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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみは、耳まで真っ赤にしたまま、割り箸を軽く持ち上げている。
「マジで! 大当たりじゃん!」
王様役の男性は、本当に嬉しそうな声をあげる。
『ちょっと、どういう意味よ!』
聡子さんが、むっとしたように言う。
「あ、ごめんごめん。そういう意味じゃないって。それより、まさみちゃん、ほら、早く脱いで!」
王様の彼は、ハイテンションで言う。


『バッカじゃないの! そんなことするわけないでしょ!』
聡子さんが怒ったように言う。でも、直美さんは、
『ダメだよ。ルールはルールでしょ?』
と、真剣に言う。もう一人の女性は、
『それはそうだけど、さすがにねぇ……。まさみが決めたら?』
と、言う。男性陣は、勝手に盛り上がってハイテンションになっている。まさみは、耳まで真っ赤にしながら、
『脱ぐのは……恥ずかしいです。その……スカートの中に頭入れてくれるなら……』
と、言った。僕は、本当に驚いて口がポカンと開いてしまった。まさか、受け入れるとは……。

「マジ!? ぜんぜんOK!!』
王様の彼は、嬉しそうに叫ぶ。そして、さっさとまさみの座るソファの前に移動する。まさみは、うつむいたまま顔を真っ赤にしている。
「じゃあ、パンツ脱がせるよ!」
男性は、ハイテンションで言う。
『じ、自分で脱ぎます!』
慌てて言うまさみ。聡子さんが、
『本気でするの? やめときなよ~』
と、言う。でも、それほど強くやめさせようとしている感じでもない。

恐らく、女子4人は友達関係だと思う。まさみは、人数あわせのために呼ばれたのだろうか? まさみが結婚しているのは、当然知っているはずだ。それなのに合コンに誘うのは、どういうつもりなんだろう? 僕は、軽く怒りを感じながらも、動画から目が離せないでいる。どこまでしたのだろう? 本当に、アソコを舐めさせるなんてことをしてしまったのだろうか? 

まさみは、スカートの中に手を突っ込む。そして、モゾモゾと動きながら、ショーツを脱いでいく。そして、両脚を抜いてショーツを完全に脱いでしまった。
盛り上がる男性陣。まさみは、恥ずかしそうにショーツをカバンにしまう。

男性が4人いる状況で、ノーパンになってしまったまさみ……。僕は、ここでハッと気がついた。どこでしているんだろう? この合コンは、どこで開催されているんだろう?
普通の飲食店では、こんなことは無理だと思う。個人宅というのも、広さや家具の感じから違うと思う。

よくみると、部屋の端っこの方にガラス張りの浴室のようなものが見えている。僕は、これがラブホテル的な場所なんだなと理解した。どんな理由があるにしても、他の男性とラブホテルにいるという時点で、浮気だと思う。

『脱ぎました……』
まさみは、恥ずかしそうに言う。すると、王様の彼が、
「じゃあ、失礼しま~す」
と、軽いノリで言いながらまさみのスカートの中に頭を突っ込んだ。僕は、完全にフリーズ状態になってしまった。合コンで、こんなことまでするものなのだろうか? 僕自身、合コンの経験がないのでよくわからない。でも、いくらなんでもここまではしないと思う。

まさみは、脚を拡げたような格好になっているが、ぱっと見は普通だ。スカートの中に男性が頭を突っ込んでいるのも、思ったよりは目立たない。はやし立てる男性陣。女性陣は、とくに何も言わないが、興味深そうに見ている。

まさみは、うつむいたままなにも言わない。でも、よく見ると微妙に身体がくねくね動いている。そのまま、特に変化なく時間が過ぎていく。他の参加者は、多少飽きたのか別の会話を始める。

みんなが会話をする中、一人うつむいてモジモジしているまさみ……。僕は、異常なシチュエーションに驚くばかりだ。
『ンッ、……うぅ、……あっ』
まさみは、うつむいたまま軽く声を漏らす。吐息のような声だ。会話が盛り上がっているので、聞き取りづらい程度のボリュームだ。

他の参加者は、会話を続ける。下ネタ交じりで盛り上がっている。でも、正夫の声はあまりしない。多分、こうやって撮影を続けているので、なかなか会話に参加出来ない感じなのかもしれない。

『ンッ、うぅっ、ンふぅ、あっ、ダ、ダメ』
まさみは、小さくうめくように言う。でも、周りはあまり気にしていない感じで、他の話題で盛り上がっている。楽しい飲みの席で、一人感じさせられているまさみ……。
あまりにも、現実離れした感じだ。まるで、時間を止める系のAVやマジックミラー系のAVのような、シュールな感じもする。

まさみは、よく見ると拳を握っている。必死に耐えているような感じにも見える。
『ンッ、あんっ、あっ、ダメぇ、もう、あっ、あぁっ!』
まさみは、とうとう普通にあえぎ声をあげ始めた。こんな状況で感じさせられ、まるっきり羞恥プレイみたいだ。さすがに、周りの参加者もまさみに注視する。まさみは、視線を感じたせいか、さらにうつむき気味になる。でも、あえぎ声はさらに大きくなり、声を抑えられなくなっているのが伝わってくる。

『まさみ、イッちゃうの?』
直美さんが、羨ましそうに聞く。淫乱気味の彼女は、自分がして欲しいと思っているのかもしれない。他の参加者は、まさみを見つめている。男性陣は、興奮した目で見ていて、股間をまさぐっている男性もいる。

すると、股間をまさぐっている男性の股間を、直美さんが触り始めた。
『カチカチ。口でしてあげるね』
直美さんはそう言うと、さっさとその男性のズボンのファスナーを下ろし始めた。あっけなくペニスがむき出しになる彼。直美さんは、
『フフ。良い形』
と、嬉しそうに言いながらパクッとくわえてしまった。アソコを舐められて、感じてしまっているまさみ。嬉しそうにフェラチオをしている直美さん。乱れに乱れた合コンだ。もしかしたら、ヤリコンというヤツなのだろうか?

『あっ、あっ、あんっ、も、もうダメ、うぅっ、もうダメぇ』
まさみは、泣きそうな声で言う。でも、頭を突っ込んでいる男性は、出てくる気配もない。ふと気が付くと、画面の端の方で、聡美さんが男性とキスをしていた。濃厚なキスをする彼女……。どちらかというと、ブレーキ役に見えた彼女……でも、結局激しいキスをしてしまっている。

『イッちゃうっ、イクっ、ダメっ、うぅあぁっ、イクぅっ!!』
まさみは、イク瞬間顔を上げた。上気した顔は、すっかりととろけている。目を大きく見開きながら、まさみは身体を震わせた。

大勢の前で、イカされてしまったまさみ……。悪夢としか思えないような状況だ。すると、やっと男性がスカートの中から頭を出してきた。手の甲で口のあたりを拭いながら、
「スゲぇ濡れるんだね。て言うか、欲しいんじゃないの?」
と、軽いノリで言う。僕は、男性の言葉にドキッとしてしまった。まさか、これ以上進むつもりなのだろうか? 僕は、胸が張り裂けそうな気持ちになっていた。

『……うん』
まさみは、顔を真っ赤にしたままうなずく。
「じゃあ、そのまま俺に乗っかりなよ」
男性は、ソファに座りながら言う。まさみは、キョトンとした顔になっている。意味がわからない……。そんな顔だ。すると、男性がリードして、まさみを自分の膝の上に座らせた。

男性に背を向ける感じでまたがるまさみ。一見、ただ膝の上に座っているだけに見える。まさみは、戸惑いながらも、おとなしく座っている。周りでは、フェラチオをする直美さんや、キスをする聡美さん、もう一人はシャツの中に手を突っ込まれ、胸を揉まれまくっている。

やっぱり、どう考えても普通の合コンではないと思う。すると、まさみにまたがられている男性が、もそもそと自分の股間のあたりをまさぐる。しばらくすると、まさみのスカートもいじり始める。まさみが座ってしまっているスカート部分をずらすようにしていく。

『うぅっ!』
まさみが、少し大きめの声でうめく。僕は、まさか……と、思っていた。ぱっと見は、スカートを穿いたまさみが男性の膝の上に座っているだけに見える。
でも、もしかしたらスカートの中で、一つに繋がってしまっているのではないか? そんな疑念を感じてしまう。

まさみの下になっている男性は、まさみに話しかける。
「まさみちゃんって、恋人とかいないの?」
そんな質問だ。
『え? いないです。恋人はいないです』
そんな風に答えるまさみ。確かに、僕は夫だ。でも、恋人だとも思っている。なので、まさみの返答が悲しく感じる。

「へぇ、そうなんだ。こんなに可愛いのに、なんで? 俺と付き合っちゃう?」
男性は、軽いノリでそんなことを言う。まさみは、それには答えない。男性は、微妙に腰を動かしているようで、まさみがモジモジとしているような雰囲気になっている。

『もしかして、まさみハメられてるの?』
直美さんが、フェラチオを中断して質問する。まさみは、黙って頭を左右に振る。でも、下の男性が、いきなりスカートをまくり上げた。
『だっ、だめっ!』
慌ててスカートを戻そうとするまさみ。でも、はっきりと見えてしまった。まさみは、スカートの中で男性のペニスを受け入れていた。

コンドームもなにもしていないペニスが、しっかりとまさみの膣に入っているのが見えてしまった。まさみは、大慌てでスカートを戻している。でも、男性がスカートをもう一度まくり上げてしまう。なおかつ、まくり上げたまま固定している。

まさみは、完全にハメられている。男性のペニスが、突き刺さっているのがわかる。
『良いなぁ。私もハメて欲しいな』
直美さんは、羨ましそうに言う。すると、フェラされていた男性が、直美さんのかなり短いスカートをまくり上げていく。すると、直美さんはヒモみたいなショーツを穿いていた。
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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた完(転載禁止 オリジナル)

前回の話

寝たフリをしている僕の横で、里香がキスをせがむ。ベッドは繋がっていないが、すでに里香のベッドの振動は伝わってきている。里香は、騎乗位で腰を振り続けながら、敏夫にもたれかかるようにして身を預ける。

「声我慢しないと。それに、ベッド揺れすぎですって」
敏夫は、かなり慌てている感じだ。
『だ、だからキス、キスして。声出る、我慢出来ない、うぅっ、あっ、気持ち良すぎてダメ、うぅああっ』
里香は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。僕は、なるべく動きが目立たないように、自分の股間をまさぐり続けた。

里香は、もう虚勢を張っていない。気持ち良くなんてないと強がりも言わない。完全に、敏夫のペニスに夢中になっている。僕は、こんな最悪な状況にもかかわらず、興奮がさらに高まり続けている。

そして、里香は荒々しく敏夫の唇を奪った。舌を突っ込み、メチャクチャに動かしているのがはっきりとわかるような動きになっている。
『んっ、うぅ~~っ、んぅふぅっ、ふぅ~~っ』
キスをしたまま、かなりの大きさのうめき声をあげる里香。そして、腰の動きはさらに加速し、肉と肉がぶつかる音まで聞こえてくる。

もう、僕にバレても良いと思っているとしか思えないような動きだ。そして僕も、少しずつ大胆にペニスをまさぐり始めた。撫でる程度だった動きが、しごくような動きに切り替わる。快感が大きくなり、僕はうめき声をあげそうになる。必死でこらえながら、ペニスをしごき続ける僕。そのまま、結構長い時間が経過する。

『イクっ、イクっ、気持ち良いのっ! ンおぉっ、おぉっ、イクっ、イクっ、んおおぉお゛っ!』
里香は、今までに聞いたことのないような声をあげながら身体を震わせる。完全にイカされてしまっている……。気持ち良くもなんともないと言っていた里香が、あっけなくイカされてしまっている……。

僕は、強い危機感を感じながらも、射精寸前になってしまった。
「声デカすぎますって。もう、やめときましょうよ。さすがにヤバいです」
敏夫は、すっかりとビビってしまっている。夜這いみたいなことをしておきながら、怯える彼……。やっぱり、こういう時は女性の方が大胆で堂々としているようだ。

『……和室行くよ』
里香は、ボソッと言う。
「えっ? まだするんですか?」
敏夫は、ビックリしたような口調だ。
『……まだ足りない』
里香は、ぶっきらぼうに言う。
「そんなに気持ち良かったですか? 俺のチンポ」
おどけたように言う敏夫。
『気持ち良かった。すぐしたい……。ほら、行くよ。もっと奥の方までグチャグチャにして』
里香は、いつもの強気がウソのように、甘えたような口調になっている。僕は、里香のまさかの変化に、本当に強い危機感を感じ始めていた。

そして、二人はそっと寝室を抜け出す。僕は、寝たフリをしながらも、勃起しているペニスに気づかれないかとドキドキしていた。でも、僕の小さいペニスは、勃起していて気が付かない程度の盛り上がりにしかならないようで、何事もなく二人は出て行った。

僕は、すぐに身体を起こす。そして、ドアの方まで移動する。音がしないようにドアを開けると、耳を澄ませた。すると、かすかに里香のうめくような、とろけたような声が聞こえてくる。

もう、始めている……。本当に、敏夫のペニスが欲しくて我慢出来なかったみたいだ。僕は、足音を立てないように和室に向かう。近づくにつれ、どんどん里香の声が鮮明に聞こえてくる。

『あぁ、気持ち良い。奥にもっと、うぅあっ、そう、強く当ててっ、あぁっ、あっ、気持ち良いっ! このおチンポ気持ち良いのっ!』
里香は、卑猥な言葉まで口にしている。僕は、耳を疑いながらもさらに和室に近づく。
「スゲぇ、めっちゃうねる。マジイキすると、こんな風になるんだ」
敏夫の、驚くような声も聞こえてくる。
『も、もうイキっぱなしになってる。おかしくなりそう。もっと、突き抜けるくらい突いて!』
里香は、そんなおねだりの仕方をする。僕は、ただただ敗北感を感じながら、ふすまの向こうの気配を伺い続ける。
「顔、すごいことになってますよ。そんなに気持ち良いですか?」
敏夫は、からかうように質問する。
『気持ち良いっ、もっと強くっ! うぅあっ、あっ、そう、そこっ! 壊してっ! 突き殺してっ!』
里香は、すっかりと理性が飛んでしまったような口調で叫ぶ。僕は、とうとう我慢出来ずにふすまを薄く開けた。隙間から覗くと、里香は自分で両脚を抱えるようにして正常位で突かれていた。

垂直に突き降ろすように腰を動かす敏夫。長いストロークで、里香の膣中をグチャグチャにかき混ぜ続ける。まるで、杭を打ち込む重機みたいに見えてくる。

「だ、大丈夫ですか? 白目剥いてますよ」
敏夫は、心配そうに質問する。
『やめないでっ! もっと強くて平気っ!』
里香は、叫ぶように言う。もう、我を忘れてしまっている感じだ。敏夫は、言われるままに杭打ちピストンを続ける。泣き叫ぶように感じ続ける里香。確かに、里香はよだれを垂らしたような顔になっているし、白目も剥いているようにも見える。

そしてなによりも、敏夫にしがみつくような感じで抱きついたままだ。
『んおぉっ、うぅっ、んおぉお゛ッ、イグっ、ぐぅっ、イグぅっ!』
里香は、すでに言葉にならないような声になってしまっている。
「うわっ、めっちゃ潮吹いてる。大丈夫ですか?」
敏夫は、慌てている。敏夫の動きにあわせて、里香の膣口からは透明のしぶきみたいなものが飛び散っているのがわかる。

『イグっ、イグっ、イグっ』
里香は、質問に答えることも出来ず、ただイキ続けている。トランス状態になっているようにも見える。すると、敏夫がいきなりペニスを引き抜いた。
『アガァッ! うぅあぁ、ぁあぁ』
里香は、身体をガクガクッと震わせながら勢いよく潮を吹き散らす。水鉄砲みたいに飛んでいくのがはっきりと見えた。勢いよく飛んだ潮は、和室の壁に掛かるほどだ。

「すごく飛んだ。もう、限界ですか?」
敏夫は、そんな風に質問する。
『平気……。もっとして。次は、バックでハメて』
里香は、甘えたような声で言う。里香がそんな言葉遣いをすることに、僕はさらに強い衝撃を受けていた。
姉さん女房、強気、媚びない、そんなキャラクターだと思っていた。

「じゃ、じゃあ、自分でオマンコ拡げて、入れてって言ってみて下さい」
敏夫は、緊張した声で言う。でも、ビビりながらもすごいリクエストをしたものだと思う。僕は、敏夫が殴られる姿を想像した。でも、驚いたことに里香はなにも言わない。

里香は、布団の上で黙って四つん這いになる。それだけではなく、両手を伸ばして陰唇を拡げ始めた。黙って言われるままにはしたない格好になる里香……。里香の性格を考えると、とても信じられないような行動だ。

『は、早く入れろよ』
ぶっきらぼうに言う里香。そんなところは、まだ強気な里香が残っている感じがする。
「そんなにこれが欲しいんですか?」
敏夫は、そんな風にいいながら里香の後ろに回り込む。そして、ペニスを握って里香の膣口に押しつけていく。
『早く……入れて』
里香は、少し口調がソフトになった。敏夫は、ペニスを縦に動かして膣口にこすりつけ続ける。クチョクチョッという湿った音や、荒くなる里香の息遣いが生々しい。

敏夫は、すぐに入れずにペニスをこすりつけ続ける。
『うぅっ、あっ、早く……入れて、我慢出来ない』
里香は、さらに弱々しい口調になっている。はしたない格好で、膣口を拡げたままの里香……。こんな里香を、見たことがない。
「行きますよ」
敏夫はそう言って、腰を押し込み始めた。
『うぅあっ、入ってきたぁ』
里香は、とろけきった声をあげる。敏夫は、そのまま腰を前後に動かし始める。
『ウッ、あっ、あっ、気持ち良いっ』
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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた(オリジナル 転載禁止)

嫁とは結婚して3年経つので、そろそろ子供を作ろうかな? と、二人で話をすることが多くなった。嫁のまさみは、27歳で看護師をしている。看護師というと、以前は気が強いイメージがあったりしたけど、まさみは全然そんなことがなく、おっとりした感じのおとなしい女性だ。

ただ、もう一つの噂の性欲が強いというのは少し当たっていて、週に3回はセックスを求めてくる。でも、それは僕にとっても嬉しいことで、3年経ったいまでも新婚みたいにラブラブな関係だと思っている。


『ねぇ、あっ君、今日も……いいかな?』
まさみが、夕食後のリラックスタイムの時に言ってきた。可愛らしい顔が、少し上気したように赤くなっていてドキッとしてしまう。

そして、一緒に仲良く手を繋いでベッドに向かう。この時点で、僕はもう完全に勃起してしまっている感じだ。ベッドにもつれるように倒れ込むと、キスをしながらまさみのパジャマを脱がせていく。

Fカップの胸が揺れながら姿を現すと、僕はこらえきれずにすぐにむしゃぶりつく。すでにカチカチになっている乳首に、僕のテンションも上がる。
『んっ、うぅ、んっ、あっ、あっくん気持ち良い』
すぐに気持ちよさそうな声を漏らしてくれるまさみ。薄暗い中でも、まさみが恥ずかしそうに顔を赤くしているのが想像出来る。
積極的にセックスの誘いをしてくれるのに、いまだに恥ずかしがるまさみ。僕は、心の底から可愛いなと思ってしまう。しばらくまさみの可愛らしい乳首を舐めて攻めていると、まさみの指が僕の乳首をパジャマ越しに触ってくる。
『あっくんのもカチカチだよ。フフ。舐めてあげる』
まさみは、そんな風に言いながら僕のパジャマを脱がせていく。そして、すぐに小さな舌で舐め始めてくれた。ペニスの快感ではなく、なんとも言えないむずがゆいような快感。僕は、夢中で乳首を舐めてくれるまさみの頭をそっと撫でる。

まさみは、指でも僕の乳首を刺激してくれる。舐めながら、指でも刺激してくれるまさみ。僕は、気持ち良いと何度も告げる。
『もっと気持ち良くなって。あっくん、大好き』
そんな風に言いながら、僕の両乳首を攻めてくれるまさみ。僕は、強い快感を感じながら、まさみの頭をなで続ける。すると、まさみが僕のペニスを撫で始める。パジャマの上から、優しく撫でてくれる彼女。僕は、思わずうめく。
『あっくんの、すごく固くなってる。嬉しいな……興奮してくれてるんだね』
可愛らしく言いながら、パジャマ越しにペニスを触り続けてくれるまさみ。こんなにも可愛い顔で、スタイルも良い。なにより、Fカップの胸がある。興奮しないはずがないなと思う。

まさみは、顔を僕の股間の方に移動していく。そして、パジャマごと僕のペニスをくわえ始めた。なぜ脱がしてしないのかはわからない。でも、これはこれですごく興奮してしまう。

しばらくパジャマごと僕のペニスをフェラチオしていたまさみ。
『脱がしちゃうよ』
と、言って僕のパジャマを脱がし始める。あっという間にパンツも降ろされ、勃起したペニスをさらけ出した。
『フフ。すごく濡れてる。興奮してるね』
嬉しそうに言いながら、僕のペニスを舐め始めた。一気に快感が高まり、僕はまたうめいてしまう。
『気持ち良い?』
僕のペニスを握って笑顔で聞いてくるまさみ。僕は、すぐに気持ち良いと答える。本当に、幸せだなと思う。こんなにも可愛らしくてエッチな嫁……。でも、僕は取り立てて取り柄がないような男だ。イケメンではないし、ペニスも小さい。まさみに、申し訳ないなと思ってしまう。

『どうしたら気持ち良いか、教えてね』
まさみはそう言いながら、僕のカリ首あたりを舐めてくれる。刺激が強く、一気に射精感が高まってくる。まさみのフェラチオは、ぎこちない感じがある。でも、それが嬉しいと思ってしまう。まさみの男性経験は、たぶん少ないと思う。僕が知っている限りでは、僕の前には2人交際したことがあるだけのはずだ。

まさみのルックスから考えると、それはすごく少ない数字に感じる。でも、中学からずっと女子校に通っていたせいか、男性と知り合う機会が少なかったのかもしれない。

心を込めてフェラチオしてくれるまさみ。僕は、正直イッてしまいそうな感じが強くなってきたので、
「まさみちゃん、変わるよ」
と、言って彼女のパジャマの下を脱がせ始める。全裸になったまさみ。彼女は、生まれ付き下の毛がほとんどない。本人は、すごく恥ずかしがっているが、僕はそれを見てものすごく興奮してしまう。

まさみは、いつものようにモジモジと内股気味になって恥ずかしがっている。僕は、彼女のアソコに顔を近づけていく。そして、両手で脚を拡げ、彼女のクリトリスあたりを舐め始めた。
舌が触れると、すでに十分すぎるほど濡れているのがわかる。
『うぅあっ、あっくん、気持ち良いっ』
まさみは、すぐにあえぎ始める。まさみは、アソコを舐められるのが本当に好きみたいだ。すごく恥ずかしがり屋なのに、大きく脚を拡げて舐めやすい体勢を作ってくる。

僕は、どんどん固くなっていくクリトリスに興奮しながら、優しく指でクリトリスの皮を剥いていく。可愛らしいまさみには似つかわしくないくらいに大きいクリトリス。
僕は、もしかしたらオナニーのしすぎでこうなったのかな? と、変な想像をしてしまう。小指の先ほどに大きく勃起したクリトリス。僕は、焦らすように舌を使う。
『うぅっ、あっ、あんっ! も、もっと、あっくんイジワルしないでっ』
まさみは、焦れたようにおねだりをする。僕は、さらに焦らすようにしながら、徐々に舌の力を強くしていく。
『あっ、あっ、気持ち良いっ! あっくんすごいのっ』
まさみは、のけ反ったりシーツをギュッと掴んだりしながら、大きく乱れていく。僕は、いつものようにごく軽くクリトリスを噛む。
『うぅ~っ! あっくん、ダメぇ~ッ!』
まさみは、のけ反りながら言う。でも、ダメと言いながらも腰を浮かせてくる。僕は、さらに甘噛みを続ける。
『イ、イッちゃうっ、あっくん、まさみイッちゃうっ!』
まさみは、僕の頭を掴むようにしながら言う。そして、僕はほんの少し力を込めてクリトリスを噛みながら、舌でも刺激した。
『イクっ、イクっ、イクぅっ!!』
まさみは、脚をピンと伸ばして腰を震わせながら果てた。僕は、グチョグチョに濡れた口の周りを腕で拭いながら、自分のペニスにコンドームを装着し始めた。

