カテゴリー  [ オリジナル体験談(マガブロ) ]

パートに出て綺麗になった妻と、お客さんの裏垢男6(オリジナル 転載不可)

前回の話

 私は、さすがにもう止めないとマズいと思った。このままエスカレートし続けてしまったら、明日香はますます深みにはまってしまう。
 なによりも、この動画が拡散してしまったら本当にアウトだ。明日香は、パート先の常連の若者も含めての3Pをしようとしている。そんな動画が出回ってしまって特定でもされたら、本当に最悪だ。

 私は、動揺しながらも寝室に戻った。スヤスヤと眠っている明日香……。とても無邪気な寝顔だ。寝ている顔も、美人だなと思う。でも、まさかあんな形で私のことを裏切っていたなんて、今でもまだ信じられない。
 明日香の寝顔を見ながら、不安を感じていた。明日はちゃんと話をして明日香のことを止めよう……そう思いながら眠りについた。

 いつも通りの朝が来て、明日香もいつも通りの良い笑顔で私を送り出してくれた。
「今日も頑張ってね。愛してる」
 笑顔でそう言ってくれる明日香は、出会った頃のように真っ直ぐに私だけを見つめてくれているように思えた。

 仕事をしながら、色々と考えてしまった。明日香は、石黒さんと初めてのアナルセックスを経験し、すぐに感じるようになっていた。浣腸して排泄する姿まで見られ、なおかつあんなに激しく感じてしまう……。
 明日香は、すでに取り返しが付かないほど淫乱になってしまっているのかもしれない。私は、その後も石黒さんの裏垢を何度も確認しながら仕事を続けた。
 彼は、いつも通りにハメ撮り動画をアップしている。そうやって、セックスに悩みを抱えている女性を集めているようだ。
 パートナーのセックスに不満を抱える女性……当然、沢山いると思う。でも、そんな女性がわざわざ石黒さんの裏垢にDMを送ってコンタクトを取るというのが、SNSの闇なのかな? と、不思議に感じてしまう。

 ただ、やっぱり明日香のことは他の女性とは扱いが違う。ハメ撮り動画は一切表には出していない。私のように明日香の画像に興味を持った相手にだけ、DMでハメ撮り動画を送っているようだ。

 動画を表に出していないのであれば、流出する危険もそれほど高くないのではないか? こんな風にDMで動画を見せられて、その動画をわざわざリスクを冒してまでネットに上げる男性もいないのではないか? そんな風に思ったりもする。
 もしかしたら、明日香と石黒さんの関係を止めなくても良いのではないか? そんな事まで考えてしまう。

 なにより、私は見たいと思い始めている。明日香が、石黒さんともう一人の若者と3Pをする姿を……。夕方、石黒さんからDMが届いた。
 明日3Pをする予定なので、動画が見たいか? という内容だ。それだけではなく、何かして欲しいことのリクエストはないかということも書いてある。

 私は、激しく動揺してしまった。して欲しいこと……二人を止めることを考えていたのに、何をしてもらいたいか必死で考えてしまっている……。
 結局、ダイレクトメッセージを返信してしまった。キスマークをつけるとか、ヘアを剃るとか、旦那に対してリスクのある事をして欲しいと。石黒さんからの返信はなかったが、私はドキドキしっぱなしだった。

 帰宅すると、揚物の良い匂いがする。
「お帰りなさ〜い。パパの好きなエビフライだよ〜」
 明日香は、何の後ろめたいこともないような良い笑顔だ。息子もニコニコと笑顔で出迎えてくれる。本当に幸せな瞬間だなと思うが、明日香は明日3Pをしに行く……。
 複雑な気持ちのまま食事を始めた。でも、食べているうちに気持ちが変わってきた。やっぱり、3Pを見てみたいという気持ちに……。

「え? 明日? パートだよ」
 明日の予定を聞くと、明日香は動揺も見せずに言う。そんな姿に、怖いと思ってしまう。
「パパは遅いの? 週末だし、どこか食べに行っちゃう?」
 明日香は、ご機嫌で言う。とても私を裏切って3Pしようとしているとは思えない態度だ……。

 食事を終えて息子と少し遊んだあと、風呂に入った。そして、就寝時間になる。すると、明日香がキスをしてきた。
「パパ、疲れてる?」
 明日香は、恥ずかしそうにモジモジしながら質問してくる。私は、このタイミングでお誘いをかけてきた明日香に驚いていた。明日3Pをするのに、どうしたのだろう? そう思っている私を無視して、明日香は積極的に舌を絡めてくる。どう見ても、興奮しているような態度だ。

 どうしたの? と聞くと、
「う、うん。ごめんね、したくなっちゃった」
 と、明日香は顔を真っ赤にしながら言う。私は、久しぶりの明日香とのセックスにドキドキしていた。そして、舌を絡めてキスをしながら彼女を抱きしめた。
 明日香は、嬉しそうにさらに舌を絡めてくる。そして、パジャマ越しに私のペニスを握ってきた。
「パパ、カチカチだよ。フフ、興奮してるね」
 明日香は、嬉しそうに言いながら私のパジャマを脱がせていく。あっという間に下半身裸にされると、勃起したペニスがあわらになった。
 明日香が、なにを考えているのか気になってしまった。私のペニスを見て、比べているのではないか? 石黒さんのペニスと比べて、小さいと思っているのではないか? そんな事ばかりを考えてしまう。

「パパ、私がするね」
 そう言って、躊躇なくペニスをくわえてくれた。すぐに舌が絡みついてき、軽くバキュームもしてくれる。一気に射精感が増してしまい、うめき声が漏れる。
「パパ、気持ちいい?」
 明日香は、少し不安そうな声だ。私は、めちゃくちゃ気持ちいいと答えながら、彼女の胸をパジャマごと揉み始めた。
 明日香は、うめきながらフェラチオを続けてくれる。小ぶりな胸だが、まだまだ張りもあって若々しいと思う。パジャマ越しに、固くしこった乳首の感触が指に伝わってくる。
 パジャマの中に手を差し込み直接胸を揉むと、明日香はさらに大きくうめき声を上げる。それでも夢中でフェラチオを続けてくれている。

 舌がカリ首に絡みつき、尿道口を責めたり根元の方まで舐めてくれたりする。動画の明日香と比べると少し下手だと思う部分はあるが、やっぱり昔と比べるとかなり上手になっている。
 私は、直接乳首を触り続けた。固さがどんどん固くなり、明日香の息遣いも荒くなる。こんなにも興奮するなんて、明らかにいつもと違うように思う。

「パパ、もう我慢できない……入れて欲しい」
 明日香は、切なげな声を漏らす。私は、すぐにコンドームを装着して挿入した。
「あぁ、パパ、固い……凄く固くなってる。愛してる」
 明日香は、切なげな声を漏らす。本当に感じてくれているような声だ。私は、強い快感を感じながら腰を振る。明日香は、すぐにあえぎ始めてくれた。でも、やっぱり動画の明日香と比べてしまう……。

 明日香は、石黒さんとのセックスの時は本当に気持ちよさそうにあえいでいる。その姿を重ねると、今の明日香はさほど気持ちよくないんだろうなと思う。
「ねぇ、愛してる?」
 明日香は、珍しくそんな事を聞いてきた。こんな態度はいつもの明日香からは考えづらい。もしかして、明日のことで罪悪感を感じているのかな? と思った。

 私は、愛していると言いながらキスをした。そして、キスをしながら腰を振り続けると、あっけなくイッてしまった……。早すぎる射精に、思わず謝った。
「ううん。気持ちよかったよ。早くイッてくれたってことは、それだけ興奮してくれたんでしょ? 嬉しいな……」
 明日香は、幸せそうに言う。でも、本当はどう思っているのだろう? そんな事ばかりを考えてしまう。

 そして翌日、私は会社をすぐに出た。そのまま個室ビデオ店にこもると、石黒さんの裏垢を気にし続けた。でも、なかなか更新もダイレクトメッセージも来ない。
 考えてみれば、夜まで更新はないかもしれないと思った。自分でも、焦りすぎだなと思った。でも、意外なほど早くダイレクトメッセージが届いた。
 live中とメッセージが添えられ、URLが書かれている。私は、大丈夫かな? と不安になりながらもタップした。

 すると、よくわからないロシア語みたいなサイトに繋がった。慌てて閉じようとしたが、動画が始まった。
「あんまり見ないで。竹田君と違って弛んでるから……」
 ベッドの中央で、セクシーすぎるランジェリー姿の明日香が言う。透けた素材のベビードールのようなものを身にまとっているが、胸もあそこも透けて見えている。ショーツも穿いていないみたいだ。
「そんな事ないです! めちゃくちゃ綺麗ですって」
 竹田君と言われた男性は、かなり若く見える。学生と言ってもいいくらいの見た目だ。そして、言っていたとおり、女の子みたいな顔をしている。イケメンと言うよりは、可愛らしいと思うような顔立ちだ。
「ありがとう。お世辞でも嬉しいわ」
 明日香は、照れた顔で言う。この動画は、右上にLIVEという文字が時折点滅するようにして映っている。もしかして、本当に現在進行中のlive映像なんだろうか?

「お世辞なんかじゃないです。ほら、もうこんなですもん。明日香さんのこと、ずっと憧れてました」
 竹田君は、力強く言う。本気で言っているような態度だ。そして、彼のアピールしたこんなになっているペニスは、本当に凄いことになっていた。
 女性っぽいルックスからは違和感があるほど大きなペニス……。そそり立ったペニスは、ヘソを越えてしまっている。でも、長さよりも太さにビックリした。缶コーヒー? ペットボトル? 合成映像かと思うような違和感のある大きさだ。

「す、凄いのね。大きいって聞いてたけど、大きすぎるわ。竹田君って、ハーフとかクォーターなの?」
 明日香は、怯んだ顔で言う。でも、彼のペニスからは目が離せないみたいだ。
「100%日本人です。なんか、親父は普通だったんですけど、おじいちゃんがこんな感じだったみたいです」
 竹田君は、少し恥ずかしそうだ。彼が全裸でいると、男の私もドキドキしてしまう。でも、股間を見ると畏れを抱きそうだ。

「ねぇ、舐めてもいい?」
 明日香は、声がうわずっている。興奮しているのが伝わってくる。
「もちろんです! 嬉しいです!」
 竹田君は、嬉しそうに言いながらベッドに仰向けで寝転がった。明日香は、彼に近づいて覆い被さるようにしてキスをした。フェラチオをするものだと思っていたのに、キスを始めてしまった……。
 石黒さんの時にも感じていたが、キスをしている姿を見るのが凄く堪える……。石黒さんとは中出しやアナルセックスまで経験している。でも、キスをしている姿を見るのが、一番堪えた。

 今は、明日香の方が積極的にキスをしている。女の子みたいな竹田君がキスされていると、まるでレズプレイみたいに見えてしまう。明日香は、まるで男性になったように激しいキスを続ける。

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優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められて3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 私は、想像以上のものが撮れていたことに驚きながらも、今までの人生で一番と言ってもいいくらいの興奮を感じていた。やっぱり予想は出来ていたが、私は寝取られ性癖で間違いなさそうだ。
 自分の妻が、若い男達と不倫をしている姿を見て、こんなにも興奮してしまう。そして、裏切られているのに怒りが湧いてこない。
 もちろん、残念だという気持ちはある。悲しい気持ちにもなっている。でも、それを上回るほどの強い興奮を感じてしまう。


 ベッドの上で、ヒモで出来たようなピンク色のランジェリーを着た佐江子が、ヒロシくんに生でハメられている。こんなに軽い女だったのだろうか? 昔から? それとも、この前の旅館で覚醒してしまった? 佐江子のことを、実は何も知らなかったのかな? と、寂しい気持ちになってしまう。

「佐江子さん、子宮メチャ降りてきてるよ。ガチの妊娠モードじゃん。そんなに孕みたいの?」
 ヒロシくんは、少し冷静になったみたいだ。そして、余裕のある口ぶりで言葉責めみたいなことを言い始めた。
「そうよ。キミのおチンポで孕みたい。若い男に孕ませられるのは、女の喜びよ。徹底的に犯し抜いてね」
 佐江子は、そんな言葉を口にしている。おっとりしていて愛嬌のある女性……真面目で浮気なんて嫌悪するようなタイプだと思っていた。

「任せてください。たっぷりイカせますから。浮気チンポでガチイキしながら孕んでください」
 ヒロシくんは、そんなことを言いながら腰を振り続ける。本当に長いストロークだ。こんなペニスが大きいと、やっぱり気持ちいいのだろうか? 佐江子は、とろけたような顔になりながらあえいでいる。
 佐江子のこんな顔は見たことがない……。私とのセックスでも、佐江子は感じてくれている。満足しているものだと思っていた。
 でも、いまの佐江子の感じ方を見ていると、こんなセックスがしたかったんだろうなと思ってしまう。

「あっ、ンッ、うぅっ、深いわ。子宮に当たりっぱなしよ」
「やっぱり、デカいチンポは気持ちいいですか?」
「気持ちいいわ。全然違う。こんなに気持ちいいこと知らなかったなんて、人生損してたわ。でも、これから取り戻すの。こんなおばちゃんだけど、いっぱい抱いてね」
 佐江子はそんなことを言うと、正常位で腰を振っているヒロシくんの乳首を舐め始めた。
「あぁ、ヤバい気持ちいい。佐江子さん、ホントイイ女ですよ。全然おばちゃんじゃないですって。これからも、たくさんセックスしましょうよ
 ヒロシくんは、快感にうめきながら言う。本当に気持ちよさそうだ。
「嬉しいわ。ねぇ、もうイキそうなの。キスして。キスしながらイカせて」
 佐江子は、甘えた声で言う。こんなにも媚びるような態度をするなんて、我が目を疑ってしまう。

 すると、ヒロシくんではなく、正輝君がキスをし始めた。佐江子は一瞬驚いた顔になったが、すぐに舌を絡ませる。そして、正輝君に腕を回して抱きつく。
「スゲぇ締まってきた。ホント、佐江子さんは淫乱だね」
 ヒロシくんはそんな風に言いながら腰を振る。佐江子は、大きくうめきながら夢中でキスを続けている。3Pをすることに、まったく抵抗を感じていないように見える。

 こんなにも卑猥で淫らなセックスを続ける佐江子を見て、我慢できなくなってしまった。ズボンとパンツを膝まで降ろし、いきり立ったペニスをしごき始めた。
 握ると、その硬さに驚いた。こんなにカチカチになったのは、学生の頃以来ではないか? そんな風に思うくらいに、私のペニスはいきり立っている。

「あぁっ、イクっ、イクっ、おチンポ大きいっ!」
 佐江子は、興奮しきった顔で叫ぶと、また正輝君とキスを始めた。ヒロシくんは、激しく腰を振り続ける。そして、佐江子はガクガクッと身体を震わせた。
 佐江子は、キスをやめてトロンとした顔になっている。深い快感を感じて、幸せそうに微笑んでいるようにも見える。でも、ヒロシくんは腰の動きをとめない。
 佐江子は、とろけた表情のままヒロシくんを見つめている。
「すごく固くなってるよ。もう、出そうなの?」
 あえぎ声混じりに質問する佐江子。
「もう、限界です。10日溜めたザーメン、たっぷり注ぎます。妊娠してくださいね」
 そう言って、ヒロシくんはスパートをかけた。ベッドが大きくたわみ、きしむ音も大きい。なによりも、肉がぶつかり合う音が響いてしまっている。
「うぅあっ、あっ、イグっ、オマンコイグっ、もうイッてるのっ! イッてっ、出してっ! 子宮に注いでっ!」
 佐江子は、我を忘れた声で叫ぶ。ヒロシくんも、興奮しきった顔で腰を打ち付ける。すぐに、彼は佐江子の膣中に射精を始めてしまった……。
「あぁ、すごい……ドクドクしてる……。フフ、いっぱい出たわね」
 佐江子は、中に出されたのにうっとりしている。焦りとか罪悪感は感じてないように見える。

「ねぇ、好き? 私のこと好き?」
 佐江子は、甘えたような顔で聞く。
「好きですよ。マジで惚れてます」
 ヒロシくんは真剣な顔で答える。正輝君も、
「俺も、惚れてます」
 と言う。佐江子は、嬉しそうに微笑みながら、
「嬉しいわ。私も、キミ達に夢中よ」
 と言った。
 すると、ヒロシくんが佐江子にキスをした。正輝君は、佐江子の乳首を舐めながら自分のペニスを握らせる。
 二人の若い男性に愛されて、佐江子は幸せそうだ。これは、火遊びなんだろうか? ただの、ストレス解消? それならば、まだ安心できる部分もある。でも、本気だったらどうなるのだろう? 家庭を捨てることもあるのだろうか?

 私は、ペニスをしごく手をとめて落ち込んでしまった……。でも、佐江子は幸せそうにキスをしながら手コキをする。そして、佐江子は仰向けに寝転がらされた。
 ヒロシくんと正輝君は、二人がかりで佐江子の乳首を舐め始めた。
「あぁ、気持ちいいわ。これ、本当に気持ちいいの。最高よ」
 佐江子は、二人がかりで乳首を責められて一瞬でとろける。逆ハーレム状態というのだろうか? 佐江子は二人の頭を撫でたりしながら幸せそうだ。
「乳首、カチカチ。佐江子さん、ホント淫乱ですね。昔から淫乱だったの?」
 正輝君がそんな事を聞き始めた。
「そんな事ないわ。だって、セックスがこんなに良いものだって知らなかったし。若い時にキミ達みたいな大っきなおチンポに巡り会ってたら、ド淫乱になってたでしょうね」
 佐江子は、穏やかな口調で言う。
 
 確かに、佐江子の男性経験は少ないはずだ。フェラチオも上手ではないし、セックス自体もそれほど好きというイメージはなかった。やっぱり、あの温泉旅行がきっかけだったのだと思う。
 まさか、あんなにも弾けるとは思っていなかった。私に隠れて、挿入寸前までのことをしてしまうとは思っていなかった……。
 でも、結局最後まで行ってしまったのは、どんなきっかけがあったのだろう? どちらから声をかけたのだろう? そんな事を考えてしまう。

 すると、正輝君が佐江子の両脚をガバッと拡げさせた。
「イヤンッ、恥ずかしいわ」
 慌てる佐江子。でも、二人がかりで脚を拡げられてしまっている。
「スゲぇ、溢れてる。メチャエロいです。妊娠したかな?」
 ヒロシくんが、佐江子の秘部を見ながら言う。確かに、溢れた精液が太ももやお尻の方まで伝っているのがわかる。このカメラは、いくらなんでも性能が良すぎると思った。ここまではっきり見えなくても良かったのに……。
 そんなことを思ってしまう。すると、正輝君が溢れた精液を指ですくい取る。他人の精液を触ることに、抵抗はないのだろうか?
「こんなに溢れてる……もったいない」
 そう言って、正輝君は精液を自分の口の中に入れた。そして、溢れている精液を次々に指ですくって口に持っていく。私は、常軌を逸した行動を見てフリーズしてしまった。
 友人の精液を、口に入れる? 正輝君の行動がまったく理解できない。

 すると、正輝君はそのまま佐江子にキスをした。精液まみれのまま、濃厚なキスが始まる。佐江子は、少し驚いてたじろいだ感じはあったが、すぐに舌を絡め始めた。
 ヒロシくんの精液で、二人とも口の周りがドロドロだ。そして、舌も絡め始めた。精液まみれのキス……正輝君が女の子みたいに美しい顔立ちをしているので、気持ち悪いと言うよりも美しいと思ってしまった。

 正輝君は、口の中の精液を佐江子の口の中に垂らしていく。佐江子は、興奮しきった顔でそれを飲み干していく。
「美味しい……もっと飲みたいな……」
 佐江子は、発情した声だ。すると、正輝君も興奮した顔で佐江子の膣に口をくっつける。そして、思い切りすすり始めた。
「あぁ、ダメぇ、恥ずかしいよ……」
 佐江子は、恥ずかしそうに言う。でも、正輝君はすすり取り続ける。そして、また佐江子にキスを始めた。膣中の精液をすすり取り、それを飲ませる……異常な行為だ。
 もしかして、正輝君はバイなんだろうか? ヒロシくんと、出来ているのだろうか?

「美味しい……ねぇ、正輝君のおチンポも欲しいな」
 佐江子は、発情した顔のまま言う。すると、正輝君はすぐにペニスを挿入し始めた。
「うぅあぁ、気持ちいい。本当に気持ちいいわ。どうしてこんなに違うのかしら……おチンポ奥に当たると、頭真っ白になっちゃう」
 佐江子は、気持ちよさそうに言う。佐江子は、本当に恋する女の子みたいな顔で正輝君のことを見つめる。正輝君は、スッとキスをした。
 ゾクッとするほどのイケメンの彼。そんな彼と妻がキスをしていると、不安な気持ちが大きくなる。でも、今さらだと思った。すでに手遅れだと思う……。

「んっ、うぅ〜っ、んっふぅっ」
 佐江子は、大きくうめく。正輝君はキスをしながら腰を動かし続ける。ヒロシくんとは違って、あまり力強い感じはしない。でも、動きが複雑というか、単調なピストンではない感じだ。
「好きです。佐江子さん、大好きです」
 正輝君が、真剣な顔で言う。すると、佐江子の顔は一瞬で真っ赤になった。やっぱり、正輝君に対して抱いている感情は、恋愛感情なのかな? と思ってしまう。
「私も大好き。ねぇ、佐江子って呼んで」
 佐江子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私は、そんな彼女の姿を見て、またペニスをしごき始めた。もう、感情が色々わき上がりすぎて、自分の気持ちもわからなくなっている。

「佐江子、好きだよ。僕の赤ちゃん産んで欲しい」

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パートに出て綺麗になった妻と、お客さんの裏垢男5(オリジナル 転載不可)

前回の話

 ズボンの中に射精をしてしまった私は、必死で声を押し殺していた。明日香は、いくらなんでもハマりすぎている。身体だけの浮気ではなく、心まで堕とされてしまったようにしか見えない……。
 セックスが良いと、そこまでハマってしまうものなんだろうか? 確かに、石黒さんのペニスは、異様とも言えるくらいに立派なものだった。張り出したカリ首は、不自然とも言えるくらいに張り出していて、何か外科的なことでもしているのだろうかと思うくらいだ。


 でも、ただセックスが良いだけで、妊娠まで望むほど堕ちてしまうものなんだろうか? 私は、不安で仕方ない。画面の中では、二人はキスをしながらセックスをしている。イキそうになっている石黒さんは、スパートをかけたように激しく腰を振っている。
 明日香は、全力で彼を抱きしめながら、夢中で舌を使っているようだ。オープンカップのブラに、ガーターベルト。卑猥でセクシーな姿のまま、明日香は他人に種付けされようとしている。

 こんな動画を見ているのに、やっぱり私は興奮を維持したままだ。射精を終えて、多少は冷静になっているはずなのに、興奮が高まったままの状態だ。
 石黒さんの腰の動きはさらに加速している。明日香は、両腕だけではなく、両脚まで彼の身体に巻き付け始めた。明日香は、めちゃくちゃに舌を使ったキスをしている。うめき声も漏れっぱなしだ。
 こんなにも感情のこもったセックスを見せつけられて、私はどうしたら良いのかまったくわからなくなってしまった。

「あぁ出るよ。中に出すよ」
 石黒さんが、まったく余裕なく言う。
「出してっ! 孕ませてくださいっ! パパのより気持ちいいおチンポで、明日香を妊娠させてっ!!」
 明日香は、我を忘れた顔で叫んだ。そして、石黒さんは腰を押し込んだ状態で射精をした。
「うぅああっ、孕むっ、妊娠しながらイッてるのっ!」
 明日香は、感情を高ぶらせながら叫ぶ。もう、完全に堕とされてしまった……。

「気持ちよかった?」
 石黒さんが、スッキリした顔で聞く。
「うん。今までで一番気持ちよかった……愛してる」
 明日香は、そんな事まで言ってしまった。不倫で、そこまでのことを言うなんて、いくらなんでもやり過ぎだと思う。でも、明日香はうっとりした顔で彼のことを見つめている……。動画はそこで終わった。

 放心状態になりながらも、石黒さんにDMを返した。褒めて持ち上げるようなコメント共に、アナルセックスの動画はないのかと聞いた。自分でも、どうしてそんな事を聞いてしまったのだろう? と、不思議に思いながら……。
 すると、すぐにDMが届いた。あるよ! と言うメッセージと共に、動画が添付されている。

 少しだけ迷ったが、結局すぐに再生を始めた。もう、この状況で見ないと言うことも出来ない気持ちだ……。動画が始まると、あのマジックミラーの前で明日香が四つん這いになってお尻を高く持ち上げている姿が映った。
 その後ろでは、石黒さんが明日香の秘部の辺りを触っているような姿も映っている。
「うぅ、恥ずかしいです……。何か、出ちゃいそう……」
「空っぽだよ。さっき、浣腸して全部出したでしょ?」
「う、うん。でも……」
「それとも、また浣腸する? いっぱい出たから、もう空っぽだと思うよ」
「は、恥ずかしいです……もう、あんな見られたくないよ……」
「でも、いっぱい出たよね」
 笑いながら言う彼。
「もうっ! ヘンタイ!」
 明日香は、少し怒った口ぶりだ。この短いやりとりで、私の絶望はさらに大きくなった。浣腸されて、排泄姿を見られた? そんな姿までさらすなんて、どうかしているとしか思えない……。

「力抜いててよ。指、二本にするから」
「怖いです……」
「リラックス。深呼吸してごらん」
「うぅ、あぁ、拡がってる……恥ずかしい……」
 明日香は、本当に恥ずかしそうだ。石黒さんは、指でアナルをほぐしているみたいだ。
「かなりほぐれてきたよ。痛い?」
「平気です……」
 そんな風に会話をしながら、慎重にほぐしていく石黒さん。明日香は、声を震わせるようにしながら、無抵抗でアナルをほぐされ続けている。
 こんな風に、自分の妻が初めてを他人に捧げようとしている姿を見ているのに、私は完全に勃起している。今までの人生で、一番興奮しているかもしれない。
 明日香は、不倫セックスにはまり込んでいるが、私も寝取られ性癖が開花してしまったみたいだ。

