お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『キャッ、もう出ちゃった。健君、興奮しすぎだよ。ほら、まだ始まったばかりなんだから、ちゃんと見てて。もしかしたら、ご主人様ので受精した瞬間かもしれないんだから』
まさみは、僕のペニスを握ったまま言う。飛び散った精液は、自分でも驚くほど遠くまで行っている。

画面の中のまさみは、座っている正和さんに背を向ける格好でまたがり、彼の極太のペニスを根元まで入れてしまっている。優子ちゃんは、それをアップにして撮影しているようだ。


剃り上げられてツルツルの下腹部。ピアスを開けられてしまっている両乳首。まさみは、良いように改造されてしまっている。そんなまさみの膣中に、避妊具無しのペニスがずっぽりとハマっている。
僕は、どこまで行ってしまうのだろう? どこまでまさみを変えられてしまうのだろう? と、怖くなってしまった。でも、まさみが妊娠させられるかもしれないと思うと、ドキドキして興奮してしまう自分がいる。

優子ちゃんは、結合部をどアップにする。すると、アップにするまでは気が付かなかったが、クリトリスがむき出しになっているのがわかる。どう見ても、不自然な形になっている。
僕は、ビックリして横にいるまさみを見た。すると、まさみが、
『クリトリスの皮を切除してもらったの。下着に触れるだけで、エッチな気持ちになっちゃうんだ。起きてる間は、ずっと発情状態にするんだって……』
と、恥ずかしそうに言う。僕は、さらに大きなショックを受けてしまった。クリトリスが常時むき出しになっている? 包皮を切除した? もう、後戻りできない身体にされてしまったと言うことなのだろうか? 僕は、聞きたいことが頭をグルグル回るが、結局なにも言えずに画面を見続けていた。

『ご主人様の、子宮に当たってます。このまま子宮の中に出して、まさみを妊娠させて下さい』
画面の中のまさみが、うわずった声でそんなことを言っている。
『まさみちゃん、本当に危ない日なの? 大丈夫?』
撮影をしながら心配そうに質問する優子ちゃん。まさみは、
『本当に妊娠する日だよ。ゴメンね、優子ちゃんのパパに妊娠させてもらうなんて……。でも、健君喜ぶんだ』
と、うわずった声で返答した。
『喜ぶんだ。でも、健君らしいな』
優子ちゃんは一瞬驚きながらも、すぐに納得してしまった。まさみは、そのまま腰を上下に動かし始める。
『あぁぁ、気持ちいい。本当にすごいです。ご主人様のおチンポ、ゴリゴリしてきます』
まさみは、とろけきった声で言いながら腰を動かし続ける。相変わらず、正和さんはほとんど動こうとしない。まさみが、ひたすら奉仕を続けているような感じだ。

「そんなに妊娠したいの?」
正和さんは、ボソッと質問する。
『はい。したいです。ご主人様の種で孕ませて下さいっ』
まさみは、声を震わせながら言う。本当に、そうしてもらいたくて仕方ないと言う感情が伝わってくる言い方だ。
「じゃあ、今日はいつもより奥に注ぎ込まないとね」
正和さんは、そう言った。彼も、本気でまさみを孕ませようと思っているみたいだ。もう、倫理観だとかそう言うものは、とっくになくなってしまったみたいだ。

僕の隣にいるまさみが、
『健君の、まだ固いよ。興奮しすぎだよ』
と、言いながらペニスをしごき始める。射精したばかりなのに、僕のペニスはまったく固さを失っていないみたいだ。それどころか、射精しそうな感覚までがもう湧き上がってきている。

まさみは、卑猥に腰を上下に動かし続ける。正和さんの太くて長いペニスが、まさみの膣を犯し続ける。ヌラヌラに光っているペニス。まさみの蜜は、とめどなくあふれてきているようだ。
夫の僕以外と、こんなになるまでセックスをするまさみ……。中に出されて妊娠することを望むなんて、あまりにも常軌を逸しているように思える。

まさみは、幸せそうにも見える顔で腰を上下に動かし続けている。優子ちゃんは、まさみの顔や局部を交互に映していく。
『健君、本当に出来ちゃうよ。赤ちゃん出来る瞬間、ちゃんと残しておくね』
優子ちゃんが、撮影しながらそんなことを言う。僕は、いきなり声をかけられたみたいになり、ドキッとしてしまった。画面の中のまさみは、腰を上下に動かしながら、自分の乳首を触り始めた。ピアスを引っぱったりしながら、かなり強く乳首を摘まんだりする。

正和さんは、本当になにもしない。まるで、ダッチワイフの男性版になったみたいだ。
『あぁっ、あっ、あんっ、イッちゃうっ、おチンポイクぅっ、ご主人様、イッても良いですかっ!?』
まさみは、叫ぶような音量で言う。正和さんは、意外にあっさりと、イッても良いよと言った。まさみは、その声を聞くなり、身体をガクガクッと震わせるようにして果てた。でも、イッても動きは止まらない。

そのまま、とろけすぎてひどいことになっている顔で腰を動かし続ける。乳首だけではなく、剥き出しになっているクリトリスも触り始めた。かなり早く指を動かし、こすりつけるようにするまさみ。本当に、淫乱そのものの動きだ。

まさみは、とろけた顔のままあえぎ続け、
『ご主人様、またイッちゃうっ、イクっ、イクっ、うぅぅっ! ご主人様もイッて下さいっ! まさみのオマンコに、いっぱい出してっ!』
と、叫んだ。でも、正和さんはまだ射精する感じはなく、ただ座っているだけだ。すると、まさみが身体の向きを変えた。正和さんの方を向き、対面座位の格好で腰を動かし始める。さっきの上下の動きではなく、前後にグラインドする動きに切り替わっている。
『うぅあっ、あっ、あぁぁあ゛ぁっ! 気持ちいいっ、オマンコイクぅっ! ご主人様もイッて下さいぃっ!!』
まさみは、狂ったように腰を動かしながら叫ぶ。僕は、まさみの激しすぎる腰の動きに、圧倒されっぱなしだ。

