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奥が好きな妻と、どうしても届かない夫ー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 健吾は、あまりにもあっけなく射精をしてしまったことに、自分自身戸惑っている。のぞみは、松下に正常位でハメられながら健吾のことを見つめている。
 結婚指輪を入れられたコンドームで犯されながら、のぞみは強い快感を感じている。

 指輪がGスポットをこすり上げると、強い快感が走る。結婚指輪をそんな形で使っていることに、罪悪感も感じているようだ。


 そして、そんな罪悪感が快感を倍増しているようで、のぞみはとろけた顔であえぎ続けている。
「健吾、早すぎるよ。松下さんのこと、見習って欲しいな」
 のぞみはからかうように言うと、見せつけるように松下とキスをした。太い舌が、のぞみの小ぶりな舌に絡みついている。

 のぞみは、わざわざ口を少し離した状態でキスをしているようだ。健吾は、はっきりと見えてしまっている二人の舌を見つめながら、強い興奮を感じている。

 何回射精しても、興奮が収まらない……そんな状況の中、健吾はのぞみの膣から溢れている精液を見て不安を感じていた。避妊具なしで中に出されてしまった……妊娠してもおかしくない行為だ。のぞみは、松下の種で妊娠したいというようなことまで言っていた。

 健吾は、どこまで本気なのかわからないまま、のぞみの言葉に震えている。こんな事になるのなら、あの時あんなことを言わなければ良かった……そんな後悔を感じている。
 あの時、健吾はどうしてものぞみが他の男とセックスする姿を見たいと思ってしまった。自分の粗末なペニスではなく、巨根とセックスをしたらもっと乱れるのではないか? そんなことを考え、我慢できなくなって言ってしまった。

 のぞみは、幸せそうに舌を絡めている。ただのセックスフレンドとのキスではなく、恋人同士でしているような感情のこもったキスだ……。

「健吾、気持ちいいよ。健吾の指輪で、もうイキそうなの」
 のぞみは、気持ちよさそうに声を漏らす。松下は、嬉しそうに腰を動かしながら、
「良かったね。ご主人との共同作業だ」
 と、からかうように言う。健吾は、屈辱的な気持ちになっている。愛を使った結婚指輪が、松下のペニスに密着している。許せない状況だ。

「健吾、気持ちいいよ。健吾の協力で、もっと気持ちよくなれてるよ。愛してる。でも、いまは松下さんの方が好き……ゴメンね」
 のぞみは、そんなことを言いながらキスを続ける。荒い息遣いに、媚びた牝のような顔。のぞみは、本気で松下に惚れているとしか思えない顔になっている。

 健吾は、泣きそうな顔でのぞみを見つめる。でも、ただ見つめるだけでなにも出来ない。自分の妻が、他の男を好きだと言ってセックスをしているのに、ただ見つめるだけだ。

「もう、結婚指輪しなくて良いんじゃない? いつも、コンドームと一緒にケースに入れておけば?」
 酷いことを言う彼。でも、のぞみは素直に、
「うん、そうする。だから、いつでも抱きに来て。松下さんのしたい時に、いつでも抱いて」
 と答えた。健吾は、足下が揺れているような感覚だ。このまま、落とし穴に落ちていてしまいそうな不思議な感覚になっている。

 もしかしたら、元彼に会わせて抱かせた方が良かったのかもしれない。少なくても、こんな事にはならなかったのではないか? 健吾はそんなことを考えている。
 たまたま松下との身体の相性が抜群だったせいで、のぞみは完落ちしたと言っても良いくらいに松下にハマっている。健吾は、自分の選択が正しかったのか間違っていたのかを考え、堂々巡り状態だ。

「彼と一緒にいても?」
 松下が質問すると、
「うん。一緒にいても、かまわず犯して。健吾のことも犯してあげて」
 と答えた。その言葉に、健吾は前立腺の辺りがキュンキュンとうごめき始めた。間男に、犯される夫……彼は、情けない気持ちになっている。でも、同時にあの快感をまた味わいたいと渇望もしている……。

「じゃあ、排卵日を教えて。一番危ない日に、彼の前で種付けしてあげる」
 松下は、罪悪感もないような口ぶりだ。のぞみは、嬉しそうに微笑みながら、
「してください。健吾の目の前で、のぞみを孕ませてください。愛してます。松下さんのこと、健吾よりも愛してる。赤ちゃん産ませてください」
 と言った。酷い言葉だ……でも、健吾は興奮した顔でのぞみを見つめている。そして、のぞみもさらにとろけた顔になっている。

「本気で妊娠したいと思ってる?」
 松下は、そんな質問をする。のぞみは、少しの間もなくうなずいた。そして、孕ませて欲しいと口にする。健吾は、絶望感に押し潰されそうになりながらも二人の会話を聞き続けた。

「じゃあ、誘発剤渡すから。海外のヤツで日本じゃ認可されてないけど、受精確率が3倍以上になるヤツ。ちゃんと、納得の上で彼に飲ませて貰いなさい」
 松下も、突き抜けて酷いことを言う。でも、のぞみだけは嬉しそうに微笑んでいる。
「松下さん、キスして下さい。キスしながら中に出されると、ホントに幸せです」
 のぞみは、恋する女の子の顔をしている。松下は、ネチョネチョと音がしそうなねちっこいキスをしながら腰を振り続けた。

 コンドームの中に入れられた指輪……それは、ちょうどGスポットを通過する位置にある。のぞみは、メチャクチャに気持ちよさそうにあえぎながら、濡れたような瞳で健吾を見つめている。

「健吾、手伝って。健吾も乳首舐めて欲しい」
 のぞみは、とろけきった声でおねだりをする。健吾は、素直にのぞみの乳首を舐め始めた。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。健吾、もっとして」
 のぞみは、気持ちよさそうに声を漏らす。健吾は、ひたすら乳首を舐め続けた。松下が腰を動かしてのぞみを責めているのを視界に捉えながらも、夢中で舐め続けた。

 松下は、興奮した顔になっている。こんな風に、全てをコントロールしている感覚に、支配欲を刺激されているようだ。
「気持ちいいっ。もっとしてっ。もっとゴリゴリこすってっ」
 のぞみはどんどん高まっていく。健吾は、どうしようもない敗北感を感じながらも舐め続ける。

 すると、松下が健吾のアナルに指をねじ込み始めた。思わずうめく健吾……でも、抵抗するどころか、すでに顔が快感にとろけている。松下は、的確に健吾の前立腺を責め続け、腰も振り続けている。

 健吾は、内側から湧き上がる牝の快感に我を忘れそうになっていた。夫婦そろって、堕とされる……なかなかないシチュエーションだが、二人とも本当に幸せそうだ。

そして、のぞみは嗚咽を漏らすようなあえぎ声に変わっていき、しばらくして身体を痙攣させるように震わせた。ぐったりしてしまったのぞみ……松下は、ペニスを引き抜いた。今度無はドロドロのグチャグチャに汚れていて、本気汁がそこかしこに付着している。

 コンドームのカリ首の辺りには、結婚指輪が浮き出ている。酷い扱われ方だ。でも、健吾は指示もないのに四つん這いになってお尻を突き出していた。
 松下は、ニヤリと笑うとそのままペニスをねじ込んだ。うめき声を上げる健吾……でも、顔は快感にトロトロだ。

「指輪、前立腺に当たるだろ?」
 松下は、得意気に言う。健吾は、気持ちいいですと答えながらさらにお尻を突き出す。松下は、満足げな顔で腰を動かし続けている。
「フフ、牝顔してるね。そんなに気持ちいい? ケツマンコ、ハマっちゃった?」
 嬉しそうなのぞみ。犯されている健吾に、キスをした。松下は、最高の気持ちで腰を動かし続ける。都合の良いセフレが二人も出来た……そんな気持ちで犯し続けている。

 健吾は、狂ったようにあえぎ続けた。覚えたての前立腺の快感……あまりに強くて恐怖を感じるほどだ。そして、健吾はアナルを犯されながら射精を始めた。
 大きなペニスに押し出されるように、手も触れていないペニスから大量の精液が飛び散る。そして、射精を始めた途端に収縮し始めたアナルの快感に、松下も射精を始めた。

 松下は、ペニスを引き抜きコンドームを外した。そして、のぞみの手の平に精液ごと指輪を落としていく。精液まみれの結婚指輪を見て、健吾は泣きそうな顔になっている。それなのに、のぞみは興奮しきった顔だ。

「健吾、飲んで」
 興奮した声で言うのぞみ。健吾は、すぐに口を付けてすすり取り始めた。ズルズルと音を立てて精液を吸い取っていく。結婚指輪にまとわりついた精液まで、全力ですすり取る。
 すると、のぞみは健吾にキスをした。そして、健吾の口の中の精液を吸い取り始める。精液まみれのキス……精液は、お互いの口を行ったりきたりしている。

 精液を奪い合うようなキスをする二人を見て、松下は最高の気持ちになっていた……。

 帰宅すると、のぞみは健吾にキスをした。
「すごかったね……まさか、あんなことになるなんて思ってなかった。健吾も、松下さんのこと好きになったでしょ?」
 のぞみは、興奮が収まらないような口ぶりだ。長い一日だった。想像を超えた展開だった。健吾は、混乱した頭のままうなずいた。

