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初めましてぇ、私は理香です

初めましてぇ、私は理香です。

これは理香が遊びまくってた頃のお話しです。
(今からちょっと昔です)

理香は南の方の田舎街で育ちました。
家はスナック経営のお母さんと、2コ上のお兄ちゃんと3人暮らしでした。

理香は小4で生理が始まり、生理が始まってからは理香の身体の体型はどんどん変わっていきました。
おっぱいなんて小5でEカップまで膨れあがり、幼い顔とはあきらかにアンバランスでした。
でもデブではないですよ、ちょいポチャです。
それとオマンコの毛はほとんど生えず、スベスベのままでした。

ここからが理香の体験談です。
理香がまだ小さい頃から家はセックスで溢れていました。
お母さんがいろんな男を連れて来てはお母さんはセックスしてばかり。

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[ 2013/09/25 11:39 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

妻の由紀恵が、巨根の松田に壊された

前作:嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2

嫁の由紀恵と、私の会社の社員の松田が、私公認で温泉1泊旅行に行った。
もともと、ペニスの小さい私が、コンプレックスから始めた寝取られプレイだったが、それは想像以上に興奮をもたらしてくれて、夫婦仲も今まで以上に良くなった。


だが、巨根の松田に、心まで寝取られ始め、焦りと後悔が生まれていた。
その上、由紀恵の過去の奔放すぎる性遍歴まで知ってしまった私は、途方に暮れていた。



温泉旅行の様子は、松田が録音してくれた音声で聞くことが出来た。
だが、1日目の途中で聞くのをギブアップしてしまった。


そして、頭を冷やすために、昼食に行くことにした。
すると、松田がニヤけながら近寄ってきた。
一瞬、殺意すら覚えたのだが、
「おっ! 昼行くか?」
と、余裕があるフリをした。
「ごちそうさまです!」
おごるとも言っていないのに、馴れ馴れしく言う松田。
苦笑いしながら、一緒に会社を出た。





そして、高級なうなぎ屋で食事をした。
正直、私は食事どころではないのだが、虚勢を張った。

「先輩、どうでした?報告書は?」
どこまでも明るく言う松田。
会社では私を社長と呼ぶが、外ではいまだに先輩と言われる、、、
本当に、憎めないヤツだ。

「あぁ、まだ途中。意外と普通で、退屈だなw」
虚勢を張るが、松田のことを真っ直ぐに見られない、、、

「マジですか? さすが先輩っすね。 じゃあ、もっと、凄いことしてもいいですか?」
「ん?嫁が嫌がらなければ、何してもいいって言わなかったっけ?」
「、、はい、、、 じゃあ、俺も覚悟決めていきますね。」
真剣な口調で言う松田。
由紀恵が言っていた、とんでもない願望を叶えるつもりなのだろうか?
「期待してるよw」
虚勢を張ったが、声が震えた、、、


そして、二人でうなぎを食べて、会社に戻った。

私は、気合いを入れ直して、録音を聞き始めた、、、


「じゃあ、今度はコレを後ろに入れて、俺が前からなw」
『えぇ?こんな大きいの、後ろに入れちゃうの、、、?』
「ダメ?」
『ダメじゃないw でも、ガバガバにならないかなぁ?』
「ん?ガバガバにしたいんだろ?」

『それは、、、そうだけど、、、』
「ガバガバにして、社長のでもう感じなくなったら、俺専用になってくれるんじゃない?」
『あぁ、、それ、、、凄い、、、』
「じゃあ、入れるよ。」


『うん、、、 ゆっくり、、お願い、、』
「行くよ、、、  アッ、入った!」
『うぐぁぁっ、、 コレぇ、、凄いぃ、、、』
「痛くないの?」
『痛くない、、 コレ、凄い、、、当たってるぅ、、、  お尻越しに、子宮にゴリッと当たってるぅぅ、、、 』
「なに、全然平気じゃんw もっと太いの買おうなw」
『うん、、、買ってぇっ! 一緒に買いに行こッ!  ねぇ、、それより、、早く入れて、、』

「ホント、セックス大好きなんだなw じゃあ、上向いて足広げろよ。」
『セックス好きじゃない人なんて、いないでしょ? ねぇ、早くぅ!』
「ハイハイw 今入れますよw」

『う、あぁ、、  オ、ふぅアァッ! あぁ、これ、ダメ、 チンポも、オモチャも当るぅぅアァッ! ぐ、ヒィッ!あぁ、、くっ!』
由紀恵はオモチャと松田の巨根との、ダブルで責められるのが気に入ったようだ、、、

「スゲぇ締まってるw なぁ、由紀恵は、ヤリ部屋では二本刺しはしなかったの?」
『あ、あぁ、、 くぅあぁ、、 して、、たよ。 毎回してた、、、 あ、ヒィアァッ!  でもぉ、、  こんなに大きな二本を入れたことなんてないよぉ、、  ダメ、、これ、、ホントに、、、アァッ! もうイクっ! イクっ!!』
「ほら、イケw 社長に謝りながらイケよw」
『孝一郎さん! またイキますっ! 極太チンポオマンコとケツマンコに入れられてぇっ! イグぅっんっ!!!!』
「ほら、イケ! もっとイケっ!」
パンパンと肉を打つ音が強烈に強くなる。



『ギィィッんっ!! んアァッ! オマンゴごわれるぅぅぅっっ!!! イギぃぃぃっっんっ!!!!』
「うわ、スゲぇ!吹いたw」
『おぉお、、、あ、、、、 あぁ、、  ン、、、』
由紀恵は、リアクションがなくなっていき、まったく声が聞こえなくなった。

「ホント、スゲぇなw あぁ、そうか、、失神アクメかw」
そう言って松田は、リアクションのない由紀恵に対して、腰を振り続けたようだ。

肉を打つ音だけが続くが、いきなり、
『ンオほっあっっ!!! ギィッひっっぃっ!!!  イグぅぅっーーーーっ!!!』
「うおッ、来たッw」
『すごひぃよぉ、、、 これ、、、あぁ、、、 幸せだよぉ、、、 あなたぁ、、、愛してます、、、』
「由紀恵、、、愛してるよ、、 なぁ、由紀恵のしたいこと、俺としようよ、、 責任取るからさ、、」


『本気なの? でも、、、 責任取る気もない感じで、、、無責任に壊されたい、、、』
「ふっw、、、 由紀恵、、、凄いな、、、 わかったw 覚悟しろよ。」
『う、あぁ、、、  ゾクゾクする、、、 いっぱい、酷いことしてね、、』

こんな約束をする二人、、、
録音は、その後すぐに終わった。


1日目の、寝る前までしか録音していない?容量の関係だろうか?
だが、この後どうなったのかは、由紀恵からも聞いているし、想像も付く、、、


とにかく疲れた、、 聞いていただけだが、俺の知らない由紀恵が、松田と奔放にセックスをする様子は、興奮も大きいが、ショックも大きい、、


と、こんな感じで報告書がわりの録音は終わった。


私は、松田にメモリを返しながら
「じゃあ、ヨロシクな。トコトンやってくれて良いからw」
と、虚勢を張った。だが、期待している私もいる、、  どこまで由紀恵が行ってしまうのか、、、  私の元に、とどまってくれるのか、、、



そして、家に帰ると、由紀恵が出迎えてくれる。
『あなた、お帰りなさい!』
満面の笑みで出迎えてくれる。いつもと変わらない由紀恵、清楚で、よく気がつく、控えめな由紀恵、、、
『今日も、お仕事お疲れ様!』
そう言って、私のカバンを持ってくれる。


とても、昨日松田との不倫温泉旅行から帰ってきたばかりには思えない。
と言うか、そんな事など無かったような感じすらする。


だが、すぐに由紀恵は変わったと思う瞬間が来た。
左手の指輪が、私との結婚指輪ではなくなっている、、、


それだけで、嫉妬と興奮でおかしくなった私は、由紀恵を後ろから抱きしめた。
こんなところじゃダメと言われるかと思ったが、
『先に私ですか?w 嬉しいです、、』
そう言って、振り返ると私のズボンを脱がしにかかる。

そして、あっという間に下半身裸という間抜けな格好になると、由紀恵がパクッとくわえてくれた。
そして、エアーフェラみたいなイジワルはせず、一生懸命に口で奉仕をしてくれる。


亀頭を丁寧に舐め、バキュームフェラをしてくる。
私とのセックスでは、それほど熱心にフェラをしてくれなかった。
照れているような、ウブな感じだった。

だが、過去の由紀恵の奔放すぎる性遍歴が、明白になった今では、開き直ったかのようにテクを駆使してくる、、、

「あぁ、由紀恵、ダメだ、、ストップ、、イッちゃうよ、、」
情けない声で止めようとすると、逆にスピードアップする由紀恵。
グボッグポッ!と、バキューム音もさらに大きくなる。

「ダメだって、イク、、イッちゃうよ、、あぁ、、、イク、、、」
由紀恵の口の中に出そうとしたら、由紀恵が口から私のペニスを吐きだして、手コキでイカせた、、、


廊下を精子で汚しながら、
「ど、どうして、、、?」
と、思わず聞いてしまった。


『だってぇ、、 私の中に出して良いのは、ご主人様だけですから、、』
屈託のない、良い笑顔のまま、こんな絶望的なことを言う由紀恵、、、

「そ、それって、、」
松田のこと?と聞きたくて聞けなかった、、、

『じゃあ、食事準備するから、それ、拭いておいて下さいねw』
と言って、嫁はキッチンに向かって行った。


私は、イッた快感など完全に消え失せて、泣きそうな気持ちでポケットから取り出したハンカチで、廊下に飛び散った自分の精子を拭いた、、、
そう言えば、昔ハンカチ王子と呼ばれて一世を風靡した男も、今は落ちぶれてしまった。私の今の姿と重なって思える、、、


言われるままに、結局自分で拭いてしまったことで、この先の夫婦の関係が決定したと思う。

そして、実際にこの日から徐々に日常が壊れて行ってしまった、、、




由紀恵と松田が温泉に旅行に行って6か月経つ。
今日も仕事を終えて、家路につく。
車を走らせ、家に着くと22:00過ぎだった。


玄関を開けて、
「ただいまーー」
と言いながら靴を脱ぐ。

いつものことだが、松田の靴がある。


そのままダイニングに行き、ラップのかかった夕食を、レンジにかけて食べ始める。
相変わらず、美味しいと思いながら、全て食べて、食器を全て自分で洗う。
そして、風呂に入り、スッキリした後に寝室に向かう。


