お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、ほとんど叫ぶような声であえいでいる。優子ちゃんの拳は、まさみのアナルの中に完全に入ってしまっているし、すごい勢いで抜き差しするように動かしている。

「ほら、ちゃんとくわえないと」
正和さんは、まさみの口の中にペニスを強引に入れていく。まさみは、のけ反ったり身体を震わせたりしながらも、フェラチオをしていく。


僕は、悪い夢の中にいるような気持ちになっていた。まさか、こんな風に調教されていたなんて、想像もした事がなかった。それよりも、僕が優子ちゃんに中出しをしたりして、正和さんに悪いなと思っていたくらいだ。優越感も感じていたかもしれない。

まさみは、完全に調教されてしまっている。アナルの中に拳が入るなんて、どれだけの時間調教されたのだろう? 僕は、強い危機感を感じながらも、収まることのない興奮に突き動かされるようにオナニーを続ける。

『すごい。こんなにされてるのに、気持ち良いんだ』
優子ちゃんは、好奇心で目がキラキラ光っているように見える。そして、そんな風に言いながらも、どんどん腕の動かし方が速くなっている感じだ。
まさみは、くわえているペニスを吐き出し、
『イクっイクっ!! ケツマンコイクぅっ!!』
と、はしたない言葉を叫びながらのけ反る。
『まさみちゃん、いっぱいイッていいよ』
優子ちゃんは、ガンガン腕を動かしながら言う。僕は、小柄で子供みたいな雰囲気の優子ちゃんが、こんな風にまさみを責めているのにすごくギャップを感じている。

まさみは、アナルを拳で責められ続け、ほとんど泣いているような顔になってしまっている。でも、気持ちよさそうな風にも見える。そして、歯を食いしばるような顔になると、
『んおぉおお゛っ!! イグぅぅっ!!』
と、吠えるように叫んで身体をガクガク震わせた……。僕は、今まで一度も見たことのないまさみの激しいオルガズムに驚きながら、あっけなく射精をしてしまった……。

優子ちゃんは、少し驚いた顔になる。そして、グッタリしてしまったまさみのアナルから、拳をゆっくりと引き抜いていく。横座りみたいな格好でソファにグッタリしているまさみ。まさみのアナルは、まるで穴が開いているようにポッカリと拡がってしまっている。

『すごい……こんなになっちゃってるんだ』
優子ちゃんは、まさみのアナルを見ながら言う。僕は、あまりの快感に言葉も出ない。
「優子も、拡張してみる?」
正和さんは、優子ちゃんにそんな質問をする。
『え? やめとく。だって、こんなに拡がったら、元に戻らなくなっちゃうでしょ?』
優子ちゃんがそんな風に質問する。
「そんなことないよ。半年も使わなかったら、ほぼ元通りになっちゃうよ」
正和さんは、そんな風に答える。
『そうなんだ……。でも、やっぱり怖いからいい』
優子ちゃんは、そんな風に答えた。僕は、正和さんが優子ちゃんのアナルを拡張していないことに驚いていた。優子ちゃんにしないことを、まさみにしている……。どうしてだろう?

『パパ、まだイッてないでしょ? いつもは、どうやってるの? 見たいな……』
優子ちゃんは、興奮した顔で言う。自分の旦那さんが、他の女性とどうやってセックスをしているのか気になるなんて、優子ちゃんも相当変わっているなと思う。でも、正直に言って、僕もすごく気になっている。

「うん。じゃあ、まさみさん、いつもみたいにしてくれる?」
正和さんは、優しい口調で言う。こんなにハードな調教をしているのに、口調はいつも通りの温和な感じだ。

まさみは、
『はい。じゃあ、ご奉仕させていただきます』
と、興奮のせいかうわずったような口調で言った。僕は、まさみの言い方が気になってしまう。完全に、主従関係の口調だ。