「これからは、松下さんに犯して貰おうね。二人して、肉便器になろうね」
 のぞみは、すっかりとマゾ奴隷になった顔だ。まさか、初対面の男性にここまで堕とされるなんて、健吾ものぞみも思っていなかった。

 でも、健吾はうなずいた。あの快感からは、逃れられないと感じながら。そして、のぞみはもう一度激しいキスをした後、
「妊娠させられちゃうね。健吾は本当にそれで良いの?」

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奥が好きな妻と、どうしても届かない夫6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 のぞみは、狂ったことを言いながら健吾を見つめている。健吾は、口の中いっぱいの松下の精液の処理に困りながらも、興奮してしまっていた。

「早く飲んで。健吾も松下さんに犯してもらって、寝取られ肉オナホになろうよ」
 のぞみは興奮しきった顔で言う。健吾は、のぞみのあまりの豹変ぶりに恐怖すら感じている。どちらかというと清楚な雰囲気の彼女……。その美しさは、健吾の会社の同僚の間でも評判だ。


 そんなのぞみが、膣から他人の精液を溢れさせながら、狂ったことを提案している。健吾は、まさかここまでのことになるとは思っていなかった。
 でも、興奮している。健吾の興奮は、勃起しすぎて破裂しそうになっているペニスが代弁しているようだ。

 健吾は、のぞみの勢いに圧されるままに口内の松下の精液を飲んだ。喉に絡みつきながら、胃に落ちていく精液……。健吾は、嫌悪感を感じながらも強い興奮を感じたままだ。

「フフ、本当に飲むんだ。ヘンタイ」
 のぞみは、イタズラっぽく言いながら健吾を仰向けに寝転がらせた。健吾は、うがいをしたいと思いながらも仰向けに寝転がったままだ。
 のぞみは、すぐに健吾のアナルを舐め始めた。健吾は身をよじって逃れようとする。恥ずかしさと申し訳なさでいっぱいだ。

 でも、のぞみは両手で押さえつけるようにして舐め続ける。貧弱な健吾は、そのまま舐められるに任せるような状態になった。
 のぞみは、健吾のアナルを舐めながらも元彼のことを思い出していた。元彼には、アナル舐めや前立腺責めまで教え込まれていた。色々とヘンタイ的なプレイをした。そんなことを思い出しながら、強い興奮を感じているようだ。

 そして、のぞみは膣から溢れている松下の精液をローション代わりにして、健吾のアナルに指を挿入した。キツい感じがあるが、それでも指くらいはすんなりと入っていく。
「うぅっ、のぞみ……」
 健吾は、初めて経験する前立腺の快感に戸惑っている。思わずのぞみの名前を呼びながら、弱々しい顔になっている。
「フフ、健吾の前立腺も、クッキリだね。わかりやすいよ」
 のぞみは嬉しそうに言いながら、コリコリした前立腺を責め続けている。健吾は、うめいたりしながらなすすべなく責められていた。

 健吾は、内側から湧き上がるような快感に戸惑っている。射精の快感とはまるで違う感覚。乳首を責められている時に近い感覚を感じながら、少し怖くなっていた。
 のぞみが、こんなことまで仕込まれていた。元彼に、どんな調教をされていたのだろう? 色々な想像をして不安な気持ちになっている。

「フフ、二本にするよ」
 そう言って、のぞみは指を一本増やした。健吾は、うめき声をあげた。でも、痛みはほとんど感じていない。よりクッキリした前立腺の快感に、怖いくらいの快感を感じている。

「気持ちいいでしょ」
 のぞみはそんなことを言いながら責め続けている。健吾は、さらに強くなった快感にうめき声が抑えられなくなっている。
「可愛い声。女の子みたいだね」
 のぞみは、健吾の感じる姿を見て興奮している。いつもとは違う感覚を感じながら、健吾の前立腺を責め続けた。

 松下は、二人のプレイを見て驚いていた。今までにもドヘンタイなカップルや夫婦の相手はしてきたが、ここまでのペアはいなかった。

 夫が間男の精液まで飲み干す……異常すぎると思っていた。でも、松下も今まで感じたことのない強い興奮を感じている。
 支配欲と背徳感を感じながら、松下は二人のプレイを見つめていた。

「あぁ、のぞみ……」
 健吾は、どうして良いのかわからないような声をあげている。気持ちいいが、ゴールが見えない……そんな気持ちだ。
「三本にするよ。力抜いててね」
 そう言って、のぞみは指を3本に増やす。さすがに入れづらくて手間取っている。のぞみは慣れた動きでほぐしていき、結局3本が入った。
「うぅっ」
 健吾は大きくうめく。多少の痛み……でも、それ以上の快感を感じている。
「フフ、素質あるね。ちゃんと脱力出来てるよ」
 のぞみは褒めながら前立腺を責め続ける。実際、力まずに責められるに任せている健吾は、素質があるようだ。普通は、どうしても力んでアナルを締めてしまう。健吾は、のぞみの指の動きを阻害しないようにちゃんと力を抜いている。

「んっ、うぅっ、うぅ~~」
 健吾は、まるで女の子のように吐息とうめき声をあげる。出したくて出しているのではなく、勝手に声が漏れてしまう感覚……健吾は、自分の口からそんな声が出ていることに驚いているようだ。

「松下さん、こっち来て。松下さんのも準備してあげる」
 のぞみは完全にこの場を支配している。その顔は妖艶に微笑んでいるように見える。松下は、吸い寄せられるようにのぞみの横に立った。

 のぞみは、健吾のアナルを責めながら彼のペニスをくわえ込む。すでに充分すぎるほど固いペニスを、のぞみは夢中で舐めてくわえていく。

 カリ首に、舌が絡みつくように這い回る。松下は、のぞみのフェラチオの上手さに声が漏れていた。今まで相手をしてきたどの女性よりも、巧みで淫乱だ。

 のぞみは、健吾のアナルをほぐすように責めながら、松下の大きすぎるペニスを喉奥までくわえている。喉の奥を犯されると、強烈な快感を感じるようだ。

「んっ、うぅ~~」
 のぞみは、イラマチオをしながらうめく。快感が強すぎて、イキそうになっている。そして、堪えくれなくなったようにクリトリスをまさぐり始めた。
 のぞみは、健吾の前立腺を責め、松下のペニスをフェラチオしながらオナニーまでしている。健吾も松下も、その姿に圧倒されている。

 健吾は、射精しそうな感覚が立ち上がってきたことに心底驚いた顔になっている。前立腺をこすり続けられると、射精する? まったく知らなかった世界を垣間見た気持ちだ。

 そして、松下も完全に勃起している。軽く射精感を感じるほど、快感を感じている。クリトリスを狂ったようにこすっていたのぞみは、身体をガクガクッと震わせて果てた。

「イッちゃった。じゃあ、次は二人がイク番だよ。ちょっと待って」
 そう言って、のぞみはベッド脇のテーブルからローションを手に取った。そして、松下の大きすぎるペニスに塗り広げていく。

 ローションでヌラヌラ光ペニスは、迫力満点だ。そして、のぞみは健吾のアナルの中にもローションを塗っていく。不思議なもので、健吾の表情はまるで女の子みたいになっている。
 入れる方から入れられる側に回ったことで、内面にまで変化が起きたようだ。

「うぅ、うぅっあっ」
 丹念にアナルの中にまでローションを塗られ、健吾は快感にうめく。のぞみは、嬉しそうにローションを塗っていく。
「可愛い声。健吾って、可愛い顔だよね」
 のぞみはそんなことを言いながら責め続ける。松下は、この状況に戸惑いつつも興奮していた。

 寝取った人妻の夫を、目の前で犯す? 想像もしたことがなかったプレイだ。前立腺の快感を知っている彼にしてみれば、アナルをほじられて感じている健吾を見て違和感はない。
 そして、女の子みたいにうめき、可愛らしい顔をしている健吾を見て、入れてみたいという気持ちも感じていた。

「松下さん、入れてあげてください」
 のぞみは、健吾に指示をして両脚を抱えさせた。挿入待ちの姿……妙に可愛らしくて健気に見える。パッチリした二重まぶたの目……それが潤んだようになっていることで、松下は興奮が高まるのを感じた。

 松下は、そのままペニスを押しつけた。健吾は、不安そうな顔だ。
「フフ、力抜くんだよ。松下さんのおチンポ、本当に大きいから」
 のぞみは、健吾の乳首を指で刺激しながら言う。健吾は、快感が高まりながらも、ドキドキと不安も感じているようだ。でも、松下はそんなことはお構いなしにペニスを押し込んでいく。

 ググッと健吾のアナルを押し拡げるが、太すぎてなかなか入らない。健吾は、必死で力を抜く。その様子を見ながら、のぞみは健吾の乳首を触り続けている。
 しばらく押しつけていると、急に入った。あっけないほど簡単に、松下の巨根が半分以上も入ってしまった。
「アガッ、うぅあぁあぁ」
 健吾は、声が漏れている。でも、それほど強い痛みは感じていない。引きつれるような感覚はありながらも、痛みと言うほどの痛みは感じていない。

 松下は、健吾のアナルの具合の良さに驚いていた。アナルセックス自体はよく経験しているが、入り口だけ狭くて中はたいして気持ちよくないと思っていた。
 健吾のアナルの中は、うねっているのか狭いのか、松下の亀頭によく絡みついている。