ドアを開けると、目隠しをされて、口もふさがれ、後ろ手に手錠で繋がれた由紀恵が横たわっている。
そして、由紀恵の足下にいる松田が
「あ、お疲れ様ですw」
と、にこやかに言ってくる。


だが、松田の右手が、嫁のアソコにねじ込まれている、、、
「あw 急に締まったw 見られて、また興奮してる?」
フィストファックをしながら、松田が由紀恵に声をかける、、、


あの旅行以来、松田の大きなペニスや、それよりも大きなオモチャを使っていたが、今では拳を受け入れるようになっていた。

由紀恵は、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、足の指を限界まで曲げたりしている。

「そっか、それじゃ、しゃべられないねw」
松田がそう言って、口枷を外す。

口枷を外されると、由紀恵の絶叫が響く。
『オぐぁぁっ! ダメ、、抜いてぇ、、 裂けちゃうよぉ、、 アがぁぁッ!』
「先輩が見てるからって、なにウソ言ってんのw」
『だ、だってぇ、、ダメぇ、、、 そこ触っちゃダメぇ、、 グひぃんっ、、』
「ここが良いんだろ?子宮口、だいぶ開いてきてるぞw ほら、これ、、、コリコリしているw」
『ギッ! ヒィぐぅぅ、、、 壊れるぅ、、 オマンコ壊れちゃうっ!!!』
「一つで壊れるかよw ほら、力抜けよw」


そう言うと、松田はとりあえず拳を抜いた。
『ウぎっ! イグッ!! イグぅっんっ!!』
由紀恵は、拳を引きずり出された衝撃で、白目をむく勢いでうめいてイッた。

拳が抜かれると、ポッカリとアソコが開いたままで、チョロチョロとおしっこが漏れ始める、、、


だが、ベッドの上には防水シートが引いてあり、漏れたおしっこも上手くベッド下のバケツに入るようにセッティングまでされている、、、

バケツを見ると、もう半分以上液体で満たされている、、、

『イ、イっちゃった、、 もう、、ダメ、、、 許してぇ、、』
由紀恵が、うつろな目で言う。
この部屋に私が入ってから、由紀恵は一度も私を見ないし、言葉もかけてこない。


「なんで?こんな中途半端で終わるの? だったら、もう帰るわ、、」
松田が、冷たい口調で言う。

『ダメぇっ! ごめんなさい、、  もっと、、酷いことして欲しいです、、、』
「最初から素直になれよ。先輩がいるからって、今さらカマトトぶるなよw」
『だってぇ、、ごめんなさい、、』
松田は私の存在を口にするが、由紀恵は私などいないかのごとく振る舞う。


そして、最近見慣れた行為とは言え、松田が両手の平をあわせて、伸ばした左右の指を、由紀恵のアソコに当てると、息が止まりそうなほどドキドキする。

「イクぞw」
松田がそう言いながら、手をこじ入れていく、、、
『ぐ、、うぅぅ、、、、 ひぃっ、、 あ、あぁ、、、』
由紀恵がうめくが、すでに指が8本入っている、、、
そして、親指のところの部分が入り始め、さすがに動きがほとんど止まる。
とてもじゃないが、入るようには見えない。


「ほら、もう指10本入るぞw 力抜かないと、裂けるぞw 裂けたら、もっとガバガバになって、前でセックスできなくなるぞw」
『う、あぁ、、、それ、、、凄い、、、  ガバガバになったらぁ、、、  あなたのでも感じなくなるのかなぁ? く、うぅアッはっ!』

由紀恵は、後戻りの出来ない調教を受けることに、のめり込んでしまっている、、、
今も、後ろ手に手錠をされて、身動きの出来ない状態でダブルフィストファックを受けようとしている。
一番幅がある親指のところが、ズブズブっと音が出るくらいの感じで入っていった、、、
『ギぃっっ!!! おおおお、オおぉぉぉおぉんぅっっ!!』
身をよじりながら、由紀恵がうめく。


ダブルフィストが出来るようになってから、由紀恵は1度だけ私とセックスをしてくれた。
だが、驚くほど緩くて、まったく引っかかり感がなく、気持ち良くも何ともなかった、、、
それは、当然由紀恵も同じようで、嫉妬と焦燥感とで狂ったように腰を振る私に対して、あくびでもしそうな感じで、吐息すら吐かなかった、、、

そのセックスをするまでは、由紀恵は手や口ではしてくれていたが、その日を境に、手コキすら拒否するようになった。
『私が手でするよりも、私が壊されてるの見ながらオナニーした方が気持ち良いんでしょ? 良いんですよw 私にかまわずに、オナニーして下さいねw』
それどころか、こんな事を言われる始末だ、、、


そして、ベッドの上で白目をむいて死にそうになっている嫁の乳首には、ピアスがついている。左右の乳首には、それぞれリング状のピアスがくっついていて、そのリングとリングをシルバーのチェーンが繋いでいる、、、

しかも、そのピアスは私の目の前で、松田の手で開けられた、、
由紀恵は、松田にピアスの穴を開けられるたびに、タオルを思い切り噛みながら歯を食いしばって耐えたが、同時に体がガクガク震えるほど感じていた。
片方が終わり、もう片方を開けたときに、潮を吹いてイッたほどだ、、、


ここまで嫁をいいようにされて、私がなにもしないことを、普通の人はおかしいと思うだろうし、腹を立てるかも知れないと思う。
だけど、私はその壊されていく由紀恵を見て、より由紀恵への愛が深まるし、愛おしいと思う。そして、突き抜けるほどの快感を感じる。
その結果、手でペニスを触れもせずに、下着の中で射精する、、、


幸せに形はそれぞれだし、人にとやかく言われるものでもないと思う。
私をおかしいという人達を、自分の固定観念、常識にとらわれすぎている、可哀想な人だとすら思う。



現実逃避的に、そんなことを考えてしまったが、ベッドの上を見ると、由紀恵のアソコには松田の腕が二本突っ込まれている、、、
やはり、これは現実だ、、、

「さすがに、ギチギチだな、、、 子宮も完全に降りてきてるなw」
『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあっ!!!! ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっ゛!!!』
由紀恵は、藤原竜也も驚くくらいの叫び声を上げている、、、


しかし、何度見ても現実感がない。
フィストファックならば、努力でなんとでもなる気がする。
だけど、ダブルフィストは骨盤のことを考えても無理だと思うし、努力でなんとかなるレベルを超えていると思う。
しかも、たった半年で可能になるなんて、あり得ないと思う。

だけど、現実的には目の前で実行されている。

しかし、考えてみれば由紀恵は二人も産んだ経産婦だ。赤ちゃんの頭の大きさを考えれば、ダブルフィストくらい小さいのかも知れない、、、


「ほら、子宮直接触るぞw」
『ギィィィーーーッ! お、オゴォ、、、 それ、、クハぁ、、ダメぇ、、、 おがじぐなるぅぅっ!! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ!!!!!』
白目をむきながら、絶叫する由紀恵。


私は、ひたすら空気のように無言で見続けるだけだ、、、
もちろん、限界まで勃起して、イキそうになったままで、、、

松田が、ラフに腕を動かし始める。
といっても、キツすぎるのか、動きは少しだけで緩やかだ。
それでも、インパクトが凄すぎる、、、
グチョッ、ズチョッ、何とも言えない、嫌な水気の多い音をさせながら、由紀恵のアソコが限界まで広がっている。


由紀恵のアソコは、ツルツルに剃り上げられて、パイパン状態だ。
そして、特徴的なのが、クリトリスだ。
包皮を切除手術したので、常に剥き出し状態になっている。
その刺激のせいか、日に日に肥大していったクリトリスは、今では親指大になっている。
そして、その親指大になったデカクリには、やはりピアスがつけられている。
左右のビラビラにも1つずつ、合計3つのリング状のピアスが光っている。
しかも、そのうち1つは私との結婚リングだ。
だが、そんなものはなんでもない。あれに比べれば、気にすることでもない。
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[ 2013/09/24 01:47 ] 嫁の由紀恵と巨根の松田 | TB(-) | CM(-)

サークルの後輩のビキニの写真を見て萌えた

726 えっちな18禁さん[sage] 2013/06/01(土) 00:57:46.01 ID:JPbhh6Ht0
サークルの一年下の女子が、夏休み中に行ってきた沖縄旅行の写真の話してた。
茶化すつもりで「黒のビキニとか着てったんだろ~エロ~」とか言ってたら「そうだよ」と平然と答えやがった。
「マジで?今度持って来い!見せろ!」と言ったら無言でスルー。まあそんなもんだよなと。想定内。

翌日、廊下ですれ違った時に「写真持ってきたよ」と平然とした表情で一言。最初なんの事か分からないでいると、「だから写真。沖縄の!見たいって言ってたでしょ?」。
マジかと動揺、惜しげも無くiPhoneで写真見せられた。本当に黒のビキニだった。しかも思ってた以上に美乳でエロい腹回りに勃起しそうになった。

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[ 2013/09/23 17:10 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

姉に「ねーちゃんのこと嫌い…?」と聞かれた

774 名前: 1 [sage] 投稿日: 2009/09/05(土) 00:30:46 ID:JQypdkdK0
882 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします []:2009/09/03(木) 09:46:16.76 ID:Wj7HL6pKO
結論から言うと…してしまいました

昨日あの後弟の部屋に行ってきました
一緒にお酒飲みながらぐだぐだゲームしました
 
 
ゲームも飽きたのでそろそろ寝よっかなーという感じに
ドキドキしながら今だ!と思い、『一緒に寝よー』と言ってみた
「えっえっ」と動揺してる弟をシカトしてベッドにねっころがりました

弟は顔真っ赤にしながら隅っこに寝ているので
『昔よく一緒に寝たよねー』と何気なく話しかけてみた
「そうだねー」と普通に返事してきたので
『ベッド狭いからもう少しそっちいってもいい?』と聞いたら
「う、うん…いいよ…」と許可もらったので近くにいってくっつきました

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[ 2013/09/22 22:15 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

こたつの中で、旦那がいるのに部長にイカされた

私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンと知り合い大恋愛の末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの25歳の新妻です。
ちなみに身長164、B88、W60、H92とプロポーションには自信がありましたが、プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩で私から好きになり結ばれました。
夫が2人目でしたが、夫はセックスがとても上手で女としての悦びも教わりました。

