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ひんぬーわりと可愛い妹と

1 以下、VIPがお送りします 投稿日:2011/06/22(水) 17:08:42.70 ID:3CZY3NhP0
書き溜めてるし適当に語っていく。
俺20 一人暮らし大学生フツメンだと思いたい。
妹15 ひんぬーわりと可愛い
 
16 以下、VIPがお送りします 投稿日:2011/06/22(水) 17:14:33.13 ID:Vif7vYju0
こないだ妹が家に遊びに来たんだよ。
まあ土曜日だったし俺が相手するわけだけど、
1時くらいに駅に着いたからまあ迎えに行くよね。
んでお昼は普通に遊びました。
まずはお腹はあんまりすいてないって言うから、
ご飯は食べずに、ここらでちょっと有名なケーキ家行って

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[ 2013/07/29 22:46 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ

俺の可愛い小さな嫁のレナちゃんが、ピアノ講師にネット公開調教されていることを知ってしまってから、どうして良いのかわからない日々が続いていた。


レナちゃんは、いつもとまったく変わらない感じで俺に執着してくれているし、ほぼ毎日のように愛し合っていた。

今日も、いつもと同じようにレナちゃんの家庭教師の日だ。
いつもと変わらずに、かなり早めにレナちゃんの家に着く。


「もう!! 遅いよぉ!」
レナちゃんが、玄関で俺に飛びつきながらキスをしてくる。

「タッくん!レナのこと飽きちゃったの?」
クリクリした小動物のような目を潤ませて、レナちゃんが言ってくる。
俺は、思い切りレナを抱きしめながら
「飽きるわけないじゃん。俺は、レナだけしか見えてないよ。レナと結婚するよ。」
真剣に言ってみた。
「フフw 嬉しいなぁ、、、 レナも、タッくんと結婚する!」
にっこりと笑いながらそう言うレナちゃん。
だが、この笑顔の裏で、ピアノ教師にハメ撮り調教されている、、、
あの動画は、レナちゃんの顔にモザイクがかかっているので、100%レナちゃんとは断言できない。
だが、声、着てる服、そして何よりもセックスに貪欲すぎるところが完全に一致している。
まず間違いないだろう、、、





あんな事をしていながら、俺に対してまったくなにも変わらずに接してくるレナちゃん。
こんな幼くても、女はメンタルが強いということなのだろうか?


「どうしたの? ぼーーっとしてるよ?」
レナちゃんが心配そうに聞いてくる。

「あ、ゴメン! レナといつ結婚できるかなぁ?って考えてた!」
「本当に? 私も待ちきれないなぁ、、、  あと、2年かぁ、、、」
こんなことを言うレナちゃん。

こう言われて、あらためてレナちゃんの幼さと、自分がしていることが背徳的だと思い出す。


「じゃあ、部屋に行こうか?」
そう言って、レナちゃんと一緒にレナちゃんの部屋に移動する。
玄関でそのまま盛り上がってセックスすることも多いが、ピアノ講師とレナちゃんとのことを知ってしまった今、どうしてもテンションが上がらない。


「ねぇ、タッくん元気ないよ? どうしたの?」
レナちゃんの部屋に入ると、すぐにレナちゃんが抱きつながら甘えた声で言う。

「そんな事ないよ。ちょと、レナとのこと真剣に考えてたから。」
「本当に? レナの事って? 結婚のこと?」
レナちゃんは本当に嬉しそうに聞いてくる。
俺への愛は、まったく疑う余地がないように見える。
なのに、ピアノ講師のおっさんに、レナから入れて欲しいと言ったり、中に出されてしまったり、口に出された精子を言われてもいないのに飲んだりするのはどうしてだろう?


俺は、
「そうだよ。レナちゃんのママやパパには、まだ話も出来ないからね、、、」
と言った。

「もう話せば良いじゃん! 結婚しますって!」
レナちゃんは、脳天気に言う。

「いやいや、殺されるよw まだ2年生だろ?」
「そうかぁ、、、  考えてみたら、タッくんって、すっごいロリコンだよねw」

「今さらw? レナのせいで、そうなったんだよw」
「へへw」

こんな会話をしながらも、心の中はピアノ講師のおっさんのことばかり考えてしまう。
レナちゃんは、体と心は別ということなのだろうか?
俺はどうするべきなのだろう?

そんなことを考えていると、レナちゃんが俺のズボンを脱がせにかかる。
あっという間に膝まで降ろされると、パンツの上から指で握ってくる。
レナちゃんの可愛らしい手が触れると、あっという間に臨戦態勢になる。


「ふふw お兄ちゃんのもうカチカチだねw」
レナちゃんに、小悪魔っぽく”お兄ちゃん”と言われると、無性に興奮する。
レナちゃんとピアノ講師のことが気になってしかたないのに、エロい気持ちになってしまう。
レナちゃんを汚されているという事実が、嫉妬と怒りに変わり、俺を駆り立てる。

俺は、黙ってパンツを下ろすと、レナちゃんの頭をつかんで、無理矢理な感じでくわえさせる。
レナちゃんは、俺にされるがままに小さなお口を開けてくわえてくれる。


俺は、一気にチンポを喉奥に突き入れる。そして、そのまま腰を振ってレナちゃんの口を犯していく。
いままで、こんな感じでしたことはない。壊れ物を扱うように、丁寧に優しくしかしたことがない。


だが、嫉妬と怒りでおかしくなった俺は、初めてこんな形でレナちゃんにフェラをさせている。


レナちゃんは、一瞬驚いた目をしたが、そのまま俺の目を見つめたまま、喉を犯され続けている。
「んぐぅ、、 ぐっぅうぅ、、」
時折、苦しそうなうめきというか、えずくような声を出すが、そのまま俺を見ている。

その目は、少し涙目だが、上気したような興奮の色も見て取れる。


可愛らしい着衣のままのレナちゃんを、こんな風にレイプのようにするのは、いつもと違った興奮がわき起こる。

まだ初潮も来ていない、ぺったんこのおっぱいのレナちゃん、、、  そんないたいけな少女を、嫉妬に任せてこんな風に扱ってしまって、罪悪感がもたげるが、レナちゃんがピアノ講師に”彼氏のより良い”と言ったと書いてあったことを思いだし、さらに腰を強く振り続ける。
本当に、そんな酷いことを言ったのだろうか?レナがそんなことを言うなんて、信じられない。



嫉妬や怒りや絶望感でグチャグチャになりながら、レナちゃんの口を荒っぽく犯していると、もう限界が来た。
俺は、何も言わずにうめくようにイッた。


「んんんんーーーーーっ!」
レナちゃんは、いきなりの射精に驚いた感じだったが、俺がチンポを離すと、すぐにゴクンと飲み込んだ。

口の周りをデロデロにしたレナちゃんが、飲み終わるとにっこりと微笑みながら
「お兄ちゃん、、 ちょっと怖かったよ、、、、  でも、、 レナも、イっちゃった、、、」
レイプのように喉をガンガン犯されて、無言で口内射精をされてイッたようだ、、、
レナちゃんは、Mなところがあるとは思っていたが、けっこう本物かも知れない。
確かに、レナちゃんの秘密の小箱にはSMチックなものが満載だった。

潤んだ瞳には、この後の展開にたいしての期待が込められているように思えた。



俺は、レナちゃんの秘密の小箱を取り出すと、レナちゃんの口には口枷(ボールギャグ)、四つん這いにさせて後ろ手に手枷をして、動きを封じる。
レナちゃんは、俺が無言でその作業をするあいだ、黙って言いなりになっていた。
そして、どんどん荒くなる息づかいが、レナちゃんが興奮しているのを伝えてきた。



そして、 レナちゃんのスカートをまくり上げると、そこには恐ろしくエロいショーツが姿を現した。
薄いピンクのそのショーツは、股のところが割れているタイプで、履いたまま挿入が出来るやつだった。


まだ生理も来ていない、毛も生えていない少女にその下着は、およそ似つかわしくないのだが、ギャップが異常に俺を興奮させる。

そして、このセクシーな下着も、もしかしてピアノ講師のおっさんの趣味なのではないかと疑い、嫉妬に狂ってしまう。


俺は、嫉妬に狂ったまま、チンポをアソコに押し当てる。
ショーツの隙間から、ツルツルのアソコがぬめって光るくらい濡れているのがわかる。


そのまま、一気に奥まで突っ込んだ。
キチキチにキツいレナちゃんのアソコは、濡れすぎなぐらい濡れていても摩擦抵抗感が凄い。

幼い肉の壁をかき分けながら、一気に俺の生チンポが入っていく。

「んうっグゥッ!! んぐぅっぅつぅっ!!  」
口枷で、声が出せないレナちゃんが、うめく。
半分ほど入れただけで奥に当たるのがわかる。

だが、俺はかまわずに、チンポを全部入れるように腰を押しつける。

亀頭に、半端ない抵抗感を感じるが、子宮を押しつぶすくらいの気持ちで押し込んでいく。

「ぐぅぅぅっ!!!ひぃーーーっ! ひぃんっ! ンングゥゥッ!」
口枷で声が出ないが、たまらなく気持ち良いようだ。
可愛らしい白くて丸いお尻が、ガクガク小刻みに震えているのがわかる。


そして、そのまま本気で子宮を壊すつもりでガンガン腰を振った。
「んんっーーーーーっ!!!  ぐううぅぅーーっ!! お、グゥッ! ぐぅあぅっ! ぐぅぅぅっ!」
ひたすらうめき声を上げて体を痙攣させるレナちゃん。


