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嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた3【ブロマガ転載禁止】.

前回の話

嫁は失神から目覚めると、
『あなた……ごめんなさい』
と、罪悪感にまみれた顔で言ってきた。私は、布団から顔だけ出している嫁に、
「どうしたの? 寝てたからよくわからないよ」
と、あくまで寝たフリをしていたことを貫いた。

『……マッサージで、気持ち良くなっちゃったの……』
嫁は、モジモジした様子で言う。
「そう、良かったね。リラックス出来たの?」
私は、なるべく優しい口調で言った。
『……違うの。その……エッチな気持ちになって、先生にイカせてもらっちゃったの……。ごめんなさい』
嫁は、正直にそんな事を言う。隠すつもりがないのが、正直な彼女らしいと思う。

「どんな風にされたの?」
私は、少し動揺したフリをしながら聞く。
『……アソコを触られたり、指を入れられたり……』
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん。あんなの初めてだった……』
「そんなに良かったんだ……。だったら、また呼ぼうよ。千里も、またして欲しいでしょ?」
『えっ? いいの? 他の人に気持ち良くさせられても……』
「うん。今度は見せて欲しいな」
『もう……ヘンタイなんだから』
はにかんだように言う嫁。でも、さすがにセックスまでしてしまったことは言いづらいようだ。

『あなた、来て……』
嫁は、発情したような顔で私を誘う。私は、すぐに布団の中に滑り込んだ。私に抱きついてきて、熱烈に舌を絡めてくる嫁。それだけではなく、私の上にまたがってきた。全裸の嫁は恥ずかしがる様子もなく、私の浴衣を脱がせ始める。

そして脱がせるとするに、私の乳首を舐めてきた。息遣いも荒く、興奮しているのが伝わってくる。
「そんなに興奮して、どうしたの? そんなにマッサージ気持ち良かったの?」
私が声をかけると、
『うん。お腹を軽く叩かれただけで、イッちゃったの……。あんなの、初めて』
と、うわずった声で言いながら私の乳首を甘噛みしてくる。
「何回もイッたの?」
『うん。もう、イキすぎて死んじゃうかと思った』
どんどん息遣いが荒くなる嫁。本当に興奮しきっているのがわかる。
「僕とするよりも気持ち良かった?」
『……ごめんなさい』
嫁は、答えずに謝ってきた。嘘のつけない彼女らしいリアクションだ。
私は、見ていてそれは充分すぎるほどわかっていたが、それでも嫁の言葉に嫉妬が燃え上がる。そして、体勢を入れ替えて嫁に覆いかぶさっていった。私は、犯すように彼女の中に挿入した。こんなに荒々しくするのは初めてかも知れない。

私は、入れた途端にびっくりした。嫁の膣中は、いつもとまったく違う感じだった。緩いとかそういうことではなく、別の女性としているようなまったく違う感覚だった。

私は、これが寝取られると言うことなのかとショックを受けた。他の男に、嫁の中を変えられてしまった……。そう思うと、嫉妬が嵐のようになる。そして私は、狂ったように腰を振り始めた。
『あっ、あなた、激しいっ。気持ち良いです、もっとしてくださいぃ』
嫁は、少し背中をのけ反らせるようにしてあえぐ。私は、感触の違う嫁の膣に焦燥感を感じながら腰を振り続けた。

『あなた、いつもより固くなってる。興奮してる? あなたも興奮してるの? 私が他の人にイカされたのに、興奮してるの?』
嫁は、うわずった声でそんな事を言う。でも、どことなく私を挑発するような感じに聞こえる。
「してる。興奮してる! そんなに良かったの? そんなに気持ち良かったの? 僕とするより良かったの!?」
ついつい声が大きくなってしまう私。
『良かったの! あなたとするより気持ち良かったのっ! あぁっ! イッちゃうっ! あなた、イクッ!』
嫁は、そんな事を言いながら身体を震わせる。私は、激しい嫉妬と焦燥感を感じながら、あっけなく射精してしまった。