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彼と行くはずの旅行に一人で行ったら

つい最近の話です
私と彼とで日帰り観光ツアーに行く計画を立てていました
私は旅行が好きなので大変楽しみにしていたのですが
当日になり彼の体調が悪くなっていけなくなってしまったんです
私もやめようとは思いましたが旅行は行きたかったし彼も『いってきなよ』って言ってくれたので
当日キャンセルは代金の返還もないので行く事にしました
バスまで行くとイメージしていたバスよりも小さくて、ツアーの人も8人ほどでした
午前中に何箇所か回り昼食を食べた後、午後は温泉にいく予定だったのですが
お昼を食べた後に私は疲れからか、ちょっとぐったりしてしまい
1箇所回らないでバスで休ませてもらう事にしました。

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[ 2013/09/18 17:41 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

職場の上司と不倫相手のパートAさんと

前の職場にいたころの話しです。
僕に親しくしてくれていた上司のMさん(♂独身)と
パートのAさん(♀既婚者)が不倫関係であることは、Mさんのアパートによく誘われて三人で飲んでいた僕には知らされていました。
Mさんの部屋はロフト付きワンルームで、飲んだあと泊まるときは、いつも僕は下で、二人はロフトで寝ていました。
二人は酔ってるからなのか、わざとなのか、下で僕が寝てるにも関わらず、よくHをしていました。
音や声が結構激しかったので、僕は興奮して眠れず一人で処理することもよくありました。
ある日いつものように飲みに誘われましたが、その日は話しの流れでバイトのTちゃん(♀)も来る事になりました。

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片思いのクラスメイトがゴックンしてくれた

718 えっちな18禁さん[sage] 2013/08/25(日) 21:18:05.43 ID:FvocOavWO
中学の頃に放課後同じクラスの女友達とエロ話をしていたら、いきなりその女が胸を押さえながら「見たい?」なんて聞いてきた。
俺はその女に片思いしていたから、「見たい」と即答して校内の人気のない場所へと向かった。
「見るだけだからね」と女は言って背中のホックを外してから体操服をまくり上げていった。
薄いピンクのブラがチラッと見えてきたところで俺は既にギンギンだった。
体操服とブラが邪魔しておっぱいが良く見えないと言うと、女はさらに体操服を上にまくりあげた。
 
 
719 えっちな18禁さん[sage] 2013/08/25(日) 21:24:22.08 ID:FvocOavWO
真っ白な肌をしたおっぱいの膨らみと、ほんのり色づいた乳首がはっきりと見えた時、俺は自然と手を伸ばしてしまっていた。
女は体をよけたが、「みんなにバレちゃうよ」と言うとおとなしくなっておっぱいを触らせてくれた。
初めて触るおっぱいの感触に興奮しまくって思わず乳首まで舐めてしまったら、さすがにそれには抵抗されて「ダメッ」と言われた。

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[ 2013/09/18 16:47 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

不妊治療のバイトで種馬になった件

不妊の原因って、夫側と妻側のどちらにあることが多いんだろう?
知り合いの医者に聞いたら「うーん、半々くらいじゃないの?」との回答。
その時は医者のくせになんでそんな曖昧なんだよ、と思ったが、
正直どちらが主な原因か断定しづらいケースも多いそうだ。

医学的な問題以上に実態を分かりづらくしてるのが「夫の非協力」。
ここにきてようやく男性不妊への理解が高まってきたが、
意外と最近まで「不妊は女の側の問題」という風潮が世間一般に強かった。
奥さんの検査でこれといった異常が見つからず、
「念のため」と旦那に検査を勧めても、断られることが多かったそうだ。

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同じ大学で、同じマンションの巨根の年下

あたしが大学から帰る途中に声をかけられた。同じ大学に通い同じマンションに住んでることにびっくりしたが、そのうち段々仲良くなっていった。

当時あたしは彼氏に裏切られて別れた直後で、どうしても温もりが欲しかった。4歳も下で性欲の塊(笑)だった彼と私がそのような関係になるのは時間の問題だったのかもしれない。

その日、私は彼に元彼の愚痴をいいまくっていた。散々当り散らし、疲れたところで何の気なしに彼に寄りかかると、彼がいきなり抱きしめてきた。

ただ単に同情しただけだったのだろうが、私はもう我慢が出来なかった。一気に下着姿になると彼のモノを引っ張り出ししごいた。その頃はまだ私も経験人数は多くなかったが、彼のちんちんは非常にそそり立っていて、あたしはさらに燃えた。

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[ 2013/09/16 11:53 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

女3人と5人の童貞達

49 名前:8人で・・ :04/03/12 16:46 ID:PYaROisQ

あれは李香が15の秋休み(李香の高校は2学期制だから秋休みもあったのよ)。

3日しかない休みを快適にすごそうと思って、シホとミナっていう友達と千葉へ出かけました。

そこでシホが中学生くらいの子5人を見付けたの。

9月って言えばちょうど中学も中間テストだったのね、昼過ぎくらいだったけど。

シホの考えてることなんてすぐに判って、「じゃそういうことにしよ」って言葉巧みに5人を誘います。

ミナは前にも千葉でしたことがあるらしくて全然監視のないとこを知ってたから広い部屋とって8人で入った・・・

もう中学生だもん、これからどうなるか知ってたはず。


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[ 2013/09/16 11:50 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

元カノから、今彼との3P に混ざってと頼まれた

1 なまえを挿れて。 2012/01/02(月) 01:06:47.29 ID:Ez2DpXmD0
板違いだったら導いてくれ。
まさかスレ立てるとか。

正月でテレビ見ながら酒飲んでたら、突然知らない番号から電話きたんだ。
出たら音信不通だった元カノ。
用件が、今付き合ってる彼氏が3Pに興味があるから、付き合ってほしいってことだった。
流れでOKしちゃったよ・・・
彼女いるんだけど、でも実際興味はあるしな・・・

どうしたものか。
3 なまえを挿れて。 2012/01/02(月) 01:35:42.10 ID:Ez2DpXmD0
22歳男
自己評価では中の下
もちろん童貞ではない

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[ 2013/09/15 13:07 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

姉友と二人でいたら手コキしてくれた

913:えっちな18禁さん:2011/12/04(日) 00:52:57.37 ID:gYcVr4fH0
高校の頃、両親が旅行に出て姉と二人で留守番になった。

姉は友達を家に泊めることになってた。 俺は部活があったので遊ぶ計画はなく友達は呼ばなかった。

夜、ファミレスにメシ食いに出た。そこで姉の彼氏が合流してきた。 話が盛り上がってきたところで姉と彼氏がデートしたいって言い出して 彼氏の車で家まで送ってもらい俺と姉友が家に入った。

変に思われないように俺はすぐに部屋に入った。姉友も姉の部屋に入った。 しばらくして姉から電話かかってきてもうしばらく彼と一緒にいたいから遅くなるって言ってきた。
姉友にそれを言って

「僕絶対に部屋から出ないから先にお風呂入って」

って言った。姉友は

「そんなに私に気ぃ使わなくていいよ~」

って言いながらフロ使ってた。

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[ 2013/09/15 13:02 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

彼氏の親友と一線を越えて

当時、私は4年くらい付き合った彼氏がいました。

しかし、彼に対する気持ちはまだあったように思いますが、彼の親友のK君のことが気になって仕方なかったんです。

私と彼が一緒にいると、K君はやってきて、3人で遊ぶことも多くなっていました。

K君はうっとりするほどの美男子なので、どうしても彼氏と比べてしまいます。

あれは、仲間内でコテージを借りて忘年会をした夜のことでした。

仲間内、20人くらい集まり、それぞれ彼女を連れてきたりしていました。

みんなすっかり出来上がって、それぞれ雑魚寝状態でした。

最初から、Hはなしでという忘年会でしたので、男部屋、女部屋を分けていたのですが、先に潰れたあたしが寝ていた部屋に彼氏が来て、ぞろぞろとそこが男部屋になってしまったようなんです。

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[ 2013/09/14 16:30 ] 女性の体験談 身近な男性との体験 | TB(0) | CM(-)

男の人も乳首感じるんですねw

私、男友達に手コキしてあげたよ。

泊まりに行ったら、勃起したモノ見せながら何回も「シて、お願い」と言われたのでしばらく手コキしてやった。

男友達の家に泊まった理由・体を触られた話は面倒なので省かせていただきます。

フェラをする事を嫌がったら「フェラは良いから手コキして」と言われ、仕方ないなぁと思いながら男友達の硬くなったモノをしばらく上下にさすっていました。

先っぽを撫でたり、意地悪で根元を思いきりギュッと握ったりしました。

途中「痛い、痛い」と言いながらも液はしっかり出てたので、やめませんでした。

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[ 2013/09/14 14:57 ] 女性の体験談 身近な男性との体験 | TB(0) | CM(-)

女友達の家に泊まったら彼氏さんに

先週の土曜日に大学の友達(K子とする)とその彼氏(Y君)と三人でK子のアパートで飲んでました。

ちなみにK子もY君も同じ専攻のクラスメイト。

1時くらいまで飲んでたんだけど、3人とも酔っ払って、敷いてあった布団に入って話してるといつのまにか寝ちゃってた。

で、夜中にふと目が覚めたら隣の布団からアンアン聞こえてくるわけ。

隣を見たら、K子が乳首をいじられながらY君のをくわえてた。しかも電気つけっぱなし。

男友達のチンコと女友達のフェラ見て、ものすごく驚いて「ワッ」って大きい声を出してしまった。

そしたら向こうもびっくりしてしばらく沈黙。でだれからともなく3人で大笑い。

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[ 2013/09/14 14:50 ] 女性の体験談 身近な男性との体験 | TB(0) | CM(-)

お見舞いに行った病院で男友達と

当時、私には彼氏Aがいたんだけど仲の良い男友達Bがいて。

でも、Bとはエッチ話とかあんまりしない仲だったの。

もちろんBに好感は持ってたけど、Aがいるし、好きとかではなかったかな。

それである日、連絡が入ったの。
「俺、Bだけどさー。ヘルニア悪化して昨日入院しちゃったよ」

詳しく聞いたら、手術までしなきゃならないって。
とりあえず、その翌日にお見舞いに行くことになりました。

病院へ行ったら、Bの容態は思ったより重そうだった。もう立つこともできなかった。

昨日は公衆電話から電話くれたのに。。 よくよく聞いたら、
「歩行器借りて、あやに電話しに行ったんだよ」って。

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[ 2013/09/14 14:44 ] 女性の体験談 身近な男性との体験 | TB(0) | CM(-)

