借金を返すために、妻がサブスクを始めた3(マガブロ転載禁止)

前回の話

 愛菜は、まだほとんど服を着たまま激しくあえいで果てた。でも、高橋さんはリズムを変えることなく愛菜のクリトリスの辺りを舐め続けている。
「もうイッてますっ、イッてるっ、うぅぅ、ストップ、もう無理、ヒィアッ、うぅっ」
 愛菜は、身体をくねらせて高橋さんのクンニから逃れようとする。でも、高橋さんはひたすら舐め続ける。他の事は一切せずに、ひたすらクンニだけをし続けている。


 愛菜は、あえぎ声が悲鳴に変わっている。気持ちよすぎてツラいみたいだ。
「イヤッ、あっ、うぅっ、イクっ、またイッちゃうっ! もう無理、無理です! 止めてっ!」
 愛菜は、可愛らしい顔をグチャグチャにして叫ぶ。でも、まだ高橋さんは舐め続ける。もう、快感を与えると言うよりは、拷問でもしているような感じになってきてしまった。

 愛菜は、腰を持ち上げるようにして叫ぶ。一体、何回イカされてしまったのだろう? ホテルに入る前は、意外にあっさりと終わることを想像していた。愛菜が、感じるはずもないと思っていた。
「イヤッ、イヤァ〜〜ッ!」
 愛菜は、叫びながら潮を吹き始めた。この前の動画の時みたいに、男優さんが指で激しく責めているわけではない。ただ舐めているだけなのに、愛菜は身体を硬直させながら潮吹きをしている。
 高橋さんは、顔をビチャビチャに濡らしている。それでもかまわずにクリトリスを一点集中で舐め続けている。

 ふと彼の股間を見ると、まったく勃起していない。ズボンは膨らんでもいない。愛菜は、歯を食いしばるような顔になっている。腰は完全に持ち上がったままで、脚も力が入っているみたいだ。
「もうダメぇっ! 死んじゃうっ! イキすぎて死んじゃうっ! 助けて、あなた、助けて……」
 愛菜は、涙とよだれでグチャグチャの顔で話しかけてくる。でも、私は夢中でカメラを回し続けた。そして、必死で射精を堪えている。

 そのまま高橋さんの責めは続く。愛菜は、悲鳴が弱々しくなってきている。もう、力が入らないみたいだ。そして、激しく痙攣するように果てると、高橋さんはやっと舐めるのを止めた。
 グッタリと、弱々しく横たわる愛菜……その顔は、弛緩してしまっている。でも、幸せそうにも見える。
「凄かった……高橋さん、もう来て下さい」
 愛菜は、媚びるような顔で言う。ペニスが欲しくて仕方ないという顔に見える。でも、高橋さんは、もうこれで終わりで良いと言い始めた。
「え? 終わり? だって、まだ射精してないですよね?」
 愛菜は、キョトンとした顔で言う。
「私、EDなので。こんな可愛らしい女の子をアレだけ感じさせたら、もう満足です」
 高橋さんは、本当にスッキリとした顔で言う。まさかの展開だ。愛菜は、少し悲しそうだ。そして、彼のズボンを脱がせ始めた。
「えっ? もう、良いですよ。本当に満足ですから」
 高橋さんは、少し慌てている。
「EDでも、射精は出来るんじゃないですか? せっかくだからさせて下さい」
 愛菜は、そんな風に言いながら彼の下半身を裸にしてしまった。愛菜は、まだ着衣のままだ。ショーツ以外は脱いでいない。
 すごく変な光景になっている。着衣のままの愛菜の前で、下半身裸の高橋さん。そのペニスは、確かにまったく勃起していない。大きさはなかなかのものだが、ダランとしてしまっている。
 愛菜は、まったく躊躇なくペニスをくわえた。そして、口の中で舌を使って責め始めた。可愛らしい顔が、口の中のペニスのせいで少し間抜けた感じになる。
「いや、ホントにもう満足ですから」
 高橋さんは、申し訳なさそうだ。でも、愛菜は夢中で舐め続ける。少しでも勃起させようとしているのか、指で睾丸を触ったりもしている。
 まるで、愛菜が風俗嬢にでもなってしまったみたいな光景だ。必死で責め続ける愛菜……でも、高橋さんのペニスはピクリとも動かない。