私は、こんなに気持ち良い射精は初めてだった。そして、どちらからともなくキスをしてしばらく抱き合っていた。

『あなた、怒ってる?』
心配そうな口調で聞く嫁。
「怒ってないよ。ごめんね。本当は、寝たフリしてたんだ」
私も正直に話した。
『……知ってたよ。だって、途中で目隠しズレたから……』
嫁は、そんな告白をしてきた。私は、ウソがばれてバツが悪いなと思いながらも、告白してきた嫁は覚悟を決めたんだなと思った。

「先生の、大きかったみたいだね」
『うん。奥の突き当たりまで届いたの。奥を突かれると、頭が真っ白になっちゃうんだね。女に生まれて良かったって思うくらい気持ち良かった……』
嫁は、申し訳なさそうな感じはもうない。私の事を挑発しているような感じで言う。
「僕のじゃ、届かないの?」
自分のことなので、聞くまでもないのに聞いてしまう私。
『知ってるでしょ? あなたが一番わかってるでしょ?』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら言った……。

この時の経験がきっかけで、私と嫁のセックスライフは、倦怠気味だったのがウソのように燃え上がるようになった。ほとんど毎日のようにセックスをするようになり、嫁はわざと先生のマッサージのことを言って私を嫉妬で燃え上がらせるようになった。

そして、それまでもやっていたバイブを使っての疑似寝取られプレイもさらに過激になっていった。今日は、2人で少し郊外の書店型のアダルトグッズ店に行った。
「どう? これくらいだったんじゃない?」
私は、リアルタイプのディルドを手に取り、嫁に渡した。嫁は、
恥ずかしそうに頬を赤くしながら、そのディルドを握った。
『う〜ん。もっと太かったかな?』
嫁はそんな事を言う。でも、いま握っているディルドも、かなりのサイズだ。パッケージを見ると、Lサイズと書いてある。

嫁はLサイズのディルドを棚に戻すと、隣のLLサイズを手に取った。それは、日本人ではあり得ないんじゃないかな? と思うくらいのサイズだ。外人さんだと、これくらいあるのかな? と思うサイズで、私のものと比べると、一回りも二回りも大きな感じだった。

『これだ! 太さはこれくらいだよ。でも、こんなに長くはないね』
慣れてきたのか、楽しそうに笑いながら言う嫁。まさか、こんな風に2人でアダルトグッズを選ぶ日が来るなんて思ってもいなかった。

「こんなに? ホントに? だって、こんなの、外人さんみたいだよ」
『うん。でも、たぶんこんな感じだったよ』
嫁は、少し上気したような顔になっている。先生とのプレイを思い出して興奮しているのだろうか? そう思うと、胸がドキドキしてくる。

「じゃあ、これ買おうか」
『うん。早く帰ろう』
嫁は、うわずった声で言う。もう、入れて欲しくなってしまったのだと思う。

そしてそれを購入すると、私達はすぐに帰宅した。すると、まだ玄関なのに、嫁が抱きついてキスをしてきた。荒々しく舌が突っ込まれてきて、私の舌をむさぼる。
『あなた、もう我慢出来ない。入れて欲しい』
荒い息遣いで嫁が言う。こんな嫁は初めて見た。
「どっちを? 僕の? それとも、先生のサイズのこれ?」
私が興奮しながら聞くと、嫁はあっけなく、
『これ! この大きいのが欲しい!』
と、うわずった声で言った。私は、わかっていた事ながらショックを受けてしまった。そして、嫉妬しながらも激しく興奮してしまった。

そして、嫁と一緒に寝室に移動し、キスをしながらもつれるようにベッドに倒れ込んだ。
しばらくキスをした後、私は袋からさっき購入したディルドを取り出す。シュリンクを破りディルドを取り出すと、少し臭いがした。私は、いったん洗ってくると言って寝室を出た。

