嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、ペニスをしごくのをやめて呆然としていた。さっき奈々子は、これ以上続けるとヒロのことを好きになってしまいそうだからもうやめると言っていた。でも、動画を見る限り手遅れだ。すでに好きになってしまっているとしか思えない。

「ヤバかった。ギリギリセーフ」
ヒロは、本当に焦ったような顔で言う。
『そのまま中でも良かったのに。出して欲しかったな』
奈々子は、少しすねたような感じで言う。


「さすがにそれはマズいって。友達の嫁さん、妊娠させられないでしょ」
ヒロは、もっともなことを言う。
『次は、ちゃんと中に出してね。ヒロさんの女にしてもらいたいから』
奈々子は、まだうっとりしたような顔のままそんなとんでもないことを言う。
「いや、マズいって」
ヒロは、本当に困ったような感じで言う。無理もないと思う。しかも、射精して冷静になっているだろうから、余計にマズいという気持ちが大きいのだと思う。
『大丈夫、ちゃんと安全な日にするから』
奈々子は、そんなことを言う。さっき、ヒロとはもう会わないというようなことを言っていた。奈々子が、こんなにも隠し事をしていることに強い危機感を感じてしまう。

「そんなに中に出されたいんだ」
『うん。出してもらいたい。ヒロさんの物にして欲しい』
奈々子は、すっかりと夢中になっている感じだ。
「さすがに、アイツに悪いよ」
『どうして? 私にこんなことさせてるんだから。自業自得だよ。それに、覚悟してるはずだよ。覚悟もなしに、こんなことさせられないよ』
奈々子は、そんな会話を続ける。こんな風に言われて、俺はまるで覚悟していなかったことに気がついた。奈々子の言うとおりだと思ってしまった……。

『それにしても、たくさん出たね。嬉しいな』
そう言って、奈々子は彼の下腹部に付着している精液を舐め始めた。当たり前のようにすすり取り、飲み干していく彼女……。
『美味しい。綺麗にするね』
そう言って、彼のペニスを舐めたりくわえたりもし始めた。当たり前のようにお掃除フェラを続ける奈々子……。俺は、本当にマズい状態だなと思った。もう、ヒロに身も心も堕とされているのではないか? そんな心配で苦しくなる。

『ちょっと、うがいしてくるね』
そう言って、奈々子がフレームアウトしていく。すると、ヒロがカメラに近づきながら手を伸ばしてきて、動画は終わった。強烈な動画だった。こんなにも、奈々子の報告と食い違いがあるとは思っていなかった。
俺は、強い不安を感じているものの、やっぱり興奮の方が上回っている。自分でもどうかしていると思いながらも、ヒロにお礼のメッセージを入れて、引き続き奈々子とこっそり会ってくれと伝えた。
”了解、オマエ、すげぇな”
ヒロは、たぶんあきれているのだと思う。でも、もう今さら俺もやめられない気持ちになっている。

そして、2週間ほど経過したとき、アイツからメッセージがあった。
”昨日、奈々子ちゃんとセックスした。動画、上げとくぞ”
そんなメッセージだ。この2週間、ヒロからの連絡は一切なかった。奈々子は、俺とのセックスの時に挑発するようにヒロのことを話しながら手コキなんかをしてくれたが、彼と会うという話は一切していない。

奈々子は、完全に俺に内緒で行動をしたと言うことになる。そして、昨日の奈々子はいつも通りだった。何もおかしなところはなかったし、ヒロと会ったという報告もなかった。

なぜ、隠すのだろう? 俺は、アイツとのことは公認していた。それなのに俺に隠れてこそこそ会うなんて、完全な裏切り行為だと思う。

この期に及んで俺は、怒りよりも興奮が上回っている。ヒロが事後報告をしてきたことも、本来は怒るべきことなんだと思う。でも、そのおかげで本当にサプライズ動画になった気がする。むしろ、よくやってくれたと思う俺がいる……。

俺は、適当な理由をつけて会社を出た。そして、たまにサボりに行く墓地のところの側道に車を停めて、スマホを操作し始めた。

動画は、またこの前と同じように隠し撮りみたいな感じで始まる。
『どうかな? 似合う?』
リビングに入ってきた奈々子が、恥ずかしそうに質問する。奈々子は、紫っぽい色のランジェリー姿だ。ガーターベルトもしている。こんなセクシーな下着を、持っていたのだろうか? たぶん、ヒロのために買ったんだろうなと思う……。

「メチャクチャセクシーだよ。見てるだけでイキそう」
ヒロは、興奮した口調だ。
『これ、ここが外れるんだ』
そう言って、奈々子はブラジャーを触り始める。すると、カップ部分が取れてしまい、胸がむき出しになる。でも、ブラジャーのフレーム部分が残っているので、胸が寄せて持ち上げられているような感じになっている。
「エロすぎ。何それ、下着の意味ないじゃん」
ヒロが、ハイテンションで言う。
『でも、興奮するでしょ? ヒロさんの、もう大きくなってる』
そう言って、奈々子は近づいてきた。確かに、ヒロの股間部分は不自然なほどに盛り上がっている。勃起しているのは明白だ。
奈々子は、ヒロに近づくと自然な感じでキスをした。それだけではなく、キスしながら彼の股間を撫でるように触り始めている。

奈々子が、こんなにも積極的にセックスを始めようとしている。俺は、心臓がドキドキしすぎて貧血っぽい感じになってきた。

『フフ。もう、カチカチ』
そう言って、奈々子は彼のズボンを脱がせていく。
『はみ出てるし』
笑いながら言う奈々子。ヒロのペニスは、勃起してパンツからはみ出てしまっている。
「そりゃ、そんな格好されたら誰でもこうなるって」
ヒロは、興奮した声で言う。奈々子は、そのまま彼のパンツも脱がせると、ひざまずいてフェラチオをし始めた。何の躊躇もなく、くわえてしまう奈々子……。卑猥なランジェリー姿でそんなことをしていると、この動画はAVなのかな? と思ってしまう。

自分の妻が出演しているAV……そんな風に思うだけで、嫉妬と興奮が信じられないくらいに高まっていく。奈々子は、俺に内緒でヒロに会いに行った。そして、こんなことをしていた。これは、もはやプレイではなく浮気だと思う。

『フフ。やっぱり大きいね。それに、固い。ドキドキしちゃう』
フェラチオしながら、そんなことを言う奈々子。その表情は、すっかりと発情モードだ。奈々子は、時折卑猥な言葉を口にしながら、夢中でフェラチオを続ける。ヒロは、あえぎ声のようなものも漏らしながら、なすがままされ続けている。

そして、ヒロは立ち疲れたのかソファに座った。でも、座る動きをしている間も、奈々子はペニスを口から離さない。自分の嫁が、痴女のようなことをしている……。俺は、見たかった光景のはずなのに、目を背けたくなっている。

『本当に立派なおちんちんだね。こんなので抱かれたら、誰でも堕ちちゃうよ』
奈々子は、そんな風に言いながらフェラチオを続ける。むき出しになっている胸、勃起しているのがわかる乳首。奈々子は、ヒロのペニスが欲しくて仕方ないのだと思う。

「そんなに気持ちよかった?」
ヒロが質問する。その表情は、少しマズいなと思っているように見える。
『うん。あんなの、知らなかった。正彦さんとのエッチじゃ、あんなの経験したことないよ。奥まで突かれるたびに、頭が痺れちゃう。もっともっとって思っちゃう。好きって気持ちがどんどん湧いてくるの』
奈々子は、すっかりと牝顔になっている。
「俺のこと、好きになっちゃった?」
ヒロが質問すると、
『なってる。大好き。ヒロさんのこと、ずっと考えてる』
と、興奮した顔のまま答える。
「アイツのことは?」
『もちろん、大好きだよ。でも、セックスはヒロさんの方がずっと気持ちいい』
奈々子は、あっさりとそんなことを言ってしまった。俺は、言われなくても充分わかっていたが、あらためてこんな風に言われると、ただただツラい。

「じゃあ、もうアイツとのセックスは楽しくない?」
『それは……そんなことはないけど……。愛し合ってるから』
歯切れの悪い奈々子。
「でも、物足りないって思ってるんだ」
『うん。それはそうかも。でも、ヒロさんがしてくれるから大丈夫』
「何が大丈夫なんだよ」
ヒロが、思わず笑いながら言う。
『適材適所ってヤツだよ』
奈々子は、そんなことを言ってフェラチオを続ける。俺は、セックスがダメという烙印を押された気持ちになってしまった。でも、俺自身が招いたことだ。

奈々子は、大きく口を開けて太くて長いペニスを頬張る。苦しそうな顔になりながら、喉の奥までくわえ込んでいく。でも、根元までくわえ込むことは出来ないみたいだ。
『やっぱり無理。正彦さんのなら、根元までくわえられるのにな』
おどけたように言う奈々子。俺は、さらに暗い気持ちになってしまう。奈々子は、彼の睾丸まで舐めたりしながら奉仕を続ける。ヒロは、上着も脱いで全裸になった。奈々子は、フェラチオしながら彼の乳首まで触り始める。
「ヤバい。気持ちよすぎ。出ちゃうよ」
あえぐように言う彼。奈々子は、
『ダメだよ。全部中に出して欲しいねぇ、もう入れて』
と言い始めた。すると、ヒロは黙って彼女を抱き寄せてキスをし始めた。嬉しそうに舌を絡める奈々子……。感情のこもったキスにしか見えない……。