 本当にEDなんだなと思った。それでもこんな事をしているのは、いつか勃起出来るようになると信じているからだろうか? 愛菜の舌は、彼のペニスのカリ首辺りを舐め回す。勃起させようと必死になっている。
 でも、高橋さんのペニスは大きくなる気配もない。愛菜は、ペニスをくわえて吸い始めた。頬がすぼまり、強く吸引しているのがわかる。
「ありがとうございます。でも、本当に勃たないので……」
 申し訳なさそうな高橋さん。
「じゃあ、手でしますね。射精は出来ますよね?」
 そう言って、愛菜は手コキを始めた。彼の服を脱がし、乳首も舐める。高橋さんは、勃起こそしていないが気持ちよさそうだ。
「あぁ、気持ちいい。ありがとう」
 高橋さんは、とても嬉しそうな顔になっている。そして、愛菜にキスをねだる。愛菜は、チラッと私を見た後でキスをした。キスをしながら手コキを続ける愛菜……でも、なぜか私のことを見たままだ。
 愛菜は、私が寝取られ性癖だと言うことを早い段階から見抜いていた。愛菜は、感情がよくわからない顔で私を見ている。挑発しているようにも見えるし、罪悪感を感じているようにも見える。

「あぁ、出そう。出そうだよ」
 高橋さんは、勃起していないのに限界が来たみたいだ。そして、そのまま射精をした。フニャッとしたままのペニスから、勢いよく精液が飛び散る。
「フフ、いっぱい出てる」
 愛菜は、嬉しそうにペニスをしごき続ける。愛菜が、他の男を射精させた……。私は、カメラを回したままパンツの中に射精を始めてしまった……。

「ありがとう。凄く良かったよ」
 高橋さんは、礼儀正しくお礼を言う。
「いいえ、こちらこそ会員になって頂いて嬉しいです。もしもよかったら、来月も継続して下さいね」
 愛菜は、優しい笑顔のままちゃっかりと継続のことをお願いしている。
「もちろん。是非お願いしたいよ」
 高橋さんは、良い笑顔で言ってくれた。そして、初めてのサブスクは終了した。

「正勝さん、イッちゃったでしょ? 出しちゃったのわかったよ」
 愛菜は、エレベーターに乗るなり言ってきた。私は、言い訳をしようとしたが言葉が浮かんでこない。そして、ゴメンと一言謝った。
「ううん。良いよ。喜んでくれて、ホッとしたよ」
 愛菜は、明るく言う。あんなことをした後なのに、晴れ晴れとしたような顔だ。こんなことを、後4人もしないといけない……そう思うと、気が重い。でも、セックスをしなかったことは、せめてもの救いだなと思った。

 愛菜は、まだ私しか男性を知らない。この前の男優は、亀頭部分は入れてしまったが、あれはギリギリセーフだと思うようにしている。
 帰宅すると、愛菜がすぐに抱きついて私の服を脱がせ始めた。あっという間に全裸に剥かれると、むさぼるようにキスを始めた。

「正勝さん、すぐ欲しい……来て……入れて」
 愛菜は、興奮しきった顔で言う。私は、すぐにコンドームを装着して挿入した。
「あぁっ、正勝さんの固いよ。すごく固い。やっぱり、おちんちんは大きくならないと寂しいね」
 愛菜は、そんな事を言う。高橋さんのことを気にしているみたいだ。私は、高橋さんに何度も何度もイカされてしまっていた愛菜を思い出し、嫉妬で狂ったように腰を動かした。
「アンッ、気持ちいいっ、正勝さん、もっとっ」
 愛菜は、すぐにあえぎ声をあげる。でも、高橋さんにクンニをされていたときと比べると、たいして気持ちよさそうに見えない。敗北感が頭をもたげるが、それでも腰を振り続けた。
「気持ちよかったよ。高橋さんのクンニ、今までで一番すごかった……あんなにイカされたら、好きになっちゃうかと思った」
 愛菜は、私の耳元でささやくように言う。その言葉を聞いた途端、私はあっけなく射精をしてしまった……。
「フフ、やっぱり寝取られ好きなんだね。次は、見られると良いね」
 愛菜は、挑発的に言う。私は、なにを? と聞いた。
「私が、他のおちんちんでイカされちゃう姿だよ」
 愛菜は、イタズラっぽく微笑んだ……。

