彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

男の子は、しばらくキスを続けたあと、慌てて顔を離す。そして、
「ごめんなさい!! お姉さんの中に出しちゃった」
と、狼狽した顔で言う。
『あらあら。頼んだのはピザなのに、赤ちゃんまで運んでくれるのね』
菜々美は、優しい顔で言う。男の子は、さらに慌てた感じで、
「ごめんなさい。妊娠しちゃいますか?」
と、質問する。男の子は多分学生で、気が弱そうな感じだ。

本当にビビってしまっているように見える。私は、射精の快感が収まり、少し冷静になってきた。こんなことをしてしまって、大丈夫だろうか? 変な噂にならないだろうか? そんな心配をしてしまう。

『フフ。大丈夫よ。ちゃんと妊娠しないようにするから。安心してね。じゃあ、また遊びに来て』
菜々美は、優しく言いながら男の子にキスをする。男の子は、嬉しそうに舌を絡めてキスをする。そして、キスが終わると、乱れた服を元に戻して出て行った。
菜々美は、スケスケのイヤらしいベビードール姿のまま、ピザの箱を持って歩いてくる。清は、それを受け取りながら菜々美を見つめる。清は箱を机に置くと、菜々美を抱きしめてキスをした。興奮した感じで、むさぼるようにキスをする清……。嫉妬と興奮で血走ったような目になっている。

『フフ。焼き餅焼いてるね。嬉しいな。パパも、早くしないと妊娠しちゃうよ。もう、ピル飲んでないんだから早くしないと』
菜々美は清とイチャつきながらそんな事を言ってくる。そして、すっと脚を拡げ始めた。私は、ほとんどためらうこともなく菜々美の膣に口をくっつけ、勢いよくすすり始めた。すぐに口の中に精液の味が広がる。臭いも清のモノよりも強烈だ。それでも私は、夢中で吸い続ける。

『あぁ、パパ、もっと吸って。早くしないと孕んじゃう』
菜々美は、興奮しているとしか思えないような声で言う。私は、さらに強く吸う。口の中にはあふれそうな程、さっきの男の子の精液が流れ込んでくる。菜々美は、清とキスをしながら私を見つめている。上気したような、哀れむような、なんとも言えない顔で見つめてくる。

私は、口いっぱいに精液をためたまま、身体を起こしていく。すると、菜々美が興奮した顔でキスをしてきた。そして、私の口の中から精液をすすり取っていくと、そのまま喉を鳴らして飲み干しながら夢中で舌を絡めてくる。すると、清が強引に菜々美の後ろに回り込んでペニスを挿入してしまった。

『うぅっ』
私とキスをしながらうめく菜々美。清は、そのまま腰を振り始める。菜々美は、私にしがみつきながらうめく。男の子の精液まみれの口でキスを続けながら、私は何故か強烈な興奮を感じていた。

清は、嫉妬したような顔で腰を振り続ける。菜々美は、私とキスをしながら、妖艶な顔で微笑んでいるように見える。すると、いきなり和室から息子の泣き声が響き始めた。一瞬、3人の動きが止まる。
『パパ、お願い』
菜々美は、とろけた顔のまま私に言う。私は、慌てて服を整えて和室に向かった。息子に近づくと、息子はすぐに泣き止んだ。私が顔を近づけると、無邪気に笑ってくれる。私は、息子に申し訳ない気持ちになっていた。両親がこんなにもド変態では、息子がかわいそうだと思ってしまう。私は、罪悪感を感じながら息子の身体を優しくトントンとする。すると、微笑みながら寝ていく息子……。私は、本当に可愛いなと思いながら寝顔を見続ける。でも、声が響いてくる。

菜々美の大きなあえぎ声。玄関であんなに声を出したら、外に漏れてしまう……。私は、不安になりながら玄関に戻った。すると、清が菜々美の腰を鷲掴みにしてバックで責めている。
下腹部をぶつけるような勢いで腰を振っている清……。嫉妬したような顔になっている。
「どっちが気持ちいい!?」
清のエキサイトした声が響く。
『き、清の方が気持ちいいよ。大っきいし、固いから。でも、固さはあの子の方が固かったかな?』
菜々美は、挑発でもするように言う。その言葉に、清はムキになったように腰を動かし続ける。
菜々美は、私が戻ってきたことに気がつくと、
『パパ、ありがとう。清、そろそろ寝室に行かない?』
と、言った。清はうなずき、いったんペニスを抜こうとする。でも、菜々美が、
『フフ。このまま歩いて行かない?』
と、いたずらっぽく言う。清は、笑顔でうなずく。そして、二人はバックでハメたまま、廊下を歩き始めた。
『あん、ダメ、抜けちゃう。意外に難しいね』
菜々美は、楽しそうに言う。
「もっと、お尻突き出してみて」
清が、そんな風に指示をする。菜々美は、言われるままにお尻を突き出し気味にしながら歩いて行く。徐々に息が合ってきた二人。割とスムーズに歩いている。でも、菜々美の顔はどんどんとろけていく。ペニスを入れたまま歩くことで、刺激が強いようだ。

『あぁ、ダメ、清、気持ちいい。これ、いつもと違うところに当たるの』
菜々美は、発情した牝の顔で言う。
「俺も、気持ちいいよ。すごくキツくなってる。締まって気持ちいいよ」
清は、そんな風に言う。そして、二人は歩き続ける。菜々美は、かなり息遣いが荒い。
『あぁ、ダメ、イッちゃう。清、止まって、イッちゃう』
菜々美は、切なげな顔で言う。でも、清は止まらない。そのまま歩き続ける。
『清、ダメ、イクっ、イクっ、うぅっ!』
菜々美は、歩きながらイッてしまった。腰が落ちそうになり、慌てて清が支えている。でも、菜々美は深い快感を感じたせいか、力が入らないみたいだ。

清は、菜々美の身体を抱え上げる。両脚に腕を回し、子供におしっこでもさせるような格好で持ち上げた。私は、清のパワーに驚く。菜々美は、
『ダ、ダメだよ、落ちちゃう』
と、慌てた感じで言う。でも、清はそのまま歩き始めた。駅弁ファックという体位があるけど、これは菜々美が清に背を向けている。菜々美が清に抱きついているわけではないので、まるっと菜々美の体重が清の腕にかかっているはずだ。それでも、清は平気で歩く。
『こ、これダメ、清、ストップ、奥に、うぅっ、突き刺さってるみたい、ヒィうぅ』
菜々美は、不安と快感が入り交じった顔で言う。清が歩くたびに、菜々美の身体が揺れてより深くペニスが入っていくようだ。

そして、菜々美はこらえきれずにあえぎ始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、あっ! 清、深いの、奥まで入ってる。あぁ、ダメぇ、またイッちゃう。清、イッちゃうっ』
菜々美は、泣きそうな顔で言う。清は、
「良いよ、何回でもイキなよ。もっと狂わせるから」
と、興奮した顔で言う。さっきの男の子に対して、まだ嫉妬しているような感じだ。

そして、そのまま寝室の前に移動すると、
『パパ、ドア開けて』
と、私に言ってくる菜々美。私は、慌ててドアを開ける。菜々美は、清に抱えられたまま寝室に入ってく。そして、清は菜々美をベッドに優しく寝かしつけた。仰向けになり、潤んだ目で清を見つめる菜々美……。もう、私のことなど見もしない。

『気持ちよかった。ねぇ、来て。いっぱいして欲しい』
甘えた顔で言う菜々美。すっかりと上気して赤くなった頬……。私は、菜々美がこんなにもセックスにハマりこんでいることに、未だに違和感がある。菜々美は、どちらかというと淡泊な方だった。清とこうなる前は、3ヶ月くらいは平気でセックスをしないこともあった。それが今は、菜々美は毎日のように清を求める。私は、この先どうなるのだろう? と、心配するばかりだ。

清は、服を脱いでいく。そして、全裸になると菜々美に覆い被さっていく。まだ、透けたベビードールを着たままの菜々美。そんなものを着ているだけで、菜々美が風俗嬢のように見えてしまう。
『あぁ、清、やっぱり大きい。清のが一番だよ』
菜々美は、うっとりとした顔で言う。
「俺のが一番気持ちいい?」
清は、少し不安そうに聞く。菜々美は、すぐに、
『一番だよ。でも、焼き餅焼いてるときの清が一番かな?』
と、言った。清は、そのまま奥まで挿入すると、菜々美にキスをした。嬉しそうに舌を絡め、清に抱きつく菜々美。本当に、幸せそうな顔だ。私は、自分の存在意義に疑問を持ってしまいそうだ。

そのまま、腰を動かし続ける清。菜々美は、やっぱりキスをしたままうめく。すると、清が菜々美の口を開けさせる。菜々美は、期待のこもった顔で清を見つめながら口を大きく開けている。清は、狙い澄ましたように唾液を菜々美の口の中に垂らしていく。菜々美は、嬉しそうにそれを飲み干すと、また口を大きく開ける。

清は、再び唾液の塊を垂らしていった。菜々美は、鳥のヒナのように嬉しそうにそれを飲み干していく。そして、5回繰り返したあと、菜々美はこらえきれなくなったようにキスをした。むさぼるようにキスをする菜々美。清も舌を絡めているが、どう見ても菜々美の方が積極的に見える。

私は、菜々美が何を考えているのかわからなくなってしまう。元々は、私を嫉妬させるため、興奮させるために清とこういうことをしていたはずだ。それが今は、清とセックスをしたくてしているようにしか見えない状況だ。

『清、出して。清ので妊娠したい』
菜々美は、心の底からそう思っているような声で言う。
「うん。菜々美ちゃん、愛してるよ」
清は、感情を込めて言う。菜々美は、その言葉を聞いて嬉しそうに、
『私も愛してる。妊娠させて。パパが見てる前で、妊娠させて』
と、言った。本気でそう思っているとしか思えない口調で言う菜々美。私は、おなかが大きくなった菜々美をイメージしてしまった。元々、子供は二人は欲しいと思っていた。その夢が叶いそうだなと思うが、イメージしていた形とはまるで違う。

