カテゴリー  [ オリジナル体験談 ]

コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美優は、なにを考えているのだろう? 動画を見ていると、大家さんとのセックスに夢中になっているように見える。でも、時折すごく悪い顔というか、なにかを企んでいるような表情を浮かべているようにも見えてしまう。

いい歳の大家さんに、バイアグラまで飲ませて激しいセックスをねだる……。しかも、一回射精をしてもすぐに回復させてもう一度させたりもしている。

何より気になったのが、大家さんが死んだら何かを美優に残そうとしているという発言だ。美優は、上手く大家さんを取り込んでいるように見える。そして、もしかしたら早死させようとしている? そんな恐ろしいことも考えてしまう……。


美優は、相変わらずかなり頻繁に僕にセックスをねだってくる。でも、僕とセックスをした後はほとんど毎回大家さんの部屋に行くようにもなっている。僕は、寝たふりをして美優を大家さんのもとに行かせ、こっそりとカメラで二人のセックスを覗き見るのが日課のようになってしまった……。

『輝……疲れてる?』
夕食を終えてリビングでくつろいでいると、恥ずかしそうに美優が聞いてくる。いつも、こんな感じでセックスを誘ってくる。僕は、あまりに頻繁なセックスのお誘いに、思わず断ろうと思ってしまう。でも、頬を赤くしながらモジモジと恥ずかしそうに僕を見つめる美優に、結局断れなくなってしまう。

寝室で、キスをしながらベッドに倒れ込んでいく。小柄で痩せているのに、本当に胸が大きい。そして、夫のひいき目かもしれないが、とても可愛らしいと思う。こんな女性が相手をしてくれるなら、大家さんは年甲斐もなく張り切ってしまうのも無理はないのかな? と思う。

美優は、控えめに舌を絡ませてくる。ウブな感じのキスだ。でも、大家さんとの激しく濃厚なキスを見てしまっている僕は、美優が演技をしているのが悲しくなる。どうしてこんな演技をするのだろう? ウブなふりをする美優に、どしても疑問が大きくなっていく。

そして、僕はキスをしながら美優の服を脱がせていく。すぐにあらわになる大きな胸。小柄な身体なので、より以上に大きく見える。恥ずかしそうにしている美優は、本当に可愛らしい。でも、大家さんとしている時の痴女のような美優を見てしまっているので、強いギャップを感じる。
どちらの美優が本当に姿なんだろう? 大家さんとしている時の美優は、大家さんをはめ込むために無理をして痴女を演じているのだろうか? 

僕は、色々考えながらもやっぱり興奮している。美優の裸を見ているからだと思いたいが、実際は違う気もする。この後美優は大家さんに抱かれに行くはずだ。それを想像して興奮しているような気がする。

僕は、強い興奮を感じながら美優の乳首にむしゃぶりつく。そして、固くなっていく乳首に興奮しながら舐め続ける。すると、美優が切なげな声で、
『輝、来て。愛してる』
と言い始めた。すぐに興奮しきった状態で彼女に覆いかぶさっていく。そして、大慌てで裸になると、彼女の中に挿入した。
『輝、好き……愛してる』
美優は、まっすぐに僕を見て言ってくれる。その熱を帯びたような瞳を見ると、とても嘘を言っているとは思えない。僕は、美優はきっと僕らの将来のためにあんなことをしているんだろうなと考えた。

そして、僕は美優にキスをしながら腰を動かし始める。キュッと締め付けてくるような動きをする膣。まるで、手で握られているような強い刺激を感じる。僕は、そのまま腰を動かし続ける。美優は控えめな声であえぎ続ける。大家さんとしているときのような、獣じみた声は上げる気配もない。もっとも、僕がどんなに頑張って腰を動かしても、きっと大家さんとしているときのような快感は感じないんだろうなと思う……。

美優は、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。でも、僕にはそれが演技だとわかってしまっている。そして、この後大家さんに激しく責められてイキまくるんだろうなと思ってしまう……。

対抗心を燃やすわけではないが、少しでも美優を感じさせたくなる。そして、少しでも奥にペニスを入れようとあがく。でも、僕のペニスの先が何かに当たる気配はない……。

大家さんに激しく膣奥を突かれ、半狂乱になったように感じまくる美優……。どうしても比べてしまう。そして、僕は劣等感にまみれながら射精を始めてしまった。
『あぁ、輝……ドクドク動いてるよ。いっぱい出てるのわかる……愛してる。赤ちゃん、出来たかな?』
美優は、夢見心地という感じで言う。僕は、快感にあえぐようになりながら、きっと出来るよと言った……。

正直、早く妊娠させなければ負けてしまう。大家さんに、先に美優を孕ませられてしまう……。そう思うと、危機感で脚が震えそうだ。いくら大家さんが高齢でも、あの体力を活力を見せつけられているので、生殖能力でも勝てないのではないか? そんな気持ちになってしまう。

『輝は、男の子が良い? 女の子が良い?』
美優は、何度となく聞いてきた質問をまたしてきた。僕は、どちらでも良いと思いながらも、そう答えると冷たく感じられてしまうような気がして、考えるふりをする。すると、美優が先に、
『私は、男の子が良いかな。きっと、可愛い子が生まれると思うよ』
と言ってくる。僕は、大家さん似のねと皮肉を言いたくなる。でも、そんなことを言えるはずもなく、僕も男の子が良いなと言った。キャッチボールや鉄棒をして遊んであげたいとも言った。
『フフ。楽しみだね。早く出来ると良いね』
美優は、幸せを感じているような顔で言った。僕は、幸せそのものという顔をしている美優に、そこはかとない恐怖も感じてしまった……。

そして、照明を消してしばらくすると、いつもと同じように美優が声をかけてくる。
『輝……起きてる?』
探るような口調で声をかけてくる。僕は、いつものように寝たふりを続けながら、すでに勃起していた。自分でも、この反応には戸惑ってしまう。興奮する要素なんてないはずなのに、どうしても興奮してしまう。

美優は、時間をおいて2回声をかけてきた。それにも寝たふりをすると、美優はそっとベッドを出ていった。少しして、玄関でかすかに音がする。僕は、嫁が他の男に抱かれに行くのをとめることもしない。

そして、いつものようにノートPCを立ち上げてカメラを確認し始める。いつものように、すでに二人はキスをしている。リビングで立ったまま、抱き合って舌を絡めている。ついさっき僕としたキスとは違い、相手の舌を絡め取ってしまうような激しいキスだ。ふたりとも、口の周りが唾液で濡れて光っている。

「また中に出されたのか。本当に、悪い女だ。私以外の種で妊娠したらどうするつもりだ」
大家さんは、興奮した声で言う。最近の彼は、遠慮するような感じはなくなっていて、独占欲を隠そうともしなくなっている。
『フフ。じゃあ、早く妊娠させてください。美優のオマンコに、優一さんの濃いザーメンいっぱい出してくださいね』
美優は、挑発するような口調で言う。その言い方や仕草が、本当に小悪魔のように見える。大家さんは、剥ぎ取るように美優の服を脱がせていく。すると、美優は卑猥なランジェリー姿になった。

カップの部分が空いているオープンブラ。そして、ショーツもヒモみたいに小さなタイプだ。色はピンク色で可愛らしいのに、とても下着とは呼べないような卑猥なデザインだ。

「娼婦みたいな格好して、そんなに私を興奮させたいのか。この、淫乱め」
大家さんは、とにかくテンションが高い。興奮しきっているのが伝わってくる。
すると、美優はテーブルの上の薬のようなパッケージを手に取る。そして、薬をギュッと押してパッケージから押し出していく。目に鮮やかな青い錠剤……。バイアグラだ。美優はそれを自分の口に含むと、そのまま大家さんにキスをしていく。

大家さんは、美優にされるがままにキスをして、美優の口の中から押し出されたバイアグラを口に含み飲み込んだ。
「これで、2回でも3回でも注いでやるからな。今日こそは、妊娠させるぞ」
大家さんはいつもの温和な姿が嘘のように、興奮し切っていてサディスティックな感じだ。
『フフ。いっぱい出してくださいね。そろそろ妊娠させて欲しいな』
美優は、妖艶な笑みを浮かべながらそんな事を言う。僕の前で見せる恥ずかしがりの姿……。それとは、まるで正反対の姿を晒している。

大家さんは、美優をソファに両手をつかせて立ちバックの体制に持っていく。すると、大家さんは美優のアソコを見ながら、
「また中に出されたのか。この、淫乱なメス狐め! 全部私ので掻き出してやるからな!」
と言う。嫉妬と興奮に燃え上がっているような感じだ。そして、すぐに大家さんは美優の中に挿入した。
『あぁっ、優一さんのすごく固い。気持ちいいです。もっと犯してください』

美優は、嬉しそうに声を漏らす。大家さんはいきなり激しく腰を動かし始めた。美優は、卑猥なランジェリー姿のまま犯され続ける。むき出しになっている胸は大きく揺れ、美優のあえぎ声もすでに余裕がない感じだ。

「今日こそ、孕ませてやるからな。絶対に赤ちゃん産ませてやるからな!」
大家さんは、普段の紳士的な顔は消えている。美優のことを妊娠させることに燃えているようだ。僕は、美優のとろけた顔を見ながら、僕とのセックスではこんな顔はしないのにな……と、落ち込んでしまう。でも、落ち込む気持ちとは裏腹に、ペニスだけは自分でも引くくらいに勃起して固くなってしまっている。

大家さんは力強く美優を犯し続ける。週に何度も美優を抱いているし、毎回何度も射精ををしているはずだ。それなのに大家さんは力強く美優を犯し続ける。バイアグラの力を借りているにしても、凄い体力だと思う。

『孕ませてください。優一さんの子種で妊娠させてくださいっ! 好き、愛してますっ!』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺には、奈々子が今までとは全く違う奈々子に見えてしまっている。なんと言うか、フェロモンが出ていると言うか、見ているだけで勃起してしまいそうな妖艶な雰囲気が出ている感じだ。

奈々子は、俺の手を握って引っ張りながら、
『ベッド行こ?』
と言ってくる。奈々子も、まだ興奮状態のままのようだ。ついさっきまで、他の男とセックスをしていた……。そう思うと、嫉妬でおかしくなりそうだ。でも、現実感がないのも確かだ。目の前で見ていたので、奈々子があいつとセックスをしたのは間違いない。でも、本当にしたのかな? と思ってしまう俺もいる。それくらい、現実感がない状況だった。


そして、寝室につくとすぐに奈々子は俺の服を脱がせてくる。あっという間に全裸にされると、いきなりペニスを握られた。
『出したばっかりなのに、すごく固くなってるよ。そんなに興奮しちゃったの? 私が本当に違う人とエッチしちゃったのに?』
奈々子は、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、素直にうなずいた。すると、奈々子は俺をベッドに押し倒す。そして、上になってキスをしてきた。今までにないくらいに激しいキスだ。思い切り舌を吸われ、痛みを感じるくらいだ。奈々子も、息遣いがすごく荒い。興奮しきっているんだなとわかる。

『口開けて』
興奮したような声で指示をしてくる奈々子。俺は、素直に口を開ける。すると、奈々子は唾液の塊を俺の口に垂らしてきた。ヒロにされたことを、俺にしている……。そう思うと、無性に悔しい気持ちになる。でも、俺は興奮状態で奈々子の唾液を飲み干していく。
『美味しい?』
奈々子は、うわずった声で聞いてくる。俺は、黙ってうなずく。すると、すぐに奈々子は唾液を垂らしてきた。慌てて口を大きく広げると、奈々子の唾液が入ってくる。別に味があるわけでもない。ただ、熱さは感じる。そして、この行為にすごく興奮してしまう。

それを3回繰り返したあと、奈々子は吸い付くようにキスをしてきた。激しく口の中をかき混ぜられ、俺の興奮と快感は一気に増していく。

『ヒロさんとキスしちゃった……。怒ってる?』
奈々子は、興奮した顔のまま聞いてくる。俺は、素直に嫉妬して興奮もしたと告げる。
『私も興奮した……。正彦さんが見てるから、余計に興奮した……』
奈々子は、うわずった声で言う。俺は、あいつのペニスは大きかったかと聞く。
『うん。お口いっぱいに開けても歯が当たっちゃうの』
奈々子は、そんな風に言いながら俺にペニスをくわえてきた。絡みついてくる舌の感触に、声が漏れてしまう。しばらくフェラチオをしたあと、
『正彦さんのは、くわえやすいよ』
と言ってくる。俺は、劣等感を感じながら、それでも快感が増してしまう。
『ヒロさんの、こんな感じだった』
そう言って、口を目一杯大きく開ける彼女。そして、そのまま俺のペニスを口に含む。当然のことながら、彼女の唇にもどこにも俺のペニスは当たらない。奈々子は、目で笑いながら頭を前後に動かす。一見フェラチオをしているような動きだが、俺のペニスは全く刺激されていない……。

アイツのは、こんなに太いんだ……。そんなふうに思ってしまう。持って生まれたものだから仕方ないにしても、不公平を感じてしまう。

『フフ。正彦さんの、細いんだね。今まで、気が付かなかったよ』
いたずらっぽく言う奈々子。俺は、小馬鹿にされているような気持ちになってしまう。すると、奈々子は今度は手で俺のペニスをしごき始めた。絡みついてくる柔らかい手の平の感触に、射精感が一気に高まる。

すると、奈々子は指で大きな輪っかを作って俺のペニスをしごくような動きを始める。でも、彼女の手のどこにも俺のペニスは触れることがない。
『ヒロさんの、これくらいの太さだったよ』
奈々子は無邪気に言いながら手を上下に動かし続ける。俺は、全く刺激されていないのに何故か射精感が高まっていく。
『フフ。興奮してるね。おちんちん、爆発しちゃいそう』
脈打つように揺れる俺のペニスを見て、奈々子は嬉しそうに言う。もう、完全に弄ばれてしまっているような気持ちになる。

すると、奈々子は俺にまたがり始めた。そして、あっけなくペニスを挿入してしまった。コンドームを付けていないことに慌てる俺。
『大丈夫……。それに、そろそろ赤ちゃん欲しいから……』
奈々子は、真剣な顔で言う。俺は、絡みついてくる生膣の感触にうめいてしまいそうになっていた。奈々子は、そのまま腰を上下に動かし始める。驚くほどの快感が走る。あんな薄いゴムがないだけで、こんなに違うのか……そんなことを思ってしまう。

『正彦さん、変なふうになってない? いつもと違わない?』
奈々子は、戸惑ったような顔で聞いてくる。俺は、コンドームがないからすごく気持ちいいと告げた。
『そっか……。緩くなってない? 感触、違わない?』
心配そうな顔で聞いてくる奈々子。俺は、全くそんなことはないと告げる。
『良かった……。なんか、いつもと違う感じがしたから……』
奈々子は、安心したように言う。俺は、違うって? と質問した。
『……感触薄いの』
奈々子は、言いづらそうに言う。俺は、ドキドキし始めていた。アイツのせいで、奈々子の膣が緩くなってしまった? でも、俺は逆にいつもよりも快感が強い気がする。コンドームをしていないせいかもしれないが、別に緩くなったような感じはしない。

俺は、いつもと変わらないし、むしろ気持ちいいくらいだと言った。
『良かった……。きっと、気のせいだね。じゃあ、動くね』
安心したように言うと、奈々子は腰を動かし始めた。やっぱり、いつも以上に気持ち良い感じがする。俺は、あっという間に射精感が強くなっていくのを感じながら、揺れる奈々子の胸を見つめていた。
この胸も、アイツに良いように触られたり舐められたりしていた。悔しい気持ちと、焦燥感。なんであんなことをしてしまったのだろう? あんなことをさせてしまったのだろう? 今更後悔が強くなる。
『すごく固くなってる。興奮してる? あんなことしちゃったのに、怒ってないの?』
奈々子は、腰を動かしながら聞いてくる。俺は、どうしても比べてしまう。アイツのペニスが入ったとき、奈々子はこんなに余裕がなかった。すぐにあえぎ始めていたし、すごく気持ちよさそうだった。

俺は、怒っていないと告げた。そして、気持ちいい? と質問した。
『う、うん。気持ちいいよ。正彦さんの、いつもよりカチカチになってるし……』
奈々子は、そんな風に言う。でも、明らかに言いよどんでしまっている。俺は、嫉妬心に駆られるように腰を突き上げ始めた。
『あっ、ンッ、あっ、正彦さん、激しい、うぅっ、あっ、あんっ』
奈々子は、さっきまでよりは気持ちよさそうにあえぎ始めた。俺は、強い対抗心に駆られながら腰を動かし続ける。奈々子は、あえぎ続ける。でも、どうしてもヒロとしている時の奈々子と比較してしまう。俺のことを気にしながら、それでも激しく感じていた奈々子……。こんなの初めてと言っていた。それと比べると、今の奈々子はそれほど感じていないようにも見えてしまう。

俺は、そんな嫌なイメージを消すように思い切り腰を突き上げ続ける。奈々子は、
『興奮してるね。嬉しい……焼き餅焼いてくれるの、嬉しい』
あえぎ声混じりにそんな事を言う彼女。俺は、そんな言葉を口にする余裕が悲しいなと思いながら腰を動かし続ける。そして、
「アイツのは、そんなに気持ちよかったの?」
と、質問してしまった。聞きたい気持ちと聞きたくない気持ち……。そして、聞くまでもないなと思う気持ちが入り交じる。
『気持ちよかった。ヒロさんの、すごく気持ちよかったの。ごめんね、いっぱい感じちゃった』
奈々子は、申し訳無さそうに言う。でも、正直それほど罪悪感は感じていないように見える。俺は、さらに興奮が高まった状態で、
「大きいと気持ちいいの?」
と聞いた。
『そ、それは……。うん。奥まで押されて苦しくなったけど、すぐに気持ちよくなったの……。頭が真っ白になってきて、少し怖かった……』
奈々子は、言いづらそうに答える。怖くなるほどの快感を感じていたと聞かされ、俺は敗北感で目の前が暗くなるような感覚だ。俺は、それを振り払おうと腰を動かし続ける。なるべく奥まで押し込むように突き上げるが、俺のペニスが突き当たりに触れる感触はまるでない。ムキになって腰を動かすが、結果は変わらない……。


『正彦さんの、もっと固くなった。興奮してるの? 対抗心?』
奈々子は、そんなことを聞いてくる。俺は、返答につまりながら腰を動かし続ける。すると、菜々子が身体を折り曲げてキスをしてきた。舌が絡みつき、一気に快感が増す。
『愛してる。おちんちん小さくても愛してる』
奈々子は、そんな言い方をする。俺は、その比較されるような言われ方で、あっけなく射精を始めてしまった……。
『あんっ。出てるよ。正彦さんの、すごく熱いよ……愛してる』
奈々子は、幸せそうに言う。俺は複雑な気持ちのまま、奈々子を抱きしめた。そして、しばらく無言で抱き合ったあと、
『中に出されると、ドキドキしちゃうんだね。赤ちゃん、できるかな?』
奈々子は、そんな風に言う。俺は、やっぱり返答に困りながら、黙って彼女を抱きしめた。少しして、奈々子はシャワーを浴びに行った。俺は、ペニスをティッシュで拭いてからパジャマを着た。奈々子は戻ってくるなり俺の布団に潜り込み、抱きついてくる。

『怒ってる?』
奈々子は、心配そうに聞いてくる。俺は、怒っていないと答えた。
『良かった……。じゃあ、興奮した?』
奈々子は、今度はいたずらっぽく聞いてくる。俺は、興奮したと告げた。そして、奈々子は気持ちよかったの? と、再度質問した。
『うん。すごく……。これからは、どうするの?』
奈々子は、そんな質問をしてきた。俺は、どういう意味か測りかね、どうするって? と質問する。

『う、うん。その……ヒロさんと。またしても良いのかなって』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

いつものリビングのソファの上で、奈々子が必死で声を堪えながら吐息のような声をあげ続けている。ヒロは、奈々子の脚を強引に拡げたまま奈々子のクリトリスのあたりを舐め続けている。

俺は、あまりにもあっけなく奈々子が感じさせられていることに嫉妬心がどんどん大きくなっていく。奈々子は、まだ顔が赤い。恥ずかしがっているのは間違いないみたいだ。


「こんなに溢れてくるんだ。美味しいよ。もっと飲ませてよ」
ヒロはそんな事を言いながら奈々子のアソコを舐め続ける。
『そ、そんな事ない、濡れてない……。ヒロさんの唾液だもん』
奈々子は、そんな事を言いながら俺の方をチラッと見る。心配そうな顔で、俺の様子をうかがう彼女……。でも、俺は何も言えないし動くことも出来ない。奈々子は、吐息のような声をあげながら俺を見つめる。その顔には、不安と快感が入り交じったような不思議な表情が浮かんでいる。

「クリ、剥くよ」
そう言ってヒロは、指先で優しく奈々子のクリトリスの皮をめくる。
『うぅっ』
思わずうめく奈々子。でも、痛いという感じは全くない。その顔は、さっきよりも快感にとろけてしまっているように見える。ヒロは剥き出しになった奈々子のクリトリスを、優しく舌でつつくように舐め始めた。

『うぅあっ、あっ、んぅ、ダメぇ、声……出る……うぅっ、あっ、イヤッ』
奈々子は、さらに顔が真っ赤になっている。そして、ヒロの頭を押して押しのけようとし始めた。でも、ヒロはしっかりと奈々子の脚を抱えるようにホールドし、そのまま舐め続ける。

わざとなのか、ピチャピチャと大きな音も響き始めた。
「あ~あ、したたってるじゃん。こんなに濡らして、悪い奥さんだね。アイツが見てるのに、感じすぎでしょ」
言葉責めのようなことまで言い始める彼。でも、実際にその通りの状況だ。
『ち、違うの、あなた、違う、感じてない……うぅ、違う……んっうぅ……』
奈々子は、必死の顔で俺を見つめながら言う。でも、口で否定しても感じてしまっているのは丸わかりだ。ヒロは、煽るようにさらに音を立てて舐め続ける。

奈々子のクリトリスは、さっきから見てわかるほど勃起している。直接剥き出しのクリトリスを見たことはなかったが、それでもわかるほど大きく膨らんでいる感じだ。

セクシーなランジェリー姿のまま舐められ続ける奈々子は、本当に淫靡でセクシーに見える。ヒロは、舌の先で叩くように、撫でるようにクリトリスを舐め続ける。
『あっ、ンッ、あっ、あぁっ、ダメぇ、それダメ、うぅあっ、あっ、声、出る……、ごめんなさい……うぅあっ』
奈々子は、俺の方を見て謝り始めた。でも、ふと視線を落として俺の股間を見る。いきり立ってしまって盛り上がっている股間……。それを見て奈々子は、気が抜けたように微笑んだ。そして、俺から視線を外すと、
『気持ちいい。ヒロさん、すごく上手。こんなの初めて。あぁ、ダメ、イキそう……』
奈々子は、さっきまでの恥じらった感じではなく気持ちよさそうな顔で言う。もう、俺のことを気にするのはやめたみたいな感じだ。

「良いよ、イッてごらん。何回でもイカせてあげるから。正彦が見てる前で、ド派手にイッてごらん」
ヒロは、すごく楽しそうな感じになっている。本当に、人妻を寝取るのが好きみたいだ。俺は、自分自身でまだわからないと思っていた。俺は、寝取られ性癖があるのだろうか? 興奮しているのは間違いない。でも、ヒロに寝取られてしまいそうで本当にツラい。