まだ2年の美少女が、こんなSMチックな責めで感じまくっている姿は、エロマンガやエロゲームのようで現実感がない。


だが、このM女ぶりは、あのピアノ教師が教え込んだものなのかも知れないと思うと、気が狂いそうになる。


そんな嫉妬と怒りもあり、いつも以上に乱暴に腰を振っていると、レナちゃんは太ももから背中までおかしなぐらい痙攣して、勢いよくお漏らしを始めた。
だが、潮吹きやお漏らしはいつものことなので、とっさにすぐにベッド脇のタオルを敷くことが出来た。


そして、部屋にアンモニアの臭いが充満する中、思い切りレナちゃんの幼い膣中に射精した。

不思議なもので、いままでで一番気持ち良い射精だった気がする。


そして、イってさすがに冷静になった俺は、慌ててレナちゃんの拘束を解いていく。
だが、レナちゃんは怒っているわけでもなく、すぐに抱きついてキスをしてきた。

「お兄ちゃん、、 レナ、イキすぎて死んじゃうかと思った、、、  気持ち良かったよぉ、、」
とろけきった顔でレナちゃんが言う。こんな少女が、こんなにも淫蕩な顔をすることに驚きながら、舌を絡めた。


長い時間キスをしたあと、レナちゃんが
「今日はどうしたの? タッくんじゃないみたい、、、」
「あぁ、ごめん、、 なんか、凄くエッチな気分だったんだ、、、」

「そうなんだ、、、 でも、怖いタッくんも好きw すっごく好きw でも、、、  今度は優しくキスしながらして欲しいな、、、」
「わかったよw じゃあ、どっちに欲しい?」
いじめるように言う俺。
この時はピアノ講師のことは、忘れてた。


「、、、、、いじわる、、、   お尻に、、、下さい、、、」
レナちゃんが、顔を真っ赤にしてモジモジしながら言う。
まだ可愛らし服を着たままのレナちゃんが、四つん這いになり、股割れショーツ越しにアナルをクパァとする。
ツルツルのアソコからは、俺の精子がダラダラ垂れている状態で、アナルがヒクヒクとうごめいている。



こんな風におねだりをされて、断れるはずがない。


すぐにローションを塗って、アナルにあてがった。

すると、レナちゃんは素早く体勢を入れ替えて正常位になる。
「キスしながらしてくれるんでしょ?」
可愛らしく言う。


俺は、アナルに挿入しながら可愛らしい唇にキスをした。

レナちゃんのアナルは、すっかりと膣よりも開発されて、膣に入れるよりもすんなりと入っていく。

そして、そのまま奥の奥まで入っていき、レナちゃんが狂う結腸の入り口もすんなりと通過した。
肛門だけでなく、結経の入り口まで開発された少女というのは、ヤバいくらい背徳的で興奮する。


一番奥まで入ると、レナちゃんが両手両足を俺の体に絡みつかせてくる。
そのまま俺は腰を振る。
レナちゃんの舌が、俺の口の中で狂ったように暴れ回る。



そして、俺は体を起こして、レナちゃんの両足首をつかんでV字開脚にして腰を振る。
「ンギッ! お、おおぉぉおおっ! お兄ちゃん、、それ、、すごいぃ、、 擦れる、、擦れるよぉ、、、  あ、が、あ、、 お尻越しに、、、 レナのオマンコの気持ち良いところ、、、えぐってるよぉ、、、  は、ひぃんっ!」
アナルセックスで狂い始めるレナちゃん。

いつレナママが帰ってくるのかわからない状況で、ハードなアナルセックスが続く。


レナちゃんの両足を肩に乗せて、腰を持ち上げるようにして腰をガンガン振ると
「グゥゥひぃっんっっ!! それ、、ダメ、、ダメダよぉ、、、 あ、イクっぅっ!  レナ、、お尻でイッちゃうぅ、、  あ、ああぁぁぁあぅ、、 お兄ちゃん、、 レナ、、 お尻でイクっ! イグっぅんっ!!」
そう言って、ガクガクからだが震えるが、俺は押さえつけるようにしてそのまま腰を振る。


「ぎ、、ヒィ、、、  だ、めえぇ、、 ら、めらぁ、、あぁ、、、 イッてる、、 レナイッてるのにぃ、、 あ、あ、あ、ッ! イクの、、とまらないぃ、、 イッてるのに、、 またイクっ! あ、、あ、ああお゛お゛お゛お゛ぉ、、、 いいいぃーーーーくぅーーっ! イグッ!イグッ!イグッ! ぐ、ぅん、、、、、、」
そう言って、体を大きく5回ほど痙攣させると、無反応になってしまった。
いままで、レナちゃんをイカせまくってきたが、完全に失神したのは初めてだ。
一瞬嬉しくなったが、ピアノ講師のおっさんにも開発されたせいかもしれないと思うと、複雑だった。


俺はまだイッてないが、チンポを抜いて後始末をする。


そして、片付け終わると、レナちゃんを起こしてあげた。
「あ、おはよう、、」
レナちゃんは完全に寝ぼけている。
しばらくして、
「お兄ちゃん、、ホント、気持ち良かった、、、 いままでで一番気持ち良かったよ、、」
そう言って、俺の太ももに頭を乗せてくる。


俺は、優しく頭を撫でながら
「俺もだよ。 ずっと一緒にいようね。ずっと、二人だけで気持ち良くなろうね。」
そう言った。
レナちゃんは、一瞬悲しそうな顔になった気がしたが、すぐににっこりと笑いながら
「うん!へへw タッくん、愛してるよ、、、」
そう言った。


そして、さすがに勉強を開始したが、レナちゃんは優秀で、特に教えることはなくなってしまった。
雑談する中で、
「ピアノって、面白い?」
と、聞いてみた。
「うん、、上手く弾けると、すっごく楽しいよw」

「そうなんだw 先生はやっぱり上手いの?」
「うーーん、、 上手いのかなぁ? ちゃんと弾いてるの聞いたことないかもw」
「そうなんだw どんな先生なの?」
「けっこうおじさんだよ。 珍しいかもw」

「男なんだ、、、 ちょっと心配だなぁ、、、」
「そんなんじゃないって! ホント、さえないおじさんだもん! タッくんの方が100倍格好いいよ!」
ちょっとムキになりすぎで、逆に怪しいのに、、、 等と思いながら
「じゃあ、安心だねw レナ、可愛いから、心配しちゃうよw」
と言ってみた。

「大丈夫!レナは、タッくんのお嫁さんだから、、、 タッくんだけしか愛してないから、、」
そう言ってくれた。だが、〜しか愛してないと言う言い方が、暗に体の関係はあると白状しているようなものなのにと思った、、、


そこに、レナママが帰ってきた。

ケーキを持ってきてくれたレナママは、相変わらず美人で、レナちゃんとは違って巨乳なので、ついつい目がいってしまう。
だが、レナママを見ていると、レナちゃんも美人で巨乳な女性になるのだろうなと、想像が出来る。


レナママが
「じゃあ、タッくんよろしくね。レナも、言うことちゃんと聞くのよ!」
そう言って、出て行った。

すぐにレナちゃんが
「もう!またママのおっぱい見てたでしょ! 変態!」
そう言ってむくれた。

「ゴメンゴメン。じゃあ、レナの見せてよw」
そう言うと、これ以上ないくらいにっこり笑って、シャツをまくってくれた。

ホントにぺったんこのおっぱいだが、やっぱり俺はこのおっぱいが好きだと思った。

「ねぇ、興奮した?」
首をかしげながら、俺の目を上目遣いで見つめるレナちゃん。
可愛くてとけそうだ。

「うん、ほら、こんなにw」
そう言って、股間のテントを指さす。

「へへw そうだよw お兄ちゃんは、レナだけ見て興奮してれば良いんだからねw」

そう言って、ズボンを降ろして俺のチンポを舐め始めてくれる。
可愛らしい学習机に潜って、俺のいきり立ったチンポをくわえてくれるレナちゃん。
本当に、最高の小さな嫁なのだが、ピアノ講師のことが気になってしかたない、、、

まただ、、、ピアノ講師のおっさんのことを考えたら、怒りと嫉妬にとらわれる、、、


俺のそんな気持ちも知らずに、レナちゃんはおよそ少女とは思えないテクニックで俺のチンポを責め立てる。

「レナ、ダメ、イクよ、、」
小声でそう言って、レナちゃんの口の中に射精した。
レナちゃんは、何も言わずにそれを飲み込んでくれた。

「おいしw タッくん、ごちそうさまw」
無邪気に笑いながら言ってくる。

どうしたら良いのだろうか?ピアノ講師のおっさんと、レナを引き離さないと、、、
そう思った。



そして、その後も勉強を教えて、時間が過ぎていった。

途中でトイレに行ったときに、レナママに
「あ、タッくん、お昼間に時間取れるときある?ちょっと手伝って欲しいことあるんだ。」
そんな風にお願いされた。

「あ、ちょうど明日なら学校午後からです。」
「ホント?じゃあ、ちょっとだけお願いね!」

と、内容も聞かずに約束した。
レナちゃんとあんな仲になっているので、レナママの顔が見づらいのだが、怪しまれないように頑張っている。
それにしても、なんの手伝いだろう?



