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コンパで知り合った最強にエロい和香ちゃん

コンパで知り合って一応友達としてちょっとの間メールしてた子と、昨日ってかおととい一晩中エッチした話。

<登場人物スペック>
俺…隆太
大学3年、身長180体重66、高校まで野球やってた。

見た目はチャラいよりだが、実際の経験は大学に入ってから今まで2年以上付き合ってる彼女が最初で、人数は合計は4人。ノリとか雰囲気が俳優の佐藤隆太に似てると言われるからここでは「隆太」でいきます。すいません。
 
 
エッチした友達の女の子…和香
同じく大学3年、身長159で体重はわからない

スタイルがグラビアの井上和香もしくは原幹恵みたいなダイナマイトバディで聞いた所によるとFカップ。色白で顔はそこそこかわいいが、とにかく体つきがムッチリ巨乳でニット着てるといやらしすぎる。お姉系のOLみたいな大人っぽい服装。

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[ 2013/04/26 16:05 ] 男性の体験談 合コン・王様G 男性 | TB(0) | CM(-)

別れたセフレと再会したら調教済みだった

新入社員の研修時にセフレ以上彼女未満なコがいて一年弱きゃっ
きゃウフフしてたんだ。

ちょっと小柄でCカップ、いい具合の抱き心地のコで、チョイ
Mだったから目隠しや軽い縛りプレイくらいはしてたが、

俺が転勤で関西に異動になってしまい、お互い彼氏・彼女では
ないから自由恋愛しようと円満に切れた。
 
 
暫くしてから本社に用事があり、ついでにそのコのところへ行っ
て軽く雑談。久々だったので飯でも食おうということになった。

お互いの近況報告。

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アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った4

part3

レナちゃんと、ついに結ばれた。

この旅行で、最初に空港で見かけたときは、男の子と間違えていた。
仲良くなってからも、幼すぎて妹にしか思えなかった。


禁断の扉だったと思う。いくらレナちゃんの方も、俺のことを好きになってくれていたにしても、年上の俺がブレーキをかけるべきだった。



だけど、俺にしがみつくように抱きついて、スヤスヤと寝息をたてるレナちゃんの、その寝顔を見ていると、すべてを敵に回しても一緒になりたい、、、そんな青臭いことを思ってしまう。



そして、レナが俺の嫁になって初めての朝がきた。


「タッくん、朝だよ!最後だよ!」

元気いっぱいでレナちゃんが俺を揺さぶる。

寝ぼけてボヤーとしていると、レナちゃんの唇の感触、そしてすぐに小さな舌が飛び込んでくる。

一気に目が覚めた俺は、飛び起きた。

「起きた?」

レナちゃんが微笑みかけてくる。

「うん、バッチリ。こっちも起きたw」

そう言って股間の勃起したペニスを指さすと

「バカッ!変態!」

そう言って、顔を真っ赤にした。


謝りながらベッドから起き出し、支度を始める。
レナちゃんは、もうすっかり準備ができていて、可愛らしいミニのワンピだ。


俺がベッドを抜け出すと、レナちゃんはシーツを外して綺麗に畳んでタオルなどを入れるカゴに押し込んだ。
シーツに所々付いていた血が、昨日のことが夢じゃなかったと実感させてくれる。



「レナ、ありがとう。本当に大切にするから。」

俺は胸が熱くなるような思いでそう言った。

「へへへw 約束だよ!」

そう言って、頬にキスをしてくれた。



そして、俺がひげを剃ったり、歯を磨いているのを、レナちゃんはずっとニコニコしながら見ている。
そして、目が合うとニコッと笑う。
俺は、こんなにも幸せな気持ちになれるなんて、夢のようだった。



そして準備が終わり、朝食を食べに出かける。
レナちゃんが、俺の手をギュッと握って引っ張っていく。



レストランに向かって歩いていると、

「あらあら、仲がよろしいことw」

レナちゃんの母親に後ろから声をかけられた。

慌てて手を離そうとすると、

「ダメ!お兄ちゃん迷子になるよ!」

と、レナちゃんが俺をしかる。


そんなやりとりを、母親連中が笑いながら見ていた。



そして4人で食事をしながら

「今日で移動だね。チェックアウトの準備出来てるの?」

と、母が聞いてきた。

準備を終えているのでそう答える。

そして、

「最後だし、今日は4人で行こうか?」

レナちゃんのママがそう言う。

一瞬、レナちゃんは残念そうな顔をした気がしたが、すぐに嬉しそうな顔になり

「やったー!」

などと言った。



そして、楽しい朝食を済ませると、一旦部屋に戻ってロビーで集合になった。


部屋に入ると、レナちゃんが悲しそうな顔で

「二人でデートしたかったのに、、、」

と言う。


俺は、その仕草が可愛すぎて気がついたら抱きしめていた。

レナちゃんを見下ろすと、目を閉じて少し上を向いている。
キスの顔だ、、、
こんな風に美少女に求められると、息が止まりそうになる。

そのまま唇を重ねて、キスをする。



ぎこちなく、唇を重ねて抱きしめていると、レナちゃんの熱い小さな舌が飛び込んでくる。
そして、舌を絡めて長い時間キスをしていた。


すると、ドアがノックされた。慌てて開けると、カバンを抱えた母親連中がいた。

「どう?行けるかな?」

そう言われて、慌ててカバンを持って部屋を出た。


そして、チェックアウトして、荷物を預けて遊びに出かけた。



俺も、レナちゃんと二人きりじゃないのは残念だったが、4人で回るのもとても楽しかった。

レナちゃんのママは、30代半ばくらいで、美少女のレナちゃんの母親だけあって美人だ。
しかも、レナちゃんと違って結構胸が大きい。

と言うことは、レナちゃんもゆくゆくは巨乳になるのかな?と思いながら眺めていた。


乗り物で、2人2人に別れて乗り込んだ時に、小声で

「タッくん、ママのおっぱい見てたでしょ!」

レナちゃんに、思い切り手の甲をつねられた。

「いたたたっ! 違うって、見てないよ!」

小声で答えた。


「本当に? レナ、ぺったんこだから、不満なのかなぁって、、、」

「そんなことないよ。ていうか、聞こえちゃうって!」

俺は、焦りながらそう言った。

すると、レナちゃんは黙って俺の手をギュッと握った。
そして、最後までずっと握ってくれた。

すぐ後ろに母親連中がいると思うと、ドキドキした。



そんなドキドキがたまにありながら、あっという間に集合時間になった。


レナちゃんは、夢の王国に後ろ髪を引かれていたが、

「レナ、楽しかった?また来たい?」

レナママにそう言われて

「すっごく楽しかった!絶対にまた来る!」

と、良い笑顔で言っていた。無邪気なところを見ると、子供だなぁと思うのだが、レナちゃんはもう大人だ、、、



そして夢の王国とお別れをして、ラスベガスに向かう。


特に取り立てて何もなく、無事に到着した。


ホテルに着くと、当然だが今度はレナちゃんと離ればなれだ。

「あんた、寂しいんでしょ?可愛いガールフレンドと一緒じゃないからw」

急に母親に言われた。ニヤニヤしながら、からかっているようだ。

「そ、そんなことないって!」

俺は、顔が赤くなるのを自覚した。

「顔赤いよw でも、あんな年下の子に手出したらダメだからねw」

冗談で言っていると思うが、ドキッとした。

「そんなわけないよ、あんな子供!」

ムキになるのは図星だからと言うのを地で行ってしまった。



だが、確かにずっと一緒だったレナちゃんと別々になるのは堪えた。

寂しかった。


と思っていたら、ドアがノックされた。

開けると、レナちゃん親子がいた。

「お兄ちゃん、一緒にご飯食べよ!」

「この子が寂しがっちゃってw ホント、まだまだ子供だからw」

レナママが笑いながら言う。


「うちの子も、寂しいって泣いてたところですよw」

俺の母親が冷やかす。

「嘘つくなよ!泣いてないだろ!」

俺が、またムキになると、余計にからかわれた。


「お兄ちゃん、寂しくなかったの?」

頬を膨らませたレナちゃんが不満そうに言う。


「イヤ、寂しいも何も、さっきまで一緒だったし。」

チェックインで別々になってから、まだ1時間程度しか経っていない。

母親連中は、やれやれといった感じで笑っている。



そして、レストランに行ったのだが、夜のラスベガスの町は恐ろしく現実離れしていた。
不夜城というのは、コレかと思った。



そして、コミカルなショーを見ながらの食事も終わり、母親連中はせっかくだからとカジノに行くことになった。俺たちは、入場すら出来ないので、先に部屋に帰ることになった。

レナちゃんは、

「つまんないなぁ、、、一緒に行きたかったなぁ」

などと言いながら、母親連中と別れると、腕を組んできた。

「へへwやっと二人になれたw タッくん、寂しかったよぉ、、、」

上目遣いでこんな事を言われると、ドキドキが止まらなくなる。


「どうしようか? あれ、乗ってみる?」

ビルの屋上にある絶叫マシンを指さす。

「乗る!! 凄いね! 怖いかなぁ?」

レナちゃんが、くりくりの目をきらめかせて言う。

「大丈夫、俺が手握ってるから。」

「絶対だよ!離しちゃダメだよ!」

子供の顔でレナちゃんが言う。

子供と大人がクルクル入れ替わるレナちゃんは、魔性と言っても良いと思う。



そしてエレベーターで上に上がり、チケットを買って並んだ。

体が、高層ビルの屋上から外にはみ出る場面があるこの乗り物は、乗ってる人の絶叫が凄かった。

白人の女性は、はしゃぎすぎだろ?と思うほどの声で騒いでいて、楽しそうだったが、ちょっとビビった。


レナちゃんも同じようで、俺の手をギュッと握って無口になった。

「なに?ビビった?」

俺がからかうと、ムキになって

「こわくないもん!」

と、強がる。


可愛いなぁと思いながら、順番を待つ。

レナちゃんは、日に焼けていてショートカットでボーイッシュな感じだが、目がデカくて、よく見るととにかく美少女だ。

手を繋げるだけで、凄くラッキーだと思う。

内向的で、オタな俺、、、しかも男子校、、、 旅行に来る前は、女の子との接点など何もなかった。
そんなことを考えていると、順番がきた。


ひるんでいるレナちゃん

「やめる?」

俺が聞くと、

「乗る!大丈夫だもん!」

そう強がって、乗り込んだ。


そして動き出して、やっぱり怖かった。
俺も叫んでしまったが、レナちゃんも叫びっぱなしだ。
でも、急に静かになった。気でも失ったかと思って心配したが、目は開いている。