私は、洗面所でハンドソープを使ってディルドを洗い始めた。それは、不思議な気持ちだった。その硬さに驚き、太さと造形にもっと驚いてしまった。人体ではあり得ない硬さ。でも、ただカチカチなだけではなく、弾力もちゃんとある。
そして、その太さは私の手でやっと指が回るほどの太さがあった。

握り慣れた自分のペニスと比べて、笑ってしまうほどの差がある。そして、その造形はカリ首が威圧するように張り出していて、まがまがしさを感じてしまうほどだ。

私は、本当にこんなに太かったのかな? と、疑問を持ってしまった。あの時、乱れに乱れた嫁に注視しすぎて先生のペニスはさほど見る余裕がなかった。確かに、大きいとは思った記憶はあるが、ここまでだったかな? とも思う。
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フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果完【ブロマガ転載禁止】.

前回の話

嫁は、黒人サイズのディルドを股間に挿入したまま、
『あなたにイカせてもらえて幸せです』
と、言ってきた。その顔は快感にトロンとしていて、多分私が初めて見る表情だった。

白のニットには、さっきよりもくっきりと乳首が浮いているし、黒のミニスカートは完全にまくれ上がっていて役目を果たしていない。

「あなた、どうしますか? これ抜いて、抱いてくれますか? それとも、動画の続き見ますか?』
嫁は、挑発的な顔で言う。いつものお嬢様のようなおしとやかさは感じられない。

私は迷ってしまった。このまま嫁とセックスをするべきだと思っているのに、どうしてもなにも言えない。
『じゃあ、再生しますね』
嫁が軽くからかうような口ぶりで言ってくるが、私はそれを止めることもせずに黙ってしまった。嫁は宣言通りに動画の続きを再生し始める。

映し出された動画は、すでにラブホテルの中の動画だった。カメラは固定されているようで、すぐに画面の中に二人の姿が映し出される。
「凄く似合ってるよ。本当に女子大生みたいだよ」
池田さんはそんな事を言う。画面の中の嫁は、すでに髪の毛も短くなっているし、服装も変っている。すっかりと、池田さん色に染められてしまっている。
『本当ですか? なんか、短すぎて見えちゃいそう……』
恥ずかしそうに言う嫁。しきりにスカートの裾を下に引っ張り伸ばしている。
「めくってごらん」
池田さんが指示をすると、嫁はスカートの裾を持ち上げ始めた。すぐに嫁のアソコが丸見えになる。この時はまだヘアがあった。
『恥ずかしいです……』
嫁は本当に恥ずかしそうだ。
「太ももまで垂れてるよ。博子は本当に淫乱になったね」
『池田さんが変えたんですよ。池田さんの色に染められちゃいました』
スカートの裾を持ち上げたまま、照れ臭そうに言う嫁。恋をしている少女みたいな仕草だ。

「もっと染めてあげるよ。おいで」
池田さんがそう言うと、犬みたいに喜んで彼の元に行く嫁。そのまま抱きついてキスをした。キスがしたくてたまらないという感じでキスを続ける嫁。私は、どうしてこうなってしまったのだろう? と、今さら思い始めていた。セックスが下手だった嫁に、軽い皮肉のつもりで風俗で働いたら? と言った結果、他の男とデートまでするようになってしまった。そして、それに興奮してしまう私……。

画面の中で、濃厚なキスを続ける嫁。池田さんは、受け身という感じだ。そして私の隣では、太すぎるディルドを挿入したままの嫁がいる。嫁は、画面の中でキスをする2人を見ながら、ディルドをゆっくりと動かしてオナニーをしている。あんな太いディルドが、軽々と動くのが信じられない。

私の視線に気がついた嫁が、
『あなた、どうして抱かないんですか? あなたの希望通り、少しは上手になりましたよ?』
と言って、私のペニスをくわえて来る嫁。同じように、画面の中でも嫁は池田さんのペニスをくわえ始めた。