そんな事がありながら、時間が来て帰って行った。

「お兄ちゃん!またねっ!」
2階の窓から、無邪気に手を振るレナちゃん。
とても浮気しているとは思えない、、、



部屋に戻ると、考えることはピアノ講師のことばかりだ。

結局ピアノ講師のおっさんのサイトを開き、次の月の分を課金した。2万円は痛いのだが、もうそんな事は言ってられない。
それに、考えてみたら、2万円はピアノ講師のおっさんから回収すれば良いだけだ、、、



すぐにサイトの動画を再生すると、楽しそうなレナちゃんの笑顔で始まった。
「また撮ってるの? ホント、先生変態だねっ!w」
「どっちがw リモコンバイブで町を歩く○○ちゃんには言われたくないよw」

「今日は、ちゃんと着てきたよw こんなの、どこで買ったの?w」
「本当に着てきたんだ。早く見せてよ。」

俺は、動画を何本か飛ばしてしまったのかと思った。
前回見た動画では、レナちゃんは怯えていた。
だが、今は楽しそうに、恋人同士のような感じさえする。

そう言えば、前回の動画の最後は、レナは少し楽しそうだった。


「じゃあ、脱ぐねw」
そう言って、さっさと服を脱ぎ始めるレナちゃん。
目のところにモザイクがあるが、やはりどう考えてもレナちゃんだ。


そして、脅されて無理矢理されている感じではなく、楽しそうに服を脱いだ。

下着だけになったレナ、、、
ショーツは、さっき見たばかりの股割れショーツだった、、、
そして、ブラはあの星形のヌーブラみたいなヤツだった、、、
あぁ、もうあのブラをしているときには、おっさんにやられていたんだ、、、
泣きそうだ、、、

「うわぁ、エロいw 股のところ、見せてください。」
おっさんは、驚いた声で言う。

「エッチw 見える? この方が見える?」
レナちゃんは、立ったまま足を広げて見せようとするが、上手く見せられないと思ったのか、後ろ向きで立ちバックのような姿勢でショーツを見せた。


お尻のところから、アソコのところまでパックリと割れたショーツ、、、
その中には、毛のないロリマンがヌラヌラと光っていた。


「凄い、、、 と言うか、もう濡れてますね。どうしたいですか?」
おっさんがねちっこい言い方で迫る。

「、、、、、、、入れて下さい、、、」
レナちゃんは、迷った感じはあったが、結局そうお願いした。
「何を?」
おっさんは、イヤラシい言い方で言う。

「お、、オチンポ下さい、、、 先生の、太くてぇ、、、 上に反ったおチンポォ、、、  ○○の気持ち良いところをゴリゴリ削るおチンポを、、、 ○○歳のロリマンコに、、、生で入れて下さいぃ、、」
レナちゃんは、驚くほどAVじみた言い方で言う。
「はい、よく言えましたw じゃあ、自分で入れてみて下さいねw」


そう言って、おっさんはピアノの椅子に座る。
そして、カメラを置いたのか、三脚に固定したのかで、固定アングルになった。
おっさんは、すでに全裸だ。



ピアノの椅子に全裸で座る40過ぎのおっさん、、、
とくにイケメンな感じもしないし、髪型もむさい感じだ。
薄いモザイク越しにも、さえないおっさんだとわかる。

なのに、レナはそのチンポの魔力に負けてしまっている。
俺のものも、平均よりはかなり大きいはずだが、あのえげつないくらいに上に反った形には勝てないと言うことなのか、、、


レナは、股割れショーツのまま、隙間からおっさんのチンポを入れようと、またがった。
すると、アングルが変わる。
今回は、カメラが一台ではないようだ、、、


股間がアップで映る。
おっさんのそそり立って、えげつなく反ったチンポが、股割れショーツ越しにレナのロリマンに押しつけられる。
レナちゃんは、そのまま体重をかけておっさんのものを挿入していく。


こんな風にはまっていくところを見たことがないので、息を飲んで見入ってしまう。
あんなにも小さく見えるレナちゃんのアソコが、太いチンポで押し広げられて行くところは、裂けないか心配になるほどだった。

それでも、あっさりと亀頭が埋没して、竿の半分程までレナちゃんのアソコに消えた。
自分の大切な小さな嫁が、自分の意思で男のチンポを自ら入れていく姿を見るのは、悪夢という言葉しか浮かばない。


「ぐうぅぅあぁ、、おおおぉぉっぉおぉ、、 先生、、 当たってる、、○○の気持ち良いところにぃ、、 先生のおチンポゴリゴリ来てるぅ、、あぁ、、」
そして、そのまま奥まで入れてしまった。

俺のモノと同じで、全部は入りきらないのだが、ほぼ飲み込んでいる。
小さな体の中に、あんなにも長いものが収まるのが人体の不思議に思える。

「くぅうぅぅ、、あぁ、、、 入ってるぅ、、、  あ、あぁ、、 奥に、、、キスしてるぅ、、 先生のおチンポが、キスしてるぅ、、、」
レナちゃんは、入れただけでとろけきった声になっている。
目のところだけのモザイクなので、だらしなく半開きになった口がよく見える。

「おチンポ、子宮にキスしてますか? 口でキスしたことないのに、面白いですねw」
おっさんがそう言った瞬間、レナがおっさんに唇を重ねた。

そして、レナの方から積極的に舌を絡めていく。

おっさんにまたがり、少女が着て良いとは思えないエロい下着を身に着けたまま、騎乗位で生ハメされているレナちゃん。
そして、とうとう自分からおっさんに、恋人同士がするような熱烈なキスを始めてしまった、、、


俺は、気がつくと固く拳を握りしめていた。


レナちゃんは、舌を絡めたまま腰を上下に動かし始めた。
キスで口がふさがっているが、くぐもったうめき声が漏れている。
「んんっ! ンンーーーーっ! ん、んんっ! ンンーーーっ!!」

いたいけな少女が、おっさんの上で飛び跳ねるように腰を振る。そして、キスした唇は、離れようともしない。


レナちゃんは、この瞬間は俺のことではなく、このピアノ講師のおっさんのことを愛してるように見える。


体も心も、俺だけのモノだったはずだ。
それが、体だけではなく、心まで寝取られているように見える、、、
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[ 2013/07/20 11:51 ] レナちゃんとの体験談 | TB(-) | CM(-)

女子大生の彼女を後輩に抱かせてみて

507 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 20:31:45.45 ID:mu+Qvkkb0 [1/23]
予告通り投下してみる

エロシーンとか書き方わかんないから俺君とかパクったけどw

まず概要としては彼女を可愛がってる後輩に抱かせたったw俺と彼女は大学三回生で後輩は一回生。彼女だけ別の大学。

俺と彼女は高ニからの付き合いで、後輩は同じサークル。

彼女はミキって名前で身長高くてスラっとしてる。顔もまあ美人な方だと思う。ハーフっぽい。あと姉御肌というか、女の後輩にやたらモテる。結構えらそうなんだけど実はドM。

後輩はユウって名前で、もろにジャニ系って感じの風貌。身長も低い。めちゃくちゃ礼儀正しいすごい良い奴。

ある日、ユウと二人で飲んでて、俺が潰れちゃって、たまたまミキのアパートが近くだったからそのまま泊まるつもりで部屋に上がりこんだ。


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[ 2013/07/19 14:36 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

愛妻家が寝取らせプレイでもっと夫婦仲がよくなった話2

part1

849:愛妻家 ◆GcTN6r1cW. (40) :sage:2012/07/21(土) 22:30:10.67 ID: CtRnhKIm0 (14)
■復活板■妻・彼女を他の男に抱かせてスレで書いてた者です
パートいつからかはわかりません

元スレだとスレチとなるかもなのでこっちで書かせてもらいます
850:愛妻家 ◆GcTN6r1cW. (40) :sage:2012/07/21(土) 22:35:53.82 ID: CtRnhKIm0 (14)
前回の報告のすぐ後くらいにまたやったんです
というのも仕事人間の本田が珍しく暇な時間が続いていたというのもあったし
なにより嫁もそれほど拒否反応を見せることがなかったから
以前だと一度誘って断られて、再度誘うと渋々了解といった様子だったのに
その時は「ま、あんたが良いなら、別にいいけど」なんて感じでした

嫁のそういう心変わりには心当たりがあって
というのも、前回もプレイの後、俺と栄子の夫婦生活で流行ったことがあって
それはお互いをヤキモチさせるという、中学生のカップルみたいな馬鹿らしい行為でした


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[ 2013/07/17 12:55 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

愛妻家が寝取らせプレイでもっと夫婦仲がよくなった話1

379 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/04/17(火) 21:42:22.21 ID:LnbU0VtE0 [1/22]
ぽまえら~
念願叶って抱かせたけど一発目で嫁からギブアップ宣言されたぞ~
正直興奮しすぎてやばいってさ

382 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/04/17(火) 22:04:02.77 ID:LnbU0VtE0 [2/22]
詳しくって言っても抱かれた現場には同行しなかったからエロい話は書けないんだけど

ただやってるであろう時間の欝勃起というか興奮具合はやばい
正直あれは止められない
いわゆる完オチとか浮気とか有り得ないけど
ブレーキ壊れるのは分かる気がする

終わった後嫁が馬鹿正直なもんだから
気持ち良かったとか言われるのは
興奮とかしないで普通に凹む

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[ 2013/07/17 12:53 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