『あっ、あんっ、ダメぇ、あなた、イキそうです。見ないで、イクの見ちゃダメッ』
奈々子は、そんな言葉を口にしながら俺を見つめる。俺は、奈々子の気持ちが読めないまま股間をまさぐり始めた。ズボンの上からこするように股間を触ると、自分でも驚くほどの快感が走る。
「ほら、イッてみなよ。正彦の前で、違う男にイカされてみなよ」
ヒロは、さらに言葉責めが強くなっていく。そうすることで、彼自身も興奮が増しているように見える。
『いや、言わないで、そんなのダメ、イッちゃダメなの、うぅ、あなた、みないで……もう……あぁ、ごめんなさい』
奈々子は、切なげな声で言う。俺は、どうしたら良いのかわからないままその姿を見つめる。前回は、奈々子が一方的にヒロをイカせただけだった。激しく嫉妬はしたが、あまり危機感はなかった。でも今は、奈々子を寝取られてしまうかもしれないという危機感がすごい。

「ほら、イッて良いよ。違う舌でイッてごらんよ」
ヒロは責め続ける。口の周りは溢れた奈々子の蜜で濡れて光っている。
『うぅあっ、あっ、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、正彦さん、ごめんなさい、イキます、イクっ! イクぅっ!!』
奈々子は、今までに聞いたこともないくらいの声で叫ぶと、身体をブルっと震わせた……。俺は、衝撃を感じていた。奈々子が、他の男にイカされてしまった……。この目で見ていたのに信じられない。

「イッちゃったね。クリ気持ちよかった?」
手の甲で口の周りを拭いながらヒロが質問する。
『……イッてない……。別に、そんなに気持ちよくなかったし……』
奈々子が、少しムキになったような感じで言う。
「え? だって、めちゃくちゃ感じてたでしょ?」
ヒロが、驚いたような感じで質問する。
『別に、普通だよ。そんなに気持ちよくなかったし……』
奈々子は、そんな事を言う。でも、俺の目にはそう見えなかった。めちゃくちゃ気持ちよさそうだったし、俺とのセックスでも見たことがないようなイキ方をしていたように見える。

「またまた~。オマンコメチャクチャ収縮してたでしょ。イッたんじゃないの?」
ヒロは、プライドの問題なのかしつこく食い下がる。
『そんなのしてないもん。正彦さんの前で、感じるわけないでしょ』
奈々子は、そんな風に言って取り合わない。でも、さすがに無理があるなと思ってしまう。どう見ても、奈々子は気持ちよくなっていた。そして、イッていたと思う。

「そっか、じゃあ、今度はこれでイカせてあげるよ」
そう言って、ヒロはコンドームを装着し始めた。彼の用意の良さにドキッとしてしまう。今日は、最後までするつもりだったんだろうか?
『そ、それは良いよ、もう充分でしょ?』
奈々子は、コンドームを装着したペニスを見ながら言う。ヒロのペニスは、コンドームを装着したことで窮屈そうな見た目になった。コンドームのサイズが合っていない感じがする。
「なんで? してみたいんでしょ? こんな大きなチンポで、セックスしてみたいんでしょ?」
ヒロは、そんな事を言いながら奈々子の膣にペニスをこすりつけ始める。コンドーム付きとはいえ、他の男のペニスが奈々子の膣に触れてしまっている……。もう、吐きそうなほどの心理状態だ。

『ダメ……入れちゃダメ……うぅ、お願い……お口でするから……中は……』
奈々子は、苦しげな声で言う。自宅で話したときとは、まるで違う弱々しさだ。でも、ヒロは奈々子がそんな事を言っているのにそのままペニスを入れて行く……。
『ああっ、ダメッ! 入れちゃダメッ! いや、うぅぁ、あぁぁ、入っちゃう、あぁ、ダメ……こんなの……うぅ、ああぁっ』
ゆっくりと入っていく大きなペニス。奈々子は、慌てた感じで押しのけようとする。でも、ペニスが半分ほど入ると、押しのけようとする動きが止まる。

「すごく締まるね。興奮しすぎだよ」
そんな事を言いながらどんどん腰を押し込んでいく彼。奈々子は、
『してない、興奮なんてしてない……うぅあぁ、ダメぇ、こんな……あぁ、あなた見ないで……』
奈々子は、急に俺を見て言う。俺は、とめなきゃ! と思いながらも、奈々子のとろけている顔を見て動きが止まる。奈々子は、必死で堪えようとしている感じだ。でも、その顔は快感を感じてとろけかかっているようにしか見えない。

「ホラホラ、我慢したらしただけ興奮が大きくなるだけだって」
楽しそうに言うヒロ。そして、残りの半分ほどのペニスを一気にグイッと入れてしまう。
『うぅあああっ! ヒィあぁ、こんな……奥まで当たってる……ダメ、うぅ』
奈々子は、少しのけ反り気味の体勢になっている。その顔は、もう完全にとろけてしまっている。
「痛くないみたいだね。奥がダメな子もいるからさ。奈々子ちゃんは感じるタイプみたいだね」
嬉しそうに言う彼。奈々子は、
『ち、違う……感じてない……違うの、あなた、違う……』
奈々子は、苦しげな声で言う。でも、そんな風に言いながらも、その顔はどう見ても気持ちよさそうだ。
「そんな事言ってると、めちゃくちゃ感じちゃうよ。ダメって思うほど快感が大きくなるんだからさ」
ヒロはそう言って、無造作に腰を動かし始めた。
『うぅあっ、あっ、ダメ、動いちゃダメ、んっ、くぅ、んっ、うぅっ、うぅ~っ』
奈々子は、泣きそうな顔になっている。そして、歯を食いしばっているような感じにもなっている。漏れてくるのは、吐息と呼ぶにはあまりにも悩ましい感じだ。

感じているのに感じていない振りをする……。俺は、そんな奈々子にドキドキしながらも嬉しいと思う気持ちも感じている。俺が見ている前で感じないように必死になっているのは、本当にけなげだと思う。

「そんな事言っても、痛いくらい締め付けてるよ。身体は正直だねぇ」
ヒロは楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。徐々にペースも早くなっていき、奈々子の吐息もさらに大きく悩ましいトーンになっていく。もう、感じているのは間違いない。
他の男に抱かれても、感じないかもしれない。愛がなければ感じないかもしれない……。そんな幻想は、早くも粉々だ。でも、必死で感じまいとする奈々子を見て、感動にも似た感情を感じる。

『うぅあっ、あっ、ダメ、うぅっ、あなた、見ないで……もう、うぅ、声……あっ、ンッ、あんっ、あんっ、ダメッ、奥まで突いちゃダメッ! イヤァ~~っ!』

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コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、うめきながら大量の精液を出し続けていた。同じマンションの上の階で、大家さんに妊娠させられようとしている美優を見ながら僕はうめいていた。

画面の中では、中に出された後に床に崩れ落ちるように座り込んだ美優が、大家さんの射精したばかりのペニスをくわえていた。心を込めて丁寧に清めていく美優。その表情には、愛情を感じてしまう。
「あぁ、美優さん……もう充分ですよ」
大家さんは、さっきまでのサディスティックな顔は消えている。

いつもの温和な感じの表情になっていて、美優のお掃除フェラに対して申し訳なさそうにしている。
『フフ。大家さんのまだ固いままだね。ヤキモチ焼いてくれたんですか?』
嬉しそうに言う美優。大家さんは照れくさそうに頭をポリポリと掻きながら、
「年甲斐もなく、嫉妬してしまいました」
と、穏やかな口調で言う。美優は、嬉しそうに大家さんにキスをしていく。大家さんも、戸惑いながらも美優を抱きしめて舌を絡める。

『本当に、妊娠したかも。大家さんの、すごく奥で爆発したみたいになったから……。全部子宮が吸収したと思います……』
美優は、はにかみながら言う。本当に照れているような感じで、なおかつ恋しているようにも見える。
「それは……さすがにマズいんじゃないの?」
大家さんは、戸惑ったような感じで言う。困っているような感じはあるが、少し喜んでいるようにも見える。
『そんな事ないです。優一さんの赤ちゃん出来たら嬉しいです』
そんな風に言う美優は、穏やかで幸せそうな顔になっている。「……そうだ、そろそろ戻らないとマズいでしょ。起きたら心配するよ」
大家さんは、落ち着きのない顔で言う。動揺しているのがよくわかる。美優は、
『そうですね。思ったよりも長居しちゃった……。じゃあ、戻ります。優一さん、愛してます』
と言って、大家さんにキスをした。大家さんは、困ったような感じながらも、結局美優を抱きしめて濃厚なキスをした。

僕は、慌ててパソコンを片付けた。そして、飛び散ってしまった精液も拭き取った。急がないとと思いながら寝室に戻り、照明を消して寝たフリを始める。少しすると、玄関の方でドアが開く気配がした。そして、ほとんど足音を立てずに美優が入ってくる。

少ししてベッドが揺れ、美優の気配がすぐ横に感じられる。僕は、複雑な気持ちのまま寝たフリを続ける。さっきの感じだと、すぐそのまま戻ってきたのだと思う。今頃、美優の胎内には大家さんの精液が溢れている……。そう思うと、強い危機感と嫉妬を感じてしまう。

モヤモヤしたまま眠れない僕。でも、美優の寝息がすぐに聞こえてくる。僕は、大家さんとのセックスで疲れ切ってしまったのかな? と、複雑な気持ちで寝たフリを続けていた。

この日から、美優は僕とのセックスの回数が増えた。でも、その後にこっそりと大家さんの部屋に忍び込むようにもなっていた。カメラで観察していると、美優は僕とのセックスを大家さんとのセックスのスパイスにしているように感じた。彼を嫉妬させるために僕とセックスをする……。そんな感じに見える。

『輝、愛してる。すごく固くなってるよ。気持ちいい。イッちゃいそうだよ』
正常位で腰を振る僕に、切なげな声で言う彼女。大家さんとのことを知らなければ、本当に感じてくれているんだなと思うはずだ。でも、大家さんとのセックスを見てしまった僕には、今の美優がたいして感じていないのがわかってしまう……。

僕は、劣等感を感じながら腰を振り続ける。どうして美優は、あんなにも年上の大家さんに恋心を持ってしまったのだろう? セックスが良いと言うことだけでは、あそこまでハマらないように思える。元々、ファザコンの気があったのだろうか? そう言えば、美優は自分の父親とそれほどつながりがないように見える。仲が悪いというわけではないが、どこか距離を感じるというか、ドライな関係に見える。
もしかしたら、そのあたりも関係あるのだろうか? それならどうして、僕なんかと結婚したのだろう? 僕と美優は歳も同じだし、どちらかというと僕は頼りない感じだ。

僕は、そんな事を考えながら腰を動かし続ける。すると、美優が僕に抱きついてキスをしてきた。絡みつく舌。一気に快感が増す。でも、同時に大家さんとキスをしている美優を思い出してしまう。
どうしてこんな事になってしまったのだろう? どうしてコロナ禍なんて起こってしまったのだろう? 僕は、そんな事ばかりを考えてしまう。

でも、そんな気持ちを気取られないように腰を動かし続ける。そして、いつものように美優の膣中に射精をした。
『あぁっ、輝、愛してるっ』
美優は、感極まったような声で言いながら身体を震わせる。美優も、イッてくれたのかな? それとも演技なのかな? 僕は、そんな事を考えながら大量に射精を続けていた……。

セックスが終わると、美優が幸せそうな顔でじゃれついてくる。
『フフ。そろそろ赤ちゃん出来ると良いね。もう、半年くらい経つのになかなか出来ないものだね』
美優は、そんな風に言いながら僕の腕を枕にして抱きついてくる。その仕草や表情に、ウソはないように見える。僕のことを愛している……それは、間違いないと思う。でも、きっとこの後も大家さんの部屋に行くんだろうなと思うと、泣きそうな気持ちもわいてくる。

『ねぇ、男の子が良い? 女の子が良い?』
美優は、さらに話を続けてくる。僕は、男の子が良いなと言った。一緒にキャッチボールが出来たら、きっとすごく楽しいだろうなと思う。
『フフ。私もだよ。でも、女の子でも嬉しいな。輝、すごく可愛がりそうだね。でも、私のこともちゃんと可愛がってくれないと、すねちゃうからね』
美優は、甘えた声で言う。本当に、幸せなひととき……そんな風にしか思えない。でも、僕は眠くなってきたフリを始める。最近は、こんな風に眠くなるフリをして先に寝てしまうパターンが多い。我ながら、どうしてそんなことをしてしまうのだろう? と思うが、どうしてもやめられない……。

『輝? 寝ちゃったの?』
美優は、そんな風に言葉をかけてくる。僕は、当然のように何も答えない。そして、規則正しい寝息を立て続ける。そのまま、30分くらいは何もない。でも、美優は僕の横でジッとしている。
『輝、起きてる?』
小声で話しかけてくる美優。でも、僕はノーリアクションを貫く。すると、やっと美優は動き始めた。ほとんどベッドを揺らさず、足音も立てない。そんな風に、猫のように寝室を出て行く。少しすると、玄関の方でわずかに物音がする。

僕も、すぐには動かない。10分以上たった後に、やっと起き出して寝室を出る。寝ぼけたフリをしながら歩くのは、万が一美優がまだ家にいたときのための防御線だ。

家に美優がいないことを確認すると、僕はそっとノートパソコンを取り出す。最近では、シャットダウンもせずにスリープモードにしている。すぐに立ち上がったパソコンで、僕はカメラに接続する。大家さんの部屋の火災報知器型のカメラ……。

画面を見ると、大家さんが美優を抱きしめてキスをしていた。美優は下半身裸になっていて、膣から精液を溢れさせて床を汚している。
「また、旦那さんに中に出されたのか。私の女なのに、勝手なことするなんて悪い女だ」
そんな事を言いながら、美優を後ろ向きにしていく。その顔は嫉妬しているのがはっきりとわかる感じになっていて、怒っているような気配もする。

『ごめんなさい。優一さん、早く中に出して。輝のに負けちゃうよ。輝ので妊娠しちゃうよ』
美優は、そんな風に言う。まるで挑発するように言う美優は、顔が興奮気味だ。そして、大家さんはすぐにズボンとパンツを脱ぎ始めた。そそり立つペニスは、血管がうねるほどいきり立っているみたいだ。

大家さんは、愛撫もなしに向き合ったままの立位で挿入した。腰の位置がちょうど良いようで、二人とも無理な体勢になることもなく繋がっている。
『あぁ、優一さんのすごく固い。子宮に入りそうだよ』
美優は、一瞬でとろけた顔になる。そして、大家さんに抱きついて夢中でキスをし始めた。絡み合う舌、とろけた美優の顔……。大家さんは、そのまま腰を動かし始めた。立ったままのセックス……。それは、僕と美優がしたことのない体位だ。

『あっ、あんっ、んっ、うぅぅ~~っ』
キスをしながら途切れ途切れにあえぎ声を漏らす美優。大家さんの腰の動きは、かなり激しい。突き上げるようにしながら腰を動かしているので、美優の身体が持ち上がってしまいそうに見える。この体位は、腰の位置が同じくらいとか、ペニスがすごく長いなどの条件が折り合わないと出来ない体位だと思う。僕が真似したら、すぐにペニスが抜けてしまうと思う。

激しく腰を動かしながら、美優の唇を奪い続ける彼。
「気持ちいいか!?」
大家さんは、サディスティックに聞く。
『気持ちいいですっ! 優一さんのおチンポ、固くて長くて最高です!』
美優は、卑猥な言葉を口にしながら高ぶっていく。大家さんを興奮させるためなのか、美優は下品な言葉をよく使う。そして、立位で犯されながら、彼の乳首を指で刺激し始めた。大家さんは、快感にうめく。でも、そのまま腰をガンガン振り続ける。

「旦那とどっちがい気持ちいいんだ!」
大家さんは、興奮しきった声で聞く。もう、これまでにも何度も何度も質問した内容だ。
『優一さんです。比べられないくらい違います。優一さんのおチンポの方が、100倍気持ちいいです。愛してる。赤ちゃん授けてください』
美優は、とろけきった顔で言う。大家さんは、興奮しきった顔で腰をさらに突き上げ続ける。美優は、あえぎっぱなしになりながらも彼の乳首を触り続けている。
『イクッ、イッちゃうっ! 優一さんイキますっ! うぅあぁっ!』

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コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

騎乗位のまま中に出されて身体を震わせている美優。大家さんは、軽くうめいている。家に戻ってきてまだ15分とか20分くらいしか経っていないはずだ。それなのに、美優は搾り取るように大家さんの精液を膣中に受け止めた。

僕は、そんな姿を見ながらペニスをしごき続ける。もうイキそうな感じなのに、必死で堪えながら画面を見つめる。
「本当に、間違いが起きたら大変だよ……」
大家さんは、心配そうな声だ。
『間違いなんて起きないですよ。優一さんに妊娠させてもらうのは、間違いじゃないです。望んでるんです』
美優は、優しい声で狂ったことを言う。


「そ、それは……旦那さんに申し訳が立たないです」
大家さんは、本当に困っているみたいだ。
『だって、仕方ないんです。好きになっちゃったから。優一さんに抱かれてると、赤ちゃん欲しいって思っちゃうの……』
美優は、うっとりした顔で言う。僕は、イキそうになっていたペニスから手を離した。あまりのことに、オナニーが続けられない。大家さんの赤ちゃんを欲しがっている? とても正気とは思えない。

「そ、それは……本気で言ってるんですか?」
大家さんは、かなり動揺している。
『はい。中にいっぱい出してもらって、妊娠したいって思ってます』
牝の顔で言う彼女。
「……わかりました。でも、旦那さんともちゃんと子作りしてくださいよ。彼の方が若いから、きっと私のよりも早く妊娠させることが出来るはずですから」
大家さんは、折衷案のつもりかそんな事を言う。
『……わかりました。でも、優一さんので妊娠すると思います。だって、全然違うから……。優一さんに抱かれてると、身体が妊娠したがるのわかるんです。優一さんの大きなので子宮を突かれてると、妊娠したいって身体が叫ぶんです……』
美優は、恥ずかしそうに言う。大家さんは、何も言うことなく美優を見つめる。すると、美優がキスをし始めた。濃厚なキスをする彼女に、僕は敗北感を強く感じる。

『フフ。やっぱり疲れてないみたいですよ。もう大きくなってる』
美優はそう言って、彼の上から身体をどかせる。そして、中出し直後のドロドロになっているペニスを舐め始めた。
『本当に素敵です。太くて固い……。こんなので愛されたら、すぐに好きになっちゃいます』
美優は、そんな風に言いながらフェラチオを続ける。ついさっきまで自分の膣中に入っていたペニスを、心を込めて舐めていく……。

「続けてなんて無理ですよ、もう歳です」
大家さんは、怯んでいる。でも、そのままフェラチオを続ける。
『無理じゃないですよ。もう、カチンコチンです』
イタズラっぽく笑いながら美優が言う。確かに、大家さんのペニスはすでに完全に勃起しているように見えるし、いきり立っていて若々しく見える。そのまま美優はフェラチオを続ける。睾丸まで口に含んだり、カリ首を舌でこすりあげるように舐めたりし続ける。服を着たままの美優が、こんな事をしている……。僕は、中断していたオナニーを再開してしまった。異常な状況で夫婦の危機なのに、オナニーを続けてしまう僕……。自分でも、どうしてこんなに興奮するのか意味がわからない。

美優は、大家さんの乳首も指で刺激する。
「気持ちいいよ……美優さん、もう……」
大家さんは、スイッチが入ったのか積極的な感じになってきた。すると、美優は服を脱いでいく。あっという間に全裸になると、そのままカーペットの上に寝転んで脚を拡げて大家さんを見つめる。
はしたない姿で、誘うような目をする美優。もう、これは自分の意思で本気の不倫をしているんだろうなと思う。今の生活を守るためとか、大家さんにさらに世話をしてもらうためではなく、自分の欲望のために抱かれている……そんな風にしか見えない。

『優一さん、美優を妊娠させてください』
美優は、甘えた声で言う。大家さんは、興奮した様子で美優に覆い被さっていき、いきり立ったペニスを突き立てる。
『うぅあぁ、優一さん、気持ちいいです。もう子宮に当たってます』
美優は、気持ちよさそうに声をあげる。大家さんは、すぐに腰を振り始めた。年齢を感じさせない力強い動きだ。
「あぁ、締まるよ。千切られそうだ。ほら、もっと締めてごらん。私の子種、搾り取ってごらん」
大家さんは、さっきまでの申し訳なさそうな感じは消えている。雄としてのスイッチが入ったのか、力強く腰を動かしながら美優の口を吸う。

キスされながら犯され、美優は気持ちよさそうなうめき声をあげる。そして、しがみつくように抱きついていく。そのまま、大家さんの激しいピストンが続き、美優のくぐもった声が響き続ける。すると、美優の脚も大家さんの身体に巻き付いていく。

「動けないよ。美優さん、離してくれないと」
大家さんが、苦笑いしながら言う。
『ダメです。逃がさないよ。絶対に中に出してもらうの。私が動くね』
そう言って、美優は腰をくねらせるように動かし始めた。正常位の下側で、両脚を彼に巻き付けている状態なのに、美優は器用に腰を使い続ける。その動きはとてもはしたなく、あの可愛らしくて清楚な感じの美優がしているとは思えないような動きだ。

僕は、美優がAV女優のようなセックスをする姿を見ながら、無心でオナニーを続ける。快感が強すぎて、すぐにでもイッてしまいそうな感じだ。

「美優さん、すごいよ。本当に気持ち良い。じゃあ、もっと奥まで突いて子宮口を開いてあげますよ」
大家さんは、そう言って腰を動かし始めた。さっきまでよりも荒々しく力強い動きで美優の膣中を責める彼。肉がぶつかる音が生々しい。

『あっ、あんっ、気持ちいいっ! 優一さんのおチンポ、子宮に入っちゃうっ』
美優は、我を忘れたような顔で叫ぶ。大家さんは、興奮した顔で美優を犯し続ける。荒々しく胸を揉んだりしながら腰を動かし続けるが、美優はまだ両脚を彼に絡みつかせたままだ。本当に、中に出されたい……そんな感情が見えるような動きだ。

昨日、僕と子作りセックスをした美優……。でも、この動画を見ると、アリバイ工作のためにしたとしか思えない……。あの時流れ出てきた白いモノは、やっぱり大家さんの精液だったんだなと確信する。もしも今彼女が妊娠したら、どっちの種なんだろう? こんな動画を見てしまうと、僕の精子で妊娠させたとは思えないかもしれない……。

そして、打ち付けるような激しい腰の動きが続くと、
『イクっ! 優一さんイッちゃうっ! 好きっ、愛してるっ! 赤ちゃんくださいっ! 妊娠させてくださいっ!』
と、叫ぶように美優が言う。そして、身体を何度も震わせながら、むさぼるようにキスをする。

僕は、そんな美優の姿を見て射精を始めた……。あまりに強い快感に、足がつりそうになる。そして、うめき声を我慢しながら画面を見つめる。大家さんは疲れを知らないように腰を動かし続ける。孫がいてもおかしくないような歳の大家さんが、小柄で童顔の美優を犯し続ける姿は、まるで近親相姦もののAVのようにも見えてしまう。

「イクよ、美優さん、中に出すからね!」
大家さんがそう言って腰を思い切り押し込む。美優は、その動きでのけ反りながら身体を震わせる。大家さんは、そんな美優の膣中深く射精を始めた……。
『うぅあぁ、出てる……出てます……。優一さんの子種、子宮に直接入って来ます……』
うっとした顔で言う美優。牝の喜びを感じているように見えてしまう。

「こんなに続けてしたら、心臓が止まっちゃうよ」
大家さんは、おどけたように言う。
『ダメですよ。ちゃんと、赤ちゃん抱いてくれないと』
「そうだね。でも、どうするの? 旦那さんとの子ってことにするの?」
『はい。だって、そうしないとおかしくなっちゃうでしょ?』
「そうだね。でも、ちゃんと旦那さんともしないとダメだよ。彼の方が元気な精子だから」
大家さんは、そんな事を言う。心配する方向がおかしいなと感じながらも、僕は僕の精子で妊娠させたいなと思っていた。でも、そんな事は検査でもしないとわからないはずだ。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、飛び散った精液を拭き始めた。

