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こうすると温かいから

278 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2009/02/09(月) 05:50:00
昔の話(昭和26年)だが、お袋(42歳)が私(小2)と兄を連れて離婚前提で親父と
別居し、お袋の実家にいきました。お袋とは小6まで一つ布団で一緒に寝ていました。
寝る時はお袋は「こうすると温かいから」と言って必ずお袋の両脚の間に私の両脚を
挟んで寝てました。お袋は寝る時は腰巻に寝巻きでズロースはつけずに寝てました。
私の両脚にお袋の陰毛が触るのですが、当時は純真無垢の子供でしたからなんとも思
わず本当に温かく、お袋に抱かれて寝ていました。
小5位の時でしょうか、下半身に違和感(快感)を覚え目が覚めましたが寝たふりを続
けました。そのごたびたび同じことがあり、ある晩とうとう耐え切れずお袋にしがみつ
いてしまいました。


279 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2009/02/09(月) 06:08:26
私が目覚めたことに気がついたお袋は「シーッ」と言い、それまでしごいていたチンチン
の手の動きを早めました。とうとう耐え切れずお袋の手の中へ射精してしまいました。
お袋は枕カバーでチンチンと自分の手を拭いていました。その後は枕元にちり紙が置かれ
るようになり、後処理はちり紙になりました。
そんなことが暫く続き、6年生になった頃には皮は剥け、私も性の知識も豊富になり、お袋
のおマンコに手を差し入れるようになりました。おマンコは濡れ、クリの部分に指先が当た
った時などは「ウッ、ウッ、ハー」とお袋の抑えた声さえだすようになっていました。
ある晩、今まで手でしごいていたお袋が口に咥えてくれたのです。


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[ 2013/12/29 12:59 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした9

ケイスケさん夫妻と、パートナーを入れ替えるという、ちょとどころではないくらい過激なことをしてしまいました。

自分の家にケイスケさんの奧さんのマコさんが来て、ケイスケさんの家に嫁のユキがお邪魔する、、、
何もないはずもなく、僕とマコさんは受精するためのセックスを繰り返し、ケイスケさんとユキもしてしまったとのことでした。

それでも、ユキの僕に対する愛情はまったく変わっていないように思えましたし、僕もユキに対する気持ちが、よりいっそう強くなったと思えました。
刺激的な出来事が、結果的に夫婦の絆を強めてくれたと思っていました。

マコさんが録音した、ケイスケさんとユキの音声は、想像をはるかに超えるほど濃厚なものでした。

まだ、初日の途中までしか聞いていないのに、敗北感のような気持ちを持ってしまいました。

そして、マコさんに呼び出されて、ケイスケさんの家に行きました。
ケイスケさんは留守で、マコさんが出迎えてくれました。

『会いたかったよっ!』
昨日も一昨日も一緒だったのに、マコさんは飛びついてきてそう言ってくれました、、、
そして、ほぼ同時にキスを始めて、熱烈なキスをしました、、、、

『ふふw なんか、興奮してるねw 続き、聞く?』
マコさんが、妖艶な笑みを浮かべてそう言いました、、、

僕は、迷いましたが
「聞きます、、、」
と、答えました、、、


答えると同時に、マコさんが僕のペニスをズボンの上からさすってきました。
『アレぇ?ユキちゃんがやられちゃうのに、興奮してるんだw』
「い、いや、その、、マコさんとキスしたから、、」
しどろもどろで答えると
『ふふw 良いよ、取り繕わなくてもw ケイスケと一緒だねw 寝取られ好きってヤツだねw』
本当に楽しそうに言うマコさん。

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[ 2013/12/26 20:43 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

若気の至りでカップル喫茶で彼女を

僕がまだ20代、当時付き合ってたOLの彼女とカップル喫茶に何回か通った頃の話。
若気のいたりで遊んだ果てに待ち受けていた苦い思い出。
多少、脚色していますが大筋は事実です。


最初は、以前から興味のあったカップル喫茶について、思い切って彼女に切り出してみたのがきっかけでした。
彼女は丸顔で笑顔が可愛らしい、照れ屋の、どこにでもいそうな普通の子でした。
そんな彼女も、別に他人とSEXする訳じゃなく見せて楽しむところだと説明したら少し好奇心を持った様子でした。

僕達はカップル喫茶に入っても決して大部屋へは行かず、2組向かい合わせのシートに座る事にしていました。
もちろん、スワッピングをもちかけられた事とも結構ありましたが、全て断っていました。
お互いの行為を見せ合う興奮がほしかっただけで、彼女が他の男に抱かれるのは絶対にイヤだったのです。

そんなある日、いつものように小部屋でイチャイチャしていたときの事、向かいに年増のカップルが入って来ました。
見たところ男は50代後半、女は40代半ば?といったところでした。
どこかの小さな会社の社長と店のママさん、といった風にも見えました。
男の方は薄くなった短髪に顔の脂がテカっているデブオヤジ、女のほうは化粧は濃いけど割と美人で、普段は着物を着てるの
じゃないかという雰囲気でした。

彼女とおばさんがアソコを見せ合い、お互いが手マンで感じさせているところを鑑賞しました。
僕が彼女にフェラしてもらっているとき、彼らは自分達のプレイを止め、僕達の行為を目を凝らして見ている様子でした。

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[ 2013/12/20 11:50 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

JKに露出してもらってます

僕は街中で声をかけた女子高生の女の子達に露出をしてもらっています。街中で気に入った女子高生に声をかけて、じっくりと話をして露出までもっていきます。もちろんお金や物で釣ったりはしませんし、体の関係も持ちません。個人的な好みもありますが、いつもターゲットにさせてもらっている女の子の条件は、1人でいる、可愛い、スタイルがいい、肌が色白でキレイ、清純さ、紺のハイソ、制服を着ているです。今までそれに拘りをもってきました。過去の経験の一部を書き込ませてもらいます。

僕は可愛い女子高生が多いと思う千葉駅で、いつも女の子を探しています。ほとんどがこの駅です。3時ぐらいの下校時間を狙い、駅周辺を歩いているとその子はすぐに目につきました。後姿から見かけたのですが、制服のミニスカートからスラッと伸びた、色白でスベスベとしたキレイな足、それを際立たせる紺のハイソ、肩より少し長いサラサラとした黒いキレイな髪で、すぐにムラムラときました。あとは顔の確認だけだったので、さり気なくその子の前にまわりました。顔も文句なしで、目がパッチリとした小顔の可愛い女の子でした。化粧でごまかした感じがなく、純粋な可愛い女の子という感じでしょうか。見逃す理由はなく、早速声をかけました。ナンパの要領です。僕はまわりに人がいようがあまり気にしません。気にすると余計に怪しくなるからです。

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[ 2013/12/19 14:29 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

マコトがマコになって、彼女になった

男同士の話になっちゃうんだけど、暇だったら、まぁ聞いてくれ。

俺は、中高と男子校に通っていた。
いわゆる進学校で、当然だが男ばかりで、ガリ勉というかオタクっぽい奴らばかりだった。

俺は、アクティブすぎる親父に、あちこち引っ張り回されて育ったので、結構なんでも出来るタイプだった。
スキー、スノボ、クライミング、サーフィン、ゴルフ、ビリヤード、ダーツ、トライアルバイク、レーシングカートなどをする。
多趣味とも言えるが、どれも中途半端とも言える。

そんな俺なので、インドア派が多い学校の奴らとは、反りが合わなかった。
とは言っても、クライミングジム、ビリヤード場、ダーツバーなどに学校帰りに入り浸っていたので、友達は多かった。


俺が高2の時、いつもみたいに学校帰りにビリヤードをしていると、見かけない顔が入って来た。
俺が通っていたビリヤード場は、わかりづらい場所にあって、おまけにけっこうガチな人が多いところだったので、一見さんは珍しかった。

子供みたいな見た目のそいつは、マイキューを持って一人でフラッと現われた。
まだ時間も早く、俺も連れがまだいなくて一人で突いていたので、声をかけた。
「一人なの? 四つ玉?ポケット?」
『あ、どっちも好きです。』

ちょっと緊張気味に答える彼。近くで見ると、本当に子供と言った感じだ。俺も高3だったので、ガキと言えばガキだが、彼は子供と言った方がしっくりくる感じだった。


『じゃあ、フォティーン・ワンやらね?』
「良いんですか?ありがとうございます!」
嬉しそうに頭を下げる彼。名前はマコトで、幼く見えるが、高2だそうだ。
しかも、俺と同じ高校だった。

『じゃあ、先輩ですね! よろしくお願いします!』
オタクみたいなヤツの多い高校だが、マコトはなかなかイケメンで、服装もおしゃれな感じだった。


ゲームが始まると、舐めていたけどかなり上手かった。
と言うか、余裕カマしてられないくらい強かった。


かなりの熱の入った接戦になり、気がついたら周りにギャラリーが出来るくらいだった。
そして、僅差で俺が勝つと、拍手が起きたくらいだった。

『先輩、すっごく強いですね! このゲームで初めて負けました!』
「いや、マコトも相当強いよね!マジ驚いた。 ナインボールでもするか?」

フォティーン・ワンで、かなり精神が消耗したので、気楽なナインボールに切り替えた。
これもほぼ互角で、勝ったり負けたりしながら、楽しく突いた。
俺の周りには、俺よりかなり弱いか、歯が立たないくらい強いかという、両極端な人達しかいなかったので、マコトの登場はマジで嬉しかった。


この日から、よく一緒に突くようになり、学校でも学食で一緒に飯を食べるようになった。
最初の頃は、ネコでもかぶっていたのか、マコトはかなりおとなしめだったが、慣れてくるとけっこう馴れ馴れしいヤツに変わった。

高校の頃なんて、一つ上と言うだけで、絶対権力でも持っているような感じで偉そうにするものだが、マコトのキャラと、俺の性格もあってか、友達のような感じになってきた。


マコトも学校の連中とはなじめないようで
『あいつら、ヤフーのコメント欄とか、まとめサイトのコメント欄に、自分が全能の全てわかった人間みたいな感じで書き込むような奴らだしw ドンだけ他に話を聞いてもらう場所がないのかって感じだよねwww』
「あぁ、何となく言ってることわかるわw 自分の価値観が絶対だと思ってる感じなw 自分は消費するだけで、何も生み出さない空っぽのくせになw」

『でも、それは僕らも同じでしょ?w 何も生み出さないw』
「まぁそうだけど、少なくとも、文句は言わないw」
『確かにw でも、あいつらずっと張り付いてて、ホントにごくろー様だよねw』

と、意外と口も悪く、考え方も俺と似ていた。

そして、俺もマコトも意外とモテた。
マコトはどこから見てもイケメンだし、俺は社交的で、スポーツ万能という感じだからだと思う。
たまにナンパで引っかけて、4人で遊んだりしていた。
ただ、マコトは女の子達と遊ぶよりも、俺と二人で遊ぶ方が好きって言う感じで、ナンパもその後のコンパ的なのも、イマイチノリが悪かった。