『ゴメンね、私だけイッちゃって……。今度は、私がするね。いっぱい気持ち良くなってね』
まさみはそう言って、僕にまたがってくる。そして、すぐにペニスを入れると、腰を動かし始めた。強烈な締まりに、僕はすぐにイキそうになってくる。まさみは、腰を上下に動かしながら、
『あっくん、気持ち良い。すごく固くなってる。もっと気持ち良くなって』
と、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。そして、徐々に腰の動かし方が前後にグラインドするようになってきた。ヘソより上はほとんど動かず、腰だけが高速で前後に動く姿は、まるでダンスをする人みたいな感じだ。そして、この動きをされると、僕はほぼ抵抗出来ずにあっけなくイッてしまう。

「まさみちゃん、もうイキそう」
僕は、イクのを必死でこらえながら言う。
『ま、待って、もう少し、もう少しなの』
まさみは、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。でも、僕はほとんど間を置かずにイッてしまった……。
『フフ。ドクンドクンしてる。あっくん、愛してる』
そう言って、僕にからを預けるようにして抱きつくまさみ。僕は、幸せを感じながらも、また一緒にイケなかったなと反省していた。前戯でイカせることは出来ても、セックスの最中にまさみをイカせたことはない……。いつも、僕はあっけなく果ててしまう。短小な上に早漏……。僕は、心の中でまさみに謝りながらも、彼女を抱きしめて愛していると言った。

そんな幸せな日々を過ごしている中、久しぶりに大学の時の友人と昼を一緒に食べた。お互いに近況を話しながら、昔よく行っていたファミレスで食事を続ける僕たち。彼は、まだ独身なのでコンパばっかり行っているそうだ。昔から、ノリが軽くて盛り上げ上手だった彼。でも、特定の彼女を作ることはなかった記憶だ。たぶん、遊ぶのが好きなんだと思う。

「そういえば、嫁さんの写真ってあるのか? 見せてくれよ」
正夫は、そんなことを言ってきた。僕は、自慢のまさみの写真を見せた。
「へぇ、可愛いじゃん……ん? 他にも写真ある?」
正夫は、急に真顔になる。僕は、どうしたのかな? と、思いながら写真を見せる。
「……可愛いじゃん。オマエにはもったいないな」
正夫は、そう言って笑った。でも、態度がおかしい感じがする。僕は、正夫の態度が気になりながらも、そろそろ昼休みも終わるので店を出た。
「じゃあ、また近いうちにな!」
正夫は、笑顔でそう言って歩き始めた。僕は、そうだなと言って会社に戻り始める。でも、正夫の態度が気になってしまった。

そして夕方、会社を出ると、正夫からメッセージがきた。近くのカフェで待ってるという内容だ。僕は、すぐに行くとメッセージを送ってカフェに向かった。

「どうした? 近いうちって、近すぎるだろ」
僕は、そう言って笑いながら彼に近づく。でも、真顔の彼に、嫌な予感がしていた。
「迷ったけど、友人として黙ってもいられないし……。これ見てくれよ。誰もいない一人の時にな」
彼は、そう言ってマイクロミニのSDカードを渡してきた。僕は、受け取りながら、
「なんだよ、なにが入ってるんだよ」
と、質問する。でも、彼は、
「口では上手く言えないんだよ。ホント、迷ったんだけどな。見て質問あったら、連絡してくれよ」
と、行ってカフェを出て行ってしまった。僕は、猛烈に嫌な予感にとらわれながら、すぐにカフェを出た。そして、よくサボりに行くネットカフェに入る。そして、自分のノートパソコンを取り出すと、アダプターを付けてSDカードを読み込んだ。

中に入っていたのは動画データだった。僕は、なにが入っているのだろう? と、思いながら再生を始める。すると、カラオケボックスのような部屋で、股間を丸出しにしている男性が映った。見たことのない男性で、丸出しになっているペニスは完全に勃起しているようだ。そして、複数の男性のはやし立てるような声が聞こえる。

股間が丸出しになっている男性の横に、女性がいる。それは、どう見てもまさみだった。耳まで真っ赤になりながら、うつむいているまさみ。
「早く早く。握るだけだから」
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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた5(転載禁止 オリジナル)

前回の話

里香の腰の動きは、さらに早くなっていく。でも、こすりつけるような感じで動かしているので、激しい動きには見えない。
「ヤバい、その動き本当に気持ちいいです」
敏夫は、あまり余裕のなくなった声で言う。里香は、腰を動かしながら、
『そんなの良いから、早く出せよ。もう、疲れたから』
と、言う。でも、その声は完全にうわずってしまっていて、気持ち良いんだなと思ってしまう。僕は、そんな二人を見ながらひたすらオナニーを続ける。もう、あっけなく射精をしてしまいそうな状況だ。


「まだイキませんよ。今日は、里香さんをもっと気持ち良くさせますから」
敏夫は、そんな風に言う。
『別に、気持ち良くもなんともないから。さっさと終わってくれれば良いから』
里香は、まだ強がるように言う。どう見ても感じているのに、それを認めようとしない。僕は、彼女なりの僕への気遣いなのかな? と、思いながらも、もっと乱れる姿を見せて欲しいと思ってしまう。

「里香さんが、気持ち良いって言うまでイキませんから。じゃあ、動きますよ」
敏夫は、そう言って腰を動かし始めた。里香の身体を軽く持ち上げるようにして固定し、腰を下からガンガン突き動かす。
『うぅっ、あっ、あっ、あぁっっ、ダ、ダメ、うぅっ、ストップ、うぅあっ、あぁっ!』
里香は、声がこらえきれない感じになってしまっている。敏夫は、まるでアスリートのように腰を上下に動かし続ける。肉がぶつかる音や、湿った水音が響き、里香はどんどアゴが上がっていく。

「ほらほら、もっと感じて下さいよ。奥に当たると気持ち良いんでしょ? さっきから、おまんこメチャクチャ締め付けてきてますよ」
敏夫は、妙に強気だ。いつもの弱気な感じが消えている。そして里香は、逆に弱々しい感じになってしまっている。のけ反り、あえぎ、
『も、もうダメ、とめて、ストップ、もう、ううぅっ』
と、弱々しく声をあげる。でも、敏夫はさらに激しく腰を突き上げ続ける。肉がぶつかり合う音が、心配になるほど大きくなっている。

「あぁ、スゲぇ、千切れそうに締まってる。もう、イッちゃうんじゃないですか?」
敏夫は、そんな風に声をかける。里香は、
『イ、イクわけない、気持ち良くないし、うぅっ、早く出せって、うぅあっ、あっ、あんっ、うぅっ!』
と、強気なことを言いながらも、声はどんどん大きくなっていく。敏夫は、嬉しそうな顔で腰を動かし続ける。僕は、自分のペニスを強く握りしめている状態だ。少しでも動かしたら、すぐに射精してしまう……。そんな状況になってしまっている。

「あぁ、ヤバい、気持ち良すぎる。出そうです」
敏夫が、余裕のない声で言い始めた。でも、そんなことを言いながらも、腰の動きは早いままだ。
『イ、イケっ、出せって、もう、うぅっ、早くイケって! うぅあっ、あっ、あぁっんっ』
里香は、さらに声がうわずっていく。すると、敏夫が里香にキスをし始めた。敏夫が舌を差し込み、激しく動かしながら腰を突き上げる。里香は、うめきながら敏夫にしがみついた。

僕は、そんな二人の姿を見ながらあっけなく射精を始めてしまった。ほとんど同時に、敏夫も身体を震わせるようにして射精を始める。里香は、思い切りと言っても良いくらい強く敏夫に抱きついている……。

敏夫は、そのままキスを続ける。里香も放心状態みたいになっていて、敏夫にしがみついたままだ。少しすると、里香が敏夫のキスを振りほどく。
『いつまでやってるんだよ。終わったんだろ? 早くどけって』
里香はそう言って、敏夫の身体を突き放す。
「そんなに照れなくても。里香さんも、ちゃんとイケたみたいですね」
敏夫は、里香に向かってそんな風に言う。すると、里香は敏夫のお腹を拳で叩き、
『ば~か。別に気持ち良くもないし』
と、言った。お腹を押さえて痛そうにしている敏夫。
「そんなぁ。あんなにビクビクなってたのにですか? メッチャ締まってましたよ」
敏夫は、そんなことを言う。でも、里香はとくに返事もせず、スッと立ち上がる。そしてそのまま、和室を出て行こうとする。
僕の横を通り過ぎるとき、チラッと僕の股間を見た彼女。
『ちゃんとイケたんだ。良かったな』
冷たい口調で言いながら出て行ってしまった……。僕は、猛烈に恥ずかしい気持ちになってしまった。敏夫は、コンドームを外してティッシュでペニスを拭いている。僕は、とりあえず逃げるように和室を出た。

敏夫と同じように、ティッシュでペニスを拭く僕。なんというか、惨めな気持ちになってしまう。でも、あんなにも強い興奮を感じたことがない。

すると、里香が戻ってきた。もう、シャワーを浴びたみたいだ。そして、和室の中に入ると、
『泊まってけば? もうこんな時間だし、どうせ予定ないんだろ?』
と、敏夫に声をかける。
「え? 良いんですか? じゃあ、そうさせてもらいます。里香さん、一緒に寝ますか?」
敏夫は、おどけた感じで言う。
『はいはい。アンタ、寝相悪そうだしやめとくよ』
里香は、そう言って和室から出てくる。僕は、ホッとしながらも、少しがっかりもしていた。
『なんでがっかりしてるんだよ。ホント、ドヘンタイだな』
里香は、あきれたように言う。僕は、ごめんなさいと言いながら寝室に移動した。

ベビーベッドに寝ている息子。そして、シングルベッドを連結して大きく使っているベッド。電気を消すと、
『そんなに興奮したの?』
と、里香が声をかけてくる。僕は、正直に興奮したと告げる。そして、里香に気持ち良かったの? と、質問した。
『別に……。まぁ、少しは……。その方が、興奮するんだろ? もっと、気持ち良くなった方が良いんだろ?』
里香は、素っ気なく言う。僕は、言葉が見つからず、またゴメンと謝ってしまった。

そして、なんとなく気まずいまま寝始める。里香は疲れていたのか、すぐに寝てしまった。僕は、さっきの激しい二人のセックスを思い出しながら、興奮状態でいた。

ただ、僕もいつの間にか寝てしまったようで、急に目が覚めた。
『や、やめろって、バカ、こんなとこじゃ』
里香の声が聞こえる。声を抑えているような感じだ。僕は、薄く目を開けてみる。すると、里香の足下に敏夫がいた。敏夫は、里香のパジャマのパンツを途中まで脱がせている。片足だけが外れたような状態だ。そして、里香のアソコに顔をくっつけて舐めているような動作をしている。ほぼ真っ暗なので、ディティールまではわからないが、里香がクンニされているのは間違いない感じだ。

「声大きいですよ。ほら、アイツ起きちゃう」
敏夫は、やっぱり声を抑えた感じで言う。
『だ、だから、こんなことしてたら起きるだろ? やめろって、うぅっ、バ、バカッ、うぅっ、ヒィうぅ、皮剥くな、あぁっ、んっ、んっ、うぅっ!』
里香は、意外なほどあっさりとあえぎ始めてしまった。
「ほら、クリトリスめっちゃ勃起してる。ほら、声我慢して」
敏夫は、そんな風に言いながら舐め続ける。耳を澄ますと、クチョクチョという湿った音も響いている。

『や、やめろっって、こんなの起きるだろ、うぅっ、ダメ、あっ、ンッ、んぅっ、うぅあっ、やめろ、うぅっ』
里香は、そんな風に抵抗している。でも、声がどんどん弱々しくなってく。僕は、敏夫が夜這いをかけたことを理解した。大胆すぎるなと思いながらも、僕はものすごく興奮していた。完全に、僕に内緒でやっていることだ。そして、里香も僕にバレないように抵抗している。

僕は、里香の生々しい声にただただ興奮を強くしていく。
『うぅあっ、ゆ、指抜けって、ダメっ、うぅっ、コラ、あっ、あっ、動かすな、うぅあっ、あんっ、ダメっ、うぅっ!』
里香は、必死で声を抑えているような感じになっている。
「ほらほら、指で触れるほど子宮降りてきてますよ。本当は、欲しいんでしょ? もっと太いのが良いんでしょ?」
敏夫は、さっきのセックスの時とは違って、すごく積極的だ。そして、大胆だ。

『うぅっ、うぅあっ、あっ、こ、声出る、起きちゃうだろ、うぅっ、あっ、あっ、動かすな、ダメっ、ダメぇ』
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嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵は、甘えたような声で何度も雅人に好きだと言い続けている。セーラー服姿で、雅人の巨根にアナルを貫かれたまま、まるで恋人に向かって言うように好きだと言い続けている。

私は、強すぎる快感がやっと収まり、荒い呼吸のまま画面を見つめている。私は、由紀恵を奪われてしまったような気持ちになりながらも、画面から目が離せないでいた。

「そんなに気持ち良い?」
雅人は、由紀恵に質問する。
『気持ち良いよ。もう、雅人なしじゃダメになっちゃったかも……』


由紀恵は、照れたような口調で言う。
「じゃあ、もっと夢中にさせるよ。由紀恵、愛してるよ」
雅人は、由紀恵を呼び捨てにしながら愛してると言った。
『……嬉しいな。私も……愛してる』
由紀恵は、はにかむように言った。私は、本当に驚いてしまった。肉体関係を持ったのは、これで2回目だ。それなのに、まるで一目惚れでもしたように、愛の言葉をささやいてしまっている。

肉体の相性の良さは、こんなにも急速に心の距離を縮めてしまうのだろうか? 私は、由紀恵を失うのではないかと怖くなってしまった。

雅人は、さっきよりもゆっくりと腰を動かしている。結合部まではよく見えないが、アナルに長くて太いペニスが出入りしているのだろうなとわかる。由紀恵は、初めてのアナルセックスの時から激しく感じていた。あんな太いものが入っているのに、痛くないのだろうか? そんなことを思ってしまう。

『あぁ、気持ち良い。雅人、もっとしてっ、もっと奥まで入れてっ』
由紀恵は、本当に気持ち良くてどうしようもないという声になっている。私とのセックスでは、絶対に出さないような声だと思う。
「あぁ、ダメだ。由紀恵のアナル、締まりすぎる。もう出ちゃいそう」
雅人は、余裕のない声で言う。
『良いよ、出して。全部中に出して欲しい』
由紀恵は、感情のこもったような声で言う。雅人は、腰の動きを加速していきながら、由紀恵にキスをした。由紀恵は、抱えていた脚から手を離し、両脚を雅人の身体に巻き付ける。そして、由紀恵の方からも激しく舌を使い始めた。

雅人の腰の動きは加速していき、そのまま由紀恵の腸内に射精を始めてしまった。由紀恵は、腸内に出されながら身体を震わせる。イッてしまったような感じだ。

『雅人の、ドクンドクンってなってる……愛してる』
由紀恵は、幸せそうな顔で言う。私は、由紀恵のこんな姿を見てしまったことを、後悔し始めていた。私以外の男に、愛していると言う由紀恵……。絶望的な状況なのに、私のペニスは固いままだ。

「ごめんなさい。こんなに早く終わっちゃって……」
雅人は、また元の控えめな感じに戻ってしまっている。
『それだけ感じてくれたって事でしょ? 嬉しいよ。でも、もっとしてくれないとダメだからね』
由紀恵は、少し照れくさそうな感じで言う。
「もちろんです。由紀恵さんとだったら、何回でも出来そうです」
雅人は、自信たっぷりな口調で言う。
『由紀恵って呼んで欲しいな』
由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言う。制服姿で恥じらう由紀恵を見ていると、本当にドキドキしてしまう。高校時代の由紀恵……。私の知らない由紀恵だ。私は、雅人に高校時代の由紀恵を寝取られてしまっているような、不思議な感覚を感じていた。

『じゃあ、そろそろ夕ご飯作るね。その前に、ちょっとだけ流してくる』
由紀恵は、そんな風に言って立ち上がる。雅人のペニスは、さすがに勃起状態ではない。でも、やっぱり大きい。私は、自分のペニスがもう少し大きかったら、こんなことにはならなかったのかな? と、考えてしまった。
確かに、雅人とこうなる前から、由紀恵は私のペニスよりも大きめのディルドを好んでいた。感じ方も、私とセックスをしているときよりも激しかった。

由紀恵がカメラから消えると、雅人もペニスをティッシュで拭き始めた。考えてみると、由紀恵は雅人の部屋に来るなりずっとセックスをしていた。部屋に入って5分も経たずにセックスを始めていた。一体、この後2人がどんな風に過ごすのか、想像もつかない。

雅人は、ペニスを綺麗にすると、キッチンの方に移動する。私も、すぐにカメラを切り替えた。すると、雅人は下半身裸のまま食卓に座っている。由紀恵もすでに料理を始めていて、全裸にエプロンを着けただけの格好だ。

裸エプロン……よく聞くワードだけど、私はそんなことをしてもらったことはない。私が経験したことのないことを、どんどん2人はやっていく。嫉妬や敗北感にまみれながらも、私はまた興奮が高まってしまっている。

「裸エプロンって、いつもしてるんですか?」
雅人は、料理をする由紀恵に質問する。
『え? うん。してるよ。いつもしてる』
由紀恵は、そんな風に答える。私は、驚いてしまった。実際には、一度もしてもらったことはない……。
「そうなんだ……。先輩、喜ぶでしょ?」
雅人は、少し元気がなくなった感じだ。
『うん。すごく興奮してくれるよ。そのまま押し倒されたりするし』
由紀恵は、まるで挑発しているような口調だ。私は、由紀恵の意図がわからず、ただただ戸惑っている。

雅人は、硬い表情でスッと立ち上がる。そして、由紀恵の後ろに移動すると、そのまま抱きしめた。
『あんっ、ダメだよ、危ないよ』
由紀恵は、調理の手を止めてそんな風に言う。雅人は、黙ったままエプロンごと由紀恵の胸を揉みし抱く。かなり荒々しい感じで由紀恵の胸を揉む彼。
Eカップの大きな胸が、複雑に形を変えるのがわかる。
『アン、ダメだって、ご飯遅くなっちゃうよ』
由紀恵は、身をよじりながら言う。でも、雅人はそのまま胸を揉み続ける。強く嫉妬しているのがわかる行動だ。そして、身をよじる由紀恵の後ろから、当然のように生ペニスを入れてしまう。
『あっ、ダメぇ、料理出来なくなるよ、ううっ、雅人の、すごく固くなってる』
由紀恵は、裸エプロン姿でキッチンに両手をついている。AVなんかではよく見るようなシチュエーションだ。でも、私はキッチンで由紀恵とこんなことをしたことがない。

雅人は、黙ったまま腰を動かし始める。胸も激しく揉み続けている。なんというか、犯しているような感じに見えてしまう。
『あっ、あんっ、ダメぇ、ご飯、うぅっ、雅人の固いっ、うぅあっ、あっ、気持ち良いっ』
由紀恵は、あっけなくあえぎ始めてしまった。由紀恵の表情は見えないが、声は本当に気持ちよさそうだ。雅人は、黙ったまま腰を振り続ける。嫉妬に燃え上がっているみたいに見える。

「どっちが気持ち良いですか?」
雅人は、少し怒ってるのかな? と、感じるような声で質問する。
『うぅっ、ダメぇ、そんなの……い、言えない』
由紀恵は、荒い息遣いのまま言う。
「僕と先輩、どっちが気持ち良いですか?」
雅人は、ムキになったような口調で質問する。
『うぅあぁ、ダメぇ、そんなの聞かないで、ダメなの、うぅっ、雅人、気持ち良いっ』
由紀恵は、切羽詰まったような声で言う。雅人は、腰の動きをさらに早くしながら、
「答えて。由紀恵、どっちが気持ち良いの?」
雅人は、完全にムキになっている感じだ。私は、犯されているような由紀恵の姿を見て、こらえきれなくなってオナニーを始めてしまった。

『うぅっ、雅人……雅人の方が……気持ち良い』
由紀恵は、苦しげに答える。すると、雅人は由紀恵の顔を自分の方に向け、キスを始めた。

立ちバックの体位で、キスをする2人。雅人は、夢中で腰を動かし続ける。そのまま、キスをした状態でセックスを続ける2人。絡み合う舌が、時折見え隠れする。

すると、由紀恵がこらえきれなくなったような感じで、
『もうダメっ、イクっ、雅人イッちゃうっ、気持ち良いのっ! 雅人の方がずっと気持ち良いっ!』
と、叫ぶように言う。私は、敗北感と嫉妬にまみれながら、狂ったようにペニスをしごき続ける。

「愛してる。由紀恵、愛してる」
雅人は、そんな言葉を口にしながら、夢中で腰を動かし続ける。
『雅人、愛してる。もっとして、もっと狂わせて』
由紀恵は、感情の高ぶった声で言う。
「あぁ、ダメだ、もう出る。由紀恵、イクよ、中に出すよ」
雅人は、泣きそうな声で言う。
『イッて、雅人、中に出してっ! 愛してるっ!』
由紀恵は、叫ぶ。そして、雅人はすぐに由紀恵の中に注ぎ込んでしまった。

由紀恵は、すぐに振り返って雅人の正面から抱きつく。そのまま、しっかりと抱き合ってキスを続ける。2人は、何度も愛してると言い合う。

すると、雅人のお腹が鳴る音が響いた。カメラを通しても聞こえるくらいの大きな音だ。
『フフ。お腹空いたね。今度こそ、ご飯作るね』
由紀恵は、そんな風に言いながら調理を再開した。雅人は、
「ゴメンね、邪魔しちゃって」
と、言いながら食卓に着く。
『邪魔じゃないよ。嬉しかった』
由紀恵は、そんな風に言いながら調理を続ける。解像度の高いカメラは、由紀恵の内股に垂れていく精液まで映してしまっている。

立て続けに膣内に射精をされて、大丈夫なのだろうか? 妊娠してしまわないのだろうか? そんな心配をしてしまう。

2人は、やっと夕食を食べ始めた。楽しそうに、会話を続けながら食事を続ける2人。由紀恵は、本当に幸せそうな顔になっている。

『なんか、こんなに笑ったの久しぶりな気がする』
由紀恵は、楽しそうに言う。私は、その言葉にドキッとしてしまった。最近、食事の時に会話が少なくなっていた気がする。由紀恵が、いて当たり前……そんな風に思ってしまっていたような気がする。
「ずっとウチにいれば良いじゃん」
雅人は、そんな風に言う。
『……うん。そうだね』
由紀恵は、困ったような声で言う。私は、由紀恵が本当に迷っているんだろうなと感じてしまった。まだ、私と由紀恵の間には、子供がいない。もしも、雅人との間に子供が出来てしまったら、きっと私の元からいなくなると思う。

その後は、2人は楽しく食事を続け、それが終わると一緒にテレビを見たり、ビールを飲んだりして過ごし始める。ソファに座って、雅人に寄り添う由紀恵。本当に、幸せそうな顔をしている。

そのまま、2人は幸せそうに時間を過ごしていき、私はただただツラい気持ちでそれを見つめている。由紀恵が笑うたびに、私との距離が離れていくような気持ちになってしまう。