「指、増やすよ」
「うぅっ、あぁ、すごく拡がってます……本当に、出ない? 出ちゃいそうです」
 明日香は、不安で仕方ないという声だ。指をアナルに出し入れされると、そんな感覚になるのだろうか? 排泄感のようなものが襲ってくるのだろうか? でも、明日香は恥ずかしそうにしながらも、どう見ても顔がとろけてきている。

「ほぐれてきてるよ。中は空っぽから安心して」
 石黒さんは、落ち着いた口調で言いながらほぐし続ける。本当に、経験が豊富なのが伝わってくる。裏垢の方に、セックスの動画もたくさん上げている。アナルセックスのものもあった。
 彼は、セックスに関しては凄腕なんだと思う。あの異形のペニスで、沢山の女性を夢中にさせている……。でも、明日香だけは扱いが違う。
 動画をアカウントの方には上げていない。こんな風に、DMでのやりとりしかしていないみたいだ。石黒さん自身も、明日香に感情的なものを持っているのだろうか?
 とても不安な気持ちになってしまう。ただの、都合の良いセフレ……そう思ってくれている方が、よほどマシだ。本当に明日香を奪われてしまうのではないか? そんな危機感で、暗い気持ちになってしまう。

「よし、もう充分だね。じゃあ、入れるよ」
 そう言って、彼は指を引き抜いてペニスを押しつけていく。
「ゆっくり……してください」
「ねぇ、おねだりしてよ。そういうの言った方が、明日香ちゃんも盛り上がるでしょ?」
「え〜? 恥ずかしいよ……」
「ホラホラ、さっきみたいにエグいこと言ってごらん」
 石黒さんは、調子よく明日香を乗せていく。

「もう……ヘンタイなんだから……。パパのより大っきくて気持ちいいおチンポで、明日香の初めてを奪ってください」
 明日香は、可愛らしく言った。すると、石黒さんは興奮しきった顔でペニスを押し込んでいく。充分ほぐしたせいか、明日香は痛そうな顔もしない。

「うぅ、あぁ、入ってる……。明日香のお尻に、大っきなおチンポ入ってきてます」
 明日香は、声が震えている。興奮しきっているような声だ。
「もう、入ったよ。一番太いところ入ったから、もう大丈夫。痛い?」
「少し……でも、平気です。初めてを捧げられて、嬉しいな……」
 明日香は、すっかりと恋する女の子になっている。ハッとするほど美人で若く見られるが、それでも33歳だ。女の子という歳ではない。でも、いまの明日香は、可愛らしい女の子みたいになっている。
 いくつになっても、恋すると女性は女の子になるんだなと思った。そして、それを私以外に見せていることが、本当に悔しいし嫉妬してしまう。

「奥まで入れるよ。痛かったら、言って」
 そう言って、彼は腰を押し込んでいく。その表情はとても嬉しそうだ。こんな風に、人妻の初めてを奪うのはたまらなく嬉しいことなんだろうか? 彼の性癖もよく理解できない。
 私の寝取られ性癖に対して、寝取り性癖みたいなものなんだろうか? どちらにしても、異常な性癖なんだと思う。

「うぅ、あぁ、入ってくる……石黒さんの大っきなおチンポ、お腹の中まで来てる……」
 明日香は、少し不安そうだ。でも、痛みを感じているという雰囲気はない。ちゃんとほぐせば、初めてでも痛みを感じないものなんだろうか? アナルセックスの経験がない私には、まったくわからない領域だ。

「入ったよ。根元まで入っちゃったよ」
 石黒さんは、嬉しそうだ。
「すごい……あんな大きなおチンポ、全部入っちゃった……」
 明日香は、不思議そうに言う。初めての経験に、戸惑いはあると思う。不安も感じているような顔になっている。
「じゃあ、動くよ」
 石黒さんは、そう言ってペニスを引き抜き始めた。
「うぅああっ! ダ、ダメぇ、出そう、出ちゃうっ」
 明日香は、急に必死な顔に変わった。
「大丈夫。中は空っぽだから」
 石黒さんは、そう言いながら腰を離していく。
「で、でも、本当に出ちゃいそう……あぁ、ダメぇ、出ちゃう、漏れちゃうっ」
 明日香は、本当に必死の顔だ。泣きそうな感じにもなっている。
「大丈夫。それに、もし出たとしても、もう見たから。さっき、あんなにたくさん出したでしょ? あんな恥ずかしい姿見られたんだから、少しくらい出ちゃっても平気でしょ?」
 石黒さんは、そんなことを言う。やっぱり、排泄姿は見られた……そう思うと、焦燥感がすごい。別に、明日香の排泄姿など見たくもない。
 でも、そんな姿まで石黒さんにさらけ出した明日香の気持ちが怖い……。すべてを見せられると言う気持ちになっているのだろうか?

「うぅ、でも……あぁ、出る、出ちゃうっ」
 明日香は、泣きそうな声だ。すると、石黒さんは今度はペニスを押し込んでいく。
「うぅああっ、入ってきたぁ」
 明日香は、今度は一気に顔がとろけた。出て行く時は排泄感がわき、入ってくると快感を感じる……そんな風に見える。
「ね? 出ないでしょ。じゃあ、動くからね」
 そう言って、彼はピストンを始めた。いきなり早い動きだ。
「うぅうあっ、あっ、ダメぇ、出ちゃうっ、イヤッ、あっ、ンッ、うぅうぅっ、入ってくるぅ」
 明日香は、軽くパニックになったような感じであえぐ。羞恥心と快感が、クルクル入れ替わっているみたいだ。
「ほら、力抜いてごらん。子宮にまで響くでしょ? オマンコにも意識を集中して」
 石黒さんは、嬉しそうに言いながら腰を振る。完全に調教されてしまっているような状況だ。石黒さんは腰を動かし続ける。明日香は、徐々にあえぎ声を漏らし始めた。

「うぅあっ、あっ、気持ちいいっ。石黒さんのおチンポ、オマンコにも響いてるっ」
 明日香は、とろけた顔で叫ぶ。初めてのアナルセックスで、感じてしまう? 見ていても信じられない気持ちだ。明日香は、淫乱なんだろうか? 初めてのアナルセックスで感じる女……。まさか、自分の妻がそんな淫らな女性だとは思っていなかった。

「ほら、気持ちいいでしょ? 出ちゃいそうになるのも、快感なんだよ」

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優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められて2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「あっ、うぅっ、気持ちいいわ。これヤバいかも……」
 佐江子の戸惑ったような声が響く。本当に、まさかの状況になってしまっている。貸切風呂の中に、大学生の男の子二人と、佐江子が一緒に入っている……。

「乳首、もっと固くなってますよ」
 正輝君の興奮した声が響く。


「だって、こんなの初めてよ。あぁ、気持ちいいわ。もっと舐めて」
 佐江子の気持ちよさそうな声が響く。二人の男性に、乳首を舐められている? 想像を遙かに超える状況になっているみたいだ。
「ンッ、あっ、アンッ、ダメぇ、欲しくなっちゃうわ」
 佐江子は、甘えたような声で言う。
「なにが欲しいんですか?」
 からかうように言うヒロシくん。まさか、このまま最後まで行ってしまうのだろうか? 不安が頭をもたげる。

「ダメよ。もう良いわ。続きしてあげるから、我慢せずに出してね」
 佐江子は、少し焦ったような声で言う。
「どうせなら、しませんか? 僕らもムラムラしてますし」
「そんなのダメよ。私、人妻よ?」
「チンポしゃぶるのはOKで、入れるのはダメなんですか?」
「そうよ。当たり前じゃない」
 佐江子は、楽しそうに笑っている。
「じゃあ、お願いします」
「フフ、二人いっぺんになんて、初めてだわ」
 佐江子はそんな事を言う。私は、中を覗きたい気持ちでいっぱいだ。でも、さすがにそれはマズい。私は、ドアに耳を押しつけ続ける。

「佐江子さん、めちゃくちゃ上手じゃないですか?」
「経験、豊富なんですね」
 口々に言う彼ら。
「そんな事ないわよ。普通よ」
 そんな会話を続ける佐江子。本当に、経験が豊富なんだろうか? 私は、佐江子の過去の男性経験のことはほとんど知らない。
「スゲぇ、そんな奥までくわえるんだ」
「指も柔らかくて気持ちいいです」
 ヒロシくんも正輝君も、本当に気持ちよさそうな声を漏らしている。このまま、最後までは行かないのだろうか? 心配な気持ちと興奮が襲ってくる。

「あぁ、ヤバい。出そうです。うぅっ、出るっ」
 正輝君の方が、先に根を上げた。
「ん〜っ」
 佐江子はうめく。もしかして、口の中に出されてしまった? 私は、ドキドキしすぎなほどドキドキしてしまっている。
「フフ、いっぱい出たわね」
 佐江子が、妙にセクシーな声で言う。
「あれっ? 飲んでくれたんですか⁉」
 ビックリした声で聞く正輝君。
「だって、喉の奥で出すんだもん。じゃあ、次はヒロシくんね」
 ドアの向こうの状況が、とても信じられないものになっているようだ。精液を飲んでしまった? 今日会ったばかりの男の子の……。
 強いショックを受けているのに、私はオナニーを続けてしまっている。

「ヤバい、バキュームすごいっす」
 ヒロシくんも、すぐに余裕のない声を漏らす。しばらくすると、彼もあっけなく射精を始めてしまった。
「凄い量ね。ごちそうさま」
 佐江子は、また飲んでしまったみたいだ。ヒロシくんも喜んでいる。
「じゃあ、もう一回お風呂入ろうか。そろそろ戻らないと、パパが心配しちゃうわ」
 佐江子がそう言うと、彼らは素直にハイと返事をした。私は、そっとドアの所から離れていく。そして、音を立てないように貸切風呂から出て行き、部屋に戻った。

 結局、私は射精までにはいたらなかったせいで、モヤモヤしている。佐江子が、セックスの一歩手前まで行ってしまったことに、嫉妬と危機感を感じている。でも、やっぱり興奮が高まりすぎて、射精したい気持ちでいっぱいだ……。

 少しすると、佐江子が戻ってきた。浴衣姿で髪をアップにしている佐江子は、色気がにじみ出ているようだ。
「あら? まだ起きてたの?」
 佐江子は、ほんのりと頬を赤くしたまま話しかけてきた。なんというか、発情でもしているように見えてしまう。
 さっきセックスをして、中に出したばかりだ。それを流しに行って、佐江子は精液を二人分飲み干してきた……。考えてみれば、とんでもない展開だ。
 私は、猛烈に彼女を抱きたい気持ちになっていたが、同じ事を繰り返すことになりそうで、怖くなって諦めた。

 並んで布団に入ると、佐江子がモジモジと恥ずかしそうな顔で、
「パパ……もう一回したい」
 と、本当に恥ずかしそうに言った。願ってもない提案にすぐに乗っかって、彼女を抱きしめた。キスをすると、かすかに生臭い臭いがした。でも、気がつかないフリをして舌を絡める。
 他の男の精液を感じながらのキスは、屈辱的な気持ちになる。でも、嫉妬や独占欲が湧き上がり、いつも以上に激しいキスになった。
 キスをしながら浴衣を脱がせていくと、大きな胸がこぼれ出てくる。すぐに乳首にむしゃぶりつき、いつもよりも強く舐め始めた。
「あっ、ンッ、パパ気持ちいい」
 佐江子は、気持ちよさそうな声を漏らす。固くなった乳首を、夢中で弾くように舐め続けた。指でも摘まむようにして責めると、佐江子はとろけた声であえぐ。
 でも、責めながらも、佐江子はさっきの事を思い出しているのではないか? と、邪推してしまう。二人に同時に乳首を舐められたことを思い出しているのだろうか?

 私は、興奮した気持ちのまま乳首を舐め続けた。すると、佐江子の手が伸びてきて、私の浴衣ごとペニスを握ってきた。
「パパの、固くなってる。交代するね」
 そう言って、佐江子は浴衣をたくし上げ、剥き出しになったペニスをくわえてくれた。すぐに舌が絡みついてきて、バキュームも始まる。でも、すぐにバキュームはなくなった。
 佐江子は、普段はそんなフェラチオの仕方はしない。ただ舐めるだけというか、それほど上手なフェラチオではない。
 もしかしたら、下手なフリをしているだけだったのだろうか? 私の中の疑念がさらに大きくなる。

 佐江子は、一生懸命に舐めてくれる。それほど上手ではないが、心を込めてくれている感じが伝わってくる。私は、佐江子が他の男性のペニスをくわえている姿を想像していた。嫉妬と焦燥感で、脇に汗が噴き出るのを感じる。でも、どうしても興奮してしまう……。
「パパの、すごく固い。ねぇ、もう我慢出来ない……」
 佐江子は、悩ましい声をあげながら仰向けに寝転がる。すぐに覆い被さっていきり立ちすぎたペニスを挿入した。
「うぅっ、固い。パパの、すごく固いよ」
 佐江子は、いつもより感じてくれている。気持ちよさそうにあえぎながら、私に抱きついてくる。
 私は、興奮した気持ちのまま腰を振り始めた。揺れる胸、悩ましい声、発情したような顔もとてもセクシーだ。

 いつもとは違う快感を感じながら、夢中で腰を振り続けた。そして、どうしても気になってしまう。佐江子のお腹の中には、他人の精液が二人分入っている……。
 そう思うと、嫉妬でおかしくなりそうだ。そんな気持ちを振り払うように腰を振ると、佐江子はさらに甲高い声であえぐ。

 私は、思わずキスをした。こんな旅館であえいでしまったら、隣に丸聞こえだ。キスをしながら腰を振ると、佐江子の舌が絡みついてくる。
 やっぱり、かすかに生臭い。他人の精液を感じながらのキスは、やっぱり屈辱的だ。でも、私はそれに興奮してしまったのか、あっけなく射精をしてしまった……。
「フフ、こんなに続けてするなんて、昔に戻ったみたいだね」
 佐江子は、嬉しそうに言ってくれる。私は、そっと彼女を抱きしめながら、彼らに抱かれる佐江子を想像していた……。

 そして、朝になり、朝食を食べて宿を出た。彼らに再会するかな? と思ったが、意外に顔を会わせることなく出発した。気のせいか、佐江子が少し寂しそうに感じたが、気がつかなかったフリをして車を走らせた。

 予定通り、有名なソバ屋さんや土産物屋に寄りながら、楽しい時間を過ごした。そして、帰宅すると、いつもの日常が戻った。でも、色々なことを考えてしまうようになった。
 佐江子には、浮気願望があるのではないか? あの時も、最後までしたかったのではないか? そんな事ばかりを考えるようになった。

 気のせいかもしれないが、あの旅行以来、佐江子は綺麗になった気がした。日々、美しくなっていく気がしていた。もしかしたら、何かあったのかな? と、心配になりながらも、とくに佐江子の日常に変化はないようだ。
 そんな事を気にしながらも、日々はいつも通りに流れていく。私も、忙しい仕事に流されながら、そんな事を気にしていたことも忘れていた。
 仕事で繁華街のお客さんのところに行った時、偶然佐江子が歩いているのを見かけた。両隣に男性がいて、二人と手を繋いでいる。
 とても目立つ歩き方だ……。そして、その両隣の男性は、あの時の旅行の正輝君とヒロシくんだった。3人とも、楽しそうに笑っている。
 パッと見、同年代の3人に見えた。佐江子は、妙に若々しい格好だ。ホットパンツとまでは行かないが、かなり短いショートパンツに、胸元が際どい薄手のニットを着ている。

 私は、思わず隠れてしまった。そして、後ろから3人を見た。本当に楽しそうに歩いている3人は、デートをしているみたいだ。でも、3人で手を繋いで歩くというのも、すごく違和感を感じる。

 私は、迷ったが後をつけた。こんな繁華街で、駅とは反対方向を目指している。一体、どこに行くのだろう? イヤな予感しかしない気持ちのまま後を追った。
 すると、3人はどんどん歩いていく。繁華街の中心から外れ、さらに歩いていく。人通りも少なくなってきているので、尾行がバレないか心配になってしまう。

 すると、3人は建物に入っていった。そこは、どう見てもラブホテルだった……。私は、心臓の音が聞こえるのではないか? と思うほどにドキドキしている。まさかの状況だ。
 どうやって、連絡を取り合っていたのだろう? そして、いつからこんな風に不倫をしていたのだろう? まったく気がつかなかった……。

 どうしたら良いのだろう? 私は、ホテルが見える位置で固まってしまった。出てきたところを押さえて、何かするべきかもしれない。でも、不倫をされているショックよりも、射精すらしてしまいそうなほどの興奮に包まれている。

 結局、私は仕事に戻った。仕事をしていても、色々気になってしまう。でも、結局自分の気持ちを整理すると、佐江子の不倫を見てみたいという気持ちが勝つようだ。

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パートに出て綺麗になった妻と、お客さんの裏垢男4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 私は、夢中で腰を振りながらも、動画の中の明日香と目の前の明日香を比べてしまっていた。動画の中の明日香は、本当に気持ちよさそうにあえいでいて、我を忘れたような感じだ。
 目の前の明日香は、あえいでくれてはいるが、とても冷静に見える。私は、対抗心を燃やすように腰を振る。少しでも感じさせたいと思いながら腰を振るが、明日香はやっぱり落ち着いた声で、
「パパ、愛してる。もっと」
 と、言うばかりだ。あの動画さえ見ていなかったら、それほど疑問は持たなかったと思う。でも、あの動画を見てしまった私は、どうしても比べてしまっている……。


 私は、射精を堪えながら腰を振る。同時に、明日香のことを観察した。どこか変化はないか? 変わった部分はないか? そんな風に観察をするが、取り立てておかしな部分はないように見える。
 本当に、今日浮気をしてきたのだろうか? 動画で見ているのに、どうしても信じられないと思ってしまう。他の男に抱かれて、信じられないくらいに気持ちよさそうにあえいでいた明日香……それを想像しながら、あっけなく射精をしてしまった。
「フフ、いっぱい出てるね……すごく気持ちよかったよ。愛してる」
 明日香は、甘えてじゃれてくる。私は、改めてコンドームをつけていなかったことを指摘した。
「ごめんね、興奮してたみたい……。我慢できなくなっちゃった。でも、もう一人欲しいって思ってるよ」
 明日香は、真剣な顔で言う。今日は危険日だったのかと聞いた。
「う〜ん、たぶん大丈夫な日。でも、100%とは言えないかな?」
 明日香は、小首をかしげるように言う。その仕草が可愛いと思ったが、それ以上に石黒さんとのセックスで妊娠していないか心配になってしまった。

 そして、明日香のことをそれとなく観察しながら、石黒さんの裏垢を確認する日々が続いた。石黒さんは積極的にナンパというか、ハメ撮りみたいなことを続けている。
 明日香のことの書き込みは、全くない状態だ。それにしても、石黒さんの性欲はどうなっているのだろう? そんなことを思ってしまうくらいに、彼は日々セックスを続けている。

 そして、明日香は日々楽しそうに生活を送っている。相変わらず綺麗だし、清楚な雰囲気のままだ。
「パパ、次の土曜日、どうしても人がいないって言われちゃったの。パート入っても良いかな?」
 明日香は、申し訳なさそうに聞いてきた。私は、笑顔で良いよと答えた。でも、内心ではドキドキし始めていた。もしかしたら、石黒さんとの約束? どこかに行くつもりだろうか? そんな心配で胸が苦しくなってきた。
「じゃあ、たか君と水族館でも行ったら? イルカが見たいって言ってたよ」
 明日香は、ニコニコしながら言う。別に、怪しい気配も感じない。私は、いいねと言って微笑んだ。

 そして、土曜日に息子と一緒に水族館に行った。半年ぶりくらいだ。息子はテンションも高く、本当に楽しそうだ。
「ねぇ、イルカって水の中でも息が出来るの?」
 そんな、可愛らしいことを聞いてくる。色々なことに好奇心を持ってくれるのは、とても良いことだと思う。車の中で、息子はしゃべりっぱなしだ。いつもなら、本当に楽しい時間のはずなのに、私は色々な邪念を持ってしまっていた。

 そして、時折スマホで石黒さんの裏垢を確認する。でも、とくになにも書き込みはない。そのまま昼が過ぎ、夕方になっても動きはなかった。
「パパ、お腹空いた!」
 息子は、疲れを知らないような感じで動き回っているが、お腹は空くみたいだ。水族館の横の商業施設に入って、なにを食べようかと店を探す。
 水族館はそれなりに流行っているが、この商業施設はいつも人が少ない。そのうち潰れてしまうのではないかと心配になってしまう。
 そして、フードコートで食事をした。なぜか入っている本格的な台湾料理のお店。私はそこで魯肉飯なんかを頼んだ。息子はマックでハッピーセットを頼んで、オモチャで遊んでいる。
 今日は明日香はいないけど、楽しい一日になったなと思う。でも、私の心は、どうしても明日香と石黒さんのことを想像してしまう。

 食事の最中、何気なくスマホを見た。すると、石黒さんからのダイレクトメールが来ていた。慌てて確認すると、画像が添付されている。それは、一見誰のものかもわからないお尻のアップだ。
 そして、そのアナルには、極太のペニスが挿入されている。
”初アナルゲット”
 そんなメッセージが添えられている。どうして、アカウントの方に書き込まないのだろう? わざわざ、私にダイレクトメールで知らせてくることに、言いようのない不安を感じてしまう。
 ただ、考えようによっては、ネットで拡散される可能性が減るなと思った。少しはリスクが少なくなると思えば、多少は良かったのかな? と、思える。

 画像は、一枚だけだ。そして、このお尻は恐らく明日香のお尻だ。さすがに、お尻だけで判別出来るほどではないが、まず間違いないんだろうなと思う。
 お尻の初めてを奪われてしまった……。正直、感情の整理がつかない。取り立てて明日香とアナルセックスをしたいと思ったことはない。でも、初めてを他人に捧げたというのは、やっぱりショックだ。

 私は、つい見入ってしまったが、慌ててスマホをしまった。息子に見られたら、最悪なことになってしまう。無邪気に遊び続ける息子を見ながら、なんとかしないとマズいな……と、思い始めた。

 帰宅すると、すでに明日香はいた。パートの時間を考えるといて当然なのだけど、石黒さんとアナルセックスをしていたと言うことを考えると、まだ帰ってきていないのではないか? と、心配していた。
「お帰りなさい。たか君、楽しかった?」
 明日香は、完全に母親の顔だ。少しも淫らな雰囲気はない。そして、私にも、
「パパ、ありがとう。疲れてない? マッサージでもしようか?」
 と、本当に優しい顔で言ってくれる。私は、この状況で異常なほど高ぶっていた。こんなに良い妻の顔をしておきながら、石黒さんとアナルセックスをしていた……酷すぎる裏切りだ。
 でも、私のペニスは制御を失ってしまったようにいきり立っていて、それを隠すのに必死だった。そして、今日は明日香が息子を風呂に入れた。小学校に上がってからはあまりないことだが、息子は嬉しそうだ。

 私は、1人リビングでスマホを見ていた。すると、ダイレクトメッセージが届いていた。すぐに中を確認すると、動画が添付されている。
”完落ち間近”
 そんなメッセージと共に届いた動画を再生すると、明日香が喉の奥の方まで使ってフェラチオをしていた。当然、モザイクもなにもない動画だ。明日香の顔もハッキリと映っている。
 こんな動画を、私以外にも送っているのだろうか? 当然、送っているはずだ。拡散されてしまったらお終いだ……。それなのに、私は何か手を打つこともなく、興奮状態だ。

 今すぐとめないと、さらに酷いことになるのは目に見えている。それなのに、私は興奮を抑えきれない。
 さすがに、音声は出せない。無音のまま動画を見続ける。明日香は、涙目になりながらも、石黒さんのペニスを喉の奥までくわえて奉仕を続ける。時折、えずいて吐きそうになっているような仕草もしている。

 こんなフェラチオに、興味があったのだろうか? この前の動画でも、イラマチオを自らして欲しいというようなことを言っていた。
 それにしても、本当に長くて太いペニスだ。これに狂う女性が大勢いるのも、うなずけるような立派な逸物だ。そして、明日香は頭を激しく前後に振り続ける。涙目を通り越えて、涙を流しながらの奉仕だ。
 すると、石黒さんはペニスを口から抜き、手でしごいて射精を始めた。明日香の美しい顔に、大量の精液が降り注ぐ……。明日香は、うっとりした顔で顔面シャワーを浴び続ける。

 そして、明日香は途中で口を開け、口内への射精に切り替えた。明日香は口の中に精液を受け止めると同時に、それを飲み干しているようだ。
 私は、そんな酷い光景を見ているのに、股間をまさぐり始めてしまった。ズボンの上からの刺激でも、驚くほど気持ちいい。すると、風呂の方から音がした。慌ててスマホの画面を消し、それとなくテレビをつけた。

 息子がパンツ一枚のまま入ってきた。やっぱり、テンションが高い。一日遊んで、楽しかったみたいだ。幸せだなと思うが、やっぱりモヤモヤしてしまう。
「お先でした〜」
 タオルを頭に巻き付けた明日香が入ってきた。風呂上がりだと、なんとなく妖艶な感じがする。実際は、さっきと変わらない優しい笑みを浮かべているはずなのに、淫靡な雰囲気がするのが不思議だ。

 そして、息子は疲れていたようで、あっという間に寝てしまった。それは明日香も同じだったみたいで、ほとんど話をする間もなくスヤスヤと寝始めてしまった。
 私は、しばらく様子を見た後、そっと寝室を出た。すぐにリビングに移動すると、スマホにイヤホンを刺してさっきの動画を再生した。

「ザーメン飲みながらイクって、ヤバいでしょ」
 石黒さんの、あきれたような声が響く。
「だって、この味と臭いでおかしくなっちゃう……。ねぇ、もう入れて欲しい……」
 明日香は、はにかんだように言う。明日香の姿は、セクシーなランジェリー姿だ。下着の役目を果たしていないような、胸が丸見えのブラに、ガーターベルトとショーツ……アダルトビデオでしか見ないような卑猥な姿だ。