まさみは、ソファに座る正和さんの前にひざまずくように座る。そして、柔らかくなってだらんとしたペニスを手で握り、直立状態にしてから舐め始めた。

さっきの、浣腸された状態のまま必死でしていたフェラチオとは違い、丁寧でイヤらしい舌使いで舐めていく。睾丸も舐めたり、カリ首の周りに舌を巻き付けるような感じでフェラチオを続けるまさみ……。ムクムクと、正和さんのペニスが大きくなっていく。僕は、まさみがこんなにも丁寧に他の男のペニスを舐めている姿に、強い嫉妬を感じてしまう。すると、いきなりペニスを掴まれた。ビックリして横を見ると、優子ちゃんがイタズラっぽい笑みを浮かべて僕を見つめている。
『健君の、すごく固くなってるね。私もしてあげる』
そう言って、優子ちゃんが僕のペニスをくわえてフェラチオを始めてくれた。まさみが他の男のペニスをくわえている目の前で、優子ちゃんにフェラチオされている……。そう思うと、罪悪感を感じてしまう。でも、優子ちゃんは小さな舌を巧みに使い、僕のペニスを責め立てる。幼い見た目とは大違いの、上手すぎるフェラチオだ。

『ご主人様のおチンポ、まさみのケツマンコに入れさせて頂きます』
まさみは、また卑猥な言葉を口にする。正和さんとプレイをするときは、いつもこんな感じなのだろうか? 僕は、心の底から驚いてしまっている。隣の人妻に、ここまでの調教をするなんて、正和さんは温和な見た目とは違い、かなりハードなさあディストなのかもしれない……。

まさみは、正和さんに対して背を向ける。そして、大きくなったペニスを掴むと、自分のアナルに導いていく。そして、そのまま一気に腰を下ろしてしまった。一瞬でアナルの中に消えたペニス……。まさみは、
『んおオォオオッ、おチンポ来たぁ』
と、とろけきった顔になる。僕は、目の前のまさみが、いつものまさみと同じ人物とはとても思えなくなっていた。はしたない言葉を口にしながら、アナルにペニスを入れてしまう……。いつも一緒にいるまさみ……。でも、こんな一面は、かけらも見せたことがない。

自分の嫁を、他の男の手によって変えられてしまった……僕は、そのショックで泣きそうな気持ちになってしまう。でも、興奮は高まるばかりだ。優子ちゃんが、
『フフ。健君の、もっと固くなった。まさみちゃんがパパのおチンポ入れてるの見て、そんなに興奮しちゃうの? やっぱり健君ってヘンタイだね』
と、僕のペニスを舐めながら言う。僕は、何も言えずにまさみを見つめる。

まさみは、すっかりと正和さんのペニスを飲み込んでしまった。あの大きなペニスが、完全に根元まで入っている。優子ちゃんの拳と比べれば、サイズはかなり小さいと思う。でも、まさみは本当に気持ちよさそうな顔になっている。

まさみは、そのまま腰を上下に動かし始める。
『うぅっ、あっ、おチンポ気持ちいいっ! ご主人様のおチンポ、気持ちいいですっ』
まさみは、すぐにあえぎ始める。そのまま、激しく腰を上下に動かし続ける。正和さんに背を向けているので、僕の方を見ているような形だ。優子ちゃんにフェラチオされている僕を見ながら、夢中で腰を動かし続けるまさみ。僕は、ただまさみの顔を見つめることしか出来ない。

「ほら、もっといつもみたいに気持ち良くならないと」
正和さんは、そんな指示をする。僕は、さらに何をさせるつもりなのだろう? と、ドキドキしていた。

すると、まさみは自分の乳首を摘まみ始めた。
『うぅあっ、気持ちいいっ、乳首気持ちいいですっ』
まさみは、自分の両乳首を潰れるほど摘まみながら、腰の動きを加速していく。正和さんは、さっきから何もしていない。ただ、ペニスを提供して指示をするだけだ。それなのに、まさみは信じられないほど強い快感を感じているようで、顔はだらしなく弛緩してしまっている……。