そして終わり、出口に向かうと、レナちゃんが俺の手を握って隅に引っ張る。
泣きそうな顔で

「タッくん、ちょっと出ちゃった、、、」

え?と思って見ると、スカートの前のところに、小さなシミがある。

俺は、慌てて着ていたシャツを脱いでレナちゃんに巻き付けた。
Tシャツ一枚になったが、暑いくらいだったのでちょうどいい。


「ホテル戻ろう!」

俺が小声で言って、手を引っ張る。

「うん、、、ありがとう、、、」

レナちゃんは凹んでいる。


「タッくん、嫌いになった?レナのこと、嫌いになってなぁい?」

泣きそうになっている。

「なんでだよw ならないって! 大好きだよ!」

そう言いながら、ぐいぐい引っ張っていく。



そしてホテルに戻り、部屋に入る。
すぐに浴室に行こうとするレナちゃんを、ベッドに押し倒した。
そして、驚いているレナちゃんを無視して、スカートをまくり上げて、湿ったパンツを脱がせる。

「イヤ!だめ!タッくん、恥ずかしいよぉ!」

そう言って抵抗するが、その毛がないツルツルのアソコに口をつけた。

そして、アンモニアの臭いと味?がするアソコを舐め始める。

「ダメ!汚いから!タッくん、ダメだよぉ!」

泣きそうになっているが、

「レナのだったら、汚くないよ。飲めるくらいだよw」

そう言って、ペロペロなめ続ける。

レナちゃんは、両手で顔を覆い隠しながら、恥ずかしそうにしている。


俺は、着衣のままの少女の、むき出しの毛のないアソコを舐めている。
そこは日に焼けていなくて真っ白で、ビラビラもごく小さく、アソコはピンク色でキラキラと光っている。