「あれ? もうしないんじゃなかったっけ?」
 石黒さんがからかうように言う。
「……次で最後にするって言ったんだよ。だから、今は良いの。早く入れて下さい」
明日香は、甘えたような声で言う。本当に欲しくて仕方ないという態度だ。
「そうなんだ。でも、そんなランジェリーまで買ってきて、やる気満々みたいだよ。本当に、今日で最後なの?」
「そのつもりです……」
 明日香は、まったく自信がない感じで返事をする。すると、石黒さんが明日香を抱き寄せてキスをした。相変わらず、あのマジックミラーの前での行為だ。
 ハメ撮りをするために自宅にこんな設備を作るなんて、どうかしていると思う。

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優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められて(オリジナル 転載禁止)

 息子が修学旅行に行ったタイミングで、妻と久しぶりに温泉旅館に泊まりにきた。
 妻の佐江子は、38歳の少し肉付きの良い女性だ。草食系の私とは逆で、何事にも積極的で行動的な女性だ。いつも、引っ張ってもらっているイメージだ。
「なんか、ゆず君がいないと変な感じね」
 佐江子は、息子がいないことにまだ違和感を感じているみたいだ。確かに、こんな風に二人で出かけたのは、何年もなかったことだと思う。
 温泉街の少し外れにあるこの宿は、小ぶりだけど食事が美味しいと評判の宿だ。温泉はそれほど大きくはないが、貸切の物も含めると5つもあってなかなか面白い。


「気持ちよかった〜。後で、貸切のも入ろうね」
 浴衣姿の佐江子は、とてもセクシーに見えた。髪をアップにしてうなじが見えているので、余計にそう見えるのかもしれない。
 それにしても、自分の妻ながらイイ女だと思う。顔は愛嬌がある系で、美人というわけではない。でも、いつも笑っているのでとても可愛らしい。なによりも、浴衣を着ていてもわかるほどの大きな胸と、ムッチリした身体が本当にセクシーだと思っている。

「あっ、ビリヤードがある! やろうよ」
 佐江子は、休憩室みたいな所にあるビリヤード台を見て目を輝かせた。昔けっこうやっていた彼女は、かなり上手い方だ。私とでは勝負にならないと思う。
 実際、勝負にならなかった……それでも佐江子は楽しそうだ。すると、男性二人が声をかけてきた。
「あの……もし良かったら、混ぜてもらえませんか?」
 ハッとするほどのイケメンの若い男性が、声をかけてきた。佐江子は、一瞬固まった。見惚れたのかもしれない。でも、
「あっ、代わります! もう、疲れちゃったから」
 と言った。でも、イケメンは、
「彼、やったことないんで出来ればお相手して欲しいなって……。お姉さん、すごく上手だから」
 と言ってきた。ナンパみたいなことをされて、戸惑っている佐江子。私は、自分が下手なことが申し訳ないと思っていたので、良いんじゃない? と言った。

「じゃあ、お願いします。なにしますか? ナインボール? エイトボール?」
「じゃあ、エイトボールで」
 そんな風に言いながら、二人は突き始めた。不思議な光景だが、旅ならではかな? とも思った。
 私の横に座ったもう一人の若者は、浴衣を着ていてもわかるほどマッチョで、少し威圧感があった。でも、とても気安く話をしてくる。
 彼は、ヒロシくん。ビリヤードをしている方が正輝君。二人とも大学3年で、気ままにツーリング旅をしているそうだ。
 彼は、無骨な見た目と違って話がうまい。初対面の人と、こんなに話をしたことはないかもしれない。佐江子は、楽しそうにビリヤードをしている。実力が伯仲しているようで、勝ったり負けたりを繰り返している。
「お姉さん、本当に上手ですね。こんなに負けたの久しぶりです」
「キミも、とても上手よ。大会とかも出たりしてる?」
「はい、ショップの草大会だけですけど」
「色々な大会出たら良いのに。キミだったら、ルックスの方でも話題になりそうよ」
「そんな事ないです」
 私は、少しもやっとしていた。妻が、楽しそうに他の男と話をしている。モヤモヤして嫉妬してしまう。でも、そんな事は口に出せない。

 ビリヤードをしていると、何度も前屈みになる。浴衣の胸元がけっこう際どい。胸の谷間は見ているし、ブラジャーも見えそうだ。見られてしまっているのではないかと、気が気ではない……。
 そして、1時間ほど遊んで、解散した。
「楽しかったわ」
「僕も楽しかったです。また、いつか」
 そんな風に別れた。部屋に戻ると、
「パパもビリヤード始めたら? 一緒に出来たら、嬉しいな」
 と言ってきた。佐江子は、上手く言えないが妖艶な雰囲気になっていて、ドキッとしてしまった。もしかして、正輝君のせいで発情してしまった? 無性に彼女を抱きたい気持ちになったが、もうすぐ夕ご飯だ。
 小さな宿なので、部屋食ではない。食堂に移動すると、噂通りに美味しそうな料理が並んでいる。川魚がメインで、山菜やジビエ料理などもある。
「美味しい〜。生臭くないんだね」
 初めて食べる鹿肉に、佐江子はそんな感想を漏らした。処理が上手いのかわからないが、確かに生臭さは感じなかった。少し歯ごたえがある固さだが、とても美味しいと思った。

 ワインを飲んでいる彼女は、少し頬が赤くなっている。そんな彼女が、とてもなまめかしく見える。すると、隣のテーブルにさっきの彼らがやってきた。
「こんばんは。よく一緒になりますね」
 正輝君が、輝くような笑顔で話しかけてきた。
「あら、本当ね。そう言えば、あなたたちは男二人旅なの?」
「はい。いつもこんな感じです」
「いいわねぇ。気ままな旅ね」
「はい」
 佐江子と正輝君は、すっかりと仲良くなっている。私は、モヤモヤしながらも笑顔で二人に挨拶をした。

 そして、会話をしながらの食事が始まった。考えてみれば、こんな風に他人と会話をするのも久しぶりだなと思った。最初は少しもやっとした感情はあったが、すっかりと楽しい気持ちになってきた。
 二人は、日本全国を制覇したいと言っている。一気には無理なので、こうやってちょくちょく旅をしているそうだ。
「二人とも、恋人はいないの?」
「はい。今はいないです。こんな移動ばっかりの旅に、付き合ってくれる子もいないですから」
 二人はそう答えた。
「そうなのね。二人ともモテそうなのに」
「そんな事ないですよ」
 会話は続く。佐江子は、酔いのせいもあるのか、少し浴衣がはだけてきている。ブラジャーが見えてしまうほどではないが、胸の谷間がチラチラと見え隠れしている。
 彼らがこんな年増の胸に興味を持つとも思えなかったが、それでもドキドキしてしまった。

 そして、本当に楽しい食事が続き、お開きになった。佐江子は、久しぶりに酔っ払った感じになっている。飲みすぎだなと思うくらいだ。
「楽しかったです。おやすみなさい」
 彼らはさわやかに去って行った。私は、やっぱり少し嫉妬心を持っていた。嫉妬心と言うよりは、独占欲と言ったらいいのかもしれない……。

「貸切のお風呂、入ろうよ。一緒に入りたいな」
 佐江子は、妙に色っぽい口調で言う。私は、黙ってうなずく。そして、フロントに行った。でも、タイミングが悪く全部埋まっていた。1時間後に空くお風呂を予約して一旦部屋に戻ろうとしたら、彼らとばったり会った。
「貸切のお風呂行くんです」
 そう答える彼に、
「あら、そうなのね。私達も入ろうとしたんだけど、いっぱいだったから予約だけしてきたわ」
 佐江子が答えると、
「そうなんですね。一緒に入りますか?」
 正輝君が、真面目な顔で言う。冗談を言っている感じではない。でも、佐江子は、
「あら、良いの? じゃあ、お邪魔しちゃおうか。パパ、良かったね」
 と、あっさりと話に乗ってしまった。さすがにマズいと思ったが、佐江子はどんどん歩いて行く。私は、戸惑いながらも生来の気の弱さでなにも言えずについて行った。

「じゃあ、先に入ってて下さい。少しズラして入りますね」
 二人はそう言って先に私達を脱衣場に入れた。私と佐江子は浴衣を脱いで身体を洗い始めた。
「ちょっとドキドキしちゃうね。でも、こんなおばちゃんの裸、興味ないわよね」
 佐江子は、少しはにかんだように言う。でも、堂々としたものだ。さっさと身体を洗うと、風呂に入ってしまった。透明度の高めの温泉なので、肩までつかっても胸の形がわかってしまうような感じだ。

「失礼しま〜す」
 そう言って、二人は入ってきた。タオルを腰に巻いているが、当然裸だ。ヒロシくんの方は、本当に良い身体をしている。筋肉美という感じだ。正輝君の方は、とにかく細い身体をしている。
 イケメンなので、一瞬女の子なのかと思ってしまうくらいだ。二人はそのままタオルを外して身体を洗い始めた。あまり見てはいけない気持ちになり視線をそらしていたが、佐江子はじっと見つめている。
 酔っ払っているせいだと思うが、ちょっとデリカシーがないなと思った。そして、二人は手で股間を隠しながら温泉に入ってきた。
「熱っ、熱っ」
 はしゃぎながら入る二人。若者だなと感じる。

「あ〜気持ちいい〜」
 二人は、熱さに慣れると、気持ちよさそうに声を漏らす。予想外の混浴だったが、温泉につかってしまったら意外になんでもない感じだ。
 二人はジロジロと佐江子を見るようなこともないし、下ネタを話したりもしない。むしろ、佐江子の方がジロジロと二人のことをみているような状況だ。

「すごいのね。ホントにマッチョ。ねぇ、力こぶしてみて」
 佐江子は、無邪気な子どもみたいなことを言う。ヒロシくんも、笑顔で力こぶを作った。
「すご〜い。何か、スポーツとか格闘技してるの?」
「別になにもしてないです。ただの、筋トレオタクです」
 そんな風に答える彼。それにしても、しっかりと鍛えられているなと思った。

 そして、彼らの旅の話を聞き始めた。彼らは、本当に色々なところに行っていて、面白い情報をたくさん聞かせてくれた。
 佐江子も、楽しそうに聞いている。でも、少しのぼせてきてしまったようで、急に立ち上がって身体にタオルを巻き付け、温泉の縁に座り始めた。
 あまりの躊躇ない動きに、思わず固まってしまった。短時間だったとは言え、確実に裸を見られてしまった……。
「奥さん、すごくセクシーな身体してるんですね」
 正輝君が、そんな事を言う。裸を見たことを隠そうともしていない。
「あら? そう? こんなたるんだ身体、ヒロシくんとは大違いよ」
 少し恥ずかしそうに言う佐江子。すると、ヒロシくんも温泉の縁に座り始めた。タオルで隠すこともなく座ってしまったので、股間が見えている……と言うよりも、勃起したペニスが見えてしまっている。
「フフ、元気なのね。こんなおばちゃんでも興奮しちゃうのかしら?」
 佐江子は、少し恥ずかしそうに言うが、視線はそらさない。38歳でそれなりに経験もしてきているので、勃起したペニスを見たくらいではオタオタはしないと思う。でも、私は急にドキドキし始めていた。

「メチャクチャします。ホント、すごく良い身体です」
 ヒロシくんは、そんな事を言う。そして、そんな事を言いながら佐江子の身体をずっと見ている。
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嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていたー完ー(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 今日子は、本当に気持ちよさそうな顔のままあえぎ続けている。
「本当に大っきいわ。もっと奥まで突いて」
 今日子は、そんなおねだりもする。
「平気ですか? さっきから、奥に当たりっぱなしですよ。破水しませんか?」
 男性は、本当に心配そうだ。
「平気だから。ねぇ、もっと強くして。オマンコめちゃくちゃにして」
 今日子は、そんなことを言いながらクリトリスをまさぐり始めた。大きなお腹でセックスをしているだけでも狂気の沙汰なのに、自分でクリトリスをまさぐり続けている。


 妻は、セックスに取り憑かれてしまった。クリトリスの包皮は切除されてしまっているので、勃起したクリトリスがハッキリと映っている。

 この男性は、どう思ったのだろう? 仕事としてこんな風に今日子とセックスをしているが、内心はドン引きだったのではないだろうか? 夫の私からの調査と言うことも伝わっていると思うし、私が妻の浮気を公認していることも知っているのだと思う。

 男性は、腰を振る。かなり強く振る。見ていて、破水が心配になりそうなほどの勢いだ。
「あぁ、ヤバい、出そうです」
 彼が、余裕のない声をあげる。
「出してっ! オマンコ溢れさせてっ!」
 今日子も叫ぶ。そして、男性は今日子の膣奥深くにペニスを押し込みながら、射精を始めてしまった……。
「うぅあぁあぁ、赤ちゃん溺れちゃうぅ」
 今日子は、うっとりとした顔で言う。男性は、荒い息遣いを続けながら射精を続ける。まさか、こんな事をしているなんて想像もしていなかった。
 工場長との不倫も異常なものだった。でも、まだ工場長を相手にしているだけだった。今の今日子は、不特定多数の男性と、こんなにも淫らで激しいセックスをしている……。私は、もうダメなのかもしれないと思ってしまった。
 でも、それなのに私はまだオナニーを続けている。必死で射精を堪えながら、画面の中の今日子を見つめている。男性がペニスを抜くと、だらしなく拡がった脚の付け根、膣から大量の精液が溢れ出るのが見えた。私は、妊娠している今日子の膣から流れ出る他人の精液を見て、脳が痺れるほどの興奮と快感を感じながら射精をした……。

「ありがとうございます。最高に気持ちよかったです」
 男性が、少し冷静になった顔でお礼を言う。
「フフ、私こそありがとう。こんな大っきなオチンポ、久しぶりだったわ。ねぇ、良かったらまた抱いてくれる? 今度は、お店じゃなくて外で会わない? お金なんていらないから、ぼて腹人妻のオマンコ、めちゃくちゃにして欲しいな……」
 今日子は、甘えた声で言った。お金のためとかではなく、セックスをしたいがために風俗店で働いていることがよくわかった。
 動画の中では、今日子が男性に迫っている。連絡先の交換を強要している感じだ。男性は、連絡先の交換をした。そして、動画は終わった。
 私は、どっと疲れてしまった。色々な秘密を知りすぎた……。男性経験が200人? 百人斬りどころの騒ぎではない。その全員と、本番行為をしてしまったのだろうか?

 自宅での今日子は、本当に良い母親だし良い妻だと思う。この動画を見ても、まだ現実とは思えないくらいに、ギャップがある。
 動画は、まだもう一本ある。しかし、続けて見る気持ちになれず帰宅した。
「お帰りなさい。今日もお疲れ様でした」
 今日子は、笑顔で出迎えてくれた。息子も元気いっぱいに出迎えてくれる。幸せを感じる瞬間だ。でも、今日も今日子は他の男に抱かれていたのだろうか?それを想像すると、嫉妬で身もだえしそうだ。

「パパ、明日動物園に行くんだよ。ゾウの赤ちゃんいるんだって」
 楽しそうに話しかけてくる息子に、本当に可愛いなと思った。息子は、赤ちゃんが生まれてきたら、一緒に動物園に行きたいと言った。
「フフ、良いお兄ちゃんになりそうね」
 今日子は、息子に笑顔で言う。とても、お腹に誰の種かわからない赤ちゃんを宿しているとは思えない笑顔だ。実際は、工場長の種なんだろうなと思う。回数も全然違ったし、私とのセックスではほとんど感じていなかったように思う。

 息子と会話をしながらも今日子を観察していると、やっぱり時折身体をブルッと震わせてオルガズムにいたっているようだ。
 クリトリスの包皮を切除してしまって、この先ずっとこのままなんだろうか? 日常生活に差し障りがあるとしか思えない……。

 そして、就寝時間になった。
「パパ、溜ってない?」
 今日子が、少しはにかみながら聞いてきた。私が驚いて答えられずにいると、パジャマごと股間をまさぐってくる。
「お腹こんなだから、不自由させちゃってるね……手とお口で良かったら」
 そんなことを言いながら、私のズボンとパンツを脱がせる彼女……。私は、久しぶりのセクシャルな雰囲気に、すでに完全に勃起してしまった。
「フフ、元気だね」
 そう言って、すぐにペニスをくわえてくれた。同時に舌が絡みつき、バキュームも始まる。いきなり射精感が高まり、うめいてしまった。すると、バキュームがなくなり、舌の動きがぎこちなくなった。慌ててやり方を変えたような感じだ……。
 つい、いつものクセが出てしまった……そういうことなのだと思う。今日子は、ぎこちなくフェラチオを続ける。微妙に気持ちいいポイントを外したような、下手くそなフェラチオだ。
 でも、どう考えても演技をしていると思う。動画の今日子は、めちゃくちゃフェラチオが上手だ。工場長に仕込まれ、お店で何百人もの相手にしてきたことで、スキルマスターになったのだと思う。

「パパ、気持ちいい? 下手くそでごめんね、久しぶりだから……」
 今日子は、そんなことを言いながらフェラチオを続ける。時折身体をビクッと震わせるのは、剥き出しのクリトリスのせいだと思う……。
 私は快感が大きくなり、射精しそうな感覚になってきた。そして、どうしても想像してしまう。あの動画のことを……。
 イキそうだと告げると、
「良いよ、出して」
 と言いながら、ペニスをくわえてくれた。私は、あっけなく今日子の口内に射精をしてしまった。
「フフ、いっぱい出たね。また、溜ってきたら言ってね。愛してる」
 そう言って、笑顔で微笑んでくれた。もう、精液を飲む事なんて、当たり前の呼吸みたいなものになっているようだ。
 私は、この先のことを考えて不安で仕方なかった……。次の日、また帰りに個室ビデオ店に寄った。そして、もう一つの動画を確認し始めた。短い調査期間だったのに、動画が二本もある。かなり優秀な探偵事務所なんだろうなと思う。

 動画は、ラブホテルの中からスタートした。
「こんなに早く会えるなんて、嬉しいわ。今日は、時間を気にせずにいっぱい犯してね」
 そんなことを言う今日子は、もう服を脱ぎ始めている。大きなお腹を晒しながら、テキパキと服を脱いで卑猥なランジェリー姿になった。
「うわ、エロい。そんなの着てきたんですか? 家からずっと?」
 男性は、かなり驚いている。カメラはまた隠し撮りみたいな感じで固定アングルだ。カバンか何かに細工がしてあるのだろうか? とてもクリアで画角も広い。

 今日子の着ているランジェリーは、下着としては意味がないようなものだった。肝心の部分にスリットや穴が空いていて、全部が丸見えになっている。張った乳房ははち切れそうに見えるし、色の濃くなった乳首や乳輪は妊娠しているなという感じだ。
 そして、お腹が剥き出しになっていて、誰がどう見ても妊婦の身体だ。こんな状態でセックスをして、平気なんだろうか? そんな心配をしてしまうような大きさだ。

「そうよ。だって、あの大っきなオチンポハメてもらえるって思うと、それだけでイキそうだったわ」
 そんなことを言いながら、今日子は彼のズボンを脱がせ始める。一気にパンツまで引き下ろすと、すぐにペニスにむしゃぶりついた。
「うぅ、ヤバい。そんなのされたら、すぐ出ちゃいますって」
 彼は、慌てている。やっぱり、今日子のフェラチオはどう見ても上手だ。昨日の下手くそなフェラチオとは大違いだ。

「あぁ、素敵。本当に大っきいわ。このオチンポのことずっと考えてた。見て、もうこんなになってるの」
 そう言って、今日子はアソコを指で拡げるような仕草をした。画面を通してもわかるほど、今日子の膣周りは濡れている。膣周りどころか、膝の辺りまで光っている。
 あふれた蜜が、とんでもないことになっているようだ。この状態で、あのミニスカートでこのホテルまで来た……色々な人に、見られたのではないか? 蜜を溢れさせながら歩いている姿を、見られてしまったのではないか? そんな心配をしてしまう。

「ヤバっ、溢れてるじゃないですか」
 男性は、あきれたように言う。すると、すぐに今日子は彼をソファに座らせ、またがってペニスを挿入してしまった。
「うぅあぁ、大っきい。子宮、串刺しだわ」
 今日子は、とろけきった顔で言う。当たり前のように生挿入……妊娠の心配はないにしても、精神的にツラい。

「うわ、めちゃくちゃ子宮降りてる。これ、ヤバくないですか?」
「平気よ。あぁ、ダメ、すぐイッちゃう。ねぇ、今日はめちゃくちゃにして欲しいな。オナホ以下の扱いしてね」
 今日子はそう言って腰を振り始めた。なまめかしくて、激しい動きをしている。腰だけが生き物のように動いている感じだ。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、オマンコ気持ちいいっ。子宮に当たってる。赤ちゃん、起きちゃう。ねぇ、乳首ギュッてして。潰して良いから」
 今日子は、とろけた顔でおねだりをする。男性は、少し戸惑いながらも今日子の両乳首を摘まむ。かなり強く摘まんでいるようだ。
「うぅっ、乳首もげるっ」
 涼子は、そんなことを言いながらも腰を激しくグラインドし続ける。やっぱり、破水とかが気になってしまう。あれだけ激しく腰を振っていては、いつ破れるかもしれないと思う。
「あぁ、ヤバい、締まりすぎ。出そう」
 男性は、あっけなく限界を迎えている。妊婦がこんなにも淫乱に責めてくるのは、普通ではない快感を感じるのだろうか?
「良いよ、出して。オマンコの中、雄汁だらけにしてっ」

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パートに出て綺麗になった妻と、お客さんの裏垢男3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 射精を終えて放心状態の私は、あまりの快感に頭が痺れていた。画面の中では、鼻からも精液を垂らしている明日香が、ボーッとした顔でマジックミラーを見つめている。自分自身の淫らな姿を見て、興奮しているようにも見える。
 制服姿のまま、喉奥まで犯されてしまった明日香……。注ぎ込まれた精液は、ほとんど飲み干したようだ。こんなプレイまでしている事が、信じられない。
 明日香は、これまでも口ではしていたが、最後まではしていなかったはずだ。石黒さんも、やっと落としたとメッセージを書いていたので、これが初めてのセックスだったはずだ。


 それなのに、なぜ明日香は女子校生のコスプレまでしたんだろう? そんな事を受け入れた事が、まず信じられない。
「苦しかったでしょ。顔洗ってくる?」
 石黒さんは、酷い状況の明日香に、優しい声をかける。明日香は、恥ずかしそうにうなずくと、そのままカメラからフレームアウトしていった。すると、動画も終わった。
 強いショックを受けながらも、やっと見る事が出来た……そんな感動も感じている。疑いようがないほどの寝取られ性癖だと思う。

 私は、しばらく放心状態だった。何かコメントを変えるべき……そう思っているのに、何も言葉が思い浮かばない。
 パートになんか出したばかりにこんな事になってしまった。今さら後悔しても遅い話だが、どうしても後悔が頭をもたげる。
 そして、石黒さんにダイレクトメッセージを入れた。もちろん、動画を褒める内容だ。すると、すぐに返信が来た。メッセージもなにもなく、ただ動画が添付されている。私は、すぐに動画を再生し始めた。

 すると、さっきと同じように、制服姿の明日香が石黒さんの上にまたがっている。でも、さっきとは違い、明日香が腰を上下に動かしている。ぎこちない動きで腰を上下に動かしながら、泣きそうに見えるような顔でカメラを見つめている。実際には、マジックミラーに映った自分の姿を見ているのだと思う。
「あぁ、ダメ、恥ずかしいです……」
 明日香は、本当にに恥ずかしそうに言う。実際に、顔は真っ赤になっているし、表情も泣きそうな感じだ。
「ほら、見てごらん。イヤらしくおチンポが出入りしてるよ。気持ちいいでしょ? 大きなおチンポは、気持ちいい?」
 石黒さんが、煽るように言う。でも、顔にはやっぱりモザイクがかかっていて、表情はうかがい知れない。その口調は本当に楽しそうで、やっと明日香を落とせた事が嬉しいのかな? と、感じた。

「気持ちいいです。こんなに違うなんて……でも、ダメ……こんなの知ったら……」
 明日香は、苦悩している。でも、苦悩しながらも腰の動きはとめられないようだ。そのまま、明日香は泣きそうな顔でカメラを見つめながら腰を動かし続けている……。
「こんなの知ったら? どうなっちゃうの?」
 石黒さんが、煽るように言う。
「うぅ……また……したくなる……」
 明日香は、罪悪感を感じているようだ。こんな風に不倫をしていても、やっぱり私や息子の事が気になるのかな? と、感じた。

「何回でもしたら良いよ。一回も二回も同じでしょ?」
 石黒さんは、そんな事を言いながら後ろから明日香の両胸を揉み始めた。
「うぅっ、ダメぇ、今日だけだから……これで最後にするの……」
 明日香は、切なげな声で言う。石黒さんは、制服ごと乳首を摘まむような動きをしている。明日香は、身体を小さく震わせるようにしながらあえぎ声を漏らす。

 こんな状況でも、明日香は腰を止めない。ずっと動かし続けている。気持ちの葛藤とは裏腹に、身体は快感を求めている? そんな状況にドキドキしっぱなしだ。
 このままでは、身体だけの寝取られではなく、心まで寝取られてしまうのではないか? もしかしたら、すでにそうなっているのではないか? 心配で仕方ない。

「最後にするんだったら、もっと楽しまないと。ほら、あんなに大きなおチンポが、明日香ちゃんのオマンコにずっぽり入ってるよ。ちゃんと見てごらん」
 石黒さんは、言葉責めを続ける。明日香は、弱々しい声をあげながらマジックミラーを見つめている。でも、やっぱり腰の動きはとまらない。
「こんなセックスがしたかったんでしょ? 学生の頃に出来なかった事、してみたいんでしょ?」
「うぅ、でも……恥ずかしい……」
 明日香は、本当に弱々しい声で言う。すると、石黒さんは後ろから明日香の制服を脱がせ始めた。すぐにブラジャー姿になり、そのブラジャーもグイッと下に引き下げられた。
 あらわになった小ぶりな胸は、ブラジャーで下から持ち上げられるような格好になっているせいで、いつもよりも大きく見える。そして、いったんペニスを抜いてスカートも脱がせてしまった。
「ゴム外して、口でしてくれる?」
 石黒さんがそんな指示をする。明日香は、素直に石黒さんのコンドームを外し始めた。
「外すと、すごく拡がるんですね。これって、けっこうキツいんですか?」
 明日香が、興味を引かれたように質問する。
「けっこうキツ目だよ。これのせいで、カリ首が押さえつけられるから、女性は快感が落ちるみたい」
「そうなんですね……じゃあ、します」
 そう言って、明日香は口での奉仕を始めた。制服を脱いだ明日香は、ブラジャーをつけただけの姿だ。そんな姿で、丁寧に奉仕をするようにフェラチオを続けている。