 4日後、二人目のサブスクをした。若い男性で、彼の自宅に行った。なかなか高級そうな1LDKのマンションで、若いのにどうして? と思った。
「あっ、そ、そこ座って下さい」
 男性は、24歳の社会人で、見るからに陰キャっぽい風貌だ。絶対にモテるタイプではない。もしかしたら、童貞かも? そんな風に思わせるような雰囲気だ。
「そんなに緊張しないで。私も、こんなに緊張してるよ」
 そう言って、彼の手を自分の胸に押し当てた。服の上からだが、彼は愛菜の胸を触って挙動不審になっている。
「どう? 柔らかい?」
 愛菜は、優しい口調で聞く。
「すごく……柔らかいです」
 彼は、緊張しきっている。
「どうしたら良い? どうして欲しい?」
 愛菜は、緊張と興奮が入り混じったような顔で質問した。

「太ももに頭を乗せて、上からキスして欲しいです」
 彼は、緊張しながらもきっぱりと言った。自分のしたいことは、遠慮なく伝えるタイプみたいだ。
愛菜は、言われたとおりにした。膝枕っぽく太ももの上に乗った彼の頭。覆い被さるようにしてキスを始めた。
 愛菜は、彼があまり舌を使わないことを確認すると、自分が一生懸命に舌を使い始めた。愛菜の舌が、彼の舌に絡みついている。

 たかがキス……そんな風に思っていたのに、頭を殴られたような気持ちだ。愛菜は、彼の口の中にも舌を差し込んで激しく責める。彼は、気持ちよさそうにうめきながら、やっぱり舌を絡めている。
 彼は、キスをするだけで一切なにもしない。愛菜の胸を触ったりもしないし、太ももをまさぐったりもしない。すると、唾液を飲ませてくれと言い始めた。
「えっ? ツバが飲みたいの?」
 愛菜は、かなり驚いている。そして、恥ずかしそうだ。私も驚いている。普通にセックスをする……そんな覚悟をしていたのに、唾液が飲みたい? 色々な性癖はあると思うが、どうしてこんな人ばかりが集まるのだろう?

「う、うん。じゃあ、口開けててね」
 愛菜は、かなり戸惑いながらも彼の口に唾液の塊を落としていく。遠慮がちに、小さな塊が落ちていくのが見える。私は、それを必死で撮影する。ちょっとヘンタイっぽいなと思うが、これで興奮している私も、ヘンタイなんだと思う。

「もっと……たくさん欲しい」

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借金を返すために、妻がサブスクを始めた2(マガブロ転載禁止)

前回の話

 愛菜は、とろけきった顔であえぎ続けている。腰は持ち上がり、太ももの辺りが痙攣でもしているように震えている。どう考えてもやり過ぎだ。
 しかも、精液まで飲んでしまったと言っている。そんなのは、完全に裏切り行為だと思う。嫉妬と怒りを感じながらも、画面からは目が離せない。

「フフ、また大きくなってる。興奮しすぎだよ。さすがは寝取られ好きだね」
 愛菜は、そんな事を言いながらペニスを握ってしごき始めてくれた。射精を終えたばかりなのに、気持ちいい。くすぐったいような感じは少しあるが、それでも圧倒的な快感を感じる。


 画面の中では、愛菜が指を二本も膣に入れられ、腰を浮かせた状態であえいでいる。男優さんは、慣れた動きで手マンを続ける。
 まるで、膣壁をこすりあげるようにしながら、掻き出すように動かしている。
「ダメぇっ! イクっ、イッてるっ、もうイッてますっ! イヤァ〜ッ!」
 愛菜は、ほとんど絶叫状態だ。そして、潮吹きは止まらない。こんなに大量の体液が、どこに入っていたのだろう? と思うくらいの量が飛び散っている。

