田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけたー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 すぐ目の前で、早紀が他の男のペニスを挿入されている……。拓真の時よりも、ドキドキしてしまう。拓真のペニスも立派だったが、まだ若すぎる甥っ子だ。そこまでの危機感は感じていなかった。
 それに引替え、中村さんのペニスは本当に馬鹿げたようなサイズに見える。とても入らない……そう思うほどの巨根だ。でも、二人を産んでいる早紀の膣は、比較的簡単にスルスルとその巨根を受け入れてしまっている。

「うぅ、あぁ、ダメぇ、もう当たってる。奥に当たってるの」
 早紀は、余裕のない声を漏らす。中村さんのペニスは、まだ半分も入っていない。それでも、すでに子宮口まで到達してしまっているみたいだ。


「もう、子宮が降りてきてますよ。そんなに妊娠したいんですか?」
 中村さんは、そんな言葉を口にする。最初に対面した時のおどおどした感じはない。自信に満ちあふれているように見える。
 それにしても、さえない中年男性だ。もう、初老と言っても良いくらいのルックスだ。頭も薄いし、お腹も出ている。それなのに、ペニスだけは信じられないほどに立派で、すでに根元近くまで挿入してしまっている。

「そ、そんなことないです。でも、お口でしてる時、うずいてました……」
 早紀は、そんな告白をした。入れて欲しくてうずいていた……。俺は、早紀のその言葉がとても信じられない気持ちだった。でも、実際に早紀の顔はとろけきっているように見える。そして、中村さんはさらにペニスを押し込んでいく。すると、早紀のヘソの下辺りが動いた。
「うぅああっ、ダメぇ、突き抜けちゃうっ」
 早紀は、目をむくような顔で驚いた声を漏らす。すると、中村さんが早紀のお腹を押さえながら、
「ここに来てますよ。触ってみて下さい」
 と、早紀に指示をする。早紀は、恐る恐るという顔で自分の下腹部を触った。
「こ、こんなに……。わかります。中村さんの、ここにあるのがわかる……」
 早紀は、本当に驚いている。すると、中村さんが腰を動かし始めた。ゆっくりと、様子を見るような動きをしている。早紀は、さらに驚いた顔になりながら、
「すごい……動いてる……パパ、見える? 中村さんのおちんちん、ここにあるよ」
 と、俺に報告をしてきた。俺は、中村さんの動きにあわせて、早紀の下腹部に盛り上がる部分が出てくることに驚いていた。まるで、モグラが動いているような、エイリアンが移動しているような、見たことのないビジュアルだ。
 俺は、痛くないのかと聞いた。見た感じがあまりにも強烈だったので、つい聞いてしまった。

「痛くない……気持ちいいの。ねぇ、パパも触ってみて。すごいよ」
 早紀は、まさかの提案をしてきた。俺は、屈辱や敗北感がもたげたが、結局好奇心が先立ってしまった。恐る恐る早紀の下腹部に手を伸ばしていく。そして、ヘソの下あたりを押さえると、確かに異物感がある。
 中村さんは、ニヤッとした顔になると、腰の動きを再開した。
「うぅあぁっ、パパ、気持ちいいのっ。ごめんね、ゴリゴリこすれて、すごく気持ちいい……」
 早紀は、罪悪感と興奮が入り混じったような顔で言う。俺は、どうしたら良いのかわからないまま、早紀の下腹部を押し続けた。指先に感じるペニスの動きが、俺を激しく興奮させる。こんなところまで、他の男のペニスが入ってきている……。俺が、一度も踏み入れたことのない場所に、他人があっさりと到達している。
 
 強い嫉妬と敗北感を感じながら、早紀のお腹を押し続けた。こんなにはっきりとした感触がある事に、ただただ驚くばかりだ。
「ご主人、もう少し下を押してあげて下さい。その辺りがポルチオです。奥さん、狂いますよ」
 中村さんは、余裕の顔で言いながら、俺の手の位置を修正してくる。そして、俺はそこを強く押さえた。別に、取り立てて感触は変わらない。でも、早紀は、
「うぅああっぁっ! パパ、ダメぇ、そこダメっ! 気持ちいい……気持ちよすぎて怖いっ」
 と、今まで見たことのないリアクションを取り始めた。
「そうです、そこですよ。もっと強く押してあげて下さい。私のチンポとご主人の手で、ポルチオを両面から刺激するんです」
 中村さんは、そんな指示をしながら腰の動きを早くしていく。指先に伝わってくる感触は、さらに大きくなる。中村さんのペニスを直接触っているような、不思議な感覚も感じる。俺は、さらに強く押した。
「イヤぁっ! パパ、ダメ、もうムリッ、イッちゃうっ! すごいの、パパの指も中村さんのおチンポも、気持ちよすぎちゃうのっ!」
 早紀は、卑猥な言葉を口にした。普段の早紀からは、想像もつかないような言葉だ。俺は、さらに強く下腹部を押し続ける。中村さんのペニスの感触がさらにクリアになり、まるで直接触っているような錯覚すら感じてしまう。

「あっ、アンっ、気持ちいいのっ! もうダメぇ、イクっ! パパ、ごめんなさい、違う人でイクのっ!」
 早紀は、明らかに気持ちよくなった顔になった。俺は、不思議な気持ちになりながらさらに強くお腹を押していく。指先に感じる中村さんのペニスの感触が、さらに強くなる。
「ダメぇっ! イク、パパ、イクっ! もうダメ、イッちゃうっ、イクっ、パパのじゃないのでイクっ!!」
 早紀は、腰を持ち上げ気味にしながら叫んだ。下腹部に、かなりの力が入っているのが伝わってくる。俺は、押すのを止めた。中村さんのペニスは、まだ入ったままだ。本当に長いペニスだ。

「大丈夫ですか?」
 中村さんは、少し不安そうな声で聞いた。
「……大丈夫です。中村さんの、ずっと子宮に当たってます……子宮の中にも入るかと思った……」
 早紀は、トロンとした顔で言う。もう、すっかりと快感を植え付けられてしまったような気配がする。こんなにあっさりと、堕とされてしまうものなんだろうか? いくらなんでも、早紀のこの反応は激しすぎるように思える。

「奥が、本当に感じるんですね。奥さんは、アナルが感じるタイプですよ」
 中村さんは、そんなことを言い始めた。
「え? アナルですか? したことないです。でも、どうして?」
 早紀は、不思議そうな顔で聞いた。奥が感じることと、アナルが感じることに関係があるとは思えない。
「奥が感じる女性は、アナルからの方が子宮口に良い感じで当たるんです。たぶん、奥様もそのタイプですよ」
 中村さんは、ペニスを入れたままそんな発言をする。
「で、でも、こんなの入らないです……絶対に無理だと思う」
 早紀は、不安そうな顔で言い始めた。大きいから入らない……そう言っているように聞こえる。興味はあるのだろうか? 大きくなければ、入れてみたいのだろうか?
「では、先にご主人のでほぐせば良いですよ。では、まずは指でほぐしますね」
 そう言って、中村さんはペニスを抜いた。ズロンとペニスが抜けると、早紀はのけ反りながら身体をガクガク震わせる。
「んおぉおぉっ、イグぅ」
 ペニスを抜いただけで、過剰なほど感じてしまう……。もう、これで終わりにした方が良い……そんな危機感も感じる。これ以上調教されてしまったら、後戻りできなくなるように思えてしまう。

 でも、中村さんは強引に早紀を四つん這いにした。早紀は、耳まで真っ赤にしながらも、秘部をさらけ出している。
「恥ずかしいです……見ないで……」
 早紀は、恥ずかしいと言いながらも四つん這いのままだ。その顔は、不安以上に期待に輝いているように見える。
 中村さんは、カバンから取り出したローションを早紀のお尻に塗り広げ始めた。早紀は、まるで無抵抗だ。まさかの状況に、ドキドキしてしまう。このまま、アナルまで触られる? 犯される? 早紀は、嫌がっていない? パニックになりそうだ。
 早紀が、他の男性とセックスをするだけで、充分すぎるほどに嫉妬してしまうし、興奮もしている。これ以上は求めていない……それなのに、俺は黙って中村さんの指が早紀のアナルに入っていくのを見ている……。

「うぅっ、な、なんか変な感じします」
 早紀は、アナルの入り口辺りを指でほぐされ、不安そうな声を漏らす。すでに指の第一関節辺りまでは入っている。
「大丈夫ですよ。ちゃんと時間をかければ痛くないですから」
 中村さんは、そんなことを言いながらほぐし続ける。アナルをほぐす動きも、すごく慣れている。何度となく、こんな事を繰り返してきたんだろうなと感じる。
「うぅ、あぁ、なんか、出ちゃいそう……」
 早紀は、人差し指をほとんど根元まで挿入されると、不安そうな声を漏らす。
「大丈夫ですよ。中は、空みたいです」
 中村さんはそんなことを言いながら、早紀のアナルをほぐし続ける。あんなにキツキツに見えていたアナル……でも、人差し指が余裕のある感じで入っている。
 中村さんは、ほぐすように指を回すように動かす。早紀は、うめきながら声を漏らし続けている。でも、さっきから声に甘いものが混じってきているようだ。