『まさみちゃん、気持ちよさそう……。あんなに感じちゃったら、健君とエッチしても物足りないかもね』

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、苦しそうな顔のまま必死で正和さんのペニスをフェラチオしている。手でしごくのと変わらないような速度で頭を振るまさみ。
手でお腹を押さえていることから、本当に苦しいのだと思う。僕は、まさみがこんな目に遭ってるなんて、想像もしていなかった。ただ、ごく普通のセックスをしているだけ……そう思っていた。

僕は、浣腸されて必死でフェラチオするまさみを見ながら、どうしても興奮してしまう。

嫁のこんな危機的状況を見て、どうしてこんなに興奮してしまうのか、自分でも理解に苦しむ。チラッと優子ちゃんの方を見ると、優子ちゃんは興奮しきったような顔になっている。そればかりか、部屋着のショートパンツの上から、アソコのあたりをまさぐるように触っている。

『は、早くイッて下さい……うぅ、で、出ちゃいそうです』
まさみは、本当に今にも泣きそうな顔になっている。
「胸も使ってくださいね」
正和さんは、必死になっているまさみとは対照的に、落ち着いた声で淡々と指示をする。すると、まさみは胸で正和さんのペニスを挟んでこすり始めた。パイズリなんて、僕でもしてもらったことがない。僕は、強い嫉妬を感じながらも、黙って見続ける。

まさみは、パイズリをしながら、はみ出ているペニスを口にくわえる。こんなことが出来るなんて、正和さんのペニスは本当に大きいなと感じる。小柄な優子ちゃんでは、確かにサイズが合っていないのかもしれない。

まさみは、必死でパイズリとフェラチオを続ける。それだけではなく、正和さんのシャツに手を突っ込み、乳首も刺激し始める。とにかく早くイカせないと、大変なことになってしまう……。そんな危機感で、必死になっているみたいな感じだ。

僕は、まさみは排泄姿を正和さんに見られたことがあるのだろうか? と、考えてしまった。一番恥ずかしい姿を、さらけ出したことがあるのだろうか? 僕は、まさみが急に遠くに行ってしまったような焦燥感を感じていた。

「あぁ、良いですよ。上手です。出しますよ」
イキそうになっていても、まだ冷静に淡々と言う彼。まさみは、さらに動きを激しくする。すると、正和さんはまさみの口内に射精を始めた。うめきながら全部受け止めるまさみ。僕は、トイレに間に合うのかドキドキしてしまっていた。

そして、正和さんの射精が終わる。すると、まさみは正和さんの顔の前で口を開けて中を見せ始めた。僕の位置からでも、まさみの口の中にあふれそうになっている精液が見える。

「いっぱいになってるね。健君にも見せてあげて」
正和さんは、そんな指示をする。ビックリする僕の前に、まさみが移動してきた。そして、口を開けて中を見せてくる。まさみは、耳まで真っ赤にしながらも、しっかりと口を開けて中を見せてくる。僕は、ドキドキしすぎて立ちくらみみたいな感じになってしまった。

「じゃあ、そのまま飲んでごらん」
正和さんが、そんな風に指示をする。すると、まさみは口を閉じて喉を大きく動かしながら飲み干してしまった。飲み終えると、また口を開けて中を見せてくるまさみ。口の中は、すっかりと空っぽだ。

まさみが、他の男性の精液を飲んでしまった……。僕は、殴られたような強いショックを受けていた。僕自身、毎回のように優子ちゃんに中出ししておきながら、こんなにもショックを受けるのはおかしい気もする……。でも、やっぱり衝撃的だ……。

まさみは、
『ト、トイレに行っても良いですか?』
と、正和さんの方を向いて質問する。眉間に酔った深いシワ……。かなり苦しそうだ。お腹を見ると、いつもと違って膨らんでいるのがはっきりとわかる。
「良いですよ」
正和さんは、短く言った。すぐにトイレの方に足早に移動するまさみ。