すると、由紀恵がスッと立ち上がって部屋を出て行く。トイレかな? と、言うような気軽な感じだ。私は、カメラを切り替えることもなく、放心状態みたいになっていた。

すると、由紀恵が戻ってきた。由紀恵は、ドキッとするようなセクシーなランジェリー姿で戻ってきた。胸のカップ部分が空いてしまっているブラに、肝心の部分に穴が開いていて隠れていないショーツ、ガーターベルトに黒タイツ。
まるっきり、洋物のAV女優のようなはしたない格好だ。

「えっ、ヤバっ、どうしたんですかそれ!」
一気にテンションが上がる彼。
『私みたいなおばちゃんに興奮してもらうには、こうでもしないとね』
恥ずかしそうに言う由紀恵。でも、由紀恵の姿を見ていると、とてもおばちゃんという感じではない。本当にセクシーで、美しいなと思う。清楚で上品な感じの由紀恵が、売春婦のようなはしたない格好をしているので、余計に卑猥さが増している感じだ。

「いやいや、全然おばちゃんじゃないですって。すごくセクシーですよ!」

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嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら4(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、金曜日が近づいてきても平静さを保ったままだった。怪しい部分のかけらもなく、いつも通りに過ごしている。私は、由紀恵は雅人の部屋に泊まり込み、どんな2日間を過ごすのだろう? そんな事ばかりを考えてしまっていた。

雅人の巨根で、由紀恵の淫乱さはさらに増したと思う。アナルセックスも経験し、膣にも腸内にも射精をされてしまった。私だけの由紀恵だったはずなのに、すっかりと雅人の精液でマーキングされてしまった……。


私は、嫉妬心がそうさせるのか、あれ以来、毎晩のように由紀恵を抱いた。由紀恵は、嬉しそうにそれに応えてくれて、濃厚なセックスを繰り返した。
私は、雅人としているときの由紀恵を見たいと言う気持ちからか、大きなディルドを使う事が多くなった。太すぎるディルドを挿入して激しくピストン運動させると、
『んおぉっ、おぉお゛っ、イクっ、イクっ、あなた、もうダメっ、イクっ、太いおチンポでイクっ!!』
と、由紀恵は卑猥な言葉を叫びながら果てた。本人は自覚がないと思うが、以前は言わなかったような下品な言葉を口にしながらイクようになっている。
たぶん、雅人としているときの感覚が残っていて、無意識に口にしてしまっているのだと思う。私は、自分の手でディルドを動かしているのに、雅人が由紀恵を犯している姿をイメージして興奮していた。

会社では、雅人は少しぎこちない感じになっていた。私に対して、妙に気を遣っているというか、軽く避けられているように感じる。このあたりが、女性と男性の違いなのだと思う。隠し事を隠し通せる女性……どこか態度に出てしまう男性。

私は、金曜日が近づくにつれ、どんな風に二人が過ごすのか見たくて仕方ない気持ちになってしまっていた。雅人に正直に話してカメラを設置してもらうことも考えた。でも、それでは雅人が遠慮してしまうと思う。二人の自然な姿を見たい……そんな、歪んだ願望を持ってしまった。

そして、私は自分の仕事の立場を利用して、雅人の部屋に火災報知器をつけるという状況を作り出した。雅人は、会社から家賃補助を受けている。そして、家賃補助の管理などは私がしている。
「え? そうなんですか? 僕のマンション古いんで、そんなの付いてないです。引っ越さないとダメなんですか?」
雅人は、家賃補助を受ける条件に、火災報知設備が付いていることがあるという話を真に受けた。実際は、そんな規定なんかない。私は、心配しなくても、簡単に設置出来るから安心しろと言った。
「そうなんですね! 良かった。引っ越すとか面倒なんで、助かりました。でも、設置はどうやれば良いですか?」
雅人は、素直に話を続ける。私は、そんなの簡単だから、私が設置してやるよと告げた。
「マジですか! ありがとうございます。なんか、いつもすみません」
雅人は、素直にお礼を言ってくる。
「いつも? いつもなんだっけ?」
私は、思わず”いつも”と言った雅人に、少し突っ込んでみた。
「えっ、そ、それは、色々お世話になってって事です」
動揺する雅人。本当に、ウソが下手だなと感じる。でも、私は、気にするなと言って、早速次の日の帰りに火災報知器を設置する約束をした。

私は、すぐに感知器型のカメラを購入しに行った。電気街の一角、カメラやセキュリティ用品の店に寄る。恐ろしいほどの数の隠しカメラが売っている。ボールペン型、コンセントタップ型、置き時計、ポータブル充電器型、部屋の照明を偽装したタイプなどなど、驚くほどの数がある。

私は、火災報知器型のカメラを二台購入した。広角のタイプで、バッテリーが大きいタイプを選んだ。そして、wifiでネット接続出来て、遠隔地で視聴出来る機能のあるモノにした。

次の日、会社帰りに感知器型カメラを設置するために雅人の家に寄った。マンションの下までは何度か来たことがあったが、中に入るのは初めてだ。
「ホント、すいません。こんなことまでお願いしちゃって」
申し訳なさそうな雅人。私は、気にするなと言いながら部屋に上がり込む。1Kの部屋は、すごく綺麗に片付いていて、そもそもモノが少ない。玄関から上がるとすぐにキッチンだ。広めなので、食卓もある。右手にトイレと風呂があるみたいだ。そして奥の部屋がリビング兼寝室という感じだ。大きめのテレビの前にはソファとテーブルがあり、奥にはセミダブルくらいのベッドがある。

殺風景な感じがするが、お洒落な感じもする。私は、早速キッチンと奥の部屋に火災報知器を設置していく。このカメラの素晴らしいところは、本当に煙に反応してブザーが鳴るところだ。

まず、カメラだとは気が付かれないと思う。私は、少し緊張しながらも設置をする。1番難しかったのは、こっそりとwifiの接続をすることだった。雅人の部屋のwifiルーターは一般的なメーカー品だったので、ワンタッチ接続が出来るタイプだ。隙を見て接続は完了した。

後は、ポート開放をするだけだ。私は、トイレを借りると中でスマホを使ってルーターの設定画面に入った。初期設定のままのパスワード。あっさりと入れてしまった。パソコンやネットに詳しいのに、セキュリティが甘いのが彼らしいなと思いながら、ポート開放をした。そして、スマホからカメラにテストで接続すると、驚くほど鮮明な映像が映し出された。

食卓に座ってスマホをいじっている雅人。画面の内容まで見えるのではないかという解像度だ。私は、便利な世の中だなと思いながらも、怖い世の中だなと思っていた。

「ありがとうございました!! お礼に、飯でもごちそうさせて下さい!」
雅人は、そんなことを言ってくる。でも、私は、
「いや、ウチで由紀恵が作って待ってるから良いよ。そのうちまた、ウチに飯食べに来いよ。由紀恵も会いたがってたぞ」
と、言った。
「ほ、本当ですか? ありがとうございます。楽しみにしてますね!」
動揺しながらお礼を言う雅人。妙に可愛らしいなと思ってしまう。そして、私は少しの罪悪感と期待感を胸に帰宅した。

いつも通りに出迎えてくれる由紀恵。さっきの、雅人の動揺っぷりと比べると怖いくらいに普通だ。
私は、食事をしながら、
「明日からだっけ? どうせだったら、土曜日も泊まってきたら?」
と、提案してみた。
『そんなこと言って、なんか悪い事しようとしてなぁい?』
由紀恵は、冗談ぽくではあるが、そんなことを言ってくる。私は、由紀恵の肝の太さに驚きながら、女性の浮気は絶対に見抜けないんだろうなと感じていた。

そして金曜日、少し早めに会社を出た。雅人がまだ社内にいるのは確認出来ている。どこにも寄らずに急いで帰宅すると、すでに由紀恵はいなかった。夕ご飯は作ってあり、書き置きのメモも置いてあった。ありがとうというメッセージだ。

私は、すぐにノートパソコンを立ち上げ、雅人の部屋のカメラにアクセスした。無人の部屋……。真っ暗なので赤外線モードになっている。取り立てて何も動きはない。私はその画面のまま食事を始めた。

すると、30分後くらいに玄関ドアが開き、雅人が入ってきた。一人だ。照明をつけて服を脱ぎ始める。そして、そのまま浴室に入っていった。

あっという間に出てきた雅人は、ドライヤーで頭を乾かし、念入りに歯を磨き始めた。なんというか、本当に楽しみにしていて、気合いが入っている感じだ。

そして、身支度が終わると、落ち着きなくソワソワし始める彼。私は、由紀恵が来るのをこんなにも楽しみにしている彼を見て、少し誇らしい気持ちになっていた。由紀恵は、私にはもったいないほどの良い嫁だと思う。美人で、セックスが好き……。

すると、インターホンが鳴った。慌てて立ち上がる雅人。インターホンを操作することもなく、すぐにドアを開けた。
『お待たせ~』
由紀恵の声。
「えっ、そ、その格好どうしたんですか?」
驚く雅人。由紀恵は、制服姿だった。高校時代の制服だと思う。田舎の高校なので、昔ながらもセーラー服だ。30近い由紀恵が着ると、どうしてもコスプレっぽくなってしまう。
『変かな? 雅人君が興奮してくれるかなって……。ここまで来るの、恥ずかしかったんだよ』
由紀恵は、モジモジとしながら言う。私は、初めて見る生の制服姿の由紀恵に、すごく興奮していた。高校時代の彼女とは、会ったことがない。写真では見たことがあるが、実際の制服姿は見たことがなかった。

「メチャクチャ興奮してます。ほら、もうこんなです」
雅人は、そんな風に言いながら股間を指さす。もっこりと盛り上がった股間は、雅人が完全に勃起しているんだろうなと思うような膨らみ方だ。

『良かった。恥ずかしいの我慢した甲斐があったみたいだね』
由紀恵がホッとしたように言う。すると、雅人は由紀恵を抱きしめたキスをし始めた。かなり興奮しているようで、荒々しい感じだ。

由紀恵はすぐに雅人に腕を回し、抱きつきながら舌を使う。玄関ドアの前で、濃厚なキスが始まる。制服姿の由紀恵がイヤらしく舌を使っている姿は、背徳的な感じがする。高校時代の彼女は、どんな感じだったのだろう? そんなことを考えて嫉妬心を強くしてしまう。

由紀恵は、キスをしながら雅人の股間をまさぐる。
『すごい。もうカチカチになってる』
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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた4(転載禁止 オリジナル)

前回の話

里香の舌は、敏夫の舌に絡みついて動いている。さっきまでは、ただキスをされているだけだった里香……。今は、自分の意志で舌を絡ませているように見える。

敏夫は、キスをしたまま腰を動かし続ける。太くて長いペニスが、里香の膣中を出入りしている。里香は、布団をギュッと握りしめたままうめくような声をあげ続ける。

僕は、そんな里香を見ながら狂ったようにペニスをしごき続けている。自分でも、何をしているのだろう? と、疑問を感じてしまう。でも、湧き上がってくる快感が大きすぎて、冷静な考えが湧いてこない。


「気持ち良いですか?」
敏夫が、そんな質問をする。
『べ、別にっ、早くイケって』
里香は、そんな風に言う。でも、どう見ても気持ち良くなってるのをこらえているように見える。
「でも、さっきイキましたよね?」
敏夫は、そんな風に言う。怖がっている感じはあるが、少し余裕が感じられる。
『イクか。良いから早くイケって』
里香は、強気な口調で言う。でも、声は震えてしまっている。
「本当に、このままイッても良いんですか?」
敏夫は、そんな風に質問する。
『良いから、イケって。早く終われよ』
里香は、そんな風に言う。僕は、会話の感じから、敏夫はコンドームなしで入れている自覚があって、里香にはその自覚がないんだろうなと感じた。

「了解です。ちょっと早くします」
敏夫は、そう言って腰の動きを早くしていく。肉がぶつかる乾いた音が響く中、里香はうめき声を大きくしていく。布団を握る腕にもさらに力が入っているように見える。
『んっ、うぅっ、うぅ~っ、んっあっ、あっ、んうぅっ!』
里香は、必死で声を抑えているような感じがする。でも、声のボリュームは徐々に大きくなっている。
「あぁ、ヤバい、メチャ締まってきた。里香さんもイッて下さい」
敏夫は、そんな風に言葉をかける。里香は、返事をすることなくうめき続ける。そして、少しすると、
「あぁ、出ます。イキますよ。このままイキますからねっ!」
と、里香に確認するように声をかける。里香は、布団を握りしめたまま、
『い、良いからイケっ』
と、途切れがちの声で言う。
「あぁ、イクっ、うぅっ」
敏夫は、腰を奥まで押し込んだ状態で射精を始めた。僕は、コンドームなしで中に出されてしまった里香を見ながら、射精を始めてしまった……。
『うぅっ、あっ、なに中に出してるんだよ!』
里香は急に怒ったように言い、敏夫を押しのける。敏夫は、押されてよろけて倒れ込む。
『なんでコンドームつけてないんだよ!』
里香は、怒った顔で言う。敏夫は、しどろもどろになって謝りながら、
「だって、早く入れろって……」
と、言い訳をする。確かに、里香がすごくせかしていたのは間違いない。
『それにしても、普通外に出すだろ? 妊娠したらどうするつもりだよ!』
里香は、そんな風に怒りながら浴室の方に行ってしまった。里香がいなくなると、敏夫が焦った様子で、
「ゴ、ゴメン。良いのかなって思って……」
と、謝ってくる。僕は、気にするなと言った。確かに、里香がOKを出したような感じだった。あれで怒るのは、ちょっと理不尽な気がする。

「里香さんに、よく謝っといてよ」
敏夫は、そんな風に言いながら素早く帰り支度を整えて帰って行った。マッチョなのに、本当に気が優しいというか気が弱い。ごつい身体を小さくするようにして帰って行く敏夫を見て、僕は少し笑ってしまった。

『あれ? アイツは?』
里香が、戻ってくるなりそんな風に聞く。僕は、帰ったことと、謝っていたことを告げた。
『まぁ、私もうっかりしてたから。その……わ、悪かったな』
里香は、僕の方を見ずに謝ってきた。僕は、あの里香が謝ったことに驚いてしまった。そして、つい、なにが悪かったの? と、聞いてしまった。
『え? そ、それは……ゴムなしでしたことだよ』
里香は、珍しく動揺している。僕は、大丈夫な日なの? と、質問した。
『たぶん……大丈夫』
里香は、少し自身がなさそうだ。

『ほら、おいで。さっき、イッてないだろ?』
里香は、僕を手招きしながら布団に寝転がる。そして、パジャマを脱ぎ始めた里香に覆い被さるように抱きついた。僕は、すぐに里香に挿入した。包み込まれるような感触に、声が漏れてしまう。
『あれ? もうイキそうなの?』
里香は、からかうような口調で言う。僕は、そんなことはないと言いながらも、動いたらすぐに出てしまいそうだなと感じていた。
『なんでイカなかったの? 興奮しなかった?』
里香は、さらに質問をしてくる。僕は、コンドームをしていないことが心配で、集中出来なかったと答えた。
『なんだよ、気が付いてたなら止めろよ』
里香は、不満そうに言う。僕は、ゴメンと謝った。
『まぁ、いいや。ほら、早く終わらせて寝るよ』
里香は、そんな風に言う。僕は、コンドームなしだと感触は違ったのかと質問した。
『え? 別に変わらないよ。変わらないから気が付かなかったわけだし』
里香は、そんな風に言う。確かに、そう言われるとその通りだと思った。僕は、すぐに腰を動かし始めた。そして、里香にキスをする。里香は、嬉しそうに舌を絡めてきてくれて、僕は夢中でキスをした。敏夫とキスをする里香……。それを考えた途端、あっけなく射精してしまった。
『相変わらず、早いんだ』
少し不満そうな里香。でも、すぐに笑顔になって、
『じゃあ、寝るよ』
と、言いながら浴室の方に行ってしまった。

里香の後に僕もシャワーを浴び、寝室に移動する。照明を消して暗くなった寝室で、
『急に敏夫を連れてくるなよ。こっちだって準備があるんだから』
と、ボソッと言い始めた。僕は、急にじゃなければまた呼んでも良いの? と、質問した。
『……別にどっちでも良いよ』
里香は、少し間があったがそんな風に答える。僕は、またしてくれるの? と、聞いてしまった。
『ハァ……。ドヘンタイ。死ね』
里香は、そんな風に言って僕に背を向けた。慌てて謝る僕。
『別に、謝らなくても良いよ。たまにだったら、しても良いから』
里香は、ぶっきらぼうに言う。僕は、ありがとうとお礼を言った。

『どこの世界に、女房が浮気するって言ってるのにお礼を言う旦那がいるんだよ』
あきれたように言う里香。でも、怒っているようで口調はソフトだ。意外に、楽しみにしてるのかな? と、感じてしまった。

そして、1ヶ月くらいが過ぎた頃、
『そういえば、そろそろじゃないの?』
と、里香が急に聞いてきた。僕は、とっさに、
「なにが?」
と、聞いてしまった。
『ほら、敏夫を呼ぶんじゃないのかなって』
里香は、あまり関心がないような口調で言う。僕は、まさか里香の方からそんなことを言い出すとは思っていなかったので、かなり驚いてしまった。そして、
「呼んでも良いの?」
と、勢いよく聞いてしまった。
『別に、どっちでも良いけど。急に来ても困るからさ』
里香は、気のない口ぶりだ。僕は、すぐに明日連れてくると答えた。
『ん、わかった』
短く答える里香。僕は、里香はそれを望んでいるのかな? と、考えてしまった。アイツの巨根が欲しくなってしまった? 僕は、嫉妬と動揺で脚が少し震えてしまった。

その夜、ふと目が覚めると、
『んっ、うぅ、んっ、うぅあっ』
と、里香の悩ましい声が聞こえて来た。小さな声だが、はっきりと聞こえる。僕は、薄く目を開けた。すると、僕に背を向けた状態で、里香がオナニーをしているのがわかる。僕は、ドキドキしながらそれを見続けていた。
『も、もっと、太いの……うぅ、欲しい』
里香は、本当に小さな声で言う。クチョクチョという湿った音も響いている。僕は、敏夫のことを思い出しながらオナニーをしているんだろうなと思っていた。

自分の嫁が、他の男のペニスを思いながらオナニーをしている……。僕は、嫉妬で泣きそうな気持ちになってしまう。里香の動きはさらに激しくなり、
『うぅっ、あっ、ンッ、うぅあっ、イ、イクっ、ううっ』
と、声を抑えながら果てた。僕は、申し訳ない気持ちになってしまった。僕がもっと巨根だったら、セックスが上手だったら……。きっと、敏夫とこんなことをする前から、欲求不満だったんだろうなと思う。

里香は、その後すぐに寝てしまった。僕は、なかなか寝付かれずに色々なことを想像してしまっていた。次の朝、里香は上機嫌だった。息子におっぱいをあげながら、
『おはよ~。今おっぱいあげてるから、先にご飯食べてて』
と、声をかけてくる。母乳をあげている里香……。優しい母親の顔になっている。いつもの強気で怖い感じが、まるでない。僕は、里香にとんでもないことをさせてしまっているなと、今さら反省し始めていた。

会社帰りに、敏夫と合流した。敏夫は、ものすごく嬉しそうな顔になっている。
「もう、呼ばれないかと思ってたよ。中に出しちゃって、本当に怒らせちゃったかな? って、心配してたんだ」
敏夫は、そんな風に言う。僕は、里香はもう全然怒ってないよと伝えた。
「良かった~。今日は、どうすれば良い? ご飯だけにした方が良いのかな?」
敏夫は、心配そうに意見を求めてくる。僕は、したいようにしてくれて良いと答えた。
「マジか……。ホント、お前って変わってるよな。まぁ、俺にとっては嬉しいことなんだけど」
敏夫は、そんな風に言う。僕は、しても良いけど避妊は忘れずにしてくれと言った。
「もちろん! 今度はちゃんとするよ!」

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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた3(転載禁止 オリジナル)

前回の話

里香は、声を殺しながらオナニーを続ける。僕は、強烈な不安を感じながらも、黙って様子をうかがい続ける。
『ンッ、あっ、アンッ、ダメ、届かない……太いのが……あっ、あっ、んっ、うぅっ』
里香は、声を殺しながらオナニーを続ける。僕は、申し訳ない気持ちになってきてしまった。僕のでは、サイズが足りないと言うことなのだと思う。

そして、しばらくオナニーを続けた後、里香はオナニーをやめた。ドキドキしながら様子をうかがっていると、規則正しい寝息が聞こえて来た。僕は、敏夫と里香のセックスを思い出しながら、パジャマのズボン越しにペニスをしごき始めた。


強い快感に、声が漏れそうになる。でも、僕はひたすらペニスをしごき続ける。敏夫とキスをする里香……。大きすぎるペニスを入れられて、必死で声を我慢していた里香……。僕は、あっけなくパンツの中に射精をしてしまった。

里香が寝ているのを確認すると、僕は風呂の方に行く。そして、脱衣場で着替え始めた。汚れてしまったパンツは、軽く水洗いをして洗濯機に隠すように入れた。

そして、強烈な眠気に勝てず、僕は寝てしまった。目が覚めると、コーヒーの良い匂いがしてくる。リビングに行くと、朝食が出来ていた。
『あ、おはよう。早いじゃん』
里香は、機嫌が良い。今日は休日なので、とくに予定はない。僕は、おはようと言いながら椅子に座る。そして、食事が始まる。

『今日は、どこか行く? 久しぶりに、買い物でも行こうか?』
里香は、良い笑顔で言う。いつもの強気で怖い感じはなく、優しい感じだ。僕は、嫁の態度に驚きながらも、楽しい気持ちになってきた。

朝食を食べながら、どこに行こうかと話を続ける。
『別にどこでも良いけど。なんか、おそろいのシャツとか買いたいかな?』
里香は、顔を赤くしながら言う。僕は、思わず固まってしまった。あの里香が、照れている……。いつも、男勝りで強気の彼女が、こんな表情をするのはほとんど見た記憶がない。もしかしたら、昨日のことで僕に罪悪感のようなものを持っているのだろうか?