すると、僕の横に座っているまさみが、僕の手を掴んで自分の股間に持って行く。
『触って。クリ触って。興奮してきちゃった』
まさみは、うわずった声で言う。僕は、言われるままにクリトリスをまさぐり始めた。触ってみて、すぐに違和感に気が付く。本当に、包皮がない。心配になるほど、綺麗切除されている。これでは、常にクリトリスが全開になる。
まさみが言っていたように、下着に触れてしまうと思う。ただ歩いたり生活しているだけで、クリトリスを刺激される……。そんな状態になってしまっていると感じた。

常にクリトリスを意識させられる生活は、どんな感じなのだろう? そして、いつから包皮を切除されていたのだろう? まさみとは、もう何ヶ月もセックスをしていない。と言うよりも、させてもらえない。その方が、僕が興奮するからだそうだ。
確かに、僕はセックスをさせてもらえないことで、嫉妬や焦燥感を感じながらも異常に興奮している。僕は、どう考えても以前よりかなり大きくなってしまったクリトリスを触り続ける。
ただ大きいだけではなく、固さもかなり固くなっているような気がする。

『気持ちいい。健君、もっとこすって。痛いくらいでちょうど良いの。あっ、あっ、あんっ、気持ちいい。クリの皮切ってもらって、すごく敏感になったんだ。買い物で、スーパーの中歩いてるだけで、イッちゃったりするんだよ』
まさみは、そんなことを嬉しそうに報告してくる。僕は、なぜ今日まで気が付かなかったのだろう? と、我ながら鈍感すぎるなと思った。

クリトリスをこすると、まさみは身体を不規則に痙攣させるように震わせながらあえぐ。日々の積み重ねで、本当に敏感になってしまったみたいだ。

僕は、外でイッたりして、変に思われないのかと聞いた。
『う、うん。思われるよ。男の人に、声かけられちゃう。強引に、連れて行かれそうになる……』
まさみは、また信じられない告白をする。僕は、慌てて大丈夫だったのかと聞いた。
『う、うん。……大丈夫だった』
まさみは、口ごもるようにして言う。僕は、まさみの言い方がすごく気になってしまった。なにかを隠しているような感じに思える。

すると、動画の中のまさみが、ダメぇ、イクっ、またイクぅっ!! イッてるのにもっとイクぅっ!!』
と、叫びながら身体をガクガク震わせる。でも、果てた後も、まさみはクリトリスをまさぐり続ける。どう見ても、昔よりもかなり大きくなってしまったクリトリスを、こすり取ってしまう勢いでこすり続けている。

『まさみちゃん、イキすぎだよ。そんなに気持ちいいの?』
と、不思議そうに質問する。確かに、小柄な優子ちゃんは、正和さんのペニスは大きすぎて痛みを感じるそうだ。快感どころではないのだと思う。

『気持ちいいの。全然違う。こんなの、初めてだよ。もう、このおチンポ無しじゃ、生きていけないの』
まさみは、そんなことまで言う。完全に、正和さんのペニスに依存してしまっている。僕は、僕の方が捨てられてしまうのではないか? と、怖くなってきた。そして、それを振り払うように、必死でまさみのクリトリスをまさぐり続ける。まさみは、
『健君、すごく気持ちいい。ねぇ、イッても良い?』
まさみは、とろけた顔で聞いてくる。僕は、黙ってうなずきながらクリトリスをまさぐる。すると、まさみは身体をブルッと小さく震わせながら、
『イッちゃった。健君、気持ち良かったよ。ありがとう』
と、普通の口調で言った。それほど気持ち良くなかったのかな? と、不安な気持ちになってしまう。
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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『フフ。健君の、もっと固くなった。あんなこと言われて、興奮しちゃうの? ヘンタイさんだね』
優子ちゃんは、僕の耳元でささやくように言ってくる。僕は、優子ちゃんの膣の感触に強い快感を感じながらも、まさみが淫らに腰を振る姿を見つめている。

『健君、もうダメ、イッてもいいでしょ? おかしくなっちゃうっ』
まさみは、僕の方を見ながら腰をガンガン振っている。正和さんは、相変わらずほとんど動かず、まさみが一方的に奉仕をしているような感じだ。


僕は、そんなに気持ちいいの? と、質問した。ペニスの大きさの違いで、そんなにも差が出るものなんだろうか? と言う疑念からだ。

『気持ちいい。ご主人様のおチンポ、まさみの一番気持ちいいところに当たってるの。健君のじゃ、届かないところまで気持ち良くしてくれてるのっ』
まさみは、とろけきった顔で言う。僕は、敗北感を感じながらも、興奮が増すのを感じている。僕は、そんなに違うの? と、聞いてしまった。
『全然違うの。当たる度に、頭が真っ白になっちゃう』
まさみは、とろけきった顔で言う。僕と会話をしている最中も、ずっと腰を動かし続けるまさみ……。

僕は、敗北感の中、まさみのとろけた顔を見続ける。
『健君、もう出ちゃいそうだよ。興奮しすぎだって』
優子ちゃんは、僕の上で腰を卑猥に動かしながら言う。僕は、自分が何で興奮しているのかわからなくなってきた。

まさみは、僕の方を見るのをやめて正和さんとキスをし始めた。さっきと同じで、一方的にまさみが舌を使っているようなキスだ。
キスしながら腰を動かすまさみ。気持ちよさそうな声が漏れっぱなしだ。アナルをハードに拡張されていたことにもショックを受けたが、膣で生セックスをしながらキスをしている姿に、さらに強いショックを受けてしまった。

『健君、すごいよ。ビクンビクンしてるのわかる。まさみちゃんがパパとエッチしてるの、そんなに興奮しちゃう?』
優子ちゃんは、イヤらしく腰を動かしながら聞いてくる。僕は、黙ってうなずく。すると、優子ちゃんがキスをしてきた。僕の口の中を舌でグチャグチャにしてくる彼女……。

隣同士で、夫婦交換状態で同じようなセックスをしている。こんな事になるなんて、少し前までは想像出来ていなかった。僕は、優子ちゃんとキスをしながらも、チラチラとまさみのことを見てしまう。まさみは、僕のことを見ることもなく、夢中でキスをしながら腰を動かしている。
どう見ても、正和さんとのセックスに没頭しているように見える。心まで堕とされてしまったのかと、不安な気持ちになってくる……。