俺もすでに童貞ではなかったけど、女と遊ぶよりは、マコトと真剣に勝負している方が楽しいと思っていた。

「マコトって、なんで彼女作らねーの?」
ビリヤードをしながら聞くと
『めんどくさいし、先輩と遊ぶ方が楽しいからw』
「そっかw 俺もオマエと遊ぶ方が好きかな?w」
笑いながら言ったのだけど、マコトはなぜか顔を赤くして、珍しくキューをペチンとか言わせてファールした。

「初心者かよw」
『先輩が、恥ずかしい事言うから!』
「え?何が?」
本気でわからずに聞き返すと
『いや、なんでもない、、  僕も好きだよ、、』
「あぁ、そう、、 まぁ、彼女出来るまでは、俺と遊んでくれよw」
『わかった、、 そうするw』
妙に良い笑顔で言うマコト。
イケメンのマコトがそうすると、けっこうドキッとした。
よく見ると、本当に整った顔をしている。
今時流行の男の娘風にメイクすれば、そこらの女よりもイケる気がする。


そんな風に、マコトのおかげで楽しい高校生活になり、時間は流れて大学に進学することになった。

俺が一つ上だから、マコトは高3になった。
『先輩、大学生になっても、僕と遊んで下さいよ!』
妙に真剣にマコトに言われた。ちょっと涙目に近い感じで言うマコトは、妙に可愛らしくて、ちょっとドキドキしてヤバいと思った。

「当たり前じゃんw ていうか、俺一人暮らしするから、何時でも遊びに来いよ!」
大学進学とともに、親父の方針で一人暮らしをすることになった。親父いわく、一人暮らしをしたことのない男は、生活力もなく、嫁への気遣いも出来ない人間になるそうだ。
今の俺には意味がわからなかったが、一人暮らしが出来るのはメチャ嬉しかった。


そして大学生活が始まり、今まで身の回りにいなかった女子もいるので、生活も変わってきた。
飲み会やコンパなどで、意外と忙しかった。
たった二ヶ月ほどで、女性経験も一気に10人近く増えた、、、
もともと、高校時代には2人としかしてなかったので、いわゆるデビューという感じだ。
ただ、その高校時代の2人も、大学に入ってからの10人も、彼女ではない。
付き合って欲しいという感じにはなったりするが、何となく決め手に欠けるというか、めんどくさいと思って避けてきた。
なので、俺は彼女いない歴が年齢と同じだ。


そして気がつくと、マコトと2か月近く遊んでいなかった。


悪いと思って、メールすると、これから遊ぼうと言う事になった。
そして、30分ほどしてマコトが来た。


ドアを開けると、マコトが泣きながら抱きついてきた。
「えぇ〜? 何?どうしたの?」
本気で驚いて、東京03みたいなリアクションになってしまう。

『もう、遊んでくれないと思ってた、、 もう、会えないって思ってた、、』
「ちょっ! 大げさだって! 落ち着けよ!」
慌てる俺だが、マコトはいきなり俺にキスをした。

「ちょっちょっ! ちょっとぉ!」
パニクる俺。でも、マコトの唇の柔らかさに、ちょっと勃起した、、、

『僕、先輩が好きですっ!!』
ストレートな告白をされた、、、
「それって、なに、、その、、 Likeってヤツじゃなくて?」
『はい、、Loveの方です、、、』
そう言って、ガシッとしがみついてくるマコト。


そこで、気持ち悪いとか、そういった感情が持てたら人生違ったのかも知れないが、逆に理解してしまった。
最近、ゼミで一緒のかなり可愛い女の子と、何となく良い感じになってきたのに、まるっきりテンションが上がらない理由が、、、
単純に、俺もマコトの事を好きだったと言う事だと思う。

俺は、思い切ってマコトにキスをしてみた。
ビックリして目を見開いたマコトだが、すぐに目を閉じてキスをされる顔になった。

そして、やっぱり唇を重ねてみても、嫌悪感は湧かなかった。
それどころか、凄くドキドキし始めた。ゼミのあの子と遊んでいるときには、まったくドキドキしないのに、マコトと唇を重ねたらドキドキがヤバかった。


そして、もっと自分の気持ちを確かめようと、舌を入れてみた。
すると、ノータイムでマコトの舌が絡みついてきた。
俺の口に舌を突っ込みたくてたまらないのだけど、必死で我慢していた感じだ。
俺が舌を差し込んだ事で、マコトも必死で舌を絡めてくる。

そのまま、かなり長い時間キスをしていた。多分、女ともこんな長時間キスをした事はないと思う。


そして、唇を離すと、
『あぁ、、』
と、マコトが名残惜しそうに声を上げた。そして、潤んだ瞳で俺を見つめる。


「ヤベw 俺も好きだわw」
『本当に? ホント?好き?僕の事好き?』
言い終わる前に唇を重ねてまたキスをする。

キスを終えると
「好きって言ってるだろw」
と言ってみた。

マコトは、嬉しそうに涙目で笑った。


この日から、二人の関係は恋人同士と言う事になった。


ただ、さすがに俺はホモでもゲイでもないので、恋人モードの時はマコトに女装してくれとお願いをした。
そんなお願いをしたら怒るかな?と思っていたが、逆に喜んで受け入れてくれた。
マコトは、メンタリティは完全に女のようだ。


そして、初めてマコトが女装する日が来た。
もともと家で一人の時などに女装していたらしく、ウィッグもメイク用品も持っていて、服も持っていたマコトは、俺の部屋に大きめのカバンを持って現われると、
『先輩w 30分くらいしたら戻って来て。 それで、絶対にマコって呼んでねw』
と、嬉しそうに言った。


俺は、マコトの事を受け入れたけど、まだ愛情なのか友情なのか判断がつかずにいた。
キスはしたけど、恋人としてマコトが好きなのか、まだ自信が持てなかった。

だけど、30分過ぎて部屋のドアを開けて、マコト、、マコの姿を見て息を飲んだ。
普通の、、いや、かなり可愛い女の子が立っていた。

『へへw 自分でも驚くくらい上手く出来たw』
ドヤ顔のマコ。確かに、ウィッグの感じも、ナチュラルなメイクも、違和感なく上手くはまっている。
そして、服装は型押しみたいなもので模様があるブラウスに、淡いピンクのカーディガンを着て、スカートはタータンチェックのフレアミニだ。
そして、ニーハイのストッキングで絶対領域を作り出している。
俺は、この絶対領域に弱い。スカートの中が見えるよりも、この絶対領域を見ていたいと思うタイプだ。

そしてウィッグは、肩より少し長く、クルクルとウェーブしている。

もともと背もそれほど高くなく、170cmあるかどうかのマコトなので、本当に女の子にしか見えない。


部屋に入り、
「いや、凄いね、、、 マジで、、」
と、言葉に迷う。

『惚れた?』
マコが、凄く顔を近づけて言ってきた。
多分、今俺の身の回りにいるどの女子よりも可愛いと思った。

「ば〜かw 惚れるかよw」
本当は、かなり心を持って行かれたのだが、強がった。

『これでも?w』
そう言って、ミニスカートの裾を両手で持って、少しずつ持ち上げた。
パンツが見えそうなギリギリまで持ち上げるマコ。
思わずのぞき込みそうになると、パッと手を離すマコ。
『見たいの?』
可愛らしい笑顔で聞いてくる、、

「バ、バカッ! 条件反射でつい、、、」
『ねぇ、、、まだ迷ってると思うけど、、 僕は本気だよ。 ねぇ、先輩のこと思って、いつもどうしてたか見てくれる? それ見てから、決めて欲しいなぁ、、、』
「あ、あぁ、、見せてくれ、、」
心の中の迷いを見透かされて、ちょと焦りながら答えた。


『じゃあ、ホントにいつも通りにするから、、、 恥ずかしいぁ、、、』
そう言いながらも、持ってきていたカバンを手に取り準備を始めるマコ。


床の、フローリングの所に移動すると、そこにペタンと女の子座りをするマコ。
ミニスカートの奥の方が少し見えるが、暗くて影になっていてよくわからない。 
不思議なもので、男とわかっていても、三角地帯が見えそうになると、必死で見てしまう、、、

そして、マコはカーディガンを脱ぎ、ブラウスも脱ぐ。
男なのに、服を脱いでいく姿に、ドキドキする。
マコは、可愛い顔を少し赤らめながら、上半身ブラだけになった。


ピンク色の可愛らしいブラだが、当然ぺったんこの胸なので、不自然に浮いて凹んでいる、、


だけど、この格好になっても、まだ全然女の子に見える。
貧乳女子と言った感じだ。
そして、妙に照れているマコ。

かわぇぇぇ、、、 心の中で叫んだ。

そしてカバンの中から、ディルドを取り出した。
小ぶりなディルドで、俺のものよりもかなり小さい感じだ。
だけど、美少女にしか見えないマコがそんなものを持っていると、違和感とエロさが半端ない。


今気がついたが、マコは女装すると、ももクロのピンクの子に似ている。あの子を、少し痩せさせた感じで、スゲぇ可愛い。 あーりんロボとかやってくれないかなって思った。

マコは、手に取ったディルドを口に近づける。
『先輩、、 口でしてあげる、、』
そう言って、ディルドを舐め始めた。
どうやら、俺に言っているのではなく、普段の妄想の中の俺に言っているのを再現している感じだ。


ディルドをチロチロと、マコの舌が舐めていく。
冷静に考えると、男が大人のオモチャを舐めているという場面なのだが、ヤバいくらいに可愛くてエロい。


マコの舌がディルドの竿部分を舐め上げ、カリのところに巻き付くようにして疑似フェラを続ける。

『あぁ、、先輩の固い、、 気持ち良い? 先輩、気持ち良いですか?』
俺の方を見るのではなく、ディルドの先に本当に俺の本体があるような感じで語りかけるマコ。

そして、そのディルドを口にくわえた。
口を開けて、根元までそれを頬張るマコ。そして、頭を動かし始める。
静まりかえった部屋の中で、クチョクチョとマコの疑似フェラの音だけが響く。

ペタンと女の子座りで、上半身はブラだけ、下半身はミニスカートの奥が見えようになっているマコ。
よく見ると、ミニスカートの股間部分が盛り上がっている。
マコが、勃起しながら疑似フェラをしていると思うと、さらに興奮が高まった、、、


そしてマコは、右手でディルドを持ちながら頭を振っていたが、空いている左手をブラに持っていく。
そして、ブラの片側だけを下にズラして胸をあらわにする。
と言っても、おっぱいがあるわけではなく、ぺったんこの胸に、乳首が見えているだけだ。
そして、マコはその乳首を触り始める。