 もう、これで充分だと思ってしまった。まさか、自分の妻がAV男優に潮吹きをさせられる日が来るなんて、夢に思っていなかった。
「いいねぇ、もっと出していいから。ホント、愛菜ちゃん可愛いよ」
 男優は、嬉しそうに言う。普段はプロの女優さんばかりを相手にしているせいなのか、素人の可愛い女の子は嬉しいのかもしれない。

「もう無理っ、無理っ、うぅあっ、んおぉっ、おぉぉっ」
 愛菜は、今まで聞いたことがない野太い声をあげた。そして、ガクガクと腰の辺りを痙攣させる。男優は、それを見て指を引き抜いた。
「気持ちよかった? おチンポ入れて欲しいんじゃない?」
 男優は、ペニスを握って愛菜の膣口にこすりつけ始めた。生のペニスが、愛菜の膣に触れている……。最悪の状況だ。

「フフ、もっと固くなった。出ちゃいそうだよ。こんなの見て興奮するなんて、正勝さんってヤバいんだね」
 愛菜は、いつもとはまるで違うキャラになっている。いつもは、清楚で真面目、奥ゆかしい女性だ。それが今は、まるで小悪魔のように微笑みながら私のペニスをしごいている。
 私が寝取られ性癖を隠していたように、愛菜もこの淫乱な顔は隠していたのだろうか?

「ダ、ダメ……そんなのダメです」
 画面の中の愛菜は、グッタリとしたまま言う。男優は、生ペニスをこすりつけながら、
「でも、欲しいでしょ? さっきの所、指じゃなくてこのチンポでこすってもらいたいんじゃない?」
 と、ニヤニヤしながら言う。
「うぅ……ダメ……。怒られちゃう」
 愛菜は、弱々しく言う。でも、拒絶の言葉ではない。私が怒らなければ入れても良い……そんな風に言っているみたいだ。

「そんなこと言っても、ここは欲しがってるみたいだよ。愛菜ちゃんも、おチンポ欲しいって思ってるでしょ?」
 そんな事を言いながら、ペニスをこすりつけ続ける彼。すると、亀頭の先端部分を入れ始めてしまった。あっという間に、亀頭の半分ほどが入ってしまう……。
「ダメっ! 入っちゃう、ダメです、こんなの無理っ!」
 愛菜は、かなり慌てている。でも、男優を押しのけようとはしていない。ほとんどなすがままだ。男優は、少しだけ入れてしまったペニスを握りながら、浅くピストンみたいにする。

 愛菜は、セックスまではしていないと言っていたが、これはもうセックスだと思う……。
「ホラホラ、奥まで欲しいでしょ〜」
 男優は、楽しそうだ。さすがに手慣れた感じだ。
「ダメ……本当にダメです。赤ちゃん出来ちゃう……」
 愛菜は、泣きそうな声で訴える。
「危ない日なの?」
「はい」
「平気。俺の精子、極薄だから」
 男優は、そう言って亀頭を全部入れてしまった。
「うぅっ、ダメっ、抜いてっ!」
 愛菜は、泣き声で叫ぶ。私は、それを見てあっけなく射精してしまった。
「わっ、出た! また出たよ!」
 愛菜は、目を丸くして驚いている。私は、恥ずかしさと危機感で、半ばパニックだ。

 男優の立派なペニスから見れば、先っぽがちょっと入っている程度の事だ。でも、他の男のペニスが愛菜の膣に入っているのは、紛れもない事実だ。
「ダメっ、本当にダメっ!」
 愛菜は、やっと男優を押しのけた。男優も、素直に身体を離していく。
「こんなものでいいのかな? もう、撮影終了かな?」
 カメラマンがそんな質問をする。男優は、すでに愛菜から興味がなくなったような感じで、タオルを腰に巻き付けている。プロだなと思った。

「ありがとう……ございます」
 愛菜は、まだ呼吸が荒い。興奮が収まっていないように見える。
「じゃあ、データ渡すから着替えててください」
 カメラマンがそんな事を言う。でも、動画は終わらない。固定アングルになってベッドの上を撮し続けている。消し忘れ? 不思議に思っていると、愛菜が慌てた感じでタブレットを消した。

