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二つ年下の、ロリ痴女ミクにパコられて

僕は21歳の大学3年で、思い切りインドア派です。ワイワイ騒いだりするのも苦手な感じで、一人でいることが多んですが、割と整った顔をしているので、女の子にはけっこうモテてます。
今も19歳の可愛い彼女がいます。彼女のミクは、背が150cmと低いこともあり、かなりロリっぽい感じです。
ミクは自分の見た目をよく理解していて、ロリっぽい可愛さが引き立つようなメイク、髪型、服装をしていて、マインさんになる前のマインちゃんみたいな感じです。
中身も本当に可愛らしくて、とても寂しがり屋なので、常に一緒にいるような感じです。


昼に学食で合流するときも、長いこと会えなかったみたいな感じで
『ケンちゃん、寂しかったよ〜』
とか言いながら、腕にまとわりついてきます。
初めの頃は周りの目も気になったのですが、すっかり慣れました。


飯を食べているときも、じっと僕を見ていたり、あ〜んと言って口を開けて僕に食べさせてもらうのを催促したり、本当に可愛くて、僕に一途な感じで嬉しいです。


他にも、さっきまで一緒に飯を食べていたのに、すぐ次の授業中にメールをよこしてきたりします。
一日中、常にかまって欲しいみたいな感じのミクを、ウザイと思うこともなく、バカップルみたいに過ごしていました。

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いじめられっ子の僕の味方の先生をレイプした

中学の三年間、僕はイジメにあっていました。
小さい頃から引っ込み思案で、友達も少なく、そういうところに原因があったんだと思います。
イジメといっても、僕の場合は主にハブ・シカトという形で、カツアゲやリンチなど、幸い暴力的なものはありませんでした。
囲まれたりこづかれたりすることはあったけど、世の中には僕より辛い思いをしてる人がたくさんいるはずで、
そういう人達のことを想えば、僕の受けた仕打ちなんて大したことではありませんでした。

そんなみじめな学校生活を送っていた中三の春、若い女の英語の先生が副担任として赴任してきました。
芸能人みたいに綺麗な人で、少し勝ち気なところもあるけど性格も良くて、すぐに皆の人気者になりました。
そんな先生は、イジメられている僕を守ってくれました。
僕が囲まれてガンつけられてたりすると、そこに割り込んで助けてくれました。
学校の中で唯一、先生だけが僕に話し掛けてくれました。

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[ 2013/11/25 11:27 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

童貞の俺と、ニートの従妹

188 えっちな18禁さん 2006/12/08(金) 20:50:42 ID:OPz79MFq0
なんかおめでたムードのところごめんよ

俺「そろそろ耳揃えて借金返せやもらぁ」
従妹「うぅぅもうちょっと待ってください、ヨヨヨ」
俺「返せないって言うなら体で返してもらおうか、グッヘッヘ」
従妹「別に良いよ」
俺「( ゚д゚ )」 ←今ここ
俺はどうしたら・・・
ちなみに
俺 院生 ”童貞”
従妹 ニート ”16歳”

662 188 sage New! 2007/04/01(日) 21:59:21 ID:6G1A2WHo0
名古屋の親戚が亡くなったので法事のために土曜の朝名古屋へ
そしたら昼過ぎに従妹(+叔母)がやって来た
最後に会ったのは盆だからかれこれ7ヶ月は会ってない
別段例の件には触れず何事もなく一日目終了

二日目、昼過ぎには葬式が終わったものの
母上と叔母は何か色々することがあるらしく俺暇を持て余したので
俺「カーチャン、ちょっとその辺ブラブラしてくるよ」
母上「6時には帰るから、それまでには戻ってくるんだよJ('ー`)し」
従妹「(俺)、どっか行くの?」
俺「うん、ちょっとゲーセンまで行こうかなと」
従妹「あぁ、じゃあ私も行く~」
なんか意図せず二人きりになってしまった


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[ 2013/11/24 20:53 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした7

前回のお話し

嫁のユキが、バイト先のパン屋さんで知り合ったマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと4人で遊ぶことが多くなり、ちょっとだけエッチな体験をするようになりました。

ただ、それもエスカレートしてしまって、前回とうとうユキとケイスケさんがセックスをしてしまいました、、、
そうなるかも知れないと、ここの所ずっと思っていて、ユキとのセックスの時もケイスケさんの事を話したりしていました。
だけど、ある程度覚悟をしていても、実際に目の前でユキが他人とセックスをしているのを見るのは、言葉では言いあらわせないくらいの、大きな衝撃でした。

だけど、本当に異常なくらいの興奮が僕を襲いました。
そして、ユキにも僕のそういった性癖が見透かされてしまって、さらにエスカレートしていきそうな感じです。


今週末は、ユキとマコさんが入れ替わるという、昔テレビであったラブちぇんという番組みたいなことをすることになっています。

ユキが、ケイスケさんと二人で土日の2日間を過ごすというのは、想像するだけで嫉妬や焦燥感や心配で、冷静ではいられなくなります。

毎日のようにそれを想像して、勝手に興奮して盛り上がり、ユキに襲いかかるのですが、
『ダメっ! マコさんに週末まで禁止って言われてるからw』
ユキが、僕の体をすり抜けながら、楽しそうに言います。

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[ 2013/11/24 04:17 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

学校の好きな女の子の家に泊ったら親父さんに

これは俺が高校2年生だった時の話です
俺は好きな子(彼女ではない)Eと一緒に花火を見に行きました。
その帰り、田舎ですが、最近は変な人が多いので、
「家まで送って行くよ」と言い、Eの家まで送って行く事になりました。
Eはすっごい美人で、K川怜によく似ています。
Eの家の前に着くとすでに時刻は23時をまわっていました。
俺の家はEの家と同じ市内ですが、距離はだいぶあるし、電車も1時間に1本
くらいしかありません。なので帰りはどうしようか悩んでいました。

Eを家の前まで届けて、さてどうやって帰ろうかと思ったその時。
Eが「どうやって帰る気?」と聞いてきました。
俺は「歩いて帰るよ」といいました。歩けばゆうに2時間はかかります。
するとEは「ねぇ、よかったら泊まって行く?」っと言ってきたのです。
俺はビックリしてむせ返りそうでした。
俺が「マジ!?」と言うとEは、「マジだよ!1晩くらいいいじゃん!」と言ってきいました。
俺は「こんなの親に見つかったらヤバイじゃん!」と言うと、
「内緒で泊まっちゃえばいいじゃん」と言ってきました。

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[ 2013/11/23 12:16 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

かりまんは、3種類あるんだ

数年前に友人の家に泊まりに行きました。私は、出張で翌日は帰るだけなので気分が楽で、夜遅くまで友人夫婦と酒を飲み語り合いました。夫婦とは、彼らの結婚式の司会もした関係で何の遠慮も無く、かつ、三人とも同郷で使う方言も一緒なので大いに盛り上がりました。
翌日、友人は朝早くから仕事です。
私が9時過ぎに目を覚ますと、奥さんが食事の用意をしてくれました。奥さんは大学の研究室で助手のバイトをやっているそうですが、その日は休みでした。
知性があり、元気の良い奥さんです。
昨日の話の続きが始まります。「かりまん」をした同級生の話が昨日出ていて、奥さんが「かりまん」って変なことでしょ?」と聞いてきました。
私は、「かりまんは、3種類あるんだ。」と答えました。「口で説明するのは、いやらしいので、ちょっと後ろ向いて」と私は奥さんに頼みました。おふざけのつもりです。
「一つ目は、子供の遊びの延長でさあ、こうするんだ・・」といいながら、スカートをはいた奥さんのお尻にパジャマをはいたままのペニスを押し付けてグリグリします。かりまん、とは仮エッチみたいなもので、私の郷里の(悪がきが使う)隠語です。
おふざけの積もりだったのに私のペニスが大きくなってしまいました。誰もこの家にいない事も思い出しました。「かりまんだから、これはエッチではないんだ。」と変な言い訳をしながら、奥さんの腰に手をあて、調子に乗って続けてしまいました。

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彼女がバイト先でアナルで浮気してた

この前、仕事の同僚であり、彼女の理恵のHを見てしまいました。
21時頃レジ締めをやった後、同じチェーン店のお店の前を通過して帰るんですが
見慣れた車が止まっていました。
「もう店閉まっているのにどうしたのかな」と僕は車を路駐して気づかれないように
バックヤード側のシャッターから店を覗きに入りました。
このS店は店長がM先輩(既婚者)で、
僕はよく応援で働きに来るので合鍵は持っていました。

店の中は閉店後で電気が消えていて暗く、
奥の事務室だけが明かりがついていて、事務室は腰の高さから上は全部ガラスでした。
「まさか・・・」と思い、ここから事務所を覗いてみようと思いました。

事務所から少し離れたところにバックヤードがあり、そこから事務室が丸見えでした。
覗いた時にはすでに理恵は裸で、M先輩はイスに座っていて
理恵はフェラをしていてお尻の穴が丸見えでした。


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[ 2013/11/21 22:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

男勝りの姉さん女房と、秘密をかけて麻雀した

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。


そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。


涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。
嫁は肉食だったのでよくコンパをしていたらしい。
俺は運動が苦手で、映画や読書が好きな今で言うと草食系だったけど、たまたま人数あわせで呼ばれた合コンだった。

なよっとした俺のことを、初めはモロに嫌っている感じだった嫁だが、生まれつきなぜか酒だけは強い俺がガンガン飲むのを気に入ったようで、無理矢理メルアド交換をさせられた。

それからは、半強制的に飲みに誘われて、二人でよく飲んだ。
『もっとシャキッとしろ!』
『女かよ!』
こんな事を良く言われながらも、けっこう二人で過ごすことが多くなった。
『たまには運動しろよな!』
などと言いながら、ボーリングやスケートなどに誘われたり、アレ?コレってデート?と思うような感じになってきた。

短髪で日に焼けすぎな嫁と、病的に見えるくらい色が白い俺が並んでいると、オセロみたいだった。


あるとき二人で飲んでいるときに、思い切り肩をバンと叩かれながら
『そんなだから、いつまで経っても彼女出来ないんだよ!』
などと笑われながら、けっこう遅い時間になっていた。

俺は、本気半分、冗談半分で
「もう遅いし、俺の部屋で飲む?」
と言ってみた。
『あ? あぁ、、うん、、 そうするか、、』
いつもの男勝りな顔が消えて、一瞬少女みたいな顔になった。
だけどそれも一瞬で、
『酒は? 何がある?』
などと言って、家にあるカクテルの缶のヤツとかを言うと
『なんだそりゃ。女みたいなの飲むなよ。』
と、笑われた。


コンビニで酒を買って俺の部屋に行き、
『へぇ、、綺麗にしてるんだ。私の部屋も掃除してくれよ。』
などと笑いながら言われた。
そして飲み始めて、楽しく話していたが、ふと嫁の言う女みたいなカクテルの缶の酒を開けて、それを嫁に渡しながら
「たまにはこう言うのもどう?意外と美味いよ。」
と言ってみた。
『そんなナヨッとした女みたいなヤツ、甘いだけだろ?』
と、いつもの感じだった。
「涼子さんも、可愛い女の子じゃないですか。似合いますよ。」
と言ってみた。
『ば、馬鹿なこと! 調子狂うだろ!?』
と、顔を赤くして言う嫁。俺はこの時に、涼子のことを好きになったと思う。

そのまま抱きしめてキスをした。
驚いた顔になった嫁だが、俺が舌を差し込むと強烈に舌を絡ませてきた。
俺が始めたキスだったはずが、いつの間にか嫁が男みたいに俺の頭を両手で持ちながら、舌でガンガンかき混ぜていた、、、

『なんだよ、、 男らしいとこあるんじゃねーかよ、、』
ボソッと言う嫁。妙に照れた顔になっている。
「涼子さん、いま彼氏居ないんですよね?俺と付き合って下さい!」
ストレートに言った。
『わ、私はもう付き合ってるつもりだったけど?』
この言い方が、いまでも思い出せるくらい可愛かった。

思わず嫁を抱きしめてキスをして、
「涼子さん、可愛い。」
そう言った。嫁は照れた感じで
『りょ、涼子で良いよ、、、』
なんて言ってきた、、、


そしてこの日のうちに結ばれて、本格的に付き合い始めた。
そして嫁が先に卒業して、スポーツメーカーに就職して、俺も1年遅れて卒業して、商社に就職した。

結婚して子供も出来て、家も買った。
相変わらず男っぽい嫁で、俺はメチャメチャ尻に敷かれているが、幸せそのものだった。
嫁はいまは今は専業主婦だが、適度に運動もしているので、35歳には見えないくらい若々しい。


今日は子供が寝た後に、嫁の後輩の真奈美ちゃんと、俺の後輩のタカと4人で麻雀をやっていた。
ちょくちょく4人で集まって、低いレートで遊んでいる。どんなに負けが込んでも、せいぜい1万程度しか動かないレートなので、ホントに遊びといった感じだ。
真奈実ちゃんは、33歳で子供も二人居る。真奈実ちゃんの旦那は、嫁と同期だ。投擲をやっていた人なので、室伏みたいなリアルゴリラといった感じの人だ。
真奈実ちゃんは、体育会系には見えないロリ美少女といった見た目なので、旦那さんとは美女と野獣みたいな感じだ。旦那さんは麻雀が出来ないのでこの集まりには来ないが、たまに嫁と真奈実ちゃんと4人で飲んだりする。見た目と違って、優しい人だ。


俺の後輩のタカは、29歳の独身で、雰囲気イケメンというヤツだ。だけど、ナヨッとしている感じなので、嫁にも真奈実ちゃんにもいじられている感じだ。


いつも楽しく飲みながら打っているのだけど、最近ちょっと感じが変わってきた。

真奈実ちゃんの旦那と、嫁の間に何かあったんじゃないですか?みたいなことをタカが聞いたのがきっかけだった。

『別にないよ。くだらないこと聞いてないで、早く切りな。』
と、とりつく島もない嫁。
だけど、真奈実ちゃんがニヤニヤしている。
「アレ?やっぱあったんじゃないっすか?」
それを見てタカが調子に乗って聞く。
『うるさいなぁ。真奈美も、笑ってんじゃないよ!』

確かに、真奈実ちゃんと真奈実ちゃんの旦那と嫁と俺の四人で飲んでいるときに、嫁とゴリさん(真奈実ちゃんの旦那のあだ名)が親密だと思ったことは沢山あった。だけど、男と女と言うよりは、男同士の友人といった感じだったので、変な風に疑ったことはなかった。
だけど、ムキになる嫁が怪しくて、俺もおもわず聞いた。

『別に、昔の事なんてどうでも良いいだろ?』
と、暗に認めるような発言をした。
俺は、嫁の過去のことは教えてもらっていない。元彼のことは聞いてもはぐらかされてきたし、俺も強くは聞けなかった。
俺としたときに、処女じゃなかったのだけは間違いないし、コンパしまくっていたようなので、それなりに経験人数は多いだろうなくらいに思っていた。

だけど、ここまできたら聞きたくなり、しつこく聞くと
『じゃあ、あんたが勝ったら教えてやるよ。』
と言われた。麻雀は俺が一番下手で、嫁がぶっちぎりに強い。真奈実ちゃんも可愛い顔に似合わず相当強く、かなり落ちてタカ、そして俺が一番下という感じだ。