指で転がすように、こするように、時につまんだりしながら、疑似フェラにあわせて自分で乳首を責める。


『ん、、 あ、、」
くわえながらも、声が漏れるマコ。
興奮してきたのか、ディルドをさらに喉奥に突っ込み、ガンガンと頭を振っていく。

時折、
『ぐぅえぇ、、 お、えぇ、、』
と、吐きそうなくらいえづきながら、それでも涙目のまま自分で喉奥を犯していく。


ディルドを口の中からズロンと抜き出すと、湯気が出そうなディルドには、唾液とは思えないくらいの粘着質っぽい液体が付着していた。

『先輩の、美味しいよぉ、、 もう我慢出来ない、、 先輩、、入れて欲しいです、、、』
独り言のように言うマコ。

そして、くわえていたディルドを床に置く。
奥と言うよりは、根元についている吸盤で、固定する感じだ。


床からディルドが生えている、、、  何となくシュールで、ちょっと笑えてくるが、マコはスカートをまくり上げた。

すると、小さな女物のショーツが見える。
ピンク色で、ブラとおそろいの感じだ。
そして、ショーツの上の部分からは、マコの可愛らしいチンポが少しはみ出していた、、

ニーハイのストッキングに、まくり上げられたスカート、、、 そして、小さな可愛いショーツからのぞく亀頭、、、
興奮や戸惑い、色々な感情が渋滞を起こしそうだ。


そしてマコはショーツを脱ぎ始める。
女みたいな可愛らしい仕草で脱いでいくマコ。だけど、ピンとそそり立つチンポがある、、

そして、ショーツを脱ぐと、スカートも脱いでしまった。
ニーハイのストッキングとブラだけになったマコ。しかも、勃起したチンポまで晒している。
それなのに、まだ女にしか見えない。可愛らしい顔が、ほんのりと赤くなっている。


そして、カバンから取り出した丸い容器のふたを開け、手に固形の何かをとり、ディルドに塗り広げていく。
その容器のふたには、白色ワセリンと書いてある。


そして、充分に塗り広げると、テカテカに光った手を自分のお尻に持っていく、、、
手に付着したままのワセリンを、自分のアナルに塗り広げていくマコ。
単純に塗るだけではなく、指二本をアナルに入れて中にも塗っている感じだ、、、

『あ、ぁ、、んっ、、あ、アアあぁ、、』
自分でアナルに指二本を入れて、甘い声を漏らすマコ。
正直、フル勃起してしまった、、、


ゆっくりと指二本を動かして、ほぐすように塗り広げていくマコ。
マコの顔が、気持ちよさそうに歪む。

そして、そのまましばらく中にまで塗っていたマコだが、ディルドの上で中腰の体勢になる。
そして、そのままディルドをアナルに押し当てていく。
俺は、よく見えるように後ろに回り込んだ。

すると、余計に驚いた。後ろから見ると、100%女にしか見えないからだ。ちょっと背の高い(女の子にしては)女の子が、床にディルドを置いて、アナルでオナニーをしようとしている。
そんな風にしか見えない。

そして、ディルドがめり込んでいく。
キュッと閉じているようにしか見えないアナルに、意外なほど抵抗感なく入っていく。
そして、カリの部分がズルンとアナルの中に消えると
『ほ、あぁ、あぁ、、 ひぃ、あぁ、、 先輩ぃぃ、、 ウゥあぅあぁ、、、』
と、本当に気持ちよさそうに、甘い声でうめく。


そして、そのままペタンと女の子座りになる。
ディルドは、根元までマコの中に入っている。
『あぁ、あ、、ああぁあぁ、、 せんぱぁいぃ、、、 くぁぁ、、 入ってるよぉ、、』
太ももをビクビクと小刻みに痙攣させながら、マコがうめく。そして、マコは腰を上下に動かし始めた。

ストロークは短いが、自分の気持ち良いところに、的確に当たるように動かしている感じだ。
『うぅうあぁうぅ、、 ひぃ、、 んっ! ンあっ! あん♡ あ、アン♡』
まるっきり女があえいでいるようにしか聞こえない。普段から、ちょっと高めのマコの声だが、今はかなり高めになっている。
意識して女声を出しているという様子もないので、自然とそういう声になってしまうのだと思った。


そして、上下だけだった腰の動きも、左右、前後と、ローリングするような動きになってきた。

『ひぃぁつっ! ン、あぁっ! ぁんっ♡ アァァあっんっ♡』
クチャクチャという、ディルドの出入りする音と、マコの可愛いあえぎ声が響く。


俺は、正面に回る。
正面から見ると、マコの顔はヤバいくらいにとろけていて、口は半開きで、目の焦点すら怪しい感じだ。
そして、口の端からはよだれすら流している。


その状態で、長瀬愛のように腰を振りまくるマコ。

顔ばかり見ていたが、マコの股間を見ると、ギンギンに勃起した、それでいて半分皮を被った可愛らしいチンポの先から、ダラダラとガマン汁が溢れていた。

溢れていたという表現が正しいかわからないが、本当に蛇口が壊れたようにダラダラと流れている。

アナルにディルドをくわえ込み、ギンギンに勃起しているマコ。
普通はアナルに入れられると、ゲイの人もニューハーフの人も、チンポは萎えるそうだ。
チンポなど、どうでもよくなるくらいの圧倒的な快感が、前立腺からもたらされるからだということらしい。

だけど、マコはチンポもビンビンにしながら、アナルに入れたディルドを的確に前立腺に当てるようにしている感じだ。

『あんっ! あんっ! あぁっんっ♡ ダメぇ、、 せんぱいぃぃ、、、 うぅアァうぁ、、、』

この時初めて、先輩と言いながら俺を見たマコ。
射抜くような真っ直ぐな目で、とろけた顔のまま俺を見つめるマコ。
吸い込まれそうだった。

そして、ガクッガクッ!という感じで、腰を震わせると、動きを止めた、、、
『ヒィあぁ、、ダメぇ、、、』
うめくように言うマコ。


俺は、再びマコの後ろに回り込む。

そして、両脇から手を差し込んで、マコの体を持ち上げる。痩せっぽっちのマコの体は、思いの外軽い。そして、少し上げて力を抜き、また持ち上げて力を抜く。そうやって無理矢理ピストンを再開させる。
『いぃあぁ、くぅっ! ダメぇ、、おかしくなる!ダメっ! 先輩でだめぇっ!! 気持ち良すぎて怖いッッ!!!』
ほぼ絶叫だ。
怖いくらいの気持ちよさ、、、  正直、羨ましいと思った。

後で話を聞くと、前立腺を刺激し続けると、本当に頭が真っ白になって、射精もないのにイッた感じになるそうだ。
その状態になると、イッた直後の亀頭のように、前立腺も敏感になりすぎて、自分ではもう何も出来なくなるそうだ。


だが、その時の俺はそんな事は知らないので、単に疲れて休んだくらいに思い、手伝ってあげているという気持ちだった。


無理矢理マコをピストンさせる。
『ひギィぃんっ! ダメぇ、、先輩ぃぃ、、ストップだよぉ、、ダメ、、ダメぇぇっ!!』
その言い方もまた可愛くて、さらに無理矢理動かす。
『おおおおおおおおおぉぉおぉおおああぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉっっ!!!! 壊れりゅぅあっぅっ! おごっおおっ!!』
俺に体を上下に動かされて、涙を流しながら絶叫するマコ。

俺もスイッチが入ったように激しくマコを動かす。

すると、
『イッッぐぅぅっんっっ!!!!!!!!!!!!!』
と、絶叫しながら、チンポから精子をまき散らした。

それは、射精と言うよりは、射出とか、噴出と言った方がいいくらいの勢いだった。
最初の塊が45度前方上空に打ち上がり、優に3mは飛び床に落ちると、マコは後ろにのけ反るような感じで痙攣を始めたので、第2射、第3射がほぼ真上に打ち上がる。
それは高く打ち上がり、落ちてきてマコの太ももや腕を汚していく。

そして、さらに4射5射と、驚くほどの量が射出されていく。

後ろにのけ反りながらの射出なので、それは今度はマコの顔にかかっていく。
自分の精子を顔に浴びながら、腰から太ももを西野カナくらい震わせるマコ。

『ぅ、あぁ、、   ひ、、 あ、』
セルフ顔射を受けながら、とろけきった顔で口を半開きにするマコ。
その開いた口の中にまで、精子が飛び込んでいく。


そして、射精が終わり、マコの痙攣も治まった。


ブラにニーハイのストッキングを着けた可愛い女の子のマコが、口の端から自分の精子を垂れ流しながら、俺を見つめる。

俺の中で何かが切れた。切れたというか、覚悟が決まった。


俺を見つめるマコに近づき、そのままキスをした。
初めて口にする精子の味は、想像していたよりもまずくなかった。
それどころか、マコのものだからなのかも知れないが、愛おしくて美味しいと感じてしまった、、、


その気持ちをぶつけるように、激しく舌を絡めてキスをする。
男にキスをしているという感覚は全くなく、それどころか今まで女としてきたどんなキスよりも、心が震えた気がした。


そして何よりも、嬉しそうなマコの顔。
俺にキスをされながら、本当に嬉しそうな顔をしてくれる。
そして、我慢しきれないといった感じで、俺の口の中に舌を滑り込ませてきた。


マコの精子がお互いの口の中に広がるが、二人ともまったく気にする事もなく、お互いの舌をむさぼり合った。
マコは、目を開けたまま嬉しそうに舌を絡めてきて、俺もそれに応えてマコを抱きしめながらキスをする。


男としては小柄できゃしゃなマコを抱きしめていると、本当に女を抱きしめている感覚になる。
俺は、ゲイとかホモの素質があったのかとも思ったが、見た目が女そのもののマコだから、抵抗がないんだと思う事にした。


キスを止めて、マコから顔を離す。マコは、切なそうな顔になった。
本気でキュンと来た。

『先輩w 僕の秘密、どうだった?w』
小悪魔みたいな顔で、ニヤけながら言うマコ。

俺は、黙ってマコを抱え上がる。お姫様抱っこにして、そのままベッドまで運ぶ。
マコは、じっと俺の目を見つめ続ける。

そして、マコをベッドに寝かせると、ブラを取り除く。
ニーハイのストッキングだけになったマコ。

唇のグロスはキスですっかりと落ちてしまっていたが、ナチュラルなメイクをした可愛い顔のマコが、じっと俺を見つめている。
いくらメイクとウィッグをしているとはいえ、ここまで可愛くなるのは元々の素材が良いからだと思う。


『先輩、、、 僕、ずっと好きだったんだよ、、 ずっとこうなりたかったんだよ、、』
「そうか、、、 俺も、そうだったのかも知れない、、 マコは、昔から男の方が好きだったの?」
『違うよ、、 男を好きになったのは、先輩が初めて』
「女装とかは?いつから?」
『先輩と遊ぶようになってからだよ。か、、可愛い?』
照れながら聞いてくるマコ。
「メチャメチャ可愛い。 好きだよ」
そう言ってキスをした。
マコがすぐにしがみついてきて、強く俺を抱きしめながら、激しく舌を絡めてくる。
そして、そのまま体勢を入れ替えて、俺の上に乗っかった。