もう、こうなると理性が効かない。

クリトリスを舐め始めると

「あ、、 タッくん、、、 ダメ、、、 あ、あ、、、あぁ、、 んっ!」

幼いレナちゃんが、顔を上気させて俺を見つめる。

俺は、レナちゃんの目を見つめたままクリトリスを舐め続ける。

「っ、、 ハァ、、 んんっ! ハ、ぁぁあぁ、、ん、、 く、、 あ、あっ」

時折ビクンと体をさせながら、俺の目を見つめたまま切ない顔に変わっていく。



もう、おしっこの臭いも味もしなくなったが、別の液体が溢れてくる。

「レナちゃん、舐めても舐めても濡れてるんだけど?なんか、溢れてきてるよ。」

ちょっとイジワルしてみると

「だ、だってぇ、、、 タッくん、、 気持ち良いよぉ、、、  お願い、、、 剥いて、、、 剥いて舐めてぇ!」

昨日みたいにおねだりされた。レナちゃんは、もうその快感にはまってしまっているようだ。


言われた通り、クリの皮を剥く。相変わらず、壊れ物のようなクリトリスが剥き出しになる。
俺は、それにそっと舌を這わせた。

小さなレナちゃんの身体が、ビクンと跳ねた。

着衣のままのJCのレナちゃんの、そのクリトリスを剥き出しにして舐めていると思うと、背徳感というかいけないことをしているという気持ちでいっぱいになる。


でも、どんどん溢れてくるレナちゃんのアソコの液と、可愛らしい喘ぎ声が俺の理性を丸ごと消していく。


「ハッ!ハッ!はぁぁっ、、 ふ、あぁっ! タッくん  気持ちいいよぉ、、、」

レナちゃんが、気持ち良すぎてどうしようという感じで、戸惑いながらあえぐ姿はエロくて可愛くて、俺はこのまま地獄に落ちても良いとさえ思ってしまう。

俺の頭に両手を乗せて、髪をグチャグチャにつかんでくる。

「はっ!ハ、ひぃっ! ひ、ぃん、、 お兄ちゃん、、来る、、何か来る、、あぁ、 ダメェ、、 怖いよぉ、、 あぁっ! 白くなるぅ、、、 あぁっっ!!」

気持ち良すぎて怖くなり、俺をタッくんではなく、お兄ちゃんと呼んでしまうレナちゃん。

それが、俺の最後の理性を飛ばしてしまった。



俺は、慌ただしく下だけ裸になると、レナちゃんをベッドに両手を突かせた立ちバックの姿勢にした。

スカートをまくり上げると、真っ白の小さな、まだ硬そうなお尻が見える。


子供みたいな体だが、少し足が広がって見え隠れするアソコは、俺の唾液以外のものでグチョグチョに濡れていた。


「お兄ちゃん、入れるの?」

レナちゃんが不安そうな顔で振り返る。

その、悲しげで、不安そうな顔で俺は理性を取り戻した。

「ゴメン、まだ、痛いよね?ほんと、ゴメン。」

そう言って、レナちゃんのスカートを戻して、ベッドに座らせた。

「シャワー浴びようか?」

そして、何とかそう言った。

するとレナちゃんは、パッと花が咲いたような笑顔で

「うん!一緒に入ろ!」

と言いながら、俺の手を引っ張っていく。



俺は、欲望のままに幼いレナちゃんを犯そうとしていたことを恥じた。

反省しながら服を脱いで、シャワーブースに入ると、レナちゃんが俺のチンポを指でつついてきた。

「大っきくなってるねw レナで興奮してるの?ぺったんこだけど、興奮する?ママみたいに大きくないけど、興奮してくれる?」

俺のチンポを指でつつきながら、レナちゃんが恥ずかしそうな顔で言う。


「ゴメン、レナちゃんの裸見て、こうなっちゃってる、、、」

「なんで謝るの!? 嬉しいよっ! へへへ、、、ねぇ、タッくん、ちょっと目つぶって。」

イタズラをする子供のような顔で言う。


目を閉じてしばらくすると、チンポを熱いものが包み込む。

目を開けると、レナちゃんがその小さなお口を目一杯開けてくわえている。

「あっ!ダメ!目つぶっててよぉ! 恥ずかしいじゃん!」

俺のチンポを手に持ったまま照れるレナちゃん。

可愛い、、、とにかく、可愛いとしか言えない、、



目を閉じると、熱い感触に包まれた。
時折歯が当たるが、必死で口でしてくれる。

この前見せたエロ動画を参考にしているのだと思うが、奥の奥までくわえようとする。当然全部は入らないのだが、顔を真っ赤にして頑張るレナちゃん。

「ゴホッ! えほっ! んはぁ、、」

涙目で、咳き込むレナちゃん。

「やっぱり、無理だぁ、、 喉につかえちゃう、、、  ゴメンね、タッくん、あの動画の人みたいに出来なくて、、、」

レナちゃんは、本当に申し訳なさそうだ。

「フフw アレは、特殊だよ。普通はあんなにくわえないからw」

「えーーっ!そうなの?アレが普通と思った!」

「違うからw アレは、プロの技だよw」

「そうなんだ、、、 でも、タッくんもしてもらいたい?  ああいう風にしてもらいたい?」

「え、それは、、少しは、、 でも、無理して欲しくはないよ。」


「優しいね、、、 だーーい好きだよw さっきも、無理矢理しなかったでしょ? レナ、嬉しかったw」

「あ、あぁ、、、大切にするって約束したからね。」

「へへへ、、、  レナ、頑張って、動画の人みたいに出来るようになるね! 大好きだよ。」

少し潤んで見える瞳でそう言われると、胸が熱くなる。



そして、また口にくわえてくれる。

シャワーを浴びながら、少女の口が俺のペニスを頬張っている。

「レナ、もうダメだ、出ちゃう!」

そう言うと、レナちゃんは口を離した。

「え?どうして?」

イキそうなところで止められて、少し不満声になってしまう、、、


「タッくん、ベッド、、、行こ?」

レナちゃんが、真剣なまなざしで俺に言う。

「あ、、、、うん、、、 痛く、、ないの?」

「平気だよ、、、 そうしたいの、、、  だって、明日も明後日も、二人じゃないかもしれないでしょ?」


そんな会話をしながら、ベッドに潜り込む。


ただ、いつ母親連中が来るかもしれないので、パジャマを着たまますることにした。


パジャマを着た状態で、ベッドに仰向けで寝転がるレナちゃん。

ショートカットで、日に焼けて浅黒いレナちゃんは、一瞬美少年に見える。

だが、くりくりとした大きな目、整った顔、色がもう少し白くて、髪がもう少し長かったら、アイドルになれるのでは?と思うくらいだ。



俺は、レナちゃんの目を見つめたまま唇を重ねる。

小さな唇、柔らかくて、熱くて、自分が狂っていくのがわかる。

舌を差し込むと、すぐにレナちゃんの小さな舌が絡みついてくる。

夢中で舌を絡め合う。


たっぷりと、10分くらいはキスしていたと思う。


唇を離すと

「はぁ、あぁ、、ん」

レナちゃんが色っぽい声を出した。


「タッくん、頭白くなりそうだった、、、 大好き、、 ねぇ、好き?レナのこと好き?」

不安そうな顔で聞くレナちゃん。

「大好きだ。俺の宝物だ。絶対に離さないから!」

本心でそう言った。

「お嫁さん?レナは、ずっとタッくんのお嫁さん?」

可愛くて、嬉しくて、もう泣きそうだ。

「ずっと、死ぬまで、約束するよ。」

声が涙でうわずりそうになるのを必死で抑えながら言う。

「ねぇ、タッくん、、、来て、、、」

レナちゃんが、同じく目を潤ませて言う。


俺達は、下だけ脱ぐと、上はパジャマを着たまま一つになろうとした。

俺のチンポをレナちゃんのアソコに押し当てる。

十分に湿っているのがわかる。だが、やっぱりサイズが間違っているとしか思えないほど、レナちゃんのアソコは小さい。俺のものが、入るとはとても思えない、、、


それでも、力を入れて埋め込んでいく。
亀頭部分が、ズブズブと埋まっていく。

毛の無いツルツルのアソコに、俺のモノが突き刺さっている、、、
罪悪感が興奮に変わっているのか、息が苦しいほど興奮する。


亀頭部分が、何とかキチキチになりながら入ると

「あっ! つぅ、、ぅ、、」

顔をしかめるレナちゃん。

「大丈夫?抜こうか?」

俺が慌てて聞く。


「大丈夫だよw 痛くないもんw」

無理矢理笑顔で言ってくれるレナちゃん。

俺は、ゆっくりと挿入していく。

「う、、あ、、あぁ、、、 タッくん、、、 入ってる、、、」

レナちゃんが、目に涙を溜めながらも、笑顔で言う。


そして、コツンと奥に当たる。まだ、チンポは半分ちょっとしか入っていないのだが、レナちゃんの小さな膣ではこれが限界のようだ、、、


「へへ、、タッくんでいっぱいになったw」

俺は、その可愛らしさにたまらずにキスをした。


すると、ドアの方で音がする。俺は、慌てて体を離してベッドに潜り込む。

俺もレナちゃんも寝たふりをする。

だが、二人とも下半身は裸だ、、、

すぐにドアが開き、母親連中の声がする。

「あれ?もう寝てるのね。」

「まあ、あれだけ遊び回ってたら、疲れちゃうよねw」

そう言って、ベッドに近づいてくる。

ドキドキして、その音が聞こえるのでは?と思うほどだった。

本当に、絶体絶命だと思いながら、ひたすら寝たふりをした。


「あらあら、一緒のベッドで寝ちゃって、ほんとレナは甘えん坊だから、、、」

「じゃあ、もう少し飲みましょうか?」

「さんせーーいw」

そう言って、ドアを開けて出て行った。

ホッとしたが、腋が汗でびっしょりだった、、、

レナちゃんが飛びついてくる。

「お兄ちゃん、ビックリした、、、 もう、ダメだと思った、、、」

レナちゃんは、驚きすぎたのと、大丈夫だった安堵感で、涙を流している。


俺は、そっと抱きしめた。

すると、レナちゃんが服を脱ぎだした。

「え?まずいよ。」

慌てて止めようとするが、あっという間に全裸になった。

「もう大丈夫だよw 朝まで来ないよ!」

レナちゃんはニコニコしながら言う。やっぱり、女の方が大胆なのかもしれない。


俺は、ビビりながら全裸になる。また戻ってきたら、アウトだと思う、、、



すぐにレナちゃんが抱きついてくる。

「気持ち良いw やっぱり裸の方がタッくんを感じるw」

抱きしめると、壊れてしまいそうなレナちゃん。小さくて、軽くて、お人形みたいだ。


レナちゃんは、俺に覆い被さると俺の乳首を舐め始めた。

「あっ!レナ、、、」

思わず声が出る。なんか、くすぐったいような、でも気持ち良い。

「気持ち良い?男の人も、気持ち良いの?動画の女の人が舐めてたでしょ?」

「うん、、、なんか、、、変な感じ、、、 でも、気持ち良いよ。」

「へへへw レナがいっぱい気持ちよくしてあげるね!」

そう言って、乳首をペロペロとなめ始める。

小さな舌が、俺の乳首を弾くたびに、不思議な快感が駆け抜ける。

男でも、乳首気持ち良いんだと思った。

レナちゃんは、可愛らしい仕草でキャンディーでもなめるように舐め続けてくれる。

「凄い、、気持ち良い、、」

「こう? コレでいい?」

唇で挟んだり、歯でこすったり、色々と工夫してくれる。

レナちゃんのぺったんこの胸も、この体勢でこの目線だと、意外に膨らみがある。

俺は、手を伸ばしてレナちゃんの乳首を触る。

この体勢でも、レナちゃんが小さいので簡単に手が届く。


「あぁ、、ん、、 ん、、、 あ、ん、、、」

レナちゃんが可愛らしい吐息を漏らし始める。


「タッくん、、、 なんか、タッくんに触られると電気が走るみたい、、、  レナ、エッチになっちゃう、、、」

恥ずかしそうに言うレナちゃん。そのちっちゃな乳首は、カチカチになっている。



「レナ、こっちに、、、またがって、、、」

レナちゃんを手で誘導して、69の形にする。

「タッくん、恥ずかしいよぉ! こんなの、、、ダメ、、、」

「動画でもやってたでしょ?普通にやることだよ。」

無理矢理説得する。

「うぅ、、、 そうなんだ、、、  」

何とか納得してもらう。

でも、身長差がありすぎて、俺のをくわえるとアソコに口が届かない、、、

俺は、フェラしてもらうのをあきらめて、レナちゃんのツルツルのアソコに舌を這わせる。

太ももを頬に感じながら、こんな姿勢でアソコを舐めると、興奮がヤバい、、、

目の前には、レナちゃんの可愛いお尻がある。

アナルですら綺麗なピンク色で、エロ動画のお姉さん達と違ってゴワゴワしていない感じだ。


思わずアナルにも舌を這わせてしまう。

「あっ!ダメっ!そこ違うよ!」

レナちゃんが、体をひねりながら逃げようとする。

俺は、両手で腰をガシッとつかんで、レナちゃんのアナルを舐め続ける。

「ダメっ!汚いよぉ! ダメ、ダメだもん、、、 あぁ、、 ん、あぁ、、」

恥ずかしそうに抵抗していたが、舐め続けると抵抗が弱まる。

そして、可愛い吐息に変わっていく。

「レナ、気持ち良いの? お尻も気持ち良い?」

「そんなことないもん! イヤぁぁ、、、 お兄ちゃん、、、」

レナちゃんは、追い詰められたりすると俺をお兄ちゃんというみたいだ。

そう言われると、ゾクゾクするくらい興奮する。



恥ずかしがるレナちゃんを見て、俺のいたずら心が騒ぐ。

舌をすぼめて、アナルに差し込むようにする。抵抗がきつくて、ほんの少ししか入らないが、レナちゃんは必死で身をよじって逃げようとする。

「ダメ!ダメっ! ヤダよぉ、、、」

ちょっと泣きそうだ。さすがに心が痛んでやめると、レナちゃんが俺に覆い被さって俺の胸を拳で叩く。

「バカッ!ダメって言ったのにぃ!」

頬を膨らませて怒るレナちゃん。凄く可愛い、、、

「ゴメンゴメン、でも、可愛い声出てたよw 気持ちよかった?」

「そ、それは、、、  少し、、、」

正直なところも可愛い。


「動画でこっちでもセックスしてたでしょ?レナはまだ子供だから無理だけど、大きくなったらしようね。」

そう言って煽ってみた。

「んんーーっ! 子供じゃないもん! もう大人だもん! 昨日、大人になったもん!」

ムキになるところが可愛い。

「じゃあ、する?そっちで、、、」

「う、、それは、、、  出来るよ!」

本当に可愛い、、、 でも、どうやっていいかわからない。


「ふふwありがとう。 でも、やり方わかんないし、また今度ね。」

「動画見てみようよ!」

レナちゃんは、意外にも積極的だ。やはり、早く大人になりたいという焦りかこの年頃特有の好奇心かわからないが、凄く乗り気に見える、



言われた通り、タブレットを取り出してホテルの説明書にある通りWIFIの設定をする。

そして、再生して早送りする。

外人さんものしか入っていないが、早送りしながらアナルセックスしているところまで飛ばす。

ただ、動画ではフェラしたあとそのままアナルに押し当ててズコンと入れていた。

コレでは参考にならないと思ったが、レナちゃんが俺のモノをくわえ始めた。

エロ動画を見ながら、少女にフェラされている、、、

もうイキそうだった。

だが、レナちゃんは、俺のペニスを唾液でべっとりにすると、ベッドに上がって四つん這いになった。

動画の通りに動いている。

「お兄ちゃん、、 ゆっくり、、、ね?」


俺は、コレでは無理だと思いながら、とりあえず押し当てた。

まったく、少しも入る気配がない。

唾液ではそれほど滑りが良くないので、そもそも無理な感じだ。

「レナ、コレじゃ無理だよ。またにしよう。」

俺がそう提案するが、

「そうだ!待ってて!」

そう言って、旅行カバンを開けて何か探っている。

手に缶みたいなモノを持って戻ると

「コレだったら、滑りが良くなると思う、、、」

渡されたのは、ワセリンだった。レナちゃんのママが、よく手に塗っていたモノだ。乾燥防止とか言っていた気がする。


俺は、レナちゃんの本気に少し驚きながら、ワセリンをレナちゃんのアナルに塗っていく。

思ったよりもベタベタするワセリンを、指で丁寧に塗っていく。

「あ、、、 冷たい、、、  タッくん、、、 恥ずかしいよぉ、、」

「レナ、やっぱりやめようよ。なんか、こんなの違う気がする。」

俺は、正直びびっていた。


「大丈夫だもん! ちゃんと出来るもん! レナの初めては、全部タッくんにもらって欲しいもん!」

こんなにも健気な少女の、アナルまで奪ってしまっていいのだろうか?