『パパ、やりすぎだよ』
優子ちゃんが、少し怒るような口調で言う。
「まさみさんが望んでしてるんだよ。彼女、M気質が強いみたい」
正和さんは、淡々と言う。僕は、そんなことは知らない。まさみがM女だなんて、今までそんな気配もなかったと思う。
『そうなんだ……。まさみさん、ドMなんだね』
優子ちゃんが、意外という顔で言う。正和さんとまさみがどんなプレイをしているのか、本当に知らなかったのかもしれない。

僕は、色々な質問が頭をよぎる。でも、なかなか言葉に出せない。すると、まさみが戻っていた。さっきまでの苦しげな顔は消え、いつものほがらかな感じの顔だ。でも、一人だけ全裸なのは変わらない。

「じゃあ、準備してごらん」
正和さんは、そんな風に指示をする。まさみは、チラッと僕と優子ちゃんの方を見て顔を真っ赤にし始める。
『見られるの……恥ずかしいです』
まさみは、本当に恥ずかしそうだ。
「どうして? 本当は見てもらいたいんでしょ?」
落ち着いた口調で質問する彼。
『そ、そんなこと……』
まさみは、違うとも言い切れない感じだ。すると、正和さんは、
「早く準備しなさい」
と、冷たい口調で指示をした。すると、まさみは黙って動き始めた。完全に、主従関係が出来てしまっている……。僕は、まさかまさみが調教されているなんて、夢にも思っていなかった。

まさみは、革製のカバンの中から首輪を取りだした。そして、それを自分の首に装着する。全裸で、首輪だけをしている姿は、すごくSMっぽい感じがする。

そして、もう一つ取り出したのは、大きなディルドだった。リアルな造形のそれは、かなりの大きさがある。多分、正和さんのものと同じくらいのサイズ感だ。

まさみは、それを床に立てるようにして置いた。底の部分が吸盤になっているようで、ディルドは自立して立った状態になる。床からディルドが生えている状態なのは、違和感がすごい。

まさみは、そのディルドになにかを塗り始めた。その容器を見ると、白色ワセリンと書いてある。まさみは、そのままディルドにまたがるようにし始めた。

僕は、普通のセックスではなく、こんなことをしているのか? と、驚くばかりだ。まさみは、ディルドを掴むと自分の秘部に導いていく。でも、それは膣ではなくアナルに押し当てられた。

驚く僕の前で、まさみはあっさりとアナルにディルドを入れてしまった。
『うぅっ』
短くうめくまさみ。でも、痛そうな感じはしない。それどころか、顔は気持ちよさそうになっている。まさみは、そのまま腰を上下に動かし始める。
『んっ、あっ、あんっ、うぅっ』
吐息とうめき声が混じったような声をあげながら、まさみは腰を動かし続ける。本当に滑らかに動いている。何度となく繰り返してきたような感じだ。

まさみが、アナルを調教されている……。それは、想像もしていなかったし、今この目で見ても信じられない気がする。セックスに対しては、どちらかというと関心が薄かったまさみ。スワッピングプレイに対しても、あまり乗り気ではなかった。
それなのに、まさみはとろけたような顔で腰を上下に動かし続ける。アナルで感じるようになってしまったまさみを見て、僕は突き抜けるような興奮を感じ始めていた。

チラッと優子ちゃんを見ると、ショートパンツの中に手を突っ込んでまさぐっている。本格的にオナニーを始めてしまったみたいだ。

まさみは、ひたすら腰を動かし続ける。さっきから、正和さんは見ているだけだ。でも、そのペニスは大きく勃起した状態で、興奮はしているようだ。

まさみは、どんどん腰を早く動かしていく。ディルドでのアナルオナニーで、本当に気持ちいいみたいだ。声も、徐々に大きくなっていく。

「アナルが大好きなの、知られちゃったね」
正和さんが、そんな言葉をかける。まさみは、ビクッと身体を震わせながら、
『み、見ないで……恥ずかしい……』
と、震えるような声で言う。僕は、見ないでと言われても、目が離せないでいる。