優子ちゃんは、一心不乱に腰を振り続ける。僕は、優子ちゃんの膣の強烈な締め付けに抵抗出来なくなってきた。
「ダ、ダメだ、出そう」
僕は、弱々しく言う。すると、優子ちゃんは正和さんの方を見ながら、
『パパ、健君イッちゃうって。このまま中に出してもらっても良い?』
と、小悪魔のような顔で聞く。正和さんは、
「別にかまわないよ。出してもらいなさい」
と、平然と答える。でも、やっぱり目がスッと細くなったように感じる。やっぱり、嫉妬のような感情は感じているのだと思う。

まさみは、この状況でも腰を動かし続けている。僕のことを見もしない。僕は、罪悪感のような感情を感じながら、優子ちゃんの膣中に射精を始めた……。

『あぁっ、出てる。パパ、中に出されちゃってるよ』
優子ちゃんは、興奮しきった声で言う。僕は、正和さんが見ている前で優子ちゃんに中出しすることに、優越感と罪悪感を感じながら射精を続けていた。

『ご主人様のおチンポ、カチカチになってきた。そのまま中に出して下さいっ』
まさみは、とろけきった顔で言う。僕は、その言葉にドキッとした。それはダメだと言おうとした。でも、自分が優子ちゃんの膣中に出しておいて、それは言えないと思ってしまった。

その間に、
『うぅあっ、出てるっ、ご主人様のザーメン、中に出てますっ!』
と、まさみが嬉しそうな声で言い始めた。まさみは、腰のあたりをガクガク震わせ、中に出されながらイッてしまったような感じだ……。

膣に中出しされてしまったまさみ……。僕は、強い嫉妬を感じていた。それだけではなく、興奮と焦燥感も感じている。すると、優子ちゃんがスッと立ち上がる。そして、正和さんとまさみの横に移動する。
『パパ、こんなに中に出されちゃったよ』
と、軽く脚を拡げながら言う。優子ちゃんの膣口からは、ついさっき僕が注ぎ込んだ精液が漏れ出している。正和さんは、
「良かったね。気持ち良かった?」
と、落ち着いた口調で質問する。まだ、まさみと繋がったままだ。
『うん。パパのと違って、ちょうど良いからいっぱい気持ち良くさせてもらったよ』
優子ちゃんは、挑発でもするような言い方をする。正和さんは、それでも穏やかな顔をしている。でも、やっぱり目が細くなっている感じがする。

『じゃあ、綺麗にしますね』
まさみは、話に割って入るように言う。そして、スッと立ち上がり、ひざまずいて正和さんのペニスを舐め始めた。当たり前のように、お掃除フェラを始めてしまったまさみ。僕は、すっかりと調教されてしまっているまさみに、戸惑うばかりだ。
優子ちゃんは、すぐにまさみの横にひざまずく。そして、奪い合うように正和さんのペニスを舐め始めた。二人がかりでお掃除フェラを続ける二人。

正和さんのペニスは、徐々に大きくなって行く。僕は、下半身丸出しのままそれを見つめているだけだ。ひざまずいてフェラチオしているまさみ。お尻が丸見えになっている。チラチラと見えている膣口から、白い物が流れ出ているのがわかるし、アナルからも少し流れ出ている。
両方の穴から他人の精液を垂れ流すまさみを見て、僕は異様に高ぶってしまった。自分の嫁を汚されてしまったような危機感と嫉妬、奪われてしまうのではないかという不安。色々な感情が入り交じりながらも、僕は完全に興奮状態になってしまっている。

まさみと優子ちゃんは、一本のペニスに夢中で奉仕を続ける。時折、二人はキスもしたりする。僕は、この先どうなるのだろう? と、ドキドキするばかりだ。すると、
「もう良いですよ。そろそろお開きにしましょうか」
と、正和さんが言い始める。それをきっかけに、この乱れたスワッピングは終わった。帰り支度をし、スヤスヤ眠っている息子を抱いてまさみと一緒に帰宅した。

『健君、怒ってる?』
まさみは、帰宅するなり心配そうに聞いてきた。僕は、怒ってはいないと告げる。
『本当に? あんな風にされてるの、イヤじゃないの?』
まさみは、まだ不安そうだ。僕は、イヤではないと告げた。
『健君も、興奮してたもんね。私があんなにお尻拡張されてるのに、すごく勃起してたよね?』
まさみは、さっきまでの不安そうな顔がウソのように、妙に冷静な顔になっている。僕は、そんなことはないと否定した。すると、まさみが服を脱ぎ始める。あっけにとられている僕の前で、さっさと全裸になってしまったまさみ。

『こんなに出されちゃったのに? イヤじゃないの?』
まさみは、膣口から正和さんの精液を垂れ流しながら質問してくる。床に落ちていく白い塊……僕は、思わず手の平に受け止めてしまった。その熱さに驚きながら、まさみを見つめる僕。すると、まさみは手の平に溜まった精液をすすり取り始めた。そして、すぐに飲み干すと、
『身体の中、ご主人様の精液でいっぱいになっちゃった。膣の中も、お尻の中も、胃の中もいっぱいだよ』
まさみは、そんな風に言う。僕は、何も言えなくなってしまった。感情が入り交じりすぎて、自分の感情がどうなっているのかすらわからない。

すると、まさみが僕のペニスを握ってきた。
『やっぱり興奮してる。脱がせるね』
そう言って、僕の下半身を裸に剥くまさみ。僕は、あれだけ射精したのに、ギンギンに勃起してしまっている。まさみは、僕のペニスを掴んでしごきながら、
『すごく固い。どうして興奮しちゃうの? 私は、健君が優子ちゃんとエッチしてるの見て、焼きもち焼いちゃったよ。やめて欲しいって思ったよ』
と、言ってくる。僕は、その言葉に驚きながらもホッとした。そんな感情を持つと言うことは、僕のことを好きという気持ちはなくなっていないと言うことだと思う。僕は、すっかりと心まで正和さんに奪われてしまったのではないかと、ずっと心配していた。

