部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美波は、夢中でクリトリスをまさぐりながら部長のペニスをフェラチオしている。部長にフェラチオしろと指示されたわけでもないのに、自分からくわえにいった……。

僕は、見たくないのにそれを見続ける。本当は、こんな場所にいたくないという気持ちだ。でも、僕は寝室から出ることを許されない。部長が、必ず僕が見ている事を条件にしているからだ。


美波は、うめくような声をあげながらフェラチオを続けている。そして、クリトリスをまさぐる指の動きは、さっきからさらに速くなった気がする。
「本当に淫乱な嫁だな。旦那の前で、他の男のチンポくわえながらオナニーするなんてな」
部長が、小馬鹿にしたように言う。本当に、楽しくて仕方ないというのが伝わってくるような言い方だ。美波は、ツラそうな顔をしながらも、ひたすら部長のペニスを口で奉仕し続ける。でも、クリトリスをまさぐる指の動きは、少しずつ早くなってきているように感じてしまう。

風俗嬢が着るような透けたベビードール姿でこんなことをしている美波……。僕は、ただただ申し訳ない気持ちになっている。すると、部長がニヤけた顔で、
「指を入れてみろ」
と、短く命令した。美波は、何も言わずに人差し指と中指を膣中に入れていく。そして、そのまま掻き出すように動かし始めた。

『ンッ、うぅっ、くっ、うぅ~っ』
ペニスをくわえたままうめく美波。指は動かし続けている。
「エロい嫁だな。オマエも、嫁がこんなに淫乱だと大変だな」
部長は、僕に向かってそんな事を言ってくる。美波にこんなことをさせたまま話しかけてくる部長に、僕は怒りを感じる。でも、怒りを感じながらも結局何も出来ない情けない僕がいる……。

そのまま、美波がオナニーをしながらのフェラチオが続く。部長は、時折僕に話しかけたりしながら、この状況を心から楽しんでいるような感じだ。

すると、美波のうめき声がさらに大きくなる。
『うぅっ、うぅ~~っ、んぅっ!!』
そして、ブルっと身体を震わせる彼女……。
「なんだ、イッたのか。旦那が見てる前で、よくイケるよな。ド淫乱」
部長は、からかうように言う。美波は、ペニスを口から出して、
『ち、違います! そんなんじゃないです。あなた、違うの』
と、僕の方を見て泣きそうな顔で言う。指は、膣に入ったままだ。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、黙って美波と部長を見つめ続ける。

「何が違うんだよ。ほら、立ってみろ。オマンコどうなってるのか、アイツに見せてやれ」
部長は、ニヤニヤしたままそんな指示をする。美波は、
『そ、そんなの無理です……許して下さい』
と、泣きそうな声で言う。でも、部長はいつものように、
「そっか、したくないなら別に良いよ」
と、冷たく言う。美波は、その言葉を聞いて諦めたように立ち上がる。そして、僕の方に身体を向けてベビードールをまくり上げていく。スケスケのベビードールなので、まくらなくてもほとんど丸見え状態だ。それでも、まくり上げたことで美波の膣周りがはっきりと見えるようになった。

ツルツルに剃り上げられた膣周り……。そこだけ見ていると、まるで少女のようだ。そして、包皮が剥けて剥き出しになってしまっているクリトリス、したたるほどに濡れた膣口……。確かに、美波は快感を感じているのだと思う。でも、そんなのは生理現象のようなものだと思う。
僕だって、好きでもない相手でも、ペニスをしごかれたらやっぱり快感を感じてしまうと思う。

『あなた、違うの……ごめんなさい』
美波は、ほとんど泣き顔だ。僕は、何も言えずにうなだれてしまった。
「何が違うんだよ。こんなにしといて」
部長は、無造作に美波の膣口に指を這わせる。そして、そのままこするような動きをした。
『あぁっ、ダ、ダメ、うぅっ、いや、ぁっ、あっ、んぅっ』
美波は、僕の方を見たまま慌てたような声をあげる。それでも部長は、楽しそうに美波の膣口をこすり続ける。
「こんなにグチョグチョにしといて、違うもないだろ。淫乱なの、そろそろ自覚しないと」
部長は、本当に楽しそうに美波の膣口をなぶり続ける。
『うぅっ、あっ、違う……あなた、違うの……うぅぁ』
美波は、僕の目を見つめたまま言う。僕は、魅入られたようになってしまい、美波から目を離せなくなってしまっている。