忘年会の温泉でマッサージから和姦へ

26歳のOLです。昨年の暮れに忘年会で温泉に行きました。
私は二人部屋に同僚の子と泊まることになった時の出来事です。
一次会が終わると皆はカラオケ行こうとホテル内のスナックに飲みに行ってしまいました。
私は会社では一日中、パソコンの前でキーを打っているので
普段から肩が凝ってしかたがない毎日を送っていたのです。
二次会に行く前に同僚の子が
「真紀ちゃん、肩がひどいなら温泉に入ってからマッサージ頼んだほうがいいよ」
って言われて、簡単にうなずいてしまったのです。
それが、間違いの元でした。


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[ 2013/09/12 13:32 ] 女性の体験談 温泉での体験 女性 | TB(0) | CM(-)

27歳主婦のAV出演記

27歳主婦です。私には旦那が知らない秘密があります。
アダルトビデオに出演してます。素人参加企画に応募して、2年間で6本出ました。
この先も気が向けば、本数増えるかもしれません。
最初のビデオは。面接やカメラテストの最中にスタッフにレイプされる内容でした。
と、言っても本来、シナリオがあるわけですが・・・。
現場に臨場感があって、私はスタッフが怖くなって本気で泣いているので。
<実録、人妻レイプ>と言う感じのタイトルになってます。

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外国在住の私が合コンで知り合ったT君と

私は現在外国にいるんですが、
先週近くに住んでる日本人同士で合コンみたいなのをしました。
夜の8時からビーチサイドでバーベキューをしながら始まりました。
もちろんお酒も絡み、みんな1時間2時間もしたら出来上がっていて、
私ももちろん酔っていたし、それにその中にかっこいい人もいました。
かっこいい人の一人だと思っていたT君も酔い始め、
私は酔いながらT君の腕をつかんだり、キスしたりw

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妻が「別れるなら話さない。許してくれるなら全部話す」と言った。

538:えっちな18禁さん:2012/11/11(日)19:02:05.64ID:FBwVjl6q0
性病の話題に乗り遅れたけど、自分も過去に似たようなことあったから
書いてみます。
俺も同じように妻が痛がるから医者に診てもらって
性病ってわかった。性交渉じゃないと普通感染しないって。
あの頃は結婚して1年目で、アツアツだった。
どん底に突き落とされたよ。浮気が明白だし、しかも生でやったって。
妻は24歳で、まだ働きたいからしばらく子供いらないって、
俺はきっちり避妊してたのにな。
妻に言われた。「別れるなら話さない。許してくれるなら全部話す」って。

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[ 2013/09/12 13:19 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

主人の弟と中出しセックスした話

私は結婚しており、25歳で子どももいます。主人以外とのセックスなんて考えられずにいました。

しかし高校時代から知り合いである主人の弟(同じ年)とセックスしてしまいました。

たくさんの家族がとまりにきて寝る部屋がなかったときのことです。

仕方なくわたしと子どもがねる部屋に義弟を泊まらせました。主人は仕事でいない日でした。
義弟も奥さんが体調悪く一人できていました。わたしがベッド義弟が下の布団でねました。ふつうにふたりとも寝たのです。

しかし、トイレに行きたくなり起きて、暗いし寝ぼけているし、義弟がどこに寝ているかよく見えずに歩いたらつまずいて覆いかぶさってしまいました。

義弟も、ちょっと痛そうにしていてごめん、と言ってわたしはトイレに行こうとしたのですが義弟がしがみついて離してくれません。
奥さんの名前を呼んでいるようで、その奥さんと私の体系は細身で似ていることから間違えたそうです。

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同窓会帰りにナンパされて中出しされた私

2年前の21歳の夏の出来事です。 結婚して2年目の夏、同窓会かねて、郷里に私一人で帰りました。 
夫は25歳で結婚して子供産んでもいいくらいだから、それまで2人で楽しもうって事でHはしても避妊してました。
同窓会に出席して、お昼からビールとか飲んでて、久しぶりってこともあり、はしゃぎすぎてました。
お開きで2次会がカラオケ。カラオケでもビール飲んでました。
夕方4時ごろお開きになり、みんなと別れ、実家に帰る途中に、ナンパ会ったのです。 ふらふら状態でした。

「彼女~何の帰り? 可愛いね~~」「ロングヘアー似合ってるし素敵だね」「ちょっと止まって、話しよう」 ナンパしてきた男を見ると、
イケ面だったから、立ち止りました。 「彼女~~酔っ払ってる?」 自分自身、ろれつが回ってませんでした。
ふらつくし。 目も頭も回り始めて、男に寄り添ってしまい、休みたいって言いました。
勘違いしてたと思います。腰に手を回してきて、私を抱きかかえる感じで、歩いてました、途中から記憶がないのです。

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卒業旅行で行ったバリで、やりまくった

この春、卒業旅行で初外人経験をしました。

この春、友人と卒業旅行と言うことで
友人のK恵とバリ島に旅行に行きました。
バリ島は常夏の狭い島で、一年中泳げます。
私たちも大胆な水着を付けて
毎日ショッピング+ビーチで昼寝でした。

春休みは会社は休みでないため、
年輩のツアー客と学生ぐらいしか日本人は見あたりません。
バリに来て3日目、2人でホテルのビーチで
昼寝をしながらおしゃべりをしていたところ、
現地の若者がジュースを持ってきて話しかけてきました。

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[ 2013/09/10 12:23 ] 女性の体験談 外国人男性との体験 | TB(0) | CM(-)

家族旅行の海外で、ガイドさんに

先日、家族で海外旅行に行って来ました。
私は現地のガイドさんが気になって、気になって・・・。
彼氏(J)の襟足の髪の感じとガイドさんがとっても良く似ていて。
彼が実家に帰ってから、遠くてなかなか会えなくて、
2週間くらいえっちはしてません。
たどたどしい日本語、でも一生懸命説明してくれて、なんかかわいくて
Jと初めて会った時みたいに、私は感じていました。
ツアーは総勢26人。参加者はみんなおじさん、おばさんばかりで、
私が一番ガイドさんと年が近く、仲良くなるのに、そう時間は掛かりませんでした。
夜、ツアー参加者の一部のメンバーでホテルの部屋で飲むことになり、
ガイドさんも誘いました。

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[ 2013/09/10 12:22 ] 女性の体験談 外国人男性との体験 | TB(0) | CM(-)

バリのビーチボーイと

この夏、バリに行ってきました。そこの男の子と、初めてHしてしましました・・・・
もちろん、有名なビーチボーイの話は知っていましたし、
私も、旅行期間中だけ、と割り切っていたんですけどね・・・
ただ、かれとのHがすごくヨカッタので、経験談としてみんなに言いたいなー
と思ってかきこみしてます。

出会ってしばらくして、二人で夜の海岸に散歩に行きました。
人気の少ない場所に二人で座って、最初は普通に話をしてたんだけど、
不意に会話が途切れました。
なんとなく彼の顔を見上げた瞬間、キスされました。

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[ 2013/09/10 12:21 ] 女性の体験談 外国人男性との体験 | TB(0) | CM(-)

偶然再会した同級生は、男の娘になっていた

志望していた大学に合格して、念願の一人暮らしを始めた俺は、日々新しい発見を繰り返して、刺激的な毎日を送っていた。

高校の頃は、男子校に行っていたこともあり、彼女がいなかった。
ただ、親が多少イケメンに産んでくれたので、駅とか文化祭で告られたりはしたことがある。
ただ、多少ビビりで、友達と遊ぶことの方が楽しいと思っていた俺は、せっかくの告白を放置してしまった。


そして、大学生活が始まり、いわゆるデビューをした。
大学でも、バイト先でも、とにかくモテた。
有頂天で初体験を済まし、半年ほどで経験人数が二桁を超えた。


ただ、今のところ特定の彼女は作らずに、面白おかしく過ごしていた。



今日も、逆ナンがきっかけで、セフレにした27歳のOLとセックスをして、まだ一緒にいたいという彼女の元から、さっさと帰った俺は、自宅の近くで声をかけられた。




「マサキ君、久しぶり!」
その声に振り返ると、肩くらいまでの黒髪に、ぱっちりとした二重の美少女がいた。
170cm弱くらいの、身長がそこそこ高いその美少女は、黒のニーハイに、フレアのミニスカート、白いブラウスに薄いピンクのカーディガンを羽織っていた。


足がすらりと長くて、とてもスタイルが良い。
胸だけは小さな感じだが、女子アナとか、モデルさんみたいだ。


だけど、こんなにも可愛い女の子に、一切見覚えがない、、、

「え?あ、はい、、」
戸惑う俺に、連れの男が口を開いた。
「久しぶり!そう言えばお前も東京だったよな!」
慣れ慣れしく声をかけてきた男には見覚えがあった。
というか、高校の同級生のタカシだ。

「おぉう! 久しぶり! 何、家この近くなの?」
久しぶりの再会にテンションが上がる。
だけど、タカシとはそれほど仲が良かったわけではない。だけど、故郷を離れたこんなところで同級生に会うのは嬉しいモノだった。


「そうそう、すぐそこ。暇?ウチ来いよ!」
タカシもテンションが上がっているようだ。
「良いの?あ、でも、彼女と一緒だろ?悪いし、、」

「彼女?あぁw 気にするなよ。来い来い!」
「いいの、迷惑じゃない?」
彼女に声をかける。
彼女は、凄くニコニコしていて、その笑顔の可愛さにちょっとドキッとした。
それにしても、タカシは結構ブサメンだ。
よくこんな美少女を捕まえられたモノだ。
「全然迷惑じゃないですよ。 是非来て下さい。」
そんな風に言ってくれた。
さっき、”マサキ君、久しぶり!”と言ったのは、タカシに言わされたのだろう、、、
そのドッキリは、ちょっと面白かったと思う。



そして、懐かしいを連発しながら、タカシの家に行く。
オートロックのマンションで、1LDKのけっこう広い部屋だった。
「マジ?こんなところに住んでるの?家賃高くね?」
驚いて聞くと、
「ん?あぁ、オヤジが投資でもともと持ってたんだよ。スゲぇ、ありがたい。」
あぁ、そう言えば、タカシの家は、金持ちだった。
ゲームも全てのハードを持っていたし、羨ましいと思っていたのを思いだした。

そして、思い出話に花を咲かせながら、楽しく過ごしていた。
俺とかタカシが楽しそうに話しているのを、ずっとニコニコと見ている彼女さんは、とても良い子なんだと思った。


そして、体育教師のゴリの話をする。
「ホント、あいつマジで脳筋だし、絶対ホモだったよなw」
タカシがそう言うと、
「そうそう、あいつ、絶対マコトとか狙ってただろw」
と、俺が答える。マコトは、小柄で女の子みたいな顔立ちの同級生だ。

「マジでw なぁ、そうだったの?」
急にタカシが彼女さんに振る。

「そうそうw あいつ、よくお尻触ってきたw」
彼女さんが、そう言った、、、

一瞬意味がわからなかったが、よく見ると面影がある、、、
「えぇっーーーーっ!!! お、おま、マコト?マコトなの?」
俺は、超パニックになった。

「酷いよねw 僕とは3年間一緒だったのにw」
マコトが、ニヤニヤしながら言う。確かに、面影どころか、同じ顔だ、、、
メイクして、髪を伸ばすとこんなにも印象が変わるモノなのだろうか?