清は、腰を振り続ける。菜々美は、あえぎながら清を見つめる。そして、清の乳首を舐め始めた。正常位で責められながら、清の乳首を舐める菜々美。イヤらしいランジェリー姿に見合った、風俗嬢っぽい行動だ。

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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、清のペニスが挿入されたままの菜々美の膣口に顔を近づけていく。菜々美は、腰をイヤらしくくねらせるように動かしながら、クリトリスの皮を剥いている。私は、覚悟を決めてクリトリスに舌を這わせた。カチカチに固くなった菜々美のクリトリス。ただ、どうしてもアゴのあたりが清のペニスに触れてしまう……。

『そう、気持ちいいっ。パパ、もっと舐めてっ』
菜々美は、本当に気持ちよさそうに声を上げる。ボディコンのスカートはまくれ上がり、胸も丸出しになっているので、全裸よりも卑猥に感じる。清は、まいったなという感じの顔になっている。

私が夢中で菜々美のクリトリスを舐め続けると、菜々美は腰の動きを弱くして私のクンニに集中し始めた。
『あっ、アンッ、気持ちいい。清、気持ちいいの。パパの舌でイッても良い?』
菜々美は、清を挑発するように言う。清は、嫉妬した顔になり、腰を突き上げるように動かし始める。
『あっ、アンッ、清のすごく固くなってるっ』
菜々美は、嬉しそうにあえぐ。私は、こんな状況なのに変な対抗心を燃やしてクリトリスを舐め続ける。でも、菜々美の身体の動きが大きくなり、舌がクリトリスを外してしまいがちになる。

あえぐ菜々美、嫉妬した顔で腰を突き上げる清。私は、何故こんなことになってしまったのだろう? と、疑念を感じながらも夢中で舌を使い続ける。さらに固くなった感じのクリトリス。私は、軽く歯を立ててみた。
『うぅあぁっ、パパ、もっと強くっ!』
菜々美は、とろけた顔でおねだりをする。私は、なんとなく清から主導権を奪った気がして嬉しくなる。そして、夢中で菜々美のクリトリスを甘噛みし続ける。

『うぅあっ、あっ、イクっ、イクっ、パパもっとっ! 噛み千切ってっ!』
菜々美は、興奮しきった声で叫ぶ。私は、痛いかな? と、思うくらいの強さでクリトリスを噛んだ。その瞬間、菜々美はのけ反るようになりながら身体を震わせる。あまりにのけ反りすぎて、清のペニスが抜けてしまい、私の顔に当たる。一瞬、舌が触れるのを感じてしまった……。

『パパ、気持ちよかったよ。イッちゃった……。パパのおチンポじゃ、イケないのにね』
菜々美は、おどけて笑う。私は、小馬鹿にされたような気持ちになりながらも、菜々美をイカせることが出来たことに嬉しいと思っていた。すると、清が腰をさらに速く突き上げ始めた。嫉妬した顔で、少し怖いくらいだ。
『あっ、アンッ、うぅあっ、あっ、清のカチカチだよ。パパ、見える? 清の、奥まで入ってるの。パパのじゃ届かないところ、可愛がってくれてるの』
菜々美は、気持ちよさそうな顔で言う。本当に、気持ちよくて仕方ないという感じが伝わってくるような表情だ。私は、悔しいという気持ちを感じながらも、菜々美のこんなにもとろけた顔に興奮してしまっている。

私は、対抗心を燃やすように菜々美のクリトリスを舐め始める。夢中で舐めていると、菜々美の身体が激しく動いているのでどうしても舌が清のペニスにも触れてしまう。それでも私は舐め続けた……。

『もうダメっ! イクっ! うぅっ! 気持ちいいっ! 清、パパ、気持ちよすぎておかしくなりそう!』
菜々美は、今までに一度も見せたことがないくらいの強い快感を感じている顔になっている。少しすると、菜々美はいきなり潮を吹き始めた。私は、顔中ビチャビチャになりながらも必死で舐め続ける。菜々美は、身体をガクガク震わせながら、あえぎっぱなしになっている。

「菜々美ちゃん、出すよ。妊娠させるよ」
清は、興奮しきった顔で言いながら腰の動きを加速する。
『イッてっ! 中に出してっ! パパ見てて、清に妊娠させられるところ見ててっ!』
菜々美は、とろけきった顔で叫ぶ。そして、清は菜々美の膣奥深く射精を始めた……。すぐ目の前で、種付けされる菜々美……。清の睾丸が収縮するのが見える。射精をしたとき、こんな動きをすることに驚きながらも、本当に中に出されているんだなと実感してしまう。

菜々美は、本当に幸せそうな顔で膣内射精を受け続けている。そして、清が射精を終えると、菜々美は私のことを見つめながら腰を持ち上げた。抜け落ちる清のペニス。ぽっかりと穴が開いたように広がっている膣口からは、ドロッとした粘度の高い精液が溢れ出てくる。

愛する妻の膣から、ほかの男の精液が流れ出てくる光景……。それは、私を狂わせる。脳が痺れるような強い興奮。そして嫉妬。私は、気がつくと菜々美の膣に口をつけて精液を吸い出していた。

口の中に広がる苦い味。そして、むせかえるような生臭さ。
『パパ、もっと吸って。早くしないと、受精しちゃうよ。いいの? 清の種で孕んじゃうよ』
菜々美は、私の異常な行動に興奮しきった顔になっている。そして、私は異様な興奮状態の中、清の精液をすすり続けた。

少しすると、菜々美がとろんとした顔で、
『パパ、キスして……飲ませて』
と、言ってきた。菜々美も、興奮で訳がわからなくなっているような感じだ。私は、言われるままに菜々美にキスをした。すると、すぐに菜々美が舌を絡ませてきて私の口の中の精液をすすり始める。そのまま喉を鳴らして飲み干していく菜々美……。私は、異常な状況に無性に興奮してしまう。そして、私は夢中で舌を絡め続けた。

すると、清が菜々美をベッドに置き、四つん這いにさせる。菜々美は、この間も私とキスをし続ける。そして、清は菜々美に後ろから挿入してしまった。
『んうぅっ!』
キスをしながらうめく菜々美。私は、嫉妬に駆られてキスを続ける。菜々美は、後ろから激しく清に突かれながらも、舌を絡めてくる。こんな異常な3Pに、私は興奮するばかりだ。すると、菜々美が私の破裂しそうに勃起しているペニスを握ってきた。
『興奮してるね。清に後ろからハメられてるのに、興奮しちゃうの? パパって、ヘンタイだね』
菜々美は、楽しそうにすら見える顔で言う。そして、菜々美は私のペニスをくわえてくれる。そのまま舌が絡みつき、強烈なバキュームも始まる。私は、一気に射精感が高まりながらも、複雑な気持ちになっていた。清は、夢中で腰を振り続ける。嫉妬したような表情でガンガン腰を振る。すでに2回も射精しているのに、完全に回復しているようだ。

『清の凄く固い。そんなに焼き餅焼いてるの? 嬉しいな』
菜々美は、幸せそうに言う。菜々美にとって今の状況は、もしかしたらハーレムのように感じているのだろうか? 清は、菜々美の胸を鷲掴みにしながら揉む。菜々美は、私のペニスをくわえたままくぐもった声を上げ続けている。

少しすると、私はこらえきれなくなり、あっけなく菜々美の口の中に射精を始めた。
『ん~~っ』
菜々美は、私の口内射精を受けながらうめく。そして、そのまま飲み干してくれた。
『フフ。もうイッちゃったね。相変わらず早いね』
菜々美は、いたずらっぽく言う。私は、情けない気持ちになり、うつむいてしまう。

すると、清は菜々美の身体を持ち上げるようにして対面座位の体勢に移行していった。
「菜々美ちゃん、愛してるよ」
清は、嫉妬した顔で言う。
『フフ。嬉しいな。私も愛してるよ』
菜々美は、小悪魔のような顔で言う。清は、私の精液がまだ残っているはずの菜々美の口にキスをした。激しく舌を使い、菜々美の口内をかき混ぜていく清。腰も、突き上げ始めている。

菜々美は、清に抱きついている。そして、舌も絡めっぱなしだ。時折清が、
「愛してる。菜々美ちゃん、愛してるよ」
と、心を込めて言う。すっかりと本気になってしまっている感じだ。
『愛してる。もっと子宮に当てて。清のおチンポが当たるたびに、好きって気持ちが大きくなるよ』
菜々美は、とろけた顔で言う。清は、その言葉に反応したように腰を強く動かし続ける。まるで、菜々美を串刺しにでもするように、激しく腰を動かす彼。菜々美は、とろけきった顔であえぎ続ける。清は、菜々美の乳首を吸い始めた。すぐに母乳があふれ出し、清の口の周りを濡らしていく。
『フフ。赤ちゃんみたい。ダメだよ、飲み過ぎたらあっ君の分がなくなっちゃう』
菜々美はそんな風に言いながらも、すごく幸せそうだ。二人の男に愛される日々……。菜々美は、本当に幸せを感じているのかもしれない。

『パパ、見て。清にイカされちゃうよ。子宮にガンガン当てられて、心まで堕とされちゃうよ』
菜々美は、とろけた顔で言う。本当に興奮しきっているような感じだ。私は、嫉妬と興奮でおかしくなりそうになりながらも、二人のセックスを見つめる。

清は、菜々美にキスをした。そのままキスをしながらのセックスが続く。菜々美は何度も身体を震わせながら、舌を絡め続ける。そして、清に3度目の中出しをされてしまった……。

『フフ。いっぱいしちゃったね。ピザ、食べようか?』
菜々美は、おどけたように言う。私は、すっかりとピザのことを忘れていた。配達の男の子に、あんなことをしてしまった菜々美……。私は、やり過ぎだと思いながらも、無性に興奮していた。