確かに、圧倒的に上手になった。もともと器用な嫁のことなので、コツを掴めば上達も早いのだと思う。
『あなた、すごく固くなってますよ。どうしてこんなに興奮してるんですか?』
嫁はそんな事を言いながらフェラチオを続けてくる。カリ首廻りを舐められ、私は一気に射精感が強くなっていく。お店では、簡単な講習しかしなかったと言っていた。こんな風に上手くなったのは、池田さんを含む常連達の指導のせいなのだと思う。

自分の嫁が、他の男に変えられていく……。そんな状況に、興奮がどんどん強くなる私は、すでに壊れてしまっているのかも知れない……。

『こんなに固くなっても、抱いてくれないんですね。だったら、手伝ってくれますか?』
そう言って、私の手を取ってディルドを握らせる嫁。私は、画面に目が釘付けの状態のままディルドを動かし始めた。
『んっ、んっ、んっくぅ、んんっ〜っ』
嫁は、私のペニスをくわえたままうめく。こんなに気持ちよさそうな嫁は、私とのセックスでは見たことがない。

画面の中では、着衣のままの嫁が熱心にフェラチオをしている。比較したくはないが、どうしても池田さんのペニスの大きさが目に入ってしまう。私のペニスは易々と根元までくわえている嫁だが、池田さんのは根元まではくわえられていない。そして、口の開け方もまったく違う。池田さんには目一杯口を開けている感じだけど、私には半分程度口を開けているだけに見える。
ペニスの大きさなど今まで気にしたこともなかったのに、こうやって動画で見ると、本能的に怯んでしまう。

『同じ男の人でも、本当に全然違うんですね』
そんな事を言いながらフェラチオを続ける嫁。
「どう違うの?」
私は、聞かなくてもいいことなのに聞いてしまった。
『大きさも形もです。あなたのは、常連さんの中に入れたら、4番目かな?』
嫁はそんな事を言いながら、私のペニスをフェラチオし続ける。
「1番は、池田さんなの?」
『はい。ぶっちぎりで一番ですよ』
嫁はそんな事を言う。私は、はっきりと言われてショックを受けてしまった。

すると、画面の中からは、嫁の気持ちよさそうな声が響いてきた。
『うぅあぁ、すごい、奥に届いてるぅ』
着衣のまま対面座位で繋がる嫁。スカートはまくれ上がり、なまめかしい太ももが丸見えになっている。そして、すぐに腰を振り始める嫁。
『あっ、あっ、当るっ! ぶっといおチンポ当ってるぅッ!』
画面の中の嫁は、はしたない言葉を吐きながらあえぎ続ける。

私は、
「奥に当るとそんなに気持ち良いの?」
と、震える声で嫁に聞いた。
『はい。当るたびに、気持ち良くて頭が真っ白になっちゃいます』
そんな事を言う嫁。
「僕のじゃ、届かない?」
わかっていながらもそんな事を聞く私。
『ふふ。仕方ないですよ。気にしないでくださいね』
嫁はそう言ってフェラチオを続ける。はっきりと届かないと言ってもらった方がまだマシだ。

画面の中では、
『池田さん、好きっ! 愛してます! あぁぁ、イッちゃうっ! もうイッちゃうっ!』
と、嫁は夢中で腰を振り続ける。そして、嫁の方からむさぼるようにキスをする。池田さんは、ほとんど動かない。完全に受け身という感じだ。
嫁は、はしたなく腰を振り続け、むさぼるようにキスを続ける。
私のものをフェラチオしている嫁が、
『あんなに激しく腰振ってる……。あなた、同じようにしてあげましょうか?』
と、優しい顔で聞いてくる。私は、完全に立場が逆転してしまっているなと思いながらも、我慢出来ずにお願いした。