「二本にしますよ」
 中村さんは、そう言って指を二本にした。
「うぅあぁ、拡がってる……」
 早紀は、不安そうだ。でも、二本の指はあっけなく挿入されてしまった。痛みは感じていないみたいだ。早紀は、不安そうに俺の顔を見てきた。でも、何も言わない。俺は、自分の妻が目の前で他の男にアナルをほじくられているのに、激しい興奮を感じている。あまりに酷い話だと思う。
「柔らかくなってきましたよ。そろそろ、ご主人にしてもらいましょうか」
 中村さんは、そう言って早紀のアナルから指を引き抜いた。早紀は、四つん這いのまま、
「パパ、ゆっくりしてね……」
 と、不安そうに言う。俺は、すぐにコンドームを装着すると、早紀のアナルにペニスを押しつけた。今まで、アナルセックスをしてみたいと思ったことなどなかった。
 でも、こんな姿を見せられると、早紀のアナルをめちゃくちゃに犯してみたいという気持ちになる。俺は、ゆっくりとペニスを押し込んでいく。なんとなく、中村さんにコントロールされているような気がして屈辱は感じる。
 
「うぅ、あぁ、パパ、入ってきた……」
 早紀は、不安そうに言う。でも、痛そうな感じもない。俺は、強烈に締め付けられる亀頭に驚いていた。痛みを感じるくらいの締まり……でも、意外に抵抗感なく入っていく。
「あぁっ、パパ、すごいっ」
 根元まで挿入すると、早紀が気持ちよさそうな声を漏らした。俺は、ペニスが締め付けられてうっ血するのではないか? と、思っていた。でも、すぐに締まっているのは根元だけで、それ以外は感触がほとんどないことに気がついた。
 俺は、ゆっくりと動き始めた。
「うぅ、あぁ、パパ、出ちゃいそう……なんか出ちゃいそうなの」

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた6(マガブロ 転載禁止)

前回のお話

「キャッ、いきなり出ちゃったね」
 早紀は、ほとんど予備動作もなく射精してしまった俺に、驚いた顔になっている。射精の快感にうめきながらも、早紀がすでに他の男のペニスを握ってしまったという告白に驚いてしまった。まさか、すでに面接までしていたなんてまるで気がつかなかった。いつの間に……。

「フフ。すごく興奮してるね。そんなに見たいの? 私が他の男の人に抱かれる姿を」
 早紀は、すごく楽しそうに言う。俺は、早紀にもう一度聞いた。本当に他の男の……他の男の巨根に抱かれてみたいのかと……。


「うん。拓真君のより大きいの、経験してみたいな。どうなっちゃうんだろう? パパも、どうなっちゃうだろうね」
 早紀は、笑いがら言った。確かに、私も想像しただけで、自分でも戸惑うほどの興奮を感じてしまっている。俺は、面接した男のことを詳しく聞かせてくれと言った。いつも使っている、あの馬鹿げたほど大きいディルドよりもさらに大きなペニス……。日本人で、そんなに大きな男がいるのだろうか? そんな疑問も感じる。
「そんなに気になっちゃう? けっこう年上の人だよ。もう、60歳くらいの人」
 早紀は、意外なことを言い始めた。30歳近くも年上? もう、精力が弱くなっているのではないか? そんな心配をしてしまう。でも、自分の妻を抱くかも知れない他人の心配をしてしまったことに、俺は苦笑いをしてしまった……。

「見た目は普通だよ。本当に、どこにでもいるサラリーマンって感じかな? 髪も薄くなってるし、眼鏡かけてるし、おチンポ大きくなかったら興味もないって感じかな?」
 早紀は、そんな説明を始めた。ペニスのサイズだけしか取り柄のない男……そんな相手と、早紀はセックスをしたいのだろうか? 確かに、拓真とのセックスを経験して以来、早紀はセックスに対してかなり積極的になってしまった。それにしても、ペニスの大きさだけでそんないい歳の中年とセックスしたいのだろうか?

 俺は、もっといい人がいるんじゃないのかと聞いた。
「あのサイズは、なかなかいないよ。沢山の人とメールでやりとりしたけど、中村さんのは本当にすごいんだ」
 早紀は、そんな説明をしながらも顔が上気している。妙に色っぽい雰囲気になってしまっている。俺は、面接の時は本当に握っただけだったのかと聞いた。
「え? ……ちょっとだけ、お口で……ごめんね」
 早紀は、申し訳なさそうに答えた。そんなのは浮気だと思ったが、何か言う前に股間を握られてしまった。
「フフ。パパも興奮してるね。中村さんのおチンポ、お口にくわえられないくらい太いんだ。歯が強く当たっちゃって、無理な感じ」
 早紀は、そんな説明をする。口でくわえたという事実に、激しく動揺してしまう。
「どうする? やめた方が良い? それとも、抱いてもらっても良い?」
 早紀は、ズボン越しにペニスを刺激しながら聞いてきた。俺は、結局早紀の好きなようにしていいと言った。
「ありがとう。でも、そう言うと思ってた。じゃあ、明後日の土曜日に。二人とも、子供会のボーリングだから」
 早紀は、安心したように言った。あまりにも準備が良い……。俺は、うなずきながらも早紀を抱きしめてキスをした。早紀は、すぐに舌を絡めてキスをしてくれる。でも、俺が押し倒そうとすると、
「ダメだよ。土曜日まで待って。その方が、パパも興奮できるでしょ?」
 と、早紀はイタズラっぽく微笑んだ……。

 土曜日、息子達を集合場所の公園まで送った。比較的活動が盛んな地域の子供会なので、定期的にイベントがある。役が回ってくると面倒な部分はあるにしても、子供は本当に楽しそうに参加しているので、多少は仕方ないかなと思う。

「パパの、大きくなってるよ。もう興奮してるの?」
 早紀は、俺の勃起を見逃さずにからかってきた。気恥ずかしさを感じながらも、今さら隠しても仕方ないと思い、興奮していると正直に話した。
「私もだよ。すごく興奮してる。パパ、いっぱい乱れちゃっても嫌いにならないでね。たぶん、すごく感じちゃうと思うから……」
 早紀は、息遣いが荒くなってきている。そして、表情も発情した牝のような感じになってきている。俺は、他の男のペニスを考えて興奮している早紀に、強い嫉妬を感じてしまう。同時に、不安な気持ちも……。

 そして、車で移動してラブホテルに入った。すでに中村さんは先に入っていて、俺たちを待っている状態だ。パーティールームとか言う、複数人で利用出来る部屋があるホテルのようだ。
 車を停めてフロントに行く。人が出てくるわけではなく、備え付けの電話で話をした。そして、部屋番号を伝えられると、エレベーターに乗った。
「パパ、やっぱり止めようか?」
 早紀は、急に不安になってきたようだ。でも、不安そうな感じながらも興奮しているような雰囲気も伝わってくる。俺は、興奮してるでしょ? と、聞いた。
「……うん。バレちゃった?」
 おどけたように笑う早紀……。今日は、いつもよりも可愛らしい。髪もメイクも決まっているし、服も久しぶりに見るようなミニスカートだ。ブラウスも少し胸の谷間を強調しているようなデザインのもので、見ているだけでドキドキしてしまう。
 でも、他の男のために可愛らしい姿をしていると思うと、嫉妬がどんどん強くなるのを感じる。そして、最上階に着いた。ドアのインターホンを鳴らすと、すぐにドアが開いた。出てきたのは、本当にさえない中年男性だった。
「こ、こんにちは」
 中村さんは、緊張しているのが丸わかりだ。おどおどした感じもある。正直、まったく魅力を感じないような第一印象だ。言い方は悪いが、うだつが上がらないタイプに見える。

 俺は、挨拶をした。そして、今日はよろしくお願いしますとも言った。考えてみれば、妻を抱かせるのによろしくお願いしますもないと思う……。
「こ、こちらこそ……。本当に、良いんですか?」
 中村さんは落ち着きのない顔だ。そして、準備を始めた。といっても、すでに彼はシャワーを浴びてバスローブ姿だ。早紀は家を出る前にシャワーを浴びている。そう言うこともあり、すぐに始まった。

 ソファに座る俺の前で、早紀が中村さんのバスローブを脱がせていく。すると、中年太りの身体があらわになり、垂れ下がった大きなペニスも見えてきた。
 まだ勃起していないそのペニスは、ダランと垂れ下がっている。でも、目を疑うサイズだ。膝のあたりまで垂れているように見えるほどの長さがある。もちろん、実際はそこまではないのだが、そう見えるほどのインパクトだった。

「パパ、すごいでしょ?」
 早紀は、中村さんのペニスを見てそんな言葉を漏らす。実際に、圧倒的なサイズを見せられて、俺は言葉に詰まっている。
「お恥ずかしい……」
 中村さんは、恐縮したような顔だ。
「大きくなると、もっとすごいんだよ」
 早紀は、そんな説明をしてくる。その顔は、すでに発情したように見える。俺は、ドキドキしながらも成り行きを見守った。すると、早紀は躊躇なく中村さんのペニスを握り始めた。でも、指が回り切っていない……。