ヒロは、キスをしながら奈々子のショーツを脱がせていく。そして、キスをしながら奈々子のアソコを触り始める。でも、すぐに、
「もう、準備OKなんだ。すごいね、太ももまで染み出てる」
と、笑いながら言う。
『だって……ヒロさんのくわえてるだけでイッちゃった……』
奈々子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
「そうなの? 全然気がつかなかった」
『だって、恥ずかしいから……バレないように我慢したの』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

奈々子は、立ったままアソコを舐められ続けている。俺は、狂ったようにペニスをしごきながらスマホの小さな画面を見つめ続ける。
寝室で寝ている奈々子が起きてくるのではないか? そんな心配もある。でも、そんな風に思いながらもしごく手を止めることが出来ない。
奈々子は、立ったまま何度も身体を震わせる。
『もう無理、イッてるの、イキすぎておかしくなっちゃう』
泣いているような声で言う奈々子。

それでもヒロは舐め続ける。クリトリスの皮を指で剥いたまま、むき出しのクリを直接舐め続けている。ずり下げられたセクシーなブラ。胸が下から持ち上げられるような感じになっているので、小ぶりな胸が強調されて大きく見える。

奈々子は、立っているのもツラそうな感じになってきている。こんなにたくさんイカされたことなんて、きっとないんだろうなと思う。もちろん、俺とのセックスでこんなにイキまくったこともない。もう、かなり前から思い知っているが、セックスでヒロには勝ち目がない。男として悔しいし、劣等感を感じる。
まさか、自分の嫁をこんなにイカされまくることになるなんて、想像すらしたことがなかった。他の男にイカされる嫁……。それが、こんなに興奮するとは思っていなかった。もう、自分に寝取られ性癖があることは動かしがたいことだと思う。

「すっごくビチョビチョだね。あふれてきてるよ。もう、欲しいって思ってる?」
ヒロは、自信たっぷりに聞く。
『べ、別に……そんなことないよ』
奈々子は、完全に意地を張っている感じだ。どう見ても顔はとろけているし、アソコの周りもグチョグチョに濡れている。ヒロの唾液ではないことは、見ていて分かってしまう。

「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるよ」
そう言って、ヒロは指を二本奈々子の膣中に挿入した。入れた途端、奈々子はうめきながら身体を震わせる。あっけなくイカされたみたいだ。でも、ヒロは腕ごと動かし始める。AVみたいにガシガシ動かすのではなく、奥まで入れた指を動かしているような、揺さぶっているような動きだ。
『うぅああっ、あっ、気持ちいいっ! これダメ、もうイクっ、そこダメっ! こすっちゃダメェ!』
奈々子は、激しく反応している。気持ちよくなってしまうことに、すでに抵抗感はないみたいだ。俺に対する罪悪感も、綺麗に消えたようなリアクションだ。

『もうダメ、あっ、あっ、イクっ、イクっ、イクぅっ、んおぉっ、おぉおっぉっ!』
奈々子は、聞いたこともないような声であえぐ。泣き声と嗚咽が入り交じったようなあえぎ声だ。甲高い声で泣くばかりではなく、こんな低い声も出ることに驚いてしまう。
女性は、本当に感じるとこんな声を出すのだろうか? 少なくても、俺は女性のこんな声は聞いたことがない。

「ほらほら、もっと感じてごらん。アイツの指じゃないけど、もっとイッてごらん」
ヒロは、巧みに言葉責めも織り交ぜながら責め続ける。奈々子は、のけぞったり身体を前に折り曲げるようにしたりしながら、何度も身体を痙攣させる。

下手したら、もう今までの一生分イカされてしまったのではないか? そんなことすら思ってしまうような感じ方だ。

「ほらほら、ここでしょ? 奈々子ちゃんの気持ちいいの、ここでしょ?」
『うぅうう゛っ! そう、そこなのっ! 知らなかった、自分でも知らなかったっ!』
奈々子は、ほとんど叫ぶような声で言う。また、奈々子の身体を開発されてしまった……。悔しくて仕方ないのに、俺はペニスをしごき続けている。そして、もうイキそうだ……。
「ほら、違う男に開発されて、もっとイキまくってごらん」
ヒロは、さらに言葉責めを続ける。奈々子は、泣きそうな顔であえぎ続け、イキ続ける。もう、やめてくれと思ってしまう……。

『ダメっ! ダメぇっ!! 止めてっ、なんか出ちゃう、出ちゃうっ!』
奈々子は、ヒロの腕を掴んで言う。なんとか指を引き抜こうと抵抗をしているみたいな感じだ。でも、ヒロは力強く腕ごと動かし続ける。
『うぅあぁっ、イヤァ〜〜っ』
泣いているような顔で叫ぶ奈々子。すると、ヒロの腕の動きにあわせて、奈々子の秘部から透明のしぶきが飛び散り始めた。やめてと叫びながら潮吹きを続ける奈々子。こんな風に簡単に潮吹きをしてしまうんだなと驚かされる。
「ほらほら、他の男に潮吹きさせられながらイッてごらん」
ヒロは、そんなことを言いながら責め続ける。奈々子の秘部から飛び散る潮は、つきることなく飛び散り続ける。
『いやっ、ダメっ! 恥ずかしいっ!』
奈々子は、叫ぶような声で言いながら潮吹きを続ける。立ったまま、何度もイカされて潮吹きまでする奈々子……。俺は、想像以上の展開に興奮が高まりすぎてしまう。今にも射精してしまいそうだ。

そして、奈々子が大きくのけぞりながら身体を震わせると、力だ入らなくなったのか膝から崩れ落ちそうになる。慌てて支えるヒロ。
「大丈夫?」
『大丈夫じゃない。恥ずかしいよ……。ビチャビチャになってる』
奈々子は、床を見て恥ずかしそうに言う。
「フローリングだから平気だよ」
そう言って、ヒロは床をタオルで拭く。
『……入れて欲しい』
奈々子は、立ったまま恥ずかしそうに言う。
「すこし休まなくても平気?」
床を拭きながらヒロが言う。
『我慢できない……。入れて欲しい。ヒロさんのおちんちん、今すぐ入れて欲しい』
奈々子は、熱っぽい目でヒロを見つめながらそんなおねだりのようなことを言う。
「じゃあ、そこでお尻こっち向けて」
ヒロが指示をすると、奈々子はソファの上で座面に身体を預けるようにしてお尻を向ける。カメラは、少し斜めからのアングルで奈々子のはしたない姿を隠し撮りし続ける。

小柄で痩せ型の奈々子……。ちらちらと見えているアソコにはまったく毛がない。もうすぐで30歳になるのに、こうやって動画で見ていると少女みたいだ。
『早く入れて……』
焦れたように奈々子言う。ヒロは、
「ちょっと待って。ゴムつける」
と言って、コンドームをつけ始めた。黒色のコンドームなので、妙に迫力がある。そして、ヒロは棍棒みたいなペニスを握って奈々子の膣口に押しつけていく。
『あぁ、固い……入れて、早く……』
奈々子は、完全に発情状態みたいになっている。欲しくて仕方ない……そんな気持ちが見えるようだ。
「良いの? アイツに悪いって思わないの?」
ヒロが意地悪っぽく聞く。
『言わないで……。今は、このおちんちん入れて欲しいの』
奈々子は、罪悪感を感じているような顔で言う。すると、ヒロがゆっくりとペニスを挿入し始めた。
『うぅあぁ、太い……ヒロさんの、すごく固い』
奈々子は、快感に震える声で言う。まだ少ししか入れていないはずなのに、奈々子の顔はすっかりととろけている。こんな表情をするんだな……と、正直驚いてしまう。ロリっぽくて純真無垢に見える奈々子……。今の表情は、普段の彼女からは想像できない。

ヒロは、そのまま腰を動かし始めた。浅く入れたまま、短いストロークで動いている感じだ。
『うぅっ、あっ、ンッ、うぅ、ヒロさん、もっと……奥まで入れてください』
奈々子は、切なげな声で言う。
「何を奥まで入れて欲しいの?」
『お、おちんちん……ヒロさんのおちんちん、奥まで入れて欲しい』
奈々子は、うわずったような声でおねだりをする。俺は、呼吸が荒くなるのを感じながらペニスをしごき続ける。奈々子が起きてこないか心配だ……。

「おチンポ奥まで入れてくださいって言ってみて」
ヒロは、浅い動きを続けながらそんな指示をする。
『うぅ……恥ずかしいよ……』
奈々子は、泣きそうな顔だ。すると、ヒロはペニスを引き抜きにかかる。
「じゃあ、抜いちゃうよ」
意地悪を言うと、奈々子はすぐに、
『ダメっ! 入れてください。おチンポ奥まで入れてくださいっ』
と、卑猥な言葉を口にした。
「オマンコの奥までハメてくださいって言って欲しいな」
ヒロは、さらにそんなことを言う。言葉責めみたいだ。すると、奈々子は顔を真っ赤にしながら、
『ヒロさんおチンポ、オマンコの奥までハメてください』
と言った。俺は、奈々子の卑猥なおねだりを聞いてあっさりと射精をしてしまった。慌ててティッシュをかぶせ、飛び散らないように射精を続ける。あまりの快感に、声が出そうだ。