「マジ、気がつかなかった?wwww」
タカシが面白そうに言う。
「いや、わかんないって。こんなに可愛かったっけ?」

「可愛いってさw」
タカシがマコトに向かって言う。
マコトは、うつむいて顔を真っ赤にしている。
「なに照れてんだよw」
「だってぇ、、、」
マコトは、女の子そのものの言い方をする、、、

「ねぇ、いつも女の子なの?」
「うん、、学校でもこの格好だし、バイトもそうだよ、、」
まだ顔が赤いマコトが答える。ヤバい、、可愛いと思った、、、

「バイトも?何やってんの?」
女装で出来るバイトってなんだろう?

「あぁ、えっと、、ネットでちょっとね、、」
「ネットで? ふーーん、凄いね、、」
素直に感心した。俺は、ネットとかは強い方ではない。

「なに、二人は付き合ってるの?」
俺が聞くと
「まさか! マコトは男だぜ? 友達だよw」
タカシが答える。

「へぇ、、 友達に、あんなことさせるんだ、、」
マコトが、意味ありげに言う。
「バ、バカッ! 色々買ってやってるだろ!?」

「なになに?なにやらせてんだよ?」
気になって聞いたら、タカシは顔を赤くしながら
「なんでもないって!」
と、必死で隠そうとする。


すると、マコトがタカシに近寄って、いきなり股間を触り始めた。
マコトに股間を触られても、タカシはなにも言わず、抵抗もしない。

「いつもみたいに、してあげようか?」
マコトが、妙にエロい声で言う。

「、、、、うん、、」
タカシが小さな声で答える。

すると、慣れた感じでマコトがタカシのズボンを脱がしていく。

「え?な、なにやってんの?」
俺が、呆気にとられて止めようとするが、マコトは無視してパンツまで脱がせた。
すると、勃起しているが、可愛らしいサイズのチンポが出てきた、、、


「可愛いw」
マコトは、一言つぶやくと、いきなりパクッと口にくわえた、、、
目の前で始まったフェラに、言葉を失う。
散々女にはさせているが、人がフェラされるのを見るのは初めてだ。


可愛いとは言え、男のマコトが、フェラをしている。
ちょっと気持ち悪いと思ったが、膝をついてフェラをするマコトのスカートの中が見えた。
ピンク色のショーツが可愛らしく、ちょっと勃起してしまった、、、
男の下着姿で勃起する俺、、、 なんか複雑だ、、


マコトは、タカシのチンポを口で舐め回し、くわえ、音を立てて吸っていく。
「あぁ、ヤバ、 もう、、あぁ、、 出るっ!」
その言葉にあわせて、手コキに切り替えるマコト。
そして、マコトの手の中で射精するタカシ、、、


あんなに飛ぶんだ、、、  初めて生で他人の射精を見て、驚いた、、、


そして、
「いっぱい出たねw」
と、可愛らしく言いながら、手を洗いに行くマコト。

床にこぼれた精子を拭きながら、タカシが言う。
「悪い、変なところ見せて、、」

「全然!気にすんなよ。ていうか、なんで?」

「あぁ、あいつ、服とか結構金かかるみたいで、友達のよしみで買ってやったりしてたら、お礼とか言って、、、  別にそんなのいいのに、、、」
イッておきながらカッコをつけるタカシ、、、

そこに帰ってきたマコトが
「マサキにもしてあげよっか?」
と、可愛らしい顔で聞いてきた。
その、クリクリの大きな目で言われると、思わずお願いと言ってしまいそうだった。

「いや、いいよw ていうか、マコトは心は完全に女なの?」
「うん、、、そうだよ、、」

「マジ? いつから?」 
「うーーん、、、 高一の夏からかな?」

「うはっw マジかw あっ!まさか、ゴリにやられた目覚めたとか?」
「違うってw ちょっとね、、好きな人が出来て、、」
「え?それって、俺も知ってるヤツ?同級生?」
「そうだよw」

「誰だよ? そいつのこと、まだ好きなの?」
「うん!大好きだよ!」
良い笑顔だった。ちょっと惚れてしまいそうだった、、、

「そっか、まぁ、その、色々だしな、、 がんばれよ!」
「うん!ありがとう、、、 がんばる!」


こんな感じで、久しぶりの再会を果たした、、、

まさか、クラスメイトが女になっていたとは、人生わからないものだと思った、、、
2人と連絡先を交換して、俺はタカシの部屋を出た、、、


しばらく歩いていると、走る足音と
「マサキーーっ!」
と叫ぶ、マコトの声がした。

振り返ると、マコトが走ってくる、、、
マジで可愛いと思った。

「おぉ、どうした?」
「僕も帰るから、一緒に帰ろっかなぁって、、」
「あぁ、そう、、 家はどっちなの?」
「こっちだよ。」
俺の家の方を指さすマコト。
「マジ?俺もこっちだよ! 一緒に帰ろうか?」
「うん!」
そう言って、一緒に歩き始める。

なんか、妙に緊張する、、、
女といるときとも、友達といるときとも違う、不思議な感覚だ。

「ねぇ、マサキは彼女出来たの?」
「まだ出来てないな。お前は?かの、、、彼氏できた?」
「出来てないよw だって、好きな人いるしw」
なんか、ニコニコと嬉しそうな感じだ。
「あぁ、そっか、、 あ、俺、ここだから、、」
マンション前について、そう言うと、
「僕もここだよw」
マコトが、ニヤけながら言った。

「マジで!? ウソ、ホント?」
「ホントw 302だよw」
「俺のすぐ上じゃん!」
「へへw」
マコトは、特に驚いた感じもない、、、

「あれ?俺がいるの、知ってたとか?」
「うん? さぁ?」
意味ありげにウィンクするマコト。


「なんだよ、水くさいw 声かけろよ!」

「だって、毎日女の子と忙しいでしょ?」
「あ、あぁ、それは、、、そうだけど、、 なんだよ!見てたのかよ!? 恥ずかしいわw」

「ゴメンw だって、気持ち悪いとか言われたらショックだし、声かけづらかったんだ、、、」
「言わねーよw どんなでも、友達は友達だろ? それに、お前くらい可愛いのを、キモいとか言うヤツいねーよw」
「ほ、ホント? 嬉しいなぁ、、 」
パァッと、ひまわりが咲いたみたいな良い笑顔だ、、、

「じゃあさ、僕の秘密見せてあげるっ! 部屋来てよ!」
「なんだよ、秘密ってw じゃあ、飯でも食おうか?」
「うん、じゃあ、作ってあげるね!」
「え?買ってかないの? 料理まで出来るのかよ?」
「へへw 好きな人のために、特訓したからね!」
「マジ、健気w」


そう言いながら、マコトの部屋に上がる。
自分のすぐ上に、同級生がいるなんて、想像もしてなかった、、、
それにしても、凄い偶然だ、、、

「あ、そうか、お前って、明大だっけ?」
「そうだよw 実は、同じコマあるんだよw」
「マジかよ!? 声かけろよ! 代返頼むのに!」
「なんだそりゃw」

何となく、嬉しい、、  姿は変わっても、友達は友達だ、、、
それにしても、俺も薄情だった。マコトが同じ大学だって、確かに聞いていた記憶がある。
だけど、俺はコレから始まる東京での一人暮らしに、浮かれすぎていたのだと思う、、、



マコトの部屋は、女の子そのものだった。
ピンクばかりが目立つシーツやクッションに、ぬいぐるみなんかもあり、女の子の部屋という感じだった。

「なぁ、両親来たら、どうするの?」
「必死で男仕様にチェンジする!」
「そっかw 大変だなw 何かあったら、俺の部屋に隠せよw」
「ありがとう、、 そうする!」


なんか、不思議な感覚だ。
しゃべっていると、昔にタイムスリップするのに、目の前には可憐な美少女がいる、、、
記憶の中のマコトと、目の前の美少女のマコトが、まだ一致しない、、


ソファに座りながら、
「そう言えば、ネットでバイトって、どんなことするの?」
「えぇっ? それは、、知りたい?」
「ん?嫌なら聞かないけど、、、」

「ううんw 秘密って、それのことだもんw」
そう言って、ノートパソコンを取り出して、立ち上げる、、
macのノートに、キティちゃんなんかのステッカーがペタペタ貼ってある、可愛らしいノートだ、、、


立ち上がると、ブラウザを立ち上げて、ブックマークからページを開く。
エロサイトだ、、、
XXXVIDEOSと言うサイトだった。
いわゆる動画投稿型のサイトだが、エロ動画オンリーという感じだ。

そして開いたページは投稿者のチャンネルページみたいで、マスクをした女の子がアイコンになっている。

「え?コレって、もしかしてマコト?」
「へへwそうだよ。 再生数に応じて、広告費とか言う名目でお金もらえるんだよw」

「そうなんだ。結構もらえるの?ていうか、なに投稿してんの?」
「うーーん、、15万くらいかなぁ、、 動画は、へへw 内緒w」
「マジ?そんなにもらえるの? どんな動画だよ! 教えろよ!」
「内緒だよーーw」

そう言われたが、macを奪い取って、色々クリックすると、動画のサムネイル一覧が出た。
まだ動画は少ないが、サムネイルは言葉を失うモノだった、、、
大人のオモチャみたいなのをお尻に入れているモノばかりだが、バックや、しゃがむ感じの騎乗位、立ちバックみたいな感じ、、、 等々だ。
格好は、スケスケのベビードールや、女子高生の格好、エロいランジェリーなどだ。
顔には、目より下をスッポリと覆うくらいの、大きめのマスクをしているようだ。
俺は、緊張しながらクリックする、、、