「気持ちいいよ。本当に、上手になったね」
 石黒さんが褒める。やっぱり、最近明日香がフェラチオが上手になったのは、彼のせいなんだなと理解した。明日香は、大きなペニスを喉の奥まで使ってフェラチオしている。
 あんなに奥までくわえて、平気なのだろうか? そんな心配をしてしまう。明日香は、時折えずいたりしながら奉仕を続けている。石黒さんは、明日香の頭を撫でながら、満足げに気持ちいいよと言ったりしていた。

「もう、入れても良いですか?」
 明日香が、顔を真っ赤にしながら言う。恥ずかしくて仕方ないという素振りだ。明日香の方が、セックスに積極的になっている……私の不安は増すばかりだ。
「好きにしていいよ」
 石黒さんが指示をする。すると、明日香は少し黙ってしまった。なにも言わずにペニスを見つめている。そして、明日香は立ち上がると、石黒さんの方見たまま対面座位でまたがった。
 コンドームをつけてない! 私は、慌ててしまった。でも、今さらだ。すでに終わった事の映像だ……。明日香は、自ら石黒さんのペニスを掴んで膣口に導いていく。
「うぅっ、あぁ、太い……こすれてる……」
 明日香は、絞り出すような声を漏らす。避妊具なしのセックスをしている……。私は、叫び出したい気持ちになった。でも、自分でも驚くくらいに興奮が高まっているのを感じる。

「うぅ、あぁっ、気持ちいい。違う……。おチンポ拡がってる」
 卑猥な言葉を口にする明日香……。そのまま根元までペニスを挿入すると、すぐに腰を動かし始めてしまった。
「全然違うでしょ。それが、本当の私のチンポの性能だよ」
 石黒さんは、得意気に言う。絶対的な自信を感じる口ぶりだ。
「本当に違う……全然違います。気持ちいい。あぁ、ダメぇ、腰がとまらなくなる」
 明日香は、気持ちよさそうな声をあげながら腰をメチャクチャに動かし始めた。さっきの動画の時よりも、腰の動かし方が激しい。
「うぅっ、アンッ、あっ、気持ちいいっ。おチンポこすれて気持ちいいっ」
 明日香は、とろけた声をあげながら腰を動かし続ける。私は、結局またペニスをしごき始めた。もう、興奮が収まらない。明日香のこんな姿を見ても、興奮が信じられないくらいに高まってしまう。

 本当に、まさかの状況だ。明日香が不倫なんて、この目で見ているのにもかかわらず、まだ現実感がない。パート先のお客さんとの不倫なんて、よくある話なのかもしれない。でも、まさか自分の身に降りかかるなんて、悪夢のようだ。

「気持ちいいっ。こんなの初めてです。あぁ、ダメぇ、イキそう、もうイッちゃう。違うおチンポなのに……浮気おチンポなのにイッちゃうっ」
 明日香は、そんな事まで言う。でも、見ていてなんとなく気がついたが、明日香は卑猥な言葉を口にするとこで興奮や快感が増しているみたいだ。

 石黒さんが言っていた、こんなセックスがしたかったんでしょ? と言う言葉が気になる。明日香には、どんな願望があったのだろう? 秘めた願望や性癖は誰にでもあると思う。でも、石黒さんには打ち明けて、私にはナイショにしていると言う事が悲しい……。
「すごく締まってきたよ。子宮も降りてきてる。身体が妊娠したがってるみたいだね」
 石黒さんは、とんでもない事を言う。不倫セックスでこんなことを言うのは、タブーなのではないか? そう感じる。
「うぅ、ダメぇ、妊娠しちゃダメなの……もう、おチンポ抜いて……」
 明日香は、泣きそうな声だ。でも、そんな事を言いながらも、上になった腰を動かしているのは明日香の方だ。
「良いよ、抜いてごらん。ゴムつけて続けよう」
 石黒さんは、優しく言う。でも、明日香は黙ってしまっている。そして、腰は動かし続けている……。
 明日香は、結局黙ったまま腰を振る。あえぎ声やうめき声は漏らしながら、無言で腰を振り続ける。どんどん高まっていくのがわかる。そして、明日香はキスを始めた。

 キスをしながら、腰を激しく動かす明日香……。とても見ていられないような酷い状況だ。それなのに、私のペニスは鉄のように固くなっているし、オナニーの手も止められない。
「ンッ、うぅ〜っ。うぅっ、うぅ〜〜っ」
 明日香はうめきっぱなしだ。キスも激しい。腰の動きなんかは、残像が残りそうなほど激しい。コンドームなしでのセックスをしているのに、こんなにも激しく腰を振る……。妊娠してしまわないか、心配で仕方ない。

「あぁ、ダメぇ、イク、またイッちゃうっ、ヒィッ、あぁっ、イクっ」
 明日香は、身体をガクガク震わる。やっと動きが止まった。ホッとする気持ちとガッカリする気持ちが湧いてくる。私も、どうかしている……。

「そんなに気持ちよかった? 生チンポは」
「……気持ちよかった……生チンポ、全然違った……」

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パートに出て綺麗になった妻と、お客さんの裏垢男2(オリジナル 転載不可)

前回の話

 私は、射精しながらも大慌てだった。手も触れていないのに、射精をしてしまった? 思わずズボンとパンツを少し持ち上げて中を見た。すると、私のペニスは精液でドロドロになっていた……。

 画面の中では、明日香が石黒さんのペニスを舐めている。ドライブレコーダーは、明日香のフェラチオをはっきりと映し出している。でも、ふと思った。こんな下の方まで映るものだろうか? ドライブレコーダーとして、こんな下の方まで撮影する必要があるのだろうか? 
 私は、そんな疑問を持ってしまった。もしかして、撮影のためにこんなアングルにしている? 裏垢活動をしている彼ならば、ある事なのかもしれない。


 明日香は、小さな舌で石黒さんのペニスを舐め回している。カリ首に舌が巻き付き、こすりあげるような動きだ。こんなに上手だったっけ? と、思うほどのフェラチオだ。
「本当に気持ちいい。明日香さん、上手だよ。僕のために勉強してくれて、嬉しいな」
 石黒さんは、本当に嬉しそうに言う。明日香は、嬉しそうな顔になった。そして、嬉しそうな顔のまま、石黒さんのペニスを頬張っていく。

 立派なペニスが、明日香の口の中に消えていく……。明日香は、目一杯大きく口を開けてくわえ込んでいる感じだ。
「気持ちいい。あぁ、すごいよ、本当に気持ちいい」
 石黒さんは、感心したような声で言う。でも、普段の彼のハメ撮り動画は、もっとハードなことばかりをしている。女性の口に無理矢理ねじ込み、喉の奥まで犯すようにピストンをしていたりする。それに比べると、すごくソフトなフェラチオだと思う。

「いつでも出してください……」
 明日香は、声が震えている。緊張から? それとも、罪悪感? でも、明日香の顔は嬉しそうだ。そんなに、彼のペニスをくわえることが嬉しいのだろうか? そんなにも、彼のことを好きになっているのだろうか? 不安で仕方ない。

「気持ちいい……でも、もう充分だよ。僕、遅漏だから。口ではイケないんだ。ごめんね、せっかくしてくれてるのに」
 石黒さんは、本当に申し訳なさそうだ。
「ごめんなさい。下手くそで……。どうしたら、イケますか?」
 明日香は、申し訳なさそうに言う。こんな事をしてあげているのに、申し訳なさそうになる意味がわからない。
「いや、本当に充分だよ。すごく嬉しかった」
「でも……。出してもらいたいです。石黒さんに、気持ちよくなってもらいたい……」
 明日香は、思い詰めたような口調で言う。
「それじゃあ……乳首を舐めながら手でしてもらっても良いかな?」
 石黒さんは、そんなリクエストをした。てっきり、セックスじゃなければイケないと言い出すのかと思っていた。石黒さんは、じっくりと堕としていくつもりなのだろうか? 余計に心配になってしまう。

 石黒さんのシャツをまくり上げると、明日香はすぐに乳首を舐め始めた。こんな道ばたの車の中で、あまりにリスクの高い行為に思える。明日香は、乳首を舐めながら手コキをする。こんな事までするなんて、どこまで石黒さんのことが好きなんだろう?
「あぁ、気持ちいい。本当に気持ちいいよ。明日香さん、ありがとう。夢のようだよ」
 石黒さんは、本当に感激しているような口ぶりだ。とても、裏垢で女の子を抱きまくっているようには思えない感じだ。
「もっと、感じてください。どうしたらもっと気持ちいいですか?」
 明日香は、熱っぽい目で彼を見つめる。感情がこもりすぎているように思えてしまう。

「キスしてくれるかな?」
 リクエストをする石黒さん。すると、明日香はすぐにキスをした。今度は、明日香がかなり積極的に舌を絡めている。そして、キスをしながらも手コキが始まる。
 こんな事をさせるなんて、明日香のことを風俗嬢か何かと間違えているんじゃないか? そんな怒りを感じる。でも、私のペニスは怒りではなく興奮を感じてしまっているようで、射精したばかりなのに信じられないくらいにいきり立っている。

 すると、責められるに任せていた石黒さんが、手を伸ばしてあすかの胸を揉み始めた。服の上から、明日香の小ぶりな胸を揉んでいる。
 明日香は、一切抵抗することなくキスを続ける。そして、手コキももっと早くなっていく。石黒さんは、軽くうめいたりしながらも明日香の胸を責め続ける。シャツやブラの上から、乳首辺りを摘まむような動きもしている。
 明日香は、責めながらも軽くうめいたりし始めた。やはり、かなり愛撫が上手みたいだ。的確に、明日香の乳首を責めているらしい。

 しばらくそんな状況が続く。私は、他の男の手で感じさせられている明日香に、裏切られたような気持ちを持った。嫉妬も激しい。でも、それを上回るほどの興奮を感じてしまう。

「石黒さん、その……直接乳首触って欲しいです」
 明日香は、恥ずかしそうにおねだりをした。ドライブレコーダーの動画でも、顔が赤くなっているのがわかるほどだ。石黒さんは、明日香のシャツの中に手を突っ込んだ。そして、まさぐるように動かすと、
「うぅっ、ンッ、アンッ、うぅっ、あぁっ」
 と、明日香はあっけなくあえぎ声を漏らし始めた。さすがに声を抑えようとしているみたいだが、声が漏れてしまうようだ。

「乳首、敏感なんだね。すごく固くなってるよ」
「だって……石黒さんの愛撫、上手だから……」
 明日香は、声がトロンとしている。
「もっと、感じてよ。明日香さんが感じてくれると、すごく興奮しちゃう」
 石黒さんは、嬉しそうだ。でも、それ以上に嬉しそうな明日香は、夢中でキスを続ける。明日香のうめくような声が響く中、石黒さんはシャツの中の手を動かし続ける。そして、明日香も必死で手コキを続けている。

 そのまましばらく経つと、
「明日香ちゃん、出るよ、もうイク」
 と、石黒さんが余裕のない声をあげる。すると、明日香はいきなり石黒さんのペニスをくわえてしまった。ほぼ同時に、射精が始まる。
「うぅ〜」
 うめきながら口内射精を受け止める明日香……。明日香の口の中に、他の男の精液が……私は、それを見ているだけで嫉妬で身が焦げそうな気持ちだ。
「ゴメン、出しちゃった……。ティッシュ出すから待ってて」
 石黒さんは、本当に慌てているように見える。散々女性に酷いことをしているのに、口内射精をしただけで慌てる? 演技なんだろうか?

「だ、大丈夫です。もう、飲んじゃいましたから」
 明日香は、少しむせながら言う。でも、それほど苦しそうではない。
「飲んだの!? ごめんね、マズいでしょ。水かなんか買ってくるよ」
 慌てる石黒さん。単純な私は、もしかして彼は良い人なのかもしれないと思ってしまった。
「平気です。本当に大丈夫です。気持ちよかったですか?」
 明日香は、そんな質問をした。明日香の口の端は濡れて光っているようで、おそらく精液が付着したままなのだと思う。

「すごく良かったよ。最高だった」
 石黒さんは、感激している顔だ。あれだけ沢山の女性とセックスをしているのに、この無邪気な喜びようはなんだろう? 本当に不思議に感じてしまう。
「良かった……こんな事しか出来ないから」」
 明日香は、今さら罪悪感を感じているような顔になっている。
「本当に最高だったよ。ありがとう。じゃあ、送るよ」
 彼がそう言うと、明日香はうなずいた。そして、動画はここで終わった。

 私は、とりあえずダイレクトメールを返した。そして、お礼と共に、もう少しで落ちそうですねと書き込んだ。すると、親指を立てた絵文字が返ってきた。やる気満々という感じが伝わってきた……。

 帰宅すると、いつも通りに嫁と息子が出迎えてくれる。ニコニコと嬉しそうにお帰りなさいと言ってくれる息子を見て、心の底から嬉しいと思う。明日香も、
「お疲れ様〜。今日は、パパの好きなエビフライだよ」
 と、満面の笑みで出迎えてくれる。その表情を見る限り、後ろめたいことなどなにもないようだ。女性の怖さを垣間見た気持ちになってしまった。

 そして、食事をしながら今日の出来事を話す。息子の話題が多い。学校で飼っている亀の話とか、今度の遠足の話で盛り上がる。でも、私は楽しく話しながらも、明日香を観察していた。どこか、変わったところはないだろうか? 怪しいところはないか? そんな気持ちで観察を続けた。
 でも、本当になにも変化がない。その夜、珍しく明日香の方から誘いがかかった。私に情熱的なキスをしながら覆い被さり、舌を絡めてくる。少し戸惑いながらもキスをし、キスが終わったタイミングで、どうしたの? と、聞いた。
「……うん。なんか、そんな気持ちになっちゃったの。ごめんね、エッチで……」
 明日香は、すごく恥ずかしそうに言う。こうやって見つめると、本当に可愛いなと思う。美しい顔立ちに、上品な性格。私は、最高すぎるなと思いながらキスをした。そして、いつものようなセックスが始まる。
 明日香は、ほとんど受け身状態だ。声もあまり出さないで恥ずかしそうにしている。私は、キスをしながら服を脱がせていく。

 細くて引き締まった身体……胸は小ぶりだが、えぐれたようなウェストとの対比で、実際以上に大きく見える。私は、すぐに乳首にむしゃぶりついた。甘い声が漏れる中、私はさらに激しく舐め続ける。
 でも、私の頭の中は、この前の動画のことでいっぱいだ。乳首を触られて、明日香はイキそうになるほど感じていた。私は、悔しいと思いながらも舐め続ける。
「あっ、ンッ、うぅっ、気持ちいい。パパ、すごく気持ちいいのっ」
 明日香は、乳首だけの刺激とは思えないほどあえぐ。そして、私の股間を握ってきた。パジャマ越しに握られて、思わずうめいてしまった。
 私は、ひたすら舐め続ける。明日香は、器用に私のパジャマを脱がせ始める。あっという間にペニスが剥き出しになり、すぐに明日香がくわえてくれた。

 明日香は、上目遣いで私を見つめている。そんな風に見つめながら、夢中でフェラチオを続けてくれる。舌が絡みつく感触に、一気に射精感が高まる。
 明日香は、私を見つめたままフェラチオを続ける。ペニスをくわえ込み、舌で責めながらも私を見つめている。これは何だろう? どうして私を見つめている? こんな目で見つめられたことがない。

 私は、イキそうだと告げた。明日香は、そのままフェラチオを続ける。私は、うめきながら射精を始めた。
「フフ、気持ちよかった? いっぱい出たよ」
 明日香は、笑顔で言う。すでに、飲んでしまったみたいだ。私は、口でイッてしまったことを謝った。
「ううん。平気だよ。パパが気持ちよくなってくれたなら、嬉しい」
 そんなことを言いながら、抱きついてくれる。そして、本当にそのまま寝てしまった。セックスがしたくなって誘ってきたはずなのに、こんなにあっさりと寝てしまった……。
 もしかして、明日香なりに罪悪感を感じていると言うことなんだろうか?

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嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 今日子は、身体を小さく震わせた後、慌ててトイレの方に行った。今日子の太ももを流れていたものは、間違いなく精液だったと思う。いつものように、包皮を切除されたクリトリスが下着に触れ、イッてしまったものだとばかり思っていた。
 でも、今日子はどう考えてもセックスをしてきたみたいだ。今日子のお腹は、もうかなり大きい。誰の目にも妊婦だとわかる状態だ。工場長と、どこかで会っていたのだろうか? 私は、不安な気持ちのままこっそりとスマホでカメラに接続して、音声がない状態で確認を始めた。
 シークバーで動画を送っていくが、工場長をウチに連れ込んでいた気配はない。ただ、昼間の時間、今日子はほとんど自宅にいなかった。一体、どこに行って誰とセックスをしたのだろう? 工場長と、ホテルでセックスをしたりしている? 私は、疑念でいっぱいになっていた。


「お待たせ〜。お腹空いたでしょ。食べよ」
 今日子は、上機嫌で言う。息子と私は食卓につき、食事を始めた。今日子は、料理を運んだり軽く調理器具を片付けたりしながら色々と話を続ける。
 ほとんどが息子の話だ。息子は、今日の出来事なんかを話しながら、美味しそうに食事を続けていく。もうすぐ9歳になる息子は、生まれてくる弟妹のことが気になるようだ。
 まだ、性別は調べていない。エコーなんかの映像である程度はわかっているはずだが、あえて聞いていないみたいだ。
「ほら、ここ触ってみて」
 今日子が、息子にお腹を触らせた。
「動いてるっ」
 息子は、とても驚いている。
「フフ、元気な赤ちゃんね」
 今日子は、楽しそうに笑った。どう見ても、幸せな家族だ。私も、楽しい気持ちになっている。でも、今日子はこんな風に楽しい時間を過ごしている時も、急に立ち止まって小さく身体を震わせたりしている。
 あんな風にクリトリスの包皮を改造されてしまって、もう元には戻らない。一生こんな事を繰り返すのだろうか? 下着が触れただけでイク……そんな日々を送るのだろうか? 他の男の手で肉体を改造されてしまった……。それは、あまりにも辛い現実だ。

 今日子の太ももを観察すると、少し濡れているように見える。さっきの精液を拭き取った跡? でも、新たに垂れ流れてくることはないようだ。誰の精液だったのだろう? 私は、不安な気持ちでいっぱいだった。

 そして、カメラの動画を確認する日々が続く。でも、今日子が工場長を含め、ウチに男性を連れ込んでいる映像はない。オナニーをしたりしている様子もないし、怪しい動きも撮れなかった。
 ただ、今日子は頻繁に家を空けている。どこに行っているのかは予想もつかない。私は、結局調べることにした。と言っても、調べる方法も思いつかない。
 結局、探偵事務所に依頼をすることにした。面談した探偵さんは、女性だった。経緯を説明するのがとても恥ずかしく、男性の探偵にして欲しいと言ったが、女性の方が女性を調べるのに適しているという説明だった。

「それは、ご主人は奥様の浮気を黙認していたと言うことですか?」
 探偵の安藤さんは、表情を変えずに言う。おそらく、歳はまだそれほどいっていない30前後だろうか? でも、妙に落ち着いている雰囲気だ。そして、なかなかの美人だ。話をしていて緊張してしまうし、恥ずかしいという気持ちが大きくなる。

「離婚するために、調べるわけではないんですね? 目的はなんですか?」
 安藤さんは、少し不思議そうな顔になっている。私は、正直に性癖のことを話すべきなのか迷った。でも、隠しても仕方ないと思い、正直に話をした。
「寝取られ性癖ですか。最近、多いですよ。では、なるべく映像を撮った方が良いですね?」
 そんなことを言われてしまった。私は、恥ずかしい気持ちになりながらもうなずいた。安藤さんは、笑顔で任せて下さいと言う。私は、内心軽蔑されているんだろうなと思いながらも、妙に興奮してしまっていた……。

 そして、一週間ほどで連絡が来た。あまりに早い展開に、気持ちが落ち着かなくなる。報告書は、すべて電子的なものだった。メールと、クラウドストレージでの資料提出。イメージしていた探偵事務所とは、まるで違うやり方だ。大きめの封筒に、報告書と写真が入っている……そんな、ドラマでよく見るような感じだと思っていた。

 報告書には、信じられない記載があった。今日子は、工場長とは会っていなかった。でも、妊婦ヘルスで働いているとのことだった……。
 私は、妊婦ヘルスの存在を知らなかった。そんなものがあるなんて、夢にも思っていなかった。大きなお腹の今日子が、風俗店で働いている? とても信じられないと思ったが、お店のアドレスの記載もあったし、今日子のページもPDFになって添付されていた……。

 大きなお腹の女性が、手で顔を隠して映っている。下着姿なので、大きく張ったお腹は丸見えだ。そして、どう見ても今日子だとわかる写真だ……。
 色々なポーズを取っているが、どれも妊娠していることを強調するようなポーズばかりだ。透けたキャミソールを着ている写真は、胸がほとんど見えてしまっている。かろうじて乳首は隠れているが、胸の形はハッキリとわかる。
 大きな胸……私の記憶に残っている胸よりも、かなり大きく見える。妊娠後期なので、おっぱいが張っているみたいだ。
”小柄で可愛らしいママさんです。Fカップの巨乳は、もう母乳が出ちゃいます! 妊婦特有の色濃い乳輪、無邪気で可愛らしい笑顔の彼女ですが、とっても甘えたがり。ベッドでは積極的でHなことへの好奇心旺盛! 優しい性格の妊婦ママと、濃厚なお時間お過ごしください。小柄な身体に大きなお腹、どこまで大きく育つのか楽しみですね”
 こんな紹介をされている……。そして、動画もあるみたいだ。私は、リンクを踏んでお店のページを訪れた。今日子のページ……まさか、自分の嫁が風俗嬢になるなんて悪夢のようだ。
 私の稼ぎも悪いわけではない。蓄えもそれなりにある。一体、どうして今日子はこんな事をしているのだろう? 動画を再生すると、自分で胸を鷲掴みにして握っているような動画が始まる。
 今日子の乳首からは、母乳がじんわり浮き出ている。勢いよく出ているわけではないが、ポタポタ垂れるほどには溢れている……。

 私は、グッタリしてしまた。これだけで見ただけだが、もう絶望的な気持ちになっている。どうしてもっと早く止めなかったのだろう? 今日子は、工場長によって身も心も変えられてしまった……淫乱にされてしまった……。

 そして、資料として動画が添付されている。潜入捜査的なことをしたようだ。もちろん、安藤さんではなく、他の男性によってだ。動画が始まると、室内が映った。ヘルスっぽい室内ではなく、どう見てもラブホテルという感じだ。
 資料をよく見ると、今日子が働いているのはデリバリーヘルスという形態のお店のようだ。今日子は、頻繁に他の男とラブホテルに入っている……それは、本当にツラい事実だ……。

 ソファに座っている今日子は、妊婦がする格好とは思えない姿になっている。とても短いミニスカートは、座ったことでパンツが見えてしまっている。ブラウスも、胸の谷間がざっくりと見えてしまっているようなデザインだ。
 こんな姿で、ラブホテルに来たのだろうか? あまりのことに、呆然としてしまう。

「フフ、お兄さんのおチンポ、もう大きくなってるね」
 今日子は、そんなことを言いながら男性のペニスをまさぐる。男性は、清潔感のある若い子だ。探偵事務所のスタッフなのだろうか? それとも、外注?
「そりゃ、そんなド淫乱な格好見せられたら、ギンギンになるって。さっき、マジでイッたの? 歩いてるだけだったでしょ?」
 男性は、不思議そうな顔で聞く。
「フフ、イッちゃったよ。だって、歩いてるだけでもイク女に調教されたから。見せてあげるね」
 今日子はそう言って、スカートの中に手を差し込む。そして、ショーツを脱いでいった。
 この映像は、隠し撮りという事みたいだ。でも、こんなにもクリアで細部もちゃんと映っている。カメラの性能に驚いてしまう。

「見て、こんな風にされてるの」
 そう言って、アソコを見せる今日子……。
「あれ? 皮がないよ?」
 男性は、ビックリしながら言う。今日子のクリトリスは、すっかりと剥き出しだ。勃起しているのがわかるほど、大きくなっている。
 こんなにも明るい状況で鮮明な動画で見ると、今日子のアソコはかなり異形に見える。クリトリスは完全に剥き出しで、小指の先ほどもあるくらい大きい。
 そして、膣周りは濡れすぎてドロドロだ。ほとんど太ももの半ばくらいまで蜜が溢れてしたたっている。

「そうなの。改造されちゃったんだ。いつもクリがパンツにこすれて、さっきみたいに歩いてるだけでイクの」
 今日子は、興奮している声だ。その顔も、すでにとろけかかっているみたいに見える。
「マジか。ヤバいね。お姉さんって、ヤクザの女なの?」
 男性が少し引いたような感じで質問する。
「違うわよ。ただ、淫乱な妊婦よ」
 そう言って、今日子はアソコを指で拡げた。すると、すぐに蜜があふれ出す。アナルの辺りまで垂れていき、ワックスを塗ったように光っている。