画面の中では、ヒロが腰を動かし始めている。バックで犯され、奈々子はすぐにあえぐ。背中をグッと反らせるような姿で、
『あっ、あんっ、気持ちいいっ! ヒロさんの、奥に当たる、当たってるのっ』
奈々子は、すでに我を忘れたような顔になっている。ヒロは、長いストロークで奈々子の膣中を責め続ける。俺では真似できないような長いストローク……。敗北感を感じてしまう。

「早くするよ」
そう言って、ヒロは腰の動きを早くする。肉同士がぶつかる音が響き始めた。
『うぅあっ、あっ、あっ、ダメっ、気持ちいいっ、これダメ、うああっ、あっ、すごいのっ、おチンポ奥まで当たってるっ!  オマンコの奥に当たってるのっ』
奈々子は、卑猥な言葉を口にしながらあえぎ続ける。すっかりと調教されてしまったような感じに、俺は危機感が強くなる。そして、射精したばかりの俺のペニスは、柔らかくなるどころか勃起しすぎて縦に揺れてしまっている。

「子宮降りてきてるね。メチャクチャ当たってるよ」
そんな風に言いながら腰を使い続ける彼。奈々子は、ソファの座面にしがみつくようにしてあえぎっぱなしになってしまっている。

『ダメなの、こんなのダメ、知らない方が良かった、あぁ、イキそう、イッちゃう、おチンポイッちゃうっ』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『フフ。もう出ちゃったね。まだなんにもしてないのに、興奮し過ぎだよ』
奈々子は、心から楽しそうに言う。俺は、手も触れていないペニスが射精を続けることに、自分でも唖然としてしまった。

ただ、奈々子のお腹に手のひらを乗せているだけ。それなのに、異様なほどの興奮と嫉妬を感じてしまっている。奈々子のお腹の中には、ヒロの精液がある……。精液を飲んでしまったことに、強い嫉妬を感じてしまう。口の中に出されただけでも嫉妬をしてしまうのに、それを飲み干したと聞いてしまってはただただ悔しいという気持ちばかりが大きくなる。


俺は、どんな風にセックスをしたのかと聞いた。
『いっぱい舐めてもらったよ。クリトリス、舐められすぎてまだ変な感じがしてる』
奈々子はそんな風に言う。俺は、奈々子を押し倒して服を脱がせていく。
『興奮してるね。変なの』
脱がされながらそんな風に言う奈々子。でも、その表情はわかりやすく興奮している。そして全裸にすると、ヒロに対抗心を燃やすように奈々子のクリトリスを舐め始めた。
『あっ、んぅ、気持ちいい』
奈々子は、すぐに気持ちよさそうな声を漏らす。俺は、奈々子のクリトリスを見ながら夢中で舌を使う。たしかに、奈々子のクリトリスは包皮から飛び出てしまっている感じだ。いつもは皮を被っていたと思うが、今は半分ほどが包皮から飛び出ている。

舐められすぎて、こんな風になってしまったのだろうか? 俺は、ドキドキしている。焦燥感とか嫉妬とかが入り混じったような感じで、自分でも自分自身の感情がよくわからない。

そして、俺は舐め続ける。クリトリスはどんどん固くなっていく。他の男がここを舐めたと思うと、とにかく嫉妬してしまう。

『ヒロさん、いっぱい舐めてくれた……。イッてもイッても舐めてくれたから、頭真っ白になっちゃったよ』
あえぎ声混じりに奈々子が言う。俺は、対抗心を燃やしながら舐め続ける。でも、上手に舐められているのかどうかわからない。すると、奈々子が、
『あぁ、イク、正彦さん、イク、うぅ』
と、短くうめいて身体を軽く震わせた。今まで、こんな風にはっきりと奈々子をイカせたことがあったのか、少し自信がない……。

『じゃあ、代わるね。してあげる』
そう言って、奈々子は俺のズボンとパンツを下ろし始める。射精してしまっているので少し気恥ずかしいが、なすがままに脱がされた。
『もう大きくなってるね。興奮してる? 怒ってない?』
奈々子は、少し心配そうだ。でも、俺が怒っていないと答えると、安心したように俺のペニスを舐め始めた。精液まみれのペニスを、気にすることなく舐めてくれる奈々子。俺は、快感にうめく。奈々子は、上目遣いで俺のペニスをフェラチオし続けてくれる。

俺は、こんな風にアイツのもしたんだなと、暗い気持ちになってしまう。奈々子は、いやらしく舌を使いながら舐め続ける。
『やっぱり、すごく固いよ。そんなに興奮するの? もっと、聞きたいの?』
奈々子は、そんな風に言いながらフェラチオを続けてくれる。気持ちよくて射精しそうな感覚が大きくなるが、まだ堪えられそうだ。そして、俺は興奮すると素直に話した。
『そうなんだね。変なの。じゃあ、もっと話すね』
奈々子は不思議そうな顔をしながら話を続ける。
『いっぱい舐められて、いっぱいイカされて、もう入れてってお願いしちゃったんだ……。私の方から入れてって言っちゃったの』
奈々子は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうに言いながらも俺のペニスを手でしごき続けている。俺は、アイツとのセックスはどうだったのかと聞いた。
『気持ちよかったよ。今日は、思い切りしてもらったから……。大きなおちんちんで、奥までガンガン突いてもらったから、本当に気持ちよかった……』
奈々子は、思い出して興奮しているような感じで言う。俺は、そんなに俺のとは違うのかと聞いた。
『……違う。ぜんぜん違うよ。正彦さんのは、届かないから。奥まで全然届いてないから』
はっきりと言う奈々子。俺は、劣等感にまみれながら、アイツとするほうが気持ちいいのかと聞いた。
『うん。気持ちいいよ。ごめんなさい。でも、正彦さんとのエッチも、不満はないよ。愛してるから』
慰めるような口調で言う奈々子。俺は、本当に情けない気持ちで泣きそうだ。

『正彦さんの、もっと固くなってる。そんなに興奮しちゃうの? 私がヒロさんとのエッチのほうが気持ちいいって言ったのに?』
奈々子は、やっぱり俺の性癖は理解できないみたいだ。無理もないと思う。奈々子が他の男とセックスをするのを望む……。自分の妻に対して、そんな感情になるなんて異常としか言えないと思う。

俺は、もう隠しても仕方ないと思っているので素直に興奮すると告げた。そして同時に、嫉妬心が大きいほど興奮と快感が増すと伝えた。
『そうなんだね……。じゃあ、私がヒロさんのこと好きになったら、もっと興奮しちゃうのかな?』
奈々子は、まっすぐに俺の目を見ながら言う。奈々子の感情がまったくわからない。どういう気持で俺を見ているのだろう? 俺は、ヒロのことが好きになったのかと聞いた。
『そりゃね……。好きになっちゃうよ。あんなにすごいエッチしたら、好きになっちゃう……。キスされながら奥まで突かれると、好きって気持ちも大きくなっちゃう……と思う』
奈々子は、言いづらそうだ。でも、こんな会話をしながらも、奈々子は俺のペニスをしごき続けている。俺は、射精を必死でこらえながら会話を続けているような状況だ。

『ねぇ、もっと好きになっても良いの? ヒロさんのこと、もっと好きになっても良い?』
奈々子は、そんな質問までしてくる。俺は、恐ろしくなってきた。でも、怖いなと思いながらも、心までヒロに奪われる状況を想像して激しく興奮してしまった……。

俺は、好きになったらどうするの? と聞いた。
『う〜ん。もっとデートしたりするのかな? 泊まりで旅行に行ったり……』
奈々子は、そんなことまで言い始める。俺は、さすがにそんなのはダメだと言おうとした。でも、俺がなにか言うよりも先に、
『正彦さんの、なんか動いてるみたい。ドクンドクンってしてる。もう出ちゃうの?』
奈々子は、俺のペニスを見ながら言う。俺は、興奮しすぎていることが恥ずかしくて言葉に詰まってしまう。
『後ろからされて、本当に凄かったよ。頭真っ白になっちゃったし、泣いちゃったかも……。よく覚えてないの。イキすぎて死んじゃうかと思った。あんなの経験しちゃったら、忘れられないかも……』
奈々子は、そんなことまで言う。俺は、その言葉をきっかけにするように、あっさりと射精をしてしまった。
『フフ。いっぱい出た』
楽しそうに笑いながらペニスをしごく奈々子。俺は、快感にうめきながら射精を続ける。
『えっ? こんなに出るの? いくらなんでも興奮しすぎじゃない?』
びっくりしている奈々子。俺もびっくりしていた……。射精したことで冷静になった俺は、やっと興奮が収まっていく。そして、次はどうするのかと聞いた。
『次? またするかってこと?』
俺は、恥ずかしくなってしまって黙ってうなずいた。
『う〜ん、やめとく。もう、充分でしょ? 正彦さんに焼き餅焼いてもらいたいだけったから。それに、これ以上したら本当にハマっちゃうと思うし……』
そんな事を言う奈々子。俺は、意外な返答に少し戸惑う。そして、今はまだハマってないの? と質問した。
『ギリギリセーフかな? でも、これ以上は本当にダメだと思う。その……好きになっちゃうかも』
奈々子は、少し言いづらそうに言った。俺は、危ういところだったんだなと実感した。考えてみたら、寝取りという言葉のとおり、奈々子を取られてしまう可能性もあるはずだ。俺は、そんな事を考えず、ただ興奮することだけを考えていた。夫として失格だなと反省するばかりだ。

