カテゴリー  [ オリジナル体験談 ]

嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 今日子は、明らかに雰囲気が変わってしまった。見た目は、何も変わらない。今まで通りの優しくて控えめな感じだ。ただ、フェロモンが分泌されているような、妖艶な雰囲気がまといついているようだ。
 ふとした時に見せる表情も、妙になまめかしかったりする。結局、今日子は本当にクリトリスの包皮を切除する手術を受けたようだ……。

 常にクリトリスが剥き出しになる……それがどういう感じなのか、男の私には想像できない。ネットで調べると、常に発情状態になるという記述もあれば、意外に慣れてしまってすぐに普通になってしまうと言う情報もあった。
 でも、今日子を見る限り、常に発情状態になるという情報の方が、真実に近いようだ……。


 一緒にショッピングモールに行った時も、息子と歩きながら、時折身体に力が入ったり、立ち止まったりするシチュエーションがあった……。
「ママ、平気?」
 私が声をかけると、
「うん。ちょっと、脚が疲れちゃった」
 と、優しく微笑みながら答えるが、その顔はとろけているように見えてしまう……。

 日常的に、歩くだけでイクようになった妻を、私は強い興奮を持って見つめているような日々だ……。
 ただ、私にとって良いこともあった。セックスの回数が増えたことだ。今日子は、私にも頻繁に求めてくるようになった。

「あっくん、もう寝たから……」
 そう言って、寝そうになっている私に抱きついてキスをしてくる今日子……。すでに息遣いが荒くて舌の動きも激しい。こんなに興奮状態のままキスをしてくるなんて、以前はなかったことだ。
 昨日もしたのにと言うと、
「だって……したいんだもん。疲れてる?」
 と、今日子は少し恥ずかしそうに言った。私は、疲れていないよと言いながらキスをする。嬉しそうに舌を絡めてくる今日子……。私に対する愛情は、なくなっていないと思う。むしろ、以前よりも愛されていると実感できるような言動が増えている。
 工場長とは、あくまで身体の関係……だと思う。実際、動画の中の今日子は、快楽をむさぼることにしか興味がないように見えていた。でも、最近は工場長とのセックスをしていない。シリコンリングの埋設手術をしたので、まだ傷が塞がっていないようだ。
 それもあって、今日子は私にセックスを求めるのかも知れない……。

 私は、今日子の乳首を舐めながら指でも乳首を責める。
「パパ、気持ちいい。もっと触って、うぅっ、そう、あっ、アンッ、気持ちいいっ」
 と、あえぎ声をあげる。間違いなく、以前よりも敏感になっている。クリトリスが剥き出しになったせいで敏感になり、身体の他の部位まで敏感になっているようだ。今日子は、本当に気持ちよさそうにあえぎながら、私のペニスを握ってしごいてくる。
 このまま、乳首への刺激だけでイッてしまうのではないか? そんなことを思うくらいに、今日子は気持ちよさそうだ。敏感になったクリトリスにつられて、乳首も性感が増す……。これでは、常に発情したような状態になってしまうと思う……。

 私は、乳首を舐めながら今日子の下腹部に手を伸ばしていく。
「ダッ、ダメ、恥ずかしいよ……もう入れて」
 今日子は、慌てて私の手首を掴んで動きを止めようとする。でも、私は強引にクリトリスを触り始めた。
「うっぅっ、パパ、ダメぇ、気持ちいいのっ」
 今日子は、一瞬でさらにとろけた顔になる。指が触れたクリトリスは、すっかりと剥き出しになっていて、カチカチに勃起している。でも、包皮が切除されていることは、触った感じではわからない。クリトリスが剥き出しになっているのも、こんなものかな? と、思う範囲だ。

 でも、今日子の感じ方は以前とまるで違う。私の肩の辺りを掴み、思い切り握りしめるようにしてくる。痛いくらいだ。気持ちよすぎてそんな動きをしてしまうみたいだ。
「ダメぇ、気持ちいい、パパ、もっと強くっ」
 今日子は、さっき私を止めようとしたことなどなかったように、おねだりまでしながらあえぐ。私は、今日子の乳首をめちゃくちゃに激しく舐めながら、クリトリスも心配になるほど強くこすった。
「あっ、あっ! あぁ〜っ! ダメぇ、パパ、イッちゃうっ! もう入れてっ、我慢出来ないっ、おちんちんハメて下さいっ!」
 今日子は、そんなことまで言い始めた。さすがに工場長としている時ほどの卑猥な言葉ではないが、以前の今日子はこんな言葉は口にしなかった。

 他の男に染められて変えられてしまった今日子に、激しい嫉妬心を燃やす。そして、素早く動いて今日子のクリトリスを舐め始めた。今日子は、一瞬身体を硬くして抵抗しそうな感じになったが、結局力を抜いて舐められるに任せた。
 クリトリスに舌が触れると、今日子の脚がピンと伸ばされるようになった。かなり力が入っているようだ。
「うぅっ、あっ、アンッ、パパ、気持ちいいっ、すごく気持ち良いのっ! イッちゃう、すぐイッちゃうよぉ」
 今日子は、とろけた声で甘えるように言う。私は、夢中でクリトリスを舐め続けた。さらに固くなっていくクリトリスに驚きながらも、舐め続けた。

 こうやって、舐めていると包皮が不自然に短いことに気がつく。完全に切除されているわけではなく、少し残っている。でも、不自然だ。こんな不可逆的な手術をしてしまうなんて、どう考えてもイカレている……。そう思っているのに、興奮は高まるばかりだ。
「イクっ、パパ、イクっ! うぅっ!」
 今日子は、今まで見せたことのないようなとろけた顔で果てた……。私は、興奮しきった気持ちでコンドームを装着していく。工場長が平気で生セックスをしているのに、どうした私がコンドームなんて……と、思ってしまう。

 そして、とろけた顔で私を見つめる今日子に覆い被さり、いきり立ちすぎたペニスを挿入した。
「うぅあぁ、パパ、気持ちいい。おちんちん、固くなってる」
 今日子は、また卑猥な言葉を口にする。私は、そんな言葉にも興奮しながら腰を動かし始めた。今日子は、しがみついてくる。本当に気持ちいいみたいだ。そして、微妙に腰を持ち上げるような仕草を繰り返す。
 たぶん、クリトリスの辺りを私の下腹部に押しつけようとしているのだと思う。私は、意識的に下腹部がクリトリスの辺りにこすれるように腰を使う。
 すると、今日子は見たこともないくらいに乱れ始めた。
「パパっ、気持ちいいっ。すごいの、本当に気持ちいいっ! もっとしてっ! もっと強くっ」
 今日子は、私とのセックスでもこんなにも感じるようになった……。嬉しいと思う反面、工場長とのセックスは、どんなことになってしまうのだろう? と、怖くなってきた。

 私は、ピストンと言うよりは、押し込んだまま腰をこすりつけるように動かし続ける。今日子には、この動きがハマったようだ。
「イクっ、イクっ、んおおぉっ、おぉおおぉっ、オマンコイグッ」
 今日子は、そんな言葉を口にしながら身体を痙攣させた。卑猥な言葉を口にしてしまった……工場長としている時のクセが出てしまったのだと思う。でも、私は気がつかなかったフリをして腰を動かし続けた。

 今日子は、むさぼるようにキスをしてきた。舌がめちゃくちゃに私の口内を荒らし、しがみつく腕や両脚は、まるで私を絡め取ろうとしているようだ。
 こんなセックスが出来るのであれば、もう工場長と浮気セックスなんてしなくても良いのではないか? そんなことを思ってしまう。
 私は、必死でイクのを堪えていたが、結局もう限界が来てしまった……。
「あぁっ、ダメぇ、まだ、うぅっ、パパ、愛してる……」
 今日子は、物足りなさそうな感じは見せたが、すぐに幸せそうな顔に変わった……。

 セックスが終わり、私に甘えてくる今日子……。私は、幸せだと思いながらも、今日は激しかったねと言った。
「ゴメンね……。生理前だったからかな? すごく感じちゃった……」
 今日子は、いつもの清楚な感じに戻っている。さっきまでの、乱れた痴女的な顔は綺麗になくなっている。私は、どうしたら良いのだろう? と、思いながらも、工場長と今日子のセックスを、早く見たいと思っていた……。

 そして、2週間後にやっとその動画が手に入った。動画の中で、今日子は掃除や洗濯をしている。やっぱり、時折立ち止まって身体を震わせたりしている。日常生活を送っているだけでもイッてしまうなんて、不便で仕方ない気もする。
 すると、今日子は服を着替え始め、セクシーな黒のランジェリー姿になった。ガーターベルトにストッキングも穿いていて、ランジェリーモデルのような姿になってしまった。
 この姿を見て、今日は工場長が来るんだな……と、思った。緊張しながら動画を確認し続けると、インターホンも鳴らさず、自分の家のように工場長が入ってきた。
「傷塞がったぞ。もう、今日からハメてOKだってさ」
 そう言って、ソファに座って電子タバコを吸い始める彼。
「長かった……やっとハメてもらえるんだね。嬉しい……」
 今日子は、すでに顔がとろけている。私のいない自宅でこんな事をしていると思うと、絶望的な気持ちになってしまう。そして、嫉妬心が炎のように燃え上がるのを感じる。

「でも、旦那とやってるんだろ? クリ、敏感になりすぎて、我慢できなくなってるんだろ?」
 タバコの煙を吐きながら、ニヤついた顔で言う彼。本当に、清潔感のかけらもないなと思う。こんなハゲ散らかした中年太りのおっさんと、キスが出来ることが信じられない……。
「うん。こんなに気持ちよくなれるんだったら、もっと早くしたら良かった」
 今日子はそんな会話を続けながらも、すでに工場長のファスナーを降ろし始めている。
「旦那のでも満足できたんじゃないか?」
 工場長は、ニヤニヤしながら聞く。
「うん。パパのでも、イケたよ。初めてイケたの」
 嬉しそうに報告する今日子。私は、初めてと言われてショックを受けながらも、イカせることが出来ていたんだなと嬉しくなる。私自身、かなり思考回路がおかしくなってきているようだ……。

 今日子は、会話をしながら工場長のペニスを剥き出しにした。まだ半勃ち程度だと思うが、それでも畏怖を感じるほど大きい。そして、シリコンリングが3連になっていることがわかる。

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけたー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 すぐ目の前で、早紀が他の男のペニスを挿入されている……。拓真の時よりも、ドキドキしてしまう。拓真のペニスも立派だったが、まだ若すぎる甥っ子だ。そこまでの危機感は感じていなかった。
 それに引替え、中村さんのペニスは本当に馬鹿げたようなサイズに見える。とても入らない……そう思うほどの巨根だ。でも、二人を産んでいる早紀の膣は、比較的簡単にスルスルとその巨根を受け入れてしまっている。

「うぅ、あぁ、ダメぇ、もう当たってる。奥に当たってるの」
 早紀は、余裕のない声を漏らす。中村さんのペニスは、まだ半分も入っていない。それでも、すでに子宮口まで到達してしまっているみたいだ。


「もう、子宮が降りてきてますよ。そんなに妊娠したいんですか?」
 中村さんは、そんな言葉を口にする。最初に対面した時のおどおどした感じはない。自信に満ちあふれているように見える。
 それにしても、さえない中年男性だ。もう、初老と言っても良いくらいのルックスだ。頭も薄いし、お腹も出ている。それなのに、ペニスだけは信じられないほどに立派で、すでに根元近くまで挿入してしまっている。

「そ、そんなことないです。でも、お口でしてる時、うずいてました……」
 早紀は、そんな告白をした。入れて欲しくてうずいていた……。俺は、早紀のその言葉がとても信じられない気持ちだった。でも、実際に早紀の顔はとろけきっているように見える。そして、中村さんはさらにペニスを押し込んでいく。すると、早紀のヘソの下辺りが動いた。
「うぅああっ、ダメぇ、突き抜けちゃうっ」
 早紀は、目をむくような顔で驚いた声を漏らす。すると、中村さんが早紀のお腹を押さえながら、
「ここに来てますよ。触ってみて下さい」
 と、早紀に指示をする。早紀は、恐る恐るという顔で自分の下腹部を触った。
「こ、こんなに……。わかります。中村さんの、ここにあるのがわかる……」
 早紀は、本当に驚いている。すると、中村さんが腰を動かし始めた。ゆっくりと、様子を見るような動きをしている。早紀は、さらに驚いた顔になりながら、
「すごい……動いてる……パパ、見える? 中村さんのおちんちん、ここにあるよ」
 と、俺に報告をしてきた。俺は、中村さんの動きにあわせて、早紀の下腹部に盛り上がる部分が出てくることに驚いていた。まるで、モグラが動いているような、エイリアンが移動しているような、見たことのないビジュアルだ。
 俺は、痛くないのかと聞いた。見た感じがあまりにも強烈だったので、つい聞いてしまった。

「痛くない……気持ちいいの。ねぇ、パパも触ってみて。すごいよ」
 早紀は、まさかの提案をしてきた。俺は、屈辱や敗北感がもたげたが、結局好奇心が先立ってしまった。恐る恐る早紀の下腹部に手を伸ばしていく。そして、ヘソの下あたりを押さえると、確かに異物感がある。
 中村さんは、ニヤッとした顔になると、腰の動きを再開した。
「うぅあぁっ、パパ、気持ちいいのっ。ごめんね、ゴリゴリこすれて、すごく気持ちいい……」
 早紀は、罪悪感と興奮が入り混じったような顔で言う。俺は、どうしたら良いのかわからないまま、早紀の下腹部を押し続けた。指先に感じるペニスの動きが、俺を激しく興奮させる。こんなところまで、他の男のペニスが入ってきている……。俺が、一度も踏み入れたことのない場所に、他人があっさりと到達している。
 
 強い嫉妬と敗北感を感じながら、早紀のお腹を押し続けた。こんなにはっきりとした感触がある事に、ただただ驚くばかりだ。
「ご主人、もう少し下を押してあげて下さい。その辺りがポルチオです。奥さん、狂いますよ」
 中村さんは、余裕の顔で言いながら、俺の手の位置を修正してくる。そして、俺はそこを強く押さえた。別に、取り立てて感触は変わらない。でも、早紀は、
「うぅああっぁっ! パパ、ダメぇ、そこダメっ! 気持ちいい……気持ちよすぎて怖いっ」
 と、今まで見たことのないリアクションを取り始めた。
「そうです、そこですよ。もっと強く押してあげて下さい。私のチンポとご主人の手で、ポルチオを両面から刺激するんです」
 中村さんは、そんな指示をしながら腰の動きを早くしていく。指先に伝わってくる感触は、さらに大きくなる。中村さんのペニスを直接触っているような、不思議な感覚も感じる。俺は、さらに強く押した。
「イヤぁっ! パパ、ダメ、もうムリッ、イッちゃうっ! すごいの、パパの指も中村さんのおチンポも、気持ちよすぎちゃうのっ!」
 早紀は、卑猥な言葉を口にした。普段の早紀からは、想像もつかないような言葉だ。俺は、さらに強く下腹部を押し続ける。中村さんのペニスの感触がさらにクリアになり、まるで直接触っているような錯覚すら感じてしまう。

「あっ、アンっ、気持ちいいのっ! もうダメぇ、イクっ! パパ、ごめんなさい、違う人でイクのっ!」
 早紀は、明らかに気持ちよくなった顔になった。俺は、不思議な気持ちになりながらさらに強くお腹を押していく。指先に感じる中村さんのペニスの感触が、さらに強くなる。
「ダメぇっ! イク、パパ、イクっ! もうダメ、イッちゃうっ、イクっ、パパのじゃないのでイクっ!!」
 早紀は、腰を持ち上げ気味にしながら叫んだ。下腹部に、かなりの力が入っているのが伝わってくる。俺は、押すのを止めた。中村さんのペニスは、まだ入ったままだ。本当に長いペニスだ。

「大丈夫ですか?」
 中村さんは、少し不安そうな声で聞いた。
「……大丈夫です。中村さんの、ずっと子宮に当たってます……子宮の中にも入るかと思った……」
 早紀は、トロンとした顔で言う。もう、すっかりと快感を植え付けられてしまったような気配がする。こんなにあっさりと、堕とされてしまうものなんだろうか? いくらなんでも、早紀のこの反応は激しすぎるように思える。

「奥が、本当に感じるんですね。奥さんは、アナルが感じるタイプですよ」
 中村さんは、そんなことを言い始めた。
「え? アナルですか? したことないです。でも、どうして?」
 早紀は、不思議そうな顔で聞いた。奥が感じることと、アナルが感じることに関係があるとは思えない。
「奥が感じる女性は、アナルからの方が子宮口に良い感じで当たるんです。たぶん、奥様もそのタイプですよ」
 中村さんは、ペニスを入れたままそんな発言をする。
「で、でも、こんなの入らないです……絶対に無理だと思う」
 早紀は、不安そうな顔で言い始めた。大きいから入らない……そう言っているように聞こえる。興味はあるのだろうか? 大きくなければ、入れてみたいのだろうか?
「では、先にご主人のでほぐせば良いですよ。では、まずは指でほぐしますね」
 そう言って、中村さんはペニスを抜いた。ズロンとペニスが抜けると、早紀はのけ反りながら身体をガクガク震わせる。
「んおぉおぉっ、イグぅ」
 ペニスを抜いただけで、過剰なほど感じてしまう……。もう、これで終わりにした方が良い……そんな危機感も感じる。これ以上調教されてしまったら、後戻りできなくなるように思えてしまう。

 でも、中村さんは強引に早紀を四つん這いにした。早紀は、耳まで真っ赤にしながらも、秘部をさらけ出している。
「恥ずかしいです……見ないで……」
 早紀は、恥ずかしいと言いながらも四つん這いのままだ。その顔は、不安以上に期待に輝いているように見える。
 中村さんは、カバンから取り出したローションを早紀のお尻に塗り広げ始めた。早紀は、まるで無抵抗だ。まさかの状況に、ドキドキしてしまう。このまま、アナルまで触られる? 犯される? 早紀は、嫌がっていない? パニックになりそうだ。
 早紀が、他の男性とセックスをするだけで、充分すぎるほどに嫉妬してしまうし、興奮もしている。これ以上は求めていない……それなのに、俺は黙って中村さんの指が早紀のアナルに入っていくのを見ている……。

「うぅっ、な、なんか変な感じします」
 早紀は、アナルの入り口辺りを指でほぐされ、不安そうな声を漏らす。すでに指の第一関節辺りまでは入っている。
「大丈夫ですよ。ちゃんと時間をかければ痛くないですから」
 中村さんは、そんなことを言いながらほぐし続ける。アナルをほぐす動きも、すごく慣れている。何度となく、こんな事を繰り返してきたんだろうなと感じる。
「うぅ、あぁ、なんか、出ちゃいそう……」
 早紀は、人差し指をほとんど根元まで挿入されると、不安そうな声を漏らす。
「大丈夫ですよ。中は、空みたいです」
 中村さんはそんなことを言いながら、早紀のアナルをほぐし続ける。あんなにキツキツに見えていたアナル……でも、人差し指が余裕のある感じで入っている。
 中村さんは、ほぐすように指を回すように動かす。早紀は、うめきながら声を漏らし続けている。でも、さっきから声に甘いものが混じってきているようだ。

「二本にしますよ」
 中村さんは、そう言って指を二本にした。
「うぅあぁ、拡がってる……」
 早紀は、不安そうだ。でも、二本の指はあっけなく挿入されてしまった。痛みは感じていないみたいだ。早紀は、不安そうに俺の顔を見てきた。でも、何も言わない。俺は、自分の妻が目の前で他の男にアナルをほじくられているのに、激しい興奮を感じている。あまりに酷い話だと思う。
「柔らかくなってきましたよ。そろそろ、ご主人にしてもらいましょうか」
 中村さんは、そう言って早紀のアナルから指を引き抜いた。早紀は、四つん這いのまま、
「パパ、ゆっくりしてね……」
 と、不安そうに言う。俺は、すぐにコンドームを装着すると、早紀のアナルにペニスを押しつけた。今まで、アナルセックスをしてみたいと思ったことなどなかった。
 でも、こんな姿を見せられると、早紀のアナルをめちゃくちゃに犯してみたいという気持ちになる。俺は、ゆっくりとペニスを押し込んでいく。なんとなく、中村さんにコントロールされているような気がして屈辱は感じる。
 
「うぅ、あぁ、パパ、入ってきた……」
 早紀は、不安そうに言う。でも、痛そうな感じもない。俺は、強烈に締め付けられる亀頭に驚いていた。痛みを感じるくらいの締まり……でも、意外に抵抗感なく入っていく。
「あぁっ、パパ、すごいっ」
 根元まで挿入すると、早紀が気持ちよさそうな声を漏らした。俺は、ペニスが締め付けられてうっ血するのではないか? と、思っていた。でも、すぐに締まっているのは根元だけで、それ以外は感触がほとんどないことに気がついた。
 俺は、ゆっくりと動き始めた。
「うぅ、あぁ、パパ、出ちゃいそう……なんか出ちゃいそうなの」

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嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 私は、自分が射精したことに心の底から驚いてしまった。手も触れていないのに、信じられないほど大量に精液を放出してしまっている。あまりの快感に、声が漏れそうになるのを必死で堪えていた。
 画面の中では、セーラー服姿の今日子が腰を動かし続けている。ツインテールが揺れて、妙に可愛らしい。でも、ロリっぽい格好をしていても、今日子は35歳だ。どう見ても無理がありすぎる姿だ。

「本当に気持ち良いよ。工場長のおチンポ、気持ちよすぎてまた漏らしちゃいそう」
 今日子は、イヤらしく腰をくねらせるように動かしながら、とろけた声で言う。


「そんなに気持ちいいか? どこが気持ちいいか言ってみろ」
 工場長は、ニヤけた顔のまま言った。こうやって見ると、ただのハゲ散らかした中年のおっさんだ。イケメンでもなんでもないし、不潔な感じすらする。それなのに、今日子はとろけきった顔で腰を動かし続けている。
「工場長のおチンポ、大きくて長くて気持ちいいの。シリコンリングが、Gスポットゴリゴリこするから、気持ちよすぎて漏らしちゃうの」
 今日子は、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよさそうに、本当に心を込めた顔で腰を振り続けている。

「旦那にも、シリコンリング入れさせれば良いだろ」
 工場長は、勝ち誇った顔で言う。
「ダメ……元々が小さいし、細いから。あのおチンポにシリコンリング入れても、全然物足りないもん」
 今日子は、そんな酷いことを言いながら腰を動かし続ける。今日子の声は、うわずって震えているような感じだ。快感が強すぎるのか、身体も時折不自然に震える。
「そんな粗チンと、なんで結婚したんだよ」
 工場長は、小馬鹿にしたように言う。
「だって、知らなかったから……。こんなにおチンポで違うなんて、知らなかった。工場長のおチンポで、今日子のオマンコメチャクチャにしてください」
 今日子は、甘えた声で言う。自分の妻が、こんな風に他人に媚びる姿を見るなんて、想像したこともなかったことだ。

「好きにすればいいぞ。今日は、今日子が満足するまでハメてやるからな」
 工場長は、下品な笑みを浮かべながら言う。今日子は、それでも嬉しそうに腰を振る。そして、工場長にキスをした。今日子の方が、夢中でキスをしている感じだ。舌を絡め、唾液を飲んだり飲ませたりしているようなキスだ。
 今日子は、夫のひいき目はあるにしても、イイ女だと思う。それに引替え、工場長はただのハゲたおっさんだ。イケメンでもなんでもないし、愛嬌がある顔でもない。
 今日子は、そんな相手と真剣なキスをしている。腰の動きも止まらないので、あえぐようなうめくような声が響き続けている。

 これは、ただの火遊びには思えない。今日子は、工場長に夢中になっているようにしか見えない。そのまま、キスをした状態でのセックスが続く。セーラー服姿の今日子が腰を振っている姿は、あまりに違和感が強い。8歳の息子がいるとは思えないような卑猥な姿だ。

「あぁ、ダメぇ、イキそうです。イッてもいい? 工場長の改造チンポで、イッてもいいですか?」
 今日子は、震えるような声で質問する。とろけた顔は、泣きそうにも見える。
「まだダメだ。ちゃんと奉仕しろ。ほら、口開けろ」
 工場長は、下品な顔をさらに下品に歪ませながら指示をする。すべての主導権を握っているような顔をしている。
 素直に口を開けた今日子。工場長は、今日の口に唾液の塊を垂らしていく。見ていて気持ち悪くなるような光景だが、今日子は嬉しそうに彼の唾液を飲み干していく。
 とても見ていられないような酷い光景だ。
「もっと……もっと工場長のツバ、飲ませてください」
 今日子は、声を震わせながらおねだりをした。まさかの言葉に、脚が震えてしまう。身体だけではなく、心も蝕まれているのではないか? そんな危機感で、めまいすらする。

「ほら、口開けろ」
 工場長は、嬉しそうに言いながら唾液の塊を垂らしていく。今日子は、一切嫌がっていない。むしろ、喜んで飲み干しているように見える。
「まだ足りない。もっと……工場長、好きです」
 今日子は、聞きたくなかった言葉を口にする。工場長も、嬉しそうに唾液を垂らしていく。そして、それを3回繰り返すと、再びキスが始まった。工場長の太い舌が、今日子の口の中にねじ込まれている。そして、絡み合う舌……。