韓国人留学生に嫁を寝取られたと思ったら戻った話

俺は28歳の中堅ゼネコンのリーマンで、嫁の亜紀は24歳、スポーツジムの受付をしている。

出会いのきっかけも、俺がそのジムに通うようになったことで、挨拶しているうちに何となく飯を食いに行って、デートして結婚という感じだった。

スポーツが好きな嫁は、ショートカットが似合う引き締まった良い体をしている割には、意外と胸も大きくてエロい体をしている。

顔は、ショートカットだからそう見えるだけなのかもしれないが、長澤まさみっぽい感じだ。

可愛い顔立ちなので、ジムでも言い寄る男は多かったらしいが、俺の異常なまでに真剣なトレーニング姿に好感を持ったそうだ。中途半端なトレーニングしかしない、なよっとした体の男は苦手だそうだ。


俺は、その異常なまでの真剣なトレーニングのおかげで、細マッチョどころかビルダーですか?と、聞かれるほどの体をしている。

嫁はマッチョ好きと言うこともあって、俺のことは大好きだと言ってくれる。

そんな感じで幸せにラブラブな毎日を送っていた。


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[ 2013/07/16 15:59 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

「ワタシ貪欲やから覚悟しときや?」チャットの人妻

5年くらい前、チャットで知り合った人妻さんとの話なんだけど
オレは東京で人妻さん(Rさん)は大阪の人。
会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。
お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。
とはいえ出会い系のチャットじゃなかったし
距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど
半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。
そのことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていて
そんなRさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。
それからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。
Rさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど
色っぽい声の持ち主だった。
当時オレは31歳、Rさんは35歳。
たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって
それがまたオレのM心をくすぐった。

【続きを読む】

人妻の加奈さんの旦那は、寝取られ性癖だった

バイト先のバイト仲間の加奈さんと、色々あって深い仲になった。
加奈さんは人妻と言うこともあり、期間限定での恋人と言うことになった。

その期間中は、最高に楽しい時間で、心が通い合って愛し合っていたと思う。

約束の期間が過ぎて、加奈さんの旦那が出張から帰ってきて、恋人同士の時間は終わった、、、


俺は、それでもあきらめきれずに、いつか加奈さんを俺のモノにしたいという気持ちを胸に秘めたまま、以前のバイト仲間と言う関係に戻っていた。


濃厚な時間を過ごした後だったので、割り切れずに悲しい思いがあったのだが、加奈さんはすっかりと、何事もなかったように以前のバイト仲間に戻っていた。


だが、それでも加奈さんと一緒の時間を過ごせるのは、最高に幸せだった。


だが、ある日加奈さんが深刻な顔で話しかけてきた、、、

「フミ君、ごめんなさい。フミ君とのこと、あの人に話しました、、、 私と一緒に彼と話をして欲しいです。 フミ君には迷惑かけないから、お願いします。」

深刻な顔で予想はついていたのだが、案の定だった。

「わかりました、、、」
俺も、死にそうな顔でそう答えた。

だがその瞬間、加奈さんが笑いながら
「そんな死にそうな顔しないの! フミ君が思ってる話とは違うからw」
と言った。

俺は、あっけにとられながら
「え?どういうことですか?」
と聞いた。
「敬語w 緊張してるの? 今日、フミ君早上がり出来ないかなぁ? 一緒に帰ろ? 説明するからw」
ニコニコしながら加奈さんが言う。


「あ、大丈夫だと思います、、、思うよ。」
つい敬語になってしまう、、、 俺は、怒り狂った旦那に、殺されても仕方ないと思っていたので、この展開が正直意味がわからなかった。


そして、落ち着かない感じでバイトを続け、先に加奈さんが仕事を終えて出て行った。
「じゃあ、マックで待ってるからねw」
耳元にそうささやいて出て行った。

そして、30分ほどして、入れ替わりで俺もアップした。


慌てて着替えて、マックに走った。

店の中に入ると、加奈さんがシェイクを飲みながら待っていた。
「お待たせ!」
息を切らしながら加奈さんの前に座る。

「早かったじゃんw 緊張してる?」
ニヤニヤしながら加奈さんが聞いてくる。さっき、深刻な顔で浮気がばれたと告白してきた加奈さんとは大違いだ。

「そりゃ、してるよ、、 マジでばれたの?」
「うん、、  全部じゃないけど、話したよw」
何でこんなに楽しそうなんだろう。ちょっと腹が立ってきた、、、

「大丈夫なの?」
「フフw 大丈夫だよw あのねぇ、、 びっくりしない?」
「なに?しないから!早く!」
焦らされて、焦ってきた、、

「私とフミ君のセックス見たいんだってw」
「、、、は?、、、」
言っている意味がわからなかった。

「だから、私たちのしてるところ見たいんだってw 見せたら全部許してくれるってw それで、今後は公認で会っても良いってw」
「それって、、、 証拠収集とかじゃないの?」

「違うってw 浩輔さんは、寝取られ性癖があるんだってw」
ニコニコ楽しそうに加奈さんが言う。

「マジで? そうなの? そんなの、、あるんだ、、」
俺は、とても信じられない気持ちだ。
自分の大切な人を、他人に抱かせて、それを見て楽しむ、、、
気が狂ってるとしか思えない、、、
というか、旦那さんは加奈さんをおもちゃのように思ってるのではないかと思った。
愛情なんてないのではないかと思った。

それは、俺にとってはチャンスだと思った。
希望通り目の前でセックスをして見せつけてやって、俺の方が加奈の夫としてふさわしいと、思い知らせてやれば奪えるのではないか?   そんなことを思った。


「ねぇ、どうするの?」
さっきまでのニヤニヤモードとは打って変わり、心配げに聞いてくる加奈さん。


「もちろん、俺はOKだよ。どんな形でも、加奈さんとまた結ばれるなら、嬉しいよ。」
「フフw 嬉しいなぁ、、、  ホント、、、嬉しい、、、  もう、二度と触れられないと思ってたから、、、」
「俺はいつでもOKだったのにw」

「ありがとう、、  じゃあ、週末で良いかな?」
「あ、うん、、大丈夫。」


「じゃあ、明日ってバイト休みだよね?」
「あぁ、、そうだよ。」

「じゃあさ、打ち合わせしよ? 話し合わせないとでしょ? それに、どんな風にするかも決めとかないと、、、  ね?」
「わかった。どこで待ち合わせにする?」

「人に聞かれたらイヤだし、、、  じゃあ、フミ君の家に行くねw」
笑顔で言う加奈さん。

「え?良いの?まずくないの?」
俺の方が狼狽した。


「久しぶりにフミ君の手料理も食べたいし、良いでしょ?」
この笑顔で言われて、断るヤツなんていないと思う、、、

「もちろん! でも、ご主人は?」
「明日は、打ち上げで遅いんだって。ちょうど良いよねw」
俺は、嬉しかったのだが、ちょっと怖かった。
加奈さんは、こんなキャラだったっけ?もっと貞淑な感じだった気がする、、、
やっぱり、ご主人が寝取られ性癖のカミングアウトをしたことで、加奈さんも何かが変わってしまったのかもしれない。
だが、それは俺にとって追い風のような気がした。


そして、結局明日、俺の学校が終わる3時過ぎに俺の部屋で待ち合わせという流れになった。

「あ、もうこんな時間!じゃあ、ダーリンが待ってるから、帰るねw」

加奈さんは、茶目っ気たっぷりな感じでそう言うと、俺の手を握って引っ張って店を出た。

「フミ君、混乱してる?ゴメンね、変なお願いして、、、でも、どんな形でも、またフミ君と、、、、  一つになれるのは嬉しいよ、、」
真顔でそんなことを言われると、心がざわつく。

そして、フミさんと別れて、家に帰った。
悶々として、色々な考えが頭をグルグル回って、なかなか寝付かれなかった。


寝取られ性癖という話は、聞いたことはあるが、現実に存在するのだろうか?
俺は、加奈さんが俺の妻だったとして、他人に抱かせたいなんて一ミリも思わないと思う。


目の前で、俺と加奈さんをセックスさせて、それを動かぬ証拠として訴えるつもりなのかな?とか、色々と考えてしまう。


だが、考え方によっては、訴えられて慰謝料とかになったとしても、加奈さんと旦那さんは離婚するのではないか?
大きな負債は負ったとしても、加奈さんと一緒になれるのならば、それで良いのかもしれない、、、  そんなことまで考えてしまった。




そして、気がつくと寝てしまっていて、朝になった。
スマホを見ると、加奈さんからメールが来ていた。
あの一件で、期間限定の恋人期間が終わってからは、一度もメールのやりとりはしていなかった。

メールには、俺が学校に行っている間に掃除してあげるから、ポストにカギを入れておいてと言う内容だった。


俺は、もうこの時点で今日は学校を休むことにした。
加奈さんと恋人関係が終わって以来、俺は真面目に学校にも行っていて、就職のことも真剣に考えるようになっていた。
何時でも加奈さんを迎え入れることが出来るように、ちょっとだけ人生に真剣になっていた。


だけど、今日は特別だ。
すぐに加奈さんにメールをして、もう家にいるから、何時でも来てと伝えた。

すぐにメールが返ってきて、”じゃあ、30分後に”と、ハートの絵文字付きで書いてあった。


俺は、慌ててシャワーを浴びて、髭を剃ったりして用意をした。


そして、まだ20分くらいしか経っていないのに、ドアをノックされた、、、


まだ髪が濡れたままだが、ドアを開けると加奈さんがいた。
白いワンピースを着た、清純な女子大生みたいな加奈さんが、微笑んで立っていた。


俺は、夢のようだと思って、ついつい顔がにやけてしまう。


「もう来ちゃったw」
にっこり笑いながら加奈さんが言う。
「早いねw 待ちきれなかったの?」
そう言ってからかうと、加奈さんは真面目な顔で
「うん、待ちきれなかったよ。昨日、楽しみすぎてほとんど寝れなかったよw」
こんなことを言ってくれた。