マコトは、一言も口をきかない、、、


再生された動画には、真ん中に普通の木の椅子だけがある部屋を映していて、今俺がいるマコトの部屋と同じと言うことがわかった。


そして、メイド姿のマコトがフレームインする。
マスクで顔がわからないが、立った状態で、ペコリという音がしそうな感じでお辞儀をして、両手を振る。
どこから見ても、女の子の動きで、仕草が可愛すぎてドキッとした。
マコトには、絶対にバレないようにしないといけないが、さっきから勃起してしまっている、、、

そして、普通にカバンから取り出したバイブを、椅子の上に置く。
後で聞いたが、コレはディルド(張り型)と言うタイプのバイブで、吸盤が付いているので椅子とかにくっつくそうだ。

ディルドは、そんなに大きくないモノで、俺のよりもけっこう小さいと思った。


椅子にくっついたディルドに、マスクをズラして顔を近づける。
そして、舌でチロチロ舐め始める。
どう見ても、女の子がフェラをしている絵面なので、勃起がますますヤバいことに、、、

「マサキ、勃起してるでしょ?w」
いきなりマコトに言われた。
「バ、バカッ! ねーよw アホかってw」
「ふーーんw そうなんだw」
見透かされているようで、ドキッとした。


「お前って、マジで心は完全に女なの? 女の裸とか見て、どう思うの?」
画面の中では、マスクで顔を隠したマコトがフェラを続ける、、、
「女の子だよっ! 裸とか見ても、羨ましいとしか思わないかなぁ? おっぱいが、羨ましい、、、」
「あぁ、そっか、、、ホルモンとかは?」
「そこまでは、、、 勇気がないし、お金もないよw」
「そうなんだ、、、」

画面の中では、ディルドをくわえて本格的にフェラを始めた、、、


そして、フェラが終わると、画面の中のマコトが立ち上がる。
そして、ローションボトルからローションを手に取り、ディルドに塗りつける。


そして、後ろを向くと、スカートをまくり上げる。
まくり上げると、可愛らしいピンクのショーツが見えたが、どこかおかしい、、、
ん?と思っていると、手でショーツを広げる。
穴が空いたショーツだ。
アソコの部分に穴が空いていて、穿いたままでセックスが出来るというタイプの物だと思う、、


そして、後ろ向きのままでディルドの上に腰を降ろしていく、、、
ディルドがズルンとアナルに埋まりこむ。
まったく抵抗もなく、一気に入っていった、、

「んんっ! あ、うぅっ!」
macのスピーカーから、可愛らしいうめき声が聞こえる、、、
さっきから思っていたが、マコトの声は女の子みたいだ、、、

「声、、女の子みたいだな、、」
「ホントに?低くなぁい?」
「いや、微妙に低いかも知れないけど、可愛い声だよ。」
「嬉しいっ! 嬉しいなぁ、、」
なんか、流れで褒めてしまった、、
それにしても、喜びすぎだ、、、


スカートをまくり上げたまま、股割れショーツにディルドがズッポリはまっている。

すぐに、腰を上下に動かし始めた。
ディルドが、根元まで入り、抜けそうなところまでストロークしていく、、、
スムーズな、慣れた動きに見えた。

「んっ! ハッ! あ、あっ! 」
可愛らしいうめきが続く、、、
凄い動きだ。やはり、なんだかんだ言っても男なので、動きが力強い。


グチョングチョンと、音が聞こえるくらい腰を振るマコト。
すると、いきなりディルドを抜いた。
そして、メイド服を脱ぎ始めた。
メイド服を脱ぐと、股割れショーツに、おそろいの可愛らしいブラだけになった。
胸はぺっちゃんこだが、ブラをしているだけでエロく見える。


そして、椅子の向きを変えると、正面向きでまたがった、、、

正面になるとよくわかるが、勃起したチンポがショーツからにょきっとはみ出している、、、
意外と大きくて、入れているディルドよりは大きいチンポだ。
俺のよりは小さいけど、一般的には大きい方だと思う。


そして、またズブズブっとディルドを挿入すると、チンポがビクンビクンと動く。
先っぽが濡れているのがわかる。
よく見ると、先っぽから出ているガマン汁が、竿の方にまで垂れ流れているのがわかる。

「ンヒッ! ヒィッ! ひっ! あ、あっ! すごぃぃ、、、 あ、あっ! 凄い、、あ、あぁ、、ダメぇ、、 ダメぇ、、、」
もう、喘いでいる、、
声が可愛すぎるので、俺は勃起が本当にヤバい、、、


マコトが上下に動くたびに、チンポが上下にブンブンと揺れ動くのだが、それすらエロく見えてきた、、、


画面のマコトは、ブラの中に手を突っ込んだ。
そして、乳首を自分で触っているような感じだ、、

「アふぅぁっ! ダメぇっ! 乳首良いよぉっ! 気持ち良いッ! ダメダメぇ、、」
声が出まくっている、、、

そして、ディルドを一番奥までくわえ込んだ状態で、動きが止まる。
そして、腰回りがビクビクッと痙攣すると、チンポから凄い勢いと、凄い飛距離で精子が飛んだ、、、

量もハンパない、、  いつまでも、ピューーーっ!ピューーーーっ!と、飛び散っている。


「イっちゃったw」
画面の中のマコトが可愛らしくそう言って、カメラに向かって手を振ると、動画は終わった、、、

「凄いね、、、 あれ、どうなってるの?触らずに出るの? トリック?」
疑問をぶつける。

「トリックってw あれは、トコロテンって言うんだよw 前立腺の刺激だけでイケるようになるんだw」
「マジで? 気持ち良いの?」

「うん、、 普通にオナニーでしごいてイクよりも、100倍くらい気持ち良い、、、 カメラが回ってるから、あれでも必死で抑えてるんだよ、、、」
「抑えるって?」
「声とか、、」
「あれで抑えてるの?」
「うん、、、  恥ずかしいよぉ!」
「あぁ、ゴメン、、、」

俺は、ちょっと気まずくてmacを見る。


そして、立ちバックのヤツをクリックしようとする。
一人で立ちバックって、どうやってるんだろう?そんな疑問からだ、、
すると、マコトが俺の腕を掴んで止める、、、

「せっかくだから、、、、    生で見る?」
凄く照れながら、真っ赤な顔で言うマコト。


「え?マジで? えっと、、、見たい、、」
迷ったが、何事も経験だと思った。

「じゃあ、ちょっとココア飲んで待っててね、、」
「待つ?どっか行くの?」
「もう! 準備があるの! 恥ずかしいなぁ、もう!」
頬をぷくっと膨らませて、怒ったようにそう言って、浴室の方に行った。

ヤバい、可愛い、、、
俺はどうかしてしまったのかな?と、少し不安になる。

浴室からは、シャワーの音が続く、、
準備というのは、あれなんだろうか?中を綺麗にするとか、そう言うことなのだろうか?
どうやってるのかとか、凄く興味深いが、おとなしく座って待つことにした。


そして、macをいじって、マコトのチャンネルを見る。
英語と、日本語でメッセージが書いてある。
18歳の男の娘です!ブログもよろしくお願いします!
等と書いてある。

リンクをクリックすると、ブログがあった。

ブログは、エロい要素が全くないブログで、こんな服を買ったとか、ネイルをしたとか、女の子の日記ブログのような感じだ。

流し読みすると、たまに好きな人のことを記載してある。
高校の同級生で、好きでしかたないようだ。
その人が東京の大学志望と知って、マコトも同じ大学を受けたそうだ、、、

え? それって、もしかして、俺?
戸惑いながら、もっと情報を得ようと読み進めようとしたら、シャワーの音が止まった。
慌ててブラウザを閉じてmacを閉じる。


「ゴメンね、お待たせ、、」
マコトが、ちょっと緊張気味に言いながら戻ってきた。
ピンク色のロングのウィッグに、AKB風の制服みたいな格好だった。
ちょっとかがむだけで、パンツが見えそうなミニスカートに、ちょっとドキドキしてしまう。


「どう、、かな?」
「あ、あぁ、可愛い、、 ビックリした、、 普通に可愛いよ。」
「ホント!? 可愛い? 嬉しいなぁ、、、 好きになっちゃいそう?w」
「バ、バカッ! ねーよw」
「冗談だよw じゃあ、見てて、、、  襲っちゃ、やぁよw」
「はいはいw」

マコトは、ディルドを取り出して、壁に吸盤でくっつけた。
「壁紙でもくっつくんだ!」
驚いて思わず声をかけると
「ううん、、、ここだけ、細工してる、、」
そう言われてよく見ると、その部分の壁紙だけ、四角くツルツルのに変わっている。


壁からにょっきりと生えたディルド、、、
それに、可愛い格好のマコトが近づいて、フェラを始める。
さっきの動画と違って、マスクがないのでよく見える。


ヤバい、、女にしか見えない、、
しかも、俺が数多くやった女達の中でも、マコトはかなり上位だと思う。
顔だけなら、一番かも知れない、、、


夢中でディルドをフェラするマコト。立て膝ついてフェラをしているので、パンツがチラチラ見える。
ピンク色のショーツが見えるたびに、思わずもっとよく見ようとのぞき込みそうになる、、、



そして、ボトルからローションを取り出して、ディルドに塗り始める。
ヌルヌルになったディルドが光っている。

そして、マコトは壁に背を向けた状態で、スカートの後ろをまくり上げる。


そして、手を使わずに、ディルドにお尻を押しつけていく、、、

横から見ていると、ショーツの中央に押し込んでいるように見える。
股割れのショーツを穿いているのだとわかった、、、


そして、お尻を微妙に振りながら、押し込んでいく、、、
前屈みで、立ちバックのような姿勢(もちろん女側の格好)で押し込んでいくマコト。


すると、そのディルドがズルンと一気に入っていった、、、
ビクンと体を震わせながら、
「ぐぅあっ! あ、くっぅっ!」
と、甘い声が響く、、、


根元まで入った段階で、マコトは背筋を伸ばす。
体が直立した状態になったら、チンポがスカートを押し上げてテントを作っているのがよくわかる。


不思議な状態だ。

ピンクのロングヘアのAKB風の女の子が、壁から突き出たディルドをお尻にくわえ込んでいる姿、、、
しかも、ギンギンに勃起したチンポが、スカートを持ち上げてもっこりとしている、、、


おかしい、、、 勃起して止まらない、、 なんで、男に興奮してるんだ、俺は?