「もうダメなの、イク、工場長、イッてもいい? 一番気持ちいいおチンポで、イッてもいいですか⁉」
 今日子は、ほとんど叫んでいる。そして、工場長が返事をする前に、のけ反りながら身体を痙攣させた。
「あ〜あ、また勝手にイッたな。この、ド淫乱の雌豚が」
工場長は、酷いことを言う。
「ごめんなさい。今日子は淫乱な雌豚です!」
 今日子は、とろけた顔でそんな事を言う。ひどいことを言われても、それが快感にすり替わっているような感じに見える。

「よし、そろそろ狂わせてやるぞ」
 工場長がそう言うと、今日子は本当に嬉しそうな顔になる。目が期待に輝いているような、なんとも言えない顔になった。イヤな予感しかしない私は、動画を見るのを止めたいと思った。これ以上見るのはツラい……そんな気持ちだ。でも、見るのを止めることが出来ない。

 今日子は、スッと立ち上がってペニスを抜いた。抜けたペニスは、反り返るほどそそり立っていて、白いモノが所々に付着している。本気汁なんて、噂で聞いたことしかない。工場長のペニスは、まるで湯気でも立ちそうな程の状態だ。

 異常なほどに張り出したカリ首に、2連のシリコンリング……。圧倒的な迫力がある。こんなもので犯されたら、女性は簡単に堕ちてしまうのではないか? そんな予感をさせるペニスだ。
 でも、工場長自体は、本当にパッとしない。とてもキスをしたくなるようなルックスには見えない。それでも、今日子は夢中でキスをして唾液まで飲んでいた。一体、二人の間に何があったのだろう? どんな形でこの関係が始まったのだろう? そんな事を考えてしまう。

 今日子は、指示もないのにソファの上に四つん這いになる。お尻を突き出し、自らの指で膣口を拡げてしまった。セーラー服姿でツインテールの今日子が、あられもない姿になっている。自分で膣口を拡げるなんて、アダルトビデオの女優くらいしかしない行為だ。
「工場長の大っきな改造チンポ、今日子の淫乱なオマンコに生ハメしてください。子宮の中まで、工場長の子種でいっぱいにしてくださいっ」
 今日子は、よどみなく言う。何度となく、こんな台詞を口にしてきたのが伝わってくるような滑らかさだ。

 工場長は、ニヤニヤした顔で今日子の後ろに立った。そして、自慢の肉棒を握って今日子のアソコにこすりつける。今日子は、膣口を大きく拡げたままとろけた顔をさらし続けている。
「あぁ、早くハメて下さい。イジワルしないで。工場長の気持ちいいおチンポ、早くハメて下さい。旦那のよりも100倍気持ちいいおチンポ、淫乱な今日子のオマンコにねじ込んでくださいっ」
 今日子は、自分で言っているのに、その言葉自体にも興奮しているようなリアクションだ。きっと、今日子はマゾなんだろうなと思う。私の前ではそんな姿は見せなかったが、生粋のドMなんだと思う。

「そんなにチンポが欲しいか?」
 工場長は、ペニスの先端をこすりつけながら質問する。もう、完全に勝ち誇った顔になっている。
「欲しいです。おチンポハメて下さい。今日子の淫乱なオマンコに、そのままねじ込んでくださいっ」
 今日子は、泣きそうな顔で哀願した。その瞬間、工場長は腰を突き入れた。一気に極太ペニスが今日子の膣中にハメられていく。
「んおぉおぉおおっ、おチンポ気持ちいいっ。こんなのダメ、入れてるだけでイッちゃうよぉ」
今日子は、すっかりととろけた顔をしている。
「よし、気合い入れとけよ」
 工場長はそう言って、今日子の腰を両手でガシッと固定した。今日子は、まだ工場長が動いてもいないのに、とろけきったような顔になっている。その目は、期待に光っているような気がする。

 工場長は、しっかりと恭子の身体を固定した状態で腰を動かし始めた。最初から、いきなり激しい動きだ。肉がぶつかる音が大きく響いている。
「あぁっ! あ〜〜っ! 壊れるっ! オマンコ壊れるっ! うぅああっ! あぁっ! んおぉおぉっ、おおおおぉおおおっ!!」
 今日子は、絶叫するような声であえぐ。こんな昼間から、これほど大きな声を出してしまったら、周り近所に聞かれてしまうと思う。工場長は、そんな事は一切気にすることもなく、腰を激しく動かし続ける。セックスと言うよりも、杭打ち作業みたいだ。
「うぅあっ! あぁっ! 突き抜ける、オマンコ突き抜けちゃうっ」
 今日子は、快感と言うよりも恐怖を感じているような顔に変わってきている。それでも工場長は、力強くピストンを続けていく。
「ほら、もっと締めとけ。ガバマンになってるぞ」
 工場長は、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。

「うぅあぁ、違う、ガバマンじゃないもん、あぁ、ダメぇ、漏れる、出る……」
 今日子は、追い詰められた声で言う。工場長は、さらに腰の動きを加速していく。
「イヤァっ! ダメ、もう無理っ! 出るっ! 出ちゃうっ!」
 今日子は、泣き叫ぶような声で言いながら漏らし始めた。あっという間に床がビチョビチョに濡れていく。今日子は、泣いているような声であえぎながら、ソファを握りしめるようにしている。

「ホラホラ、もっと感じろ。この淫乱!」
 工場長は、そう言って今日子のお尻を叩いた。パチンと乾いた音が響き、今日子はのけ反りながらうめく。身体は痙攣でもしているようにガクガク揺れている。
「ほら、もっと狂え! 旦那の粗チンじゃ、ハメてもわからないくらいに俺の形にしてやるからな!」
 工場長は、ひどいことを言いながら腰をぶつけるように動かし続ける。今日子は、すでにあえぎ声もあげられなくなっていて、歯を食いしばったようにうめき続ける。快感を感じていると言うよりも、何かに追い詰められているような姿に見える。

 工場長は、まったくペースを変えることなく腰を動かし続ける。腹も出ているし、体力があるようにも見えない。それでも、工場長は力強く腰を動かし続け、今日子の膣中をメチャクチャに責め続ける。
 あんなに立派なカリ首と、2連のシリコンリング……3つの亀頭で責められているようなものだと思う。今日子は、嗚咽を漏らすような声でうめき、泣いているような感じになってきた。
「もう無理っ、死ぬっ! 死んじゃうっ! 出してくださいっ! 工場長の濃いザーメン、今日子のオマンコに出してくださいっ!」

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嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 自撮りしながらのオナニーをしていると思っていた私は、信じられない状況にイヤな汗が噴き出していた。自撮りをしながらのオナニーではなく、テレビ電話で相手に見せながらのオナニー……。
 不倫ではなさそうだと安心してた矢先だったので、絶望感が強い。工場長というのは、おそらくパート先の男性なんだと思う。まさか、今日子が不倫? この状況でもとても信じられない。


「意地悪言わないで。イカせて下さい。もう、イキそうなの。工場長、オマンコイカせて下さいっ」
 今日子は、画面を見つめながら叫ぶ。とろけきった顔、泣きそうな声……悪い夢でも見ているのかな? と、現実逃避しそうになる。
「ダメだ。今すぐオモチャを抜け」
 工場長は、冷たく指示をする。今日子は、泣きそうな顔のままバイブを引き抜いた。スイッチが入ったままなので、バイブはウィンウィンと音を立てて動いている。あんな風に、先端部分がくねるように動くのか……と、変なことが気になってしまう。

「うぅ、イジワル」
 今日子は、発情した牝の顔のまま言う。
「明日、たっぷりイキたいんだろ? そのために、安全日に調整したんだろ?」
 工場長は、からかうようなイヤな口調だ。
「はい。明日、いっぱいイカせて下さい。工場長の改造チンポで、今日子のオマンコメチャクチャに壊して下さい」
 とろけきった声でそんな事を言った今日子に、私の絶望感はさらに増す。一体、いつから? いつの間に? 私とあんなにたくさんセックスをしておきながら、不倫もしていた? 

 私は、今すぐ今日子を起こして問いただすべきなのだろうか? と、思った。でも、私は自分でも不思議なほど興奮している。今日子が、他の男とセックスをする……想像しただけで吐き気もするほどイヤなことなのに、私はさっきから射精しそうなほど興奮していきり立っている……。
 明日、どこでセックスをするつもりなのだろう? 私は、結局動画を見続けた。

「メチャクチャにしてやるからな。この前渡したの着て、待っとけよ」
 工場長は心から楽しそうな声で言う。一体、どんな男なのだろう? 声の感じはイカツイ系を想像させる。工場長というくらいなので、荒っぽいタイプなんだろうか?
「はい。待ってます。でも、恥ずかしいな……工場長って、意外にロリコンなんですね」
 今日子は、楽しそうだ。この感じを見て、余計に絶望的な気持ちになった。どう見ても、無理矢理関係を迫られているようには見えない。今日子が楽しんでいるように見える。

「じゃあ、明日待ってます」
 そんな風に言って、今日子はスマホを触った。そして、スマホをテーブルに置いた。通話を終えたのだと思う。すると、今日子はさっきのバイブを手に取り、そのまま挿入した。
「ンッ、あっ、あっ、アンッ、おチンポ気持ちいいっ」
 今日子は、はしたない言葉を口にしながらオナニーを続ける。でも、さっきみたいに激しくはない。入れたバイブをそのまま固定しているだけみたいだ。
 でも、さっき見たくねるような動きは強烈だった。あれだけでも、膣中をグチャグチャにかき混ぜられてしまうと思う。
「ンッ、うぅっ、んおっ、うぅっ、おチンポ気持ちいいっ。オマンコ気持ちいいのぉ」
 今日子は、はしたない言葉を口にし続ける。どれも、今日子の口から出ているとは思えないような言葉ばかりだ。小柄でおとなしく、清楚というか純情な感じの女性だ。

「あぁ、ダメぇ、イッちゃう、オマンコイッちゃうっ」
 工場長の指示を無視して、オナニーを続ける今日子。でも、急にバイブを抜いた。そして、名残惜しそうな顔でスイッチを切ると、それを持ってリビングから消えた。本当に、工場長の指示を守っているようだ。こんなにもコントロールされてしまっている? 見ていて、暗い気持ちになるばかりだ。

 私は、自分の感情も、何をしたら良いのかもわからないまま、寝室に戻った。今日子は、可愛らしい寝顔で無邪気に見える。35歳になった今も、可愛いなと思う。でも、さっき見た動画の今日子は、まったく私の知らない今日子だった……。

「おはよ〜。あれ? 少し早いね。どうしたの?」
 今日子は、朝食を作りながら笑顔で話しかけてきた。本当に、良い笑顔だ。後ろ暗いことなんて、何もないという顔だ。私は、実際は目が覚めてしまっただけだったが、会社に少し早く出るんだと答えた。
「お疲れ様。夜は? 遅くなっちゃうの?」
 心配そうに聞いてくる今日子。でも、それを聞く理由が不倫のためなのではないかと、邪推してしまう。私は、帰りはそんなに遅くならないと伝えた。
「良かった。なにが食べたい?」
 今日は、優しい顔で言う。すると、息子がハンバーグが食べたいと言い出した。私は、それで良いよと言いながら、ここだけ見たら幸せそのものなのにな……と、思った。

 会社で働いている間も、色々気になってしまう。今頃、家に工場長を連れ込んでいるのだろうか? 本当に、そんな事をしているのだろうか? 今すぐ帰宅して確認すれば良いだけなのに、それをしようという気持ちにならない……。自分でも、なぜそうなってしまうのか理解が出来ない。

 帰宅すると、良い匂いがしていた。ハンバーグのソースの匂いだ。
「あっ、おかえり〜。もうすぐ出来るよ。あっくんと遊んでて〜」
 エプロン姿の今日子が、笑顔で話しかけてくる。……普通だ。どこもおかしな所はない。いつもの感じの、ほぼノーメイクの姿。本当に、取り立てて何も変化はない。
 息子と遊びながら待っていると、すぐに夕食が出来上がる。私は、まったく判断がつかないまま、夕食を食べ始めた。美味しいねと言いながら、息子と楽しく食事をする。すぐに今日子も自分の分を運んできて、一緒に食べ始めた。

「お仕事、大変だった?」
 今日子は、本当に心配してくれている顔だ。いつもの優しい妻の顔だ……。私は、一日の仕事の話をする。取り立てて変わったこともなかったが、それでも話を続けた。何を話して良いのかわからないので、仕事の話に逃げた感じになった。それでも今日子は、楽しそうに聞いてくれる。
 本当に、不倫をしているのだろうか? やっぱり、とても信じられない気持ちだ。そして、風呂に入ったりテレビを見たり、いつも通りに過ごしたあと、就寝した。
 今日子は、今日はお誘いもなくあっという間に寝てしまった。普段はしない、軽いいびきをかいている。そんなに疲れ切っている? 私は、イヤな想像が膨らんでいくのを感じながら、そのまま少し身動きせずにいた。

 そして、今日子が完全に熟睡していると確信できたので、そっとベッドを抜け出した。リビングに行くと、スマホにイヤホンを刺す。そして、カメラにwifi接続した。
 今日子は、私と息子が出かけけると、すぐに色々準備を始めた。いつもはしないメイクもちゃんとして、服も着替えた。今日子は、セーラー服を着ている。凄い違和感だ。
 見慣れた我が家に、セーラー服姿の今日子がいる。当然のことながら、現役には見えるはずもない。コスプレ……まるで、アダルトビデオ女優みたいだ。しかも、ツインテールにしている。
 歳を考えたら、とてもできるようなコスプレではないと思う。でも、私は激しく興奮してしまった。ギャップに興奮しているのかわからないが、自分でも驚くほどペニスがいきり立ってしまっている。

 そして、準備を終えた今日子は、ソファに座った。ソワソワしている感じだ。すると、自分で乳首の辺りを触り始めた。動きはおとなしいが、それでも乳首を摘まんでいるような動きをしているのがわかる。
「ンッ……うぅ」
 軽くうめく今日子。待ちきれずに、オナニーをしている? もう、こんな動画を見るのはやめた方が良い……そんな気持ちにもなる。でも、やっぱり私は興奮している。

 少しすると、いきなり男性が入ってきた。インターホンも何もなく、突然だった。男性は、作業着を着ている。頭髪の薄い、50がらみの男性だ。服を着ていても、恰幅が良いのがわかる。
「なにオナってるんだよ。淫乱」
 工場長は、ニヤニヤした顔で言う。今日子は、本当に気がついていなかったようで、ビクッと身体を震わせた。でも、すぐに、
「遅いよ〜。早くエッチしよ」
 と、牝の顔で言った。もう、間違いなく不倫だ。どう考えても、今日子は浮気をしている。私は、脚が震えてしまった。でも、真ん中の脚は射精してしまうのではないかと思うくらいにいきり立ってしまっている……。

「ホント、今日子は淫乱だな。じゃあ、大きくしろ」
 そう言って、男性はすぐにズボンを下ろし始めた。あっという間に下半身裸になってしまう。我が家のリビングで、妻が下半身裸の男と一緒にいる……。考えられる中でも、最悪に近い状況だ。
 工場長のペニスは、ダランと垂れ下がっている。まだ、勃起する気配もない。セーラー服姿の今日子を見ても、反応していない……そう思うと、悔しいと思ってしまう。この状況で、そんなことを思う自分がおかしくなってしまう……。

「じゃあ、大っきくするね」
 今日子は、そんな言い方だ。年の差はかなりありそうなのに、凄く馴れ馴れしい。関係が、親密なのかな? と、思うと、より危機感が強くなるのを感じる。工場長は、どかっとソファに座った。本当に、ふてぶてしいと思う。まるで、家の主みたいだ。
 今日子は、床にひざまずくようにしながら工場長の前に膝立ちになる。そして、なんの躊躇のなくペニスを握ってしまった。
「フフ。これが欲しかったんだ。今日は、いっぱいして下さいね」
 今日子はうわずった声で言うと、すぐにペニスを舐め始めた。今日子の舌が、他の男のペニスに触れている……。私は、信じられない気持ちのまま画面を見つめる。今日子は、嬉しそうに舐め続ける。すると、ペニスはみるみる大きくなっていく。
「大きい。工場長のおチンポ、大っきくなってきた」
 今日子は、嬉しそうに言う。工場長のペニスは、今日子の顔くらいになっている。こんなに長いペニスが、あるんだろうか? 日本人離れしすぎているなと思ってしまう。そして、改造と言ってた意味がわかった。
 彼のペニスには、竿の部分にぐるっと輪っかみたいなものが巻いている。亀頭に下に、等間隔で二連のリングがハマっているような感じだ。

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた6(マガブロ 転載禁止)

前回のお話

「キャッ、いきなり出ちゃったね」
 早紀は、ほとんど予備動作もなく射精してしまった俺に、驚いた顔になっている。射精の快感にうめきながらも、早紀がすでに他の男のペニスを握ってしまったという告白に驚いてしまった。まさか、すでに面接までしていたなんてまるで気がつかなかった。いつの間に……。

「フフ。すごく興奮してるね。そんなに見たいの? 私が他の男の人に抱かれる姿を」
 早紀は、すごく楽しそうに言う。俺は、早紀にもう一度聞いた。本当に他の男の……他の男の巨根に抱かれてみたいのかと……。


「うん。拓真君のより大きいの、経験してみたいな。どうなっちゃうんだろう? パパも、どうなっちゃうだろうね」
 早紀は、笑いがら言った。確かに、私も想像しただけで、自分でも戸惑うほどの興奮を感じてしまっている。俺は、面接した男のことを詳しく聞かせてくれと言った。いつも使っている、あの馬鹿げたほど大きいディルドよりもさらに大きなペニス……。日本人で、そんなに大きな男がいるのだろうか? そんな疑問も感じる。
「そんなに気になっちゃう? けっこう年上の人だよ。もう、60歳くらいの人」
 早紀は、意外なことを言い始めた。30歳近くも年上? もう、精力が弱くなっているのではないか? そんな心配をしてしまう。でも、自分の妻を抱くかも知れない他人の心配をしてしまったことに、俺は苦笑いをしてしまった……。

「見た目は普通だよ。本当に、どこにでもいるサラリーマンって感じかな? 髪も薄くなってるし、眼鏡かけてるし、おチンポ大きくなかったら興味もないって感じかな?」
 早紀は、そんな説明を始めた。ペニスのサイズだけしか取り柄のない男……そんな相手と、早紀はセックスをしたいのだろうか? 確かに、拓真とのセックスを経験して以来、早紀はセックスに対してかなり積極的になってしまった。それにしても、ペニスの大きさだけでそんないい歳の中年とセックスしたいのだろうか?

 俺は、もっといい人がいるんじゃないのかと聞いた。
「あのサイズは、なかなかいないよ。沢山の人とメールでやりとりしたけど、中村さんのは本当にすごいんだ」
 早紀は、そんな説明をしながらも顔が上気している。妙に色っぽい雰囲気になってしまっている。俺は、面接の時は本当に握っただけだったのかと聞いた。
「え? ……ちょっとだけ、お口で……ごめんね」
 早紀は、申し訳なさそうに答えた。そんなのは浮気だと思ったが、何か言う前に股間を握られてしまった。
「フフ。パパも興奮してるね。中村さんのおチンポ、お口にくわえられないくらい太いんだ。歯が強く当たっちゃって、無理な感じ」
 早紀は、そんな説明をする。口でくわえたという事実に、激しく動揺してしまう。
「どうする? やめた方が良い? それとも、抱いてもらっても良い?」
 早紀は、ズボン越しにペニスを刺激しながら聞いてきた。俺は、結局早紀の好きなようにしていいと言った。
「ありがとう。でも、そう言うと思ってた。じゃあ、明後日の土曜日に。二人とも、子供会のボーリングだから」
 早紀は、安心したように言った。あまりにも準備が良い……。俺は、うなずきながらも早紀を抱きしめてキスをした。早紀は、すぐに舌を絡めてキスをしてくれる。でも、俺が押し倒そうとすると、
「ダメだよ。土曜日まで待って。その方が、パパも興奮できるでしょ?」
 と、早紀はイタズラっぽく微笑んだ……。

 土曜日、息子達を集合場所の公園まで送った。比較的活動が盛んな地域の子供会なので、定期的にイベントがある。役が回ってくると面倒な部分はあるにしても、子供は本当に楽しそうに参加しているので、多少は仕方ないかなと思う。

「パパの、大きくなってるよ。もう興奮してるの?」
 早紀は、俺の勃起を見逃さずにからかってきた。気恥ずかしさを感じながらも、今さら隠しても仕方ないと思い、興奮していると正直に話した。
「私もだよ。すごく興奮してる。パパ、いっぱい乱れちゃっても嫌いにならないでね。たぶん、すごく感じちゃうと思うから……」
 早紀は、息遣いが荒くなってきている。そして、表情も発情した牝のような感じになってきている。俺は、他の男のペニスを考えて興奮している早紀に、強い嫉妬を感じてしまう。同時に、不安な気持ちも……。

 そして、車で移動してラブホテルに入った。すでに中村さんは先に入っていて、俺たちを待っている状態だ。パーティールームとか言う、複数人で利用出来る部屋があるホテルのようだ。
 車を停めてフロントに行く。人が出てくるわけではなく、備え付けの電話で話をした。そして、部屋番号を伝えられると、エレベーターに乗った。
「パパ、やっぱり止めようか?」
 早紀は、急に不安になってきたようだ。でも、不安そうな感じながらも興奮しているような雰囲気も伝わってくる。俺は、興奮してるでしょ? と、聞いた。
「……うん。バレちゃった?」
 おどけたように笑う早紀……。今日は、いつもよりも可愛らしい。髪もメイクも決まっているし、服も久しぶりに見るようなミニスカートだ。ブラウスも少し胸の谷間を強調しているようなデザインのもので、見ているだけでドキドキしてしまう。
 でも、他の男のために可愛らしい姿をしていると思うと、嫉妬がどんどん強くなるのを感じる。そして、最上階に着いた。ドアのインターホンを鳴らすと、すぐにドアが開いた。出てきたのは、本当にさえない中年男性だった。
「こ、こんにちは」
 中村さんは、緊張しているのが丸わかりだ。おどおどした感じもある。正直、まったく魅力を感じないような第一印象だ。言い方は悪いが、うだつが上がらないタイプに見える。

 俺は、挨拶をした。そして、今日はよろしくお願いしますとも言った。考えてみれば、妻を抱かせるのによろしくお願いしますもないと思う……。
「こ、こちらこそ……。本当に、良いんですか?」
 中村さんは落ち着きのない顔だ。そして、準備を始めた。といっても、すでに彼はシャワーを浴びてバスローブ姿だ。早紀は家を出る前にシャワーを浴びている。そう言うこともあり、すぐに始まった。

 ソファに座る俺の前で、早紀が中村さんのバスローブを脱がせていく。すると、中年太りの身体があらわになり、垂れ下がった大きなペニスも見えてきた。
 まだ勃起していないそのペニスは、ダランと垂れ下がっている。でも、目を疑うサイズだ。膝のあたりまで垂れているように見えるほどの長さがある。もちろん、実際はそこまではないのだが、そう見えるほどのインパクトだった。

「パパ、すごいでしょ?」
 早紀は、中村さんのペニスを見てそんな言葉を漏らす。実際に、圧倒的なサイズを見せられて、俺は言葉に詰まっている。
「お恥ずかしい……」
 中村さんは、恐縮したような顔だ。
「大きくなると、もっとすごいんだよ」
 早紀は、そんな説明をしてくる。その顔は、すでに発情したように見える。俺は、ドキドキしながらも成り行きを見守った。すると、早紀は躊躇なく中村さんのペニスを握り始めた。でも、指が回り切っていない……。

 正直、巨根と言うよりは奇形と感じてしまう。それくらい、不自然に大きい。俺は、思わず外国人の血が流れていますか? と、聞いてしまった。
「いいえ、純日本人です。親父も祖父もこうだったので、遺伝ですかね?」
 中村さんは、先にペニスを握られたまま恐縮した顔で答える。俺は、不思議な感覚になっていた。これから妻を抱こうとしている男と、こんな会話をしている……。あまりに不自然な状況だ。でも、俺の興奮はすでにヤバいくらいに大きくなっていて、勃起を抑えられない。
「すごいですね。本当に大きい。これで、女の人をたくさん泣かせてきたんじゃないですか?」
 早紀が、彼のペニスをしごきながら言う。彼のペニスは、徐々に大きくなってきている。でも、すぐに完全に勃起はしないようだ。大きすぎて、そのあたりは鈍いのかも知れない。

「そうですね。これが入る女性なら、とても気に入って貰えます。入らない女性もけっこういますが」
 中村さんは、照れくさそうに答えた。でも、おどおどした態度というよりは、自身が溢れているように感じた。セックスに関しては、やはり自信を持っているのかも知れない。

 そして、徐々に大きくなっていくペニス……。中村さんは、許可も求めずに早紀の胸を揉み始めた。早紀も、特に抵抗なく胸を揉まれるに任せている感じだ。すると、胸を揉んだ刺激のせいか、彼のペニスは一気に大きくなった。
 大きさから考えて、勃起しても垂れ下がっているんだろうなと想像していた。でも、中村さんのペニスはそそり立っていて、天井を指すほど元気よく勃起している。
 まるで、拓真の若いペニスのようにそそり立っている。そして、彼のペニスは完全にヘソの上まで行っている。変な言い方になるが、自分でフェラチオをすることも簡単だろうなと思うようなサイズだ。