そして、奈々子はお疲れだったようで、シャワーを浴びるとすぐに寝てしまった。いつもはないことだけど、軽くいびきもかいている。本当に疲れ切っているんだなと驚いた。

逆に俺は、眠くなる気配もない。目が冴えてしまっているし、色々と考えてしまっている。奈々子とヒロを、もう会わせないほうが良いのかな? それとも、もっと頻繁に会わせたほうが良いのかな? セックスは、させないほうが良いのかさせたほうが良いのか等など、色々な考えが浮かんでは消えていく。

少しすると、俺はコーヒーでも飲もうかと寝室を出た。まだ寝ている奈々子。リビングに行くと、そういえばと思ってスマホを確認した。すると、ヒロからメッセージが届いていた。
”アップロードしておいたぞ。まぁ、ちょっとやりすぎかもだけど、勘弁な”
そんなメッセージとともに、URLも記載してあった。彼のクラウドストレージの共有ファイルのヤツみたいだ。俺は、ドキドキしていた。さっきもらった写真だけでも、衝撃はかなりのものだった。
とは言っても、すでに目の前でのセックスを見ている。あのときも、とんでもないくらいの衝撃と興奮を感じた。でも、俺のいないところで、一体奈々子はどんなリアクションをしたのだろう? とても気になってしまう。同時に、想像しただけで息苦しくなるほどの興奮を感じる。

俺は、結局イヤホンをハメて動画を再生し始めた。動画は、隠し撮りしている感じの映像だった。始まりも、隙を見て録画ボタンを押した感じで始まった。
『なんか、恥ずかしいな……。あっち見てて』
服を着たままの奈々子が、ヒロに向かって言う。すると、素直にヒロは後ろを向いた。奈々子はすぐに服を脱ぎ始める。俺は、脱がされたわけではなく自分で脱いだんだなと思いながら動画を見つめる。

下着姿になった奈々子。あの、黒のレースのセクシーなヤツだ。たぶん、このために購入したのだと思う。他の男に抱かれるために、ランジェリーを新調する……。それだけで、俺は嫉妬でめまいがしそうだ。

『……脱いだよ』
恥ずかしそうに奈々子が言う。すると、ヒロはすぐに振り向いて奈々子を見る。
「ウォッ、凄い! メチャクチャエロいじゃん」
ヒロは、本当に嬉しそうに言う。実際、このランジェリー姿の奈々子はかなりセクシーだ。痩せた身体に、そこそこある胸。それが、ブラの補正効果のおかげ家より大きく見える。そして、奈々子は脚が長いんだなと感じた。

『恥ずかしいよ。あんまり見ないで』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺には、奈々子が今までとは全く違う奈々子に見えてしまっている。なんと言うか、フェロモンが出ていると言うか、見ているだけで勃起してしまいそうな妖艶な雰囲気が出ている感じだ。

奈々子は、俺の手を握って引っ張りながら、
『ベッド行こ?』
と言ってくる。奈々子も、まだ興奮状態のままのようだ。ついさっきまで、他の男とセックスをしていた……。そう思うと、嫉妬でおかしくなりそうだ。でも、現実感がないのも確かだ。目の前で見ていたので、奈々子があいつとセックスをしたのは間違いない。でも、本当にしたのかな? と思ってしまう俺もいる。それくらい、現実感がない状況だった。


そして、寝室につくとすぐに奈々子は俺の服を脱がせてくる。あっという間に全裸にされると、いきなりペニスを握られた。
『出したばっかりなのに、すごく固くなってるよ。そんなに興奮しちゃったの? 私が本当に違う人とエッチしちゃったのに?』
奈々子は、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、素直にうなずいた。すると、奈々子は俺をベッドに押し倒す。そして、上になってキスをしてきた。今までにないくらいに激しいキスだ。思い切り舌を吸われ、痛みを感じるくらいだ。奈々子も、息遣いがすごく荒い。興奮しきっているんだなとわかる。

『口開けて』
興奮したような声で指示をしてくる奈々子。俺は、素直に口を開ける。すると、奈々子は唾液の塊を俺の口に垂らしてきた。ヒロにされたことを、俺にしている……。そう思うと、無性に悔しい気持ちになる。でも、俺は興奮状態で奈々子の唾液を飲み干していく。
『美味しい?』
奈々子は、うわずった声で聞いてくる。俺は、黙ってうなずく。すると、すぐに奈々子は唾液を垂らしてきた。慌てて口を大きく広げると、奈々子の唾液が入ってくる。別に味があるわけでもない。ただ、熱さは感じる。そして、この行為にすごく興奮してしまう。

それを3回繰り返したあと、奈々子は吸い付くようにキスをしてきた。激しく口の中をかき混ぜられ、俺の興奮と快感は一気に増していく。

『ヒロさんとキスしちゃった……。怒ってる?』
奈々子は、興奮した顔のまま聞いてくる。俺は、素直に嫉妬して興奮もしたと告げる。
『私も興奮した……。正彦さんが見てるから、余計に興奮した……』
奈々子は、うわずった声で言う。俺は、あいつのペニスは大きかったかと聞く。
『うん。お口いっぱいに開けても歯が当たっちゃうの』
奈々子は、そんな風に言いながら俺にペニスをくわえてきた。絡みついてくる舌の感触に、声が漏れてしまう。しばらくフェラチオをしたあと、
『正彦さんのは、くわえやすいよ』
と言ってくる。俺は、劣等感を感じながら、それでも快感が増してしまう。
『ヒロさんの、こんな感じだった』
そう言って、口を目一杯大きく開ける彼女。そして、そのまま俺のペニスを口に含む。当然のことながら、彼女の唇にもどこにも俺のペニスは当たらない。奈々子は、目で笑いながら頭を前後に動かす。一見フェラチオをしているような動きだが、俺のペニスは全く刺激されていない……。

アイツのは、こんなに太いんだ……。そんなふうに思ってしまう。持って生まれたものだから仕方ないにしても、不公平を感じてしまう。

『フフ。正彦さんの、細いんだね。今まで、気が付かなかったよ』
いたずらっぽく言う奈々子。俺は、小馬鹿にされているような気持ちになってしまう。すると、奈々子は今度は手で俺のペニスをしごき始めた。絡みついてくる柔らかい手の平の感触に、射精感が一気に高まる。

すると、奈々子は指で大きな輪っかを作って俺のペニスをしごくような動きを始める。でも、彼女の手のどこにも俺のペニスは触れることがない。
『ヒロさんの、これくらいの太さだったよ』
奈々子は無邪気に言いながら手を上下に動かし続ける。俺は、全く刺激されていないのに何故か射精感が高まっていく。
『フフ。興奮してるね。おちんちん、爆発しちゃいそう』
脈打つように揺れる俺のペニスを見て、奈々子は嬉しそうに言う。もう、完全に弄ばれてしまっているような気持ちになる。

すると、奈々子は俺にまたがり始めた。そして、あっけなくペニスを挿入してしまった。コンドームを付けていないことに慌てる俺。
『大丈夫……。それに、そろそろ赤ちゃん欲しいから……』
奈々子は、真剣な顔で言う。俺は、絡みついてくる生膣の感触にうめいてしまいそうになっていた。奈々子は、そのまま腰を上下に動かし始める。驚くほどの快感が走る。あんな薄いゴムがないだけで、こんなに違うのか……そんなことを思ってしまう。

『正彦さん、変なふうになってない? いつもと違わない?』
奈々子は、戸惑ったような顔で聞いてくる。俺は、コンドームがないからすごく気持ちいいと告げた。
『そっか……。緩くなってない? 感触、違わない?』
心配そうな顔で聞いてくる奈々子。俺は、全くそんなことはないと告げる。
『良かった……。なんか、いつもと違う感じがしたから……』
奈々子は、安心したように言う。俺は、違うって? と質問した。
『……感触薄いの』
奈々子は、言いづらそうに言う。俺は、ドキドキし始めていた。アイツのせいで、奈々子の膣が緩くなってしまった? でも、俺は逆にいつもよりも快感が強い気がする。コンドームをしていないせいかもしれないが、別に緩くなったような感じはしない。