そして、キスをしながら俺の服を脱がせていく。
そして、俺を全裸にすると
『大っきいねw 凄い、、』
俺のいきり立ったチンポを見て、ちょっと驚いたような感じで言うマコ。

他人と比べた事がないので何とも言えないけど、セックスした女には、大きいと言われる事が凄く多かった。
少なくても、マコの可愛らしいチンポよりは二回りくらい大きいと思う。


『なんか、、ダメ、、うずいてきちゃうよ、、』
モジモジした感じでそう言うと、我慢出来ないといった感じで、俺のチンポをパクッとくわえた。
口を目一杯大きく開けて、俺のものを半分ほどくわえたマコ。
すぐに舌が絡みついてくる。
カリのところを、巻き付くように、押し込むように、激しく責めてくるマコの舌。


さすがに男なので、メチャメチャツボをわかった動きをする。
可愛い後輩であり、仲のよい友達でもあったマコトが、こんな事をしてくれている。
ちょっとした背徳感のようなものも感じながら、興奮がどんどん高まっていく。


マコは、口で奉仕を続けながら、指で俺の乳首を責めてくる。
フェラされて、さらに両手で両乳首を責められ、もう入れたくて仕方ない気持ちになる。
「マコ、もうダメ、我慢出来ない、、入れたい、、」
あえぎながらそう言う。アナルセックスは、今まで経験がない。と言うか、汚いと思っていたので、したいと思った事もない。


だけど、ディルドでアナルオナニーをするマコを見て、汚いなんて少しも思わなかった。


マコは、口からチンポを抜いて手コキしながら
『だ〜めぇ〜w 僕のも、、してくれないと、、』
と、イタズラっぽく言うと、体を時計回りにし始めた。
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[ 2013/12/18 17:57 ] 男の娘マコと恋人に | TB(-) | CM(-)

彼女の変態非常識

すぺっこ


身長170cmちょい
恐らく普通体型
ややブサだけど雰囲気フツメンつくってた
就職で上京

彼女(以下T子)
身長155くらい
ややぽっちゃり体型
乳のサイズ小さめ
大学生
後にちょっとしたお嬢様校出身と判明(親が小金持ちらしい)

出会いはしょうもないから割愛。

付き合い始めた頃、何故か知らんがネトゲで盛大に彼氏出来ましたと暴露したらしく、
ネトヲチ板に晒されたと夜中の2時頃連絡が入る。
翌日上京予定の俺に。


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[ 2013/12/17 09:35 ] 男性の体験談 アブノーマル 男性 | TB(0) | CM(-)

裏の披露宴

1 :名無しさん@ピンキー:05/03/13 20:45:55
「妻(旦那)が変態で困っているひとが集まるスレ」の分家スレです。
困っている427さんを皆で応援し、助けよう!!

以下、本スレより、順次転載。


2 :1:05/03/13 20:48:44
From: [427] 名無しさん@ピンキー
Date: 05/02/13 19:50:01

26歳OL、結婚11ヶ月です。

うちの主人の悪友の間では、結婚すると「裏の披露宴」をする
約束になっていたそうです。
裏の披露宴とは・・・新妻の女体盛りと白黒ショー。。。

新婚旅行の夜に聞かされたときは信じられない思いでした。
私の場合特に仲間の人たちからの要望がすごいらしいのです。

でも、拒否し続けてまもなく1年…
主人が何気なく言った言葉に、私、しびれてしましました。

女体盛りに直接触るのは禁止だけど、
「お箸で肌をなぞったり、優しくつついたり、軽くつまむのはOK…」

この言葉になぜかジュン・・ときました。
会社に行ってもしばらく仕事が手につきませんでした。

そして、木曜日の夜、せっくすで絶頂を迎えながらとうとうOKの
返事をしてしまいました。

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一番爛れた時期

大学3年の夏休み。
今までで一番爛れた時期だった。

バイトの仲間で7~8人で良く遊んでいた。その中に祥子がいた。
祥子はかなり偏差値の高い大学に通っていたんだけど、物凄く性に寛容な女、平たく言う

とドスケベだった。ただ完璧な女なんてそうそういるわけ無くて、顔がお粗末だった。
わかりやすく言うとUAみたいな感じで、唇が厚くてちょっとだけ日本人離れしたアフリ

カンな女。体はその分素晴らしく、乳もケツもでかくて外人から声かけられたりするよう

なタイプで、実際にそんなこともしばしばあった。

ただ、祥子はバカ女じゃなかったので、そんなナンパ野郎とも俺達ともエロトークは満載

だったが、きっちりと一線は引いていた。ところが夏休みの飲み会でその線を越えてしま

う事になる。

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[ 2013/12/15 22:42 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

部屋には10人くらいの男たち

162 えっちな21禁さん sage New! 2005/11/24(木) 17:57:57 ID:tTAJ0S790
ビデオを見せてもらった。感想を書けと言われたから書いてみた。
ビデオは途切れ途切れだから、思い出しながら書いた。
だから、ところどころ実際と違ってるかもしれないけど、気持ちとしてはこんな感じ。
長々小説っぽくなったけど、読んでもらえたら感謝。

(うう。本文が長すぎます、とか出て書き込めない。
フロッピーに入れてるからちまちま書き込むけど時間かかる。)

来た人はみんなシャワーを浴びたはずなのに、部屋の中はむわーっと嫌なニオイが立ち込めてる。
彼に聞いていたとおり、部屋には10人くらいの男たち。私の座るベッドは彼らに取り囲まれている。
今回はこの人たちに輪姦されなきゃいけない。
緊張してくる。何回輪姦されても、始まる前は顔がこわばる。
どーせ私に突っ込みたいんでしょ?
たまらなく私が欲しいんでしょ?
という高飛車な気持ちと、私で満足してもらえるのか、という不安で緊張が解けることはない。

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[ 2013/12/15 22:40 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

嫁がペニスバンドを隠していた

今日、ハンコを探していて、とんでもないものを見つけてしまった。
サイドボードの中の、細々としたものを入れるボックスの裏側に、隠すように置いてあった巾着袋。
何の気なしに中を見てみると、黒光りするペニスバンドだった、、、


嫁の志織は24歳で、まだ結婚して2年も経っていない。
嫁は今妊娠中だが、妊娠前はセックスは週に1〜2回はしていた。
そして今、安定期に入って、そろそろまたセックスをしようと思っていたところだ。
欲求不満だったのだろうか?

でも、普通のバイブじゃなくて、腰にベルトで装着するタイプの大人のオモチャだ。
相手がいる?浮気?
だが、浮気ならペニスバンドなんて必要ないはずだ、、、

もっと情報を得ようと、ペニスバンドをマジマジと見ると、ベルトの調整部分のくたびれ感が凄い。
使い込んでいるということは、どういうことなのだろう?
巾着袋の中には、ワセリンも入っていた。何に使うものなのだろう?ボクシング?
意味がわからない、、、


そもそも、このサイドボードは俺が触ることはほとんどない。本当にたまたまサイドボードを開けてみた。そして、ボックスが不自然に斜めだったので奥に何かあることに気がついた。本当に見つけたのは偶然だった。

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[ 2013/12/15 13:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

従兄弟にちいちゃい時されたイタズラ

267 なまえを挿れて。 sage New! 03/03/08 16:58 ID:???
いい感じにもりさがってきたんで、ちいちゃいときにされたエッチ自慢を・・・(w 

小4のとき、近所の従兄弟の家によく一人で遊びに言った。従兄弟のお兄ちゃんは 
私の5個上で当時中学2か3年生だったはず。一人っ子のかぎっ子だったので、昼 
は誰もいないし、ファミコンずーっと使わせてくれるし、しょっちゅう行ってた。 
まぁ今から考えると、私と接する数少ない射程内の年上の男性だったので好きだっ 
たのかも。 

その頃、丁度おっぱいも大きくなり始めた頃で、色々気になりだすときだったんだけど、 
ある日、やっぱりお兄ちゃんの家に行くと、いつもは部屋の扉を開けっぱなしにしてる 
んだけど、閉めたのをはっきり覚えてる。なんだか態度が変だったんだけど気にせず 
ベットに腰掛けて本を読んでた。お兄ちゃんはコタツに入って私の足元で寝転がって 
やっぱり本を読んでた。そのとき、なんとなく気になって本から視線をおろすと、お兄 
ちゃんがスカートの中を見てる気がした。私はそれに気がついたとき、ちょっとドキド 
キしたけど、やな感じはしなかった。それどころか、少し、ゾクっと快感のようなものが 
背中に走ったのを覚えてる。 

ちょっとポーっとして私の太ももから付け根のあたりをじっと見てるお兄ちゃんを上から 
見下ろしてたら、パチッとお兄ちゃんと目があっちゃった。 

お兄ちゃんはさっと目を本に戻すと何も言わずにじっとしてたけど、耳がか〜っと赤く 
なるのがはっきり見えた。何分くらいかそのまま「今お兄ちゃんえっちなこと考えてるの 
かな」とか勝手に想像してると、お兄ちゃんはぽそっと「ゆか(仮名)、さいきんおっぱい 
大きくなったろ」と、聞いてきた。 

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[ 2013/12/14 15:02 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ビルのオーナーに彼女をクスリで

大学時代にあったことを書かせてもらいます。

自分(寛人)には当時、大学の同級生で1年ほど付き合っている彼女がいました。
名前は有希といい、色白で細身、男女問わず人気のあるコでした。有希とは友人の紹介
で知り合って、有希からの告白で付き合うようになりました。

有希とはほとんど毎日一緒に居て、お互いの家を行き来していたのでほとんど半同棲しているような状態でした。ビデオを借りて一緒に見たり、好きなドラマ(深○絵里が教習所に通うやつ)を一緒に見たり、本当に幸せな日々を過ごしていました。


自分は大学時代に雑居ビル清掃のアルバイトをしていたのですが、ビルのオーナーがたまに清掃中の自分を部屋に呼んでくれてお茶を飲ませてくれたりしていました。オーナーは手広く不動産業をやっている人で、身長も高くガッチリした身体をしていて、外見は少し怖い感じでしたが、自分にとっては優しい人でしたので仲良くさせてもらっていました。

ある日、いつものようにオーナーの部屋でお茶をご馳走になっていると、自分の彼女の話になりました。


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[ 2013/12/13 12:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

鈴木京香にそっくりの母と

去年の7月のことです。暇にまかせてインターネットの懸賞サイトに適当に応募していた懸賞が当たりました。

先に郵便を受け取った母が、「プレゼント係って書いてあるけど、何か当たったみたいよ」と言って持ってきました。

中を開けてみると、高級リゾートホテルのペア宿泊ご招待券でした。

父は、マレーシアの現地法人に出向中だったので、ヒマをもてあましていた母は「お父さんのBMWで行こうよ」とはしゃいで、飛び上がるほどの大喜びでした。

なんだか母と二人でリゾートなんて盛り上がらないな、と思いながらも、まあ母がその他の費用は全部出してくれることだし、と思って行くことにしました。

僕は25歳のフリーターで、母は49歳。

顔立ちは、鈴木京香にそっくりですが、母はどちらかというともう少し痩せ型のタイプです。

しかしホテルのプールで初めて母の水着姿を見たのですが、胸も大きくてかなりいけていることを初めて知りました。

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[ 2013/12/12 11:48 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女は兄夫婦の性奴隷