そんな葛藤をしながらも、ワセリンを塗り広げていく。


「レナ、力抜いてみて、、、」

俺は、そう言って人差し指をアナルに押し込もうとする。

固くて、締まっているレナちゃんのアナルは、指ですら入る気配もない。

「息吐いてみて、、、」

何とかリラックスさせようとする。

「タッくん、、怖い、、、」


「大丈夫だって、座薬だと思えばw」

「うん、、、」


そして、さすっているウチに少し緩んだ。

すかさず人差し指を押し込むと、意外なくらいズブズブ入り、第二関節まで一気に入った。

「あ、あぁ、、変な、、、 なんか、、、あぁ、、」

戸惑うレナちゃん。

俺は、ゆっくりと押し込んでいく。

強い締め付けを指に感じながら、ゆっくりと押し込んでいくと、とうとう付け根まで入ってしまった。

人差し指は、根元が凄く締め付けられているが、それより先はあまり締め付けを感じない。

とにかく、熱いくらいに体温を感じる。

そして、ゆっくりと指を抜いていくと

「あぁぁっ! ダメ、、 あ、、 なんか、、、出ちゃう!出ちゃいそう!」

俺は、慌てて指を戻して奥まで差し込む。

「ぐぅ、、あぁ、、」


「大丈夫?出そう?」

「大丈夫、、、  収まった、、、 タッくん、指汚れてないかなぁ?」

凄く心配そうな顔で言う。


俺は、指を一気に抜いてみた。

「あ、あっっ! ぐぅ、、」

レナちゃんが、大きめの声を出して俺を見る。

俺は指を見るが、綺麗なモノだ。

「全然大丈夫。それに、レナのだったら何でも汚くないからw」

「、、、、うん、、、、  いま、出ちゃうかと思った、、、」


「たぶん、指が出るからそう感じたんだよ!リラックスしてれば大丈夫だと思うよ!」

無責任に言いながら、またレナちゃんのアナルに指を差し込んでいく。

こんなにも幼いレナちゃんにこんな事をすると、お医者さんごっこでもしている感じになる。


今度は、あっさりと人差し指が入っていった。そのまま、ゆっくりと指を抜き差しする。

やっぱり、抜く時に出そうな感じになるみたいで、

「あぁぁっっ! タッくん!ダメっ! ヤァ、、、」

と不安な声を漏らす。


だが、かまわずに指を抜き差ししていると、レナちゃんは

「んっ! んっ! あ、ん、んんっ! あ、あぁ、、」

と、明らかに色っぽい声に変わってきた。


「レナ、気持ち良いの?」

「わかんない、、よぉ、、、  でも、、 声が、、あぁ、、出ちゃう、、、 くぅ、、、」

前立腺のない女性でも、アナルが感じるモノなのだろうか?エロ動画を見て思う、俺の疑問だ。



充分ほぐれてきたのを感じたので、今度は中指も入れてみようと動かした。

「息吐いて、大丈夫だから。」

俺はそう言って、指を差し込んでいく。

さすがに指二本はきついかと思ったが、充分にほぐしていたからか、意外なほど抵抗なく入っていく。

だが、どんどん抵抗感が強くなっていき、キチキチになっていくのがわかる。


「ぐっ、、あぁ、、 あぁっっ! お兄ちゃん、、、 変な感じ、、」

レナちゃんは、余裕のない声で訴える。

「大丈夫、もう入ってるよ。」

実際に、指が二本とも根元まで入った。

「痛い?」

「うん?  少し、、痛い、、、  でも、大丈夫だよ!」

レナちゃんが、強がって言う。


俺は、ゆっくりと、慎重に指を動かし始める。

さすがにキチキチで、動かしづらいのだが、ゆっくりと動かしていく。

「うあぁ、、あ、、う、、あぁ、、」

レナちゃんは、痛いと言うよりも、気持ち良いという感じの声に変わってきた。


そして、ほぐしていき、充分にほぐれたところで指を抜き、

「レナ、そのまま、リラックスして、、、」

と言いながら、四つん這いの美少女のアナルにペニスをあてがう。

とても入るとは思えない感じだ。

アソコよりも、さらに小さな穴に思える。


ゆっくりと、優しく押し込んでいくと、亀頭部分が思いの外抵抗感なく埋まっていく。だが、カリの部分が入ろうとすると

「ああぁっっ! お兄ちゃん、痛い!」

そう叫んだ。

だが、押し込む途中だったので、そのまま止められずに押し込んでしまった、、、


凄い抵抗感を感じながら、亀頭が完全に埋まりこんでいる。

目一杯広がったアナルは、はち切れそうだ。

「ぐぅぅ、、あぁっっ! お兄ちゃん! 」

痛そうなレナちゃん。

「ゴメン、今抜く。」

そう言って、抜こうとすると、

「大丈夫、、、  昨日の方が痛かった、、から、、 あぁ、、お兄ちゃん、、」

四つん這いで、俺を振り返りながら言うレナちゃん。健気すぎる。


俺は、ゆっくりとペニスを押し込んでいく。

根元は痛いくらいに締め付けてくるが、その奥は意外なほど感触がない。

昨日の初体験に続いて、こちらの初体験もしてしまった。

レナちゃんのファーストキス、初デート、初体験、アナルの初体験、、、、こんなに奪ってしまって、責任が取れるのだろうか、、、 もちろん、取るつもりだ。


レナちゃんは、俺の顔を見つめたまま歯を食いしばるようにしている。

「レナ、入った、、、」

「お兄ちゃん、、、 好き、、大好き!」

泣きそうな顔で言うレナちゃん。

俺は、アソコとは違って奥まで全部飲み込んでいるアナルを見て、感動していた。


そして、繋がったまま、レナちゃんの体勢を入れ替える。

軽いレナちゃんを持ち上げるようにして正常位の体勢にする。

そして、思い切り抱きしめながらキスをした。

舌を絡めて、長い時間キスをしていた。


「レナ、愛してるよ。絶対に、ずっと一緒にいるから。」

俺は、本気でそう思った。

「タッくん、、、 約束! 絶対に、ぜーーたいにだよ!!」

そう言って微笑むレナちゃんの目には、涙がたまっていた。


そして、ゆっくりと腰を動かす。

締め付けられる感じが痛いくらいだ。抜く動きの時に

「あ、うぅ、あ、あ、、、 だ、めぇ、、、 変な、、、感じ、、、、  出ちゃいそう、、、」

戸惑い不安そうな顔。

だが、かまわずに動かし続ける。

次第にレナちゃんの反応も、

「あっ! あ、くぅ、、 あっ! あっ!」

という、吐息というか、あえぎに近い声を漏らす。

俺は、その声に興奮して、腰の動きを速くする。

「あっ!あっ!あっ!お兄ちゃん、、、お兄ちゃん!レナ、、へんだよぉ、、、  気持ちよくなっちゃうよぉ、、、 あぁ、、」

初アナルで、感じるモノだろうか?だが、レナちゃんの声はどんどん大きくなる。

昨日の初セックスの時よりも、確実に気持ちよさそうだ。


「ダメ、だ、、、出る、、、」

「お兄ちゃん!出して!白いの、レナに出して!」

俺に、ガシッとしがみつきながら、そう言う。


レナちゃんにキスをしながら、思い切り射精した。

腸の中に、ビクンビクンと脈打つたびに、大量の精子が飛び込んでいくのがわかる。


「お兄ちゃん、、、、」

レナちゃんが、それだけ言ってグッタリする、、、



俺は、しばらく繋がったままレナちゃんを抱きしめていた。

「愛してる」

驚いたことに、二人同時にそう言った。

思わず顔を見合わせて笑いながらまたキスをした。


そしてペニスを抜き、ティッシュでぬぐうと、わずかに血と汚れがついていたが、すぐにグチャグチャっとしてレナちゃんに見えないように捨てた。

レナちゃんのお尻もティッシュで拭こうとすると

「自分でする!」

そう言って、自分でティッシュで拭いていた。

ちらっと見えたレナちゃんのアナルは、ポッカリと穴が空いている感じで、ちょっと心配になった。



そして、二人でシャワーを浴びに行く。


シャワーを浴びながら

「タッくん、ちゃんと出来たでしょ?レナ、子供じゃないでしょ?」

こんな可愛いことを聞いてきた。

「そうだね。レナは、俺の可愛いお嫁さんだね。」

そう言ったら、嬉しそうに笑いながら

「うん!!」

とうなずいた。



この旅行で、一気に色々と経験した。俺自身も、大人になった気がした。


そして、また一緒のベッドに潜り込み、抱き合いながら寝た。

あさ、目が覚めるとレナちゃんが見つめていた。

「タッくん、おはよ!」

「あ、おはよう、、どうしたの?早いね?」

と寝ぼけながら言うと

「へへ、、、タッくんの寝顔見てたんだよw」

そう言って、頬にチュッとしてくれた。

こんな幸せな目覚めがあるのかと思った、、、


そして、用意をして、着替えて母親連中の部屋に行くと、まだ寝てた、、、

そのあとは、普通に4人で朝食を食べて、観光をして、ロサンゼルスに移動した。

4人での行動だったので、手を繋ぐことも出来ずに、なんかもどかしかった。

それは、レナちゃんも同じようで、目が合うたびにアイコンタクトみたいなことをされた。

母親連中に変に思われないかとドキドキしたが、それも楽しかった。



そして、この旅行最後の夜が来たが、一緒に寝ることは出来なかった、、、

帰りの飛行機も別々になるかと思ったが、レナちゃんが強引に俺の横に来てくれた。

とは言っても、すぐ後ろが母親連中だったので、ラブラブな感じには出来なかったが、消灯すると、毛布の中で手を握ってきた。

ずっと手を握りながら、幸せな時間が流れていった。


1時間くらいして、周りからいびきなども聞こえるようになると、レナちゃんが俺のペニスをつついてきた。

驚いてレナちゃんを見ると、ニコッと笑った。

そして、俺のペニスをズボンの上から指でさすってくる。
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[ 2013/04/25 01:09 ] レナちゃんとの体験談 | TB(-) | CM(-)

会社のバツイチTさんと

私はごく普通の会社員、37才。妻と子供二人(5才男、2才女)がいる(Mという名字である)。
職場でもプライベートでも特に、もてると言うわけでもなく、ごく普通に女性とは会話ができるような男だ。
ただ、学生の頃には、一緒に歩いていると「姉さん?」と友人に聞かれるような年上系の
(本当は同い年)女性と同棲していた時期もあり、
当時は毎日のようにやることもやっていた。(その割には挿入すると早いのだが・・・)。
 
 

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JSのキャンプを引率したら彼女が出来た

きっかけは俺が大学1年の時にボランティアで子供達のキャンプの引率をしたことだった
当時の彼女はJCではなくJSだった

引率とは言っても俺は裏方で働く役割だったんで子供達と関わることは
あまりなかったんだけど、それでも寄ってくる子たちの相手をすることはあった
そんな中でひときわ俺に懐いてきたのが彼女だった

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[ 2013/04/23 00:24 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

カラオケボックスバイトの俺が、巨乳ゲットした

俺がまだ20代前半の頃、下町風の商店街の小さなカラオケボックスでバイトしてた。
基本的に早番が多かったので、お客さんはじいさんばあさんがほとんど。

丁度今くらいの季節だったか。
その日もいつもと同じで、2、3組のばあさんが歌ってるだけの暇な日だった。

厨房でドリンクを飲んでいると呼び鈴が鳴ったのでフロントに出る。
 
 
女の子だ。しかも可愛い。20代半ばくらいだろうか。
奥二重でややきつめの目元だが綺麗な顔立ちで、地味なわけでもなく派手なわけでもない。

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[ 2013/04/23 00:14 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

知り合いの女の子が、彼氏に浮気されて俺と

686 :えっちな18禁さん :sage :2012/01/26(木) 16:06:31.57 ID:CZE97FSC0(6)
7年ほど前に友達の紹介で知り合った女の子がいて、
メッチャ可愛くて巨乳だったからダメ元で告白したんだけど、
歳の差が10歳以上ぐらいあって相手の対象年齢外だったので振られたw

でも軽い気持ちでダメ元だったから大したショックじゃなくて、
その後も細く長く友達付き合いが続いてた。
 
 
2年ほど前にその女の子が彼氏に浮気をされて、
結局別れはしなかったんだけど、
だからってすぐ気がおさまるわけではなく、しばらく怒ってた。

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[ 2013/04/22 00:03 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

ファッションセンスが残念な女友達と

200 :えっちな18禁さん :sage :2012/07/01(日) 22:31:02.04 ID:UcJGDXOyP(14)
数年前に知り合った女友達の最初の印象は「残念な人」。
ファッションセンスが色々とおかしかった。
黄緑色の変な色のジーンズに真っ白いスニーカーで
デニムジャケット白Tシャツにに赤いマフラーをしていて
昔の特撮ヒーローの主人公か?!と思った。
しかし話は合うから二人で会うようになっていって、
会ってるうちにファッションがだんだん普通になっていった。
そうすると、顔は美人でスタイルも良いことにようやく気づいた。
けど最初の印象が悪すぎて恋愛感情も別になかった。


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[ 2013/04/21 23:45 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

S6の時、上見たらノーパンのHがいて

小学6年生の夏、プールの授業が終った後でした。
一緒によく悪さをしていた友人のsが「いいもの見せてやるからちょっと来いよ」と言い体育用具室へ行きました。

「ビビるなよ」とsが言いポケットから取り出したのは、
一目で直ぐに女子のものと分る薄いピンクのパンティーでした。
 
 
「え・・どうした?誰の?」と聞くと、
sはクラスの中でも1、2位を争う可愛いNのだと言い、
「みてみ」と「N」と書かれたタグを自慢げに見せ、
そのパンツを顔に持って行き匂いを嗅ぎました。


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[ 2013/04/20 23:07 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

大学の頃、A子に包茎を剥かれた

3 :えっちな18禁さん :2009/04/13(月) 19:56:06 ID:XoyyIcNh0(8)
あれは俺が大学2回生のころ、
仲のいい男友達2人と、女友達3人でログハウスを借りてちょっとしたキャンプに行った時の話。
女3人をA子、B美、C代とすると、A子とB美は結構かわいくて、A子はちょっとおとなしめで、
B美はにぎやかなタイプだった。俺のお気に入りはA子だった。とは言っても友達なので、
別に普段そこまで意識したりはしていなかった。
 
 
4 :えっちな18禁さん :2009/04/13(月) 19:56:51 ID:XoyyIcNh0(8)
夜、みんなで飲んでくだらん話で盛り上がったりしてた。
結構みんな酔っ払ってきてて、俺は小便がしたくなった
ので、ちょっとトイレいってくるわーと言って外にある
トイレに向かったんよ(トイレはログハウスを出てすぐ
のところにある)。