俺は、少しだけ緊張しながら加奈さんを部屋にあげると、とりあえずコーヒーを入れた。

加奈さんは、少しだけ頬が赤く、上気した感じになっている。
そして、落ち着かないのかモジモジしている。

コーヒーをテーブルに置きながら、
「どうしたの?落ち着かない?」
と聞くと、
「ん、ううん、そんなことないよ、、 久しぶりだし、、 ね、、」
ちょっと心ここにあらずといった感じだ。
やはり、口では大丈夫と良いながら、旦那のことが気になっているのかなと思った。


そして、加奈さんはコーヒーを一口飲むと
「ん、おいしw」
そう言って、にこりとした。
俺は、もうすぐにでも抱きしめてキスをしたかったが、加奈さんは週末の打ち合わせをしに来たのだからと、思いとどまった。

「フミ君、あれからこの部屋には女の子は来てないの?」
上気した感じのまま加奈さんが聞いてくる。
「当たり前じゃん! 真面目に学校も行ってるし、就職のことも真剣に考えてるよ。」
「そうなんだ、、、 どうしたの? 真面目なフミ君って、ちょっとイメージ違うw」

「どうしたのって、加奈さんと結婚するために決まってるじゃん! 俺、あきらめないって言ったよね?」
ストレートに本心を言ってみた。

「ん、、、 嬉しい、、、  ダメだよね、、 嬉しいって思っちゃう、、、 あ、、」
なんか、加奈さんの様子がおかしい。
だが、かまわずに俺は続ける。
「ダメじゃないよ。ダメじゃないから! それが加奈の本心だよ。俺、ずっと愛してるから! 待ってるから!」
あれ以来、言いたくても言えなかった言葉が、溢れ出てくる。


すると、加奈さんが、苦しげな顔で
「だ、め、、 そんな、、事、、言われたらぁ、、、 あ、、 イク、、イクっ!」
そう言って、ビクンと体を震わせた。

俺は、死ぬほど驚いた。言葉だけでイッたの? さすがにそれはないだろ? ちょっと混乱した、、、



すると、加奈さんはそっとワンピースの裾をまくりあげ始める。
真っ白な太ももが見え始めると、なまめかしくて興奮で息が苦しくなる。


そして、アソコが見えるくらいまくり上がると、俺がバイト中に加奈さんをイカせたリモコンバイブのパンツ部分が見えた、、、
注意してよく耳を澄ますと、ビィーーンという音も、わずかに聞こえる。

「それ、、 つけてたんだ、、、」
息をのみながら、そう言うと
「うん、、 あぁ、、、 だって、、、 フミ君が、、、 喜ぶかなぁって、、、 あぁ、、ん、、」
そう言って、リモコンを渡してきた。


俺は、何も言わずにそれを受け取ると、スイッチをひねって強にした。
ビィーンと言う音が、甲高くなる。それに併せて、加奈さんが身をよじる。

「こんなものつけて男の部屋に来るなんて、なに期待してたんだよ?w」
久しぶりにSっぽい言い方をしたので、ちょっと緊張する。
「あ、あぁ、、ゴメンなさいぃ、、、 こんな、、、はしたないものつけて、、 あ、あぁ、、 期待してた、、、  フミ君にぃ、、、 また、、 太いのぉ、、、  ハメてもらうことぉ、、」
加奈さんは、顔を真っ赤にして告白した。


俺は、黙って加奈さんに近づいて、ワンピースの上からはっきりとわかる乳首をつまんだ。
「ノーブラで、マジ、淫乱だなw」
こんな事を言うと、
「う、ぐぅアッ! ダメぇ、、 イク、、イクっ!」
リモコンバイブ強と、乳首をつままれたことで、あっけなくイク加奈さん。

「イキすぎw どんだけ溜まってたんだよ?」
ちょっとバカにするように言うと、体をビクンとさせる加奈さん。
そして、俺に抱きついてキスをしてくる。


久しぶりの加奈さんの柔らかい唇の感触に、色々な思いがこみ上げる。

すぐに加奈さんの舌が滑り込んでくる。
俺もすぐに舌を絡ませる。

そのまま抱き合い、キスを続ける。

本当に長い時間キスをしていた。
加奈さんは、途中で涙を流していた。


そして唇を離すと
「プハァ、、 やっぱり、、凄い、、  フミ君、キス上手だよね、、、」
うつむいて、照れたような仕草でそう言う加奈さん。
「ずっと、キスしたかったよ、、」
俺は、本心でそう言った。


「キスする相手なんて、いくらでもいるでしょ?」
加奈さんが、ちょっとむくれたように言う。


「いないよ。加奈としかしたくないし。」
真顔でそう言うと、加奈さんは息を飲んで目を大きく開けた。
「本当に? 嬉しいよ、、、  あァ、、、やっぱりだめだ、、  気持ちが、抑えられないよ、、、」
そう言って、また抱きついてキスをしてきた。

キスをしながら、

「フミ君、会いたかった、、、」
「フミ君、、、愛してる、、  愛してるよぉ、、、」
などと、言ってくれた。



俺は、加奈さんをお姫様抱っこにしてベッドまで運んだ。

そして、抱きしめて、キスをしながら服を脱がしていく。
加奈さんも、俺の服を脱がしていく。

加奈さんは、俺の服を脱がせながら俺の乳首を舐めてきた。
待ちきれないという感じが、人妻のエロさを醸し出していてやたらと興奮した。


そして、お互いほぼ全裸になり、加奈さんのリモコンバイブだけになった。

それに手をかけて、引き抜くと、オルガスター形状のバイブが姿を現す。
本気汁で真っ白になったそれは、たまらなくエロかった。


「凄いね、こんなに真っ白だw ていうか、こんなの突っ込んで、よく歩いてこれたねw」
「ダメっ!見ちゃダメ!」
そう言って、慌てて俺の手からひったくって、ティッシュを巻き付けて隠す。

「加奈は、エロい女だねw」
「フミ君が変えたんじゃん! でも、、 ここに来るまでに、5回もイッたんだよ、、、  途中で、しゃがんじゃったよ、、、」

「うわっw 変態がいる!」
「変態は嫌い?」
首をかしげて、可愛らしく聞いてくる。

俺は、抱きしめながら
「大好きw」
そう言って、正常位で挿入した。


「あぁ、、 やっぱり、、コレ、、、  コレが良い、、 フミ君、、 ずっとこうなりたかったよぉ、、、」
複雑にうねりながら締め付けてくる加奈さんの膣。
やっぱり気持ち良い。


いままでセックスなんて死ぬほどやってきたが、こんなに気持ち良かったことはない。
やはり、気持ちのこもった加奈さんとのセックスは、別格だと思った。


抱きしめて、キスをしながら優しく腰を動かす。
「加奈、、 愛してるよ、、  俺、ずっと加奈を抱きたかった、、 キスしたかった、、」
「嬉しい、、  私も、、  いつもフミ君のこと考えてた、、 抱いて欲しかった、、、」

体がとけるような快感だ。


正常位で腰を振っていると、下から加奈さんが俺の乳首を舐めてくる。
「フミ君、気持ち良い?」
加奈さんが聞いてくる。

「気持ち良い、、 ヤバいくらい気持ち良いよ、、」
あえぎながらそう答える。

「一番?  いままでで一番?」
加奈さんが、小声で聞いてくる。  

「加奈は?」
俺は答えずに質問で返す。
「一番に決まってるよぉ、、、  わかってるでしょ?」
「わかってるw 俺も一番だよ。 加奈が一番。」
「ふふw 嬉しいなぁw」


旦那さんが帰ってきて、もう一緒に暮らしているのに、俺とこんな風にしている、、、
罪悪感が湧いてくるが、このまま奪い取りたい。
だが、旦那さんは、俺と加奈さんがセックスしているのを見たいと言っているらしい、、、
本当に、理解出来ない性癖だ。


「く、、ひぃん、 あ、あぁ、、 フミ君の、、、 子宮に当たってるよぉ、、  そこが気持ち良いのぉ、、 あ、あぁ、、 やっぱり、、フミ君のじゃなきゃダメだ、、、」
「旦那と比べてるの?」

「ご、ごめんなさい、、、 フミ君、、 加奈のアソコは、フミ君の形に変わっちゃってるよ、、、  フミ君専用だよ、、 フミ君のじゃなきゃ、もうイケないよぉ、、」
俺にとっては、これ以上ないくらい嬉しいことを言ってくれる。
だが、どうしても旦那さんの事が気になる。
旦那さんの前で、こんな事を言いながらセックスをするつもりなんだろうか?