自分自身は近親相姦ではないですが、変わった経験をしたので書きたいと思います。

自分(康司)は24歳、付き合っていた彼女(優)は23歳、1年くらい普通の付き合いをしてい
ました。(スレンダーで胸はCカップ、かわいいタイプでおしゃれなコでした)
彼女には結婚している兄がいて、兄夫婦(誠、かよ、共に27歳)が実家に遊びに来ているとい
うこともあって、ご両親も含め紹介したいと言われ遊びに行きました。

実家に行くと、優のご両親はじめ、お兄さん夫婦達はすごく優しく出迎えてくれました。
特にお兄さん達は自分に興味津々と言った様子で、いろんな質問をしてきましたがすごく明る
い人達で大変楽しい日を過ごし、その日は何事もなく終わりました。

それから2週間後、彼女からまた兄夫婦が来ているから遊びに行かない?と誘われ自分は彼
女の実家に向かいました。
彼女の話によれば、ご両親はお兄さん夫婦の子供2人を連れて出かけているらしく、自分はリ
ラックスした気分でした。

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[ 2013/12/12 11:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた、、、2

前回のお話し

嫁の明美の、セックスのおねだりが減った事をいぶかしんで、自宅にカメラを設置してみた。
その結果、浮気の現場をバッチリと押さえてしまったのだが、想像の遥か上を行くようなとんでもない浮気だった。

嫁の明美は、今年40になり、中一と中三の息子がいる。
嫁も40になり、それなりに弛んできた部分はあるが、磯山さやかみたいな肉感的な体は、今でも充分エロくていけていると思っている。
顔自体もどことなく似ているので、テレビを見て彼女が出てくると、
「妹でてるよw」
と、からかったりするくらいだ。


嫁は、子育てもしながら、私の経営する不動産事務所の経理も手伝ってくれて、本当に出来た嫁だと思っていた。
夜も、嫁からおねだりをしてきて、2回3回とするくらいセックス好きで、色々な意味で完璧な嫁だと思っていた。

それが、私に内緒で避妊リングまで装着して、息子の同級生達と肉の宴を繰り広げていた、、、
そして、その様子を撮影したビデオを、ショックが大きすぎて私は全部見る事が出来なかった。


それを見てしまって、どうして良いのかわからないまま帰宅した。
離婚、、、、 そんな事も一瞬思ったが、今さら嫁無しの生活は考えられない。
子供達の事もある、、、

ビデオは、見たところ嫁が主導権を握っていた。嫁が止めると言えば止める事が出来そうな感じだ。脅されて無理矢理とか、そんな感じではなかった。
ただ逆に言えば、脅されてもいないのに、嫁が楽しんで若すぎる彼らと4Pをしているという事だ、、、


この状況で怒る気持ちを持てない私は、情けない男なのかも知れない。
だけど、今までも嫁の尻に敷かれ気味だったし、セックスの時は完全に嫁主導だった。

どうするべきか、なにをしたら良いのかわからないまま、自宅に着くと
『おかえりなさ〜い! 早かったね! お疲れ様。』
嫁が笑顔で迎えてくれる。その笑顔に、いつも癒やされてきた。
だけど、今は複雑な気持ちだ、、、
「あ、うん、、ただいま!」
何とか気持ちを切り替えてそう言ったが、テンションが上がらない。


嫁は、私の手をつかんで引っ張りながら
『ねぇねぇ、まだゴルフから帰ってこないから、良いでしょ?』
嫁が、モジモジしながら、可愛らしい顔でおねだりをして来た。

息子二人は、ゴルフスクールに行っているようで、まだ2時間くらい帰ってこないはずだ。
最近は、嫁からのおねだりも少なくなってきていたので、嬉しかったが複雑だ。


「あぁ、、いいよ、、」
『へへw じゃあ、早く早く!』
嬉しそうに言いながら、私の手を引っ張って寝室に向かう。
40歳でも、まだこんな風に可愛らしい嫁。
20代の頃なんかは、40歳なんてババァとか思っていた。
しかし、実際に自分がその歳になり、嫁がその歳になると、40歳も悪くないものだと知った。


寝室に入ると、嫁が私をベッドに押し倒す。
そして、覆いかぶさってキスをしてきた。
あの少年達にしたように、嫁が上になって情熱的な感じだ。

あの動画が頭をよぎり、嫉妬と興奮が突き抜けていく。ただ、怒りが湧かない事に戸惑った。浮気されても怒りが湧かない私、、、  あまりにも相手が幼かったからなのだろうか?しかし、一人は幼い見た目のくせに、私以上の巨根の持ち主だった。

それなのに、怒りよりも、興奮?が湧く、、、  嫁が浮気した事を、怒りではなく興奮に転嫁する私。 狂ったのか? そんな事が頭をグルグル回る。


上に乗ってキスをしながら、私のペニスをズボンの上からまさぐる嫁。
『すっご〜いw いつもより固くなってるぅ? ふふw 素敵w』
嬉しそうな嫁。

すると、急に私の上からどいて、横に座る。
そして、体操座りみたいな格好になり、
『ねぇ、ちょっと、エッチな下着買ってみたんだ、、、』
「え?エッチな?」
『うん、、、』
そう言いながら、足を広げていく嫁。
M字開脚になり、スカートの中が見えると、あの動画の穴あきショーツが姿を見せた。

一気に、動画の内容が頭を駆け巡るが、違和感を感じた。
よく見ると、ヘアがない、、、
「毛が、、」
息を飲みながらそう言うと、
『変かな? あなたが喜ぶかなぁ〜って、、、』
「いや、、凄く、、、エッチだよ、、、」
『へへw 気に入った?』
「うん、、」
『よかった〜w ねぇ、、、舐めてぇ、、、』
嫁が、モジモジしながらおねだりをする。

少年達に対しては、完全に上から目線で命令口調だったが、今はおねだりモードだ。
どっちの嫁が本当の嫁なんだろう?


そんな事を思いながら、吸い寄せられるように嫁のアソコに口をつけた。

ショーツの穴からビラビラに口をつける。
昔はもっとピンクで、ビラビラも小さかった気がするが、出産と加齢で多少大きく、黒ずんできた。
だけど、ピンクのアソコも興奮するが、童顔の嫁のアソコがグロい方が、ギャップで興奮する。

『ンあっ! ひ、あっ、、 あなたぁ、、、 気持ち良いよぉ、、』
嫁があえぐ。
いつものセックスは、嫁がフェラしたり、乳首を舐めたりしてくれて、そのままつながる事が多い。
私が嫁を責める事は、意外に少ない。


だが、今は発情した嫁が、私の舌の動きに合わせて、微妙に腰を動かしたりしながら、微調整までしてくる。
『そう、、 あっ、 あっ! クリ、、剥いてぇ、、 そう、、ヒッあっ!!』
指示をしながら、貪欲に快感をむさぼる嫁。

まだ外も明るい時間なのに、こんな風にセックスをねだる嫁。
あれだけ彼らとやりまくっても、まだ性欲が解消されないのだろうか?


ぷっくりと大きく膨らんだクリを唇で挟んだり、軽く歯で噛んだりする。
『ひグゥッ! ぅっぅうっ!! そう、、もっと、、あぁ、、 強くぅ、、 か、んでぇ、、 ひぃぁっ!!』

舐めながら、ふと上を見ると、嫁が自分で乳首を触っていた。
私にクリを舐められながら、自分で乳首をつまむ嫁。
服の上から両手で両乳首をつまんでいる、、、

エロ過ぎる姿に、もう入れたくて仕方ない気持ちになった。
「明美、もうダメ、、入れたい、、、」
情けない声でそう言うと、
『ダメっ! もう少し、、だから、、、 あぁっ! もっとぉ、、 は、ヒィッ! 強くっ!!』
そう言って、さらに自分で乳首を触りながら、腰をうごめかす。

普段の、良き母親とはまったく違う顔が、私を興奮させる。
そして、言われるままに強く舌を押しつけるように舐め、歯でけっこう強めにクリを噛む。

『ぁあっっ!! それぇッ! 凄いぃぃぃんっっ!!! クッ! うぅっ! イクぅぅっ!!!』
嫁は、かなり大きめな声で叫ぶと、ガクガク体を震わせた。

『イッちゃったw ねぇ、今度は私が、、』
嫁は休む間もなく、私の下を脱がせると、パクッとくわえてきた。
「あっ、まだシャワー浴びてない!」
慌ててそう言うが
『へへw あなたの匂いがするw この匂い、だ〜い好きだよw』
嫁が、こんな嬉しい事を言ってくれる、、、
そして、夢中で舐め続ける嫁。


気持ち良くて、すぐにでも入れたくなる、、
だが同時に、男の子達のペニスを、代わる代わるくわえ続けた嫁を思い出してしまう。
若いエキスを、口の中いっぱいに放出されて、それを嬉しそうに飲み干した嫁、、、
興奮が限界に近くなる。
『あっ! 大っきくなってきたw もうイッちゃう?』
嫁が、小悪魔的な感じで言う。
「あぁ、、明美、ダメ、出そう、、、」
情けない声でうめくと、嫁がフェラを止めた。

『ダメだよw まだイッちゃダメ〜〜w』
私のペニスを指で弾きながら言う嫁。
「そんなぁ、、」
また情けない声が出てしまった。

本当なら、嫁の浮気を問い詰めるべきなのかも知れないのだが、今はイキたくて仕方ない、、、


『せっかくエッチな下着着てるのにぃ〜 ねぇ、ここから、い・れ・てw』
穴あきショーツの穴をさしてそう言う嫁。


毛のないアソコが、グチョグチョに濡れて光っているのが見える。
セックス好きで、感じやすい嫁ではあるが、こんなに光ってしたたるくらい濡れているのは珍しい。


私は、嫁に覆いかぶさり、当然のように生で挿入しようとした。
『だ〜めっw ちゃんとつけないと、、 もうイキそうなんでしょ?2枚重ねる?』
そう言いながら、コンドームを取り出して、私のペニスに装着していく嫁。
そして、本当に二枚重ねで装着された、、、

締め付けられる感じが強くなるが、感覚が鈍くなった感じがする。
彼らには全員生挿入を許し、中出しまでさせている嫁が、私にはコンドームを装着する、、、  しかも、二枚重ねで、、

ただ単に、イクのを遅らせたいと言う理由だけだと良いのだが、、、


そしてコンドームを装着した私が、嫁のアソコにペニスを押し当てる。
不思議なもので、素っ裸の嫁に入れるよりも、穴が空いたショーツの穴からペニスを入れるという行為は、恐ろし程に興奮を高めてくれる。