すると、部長は美波のクリトリスを摘まみ始めた。
『うぅあっ!!』
ひときわ大きくうめく美波。部長は、剥き出しのクリトリスを強めに握っている。
『うぅ、あぁ、ダメぇ、摘まんじゃダメです』
美波は、腰が引けたような体勢になっている。部長は、ごつい指で美波のクリトリスを形が変形するほど強く摘まみ続けている。

「カチカチだな。触って欲しかったんだろ? オマエは、ド淫乱だからな」
部長は、そんな風に言いながら美波のクリトリスをまさぐり続ける。
『ヒィッ、うぅっ、あっ、ンッ、うぅあっ、あっ、ダメぇ』
美波は、腰が落ちそうになりながらうめき続ける。もう、どう見ても快感を感じてしまっているのが伝わってくるような感じだ。でも、美波は必死にあらがっている。少しでも声を上げないように、こらえているような雰囲気だ。
「ほら、何やってるんだよ。乳首触れ。オマエは淫乱なんだから、自分で両乳首摘まんでみろ」
部長は、ノリノリで言う。美波は、泣きそうな顔のまま、自分の両乳首を摘まみ始めた。透けたベビードール越しに、両乳首を摘まむ美波……。あまりにも、はしたない姿だ。

『うぅあっ、あっ、んぅ、うぅっ、ヒィッ、あっ、あぁっ!』
美波は、徐々に声が抑えられなくなっていく。部長は、イヤな笑みを浮かべたまま美波のクリトリスを触り続ける。

僕は、脚が震えてしまっていた。現実感も急速に薄くなる。自分が、悪い夢の中にいるような気持ちだ。悪夢から覚めて欲しい……。そんな気持ちでいっぱいだ。

「ホント、淫乱だな。よし、もっと気持ちよくしてやる」
そう言って、部長は太い指を二本、無造作に美波の膣に滑り込ませた。
『うぅあぁっ! ヒィ、うぅぁぁ、ダメぇ……』
美波は、身体を大きくのけ反らせながら悲鳴のような声を上げた。
「勝手にイクなよ。旦那が見てるのに、何回イクつもりだ? ド淫乱」
部長は、嬉しそうに言いながら指を雑に動かし始める。
『うぅあっ、あっ、ダ、ダメッ、止めて、お願い、うぅっ、ヒィッ、あぁ、アンッ、うぅあっ、アンッ』
美波は、とうとうあえぎ始めた。
「止めて良いのか? もっとイキたいんだろ? 旦那の前だからって、かっこつけるなよ」
部長はそんな風に言う。本当に楽しくて仕方ないというのが伝わってくる。会社にいる時の彼からは、想像できないようなひどい姿だ。きっと、これが彼の本当の姿なんだろうなと思う。

『ち、違う、うぅ、あなた、違うの、そんなんじゃないの、うぅあっ、あっ、ンッ、アンッ、イヤ、イヤッ、あぁっっ!!』
美波は、僕のことを見つめたまま声をあげ続ける。もう、快感に飲み込まれてしまっているような姿だ。すると、部長は美波の膣中に入れた指を激しく動かし始めた。掻き出すように、力強く動かす彼……。