俺は、いつもと変わらないし、むしろ気持ちいいくらいだと言った。
『良かった……。きっと、気のせいだね。じゃあ、動くね』
安心したように言うと、奈々子は腰を動かし始めた。やっぱり、いつも以上に気持ち良い感じがする。俺は、あっという間に射精感が強くなっていくのを感じながら、揺れる奈々子の胸を見つめていた。
この胸も、アイツに良いように触られたり舐められたりしていた。悔しい気持ちと、焦燥感。なんであんなことをしてしまったのだろう? あんなことをさせてしまったのだろう? 今更後悔が強くなる。
『すごく固くなってる。興奮してる? あんなことしちゃったのに、怒ってないの?』
奈々子は、腰を動かしながら聞いてくる。俺は、どうしても比べてしまう。アイツのペニスが入ったとき、奈々子はこんなに余裕がなかった。すぐにあえぎ始めていたし、すごく気持ちよさそうだった。

俺は、怒っていないと告げた。そして、気持ちいい? と質問した。
『う、うん。気持ちいいよ。正彦さんの、いつもよりカチカチになってるし……』
奈々子は、そんな風に言う。でも、明らかに言いよどんでしまっている。俺は、嫉妬心に駆られるように腰を突き上げ始めた。
『あっ、ンッ、あっ、正彦さん、激しい、うぅっ、あっ、あんっ』
奈々子は、さっきまでよりは気持ちよさそうにあえぎ始めた。俺は、強い対抗心に駆られながら腰を動かし続ける。奈々子は、あえぎ続ける。でも、どうしてもヒロとしている時の奈々子と比較してしまう。俺のことを気にしながら、それでも激しく感じていた奈々子……。こんなの初めてと言っていた。それと比べると、今の奈々子はそれほど感じていないようにも見えてしまう。

俺は、そんな嫌なイメージを消すように思い切り腰を突き上げ続ける。奈々子は、
『興奮してるね。嬉しい……焼き餅焼いてくれるの、嬉しい』
あえぎ声混じりにそんな事を言う彼女。俺は、そんな言葉を口にする余裕が悲しいなと思いながら腰を動かし続ける。そして、
「アイツのは、そんなに気持ちよかったの?」
と、質問してしまった。聞きたい気持ちと聞きたくない気持ち……。そして、聞くまでもないなと思う気持ちが入り交じる。
『気持ちよかった。ヒロさんの、すごく気持ちよかったの。ごめんね、いっぱい感じちゃった』
奈々子は、申し訳無さそうに言う。でも、正直それほど罪悪感は感じていないように見える。俺は、さらに興奮が高まった状態で、
「大きいと気持ちいいの?」
と聞いた。
『そ、それは……。うん。奥まで押されて苦しくなったけど、すぐに気持ちよくなったの……。頭が真っ白になってきて、少し怖かった……』
奈々子は、言いづらそうに答える。怖くなるほどの快感を感じていたと聞かされ、俺は敗北感で目の前が暗くなるような感覚だ。俺は、それを振り払おうと腰を動かし続ける。なるべく奥まで押し込むように突き上げるが、俺のペニスが突き当たりに触れる感触はまるでない。ムキになって腰を動かすが、結果は変わらない……。


『正彦さんの、もっと固くなった。興奮してるの? 対抗心?』
奈々子は、そんなことを聞いてくる。俺は、返答につまりながら腰を動かし続ける。すると、菜々子が身体を折り曲げてキスをしてきた。舌が絡みつき、一気に快感が増す。
『愛してる。おちんちん小さくても愛してる』
奈々子は、そんな言い方をする。俺は、その比較されるような言われ方で、あっけなく射精を始めてしまった……。
『あんっ。出てるよ。正彦さんの、すごく熱いよ……愛してる』
奈々子は、幸せそうに言う。俺は複雑な気持ちのまま、奈々子を抱きしめた。そして、しばらく無言で抱き合ったあと、
『中に出されると、ドキドキしちゃうんだね。赤ちゃん、できるかな?』
奈々子は、そんな風に言う。俺は、やっぱり返答に困りながら、黙って彼女を抱きしめた。少しして、奈々子はシャワーを浴びに行った。俺は、ペニスをティッシュで拭いてからパジャマを着た。奈々子は戻ってくるなり俺の布団に潜り込み、抱きついてくる。

『怒ってる?』
奈々子は、心配そうに聞いてくる。俺は、怒っていないと答えた。
『良かった……。じゃあ、興奮した?』
奈々子は、今度はいたずらっぽく聞いてくる。俺は、興奮したと告げた。そして、奈々子は気持ちよかったの? と、再度質問した。
『うん。すごく……。これからは、どうするの?』
奈々子は、そんな質問をしてきた。俺は、どういう意味か測りかね、どうするって? と質問する。

『う、うん。その……ヒロさんと。またしても良いのかなって』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

いつものリビングのソファの上で、奈々子が必死で声を堪えながら吐息のような声をあげ続けている。ヒロは、奈々子の脚を強引に拡げたまま奈々子のクリトリスのあたりを舐め続けている。

俺は、あまりにもあっけなく奈々子が感じさせられていることに嫉妬心がどんどん大きくなっていく。奈々子は、まだ顔が赤い。恥ずかしがっているのは間違いないみたいだ。


「こんなに溢れてくるんだ。美味しいよ。もっと飲ませてよ」
ヒロはそんな事を言いながら奈々子のアソコを舐め続ける。
『そ、そんな事ない、濡れてない……。ヒロさんの唾液だもん』
奈々子は、そんな事を言いながら俺の方をチラッと見る。心配そうな顔で、俺の様子をうかがう彼女……。でも、俺は何も言えないし動くことも出来ない。奈々子は、吐息のような声をあげながら俺を見つめる。その顔には、不安と快感が入り交じったような不思議な表情が浮かんでいる。

「クリ、剥くよ」
そう言ってヒロは、指先で優しく奈々子のクリトリスの皮をめくる。
『うぅっ』
思わずうめく奈々子。でも、痛いという感じは全くない。その顔は、さっきよりも快感にとろけてしまっているように見える。ヒロは剥き出しになった奈々子のクリトリスを、優しく舌でつつくように舐め始めた。

『うぅあっ、あっ、んぅ、ダメぇ、声……出る……うぅっ、あっ、イヤッ』
奈々子は、さらに顔が真っ赤になっている。そして、ヒロの頭を押して押しのけようとし始めた。でも、ヒロはしっかりと奈々子の脚を抱えるようにホールドし、そのまま舐め続ける。

わざとなのか、ピチャピチャと大きな音も響き始めた。
「あ~あ、したたってるじゃん。こんなに濡らして、悪い奥さんだね。アイツが見てるのに、感じすぎでしょ」
言葉責めのようなことまで言い始める彼。でも、実際にその通りの状況だ。
『ち、違うの、あなた、違う、感じてない……うぅ、違う……んっうぅ……』
奈々子は、必死の顔で俺を見つめながら言う。でも、口で否定しても感じてしまっているのは丸わかりだ。ヒロは、煽るようにさらに音を立てて舐め続ける。

奈々子のクリトリスは、さっきから見てわかるほど勃起している。直接剥き出しのクリトリスを見たことはなかったが、それでもわかるほど大きく膨らんでいる感じだ。

セクシーなランジェリー姿のまま舐められ続ける奈々子は、本当に淫靡でセクシーに見える。ヒロは、舌の先で叩くように、撫でるようにクリトリスを舐め続ける。
『あっ、ンッ、あっ、あぁっ、ダメぇ、それダメ、うぅあっ、あっ、声、出る……、ごめんなさい……うぅあっ』
奈々子は、俺の方を見て謝り始めた。でも、ふと視線を落として俺の股間を見る。いきり立ってしまって盛り上がっている股間……。それを見て奈々子は、気が抜けたように微笑んだ。そして、俺から視線を外すと、
『気持ちいい。ヒロさん、すごく上手。こんなの初めて。あぁ、ダメ、イキそう……』
奈々子は、さっきまでの恥じらった感じではなく気持ちよさそうな顔で言う。もう、俺のことを気にするのはやめたみたいな感じだ。

「良いよ、イッてごらん。何回でもイカせてあげるから。正彦が見てる前で、ド派手にイッてごらん」
ヒロは、すごく楽しそうな感じになっている。本当に、人妻を寝取るのが好きみたいだ。俺は、自分自身でまだわからないと思っていた。俺は、寝取られ性癖があるのだろうか? 興奮しているのは間違いない。でも、ヒロに寝取られてしまいそうで本当にツラい。

『あっ、あんっ、ダメぇ、あなた、イキそうです。見ないで、イクの見ちゃダメッ』
奈々子は、そんな言葉を口にしながら俺を見つめる。俺は、奈々子の気持ちが読めないまま股間をまさぐり始めた。ズボンの上からこするように股間を触ると、自分でも驚くほどの快感が走る。
「ほら、イッてみなよ。正彦の前で、違う男にイカされてみなよ」
ヒロは、さらに言葉責めが強くなっていく。そうすることで、彼自身も興奮が増しているように見える。
『いや、言わないで、そんなのダメ、イッちゃダメなの、うぅ、あなた、みないで……もう……あぁ、ごめんなさい』
奈々子は、切なげな声で言う。俺は、どうしたら良いのかわからないままその姿を見つめる。前回は、奈々子が一方的にヒロをイカせただけだった。激しく嫉妬はしたが、あまり危機感はなかった。でも今は、奈々子を寝取られてしまうかもしれないという危機感がすごい。

