興奮してるでしょ。メッチャ締めつけてくるし」
男は、すっかりとおどおどしたところが消えてしまっている。
『わかる? だって、旦那の目の前で浮気してるんだよ。興奮しちゃうに決まってるじゃん』
嫁は、そんな事を言う。
「なんでw 普通、興奮なんてしないでしょ」
男は、笑いながら言う。そして、腰を強く振り始める。
『あっ、うぅあっ、気持ちいいっ。奥にいっぱい当ってるよ。このおチンポ、気持ち良すぎてヤバいのぉ』
嫁は、他の男に貫かれながら俺のことを見つめている。目が合っているのに、嫁は他の男とセックスをしている……。こんな異常事態なのに、俺の興奮は高まる一方だ。

「姫、そう言えば子作りするって言ってなかったっけ? 良いの? 生で入れちゃってるけど」
男は、思い出したように言う。
『そうだよ。トオルと子作りしてるよ。でも、気にしなくて良いよ。愛がないと受精しないから。トオルのじゃなきゃ、妊娠しないから大丈夫』
嫁は、とろけた顔で言う。言っていることは無茶苦茶だけど、嫁は気にもしていない感じだ。
「なるほど、じゃあ遠慮なく中出ししちゃうね」
男は軽いノリで言うと、嫁にキスをした。すると、唇が触れた途端、嫁の方が積極的に舌を絡めていく。そのまま、キスをしながらの正常位が続く。俺は、むさぼるように他人の舌を吸う嫁を見て、もう取り返しがつかない状態になっていることを知った。

『いいよ、早く中に頂戴。子宮にザーメンかけて』
嫁は、とろけきった顔で言う。もともと、さほどセックスに積極的ではなかった嫁が、変わりすぎるほど変わってしまったことに驚くばかりだ。
「了解です。久しぶりなんで、もうヤバ目です」
腰を振りながら言う彼。
『トオル、出そうだって。良いよね? 中に出してもらっても、良いよね?』
嫁は、興奮しきった声で聞いてくる。俺は、思わず頷いてしまった。
『ふふ。じゃあ、いっぱい出されるとこ、見ててね』
嫁はそう言って、男にキスをした。それだけではなく、男のシャツに手を突っ込み、乳首をまさぐり始めた。
男は、うめきながら腰を振る。腰の振りも、どんどん早くなっていくのがわかる。肉がぶつかる音に、クチョクチョという水音が混ざってきた。

「姫、潮吹きすぎだって。ご主人見てるからって、張り切りすぎw」
男が笑いながら言う。よく見ると、嫁はハメ潮を吹いているような感じだ。
『だって、イキっぱなしだもん。やっぱり巨根じゃなきゃダメだね。あぁ、またイッちゃいそう。ねぇ、一緒にイコ? 淫乱な肉便器に、種付けして下さい』
嫁は、加虐心をそそるような顔で言う。
「よし、じゃあ、出すよ。ご主人の目の前で、たっぷり出してやる』
そう言って、スパートをかけた彼。嫁は、のけ反ってシーツをグシャグシャに掴み始めた。
「うぅ、イクっ」
男は、短くうめいて射精を開始した。そして、嫁は射精された瞬間、電気ショックでも受けたように身体を跳ねさせながら、
『イグゥッ! ぐぅぅう゛う゛ぅっ!!』
と、獣のように吠えながら果てた。

「あ~あ、出しちゃった。ホントに平気? 溜まってたから濃いの出ちゃったよ」
男は、イッて冷静になったのか、そんな事を聞く。
『大丈夫。愛がないから受精しないって』
嫁は、トロンとした顔のまま言う。そんな事、あるわけがないと思う。

すると、インターホンが鳴った。
「あっ、来たよ。姫、ちょっと待って」
男は、ペニスを抜いてインターホンに近づいていく。
『ふふ。ちょうど良いタイミングだね。まだ足りないって思ってたんだ。トオルもでしょ? 私が狂うの、もっと見たいんだもんね』
嫁は、そんな事を言う。俺は、ドキドキしっぱなしで息が苦しいほどだ。

そして、若い男が二人部屋に入ってきた。
「もうやってるしw」
「姫、久しぶりじゃん」
二人とも、嫁に明るく話しかけた後、俺のことを見て不思議そうな顔をした。
『旦那だよ。今日は、私達のセックス見たいって言うから連れてきちゃった』
嫁は、明るく言う。
「マジかw」
「あの話、ホントだったんだ」
二人とも、怯むこともなく爆笑している。たぶん、人数が多いので余計にそんな態度になるのだと思う。そして、二人ともさっさと服を脱ぎ始めた。最近の若い男性の特徴なのか、筋肉の感じられない痩せすぎの身体だ。でも、ペニスだけは異様に大きく見える。

「じゃあ、お借りします!」
「パパさんも、一緒にどうっすか?」
男達は、軽いノリで俺に話しかけてくる。そして、あっという間に嫁に群がっていく。

「なんだよ、もう中出ししてんのかよ。きったねーな」
男の一人はそんな風に文句を言いながらも、嫁にバックでハメてしまった。最初の男とは違い、コンドームのことを聞きもしないで生で入れてしまった。

『あんっ、ぶっといの入ってきたぁ。やっぱり太いね。ゴリゴリこすれてるよ』
嫁は、バックで貫かれながら気持ちよさそうな声をあげる。すると、もう一人が当たり前のように嫁の顔にペニスを押しつけた。嫁は、すぐにそのペニスをくわえると、イヤらしく舌を使ったフェラチオを始める。