ズブズブ埋まり込んでいくが、二枚重ねにしているだけあって、肉の感触が薄い。
さっきイク寸前までフェラで責められていたが、これならば少しは持ちそうだ。

 
正常位でハメながら、嫁の上着を脱がしていく。
すると、エロいショーツとペアのような感じのブラが姿を見せる。
シャツに浮いた乳首で想像は出来ていたが、カップの部分が空いているタイプで、乳房が丸見えになっている。
そのくせ、フレームで寄せて上げているので、大きな胸がより強調されている。

『ンあっ! 入って来たぁ、、、 あっ! んっ! あなたぁ、、』
気持ちよさそうにあえぎながら、また自分で乳首を触り始めた。
私に正常位で責め立てられながら、自分で乳首を触り続ける嫁。

こんなに淫乱だったっけ? そう思いながら、若すぎる彼らのエキスを吸って、若返っているのかな?と思った。
そう考えると、あの肉の宴も悪い事ではない気がしてきた。
あのメンツではどう考えても、恋愛感情は生まれない。彼らとセックスをして、ストレスを発散し、若返り、私とのセックスがより深くなる、、

浮気ではなく、セラピーと考えればいいのかもしれない。

そんな事を考えながら、腰を振り続けた。
『あっ!あっ! はぁ、ヒィッ! あなたぁ、、 乳首、、、触ってぇ、、』
嫁が、とろけた顔でそう言ってくる。
自分で触ってるのに?と思ったら、嫁は自分の乳首を触っていた手を、私の乳首に持ってきた。
服の上から私の乳首を触り始めたが、すぐにもどかしそうに私の服を脱がせていく。


全裸になった私の乳首を、指でつまみ、はじき、転がす嫁。
自分の指に唾液をつけて、さらに責めてくる。
腰を振りながら、乳首も責められて、もう余裕がなくなってきた。
二重にコンドームをしていても、もうイキそうだ、、

「あぁ、、明美、、」
思わずうめく。
すると、嫁が私を優しく押しのけるようにしてすり抜けていった。
ペニスが抜けると、
「あぁ、、、どうして?」
と、情けない声を出してしまった、、、


『まだダメw 1回イッちゃったら、おしまいでしょ? まだ時間あるし、もっと、楽しも?』
嫁が、少し照れたような、それでいて淫乱な顔でそう言った。
「で、でも、もうイキそうだし、、、」
我ながら情けないと思う。

『ねぇ、、指で、、、お願いします、、、』
こんなにも素直におねだりをする嫁。いつもの、ちょっと強気な顔は姿を隠している。

私は、言われたまま人差し指を膣中に入れた。いつも、嫁が私を責めて、そのまま騎乗位で繋がるパターンが多いので、こんな風に指で責めるのは久しぶりだ。


指にまとわりつく肉の感触。こんなに熱くて、きつかったっけ?と思いながら、指を動かす。
『あっ! あっ! んっ! あぁ、、ん、、 ねぇ、、2本で、、、』
嫁が、エロい痴女のような顔でおねだりをする。
指を二本にすると、さらにキュッと締まってくる。


私は、指で膣壁の腹側をこすり上げるように指を動かす。
『あぁっ!! そう、、そこぉ、、 んっ! んんっ!! あ、ヒィッ!! もっとぉ、、、 もっとっ!!』
こすると、少しザラザラするところを重点的に指の腹でさすり続ける。


『んんっーーっ!! あっ! アアッ!! そう、、そこ、そこっ!! ひぃぁっ、、 あ、あなたぁ、、 指、、もっと、、3本でぇ、、、』
嫁がトロトロにとろけた顔でそう言った。
さすがに3本には驚いたが、言われるままに3本にして入れてみる。

さすがにキツキツな感じがしたが、それでも意外とあっさりと入ってしまった。
『ンぐぁうっ!! ひ、ひぎぃぃあぁ、、、』
嫁が、ちょっと獣じみたうめき声を上げたが、今までみた事もないくらい気持ちよさそうな顔であえいでいる、、


そして嫁のアソコに入れた指を、動かし続ける。
穴の空いたショーツの穴から指を3本入れて動かし続けているのは、何となく現実感が薄く、エロ動画みたいな感じだ。

『ヒッ! ヒッ!ヒィンッ! お、おおおぉおお゛お゛お゛お゛ぉっっふっ!! だ、めぇ、、、』
嫁は、追い詰められたような顔でそう言うと、腰をガクガクガクッと震わせて、のけ反るような格好をした。
そしてそのまま、アソコから透明な液体をほとばしらせた、、、
私の指の動きに合わせて、かなり勢いよく飛び散る水。

アンモニア臭もなく、色もほぼ透明だ。
私は、嫁が潮を吹いている事にやっと気がついた。


私は、初めて見るその光景に、異様なまでに興奮して、さらに手を動かした。
どこにこんなにも?と思うほど大量に、さとう遥希かよと思うくらい大量に吹き続ける嫁。

『も、もうだめぇぇっっ!! ひっグゥッ!!!アァーーーっっ!!!』
嫁は、そう言ってのけ反りながら、私の指から逃れた。
抜けた指をみると、潮でグチョグチョの上に、白いものまでついていた。
これが本気汁?と思ったが、初めて見るのでわからなかった、、、


そして、グッタリとする嫁、、、
私は、ここで理解した。 今まで嫁は、イッていなかったと、、、 私とのセックスで、イッたと言っていたのは演技だったと、、、


他人に開発された嫁、、、  まだ年端もいかないガキ達に開発されてしまった嫁、、、
嫉妬が暗い炎のように燃え上がった。

私は、屈辱的な二枚重ねのゴムを外し、グッタリする嫁を無理矢理四つん這いにして、生でバック挿入した。

『ヒッあっ!! あなたぁ、、 んっ! あ、あっ!』
いつもよりも、激しい感じ方をする嫁。
私は、自尊心を満たされながら、ガンガン腰を振り始める。

久しぶりに味わった、生の肉の感触。絡みついてくるし、熱さもいつも以上に感じる。

そして、バックで突きながら、嫁のエロいブラごと胸を揉む。
ブラをしているのに丸出しの胸を荒々しく揉みながら、ガンガン腰をぶつけていく。

『おぉおおぉオッ!! あなたぁ、、 すご、いぃ、、、 気持ちいいぃ、、、 気持ちいいッ!! んっ!!ンンーーっっ!!!』
嫁がこんなにもあえいでいるのは見た事がない。
ガンガン腰を振ると、穴の空いたショーツの穴から、私のペニスが抜き差しされるのがよく見える。


『ヒィッ! イクぅ、、、 また、、イッちゃぅっ!!イクっ!!イクっ!!!イグゥゥッ!!!!』
のけ反りながらイク嫁。
そして、嫁がイク時の強烈な膣の締まりに刺激されて、私もイッた、、、
無言で、うめくように嫁の中にぶちまけた。久しぶりの、本当に凄く久しぶりの中出しに、征服感と所有感が満たされた、、、、


そしてペニスを引き抜き、嫁を抱きしめるようにして横になった。
嫁は、私にガシッと抱きつきながら
『凄かった、、、、 あなた、、 気持ち良かった、、、』
と、少し照れながら、嬉しそうに言った。


私はとぼけて、
「ゴメン、興奮しすぎて、中にイッちゃった、、、」
と言ってみた。
『ふふw すっごくいっぱい出たのわかったw 赤ちゃん出来ちゃうから、ホントはダメだけど、、、、 嬉しかったw』
「ゴメン、、危ない日だった?」
『うぅん、、 今日は大丈夫な日だよ、、』
私は心の中で、リングつけてるから、何時でも大丈夫な日だろ!?と、思ったが、グッと飲み込み
「大丈夫なら、もう一回しようか?」
と言ってみた。

『えっ!? 本当に? 出来るの!? うれしいなぁw』
そう言って、私に乗っかってきた。
そして、すぐに騎乗位で繋がる。

『うあぁ、、あ、  あなたぁ、、 気持ち良いよぉ、、』
すぐにとろけた顔になり、腰を振り始める嫁。

だが、そこで玄関でガチャガチャと音がした。

『あっ! 時間! 帰ってきた!!』
嫁は、大慌てで私から飛び退き、服を着ていく。


「ただいま〜〜!!」
「腹へったよ〜〜!!」
子供達の声が響く。


『ハイハイ、お帰りなさい。』
嫁はそう言って下に降りていく。

夢中でしていて、時間の経つのを忘れていた、、、

私も、静かに服を着て降りていった、、、


こんな感じで、セックスが今まで以上に良くなった、、、
浮気の事は気になるが、相手が相手なので、急に何か対策を立てるのは止めようと思った。
それをスパイスにして、私と嫁のセックスをより深くしようと思った、、、



そう思うと、あの動画の続きを見たいと思った。
この前は、とても見ていられないと思い、途中で止めてしまったのだが、明日会社で見て見ようと思った。


そして次の日になり、会社でミーティングをして自室にこもると、動画の続きを見始めた。


動画は前回、大人顔負けの極太ペニスをもつヒデ君が、嫁を派手にイカせながら中出しをした後、すぐにマサ君が挿入したところで見るのを止めた。


再生すると、嫁よりも背の低いマサ君が、必死で正常位で腰を振っているところから始まった。


幼い顔で背も低いマサ君が、嫁の上に乗っかっているのは、何となく子供が甘えているようにも見える。

だけど、マサ君の小さなペニスはしっかりと嫁の膣内に生挿入されているし、嫁も母親の顔ではなく、淫乱なメスの顔をしている。


『ふふw そう、、もっと強く動かしてw ほら、二人とも、サボってないで、乳首舐めなさい、、』
嫁に指示をされて、二人が左右の乳首を舐め始める。
男の子達に、正常位で突かれ、左右の乳首を舐められて、嫁はこの4Pを心から楽しんでいるような感じだ。

『そう、、 もっと強く噛んで、、、 あっ! そう、、 上手、よ、、、 あぁっ!』

【おばさん! キスして良い?】
ヒデ君が切なそうに聞く。
『いいわよw ほら、、』
嫁はそう言うと、目を閉じた。

すぐにヒデ君が唇を重ねて、舌を差し込んでキスをする。
ぎこちないながらも、必死で舌を絡めるヒデ君。

嫁は、目を開けてそれを楽しそうに見ている。
その表情には、母性のようなものも感じた。

これならば、浮気とはいえ心まで寝取られる心配はないように思えた。


嫁は、ヒデ君とキスをしながら、ヒデ君のペニスを触り始める。
『ホント、凄い大きさw 口でしてあげるw おいでw』
嫁に言われて、立ち上がりペニスを嫁の口のところに持っていくヒデ君。
嫁の頭と比較すると、ヒデ君のペニスの大きさが際立つ。


子供とはいえ、こんなものでガンガン突かれたら、嫁も夢中になるはずだ、、、


嫁が、マサ君にガンガン正常位で突かれたまま、ヒデ君のペニスを口に頬張った。
すると、
〔うわっ!出るッ!!〕
と、唐突にマサ君が中出しをしたようだ、、、


嫁は、中出しされたのに、何もなかったようにヒデ君の極太をくわえ続ける。
「代わってよっ!」
胸を舐めていたもう一人が、マサ君を押しのけるようにして嫁にバックで挿入した。
当然生でだ、、、


もっとも、嫁はリングを装着しているし、この子達なら性病の心配もなさそうだが、それでもやっぱり、嫁の膣内に他の男達の精子が流し込まれるのは、見ていて気持ち良いものではない。
嫉妬が凄いし、怒りとまではいかないが、複雑な心境だ。
だけど、もう私はこの光景を見て、はっきりと興奮しているのを自覚した。

嫁が輪姦中出しをされて、それに興奮する自分、、、 おかしくなったのだろうか?