「フフ、やられちゃったね。気持ちいい?」
 のぞみは、健吾に嬉しそうに質問する。健吾は、素直に気持ちいいと伝えた。
「やっぱり素質あるね。松下さん、目覚めさせてあげて」
 のぞみは嬉しそうに言う。松下は、すぐに腰を動かし始めた。男性とのセックスは初めてだが、強い快感を感じている。
 心理的な物も大きいが、何よりも健吾の腸内が本当に気持ちいいようだ。

「んっ、ンウッ、ンふっ」
 声を堪えている健吾。でも、可愛らしいような吐息やうめき声が止められない。

「可愛い声。健吾、女の子になっちゃえば?」
 のぞみはこのシチュエーションに興奮しきっている。そして、のぞみは健吾にキスをした。絡み合う舌、漏れるうめき声。松下は、レズプレイのような光景にさらに興奮が高まる。

 松下は、腰の動きを早くしていく。健吾が痛みを感じていないのを見て、大丈夫だと思ったようだ。
「んっ、んっ、うぅっ、んうぅっ」
 健吾は、さらに声を漏らす。もう、あえぎ声みたいになってきている。健吾のペニスからは、ダラダラと先走りが漏れっぱなしだ。
 松下の腰の動きにあわせて、揺れるペニス。勃起したままだ。

「すごい……ギンギンだね」
 のぞみは楽しそうに言いながら、揺れる健吾のペニスをしごき始めた。健吾は、あまりの快感にあえぎ声を漏らし始めた。まるで、女の子みたいな声を漏らしながらあえぎ続ける彼。

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前回の話

 健吾は、泣きそうな顔で松下とキスするのぞみを見つめている。何度も何度も唾液を飲まされ、とろけた顔でキスを続けるのぞみは、罪悪感のせいか泣きそうになっている。

 それなのに、松下の舌に舌を絡めるのをやめる事が出来ない。のぞみは、はっきりと恋心を自覚している。さっき初対面の時に感じた、ごく普通のおじさんだなという感情はもうない。

 松下のペニスが子宮を押し込み、膣壁をこすりながら出入りするたびに、のぞみは自分の気持ちが彼に傾くのをはっきりと感じている。

 健吾は、今さら勃起したペニスをしごきながら、のぞみと松下のセックスを見つめている。そして、やり場のない興奮を、オナニーで自分のペニスにぶつけ始めた。

 少ししごいただけで、恐ろしいほどの快感を感じながら、のぞみのとろけた顔を見つめ続ける。
「今頃大きくなったの? もう遅いよ。松下さんの事、本当に好きになったから」
 のぞみは、オナニーをする健吾を見てあきれたように言う。そして、松下に唾液をねだる。松下は、かなり距離を離して上の方から唾液の塊を垂らしていく。

 のぞみは、鳥のヒナのように口を大きく開け、それを受け止めた。そして飲み干すと、また口を開けて催促をする。健吾は、こんなにも普通の中年男性の唾液を欲しがるのぞみに、強い不安を感じている。
 それなのに、健吾はオナニーを続ける。絡み合う舌が、健吾の興奮を増強しているようだ。

 松下は、正常位で挿入しながらも身体を起こした。そして、結合部がよく見えるようにしながら腰を動かす。健吾は、よりはっきりと見えるようになった結合部を見て、圧倒されている。
 太くて長いペニスが、のぞみの華奢な身体を出入りしている。のぞみの膣は、まくれ上がりそうだ。膣が拡がってしまいそうな感覚に、のぞみは我を忘れかかっている。

 過去に交際した4人の男性……どれもが健吾よりも巨根だった。のぞみは、松下の巨根で膣奥を犯され、懐かしい感覚になっていた。

 松下は、最高の気分で腰を振っていた。こんな風に寝取りプレイを始めてもう何年も経つ。沢山の女性を抱いてきたが、のぞみほどの美しい女性は初めてだった。
 松下は、学生時代や若い頃はまるで女性に縁がなかった。見た目の平凡さと、今で言う陰キャなキャラクターのために、彼女がいた事すらなかった。

 それが、風俗代わりに行ったカップル喫茶で、自分のペニスの需要を知った。それから沢山の女性を抱いたが、平凡なルックスの女性ばかりだった。
 松下は、昔の辛い記憶を消すように腰を振った。この美しい女性をもっと夢中にさせ、奪ってやりたい……そんな気持ちで腰を動かし続けた。

 生膣の感触はあまりに気持ちよく、今にも射精をしてしまいそうだ。でも、彼は必死で射精を堪えながら腰を振った。のぞみのリアクションを見て、感じるポイントはすでに把握している。
 松下は、のぞみの膣中の感じるポイントにカリ首をこすりつけ続けた。

「イクっ、イクっ、オマンコイクっ! 松下さんのおチンポ、本当に気持ちいい。健吾、ゴメンね、もう無理! イクっ、イクぅっ!」
 のぞみは、大きく身体を震わせる。そして、松下にしがみつくとキスをした。夢中で舌を絡ませ、全力で抱きつきながら……。

 健吾は、その姿を見ながらオナニーを続ける。さっきは肝心の時に勃起しなかった。今は、逆に射精寸前だ。本当に思い通りにならないな……と思いながら、健吾はオナニーを続ける。

 松下は、メチャクチャに腰を振っている。杭を打つような、力強くてストロークの長いピストンを繰り返しながら、見せつけるようにキスをする。
 松下は、もうのぞみを堕とした気持ちになっていた。情けなくオナニーを続ける健吾に、勝利した気持ちになっている。

「も、もうイキました、イッたの、無理、うぅっ、あぁっ、おチンポ気持ちよすぎちゃうっ! もうダメェッ!」
 オルガズムに達しても腰を振り続ける松下に、のぞみは悲鳴のような声を上げる。気持ちよすぎて、頭の中に火花が散っているような感覚だ。

「ほら、どう気持ちいいか教えてあげないと。旦那さん、ずっと見てるよ」
 松下は、のぞみを煽る。完全に、この場を支配している気持ちになっているようだ。

「健吾……見える? 松下さんのおチンポ、ここまで来てるの……動くの見えるでしょ?」
 のぞみは、ろれつが怪しい。上手く言葉も出てこないようだ。のぞみが指さすヘソの辺り……松下の激しいピストンにあわせて、微妙に動いているのがわかる。
 地中をモグラが動いているような、不思議なビジュアルだ。大きすぎるペニスが動くのが、見えているようだ。

 健吾は、まさかと思った。ヘソの上を越えるところまで動いている。あんなに奥までペニスが行くのだろうか? 内臓を掻き分けている? そんな事はあり得ないのではないかと思っていた。

 でも、松下がニヤニヤした顔で、
「ご主人、触ってあげてください。外から押しても、ポルチオは感じますから」
 と言い始めた。健吾は、アダルトビデオなどで知ったポルチオが、本当にある事に驚いている。
「押してみて。それ、好きなの。ギュッて押して」
 のぞみは、我を忘れたような顔で言う。でも、言った直後に焦った顔に変わった。
「あらら、すでに経験済みですか。ご主人……のではないですね」
 松下は、わかりきった事を言う。完全に小馬鹿にしたような態度だ。健吾は、羞恥で顔が赤くなっている。のぞみは、罪悪感を感じた顔で、
「ゴメンね……元彼としてたんだ」
 と謝る。健吾は、情けない気持ちのまま、気にしていないと告げた。でも、気にしすぎて射精寸前なほどだ……。

「ほら、ご主人、触って触って」
 松下は、悪意を隠さない。もう、温和な中年男性という顔は脱ぎ捨てたようだ。健吾は、その言葉に押されるようにのぞみの下腹部を触る。
 すると、クッキリとクリアに松下のペニスの動きを感じた。あまりにはっきりと動きを感じる事に驚き、あらためて松下のペニスの大きさを知った。

「そうっ、もっと強くっ」
 のぞみは、快感の強さに頭が一瞬真っ白になった。元彼にポルチオは開発されている。そのせいで、一気に快感がよみがえった。
 健吾は、のぞみの激しい反応に戸惑いながらも下腹部を押し続ける。さらにクリアになる松下の巨根の感触……。のぞみは、身もだえするようにあえぎながら、
「イクっ、イクっ、そこ気持ちいいのっ! もっと押して、もっと強くしてっ!」
 と叫んだ。健吾は、元彼や松下に嫉妬しながら、必死で押した。もう、直接松下のペニスを触っているような、クリアな感触だ。

「良いですねぇ、夫婦で協力して快感をむさぼるなんて」
 松下は、これ以上ないほど得意気な顔だ。
「健吾、気持ちいい。イキそう。健吾の手でイケる。嬉しいよ。初めて健吾でイケる」
 のぞみも、我を忘れたように言葉を漏らす。健吾は、今まで一度も自分ではイッた事がないと知り、強いショックを受けていた。
 これまで、のぞみはイクと言って果てた事はある。何度もある。でも、それが全部演技でウソだったなんて、信じたくない気持ちだ。

「良かったね。初めてご主人でイケるんだ。今日は、記念日になったね」
 松下は、上っ面だけの笑みを浮かべる。健吾は、屈辱にまみれながらも押し続けた。のぞみは、全身に力が入ってきた。硬直するようになりながら、
「健吾、イク、イクっ、オマンコイクっ。ねぇ、見てて……健吾のおチンポより、ずっと気持ちいいおチンポでイクのっ!」
 と、のぞみはほとんど叫んでいる。そして、身体をガクガクッと震わせながら果てた。