そして、息子と一緒に買い物に出かけた。結局、息子の衣類やおもちゃばかりを買うことになったが、おそろいのカットソーも買った。幸せだなと思いながらも、ふとした時に敏夫とセックスをしている里香を思い出してしまった。

敏夫とのことがあって以来、里香とのセックスは回数が増えた。それは幸せなことだなと思うが、セックスをした後の夜中、里香はこっそりとオナニーをする事が多くなった。僕は、満足させられない申し訳なさを感じながらも、興奮しきっていた。

そんなある日、敏夫を家に呼んだ。里香には内緒で、いきなり連れて帰った。敏夫は僕と合流した後、しきりに、
「里香さん、怒らないかな? この前のこと、怒ってないかな?」
と、聞いてきた。僕は、
「なにを? 何を怒ってると思ってる?」
と、質問した。
「そ、そりゃ、セックスしたこととか……」
敏夫は、マッチョな身体を小さくしながら言う。身体とのギャップが面白いなと思ってしまう。僕は、別に怒ってないよと伝えた。
「そっか、それなら良いけど。て言うか、今日はなんで俺を呼んだの? もしかして、また?」
敏夫は、少し期待しているような顔になっている。僕は、里香の様子を見ながら、行けそうなら言ってくれと言った。
「マジで良いの!? じゃあ、頑張るわ!」
敏夫は、本当に嬉しそうだ。僕は、里香の様子次第だからなと念を押した。
「わかってるって。でも、きっと大丈夫。俺のチンポで痛がらなかった女は、大抵ドはまりするから。里香さんも、きっと俺のチンポ欲しいって思ってるはずだよ」
敏夫は、妙に自信たっぷりに言う。僕は、ドキドキしながら、任せたよと言った。

帰宅すると、
『あ、久しぶり! 急にどうした?』
と、里香が敏夫に言う。怒ってる感じではないが、言葉遣いは男っぽい。敏夫は、
「そりゃ、里香さんに会いたくなったからに決まってるじゃないですか」
と、冗談とも真剣とも取れない言い方をする。
『へぇ、嬉しいこと言ってくれるじゃん。ほら、上がって。ちょうど夕ご飯出来たところだから』
里香は、上機嫌で言う。僕は、さっきの敏夫の言葉を思い出していた。本当に、敏夫のペニスにドはまりしているのではないか? そんな心配をしてしまった。

そして、夕食が始まる。息子もベビーベッドの中で起きているので、とくに下ネタになる事もなく普通の食事が続く。敏夫が面白おかしく話をするので、里香は笑いっぱなしだ。

こんな風に、無邪気に笑う姿を久しぶりに見た気がする。僕は、不安ばかりが大きくなっていく。でも、大きくなっているのは、股間も同じだった。里香が、他の男と仲良くする姿を見るだけで、僕は異常に興奮してしまう。

すると、息子がスヤスヤと寝始めた。里香は、いったん息子を寝室に連れて行く。そして、戻ってくると、ビールとワインを飲み始めた。徐々に雰囲気が変わっていく……。

『さっきから、なんでおっ勃ててんの?』
里香は、いきなり敏夫にそんなことを言う。敏夫は、慌てて腰を引いてもっこり盛り上がった股間を隠そうとする。
「いや、その……。里香さんがセクシーだからです」
敏夫は、動揺しながらそんなことを言う。
『この前みたいになるんじゃないかって、期待してるんだろ?』
里香は、ニヤけながら言う。敏夫は、動揺した顔になりながらも、
「はい! めっちゃ期待してます!」
と、言った。無邪気というか、子供みたいなリアクションをする敏夫に、思わず吹き出す里香。本当に、こういう所が憎めないなと思ってしまう。

『まぁ、いっか。アンタも期待してるみたいだし。ホント、大きくなってるのかそうじゃないのか、わかりづらいチンポだな』
里香は、僕の股間を見ながら言う。僕のペニスは、破裂寸前なほどいきり立っている。でも、ぱっと見はそうは見えないかもしれない。自分でも、情けない限りだ。

僕は、一応股間を手で押さえて隠しながら、ゴメンと謝った。
『別に、謝らなくても良いよ。どうする? また、したほうがいいの? 敏夫として欲しいの?』
里香は、僕にそんな質問をする。一見、普通の感じだ。でも、微妙に早口になっている事に、僕は気がついていた。僕は、素直にして欲しいと言った。

『ハァ……。ホント、ヘンタイは治らないんだな。どうする? こんなこと言ってるけど、敏夫はどう思ってるの? 別に、こんなババアとしたくないか』
里香は、そんな風に言う。敏夫は、
「そんなことないですって! メッチャしたいです! て言うか、お願いします!!」
と、土下座をして頭を下げる。
『ちょっ、何やってんの。AVじゃないんだから』
里香は、笑いながら言う。すると、敏夫が、
「土下座ナンパシリーズ知ってるなんて、里香さんも結構エロいんですね」
と、からかうように言った。僕は、そんなシリーズのことを知らないので置き去りになった気分だ。
『はいはい。そんなの良いから、シャワー浴びて来いよ。さっさと終わらせて、早く寝たいんだから』
里香は、気のない声で言う。でも、頬が赤くなっているのがわかる。僕は、里香は期待している……したいと思っていると判断した。

そして、慌ただしく浴室に向かう敏夫。里香は、リビング横の和室に客用の布団を敷き始める。僕が、どうして? と、質問すると、
『明日休みだし、泊まっていけば良いだろ。終わったら、そのまま寝たいだろうし』
と、里香は答える。僕は、想像以上に里香がやる気なのに怯んでしまった。もう、完全にドはまりしている……。そんな予感で、僕は怖くなってしまった。

すると、敏夫が腰にタオルを巻き付けた状態で和室に入ってきた。
「なんか、和室に布団とか、エロいですね」
敏夫は、ハイテンションだ。
『そんなの良いから、そこに寝ろよ。先にしてやるから』
里香はそんな風に言うと、平然と服を脱ぎ始めた。ムードも何もなく、ファッションモデルの衣装替えのようにさっさと脱いでしまう里香……。

相変わらずの引き締まった身体に、大きめの胸があらわになる。もう30代半ばなのに、本当に良い身体をしていると思う。
「うわ、エロっ。ホント、ヤバいくらいにスタイル良いですよね」
敏夫は、里香の裸を凝視しながら言う。里香は、完全に全裸だ。薄いヘアも丸見えだ。僕以外の男性に簡単に全裸を晒す彼女に、僕はドキドキしっぱなしだ。

「お願いします!」
敏夫は、元気よくそう言うと仰向けに寝転がった。勃起したペニスは、そそり立つタワーみたいだ。うらやましいほどのサイズ感がある。
『相変わらず、無駄に大きいな。ホント、大きすぎるだろ』
里香はそう言って、敏夫のペニスを掴む。ギュッと握っているが、指が回りきっていないように見える。里香はそのまましごき始めた。
「あぁ、ヤバい。手でもメチャ気持ちいいです!」
敏夫は、テンション高く言う。すると、里香は、
『じゃあ、手でイケよ』
と、冷たく言う。
「いやいや、イキませんよ! もったいないですもん!」
敏夫は、そう答える。里香は、あきれたように笑いながら、敏夫のペニスをしごき始めた。細い指が、太いペニスに絡みついている。僕は、始まったばかりなのにもう我慢出来なくなってしまった。ズボンの上からペニスをしごく僕……。圧倒的な快感が走る。

『我慢しなくて良いよ。さっさと出せって』
里香はそんなことを言いながら、敏夫の乳首を舐め始めた。
「あぁっ、ヤバい」
気持ちよさそうな声をあげる敏夫。里香は、イヤラシく乳首を舐めながらペニスをしごき続ける。我慢汁があふれ、ヌラヌラと光り始めている。
『乳首気持ち良いんだ。すごいな。こんなに固くなるんだ』
里香は、そんな風に言いながらペニスをしごき続ける。その口調は、少し興奮しているように感じる。
「その……口でもしてもらえますか?」
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嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら3(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、雅人に挿入をされたままの状態で、
『雅人さんは、お尻でしたことあるの?』
と、質問する。雅人は、
「はい。安心して下さい。少しですけど経験あります」
と、落ち着いた口調で言う。女性にモテる彼は、それなりに経験が多く、色々なセックスを試したりしているのだと思う。


『そうなのね。じゃあ、どうしようかしら。いきなりそんな大きなの入れられたら、裂けちゃうわ。少しずつ慣らしていかないと……』
由紀恵は、真剣に言う。本当に、雅人の希望するアナルセックスをするつもりみたいだ。
「じゃあ、指から始めましょうか?」
雅人は、様子を探るような口調で言う。
『……うん。じゃあ、ちょっとおトイレ行ってくるわ』
由紀恵は、そんなことを言う。
「は、はい。じゃあ、抜きますね」
雅人は、そう言って腰を引き始めた。
『うぅあぁ、すごいわ、まだカチカチよ』
由紀恵は、気持ちよさそうな声で言う。そして、引き抜かれたペニス。由紀恵は、自分のアソコをのぞき込むようにしている。
『すごい……。あふれてる』
由紀恵は、感動しているようにも聞こえる声で言う。カメラは、かろうじて由紀恵のアソコから白いものが流れ出ているのを映しているが、それほど鮮明ではない。でも、私は他人にあっけなく中出しまでされた由紀恵を、信じられない気持ちで見つめていた。
雅人に由紀恵のハメ撮り動画入りのノートパソコンを預けたとき、もしかしたら由紀恵は犯されてしまうかもしれない……そう思っていた。そうなって欲しいと思ってもいた。でも、現実は想像の遙か上だった。

由紀恵は、ティッシュで膣口を拭き始める。その動きも、妙にイヤラシい感じがする。そして拭き終えると、
『じゃあ、ローションとコンドーム使ってね』
と、言いながらクローゼットからローションのボトルとコンドームを取り出した。大人のおもちゃなどが隠されている場所だ。

雅人は、それを受け取ると指にコンドームをハメ始めた。
「四つん這いと仰向け、どっちが良いですか?」
雅人は、そんな質問をする。由紀恵は、
『そうね。見えないのも不安だから、仰向けになるわ』
と、言いながら仰向けに寝転がる。そして、脚を大きく開脚した。丸見えになる由紀恵の秘部……。すると、雅人が由紀恵の腰の下にクッションを置く。お尻が少し上を向き、アナルが丸見えの状態になった。

『恥ずかしいわ……』
由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言いながらも、脚を拡げたままだ。雅人は、コンドームをつけた指にローションを塗り始めた。そして、由紀恵のアナルに指を持っていく。そのまま、アナルの周辺をさするように触る彼。
『ンッ、ン、変な感じ』
由紀恵は、そんな声を漏らす。でも、不快感は感じていないようだ。雅人は、そのまま由紀恵のアナルを触り続ける。由紀恵は、恥ずかしそうに顔を背けながらも、抵抗をする様子がない。

「じゃあ、指入れます」
雅人は、緊張した声で言う。由紀恵は、顔を背けたままうなずく。すると、雅人はゆっくりと人差し指を由紀恵のアナルに挿入し始めた。
『うぅ、あっ、ん、うぅ』
由紀恵は、低い声でうめく。痛そうな感じではなく、異物感を感じているような感じだ。そのまま、指を入れていく雅人。意外なほどあっさり、指はアナルに入ってしまった。
「痛いですか?」
雅人は、心配そうに聞く。
『大丈夫。でも、すごく変な感じ』
由紀恵は、落ち着かない感じで言う。
「動かしますね」
雅人は、そんな風に言って指を動かし始めた。
『ンッ、ンッ、うぅ、なんか、で、出ちゃいそうな感じがする』
由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言う。
「大丈夫ですよ。指が出てるだけです」
雅人は、そんな風に言いながら指を動かし続ける。考えてみれば、出す場所に入れるのは違和感があるのだと思う。座薬を入れたときの異物感……それが、ずっと続くのだと思う。

「柔らかくなってきました。リラックスして下さいね」
雅人は、そんな風に言いながら指を動かし続ける。由紀恵は、黙ってうなずく。私ともしたことがないことをしている二人……。嫉妬で息苦しくなる。雅人はそのまま指を動かし続ける。徐々に動きは大きくなり、なんとなく由紀恵の声にも甘いものが混じり始めた気がする。

「そろそろ、指二本にしますね」
雅人は、そんな風に言う。
『う、うん。ゆっくりね』
由紀恵は、少しドキドキしているようなリアクションだ。雅人は、指を二本に増やす。でも、意外にあっさりと入ってしまった。
『うぅっ、んっ、うぅ、へんな……感じ……』
由紀恵は、弱々しく言う。
「力抜いて下さい。指、折れちゃいます」
雅人は、少し余裕が出来てきた感じだ。楽しそうに話す雅人。由紀恵は、やっぱり恥ずかしそうなままだ。

『あぁっ、だ、め……。出ちゃいそう、ダメ、恥ずかしいっ』
由紀恵は、さっきよりも恥ずかしそうな声を出している。雅人は、かまわずに由紀恵のアナルをまさぐり続ける。由紀恵は、恥ずかしさと快感を感じているような感じになっている。

「すごくほぐれてきましたよ。さっきのディルド、入れてみましょうか?」
雅人は、興奮した声で言う。
『え? ディルドを? おちんちんは入れないの?』
由紀恵は、驚いたような声で言う。
「いきなり僕のだと、裂けちゃいませんか?」
雅人は、そんな風に言う。自分のペニスのサイズを、よくわかっている感じだ。
『……そうね。わかった……』
由紀恵は、やっぱり怯えている感じだ。さっきまでの、雅人をリードする感じがなくなっている。雅人は、テキパキとディルドにコンドームを装着していく。そして、ローションを全体的に塗り拡げると、由紀恵のアナルに押しつけていく。

「リラックスして下さいね」
雅人が指示をする。そして、ディルドはあっけなく半分ほど入ってしまった。
『うぅっ!』
由紀恵は、少し大きな声を出す。
「痛いですか?」
慌てて質問する雅人。でも、由紀恵はすぐに、
『大丈夫。ビックリしただけだから』
と、答える。確かに、痛そうな感じではない。雅人は、その言葉に安心したのか、ゆっくりとディルドを押し込んでいく。
『うぅっ、あぁ、ダメぇ、うぅっ』
由紀恵は、今まで見たことがないようなリアクションをしている。そして、ズブズブとディルドは入っていき、由紀恵はのけ反り気味の姿勢になっていく。

「入りました。意外にあっさり行けましたね」
雅人は、感動したような感じだ。達成感を感じているような雰囲気が伝わってくる。
『そうね。でも、すごく変な感じよ』
由紀恵は、まだ不安そうな感じが残っている。すると、雅人はいきなりディルドを動かし始めた。
『うぅああっ、ダメっ、で、出ちゃうっ、ダメぇっ!!』
由紀恵は、必死の感じで叫ぶ。本当に、漏れてしまいそうな感じがしているみたいだ。でも、雅人はそのまま抜き差しを続ける。
『うぁっ、あっ、ダメぇ、本当に出ちゃいそうなの、ダメっ、あっ、んっ、うぅっ! お願い、とめてっ!』
由紀恵は、急に泣きそうな声になってきた。でも、雅人は動きをとめない。
「平気です。何も出ませんから。もっと力抜いて」
雅人は、そんなことを言いながらディルドを抜き差しし続ける。徐々に、ストロークも長くなってきている感じがする。由紀恵は、ディルドが抜けていくときに、泣きそうな声で、
『ダメぇ、出ちゃうの、イヤァ、ダメっ!』
と、叫ぶ。でも、ディルドが押し込まれてくると、
『うぅああっ! すごいのっ、気持ち良いっ』
と、とろけた声をあげる。雅人は、徐々にディルドの動きを早くしていく。それにあわせて、由紀恵の声もどんどん大きくなっていく。

「どうですか? まだ出ちゃいそうな感じありますか?」
雅人は、そんな質問をする。由紀恵は、
『……もう大丈夫。でも、まだ怖い』
と、少しだけ怯えた声で言う。すると、雅人はディルドを抜き差ししながら、由紀恵のクリトリスを舐め始めた。自分の精液が流れ出ている膣口を気にすることもなく、大胆に舌を使う彼。
『あっ、アンッ、アンッ、気持ち良いっ、すごいの、お尻まで気持ち良くなってるっ』
由紀恵は、そんな風に言いながらあえぎ始めた。クリトリスを舐められることで、アナルの方も気持ち良くなってきているみたいだ。

雅人は、さらに大胆にディルドを抜き差しし続ける。そして、クリトリスを執拗に舐め続ける。由紀恵は、さらに大きな声であえぎ始めた。

『気持ち良いっ、これすごいのっ、お尻も気持ち良くなってるっ、こんなの初めてっ』
由紀恵は、初めて体験する快感に、とろけた声をあげ続ける。
「こっちにも、指入れますね」
雅人は、このドームを外した指を由紀恵の膣中に挿入した。
『うぅう゛っ!! すごいっ、気持ち良いっ、これダメ、本当にすごいの、もっと、もっと動かしてっ!』
由紀恵は、完全に快感の虜になってしまったような感じだ。
「もっと感じて下さいっ」
雅人は、そんな風に言いながらディルドを激しく動かす。そして、膣中に入れた指も、掻き出すように動かしている。

『ダメぇ、もうイッちゃうっ! 気持ち良いっ! こんなの知らないっ、こんな気持ち良いの初めて!』
由紀恵は、ほとんど叫ぶような口調になっている。
「イッて下さいっ、初めてのアナルで、イッて下さいっ!」
雅人は、そんな風に言いながらガシガシとディルドを動かし続ける。
『あぁぁ、ダメ、イクっ、イクっ、イクっ! イッちゃうっ! イクっ!! お尻もしつけられちゃう、もう戻れなくなっちゃうっ』
由紀恵は、泣き声かと思うような声で言う。そして、そのまま身体をガクガクッと震わせて果てた。

動きをとめた雅人。そのまま、ゆっくりと指もディルドも抜いていく。
『うぅぁ、あぁあぁ、抜けちゃうぅ』
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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた2(転載禁止 オリジナル)

前回の話

里香は、文句を言いながらも敏夫のペニスをくわえてしまった。薄暗い中で、敏夫の大きなペニスをフェラチオしてしまっている里香……。僕は、里香がこんなことをするなんて想像もしていなかった。
普段のセックスでも、里香がフェラチオをしてくれることは少ない。そんな里香が、素直に口でしているのはこの目で見ても信じられないくらいだ。


「あぁ、気持ち良いです。里香さん、メチャ上手い」
敏夫は、嬉しそうに言う。里香は、何も言わずにフェラチオを続ける。音を立てて吸い、舌をイヤラシく絡ませながらフェラチオを続ける。

全裸の里香が、ベッドの上でフェラチオを続ける……。僕は、あまりの光景に嫉妬と焦燥感でいっぱいになってしまう。でも、痛いほど勃起したペニスをズボン越しにしごき始めてしまった。強い快感を感じ、声が漏れてしまう。そして、里香はさらに大きく頭を振りながら、フェラチオを続けていく。

「ヤバい、出ちゃいます。もう、OKです」
敏夫が、余裕のない声で言う。すると、里香は口からペニスを吐き出しながら、
『ほら、もう入れろよ』
と、ぶっきらぼうに言う。敏夫は、少し慌てたような感じで、
「了解です! すぐゴム付けます!」
と、言った。そして、サイドテーブルの上に置いてあったコンドームを手に取り、パッケージを破り始める。そのまますぐにペニスに装着し始める。
『どの体位でしたい?』
里香は、短く聞く。
「里香さんは、どの体位が好きなんですか?」
質問に、質問で返す敏夫。
『別に、なんでも良いよ』
興味なさそうに言う里香。僕は、とうとうしてしまうんだなと実感した。
「じゃあ、普通に正常位で。脚、自分で抱えて拡げて下さい」
そんな指示をする敏夫。
『別に、そんなことしなくても入れられるだろ?』
意味がわからないという感じの里香。
「して下さいよ~。里香さんがそんな風にしてくれたら、メチャクチャ興奮しますもん」
甘えるように言う敏夫。マッチョの彼がそんな口調で言うのは、すごくギャップがある。
『はいはい。これでいいのか?』
里香は面倒くさそうに言うと、脚を抱えるようにして開脚した。それは、僕にとっては新鮮な光景だった。あの強気でプライドの高い里香が、まるで挿入をおねだりしているような姿をしている。

「メチャ可愛いっす。じゃあ、おチンポ入れてって言って下さいよ」
調子に乗る敏夫。
『言うか、バカ。ほら、さっさと入れて、さっさと終われって』
里香は、怒ったように言う。いつも以上に口が悪い。僕には、里香が緊張しているように感じた。
「はい。じゃあ、入れますね」
敏夫は、そう言って里香の下に移動する。そして、大きなペニスを握ると、里香の膣口にこすりつけ始めた。敏夫は、そのままペニスをこすりつけ続ける。クリトリスのあたりにもこすりつけている。
『んっ、うぅ、早く入れろよ』
里香は、そんなことを言う。でも、敏夫はこすりつけ続けながら、
「入れて欲しいんですか?」
と、言った。すると、里香は敏夫のペニスを握り始めた。
「痛っ、いたたたたっ! ちょっ、ご、ごめんなさいっ! 痛いです!!」
敏夫は、慌てて謝り始めた。
『くだらないこと言ってると、握りつぶすぞ』
里香が怒った口調で言う。ずっとバスケをしていた里香は、握力が強い。と言うよりも、全身の筋力自体が強い。もしかしたら、肉体的にも僕より強いかもしれない。

「ごめんなさいっ、すぐ入れます!」
敏夫は、本当に痛そうだ。すると、里香は握るのを緩めた。
『イクの我慢しなくて良いから。さっさと終わらせろよ』
里香は、ぶっきらぼうに言う。敏夫は、
「はいっ!」
と、力強く言って腰を突き入れた。
『んおぉんっ! バ、バカ、いきなり奥まで入れるな』
里香は、そんな風に言う。でも、その声はうわずってしまっていて、妙にセクシーに聞こえる。
「まだ、全部じゃないです」
敏夫は、申し訳なさそうに言う。
『えっ? まだ全部じゃないの?』
里香は、ビックリした顔で言う。
「はい。まだ全然です。痛いですか?」
敏夫は、心配そうに聞く。
『いや、痛くはないよ。驚いただけ。ゆっくり、全部入れてみて』
里香は、そんなことを言い始めた。完全に、敏夫の巨根に興味を持ってしまったような雰囲気だ。
「了解です。じゃあ、ゆっくりと」
そう言って、敏夫は腰を突き入れ始めた。
『うぅっ、こ、こんなに? あっ、まだ、うぅっ、ちょっ、ちょっとストップ』
里香は、驚くほど弱気な顔になっている。強気でプライドの高い彼女が、こんな顔をしているのは見た記憶がない。
「もうちょっとです。行きます」
敏夫は、そう言って腰をトンと突き入れた。
『ンうぅふぅっ、こ、こんなに奥に……これじゃ、痛がる子も多いだろうな』
里香は、少し震えているような声で言う。
「そうなんですよ。里香さんは、平気ですか?」
敏夫は、やっぱり心配そうに聞く。でも、どこか勝ち誇っているようなニュアンスも感じられる。

『圧迫感はすごいけど、痛くはないよ。子供産んでるし』
里香は、そんな風に言う。
「良かった。こうやって入れてみて、最初から痛くないって言う人は、例外なくドハマりしましたよ」
敏夫は、そんな風に言う。
『ドハマり? 何に?』
里香は、キョトンとした感じで聞く。
「このチンポにです」
敏夫は、得意げだ。
『へぇ。じゃあ、私が最初の例外になるわけだ』
里香は、冷たい口調で言う。
「そうかもしれないですね。じゃあ、動きます」
敏夫は、クールに言うと、腰を動かし始めた。
『うぅあっ、ンッ、うぅっ、ふ、深い、こんな、うぅっ』
思わず声を漏らす里香。敏夫は、そのまま腰を動かし続ける。まだ、ゆっくりと抜き差しをしているだけだ。でも、ストロークの長さが驚くほど長い。
『うぅぅうっあぁ、うぅこんなに……』
敏夫のペニスが抜けていくとき、驚いたような声をあげる里香。そして、ゆっくりとペニスが入ってくると、
『ぁあぁっ、あぁっ、くぅ、うぅっ』
と、歯を食いしばるような声を漏らす。どちらにしても、見たことのないリアクションだ。

「本当に、平気みたいですね。じゃあ、早くしますよ」
そう言って、敏夫は腰の動きを徐々に加速していく。
『うぅっ、あっ、あっ、あんっ、んんぅ、あっ、あぁっ』
里香は、声がこらえきれない感じだ。でも、まだまだ声を我慢しているような感じもする。
「気持ち良いですか?」
敏夫は、得意げな感じで質問する。
『べ、別に。圧迫されるから、声出ちゃうだけ』
里香は、そんな風に言う。でも、あまり余裕は感じられない。
「声、我慢しなくて良いですよ」
そう言って、さらに動きを加速する敏夫。一気に、立場が逆転したような印象を受ける。でも、里香はそれほど声を大きくしない。僕は、ペニスが大きくても意外に快感は変わらないのかな? と、思い始めていた。

ふと里香の手を見ると、シーツをギュッと握りしめているのがわかった。薄暗い中でも、かなり力を入れて握っているのがわかる感じだ。僕は、里香が感じているのを理解して、強い興奮を感じてしまった。
そして、我慢しきれなくなった僕は、ズボンとパンツを少し降ろし、直接ペニスをしごき始めた。少ししごいただけで、射精しそうな程の快感……。僕は、自分でも驚いてしまった。