 正直、巨根と言うよりは奇形と感じてしまう。それくらい、不自然に大きい。俺は、思わず外国人の血が流れていますか? と、聞いてしまった。
「いいえ、純日本人です。親父も祖父もこうだったので、遺伝ですかね?」
 中村さんは、先にペニスを握られたまま恐縮した顔で答える。俺は、不思議な感覚になっていた。これから妻を抱こうとしている男と、こんな会話をしている……。あまりに不自然な状況だ。でも、俺の興奮はすでにヤバいくらいに大きくなっていて、勃起を抑えられない。
「すごいですね。本当に大きい。これで、女の人をたくさん泣かせてきたんじゃないですか?」
 早紀が、彼のペニスをしごきながら言う。彼のペニスは、徐々に大きくなってきている。でも、すぐに完全に勃起はしないようだ。大きすぎて、そのあたりは鈍いのかも知れない。

「そうですね。これが入る女性なら、とても気に入って貰えます。入らない女性もけっこういますが」
 中村さんは、照れくさそうに答えた。でも、おどおどした態度というよりは、自身が溢れているように感じた。セックスに関しては、やはり自信を持っているのかも知れない。

 そして、徐々に大きくなっていくペニス……。中村さんは、許可も求めずに早紀の胸を揉み始めた。早紀も、特に抵抗なく胸を揉まれるに任せている感じだ。すると、胸を揉んだ刺激のせいか、彼のペニスは一気に大きくなった。
 大きさから考えて、勃起しても垂れ下がっているんだろうなと想像していた。でも、中村さんのペニスはそそり立っていて、天井を指すほど元気よく勃起している。
 まるで、拓真の若いペニスのようにそそり立っている。そして、彼のペニスは完全にヘソの上まで行っている。変な言い方になるが、自分でフェラチオをすることも簡単だろうなと思うようなサイズだ。

「すごいでしょ。パパ、固さもすごいんだよ。こんなに大きいのに、ちゃんとカチカチになってるの」
 早紀は、我がことのように嬉しそうに報告をしてくる。そして、その顔は見てわかるほどに上気して興奮している。発情した顔と言っても良いくらいのとろけ方だ。
 それにしても、中村さんのペニスはあまりに大きい。正直、二人産んでいる早紀でも入らないのではないか? そんな心配をしてしまうレベルだ。
 冷静に考えれば、赤ん坊の頭よりは小さい。入らないと言う事はないんだろうなと思う……。
「パパ、舐めるね。我慢出来なくなっちゃった」
 そう言って、早紀はすぐに彼のペニスを舐め始めた。小柄な早紀の小さな舌が、太すぎる亀頭に絡みつく。拓真ではなく、全くの他人……しかも、こんなにさえないおっさんのペニスを舐めている。強い嫉妬を感じてしまう。拓真の時とは違い、俺に余裕はない。
 早紀は、夢中で舐め続けている。カリ首に絡みつく舌の動きも激しい。そして、そのカリ首は驚くほどに張り出ている。あんな物で膣壁をこすられたら、一体どうなるのだろう? 心配で仕方ない。
 いつも使っているディルドも、かなりの大きさと固さがある。カリ首の造形は、張り出しが強くてエグい形をしている。人体では、あり得ないだろうなと思っていた。でも、中村さんのペニスは、そのディルドみたいな張り出し方をしている。

「本当にすごい……大きくて、固いです」

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 早紀は、射精してしまった俺のペニスからコンドームを外していく。入れているのに入っているのかわからないと言われ、なぜか異常に興奮してしまった。小馬鹿にされているようなものなのに、自分でも制御出来ないほどの興奮と快感を感じてしまい、あっけなく射精してしまった……。

「フフ。出しても固いままだね。パパ、若返ったみたい」
 早紀は、コンドームを縛りながら嬉しそうに言う。そして、精液でドロドロになっているペニスをくわえて清め始めてくれた。圧倒的な快感が走り、うめき声が出てしまう。


「本当に細いね。拓真君といっぱいしちゃったから、さっきは入ってるかどうかわかりづらかったよ」
 そんな風に言いながら、舌と手で俺のペニスを責めてくる。いつの間にか、お掃除フェラではなく射精させるためのフェラチオに変わったような感じだ。

 俺は、強い屈辱を感じながらも、ゴメンと謝った。ペニスの大きさなんて、謝っても仕方ないことだとは思う。でも、早紀のことを満足させられていないのは事実だ。
「別に、謝らなくても良いよ。拓真君のが大きすぎるだけだもん。拓真君としなくなったら、すぐに元に戻るよ」
 早紀は、そんな風に慰めてくれる。でも、慰められること自体が本当に悲しい……。
「パパ、どうする? もう一回する?」
 早紀は、そんな質問をしてきた。俺は、迷いながらも止めておくと答えた。
「どうして? まだ時間早いし、パパのカチカチだよ」
 早紀は、少し焦れたような感じだ。俺のペニスを欲しがっている? そう思うと、嬉しいと思ってしまう。でも、俺は疲れたし止めておくと言った。実際は、欲求不満状態で拓真としてもらいたいと思ったからだ。
 最後の夜なので、拓真の巨根に狂う早紀が見たい……そう思ってしまっていた。
「ふ〜ん。そうなんだ。じゃあ、その分、拓真君といっぱいしちゃうね」
 早紀は、少しすねているような顔で言った。俺は無性にドキドキしてしまった。この後、どうなるのだろう? もちろん、昼間と違って声は大きく出せないはずだ。でも、焦らされて射精したいと思っている拓真の濃い精液を、膣早紀の中に注がれる……そう思うだけで、焦燥感と興奮で胸がドキドキしてしまう。

 そして、少しすると、早紀がそっと和室を出て行った。出て行く間際、無言でニヤッと微笑みかけてきた……。俺は、その表情だけでイキそうなほどの興奮を感じてしまった……。

 10分ほどして、俺は和室を出た。そっと廊下を歩いて行くと、かすかに声が聞こえてくる。俺は、同じようにまた覗き始めた。

「フフ。凄く固くなってるね。もしかして、あれからずっとこうなってるの?」
「はい。収まらなくて……。もう、出したくておかしくなりそうです」
 拓真は、泣きそうな声で言う。彼のペニスは、いきり立ってヘソにくっついている。そして、ヘソの周りは自らの先走り汁で濡れて光っている。早紀は、彼のペニスの尿道口を指で触り、濡れた指先を舐めた。
「こんなに溢れてる。そんなに出したいの? おばさんの中に、出してみたいの?」
 早紀は、妖艶な顔で質問した。その表情は、とても二児の母親のものではない。淫乱な痴女のような表情だ。いつも、清楚で上品なイメージの早紀……。息子達の前では、良い母親という顔しか見せない。
 そんな早紀が、勃起したペニスの前で早くも牝の顔になっている。俺は、これが本当の早紀の姿なのかな? と、ドキドキしながら覗き続けた。

「出したいです。早紀さんの中に、出したいです」
 拓真は、興奮した声で言う。
「人妻のオマンコの中に射精して、夫と違うおチンポで妊娠させちゃうの?」
 早紀は、卑猥な言葉を使う。その言葉に、拓真はさらに興奮した顔になり、勃起しすぎてペニスを縦に揺らす。
「そ、それは……出来ちゃうんですか?」
 拓真は、そんな質問をした。
「そりゃ、出来るわよ。今日は多分平気な日だけど、拓真君の濃いので種付けされたら、きっと孕んじゃうわ」
 早紀は、彼の乳首を指で弄びながら言った。早紀は、さっきから彼のペニスや乳首を指で軽くいじり続けている。嬉しそうで、興奮した顔。拓真も、うめき声をあげながらなすがままだ。

「……でも、出したいです。早紀さんのこと、好きです」
 拓真は、泣きそうな顔で言う。
「フフ。嬉しいわ。じゃあ、いっぱいオマンコの中に出して。拓真君ので妊娠するわ」
 早紀は、興奮してうわずった声で言った。すると、拓真が早紀の服を脱がせ始める。部屋着のボタンを外していく拓真は、緊張のせいかかなり手こずっている。でも、なんとか脱がせていく。
 早紀は、あっという間の上半身裸になった。大きな胸が揺れながらあらわになる。すると、拓真は我慢しきれないように乳首にむしゃぶりついた。
「アンッ。フフ、大きな赤ちゃんね」
 早紀は、幸せそうな顔でささやく。35歳の早紀にしてみれば、こんなにも若い男に夢中で求められるのは幸せを感じることなのかも知れない……。
「ンッ、あっ、アンッ、気持ちいいわ。上手よ。上達したわね」
 早紀は、あえぎ声混じりに言う。本当に気持ちよさそうで、顔もさらにとろけてしまっている。拓真は、乳首を舐めながら早紀の下も脱がせ始めた。
 無抵抗どころか、腰を持ち上げて脱がせるのを手伝う早紀……。とうとう、ショーツ一枚になってしまった。
「フフ。そんなに妊娠させたいの?」
 早紀は、妖艶な顔で質問する。拓真は、困った顔になりながらも、
「……はい。早紀さんのこと、妊娠させたいです」
 と、言った。
「私のこと、好きなの? それとも、ただの好奇心?」
 早紀は、見たこともない表情になっている。興奮しているようにも見えるし、戸惑っているようにも見える。でも、幸せそうな感じが伝わってくる。
「好きです。ずっと前から、早紀さんのこと好きでした。ずっとこうなることを想像してました」
 拓真は、恥ずかしそうに言う。確かに親族に早紀みたいな女性がいたら、そう思うのも理解出来る。巨乳で美人。思春期の男の子なら、たまらないだろうなと思う。
「嬉しいわ。じゃあ、今日はいっぱい可愛がってね。さっきは我慢させちゃったから、いっぱい出して良いわ」
 早紀は妖艶な顔で言った。そして、脚を拡げてM字っぽくすると、自分の膣口を拡げ始めた。
「見て……こんなになってるの。拓真君のおチンポのこと考えたら、溢れてきちゃう」
 早紀は、卑猥な言葉を口にしてアソコを拡げ続ける。拓真は、目が血走ったようになっている。興奮しすぎて制御が効かなくなっているように見える。