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[ 2013/04/19 15:20 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

10歳以上年上の女教師と

4 名も無き被検体774号+ 2012/04/29(日) 20:35:51.33 ID:TS5tg6BCO
よし。


俺、大学3年。DQNとかでは無い。フツメン


女教師、10近く年上。

割と美人。細い。


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[ 2013/04/19 14:50 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

麻雀の借金のカタにされたM美

28 :えっちな21禁さん 04/01/07 02:09
あくまでも聞いた話だが、話を分かり易くするために
話を「自分=T」「友人A」「彼女=M美」ということにします。

その当時、自分はバイトを見つけるのにも苦労する
ような地方の田舎にいた学生だった。
やることと言えば麻雀とパチンコくらいで、
週末のイベント的な活動と言えば、車で1時間くらいの
新幹線の駅のある街にいくことくらい。
地方都市の僻地にある大学だったので、自分も含めて
多くの学生がアパートなどに一人住まい。


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[ 2013/04/19 00:43 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

海外視察団に参加したら女も3人いた

いろんな「大人の事情」で大事な部分を変えたり省略したりしてる。
なので、適当に脳内で補正&補完よろしく。


数年前、業界の視察旅行で10日間ほど某途上国を訪れた。
その国の政府系機関が「わが国は投資しがいありますよ♪」とアピールするため、
国の主要産業に関係する日本の業界各社に呼び掛けたアゴ足付きの招待旅行だ。

日本側の参加者は俺を含め10人余り。
広い意味じゃ同じ業界だが、具体的な商売内容はバラエティーに富んでたな。


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彼女の茜が裏切っていた 今までありがとう

100 :「今までありがとう」 03/07/28 02:29
わかりました

でも告白してきたのも彼女からだったし
大丈夫かな~と思えるようになったのでそのまま仲良く
時にはケンカもしたりして付き合い始めてた

そしてそれは5年目を迎える少し前に起こった
 
 
101 :「今までありがとう」 03/07/28 02:30
茜は自分と付き合ってからは飲み会や合コンなどは一切参加しないで
「彼氏いるから無理なんだ~」って言って俺の事を思って行かないでいてくれた


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[ 2013/04/17 19:16 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

JCゆきとのいけない思い出

1 :えっちな18禁さん :2012/04/29(日) 20:53:01.06 ID:zZWfkQat0(21)
当方、現在30代後半。
相手は当時14歳のJCで名前はゆき(仮名)
数年前に体験した甘くて切なくて危険な、美少女とのいけない思い出を自分勝手に語りたいと思うんだけど、
需要ある?


4 :えっちな18禁さん :sage :2012/04/29(日) 21:00:51.57 ID:zZWfkQat0(21)
>>2
おっと、レスありがとう。

レス付いたからまだ途中だけど書き溜めた物を載せていこうと思う。
ものすごく長い話になるけど、それでもいい人だけ読んで下さい。

話が盛り上がってくるのは、少し後から。
 


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[ 2013/04/17 18:51 ] 男性の体験談 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)

同僚の彼女を3万円で抱いた

これは俺と同僚が24の時の話
同僚は俺の同期で高身長でイケメン
対して俺は身長168、顔はふつめんと思いたい

で、俺の職場に可愛い子がいた。
俺の2個下の事務の女の子
その子が入った時から気になっていた

同僚とそんな話をした事があった?
「そうか?まあ可愛いけど、そこまで凄い可愛いって訳じゃなくない?」
確かに好みが別れそうな子ではあった。俺は超タイプだった。


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[ 2013/04/17 16:24 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家庭教師と怪しい嫁3

昨日、嫁の優子と家庭教師の悠斗君が、俺が隠れている和室のすぐ横でセックスをした。
悠斗君は嫁のことを気に入っていて、恋愛感情すら持っていたので、そのセックスは激しいモノだった。
結局、2度の中出しを受けて、最後に玄関でもう一度セックスをして、口内射精を受けてごっくんをした、、、


それは、俺には衝撃的なことだったが、とにかく興奮が凄かった。触りもせずに、下着の中で射精をしてしまうほどの興奮だった。


嫁も、悠斗君に対して恋人のような気持ちを持ち始めていたので、俺は自分の寝取られ好きという性癖のを満足させるために、嫁を自由にさせることにした。


>>続きを読む

[ 2013/04/17 15:46 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

JCのころ弟とパピオンしてたw

716 :えっちな18禁さん :sage :2012/08/19(日) 03:21:27.16 ID:Fs7rWp4W0(8)
中2のときの思い出です。

小学生のときうちの母はエッチなことに厳しい親で、
テレビでエッチなシーンが出てくると、
すぐチャンネルを変えてしまうような人でした。

逆に父はエッチな人で若い女の人を見ると「あの人おっぱいが大きいね」とか
「お父さんはお母さんよりもあの人が好きになっちゃった」とかエッチな冗談をいつも言う人でした。


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[ 2013/04/16 17:09 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

学年一の美少女とのエロ体験

[552]えっちな18禁さん [sage] 2012/07/02(月) 09:17:12.86 ID:unaWDlrV0
AAS
普段全然話もしないけど学年で1番美人なY
自称フツメンの俺K

その子と数年越しのエロい体験をしてたので書いてく。

Yは綺麗な顔だちで髪が天然で茶色くて目立つ。いつもスカートを履いていてお嬢様ぽい感じなんだけど、兄がいるらしく口調は男っぽい。

最初の体験は小学校5年の時。
 

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[ 2013/04/16 16:44 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

ツーショットダイヤルで卒業間近の処女JKと

もう15年も前。
彼女に振られて寂しい日々を送っていた俺はある日、
ズリネタとして愛読している某エロ雑誌の「ツーショット」の広告に目が行った。
その存在はもちろん知っていたが、それまで女に対して奥手で、彼女もいた俺は、
やってみようなどと考えたこともなかった。
しかし今はもう彼女もいないし、何はばかることはない。
当時は携帯もまだ普及する前で、ツーショットやダイヤルQ2全盛期、
それも家電から登録して利用する時代だった。
さっそくその夜、家族が寝静まってから家の電話からセンターに登録した。


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宗教勧誘の清楚なお姉さんと

高校生のとき訳あって一人暮らしに近い状態だった。

普段は2人1組のおばさんが来てたんだけど、その日は20代半ばくらいの清楚でスレンダーなお姉さんが1人で下宿先を訪ねて来た。

お決まりの「幸せになる為にはうんたら」って話し始めたから無視しようとしたが、「悩みはありませんか?」って聞かれたから、

からかうつもりで
「女の子との接点が無くて(当時男子校)彼女ができません。」って言ったら、

「えーっ、ジャニーズ系ですごくかっこいいのに嘘ですよねー?」
って乗ってきた。


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[ 2013/04/16 16:33 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

小悪魔なゼミ生めぐみと海外研修で

すぐに書くと言っておきながら、なかなか書けずに申し訳ありません。
仕事の忙しさと、めぐみさんとの関係に今まで以上に夢中になってしまい、
あれからめぐみさんに過去の話をたくさん聞き、かなり詳細に聞き込んだので、書きたいと思います。
男性の立場から書きますので、多少想像が加味されますが、めぐみさんに、なんでそんなに細かいとこまで聞くの?と怪しまれながら聞いたんで、かなり現実に近いと思います。

10年くらい前の話になりますが…


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[ 2013/04/16 16:26 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