『あっぁっ、あぁっ、あぁぁ~~っ! イヤァ~~っ!』
美波は、ほとんど叫ぶうような声になっている。部長は、さらに激しく動かし続ける。
「ほらほら、もっと感じろ。イキまくれ」
そんな事を言いながら、掻き出すような動きを続ける部長。美波は、のけ反ったり身体を震わせたりしながら悲鳴のような声を上げ続ける。
部長は、邪悪な感じの笑みを浮かべながら美波の膣中を蹂躙し続ける。すると、唐突に美波が潮を吹き始めた。噴水のような勢いで、透明の液体を飛び散らせる美波……。
『イヤァ~~~ッ!!』
絶叫しながらも、潮吹きが止められない。僕は、叫びながら潮吹きし続ける美波を見て、泣きそうな気持ちになってしまった。
「ほらほら、もっと出せ。旦那の前で、もっと淫乱なところ見せてやれ」
部長はそう言いながら、さらにガシガシと指を動かし続ける。
『も、もうダメ、許して、おねがい、うぅぁっ、あっ、あぁんっ!』
美波は、哀願しながらもあえぎ続ける。すると、部長はいきなり指を引き抜いた。ガクガクッと身体を大きく震わせる美波……。
『ダメッ』
美波は、そう叫んだ。
「何がダメなんだ? 抜いて欲しかったんじゃないのか?」
部長は、本当にイヤな顔になっている。
『そ、それは……』
口ごもる美波。部長はニヤニヤした顔のまま、美波の体液でドロドロになった指を見せてきた。僕は、信じられないくらいにドロドロになった指を見て、何も言えなくなってしまう。美波は、
『違うの……あなた、違うの……』
と、弱々しく言う。それ以上の言葉が出てこないみたいだ。

「よし、入れて良いぞ。もう、我慢できないんだろ? チンポが欲しくてたまらないんだろ?」
そう言って、部長は脚を伸ばしてベッドの上に座る。美波は、
『そんな事ないです……』
と、弱々しく言う。
「ウソつけ。欲しくて仕方ないくせに。今さらかっこ付けてもしょうがないだろ。ほら、アイツによく見えるように、自分で入れてみろ」
部長は、冷たい声で命令する。美波は、部長にこんな感じで言われると、おびえたような目になる。そして、今もおびえたような目で彼にまたがっていく。
「それじゃ、よく見えないだろ。アイツの方を見て入れろ」
部長が指示すると、美波は彼に背を向けるような格好で腰を下ろしていく。いきり立った大きなペニス……。美波は、それを手に握って膣に導いていく。そして、そのまま膣口に押しつけると、躊躇なく入れてしまった……。
『うぅっあぁ、あなた、見ないで……』

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部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました(オリジナル 転載禁止)

妻の美波が、暗い顔で僕に声をかけてくる。身体にタオルを巻き付けただけの姿。ついさっき、シャワーを浴びたばかりだ。
『あなた……。お願いします』
暗い声で僕に話しかけてくる。僕は、黙ってうなずきながら、安全カミソリとシェービングクリームを手に取った。美波は、暗い顔のままタオルを外す。タオルが外れると、美波の裸体があらわになる。小柄な身体で、少し痩せ型だ。ここ半年ほどで、かなり痩せてしまった気がする。


小ぶりの胸は、つんと上を向くように張りがある感じだ。28歳になっても、まだ垂れてくる気配もない。美波は、暗い顔のままソファに座り、足を座面に乗せてM字開脚のような姿になる。秘部が丸見えになり、僕は思わず目をそらしてしまう。でも、やるべきことをやらなくては……そんな気持ちで顔を上げる。
美波の秘部は、パッと見ヘアがない。でも、よく見ると少し生えてきていて、天然のパイパンではないことがわかる。僕は、顔を赤くしてうつむいている美波に、申し訳ない気持ちでいっぱいになっていく。

そして、僕はシェービングクリームを手に取り、それを美波の恥丘に塗り拡げていった。少し生えているヘアがチクチクするのを感じながら全体的に塗り拡げると、美波が恥ずかしさのせいか緊張のせいか、身体を硬くする。
僕は、カミソリを使って美波のヘアを剃り上げていく。元々、それほど毛深いわけではないので、産毛が生えている範囲は狭い。僕は、皮膚に傷をつけないように慎重に剃り上げていく。

美波は、黙って剃られるに任せているような状況だ。僕は、美波のヘアを剃りながら、申し訳ない気持ちがわいている。そして、ツルツルに剃り上げると、終わったよと声をかける。
『……ありがとう。じゃあ、先に寝室で待ってるね』
美波は、やっぱり暗い顔で言う。僕は、ごめんねと言うのがやっとだった。