「じゃあ、もう俺以外とはするなよ。」
結構真剣な口調で言ってみた。
「ダ、ダメ、、 あぁ、、、 いじめないでぇ、、」
真剣に困った顔で言う加奈さん。

「旦那のこと、愛してるの?」
「、、、ごめんなさい、、、 あ、愛して、、ます、、、」
本当に、苦しそうに、言いづらそうに言う加奈さん。


「じゃあ、俺とこんな事しちゃダメだよね?」
「そ、それは、、、 フミ君のことも、愛してるから、、」
「なんだよ、それw どっちの方が愛してるの?」

「、、、言えない、、、  言えないよぉ、、」

俺は、腰の動きを止める。
「イヤァ、、 止めちゃダメ、、 ダメだよぉ、、 イジワルしないでぇ、、」
眉間にしわを寄せて、哀願する加奈さん。

「どっちが好きなの?」
冷たい口調で聞く。
加奈さんは、腰がモゾモゾ動いて切なそうだ。


「わかってるクセにぃ、、、  もう、、いじめないで、、、」
潤んだ目で言う加奈さん。もう、これだけで十分なのだが、ついついムキになってしまう。

「言えよ!」
ついつい強い口調になってしまう。 

「フミ君、、、 フミ君の方が好きだよ、、 愛してる、、、」
俺の目を見つめながら、真剣な口調でそう言ってくれた。
「ありがとう、、、  ゴメン、、、  変なこと聞いて、、、」
俺は、嬉しかったのだが、それ以上に旦那さんに申し訳なかった、、、


そして、ゆっくりと腰を動かし始める。
加奈さんは、俺の目を見つめたまま
「フミ君は、本気なの?」
そう聞いてきた。

「もちろん! 加奈を俺だけのものにしたい。俺は、加奈を他人に抱かせたりしない。ずっと、大切にするよ。」
強く抱きしめながらそう言った。

「どうしよう、、、 フミ君、、私、どうしたら良いんだろう、、、」
涙目で言う加奈さん。

「俺は、いつまでも待ち続けるから。 気持ちの整理がついたら何時でも飛び込んできて欲しい。」

「フミ君、、、 わかった、、、 ねぇ、、、 もっとフミ君の形にしてぇ、、 フミ君専用のオマンコにしてぇ、、、」
いきなりエロいことを言う加奈さん。

「わかったよ。もう、旦那のじゃまったく感じないようにしてやるからw」
そう言って、加奈さんの両足をピンと伸ばして足首をつかんで腰を振る。
この体位だと、たっぷりと加奈さんのGスポットが削れる。
そして、Gスポットを削りながら、子宮口まで押しつぶす。
この動きを始めると、加奈さんはすぐに狂い始める。

「はぐぅぅアぁぁっ!! コレ、ダメぇ、、 凄い、、えぐれるぅ、、 あ、あぁっ! 奥、、奥まで来てるよぉ、、、  加奈の気持ち良いところ、全部当たってるぅ、、 あ、アッ! は、ヒッ!ヒィーーんっ! ン、ぐぁぁっ!」
背中がドンドンのけ反ってくる。


いままで、数多くの女性とセックスをしたが、こんなに感じてくれた女性はいなかった。
やっぱり、相性というモノはあるんだと思った。
そして体の相性は、心の結びつきまで強くするのだと思う。
旦那さんよりも俺のことを愛していると言ってくれる加奈さん。


久しぶりのセックスと言う事もあって、もうイキそうだ。

「加奈、ゴメン、もうイク、、」
ちょと情けないと思いながら、正直に言う。

加奈さんは、
「ダ、、メェ、、 まだ、、 もっと、、、 強くしてぇ、、」
貪欲におねだりをしてくる加奈さん。そのエロさに余計に限界が早まる。
「ダメだ、ゴメン、イク、、」
そう言って、スパートをかける。
「イッてぇっ!! フミ君、愛してるっ!愛してるっ! ぐぅぅぅっぅっっ!! お、おおお゛お゛ぉお゛ぉっ!!!イくぅっ!!!!」
加奈さんもイキそうな感じだ。そして、加奈さんは無意識かも知れないが、両足を巻き付けてきた。

両手両足でしがみついてくる加奈さん。
当然外に出そうと思っていたのだが、体を離すことが出来ない。
「加奈、イクっ!」
そう言って、そのまま中に出してしまった。
「う、うぅあぁ、、 フミ君、、 熱いよぉ、、、 出てるぅ、、」
俺にしがみついたまま、うわごとのように言う。


そして、そのまましばらく抱き合ってキスをしていた。


そして、体を離して、加奈さんの横にごろんと寝転んだ。
すぐに加奈さんが俺の胸に頬を埋めて抱きついてきた。


「フミ君、、、 幸せw」
ニコリと笑う加奈さん。
「中で、、、良かったの?」
思わず聞いてしまう。

「うーーん、、 良かったよw 凄く気持ち良かったw」
「そうじゃなくてw 大丈夫なの?」

「もう、どうでもよくなっちゃったw 浮気したこと、怒るんじゃなくて、それを見たいなんて、、、  何でだろ?」
泣き笑いで言う加奈さん。
やっぱり、旦那さんの願望を理解できないようだ。
無理もないと思う。


「加奈、、 愛してないんだと思う。 そんなの、絶対に変だよ。 俺だったら、そんなの見たいなんて思わないし、そんなイカれたお願いしないよ。 それに、俺だったら加奈を出張に連れてく。」

「そうだよね、、、  でもね、、、 フミ君、、、ごめんなさい、、、」
苦しそうに言う加奈さん。
「そっか、、、 そんな変なお願いされても、愛してるんだね、、、」
「うん、、、 ごめんなさい、、、」


「じゃあさ、旦那さんの希望通り、熱烈なヤツ見せてあげようよ!」
俺は、攻め方を変えることにした。やっぱり、旦那に見せつけて、絶望させて身を引いてもらおうと思う。

「フフw そうだねw 希望通り、思いっきりねw」
加奈さんも、吹っ切れたように笑顔で言う。


その後は、週末の打ち合わせをしようと思ったのだが、加奈さんは、ありのまま、全部話して良いと言った。

隠し事はしたくないそうだ。

俺は、チャンスだと思った。旦那に全部話して、見せつけて、諦めさせる。
俺は、猛烈に燃えていた。


「どうしたの?なんか、怖い顔してるw」
「ゴメン、週末のこと考えてた!」
「いいよ、考えなくてw 思った通りにしてくれて良いからw それよりも、、、 もう一回、、、」
そう言うなり、フェラチオを始めてくれた。


加奈さん自身の本気汁で白くなったチンポを、加奈さんが綺麗にしていく、、、


「フミ君、、、 あの、、、 その、、、」
加奈さんは、モジモジしながら猛烈に恥ずかしそうに言う。
「どうした?」

「、、、しろで、、」
小さすぎてよく聞こえない。
「聞こえないよw」

「だから、、  その、、、  後ろで、、、して、、、」
加奈さんは、顔が真っ赤だ。

「えっ? だって、痛いでしょ?」
「大丈夫、、、 練習したから、、」

「え? どうやって?」

「、、、作ったヤツで、、、」
「あぁ、アレか! 俺ので型取ったバイブね!」

「もう!いいじゃん! 言わないでよぉ!」
「でも、加奈が、アレで自分でやってたなんて、エロすぎw」

「だってぇ、、、 いつかフミ君にまたしてもらおうと思って、、、  練習したんだよっ!」
顔を真っ赤にしてそう告白する加奈さんは、可愛すぎて死にそうだ。
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[ 2013/07/12 01:17 ] 人妻加奈さんとの話 | TB(-) | CM(-)

中学の時の手コキな思い出

僕は中学校2年の時、同じクラスの女の子に手コキしてもらってました。
彼女たちとの関係は、放課後の教室で、よくHな話をしていたことが発端でした。
Hな話と言っても、その内容は今からするとかわいいものでした。
思春期を迎えた自分たちの体に起こる変化と、
いろいろと見聞きする体や性についてが話題の中心でした。
 
そんなある日、N子がこんなことを言ってきました。
「男の人って、生理になる時、オチンチンが膨らむって本当?」

何だよ男の生理って?
最初は理解できませんでしたが、N子は女性の生理のように体液が排出されることを想像し、
男性が精液を射精することも生理だと思っていたようです。

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[ 2013/07/11 16:28 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

チンポが痛くて泌尿器科行ったら女医だった

348 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 16:02:24.82 ID:vIcRhn4b0 [2/13]
当時俺は大学生、合コンと初めての風俗にハマったこともあり、不特定多数の女性と関係を持ってた
チンポに違和感、排尿時の激痛(トイレで悲鳴あげるほど)にただならぬモノを感じ性病を自覚、ヤベェとは思いながらもまだ病院には行ってなかった
もう無理病院行こう!と思ったきっかけは射精時に尿道が熱くて死ぬかと思ったこと
もげるかと思った、みんなも違和感感じたらすぐ病院行ったほうが良いよ
 
349 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/06/27(月) 16:10:12.54 ID:vIcRhn4b0 [3/13]
んで泌尿器科の窓口到着、「オシッコすると痛い」と窓口の若い娘に伝えると、数分後に検尿コップ渡されトイレへ
そのまた数分後に診察室に呼ばれた
患者さんがほぼお年寄りばかりで、待合室にいる俺がすごく浮いていた
性病丸出しだなと自分で思った
んで診察室に入ると鋭い目つきの女医さんが待ってて、面食らった
志村けんみたいなおっさん先生を想像してたんだ


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[ 2013/07/11 16:27 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

デリヘル初日の短大生にたっぷり中出しした

俺にとっては、もう気持ちよかったってもんじゃないくらい最高の体験だった。万引きのような良心に背く時に感じるスリルで、あそこがムズムズして夢精しそうな感覚と、本来の体の気持ちよさとで、最高に気持ちよかった経験を紹介しよう。

去年の夏、世間が夏休みに入ったころ、不倫で付き合っていた若い女に振られたばかりの俺は、久しぶりにデリヘルで若い肌をむさぼろうと、ネット検索。すると、「今日から体験入店」「18歳のスレンダー」「もちろん業界初体験!」という娘がいる店を発見。ピンときた俺は、早速電話して、その娘を指名。すぐに大丈夫だとのことで、近所の安いラブホに移動し、到着を待った。
 
 
待つこと15分。ホテルに入ってきたのは、とてもデリヘル嬢とは思えない、普通のジーンズとTシャツを着た、地味目な、大人しそうな、いかにも真面目そうな娘だった。いかにも学生が、ちょっとした夏休みの短期バイトに来たような印象。実は危ないバイトなのにね。

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[ 2013/07/10 17:58 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女と彼女の友達が泊まりに来たけど、エロ過ぎて困った

学生の頃、彼女(S子)が泊まりに来てた時にS子の友だちY子が夜遅く突然やって来たんですけど・・・・
この時のことを書いていいでつか?