帰宅すると、美優がエプロン姿で出迎えてくれた。今日は、大家さんのところじゃなかったのかな? と思いながらも、ただいまと言う。
『お帰りなさい! もうすぐ出来るよ。この前もらったお肉、食べちゃおうよ』
そんな風に言う美優は、幸せそうで誠実そうだ。とても他の男性と子作りをしてしまっているようには見えない。僕は、良いねと言いながらも、怖いなと思っていた。こんな風に、騙されてしまうんだろうなと……。

食事中、美優はいつも通りに楽しそうだ。今日は、共有部分の掃除をして痛そうだ。大家さんは? と聞くと、
『今日は、商工会の集まりなんだって』
と、答えた。なんとなくその言い方が寂しそうに感じてしまい、僕は嫉妬してしまった。そんなに彼のことが好きなんだろうか? 40歳近くも年が違うのに、恋愛感情が芽生えることなんてあるんだろうか? そんな疑問を感じてしまう。

その夜ベッドに寝転がっていると、美優が上に乗ってキスをしてきた。荒い息遣いで、興奮しているのがわかる。
『パパ、今日もいいでしょ? 赤ちゃん、作ろ』
そう言って、僕のパジャマを脱がせてくる。荒い息遣いで、興奮した顔。こんな美優は、多分初めてだ。どうしてこんなに興奮しているのだろう? そんな事を想像してしまう。

美優は、僕の乳首を舐め始めた。舌遣いが今までにないくらいに激しい。美優は荒い息遣いのまま僕の乳首を舐め続け、股間もまさぐってきた。発情でもしているのかと思うような感じだ。

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コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美優は、バックで犯されながら叫び続ける。全裸にエプロンだけを身につけた格好のまま、のけぞり、あえぎ続けている。
僕は、射精してしまってドロドロになった手をティッシュで拭きながら画面を見続けている。
最近は、こんな風に漫画喫茶や個室ビデオ店で美優の動画を見ながらオナニーをするのが一番の楽しみになってしまった。

大家さんは、力強く腰を振りながら美優を責め続ける。年齢を感じさせない力強い動きだ。美優は、もう何回イカされてしまったのかわからないくらい追い詰められながら身体を震わせ続ける。


『もうダメ、死んじゃう。優一さん、イッて、イッて下さいっ』
美優は、快感を感じていると言うよりも死を覚悟した人のような顔になっている。僕は、何度見てもこんなにも美優が快感を感じてしまうことが信じられない気持ちだ。大家さんと僕のペニスのサイズは確かに違う。でも、違うと言っても馬と人間ほどの差はないはずだ。それなのに、こんなにも美優の感じ方が違うことに大きな違和感を感じてしまう。
そんなに、大きいと気持ちいいのだろうか? こんな風に見せつけられていても、まだ信じられない。

「悪い奥さんだ。旦那さんが働いてるのに、浮気マンコでイキまくってるんだね」
大家さんが言葉責めするように言うと、美優はさらに顔をとろけさせるようにしながらあえぐ。
『だって、気持ちいいの。もうダメ、イクっ、イクっ、優一さんもイッてっ! 美優の中に出してっ!』
美優は、僕にとっては絶望的な言葉を口にしながら身体を何度も震わせる。僕は、やめてくれと思いながらもペニスをしごく。さっき射精したばかりなのに、もうガチガチになってしまっている。

「そんなに違う? 旦那さんのと比べて、そんなに違うの?」
大家さんは、質問と言うよりは煽るような口調だ。
『違う。全然違うよ。輝のだと、少しも気持ちよくないの。知ってるでしょ? もっとして、もっといっぱいしてください』
由美は、泣きそうな顔で言う。大家さんは、嬉しそうに腰を振り続ける。僕は、比較されて小馬鹿にされているような状況なのに、オナニーの手を止めることが出来ない。それどころか、すでにイキそうな気配だ。

「あぁ、出るよ、本当に中で良いの?」
大家さんは、余裕のない声で質問する。
『中にくださいっ! 優一さんの子種、いっぱい注いで下さいっ』
美優は、ほとんど叫ぶような声で言う。
「あぁ、出るよ、イクっ、うぅっ」
『うぅああっ、好きっ、優一さん、大好きっ』
美優は、嬉しそうにうめくように言う。
「あぁ、すごい、搾り取られる……」
大家さんは、うめくように言う。美優は、そのまま床にへたり込むように座った。
『フフ。いっぱい出た。優一さん、若いですね』
甘えたように言う美優。本当に、心から大家さんに気持ちを許している感じがする。
「美優さんのおかげで、若返りましたよ」
大家さんは、少し疲れた感じで言う。歳を考えると、あれだけ激しく腰を振ればかなりの疲労感があるはずだ。
『フフ。もっと若返って欲しいな』
そう言って、美優は大家さんのペニスをくわえ始めた。丁寧に、心を込めて口で綺麗にしていく美優……。
「あぁ、もう無理ですよ。さすがに続けては……」
大家さんは、そう言いながらソファに腰を下ろす。でも、美優は口からペニスを離すことなくくわえ続け、一生懸命に奉仕を続ける。

大家さんは、無理だと言いながらも気持ちよさそうで、そのペニスは大きなままに見える。僕は、そんな光景を見つめながらオナニーをし続けてしまう。

すると、美優がスッと立ち上がる。そして、脚を拡げて膣から精液を溢れ出させ始めた。
『フフ。こんなにいっぱい。これじゃ、優一さんの方が先に受精しちゃうかもしれないですね』
美優は、床に液だまりを作りながら言う。
「え? 平気な日じゃないの?」
驚いて質問する大家さんに、美優は、
『ナイショ』
とだけ言った……。最近、美優は子供を作ろうと積極的だ。僕は、美優の考えがわからなくて心底怖くなってしまう。大家さんとこんなセックスをしていたら、それこそどちらの種で妊娠してしまうのかわからないはずだ。

「イヤ、それはさすがに……」
大家さんは、動揺を隠せない。
『フフ。冗談ですよ。大丈夫な日ですから、安心して中に出して下さいね』
美優はそう言うと、対面座位で挿入してしまった。本当に、大丈夫な日なのだろうか? つい先日、僕とセックスをして赤ちゃんが欲しいと言っていた。本当に、この日は安全日だったのだろうか?

対面座位で腰を振り始めた美優。すぐにキスをし始める。濃厚に絡み合う舌。大家さんも、夢中で舌を使っているような感じだ。

うめき声をあげながら腰を振り続ける美優。こんなに夢中で、こんなに淫らな姿を見せるなんて、この目で見ていても信じられないくらいだ。

『気持ちいいですか?』
美優は、大家さんに質問する。
「気持ちいいですよ。千切り取られそうな程締まってる」
大家さんは、少し苦しげに言う。本当に、強烈な締め付けを感じているのかもしれない。あんなにも膣トレをしていたら、当然締まりは良くなるはずだ。

『もっと気持ちよくなって下さい。もっと私に夢中になって、私の恋人になって下さい』
そんな事を言いながら腰を動かし続ける美優。もう、本気で言っているとしか思えない。いくらセックスが良くても、こんなにも年上の男性に恋心を抱く事なんてあるのだろうか? 僕は、不思議に思いながらも興奮が収まらない。

「い、いや、それは……」
しどろもどろになっている大家さん。でも、美優はそのまま腰を振り続け、
『私じゃダメですか?』
と、可愛らしく小首をかしげながら聞く。
「ダメじゃないです……逆に、私なんかのどこが良いんですか?」
大家さんは、戸惑いながら聞く。
『フフ。おちんちんが大きくて気持ちいいからですよ』
おどけたように言う美優。
「そうですか、嬉しいような……」
複雑な気持ちを隠せないようだ。
『冗談ですよ。おちんちんよりも、優しいところが好きです』
そう言って、再びキスをする美優。本当に愛情を込めたようなキスだ……。

「でも、旦那さんに悪いよ」
大家さんは、そんな風に言うがさほど悪いと感じているわけではないようだ。
『そんな事、もう思ってないでしょ? 私のこと、好きですか?』
媚びたような仕草で聞く美優。大家さんは、
「す、好きですよ。とても」
と、恥ずかしそうに言う。美優は、嬉しそうに彼にキスをしながら腰を振り続ける。なぜ、こんな年寄り相手にラブラブな感じを出しているのだろう? 僕は、どうしてこんな年寄りに妻を寝取られてしまったのだろうか? そんな事を思いながらも、オナニーの手を止めることが出来ない。

「美優さんは?」
大家さんが、照れくさそうに質問する。
『大好きですよ。知ってるでしょ? もう、このおチンポなしじゃ生きていけないです』
美優は、そう言って大家さんにキスをした。そのまま、抱き合いながらセックスを続ける二人。キスも、激しくお互いの舌を吸うような濃厚なものだ。僕としている時よりも激しく愛情すら感じてしまうほどのキスだ……。

「旦那さんにこのチンポが付いてたら良かったのにね」
大家さんは、本心からそう言っているような顔だ。
『フフ。そんな事ないですよ。おチンポなしでも優一さんが好きですよ』
甘えた声で言いながらキスをする美優。そのまま二人はキスをしながらのセックスを続ける。僕は、蚊帳の外の気持ちのままオナニーを続け、結局またあっけなく射精してしまった……。

帰り道、色々なことを想像してしまった。いくらなんでも、僕を捨てて大家さんとくっつくことはないと思う。自信はないが、そのはずだ。でも、美優は大家さんの方が好きなのではないか? そんな風に思ってしまう自分がいる……。

帰宅すると、美優が優しく出迎えてくれる。
『お疲れ様。今日は、遅かったね。忙しかったの?』
心配そうな顔で話しかけてくる彼女。愛されているなと感じる。でも、大家さんに対して見せる媚びた顔ではなく、母性を感じさせるような顔だ。もしかしたら、好きの種類が違うのではないか? 大家さんに対する好きは、雌が雄に惹かれるような意味での好きで、僕に対してはただの母性なのではないか? そんな風に思ってしまう。

『あんまり無理しないでね。でも、忙しくなってきたって事は、良いことだよね』
美優は嬉しそうだ。でも、実際僕が遅くなったのは寄り道したからなので胸が痛む……。

『今日は、アユだよ。大家さん、また釣ってきたんだって』
美優はニコニコしながら言う。確かに、塩焼きの良い匂いが漂っている。僕は、大家さんが釣りに行っていたと言う事は、今日はセックスしなかったのかな? と思った。そんな風に思ってしまうこと自体、僕がおかしくなっていることの表れだと思う。

『大家さん、釣りが好きなんだね。でも、もう歳だから川に落ちちゃわないかな?』
美優は、楽しそうに話しながら食事を続ける。僕は、歳を感じさせないようなことをさせているのは美優なのになと思いながら会話を続ける。

そして夜になると、
『輝、疲れてる? 赤ちゃん……作りたいな』
と、本当に恥ずかしそうに誘ってきた。大家さんとしている時は、はしたなく淫らに誘っているのにこの違いはなんだろう? そんな風に思いながらも、僕はうなずいた。そして、今日は赤ちゃん出来る日なのかと質問した。
『うん。すごく可能性高い日だよ。輝、愛してる』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、言葉もなく奈々子のフェラチオを見ていた。ただ、ヒロのペニスを見せて貰うだけのつもりだったのに、ここまでするとは思ってもいなかった。そして、信じられない気持ちだ……。

奈々子は、あっさりとヒロのペニスを握ってしまったし、舐め始めてしまった。奈々子は、多少遠慮がちだがヒロのペニスを舐めている。奈々子の顔が近づいたので、対比で彼のペニスが凄く大きいのがより鮮明になった。


『本当に固くなってきたよ。これで、目一杯?』
ヒロのペニスをチロチロ舐めながら奈々子が質問する。ヒロは、こういう状況になれているせいか、動揺もなく答える。
「もうちょい。大きいから、なかなか血が巡らないんだよね。くわえられる?」
ヒロは、落ち着いた口調でさらに指示をする。俺がいるのに、まるで気にしていない感じだ。奈々子は、ヒロに質問されて俺の方を見てきた。不安そうな顔で、
『どうしたら良い?』
と、聞いてくる。俺は、なぜか反射的にうなずいてしまった。奈々子は、目を丸くして驚いた顔になる。でも、すぐにニヤッと笑うと大きく口を開けてヒロのペニスをくわえ込み始めた。

太すぎてギリギリ入っていく感じのペニス……。悪い夢でも見ている見たいな気持ちだ。でも俺はすでにヒロよりも先に限界まで勃起してしまっている。

「平気? 苦しくない?」
ヒロが心配そうに質問する。でも、奈々子はそのままゆっくりと頭を前後に動かし始めた。くわえるだけではなく、本格的にフェラチオをスタートさせてしまった奈々子……。俺は、自分でも理解出来ないくらいに興奮してしまっている。嫉妬が興奮に変わる。どうしてそうなるのかまるでわからない。

奈々子は、黙って頭を動かし続ける。
「上手だね。舌が絡みついてる」
ヒロが、状況を説明する。それは、奈々子に向かっていっていると言うよりも、俺に対して説明をしているような感じだ。こんな風に、いつも寝取りプレイをしているんだろうか? 

そして、奈々子のフェラチオが続く。確かに、頭を動かしているだけではなく、舌も動いているのがなんとなくわかる。そんなにフェラチオが好きではないはずの奈々子……。俺にしてくれることも少ない。でも、今は妙に楽しそうにしている感じだ。

俺は、止めるべきか迷いながらも結局何も言えない。すると、奈々子が大きなヒロのペニスを口から吐き出しながら、
『凄く大きくなった。これで全開?』
と質問する。
「うん。ありがとう。気持ちよかったよ」
そんな風に答えるヒロ。奈々子は、口の周りを手の甲で拭いながら、
『本当に大きいんだね』
と、感心したように言う。ヒロは、まあねと答えながらペニスをしまおうとする。俺は、
「そこまでされたら、出さないと収まらないだろ」
と、言ってしまった。自分でも、その言葉が自分の口から出てきたことが信じられない。
「え? あぁ、そうだな。奈々子ちゃん、続けてもらっても良いかな?」
と、ヒロはすぐに乗ってきた。さすがに慣れているというか、付き合いが長いだけに俺の意図をすぐに察したみたいだ。

『えっ? 続ける? ……うん』
奈々子は、驚くほどあっけなく同意してしまった。
「出来たら、胸とか見せてくれる? おかずがないとなかなかイケないんだよね」
ヒロは、当たり前のようにそんな要望を出す。
『え? おっぱい見たいって事?』
「うん」
『恥ずかしいよ……それに、私の小っちゃいからおかずにならないし』
「じゃあ、オマンコ見せて」
『無理!』
そんな会話をする二人。俺は、異常なくらいにドキドキしていた。すると、ヒロが妥協しますという感じで下着姿になってくれと言い始める。すると、奈々子はあっさりとOKと言ってしまった。

交渉が上手いというか、慣れているなと思う。奈々子は、素直に服を脱いで下着姿になってしまった。俺にどうしたら良いか質問することもなく、独断で脱いでしまった。
「綺麗だね。凄く綺麗だよ。ほら、ビンビンになった」
ヒロは、ノリノリで言う。確かに、奈々子のランジェリー姿はとても美しいと思う。無駄な肉がなく、すらりとしたスタイル。ウェストのくびれもセクシーだし、何よりも色白なのがとても良いと思う。

『ホントだ、さっきよりも大きくなってるみたい! でも、恥ずかしいな……』
奈々子が、少しモジモジしている。でも、思ったよりは堂々としていて、俺は不安になってしまう。どこまでやってしまうだろう? 行きすぎないか心配で仕方ない。

『じゃあ、するね。痛かった言ってね』
そう言って、ヒロの前にひざまずき、フェラチオを再開してしまった。ランジェリー姿の奈々子が、リビングのソファの上で他の男のペニスをくわえている……。まるで、奈々子が風俗嬢になったみたいな感じだ。

俺は、衝撃を受けて頭がフラフラするような感じになりながらも、ペニスだけは別の生き物のようにドクンドクンと脈打つようにいきってしまっている。

奈々子の舌が、張り出した立派なカリ首を這い回る。そして、竿の根元から舐めあげていき、くわえ込んでいく。奈々子は、夢中になったような顔でフェラチオを続ける。こんなに熱心にしている姿を見たことがない。

「あぁ、気持ちいい。奈々子ちゃん、上手」
ヒロは、気持ちよさそうな声をあげながらイヤらしい目つきで奈々子の胸元や太ももを見ている。他の男に奈々子が性的な目で見られる……。それがどうしてこんなに興奮するのだろう? 普通は、嫌な気持ちになるはずだ。

奈々子は、俺の気持ちも知らずフェラチオを続ける。
「玉の方も舐めて」
ヒロは、堂々と指示をする。遠慮なんてまるでない感じだ。でも、逆にここまで堂々と言われると、それをするのが当たり前なのかな? と思ってしまいそうだ。
『え? 玉? う、うん』
奈々子も、押し切られるようにヒロの睾丸を舐め始めた。そんなのは、俺もしてもらったことがない。睾丸を舐めながら、少し不安そうな目で俺をチラッと見る奈々子。でも、俺はとっさに目をそらす。

「口に含んで」
ヒロが指示をすると、奈々子は睾丸まで口に含んでいく。
「手でもしごいてみて」
ヒロは、どんどん指示を重ねる。奈々子は、言われるままに睾丸を口に含んだままヒロのペニスを手でしごいている。もう、完全に風俗嬢扱いされてるみたいに見える。
「あぁ、気持ちいい。本当に上手だね。これならすぐイッちゃいそうだよ」
ヒロは気持ちよさそうだ。奈々子は、色々工夫しながらフェラチオを続ける。睾丸を舐めながらカリ首を指で緩急をつけてしごき続ける。

少しすると、
『もっと固くなってきた。イキそうになってる?』
と、奈々子が質問する。ヒロは、
「まだだよ。でも、もう少しかも。ねぇ、乳首も舐められる?」
と言ってシャツをまくり上げる。痩せ気味の身体があらわになる。奈々子は、特に抵抗もなく乳首を舐め始めた。乳首を舐めながら、手で優しくしごき続ける奈々子。一体、どこまでやらせるつもりなのだろう? 

『気持ちいい? もう出る?』
奈々子は、少し気恥ずかしそうに言う。ヒロは、
「気持ちいいよ。もう、そろそろ限界かも」
と、余裕のない声で言い始める。
『え? このまましごけば良い?』
奈々子が慌てた感じで質問する。
「口でイッて良い? あぁ、出る。くわえて」
ヒロは、余裕なく言う。奈々子は、慌ててヒロのペニスを口にくわえた。すぐに射精を始めたヒロ……。奈々子は、うめくような声をあげながら口の中に射精を受け続ける。俺は、口内射精をまでされてしまった奈々子に、嫉妬以上の感情を感じてしまう。

「あぁ、気持ちよかった。ありがとう」
ヒロは、すっきりした顔だ。人の嫁の口の中に射精をしたことに、罪悪感も何も感じてないように見える。奈々子は、目をパチクリさせるようにしながら俺を見てくる。口の中の精液の扱いに困っているみたいだ。
すると、ヒロがティッシュを箱ごと奈々子に渡す。奈々子は、口の中の精液をティッシュに吐き出した……。俺は、飲まなかったことにホッとしながら、少しガッカリするような感情を持ってしまっていた。

『おちんちんが大きいからかな? すっごくいっぱい出たね』
奈々子は、驚いた顔でいう。
「いや、大きさで変わらないと思うよ。奈々子ちゃんがしてくれたから、興奮していっぱい出たんだと思うよ。奈々子ちゃん、めちゃくちゃ美人だからさ」
さりげなく奈々子を褒めるヒロ。奈々子は、少し照れたような顔で、
『そんな事ないよ。それよりも、うがいしてくる』
と言う。そのまま洗面の方に移動し始めた。ヒロは、パンツとズボンを穿きながら、
「どうだった? 興奮してたみたいだけど」
と、俺に質問してくる。俺は、そんな事ないと否定する。
「そうか? めちゃくちゃ勃起してただろ? まさかオマエも寝取られ性癖があるなんてな。ビックリしたよ」
ヒロは、淡々と話を続ける。俺は、何も言い返せずにいた。
「最後までしなくても良かった? それとも、今度は最後までした方が良いか?」
ヒロは、そんな質問までしてくる。俺は、怒るべきタイミングのような気がしたが、結局怒ることも出来ない。走行していると、奈々子が戻ってきた。
『いつもこんなことしてるの? 普通のセフレちゃんはいないの?』
奈々子は、そんな質問をする。
「そうだね、今は人妻さんばっかりかな。なんか、俺もそういう性癖になっちゃったのかも。人妻が、旦那の前で恥ずかしがったり感じちゃダメと思って頑張ってるのが好きかも」
『そうなんだ。感じない人とかもいる?』
「今のところはいないかな。最初頑張ってても、結局感じまくっちゃう感じ」
『そうなんだね。でも、ご主人が見てる前で感じちゃうって、信じられないな……。恥ずかしいし、申し訳ない気がするし』
「試してみる?」
『試さない。そんなの興味ないもん』
「そっか。じゃあ、飲もうか」
ヒロはそう言って、ワインをつぎ始めた。話はあっさりと切り替わり、いつもの宅飲みの感じになる。俺は、一人取り残されたような不思議な感じになりながらも、内心想像していた。

ヒロが帰った後、奈々子は俺に妙に甘えたように抱きつきながら、
『正彦さん、興奮した?』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた(オリジナル 転載禁止)

「こんばんは。これ、手土産」
友人のヒロが、ワインボトルを片手に訪ねてきた。
『こんばんは。いつもありがとうございます。今日は、たくさん食べてくださいね』
エプロン姿の妻の奈々子が、笑顔でヒロを出迎える。こんな風に、週末にヒロが遊びに来るようになってもう半年くらい経つ。


高校からの同級生で、大学も一緒だった彼とはかなりよく遊んでいた。でも、2年前に俺が結婚してからは、少し疎遠になっていた。独身の彼となかなか時間が合わなかったり、奈々子と過ごす時間の方を優先している感じだった。

それが、半年くらい前に珍しいワインをもらったと言って、彼がそれを手土産に遊びに来て以来、けっこう頻繁に遊びに来るようになった。

結婚式で挨拶をした程度だった奈々子とヒロも、妙に馬が合うようですぐに仲良くなった。3人で楽しく食事をしながら飲むのが、最近の楽しみになっていた。

『でも、ヒロさんモテそうだから、すぐに結婚するんじゃないの?』
酔いも進んでくると、奈々子も口調が砕けてくる。俺は、楽しいと思いながらも少しドキドキしていた。奈々子が、他の男と楽しそうに会話をする……それは、なんとなく不安で嫉妬心も枠。ヒロがイケメンで、昔から女性に人気だったことも俺を不安にさせるのかもしれない。それに引き換え、俺はどこにでもいるような中肉中背を画に描いたような男だ。

奈々子は、楽しそうに笑いながらワインを飲んだりしている。本当に、笑顔が可愛いなと思ってしまう。奈々子とは結婚して2年で、交際期間を含めると4年近く経つ。
会社帰りに良く行っていたカレー屋さんで知り合った。小柄で可愛らしい感じの奈々子……よく一緒になるなと思っていた。でも、カレー屋さんで声をかけるのもおかしいなと思って何もしなかったが、奈々子の方から声をかけてきた。

挨拶程度の会話だったけど、徐々に話をしたり、一緒の席で食事をするようになっていった。あまりないパターンの出会いだなと思うけど、本当にラッキーだったなと思う。

「まぁ、女の子には困らないけど、結婚はないかな。夜は楽しそうだけど、それ以外は退屈そう」
ヒロが楽しそうに言うと、
『そんな事ないよ。楽しいよ。ねぇ、正彦さん』
と、奈々子が俺を見ながら言う。俺は、うん楽しいよと答えながら、ヒロに今は恋人はいるの? と聞いた。