そして、5分もしないうちにインターホンが鳴る。僕がドアを開けに行くこともなく、勝手にドアが開く音がして、
「お邪魔するよ」
と、部長の声が聞こえる。僕は、こんばんはと挨拶をするのがやっとだ。
「ほら、お土産。あとで嫁さんに食わせてやりな」
部長はそう言って、ケーキの入った箱を渡してくる。僕は、ありがとうございますと言って受け取る。部長は僕に箱を渡すと、スーツを脱ぎ始めた。ワイシャツ姿になると、少し突き出たおなかが目立つ。でも、腕や肩周りもよく発達していて、中年太りと言うよりはマッチョなおじさんという印象だ。

部長は、48歳の元ラガーマンだ。体育会系のノリで、根性とか精神論が好きなタイプだ。ただ、仕事が出来るのは間違いなく、48歳で部長になっていて、役員候補とも目されているような男だ。

日に焼けた顔、少し薄くなってきている頭髪をごまかすためか、最近はオールバックにしている。いつも笑みを浮かべているような雰囲気だけど、目が笑っていない感じで少し怖い。

僕は、ケーキを置いて彼が服を脱いでいくのを見つめている。そして、部長はパンツ一枚になると、
「今日は、ちょっと汗かいたから身体洗ってもらおうかな? 先入ってるから、嫁さん呼んで」
と言って、さっさ風呂の方に行ってしまった。僕は、切ない気持ちのまま、美波を呼びに行った。僕が、あの時あんなミスさえしなければ、部長に弱みを握られてこんなことをする必要もなかった……そう思うと、申し訳なさで泣きそうになってしまう。

『うん。じゃあ、行ってくるね。そんな顔しないで。もう、慣れちゃったから。心配しないで』
美波は、そう言って微笑んだ。僕は、涙があふれそうになるのを必死でこらえながら、ごめんねと絞り出すように言った……。

今、ある程度冷静になった頭なら、部長の言いなりになる必要などなかったとわかる。でも、あの時、追い詰められてパニックになっていた僕は、美波に部長の提案を話してしまった。美波も、僕を守るためにその提案を承諾した。美波も、パニックになっていたのだと思う。

僕は、いても立ってもいらない気持ちになる。そして、そっと寝室を出て浴室に向かう。気配を殺しながら脱衣場近くまで移動すると、声が聞こえてくる。
「そこは良いよ。ほら、口で綺麗にして」
部長の声が響く。ただ、美波の声は聞こえない。
「そうそう、裏っかわも」
部長が言う。美波は、なにも言わずに口での奉仕をしているみたいだ。僕は、泣きそうな気持ちで盗み聞きを続ける。
「ほら、もっと楽しそうに。そんな顔してたら、気持ちよくないぞ」
部長がそんな風に言う。僕は、自分のふがいなさを呪いながら、それでも何も出来ずに部長の声を聞き続けている。

「そう、もっと吸って。ほら、乳首も触りなさい」
部長が指示をする。もう、身体を洗っているだけではないのは明白だ。そして、しばらく声が聞こえてこない状態になる。僕は、何をさせられているのだろう?美波は、どんな風に奉仕をさせられているのだろう? そんな事を考えて、暗い気持ちになっていた。

「よし、もう良いよ。お尻こっちに向けてごらん」
部長が指示をする。
『えっ、でも、コンドームが……』
やっと美波の声が聞こえてくる。その声は、かなり戸惑っている感じだ。
「良いから、早くしなさい。イヤなら、もうやめても良いんだぞ」
部長が、少し怒った声で言う。
『……ごめんなさい。言うとおりにします……』
美波の泣きそうな声が聞こえてくる。僕は、すぐにでも美波を助けるべきだと思いながらも、結局何も行動に移せないでいる。最初に美波を部長に差し出してから、もう半年くらいたつ。その間に、動画や写真を撮られてしまった。もう、今さら抵抗も出来ないほど、たくさんの弱みを握られてしまっている……。美波も、それをわかっているからか、なにも言わずに部長とのことを受け入れてくれている。