それから、俺のがんばりが始まった。色々と本を読んだりネットで勉強したが、なかなか上手く行かない。
タカを抱き込もうと思ったが、嫁に読まれていて、タカにも勝ったらご褒美あげると言ってアメをぶら下げた。

するとタカも必死で打つようになり、もともと才能もあったのか、たまに勝ったりするようになった。

ただ、ご褒美と言っても、嫁がタカの肩を揉んだり、体育会系仕込みのマッサージをしたりする程度だったが、タカも増長してきた。

今日もタカが勝ち、
「じゃあ、今日はここにチュッてして!」
と、頬にキスを要求した。
『調子に乗って、、、  まぁいいや、、』
そう言うと、タカの頬に唇をつけた。
だが、チュッと短くではなく、思い切り吸い始めた。
最初は喜んでいたタカだが、
「痛い痛い!もう、良いですって!いたたた!」
と、大騒ぎをした。


それでもしつこく吸い続けて、嫁が口を離したときには、頬に目立つキスマークがついていた、、、
それを見て笑う真奈実ちゃん。
俺も笑いながら
「明日、絆創膏貼ってけよ。」
などと言った。
そんな感じで楽しく過ごしていたが、本当に俺はなかなか勝てない。
嫁の過去が知りたいと言うだけで頑張っているけど、本当に、嫁と真奈実ちゃんは強い、、、



今日も真剣に打っていたが、結局最後に俺がタカに振り込んでしまった、、
逆転でトップになったタカ。

『あんたが振り込むなよ。私がどうなっても良いの?』
と、嫁ににらまれる。

「へへ、、じゃあ今日は、背中洗って下さい!」
『はぁ?一緒に風呂入れって?殺すよ。』
嫁が半ギレで言う。
「イ、イヤ、水着で良いんで、、、」
しどろもどろになりながらも、言葉を引っ込めないタカ。
意外と男らしいのかもしれない、、、

「せんぱい、勝負は勝負ですよ。それぐらい、いいんじゃないですか?」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『うぅ、、 わかったよ、、、 チッ、、』
舌打ちをしながら、二階に上がる嫁。

「俺、殺されますか?」
怯えた感じのタカ。
「いやいや、お前って、意外と根性あるよな。」
俺が褒める。
「いいの? 先輩にそんなことさせて?」
けしかけといて真奈実ちゃんが俺にそんな事を言う。
意外と小悪魔系なのかも知れない、、

「まぁ、勝負だし、、、仕方ないんじゃん?」
俺が少し動揺しながら答えるのと同時に、嫁が二階から降りてきた。


嫁は、夏に着ていたビキニの水着を身につけて降りてきた。
やっぱり、嫁はハンパなくスタイルがいい。
くびれたウエスト、微妙に腹筋も見えている感じだ。
そして、細く見える体の割に大きな胸、、、
細いだけじゃなく、筋肉の筋も見え隠れする長い足。

リビングで、一人だけ水着姿というのは違和感が凄い。
それに、場が妙にエロい空気になる、、、

「うわっ!スゲぇ体、、 考えてみたら、俺水着ないんで、またにします、、、」
タカが、嫁の体を見てひるんだように言う。
『はぁ?全裸になれよ。恥ずかしがってんなよ!』
と言って、タカの耳をつかんでひっぱっていく。
「イタタタッ!」
情けない声を上げながら引っ張られるタカ、、


そして、風呂に消える二人、、、


真奈実ちゃんと二人きりになり、ちょっとドキドキした。
嫁とはまったくタイプが違う彼女は、可愛らしくて女らしい。
「行っちゃったね。先輩、相変わらず良い体、、、 羨ましいなぁ、、」
「イヤ、真奈実ちゃんだって、良いスタイルだよ。」
嫁よりは丸いフォルムだが、太っているわけでもなく、良いスタイルだと思う。

「おっぱいも小さいし、、 良いなぁ、、先輩のおっぱい、、、」
こんなことを言われて、ドキッとした。
「別に、小さくないと思うよ。」
おっぱいの話になって、照れる俺。


すると、急に俺の手をつかんで自分の胸に押し当てる。
「ね?小さいでしょ?」
そして、そんな事を言う真奈実ちゃん。
慌てて手を引っ込めながら、
「イ、イヤ、、、ちょうど良いくらいじゃない?」
などと、フォローになってないことを言った。
確かに小ぶりだったが、おっぱいを揉んでしまって、ドキドキが止まらない、、、


「ねぇねぇ、ちょっと、、、様子見に行かない?」
小悪魔の顔で真奈実ちゃんが言う。
一瞬、押し倒してしまおうかと思ったが、真奈実ちゃんの旦那が浮かぶ。
あのリアルゴリラを相手に、間男なんてとんでもない、、、
そう思って冷静になった俺は、
「いこういこう!」
と言って、こっそりと風呂に向かった。


真奈実ちゃんは33歳のはずだが、本当にこういうときは無邪気というか、可愛らしい。
男勝りの嫁と接していると、真奈実ちゃんみたいな子にちょっと惹かれる気持ちも起きてしまう、、


そんな事を思いながら、脱衣場に忍び込むと嫁の声が聞こえる。
『だから!隠すなって!別に見やしねーし、、』
「イヤイヤ、背中だけでいいっすから!」
『洗わないけど、見せろよ。』
「なんすか、それ?」
『チェック。』
嫁が笑いながら言っている。

なんか、体育会の嫌な先輩そのものだ、、、
だけど、今風呂の中には全裸のタカと、水着姿の嫁がいる、、、
嫁のことだから、万が一にも変なことにはならないだろうが、それでも胸がざわついた。

『ほぉ、、けっこう使い込んだモノをお持ちで、、』
からかうように言う嫁。
「そ、そんなことないっす!」
『ていうか、なんでおっ立ててるんだよ!』
「そりゃ、涼子さんがセクシーだから、、、」
『先輩の嫁を、そんな目で見てるんだ、、 見損なったよ。』
言ってることはキツいが、嫁はからかうような楽しそうな感じでしゃべっている。
「すいません、、」
『まぁイイや、、 洗ってやるから。』
「ちょっ! ダメですって! そこは自分で!!」
『うっさいわ! 耳痛いだろ!?』
「あぁ、、すいません、、」

『ほら、、じっとしろ、、  へぇ、、意外と、、、これは、、、』
驚くような、感心するような口調で言う嫁。
タカのチンポを洗っているのだろうか?


「先輩、やりすぎ。」
ニヤニヤしながら真奈実ちゃんが言う。

『ほら、終わった、、 後は自分でやりな。』
そう言って、嫁が出てくる気配がしたので、慌ててリビングに戻った、、、


濡れた水着姿で戻ってくる嫁、、、
かなりセクシーだ、、、
『終わったよ! あぁ、疲れた、、 今日はもうお開きにするか!』
嫁のこの言葉で、お開きになった。
タカは風呂から出てくると
「涼子さん、ありがとうございました!」
と、元気いっぱいで礼を言って帰って行った、、、


「じゃあ、俺も風呂入ってくるよ。」
嫁に向かってそう言ったら、水着姿の嫁が俺を押し倒した。
そして、荒い息づかいのままキスをしてきて、口の中をぐるんぐるん舌でかき混ぜられた、、
嫁は、こういった感じで発情すると、止まらなくなる。

俺にキスをしながら、俺の部屋着をむしり取っていく。
ボタンが二つ三つはじけ飛んだが、かまわずに嫁は強引に脱がしていく。

あっという間に俺を全裸に剥くと、嫁は俺のチンポにゴムを付けて、ビキニの下を少しズラして挿入した。
『く、あぁ、、、 んっ! あ、アァッ! アアッ! アァッ!! ンあっ!!』
リビングでセックスになるのはよくあるが、嫁が水着姿というのは初めてだ。
なんか、いつもと違った感じでやたら興奮する。
嫁もいつもより興奮しているのが伝わってくる。

「どうしたの?タカの裸見て興奮した?」
『べ、別に! ただ、したくなっただけだって!』
嫁が動揺するのは珍しい。しかも、妙に照れている感じで、可愛いと思った。

「可愛いよ。」
素直に思ったことを言った。
『うるさいよ!』

そう言うと、嫁はいつものように俺の足を広げさせて、嫁が正常位で俺を責めているような格好になる。
足を広げて抱えられて、まるで俺が女みたいな感じになる。
そして、嫁がチンポを入れているような感じで腰を振り始める。
最近はAVでも逆正常位とか、ちんぐり騎乗位とか言うジャンルがあって、女が腰をガンガン振るやり方も増えているようだ。


こう書くと、俺が情けないみたいに思われると思うけど、やってみればわかるが、メチャメチャ気持ち良い。
何よりも、自分が腰を振らなくて良いので、メチャメチャ楽だ。

そしてわずかにだが、自分がメスになった気持ちも起きる気がする。
ショートカットで、キリッとした顔の嫁なので、余計に俺が雌になった錯覚を起こすのかも知れない。

『気持ちよさそうな顔、、 気持ち良いの?』
腰を男前にパンパン振りながら嫁が言う。
「気持ち良い、、 涼子、、キス、、」
俺がキスを求めると、
『可愛い。』
と、ニヤリとしながらキスをしてくれた。

嫁に口の中をグチャグチャにされながら、なおかつ足を大きく広げたまま、パンパンと腰をぶつけられていると、本当にちょっとヤバい気持ちになってくる。
いつもは責めながらキスをする立場なのに、こんなふうに責められながらキスを受けていると、切ないような何とも言えない気持ちになる。

『ほら、、、ほらほら、可愛い顔、、 声出してみたら?』
そう言って腰を振り続ける嫁も、顔がかなりとろけている。

それにしても、無尽蔵とも思える体力だ。
俺だったら、もう息切れして動けなくなっているところだ。
嫁は、少しもペースを落とさずに俺を逆正常位で責め続ける。

「涼子、、ダメ、、イク、、」
『イッちゃうんだ。ホラホラ、イッちゃうって言ってごらん!』
嫁が、ますますサディスティックに言いながら、腰をより早く振り始める。

「イ、イッちゃう!イクっ!イクっ!!」
言われるままに、女のように叫びながらイク俺、、、

イッている最中に、嫁がキスをしてくる。
これをやられると、本当に幸せを感じる。
たぶん、女もイクときにキスをされると、こんな風に幸せを感じるんだろうなぁと思いながら、最後の一滴まで搾り取ってもらった。

「ゴメン、、また俺だけイッて、、」
申し訳ない気持ちで謝ると
『気にしないでいいから!可愛いイキ顔だったよ。』
そう言って、良い笑顔で笑ってくれた。

だけどここで終わらず、嫁はビキニの下を脱ぐと、そのまま俺に顔面騎乗してくる。
『ほら、さっきまであんたのが入ってたところ、ちゃんと舐めなよ、、』
そう言って、顔面騎乗しながらも、俺が舐めやすいように少し腰を浮かす嫁。
俺は、夢中で嫁のアソコを舐める。
大きく肥大したクリをペロペロと舐めながら、手も伸ばして嫁の乳首も触る。
『そう、、あ、あぁ、、、 もっと、、強く、、あっんっ!! あぁっ!!』
どんどん高まる嫁。

そして、俺が舐め続けると
『あっ! んんっ!! んーーっ!!!』
とうめいて、体を震わせる。
出来れば、俺が普通のセックスでイカせたいのだけど、セックスで俺がイカされた後に、こうやって舐めてイカせるのがほとんどだ、、
「イケた?」
俺が嫁を見上げながら聞くと、
『イッてない。こんなのでイクかよ、、 ほら、今度はあんたが腰振れよ。』
嫁が四つん這いになって、2回戦目を促してくる。
正直、1回でもう無理な感じなのだが、このまま2回戦3回戦と強制的にやらされる、、、

こんな感じで、俺達のセックスは嫁が主導で、嫁が責める立場で、嫁が俺をイカせる感じが多い。
だけど、俺は満足しているし、嫁もそうだと思っていた。


そして麻雀の方は、俺が勝てない事は変わらず、嫁と真奈実ちゃんばかりが勝ち、まれにタカが勝つという感じのままだった。


この前タカが勝ったときは、
「じゃあ、膝枕で耳かきしてもらっていいですか?」
と、タカが言うと
『はい、どーぞ。』
と、すぐに嫁が正座をした。

「いや、、そのスエットじゃなくて、、、生足で、、、」
『あぁ?』
キレ気味で嫁が言うが、
「先輩、勝負、勝負。」
と、真奈実ちゃんが笑って言う。
嫁は、普段家では上下スエットだ。
外に行くときもパンツスタイルがほとんどで、スカート姿は1年くらい見たことがない。

『わかったよ、、仕方ないな、、』
嫁はそう言うと、スルッとスエットの下を脱いだ。
俺もタカも呆気にとられたが、嫁は平然とした顔で正座をして
『ほら、、、乗せろ!』
そう言って、タカの頭を膝の上に載せた。
そして、すぐに耳かきを始める。

タカは嫁に対して後ろ向きなので、下着は見えていないが、生足の感触を充分に楽しんでいるような顔で
「すべすべっすね。綺麗な足、、」
そう言って、嫁の膝のあたりを撫でると
『あんた、耳に突っ込まれてるのに、いい度胸だよ。耳潰すぞ、、』
嫁が低い声で言うと、すぐに手を引っ込めて
「すいません、、、」
と、怯えた感じで謝るタカ、、、


それにしても、凄い光景だ、、、

嫁が下半身下着姿で、他の男を耳かきする、、、
何とも言えず、うずくような、切ないような、不思議な気持ちになる、、、

嫁は、シンプルな下着しか着ない。シンプルというと聞こえがいいが、まったく色気のない下着と言うことだ。
無印良品みたいな感じの、エロさとは縁遠い感じの下着だ。
だけど、それにしてもこの状態はやりすぎだと思う、、、

『ほら、反対側!』
嫁が、片耳の処理を終えてそう言う。
ドキドキしながら成り行きを見ていると、タカが嫁の下着を見ないように気を使い、体をクルッと反転させるのではなく、体ごと水平方向に反転しようとした。
『何やってんだよ、遅い!』
その動きを、モタモタしていると思ったのか、嫁がタカをぐるっと反転させた。

すると、嫁の目の前には嫁のショーツがあり、丸見えになっている状態だ、、、
嫁の下着姿を見られるというのは、妙に焦燥感がある。
俺だけしか見られないはずのモノを、他人に見られるというのは、ショックも大きい、、、


「可愛いパンツですね。」
まったく空気を読まずにタカが言う。
すぐに、
「イタタタッ!!!」
タカが叫ぶ。

『マジ、突っ込んで脳みそかき混ぜようか?』
嫁が低い声で言う、、、
「ごめんなさい、、、」
タカが真剣に謝る、、


このやりとりを、真奈実ちゃんと二人で、顔を見合わせながら笑って見ていたが、心はざわざわしたままだった。

そして耳かきも終わり、お開きになり真奈実ちゃんとタカは帰っていき、嫁と二人になると、俺は嫁に抱きついて押し倒した。

タカに下着姿を見られたことで、嫉妬心に火がついたのかも知れない。
いつもはやらないような行動だが、嫁を荒々しく抱きしめて、ソファに押し倒した。
『どうした? なに興奮してんの?』
嫁が、ちょっと驚いた顔で聞いてきた。
「タカに見られて、、、、涼子も興奮したんだろ!?」
俺はそう叫ぶと、嫁のスエットの中に手を突っ込んだ。
そして、ショーツの中に手を突っ込み、アソコをまさぐると、すぐに指に嫁のあふれそうな蜜が触れた。