「うわ、エロっ」
 男性は、驚きながらも興奮している。
「クリ触って。強くしても良いからね」
 今日子は、アソコを指で拡げたまま言う。男性は、すぐに指で今日子のクリトリスをまさぐり始めた。
「うぅあっ、あっ、アンッ、クリ気持ちいいっ」
 今日子は、すぐに大きくあえぎ始めた。大げさにも見えるあえぎ方をしているが、演技とは思えないような真に迫ったあえぎ声だ。
「固い。クリって、こんなに固くなるんだっけ?」
 男性は、驚きながらも触り続ける。仕事を忘れて夢中になっているみたいだ。
「フフ、たくさん触られたからだよ。お兄さんで、ちょうど200人目なの」
 今日子は、信じられないことを言う。すでに、200人と経験した? ヘルスなので最後まではしていないにしても、200人の男性に裸を見られて性的なサービスをした……もう、工場長との不倫どころの騒ぎではない。
 でも、私はすでに射精しそうなほど勃起している。この状況で、興奮している……自分でも、戸惑ってしまうほど興奮している。

「そうなんだ、すごいね。ヤリマンじゃん」
「ありがとう。嬉しいわ」

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パートに出て綺麗になった妻と、お客さんの裏垢男(オリジナル 転載不可)

 子供が小学校に通うようになり、妻の明日香も時間が出来た。そして、近所のスポーツジムにパートに出るようになった。
 明日香とは、結婚して9年経つ。もともと東京で出会って交際していたが、私が実家の不動産業を継ぐことになり、愛知の方に越してきた。
 明日香は、最初は友達もいなくて寂しい思いをさせていたと思うが、子供が産まれてからは交友の範囲も拡がった。
 そして、パートに出るようになると、前よりも生き生きとした感じになった。収入的には明日香がパートに出る必要もない感じだったが、楽しそうにしている明日香を見ると、やっぱり人と人の交流は大切なんだなと思った。

「最近、綺麗になったね」
 私がそう言うと、
「やっぱり、人目につく仕事だからかな? 見られると綺麗になるって言うもんね」
 と、笑顔で答えた。明日香は、スポーツジムの受付業務をしている。チェーン展開しているようなジムではなく、高級路線のジムだ。
 ジムのある場所もいわゆる高級住宅街の一角で、客層も金持ちの年寄りが多いと言っていた。わがままな人もいるのでそれなりにストレスはあるらしいが、基本的には良い人ばかりだそうだ。

 私は、あまり無理しないでねと言った。
「ありがとう。パパも通っちゃう? ムキムキになったら、たか君も喜ぶんじゃない?」
 明日香は、息子のことを言う。確かに、私も最近少し太り気味だ。でも、ジムに通うほどではないかな? と、思っている。

 ジムは片側二車線の道路に接しているので、その前を車で通ることも多い。たまに明日香が受付の所にいるのを見ると、嬉しくなってしまう。でも、意外にこちらのことは気がつかないようで、私のことを見かけたと言われることはない。

 そんなある日、たまたま工事の規制でジムの前の道で渋滞した。何の気なしにジムの中を見ると、明日香がいた。受付で、誰かと話をしている。スポーツウェアを着た男性と、楽しそうに話している……。私は、少しヤキモチを焼いてしまった。
 当然、スポーツジムなのでこんな事もあると思う。でも、明日香が他の男性と話をしているだけで、妙にモヤモヤしてしまった。
 明日香は、笑いながら話を続けている。そして、男性の腕を触った。何の気なしにしたことだと思うが、強い嫉妬を感じてしまった……。

 車が流れ出し、私は車を進めた。でも、さっきの明日香の笑顔が気になってしまった。そう言えば、普段どんな風に働いているのだろう? 受付や入会処理をしていると言っていたので、人と話をすることは多いはずだ。今まで気にしたこともないことが気になってしまう。

 私は、自分が意外にヤキモチ焼きなんだなと、改めて知った……。そして、一度気になってしまうと、そんなことばかりを考えてしまうようになった。
 年配のお客さんが多いと聞いていたが、楽しそうに話をしていたのはまだ若い感じの男性だったと思う。お客さんと話をしているだけで嫉妬するなんて、我ながら心が狭いと思ってしまう……。

 そんなある日、夕方方天気が悪くなって土砂降りになった時があった。私は、たまたま自宅の近くを移動中だったので、洗濯物が気になって家に寄ろうとした。明日香もパートに行っているはずなので、取り込まないと……と思った。
 すると、たまたま家の近くに停まった車から、明日香が降りてきたのが見えた。明日香は、頭を下げてお礼を言ったような動きをすると、ダッシュで家に向かった。
 私は、その車とすれ違う時に車の中を見た。運転していたのは、この前明日香が話をしていた男性だった……と、思う。
 私は、胸がざわつくのを感じた。送ってもらう関係? そんなに仲良くしているのだろうか? もしかしたら、ジムの関係者? 明日香のお礼の仕方は、とても丁寧だった。事務的な感じだったようにも見えた。

 心配しすぎかな? と、思いながらも、二人きりで車に乗っていたことが気になってしまう。明日香に限って、不倫なんてないと思う。そもそも、不倫だったらこんな近くまで送ってもらうはずもない……。

 私は、色々考えすぎて考えがまとまらなくなってしまった。考えてみれば、明日香は子持ちではあるが、まだ33歳だし美人な方だと思う。
 充分に、恋愛対象になる女性だと思う。それに、人妻なので遊べると思う人もいるはずだ。私は、イヤな予感を感じながらも、考えすぎだと思うようにした。

 不思議なもので、そんな風に疑念が湧いて嫉妬心を燃やしていると、執着心や独占欲が頭をもたげる。
「どうしたの? おとといもしたばかりでしょ?」
 抱きついてキスをする私に、明日香が少し戸惑ったように言う。私は、何も答えずにキスをしながら胸を揉みしだく。
 細身の身体なので、胸も小ぶりだ。でも、張りがあって若々しい感触がする。私は、パジャマを脱がせると、乳首を舐め始めた。
 ここまで来ると、明日香は何も言わなくなる。抵抗もしない。うめくような声であえぎ始める。息子が起きてくることはほとんど心配がないが、それでも声は抑え気味になるみたいだ。

 舌が乳首に触れると、明日香は身体を小さく震わせるようにする。
「パパ、気持ちいい。ねぇ、今日は私が……」
 そう言って、私のパジャマの下を脱がせてくる。いきり立ったペニスを指でつつき、
「フフ、元気いっぱいだね。どうしたの? 最近、元気だね」
 と、嬉しそうだ。無邪気な微笑みと、美しい顔立ち。私は、すごく幸せを感じている。そして、なぜか明日香が他の男性とこんな事をしている場面を思い浮かべてしまう……。

 明日香は、私のペニスを舐めてくれる。舌がカリ首あたりに絡みつき、一気に射精感が湧き上がる。明日香は、根元の方から舐めあげたり、唇で甘噛みするような動きをしながら、口を開けてくわえ込む。同時に、軽くバキュームしながら舌を絡みつかせる。
 私は、快感にうめいてしまった。明日香は、上目遣いでフェラチオを続けている。すごく丁寧で、心を込めてしてくれるみたいだ。
 そんな明日香を見ていると、不倫なんて心配しすぎだったなと思う。でも、明日香は本当に一生懸命にフェラチオをしてくれる。一生懸命すぎるくらいだ……。
 こんなに上手だったっけ? と、疑念を感じ始めてしまった。明日香は、私のペニスを根元までくわえている。それほど大きなペニスではないが、喉の方まで入ってしまっているように思う。それなのに、明日香はえずくこともなくフェラチオを続ける。

 明日香は、こんなフェラチオをしているのではないか? 私以外の男性に、教え込まれたのではないか? そんな心配を始めてしまった。
「パパ、もう我慢出来なくなっちゃった。入れて欲しいな……」
 明日香は、恥ずかしそうにおねだりをする。私は、いつものようにコンドームをつけると、正常位で繋がった。
 キツい締め付けに、声が出そうになる。私は、すでに射精感が高まってしまっている状態で腰を動かし始める。
「あっ、ンッ、パパ、気持ちいい」
 明日香は、気持ちよさそうに声を漏らす。私は、そのまま彼女にキスをしながら腰を振る。フェラチオの余韻も残っているので、本当にあっという間に余裕がなくなってしまう。
「パパの、固くなってきた。もっと感じて。愛してる」
 明日香は、そんなことを言いながら私の乳首を指で触る。偶然触れたような触り方だが、的確に指先が乳首を刺激してくる。私は、1分も保たないうちに射精をしてしまった……。

 早くイキすぎて、思わず謝った。
「謝らなくても良いよ。すごく気持ちよかった。パパ、愛してる」
 明日香は、心を込めて言ってくれる。私は、愛してると言いながらも、あまりに早い射精に恥ずかしくなってしまった……。

 明日香が他の男性とセックスをしている場面を想像すると、なぜかわからないほどの強い興奮を感じてしまう。もともと早漏気味だったが、より早くなった自覚もある。
 もしかしたら、私は寝取られ性癖なんだろうか? そんなことまで考えてしまった。

 ただ、それ以降は特に変わったことも起きなかった。ジムの前を通り過ぎても、明日香が1人で立っているのは見かけたが、誰かとしゃべっている姿も見なかった。
 やっぱり、考えすぎなんだなと思った。そして、3ヶ月ほど経ったある日、客先に行ったついでにショッピングモールで昼を食べた。色々なものが選べるので、時間がある時はけっこう立ち寄ることがある。

 私は、白スープで有名なローカルラーメンチェーンのラーメンを食べていた。すると、外の通路を明日香が歩いているのが見えた。隣に、あの男性がいる……。
 私は、慌てて食器を片付けて後を追った。気がつかれないように、後ろから後をつける。ある程度近づくと、2人が手を繋いで歩いているのが見えてしまった……。

 時折何か話ながら、2人は歩き続ける。そして、大型スポーツ用品店に入っていった。さすがに中には入れずに、離れた場所で様子をうかがう。
 でも、間違いなく手を繋いでいた。私は、脚が震えるような気持ちになっていた。どう見ても、普通ではない。ただ買い物に来ているだけではない親密さ……。

 そして、少しすると2人は出てきた。何か買い物したようで、袋をぶら下げている。2人は、やっぱり手を繋いでいる。男性は、やっぱり若い。おそらく、同年代かもっと若いくらいだ。距離があるのでそこまでハッキリとはわからないが、整った顔をしていると思う。イケメンと言うよりは、男前と言われる感じの顔だ。
 そして、身なりはオシャレな感じのスーツを着ている。ただのサラリーマンという感じではない。そう言えば、この前明日香を送った車も、BMWだったはずだ。

 私は、一気に不安になっていた。と言うよりも、決定的な場面を見てしまったと思っている。2人はそのままフードコートに入ると、有名コーヒーチェーンで飲み物を買った。そして、テーブルについて飲み始める。
 明日香は、対面ではなく隣に座った……そして、楽しそうに会話をしながらお茶をする。私は、それをかなり離れたところから覗き続けた……。

 友人や仲の良い人との買い物……ではない。手を繋いだり、隣に座っている。私は、すぐに声をかけるべきなのかと迷った。でも、私はさっきから立つのが難しいほど勃起している。これでは、勃起しているのが丸わかりだ……。
 私は、おかしくなったのだろうか? なぜ興奮してしまうのだろう? 私は、手を繋いでいる2人を見て、間違いなく性的な興奮を感じた。

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嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「なんだよ、あんなに嫌ってたくせに、俺に惚れたのか」
 工場長は、ニヤニヤしながら言う。今日子は、ガーターベルトにセクシーなブラジャー姿のまま、工場長の上で腰を振っている。工場長を見つめる目は、発情したようになっているし、恋する女の子みたいにも見える。
 30半ばの今日子が、こんなにも恋い焦がれるような顔になっているのは、見ていてツラい気持ちになってしまう。どう考えても、不潔そうで気持ち悪いような男性だ。こんな男に、今日子はすっかりと惚れてしまっている……。


「惚れてるよ。大好き。工場長のおチンポの事、ずっと考えてる。ねぇ、好き? 私の事、好き?」
 今日子は、また同じ事を質問する。
「まぁ、オマンコは具合良いぞ」
 工場長は、ニヤニヤしながら言う。
「イジワル。好きって言って」
 今日子は、すねたように言いながら腰を動かし続ける。
「イッて欲しいなら、もっと頑張れ。オマンコ締めて、もっと気持ちよくしろ」
 工場長は、イジワルを言う。
「頑張って締めるから、好きって言ってね」
 今日子は、そう言って腰をさらに激しく動かす。力んでいるというか、力を入れているのがわかる。
「締まってきたぞ。もっと頑張れ」
「うぅあぁ、あっ、気持ちいいの。オマンコ締めると、もっとゴリゴリこすれてイキそうになるの」
 今日子は、とろけた顔であえぎながら腰を動かし続ける。必死で奉仕をしている……そんな感じだ。
「良いぞ、もっと締めろ。ザーメン搾り取って、妊娠しろ」
「する。妊娠する。工場長のチンポで狂いながら孕みたい」
 今日子は、信じられない言葉を口にしながら腰を動かし続ける。どう考えても、常軌を逸しているよう発言だ。
「旦那はどうするんだ? なんて説明する?」
 工場長はそんな事を聞くが、たいして心配しているような感じではない。そんな質問をすることで、言葉責めみたいにしているのだと思う。
「す、する……パパともするから平気。妊娠しても、パパのことして産むから」
 今日子は、裏切りの言葉を口にする。
「ひどい嫁だな。オマンコ、キツキツに締まってきたぞ。なに興奮してんだよ。他人種で孕むの想像して、イキそうになるんだな」
 工場長は、あきれたように言いながら今日子のブラジャーを引き下げる。すぐにあらわになる大きめの胸。工場長は、今日子の乳首を強く摘まんだ。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ、乳首取れちゃうぅ」
 今日子は、痛そうな感じもあるが、それ以上に気持ちよさそうにとろけた顔を晒す。そして、さらに腰の動きを加速していく。

「クリも、大きくなってるな。刺激されすぎて、大きく育ったな」
 工場長が、今日子のクリトリスを見てあきれたように言う。
「敏感になりすぎて、ダメなの。歩いてるだけでイッちゃう。パパやあっくんの前で、何回もイッちゃうの……」
 今日子は、泣きそうな声で言う。でも、興奮しているような感じに見える。
 工場長は、今日子のクリトリスに手を伸ばす。さすがに何をしているのかは、はっきりと見えないが、包皮を切除して剥き出しになっているクリトリスを触っているようだ。
「ひぃっ、うぅっ、ダメぇ、クリ千切れちゃうぅ」
 今日子は、痛そうにも聞こえる声で悲鳴を上げた。工場長は、楽しそうに今日子のクリトリスを刺激し続ける。
「ひぃっ、うぅぅっ、気持ちいいっ。クリ気持ちよすぎてイキそう。工場長、好きって言って」
「もっとオマンコ締めろ。こんな緩マンじゃ、他にいくらでも代わりがいるぞ」
 工場長は、イジワルを続ける。今日子は、悩ましく腰を動かしながら、工場長の乳首を舐め始めた。今日子のあえぎ声は、獣じみてくる。こんな姿を見せていることが、やっぱりんじられない。

「なに勝手にイキそうになってる? もっと感じろ。俺のチンポで狂え」
 工場長もかなり興奮が高まっているのがわかる。その改造した3連のシリコンリング入りのペニスは、そんなに気持ちいいものなんだろうか? この目で今日子の痴態を見ても、まだ信じられない気持ちが大きい。
「もう、狂ってるっ、工場長のおチンポ本当に気持ちいいのっ、あぁ、イキそう、イッちゃう。パパ、ごめんなさい。違うおチンポでイッちゃうっ」
 声を震わせながら謝ってくる今日子に、私は何一つ行動出来ずにいる。こんなのは、止めるべきだ。今日子のパート先の社長にも、この動画を見せて工場長を首にしてやるべきなんだと思う。
 頭では理解出来ているのに、私はペニスをしごき始めた。射精したばかりなのに、私のペニスはすっかりと勃起している。まるで、10代の若者のようなガチガチのペニスを、私はしごき続けている……。

「あ〜あ、また勝手にイッて。ビチョビチョじゃねーかよ。なにお漏らししてるんだよ。この、ド淫乱が」
 工場長は、少し怒っているような声だ。今日子のお漏らしで、自分の身体がビチャビチャになっているのが気に入らないのだろうか?
「だって、オマンコ気持ちいいんだもん。工場長の改造チンポ、ゴリゴリ来て頭真っ白だよ」
 媚びたような声で工場長に報告をする今日子……。もう、私の妻という感じではない。工場長の肉奴隷……そんな感じだ。

「ちょっと、休憩するぞ。ほら、立ち上がってオマンコ拡げて見ろ」
 工場長は、ニヤけながら命令した。すると、今日子は素直に立ち上がり、軽く脚を拡げて膣口も拡げ始めた。日々で陰唇を左右に拡げていくと、ダラッと真っ白な精液が溢れ出るのが見える。そのまま床の方にまで垂れていったのがわかる。
「あ〜あ、人妻がオマンコの中に出されてどうするんだよ。今日子はマジで淫乱だな」
 工場長は、嬉しそうだ。
「だって、気持ちいいんだもん。工場長はどうなの? 私のオマンコの中に出すの、好きじゃない?」
 今日子は、少し不安そうに質問する。
「まぁ、好きだぞ。人妻のオマンコに注ぎ込むのは、最高だ」
 工場長は、率直に言う。男としては、最高に気分が良いことなのかも知れない。
「フフ、じゃあ、いっぱい出してくださいね。工場長ので、妊娠してあげる」
 今日子は、上機嫌だ。それにしても、工場長のペニスは恐ろしい形をしている。シリコンリングが3連になっていて、明らかに普通ではない。張り出したカリ首も、まるで大人のオモチャのような禍々しいフォルムだ。

「本当に、素敵だよ。工場長のおチンポ、気持ちよすぎて狂っちゃう。ねぇ、このおチンポ、他の女に使わないで。私だけのおチンポにして欲しい」
 媚びる顔で言う今日子。
「それはダメだ。他にも、このチンポに狂ってる女はいるからな。まぁ、おまえほど狂ってる女も珍しいけどな」
 からかうように言う工場長。
「イジワル。じゃあ、今日はたっぷり搾り取るから。もう、他の女じゃピクリとも勃起しないように、全部搾り取っちゃうから」
 そう言って、今日子はフェラチオを始めた。大きすぎるペニスを喉奥までくわえる今日子は、苦しげな顔になっている。でも、そのまま夢中でフェラチオをする。
「美味そうにしゃぶるよな。ホント、淫乱だな」
 工場長は、あきれたように言う。今日子は、そんな風に言われていても、むしろ嬉しそうにフェラチオを続けていく。

 今日子は、ひたすらフェラチオを続けながら、クリトリスをまさぐり始めた。気持ちよさそうにうめきながら、さらに夢中でフェラチオをしていく。こんなものを見たら、もうおしまいだと思う。普通なら、自分の妻が他の男にこんなにも心のこもったフェラチオをしているのを見たら、愛情など消えてなくなるはずだ。
 それなのに、私は興奮ばかりが大きくなっている。今日子に対する怒りも嫌悪感も感じていない。私も、どこか壊れてしまっているのだろうか? この状況でオナニーを続ける自分に、怖くなってしまう。

「おい、出ちまうぞ。頑張りすぎだろ」
 工場長が、余裕のない声で言う。
「出して。飲みたいの。顔にぶっかけてもらいたいの」
 そんな風に言いながら、さらに激しくフェラチオを続ける。アダルトビデオでも、こんなに激しいフェラチオを見たことがない。今日子は、そのままフェラチオを続ける。さらに激しく続ける……。
「よし、出すぞ」
 工場長が余裕のない声で言うと、今日子はペニスを吐き出して手でしごく。うめきながら射精を始めた工場長……今日子の顔に、勢いよく精液が降り注ぐ。今日子は、恍惚とした顔で顔面シャワーを浴びながら、口も開けた。口の中にも飛び込んでいく精液の塊……今日子は、口に入るそばから飲み干していく。
「美味しいかったよ」
 今日子は、顔中を精液でドロドロにしたまま言う。本当に、幸せそうな顔に見える。そんな顔を見ながら、私はまたあっけなく射精をしてしまった……。
「ねぇ、好き? 私のこと、好き?」
 今日子は、しつこく同じ事を聞く。
「あぁ、好きだぞ。おまえは、最高だ」
 工場長は、根負けしたように答えた。今日子は嬉しそうな顔になり、工場長にキスをした。工場長は慌てて今日子を押しのけると、
「バ、バカ、ザーメンまみれだろ。口に入ったぞ」
 と、取り乱す。
「私には飲ませるのに? 自分は嫌なんだ」
 今日子は、イタズラっぽく微笑む。
「当たり前だろ。よし、ヒアルロン酸のヤツ、予約しとくからな。狂い死にさせてやるからな」
 工場長は、ニヤニヤしながら言った。

 私は、ぐったりとしてしまった。想像を超えた動画だった。今日子は、工場長のペニスに完全に堕とされてしまっている。もう、今さら工場長から離れることは出来ないと思う。
 ただ、私を捨てて工場長の下に走ると言うことはなさそうだ。あくまで、セックスのパートナーとして考えている……と思う。

 数日後、今日子がセックスを誘ってきた。
「あっくん、寝てるから……パパ、疲れてる?」
 今日子は、すごく興奮している声だ。私が返事をする前に、パジャマごと股間をまさぐってくる。
「固いよ……パパの、固くなってる」
 そう言って、私のパジャマを脱がせ始めた。一体どうしたのだろう? あまりに積極的に思える。もしかして、昼間に工場長とセックスをしたのだろうか? 動画を確認していないのでなんとも言えないが、この前したばかりだと思う。それに、工場でもしていると言っていた。きっと、工場でも改造ペニスに狂わされているはずだ。

「パパ、もう我慢出来ない……入れちゃうね」

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嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 今日子は、明らかに雰囲気が変わってしまった。見た目は、何も変わらない。今まで通りの優しくて控えめな感じだ。ただ、フェロモンが分泌されているような、妖艶な雰囲気がまといついているようだ。
 ふとした時に見せる表情も、妙になまめかしかったりする。結局、今日子は本当にクリトリスの包皮を切除する手術を受けたようだ……。

 常にクリトリスが剥き出しになる……それがどういう感じなのか、男の私には想像できない。ネットで調べると、常に発情状態になるという記述もあれば、意外に慣れてしまってすぐに普通になってしまうと言う情報もあった。
 でも、今日子を見る限り、常に発情状態になるという情報の方が、真実に近いようだ……。


 一緒にショッピングモールに行った時も、息子と歩きながら、時折身体に力が入ったり、立ち止まったりするシチュエーションがあった……。
「ママ、平気?」
 私が声をかけると、
「うん。ちょっと、脚が疲れちゃった」
 と、優しく微笑みながら答えるが、その顔はとろけているように見えてしまう……。

 日常的に、歩くだけでイクようになった妻を、私は強い興奮を持って見つめているような日々だ……。
 ただ、私にとって良いこともあった。セックスの回数が増えたことだ。今日子は、私にも頻繁に求めてくるようになった。

「あっくん、もう寝たから……」
 そう言って、寝そうになっている私に抱きついてキスをしてくる今日子……。すでに息遣いが荒くて舌の動きも激しい。こんなに興奮状態のままキスをしてくるなんて、以前はなかったことだ。
 昨日もしたのにと言うと、
「だって……したいんだもん。疲れてる?」
 と、今日子は少し恥ずかしそうに言った。私は、疲れていないよと言いながらキスをする。嬉しそうに舌を絡めてくる今日子……。私に対する愛情は、なくなっていないと思う。むしろ、以前よりも愛されていると実感できるような言動が増えている。
 工場長とは、あくまで身体の関係……だと思う。実際、動画の中の今日子は、快楽をむさぼることにしか興味がないように見えていた。でも、最近は工場長とのセックスをしていない。シリコンリングの埋設手術をしたので、まだ傷が塞がっていないようだ。
 それもあって、今日子は私にセックスを求めるのかも知れない……。

 私は、今日子の乳首を舐めながら指でも乳首を責める。
「パパ、気持ちいい。もっと触って、うぅっ、そう、あっ、アンッ、気持ちいいっ」
 と、あえぎ声をあげる。間違いなく、以前よりも敏感になっている。クリトリスが剥き出しになったせいで敏感になり、身体の他の部位まで敏感になっているようだ。今日子は、本当に気持ちよさそうにあえぎながら、私のペニスを握ってしごいてくる。
 このまま、乳首への刺激だけでイッてしまうのではないか? そんなことを思うくらいに、今日子は気持ちよさそうだ。敏感になったクリトリスにつられて、乳首も性感が増す……。これでは、常に発情したような状態になってしまうと思う……。

 私は、乳首を舐めながら今日子の下腹部に手を伸ばしていく。
「ダッ、ダメ、恥ずかしいよ……もう入れて」
 今日子は、慌てて私の手首を掴んで動きを止めようとする。でも、私は強引にクリトリスを触り始めた。
「うっぅっ、パパ、ダメぇ、気持ちいいのっ」
 今日子は、一瞬でさらにとろけた顔になる。指が触れたクリトリスは、すっかりと剥き出しになっていて、カチカチに勃起している。でも、包皮が切除されていることは、触った感じではわからない。クリトリスが剥き出しになっているのも、こんなものかな? と、思う範囲だ。

 でも、今日子の感じ方は以前とまるで違う。私の肩の辺りを掴み、思い切り握りしめるようにしてくる。痛いくらいだ。気持ちよすぎてそんな動きをしてしまうみたいだ。
「ダメぇ、気持ちいい、パパ、もっと強くっ」
 今日子は、さっき私を止めようとしたことなどなかったように、おねだりまでしながらあえぐ。私は、今日子の乳首をめちゃくちゃに激しく舐めながら、クリトリスも心配になるほど強くこすった。
「あっ、あっ! あぁ〜っ! ダメぇ、パパ、イッちゃうっ! もう入れてっ、我慢出来ないっ、おちんちんハメて下さいっ!」
 今日子は、そんなことまで言い始めた。さすがに工場長としている時ほどの卑猥な言葉ではないが、以前の今日子はこんな言葉は口にしなかった。