ピザを食べながら、さっきの男の子の話題になる。
『パパはどう思ったの? 清は、凄く興奮してたみたいだけど』
菜々美は、ピザを頬張りながら言う。ボディコンは着替えて、普通の部屋着に替わっている。さっきまでの妖艶な感じは消えて、いつもの朗らかな菜々美になっている。穏やかで上品な感じの顔立ち。とても、セックスに狂っているようには見えない。私は、さすがにマズいのではないかと言った。
『どうする? パパはやめた方がいいって言ってるけど』

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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

清は、完全に同居するようになっていた。私が仕事を終えて帰宅すると、清の方が先に帰ってきていることが多い。そして、大抵は菜々美とセックスをしているような状況だ。

今日も帰宅すると、セーラー服を着た菜々美がソファの上で清にまたがっていた。
『あ、パパおかえりなさい! ご飯、温めて食べてね』
菜々美は、とろけたような顔のまま言う。私は、清の好みのセーラー服を着るのが日課になってしまっているなと感じていた。


どちらかというと、モテるタイプではなかった清……。その頃の苦い思い出のためか、やたらと菜々美にセーラー服とか少女っぽい服装をさせたがる。30すぎた菜々美がセーラー服を着ていると、まるっきりAVのような感じになってしまうが、そんなギャップに興奮してしまう私もいる。

私は、対面座位でセックスをする二人の横を通り抜け、食卓につく。ラップのかかった料理を温め直し、食べ始める……。自分の妻がコスプレセックスしているのを見ながらの食事は、味がわからないような感じだ。

『ねぇ、セーラー服、飽きないの?』
菜々美が清に質問する。
「全然飽きないよ。菜々美ちゃん、凄く似合ってるし、可愛いよ」
清は、そんな風に言う。本当に、菜々美に惚れているのが伝わってくるような態度だ。
『ありがとう。嬉しいな』
菜々美は、すごく嬉しそうに言いながら清にキスをする。イヤらしい舌遣い、絡み合う舌。そんなものを見ながらご飯を食べる私も、気が狂っているのかもしれない。

そして食べ終えた私は、二人の近くに移動する。そのまま、当たり前のようにズボンとパンツを降ろしてオナニーを始めた。
『パパ、今日はすぐイッちゃダメだよ。今日こそは、パパともしたいな。清がイクまでちゃんと我慢できたら、入れてもいいよ』
菜々美はそんな風に言いながら腰を振り始めた。私は、正直に言うと、菜々美とセックスをすることにそれほど執着はなくなってしまっていた。菜々美が私とするとき以上にイキ狂いながら清とセックスをするのを見る方が、はるかに興奮する……そして、それを見ながらオナニーをする方が、段違いに快感が大きい……。そんな風に思うようになっていた。

清は、身体をかがめて菜々美の乳首に吸い付いた。そして、勢いよく吸い始める。
『アン。ダメだよ、あっ君の分なくなっちゃうよ』
菜々美が、楽しそうに言う。でも、清は口の周りを母乳まみれにしながら吸い続ける。すっかりと、母乳の味にハマってしまったようだ。

「美味しいよ。菜々美ちゃん、大好きだよ」
清は、私が居るのも気にせずに、そんな甘い言葉をかける。
『フフ。私も。愛してる』
菜々美は、私がすぐ目の前にいるのにそんな言葉を口にしている。でも、私はその言葉に興奮が加速していくのを感じた。

すると、インターホンが鳴った。慌てて立ち上がる菜々美。なぜかセーラー服を脱ぎ捨てると、床から拾い上げた服を着始めた。それは、バブル期に流行ったようなボディコンのワンピースだ。お尻がギリギリ隠れているようなスカート丈で、胸のところにもO字型に穴が空いているようなデザインだ。胸の谷間がくっきりと見えていて、おっぱいがこぼれそうになっている。

『じゃあ、行ってくるね』
緊張した顔で菜々美が清に言う。
「やりすぎて、警察呼ばれないようにね」
清が言う。私は、意味がわからずに置いてきぼりになった気持ちだ。
『うん。ドキドキする』
そう言って、奈々美はリビングを出て行った。清と二人きりになると、私は誰が来たのかと質問した。
「ピザのお兄ちゃんだよ」
清は、楽しそうに言う。イタズラっぽい顔になっていて、少年みたいな感じに見える。

私は、思わず、
「あの格好で?」
と、聞いていた。あんな露出狂のような格好で出前を受けとるなんて、痴女とか露出狂と言われるような領域だと思う。
「そう、なんか、やってみたいんだってさ。若い男の子のオカズになりたいんだって」
清は、そんな説明をする。私は、あの時の失敗が影響しているのかな? と、思い出していた。あの時、清が来たと思ってエロい格好で配達の人の前に行ってしまった奈々美。やっぱり、強く興奮していたんだなと思った。

「遅いね。もしかして、なんかやってるんじゃない?」
清が、にやけながら言う。私は、ドキドキしながらも、確かに遅いなと思っていた。少しすると、清が、
「覗きに行こう」
と、言い始めた。私は、黙って頷く。そして、こっそりとリビングのドアを薄く開けてみた。すると、玄関では奈々美が床に落とした財布を拾い上げていた。わざわざ男性にお尻を向け、足をピンと伸ばしたまま床の財布を拾おうとしている。

若い男性……と言うよりも、男の子は、奈々美のお尻を凝視している。どう考えても、パンツが丸見えになっているような状態のはずだ。男の子は、緊張した顔で奈々美のお尻を見続けている。奈々美は、財布を拾うとお金を払い始めた。男の子の手を握るようにしてお金を渡す奈々美……。男の子は、手を握られて顔を真っ赤にしている。

奈々美は、
『フフ。どうしたの? モッコリしてるわよ』
と、男の子の股間を指差す。男の子は、慌てて股間を手で隠しながら、
「ご、ごめんなさい」
と、謝った。私は、痴女のようになっている菜々美を見て、今までに感じたことのないドキドキを感じていた。まるで、現実感がない。AVでも見ている感覚。でも、出演しているAV女優は、見慣れた妻だ……。

菜々美は、モッコリと盛り上がった股間を触りながら、
『凄いわね。カチカチ。どうして興奮してるのかしら?』
と、声をうわずらせながら言う。菜々美自身も興奮しているのが伝わってくる。
「ご、ごめんなさい! その……つい……パンツを見ちゃいました」
男の子は、しどろもどろで言う。本当に、まだ若い……高校生位に見える。おまけに、今時のなかなかイケメンな男の子だ。

『ふ~ん。見たんだ。エッチ』
そう言いながら、菜々美が男の子の股間をまさぐり始めた。
「あっ、そ、そんな……」
男の子は、かなり慌てている。でも、菜々美は楽しそうな顔のまま、いきなり男の子の手を握って自分の胸に持っていった。そして、揉ませるようにする。
『どう? 柔らかい?』
菜々美は、興奮した声で聞く。男の子は、
「は、はい。凄く柔らかいです」
と言った。緊張した顔で、かなり動揺しているのがわかる。
『好きに揉んでいいわよ』
菜々美が言うと、男の子は迷わずに揉み始めた。おどおどした感じからは想像出来ないほど、大胆に揉み始めた彼。おっぱいの感触を楽しんでいるようだ。菜々美は、
『フフ。もっと固くなった。凄いのね。こんなに固いおちんちん、初めてよ』
と、舌なめずりそうな顔で言う。男の子は、ひたすら菜々美の胸を揉み続けながら、やっぱり顔を真っ赤にしている。

すると、菜々美が男の子のズボンのファスナーを降ろし始めた。男の子は一瞬動きが止まり、何か言おうとした。でも、結局何も言わずに身を任せている。すると、いきり立ったペニスが露わになる。大きさは清の程ではないが、真上を向くほど元気いっぱいにそそり立っている。

『凄いわね。元気いっぱいだわ』
嬉しそうな菜々美。男の子は、恥ずかしそうにモジモジしながらも、菜々美の胸を揉み続けている。
『舐めてくれる?』
菜々美はそう言って、ボディコンの胸の部分を下に引き下げた。胸があらわになり、さらにわいせつな姿になった菜々美。男の子は、菜々美の胸を凝視している。そして、もう一度舐めてと言われると、男の子は菜々美の乳首にむしゃぶりついていった。
『あっ、んっ、あっ、そう、上手よ、うぅっ』
菜々美は、すぐに甘い声を漏らし始める。男の子は、とにかく夢中という感じで菜々美の乳首を舐めたり吸ったりし続ける。菜々美は、甘い声を漏らしながら男の子のペニスを握ってしごき始めた。

私は、いくら何でもやり過ぎだ……。そんな風に思いながらも、異常に興奮してしまっている。清も、覗きながら興奮した顔になっているのがわかる。

「あぁ、お姉さん、も、もう出そうです」
余裕なく言う男の子。菜々美は、
『まだダメよ』
と言いながらしゃがんで男の子のペニスをくわえてしまった。
「あっ、き、汚いです!」
慌てる男の子にかまわず、菜々美は頭を動かしてフェラチオをし始めてしまった。私は、信じられないほど興奮し、自然とペニスをまさぐっていた。妻がこんな痴女のようなことをしているのに、止めもせずにオナニーをする……。私は、おかしくなってしまったのだろうか? と、思いながらも射精感が高まってきてしまった。

「あぁ、すごいです、気持ちいい……」
男の子は、本当に困ったような顔になりながらも、気持ちよさそうな声を漏らす。すると、菜々美がさらに頭の動きを加速していく。
「で、出ます、うぅっ」
男の子がうめきながら菜々美の口の中に射精をしてしまった……。菜々美は、軽くうめきながら口内射精を受け止める。男の子は、体を硬直させながら射精を続けた……。

そして、長い射精が終わると、菜々美がペニスを口から吐き出し、口の中の精液を手のひらに垂らし始める。
『フフ。すごい量だね。いっぱい出たね』
菜々美は、優しい声で言う。私は、急に痴女から母親のような顔になった菜々美を見て、ドキッとしてしまった。

「ご、ごめんなさい……」
男の子は、なんと言っていいのかわからなくなったようで、とりあえず謝った。すると、菜々美は笑顔で、
『大丈夫よ。また、配達しに来てね。次は、もっとサービスしちゃうわよ』
と、言った。男の子は、慌ててパンツとズボンを穿くと、飛び出すようにドアから出て行った。菜々美は、卑猥な姿のままこちらに歩いてくる。そして、ドアを開けて私たちを見ると、
『こんなにいっぱい出たよ』