嫁は、男の子にバックからガンガン責められながらも、ヒデ君の極太をうっとりした顔でくわえ続ける。

〔おばさん!出るッ!!〕
あっけなくイク男の子。

『ふふw 気持ち良かった?』
男の子に、優しい笑顔で聞く嫁。
その顔は、一瞬母親の顔になった感じだ。


『じゃあ、次はヒデ君の番w 全力出来てよw』
ヒデ君に向かって尻を突き出し、バックの姿勢を取る嫁。
その上、自分でアソコをクパァと広げた、、、
嫁のアソコからは、ダラダラと、真っ白の精液が流れ出る。
そしてこの時は、まだヘアがあった。
いつ剃ったのだろう?


ヒデ君は、もう今さら言うまでもないが、生で極太を一気にぶち込んだ。
私のモノよりも遥かに太く長いペニスが、一気に根元まで入った、、、

『んっグッふぅっ!!! やっぱり、、ヤバい、、 あぁっ!』
一突きで、一気にトロンとした顔になる嫁。

ヒデ君は、言われた通りいきなりクライマックスで腰を振り始める。
若さが弾けるように、パチンパチンと肉を打つ音を響かせながら、極太が嫁の膣内に出入りする。


グチョングチョンという音と、パチンパチンという音がかなりのボリュームで響く、、、

『おおおぉおぉおっっぉおおぉおっお゛お゛お゛ぉっっ!!! ぐ、あぁああぁぁっ!!!!  ぅぅぅぅううぁあぁぁあうっ、、、 そ、、う、、、もっと、、、』
【はい! こうですか!?】
ヒデ君が、叫びながら腰を力強く振る。

webカムなら、残像が酷すぎて何が写っているかわからなくなるレベルのスピードで、力任せに腰を振るヒデ君。

『おぉっぅっ!! おごぉっ!! グゥあぁぅあっ! ヒッ! ヒィッ! ほ、ら、、、 あなた達もぉ、、 乳首ぃ、、 舐めてぇっっ!! ンヒッ!!』
獣のようにうめきながら、さらに快感をむさぼるために、少年達に命令をする嫁。
嫁の本性がこれなのかと思うと、今まで私はなにを見てきたのだろうと思ってしまう、、、

そして、少年達が乳首を舐め始めると、いきなりドアが開いて男が入って来た。
彼らよりは年上だが、明らかにまだ少年といった感じの男の子だ。
高校生くらいだろうか?

「わりぃ、遅くなった。」

「あ、こんにちは、、」
〔すいません、先に始めてました、、、〕
少年達がセックスを中断して声をかける。

【兄貴、もう時間あんまりないよ。代わる?】
ヒデ君が言う。どうやら、ヒデ君の兄貴のようだ。

「ば〜かw 精子でドロドロじゃんw 汚ね〜しw ほら、明美、シャワー行くぞ。」
『はぁ〜いw タカシぃ、待ってたよw』
嫁が、嬉しそうにヒデ兄に駆け寄る。
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[ 2013/12/11 01:10 ] 嫁が息子の同級生と4P | TB(-) | CM(-)

姉はヘルスで働いてます

1 名前: 1 投稿日: 01/11/21 19:45 ID:hFOmq2Uk
絶対に内緒と約束してたんですが
誰かに聞いて欲しくて・・・
姉はヘルスで働いてます。

7 名前: 1 投稿日: 01/11/21 19:51 ID:hFOmq2Uk
僕が気付いたのは・・・
居酒屋でバイトのはずの姉の金遣いが荒くなった。
携帯を2台持っている。
ヘルスに行った帰りの時と姉から同じ匂いがした。

たまたま2人で夕食に居酒屋に行った時
問い詰めると、やっぱりそうだった・・・

8 名前: 1 投稿日: 01/11/21 19:59 ID:hFOmq2Uk
最初の頃はもう姉が汚いおっさんのを
しゃぶってるかと思うと気持ち悪くて・・・
でも店の話や、変わった客の話を聞いているうちに
なんか感覚が麻痺して慣れました。

店は一応関西ですがそれ以上はかんべんです。

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[ 2013/12/10 10:36 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女が大学受かって一人暮らしをしたら

15 :4発目より再掲 :02/06/18 19:43 ID:sUPE2ECH
441 :うに :02/06/11 22:18
えーと。俺もあります。
俺の彼女は21歳で俺は24。俺が18の時からの付き合いだからもう6年以上付き合ってます。
彼女はまあ、ものすごく可愛いわけではないんだけど、性格がおとなしくて背が小さく、
胸が大きいんで、それなりに男には言い寄られるほうです。例えばある集団に入ると
一人か二人には告白されるって言う感じの。
俺は浮気するほうじゃないし、彼女も大人しいタイプなので、まあうまくいってたんですよ。俺が結構嫉妬深かったのもよかったのかもしれない。
それで彼女が大阪の大学に受かったんで一人暮らしを始めたんです。
18の時ですね。俺が神奈川、彼女が大阪の遠距離恋愛です。
まあ、2人が仲良くいるためのルール(毎日必ず5分は電話とか、
月に一回ずつお互い会いに行くなど。)を決めて最初の1~2年ぐらいはなんてことなく過ぎていきました

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[ 2013/12/08 23:06 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系で釣れたナースの和美ちゃん

俺が学生時代に出会い系を利用していたときの話なんだけど、和美ちゃんという女性に会った。ナイスバディーで顔も幼い感じでちょっと厚めの唇と大きめの胸がエロイ。職業を聞いたらなんとナース!!会って直ぐに和美ちゃんと仲良くなっていった。
和美ちゃんの職場での話しを聞くと「たまに子供の患者さんが夜中に寝付けないときなんか、添い寝してあげるんだけど、この間、胸を触られちゃったのよ~。それがもろに乳首をギュッとつままれちゃったもんだから、『こら、やめなさい!』って怒ったんだけど、実は結構感じちゃった~」といった話を聞いたときは、制服着た時の下の豊満なオッパイを妄想しながらモッキしてしまいました。
心の中で(普通の会話で女の子が「乳首」なんて言うか?)と思いながら・・・
話を聞きながら俺はさり気に腰に手を持っていき、さすさす。
すると、「二人きりになれる所にいきませんか?二人きりになれれば何処でも。」
きたーーーーーー!!
ここでスペック身長163 体重不明 B 72のFカップ、W63、H87(何れも推測。カップのみ本人確認。)
俺は逸る気持ちを抑えつつホテルに急ぐ。

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[ 2013/12/07 11:27 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

俺の学生時代のすげー鬱な寝取られ話3

英子は2度目の診察を受けた。
やはり、根本的な解決をしたかどうかは聞かれたがそれはまだ、何もしてないと答えた。
医師は、気持ちは分かるがこのままでは根本的に解決しない、今すぐにとは言わないが
相手に迷惑していることを伝えるのは早いほうがいいとアドバイスされた。
睡眠薬の効果は確実に現れていて、副作用もないことからもう1週間処方する事になった。
翌週の状態を見て、睡眠薬の量を減らしたり薬を止めたりするとの事だった。

英子は医師のアドバイスどおりに山本に迷惑しているとメールで伝えようと決心した。
それに、添付されてくる画像は一体何かも聞くつもりであった。
これ以上、付きまとうようだったら出るとこに出ると脅してみようかとも・・・
しかし、変質者の場合は追い詰めると何をしでかすか分からない事が恐ろしかった。
英子は画像を知人に送られたりインターネットで公開されることを非常に警戒していた。

おそらく、山本は携帯についているカメラかデジカメで英子の事を撮影したに違いない。
携帯の場合は、電話機に画像が保存されている。デジカメの場合はやっかいだった。
目の前で画像を破棄させてもパソコンのメモリやCDRなどに保存している事もある。
それらを確認するためには、山本の部屋に侵入して山本のパソコンを調べる必要がある。
しかし、留守宅に侵入することは不可能である。では一体どうすれば・・・

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[ 2013/12/06 11:23 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

俺の学生時代のすげー鬱な寝取られ話2

「え?え、英子???」
「・・・」
いったいいまさら英子が俺に何の用だろうか?
この時ふと思ったのが、別荘でなかだしした時にヴィトンのバッグを買う約束して事だった。
まさか、今更、バッグを買ってくれというわけでもなかろう・・・

今、俺は村上ととてもうまくいっていた。
だからはっきり言って英子からの電話は迷惑この上なかった。
そういえば、村上に言われて英子の番号もメモリーから消していたのだった。
「なに?」
俺はかなり不機嫌にそう言った。
俺自身の気持ちはともあれ少なくとも英子にはそう聞こえただろう。

「・・・」英子は電話口で黙ったままだった。
「俺、今忙しいんだよ、悪いけど、切るよ」
俺はそう言うと電話を切った。
「今更、なんなんだよ」俺はひとりごちた。
すっかりオナニーする気持ちも失せてしまった。


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[ 2013/12/06 11:22 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

俺の学生時代のすげー鬱な寝取られ話1

俺も学生時代にすげー鬱な寝取られ話があります。

当時、俺はA子という女と付き合っていました。
A子は顔はまぁまぁかわいいほうで、少々ぽちゃっとした
抱きごこちのいい女でした。
そして、同じゼミの友人山本(仮名)と俺はよくつるんでいました。
こいつにも彼女はいたのですが、色黒の不細工で鶏がらみたいな女で
色気も何もあったものではないです。

英子と俺は同級生で1年の時同じクラスでその時から付き合いだし、
ゼミはお互い別々のものに入りましたが、一緒に旅行に行ったり、
休みの日は彼女の部屋で過ごしたりしてました。
山本の彼女は村上(仮名)といい俺たちと同じゼミでした。
俺、山本、村上は同じゼミでよくゼミの飲み会やゼミ旅行とか共にしていた
ので、自然と仲良くなりよく英子を含めて4人で出かけるようになったんです。

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[ 2013/12/06 11:21 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

香奈を友人に寝取らせて03

超お久しぶりです・・・
久しぶりに来ちゃいました。 と


ここに来なくなってたのには二つ理由がありまして…
一つは仕事でノイローゼ気味になってたこと(冗談抜きのマジ話です)。
一大プロジェクトの責任者になってしまい、半年近く平均睡眠時間3時間という日々を過ごしていました・・・。
おかげさまで一通りの成功を収めまして、またこっちの世界を楽しむことが出来そうですw

二つ目の理由は、ここに提供するネタがなくなってしまっていたということ。
香奈とFさんとの関係は三ヶ月前程に全くなくなってしまいました。
Fさん側から香奈への「俺の彼女になれ」的な要求が出てき始めたことがきっかけでした。
香奈は「専属奴隷とご主人様」、という間柄においてFさんとのプレイに熱中していたわけであって、
そういう要求を出された時点で一気に冷めてしまったみたいです(その点は俺も一緒)。

そんなこんなで、いつのまにかこのスレにまったくこなくなってしまってました


と、普通の会話をしている今も、香奈は他の男の家にお泊りしてますw
久しぶりに実況してよい?