『ア、んっ! んんっ!!』
嫁がいつもと違って、妙に可愛らしく声を上げる。
「やっぱり凄い濡れてる、、、 可愛い声まで出して、、、」
慣れないことを言ってちょっと緊張したが、嫁は頬を赤らめて
『そ、そんな事ない、、よ、、 ウゥあぁっ!』
と、いつもの余裕がない感じで、可愛らしかった。
調子に乗って、指を嫁の膣内に入れてかき混ぜるようにすると
『ちょ、ダメっ、、 抜いて、ぇ、、、 あ、ひぃあぁ、、、んんっ!!』
俺の責めで、こんなにも女っぽくあえぐことは今までなかったので、新鮮で、嬉しくて、ついつい調子に乗ってしまう。

「可愛い声出てるよ、、 気持ち良いの?」
少し声が震えながらもそう聞くと
『う、うるさいっ! そんな事、、ア、あぁっ! クッつぁぁ、、』
と、強気なことを言いながら、可愛らしい声も漏らす嫁、、、

俺は、調子に乗ってアソコに入れた指を二本に増やして掻き出すように強く動かした。
『ハ、ヒィ、、 ンッ! ンンッ!! く、あぁ、、 ダメ、、イク、、ンンッ!!』
嫁は、アソコをぐちゃぐちゃにしながら体を震わせた。


「イ、イッたの?」
俺が聞くと、嫁がキレ気味に
『うっさい! 変なこと言ってると、刺すよ。』
と言い、そのまま俺を押し倒して、また逆正常位をされた、、、



徐々にタカのご褒美がエスカレートしていくのも心配だったが、全然俺が勝てないことに疑問を持ち始めていた。
真奈実ちゃんと嫁が組んでいるのはわかるが、タカも実は協力している気がしていた。


そんな疑問を持ちながら、今日も頑張ったがまたタカが勝った。
タカは
「じゃあ、今日は、、、  涼子さん、、て、手でして下さい、、、」
と、とんでもないことを言った。
『いいよ。ほら、脱げよ。』
あっさりと嫁がOKを出した。さすがにパニクって
「ちょ、そんなの、ダメでしょ?」
と止めに入ったが、
『負けるあんたが悪い。』
と、切り捨てられた。
「あーーあ、、 マサ君が弱いから、、 大変だ。」
真奈実ちゃんが笑いながら、俺を責める。


タカは、俺も真奈実ちゃんも居るのに、思い切り良く下半身裸になった。
「わぁ、、大っきい!」
真奈実ちゃんが、嬉しそうな声で言う。

『宝の持ち腐れも良いとこだよ。』
嫁が吐き捨てるように言うと、躊躇なくタカのチンポをガシッとつかんだ。

『あんたって、彼女いないの?』
嫁がタカのチンポを手コキしながら、タカに聞く。


俺は、あまりのことに思考が追いつかない。
嫁が他人のチンポを握っている、、、
俺達の家のリビングで、手コキをしている、、、


「今は、いないです、、、」
手コキをされながら、タカが答える。


「どうして?タカ君って、黙ってればそこそこいい男じゃん。」
真奈美さんがニヤニヤしながら言う。
「イヤ、、、ちょっと気になる人がいるんで、、、」
『いいのかよ。そんな相手がいるのに、こんなことしてて。』
そう言いながらも、手コキを続ける嫁。

「まぁ、それはそれってヤツです。」
『なんだそりゃ。まぁイイや、、、早くイケよ。』
「ごめんなさい、、、 おかずがないんで、、、」
『はぁ? 調子乗るなよ。』
嫁がキレ気味に言う。

「まぁまぁ、、ほら、、おかず。」
真奈実ちゃんが笑いながら、スカートをまくり上げる。
ピンクのフリフリが可愛らしいレースのショーツが姿を現す。
「おぉっ!」
タカが嬉しそうに声を上げて、真奈実ちゃんをガン見する。

『なんだよ。やってやってんのに、失礼な。』
そう言って嫁が手コキを止める。

「ごめんなさい、、、」
タカが謝ると、また嫁が手コキを始める。

「じゃあ、先輩もおかずあげないと。」
真奈実ちゃんがスカートを元に戻しながら言う。



『チッ、、 めんどくさい。』
嫁は舌打ちをすると、いきなりタカのチンポをくわえた、、、
「えっ!えぇ、、?」
タカが驚いて声を上げる。

「うわぁ、、先輩やりすぎ、、」
真奈実ちゃんも思わず声を上げる。

俺は止めることも出来ずに、固まったように見続けてしまった。
嫁が他人のチンポをくわえる姿、、、
衝撃的すぎる姿に酷くショックを受けたが、なぜかおかしいくらいに勃起している俺がいる、、


そもそも、滅多にフェラをしない嫁だ、、、
俺も、フェラなんてしてもらったのは数えるくらいだ。
いつも嫁は前戯もそこそこに、とっとと自分で挿入して、勝手に腰を振り始める。
それが、真奈実ちゃんへの対抗心もあったのか、フェラをしている、、、



『デカいし、、 くわえづらいなぁ。』
嫁は、文句を言いながらも、フェラを続ける。

「すいません、、、あぁ、、でも、、気持ち良いっす、、、」
タカがそう言うと、嫁がさらに頭を早く振る。
「あっ、ヤバいっす、、イキそう、、」

タカが目を閉じてあえぐと、嫁は口を離して手でフィニッシュさせた、、、
タカの立派なチンポから、勢いよく精子が飛び出す、、、

フローリングの床を汚しながら、驚くほどの量が飛び散る、、、
栗の花臭くなった部屋に、タカの荒い息だけが響く、、、


『汚ったねぇなぁ、、 出し過ぎ、、』
手の甲についた白い精液をタカに見せながら言う嫁。


「ごめんなさい、、、」
タカが素直に謝る。

すると、真奈実ちゃんが嫁の手のひらに口をつけて、それをすすり取る。
そして、そのまま嫁の手のひらを舐めながら、嫁の指をフェラするように舐める。
嫁は、何も言わずに真奈実ちゃんの頭を撫でながら、指を舐めさせ続ける。


タカにフェラをしただけでも衝撃的なのに、いきなり始まったレズのようなプレイに、さらに混乱と興奮が大きくなる。

「エロ過ぎる、、、」
タカが、うわごとのようにつぶやく、、、


そして、しばらく舐め続けた後、真奈実ちゃんがいきなりタカの方を向いて
「ごちそうさま。」
と、にっこりと笑いながら言った、、、

真奈実ちゃんの小悪魔の一面を見せられて、もう、ヤバいくらいに勃起してしまった、、、


『何おっ立ててんだよ。』
嫁がいきなり俺に声をかけて、手を引っ張って二階に移動した。
そして、俺を脱がせると、珍しくフェラをしてくれた、、、
『やっぱり、これくらいの方がくわえやすいな。』
嫁がニヤけながら言う。
比べられてショックだったが、嫉妬が興奮に変わる。

『大っきくなってきた。もうイクのか?』
そう言いながら、さらに頭を振る嫁、、、
「涼子、ダメ、イク、、、」
そう言ってイコうとすると、嫁は頭を止める。

『勝手にイクなよ、、 ほら、こっちで、、、』
そう言って、立ちバックの姿勢で俺を誘う嫁。

慌ててゴムを着けて挿入する俺。嫁のアソコは、やたらと濡れていて、入れるとグチョッと音がした、、、

「凄く濡れてる、、、 タカのくわえて、興奮したんでしょ?」
俺は嫁にそう言いながらも、さっきの光景を思い出して嫉妬と怒りとショックが渦を巻く。
そして、興奮がMAXになって、もうイキそうになる、、、
『そ、そんなわけないだろ!? いいから、動けよ!』
嫁が、強がりながら命令する。
だけど、イキそうな俺は、動けない、、、

『いいから動けって!』
嫁はそう言うと、自分で腰を振り始めた。


立ちバックの姿勢で、嫁の方がガンガン腰を振る、、、
もうイキそうで、限界と思ったとき、ドアの隙間に目が見えた。
真奈実ちゃんとタカがのぞいているのがわかった。

俺は、ガンガンと腰を振り続ける嫁の耳元で
「見られてるよ、、 ほら、、ドアのほう見て、、、」
そうささやいた。
嫁は、ドアの方を見る。
すると、ドアが開いて二人が姿を見せる。


「せんぱい。気持ちよさそうですね。」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『み、見るなっ! ふざけんなっ!! 出てけっ!!』
嫁が、驚いてそう叫ぶ。
だけど、アソコがキュウと痛いくらい締め付け始める。
嫁は、下だけ裸で上は着衣のままだ。
だけど、全裸ではないにしても、タカに嫁のこんな姿を見られてしまった、、、

嫁は、慌ててチンポを抜こうとしたが、俺が腰をホールドして離さない。
そして、俺が強く腰を振り始めると
『ウあぁ、あっ!! ひぃああっ!!』
と、いつものセックスとは違って追い詰められたようなあえぎ声を出し始める。

「先輩可愛い声。」
「涼子さん、エロい顔してる、、」
二人にそう言われて、さらにアソコをキュッとさせながら
『ダ、メ、、 あ、あっ! ヒィあっ!! 見るな、、 あぁっ! ダメ、、 んんっっ!!!!』
と、腰をガクガクさせてイッた、、、
そのイッた時のガクガクした痙攣に刺激されて、俺も射精した、、、

そこで、ドアがバタンと閉まった、、、

嫁と、もつれるようにベッドに倒れ込み、
「見られて、イッちゃった?」
俺が荒い息のまま言うと、
『ふざけんな、、 すぐに止めろよな! 見られてもいいのかよ、、、』
キレながら、少し弱気な感じもさせながら言う嫁。
「ごめん、、 でも、可愛かったよ。」
『うるさい、、、』
嫁はそう言って、俺に背を向けてしまった、、、


「ホント、ゴメン、、、  でも、涼子、、、愛してる、、、」
そう言って、背中から抱きしめると
俺の手をギュッと握りながら
『ご、ごめん、、、 私も、、、やりすぎた、、、』
不器用に謝る嫁、、、
嫁がフェラをしたという衝撃的な事件はあったが、妙に可愛い嫁が見られて、それはそれでよかったと思えた、、、


次の日会社に行くと、昨日いつの間にか帰っていたタカが申し訳なさそうな顔で謝ってきた。
調子に乗ってすいませんでしたということと、やっぱり嫁と真奈実ちゃんとでグルになっていたことを告白してきた。

なんでそこまでして俺を勝たせたくなかったかまでは聞かなかったようだが、良い思いも出来そうだと思って、協力したようだ。

だけど、昨日フェラまでしてもらい、さすがに俺に悪いと思って告白してきたようだ。

「ホントすいませんでした、、、 なんで、次回は先輩を勝たせますから!」


そして、また週末に集まり、タカが上手く俺に振り込んでくれた、、
「あーーあ、、、勝っちゃったね、、、 せんぱい。」
真奈実ちゃんが、嫁に向かってニコニコしながら言う。

『はぁ、、、 ホント、使えねーヤツ、、』
タカをにらみながら言う嫁、、、

タカは、
「すいません、、、」
萎縮して謝るだけだ、、、


「じゃあ、教えてくれるかな、、、」
俺が、ドキドキしながら聞くと
『ホントに聞きたいの?』
と、嫁が言った。
その顔は、知らない方が幸せなこともあると言っている感じだったが、
「聞きたい、、、」
と、俺は答えた。


すると、嫁は真奈実ちゃんの家に行くと言いだした。
やっぱり、真奈実ちゃんの旦那と関係があったということなんだろうか、、、
それを、真奈実ちゃんの旦那に直接話させるつもりなのだろうか?


パニクっていると、嫁と真奈実ちゃんは早々に支度を済ませて出発をしようとする。

「あの、、俺は?」
タカが聞くと、
『あぁ、お疲れ、帰っていいよ。』
と、嫁が冷たく言った。

「そんなぁ、、」
とか言いながら、結局タカが帰り、真奈実ちゃんの車で出発した、、、



車内では、3人とも無口だったが、真奈実ちゃんだけが妙にニコニコしていた、、


真奈実ちゃんの家に着くと、旦那が出迎えてくれた。
「こんばんは。とうとう勝ったんだ。おめでとう。」
何も説明していないのにこんなことを言う旦那。
真奈実ちゃんの旦那のゴリさんは、あだ名の通りのムキムキリアルゴリラといった感じだが、優しい人だ。
ルックスもブ男と言っていい感じだが、とにかく迫力のある体でオーラがハンパない。

「あ、ありがとう、、 やっぱり、、その、、」
俺が先走ってゴリさんに聞こうとすると、
「じゃあ、寝かしつけててね、、」
真奈実ちゃんがゴリさんに指示をする。


子供達の騒ぐ声がするので、これから寝かしつける感じらしい、、
「了解。じゃあ、ゆっくりとしてってね。」
ゴリさんは俺に優しく微笑みながら言うと、奥に引っ込んでいった、、、


そして、ゴリさんが大騒ぎの子供達を連れて二階に上がると、1階の和室に通された。

「じゃあ、呼びに来るまで待っててね。」
笑顔の真奈実ちゃんに言われて、和室に入って腰掛けた。

嫁は、なぜか緊張気味の顔で俺を見ている。
いつもの男勝りで、勝ち気な顔ではなく、不安げな顔だ、、



そして30分ほど待つと、真奈実ちゃんが一人で降りてきた。
「お待たせ。本当に、後悔しない?」
小悪魔の顔で聞いてきた、、、
それにうなずくと、俺の手を引っ張って二階に上がる。

そして、妙にゴツいドアの前に立ち、カラオケ店の個室のドアみたいなドアノブを開ける。
防音ルームのような感じのドアを開けると、中には大きなピアノがあり、その横にベッドがある。
そして、そのベッドに横たわるのは嫁だ。
さっきまでの上下スエット姿ではなく、フランス人形みたいな格好の嫁が寝ている、、、
ヒラヒラの多く付いたスカートに、これまたレースのヒラヒラがいっぱいのブラウスにカーディガン。

どれもピンク色ベースで、嫁が死んでも着ないようなモノばかりだ、、、

顔にもメイクがしてあり、チークにグロス、アイメイクもまつげも仕上げてあり、今まで見たことがないくらい可愛い嫁だった。

ショートカットの髪の毛には、大きなピンク色のリボンの髪飾りまでしてあり、本当にお人形さんみたいな格好だった、、、


嫁は、こう言う格好をする女を毛嫌いしていたはずだ、、、


「りょ、涼子、、 これ、」
俺が。あまりの驚きにドモリながら言うと、
「黙って見ててね。」
真奈実ちゃんが俺にイタズラっぽい笑みを浮かべて言った。


俺は、あっけに取られながら部屋の隅の椅子に座り、嫁を凝視した。

本当に可愛い格好だ。
女は化けると知っていたが、目の前にいるのが嫁とはとても思えないくらい違う、、、


しかも、普段一番嫌っているような格好をしている、、


真奈実ちゃんが嫁に近づき、
「ふふ、、 涼子の事見て、驚いてるよ。」
嫁のことを呼び捨てにしながら真奈実ちゃんが言う。
『恥ずかしいよぉ、、、 ねぇ、、 変じゃなぁい?』
嫁が、少女のような可愛らしい言い方で真奈実ちゃんに聞く、、、
いつもの、男みたいなしゃべり方ではなく、いわゆるブリッ子みたいな口調だ、、、


