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友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん7

元ナンバーワンヘルス嬢のマミと結婚して、結局とても幸せになれた。
元風俗嬢ということ、バツイチということ、前夫との子供もいるという3重苦だったので、さすがに色々と考えることはあったけど、いざ結婚生活が始まると全て吹き飛んだ。

子供の彩花ちゃんも俺にメチャクチャなついてくれているし、マミもどんどん角が取れて可愛くなっていく。
自立した強い女、プライドの高い女というイメージは今は全くなく、甘えん坊の可愛い女の子という感じすらする。
それでいて、ヘルスを止めて始めたお店が絶好調で、毎月100万以上の手取りが残る。
当然俺も仕事は止めていないので、収入的にはかなり余裕が出来た。


そして、待望の赤ちゃんまで授かった。
毎日のように中出しをしていたわりには、時間が掛かったのだけど、
「毎日出し過ぎだから、薄かったんだよw キョウコちゃんにも出してるみたいだしねぇw」
などと、マミにからかわれた。

キョウコちゃんのことは、冗談っぽく言っているが、見抜かれていると思う。だけど、公認に近い感じだ。
そのあたりは、1度結婚に失敗して、ヘルスで色々な男を見てきているので、寛容なようだ。


そんなマミがとても健気に思えて、日々愛情が深まっていくのを感じる。
だが、それでもキョウコちゃんとのセックスはやめられない最低な俺もいる、、、

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[ 2013/08/26 15:13 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

両親が留守の夜、妹が耳掃除をしてくれて

両親が法事で一泊の予定で出掛けた日の夜、当時、三歳下の高校○年の妹と、
二人だけで宅配ピザを夕食に食べた後、リビングのソファーでくつろいでいた時だった。

突然、妹が「お兄ちゃん、耳掃除かヘソのゴマ取らさせて!」と、耳かきと綿棒を持ってきた。
俺は「はぁ~?何言ってるの?」「だから!」「だから、じゃなくて、何を突然言い出すん?」
今までそんなことした事なかった妹が突然変な事を言い出して正直驚いた。

「いいから!やらせて♪」と、今まで見た事の無い満面な笑顔を振り撒いて言ってきた。
俺もそんなにやりたいならと、ちょっと不安もあったが、「痛くするなよ!」と言うと、
「大丈夫!で、どっち?」と聞いてくるので、しょうがないので「じゃあ耳を…」
そう言うと妹は俺の左側に座り「はい♪ここに頭置いて」と自分の腿をポンポンッと叩いた。


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[ 2013/08/23 17:04 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

コンパ帰りの女3人で,足のA男を弄んだw

長くなる&文章下手だからご期待に沿えないかも・・・。

当時私は17歳、高校の女友達と3人で居酒屋で飲んでて、帰りのアシが無いから
男友達のA男(21歳)を呼んで車で送ってもらうだけのはずでした。
 
 
女3人はみんなベロベロに酔っ払っていたので「飲み足りないね~!どこか行こうか!」
もう明け方で居酒屋も閉店していたのでお酒買ってラブホに4人で入りました。
A男とはたまに一緒に飲みに行ったりする仲で、
A男はそこそこ遊んでるような奴だったけどどちらかというとおとなしくていじられキャラでした。
下らない話で盛り上がってビール飲んでそろそろお酒も進まなくなった頃、
「ラブホのAV見てみよう!」と女の誰かがTVを付けました。
男優のわざとらしい台詞を聞いてみんなで爆笑して盛り上がりってたら
M子が 「A男チンポ立ってたりして~w見せて見せて~w」と言いいだして。

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[ 2013/08/21 13:49 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

大学時代の女友達に好きだったと告られて

大学時代にA子という女友達がいた。
彼女とのちょっと悲しい体験談を書こうと思う。
長いわりにあんまりエロくないので
エロ期待の人は真ん中辺りだけ読んでくれ。
 

僕とA子は一回生のゼミが一緒で、当時は学校ではそれなりによく会って
他の友達と一緒に結構遊んだと思う。顔はちょっと田舎っぽいけど
それが逆に魅力といった感じで、笑顔のかわいい真面目で元気な子だった。
二回生になってからは自然と会わなくなったけど、たまに会うと前と同じように
とりとめのない話をしていた。それでも会う機会はあんまりなかったけど・・・。

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[ 2013/08/21 13:47 ] 男性の体験談 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)

オフィスでオナってた女子社員を言いなりにしたら

僕は都内で営業職をしている27才の男です。

これは先日会社で残業をしていた時の話です。
僕の使っているオフィスは1フロアで200人以上が使える大きなビルに入っています。
最近は残業が厳しくなってきてるので、7時を過ぎるとほとんどの人が居なくなってしまいます。
僕も基本的には6時半には帰るのですが、営業から戻った時間によっては8時位までいることもあります。
その日は7時位にオフィスに戻りました。
もうその時間には誰も居ないので、電気も消えていました。
僕は一人だけの時なんかは、面倒なので電気を消したまま作業する事がよくありました。
その日も真っ暗なオフィスで一人、パソコンに向かって作業していました。

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人妻の加奈さんの旦那は、寝取られマゾだった

俺がバイトするカフェに、人妻の加奈さんが入って来た。
専業主婦だと暇だから、暇つぶしでバイトを始めたみたいだった。
たまたまイケメンに生まれてきた俺は、遊びまくっていたし、やりまくっていた。
だけど、そんな俺の身の回りにいるすぐやらせる女達とは、まったく違う加奈さんに強烈に惹かれていった。


色々な偶然も重なり、結局結ばれることができた。
どこまでも本気になる俺に対して、大人な加奈さんは、俺と2週間の恋人関係を過ごした後、結局旦那さんとの平穏な日々に戻っていった。


それでも、諦めずにいた俺だったけど、あっけないほど簡単にまた結ばれる日が来た。
だけど、加奈さんは、同時に俺にとんでもないお願いも持ってきた。

旦那さんの前で、セックスをして欲しいという、耳を疑うものだった。

だけど、俺はチャンスととらえた。目の前で思い切り見せつけて、諦めさせてやる、、、
そんな気持ちで、受け入れた。





そしてその日が来た。
この日の前に、事前に加奈さんとは打ち合わせをしてセックスまでしていたし、加奈さんの俺への気持ちにも自信を持っていたので、余裕を持っていた。
だけど、実際に旦那さんを前にしたとき、自然と土下座をして謝っていた。
俺は、加奈さんを奪い取ろうと思っていたし、そもそも、加奈さんと俺とのセックスを見たいなどと言う変態男を見下していた。

だけど、実際に目の前にすると、自然とそうしていた。
自分でもどうしてかはわからないが、自分が旦那さんの立場だったらと考えたのかも知れない。


そして、旦那さんの前でセックスをした。
やはり、内緒で加奈さんと打ち合わせ済みとはいえ、実際に旦那さんの前でセックスをするのは強烈に緊張した。

だけど、積極的すぎる加奈さんのリードもあって、徐々に普通にセックスが出来るようになった。


そして、いつものように何度も加奈さんをイカせた後、愛してると言いながら中出しまでした。
そして、その時旦那さんは、触ってもいないのに射精してしまったみたいだった。
隠したつもりなんだろうけど、同じ男の俺の目はごまかせなかった。
本当に、加奈さんが他人に抱かれているのを見て興奮していることに心底驚いた。
だけど旦那さんは、密かにイったことを誤魔化すように、
「あっさり終わって、拍子抜けだしw もっと凄いのかと思ってたよ。 いいよ、まだまだ好きにして良いよw」
などと言った。

もう、この人は加奈を愛する資格がないと、心の中で軽蔑した。
そして、お前ではもうダメだと言うことを思い知らせるために、さらに加奈さんと濃厚に愛し合った。

唾液を飲ませあったり、旦那さんのチンポよりも俺の方が気持ち良いと叫ばさせたりした。
そして、加奈さんに
「愛してるっ!愛してるっ!! フミ君の赤ちゃん産みたいっ!!!」
と、叫ばせると、旦那さんはまた密かに触ってもいないのに射精したようだった、、、
俺は、正直言って、笑いそうだった。
もう、この人はダメだと思った。変態で、寝取られマゾで、加奈さんの旦那である資格はないと思った。


そして、心の中で旦那を小馬鹿にし始めた俺は、とうとう旦那の目の前でアナルセックスをした。


この日の数日前に、打ち合わせで加奈さんが俺の部屋に来たときにもアナルでしていたし、加奈さんは俺とのアナルセックスのためにバイブで自主練していたことも告白してくれた。


だけど、さすがに旦那の前では多少の遠慮もあってか、加奈も俺も少し演技というかウソをついて、経験が浅いフリをした。


だが、それでも旦那には衝撃過ぎたのか、失神してしまった。
ショックで失神するなんて、安いドラマかよと思いながら、笑ってしまった。


「ねぇ、お尻の中に出しながら笑わないの!」
加奈に怒られてしまった。
「イヤ、だって、失神とか、ないっしょw」
「それは、、、ちょっと、情けないかも、、、」
「邪魔者もいなくなったし、このままもっとするぞw」
「うん、、、 死ぬほどしてw」

加奈も、にやけている。さすがに失神する旦那を見て、引いているのだと思う。
このまま、徐々に旦那への思いを壊していけば、加奈は俺のものになる、、、
もう、それを信じて疑わなかった。