僕は、ゴメンと謝る。
『優子ちゃんと私、どっちが気持ちいい?』
イヤらしい指使いで僕のペニスをしごきながら、まさみが質問してくる。僕は、すぐにまさみだよと告げる。でも、内心では、優子ちゃんの膣の方が小ぶりでキツかったなと思っている。
『そうなんだ……。でも、私はご主人様の方が気持ちいいよ。健君のが届かないところまで気持ち良くしてくれるから……』
まさみは、はっきりとそんなことを言ってくる。僕は、嫉妬で息苦しくなりながらも、やっぱり興奮してしまう。
『もっと固くなった。本当に、興奮するんだね。じゃあ、これからはもっとご主人様に調教してもらうね。まだまだしてもらってないこと、いっぱいあるんだ』
まさみは、僕のペニスから手を離して言う。本当に、良い笑顔になっている。僕は、興奮した気持ちのまま、まさみに抱きついた。そして、彼女にキスをしようとした。

『ダメ。健君とは、もうエッチしないよ。その方が、興奮するでしょ? いっぱい興奮させてあげるからね』
まさみは、妙に興奮したような口調で言いながら、僕の頬に短くキスをしてきた。僕は、なんと言ったら良いのかまるでわからないまま、曖昧にうなずいた……。

それから、まさみは夫婦交換の時以外も正和さんのところに行くようになった。帰ってくると興奮した顔で僕に抱きつき、耳元で、
『いっぱい調教されちゃった』
と、うわずった声で報告してくる。

まさみは、僕をソファに座らせると、その前で服を脱ぎ始めた。剃り上げられてツルツルになった下腹部。ブラジャーを外すと、乳首にピアスが開けられていた。

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、アナルから他人の精液を漏らしながら、夢中で優子ちゃんの膣を吸っている。中に出した僕の精液を、全力ですすり取っている感じだ。

僕は、目の前の光景にただ興奮していた。ついさっき射精を終えたばかりなのに、まったく興奮が収まる気配もない。まさみは、優子ちゃんの膣中の精液をすすりながら、優子ちゃんのクリトリスも舐めている。優子ちゃんは、気持ちよさそうな顔でまさみの頭を撫でるようにしている。


白のマイクロミニのビキニ姿の彼女……。小柄で貧乳な上に童顔、そしてツインテールにしている彼女は、まるでジュニアアイドルのような感じに見えてしまう。一時問題になった過激すぎるジュニアアイドルのイメージビデオ。それ以上の過激な行為が、目の前で行われてしまっている。

『まさみちゃん、全部吸えた? 私にも飲ませて欲しいな』
優子ちゃんは、うっとりしたような顔になっている。まさみは、スッと身体を起こすと、優子ちゃんにキスを始めた。絡み合う舌。そして、まさみの口内の精液が、優子ちゃんの口内に移動していく。そんな風に、精液を行ったり来たりさせながら濃厚なキスは続く。

二人は、どんどん息遣いが荒くなっていく。そして、どちらからともなく乳首を舐め始めた。そのまま横に寝転び、上体を重ねるようにしてお互いに乳首を舐め始めた二人。まさみは、マイクロミニのビキニにくっきりと浮かび上がった乳首を、マイクロミニの布ごと舐めている。
小さな乳首が、くっきりと浮かび上がった優子ちゃん。そして優子ちゃんも、夢中でまさみの乳首を舐め続ける。
『んっ、んふぅ、あっ、あんっ』
二人とも、あえぎ声をあげっぱなしの状態になっている。二人とも、舌使いが本当にイヤラシくて巧みに見える。もしかしたら、僕が知らないだけで、こんなことを日常的にしているのだろうか?

正和さんは、そんな二人のレズプレイを見ながら、ソファでくつろいだ感じになっている。二人のプレイを見ているはずなのに、ペニスは勃起している感じはない。

そしてまさみと優子ちゃんは、徐々に69の体位に移行していった。お互いのクリトリスを舐め続ける二人。息遣いは、もうあえぎ声のようになっている。
『気持ちいい。優子ちゃん、もっと強くして。噛んで欲しい』
まさみは、そんなリクエストをする。すると、歯を立ててまさみのクリトリスを噛み始める優子ちゃん。クリトリスが変形し、甘噛みという感じではなくかなり強く噛んでいるのがわかる。
『うぅう゛っ! 千切れちゃうっ』
まさみは、悲鳴のような声をあげる。でも、優子ちゃんは噛むのをやめない。それどころか、さらに力を入れ始めたようだ。
『うぅうう゛っ!! ダメぇ、イクぅっ』
まさみは、あっけなくそんなことをい始める。優子ちゃんは、強く歯でクリトリスを噛みながら、舌も使っているようだ。まさみは、あえぎながら首を左右にブンブン振る。気持ちよさと痛さが入り交じっているようなリアクションだ。
そして、優子ちゃんが噛み続けると、まさみは身体を跳ねるように震わせ、
『イクゥゥゥッ!!』
と、うめくように言った。

『フフ。まさみちゃん、ドMなんだね。健君、知ってた?』
優子ちゃんは、妖しく笑いながら聞いてくる。僕は、当然のように知らないと答える。実際、一切知らなかった。まさみにマゾっ気があるなんて、想像もしたことがない。
『フフ。そうなんだ。パパに調教されて、目覚めたのかな?』
優子ちゃんは、楽しそうに言う。まさみは、脱力したように横たわっている。すると、優子ちゃんがまさみの顔の上にまたがるように立つ。そして、ゆっくりと腰を下ろしていく。
『次は、私がイキたいな』
そんなことを言いながら、まさみの顔に膣口を押しつけてしまった。マイクロミニのビキニごと、膣口を押しつけている優子ちゃん……。まさみは、すぐに舌を使い始めた。

優子ちゃんのクリトリスを、水着越しに夢中で舐めていく。優子ちゃんは、はしたない水着姿のまま、可愛らしい声であえぎ始める。僕は、どうしたら良いのかわからなくなっていた。