嫁は、太いディルドを引き抜く。こんなに太いモノが、よく入っていたなと思うようなディルドだ。それをテーブルに置くと、私にまたがって対面座位になる。あっという間に熱い肉に包み込まれ、私は思わずうめいてしまった。

『ふふ。入っちゃいましたね。気持ち良いですか? 太いの入ってたから、緩くなっちゃいました?』
嫁はそんな事を聞いてくる。でも、私は逆に締まりがよくなったように感じていた。嫁は教えてくれないが、他の常連達にも本番をさせていると思う。そして、毎日のようにセックスをすることで、膣の周りの筋肉が強化されたのだと思う。

私が、緩くなっていないことと、逆に締まりが良くなったと思うと話すと、
『本当ですか? 池田さんに教えてもらったトレーニングしてる成果かしら?』
と、嬉しそうに言う嫁。
「トレーニングって?」
『はい。膣を締めたり緩めたりとか、スクワットなんかです』
嫁はそんな説明をした。私は、池田さんの為に嫁がそんな努力をしていた事を知り、胸が締めつけられるような気持ちになった。

画面の中の嫁は、キスをやめて大きな声であえぎ始めた。
『イクッ! イクッ! 気持ち良い! おチンポイッちゃうっ! うぁうああっ!!』
嫁は、身体をのけ反らせながら果てた。
「もうイッちゃったの? 博子は、はしたないね」
池田さんにそんな事を言われる嫁。でも、嫁は嬉しそうな顔になっている。
『だってぇ、ずっと我慢してたから。ねぇ、今日はいっぱい愛して下さい』
可愛らしい顔で言う嫁。
「じゃあ、一緒にお風呂入ろうか」
『うん!』
そして、2人はベッドから移動して行く。その途中、カメラは停止された。すぐに新しい動画が再生される。すると、それは脱衣場の中だった。
嫁は壁に両手をつき、お尻を突き出すようにしている。カメラはまた固定アングルになっていて、多分どこかに置いているのだと思う。
池田さんは、小さなプラスチックで出来たような容器を手にしている。
「じゃあ、行くよ。リラックスしてね」
そう言って、嫁のお尻にその容器を近づける池田さん。
『は、はい。でも、本当にするんですか?』
嫁は、どこか不安げだ。さっきまでの、ラブラブで楽しそうな雰囲気はなくなっている。
「だって、綺麗にしないと出来ないでしょ?」
『……はい。綺麗に……して下さい』
嫁は、覚悟を決めたように言う。
「行くよ」
そう言って、池田さんは容器の注入口を嫁のアナルに突き立てていく。私は、それが浣腸液だと理解した。

「そ、そんな! こんなことまでしたの!?」
私は、ショックが大きすぎて声が裏返ってしまった。
『ふふ。大丈夫ですよ。見られてないですから』
嫁は、少しピントの外れた回答をする。

画面の中では、浣腸液を注入される嫁が映っている。
『う、うぅ……冷たいです……』
嫁は、少し不安そうに言う。
「大丈夫、もう少しだよ」
そう言って、池田さんは全部を注入した。
『あぁ、お腹……グルグル言っています』
嫁は、早くも苦しそうだ。
「もう一つ入れるよ。奥まで綺麗にしないとダメだからね」
そう言って、池田さんはもう一つを嫁のアナルに突き刺した。そして、そのままギュッと摘まむようにして浣腸液を注入していく。

『うぅ……ダメぇ、ダメっ! も、もう出ちゃいそう、出ちゃいそうです!』
嫁は、切羽詰まった顔で叫ぶ。すると、池田さんは容器を引き抜き、
「良いよ、全部出してくるんだよ」
と言って、嫁を解放した。すると、嫁はヨタヨタと内股のまま歩き始める。多分、トイレに行ったのだと思う。そして画面は消えた。私は、少しホッとした。いくら愛する嫁のこととはいえ、排泄姿など見たくはない。