「ど、どうかな? これを編集して会員募集に使おうかなって思ってるんだけど……」
 愛菜は、明らかに動揺が見える。もしかして、カメラを消し忘れたことを知らなかった? 私は、強い疑念を覚えてしまった。でも、愛菜は話をどんどん進める。
 私は、話があまり入ってこないのを感じながら、今後のことを話した。

 結局、今さら私が何か言っても愛菜はやめないだろうなと思った。そして、愛菜に任せるよと言った。愛菜は、すぐに動画を編集して会員募集のサイトを作り始めた。
 二週間ほどで出来上がり、募集が始まった。動画が良かったのか、会員は思っている以上に集まった。少し心配になるほどのスタートが切れた。

「こんなに集まるんだね……」
 愛菜は、かなり驚いている。募集して一週間で、すでに月額50万円を超える規模だ。
「画像とか動画、アップしないとね」
 愛菜は、そんな事を言う。確かに、募集をかけて何もしないのはマズい。それにしても、まだ募集用の動画しカップしていないのに、こんなに会員が集まったことに驚かされる。
 信用して1万円を払ったり5万円を払ったりする……理解に苦しんでしまう。

「……正勝さん、撮影お願いしてもいい?」
 愛菜は、恥ずかしそうに言う。私は、撮影って? と、間抜けな質問をした。愛菜は、会員さんに見せるヤツだと説明し、着替えてくると言ってリビングを出て行った。
 戻ってきた愛菜は、ランジェリー姿だった。普段は絶対に着ないような、黒のセクシーなタイプだ。ガーターベルトにストッキングまでしている。
「ど、どうかな? 変かな?」
 愛菜は、顔を真っ赤にしながら言う。ブラも布が小さいのか、胸がかなりはみ出て見える。それほど巨乳という感じではない愛菜の胸が、かなりの巨乳に見える。ブラの補正効果に驚いてしまった。

 私は、セクシーだよと答えた。
「本当に? なんか、緊張しちゃうな……ねぇ、撮っててね」
 愛菜は、そう言って私を見つめた。緊張している顔だ。恥ずかしそうでもある。私は、すぐにカメラを手に取って撮影を始めた。
 愛菜は、私を見つめたまま後ろを向いたり前屈みになったりしてポーズを取る。でも、ぎこちなくて恥ずかしそうだ。腕で胸を挟むようにして、谷間を強調したりもしている。
 耳まで真っ赤になっている愛菜を見て、私は強い興奮を感じてしまった。私の失敗のせいで、借金を作ってしまった……その結果、愛菜がこんな事をしている。それなのに、私は興奮している。
 この動画を、他の男が見る……そう思うだけで、嫉妬で苦しくなる。でも、自分でも驚くほどの興奮が身体を駆け巡る。

 愛菜は、徐々にポージングが上手くなってきた。顔にはモザイクがかかるのに、表情も妖艶になっている。私は、すっかりと勃起しながらカメラを回し続ける。
「どうしたらいい? どうやったら、もっと興奮する?」
 愛菜が質問してきた。私は、徐々に脱いでいったら良いのではないかと伝えた。

「う、うん」
 愛菜はそう言って、ブラを外し始めた。腕で隠しながら、ブラを外してしまった……そして、腕を外すと、形のいい胸が揺れながらあらわになる。こんなに明るい場所で見たことはない……。
 本当に、形のいい胸だ。ブラを外したのにあまり垂れていない。そして、乳首がピンク色に見えるくらいに色素が薄い。私は、夢中で撮影を続けた。

「恥ずかしい……」
 愛菜は、耳まで赤くしながら言う。でも、隠そうとはしない。私が近づいてアップにすると、自分で胸を掴んで揺らしてみたりもする。
 私は、下の方もアップにして撮した。
「恥ずかしいよ……」
 愛菜は、内股気味にして恥ずかしがる。でも、そんな仕草が余計にイヤらしく見える。愛菜も、恥ずかしがりながらもポーズを取っていく。そして、脚を拡げたりすると、脚の付け根が濡れて光っているのがわかった。
 ショーツを染み出た蜜が、内ももまで濡らしている……それを指摘すると、
「だって……ドキドキしちゃう。この動画、大勢の男の人が見るって思ったら……」
 愛菜は、恥ずかしそうに言いながらも脚を拡げたままだ。愛菜が、こんなにも興奮していることにドキッとしてしまった。