S子が2週間ぶりにお泊まりでボクのアパートに来た時のことです。
手料理も食べ終わりマターリしてましたが、しばらくするとS子が後かたづけのために流しに立ったので、
イタズラしようと思い後ろから抱きついてスカートに中に手を入れパンツを下ろすと
「もう」と怒ったものの大して抵抗もしなかったので、そのままクンニ&指マンをしてあげると簡単にイッてしまいました。
そのままセクースと思ったのですが、夜は長いし結局S子のパンツを元に戻してテレビを見ながら買ってきたワインを二人で飲んでました。
 
ほろ酔いかげんになった12時過ぎ、電話が鳴ったので(携帯ではない!)今頃誰かと思いながら出てみるとS子の友人Y子からでした。
「今S子いるでしょ。終電に遅れたのッ泊めてッ」とちょっと酔っぱらいの感じ。
無言でいると、「もう○○君(ボクのこと)ちの近くッ。今からおじゃましま~す」と言って電話は切れました。
S子に聞くとY子もデートだったらしく「朝から2人で外泊届けを出して女子寮を出てきたんだけどなぁ」とちょっと不満そうでした。

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[ 2013/07/08 13:02 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

どMでユルマンで濡れやすくてインランな姉

958 :えっちな18禁さん:2011/07/26(火) 11:41:13.65 ID:s6cZgu06O
姉の立場から書いてもいいスレなの?


960 :えっちな18禁さん:2011/07/26(火) 12:48:33.78 ID:s6cZgu06O
萌えーでもエローでもいいの?
 
 
965 :えっちな18禁さん:2011/07/26(火) 16:45:53.59 ID:uXEnXhE+0
>>958です
釣りとかする意味わかんないし、あんま萌えな感じはないかも

スペックは
弟に酔っ払ってちょっかい出したら、反撃にあってコチョコチョ
されまくって失禁してしまったバカな姉がワタクシ…
それ以来、弟からちょっと体に触れられただけでキュンとなってしまう
ようになり…なんか不思議な感情が芽生えたのが1年位前です

見た目はスゴく生意気な感じだ、そして実際生意気だ
でも失禁しちゃうあたり、萌えでしょ?(笑)

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[ 2013/07/08 12:54 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

上司宅に招かれて、嫁としたくないかと聞かれた

社会人2年目のある日、直属の上司だった係長の自宅に招かれた。

係長は一見大人しそうで人畜無害なタイプ。
あまり若手を誘って飲みに行く人じゃないから意外だったが、
俺を元気づけようとしてるんだなと考え、ありがたく招待された。
 
実は俺、その半年ほど前に、長年付き合ってた婚約者を事故で亡くしていた。
悲しさを紛らわせようと仕事に打ち込んだが、傍から見て相当酷い状態だったらしい。
係長に誘われた時は、まあ何とか立ち直りつつある、くらいの時期だったと思う。

係長は当時30代後半で、郊外の一戸建てに奥さんと2人暮らし。
結婚7年目くらいで子供はいなかった。

【続きを読む】

友人の妹のサキと一緒に風呂に入ったら

中二の頃に部活で一緒になった加藤。
ウマが合ったのか、大学になっても付き合いは続いた。
時々遊びに行っては加藤の家で夜を明かす事も度々あった。

この加藤には妹のサキがいる。

兄妹の仲も良いので俺達の会話に入り込む事もしばしば。
可愛いな~とは思うが特にどうこうとは考え無かった。
 
朝まで加藤の家で過ごし、同じ大学に通っていたので一緒に登校する時には、ついでに
この妹も高校に届ける事や、遊びに来るなら妹を拾って来てくれ!と頼まれる事もる。

「すいませんわざわざ、お邪魔ま~す」
てな感じで何回か拾いに行った。

比較的お堅い女子高だからか、ある日校門前で拾うと女性が飛び出して来た。

【続きを読む】
[ 2013/07/07 22:16 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

妹とマッサージ機対決で

妹が小4、自分が中2の頃からマッサージ器対決という遊びをやっていた
マッサージ器というのはよく床屋さんとかに置いてある長方形で、
取っ手の付いている物で、物心つく前から家に置いてあるものだったが・・
 
そのマッサージ器は、遊び道具のようになっており、
妹と一緒にマッサージごっことかで使ったりしていたのですが、
ある時妹が振動してるマッサージ機の上にまたがりながら、
「うっー、ここに座ってると、くすぐったくて我慢できないー!」と
言いながら悶えていました。
何故か「お兄ちゃんもまたがってみてよ」という妹に促され、
自分もまたがって振動させてみましたが、普通の体勢で座っても
股間が刺激されるわけでもなく、金玉とお尻のあたりが振動するだけで、
お尻が痒くなるくらいで何ともありませんでした。
(股間を当てれば気持ちいのはすでに知っていた)
妹がワクワクしたような顔で見ているので「ギブ、ギブもう無理」
という感じで苦しんだフリをして妹を喜ばせていました。

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[ 2013/07/07 22:03 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

4つ上の姉をおかずにしていたら、やらせてくれた

僕が4つ上の姉と初めてセックスしたのは中3の夏休みだった。
僕の家は夫婦共稼ぎで、母がスーパーのパートから戻ってくるまで、
女子大生の姉と僕は二人だけだった。
姉は勉強が良く出来たので、頭が悪い僕の受験勉強を手伝ってくれた。
その日も僕は姉から英語を教えてもらった。
 
姉は半袖のブラウスにミニスカートを着ていた。
ブラウスの一番上のボタンが外れていて、
前屈みになった姉の胸元が見えた。凄く暑い日で姉はDカップでノーブラだった。
僕はブラウスから覗く白い乳房に目がくぎ付けになり、ペニスが勃起した。
姉は色白で、可愛い顔をしていたので、合コンで知り合った男からよく電話が掛かってきた。
実は中1の頃から僕は姉をオカズにマスを掻いていた。

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[ 2013/07/07 21:58 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は簡単にやれる女

まるで感想文みたいな拙い文章ですがよろしくお願いします。

私33 妻32 子供2人の普通の夫婦です。
私に寝取られ願望がありますが実行には至らず、お恥ずかしながら妻とSEXする際も
他の男と・・・と考えながら興奮していました。
 
妻はというと顔は美形ですが、160cm6xキロ、子供を産んでからはかなり太っています。
天邪鬼な性格でプライドもそこそこ高いですが、根はMでSEXは好きなほうです。
(格好つけて嫌がりますが、こらえながらコッソリ気持ち良くなっている面倒くさい女です^^;)

結婚前は50キロチョイくらいで、若干ムチムチしていましたが
それなりに派手目な格好もして友達など周囲の男からチヤホヤされていました。
付き合った当初(二十歳くらい)に私が感じた第一印象は色気があり性的にソソる女といった感じで
実際に初めてSEXした時の感想は、粘り気のある大量の愛液と慣れた腰使い、なによりフェラの上手さに驚きました。

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[ 2013/07/06 23:49 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

先輩と別れたがってる彼女のグチを聞いてたら

俺と先輩(Sさん)とその彼女(A)は同じ会社で働いてた。
入社の順番はSさん>俺>Aの順で俺からAは一年後輩となります。
Sさんと俺は同じ部署、Aは違う部署であったため
当初はこんな子がいるってことぐらいしか認識がなかった。
 
Sさんと俺は同い年ってこともあり、元々仲が良く仕事以外のこともよく話してた。
SさんとAが付き合うようになった経緯やどんなエッチをしてるかなども聞いてた。
また、俺も当時付き合っていた彼女のこともKさんに相談していた。

それから業務内容の変更があり、俺はAのいる部署へもたまに行くことになった。
ある日喫煙室で休憩していたところ、たまたまAも来た。
そこで初めてAとまともに話すこととなる。

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[ 2013/07/06 23:47 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

友達の彼女とデートしたら案の定

一年前、友達のAが「彼女が出来た」ということで、俺に自慢したいのか3人で遊んだ。
第一印象としては、かわいいけど今時の子だなぁという感じ。茜という名前にしておく。
お互いの血液型がいっしょということもあったのか、初めて会ったのにかなり仲良くなれた。

その時は、Aの彼女っていう当たり前の感覚だったから、携帯番号やメールアドレスは聞かずにその日はバイバイ。
でも、遊んだ後にAに電話すると必ず茜が出て「俊介~(俺、仮名)何やってんの~?」って感じで、Aに用があったのに茜と話して電話を切る。
 
そんなのが1ヶ月くらい続いたのかな。そしたらAから

A 「茜が俊介の番号知りたいって言ってたから、教えといたよ。まずかった?」
俺 「えっ!?教えるのはいいけど、俺が茜と連絡取るのはいいのかよ?」
A 「だって、俊介は友達だから、別に嫉妬とかないから」