 他の男に染められて変えられてしまった今日子に、激しい嫉妬心を燃やす。そして、素早く動いて今日子のクリトリスを舐め始めた。今日子は、一瞬身体を硬くして抵抗しそうな感じになったが、結局力を抜いて舐められるに任せた。
 クリトリスに舌が触れると、今日子の脚がピンと伸ばされるようになった。かなり力が入っているようだ。
「うぅっ、あっ、アンッ、パパ、気持ちいいっ、すごく気持ち良いのっ! イッちゃう、すぐイッちゃうよぉ」
 今日子は、とろけた声で甘えるように言う。私は、夢中でクリトリスを舐め続けた。さらに固くなっていくクリトリスに驚きながらも、舐め続けた。

 こうやって、舐めていると包皮が不自然に短いことに気がつく。完全に切除されているわけではなく、少し残っている。でも、不自然だ。こんな不可逆的な手術をしてしまうなんて、どう考えてもイカレている……。そう思っているのに、興奮は高まるばかりだ。
「イクっ、パパ、イクっ! うぅっ!」
 今日子は、今まで見せたことのないようなとろけた顔で果てた……。私は、興奮しきった気持ちでコンドームを装着していく。工場長が平気で生セックスをしているのに、どうした私がコンドームなんて……と、思ってしまう。

 そして、とろけた顔で私を見つめる今日子に覆い被さり、いきり立ちすぎたペニスを挿入した。
「うぅあぁ、パパ、気持ちいい。おちんちん、固くなってる」
 今日子は、また卑猥な言葉を口にする。私は、そんな言葉にも興奮しながら腰を動かし始めた。今日子は、しがみついてくる。本当に気持ちいいみたいだ。そして、微妙に腰を持ち上げるような仕草を繰り返す。
 たぶん、クリトリスの辺りを私の下腹部に押しつけようとしているのだと思う。私は、意識的に下腹部がクリトリスの辺りにこすれるように腰を使う。
 すると、今日子は見たこともないくらいに乱れ始めた。
「パパっ、気持ちいいっ。すごいの、本当に気持ちいいっ! もっとしてっ! もっと強くっ」
 今日子は、私とのセックスでもこんなにも感じるようになった……。嬉しいと思う反面、工場長とのセックスは、どんなことになってしまうのだろう? と、怖くなってきた。

 私は、ピストンと言うよりは、押し込んだまま腰をこすりつけるように動かし続ける。今日子には、この動きがハマったようだ。
「イクっ、イクっ、んおおぉっ、おぉおおぉっ、オマンコイグッ」
 今日子は、そんな言葉を口にしながら身体を痙攣させた。卑猥な言葉を口にしてしまった……工場長としている時のクセが出てしまったのだと思う。でも、私は気がつかなかったフリをして腰を動かし続けた。

 今日子は、むさぼるようにキスをしてきた。舌がめちゃくちゃに私の口内を荒らし、しがみつく腕や両脚は、まるで私を絡め取ろうとしているようだ。
 こんなセックスが出来るのであれば、もう工場長と浮気セックスなんてしなくても良いのではないか? そんなことを思ってしまう。
 私は、必死でイクのを堪えていたが、結局もう限界が来てしまった……。
「あぁっ、ダメぇ、まだ、うぅっ、パパ、愛してる……」
 今日子は、物足りなさそうな感じは見せたが、すぐに幸せそうな顔に変わった……。

 セックスが終わり、私に甘えてくる今日子……。私は、幸せだと思いながらも、今日は激しかったねと言った。
「ゴメンね……。生理前だったからかな? すごく感じちゃった……」
 今日子は、いつもの清楚な感じに戻っている。さっきまでの、乱れた痴女的な顔は綺麗になくなっている。私は、どうしたら良いのだろう? と、思いながらも、工場長と今日子のセックスを、早く見たいと思っていた……。

 そして、2週間後にやっとその動画が手に入った。動画の中で、今日子は掃除や洗濯をしている。やっぱり、時折立ち止まって身体を震わせたりしている。日常生活を送っているだけでもイッてしまうなんて、不便で仕方ない気もする。
 すると、今日子は服を着替え始め、セクシーな黒のランジェリー姿になった。ガーターベルトにストッキングも穿いていて、ランジェリーモデルのような姿になってしまった。
 この姿を見て、今日は工場長が来るんだな……と、思った。緊張しながら動画を確認し続けると、インターホンも鳴らさず、自分の家のように工場長が入ってきた。
「傷塞がったぞ。もう、今日からハメてOKだってさ」
 そう言って、ソファに座って電子タバコを吸い始める彼。
「長かった……やっとハメてもらえるんだね。嬉しい……」
 今日子は、すでに顔がとろけている。私のいない自宅でこんな事をしていると思うと、絶望的な気持ちになってしまう。そして、嫉妬心が炎のように燃え上がるのを感じる。

「でも、旦那とやってるんだろ? クリ、敏感になりすぎて、我慢できなくなってるんだろ?」
 タバコの煙を吐きながら、ニヤついた顔で言う彼。本当に、清潔感のかけらもないなと思う。こんなハゲ散らかした中年太りのおっさんと、キスが出来ることが信じられない……。
「うん。こんなに気持ちよくなれるんだったら、もっと早くしたら良かった」
 今日子はそんな会話を続けながらも、すでに工場長のファスナーを降ろし始めている。
「旦那のでも満足できたんじゃないか?」
 工場長は、ニヤニヤしながら聞く。
「うん。パパのでも、イケたよ。初めてイケたの」
 嬉しそうに報告する今日子。私は、初めてと言われてショックを受けながらも、イカせることが出来ていたんだなと嬉しくなる。私自身、かなり思考回路がおかしくなってきているようだ……。

 今日子は、会話をしながら工場長のペニスを剥き出しにした。まだ半勃ち程度だと思うが、それでも畏怖を感じるほど大きい。そして、シリコンリングが3連になっていることがわかる。

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけたー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 すぐ目の前で、早紀が他の男のペニスを挿入されている……。拓真の時よりも、ドキドキしてしまう。拓真のペニスも立派だったが、まだ若すぎる甥っ子だ。そこまでの危機感は感じていなかった。
 それに引替え、中村さんのペニスは本当に馬鹿げたようなサイズに見える。とても入らない……そう思うほどの巨根だ。でも、二人を産んでいる早紀の膣は、比較的簡単にスルスルとその巨根を受け入れてしまっている。

「うぅ、あぁ、ダメぇ、もう当たってる。奥に当たってるの」
 早紀は、余裕のない声を漏らす。中村さんのペニスは、まだ半分も入っていない。それでも、すでに子宮口まで到達してしまっているみたいだ。


「もう、子宮が降りてきてますよ。そんなに妊娠したいんですか?」
 中村さんは、そんな言葉を口にする。最初に対面した時のおどおどした感じはない。自信に満ちあふれているように見える。
 それにしても、さえない中年男性だ。もう、初老と言っても良いくらいのルックスだ。頭も薄いし、お腹も出ている。それなのに、ペニスだけは信じられないほどに立派で、すでに根元近くまで挿入してしまっている。

「そ、そんなことないです。でも、お口でしてる時、うずいてました……」
 早紀は、そんな告白をした。入れて欲しくてうずいていた……。俺は、早紀のその言葉がとても信じられない気持ちだった。でも、実際に早紀の顔はとろけきっているように見える。そして、中村さんはさらにペニスを押し込んでいく。すると、早紀のヘソの下辺りが動いた。
「うぅああっ、ダメぇ、突き抜けちゃうっ」
 早紀は、目をむくような顔で驚いた声を漏らす。すると、中村さんが早紀のお腹を押さえながら、
「ここに来てますよ。触ってみて下さい」
 と、早紀に指示をする。早紀は、恐る恐るという顔で自分の下腹部を触った。
「こ、こんなに……。わかります。中村さんの、ここにあるのがわかる……」
 早紀は、本当に驚いている。すると、中村さんが腰を動かし始めた。ゆっくりと、様子を見るような動きをしている。早紀は、さらに驚いた顔になりながら、
「すごい……動いてる……パパ、見える? 中村さんのおちんちん、ここにあるよ」
 と、俺に報告をしてきた。俺は、中村さんの動きにあわせて、早紀の下腹部に盛り上がる部分が出てくることに驚いていた。まるで、モグラが動いているような、エイリアンが移動しているような、見たことのないビジュアルだ。
 俺は、痛くないのかと聞いた。見た感じがあまりにも強烈だったので、つい聞いてしまった。

「痛くない……気持ちいいの。ねぇ、パパも触ってみて。すごいよ」
 早紀は、まさかの提案をしてきた。俺は、屈辱や敗北感がもたげたが、結局好奇心が先立ってしまった。恐る恐る早紀の下腹部に手を伸ばしていく。そして、ヘソの下あたりを押さえると、確かに異物感がある。
 中村さんは、ニヤッとした顔になると、腰の動きを再開した。
「うぅあぁっ、パパ、気持ちいいのっ。ごめんね、ゴリゴリこすれて、すごく気持ちいい……」
 早紀は、罪悪感と興奮が入り混じったような顔で言う。俺は、どうしたら良いのかわからないまま、早紀の下腹部を押し続けた。指先に感じるペニスの動きが、俺を激しく興奮させる。こんなところまで、他の男のペニスが入ってきている……。俺が、一度も踏み入れたことのない場所に、他人があっさりと到達している。
 
 強い嫉妬と敗北感を感じながら、早紀のお腹を押し続けた。こんなにはっきりとした感触がある事に、ただただ驚くばかりだ。
「ご主人、もう少し下を押してあげて下さい。その辺りがポルチオです。奥さん、狂いますよ」
 中村さんは、余裕の顔で言いながら、俺の手の位置を修正してくる。そして、俺はそこを強く押さえた。別に、取り立てて感触は変わらない。でも、早紀は、
「うぅああっぁっ! パパ、ダメぇ、そこダメっ! 気持ちいい……気持ちよすぎて怖いっ」
 と、今まで見たことのないリアクションを取り始めた。
「そうです、そこですよ。もっと強く押してあげて下さい。私のチンポとご主人の手で、ポルチオを両面から刺激するんです」
 中村さんは、そんな指示をしながら腰の動きを早くしていく。指先に伝わってくる感触は、さらに大きくなる。中村さんのペニスを直接触っているような、不思議な感覚も感じる。俺は、さらに強く押した。
「イヤぁっ! パパ、ダメ、もうムリッ、イッちゃうっ! すごいの、パパの指も中村さんのおチンポも、気持ちよすぎちゃうのっ!」
 早紀は、卑猥な言葉を口にした。普段の早紀からは、想像もつかないような言葉だ。俺は、さらに強く下腹部を押し続ける。中村さんのペニスの感触がさらにクリアになり、まるで直接触っているような錯覚すら感じてしまう。

「あっ、アンっ、気持ちいいのっ! もうダメぇ、イクっ! パパ、ごめんなさい、違う人でイクのっ!」
 早紀は、明らかに気持ちよくなった顔になった。俺は、不思議な気持ちになりながらさらに強くお腹を押していく。指先に感じる中村さんのペニスの感触が、さらに強くなる。
「ダメぇっ! イク、パパ、イクっ! もうダメ、イッちゃうっ、イクっ、パパのじゃないのでイクっ!!」
 早紀は、腰を持ち上げ気味にしながら叫んだ。下腹部に、かなりの力が入っているのが伝わってくる。俺は、押すのを止めた。中村さんのペニスは、まだ入ったままだ。本当に長いペニスだ。

「大丈夫ですか?」
 中村さんは、少し不安そうな声で聞いた。
「……大丈夫です。中村さんの、ずっと子宮に当たってます……子宮の中にも入るかと思った……」
 早紀は、トロンとした顔で言う。もう、すっかりと快感を植え付けられてしまったような気配がする。こんなにあっさりと、堕とされてしまうものなんだろうか? いくらなんでも、早紀のこの反応は激しすぎるように思える。

「奥が、本当に感じるんですね。奥さんは、アナルが感じるタイプですよ」
 中村さんは、そんなことを言い始めた。
「え? アナルですか? したことないです。でも、どうして?」
 早紀は、不思議そうな顔で聞いた。奥が感じることと、アナルが感じることに関係があるとは思えない。
「奥が感じる女性は、アナルからの方が子宮口に良い感じで当たるんです。たぶん、奥様もそのタイプですよ」
 中村さんは、ペニスを入れたままそんな発言をする。
「で、でも、こんなの入らないです……絶対に無理だと思う」
 早紀は、不安そうな顔で言い始めた。大きいから入らない……そう言っているように聞こえる。興味はあるのだろうか? 大きくなければ、入れてみたいのだろうか?
「では、先にご主人のでほぐせば良いですよ。では、まずは指でほぐしますね」
 そう言って、中村さんはペニスを抜いた。ズロンとペニスが抜けると、早紀はのけ反りながら身体をガクガク震わせる。
「んおぉおぉっ、イグぅ」
 ペニスを抜いただけで、過剰なほど感じてしまう……。もう、これで終わりにした方が良い……そんな危機感も感じる。これ以上調教されてしまったら、後戻りできなくなるように思えてしまう。

 でも、中村さんは強引に早紀を四つん這いにした。早紀は、耳まで真っ赤にしながらも、秘部をさらけ出している。
「恥ずかしいです……見ないで……」
 早紀は、恥ずかしいと言いながらも四つん這いのままだ。その顔は、不安以上に期待に輝いているように見える。
 中村さんは、カバンから取り出したローションを早紀のお尻に塗り広げ始めた。早紀は、まるで無抵抗だ。まさかの状況に、ドキドキしてしまう。このまま、アナルまで触られる? 犯される? 早紀は、嫌がっていない? パニックになりそうだ。
 早紀が、他の男性とセックスをするだけで、充分すぎるほどに嫉妬してしまうし、興奮もしている。これ以上は求めていない……それなのに、俺は黙って中村さんの指が早紀のアナルに入っていくのを見ている……。

「うぅっ、な、なんか変な感じします」
 早紀は、アナルの入り口辺りを指でほぐされ、不安そうな声を漏らす。すでに指の第一関節辺りまでは入っている。
「大丈夫ですよ。ちゃんと時間をかければ痛くないですから」
 中村さんは、そんなことを言いながらほぐし続ける。アナルをほぐす動きも、すごく慣れている。何度となく、こんな事を繰り返してきたんだろうなと感じる。
「うぅ、あぁ、なんか、出ちゃいそう……」
 早紀は、人差し指をほとんど根元まで挿入されると、不安そうな声を漏らす。
「大丈夫ですよ。中は、空みたいです」
 中村さんはそんなことを言いながら、早紀のアナルをほぐし続ける。あんなにキツキツに見えていたアナル……でも、人差し指が余裕のある感じで入っている。
 中村さんは、ほぐすように指を回すように動かす。早紀は、うめきながら声を漏らし続けている。でも、さっきから声に甘いものが混じってきているようだ。

「二本にしますよ」
 中村さんは、そう言って指を二本にした。
「うぅあぁ、拡がってる……」
 早紀は、不安そうだ。でも、二本の指はあっけなく挿入されてしまった。痛みは感じていないみたいだ。早紀は、不安そうに俺の顔を見てきた。でも、何も言わない。俺は、自分の妻が目の前で他の男にアナルをほじくられているのに、激しい興奮を感じている。あまりに酷い話だと思う。
「柔らかくなってきましたよ。そろそろ、ご主人にしてもらいましょうか」
 中村さんは、そう言って早紀のアナルから指を引き抜いた。早紀は、四つん這いのまま、
「パパ、ゆっくりしてね……」
 と、不安そうに言う。俺は、すぐにコンドームを装着すると、早紀のアナルにペニスを押しつけた。今まで、アナルセックスをしてみたいと思ったことなどなかった。
 でも、こんな姿を見せられると、早紀のアナルをめちゃくちゃに犯してみたいという気持ちになる。俺は、ゆっくりとペニスを押し込んでいく。なんとなく、中村さんにコントロールされているような気がして屈辱は感じる。
 
「うぅ、あぁ、パパ、入ってきた……」
 早紀は、不安そうに言う。でも、痛そうな感じもない。俺は、強烈に締め付けられる亀頭に驚いていた。痛みを感じるくらいの締まり……でも、意外に抵抗感なく入っていく。
「あぁっ、パパ、すごいっ」
 根元まで挿入すると、早紀が気持ちよさそうな声を漏らした。俺は、ペニスが締め付けられてうっ血するのではないか? と、思っていた。でも、すぐに締まっているのは根元だけで、それ以外は感触がほとんどないことに気がついた。
 俺は、ゆっくりと動き始めた。
「うぅ、あぁ、パパ、出ちゃいそう……なんか出ちゃいそうなの」

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嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 私は、自分が射精したことに心の底から驚いてしまった。手も触れていないのに、信じられないほど大量に精液を放出してしまっている。あまりの快感に、声が漏れそうになるのを必死で堪えていた。
 画面の中では、セーラー服姿の今日子が腰を動かし続けている。ツインテールが揺れて、妙に可愛らしい。でも、ロリっぽい格好をしていても、今日子は35歳だ。どう見ても無理がありすぎる姿だ。

「本当に気持ち良いよ。工場長のおチンポ、気持ちよすぎてまた漏らしちゃいそう」
 今日子は、イヤらしく腰をくねらせるように動かしながら、とろけた声で言う。


「そんなに気持ちいいか? どこが気持ちいいか言ってみろ」
 工場長は、ニヤけた顔のまま言った。こうやって見ると、ただのハゲ散らかした中年のおっさんだ。イケメンでもなんでもないし、不潔な感じすらする。それなのに、今日子はとろけきった顔で腰を動かし続けている。
「工場長のおチンポ、大きくて長くて気持ちいいの。シリコンリングが、Gスポットゴリゴリこするから、気持ちよすぎて漏らしちゃうの」
 今日子は、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよさそうに、本当に心を込めた顔で腰を振り続けている。

「旦那にも、シリコンリング入れさせれば良いだろ」
 工場長は、勝ち誇った顔で言う。
「ダメ……元々が小さいし、細いから。あのおチンポにシリコンリング入れても、全然物足りないもん」
 今日子は、そんな酷いことを言いながら腰を動かし続ける。今日子の声は、うわずって震えているような感じだ。快感が強すぎるのか、身体も時折不自然に震える。
「そんな粗チンと、なんで結婚したんだよ」
 工場長は、小馬鹿にしたように言う。
「だって、知らなかったから……。こんなにおチンポで違うなんて、知らなかった。工場長のおチンポで、今日子のオマンコメチャクチャにしてください」
 今日子は、甘えた声で言う。自分の妻が、こんな風に他人に媚びる姿を見るなんて、想像したこともなかったことだ。

「好きにすればいいぞ。今日は、今日子が満足するまでハメてやるからな」
 工場長は、下品な笑みを浮かべながら言う。今日子は、それでも嬉しそうに腰を振る。そして、工場長にキスをした。今日子の方が、夢中でキスをしている感じだ。舌を絡め、唾液を飲んだり飲ませたりしているようなキスだ。
 今日子は、夫のひいき目はあるにしても、イイ女だと思う。それに引替え、工場長はただのハゲたおっさんだ。イケメンでもなんでもないし、愛嬌がある顔でもない。
 今日子は、そんな相手と真剣なキスをしている。腰の動きも止まらないので、あえぐようなうめくような声が響き続けている。

 これは、ただの火遊びには思えない。今日子は、工場長に夢中になっているようにしか見えない。そのまま、キスをした状態でのセックスが続く。セーラー服姿の今日子が腰を振っている姿は、あまりに違和感が強い。8歳の息子がいるとは思えないような卑猥な姿だ。

「あぁ、ダメぇ、イキそうです。イッてもいい? 工場長の改造チンポで、イッてもいいですか?」
 今日子は、震えるような声で質問する。とろけた顔は、泣きそうにも見える。
「まだダメだ。ちゃんと奉仕しろ。ほら、口開けろ」
 工場長は、下品な顔をさらに下品に歪ませながら指示をする。すべての主導権を握っているような顔をしている。
 素直に口を開けた今日子。工場長は、今日の口に唾液の塊を垂らしていく。見ていて気持ち悪くなるような光景だが、今日子は嬉しそうに彼の唾液を飲み干していく。
 とても見ていられないような酷い光景だ。
「もっと……もっと工場長のツバ、飲ませてください」
 今日子は、声を震わせながらおねだりをした。まさかの言葉に、脚が震えてしまう。身体だけではなく、心も蝕まれているのではないか? そんな危機感で、めまいすらする。

「ほら、口開けろ」
 工場長は、嬉しそうに言いながら唾液の塊を垂らしていく。今日子は、一切嫌がっていない。むしろ、喜んで飲み干しているように見える。
「まだ足りない。もっと……工場長、好きです」
 今日子は、聞きたくなかった言葉を口にする。工場長も、嬉しそうに唾液を垂らしていく。そして、それを3回繰り返すと、再びキスが始まった。工場長の太い舌が、今日子の口の中にねじ込まれている。そして、絡み合う舌……。

「もうダメなの、イク、工場長、イッてもいい? 一番気持ちいいおチンポで、イッてもいいですか⁉」
 今日子は、ほとんど叫んでいる。そして、工場長が返事をする前に、のけ反りながら身体を痙攣させた。
「あ〜あ、また勝手にイッたな。この、ド淫乱の雌豚が」
工場長は、酷いことを言う。
「ごめんなさい。今日子は淫乱な雌豚です!」
 今日子は、とろけた顔でそんな事を言う。ひどいことを言われても、それが快感にすり替わっているような感じに見える。

「よし、そろそろ狂わせてやるぞ」
 工場長がそう言うと、今日子は本当に嬉しそうな顔になる。目が期待に輝いているような、なんとも言えない顔になった。イヤな予感しかしない私は、動画を見るのを止めたいと思った。これ以上見るのはツラい……そんな気持ちだ。でも、見るのを止めることが出来ない。

 今日子は、スッと立ち上がってペニスを抜いた。抜けたペニスは、反り返るほどそそり立っていて、白いモノが所々に付着している。本気汁なんて、噂で聞いたことしかない。工場長のペニスは、まるで湯気でも立ちそうな程の状態だ。

 異常なほどに張り出したカリ首に、2連のシリコンリング……。圧倒的な迫力がある。こんなもので犯されたら、女性は簡単に堕ちてしまうのではないか? そんな予感をさせるペニスだ。
 でも、工場長自体は、本当にパッとしない。とてもキスをしたくなるようなルックスには見えない。それでも、今日子は夢中でキスをして唾液まで飲んでいた。一体、二人の間に何があったのだろう? どんな形でこの関係が始まったのだろう? そんな事を考えてしまう。

 今日子は、指示もないのにソファの上に四つん這いになる。お尻を突き出し、自らの指で膣口を拡げてしまった。セーラー服姿でツインテールの今日子が、あられもない姿になっている。自分で膣口を拡げるなんて、アダルトビデオの女優くらいしかしない行為だ。
「工場長の大っきな改造チンポ、今日子の淫乱なオマンコに生ハメしてください。子宮の中まで、工場長の子種でいっぱいにしてくださいっ」
 今日子は、よどみなく言う。何度となく、こんな台詞を口にしてきたのが伝わってくるような滑らかさだ。

 工場長は、ニヤニヤした顔で今日子の後ろに立った。そして、自慢の肉棒を握って今日子のアソコにこすりつける。今日子は、膣口を大きく拡げたままとろけた顔をさらし続けている。
「あぁ、早くハメて下さい。イジワルしないで。工場長の気持ちいいおチンポ、早くハメて下さい。旦那のよりも100倍気持ちいいおチンポ、淫乱な今日子のオマンコにねじ込んでくださいっ」
 今日子は、自分で言っているのに、その言葉自体にも興奮しているようなリアクションだ。きっと、今日子はマゾなんだろうなと思う。私の前ではそんな姿は見せなかったが、生粋のドMなんだと思う。

「そんなにチンポが欲しいか?」
 工場長は、ペニスの先端をこすりつけながら質問する。もう、完全に勝ち誇った顔になっている。
「欲しいです。おチンポハメて下さい。今日子の淫乱なオマンコに、そのままねじ込んでくださいっ」
 今日子は、泣きそうな顔で哀願した。その瞬間、工場長は腰を突き入れた。一気に極太ペニスが今日子の膣中にハメられていく。
「んおぉおぉおおっ、おチンポ気持ちいいっ。こんなのダメ、入れてるだけでイッちゃうよぉ」
今日子は、すっかりととろけた顔をしている。
「よし、気合い入れとけよ」
 工場長はそう言って、今日子の腰を両手でガシッと固定した。今日子は、まだ工場長が動いてもいないのに、とろけきったような顔になっている。その目は、期待に光っているような気がする。

 工場長は、しっかりと恭子の身体を固定した状態で腰を動かし始めた。最初から、いきなり激しい動きだ。肉がぶつかる音が大きく響いている。
「あぁっ! あ〜〜っ! 壊れるっ! オマンコ壊れるっ! うぅああっ! あぁっ! んおぉおぉっ、おおおおぉおおおっ!!」
 今日子は、絶叫するような声であえぐ。こんな昼間から、これほど大きな声を出してしまったら、周り近所に聞かれてしまうと思う。工場長は、そんな事は一切気にすることもなく、腰を激しく動かし続ける。セックスと言うよりも、杭打ち作業みたいだ。
「うぅあっ! あぁっ! 突き抜ける、オマンコ突き抜けちゃうっ」
 今日子は、快感と言うよりも恐怖を感じているような顔に変わってきている。それでも工場長は、力強くピストンを続けていく。
「ほら、もっと締めとけ。ガバマンになってるぞ」
 工場長は、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。

「うぅあぁ、違う、ガバマンじゃないもん、あぁ、ダメぇ、漏れる、出る……」
 今日子は、追い詰められた声で言う。工場長は、さらに腰の動きを加速していく。
「イヤァっ! ダメ、もう無理っ! 出るっ! 出ちゃうっ!」
 今日子は、泣き叫ぶような声で言いながら漏らし始めた。あっという間に床がビチョビチョに濡れていく。今日子は、泣いているような声であえぎながら、ソファを握りしめるようにしている。

「ホラホラ、もっと感じろ。この淫乱!」
 工場長は、そう言って今日子のお尻を叩いた。パチンと乾いた音が響き、今日子はのけ反りながらうめく。身体は痙攣でもしているようにガクガク揺れている。
「ほら、もっと狂え! 旦那の粗チンじゃ、ハメてもわからないくらいに俺の形にしてやるからな!」
 工場長は、ひどいことを言いながら腰をぶつけるように動かし続ける。今日子は、すでにあえぎ声もあげられなくなっていて、歯を食いしばったようにうめき続ける。快感を感じていると言うよりも、何かに追い詰められているような姿に見える。

 工場長は、まったくペースを変えることなく腰を動かし続ける。腹も出ているし、体力があるようにも見えない。それでも、工場長は力強く腰を動かし続け、今日子の膣中をメチャクチャに責め続ける。
 あんなに立派なカリ首と、2連のシリコンリング……3つの亀頭で責められているようなものだと思う。今日子は、嗚咽を漏らすような声でうめき、泣いているような感じになってきた。
「もう無理っ、死ぬっ! 死んじゃうっ! 出してくださいっ! 工場長の濃いザーメン、今日子のオマンコに出してくださいっ!」

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嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 自撮りしながらのオナニーをしていると思っていた私は、信じられない状況にイヤな汗が噴き出していた。自撮りをしながらのオナニーではなく、テレビ電話で相手に見せながらのオナニー……。
 不倫ではなさそうだと安心してた矢先だったので、絶望感が強い。工場長というのは、おそらくパート先の男性なんだと思う。まさか、今日子が不倫? この状況でもとても信じられない。


「意地悪言わないで。イカせて下さい。もう、イキそうなの。工場長、オマンコイカせて下さいっ」
 今日子は、画面を見つめながら叫ぶ。とろけきった顔、泣きそうな声……悪い夢でも見ているのかな? と、現実逃避しそうになる。
「ダメだ。今すぐオモチャを抜け」
 工場長は、冷たく指示をする。今日子は、泣きそうな顔のままバイブを引き抜いた。スイッチが入ったままなので、バイブはウィンウィンと音を立てて動いている。あんな風に、先端部分がくねるように動くのか……と、変なことが気になってしまう。

「うぅ、イジワル」
 今日子は、発情した牝の顔のまま言う。
「明日、たっぷりイキたいんだろ? そのために、安全日に調整したんだろ?」
 工場長は、からかうようなイヤな口調だ。
「はい。明日、いっぱいイカせて下さい。工場長の改造チンポで、今日子のオマンコメチャクチャに壊して下さい」
 とろけきった声でそんな事を言った今日子に、私の絶望感はさらに増す。一体、いつから? いつの間に? 私とあんなにたくさんセックスをしておきながら、不倫もしていた? 