 拓は、興奮しきった顔で早紀の膣にペニスを突き立てた。コンドームなしのペニスが入っていくのを見る度、強い焦燥感を感じる。妊娠してしまうかも知れない……そんな危機感も感じる。
「あぁ、早紀さん……凄いです……もう出ちゃいそうです」
 焦らしに焦らされた結果か、拓真は挿入しただけで射精しそうになっている。早紀は妖艶な微笑みを浮かべながら、
「良いわよ。いつでも出して。人妻のオマンコ、若い子種で溢れさせてみて」
 と言った。その顔は、信じられないくらいにとろけていて、このセックスに夢中になっているのが伝わってくる。
「中に出します。早紀さん、妊娠して下さい」
 拓真は、真剣な顔で言うと腰を動かし始めた。お互いに、声を抑えているようだ。母や息子達を起こさないように、何よりも、俺を起こさないように必死になっているのだと思う。まさか、俺がこんな風に覗いていると知ったら、どう思うだろう? 俺は、そんな事を考えながらもペニスをしごき始めた。

「あっ、ンッ、気持ちいい。すごく固いわ。鉄にみたいになってる」
 早紀は、とろけた顔であえぐ。拓真は、堪えきれないような顔で先にキスをした。キスをしたまま、夢中で腰を動かし続けている……。早紀のうめき声のようなものが溢れっぱなしだ。

 早紀は、拓真の細い身体に腕を回して抱きつく。小柄な早紀なので、ちょうど釣り合いが取れいているようなバランスだ。若い男の子へのプライベートレッスン……そんな感じから、恋人同士のセックスに変わってきてしまっている。
 さすがに、早紀を奪われてしまうことはないと思う。でも、早紀が拓真にイタズラ心以上のものを持っているのは間違いない。俺は、それがとても心配だ。それなのに、夢中でオナニーを続けてしまう。

「すごいわ。もっとカチカチになってきた。ねぇ、わかる? 子宮が降りてるでしょ? さっきから、拓真君のおチンポ当たりっぱなしよ。いま出されたら、全部子宮の中に入っちゃうわね」
 早紀は、うわずった声で言う。拓真を興奮させるために言っているのだと思うが、早紀自身も強い興奮を感じているようだ。
「わかります。ずっと当たってます。僕ので、いっぱい感じて下さい。僕ので、妊娠して下さい」
 拓真は、とんでもない事を口にしながら腰を動かし続ける。早紀は、とても幸せそうな顔になっている。こんなにも若い男の子に求められるのは、どんな気持ちなんだろう? 俺は、早紀がもっと色々な男性に抱かれるのを見てみたいと思い始めていた。
 年上の男性のテクニックに狂う早紀……。イケメンに心まで奪われてしまう早紀……。大勢に回されたり、縛られて調教されてしまう姿など……色々なシチュエーションを想像してしまう。

「あぁ、もうダメです。出します。早紀さんのオマンコに出します」
 拓真は、興奮しきった声で言う。もう、少しの余裕もない声だ。すると、早紀は両脚を彼の身体に巻き付け始めた。逃がさない……そんな意思表示に見える。
「良いわよ。出して。人妻を孕ませて」
 早紀は、とろけきった顔で言う。もう、興奮が抑えられないみたいだ。拓真は、そのまま腰を激しく振る。早紀は、歯を食いしばるように声を我慢している。
「も、もう出ます。中に出します。早紀さん、好きです」
 拓真は、余裕のない声を出す。でも、腰の動きはまったく緩まない。
「出して。人妻を孕ませて。若い子種で妊娠させて」
 早紀も、興奮しきった声だ。そして、拓真はそのまま早紀の膣中に射精を始めた。
「うぅあぁっ、すごい、あぁ、まだ出てる、ドクドクしてる……ダメ、こんなに出されたら、妊娠しちゃう……」

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 実家で過ごす夏休みも、残り2日になった。明日の昼過ぎには帰るので、今日の夜が最後の夜になる。朝から元気な子供達。今日も、川で遊びたいと言っている。俺と母と子供達で出かける事にした。
 拓真と早紀を残す事にしたのは、もちろん思う存分にセックスをさせるためだ。子供達が拓真を連れて行きたがって大変だったが、宿題があるとか言ってなんとか納得させた。


「パパ、ありがとう。でも、本当のお楽しみは夜まで取っておくね。楽しみにしてて」
 早紀は、俺の耳元で嬉しそうに言った。朝なのに、すっかりと発情したような顔になっている。そして拓真は、なんとも言えないような顔をしている。期待しているような、不安を感じているような、不思議な表情になっている。

 川に着くと、子供達は全力で遊び始めた。母は、それを幸せそうな顔で見つめている。早紀と拓真を家に残してきた事には、それほど疑念は感じていないみたいだ。宿題が出来ていないと言うのは、よくある話だ。俺の時もそうだった……。

「パパ! 捕れた! とったど〜!」
 上の息子が、タモ網で魚を捕まえた。ハイテンションで大喜びしている。俺も、嬉しいなと思いながらも、今頃早紀と拓真は何をしているのだろう? と、考えてしまっていた……。
 ただ、考えても仕方のない事だ。確かめようがない事だし、何があったのかは早紀の報告を聞くしかないと思う。

 そして、昼食のおにぎりなんかを食べ始めたタイミングで、俺はちょっと会社からのメールをチェックしに行くと言って河原から離れた。慌てて実家に戻る。もう、卑猥な想像で頭がいっぱいだ。何をしているだろう? まさか、もう生でセックスをしてしまった? そんな想像をしながら早歩きを続けた。

 実家につくと、こっそりと音を立てないように忍び込んだ。まさか、実家にこんな風に忍び込む日が来るなんて、想像もしていなかった。

 入るなり、声が聞こえてきた。
「そうよ、そこ……あぁ、上手よ。もっと舐めて」
 早紀の声が響く。声を抑えている感じはあるが、玄関でも聞こえてしまっている。もしかしたら、周りに聞こえているのではないか? そんな心配をしてしまう。

「僕も気持ちいいです。出ちゃいそうです」
 拓真の余裕のない声がする。俺は、無性にドキドキしていた。夏の日の昼間……甥っ子にセックスを教える人妻……。もの凄く淫靡に感じる。
「まだダメよ。もっといっぱい舐めて欲しいわ」
 早紀は、欲情を抑えきれない声で言う。
「でも……もう出したいです。さっきから、ずっと出せなくて苦しいです」
 拓真は、焦れたような声だ。相当不満を感じているようだ。
「ダメよ。もっといっぱい我慢して。その方が、濃いのが出るんだから」
 早紀は、まるで痴女になってしまったような口ぶりだ。俺は、そっとドアを開けて中を覗いた。薄くしか開けていないので、ちょっと見づらい。でも、二人が全裸のままシックスナインをしているのが見えた。
 まさか、昼間っから全裸でこんなことをしているとは思っていなかった。大胆すぎる……でも、俺は興奮が一気に高まる。

 仰向けに寝転がっている拓真の上に、早紀がまたがっている状態だ。当然、拓真の顔の上には早紀のアソコがある。こんなにはしたない姿をさらしていることに、ドキドキが加速していく。

「で、でも……」
 拓真は、射精したくて仕方ない感じだ。朝からずっと寸止めをされているのだろうか? もしもそうなら、それはキツいなと思う。
「じゃあ、入れて良いよ。でも、出したらダメだからね」
 そう言って、早紀は彼のペニスにコンドームを装着し始める。コンドームをつけ始めると、彼のペニスの大きさがよくわかる。締め付けられて窮屈そうなフォルム……。痛くないのかな? と、少し心配になってしまいそうだ。

「じゃあ、今度は後ろからしてみて」
 早紀はそう言って、リビングで四つん這いになってしまった。掘りごたつになっているテーブルに両手をつき、お尻を突き出すようにしながら彼を見つめている。拓真は、目の前の四つん這いの早紀を見て、興奮しきった顔になっている。目が血走って見えるほどだ。

 彼みたいな若者にしてみたら、早紀なんておばさんも良いところだと思う。そんなに興奮するのだろうか? アダルトビデオでも見ていた方が、よほど興奮するのではないだろうか? そんな事を考えてしまう。
 早紀にしてみたら、失礼な話かもしれない。でも、拓真は早紀のお尻を見て目が血走るほどに興奮しているのは間違いない。