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[ 2013/12/05 13:04 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

香奈を友人に寝取らせて02

久しぶりです。
この間また我慢できなくなってしまい、友人(H)に香奈を預けてしまいますた…
デジカメ渡したのにバッテリー切れだったらしくあんまりまともなのが撮れてなかったです;;


今回はとくに計画したとかではなく突発的な行動だったんで
いきさつとかも特にないんですよね^^;
なんか急に他の男に抱かせたくなちゃって…まっ昼間からHの家に連れていって、
ことが住んだらウチに帰ってくるように言いました。



Hの家に着くとまず玄関で即フェラ。
立った状態のHに対し、香奈が膝をつく格好でずっと舐めていたらしいです。
フェラと手コキだけでHがイキそうになってしまったらしく
そのまま布団のある部屋へ連れていかれ、一回目が開始。
ディープキスをされ、一枚一枚服を脱がされたとのことです。
二人とも裸になるとまた「舐めて」と言われ、そのまましばらくフェラをしていたのですが、
舐めていた香奈の方が我慢ができなくなってしまい、自分からお願いをして挿れてもらったと言っていました…


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[ 2013/12/05 12:47 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

香奈を友人に寝取らせて01

2ちゃんでいろいろなHネタを見てたいら、
いつのまにか俺もそういったことに興味を持ってしまっていた。
とくにこのスレは好きだったんで、自分の彼女が他の男とやってるとこを想像しては興奮するようになっていた。
彼女は都内の大学生で、サークルにも入っておらず普段もそんなに遊んでる子ではない。
いきなり俺が他の男との浮気なんて勧めたらひいてしまうことは確実だった。

俺としては「妻を他人に」っていうこのスレタイの通り
他の男に彼女を任せてしまってもよかったのだが
彼女の性格を考えるとやはりそれは無理そう。
そこで、友人と協力してなんとか輪姦に持ち込もうという計画を立てたのだ。
俺としても彼女が乱れる姿を見たかったし
まあこれでいいかという感じだった。


計画はこう。
まず俺の中学生時代の友人Hを家に呼ぶ(ちなみに俺は一人暮し)。
その後彼女に、会いたいからおいで系のメールをし、
うちに来たところをそのままヤッてしまおうというものだった。
今思うと計画もくそもない、ただの突発的な行動みたいだ…orz
自分の頭の悪さを呪う。

【続きを読む】
[ 2013/12/05 12:43 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

娘の真帆が君のことを気に入っているのだが、どうかね?

都会の大学を出た俺・山本ケンは、ある地方都市にある、従業員200人の「中部(なかべ)工業」にエンジニアとして就職した。

就職して4年間は、特定の女の子とつきあうこともなく、がむしゃらに働いた。
地元の実家は分家で、本家に頭の上がらない生活は嫌だし、別れた彼女 理香の面影のある都会も嫌だった。知らない土地で暮らしたかった。
そんな26歳の夏の日、社長、中部真一郎氏の自宅に呼ばれた・・・・・
 
酒が入っての雑談。社長は「今、つきあっている女性(ひと)はいるのか??」
「いいえ」
「そうか。では、君は童貞か??」といきなり聞いてきた。
愛人の噂の絶えない社長のこと。単なるエロ話かと思い「いいえ」
さらに、女性遍歴を聞かれた。ウソをついても仕方がないので、答える。
初体験相手の洋子(高校生・バージン)、3年生の夏から1年間つき合った理香もバージンだった。後は、バイト先の先輩たちの単発的に……。
酒の力や大勢で、無理矢理女を犯したことはない。とも答えた。

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[ 2013/12/05 12:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

アメフト部の先輩達に彼女がやられた

誰かに聞いて欲しくて、書き込みさせていただきます。

僕は、今年某大学に入学した大学生です(名前は仮にコウセイとしておきます)。
彼女は同い年で、15歳から付き合っているんですが、付き合うのは僕が初めてで、
もちろんHも僕としかしたことがありません(仮にユミとしときます)。
彼女は、木村カエラ似で、スタイルもとても良いので、ほんとに自慢の彼女なのです。
何人もの男達が過去に告白してフラレているくらいです。

僕は、大学で憧れのアメフト部に入部したのですが、先日、部の先輩との飲み会で
酷い目に遭ってしまいました。

僕の大学は体育会系なので上下関係は絶対、特にうちの部は軍隊みたいな感じです。
先輩はみんな屈強な男達なので、当然逆らえるわけもありません。
男の園(?)みたいなものですから、飲み会などではエロい話ばかりですし、
マネジャーなんかは格好のセクハラの的でした。

5月に新入生歓迎コンパがあったんですが、さんざん飲まされた挙句に、
彼女が居るのかどうか、初体験はいつか、今まで何人とエッチしたのか等を、
みんなの前で新入生全員が順番に言わされました。
新入生のうち、6人くらいが彼女持ちでした。

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[ 2013/12/04 11:53 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

上司に電車の中で中出しされた

387 名前: ポチ 投稿日: 03/03/03 10:52 ID:IBwOOBJK
OL1年目のみかです。
先日会社でちょっと遅い歓迎会があり、かなり飲まされました。
私の会社では、女子新入社員はすべて男性上司達と氷の口移し
ゲームというのがあってゲームで負けると上司達と氷が溶けて
なくなるまで順番に口移ししていかなければなりません。お酒の
弱い私は負けてばかりでした。中にはわざと口の中で氷が小さく
なるまでとかして「舌で取りなさい」なんて言う人もいて、私は殆ど
全員の上司と舌を絡ませたディープキスをしたような感じでした。

388 名前: ポチ 投稿日: 03/03/03 10:53 ID:IBwOOBJK
その帰りなんとか終電に乗り、他に乗客もいないし私一人なので、
酔って苦しかったのでブラをはずし上着を脱いでキャミソールだけ
で眠ってしまいました。ウトウトしかけた頃、隣に人がすわりました。
他にも沢山空いているのにと思いましたが、あまり気にせず目を
閉じていると、隣の人が私の太ももに触れてきました。ビクッとし
ましたがそのまま寝たふりをしていると今度は手をなで指先で
私の乳首に触れてきました。隣の人が「ノーブラじゃないエッチな
気分なの?」と聞いてきましたが、私は寝たふりを続けました。
男の人は乳首をいやらしく触りつづけ「いい胸だね」といいました。

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[ 2013/12/04 11:51 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

26歳OL 痴漢してくれませんか?

あんまりエッチな話ではないです。

「痴漢さん、募集します。さわってもらえませんか。わたしに痴漢、してくれませんか」
本当にたまに、エッチな刺激が欲しい時があって、ネットにそんな書き込みをしてみた。
半分はおふざけのつもりだったけど。

思ったよりも多く、何より凄く迅速に(笑)、あっという間に30ほどの返信が届いた。
10通くらいは、明らかに冷やかしぽかったけどね。
これは大変な受信数になる、と思ってすぐに書き込みを消して、何人かの人たちとメールをしてみたけれど、何だかやっぱり、気が合わなそうな印象で余計にストレスと欲求がたまった感じだった。
そこでふと、刑事に戻ってみると、「ユカさん(私の使ったHN)、書き込み消しちゃったんですか?。。。残念です」という書き込みがあった。
ちょっと、私はそれが気になって、彼(ユウ君というHN)をからかうように返事をしてみた。
「ユカです。10分だけ、載せるよ」
そしたら、1分立たずに返事が来ました(笑)、ユウ君から。ちょっと可愛い。


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[ 2013/12/04 11:50 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

フカキョン似のスペイン系美人と

203 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2008/06/12(木) 08:10:18 ID:mPacZ3jfO
じゃー俺が東京花小金井に住んでた時の話を少々。 
俺は当時一人暮らし、休みは平日で退屈しのぎにパチンコに行くぐらいしかなかった。
朝九時半、武蔵小金井のダイヤモンドに行くために花小金井五丁目でバスを待っていたんだ
すると「このバスは武蔵小金井いきますか?」
と後ろから声をかけられたカタコトの日本語だった


204 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2008/06/12(木) 08:20:28 ID:mPacZ3jfO
振り返るとスペイン系の美人で身長はそれほど大きくない155くらいだった
スタイルは日本人でいうと深田恭子くらいのグラマーな感じで黒髪だった
俺は内心ドキドキだったけど冷静を装って「行きますよ」
その後、しばし無言の後「どこまで行くの?」と聞き返した
カタコトの日本語で六本木の学校に通っているとのことだった
一生懸命話す姿がスゲー可愛く見えたのを今でも覚えている

205 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2008/06/12(木) 08:33:46 ID:mPacZ3jfO
「あなたはどこ行く?」とか「名前は?」とか質問、応答の繰り返しで
10分後、バスがくる頃には結構俺も慣れてきたのかトークも絶好調になってきた
空いているバスに当然のように俺は彼女の隣に座り話を続けた
バスは静かだったけど駅まで10分~15分
その間に仲良くなって遊ぶ約束くらいしないと・・・
俺は周りの迷惑なんか気にせずまるで外人のように身振り手振り話をしていた

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[ 2013/12/03 21:51 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

王様ゲームをして、彼女を寝取られた

一ヶ月程前の話ですが。
大学の友達(♂3♀3)が僕の部屋にやって来ていきなり飲み出しました。

それでお決まりのパターンで王様ゲーム。その内に下系へ。
僕はそっち系のノリはちょっと苦手だし、
強引に部屋に上がり込まれて正直気が滅入っていました。
するといつもより度が過ぎた指示が飛びました。
これからトイレ(UB)で二人きり、
15分経たないと出てきてはダメというものでした。
指名されたのは、
いつも女にガッつき気味の友人と控え目で大人しい清楚系の女の子でした。

僕はドキドキしてしまいました。
一瞬、場に変な空気が流れましたが、
その友人は照れながらも嬉しそうにしてるし、
この女の子も押しに弱いっていうか…気丈に見せる為に照れ笑いをしていました。
指示した張本人の王様も引っ込みがつかず、
気まずい空気を皆でそろって紛らすように、
あとの二人の女の子達も一緒になって二人を見送りました。


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[ 2013/12/03 21:48 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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