すると、マコトが腰を動かし始めた。背中は壁にもたれてくっつけたまま、腰だけをダンサーのように前後に動かし始めた。

洋物のエロ動画の女優さんがよくやる、体の位置は変わらないが、腰だけ動かす騎乗位みたいな感じだ。

ゆっくりと振り始めたマコト。
顔は、眉間にしわが寄っていて、一見痛そう苦しそうという感じだが、口がだらしなく半開きで、目もトロンとしていて、マコトが快楽の中にいるのがよくわかる。

「くっ! くぅんっ! く、あぁ、、 ン、はぁっ! ダメぇ、、擦れるぅ、、  ケツマンコ、良いよぉ、、」
本当にダメだ、おかしくなる、、、 あえぎ声、あえぎ方、全てが女の子みたいで可愛い、、
俺は、高校の時は男子校だった。そこそこイケメンだったので、後輩や先輩に告られたこともあった。
だけど、嫌悪感しかなかったし、男なんて絶対に無しだと確信していた。
それが、揺らぎそうだ、、、


ドンドン腰の動きが速くなる。スカートに、シミが出来てきた、、、

そう思っていたら、スカートをまくって、ショーツからはみ出ているチンポをこすり始めた。
ガマン汁を亀頭全体に塗り広げて、指でこねるように触るマコト。

女の子の格好で、そこだけが男だ、、、


腰を壁にぶつけるようにガンガン振り、チンポをヌルヌルにしてこねるマコト。
「ダメぇっ! おチンポ気持ち良いっ! ケツマンコとおチンポォ!だめぇぇっ! は、ぐぅあっ! あんっ!あんっ!あんっ!あぁーーっ!くぅうんっ!」


どんどん高まるマコト。マコトの足下は、アナルから漏れ出したローションだらけだ。

すると、上着を脱ぎ始めるマコト。可愛らしいブラが姿を現す。
そして、ブラを上にズラして、胸を露出させる。
と言っても、当然にぺったんこで、女の胸ではない。
だけど、乳首だけがやたらと大きく見えた。


その勃起した乳首に、ローションをつけて触り始めるマコト。

腰をガンガン振って、両手で両乳首をまさぐるマコト。
「乳首気持ちイいぃぃ、、 ダメぇ、、乳首ダメぇ、、 おかしくなっちゃう、、 おかしくなるっ! ウあぁあアァッ! ケツマンコぉイクぅぅ、、、 あ、ぎぃぃんっ! グッ!ぐっぅ! おおぉぉぉおっ!」
腰の動きが、残像が残るレベルにまで早まってきた。

マコトは、目がヤバい、、、  とろけすぎて、焦点がおかしい感じだ、、、

「ぐヒィッ! ひぃんっ! イクっ!イクぅっ! ケツマンゴイグぅっ! マサキぃ、、 見てぇ、、  マサキッ! イクの見ててっ! イッくぅっっ!!!」
名前を呼ばれて、メチャメチャドキッとした。
そして、動画と同じように、チンポに触れずに、乳首を触ったまま射精した、、、


3m近く飛んだ精子は、俺の足にまで飛んできて、靴下の甲の部分に結構な量がかかった、、、
布越しにも、熱いのがわかる、、、
男に精子をかけられるなんて、気持ち悪くてムカつくはずなのに、一切そんな感情が起きない、、、


それどころか、イッたマコトが可愛く見えてしかたない、、、


ペタンと床に女の子座りをするマコト。その頭上では、湯気が出そうなディルドが揺れている、、、


「フゥ、、、いつもよりも、いっぱい出たw」
「凄いね、、、 でも、イッて冷静になると、辛くない?」
思ったことを正直に聞いてしまった。

「辛い?あぁ、そういう意味か、、、  ないよw 全然ない。辛いと思うならこんな事しないよw それに、このイキ方だと、賢者モードがないんだ、、、」
「マジで? 冷静になれないの?」

「うん、、、だから、いつも1回じゃ終われない、、、」
「ウソ、、 そうか、、、ヤバいねw」
「うん、、」
「って事は、まだしたいの?」
「うん、、凄く、、、したい、、、」

「あぁ、良いよ、気にせずに、俺がいないと思って遠慮なくしてよ! ていうか、邪魔なら帰るし!」
「帰るって、すぐ下じゃんw」
「あぁ、そっか、、」

「どうせなら、最後まで見てってよ!」
「あ、あぁ、うん、、、」


俺が返事をすると、すぐにマコトは壁から生えたディルドをむしり取る。
結構固くくっついているんだなと、妙に感心してしまった、、、

そして、マコトは俺にお尻を向ける格好で、バックの体勢になった。
まったく毛のないアナル周りが、妙に綺麗でドキリとする。
そして、肛門がヒクヒクうごめいている。


マコトは、ディルドにローションをまた塗ると、すぐに挿入した。
前の方から腕を回してディルドを抜き差ししている。

この角度だと、ディルドがアナルを出入りするのがよく見える。
スカートに股割れショーツに、中途半端にずれたブラ姿のマコト。
恐ろしいほどの勢いでディルドを抜き差ししている。
正直、壊れるんじゃないかと心配になる速度だ。
残像どころか、手が見えないレベルの速度だ。


「グゥッ! グひっ! ンおおぉっ! コレダメぇ、、、 壊れるぅッ! 僕のオマンコ壊れりゅぅよぉっ! おおおっ! お゛お゛お゛お゛お゛ぉっ! またぁイキュぅっ! イぎぃぃんっ!」
狂ったような声で喘ぎまくるマコト。

俺は、勃起が凄すぎて、興奮もヤバい、、  正直、マコトを犯したい、、、  そんな気持ちもかすかに芽生えてきた、、、

「くぅあぁうぅ、、 ラメぇ、、 いぐぅんっ、、 マサキぃ、、、 らめぇぇ、、 イッちゃうぅんっ! またイキュゥアァッ! マサキぃ、、  マサキぃ、、、 僕もうダメぇっ! 僕、、僕ぅ、、死んじゃうよぉっ! あがががっ!! マサキぃっ!!」

俺の名前を絶叫しながら、また射精した、、、
手も触れずに、続けざまに2度もイケるなんて、凄すぎると思った、、、


腰をガクガク痙攣させながら、グッタリするマコト。

「だ、大丈夫、、、?」
思わず心配で声をかけた、、
「う、あぁ、、 大丈夫、、、  ごめんなさい、、変なところ見せちゃったw キモいよね、、、 すぐ着替えるね、、、」
そう言って、慌てて立ち上がろうとして、ガクンと腰が落ちるマコト、、、
「ダメだぁ、、 腰、抜けちゃったw」
歩けなくなるほどの快感、、、  そして、その言い方の可愛らしさときたら、ヤバかった、、、


「どうだった?」
心配そうな顔でマコトが聞いてきた。
「ん?    あぁ、、、  なんか、、、可愛かった、、、 ヤバいくらい、、」
正直に感想を言った。
「ホント? キモくなかった?」
「全然! 興奮したし、、、」
「ホントに?僕の事見て、興奮してくれたの?」 
「、、あぁ、、 少しだけな、、」
「へへへw メチャメチャ嬉しいんだけどw ねぇ、嫌じゃなかったら、お口でしてあげよっか?」
「ば、バカッ! 俺はタカシとは違うって!」
「そうなの? 残念、、、  じゃあさ、僕がどうしてもしたいってお願いしたら、お口でしてもいい?」
「え?したいものなの?」
「相手によるw」

「タカシは?」
「あれは、義理w」

「あのさ、、、 ストレートに聞くけど、マコトが追いかけて東京に来たって言う相手って、、、」
「あぁーーっ! ブログ見たでしょ!?」
「あぁ、ゴメン、、」
「恥ずかしいよぉ、、、」
マコトは顔が真っ赤だ、、、

「なぁ、それってさ、、、」
マコトの目を見ながらそう言うが、”俺のこと?”と言う言葉が出てこない。
違ったら恥ずかしいし、もしそうだったら、どうして良いのかわからないからだと思う、、、


すると、マコトが目を閉じて、少しアゴを持ち上げた。
どう見ても、キス待ちの顔だ、、、

俺は、迷うこともなく、自然とキスをしていた、、、
唇が触れた瞬間、マコトから”ふあぁっ”みたいな、大きく息を飲み込むような音がした。

そして、唇を離すと、
「そうだよ、マサキのことだよ!」
目を開けて、涙を流しそうな瞳でそう言った。
この瞬間、俺の中で何かが決定的に変わった。


俺は、また唇を押しつける。そして、さっきとは違って、強く唇を押しつけながら、マコトの華奢な体を抱きしめる。
そして、舌をマコトの口の中に差し込むと、それを待っていたように、ノータイムでマコトの舌が絡みついてきた。


俺は、なにも考えられずにひたすら舌を絡め続けた。

そして、5分以上キスを続けて、キスを止めようとすると
「ダメっ!やめちゃだめっ! マサキ、冷静になったら、もうキスしてくれないもん! お願い、もっとキスしてっ!」
必死だなwと言いたくなるくらい一生懸命お願いをしてくるマコト。
たまらなく愛おしいと感じてしまい、また唇を重ねる。

「ずっとこうしたかった、、、」
キスをしながら、時折ささやくマコト。

「夢みたい、、ずっと夢に思ってたよ、、、」
マコトの気持ちが、痛いくらいに伝わってくる。


すると突然、マコトに押し倒されて、シャツをまくり上げられる。
マコトは、俺の乳首を口に含み、荒々しく舐めたり吸ったりし始めた。

シチュエーションのせいかもしれないが、メチャメチャ気持ち良い、、
女によく舐めて貰うが、あまり気持ち良いと思わないので、いつもは俺がすぐに責めに行ってしまう。

だけど、マコトの乳首ナメは気持ち良い、、、
男としてのツボがよくわかっているのかも知れない。

「マコト、ヤバい、、気持ち良い、、」
「ホント!? マサキ、気持ち良い? もっと気持ち良くなってぇ!」
そう言うと、健気に舐め続けてくれる。指でもう片方の乳首も触ってくるマコトは、本当に嬉しそうだ。


俺は、ちょっとズレてしまっているピンクのウィッグに手をかけると、それを外した。
「あぁっ! 恥ずかしいよぉ、、」
「こっちの方が、可愛い、、」
「ホント?可愛い? 嬉しいなぁw マサキ、ゴメンね、ずっと、ずーーーーっと好きだった!」
クリクリのうるんだ目で、こんな風に告白されて、本当に心から嬉しいと思った。

「あ、ありがとう。気がつかなかった、ゴメン、、」
「ううん、必死で気持ち隠してたから、、」
「そっか、、、 言ってくれれば良かったのに、、」
「無理だよぉ、、 嫌われたら最悪じゃんw それに、言ってもダメだったでしょ?」
「それは、、、 そうかも、、、」
「ほらぁw もう!」
そう言いながら、もっと乳首を責め続ける。