「早紀さん、すごくエッチです。お尻、興奮します……」
 拓真は、ペニスをギンギンに勃起させながら早紀のお尻の辺りを見つめ続ける。そして、興奮した顔でペニスを突き立てていった。
「うぅ、あぁ、深い……この方が、奥まで来てるよ」
 早紀は、一瞬でとろけた顔になる。拓真は、我慢しきれないような感じで腰を動かし始めた。
「うぅ、アッ、んっ、気持ちいい。当たってるよ、奥まで当たってる」
 早紀は、気持ちよさそうにあえぐ。本当に気持ちよさそうな顔になっていて、不安がどんどん大きくなっていく。俺とするよりも、感じているのではないか? 俺とのセックスが、色あせてしまうのではないか? そんな心配で苦しくなってしまう。

 拓真は、気持ちよさそうな顔で腰を動かし続ける。でも、あまり勢いがない。
「早紀さん……ごめんなさい。もう出ちゃいます」
 拓真は、まったく余裕のない声だ。余裕がなくて腰を激しく動かせないようだ。
「じゃあ、私が動くわね」
 早紀は興奮した顔で言うと、腰を無理矢理動かし始めた。バックで貫かれたまま、腰を押しつけていくように動かしている。拓真は、膝立ちのまま気持ちよさそうにうめく。
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいわ。拓真君のおちんちん、奥の気持ちいいところに当たってる。パパのが届かないところまで、犯されちゃう」
 早紀は、イタズラっぽく言う。俺は、ドキッとしてしまった。もしかして、覗いている事に気がついている? そんな想像をしてしまう。

「あぁ、早紀さん……出そうです。気持ちよすぎて……」
 拓真は、膝立ちのまま情けない声をあげる。ついこの間まで童貞だった彼にしてみれば、早紀とのこんなプレイは最高な気持ちになるのかもしれない。

「まだダメよ。ちゃんと我慢して」
 早紀は、妖艶とも言えるような顔で拓真に意地悪を言い続ける。
「もう、無理です。射精したいです。させて下さい」
 苦しげに、絞り出すように言う拓真に、早紀は嬉しそうな顔で腰を動かし続ける。早紀は、どんな気持ちなんだろう? 男が、何も知らないウブな少女を好きに出来るのと同じような気持ちなんだろうか?
「あぁ、気持ちいいわ。本当に気持ちいい。おちんちん、カチカチになってていっぱいこすれてるの」
 早紀は、卑猥に腰を動かしながらイヤらしい言葉を口にし続ける。俺は、完全に勃起してしまっている。異常なほどにいきり立っている。目の前のプライベートレッスンに羨ましいという気持ちも湧いてしまう。

 まだ中3でこんなセックスを経験できたら、本当に最高だと思う。拓真は、必死で歯を食いしばるような顔のまま射精をこらえ続ける。でも、もう限界みたいだ。すると、早紀はスッと身体を離してしまった。
「まだダメよ。今、勝手に出そうと思ったでしょ」
 早紀は、ニヤけた顔でからかうように言う。早紀の膣から抜け出たペニスは、縦に揺れるようになっている。勃起しすぎてそうなっているのだと思う。

「じゃあ、今度は指で気持ちよくしてくれるかしら」
 早紀は、そう言ってソファに腰を下ろす。そして、脚をM字に開脚して誘うような顔で拓真を見つめる。俺の位置からは、早紀のアソコがどうなっているのかなんてわからない。拓真が、早紀アソコを凝視している……。そんな状況が見えるだけだ。
 血走ったような興奮しきった拓真の顔……。自分の妻が、こんなにも性的な目で見つめられているのは、夫としては複雑だ。誇らしいような気持ちもあるが、不安や心配も大きい。

「じゃあ、指を二本入れられる? 手の平を上向きで入れてみて」
 早紀は、興奮しきった声で指示をする。拓真は、言われた通りに指を挿入していった。
「うぅっ、あぁ、そう、もっと奥まで」
 早紀は、とろけた声で指示をする。拓真は、興奮しきった顔で早紀の膣口を見つめながら指を入れていく……。俺は、そろそろ戻らないとマズいと思いながらも、目を離す事が出来ない。

「そうよ、そこ……。上に押すようにして」
 早紀は、うわずった声で指示をする。
「うぅっ! そう、そこよ、あぁ、気持ちいい。こすってみて」
 そんな卑猥なレッスンが続く。拓真は、言われるままに指を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、そう、上手よ、もっとこすって、うぅあっ、あっ」
 早紀は、あっけなくあえぎ始めた。こんなに年下の男の子に、感じされられてしまっている……。俺は、強い違和感を感じながらも、興奮が高まるばかりだ。
「ヒィッ、うぅっ、あっ、気持ちいい。もっとこすって、うぅっ、あっ、クリも触って」
 早紀は、夢中になっている。俺とのセックスの時は、基本的に受け身だけだ。こんな風に色々と指示をしてくる事なんてない。今の早紀は、俺の知っている早紀とはかなり違う感じがする。

「すごいです、うねり始めてます」
 拓真は、早紀の膣中に指を入れたまま驚いた顔になっている。
「もう、イキそうなの。上手よ。ねぇ、キスしてくれる?」
 早紀は、あまり余裕のない声でそんな事を言った。まるで、おねだりをしているような声に聞こえる。
 拓真は、すぐに早紀にキスをした。ぎこちないながらも、舌を積極的に使っている。童貞喪失後、一気に大人になったみたいだ。

 早紀は、トロンとした顔で舌を絡め続ける。拓真は、キスをしながら夢中で指を動かし続ける。興奮しすぎて、動きがかなり激しくなっている。あんなに激しく膣中を指で責められたら、痛くないのだろうか? そんな心配をしてしまうくらいに、動きは激しくなっている。クチョクチョという水音も、リビングに響き渡るほど大きい。
 まさか、生まれ育った家のリビングで、自分の妻が甥っ子とは言え他の男にこんな事をされるなんて、夢にも思ったことがない……。

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 拓真は、血走ったような目で早紀に覆い被さっている。でも、早紀はとろけた顔のまま、
「フフ、ダメよ。焦りすぎ。ちゃんとゴムつけなきゃ」
 と、拓真をたしなめるように言う。拓真は、慌てて早紀の上から身体をどかせた。
「で、でも……そんなの持ってないです」
 拓真は、挿入寸前で止められて、切なそうな顔になっている。無理もないと思う。早紀は、さっき俺が渡したコンドームを取り出すと、
「ちゃんとあるわよ。安心して」
 と、妖艶に微笑みながら言った。

拓真は、ホッとした顔になりながら、
「良かったです。もう、今日はここまでかと思っちゃいました」
 と言う。
「こんな状態で、止められないわ。完全に火がついてるもの……。ほら、こんなになってる」
 早紀は、興奮を隠せないような声で言いながら、自分で膣口を拡げる。拓真は、早紀の秘部を凝視しながら、ペニスを勃起させすぎて縦に揺らしている……。
「あふれてるんですか? 興奮してるからですか?」
 拓真は、不思議だなと言う顔で聞く。
「そうよ。興奮してる。拓真君のが欲しくて、身体がうずいてるわ」
 早紀は、まるで変態女教師のような口ぶりだ。早紀は、興奮した顔のままコンドームのパッケージを破って中身を取り出した。

「すごいわね。本当に大きなおちんちん」
 早紀は、興奮した顔で言いながら彼のペニスにコンドームを装着していく。さっき俺が買ったコンドーム……。屈辱を感じながらも、XLサイズを買った。どう見ても俺のより大きいペニスには、レギュラーサイズではハマらないかもしれない……そう思った。

 実際、コンドームが装着されつつある彼のペニスは、XLサイズでも窮屈そうに見える。コンドームなんて、すごく伸びる素材だ。サイズなんて、あってないようなものだと思っていた。
 でも、拓真のペニスに装着されたコンドームは、拓真のペニスを締め付けてしまっているのが丸わかりのサイズ感だ……。

「よし……なんか、変ね。キツそう。平気?」
 早紀は、拓真のコンドーム付きのペニスを見て心配そうな声を漏らした。締め付けられて段差みたいになっている。
「大丈夫です。ちょっとキツい感じしますけど、平気です」
 拓真は、そんな風に答えた。でも、この状況ならば、多少痛かろうが平気だと答えるに決まっている。そして、早紀は仰向けに寝転がり、脚を自分で抱えるようにして挿入待ちの姿勢を取る。
 軽くM字開脚になった脚は、日頃のトレーニングのせいでほどよく太くて張りがある。剥き出しのアソコも、拓真の愛撫のせいでドロドロに濡れている。

 妖艶な笑みを浮かべて拓真を見つめている早紀は、焦れたような感じが伝わってくる。それにしても、刺激的な姿だ。まだ若すぎる拓真には、刺激が強いと思う。

「いいわ、好きなようにして」
 早紀は、誘うような口調で言った。興奮しきった顔の拓真は、すぐに早紀に覆い被さっていく。そして、手も添えずにそそり立ったペニスを膣に入れようと突き立てる。
 でも、勃起しすぎて上を向いているペニスは、早紀の膣と角度があわない。上にこすり上げられるように逸れてしまう。
 拓真は、それでも腰を押し込もうとする。でも、ペニスは上に逃げるばかりだ。何度もこすりつけられ、早紀の顔はさらにトロンととろけている。
「あぁ、ダメぇ、これだけで気持ちよくなっちゃう」
 早紀は、さらに顔がとろけている。本当に気持ちよさそうだ。でも、焦れた感じも強くなっている。