すぐに始まった次の動画は、全裸の嫁がベッドの上で四つん這いになっていた。私は、嫁のアソコを見て驚いてしまった。さっきの動画ではまだあったヘアが、剃り上げられてしまっていた。ツルツルになった嫁のアソコ。もう、30代半ば近いのに、妙にロリっぽく見えてしまう。

「丸見えだね。アナルもヒクヒクしてるよ」
池田さんが、そんな言葉をかける。固定されたカメラなので、嫁のアナルがどうなっているかまでは見えない。でも、池田さんに向かって、アソコもアナルもさらけ出しているのはよくわかる。

『恥ずかしいよぉ。そんな事言わないで』
本当に恥ずかしそうな嫁。でも、隠そうとはしない。
「じゃあ、ゆっくりほぐしていくよ」
池田さんはそう言うと、ローションボトルを手に取った。そして、フタを開けると中身を手の平に垂らしていく。
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嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた2【ブロマガ転載禁止】.

前回の話

「わかりました。それでは、準備しますね」
マッサージ師の彼は、そんな風に言うとカバンから何かを取り出して準備を始めた。寝ているフリをしている私には、何を取り出しているかまではよく見えない。
『それって、なんですか?』
嫁がそんな質問をする。でも、うっとりとしたような、何とも言えない牝を感じさせる口調だ。こんな風に、自分の嫁が他の男に媚びた口調で話をするのは、かなりの衝撃がある。

「低周波治療器ですよ。手では出来ないほぐし方をします」
そう言って、彼はなぜか嫁にアイマスクをつけ始めた。嫁は、とくに抵抗することもなくアイマスクで目隠しをされている。
「リラックスして下さいね。アイマスクしましたから、寝てしまっても構いません」
彼はそんな風に言いながら、私の方を見てアイコンタクトをする。私は、ゆっくりと音を立てないように身体を起こした。彼が、私の為にアイマスクをしてくれたことを理解した。

身体を起こして見る嫁は、浴衣が乱れに乱れてとても卑猥な格好になっていた。胸元は完全にはだけてしまい、タオルもズレているので片方の胸が丸見えになっている。嫁の乳首は、見ただけでもビンビンに勃起しているのがわかるほどになっているし、裾ははだけてショーツが丸見えだ。そしてそれは、吹いてしまった潮で大きくシミが出来ている。

「奥様、濡れてしまいましたから脱がせますね」
そう言って、サッと嫁のショーツを脱がせ始める彼。
『えっ? あ、はい……ごめんなさい』
と、少し慌てた感じで言う嫁。多分、潮を吹いて濡らしてしまったことを謝ったのだと思う。嫁は、ショーツを脱がされながら、腰をグッと持ち上げて脱がせやすくする。自分の嫁が、他の男に下着を脱がされるだけでも衝撃的なのに、脱がせやすいようにアシストまでしている姿は、血圧が上がりそうなほどの衝撃を受ける。

丸見えのヘア、そして、アソコも濡れすぎなほど濡れてヌラヌラとイヤらしく光っている。こんな姿を他人に見られてしまうなんて、私は自分で企画したことにもかかわらず、怒りのような感情を感じてしまった。

すると、彼はバスタオルを嫁の身体にかぶせた。その上で、浴衣も全部脱がせてしまった。全裸の上にタオルがのっているだけの状態になり、嫁が少し身体を固くしたのがわかる。

「それでは、治療器をつけていきますね。少しひんやりするかも知れません」
そう言って、低周波治療器の器具を貼り付けていく彼。でも、装着している場所が、普通のマッサージとはまったく違うようだ。さっきのそけい部と、体外ポルチオ責めでポンポンと叩くようにしていたヘソの下あたりに貼り付けていく。

そして、スイッチを入れる彼。低くうなるような音が響くと、
『あっ、うぅ……け、けっこう、強いんですね、うぅ』
嫁が、少し驚いたような声で言う。
「徐々に強くしますからね。痛いようでしたら言って下さい」
そう言って、ダイヤルで強さを調整する彼。うなり音も強くなっていく。