そして、イッたばかりだが、まだ全然ガチガチのチンポを動かし始める。
体勢も正常位に変えて、加奈の顔を見ながら腰を振る。
「あぁ、フミ君、、 お尻気持ち良いよぉ、、 フミ君のがぁ、、 奥の奥に入ってくるぅ、、あぁ、、 ひ、ぃぃっ、、」

加奈のお尻は、もう立派な性器と言ってもいいと思う。加奈も凄く気持ちよさそうだし、俺も気持ち良い。肛門のところが締まって、さらに奥の方も締まるところがある。腸か何かの入り口なのかも知れないが、亀頭全体を包み込むような気持ちよさに、うめき声まで出そうだ。


いままでたくさんの女とセックスしてきたが、アナルは汚いという感じがして、興味も持ったことがなかった。だけど、加奈さんのなら別だ。少しも汚いと思わない。万が一、チンポが汚れたとしても、気にしないと思う。
心から愛するというのは、こう言う事なんだと始めて知った。


アナルでは、長いストロークがいいみたいだ。抜けるギリギリまで引っ張ると、
「おおぉおぉんぅっっ!! それ、、ダメぇ、、、 引きずり出されてぇ、、、 あ、あぁっ! おかしくなるよぉ、、」
体を痙攣させて反応する。そして、また全部押し込むと、
「ガ、ヒィッ! こすれてるぅぅ、、、 加奈の気持ち良いところぉ、、 あ、あぁっ! アナル越しにぃ、、 こすってるよぉ、、、」
俺にガシッとしがみつきながら、泣きそうなほど気持ち良いという顔をする。


俺を見つめる加奈の目が、俺を狂わせていく。
長いストロークで責め立てながら、キスをする。

旦那が失神する横で、キスをしながらアナルでセックスをするのは、ヤバいくらいに気持ち良い。
だけど、それは加奈も同じようで、俺の口の中に舌を差し込んできて、でたらめにかき回す。


冷静に考えると、旦那の横でこんな事をしている加奈は、酷い女なのかも知れない。
だけど、酷い女であっても、俺はかまわないと思った。
このまま奪ってしまおう、そう思いながら腰を振る。

「オ、ぐぅぅあぁ、、 お、おお゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ、、、 」
獣じみた声を上げ始める加奈。
「旦那とはしたことないアナルでイクの? 旦那の横でアナルでイクの?」
「イヤァ、、 ダメ、、そんな事、、、 言っちゃダメぇ、、、 」
「でも、イクんだろw?」
「イク、、イキます、、、 お尻でイク、、  フミ君専用のお尻でイクっ! も、、う、、だめ、、、 イクっ! イッくぅっ!!」

正常位でアナルを貫かれてイク加奈。旦那の目の前でのセックスは、加奈にとっても快感が増しているようだ。

だが、もうすでに何度もイッている俺は、まだまだイキそうな気配はない。

グッタリとした加奈にかまわず、腰を振り続ける。
「おぉおぉ、、 すとっぷぅ、、、 もう、、ダメだよ、、 あ、あぁあ、あっ、、 ホントにダメぇ、、 私も、、失神しちゃうよぉ、、 」
眉間にしわを寄せて、泣きそうな顔になっている加奈。


「凄い顔だぜw そんな顔、旦那に見せたことあるの?」
「な、、ないよぉ、、  だってぇ、、、  こんなの、、 あっ! ひぃぃん、、 初めて、、  初めてだからぁ、、  こんな気持ち良いの、フミ君とだけ、、、 フミ君とじゃなきゃ、こんなに気持ち良くなれないもんっ!!」
「じゃあ、もう旦那とはするなよ。」
「それは、、だめ、、だよ、、、  そうしたいけど、、、 ダメ、、 あ、ああっ!」


「旦那もその方が喜ぶってw 手でしてやれよw」
「そう、、かなぁ? でも、、あ、あぁ、、 ダメ、、 くぅぁ、、」
「俺のこと愛してないの?」
「愛してるよ!! 愛してるに決まってるよぉ、、」
「じゃあ、旦那とは手だけな。」
「うぅ、、、 うん、、、 そうする、、、」
「よく言えましたw じゃあ、こっちにもご褒美w」
俺は、そう言いながら加奈のアソコに指を2本突っ込んだ。
正常位でアナルを犯しながらなので、角度的にちょっとキツいが、手マンを始める。

「ぎぃぃ、、んんっ!! ダメ、、抜いてぇ、、 それ、、ダメ、、イク、、あぁ、、 ホント、、こんなの、、あぁっ!! あっ!! アーーーっ!! 来るっ! フミ君!ダメぇ、、 イクっ!イクっ!イぐぅぅんっっ!!」
のけ反って、背骨が折れそうになりながら、ガクガクと腰回りを痙攣させる加奈。
それでもかまわずに、腰も振り、手マンも激しくすると
「イッてるのにぃ、、、 もう、、あぁ、、 イッてるイッてるよぉっ!! だめぇぇぇーーーっ!」
そう叫ぶと、アソコから潮を吹き始める。
俺の指の動きに合わせて、断続的にぴゅーーー、ぴゅーーーーっと、結構な量が飛び散る。

チラッと旦那を見ると、相変わらず失神しているw
自分の嫁が、アナルを突かれて、手マンで潮を吹かされるシーンが見られないなんて、可哀想だと同情する。
この男は、嫁が他人にイカされまくり、自分が与えられない快感を他人が嫁に与えるのを見て、興奮するらしいw もう、この時には俺は、この男を軽蔑を通り越してクズだと思っていた。
寝取られ性癖なんて、俺には理解できないし、したくもない。


「加奈、愛してるよ。俺のところに来いよ。」
「う、あぁ、、、愛してるよぉ、、、」
うわごとのように言う加奈。イキすぎて、失神こそしないものの、ボーッとしている感じだ。


さすがにちょっと休ませようと思ってチンポを抜くと、
「ダメぇ、、 まだイッてないでしょ? イカずに終わるのは絶対にダメだよぉ、、  だって、、私に飽きたみたいじゃん! ちゃんとイッて。」
不安そうにこんな事を言ってくる加奈。可愛くてたまらなくなる。
「いや、飽きたらこんな何回も出来ないでしょw 加奈、愛してる。加奈とだったら、何回でも出来るってw」


そう言って、また正常位でアナルに突っ込んだ。
「あぁ、、フミ君、、、 もう、フミ君の形になってるw すっごくピッタリ来るw」
「知ってるよw 俺も同じ事思ってた。」

「もう、入れられただけで、幸せすぎて泣きそうになる、、、」
加奈が、涙目で言う。
「なぁ、それでも、旦那のことは、、、 」
「ごめんなさい、、、 でも、、、もう分かんなくなっちゃったよ、、」

「何が?」
「私のこと、愛してるのかなぁって、、、疑問に思っちゃう、、、」
「それって、もう終わりだと思う。疑問があるなら、もうダメだよ。俺なら、加奈を他人に抱かせるなんてあり得ないし、絶対に幸せに出来る!」

「でもね、、、 それでもね、、、、」
加奈が苦しげな顔をする。
俺は、これ以上は逆効果だと思い、旦那のことを言うのは止めた。
チラッと見ると、旦那はまだ失神している。
こんなクズのことを、まだ愛していると言う加奈。
だけど、揺れ動いているのは間違いなさそうだ。


そのまま腰を振り始める。
加奈が、俺の両頬を手でホールドしながら、視線を絡ませてくる。
ドキドキした。真っ直ぐに視線を絡ませてくる加奈。

もう、加奈以外は考えられないと思った。絶対に、佳奈と結婚する。それ以外考えられなくなる。


加奈の顔を見ながら、腰を振る。快感に歪む顔で、俺のことを真っ直ぐに見つめる加奈。

「フミ君、、 ずっと、、、ずっと考えてる、、、 毎日、、、一日中、、 フミ君のこと考えてる、、 あ、ぁ、あぁ、、 ダメ、、、 あ、ヒィあぁ、、、んんっ!」
「加奈、俺と一緒になれよ!愛してる!」
「愛してる!もっと早く出会いたかったよぉっ! あ、おおおぉおおぉお゛お゛お゛お゛っ!! イクっ!!」
「あぁっ!加奈、イクっ!!」

加奈のことを見つめたまま、腸内射精した。
射精しているときに、どちらからともなくキスをして、抱き合った、、、


少し落ち着いて、腕枕をすると、加奈は嬉しそうに俺の胸に頬をくっつけて来た。
嫁が他の男とセックスしてるのを見て、間抜けに失神した旦那の横で、加奈とこんな風に抱き合うのは優越感が湧いてくる。

「なぁ、もうこの人はダメだろ?どう考えても、加奈のこと大切にしてないよ。自分の快楽のために、加奈にこんな事をさせるなんて、終わってる。」
「うん、、、 私も、、、少しそう思う、、、」
「少し? まだこんな状況でも、愛情が残ってるの?」
「残ってるよ、、、 だって、、、過ごしてきた時間も長いし、、、 好きって気持ちはそんな簡単になくならないよ、、、」