「上手く入らない……」
 焦った声で言う拓真。早紀は、優しい笑みを浮かべながら彼のペニスに手を添える。
「ここよ、焦らないの」
 早紀がそう言うと、拓真は安心したように腰を突き入れていった。
「うぅ、そうよ、あぁ、太いわ」
 早紀が、悩ましい声をあげる。
「は、入りました。すごい……」
 拓真は、ペニスを根元まで挿入して感動したような声をあげる。
「どう? 初めてのセックスは」
 早紀は、拓真の耳元でささやくように聞いた。
「最高です。メチャクチャ気持ちいいです」
 感動したような声で言う拓真。早紀は、感動している彼にキスをした。先の方から舌を差し込み、絡みつかせるように動かしている。拓真も、すぐに舌を絡ませていく。

 繋がったまま、キスを続ける二人……。俺は、今までにない感情になっている。嫉妬や焦燥感、興奮もしている。拓真がまだ若いとは言え、あんな立派なペニスでされてしまったら、早紀はしつけられてしまうのではないか? 年下の男の子に、しつけられて夢中にさせられてしまうのではないか? そんな心配でドキドキしてしまう。

「動いて。キスしながら奥に当てられてると、我慢できなくなっちゃうわ。拓真君の大っきなおちんちんで、いっぱいいじめて欲しいな」
 甘えたような声でおねだりをする早紀は、とても二人の子持ちの人妻には見えない。拓真は、すぐに腰を動かし始めた。ぎこちなく、前後に動かすようにピストンをしている。
「そうよ、あぁ、気持ちいい。本当にすごいのね。拓真君のおちんちん、太くて気持ちいいところにこすれてるわ」
 早紀は、うわずったような声で言う。本当に気持ちいいというのが伝わってくる声だ。

 自分の妻が、他の男のペニスでとろけた顔にさせられている……。今まで、想像もしたことがなかったことだ。早紀が浮気をするタイプだとも思っていなかったし、そんな状況になることもないと思っていた。

 早紀は、さっきからまたこっちを見ている。ふすまの隙間から覗く俺を、見つめているような感じだ。明暗差もあるし、隙間も細いので、俺のことは見えていないはずだ。それでも、俺は早紀と目が合っているような錯覚に陥っている。

 「気持ちいいです。手とは全然違います」
 拓真は、本当に興奮しきった顔で言う。彼の年でセックスを経験するというのは、とても幸運なことなんだと思う。俺は、大学に行ってから初体験をした。それと比べると、3年以上も早い初体験だ。羨ましいという気持ちも湧く。

「私も、こんなの初めてよ。こんなに奥まで入って、大丈夫かなって心配になっちゃうわ」
 早紀は、自分のおへその辺りをさすりながら言う。そんなところまで入っている? まるで、エロ漫画みたいな状況だと思った。いくら大きいペニスでも、あんなところまで入るものだろうか?

「大丈夫なんですか? 痛いですか?」
 拓真は、急に不安そうな顔になった。
「平気よ、たぶん。経験ないからわからないけど。でも、すごく気持ちいいの。拓真君のおちんちんが奥まで入って突き当たると、怖いくらい気持ちいいの」
 早紀は、顔をとろけさせながら答える。
「じゃあ、続けます」
 拓真はそう言って、腰を動かし始める。さっきよりも滑らかになっている気がする。
「あぁ、すごい、気持ちいい……ダメ、気持ちよくなってる。拓真君ので、気持ちよくなっちゃう」
 俺の方を見ながら、とろけた声で言う早紀……俺は、その言葉にも興奮して、射精感がさらに高まっている。パジャマの上からの刺激なのに、普段のオナニーよりも快感が強い……と言うよりも、強すぎる。
 自分の妻が他の男とセックスをしているのに、ここまでの快感を感じるのは、脳がバグってしまったのだろうか?

「もっと気持ちよくなって下さい。どうやったら、もっと気持ちよくなりますか?」
 拓真は、腰を動かしながら質問する。さっき、フェラチオで抜かれているせいか、まだイク気配がない。余裕の感じで早紀を責め続けている。

「奥に……ギュッてして。突き抜けるくらい、押して」
 早紀は、顔を赤くしながらおねだりをする。奥が気持ちいい……アダルトビデオやエロ同人誌では、頻繁に聞くワードだ。でも、実際は痛いだけだという意見を聞く。
 そういう言葉は、ウソだったんだなと理解した。奥が痛いなんて、経験が浅い若い女性だけのことなんだなと思う。早紀のように二度出産をしている女性なら、こんな風に奥が感じるんだなと知った。でも、知ったところで俺には早紀の奥を責めることは出来ない……。

 拓真は、うなずいて腰の動かし方を変えた。遠慮がちに突き入れていたペニスを、思い切り押し込むように入れている。
「うぅぅっ! ヒィ、うぅ、すごいわ……こんな……あぁ、ダメ、ダメになる」
 早紀も、すぐに感じ方が変わった。気持ち良いを通り越して、少し怖いと思っている顔になっている。でも、そんな先を見て興奮したのか、拓真は連続的に早紀の奥を責め始めた。杭打ちするようなピストン……俺がやりたくても出来ない動きだ。
「うぅっ、んヒィッ、うぅっ、あぁ、ダメぇ、声出る……気持ちいい。こんなの初めてよ」
 早紀は、目を剥くような顔であえぐ。俺は、早紀がこんな顔をするのを初めて見た。まさか、子供くらいに思っていた拓真に、敗北感を与えられるとは夢にも思っていなかった。

「もっと感じて下さい。俺ので、いっぱい感じて下さい」
 拓真は、声を抑えながら言う。拓真にしてみれば、俺の聞こえないように必死なんだと思う。まさか、俺がすぐ横でオナニーをしているなんて、想像も出来ないはずだ。

「ダメ、もう……イキそうよ。すごいわ。本当にすごい。ねぇ、もっと早くして」
 早紀は、とろけきった顔でおねだりをする。拓真は、言われた通りにすぐに腰の動きを早くする。
「うぅあっ、あっ、んっ、ヒィッ、ヒィうっ! ダメ、声、我慢できなくなる、うぅっ、キスして、塞いで」
 早紀は、必死で声をこらえる。あまり大きな声を出してしまったら、母や息子達が起きてしまうかもしれない……そんな気持ちだと思う。

 拓真は、すぐにキスをした。キスをしたまま激しく腰を動かす。早紀は、うめくような声をあげながら、目だけは俺の方を見ている。

 異常すぎる状況に、ドキドキしてしまう。でも、射精感は限界を迎えてしまった。パンツの中に、ドクドクと射精をしてしまった……。信じられないほどの強い快感が俺を襲う。間違いなく、今までで一番気持ちいい射精だ。

 早紀は、キスをしながらうめき続ける。拓真も、夢中で舌を絡めながら腰を激しく動かし続ける。早紀のうめき声と床が軽くきしむ音、そして、かすかに揺れるのも感じる。

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 早紀は、服を着始めた。そして、精液まみれの彼のペニスをティッシュで拭いたりもしている。俺は、慌てて部屋に戻った。さっきよりも、さらにアクロバティックな寝相になっている息子たち……。とりあえず、パンツを着替えてティッシュで拭った。まさか、パンツの中に射精してしまうなんて思ってもいなかった……。

 そして、俺は布団に潜り込んで寝たふりを始めた。でも、さっき見た衝撃的な光景で興奮が高まりすぎなほど高まってしまう。


 少しすると、早紀が戻ってきた。俺は、どうしたら良いのかわからないままとりあえず寝たふりを続行する。早紀は自分の布団に入らずに、俺の布団に潜り込んできた。
 そして、ギュッと俺のペニスを握る。驚く俺に、
「起きてるでしょ? こんなになってるじゃん」
 と、からかうように言ってきた。俺は、振り返って彼女を見た。
「覗いてたでしょ?」
 早紀は、妖艶な雰囲気で微笑んでいる。俺は、うなずいた。
「興奮した? オナニーしちゃった?」
 早紀はそんな風に聞きながら、俺の股間をまさぐる。パジャマの上からでも、しっかりと握られてしまって気持ちいい。俺は、正直に興奮したこととオナニーしたことを告げた。

 俺の返事を聞き、早紀は妖艶に微笑む。そして、ズボンとパンツを脱いでしまう。
「来て……こんなになってるの」
 早紀は、焦れたような声で言いながらアソコを示す。濡れすぎなほど濡れた膣周りは、あふれた蜜ですごいことになっている。俺は、コンドームなんて持ってきていないと告げた。
「外に……平気な日だから」
 早紀は、声を潜めるようにして言う。さすがに、母や息子たちのことは気になるみたいだ。俺は、慌ててズボンとパンツを下ろし、早紀に覆い被さっていく。早紀は、見たこともないくらいに妖艶な笑みを浮かべて私を見つめている。

「うぅっ、あぁ、気持ちいい。パパの、いつもより固いね」
 早紀は、一瞬でとろけた顔になる。こんなに興奮している早紀は、ちょっと記憶にない。俺は、すぐに腰を動かし始めた。なるべく音がしないように気をつけながら、それでも激しく腰を振る。
「うぅっ、んっ、あっ、んっ、気持ちいい。パパ、すごく気持ちいいよ」
 早紀は、熱っぽい目で私を見つめてくる。そして、痛いほど締め付けてくる膣は、うねうねと脈動するように動いている感じだ。