「今はいないよ。なんか、面倒だし」
ヒロは、そんな風に言う。確かに、高校の時から彼のモテっぷりは見ているので、女性に飽き飽きしているのも理解出来る。でも、もう30才になったので、そろそろ結婚も考えて良いんじゃないかな? と思う。

「それより、まだ子供は作らないの? 俺、彼女はいらないけど子供は欲しいんだよね。キャッチボールとかするの、楽しそうじゃん」
ヒロが、意外なことを言う。子供好きなんて、イメージにない。
『そろそろ作りたいなって思ってるよ。でも、正彦さんはまだみたい』
奈々子が、そんな事を言う。俺は、その言葉にけっこう驚いていた。そんな話は初耳だ。子供の事なんて、話したこともないと思う。

「へぇ、そうなんだ。楽しみだな」
俺に話しかけてくるヒロに、俺は曖昧に笑った。

『でも、彼女いないんだったら、エッチはどうしてるの?』
奈々子が、いきなり下ネタっぽいことを聞き始める。
「まぁ、それは相手がいるから」
『恋人いないのに? セフレさんとか?』
「まぁ、そんな感じかな。3人くらいはいるよ」
『そんなにいるの!? 付き合ってとか言われないの?』
「そういうの面倒だから、人妻ばっかりだよ」
『そうなの!? 大丈夫、訴えられたりしない?』
奈々子は、かなり驚いている。俺も、驚いていた。ヒロがセックスの相手に困らないことはわかっていたが、人妻を相手にしているとは思っていなかった。

「まぁ、それは平気。ていうか、旦那さん公認だからさ」
ヒロは、さらに驚くようなことを言う。
『公認?』
意味がわからないという顔になっている奈々子。
「うん。旦那さんが、嫁さんが他の男に抱かれるのを見たいって事。だいたいビデオで撮ってるんだけど、たまに生で見たいって人もいるかな」
ヒロの発言に、俺も奈々子も本当に驚いてしまった。寝取られとか、NTRとか言うのが流行っているのは知っている。でも、まさかこんな身近にそんな話があるとは思ってもいなかった。

『それって、ヒロさんが旦那さんの目の前で、奥さんのこと抱いちゃうって事?』
「そうだよ。ホント、ヘンタイってどこにでもいるんだよね」
『ヒロさんも、充分にヘンタイだと思うよ』
奈々子が、あきれたように言う。確かに、言うとおりだと思う。
「まぁ、そうかもね。旦那のより気持ち良いとか言われると、めちゃくちゃ興奮するからね」
『……奥さんって、旦那さんが見てても気持ちよくなったりするの?』
「うん。いつも以上に感じるって人がほとんどかな」
『……そうなんだ……』
奈々子は、本当にビックリしている感じだ。
「まぁ、旦那さんに訴えられたりしないから、気が楽だよ。それよりも、ワインなくなっちゃったね。買ってくるよ」
ヒロが空のボトルを手にしながら言う。今日は、ちょっとペースが早い気がする。予想外の話で驚いたからかもしれない。

『あ、ビールならあるよ』
奈々子が言うが、
「つまみも欲しいし、ワインが飲みたいんだよね。ちょっと待ってて、すぐ行ってくるよ」
と、彼は出て行った。すぐ近くに、24時間営業のスーパーがある。こういうときに、すごく便利だ。

『ヒロさん、すごいことしてるんだね。ビックリしちゃった』
奈々子が、好奇心に満ちた目で話しかけてくる。俺も、ビックリしたと伝えた。
『でも、旦那さんの見てる前で、本当に気持ちよくなったりするのかな? なんか、信じられないな』
奈々子が、そんな風に言う。俺は、冗談で試してみる? と言った。
『馬鹿なこと言ってると、本当にしちゃうよ』
奈々子は、少し怒った感じだ。俺は、ごめんごめんと謝りながらも、ヒロと奈々子がセックスをしている姿を想像してしまった……。

そして、彼が戻ってくると、また飲み始めた。でも、奈々子が妙にヒロに触る。太ももや腕に触ったりしながら、楽しそうに会話を続ける。俺は、モヤモヤしながらそれを見つめていた。嫉妬心……そんなものを感じながら、俺は表面上平静さを装った。

奈々子は、ヒロにボディタッチをしながら会話を続ける。そして、妙に挑発的な目で俺を見たりする。俺は、わざとやっているなと感じながらも、やめろとも言えずに会話を続ける。

不思議な感覚だった。奈々子が他の男に甘えたような感じで会話をし、ボディタッチもしている。別に、ヒロが奈々子を寝取る事なんてないと思うし、奈々子もそんな願望は持っていないと思う。
でも、さっきの会話のせいか、色々な想像をしてしまう。嫉妬心なんて、今まで意識したこともなかった。それが今、俺は間違いなく嫉妬していると思う。

そして、日付が変わる前にヒロは帰って行った。
『フフ。正彦さん、焼き餅焼いてたでしょ』
奈々子は、妖艶とも言えるような顔で話しかけてくる。こんな彼女は、見たことがない。そして、いつもよりも酔っているような感じもする。俺は、そんな事ないよと告げる。でも、実際はすごく嫉妬していた。
『そうなんだ。焼き餅焼いてくれてるかなって思ってたのに』少し寂しそうに言う奈々子。俺は、しどろもどろになりながらゴメンと言った。
『フフ。謝らなくても良いよ。私も、ちょっと悪乗りしすぎちゃったね』
そんな風に言いながら、奈々子は上機嫌だ。そして、風呂に入ってベッドに入ると、奈々子が抱きついてキスをしてきた。すごく興奮している感じで、激しくキスをしてくる彼女……。俺は、少し驚きながらも舌を絡めていく。そして、そのまま久しぶりにセックスをした。最近、月に1回程度になっていたセックス。別に、飽きたとかそういうわけではないが、なんとなくそんな感じになっていた。それが今は、奈々子が荒い息遣いでキスをしてくる。興奮しているみたいな感じだ。

そのままお互いに服を脱ぎ、愛撫もそこそこにコンドームをつけてセックスを始めた。
『焼き餅焼いてたでしょ? 顔見ればわかるよ。嬉しかった』
そんな風に言いながらあえぐ奈々子。いつものセックスよりも、感じているように感じる。俺も、いつもよりも興奮しているし、独占欲みたいなものも感じる。俺は、奈々子の胸を揉みしだく。そして、乳首を吸いながら腰を振る。奈々子は、なまめかしく身体をくねらせながらあえぎ、
『気持ちいい。すごく固くなってる。まだ嫉妬してるの? 嬉しい。あなた、愛してる』
そんな風に言いながら、どんどん高まっていく奈々子。本当に気持ちよさそうで、とろけた顔になってきている。俺は、奈々子が寝取られている姿を想像しながら、夢中で腰を振った。奈々子は、今までにないくらいあえぎ、乱れていく……。

俺は、ふと思った。今、奈々子は何を考えているのだろう? ヒロとセックスしているのを想像しているのではないか? それで、こんなにも興奮しているのではないか? 俺は、そんな考えをかき消すように夢中で腰を動かし続ける。

『ああっ、あんっ、気持ちいい。あなた、すごいの、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、うぅっ』
奈々子は、うめきながら身体を震わせる。俺は、ドキドキしながら腰を動かし続けた。こんなにも感じる奈々子は、見たことがない。俺は、興奮しすぎてもうイキそうだ。そして、奈々子にキスをしながらあっけなく射精をしてしまった……。

『フフ。すごかったよ。いつもより、カチカチだったね』
奈々子は、本当に嬉しそうに言う。俺は、ただでさえ早漏なのがいつも以上に早かったことに情けない気持ちになりながらも、奈々子を抱きしめた。

この日から、俺は自分が意外に嫉妬深いことを自覚した。奈々子は、ヤキモチを焼く俺が本当に好きみたいで、色々と挑発的なことを言ったりするようになった。セックスの時に、俺のペニスをフェラチオしながら、
『ねぇ、あの時想像してた? 私がヒロさんとエッチしちゃうところ』
と聞いてくる。俺は、そんな事を考えるはずがないと言った。
『本当に? なんか、さっきよりも固くなったよ』
おどけたように言う奈々子。俺は、実際は完全に想像していた。そして、なぜか興奮もしている。

ヒロと奈々子がセックスをするなんて、想像しただけでもキツい。それなのに、興奮してしまうのを抑えられない……。俺は、そんな感情をごまかすように、コンドームをつけて奈々子に挿入する。
『うぅっ、やっぱりカチカチになってるよ。今も、想像してる?』
奈々子は、気持ちよさそうな顔になりながらもそんな質問をしてくる。俺は、想像なんてしてないという。逆に、奈々子は想像しているのかと聞いてみた。
『え? うん。想像はしてるよ。ゴメンね』

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コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、強すぎる快感で声が漏れる寸前になっていた。それでも、なんとか太ももをギュッと握るようにして声を我慢し続ける。まさか、ネットカフェのブースで、二度もパンツの中に射精をしてしまうなんて想像もしていなかった。
そもそも美優が浮気をしている動画で、どうしてこんなにも興奮してしまうのだろう? 自分でも、まったく理解出来ない。

二人は、ソファの上で抱き合いながらキスを続けている。その姿はまるっきり恋人同士のようだ。美優の両腕と両脚は、まだ大家さんに巻き付いているような感じになっているし、とろけきった表情は牝そのものだ。

「奥さん、すみません……また中に……」
射精して冷静になったせいか、大家さんは少しおびえたような感じになっている。さっきは、少しサディスティックな面が出ていた。言葉責めっぽいことも言っていた。今の大家さんは、僕が普段知っている人の良い優しいおじさんという感じに戻っている。

『大家さん、元気ですね。すごくいっぱい出てましたよ。こんな風にキスしながら中に出されちゃうと、大家さんのこともっと好きになっちゃいます』
美優は、僕には見せないような小悪魔的なキャラクターで話をしている。これが、美優の本当の姿なのだろうか?
「そ、それはダメですよ。旦那さんに申し訳ない」
慌てる大家さん。
『フフ。こんな事しておいて、申し訳ないって思うんですね』
美優は、大家さんの乳首を指で優しく撫でながら言う。
「それは……申し訳ない」
また謝る彼。美優は、大家さんにキスをしながら甘えたように抱きつく。そして、
『そろそろ帰りますね。輝が帰ってきちゃう。また、遊んでください』
と言った。
「もう、こんな事はダメだよ。旦那さんに悪いから」
大家さんは、困ったような顔で言う。そして、彼は美優の上から身体をどかした。美優は、楽しそうに衣服を整える。その間も、大家さんに話しかけっぱなしだ。
『大家さんって、恋人はいないんですか? モテると思うけど』
そんな事を言う美優。
「いないですよ。もう、枯れてますから。女房が死んでから、ずっと一人ですよ」
大家さんは、少し寂しそうだ。
『でも、今は寂しくないでしょ? 私っていう恋人だがいるんだから』
美優は、嬉しそうに言う。
「そ、それは……ダメですよ」
大家さんは、本当に困った顔になっている。
『私じゃ、ダメですか?』
悲しそうな顔で言う美優に、大家さんは、
「そう言う意味じゃ! でも、こんな年寄り相手に、どうしてそんなに……」
『決まってじゃないですか。エッチがすごいからですよ』
「そうですか……ありがとうございます。でも、なんか複雑な気持ちだよ」
大家さんは、困った顔で言う。
『それだけじゃないですよ。優しいところとか、色々親切にしてくれるところも大好きです』
美優は、穏やかな顔になっている。
「ありがとうございます。もし、親切のお礼に私の相手をしてくれてるなら、そんな事はしなくても良いですからね」
大家さんは、冷静に状況分析が出来ているみたいだ。
『そんなんじゃないですよ。大家さんとのエッチが、今の私の一番の楽しみなんですから。また、可愛がってください』
美優は、そう言って大家さんにキスをする。僕は、まったくわからなくなってしまった。今の生活を守るために、大家さんに色仕掛けをしている……それならば、まだ僕は納得することも出来る。でも、そうではなく、快楽のためにそうしているとすれば、それはただの不倫だ……。

そして、美優は急いで大家さんの部屋から出て行った……。僕は、背もたれにもたれながら天井を見た。色々な思いが錯綜して考えがまとまらない。でも、最終的に、僕に甲斐性がないせいでこうなってしまったと思い始めた。
僕の収入が下がっていなかったら、大家さんの部屋に美優が行くこともなかったはずだ。そして何よりも、僕はこんな事があっても美優のことを好きなままだ。怒りも嫌悪感もなく、なぜだかわからないが、興奮する気持ちを持っていた。

帰宅すると、美優は笑顔で出迎えてくれた。いつも通りの良い笑顔だ。
『お疲れ様。お腹空いてる? すぐ食べたい?』
美優は、甘えた感じで話しかけてくる。僕は、お腹は空いてるけどそこまでペコペコじゃないよと告げた。すると、美優は僕に抱きついてキスをしてきた。妙に興奮した感じで僕に抱きつき、舌を突っ込んで激しいキスをしてくる。
僕は、いつもと違う出迎え方に驚きながらも、舌を絡めていく。
『輝、先に私を食べて欲しいな……』
美優は、恥ずかしそうにそんな事を言う。僕は、今までにない美優の態度にドキドキしながらも興奮していた。僕がうなずくと、美優は僕のズボンを脱がせようとしてくる。僕は、慌ててそれを止めながら、寝室に行こうと言った。パンツまで脱がされたら、精液でまだ湿っていることに気がつかれてしまうと思ったからだ。

『うん。ゴメンね、はしたなくて……』
美優は、本当に恥ずかしそうだ。とても、大家さんをあんな風に誘惑していたとは思えないような恥じらい方だ。そのまま寝室に行き、二人とも服を脱ぎ始めた。そして全裸になると、抱き合いながらベッドに倒れ込む。

美優は、僕の上に乗るとキスをしてきた。荒い息遣いで、興奮しているのが伝わってくる。
『輝、愛してる』
美優は、そんな事を言いながらキスを繰り返す。そして、僕の乳首も舐めてきた。さっき二回も射精したのに、僕のペニスはガチガチになってしまっている。
美優は、乳首を舐めながらペニスを握る。
『フフ。輝の、すごく固い』
嬉しそうに言う彼女。僕は、興奮しながらもどうしてもさっきの動画を思い出してしまっている。大家さんとセックスをしている美優は、本当に気持ちよさそうだった。あんなに感じている美優は、見たことがない。

すると、いきなりペニスが熱い肉に包み込まれる。不意打ちに驚いたが、気持ちよくて声が漏れる。
『あぁ、輝、固い。すごく固いよ』
美優は、嬉しそうに言う。そして、そのまま腰を振り始めた。コンドームなしでのセックスは、強烈に気持ち良い。あんな薄いゴムがないだけで、こんなに違うものだろうか? と、思うくらいに違う。でも、僕とするよりも先に、美優は大家さんと生セックスをしていた。しかも、中に出されていた。
先を越されて悔しい気持ちが大きくなる。美優は、腰を振りながらキスをしてくれる。さらに快感が強くなり、射精感が高まってしまう。

『気持ちいい。輝は気持ちいい?』
美優は、気持ちよさそうに声を漏らす。あえぎ声を出しながら腰を振り続ける美優を見て、どうしてもさっきの動画と比べてしまう。美優は、大家さんとしていたときの方が、ずっと気持ちよさそうだった……。

僕は、複雑な気持ちを感じながらもすごく気持ちいいと言った。でも、コンドームをつけていないことも指摘した。
『大丈夫だよ。今日は大丈夫。それに、そろそろ輝の赤ちゃん欲しい……』
美優は、そんな風に言いながら腰を振り続ける。考えてみれば、美優が上になってこんな風に腰を動かしているのは、初めてかもしれない。いつもは恥ずかしそうにしているだけで、あえぎ声もあまり出さない感じだ。

僕は、美優がなにを考えてこんな風にしているのだろう? と、考えてしまう。もしかしたら、大家さんに中出しをされたので僕にも中に出させようとしている? そんな事まで考えてしまう。

『もっと気持ちよくなって』
そう言って、美優は腰を動かしながら僕の乳首を舐めてきた。締め付ける膣の感触と、イヤらしく乳首を這い回る舌の感触に声が漏れてしまう。あっという間に、イキそうな感じになってしまう。膣トレーニングのせいなのか、本当にすごい締め付けだ。手で握られていると錯覚してしまうほど強烈だ。
『輝の、もっと固くなってきた。気持ちいい。輝のすごく気持ちいいよ』
そんな風に言いながら腰を動かし続ける彼女に、僕はあっけないほど簡単に射精を始めてしまった。
『えっ? 出てるの? 輝、ドクドクしてる』
ビックリしたような感じの美優。僕は、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じる。さっき2回も出したのに、3回目もこんなに早くイッてしまった……。大家さんと比べると、早漏も良いところだと思ってしまう。

僕は、思わずゴメンを謝った。
『フフ。嬉しいよ。気持ちよくなってくれて、嬉しい……愛してる』
美優は、本当に幸せそうに言ってくれる。僕は、混乱してしまう。大家さんとのセックスは、どういうつもりなんだろう? 身体だけではなく、心も許しているように見えた。僕は、まるで考えがまとまらないまま、美優にキスをした。美優は、本当に幸せそうな顔でそれを受け止めてくれた。

隠し撮りする生活は、そのまま続いてしまった。やめた方が良い……そんな風に思うのに、どうしてもデータを回収してしまう僕がいる。美優は、週に2回は大家さんとセックスしていることがわかった。下手をすると、4回という時もあった。
確実に、僕とのセックスよりも回数が多い……。

溜っていく大家さんと美優との動画は徐々にエスカレートしていって、見るのが辛いくらいになってきた。でも、どうしても確認してしまう僕がいるし、オナニーをしてしまうのもやめられない……。

動画を再生すると、美優が映った。美優は、裸にエプロンだけをつけて掃除や洗濯をしている。大家さんは、ソファに座ってくつろいだ感じでコーヒーを飲んでいた。美優は、大家さんの前でお尻を突き出すようにしながら掃除をしたりしている。まるで、AVのような見え見えの誘惑の仕方をしている。

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なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

射精をしながら、私は口の中の精液を飲み込んでしまった。まさか、他人の精液を嫁の膣から吸い取り、それを飲み込むなんて想像もしていなかった。嫌悪感を感じるが、射精の快感が圧倒的すぎて何も言うことが出来ない。

『フフ。まだ残ってるよ。ほら、早くしないと高山さんの赤ちゃん、出来ちゃうよ』
玲奈は、サディスティックに言う。こんな玲奈は、見たことも想像したこともなかった。それなのに、私は玲奈にこんな目に遭わされ、興奮が高まるばかりだ。玲奈は、私の顔に股間を押しつけてくる。私は、言われるままに膣の中の精液をすすり始める。


画面の中では、排泄の終わった玲奈が泣いている。恥ずかしすぎる姿を見られ、強いショックを受けているように見える。アリサちゃんはそんな玲奈にシャワーをかけ続ける。お尻を綺麗にしているような感じだ。
『フフ。見られながら出すのって、快感でしょ? イッちゃったんじゃない?』
アリサちゃんはそんな事を言う。こんなにもサディスティックな女の子とは、夢にも思っていなかった。
『そ、そんな事ないよ! 恥ずかしいだけだから……』
玲奈は、少し落ち着いた感じだ。でも、私の脳裏には玲奈の恥ずかしい姿がこびりついてしまっている。

『じゃあ、もう一回。綺麗にしないとね』
そう言って、アリサちゃんは浣腸の準備をする。
『えっ? ま、まだするの? もう、全部出したから……』
玲奈は、強い動揺を見せながらそんな事を言う。
『1回じゃ、全部は綺麗にならないんだよ。それとも、してる時に漏らしちゃう方が良いの? フフ。玲奈って、ドヘンタイだね。ドMじゃん』
アリサちゃんは、すっかりと玲奈にマウントを取ってしまっている。玲奈も、そのいびつな上下関係を受け入れてしまっているように見える。

結局、玲奈は素直にお尻を突き出して自らアナルを左右に拡げる。そんな恥ずかしい姿を、カメラは淡々と撮し続ける。高山さんは、さっきからなにもしゃべっていない。でも、玲奈の恥ずかしい姿を見られたのは間違いない……。

『うぅあぁ、ダメぇ、苦しいよ』
浣腸液を注入され、苦しげな声をあげる玲奈。アリサちゃんは、楽しそうにシリンダーを押し込んでいく。
『フフ。入ったね。2本目も行くよ~』
アリサちゃんはそう言って、2本目を用意する。そして、また注入していく。うめき、泣きそうになっている玲奈……。すると、私の隣にいる玲奈が、ペニスを握りながら、
『また固くなってる。ホント、私が酷い目に遭ってるのに、興奮しちゃうんだね』
と、あきれたように言う。私は、ゴメンと謝りながらも、画面から目を離すことが出来ない。

『よし、3本目行くよ~』
アリサちゃんは、楽しそうに浣腸を続ける。
『もう……無理……あぁ、出ちゃう……苦しい』
玲奈は、苦しげに言う。
『フフ。ちゃんと我慢しなきゃ。玲奈、感じてるでしょ? 浣腸されて、気持ちいいんでしょ?』
アリサちゃんは、そんな風に言いながらおもむろに指を膣に滑り込ませる。
『うぅあぁっ、ダメぇ、抜いて、指、うぅっ、出ちゃう、出ちゃうのっ』
玲奈は、うめくように言う。苦しげな顔は、快感を感じているような顔に変わってきている。アリサちゃんはAV男優のように激しく指を動かし始めた。

『うぅああっ! あっっ! ダメッ! ダメぇ~っ!』
慌てたような口調で叫ぶ玲奈。
『ほらほら、もっと感じて良いよ。浣腸されながら、イッちゃって良いよ』
アリサちゃんは楽しそうに言いながら指を動かし続ける。
『ダメッ! ダメぇっ! 出ちゃうっ! うぅあぁっ!!』
玲奈は叫びながら浣腸液を噴き出し始めた。勢いよく飛び散る。ほとんど透明の液体が飛び散っていくが、次第に色が濃くなり、固体も混じり始める。
『いやぁ~~っ!! 見ないでっ! 見ちゃダメッ!』
排泄をしながら叫ぶ玲奈。身体中に卑猥な落書きをされた玲奈が、排泄姿まで見られている……。私は、思わず横にいる玲奈を見た。

『フフ。パパ、興奮してる。私のこんな姿見て、興奮してる』
そう言いながら、私のペニスをしごき始めた。強い快感を感じながらも、戸惑いや迷いを感じてしまう。こんな事をしていて良いのだろうか? こんな事をさせて良いのだろうか? そんな葛藤で考えがまるでまとまらない。

『イヤァ……見ないで……あぁ、止まらないの……恥ずかしいよぉ』
ほとんど泣いている感じの玲奈。ただ、排泄は少しだった。ほとんどは浣腸液だったみたいだ。それでも、玲奈にとっては死ぬほど恥ずかしいことだと思う。アリサちゃんは、玲奈の膣から指を引き抜きながら、
『フフ。イッちゃったね。やっぱり、ドMなんだね』
そんな風に言いながら、玲奈の膣中に入っていた指を舐める彼女。妖艶でサディスティックな顔だ。
『……だって、見られてるって思ったら……』
恥ずかしそうに言う玲奈。排泄姿を見られながらイッてしまったのは本当のようだ。

アリサちゃんは、玲奈のお尻や床をシャワーで流していく。
『じゃあ、最後。3回もしたら綺麗になるからね』
アリサちゃんは、そう言って玲奈に3回目の浣腸を始めた。玲奈も少しは慣れたのか、抵抗もしないし何も言わない。そのまま、4本注入された玲奈は、苦しそうな顔でカメラを見つめる。
『も、もう出そうです……恥ずかしい……あぁ、もう見ないで……』
玲奈は、苦しそうな顔で哀願する。でも、カメラは玲奈のお尻や大きくなったお腹を撮し続ける。浣腸を4本も入れられると、見てわかるほどお腹は膨らむ。