「久しぶりだもんね。大丈夫、可愛いよ、、」
真奈実ちゃんがそう言いながら、嫁にキスをした、、、

真奈実ちゃんは、嫁に荒々しくキスをしながら
「涼子、ずっとキスしたかったよ、、」
なんて、男前なことをささやく、、、
『真奈美ぃ、、、 もっと、、キスしてぇ、、』
嫁が可愛らしくおねだりをする、、、


たったこれだけのことで、理解してしまった、、、
真奈実ちゃんが元彼だ、、、
嫁と真奈実ちゃんは、見た目とは真逆で、嫁がネコ、真奈実ちゃんがタチ、そう言う恋人関係だったようだ、、、


見たことがない嫁の可愛らしい格好だけでも興奮しているのに、いつもはロリっぽくて可愛らしい真奈実ちゃんが、男らしく嫁にキスをする姿を見て、興奮がとんでもない領域まで行ってしまう、、、


嫁は、真奈実ちゃんに両腕を回して抱きつきながら、必死で舌を絡めている、、、
嫁の目はいつもの強い感じではなく、少女のようなはかなげな感じで、真っ直ぐに真奈実ちゃんを見つめている、、、


真奈実ちゃんがキスを止めて、口を離す。
すると、嫁が目一杯口を大きく開ける。

そこに、真奈実ちゃんが唾液を垂らしていく。
嫁はそれを口の中に受け入れて、嬉しそうにそれを飲み下していく。

「ふふ。美味しい?」
『ねぇ、、もっと欲しいよぉ、、』
「仕方ないなぁ、、」
真奈実ちゃんは、そう言いながらも嬉しそうに唾液を嫁の口の中にたらしていく、、、

まだ信じられない、、、
嫁が可愛い声で、、、 甘えた感じでおねだりをしている、、、

普段ならば、あり得ないような可愛い格好のまま、真奈実ちゃんの唾液を飲み続ける嫁、、、

何よりも表情が違いすぎる。今、真奈実ちゃんを見つめる嫁は、キツい目ではなくクリクリした小動物の目のようだ、、、

そして、真奈実ちゃんは嫁にキスをしたまま、可愛いフリフリのブラウスのボタンを外していく、、、


すると、見たこともないようなピンクの可愛らしいブラが姿を現した。
嫁のデカイ胸がはち切れそうになっているところを見ると、昔嫁がしていたブラなのかも知れない。
嫁が昔、真奈実ちゃんとこういう関係だったときに着ていた服や下着を、ずっと真奈実ちゃんが持っていたと言うことなのだろうか?


そして、真奈実ちゃんがブラを下に引っ張り下げて、嫁の胸があらわになる。
窮屈そうだった胸がボロンとこぼれ落ちると
「涼子のおっぱい、ホント大っきくなったね。ブラがはち切れそうだったね、、  さて、、どうして欲しいのかな?」
真奈実ちゃんが、小悪魔のような感じで嫁に聞く。

『舐めてぇ、、、 真奈美ぃ、、 涼子の乳首、いっぱい舐めて下さいぃ、、、』
俺は、異常なほど興奮しながらも、一瞬笑いそうになってしまった、、、
嫁が、自分のことを名前で呼びながら、甘い声でおねだりをしている、、、
いつもの強気な嫁に、どっちが本当の涼子なの?と、聞いてみたくなる、、、

「違うでしょ? お願いの仕方、忘れちゃたの?」
真奈美ちゃんが、子供を諭すような言い方をする。

『ごめんなさい、、 涼子の、、興奮してガチガチに固くなったエッチな乳首を、、、真奈美の舌で、気持ち良くして下さいぃ、、、』
嫁が目をウルウルさせながら言う、、、
「よく出来ました。」
良い笑顔でそう言うと、真奈実ちゃんが嫁の乳首を舐め始める、、、

普段俺が見ている二人は、嫁が先輩で、真奈実ちゃんが後輩、、 絶対的な主従関係があるように思っていた、、、
それが完全に逆転している、、、

『アァッ! 真奈美ぃ、、、 気持ち良いよぉ、、 もっと、、あぁ、、 涼子のエッチな乳首を、、、舐めて下さいぃぃ、、、』

「すっごく固くなってる。どうして欲しいの?」
指で乳首を転がしながら聞く真奈実ちゃん。
いつものロリっぽい感じは消えて、お姉さんキャラみたいになっている。
『噛んで、、下さいぃ、、、』
嫁が必死な感じでお願いをする。
俺は、この期に及んでもまだ信じられない。二人が、”なんてね”と、いつ言い出すかと思っているくらいだ、、、
嫁にこんな少女のような、女らしい面が隠されているなんて、とても信じられない。

真奈実ちゃんは嫁がそう言うと、すぐに乳首を噛み始めた。
『グゥゥッ!! ツ、あっっ!!!』
嫁が、痛いという感じで叫ぶ。
真奈実ちゃんは、嫁の乳首が白く変色するくらい強く噛んでいる、、、
そして、指でもう一方の乳首も強く摘まんでいる。
『ヒィンッ!! ぐ、ウゥあっ!! 真奈美ぃっ! 乳首千切れるぅ、あっ!!』
嫁が叫ぶが、さらに強く真奈実ちゃんは噛んで摘まむ、、、

『ヒィあぁぁっ! だ、め、、 うぅぅぅっっ!!! 真奈美ッ!! 真奈美っっっ!!! イクぅぅっっ!!!』
嫁が、乳首だけを責められてイッた、、、

しかも、嫁ははっきりとイクと言ってイッた、、、
プライドが高い嫁は、俺がイッた?と聞いても絶対に認めない。


「もうイッちゃったの?涼子は相変わらず敏感だね。 どうして欲しいのかなぁ?」
真奈実ちゃんが、またイタズラっぽく聞く。

すると嫁は、自分でスカートをまくり上げる。
ピンク色でフリフリのついた可愛いショーツが姿を現すが、嫁はさっさと脱いでしまう。
そして自分でM字開脚になると、両手でアソコを広げた、、、

嫁のアソコは、広げた途端にツゥーと透明の液体が太ももまで伝う、、、
嫁は、自分でアソコを左右に大きく広げて
『真奈美ぃ、、、 恥ずかしいよぉ、、 ねぇ、、舐めて下さいぃ、、、』
嫁が、顔を真っ赤にしておねだりをする。

お人形さんみたいに可愛い嫁が、こんな事をしている。
俺は、興奮で息が止まりそうだった。

すると、真奈実ちゃんが嫁の乳首を思い切り摘まんだ。
さっきよりもかなり強く、本当に千切れそうなくらい強く摘まんでいる。
『ギィッ! ヒィあぁ、、』
嫁が、悲鳴を上げる。
「忘れちゃったの?おねだりの仕方。」
真奈実ちゃんが、無表情で言う。
いつもニコニコしているロリ人妻の真奈実ちゃんは消えていなくなったようだ、、、

『ヒィぐぅ、、 ごめんなさぁいぃ、、、 う、くあぁ、、 涼子のぉ、エッチなグチョグチョオマンコにぃ、、、 真奈美の、、、、 拳下さいぃ、、、』
嫁が、涙をこぼしながらお願いする。
俺は、一瞬聞き違えたのかな?と思った。
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[ 2013/11/20 02:28 ] 姉さん女房と麻雀して | TB(-) | CM(-)

英会話講師のマイケルと嫁と

私は33歳(サラリーマン)、妻31歳(専業主婦)、娘4歳の3人家族です。

私と妻の出会いは大学のサークルの先輩後輩で、妻によれば初めて付き合った男性
そして、初めてセックスした男性も私とのことです。つまり、妻の言っていることが
正しければ妻のこれまでの男性経験は私のみとなります
 
 
妻は身長は155cmくらい。スレンダーでバストはBかCcup。肩にかかるくらいの黒髪で和風顔のルックスです。
贔屓目かもしれませんが、まずまずの美人だと思います。

昨年8月のある金曜の話。

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[ 2013/11/17 18:03 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

オンゲーで知り合ったロリパイパン

話は10日くらい前に遡ります。
オンラインゲームで知り合って仲良くなったあさみという厨2の少女がいま
す。私の半分くらいの年ですが・・・
ゲーム内ではいつもチャットやメールで話していたし、仲良くなってからは
携帯メアド交換して色んな相談や話をしていました。そのうち電話で話すよ
うになって、会うことになりました。それが先週の土曜日です。
詳しい話は省略しますが、ドライブに行った後、ネカフェでいつものゲーム
を一緒にプレイするつもりでした。

ドライブと食事は、意気投合って感じで楽しく過ごしました。特に大人の話
やエッチな話しには興味津々でいろいろ話しました。

あさみは150センチくらいでショートの黒髪の似合うかわいい少女です、
昔の安部なつみみたいなかんじ。その割にはちょっと胸の谷間を強調するよ
うな黒のシャツ着てきて、ついそっちに目が行ってしまいます。それに短め
のスカートなので太ももが露わでとてもきれいでかわいい足をしていまし
た。

【続きを読む】
[ 2013/11/15 14:54 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

僕を慕ういとこのKちゃんがオナってた

高1のとき、僕のいとこ・小6の女の子Kちゃんの家に冬休みを利用して遊びに行った。
長い休みがある度どっちかがどっちかの家に来るので面識はあり、お互い一人っ子なので僕のことを「お兄ちゃん。」としたってくれるカワイイ子だ。
とある日、二人で並んでコタツに入ってTVを見ていたら「お兄ちゃん、好き」と寄りかかってきた。ドキッとしたけど、兄としてって事かと思い「うん、ありがとね。」と頭をなでてあげてた。
その日の夜、トイレ(だったかな?)で目が覚めて部屋から出ると、「ううっ…うっ…」と女性のすすり泣く声がした。
「幽霊!?」とか考えたけど、よく聞いてみたらKちゃんの部屋ドアがちょっと開いてて、声が漏れているだけだった。安心しながら、何で泣いてるんだろうと思って部屋の前まで行った。そこでようやくわかった。泣いていると思った声はあえぎ声で、Kちゃんはオナニーをしていた。女の人がやるような正座の足を横に崩した座り方で、足を開いて間に手を突っ込んでた。「聞いちゃいけない!」とわかっていたのに、僕は部屋の前から動けなかった。「小6ならオナニーしたって…そういう年頃なんだ、全然普通だ。」と自分で結論を出した後、「ゴメン!」と心の中で謝って部屋に戻ろうとしたとき「はぁ…お兄ちゃ…あ…!」という声がハッキリと聞こえた。
漫画とかではあるけど、実際にあるわけないと思ってたから耳を疑った。そして、コタツで「好き。」と言われたことを思い出していた。

【続きを読む】
[ 2013/11/13 16:56 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

嫁に露出プレイさせたら、大学生にナンパされた

この話の間男目線(今回の話は、その後日談も書いてあります)

嫁のミクとは結婚して10年経つ。
私は弁護士事務所を経営していて、私自身も弁護士だ。今年40歳になったが、この歳にしてはうまく行っている方だと思う。

嫁のミクは今年30歳で、当時まだ女子大生の彼女と強引に結婚した。
その頃のミクは真面目そうで、清楚な雰囲気の女の子で、実際に中身も真面目だった。
ストーカーがらみの被害を受けていた彼女が、当時私が勤めていた弁護士事務所に相談に来たことがきっかけで、交際が始まった。


一見地味な見た目の彼女だが、一皮剥けば豊満なバストのエロい体で、セックスも恥ずかしがりながらも積極的という、典型的なむっつりスケベ型の女の子だった。
そして、交際からすぐに結婚になり、彼女は女子大生奥様になった。

大学生活を続けながらの新婚生活で、ゼミや新歓コンパ等々、心配がつきなかった。
だけど、真面目な彼女は浮気どころか、ゼミの飲み会にも不参加だった。
それでも、新婚の妻が、若い男達がたくさんいる大学に2年も通うというのは、私の性癖を歪めるのに十分な歳月だった。


そして、私が独立して事務所を構え、時間が自由に出来るようになったことで、私の歪んだ性癖を満たすために、アブノーマルなプレイに走り始めた。


最初の頃は、下火になったとは言えまだまだ残っていたテレクラに電話をさせて、他の男と話をさせながらセックスをしたりした。

ミクは、最初の頃の抵抗はそれなりに大きかったが、1度実際にそのプレイを経験して、ミクは異常に高まり、ハマっていった、,,

それと同時に、ミクは露出プレイにもハマっていった。
股下が、限りなくゼロに近いようなマイクロミニスカートをはかせてデートしたり、ノーブラで、乳首を浮かせた状態で買い物をさせたり、ドライブスルーで買い物する時に、助手席で下着姿にしてみたり、かなりはまり込んでいた。

そうやって露出プレイをしたあとのミクは、下着がシミになるどころの騒ぎでは無いくらい濡れて、発情してしまう。


この時も、高速に乗るときに助手席で全裸にさせてみた。
胸とアソコを腕で隠しながら、ETCではなく、有人のブースで高速代を支払い、首都高速に乗った。

料金所のおじさんは、機械的に作業をこなしながらも、助手席をガン見していて、私がわざと渡した一万円札のおつりを、妙に丁寧に数えて確認した。
その間中、ミクはうつむいて腕で胸とアソコを隠していたが、腕をデカい胸に押し当てると、はみ乳になって余計にエロく見えた。

そしてブースから離れると、すぐに嫁のアソコに手を突っ込んだ。
『ンあっ! ダメえぇ!!』
と、甘い声で鳴く嫁のアソコは、ぐちゃっと手が濡れるくらいの状態だった。

「どうした?おっさんに見られて、興奮してる? あのおっさん、わざとゆっくり数えてたねw」
『んあっ、、 ダメぇ、、ねぇ、、 指入れてぇ、、』
「ダメだって、運転中だからw」
『じゃあ、自分でする、、、』
そう言って、助手席でオナニーを始める嫁。

高速道路とは言え、他の車もいる。
しかも私の車はサンルーフの付いた車高が低めのBMWだ。
私は、トラックを右車線で抜きながら、少しアクセルを抜いて併走する。
怪訝に思ったのか、トラックのドライバーがこっちを見る。
『ほら、ミク、左見てごらんw』
そう言って促すと、ミクが左を見る。
トラックの運転手が見ているのに気がつく。
だけど、こう言うときの嫁は、普段の奥手で恥ずかしがりとは違って、思い切り大胆だ。
足を広げて、アソコに指まで入れてオナニーをしている。


すると、トラックドライバーが携帯をこちらに向けているのがわかった。
「ほら、写メ取られるよw」
『うぅあっ、、ダメぇ、、あっ! あっっ!! 見られてぇ、、 ンヒィッ! イッちゃうよぉっ!』
そこで、トラックドライバーの携帯のフラッシュがピカっとした。
と言っても、今時のスマホのフラッシュとは違うので、少し光った程度だった。
アレでは上手く撮れているわけが無い。