さっき見せられた凄いオナニーの影響もあると思うが、もうしたくてしかたない、、、

「マコト、、 悪い、、、 やっぱり、、、してもらって良い?」
「良いの!?ホントに!? するする!!」
超嬉しそうにマコトは言う。


肩までの髪、薄くメイクした顔、ズレたブラ、ミニスカートから覗く股割れの可愛らしいショーツ、、、
まるっきり女の子としている感覚になっていた。だけど、スカートを盛り上げるビンビンのチンポが、マコトが男だと思い出させる、、、


マコトは、慣れた動きで俺のズボンを脱がせていく。そして、トランクスも脱がされると、
「うわぁ、、、 マサキって、顔だけじゃないんだねw 凄い、、、  おっきい、、、」
と、マコトが夢見心地といった感じで言った。
そして、俺の目を見つめたまま、
「いただきますw」
と、笑顔で言って、舌を這わせ始めた、、、


間違いなく、女よりも上手い。
上手すぎる、、、


竿を下から舐めあげていき、カリのところで一旦舌を離す。
そして、カリのすぐ下のところをグルッと一周舐めあげる。
そして、カリのところを徹底的に避けながら舐めていくマコト、、、
いきなり尿道口を舐められて、声が出てしまった、、、

「マサキ、可愛い声w 気持ち良いの?」
「ヤバい、気持ち良い、、  なぁ、もっと、、」

思わずおねだりすると、すぐにカリのところを舌で舐めあげられた。
一舐めされただけで、痺れるような快感が走った、、、
その後は、さっきまでとはうって変わり、カリのところを重点的に舐めまくられる、、

「う、あぁ、」
俺は、声が我慢できなくなる。フェラで声を出すなんて、今まで一度もない。

「ヤバい、、今までで一番気持ち良い、、、」
素直に感想を述べると
「本当に? 一番? 嬉しい、、、嬉しいよぉ、、、  マサキぃ、、、  もっと気持ち良くなってぇ、、  僕でもっと感じてぇ、、」
ヤバい、、、 僕という言い方にまで興奮し始めている、、、

そして、パクッとチンポをくわえて、バキュームしながら頭を振る、、
女のアソコに入れているような感じだ、、、 気持ち良すぎる、、、

ものの1分もしないうちに
「マコト、ヤバい、イキそう、、、」
俺の声に、逆に速度を上げるマコト、、

「ゴメン!イクっ!」
なぜか謝りながらイッてしまった、、、
女との生セックス並みに気持ち良い射精だ、、、
うめき声を上げながら、驚くくらい大量にマコトの口の中にぶちまけた、、、

「んんっーー」
マコトも、俺の精子を口の中に受けて、思わずうめく、、、


そして、自然にマコトの頭を撫でていた、、、
マコトは、俺の方を見て、にっこりと笑った。

「いっぱい出たw そんなに気持ち良かったの?」
ニコニコしながらマコトが聞いてくる。
「あ、飲んだ? 悪い、、 ゴメン、、」

「ううんw ごちそうさまw すっごく、すっごく美味しかったよw」
「あぁ、悪い、、、 タカシは手でイッたのに、俺のは飲ませちゃって、、、 ゴメンな。」
「違うってw タカシのはただの義理だから。 マサキのは、飲みたくて飲んだの!  ホントに、美味しかったよw」
本心で、美味しいと言っている感じだ。女に飲ませたことは何回かあるが、皆顔をしかめていた、、、

マコトは、マジで健気だと思う。


「でも、こんな味なんだね、、、  もっと、喉にまとわりつくかと思った、、、」
「え?飲んだの初めてとか?」
「当たり前じゃん! 好きな人のじゃないと飲めないよ! それに、こんなのタカシとしかしたことないよ、、」
「そうなの!? なんか、、、  嬉しいというか、、、 変な感じだよ、、」
イッて、多少クールになった俺は、ちょっと居心地が悪い感じがした。


「ねぇ、マサキ、、、  僕のも、、、  お願い、、、」
顔を真っ赤にして、内股でモジモジしながらそう言ってきた、、、
スカートのフロントが、盛り上がってピクピク動いているのまでわかる、、、

男のチンポを舐める? 無理だ、、、  瞬間的にそう思ったが、女の子そのもののマコトが、モジモジしながら勃起したチンポでスカートをもっこりさせている姿を見て、舐めてみたい、、、  そう思ってしまった、、、


「あ、あぁ、、、 上手に出来ないともうけど、、、」
「、、、うん、、、 嬉しいよぉ、、」
泣きそうな顔で感激するマコト。


俺は、マコトを仰向けに寝かせると、スカートをまくり上げる。
そして、股割れショーツから先っぽがはみ出ているチンポを、全部露出させた。


ガマン汁でドロドロになっているチンポ。勃起しているのに、皮を被っている、、、
俺は、ドキドキしながら、マコトのチンポに手を伸ばしていく、、、


握ってしまった、、、 自分のチンポは握り慣れているが、他人のチンポは硬くて熱く感じる。

そして、そっと皮を剥いていく、、、
つるんと向けて、ピンク色の亀頭が姿を現した。

この時の俺は、この亀頭がクリトリスのように思えていた、、、

ためらわずに、いきなりくわえてみた。
少ししょっぱくて、不思議な感触があった。

「あぁ、マサキぃ、、」
マコトの可愛い声が漏れる、、、
俺は、歯が当たらないように気をつけながら、唇をすぼめて頭を動かし始めた。
マコトのカリが唇にかかるたびに、その柔らか硬い不思議な感触に夢中になっていく、、、

男のチンポをくわえているという嫌悪感は一切わかない。
女のクリトリスみたいな感じで、男の娘という新しい性別の人間の生殖器を愛撫しているという感覚だ。

「あふう、、 あっ、 んっ! うはぁ、、」
本当に、クリを舐められている女のようなリアクションだ。

夢中でガンガン頭を振る。
「マサキぃっ! 凄いぃ、、 おチンポ気持ち良いよぉ、、 ダメぇ、、 ホント、凄い、、  僕、おかしくなる、、」
その言葉に、俺のイッた後の賢者モードが消えてなくなる。


手を伸ばして、マコトの乳首を責める。
マコトの乳首を責めながら、マコトのチンポをフェラする俺、、、
俺もおかしくなりそうだ、、、


すると、マコトが床に置いてあったディルドを手に取る。
そして、腰を浮かしながら、それをお尻に挿入した。


俺にフェラされながら、お尻にディルドを入れるマコト、、、
入れてすぐに、激しく出し入れする、、、


「ぐぅぁっ! アガ、ガ、がぁぁッ! らめぇ、、、 ケツマンコヤバいぃ、、 マサキにお口でして貰ってるからぁ、、 いつもよりも気持ち良いよぉ、、 あぁっ! ダメ、止まんないよぉ、、、」
そう言って、高速でディルドを出し入れするマコト、、、

口の中のチンポから、ダラダラとガマン汁があふれ出す、、、
少しだけしょっぱいそれは、認めたくないが、美味しいと思った、、、


俺に乳首とチンポを責められながら、ディルドをガンガン動かすマコトは、腰回りがガクガク震えたり、口がだらしなく開きっぱなしだったりで、俺の想像も出来ないくらいの快楽の中にいるのがわかる。


俺は、とうとう我慢できなくて、マコトの手を止める。そして、ディルドを俺が持って、動かし始める。
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[ 2013/09/09 12:13 ] 男の娘マコとの話 | TB(-) | CM(-)

怪我で入院した病院に後輩の嫁がいた

もう、数年前のことですが・・・

ある年の冬、俺はスノーボードをしていて、大怪我をしてしまった。
腰と片脚の付け根と右肩を怪我してしまい、とても帰れる状態でなかったため、スキー場近く(といっても遠いが)の市民病院での入院を余儀なくされた。

いたって健康だった俺は始めての入院。
しかも寝たきりで動けない。
勝手がわからない俺にベテラン看護婦さんが小便、大便の仕方を教えてくれた。

小便は「尿瓶」、大便は「差込便器」というものを看護婦さんに股の間に入れてもらってその中にするとのこと。
そして恥ずかしいことに、その尿瓶の口にち○ぽを差し込むのだが、怪我してない左手を使おうとしても腰と背中に激痛が走るため、結局看護婦さんに差し込んでもらわなくてはならないのだ。

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[ 2013/09/07 21:13 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

人妻とのエッチにはまりまくって

今、人妻とのエッチにはまりまくっています。
しかしそんな僕が人妻に目覚めたのは大学時代でした。

僕の住むアパートの隣にあった床屋にはとても可愛い娘(雪菜:高校生)
が居ました。僕はその子と仲良くなりたくてその床屋に通っていました。

雪菜は家を手伝いタオルの準備や床の掃除などをしていました。
ある日、髪を切りに行くと、奥さんだけしか居ませんでした。

その奥さんがまたショートカットで可愛く、
雪菜にはない妙な色気がありました。

「今日は雪菜ちゃんは居ないんですか?」髪を切りながらそんな話をすると
「残念ね~、雪菜はお父さんとお出かけ中よ。」と笑う奥さん。

「雪菜ちゃんって彼氏いるのかな?」と聞くと
「居るわけ無いでしょ、まだ高校生よ!」と優しく叱られた。

「奥さんだって雪菜ちゃんに負けないくらい美人だからモテたでしょ?


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病院の宴会で、いい感じの業者の人に外ではめられた

ナースです。私の職場(病院)の宴会って、結構いつも派手でうるさいし、
乱れるし、宴会場ではよく迷惑がられます。
幹事さんごめんなさいって感じなんですが、この間のことです。

他の科の歓迎会だったんだけど、
よかったら参加してよ~~って誘われて、
ストレスもたまってたんで会費なしだったら行くねって参加してきたんです。
そしたら・・・・うちのより、えぐかった・・・
で・・・ついつい私も影響されて・・・

女性が多い職場なんですが、それではつまらないってことで、
Dr含め、事務関係・技師さんや業者さんまで呼んでのにぎやかな宴会でした。
最初は上司部下の利害関係や、業者さんなんかの媚?
なんかも裏でちらちらする雰囲気だったんですが、
もう出回るアルコールの量が半端じゃありません!
空のビン、ボトルを部屋の壁に並べていって一周させるぞぉ~っ
て勢いでみんな飲んでました。

私は必死で自分のペースで飲んで楽しんでいたんですが、


【続きを読む】
[ 2013/09/07 20:58 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)
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