『見られたいんでしょ? 玲奈の恥ずかしいところ、見てもらいたいんでしょ?』
アリサちゃんが興奮した声で言う。
『違う、そんなんじゃない……あぁ、ダメぇ、我慢出来ないよ、もう出ちゃうっ』
泣きそうな顔で叫ぶ玲奈。そして、また浣腸液を噴き出し始める。でも、今回は透明のままだ。それでも、玲奈は泣きながら見ないでと叫び続ける。

私は、横にいる玲奈を見つめてしまう。玲奈は、ニヤニヤしながら私のペニスをしごき続けている。卑猥な落書きはそのままだし、膣から精液もまだ流れ出ている。こんな状況なのに私はまた射精寸前まで追い詰められている。

この先、どうなってしまうのだろう? 私の異常なお願いでも、従順に聞いてくれた玲奈……。それがきっかけで、夫婦の力関係まで狂ってしまったように感じる。

『フフ。綺麗になった。じゃあ、ベッドに戻ろっか』
アリサちゃんは、嬉しそうに言う。それにしても、旅館で対面した彼女は、本当にウブそうで真面目そうだった。まさか、こんな女の子だとは夢にも思っていなかった。

ベッドに移動した3人。アリサちゃんは、ウキウキしながら玲奈を四つん這いにする。そして、たっぷりとローションを塗り込むようにしながら、指を入れて行く。
『うぅあ、あ、ダメ、うぅ』
恥ずかしそうにうめく玲奈。でも、あっけなく指は2本入っている。
『フフ。ちゃんとほぐしてあげるから』
そう言いながら、慣れた指使いで玲奈のアナルをほぐしていく。カメラは、それを色々な角度から撮し続ける。もう、AVビデオなんかよりもはるかに興奮してしまう映像だ。

そして、しばらくほぐし続けるアリサちゃん。玲奈は、恥ずかしそうな声をあげていたのが、徐々に甘い感じの吐息混じりになっていく。
『フフ。もう良いかな? じゃあ、ちょっと待って、準備する』
そう言って、アリサちゃんはいったんベッドを降りる。そして、カバンからペニスバンドを取り出すと、内側のディルド部分を自分の膣に挿入していった。

『そ、そんな大きいの、怖いよ……』
玲奈は、ペニスバンドを見ておびえたように言う。確かに、そのペニスバンドは高山さんのペニスに匹敵するかそれ以上のサイズだ。
『大丈夫だって。アナルの方が、太いの入るんだから』
そう言って、無造作にペニスバンドを玲奈のアナルにあてがう。そして、様子を見るような動きもせず、いきなり押し込んだ。
『アグゥ、うぅあぁ、ダメぇ、裂けちゃうぅ』
うめくように声を出す玲奈。でも、すでにペニスバンドは半分以上入ってしまっている。
『ほら、入った。痛くないでしょ?』
そう言って、アリサちゃんはペニスバンドを抜き差しし始める。
『うぅっ、うぅあっ、ダメぇ、出ちゃう、出そう、何か出ちゃいそうなのっ』
玲奈は、本当に慌てた感じで言う。でも、アリサちゃんはニコニコしながら動かし続ける。
『大丈夫。もう、お腹の中空っぽだから。ほら、力抜いて。もっとリラックス』
そんな風に言いながら、腰を動かし続けるアリサちゃん。こんな少女が、ペニスバンドで玲奈のアナルを犯している……。もう、私にはこれが夢なのか現実なのかもわからなくなってしまった。

『うぅっ、うぅっ、イヤァ、出そう、出そうなの、あっぁ、イヤッ、あっ、あっ、うぅあっ』

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なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました9(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『え? もう出ちゃったの? お尻に出しても、妊娠しないよ?』
玲奈は、あきれたように言う。冷たい目で見つめられて、私はオロオロしてしまう。私が初めて玲奈に寝取られプレイのことを提案したとき、彼女はポロポロッと涙を流した。私が離婚したくてそんなひどいことを言ったのだと思ったせいだ。

あの時の玲奈は、本当に弱々しくてはかなげだった。それが今、立場が逆転してしまっているようにしか思えない状況だ。玲奈は、私のペニスをアナルに入れたまま、少し腰を持ち上げるような感じにする。すると、膣口が少し拡がった感じになる。


『ほら、まだこんなに入ってるんだよ。掻き出して中に出してくれないと、高山さんの子種で妊娠しちゃうよ』
そんな風に言いながら、膣から精液をあふれ出させてくる。私は、強い危機感を感じながらも興奮している。自分の嫁の膣から他人の精液が溢れ出ている状況に、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 私は、自分自身でも理解出来ていない。

『柔らかくなってきたね。やっぱり、一回出しちゃうとダメだね。じゃあ、ビデオ見る? それで元気になったら、今度こそ妊娠させてね』
そう言って、スッと立ち上がる彼女。すぐにテレビにビデオを接続してしまった。ビデオは、玲奈とアリサちゃんがキスをしているところから始まる。カメラは、動いているので固定されているわけではなく、高山さんが手で持っているようだ。

若い女の子とキスをしている玲奈。でも、アリサちゃんの方が積極的にキスをしているようだ。
『フフ、奥さん可愛い。ほら、口開けてごらん』
アリサちゃんはそう言って、玲奈の口を開けさせる。アリサちゃんはすぐに玲奈の口の中に唾液を流し込んでいき、それを飲み干させる。
『美味しい?』
サディスティックに質問するアリサちゃん。仲居さんの着物ではなく、普通の女の子の格好をしている。メイクもしているし、髪型もラフな感じだ。旅館で会ったときは、純朴そうでウブな女の子に見えた。でも、今の彼女はギャルっぽく見える。

『美味しい』
玲奈は、興奮した顔で答える。
『美味しいです、でしょ?』
アリサちゃんは、そんな風に言いながらさらに唾液の塊を飲ませていく。
『美味しいです。もっと飲ませて欲しいです』
玲奈は、すっかりと興奮してしまっているし、従順な感じになっている。アリサちゃんは、何回も何回も唾液を飲ませていき、その度に男性がするような激しいキスを続ける。私は、ドキドキしながらも状況を見守る。

アリサちゃんは、キスをしながら玲奈の服を脱がせていく。これを男性がしていたら、私はもっと嫉妬するのだと思う。でも、アリサちゃんみたいな若い女の子がしていると言う事で、美しいなとか興奮する気持ちだけしかない。

ブラも外され、全裸になった玲奈。アリサちゃんは、いきなり玲奈の乳首を強く摘まむ。
『うぅっ』
玲奈は、痛みを感じたような声でうめく。
『もう、カチカチ。ホント、エッチな奥様ね』
アリサちゃんは、旅館の時のしゃべり方とは全然違う。そして、玲奈ちゃんは乳首を舐めながら玲奈のクリトリスあたりをまさぐり始めた。
『うぅあっ、あっ、気持ちいいっ。あぁ、凄く上手……本当に気持ち良い』
玲奈は、すぐにあえぎ始めてしまった。アリサちゃんは、慣れた感じで玲奈を責め続ける。器用に指でクリトリスの皮を剥き、剥き出しになったクリトリスを触り続ける。
『うぅあぁっ、あっ、気持ちいいっ、すぐイッちゃうっ』
玲奈は、本当に気持ちよさそうだ。玲奈ちゃんの触り方は、少し強めに見える。でも、雑な感じはしない。女性特有の柔らかさというか、丁寧さを感じる。

『イクっ、イクっ、うぅっ!』
玲奈は、あっけなくイッてしまった。
『フフ。ホント、エッチな奥さん。じゃあ、交代しよ。速くおチンポ欲しいんだって』
そう言って、アリサちゃんは玲奈から離れる。そして、カメラを受け取ると、高山さんが映った。彼はバスローブ姿だ。
「レズプレイの方が気持ち良いんじゃない?」
そんな風に言いながら、玲奈の横に立つ彼。すると、玲奈はすぐに高山さんのバスローブを脱がせていく。そそり立つペニスは、やっぱり大きい。立派の一言だ。
『そんな事ないです。早くこれが欲しかった……。ずっと入れて欲しいって思ってました』
玲奈はすぐに彼のペニスにむしゃぶりついてしまった。そして、そのまま頭を振るようにしてフェラチオを始める。
「そんなにガッつかなくても」
笑いながら言う高山さん。確かに、玲奈の行動はあまりにも急ぎすぎている感じがする。
『あぁ、大きい。本当に素敵です。全然違います』
玲奈は、とろけた顔でフェラチオを続けている。私は、玲奈のレズプレイの時とはまったく違う気持ちになってしまった。玲奈が他の男のペニスをくわえている……。強い嫉妬と危機感を感じてしまう。
あんなに見たかった玲奈の寝取られプレイ……。でも、ここまではまり込んでしまうと本当に心配だ。

「ご主人とはしてないの?」
高山さんが質問すると、玲奈は困ったような顔になり、
『してます。たくさんしてます』
と答える。
「満足出来てないの?」
『……はい。小さいから……』
玲奈は、答えづらそうだ。すると、アリサちゃんが、
『小っちゃいもんね、ご主人の。淫乱な玲奈のオマンコには、小っちゃすぎるよね』
と、言い始めた。玲奈は、呼び捨てにまでされている。でも、違和感を感じない。まだ若いのに、アリサちゃんは女王様気質なのかな? と感じる。

『だから、今日は凄く楽しみでした。高山さんに早く入れてもらいたいって思ってました』
玲奈は興奮した口調で言う。
『何を、どこに入れてもらいたいの? ちゃんと言ってごらん』
アリサちゃんがそんな命令をする。
『は、はい。高山さんのおっきなおチンポ、私の淫乱なオマンコに入れてもらいたいです』
玲奈は、アリサちゃんの迫力に飲まれたように、卑猥な言葉を口にする。

『じゃあ、そこに座って脚拡げてみて』
アリサちゃんが指示をする。玲奈は、言われるままにM字に開脚した。すると、カメラが固定アングルになる。そして、アリサちゃんも画面に映り始めた。すでに全裸になっている彼女。この前は、結局最後まで着物を着ていた。若々しい張りのある肌。胸は玲奈より大きい。

アリサちゃんは、玲奈の前に移動すると、
『フフ。すごく濡れてる。でも、その前にツルツルにしてあげるね』
と言い始めた。そして、シェービングクリームを塗ってカミソリで玲奈のヘアを剃り始めた。あっという間にパイパンにされてしまった玲奈。
『フフ。可愛い。ご主人も、喜ぶよ』
アリアちゃんにそう言われて、恥ずかしそうにうつむく玲奈。
『じゃあ、高山さんのおチンポ、入れても良いよ』
アリサちゃんは、すっかりと主導権を握ってしまっている感じだ。

ベッドに仰向けで寝転がる彼。そそり立つペニスは、ペットボトルかと思うくらいのサイズ感だ。
玲奈は、彼に背を向けるような体勢で腰を下ろしていく。カメラが動き、また玲奈のアソコがアップになる。ツルツルになってしまった秘部。幼い感じになってしまっている。玲奈は、焦った感じで高山さんのペニスを掴むと、そのまま腰を下ろしていく。
『うぅあぁ、大きい』
玲奈は、待ちきれないという顔で腰を下ろしていく。太いペニスが、玲奈の小さな膣を押し広げて入っていくのがアップで映っている。こんな風に、大画面でアップで見る事になるなんて想像もしていなかった。ズブズブと入っていくペニス……。玲奈は、気持ちよさそうと言うよりは、幸せを感じているような顔だ。
『あぁ、これ、これが欲しかったの。奥にギュッて当たってます』
玲奈はとろけた声で言う。そして、すぐに腰を上下に激しく動かし始めた。
『あっ、ンッ、気持ちいいっ。おチンポすごいっ、オマンコイッちゃうっ』
卑猥な言葉を口にする玲奈。すっかりと、アリサちゃんに調教されてしまったように感じる。玲奈は、本当に気持ちよさそうに腰を動かし続ける。玲奈は、あえぎっぱなしになってきた。
私とのセックスでは、こんな風にはならない。こんなに気持ちよさそうな玲奈は見たことがない。
カメラは、玲奈の顔とアソコを交互に映している。とろけた顔の玲奈を見ているだけで、私は激しい嫉妬と興奮を感じてしまう。そして、私のペニスは完全に勃起している。でも、それを玲奈に伝えることなく画面を見続けてしまう。

玲奈の秘部がドアップになっているテレビ画面。玲奈の体液でドロドロになったペニスが、さらに大きく見える。そして、玲奈のアソコからピュッと透明の液体も飛び散る。潮吹きと言うには少ないが、それでも少し吹いてしまっている。

『フフ。玲奈、潮吹いてる。ホント、淫乱な奥さんだね』
嬉しそうに言う彼女。すると、またカメラを置いて固定アングルにする。アリサちゃんは、玲奈のクリトリスを舐め始めた。
『うぅあぁっ、ダメぇ、気持ちいいっ、すぐイッちゃうっ』
玲奈は、さらに気持ちよさそうにあえぎ始めた。こんな風に3Pをしている玲奈は、いつもの清楚な雰囲気からはほど遠い。ひたすら快感を求めて腰を振り続けている。

『フフ、可愛い声。もっと気持ちよくしてあげる』
アリサちゃんは、玲奈のクリトリスを舐めながら指で乳首を責め始めた。ギュッと強く握ると、玲奈は身体をぶるっと震わせる。
『イクぅっ、くぅっ、うぅぅあぁっ!』

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コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、自分が射精したことに心底驚いてしまった。オナニーどころか、手すら触れていない。それなのに、僕は射精してしまった。強い快感で声が漏れてしまう。ネットカフェの個室ブースは、間仕切りがあるだけで実質誰にでも覗かれてしまう。こんな場所で射精をしていると思うと、焦ってしまう。

画面の中では、美優が大家さんにキスをしながら腰を振り続けている。全裸で腰を振り続ける美優は、とろけた顔で夢中で舌を絡めている。
どこから見ても、嫌々やっている感じではない。美優が自らの意思で、楽しみながら大家さんとセックスをしているようにしか見えない。


僕は、いつからだろう? どんなきっかけだったのだろう? そんな事を考えていた。二人の会話から、最初は大家さんから何かアクションをしたみたいな感じだ。でも、美優はイヤじゃなかったとも言っていた。

『気持ちいい?』
美優は、大家さんにそんな風に聞く。はるかに年上の大家さんに対して、まるで恋人のような口をきいている。
「気持ちいいよ。凄く気持ちいい。こんなのは、もう縁がないと諦めてたのに」
大家さんは、少し余裕がなくなってきている感じだ。
『フフ。可愛い。もっと気持ちよくなって。私ももっとイクから』
美優は、そんな風に言いながら腰をくねらせるように動かし続ける。本当に気持ちよさそうな顔だ。正直、僕が見たことのない顔だ。僕とのセックスでは、美優はこんなに感じてくれない。

「あぁ、ダメだ、そんなに締めたら出ちゃうよ」
大家さんは、まるで余裕のない声になっていく。
『良いよ、出して。中に欲しい。大家さんの熱いの、中に注いで欲しい』
美優は、感情のこもったような声で言う。本当に、欲しくて仕方ないのが伝わってくるような言い方だ。美優が、浮気をしていただけではなく、中出しまで求めている……。

いっそ、大家さんに家賃の見返りに身体を無理矢理奪われている方が良かった。それならばまだ理解出来たし、僕が悪いと思えた。でも、この状況はまったく理解出来ないし、美優のことを許せる要素もない。

それなのに、僕は美優に対して怒りの感情もないし、興奮している……。どうしてしまったのだろう? と、自問してしまう。

『あぁ、凄い。大家さんのおちんちん、ガチガチになってきた。気持ちいい。このまま頑張って。もっとこのまま美優のオマンコいじめて下さい』
美優は、とろけきった声で言う。大家さんは、
「でも、もう……あぁ、マズい、締めすぎだよ」
と、まったく余裕のない声で言う。僕は、ドキドキしながら成り行きを見守る。また、中に出されてしまう? 大丈夫な日なのかもしれないが、本当にアテになるのだろうか? そもそも、妊娠とか関係なく、夫以外の男性に中出しをされるなんて許されることではないと思う。

『あぁ、固い。全然違う。輝のよりも固くて太いよ。大家さん、好き。大好き』
そんな風に言いながら、美優はキスをする。恋人にするような感情のこもったキスだ。キスをしながら腰を動かし続け、うめき続ける美優。大家さんは、美優を抱きしめながらうめく。

そんな絶望的な状況が続く中、僕はペニスをまさぐり始めてしまった。ズボンの上からまさぐっても、異常に固く勃起しているのがわかる。そして、精液も染み出てきてしまっているのか、ズボンは湿っている。

「あぁ、出るよ、もうダメだ」
大家さんが、余裕のない声で言う。美優は、さらに腰を早く動かしながら、
『イッてっ! 美優の中でイッてっ! 好きっ! 中に出してっ!』
と、叫ぶように言う。大家さんは、うめきながら射精を始めた。
『うぅあぁっ、イクっ! イクぅっ!』
中に出されながらあっけなくイッてしまった美優……。のけ反るような格好で、顔はトロトロにとろけている。

「美優さん、早く流さないと……」
大家さんは、しばらくすると焦ったようにそんな事を言い始めた。
『平気です。それよりも、綺麗にしますね』
そう言って、美優は大家さんの上からどいて床にひざまずく。すぐに大家さんのペニスをくわえると、口で清め始めた。
「あぁ、もうそんな……充分ですよ、もう良いですよ」
大家さんは、遠慮がちに言う。本当に恐縮しているのが伝わってくるようだ。大家さんは、本当に良い人なんだろうなと感じる。

『ダメ~。綺麗にしたいの。それに、大家さんの精液、上のお口にも欲しいです』
そう言って、美優はお掃除フェラから濃厚なフェラチオに変わっていく。
「続けては無理ですよ、もう歳ですから」
大家さんは、本当に困ったような顔で言う。でも、美優はそのままフェラチオを続けていく。頬をすぼめ、強烈にバキュームしたり、睾丸を手で刺激しながらカリ首を唇に引っかけるようにして責める。

半立ちみたいだったペニスも、徐々に大きくなっていく。
『フフ。固くなってきた。嬉しいな』
美優はそう言って奉仕を続ける。指で大家さんの乳首を刺激したり、手コキに切り替えて大家さんにキスをしたりもする。大家さんにとっては、最高の家政婦だと思う。

「でも、さすがに射精は無理ですよ。ご主人、帰ってくるんじゃないですか?」
『まだ平気ですよ。じゃあ、このカチカチのおちんちんで、美優のことイジメテ下さい』
美優はそう言うと立ち上がり、ソファに両手をついて立ちバックの格好をする。
「イヤ、もう充分ですよ。旦那さんに申し訳ないし」
大家さんは、勃起したペニスを晒したまま言う。美優は、脚を拡げて指で膣口を拡げる。
『大家さんのおちんちんが欲しくて切ないです。早く、ここにハメて下さい』
美優は、陰唇を左右に拡げるような仕草をしながら大家さんを誘う。こんな事をされては、もう断る事なんて出来ないと思う。いつも明るく朗らかな美優。ルックスもスタイルも申し分ないと思う。そんな美優が、60過ぎの大家さんにここまでする……。大家さんにとっては、最高だと思う。

「でも……」
大家さんは、椅子に座ったまま躊躇している。
『お願いします。ほら、大家さんの精液、溢れてきたよ。もっとオマンコの中、精液でいっぱいにして下さい』
美優は、はしたない言葉で誘う。すると、大家さんは立ち上がって美優の後ろに立つ。
『早くハメて……お願いします。イジワルしないで』
美優は、本当に我慢出来ないみたいな感じだ。こんなにも焦れて、ペニスの挿入を焦がれる美優……。この目で見ても、まだ信じられない気持ちだ。

大家さんは、自分のペニスを握って美優の膣に押しつけていく。
『あぁ、固い。早く……ハメて』
美優は、腰をくねらせるように動かしながらおねだりをする。大家さんは、ペニスをこすりつけ始めた。
『早く、ハメて。我慢出来ないよ。大家さん、イジワルしないで』
美優は、身をくねらせながら言う。でも、大家さんはペニスをこすりつけるばかりで挿入しない。
「私の方から入れると、問題ありますから……」
そう言いながら、ペニスをこすりつけ続ける彼。美優は、身体をくねらせて挿入を哀願する。
『イジワル……自分で入れる!』
そう言って、お尻を押しつけるような動きをする美優。でも、大家さんは身体を後ろに少し動かして挿入をさせない。
『あぁ、ダメぇ、イジワルしないで。おチンポ欲しいの。オマンコにハメて欲しいの』
卑猥な言葉でおねだりをする。でも、大家さんは無言でペニスをこすりつけ続ける。僕は、大家さんの気持ちが理解出来ない。どうしてこんな事をしているのだろう? 