「すごいでしょ。パパ、固さもすごいんだよ。こんなに大きいのに、ちゃんとカチカチになってるの」
 早紀は、我がことのように嬉しそうに報告をしてくる。そして、その顔は見てわかるほどに上気して興奮している。発情した顔と言っても良いくらいのとろけ方だ。
 それにしても、中村さんのペニスはあまりに大きい。正直、二人産んでいる早紀でも入らないのではないか? そんな心配をしてしまうレベルだ。
 冷静に考えれば、赤ん坊の頭よりは小さい。入らないと言う事はないんだろうなと思う……。
「パパ、舐めるね。我慢出来なくなっちゃった」
 そう言って、早紀はすぐに彼のペニスを舐め始めた。小柄な早紀の小さな舌が、太すぎる亀頭に絡みつく。拓真ではなく、全くの他人……しかも、こんなにさえないおっさんのペニスを舐めている。強い嫉妬を感じてしまう。拓真の時とは違い、俺に余裕はない。
 早紀は、夢中で舐め続けている。カリ首に絡みつく舌の動きも激しい。そして、そのカリ首は驚くほどに張り出ている。あんな物で膣壁をこすられたら、一体どうなるのだろう? 心配で仕方ない。
 いつも使っているディルドも、かなりの大きさと固さがある。カリ首の造形は、張り出しが強くてエグい形をしている。人体では、あり得ないだろうなと思っていた。でも、中村さんのペニスは、そのディルドみたいな張り出し方をしている。

「本当にすごい……大きくて、固いです」

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嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた(オリジナル 転載禁止)

 最近、嫁が少しエロくなった。子供が産まれて以来、めっきり少なくなっていたセックスが増えた。前は、月に1回あるかどうかだった。下手したら、3ヶ月に一度とか、その程度の頻度だった。
 最近は、月に3〜4回はある。しかも、嫁の今日子の方からのお誘いで始まるパターンばかりだ。年齢的なもので性欲が増すのかな? と、思ってみたりしながら、自分の体力と勢力の衰えに驚く日々を送っている。


「パパ、したいな……」
 今日子が、恥ずかしそうに誘ってきた。息子はすでに子供部屋でぐっすりと寝ていて、起きてくる心配もないと思う。私は、うなずいて今日子にキスをした。すぐに絡みついてくる舌、息遣いもかなり荒い。
 どうしてこんなに興奮しているのだろう? と、少し不思議に思いながらも、今日子の舌遣いに興奮し、あっという間に勃起していく。今日子は、嬉しそうに私の股間をまさぐってくれる。
 パジャマ越しに、ペニスを掴まれるようにしごかれると、あっという間に射精感も湧いてきてしまう。性欲や体力は衰えているのに、相変わらず早漏気味でイヤになる……。

 今日子は、私のパジャマを思い切りよく脱がせていく。あっという間にペニスが剥き出しになると、そのままくわえて舌を絡ませてきた。以前は、こんなに積極的ではなかった。自分からフェラチオをすることもなかった。
 こんな風に、積極的になってくれたことは嬉しいなと思う。そして、その性欲が私に向いていることにもホッとしている。今日子は35歳だが、まだまだ若々しくてイイ女だと思う。小柄で胸が大きいので、抱き心地もいいい。
 その気になれば、不倫相手なんかいくらでも見つけられるはずだ。それでも、こんな風に私を求めてくることに嬉しいと思う。

 私は、射精してしまいそうな感覚が大きくなってきたので、今日子のパジャマを脱がせ始めた。すぐにあらわになった大きな胸……少し垂れてきている感じはするが、そういうだらしない感じも淫靡に感じる。
 私は、乳首にむしゃぶりつくように吸い付き、舌を使って乳首を舐め始めた。
「あっ、ンッ、パパ、気持ちいい」
 今日子は、すでにとろけていたような顔をさらにとろけさせながらあえぐ。舌を這わせた瞬間から、すでに固くなっていた乳首……。私は、指も使って責め続けていく。
「あっ、アンッ、乳首気持ちいいっ。パパ、もっと舐めてっ」
 今日子は、快感に震える声でおねだりをする。私は、今日子のあえぎ声を聞きながら夢中で責め続けた。今日子の乳首は、昔に比べて大きくなった。息子を母乳で育てたせいだと思う。
 大きくなった分、感度が増したような感じもある。私の舌が触れる度に、うめくようにあえぎ、脚に力が入ったりもしている。
「パパ、もう来て。欲しいて」
 今日子は、乳首への刺激だけでもう我慢出来なくなってしまったみたいだ。私は、すぐに今日子のパジャマを脱がせ、コンドームを装着すると覆い被さっていく。
「うぅっ、パパ、固いっ」
 今日子は、嬉しそうだ。締め付けてくる膣の感触に、今日子のとろけた顔……。何回もセックスをしているのに、まだまだ飽きる感じはない。

 私は、腰を振りながら、今日子のことを本当に愛おしいなと思った。
「あっ、ンッ、気持ちいいっ。パパのすごく固いっ」
 今日子は、あえぎながらそんな事を言ってくれる。でも、考えてみれば、私のペニスは固さくらいしかウリがない……。短小だし、仮性包茎だ。なによりも、早漏気味なのが一番問題だと持っている。
 私は、今日子にキスをしながら腰を振り続ける。すでに、射精感はかなり大きくなってしまっていた。なんとかイクのを紛らせながら、必死で腰を動かし続ける。
「気持ちいいっ。パパ、もっとしてっ、もっと強くっ」
 今日子は、あえぎながらおねだりをしてくる。私は、言われるままにもっと激しく腰を動かす。今日子は、さらに気持ちよさそうな顔になるが、膣の締め付けが強烈になってきた。まるで、搾り取ろうとしているような感じだ。

「パパ、もっと固くなってきた。出そうなの? もっと頑張って」
 今日子は、あえぎ声混じりに言う。私は、激しく腰を振りながら、もう限界を感じていた。謝りながら、もう出そうだと告げると、
「まだダメッ! もっとしてっ、もう少しなの、私もイク」
 今日子は、とろけた顔で叫ぶ。でも、私はこのタイミングで射精をしてしまった……。
「あぁ、ダメぇ」
 今日子は、不満そうな感じだ。でも、すぐにキスをしてくれた。恭子の舌が私の口の中で動き回り、
「パパ、気持ちよかったよ。ありがとう」
 と、言ってくれた。私は、もう少しイクのを遅くしたいなと思いながら、ありがとうと言った。

 そんな風に、幸せだなと思える日々を送っていた。ただ、少し疑問は感じている。いくらなんでも、今日子は変わりすぎた気がする。こんなにセックスに夢中になっていることに、どうしても違和感を感じてしまう。
 今日子は普段はパートに行っていて、男性との接点もほとんどないと思う。パート先の食品加工工場は、主婦ばかりだと言っていた。実際、その通りなんだと思う。
 でも、その日は来てしまった。休日に、家でボーッと過ごしているとき、ソファの隙間に電子タバコのカートリッジを見つけた。私も今日子も、電子も紙巻きも含めてタバコは吸わない。なので、最初それがなんなのかもよくわからなかった。たぶん、詰め替えるためのカートリッジなのだと思う。

 ママ友の中で、誰か吸う人がいるのかな? と、思った。でも、最近エロくなった今日子のことを考えると、もしかして浮気をしている? と、疑ってしまう私がいた……。
 かと言って、もし浮気していたとしても、聞いてもウソをつくはずだ。私は、散々迷ったあげくに何も言わないで見なかったことにした。

 疑い出すと、すべてが怪しく見えてしまう。今日子がスマホをいじっていても、浮気相手と何かやりとりしているのではないか? そんな風に思えてしまう……。
 色々と考えているウチに、今日子が男を連れ込んでいるとしか思えなくなってしまった。そして、なんとか白黒つけたいと思い、友人に相談した。友人の松尾は、昔学生の頃、探偵事務所でアルバイトをしていた。そして今は警備会社を経営する立場になった。

「そんなの、カメラ仕掛けとけばすぐわかるだろ。こう言うのとか、使ってみるといいよ」
 そう言って、彼が渡してきたのは、スマホの充電アダプターだった。キョトンとしている私に、
「ここの端子のところがカメラなんだよ。広角レンズで解像度も高いし、wifiに接続まで出来るよ。これ仕掛けとけば一発だろ」
 そう言って、そのアダプターを渡してきた。私は、慌ててそれを彼に返しながら、盗撮なんて出来わけないだろ? と言った。いくらなんでも、さすがにそれはやり過ぎだと思う。
「でも、話聞いてるとかなり怪しいぞ。それに、カメラ仕掛けたところで、絶対にバレないから大丈夫だよ」
 彼は、自信たっぷりに言う。確かに、見ただけではそれはアダプターにしか見えない。
「まぁ、使う使わないは好きにすればいいさ。しばらく貸しとくよ」
 そう言って、松尾はベンチから腰を上げて去って行った……。私は、ベンチに残されたアダプターを手に取り、細部を確認した。すると、松岡から説明書のPDFが送られてきた……。

 結局、悩んだ末にそれをリビングに設置した。電子タバコのカートリッジがあったのが、リビングだからだ。使い方はシンプルで、カメラのwifiにスマホかパソコンで接続して視聴するという感じだった。

「おはよ〜。ゴメンね、バタバタしててトーストで」
 翌朝、今日子は朝から慌ただしかった。パートが、少し早出だそうだ。何か手伝おうとしたが、すでに息子は朝食を食べているし、洗濯もしていない。私は、素直にトーストを食べ始めた。
 慌ただしく準備をしている今日子は、いつも通りに見える。パートに行くときはメイクも薄いし、髪も結局まとめるためか、最初からまとめてしまっている。この姿だけを見ていると、特に怪しいところはない。

 私は、盗撮を止めようかと迷った。さすがに、考えすぎだと思えた。でも、結局そのまま会社に向かった……。さすがに今日は、働いていてもあまり集中出来ない。
 不思議なもので、カメラを仕掛けたことで、より今日子を疑うようになってしまった。なぜか、絶対にやっているとまで思い始めてしまった。カメラをセットして、疑念が強くなる……自分でも、不思議な心理状態だなと思う。

 カメラはwifiに繋がっているので、外からも接続して視聴が出来るらしい。でも、IPアドレスの固定だとか言われても、何のことだかさっぱりわからない。その機能は、最初から諦めている。
 そして、いつも通りに帰宅すると、息子と今日子が出迎えてくれた。本当に、いつも通りの二人……楽しそうに笑っている。

「お疲れ様! 今日は、あっ君が手伝ってくれたんだよ。オムライス!」
 今日子は、本当に楽しそうだ。息子も、何を手伝ったかを楽しそうに教えてくれる。私は、少し怖くなった。もし、カメラが変なものを撮っていたら、この幸せが壊れる……いっそ、見ない方がいいのかも知れない。そんな風に思った。

 真夜中、そっとリビングに移動した。スマホをカメラに接続し、イヤホンを耳に入れると確認を始めた。とくに、おかしな所はない。私や息子、今日子がそれぞれリビングに入ったり出たりをして、出かけていった。動体検知のカメラなので、今日子が帰ってきたところから始まった。着替えて部屋着になっている今日子が、掃除や洗濯をしている。
 やっぱり、何もないのかな? と、思い始めていると、ソファに座ってスマホをいじり始めた。画面は見えないので、何をしているのかわからない。でも、今日子は時折笑みをこぼしながらスマホをいじっている。

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 早紀は、射精してしまった俺のペニスからコンドームを外していく。入れているのに入っているのかわからないと言われ、なぜか異常に興奮してしまった。小馬鹿にされているようなものなのに、自分でも制御出来ないほどの興奮と快感を感じてしまい、あっけなく射精してしまった……。

「フフ。出しても固いままだね。パパ、若返ったみたい」
 早紀は、コンドームを縛りながら嬉しそうに言う。そして、精液でドロドロになっているペニスをくわえて清め始めてくれた。圧倒的な快感が走り、うめき声が出てしまう。


「本当に細いね。拓真君といっぱいしちゃったから、さっきは入ってるかどうかわかりづらかったよ」
 そんな風に言いながら、舌と手で俺のペニスを責めてくる。いつの間にか、お掃除フェラではなく射精させるためのフェラチオに変わったような感じだ。

 俺は、強い屈辱を感じながらも、ゴメンと謝った。ペニスの大きさなんて、謝っても仕方ないことだとは思う。でも、早紀のことを満足させられていないのは事実だ。
「別に、謝らなくても良いよ。拓真君のが大きすぎるだけだもん。拓真君としなくなったら、すぐに元に戻るよ」
 早紀は、そんな風に慰めてくれる。でも、慰められること自体が本当に悲しい……。
「パパ、どうする? もう一回する?」
 早紀は、そんな質問をしてきた。俺は、迷いながらも止めておくと答えた。
「どうして? まだ時間早いし、パパのカチカチだよ」
 早紀は、少し焦れたような感じだ。俺のペニスを欲しがっている? そう思うと、嬉しいと思ってしまう。でも、俺は疲れたし止めておくと言った。実際は、欲求不満状態で拓真としてもらいたいと思ったからだ。
 最後の夜なので、拓真の巨根に狂う早紀が見たい……そう思ってしまっていた。
「ふ〜ん。そうなんだ。じゃあ、その分、拓真君といっぱいしちゃうね」
 早紀は、少しすねているような顔で言った。俺は無性にドキドキしてしまった。この後、どうなるのだろう? もちろん、昼間と違って声は大きく出せないはずだ。でも、焦らされて射精したいと思っている拓真の濃い精液を、膣早紀の中に注がれる……そう思うだけで、焦燥感と興奮で胸がドキドキしてしまう。

 そして、少しすると、早紀がそっと和室を出て行った。出て行く間際、無言でニヤッと微笑みかけてきた……。俺は、その表情だけでイキそうなほどの興奮を感じてしまった……。

 10分ほどして、俺は和室を出た。そっと廊下を歩いて行くと、かすかに声が聞こえてくる。俺は、同じようにまた覗き始めた。

「フフ。凄く固くなってるね。もしかして、あれからずっとこうなってるの?」
「はい。収まらなくて……。もう、出したくておかしくなりそうです」
 拓真は、泣きそうな声で言う。彼のペニスは、いきり立ってヘソにくっついている。そして、ヘソの周りは自らの先走り汁で濡れて光っている。早紀は、彼のペニスの尿道口を指で触り、濡れた指先を舐めた。
「こんなに溢れてる。そんなに出したいの? おばさんの中に、出してみたいの?」
 早紀は、妖艶な顔で質問した。その表情は、とても二児の母親のものではない。淫乱な痴女のような表情だ。いつも、清楚で上品なイメージの早紀……。息子達の前では、良い母親という顔しか見せない。
 そんな早紀が、勃起したペニスの前で早くも牝の顔になっている。俺は、これが本当の早紀の姿なのかな? と、ドキドキしながら覗き続けた。

「出したいです。早紀さんの中に、出したいです」
 拓真は、興奮した声で言う。
「人妻のオマンコの中に射精して、夫と違うおチンポで妊娠させちゃうの?」
 早紀は、卑猥な言葉を使う。その言葉に、拓真はさらに興奮した顔になり、勃起しすぎてペニスを縦に揺らす。
「そ、それは……出来ちゃうんですか?」
 拓真は、そんな質問をした。
「そりゃ、出来るわよ。今日は多分平気な日だけど、拓真君の濃いので種付けされたら、きっと孕んじゃうわ」
 早紀は、彼の乳首を指で弄びながら言った。早紀は、さっきから彼のペニスや乳首を指で軽くいじり続けている。嬉しそうで、興奮した顔。拓真も、うめき声をあげながらなすがままだ。

「……でも、出したいです。早紀さんのこと、好きです」
 拓真は、泣きそうな顔で言う。
「フフ。嬉しいわ。じゃあ、いっぱいオマンコの中に出して。拓真君ので妊娠するわ」
 早紀は、興奮してうわずった声で言った。すると、拓真が早紀の服を脱がせ始める。部屋着のボタンを外していく拓真は、緊張のせいかかなり手こずっている。でも、なんとか脱がせていく。
 早紀は、あっという間の上半身裸になった。大きな胸が揺れながらあらわになる。すると、拓真は我慢しきれないように乳首にむしゃぶりついた。
「アンッ。フフ、大きな赤ちゃんね」
 早紀は、幸せそうな顔でささやく。35歳の早紀にしてみれば、こんなにも若い男に夢中で求められるのは幸せを感じることなのかも知れない……。
「ンッ、あっ、アンッ、気持ちいいわ。上手よ。上達したわね」
 早紀は、あえぎ声混じりに言う。本当に気持ちよさそうで、顔もさらにとろけてしまっている。拓真は、乳首を舐めながら早紀の下も脱がせ始めた。
 無抵抗どころか、腰を持ち上げて脱がせるのを手伝う早紀……。とうとう、ショーツ一枚になってしまった。
「フフ。そんなに妊娠させたいの?」
 早紀は、妖艶な顔で質問する。拓真は、困った顔になりながらも、
「……はい。早紀さんのこと、妊娠させたいです」
 と、言った。
「私のこと、好きなの? それとも、ただの好奇心?」
 早紀は、見たこともない表情になっている。興奮しているようにも見えるし、戸惑っているようにも見える。でも、幸せそうな感じが伝わってくる。
「好きです。ずっと前から、早紀さんのこと好きでした。ずっとこうなることを想像してました」
 拓真は、恥ずかしそうに言う。確かに親族に早紀みたいな女性がいたら、そう思うのも理解出来る。巨乳で美人。思春期の男の子なら、たまらないだろうなと思う。
「嬉しいわ。じゃあ、今日はいっぱい可愛がってね。さっきは我慢させちゃったから、いっぱい出して良いわ」
 早紀は妖艶な顔で言った。そして、脚を拡げてM字っぽくすると、自分の膣口を拡げ始めた。
「見て……こんなになってるの。拓真君のおチンポのこと考えたら、溢れてきちゃう」
 早紀は、卑猥な言葉を口にしてアソコを拡げ続ける。拓真は、目が血走ったようになっている。興奮しすぎて制御が効かなくなっているように見える。

 拓は、興奮しきった顔で早紀の膣にペニスを突き立てた。コンドームなしのペニスが入っていくのを見る度、強い焦燥感を感じる。妊娠してしまうかも知れない……そんな危機感も感じる。
「あぁ、早紀さん……凄いです……もう出ちゃいそうです」
 焦らしに焦らされた結果か、拓真は挿入しただけで射精しそうになっている。早紀は妖艶な微笑みを浮かべながら、
「良いわよ。いつでも出して。人妻のオマンコ、若い子種で溢れさせてみて」
 と言った。その顔は、信じられないくらいにとろけていて、このセックスに夢中になっているのが伝わってくる。
「中に出します。早紀さん、妊娠して下さい」
 拓真は、真剣な顔で言うと腰を動かし始めた。お互いに、声を抑えているようだ。母や息子達を起こさないように、何よりも、俺を起こさないように必死になっているのだと思う。まさか、俺がこんな風に覗いていると知ったら、どう思うだろう? 俺は、そんな事を考えながらもペニスをしごき始めた。

「あっ、ンッ、気持ちいい。すごく固いわ。鉄にみたいになってる」
 早紀は、とろけた顔であえぐ。拓真は、堪えきれないような顔で先にキスをした。キスをしたまま、夢中で腰を動かし続けている……。早紀のうめき声のようなものが溢れっぱなしだ。

 早紀は、拓真の細い身体に腕を回して抱きつく。小柄な早紀なので、ちょうど釣り合いが取れいているようなバランスだ。若い男の子へのプライベートレッスン……そんな感じから、恋人同士のセックスに変わってきてしまっている。
 さすがに、早紀を奪われてしまうことはないと思う。でも、早紀が拓真にイタズラ心以上のものを持っているのは間違いない。俺は、それがとても心配だ。それなのに、夢中でオナニーを続けてしまう。

「すごいわ。もっとカチカチになってきた。ねぇ、わかる? 子宮が降りてるでしょ? さっきから、拓真君のおチンポ当たりっぱなしよ。いま出されたら、全部子宮の中に入っちゃうわね」
 早紀は、うわずった声で言う。拓真を興奮させるために言っているのだと思うが、早紀自身も強い興奮を感じているようだ。
「わかります。ずっと当たってます。僕ので、いっぱい感じて下さい。僕ので、妊娠して下さい」
 拓真は、とんでもない事を口にしながら腰を動かし続ける。早紀は、とても幸せそうな顔になっている。こんなにも若い男の子に求められるのは、どんな気持ちなんだろう? 俺は、早紀がもっと色々な男性に抱かれるのを見てみたいと思い始めていた。
 年上の男性のテクニックに狂う早紀……。イケメンに心まで奪われてしまう早紀……。大勢に回されたり、縛られて調教されてしまう姿など……色々なシチュエーションを想像してしまう。

「あぁ、もうダメです。出します。早紀さんのオマンコに出します」
 拓真は、興奮しきった声で言う。もう、少しの余裕もない声だ。すると、早紀は両脚を彼の身体に巻き付け始めた。逃がさない……そんな意思表示に見える。
「良いわよ。出して。人妻を孕ませて」
 早紀は、とろけきった顔で言う。もう、興奮が抑えられないみたいだ。拓真は、そのまま腰を激しく振る。早紀は、歯を食いしばるように声を我慢している。
「も、もう出ます。中に出します。早紀さん、好きです」
 拓真は、余裕のない声を出す。でも、腰の動きはまったく緩まない。
「出して。人妻を孕ませて。若い子種で妊娠させて」
 早紀も、興奮しきった声だ。そして、拓真はそのまま早紀の膣中に射精を始めた。
「うぅあぁっ、すごい、あぁ、まだ出てる、ドクドクしてる……ダメ、こんなに出されたら、妊娠しちゃう……」

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 実家で過ごす夏休みも、残り2日になった。明日の昼過ぎには帰るので、今日の夜が最後の夜になる。朝から元気な子供達。今日も、川で遊びたいと言っている。俺と母と子供達で出かける事にした。
 拓真と早紀を残す事にしたのは、もちろん思う存分にセックスをさせるためだ。子供達が拓真を連れて行きたがって大変だったが、宿題があるとか言ってなんとか納得させた。


「パパ、ありがとう。でも、本当のお楽しみは夜まで取っておくね。楽しみにしてて」
 早紀は、俺の耳元で嬉しそうに言った。朝なのに、すっかりと発情したような顔になっている。そして拓真は、なんとも言えないような顔をしている。期待しているような、不安を感じているような、不思議な表情になっている。

 川に着くと、子供達は全力で遊び始めた。母は、それを幸せそうな顔で見つめている。早紀と拓真を家に残してきた事には、それほど疑念は感じていないみたいだ。宿題が出来ていないと言うのは、よくある話だ。俺の時もそうだった……。

「パパ! 捕れた! とったど〜!」
 上の息子が、タモ網で魚を捕まえた。ハイテンションで大喜びしている。俺も、嬉しいなと思いながらも、今頃早紀と拓真は何をしているのだろう? と、考えてしまっていた……。
 ただ、考えても仕方のない事だ。確かめようがない事だし、何があったのかは早紀の報告を聞くしかないと思う。

 そして、昼食のおにぎりなんかを食べ始めたタイミングで、俺はちょっと会社からのメールをチェックしに行くと言って河原から離れた。慌てて実家に戻る。もう、卑猥な想像で頭がいっぱいだ。何をしているだろう? まさか、もう生でセックスをしてしまった? そんな想像をしながら早歩きを続けた。

 実家につくと、こっそりと音を立てないように忍び込んだ。まさか、実家にこんな風に忍び込む日が来るなんて、想像もしていなかった。

 入るなり、声が聞こえてきた。
「そうよ、そこ……あぁ、上手よ。もっと舐めて」
 早紀の声が響く。声を抑えている感じはあるが、玄関でも聞こえてしまっている。もしかしたら、周りに聞こえているのではないか? そんな心配をしてしまう。

「僕も気持ちいいです。出ちゃいそうです」
 拓真の余裕のない声がする。俺は、無性にドキドキしていた。夏の日の昼間……甥っ子にセックスを教える人妻……。もの凄く淫靡に感じる。
「まだダメよ。もっといっぱい舐めて欲しいわ」
 早紀は、欲情を抑えきれない声で言う。
「でも……もう出したいです。さっきから、ずっと出せなくて苦しいです」
 拓真は、焦れたような声だ。相当不満を感じているようだ。
「ダメよ。もっといっぱい我慢して。その方が、濃いのが出るんだから」
 早紀は、まるで痴女になってしまったような口ぶりだ。俺は、そっとドアを開けて中を覗いた。薄くしか開けていないので、ちょっと見づらい。でも、二人が全裸のままシックスナインをしているのが見えた。
 まさか、昼間っから全裸でこんなことをしているとは思っていなかった。大胆すぎる……でも、俺は興奮が一気に高まる。

 仰向けに寝転がっている拓真の上に、早紀がまたがっている状態だ。当然、拓真の顔の上には早紀のアソコがある。こんなにはしたない姿をさらしていることに、ドキドキが加速していく。

「で、でも……」
 拓真は、射精したくて仕方ない感じだ。朝からずっと寸止めをされているのだろうか? もしもそうなら、それはキツいなと思う。
「じゃあ、入れて良いよ。でも、出したらダメだからね」
 そう言って、早紀は彼のペニスにコンドームを装着し始める。コンドームをつけ始めると、彼のペニスの大きさがよくわかる。締め付けられて窮屈そうなフォルム……。痛くないのかな? と、少し心配になってしまいそうだ。