「ほら、イッて良いよ。違う舌でイッてごらんよ」
ヒロは責め続ける。口の周りは溢れた奈々子の蜜で濡れて光っている。
『うぅあっ、あっ、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、正彦さん、ごめんなさい、イキます、イクっ! イクぅっ!!』
奈々子は、今までに聞いたこともないくらいの声で叫ぶと、身体をブルっと震わせた……。俺は、衝撃を感じていた。奈々子が、他の男にイカされてしまった……。この目で見ていたのに信じられない。

「イッちゃったね。クリ気持ちよかった?」
手の甲で口の周りを拭いながらヒロが質問する。
『……イッてない……。別に、そんなに気持ちよくなかったし……』
奈々子が、少しムキになったような感じで言う。
「え? だって、めちゃくちゃ感じてたでしょ?」
ヒロが、驚いたような感じで質問する。
『別に、普通だよ。そんなに気持ちよくなかったし……』
奈々子は、そんな事を言う。でも、俺の目にはそう見えなかった。めちゃくちゃ気持ちよさそうだったし、俺とのセックスでも見たことがないようなイキ方をしていたように見える。

「またまた~。オマンコメチャクチャ収縮してたでしょ。イッたんじゃないの?」
ヒロは、プライドの問題なのかしつこく食い下がる。
『そんなのしてないもん。正彦さんの前で、感じるわけないでしょ』
奈々子は、そんな風に言って取り合わない。でも、さすがに無理があるなと思ってしまう。どう見ても、奈々子は気持ちよくなっていた。そして、イッていたと思う。

「そっか、じゃあ、今度はこれでイカせてあげるよ」
そう言って、ヒロはコンドームを装着し始めた。彼の用意の良さにドキッとしてしまう。今日は、最後までするつもりだったんだろうか?
『そ、それは良いよ、もう充分でしょ?』
奈々子は、コンドームを装着したペニスを見ながら言う。ヒロのペニスは、コンドームを装着したことで窮屈そうな見た目になった。コンドームのサイズが合っていない感じがする。
「なんで? してみたいんでしょ? こんな大きなチンポで、セックスしてみたいんでしょ?」
ヒロは、そんな事を言いながら奈々子の膣にペニスをこすりつけ始める。コンドーム付きとはいえ、他の男のペニスが奈々子の膣に触れてしまっている……。もう、吐きそうなほどの心理状態だ。

『ダメ……入れちゃダメ……うぅ、お願い……お口でするから……中は……』
奈々子は、苦しげな声で言う。自宅で話したときとは、まるで違う弱々しさだ。でも、ヒロは奈々子がそんな事を言っているのにそのままペニスを入れて行く……。
『ああっ、ダメッ! 入れちゃダメッ! いや、うぅぁ、あぁぁ、入っちゃう、あぁ、ダメ……こんなの……うぅ、ああぁっ』
ゆっくりと入っていく大きなペニス。奈々子は、慌てた感じで押しのけようとする。でも、ペニスが半分ほど入ると、押しのけようとする動きが止まる。

「すごく締まるね。興奮しすぎだよ」
そんな事を言いながらどんどん腰を押し込んでいく彼。奈々子は、
『してない、興奮なんてしてない……うぅあぁ、ダメぇ、こんな……あぁ、あなた見ないで……』
奈々子は、急に俺を見て言う。俺は、とめなきゃ! と思いながらも、奈々子のとろけている顔を見て動きが止まる。奈々子は、必死で堪えようとしている感じだ。でも、その顔は快感を感じてとろけかかっているようにしか見えない。

「ホラホラ、我慢したらしただけ興奮が大きくなるだけだって」
楽しそうに言うヒロ。そして、残りの半分ほどのペニスを一気にグイッと入れてしまう。
『うぅあああっ! ヒィあぁ、こんな……奥まで当たってる……ダメ、うぅ』
奈々子は、少しのけ反り気味の体勢になっている。その顔は、もう完全にとろけてしまっている。
「痛くないみたいだね。奥がダメな子もいるからさ。奈々子ちゃんは感じるタイプみたいだね」
嬉しそうに言う彼。奈々子は、
『ち、違う……感じてない……違うの、あなた、違う……』
奈々子は、苦しげな声で言う。でも、そんな風に言いながらも、その顔はどう見ても気持ちよさそうだ。
「そんな事言ってると、めちゃくちゃ感じちゃうよ。ダメって思うほど快感が大きくなるんだからさ」
ヒロはそう言って、無造作に腰を動かし始めた。
『うぅあっ、あっ、ダメ、動いちゃダメ、んっ、くぅ、んっ、うぅっ、うぅ~っ』
奈々子は、泣きそうな顔になっている。そして、歯を食いしばっているような感じにもなっている。漏れてくるのは、吐息と呼ぶにはあまりにも悩ましい感じだ。

感じているのに感じていない振りをする……。俺は、そんな奈々子にドキドキしながらも嬉しいと思う気持ちも感じている。俺が見ている前で感じないように必死になっているのは、本当にけなげだと思う。

「そんな事言っても、痛いくらい締め付けてるよ。身体は正直だねぇ」
ヒロは楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。徐々にペースも早くなっていき、奈々子の吐息もさらに大きく悩ましいトーンになっていく。もう、感じているのは間違いない。
他の男に抱かれても、感じないかもしれない。愛がなければ感じないかもしれない……。そんな幻想は、早くも粉々だ。でも、必死で感じまいとする奈々子を見て、感動にも似た感情を感じる。

『うぅあっ、あっ、ダメ、うぅっ、あなた、見ないで……もう、うぅ、声……あっ、ンッ、あんっ、あんっ、ダメッ、奥まで突いちゃダメッ! イヤァ~~っ!』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、言葉もなく奈々子のフェラチオを見ていた。ただ、ヒロのペニスを見せて貰うだけのつもりだったのに、ここまでするとは思ってもいなかった。そして、信じられない気持ちだ……。

奈々子は、あっさりとヒロのペニスを握ってしまったし、舐め始めてしまった。奈々子は、多少遠慮がちだがヒロのペニスを舐めている。奈々子の顔が近づいたので、対比で彼のペニスが凄く大きいのがより鮮明になった。


『本当に固くなってきたよ。これで、目一杯?』
ヒロのペニスをチロチロ舐めながら奈々子が質問する。ヒロは、こういう状況になれているせいか、動揺もなく答える。
「もうちょい。大きいから、なかなか血が巡らないんだよね。くわえられる?」
ヒロは、落ち着いた口調でさらに指示をする。俺がいるのに、まるで気にしていない感じだ。奈々子は、ヒロに質問されて俺の方を見てきた。不安そうな顔で、
『どうしたら良い?』
と、聞いてくる。俺は、なぜか反射的にうなずいてしまった。奈々子は、目を丸くして驚いた顔になる。でも、すぐにニヤッと笑うと大きく口を開けてヒロのペニスをくわえ込み始めた。

太すぎてギリギリ入っていく感じのペニス……。悪い夢でも見ている見たいな気持ちだ。でも俺はすでにヒロよりも先に限界まで勃起してしまっている。

「平気? 苦しくない?」
ヒロが心配そうに質問する。でも、奈々子はそのままゆっくりと頭を前後に動かし始めた。くわえるだけではなく、本格的にフェラチオをスタートさせてしまった奈々子……。俺は、自分でも理解出来ないくらいに興奮してしまっている。嫉妬が興奮に変わる。どうしてそうなるのかまるでわからない。

奈々子は、黙って頭を動かし続ける。
「上手だね。舌が絡みついてる」
ヒロが、状況を説明する。それは、奈々子に向かっていっていると言うよりも、俺に対して説明をしているような感じだ。こんな風に、いつも寝取りプレイをしているんだろうか? 

そして、奈々子のフェラチオが続く。確かに、頭を動かしているだけではなく、舌も動いているのがなんとなくわかる。そんなにフェラチオが好きではないはずの奈々子……。俺にしてくれることも少ない。でも、今は妙に楽しそうにしている感じだ。

俺は、止めるべきか迷いながらも結局何も言えない。すると、奈々子が大きなヒロのペニスを口から吐き出しながら、
『凄く大きくなった。これで全開?』
と質問する。
「うん。ありがとう。気持ちよかったよ」
そんな風に答えるヒロ。奈々子は、口の周りを手の甲で拭いながら、
『本当に大きいんだね』
と、感心したように言う。ヒロは、まあねと答えながらペニスをしまおうとする。俺は、
「そこまでされたら、出さないと収まらないだろ」
と、言ってしまった。自分でも、その言葉が自分の口から出てきたことが信じられない。
「え? あぁ、そうだな。奈々子ちゃん、続けてもらっても良いかな?」
と、ヒロはすぐに乗ってきた。さすがに慣れているというか、付き合いが長いだけに俺の意図をすぐに察したみたいだ。

『えっ? 続ける? ……うん』
奈々子は、驚くほどあっけなく同意してしまった。
「出来たら、胸とか見せてくれる? おかずがないとなかなかイケないんだよね」
ヒロは、当たり前のようにそんな要望を出す。
『え? おっぱい見たいって事?』
「うん」
『恥ずかしいよ……それに、私の小っちゃいからおかずにならないし』
「じゃあ、オマンコ見せて」
『無理!』
そんな会話をする二人。俺は、異常なくらいにドキドキしていた。すると、ヒロが妥協しますという感じで下着姿になってくれと言い始める。すると、奈々子はあっさりとOKと言ってしまった。