「そんなに欲しいですか?」
『欲しい。すぐに欲しいです』
「旦那さんに悪いって思わないの?」
『うぅ……思うけど……でも、欲しいの』
美優は、声が小さくなっている。でも、隙あらばペニスを入れようとお尻を動かす。でも、大家さんは上手く身体を動かして挿入をさせない。
「私のは、そんなに気持ちいいですか?」
『気持ちいいです。奥に当たって、ゴリゴリ気持ちいいところこすってくれて』
美優は、切なげな声をあげる。もう、我慢出来なくて溜まらないという顔になっている。僕は、美優がこんなにも淫らにおねだりしている姿を見て、射精しそうな感じになってきてしまっている。
「旦那さんのよりも気持ちいい?」
『気持ちいいです。全然違うよ。輝の小っちゃいから、奥に届かないの』
美優が泣きそうな顔でそう言った瞬間、大家さんはペニスを押し込んだ。一気に根元まで挿入すると、美優はのけ反りながら言葉になっていないような声でうめく。
『アガァッ、あぁ、イッちゃったぁ、大家さんのおチンポでイッちゃったの』
美優は、身体を不規則に痙攣させるようにしながら言う。こんなにも強い快感を感じることに、ただただ驚いてしまう。

「動いて良いよ」
大家さんは、やっとスイッチが入ったのか、そんな風に美優に指示をする。美優は、すぐに腰を動かし始めた。立ちバックの体位で繋がりながら、狂ったように腰を動かしている姿……。僕は、信じられない気持ちでそれを見つめる。美優は、動かしづらそうな体勢なのに滑らかに慣れた動きでお尻をぶつけ続ける。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、奥に当たってるっ、大家さんのおチンポ気持ちいいっ』
大家さんは、仁王立ちのまま由美を見つめている。由美は、とろけた顔をさらしながらひたすら腰を振り続ける。
「凄いね、気持ちいいよ。本当に、奥に当てるのが好きなんだね」
大家さんが優しい口調で言う。美優は、腰を動かし続けながら、
『好きっ、大好きっ! こんなの知らなかった。大家さんに教えてもらってから、このことばっかり考えてるのっ』

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コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、さっき聞いたことが夢だったのではないか? なにかの間違いだったのではないか? そんな風に思おうとしていた。いくらお世話になっている大家さんとはいえ、美優が抱かれるというのはまったく話が別だ。

でも、さっきの会話を聞いている限り、大家さんが無理矢理していたようには感じなかった。むしろ、美優の方が積極的にセックスをしていたように聞こえた。


僕は、とりあえず公園のベンチに座った。そして、さっきのことをずっと考えた。もしかしたら、あんな声を出したり、いかがわしいような会話をしていたが、実はセックスではなかったのではないか? 僕の勘違いだったのではないか? そんな風に考え、どんなことが考えられるだろう? と、頭を絞っていた。

でも、考えれば考えるほどセックス以外のことだとは思えず、暗い気持ちになってしまう。そして、1時間ほど時間が経過した後、僕は帰宅した。
『おかえり~~! お疲れ様! ご飯出来てるよ!』
いつも通りの美優の声。明るくて屈託のない笑顔。僕は、つられて笑顔になる。今日の美優は、ノーブラではなくいつもの部屋着を着ていた。花柄の可愛らしい感じだ。

『今日はね、すき焼きのお肉貰っちゃったんだ。本当に、いつも申し訳ないよね』
美優はそう言って僕に着替えてくるように言う。そして、食事が始まった。大家さんのおかげで、生活は本当に楽になった。家賃がなくて食費もかなり助けられている。下手したら、コロナ前よりも良い生活になったかもしれない。でも、大家さんがこんなにも色々としてくれるのは、美優の身体のおかげなのかもしれない……。

『美味しいね。でも、こんなに美味しいものばっかり食べてたら、太っちゃいそうだね』
無邪気に笑う美優。僕は、それとなく今日の出来事を聞いた。
『大家さんの部屋片付けて、食事の準備したよ。大家さんはすき焼きじゃなくて、野菜炒めにしたんだ』
美優は、まったく動揺なく話をする。僕は、さっきのことを知らなかったら、まるっきり気がつかなかったかもしれないなと思っていた。

由美は、楽しそうに話を続ける。いつものことだけど、大家さんの話は最低限しか出てこない。それでも僕は、楽しいなと思いながら食事を続けた。でも、美優が僕に隠し事をしているのは間違いないことだ……。

僕は、この一件以来、ずっと考えてしまっている。大家さんと美優の関係を。美優とのセックスの時も、色々と観察をしてしまう。

僕は、コンドームを装着して美優に挿入した。痛いくらいに締め付けてくる膣。これが、大家さんが言っていたトレーニングの成果なのかな? と、感じてしまう。話の感じだと、由美はなにかをぶら下げて膣の締まりを向上させるトレーニングをしていたみたいだ。
ネットで検索すると、ヒモのついた棒にオモリを結びつけ、それを膣に差し込んでぶら下げるようだ。そうやって落とさないように膣を締めて保持をするトレーニングをすることで、膣の締まりが向上するというものだ。ただ、なんのためにそんなトレーニングをしていたのだろう? 話では、僕のためだと言う事みたいだったが、そもそも僕は美優の膣の締まりに不満なんてなかった。

痛いほどの締め付け、僕はあっけなく射精をしてしまった。こんなに早く射精してしまったのに、美優は嬉しそうだ。
『そんなに気持ちよかった?』
ニコニコしながら聞いてくる彼女。僕は、すごく気持ちよかったと告げる。
『ヘヘ。嬉しいな。輝、大好きだよ』
美優はそう言って抱きついてじゃれてくる。僕は、幸せを感じながらもやっぱり大家さんのことが気になってしまう。僕は、美優に満足してないのではないかと質問した。
『そんな事ないよ。輝とこうしてるだけで幸せだよ』
美優はそう言って、僕の胸に頬を寄せてくる。僕は、美優の頭を撫でながら、それでもやっぱり大家さんとの事を考えていた……。

そんなある日、美優との会話の中で、大家さんの部屋の鍵を持っていると言う事を知った。考えてみれば、美優が家事をしているのだから持っていて当たり前だ。そして、その鍵は普段は下駄箱のところに隠してあることもわかった。

僕は、それを知ってしまったことで、思い切った行動に出てしまった。大家さんが留守の隙に、隠しカメラをセットするという行動だ。
忍び込んだ大家さんの部屋は、とても同じマンションとは思えないくらいに豪華でおしゃれな感じだった。調度品も、テレビや雑誌で見たようなものだ。僕は、用意した火災報知器型のカメラを元々あったものと取り替えた。
ほとんど同じような見た目だが、微妙に作りが違う。天井にセットされるものなので、まず気がつかれないと思うがドキドキしてしまった。

カメラは動体検知で撮影を始め、8時間程度は録画出来る。古いものから消えていくタイプのシステムだ。電源も来ていたので、電源の心配はない。動画データを見るには、wifiで接続する形になる。

カメラをセットした次の日、僕は早速データを吸い上げた。やっぱり、美優がいる状況では怖くて確認出来ない。翌日の会社帰り、僕はネットカフェで確認を始めた。

映ったのは大家さんだ。朝起きてきた感じだ。いったんリビングからいなくなり、戻ってきたときには新聞を持っていた。彼は、新聞を読みながらコーヒーを飲む。人の生活を覗き見するのは、罪悪感が強い。でも、僕は見ることをやめられない。

大家さんは、着替えてどこかに出かけていく。そして、次の動画は美優が掃除や洗濯をするのが映っている。一生懸命に家事をする美優……。僕は、覗き見していることに申し訳ない気持ちになる。

片付けが終わると、美優は棚から何か取り出した。紐とオモリが見える。先端には、棒のようなものがついている。
美優は、スカートの中に手を突っ込んでショーツを脱ぎ始めた。そして、さっきの棒にチューブからなにかをしぼり出して塗り始める。何をするのだろう? と、ドキドキしている僕。すると、美優はスカートの中に棒を突っ込んだ。

美優は、オモリをぶら下げる。そして、がに股のまま無言で力を込める。
『うぅ、後……20秒……』
うめくように言う美優。そして、20秒くらいすると、オモリが床に落ちた。
『3分できた!』
嬉しそうに言う美優。僕は、膣トレをする美優を見て、なぜかすごく興奮してしまった。美優は、しばらく休んだ後、また同じことをする。そして、また3分保持することに成功すると、またオモリが床に落ちる。美優は、それを5回も繰り返した。

『フフ。輝、喜ぶかな? 大家さんも、喜んでくれるかな……』
美優は、独り言を言う。僕は、大家さんの事を言う美優に、ドキッとしてしまった。ただ、動画はそれ以上のことはなく、夕食を準備する美優が映っている。そして、暖めるだけみたいな状態にすると、美優は大家さんの部屋から出て行った。

僕は、ホッとしていた。でも、自分がすごく興奮していることに今さら気がついた。ずっと勃起していたせいか、ガマン汁が染み出てズボンにまでシミを作っていた。この前、大家さんの部屋の前で盗み聞きしていたときも、同じような感じになっていた。
興奮する要素なんてないのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 僕は、複雑な気持ちのまま帰宅した。いつもと同じように出迎えてくれる美優。見てるだけで、こちらまで幸せになりそうな良い笑顔だ。

僕は、同じように隙を見てまたデータを回収した。ただ、次の日にそれを確認しても、同じように何もなかった。そもそも、大家さんは出かけていることが多い。朝会社に行くとき、すでに車がないことが多い。
悠々自適に色々なところに遊びに行っているのかな? と思う。羨ましいなと思ってしまう。自分が大家さんくらいの歳になったとき、何をしているのだろう? 警備員とかしているのだろうか? 先のことを考えると、どうしても不安が先に立ってしまう。

そして、そんな事を繰り返しているうちに、とうとう問題の動画が撮れてしまった。
美優が大家さんの部屋で料理を作っていると、大家さんが帰ってきた。
『あ、お帰りなさい!!』
嬉しそうに大家さんに駆け寄る由美。本当に嬉しそうな顔になっている。
「いつも、ありがとうね。これ、お土産。たくさん釣れたから」
そう言って、袋に入った魚を渡す大家さん。大家さんが、釣りが趣味と言う事もわかった。
『アユですか?』
「そうだよ、シーズンだからね」
そんな風に会話をする二人。由美は、冷蔵庫から冷えたお茶を取り出して自分の分と大家さんの分を注ぐ。二人は、テーブルに着くと楽しそうに会話を始めた。

釣りの話がメインで、その近くの温泉宿や美味しい料理店の話などをしている。
「今度、旦那さんと行ってきたら良いよ。本当に美味しいから」
『行ってみたいな。でも、大家さんとも行ってみたいです』
「そ、そうだね、機会があったらね」
大家さんは、少し動揺している。
『そうだ、3分出来るようになったんですよ!』
「本当に? すごいね、旦那さん喜ぶね」
『はい! そうだ、今日はまだしてないんで、見てて下さい』
「あ、あぁ、うん」
大家さんは、困った感じになっている。由美は、すぐにトレーニンググッズを用意すると、大家さんがいるにもかかわらずスカートの中に手を突っ込み、ショーツを脱いでしまう。
大家さんは、困ったように美優とは反対の方を見てお茶を飲んだりしている。膣に棒を差し込んだ美優。
『準備出来ました』
その声を聞いて、大家さんは美優の方を見る。すると、美優は手を離してオモリをぶら下げる。ストップウオッチみたいなものは、大家さんに手渡した。

「頑張ってね」
大家さんは、緊張気味に声をかける。
『はい。大家さんにも喜んでもらえるかな?』
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なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

玲奈は、身体をガクガク震わせながら私を見つめている。まだ若い仲居さんに見られながら、あっけなくイッてしまった玲奈……。私は、この異常な状況にもすっかりと慣れてしまった。

『フフ。奥さん可愛い。こんな状況でもイッちゃうんですね。ご主人もヘンタイさんだけど、奥さんもおんなじなんですね』
女の子は、そんな風に言いながら玲奈にキスをする。男がするみたいに、玲奈の口の中を責める女の子……。見た目は若くて純情そうな感じだが、意外に経験が多いのかな? と、感じる。


高山さんは、そんな二人のキスを眺めながら腰を緩やかに動かし続けている。この変則的な3Pに、私はドキドキしっぱなしだ。高山さんとのプレイは、もう見慣れてきている。でも、こんな風に女の子に責められている玲奈は、とても新鮮だ。

『高山様、コンドームつけてないんですね。平気なんですか?』
女の子は二人の結合部を見ながら質問を飛ばす。高山さんは、
「今日は、平気な日なんだよ」
と、答える。でも、それも玲奈が言っているだけで本当かどうかはわからない。
『あ、妊娠のことじゃなくてご主人が見てる前で生ハメなんてしちゃって平気なんですか?』
女の子は、口調がかなり砕けている。考えてみれば、仲居さんの時とプライベートの時で、話し方が違うに決まっている。
「そういうことね。それは、ご主人に聞いた方が良いんじゃない?」
高山さんは、そんな風に矛先を変えた。女の子は、好奇心いっぱいの顔で私を見つめる。私は、思わず目をそらす。
『聞かなくても、見ればわかりました』
女の子は、笑っているような感じで言う。慌てて視線を戻ると、彼女は私の股間を辺りを見ていた。浴衣越しにもわかる、勃起したペニス。しかも、私はすでにイキそうになるほど高ぶっている。

「じゃあ、手伝ってあげてよ。奥さん寝取られて可哀想な旦那さんだからさ」
高山さんは、とんでもないことを言い始める。すると、玲奈が高山さんにキスをしながら腰を動かし始めた。何に対して興奮したのかわからないが、玲奈は興奮しきったような態度でキスを続ける。そして、腰の動きもかなり激しい。

『手伝って欲しいですか?』
女の子は、私の目を真っ直ぐに見つめながら聞いてくる。私は、ドキドキしてしまっている。化粧っ気の少ない、見るからに仲居さんという感じの彼女。清純そうな女の子という雰囲気だ。取り立てて美少女というわけではないが、それでも充分に可愛らしい顔立ちをしていると思う。

私は、結局うなずいてしまった。すると、彼女は私のすぐ横に座り、私の浴衣をはだけさせる。そして、パンツも下ろすと、
『フフ。ご主人さんのオチンチンも、可愛い』
と、笑顔で言う。私は、小馬鹿にされたような気持ちになりながらも、手伝ってもらえるかもしれないという期待でドキドキしてしまっている。
女の子は、ほとんど躊躇なく私のペニスを握ってきた。
『固い。小っちゃいけど、固いんですね』
と、私の耳元でささやくように言う。私は、その瞬間に射精を始めてしまった……。
『キャッ、出た!? フフ。ご主人さん、小っちゃいだけじゃなくて早漏さんなんですね』
女の子は、ニコニコ笑いながらおしぼりで飛び散った精液を拭き始めた。私は、情けなくてうつむいてしまう。

『あなた、もう出ちゃったの? ごめんなさい、もう少し待ってて』
玲奈は、少しあきれたような感じだ。私にそう言うと、すぐに高山さんにキスをしながら腰を動かし始めた。うめきながら腰を振る玲奈……。一人だけ全裸だ。仲居さんの女の子もいる状況で、何をしているのだろう……そんな風に思ってしまう。

すると、女の子は玲奈の後ろに回り込み、玲奈の胸を揉み始めた。それほど大きいわけではない胸。でも、すごく形は良いし、美首も乳輪も色が薄くて綺麗だ。そんな玲奈の乳首を、女の子は摘まんだり指でさすったりして責めている。いくらなんでも、ノリが良すぎると思う。

そのまま、3P状態が続いていく。すると、玲奈がキスをやめて、
『イクっ、イクっ、あなた、見てて、違うおチンポでイクのっ!』
玲奈は、興奮しきった顔で言う。とろけた顔、気持ちよさそうなあえぎ声。私は、すでにガチガチに回復したペニスをしごき始めた。強い快感を感じながら、私は3人を見つめ続ける。

すると、玲奈と女の子がキスをし始めた。二人とも、激しく舌を動かして本気のキスをしている。女性同士のキスは、やたらと美しく見える。そして、玲奈は女の子の着物の中に手を突っ込んでまさぐり始めた。
女の子は、股間のあたりをまさぐられながらも抵抗しない。それどころか、玲奈に抱きつくようにしてさらに激しく舌を使い始めた。女の子からも、荒い息遣いが聞こえてくる。

玲奈が、妖艶な笑みを浮かべたような顔で、
『気持ちいい?』
と、女の子に質問する。女の子は、はにかんだような顔になりながら、
『気持ちいいです。もっと、気持ちよくなりたいです……』
と、恥ずかしそうに言う。すると、玲奈は女の子と位置を変えた。女の子は、そのまま腰を下ろしてしまう。高山さんのペニスが、そのまま生で入ってしまう。でも、着物を着ているのでどうなっているのかはまったくわからない。でも、女の子は、
『うぅあぁ、大きい。おちんちん、奥まで届いちゃってます』
と、とろけた声で言う。あまりにも予想外の展開に、私は何も考えられなくなっていく。すると、玲奈が私の横に来て、
『公夫さんの、もう大きくなってるね。入れちゃうね』
と言って、全裸のままの玲奈がまたがってきた。あっと思うまもなく挿入した彼女は、快感を感じていると言うよりは微笑んでいるような顔になっている。
『固いよ。いつもより、すごく固い』
そう言いながら腰を動かし始めた玲奈……。状況が異常だからか、いつも以上に強い快感を感じる。
『まだイッちゃダメだよ。高山さん、まだイッてないんだから。頑張って』
そんな風に言いながら腰を動かし始めた玲奈。でも、動かれたことでさらに余裕がなくなってしまう。玲奈の後ろでは、着物を着たままの女の子が腰を振り続けている。
『気持ちいいです。彼氏より、全然気持ちいい。すぐイッちゃいそう』
女の子はそんな風に言いながら腰をガンガン使う。着物姿の女性が、騎乗位でガンガン腰を振っている姿はギャップが強い。
「そんなに気持ちいい?」
高山さんが、女の子に質問する。ソフトな口調だが、なんとなく勝ち誇っているように感じてしまう。
『気持ちいいよ。このおチンポ、ハマっちゃう。ねぇ、後でライン教えて。彼氏に内緒で、たまにハメて欲しい』
女の子は、そんなはしたないことを言いながら腰を動かし続ける。本当に、人は見かけではわからないものだなと思う。清楚で真面目そうな女の子が、これではまるでビッチだ。

高山さんが良いよと答えると、女の子は嬉しそうに、
『じゃあ、今日からセフレだね。よろしくね』
と言って、高山さんにキスをし始めた。そのまま腰をガンガン振り続ける彼女。高山さんは、こんな風にされているのにまだイク気配がない。それに引き換え、私はもうイクのを必死で堪えているような状態だ。
『公夫さん、出そう? 良いよ、そのまま出して。愛してる』
玲奈は、そう言って腰をさらに早く動かす。私は、少し迷っていた。このまま中に出してしまったら、万が一の時どちらの子かわからなくなってしまう……。でも、ここまで射精感が高まった状態でやめることも出来ず、あっけなく玲奈の中に射精をしてしまった……。

『フフ。いっぱいだね。気持ちよかった?』
玲奈は、幸せそうに微笑みながらそんな質問をする。私は、何度もうなずいた。

『イクっ、イクっ、気持ちいいっ! 彼氏と全然違うっ』
女の子は、あえぎながら腰を振り続ける。そして、やっと高山さんがイキそうだと言い始めた。
『ダメ、中はダメ。お口にっ』
そう言って、女の子は高山さんの上から飛び退き、彼の大きなペニスを口にくわえた。そのまま彼女の口内に射精を始めた高山さん。女の子は、うめきながら射精を受け続けている。

射精が終わると、女の子は身体を起こす。着物は少し乱れているが、セックス直後にはとても見えない。すると、女の子が近づいてくる。そして、玲奈にイタズラっぽい笑みを浮かべながらキスをしてきた。精液まみれの口で、玲奈にキスをする彼女……。玲奈は、嫌がることなく舌を絡めていく。

精液が、玲奈の舌に絡みつくのが見える。そのまま、精液にまみれたキスが続く。私は、精液まみれのレズキスにドキドキしてしまっている。

すると、女の子が少し上から玲奈の口の中に精液を流し込み始めた。口移しで精液を注がれ、玲奈はさらにとろけた顔になる。そして、そのまま飲み干してしまった。

『飲んじゃったの? フフ。ご主人の前で、他の男の精液飲んじゃうんだね』
女の子は、ニヤニヤしながら言う。
『じゃあ、怒られちゃうからそろそろ行くね。高山さん、後でラインね』
そう言って、女の子は着物を整えながら出て行った。
「女の子とのキスはどうでした?」
高山さんが質問すると、玲奈は恥じらいながら、
『……気持ちよかったです。柔らかくて……。高山さん、またあの子とするんですか?』

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コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた(オリジナル 転載禁止)

コロナのせいで、いきなり嫁は仕事がなくなってしまったし、僕の給料も半分近くまで下がってしまった。嫁の美優は、イタリアンレストランで料理を作っていた。シェフというわけではなくあくまでパートだが、料理はかなりの腕前なのでそれなりに任されていたみたいだ。
ただ、長引く宣言や規制のせいで、お店自体が潰れてしまった……。すぐに転職を考えたが、なかなか見つからない。僕自身も仕事が激減し、給料が半分くらいになってしまったことで、かなり追い詰められていた。


そんな中、大家さんが色々と親切にしてくれた。家賃をコロナ騒動が落ち着くまでは減額してくれると言ってくれたり、仕事の紹介までしてくれた。でも、それでも生活は苦しくなってしまい、もっと家賃の安いところ……公営の賃貸物件に移ろうという所まで追い詰められてしまっていた。

そんな事を大家さんに相談すると、大家さんは家賃をタダにしてくれると言い始めた。ただ、条件としては、大家さんの家事を手伝ったり賃貸物件の雑用を手伝ったりすることを提示された。

それは、僕らにしてみれば本当にありがたい申し出だった。ありがたくその話を受けると、
「私も、家内が亡くなって外食やコンビニ弁当ばかりで健康が不安だったんですよ。こちらこそ、お礼を言います」
と、そんな風に言ってくれた大家さん。本当に、ありがたかった。

大家さんは、3年くらい前に奥さんが病気で亡くなった。それ以来、一人で生活をしている。お子さんがいるのかわからないが、訪ねてきたのを見たことはない。

大家さんは、今まで話した内容から推測して65歳前後。ただ、趣味がゴルフと言う事もあるのか、いつも日に焼けていて健康的だ。かなり若く見えると思う。
そして、この30戸ほどの賃貸マンションのオーナーさんで、最上階に住んでいる。駅近で人気のあるこの物件は、いつもほぼ満室だ。なので、大家さんはかなり生活には余裕があるんだろうなと思う。

それに引き換え、僕らは本当に余裕がない生活になってしまった。でも、こんな形で大家さんには助けられている。帰宅すると、美優が笑顔で出迎えてくた。ビーフシチューの良い匂いがする。
『お帰りなさい! お腹空いたでしょ。今日は、良いお肉貰っちゃったからいっぱい食べてね』
そんな風に言う美優。基本的に、食事は大家さんの分も作っている。大家さんは、こんな風に色々と食材も提供してくれるので、食費もかなり助かっている。

美優は、毎日ではないが、大家さんに食事を作ったり掃除をしたり洗濯をしている。大家さんは、比較的外出していることが多いので、留守の間にする感じらしい。

僕は、大家さんに感謝しながらも、早く給料を元に戻さないとマズいなと思っていた。そして、食事が始まった。美優は、色々と楽しそうに今日の出来事なんかを話してくる。僕は、ビーフシチューが美味しいと言った。
『でしょ!? 今日のは、すごく美味しくできたと思う。大家さんがくれたお肉、和牛だよ』
美優は、ニコニコと上機嫌で言う。本当に、大家さんには助けられているなと思う。

『本当だよね。お金使わなくなったもんね。助かるよね』
美優は、すごく感謝しているという顔で言う。僕も、そうだねと言った。でも、助けられているという事に、男として複雑な気持ちもある。だからといって、いま大家さんの助けがなくなってしまったら生活も立ちゆかなくなるし、何も言うことも出来ない。

こんな感じで、不安はありながらも日々は平穏に過ぎていった。今日は、珍しく美優の方から夜のお誘いがあった。最近、コロナのせいでもないと思うが、すっかりとセックスをしなくなっていた。恥ずかしそうに誘ってきた美優。僕は、彼女を抱きしめてキスをした。
色白で顔も小さくスタイルも良い美優は、モデルとか芸能の仕事が出来るのではないだろうか? そんな風に思うのは、夫だからなのかもしれないが、実際に知り合いには美人だと褒められる事が凄く多い。
僕は、彼女のパジャマを脱がせていく。細身の身体からは想像もつかないほどの大きな胸があらわになる。僕は、むしゃぶりつくように彼女の乳首を舐め始める。
『んっ、うぅ、あっ、輝、気持ちいいよ』
美優は、控えめな声を上げ始める。いつものことだが、美優はあまりリアクションが大きい方ではない。恥ずかしがりなので、声を出すのが恥ずかしいみたいだ。すぐに固くなる小さな乳首。僕は、ついつい彼女のウエストを見てしまう。くびれて細いウエストは、折れてしまうのではないかと心配になるくらいだ。

そして、美優とセックスをするときにいつも思ってしまうのが、もしも美優がAV女優になったら、きっと天下を取るだろうなと言う事だ。身体が100点で、顔まで100点という女性はまれだと思う。僕は、美優のヘソのあたりを舐め始める。
そこを舐めたら気持ちいいだろうなと言うことではなく、単に僕が舐めたくて舐めているような感じだ。

そして、僕は彼女のショーツも脱がせていく。恥ずかしそうに手で隠す彼女。僕は、触ったり舐めたりしたいなと思うが、いつも拒否されてしまう。今日も、手を伸ばすがガードされてしまう。僕は、仕方なく自分の服を脱ぎ、さっさとコンドームを装着して美優に覆い被さる。一気の挿入すると、美優は少し身体をのけ反らせるようにしながら、
『輝、愛してる』
と、感情のこもった声で言ってくれた。僕は、美優にキスをしながら腰を振る。一気に射精感が高まってしまう。いつも早漏気味だけど、今日は久しぶりと言う事もあるのか、とくに早い。でも、さすがに申し訳なくてなんとか堪えながら腰を動かし続ける。

『ンッ、あっ、あっ、輝、気持ちいいよ』
美優は、控えめな声を上げながら僕に抱きついてくれる。僕は、こんなにも美しくてエロい身体の美優とセックスが出来ると言うことだけで、無上の喜びを感じてしまう。