「じゃあ、今度は後ろからしてみて」
 早紀はそう言って、リビングで四つん這いになってしまった。掘りごたつになっているテーブルに両手をつき、お尻を突き出すようにしながら彼を見つめている。拓真は、目の前の四つん這いの早紀を見て、興奮しきった顔になっている。目が血走って見えるほどだ。

 彼みたいな若者にしてみたら、早紀なんておばさんも良いところだと思う。そんなに興奮するのだろうか? アダルトビデオでも見ていた方が、よほど興奮するのではないだろうか? そんな事を考えてしまう。
 早紀にしてみたら、失礼な話かもしれない。でも、拓真は早紀のお尻を見て目が血走るほどに興奮しているのは間違いない。

「早紀さん、すごくエッチです。お尻、興奮します……」
 拓真は、ペニスをギンギンに勃起させながら早紀のお尻の辺りを見つめ続ける。そして、興奮した顔でペニスを突き立てていった。
「うぅ、あぁ、深い……この方が、奥まで来てるよ」
 早紀は、一瞬でとろけた顔になる。拓真は、我慢しきれないような感じで腰を動かし始めた。
「うぅ、アッ、んっ、気持ちいい。当たってるよ、奥まで当たってる」
 早紀は、気持ちよさそうにあえぐ。本当に気持ちよさそうな顔になっていて、不安がどんどん大きくなっていく。俺とするよりも、感じているのではないか? 俺とのセックスが、色あせてしまうのではないか? そんな心配で苦しくなってしまう。

 拓真は、気持ちよさそうな顔で腰を動かし続ける。でも、あまり勢いがない。
「早紀さん……ごめんなさい。もう出ちゃいます」
 拓真は、まったく余裕のない声だ。余裕がなくて腰を激しく動かせないようだ。
「じゃあ、私が動くわね」
 早紀は興奮した顔で言うと、腰を無理矢理動かし始めた。バックで貫かれたまま、腰を押しつけていくように動かしている。拓真は、膝立ちのまま気持ちよさそうにうめく。
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいわ。拓真君のおちんちん、奥の気持ちいいところに当たってる。パパのが届かないところまで、犯されちゃう」
 早紀は、イタズラっぽく言う。俺は、ドキッとしてしまった。もしかして、覗いている事に気がついている? そんな想像をしてしまう。

「あぁ、早紀さん……出そうです。気持ちよすぎて……」
 拓真は、膝立ちのまま情けない声をあげる。ついこの間まで童貞だった彼にしてみれば、早紀とのこんなプレイは最高な気持ちになるのかもしれない。

「まだダメよ。ちゃんと我慢して」
 早紀は、妖艶とも言えるような顔で拓真に意地悪を言い続ける。
「もう、無理です。射精したいです。させて下さい」
 苦しげに、絞り出すように言う拓真に、早紀は嬉しそうな顔で腰を動かし続ける。早紀は、どんな気持ちなんだろう? 男が、何も知らないウブな少女を好きに出来るのと同じような気持ちなんだろうか?
「あぁ、気持ちいいわ。本当に気持ちいい。おちんちん、カチカチになってていっぱいこすれてるの」
 早紀は、卑猥に腰を動かしながらイヤらしい言葉を口にし続ける。俺は、完全に勃起してしまっている。異常なほどにいきり立っている。目の前のプライベートレッスンに羨ましいという気持ちも湧いてしまう。

 まだ中3でこんなセックスを経験できたら、本当に最高だと思う。拓真は、必死で歯を食いしばるような顔のまま射精をこらえ続ける。でも、もう限界みたいだ。すると、早紀はスッと身体を離してしまった。
「まだダメよ。今、勝手に出そうと思ったでしょ」
 早紀は、ニヤけた顔でからかうように言う。早紀の膣から抜け出たペニスは、縦に揺れるようになっている。勃起しすぎてそうなっているのだと思う。

「じゃあ、今度は指で気持ちよくしてくれるかしら」
 早紀は、そう言ってソファに腰を下ろす。そして、脚をM字に開脚して誘うような顔で拓真を見つめる。俺の位置からは、早紀のアソコがどうなっているのかなんてわからない。拓真が、早紀アソコを凝視している……。そんな状況が見えるだけだ。
 血走ったような興奮しきった拓真の顔……。自分の妻が、こんなにも性的な目で見つめられているのは、夫としては複雑だ。誇らしいような気持ちもあるが、不安や心配も大きい。

「じゃあ、指を二本入れられる? 手の平を上向きで入れてみて」
 早紀は、興奮しきった声で指示をする。拓真は、言われた通りに指を挿入していった。
「うぅっ、あぁ、そう、もっと奥まで」
 早紀は、とろけた声で指示をする。拓真は、興奮しきった顔で早紀の膣口を見つめながら指を入れていく……。俺は、そろそろ戻らないとマズいと思いながらも、目を離す事が出来ない。

「そうよ、そこ……。上に押すようにして」
 早紀は、うわずった声で指示をする。
「うぅっ! そう、そこよ、あぁ、気持ちいい。こすってみて」
 そんな卑猥なレッスンが続く。拓真は、言われるままに指を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、そう、上手よ、もっとこすって、うぅあっ、あっ」
 早紀は、あっけなくあえぎ始めた。こんなに年下の男の子に、感じされられてしまっている……。俺は、強い違和感を感じながらも、興奮が高まるばかりだ。
「ヒィッ、うぅっ、あっ、気持ちいい。もっとこすって、うぅっ、あっ、クリも触って」
 早紀は、夢中になっている。俺とのセックスの時は、基本的に受け身だけだ。こんな風に色々と指示をしてくる事なんてない。今の早紀は、俺の知っている早紀とはかなり違う感じがする。

「すごいです、うねり始めてます」
 拓真は、早紀の膣中に指を入れたまま驚いた顔になっている。
「もう、イキそうなの。上手よ。ねぇ、キスしてくれる?」
 早紀は、あまり余裕のない声でそんな事を言った。まるで、おねだりをしているような声に聞こえる。
 拓真は、すぐに早紀にキスをした。ぎこちないながらも、舌を積極的に使っている。童貞喪失後、一気に大人になったみたいだ。

 早紀は、トロンとした顔で舌を絡め続ける。拓真は、キスをしながら夢中で指を動かし続ける。興奮しすぎて、動きがかなり激しくなっている。あんなに激しく膣中を指で責められたら、痛くないのだろうか? そんな心配をしてしまうくらいに、動きは激しくなっている。クチョクチョという水音も、リビングに響き渡るほど大きい。
 まさか、生まれ育った家のリビングで、自分の妻が甥っ子とは言え他の男にこんな事をされるなんて、夢にも思ったことがない……。

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 拓真は、血走ったような目で早紀に覆い被さっている。でも、早紀はとろけた顔のまま、
「フフ、ダメよ。焦りすぎ。ちゃんとゴムつけなきゃ」
 と、拓真をたしなめるように言う。拓真は、慌てて早紀の上から身体をどかせた。
「で、でも……そんなの持ってないです」
 拓真は、挿入寸前で止められて、切なそうな顔になっている。無理もないと思う。早紀は、さっき俺が渡したコンドームを取り出すと、
「ちゃんとあるわよ。安心して」
 と、妖艶に微笑みながら言った。

拓真は、ホッとした顔になりながら、
「良かったです。もう、今日はここまでかと思っちゃいました」
 と言う。
「こんな状態で、止められないわ。完全に火がついてるもの……。ほら、こんなになってる」
 早紀は、興奮を隠せないような声で言いながら、自分で膣口を拡げる。拓真は、早紀の秘部を凝視しながら、ペニスを勃起させすぎて縦に揺らしている……。
「あふれてるんですか? 興奮してるからですか?」
 拓真は、不思議だなと言う顔で聞く。
「そうよ。興奮してる。拓真君のが欲しくて、身体がうずいてるわ」
 早紀は、まるで変態女教師のような口ぶりだ。早紀は、興奮した顔のままコンドームのパッケージを破って中身を取り出した。

「すごいわね。本当に大きなおちんちん」
 早紀は、興奮した顔で言いながら彼のペニスにコンドームを装着していく。さっき俺が買ったコンドーム……。屈辱を感じながらも、XLサイズを買った。どう見ても俺のより大きいペニスには、レギュラーサイズではハマらないかもしれない……そう思った。

 実際、コンドームが装着されつつある彼のペニスは、XLサイズでも窮屈そうに見える。コンドームなんて、すごく伸びる素材だ。サイズなんて、あってないようなものだと思っていた。
 でも、拓真のペニスに装着されたコンドームは、拓真のペニスを締め付けてしまっているのが丸わかりのサイズ感だ……。

「よし……なんか、変ね。キツそう。平気?」
 早紀は、拓真のコンドーム付きのペニスを見て心配そうな声を漏らした。締め付けられて段差みたいになっている。
「大丈夫です。ちょっとキツい感じしますけど、平気です」
 拓真は、そんな風に答えた。でも、この状況ならば、多少痛かろうが平気だと答えるに決まっている。そして、早紀は仰向けに寝転がり、脚を自分で抱えるようにして挿入待ちの姿勢を取る。
 軽くM字開脚になった脚は、日頃のトレーニングのせいでほどよく太くて張りがある。剥き出しのアソコも、拓真の愛撫のせいでドロドロに濡れている。

 妖艶な笑みを浮かべて拓真を見つめている早紀は、焦れたような感じが伝わってくる。それにしても、刺激的な姿だ。まだ若すぎる拓真には、刺激が強いと思う。

「いいわ、好きなようにして」
 早紀は、誘うような口調で言った。興奮しきった顔の拓真は、すぐに早紀に覆い被さっていく。そして、手も添えずにそそり立ったペニスを膣に入れようと突き立てる。
 でも、勃起しすぎて上を向いているペニスは、早紀の膣と角度があわない。上にこすり上げられるように逸れてしまう。
 拓真は、それでも腰を押し込もうとする。でも、ペニスは上に逃げるばかりだ。何度もこすりつけられ、早紀の顔はさらにトロンととろけている。
「あぁ、ダメぇ、これだけで気持ちよくなっちゃう」
 早紀は、さらに顔がとろけている。本当に気持ちよさそうだ。でも、焦れた感じも強くなっている。

「上手く入らない……」
 焦った声で言う拓真。早紀は、優しい笑みを浮かべながら彼のペニスに手を添える。
「ここよ、焦らないの」
 早紀がそう言うと、拓真は安心したように腰を突き入れていった。
「うぅ、そうよ、あぁ、太いわ」
 早紀が、悩ましい声をあげる。
「は、入りました。すごい……」
 拓真は、ペニスを根元まで挿入して感動したような声をあげる。
「どう? 初めてのセックスは」
 早紀は、拓真の耳元でささやくように聞いた。
「最高です。メチャクチャ気持ちいいです」
 感動したような声で言う拓真。早紀は、感動している彼にキスをした。先の方から舌を差し込み、絡みつかせるように動かしている。拓真も、すぐに舌を絡ませていく。

 繋がったまま、キスを続ける二人……。俺は、今までにない感情になっている。嫉妬や焦燥感、興奮もしている。拓真がまだ若いとは言え、あんな立派なペニスでされてしまったら、早紀はしつけられてしまうのではないか? 年下の男の子に、しつけられて夢中にさせられてしまうのではないか? そんな心配でドキドキしてしまう。

「動いて。キスしながら奥に当てられてると、我慢できなくなっちゃうわ。拓真君の大っきなおちんちんで、いっぱいいじめて欲しいな」
 甘えたような声でおねだりをする早紀は、とても二人の子持ちの人妻には見えない。拓真は、すぐに腰を動かし始めた。ぎこちなく、前後に動かすようにピストンをしている。
「そうよ、あぁ、気持ちいい。本当にすごいのね。拓真君のおちんちん、太くて気持ちいいところにこすれてるわ」
 早紀は、うわずったような声で言う。本当に気持ちいいというのが伝わってくる声だ。

 自分の妻が、他の男のペニスでとろけた顔にさせられている……。今まで、想像もしたことがなかったことだ。早紀が浮気をするタイプだとも思っていなかったし、そんな状況になることもないと思っていた。

 早紀は、さっきからまたこっちを見ている。ふすまの隙間から覗く俺を、見つめているような感じだ。明暗差もあるし、隙間も細いので、俺のことは見えていないはずだ。それでも、俺は早紀と目が合っているような錯覚に陥っている。

 「気持ちいいです。手とは全然違います」
 拓真は、本当に興奮しきった顔で言う。彼の年でセックスを経験するというのは、とても幸運なことなんだと思う。俺は、大学に行ってから初体験をした。それと比べると、3年以上も早い初体験だ。羨ましいという気持ちも湧く。

「私も、こんなの初めてよ。こんなに奥まで入って、大丈夫かなって心配になっちゃうわ」
 早紀は、自分のおへその辺りをさすりながら言う。そんなところまで入っている? まるで、エロ漫画みたいな状況だと思った。いくら大きいペニスでも、あんなところまで入るものだろうか?

「大丈夫なんですか? 痛いですか?」
 拓真は、急に不安そうな顔になった。
「平気よ、たぶん。経験ないからわからないけど。でも、すごく気持ちいいの。拓真君のおちんちんが奥まで入って突き当たると、怖いくらい気持ちいいの」
 早紀は、顔をとろけさせながら答える。
「じゃあ、続けます」
 拓真はそう言って、腰を動かし始める。さっきよりも滑らかになっている気がする。
「あぁ、すごい、気持ちいい……ダメ、気持ちよくなってる。拓真君ので、気持ちよくなっちゃう」
 俺の方を見ながら、とろけた声で言う早紀……俺は、その言葉にも興奮して、射精感がさらに高まっている。パジャマの上からの刺激なのに、普段のオナニーよりも快感が強い……と言うよりも、強すぎる。
 自分の妻が他の男とセックスをしているのに、ここまでの快感を感じるのは、脳がバグってしまったのだろうか?

「もっと気持ちよくなって下さい。どうやったら、もっと気持ちよくなりますか?」
 拓真は、腰を動かしながら質問する。さっき、フェラチオで抜かれているせいか、まだイク気配がない。余裕の感じで早紀を責め続けている。

「奥に……ギュッてして。突き抜けるくらい、押して」
 早紀は、顔を赤くしながらおねだりをする。奥が気持ちいい……アダルトビデオやエロ同人誌では、頻繁に聞くワードだ。でも、実際は痛いだけだという意見を聞く。
 そういう言葉は、ウソだったんだなと理解した。奥が痛いなんて、経験が浅い若い女性だけのことなんだなと思う。早紀のように二度出産をしている女性なら、こんな風に奥が感じるんだなと知った。でも、知ったところで俺には早紀の奥を責めることは出来ない……。

 拓真は、うなずいて腰の動かし方を変えた。遠慮がちに突き入れていたペニスを、思い切り押し込むように入れている。
「うぅぅっ! ヒィ、うぅ、すごいわ……こんな……あぁ、ダメ、ダメになる」
 早紀も、すぐに感じ方が変わった。気持ち良いを通り越して、少し怖いと思っている顔になっている。でも、そんな先を見て興奮したのか、拓真は連続的に早紀の奥を責め始めた。杭打ちするようなピストン……俺がやりたくても出来ない動きだ。
「うぅっ、んヒィッ、うぅっ、あぁ、ダメぇ、声出る……気持ちいい。こんなの初めてよ」
 早紀は、目を剥くような顔であえぐ。俺は、早紀がこんな顔をするのを初めて見た。まさか、子供くらいに思っていた拓真に、敗北感を与えられるとは夢にも思っていなかった。

「もっと感じて下さい。俺ので、いっぱい感じて下さい」
 拓真は、声を抑えながら言う。拓真にしてみれば、俺の聞こえないように必死なんだと思う。まさか、俺がすぐ横でオナニーをしているなんて、想像も出来ないはずだ。

「ダメ、もう……イキそうよ。すごいわ。本当にすごい。ねぇ、もっと早くして」
 早紀は、とろけきった顔でおねだりをする。拓真は、言われた通りにすぐに腰の動きを早くする。
「うぅあっ、あっ、んっ、ヒィッ、ヒィうっ! ダメ、声、我慢できなくなる、うぅっ、キスして、塞いで」
 早紀は、必死で声をこらえる。あまり大きな声を出してしまったら、母や息子達が起きてしまうかもしれない……そんな気持ちだと思う。

 拓真は、すぐにキスをした。キスをしたまま激しく腰を動かす。早紀は、うめくような声をあげながら、目だけは俺の方を見ている。

 異常すぎる状況に、ドキドキしてしまう。でも、射精感は限界を迎えてしまった。パンツの中に、ドクドクと射精をしてしまった……。信じられないほどの強い快感が俺を襲う。間違いなく、今までで一番気持ちいい射精だ。

 早紀は、キスをしながらうめき続ける。拓真も、夢中で舌を絡めながら腰を激しく動かし続ける。早紀のうめき声と床が軽くきしむ音、そして、かすかに揺れるのも感じる。

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 奈々子は、俺がすぐ横で寝ているのにヒロと始めてしまった。そうなるように誘導した部分はあるが、本当に始めてしまうとは思っていなかった。俺は、目を開けて二人の様子を見たいと思いながらも、あまりにも声が近すぎてそれも出来ない。

「中に出してって、マジで言ってる?」
 ヒロが、少し驚いたような口調で聞く。
「どうして? いつもそうしてるでしょ?」
 奈々子は、不思議そうな声で聞く。ヒロから動画を見せてもらっていたのでわかっていたことだったが、それでも改めて奈々子の口からそんな言葉を聞くと、かなりショックだ。


「いや、さすがに正彦の横じゃマズいでしょ」
「どうして? 出して欲しいよ。正彦さんのすぐ横で、種付けしてもらいたい」
 奈々子が、うわずった声で言う。本当に、興奮して切っているような声に聞こえてしまう。ヒロは、当然俺が起きていることを知っている。なので、多少は気を遣ってくれているのだと思う。でも、奈々子のこの態度は、完全に彼女の本心なんだと思う。

「今日は、平気な日なの?」
「……うん。平気な日」
「ウソでしょ。なんか、変な間があったし」
「平気だよ。後で正彦さんともエッチするから」
 奈々子は、とんでもないことを言う。
「いやいや、マズいでしょ。どっちの子かわからなくなるって」
「どうして? いま妊娠したら、正彦さんの子だよ。知らないの?」
 奈々子は、少しからかうようなニュアンスで言う。
「それは……法的なことでしょ? さすがにマズいって」
「でも、そんな風に言いながら、ヒロのカチカチだよ。夫の前で人妻を妊娠させるなんて、ヒロさんの好みでしょ?」
 奈々子は、そんなことまで言う。興奮してまともな判断が出来なくなっているのだろうか?
「それは……。わかった。じゃあ、声我慢してて」
「うん。キスで口塞いでください」
 奈々子は、甘えた声でおねだりをした。

 二人の声も奈々子のあえぎ声も聞こえなくなった。でも、微妙に床が揺れている感じがする。そして、
「んっ、うぅ、うぅ〜」
 と、奈々子のうめき声が断続的に聞こえてくる。本当に、俺のすぐ横でキスをしながらのセックスをしている……そう思うと、危機感で脇や背中に汗が噴き出るのを感じる。でも、さっきから俺のペニスは勃起しすぎて痛いくらいになってしまっている。

 そのまま、結構な時間が過ぎる。
「ダメぇ、イク、イク、正彦さんの横でイッちゃうぅ」
 奈々子は、必死で声を抑えようとしながらも、どうしても声が出てしまうみたいだ。
「悪い奥さんだね。謝らないと。正彦に謝りながらイカないと」
 ヒロも、興奮した声になっている。これは、俺を興奮させるために言っているのだろうか? それとも、彼の性癖?
「正彦さん、ごめんなさい。イキます。ヒロのおチンポでイクの。あぁ、ダメぇ、気持ちいい。奥までおチンポ当たって気持ちいいの。正彦さんのじゃ届かないところまで愛してもらってるの」
 奈々子は、饒舌に言いながらあえぎ声を漏らし続ける。まだ、声を抑えないといけないという気持ちはあるみたいだ。
「目茶苦茶オマンコ締まってきたよ。正彦に謝ると、感じちゃう?」
 ヒロがからかうように言うと、
「感じちゃう。頭真っ白になる。ねぇ、もっとして。もっと強く突いて。声、我慢するから」
 と、とろけきった声で奈々子が言った。すっかりと、快感の虜になってしまっている。以前の奈々子は、好奇心こそ強かったが、そこまでセックスが好きな感じではなかった。恥ずかしがってフェラチオやクンニもあまりしていなかったし、奈々子の方が積極的になることもほとんどなかった。

 すると、揺れる感じと人が動く気配が強くなる。肉がぶつかり合う音も響き始める。
「うぅっ、うぅ〜ッ、ヒィ、あぁ、ダメぇ、声出る、出ちゃうっ」
 奈々子は、泣きそうな声だ。でも、まだ必死で声を抑え込もうとしている感じも伝わってくる。俺にバレないようにしている……でも、そもそもなんでナイショにしているのだろう? スタートは、俺の望みだった。俺がして欲しいと言って始まったことだった。
 ナイショにせずに、今の状況も言えば良いと思う。それなのに、俺にはナイショにしていると言うことは、どういう感情なんだろう?

「ダメだって、起きるよ。て言うか、起こしてる? 見てもらいたいの? 身体だけじゃなくて、心まで抱かれてる姿を」
 ヒロが、煽るように言う。
「うぅっ! ダメぇ、こんなの見せられない。私、本気になってる。もう、浮気じゃない。プレイじゃないの。好き、愛してる。ヒロ、キスして! キスしながら中に出してっ! 正彦さんの横で、妊娠させてっ!」
 奈々子は、叫ぶように言った。俺は、その言葉を聞いた途端、パンツの中に射精を始めていた。手も触れていないペニスが、信じられないくらいに暴れながら射精をしている……。俺は、うめき声をこらえるのに必死だ。

 今までの人生で、一番強い快感……。奈々子が心まで堕とされてしまったように、俺も完全におかしくなってしまったみたいだ……。

「ほら、もっとイケって。正彦の横で、イキ狂えって」
 ヒロの声も、かなり大きい。興奮しているのが伝わってくる。そして、奈々子の声は、俺とセックスしているときよりも大きい。これで、俺が起きないと思っているのだろうか? それとも、起こそうとしている?

「もう、無理。イッてるの。正彦さんの横で、正彦さんとのセックスより感じてるの。ねぇ、イッて。中に欲しい。ヒロのザーメン、全部注いで欲しい」
 うわずった声で言う奈々子。もう、俺の事なんて忘れているのだろうか? 俺は、射精したにもかかわらず、まだ興奮状態のままだ。少しも冷静になれていない。こんなにも強い興奮は、生まれて初めてだ。

「奈々子、出すよ。全部中に出すから」
 ヒロが、興奮した声で言う。
「出して。ヒロのでいっぱいにして。愛してる。ヒロの好みの女に変えて。ヒロのものになる。体も心も、ヒロのものだよ」
 奈々子は、うわずて震える声で言う。興奮しすぎてしまっているみたいだ。心まで堕とされてしまっている状況……。俺は、もう手遅れになってしまったんだなと思った。今さらやめても、もう戻れない……そう思うと、涙があふれそうになる。どうしてこんなことを始めてしまったんだろう?