敏夫は、腰を動かし続ける。
『んっ、んぅっ、ん、あっ、あんっ、うぅっ! こ、こんなに奥に、うぅっ、あっ』
里香は、戸惑った声を漏らす。でも、敏夫はお構いなく腰を動かし続けている。
「子宮が降りてきてるんですよ。さっきより、押されてませんか?」
敏夫は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。
『そ、そんなの良いから、早く出せって』
里香は、あまり余裕のない声で言う。
「まだ始めたばかりですよ。俺、遅漏気味なんです」
敏夫は、そんな風に言う。
『早く終われって』
里香はそんな風に言うと、身体を窮屈そうに折り曲げて敏夫の乳首を舐め始めた。
「あっ、気持ち良いです。ヤバい、メチャ気持ちいい」
敏夫は、乳首を舐められながら腰を動かす。本当に気持ちよさそうな声を漏らしている。

僕も暗いのに目が慣れてきて、二人の表情もわかるようになってきた。敏夫は、本当に気持ちよさそうな顔になっている。そして里香は、眉間にシワを寄せながら乳首を舐め続けている。何かを我慢しているような、そんな雰囲気だ。

「あぁ、すごい。気持ち良い。すぐイッちゃいそう。里香さんのオマンコ、メチャ締まりますね」
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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた(転載禁止 オリジナル)

『え? 本気だったの? でも、なんでそんなことさせたいんだよ』
嫁の里香が、眉間にシワを寄せて聞いてくる。結構、怒ってる感じがする。でも僕は、怒っていても綺麗な顔だなと、関係のないことを考えていた。僕は、少し怯みながらも、
「なんでって……見たいから。合格したら、考えてくれるって言ったでしょ?」
と、言った。里香は、
『そ、それはそうだけど。でも、そんなことのために頑張ったのか?』
と、質問してくる。僕は、そうだと答えた。


『……意味わかんない』
里香は、本当に意味がわからないという顔になっている。

嫁の里香は、僕の4つ年上で35歳だ。いわゆる姉さん女房だ。僕が気弱な性格と言うこともあり、完全に尻に敷かれてしまっている。
夫の僕が言うのもおかしいかもしれないが、里香は本当にイイ女だと思う。美人だし、スタイルもとても良い。ずっとバスケットボールをしていたからか、引き締まった身体をしている。そのくせ胸は大きめで、細いウェストとの対比でより大きく見える。それは、出産してさらに大きくなった感じだ。

まだ息子が乳幼児と言うこともあり、仕事は休業中だ。なので、基本的にはいつも家にいる。
そんな里香に、僕は他の男とセックスして欲しいと言った。当然、すごく怒られた。頭がおかしくなったのかと心配された。
僕には、昔から寝取られ性癖があった。気弱な性格がそうさせているのかわからないが、彼女が寝取られるシチュエーションに強い興奮を覚えてしまう感じだった。

もちろん、過去に交際してきた女性にそんなことは言えず、里香にも言えるはずがないと思っていた。そんな時、僕はキャリアアップのタメに資格を取ることになった。
『合格したら、なんでもご褒美あげるよ』
里香がそう言った瞬間、僕は思わず言ってしまった。他の男とセックスしているのを見たいと。

当然怒られたし、狂ったのかと言われた。でも、僕は一気に自分の性癖をカミングアウトした。
『……合格したら、考えてやるよ』
里香は僕の勢いに押されたように、ボソッとそう言った。それっきり、この話題はいっさいないまま時間は過ぎ、努力の甲斐もあり資格を取得出来た。

僕は、あらためてもう一度説明をした。寝取られ性癖のことについて。愛しているからこそ、違う里香の顔も見てみたい……。全てを知りたい……。そんな説明をした。

『話はわかったから。そんなに真剣に説明しなくても良いから』
里香は、僕の説明を遮るように言う。僕は、説明を止めた。やっぱり、こんな異常な願い事が叶うはずがない……そんな風にあきらめた僕。すると里香は、
『いつするの? 相手は決まってるの?』
と、聞いてきた。僕は、まさかの言葉に驚きながら、
「えっ!? 良いの!?」
と、言った。
『まぁ、約束だし。でも、これっきりだからな。二度としないから』
里香は、そんな風に言った。いつも、里香は言葉遣いが男みたいだ。長年体育会系で育ったからかもしれない。でも、里香のキャラクターにはとても合っているような気がするので、違和感はさほどない。
僕は、わかったと言った。そして、ありがとうとお礼も言った。
『……お礼言われることでもないけどな。まったく、どこの世界に女房を他の男に抱かせる旦那がいるんだよ』
里香は、ぶつくさと文句を言う。でも、なんとなく恥ずかしがっているというか、顔がほんのり赤くなっているのがわかる。
里香は、いつも強気でサバサバしているような印象だが、実際は結構ナイーブなところがあると思う。セックスも、経験豊富という雰囲気だったが、実際はあまり経験が多くない感じだった。ずっと女子校だったので、意外に男性との接点が少なかったのかもしれない。

僕は、まさかの許可が下りたので、すぐに誰に寝取ってもらうのか考え始めた。全くの見ず知らずの男性は、なんとなく怖い。でも、知り合いにも頼める内容ではない。

許可が下りたのは良いけど、いざ実行に移そうとすると、相手の選定でつまずきそうだった。ダメ元で里香に意見を求めると、
『だったら、敏夫で良いじゃん』
と、即答された。僕は、慌ててしまった。敏夫は、僕の高校時代からの友人で、今もちょくちょく遊んでいる。家に遊びに来ることもあるので、里香とも面識がある。草食系の僕とは正反対の、マッチョな肉体派だ。
「そんなのダメだよ。知り合いすぎるでしょ」
僕は、慌てて否定をした。さすがに、そこまで関係の深い人間に頼めることではないと思ったからだ。
『でも、他に頼める人なんていないでしょ。こんなおかしな事をさ』
里香は、あっさりと言う。確かに、僕も誰に頼んで良いのかわからなかったから里香に相談した。言葉が出てこない僕に、
『敏夫なら口も固そうだし、安心なんじゃない?』
と、里香が言う。里香は、いつも敏夫のことを呼び捨てにする。年上なので当たり前なのかもしれないが、なんとなく僕がモヤモヤしていた部分だ。そして、想像してみた。敏夫が里香を抱いている姿を……。正直、想像以上に興奮した。親友に寝取られる……。それは、見ず知らずの男に寝取られるよりも、興奮するんだなと感じた。

『じゃあ、連絡しといて。こんなバカなこと、早めに終わらせたいから。なるべく早くな』
里香は、そんな風に言う。こんな内容なのに、動揺している感じもない。僕は、ドキドキしながらうなずいた。


まさか、本当に実現するとは思っていなかった。里香の性格から考えて、こんな異常な願いを聞いてくれるとは思っていなかった。

いざ実現するとなったとき、僕はやっと冷静になったのかもしれない。結局、僕はなかなか敏夫に連絡が出来ないでいた。そんなある日、敏夫の方から連絡があった。鮎を釣ったので、持ってきてくれるという内容だ。

『へぇ、天然の? 美味しそうじゃん』
里香は、嬉しそうに言う。肉より魚の方が好きな里香なので、本当に嬉しそうな顔になっている。でも、僕は複雑な気持ちだった。結局敏夫には、寝取られの事は話せなかった。でも、里香はそのつもりになっているのかもしれない……。そう思うと、どうしたら良いのだろう? と、考えてしまう。

そして、夕方くらいに敏夫が遊びに来た。釣りが趣味の彼は、よくこんな風に釣った魚を持ってきてくれる。今日も、いつものような感じで、
「こんばんは~。お腹すいちゃった。すぐ食べようよ」
と、入ってくるなりキッチンに向かう。料理も彼がしてくれることがほとんどだ。
『いつも悪いね。今日も大漁じゃん』
里香は、嬉しそうに言う。いつもと変わらない里香……。でも、僕は妙に意識してしまっている。

そして、良い匂いが漂ってきて、食事が始まる。
『美味しい! 今って、鮎の時期なんだっけ?』
里香は、豪快に鮎の塩焼きにかぶりつきながら質問をする。
「ホントは、真夏の方が身は美味いんだけどね。この時期のは、こんな風に卵があるから」
敏夫は、そんな風に答える。確かに、子持ち鮎がかなり混じっている。
『ホント美味しい。ビール飲んだら?』
里香は、敏夫に勧める。
「いや、車だし。帰れなくなっちゃうよ」
敏夫は、そんな風に言う。山から直接来たので、当然車で来ている。里香も、わかっているはずだ。
『泊まってけば良いじゃん。だって、この後するんでしょ? 疲れちゃうでしょ』
里香は、突然そんなことを言い始めた。慌てる僕の前で、敏夫が、
「する? 何を?」
と、質問する。
『え? セックス。するんだろ?』
里香は、キョトンとした顔だ。敏夫は、意味がわからないという顔になっている。僕は、慌てて里香に、敏夫にはまだ言ってないと説明した。
『え? なんで言ってないの? 今日は何しに来たの?』
里香も、少し混乱している顔だ。僕は、二人に説明をした。

「それって、冗談でしょ?」
敏夫は、そんな風に言う。当然だと思う。
『本気なんだってさ。てっきり、もう話してると思ってたよ。で、どうするの?』
里香は、そんな風に言う。
「どうするって?」
敏夫は、里香に質問する。
『セックス』
短く答える里香。
「えっ? 本気なの?」
敏夫は、驚いている顔だ。
『私が相手じゃイヤなのか?』
里香は、少し怒った顔になる。
「そ、そんなことないです! イヤじゃないけど、そんなのおかしくないですか?」
急に敬語になる敏夫。
『そりゃ、おかしいよ。こんなことしたがるなんて、ホントにドヘンタイだと思うけど。でもまぁ、約束だからさ』
里香は、そんな風に言う。
「……俺は嬉しいです。もし里香さんが俺が相手で良いって言うなら、是非お願いします!」
敏夫は、少し迷いながらも、きっぱりと言った。

『よし、決まり。じゃあ、お風呂入ってきな。アンタは、寝かしつけお願い。今日は、和室で寝かせといて。私は寝室で待ってるから』
里香はテキパキと指示をすると、すぐに寝室の方に行ってしまった。敏夫は、
「本気なのか? 良いの? マジで良いの?」
と、僕に質問してくる。僕は、喉がカラカラで上手く声が出ないので、黙ってうなずいた。
「マジか……。でも、メチャ嬉しいよ。じゃあ、お風呂借りるな」
そう言って、彼もリビングから出て行った。僕は、ベビーベッドの上の息子を見つめる。すでにスヤスヤと眠っている。僕は、罪悪感のようなものを感じながら、ベッドから息子を抱え上げた。すると、目を覚ます息子。泣きはしないが、ぐずり始めた。
僕は、和室に移動して布団の上に寝かせつけ始める。そうこうしている間に、廊下を歩く音がする。僕は、焦りながら寝かせ付けを続けるが、焦りが伝わるのか、なかなか寝てくれない。

もしかして、もう始めてしまっているのではないか? そんな気持ちで胸が痛くなる。そして、なんとか寝かしつけると、すぐに寝室に移動した。ドアの前に立つと、声が聞こえてくる。僕は、そっとドアを開けた。
寝室の中は、薄暗い。廊下も電気を消したので、シルエットしか見えない感じだ。ベッドの上に乗っている二人。
『いや、こんなの見たことないって。ここも筋トレで大きく出来るの?』
里香が、驚いた声で質問している。
「ここは筋トレ出来ないっす。生まれつき、大きめだったんですよ」
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一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

すみれちゃんは、射精してしまった彼氏さんを見ながら、腰を振り続けていました。対面座位で腰を振りながらも、彼氏さんのことをじっと見つめています。
『今日は、イッてもまだ大きいままなんだね。じゃあ、交代する? しょうちゃんのと比べてみようよ?』
すみれちゃんは、彼氏さんにそんな提案をしました。彼氏さんは、戸惑った顔になりながらもうなずきます。すると、すみれちゃんは私にキスをしてきました。興奮した感じで舌を差し込み、私の舌に絡めてきます。

でも、すぐにキスをやめ、
『しょうちゃん、ちょっとだけ待っててね。愛してる』
と、言いながら立ち上がりました。ペニスが抜けて、すみれちゃんの膣からはまだ残っていた精液が流れてきました。そんな状態で、すみれちゃんは彼氏を私の横に座らせました。そして、またがって挿入してしまいます。

私は、この異常な状況に本当に戸惑っていました。テレビに出ているようなアイドルと、こんな風にセックスを出来るのはラッキーと言うしかないと思います。でも、あまりにも異常な状況です。

『あれ? これって、ちゃんと入ってる?』
すみれちゃんは彼にまたがると、すぐにそんなことを言い始めました。一瞬で真っ赤になる彼氏さんの顔。でも、怒りで赤くなったのではなく、恥ずかしくて赤くなったようです。

「は、入ってる……。全部入ってる」
彼氏さんは、消えそうな声で言います。
『しょうちゃんの後だと、入ってるかわからなくなっちゃうんだ……。あっ君の細すぎるし、奥に全然届かないんだね』
すみれちゃんは、作り物かと思うほどの綺麗な顔で、ひどいことを言っています。

「ゴメンね。すみれちゃん、小さくてゴメン」
彼氏さんは、申し訳なさそうに謝ります。最初の印象では、すみれちゃんの方が彼氏さんに惚れているような感じでした。でも、彼氏さんは完全に尻に敷かれているような雰囲気です。

『仕方ないよね。ちょっと、動いてみるね』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし始めました。上下にうごきはじめると、すぐに、
『あっ、抜けちゃった。ゴメンね。しょうちゃんのより短いんだもんね、同じ動きしたら抜けちゃうよね』
と、謝りました。腰を上げすぎて、彼氏さんのペニスが抜けてしまったみたいです。すると、すみれちゃんはベッドに仰向けで寝転がりました。そして、両脚を拡げながら、
『あっ君がして。頑張って気持ち良くしてくれないと、しょうちゃんに奪われちゃうかもよ』
と、挑発するように言いました。私は、すみれちゃんが見た目とは違って、小悪魔的な性格をしているのだなと感じました。彼氏さんに一途……そんな印象は、間違っていたのかもしれません。

彼氏さんは、すぐに彼女に覆い被さりました。そして、正常位で挿入すると、ハイペースで腰を動かし始めます。彼氏さんのセックスは、正直、弱々しく見えます。動きもキレなく、単調に腰を振っているだけに見えます。
『あっ君、頑張って。気持ち良くしてくれないと、しょうちゃんと連絡先交換しちゃうよ』
すみれちゃんは、彼を煽ります。彼氏さんは、慌てて腰の動きを強くし始めました。
『そう、気持ち良いよ。もっと強く。あっ、ンッ、気持ち良い』
すみれちゃんは、軽くあえぎながらリクエストも飛ばします。彼氏さんは、必死で腰を動かし続けています。
『そう、気持ち良いっ、あっ君、いつもより気持ち良いっ』
すみれちゃんも、徐々に声が大きくなってきました。
『あんっ、あっ、んっ、あぁっ、もっと! もっと奥にっ!』
すみれちゃんは、思わずそんなことを言います。でも、彼氏さんは根元までペニスを入れてピストンをしています。

『ゴメンね。奥までは無理だよね……。あっ君、やっぱりしょうちゃんの方が気持ち良い。変わってもいい? 私がいっぱい気持ち良くなるところ、ちゃんと見ててね』
すみれちゃんは、そんなことを言いました。ショックを受けたような顔になる彼氏さん。でも、素直に彼女の上からどいてしまいました。そして、悲しそうな顔で私を見てきます。

『しょうちゃん、やっぱりしょうちゃんの方が良い。来て……すみれのこと、妊娠させて下さい』
すみれちゃんは、上気してとろけたような顔で言ってきました。それだけではなく、自分でアソコを拡げるような仕草までしています。

細いのに、大きな胸。そして、真っ白な乳房にピンク色の乳首。陥没乳首は完全に勃起して露出しています。そして何よりも、すっぴんなのに息を飲むほどの美しい顔……。現役アイドルの美しさに圧倒されてしまいます。

そんな超絶美少女が、自らアソコを拡げてセックスをねだっている……。そう思うと、私は興奮しすぎて呼吸が荒くなってしまいます。

そして、私はいきり立ったペニスを彼女の膣口に押しつけようとしました。すると、イタズラっぽい笑みを浮かべたすみれちゃんが、
『あっ君、ちゃんと入るように誘導して』
と、彼氏さんに言い始めました。意味がわからずにポカンとしてしまう私の前で、彼氏さんはスッと手を伸ばし、私のペニスを握ってきました。慌てる私。でも、彼はしっかりと私のペニスを握ってすみれちゃんの膣口に誘導していく。

『しょうちゃん、来て。あっ君のより大きなおちんちん、すみれのアソコに入れて下さい』
すみれちゃんは、本当に可愛らし声で言います。甘えたような、媚びるような、なんとも言えない口調です。おそらく、私の人生で、こんなにも美しい女性にこんなことを言ってもらえるのは最後だろうなと思っていました。

私は、彼氏さんに補助されたままペニスを押し込んでいきました。絡みつく膣中のヒダヒダの感触、そして、痛いほど締め付けて来ます。

そして押し込んでいくと、子宮口にぶつかる感触がありました。
『うぅあっ、当たってる。あっ君、しょうちゃんのおちんちん、子宮にギュッて当たってるよ』
すみれちゃんは、はしたない言葉を言います。そして彼氏さんは、興奮しきった顔で私とすみれちゃんの結合部を凝視していました。

「そんなに気持ち良いの? 僕のとは違うの?』
彼氏さんは、悲しそうな声で質問します。すみれちゃんは、
『全然違う。あっ君のは、細くて短いけど、しょうちゃんのはぶっとくて長いんだよ。子宮にググって当たって、本当に気持ちいいの』
おすみれちゃんは、妙に説明的なセリフを言いました。でも、彼氏さんはその言葉に強い興奮を感じているような顔になっています。

「本当に、好きになっちゃったの?」
彼氏さんは、さらにそんな質問をしました。
『なってる。しょうちゃんのこと好きって思ってる。今は、本当にしょうちゃんの精子で妊娠させてもらいたいって思ってる……。ゴメンね』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら私にキスをしてきました。小さな舌が、私の口内をメチャメチャにかき混ぜてきます。

私は、興奮状態で舌を絡め腰を振り始めました。
『んっ、ん~~っ』
すみれちゃんは、私とキスをしたままうめき続けます。私は、ペニスの先っぽをすみれちゃんの子宮口にガンガンぶつける勢いで腰を振り始めました。

『んっ、んうぅっ! うぅんぅ~っ』
すみれちゃんは、うめきながらもキスを続けます。彼氏さんは、泣きそうな顔でそれを見つめながら、小さなペニスを限界まで勃起させています。すると、彼氏さんはすみれちゃんの手を握り始めました。
すみれちゃんも、しっかりと彼の手を握り返します。そして、恋人つなぎのように手を握り始めました。

私とセックスをし、キスまでしているのに手をつなぐ……。私は、二人の気持ちが良くわからないなと感じました。でも、すみれちゃんは彼氏さんと手をつないだ途端、さらに膣の締まりが強くなり、うねるような感覚も感じます。

彼氏さんはすみれちゃんと手をつないだまま、
「本当に、妊娠しちゃうよ。もう、中に出してもらうのはやめようよ」
と、弱気な声で言います。
『ダメ。だって、本当に中に出して欲しいって思ってるもん。しょうちゃんに孕ませてもらいたいの。ゴメンね。あっ君のことも愛してるよ』
すみれちゃんは、とろけきった顔で言います。私は、すみれちゃんのことが少し怖くなってきました。私に妊娠させられたいというのが、本気にしか聞こえません。

私は、こんな美少女を妊娠させることが出来る……と、思うと、雄としての喜びを感じます。でも、良いのかな? 芸能活動への影響は大丈夫なのかな? と、冷静な私が心配をしています。

「そんなのダメだよ……。違う人に妊娠させられるなんて、僕は耐えられないよ」
彼氏さんは、悲しそうに言います。すると、すみれちゃんが彼の手を離し、彼のペニスを握り始めました。
『こんなになってるのに? 興奮してるでしょ? 私が他の人に孕ませられるの想像して、興奮しちゃってるんでしょ?』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら彼のペニスをしごき始めました。

私は、異常なシチュエーションに興奮しながらも、この先どうなるのだろう? と、不安な気持ちも感じています。
「あぁ、すみれちゃん……。気持ち良いよ」
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嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら2(転載禁止)

前回の話

膣口にペニスを押しつけたまま動かない雅人。すると、由紀恵が雅人を仰向けに寝かせて上にまたがってしまう。
「あぁっ、ダメです、コンドームつけてないです!」
雅人は、大慌てで言う。由紀恵は、雅人のペニスを膣口に押しつけたまま、
『本当に、秘密にして……お願い』
と言うと、そのまま一気に腰を下ろしてしまった。
『ングゥッ! うぅあ、太いぃ』
由紀恵は、雅人のペニスを根元まで挿入してしまうと、とろけきった声をあげた。雅人も、うめくような声をあげている。私は、ある意味で想像通りになってしまったことに驚いていた。

雅人が脅して由紀恵を襲う……。実際は、由紀恵が誘導しているというか、積極的に襲わせているように感じる。と言うよりも、由紀恵が上になって腰を振り始めてしまっている……。

『あっ、ううっ、凄いっ、当たってる。奥まで入ってるっ』
由紀恵は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。
「こんな……先輩に悪いです」
雅人は、動揺した顔で言う。
『でも、こうしないとバラされちゃうんでしょ? お願い、誰にも言わないで』
由紀恵はそう言って、腰を動かし続ける。ディルドでしているときのように、上下に腰を動かす彼女……。ついさっきまでディルドでオナニーをしていたせいか、最初から動きが激しい。
「い、言わないです。ナイショにします」
雅人は、うめくような声で言う。それにしても、本当に立派なペニスだと思う。由紀恵が使っているディルドは、かなりの大きさがある。あんなサイズは、黒人とかでないかぎりあり得ないと思っていた。
雅人のペニスは、ほとんどあのディルドと同サイズに見える。由紀恵の膣を、出入りする他人の巨根。私は、見たいと思っていたものが見られているのに、後悔の気持ちも感じていた。

こんなセックスを経験してしまったら、私とのセックスでは物足りなくなってしまう……。そんな後悔だ。それなのに、私はペニスをしごき続けている……。

由紀恵は、腰を振り続ける。
『あぁ、凄い、こんなの初めて……。気持ち良くなっちゃう。脅されてしてるのに、気持ち良くなっちゃうっ』
由紀恵は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。
「凄く気持ち良いです。奥さんの、締まって搾り取られそうです」
雅人は、そんなことを言いながら由紀恵の胸を揉み始めた。
『あっ、ンッ、アンッ、気持ち良い。乳首もっと強くして』
由紀恵は、腰を前後に揺さぶるように動かしながらリクエストをする。雅人は、言われるままに由紀恵の乳首をつまみ始めた。かなり強くつまみながら、時折うめくように声を漏らす雅人。本当に気持ちよさそうだ。
『あぁっ、そう、気持ち良いっ! もっと、もっと強くしてっ!』
由紀恵は、雅人にそんな指示をする。雅人は、さらにつまむ力を強くしていく。由紀恵の薄いピンクの乳首が、つままれていびつに形を変えている。
あんなに強くつままれて、痛くないのだろうか? そんな風に感じるほど、由紀恵の乳首は変形してしまっている。

『あぁっっ、ダメぇ、凄いのっ、気持ち良いっ! トシくんのじゃないのに気持ち良くなってる、ダメなのに気持ち良くなっちゃってるっ』
由紀恵は、そんなことを言いながらも腰を振り続ける。私とセックスしているときよりも、とろけた顔で腰を振る由紀恵……。私は、この時点でもう負けているんだなと感じていた。