僕は、身体を起こして腰を振る。揺れる大きな胸に、くびれた細いウエスト。僕は、結合部を見つめる。僕のペニスが抜き差しされるのがハッキリと見える。僕は、そのまま彼女のクリトリスを触り始めた。
『うぅあっ、あっ、輝、気持ちいいっ』
美優は、あえぎ声が大きくなった。僕は、美優の変化に驚いた。そして、クリトリスを触っているのに、拒否してこないことにも驚いていた。いつもは、クリトリスを触り始めると恥ずかしそうに僕の腕を掴んで拒否をしてくる。

でも、今日の美優は抵抗せずに触られるに任せている。そして、あえぎ声はいままでに聞いたことがないくらいに大きくなってきた。

僕は、腰を振りながら夢中でクリトリスを触る。ハッキリと固くなっているのがわかる。僕は、夢中で触り続ける。すると、自然に皮が剥けてしまった。
直接指がクリトリスに触れると、美優はさらに腰を浮かせるようにしてあえぎ始めた。美優の感じ方は、さらに激しくなっていく。僕は、興奮しきった状態で触り続ける。
『輝、気持ちいいの、ダメ、もうダメ、イ、イッちゃう』
美優は、そんな事まで言い始めた。イクなんて、いままで美優が口にしたことはない。僕は、さらに強くクリトリスをまさぐりながら激しく腰を動かし続ける。美優を感じさせている……。その思いが、僕を突っ走らせる。そして、美優は、
『イクっ、うぅっ、うぅっ!! イクっ!』
と、歯を食いしばるようにしながら言った。身体を震わせる美優。僕は、そんな彼女を見ながら射精をした。

『輝、ゴメンね、声出ちゃった……はしたなくてごめんなさい』
美優は、そんな風に謝ってくる。その顔は、今までにないくらいに色っぽい感じで、媚びた牝という雰囲気すらする。僕は、そんなに気持ちよかった? と質問する。
『うん。すごく気持ち良かったよ。愛してる』
甘えてくる美優。僕は、幸せだなと思いながらも、美優の変化に少しだけモヤッとしたものを感じていた。

数日後、会社から帰ると美優がいなかった。どうしたのかな? と思っていると、玄関で物音がした。見に行くと、美優だった。TシャツにGパン姿。汗をかいている感じだ。
『あっ、輝もう帰ってきたんだ! 早かったね! ちょっと待ってて、シャワー浴びてくるね。汗かいちゃった』
美優は、笑顔で僕に話しかけてくる。僕は、どうしたの? と質問した。
『うん。大家さんのお部屋の掃除してたの。ゴメンね、ご飯まだこれからなんだ』
そんな風に言いながらお風呂の方に行く美優。僕は、お疲れ様という言葉と、慌てないでという言葉をかけた。でも、僕は美優がブラをしていないことに気がついてしまった。

ノーブラで、掃除をしていた? 汗をかくから? 大家さんは、いなかったのだろうか? 色々と疑念がわいてしまう。
少しすると、美優が慌てて出てきた。
『いま作るね。お腹空いてるよね?』
そう言って、夕食を作り始めてくれる。僕は、急がなくて良いと言いながら美優を見た。美優は、いつもの部屋着でブラはちゃんとつけている。

胸が大きいので、垂れないようになるべくブラはつけているというようなことを言っていた気がする。それなのに、ノーブラで掃除? 僕は、釈然としないものを感じながらも、美優が夕食を作るのを待った。

『ゴメンね、思ったよりも時間かかっちゃって。大家さんの部屋、物が多いんだ』
そんな風に言いながら配膳をする彼女。僕は、大家さんはいなかったの? と聞いた。
『うん。留守だったよ。掃除をするときは、だいたいお留守だよ』
そんな風に答える美優。僕は、ホッとした。考えてみれば、大家さんがいるのにあんな格好で掃除はしないはずだ。いくら高齢とはいえ、まだまだ大家さんは若々しい。少し心配になってしまう。

『今日は、魚貰っちゃったんだ。アユだって。お友達が釣ってきたんだって』
そんな風に言いながら、塩焼きを持ってきた。僕は、食べて美味しいと言いながらも、塩焼き以外の食べ方って、何があるんだろう? と考えていた。

それから一週間ほど経ったとき、帰宅するとまた美優がいなかった。

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なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

玲奈と高山さんとのセックスは、ますます激しくなる。玲奈は、夢中で腰をこすりつけるように動かしながら、私を見つめる。私は、さっきの会話で涙が出ているはずだ。情けない気持ちになりながらも、どうしても興奮が収まってくれない。

『あなた、泣かないで。これからも、いっぱい見せてあげるから。高山さんとのセックス、いつでも見せるから』
玲奈はそう言って私にキスをしてくれる。激しく舌を絡ませてくる玲奈に、私は快感が高まっていく。でも、玲奈の唇を通して玲奈の腰の動きが伝わってくるようで、私は屈辱や嫉妬を感じてしまう。


「玲奈さん、締め付けが凄いですよ。もう、出てしまいそうです」
高山さんは、少し余裕がなくなった感じだ。玲奈は、そのまま腰を動きを続ける。まだ、初日だ。旅館に来て、数時間しか経過していない。それなのに、玲奈はすでに中に出されてしまっているし、何回もセックスをしてしまっている。
玲奈は、私にキスをしながらうめく。そして、腰の動きをさらに加速していく。少しすると、
「出ますよ。中に出しますよ」
と、高山さんが言う。そして、そのまま本当に中に出してしまった。その瞬間、玲奈は身体を震わせる。それだけではなく、私にしがみつきながら狂ったように舌を絡ませてきた。私は、やっぱり狂ったように舌を絡ませながら玲奈が中出しされてしまったことばかりを考えている。
先も出されて、また出されてしまった。今、玲奈の子宮の中は彼の精液で溢れそうになっているのではないか? そんな事を考えてしまう。

すると、玲奈が手を伸ばして私のペニスを握ってきた。そのまましごくような動きを始めると、
『凄く固いよ。私のが中に出されてるのに、興奮したままなんだね』
玲奈は、私のペニスをしごきながら言う。強くしごいているという感じではなく、弄ぶような手つきだ。それでも私は、射精寸前まで追い詰められてしまっている。

『本当に、イヤじゃないの? もしかしたら、妊娠しちゃうかもしれないのに……』
玲奈は、少し寂しそうに見えるような顔で言う。私は、思わず危ない日なのかと聞いてしまった。
『違うよ。でも、絶対なんてないから。私が高山さんの種で妊娠したら、どう思うの? やっぱり、興奮しちゃうの?』
玲奈は、ペニスをしごきながら聞いてくる。私は、ふと気になって高山さんの顔を見た。彼は、穏やかな笑みを浮かべながら玲奈のことを見ている。彼は、玲奈をどう思っているのだろう?

私は、そんな事を考えながら、結局うなずいてしまった。
『やっぱり、興奮しちゃうんだ』
玲奈は、ニコッと笑う。この旅で、玲奈はキャラクターが少し変わったように感じる。小悪魔的な要素が附加されてしまった感じがする。最初に私が寝取られ性癖のことを話したとき、玲奈は泣いた。でも、ポロポロ涙をこぼしながらも、結局私の言うとおりになってくれた。なんでも受け入れてしまうと言うか、言いなりになってしまう気弱な女性……それが、人が変わったように私を言葉責めみたいにしてくる。

玲奈は、私のペニスをしごくのをやめ、スッと立ち上がる。そして、
『あなた、受け止めて』
と、言いながら下腹部に力を入れる。すぐに溢れ出てくる精液。自分の妻の膣から、他の男の精液が溢れ出てくるのを見るのは、地獄のような状況だ。でも、私はすぐに手の平で垂れてくる精液を受け止めた。

さっきと同じように、熱い。そして、精液の臭いが強い。私は、精液を凝視してしまう。こんなに濃くて量が多いと、本当に妊娠してしまうのではないか? そんな心配が強まるばかりだ。

私は、精液をジッと見つめ続けている。自分でも、異常な状況だという自覚はある。そして、ふと玲奈の法を見ると、彼女は高山さんのペニスを口で綺麗にし始めていた。愛情を込めて、丁寧に口での奉仕を続ける玲奈。
さっきのセックスで、玲奈は高山さんの事が好きになったと言っていた。今の奉仕ぶりを見ると、本当なんだなと思ってしまう。

「じゃあ、もうそろそろ寝ましょうか? さすがに、少し頑張りすぎじゃないですか? どうしますか? 私が向こうで寝ますか? どちらでも良いですよ」
高山さんは、落ち着いた口調で言う。玲奈は、
『じゃあ、私たちは向こうで……。おやすみなさい』
と、少し照れたように言った。私は、手の平に精液を乗せたまま、慌てて玲奈のあと追う。

私は、とりあえず洗面で精液を洗い流す。布団の上には玲奈が寝ていて、浴衣も着ている。私は、電気を消して玲奈の横に潜り込む。
『あなた、どう思ってるの?』
玲奈は、抽象的な質問をする。私は、なんと言って良いのかわからなくなりながらも、素直に興奮したと告げた。
『私も……。凄く興奮した。あなたが見てると、ドキドキしてダメなのに……ってなっちゃう』
玲奈は、まるで発情でもしているような興奮した口ぶりだ。私は、
「気持ちよかった?」
と、わかりきった質問をした。見ればわかる事なのに、どうしても玲奈の口から聞きたいと思ってしまう。
『うん。気持ちよかったよ。高山さんのおちんちん、凄いの……』
玲奈は、申し訳なさそうに言う。私は、そんなに違うものなの? と、情けない声で聞く。
『あなたのじゃ、届かないところまで気持ちよくしてくれるの。あんなに深いところに気持ち良い場所があるなんて、全然知らなかった』
玲奈は、そんな告白をする。私は、自分の粗末なペニスを悲しくなってしまう。すると、玲奈が私のペニスを手で握ってきた。浴衣の隙間から手を突っ込み、直接しごき始めている。
『さっき、出せなかったでしょ? 出してあげる。気持ちよくしてあげる』
玲奈は、そう言って手コキを続ける。それだけではなく、私の浴衣をはだけさせて乳首まで舐めてくれる。玲奈が、本当に淫乱になってしまったようで、私はドキドキしてしまう。

『高山さんとしてると、凄くドキドキしてくるの。好きって思っちゃう。奥を突かれるたびに、好きって気持ちが大きくなって、溢れてきちゃうの』
玲奈は、そんな事を言いながら手コキを続ける。私は、そんなに彼が好きなのかと聞いた。
『うん。大好き。今も、考えてる。このおちんちんじゃなくて、高山さんのおちんちんが欲しいって……。ゴメンね、高山さんに抱かれてるときは、高山さんの事の方が好きって思ってる……。あなたよりも、愛してるって思ってる』
玲奈は、そんな酷い言葉を口にする。私は、その言葉を聞きながら射精をしてしまった。

『あっ、出た。凄い。こんなに……』
驚きを隠せない玲奈。それくらい、勢いよく飛び散ってしまった。
『フフ。凄いね。この量なら、高山さんのに負けないんじゃない?』
玲奈は、イタズラっぽく笑う。そして、精液をティッシュで拭き取ると、玲奈はさっさと寝てしまった。よほど疲れていたのか、あっという間に寝息が聞こえてくる。私も、浴衣を整えて目を閉じた。

ふと目が覚めると、まだ周りは真っ暗だ。多分、まだ深夜だと思う。私は、変なタイミングで起きてしまったなと思いながら、隣を見た。すると、布団の中には玲奈の姿がない。

私は、一気に覚醒して周りを見回す。やっぱり、玲奈の姿はない。私は、慌ててトイレの方に行こうとした。でも、奥の部屋のドアが薄く開いていて、明かりが漏れているのがわかる。

私は、ドキドキしながら近づいていき、中を覗いた。間接照明で薄暗い部屋の中。ベッドのが二つ並んでいる。玲奈は、高山さんの横で寝ていた。何もに見つけず、全裸の玲奈……。高山さんも、全裸のままだ。後ろから玲奈を抱きしめるようにして寝ている彼。完全に寝ているように見える。

玲奈は、後ろから抱きしめられたまま寝ている。私は、無性に気になってしまい、そっと部屋に入っていく。そして二人に近づいていく。二人とも、意識がない感じだ。睡眠が深いようだ。

私は、すぐ近くまで移動して二人の身体を観察する。二人は、おそらく繋がっているように見える。後ろからハメられたまま寝てしまっているような玲奈。

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部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

射精している僕に、美波は潮吹きを続ける。顔に熱いしぶきを受けながら、僕は射精の快感にうめき続ける。いままでの人生で、一番と言っても良いくらいの快感を感じながら、僕はうめき続けている。

美波は、泣き叫ぶような声であえぎながら、噴水のように潮吹きを続ける。
『イクぅっ、うぅっ、イクっ、イクっ! うぅああぁっ』
美波は、ほとんど泣き声のような声で叫びながら僕を見つめている。部長は美波の脚を抱え上げたまま、楽々と美波を上下に動かし続ける。力強い部長の腕力。そして、太すぎるペニス。美波の膣は、押し広げられて裂けそうに見える。



「酷いな。旦那の顔、ビチャビチャだぞ」
嬉しそうに言いながら、美波の身体を上下に動かし続ける部長。本当に、心の底から楽しいと思っている顔だ。僕は、小馬鹿にされているのをわかっていながらも、興奮がまったく収まらない……。

『ダメなの、気持ちよすぎてダメ……。あなた、ごめんなさい。部長のおチンポ本当にすごいの。あなたのとは、全然違うのっ』
美波は、僕に謝りながらあえぎ続ける。でも、謝ってはいるが、申し訳ないという感じはまるでない。快感に歪んだ顔は、見るのもツラい。それなのに、興奮はさらに高まるばかりだ。

「ほらほら、もっとかけてやれ。もっと、グチョグチョにしてやれ」
部長は、高笑いでもしそうな勢いで言う。美波は身体を震わせ、のけ反らせ、泣き叫ぶようにあえぎ続ける。僕は、そんな美波の姿を見て興奮の極地にいた。

美波は、何度もイカされながら僕を見つめている。部長は、ただひたすらに美波を犯し続ける。あんなに子宮を責められてしまって、大丈夫なのだろうか? 妊娠している美波を、あんなに犯し抜いても平気なんだろうか? そんな心配で、胸が苦しくなる。

「よし、出すぞ。旦那の目の前で、もう一人孕ませてやるからな。元気な双子を産めよ!」
部長は、支離滅裂なことを言いながら美波の膣中に射精を始めた。
『んオォおっ、出てるっ、あなた、中に出されてるのっ』
美波は、僕を見つめたまま叫ぶ。僕は、脳が痺れるような興奮を感じながらそれを見続けた。

「いっぱい出たぞ。わかったか?」
部長は、得意気な顔で言う。こんなにも、ザ・ドヤ顔という顔は、なかなか出来るものではないと思う。
『はい。わかりました。子宮に沢山入ってきたのもわかります』
うっとりとした顔で言う美波。妊娠した身体で、あんなにも激しいセックスをしてしまったこと……。それを心配している感じはない。

部長は、美波の身体を持ち上げる。すると、ペニスが抜けて美波の膣から一気に精液が溢れてくる。確かに、驚くほどの量が流れ出ている。すでに妊娠しているのでこれ以上妊娠する心配はないが、それでも心配してしまうほどの量が流れ出てきている。

部長は、さっさと衣服を整えると、
「じゃあ、丈夫な子供を産んでくれよ」
と言って出て行ってしまった……。

『あなた、興奮してたね。やっぱり、性癖は変わらないんだね。パパになったのに……』
美波は、無表情で言う。僕は、ゴメンと謝るのがやっとだ。
『やっぱり、私もダメみたい。忘れられるかなって思ってたけど、部長さんのおチンポ、すごく気持ちいいの。もうダメだよ、思い出しちゃったから。これからも、部長さんに抱かれるね』
美波は、そんな風に言う。その顔は、うっとりとしたような感じになっていて、興奮しているのが伝わってくるような表情だ。僕は、そんなに気持ちいいの? と、聞いてしまった。見ればわかる事なのに、聞かずにはいられない……。そんな心理状況だ。

『ねぇ、部長さんに伝えておいてね。いっぱい遊びに来て下さいって』
美波は、そんな風に言う。僕は、嫉妬にまみれながら美波に抱きついた。そして、いきり立ったままのペニスを、部長の精液が溢れ出ている膣口に押しつけ一気に挿入した。
『あんっ。固いよ、凄く固くなってる。興奮してるね。いっぱい動いて』
美波は、そんな風に言う。でも、大して気持ちよさそうな感じはない。僕は、まだ顔中が美波の潮まみれの状態で腰を動かし続ける。久しぶりのセックスに、一気に射精感が高まる。でも、美波はあえぎ声一つあげない。僕は、気持ちよくないの? と、聞いた。

『ゴメンね、全然気持ちよくない。部長さんのすぐあとじゃ、仕方ないよ……。そうだ、お尻でしてみる? そっちなら、私も気持ちよくなれるかも』
美波は、良いアイデアを思いついたというような顔で言う。僕は、弱々しくうなずく。すると、美波はするりと僕の下から移動し、四つん這いになる。でも、ローションも何も塗っていないのに、入るのだろうか? そんな疑問をぶつけたら、
『部長さんの精液、塗り込んで。ローションの代わりにして』
と、美波に言われてしまった。僕は、その言葉に動きが止まる。でも、美波に早くと言われてすぐに膣口に手を伸ばした。

まだ溢れてくる部長の精液。僕の精液と比べて粘度が高そうだ。僕は、言われるままにそれを手に取り、美波のアナルに塗り込んでいく。
『ん、中にも……』
美波が軽くうめくように言う。僕は、言われるままに指で美波のアナルの中にも部長の精液を塗り込んでいく。
『んぅ、うぅ』
うめく美波。この時点で、僕が膣にペニスを入れているとき以上に気持ちよさそうだ。締め付けてくるアナル。多分、ずっと使っていなかったはずだ。

『早く、入れて。もう平気だから』
焦れた声出言う美波。僕は、こんなにも感じている美波に引きながらもすぐにペニスを突き立てる。あっさりと入ってしまうペニス。痛みを感じるくらいに締まっている。
『うぅあっ、あなた、気持ちいい。あなたのでも、こっちなら気持ちよくなれるかも』
美波は、そんな風に言う。僕は、初めての美波のアナルの感触に、うめくような声を出しながら腰を振る。本当に、痛いくらいに締まっている。でも、入り口はすごくキツいが、中は感覚が薄い。と言うよりも、亀頭周りはほぼ感覚がない。僕は腰を振りながら、なるべくペニスを抜けそうなところまで動かすようにした。
『気持ちいい? あなたも気持ち良い?』
美波は、気持ちよさそうな声で聞いてくる。僕は、美波が感じている事に嬉しくなりながらも、入り口の方しか感覚がないことを正直に告げた。

『そうなんだ……。部長さんのは、太いから中でも締め付けられるんだね。確かに、あなたのはあんまり感触がないかも』
そんな風に言う美波。僕は、ここでも比較されてツラい気持ちになる。
『あっ、固くなった。フフ。部長さんと比べられると固くなるんだね。ホント、どうしようもないヘンタイなんだ』
美波は、小馬鹿にした顔で言う。でも、僕はこんな扱いをされて興奮がさらに高まってしまっている。何も言い返さない僕に、
『部長さんのおチンポだと、中の方もこすれるんだよ。それで、腸ごと子宮を押してくるんだ。あれされちゃうと、頭真っ白になる。部長さんの事、好きって気持ちが大きくなる』
美波は、絶望的なことを言い続ける。僕は、腰を必死で動かしながら、
「好きなの? 部長のこと、好きなの?」
と、泣きそうな顔で聞いてしまった。
『うん。好きだよ。だって、あんなに気持ちよくされたら、そうなっちゃうよ。女に生まれた喜びを教えてくれるんだもん……。ゴメンね。でも、正君が悪いんだよ。正君のおチンポが、ちゃんと私に女の喜びを教えてくれてたら、こんな事にはならなかったから』
美波は、僕を非難する。僕は、何一つ言い返すことが出来ず、ただただうつむく。
『ねぇ、ちゃんと動いて。気持ちよくさせて。そうしないと、正君から気持ちが離れちゃうよ』
美波は、ボソッととんでもない事を言う。僕は、危機感に押されるように腰を動かし始めた。さっきの美波の話をから、なるべく奥に押し込んでいくようにする。でも、やっぱり僕の亀頭部分は、どこにも触れる感じがない。
『もっと強く、奥まで入れて。頑張って。さっきよりは気持ちいいよ』
美波は、そんな風に言ってくる。僕は、悔しい気持ちを感じながら腰を動かし続ける。そして、ずっと考えていた。お腹の赤ちゃんは、どちらの子なんだろう? と……。

正直、僕は勝ち目がないと思っている。あんなに長いペニスで、子宮に直接注ぐように中出しをされたのなら、それで妊娠したに決まっている。僕の小さなペニスでは、子宮に直接かけることなんてあり得ない。無理だったはずだ。

他人の種で妊娠した美波……。それでも、僕は美波と別れようとは思っていない。ずっと一緒にいたい。その気持ちは、逆に以前よりも強くなったと思う。

『もっと突いて。少し気持ちいいよ。正君のおチンポ、気持ちいいところには当たらないけど、さっきよりは気持ちいい』
美波は、少し気持ちよさそうな顔になっている。僕は、夢中で腰を動かしながら、少し角度をつけてペニスをアナルの中で動かしていく。すると、やっと亀頭部分が腸壁に当たるのを感じる。
『そう、そこ気持ちいい。もっと角度つけてみて』
美波は、そんな指示をしてくる。僕は、素直になるべく角度がつくようにペニスを動かし続けた。腸壁に亀頭が当たると、膣とは違う気持ちよさがある。僕は、快感にうめきながら腰を振り続ける。でも、どうしても膣から垂れてソファに付着する部長の精液が気になってしまう。

『気持ちいいよ。正君、これからはお尻でしようね』
美波は気持ちよさそうな顔で言う。でも、言葉もうわずっていないし、口調も普通な感じだ。僕は、本当は大して気持ちよくないんだろうなと思いながら腰を振る。そして、すぐに射精をしてしまった。
『あっ、ダメ、早いよ、まだなのに』
予告なくイッてしまった僕に、美波は不満げだ。
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部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『本当に出しちゃった。良いの? 手で出しちゃったら、妊娠なんてさせられないよ。こうしてる間にも、部長さんの精子が頑張ってるんじゃないのかな? でも、それが望みなんだもんね』
美波は、精液まみれの手を僕の口の方に持ってくる。怯む僕。でも、美波はそのまま指を二本僕の口の中にねじ込んできた。そして、僕の舌をつまむようにする。僕は、口の中いっぱいに広がる精液の味に、当然のように嫌悪感を感じる。でも、なぜだかわからないが、強い興奮も感じてしまう。


『フフ。美味しい? 部長さんのかな? 正君のかな?』
そんな風に言いながら、僕の口の中をかき混ぜてくる美波。僕は、こんなにもひどい目に遭わされているのに、やっぱり興奮してしまっている。
『本当に、ヘンタイなんだね。おちんちん、凄く勃起してるよ。射精したばかりなのに、凄く元気だね』
美波は、僕の口の中を指でいたぶりながらそんな言葉をかける。僕は、言葉が見つからずに謝った。
『謝らなくても良いよ。私も、興奮してるから。正君がそんな顔してると、ゾクゾクってしちゃうの。ねぇ、もっと興奮したい? もっと気持ちよくなりたい?』
美波は、興奮しきったような声で聞いてくる。僕は、美波のそんな表情や声を聞いたことがない。僕は、戸惑いながらもうなずいた。

『そう言うと思った。ヘンタイ。こんなドヘンタイには、罰を与えないとダメだね』
美波は、冷たい口調で言う。その表情も、ドキッとするくらいに冷たい感じだ。まさか、美波にこんな顔で見つめられるなんて思ってもいなかった。いつも優しい美波……。僕の失敗で部長にひどい目に遭わされているのに、文句一つ言わなかった彼女……。それが、冷たい目で僕を見ている。