「あぁ、イク。奈々子出すよ。愛してる。俺の女にする。俺ので孕ませる」
 ヒロも、暴走してしまっているようだ。
「イッてっ! 正彦さんの横で妊娠させてっ! 愛してるっ! 一番愛してるっ!」
 奈々子は、そんな言葉を叫んだ。一番聞きたくなかった言葉……でも、一番聞きたいと思っていた言葉なのかもしれない。俺は、射精したばかりなのに、さらに射精をしそうな程高ぶっている。

「イクっ、うぅっ」
「うぅううぅ〜〜っ」
 うめき声しか聞こえなくなってしまった。俺は、こらえきれずに薄く目を開けた。すると、本当にすぐ横で、狂ったように絡み合う舌が見えてしまった。

 奈々子が、ヒロにしがみついている。その状態で中に出されている。中に出されながら、夢中で舌を使って激しいキスをしている……。俺は、脳が痺れるような強い興奮を感じながら、再び目を閉じた……。

 絶望を感じながら寝たふりを続けていると、
「いっぱい出たね。フフ。熱くてやけどしそう」
 と、奈々子の甘えて媚びたような声がした。
「目茶苦茶いっぱい出た。マジで、孕ませたかも」
「……うん。妊娠した気がする。なんか、予感がある」
 そんなことを言う奈々子。声が、すごく真剣だ。俺は、絶望的な気持ちのまま寝たふりを続ける。もしかしたら、捨てられるかもしれない……。そんな考えしか浮かんでこない。

 すると、いきなり抱きつかれた。驚きながらも寝たふりを続けるが、さらに股間に手が伸びてきた。
「フフ。イッちゃってるね。触ってもないのに、出ちゃったんだ。正彦さん、気持ちよかった?」
 奈々子が、話しかけてくる。俺は、まったく状況が理解できない。でも、奈々子はかまわずに、
「まだ続けるよ。今度は、ちゃんと見てて欲しいな」
 と言った……。
 俺は、パニックになりながらも観念して目を開けた。すると、イタズラっぽい顔で奈々子が微笑んでいる。どうして? と聞くと、
「ヒロさんと、私からのサプライズだよ」
 と、奈々子がイタズラっぽく笑いながら言った……。俺は、腰が抜けそうな感じになってしまった。そして同時に、心の底からホッとしていた。

 奈々子は、ピルを飲んでいたそうだ。そして、普段の撮影のことも全部知っていたそうだ。全部、ヒロから聞いていたそうだ。
「まぁ、どうせなら楽しんでもらわないとな。俺も、奈々子ちゃんと楽しませてもらったから。恩返しだよ」
 ヒロは、笑いながら言う。俺は、地獄から戻ってこられた気持ちだった。
「ねぇ、次はちゃんと見てて。今度は、ベッドでするから」
 奈々子は、そんな風に言う。
「え? まだするの?」
 ヒロが、キョトンとした顔で聞く。
「うん。だって、もっとして欲しいから……。サプライズだったけど、私はハマっちゃったよ。ヒロさんとのエッチ、すごく気持ちいいもん」
 奈々子は、少し恥ずかしそうに言う。俺は、ホッとしたのもつかの間、またドキドキしてしまっている。
「そ、そうなんだ。でも、愛してるとかはないよね?」
 慌てて確認をするヒロ。動揺が見える。
「ヒロさんは? 私のこと、愛してないの?」
 奈々子は、質問には答えずに逆に質問した。
「そ、それは……好きは好きだけど」
ヒロは、俺のことを気にしながらモジモジと答える。
「私は大好きだよ。たぶん、愛してるって気持ちもある。正彦さん、ごめんね。でも、良いよね? その方が、興奮するんでしょ?」
 奈々子は、俺のことを見つめながら小悪魔の顔で言う。俺は、そんなのはダメだよと言うのがやっとだ。
「どうして? それが望みだったんでしょ? フフ。こんなになってるじゃん」
 おもむろに、俺の股間を握りながら笑った……。
「ヒロさんの、本当にすごいんだ。サプライズだって思ってたのに、どんどん好きになっちゃった。あの立派なおちんちんで奥まで突かれたら、誰でもこうなっちゃうよ。ダメだって思ってても、心が言うこと聞かないの。ヒロさんのこと、好きって気持ちが抑えられないの」

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 早紀は、服を着始めた。そして、精液まみれの彼のペニスをティッシュで拭いたりもしている。俺は、慌てて部屋に戻った。さっきよりも、さらにアクロバティックな寝相になっている息子たち……。とりあえず、パンツを着替えてティッシュで拭った。まさか、パンツの中に射精してしまうなんて思ってもいなかった……。

 そして、俺は布団に潜り込んで寝たふりを始めた。でも、さっき見た衝撃的な光景で興奮が高まりすぎなほど高まってしまう。


 少しすると、早紀が戻ってきた。俺は、どうしたら良いのかわからないままとりあえず寝たふりを続行する。早紀は自分の布団に入らずに、俺の布団に潜り込んできた。
 そして、ギュッと俺のペニスを握る。驚く俺に、
「起きてるでしょ? こんなになってるじゃん」
 と、からかうように言ってきた。俺は、振り返って彼女を見た。
「覗いてたでしょ?」
 早紀は、妖艶な雰囲気で微笑んでいる。俺は、うなずいた。
「興奮した? オナニーしちゃった?」
 早紀はそんな風に聞きながら、俺の股間をまさぐる。パジャマの上からでも、しっかりと握られてしまって気持ちいい。俺は、正直に興奮したこととオナニーしたことを告げた。

 俺の返事を聞き、早紀は妖艶に微笑む。そして、ズボンとパンツを脱いでしまう。
「来て……こんなになってるの」
 早紀は、焦れたような声で言いながらアソコを示す。濡れすぎなほど濡れた膣周りは、あふれた蜜ですごいことになっている。俺は、コンドームなんて持ってきていないと告げた。
「外に……平気な日だから」
 早紀は、声を潜めるようにして言う。さすがに、母や息子たちのことは気になるみたいだ。俺は、慌ててズボンとパンツを下ろし、早紀に覆い被さっていく。早紀は、見たこともないくらいに妖艶な笑みを浮かべて私を見つめている。

「うぅっ、あぁ、気持ちいい。パパの、いつもより固いね」
 早紀は、一瞬でとろけた顔になる。こんなに興奮している早紀は、ちょっと記憶にない。俺は、すぐに腰を動かし始めた。なるべく音がしないように気をつけながら、それでも激しく腰を振る。
「うぅっ、んっ、あっ、んっ、気持ちいい。パパ、すごく気持ちいいよ」
 早紀は、熱っぽい目で私を見つめてくる。そして、痛いほど締め付けてくる膣は、うねうねと脈動するように動いている感じだ。

「拓真君の、大きかったよ。それに、パパのより固かった」
 早紀は、俺の耳元でささやくように言う。俺は、その言葉に激しい嫉妬心が湧き上がる。でも、それ以上に興奮してしまい、
「入れたいって思った?」
 と、聞いた。
「うん。思った。明日、入れてもらうつもりだよ」
 早紀は、ゾクゾクッとするような挑発的な口調で言う。俺は、さすがにマズいんじゃないのかと言った。
「どうして? パパの、もっと固くなったよ。興奮してるでしょ? 見たいって思ってるんでしょ?」
 早紀は、煽るように言ってくる。その言葉に対して、言葉に詰まって何も言えない俺に、
「私は、したいって思ってる。あんなの触っちゃったら、欲しくなる。良いでしょ? 拓真君の初めて、もらっちゃっても良いでしょ?」
 と、まとわりつくようなイヤらしい口調で聞いてきた。俺は、嫉妬と興奮で射精感が大きくなりすぎてしまっている。入れてまでほんの少しなのに、もう射精してしまいそうだ。
「フフ。おちんちんが、良いって言ってくれてるよ。パパ、中に出しちゃダメだからね。拓真君としてるときに出てきちゃったら、びっくりされちゃうから」
 早紀は、そんな言い方をする。俺は、その言葉がきっかけになったように、一気に限界が来てしまった。慌ててペニスを引き抜くと、しごく前から射精が始まってしまった……。

 間一髪で外に出した俺に、早紀は妖艶に微笑みかける。
「フフ。危なかったね。こんなにいっぱい出た」
 嬉しそうに、俺の精液を指で触る早紀……。見慣れた嫁が、なまめかしく卑猥なものに見える。
 俺は、コンドームを買いに行かないとと、現実的なことを言った。
「大丈夫な日だから、大丈夫だよ」
 早紀は、いたらずらっぽく微笑む。俺は、さすがに生セックスはダメだと言った。
「そうなの? その方が、興奮すると思うけどな〜。じゃあ、明日買ってきてね」
 早紀は、身体の精液をティッシュで拭き取りながら言った。

 次の日、拓真は妙にぎこちなかった。無理もないと思う。俺が知っていると言うことも知らないはずなので、よけいに緊張しているんだと思う。
 子供たちは無邪気に遊び回る。庭で虫を捕まえたり、本当に疲れ知らずで遊び続ける。拓真も、一緒に遊んでくれている。俺は、とりあえず買い物に出かけた。

 近所にドラッグストアなどないので、駅前の方に車で移動する。東京での生活と比べると、確かに不便なことは多い。でも、のんびりとストレスも感じずに生活できることに、強い魅力を感じる。いっそ、長野に戻ってこようかな? そんな気持ちにもなる。

 そして、ドラッグストアでコンドームやおやつを買い、実家に戻った。遊び続けている息子たち。居間に行くと、早紀と拓真がお茶を飲んでいる。
「あ、お帰りなさい。野沢菜食べる?」
 そう言って、お茶の準備をしてくれた。拓真は、少し緊張している感じながらも、笑顔になっている。3人でお茶をしながら、楽しく話を続けた。

「そうなのね、でも、彼女がいる友達もいるでしょ?」
 早紀が拓真に言う。
「中にはいますけど。でも、そんなの珍しいです」
「へぇ、でも、好きな子はいるんでしょ?」
「はい」
「早くアタックしないと、誰かに取られちゃうわよ」
 楽しそうに会話を続ける二人……。なんとなく、昨日よりも親密になった感じがする。

 俺は、早紀がノーブラな事に気がついた。ブラウスに、ポチッと乳首が響いてしまっている。さっきから、拓真もチラチラ見ている気がする。
 こんな風に、自分の妻が性的な目で見られていると言うことは、優越感のようなものを感じる。そして、強い興奮も覚える。これは、寝取られ性癖がある俺だからそう思うのだろうか? 普通は、そんなことは感じないのだろうか?

 そして、夕ご飯を食べてみんなで団らんした後、就寝した。息子たちは、すぐに寝始めた。全力で遊び、全力で眠る。子供らしい姿だ。
 少しすると、
「じゃあ、ちょっと行ってくるね。後で覗きに来てね」
 と、早紀がすでに興奮したような顔で言う。俺は、慌てて買ってきたコンドームを手渡した。
「フフ。自分の奥さんが他の男とエッチするためのゴムを買ってくるなんて、変な感じだね。でも、そういうのも興奮しちゃうの?」
 早紀は、煽るように言うと、そっと和室を出て行った。俺は、多少の屈辱感は感じているが、そんなことがどうでも良くなるほどの興奮を感じている。自分でも、この興奮の理由がわからない……。

 そして、やきもきしながら待機した。集中しているが、なかなか音や声は聞こえてこない。もしかして、今日は拓真も寝てしまった? あれだけ息子たちと遊んでくれたので、疲れてしまった? そんな風に考えながら、ひたすら待った。

 俺は、結局待ちきれなくなって和室を出た。居間に近づくと、話し声らしきものが聞こえてきた。声を抑えていたようだ。 俺は、もっと早く覗きに来るべきだったかな? と思いながら、ふすまに近づいた。そして、隙間から覗く。

「そう、指でも触ってみて」
 上半身裸の早紀が、胸を舐められていた。舐めると言うよりも、吸われているみたいだ。拓真は、夢中で早紀の乳首を舐めて吸う。指示通りに、指でも触り始めた。
「上手よ。気持ちいいわ。ホント、おっぱい好きなんだね」
 早紀は、楽しそうだ。でも、その表情は興奮しているのも伝わってくるような感じだ。男なら、おっぱいが好きなのは当たり前だと思う。まして、中三の男の子が、おっぱいに夢中にならないはずもない。

 早紀は、楽しそうに、気持ちよさそうに乳首を責められている。俺は、この異常な光景に興奮しきってしまっていて、我慢できずに股間をまさぐり始めた。
 これでは、完全に寝取られ亭主だ。早紀は、気持ちよさそうな顔で舐められ続けている。時折、優しく拓真の頭を撫でたりもしている。
 可愛いと思っているんだと思うが、こんなエッチなこともさせている……。一体、どう思っているのかな? と、色々な想像をしてしまう。

 すると、早紀は拓真の股間を触り始めた。
「あっ、ダ、ダメです」
 慌てる拓真。でも、早紀は楽しそうにパジャマごとしごき始める。
「ダメなの? こんなになってるよ。出さないと、収まらないでしょ?」
 そんなことを言いながら、早紀はしごき続ける。拓真は、早紀にペニスをしごかれながら、おっぱいを揉み続ける。
「でも……良いんですか? 叔父さんに、怒られないですか?」
 拓真は、俺のことを気にしている。真面目な彼らしいなと思う。
「平気よ。きっと、喜ぶわ。ねぇ、脱がせるよ」
「えっ? 喜ぶ?」
 戸惑う拓真を無視して、早紀はさっさとパジャマとパンツを脱がせてしまった。剥き出しになったペニスは、見てわかるほどいきり立っている。そして、やっぱり大きいと思う。
 こんな子供にサイズで負けている……悔しい気持ちも湧いてくるが、なぜだか興奮も高まっていく。早紀は、直接しごき続ける。指がカリ首に巻き付くように動いていて、とてもなまめかしい。
「あぁ、ヤバいです……気持ちいい」
 拓真は、声を潜めながら言う。
「フフ。本当に固い。直接だと、本当に固いね」
 早紀は、興奮した声で言う。昨日とは違い、直接握っている……。そう思うと、よりドキドキしてしまう。自分の妻が、他の男のペニスを握っている姿……。今までの人生で、想像したこともなかった。

 早紀は、拓真のことを見つめながら手コキを続ける。拓真は、なんとも言えない表情になっている。気持ちよさそうでもあり、罪悪感を感じているようでもある。
「気持ちいい?」

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた(マガブロ 転載禁止)

 毎年夏は、実家の長野に家族で滞在する。嫁の早紀と息子二人の合計4人での滞在だ。東京よりははるかに涼しいし、何よりものんびり出来る。俺の親父は5年前に亡くなっているので、母だけだ。まだまだ元気なので息子たちとも遊んでくれて、俺も嫁も本当にのんびりと出来る。

 『こんにちは。今年もお世話になります』
 嫁の早紀が、母に挨拶をする。母は、嬉しそうな顔で俺たちを出迎えてくれた。早速息子たちが母にまとわりついている。いつもの夏が始まったと感じる。


 リビングに行くと、甥の拓真がいた。
「こんにちは!」
 元気いっぱいに挨拶をしてくる。今年は、拓真も遊びに来ているみたいだ。確か来年から高校のはずだが、推薦ですでにほぼ確定しているようだ。そういうこともあってか、のんびりと過ごしているみたいだ。

『こんにちは。あっ君たちと遊んであげてね』
 早紀は、笑顔で言う。素直でなかなかのイケメンの拓真のことを、早紀は気に入っている。拓真は、少し照れた顔でわかりましたと言った。
 今さら気がついたが、早紀は思春期の男の子には刺激的な姿をしている。短パンにTシャツというラフな姿だが、シャツはヘソが見えそうな感じだし、短パンもホットパンツと言っても良いかもしれない位のデザインだ。30歳でこの姿はどうかと思うが、たぶん楽な格好と言うことで着ているだけなんだと思う。

 早紀は、32歳になるが毎日のように筋トレやウォーキングをしているので引き締まった身体をしている。背があまり高くないので小柄な印象だ。でも、引き締まった身体をしている割に胸だけは大きく、歩くたびにゆらゆらと波のように揺れる。
 そんな格好の早紀なので、拓真は目のやり場に少し困ったような態度を取っていた。俺は、そんな状況に少しドキドキしていた。早紀が性的な目で見られている……そう思うと、優越感と焦燥感のようなものを感じてしまう。

 早紀は、のんびりしたらいいのに、お茶を淹れたり片付けをしている。うっすら汗ばんだ早紀は、何とも言えず艶かしい。ブラの肩ひもが見えているし、普段使いのブラは生地が薄いのか、なんとなく乳首が浮いているような感じに見える。
 本人は全くその気はないのだろうけど、拓真を誘惑してるみたいだ。まだまだ子供と思っていた拓真も、かなり大人びた感じになってきている。身体もすっかりと大きくなった。
 そんな彼が、早紀のことをチラチラ見ている。少し心配な気持ちになってしまうが、なぜか少し興奮してきてしまった。俺は、深い考えもなく早紀を呼んだ。一緒にお茶でもしようと。

 早紀はすぐにやってきて、
『拓真君、大きくなったね! 身長何センチくらいになった?』
 と、興味深そうに聞く。うちも息子が二人なので、男の子の成長には興味が強いようだ。拓真は、照れくさそうに答える。中3で170センチは、高いのか低いのかよくわからない。でも、小柄な早紀と比べると、立派な大人という感じもする。

 早紀は、ちゃぶ台にヒジをつくようにしながらリラックスしている。でも、そんな格好をしているので、胸の谷間を拓真に見せつけているような感じになってしまっている。夫の俺が見ても、おっ! と思うくらいに谷間がセクシーだ。

 楽しそうに話を続ける早紀。拓真は、恥ずかしそうに答えながら、やっぱりチラチラと早紀の胸元を見ている。俺は、気がついていないフリをしながら拓真の様子をうかがい続ける。そして、俺はやっぱり勃起しかかっていた……。
 性的好奇心いっぱいの目で、早紀が見られている……。その状況に、無性に興奮してしまう。そのまま、なんとも言えない時間が過ぎていった。早紀は、
『拓真君、彼女はいるの?』
 と、好奇心いっぱいの顔で質問する。
「い、いえ、いないです」
 拓真は、顔を赤くしながら答える。
『そうなの? モテそうなのに。今まで、女の子と付き合ったことあるの?』
 早紀は、ぐいぐい質問を重ねる。本当に、彼に興味津々のようだ。拓真は、怯んだようになりながらも素直に答える。まだ、女性との交際経験はないそうだ。
『そうなんだ。じゃあ、好きな子はいるの?』
「まぁ、それは普通に、はい」
 拓真は、照れくさそうに答えた。
『同じ学校の子? 可愛いの? アタックしちゃいなよ。もうすぐ卒業でしょ? 一緒の高校に行くの? 違うんだったら、今しかチャンスないわよ』
 早紀は、親戚のお節介なおばさんと化している。でも、本当に心配しているというか、なんとかしてあげたいと思っているような感じだ。拓真のことが本当に気に入っているというか、可愛いと思っているんだと思う。

 そんな感じで、真夏の帰省生活が始まった。息子たちは、庭で遊んだり公園に行ったり、ばあちゃんと遊びに行ったりしている。たまに拓真が川で遊んでくれたりして、楽しい毎日だ。

 今日は、全員で川遊びをした。と言っても、実家のすぐ近くに千曲川が流れていて、歩いて遊びに行けるような状況だ。
タモ網で魚を捕まえようとする息子たち。このあたりは深いところもないのでさほど危険はない。危険はない代わりに、魚もあまりいない。でも、ただ水に入って遊んでいるだけで、目茶苦茶テンションが上がっている。
 そして、拓真もかなりテンションが上がって楽しそうで、まだまだ子供なんだなと思った。でも、それ以上に子供だなと思ったのが、32歳の早紀だ。子供たち以上に張り切って魚を捕まえようとしている。早紀は、生まれも育ちも東京なので、田舎がない。こんな風に川遊びをしたことも、きっとないんだろうなと思った。

 『あぁっ! 逃げたっ!』
 そう言って、早紀は体勢を崩して川に突っ伏す。ビチャビチャに濡れながらも笑っている。でも、水着でもなくラフな普段着で濡れてしまったので、シャツが透けて張り付いている。ブラがはっきり見えてしまっていて、ドキッとしてしまった。
 拓真も、さっきまでの無邪気な子供の顔から、少しエッチな大人の顔に変わったように見える。

『パパ、見本見せてよ!』
 濡れた先がタモ網を渡してくる。俺は、懐かしいなと思いながらも、あっけなく魚を捕まえた。
『すご〜い! それ、なに?』
 早紀は、目をキラキラさせながら聞いてくる。息子たちも興味津々だ。俺は、ウグイだよと答えてリリースした。でも、タモ網で捕まえることが出来たのはたまたまだ。そんなに簡単に捕まえられるものではない。俺は、捕れて当たり前という顔でドヤりながら、息子たちに頑張れと言った。

 俺は、岩に座ってみんなのことを見つめる。本当に楽しいし幸せだなと思う。でも、やっぱり拓真の視線が気になる。どう見ても、嫁を性的な目で見ている感じだ。俺は、そんな状況にやっぱりドキドキしていた。

 その夜、疲れ切った息子たちはすぐに寝てしまった。母も早く寝たし、拓真も疲れたのか寝ているようだった。俺は、早紀とビールを飲みながら、拓真の視線に気がついているのかと聞いてみた。
『え? うん。わかってるよ』
 意外にも、早紀はあっさりと気がついていると認めた。俺は、少し動揺しながらも、刺激が強いんじゃない? と言った。
『刺激してるんだよ。それに、パパもなんか楽しんでるでしょ? ちゃんとわかってるんだから』
 早紀は、ニヤニヤしながら言った。俺は、急に恥ずかしくなってしまった。もしかして、興奮していたことも感づかれている? そんな風に思ってしまった。
『ヤキモチ焼いてるの?』
 ストレートにそんなことを聞く早紀に、俺はたじろぐ。でも、素直にそうだと言った。そして、早紀がそういう目で見られていることに、興奮していることも告げた。
『へぇ、そうなんだ。……私も、ちょっと興奮してる』
 早紀は、少しはにかんだように言う。俺は、その言葉に驚きながらも、無性にドキドキしてしまった。俺は、いたずらしないようにねと言った。
『しない方が良いの? して欲しいんじゃないの?』
 早紀は、ドキッとするくらいに妖艶な顔で言った……。

 次の日から、早紀の行動はエスカレートした。座っている彼の方にお尻を突き出すようにして床の物を拾ってみたり、熱いと言ってシャツをまくって仰ぐような仕草をしたり……。お腹どころかブラまで丸見えになったと思う。

 興奮した感じが隠せない拓真。なんか、かわいそうになってきた。そんなことをしていたある日の夜、ふと物音に目が覚めた。隣を見ると、早紀はいない。息子たちは、アクロバット的な寝相ですやすや寝ている。
 和室の方から声がかすかにする。俺は、そっと気配を殺しながら廊下を歩く。ある程度近づくと、早紀の声が聞こえ始めた。
『こんなので興奮できるの? ただの布じゃん』
「ご、ごめんなさい。その、つい……」
 拓真が、かなりおびえた声で謝っている。
『こんなので良かったら、いつでも言ってくれれば良いのに。びっくりしちゃったよ。あんなところにいるんだもん』
早紀は、声を潜めながらそんな会話を続ける。その口調は、妙に楽しそうだ。俺は、ちょっと状況がまだつかめない。

「ごめんなさい。こんなことしちゃって……。叔父さんにはナイショにしてくれませんか?」
『どうしようかな〜。じゃあ、どうやって使ってたのか見せてくれる? 見せてくれたらナイショにしてあげる』
「えっ! 見せる!? そ、それは……」
『じゃあ、パパに言わないとダメかな?』
そんな会話を続ける二人。俺は、少しずつ予想が出来てきた。俺は、さらに和室に近づく。そして、ふすまの隙間から覗いてみた。

 ちゃぶ台の前で落ち着きなく座っている拓真。そして、パジャマ姿の早紀。早紀の表情は、どう見ても楽しんでいるような感じだ。
「わかりました……。じゃあ、します……」
 拓真はそう言うと、パジャマのズボンとパンツを膝まで下ろした。そして、何か布のような物を自分の顔に近づける。それは、早紀の下着のようだ。匂いを嗅ぐような仕草をする彼。すると、弱々しく縮こまっていたペニスが、一気に勃起した。 
 マジックのように一瞬で勃起したペニスに、早紀は驚いた顔になる。俺も驚いた。何よりも、その大きさに。身体は俺より小さいくせに、ペニスは明らかに俺よりも大きい。
『えっ? 大きいね。びっくりしちゃった』
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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、ペニスをしごくのをやめて呆然としていた。さっき奈々子は、これ以上続けるとヒロのことを好きになってしまいそうだからもうやめると言っていた。でも、動画を見る限り手遅れだ。すでに好きになってしまっているとしか思えない。

「ヤバかった。ギリギリセーフ」
ヒロは、本当に焦ったような顔で言う。
『そのまま中でも良かったのに。出して欲しかったな』
奈々子は、少しすねたような感じで言う。


「さすがにそれはマズいって。友達の嫁さん、妊娠させられないでしょ」
ヒロは、もっともなことを言う。
『次は、ちゃんと中に出してね。ヒロさんの女にしてもらいたいから』
奈々子は、まだうっとりしたような顔のままそんなとんでもないことを言う。
「いや、マズいって」
ヒロは、本当に困ったような感じで言う。無理もないと思う。しかも、射精して冷静になっているだろうから、余計にマズいという気持ちが大きいのだと思う。
『大丈夫、ちゃんと安全な日にするから』
奈々子は、そんなことを言う。さっき、ヒロとはもう会わないというようなことを言っていた。奈々子が、こんなにも隠し事をしていることに強い危機感を感じてしまう。

「そんなに中に出されたいんだ」
『うん。出してもらいたい。ヒロさんの物にして欲しい』
奈々子は、すっかりと夢中になっている感じだ。
「さすがに、アイツに悪いよ」
『どうして? 私にこんなことさせてるんだから。自業自得だよ。それに、覚悟してるはずだよ。覚悟もなしに、こんなことさせられないよ』
奈々子は、そんな会話を続ける。こんな風に言われて、俺はまるで覚悟していなかったことに気がついた。奈々子の言うとおりだと思ってしまった……。

『それにしても、たくさん出たね。嬉しいな』
そう言って、奈々子は彼の下腹部に付着している精液を舐め始めた。当たり前のようにすすり取り、飲み干していく彼女……。
『美味しい。綺麗にするね』
そう言って、彼のペニスを舐めたりくわえたりもし始めた。当たり前のようにお掃除フェラを続ける奈々子……。俺は、本当にマズい状態だなと思った。もう、ヒロに身も心も堕とされているのではないか? そんな心配で苦しくなる。

『ちょっと、うがいしてくるね』
そう言って、奈々子がフレームアウトしていく。すると、ヒロがカメラに近づきながら手を伸ばしてきて、動画は終わった。強烈な動画だった。こんなにも、奈々子の報告と食い違いがあるとは思っていなかった。
俺は、強い不安を感じているものの、やっぱり興奮の方が上回っている。自分でもどうかしていると思いながらも、ヒロにお礼のメッセージを入れて、引き続き奈々子とこっそり会ってくれと伝えた。
”了解、オマエ、すげぇな”
ヒロは、たぶんあきれているのだと思う。でも、もう今さら俺もやめられない気持ちになっている。