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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、うめきながら手の中に射精を続けている。目の前では、対面座位のまま菜々美が清に中出しをされているのが見える。菜々美は、キスをしたまま清に抱きついている。うめきながら中出しを受け続ける菜々美……。もう、コンドームなしでのセックスや、中出し、キスも当たり前になってしまった。

菜々美は、身体を小刻みに震わせながら中出しを受けきると、清とキスをしたまま私を見てきた。私は、菜々美と目が合い、思わず怯んでしまった。菜々美は、挑発でもするような目で私を見つめる。でも、舌はイヤらしく清の舌と絡ませ続けたままだ。


少しすると、菜々美はキスをやめ、
『パパ、いっぱい出たね。私も、いっぱい出されちゃった』
と、嬉しそうに言ってくる。菜々美は、まだ服を着たままだ。ブラウスには、勃起した乳首がハッキリと浮き出ている。スカートをまくり上げ、穴あきショーツを穿いたままのセックス……。本当に、食事前の軽い運動……そんなノリだ。

『じゃあ、食べようか! お腹すいちゃったね』
そう言って、菜々美はスッと立ち上がる。清のペニスはまだ勃起したままで、相変わらずの馬鹿げたサイズだ。清も、何食わぬ顔でペニスをティッシュで拭い、パンツとズボンを穿いた。

私も、手の平の精液をティッシュで拭き取ると、パンツとズボンを戻す。
『パパ、起こしてきてくれる~?』
料理をしながら、菜々美が声をかけてくる。私は、和室に移動した。ベビーベッドの上で眠る息子を見て、少し罪悪感が湧いてくる。自分の母親が、父親の目の前で他の男とセックスをする……。それは、異常な状況に決まっている。このままではいけない。早くやめないと……そんなことを思いながらも、なにも出来ずにいる私。

私は、息子を抱え上げてリビングに移動する。息子は、目を覚まして無邪気に笑っている。ソファであやしながら待っていると、料理を作り終えた菜々美が、
『じゃあ、食べててね。おっぱいあげるから』
と、言って私から息子を受け取る。私は、言われるままに食卓について食事を始めた。清は、まだソファのところにいて、授乳する菜々美を見ている。もう、授乳姿を見られるくらいは、まったく平気になってしまった。

「いっぱい飲むんだね」
感心したように言う清。
『うん。清さんも飲む?』
菜々美が、おどけたように言う。
「いや、後で飲むよ。さすがに一緒には飲めないよ」
清は、遠慮気味に言う。
『清さんも、好きだもんね』
菜々美が、優しく微笑みながら言う。清は、照れくさそうに頭を搔いている。

そして、授乳を終えた菜々美が息子にゲップをさせた後食卓に着いた。清も同じだ。でも、最近は二人は並んで座る。私の横に座ることはなくなってしまった。

楽しく食事が始まるが、なんとなく私がゲストみたいな感じになってしまう。清と菜々美が夫婦……そんな風に感じてしまう。

『パパ、さっきは興奮してたね。私が中に出されるところって、そんなに興奮するの?』
菜々美が、私に質問してきた。私は、正直に興奮してしまうと言う。
『そうなんだね。焼きもち焼くから? 嫉妬しちゃうの?』
菜々美は、本当に好奇心いっぱいの顔になっている。私の寝取られ性癖が、不思議で仕方ないみたいだ。
『じゃあ、どうしたらもっと興奮する? なにして欲しい?』
菜々美は、無邪気な顔で質問してくる。私は、色々なシチュエーションを頭に思い浮かべたが、口に出して言うことははばかられる内容ばかりだ。

私は、二人で旅行なんてどうだろうかと言ってみた。
『え? 二人で? でも、パパはどうするの? 見れないと興奮出来ないでしょ?』
菜々美は、本当に意味がわからないという顔だ。私は、見られなくても想像して興奮すると告げた。
『へぇ、凄いんだね。パパ、どんどんヘンタイになっちゃうんだね』
菜々美は、笑顔で言う。イヤがっている感じはない。
『じゃあ、行こうかな? 清さん、どこに行きたい?』
菜々美は、そんな会話をする。
「箱根とかで良いんじゃない? 近いし」
清は、そんな風に言った。でも、その表情は複雑そうだ。喜んでもいるような感じだが、私に対してビックリしているような感じもある。私がそんな提案をしたことに、理解が追いついていないように見える。

そして、会話をしながら食事を続ける。
「本当に美味しいな。菜々美ちゃん、料理上手だよね。孝弘が羨ましいよ」
清がそんなことを言う。私は、羨ましがられて少し嬉しかったが、考えてみれば清もここの所ほとんど毎日食べている。もう、同居しているようなものだ。
『ありがとう。嬉しいな。いっぱい食べて、いっぱい精液作ってね』
菜々美は、妖艶な顔で言う。清楚な見た目で、言うことは痴女のよう……。最近の菜々美は、イヤらしさに磨きがかかってきてしまっているように思う。

「了解。でも、さっき出したのはどうなったの? シャワー浴びてないよね?」
清が、不思議に思ったような感じで質問する。
『フフ。まだ中だよ』
菜々美は、妖しく微笑みながら立ち上がる。そして、私の横に移動してきた。菜々美は、私を見つめたままスカートをまくり上げていく。菜々美は、穴あきショーツを丸見えにする。

『パパ、手で受け止めて』
菜々美はそう言って、軽く脚を拡げる。そして、力むような仕草をした。すると、菜々美の膣から真っ白な精液が溢れ出て垂れ落ちてきた。
私は、慌てて手の平でそれを受け止めた。手の平に、熱い感触……。立ちこめる精液の匂い。
『フフ。いっぱいだ。パパ、こぼさないでね。まだまだ出るよ』
そう言って、さらに力を入れる仕草をする。さらにあふれ出す精液……。片手だとあふれてしまいそうなほどの量が、膣から流れ出てくる。

「どうしてすぐにシャワー浴びないの? 気持ち悪いんじゃない?」
清が、疑念をぶつける。
『気持ち悪くはないよ。だって、清さんのだし。パパが、興奮するから溜めておいたんだよ。ほら、見て。パパの凄く大っきくなってるよ』
菜々美が、私の股間を見て言う。確かに、私のペニスは完全に勃起してしまっている。興奮が大きすぎるのか、ペニスも勃起しすぎて痛いと思うほどだ。

清は、
「本当に興奮するんだ……。凄いね」
と、驚いたような声で言う。菜々美は、
『パパは、焼きもち焼きなの』
と、嬉しそうに言う。私は、複雑な気持ちだ。菜々美は、最近の清とのセックスでは、身体だけではなく心も堕とされているように振る舞う。キスも長いし、好きだとか愛してるという言葉まで言う。それは、私を興奮させるために言っているのだろうか? それとも、本当に心まで堕とされてしまっているのだろうか? 私は、判断に苦しむ。

そして、食事が終わると、菜々美が清をお風呂に誘う。
『じゃあ、一緒に入ってくるから、寝かしつけておいてね』
菜々美は、笑顔で私に言うと、清と手を繋いで風呂の方に行ってしまった。手を繋いで歩く二人を見ながら、私は強い嫉妬を感じていた。でも、嫉妬を感じながらもとりあえず息子を寝かしつけ始めた。

そして寝かしつけると、そっと寝室に移動した。寝室の中は間接照明で薄暗く、すでにベッドの上では菜々美が清のペニスをくわえていた。透けたキャミソール姿の菜々美が、風俗嬢のように口での奉仕を続ける。
私は、そっと壁際のソファに腰を下ろした。菜々美は、目だけでチラッと私を見る。そして、心のこもったようなフェラチオが続いていく。

私と一緒に寝るベッドの上で、他の男のペニスをくわえている菜々美。すっかりと見慣れてしまった光景だが、やっぱり強い興奮を感じる。菜々美は、夢中でフェラチオをしながら時折私の方を見たりする。挑発するように、見せつけるように清のペニスを舐めながら、
『凄いね、本当に大きい。パパのと全然違うよ』
と、言う。私は、悲しい気持ちになりながらも菜々美の行動を見つめる。イヤらしく舌を使い、根元から舐め上げていく。そして、カリ首の周りを舌で巻き取るように舐める。清は、
「あぁ、気持ち良い。菜々美ちゃん、上手だよ」
と、声をあげる。菜々美は、嬉しそうに舌を使い続け、睾丸まで舐めたりする。私が、して貰ったことのないようなやり方だ。菜々美は、ペニスをくわえたまま清の乳首も触り始める。ますます風俗嬢のような感じになってきた菜々美を見ながら、私もペニスを出してオナニーを始めた。

もう、どれくらいの間、菜々美とセックスをしていないだろう? こんな風に、菜々美と清のセックスを見ながらのオナニーが、当たり前になってしまった。

すると、菜々美は清のペニスを手でしごきながら、彼の乳首を舐め始めた。菜々美は、私の方を見ながら乳首を舐め続けている。完全に見せつけるような仕草だ。私は、興奮がさらに高まるのを感じながら、菜々美のイヤらしい乳首舐めを見続けた。

「菜々美ちゃん、気持ち良い。あぁ、ヤバい、出ちゃうよ」
清が笑いながら言う。
『ダメ。まだ出しちゃダメだよ。もっと気持ち良くなってね』
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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

射精する私の目の前で、菜々美はまだ身体を震わせている。
『あぁ、凄い、わかる、コンドームしてても、ドクドクしてるよ』
震える声で言う菜々美。その顔は、完全にとろけきっている。
「気持ち良かった? 痛くなかった?」
射精して冷静になった清が、心配そうに質問する。