「そっか、、、 わかった。でも、もう時間の問題だと思う。俺は、マジだから!」
「ありがとう、、、 ねぇ、、、 まだ出来る?」
「もちろんw 俺もそう言おうと思ってたw」
「じゃあ、今度はこっちに、、、  いっぱい中に出して欲しい、、、」
「大丈夫なの?」
「大丈夫じゃない、、、 でも、もしそうなったら、、、 背中を押してくれると思うから、、、」
「わかった、、、  ちょっと、シャワー浴びてくる。」
「うん、、」


俺は、慌ててシャワーを浴びに行く。さすがに、アナルに入れてチンポをそのまま入れることは出来ない。


すぐに洗って、寝室に戻る。
ドアを開けると、間抜け面して失神したままの旦那の前で、じっと旦那の顔を見つめる加奈がいた。
俺がドアを開けて入ると、慌てて俺の方を見て近寄ってくる。


俺は、強引に加奈を抱きしめてキスをする。
激しく舌を絡めた後、
「お前はもう俺の女だから。」
目を見て、はっきりと言った。
俺は、ここまで一人の女に執着したことはない。
加奈が相手だと、どうしてもムキになってしまう。
「、、、、、、はい、、、、」
加奈も、ためらいながらも”はい”と言ってくれた。


加奈をそのままベッドに寝かせて、またキスをする。
「フミ君、、もう入れて、、、 もう、、我慢できないよぉ、、、」
とろけきった顔で言う加奈。
「旦那のすぐ横で、そんな事言って良いの?」

「いいの、、、 ねぇ、加奈の子宮に、フミ君の赤ちゃんの素を、たっぷり注ぎ込んで下さい、、、」
「旦那の横で、旦那よりも気持ち良いチンポで、種付けして下さいって言えよw」
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[ 2013/08/19 00:09 ] 人妻加奈さんとの話 | TB(-) | CM(-)

ぁたしゎ犯された側なんだけど…

犯された側なんだけど…
当時、ぁたしゎ高校3年生で夜9時過ぎに地元の駅に帰ってきたんだ。
ぁたしの家ゎ片親で、親が夜仕事だったから毎日歩ぃて帰ってたんだょね。

家までぁと100Mもなぃとこで、ぁたしゎ捕まれた…いきなり、
ナイロン製のジャージを来た二人組の男が後ろから走って来たの。
その日ゎたまたま人気のなぃ方の道を選んじゃってて…
一人の男に羽交い締めにされて耳元で『騒いだら殺す』って言われて、
もう一人の男がぁたしの前にまわって、ビリって制服の胸元をはだけさせて、パンツを脱がされたんだ。


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[ 2013/08/17 15:48 ] 女性の体験談 レイプされた告白 | TB(0) | CM(-)

彼氏とハワイ行って、外人に雌の喜びを教えられた

私は都内でOLしている女の子です!これは学生時代にあった出来事です。

当時、卒業間近だった事もあって、友達20人程でハワイに旅行に行く事になりました。
男の子が9人で女の子が11人で、その中には私の彼氏もいました。

そして私達カップルも含めて3組のカップルが、そのメンバーに入っていました。
卒業旅行って事もあり、皆超楽しみにしていました。
そして色々面倒な準備も終えて、無事に出発する事が出来ました。
私も含めて、親以外と海外に旅行に行くのは初めての人がほとんどだったので、ドキドキでした。
男の子は外人さんのビキニが見れる!ってはしゃいでいました。
彼氏も一緒に盛り上がっていたので若干ムカ付きました!

初めてのハワイに降り立つと、東京と別世界の空気で一気にテンションが上がりました!
ホテルに到着して、休む間も無くビーチに行きました。

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[ 2013/08/16 11:06 ] 女性の体験談 外国人男性との体験 | TB(0) | CM(-)

友達の正樹くんのママと初体験出来た

僕が小学校6年生のときでした。
いつものように学校から帰り自宅でお菓子を食べながら大好きな刑事物のドラマを見ているときでした。
母が正樹君から借りていたファミコンのソフトを返しにいっておいで!といわれてそういえば約束していた2週間が過ぎていたことを思い出しました。
家はそう遠くなかったのですが、森の奥の高台にあって自転車ではきつい坂を登らねばならず、ちょっと行く気にはなれませんでした。
でも行こうかなと思ったのは正樹君の母親でした。正樹君の父親はパイロットをしておりいつも家にいません。
また奥さんはもと国際線のスチュワーデスでものすごくきれいな32歳くらいかな、松嶋ななこのような背が高くて目が大きくて、本当によく覚えているのがシャツから零れ落ちそうなおっぱいでした。
90くらいはあって後にわかったのですが、Fカップでいつもどきどきしていました。
正樹君とは小学1年からの仲良しで家に遊びに行っておかあさんが写真を見せてくれながら、海外の特にエジプトの話を聞かせてくれたときのことをよく覚えています。

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4人でプール行って、女友達にオイル塗ったら

去年の夏の出来事です。

当時大学2年で、4人でプールに行ったときのことです。
メンバーは俺(隆志)、友達の俊宏、女友達の史奈、女友達の加奈子の4人です。(全て仮名です。)

俺達は中学から同じクラブで同じ高校に行き、エスカレーター式で同じ大学に入ったこともあり、とにかく仲が良かったです。
 
最初は女として見ていたのは事実ですが、大学に入ってからは仲の良いメンバーとしてよく飲みに行ったり、キャンプに行ったりしていました。

高校から大学にかけてみんなそれぞれ彼氏や彼女ができたのだけど、4人で会って遊ぶことは続けていました。
お互いの彼氏、彼女の愚痴なんか話すのも楽しかったです。

俺は大学の冬に彼女と別れて、その後も彼女ができない日々が続いていたのですが、史奈や加奈子と付き合いたいとかを考えたことはなかったです。
ま、二人とも彼氏がいたこともあるのですけどね。

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[ 2013/08/16 10:58 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

くも膜下をやった俺が、嫁を他人に抱いてもらった

789 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2009/05/23(土) 16:50:13
この前初めての妻の貸し出しというか他の男に抱いてもらったので報告してみる。

彼女は子供の頃からのほぼ幼馴染みたいな付き合いの子で俺より4歳年下。
俺が27の時に結婚したんだけどその後俺が29の時に病気をやってしまったのね。
所謂くも膜下出血だったんだけど。
元々体弱かったんだけれど激務とストレスでやってしまった。
復帰まで1年以上掛かったんだけど幸いあんまり後遺症も残らず社会生活は送れるようになった。
ただ正直言って身体はついてこない感じ。
すぐに疲れるし、すぐに体調崩すし絶対に無理できない状態。
 
夫婦仲は良くって彼女は俺が病気になってから本当に親身に世話してくれた。
幼馴染なだけに友達っぽいさばさばした付き合いみたいな所もあったんだけど
病気の時もずっと手を握ってくれたり本当に泣ける位に看病してくれた。
俺がそんな状態だったから彼女は仕事も辞められず
(彼女は派遣じゃないんだけど大手のSIerにプログラマとして働いてる(所謂偽装請負っぽい形態))
俺と仕事を支えながらがんばってくれた。

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[ 2013/08/15 21:23 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

姉の友達のミナとの話

77 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/05/24(日) 21:04:07 ID:oVdkuyoE0
暇潰しに書く。
つまんねーと思ったらスルーしてくれ。

俺と初めて会ったのは9歳くらいの頃だった。
その人は姉の友人で名前はミナ。
最初は弟かー、よろしくね!ってにっこり笑ってたんだったかな。
凄く笑顔が可愛い人だなって思った。
よく近くの公園でみんなで遊んだりした。
彼女は2年後に引っ越すのだが、それまでは毎日のように遊んでた。
何より姉と仲がよかったってのもあるがw

別れ際にまた遊ぼうね!と言ってた顔は今でも忘れないんだよね。

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[ 2013/08/15 20:50 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

合コンの3次会で輪姦されて写メられた

合コンの3次会で宅飲みをしたときに輪姦されました。

女は亜美(ロリ系)、さゆり(綺麗系)、私の3人で、3人とも同じ大学、
男はフットサルサークルの友人同士(智也、ケン、亮)で、
そのうちの一人(智也)と私が知り合いでした。
 
私と智也が幹事となって合コンを開催したのですが、
3次会は智也の部屋ですることになったのです。
終電もないし、部屋の持ち主である智也は知り合いだったし、
なにより私はその智也のことが前に会った時からずっと気になっていたので、
3次会会場である智也の部屋に行きました。
智也の部屋への道すがら、智也の携帯に電話が入り、
3次会から新たに陽介が加わって、3対4で本格的な飲み会が始まりました。
智也の部屋に入ることができた私は、嬉しくてたまりません。

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[ 2013/08/14 17:44 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

友達の家で友達の姉ちゃんをガチで犯した

あれは確か、携帯が流行り始めた頃だったな。
レイプは友達と二人で友達の家でねーちゃんを犯してしまった。
友達と言ってもねーちゃんをレイプするくらいだから本当の友達じゃないがね。
一緒にレイプした友達は悪友ってやつだ。
 
 
ねーちゃんの弟とは縁がなくなってもう会ってない。
勿論、弟は何も知らないよ。
もし知ったらどんな顔するだろうな。
もうそのねーちゃんも今では33歳くらいだが...