そして、2週間ほど経過したとき、アイツからメッセージがあった。
”昨日、奈々子ちゃんとセックスした。動画、上げとくぞ”
そんなメッセージだ。この2週間、ヒロからの連絡は一切なかった。奈々子は、俺とのセックスの時に挑発するようにヒロのことを話しながら手コキなんかをしてくれたが、彼と会うという話は一切していない。

奈々子は、完全に俺に内緒で行動をしたと言うことになる。そして、昨日の奈々子はいつも通りだった。何もおかしなところはなかったし、ヒロと会ったという報告もなかった。

なぜ、隠すのだろう? 俺は、アイツとのことは公認していた。それなのに俺に隠れてこそこそ会うなんて、完全な裏切り行為だと思う。

この期に及んで俺は、怒りよりも興奮が上回っている。ヒロが事後報告をしてきたことも、本来は怒るべきことなんだと思う。でも、そのおかげで本当にサプライズ動画になった気がする。むしろ、よくやってくれたと思う俺がいる……。

俺は、適当な理由をつけて会社を出た。そして、たまにサボりに行く墓地のところの側道に車を停めて、スマホを操作し始めた。

動画は、またこの前と同じように隠し撮りみたいな感じで始まる。
『どうかな? 似合う?』
リビングに入ってきた奈々子が、恥ずかしそうに質問する。奈々子は、紫っぽい色のランジェリー姿だ。ガーターベルトもしている。こんなセクシーな下着を、持っていたのだろうか? たぶん、ヒロのために買ったんだろうなと思う……。

「メチャクチャセクシーだよ。見てるだけでイキそう」
ヒロは、興奮した口調だ。
『これ、ここが外れるんだ』
そう言って、奈々子はブラジャーを触り始める。すると、カップ部分が取れてしまい、胸がむき出しになる。でも、ブラジャーのフレーム部分が残っているので、胸が寄せて持ち上げられているような感じになっている。
「エロすぎ。何それ、下着の意味ないじゃん」
ヒロが、ハイテンションで言う。
『でも、興奮するでしょ? ヒロさんの、もう大きくなってる』
そう言って、奈々子は近づいてきた。確かに、ヒロの股間部分は不自然なほどに盛り上がっている。勃起しているのは明白だ。
奈々子は、ヒロに近づくと自然な感じでキスをした。それだけではなく、キスしながら彼の股間を撫でるように触り始めている。

奈々子が、こんなにも積極的にセックスを始めようとしている。俺は、心臓がドキドキしすぎて貧血っぽい感じになってきた。

『フフ。もう、カチカチ』
そう言って、奈々子は彼のズボンを脱がせていく。
『はみ出てるし』
笑いながら言う奈々子。ヒロのペニスは、勃起してパンツからはみ出てしまっている。
「そりゃ、そんな格好されたら誰でもこうなるって」
ヒロは、興奮した声で言う。奈々子は、そのまま彼のパンツも脱がせると、ひざまずいてフェラチオをし始めた。何の躊躇もなく、くわえてしまう奈々子……。卑猥なランジェリー姿でそんなことをしていると、この動画はAVなのかな? と思ってしまう。

自分の妻が出演しているAV……そんな風に思うだけで、嫉妬と興奮が信じられないくらいに高まっていく。奈々子は、俺に内緒でヒロに会いに行った。そして、こんなことをしていた。これは、もはやプレイではなく浮気だと思う。

『フフ。やっぱり大きいね。それに、固い。ドキドキしちゃう』
フェラチオしながら、そんなことを言う奈々子。その表情は、すっかりと発情モードだ。奈々子は、時折卑猥な言葉を口にしながら、夢中でフェラチオを続ける。ヒロは、あえぎ声のようなものも漏らしながら、なすがままされ続けている。

そして、ヒロは立ち疲れたのかソファに座った。でも、座る動きをしている間も、奈々子はペニスを口から離さない。自分の嫁が、痴女のようなことをしている……。俺は、見たかった光景のはずなのに、目を背けたくなっている。

『本当に立派なおちんちんだね。こんなので抱かれたら、誰でも堕ちちゃうよ』
奈々子は、そんな風に言いながらフェラチオを続ける。むき出しになっている胸、勃起しているのがわかる乳首。奈々子は、ヒロのペニスが欲しくて仕方ないのだと思う。

「そんなに気持ちよかった?」
ヒロが質問する。その表情は、少しマズいなと思っているように見える。
『うん。あんなの、知らなかった。正彦さんとのエッチじゃ、あんなの経験したことないよ。奥まで突かれるたびに、頭が痺れちゃう。もっともっとって思っちゃう。好きって気持ちがどんどん湧いてくるの』
奈々子は、すっかりと牝顔になっている。
「俺のこと、好きになっちゃった?」
ヒロが質問すると、
『なってる。大好き。ヒロさんのこと、ずっと考えてる』
と、興奮した顔のまま答える。
「アイツのことは?」
『もちろん、大好きだよ。でも、セックスはヒロさんの方がずっと気持ちいい』
奈々子は、あっさりとそんなことを言ってしまった。俺は、言われなくても充分わかっていたが、あらためてこんな風に言われると、ただただツラい。

「じゃあ、もうアイツとのセックスは楽しくない?」
『それは……そんなことはないけど……。愛し合ってるから』
歯切れの悪い奈々子。
「でも、物足りないって思ってるんだ」
『うん。それはそうかも。でも、ヒロさんがしてくれるから大丈夫』
「何が大丈夫なんだよ」
ヒロが、思わず笑いながら言う。
『適材適所ってヤツだよ』
奈々子は、そんなことを言ってフェラチオを続ける。俺は、セックスがダメという烙印を押された気持ちになってしまった。でも、俺自身が招いたことだ。

奈々子は、大きく口を開けて太くて長いペニスを頬張る。苦しそうな顔になりながら、喉の奥までくわえ込んでいく。でも、根元までくわえ込むことは出来ないみたいだ。
『やっぱり無理。正彦さんのなら、根元までくわえられるのにな』
おどけたように言う奈々子。俺は、さらに暗い気持ちになってしまう。奈々子は、彼の睾丸まで舐めたりしながら奉仕を続ける。ヒロは、上着も脱いで全裸になった。奈々子は、フェラチオしながら彼の乳首まで触り始める。
「ヤバい。気持ちよすぎ。出ちゃうよ」
あえぐように言う彼。奈々子は、
『ダメだよ。全部中に出して欲しいねぇ、もう入れて』
と言い始めた。すると、ヒロは黙って彼女を抱き寄せてキスをし始めた。嬉しそうに舌を絡める奈々子……。感情のこもったキスにしか見えない……。

ヒロは、キスをしながら奈々子のショーツを脱がせていく。そして、キスをしながら奈々子のアソコを触り始める。でも、すぐに、
「もう、準備OKなんだ。すごいね、太ももまで染み出てる」
と、笑いながら言う。
『だって……ヒロさんのくわえてるだけでイッちゃった……』
奈々子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
「そうなの? 全然気がつかなかった」
『だって、恥ずかしいから……バレないように我慢したの』

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コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美優は、本格的に子作りを始めた。元々それなりに多かったセックスの回数もさらに増え、精液の生産が追いつかないなと思うくらいだ。

『輝、いっぱい出して。愛してる。赤ちゃん欲しい』
僕の下であえぎながら美優が言う。でも、やっぱり大家さんとのセックスの時と比べると、気持ちよさそうではないなと思ってしまう。僕は、連日の射精でイクのが遅くなっている。それを利用して、少しでも美優を感じさせたくて夢中で腰を動かし続ける。


美優は、幸せそうな顔で僕を見つめながら色々なことを話しかけてくる。僕がこんなに必死になって感じさせようとしているのに、全然感じてくれていないように思えてしまう。

僕は、美優にキスをしながら腰を動かし続ける。そして、結局あっけなく射精を始めてしまった。
『今度こそ、赤ちゃん出来たかな?』
美優は、心の底から幸せそうに言ってくれる。でも、僕はすでに暗い気持ちになっていた。この後のことを考えると、どうしても浮かれた気持ちになれない。

『輝、起きてる?』
いつものように、美優が声をかけてくる。僕は、そのまま黙って寝たふりを続ける。そして、時間をおいて2回声をかけてきた後、美優はそっと寝室を出て行った。

僕は、ドキドキしながら少し寝たふりを続ける。そして、そっと起き出すとノートパソコンを立ち上げる。もう、何度も何度も繰り返してきた行動だ。正直、もう見るのはやめよう……と、何度も思った。でも、結局やめることも出来ずにカメラを確認し始めた。

すぐに映った画面には、女子高生の制服を着た美優が大家さんとキスをしていた。興奮した感じで激しく舌を使う大家さん。
「また中に出されてきたのか」
嫉妬に震えるような声で美優が言う。美優は、
『いっぱい出してもらったよ。今日は、抜かずに2回もされちゃった』
と、挑発するような声で言う。でも、実際にそんなことをはしていない。僕は、いつもと同じで1回射精をしたらおしまいだった。もともと性欲もそれほど強くないし、そもそも体力がない。美優は、最近では毎回こんなウソをつきながらセックスを繰り返す。
大家さんは、嫉妬に狂ったような顔で美優のスカートをまくり上げる。すると、ショーツをはいていない美優の下腹部が丸見えになる。

『フフ。ほら、こんなところまで垂れてきちゃってる』
美優は、太もものあたりを指さしながら妖艶に微笑む。画面ではそこまではっきりとは確認できない。でも、なんとなくあふれた精液が太ももにまであふれているのがわかる。
「美優は、悪い子だ。ほら、お尻突き出してみろ。俺が妊娠させてやるから」
大家さんは、嫉妬で口調が荒くなっている。普段の温和な彼からは想像も出来ないような強い口調だ。美優は興奮したような顔のまま、大家さんにお尻を向けてスカートをまくり上げる。

真っ白なお尻。小柄なのでお尻も小さめだ。こんな風に後ろ向きでお尻だけを突き出していると、ものすごく若く見える。と言うよりも、ロリっぽいと言うか犯罪でも犯しているような見た目になる。

『早くしないと、輝ので孕んじゃいますよ』
美優は挑発するように言うと、自分で膣口を広げ始めた。すると、ダラっと精液の塊が流れ出る。それがはっきりと映ってしまう。僕は、連日のセックスなのに、あんなにもたくさん精液が出たことに驚いていた。ほぼ毎回、美優とセックスした後にも射精をしている。美優と大家さんのセックスを見ながらオナニーをしてしまうからだ。

それなのに、精液は枯れることなく大量に出る。やはり、嫉妬や独占したいという欲、自分の精子で妊娠させたいという強い気持ちがそうさせるのかな? と思う。

大家さんは、すぐに下半身裸になる。そして、凶悪なまでに大きく勃起しているペニスを、当たり前のように生で挿入した。
『うぅあぁ、すごい……奥に当たってる。優一さんのおチンポ、やっぱり気持ちいいよ。輝のちっちゃいのと全然違う』
美優は、とろけた声で言う。僕は、下げられるようなことを言われているのに、強い興奮を感じて激しく勃起している。

大家さんは、すぐに腰を動かし始めた。以前の優しい動かし方ではなく、荒々しく強い動きだ。
「ほら、全部掻き出してやるからな。俺のザーメンでいっぱいにしてやる」
大家さんは、興奮しきった顔で言いながら激しく腰を使う。年齢を感じさせない強い動きだ。でも、連日こんなことをしていて、大丈夫なのだろうか? バイアグラも毎回のように飲んでいるみたいだけど、心臓は持つのだろうか? そんな心配をしてしまう。

美優は、とろけた声であえぎながら、
『もっと強く。こんなんじゃ、妊娠できない。もっと感じさせて。子宮口開かせて』
と挑発するように言い続ける。大家さんは、その言葉にすぐに反応して腰の動きを加速していく。肉がぶつかる鈍い音。そして、荒い息づかい。
「ほら、もっと感じろ! 俺ので狂え! 絶対に孕ませてやるからな!」
大家さんは、目が燃えるように輝いている。美優のことを妊娠させることにすべての情熱を燃やしているみたいだ。

『いっぱい出して。優一さんの赤ちゃん、産ませてください』
美優は、とろけきった声で言う。僕は、こらえきれずにオナニーを始めた。僕以外の男性に子種をねだりながらあえぐ美優……。やっぱり、僕としている時とは比べものにならないくらいに感じている。

泣きそうな声や、野太い雄叫びのような声。僕が一度も聞いたことがない声だ。やっぱり、女性は強い雄に惹かれてしまうものなんだろうか? 強い快感を与えてくれる雄に、身体だけではなく心まで堕とされてしまうものなんだろうか? そんなことを考えながら、僕はペニスをしごき続ける。

美優は、あえぎ続ける。そして、大家さんも腰を動かし続ける。
『優一さんのカチカチになってきた。イッて。出して。美優を孕ませてください』
美優は、そんな言葉を口にしながら身体を震わせる。大家さんは、うめきながら射精を始めた。
「美優、孕めっ!」
叫ぶ大家さん。美優は、強く身体を震わせた。
『あぁ、すごい……いっぱい出てます』
美優は、声を震わせながら言う。本当に気持ちよさそうだ。
「ふぅ……少し休もうか」
大家さんは、弱々しい声で言う。
『抜いちゃうんですか? 輝は続けてしてくれたのに……』
美優が寂しそうに言う。すると、大家さんはすぐに腰を動かし始めた。
「美優、今日こそ孕ませるからな」
大家さんはそう言って腰を動かし続ける。でも、少し表情がツラそうだ。
『フフ。頑張って。輝に負けちゃうよ』
美優は、誘うように言う。大家さんは、そのまま腰を動かし続ける。
「あんな若造に負けるか」
そんなことを言いながら腰を動かし続ける大家さん。美優は、女子高生の姿のまま犯され続ける。僕は、オナニーをしながら違和感を感じている。美優の言動に。でも、何がそう思わせるのかわからない。

僕は、美優が本当に大家さんに身も心も堕とされてしまい、彼の赤ちゃんを妊娠したいと思っていると考えていた。でも、もしかしたら別の意図があるのではないか? そんな風にも思うようになっていた。

『頑張って。優一さん、キスしながらしてください』
美優が甘えた声で言う。すると、二人は繋がったまま器用にソファで正常位になる。
「美優、愛してるぞ」
大家さんはそんな風に言いながら美優にキスをする。美優は、嬉しそうに舌を絡めていく。濃厚なキスをしながらのセックス……。大家さんは動きっぱなしだ。そして、美優もあえぎながらキスを続ける。唇を強く押し当て、ずっとキスをしたままの状態になっている。

少しすると、大家さんがキスを振りほどき、
「息が出来ないよ」
と、本当に少し苦しげに言う。美優は、
『愛してます。妊娠させてください』
と、可愛らしく言う。そして、美優の方からキスをする。また濃厚なキスだ。大家さんは、そのまま腰を振り続ける。僕は、愛し合っているようなセックスを続ける二人を見ながら、夢中でペニスをしごき続ける。

すると、急に大家さんがうめき始めた。射精をするとかそういう感じではない。苦しそうだ。
『優一さん?』
美優が声をかける。大家さんは、胸のあたりを抑えるようにしながらうめく。声も出せないような感じだ。僕は、マズいと思った。こんな状況で救急車を呼んでしまったら、どう説明をするのだろう?

でも、美優は落ち着いた感じで、
『優一さん、大丈夫ですか?』
と声をかける。この状況で落ち着いていることに違和感を感じる。大家さんは、苦しそうにうめく。身体を折り曲げるようにしている。美優は、落ち着いた感じで大家さんの下からスルリと抜け出す。大家さんは、何か言っているような感じはあるが、声が小さすぎてよくわからない。

『いま、救急車呼びますからね』
美優はそんな風に言いながら、大家さんのペニスをティッシュで拭い始めた。そして、パンツとズボンをはかせていく。救急車を呼ぶと言いながら、なぜこんなことをしているのだろう? 僕が救急車を呼んだ方が良いのかな? と思い始めていた。

美優は、救急車が来た時のことを考えて衣服を整えているのだろうか? 大家さんは、うめき続ける。でも、美優は電話をかけるそぶりを見せない。大家さんの死角に立つようにして大家さんの見下ろしている。

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

奈々子は、立ったままアソコを舐められ続けている。俺は、狂ったようにペニスをしごきながらスマホの小さな画面を見つめ続ける。
寝室で寝ている奈々子が起きてくるのではないか? そんな心配もある。でも、そんな風に思いながらもしごく手を止めることが出来ない。
奈々子は、立ったまま何度も身体を震わせる。
『もう無理、イッてるの、イキすぎておかしくなっちゃう』
泣いているような声で言う奈々子。

それでもヒロは舐め続ける。クリトリスの皮を指で剥いたまま、むき出しのクリを直接舐め続けている。ずり下げられたセクシーなブラ。胸が下から持ち上げられるような感じになっているので、小ぶりな胸が強調されて大きく見える。

奈々子は、立っているのもツラそうな感じになってきている。こんなにたくさんイカされたことなんて、きっとないんだろうなと思う。もちろん、俺とのセックスでこんなにイキまくったこともない。もう、かなり前から思い知っているが、セックスでヒロには勝ち目がない。男として悔しいし、劣等感を感じる。
まさか、自分の嫁をこんなにイカされまくることになるなんて、想像すらしたことがなかった。他の男にイカされる嫁……。それが、こんなに興奮するとは思っていなかった。もう、自分に寝取られ性癖があることは動かしがたいことだと思う。

「すっごくビチョビチョだね。あふれてきてるよ。もう、欲しいって思ってる?」
ヒロは、自信たっぷりに聞く。
『べ、別に……そんなことないよ』
奈々子は、完全に意地を張っている感じだ。どう見ても顔はとろけているし、アソコの周りもグチョグチョに濡れている。ヒロの唾液ではないことは、見ていて分かってしまう。

「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるよ」
そう言って、ヒロは指を二本奈々子の膣中に挿入した。入れた途端、奈々子はうめきながら身体を震わせる。あっけなくイカされたみたいだ。でも、ヒロは腕ごと動かし始める。AVみたいにガシガシ動かすのではなく、奥まで入れた指を動かしているような、揺さぶっているような動きだ。
『うぅああっ、あっ、気持ちいいっ! これダメ、もうイクっ、そこダメっ! こすっちゃダメェ!』
奈々子は、激しく反応している。気持ちよくなってしまうことに、すでに抵抗感はないみたいだ。俺に対する罪悪感も、綺麗に消えたようなリアクションだ。

『もうダメ、あっ、あっ、イクっ、イクっ、イクぅっ、んおぉっ、おぉおっぉっ!』
奈々子は、聞いたこともないような声であえぐ。泣き声と嗚咽が入り交じったようなあえぎ声だ。甲高い声で泣くばかりではなく、こんな低い声も出ることに驚いてしまう。
女性は、本当に感じるとこんな声を出すのだろうか? 少なくても、俺は女性のこんな声は聞いたことがない。

「ほらほら、もっと感じてごらん。アイツの指じゃないけど、もっとイッてごらん」
ヒロは、巧みに言葉責めも織り交ぜながら責め続ける。奈々子は、のけぞったり身体を前に折り曲げるようにしたりしながら、何度も身体を痙攣させる。

下手したら、もう今までの一生分イカされてしまったのではないか? そんなことすら思ってしまうような感じ方だ。

「ほらほら、ここでしょ? 奈々子ちゃんの気持ちいいの、ここでしょ?」
『うぅうう゛っ! そう、そこなのっ! 知らなかった、自分でも知らなかったっ!』
奈々子は、ほとんど叫ぶような声で言う。また、奈々子の身体を開発されてしまった……。悔しくて仕方ないのに、俺はペニスをしごき続けている。そして、もうイキそうだ……。
「ほら、違う男に開発されて、もっとイキまくってごらん」
ヒロは、さらに言葉責めを続ける。奈々子は、泣きそうな顔であえぎ続け、イキ続ける。もう、やめてくれと思ってしまう……。

『ダメっ! ダメぇっ!! 止めてっ、なんか出ちゃう、出ちゃうっ!』
奈々子は、ヒロの腕を掴んで言う。なんとか指を引き抜こうと抵抗をしているみたいな感じだ。でも、ヒロは力強く腕ごと動かし続ける。
『うぅあぁっ、イヤァ〜〜っ』
泣いているような顔で叫ぶ奈々子。すると、ヒロの腕の動きにあわせて、奈々子の秘部から透明のしぶきが飛び散り始めた。やめてと叫びながら潮吹きを続ける奈々子。こんな風に簡単に潮吹きをしてしまうんだなと驚かされる。
「ほらほら、他の男に潮吹きさせられながらイッてごらん」
ヒロは、そんなことを言いながら責め続ける。奈々子の秘部から飛び散る潮は、つきることなく飛び散り続ける。
『いやっ、ダメっ! 恥ずかしいっ!』
奈々子は、叫ぶような声で言いながら潮吹きを続ける。立ったまま、何度もイカされて潮吹きまでする奈々子……。俺は、想像以上の展開に興奮が高まりすぎてしまう。今にも射精してしまいそうだ。

そして、奈々子が大きくのけぞりながら身体を震わせると、力だ入らなくなったのか膝から崩れ落ちそうになる。慌てて支えるヒロ。
「大丈夫?」
『大丈夫じゃない。恥ずかしいよ……。ビチャビチャになってる』
奈々子は、床を見て恥ずかしそうに言う。
「フローリングだから平気だよ」
そう言って、ヒロは床をタオルで拭く。
『……入れて欲しい』
奈々子は、立ったまま恥ずかしそうに言う。
「すこし休まなくても平気?」
床を拭きながらヒロが言う。
『我慢できない……。入れて欲しい。ヒロさんのおちんちん、今すぐ入れて欲しい』
奈々子は、熱っぽい目でヒロを見つめながらそんなおねだりのようなことを言う。
「じゃあ、そこでお尻こっち向けて」
ヒロが指示をすると、奈々子はソファの上で座面に身体を預けるようにしてお尻を向ける。カメラは、少し斜めからのアングルで奈々子のはしたない姿を隠し撮りし続ける。

小柄で痩せ型の奈々子……。ちらちらと見えているアソコにはまったく毛がない。もうすぐで30歳になるのに、こうやって動画で見ていると少女みたいだ。
『早く入れて……』
焦れたように奈々子言う。ヒロは、
「ちょっと待って。ゴムつける」
と言って、コンドームをつけ始めた。黒色のコンドームなので、妙に迫力がある。そして、ヒロは棍棒みたいなペニスを握って奈々子の膣口に押しつけていく。
『あぁ、固い……入れて、早く……』
奈々子は、完全に発情状態みたいになっている。欲しくて仕方ない……そんな気持ちが見えるようだ。
「良いの? アイツに悪いって思わないの?」
ヒロが意地悪っぽく聞く。
『言わないで……。今は、このおちんちん入れて欲しいの』
奈々子は、罪悪感を感じているような顔で言う。すると、ヒロがゆっくりとペニスを挿入し始めた。
『うぅあぁ、太い……ヒロさんの、すごく固い』
奈々子は、快感に震える声で言う。まだ少ししか入れていないはずなのに、奈々子の顔はすっかりととろけている。こんな表情をするんだな……と、正直驚いてしまう。ロリっぽくて純真無垢に見える奈々子……。今の表情は、普段の彼女からは想像できない。

ヒロは、そのまま腰を動かし始めた。浅く入れたまま、短いストロークで動いている感じだ。
『うぅっ、あっ、ンッ、うぅ、ヒロさん、もっと……奥まで入れてください』
奈々子は、切なげな声で言う。
「何を奥まで入れて欲しいの?」
『お、おちんちん……ヒロさんのおちんちん、奥まで入れて欲しい』
奈々子は、うわずったような声でおねだりをする。俺は、呼吸が荒くなるのを感じながらペニスをしごき続ける。奈々子が起きてこないか心配だ……。

「おチンポ奥まで入れてくださいって言ってみて」
ヒロは、浅い動きを続けながらそんな指示をする。
『うぅ……恥ずかしいよ……』
奈々子は、泣きそうな顔だ。すると、ヒロはペニスを引き抜きにかかる。
「じゃあ、抜いちゃうよ」
意地悪を言うと、奈々子はすぐに、
『ダメっ! 入れてください。おチンポ奥まで入れてくださいっ』
と、卑猥な言葉を口にした。
「オマンコの奥までハメてくださいって言って欲しいな」
ヒロは、さらにそんなことを言う。言葉責めみたいだ。すると、奈々子は顔を真っ赤にしながら、
『ヒロさんおチンポ、オマンコの奥までハメてください』
と言った。俺は、奈々子の卑猥なおねだりを聞いてあっさりと射精をしてしまった。慌ててティッシュをかぶせ、飛び散らないように射精を続ける。あまりの快感に、声が出そうだ。

画面の中では、ヒロが腰を動かし始めている。バックで犯され、奈々子はすぐにあえぐ。背中をグッと反らせるような姿で、
『あっ、あんっ、気持ちいいっ! ヒロさんの、奥に当たる、当たってるのっ』
奈々子は、すでに我を忘れたような顔になっている。ヒロは、長いストロークで奈々子の膣中を責め続ける。俺では真似できないような長いストローク……。敗北感を感じてしまう。