目の前で、上下の口を男達に使われてしまっている嫁……。こんな事までさせるなんて、まったく想定していなかった。ヒロシに貸し出して、少しエロい女になってくれれば良い……。その程度の考えだったのに、まさか又貸しまでされていたなんて、本当に信じられない。ヒロシに、怒りの感情も湧いてくる。

「うわ、ヤバいな、メチャ気持ちいいじゃん。なんか、膣圧アップしてない?」
バックでハメている男が聞く。
「そうそう、姫、ご主人がいるから興奮しまくってるんだよ。俺も、あっという間に搾り取られた」
最初に中出しした彼が言う。
「マジかw 旦那さんが見てるのに、興奮しちゃうってヤバくね?」
腰を振りながら男が言う。嫁は、ペニスをくわえたままうめくようにあえぎ続けている。

それにしても、すごい光景だと思う。二人の男にいいように使われている嫁……。それなのに、少しもイヤがっていないし、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けている。淡白だった嫁をこんなに変えてしまったヒロシは、どんなテクニックを持っているのだろう? それが気になってしまう。

バックでハメている男が、余裕のない声で、
「ヤバ、もう出そう。姫、どこに欲しい?」
と、腰の動きを加速させながら聞く。
『中に! 決まってるでしょ? 肉便器に全部吐き出しちゃって!』
嫁は、興奮した声で言う。すると、男は平手で嫁の尻を叩いた。パチンッ! と、かなり大きな音が響く。
『ひぃぅっ、ああぁ、あぁ……イッちゃったぁ』
嫁は、叩かれた瞬間イッてしまったようだ。
「なに勝手にイッてるんだよ。この、肉便器が!」
男は、さらに平手で嫁の尻をぶっ叩いた。
『ひぎぃっ、うぅあぁ』
嫁は、のけ反りながら身体をガクガクッと震わせる。叩かれるとイッてしまうようだ。そこからは、男は調子に乗ったように嫁の尻を連続的に叩き続ける。その度に、嫁はのけ反ってガクガクッとオルガズムに達しているようなリアクションをする。
「ほら! もっとイケよ! 旦那の目の前でイキまくれって!」
男は、嫁のお尻を叩きながらそんな言葉をぶつける。嫁は、その言葉にすら興奮しているようだ。

そして、男は当然のように嫁の膣中に射精すると、フェラチオさせていた男がすぐに入れ替わるように挿入する。
『うぅああぁ、おチンポいっぱい。もっと! もっと出してっ! オマンコ溢れさせてぇ』
嫁は、本当に幸せそうな顔で言う。
「ホント、ヤバいくらい淫乱だな。旦那が見てるのに、イキすぎだろ」
男はそんな事を言いながら腰を振り続ける。俺は、勃起しすぎてズボンまでシミが出来てしまっていることに気がつき、慌ててそれを隠した。

『オマンコイグゥッ! おチンポ気持ちいいの! トオル、奥まで突かれると本当にすごいんだよ。トオルは一回も突いてくれないけどね』
嫁は、本当に気持ちよさそうな顔のまま、俺を見つめて言う。俺は、目の前にいるのが本当にあやみなのか自信がなくなってしまった。もしかして、そっくりな誰かに入れ替わっているのではないか? 双子? そんな風に、現実から逃避したくなる。

男は、とにかく力強くピストンをする。嫁のことを感じさせるというよりは、さっさと射精したい……。そんな、身勝手なセックスに見える。実際、男はすぐに嫁の膣中に注ぎ込むと、さっさとペニスを抜いてソファに座ってスマホをいじりだした。

すると、嫁は一番最初に射精した男のペニスをくわえ始めた。
『ねぇ、もう一回良いでしょ? このおチンポ、すぐ入れて欲しいの』
嫁は、甘えた声でおねだりをする。嫁は、フェラチオをしながら自分のアソコに指を入れてオナニーまでしている。指を二本差し込み、かき出すように動かしている嫁……。当然のように、ザーメンが流れ出てきて床まで汚している。

「マジ肉便器w ていうか、床汚してるし。ほら、綺麗にして」
男は、友人達が来たことでおどおどした部分がなくなっている。群集心理というヤツなのかな? と、思いながらも、床に口をつけてザーメンをすすり取っている嫁を見て、俺はイキそうなほど興奮してしまっている。

『綺麗にしたよ。良いでしょ? 入れちゃうね。もう、我慢できないの。おチンポ入れちゃいます』
嫁はそう言って、男に対面座位でまたがってしまった。すぐにペニスを根元まで入れると、腰を前後にグラインドし始める嫁。男は、あまり集中していない感じだ。
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※自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた.

「もう、100万くらい行ってるんじゃね?」
祐介があきれたような顔で言った。祐介は、俺の大学のときからの友達で、社会人になった今も親友だ。
「いや、89万5千円だよ。ていうか、また上手くなってないか?」
俺は、スマホのメモアプリを見ながら答えた。祐介とは、大学の頃からビリヤードをよくやった。そして、毎回賭けで勝負をしているが、実際にお金のやりとりはなく、こうやって数字上の金額だけを記録し続けている感じだ。

それにしても、俺もいい負けっぷりだと思う。一勝負500円程度の賭けで、ここまで負けが貯まってしまうということは、俺にはビリヤードの素質はないのかも知れない。

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[ 2018/03/05 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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