「拓真君の、大きかったよ。それに、パパのより固かった」
 早紀は、俺の耳元でささやくように言う。俺は、その言葉に激しい嫉妬心が湧き上がる。でも、それ以上に興奮してしまい、
「入れたいって思った?」
 と、聞いた。
「うん。思った。明日、入れてもらうつもりだよ」
 早紀は、ゾクゾクッとするような挑発的な口調で言う。俺は、さすがにマズいんじゃないのかと言った。
「どうして? パパの、もっと固くなったよ。興奮してるでしょ? 見たいって思ってるんでしょ?」
 早紀は、煽るように言ってくる。その言葉に対して、言葉に詰まって何も言えない俺に、
「私は、したいって思ってる。あんなの触っちゃったら、欲しくなる。良いでしょ? 拓真君の初めて、もらっちゃっても良いでしょ?」
 と、まとわりつくようなイヤらしい口調で聞いてきた。俺は、嫉妬と興奮で射精感が大きくなりすぎてしまっている。入れてまでほんの少しなのに、もう射精してしまいそうだ。
「フフ。おちんちんが、良いって言ってくれてるよ。パパ、中に出しちゃダメだからね。拓真君としてるときに出てきちゃったら、びっくりされちゃうから」
 早紀は、そんな言い方をする。俺は、その言葉がきっかけになったように、一気に限界が来てしまった。慌ててペニスを引き抜くと、しごく前から射精が始まってしまった……。

 間一髪で外に出した俺に、早紀は妖艶に微笑みかける。
「フフ。危なかったね。こんなにいっぱい出た」
 嬉しそうに、俺の精液を指で触る早紀……。見慣れた嫁が、なまめかしく卑猥なものに見える。
 俺は、コンドームを買いに行かないとと、現実的なことを言った。
「大丈夫な日だから、大丈夫だよ」
 早紀は、いたらずらっぽく微笑む。俺は、さすがに生セックスはダメだと言った。
「そうなの? その方が、興奮すると思うけどな〜。じゃあ、明日買ってきてね」
 早紀は、身体の精液をティッシュで拭き取りながら言った。

 次の日、拓真は妙にぎこちなかった。無理もないと思う。俺が知っていると言うことも知らないはずなので、よけいに緊張しているんだと思う。
 子供たちは無邪気に遊び回る。庭で虫を捕まえたり、本当に疲れ知らずで遊び続ける。拓真も、一緒に遊んでくれている。俺は、とりあえず買い物に出かけた。

 近所にドラッグストアなどないので、駅前の方に車で移動する。東京での生活と比べると、確かに不便なことは多い。でも、のんびりとストレスも感じずに生活できることに、強い魅力を感じる。いっそ、長野に戻ってこようかな? そんな気持ちにもなる。

 そして、ドラッグストアでコンドームやおやつを買い、実家に戻った。遊び続けている息子たち。居間に行くと、早紀と拓真がお茶を飲んでいる。
「あ、お帰りなさい。野沢菜食べる?」
 そう言って、お茶の準備をしてくれた。拓真は、少し緊張している感じながらも、笑顔になっている。3人でお茶をしながら、楽しく話を続けた。

「そうなのね、でも、彼女がいる友達もいるでしょ?」
 早紀が拓真に言う。
「中にはいますけど。でも、そんなの珍しいです」
「へぇ、でも、好きな子はいるんでしょ?」
「はい」
「早くアタックしないと、誰かに取られちゃうわよ」
 楽しそうに会話を続ける二人……。なんとなく、昨日よりも親密になった感じがする。

 俺は、早紀がノーブラな事に気がついた。ブラウスに、ポチッと乳首が響いてしまっている。さっきから、拓真もチラチラ見ている気がする。
 こんな風に、自分の妻が性的な目で見られていると言うことは、優越感のようなものを感じる。そして、強い興奮も覚える。これは、寝取られ性癖がある俺だからそう思うのだろうか? 普通は、そんなことは感じないのだろうか?

 そして、夕ご飯を食べてみんなで団らんした後、就寝した。息子たちは、すぐに寝始めた。全力で遊び、全力で眠る。子供らしい姿だ。
 少しすると、
「じゃあ、ちょっと行ってくるね。後で覗きに来てね」
 と、早紀がすでに興奮したような顔で言う。俺は、慌てて買ってきたコンドームを手渡した。
「フフ。自分の奥さんが他の男とエッチするためのゴムを買ってくるなんて、変な感じだね。でも、そういうのも興奮しちゃうの?」
 早紀は、煽るように言うと、そっと和室を出て行った。俺は、多少の屈辱感は感じているが、そんなことがどうでも良くなるほどの興奮を感じている。自分でも、この興奮の理由がわからない……。

 そして、やきもきしながら待機した。集中しているが、なかなか音や声は聞こえてこない。もしかして、今日は拓真も寝てしまった? あれだけ息子たちと遊んでくれたので、疲れてしまった? そんな風に考えながら、ひたすら待った。

 俺は、結局待ちきれなくなって和室を出た。居間に近づくと、話し声らしきものが聞こえてきた。声を抑えていたようだ。 俺は、もっと早く覗きに来るべきだったかな? と思いながら、ふすまに近づいた。そして、隙間から覗く。

「そう、指でも触ってみて」
 上半身裸の早紀が、胸を舐められていた。舐めると言うよりも、吸われているみたいだ。拓真は、夢中で早紀の乳首を舐めて吸う。指示通りに、指でも触り始めた。
「上手よ。気持ちいいわ。ホント、おっぱい好きなんだね」
 早紀は、楽しそうだ。でも、その表情は興奮しているのも伝わってくるような感じだ。男なら、おっぱいが好きなのは当たり前だと思う。まして、中三の男の子が、おっぱいに夢中にならないはずもない。

 早紀は、楽しそうに、気持ちよさそうに乳首を責められている。俺は、この異常な光景に興奮しきってしまっていて、我慢できずに股間をまさぐり始めた。
 これでは、完全に寝取られ亭主だ。早紀は、気持ちよさそうな顔で舐められ続けている。時折、優しく拓真の頭を撫でたりもしている。
 可愛いと思っているんだと思うが、こんなエッチなこともさせている……。一体、どう思っているのかな? と、色々な想像をしてしまう。

 すると、早紀は拓真の股間を触り始めた。
「あっ、ダ、ダメです」
 慌てる拓真。でも、早紀は楽しそうにパジャマごとしごき始める。
「ダメなの? こんなになってるよ。出さないと、収まらないでしょ?」
 そんなことを言いながら、早紀はしごき続ける。拓真は、早紀にペニスをしごかれながら、おっぱいを揉み続ける。
「でも……良いんですか? 叔父さんに、怒られないですか?」
 拓真は、俺のことを気にしている。真面目な彼らしいなと思う。
「平気よ。きっと、喜ぶわ。ねぇ、脱がせるよ」
「えっ? 喜ぶ?」
 戸惑う拓真を無視して、早紀はさっさとパジャマとパンツを脱がせてしまった。剥き出しになったペニスは、見てわかるほどいきり立っている。そして、やっぱり大きいと思う。
 こんな子供にサイズで負けている……悔しい気持ちも湧いてくるが、なぜだか興奮も高まっていく。早紀は、直接しごき続ける。指がカリ首に巻き付くように動いていて、とてもなまめかしい。
「あぁ、ヤバいです……気持ちいい」
 拓真は、声を潜めながら言う。
「フフ。本当に固い。直接だと、本当に固いね」
 早紀は、興奮した声で言う。昨日とは違い、直接握っている……。そう思うと、よりドキドキしてしまう。自分の妻が、他の男のペニスを握っている姿……。今までの人生で、想像したこともなかった。

 早紀は、拓真のことを見つめながら手コキを続ける。拓真は、なんとも言えない表情になっている。気持ちよさそうでもあり、罪悪感を感じているようでもある。
「気持ちいい?」

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田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた(マガブロ 転載禁止)

 毎年夏は、実家の長野に家族で滞在する。嫁の早紀と息子二人の合計4人での滞在だ。東京よりははるかに涼しいし、何よりものんびり出来る。俺の親父は5年前に亡くなっているので、母だけだ。まだまだ元気なので息子たちとも遊んでくれて、俺も嫁も本当にのんびりと出来る。

 『こんにちは。今年もお世話になります』
 嫁の早紀が、母に挨拶をする。母は、嬉しそうな顔で俺たちを出迎えてくれた。早速息子たちが母にまとわりついている。いつもの夏が始まったと感じる。


 リビングに行くと、甥の拓真がいた。
「こんにちは!」
 元気いっぱいに挨拶をしてくる。今年は、拓真も遊びに来ているみたいだ。確か来年から高校のはずだが、推薦ですでにほぼ確定しているようだ。そういうこともあってか、のんびりと過ごしているみたいだ。

『こんにちは。あっ君たちと遊んであげてね』
 早紀は、笑顔で言う。素直でなかなかのイケメンの拓真のことを、早紀は気に入っている。拓真は、少し照れた顔でわかりましたと言った。
 今さら気がついたが、早紀は思春期の男の子には刺激的な姿をしている。短パンにTシャツというラフな姿だが、シャツはヘソが見えそうな感じだし、短パンもホットパンツと言っても良いかもしれない位のデザインだ。30歳でこの姿はどうかと思うが、たぶん楽な格好と言うことで着ているだけなんだと思う。