『大丈夫。すごく気持ち良かったよ。今までで一番気持ち良かった』
菜々美は、ハッキリと言う。私は、見てわかってはいたが、あらためてそう言われて落ち込むばかりだ。菜々美は、自分からペニスを抜いてソファに座る。そして、清のペニスのコンドームを外し始めた。
「あっ、良いよ、自分で外すよ」
慌てる清。でも、菜々美は、
『遠慮しないで。綺麗にしてあげる』
と、言いながらコンドームを外した。黒色のコンドームは、妙に迫力がある。そして、菜々美はその中を除き始めた。
『わっ、いっぱいだね。黒だと、ハッキリわかるね』
菜々美は、無邪気な感じで言う。私の目の前で、違う男とセックスをした直後なのに、罪悪感を感じているような雰囲気はなく、本当に子供みたいに目を輝かせている。

「うん。菜々美ちゃんが相手だからだと思うけど、いっぱい出た」
恥ずかしそうに言う清。
『フフ。嬉しいな。私なんかで、興奮してくれるんだね。まだまだ私も、捨てたもんじゃないね』
本当に嬉しそうな菜々美。私は、こういう所が可愛いなと思いながら、飛び散った精液をティッシュで拭き始めた。

すると、菜々美は清のペニスをくわえ始めた。
「あっ、菜々美ちゃん、そんな」
慌てる清。でも、菜々美は口で清のペニスを清めていく。時折、ズズっと吸うような音をさせながら、清のペニスを奉仕する。

「あぁ、菜々美ちゃん……」
申し訳なさそうな声と、気持ちよさそうな声が入り交じる清。少しすると、菜々美はペニスを吐き出した。
『フフ。飲んじゃった。結構、残ってたよ』
菜々美は、おどけたように言う。でも、私は強すぎるショックを受けてしまった。精液を飲んでしまった? そんな、私ですらしてもらったことがないことを、あっさりしてしまった……。私は、嫉妬で目がくらみそうだ。

「うわ、ゴメン。マズいでしょ? うがいしてきなよ」
清は、ただただ申し訳なさそうだ。
『良いよ、もう平気。こんな味なんだね。喉に絡みつくみたい』
菜々美は、そんなことを言いながらも笑顔だ。さらに謝る清。
『謝らなくて良いいよ。私が勝手にしたんだから。それよりも、もう満足?』
菜々美は、そんな質問をした。
「もちろん! 大満足だよ!」
清は、本当に満足げに言った。そして、長い長い夜は終わった……。清が帰ると、菜々美は、
『パパ、興奮しすぎだよ。あんなにいっぱい出して、いつもと全然違うね。やれば出来るじゃん』
菜々美は、すごく楽しそうだ。私は、そんなに気持ち良かったの? と、聞いた。
『うん! ホント、凄かったよ! ビックリしちゃった。あんなの初めてだから、ちょっと怖かった』
菜々美は、まったく隠すことなく話をする。私への気遣い的なものはないみたいだ。

私は、詳しく聞いた。なにがそんなに違うかと。
『う~ん。突き当たりまでおちんちんが届くと、しびれたような感じになるの。それで、そこを強く押されると、子宮の奥の方から幸せな気持ちが溢れてくる感じ……かな?』
菜々美は、そんな説明をする。多幸感を感じている……そんな話だと思う。まるで、薬物のような感じなのだろうか? 多幸感を感じながらのセックス……。確かに、ハマるのかもしれない。私は、ハマっちゃったの? と、質問を重ねる。

『うん。ハマっちゃったよ。今も、さっきのこと考えてる。すぐに欲しいなって……。パパ、してくれる? うずいて眠れそうにないの』
菜々美は、今まで見せたことがないような妖艶な顔で言う。私は、ドキッとしながらも、そのまま菜々美に覆い被さっていく。
『パパ、コンドームしないと』
菜々美が、冷静に言う。私は、すぐにコンドームを取りに行き、再びリビングに戻る。
『私がつけてあげる!』
菜々美は、そう言って私の手からコンドームを奪う。そして、パッケージを破って中身を取り出すと、
『黒じゃないんだね』
と、おどけたように笑う。私をソファに座らせると、コンドームをかぶせてきた。
『あれ? 裏? ん? こっちか』
そんなことを言いながらコンドームを装着してくれる菜々美。
『パパのって、普通だよね? 別に、小っちゃくないよね?』
菜々美は、そんな質問をしてくる。私は、焦ってしまった。確かに、私のペニスはごく普通のサイズだと思う。確実なのは、巨根ではないと言うことだ。それでも私は、そうだよと答える。
『じゃあ、清さんのって、凄いんだね。あんなの、きっと普通はないんだよね』
菜々美は、清のペニスのことで頭がいっぱいみたいだ。私は、比較されているようでただただ情けない気持ちになってしまう。

『パパ、来て』
菜々美は、そう言ってソファに身体を預けるようにして四つん這いになる。私は、お尻を突き上げながら挿入をねだる菜々美に、心底驚いてしまった。あの菜々美が、こんなにはしたないことをしている……。私は、異様な興奮状態でペニスを挿入した。
『あんっ。パパの固いよ。すごく固い』
菜々美は、嬉しそうに言う。私は、絡みつくように締め付けてくる膣の感触に、思わず声が漏れる。
『気持ち良い?』
菜々美は、そんな風に聞いてくる。私は、すぐに気持ち良いと告げた。そして、腰を動かし始める。

『あっ、あんっ、あっ、パパ、固いよ、もっと、もっと強くっ』
菜々美は、興奮状態であえぐ。でも、声が小さい。さっきの清とのセックスでは、近所の目が気になるほどに大きな声を出していた。私は、夢中で腰を振る。少しでも奥に届くように、強く腰を突き入れる。

『あっ、あんっ、激しいっ。パパ、気持ち良いっ。もっと、もっと奥……もっとしてっ!』
菜々美は、少し慌てたように言葉を代えた。私は、目一杯奥にペニスを入れているつもりだ。少しでも奥に入るように、頑張っているつもりだ。でも、私のペニスは少しも突き当たりに触れない。

「気持ち良くない? 奥に当たらないと、感じない?」
私は、思わず聞いてしまった。
『……うん。ゴメンね。さっきしたばかりだから、感覚が少し変わってるだけだと思う。すぐに戻るよ……』
菜々美は、そんな風に言う。私は、慰められているのかわからないが、悲しい気持ちになってしまった。それでも、私は夢中で腰を振る。
『パパ、気持ち良いよ。愛してる。パパ、もっとして』
菜々美は、感情のこもったような声で言う。私は、嬉しくなりながらも、情けない気持ちになっていた。きっと、菜々美はもう私のペニスでは満足出来ない。比較の対象が出来てしまったので、これからはずっと比べられることになると思う。

私は、悲しい気持ちになりながらも、そのことに興奮を覚えてしまっている。一体、私はどうしてしまったのだろう? 菜々美が言ったように、焼きもちを焼いている。そういうことだと思う。嫉妬の感情が、興奮に裏返る。それは、寝取られ性癖に繋がるのかもしれない。

私は、感情の整理がつかないまま、射精を始めた……。
『パパ、気持ち良かったよ。本当に、気持ち良かった。愛してる。今日は、ゴメンね。ちょっと、やり過ぎちゃったかな?』
菜々美は、反省しているような顔で言う。私は、そんなことはないよと告げる。正直に、興奮したよとも告げた。
『フフ。知ってるよ。パパ、ものすごく興奮してたね。焼きもち焼いてくれて、嬉しいな……。ねぇ、どうするの? これからは、もうしない? それとも、またする?』
菜々美は、そんな風に聞いてくる。私は、菜々美の表情や口調でわかってはいたが、確認のために聞いた。
「菜々美は、どうなの? またしたいって思ってるの?」
私がそう聞くと、菜々美はイタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『したいよ。凄くしたい』
と、素直に言う。私は、わかっていた返事なのに、やっぱり強いショックを受けてしまった……。

その日から、清は頻繁に遊びに来るようになった。もともと頻度は低くなかったが、今はほとんど毎日に近い感じになってしまった。

菜々美は、今日は普通にしていてもパンツが見えそうな短いスカートに、白のブラウス一枚だけだ。ブラをしていないので、乳首の位置が丸わかりという、はしたない姿だ。
『普通にしてても、パンツ見えちゃうね』
菜々美は、スカートの裾を下に引っぱりながら、恥ずかしそうに言う。恥ずかしがっているのにそんな格好をしていることに違和感を感じながらも、菜々美の姿に興奮してしまう。
『パパ、興奮してる? すごく見てるけど』
菜々美は、嬉しそうだ。菜々美は、私が興奮したり焼きもちを焼いたりすることに、凄く敏感だ。私を喜ばせようとしてくれている……。そう思うと、嬉しい気持ちになる。でも、菜々美は焼きもちを焼かせるために、清との行動をエスカレートさせ続けている。

そして、インターホンが鳴った。菜々美は、すぐに玄関に向かう。すぐにドアを開けると、清ではなかった。ピザの配達の若い男性が、ドギマギしながら菜々美を見ていた……。菜々美は、売春婦のような格好で支払いをする。そして、ピザなどを受け取る。

私は、菜々美が若い男性に視姦されているのを見て、興奮してしまった。33才の菜々美が、若い男性の性的興味の対象になっている……。それは、夫としては複雑な気持ちはあるが、嬉しいと思う気持ちもある。
『清さんじゃなかったね。恥ずかしい格好、見られちゃった』

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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『OKだって。清さん、続けて出来る? それとも、ちょっと休憩する?』
菜々美は、手の平に清の精液をたっぷり乗せたまま質問する。清は、
「平気。すぐ出来るよ」
と、興奮気味に答える。リビングに、全裸の菜々美と下半身裸の清がいる……。いつもの日常が消え、異常な空間になってしまったみたいに感じる。

『すごい! 3回も続けて出来るの? パパとは大違いだね』
菜々美は、ビックリとした顔で言う。

私は、言われたとおりなのでなにも言い返す事が出来ない。菜々美は、手の平の上の精液をティッシュで拭き取っていく。強い精液の臭い……。量も、2回目とは思えないくらいに多い。