自宅で嫁を、好きなように一日部下に抱かせた。

嫁とは結婚してもうちょっとで20年になる。

私は来年50歳になり、嫁は今38歳だ。

いわゆる、できちゃった婚で、当初は親御さんなんかの風当たりも強かったが、二人目もすぐに授かり、自営の私の仕事も軌道に乗ったこともあって、ソレもすぐになくなった。


色々とあったが、楽しくて暖かい家庭を作れたつもりだ。

一人目の子供が大学に行くことになり、一人暮らしを始め、あっと言う間に二人目も留学でイギリスに行ってしまった。


四人でワイワイと楽しい毎日だったのが、急に寂しくなった。

早くに子供を作ったこともあり、嫁はまだ女盛りの38歳で、夫の私の目から見てもまだまだ綺麗で、色気があると思う。

あそこまでの美人ではないが、雰囲気は仲間由紀恵に似ている。そして、本家の仲間由紀恵と違って爆乳だw




嫁の由紀恵(仮名)は、早くに結婚したのでほとんど遊ばずに家庭に入ったし、男性経験は私一人、、、のはずだ。



二人の生活になると、夜の生活が劇的に増えた。月に一度あるかどうかだったのが、週に2、3回はするようになった。

由紀恵の方から誘ってくるパターンが多く、40代目前になってきて性欲が強くなってきているようだ。

私は、もう50歳と言うこともあり、その由紀恵の性欲と期待に応えられていない感じだ。

中折れすることも多く、由紀恵は口にこそ出さないが、不満を持っているはずだ。



だが、何事にも積極的な由紀恵は、セクシーなランジェリーを着て誘ってきたり、大人のおもちゃを通販で買って、私に使わせたりするようになっていた。

確かに効果絶大で、黒髪で清楚に見える由紀恵が、娼婦のような下着を着けて誘ってくると、猛烈に興奮する。


全身メッシュのボディストッキングを身につけて、スケスケで乳首やアソコをさらしながら、私のパジャマを脱がして口で奉仕してくる由紀恵。

最近立ちが悪いとはいえ、由紀恵のエロい姿にすぐに硬くなる。

「ふふ、、元気出たねw カチカチだw」

そう言いながら、私にまたがる由紀恵。

ボディストッキングのアソコの部分は開いているので、そのまま生ではめていく。

もう、子供は作らないという考えと、生理が重い由紀恵が選択したのは、リングだった。

体質的にも合っていたのか、痛みもなく、生理自体も来なくなった。

そういうことなので、いつも生で中出しをしている。



由紀恵は、私のペニスにまたがると、いきなり激しく腰を振り始める。

時間をかけていると、私のペニスは中折れすることが多いので、初めからマックスで動くようになっていた。

「アァッ! アッ、あふっ! は、フゥッ! 気持ちいい、、 あぁ、、んんっ!」

喘ぎ始める由紀恵。私は、痛いくらい締め付ける由紀恵の膣を味わいながら、由紀恵の感じている顔を見ていた。


由紀恵のアソコは、二人出産しているとは思えないくらいの締まりを保ってていて、いわゆる名器だと思う。

「あなたぁ、、 アッ!アッ! 気持ちいい! く、アァッ!」

どんどん高まる由紀恵。まだ子供がいない頃は、喘ぎ声も小さく、声もほぼ出さなかったものだが、最近は本当に良く喘ぐし声も出る。

セックスが、良くて仕方ない感じだ。


「由紀恵、もう出るよ、、、」

まだ、挿入して3分もたたないと思うが、限界が来てしまった。


「えっ? まだ、、あなた、、 もっと、、、  アッ!アッ! くぅあぁっっ!」

由紀恵にそう言われたが、限界だった。

「ゴメン、出るっ!」

私は詫びながら射精した。


「アァッ! あなたぁっ! アァッ!」

由紀恵も、私にきつく抱きつきながら、そう叫んだ。




そして、座位で抱き合ったままキスをした。

私のどこがいいのか、未だに私にラブラブな感じで、由紀恵の方から積極的に舌を絡めてくる。


「ゴメン、もうイッちゃって、、、」

謝ると、

「ううん、早くイクと、飽きられてないって安心できるから、全然平気よw」

笑いながら言ってくれる。本当に、良い嫁だと思う。



私はもう一度謝ると、サイドボードからおもちゃを持ってくる。

「これで、続きしてもいいかな?」

電マやディルドを持ってきて聞く。

由紀恵は少しうつむいて、恥ずかしそうに

「はい、、、お願いします、、、」

そう言った。



ボディストッキングを着たままの由紀恵。その巨乳が、メッシュから透けている。大きいのに、それほど垂れていない胸。美しいと思う。



私は、ベッドに横たわる由紀恵のアソコに、電マを押し当ててスイッチを入れる。

電マは由紀恵のお気に入りの一つだ。

「ガぁぁっ! あ、あふっ! あ、ああ、あぁあぁあぁ、、 くぅっ! ツ、あぁっ!」

私とのセックスの時よりも、はっきりと感じている。


私は、最大出力にする。

「だぁぁめぇぇーーーっ! アッ!アッ!あぁぁぁっっぁああぁぁぁああっぁっ! イクッ! イクッ!」

そう言って、全身をブルブルと震わせる。

私とのセックスでは、まずイカない由紀恵だが、電マを当てるとあっという間だ。


そして、荒い息をしながらぐったりする由紀恵のアソコに、ディルドを押し当てる。

このディルドは、みちのくという名前の商品で、かなり人気らしい。

ディルドの中では中くらいの大きさのようだが、私のペニスよりもかなり大きい。

私のペニスが小さいと言うことなのだが、このディルドを手にするたびに、何とも言えない敗北感のようなものを覚える。



すでにぐっちょりと濡れている由紀恵のアソコに、一気に押し込んだ。

ズブズブっと、一気に全部飲み込むと

「ぐっハァっ! あぁーーっ! 凄いぃ、、、 アッ!アッ!はぁん! はぁんっ! は、フゥッ! フーーっ!」

と、背中をブリッヂのようにのけぞらせながら、大きく喘ぎ出す。


毎度のこととはいえ、私のものよりも大きなディルドで、ここまで激しく反応されると、私にこのディルドがついていれば良かったのにと、屈折した敗北感を味わう。


私は、それを振り払うようにディルドを動かし始める。

嫉妬のような感情に襲われている私は、激しく動かす。

「グゥ、グひっ! ひっ! ヒィィンッ! 凄い、、あぁ、、これ、、、イク、、、  あなたぁ、、、  由紀恵、イキます、、、 あぁっ!」

切羽詰まった感じになる。

「由紀恵、大きいのがいいのか? 私のより大きなチンポでイクのか?」

私が興奮のあまりそんなことを言う。

「イヤぁぁっ! ちが!ちがいます! あ、あぁ、、 こんな、、  だ、、めっっ、、、」

私の言葉に、興奮が増しているようだ。


「大きいチンポでやられたいのか? 大きいチンポに抱かれたいのか!?」

私は、興奮で我を忘れている。

「ちがいます! あなたぁ、、、 愛してます、、 あぁ、、くっ、、あぁ、、」

「イクのか!? 大きいチンポでイクのか!?」

「ごめんな、、さいぃ、、、 イク、、イキます、、、 あぁっ! イクッ!イクッ!」

そう言って、激しく体を震わせた。




そして、ぐったりとする由紀恵。本当は、私のペニスでここまで感じさせて、抱き合いながら眠りにつきたいと思っているのだが、無理な話だと思う。



しばらくすると、

「あなた、、、 愛してます、、、」

そう言って、抱きついてくれる。

「由紀恵、ゴメンな、、、 由紀恵は、他の男と、、その、、、 したいと思ったことはないのか?」

「えぇっ!? どうしてそんなこと聞くの? ないわよ。あるわけないでしょw」

そう言って笑った。冗談だと思っているようだ。

私も笑ってごまかしたが、実は本気だ。

いつも満足させられなくて、由紀恵に申し訳ないという気持ちと、ちゃんとしたセックスをしてもらいたいという気持ち、そして、私自身が由紀恵と他人とのセックスを見てみたいという、ねじ曲がった欲望からだ。



そんな感じで、多少秘めた思いはありながら、楽しく二人での生活を満喫していた。


セックスのたびに、私が言い続けた甲斐もあって、最近ではセックスの時に

「大きいチンポでイキます!」

「大きいチンポに抱かれたいです!」

「大きいチンポの人とセックスしたい!」

とまで言わせることが出来るようになっていた。


そしてある日、夕食を食べ終わった後に切り出した。

「由紀恵、一度だけ私のわがままを黙って聞いてくれないか?」

「えっ? 、、、、はい、、、」

おそらく、由紀恵はわかっていたのだと思う。私がどういうことを話し始めるかと、、、



そして、

”他人に抱かれて欲しい”

”それを見たい”

と言うことを打ち明けた。


由紀恵は、しばらく無言でうつむいていたが

「わかりました。」

と、一言だけ言った。


私は、由紀恵に何かを頼むことは少ない。生活に不満がないし、由紀恵がいることだけで満足している部分があったからだ。

そんな私の頼みなので、結局受け入れてくれたのだと思う。



私の希望はかなり過激なもので、拒否されるのを覚悟して説明したのだが、受け入れてもらえた。

自宅で私と二人でいつも通り過ごす中、他に一人男性がいる。

そしてその男性は、その日一日、好きなときに好きなように由紀恵を抱いて良いというものだった。

まさか受け入れてくれるとは思っていなかったので、正直驚いた。

思わずどうしてOKか聞いてしまった。

「だって、、、 あなたはいつも私たちに一生懸命で、自分のことはいつも後回し、、、 あなたが望むことなら、私はどんなことでもします。」

こんなことを言われて、思わず涙ぐんでしまった、、、




そして、これを考えたときから、こいつしかいないと思っていた相手に打ち明けた。

私の会社の社員で、大学も高校も私の後輩という、いろいろな意味で信用できる松田という42歳の男だ。

まだ独身で、日々独身生活を楽しんでいるようで、とても若々しい。



打ち明けると

「先輩も寝取られ願望あるんですね。意外です。奥さんめちゃ綺麗なのに、そんなこと思っちゃうんですね。俺は全然OKですよ。と言うか、正直めちゃラッキーって感じです。もちろん、誰にも言わないですよ。墓場までってヤツですから、安心してください。」

軽い感じだが、仕事も抜群に出来るし、責任感も強い男だ。

見た目は、オリーブオイルのもこみちさんに似た感じで、イケメンの部類だ。身長も高く、細身の体をしている。

正直、由紀恵が心まで寝取られてしまうのでは?と、心配なのだが、こんな事を頼めるのは彼しか思いつかない。




そして、あっという間にその日が来た。

前の晩から緊張している感じの由紀恵だったが、今朝は落ち着かない感じが凄い。

立ったり座ったり、ウロウロしたりで、見ていてちょっと笑えてきた。

そして、インターフォンが鳴ってしまった、、、


休みだというのに、スーツで訪れた松田。

「おはようございます!お久しぶりです。」

さわやかな笑顔とともに松田が挨拶をする。松田は、ゴルフで私を迎えに来たときに由紀恵とは何度か顔を合わせたことがある。

だが、挨拶以上の会話すらしたことがない。それなのに、今日はこんな事をさせようとしている、、、



由紀恵は見ていてわかるくらいガチガチに緊張している。

膝丈のスカートに、白のブラウスを着た由紀恵。

清楚で上品な感じだ。だが、ブラウスなどを着ると、胸の大きさが強調される。

はち切れそうな胸が、清楚な雰囲気の由紀恵には似つかわしくない。

由紀恵は緊張から

「おはようございます、、、   お久しぶりです。」

オウム返しみたいなことしか言えない。



私は、二人が仲良くなるのは危険だと思っていたので、あまり会話はさせたくないと思っていた。

「まぁまぁ、挨拶はいいから、松田も自由にやってくれよ。」

「わかりました。じゃあ、よろしくお願いします。」

松田も緊張しているのがわかる。



とりあえず、松田は上着を脱ぐとリビングのソファに腰掛けた。


私は、松田などいないような感じで

「由紀恵、悪いけどコーヒー入れてくれる?」

「え?あ、はい。 ちょっと待って下さいね。軽く朝食も作りますね。」

そう言って、キッチンに行った。エプロンを着けて、色々と準備を始める。



私は気になって、チラチラと松田を見てしまう。彼は、朝食を作る由紀恵をじっと見ているようだ。

私は緊張で目が回りそうな感じを覚えながら、朝刊に目を通す。



すると、動く気配がした。松田が、ソファから立ち上がり、キッチンに向かって歩き始めた。


フライパンを振る由紀恵の後ろに立つと、いきなりエプロンの上から胸を揉みしだく。

由紀恵は、

「あっ!だ、、、」

ダメと言いかけて、口を閉じた。松田に話しかけてはダメというルールを設定しているからだ。


松田は、荒々しく胸を揉み続け、由紀恵はフライパンから手を離し、キッチンで松田に胸を揉まれ続けている。

二人とも無言だ。

二人に会話をさせないようにしているのは、二人が仲良くなるのがイヤだからだ。

私よりも若くイケメンの松田と、日々の生活で男性と接する機会が少ない由紀恵が、会話する中で仲良くなるのが目に見えていたからだ。



黙って胸を揉み続ける松田。そして、由紀恵のスカートをまくり上げる。

松田に誘導されて、キッチンのシンクのところに両手を突いて、立ちバックでするときのような姿勢になる。

スカートがまくれ上がって、薄いピンクのショーツが丸見えになっている。

松田は、それをはぎ取るように引きずり下ろした。


膝のところにショーツがとどまり、スカートもまくれ上がって、白い尻が丸見えになっている。

普段の松田の感じから、優しく紳士的なセックスをするものと思っていた。

こんなにも、荒々しくレイプのように由紀恵を抱こうとするなんて、意外で驚いた。

だが、もう、これ以上は無理と言うくらい私のペニスはいきり立ってしまっていた。



カチャカチャとベルトを外して、ズボンを下ろす松田。トランクスも下ろす。膝のところにズボンとトランクスがとどまったままの姿で、ペニスを握って由紀恵のアソコに押し当てていく。


その、松田のペニスを見て、驚愕した。

右手で竿の部分を握っているのだが、右手から残りの部分が驚くほどはみ出している。右手で隠れている部分よりも、長く突きだしているように見える。

20cm近くあるということなのだろうか?