「早くするよ」
そう言って、ヒロは腰の動きを早くする。肉同士がぶつかる音が響き始めた。
『うぅあっ、あっ、あっ、ダメっ、気持ちいいっ、これダメ、うああっ、あっ、すごいのっ、おチンポ奥まで当たってるっ!  オマンコの奥に当たってるのっ』
奈々子は、卑猥な言葉を口にしながらあえぎ続ける。すっかりと調教されてしまったような感じに、俺は危機感が強くなる。そして、射精したばかりの俺のペニスは、柔らかくなるどころか勃起しすぎて縦に揺れてしまっている。

「子宮降りてきてるね。メチャクチャ当たってるよ」
そんな風に言いながら腰を使い続ける彼。奈々子は、ソファの座面にしがみつくようにしてあえぎっぱなしになってしまっている。

『ダメなの、こんなのダメ、知らない方が良かった、あぁ、イキそう、イッちゃう、おチンポイッちゃうっ』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『フフ。もう出ちゃったね。まだなんにもしてないのに、興奮し過ぎだよ』
奈々子は、心から楽しそうに言う。俺は、手も触れていないペニスが射精を続けることに、自分でも唖然としてしまった。

ただ、奈々子のお腹に手のひらを乗せているだけ。それなのに、異様なほどの興奮と嫉妬を感じてしまっている。奈々子のお腹の中には、ヒロの精液がある……。精液を飲んでしまったことに、強い嫉妬を感じてしまう。口の中に出されただけでも嫉妬をしてしまうのに、それを飲み干したと聞いてしまってはただただ悔しいという気持ちばかりが大きくなる。


俺は、どんな風にセックスをしたのかと聞いた。
『いっぱい舐めてもらったよ。クリトリス、舐められすぎてまだ変な感じがしてる』
奈々子はそんな風に言う。俺は、奈々子を押し倒して服を脱がせていく。
『興奮してるね。変なの』
脱がされながらそんな風に言う奈々子。でも、その表情はわかりやすく興奮している。そして全裸にすると、ヒロに対抗心を燃やすように奈々子のクリトリスを舐め始めた。
『あっ、んぅ、気持ちいい』
奈々子は、すぐに気持ちよさそうな声を漏らす。俺は、奈々子のクリトリスを見ながら夢中で舌を使う。たしかに、奈々子のクリトリスは包皮から飛び出てしまっている感じだ。いつもは皮を被っていたと思うが、今は半分ほどが包皮から飛び出ている。

舐められすぎて、こんな風になってしまったのだろうか? 俺は、ドキドキしている。焦燥感とか嫉妬とかが入り混じったような感じで、自分でも自分自身の感情がよくわからない。

そして、俺は舐め続ける。クリトリスはどんどん固くなっていく。他の男がここを舐めたと思うと、とにかく嫉妬してしまう。

『ヒロさん、いっぱい舐めてくれた……。イッてもイッても舐めてくれたから、頭真っ白になっちゃったよ』
あえぎ声混じりに奈々子が言う。俺は、対抗心を燃やしながら舐め続ける。でも、上手に舐められているのかどうかわからない。すると、奈々子が、
『あぁ、イク、正彦さん、イク、うぅ』
と、短くうめいて身体を軽く震わせた。今まで、こんな風にはっきりと奈々子をイカせたことがあったのか、少し自信がない……。

『じゃあ、代わるね。してあげる』
そう言って、奈々子は俺のズボンとパンツを下ろし始める。射精してしまっているので少し気恥ずかしいが、なすがままに脱がされた。
『もう大きくなってるね。興奮してる? 怒ってない?』
奈々子は、少し心配そうだ。でも、俺が怒っていないと答えると、安心したように俺のペニスを舐め始めた。精液まみれのペニスを、気にすることなく舐めてくれる奈々子。俺は、快感にうめく。奈々子は、上目遣いで俺のペニスをフェラチオし続けてくれる。

俺は、こんな風にアイツのもしたんだなと、暗い気持ちになってしまう。奈々子は、いやらしく舌を使いながら舐め続ける。
『やっぱり、すごく固いよ。そんなに興奮するの? もっと、聞きたいの?』
奈々子は、そんな風に言いながらフェラチオを続けてくれる。気持ちよくて射精しそうな感覚が大きくなるが、まだ堪えられそうだ。そして、俺は興奮すると素直に話した。
『そうなんだね。変なの。じゃあ、もっと話すね』
奈々子は不思議そうな顔をしながら話を続ける。
『いっぱい舐められて、いっぱいイカされて、もう入れてってお願いしちゃったんだ……。私の方から入れてって言っちゃったの』
奈々子は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうに言いながらも俺のペニスを手でしごき続けている。俺は、アイツとのセックスはどうだったのかと聞いた。
『気持ちよかったよ。今日は、思い切りしてもらったから……。大きなおちんちんで、奥までガンガン突いてもらったから、本当に気持ちよかった……』
奈々子は、思い出して興奮しているような感じで言う。俺は、そんなに俺のとは違うのかと聞いた。
『……違う。ぜんぜん違うよ。正彦さんのは、届かないから。奥まで全然届いてないから』
はっきりと言う奈々子。俺は、劣等感にまみれながら、アイツとするほうが気持ちいいのかと聞いた。
『うん。気持ちいいよ。ごめんなさい。でも、正彦さんとのエッチも、不満はないよ。愛してるから』
慰めるような口調で言う奈々子。俺は、本当に情けない気持ちで泣きそうだ。

『正彦さんの、もっと固くなってる。そんなに興奮しちゃうの? 私がヒロさんとのエッチのほうが気持ちいいって言ったのに?』
奈々子は、やっぱり俺の性癖は理解できないみたいだ。無理もないと思う。奈々子が他の男とセックスをするのを望む……。自分の妻に対して、そんな感情になるなんて異常としか言えないと思う。

俺は、もう隠しても仕方ないと思っているので素直に興奮すると告げた。そして同時に、嫉妬心が大きいほど興奮と快感が増すと伝えた。
『そうなんだね……。じゃあ、私がヒロさんのこと好きになったら、もっと興奮しちゃうのかな?』
奈々子は、まっすぐに俺の目を見ながら言う。奈々子の感情がまったくわからない。どういう気持で俺を見ているのだろう? 俺は、ヒロのことが好きになったのかと聞いた。
『そりゃね……。好きになっちゃうよ。あんなにすごいエッチしたら、好きになっちゃう……。キスされながら奥まで突かれると、好きって気持ちも大きくなっちゃう……と思う』
奈々子は、言いづらそうだ。でも、こんな会話をしながらも、奈々子は俺のペニスをしごき続けている。俺は、射精を必死でこらえながら会話を続けているような状況だ。

『ねぇ、もっと好きになっても良いの? ヒロさんのこと、もっと好きになっても良い?』
奈々子は、そんな質問までしてくる。俺は、恐ろしくなってきた。でも、怖いなと思いながらも、心までヒロに奪われる状況を想像して激しく興奮してしまった……。

俺は、好きになったらどうするの? と聞いた。
『う〜ん。もっとデートしたりするのかな? 泊まりで旅行に行ったり……』
奈々子は、そんなことまで言い始める。俺は、さすがにそんなのはダメだと言おうとした。でも、俺がなにか言うよりも先に、
『正彦さんの、なんか動いてるみたい。ドクンドクンってしてる。もう出ちゃうの?』
奈々子は、俺のペニスを見ながら言う。俺は、興奮しすぎていることが恥ずかしくて言葉に詰まってしまう。
『後ろからされて、本当に凄かったよ。頭真っ白になっちゃったし、泣いちゃったかも……。よく覚えてないの。イキすぎて死んじゃうかと思った。あんなの経験しちゃったら、忘れられないかも……』
奈々子は、そんなことまで言う。俺は、その言葉をきっかけにするように、あっさりと射精をしてしまった。
『フフ。いっぱい出た』
楽しそうに笑いながらペニスをしごく奈々子。俺は、快感にうめきながら射精を続ける。
『えっ? こんなに出るの? いくらなんでも興奮しすぎじゃない?』
びっくりしている奈々子。俺もびっくりしていた……。射精したことで冷静になった俺は、やっと興奮が収まっていく。そして、次はどうするのかと聞いた。
『次? またするかってこと?』
俺は、恥ずかしくなってしまって黙ってうなずいた。
『う〜ん、やめとく。もう、充分でしょ? 正彦さんに焼き餅焼いてもらいたいだけったから。それに、これ以上したら本当にハマっちゃうと思うし……』
そんな事を言う奈々子。俺は、意外な返答に少し戸惑う。そして、今はまだハマってないの? と質問した。
『ギリギリセーフかな? でも、これ以上は本当にダメだと思う。その……好きになっちゃうかも』
奈々子は、少し言いづらそうに言った。俺は、危ういところだったんだなと実感した。考えてみたら、寝取りという言葉のとおり、奈々子を取られてしまう可能性もあるはずだ。俺は、そんな事を考えず、ただ興奮することだけを考えていた。夫として失格だなと反省するばかりだ。

そして、奈々子はお疲れだったようで、シャワーを浴びるとすぐに寝てしまった。いつもはないことだけど、軽くいびきもかいている。本当に疲れ切っているんだなと驚いた。

逆に俺は、眠くなる気配もない。目が冴えてしまっているし、色々と考えてしまっている。奈々子とヒロを、もう会わせないほうが良いのかな? それとも、もっと頻繁に会わせたほうが良いのかな? セックスは、させないほうが良いのかさせたほうが良いのか等など、色々な考えが浮かんでは消えていく。

少しすると、俺はコーヒーでも飲もうかと寝室を出た。まだ寝ている奈々子。リビングに行くと、そういえばと思ってスマホを確認した。すると、ヒロからメッセージが届いていた。
”アップロードしておいたぞ。まぁ、ちょっとやりすぎかもだけど、勘弁な”
そんなメッセージとともに、URLも記載してあった。彼のクラウドストレージの共有ファイルのヤツみたいだ。俺は、ドキドキしていた。さっきもらった写真だけでも、衝撃はかなりのものだった。
とは言っても、すでに目の前でのセックスを見ている。あのときも、とんでもないくらいの衝撃と興奮を感じた。でも、俺のいないところで、一体奈々子はどんなリアクションをしたのだろう? とても気になってしまう。同時に、想像しただけで息苦しくなるほどの興奮を感じる。

俺は、結局イヤホンをハメて動画を再生し始めた。動画は、隠し撮りしている感じの映像だった。始まりも、隙を見て録画ボタンを押した感じで始まった。
『なんか、恥ずかしいな……。あっち見てて』
服を着たままの奈々子が、ヒロに向かって言う。すると、素直にヒロは後ろを向いた。奈々子はすぐに服を脱ぎ始める。俺は、脱がされたわけではなく自分で脱いだんだなと思いながら動画を見つめる。

下着姿になった奈々子。あの、黒のレースのセクシーなヤツだ。たぶん、このために購入したのだと思う。他の男に抱かれるために、ランジェリーを新調する……。それだけで、俺は嫉妬でめまいがしそうだ。

『……脱いだよ』
恥ずかしそうに奈々子が言う。すると、ヒロはすぐに振り向いて奈々子を見る。
「ウォッ、凄い! メチャクチャエロいじゃん」
ヒロは、本当に嬉しそうに言う。実際、このランジェリー姿の奈々子はかなりセクシーだ。痩せた身体に、そこそこある胸。それが、ブラの補正効果のおかげ家より大きく見える。そして、奈々子は脚が長いんだなと感じた。

『恥ずかしいよ。あんまり見ないで』

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コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美優は、なにを考えているのだろう? 動画を見ていると、大家さんとのセックスに夢中になっているように見える。でも、時折すごく悪い顔というか、なにかを企んでいるような表情を浮かべているようにも見えてしまう。

いい歳の大家さんに、バイアグラまで飲ませて激しいセックスをねだる……。しかも、一回射精をしてもすぐに回復させてもう一度させたりもしている。

何より気になったのが、大家さんが死んだら何かを美優に残そうとしているという発言だ。美優は、上手く大家さんを取り込んでいるように見える。そして、もしかしたら早死させようとしている? そんな恐ろしいことも考えてしまう……。


美優は、相変わらずかなり頻繁に僕にセックスをねだってくる。でも、僕とセックスをした後はほとんど毎回大家さんの部屋に行くようにもなっている。僕は、寝たふりをして美優を大家さんのもとに行かせ、こっそりとカメラで二人のセックスを覗き見るのが日課のようになってしまった……。

『輝……疲れてる?』
夕食を終えてリビングでくつろいでいると、恥ずかしそうに美優が聞いてくる。いつも、こんな感じでセックスを誘ってくる。僕は、あまりに頻繁なセックスのお誘いに、思わず断ろうと思ってしまう。でも、頬を赤くしながらモジモジと恥ずかしそうに僕を見つめる美優に、結局断れなくなってしまう。

寝室で、キスをしながらベッドに倒れ込んでいく。小柄で痩せているのに、本当に胸が大きい。そして、夫のひいき目かもしれないが、とても可愛らしいと思う。こんな女性が相手をしてくれるなら、大家さんは年甲斐もなく張り切ってしまうのも無理はないのかな? と思う。

美優は、控えめに舌を絡ませてくる。ウブな感じのキスだ。でも、大家さんとの激しく濃厚なキスを見てしまっている僕は、美優が演技をしているのが悲しくなる。どうしてこんな演技をするのだろう? ウブなふりをする美優に、どしても疑問が大きくなっていく。

そして、僕はキスをしながら美優の服を脱がせていく。すぐにあらわになる大きな胸。小柄な身体なので、より以上に大きく見える。恥ずかしそうにしている美優は、本当に可愛らしい。でも、大家さんとしている時の痴女のような美優を見てしまっているので、強いギャップを感じる。
どちらの美優が本当に姿なんだろう? 大家さんとしている時の美優は、大家さんをはめ込むために無理をして痴女を演じているのだろうか? 

僕は、色々考えながらもやっぱり興奮している。美優の裸を見ているからだと思いたいが、実際は違う気もする。この後美優は大家さんに抱かれに行くはずだ。それを想像して興奮しているような気がする。

僕は、強い興奮を感じながら美優の乳首にむしゃぶりつく。そして、固くなっていく乳首に興奮しながら舐め続ける。すると、美優が切なげな声で、
『輝、来て。愛してる』
と言い始めた。すぐに興奮しきった状態で彼女に覆いかぶさっていく。そして、大慌てで裸になると、彼女の中に挿入した。
『輝、好き……愛してる』
美優は、まっすぐに僕を見て言ってくれる。その熱を帯びたような瞳を見ると、とても嘘を言っているとは思えない。僕は、美優はきっと僕らの将来のためにあんなことをしているんだろうなと考えた。

そして、僕は美優にキスをしながら腰を動かし始める。キュッと締め付けてくるような動きをする膣。まるで、手で握られているような強い刺激を感じる。僕は、そのまま腰を動かし続ける。美優は控えめな声であえぎ続ける。大家さんとしているときのような、獣じみた声は上げる気配もない。もっとも、僕がどんなに頑張って腰を動かしても、きっと大家さんとしているときのような快感は感じないんだろうなと思う……。

美優は、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。でも、僕にはそれが演技だとわかってしまっている。そして、この後大家さんに激しく責められてイキまくるんだろうなと思ってしまう……。

対抗心を燃やすわけではないが、少しでも美優を感じさせたくなる。そして、少しでも奥にペニスを入れようとあがく。でも、僕のペニスの先が何かに当たる気配はない……。

大家さんに激しく膣奥を突かれ、半狂乱になったように感じまくる美優……。どうしても比べてしまう。そして、僕は劣等感にまみれながら射精を始めてしまった。
『あぁ、輝……ドクドク動いてるよ。いっぱい出てるのわかる……愛してる。赤ちゃん、出来たかな?』
美優は、夢見心地という感じで言う。僕は、快感にあえぐようになりながら、きっと出来るよと言った……。

正直、早く妊娠させなければ負けてしまう。大家さんに、先に美優を孕ませられてしまう……。そう思うと、危機感で脚が震えそうだ。いくら大家さんが高齢でも、あの体力を活力を見せつけられているので、生殖能力でも勝てないのではないか? そんな気持ちになってしまう。

『輝は、男の子が良い? 女の子が良い?』
美優は、何度となく聞いてきた質問をまたしてきた。僕は、どちらでも良いと思いながらも、そう答えると冷たく感じられてしまうような気がして、考えるふりをする。すると、美優が先に、
『私は、男の子が良いかな。きっと、可愛い子が生まれると思うよ』
と言ってくる。僕は、大家さん似のねと皮肉を言いたくなる。でも、そんなことを言えるはずもなく、僕も男の子が良いなと言った。キャッチボールや鉄棒をして遊んであげたいとも言った。
『フフ。楽しみだね。早く出来ると良いね』
美優は、幸せを感じているような顔で言った。僕は、幸せそのものという顔をしている美優に、そこはかとない恐怖も感じてしまった……。

そして、照明を消してしばらくすると、いつもと同じように美優が声をかけてくる。
『輝……起きてる?』
探るような口調で声をかけてくる。僕は、いつものように寝たふりを続けながら、すでに勃起していた。自分でも、この反応には戸惑ってしまう。興奮する要素なんてないはずなのに、どうしても興奮してしまう。

美優は、時間をおいて2回声をかけてきた。それにも寝たふりをすると、美優はそっとベッドを出ていった。少しして、玄関でかすかに音がする。僕は、嫁が他の男に抱かれに行くのをとめることもしない。

そして、いつものようにノートPCを立ち上げてカメラを確認し始める。いつものように、すでに二人はキスをしている。リビングで立ったまま、抱き合って舌を絡めている。ついさっき僕としたキスとは違い、相手の舌を絡め取ってしまうような激しいキスだ。ふたりとも、口の周りが唾液で濡れて光っている。

「また中に出されたのか。本当に、悪い女だ。私以外の種で妊娠したらどうするつもりだ」
大家さんは、興奮した声で言う。最近の彼は、遠慮するような感じはなくなっていて、独占欲を隠そうともしなくなっている。
『フフ。じゃあ、早く妊娠させてください。美優のオマンコに、優一さんの濃いザーメンいっぱい出してくださいね』
美優は、挑発するような口調で言う。その言い方や仕草が、本当に小悪魔のように見える。大家さんは、剥ぎ取るように美優の服を脱がせていく。すると、美優は卑猥なランジェリー姿になった。

カップの部分が空いているオープンブラ。そして、ショーツもヒモみたいに小さなタイプだ。色はピンク色で可愛らしいのに、とても下着とは呼べないような卑猥なデザインだ。

「娼婦みたいな格好して、そんなに私を興奮させたいのか。この、淫乱め」
大家さんは、とにかくテンションが高い。興奮しきっているのが伝わってくる。
すると、美優はテーブルの上の薬のようなパッケージを手に取る。そして、薬をギュッと押してパッケージから押し出していく。目に鮮やかな青い錠剤……。バイアグラだ。美優はそれを自分の口に含むと、そのまま大家さんにキスをしていく。

大家さんは、美優にされるがままにキスをして、美優の口の中から押し出されたバイアグラを口に含み飲み込んだ。
「これで、2回でも3回でも注いでやるからな。今日こそは、妊娠させるぞ」
大家さんはいつもの温和な姿が嘘のように、興奮し切っていてサディスティックな感じだ。
『フフ。いっぱい出してくださいね。そろそろ妊娠させて欲しいな』
美優は、妖艶な笑みを浮かべながらそんな事を言う。僕の前で見せる恥ずかしがりの姿……。それとは、まるで正反対の姿を晒している。

大家さんは、美優をソファに両手をつかせて立ちバックの体制に持っていく。すると、大家さんは美優のアソコを見ながら、
「また中に出されたのか。この、淫乱なメス狐め! 全部私ので掻き出してやるからな!」
と言う。嫉妬と興奮に燃え上がっているような感じだ。そして、すぐに大家さんは美優の中に挿入した。
『あぁっ、優一さんのすごく固い。気持ちいいです。もっと犯してください』

美優は、嬉しそうに声を漏らす。大家さんはいきなり激しく腰を動かし始めた。美優は、卑猥なランジェリー姿のまま犯され続ける。むき出しになっている胸は大きく揺れ、美優のあえぎ声もすでに余裕がない感じだ。

「今日こそ、孕ませてやるからな。絶対に赤ちゃん産ませてやるからな!」
大家さんは、普段の紳士的な顔は消えている。美優のことを妊娠させることに燃えているようだ。僕は、美優のとろけた顔を見ながら、僕とのセックスではこんな顔はしないのにな……と、落ち込んでしまう。でも、落ち込む気持ちとは裏腹に、ペニスだけは自分でも引くくらいに勃起して固くなってしまっている。

大家さんは力強く美優を犯し続ける。週に何度も美優を抱いているし、毎回何度も射精ををしているはずだ。それなのに大家さんは力強く美優を犯し続ける。バイアグラの力を借りているにしても、凄い体力だと思う。

『孕ませてください。優一さんの子種で妊娠させてくださいっ! 好き、愛してますっ!』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺には、奈々子が今までとは全く違う奈々子に見えてしまっている。なんと言うか、フェロモンが出ていると言うか、見ているだけで勃起してしまいそうな妖艶な雰囲気が出ている感じだ。

奈々子は、俺の手を握って引っ張りながら、
『ベッド行こ?』
と言ってくる。奈々子も、まだ興奮状態のままのようだ。ついさっきまで、他の男とセックスをしていた……。そう思うと、嫉妬でおかしくなりそうだ。でも、現実感がないのも確かだ。目の前で見ていたので、奈々子があいつとセックスをしたのは間違いない。でも、本当にしたのかな? と思ってしまう俺もいる。それくらい、現実感がない状況だった。


そして、寝室につくとすぐに奈々子は俺の服を脱がせてくる。あっという間に全裸にされると、いきなりペニスを握られた。
『出したばっかりなのに、すごく固くなってるよ。そんなに興奮しちゃったの? 私が本当に違う人とエッチしちゃったのに?』
奈々子は、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、素直にうなずいた。すると、奈々子は俺をベッドに押し倒す。そして、上になってキスをしてきた。今までにないくらいに激しいキスだ。思い切り舌を吸われ、痛みを感じるくらいだ。奈々子も、息遣いがすごく荒い。興奮しきっているんだなとわかる。

『口開けて』
興奮したような声で指示をしてくる奈々子。俺は、素直に口を開ける。すると、奈々子は唾液の塊を俺の口に垂らしてきた。ヒロにされたことを、俺にしている……。そう思うと、無性に悔しい気持ちになる。でも、俺は興奮状態で奈々子の唾液を飲み干していく。
『美味しい?』
奈々子は、うわずった声で聞いてくる。俺は、黙ってうなずく。すると、すぐに奈々子は唾液を垂らしてきた。慌てて口を大きく広げると、奈々子の唾液が入ってくる。別に味があるわけでもない。ただ、熱さは感じる。そして、この行為にすごく興奮してしまう。

それを3回繰り返したあと、奈々子は吸い付くようにキスをしてきた。激しく口の中をかき混ぜられ、俺の興奮と快感は一気に増していく。

『ヒロさんとキスしちゃった……。怒ってる?』
奈々子は、興奮した顔のまま聞いてくる。俺は、素直に嫉妬して興奮もしたと告げる。
『私も興奮した……。正彦さんが見てるから、余計に興奮した……』
奈々子は、うわずった声で言う。俺は、あいつのペニスは大きかったかと聞く。
『うん。お口いっぱいに開けても歯が当たっちゃうの』
奈々子は、そんな風に言いながら俺にペニスをくわえてきた。絡みついてくる舌の感触に、声が漏れてしまう。しばらくフェラチオをしたあと、
『正彦さんのは、くわえやすいよ』
と言ってくる。俺は、劣等感を感じながら、それでも快感が増してしまう。
『ヒロさんの、こんな感じだった』
そう言って、口を目一杯大きく開ける彼女。そして、そのまま俺のペニスを口に含む。当然のことながら、彼女の唇にもどこにも俺のペニスは当たらない。奈々子は、目で笑いながら頭を前後に動かす。一見フェラチオをしているような動きだが、俺のペニスは全く刺激されていない……。

アイツのは、こんなに太いんだ……。そんなふうに思ってしまう。持って生まれたものだから仕方ないにしても、不公平を感じてしまう。

『フフ。正彦さんの、細いんだね。今まで、気が付かなかったよ』
いたずらっぽく言う奈々子。俺は、小馬鹿にされているような気持ちになってしまう。すると、奈々子は今度は手で俺のペニスをしごき始めた。絡みついてくる柔らかい手の平の感触に、射精感が一気に高まる。

すると、奈々子は指で大きな輪っかを作って俺のペニスをしごくような動きを始める。でも、彼女の手のどこにも俺のペニスは触れることがない。
『ヒロさんの、これくらいの太さだったよ』
奈々子は無邪気に言いながら手を上下に動かし続ける。俺は、全く刺激されていないのに何故か射精感が高まっていく。
『フフ。興奮してるね。おちんちん、爆発しちゃいそう』
脈打つように揺れる俺のペニスを見て、奈々子は嬉しそうに言う。もう、完全に弄ばれてしまっているような気持ちになる。

すると、奈々子は俺にまたがり始めた。そして、あっけなくペニスを挿入してしまった。コンドームを付けていないことに慌てる俺。
『大丈夫……。それに、そろそろ赤ちゃん欲しいから……』
奈々子は、真剣な顔で言う。俺は、絡みついてくる生膣の感触にうめいてしまいそうになっていた。奈々子は、そのまま腰を上下に動かし始める。驚くほどの快感が走る。あんな薄いゴムがないだけで、こんなに違うのか……そんなことを思ってしまう。