交渉が上手いというか、慣れているなと思う。奈々子は、素直に服を脱いで下着姿になってしまった。俺にどうしたら良いか質問することもなく、独断で脱いでしまった。
「綺麗だね。凄く綺麗だよ。ほら、ビンビンになった」
ヒロは、ノリノリで言う。確かに、奈々子のランジェリー姿はとても美しいと思う。無駄な肉がなく、すらりとしたスタイル。ウェストのくびれもセクシーだし、何よりも色白なのがとても良いと思う。

『ホントだ、さっきよりも大きくなってるみたい! でも、恥ずかしいな……』
奈々子が、少しモジモジしている。でも、思ったよりは堂々としていて、俺は不安になってしまう。どこまでやってしまうだろう? 行きすぎないか心配で仕方ない。

『じゃあ、するね。痛かった言ってね』
そう言って、ヒロの前にひざまずき、フェラチオを再開してしまった。ランジェリー姿の奈々子が、リビングのソファの上で他の男のペニスをくわえている……。まるで、奈々子が風俗嬢になったみたいな感じだ。

俺は、衝撃を受けて頭がフラフラするような感じになりながらも、ペニスだけは別の生き物のようにドクンドクンと脈打つようにいきってしまっている。

奈々子の舌が、張り出した立派なカリ首を這い回る。そして、竿の根元から舐めあげていき、くわえ込んでいく。奈々子は、夢中になったような顔でフェラチオを続ける。こんなに熱心にしている姿を見たことがない。

「あぁ、気持ちいい。奈々子ちゃん、上手」
ヒロは、気持ちよさそうな声をあげながらイヤらしい目つきで奈々子の胸元や太ももを見ている。他の男に奈々子が性的な目で見られる……。それがどうしてこんなに興奮するのだろう? 普通は、嫌な気持ちになるはずだ。

奈々子は、俺の気持ちも知らずフェラチオを続ける。
「玉の方も舐めて」
ヒロは、堂々と指示をする。遠慮なんてまるでない感じだ。でも、逆にここまで堂々と言われると、それをするのが当たり前なのかな? と思ってしまいそうだ。
『え? 玉? う、うん』
奈々子も、押し切られるようにヒロの睾丸を舐め始めた。そんなのは、俺もしてもらったことがない。睾丸を舐めながら、少し不安そうな目で俺をチラッと見る奈々子。でも、俺はとっさに目をそらす。

「口に含んで」
ヒロが指示をすると、奈々子は睾丸まで口に含んでいく。
「手でもしごいてみて」
ヒロは、どんどん指示を重ねる。奈々子は、言われるままに睾丸を口に含んだままヒロのペニスを手でしごいている。もう、完全に風俗嬢扱いされてるみたいに見える。
「あぁ、気持ちいい。本当に上手だね。これならすぐイッちゃいそうだよ」
ヒロは気持ちよさそうだ。奈々子は、色々工夫しながらフェラチオを続ける。睾丸を舐めながらカリ首を指で緩急をつけてしごき続ける。

少しすると、
『もっと固くなってきた。イキそうになってる?』
と、奈々子が質問する。ヒロは、
「まだだよ。でも、もう少しかも。ねぇ、乳首も舐められる?」
と言ってシャツをまくり上げる。痩せ気味の身体があらわになる。奈々子は、特に抵抗もなく乳首を舐め始めた。乳首を舐めながら、手で優しくしごき続ける奈々子。一体、どこまでやらせるつもりなのだろう? 

『気持ちいい? もう出る?』
奈々子は、少し気恥ずかしそうに言う。ヒロは、
「気持ちいいよ。もう、そろそろ限界かも」
と、余裕のない声で言い始める。
『え? このまましごけば良い?』
奈々子が慌てた感じで質問する。
「口でイッて良い? あぁ、出る。くわえて」
ヒロは、余裕なく言う。奈々子は、慌ててヒロのペニスを口にくわえた。すぐに射精を始めたヒロ……。奈々子は、うめくような声をあげながら口の中に射精を受け続ける。俺は、口内射精をまでされてしまった奈々子に、嫉妬以上の感情を感じてしまう。

「あぁ、気持ちよかった。ありがとう」
ヒロは、すっきりした顔だ。人の嫁の口の中に射精をしたことに、罪悪感も何も感じてないように見える。奈々子は、目をパチクリさせるようにしながら俺を見てくる。口の中の精液の扱いに困っているみたいだ。
すると、ヒロがティッシュを箱ごと奈々子に渡す。奈々子は、口の中の精液をティッシュに吐き出した……。俺は、飲まなかったことにホッとしながら、少しガッカリするような感情を持ってしまっていた。

『おちんちんが大きいからかな? すっごくいっぱい出たね』
奈々子は、驚いた顔でいう。
「いや、大きさで変わらないと思うよ。奈々子ちゃんがしてくれたから、興奮していっぱい出たんだと思うよ。奈々子ちゃん、めちゃくちゃ美人だからさ」
さりげなく奈々子を褒めるヒロ。奈々子は、少し照れたような顔で、
『そんな事ないよ。それよりも、うがいしてくる』
と言う。そのまま洗面の方に移動し始めた。ヒロは、パンツとズボンを穿きながら、
「どうだった? 興奮してたみたいだけど」
と、俺に質問してくる。俺は、そんな事ないと否定する。
「そうか? めちゃくちゃ勃起してただろ? まさかオマエも寝取られ性癖があるなんてな。ビックリしたよ」
ヒロは、淡々と話を続ける。俺は、何も言い返せずにいた。
「最後までしなくても良かった? それとも、今度は最後までした方が良いか?」
ヒロは、そんな質問までしてくる。俺は、怒るべきタイミングのような気がしたが、結局怒ることも出来ない。そうこうしていると、奈々子が戻ってきた。
『いつもこんなことしてるの? 普通のセフレちゃんはいないの?』
奈々子は、そんな質問をする。
「そうだね、今は人妻さんばっかりかな。なんか、俺もそういう性癖になっちゃったのかも。人妻が、旦那の前で恥ずかしがったり感じちゃダメと思って頑張ってるのが好きかも」
『そうなんだ。感じない人とかもいる?』
「今のところはいないかな。最初頑張ってても、結局感じまくっちゃう感じ」
『そうなんだね。でも、ご主人が見てる前で感じちゃうって、信じられないな……。恥ずかしいし、申し訳ない気がするし』
「試してみる?」
『試さない。そんなの興味ないもん』
「そっか。じゃあ、飲もうか」
ヒロはそう言って、ワインをつぎ始めた。話はあっさりと切り替わり、いつもの宅飲みの感じになる。俺は、一人取り残されたような不思議な感じになりながらも、内心想像していた。

ヒロが帰った後、奈々子は俺に妙に甘えたように抱きつきながら、
『正彦さん、興奮した?』

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嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた(オリジナル 転載禁止)

「こんばんは。これ、手土産」
友人のヒロが、ワインボトルを片手に訪ねてきた。
『こんばんは。いつもありがとうございます。今日は、たくさん食べてくださいね』
エプロン姿の妻の奈々子が、笑顔でヒロを出迎える。こんな風に、週末にヒロが遊びに来るようになってもう半年くらい経つ。


高校からの同級生で、大学も一緒だった彼とはかなりよく遊んでいた。でも、2年前に俺が結婚してからは、少し疎遠になっていた。独身の彼となかなか時間が合わなかったり、奈々子と過ごす時間の方を優先している感じだった。

それが、半年くらい前に珍しいワインをもらったと言って、彼がそれを手土産に遊びに来て以来、けっこう頻繁に遊びに来るようになった。

結婚式で挨拶をした程度だった奈々子とヒロも、妙に馬が合うようですぐに仲良くなった。3人で楽しく食事をしながら飲むのが、最近の楽しみになっていた。

『でも、ヒロさんモテそうだから、すぐに結婚するんじゃないの?』
酔いも進んでくると、奈々子も口調が砕けてくる。俺は、楽しいと思いながらも少しドキドキしていた。奈々子が、他の男と楽しそうに会話をする……それは、なんとなく不安で嫉妬心も枠。ヒロがイケメンで、昔から女性に人気だったことも俺を不安にさせるのかもしれない。それに引き換え、俺はどこにでもいるような中肉中背を画に描いたような男だ。

奈々子は、楽しそうに笑いながらワインを飲んだりしている。本当に、笑顔が可愛いなと思ってしまう。奈々子とは結婚して2年で、交際期間を含めると4年近く経つ。
会社帰りに良く行っていたカレー屋さんで知り合った。小柄で可愛らしい感じの奈々子……よく一緒になるなと思っていた。でも、カレー屋さんで声をかけるのもおかしいなと思って何もしなかったが、奈々子の方から声をかけてきた。