レイプした、ねーちゃんの弟とは高校の時の同級生で、その弟は当時は
大学2年になったばかりで19歳の春だった。
一方、俺と一緒にレイプした友達は高卒で就職。
まあ、今で言う低学歴のDQNって奴だ。
糞会社に勤めてたけど、俺たちは一応は社会人。
俺たち高卒組と違って、その友達は大学に進んだのでそれなりに一目
置いていたが、性格がおとなしい。
俺たちは、ちょっと学歴コンプを持っていたからちょっと尊敬する反面、
ムカツいている部分もあった。
都内に持ち家だから、父親はまあまあエリートだろう。

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[ 2013/08/14 17:43 ] 男性の体験談 レイプ輪姦した体験 | TB(0) | CM(-)

地方ヤンキーの出稼ぎとつるんだら、メチャ可愛い子とやれた

546 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/05/25(月) 18:43:13 ID:u/F6I+Tt0
学生時代っていうか
俺は社会人で相手は学生ってのもいいんかな?
まぁダメならやめるから言ってくれ

高校卒業してなんとなくガテン系でバイトしたら
結構楽しくなっちゃって半年後くらいにはそのまま社員になった。
そんでガテン系なもんだから、でかい現場があったりすると
いきなり人が増えたりする。
 
地方からの出稼ぎみたいなのが多くて大抵はその現場が終わると辞めていくんだけど。
まぁ、そんでその出稼ぎの中に
とある地方のヤンキーがいたわけだ。しかも4人。

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[ 2013/08/13 21:54 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁の友達とやったら、嫁のとんでもない過去もわかった

僕の妻は中学校の同級生です。
地元で就職した僕は、特別モテる事もなく、あまり出合いも無かったので、たまに遊んでいた優等生グループだった妻と結婚した。
出合いが無かったかたとは言え、もちろんお互いに好きだから結婚しました。
特に妻のいい所は凄く真面目です。
大学で東京に出ていたんですが、変わってしまう事も無く、昔のままだったので、懐かしさもあって好きになりました。
 
妻は恋愛経験が少なくて、僕で2人目だそうです。
妻は凄く綺麗ですが、ペチャパイなのが惜しい所でした!

27才で結婚して、ぼちぼち幸せに暮らしていました。
セックスも月に4回ぐらいですけど、まだまだマンネリしないで楽しんでいます。

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[ 2013/08/13 21:46 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

社内恋愛中のC子を彼が出張中に頂いた

403 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/05/29(金) 06:00:06 ID:pwzsNAm50
昨年4月、地方支店の営業から東京本社の営業に転勤。長年のリーマン生活からの
経験から、早速課内の(10人ほどだけど)人間関係(派閥、実力者等)に着手。
女子社員は、正社員の子(25歳)と派遣の子(26歳)の2人。派遣の子は3年目で正社員の子より
1年先輩。2人共社外に彼がいるとは周りの連中の噂話ですぐ判った。
呑み会で派遣の子は酔った課長、男子社員から「貧乳」とセクハラされていたけど気にしてなかった。
課員の30歳過ぎのモッサイAが、この派遣を気に言って口説いているってことも周りは知っていたが
相手にされていなかった。
ある時、別なちょっとイケ面の29歳のBが外出先から電話してくると必ず派遣のC子を指名して掛けて
くることに気がついた。夕方かかって来た電話の後は必ずC子は携帯を覗くことにも気がついた。
続く


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隣の大学生のお兄ちゃんの家に、ファミコンやりに行ったら

557 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/08/20(木) 17:25:16 ID:40XZH7gK0
私の昔の妄想も書いてみようかな…
今思うとあんましいい妄想じゃないんで、
思い出してイヤになったら辞めちゃうけどちょっと書いてみるね。
 

558 名前: 557 [sage] 投稿日: 2009/08/20(木) 17:29:05 ID:40XZH7gK0
私が小5のとき両親が離婚して母子家庭になりました。
父がDQNだったんで離婚は賛成だったんだけど、お金は苦労した。
そこそこのマンションから安アパートに移って、母は夜働くことになったんで、
私はうちに帰っても一人で夕食食べてテレビ見てと一人で過ごすことが多かった。
んで、友達もいないわけじゃないんだけど塾とかあると遊べないし、
だんだんさみしくなってたんだよね。

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[ 2013/08/13 00:09 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

社長のお古と付き合ってたら、貸し出しを強要された

766 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/08/23(日) 09:12:08 ID:c9JrYVQE0
極貧な学生だったので、夜、飲み屋の厨房手伝いのバイトした。
たまに出てくる社長のオッサン。土木とか金融とかやってて、怖い人だった。
ある夜、酔っぱらった社長を迎えに行くと、社長の金融の方の事務のバイトの可愛い女の子と一緒で
「紹介してやるよ。付き合ったらどうだ。2人とも性格は俺が保証する」
それが彼女のミキだ。
 
初めから正直に教えてくれたが、社長と数回関係があるらしい。社長の愛人整理と直感で分かったが、
嬉しかったしデート重ねるうちに愛情も湧き、半同棲を始めた。
2ヶ月も経過した頃、夜になって社長が突然アパートにやってきた。アパートは社員寮だから、
社長は何度か来ていたが、今回は若い社員のAさんとBさんの2人を連れてきた。

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[ 2013/08/12 23:59 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

おしとやかに見えた同級生の羽川が、結構すごかった

154 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/08/22(土) 00:23:52 ID:ziv18kFx0
高校の時に、同じクラスで羽川のいう女子がいた。
羽川は、まあものすごい美人というわけでもないんだけど
少し天然でありつつ、おしとやかではないものの
それに近い感じがする女子だった。
 
最初の席が出席番号順で男子女子で隣の席だったのもあるし
一年の時は秋に一回した席替えでも、羽川は前の席に一年中席が近かった。

1年の夏前にはっきりとは口にしてなかったけどどうやら彼氏ができたみたいで
俺は複雑な気持ちだった覚えがある。
はっきりと羽川の口から聞いたのは、他の女友達が羽川に彼氏の事を聞いていて
羽川が少し照れながら「そんな事ないって~」と彼氏の事で
何か聞かれていて笑いながら否定していたのを聞いて
その女友達から、羽川の彼氏どう思う?と聞かれた時だと思う。
(どう思う?と言われても話を全部聞いてないから分からんかったけどさ)


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[ 2013/08/12 23:53 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

フェスで、一人の女の子と仲良くなった

何年か前から、某音楽フェスで年越しするのが恒例になってるんだが、
2年前のそのフェスで、一人の女の子と仲良くなった。

その年は大学時代の友達と一緒に行ってたんだけど、年越しのタイミングで見たいアーティストが
どうしてもお互い譲れずに、今回はばらばらに年越しすることになった。
周りでは同じもの好きが同じ音を聴いて盛り上がってるわけだから、寂しいとかはなかった。
 
そんな中、年越しの何時間前かに見てたバンドのライブで、隣で踊ってた女の子と話す機会があった。
普段ナンパとかするタイプではないんだけど、ライブの転換中に自然と話しかけてた。
今のライブ良かったですねーとか、他にどのバンド見ました?とか。
ライブとかフェスによく行く人ならなんとなくわかるんじゃないかな、この感じ。

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[ 2013/08/12 23:24 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ2

ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ

母親に半ば無理矢理連れて行かれたアメリカ旅行だったが、そこでレナちゃんと出会った。
レナちゃんは、ショートカットで真っ黒に日焼けしていて、最初は男の子と勘違いしていた。
そして一緒に行動するようになり、仲良くなった。レナちゃんは、とても好奇心が旺盛で、結局エッチなこともするようになり、日本に戻ってからもその関係は続いた。
まだ若すぎる俺達だけど、結婚すると思っていた。


だけど、一人暮らしを始めて、ネットでエロいサイトを見まくるようになった俺は、偶然レナちゃんがネット公開調教を受けていることを知ってしまった、、、


レナちゃんが調教されている動画を見て、レナちゃんは無理矢理されているのではなく、その状況を楽しんでいることを知ってしまい、本当にどうして良いのかわからなくなっていた。


思いあまった俺は、ネット掲示板に相談を書き込んでみた、、、
前にも書き込んだが、その時は罵詈雑言の中にも参考になる意見があった。


今回は、ピアノ講師のおっさんの奧さんに全部ぶちまけろとか、ピアノ講師のおっさんの奧さんを調教しろとか、俺がピアノ講師のおっさんに調教されろとか、参考になる意見はほとんどなかった。

だが、その中で、探偵を雇うことについて詳しく書いてくれた人がいた。費用とか、業者の選び方とか、親切に教えてくれた。
思ったよりも安く出来そうだが、学生の俺にはけっこう厳しい。
やはり、自分でけりをつけるしかないと思った。





そして、夜更かししてしまったが、明日はレナちゃんのママにお手伝いを頼まれている。
目覚ましをセットして寝た、、、


目覚ましに起こされて、ぼーーとしながら準備をして、レナちゃんの家に向かう。

当然レナちゃんはもう学校に行っていないのだが、レナママが出迎えてくれた。
「ゴメンね!私一人だと動かせないから、助かるわ。」
そんなことを言いながら出迎えてくれたレナママは、タンクトップにショートパンツという若々しい格好だった。
レナちゃんと違って肉感的な太もももあらわになっている。
目のやり場に困りながら挨拶をして、家に上がる。