「よし、自分で拡げてみろ」
部長は、興奮した声で言う。興奮してくると、言葉遣いも荒くなってくる。これが、部長の本性なんだろうなと思う。会社では、温厚で頼れる男……そんなイメージでやっている感じだ。でも、それも計算だったんだなと、今となってみればわかる。

「もっと拡げて。そんなんじゃ、俺の極太は入らないぞ」
部長は、得意げに言う。彼は、自分の男性器のサイズに、絶対的な自信を持っている。確かに、彼のペニスは大きい。太さもかなりのモノだ。僕の粗末なペニスと比べると、アリと象みたいに違う。

『も、もう無理です。これで精一杯です』
美波は、泣きそうな声で言う。僕は、美波の屈辱的な姿をイメージし、申し訳ない気持ちで涙が出そうになる。
「よし、じゃあ、いつものヤツ言ってみなさい」
部長がねちっこい言い方をしながら美波に指示をする。会社にいるときの、人当たりの良い誠実なイメージはどこにもない感じだ。きっと、これが部長の本当の姿なんだと思う。

『部長さん……お願いします。美波のオ、オマンコに、部長さんのぶっといおチンポ……ハメて下さい』
美波は、声を震わせながら言う。本当に、恥ずかしくて仕方ない感じだ。
「奥さんは、本当にチンポが大好きなんだねぇ。今、希望通り入れてあげるよ」
部長は、心の底から楽しそうだ。僕は、ただただ絶望感と申し訳ない気持ちで涙があふれそうになっている。
『うぅぅっ、お、お願いします……外に……中には出さないで下さい』
美波が苦しげな声で言う。
「わかってるよ。ほら、もっと締めろ。緩いぞ」
部長の声と同時に、パチンと肉を叩くような音が響く。
『ヒィッ、うぅ、ぶたないで……』
美波が泣きそうな声で言う。でも、また乾いた音が響く。
「叩くと、締まるからな。ほら、もっと締めろ。いつまでたっても終わらないぞ」
部長は、そんな風に言う。僕は、こんな状況なのに美波のことを助けることも出来ず、ただただ二人の声を聞き続けるだけだ。情けなくて、消えてしまいたくなる。

「よしよし、良いぞ。良い感じだ。そのまま締めとけよ」
部長が満足げに言う。
『うぅっ、うっ、んっ、うっ、うぅ~っ、んうぅっ』
美波の、苦しそうなうめき声が響く。それに混じって肉を叩くような乾いた音も響き、美波はさらにうめく。
『お、お願いします……も、もう、ぶたないで、ひぃっ』
美波は、声を途切れがちにさせながら言う。でも、部長はなにも言わずに美波のおそらくお尻を叩き続ける。その度に、美波の悲鳴とうめき声が聞こえてくる……。僕は、頭がおかしくなりそうだった。でも、やっぱり何も出来ない僕がいる。何かアクションを起こそうとしても、足が震えてしまう。昔から、いつも僕はこんな感じだった。大きな声を出されると、ひるんでしまって何も出来なくなる……。気の弱さは昔からずっと変わらない。

「良いぞ、気持ちいい。ほら、向き変えるぞ。こっち向け」
部長が命令する。
『は、はい。わかりました』
苦しげに言う美波。少しすると、
「よし、乳首舐めろ」
と、部長が命令する。美波は、小さな声ではいと言った。

「そう、上手くなったな。軽く噛んでみろ」
部長は、すっかりと命令口調になっている。もう、本性丸出しという感じだ。美波は、うめき声のようなものを出しながら、
『はい、わかりました』
と、返事をする。
「そうそう、もっと強く噛んでみろ」
部長が命令する。
「あぁ、気持ちいいぞ。よし、出すぞ。口で受けろ」
部長が、あまり余裕のない声で言う。すると、浴室からバタバタと音が響く。慌てて動いたような音だ。

「よし、口開けとけ、うぅっ」
部長がうめく。
『あぁっ、うぅ』
美波のなんとも言えないような声が響いた。部長は、うめく。気持ちよさそうな声だ。そして、美波の小さなうめき声も聞こえてくる。

「あぁ、気持ちいい。まだ飲むなよ。口、開けて見せろ」

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