「ほら、光った。写メ取られたねw ネットに公開されちゃうかもよw」
『ダ、ダメェェ、、 イ、イクっ!!イクぅっっ!!!!』
助手席で、絶叫しながらイッた、、、

私は、アクセルを踏み込み、トラックをバックミラーからも消し去った後、
「ミクは、エッチだねw」
と、言ってみた。
『あなただって、、 ほら、、、こんなに、、』
私のペニスをズボンの上からまさぐりながら言う。
そして、器用にファスナーを開けていくと、私のペニスを取り出しフェラを始めた。
運転中にフェラされるのは、ヤバいと思う気持ちも手伝ってか、気持ち良すぎる、、、
そして、私のモノをフェラしながら、自分もオナニーを継続する嫁。


助手席で、全裸でフェラをしながら、自分のアソコもまさぐる嫁。
ミクは、私の理想通りの嫁になってくれている、、、
そんな幸せな気持ちの中、彼女の口の中にぶちまけた、、、


嫁は、それを飲み込んでくれて、
『ごちそうさま。いっぱい出たねw』
などと言ってくれた。

と、こんな風に過激なプレイに走っていた。
(※運転中に、こんなプレイは危険です。事故で噛み千切られることもありますので、止めましょう。)


そして、今日はプールに行った。
嫁には、着エログラドルも尻込みするような、過激な水着を用意した。と言うか、実際は下着なので、濡れると透けると思うw

嫁にチューブトップのブラをつけさせ、下はTバックのショーツだ。
チューブトップとは言っても、チューブと言うほどの幅も無く、ヒモトップと言ってもいいくらいの幅のチューブトップだ。
乳輪が隠れる程度の幅しか無いので、胸に食い込んではみ乳が物凄く卑猥なことになっている。
少しジャンプしたら、ポロンと胸が丸出しになりそうだ。

下のショーツも、フロントの布は恥丘の途中くらいまでしか無い感じで、極端に小さい。
ヘアを剃っていないとはみ出しまくる感じの代物だ。


『コレは無理だよぉ〜 だって、歩いただけでポロってしちゃいそうだし、、、 後ろなんて、裸みたいでしょ?』
嫁に実際に着せてみたらこんな事を言われたが、その格好になった嫁はエロくてたまらなかった。
「大丈夫だって、今時の女の子は、みんなこんな感じの着てるからw」
『ウソだよぉ、、、 そんなの、、』
と言いながらも、チューブトップには固くなった乳首が浮いていて、嫁も興奮状態だとわかる。
無造作に乳首をつまむと、
『ン、あっ! フゥ、あぁ、、』
と、一気にとろけた顔に変わる嫁。
「あなたぁ、、 もっとw」
嫁が発情モードに入った。

だけど私は、乳首をつまむのを止めた。
「続きは、プールの後でねw」
『うぅ、、イジワル、、、』

そんなやりとりを経て、プールに向かった。

プールは、ちょっと郊外のあまり人気のないレジャープールを選んだが、学校などは夏休みなので、平日とはいえ混み合っていると思う。
そんな中で、嫁の水着姿はかなり異質なものになると思う。

露出プレイも、来るところまで来てしまった感じがする。
法律家の私が、こんな事をしていてどうなのかとは思うが、性癖は変えられない、、、



そして、さすがにいきなり更衣室には行けないと思ったので、個室を借りた。
最近のレジャープールではおなじみの、有料スペースというヤツだ。


個室に入り二人とも着替える。
嫁は、一旦パーカーも羽織った。


そして緊張しながら個室を出た。

プールサイドに場所を確保して、デッキチェアに座りながら周りの様子をうかがう。
夏休みではあるが、やはりここはそれほど混み合っていない。

「ほら、パーカー脱いで、飲み物買ってきなよw」
『えぇ〜? 本当に?』
「目が喜んでるよw」
『へへw バレた?』
と、嬉しそうに笑うと、パーカーを脱ぎ捨てて歩き出した。

けしかけた私が、慌ててパーカーを着せようかと思うほどのヒドい格好だった、、、

嫁が売店に向かって歩く。
通り過ぎるカップルや男性が、二度見をするような感じで振り返る。
好奇の目にさらされながら、嫁が売店で買い物をする。
そして、戻ってくる。

その途中でも、すれ違う人が二度見する。口の動きから、”マジか?” ”変態?”などと言っているような感じだ。


『おまたせぇ〜』
嫁が、少しうわずった声で言う。
「すれ違う人、みんな二度見してたよw」
『うん、、知ってる。店員さんも、一瞬固まってたよw』
「興奮した顔してるよw」
『メッチャ興奮してるw』
こんな感じで、徐々に行動範囲を広げていった。


意味もなくプールを一周させてみたり、また売店に行かせたり、あれこれしている内に昼になった。

私は、デッキチェアに腰掛けながら、周りの観察もしていたので気がついたが、プールを挟んだ反対側に一人の若い男の子がいる。
たぶん大学生くらいの男の子で、遠目にもイケメンなのがわかる。
「ねぇ、向こうにいる男の子、わかる?」
『えっ?どこ?』
「デッキチェアのところにいる子。」
『ん?あぁ、わかった。あの子がどうしたの?』
「イケメンでしょ?一緒に昼ご飯食べましょって誘いなよw」
『えぇっ!? そんなの無理よ!』
「ウソつけよw 無理と言いながら、にやけてるよw」
『わかっちゃった?w じゃあ、行ってくるね!』
嫁は、日々の露出プレイで、かなりメンタルが強くなっている。
真面目で、地味な見た目で、人見知りで恥ずかしがり屋だった嫁は、もういないのかも知れない。


だが、嫁は元気よく行ってくるとは言いながらも、やはりかなり恥ずかしいみたいで、男の子の近くに行っても、なかなか行動に出られない。

やはり、逆ナンはさすがに無理かと思って、嫁を呼び戻そうとした瞬間、嫁が行動に出た。
デッキチェアに座る男の子に何か声をかける。
男の子は、かなりビックリした感じで、驚いた顔をしている。
そして、嫁の格好を見てさらに驚いた顔になり、その後何か話を始めた。

しばらく何か話していると、男の子が席を立って移動した。
さすがに不審に思って逃げたのかと思ったが、すぐにビールや焼きそばなんかを買って戻ってきた。

そして、直後に男の子に何か言われたようで、嫁は顔を真っ赤にしている。
心がざわざわした。若いイケメンと、露出狂のような格好の嫁が、ビールを飲みながら食事をしている。

それにしても、見れば見るほど男の子はイケメンだ。
おそらく二十歳前後だと思う。

やきもきしながら見ていると、小学生ぐらいの子供が二人、男の子に駆け寄ってくる。
大騒ぎしながら男の子の近くに駆け寄ると、腹減ったとか大騒ぎをしている。
私のところまで聞こえてくる位なので、かなり大きな声だ。

そして、嫁に気がつくと
「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」
と、子供特有の率直さでそう言って騒ぐ。

嫁は、耳まで真っ赤にしてうつむいている。

男の子も慌てて子供達にお金を渡して、昼を買いに行かせた。
どうやら男の子は、親戚か何かの子供の引率で来ている大学生と言ったところらしい。


また二人になると、何か話している。
そして、男の子が嫁の手を引っ張ってプールに向かう。
嫁は照れながら引っ張られるままに歩いて行く。


嫁とは、けっこう過激な露出プレイや、オモチャを使ったプレイなどはしているが、他人に嫁をどうこうというのは経験がない。
と言うか、そう言ったプレイは私には無理だと思っている。
嫉妬深いし、劣等感も強い。
私は勉強こそ出来たが、モテたためしもないし、ペニスもこぢんまりとしている。

実際に今、嫁が他の男と手を繋いでいるだけで、吐きそうなほどショックを受けている。

そして二人は大きめな浮き輪を持ってプールに入った。
そして、嫁が浮き輪に捕まると、嫁の後ろから覆いかぶさるように男の子が重なる。


浮き輪に二人が折り重なり、端から見るとラブラブのカップルのような感じだ。


嫁は照れて顔を赤くしたまま流れるプールを流れている。

私は離れたところから歩いて様子をうかがう。


何かを話しながら二人で流れているが、内容は聞こえない。


すると、急に嫁が後を振り返り、男の子を見ながら何か言う。
驚いたような顔をしてそう言ったが、すぐに嫁の口は半開きになって、感じているような顔になった。


微妙に動く男の子の腕、、、
嫁は必死で声を出すのをこらえているような顔だ。

何をされているのかは、見えなくてもわかる、、、
他人に嫁を貸し出すというプレイは、自分には縁遠いモノと思っていた。
それが、いきなりこのような形で始まってしまった。

すぐに止めさせるべきなのかも知れないが、どうなるのか、、、 嫁がどうするのか、、、
好奇心がムクムクと頭をもたげてきた。

相変わらず二人は密着しながら、流れるプールを流れている。
嫁は、もう男の子の方を向いてはおらず、正面を見ている。
口が開いて、何か唇も動いている感じがする。


正面に回ってみてみると、嫁の顔は完全に感じてとろけている。
ここまで感じているところを見ると、指を挿入されているようだ、、、


愛し合っていれば、他の男では感じない。他の男に触られても、気持ち良くなったりはしない、、、
そんなものは幻想だと気がつかされた。
そして、どこまで嫁が行くのか知りたくなってしまった、、、


すると、男の子の手が嫁の胸に動いた。
浮き輪に密着している状態なので、周りから見てもなにをしているかわからない感じだと思うが、ずっと注視している私には、嫁がアソコに指を突っ込まれながら、乳首を責められているのがよくわかる。

そしてすぐに、嫁は顔を上に向けながら首を左右に振り始める。

そして、大きく開いた口からは、あえぎ声が聞こえてきそうな感じだ、、、

そして、嫁の口が確かに”イクっ!”と、何度も動いた。
そして、体を震わせた嫁、、、


こんなにも人が大勢いる中で、今日初めて会った若い男に、あっけなくイカされた嫁、、、
私の中で何かが変化していくのを感じた。


そして、ドキドキしながら成り行きを見守っていると、男の子が体をビクンとさせて、驚いた顔になる。
男の子は、焦った顔で何かしゃべっているが、嫁が振り返って何か言ったようだ。

そして、嫁がモゾモゾと動くと、さらに驚いた顔になる。
と、同時に嫁が背中をのけ反らせるように動く。

嫁の反応と、男の子の表情から、嫁と男の子が繋がってしまったことがわかる、、、
どう見ても、嫁が誘導して挿入させたという感じで、無理矢理男の子がしたという風には見えない。


実際に、少し怯えたような顔の男の子に対して、妖艶とも言えるような顔になっている嫁。


人妻に生挿入して、男の子も興奮と不安にさいなまれているようで、嫁から離れようとした。
だが、嫁が後ろ手に男の子をホールドして逃がさない、、
蜘蛛の巣にかかった獲物を逃がそうとしない蜘蛛のように、男の子を掴んで離さない嫁。


すると、いきなり嫁が私に向かって手を振ってきた。
私は、見ていることを気づかれた焦りから、とっさに手を振り返してしまった。
すると、男の子も私を見る。
私は、目が合った男の子に対して、恐れ怯んでいたのだが、平気なフリをして無理に笑ってみた、、、


すると嫁が、私を挑発するように腰を左右に振り始める。
男の子は驚いたように嫁を見る。

嫁は、私を見ながらニヤリと言う感じで笑うと、腰を前後にも動かし始めた。
浮き輪に重なった二人だが、もうラブラブなカップルではなく、ちょっと異様な感じになっている。
周りでも、ちょっとおかしいなと気がついている人も出てきているはずだ。


それでも、嫁は私を見ながら腰を動かす。
周りにバレないようにと言う気遣いからか、動き自体は小さなモノだが、よく見ればバレバレだ。


しかも嫁は、自分で胸とアソコをまさぐり始めた。
そして、口が大きく動く。
声までは聞こえないが、何か男の子に言いながら、あえいでいるようだ。

男の子も、泣きそうな顔で何かしゃべっている。


そして、そのまましばらくその危険な行為は続き、男の子が何か言いながら目を固くつぶって体を震わせた。
それにあわせるように、嫁も何か叫んで体を震わせた、、、

私を見ながら、体を大きく震わせた嫁、、、
おそらく、男の子に中出しを受けているはずだ。
今日出会ったばかりの男の子に、中出しをされて、私を見つめながらイク嫁、、、

私の中で変わってしまったモノが、どんどん大きくなるのを感じた。


そして、そのまま嫁達は私のいるところまで流れてきた。
プールから上がる二人。
嫁は、濡れてスケスケになった水着(下着)姿で、男の子の手を引いて歩いてくる。

周りの目もけっこう集まっていて、すでに噂になっているのがわかる。


そして、男の子が私に非道く怯えた様子で
「す、すいませんでした!」
と、謝ってくる。

私は、一刻でも早くこの場を去りたい気持ちだったので、
「いや、いいよ、いいよ、、、」
と、答えた。と、同時に嫁の挑発的な視線にも気がついた。
まるで、この程度で終わり?と言われている気がして、ついつい
「それよりも、ちょっといいかな?」
と、男の子に続けて言ってしまった、、、


私は、早急に嫁と二人で個室に逃げるつもりだったのに、成り行きで3人で移動することになってしまった。


嫁は移動の間中、イタズラっぽく私を見てニヤニヤしていた。
そのまま無言で個室内に入ると、
『あ、、垂れてきちゃった、、』
嫁が楽しそうに言った、、、


すぐに目線を嫁に向けると、嫁の太ももを伝う男の子の精液が見えた。
極小の水着から溢れ出たそれは、太ももを伝って膝のあたりまで流れていた、、、
中出しをされた嫁、、、
今まで、私しか知らなかったはずの嫁が、いきなり生セックスをした上に、中出しまでされてしまった、、、
しかも、嫁はそれを楽しんでいるような感じすらする、、、


私の中で何か吹っ切れた。

私は男の子に向かって
「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
と言った。嫁の名前がばれることも気にせずに、余裕があるフリをした。

「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
男の子が怯えながら言うと、
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
と、嫁がおどけながら言う。
嫁も、この異常な初体験にテンションが変な風に上がっている感じだ。

私は、
「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
と、男の子に向かって言う。余裕があるフリもあったが、さっきの二人のセックスは、何を言っているのかはまったくわからなかった。それを聞きたいという思いもあって、そんな事を言ったのだと思う。

「えっ!?でも、危険日じゃ?」
男の子がビックリして言う。
周期的には、生理が終わったばかりのなので違うはずだが、嫁が男の子を脅かすために言ったのだと思う。
なので、私もそれに乗っかった。
「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
と、狂ったことを言ってみた。
だが、言いながらそれを想像して、興奮する自分に戸惑った。


私も言ってみたはいいが、どうして良いかわからずにいると、嫁が動いた。

男の子の水着を脱がし始めて、あっという間に全裸にした。
そして、ブルンッ!という感じで飛び出てきた勃起したペニスは、家にある大人のオモチャよりも遥かに大きくて立派なモノだった。


この、ペニスの大小というモノが、ここまで私に劣等感を感じさせるとは、夢にも思っていなかった。
その圧倒的な差を見せつけられて、思わずひれ伏してしまいそうだった、、、

嫁はすぐに膝立ちになると、男の子のペニスを口に含んだ。
大きく口を開いて男の子のペニスをくわえる嫁。
あんなに大きく口を開く嫁を始めて見た。
そして嫁は
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
などと、嬉しそうに言う。

そして、嬉しそうにカリ首を舐めたり、くわえてみたりする。

私は、どうして良いのかわからないまま、思わず
「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
などと、男の子に言ってしまう。
余裕なんてこれっぽっちもないのに、嫁の手前虚勢を張る私。