挨拶程度の会話だったけど、徐々に話をしたり、一緒の席で食事をするようになっていった。あまりないパターンの出会いだなと思うけど、本当にラッキーだったなと思う。

「まぁ、女の子には困らないけど、結婚はないかな。夜は楽しそうだけど、それ以外は退屈そう」
ヒロが楽しそうに言うと、
『そんな事ないよ。楽しいよ。ねぇ、正彦さん』
と、奈々子が俺を見ながら言う。俺は、うん楽しいよと答えながら、ヒロに今は恋人はいるの? と聞いた。

「今はいないよ。なんか、面倒だし」
ヒロは、そんな風に言う。確かに、高校の時から彼のモテっぷりは見ているので、女性に飽き飽きしているのも理解出来る。でも、もう30才になったので、そろそろ結婚も考えて良いんじゃないかな? と思う。

「それより、まだ子供は作らないの? 俺、彼女はいらないけど子供は欲しいんだよね。キャッチボールとかするの、楽しそうじゃん」
ヒロが、意外なことを言う。子供好きなんて、イメージにない。
『そろそろ作りたいなって思ってるよ。でも、正彦さんはまだみたい』
奈々子が、そんな事を言う。俺は、その言葉にけっこう驚いていた。そんな話は初耳だ。子供の事なんて、話したこともないと思う。

「へぇ、そうなんだ。楽しみだな」
俺に話しかけてくるヒロに、俺は曖昧に笑った。

『でも、彼女いないんだったら、エッチはどうしてるの?』
奈々子が、いきなり下ネタっぽいことを聞き始める。
「まぁ、それは相手がいるから」
『恋人いないのに? セフレさんとか?』
「まぁ、そんな感じかな。3人くらいはいるよ」
『そんなにいるの!? 付き合ってとか言われないの?』
「そういうの面倒だから、人妻ばっかりだよ」
『そうなの!? 大丈夫、訴えられたりしない?』
奈々子は、かなり驚いている。俺も、驚いていた。ヒロがセックスの相手に困らないことはわかっていたが、人妻を相手にしているとは思っていなかった。

「まぁ、それは平気。ていうか、旦那さん公認だからさ」
ヒロは、さらに驚くようなことを言う。
『公認?』
意味がわからないという顔になっている奈々子。
「うん。旦那さんが、嫁さんが他の男に抱かれるのを見たいって事。だいたいビデオで撮ってるんだけど、たまに生で見たいって人もいるかな」
ヒロの発言に、俺も奈々子も本当に驚いてしまった。寝取られとか、NTRとか言うのが流行っているのは知っている。でも、まさかこんな身近にそんな話があるとは思ってもいなかった。

『それって、ヒロさんが旦那さんの目の前で、奥さんのこと抱いちゃうって事?』
「そうだよ。ホント、ヘンタイってどこにでもいるんだよね」
『ヒロさんも、充分にヘンタイだと思うよ』
奈々子が、あきれたように言う。確かに、言うとおりだと思う。
「まぁ、そうかもね。旦那のより気持ち良いとか言われると、めちゃくちゃ興奮するからね」
『……奥さんって、旦那さんが見てても気持ちよくなったりするの?』
「うん。いつも以上に感じるって人がほとんどかな」
『……そうなんだ……』
奈々子は、本当にビックリしている感じだ。
「まぁ、旦那さんに訴えられたりしないから、気が楽だよ。それよりも、ワインなくなっちゃったね。買ってくるよ」
ヒロが空のボトルを手にしながら言う。今日は、ちょっとペースが早い気がする。予想外の話で驚いたからかもしれない。

『あ、ビールならあるよ』
奈々子が言うが、
「つまみも欲しいし、ワインが飲みたいんだよね。ちょっと待ってて、すぐ行ってくるよ」
と、彼は出て行った。すぐ近くに、24時間営業のスーパーがある。こういうときに、すごく便利だ。

『ヒロさん、すごいことしてるんだね。ビックリしちゃった』
奈々子が、好奇心に満ちた目で話しかけてくる。俺も、ビックリしたと伝えた。
『でも、旦那さんの見てる前で、本当に気持ちよくなったりするのかな? なんか、信じられないな』
奈々子が、そんな風に言う。俺は、冗談で試してみる? と言った。
『馬鹿なこと言ってると、本当にしちゃうよ』
奈々子は、少し怒った感じだ。俺は、ごめんごめんと謝りながらも、ヒロと奈々子がセックスをしている姿を想像してしまった……。

そして、彼が戻ってくると、また飲み始めた。でも、奈々子が妙にヒロに触る。太ももや腕に触ったりしながら、楽しそうに会話を続ける。俺は、モヤモヤしながらそれを見つめていた。嫉妬心……そんなものを感じながら、俺は表面上平静さを装った。

奈々子は、ヒロにボディタッチをしながら会話を続ける。そして、妙に挑発的な目で俺を見たりする。俺は、わざとやっているなと感じながらも、やめろとも言えずに会話を続ける。

不思議な感覚だった。奈々子が他の男に甘えたような感じで会話をし、ボディタッチもしている。別に、ヒロが奈々子を寝取る事なんてないと思うし、奈々子もそんな願望は持っていないと思う。
でも、さっきの会話のせいか、色々な想像をしてしまう。嫉妬心なんて、今まで意識したこともなかった。それが今、俺は間違いなく嫉妬していると思う。

そして、日付が変わる前にヒロは帰って行った。
『フフ。正彦さん、焼き餅焼いてたでしょ』
奈々子は、妖艶とも言えるような顔で話しかけてくる。こんな彼女は、見たことがない。そして、いつもよりも酔っているような感じもする。俺は、そんな事ないよと告げる。でも、実際はすごく嫉妬していた。
『そうなんだ。焼き餅焼いてくれてるかなって思ってたのに』少し寂しそうに言う奈々子。俺は、しどろもどろになりながらゴメンと言った。
『フフ。謝らなくても良いよ。私も、ちょっと悪乗りしすぎちゃったね』
そんな風に言いながら、奈々子は上機嫌だ。そして、風呂に入ってベッドに入ると、奈々子が抱きついてキスをしてきた。すごく興奮している感じで、激しくキスをしてくる彼女……。俺は、少し驚きながらも舌を絡めていく。そして、そのまま久しぶりにセックスをした。最近、月に1回程度になっていたセックス。別に、飽きたとかそういうわけではないが、なんとなくそんな感じになっていた。それが今は、奈々子が荒い息遣いでキスをしてくる。興奮しているみたいな感じだ。

そのままお互いに服を脱ぎ、愛撫もそこそこにコンドームをつけてセックスを始めた。
『焼き餅焼いてたでしょ? 顔見ればわかるよ。嬉しかった』
そんな風に言いながらあえぐ奈々子。いつものセックスよりも、感じているように感じる。俺も、いつもよりも興奮しているし、独占欲みたいなものも感じる。俺は、奈々子の胸を揉みしだく。そして、乳首を吸いながら腰を振る。奈々子は、なまめかしく身体をくねらせながらあえぎ、
『気持ちいい。すごく固くなってる。まだ嫉妬してるの? 嬉しい。あなた、愛してる』
そんな風に言いながら、どんどん高まっていく奈々子。本当に気持ちよさそうで、とろけた顔になってきている。俺は、奈々子が寝取られている姿を想像しながら、夢中で腰を振った。奈々子は、今までにないくらいあえぎ、乱れていく……。

俺は、ふと思った。今、奈々子は何を考えているのだろう? ヒロとセックスしているのを想像しているのではないか? それで、こんなにも興奮しているのではないか? 俺は、そんな考えをかき消すように夢中で腰を動かし続ける。

『ああっ、あんっ、気持ちいい。あなた、すごいの、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、うぅっ』
奈々子は、うめきながら身体を震わせる。俺は、ドキドキしながら腰を動かし続けた。こんなにも感じる奈々子は、見たことがない。俺は、興奮しすぎてもうイキそうだ。そして、奈々子にキスをしながらあっけなく射精をしてしまった……。

『フフ。すごかったよ。いつもより、カチカチだったね』
奈々子は、本当に嬉しそうに言う。俺は、ただでさえ早漏なのがいつも以上に早かったことに情けない気持ちになりながらも、奈々子を抱きしめた。

この日から、俺は自分が意外に嫉妬深いことを自覚した。奈々子は、ヤキモチを焼く俺が本当に好きみたいで、色々と挑発的なことを言ったりするようになった。セックスの時に、俺のペニスをフェラチオしながら、
『ねぇ、あの時想像してた? 私がヒロさんとエッチしちゃうところ』
と聞いてくる。俺は、そんな事を考えるはずがないと言った。
『本当に? なんか、さっきよりも固くなったよ』
おどけたように言う奈々子。俺は、実際は完全に想像していた。そして、なぜか興奮もしている。

ヒロと奈々子がセックスをするなんて、想像しただけでもキツい。それなのに、興奮してしまうのを抑えられない……。俺は、そんな感情をごまかすように、コンドームをつけて奈々子に挿入する。
『うぅっ、やっぱりカチカチになってるよ。今も、想像してる?』
奈々子は、気持ちよさそうな顔になりながらもそんな質問をしてくる。俺は、想像なんてしてないという。逆に、奈々子は想像しているのかと聞いてみた。
『え? うん。想像はしてるよ。ゴメンね』

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