 私は、今すぐ今日子を起こして問いただすべきなのだろうか? と、思った。でも、私は自分でも不思議なほど興奮している。今日子が、他の男とセックスをする……想像しただけで吐き気もするほどイヤなことなのに、私はさっきから射精しそうなほど興奮していきり立っている……。
 明日、どこでセックスをするつもりなのだろう? 私は、結局動画を見続けた。

「メチャクチャにしてやるからな。この前渡したの着て、待っとけよ」
 工場長は心から楽しそうな声で言う。一体、どんな男なのだろう? 声の感じはイカツイ系を想像させる。工場長というくらいなので、荒っぽいタイプなんだろうか?
「はい。待ってます。でも、恥ずかしいな……工場長って、意外にロリコンなんですね」
 今日子は、楽しそうだ。この感じを見て、余計に絶望的な気持ちになった。どう見ても、無理矢理関係を迫られているようには見えない。今日子が楽しんでいるように見える。

「じゃあ、明日待ってます」
 そんな風に言って、今日子はスマホを触った。そして、スマホをテーブルに置いた。通話を終えたのだと思う。すると、今日子はさっきのバイブを手に取り、そのまま挿入した。
「ンッ、あっ、あっ、アンッ、おチンポ気持ちいいっ」
 今日子は、はしたない言葉を口にしながらオナニーを続ける。でも、さっきみたいに激しくはない。入れたバイブをそのまま固定しているだけみたいだ。
 でも、さっき見たくねるような動きは強烈だった。あれだけでも、膣中をグチャグチャにかき混ぜられてしまうと思う。
「ンッ、うぅっ、んおっ、うぅっ、おチンポ気持ちいいっ。オマンコ気持ちいいのぉ」
 今日子は、はしたない言葉を口にし続ける。どれも、今日子の口から出ているとは思えないような言葉ばかりだ。小柄でおとなしく、清楚というか純情な感じの女性だ。

「あぁ、ダメぇ、イッちゃう、オマンコイッちゃうっ」
 工場長の指示を無視して、オナニーを続ける今日子。でも、急にバイブを抜いた。そして、名残惜しそうな顔でスイッチを切ると、それを持ってリビングから消えた。本当に、工場長の指示を守っているようだ。こんなにもコントロールされてしまっている? 見ていて、暗い気持ちになるばかりだ。

 私は、自分の感情も、何をしたら良いのかもわからないまま、寝室に戻った。今日子は、可愛らしい寝顔で無邪気に見える。35歳になった今も、可愛いなと思う。でも、さっき見た動画の今日子は、まったく私の知らない今日子だった……。

「おはよ〜。あれ? 少し早いね。どうしたの?」
 今日子は、朝食を作りながら笑顔で話しかけてきた。本当に、良い笑顔だ。後ろ暗いことなんて、何もないという顔だ。私は、実際は目が覚めてしまっただけだったが、会社に少し早く出るんだと答えた。
「お疲れ様。夜は? 遅くなっちゃうの?」
 心配そうに聞いてくる今日子。でも、それを聞く理由が不倫のためなのではないかと、邪推してしまう。私は、帰りはそんなに遅くならないと伝えた。
「良かった。なにが食べたい?」
 今日は、優しい顔で言う。すると、息子がハンバーグが食べたいと言い出した。私は、それで良いよと言いながら、ここだけ見たら幸せそのものなのにな……と、思った。

 会社で働いている間も、色々気になってしまう。今頃、家に工場長を連れ込んでいるのだろうか? 本当に、そんな事をしているのだろうか? 今すぐ帰宅して確認すれば良いだけなのに、それをしようという気持ちにならない……。自分でも、なぜそうなってしまうのか理解が出来ない。

 帰宅すると、良い匂いがしていた。ハンバーグのソースの匂いだ。
「あっ、おかえり〜。もうすぐ出来るよ。あっくんと遊んでて〜」
 エプロン姿の今日子が、笑顔で話しかけてくる。……普通だ。どこもおかしな所はない。いつもの感じの、ほぼノーメイクの姿。本当に、取り立てて何も変化はない。
 息子と遊びながら待っていると、すぐに夕食が出来上がる。私は、まったく判断がつかないまま、夕食を食べ始めた。美味しいねと言いながら、息子と楽しく食事をする。すぐに今日子も自分の分を運んできて、一緒に食べ始めた。

「お仕事、大変だった?」
 今日子は、本当に心配してくれている顔だ。いつもの優しい妻の顔だ……。私は、一日の仕事の話をする。取り立てて変わったこともなかったが、それでも話を続けた。何を話して良いのかわからないので、仕事の話に逃げた感じになった。それでも今日子は、楽しそうに聞いてくれる。
 本当に、不倫をしているのだろうか? やっぱり、とても信じられない気持ちだ。そして、風呂に入ったりテレビを見たり、いつも通りに過ごしたあと、就寝した。
 今日子は、今日はお誘いもなくあっという間に寝てしまった。普段はしない、軽いいびきをかいている。そんなに疲れ切っている? 私は、イヤな想像が膨らんでいくのを感じながら、そのまま少し身動きせずにいた。

 そして、今日子が完全に熟睡していると確信できたので、そっとベッドを抜け出した。リビングに行くと、スマホにイヤホンを刺す。そして、カメラにwifi接続した。
 今日子は、私と息子が出かけけると、すぐに色々準備を始めた。いつもはしないメイクもちゃんとして、服も着替えた。今日子は、セーラー服を着ている。凄い違和感だ。
 見慣れた我が家に、セーラー服姿の今日子がいる。当然のことながら、現役には見えるはずもない。コスプレ……まるで、アダルトビデオ女優みたいだ。しかも、ツインテールにしている。
 歳を考えたら、とてもできるようなコスプレではないと思う。でも、私は激しく興奮してしまった。ギャップに興奮しているのかわからないが、自分でも驚くほどペニスがいきり立ってしまっている。

 そして、準備を終えた今日子は、ソファに座った。ソワソワしている感じだ。すると、自分で乳首の辺りを触り始めた。動きはおとなしいが、それでも乳首を摘まんでいるような動きをしているのがわかる。
「ンッ……うぅ」
 軽くうめく今日子。待ちきれずに、オナニーをしている? もう、こんな動画を見るのはやめた方が良い……そんな気持ちにもなる。でも、やっぱり私は興奮している。

 少しすると、いきなり男性が入ってきた。インターホンも何もなく、突然だった。男性は、作業着を着ている。頭髪の薄い、50がらみの男性だ。服を着ていても、恰幅が良いのがわかる。
「なにオナってるんだよ。淫乱」
 工場長は、ニヤニヤした顔で言う。今日子は、本当に気がついていなかったようで、ビクッと身体を震わせた。でも、すぐに、
「遅いよ〜。早くエッチしよ」
 と、牝の顔で言った。もう、間違いなく不倫だ。どう考えても、今日子は浮気をしている。私は、脚が震えてしまった。でも、真ん中の脚は射精してしまうのではないかと思うくらいにいきり立ってしまっている……。

「ホント、今日子は淫乱だな。じゃあ、大きくしろ」
 そう言って、男性はすぐにズボンを下ろし始めた。あっという間に下半身裸になってしまう。我が家のリビングで、妻が下半身裸の男と一緒にいる……。考えられる中でも、最悪に近い状況だ。
 工場長のペニスは、ダランと垂れ下がっている。まだ、勃起する気配もない。セーラー服姿の今日子を見ても、反応していない……そう思うと、悔しいと思ってしまう。この状況で、そんなことを思う自分がおかしくなってしまう……。

「じゃあ、大っきくするね」
 今日子は、そんな言い方だ。年の差はかなりありそうなのに、凄く馴れ馴れしい。関係が、親密なのかな? と、思うと、より危機感が強くなるのを感じる。工場長は、どかっとソファに座った。本当に、ふてぶてしいと思う。まるで、家の主みたいだ。
 今日子は、床にひざまずくようにしながら工場長の前に膝立ちになる。そして、なんの躊躇のなくペニスを握ってしまった。
「フフ。これが欲しかったんだ。今日は、いっぱいして下さいね」
 今日子はうわずった声で言うと、すぐにペニスを舐め始めた。今日子の舌が、他の男のペニスに触れている……。私は、信じられない気持ちのまま画面を見つめる。今日子は、嬉しそうに舐め続ける。すると、ペニスはみるみる大きくなっていく。
「大きい。工場長のおチンポ、大っきくなってきた」
 今日子は、嬉しそうに言う。工場長のペニスは、今日子の顔くらいになっている。こんなに長いペニスが、あるんだろうか? 日本人離れしすぎているなと思ってしまう。そして、改造と言ってた意味がわかった。
 彼のペニスには、竿の部分にぐるっと輪っかみたいなものが巻いている。亀頭に下に、等間隔で二連のリングがハマっているような感じだ。

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた6(マガブロ 転載禁止)

前回のお話

「キャッ、いきなり出ちゃったね」
 早紀は、ほとんど予備動作もなく射精してしまった俺に、驚いた顔になっている。射精の快感にうめきながらも、早紀がすでに他の男のペニスを握ってしまったという告白に驚いてしまった。まさか、すでに面接までしていたなんてまるで気がつかなかった。いつの間に……。

「フフ。すごく興奮してるね。そんなに見たいの? 私が他の男の人に抱かれる姿を」
 早紀は、すごく楽しそうに言う。俺は、早紀にもう一度聞いた。本当に他の男の……他の男の巨根に抱かれてみたいのかと……。


「うん。拓真君のより大きいの、経験してみたいな。どうなっちゃうんだろう? パパも、どうなっちゃうだろうね」
 早紀は、笑いがら言った。確かに、私も想像しただけで、自分でも戸惑うほどの興奮を感じてしまっている。俺は、面接した男のことを詳しく聞かせてくれと言った。いつも使っている、あの馬鹿げたほど大きいディルドよりもさらに大きなペニス……。日本人で、そんなに大きな男がいるのだろうか? そんな疑問も感じる。
「そんなに気になっちゃう? けっこう年上の人だよ。もう、60歳くらいの人」
 早紀は、意外なことを言い始めた。30歳近くも年上? もう、精力が弱くなっているのではないか? そんな心配をしてしまう。でも、自分の妻を抱くかも知れない他人の心配をしてしまったことに、俺は苦笑いをしてしまった……。

「見た目は普通だよ。本当に、どこにでもいるサラリーマンって感じかな? 髪も薄くなってるし、眼鏡かけてるし、おチンポ大きくなかったら興味もないって感じかな?」
 早紀は、そんな説明を始めた。ペニスのサイズだけしか取り柄のない男……そんな相手と、早紀はセックスをしたいのだろうか? 確かに、拓真とのセックスを経験して以来、早紀はセックスに対してかなり積極的になってしまった。それにしても、ペニスの大きさだけでそんないい歳の中年とセックスしたいのだろうか?

 俺は、もっといい人がいるんじゃないのかと聞いた。
「あのサイズは、なかなかいないよ。沢山の人とメールでやりとりしたけど、中村さんのは本当にすごいんだ」
 早紀は、そんな説明をしながらも顔が上気している。妙に色っぽい雰囲気になってしまっている。俺は、面接の時は本当に握っただけだったのかと聞いた。
「え? ……ちょっとだけ、お口で……ごめんね」
 早紀は、申し訳なさそうに答えた。そんなのは浮気だと思ったが、何か言う前に股間を握られてしまった。
「フフ。パパも興奮してるね。中村さんのおチンポ、お口にくわえられないくらい太いんだ。歯が強く当たっちゃって、無理な感じ」
 早紀は、そんな説明をする。口でくわえたという事実に、激しく動揺してしまう。
「どうする? やめた方が良い? それとも、抱いてもらっても良い?」
 早紀は、ズボン越しにペニスを刺激しながら聞いてきた。俺は、結局早紀の好きなようにしていいと言った。
「ありがとう。でも、そう言うと思ってた。じゃあ、明後日の土曜日に。二人とも、子供会のボーリングだから」
 早紀は、安心したように言った。あまりにも準備が良い……。俺は、うなずきながらも早紀を抱きしめてキスをした。早紀は、すぐに舌を絡めてキスをしてくれる。でも、俺が押し倒そうとすると、
「ダメだよ。土曜日まで待って。その方が、パパも興奮できるでしょ?」
 と、早紀はイタズラっぽく微笑んだ……。

 土曜日、息子達を集合場所の公園まで送った。比較的活動が盛んな地域の子供会なので、定期的にイベントがある。役が回ってくると面倒な部分はあるにしても、子供は本当に楽しそうに参加しているので、多少は仕方ないかなと思う。

「パパの、大きくなってるよ。もう興奮してるの?」
 早紀は、俺の勃起を見逃さずにからかってきた。気恥ずかしさを感じながらも、今さら隠しても仕方ないと思い、興奮していると正直に話した。
「私もだよ。すごく興奮してる。パパ、いっぱい乱れちゃっても嫌いにならないでね。たぶん、すごく感じちゃうと思うから……」
 早紀は、息遣いが荒くなってきている。そして、表情も発情した牝のような感じになってきている。俺は、他の男のペニスを考えて興奮している早紀に、強い嫉妬を感じてしまう。同時に、不安な気持ちも……。

 そして、車で移動してラブホテルに入った。すでに中村さんは先に入っていて、俺たちを待っている状態だ。パーティールームとか言う、複数人で利用出来る部屋があるホテルのようだ。
 車を停めてフロントに行く。人が出てくるわけではなく、備え付けの電話で話をした。そして、部屋番号を伝えられると、エレベーターに乗った。
「パパ、やっぱり止めようか?」
 早紀は、急に不安になってきたようだ。でも、不安そうな感じながらも興奮しているような雰囲気も伝わってくる。俺は、興奮してるでしょ? と、聞いた。
「……うん。バレちゃった?」
 おどけたように笑う早紀……。今日は、いつもよりも可愛らしい。髪もメイクも決まっているし、服も久しぶりに見るようなミニスカートだ。ブラウスも少し胸の谷間を強調しているようなデザインのもので、見ているだけでドキドキしてしまう。
 でも、他の男のために可愛らしい姿をしていると思うと、嫉妬がどんどん強くなるのを感じる。そして、最上階に着いた。ドアのインターホンを鳴らすと、すぐにドアが開いた。出てきたのは、本当にさえない中年男性だった。
「こ、こんにちは」
 中村さんは、緊張しているのが丸わかりだ。おどおどした感じもある。正直、まったく魅力を感じないような第一印象だ。言い方は悪いが、うだつが上がらないタイプに見える。

 俺は、挨拶をした。そして、今日はよろしくお願いしますとも言った。考えてみれば、妻を抱かせるのによろしくお願いしますもないと思う……。
「こ、こちらこそ……。本当に、良いんですか?」
 中村さんは落ち着きのない顔だ。そして、準備を始めた。といっても、すでに彼はシャワーを浴びてバスローブ姿だ。早紀は家を出る前にシャワーを浴びている。そう言うこともあり、すぐに始まった。

 ソファに座る俺の前で、早紀が中村さんのバスローブを脱がせていく。すると、中年太りの身体があらわになり、垂れ下がった大きなペニスも見えてきた。
 まだ勃起していないそのペニスは、ダランと垂れ下がっている。でも、目を疑うサイズだ。膝のあたりまで垂れているように見えるほどの長さがある。もちろん、実際はそこまではないのだが、そう見えるほどのインパクトだった。

「パパ、すごいでしょ?」
 早紀は、中村さんのペニスを見てそんな言葉を漏らす。実際に、圧倒的なサイズを見せられて、俺は言葉に詰まっている。
「お恥ずかしい……」
 中村さんは、恐縮したような顔だ。
「大きくなると、もっとすごいんだよ」
 早紀は、そんな説明をしてくる。その顔は、すでに発情したように見える。俺は、ドキドキしながらも成り行きを見守った。すると、早紀は躊躇なく中村さんのペニスを握り始めた。でも、指が回り切っていない……。

 正直、巨根と言うよりは奇形と感じてしまう。それくらい、不自然に大きい。俺は、思わず外国人の血が流れていますか? と、聞いてしまった。
「いいえ、純日本人です。親父も祖父もこうだったので、遺伝ですかね?」
 中村さんは、早紀にペニスを握られたまま恐縮した顔で答える。俺は、不思議な感覚になっていた。これから妻を抱こうとしている男と、こんな会話をしている……。あまりに不自然な状況だ。でも、俺の興奮はすでにヤバいくらいに大きくなっていて、勃起を抑えられない。
「すごいですね。本当に大きい。これで、女の人をたくさん泣かせてきたんじゃないですか?」
 早紀が、彼のペニスをしごきながら言う。彼のペニスは、徐々に大きくなってきている。でも、すぐに完全に勃起はしないようだ。大きすぎて、そのあたりは鈍いのかも知れない。

「そうですね。これが入る女性なら、とても気に入って貰えます。入らない女性もけっこういますが」
 中村さんは、照れくさそうに答えた。でも、おどおどした態度というよりは、自身が溢れているように感じた。セックスに関しては、やはり自信を持っているのかも知れない。

 そして、徐々に大きくなっていくペニス……。中村さんは、許可も求めずに早紀の胸を揉み始めた。早紀も、特に抵抗なく胸を揉まれるに任せている感じだ。すると、胸を揉んだ刺激のせいか、彼のペニスは一気に大きくなった。
 大きさから考えて、勃起しても垂れ下がっているんだろうなと想像していた。でも、中村さんのペニスはそそり立っていて、天井を指すほど元気よく勃起している。
 まるで、拓真の若いペニスのようにそそり立っている。そして、彼のペニスは完全にヘソの上まで行っている。変な言い方になるが、自分でフェラチオをすることも簡単だろうなと思うようなサイズだ。

「すごいでしょ。パパ、固さもすごいんだよ。こんなに大きいのに、ちゃんとカチカチになってるの」
 早紀は、我がことのように嬉しそうに報告をしてくる。そして、その顔は見てわかるほどに上気して興奮している。発情した顔と言っても良いくらいのとろけ方だ。
 それにしても、中村さんのペニスはあまりに大きい。正直、二人産んでいる早紀でも入らないのではないか? そんな心配をしてしまうレベルだ。
 冷静に考えれば、赤ん坊の頭よりは小さい。入らないと言う事はないんだろうなと思う……。
「パパ、舐めるね。我慢出来なくなっちゃった」
 そう言って、早紀はすぐに彼のペニスを舐め始めた。小柄な早紀の小さな舌が、太すぎる亀頭に絡みつく。拓真ではなく、全くの他人……しかも、こんなにさえないおっさんのペニスを舐めている。強い嫉妬を感じてしまう。拓真の時とは違い、俺に余裕はない。
 早紀は、夢中で舐め続けている。カリ首に絡みつく舌の動きも激しい。そして、そのカリ首は驚くほどに張り出ている。あんな物で膣壁をこすられたら、一体どうなるのだろう? 心配で仕方ない。
 いつも使っているディルドも、かなりの大きさと固さがある。カリ首の造形は、張り出しが強くてエグい形をしている。人体では、あり得ないだろうなと思っていた。でも、中村さんのペニスは、そのディルドみたいな張り出し方をしている。

「本当にすごい……大きくて、固いです」

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嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた(オリジナル 転載禁止)

 最近、嫁が少しエロくなった。子供が産まれて以来、めっきり少なくなっていたセックスが増えた。前は、月に1回あるかどうかだった。下手したら、3ヶ月に一度とか、その程度の頻度だった。
 最近は、月に3〜4回はある。しかも、嫁の今日子の方からのお誘いで始まるパターンばかりだ。年齢的なもので性欲が増すのかな? と、思ってみたりしながら、自分の体力と勢力の衰えに驚く日々を送っている。


「パパ、したいな……」
 今日子が、恥ずかしそうに誘ってきた。息子はすでに子供部屋でぐっすりと寝ていて、起きてくる心配もないと思う。私は、うなずいて今日子にキスをした。すぐに絡みついてくる舌、息遣いもかなり荒い。
 どうしてこんなに興奮しているのだろう? と、少し不思議に思いながらも、今日子の舌遣いに興奮し、あっという間に勃起していく。今日子は、嬉しそうに私の股間をまさぐってくれる。
 パジャマ越しに、ペニスを掴まれるようにしごかれると、あっという間に射精感も湧いてきてしまう。性欲や体力は衰えているのに、相変わらず早漏気味でイヤになる……。

 今日子は、私のパジャマを思い切りよく脱がせていく。あっという間にペニスが剥き出しになると、そのままくわえて舌を絡ませてきた。以前は、こんなに積極的ではなかった。自分からフェラチオをすることもなかった。
 こんな風に、積極的になってくれたことは嬉しいなと思う。そして、その性欲が私に向いていることにもホッとしている。今日子は35歳だが、まだまだ若々しくてイイ女だと思う。小柄で胸が大きいので、抱き心地もいいい。
 その気になれば、不倫相手なんかいくらでも見つけられるはずだ。それでも、こんな風に私を求めてくることに嬉しいと思う。

 私は、射精してしまいそうな感覚が大きくなってきたので、今日子のパジャマを脱がせ始めた。すぐにあらわになった大きな胸……少し垂れてきている感じはするが、そういうだらしない感じも淫靡に感じる。
 私は、乳首にむしゃぶりつくように吸い付き、舌を使って乳首を舐め始めた。
「あっ、ンッ、パパ、気持ちいい」
 今日子は、すでにとろけていたような顔をさらにとろけさせながらあえぐ。舌を這わせた瞬間から、すでに固くなっていた乳首……。私は、指も使って責め続けていく。
「あっ、アンッ、乳首気持ちいいっ。パパ、もっと舐めてっ」
 今日子は、快感に震える声でおねだりをする。私は、今日子のあえぎ声を聞きながら夢中で責め続けた。今日子の乳首は、昔に比べて大きくなった。息子を母乳で育てたせいだと思う。
 大きくなった分、感度が増したような感じもある。私の舌が触れる度に、うめくようにあえぎ、脚に力が入ったりもしている。
「パパ、もう来て。欲しいて」
 今日子は、乳首への刺激だけでもう我慢出来なくなってしまったみたいだ。私は、すぐに今日子のパジャマを脱がせ、コンドームを装着すると覆い被さっていく。
「うぅっ、パパ、固いっ」
 今日子は、嬉しそうだ。締め付けてくる膣の感触に、今日子のとろけた顔……。何回もセックスをしているのに、まだまだ飽きる感じはない。

 私は、腰を振りながら、今日子のことを本当に愛おしいなと思った。
「あっ、ンッ、気持ちいいっ。パパのすごく固いっ」
 今日子は、あえぎながらそんな事を言ってくれる。でも、考えてみれば、私のペニスは固さくらいしかウリがない……。短小だし、仮性包茎だ。なによりも、早漏気味なのが一番問題だと持っている。
 私は、今日子にキスをしながら腰を振り続ける。すでに、射精感はかなり大きくなってしまっていた。なんとかイクのを紛らせながら、必死で腰を動かし続ける。
「気持ちいいっ。パパ、もっとしてっ、もっと強くっ」
 今日子は、あえぎながらおねだりをしてくる。私は、言われるままにもっと激しく腰を動かす。今日子は、さらに気持ちよさそうな顔になるが、膣の締め付けが強烈になってきた。まるで、搾り取ろうとしているような感じだ。