 のぞみは、お尻を持ち上げるようにしながら身体を震わせている。ガクガクと震え、結合部から潮吹きまで始めた。勢いよく飛び散った潮は、松下の身体も汚すし、健吾の腕にも大量にかかっている。

「ヒィあぁ、あぁ、ダメぇ、死んじゃうぅ、オマンコ気持ちよすぎて死んじゃうぅ」
 のぞみは、トロトロにとろけた顔で健吾を見つめる。のぞみの下腹部と松下のペニスは、溢れ出た精液と潮でグチャグチャのドロドロだ。

 松下は、ここでペニスを引き抜いた。
「アヒィ、アガァ」
 言葉にならない声を漏らしながら、のぞみがガクンガクンと震えた。もう、全身が敏感になっているようだ。

 だらしなく拡がった両脚……アソコはぽっかりと拡がってしまっている。膣口から溢れ出る精液は、そのままシーツを汚している。
 酷い姿だ。でも、健吾はそれを見ながらペニスをしごき始めた。のぞみは、この状況でもオナニーを始めた健吾を見て、
「ヘンタイ……どヘンタイ……。もう、松下さんので孕んじゃうからね」
 と、冷たい顔で言う。健吾のヘンタイぶりに、あきれているようだ。でも、そんな事を言いながらも、どこか優しい雰囲気の顔も垣間見せる。

「じゃあ、このドロドロに汚れたペニス、綺麗にしてもらいましょうかね」
 松下は、のぞみの整った顔にペニスを近づける。酷いペニスだ。ドロドロで、白いネバッとしたものまで付着している。でも、のぞみは嬉しそうに舐め始めた。

 美しい顔ののぞみが、とろけきった顔で汚れたペニスを舐める姿は、ギャップが激しく違和感があるほどだ。健吾は、こんな姿を見たくないと思いながらも、目が離せずにいる。
 そして、しごき続けたペニスは、すでに射精寸前だ。のぞみは、オナニーをする健吾を見つめながらお掃除フェラを続ける。

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奥が好きな妻と、どうしても届かない夫4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 のぞみは、喉に絡みつく精液の感触に強い興奮と快感を感じている。昔のことを思い出し、小さなオルガズムまで感じていた。
 健吾は、そんなのぞみを見て呼吸まで苦しくなるくらいの興奮を感じている。のぞみは、健吾に口を開けて中が空なのを見せた。
「ゴメンね、飲んじゃった」
 のぞみは、健吾を挑発するように言う。健吾が泣きそうな顔で勃起している姿を見て、のぞみの興奮も大きく膨らんでいく。


 のぞみは、再び松下のものをくわえ始めた。頬をすぼませながら、お掃除フェラと言うよりも勃起させようとしているようだ。
 のぞみは、もっとしたと思っていた。まだ足りないと……同時に、健吾をもっと興奮させたいとも思っている。
「健吾、見て……射精してもすぐに固くなるんだよ。見える? ここがのぞみの気持ちいいところゴリゴリこするの。健吾のとは全然違う形だよね」
 健吾にそんな言葉をかけながら、イヤらしく舌を使ってカリ首を舐め回す。のぞみは、松下のほとんど完全に勃起したペニスをくわえると、そのまま飲み込んでいく。
 喉の奥の方までくわえ込み、涙目になりながらもさらにくわえ込んでいく。窒息しそうな感覚……元彼に良くされていたやり方だ。

 のぞみは、元彼とのセックスを思い出しながら、さらに飲み込んでいく。喉の方まで入っているが、のぞみはそのまま奉仕を続ける。
 健吾は、信じられないくらいに喉奥までくわえ込んでいる愛妻の姿を見ながら、またペニスをしごき始めていた。まだ勃起していないペニス……でも、強い興奮に押されるようにしごき続けている。

 勃起していなくても、あっという間に射精感が湧き上がる。のぞみは、涙目のまま健吾を見つめている。健吾が興奮しているのが嬉しく、さらに喉奥までくわえ込む。
 のぞみは、えずきながらフェラチオを続ける。可愛らしい顔を歪ませながら、夢中で奉仕を続けている。口から溢れた唾液や粘液状のものが、のぞみの太ももや床をドロドロに汚していた……。

「またイッちゃった……健吾、この太いので喉の奥まで入れられると、窒息しそうになるんだ。でも、それが気持ちいいの。頭の中、おチンポのことしか考えられなくなっちゃう」
 卑猥な言葉を口にしながら、健吾を挑発し続けている。のぞみは、その言葉にさらに泣きそうな顔になった健吾に、愛しているという気持ちを感じていた。
 でも、それ以上に松下のペニスを入れたい……そんな思いで子宮の奥がうずくのを止められないようだ。

「入れて下さい。松下さんの大っきなおチンポ、のぞみの淫乱なオマンコにハメて下さい」
 のぞみは、はしたない言葉でおねだりをした。そして、うつ伏せに寝転がると、お尻を少しだけ浮かせた。スラリとしたスタイルの良い身体。
 痩せている割に大きな胸は、うつ伏せになったことで押し潰されてはみ出るようになっている。

「寝バックでハメて下さい」
 のぞみは、顔が真っ赤になっている。こんなに恥ずかしがりながらも、一番好きな体位でして欲しいと思っていた。彼女は、寝バックは長いことしていなかった。
 健吾としようにも、長さが足りずに上手く出来ない。昔、バックでしている時にそれとなく寝バックに移行したが、抜けてしまって上手く出来なかった。

 のぞみは、期待に胸がドキドキしていた。久しく忘れていた感覚……子宮がうずき、蜜が溢れるのを感じる。健吾は、のぞみが自分にはねだらない体位をおねだりしていることに、嫉妬と敗北感を感じていた。

 松下は、穏やかな顔でわかりましたと告げた。そして、XXLのコンドームを装着し始めた。のぞみは、コンドームをつけ始めた松下を見て落胆した。久しぶりに生のペニスで膣奥に注ぎ込まれたい……そんな期待が外れてしまった。

 健吾は、のぞみがガッカリした顔になったことを見逃さなかった。生のペニスを望んでいる? 嫉妬で気持ちが落ち着かなくなる。
 大きなペニスに、コンドームが装着されていく。コンドームはかなり大きなサイズのはずなのに、それでも窮屈そうに見える。張り出したカリ首は押さえつけられ、少しのっぺりとした形になっているのがわかる。

 のぞみは、それを見てさらに悲しそうな顔になった。張り出したカリ首で、膣壁を激しくこすって欲しい……元彼としていたように、生のペニスを入れて欲しい……そんな気持ちになっていた。
 のぞみは、元彼とはほとんどコンドームを使っていなかった。生でするためだけに、基礎体温を測って周期を把握していた。
 ただ、安全日を把握していても、危ない時にも生でしてしまうことがほとんどだった。出す時だけ外に出す……そんな危ういセックスを繰り返していたが、かろうじて妊娠はしなかったようだ。

「そ、その……ゴムなしで入れてもらっても良いですか?」
 健吾が、かなり迷った顔で言う。発言した後も、まだ迷っている顔だ。のぞみは、びっくりした顔で健吾を見つめる。でも、その顔はハッキリとわかるほどとろけている。

「かまいませんよ。奥さんも、それを望んでいるみたいですから」
 松下はそんな風に答えると、コンドームを引っ張り始めた。ググッと伸びたゴム……少しして、パチンと音を立てて外れた。
 ゴムが外れた途端、膨らんだように拡がるカリ首。のぞみは、それを見た途端、軽くうめいてしまった。ごく軽いオルガズム……それでも、ペニスを見ただけでイッてしまった。
 のぞみは、自分自身驚いている。まさかのオルガズムだった。健吾も、そんなのぞみを見て信じられない気持ちになっていた。
 自分では、のぞみのことを淫乱に出来なかった……その事実を思い知り、健吾は暗く沈んだ気持ちになる。でも、気持ちが落ち込むのと反比例するように、彼のペニスはいきり立っていく。

「じゃあ、入れますよ。ゴム外して乾いてるけど、奥さん準備出来てますね」
 松下は、そんな言葉をかける。のぞみは、恥ずかしそうにうなずき、さらに腰を持ち上げた。脚が閉じられていても、膣口は見えている。
 濡れて光るようになっている膣口は、まるでオイルでも塗ったようだ。ヌラヌラと光っている膣中……ピンク色の秘肉まで見えてしまっている。

「準備出来てます。もう、我慢出来ないです……ハメて下さい。松下さんのぶっといおチンポ、淫乱なのぞみのオマンコに生でハメて下さいっ」
 のぞみは、うわずりすぎて声がかすれている。松下は、いきり立ったモノを誇示するようにしながら、のぞみの後ろに回り込む。
 そして、お尻を突き出すようにしているのぞみの膣にペニスを押しつけた。
「ウゥッ、あぁ、入ってきたぁ」
 のぞみは、健吾のことを見つめながら声を漏らす。亀頭部分が入っただけで、すっかりとろけた顔になっている。松下は、ゆっくりと腰を押し込んでいく。
 わざと時間をかけて入れているようだ。のぞみは、背中がのけ反っていく。
「ヒィ、うぅ、あぁ、太い……健吾、生チンポ入ってきてるよぉ」
 健吾を見つめながら、とろけきった顔を晒す彼女……。健吾は、今まで一度も見たことがないのぞみの顔を見て、狂ったようにペニスをしごき続けた。
 まだ完全に勃起していないのに、すでに射精寸前だ。強すぎる嫉妬と興奮……快感も、経験したことがないくらいに強い。