『うぅ、うぅ、うっ、あ、あぁ、あっ、ふぅ』
嫁は、すぐに気持ちよさそうなうめき声に変っていった。でも、必死で声を抑えようとしているのがわかる。

目隠しをされたままの嫁は、不思議なほど卑猥に見えた。時折口がだらしなく開き、甘い声が漏れるのを見ると、ゾクゾクするほどイヤらしい。目隠ししただけでこんなにも卑猥な感じになるなんて、不思議な感じがする。

『うぅっ、あっ、あっ、せ、先生、ダメ! これ、うぅあっ! 強い、うぅあっ!』
嫁は、低周波治療器で感じ始めてしまった。多分、本当に普通の治療器だと思うが、つける場所やシチュエーションで、まるで大人のおもちゃみたいになってしまうのだなと思った。

すると、彼は嫁の胸をタオルの上から触り始めた。両手で両胸を鷲づかみにし、もみほぐすように揉む。それだけではなく、乳首をつまんだりする。
『うぅっあっ、ダ、ダメっ! ひぃあぁっ! イヤぁっ!』
嫁は、のけ反るような感じになりながら、悲鳴っぽいあえぎ声を漏らす。でも、彼は淡々と嫁の乳首を責め続け、低周波治療器の強さをさらに強くする。

嫁は、腰を浮かせて太もものあたりをガクガクッと震わせる。そして、
『イッちゃうっ! イッちゃいますっ! 止めてっ! 止めて下さいぃっ! イクぅ〜っ!』
と、大きな声で叫びながら果ててしまった。

そこで、彼は低周波治療器のスイッチを切った。嫁は、目隠しされたまま荒い呼吸を続ける。
「いかがですか? 治療器は気持ち良かったですか?」
彼は、淡々と聞く。これだけの状況なのに、彼は興奮していないのだろうか? 私は、少し悔しいと思ってしまった。でも、彼の股間を見て少しホッとした。彼の股間はもっこりと盛り上がっていて、かなり強く勃起しているのがわかったからだ。

『は、はい。私、こんなに……。はしたない姿見せて、ごめんなさい』
嫁は、もしかしてまだ普通のマッサージだと思っているのだろうか? イッてしまったことを謝っている。

「大丈夫ですよ。リラックス出来てる証拠です。他の方も、イッてしまう人は多いですよ」
彼がそんな説明をすると、
『そうなんですか……。でも、あんなの初めてです』
嫁は、まだうっとりしている感じだ。
「では、内部からほぐしていきます」
彼は嫁に質問するのではなく通告するように言うと、手を嫁の股間に持っていった。タオルをぺらっとめくると、剥き出しになったアソコに指を差し込む。
『あぁっ! は、入ってます! 入っちゃってる!』
驚く嫁。確かに、彼の指は人差し指と中指が膣中に差し込まれてしまっている。
「大丈夫ですよ。指ですから。中からほぐしていきますね。女性ホルモンの分泌を促すツボがありますから」
冷静な声で言う彼。さすがに、嫁ももう普通のマッサージではない事に気がついたと思う。
『そ、そうなんですね。よろしく……おねがいしま、すぅ』
嫁は、モジモジと腰のあたりを動かしながら言う。まるで、まだマッサージだと思っているような受け答えに、私は驚いてしまった。

「はい、じゃあリラックスして下さいね。声も出していいですから」
そう言って、彼は指を動かし始める。ただ、腕の位置はほとんど変らず、膣中の指だけを動かしているような感じだ。

『うぅっ、う、あっ、あっ、あっ、あぁっんっ! こ、こんなの、ひぃああぁっ! ダメぇっ! ダメぇっ!!』
嫁は、のけ反ってあえぎ続ける。激しく動くので、タオルも完全に外れてしまった。まるっきり全裸になった嫁。上気しているせいか、全身が紅潮したように赤くなっている。