まさみは、完全に調教されてしまっている。これを、止めるべきなんだろうか? でも、僕も優子ちゃんと何度も生セックスをしているし、中に注ぎ込んでしまっている。僕が、文句を言える立場でもないなと思う。

そういえば、正和さんはまさみのアナルを犯してはいるが、膣には挿入していない。キスも、多分していないと思う。そう考えると、ただの調教プレイと言えるのかもしれない。
僕と優子ちゃんのセックスは、キスもするし抱き合ったりもする。感情的なものも、かなり入っているようなセックスだと思う。そう考えると、僕の方が悪いことをしているのかもしれない。

『あっ、んっ、気持ちいいっ、優子ちゃん、上手っ! うぅあっ、あっ、イクっ、イクっ!』
優子ちゃんは、気持ちよさそうに身体を震わせる。まさみは、優子ちゃんがイクのを見て、舐めるのをやめた。
『誰がやめて良いって言ったの? まだダメだよ。ほら、もっと舐めて』
優子ちゃんは、マイクロミニのビキニを脱いで、直接膣口をまさみの口に押しつけ始めた。可愛い顔をして、意外にSっ気が強いみたいだ。

ヘアが剃り上げられていて、子供みたいな膣周り。まさみは、丁寧に舐めていく。すると、優子ちゃんがあえぎながら、
『健君、こっち来て』
と、僕に声をかけてきた。僕は、言われるままに二人の近くに移動する。すると、優子ちゃんが僕の肩を掴んで引き寄せ、キスをしてきた。小さな舌が、僕の口の中を暴れ回る。
『あぁっ、ダメッ! キスしちゃダメだよ』
まさみは、キスをする僕と優子ちゃんを見て、泣きそうな声で言う。でも、優子ちゃんがキスをやめない。それどころか、さらに舌を使うキスに切り替えていく。まさみに、見せつけるようなキスを続ける優子ちゃん。僕は、申し訳ない気持ちになりながらも、これ以上ないくらいの興奮を感じている。すると、まさみが僕のペニスをくわえてきた。すぐに舌が絡みつき、僕の亀頭を責め立ててくる。あまりの快感に、思わずうめく僕。いつものフェラチオと違い、舌が絡みついてくる感じがある。

『フフ。まさみちゃん、焼きもち焼いてるね』
優子ちゃんは、僕とのキスを中断してそんなことを言う。でも、すぐにまたキスを再開してしまう。
まさみは、僕のペニスをくわえながらも、僕らのキスを見つめている。怒っているような、悲しんでいるような、複雑な目つきをしている。でも、そんな目つきをしながらも、優子ちゃんのクリトリスを舐めるのをやめようとしない。

僕は、興奮に押されるように、優子ちゃんの小っちゃな胸を触り始めた。ビキニの布の素材感を感じながら、浮き出た乳首を触ると、優子ちゃんは僕にしがみつくように抱きつきながらうめく。

僕は、まさみにフェラチオをされながら優子ちゃんとキスを続け、一気に射精感が湧いてくる。この異常なシチュエーション。自分の妻とお隣の奥さんで3Pをする……。普通では、あり得ないシチュエーションだと思う。

すると、優子ちゃんが身体を曲げて僕の乳首を舐め始めた。二人がかりで責められ、僕は快感が強すぎてうめいてしまう。
そのまま、二人に責められ続けるという夢のようなシチュエーションが続く。すると、
『健君、もう我慢出来ない。入れても良い?』
と、まさみが顔を真っ赤にしながら言ってきた。僕は、焦って何度もうなずく。すると、まさみは僕にまたがって対面座位で挿入してきた。

コンドームなしなので、絡みついてくるヒダヒダの感触。そして、強烈な締め付け。膣の方は、アナルと違って拡張されていないのだと思う。

『健君、気持ちいい。すごく固くなってるよ』
まさみは、本当に気持ちよさそうな声で言う。僕は、少しホッとしながらも、なぜかまさみが他の女性のような感覚になってしまっている。自分の妻に、こんな感覚を持つのはおかしいと思う。でも、なぜか壁のようなものを感じてしまう。

まさみは、そのまま腰を動かしてきた。いつもはこんな風に彼女が上になることはない。受け身状態になっていることがほとんどだ。

僕は、経験したことのないまさみのイヤらしい腰の動きに驚きながらも、一気に快感が強くなってきてしまった。

『フフ。まさみちゃん、前はキツいままなんだね。こっちは、拡張されてないの?』
優子ちゃんは、まさみの乳首を触りながら言う。
『う、うん。だって、前には入れられてないから……』
まさみは、快感に途切れがちになる声で言う。
『そうなの? パパ、どうして?』
優子ちゃんは、驚いて正和さんに質問する。
「うん? 前に入れるのは、浮気みたいでイヤなんだって。まさみさん、一途だからね。キスもしたことないよ」
正和さんは、落ち着いた口調で言う。
『へぇ。でも、パパの大きなおちんちん、入れてみたいなって思わない?』
優子ちゃんは、まさみにそんな質問をする。
『そ、それは……。ダメだよ、健君に悪いから』
まさみは、そんなことを言う。僕は、ドキッとしてしまった。まさみも当然同じようなことをしていると思い、優子ちゃんとキスや生セックスをしてしまっている……。

『でも、健君はしてるよ。私にいっぱい中出ししてるし……。まさみちゃんも、楽しまないと損だよ』
優子ちゃんは、そんな風に誘惑する。まさみは、それでもダメだと言う。でも、さっきから膣が痛いくらいにキュウキュウと締め付けてくる。明らかに、正和さんのペニスが挿入されたことを想像しているような感じだと思う。

『ダメ……そんなのダメ……』

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、ほとんど叫ぶような声であえいでいる。優子ちゃんの拳は、まさみのアナルの中に完全に入ってしまっているし、すごい勢いで抜き差しするように動かしている。