「パパ、もっと固くなってきた。出そうなの? もっと頑張って」
 今日子は、あえぎ声混じりに言う。私は、激しく腰を振りながら、もう限界を感じていた。謝りながら、もう出そうだと告げると、
「まだダメッ! もっとしてっ、もう少しなの、私もイク」
 今日子は、とろけた顔で叫ぶ。でも、私はこのタイミングで射精をしてしまった……。
「あぁ、ダメぇ」
 今日子は、不満そうな感じだ。でも、すぐにキスをしてくれた。恭子の舌が私の口の中で動き回り、
「パパ、気持ちよかったよ。ありがとう」
 と、言ってくれた。私は、もう少しイクのを遅くしたいなと思いながら、ありがとうと言った。

 そんな風に、幸せだなと思える日々を送っていた。ただ、少し疑問は感じている。いくらなんでも、今日子は変わりすぎた気がする。こんなにセックスに夢中になっていることに、どうしても違和感を感じてしまう。
 今日子は普段はパートに行っていて、男性との接点もほとんどないと思う。パート先の食品加工工場は、主婦ばかりだと言っていた。実際、その通りなんだと思う。
 でも、その日は来てしまった。休日に、家でボーッと過ごしているとき、ソファの隙間に電子タバコのカートリッジを見つけた。私も今日子も、電子も紙巻きも含めてタバコは吸わない。なので、最初それがなんなのかもよくわからなかった。たぶん、詰め替えるためのカートリッジなのだと思う。

 ママ友の中で、誰か吸う人がいるのかな? と、思った。でも、最近エロくなった今日子のことを考えると、もしかして浮気をしている? と、疑ってしまう私がいた……。
 かと言って、もし浮気していたとしても、聞いてもウソをつくはずだ。私は、散々迷ったあげくに何も言わないで見なかったことにした。

 疑い出すと、すべてが怪しく見えてしまう。今日子がスマホをいじっていても、浮気相手と何かやりとりしているのではないか? そんな風に思えてしまう……。
 色々と考えているウチに、今日子が男を連れ込んでいるとしか思えなくなってしまった。そして、なんとか白黒つけたいと思い、友人に相談した。友人の松尾は、昔学生の頃、探偵事務所でアルバイトをしていた。そして今は警備会社を経営する立場になった。

「そんなの、カメラ仕掛けとけばすぐわかるだろ。こう言うのとか、使ってみるといいよ」
 そう言って、彼が渡してきたのは、スマホの充電アダプターだった。キョトンとしている私に、
「ここの端子のところがカメラなんだよ。広角レンズで解像度も高いし、wifiに接続まで出来るよ。これ仕掛けとけば一発だろ」
 そう言って、そのアダプターを渡してきた。私は、慌ててそれを彼に返しながら、盗撮なんて出来わけないだろ? と言った。いくらなんでも、さすがにそれはやり過ぎだと思う。
「でも、話聞いてるとかなり怪しいぞ。それに、カメラ仕掛けたところで、絶対にバレないから大丈夫だよ」
 彼は、自信たっぷりに言う。確かに、見ただけではそれはアダプターにしか見えない。
「まぁ、使う使わないは好きにすればいいさ。しばらく貸しとくよ」
 そう言って、松尾はベンチから腰を上げて去って行った……。私は、ベンチに残されたアダプターを手に取り、細部を確認した。すると、松岡から説明書のPDFが送られてきた……。

 結局、悩んだ末にそれをリビングに設置した。電子タバコのカートリッジがあったのが、リビングだからだ。使い方はシンプルで、カメラのwifiにスマホかパソコンで接続して視聴するという感じだった。

「おはよ〜。ゴメンね、バタバタしててトーストで」
 翌朝、今日子は朝から慌ただしかった。パートが、少し早出だそうだ。何か手伝おうとしたが、すでに息子は朝食を食べているし、洗濯もしていない。私は、素直にトーストを食べ始めた。
 慌ただしく準備をしている今日子は、いつも通りに見える。パートに行くときはメイクも薄いし、髪も結局まとめるためか、最初からまとめてしまっている。この姿だけを見ていると、特に怪しいところはない。

 私は、盗撮を止めようかと迷った。さすがに、考えすぎだと思えた。でも、結局そのまま会社に向かった……。さすがに今日は、働いていてもあまり集中出来ない。
 不思議なもので、カメラを仕掛けたことで、より今日子を疑うようになってしまった。なぜか、絶対にやっているとまで思い始めてしまった。カメラをセットして、疑念が強くなる……自分でも、不思議な心理状態だなと思う。

 カメラはwifiに繋がっているので、外からも接続して視聴が出来るらしい。でも、IPアドレスの固定だとか言われても、何のことだかさっぱりわからない。その機能は、最初から諦めている。
 そして、いつも通りに帰宅すると、息子と今日子が出迎えてくれた。本当に、いつも通りの二人……楽しそうに笑っている。

「お疲れ様! 今日は、あっ君が手伝ってくれたんだよ。オムライス!」
 今日子は、本当に楽しそうだ。息子も、何を手伝ったかを楽しそうに教えてくれる。私は、少し怖くなった。もし、カメラが変なものを撮っていたら、この幸せが壊れる……いっそ、見ない方がいいのかも知れない。そんな風に思った。

 真夜中、そっとリビングに移動した。スマホをカメラに接続し、イヤホンを耳に入れると確認を始めた。とくに、おかしな所はない。私や息子、今日子がそれぞれリビングに入ったり出たりをして、出かけていった。動体検知のカメラなので、今日子が帰ってきたところから始まった。着替えて部屋着になっている今日子が、掃除や洗濯をしている。
 やっぱり、何もないのかな? と、思い始めていると、ソファに座ってスマホをいじり始めた。画面は見えないので、何をしているのかわからない。でも、今日子は時折笑みをこぼしながらスマホをいじっている。

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 早紀は、射精してしまった俺のペニスからコンドームを外していく。入れているのに入っているのかわからないと言われ、なぜか異常に興奮してしまった。小馬鹿にされているようなものなのに、自分でも制御出来ないほどの興奮と快感を感じてしまい、あっけなく射精してしまった……。

「フフ。出しても固いままだね。パパ、若返ったみたい」
 早紀は、コンドームを縛りながら嬉しそうに言う。そして、精液でドロドロになっているペニスをくわえて清め始めてくれた。圧倒的な快感が走り、うめき声が出てしまう。


「本当に細いね。拓真君といっぱいしちゃったから、さっきは入ってるかどうかわかりづらかったよ」
 そんな風に言いながら、舌と手で俺のペニスを責めてくる。いつの間にか、お掃除フェラではなく射精させるためのフェラチオに変わったような感じだ。

 俺は、強い屈辱を感じながらも、ゴメンと謝った。ペニスの大きさなんて、謝っても仕方ないことだとは思う。でも、早紀のことを満足させられていないのは事実だ。
「別に、謝らなくても良いよ。拓真君のが大きすぎるだけだもん。拓真君としなくなったら、すぐに元に戻るよ」
 早紀は、そんな風に慰めてくれる。でも、慰められること自体が本当に悲しい……。
「パパ、どうする? もう一回する?」
 早紀は、そんな質問をしてきた。俺は、迷いながらも止めておくと答えた。
「どうして? まだ時間早いし、パパのカチカチだよ」
 早紀は、少し焦れたような感じだ。俺のペニスを欲しがっている? そう思うと、嬉しいと思ってしまう。でも、俺は疲れたし止めておくと言った。実際は、欲求不満状態で拓真としてもらいたいと思ったからだ。
 最後の夜なので、拓真の巨根に狂う早紀が見たい……そう思ってしまっていた。
「ふ〜ん。そうなんだ。じゃあ、その分、拓真君といっぱいしちゃうね」
 早紀は、少しすねているような顔で言った。俺は無性にドキドキしてしまった。この後、どうなるのだろう? もちろん、昼間と違って声は大きく出せないはずだ。でも、焦らされて射精したいと思っている拓真の濃い精液を、膣早紀の中に注がれる……そう思うだけで、焦燥感と興奮で胸がドキドキしてしまう。

 そして、少しすると、早紀がそっと和室を出て行った。出て行く間際、無言でニヤッと微笑みかけてきた……。俺は、その表情だけでイキそうなほどの興奮を感じてしまった……。

 10分ほどして、俺は和室を出た。そっと廊下を歩いて行くと、かすかに声が聞こえてくる。俺は、同じようにまた覗き始めた。

「フフ。凄く固くなってるね。もしかして、あれからずっとこうなってるの?」
「はい。収まらなくて……。もう、出したくておかしくなりそうです」
 拓真は、泣きそうな声で言う。彼のペニスは、いきり立ってヘソにくっついている。そして、ヘソの周りは自らの先走り汁で濡れて光っている。早紀は、彼のペニスの尿道口を指で触り、濡れた指先を舐めた。
「こんなに溢れてる。そんなに出したいの? おばさんの中に、出してみたいの?」
 早紀は、妖艶な顔で質問した。その表情は、とても二児の母親のものではない。淫乱な痴女のような表情だ。いつも、清楚で上品なイメージの早紀……。息子達の前では、良い母親という顔しか見せない。
 そんな早紀が、勃起したペニスの前で早くも牝の顔になっている。俺は、これが本当の早紀の姿なのかな? と、ドキドキしながら覗き続けた。

「出したいです。早紀さんの中に、出したいです」
 拓真は、興奮した声で言う。
「人妻のオマンコの中に射精して、夫と違うおチンポで妊娠させちゃうの?」
 早紀は、卑猥な言葉を使う。その言葉に、拓真はさらに興奮した顔になり、勃起しすぎてペニスを縦に揺らす。
「そ、それは……出来ちゃうんですか?」
 拓真は、そんな質問をした。
「そりゃ、出来るわよ。今日は多分平気な日だけど、拓真君の濃いので種付けされたら、きっと孕んじゃうわ」
 早紀は、彼の乳首を指で弄びながら言った。早紀は、さっきから彼のペニスや乳首を指で軽くいじり続けている。嬉しそうで、興奮した顔。拓真も、うめき声をあげながらなすがままだ。

「……でも、出したいです。早紀さんのこと、好きです」
 拓真は、泣きそうな顔で言う。
「フフ。嬉しいわ。じゃあ、いっぱいオマンコの中に出して。拓真君ので妊娠するわ」
 早紀は、興奮してうわずった声で言った。すると、拓真が早紀の服を脱がせ始める。部屋着のボタンを外していく拓真は、緊張のせいかかなり手こずっている。でも、なんとか脱がせていく。
 早紀は、あっという間の上半身裸になった。大きな胸が揺れながらあらわになる。すると、拓真は我慢しきれないように乳首にむしゃぶりついた。
「アンッ。フフ、大きな赤ちゃんね」
 早紀は、幸せそうな顔でささやく。32歳の早紀にしてみれば、こんなにも若い男に夢中で求められるのは幸せを感じることなのかも知れない……。
「ンッ、あっ、アンッ、気持ちいいわ。上手よ。上達したわね」
 早紀は、あえぎ声混じりに言う。本当に気持ちよさそうで、顔もさらにとろけてしまっている。拓真は、乳首を舐めながら早紀の下も脱がせ始めた。
 無抵抗どころか、腰を持ち上げて脱がせるのを手伝う早紀……。とうとう、ショーツ一枚になってしまった。
「フフ。そんなに妊娠させたいの?」
 早紀は、妖艶な顔で質問する。拓真は、困った顔になりながらも、
「……はい。早紀さんのこと、妊娠させたいです」
 と、言った。
「私のこと、好きなの? それとも、ただの好奇心?」
 早紀は、見たこともない表情になっている。興奮しているようにも見えるし、戸惑っているようにも見える。でも、幸せそうな感じが伝わってくる。
「好きです。ずっと前から、早紀さんのこと好きでした。ずっとこうなることを想像してました」
 拓真は、恥ずかしそうに言う。確かに親族に早紀みたいな女性がいたら、そう思うのも理解出来る。巨乳で美人。思春期の男の子なら、たまらないだろうなと思う。
「嬉しいわ。じゃあ、今日はいっぱい可愛がってね。さっきは我慢させちゃったから、いっぱい出して良いわ」
 早紀は妖艶な顔で言った。そして、脚を拡げてM字っぽくすると、自分の膣口を拡げ始めた。
「見て……こんなになってるの。拓真君のおチンポのこと考えたら、溢れてきちゃう」
 早紀は、卑猥な言葉を口にしてアソコを拡げ続ける。拓真は、目が血走ったようになっている。興奮しすぎて制御が効かなくなっているように見える。

 拓真は、興奮しきった顔で早紀の膣にペニスを突き立てた。コンドームなしのペニスが入っていくのを見て、強い焦燥感を感じる。妊娠してしまうかも知れない……そんな危機感も感じる。
「あぁ、早紀さん……凄いです……もう出ちゃいそうです」
 焦らしに焦らされた結果か、拓真は挿入しただけで射精しそうになっている。早紀は妖艶な微笑みを浮かべながら、
「良いわよ。いつでも出して。人妻のオマンコ、若い子種で溢れさせてみて」
 と言った。その顔は、信じられないくらいにとろけていて、このセックスに夢中になっているのが伝わってくる。
「中に出します。早紀さん、妊娠して下さい」
 拓真は、真剣な顔で言うと腰を動かし始めた。お互いに、声を抑えているようだ。母や息子達を起こさないように、何よりも、俺を起こさないように必死になっているのだと思う。まさか、俺がこんな風に覗いていると知ったら、どう思うだろう? 俺は、そんな事を考えながらもペニスをしごき始めた。

「あっ、ンッ、気持ちいい。すごく固いわ。鉄にみたいになってる」
 早紀は、とろけた顔であえぐ。拓真は、堪えきれないような顔で先にキスをした。キスをしたまま、夢中で腰を動かし続けている……。早紀のうめき声のようなものが溢れっぱなしだ。

 早紀は、拓真の細い身体に腕を回して抱きつく。小柄な早紀なので、ちょうど釣り合いが取れいているようなバランスだ。若い男の子へのプライベートレッスン……そんな感じから、恋人同士のセックスに変わってきてしまっている。
 さすがに、早紀を奪われてしまうことはないと思う。でも、早紀が拓真にイタズラ心以上のものを持っているのは間違いない。俺は、それがとても心配だ。それなのに、夢中でオナニーを続けてしまう。

「すごいわ。もっとカチカチになってきた。ねぇ、わかる? 子宮が降りてるでしょ? さっきから、拓真君のおチンポ当たりっぱなしよ。いま出されたら、全部子宮の中に入っちゃうわね」
 早紀は、うわずった声で言う。拓真を興奮させるために言っているのだと思うが、早紀自身も強い興奮を感じているようだ。
「わかります。ずっと当たってます。僕ので、いっぱい感じて下さい。僕ので、妊娠して下さい」
 拓真は、とんでもない事を口にしながら腰を動かし続ける。早紀は、とても幸せそうな顔になっている。こんなにも若い男の子に求められるのは、どんな気持ちなんだろう? 俺は、早紀がもっと色々な男性に抱かれるのを見てみたいと思い始めていた。
 年上の男性のテクニックに狂う早紀……。イケメンに心まで奪われてしまう早紀……。大勢に回されたり、縛られて調教されてしまう姿など……色々なシチュエーションを想像してしまう。

「あぁ、もうダメです。出します。早紀さんのオマンコに出します」
 拓真は、興奮しきった声で言う。もう、少しの余裕もない声だ。すると、早紀は両脚を彼の身体に巻き付け始めた。逃がさない……そんな意思表示に見える。
「良いわよ。出して。人妻を孕ませて」
 早紀は、とろけきった顔で言う。もう、興奮が抑えられないみたいだ。拓真は、そのまま腰を激しく振る。早紀は、歯を食いしばるように声を我慢している。
「も、もう出ます。中に出します。早紀さん、好きです」
 拓真は、余裕のない声を出す。でも、腰の動きはまったく緩まない。
「出して。人妻を孕ませて。若い子種で妊娠させて」
 早紀も、興奮しきった声だ。そして、拓真はそのまま早紀の膣中に射精を始めた。
「うぅあぁっ、すごい、あぁ、まだ出てる、ドクドクしてる……ダメ、こんなに出されたら、妊娠しちゃう……」

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 実家で過ごす夏休みも、残り2日になった。明日の昼過ぎには帰るので、今日の夜が最後の夜になる。朝から元気な子供達。今日も、川で遊びたいと言っている。俺と母と子供達で出かける事にした。
 拓真と早紀を残す事にしたのは、もちろん思う存分にセックスをさせるためだ。子供達が拓真を連れて行きたがって大変だったが、宿題があるとか言ってなんとか納得させた。


「パパ、ありがとう。でも、本当のお楽しみは夜まで取っておくね。楽しみにしてて」
 早紀は、俺の耳元で嬉しそうに言った。朝なのに、すっかりと発情したような顔になっている。そして拓真は、なんとも言えないような顔をしている。期待しているような、不安を感じているような、不思議な表情になっている。

 川に着くと、子供達は全力で遊び始めた。母は、それを幸せそうな顔で見つめている。早紀と拓真を家に残してきた事には、それほど疑念は感じていないみたいだ。宿題が出来ていないと言うのは、よくある話だ。俺の時もそうだった……。

「パパ! 捕れた! とったど〜!」
 上の息子が、タモ網で魚を捕まえた。ハイテンションで大喜びしている。俺も、嬉しいなと思いながらも、今頃早紀と拓真は何をしているのだろう? と、考えてしまっていた……。
 ただ、考えても仕方のない事だ。確かめようがない事だし、何があったのかは早紀の報告を聞くしかないと思う。

 そして、昼食のおにぎりなんかを食べ始めたタイミングで、俺はちょっと会社からのメールをチェックしに行くと言って河原から離れた。慌てて実家に戻る。もう、卑猥な想像で頭がいっぱいだ。何をしているだろう? まさか、もう生でセックスをしてしまった? そんな想像をしながら早歩きを続けた。

 実家につくと、こっそりと音を立てないように忍び込んだ。まさか、実家にこんな風に忍び込む日が来るなんて、想像もしていなかった。

 入るなり、声が聞こえてきた。
「そうよ、そこ……あぁ、上手よ。もっと舐めて」
 早紀の声が響く。声を抑えている感じはあるが、玄関でも聞こえてしまっている。もしかしたら、周りに聞こえているのではないか? そんな心配をしてしまう。

「僕も気持ちいいです。出ちゃいそうです」
 拓真の余裕のない声がする。俺は、無性にドキドキしていた。夏の日の昼間……甥っ子にセックスを教える人妻……。もの凄く淫靡に感じる。
「まだダメよ。もっといっぱい舐めて欲しいわ」
 早紀は、欲情を抑えきれない声で言う。
「でも……もう出したいです。さっきから、ずっと出せなくて苦しいです」
 拓真は、焦れたような声だ。相当不満を感じているようだ。
「ダメよ。もっといっぱい我慢して。その方が、濃いのが出るんだから」
 早紀は、まるで痴女になってしまったような口ぶりだ。俺は、そっとドアを開けて中を覗いた。薄くしか開けていないので、ちょっと見づらい。でも、二人が全裸のままシックスナインをしているのが見えた。
 まさか、昼間っから全裸でこんなことをしているとは思っていなかった。大胆すぎる……でも、俺は興奮が一気に高まる。

 仰向けに寝転がっている拓真の上に、早紀がまたがっている状態だ。当然、拓真の顔の上には早紀のアソコがある。こんなにはしたない姿をさらしていることに、ドキドキが加速していく。

「で、でも……」
 拓真は、射精したくて仕方ない感じだ。朝からずっと寸止めをされているのだろうか? もしもそうなら、それはキツいなと思う。
「じゃあ、入れて良いよ。でも、出したらダメだからね」
 そう言って、早紀は彼のペニスにコンドームを装着し始める。コンドームをつけ始めると、彼のペニスの大きさがよくわかる。締め付けられて窮屈そうなフォルム……。痛くないのかな? と、少し心配になってしまいそうだ。

「じゃあ、今度は後ろからしてみて」
 早紀はそう言って、リビングで四つん這いになってしまった。掘りごたつになっているテーブルに両手をつき、お尻を突き出すようにしながら彼を見つめている。拓真は、目の前の四つん這いの早紀を見て、興奮しきった顔になっている。目が血走って見えるほどだ。

 彼みたいな若者にしてみたら、早紀なんておばさんも良いところだと思う。そんなに興奮するのだろうか? アダルトビデオでも見ていた方が、よほど興奮するのではないだろうか? そんな事を考えてしまう。
 早紀にしてみたら、失礼な話かもしれない。でも、拓真は早紀のお尻を見て目が血走るほどに興奮しているのは間違いない。

「早紀さん、すごくエッチです。お尻、興奮します……」
 拓真は、ペニスをギンギンに勃起させながら早紀のお尻の辺りを見つめ続ける。そして、興奮した顔でペニスを突き立てていった。
「うぅ、あぁ、深い……この方が、奥まで来てるよ」
 早紀は、一瞬でとろけた顔になる。拓真は、我慢しきれないような感じで腰を動かし始めた。
「うぅ、アッ、んっ、気持ちいい。当たってるよ、奥まで当たってる」
 早紀は、気持ちよさそうにあえぐ。本当に気持ちよさそうな顔になっていて、不安がどんどん大きくなっていく。俺とするよりも、感じているのではないか? 俺とのセックスが、色あせてしまうのではないか? そんな心配で苦しくなってしまう。

 拓真は、気持ちよさそうな顔で腰を動かし続ける。でも、あまり勢いがない。
「早紀さん……ごめんなさい。もう出ちゃいます」
 拓真は、まったく余裕のない声だ。余裕がなくて腰を激しく動かせないようだ。
「じゃあ、私が動くわね」
 早紀は興奮した顔で言うと、腰を無理矢理動かし始めた。バックで貫かれたまま、腰を押しつけていくように動かしている。拓真は、膝立ちのまま気持ちよさそうにうめく。
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいわ。拓真君のおちんちん、奥の気持ちいいところに当たってる。パパのが届かないところまで、犯されちゃう」
 早紀は、イタズラっぽく言う。俺は、ドキッとしてしまった。もしかして、覗いている事に気がついている? そんな想像をしてしまう。

「あぁ、早紀さん……出そうです。気持ちよすぎて……」
 拓真は、膝立ちのまま情けない声をあげる。ついこの間まで童貞だった彼にしてみれば、早紀とのこんなプレイは最高な気持ちになるのかもしれない。

「まだダメよ。ちゃんと我慢して」
 早紀は、妖艶とも言えるような顔で拓真に意地悪を言い続ける。
「もう、無理です。射精したいです。させて下さい」
 苦しげに、絞り出すように言う拓真に、早紀は嬉しそうな顔で腰を動かし続ける。早紀は、どんな気持ちなんだろう? 男が、何も知らないウブな少女を好きに出来るのと同じような気持ちなんだろうか?
「あぁ、気持ちいいわ。本当に気持ちいい。おちんちん、カチカチになってていっぱいこすれてるの」
 早紀は、卑猥に腰を動かしながらイヤらしい言葉を口にし続ける。俺は、完全に勃起してしまっている。異常なほどにいきり立っている。目の前のプライベートレッスンに羨ましいという気持ちも湧いてしまう。

 まだ中3でこんなセックスを経験できたら、本当に最高だと思う。拓真は、必死で歯を食いしばるような顔のまま射精をこらえ続ける。でも、もう限界みたいだ。すると、早紀はスッと身体を離してしまった。
「まだダメよ。今、勝手に出そうと思ったでしょ」
 早紀は、ニヤけた顔でからかうように言う。早紀の膣から抜け出たペニスは、縦に揺れるようになっている。勃起しすぎてそうなっているのだと思う。

「じゃあ、今度は指で気持ちよくしてくれるかしら」
 早紀は、そう言ってソファに腰を下ろす。そして、脚をM字に開脚して誘うような顔で拓真を見つめる。俺の位置からは、早紀のアソコがどうなっているのかなんてわからない。拓真が、早紀アソコを凝視している……。そんな状況が見えるだけだ。
 血走ったような興奮しきった拓真の顔……。自分の妻が、こんなにも性的な目で見つめられているのは、夫としては複雑だ。誇らしいような気持ちもあるが、不安や心配も大きい。

「じゃあ、指を二本入れられる? 手の平を上向きで入れてみて」
 早紀は、興奮しきった声で指示をする。拓真は、言われた通りに指を挿入していった。
「うぅっ、あぁ、そう、もっと奥まで」
 早紀は、とろけた声で指示をする。拓真は、興奮しきった顔で早紀の膣口を見つめながら指を入れていく……。俺は、そろそろ戻らないとマズいと思いながらも、目を離す事が出来ない。

「そうよ、そこ……。上に押すようにして」
 早紀は、うわずった声で指示をする。
「うぅっ! そう、そこよ、あぁ、気持ちいい。こすってみて」
 そんな卑猥なレッスンが続く。拓真は、言われるままに指を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、そう、上手よ、もっとこすって、うぅあっ、あっ」
 早紀は、あっけなくあえぎ始めた。こんなに年下の男の子に、感じされられてしまっている……。俺は、強い違和感を感じながらも、興奮が高まるばかりだ。
「ヒィッ、うぅっ、あっ、気持ちいい。もっとこすって、うぅっ、あっ、クリも触って」
 早紀は、夢中になっている。俺とのセックスの時は、基本的に受け身だけだ。こんな風に色々と指示をしてくる事なんてない。今の早紀は、俺の知っている早紀とはかなり違う感じがする。

「すごいです、うねり始めてます」
 拓真は、早紀の膣中に指を入れたまま驚いた顔になっている。
「もう、イキそうなの。上手よ。ねぇ、キスしてくれる?」
 早紀は、あまり余裕のない声でそんな事を言った。まるで、おねだりをしているような声に聞こえる。
 拓真は、すぐに早紀にキスをした。ぎこちないながらも、舌を積極的に使っている。童貞喪失後、一気に大人になったみたいだ。

 早紀は、トロンとした顔で舌を絡め続ける。拓真は、キスをしながら夢中で指を動かし続ける。興奮しすぎて、動きがかなり激しくなっている。あんなに激しく膣中を指で責められたら、痛くないのだろうか? そんな心配をしてしまうくらいに、動きは激しくなっている。クチョクチョという水音も、リビングに響き渡るほど大きい。
 まさか、生まれ育った家のリビングで、自分の妻が甥っ子とは言え他の男にこんな事をされるなんて、夢にも思ったことがない……。

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