「突き当たったよ。痛くない?」
 松下は、そんな質問をする。まだ、完全に根元までは入れていないようだ。
「痛くないです。そのまま奥までお願いします」
 のぞみは、焦れたように言う。すると、松下はそのまま根元まで押し込んだ。
「ンヒィッ、うぅあぁ、健吾、イッちゃった、ハメられただけでイッちゃったぁ」
 のぞみは、健吾をとろけた顔で見つめながら言う。酷い顔になっている。美しくて整った顔は、快感で歪みすぎて間の抜けたような表情だ。

 松下は、そのまま腰を動かし始めた。うつ伏せで寝ているのぞみを、さらに床に押し込むように動いている。健吾は、自分には出来ない体位を見せつけられ、敗北感にまみれた顔になった。
 それでも彼は、いきり立ったものをしごき続ける。さっきから、少しでも気を抜いたら射精しそうな感覚のまま、夢中でしごき続けている。

「ンウゥッ、アッ、アンッ、気持ちいいっ、これ凄いの、健吾、気持ちよくておかしくなるっ」
 のぞみは、激しくあえぎながらも健吾を見つめる。健吾は、色々な言葉が頭をグルグル回っているが、結局なにも言えずにのぞみを見つめるばかりだ。

 松下は、そんな二人を穏やかな顔で見つめているが、最高の興奮と快感を感じていた。夫の目の前で、快感に狂う妻……しかも、今回の相手は過去最高と言っても良いくらいに美しく、スタイルも抜群だ。松下は、徹底的に堕としてやろうと決めていた。

 のぞみは、久しぶりの寝バックの快感に、涙が出そうになるほどの強い快感を感じ続けている。松下の大きなペニスは、のぞみの膣壁を強くこすり上げる。
 角度のつく体勢なので、のぞみのGスポットは強くこすり上げられ、上から覆い被さってくる圧迫感も相まって、のぞみはすでに我を忘れるほどの興奮を感じている。

「気持ちいいっ! 健吾、もうダメ、おかしくなるっ! このおチンポ気持ちいいのっ! イクイクイグゥッ」
 のぞみは、立て続けに果てながら頭を左右に振るようにして叫ぶ。快感が強すぎる……でも、松下は動きを緩めることなく動かし続ける。
 健吾は、これが見たかったという気持ちになっている。でも、同時にこんな体験をしてしまって、のぞみは弾けてしまうのではないか? そんな不安も感じている。

 松下は、押し込むようにしながら腰を動かし続ける。長いペニスはまったく抜ける気配もない。のぞみは、夫とは出来ない体位でのセックスに、我を忘れてあえぎ続けている。
 彼への罪悪感も感じているが、それ以上に快感が強すぎる……。松下はのぞみの生膣を味わいながら、強引に彼女の顔を自分に向けさせてキスをした。

 松下は、夫の見ている前でのキスが好きだ。すべてを征服したような気持ちになる。実際、のぞみは彼に堕ちている。身体だけではなく、舌を絡ませるキスをするたびに、心まで堕ちている……。

 のぞみは、夢中で舌を絡ませ続けている。舌を絡ませながらGスポットをこすり上げられ、子宮口をつつかれると、牝の喜びに顔が緩む。
 のぞみは、この状況でもまだ健吾のことを見ている。でも、すでに松下のことを好きだと思う気持ちは止められないようだ。罪悪感……はすでにない。
 むしろ、もっと見て欲しいと思っている。健吾に、もっと松下に堕ちていくのを見せつけたいと思っている……。

「イグゥッ、健吾、ゴメンね、好きなのっ! 松下さんのこと、大好きになったっ!」
 寝バックで責められながら、叫ぶように言うのぞみ……。健吾は、そんなのぞみをしっかりと見つめながら、いきり立ったペニスをしごき続けている。
 まだ完全には勃起出来ていないのに、すでに射精寸前だ。彼は、まさかのぞみがここまでハマるとは思っていなかった。初対面の男相手に、感じることもないのではないか? 愛のないセックスをしたところで、たいして気持ちよくないのではないか? そんな風にすら思っていた。

 まさか、相手を好きになるなんて夢にも思っていなかった。健吾は、彼の風貌に油断をしていたようだ。どこにでもいる温和そうな中年男性……恋愛対象になど、なるはずもないと思っていた。

 松下は、腰の動きを強くした。タンッ、タンッ、と音がしそうなリズムで腰を動かす。さっきよりも、ストロークは長くなっている。
「ヒィッ、ヒィぐぅ、アッ、アンッ、ダメぇ、それダメっ、気持ちいいっ! もっとしてっ、オマンコエグってっ!」

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奥が好きな妻と、どうしても届かない夫3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 うめきながらパンツの中に射精を続ける健吾。のぞみは、松下の大きすぎるペニスをくわえたまま健吾を見つめる。目が見開かれたようになっていて、驚いているのがわかる。
 のぞみは、それでもフェラチオを止めない。歯を当てないように、頭を前後に動かしながら熱心に奉仕を続けている。動きはかなり滑らかになっていて、カリ首あたりに舌を絡ませたりもしている。

「気持ちいいですよ。上手ですね」
 松下は、落ち着いた口ぶりだ。とても人妻にフェラチオをさせているようには思えない態度をしている。松下は、健吾が射精したことは把握している。


 それでもそのことに触れずに、のぞみにフェラチオを続けさせる。健吾は、のぞみの太ももに垂れ流れている蜜を見ながら、嫉妬と焦燥感で脇の下にじっとりと汗がにじんできている。

 ブラジャー姿で奉仕を続けるのぞみは、一見風俗嬢のように見える。Fカップの胸は、いまにもブラジャーからこぼれ落ちそうになっているし、まくれ上がったスカートからのぞく太ももは卑猥そのものだ。
「本当に大きいです……これで、完全ですか?」
 のぞみは、彼のペニスを手でしごきながら質問している。その顔はすっかりと発情したようになっていて、早く挿入して欲しいと思っているようだ。
「そうです。これで、目一杯です。どうですか? 出来そうですか?」
 松下に質問されて、のぞみはチラッと健吾の方を見た。でも、健吾が射精して放心状態になっているのを見て、
「はい。大丈夫だと思います。お願いします」
 と言い始めた。松下は、わかりましたと言って立ち上がる。勃起したままのペニスは、年齢を感じさせないくらいに上を向いてそそり立っていて、健吾は思わず目をそらした。

 松下は、のぞみをベッドに移動させると仰向けで寝かした。のぞみは緊張した顔で松下を見つめている。健吾も、緊張した顔になった。
 松下は、ブラジャーを外し始めた。慣れた指遣いで一瞬で外してしまうと、スカートも脱がせた。
 ショーツ一枚になったのぞみは、内股になって恥ずかしそうにしている。そして、溢れた蜜はさらに流れ出ていて、太ももがさっきよりも濡れて光っている。

 松下は、ゆっくりと乳首を舐め始めた。すでに勃起して固くなっている乳首……舌が触れた途端に、のぞみはガクガクッと身体を震わせた。
「うぅっ、気持ちいいです。凄く敏感になってる……」
 のぞみは、本当に気持ちよさそうな声を漏らす。
 松下は、落ち着いた動きでのぞみの乳首を舐め続けている。焦らすような動きをしたり、強く弾くように舐めたりもする。
 健吾は、ただ乳首を舐めるだけなのに、こんなにもやり方が自分と違うことに戸惑っていた。松下は、指も使ってのぞみの乳首を責め続ける。

 健吾は、のぞみの乳首がいつもよりも大きくなっているような気がしていた。
「んっ、アンッ、うぅ、気持ちいい……それ、もっとして下さい。その舐め方気持ちいいです」
 のぞみは、そんなおねだりも始めた。媚びたような顔でおねだりをするのぞみを見て、健吾は股間をまさぐり始めた。さっき射精したばかりなのに、彼のペニスはいきり立っている。ズボンの上からの刺激でも、強い快感を感じているようだ。

「カチカチになってるよ。彼が見てるのに、そんなに感じて良いの?」
 松下は、言葉責めのようになっている。のぞみは、健吾のことを言われて怯んだような顔になった。
「だって、見られてるから……いつもより感じちゃいます……」
 のぞみは、モジモジと恥ずかしそうだ。のぞみはさっきから、健吾のことを気にしていた。本当に、このまま進んで良いのだろうか? そんな不安を感じながら、健吾の様子をチラチラと確認している。
 確認するたびに、健吾は股間をまさぐり続けている。のぞみは、快感に集中し始めた。あえぎ、のけ反りながらとろけた顔を晒すのぞみ……彼女は、松下のいきり立ったものを掴んでしごき始めた。