2階の寝室のベッドの位置を変えたいらしい。
階段を上がるレナママについていくと、目の前にお尻がある、、、
そして、ショートパンツからつきだしている太ももが、本当にエロい。
レナちゃんの太ももは、スラッとして伸びやかな感じだが、レナママの太ももは、ちょっと太めかなと思うくらいの肉付きで、思わず顔を挟んでもらいたくなる。


レナちゃんの母親をこんな目で見てはいけないとわかっているのだが、思い切り勃起してしまった。

勃起を悟られないように、微妙に変な体勢を取りながら寝室に入る。

「ゴメンねぇ、コレなんだけど、壁側にベタッとくっつけたいんだ。 一人じゃ動かなかったw」
そう言って、ベッドの反対側に立ち、前屈みになるとベッドのフレームに手をかけた。
俺も、慌ててかがんでベッドのフレームに手をかけて、持ち上げる体勢になる。
すると、レナママのおっぱいが目に飛び込んできた。
前屈みになったので、胸元が丸見えになったからだ、、、
しかも、ノーブラだ、、、  レナちゃんと違って、かなりボリュームのある胸が丸見えだ、、、
乳首まで見えてしまった、、、
さっきは、ドギマギしてろくに見ることが出来なかったが、タンクトップに乳首が浮いていたのかも知れない、、、


ざっくりとした人だと思っていたが、ちょっとコレはまずいと思う。
娘の家庭教師とは言え、俺も男だ。


慌てて目線を下に落とす。
すると、レナママが
「それが収まるまで、待った方が良いよねw」
などと言う。
えっ?と思いながら顔を上げると、俺の股間を指さしながら、ニヤニヤしているレナママがいた、、、


「い、いや、その、大丈夫です! なんでもないです!持てます!」
しどろもどろで一気にまくし立てた。

「いいよw急がないしw そんなんだと、つっかえちゃうでしょ?w」
ニヤニヤしながら、さらに言うレナママ。
「ごめんなさい、、、」
俺は、たぶん顔が真っ赤だったと思う。
「いいよw 若いんだしw それに、私を見てそうなったのなら、嬉しいかもw」
「い、いや、その、、はい、、、 そうです、、、、」
「ふふw 嬉しいなぁw こんなおばちゃん見て、興奮してくれたんだw」
「そんな事ないです!おばちゃんだなんて、思ってないです!お母様は、とっても若々しいと思います!」

「ありがとw じゃあ、収まったら教えてねw」
「あ、え、、はい、、、すいません、、、」
もう、焦れば焦るほど固くいきり立ってくる、、、
レナちゃんのママの前で、最悪な状態になってしまった、、、

すると、レナママが
「ねぇ、レナとは、どうなの?」
「え? 良い生徒だと思います。」
「そうじゃなくてw もうしたの?」
「えぇっ! な、何をですか?」
「いいのよw とぼけなくてもw タッくんだったら、大賛成なんだから。 でも、ちゃんと避妊だけは忘れないでね。と言っても、まだ初潮が来てないのよねぇ、、、」
「大丈夫ですよ! もう、そのうち来るはずです!」
「やっぱりw そんな事知ってるって事が、、、白状したようなものよねw」
「あ、、、 ごめんなさい、、、」
「責任取ってねw」
「はい!もちろんです!」

やはり、母の目はごまかせないと言うことなんだと思った。
しかし、まだ幼すぎるレナちゃんと、肉体関係があると知られて、殺されてもしかたないと思っていたのだが、まさかの歓迎ムードで、心底ホッとした。




「収まったみたいねw じゃあ、よろしく!」
確かに勃起が収まっていた。ベッドを持ち上げて、壁際に移動する。確かに重かったが、二人なのであっさりと終わった。
移動し終えた瞬間にレナママを見たら、また乳首まで見えてしまった、、、

慌てて顔を伏せるが
「どこ見てるの?w」
レナママにからかわれた。
だけど、焦れば焦るほど、また勃起してしまう、、、


「また大きくしてw 元気ねw でも、ちょっと凄いわねw はみ出そうw」
「ご、ごめんなさい!」
慌てて隠すようにする俺。



すると、レナママが俺に近づいてすぐ横に来る。
「恥ずかしがらないのw ちょっと手どけてw」
ニヤニヤしながら俺に言うレナママ。

近づかれると、タンクトップに浮いた乳首がはっきり見えてしまう。
もう、ヤバいくらいにドキドキした。
「ホント、ごめんなさい、、」

「凄いね、、本当に、、 どれどれ?」
と言うと、いきなりズボンの上からチンポを握られた、、、
「うわっ!!」
慌てて飛び退こうとするが、壁際で逃げられない。
「すっごーーいw ちょっと、こんなのダメよ!レナが壊れちゃう!」
「あ、その、、はい、、」
もう、どうして良いのかわからない、、、
ただ、レナママはレナちゃんのママだけあって、レナちゃんそっくりの顔だ。そして、レナちゃんが未成熟で幼い体なのに対して、レナママは胸も大きくて、成熟したエロい人妻ボディだ、、、
俺の好みに当然ドストライクだ。

レナちゃんのロリボディも大好きだが、やっぱり成熟した色香はたまらない。

「ちょっと、まだ大きくなるの!? コレは検査が必要ねw ほら、脱いでごらん!」
こんなとんでもないことを言われた。
「いや、ダメですって!そんなのダメです!」
「母親として、それを確認しないとw レナが壊されちゃうかもだからねw」

本当に、パニックだ。こんなキャラとは夢にも思っていなかった。
冗談にしても、度を超えている気がする。

「いや、ごめんなさい、ホント、無理です、、」
「ダメダメw 母親としての義務だからw」
そんな事を言いながら、本当に俺のズボンに手をかけてきた。

しばらく抵抗していたが、結局本当にズボンを下ろされてしまった。
レナちゃんの母親の前で、パンツ一枚で勃起したチンポをさらしている俺、、、

「タッくん、はみ出てるw」
「うわぁっ! ごめんなさい!!」
俺のチンポは結構大きめなので、勃起するとトランクスから先っぽがはみ出す、、、
それを指摘されて、もう、恥ずかしくて死にそうだ、、、

「ほら!男でしょ! 隠さないの!」
キツい口調で言われて、思わず手で隠すのをやめてしまった。

「ふふw それで良いわw じゃあ、検査するわよw」
そう言って、俺のトランクスを一気に引き下ろした、、、

俺は、正直に言って、レナママが狂ったのかと思った。まるでエロマンガだ、、、

「これは、、、 レナ、壊れるわねw」
そう言って、俺のチンポを指で弾いた。
「あぅ、、」
思わず、情けない声が漏れる。


「でも、本当に、、なんというか、、、立派なものをお持ちでw」
レナママが、からかうような言い方で言うが、俺のチンポから目が離せない感じだ。

「も、もういいですか?しまっても良いですか?」
もう、恥ずかしくてレナママの顔も見られない。

すると、レナママはいきなり俺のチンポを握ってきた。
「うわっ! ダメ、ダメですって!!」
口ではそう言いながら、たいして抵抗もしない俺、、、

俺のチンポを握った手を動かし始めるレナママ。
「コレは、本当に、凄すぎるわね。 母親として、壊れないかどうか試す必要があるわねw」
などと言ってきた。
俺は、何も言えない。

「ちょっと待ってて、、、」
レナママは、そう言いながら、ショートパンツを脱ぎ始める。
俺は、声も出せない。
紫色のセクシーなショーツが姿を現す。
レナちゃんも、俺を喜ばせるためにセクシーなランジェリーを身につけることはある。
ロリなレナがそんなものを身につけているというギャップがエロいが、レナママの下着姿は、ストレートにエロい。

目が釘付けになっていると、そのままショーツまで脱ぎ始めるレナママ。

レナと違ってヘアがある。考えてみたら、ヘアがある女性のアソコを生で見るのは初めてだ、、、


「じゃあ、もう私も準備できてるから、検査しよっか。」
真顔で、真面目な口調だ、、、
そして、そのまま後ろを向き、俺のチンポをお尻に押し当ててくる。
「じゃあ、検査開始するわよw」
そう言って、俺のチンポをアソコに入れようとする、、、


このまま、、、と思ったが、レナちゃんの笑顔が浮かんできた。
俺は、レナママを突き飛ばすようにして離れて
「レナが悲しむことは出来ないです、、」
そう言った。

「ふふw 合格w ゴメンね、変なことしてw」
そう言いながら、微笑みかけてきた。
「え?どういうことですか?」

「タッくんが、浮気者かどうか試したのよw」
「そ、そんなぁ、、、」


「合格w ていうか、私に魅力がないだけかw」
「そんな事ないです!」
「ホント?」
「はい、凄く魅力的です!」
「じゃあ、抱いてくれる? レナに内緒で、、、」
「え?」
「それ見たら、、、 ちょっと、、、ね、、  ダメ?」
「いや、レナが悲しむし、、」


「内緒にすればイイでしょ? コレはテストじゃないから、、  私の、女としてのお願い、、、恥かかせないで、、、」
レナそっくりの顔が、エロいオーラをだしながらおねだりしてくる、、、

「それは、、、、」
もう、なんて言って良いかわからない、、、

すると、レナママはすっと後ろを向き、立ちバックで挿入してしまった。
あっという間だったが、抵抗できないほどの早業ではなかった。
結局、俺は自分の意思で受け入れてしまったと言うことだ、、、