すると、嫁がそんな私の心の中を見透かすように、いきなり男の子にキスをした。
嫁が積極的に男の子の口の中に舌を差し込んで、かき混ぜているのがわかる。


私の愛する嫁が、他の男とキスをしている。
しかも、積極的に嫁の方から舌を絡めている、、、
動悸がする、、、 倒れそうなのを必死でこらえる。
すると、キスをしながら嫁が私を見る。

私と目が合うと、さらに積極的に舌を絡める嫁、、、
私を見ながら激しく舌を絡める嫁。

私の中で嫉妬や怒りの他に、興奮が湧き上がるのを自覚して戸惑う。

「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
私は戸惑いの中、さっきまでの虚勢も消えて、情けない声で言ってしまった。


すると、男の子が急に嫁を抱き寄せながら、舌を絡め始めた。
荒々しく嫁の口の中に舌を差し込みながら、強く抱きしめる男の子。
嫁も男の子に抱きついて、さらにペニスを手でまさぐる。

「あぁ、、、 ミク、、、」
私は無意識に情けない声を漏らす。

その声が合図だったように、男の子が嫁を壁際に立たせて、壁に手を付かせる。
あぁ、と思う間もなく、男の子が嫁にペニスを突き立てる。
極小すぎるショーツは、脱がせる必要もなく男の子のペニスを受け入れた。

『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
嫁が、激しく反応する。
男の子は、嫁の極細チューブトップもむしり取ると、その大きな胸を形が変わるくらいムギュゥと掴む。
嫁は背中を大きくのけ反らせて、
『オゥぐぅ、、 奥、、奥がぁ、、あ、あぁ、、当って、、あぁ、、、』
と、あえぐ。

聞きたくなかったセリフだ。奥に当たる、、、 おそらく嫁は、人生で初めての場所を男の子のデカいペニスでノックされている。


男の子は、腰をハードに振り始める。
狭い個室にパンパンという肉を打つ音が響く。

『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
嫁が卑猥なことを言いながら、大きくあえぎ出す。

「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
さっきまでの怯えた男の子は消えて、サディスティックに言いながら腰をガンガン振る男の子がいる、、、
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
嫁が、その言葉に反応して謝りながらあえぐ、、、

「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
私はそんな様子を見ながら、情けない声を上げる。
しかも、私は嫉妬や怒りよりも、興奮に支配されていた。
嫁が、名前も知らない若い男にバックで突かれながらあえいでいる姿を見て、イキそうなくらい勃起している私、、、

「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
男の子が、馬鹿にした感じでそう叫ぶ。
嫁に言った言葉なのに、私がビクッと身を縮めてしまった。
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』
嫁が、見たこともないくらい顔をとろけさせて、そうあえぐ、、、


私は、興奮に突き動かされて
「お、俺のと、どっちが大きい?」
と、聞きたくもないことを聞いてしまう。

『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』
嫁が、言えないと言いながら、答えを言っているに等しい顔でそう言う。

男の子が、強い口調で
「言えよ!」
と叫ぶと、
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!!  このチンポの方が好きぃっ!!』
と、嫁が絶叫した。

私も限界だった、、、
その叫びを聞きながら、パンツの中で射精するのを止められなかった、、、
「う、あぁ、、」
あまりの気持ちよさと、屈辱感に声が漏れる。


「ハッw 旦那、イッたぞw」
吐き捨てるように男の子が言う。だが、その言葉にすら、興奮する私がいる。

『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
嫁が、とんでもないことを言いながら絶叫する。

「イクぞ、、」
と、男の子が冷たい口調で言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
その言葉に反応して、嫁が白目を剥きそうな顔で叫ぶ。

そして、男の子がウッと言って体を震わせると、嫁も電気ショックを受けたように体を痙攣させた、、、


「ミク、、、、」
私は、そうつぶやくしか出来なかった、、、


すると、男の子が急に弱気な顔に戻り、慌てて水着を着て
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
と、個室を出て行こうとした。

私は慌てて彼に名刺を渡しながら
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
と言った。
職業柄、個人情報には敏感な私だが、名刺まで渡してしまった、、、

「はい、わかりました、、」
彼は、驚いた顔で名刺を受け取りながら、出て行った、、


呆然と、彼が出て行ったドアを見ていたが、嫁が急に私のペニスをズボンの上から触り始めた。
『ホントにイッてるw 染みてるよw』
そう言って、小悪魔のように微笑む嫁がいる。
私が狂ったようにキスをすると、嫁も激しく舌を絡めてくる。
嫁も興奮状態にあるのがわかる。


『あぁ、あなたぁ、、 ごめんなさい、、』
キスの合間に嫁が言う。
「怒ってないよ、、、き、気持ち良かったみたいだね、、」
『へへw そんな事ないよ。 ねぇ、、あなたの、、、入れて下さい、、』
嫁が、とろけた顔のままおねだりをしてくれる。
私は、嬉しくてすぐに下を脱ぐ。

そして、夢中で嫁に挿入した。


男の子の精液が溢れ出ているのが気になるが、それを掻き出そうとでもするように、いきなりクライマックスで腰を振る。
『アァッ! あなたぁ、、 気持ち良いっ! あなたのが良いっ! あ、あぁ、、愛してます、、、』
そう言って、背中をのけ反らせる。

彼の後では、私の粗チンでは感じもしないと思っていたので、この嫁のリアクションは涙が出そうなほど嬉しかった。


そしてその後は、床に正常位になってキスをしながら嫁の中に注ぎ込んだ、、、

だが、嫁は凄く気持ちよさそうにあえいでくれたが、イキはしなかった、、、


床で一緒に寝転がりながら
「危険日ではないよね?」
と聞くと、
『へへw ちょっと脅かしちゃったw 今日は大丈夫です。』
「安心したよ。でも、とうとう他人棒、初体験しちゃったね、、」
『うん、、、 怒ってますか?』
「いや、、、 興奮してる、、、」
『しってるw 凄い顔してたよw』
「い、いや、、それは、、  ミクだって、ヤバい顔だったよ!」
ムキになって言う私、、、


『うん、、想像してたより、、凄かった、、』
「普段、想像してたの?」
『え? うぅ、、うん、、、』
「ミクはエッチだねw 彼、、大きかったね、、」
『、、、うん、、、  ビックリしちゃった、、』
「、、、やっぱり、、、気持ち良かった?」
『、、、、、はい、、、』
申し訳なさそうな嫁。
「じゃあ、彼から連絡あったら、どうする?」
私が聞くと、
『、、、、したい、、、です、、、』
モジモジしながら嫁が言った、、、


そして、この日から二人のセックスはより濃くなった。
この時のことを言いながら嫁を責め立てると、嫁は泣きそうになりながら、いつも以上に激しく感じて、何度でもイクようになった、、、


嫁は、男の子との再会を待ち望んでいるのが、ありありと伝わってくる、、、


そして、それは意外と早く来た。
5日が過ぎた日、事務所に電話があり、彼がおどおどしながらまた嫁としたいと言ってきた。


私は、すぐに彼と待ち合わせをして迎えに行った。


そして嫁にも電話して、家に連れて行くから待っていろと言った。
嫁は抵抗も戸惑いもなく、嬉しそうに
『寝室で待ってます、、 あなた、、早く帰ってきてねw』
と言った、、

そして彼を車で拾い、家を目指した。
「この前は、ありがとうございました、、、 今日も、、、よろしくお願いします。」
ガチガチに緊張しながら言う男の子。
自己紹介して、彼が21歳の大学生でマサル君というのがわかった。
「今日も、たくさんミクをイカせてあげてねw」
と、余裕があるフリで言った。
「わかりました。この前から、ずっと溜めてるんで、たくさん出来ます!」
男の子が、元気いっぱいで言う。
「期待してるよw」
私も虚勢を張って言う。
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[ 2013/11/12 13:58 ] 嫁がプールで大学生に | TB(-) | CM(-)

友人夫婦の奧さんとやってしまった

学生時代からの友人で、井村(仮称)夫婦とは月に1回のペース
で飲みに行ったり、自宅を訪ねて奥さんの手料理で飲む機会
がある、その時は彼女を連れて行くのだが、いつも井村夫婦
から「いつ、結婚するの!?」と言われたりする、俺や彼女が
見ても・・・とても幸せな夫婦に見えた。
ある時、いつもの通り飲みに行ったが、井村の奥さん・・・
仁美さん(仮称)、何か浮かない表\情を幾らか見た、仁美さん
がトイレに行った折、井村に聞いても何か要領を得ない返事
ばかり、これ以上は夫婦間の問題だからツッコミを入れるの
は野暮天と思い、その質問は止めた・・・彼女も仁美さんを
見て「大丈夫かな?」と耳元で囁いていた。

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会社の忘年会で、狙ってた人妻由美を

会社の忘年会でした。
今夜こそ、狙っている由美を何とかしようと考えていました。
まずは場所取り、彼女をはじに座らせそして僕はその隣に
由美は人妻で、ご主人は趣味で空手をしているそうです。
髪は肩までかかるくらいの長さのストレート
制服の時はベストと上着を着ています。
今夜はモヘアのセーターです。意外と大きい!!
その時点で僕の股間はもうギンギン
宴会の最中は彼女を飽きさせないように精一杯盛り上げました。
酔いも回るうちに彼女も僕に気を許して僕の膝やら肩をぺたぺた
と触ってきます。その間僕もお返しに軽く膝をタッチ
終止にこやかで「これはいける!」っと思いました。

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強引に求められると断れない彼女

俺には本命の彼女が居て、結婚するなら本命だね。
だけど、させる彼女は性欲処理の肉便器として都合が良いから
使っているだけ。体は最高の女だからな。乳はデカイくてGカップな。
最近ちょっと太って来たからHカップくらいに増量してるかも。
乳肉がブラからはみ出るようになってきたし。
直ぐにさせてしまうタイプで、強引に求められると断れないって言ってた。
そんな都合のいい女だけど、すぐにさせるタイプだから俺は
これからある計画を建てている。実行するのは明後日なんだ
けどな。彼女を知り合いにレイプしてもらう。
どうせ本命じゃないから全然罪悪感なんてないよ。
レイプさせてデジカメとかでビデオや写真を撮ってもらう。
それで、“ばら撒かれたくなかったらこれからもやらせろ”って
脅しをかけて貰って、反応を見ようと思っている。
俺は何も知らない振りをしてな。
強引に求められると断れないタイプだし、セックス好きの女だ
から、レイプされても訴えたりはしないと思う。
今から明後日の事を考えただけでも超興奮するぜ。
恐らく、犯されてもヒイヒイ言って感じるだろうと思われ。
実行したら、知り合いに撮ってもらったビデオを見せて貰う計画。
そして、脅されるままに呼び出されて抱かれ続けるだろうな。
もちろん、本命の彼女にはこんな事はできないけどな。
実行したら報告するよ。


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[ 2013/11/10 19:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

結婚を考えていた玲奈に裏切られた

371 名無しさん@ピンキー[sage] 2012/08/09(木) 00:11:48.95 ID:iskNa6Oy
もう、今から10年以上前の話になるんだが、
大学1年から6年付き合った玲奈の誕生日にプロポーズを予定していたが別れました。
忘れもしない京都駅、本当は新快速で大阪にデートに行く予定だった。
だけど俺は、17:08発のサンダーバードで実家に帰りました。
玲奈はセミロング、大学1年の秋で男性経験俺で3人目、俺は玲奈が2人目(と言っても1人目は1回だけ)
 
372 371[sage] 2012/08/09(木) 00:13:07.48 ID:DXUOA+Oj
事の始めは2週間前の木曜日、当時大人気だったインテグラタイプR(98スペック)が予定より早く納車された。
玲奈と俺は電車で1時間ほど離れた場所に住んでいて、時間がかかったので平日は殆ど会わず、週末は一緒という生活。
当時、既にミニバンブームが着ており、俺は車を買うならマニュアルと決めていたが、玲奈はミニバン派だったので、車を買ったことは内緒にしておいた。
あと、結婚する前に車を買ってしまったら、まあ、子供が出来るまでは好きな車に乗れるとも考えての行動だった。

本当は、土曜日に車を取りに行って、そのままドライブと考えていたんだけど、少しでも運転に慣れていたほうがいいと考えて、入荷したら直ぐに納車してもらった。
それが2週間前の木曜日だった。

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[ 2013/11/09 12:32 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ナンパした女は、男性経験一人だけだった

10年ほど前の出来事。

細かいやり取りは省くが、
その日は一人旅行で東京ドームでナイターを観戦し、試合後水道橋付近で仕事帰りの女の子のナンパに成功した。
軽く飲むくらいの気持ちだったが、気付けば終電が過ぎていた。
どうやらその子は社会人1年目でしかも卒業前に彼氏と別れたとかで愚痴が溜まっていたらしい。
まだまだ話したりなさそうだ。落ち着いた場所でゆっくり話したいということで何もしないという条件でラブホで飲み直すことにした。
 
 
ラブホに着いてしばらく飲んでいるとどうやら眠くなってきたようだ。目がとろんとして呂律も余り回っていない。
チャンスと思い近づいて抱きしめてみる。どうせ失敗してももう会うこともないだろう。
しかし抵抗するものの力は弱い。
キスを迫る。顔をそむけるが無理やりキスをし、舌を押し込む。
キスをしたままベッドへ連れていく。150cm位の小さい女の子だったので簡単に運べる。

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結婚3年目の幼なじみとやった

476 :えっちな18禁さん:2013/08/07(水) 03:02:05.99 ID:Fn19gwoGP

結婚3年目の幼なじみとやった
保育園から高校まで同じで何度か同じクラスにもなったが、女として全然興味が無かった
親同士は近所なので家族ぐるみの付き合い
俺も彼女も結婚して実家から離れ、市内の別の場所に住んでいる
今年のGW終盤、俺が嫁と一緒に実家へ顔を出したときに彼女が旅行のお土産を持ってやってきた
高校卒業以来の再会に話は盛り上がり、嫁は子供の頃の俺の話を興味深そうにあれこれ尋ねていた
そのときメアドの交換をした
 
時々メールをするようになり、その中でお盆に高校の同窓会をしようという話になった
当然幹事は俺達2人で、こちらは自営業向こうは主婦なので打ち合わせは昼間
打ち合わせと言ってもほとんど雑談で、そのうち大半は彼女の旦那に対する愚痴になっていった
帰りが遅いだの家事を手伝わないだの、仕舞いには手を出してこないなんて言い出す
ファミレスでやっていた打ち合わせも少しずつ出欠の葉書が返ってくるようになると、
パソコンを使いたいからと彼女から自宅のマンションに誘われたのが先月の初旬
部屋に入ってすぐ、出されたコーヒーを飲み干す気軽さでやってしまいましたとさ

【続きを読む】

女友達のPC直したら、エロサイト閲覧履歴があった

俺とE子は同じ学校の出身だ
特に親しくはなかったがたまたま同じ会社に入ってからは
お互い知った顔同士ということで自然と話しかけることが増えた
仲良くなってからは一緒に飯を食いに行ったり頻繁に連絡とったりする間柄だ