 松下は、気持ちよさそうな顔になりながらも乳首を舐め続ける。のぞみのあえぎ声はさらに大きくなった。
「もうダメぇ、イキそうです、イッちゃう。乳首でイッちゃうっ」
 のぞみは、一気に余裕のない声をあげた。すると、松下はショーツの中に手を滑り込ませる。
「うぅっ、あっ、んっ、気持ちいい。健吾、気持ちいいの」
 のぞみは、まったく余裕のない顔になっている。松下は、のぞみのクリトリスの辺りをまさぐり続ける。さっきから、クチョクチョと湿った音が響いている。
「溢れてるね。濡れやすいんだね」
「そ、そんなことないです。今は、健吾が見てるから……」
 顔を真っ赤にしながら言い訳をしているが、松下のペニスをしごく動きは止めない。
「クリトリス、大きいんだね。オナニーしてるでしょ」
 松下は、ズバリそんなことを言う。のぞみは、図星を突かれて言葉に詰まる。
 健吾は、その様子を見て動揺している。のぞみがオナニーしていると言うことを、彼は知らなかった。
 セックスの回数が多いので、のぞみはそれなりには満足していると思っていた。でも、やっぱり少しも満足してなかったんだなと思いながら、それでも股間をまさぐり続けた。

 松下は、のぞみのショーツを脱がせた。見るからに湿って重くなっているようなショーツを、床に落とす。健吾は、大きなシミが出来ているショーツを見て、不安を感じた。
 彼は、のぞみが他の男性とセックスをするのを見たいと思っていたが、のぞみが想像以上に積極的で快感を感じている姿を見て、怖じけずいている。

 松下は、すぐにのぞみの脚を拡げていく。濡れた膣周り……クリトリスは包皮から完全に顔を出していて、固く大きくなっているのがわかる。
 健吾は、剥き出しになっているクリトリスを見て、その大きさに戸惑っていた。普段、健吾はほとんど愛撫をすることがない。
 のぞみが焦れて挿入をねだるので、愛撫もそこそこにセックスを始めてしまうからだ。健吾は、こんなにまともにのぞみのクリトリスを見たことがなかった。
 のぞみのクリトリスは、確かに大きい。小指の先ほどあるのではないか? 健吾も、マジマジと見つめながらそう思っている。オナニーのせいで肥大したクリトリス……健吾は、申し訳ないと思い始めていた。
 自分のペニスが小さく、テクニックもないせいで、のぞみを満足させられていない……そんな自己嫌悪を感じている。

 松下は、剥き出しになったクリトリスを優しく指の腹でさする。
「んっ、うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。もっとこすってっ!」
 のぞみは、あえぎながらおねだりを重ねていく。
 健吾は、堪えきれずにファスナーを降ろし、直接いきり立ったものをしごき始めた。さっき出した精液が、そこかしこに絡みついている。
 のぞみは、本格的にオナニーを始めた彼を見て、薄く笑った。そして、のぞみは自分の乳首を指でこすり始めた。クリトリスを他の男にまさぐられながら、自分の両乳首を愛撫する……健吾は、のぞみの淫乱ぶりに少し引いていた。

「イクっ、イクっ、イッちゃうっ! 健吾、ごめんなさいっ!」
 のぞみは、叫ぶように言うと身体を震わせた。脚がピンと伸び、爪先まで伸びている。
「敏感だね。良いよ、もっと感じてごらん」
 そう言って、彼はのぞみのクリトリスを舐め始めた。舌が触れると、のけ反りながら、
「うぅああっ、ダメぇ、舐めちゃダメ、うぅっ、ヒィッ、あっ、アンッ、気持ちいいっ」
 と、のぞみはあっけなくあえぎ始めた。健吾はその姿を見ながらオナニーの手を早めていく。快感が強すぎて、今にも射精しそうだ。

「あっ、アンッ、気持ちいい……軽く噛んで下さい。ヒィッ! イクイクっ、うぅっ、イクぅっ」
 クリトリスを噛まれて、のぞみはあっけなくイッてしまった健吾は、また他人にイカされたのぞみを見て、嫉妬と敗北感でいっぱいだ。
 でも、何も言わずに二人のプレイを見つめている。その後も、2度イカされてしまったのぞみは、ベッドにグッタリと横たわっている。
 健吾は、なんとか射精を堪えながらのぞみの事を見つめている。

 その傍らでは、松下がペニスにコンドームを装着し始めた。彼は、自分のバッグからコンドームを取り出した。それは、あまり見慣れないパッケージの商品だ。
 袋を破って取り出すと、コンドーム自体が真っ黒だ。健吾は、こんな色のコンドームを見たことがなかったので、思わずパッケージを見た。すると、松下が説明を始めた。
 そのコンドームは、大きめのドラッグストアやアダルトグッズ屋さんで売っている。サイズはXXLというサイズだ。
「えっ? サイズなんてあるんですか?」
 のぞみは、かなり驚いた顔で言う。元彼も巨根だったが、コンドームは彼が買っていたのでサイズがあることまでは知らなかったようだ。

「うん。標準のだとキツくて締め付けられるから、なかなか射精出来ないんだよね。それはそれで良いかもしれないけど、カリ首も押さえつけられるから女性にとってはマイナスなんじゃないかな?」
 そんな説明をしながら、松下は装着を終えた。黒色のコンドームが装着されたことで、より凶悪なものに見える。

「脚、抱えてごらん」
 松下に指示をされて、のぞみは仰向けで自分の両脚を抱えた。それは、まるで挿入を待つようなはしたない姿だ。実際、のぞみは挿入して欲しくて焦れた顔になっている。
 健吾は、自分の妻が他人のペニスに対して挿入待ちの姿勢を取っていることに、強すぎるショックを受けている。それなのに、彼は泣きそうな顔でペニスをしごき続けている……。

「彼、見てるよ。本当に入れても良いの?」
 松下は、膣口にペニスをこすりつけながら質問する。この状況でも、彼は冷静さを保ったままだ。
 亀頭部分がクリトリスをこすったりすることで、のぞみは泣きそうな顔になっている。
「健吾、入れてもらっても良い?」
 のぞみは、健吾に質問する。オナニーしている健吾に話しかけながら、のぞみは焦れきった気持ちになっている。健吾は、おねだりをしてみてと答えた。

「えっ? う、うん。やってみるね」
 のぞみは、予想していなかった指示を受けて、動揺を隠せない。でも、すぐにおねだりを始めた。
「松下さんの大きなおちんちん、のぞみのすごく濡れたアソコに入れて下さい」
 のぞみは、顔を真っ赤にしながら言う。
「アソコって? もっと興奮させてくれないと、柔らかくなっちゃうよ」
 松下は、言葉責めをする。こんな会話をしている間も、ペニスをクリトリスの辺りにこすりつけ続けている。
「うぅ……オ、オマンコに入れて下さい」
 のぞみは、耳まで真っ赤だ。
「オマンコに何を?」
「お、おチンポ……大っきなおチンポハメて下さい」
 のぞみは、結局言いなりになってしまった。卑猥な言葉でおねだりをした途端、松下は腰を押し込んでいった。

「うぅ、太い……太いです……」
 のぞみは、驚いたようなリアクションだ。松下は、そのまま腰を押し込んでいく。どう考えても、サイズがマッチしていない。それでも松下のペニスは、ズブズブとのぞみの膣に入っていく。

「あぁ、拡がってる……おチンポ入ってきます」

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奥が好きな妻と、どうしても届かない夫2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 健吾は、早速のぞみの浮気相手を探し始めた。健吾の希望は、のぞみの元彼とのセックスだったが、のぞみはそれを拒否した。
 さすがに元彼と再会するのは抵抗があるし、セックスするのはもっとイヤだと言った。でも、そんな風に答えながらも、のぞみは迷っていた。
 元彼に抱かれたい気持ちはある。健吾の提案に乗っかりたい気持ちもあった。でも、元彼にあの頃のように抱かれたら、健吾に見せられないような姿をさらしてしまいそう……そんな危機を感じて、元彼との話は断った。


 健吾は、多少ガッカリしたが、元から元彼とのセックスを同意してもらえる可能性は低いと考えていた。そして彼は、もともと考えていたとおり、ネットで相手を探し始めた。
 普段から、たまに覗いていた寝取られ系の掲示板。写真は載せずに募集をかけると、瞬く間に返信が集まる。健吾は、想像以上の反応に戸惑いながら、メッセージに目を通した。

 そのほとんどが単独男性からのメッセージで、カップルや夫婦からのメッセージはとても少ない。単独男性からのメッセージには、写真が添付されている率が高く、そこにも健吾は驚いていた。
 まだ、相手がどんな人間なのかもわからないうちから、顔写真や男性器の写真を添付してくる……悪用されることは考えないのだろうか? と、人ごとながら健吾は心配していた。

 健吾は、メッセージにすべて目を通し、絞り込んでいく。そして、候補をのぞみに見せた。
「こんな写真……凄いんだね……」
 のぞみは、男性器の写真を見て絶句している。勃起した状態の写真など、普通はまず見ることなどない。のぞみは、恥ずかしそうにしているが、その写真を見て子宮の奥がうずくのを感じていた。

 のぞみは、真剣にメッセージに目を通している。なかなか絞り込めないようだ。そのまましばらくメッセージに目を通し、最終的にこの人が良いと選んだメッセージは、40歳の自営業の男性のものだった。
 その男性、松下は単独男性で、男性器の写真を添付していた。温和そうな顔をしている男性だが、男性器の写真は数あるメッセージの中では一番の巨根だった。
 ヘソを越える位置までそそり立つペニスは、太さもペットボトルほどあるように見える。なによりも、カリ首の形が目立っていた。
 張り出したカリ首は、指が隠れるくらいの立派なものだ。太さや長さも相まって、大人のオモチャのディルドのような迫力だ。