まさみは、本格的にあえぎ始めた。セックスをしているときのような声であえぎながら、ひたすら腰を動かし続ける。本当にイヤラシくてはしたない姿だと思う。

『あぁ、ダメぇ、イキそうです。イッても良いですか?』
まさみは、媚びるような声で正和さんに許可を求める。
「ダメですよ。ほら、準備終わったら始めますよ」
正和さんは、落ち着いた声で指示をする。すると、まさみは未練がましい顔をしながら、腰を持ち上げてディルドを抜いた。そして、そのまま正和さんの前に移動すると、彼に背を向けて四つん這いになる。

正和さんは、さっきのワセリンを自分の手に塗り拡げていく。そして、指を伸ばして束ねるようにする。それを、まさみのアナルに押し当てていく。
『うぅっ、ダ、ダメぇ、太すぎます』
まさみは、不安そうな声をあげる。正和さんは、そのまま指を入れていく。小指も含めて、伸ばされた指が4本も入っていくのがわかる。でも、拳頭の部分が引っかかるようになっていて、それ以上は入っていかないようだ。

指が4本入るようになってしまったまさみのアナル……。もう、かなり拡張されていると言うことなのだろうか? 僕は、まさみが単に他の男とセックスをしているだけではなく、肉体を改造されてしまっているような危機感を感じていた。

「息を吐いてごらん」
落ち着いた口調で指示をする彼。まさみは、言われるままに深呼吸をする。すると、正和さんの手がさらに入っていくのがわかる。
『うぅっ、ダメぇ、裂けちゃいますっ』

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた(オリジナル 転載禁止)

『パパ、寝たよ。ゴメンね、遅くなっちゃって。じゃあ、行ってくるね』
妻のまさみが、少し申し訳なさそうに言ってくる。今日は、珍しく息子がぐずり、なかなか寝なかった。でも、母乳をあげると比較的すぐに寝てくれたみたいだ。まだ、1歳にもなっていない息子は、時折夜泣きをしたりすることもあるが、母乳をあげると大抵は収まる。


僕は、まさみの言葉にドキドキしてしまった。今日は、月に一回のお隣さんとの夫婦交換の日だ。もともと子供が出来る前から仲が良かったお隣さんと、最近では月に一回嫁を交換するということをしている。
きっかけは、同じようなタイミングで妊娠出産をしたお隣さんと、多少は子育ても慣れてきたタイミングで家飲みをするようになり、酔って悪ノリした結果だ。でも、妊娠をきっかけにセックスレスになっていた2組の夫婦は、夫婦交換をきっかけにすごく仲が良くなった。良い刺激になったのだと思う。

まさみが出て行くと、少ししてお隣の優子ちゃんがやってきた。ツインテールにして清楚系のブラウスを着た彼女は、とても子持ちの主婦には見えず、女子大生とか下手したら女子校生に見えなくもない。ツインテールもロリっぽい服装も、僕のリクエストだ。優子ちゃんは、見た目の幼さからは想像出来ないほどエロい女性で、この夫婦交換をとても楽しんでいるように見える。

『ゴメンね、お待たせ。うちも、なかなか寝なくて大変だったんだ』
そんな風に言いながら、家に上がってくる彼女。相変わらず、可愛らしいルックスをしているなと思う。僕は、大変だったねと言いながら、彼女をリビングに招き入れる。毎回、本当にドキドキする瞬間だ。お隣の奥さんと、二人きり……。しかも、これからセックスをする。そう思うと、この時点で興奮して勃起してしまう。