『正彦さん、変なふうになってない? いつもと違わない?』
奈々子は、戸惑ったような顔で聞いてくる。俺は、コンドームがないからすごく気持ちいいと告げた。
『そっか……。緩くなってない? 感触、違わない?』
心配そうな顔で聞いてくる奈々子。俺は、全くそんなことはないと告げる。
『良かった……。なんか、いつもと違う感じがしたから……』
奈々子は、安心したように言う。俺は、違うって? と質問した。
『……感触薄いの』
奈々子は、言いづらそうに言う。俺は、ドキドキし始めていた。アイツのせいで、奈々子の膣が緩くなってしまった? でも、俺は逆にいつもよりも快感が強い気がする。コンドームをしていないせいかもしれないが、別に緩くなったような感じはしない。

俺は、いつもと変わらないし、むしろ気持ちいいくらいだと言った。
『良かった……。きっと、気のせいだね。じゃあ、動くね』
安心したように言うと、奈々子は腰を動かし始めた。やっぱり、いつも以上に気持ち良い感じがする。俺は、あっという間に射精感が強くなっていくのを感じながら、揺れる奈々子の胸を見つめていた。
この胸も、アイツに良いように触られたり舐められたりしていた。悔しい気持ちと、焦燥感。なんであんなことをしてしまったのだろう? あんなことをさせてしまったのだろう? 今更後悔が強くなる。
『すごく固くなってる。興奮してる? あんなことしちゃったのに、怒ってないの?』
奈々子は、腰を動かしながら聞いてくる。俺は、どうしても比べてしまう。アイツのペニスが入ったとき、奈々子はこんなに余裕がなかった。すぐにあえぎ始めていたし、すごく気持ちよさそうだった。

俺は、怒っていないと告げた。そして、気持ちいい? と質問した。
『う、うん。気持ちいいよ。正彦さんの、いつもよりカチカチになってるし……』
奈々子は、そんな風に言う。でも、明らかに言いよどんでしまっている。俺は、嫉妬心に駆られるように腰を突き上げ始めた。
『あっ、ンッ、あっ、正彦さん、激しい、うぅっ、あっ、あんっ』
奈々子は、さっきまでよりは気持ちよさそうにあえぎ始めた。俺は、強い対抗心に駆られながら腰を動かし続ける。奈々子は、あえぎ続ける。でも、どうしてもヒロとしている時の奈々子と比較してしまう。俺のことを気にしながら、それでも激しく感じていた奈々子……。こんなの初めてと言っていた。それと比べると、今の奈々子はそれほど感じていないようにも見えてしまう。

俺は、そんな嫌なイメージを消すように思い切り腰を突き上げ続ける。奈々子は、
『興奮してるね。嬉しい……焼き餅焼いてくれるの、嬉しい』
あえぎ声混じりにそんな事を言う彼女。俺は、そんな言葉を口にする余裕が悲しいなと思いながら腰を動かし続ける。そして、
「アイツのは、そんなに気持ちよかったの?」
と、質問してしまった。聞きたい気持ちと聞きたくない気持ち……。そして、聞くまでもないなと思う気持ちが入り交じる。
『気持ちよかった。ヒロさんの、すごく気持ちよかったの。ごめんね、いっぱい感じちゃった』
奈々子は、申し訳無さそうに言う。でも、正直それほど罪悪感は感じていないように見える。俺は、さらに興奮が高まった状態で、
「大きいと気持ちいいの?」
と聞いた。
『そ、それは……。うん。奥まで押されて苦しくなったけど、すぐに気持ちよくなったの……。頭が真っ白になってきて、少し怖かった……』
奈々子は、言いづらそうに答える。怖くなるほどの快感を感じていたと聞かされ、俺は敗北感で目の前が暗くなるような感覚だ。俺は、それを振り払おうと腰を動かし続ける。なるべく奥まで押し込むように突き上げるが、俺のペニスが突き当たりに触れる感触はまるでない。ムキになって腰を動かすが、結果は変わらない……。


『正彦さんの、もっと固くなった。興奮してるの? 対抗心?』
奈々子は、そんなことを聞いてくる。俺は、返答につまりながら腰を動かし続ける。すると、菜々子が身体を折り曲げてキスをしてきた。舌が絡みつき、一気に快感が増す。
『愛してる。おちんちん小さくても愛してる』
奈々子は、そんな言い方をする。俺は、その比較されるような言われ方で、あっけなく射精を始めてしまった……。
『あんっ。出てるよ。正彦さんの、すごく熱いよ……愛してる』
奈々子は、幸せそうに言う。俺は複雑な気持ちのまま、奈々子を抱きしめた。そして、しばらく無言で抱き合ったあと、
『中に出されると、ドキドキしちゃうんだね。赤ちゃん、できるかな?』
奈々子は、そんな風に言う。俺は、やっぱり返答に困りながら、黙って彼女を抱きしめた。少しして、奈々子はシャワーを浴びに行った。俺は、ペニスをティッシュで拭いてからパジャマを着た。奈々子は戻ってくるなり俺の布団に潜り込み、抱きついてくる。

『怒ってる?』
奈々子は、心配そうに聞いてくる。俺は、怒っていないと答えた。
『良かった……。じゃあ、興奮した?』
奈々子は、今度はいたずらっぽく聞いてくる。俺は、興奮したと告げた。そして、奈々子は気持ちよかったの? と、再度質問した。
『うん。すごく……。これからは、どうするの?』
奈々子は、そんな質問をしてきた。俺は、どういう意味か測りかね、どうするって? と質問する。

『う、うん。その……ヒロさんと。またしても良いのかなって』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

いつものリビングのソファの上で、奈々子が必死で声を堪えながら吐息のような声をあげ続けている。ヒロは、奈々子の脚を強引に拡げたまま奈々子のクリトリスのあたりを舐め続けている。

俺は、あまりにもあっけなく奈々子が感じさせられていることに嫉妬心がどんどん大きくなっていく。奈々子は、まだ顔が赤い。恥ずかしがっているのは間違いないみたいだ。


「こんなに溢れてくるんだ。美味しいよ。もっと飲ませてよ」
ヒロはそんな事を言いながら奈々子のアソコを舐め続ける。
『そ、そんな事ない、濡れてない……。ヒロさんの唾液だもん』
奈々子は、そんな事を言いながら俺の方をチラッと見る。心配そうな顔で、俺の様子をうかがう彼女……。でも、俺は何も言えないし動くことも出来ない。奈々子は、吐息のような声をあげながら俺を見つめる。その顔には、不安と快感が入り交じったような不思議な表情が浮かんでいる。

「クリ、剥くよ」
そう言ってヒロは、指先で優しく奈々子のクリトリスの皮をめくる。
『うぅっ』
思わずうめく奈々子。でも、痛いという感じは全くない。その顔は、さっきよりも快感にとろけてしまっているように見える。ヒロは剥き出しになった奈々子のクリトリスを、優しく舌でつつくように舐め始めた。

『うぅあっ、あっ、んぅ、ダメぇ、声……出る……うぅっ、あっ、イヤッ』
奈々子は、さらに顔が真っ赤になっている。そして、ヒロの頭を押して押しのけようとし始めた。でも、ヒロはしっかりと奈々子の脚を抱えるようにホールドし、そのまま舐め続ける。

わざとなのか、ピチャピチャと大きな音も響き始めた。
「あ~あ、したたってるじゃん。こんなに濡らして、悪い奥さんだね。アイツが見てるのに、感じすぎでしょ」
言葉責めのようなことまで言い始める彼。でも、実際にその通りの状況だ。
『ち、違うの、あなた、違う、感じてない……うぅ、違う……んっうぅ……』
奈々子は、必死の顔で俺を見つめながら言う。でも、口で否定しても感じてしまっているのは丸わかりだ。ヒロは、煽るようにさらに音を立てて舐め続ける。

奈々子のクリトリスは、さっきから見てわかるほど勃起している。直接剥き出しのクリトリスを見たことはなかったが、それでもわかるほど大きく膨らんでいる感じだ。

セクシーなランジェリー姿のまま舐められ続ける奈々子は、本当に淫靡でセクシーに見える。ヒロは、舌の先で叩くように、撫でるようにクリトリスを舐め続ける。
『あっ、ンッ、あっ、あぁっ、ダメぇ、それダメ、うぅあっ、あっ、声、出る……、ごめんなさい……うぅあっ』
奈々子は、俺の方を見て謝り始めた。でも、ふと視線を落として俺の股間を見る。いきり立ってしまって盛り上がっている股間……。それを見て奈々子は、気が抜けたように微笑んだ。そして、俺から視線を外すと、
『気持ちいい。ヒロさん、すごく上手。こんなの初めて。あぁ、ダメ、イキそう……』
奈々子は、さっきまでの恥じらった感じではなく気持ちよさそうな顔で言う。もう、俺のことを気にするのはやめたみたいな感じだ。

「良いよ、イッてごらん。何回でもイカせてあげるから。正彦が見てる前で、ド派手にイッてごらん」
ヒロは、すごく楽しそうな感じになっている。本当に、人妻を寝取るのが好きみたいだ。俺は、自分自身でまだわからないと思っていた。俺は、寝取られ性癖があるのだろうか? 興奮しているのは間違いない。でも、ヒロに寝取られてしまいそうで本当にツラい。

『あっ、あんっ、ダメぇ、あなた、イキそうです。見ないで、イクの見ちゃダメッ』
奈々子は、そんな言葉を口にしながら俺を見つめる。俺は、奈々子の気持ちが読めないまま股間をまさぐり始めた。ズボンの上からこするように股間を触ると、自分でも驚くほどの快感が走る。
「ほら、イッてみなよ。正彦の前で、違う男にイカされてみなよ」
ヒロは、さらに言葉責めが強くなっていく。そうすることで、彼自身も興奮が増しているように見える。
『いや、言わないで、そんなのダメ、イッちゃダメなの、うぅ、あなた、みないで……もう……あぁ、ごめんなさい』
奈々子は、切なげな声で言う。俺は、どうしたら良いのかわからないままその姿を見つめる。前回は、奈々子が一方的にヒロをイカせただけだった。激しく嫉妬はしたが、あまり危機感はなかった。でも今は、奈々子を寝取られてしまうかもしれないという危機感がすごい。

「ほら、イッて良いよ。違う舌でイッてごらんよ」
ヒロは責め続ける。口の周りは溢れた奈々子の蜜で濡れて光っている。
『うぅあっ、あっ、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、正彦さん、ごめんなさい、イキます、イクっ! イクぅっ!!』
奈々子は、今までに聞いたこともないくらいの声で叫ぶと、身体をブルっと震わせた……。俺は、衝撃を感じていた。奈々子が、他の男にイカされてしまった……。この目で見ていたのに信じられない。

「イッちゃったね。クリ気持ちよかった?」
手の甲で口の周りを拭いながらヒロが質問する。
『……イッてない……。別に、そんなに気持ちよくなかったし……』
奈々子が、少しムキになったような感じで言う。
「え? だって、めちゃくちゃ感じてたでしょ?」
ヒロが、驚いたような感じで質問する。
『別に、普通だよ。そんなに気持ちよくなかったし……』
奈々子は、そんな事を言う。でも、俺の目にはそう見えなかった。めちゃくちゃ気持ちよさそうだったし、俺とのセックスでも見たことがないようなイキ方をしていたように見える。

「またまた~。オマンコメチャクチャ収縮してたでしょ。イッたんじゃないの?」
ヒロは、プライドの問題なのかしつこく食い下がる。
『そんなのしてないもん。正彦さんの前で、感じるわけないでしょ』
奈々子は、そんな風に言って取り合わない。でも、さすがに無理があるなと思ってしまう。どう見ても、奈々子は気持ちよくなっていた。そして、イッていたと思う。

「そっか、じゃあ、今度はこれでイカせてあげるよ」
そう言って、ヒロはコンドームを装着し始めた。彼の用意の良さにドキッとしてしまう。今日は、最後までするつもりだったんだろうか?
『そ、それは良いよ、もう充分でしょ?』
奈々子は、コンドームを装着したペニスを見ながら言う。ヒロのペニスは、コンドームを装着したことで窮屈そうな見た目になった。コンドームのサイズが合っていない感じがする。
「なんで? してみたいんでしょ? こんな大きなチンポで、セックスしてみたいんでしょ?」
ヒロは、そんな事を言いながら奈々子の膣にペニスをこすりつけ始める。コンドーム付きとはいえ、他の男のペニスが奈々子の膣に触れてしまっている……。もう、吐きそうなほどの心理状態だ。

『ダメ……入れちゃダメ……うぅ、お願い……お口でするから……中は……』
奈々子は、苦しげな声で言う。自宅で話したときとは、まるで違う弱々しさだ。でも、ヒロは奈々子がそんな事を言っているのにそのままペニスを入れて行く……。
『ああっ、ダメッ! 入れちゃダメッ! いや、うぅぁ、あぁぁ、入っちゃう、あぁ、ダメ……こんなの……うぅ、ああぁっ』
ゆっくりと入っていく大きなペニス。奈々子は、慌てた感じで押しのけようとする。でも、ペニスが半分ほど入ると、押しのけようとする動きが止まる。

「すごく締まるね。興奮しすぎだよ」
そんな事を言いながらどんどん腰を押し込んでいく彼。奈々子は、
『してない、興奮なんてしてない……うぅあぁ、ダメぇ、こんな……あぁ、あなた見ないで……』
奈々子は、急に俺を見て言う。俺は、とめなきゃ! と思いながらも、奈々子のとろけている顔を見て動きが止まる。奈々子は、必死で堪えようとしている感じだ。でも、その顔は快感を感じてとろけかかっているようにしか見えない。

「ホラホラ、我慢したらしただけ興奮が大きくなるだけだって」
楽しそうに言うヒロ。そして、残りの半分ほどのペニスを一気にグイッと入れてしまう。
『うぅあああっ! ヒィあぁ、こんな……奥まで当たってる……ダメ、うぅ』
奈々子は、少しのけ反り気味の体勢になっている。その顔は、もう完全にとろけてしまっている。
「痛くないみたいだね。奥がダメな子もいるからさ。奈々子ちゃんは感じるタイプみたいだね」
嬉しそうに言う彼。奈々子は、
『ち、違う……感じてない……違うの、あなた、違う……』
奈々子は、苦しげな声で言う。でも、そんな風に言いながらも、その顔はどう見ても気持ちよさそうだ。
「そんな事言ってると、めちゃくちゃ感じちゃうよ。ダメって思うほど快感が大きくなるんだからさ」
ヒロはそう言って、無造作に腰を動かし始めた。
『うぅあっ、あっ、ダメ、動いちゃダメ、んっ、くぅ、んっ、うぅっ、うぅ~っ』
奈々子は、泣きそうな顔になっている。そして、歯を食いしばっているような感じにもなっている。漏れてくるのは、吐息と呼ぶにはあまりにも悩ましい感じだ。

感じているのに感じていない振りをする……。俺は、そんな奈々子にドキドキしながらも嬉しいと思う気持ちも感じている。俺が見ている前で感じないように必死になっているのは、本当にけなげだと思う。

「そんな事言っても、痛いくらい締め付けてるよ。身体は正直だねぇ」
ヒロは楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。徐々にペースも早くなっていき、奈々子の吐息もさらに大きく悩ましいトーンになっていく。もう、感じているのは間違いない。
他の男に抱かれても、感じないかもしれない。愛がなければ感じないかもしれない……。そんな幻想は、早くも粉々だ。でも、必死で感じまいとする奈々子を見て、感動にも似た感情を感じる。

『うぅあっ、あっ、ダメ、うぅっ、あなた、見ないで……もう、うぅ、声……あっ、ンッ、あんっ、あんっ、ダメッ、奥まで突いちゃダメッ! イヤァ~~っ!』

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コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、うめきながら大量の精液を出し続けていた。同じマンションの上の階で、大家さんに妊娠させられようとしている美優を見ながら僕はうめいていた。

画面の中では、中に出された後に床に崩れ落ちるように座り込んだ美優が、大家さんの射精したばかりのペニスをくわえていた。心を込めて丁寧に清めていく美優。その表情には、愛情を感じてしまう。
「あぁ、美優さん……もう充分ですよ」
大家さんは、さっきまでのサディスティックな顔は消えている。

いつもの温和な感じの表情になっていて、美優のお掃除フェラに対して申し訳なさそうにしている。
『フフ。大家さんのまだ固いままだね。ヤキモチ焼いてくれたんですか?』
嬉しそうに言う美優。大家さんは照れくさそうに頭をポリポリと掻きながら、
「年甲斐もなく、嫉妬してしまいました」
と、穏やかな口調で言う。美優は、嬉しそうに大家さんにキスをしていく。大家さんも、戸惑いながらも美優を抱きしめて舌を絡める。

『本当に、妊娠したかも。大家さんの、すごく奥で爆発したみたいになったから……。全部子宮が吸収したと思います……』
美優は、はにかみながら言う。本当に照れているような感じで、なおかつ恋しているようにも見える。
「それは……さすがにマズいんじゃないの?」
大家さんは、戸惑ったような感じで言う。困っているような感じはあるが、少し喜んでいるようにも見える。
『そんな事ないです。優一さんの赤ちゃん出来たら嬉しいです』
そんな風に言う美優は、穏やかで幸せそうな顔になっている。「……そうだ、そろそろ戻らないとマズいでしょ。起きたら心配するよ」
大家さんは、落ち着きのない顔で言う。動揺しているのがよくわかる。美優は、
『そうですね。思ったよりも長居しちゃった……。じゃあ、戻ります。優一さん、愛してます』
と言って、大家さんにキスをした。大家さんは、困ったような感じながらも、結局美優を抱きしめて濃厚なキスをした。

僕は、慌ててパソコンを片付けた。そして、飛び散ってしまった精液も拭き取った。急がないとと思いながら寝室に戻り、照明を消して寝たフリを始める。少しすると、玄関の方でドアが開く気配がした。そして、ほとんど足音を立てずに美優が入ってくる。

少ししてベッドが揺れ、美優の気配がすぐ横に感じられる。僕は、複雑な気持ちのまま寝たフリを続ける。さっきの感じだと、すぐそのまま戻ってきたのだと思う。今頃、美優の胎内には大家さんの精液が溢れている……。そう思うと、強い危機感と嫉妬を感じてしまう。

モヤモヤしたまま眠れない僕。でも、美優の寝息がすぐに聞こえてくる。僕は、大家さんとのセックスで疲れ切ってしまったのかな? と、複雑な気持ちで寝たフリを続けていた。

この日から、美優は僕とのセックスの回数が増えた。でも、その後にこっそりと大家さんの部屋に忍び込むようにもなっていた。カメラで観察していると、美優は僕とのセックスを大家さんとのセックスのスパイスにしているように感じた。彼を嫉妬させるために僕とセックスをする……。そんな感じに見える。

『輝、愛してる。すごく固くなってるよ。気持ちいい。イッちゃいそうだよ』
正常位で腰を振る僕に、切なげな声で言う彼女。大家さんとのことを知らなければ、本当に感じてくれているんだなと思うはずだ。でも、大家さんとのセックスを見てしまった僕には、今の美優がたいして感じていないのがわかってしまう……。

僕は、劣等感を感じながら腰を振り続ける。どうして美優は、あんなにも年上の大家さんに恋心を持ってしまったのだろう? セックスが良いと言うことだけでは、あそこまでハマらないように思える。元々、ファザコンの気があったのだろうか? そう言えば、美優は自分の父親とそれほどつながりがないように見える。仲が悪いというわけではないが、どこか距離を感じるというか、ドライな関係に見える。
もしかしたら、そのあたりも関係あるのだろうか? それならどうして、僕なんかと結婚したのだろう? 僕と美優は歳も同じだし、どちらかというと僕は頼りない感じだ。

僕は、そんな事を考えながら腰を動かし続ける。すると、美優が僕に抱きついてキスをしてきた。絡みつく舌。一気に快感が増す。でも、同時に大家さんとキスをしている美優を思い出してしまう。
どうしてこんな事になってしまったのだろう? どうしてコロナ禍なんて起こってしまったのだろう? 僕は、そんな事ばかりを考えてしまう。

でも、そんな気持ちを気取られないように腰を動かし続ける。そして、いつものように美優の膣中に射精をした。
『あぁっ、輝、愛してるっ』
美優は、感極まったような声で言いながら身体を震わせる。美優も、イッてくれたのかな? それとも演技なのかな? 僕は、そんな事を考えながら大量に射精を続けていた……。

セックスが終わると、美優が幸せそうな顔でじゃれついてくる。
『フフ。そろそろ赤ちゃん出来ると良いね。もう、半年くらい経つのになかなか出来ないものだね』
美優は、そんな風に言いながら僕の腕を枕にして抱きついてくる。その仕草や表情に、ウソはないように見える。僕のことを愛している……それは、間違いないと思う。でも、きっとこの後も大家さんの部屋に行くんだろうなと思うと、泣きそうな気持ちもわいてくる。

『ねぇ、男の子が良い? 女の子が良い?』
美優は、さらに話を続けてくる。僕は、男の子が良いなと言った。一緒にキャッチボールが出来たら、きっとすごく楽しいだろうなと思う。
『フフ。私もだよ。でも、女の子でも嬉しいな。輝、すごく可愛がりそうだね。でも、私のこともちゃんと可愛がってくれないと、すねちゃうからね』
美優は、甘えた声で言う。本当に、幸せなひととき……そんな風にしか思えない。でも、僕は眠くなってきたフリを始める。最近は、こんな風に眠くなるフリをして先に寝てしまうパターンが多い。我ながら、どうしてそんなことをしてしまうのだろう? と思うが、どうしてもやめられない……。

『輝? 寝ちゃったの?』
美優は、そんな風に言葉をかけてくる。僕は、当然のように何も答えない。そして、規則正しい寝息を立て続ける。そのまま、30分くらいは何もない。でも、美優は僕の横でジッとしている。
『輝、起きてる?』
小声で話しかけてくる美優。でも、僕はノーリアクションを貫く。すると、やっと美優は動き始めた。ほとんどベッドを揺らさず、足音も立てない。そんな風に、猫のように寝室を出て行く。少しすると、玄関の方でわずかに物音がする。

僕も、すぐには動かない。10分以上たった後に、やっと起き出して寝室を出る。寝ぼけたフリをしながら歩くのは、万が一美優がまだ家にいたときのための防御線だ。

家に美優がいないことを確認すると、僕はそっとノートパソコンを取り出す。最近では、シャットダウンもせずにスリープモードにしている。すぐに立ち上がったパソコンで、僕はカメラに接続する。大家さんの部屋の火災報知器型のカメラ……。

画面を見ると、大家さんが美優を抱きしめてキスをしていた。美優は下半身裸になっていて、膣から精液を溢れさせて床を汚している。
「また、旦那さんに中に出されたのか。私の女なのに、勝手なことするなんて悪い女だ」
そんな事を言いながら、美優を後ろ向きにしていく。その顔は嫉妬しているのがはっきりとわかる感じになっていて、怒っているような気配もする。

『ごめんなさい。優一さん、早く中に出して。輝のに負けちゃうよ。輝ので妊娠しちゃうよ』
美優は、そんな風に言う。まるで挑発するように言う美優は、顔が興奮気味だ。そして、大家さんはすぐにズボンとパンツを脱ぎ始めた。そそり立つペニスは、血管がうねるほどいきり立っているみたいだ。

大家さんは、愛撫もなしに向き合ったままの立位で挿入した。腰の位置がちょうど良いようで、二人とも無理な体勢になることもなく繋がっている。
『あぁ、優一さんのすごく固い。子宮に入りそうだよ』
美優は、一瞬でとろけた顔になる。そして、大家さんに抱きついて夢中でキスをし始めた。絡み合う舌、とろけた美優の顔……。大家さんは、そのまま腰を動かし始めた。立ったままのセックス……。それは、僕と美優がしたことのない体位だ。

『あっ、あんっ、んっ、うぅぅ~~っ』
キスをしながら途切れ途切れにあえぎ声を漏らす美優。大家さんの腰の動きは、かなり激しい。突き上げるようにしながら腰を動かしているので、美優の身体が持ち上がってしまいそうに見える。この体位は、腰の位置が同じくらいとか、ペニスがすごく長いなどの条件が折り合わないと出来ない体位だと思う。僕が真似したら、すぐにペニスが抜けてしまうと思う。

激しく腰を動かしながら、美優の唇を奪い続ける彼。
「気持ちいいか!?」
大家さんは、サディスティックに聞く。
『気持ちいいですっ! 優一さんのおチンポ、固くて長くて最高です!』
美優は、卑猥な言葉を口にしながら高ぶっていく。大家さんを興奮させるためなのか、美優は下品な言葉をよく使う。そして、立位で犯されながら、彼の乳首を指で刺激し始めた。大家さんは、快感にうめく。でも、そのまま腰をガンガン振り続ける。

「旦那とどっちがい気持ちいいんだ!」
大家さんは、興奮しきった声で聞く。もう、これまでにも何度も何度も質問した内容だ。
『優一さんです。比べられないくらい違います。優一さんのおチンポの方が、100倍気持ちいいです。愛してる。赤ちゃん授けてください』
美優は、とろけきった顔で言う。大家さんは、興奮しきった顔で腰をさらに突き上げ続ける。美優は、あえぎっぱなしになりながらも彼の乳首を触り続けている。
『イクッ、イッちゃうっ! 優一さんイキますっ! うぅあぁっ!』

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