 私は、執拗にショーツを撮し続けた。愛菜は、ソファに座って脚を拡げ始める。すると、ショーツにシミが出来ているのがわかる。こんなに濡れるものなんだ……と、驚かされるくらいに濡れてしまっている。
 さらにアップにすると、クリトリスもなんとなくわかる。勃起したクリトリスがポチッと浮き出ているようだ。

 愛菜は、熱っぽい目でカメラを見つめている。そして、カメラを見つめたまま乳首をいじり始めた。
「ンッ……フゥ……ンッ、あっ、うぅ」
 愛菜は、吐息を漏らしながら乳首を触り続ける。オナニーが始まってしまった……。1000円以上の会員には、動画を見せる約束だ。
 愛菜は、両手で乳首を触り続ける。小ぶりな乳首が、目に見えて大きくなってきた。こんなに勃起することを知らなかった……。
「ンッ、あっ、フゥ……カチカチになってきた……乳首、気持ちいい」
 愛菜は、興奮した声で言いながら乳首を触り続ける。
「あっ、アンッ、うぅ、気持ちいいの。乳首でイッちゃいそうだよ」
 愛菜は、余裕のな声で言う。そして、右手をショーツの中に差し込んできた。

 まさか、ここまでガッツリとしたオナニーをするとは思っていなかった。クリトリスをまさぐると、さらに声が甲高くなる。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。クリ凄く固くなってる。みんなに見られて、興奮してるよ……ねぇ、もっと見て。もっと興奮して」
 愛菜は、カメラに向かって話しかける。今日が初回の撮影なのに、驚くほど積極的で上手にこなしているように見える。

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借金を返すために、妻がサブスクを始めた(マガブロ転載禁止)

 色々なことが重なって、妻の愛菜を他人に抱かせている。会員制サイトを作って、その特典のようなものとして妻を抱かせてしまっている……。
 サブスク……まさか、妻をサブスクのようにする事になるなんて、夢にも思っていなかった……。

 妻の愛菜は、27歳だ。私の経営している不動産会社の事務屋経理をしてくれている。27歳で独立して、最初は大変だった。でも、やっと仕事も軌道に乗ってきて、手元に毎月100万近くは残るようになっていた。
 生活は多少派手にはなったが、愛菜がブランドものや高級車、グルメなんかに興味が薄い女性だったこともあり、堅実と言えるような生活を送っていた。


 愛菜は、女子校育ちのいわゆるお嬢様だった。22の時に私と出会って交際が始まったが、処女だった。恥ずかしがりで清楚な女性……そんな女の子だった。

 それが、仕事の妻月で資金が焦げ付き、一気に雲行きが怪しくなった。仕入れた不動産物件が、いわゆる事故物件だった。それを知らずに転売してしまったことで、裁判になる寸前まで揉めた。
 裁判になるのはなんとか回避できたが、一気に生活は苦しくなった。そんな時に手を差し伸べてくれた知り合いの不動産業者がいた。でも、結論から書くと、彼にも騙されてしまった。

 余裕のある生活から、借金生活に転落してしまった。この一件で信用もなくし、不動産の仕事も減ってしまった。

 思いあまった私は、愛菜に離婚を切り出した。でも、愛菜は別に貧乏になっても平気だと言ってくれた。いざとなれば実家に頼れば良いとも言ってくれた。
 私は、その言葉に涙が出た……。でも、嫁の実家に心配はかけたくないので、必死で頑張った。仕事も、徐々にではあるが増えてきていた。そんなある日、愛菜が、
「ねぇ、正勝さんって、寝取られ性癖でしょ?」
 と、言ってきた。私は、ビックリしながらなぜ? と聞いた。確かに、私には寝取られ性癖があった。こっそりと見ている動画や漫画も、そのジャンルのものばかりだ。
 でも、愛菜にはそれを隠しているつもりだった。バレるようなこともなかったと思っていた。