松田は純血の日本人だったと思ったが、外人の血が入っているのかといぶかった。

それくらいの、圧倒的なペニスだった。


ただ、太さはそれほどでもないのかな?と思ったが、長すぎて細く見えてしまっているだけだと気がついた。



それを着衣のまま、エプロンすら着けたままの由紀恵が、キッチンで立ちバックの姿勢で松田の巨根に貫かれようとしている。

まだ、ろくに愛撫すらしていないのに、あんなに大きなモノを押し込もうとしている、、、

私は、思わず立ち上がりそうになり、椅子から腰が浮いた。だが、何とか思いとどまり、再び腰を下ろした。



松田は、由紀恵のアソコに押し当てると、ズブズブと埋め込んでいく。

「んんんっ! んーーっ  ん、ん、、、」

松田のが、どんどん埋まりこんでいく。由紀恵は、声を出さずに、うめき声のようなモノを出している。だが、それは痛みからくるモノではない感じだ。



あっさりと、松田の巨根が由紀恵の中に埋まりこんだ。由紀恵は、キッチンに手を突いていた格好から、キッチンに上半身をもたれかかるような格好になっていた。

キッチンのカウンターの上に、上半身をくっつけて、松田のモノを受け入れている由紀恵。

当然のように生挿入だ。


ここからは、由紀恵の表情までは見えないが、痛みに苦しんでいるような感じはない。

ろくに愛撫もせずに、あんな大きなモノをねじ込んだのだから、痛くないか心配していたのだが

「すっごく濡れてるよw」

松田がささやいた。

松田は、しゃべるのも何をするのも自由だと言ってあるので、由紀恵にささやいている。


濡れている、、、  荒々しくレイプみたいにされて、凄く濡れているらしい、、、



あっけないほど簡単に、松田と繋がってしまった由紀恵。

キッチンで、朝食を作る由紀恵。エプロンをして、いつも通りに準備をしていた。

その格好のまま、松田にキッチンで犯されている、、、




日常が、一気に非日常にすり替わった。

だが、コレこそが私が見たかったモノだと確信した。



松田は、無造作に腰を振り始めた。

最初からハイペースだ。パンパンという肉を打つ音がする。

「んんっ!んっ!ンンーーっ! ん、は、、、 ん、、、あっ! んっ! んっ! んっ! ンンーーっ!」

由紀恵は、声を出さずに、吐息というかうめきのような声を上げている。

痛くてダメという感じはない。認めたくないが、あえぎ声が出そうなのを必死で抑えているように聞こえる。



「あぁ、スゲぇ、、 足ガクガク震えてるよ。 感じすぎじゃない?」

松田がささやく。

頭がグルグル回る。足がガクガクするほど感じている?こんな雑なセックスで、由紀恵が感じるとは思えないが、現実は違うようだ、、、



松田がエプロンの上から胸を揉み始める。

荒々しく胸を揉みながら、パンパンと腰をぶつける松田。

「あぁ、イキそう、、、 出すよ。中に出すよ。」

松田が、イヤラシい言い方で由紀恵の耳元でささやく。



「ん!んんっ!! ンンーーっっ!!!」

ひときわ大きくうめき声を上げる由紀恵。必死で声を抑えているようだ。

「あぁ、イク、、、」

松田がうめきながら、由紀恵と繋がったままイッたようだ、、、

中出しを受ける由紀恵、、、

私は、体が震えるほどの興奮に包まれていた。


「ん、、ぐぅ、、ん、、、あ、、、んんっ、、、」

由紀恵が、弱々しくうめく、、、



「ふぅ、、、 奧さんもイケたみたいですねw」

松田がそうつぶやくと、体を離してソファのところに戻った。そして、自分でティッシュで拭いて衣服を整える。



由紀恵は、キッチンにへたり込んでしまっている。



キチンの床に、上半身は着衣が乱れておらず、下半身だけが乱れた格好で、下着を膝のところに引っかけたままの由紀恵。

レイプの現場のようだ。

その状況に、どうして?と思うほど興奮している私がいる。



松田の方を見ると、何か持ってきた本を読んでいる。

くつろいだ感じの松田。もう、緊張はないようだ。



由紀恵に声をかけるべきか逡巡していたが、由紀恵がハッとしたような感じで立ち上がり、慌てて下着をはいて、着衣を整える。

そして、途中だった朝食の準備をする。

すぐにコーヒーと目玉焼きとパンを準備して、私が待つ食卓に持ってくる。

「ごめんなさい、お待たせしました。」

由紀恵は、私の方を見ることが出来ないようだ。少し目を伏せたまま、並べていく。

いま、食卓に並べながらも、中出しされた精子が、由紀恵の下着を汚しているはずだと思うと、今すぐ押し倒して抱きたいと思った。

だが、何とか思いとどまった。

「ありがとう。由紀恵も食べたら?」

私は、平然としているふりをして、そう勧めた。

「はい、でも、ちょっとお手洗いに、、、」

そう言って、トイレに行こうとする。中に出された精子の処理をしたいのだと思った。

私は、嫉妬から来る加虐心から

「いいから、座って、、、  一緒に食べるよ。」

有無を言わせずに命令した。


「え、、、はい、、、」

由紀恵は、戸惑いながら座った。

座るときに、一瞬座るのをためらった。たぶん、ドロドロで気持ち悪いのだと思う。


そして、一緒にコーヒーを飲み始める。



「今日は、ちょっと暑いかな?過ごしやすくなったね。」

まったく中身のない会話をしてしまう。

由紀恵も

「そ、そうですね。洗濯しますね。」

今日は、松田がいるからだと思うが、いつも以上に言葉遣いが丁寧だ。




すると、松田がまた寄ってきた。無言で由紀恵の横に立つと、ズボンとトランクスを膝まで下ろす。

近くで見ると、本当に圧倒的サイズだ。

思わず見とれてしまうくらいの男根だ。



松田は、自分でそれを握ると、由紀恵の顔の近くに持って行く。

背が低い由紀恵と、背が高い松田。椅子に座った由紀恵の顔のちょっと上に、そそり立つ巨根がある。

由紀恵の顔の縦の長さと、松田のモノは同じくらいの長さに見える。



こんなえげつないモノで、さっき由紀恵は突きまくられたのかと思うと、焦りのような気持ちが生まれる。

いつも使うディルドよりも、二回り以上デカいモノでやられてしまって、由紀恵はどう感じたのだろう?

もう、私のモノではまったく感じなくなってしまうのでは?そんな恐怖すら生まれる。



そして、松田は少しかがんで、由紀恵の口にペニスを押し当てた。

普段通りの格好で、私と一緒に食卓でコーヒーを飲む由紀恵。

そのすぐ横に、松田がペニスをむき出しにして立っている、、、



そして、グリグリと由紀恵の口のところに押し当てる。

由紀恵は、戸惑った顔で私を見つめる。

私は、何も見えないという感じで、コーヒーを飲み続ける。


松田は、強硬手段に出る。手で、由紀恵の口を開けさせて、その巨根を口の中に押し込んでいく。


太さも凄いそれは、キツキツな感じで由紀恵の口の中に収まった。

そして、松田は腰を振り始める。

由紀恵の頭を抑えて、オナニーホールのように扱い始めた。


由紀恵は、口を目一杯広げて、されるがままにしている。

松田は、容赦なく奥まで押し込んでいく。スケール感から考えると、喉のかなり奥まで入っているはずだ。

由紀恵は涙目で、時折えづくような感じになっている。


「あぁ、気持ち良い、、、」

松田が本当に気持ちよさそうに声を出す。



そして、動きがどんどんハードになる。

松田は、由紀恵のエプロンをずらすと、ブラウスのボタンを外していく。

むき出しになる由紀恵のブラ。薄いピンクのブラが妙にエロい。

松田は、そのブラを無造作に上にずらし上げた。

由紀恵の大きな胸がボロンと飛び出す。

いつもの食卓で、いつも通りの朝食を食べているのに、由紀恵は胸をむき出しにされて口を性器のように扱われている、、、



松田は、由紀恵の乳首を指でつまんだり弾いたりしながら、さらに腰を振る。


スピードが速く、かなり奥まで突っ込むので、由紀恵はえづきっぱなしになる。

吐いてしまうのでは?と、心配になるくらいだ。



すると、

「あぁ、イク、、」

松田がつぶやきながら、体を震わせた。

「んんんーーーっっ!!!」

由紀恵は、大きなうめき声を上げる。



そして、満足顔の松田が、ペニスを抜く。

由紀恵の唾液というか、ドロドロの粘着質のような液体に包まれた松田のペニスは、湯気が出そうな感じだった。

そして、慌てて席を立とうとする由紀恵。吐き出しに行こうとしているのだと思う。

その肩を押さえて、松田が座らせる。



「お疲れ様、喉渇いたでしょ? どうぞw」

そう言って、飲みかけのコーヒーカップを手に握らせる。


口を閉じたまま、少し涙目の由紀恵は、私の方に助けを求めるように視線を送る。

しかし私は、視線を外した。


すると、由紀恵はあきらめたのか、コーヒーカップに口をつけた。

そして、ゴクンという音が聞こえた気がした、、、



コーヒーと松田の精子を飲み込むと、由紀恵はフゥと小さく息を吐いた。

松田は、それを見て満足そうにソファに戻った。

精飲までした、、、  まだ、初めて1時間も経っていないのに、中出しに精飲、、、

私はクラクラするほど興奮していた。


由紀恵は、どうしていいかわからない感じで座っている。

その表情は、戸惑いや不安の色が濃く出ている。

怒りなどの感情はないようだ。



そして、重い沈黙が過ぎる。



「じゃあ、洗濯しますね。」

たまりかねたように由紀恵が席を立つ。

洗濯機に向かう由紀恵の、お尻のあたりがシミになっているのが見えた。

アレが、中出しされた松田の精液だと思うと、息苦しくなるほどの興奮を覚える。



そして、洗濯機を回す由紀恵。

そのまま掃除機をかけ始める。


松田がまた動いて、掃除機をかけている由紀恵を後ろから抱きすくめた。

そして、ブラウスのボタンを外すのが面倒なのか、ブラウスのボタンのところに両手を突っ込んで、一気に左右に引き裂いた。

ブチンブチンと音を立てて、ボタンがはじけ飛んでいく。

「あぁ、、 あ、」

引き裂かれるようにブラウスを脱がされて、由紀恵が思わず声を漏らす。

その声は、恐怖などではなく、妙に甘い響きが混じっているように聞こえる。



そして、ブラをはぎ取るように外す。

由紀恵は、スカートをはいたまま、上半身裸で掃除機を持っている。

スイッチは消して音はしていないが、掃除機を持ったまま、その大きい胸をグチャグチャに揉みしだかれている。

「乳首カチカチだよw」

そう言いながら、由紀恵の乳首をつまんでいる。

「あ、 ンンーーっっ! あ、、、ヤァ、、、」

吐息のようなモノが漏れる。


松田は、由紀恵に足を伸ばしたまま両手を床につけさせると、スカートをまくり上げる。

立位体前屈のような姿勢で、スカートをまくられてショーツが丸見えだ。

そして、その大きな胸は、いつもとは逆方向に垂れている。


「パンツ、シミだらけだね。漏れて来ちゃった?w」

返事がないとわかっていても、松田は言葉責めのようなことを繰り返す。


そして、またショーツをめくる。お尻がペロンとむき出しになると、松田は素早く下半身むき出しにして、その巨大な肉の塊を由紀恵のアソコに押し当てた。

そして一気に押し込むと

「グッ!ハァっ! あ、、 んんんーーーーっ!! ん、ハァ、、、」

由紀恵は、声が漏れ出してしまう。それでも、必死で声を抑えようとするのは、私への義理立てなのだろうか?