レナママのアソコは、うねって熱くて、レナちゃんとはまったく違った感触だった。
レナのアソコは、ギチギチにキツくて熱い感じだが、レナママのは全部を包み込む感じだ。

「う、、これは、、 あ、あぁあ、、 こんなに、、、 ホントに、、、 ちょっと、、、 あぁ、、」
レナママが、ビックリしたような声を上げながらうめく。

どうして良いのかわからないまま固まっていると、レナママが腰を動かし始める。
立っている俺に、お尻をぶつけるようにガンガン腰を動かすレナママ。
「うぅ、、あぁ、、 コレは、、  ヤバいかも、、、 奥に、、、、 届いてる、、 あ、あぁ、、 こんなの、、、 初めて、、、かも、、、」

レナママが自分で腰を振りながら、そんな事を言う。
俺は、レナちゃんへの罪悪感でいっぱいになる。

だが、同時にレナも浮気していることを思い出す。
最初は脅されて無理矢理だったのかも知れないが、動画で見る限り、レナは自分で積極的に楽しんでいる、、、


そう思うと、少し気が晴れた。と言うか、開き直った。
レナママの腰を両手でがっしりとつかんで、腰を打ちつけ始めた。
初めから、手加減無しで全力で行った。
「あアァッ! が、あぁっ! ダメ、激しいぃ、、 お、、おおぉ、、」
さっきまでの余裕がある態度がすっかりなくなって、メスそのものの感じになってきた。

俺の中で、黒い何かが生まれた気がする。
「レナに内緒でこんな事して、良いんですか?」
「イ、イヤァ、、 あぁぁ、、 ダメぇ、、そんな、、」

「ほら、レナの事言ったら、急に締まったw 」
「そ、そんな事ない、、あ、あぁっ、、 ダメぇ、、 奥が、、あぁ、、潰れてぇ、、、 ぐ、あぁぁぁあああぁ、、」

「レナの恋人つまみ食いして、イクんですか?」
「おおお、おおおぉぉぉおぉ、、、 イクぅ、、、 こんな、、 凄すぎるぅ、、、 イッちゃうっ! ダメぇ、、」
「ホラッ!イケっ! レナに内緒でイッちゃえっ!」
「おおおオオおおおおおおっんっ! イクぅっ!! イッくぅーーっ!!!」
レナママは、その肉感的な体を震わせて派手にイッた。



だが、俺はイッてないし、ピアノ講師のことを思うと怒りのようなものを感じている。
そのストレスを、、、、その怒りをぶつけるように腰を振る。

パンパンという音ではなく、バチンバチンと言う激しい音に変わる。

「おおお゛お゛お゛ぉんっ!! ダメ、ストップ、、イッたばかりで、、あぁっ!! おかしくなるぅ、、 コレ、、ダメ、、、 このチンポ、ダメぇ、、  あ゛あ゛あ゛あ゛ぁっ!! コレ、壊れるぅッ!壊れちゃうっ! ひぃんっ! ひ、グゥッ!! お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉっ!!!」
強烈に俺のチンポを締め付けながら、レナママが高まっていく。
「あぁ、イク、、、イキます、、、」
「イッてぇっ!!! おおおぉおお゛お゛っっ!! そ、、そのまま、、、そのままイッてぇっ!! イぐぅぅあぁっ!!」
「あぁ、イクっ!」
そう言って、中に出してしまった、、、
避妊も無しに、成人女性に中出しをしてしまった、、、  しかも、レナのママに、、、


「ふぅ、、 やばいよ、コレは、、 レナ、壊れちゃうわねw」
「ご、ごめんなさい、、 中に、、、 その、、、」
「レナには、お手柔らかにねw」
「中に出しちゃいました、、、」
「それは気にしなくて良いわ。大丈夫だから。」
「はい、、、」

「それにしても、凄いもの持ってるわねw」
「ありがとうございます。 気持ち良かったです、、、」
「私もよw ちょっと、、本気になっちゃうかもw」
「えっ!? それは、、、レナが、、、」
「ふふw 冗談よw でも、たまには相手してねw」
「本気ですか?」
「さぁ?w」

こんな感じで、レナママとセックスをしてしまった。
親子丼という言葉は知っていたが、実際にしてしまうとは夢にも思っていなかった、、、

ただ、レナママがこんなキャラだとわかって、ちょっと納得した。
レナちゃんが、快楽を求めておっさんと浮気したことをだ、、、



そんな事があったが、またレナちゃんの家庭教師の日が来た。
レナちゃんは、俺とセックスの勉強をするために、本当の勉強は俺が訪問する前にいつも終わらせている。
健気だと思うし、本当に可愛いと思うのだが、ピアノ講師のことが気になってしかたない。



レナちゃんの家に着き、ドアをノックすると返事がない。
何回かノックをしたが、返事がなく、おかしいなと思いながらドアを開けてみたらあっけなく開いた。
カギもかけずにどうしたのかな?と思い、
「レナちゃん! こんにちは!レナちゃーーん!」
と、声をかける。

しかし返事がない。ただ、玄関にはレナちゃんの可愛らしい靴がある。


「お邪魔します。 こんにちは。」
そう言いながら、玄関に上がり、2階のレナちゃんの部屋へと階段を上っていく。


ドアが少し開いていて、明かりが漏れている。

「レナちゃん?入るよ?」
声をかけながらドアを開けると、強烈なものが目に飛び込んできた。
ベッドの上で、手首と足首をピンク色の可愛い拘束具で連結して、身動きが出来ない状態で、うつぶせで寝るレナ、、、
顔には大きめの目隠しがしてあり、口にはボールギャグがくわえられている。
そして、上半身は裸で、下半身は革で出来ている感じのショーツみたいな物をはいている。
そして、アソコのあたりからは、ビィーーーンと言う音とウィンウィンと言う音が響いてくる、、、



ただ、レナはまったく身動きない。
慌てて駆け寄り、目隠しと口枷を外す。レナは、完全に失神している感じだ。
「レナ!レナッ!」
焦りながら声をかけると、レナが目を開けた。
「もう、ダメぇ、、、 あぁああああああああぁ、、、 止め、、てぇ、、、 死んじゃううぅーーー!! か、はぁっ!」
目が覚めると、すぐに悲鳴を上げて助けを求める。うつぶせで、顔を横に向けたレナが、必死の形相でいう。


俺は、慌てて革のショーツのようなものから出ている、コードの先にあるスイッチを切った。
すぐに機械音が止まり、レナが叫ぶのを止めた、、、
俺は、手首と足首を連結している拘束具を外す。マジックテープで出来ているそれは、ベリッとすぐに外れた。

「あ、、、ありがと、、 お兄ちゃん、、、 よかったぁ、、、」
グッタリと力なくいうレナ。

とりあえずその革のショーツのようなものを脱がせる。
すると、ズルンとレナのアソコから何かが抜けていく。
けっこう大きめめバイブだ。そのバイブは、皮のショーツと繋がっていて、一体成形のような感じだ。バイブの付け根部分も厚みがあり、たぶんそこ全体が振動する感じの造りだと思う。中でバイブがくねって、クリも振動で責めるという、ダブルのオモチャのようだ。
このバイブ付きの革ショーツをはいて、手足を連結されていたレナ。
「どうしたの?誰にされた?」
「ちがうよ、、、  じぶんで、、、したの、、、」
レナは、ろれつが回ってない感じだ。

「自分って?どういうこと?」
俺は、てっきりピアノ講師がやったのかと思って、パニクっていた。
「うん、、 お兄ちゃんを喜ばせようと思って、、、  その前に、試してたら、、、、外せなくなっちゃったの、、、」
「えぇっ? いつからこの状態?」
「今日は早く帰ってきたから、、、2時くらいから、、、」
レナちゃんは、まだ息も絶え絶えといった感じだ。

「4時間も!? バイブ突っ込んだまま?」
「うん、、、」
確かに、レナのアソコはドロドロになっていて、アンモニア臭までする。
ベッドも凄いことになってるんじゃないかと思って見て見ると、バスタオルが3枚も敷いてある。
バスタオルはドロドロになっていて、おしっこ臭いのだが、ベッドは無事だった。

「大丈夫?」
「だいじょうぶじゃない、、、 もう、死んだと思った、、、」
「ビックリしたよ! でも、凄いことになってるよw アソコ、デロデロじゃんw それに、このバイブも真っ白になってるじゃんw」
「恥ずかしいよぉ、、、  でも、、、、  本当に凄かった、、、」
本気で焦ったが、経緯を聞いてホッとした、、、


「またやりたいんじゃないの?」
「無理だよぉ、、死んじゃうw」
「でも、そのうちまたするでしょ?w」
「へへw たぶんねw」

「じゃあ、今日は真面目に勉強しようか?」
「なんでぇ? 今日は、してくれないのぉ?」
「いや、無理でしょ?4時間もイキっ放しで、もう満足でしょ?」
「レナのこと、飽きちゃった?」
上目遣いで、可愛らしい声でそんなことを言われると、一瞬でエロモードになる。

すでに全裸のレナを抱きしめ、キスをしながら
「そんなわけないじゃん!でも、大丈夫なの?痛くない?」
4時間もバイブが中でくねっていて、平気とは思えない。
「大丈夫だよw もう、体中がアレみたいになってるから、、、 触られただけで、イキそうだよ、、、」
こんな少女が、とろけて発情した顔でそんなことを言ってくると、もう理性が働かない、、、