「うん。履歴に残ってたから。それに、昔からそうかなって思ってたんだ。私が他の男の人と話していると、なんか興奮してたでしょ?」
 そんな事を言われた。愛菜は、タブレットを見せてきた。リビングに置きっぱなしのものだ。私はほとんど使っていない。履歴? 意味がわからずに画面を見ると、ブラウザの履歴画面だった。そこには、私が他の端末で検索した履歴が表示されていた……。

“寝取られ””スワッピング””他人棒””hot wife”black wife”そんな検索履歴と、閲覧したページの履歴も表示されている……。こんな機能があることを知らなかった。私は、青くなって謝った。
「良いよ、謝らなくても。性癖なんて、誰にもあるもん。私だって、正勝さんにナイショにしてる願望とかあるし」
 愛菜は、そんな事を言う。私は、気になってどんな願望なの? と聞いた。
「他の人としてみたいって願望だよ」
 愛菜は、私のことを真っ直ぐに見つめながら言った。言葉に詰まって黙ってしまった私……愛菜が、急に股間を握ってきた。
「フフ、本当にすぐ反応するんだね。そんなに見てみたいの? 私が他の男の人に抱かれる姿を……」
 愛菜は、まるで挑発でもするような顔だ。愛菜がこんな顔をすることに、心の底から驚いてしまった。上品で清楚……そんなイメージしかない。

 そして、愛菜がこの後話してきたことは、想像を超えていた。会員サイトを作り、月額費用のコースを作る。500円なら画像だけ。1000円は動画が見られる。1万円は、抽選で毎月1人選ばれて撮影に参加できる。5万円は、確実に月一で撮影に参加できる……。
 そんな話だった。もちろん、撮影というのは、愛菜が抱かれると言うことだ。私は、すぐにそんなのダメだと言った。
「でも、うまく行ったら借金もすぐなくなるよ? それに、正勝さんと私の願望も一気に叶うし」
 私は、一瞬納得しかけた。でも、身バレの危険などを指摘した。
「ちゃんとモザイクかけるから。オフ会は、相手の免許証をコピーしたら良いんじゃないかな?」
 愛菜は、そんなことをよどみなく答える。すでに、何回も頭の中でシミュレーションしたみたいだ。

 愛菜は、とても美しい女性だ。顔ももちろんだが、スタイルがとても良い。長い手足に、形の良い胸。けして巨乳ではないが、性欲を直撃するような良いおっぱいだと思う。
 確かに、人気は出ると思う。でも、これは合法なのかな? と思った。会員サイトという形を取っても、売春行為になるのではないか? それを指摘すると、法的な解釈を話し始めた。
 そして、一番重要な、会費を集めるシステムのことも話してくれた。あまり詳しくは書けないが、いわゆるネット送金を利用する。銀行のではなく、SNS系のアプリのものだ。話を聞いて、正直穴がないなと思った。

 あとは、貞操感とかモラルの話になると思う。愛菜は、私のペニスをズボンごとしごきながら、
「フフ、想像してるね。お汁しみてるよ。興奮しすぎだよ〜」
 愛菜は、いつもの清楚な顔は脱ぎ捨てている。もう、彼女の中では覚悟が決まったのだと思う。
 それでも決断できない私……愛菜は、
「最初の動画や画像は、プロに頼んだよ。ごめんね、ナイショにしてて。でも、決めたことだから」
 と、申し訳なさそうに言った。意味がわからずにキョトンとしていると、愛菜はさっきのタブレットを手に取って操作を始めた。
 画面には、愛菜が映った。裸だ……そればかりか、他の男のペニスをくわえている……。
「な、なんでこんな……」
 私は、パニックになっている。想像を絶する画像だ。でも、愛菜は私の股間を握ってくる。
「やっぱりもっと固くなった。本当に、寝取られ好きなんだね。良かった……」
 愛菜は、場違いにホッとした顔を見せる。私は、震える指で画像を送った。愛菜がくわえている写真……ペニスに、舌が絡みつく。他の男のペニスを、嬉しそうに舐めている……。
 この写真には、まだなにも編集はない。モザイクもなにもないので、愛菜の顔がはっきりと映っている。愛菜の顔は、見てわかるほど興奮している。