「僕が上になっても良いですか?」
雅人は、遠慮がちに聞く。由紀恵は、
『そうしないと、バラされちゃうんでしょ? わかりました』
と、怯えたような声で言いながら彼の上からどいた。そのまますぐに、由紀恵はソファに身体を預けるような形で四つん這いになった。
『後ろから犯されちゃう……』
由紀恵は、そんな風に言いながらお尻を突き出すようにする。由紀恵は、雅人に上になりたいと言われているのに、自分の好きなバックの格好になっている。イヤラシく、はしたなくお尻を突き出す由紀恵……。雅人は、興奮したような顔で由紀恵のお尻を見つめている。
天井を向くほどいきり立ったペニスは、時折縦にビクンと揺れる。彼が、強く興奮しているのが伝わってくる。
『あぁ、ダメ……しつけられちゃう……。トシくんのより大きなおちんちんで、しつけられちゃう』
由紀恵は、震えるような声で言う。でも、恐怖で震えているの訳ではないのは明白だ。

雅人は、言葉もなくペニスを握って由紀恵の膣に押しつける。そのまま、一気にペニスを挿入すると、興奮しきった顔で腰を振り始めた。
『ううぅんっ、ンうぅっ!』
由紀恵は、さっきまでとは違い、歯を食いしばるようにして声を抑えている。ソファの肘置きのあたりを握りしめながら、うめくように声をあげる由紀恵……。この場面だけを見ていると、本当に脅されて犯されているように見える。

「い、痛いですか?」
由紀恵の様子を見て、雅人が心配そうに聞く。
『お願い、ひどいことしないで。中に出すのだけは……。それ以外は何でも言うこと聞きますから』
由紀恵は、苦しげにも聞こえる声で言う。会話がまったくかみ合っていない感じだ。

でも、雅人は何か感じたようで、由紀恵の腰のあたりを鷲づかみにして荒々しく腰を動かし始めた。雅人が由紀恵の腰を引きつけるようにしながら腰を振るので、肉がぶつかる音が大きくなった。そして由紀恵も、
『うぅうっ!! ンうぅっ、うぅああっ、あっ、ダメぇ、突き抜けちゃうぅっ』
と、大きくあえぎ始めた。雅人は、そのまま腰をガンガン振る。由紀恵の身体は徐々に前にずれていき、ソファの座面に身体を完全に預けるような形になった。雅人は、上から打ち下ろすような角度で腰を振り続ける。ますます犯されているような姿になってきた。

『ダメぇ、こんなの凄すぎるっ、あっ、アンッ、奥が潰れちゃうっ、子宮壊れちゃうっ』
由紀恵は、そんなことを言いながらも本当に気持ちよさそうな顔になっている。雅人は、腰を振り続ける。力強く、長いストロークで腰を振り続ける。

『うぅっ、あぁっ、んぉおっ、おぉおぉお゛っ! イクっ! イクっ! あなた、ごめんなさいっ、イッちゃうっ! 由紀恵イッちゃうっ!!』
由紀恵は、そんな言葉を口にしながら身体をガクガクッと震わせた。乱暴にされる方が、感じる女性がいるとは聞いていた。でも、由紀恵がそのタイプだとは知らなかった。

私は、由紀恵が謝りながらもイッてしまった姿を見て、堪えきれずに射精をしてしまった。強すぎる快感に、うめき声をあげる私。寝室で寝ている由紀恵に気がつかれないように必死で声を抑えたが、どうしても漏れてしまう。

動画の中では、雅人が動きをとめた。
『どうしてやめるの? まだイッてないでしょ?』
動画の中の由紀恵が、ソファに崩れ落ちたまま質問する。
「え? だって、奥さんもうイッたから……」
雅人は、落ち着きのない声で言う。
『でも、まだ出してないでしょ?』
由紀恵は、質問を重ねる。
「は、はい。でも、コンドームもつけてないし……」
雅人は、弱々しい声で言う。脅して犯しているような感じではなくなってしまった。

『すっきりしないと、モヤモヤして誰かに話しちゃうかも……。ねぇ、ベッドに行かない? ここだと、落ち着かないし……』
由紀恵はそう言うと、立ち上がって雅人の手を引っぱる。そして、二人は移動を始めた。私は、すぐに動画ファイルを切り替えた。寝室の動画を確認すると、二人が入ってきた。二人とも、全裸になっている。寝室に入る前に、脱いだようだ。

「やっぱり、マズいんじゃないですか?」
雅人は、おどおどしたような顔で言う。
『うん。すっきりしないまま返したら、バラされちゃう……マズいわ』
由紀恵はそう言うと、雅人に抱きつくような格好になる。そしてそのまま引き込むようにしてベッドに倒れ込んでいった。夫婦のベッドの上に、他の男と抱き合っている由紀恵……。私は、まさかの事態に戸惑うばかりだ。
脅されて犯されるかもしれないと思って始めた事だったが、まさか由紀恵の方がリードする事は想定していなかった。

「い、入れます」
雅人は、興奮しきった声で言う。
『お願い……ひどいことはしないで……中だけは……』
由紀恵は、怯えたような声で言う。でも、顔はトロンととろけたような感じのままだ。

雅人は、そのまま生のペニスを挿入していく。由紀恵は、自分から脚を広げるようにして彼の挿入を受け止めている。
『うぅあっ、ダメぇ、奥まで突かれたおかしくなっちゃう』
由紀恵は、とろけた声で言う。雅人は、そのまま腰を振り始めた。
『あっ、ンッ、アンッ、ダメぇ、奥は突かないで、感じちゃう、気持ち良くなっちゃうから、ダメなのに、感じちゃダメなのにぃ』
由紀恵は、苦しげな声で言う。雅人は、その言葉に反応するように、腰を押しつけるように動かし始めた。少しでも奥の方にペニスを入れるような動きだ。
『うぅあっ、あっ、んぅっ、んぉぉんっ、ダメぇ、奥はダメなの、か、感じちゃう、あなた、ごめんなさいっ』
由紀恵は、妙に芝居がかった口ぶりだ。そんなことを言うことによって、さらに興奮が増しているような感じがする。

「あぁ、凄い。気持ち良いです。奥さんの、信じられないくらい名器です」
雅人は、そんなことを言いながら腰を振る。長いストークと、力強い動き。私は、まるで勝ち目がないなと感じながらも、興奮したまま由紀恵が犯されるのを見つめている。

『キ、キスは許して。お願い、キスだけはしないで』
由紀恵は、雅人の顔をまっすぐに見つめながら言う。上気した顔。潤んだような瞳。
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嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら(転載禁止)

嫁と結婚して5年、まだ子供は作っていない。まだ30前と言うことと、もっとセックスを楽しみたいという気持ちからだ。嫁は、上品だとか清楚だと言われることが多い。実際、若い頃の仲間由紀恵に雰囲気が似ていて、似てますねと言われることもよくある。

ただ、そんな見た目に反して意外にエロいところがあり、セックスも好きな方だと思う。好奇心も旺盛で、何より私の言うことならなんでも聞いてくれる。なので、おもちゃを使ったり、野外でしてみたり、ハメ撮りなんかもしたりしている。


そんな風にセックスも最高で、妻としても申し分がない。ただ、最近はさらに刺激を求めているというか、ちょっとアブノーマルな願望が湧いてきてしまっていた。
嫁の由紀恵を、他人に抱かせてみたい……。そんな、願望と言うにはあまりにも異常な願望だ。

でも、さすがにそんなことは言い出せず、モヤモヤする日々を送っていた。そんな中、会社で部下の雅人と話をしているとき、急にあるアイデアが頭に浮かんだ。
「オマエって、パソコンとか詳しいよな?」
私がそう尋ねると、
「え? はい。だいたいのことはわかると思います」
と、すぐに返事をする。私は、嫁のノートパソコンの調子が悪いので、今度見てくれないかと告げた。
「良いですよ。いつでも持ってきて下さい」
イヤな顔一つせずにそんな風に返事をする雅人。彼は、私の部下でもあり、大学の時の後輩でもある。サークルも一緒だったので、今でも部下と言うよりは後輩という感じがする。

180cmに少し届かない身長と、スラッとした体型。イケメンと言うよりは、愛嬌がある顔。性格も明るいので、誰からも好かれるタイプだ。

私は、帰宅すると自分のノートパソコンをいじり始めた。元々、嫁とのハメ撮りのデータなんかを保存してあるヤツだ。階層を深くして隠してあるが、それをわざわざデスクトップのフォルダに移動した。
そして、フォルダ名も由紀恵の秘密アルバムと言う名前に変更した。私が思いついたアイデアというのは、単にこのパソコンを彼に預けると言うことだ。
その後、彼からパソコンが戻ってきたら、数日以内に彼を自宅に招こうという感じだ。そして、私だけ急用が入っていなくなるという計画だ。

彼がどんな風に動くのかわからない。一歩間違うと、マズいことになりそうな予感もする。ただ、かといって嫁にあらかじめ話を通しておくのも刺激が弱くなると思う。

私は、二人の性格をよく考えた上で、このまま実行しようと決断した。

「これなんだけど、なんか起動が遅くなった気がするんだってさ。ヒマなときで良いから、見てやってよ」
私は、彼が帰るタイミングでパソコンを手渡した。
「了解です。じゃあ、少し預かりますね」
彼は、軽いノリでパソコンを受け取っていった。私は、もうドキドキしていた。おそらく、ほぼ確実に動画は見られてしまうはずだ。由紀恵とのハメ撮りは、結構どぎついモノもある。

そして次の日、彼はパソコンを持ってきた。
「とくに悪いところはない感じでしたけど、SSDにトリムかけておきました。あと、スタートアップとかもいじったんで、起動は結構早くなりましたよ」
そんな風に言いながらパソコンを手渡してきた彼。いつも通りの彼に見える。でも、さっきの説明がかなり早口だった。私は、ドキドキしながらも、
「ありがとう。悪かったな。お礼に、食事にご招待するよ。今日って、なんか予定あるの?」
と、聞いた。
「えっ? べ、別にないです。けど、良いですよ、お礼なんて!」
露骨に動揺する雅人。私は、やっぱり動画を見つけたんだなと感じた。そして、さらに彼を誘う。彼は、結局ウチに来ることになった。

由紀恵に電話で雅人が遊びに来ることを告げた。由紀恵は、急な予定の変更にもイヤな顔一つしない。
『美味しい夕ご飯、たくさん作っておくね。帰る前に、もう一回電話して下さい』
由紀恵は、そんな風に言ってくれた。私は、いつもと変わらない由紀恵の態度に、少し罪悪感を感じていた。これから、だまし討ちみたいな事をする。どんな展開になるかはわからないが、ドキドキしてしまう。

自宅には、昨日の段階でカメラを仕掛けておいた。リビングと寝室の照明のスイッチをプレートごと交換してある。なにもないとは思うが、雅人も男だ。あんな動画を見た後で、なにをするのかは予想出来ない部分もある。

そして帰宅すると、由紀恵が、
『お疲れ様。こんばんは、久しぶりですね。どうぞ、上がって下さい』
と、雅人に挨拶をする。彼は過去に数回食事に来たことがあるので、由紀恵も面識がある。そして、楽しそうな感じに見える。

挨拶をしてリビングに移動する私たち。まずは、私が由紀恵に、
「このパソコン、調子見てもらったんだよ。なんか、起動も速くなったよ」
と、あのパソコンをカバンから出しながら言う。
『そ、そうなんですね。良かった』
由紀恵は、まともに動揺している感じだ。あのパソコンに、ハメ撮りデータが入っていることは彼女もよくわかっている。そして、どことなく雅人も緊張気味だ。

私は、ドキドキしながらも平気なフリをしていた。食事が始まる頃、私のスマホが鳴り始めた。アラームで鳴らしているだけだが、着信音と同じ音にしてあるので電話がかかっているような感じになる。私は、電話に出ているような感じで話しながらリビングを出た。そして、会社からの電話みたいな感じで話を続け、少ししてからリビングに戻った。

心配そうな顔で見てくる由紀恵に、会社で急用になったと話した。すると雅人も、一緒に行った方が良いですか? と、聞いてきたので、
「俺の分も食べてよ。悪いな、ゆっくりしてってよ」
と、言った。言いながらも緊張でドキドキしたが、雅人の顔にも緊張の色が浮かんでいた。

そして、私は慌ただしく出て行った。そのまま少し離れたファストフード店に入り、時間を潰し始めた。今頃、どうなっているのだろう? もしかしたら、雅人があの動画のことを持ち出して脅しているのではないか? そんなことを考えてしまう。

あのパソコンに入っているハメ撮りは、かなりどぎついモノも入っている。由紀恵が基本的に私の言うことをなんでも聞いてくれるので、バイブでオナニーをさせてみたり、外でハメてみたりもした。そんな動画を、雅人に見られてしまっているのかな? と、考えると、無性にドキドキしてしまう。

そして、3時間ほど経過した後、由紀恵にメールをして帰宅した。
『お帰りなさい。大変だったね。お疲れ様!』
由紀恵は、心配そうな顔で言ってくる。私は、夕ご飯を食べられなかったことを謝った。
『そんなの大丈夫だよ。雅人さんが食べてくれたし』
由紀恵はそんな風に言う。見たところ、変わった感じはない。いつも通りだと思う。
私は、雅人はどうしたのかと聞いた。
『うん、さっき帰ったよ。トシくんが帰ってくるかな? って、待ってたんだけど、さすがにもう遅いから』
よどみなく説明する由紀恵。私は、由紀恵の態度を見て、結局なにもなかったんだなと思い始めていた。

そして、由紀恵が寝た後、こっそりと起き出して隠し撮りした動画を確認し始めた。
「先輩、大丈夫かな? なんか、手伝えると良いんですけど」
雅人は、心配そうな顔で言う。
『そんなの気にしなくても平気よ。きっと、すぐ戻ってくるわよ』
由紀恵は、そんな風に言う。でも、どこか心配そうな感じだ。私は、申し訳ないなと思いながらも、由紀恵と雅人が二人きりになっている状況にドキドキしていた。

そして、二人は食事を続ける。会話は、さほど盛り上がっている感じはないが、お通夜状態でもない。
『そういえば、パソコン、ありがとうね。上司がこんなことさせたら、職権乱用だよね』
由紀恵は、そんな風に言う。その口調は、妙に硬い感じだ。
「そんなことないです! たいしたことしてないんで、1時間くらいで終わりました」
雅人は、そんな説明をする。
『そうなのね。パソコンに、変なの入ってなかった?』
由紀恵は、突然そんなことを言った。私は驚いてしまったが、それ以上に雅人が驚いた顔になっている。そして、何か言おうとして口ごもる彼……。

『……見たんだ。そりゃ、そうよね……』
由紀恵は、力が抜けたように言う。
「そ、そんなには見てません!」
雅人は、激しく動揺しながら言う。
『やっぱり見たんだ……』
由紀恵は、あきらめたような顔で言う。
「ご、ごめんなさい。その……誰にも言いません」
雅人は、どちらかというと有利な立場のはずなのに、ビビり倒しているような雰囲気だ。
『……どの動画見たの? どんな内容だった?』
由紀恵は、そんな質問をする。
「……おもちゃでしてるヤツとか……。外でしてるヤツです」
雅人は、うつむいてしまっている。私は、これではとても脅して無理矢理なんて、彼には出来るはずがないなと思い始めていた。

『あ、あれはトシくんが無理矢理やらせただけで……』
由紀恵は、顔が真っ赤になっている。
「そ、そうですよね、普通はあんな太いバイブ、使わないですもんね!」
雅人は、そんな風に言う。
『そ、そうよ……』
由紀恵は、歯切れがすごく悪い。そもそも、あの太いディルドは由紀恵が選んで買ったものだ。そして最近では、私のペニスよりも大きなディルドに、ドはまりしている。

「本当に、誰にも言いませんから……安心して下さい」
雅人は、そんな風に言う。
『……脅したりしないの? 普通は、こういう弱みを握ったら、脅して言いなりにしたりするんじゃないの?』
由紀恵は、そんなことを言い始めた。私は、まさかの言葉に驚いていた。

「そんなのは、AVとかだけだと思います」
雅人は、少しは落ち着きを取り戻したような感じだ。
『そうなんだ……。でも、少しは想像したりした?』
由紀恵は、そんな質問をする。私は、由紀恵の意外な一面を見た気がしてドキドキしてしまった。

「は、はい。しました。でも、想像だけです!」
慌てる雅人。
『どんな想像したの?』
由紀恵は、さらに質問を続ける。
「それは……誰にも言わないから、あのバイブでしてみろって言ったりとか……」
雅人は、耳まで真っ赤にしながら言う。
『え? なんて言うの? 私に、どんな風に言う想像だったの? 言ってみて』
由紀恵は、不思議なことを言い始めた。
「そ、それはその……誰にも言わないから、あのバイブでオナニーするの見せろって」
雅人は、そんな風に言った。
『わかった。見せるから、誰にも言わないで……約束よ』
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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった完(転載禁止)

前回の話

涼子は、見ず知らずの男性のペニスをくわえながら、自分の股間をまさぐり続けている。息遣いも荒くなっているし、指の動きもどんどん早くなっていく。僕は、3人の男性におもちゃにされている涼子を見ながら、夢中でオナニーを続けた。

すると、涼子の胸を揉んでいた男性が、涼子スカートの中に手を突っ込む。そしてそのまま涼子のショーツを脱がせてしまうと、すぐに指を涼子の膣中に挿入してしまった。


『んぅうっ!!』
ペニスをくわえたままうめく涼子……。男性は、指を2本入れてしまっている。何の抵抗もなくあっさりと入ってしまった2本の指……。涼子の膣周りは、恐ろしいほどに濡れている。

すると、後ろから涼子の胸を揉んでいたハゲた中年が、涼子のキャミソールをまくり上げてしまった。完全に胸が露出してしまった涼子……。そのハゲ散らかした薄汚い中年は、嬉しそうに涼子の生乳を揉み続ける。

僕は、あまりの急展開に圧倒されてしまっている。涼子の膣中に指を入れた男性は、いきなり激しく指を動かしている。掻き出すような激しい動きだ。
涼子は、ペニスをくわえたまま大きくうめく。そして、すぐに潮を吹き始めてしまった。すごい勢いで潮を吹く涼子……。床も椅子もビチャビチャになっている。

すると、涼子はペニスを口から吐き出し、
『イクっ、イクっ、うぅうう゛っ!!』
と、短く吠えるようにして果ててしまった。そして、ぐったりとする涼子。でも、男達は手を休めない。フェラチオされていた男性が、涼子の両脚を持ち上げるようにする。そして、そのままペニスを挿入し始めてしまった。

慌ててとめようとする僕。でも、男性の一人が僕の身体を押さえ込む。
『うぅああっ、ダメぇ、ゴ、ゴムつけてないっ』
涼子も、慌ててそんなことを言う。でも、男性はかまわずにペニスを根元まで入れてしまった。あっけなく、見ず知らずの男性に犯されてしまった涼子……。僕は、とめないとダメだと思いながらも、完全に固まってしまった。

男性は、いきなり速く腰を動かす。そして、当たり前のように涼子にキスをする。一方的に舌を差し込みかき混ぜるように動かす男性。涼子は、自分からはなにもしていない。完全な受け身状態だ。

映画館の狭い座席で、脚を身体につくほど折り曲げた状態で貫かれている涼子……。この状態でも、後ろのハゲた中年は涼子の胸を揉み続けている。清潔感のまるでない彼……。こんな汚い男に胸を揉まれている涼子を見て、僕は言いようのないほどの興奮を感じてしまっている。

涼子を貫いているのは、ごく普通のサラリーマン風の男性だ。清潔感もそれなりにあるし、こんな場所にいるのに違和感を感じるタイプだ。でも、そんな男性が当たり前のように涼子を公然の場所で犯している。それもすごく衝撃的だが、やっぱりハゲ散らかした中年が涼子を犯していることの方が衝撃が大きい。

すると、ハゲた中年が涼子の顔を強引に後ろに向ける。そして、キスをし始めてしまった。不潔そうな中年の舌が、涼子の口の中にねじ込まれている……。僕は、嫌悪感を感じながら、思わず手を伸ばしそうになった。
でも、僕の身体を押さえている男性にとめられてしまった。
「あぁ、気持ちいい。このまま出して良いよね? オマンコの中に出しても良いよね?」
涼子を犯している男性は、気持ちよさそうな声で質問する。それは、聞いていると言うよりも、独り言を言っているような感じだ。

涼子は、慌ててキスを振りほどきながら、
『ダメっ、中はダメっ、赤ちゃん出来ちゃうっ』
と、慌てて言う。
「こんなことしてるんだから、ピルとか飲んでるんでしょ? それに、さっき少し出しちゃってるから今さらだよ」
男性は、悪びれることも無く言う。涼子は、ダメと叫ぶように言う。でも、ハゲた中年に強引にキスをされて口を塞がれてしまう。

「あぁ、気持ちいい。出すよ、イクっ、妊娠しろっ!」
男性は、そんなことを言いながらあっけなくイッてしまった。
『うぅあぁっ、出てる、健君、中出しされてるのぉ』
涼子は、興奮に震えるような声で言う。僕は、中出しされながらも恍惚とした表情になっている涼子を見て、射精してしまった。

すると、ハゲた中年が椅子を乗り越えて涼子の前に立つ。そして、涼子を抱えるようにして持ち上げ、自分が椅子に座る。そして、涼子を対面座位の体勢にすると、ペニスを取り出して挿入してしまった。

中年のペニスは、驚くほど太い。長さはそれほどでもないが、とにかく太い。そんなシャワーも浴びていないペニスが、あっさりと涼子の膣中に吸い込まれてしまった。
『ングゥッ、うぅあぁ、太い、太すぎるぅ』
涼子は、苦しげな声をあげる。でも、痛そうな感じではない。それどころか、顔はとろけているように感じる。

僕は、圧倒されてしまった。成人映画館が、こういう感じの場所というのは聞いていた。でも、想像以上だった。前の方の妙齢の女性も、多人数に囲まれて犯され続けている。映画の音に負けないあえぎ声をあげながら、何人もの男性に犯され続けている。

涼子は、本当に気持ちよさそうな顔になってしまっている。こんな、嫌悪感しか湧かないようなハゲた中年に犯され、気持ちよさそうな顔になる涼子……。僕は、とても信じられない思いだ。

ハゲた中年は、涼子を抱えるようにして上下に動かし始めた。驚くようなパワーだ。涼子は、大きなオナホになったような扱いを受けている。

『うぅっ、ンッ、太いっ、健君、すごいのっ、こすれて、ううぅあっ、あっ、気持ちいいっ、健君ゴメンね、気持ちいいのっ、おじさんのおチンポ、すごいのっ!』
涼子は、そんな言葉を口にしながら高まっていく。どこから見ても、感じている。そんなリアクションになってしまっている。

僕を押さえていた男性は、僕の抵抗がとっくになくなっているのを感じたのか、手を離した。そして、涼子の胸を触り始める。さっき中出しした男性は、いつの間にかいなくなっていて、次の男性がペニスをしごきながらスタンバイを始めた。また、どう見ても学生くらいの若い男性……。でも、ペニスは驚くほど大きい。ふと気がつくと、その他にも3人が順番待ちのような形になってしまっている。

僕は、恐ろしくなってきた。このまま、何人もの男性に回されてしまうのだろうか? さすがに妊娠の心配のないタイミングだが、性病などが怖い。逆に、彼らも怖くないのだろうか? そんなことをまで考えてしまう。

すると、ハゲた中年が涼子にキスをし始めた。涼子の身体を抱きしめ、キスをする彼……。その状態でも、涼子を上下に動かし続けている。
『んっ、んふぅっ、んぅうっ~っ』
涼子は、キスをしながら甘い声を漏らす。そして、涼子は驚くことに、自分から舌を絡め始めてしまった。