限りなくぺったんこな胸に舌を這わせて、可愛らしい乳首を口に含む。
小さいながらもカチカチになっている乳首を唇で甘噛みすると
「んんんっっ!! お兄ちゃん!あぁ、、ホントに、、、イッちゃうよぉ、、、」
切なそうな声を上げるレナちゃん。


この美少女が、こんなにもエッチで、俺だけを見てくれている、、、  最高に幸せな毎日だったはずだ。
あのピアノ教師のことさえ知らなければ、こんな気持ちにもならなかったのに、、、



動画の中で、レナは自分からピアノ講師のおっさんにキスをして、中出しを求めていた、、、
俺のチンポよりも、おっさんの方が良いとか、今だけは先生の恋人だとか、しまいには愛してるまで言ったレナ、、、


いっそ俺にも、寝取られる行為を楽しめるような性癖があれば良かったのにと思う、、、
ただただ不快なだけで、怒りしかない。
だけど、気の小さい俺にはおっさんに制裁を加えるなど出来そうにないし、何よりもレナを失うことだけは避けたい。

そんな事をとりとめもなく考えていると
「お兄ちゃん、どうしたの? ボーッとしてるよ?」
俺の顔をのぞき込むように、レナちゃんが言ってくる。
本当に綺麗な顔だ。背も小さくて、胸もまだぺったんこなレナちゃんは、初潮がまだ来ていない。そして、下の毛もまだ生えていない。本人も、発育の遅さを気にしているが、こんなロリなレナが最高クラスのエッチな女の子だというギャップがたまらない。

「あ、あぁ、ゴメン、、 レナ、愛してるよ。」
そう言ってキスをすると、嬉しそうに舌を絡めてきてくれた。
小さな舌が口の中で暴れ回ると、もう入れたくてしかたない感じになる。

それを読まれたのか、レナがキスをしながら俺のチンポをズボンの上からさすり始める。
キスをしながら男のチンポをズボンの上からさするレナは、とても2年には思えない。
痴女のようだ。

「お兄ちゃん、私のこと大丈夫?とか言いながら、ガチガチになってるじゃんw 入れたいの? レナの、4時間もバイブでグチャグチャになったおまんこに、入れたいの?」
ドキッとするくらい、妖艶な顔で言ってくる。
「あ、あぁ、もう入れたい、、」
俺がそう答えると、レナは妖艶に笑いながら、俺をベッドに寝かせて服を脱がしていく。
こんな少女に、少女の可愛らしい部屋のベッドに寝かされて、服を脱がされていくのは背徳感が高すぎてあえぎ声が漏れそうだ。



全部脱がされると、さっきまでレナちゃんがしていた目隠しをさせられた。
さすがに口枷や手枷足枷はしてこなかったが、目隠しをされただけでドキドキが加速する。

見えないと言うだけで、こんなにも感覚が敏感になるものかと驚いた。


目隠しをされた後、レナちゃんの小さな可愛い舌が俺の体を舐め回す。

腋やヘソ、首筋、膝、足の指、色々なところを舐めてくれる。
次はどこに舌が来るのか、ゾクゾクしながら待ってしまう俺がいる、、、


「お兄ちゃん、目隠しされると、どこ舐められるかわからないでしょ? 敏感になっちゃう?」
「あ、あぁ、気持ち良いよ、、、   レナ、もうダメ、入れたいよ、、」
「まだダメw 舐めてぇ、、、」

レナちゃんがそう言うと、顔に圧迫感を感じた。
見なくても、レナの可愛らしいアソコが、俺の顔に押し当てられていることがわかる。
顔面騎乗だ。
俺は、そのシチュエーションに興奮がMAXになり、舌をアソコにつけて舐め回す。
4時間バイブでグチョグチョになったアソコは、濡れて、失神して乾いて、また濡れて、、、、を繰り返したようで、凄い感触だ。

舌が触れる小さなアソコは、カピカピだったり濡れていたり、ムッとする臭いも感じる。
気のせいか、精子臭い気もするくらい、生臭いような臭いも感じる。

そして、4時間バイブで責められ続けたせいか、アソコが妙に緩く感じる。
舌が、膣に抵抗感もなく入っていくような感じがする。
「お、おおっ、、 お兄ちゃん、、 コレ、、ダメぇ、、 敏感になってるからぁ、、 あああぁ、、ああぁ、、 イクぅ、、、  ダメだよぉ、、またイクぅっ!  お兄ちゃん!おにいちゃんっ!!! イクぅあぁっっ!!!!」
と叫びながらガクガクと痙攣すると、俺の顔面に熱い液体がほとばしってきた。
臭いから、おしっこではなく潮吹きだとわかったが、ドンドンほとばしる熱い液体が、遠慮なく俺の口に飛び込んでくる。

少し塩っぽい感じの味だが、可愛いレナのアソコから出たものだと思うと、本気で美味しいと感じてしまう。
ゴクゴク喉を鳴らしてそれを飲み込みながら、レナのぷっくりと勃起したクリに舌を這わせ続ける。
「ダメぇ!ダメだよぉ、、  飲んじゃダメぇ、、  あぁ、あ、あぁ 止まらない、、ゴメンなさいぃ、、、  あぁ、、恥ずかしいよぉ、、」
レナのとろけきったエロい声と、恥ずかしそうに照れる声が入り混じる。


こんな年端もいかないような少女に、顔面騎乗をされた上に潮まで吹かれてそれを飲んでいる俺は、幸せな男なのかも知れない。

恥ずかしい思いをして、顔を真っ赤にしたレナは、そのまま下にずれて騎乗位で繋がってくる。
レナのアソコは、いつもと違って不思議な感触がした。熱いという感じもそうだが、中が凄くうねる感じがする。
いつものギチギチな感じはない、、

「レナ、凄いよ、、 絡みつく感じがする、、」
思わず声を漏らすと、レナが
「お兄ちゃん、当たってる、、ダメ、、、本当ダメ、、、もう、、もう、、もうイクっ!」
小さな体が、俺の上で震える。

4時間ほぐされて、イキまくった体は、驚くくらい敏感になっているようだ。

「レナ、何回くらいイッたの?」
「え?わかんないよぉ、、 ずっとイッてる状態になったから、数え切れないよぉ、、」
「気持ち良かったんだ?」
「うん、、、  でも、気持ち良すぎて本当に死んじゃうと思った、、、 」
「レナはMだよねw」
「うん、、、そうだと思う、、、」
「じゃあ、もっと調教しようか?」
「え? 、、、、、、、、うん、、、して欲しい、、、」
この会話をしながら、強烈にピアノ教師のおっさんを意識した。
あのおっさんは、レナのこの性癖を俺よりもよく理解して実行した。
俺に隙があったということだと思う。
そんなことを考えると、感情が爆発した。


レナを四つん這いにして、後ろ手に拘束具で拘束する。
「お兄ちゃん、怖いよ、、や、、あぁ、、、」
怯えたような声を出しレナを無視して、口枷をはめて目隠しをする。

そして、ローションを使うこともなく、レナの分泌液で濡れたチンポをアナルに押し当てた。


そして、いつものようにいたわりながらではなく、一気に突き立てた。
メリメリッと音がしたような感じで、チンポがアナルに消えていく。

アナルでやり始めた頃と比べて、確実に緩くなっているが、それでもかなりキツキツだ。
だが、気にせずに一気に奥まで突っ込んだ。
「んんんっーーーー!ンンーーーっ!!!!!!」
くぐもったレナの叫び声が響く。

レナのアナルは裂けそうな程広がっている、、、
ピアノのおっさんは、動画の最後に”次回、アナル編に続く。彼氏さん、ごめんなさいw”などと言うふざけたテロップを流していた、、、
次の動画は見ていないが、レナのアナルも奪われたのは間違いないと思う。

俺だけの場所だったはずなのに、あんなおっさんに、、、
そう思うと、狂ったように腰を振る。

ローションを使っていないので、ピストンすると抵抗感が凄い。
擦れて多少痛いくらいだ。だが、レナはもっと痛いと思う。
そのはずなのに、レナは体を震わせて、のけ反って感じているようだ、、、
口枷越しに
「んんっ! んっ! ンンーーっ!!」
と、痛みと言うよりは快感から来るうめき声を出し続けている。


今まで、こんな風にレナとしたことはない。
いつも優しく、痛くないように、気持ち良くなってもらえるようにと、気遣いながらしてきた。


レナに浮気をされたことで、俺の気持ちにかなり変化が起きているようで、こんなレイプまがいなセックスなのに、たまらなく興奮してしまう、、、


白くて可愛らしい、それでいてまだ固さの残る幼いお尻を両手でわしづかみにしながら、直腸の奥まで犯していると、もう限界が来てしまった。
「レナ、イクぞっ! 中に出すぞっ!」
と叫ぶ。
レナは、
「んんんんんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!」
と、口枷の中で声にならない叫び声を上げる。

そして、思い切りレナに腸内射精をすると、レナもガクガクッと腰回りを震わせた。


そして、イったことによって冷静になり、慌ててレナの拘束を解く。
口枷と目隠しを解くと、レナは
「ふみゅー」
見たいな、不思議な吐息というか声を出した。

「大丈夫?痛くない?」
俺が心配で聞くと、
「ううん、、 お兄ちゃん、違う人みたいだったよw ちょっぴり怖かったけど、そういうお兄ちゃんも好き!」
そう言って、抱きついてキスをしてくれた。