『パパ、さっきイッちゃったでしょ? パンツの中、気持ち悪いんじゃない? 着替えてきたら? 次は、ちゃんとおちんちん出してオナニーしてね』
菜々美は、そんな風に言う。からかう感じでもなく、優しい口調で言う菜々美……。私は、恥ずかしさで顔が赤くなるのを感じながら、浴室の方に移動した。そして、パンツを脱いで洗面所で手洗いする。それをよく絞って洗濯機に入れると、新しいパンツを穿いてズボンも穿いた。

リビングに戻ると、菜々美は清の乳首を舐めていた。イヤらしい舌遣いで乳首を舐めながら、ペニスを手でしごいている。
『もう固くなってきた。凄いね。つづけてして、くすぐったくならないの?』
菜々美は、楽しそうに質問する。清は、
「うん。続けてしても、平気だよ。でも、3回続けては経験ないな。菜々美ちゃんが相手だと、何回でも続けて出来ちゃいそうだよ」
清は、照れくさそうに言いながら、菜々美の胸を揉んでいる。指先で乳首を刺激したりしながら、菜々美の乳首舐めを楽しんでいるような感じだ。

『あっ、パパ、ゴメンね、先に始めてるよ。パパも、おちんちん出してオナニーしてね!』
菜々美は、明るい声で言う。菜々美は、罪悪感のようなものは感じていないみたいで、楽しんでいるように見える。貞操観念が低いわけではないはずだが、今の菜々美の行動は、貞操観念がない世界に来てしまったのかな? と思うほどだ。

「菜々美ちゃん、もう準備出来たよ。入れても良いかな?」
清が、緊張気味の声で言う。
『うん。良いよ。なんか、ドキドキしちゃうね』
菜々美は、緊張していると言うよりは、好奇心が刺激されているような表情になっている。無邪気な表情……。とても、これから不倫をするような感じではない。

「じゃあ、コンドームつけるね」
そう言って、清はカバンを開ける。
『え? いつも持ち歩いてるの?』
「う、うん。その……ヘルスでも、ゴム持ってると最後まで出来る事が多いから……」
清は、少し恥ずかしそうだ。
『そうなんだ。あっ、そうか。コンドームあるなら、させちゃった方が楽なのか』
菜々美は、すぐに本質を理解したみたいだ。おっとりしているようで、菜々美は頭の回転が速い。
「そういうこと」
清は、笑いながら言う。そして、彼はコンドームを装着し始めた。大きなペニスに、コンドームが装着されていく。
『え? 黒いコンドームなんてあるんだね!』
菜々美が、驚いたような声で言う。確かに、清のペニスには黒色のコンドームが装着されている。黒なので、大きさがより大きく見える。

「うん。LLサイズだと、こんな色しか売ってないんだよね」
清が説明する。
『えっ!? サイズなんてあるの!?』
菜々美がビックリしたような顔で聞く。無理もないと思う。私も知らなかった。コンドームなんて、凄く伸びるのでワンサイズだと思っていた。清は、そのあたりの説明をする。
『そうなんだ、知らなかった。でも、考えてみれば、ブラジャーもサイズあるもんね。でも、普通サイズだとキツくて痛いなんて、大変なんだね』
菜々美がそんな感想を言う。
「だから、痛いって言う子もいるんだよね。大きすぎて痛いって」
清は、少し恥ずかしそうに言う。巨根を自慢するのではなく、恥ずかしそうに話す彼を見て、彼らしいなと思った。

本当に、清は良いヤツだ。温和な性格で、他人の悪口を言っているところを見た事がない。
『そうだよね。これは、痛いって子もいるでしょうね。私みたいに子供産んでないとキツいかも』
そんな風に言いながら菜々美はソファに寝転がる。そして、清のペニスを見つめる。
「じゃあ、入れるよ。痛かったら言ってね」
清は、菜々美に覆い被さっていく。ペニスを握り、菜々美の膣口に近づけていく彼。私は、本当にしてしまうんだ……と、ドキドキし始めていた。本当に良いのだろうか? とめるべきなのではないか? そんな考えも頭の中をグルグル回る。

『うん。ゆっくりね……』
菜々美は、少し緊張したような顔になる。清は、さらにペニスを膣口に近づける。すると、急に菜々美が私を見てきた。
『パパ、本当に良いの? イヤじゃない?』
菜々美は、少し不安そうな顔だ。でも、私はすぐにイヤじゃないと言ってしまった。嫉妬や不安は強い。しかし、それ以上に興奮を消す事が出来ないでいる。

菜々美は、即答したのが面白かったのか、少し笑っている。そして、清の事を見つめると、
『大丈夫だって。入れて……』
と、小さな声で言った。ゆっくりと、腰を押し込んでいく清。太いペニスがゆっくりと菜々美の膣に入っていく。
『うぅ、太い……こんなに、あぁ、拡がってる……』
菜々美は、ビックリしているようなリアクションだ。
「痛い?」
清が、心配そうに聞く。
『平気。でも、ゆっくりして……』
菜々美が答える。彼のペニスは、もう亀頭部分が入ってしまっている。菜々美の中に、他の男のペニスが入っていく……。私は、危機感で胸が痛くなる。でも、やっぱり興奮が異常なほどに高まっている。

『あぁ、これ……凄い……。気持ちいい……』
菜々美は、戸惑ったような感じだ。清は、そのまま腰を押し込んでいく。もう、半分以上は入ってしまっている。
『気持ちいい。清さん、すごく気持ちいいよ。こんなの……』
菜々美は、何か言いかけてやめた。私は、菜々美があっさりと気持ち良いと言ったことに、ショックを受けていた。
「じゃあ、全部入れるよ」
清は、どこかホッとした顔で言う。
『えっ? まだ全部じゃないの?』
菜々美は、驚いた顔で言う。
「うん。じゃあ、行くよ」
清は、そんな風に言いながら腰を押し込んでいく。
『うぅっ!! ヒィ、あぁ、こ、こんなに……。うぅあぁ』
菜々美は、快感と驚きの両方を感じているようなリアクションだ。

「奥に当たってるけど、痛くない? 子宮口に当たると、痛がる子多いんだ」
清は、心配そうに質問する。
『痛くないよ。……気持ち良い。奥に当たってると……すごく気持ち良いみたい……』
菜々美は、やっぱり戸惑っている感じだ。
「良かった。痛がる子はなにしてもダメだから。でも、気持ち良いって言う子は、結構ハマるんだよね」
清は、そんな説明をする。
『……動いて』
菜々美は、恥ずかしそうに言う。清の極太を根元まで入れてしまった菜々美……。いつものソファの上で、菜々美が他の男とセックスをしている……。私は、気が付くとまた股間をまさぐり始めていた。

清が、ゆっくりと腰を動かし始める。
『うぅあぁ、す、凄い、こすれて、あぁ、ダメぇ、こんな、うぅあっ』
菜々美は、身体を硬直させたような感じのリアクションを取る。そして、清がペニスを押し込んでいくと、たまらず清の身体にしがみ付くように抱きつく。
清は、菜々美が痛がらないことを確認すると、腰の動きを徐々に早くしていく。
『んっ、あっ、あっ、あんっ、凄いっ、奥に、うぅっ、当たって、あぁっ、気持ち良いっ、清さん、すごく気持ち良いっ』
菜々美は、まるで余裕のない顔になっている。そして、見たこともないような気持ちよさそうな顔であえいでいる。

私は、強い敗北感を感じながら、堪えきれずにズボンとパンツを膝まで降ろし、直接ペニスをしごき始めてしまった。菜々美が他の男とセックスをしているのを見ながらのオナニーは、今まで経験したことのないような快感をもたらしてくれる。

「もっと声出して。もっと気持ち良くなってよ」
清は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。大柄の身体の清に乗られているので、菜々美の身体が小さく見える。菜々美は、夢中でしがみ付くように抱きついている。清の腰の動きは、かなり早い。時折、肉と肉がぶつかる音も響く。

「奥、気持ち良いでしょ? じゃあ、動かし方変えるよ」
清はそう言って、ペニスを奥まで押し込んだまま抜く動きをしない。奥まで押し込んだ状態で、腰を回すように動かし続ける。
『うぅあっ、あっ、これ凄いっ、気持ち良いっ! 奥にグイグイ当たってるっ』
菜々美は、さらに強い快感を感じているような顔になっている。そして、脚をピンと伸ばしたりしている。気持ちよさそうな顔で、あえぎ続ける菜々美。すると、急に私の方を見てきた。
『パパも、気持ち良い? いっぱい気持ち良くなって。もっと焼きもち焼いて、興奮してね』

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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「ご、ごめん、出過ぎちゃった……。いま拭くね、ティッシュ……」
清は、かなり動揺している感じだ。菜々美の手は、まだ彼のペニスを握ったままだ。そして、その細い指は、清が出した精液でドロドロになってしまっている。確かに、見るからに量が多い感じだ。

『大丈夫だよ。気持ち良かった?』
菜々美は、そう言ってペニスを離す。そしてティッシュを手に取りながら精液を拭いていく。
「う、うん。気持ち良かった。最高だったよ……ありがとう」
清は、射精したせいか冷静になった感じだ。申し訳なさそうな感じになっている。


『気持ち良かったんだね。よかった。下手くそだから、痛くないかなって心配だったんだ。今、清さんのも拭くね』
そう言って、再び彼のペニスを掴んでティッシュで拭き始める菜々美。慌てて遠慮する清。でも、
『まだ固いままなんだ。いつもこうなの?』
と、菜々美が質問を始める。清は、恥ずかしそうな顔で、
「う、うん。なんか、出しても固いままな事が多いんだよね……。性欲強いのかな?」
と、告白する。実際、彼のペニスはさっきのガチガチの状態と同じように見える。

『そうなんだ……。でも、羨ましいかも。パパなんて、出したらフニャフニャだもん。あ、最近はしてる途中でもそうなるか』
菜々美は、おどけたように言う。でも、実際にその通りなので、私は申し訳ないような気持ちになってしまう。不思議なもので、さっきまでは私のペニスもガチガチで射精寸前かと思うくらいの感じだった。でも、今は刺激がなくなったせいか、すっかりと普通に戻ってしまっている。
私は、どちらかというと性欲は少ない方かもしれない。セックスも、なければないであまり気にならない。菜々美とも、気が付けば何ヶ月もしないで過ぎてしまう。