「どうしてこの人にしたの?」
 健吾は、薄々わかっていながらも質問した。
「優しそうで、年上の人だから……」
 のぞみは、歯切れが悪い。健吾は、男性器の大きさのせいではないかと聞いた。この時点で、彼の劣等感は強く刺激されていた。
 のぞみが選んだのは、明らかに一番の巨根だった。もしかして、巨根としたいと思っていたのだろうか? 自分のものでは、物足りないと思っていたのだろうか? 健吾は、劣等感と共にそんなことを考えていた。

「う、うん。それもあるかも……こんなの見たことないから、好奇心は刺激されてるよ」
 のぞみは、言葉を選びながら言う。健吾のことを傷つけないように気を遣っているのがわかる。健吾は、黙ってうなずいた。そして、のぞみの浮気相手は確定した。
「本当に、見るの? あなたが見てる前でしないとダメ?」
 のぞみは、心配そうな顔で言う。彼女には、予感があった。何年も遠ざかっていた子宮の奥を突かれる快感の前に、自分がはしたなく感じてしまうことを……。

「うん。見れなかったら意味がないし……」
 健吾は、モジモジと恥ずかしそうに言う。実際、彼はかなり強い動揺を感じているし、申し訳ない気持ちも膨らんでいる。でも、それ以上に股間も膨らんでしまっていた……。

「もしも感じちゃっても、嫌いにならない? そんなことないと思うけど、気持ちよくなっても怒らない?」
 のぞみは、まったく自信がない顔になっている。健吾は、
「気持ちよくなってくれないと、やる意味がないから……。本当ののぞみの姿を、見せて欲しい。僕のより大きなので、いっぱい感じて欲しい」
 と、弱々しく言った。その顔は、苦悩に満ちているように見えるが、股間はしっかりと膨らんでいる。
「……わかった。でも、キスは絶対にしたくないよ。それは、絶対に絶対だからね」
 のぞみは、そんなことを言う。膣奥を突かれたいという気持ちは膨らんでいるが、浮気をしたいと思っているわけではない。好きでもない相手とキスをするなんて、考えられないと思っている。
「わかった。のぞみがしたくないことは、一切しなくて良いから」
 健吾は、のぞみを安心させるような口調で言った。でも、やっぱり内心は、のぞみが他人とキスをする姿を見たいと思っていた。

 そして、健吾は松下に連絡をした。話はトントン拍子に決まり、週末にシティホテルで実行することになった。あまりにも早い展開に、健吾ものぞみも不安そうな顔になっている。
「なんか、ドキドキするね……。本当にするんだね」
 のぞみは、まだ信じられないという顔だ。健吾も、同じようにまだ信じられないと思っていた。

 その夜、健吾はすぐに寝てしまった。前日から寝取られ性癖のことを打ち明けるつもりだった彼は、緊張で昨晩はあまり寝られなかった。
 そんなこともあって、健吾はあっという間に睡魔に落ちてしまった。のぞみは、さっきの画像のことを思い出していた。松下の大きなペニス……それは、元彼のモノと変わらないくらいに大きく見えた。
 でたらめに大きなモノで、膣奥まで刺激して欲しい……のぞみの願望は成就しそうだ。のぞみは、そっと乳首を触り始めた。健吾が寝ているすぐ横で、はしたなく乳首を触りながらショーツの中にも手を突っ込む彼女……。

「んっ、フゥ……ああっ、んっ、んっ、うっ」
 声をあげないように、オナニーを続けるのぞみ……指の動きは徐々に早くなっていく。声を抑えきれなくなり、のぞみはうつ伏せになってクッションに顔を押しつけた。
 軽いうめき声が響き、クリトリスをまさぐる指の動きも早くなっていく。
「欲しい……」
 のぞみは、思わず声を漏らした。慌てて口をつぐむが、うめき声はどうしても漏れてしまう。のぞみの頭の中は、さっきの画像でいっぱいになっている。
 あの太くて長いペニスで、膣奥まで突かれたい。のぞみは、そんなイメージをしながらオナニーを続けている。ふと横を見ると、健吾が穏やかな顔で寝ている。
 のぞみは、罪悪感を感じながらも指が止められない。健吾の寝顔を見ながら、夢中で指を動かし続ける。もう、頭の中では、松下に後背位で犯されているイメージまでしている。そして、のぞみはうめきながらオルガズムに至った……。

 呼吸も落ち着き、冷静になると罪悪感がもたげてくる。健吾の寝顔を見て、余計にその気持ちは強くなる。それなのに、どうしても松下の巨根を頭から消せずにいた……。

 翌日、二人は少しぎこちない態度だった。どちらも意識しすぎていて、動きも不自然になっている。それでもいつも通りに朝食を摂り、健吾は会社に出かける。
「じゃあ、行ってくるね」
 健吾は、緊張している。昨日のぞみの承諾は取れたが、軽蔑されているのではないか? 離婚を考えているのではないか? そんな心配で胸がドキドキしていた……。

 会社に着き、いつも通りの日常が始まる。でも、健吾は週末のことばかりを考えてしまっていた。時折、松下のメッセージを見ては、その巨根にドキドキしている。
 ヘソを超えるほどの長さ……20センチ以上あるのだろうか? 自分の粗末なものは、何センチくらいあるのだろう? そんなことを考えながら、のぞみがどんなリアクションをするのか想像していた。

 あまり集中出来ないまま仕事を終え、真っ直ぐに帰宅した。
「おかえりなさ〜い」
 朝とは違い、すっかりといつも通りののぞみがいた。夕ご飯の良い匂いも漂っている。健吾は、のぞみの様子を見てホッと胸をなで下ろしていた。少なくても、離婚はされそうにないと。
 そして、やっぱりいつも通りの時間が流れていく。ただ、二人とも不自然なほどに週末のことは話題にしない。

 そして、当日になった。チェックインは15:00からなので、待ち合わせは16:00にしてある。のぞみは朝から緊張気味だった。
「とうとう来ちゃったね。本当に、するんだよね?」
 のぞみは、朝から何度も同じ事を聞いている。その度に、健吾はうなずく。健吾の方も、緊張から言葉数は少ない。そして出発の時間が近づき、のぞみはシャワーを浴び始めた。

 リビングでのぞみを待ちながら、健吾は激しく興奮している。妻が、このあと他人に抱かれるためにシャワーを浴びている……それを考えると、強い嫉妬心が湧き上がる。
 そして、それ以上に興奮も際限なく膨らんでいく。健吾は、嫉妬と不安で呼吸も苦しくなっているのに、股間はずっといきり立ったままだ……。

 洗面所からは、ドライヤーの音も聞こえてくる。しっかりと身支度をしていると思うと、健吾の不安はさらに増す。健吾は、落ち着かない気持ちのままコーヒーを飲み始めた。
 味もよくわからない状態で、不安を振り払うようにコーヒーを飲み続けている。一方でのぞみは、洗面所でメイクもしていた。いつもよりも念入りに、丁寧にメイクを仕上げていく。
 のぞみは、すでにかなり興奮している。当然、不安も感じているが、それ以上に久しぶりの巨根とのセックスへの期待で、子宮の奥がうずくのを感じている。

「お待たせしました」
 少しはにかんだような顔でリビングに入ってきたのぞみを見て、健吾はドキッとしていた。あまりにも綺麗になっている。普段の簡単なメイクやヘアセットとは違い、しっかりとした仕上げだ。
 もともと可愛らしい顔をしているが、二重まぶたの瞳もより大きく見えていて、さらに可愛らしくなっている。

 健吾は、見慣れたはずののぞみの姿を見て、ドキドキとときめくような気持ちを覚えていた。
「変……かな?」
 のぞみは、ウェーブをかけた髪を気にしている。少し巻きすぎたかな? と思っているようだ。
「綺麗だよ。凄く綺麗だ」
 健吾は、素直な感想を伝えた。
「なんか、変な感じだね。これから違う人に抱かれるのに、こんなにメイクしたりして……」
 のぞみは、罪悪感を感じているような口ぶりだ。でも、実際にはこれから起こる事への期待で、心拍数が上がったままだ。

「僕の方こそ、変なことをお願いしてゴメン……」
 健吾は、申し訳なさそうだ。こんな風に謝りながらも、彼の股間はもっこりと盛り上がっている。
「フフ、こんなにしておいて、ゴメンもないよね」

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奥が好きな妻と、どうしても届かない夫(マガブロ 転載禁止)

 のぞみは、いつものように二分と保たずに果ててしまった夫のことを見つめていた。健吾は、荒い息遣いのまま、
「ゴメン、もう出ちゃった。本当にごめんね」
 と、申し訳なさそうな顔で謝っている。のぞみは、内心の落胆を隠しながら、
「謝らないで。すごく気持ちよかったよ。愛してる」
 と言った。


 のぞみと健吾は、結婚して一年ほどだ。大学のサークルで知り合った二人は、お互いが一目惚れ状態で恋に落ち、6年の交際を経てお互いが27歳の時に結婚した。
 のぞみは、身長は160センチ、体重は50キロを切ったり切らなかったりを行き来する。身長にしてはスリムな方だが、昔から痩せている時も胸は大きい。
 Fカップのブラジャーを愛用しているが、最近はもうワンカップあげる必要があるのかな? と思っているようだ。身体に関しては完璧のように思えるが、のぞみ本人は太ももの太さが気になっているようだ。
 中高とバスケット部に所属していた影響で、いまだに脚は筋肉質だ。ただ、夫の健吾は、そのムッチリしたような太ももに夢中だ。