すると、彼は膣中の指を動かしながら、さっきみたいに嫁のヘソの下あたりを揺さぶり始めた。
『あぁっ!! ダメぇっ! それダメっ! すごいのっ! こんなのダメっ! 凄いの来るっ! うぁうあっ! イクッイクッ! イッグゥゥッ!!』
嫁は、すぐにイッてしまった。でも、彼は動作を止めない。嫁は、のけ反って身をよじって逃れようとする。でも、彼はしっかりと嫁をホールドして離さない。

『出ちゃうっ! 出るっ! うぅあぁっ! ごめんなさいぃっ!!』
嫁は謝りながら潮吹きを始めた。彼は少しタオルの位置を変えたが、上手く嫁のしぶきを受け止めた。布団は汚さず、タオルに受け止める彼を見て、本当に手慣れているのだなと思った。

「気持ち良かったですか?」
彼が聞く。すると、嫁は恥ずかしそうに、
『はい……。また……出ちゃいました……』
嫁は、本当に恥ずかしくて仕方ないという感じだ。
「いいですよ。ちゃんとタオルで受け止めましたから」
彼は優しい顔で言う。
『ありがとうございます……。も、もう終わりですか?』
嫁は、まだ続けて欲しいという感じではなく、もう終わって欲しいというニュアンスで言う。
「次で最後です。今度は、これを握っていて下さいね。力が入らないように、ソフトに握っていて下さい」
そう言って、彼は嫁の手を自分の股間に持っていった。ズボンの上から、彼のペニスを握る嫁。一瞬、ビクッと驚いた感じはあったが、とくに抵抗はしない。

『……主人は、ちゃんと寝てますか?』
不安そうに聞く嫁。さすがに、いけないことをしている自覚を持ったようだ。
「はい。ぐっすりと寝てらっしゃいますよ」
私とバッチリ目が合っているのに、そんな説明をする彼。私は、この後の展開にドキドキしてしまった。

嫁に股間を握らせながら彼が何をするのか見守っていると、彼は嫁のクリトリスをまさぐり始めた。右手でクリトリスの皮をめくり、左手の指でクリトリスをこすり始める彼。動きはゆっくりしたもので、イカせようという感じの動きではない感じがした。

嫁は、さっきのような激しいあえぎ方ではなく、吐息に近いような声を出す。そして、ついつい彼の股間を握る力が強くなってしまうようだ。すると、嫁が手を伸ばしていき、彼のズボンのファスナーに指をかけた。目隠しされているのでもたつきながら、それでも上手に彼のペニスを剥き出しにしてしまった。

彼は脱がされているのにまったく動じず、冷静に嫁のクリトリスを触り続けている。彼のペニスは、逞しい感じだった。長いという感じではなく、太くてゴツいというフォルムで、雄のオーラが漂っているような感じだ。

そして嫁は、直接彼のペニスを握ってしまった。
『……固い……。こんなに太いんですね……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうな素振りを見せながらも、彼のペニスをしごき始めてしまった。嫁が、どんな気持ちでそんなことを始めたのかわからない。でも、嫁は力強く手コキを続ける。

「ありがとうございます。では、くわえていただけますか? その方が、女性ホルモンが一気に分泌されるそうです」
そう言って、目隠しされた嫁の顔の近くにペニスを近づける彼。嫁は、何も言わない。ただただ戸惑っているような雰囲気だ。でも、彼が強引に嫁の頬にペニスを押し当てると、つられるように口を開けてしまった。すかさず、ペニスを嫁の口の中に滑り込ませる彼。嫁は、舌を突き出してペニスを確認するような動きをした後、それをくわえてしまった。

私は、雷に打たれたようなショックを受けた。バイブを使って擬似的な寝取られプレイは、すでに嫁と何度も経験していた。でも、実際に嫁が他人棒をくわえている姿は、悪夢のようだった。
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