「ほら、ちゃんとくわえないと」
正和さんは、まさみの口の中にペニスを強引に入れていく。まさみは、のけ反ったり身体を震わせたりしながらも、フェラチオをしていく。


僕は、悪い夢の中にいるような気持ちになっていた。まさか、こんな風に調教されていたなんて、想像もした事がなかった。それよりも、僕が優子ちゃんに中出しをしたりして、正和さんに悪いなと思っていたくらいだ。優越感も感じていたかもしれない。

まさみは、完全に調教されてしまっている。アナルの中に拳が入るなんて、どれだけの時間調教されたのだろう? 僕は、強い危機感を感じながらも、収まることのない興奮に突き動かされるようにオナニーを続ける。

『すごい。こんなにされてるのに、気持ち良いんだ』
優子ちゃんは、好奇心で目がキラキラ光っているように見える。そして、そんな風に言いながらも、どんどん腕の動かし方が速くなっている感じだ。
まさみは、くわえているペニスを吐き出し、
『イクっイクっ!! ケツマンコイクぅっ!!』
と、はしたない言葉を叫びながらのけ反る。
『まさみちゃん、いっぱいイッていいよ』
優子ちゃんは、ガンガン腕を動かしながら言う。僕は、小柄で子供みたいな雰囲気の優子ちゃんが、こんな風にまさみを責めているのにすごくギャップを感じている。

まさみは、アナルを拳で責められ続け、ほとんど泣いているような顔になってしまっている。でも、気持ちよさそうな風にも見える。そして、歯を食いしばるような顔になると、
『んおぉおお゛っ!! イグぅぅっ!!』
と、吠えるように叫んで身体をガクガク震わせた……。僕は、今まで一度も見たことのないまさみの激しいオルガズムに驚きながら、あっけなく射精をしてしまった……。

優子ちゃんは、少し驚いた顔になる。そして、グッタリしてしまったまさみのアナルから、拳をゆっくりと引き抜いていく。横座りみたいな格好でソファにグッタリしているまさみ。まさみのアナルは、まるで穴が開いているようにポッカリと拡がってしまっている。

『すごい……こんなになっちゃってるんだ』
優子ちゃんは、まさみのアナルを見ながら言う。僕は、あまりの快感に言葉も出ない。
「優子も、拡張してみる?」
正和さんは、優子ちゃんにそんな質問をする。
『え? やめとく。だって、こんなに拡がったら、元に戻らなくなっちゃうでしょ?』
優子ちゃんがそんな風に質問する。
「そんなことないよ。半年も使わなかったら、ほぼ元通りになっちゃうよ」
正和さんは、そんな風に答える。
『そうなんだ……。でも、やっぱり怖いからいい』
優子ちゃんは、そんな風に答えた。僕は、正和さんが優子ちゃんのアナルを拡張していないことに驚いていた。優子ちゃんにしないことを、まさみにしている……。どうしてだろう?

『パパ、まだイッてないでしょ? いつもは、どうやってるの? 見たいな……』
優子ちゃんは、興奮した顔で言う。自分の旦那さんが、他の女性とどうやってセックスをしているのか気になるなんて、優子ちゃんも相当変わっているなと思う。でも、正直に言って、僕もすごく気になっている。

「うん。じゃあ、まさみさん、いつもみたいにしてくれる?」
正和さんは、優しい口調で言う。こんなにハードな調教をしているのに、口調はいつも通りの温和な感じだ。

まさみは、
『はい。じゃあ、ご奉仕させていただきます』
と、興奮のせいかうわずったような口調で言った。僕は、まさみの言い方が気になってしまう。完全に、主従関係の口調だ。

まさみは、ソファに座る正和さんの前にひざまずくように座る。そして、柔らかくなってだらんとしたペニスを手で握り、直立状態にしてから舐め始めた。

さっきの、浣腸された状態のまま必死でしていたフェラチオとは違い、丁寧でイヤらしい舌使いで舐めていく。睾丸も舐めたり、カリ首の周りに舌を巻き付けるような感じでフェラチオを続けるまさみ……。ムクムクと、正和さんのペニスが大きくなっていく。僕は、まさみがこんなにも丁寧に他の男のペニスを舐めている姿に、強い嫉妬を感じてしまう。すると、いきなりペニスを掴まれた。ビックリして横を見ると、優子ちゃんがイタズラっぽい笑みを浮かべて僕を見つめている。
『健君の、すごく固くなってるね。私もしてあげる』
そう言って、優子ちゃんが僕のペニスをくわえてフェラチオを始めてくれた。まさみが他の男のペニスをくわえている目の前で、優子ちゃんにフェラチオされている……。そう思うと、罪悪感を感じてしまう。でも、優子ちゃんは小さな舌を巧みに使い、僕のペニスを責め立てる。幼い見た目とは大違いの、上手すぎるフェラチオだ。

『ご主人様のおチンポ、まさみのケツマンコに入れさせて頂きます』
まさみは、また卑猥な言葉を口にする。正和さんとプレイをするときは、いつもこんな感じなのだろうか? 僕は、心の底から驚いてしまっている。隣の人妻に、ここまでの調教をするなんて、正和さんは温和な見た目とは違い、かなりハードなさあディストなのかもしれない……。

まさみは、正和さんに対して背を向ける。そして、大きくなったペニスを掴むと、自分のアナルに導いていく。そして、そのまま一気に腰を下ろしてしまった。一瞬でアナルの中に消えたペニス……。まさみは、
『んおオォオオッ、おチンポ来たぁ』
と、とろけきった顔になる。僕は、目の前のまさみが、いつものまさみと同じ人物とはとても思えなくなっていた。はしたない言葉を口にしながら、アナルにペニスを入れてしまう……。いつも一緒にいるまさみ……。でも、こんな一面は、かけらも見せたことがない。

自分の嫁を、他の男の手によって変えられてしまった……僕は、そのショックで泣きそうな気持ちになってしまう。でも、興奮は高まるばかりだ。優子ちゃんが、
『フフ。健君の、もっと固くなった。まさみちゃんがパパのおチンポ入れてるの見て、そんなに興奮しちゃうの? やっぱり健君ってヘンタイだね』
と、僕のペニスを舐めながら言う。僕は、何も言えずにまさみを見つめる。