 健吾は、170センチで体重は60キロを切ることもある。見るからに草食系のおとなしい男性だ。ただ、ルックスは悪くない。整った顔立ちをしているし、目もパッチリとした二重まぶただ。
 のぞみも二重まぶたで可愛らしい目をしているが、健吾の目の方がよりパッチリしていることに、いつもヤキモチを焼いている。

 今日は、お互いに仕事が早く終わったので、外食をして少し飲んで帰宅した。草食系の健吾に対して、のぞみは見た目の清楚な美しさとは違い肉食系だ。
 性欲が比較的強く、頻繁に健吾におねだりをしている。それは、交際から7年、結婚して1年経過した今でも同じだ。むしろ、最近はお誘いの頻度が増えたかもしれない。

 ほろ酔い気分でソファに座った健吾。週末と言うこともあり、少し疲れた顔をしている。普段あまり飲まないワインを飲んだことも影響しているようだ。
 それに引替え、のぞみは一目で発情しているのがわかるほど、色っぽくて熱っぽい目をしている。健吾は、一昨日もしたのに……と、すでにこの後の展開を予想してげんなりしていた。

 健吾は、のぞみのことを深く愛している。付き合い始めて7年経った今も、いつも彼女のことを考えているほどだ。それでも週に2回3回と求められることには、辟易としていた。
 もともと性欲が薄く、オナニーすら月に1回あるかどうかの彼……。のぞみがこんなにも頻繁に求めてきてくれることに、嬉しい気持ちはある。でも、気持ちとは裏腹に、勃ちが悪い。

「健吾、疲れてる?」
 風呂から上がり、寝室に入ってきた健吾にのぞみが質問した。その顔は、すでに上気したように赤くなっている。のぞみは、かすかに子宮の奥がうずくのを感じながら、濡れたような瞳で健吾を見つめている。

 健吾は、内心のまたかという気持ちを押し隠しながら、優しく微笑みながら疲れていないと告げた。のぞみは嬉しそうに微笑むと、すぐに健吾に抱きついてキスを始めた。
 健吾は、すぐに飛び込んできた舌の勢いに驚いていた。あまりにも激しい舌の動きに、自らは舌を動かすことも出来ずに戸惑っている。

 のぞみは、荒い息遣いのまま舌を絡め続ける。もう、セックスのことしか頭にないような顔でキスを続けている。健吾は、やっと舌を絡め始めた。
 健吾は、さっきまではそれほど乗り気ではなかった。でも、柔らかい唇の感触にすぐに火がついた。強く唇を密着させてくるのぞみ、健吾も強く押しつけるようにする。
 その上で、お互いの口内を舌が行き来しながら絡み合う。のぞみは、うめくような声をあげながら健吾の股間に指を這わせていく。

 すでに金属かと思うほどに固くなったペニスを、のぞみはまさぐり続ける。健吾は、この時点で射精感が高まっていた。昔から、健吾はとにかく早かった。セックスで、3分保ったことがないほどだ。
「固い……凄く固くなってる。健吾、欲しいの……この固いおちんちん、今すぐ入れて欲しい」
 のぞみは、声が震えている。頭の中は、この固いペニスを挿入されるイメージでいっぱいだ。

 すると、健吾はのぞみの可愛らしい薄いピンクのパジャマを脱がせ始めた。剥ぎ取るように上着を脱がせると、黒のレースのゴージャスなランジェリーが姿を現す。
 驚いて動きが止まった健吾に、
「興奮する? 喜ぶかなって思って……」
 と、のぞみがはにかみながら言った。
「凄いよ、のぞみ……とてもセクシーで興奮する」
 健吾は、興奮した顔で言うと、ブラジャーを下に引き下げた。あらわになったFカップの豊かな胸、抜けるような白い肌のせいで、つきたての餅のようだ。

 ブラジャーが下から支える形になっているので、より大きな胸に見えている。小ぶりな乳輪も小粒な乳首も、淡いピンク色で美しい。
 健吾は、吸い寄せられるように乳首に舌を這わせ始めた。すでにコリッと固くなっている乳首、舌が触れた途端にのぞみは大きくあえぐ。
「健吾、気持ちいい。もっと強くして。軽く噛んでっ」
 おねだりを始めたのぞみは、とろけきった顔を晒している。美しい顔が快感で呆けたようになるのを見るのが、健吾は好きだった。

 健吾は、痛くないかな? と、気を遣いながらのぞみのハードグミのように固くなった乳首に歯を立てた。
「ンヒィ、うぅあぁ、もっと強くっ」
 のぞみは、小さな悲鳴のような声をあげながら健吾のことを見つめた。健吾は、そのまま歯を立て続ける。多少痛くした方が良いのかな? と思いながら、強めに歯を立てた。
「アウゥッ、そう、もっと……気持ちいいっ。健吾、もっとっ」
 のぞみは、あえぎながら健吾の股間をまさぐり続ける。この固くなったペニスを、早く入れたくて仕方ない……そんな表情で、夢中でまさぐっている。

 のぞみは、健吾のパジャマを脱がせていく。もう、何度となく繰り返してきた動きだ。あっさりとパジャマを脱がされた健吾は、パンツ一枚になった。
 いきり立ったペニスは、小ぶりながらしっかりとパンツを盛り上げてテントを作っている。のぞみは、パンツ越しに彼のものを握った。
 固くいきり立ったペニスを握り、のぞみは喜びを感じていた。7年の間、頻繁に愛し合ってきた。それでも飽きることなく興奮してくれる健吾に、深い愛情を感じているようだ。

 でも、のぞみは握ったペニスを、過去に経験してきたペニスと比較していた……。のぞみは、その美しい顔とセクシーな身体のおかげで、常に男性に求められる立場だった。
 ただ、貞操観念の高い彼女は、交際した男性以外とは経験がない。それでも、健吾の他に4人と経験をしている。そして、健吾のペニスは、そのどれよりも小さくて貧弱だった……。

 のぞみは、そんな気持ちを振り払うように、彼のペニスをくわえた。小ぶりとはいえ、金属を思わせるほど固くなったペニスを口内に収めると、子宮の奥がうずくのを感じている。
 のぞみは、頭の中がペニスでいっぱいになるのを感じながら、無我夢中でフェラチオを続けた。

 健吾は、あえぐような声を漏らしていた。カリ首に舌が絡みついてくると、強制的に射精感が高められる。このままのぞみの口内に射精したい気持ちに駆られるが、一度射精してしまうと数時間は復活出来ない。

 健吾は、もう限界だと告げた。射精してしまいそうだと……。
「ダメっ、中に……健吾、すぐ入れて。カチカチのおちんちん、早く入れて」
 のぞみは、焦れた顔で言う。そして、美和子は全裸になった。ブラジャーもショーツも、剥ぎ取るように荒々しく脱いだ。
 そして、脚を拡げて自ら抱えると、濡れそぼった膣周りがあらわになった。少し照明を暗くしていても、ハッキリとわかるほどに濡れて光っている。健吾は、ドキドキしながらコンドームを装着した。
 健吾が装着したコンドームは、薬局で売っているものではない。アダルトショップで販売している厚みのあるタイプで、早漏の男性が買う商品だ。
 このコンドームを使うことで、多少は射精のタイミングを遅らせることが出来る。今どきの流行の極薄タイプを使うと、健吾は1分も保たせることが出来ない……。

「健吾、来て……愛してる」
 のぞみは、潤んだ瞳で健吾を見つめている。自ら両脚を抱えて挿入を待っていると、興奮が異常なほどに高まっていくのを感じながら健吾のことを見つめている。
 健吾は、すぐに今にも暴発しそうなペニスを挿入した。すでに濡れすぎなほど濡れた膣……ほとんど抵抗感もなく一気に根元まで入ってしまう。
「アガッ、うぅあぁ、固い……健吾の固いよ。気持ちいいっ」
 のぞみは、待望だったペニスが狭い膣をかき分けながら入ってきたことで、多幸感を感じていた。健吾は、すぐに腰を動かし始めた。
 のぞみの膣があまりにもキツくてうねっているので、動かし始めたと同時に、射精を堪えるような状況になってしまった。それでも健吾は腰を動かし続ける。

「アンッ、あっ、気持ちいいっ。健吾、もっとしてっ」
 あえぎながら、健吾の身体を抱きしめる彼女。健吾は痛みを感じるくらいに抱きしめられ、吸い寄せられるようにキスをした。舌が絡み合った瞬間、二人は快感がより深くなるのを感じた。

 愛し合う二人のセックス……二人の間に不満などないように見える。実際、健吾は射精を堪えるのに必死だし、のぞみは悩ましいあえぎ声をあげ続けている。
 のぞみは比べていた。過去の男性とのセックスと健吾のセックスを……。のぞみは、膣奥をペニスでつつかれることが、何よりも好きだった。
 いきり立った固いペニスが膣奥を押すたびに、多幸感を感じながら頭が真っ白になっていく感覚が大好きだった。そして、セックスというのはそれが当たり前のものだと思っていた。
 初めて健吾と結ばれた時、のぞみは衝撃を受けた。膣奥にまったく届く気配がない……もしかして、まだ勃起していないのだろうか? そんなことすら考えた。
 それが健吾のマックスだと気がついた時、彼女は落ち込んだ。しかし、すでに健吾のことを深く愛し始めていた彼女は、愛の力でカバー出来るものだと信じた。

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