「へぇ、意外だな。菜々美ちゃんみたいな子が奥さんなら、毎日でもしちゃうのかなって思ってたよ」
清は、私と菜々美を交互に見ながら言う。
『そんなことないんだよね~。もう、私に飽きちゃったのかも』
菜々美が明るい口調で言う。
「そんなことないでしょ。菜々美ちゃん、すごく可愛いし。俺が旦那なら、絶対に毎日しちゃうよ」
清は、いつになく踏み込んだことを言う。
『本当に? じゃあ、清さんの奥さんになっちゃおっかな?』
菜々美は、挑発的な顔で言う。私を興奮させるためなのかはわからないが、さっきから妙に挑発的な目で私を見ている気がする。

「そ、そんなの無理だよ。菜々美ちゃん、孝弘の奥さんだもん」
少し動揺している清。珍しいなと思う。いつも、動揺したり慌てたりせず、とことんマイペースという感じだ。うどの大木というあだ名がつくのも仕方ないかな? と、思うくらいの感じだ。

『じゃあ、エッチの時だけ奥さんになる』
菜々美は、そんな風に言う。
「えっ? ど、どういう意味?」
清は、本当に意味がわからないという顔だ。
『私がエッチしたくなったら、清さんにしてもらうって事だよ』
菜々美は、やっぱり私を挑発的な顔で見つめながら言う。
「そんなのダメだよ! だって、菜々美ちゃんは孝弘の奥さんでしょ? そんなの出来ないよ」
慌てた感じで言う清。いつものんびりしている彼が、慌てている姿はちょっと新鮮だ。
『どうして? 私とじゃ、イヤ?』
菜々美は、色っぽい顔で質問する。まるっきり、誘惑しているような感じだ。
「い、いや、それはその、イヤではないけど……。孝弘、なんとか言ってくれよ」
助けを求めるように私に言ってくる彼。でも、私が何か言う前に、菜々美が、
『別に良いいでしょ? パパも、そうしろって思ってるんでしょ?』
と、言ってくる。その表情は魔性の女という感じで、菜々美がこんな顔をするなんて今まで見たことがない。私は、菜々美のそんな顔に魅入られたようにうなずいてしまった。

『ね? パパもOKだって』
菜々美は、笑顔で言う。
「マジで? 本気なの?」
清は、驚いたような顔で言う。私は、もう一度うなずいた。
『じゃあ、早速しちゃう? 私、したくなっちゃってるよ』
菜々美は、上気したような顔で言う。さっきから、ブラジャー姿になっている菜々美……。表情も含めて、妖艶な雰囲気がプンプン漂っている。
「えっ? 今から?」
清は、ビックリしたような顔で言う。でも、彼のペニスはどう見てもギンギンに勃起した状態だ。
『うん。だって、清さんのすごいんだもん。触ってるだけで興奮しちゃったよ』
菜々美は、恥ずかしそうに言う。
「いや、でも、そんな……」
ただただ動揺する清。菜々美は、動揺する清にかまわず、彼の前にひざまずくように座る。ソファにペニスをむき出しのまま座っている清。菜々美は、ゆっくりと顔をペニスに近づけていく。
『すごい……。本当に大きい。ドキドキしてきた』
菜々美は、好奇心で目が輝いているような感じだ。そして、舌を出して清のペニスを舐め始めてしまった。あまりにも急な展開に、私は完全に固まってしまった。
「あぁ、菜々美ちゃん、やっぱりこんな……」
清は、ペニスを舐められながらもやっぱり困ったような顔になっている。
『そんなこと言っても、カチカチになってるよ』
菜々美はそう言って舐め続ける。菜々美もまだ迷いがあるのか、舐め方がぎこちない。私は、無意識に股間をまさぐり始めていた。ズボンの上からまさぐるだけでも、あっという間にイキそうになってしまう私……。嫉妬の感情が興奮に置き換わっているのかな? と、不思議に思ってしまう。

菜々美は、清のカリ首あたりを重点的に舐めていく。私にするときと同じ感じだ。でも、私の物よりも大きなペニスを舐めているので、菜々美の舌が妙に小さく感じる。

『本当に固い。こんなに太くて、くわえられるかな?』
菜々美はそう言いながら舐め続ける。そして、大きく口を開けて清のペニスをくわえ込んでいく。
「あぁ、菜々美ちゃん、気持ちいいよ」
思わず声を漏らす清。本当に気持ちよさそうだ。そして、菜々美は口の中いっぱいに広がる太いペニスに対して、頭を振ってフェラチオをし始めてしまった。本当に目一杯口を大きく開けている菜々美。少し苦しげだ。それでも、菜々美は熱心にフェラチオを続けていく。

「菜々美ちゃん、触ってもいいかな?」
清が、興奮した顔で質問する。いつもの温和な彼からはイメージしづらい、血走ったような顔だ。本当に興奮しているんだなとわかる。

『良いよ。触って欲しかったんだ。私も気持ち良くして』
菜々美がそう言うと、清は手を伸ばして菜々美の胸を揉み始める。サイズの合っていない小さなブラ……。それごと揉み始めた清。少し荒っぽい感じで、鷲づかみみたいにしている。

『ブラ、外してくれる?』
菜々美が、やっぱり興奮気味の声で言う。すると、清はすぐにブラを外し始めた。意外に上手くホックを外す彼。菜々美の大きな胸があらわになる。

妊娠をきっかけにして大きくなった胸……。妊娠の最中は、乳輪が黒ずんだ感じになっていた。でも、今は元のピンク色に戻っている。私は、ドキドキしていた。本当に、揉まれてしまう。私だけが許されるはずの行為を、清がしてしまう……。

そんな危機感を持っているのに、私は結局なにも言えずなにも出来ずに見つめるだけだ。
「綺麗だね……それに、大きい」
清は、菜々美の胸を見つめながら言う。
『そんなに見られたら、恥ずかしいよ』
菜々美は、恥ずかしそうに言う。すると、清が菜々美の乳首に吸い付くように口をつけた。そして、舐め始めると、
『あっ、んっ、あっ、あんっ、ぼ、母乳出ちゃうかも』
と、あえぎ声交じりに言う。この前の、菜々美が浮気をしたというウソを聞きながらのセックスは、嫉妬と興奮がすごかった。今、菜々美は本当に浮気をしている。そして、本当に母乳を他の男に飲ませようともしている。私は、あの時以上の嫉妬と興奮を感じながら、股間をまさぐり続ける。

清は、菜々美の言葉を聞いて吸うような動きを始めた。
『あっ、ダメぇ、吸っちゃダメ、出ちゃう、おっぱい出ちゃう』
菜々美は、泣きそうな顔で言う。でも、清は吸い続ける。
「思ったより、甘いんだね。美味しいよ」
清は、かなり興奮している。勃起したペニスが、揺れるようにビクンビクンと動いていることからも、それがよくわかる。

『パパ、ゴメンね、本当に飲まれちゃったよ』
菜々美は、そんな風に言ってくる。でも、その顔は挑発的な感じに見える。清は、胸を責め続ける。指でも乳首を触りながら、夢中で舐め続ける。
『あっ、あんっ、うぅっ、気持ちいい。清さん、上手だよ』
あえぎ続ける菜々美。他の男に感じさせられてしまっている……。菜々美が、他の男にあえぎ声を上げさせられている……。私は、悪い夢を見ているような気持ちになりながらも、股間をまさぐり続ける。

清は、菜々美をソファに寝かせた。そして、覆い被さるような格好で胸を責め続ける。短いスカートはまくれ上がり、薄いピンクのショーツが丸見えだ。そのショーツには見てわかるほどの大きなシミが出来ているのがわかった。菜々美の身体が、清のペニスを求めている……。そう思った瞬間、私は嫉妬と興奮がさらに一段強くなるのを感じた。

「キ、キスしてもいい?」
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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした(オリジナル 転載禁止)

『そろそろ良い人見つけないと、あっと言う間に40になっちゃうわよ』
嫁の菜々美が、清に言う。結構酔っ払っている感じだ。

今日は、私の高校の時からの友人、清が遊びに来ている。夕ご飯を食べ終えたので、飲んでいるところだ。息子も寝かしたので、3人でゆっくりと飲みながらたわいもない話を続けていた。

清は、温厚ですごくいい男なんだけど、昔から女っ気がない。ルックスがちょっと間延びしている感じで、うどの大木というあだ名がついたりする感じなのもあると思う。もっとも、本人はたいして気にしていない感じで、趣味のプラモデルや写真を撮っていれば、それで幸せと思っているようだ。

人の価値観なんてそれぞれに決まってるので、私は特に彼女を作る必要なんてないのになと思っていた。清は、
「まぁ、こればっかりは縁のものだしね。急いでも仕方ないよ」
と、相変わらずのんびりした感じで言う。見た目同様のおっとりした口調。清の風貌は、田舎の農家の朴訥とした青年みたいな感じだ。でも、実際の彼の仕事はアプリ開発だ。ITとかそう言うのとは縁遠い感じがするが、実際はかなり優秀な開発者のようだ。
菜々美は少し飲み過ぎているのか、珍しく突っ込んだ質問を始めた。
『彼女がいないんでしょ? アッチの方はどうしてるの?』
そんな質問をする。
「まぁ、そこは適当に。今は、色々なグッズもあるし、お店もあるからね」
清は、恥ずかしがる風でもなく淡々と話す。あまり、羞恥心とかはないみたいだ。菜々美は、
『お店って? 風俗とかってこと?』
と、質問を重ねる。
「そうだよ。あんまり行かないけどね。たまに」
清はそんな説明をする。彼のキャラ的に、風俗とかに行くタイプには見えないので意外だなと感じた。菜々美も同じように思ったみたいで、
『へぇ、清さんもそういうお店行くんだね。意外だったな』
と言う。でも、別に軽蔑しているような雰囲気はない。菜々美は、
『でも、お店でもなんでも、エッチしたら好きになっちゃったりしないの?』
と、さらに質問する。なんとなく、女性らしい質問だなと思う。
「そうだね、たまにあるかな? でも、お店の子ってすぐいなくなっちゃうから」
清が答える。
『そうなんだ。寂しいね』
「まぁ、いつものことだしね」
『最近はいつ行ったの?』
「3ヶ月くらい行ってないかな?」
清がそう言うと、
『3ヶ月もエッチしてないの? あ、でもウチもそれくらいしてないか』
と菜々美が私を見ながら言う。言われてみれば、最近めっきり回数が減った。息子が生まれてからだと思う。なんとなく、恋人と言うよりは家族……そんな気持ちになってしまったのかもしれない。