まさみは、すっかりと正和さんのペニスを飲み込んでしまった。あの大きなペニスが、完全に根元まで入っている。優子ちゃんの拳と比べれば、サイズはかなり小さいと思う。でも、まさみは本当に気持ちよさそうな顔になっている。

まさみは、そのまま腰を上下に動かし始める。
『うぅっ、あっ、おチンポ気持ちいいっ! ご主人様のおチンポ、気持ちいいですっ』
まさみは、すぐにあえぎ始める。そのまま、激しく腰を上下に動かし続ける。正和さんに背を向けているので、僕の方を見ているような形だ。優子ちゃんにフェラチオされている僕を見ながら、夢中で腰を動かし続けるまさみ。僕は、ただまさみの顔を見つめることしか出来ない。

「ほら、もっといつもみたいに気持ち良くならないと」
正和さんは、そんな指示をする。僕は、さらに何をさせるつもりなのだろう? と、ドキドキしていた。

すると、まさみは自分の乳首を摘まみ始めた。
『うぅあっ、気持ちいいっ、乳首気持ちいいですっ』
まさみは、自分の両乳首を潰れるほど摘まみながら、腰の動きを加速していく。正和さんは、さっきから何もしていない。ただ、ペニスを提供して指示をするだけだ。それなのに、まさみは信じられないほど強い快感を感じているようで、顔はだらしなく弛緩してしまっている……。

『まさみちゃん、気持ちよさそう……。あんなに感じちゃったら、健君とエッチしても物足りないかもね』

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、苦しそうな顔のまま必死で正和さんのペニスをフェラチオしている。手でしごくのと変わらないような速度で頭を振るまさみ。
手でお腹を押さえていることから、本当に苦しいのだと思う。僕は、まさみがこんな目に遭ってるなんて、想像もしていなかった。ただ、ごく普通のセックスをしているだけ……そう思っていた。

僕は、浣腸されて必死でフェラチオするまさみを見ながら、どうしても興奮してしまう。

嫁のこんな危機的状況を見て、どうしてこんなに興奮してしまうのか、自分でも理解に苦しむ。チラッと優子ちゃんの方を見ると、優子ちゃんは興奮しきったような顔になっている。そればかりか、部屋着のショートパンツの上から、アソコのあたりをまさぐるように触っている。

『は、早くイッて下さい……うぅ、で、出ちゃいそうです』
まさみは、本当に今にも泣きそうな顔になっている。
「胸も使ってくださいね」
正和さんは、必死になっているまさみとは対照的に、落ち着いた声で淡々と指示をする。すると、まさみは胸で正和さんのペニスを挟んでこすり始めた。パイズリなんて、僕でもしてもらったことがない。僕は、強い嫉妬を感じながらも、黙って見続ける。

まさみは、パイズリをしながら、はみ出ているペニスを口にくわえる。こんなことが出来るなんて、正和さんのペニスは本当に大きいなと感じる。小柄な優子ちゃんでは、確かにサイズが合っていないのかもしれない。

まさみは、必死でパイズリとフェラチオを続ける。それだけではなく、正和さんのシャツに手を突っ込み、乳首も刺激し始める。とにかく早くイカせないと、大変なことになってしまう……。そんな危機感で、必死になっているみたいな感じだ。

僕は、まさみは排泄姿を正和さんに見られたことがあるのだろうか? と、考えてしまった。一番恥ずかしい姿を、さらけ出したことがあるのだろうか? 僕は、まさみが急に遠くに行ってしまったような焦燥感を感じていた。

「あぁ、良いですよ。上手です。出しますよ」
イキそうになっていても、まだ冷静に淡々と言う彼。まさみは、さらに動きを激しくする。すると、正和さんはまさみの口内に射精を始めた。うめきながら全部受け止めるまさみ。僕は、トイレに間に合うのかドキドキしてしまっていた。

そして、正和さんの射精が終わる。すると、まさみは正和さんの顔の前で口を開けて中を見せ始めた。僕の位置からでも、まさみの口の中にあふれそうになっている精液が見える。

「いっぱいになってるね。健君にも見せてあげて」
正和さんは、そんな指示をする。ビックリする僕の前に、まさみが移動してきた。そして、口を開けて中を見せてくる。まさみは、耳まで真っ赤にしながらも、しっかりと口を開けて中を見せてくる。僕は、ドキドキしすぎて立ちくらみみたいな感じになってしまった。

「じゃあ、そのまま飲んでごらん」
正和さんが、そんな風に指示をする。すると、まさみは口を閉じて喉を大きく動かしながら飲み干してしまった。飲み終えると、また口を開けて中を見せてくるまさみ。口の中は、すっかりと空っぽだ。

まさみが、他の男性の精液を飲んでしまった……。僕は、殴られたような強いショックを受けていた。僕自身、毎回のように優子ちゃんに中出ししておきながら、こんなにもショックを受けるのはおかしい気もする……。でも、やっぱり衝撃的だ……。

まさみは、
『ト、トイレに行っても良いですか?』
と、正和さんの方を向いて質問する。眉間に酔った深いシワ……。かなり苦しそうだ。お腹を見ると、いつもと違って膨らんでいるのがはっきりとわかる。
「良いですよ」
正和さんは、短く言った。すぐにトイレの方に足早に移動するまさみ。

『パパ、やりすぎだよ』
優子ちゃんが、少し怒るような口調で言う。
「まさみさんが望んでしてるんだよ。彼女、M気質が強いみたい」
正和さんは、淡々と言う。僕は、そんなことは知らない。まさみがM女だなんて、今までそんな気配もなかったと思う。
『そうなんだ……。まさみさん、ドMなんだね』
優子ちゃんが、意外という顔で言う。正和さんとまさみがどんなプレイをしているのか、本当に知らなかったのかもしれない。

僕は、色々な質問が頭をよぎる。でも、なかなか言葉に出せない。すると、まさみが戻っていた。さっきまでの苦しげな顔は消え、いつものほがらかな感じの顔だ。でも、一人だけ全裸なのは変わらない。