 そして、顔に精液をかけられている写真……。愛菜は、興奮した顔で映っている。顔中を精液で汚された愛菜を、美しいと思ってしまった……。
 画像は、それで終わった。
「ごめんね、怒ってる?」
 愛菜は、私のペニスをまさぐるように触りながら言う。こんなにもいきり立ったペニスを握られていて、怒っているとも言えない……。私は、最後まではしていないのかと聞いた。
「……して欲しかった?」
 愛菜は、私の目を真っ直ぐに見つめながら聞く。私は、脚が震えている。こんな大胆すぎる行動をしたことに、まだ現実感がない。

「してないよ。キスもしてないし、セックスもしてないよ。口でしてる写真と動画で、会員集めようかなって思ってるの」
 愛菜は、そんな事を言う。私は、動画? と聞いた。
「うん。これ」
 そう言って、タブレットを操作する彼女……。動画は、カメラに向かって話をする彼女が映った。
「なるべくアップでお願いします。身体は恥ずかしいです……おっぱい小さいし」
 愛菜は、顔を真っ赤にしている。
「そんなことないですよ。なんて言うか、セックスそのものっておっぱいですよ」
 カメラの男性がそんな風に言う。不思議な感じだ。男性は、興奮している気配もない。淡々としたものだ。愛菜が全裸で目の前にいるのに、興奮していない? それはそれで、愛菜を馬鹿にされたような気持ちになってしまう。

 でも、愛菜と一緒に映っている男性は、ペニスがギンギンに勃起している。それを見て、ホッとする気持ちも湧いた。おかしな話だ。全裸の妻が、勃起した男性と一緒にいる……異常すぎるシチュエーションのはずだ。
 勃起している男性は、まだ若く見える。恐らく20代くらいだ。引き締まった身体をしていて、清潔感もある。プロと言っていたが、なにのプロなんだろう?

「お姉さんの身体、マジで良いですよ。アダルトビデオの女優でも、なかなかこのレベルのおっぱいはいないですもん」
「あ、ありがとうございます……。いつも女優さんとしてるのに、私なんかで興奮してくれるんですか?」
 愛菜が、遠慮がちに聞く。どうやら、アダルトビデオの男優さんのようだ。
「しますって。最高のおっぱいだし、お姉さん素人さんだから。やっぱり、初々しくてたまんないッす」
 男優は、ペニスを握って軽くしごきながら言う。本当に、ギンギンの勃起だ。大きさも、けっこう大きめに見える。愛菜は、恥ずかしそうに、そうなんですねと答えた。

「じゃあ、始めましょうか。思ったようにやってください」
 カメラマンが指示をすると、愛菜はゆっくりとペニスを握った。
「固い……太いんですね」
 愛菜は、不安そうだ。初めて私以外のペニスに触れたはずだ。私のペニスが、小さいことに気がつかれてしまう……。そんな危機感を感じる。

 愛菜は、ゆっくりとペニスをしごき始めた。男性陣は何も言わない。愛菜は、不思議そうな顔でペニスを見つめながら、徐々にしごくのを早くしていく。

 ショックが大きすぎる……愛菜が、他の男のペニスをしごいている。地獄のような光景だ。でも、私は興奮しきっている。夢に描いたシチュエーションだ。愛菜が、他の男とエッチをする……いつも思い浮かべながらオナニーをしていた。
「フフ、正勝さん、イッちゃいそうだよ。本当に興奮するんだね。イヤな気持ちにはならない?」
 愛菜は、私のペニスをズボンごと握りながら言う。正直、これだけで気持ちいい。射精感も、強まっている。私は、イヤな気持ちになっていないことと、興奮していることを伝えた。激しい嫉妬をしている事も。

「フフ、ヤキモチ焼いてるんだ……可愛い」
 愛菜はそう言って、ファスナーに指をかけた。すぐにペニスが剥き出しになり、勃起した仮性包茎のペニスがあらわになる。画面の中の男優のペニスと比べると、大きさの違いに悲しくなってしまう……。

「フフ、お汁いっぱいだよ」

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