E子は22歳で顔はまぁ普通かな
見る人が見ればカワイイって思うかもしれない愛嬌のあるタイプ
背は低めでポチャ系、胸はけっこうありそうだ、Dくらいだろうか
 
 
そんなE子からある日の夜メールが来た
読んでみると「助けて!」みたいなことが書いてある
すぐ家に来てくれないか?って内容だったが
とりあえず何があったのか確かめるために直接電話をしてみた

【続きを読む】
[ 2013/11/09 12:11 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた、、、

私は、小さいながらも不動産事務所を経営する、40歳になる男だ。
嫁とは結婚してもう15年経つ。嫁も今年40歳になり、息子もそれぞれ中1と中3になった。
もともと幸運にも祖父が残してくれた土地があったので、一戸建ても建てた。

子供もやんちゃだが、素直でいい子に育ってくれているし、嫁も40歳にしてはまだまだイケてる方だと思う。

嫁の明美は、160cmで体重は不明だが、磯山さやかみたいな抱き心地のいい肉感的な体をしていて、顔も彼女に似ていると言われることが多い。
そして、胸も大きいのでエロい体をしていると思う。
実際に彼女はエロくて、いまだに週2回はセックスをする。


ただ、子供達がいるので、なかなか家では出来ず、ラブホテルなんかをよく利用している。


今日は、夜になり、子供達が2階の自分たちの部屋に入り寝た後、リビングで嫁とテレビを見ながらビールを飲んでいた。
『あなた、、しよ?』
と、ホロ酔いの嫁がパジャマの上から私のペニスをさすってきた。
だいたい嫁とは土日にホテルですることが多いのだが、生理が重なって土日に出来ないときは、こんな風に自宅でも嫁から誘ってきてくれる。

嫁はごく普通の部屋着を着ているのだけど、ノーブラなので、はちきれそうな胸元には乳首が浮いている。
その乳首のくっきりした浮き方は、嫁がすでに興奮して発情モードに入っていることを現していた。


「ホント、明美はエロいねw」
『嫌い?』
「すき〜w」
と、キスをして始まる。
40にもなって、我ながらキモイと思うが、いつまでもラブラブな感じでいられるのは、とても幸運な事だと思う。


キスをすると、嫁が嬉しそうに舌を絡めてくる。体はエロいが、どちらかというと童顔な嫁だが、セックスが好きなので、テクニックはなかなかのモノだ。


私の口の中をグチャグチャにかき混ぜながら、パジャマの上からだったペニスへの攻撃を、パジャマの中に手を突っ込んでの直接攻撃に変えた。


単純に握ってしごくのではなく、亀頭周りに指を絡みつかせるような感じで責めてくる。
『もうガマン汁でてるよw』
ニコニコしながらそう言って、指でガマン汁を亀頭に塗り広げていく。

「あぁ、明美、、凄く気持ち良いよ、、」
ついつい声が漏れてしまう。
『可愛い声w ねぇねぇ、どうして欲しいのかなぁ?』
子供をあやすような言い方で責めてくる嫁。
「口で、、、 して欲しい、、」
『ふふw お願いします、、、は?』
「お、お願いします、、、口でして下さい、、」
『はぁ〜いw』
そう言って、私の下を脱がせてパクッとくわえてくれた。


嫁はSというわけではないが、セックスの時にはこんな痴女みたいな責め方をしてくれる。
童顔で性格もおっとりしていて、子供達の良き母親である明美の、もう一つの顔がコレだ。
そのギャップがたまらなく私を興奮させる。


嫁の部屋着は胸元がルーズなので、フェラの姿勢になるとバッチリ中身が見える。
胸の谷間がはっきりと見えて、興奮が加速する。
見慣れた嫁の胸でも、こういう形で胸チラで見えると、妙に興奮するのは不思議だと思う。
胸チラは、男の永遠の憧れ、見果てぬ夢だと思う。
胸チラバンザイ!と、思いながら嫁のフェラを受け続けると、我慢できなくなってきた。

「明美、もう、、我慢できないよ、、、」
『何が我慢できないのかなぁ?』
チロチロ舌で亀頭を舐めながら、嫁が上目遣いで聞いてくる。

「もう、入れたい、、、 お願いします、、、」
『へへw 私が上になるねw』
そう言って、嫁も下だけ脱いでサッとまたがってきた。
「待って、ゴム着ける、、」
慌ててコンドームを装着する私。
さすがに3人目は望んでいないので、いつも避妊はしている。だが、嫁はほろ酔いで発情モードに入ると、忘れがちだ、、、

ソファの上で、私に対面座位で繋がる嫁。
ズブズブッと、柔らかくて熱い肉が絡みついてくる。
『ん、んっ! あ、あぁ、、』
上で子供達が寝ているので、嫁は声を出さないようにこらえている感じだ。

そして、奥まで挿入されると、腰を上下や前後に振り始める。
『んっ、、 ン、あっ! うぅ、、あぁ、、 んっ! んっ!』
声を抑えながら、腰をクイクイ振り続ける嫁。
ホテルなら、絶叫しながら腰を振る嫁だが、必死で声を抑えているのが可愛らしい。

私は、嫁のはち切れそうな胸に手を持っていき、部屋着の上から乳首をコリコリする。
「凄く固くなってるよw」
『ン、そう、、もっと強く、、 あっ! アあっ! ウ、あぁっ!』
と、さらに強く腰をフリ、あえぎ声も漏れ始める。

私は慌てて嫁にキスをして、口をふさぐ。
嫁は、メチャメチャに舌を絡ませながら、腰をガンガン振る。
『んんぅっ!! んんーーっ!!  んんっっ!!!』
口をふさがれて、くぐもったうめき声を上げる嫁。

そして、そのまま嫁が上の状態で、二人同時にフィニッシュした。

「気持ち良かったよ、、、」
『へへw 私も、イッちゃった、、、  声、大丈夫だった?』
「けっこうデカかったw でも、大丈夫だと思う、、」
『ありがとう。ねぇ、一緒にシャワー浴びよ?』
そして、二人で仲良くシャワーを浴びながら、そう言えば一回で終わるようになったなぁと思っていた。
嫁は、ラブホテルでは2〜3回は求めてくるし、こんな感じで家でするときも、2回目は必ずと言っていいくらい求めてきた。
まぁ、コレが加齢による体力低下か、、、と、納得をしていた、、、



だが、ある日会社で、送られてきた医療費関係の確認の書類を見て、嫁が定期的に産婦人科に通っていることに気がついた。
がんの検診とか、子宮筋腫とかの検査かな?と思ったが、気になってしまった。
自宅に帰り、嫁が風呂に入っている間に、領収書などをまとめているケースを確認した。
そして、嫁が避妊リングを装着したことを知った、、、


一瞬、理解できなかった。
私とのセックスでは、コンドームを使っている。
なぜ?リングがあるのに? 装着したことも、なぜ黙っている?
一気に疑念が湧いた、、、

嫁はいつもと変わりなく、良い母親であり、妻であり、夜は情熱的な恋人になってくれる。
だが、1度見つけてしまったほころびは、私の心をむしばんでいく。


思い悩んだ末に、隠しカメラを仕掛けてしまった。
リビングに仕掛けて、メールや電話をしているところを押さえようと思ったからだ。
壁にある照明のプレートを交換するタイプで、電源も配線から取れるので、撮り続けられるタイプだ。
SDXCの64ギガバイトで、丸一日問題なく録画できる。


そして、セットして2日後にはもう撮影できてしまった。
それは、メールや電話などという生やさしいモノではなかった。



夕方、学校から帰ってきた息子達が塾に行き、一人で掃除などをしている嫁。掃除を終えてリビングのソファに座り、テレビを見ながら休んでいた。
と、インターフォンが鳴った。

嫁が玄関に行き、リビングに戻ってきたときは4人になっていた、、、
制服を着た男の子達。何となく見覚えがある。上の息子の同級生だったはずだ。

息子は塾に行っていないのに、遊びに来たのかな?帰りを待つのかな?
などと思っていると、
『じゃあ、じゃんけんで決めればいいでしょ?』
と、嫁が言いだした。
廊下での話を聞いていないので、前後の流れがわからないが、
「じゃんけん!じゃんけん!」
【俺、グー出すからなっ!!】
〔じゃあ、俺チョキ出すっ!〕
と、ワイワイ大騒ぎの少年達。
何を決めるかわからないが、無邪気だなぁと微笑ましく見ていた。

「じゃんけんポイッ!」
【あっ、遅出しッ!】
〔ズルイよっ!〕
口々に騒ぎながら、ワイワイとじゃんけんを続ける3人。
嫁は、それをにこやかに見ている。


息子が帰るまで、けっこうあると思うのだが、楽しそうにしているのであっという間なんだろうなと思いながら見ていると、じゃんけんの勝者が決まった。


3人の中で、一番背が高くて、少し大人っぽい感じの男の子が一番になった。
「やりぃっ! ラッキィ〜!」
と、嬉しそうに言いながら、服を脱ぎ始めた、、、
あっけに取られながら見ていると、靴下も含めて、全部脱いでしまった、、、

全裸になると、可愛らしい仮性包茎のペニスが天井を向くほど立っているのがわかる。
えぇっ!?と、思う間もなく
『可愛いw』
と、嫁が一言言って、それをくわえてしまった。
全裸の少年の前にひざまずいて、口での奉仕を始めた嫁。
「あぁっ!おばさんっ! 凄い気持ち良い!」
少年が本当に気持ちよさそうに声を上げる。

〔いいなぁ、、早く終われよっ!〕
【次の順番決めようぜっ!!】
他の男の子達は、じゃんけんを始める。


嫁は、その小さなペニスを頭を振りながらピストンして責める。
そして、時折口から抜いて、舌で舐めまくる。

そして、嫁が男の子のペニスを剥き始める。
「あっ、おばさん、、、 ゆっくり、、、」
男の子は、不安そうに言う。まだ、剥くと痛いのかもしれない。
『大丈夫w もう何回も剥いてるでしょ?w』
そう言って、男の子のペニスを剥いた。
簡単にツルンと剥けたが、その亀頭は、ピンク色でいかにも弱々しい感じだ。


何度も剥いている? 何度もこんな事をしているということなのだろうか?
浮気には違いないが、まさか相手がこんな幼い少年達とは、夢にも思っていなかった、、、


そして、剥けたペニスに舌を這わせる嫁。
「あぁっ! おばさんっ! 凄すぎるっ! あ、あぁっ!」
敏感すぎて、どうして良いのかわからないくらい気持ち良いと言った感じだ。


嫁は、それを口に含んで奉仕を続ける。
「あぁっ! おばさん、ダメ!出ちゃうっ 出るっ! せーえき出るッ!」
そう言って、体を震わせる男の子、、、

嫁は、イッた後もしばらく舐め続け、男の子はその度ビクンビクンと痙攣した。
『イッちゃったw 気持ち良かった?』
嫁が、エロ言い方でそう言った。
口の中は、すっかりと空のようだ、、、

【終わった!交代!!】
〔おばさん、飲んだの?〕
他の二人が口々に言う。
『全部飲んじゃったw 美味しかったわよw』
嫁がそう答えながら、じゃんけん2番目の男の子の前に立つ。

そして、部屋着の下を脱ぎ始める。
スカートがハラッと落ちて下着姿になると
「おぉ〜!」
〔超エロいw〕
【アレッ? 穴が空いてるっ!】
等と、口々に言う。


嫁は、男の子を床に座らせると、その穴が空いたショーツの中身を、男の子の顔に押し当てていった、、、

男の子は戸惑うこともなく、顔の位置を微調整して、嫁のアソコに口をつけた。
『あぁ、そう、、そこ、、ウゥアァ、、』
男の子は、夢中で舌を使って舐め始めた。

〔凄く濡れてる、、、 太ももまで垂れてるよ!〕
「あぁ、、もう我慢できないよ、、」
さっきイッたばかりの子が、自分でしごき始める。


リビングで、制服姿の男の子に、立った状態でアソコを押し当てる嫁、、、
しかも、周りには他に2人も少年がいる。
いきなり始まったこの宴に、動揺と動悸が激しい、、、

『んっ、、あっ! そう、、上手よ、、 あ、あぁっ!  ねぇ、、こっちにおいで、、』
嫁は、もう一人の制服に言う。


そして、嫁は上着も脱いだ。
ブラだけになった嫁。
エロい体が姿を現した。
こうやって、メディアを通して見る嫁のヌードは、生で見るよりもエロさが際立っていた。


そして、ブラのカップ部分を下にズラす。
そうすると、乳房が丸出しになる。
大きな胸が、その中途半端になったブラのせいで、より大きく見える。

「おっぱいデカい!!」
【スゲぇ、、 ゆさゆさ揺れてるしw】
口々に嫁の体を褒める男の子達。

『舐めても、いいわよ、、』
フェラしてる子とは違う、他の男の子達に言う。

男の子達は、競うように嫁のおっぱいを奪い合う。
そして、左右をそれぞれが舐め始めた、、、


立ってアソコを舐めさせている嫁のおっぱいを、床に膝立ちで舐める男の子達。
両乳首を舐められて、嫁は本当に気持ちよさそうにあえいでいた。

男の子に、穴あきショーツの穴からアソコを舐めさせ、ブラも脱がないままで、両乳首を他の男の子2人に舐められている嫁。
現実感のなさが、ハンパではない。


男の子達は、夢中でおっぱいにむしゃぶりついている。
あまりに若すぎる二人なので、愛撫と言うよりは甘えておっぱいを飲んでいるように見えてしまう、、、

『ん、 あぁっ! あっ! そう、、あぁっ! そこぉ、、噛んで、、、もっとぉ、、 う、あぁっ!』
気持ちよさそうにあえぐ嫁。


3人は、一言もしゃべらずに、黙々と嫁を舐めている。

『ンひぃんっ! そう、、そこ、、剥いてぇ、、 そう、、直接、、あぁっ! 弾くようにぃ、、 ン、あっ!!! あっ! ヒィあっ! そう、、あっ!!』

【おばさんっ! もう我慢できないよっ!! 入れていいっ!?】
一番小柄で、幼い感じの彼が言う。
『いいわよw じゃあ、マサ君そこに寝て、、』
そう言って、入れたいと言った子じゃない方を仰向けでソファに寝かせる。 
そして嫁は、そのマサ君のズボンを降ろして、剥き出しになったペニスを舐め始める。
マサ君のペニスは、しっかりと剥けてはいたが、それほど大きさはない。
だけど、カリが張り出した感じはちょっと立派に思えた。


そして、入れたいと言った子に向けて、お尻を突き出す。
嫁は、ソファに寝る男の子にフェラをしながら、バックのような姿勢でお尻を突き出している。

一番小柄な彼がサッと全裸になると、一瞬目を疑うほどの立派なペニスが姿を現した。
小柄な彼に付いているのが、おかしなくらい立派なそれは、比べる必要もなく私のモノより大きい。
ズル向けで、少し反っているペニスは、立つどころか反り返ってヘソにくっついている感じだ。


そして、彼がそのペニスを握る。
握った拳から、半分以上が飛び出たペニス。
私は、冷や汗が出てきた。



そして、彼は嫁のアソコに、そのペニスを押し当てた。
そして遠慮もなにもなく、自分の欲望に忠実に、嫁のアソコに一気に突き立てた、、、

『くぅぅぅっっ、、あっ! やっぱり、、キミの、、、凄い、、』
背中をのけ反らせながら、余裕がない口調で言う嫁。
こんな子供に、どう見ても感じさせられてしまっている、、、