『フフ。もう大きくなってる。健君、若いね~』
優子ちゃんが、ニヤニヤ笑いながら言う。年下の彼女なのに、いつもなんとなく年下扱いされてしまう。
『うちのパパなんて、なかなか大きくならないんだよ。もう、歳なのかな?』
優子ちゃんは、ご主人の正和さんのことを言う。でも、正和さんもまだ35歳のはずだ。僕やまさみより6歳上で、優子ちゃんからは8歳年上になる。でも、まだ歳と言うほどの年齢ではないと思う。

『それより、着てきたよ。健君がプレゼントしてくれたヤツ』
優子ちゃんは、楽しそうに言う。僕が、喜びながら本当に? と、質問すると、優子ちゃんは服を脱ぎ始めた。あっという間に脱いでしまった彼女。僕がプレゼントした、卑猥な水着を身につけてくれている。白のマイクロミニのその水着は、かろうじて乳輪が隠れるくらいのサイズしか無いし、下もほとんど膣周りしか隠れないんじゃないかと思うような小ささだ。

『どうかな? 興奮する?』
顔を赤くして恥ずかしそうに言う彼女。布も薄いので、乳首の形まではっきりとわかってしまうような感じだ。嫁のまさみと違い、胸の小さい彼女。でも、マイクロミニは貧乳の方が似合うなと感じる。
こうやって彼女がマイクロミニの水着を着ていると、昔問題になったジュニアアイドルのPVのように見えてドキドキしてしまう。
「メチャクチャ興奮する。あれ、下は剃ったの?」
僕は、あんなに小さな水着なのに、ヘアが見えていないことに気が付いた。
『うん。だって、全然隠れないから。剃っちゃった』
やっぱり恥ずかしそうに言う彼女。僕は、さらにロリっぽさが増したなと感じて興奮してしまう。僕は、すごく良いねと言った。

『まさみさんに着てもらえば良いのに。私みたいなぺったんこが着ても、エッチじゃないでしょ?』
優子ちゃんは、そんな風に言う。僕は、マイクロミニは貧乳の方が似合うと言うことを力説した。
『変なの。やっぱり健君って、ロリコンなんだね』
おどけたように笑う彼女。僕は、否定も肯定もせず、服を脱ぎ始めた。

『向こうも、始めてるかな? 今日は、パパも色々準備してたよ』
優子ちゃんは、そんなことを言ってくる。僕は、まさみがなにをされるのだろう? と、ドキドキしてしまった。基本的に、夫婦交換したときのプレイの内容は、お互いに話したりはしない。僕は、すごく聞きたいと思うのだけど、優子ちゃんとのことを話しづらくてなんとなくまさみに聞けないでいる。

僕は、どんな準備をしてるのかと聞いた。
『え? ナイショ』
優子ちゃんは、イタズラっぽく言う。僕は、多分がっかりした顔になったのだと思う。
『そんなに知りたいんだ。向こうは向こうで楽しんでるんだから、気にせずに楽しもうよ!』
優子ちゃんは、明るい声で言う。そして、僕に抱きついてキスをしてきた。150cmと小柄な彼女なので、僕が少し膝を曲げるような感じになる。
優子ちゃんは、舌を突っ込んできて僕の口の中を全部舐める勢いでキスをする。見た目は子供みたいなのに、本当にイヤラシいキスをする。僕は、そのギャップに興奮して、夢中で舌を絡める。

お隣の奥さんと、こんな風にキスをする……。少し前なら、想像もしていなかったことだ。そして、今頃まさみも、お隣の正和さんとキスをしているのだろうか? それとも、準備されたなにかを使って、僕が想像もつかないようなプレイをしているのだろうか? そんな想像が膨らんでしまう。
『もう、カチカチ。舐めるね』
優子ちゃんは、嬉しそうに言いながらひざまずき、僕のペニスを舐めてくる。それほど大きくないペニスなので、パクッとくわえて舌を使ってくる。上から見下ろしていると、少女とイケないことをしているような背徳感が大きく膨らんでくる。