見るからに、ブ男……。恋人など、まず出来ないだろうなと思うビジュアル……。そんな男性に、涼子が自ら舌を絡めている……。僕は、脚が震えるほどの動揺を感じながらも、ペニスが暴発しそうなほどいきり立つのを感じていた。
夢中で舌を絡める涼子……。僕は、その姿を見ながら再びオナニーを始めた。さっき射精したばかりとは思えないほど固くなっているペニス……。こんな風に、立て続けにするのは経験がない。

中年は、涼子の口から唇を離し始めた。すると、涼子の舌が後を追うように伸びていく。僕は、キスをやめたがらない涼子に、激しい嫉妬を感じてしまった。

すると、男性は涼子のアゴ持ち、少し上を向かせる。そして、口を開けさせる。男性は、涼子の口内に唾液の塊を垂らし始めた。嫌悪感どころか、吐き気すらしそうな行為……。でも、涼子は逃げることなく唾液を口内に受け止めた。

「ほら、飲んで」
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一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、自分の部屋に戻ると、すぐにスマホで検索をしました。すみれちゃんのことは、すぐに出てきました。水着を着たグラビアや、歌っている動画などを見ていると、異常に興奮してしまいました。
現役アイドルのこの子と、セックスをした……。そう思うと、射精した直後なのにガチガチに勃起してしまいます。そして、隣の部屋からは、まだかすかにあえぎ声が聞こえてきていました。
私とすみれちゃんとのプレイは、寝取られ好きの彼氏さんにとっては最高のシチュエーションだったようです。私はその声を聞きながら、スマホの中で踊っている彼女を見てオナニーをしました。


そして、声も聞こえなくなり、私も疲れたこともあってベッドに寝転がりました。ただ、なかなか寝付かれません。強烈な体験をしてしまったので、目が冴えてしまったのだと思います。

何度も寝返りを打ちながら寝ようとしても寝られず、1時間ほど経過したとき、ドアがノックされました。こんな時間に? 誰だろう? 私は、不審に思いながらもドアに近づき、ドアを開けました。すると、浴衣姿のすみれちゃんが立っていました。
『こんな時間にごめんなさい』
小声で言う彼女。私は、すぐにチェーンロックを外しました。どうしたの? と、声をかけると、彼女は私に抱きついてキスをしてきました。

驚く私にかまわず、舌を差し込んでくる彼女。そればかりか、キスをしながら私の股間をまさぐってきます。荒い息遣いの彼女……かなり興奮しているのがわかります。

そして、彼女はひざまずくと私のズボンとパンツを引きずり下ろし、小さな口でフェラチオを始めました。ぎこちないながらも強烈にバキュームする彼女。私のペニスも、一気に勃起してしまいました。
『入れて下さい。もう我慢出来ないです。しょうちゃん、好きです、好きになっちゃいました』
すみれちゃんは、そんな風に言いながら浴衣を脱ぎました。浴衣の下は全裸で、輝くような裸体があらわになります。そして、二人でもつれるようにベッドに倒れ込むと、彼女は脚を広げてアソコまで指で拡げました。
『入れて下さい。しょうちゃんの大きなおちんちん、すみれのアソコに入れて下さい』
耳まで真っ赤にしながらおねだりをする彼女。私は、夢の中にいるのかな? と、思いながらも彼女に覆い被さりました。そして、迷うこと無く避妊具無しで挿入すると、
『うぁあっ、やっぱり違う。全然違うよ。しょうちゃんの、全然違う』
と、すみれちゃんはとろけた声で言います。私は、彼氏さんに悪いと思いながらも、すぐに腰を動かし始めました。絡みついてくる膣壁。握られているようなキツい締まり。なによりも、現役のアイドルとセックスをしているというシチュエーションが私を異様に興奮させます。

『アッ、アンッ、気持ちいいっ、しょうちゃん、すごいのっ』
すみれちゃんは、私に抱きつきながらあえぎ始めました。私は、なるべく彼女の膣奥に当たるように腰を振り続けます。

『うぁっ、あっ、好きっ、しょうちゃん好きっ! もっと、もっと強くっ! うぅああっ!』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら乱れ続けます。私は、隣に声が聞こえちゃうよと言いました。すると、
『だって、気持ち良くて声我慢出来ない。ねぇ、キスして。キスしながら中に出して』
と、甘えた声でおねだりをするすみれちゃん……。私は、理性が飛ぶのを感じながら、彼女にキスをしました。絡みついてくる舌、きつく抱きついてくるきゃしゃな身体。私は、あんなに何度も射精したのに、もうイキそうになってきてしまいました。

『好きっ、大好きっ、しょうちゃんは? すみれのこと好き?』
すみれちゃんは、潤んだ目で聞いてきます。さっきは、彼氏に見せつけるためにそんなことを言っているとのだと思っていました。でも、今のシチュエーションでこんなことを言われると、本当に私に惚れてくれたのかな? と、思ってしまいます。私は、すぐに好きだと言いました。
『嬉しい。しょうちゃん、これからも会ってくれますか? 抱いてくれますか? 恋人にしてくれますか?』
すみれちゃんは、とろけた顔で聞いてきます。私は、慌てて彼氏さんはどうするの? と、質問しました。
『彼とはそのままです。でも、身体はしょうちゃんが恋人です』
すみれちゃんは、罪悪感を感じているような顔で言いました。私は、彼にはナイショにするの? と、質問します。
『……しないです。彼の前でも抱いてもらいたいから……』
モジモジと言うすみれちゃん。私は、彼氏も変わっているけど、すみれちゃんもかなり変わってるんだなと感じました。でも、どんな形でも彼女とセックス出来るのは幸運以外の何物でも無いので、恋人になると告げました。

『嬉しい。好き。しょうちゃん、愛してる。中に下さい。しょうちゃんの精子、すみれの子宮に入れて下さい』
甘えた声で言うすみれちゃん。私は、さらに理性が飛びながら腰を強く動かします。すみれちゃんは、必死で声を抑える仕草をしながら、それでも可愛らしい声を漏らし続けます。

「そんなに気持ちいいの? 彼氏のと、そんなに違う?」
私は、そんなことを言いながら腰を振り続けました。
『違います。全然違う。しょうちゃんの、子宮に届いてる。気持ち良くておかしくなりそうです。こんなに気持ち良くされたら、もっと好きになっちゃう。心もしょうちゃんに奪われちゃう』
すみれちゃんは、泣きそうな顔で言います。私は、セックスの快感で恋愛感情を持つものなのかな? と、思いながらも、すみれちゃんのことをどんどん好きになっていく自分を感じていました。

『ダメぇ、イッちゃう、声我慢出来ない。キスして。キスしながらイキたい』
すみれちゃんは、甘えた声で言います。私は、彼女にキスをしながらさらに腰を強く振り始めました。
『んっ、ん~っ! んぅうっ~っ!』
キスをしながらうめくすみれちゃん。私に抱きつき、両脚まで絡めてきます。私は、腰を打ち下ろすようにぶつけながら、本当にすみれちゃんを妊娠させてみたいと思い始めていました。

さっき、スマホの中で歌って踊っていた彼女……。キラキラと輝いているように見えました。そんな彼女が、私の下でトロトロにとろけた顔であえぎ続けている。私は、最高の気分でした。両脚を絡みつかせていることからも、本当に種付けされたいと思っているみたいです。

私は、イキそうなのを堪えながら、彼女の子宮口を突き続けました。少しすると、
『も、もうダメ、イッてるの、イッてる、しょうちゃんもイッてっ! おかしくなっちゃう。しょうちゃんのこともっと好きになっちゃうっ』
と、切羽詰まったような声で言い始めました。追い詰められた感じの彼女に、私は征服感を感じながら腰を振り続けました。

「あぁ、出そう。出すよ」
私は、限界を迎えてしまいました。すみれちゃんは、
『出して下さい。しょうちゃんの全部子宮にかけて下さいっ。すみれを妊娠させて下さいっ』
と、とろけきった顔で言いました。私は、彼女にキスをしながら射精を始めると、すみれちゃんは私にしがみつきながら身体をガクガクッと震わせました……。

最後の一滴まで出し尽くすと、私はキスを解きました。すると、すぐに顔を近づけてきてキスを継続する彼女。本当に求められている感じで嬉しいと思いながらも、本当に妊娠させてしまうのではないか? と、不安な気持ちも湧いてきました。

『しょうちゃん、今日はここで寝ても良い?』
甘えきった顔で言うすみれちゃん。私は、彼氏さんはどうするの? と、聞きました。
『もう寝てるし。寝たら起きないから。それに、この方が喜ぶと思うから』
イタズラっぽく笑う彼女。私は、彼女が寝取られ性癖の彼氏を喜ばせようとしているのか、自分がしたいからこうしているのかわからない気持ちになりました。

私は、良いよと言いました。すると、私に抱きついてキスをしてくる彼女。
『大好き。じゃあ、綺麗にするね』
すみれちゃんはそう言って、私のペニスを舌で清め始めました。彼氏を喜ばせるためにしているのかな? と、思っていた私も、どうやらそうではなさそうだなと思い始めていました。

一生懸命にお掃除フェラを続ける彼女……。私は、射精して多少冷静になっていることもあり、隣の彼氏さんが気になってしかたありません。そもそも、ナイショでこんなことをしなくても、彼氏さんの前ですれば喜ぶのではないか? そんな風に思ってしまいました。

『しょうちゃんの、本当に大きいね。こんなので子宮までいじめられたら、すぐに好きになっちゃうよ』
すみれちゃんは、まだ興奮しているような声です。彼氏さんとあんなにラブラブな雰囲気だったのに、こんな風に裏切っている……。彼氏さんが寝取られ性癖と言うこともあるかもしれませんが、それにしてもやりすぎなのではないか? と、思ってしまいます。

『あれ? しょうちゃんの、また固くなってきた。入れてもいい? 欲しくなっちゃった』
すみれちゃんはそう言って、私にまたがってきました。躊躇なく生ペニスを入れると、
『うぅあぁ、やっぱり大きい。しょうちゃん、奥までギュッてされると、どんどん好きになっちゃう。あっ君より好きになっちゃったら、どうしよう……』
すみれちゃんは、私のペニスを根元までくわえ込みながら言います。下から見ると、迫力のある巨乳です。大きいのに張りがあり、乳輪も乳首もピンク色……陥没乳首も、さっきからずっと勃起して飛び出ている状態です。まるで、エロアニメとかのキャラクターのような身体です。

すみれちゃんは、ゆっくりと腰を動かし始めました。
『あぁ、気持ちいい。こんなのズルいよ。あっ君が可哀想。もう、しょうちゃんのじゃなきゃ、イケなくなっちゃったかも』
そんなことを言いながら腰を振り続けるすみれちゃん。さっきから、腰の動きに合わせて膣口から精液が漏れ出しています。

私は、こんなに大量に中出ししてしまったら、本当に孕ませてしまうかも……と、再び不安になってきました。でも、とろけた顔で腰を振る彼女を見て、不安よりも妊娠させたいという気持ちが大きくなってしまいます。

『ねぇ、気持ちいい? すみれのオマンコ、気持ちいい?』
すみれちゃんは、耳まで真っ赤にしながらはしたない言葉を口にします。清楚な美少女の口からそんな言葉を聞くと、興奮は高まるばかりです。
私は、最高に気持ちいいと言いました。今までで一番気持ちいいとも言いました。

『私もだよ。しょうちゃんのおちんちん、一番気持ちいいよ』
すみれちゃんは、そんな風に言います。私は、彼氏さんよりも? と、質問しました。その質問で、一瞬で耳まで真っ赤になる彼女。モジモジとしながら、
『そ、そんなの……言えない……』
と、恥ずかしそうに言います。私は、恥じらう彼女にムキになってしまいました。下から突き上げるようにしながら腰を動かし、
『どっちが気持ちいい? 言わないとやめちゃうよ』
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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった4(転載禁止)

前回の話

僕は、あまりに強い快感に、うめきながら射精を続けていた。目の前では、ブラを引き下げられてオープンカップブラみたいになっている涼子が、泣きそうな顔で僕を見ている。
「え? 聞こえない。もう一回」
藤本さんは、涼子にそんな風に言う。
『健君のより、藤本さんのおちんちんの方が気持ちいい! 奥まで届いて気持ちいい!!』


涼子は、半分叫ぶような口調で言う。すると、藤本さんは満足げに笑い、腰を突き上げ始めた。
『うぁうっ、あっ、アンッ、すごいっ、健君すごいのっ、突き抜けちゃうっ、おちんちん突き抜けちゃうっ!』
涼子は、とろけきった声で叫びながら僕を見つめている。僕は、射精したばかりのペニスを握ったまま、動けずにいた。

「すごいね、子宮一番下まで降りてるよ」
藤本さんは、腰を突き上げながら言う。本当に楽しそうな顔になっている。涼子は泣きそうな顔で僕を見たまま、あえぎ声をあげている。

こんなにあっさりと、他の男性で感じてしまうとは思っていなかった。そもそも、僕が見ている前で本当に他の男性とセックスが出来るとも思っていなかった。

今の涼子は、完全に快感に取り憑かれてしまっているような顔であえいでいる。

『もっと、もっと強くして下さい、うぅぁっ、そう、ギュッと、うぅああっ、気持ちいいっ、奥まで届いてるのっ! 健君のじゃ届かないところに当たってるのっ!』
涼子は、僕を見たまま叫ぶ。まるで、僕に状況を説明しているようなあえぎ方だ。

「ほら、自分からキスしてごらん」
藤本さんは、涼子に指示をする。涼子は、
『そ、それは……』
と、口ごもる。すると、藤本さんは腰を動かすのをやめて涼子の身体を下に押しつけるようにしている。
『うぅ、あっ、ダメぇ、動かして。動いて下さい』
切ない顔でおねだりをする涼子。でも、藤本さんはニヤニヤ笑うばかりでなにもしない。少しすると、涼子は我慢しきれなくなったように身体を藤本さんに倒し込みながらキスを始めた。

涼子の小さな舌が、藤本さんの口をこじ開けているのがはっきりと見えている。涼子は、夢中でキスをしている。藤本さんは、ほとんど舌を動かしていない。

涼子は、むさぼるようなキスをしながら、
『動いて、お願い、子宮の入り口をメチャクチャにして下さい』
と、媚びるような声でおねだりをする。すると、藤本さんが、
「唾液飲ませてよ」
と、言いながら口を大きく開けた。涼子は意味が理解出来なかったのか、ポカンとした顔になる。でも、口を大きく開けている藤本さんを見て、理解したように唾液を垂らし始めた。涼子の口から、唾液の塊が落ちていく。藤本さんは、それをすぐに飲み干しながら、
「もっと沢山」
と、追加を指示する。涼子は必死で唾液をかき集め、大きな塊として藤本さんの口の中に落としていく。藤本さんは、涼子の唾液を嬉しそうに飲み干している。僕は、涼子とこんなことをしたことがない。嫉妬と焦りを感じながらも、僕は再びペニスをしごき始めてしまった。
射精した直後に、続けてオナニーをする……。今まで、こんなに興奮したことはないと思う。

すると、藤本さんが態勢を入れ替え始めた。スッとスムーズに涼子を正常位の体勢にすると、すぐに上になってペニスを挿入した。そして、
「ほら、口開けて。飲ませてやるから」
と、指示をする。涼子は、すぐに言葉の意味を理解し、大きく口を開け始めた。

涼子の口の中めがけて、藤本さんの唾液の塊が落ちていく。涼子はそれをしっかりと受け止めると、すぐに飲み干してしまった。そんな行為を、嫌がる様子もなくしている。それどころか、顔が目に見えてトロンとしてきた感じだ。

藤本さんは、また口を開けさせる。そして、塊の唾液を垂らしていく。涼子はそれをすぐに飲み干しながら、スッと口を開けた。すると、満足げに笑った藤本さんが、再び唾液を垂らしていく。

涼子は、自らおかわりを催促しているような感じになってしまっている。そして、何度か唾液を飲ませた後、藤本さんは濃厚なキスを始めた。涼子も、さっきよりも興奮した感じで舌を絡めている。メチャクチャに絡めている。

僕は、涼子がこんなセックスをするのを想像したこともなかった。いつも受け身というか、おとなしいリアクションばかりだった。
ディルドを使う事で多少は乱れるようになってはいたが、それでも今のこんな乱れ方はしていなかった。僕は、短時間で彼に染められてしまったのかな? と、怖くなってきた。

藤本さんは、正常位で腰を動かす。ストロークの長い、ゆっくりとしたテンポの動きだ。
『うぅあぁっ、アッ、ふ、深い……ンふぅっ、健君、見える? こんなに長いのが、うぅっ、入ってる、あぁっ、気持ちいいっ!』
涼子は、こんな状況なのに僕に話しかけてくる。僕は、涼子の考えがわからなくなってしまった。僕が見ている前で、本気で感じてしまう……それに対して、罪悪感はないのだろうか?

「じゃあ、旦那さんが見てる前で、他人棒でイッちゃいなよ」
藤本さんは、そんなことを言いながら腰の動きを速くしていく。
『うぅっ、アッ、イ、イッちゃうっ、健君、他のおちんちんでイッちゃうっ、健君のじゃないおちんちんでイッちゃうっ!』
涼子は、僕を見つめたまま叫ぶ。藤本さんは、ニヤけた顔で腰を動かしながら、時折涼子の乳首をギュッとつまんだりする。

『うぅあぁっ! ダメぇ、乳首千切れちゃう!』
涼子は、泣きそうな顔で言う。でも、言っている言葉とは裏腹に、顔はどんどんとろけていく。藤本さんは、さらに強く涼子の乳首をつまみながら、腰をイヤらしく動かし続ける。

『気持ちいいっ、もっとっ! 奥にっ! うぅああっ! イク、イクっ、健君イクっ!』
涼子は、まったく余裕のない声で言う。そして、言いながら僕のことを近くに呼び寄せる。

僕は、少し怯えながらすぐ横まで移動した。近づくと、よりペニスの大きさがよくわかる。太いペニスが、涼子の膣に出入りする姿……それは、僕の劣等感を刺激する。

『ダメぇ、イッちゃうっ、健君、キスっ! キスしてっ!』
涼子は、とろけきった顔で叫ぶ。僕は、吸い寄せられるように涼子にキスをした。涼子は、正常位で藤本さんと繋がっているのに、僕に抱きつきながらキスをする。
涼子の舌が僕の口の中に飛び込んできて、舌や歯茎までメチャクチャにかき混ぜてくる。僕も、思い切り舌を絡めていく。

すると、涼子の身体を通して藤本さんの動きが伝わってきてしまう。
僕は、セックスに割って入ったような状態のまま、異常なまでの興奮状態を継続している。涼子は、藤本さんの精液を飲んだり、乳首だけでイカされたりしている。僕は、これ以上進むのが怖いと思い始めていた。

藤本さんは、スパートをかけ始めた。涼子の身体を通して伝わってくる振動が激しくなる。僕は、夢中でキスを続けた。でも、藤本さんが強引に割って入り、涼子とキスを始めてしまった。

僕の顔のすぐ目の前で、濃厚なキスをする二人……。涼子も、僕とのキスを中断させられたことも気にせず、藤本さんと濃厚に舌を絡ませている。

二人は、キスをしたままセックスを続ける。そして、藤本さんが射精を始めると、涼子はのけ反りながら身体を震わせた。

「ヤバい。メチャクチャ出た」
藤本さんは、満足げに言う。
『そんなに出たんですか? 気持ち良かったから?』
涼子は、藤本さんに質問をする。その顔は、すっかりと牝の顔になっている。
「うん。だって、涼子ちゃん最高だから」
藤本さんは、そんな風に言う。
『わ、私も気持ち良かったです』
恥ずかしそうに言う涼子。すると、藤本さんがおもむろにペニスを抜き、コンドームをはずしはずし始めた。それをじっと見ている涼子。藤本さんは、当たり前のようにコンドームの中の精液を涼子の口の中に垂らし始めた。

涼子は、すぐに少しアゴをあげて口を開ける。涼子の口内に、大量の精液が立てていく。涼子は、口の中に入ると同時に、ズルズルと下品な音を立てながら飲み干していく。

僕は、頭が変になりそうなほどの嫉妬を感じてしまった。そして同時に、自分でも理解不能なほどの興奮を感じてしまった。

涼子は、下品な音を立てて飲み干していく。少し的を外れて口の周りに落ちた精液まで、指でかき集めて飲み干していく……。
「美味しい?」
藤本さんは、満足げに質問する。
『美味しいです。すごくエッチな味がします』
涼子は、口の周りを他人の精液まみれにしながら微笑んだ。

すると、涼子が指示もされていないのに、藤本さんのペニスをくわえてフェラチオをし始めた。ズルズルとすすり取る音を響かせながら、お掃除フェラをする涼子……。僕は、本当に涙がこぼれそうだった。

『フフ。綺麗になった』
涼子は、恥ずかしそうに言う。
「ありがとう。最高だったよ。また、よかったら誘ってね」
藤本さんは、そんなことを言いながらさっさと服を着始めた。なんというか、もう満足したので用はないという感じだ。
『絶対に、また抱いて下さいね!』
涼子は、本当に心から望んでいる感じで言った。

そして、藤本さんが部屋から出て行くと、涼子は僕に謝ってきた。
『ごめんなさい。やりすぎ……だよね?』
涼子は、泣きそうな顔で言う。僕は、そんなに気持ち良かったの? と、質問してしまった。
『……うん。でも、健君が喜ぶと思って言った言葉もあるよ。全部が本心じゃないからね』
涼子は、そんな風に言う。そして、僕に甘えたような声で、
『健君、来て。すぐ欲しい……』
と、言った。僕は、射精してもガチガチなままのペニスをすぐに挿入した。子作りを意識したことはなかったが、今すぐ涼子を孕ませたい! そんな気持ちになっていた。たぶん、対抗心だと思う。

『健君、すごく固いっ、キスして、愛してる』
涼子は、そんな風に言ってくれる。でも、僕のペニスが入っているのに、気持ちよさそうな感じが薄い。と言うよりも、普通の状態に見えてしまう。僕は、興奮と敗北感と嫉妬でグチャグチャになりながら、1分も保たずに射精してしまった……。

『赤ちゃん、出来るかな? 出来るといいね』
涼子は、ついさっきまで他人とセックスをしていたとは思えないような顔で言う。僕は、複雑なものを感じながらも、そうだねと言った……。

涼子と貸し出しプレイをして以来、夫婦仲は最高によくなった。そして、子作りも本格的に始めた。ただ、なかなか縁がないのか赤ちゃんが出来ない。でも、まだ歳も若いし焦る気持ちもなかった。

そして今日も涼子とセックスを始めた。
『ねぇ、久しぶりに……あれ使って欲しい』
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一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『すごい、まだドクドク言ってる……』
すみれちゃんは、うっとりした顔のままそんなことを言いました。私は、射精した事で急速に冷静になっていたので慌てて離れようとしますが、
『まだこのままでいて下さい。あの……キスしても良いですか?』
と、すみれちゃんが恥ずかしそうに聞いてきます。私は、思わず彼氏さんの方を見てしまいました。すると、彼はまだオナニーを続けています。嫉妬と興奮が入り交じったような顔でペニスをしごき続けている彼……。私は慌てて目をそらし、すみれちゃんに視線を戻しました。


「い、いや、キスはダメだったよね」
私は、しどろもどろで言います。でも、すみれちゃんは恥ずかしそうな顔で、
『したくなっちゃったんです。私とじゃ、イヤですか?』
と、潤んだような目で私を見つめます……。あまりの可愛らしさに、息が止まりそうになります。やはり、現役のアイドルは一般人とは造りからして違うんだなと感じてしまいました。