【あぁ、おばさんっ! 気持ち良いっ! あぁ、、】
少年は、夢中になってぎこちなく腰を振る。

これは、逆に嫁が逮捕されるパターンだ、、、
痴女、、 ハレンチママ、、 捕まったら、新聞にはどう書かれるのだろう、、、


「スゲぇ、、 ヒデのデカイの全部入ってる、、、」
〔おばさん、俺のも!!〕
寝てるマサ君が催促をすると、嫁はバックで突かれながら、マサ君の小ぶりのペニスを口に含んだ。

〔あぁ、スゲぇ、、 舌がグニグニ動いている、、〕
「おばさん、おっぱい舐めてあげるっ!」

そう言うと、余っていた少年がバックで突かれている嫁のおっぱいの下に寝転がり、おっぱいを舐め始める。

あっという間に4Pになってしまった、、、
ただの浮気ではなく、こんな異常な行為をしていたと思うと、悪い夢の中にいるような気持ちになる。


嫁は、自分よりも小柄な少年達に、いいようにオモチャにされている感じだ。

『んんーっ!! んっ!! ンぐぅーーっっ!!』
フェラで口がふさがっているが、大きなうめき声がリビングに響く。

【おばさんっ! もうダメッ! 出ちゃうっ!】
『ダメっ! まだダメよ! もっとしてくれなきゃダメ!』
嫁が、少年相手に無茶な事を叫ぶ。


と言いながらも、少年がこらえきれるわけもなく
【無理ですっ! ごめんなさいっ!!】
と、叫びながら体を震わせた。

バックで中出しをされた嫁、、、
『もう! ホント、アレは大人なのに、まだまだねw』
嫁は、そんなダメ出しをすると、すぐにソファのマサ君にまたがった。
小ぶりなペニスを一気に全部くわえ込むと、
『あぁ、、んっ! 気持ちいいぃ、、、』
と、一瞬でとろけたような顔になる。
〔おばさん、ごめんなさい、、もう出ちゃいそう、、、〕
それまでフェラされていたこともあるのだろうが、入れた途端にもうイキそうになるマサ君。
『えぇっ!? ダメよっ!まだダメっ!』
嫁は驚いてそう叫ぶが、腰を動かし始めた。
〔でも、無理、、出ちゃうっ!出るっ!!〕
あっけなく果てるマサ君。


嫁は、苦笑いをしながら立ち上がる。
『もう、、 こんなに出して、、、』
そう言って、穴あきショーツから垂れ流れてくる精子を手でぬぐった。
手の中の精子は、驚くほどの量だ。
そして、嫁はそれをすすり始めた、、、

口の中いっぱいになった精子を飲み込むと、
『若い味がするw これで、お肌プルプルになるかなぁ?』
等と、おどける、、、

【おばさん、ごめんなさい、、、】
〔イッちゃって、ごめんなさい、、、〕
少年達が、うなだれて謝る。

「僕、イケます!」
『よろしいw おいでw』
嫁はそう言うと、ソファに寝転がった。


すぐに男の子が抱きつくように正常位で入れた。
「うぁぁ、、あったかい、、 おばさん、気持ち良いです、、、」
『あなたは二度目だから、ちょっとは長持ちしなさいよw』
少年に正常位で突かれながら、妖艶な笑みを浮かべる嫁。
少年は、頑張って腰を動かし始めた。

テクニックも何もない、がむしゃらに若さをぶつけるような腰の動き。
パンパンと大きな音がリビングに響く。
『あんっ! あんっ! あっ! そう、、いいわ、、、 気持ち良い、、 あぁ、、、 もっと早くっ!』
嫁が、あえぎながら指示を出す。

一番最初に嫁のフェラでイッているので、彼はまだイク気配もなく、元気に腰を振っている。

『マサ君、ヒデ君、胸舐めて、、 ン、あっ! あっ! あんっ!』
嫁がそう言うと、少年達は素直に嫁のおっぱいを舐め始める。


正常位でガンガン腰を振られ、両乳首をそれぞれ男の子達に舐めさせる嫁。
その顔は、だらしなく口が開いていて、目も潤んだようなとろけた感じになっている。


これならば、普通に浮気をされていた方がまだましだ、、、
快楽をむさぼるために、息子の同級生と関係を結ぶ。しかも、多人数と、、、
とんだ淫乱魔女だ、、、


『そう、、噛んで、、、 もっと強くっ!! あ、アァッ! いい、、 気持ち良い、、、 んぁっ! アァッ! あんっ! あっ! ア、ヒィあっ!!』

すると、最初からスパートをかけて腰を振っていた少年が
「おばさんっ!出るっ!出るっ!!!」
そう言って、当たり前のように嫁の中に射精した、、、
嫁がリングを装着した理由が、まさかこんなものだったとは、、、


そして、イッた少年がペニスを抜くと、
『ふふw よく頑張りましたw 気持ち良かったわよw じゃあ、ヒデ君、ここに立って』
嫁がそう言うと、ヒデ君が素直にソファに立った。
そして、大人顔負けのペニスを嫁が舐め始めた。

『ふふw ホントに、、 大人みたいね、、 あぁ、、 固いし、、 素敵よ、、、』
【おばさん、気持ち良いです、、 もう入れたいよぉ!】
ヒデ君がおねだりする。
嫁は、うっとりしながらヒデ君の巨根を舐め続ける。
やはり、大きなペニスというのは女性を狂わせるのだろうか?

『いいわ、、来てぇ、、』
またソファに寝転がると、足を大きく広げてヒデ君を誘う。

ヒデ君は、待ちきれないという感じで嫁に挿入した。
『ウゥあっ! やっぱり、、凄い、、、 あ、ぁぁ、、 奥に、、、当ってぇ、、、 ンヒィッ! 素敵よ、、、 あぁ、、、』
トロンとした顔で、ヒデ君に言う。

【おばさん、、キス、、してもイイですか?】
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[ 2013/11/08 13:25 ] 嫁が息子の同級生と4P | TB(-) | CM(-)

落書きに導かれて秘密のサイトに

平日の午後。僕はいつも通り会社を出て、得意先への営業周りをしている。
仕事の話がなくても、顔を出しに行くだけでも仕事。
この地道な作業が、わが社で成績を上げる一番簡単な方法だ。
 
ある程度の成績さえ上げていれば、途中の喫茶店で休憩しようが会社から文句を言われることはない。
こうして会社の外に出て、自分のペースで仕事を出来る今の会社に僕は不満など持っているはずがない。

午後3時。僕は決まって休憩を取る。
毎日喫茶店・・なんてのも正直給料日前には厳しくなるから
天気の良い日なんかは、コンビニでスポーツ新聞でも買って公園でゆっくりなんてのが日課になっている。
「あはははっ 俺も昔こんなのやったな・・」
いつもとは違う公園。座ったベンチには 「ゴミ箱を見ろ」 なんて書いてあった。
こうやっていろんな場所を指示して、最後は「馬鹿が見る」なんて書いてあるのがオチだ。
「今の小学生でもこんなことやってるんだな」
なんだか懐かしい気分になった。

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[ 2013/11/08 13:15 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

マイコの母親が骨折して、マイコと友達と3Pできた

昨日マイコが尋ねてくるのを朝から楽しみに待っていました。
朝からソワソワしながら家の中をウロウロしてしまった。
 
シーツの上に、大きなバスタオルを敷いてみたり、前にホテルで仕入れた
ローションを探したり・・・

昼になってもまだ現われない。

14時を過ぎた頃、マイコに電話を掛けてみたが電源が入っていないらしい。
15時・・・電源が・・・ 16時・・・17時・・・

結局この日はマイコは現われなかった。

何か有ったのか? 親にでもバレタのか?・・・
朝のルンルン気分が一転して奈落の底に落とされた気分だ。

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[ 2013/11/08 13:11 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

子連れで映画館に行ったら、隣のパパさんに

初めて投稿します。26歳の主婦です。
 去年の暮れ、4歳の子供(男の子)をつれクレヨンしんちゃんの映画を見に行きました。子供映画はうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、あまりにせがまれるので、たまにはいいっかって思ってはじめて子供とふたりでいきました。

 冬休みの日曜日だったせいもあって、結構込んでいました。
 前から7列目ぐらいの端っこのほうの席へ座ったんだけど私の左隣の席に父子連れがすわっていました。
 軽く会釈しあってジュースを飲みながら開演を待っていると、そのお父さんが「お互い大変ですね~」と話し掛けてきました。「そうですね」と返してる時ブザーが鳴って照明が消え映画がはじまりました。

 20分ぐらい経ったでしょうか、結構しんちゃんが面白くって私も子供と一緒に大笑いしていましたが、その時左の太ももの上にいつの間にか隣のお父さんの右手がのっています。
 びっくりしましたが、子供が横にいるので声には出さず、その手を払いのけようとしました。
 けれどその手はすごく力が入っていて、逆にお父さんの左手で捕まれてしまいました。

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人妻と浮気したら、彼女に同じ事をされた

付き合って二年になる彼女<ミサ>と僕たちは当時共に23才。
周囲も公認の仲で将来的には結婚も視野に入れた交際をしていたのです。
彼女は健康的な感じで体を動かすのが大好きなコでしたから
スポーツジムやテニススクールに通ったりするのが日課になって
いました。時には週末にテニスの試合があり、僕も応援がてら
見物に行ったりしているうちに彼女のテニス仲間やコーチ達とも
顔見知りになって彼女と一緒にその仲間内で開催される飲み会
にも参加したりして、しだいに打ち解けていったのです。そこで
知り合ったテニスコーチの美幸さん(27才)の大人の魅力というか
なんとなく醸し出すフェロモンに誘発されて一夜限りの過ちを
犯してしまいました。彼女は既婚者であり夫は同じテニススクール
のコーチで隆明さん<31才>という見るからに浅黒く日焼けした爽やか
イケメンという感じの人。

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[ 2013/11/07 14:11 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

45歳のチカおばちゃんにマッサージして

40年前ある体験をしてから中年女性の少し身体の線が崩れた贅肉の付いた、ぞくに言う熟女しか興味がなくなってしまったのです。
 昔私の家は江戸時代などによくでてくる長屋に住んでました。2軒が1つの屋根でそれが20軒くらい集まった今で言う集合住宅です。ですから前も後ろも民家と言う訳で昔ながらのご近所付き合いはとてもよく、夕飯時にはよく自分家におかずを回りに配ったりと、それはもう中むつましいものでした。
 
 そして我が家の横に住んでたのが未亡人の45才ぐらいのチカおばちゃんでした。
 チカおばちゃんはとてもいい人で色白ぽっちゃりといった感じの日本美人といった感じで我が家とも仲がよく、頻繁に行き来がありました。

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[ 2013/11/07 12:15 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

夫がSMに目覚めてしまった

最近、夫がSMに目覚めてしまったみたいなんです。
 いつの間に買ったのかファーの付いた手錠を持ち出してきて私にはめようとしてきました。
 私は変態的なセックスに興味がないので絶対にいやと断り続けていました。

 でも先日、子供たちが出かけていない昼間に突然手錠をはめてきました。
 私はめちゃくちゃに抵抗したんですが夫の力にかなうわけもなく、背中でカチリと手錠を両手首にはめられてしまいました。
 そして服の上からおっぱいを揉まれたり、お尻を撫で回されたりしました。
 夫は私がいやがって暴れると余計に興奮するみたいです。

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[ 2013/11/07 12:08 ] 女性の体験談 SM調教体験 女性 | TB(0) | CM(-)

大学で姉さんぶって童貞4人も

801 名前: なまえを挿れて。 投稿日: 2011/01/24(月) 11:28:41 ID:XnGgD8NcO
私が仮面浪人して工学部に入ったのが二十歳の時。
ただでさえ女子学生が少ないのに、まわりはみんな現役生。
姉さん扱いされてるうちに調子に乗って、大人の女性ぶったあげく、同級生の男の子4人の童貞をもらった。
確かに年上の社会人と付き合っていて大人っぽい雰囲気はあったかもしれないけど、たかが二十歳の小娘が何やってたんだか?
今になって振り返るとバカだったなぁっと反省してます。
でも、あんなドキドキした経験はなかった。彼氏とは受け身だけど、同級生との初めての時は、いろいろ攻めることもできたから。

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[ 2013/11/07 10:20 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

妻のアソコから中身入のゴムが出てきて

私には35歳になる妻がいる、妻とは高校からの付き合いでお互い大学を卒業して
社会人になり結婚をした。 もう10年の結婚生活になるが子供にも恵まれ幸せに暮らしていた。
妻は堅物で私しか経験のない真面目な女だ、そう、この文章を読んでるあなたの奥様のように
私も浮気はしないが、妻に関しては絶対にあり得ないと思っていた

それほど愛されてる自身があり、妻に興味を抱く男もそうはいないだろうと決め付けていた。
夫婦生活はいたってノーマル、たまに過激な事を要求すると恥じらい拒否されていた、
しかし感度はとてもよく一度の営みで大きな声をだし何度もイッテいた
フェラも上手になり私を満足させてくれる。
しかし子供がまだ小さいためなのか最近は拒まれるようになってきた、出産経験のある方は解ると思うが
女性は一時性欲が薄れるらしい。 私はストレスを感じながらも妻をいたわり我慢していた
妻の一日を思うと納得できたからだ、食事を作り,家事をこなし、幼い子供の世話に追われていた。
禁欲が続いたある夜、激しい性欲にかられた私は妻をもとめた。。。


【続きを読む】
[ 2013/11/06 13:52 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妹との二人暮らしは新婚模様

長話になるが、まあちょっと聞いてくれよ。

俺と妹は二歳違いで、普通の兄妹だった。
小さいころは可愛がっていたけど、お兄ちゃん子というより父さんにべったり。
 
んで、小学の何時ごろか忘れたけど、だんだん高飛車になってうざくなってきた。
可愛かったしね、仕方ないと思ったけどマジでうざかった。
女版ジャイアンで俺のもの勝手に使うは、自分のものとなると絶対に使わせない。
当然、俺は妹無視の方向になっていったし、部活とか友達と遊んでいてあまり家にいなかったから
その後の成長なんて大して気にしていなかった。
妹が中学入ってしばらくすると、大人しくなりはじめたけど、まだうざかった。
妹?ああいたね、そういえば。当時の俺はそんな感じ。
大人しくなり始めていた理由は女子の上下関係らしい。
スカートとか髪とか化粧とか五月蝿かったらしい。

【続きを読む】
[ 2013/11/06 13:36 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

地味な京子との出会いから結婚まで

今の嫁さん、仮に京子とは小学校3年生からの付き合い
実際は小1の時から同じクラスだったけど、当時の嫁さんはとにかく地味で人見知りする
教室の隅に居る感じの大人しい子でしかなかった。
実際小3で隣の席になるまで名前どころか存在すら認識していなかった。
 
嫁さんはメガネはしてないけど地味な子
不細工でもなければ目だって可愛いいわけでもない
芸能人で例えろといわれると特徴がなさ過ぎて例えようがない
自分の嫁さんだから少しくらい誉めてやりたいのだが・・・
まあ、僕にとってはそれでも最高に可愛く愛しい嫁なので何の不満もない
自分も別に男前でもないからお相子だし
大事な事はそういう事ではないからこの際置いておいて

【続きを読む】
[ 2013/11/06 13:34 ] 男性の体験談 嫁との体験談 | TB(0) | CM(-)
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