美波は、スッと立ち上がる。僕は、見上げるような感じで美波を見つめる。ツルツルの下腹部、そして、太ももにまで垂れ流れている精液。その精液が、膣から溢れたものなのか、アナルから溢れ出たものなのかはわからない。

美波は、完全に固まってしまった僕にかまわず、僕の顔の上にまたがる。そして、力む。すると、膣から精液が溢れ出し、僕の顔に降り注いでくる。慌てて顔を背けるが、それでも頬やアゴなんかにかかってしまう。強い精液の臭いにむせそうだ。

『ダメだよ、よけたら。ちゃんと見てて』
そんな風に言って、さらに力を入れる美波。すると、さらに精液が溢れて垂れてくる。僕は、それをよけずに顔で受け止めた。鼻や口、おでこや目のすぐ下まで精液でドロドロになってしまう。
『フフ。こんな目に遭ってるのに、おちんちん揺れてる。ヘンタイ。ドヘンタイ』
美波は、そんな風に言いながらさらに力を込める。僕は、部長の精液を顔にかけられながら、射精しそうな感覚すら感じている。美波は、つま先で僕のペニスをつつき始めた。そして、軽く踏んでくる。
『こんな事されてるのに、おちんちんカチカチだよ。嬉しいの? 部長さんの精液、顔にかけられて嬉しいの? 興奮するの?』
美波は、そんな風に言葉責めをしてくる。僕は、この言葉がプレイなのか本気なのかまるでわからない。美波の表情を見る限り、本気のように思える。
僕は、ツラい気持ちになっていた。でも、美波はもっとツラかったはずだ……。そう思うと、何も言えない。すると、美波はいきなりしゃがみ始めた。避けるまもなく、美波の膣が僕の顔にくっついてくる。僕は、慌てて顔を背けようとした。でも、美波が、
『吸って。部長さん精液、吸い出して。早くしないと、妊娠しちゃう。やっぱり、正君ので妊娠したい』
美波は、思い詰めたような顔で言う。僕は、コロコロ変わる美波の態度にただただ翻弄されている。そして、意を決して美波の膣口に口をくっつけた。そのまま強く吸い始めると、部長の精液が口の中に流れ込んできた。強烈な臭いと味が口いっぱいに広がるが、僕はそのまま吸い続ける。さすがに飲み込みはしないが、かなりの量が口の中に入ってくる。
『そう、あぁ、もっと、妊娠しちゃう……あぁ、吸って……うぅあぁ』
美波は、僕に吸い出されて快感を感じているような声を漏らす。やっぱり、美波も変な性癖が発露してしまったんだなと感じる。

そして、吸い続けると、ついには出てこなくなる。美波は、興奮した顔で僕にキスをしてきた。そのまま、僕の口の中の精液を吸い取り、飲み干していく……。そして、精液まみれでグチャグチャのまま、僕とキスを続けていく。僕は、不思議な感覚になっていた。興奮と嫉妬、そして、安心。どうしてそんな感情になるのかわからない。でも、そんな感情が僕の中で渦を巻いている。

『あなた、愛してる。ねぇ、やっぱり中に欲しい。して。入れて』
美波は、うわずったような声で言う。そして、美波は四つん這いになった。そのまま自分で膣口を拡げる彼女。膣中がハッキリと見える。ピンク色の肉壁がうねるように動いているのがわかる。僕は、興奮しきった状態でペニスを突き立てた。
『うぅあっ、あなた、固い。動いて。いっぱいしてっ』
美波は、さっきとは違って気持ちよさそうなリアクションをしてくれている。僕は、とにかく夢中で腰を動かした。口の中は、まだ精液の変な味がしている。それに、美波のお尻からは少しとはいえ精液が溢れている。僕は、こんなひどい状況の中、今までで一番かもしれないくらいの快感を感じながら腰を動かし続けている。

『凄く気持ちいい。あなた、ゆ、指を……お尻に……』
美波は、とろけたような顔でそんな事を言ってくる。僕は、その言葉に心底驚きながらも、言われるままに美波のアナルに指を入れていく。精液がローション代わりになっているのか、それともまだ美波のアナルが広がっているためか、あっけなく指は入ってしまう。
『うぅあっ、気持ちいいっ。あなた、もう一本入れて下さいっ』
美波は、痛がるどころかおねだりをしてくる。僕は、恐る恐る指を二本にした。痛いくらいに締め付けてくるアナル。つられるように膣も強烈に締まる。僕は、快感にうめきそうになりながら腰を動かし続ける。

『あなた、気持ちいい。本当に気持ち良いの。これなら、あなたのでもイケるかも』
美波は、切なげな顔でいう。僕は、劣等感や敗北感を感じながらも、美波が感じてくれてるのが嬉しいと思ってしまう。そして、でたらめに激しく腰を動かし続ける。

『あっ、あっ、んっ、あんっ、もっと! あなた、もっと奥にっ!』
美波は、お尻を押しつけるようにしてくる。僕は、必死で腰を押し込んでいく。でも、僕のペニスが奥に突き当たる感触はまるでない。それでも僕は、必死で腰を押しつけるようにしていく。
『あなた、もっと……もう少しなの……も少しで奥に……うっ、あっ、もっとっ』
美波は、焦れたようにいう。僕は、どうしようもない気持ちのまま、美波のアナルを指でかき回す。美波は、跳ねるようにしながらあえぐ。凄く気持ちいいみたいだ。僕は、美波がお尻で感じる女にさせられてしまったことに、今さらながら絶望感を感じてしまう。

僕は、夢中で美波のアナルをかき混ぜる。まさか、自分の妻のアナルをこんな風に責める日が来るなんて、ほんの少しも考えたことがない。

『うぅっ、うぅ~~っ! あなた、もっとっ! もっとほじって!』
美波は、気持ちよさそうな声で叫ぶ。その声に、僕はさらに夢中でアナルを責め続ける。すると、美波の体内から部長の精液が溢れ出てくる。僕は、他人の精液が流れ出てくる妻のアナルを見ながら、あっけなく射精してしまった……。

『うぅっ、も、もう出ちゃったの? もう少しだったのに……』
美波は、落胆した顔で言う。僕は、ゴメンと謝るしか出来なかった……。

『ううん。ゴメンね、私こそ……。じゃあ、シャワー浴びてくるね』
美波は、そう言って浴室に向かって出て行った。僕は、指と口に部長の精液を感じながら、この先どうなるのだろう? と、落ち込んでいた……。

美波は、本当に妊娠してしまった。生理が来ないと聞いたとき、僕はイヤな予感がした。でも、そんなはずがないと信じたい気持ちでいっぱいだった。そして検査を受けると、美波は妊娠していた。

『産むよ。決まってるでしょ?』
美波は、きっぱりとそう答えた。僕は、部長の種の可能性を指摘した。
『そんなわけないよ。正君の子だよ。決まってるでしょ?』
美波は、そう言って聞かない。結局、僕はそれ以上のことが言えず、産むことに向けてすべては進んでいった……。

僕は、それを部長に報告した。部長は、動揺する素振りも見せず、
「そうか、良かったな。奥さんのこと、ちゃんとフォローしないとな。なるべく、残業もしないよくても良いようにするからな! おめでとう!」
と、言った。他の人の目があるのでそう言ったのだと思うが、僕は少し嬉しいと思ってしまった。僕も、すっかりと洗脳されてしまっているのかもしれない。

数週間後、夕方に部長が家に来た。お祝いのベビー用品を持ってきた彼は、美波を見るなり、
「おめでとう。丈夫な子を産むんだぞ」

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なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

玲奈は、夢中でキスを続けている。一方的に高山さんの口内をかき混ぜているように見える。高山さんも、舌を絡ませるようにしてキスを続けているが、玲奈のキスに比べると少しおとなしい感じがする。
私は、射精してしまったことに動揺しながらも、玲奈の本気のキスを見つめている。そして、そのまましばらくキスが続き、玲奈はうっとりしたような顔で、
『ドクンドクンって凄かったです。子宮の中まで入ってきた感じでした』
と、まだ少しボーッとした感じでしゃべっている。はにかんでいるようにも、媚びているようにも見える表情だ。


「でも、本当に出しちゃいましたよ。中にたっぷり出しちゃいました。妊娠しちゃいませんか?」
高山さんは、そんな質問をしながらも冷静な口調だ。さほど心配しているとは思えない感じだ。
『平気です。多分、まだ平気な日です』
玲奈は、そんな事を言いながらもあやふやな感じだ。私は、本当に大丈夫なのだろうか? と、心配になってきた。もしも妊娠してしまったら、どうしたら良いのだろう? 中絶? でも、そんな事は許されない気がする。
「それなら安心ですね。そうだ、中に出されたの、ご主人に見せてあげたらどうですか? 見たいって思ってるでしょ」
高山さんは、そんな提案をしてきた。私は、その言葉の意味が一瞬理解出来なかった。でも、玲奈はすぐに理解したようで、スッと立ち上がる。そして、私の目の前に移動すると、
『あなた、見て……こんなに……』
と、恥ずかしそうに脚を拡げた。すぐに溢れ出てくる精液……。部屋の中が独特の生臭い臭いで充満する。畳に出来る液だまり、玲奈は、
『あなた、シミになっちゃう。受け止めて下さい』
と、少し慌てたような感じで言った。私は、慌てて周りを見た。何か受け止めるもの……。でも、ティッシュも湯飲みも見当たらない。私は、慌てて手の平で受け止め始めた。一瞬、火傷するかと思うほどの熱さ。生臭い臭いも増した気がする。

『フフ。手で受けちゃった……。ねぇ、まだ出るよ。本当にいっぱい出してもらったんだ』
玲奈はそう言って、さらに力を入れる仕草をする。みるみる溢れ出てくる精液。本当に量が多い。私は、洋物のポルノで男優がやたらと大量に射精している姿を思い描いた。もしかしたら、ペニスが大きいと精液の量も多いのだろうか? そんな事を真剣に考えてしまう。

『まだ出るよ……。フフ。ぜんぜん量が違うね。あなたの、これの半分くらいだね』
玲奈は、さっき私が射精して飛び散らせてしまった精液をチラッと見ながら言う。私の精液は、同じように畳の上に散らばっている。でも、本当に量は少ない。

私は、こんなことにすら劣等感を感じながらも、手の平に受け止めた精液の処理に困っていた。
『いっぱいだね。ゴメンね、手洗ってきて』
玲奈は、上気したような顔で言う。なんというか、興奮しているのが伝わってくるような表情だ。私は、言われるままに洗面場に手を洗いに行く。他人の精液が手の平に溜まった状態……。不思議と、嫌悪感はない。玲奈の身体の中から出てきたものなので、余計にそう思うのかもしれない。

手を洗って部屋に戻ると、玲奈は高山さんのペニスを口で綺麗にしていた。玲奈は、なぜか浴衣を着ている。浴衣を着た状態でお掃除フェラを続けている。高山さんは、全裸のままだ。
私は、浴衣姿の玲奈が他の男にフェラチオしている姿を見て、信じられないほどの興奮を感じてしまっている。

気持ちよさそうな顔になることもなく、ごく普通の表情をしている高山さん。そのペニスは、玲奈が必死で奉仕をしているのに勃起しているわけではない。玲奈は、くわえ込んだり舌で舐め回したりしながら、自分の体液と精液で汚れたペニスを清め続ける。浴衣の隙間から見える太ももや胸の谷間がなまめかしい。

私は、どちらの意見で浴衣を着たのだろう? と思った。浴衣を着た方が、卑猥な感じが増す。私は、浴衣姿の玲奈が他の男にフェラチオしている姿を見て、異様に興奮して勃起してしまっている。

『高山さんの、本当に素敵でした。一突きごとに、天国に行っちゃうって思いました。本当に、天国に行っちゃったのかも』
そんな事を言いながらお掃除フェラを続ける玲奈。どことなく、表情がトロンとしているように見える。くわえているだけで、発情したような感じになってしまうのかもしれない。

「そんなに気持ちよかったですか? 私も気持ちよかったですよ。玲奈さんのは、名器ですね。特に、奥の方がざらざらしてて、生で入れると刺激が強すぎるくらいでしたよ。もしかしたら、今までで一番の名器かも」
高山さんは、淡々と玲奈の膣を評価する。夫の私としては、これ以上ない屈辱に思えるが、発言の内容が気になっていた。

『え? 名器? ざらざら? そんな風に言われたことないです』
玲奈は、不思議そうな顔で言う。
「え? ご主人以外とは経験ないんですか?」
高山さんが質問すると、玲奈は恥ずかしそうな顔で、
『ひ、一人しか……』
と告白する。
「その人も、もしかしたらペニスは小ぶりだったんですか?」
高山さんは、何の配慮もなくそんな事を言う。私は、自分のペニスが小さいと言われているような気持ちになり、少しイラッとしてしまった。でも、事実なのでなにも言い返せない私がいる。

『そ、そうですね。その……同じくらいだったかも』
玲奈は、モジモジと言う。
「ご主人と同じくらいって事ですか?」
高山さんはさらに話を続ける。
『はい……』
玲奈は、本当に言いづらそうな感じになっている。
「そうですか、それじゃあ気がつかないわけだ。玲奈さんの膣は、子宮の少し手前くらいがざらざらしてるんです。そこが、名器なんですよ。そこまで届かないと、気がつかないでしょうね。この気持ちよさに気がつけないのは、とてももったいない」
高山さんは、勝ち誇るでもなく、淡々と事実を述べるという感じで話を続ける。それが、より劣等感を刺激してくる。
『そうなんですね……。そんなに気持ちよかったですか? 私の……膣は』
玲奈は、顔を真っ赤にしながら質問する。恥ずかしくてたまらないという感じだ。
「はい、それはもう。玲奈さんは、名器なだけじゃなくて、顔もスタイルも抜群ですから。こんな風にお相手出来るだけでも光栄ですよ。今までのセックスで、一番気持ちよかったですよ」
高山さんは、玲奈を褒めちぎっている。玲奈は、頬を赤らめながら、
『そ、そんな事ないです……。高山さんこそ、凄かったです。こんなの、誰でも夢中になっちゃいます。私も、今までで一番気持ちよかったです……』
玲奈はうっとりとした顔で言いながら、彼のペニスを舐め続ける。私は、玲奈が高山さんにハマりつつあるのを感じながら、危機感と嫉妬を感じていた。でも、こんな危機的な状況なのに、私のペニスは制御盤が壊れてしまったように、縦に揺れるように動いている。勃起しすぎて縦に揺れるなんて、高校生の時以来だと思う。

「玲奈さんは、どうですか? 夢中になりましたか?」
高山さんが質問すると、玲奈はモジモジと恥ずかしそうな顔で、
『なりました……なっちゃいました。もう、入れて欲しいって思ってます』
と答えた。私は、胸が締め付けられるように苦しくなりながらも、これは私を興奮させるため、嫉妬させるために言っているはずだと思った。

「良いんですか? ご主人の前でそんなこと言って」
高山さんは、そんな風に言う。
『良いんです。だって、公夫さんの……大きくなってます。興奮してるみたいです』
玲奈は、私の股間を見ながら言う。私は、勃起しても高山さんのペニスよりも小さいペニスを見られていることに、羞恥を感じてしまっている。

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部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、ペニスを握ったまま呆然としていた。美波は、身体にかかった僕の精液なんて気にすることもなく、ひたすら腰を動かし続けている。四つん這いの格好のまま、お尻を部長の身体にぶつけるように動かし続ける美波……。僕は、射精したばかりのペニスが、柔らかくなるどころかさらに固く勃起していくのを感じていた。

「なんだ、ケツの中にもザーメン欲しいのか」
部長は、この上ない得意気な笑みを浮かべながら言う。さっきから、小馬鹿にした顔で僕を見たりもしている。僕は、この状況でも何も言えないし、興奮を抑えることも出来ない。夫として、情けない限りだ。


『出して欲しいです。部長さんのザーメンで、お尻の中もあふれさせて欲しいです。部長さんのオンナにして下さい』
美波は、興奮しきった声で言いながら腰を動かし続けている。もう、僕の目にはこれが演技には見えない。美波は、部長との度重なるセックスのせいで、快楽堕ちさせられてしまった……。そうとしか思えないような状況だ。

『気持ちいいです。あっ、アンッ、ケツマンコ気持ちいいっ。部長さんも気持ちよくなって下さい。私の身体で、いっぱい気持ちよくなって下さいっ』
美波は、そんな言葉を口にしながら腰をひたすらに動かし続ける。ご奉仕している性奴隷……。そんな姿だ。部長は、ニヤニヤしながら僕と美波を見ている。優越感に満ちたその顔は、見ているだけで悔しくなる。

「旦那の前で、ひどい嫁だな。良いのか? 旦那が悲しむぞ」
部長は、ニヤけた顔のまま言う。本当に心の底から楽しそうだ。僕は、ただただ情けない気持ちでうつむく。美波は、
『そんな事ないです。興奮してるみたいです。私が部長さんのおチンポで狂うの見て、射精しちゃってます』
と、小馬鹿にしたような口調で言う。僕は、美波の顔を見ることも出来ない。どんな顔で僕を見ているのだろう? 軽蔑しているに違いない……。そんな気持ちで、とても直視出来ない。

「そうか、そうだな。今も、アホほど勃起させてるからな」
部長は小馬鹿にしてくる。僕は、ますます顔を上げられない。
『興奮してるみたいだから、もっと興奮させてあげます。部長さん、前からハメて下さい。部長さんと、もっとキスしたいです』
美波は、まるでキャラクターが変わってしまったような言葉を口にし続ける。アナルセックスを始める前は、もっと恥じらいも罪悪感も感じているような雰囲気だった。それが今は、僕を小馬鹿にしているような雰囲気すらある。

二人は、正面を向き合って対面座位でアナルセックスをし始めた。美波は、部長に抱きつくようにしてキスを始めた。部長にされていると言うよりは、美波が積極的に舌を絡めているようにしか見えない。部長は、美波に口内をかき混ぜられながら、イヤな目で僕を見つめる。
挑発するような、小馬鹿にするような、なんとも言えないイヤな目だ。会社にいる時の彼は、こんな表情はしない。頼りがいのある、話のわかる上司……そんな姿は、作られたものだったんだなとわかる。

美波は、うめくような声を上げながら腰を動かし、情熱的なキスを続ける。僕は、結局ペニスをしごき始めた。さっき射精したばかりでも、まるで冷静になれないし、興奮しっぱなしだ。

「アイツ、またシコリ始めたぞ。本当にドヘンタイなんだな」
部長は、僕を見ながら小馬鹿にしてくる。すると、美波も僕の方を見てきた。慌てて手を止める僕に、
『良いよ、続けて。私も気持ちよくなってるから、あなたも気持ちよくなって』
と言ってくる。僕は、情けない気持ちのまま、素直に手を動かし始めた。

美波は、僕の方を見たまま腰を振り続ける。そして、僕を見つめたまま部長とキスを再開する。イヤらしく舌を動かしながら、とろけたような顔で僕を見つめる美波に、僕はただただ興奮してしまっている。

『あぁ、ダメ、イッちゃう。部長さんのおチンポ気持ちいいです。オマンコにも響いて、子宮がうずいてます。イッても良いですか? ケツマンコでイッても良いですか?』
美波は、卑猥な言葉を口にする。そんな言葉を口にしている間も、ずっと僕を見つめ続けている。美波は、今何を考えているのだろう? 本気で感じている? 演技? もう、何もわからない。僕は、絶望的な気持ちのままひたすらペニスをしごき続ける。もう、射精しそうな感じも出てきてしまっている。

「アイツに聞いてみろ。ちゃんと旦那の許可もらわないと、ダメだろ」
部長は得意気に言う。これがドヤ顔なんだろうなと思うくらいの勝ち誇った顔だ。

『あなた、イッても良い? 部長さんのぶっといおチンポで、ケツマンコでイッても良い?』
美波は、興奮しきったような声で言う。彼女のこんな声も表情も、見たことがない。アナルに入れられたことで、秘めた本性が出てきてしまったのだろうか? もう、後戻り出来ないのだろうか? そんな心配で、胸が苦しくなる。僕は、声を出すことは出来なかった。でも、何度もうなずいていた。

『フフ。良いんだ。他のおチンポでイッちゃうの、許可しちゃうんだ』
美波は、妖艶な笑みを浮かべている。彼女がこんな表情をするなんて、悪い夢でも見ているようだ。夫婦でも、付き合いが長くても、知らない部分ってあるんだな……そんな事を思いながらも、僕はオナニーを続ける。射精してしまわないように調整しながら、緩くしごき続ける僕……。目の前では、僕の上司が妻のアナルを貫いている……。どうしてこんなことになってしまったのだろう? もう、戻れないのだろうか?

「ホントにドヘンタイだな。よし、イッて良いぞ。俺もイク。美波のケツマンコに、たっぷりザーメン注いでやる」
部長は、気持ちよさそうな顔で言う。そして、二人は自然にキスを始めた。部長は、腰を突き上げるように動かす。美波は、部長にギュッと抱きつきながら腰を振る。部長の腰の動きに合わせるように腰を動かす美波……。息の合った動きだと思ってしまう。

そして、僕はそんな二人の激しいセックスを見ながら、こらえきれずに射精を始めてしまった。うめきながら射精する僕を、チラッと目だけで見る美波。でも、すぐに部長に視線を戻して快楽をむさぼり続ける。そして、部長が美波のアナルの中に射精を始めると、美波も身体をガクガクッと震わせた。

そのあとも、まだキスを続ける美波。部長の方は、もう興味がなくなったような感じになっている。美波は、一方的に部長にキスを続けている……。

『気持ちよかったです。初めてなのに、お尻でも気持ちよくなりました』
美波は、少しはにかんだような顔で言う。部長は、
「美波は淫乱だからな。今日は、そろそろ帰るぞ。さすがに疲れた。それよりも、妊娠したかもな」
と、美波に言う。
『はい。あんなに気持ちよくさせられて中に出してもらったから、子宮に全部吸い込まれたと思います』
美波は、媚びたような仕草で会話を続ける。部長は、
「俺の精液は濃いからな。本当に孕んだかもな」
と、嬉しそうに言う。彼には、倫理観も罪悪感もないのかもしれない。

そして、部長は帰り支度を始める。あっという間に服を着ると、すぐに出て行った。出て行く間際、
「オマエも美波に種付けしとけよ。このまま孕んだら、俺の子って確定しちゃうだろう? オマエも、それじゃツラいもんな」
と笑いながら言った……。

部長が出て行くと、美波が、
『あなた、怒ってる? やり過ぎだったかな?』
と、心配そうな顔で聞いてきた。僕は、そんな美波を見て安心した。そして同時に、申し訳ない気持ちになった。美波のことを疑ってしまった……。

僕は、すぐに謝った。疑ってしまったことを詫びた。
『え? 本当に気持ちよかったんだよ。演技じゃないよ。だから、謝らないで』
美波は、キョトンとした顔で言う。本当に、驚いたような顔になっている。僕は、脚が震え始めてしまった。
『だって、あんなに奥の方までイジメられたら、身体が反応しちゃうよ……。ゴメンね、部長さんとのエッチ、凄く気持ちいいの……』
美波は、申し訳なさそうに言う。しかし、すぐに明るい表情に切り替わり、
『でも、パパも興奮してたもんね。だから、お互い様だね。じゃあ、パパもしてくれる? 部長さんので妊娠しちゃう前に、パパので孕ませて』
美波は、そう言ってベッドに仰向けに寝転がる。スッと脚を拡げると、まだ部長の精液があふれている……。僕は、嫉妬でおかしくなりそうになりながら、美波に覆い被さっていく。そして同時に、今さら僕が注ぎ込んでも、すでに部長の種で孕んでいるのではないか? そんな風に思ってしまう。

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