「夫婦でも、そんなもんなんだ。意外にしないもんなんだね」
清も少し驚いたような感じだ。
『そんなことないよ。仲良し夫婦は毎日でもしてるよ。ウチはセックスレスになっちゃてるかも』
菜々美が言う。私は、なとなくバツが悪いなと感じて黙っている。

「菜々美ちゃんはどうなの? 3ヶ月の間、どうしてたの?」
清が、質問返しみたいにする。
『う~ん。ナイショ』
菜々美は、おどけたように言う。私は、少しドキドキしてしまった。そういえば、考えたこともなかった。菜々美も、オナニーとかするのかな? と、考えてしまった。私自身は、たまに動画なんかを見ながらしている。不思議なもので、オナニーはするのにセックスをしようという気持ちにならない。

「え? 浮気とかしてるの?」
清が、ちょっと驚いたような顔で聞く。
『え? フフ、ナイショ』
菜々美は、なんとなく意味ありげな顔で言う。でも、清は冗談と捉えたようで笑っている。私は、結構動揺していた。

そして話題は変わり、いつもみたいに楽しい話が続き、お開きになった。その夜、久しぶりに菜々美とセックスをした。さっきの清との話が気になっていた私が、
「浮気してるの?」
と質問すると、
『さぁ? 確かめてみたら?』
と、挑発的な感じで言う。私は、不思議なほど嫉妬心が燃え上がり、菜々美に覆い被さっていった。

荒々しくキスをする私。菜々美は、嬉しそうに舌を絡ませてくる。私は、キスをしながら菜々美が他の男とキスをしている場面を想像してしまっていた。そして、荒々しく菜々美の服を脱がせていく。菜々美は、
『パパ、興奮しすぎだよ。フフ。想像してるの?』
と、やっぱり挑発的に言う。私は、なにも答えずに脱がせ続ける。久しぶりに見た菜々美の全裸。妊娠中は結構太ってしまっていたが、今は以前のスリムな体型に戻っている。ただ、妊娠前よりも胸は大きくなった。母乳を与えている影響なのかはわからないが、目に見えて大きくなったと思う。

私は、むしゃぶりつくように乳首を吸う。すると、母乳が出てきてしまう。一瞬たじろいだが、それにも興奮しながら舐め続ける。
『パパも、母乳好きなんだね』
菜々美が言う。私は、”パパも”という言葉に妙にドキドキしてしまった。息子のことを言っているのだと思う。でも、本当にそうなのだろうか? 誰か、他の男に飲ませた? そんな想像をしてしまう。

私は、愛撫もそこそこに、犯すような勢いで菜々美に挿入した。避妊のことも忘れ、すぐに激しく腰を振る私。
『あっ、あんっ、パパ激しいっ』
菜々美は、そんな風に言いながらあえぎ始める。なんとなく、嬉しそうな感じに見える。
「したのか? 本当に浮気したのか?」
私は、そんな風に言いながら腰を振る。すると、菜々美はとろけた顔のまま、
『ご、ごめんなさい。しました。他の男に抱かれました』
と、あえぎながら言う。私は、強いショックを受けながらも狂ったように腰を振る。
『あっ、あぁっ、パパ、すごいっ、もっと! もっとしてっ!』
菜々美は、あえぎながら言う。本当に気持ちよさそうだし、興奮しているのが伝わってくる。
「か、感じたのか! 気持ち良かったのか!!」
私は、そんなことを聞きながら腰を振る。我ながら、どうしてそんな質問をするのだろう? と思ってしまう。
『気持ち良かった! あなた、ごめんなさい。いっぱいイカされたのっ! 気持ち良かったの!』
菜々美が興奮しきった顔で言う。私は、そのまま菜々美の中に射精を始めてしまった。あっけないほど早くイッてしまった私……。すると、菜々美がキスをしてくる。興奮しきった顔で激しく舌を使う彼女。でも、私は暗い気持ちになっている。
誰と浮気したのかと聞くと、
『してないよ。するわけないでしょ。パパが焼きもち焼くかなって思ってウソついたの』
と、無邪気な笑顔で言う菜々美。私は、ホッとして腰が抜けそうになってしまった。

『でも、すごかったよ。気持ち良かった……。興奮してくれたんだね。ねぇ……まだ出来る? もっとしたい』
菜々美は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私は、イッたばかりと言うこともあり、無理だと答える。すると、菜々美は私の下から抜け出し、ペニスをくわえてきた。舌がカリ首当たりを刺激してくる。
『まだ固いよ。出来るでしょ?』
菜々美は、恥ずかしそうに言いながらフェラチオを続ける。でも、正直ちょっとくすぐったい。

『してくれないなら、浮気しちゃうよ。清さんのおちんちん、こんな風に舐めちゃうよ』
菜々美は、挑発的な感じで言ってくる。私は、それをイメージしてしまった。菜々美が、他の男のペニスをくわえる姿……。嫉妬を感じる。激しい嫉妬心が燃え上がる。
『フフ。パパのカチカチになった。興奮してるんだね。パパ、本当にしちゃおっか。パパの見てる前で、清さんのくわえちゃうね』
菜々美は、さらに挑発的な顔で言ってくる。私は、異常なほどドキドキしてしまった。心臓がおかしくなったのかと思うくらいだ。菜々美は、嬉しそうにフェラチオを続ける。でも、ただくわえるだけではなく、
『清さんのも、カチカチなのかな? パパの見てる前で、ちゃんと出来るかな?』
と、煽るようなことを言い続ける。私は、呼吸すら荒くなってきている。荒い息遣いのまま、そんなのはダメだと言った。
『本当にダメなの? パパの、鉄みたいに固くなってるよ。興奮してる。見たいって思ってるんでしょ? 私が清さんのおちんちん舐めちゃうの、見てみたいんでしょ?』
そんなことを言う菜々美に、私はなにも言えなくなってしまった。菜々美は、嬉しそうに私にまたがってくる。そして、腰を動かす。菜々美が上になることなんて、以前はほとんどなかった。

『パパの見てる前で、こんな事もしちゃおっかな。どうする? パパとするよりも感じちゃったら?』
菜々美は、興奮しきった顔で言う。私は、射精直後なのにもう射精感が湧いてきている。こんなに続けてセックスをするのは、初めてだ。一度射精すると、綺麗に性欲が消えてしまう。でも、今の私は興奮状態を維持し続けている。嫉妬でブーストがかかったみたいだ。

『パパ、ダメぇ、イッちゃうっ! 気持ちいいのっ。パパに見られながら清さんでイッちゃうのっ』
菜々美は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。かなりハードに動かす彼女……。こんなセックスはしたことがない。私は、搾り取られるようにあっけなく射精をしてしまった……。

『パパ、すごかったよ……。嬉しかった』
菜々美は、甘えてくる。私は、中に出してしまったことを謝った。
『平気だよ。今日は大丈夫。ねぇ、怒ってない? 言い過ぎちゃった?』
菜々美は、心配そうに聞いてきた。私は、怒ってないと告げる。
『興奮してたもんね。パパが焼きもち焼いてくれて、嬉しいな』
菜々美は、そんな風に言って笑った。

私は、不思議な気持ちになっていた。どうして興奮したのだろう? 嫉妬するのはわかるが、あんなに興奮する理由がわからない。でも、菜々美は上機嫌でニコニコしている。私は、考えるのをやめて菜々美を抱きしめた。

この日以来、菜々美は清が来ると私を挑発するようなことをするようになった。アイツの横に座って飲んだり、アイツの太ももに手を置いてみたり、胸が空いた服でわざと谷間を見せたりするようになった。

そして、嫉妬と興奮状態になった私が、清が帰るとすぐに菜々美に襲いかかる……そんなパターンが確立していった。今日は、菜々美は妙に短いスカートを穿いていた。
L字型のソファに座る菜々美と清。私の位置からでも、菜々美のスカートの奥がチラチラ見え隠れしている。清も、菜々美のスカートの奥が気になっているのがわかる。

ただ、そんな状態でも普通に飲みが進む。たわいもない会話や、社会情勢の話、そして、やっぱり清の彼女のことなんかが話題になる。
『だって、もう何年も彼女いないんでしょ? そろそろ作った方が良いよ。そうしないと、作り方忘れちゃうよ』
菜々美が世話を焼く。私もそうだけど、清のことはやっぱり気になる。そろそろ結婚もした方が良いように思う。清にすれば余計なお世話かもしれないが、やっぱり子供は可愛いと思う。
私も、自分に子供が出来るまではピンときていなかった。でも、子供が生まれると、本当に考え方が変わった。

「なかなか良い子もいないしね。紹介してよ」
清が言う。菜々美は、
『良いよ! するする! どんな子が好みなの?』
と、食い付いて話を続ける。菜々美は、話に夢中になって前のめりだ。スカートの奥がハッキリと見えてしまっているし、胸の谷間も見えまくっている。

会話を続ける二人を見ながら、私はすでに興奮していた。この先、どうなるのだろう? 菜々美の行動はエスカレートしている気がする。

ふと気が付くと、清の股間が盛り上がっていることに気が付いた。完全に勃起している股間の膨らみだ。こんな風に、菜々美に挑発されたら勃起しても仕方ないと思う。

『フフ。清さん、興奮してるんだね。彼女が出来たこと考えちゃったの?』

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