私は、イヤじゃないと答えました。イヤと答える男性は、まずいないと思います。その瞬間、すみれちゃんがはにかんだ顔のままキスをしてきました。
柔らかい感触……そして、飛び込んで来た小さな舌。セックス中の興奮状態の時とは違い、冷静にそれを分析している私がいます。でも、舌が絡みついてくると、私の理性も一瞬で溶けてなくなりました。

夢中で舌を絡め、彼女を抱きしめます。すると、彼女も私に抱きつき始めました。私のペニスは射精を終えて柔らかくなりかかっていましたが、キスを始めた途端、複雑にうごめき始めた膣に強制的に勃起させられてしまいました。

『お兄さんの、また固くなりました。続けて出来そうですか?』
すみれちゃんは、耳まで真っ赤にしながらそんなことを言います。私は、彼氏さんに申し訳ない気持ちでいっぱいになっていました。そして同時に、すみれちゃんはあんなに彼氏のことを大好きという感じなのに、こんなことをしているギャップに戸惑ってしまいます。

「でも、彼氏さんと交代しなくても良いの?」
私は、無心でオナニーを続ける彼氏さんを気にしながら言いました。
『しなくて良いです。だって、あっ君すごく興奮してくれてるから……』
すみれちゃんは、チラチラと彼氏さんの方を見ながら言いました。私は、彼氏さんがなにも言わないことと、オナニーを続けていることにホッとしながら、
「気持ち良かったですか?」
と、馬鹿丁寧に質問しました。

『はい。ビックリしちゃいました。気持ち良すぎて、バカになっちゃいそうでした』
すみれちゃんは、やっぱり恥ずかしそうに言います。
「痛くなかった?」
私は、さらに質問を重ねました。
『全然痛くなかったです。でも、最初はちょっと怖かったです。こんなに大きいの、入るのかなって……。でも、あっさり入っちゃいました』
すみれちゃんは、妙に楽しそうです。テンションが高くなってる感じがします。
私は、セックス後にこんなに会話を続け、すみれちゃんのことがどんどん好きになってしまいそうでした。

「なんか、繋がったまま話してると好きになっちゃいそうだよ」
私は、照れ隠しのつもりでそんなことを言いました。すると、すみれちゃんはまっすぐに私のことを見つめながら、
『好きになってないんですか? 私はお兄さんのこと、こんなに好きになっちゃったのに……』
と、言いました。キラキラした瞳で見つめられ、そんなことを言われた私は本能的に彼女にキスをしてしまいました。

すぐに絡みついてくる小さな舌……。私は、夢中でそれを吸ってむさぼりました。キスだけで、こんなにも興奮してしまう……。私は、驚いていました。

「あぁ、すみれちゃん……」
彼氏さんが、うめくように言います。
『お兄さん、名前教えて下さい』
私は、山本ですと名乗りました。
『ううん。下の名前』
すみれちゃんは、軽く頭を振りながら言います。私は、翔ですと答えました。
『しょうちゃん、すみれって呼んで下さい』
すみれちゃんは、頬を赤くしながら言いました。私は、
「は、はい。すみれちゃんは、どんな格好でしたいですか?」
と、質問しました。すると、すみれちゃんは、
『呼び捨てで呼んで欲しいです。あと、敬語はやめて欲しいかな?』
すみれちゃんは、はにかみながら言いました。まるで、恋する乙女の雰囲気です。私は、本気で彼女に惚れてしまいそうでした。

「すみれは、どんな体位でしたい?」
私は、少し照れながらそんな風に言いました。
『そ、その……後ろから……して下さい』
すみれちゃんは、耳まで真っ赤です。私は、わかったと言って彼女を立たせました。ペニスが抜けると、彼女はなとも言えない切なげな声でうめきました。

「じゃあ、コンドーム交換しようか。続けて出したら、溢れちゃうかもしれないからね」
私は、そんなことを言ってコンドームを外そうとしました。すると、
『私がはずす!』
と、好奇心いっぱいの顔で彼女が言います。そして、私のペニスにかぶったままのコンドームに指をかけました。

ぎこちなくコンドームをはずしていくすみれちゃん。私は、勃起していたペニスがさらに固くなっていくのを感じていました。コンドームが外れると、彼女はコンドームの中を覗きました。
『こんなにいっぱい!』
と、驚く彼女。そのまま彼女は、コンドームを指でつまんで彼氏さんの方に見せました。彼氏さんは、そんなすみれちゃんを見て興奮しきった顔になっています。

すみれちゃんは、コンドームの中の精液を自分の手の平に垂らし始めました。ドロッと流れ出る精液……。我ながら、濃くて量が多いのがわかります。

一気に精液の臭いに包まれる部屋……。
『すごい……こんなにドロッとしてるんだ。しょうちゃんの、すごいんだね。あっ君のはもっと水っぽいよ』
すみれちゃんは、手の平の上の精液を上気した顔で見つめながら言います。
すると、彼氏さんが、
「すみれちゃん……。口に含んでみて」
と、興奮した声で言います。
『えっ? これを?』
驚いた感じのすみれちゃん。でも、嫌がる素振りもありません。

彼氏さんは、
「だって、まだ口に精液含んだことないでしょ?」
と、言いました。
『うん。まだないよ。でも、良いの? また初めてを、しょうちゃんに取られちゃうよ』
すみれちゃんは、挑発的な感じで言います。
「い、いい! 取られても良いから……見たい」
彼氏さんは、興奮しすぎて震える声で言いました。
『そう言うと思ったよ』
すみれちゃんは、ニコリと笑うと手の平に口をつけました。そして、軽い音を立てながら私の精液をすすり取り始めました。信じられないほどの美少女が、私の精液をすすり取っている……。私は、興奮しすぎて射精感が湧いてくるほどでした。

すみれちゃんは手の平の精液を全部すすり取ると、彼氏さんの顔の前で口を大きく開けました。口の中の精液は、溢れる寸前です。彼氏さんはすみれちゃんの口の中を見て、固まってしまったようになっています。

ふと彼の股間を見ると、小さなペニスが何度も何度も脈打つように上下に動いていました。この状況で、こんなにも興奮している……。それは、私には理解出来ない性癖です。

すみれちゃんは、そんな彼氏さんを見てなぜか優しい目になりました。口を開けたままですが、微笑んでいるような表情になっています。そして、少しの間そのまま口を開けていましたが、口を閉じると喉を鳴らして精液を飲み干してしまいました。

すぐに口を開けて中を見せるすみれちゃん。イタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『飲んじゃった。まだ喉に絡みついてるみたい』
と、言いました。彼氏さんは、うぅっとうめくと、手も触れていないのに射精を開始しました。
『えっ、出ちゃった? すご~い』
すみれちゃんは、無邪気にはしゃぐように言います。彼氏さんのペニスからは大量の精液が飛び出していき、すみれちゃんの身体にかかっています。

すみれちゃんは、好奇心に光る目でそれを見つめていました。
『そんなに興奮しちゃったの? ゴメンね、勝手に飲んじゃって。また初めて奪われちゃったね』
すみれちゃんは、そんなことを言います。どちらかというと、すみれちゃんの方がベタ惚れで、従順な感じだと思っていました。でも、今のすみれちゃんは彼をコントロールしているように見えます。

彼氏さんは興奮した顔で、
「どんな味だった?」
と、質問しました。
『少し苦いかな? でも、嫌いな味じゃないよ』
すみれちゃんは、少し興奮したような顔になっています。そして、自分の身体に降りかかった彼氏さんの精液を指ですくい取り、ペロッと舐めました。
『あれ? あっ君の方が苦いね。しょうちゃんの方が美味しいよ』
すみれちゃんは、素直な感想を言うような感じで言いました。

彼氏さんは、そんなことを言われているのに興奮した顔のままです。そして、
「入れてもらって……」
と、すみれちゃんに言いました。
『う、うん。じゃあ、お願いします』
すみれちゃんは、少し緊張した顔になりながら四つん這いになりました。私は、目の前で私にお尻を向けて四つん這いになっている彼女を見て、今までに感じたことのない興奮を感じていました。
アイドルが、こんなはしたない格好で私のペニスを求めている……。真っ白な身体に大きな胸、そして、アナルの周辺もいっさい毛がなく、色素沈着もしていないような感じのピンク色です。
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一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

すみれちゃんは、入れてみたいと言った次の瞬間には、スッと立ち上がっていました。そして、恥ずかしそうにしながらも、ためらいなく私の上にまたがり始めました。
『あっ君、入れても良い?』
すみれちゃんは、可愛らしい顔を真っ赤にしながら彼氏さんに質問します。彼氏さんはオナニーを続けながら、震えるような声で、
「いいよ」
と言いました。


そして、すみれちゃんは腰を下ろしてきました。同時に、私のペニスを握って自分の膣口に導いていきます。私のペニスが膣口に当たった状態で、
『あっ君、本当に良いの? このおちんちん、入れちゃっても良いの?』
と、あらためて確認しました。
「う、うん。入れさせてもらって」
彼氏さんは、すみれちゃんに見つめられて視線を軽く逸らしながら言いました。その言葉を聞いたと同時に、すみれちゃんは腰を下ろしてきました。亀頭の先が、熱い肉に包まれる感覚。そしてすみれちゃんは、彼氏さんを見たまま、
『うぅっ、太い……。あっ君、凄く太いの』
と、不安そうに言います。でも、不安そうな声をあげながらも、どんどん腰を下ろしていく彼女。あっという間に私の亀頭は彼女の膣に収まりました。手で握られてる? と、思うほどの膣の締まり。きゃしゃで小柄な体型の見た目通り、きつい膣のようです。

『ウゥッ、拡がってる』
すみれちゃんは、そんなことを言います。でも、私は過去の経験から、彼女は大丈夫だと思いました。痛がる子は、そもそも亀頭を入れた途端に悲鳴をあげます。

彼氏さんは、
「い、痛いの? 大丈夫?」
と、すみれちゃんに声をかけます。でも、心配している感じよりも、興奮している感じの方が強いように見えます。
『うん。痛くないよ。でも、すごく拡がってるから……ちょっと心配』
すみれちゃんは、彼氏さんと会話をしながらも腰をどんどん降ろしていきます。
「心配って? なにが?」
彼氏さんは、意味がわからないという顔で聞きます。
『う、うん。緩くなっちゃわないかなって……』
すみれちゃんは、言いづらそうに答えました。彼氏さんは、彼女の言葉に絶句したように黙っています。

そして、私のペニスは半分以上が入ってしまいました。
『ウゥッ、凄く長いの……。まだ、全部入ってないよ』
すみれちゃんは、彼氏に実況でもしているように伝え続けます。彼氏さんは、興奮と後悔が入り交じったような顔で見つめています。

私は、コンドーム付きなのにもかかわらず、射精感が強烈に立ち上がってきていました。アイドルとセックスをしている……。この現実離れした状況が、私の興奮を加速させているようです。

そして、亀頭の先が突き当たりに当たるのがわかりました。
『うぅっ、こ、これなに?』
不安そうな顔で言うすみれちゃん。彼氏さんも、不安そうな顔になっています。私は、亀頭の先が奥に当たってることを告げました。
『凄い……奥まで届いちゃうんだ……』
すみれちゃんは、ビックリして顔で言います。彼氏さんは、痛くない? と、心配そうに質問します。

『痛くないよ。なんか、凄いの……。ビリビリくる感じだよ』
すみれちゃんは、すでに顔が気持ちよさそうになっていました。奥が感じる子は、こんなリアクションです。逆にダメな子は、奥に当たった途端に激しく痛がります。

私は、奥が感じるタイプだねと声をかけました。
『そうなんですか? 初めてだから……よくわからないです』
すみれちゃんは、私の方を見て言いました。本当に、驚くほどの美少女です。普通に生活をしていたら、まず出会うことのないレベルの美しさ。私は、自分の幸運に胸が躍ります。

「じゃあ、動いてみて」
彼氏さんが、震えるような声で言います。この状況に、本当に興奮しているみたいです。旅行先で、彼女を他人に抱かせる……。まったく理解出来ない性癖です。でも、私にとってはありがたい性癖と言えるかもしれません。

『う、うん。動くね』
そう言って、すみれちゃんは腰を上下に動かし始めました。
『うぅっ、うぅっ、んっ、うっ、あ、あっっ、あっ君、ダメぇ』
すみれちゃんは、うめき声のようなものをあげながら、腰を動かし続けます。
「なにがダメなの?」
彼氏さんは、興奮した顔で質問します。
『ゴ、ゴメンね、声……我慢出来ないかも』
すみれちゃんは、うわずった声で言います。腰を上下に動かしながら、そんな風に答えるすみれちゃん。表情を見ると、気持ち良くなっているのが伝わってきます。
「我慢しなくて良いよ。声、いっぱい出してみて」
彼氏さんは、そんなことを言います。彼女も興奮している感じですが、彼氏さんの方が遙かに興奮しているような顔です。

『ウゥッ、ンッ、あっ、あっ、あぁっんっ、ダメぇ、あっ君、ゴメンね、声出ちゃうのっ。あっ、あっ、アンッ、アンッ、うぅああっ』
すみれちゃんは、声を我慢しきれなくなってきました。そして、動きも徐々に大胆に速くなっていき、奥に強く当たるようになってきました。
さっきまでは、根元までは入れていない感じでした。奥に当たると、そこで腰を上げている感じでした。でも、今は奥に当たっても、さらに腰を下ろしています。
『ウゥッ、あっ、あっ、あっ君、気持ちいいのっ、奥が気持ちいいっ!』
すみれちゃんは、あきらめたようにあえぎ始めました。彼氏さんの前で、あえぎ始めた彼女……。私は、寝取ったような気持ちになり、興奮が増していきます。

「あぁ、すみれちゃん……そんなに気持ちいいの?」
彼氏さんは、泣きそうな顔で質問します。
『気持ちいいっ。このおちんちん、全然違うの』
すみれちゃんは、恥ずかしそうに答えます。でも、恥ずかしそうにしながらも、腰はイヤらしく動き続けています。

「違うって、なにが違うの?」
彼氏さんは、そんな質問をします。私は、私とセックスしているのに彼氏さんと会話を続ける彼女に、複雑な気持ちになりました。

『ふ、太いの。あっ君のより太いの……』
すみれちゃんは、言いづらそうに答えました。でも、そんなことを言いながら、膣が強烈に締まるのを感じました。彼女も、このシチュエーションに興奮しているようです。

「あぁ、すみれちゃん……」
彼氏さんは、泣きそうな声で言います。でも、さっきから股間が盛り上がっているのがわかります。すみれちゃんもそれに気がついたようで、
『あっ君も、して良いよ。オナニーしていいよ』
と、恥ずかしそうに言いました。すると、彼はすぐにペニスを出してしごき始めました。風呂で見たとおり、やっぱり小さなペニス……。勃起していても、本当に小さなペニスです。

『あっ君、気持ちいい? 私も気持ちいいよ』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続けます。もう、すっかりとなじんで、私のペニスを全部飲み込んでいます。

彼氏さんは、すみれちゃんの名前を何度も呼びながらオナニーを続けています。そして、すみれちゃんもそんな彼氏さんの姿を見て、興奮が増したように腰を強く上下させています。

私は、理解しました。彼女は私とセックスをしていますが、二人の中では二人がセックスをしているのだと……。私は、あくまでバイブ代わり……そんな状況なのだと。

私は、少し意地悪な気持ちになり、下から腰を突き上げ始めました。
『あぁっ!! あっ、ダメっ、ウゥッ、あっ、あっ、あっ君、ゴメンね、気持ちいいのっ! これ凄いのっ!』
すみれちゃんは私に激しく突き上げられながら、快感に顔を歪ませています。
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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった3(転載禁止)

前回の話

『え? 健君もイッたの?』
涼子は、口の周りを精液で汚したままの状態で聞いてきた。僕は、慌てて謝った。
「謝らなくても良いけど……。でも、ズボンの上から触っただけでしょ? そんなに興奮するんだ……』
涼子は、本当に驚いたような顔で言う。僕も驚いている位なので当然だと思う。


藤本さんは、
「旦那さんも喜んでくれてるみたいだから、続けようか。じゃあ、旦那さんの方に向いて立ってみて」
と、淡々と指示をする。涼子は、不安そうな顔をしながらも、言われるままに僕の方を見て立った。まくれ上がっていたスカートは元に戻り、見た目は着衣の状態だ。

「じゃあ、自分でスカートまくり上げてみて」
藤本さんはそんな指示をする。涼子は、顔を真っ赤にしながらスカートの裾をつまんで持ち上げ始めた。丸見えになる涼子の秘部……。そこかしこが濡れて光っている。薄目のヘアに童顔なので、とても幼い印象だ。

藤本さんは涼子の前に腰を下ろすと、涼子の膣に指を二本入れてしまった。
『あぁっ、ダっ、ダメっ、ウゥッ! 抜いてっ』
慌てて藤本さんの腕を掴もうとする涼子……。でも、藤本さんは腕ごと指を動かし始めた。まるで、涼子の膣中を掻き出すように動かすと、涼子は身体を軽く折り曲げ始めた。

『うぁうっ、あっ、あっ、ダメっ、そこダメっ、うぅあっ、あっ、アンッ、イヤッ、こすっちゃダメっ、うぅああっ!』
涼子は、すぐに激しく感じ始めてしまった。
「ほら、もっと身体反らして。曲げちゃダメだよ」
藤本さんは、そんな指示をする。涼子は、あえぎながらも素直に身体を反らし気味にする。すると、さらに涼子の声が大きくなる。
『あっあっ、あっ、ぁ~~ッ、ダメっ、こんな、うぅあぁっ、そこダメ、ダメなの! き、気持ち良くなっちゃうぅ』
涼子は、追い詰められたような顔で叫ぶ。
「良い感じだね。ここかな?」
藤本さんは、涼子の膣中を探るような手つきで動かす。すると、涼子は悲鳴みたいな声をあげ始めた。
『ダメっ! ダメっ!! ダメ~~ッ!!』
ほとんど絶叫のような声とともに、涼子は潮を吹き始めた。彼の腕の動きに合わせ、断続的に飛び散る透明のしぶき……。僕は、堪えきれずにペニスを出してしごき始めてしまった。

目の前で、他の男に潮吹きさせられている涼子……。僕は、それを見ながら狂ったようにオナニーをしている。涼子は泣きそうな顔で叫びながら、オナニーをしている僕を見つめる……。
「すごいね。こんなに吹く子、初めて見たよ」
藤本さんは、そんなことを言いながら涼子の膣中を責め続ける。そして、少しすると涼子はガクンと腰を落とし始めた。
「おっと。じゃあ、ベッド行こうか」
藤本さんは、涼子の身体を支えるようにしてベッドに運ぶ。ビチャビチャの床……僕は、それを見ながらベッドサイドに移動した。

涼子は、ぐったりとしている感じだ。藤本さんは、寝かした涼子の衣服を脱がせていく。上はブラジャー姿で、下はなにも穿いていない状態になった涼子。小ぶりな胸だが、ブラジャーで谷間はかなり目立っている。

藤本さんは、ブラを外さずカップだけを引き下げる。あらわになった乳首……鮮やかなピンク色だ。涼子は、恥ずかしがる気力もないようで、ぼんやりとした顔で藤本さんを眺めている。

藤本さんは、
「綺麗な乳首だね」
と、言いながら涼子の乳首を舐め始めた。
『あっ、ンッ、うぅ、気持ちいい』
涼子は、弱々しくうめくように言う。さっきの潮吹きで、かなり体力が消耗してしまったようだ。藤本さんは、さっきとはうって変わってソフトな愛撫を続ける。でも、涼子は乳首を責められているだけなのに、本当に気持ちよさそうな顔になっている。
「すごく敏感だね」
藤本さんは、そんなことを言いながら涼子の乳首を責め続ける。僕は、涼子の乳首を見られているだけでもショックなのに、こんな風にたっぷりと触られたり舐められたりするのを見て、後悔をし始めていた。やっぱり、大人のオモチャで仮想寝取られプレイだけをしていれば良かった……。
でも、そんな後悔をしながらも、僕のペニスは爆発しそうな程に勃起していり来たってしまっている。

涼子は、恥ずかしそうな顔で、
『さ、さっきので……敏感になってるの』
と、答えた。
「身体が受精モードになってるんだよ。今なら、乳首だけでイケるんじゃない?」
藤本さんは、そんなことを言う。そして、より強く早く舌を使い始めた。

『ンッ、あっ、アァンッ、気持ちいいっ、それ気持ちいいです!』
涼子は、あえぎっぱなしになってきた。藤本さんは、軽く甘噛みをしたり、指で割と強めにつまんだりもしている。その度に、涼子は身体を小さく震わせる。僕がしたことのない愛撫の仕方だ。
僕が見ている前で、こんなにもとろけた顔になる涼子……。罪悪感的なものは感じないのだろうか? 僕は、そんなことを考えながら舐め続ける。

執拗に乳首を舐め続ける藤本さん。とろけた顔であえぎ続ける涼子……。僕は、結局後悔の気持ちを感じながらも、オナニーを再開してしまった。

『ンッ、ン~~ッ、ダメぇ、こんな、あっ、アンッ、イ、イキそう』
涼子は、戸惑ったような声で言う。藤本さんは、そのまま涼子の乳首を舐め続ける。
『健君、ごめんなさい、イキそう、イッちゃうっ、健君、見ないでっ、見ちゃダメっ、イクっ、イクっ、イクぅっ!』
涼子は、泣きそうな顔で叫んだ。そして、ブルブルッと身体を震わせる。
「すごいね。本当に乳首だけでイケたんだ」
藤本さんは、感心したように言う。
『……健君、ごめんね』
涼子は、泣きそうな顔で謝る。でも、僕は涼子が乳首だけでいかされた瞬間、射精をしてしまっていた。涼子は、僕が射精した事に気がつくと、
『健君もイッちゃったんだ……』
と、複雑そうな顔で言う。僕は、うつむいてゴメンと謝った。

「ホント、仲良し夫婦だね。じゃあ、続けようか。旦那さん喜ばせようと思ったら、奥さんが上になって入れた方が良さそうだね」
藤本さんはそんなことを言うと、ベッドに仰向けで寝転がった。大きなペニスが揺れながら天井を指している。ネットで単独男性を募集した時の写真は、もっと小さなペニスに見えた。でも、実際のペニスはかなり大きかった。僕は、今さら不安になっていた。

大きなペニスでより大きな刺激を受けてしまったら、僕のでは物足りなくなるのではないか? 実際、今使っている僕のよりも少しだけ大きなディルドも、涼子は大のお気に入りになってしまっている。

『じゃあ、コンドームつけますね』
涼子は、そんな風に言ってベッドサイドにあるコンドームに手を伸ばす。すると、
「あ、これ使って下さい。備え付けのだとキツいんで」
藤本さんは、どこからともなく取り出したコンドームを涼子に渡しながら言う。
『え? キツいって?』
涼子は、意味がわからないという顔で言う。
「サイズが小さいんだよね。このLLサイズのじゃないと、キツいんだよ」
藤本さんは、丁寧に説明する。涼子は、コンドームにサイズがあることに驚きながら、パッケージを破ってコンドームを手に取った。

『ホントだ。なんか大きい』
涼子は、コンドームを見て言う。そして、藤本さんのペニスにかぶせようとする。

「あ、待って。口でつけてみて」
藤本さんは、そんなリクエストをする。
『え? 口で? どういうことですか?』
意味がわからない涼子。藤本さんは、付け方を説明し始めた。
『こんな付け方あるんだ……。じゃあ、やってみますね』
涼子はそう言って、コンドームを口にくわえた。そのままフェラチオするように藤本さんのペニスをくわえる涼子。

口でコンドームを装着するなんて、まるで売春婦のように見えてしまう。涼子は、ぎこちないながらもなんとか装着をしていき、結局口だけでコンドームをつけてしまった。そして涼子は、あきらかに興奮しているような顔だ。コンドームを口でつけるという行為に、興奮してしまったように見える。
僕は、まるで涼子が売春婦扱いされたような気持ちになっていた。
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