「違う人みたいだった?レナは、違う人としてみたいの?」
思い切って聞いてみた。
「えっ? 興味はあるよw でも、お兄ちゃんに嫌われちゃうから、しないよw」
「そ、そうなんだ、、、 俺が嫌わないって言ったら、するの?」
「嫌いにならないの? レナが他の人としても、嫌いにならないの? レナは、お兄ちゃんが他の人としたら、悲しすぎて嫌いになっちゃうと思う、、、」

「俺は、嫌いになんてなれないと思うよ。レナが俺なんかと付き合ってくれてるだけで奇跡みたいなもんだから、何されても嫌いになんてなれないと思う。」
「へへへw 嬉しいなぁ、、、」
「他の人と、しちゃうの?」
「な・い・しょw」
「それは嫌だなぁ、、  何されても嫌いにならないけど、隠し事やウソだけはやめて欲しいなぁ、、、」
「うん、、、わかった、、、」
レナは、小悪魔的なところがあるけど、ウソは苦手のようだ。明らかにテンションが落ちた。ピアノ講師のことを言うべきか迷っているのだと思う、、、

「レナ、愛してるよ。ずっと、ずっと二人でいたいよ。」
「お兄ちゃん、、、、、  私も愛してる。絶対に結婚してね! 約束だよ!!」
「わかったよw じゃあ、今度の日曜日、指輪買いに行こうか?」
「ペアの? 本当に!?」
「あぁ、」
「行くっ!!」

こんな約束をした。そして、もう一回セックスをして、勉強を始めたらレナママが帰ってきた。
この前のことがあってドギマギしたが、レナママはこっそりとウィンクなんかをしてきた、、、
レナに申し訳ない気持ちもあったが、それ以上に背徳的な興奮が凄かった。



そして家に帰り、新しい動画を見ることにした。
もう、見なかったことにして、なにも無かった事にしてレナと楽しく過ごしていこうとも考えたが、そんなのは無理だという結論になった。
やはり、おっさんにはそれなりの報いを受けさせようと思う。


だが、まずはデータを集めたい。


また新しく2万円をクレジットカードで課金して、新しい動画を見始めた。

前回の動画は、”次回、アナル編に続く。彼氏さん、ごめんなさいw”なんていう、ふざけたテロップで終わった。


そして新しい動画は、確かにアナル編だった。


動画が始めると、下半身だけ裸のレナが後ろ向きで映った。
前屈みになり、お尻を突き出して、自分で左右に広げている。
アナルが丸見えになっている、、、
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[ 2013/08/12 03:52 ] レナちゃんとの体験談 | TB(-) | CM(-)

赤い車で道を聞いてきたお兄さんのを飲んだ

1年前位の駅から自宅までの帰り道を歩いたら
赤いスポーツワゴンの車がすーっと近づいてきたんです。
『鶴見まで行きたいんですけど…』って同年代くらいのお兄ちゃん。
『ここしばらくいって右折すると環状2号線に出ますよー』って教えてあげたら
『ええっと・・そこまで教えてくれない?』って。
 
普段ならそこで大警戒ですけど・・・。
何故か『いいですよー』って車にのっちゃったの。
まあその大通りに出るトコがちょうど私のうちだし。
後部座席のチャイルドシートを見ても危ない人でもなさそうだし。
それに何よりそのおにいちゃんがいい笑顔だったんです(恥

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[ 2013/08/09 16:27 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

不動産屋さんの担当のお兄さんとH

Hしちゃいました。

8月のある日、引っ越し先を探してて不動産屋に行きました。
出てきて名刺をくれた担当のお兄さんがかっこよくて一目惚れ!
背が高くてがっちりしてて爽やかな感じで「この人とHしたい…」って思った。
 
希望を伝えて物件を探してもらってる時もキレイな手に目がいっちゃって
「この手で触られたら…」なんてHなことばっかり考えてた。
とりあえず内覧する物件をいくつか決めてその日は帰宅。

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[ 2013/08/09 16:11 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

妻が学生時代にオタク達の性欲処理として使われていた

妻が学生時代にオタク達の性欲処理として使われていた。このことを思い出すと悔しさと興奮が混じった、言葉では表せない気持ちになります。拙い文章ですが、ここにその事を書きこむことをお許しください。
 
妻(Y子)は一つ年下、155センチの細身な体で胸はBカップと小さいのですが形がよく、また整った顔立ちで年齢よりかなり幼くみえます。美人というか可愛い感じで、喋り方が特徴があります。
昔から危機感がないのかガードが甘く、いつも胸元が開いた服を着ており前屈みになるとその可愛い乳首が見えるのではないか?とハラハラしますが、本人は「誰も私のおっぱいなんて見ないよ~」なんていいながら顔を赤らめています。

出会いは大学時代でした。自分と同じ下宿の後輩達と妻はゼミ関係でよくつるんでおり、私達は時々廊下で話したりするうちに仲良くなり、自分の部屋にも遊びにくるようになりました。

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[ 2013/08/08 15:17 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

年下の彼との遠距離恋愛不倫

この間遠距離恋愛中の年下の彼とホテルでエッチした時。
彼の失態で私は怒っていた。エッチなんかしない。と思っていたけど、
彼のしょんぼりした顔みると可愛くてついつい、、
 
彼が私をベッドに押し倒し「ああ、ずっとこうしたかった・・・。」と抱きついてきた。
「待って、スーツ皺つくから・・」と私がうろたえると
「どうせすぐ脱がせてあげるから・・・。スーツ姿がたまらない。」ともうハァハァしてる様子。
可愛すぎ。
ジャケットの中からキャミをたくしあげて胸をもんできた。
手前には大きな鏡があってなんか照れた。乱れた衣服の自分をみて興奮してしまって・・。


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幼なじみの兄の友達とした

617 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2009/08/24(月) 10:24:58 ID:2yFRbsuz
兄の友達とやった
幼なじみみたいなもんだけどそんなわたしに欲情してくれるというのは わたしも大人になったんだなぁと感慨深いw
 
620 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2009/08/24(月) 19:59:23 ID:2yFRbsuz
>>617
アバンチュールに反応㌧クス

二回した(らしい)んだけど

一回目と二回目をわけてかきます

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[ 2013/08/08 15:13 ] 女性の体験談 身近な男性との体験 | TB(0) | CM(-)

姉がごつごつしたバイブを出し入れしてた

2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2009/08/26(水) 17:39:34.68 ID:72ZtPobo0
そんなことより姉のオナニーを見てしまった時の話していいか

4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2009/08/26(水) 17:41:02.53 ID:72ZtPobo0
家に誰もいない(と思われるとき)時は、進入の際音を極力音立てないようにする癖があるんだけど
その日もしずかに家に入ってリビングに向かったら、姉がAV見ながらごつごつしたバイブを秘部に出し入れしてた
 
「こういうときどうすりゃいいんだろう、あ、もう一度家に入りなおせばいいんだ」なんて考えながら、玄関に引き返そうとした矢先に姉と目が会った
何を思ったか俺は「続けて」姉「ちょっとあんt:」俺「見なかったことにしてあげるからどうぞつづけて」


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[ 2013/08/08 15:11 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

従兄妹ユイちゃんとの初体験

僕が中学1年生の時の体験談です。
祖父の3回忌で、従兄妹が家に来た時のことです。

従兄妹は3人兄弟で、末っ子の女の子が○学5年生で、ユイちゃんといい、女優の加藤夏希似で痩せていてとてもかわいい子でした。
その子は以前からもとてもかわいく、僕にとって格好のオナペットでした。
結構頻繁に会う機会があり、会うたびに目に焼き付けて、その夜は激しく自慰行為に励むのが習慣でした。
その子のアソコを見てみたい、ワレメを見てみたいとずっと思い悩んでいました。
 
ありがたいお坊さんのお経が終わってから、両親は叔父叔母と昼食とティータイムに外にでかけました。
子供達は家で出前の寿司を食べて、家でカクレンボをして遊んでいました。
その時に私が15畳くらいある父親の書斎の机の下に隠れていたら、その子が入ってきました。
「何だ、もうここはタケちゃん(僕)に取られてたんだ」
「いいよ、一緒に隠れよう」
と言い、一緒に机の下で隠れることになりました。


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[ 2013/08/08 15:10 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

新婚処女をマッサージボーイに奪われて

私と似たような体験を投稿されている方がいましたので、思い切って掲載さ
せていただきます。

私は、昨年新婚旅行で、ある南国のリゾートに行きました。
そこで主人には決して言えない、屈辱的ですが官能的な体験をしました。
主人は30歳。私は22歳で身長は163センチ、ややポッチャリ型です。
 
二人とも田舎から出たこともなく、今時珍しい両親の勧めによる見合い結婚
です。私はそれまで地元の女子高を出て、団体職員として地味に過ごして来
たこともあり男性経験はなく、文字通り新婚旅行が初夜となるはずでした。
初めてのSEXに、とても期待していました。

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[ 2013/08/08 15:08 ] 女性の体験談 外国人男性との体験 | TB(0) | CM(-)
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