 早紀は、32歳になるが毎日のように筋トレやウォーキングをしているので引き締まった身体をしている。背があまり高くないので小柄な印象だ。でも、引き締まった身体をしている割に胸だけは大きく、歩くたびにゆらゆらと波のように揺れる。
 そんな格好の早紀なので、拓真は目のやり場に少し困ったような態度を取っていた。俺は、そんな状況に少しドキドキしていた。早紀が性的な目で見られている……そう思うと、優越感と焦燥感のようなものを感じてしまう。

 早紀は、のんびりしたらいいのに、お茶を淹れたり片付けをしている。うっすら汗ばんだ早紀は、何とも言えず艶かしい。ブラの肩ひもが見えているし、普段使いのブラは生地が薄いのか、なんとなく乳首が浮いているような感じに見える。
 本人は全くその気はないのだろうけど、拓真を誘惑してるみたいだ。まだまだ子供と思っていた拓真も、かなり大人びた感じになってきている。身体もすっかりと大きくなった。
 そんな彼が、早紀のことをチラチラ見ている。少し心配な気持ちになってしまうが、なぜか少し興奮してきてしまった。俺は、深い考えもなく早紀を呼んだ。一緒にお茶でもしようと。

 早紀はすぐにやってきて、
『拓真君、大きくなったね! 身長何センチくらいになった?』
 と、興味深そうに聞く。うちも息子が二人なので、男の子の成長には興味が強いようだ。拓真は、照れくさそうに答える。中3で170センチは、高いのか低いのかよくわからない。でも、小柄な早紀と比べると、立派な大人という感じもする。

 早紀は、ちゃぶ台にヒジをつくようにしながらリラックスしている。でも、そんな格好をしているので、胸の谷間を拓真に見せつけているような感じになってしまっている。夫の俺が見ても、おっ! と思うくらいに谷間がセクシーだ。

 楽しそうに話を続ける早紀。拓真は、恥ずかしそうに答えながら、やっぱりチラチラと早紀の胸元を見ている。俺は、気がついていないフリをしながら拓真の様子をうかがい続ける。そして、俺はやっぱり勃起しかかっていた……。
 性的好奇心いっぱいの目で、早紀が見られている……。その状況に、無性に興奮してしまう。そのまま、なんとも言えない時間が過ぎていった。早紀は、
『拓真君、彼女はいるの?』
 と、好奇心いっぱいの顔で質問する。
「い、いえ、いないです」
 拓真は、顔を赤くしながら答える。
『そうなの? モテそうなのに。今まで、女の子と付き合ったことあるの?』
 早紀は、ぐいぐい質問を重ねる。本当に、彼に興味津々のようだ。拓真は、怯んだようになりながらも素直に答える。まだ、女性との交際経験はないそうだ。
『そうなんだ。じゃあ、好きな子はいるの?』
「まぁ、それは普通に、はい」
 拓真は、照れくさそうに答えた。
『同じ学校の子? 可愛いの? アタックしちゃいなよ。もうすぐ卒業でしょ? 一緒の高校に行くの? 違うんだったら、今しかチャンスないわよ』
 早紀は、親戚のお節介なおばさんと化している。でも、本当に心配しているというか、なんとかしてあげたいと思っているような感じだ。拓真のことが本当に気に入っているというか、可愛いと思っているんだと思う。

 そんな感じで、真夏の帰省生活が始まった。息子たちは、庭で遊んだり公園に行ったり、ばあちゃんと遊びに行ったりしている。たまに拓真が川で遊んでくれたりして、楽しい毎日だ。

 今日は、全員で川遊びをした。と言っても、実家のすぐ近くに千曲川が流れていて、歩いて遊びに行けるような状況だ。
タモ網で魚を捕まえようとする息子たち。このあたりは深いところもないのでさほど危険はない。危険はない代わりに、魚もあまりいない。でも、ただ水に入って遊んでいるだけで、目茶苦茶テンションが上がっている。
 そして、拓真もかなりテンションが上がって楽しそうで、まだまだ子供なんだなと思った。でも、それ以上に子供だなと思ったのが、32歳の早紀だ。子供たち以上に張り切って魚を捕まえようとしている。早紀は、生まれも育ちも東京なので、田舎がない。こんな風に川遊びをしたことも、きっとないんだろうなと思った。

 『あぁっ! 逃げたっ!』
 そう言って、早紀は体勢を崩して川に突っ伏す。ビチャビチャに濡れながらも笑っている。でも、水着でもなくラフな普段着で濡れてしまったので、シャツが透けて張り付いている。ブラがはっきり見えてしまっていて、ドキッとしてしまった。
 拓真も、さっきまでの無邪気な子供の顔から、少しエッチな大人の顔に変わったように見える。

『パパ、見本見せてよ!』
 濡れた先がタモ網を渡してくる。俺は、懐かしいなと思いながらも、あっけなく魚を捕まえた。
『すご〜い! それ、なに?』
 早紀は、目をキラキラさせながら聞いてくる。息子たちも興味津々だ。俺は、ウグイだよと答えてリリースした。でも、タモ網で捕まえることが出来たのはたまたまだ。そんなに簡単に捕まえられるものではない。俺は、捕れて当たり前という顔でドヤりながら、息子たちに頑張れと言った。

 俺は、岩に座ってみんなのことを見つめる。本当に楽しいし幸せだなと思う。でも、やっぱり拓真の視線が気になる。どう見ても、嫁を性的な目で見ている感じだ。俺は、そんな状況にやっぱりドキドキしていた。

 その夜、疲れ切った息子たちはすぐに寝てしまった。母も早く寝たし、拓真も疲れたのか寝ているようだった。俺は、早紀とビールを飲みながら、拓真の視線に気がついているのかと聞いてみた。
『え? うん。わかってるよ』
 意外にも、早紀はあっさりと気がついていると認めた。俺は、少し動揺しながらも、刺激が強いんじゃない? と言った。
『刺激してるんだよ。それに、パパもなんか楽しんでるでしょ? ちゃんとわかってるんだから』
 早紀は、ニヤニヤしながら言った。俺は、急に恥ずかしくなってしまった。もしかして、興奮していたことも感づかれている? そんな風に思ってしまった。
『ヤキモチ焼いてるの?』
 ストレートにそんなことを聞く早紀に、俺はたじろぐ。でも、素直にそうだと言った。そして、早紀がそういう目で見られていることに、興奮していることも告げた。
『へぇ、そうなんだ。……私も、ちょっと興奮してる』
 早紀は、少しはにかんだように言う。俺は、その言葉に驚きながらも、無性にドキドキしてしまった。俺は、いたずらしないようにねと言った。
『しない方が良いの? して欲しいんじゃないの?』
 早紀は、ドキッとするくらいに妖艶な顔で言った……。

 次の日から、早紀の行動はエスカレートした。座っている彼の方にお尻を突き出すようにして床の物を拾ってみたり、熱いと言ってシャツをまくって仰ぐような仕草をしたり……。お腹どころかブラまで丸見えになったと思う。

 興奮した感じが隠せない拓真。なんか、かわいそうになってきた。そんなことをしていたある日の夜、ふと物音に目が覚めた。隣を見ると、早紀はいない。息子たちは、アクロバット的な寝相ですやすや寝ている。
 和室の方から声がかすかにする。俺は、そっと気配を殺しながら廊下を歩く。ある程度近づくと、早紀の声が聞こえ始めた。
『こんなので興奮できるの? ただの布じゃん』
「ご、ごめんなさい。その、つい……」
 拓真が、かなりおびえた声で謝っている。
『こんなので良かったら、いつでも言ってくれれば良いのに。びっくりしちゃったよ。あんなところにいるんだもん』
早紀は、声を潜めながらそんな会話を続ける。その口調は、妙に楽しそうだ。俺は、ちょっと状況がまだつかめない。

「ごめんなさい。こんなことしちゃって……。叔父さんにはナイショにしてくれませんか?」
『どうしようかな〜。じゃあ、どうやって使ってたのか見せてくれる? 見せてくれたらナイショにしてあげる』
「えっ! 見せる!? そ、それは……」
『じゃあ、パパに言わないとダメかな?』
そんな会話を続ける二人。俺は、少しずつ予想が出来てきた。俺は、さらに和室に近づく。そして、ふすまの隙間から覗いてみた。

 ちゃぶ台の前で落ち着きなく座っている拓真。そして、パジャマ姿の早紀。早紀の表情は、どう見ても楽しんでいるような感じだ。
「わかりました……。じゃあ、します……」
 拓真はそう言うと、パジャマのズボンとパンツを膝まで下ろした。そして、何か布のような物を自分の顔に近づける。それは、早紀の下着のようだ。匂いを嗅ぐような仕草をする彼。すると、弱々しく縮こまっていたペニスが、一気に勃起した。 
 マジックのように一瞬で勃起したペニスに、早紀は驚いた顔になる。俺も驚いた。何よりも、その大きさに。身体は俺より小さいくせに、ペニスは明らかに俺よりも大きい。
『えっ? 大きいね。びっくりしちゃった』
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