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[ 2013/07/06 23:45 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

義父の還暦祝いで義妹といっぱいしたw

先日、義父の還暦祝いと称して、妻の家族と温泉旅行に行きました。
義父母、弟、義妹夫婦2組、その子供6名、そして我が家族3名。
食事をして家族団らん、大人たちは酒を飲みかわしました。
部屋は4部屋確保してあり、仲の良い子供たちは一部屋に雑魚寝。
義妹やその夫たちと飲んでいたのですが、私はしたたかに酔ってしまい、
自分の部屋に戻らず義父の部屋でねてしまったようです。

夜中にのどの渇きを覚えて起きると、横の布団にスヤスヤと眠る義妹の
背中が・・・義妹は昔、一流企業の受付嬢をやっていたほどで美形、
子供を2人産んでもスタイルはよく、年も30歳で熟れ頃の色気ムンムンです。
部屋を見回すと、義父母が次の間に寝ており、義妹の少し先に義妹の夫が
高いびき。いたずら心がムラムラ沸いてきて、背中から擦り寄り酔ったフリ
して手を浴衣から差し入れました。暖かい感触が手に伝わり、当たり前
ですがノーブラ、たっぷりと手からあふれるくらいの大きさで、弾力が
伝わります。乳首を探し当てて指で擦ります。心臓はもうバクバク。

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[ 2013/07/05 13:03 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女の家に行ったら、初体験の相手がいた

大学で知り合って、付き合い始めて3ヶ月の彼女、東山エミの家に初めて遊びに行った。
エミは結構良い所のお嬢さんで家も大きくて俺には勿体無い位の美人
胸はちょっと小さいけどプロポーションは良くてSEXの相性も抜群
何の不満もない最高の女の子だった。
その日、彼女の部屋でイチャイチャしつつレポートを書いていたら
彼女のお母さんが突然買い物から帰ってきた。

「お母さん帰って来ちゃった・・・」
玄関の閉まる音を聞いて一階に降りていったエミが
御免ねという顔をして部屋に戻ってきた。
エミの話では専業主婦のエミのお母さんはその日買い物に出かけて
友人達と食事して夕方まで帰らない予定になっていた・・はずだったのだが

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ノリで姉貴とチン長計測したら結ばれた

4年前の12月頃なんだけど、俺が19歳くらいの時に2番目の姉貴(3つ上)と、
なぜか、姉貴とチンコの話になって、チンコを起たせてどのくらいの太さになるの
か測ることになった。
「んな、簡単に起たねぇよ」ってな話をしてたら、「自分の手じゃなきゃ、すぐ起
つらしいじゃん」と言って、後ろから手を伸ばして、ジーパンの上から撫でてきた。
 
さすがにそれには反応してしまい、硬くなった。仕方なく、硬くなったチンコをだし
て、長さや太さを測ってたら我慢汁が出てきて恥ずかしくなった。
姉貴は姉貴の手についた我慢汁を見て、姉さんは「ちょっとぉ~」と言って、少しば
かり赤面して「まー、若いって事で」とティッシュで軽く拭いてくれた。
その時はそれで、もう寝ると言って自分の部屋に戻った。

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[ 2013/07/05 12:58 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女が酔ってやられている動画を、間男彼女に見せられて

俺(中村) 32歳 フツメン ちょっと最近太め 176センチ

友人(永井) 28歳 結構イケメン(永井大に似てる) 筋肉質 178センチ

俺の彼女(美香) 26歳 色白 Dカップ 可愛い感じ 顔はアナウンサーの加藤綾子に似ている 体型も普通 161センチ

永井の彼女(希美) 24歳 色黒可愛い Eカップぐらい 痩せで巨乳 芸能人だとちょっと不細工な佐々木希 156センチ

俺は会社のしがない事務員。多少実績があったので、今は中小企業の係長的な役職。でも事務員みたいなもん。(笑)
永井はバリバリの営業。イケメン、さわやか。

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[ 2013/07/05 12:55 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

前から気になってた友人の彼女を酔わせてやった

結構前から気になってた友人の彼女を含めて飲んでる時に肉体関係を持ちそれから友人には内緒で強引に関係を続けてます。

内容を書くと、友人、友人の彼女(名前は恵美と言う)、私、他二人で飲む予定でしたが、友人が仕事で来れなくなり、四人で飲む事になり。酒が入り始めて話は過去の暴露話に突入。
で、友人の秘密話を暴露してると恵美ちゃんは「そんな事してたんだ」憤慨しながら酒を飲んでいました。お開きにしようと店を出る時に恵美ちゃんが泥酔状態でした。他二人は私に押し付けて帰ってしまったので私が送る事になりました。
 
送る電車の中、気持ち悪いと前屈みになった恵美ちゃんの胸の谷間が見えて私は頂こうと決心しました。
送ってる最中も、エロトークを続けながら部屋に到着しました。

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[ 2013/07/05 12:51 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

知人の彼女は性豪だった

知人に M という某有名サークルの代表がいて、ひょんなきっかけから彼と知
り合った。要は私の先輩と M の先輩が仲が良くて、事あるたびに呼び出され
奴( M )も同様なポジションだった。
基本的に呑みやイベントに誘われれば断れない性質の俺なので、ほぼ呼び出し
に関しては皆勤賞で、奴もそうだった。そうして、奴とは徐々に仲良くなって
いった。
 
ある時、イベントに全体的に線が細いがスタイルの良い女性が現れた。顔はそ
れほど美人ではないが、雰囲気がとても柔らかかった。
聞くと、それが M の彼女で M はベタ惚れらしいという情報を仕入れた。
M に呼ばれ、
M「よぉLOD、紹介するよ。俺の彼女の S。」
俺「あ、どうも。始めまして。入り口で綺麗なんで見とれちゃったよ。M の
彼女なんだぁ。」

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[ 2013/07/04 14:03 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

知人の彼女(名器)の相談を聞いてたら、案の定そうなった

俺がちょうど転職したころでした。友人Sからひょんな電話を受けました。
S「俺の知り合いのさぁ、保育士がいるんだけど、相談乗ってやってくんね?」
俺「何かわからないけど、俺の番号伝えて。それって良い話?」
S「わかんね。でも俺だとかみさんが、女から電話かかってくると、結構まずい
んだよねぇー」
俺「はいはい。まぁ、そういう処理は任せておいて。」
S「ほんじゃーよろしくー。電話番号言っちゃっていいんだろ?」
  
俺「あぁ良いよ?」
と伝えた。何の相談だか知らんが、来るもの拒まない俺の性分として、そんな
話を聞いちゃぁ、黙ってんらんない。少しの不安と大きな期待を寄せて、電話
を待った。すると、友人Sと電話を切って、ほんの数分で電話がなった。

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[ 2013/07/04 13:58 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

精子をアイスにする突き抜けた変態元彼

731 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2011/07/11(月) 05:26:45.45 ID:9PPipil20
おれの現彼女は、元彼にフェラ専用にされてたんだが、
2年10ヶ月付き合ったのに処女。挿入を試みたそうだが、痛くて拒み続けてたのが理由だと。
もうちょっと心の準備させてほしいって言ったら
「挿入以外はなんでも言うこと聞く」
って約束して、挿入から逃げ続けたらしい。
 
732 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2011/07/11(月) 05:43:42.78 ID:9PPipil20
その約束は、まずは飲精の強要から発動していったんだと。
元彼のチンは太くて固く、初フェラの彼女にとってフェラ自体かなり大変。
でも初めは優しかったみたい。

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[ 2013/07/04 13:51 ] 男性の体験談 アブノーマル 男性 | TB(0) | CM(-)

後輩のフェラ上手のセフレが俺のセフレになった

えと、後輩のとやっちゃいました。

先輩と呑んだ時のことです。
友人Eとあって、その先輩にあたるKさんと一緒に渋谷の千歳会館で飲んでました。
7時くらいから、呑み始めて11時ごろ、適当な話を終えて呑み終え、店をでると後輩の知り合いの女の子Aがたまたま通りがかりました。
 
A「あー、Eさん、LODさん、久しぶりー」と、とってもなれなれしく話しかけてきて、友人Eが対応するだろう。と思って無視してると、Aが絡んできました。
A「LODさんってつめたーい」
俺「んなことはないよ。今日Yは?」Yとは後輩のことだ。
A「また、合コンいってるみたいー。何とか言ってよぉ」
俺「そっかぁ。まぁ、いいんじゃねーの?」と、適当にあしらった。


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[ 2013/07/03 22:10 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

一人暮らしを始める俺と、手伝ってくれた妹と

俺の家族は父、母、妹の4人家族です。
家族みんなすごく仲がいいほうだと思います。母と妹はよく似てて世話好きのおせっかいです。
俺が一人暮らしを始めようとして、実家から10数㌔はなれたところにアパートを借りました。
引越し初日の日は、父は仕事でいなかったんですが、妹が夏休みということもあって、母と妹
が手伝ってくれることになってました。
お金が余り無かったこともあり、引越し屋も頼まずに自分たちだけで終わらそうとしてたんで
す。朝からはじめたんですが、予想以上に時間が掛かってしまって、母は途中で父の食事の用
意で一時帰宅しました。そして、夜8時ごろだったか、母から電話があり今日はこれぐらいに
して、明日から再開しましょうということになりました。俺は妹を実家に送り届けなきゃと思
ったんですけど、妹がここに泊まると言い出し、母に電話をして、朝着替え届けてと電話した。

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[ 2013/07/03 22:07 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
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