そしてまた、松田の鬼突きが始まる。

パンパンパンと小気味良い音を立てて、松田が突き立てる。

苦しい姿勢のまま、由紀恵はそれを受け続ける。

その勢いに、胸が複雑に飛び跳ねて形を変えている。

「んっ!んっ!んはっ! グゥ、、 あ、あっ! んんっ! んんっ! んんんっっ!!」

声を我慢しても、荒い息づかいは止められないでいる。

これで理解した。

愛がないと感じないとか、ペニスは大きさじゃないとか、そういった言葉は、私のような短小が自己を慰めるために作り出した妄言だと、、、



圧倒的なサイズの前では、貞淑な由紀恵も体が反応しまくっている、、、




すると、急に松田が腰の動きを止めた。

「う、うあぁ、、あ、」

急に止めたことで、由紀恵は思わず声が漏れた。

今の私には、”どうして止めたの?”と、由紀恵が不満を漏らしているように聞こえてしまった。


「自分で動けよw」

松田が注文する。完全にSキャラで行くようだ。私の性癖を理解してくれているということなのだろう、、、



由紀恵は、困ったような顔で私に視線を送る。だが、私はまた視線をそらしてしまった。


横を向いて、ドキドキしていると、

「そうそう、、もっと強く、、」

松田の声が響いた。慌ててそちらを見ると、立位体前屈のような姿勢のまま、由紀恵が自ら腰を動かしている。

当然、動かしづらいのでぎこちない動きだが、浅ましく男根を求めて腰を動かす由紀恵に、呼吸が止まるかと思うほど興奮している。


「そう、良いぞw」

松田の声。

「ん、ハァっ! ハッ! ハァっ! ンン、ヒッ! ヒッ! んんっ!」

明確に、あえぎ声が混じり始めた。

由紀恵の腰の動きも速くなる。驚くほど強く、叩きつけるように腰をぶつけていく。


すると、松田が誘導して後ろ向きの騎乗位の姿勢になる。

床に仰向けで転がる松田の上で、通常とは逆向きの騎乗位が始まる。

由紀恵は、腰を激しくこするつけるように動かし始めた。

この動きは、私とのセックスでも以前はすることがあったが、私があっけなくイッてしまうので、最近では封印されたままだった。



腰を前後にリズミカルに高速で動かす由紀恵。

「ぐ、あぁ、、く、、あぁ、、ふぅあぁ、、」

もう、吐息からあえぎ声に変わっている。

貞淑なイメージの由紀恵はもういない。

松田のアレのサイズから考えると、ヘソのあたりまで貫いているのではないかと思う。

子宮を押しつぶされて、下手したら子宮の中にまで届くくらいのサイズのペニスでやられてしまっている由紀恵。

後戻り出来なくなるのではないか?そんな後悔が生まれる。



だが、そんな私の気持ちも知らずに、腰を高速で動かして、貪欲に快感をむさぼる由紀恵。

もう、かなりの時間動かし続けている。私では、こんなに保たない。もう、あっけなくイッてしまっているはずだ。


そして、さらに続けると

「うぅ、、イク、、イクぞ。」

松田が、告げた。こんな動きをされても、こんなに保つなんて単純に羨ましいと思った。


そして、松田がうめきながら、また中出しをする。

「うハァっ! あーーっ! ア、ぐぅぁぁっ!」

と、叫びながら体を震わせる由紀恵。

どこからどう見ても、イッている、、、


由紀恵は、そのまま松田の足の方に倒れ込んでいく、、、


そして、そのままグッタリする由紀恵。その姿勢でも、ガッチリと松田のペニスははまり込んだままだ。

松田が、由紀恵の腰を持ち上げてペニスを抜くと、由紀恵のアソコはぽっかりと穴が空いたままになる。 そして、ダラダラと精子が流れ出てくる。


いくらリングで避妊してあるとは言え、生で中出しされるのを見せつけられるのは、手が震えるほど衝撃的だ。



松田の足のところにもたれかかるようにグッタリしている由紀恵。

「足の指くわえろよ。」

そう言って、足を動かして、由紀恵の口に持って行く。

由紀恵は、ほとんど無意識というか反射的に、松田の足の指をくわえた。

そして、フェラでもするように舐め始めた。

その顔は、うっとりとしているようだった。



そして、舐め始めてしばらくすると、急にハッと気がついたように舐めるのを止める。

そして、一瞬俺を見ると、慌ててボタンのないブラウスを着て、ショーツを身につけて身繕いをする。


そのまま急いで洗濯機の方に向かう。


そして、カーディガンを羽織って、洗濯物を抱えて、ベランダに向かう由紀恵。


私は、正直に言って、もうこれくらいで止めたかった。

だが、まだ昼にすらなっていない。

何とか心を奮い立たせて、続けることを選んだ。




ベランダに出て洗濯物を干していく由紀恵。

そこに、松田が近づく。

松田は、由紀恵をベランダの手すりに手を突かせて立たせる。

そして、さらに由紀恵を押して、ベランダの手すりに胸を突かせる。


その状態で、松田はしゃがんで由紀恵のスカートを脱がす。ショーツも下ろす、、、



由紀恵は外からは、外を見ているだけの感じに見えるはずだ。だが、下半身は丸裸だ。


そして、松田は由紀恵のアソコに指を入れた。

しゃがんでいる松田は、外からは見えないと思う。

由紀恵が、上半身だけを出している感じに見えると思う。

3階という高さなので、下を歩く人と意外なくらい目線が近い。

幸い今は誰も歩いていないが、ヤバい、やり過ぎだ!と思っていると、松田が手を激しく動かし始める。

腰が落ちそうになる由紀恵。だが、ベランダの手すりで体が止まる。
(続きはブロマガです)
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[ 2013/04/15 22:22 ] 嫁の由紀恵と巨根の松田 | TB(-) | CM(-)

イケメンキャッチのお兄さんとトイレでしちゃった話

1: 投稿者:びあん ◆KKR.FhliEk 投稿日:2012/04/30 15:21:22

数年前の夏の暑い日
私は傷心で
両耳にウォークマンぶっさして

ヘビメタを大音量で聴きながら街を歩いていたの

誰とも話したくない

そんな心境だった‥
 
 
いきなり後ろから肩を叩かれる

面倒くさくチラッと目をやると
身長180センチ位で福山雅治みたいな兄さんが立っていた


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[ 2013/04/15 22:08 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

コンビニで仲良くなったヤンキーJKと

ささやかな思い出だけど。

数年前、20代後半だったころ。仕事帰りに車であるコンビニに寄るのが日課だった。
コンビニに寄って漫画雑誌を読んで、タバコと雑誌とビール買って帰るんだけど、割とコンビニで時間を潰す事が多かった。
コンビニの前に喫煙所とベンチがあったからそこでタバコ吸いながら買った雑誌なんかを良く読んでた。
というのもその頃実家暮らしで息が詰まってたんだな。
恋人もいなかったし、ゲームもやらないし、かといってパチンコやらそういう時間を潰せる趣味も無かった。


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[ 2013/04/15 22:02 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

黒ギャル助けたら恩返しされた

サラリーマンしてる20代後半のモテない男だった俺に高校生のギャルの彼女が出来た話

世間の学生が夏休みの真っ只中の7月下旬
仕事帰りに車でコンビニによって弁当買ってたら
なんか高校生位の私服のカップルが駐車場で喧嘩してた
最初は口論だったが俺がレジで会計してから揚げ弁当下げて店を出る頃には
男のほうが真っ黒日焼けのギャルを蹴り始めた。


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[ 2013/04/15 21:57 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

採用した巨乳の社員を盗撮したり

840 :えっちな18禁さん:2012/09/19(水) 05:30:17.63 ID:h54nyWNp0
かなり長くなるが、よかったら聞いてくれ。

おれは今年で40歳になるおっさんだ。
ちっぽけな事務所を開設していて、そこで社員を4人雇ってる。
雇ってる社員は全員男で、50代のじいさんから20代のイケメンまでいる。
全員営業で、基本的にみんな日中は外回り。夜帰ってきたら、事務作業をさせてる。
社員のみんなは結構大変だと思うけど、その分、割といい給料を払ってるし、
福利厚生もかなり充実させてるんで、みんなそれなりに満足はしてくれてると思う。


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映画館で知り合った初音ちゃんと

夏も終わりに近づいた頃の金曜日の事、まだまだ暑い日が続き夜こそ涼しさも感じられて来たそんな週末、良く行く映画館で人気話題作の新作先行上映を観に行って来た。
事前にチケットを購入してあったので、上映時間15分前位に会場入りした。
座席は何時も決まって真ん中辺り…流石人気作の先行上映…更に今回は3Dと言うだけあって、ほぼ満席状態だった。
俺は売店で買ったドリンクだけを持って、指定の席に向かった。
既に座っている人の足を踏まない様に気を付けながら自分の席に座った。
俺の右隣から通路までは既に満席、左隣が2席空いて通路まで満席だった。
 

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映画見たときにされた痴漢の話

1 :(^q^) :2012/08/23(木) 10:33:44.99 ID:/Us/MVRT0(34)
ライブハウスみたいなハコで映画を上映していた時にされました。
私は後ろのほうで立ち見で見ていました。
書きだめもないし、文章下手なので読みにくいかもしれません。

需要あるのかな??
とりあえずなくても書けるところまで書こw
 
 
2 :(^q^) :2012/08/23(木) 10:49:57.58 ID:/Us/MVRT0(34)
その日は友達と三人で見に行っていました。私以外も全員女。
映画は何見たかは言ったら時期バレバレなので、おしゃれっぽい邦画ってことで…
ちなみに18時からの上映で、終わりは21時くらいだったと思います。
会社の帰りに行きました。


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[ 2013/04/14 22:18 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

大学の女子のハメ撮り写真を入手したら

507 :えっちな18禁さん :sage :2012/09/23(日) 18:48:53.05 ID:D0G8/t4r0(21)
3、4年ほど前の話。
友達と飲み会をして、酒によった俺は帰宅が億劫になっていた。
億劫な俺ともう一人の友人はネットカフェで始発まで仮眠する予定にした。

当時は、ビデオ個室の放火殺人があったとしの冬だったはずで、いろいろと規制が厳しかった記憶がある。
たまたま部屋が空いていてか、友人と隣どおしの部屋になった。
俺自身はそんな気は無かったんだが、使い慣れているのか友人は両ブース間のついたてを外して、続きの部屋にした。

そして俺が飲み物を取りに行っている間に、友人はパソコンを立ち上げてなにやらしていた。

こんな話題に需要はあるだろうか?アー系ではないです

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[ 2013/04/14 22:07 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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