マイクロミニのビキニ。小ぶりな胸に付けていると、本当に卑猥な感じがする。白くて薄い素材なので、優子ちゃんの乳首は完全に形が浮き出ている。僕は、フェラチオをされながら彼女の乳首に手を伸ばした。そして、こするように触り始める。
『ンッ、うぅ~ッ』
気持ちよさそうにうめく彼女。僕は、水着越しにこすり続ける。すると、ペニスを吐き出した彼女が、
『気持ち良い。水着越しにこすられると、すごく気持ち良いよ』
と、とろけた顔で言ってくる。いつも挨拶をしたり世間話をしたりするお隣の奥さん。それが、こんなにとろけた顔をさらしている。僕は、非日常な感じに包まれながら、夢中で乳首を触り続ける。もう、カチカチを通り越して石みたいに固くなっている乳首。僕のペニスも、同じだと思う。

優子ちゃんは、僕のペニスを根元までくわえたりしながら、バキュームもしてくる。まさみの拙いフェラチオとは全然違い、本当に上手だと思う。僕は、まさみが正和さんにフェラチオしている姿を思い浮かべてしまい、より強く興奮してしまう。

『フフ。すごく固くなった。出ちゃいそうだね。まだダメだよ』
そんな風に言いながら、焦らすようなフェラチオを続ける彼女。僕は、射精感が強くなりながらも、なんとかイクのを堪えている。

優子ちゃんは、僕にフェラチオしながら股間をまさぐり始めた。マイクロミニのビキニ越しに、クリトリスのあたりをこすり続ける彼女。布の摩擦感が、気持ち良いみたいだ。
面積の小さいショーツ部分は、すでに全面が濡れてスケスケになっている。クリトリスの形まで、はっきりと見えている。ロリっぽくて貧乳な彼女だが、クリトリスはかなり大きい。包皮も少ないようで、いつもむき出しになっているような感じだ。
本当に、幼い見た目とギャップが大きいなと思う。僕は、まさみは今頃なにをされているのだろう? と、想像しながら、湧き上がる射精感を必死で紛らせていた。

『もう、我慢出来ない。入れちゃうね』
そう言って、またがってくる彼女。水着をずらしてあっという間に挿入してしまった。彼女は、いつも生で入れてしまう。ピルを飲んでいるので大丈夫だと言うが、そういうことではない気もする。まさみには、コンドームを付けるように言っている。妊娠のことだけではなく、やっぱり自分の嫁が他の男と生性行をするのは、精神的な抵抗感が大きい。

『すごい、カチカチ。パパのと全然違う。気持ち良いよ』
優子ちゃんは、そんな風に言って腰を動かしてくる。絡みついてくる生膣肉の感触に、ゾワゾワとしてしまう。そして、正和さんのよりも固いと言われて、少し嬉しくなる。年の差なのかもしれないが、正和さんのペニスは少し柔らかめだそうだ。
僕は、まさみが彼に抱かれ、夢中になる心配はないのかな? と、少し安心する。

優子ちゃんは、僕にキスをしながら腰を振る。そして、指で僕の乳首も触ってくる。本当に、イヤらしくて巧みな対面座位だと思う。一気に射精感が増してしまう僕。
『すごい、本当に固い。パパより気持ち良いよ』
優子ちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、優越感を感じながらも、やっぱりまさみと正和さんとのセックスを想像してしまう。

僕は、もうイキそうだと告げた。
『良いよ、イッて。全部中に出して』
優子ちゃんが、興奮した声で言う。優子ちゃんは、中に出されるのが本当に興奮するみたいだ。僕は、あっけなく優子ちゃんの中に注ぎ込んだ。その瞬間、優子ちゃんもガクガクッと身体を震わせてイッてくれた。

その後は、しっかりと口で綺麗にしてくれる彼女。僕は、申し訳なさを感じながらも、幼い少女にお掃除フェラされているような背徳感を感じていた。

そのあと、2回彼女と中出しセックスをし、今日のプレイを終えた。
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