「じゃあ、準備してごらん」
正和さんは、そんな風に指示をする。まさみは、チラッと僕と優子ちゃんの方を見て顔を真っ赤にし始める。
『見られるの……恥ずかしいです』
まさみは、本当に恥ずかしそうだ。
「どうして? 本当は見てもらいたいんでしょ?」
落ち着いた口調で質問する彼。
『そ、そんなこと……』
まさみは、違うとも言い切れない感じだ。すると、正和さんは、
「早く準備しなさい」
と、冷たい口調で指示をした。すると、まさみは黙って動き始めた。完全に、主従関係が出来てしまっている……。僕は、まさかまさみが調教されているなんて、夢にも思っていなかった。

まさみは、革製のカバンの中から首輪を取りだした。そして、それを自分の首に装着する。全裸で、首輪だけをしている姿は、すごくSMっぽい感じがする。

そして、もう一つ取り出したのは、大きなディルドだった。リアルな造形のそれは、かなりの大きさがある。多分、正和さんのものと同じくらいのサイズ感だ。

まさみは、それを床に立てるようにして置いた。底の部分が吸盤になっているようで、ディルドは自立して立った状態になる。床からディルドが生えている状態なのは、違和感がすごい。

まさみは、そのディルドになにかを塗り始めた。その容器を見ると、白色ワセリンと書いてある。まさみは、そのままディルドにまたがるようにし始めた。

僕は、普通のセックスではなく、こんなことをしているのか? と、驚くばかりだ。まさみは、ディルドを掴むと自分の秘部に導いていく。でも、それは膣ではなくアナルに押し当てられた。

驚く僕の前で、まさみはあっさりとアナルにディルドを入れてしまった。
『うぅっ』
短くうめくまさみ。でも、痛そうな感じはしない。それどころか、顔は気持ちよさそうになっている。まさみは、そのまま腰を上下に動かし始める。
『んっ、あっ、あんっ、うぅっ』
吐息とうめき声が混じったような声をあげながら、まさみは腰を動かし続ける。本当に滑らかに動いている。何度となく繰り返してきたような感じだ。

まさみが、アナルを調教されている……。それは、想像もしていなかったし、今この目で見ても信じられない気がする。セックスに対しては、どちらかというと関心が薄かったまさみ。スワッピングプレイに対しても、あまり乗り気ではなかった。
それなのに、まさみはとろけたような顔で腰を上下に動かし続ける。アナルで感じるようになってしまったまさみを見て、僕は突き抜けるような興奮を感じ始めていた。

チラッと優子ちゃんを見ると、ショートパンツの中に手を突っ込んでまさぐっている。本格的にオナニーを始めてしまったみたいだ。

まさみは、ひたすら腰を動かし続ける。さっきから、正和さんは見ているだけだ。でも、そのペニスは大きく勃起した状態で、興奮はしているようだ。

まさみは、どんどん腰を早く動かしていく。ディルドでのアナルオナニーで、本当に気持ちいいみたいだ。声も、徐々に大きくなっていく。

「アナルが大好きなの、知られちゃったね」
正和さんが、そんな言葉をかける。まさみは、ビクッと身体を震わせながら、
『み、見ないで……恥ずかしい……』
と、震えるような声で言う。僕は、見ないでと言われても、目が離せないでいる。

まさみは、本格的にあえぎ始めた。セックスをしているときのような声であえぎながら、ひたすら腰を動かし続ける。本当にイヤラシくてはしたない姿だと思う。

『あぁ、ダメぇ、イキそうです。イッても良いですか?』
まさみは、媚びるような声で正和さんに許可を求める。
「ダメですよ。ほら、準備終わったら始めますよ」
正和さんは、落ち着いた声で指示をする。すると、まさみは未練がましい顔をしながら、腰を持ち上げてディルドを抜いた。そして、そのまま正和さんの前に移動すると、彼に背を向けて四つん這いになる。

正和さんは、さっきのワセリンを自分の手に塗り拡げていく。そして、指を伸ばして束ねるようにする。それを、まさみのアナルに押し当てていく。
『うぅっ、ダ、ダメぇ、太すぎます』
まさみは、不安そうな声をあげる。正和さんは、そのまま指を入れていく。小指も含めて、伸ばされた指が4本も入っていくのがわかる。でも、拳頭の部分が引っかかるようになっていて、それ以上は入っていかないようだ。

指が4本入るようになってしまったまさみのアナル……。もう、かなり拡張されていると言うことなのだろうか? 僕は、まさみが単に他の男とセックスをしているだけではなく、肉体を改造されてしまっているような危機感を感じていた。

「息を吐いてごらん」
落ち着いた口調で指示をする彼。まさみは、言われるままに深呼吸をする。すると、正和さんの手がさらに入っていくのがわかる。
『うぅっ、ダメぇ、裂けちゃいますっ』

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた(オリジナル 転載禁止)

『パパ、寝たよ。ゴメンね、遅くなっちゃって。じゃあ、行ってくるね』
妻のまさみが、少し申し訳なさそうに言ってくる。今日は、珍しく息子がぐずり、なかなか寝なかった。でも、母乳をあげると比較的すぐに寝てくれたみたいだ。まだ、1歳にもなっていない息子は、時折夜泣きをしたりすることもあるが、母乳をあげると大抵は収まる。


僕は、まさみの言葉にドキドキしてしまった。今日は、月に一回のお隣さんとの夫婦交換の日だ。もともと子供が出来る前から仲が良かったお隣さんと、最近では月に一回嫁を交換するということをしている。
きっかけは、同じようなタイミングで妊娠出産をしたお隣さんと、多少は子育ても慣れてきたタイミングで家飲みをするようになり、酔って悪ノリした結果だ。でも、妊娠をきっかけにセックスレスになっていた2組の夫婦は、夫婦交換をきっかけにすごく仲が良くなった。良い刺激になったのだと思う。

まさみが出て行くと、少ししてお隣の優子ちゃんがやってきた。ツインテールにして清楚系のブラウスを着た彼女は、とても子持ちの主婦には見えず、女子大生とか下手したら女子校生に見えなくもない。ツインテールもロリっぽい服装も、僕のリクエストだ。優子ちゃんは、見た目の幼さからは想像出来ないほどエロい女性で、この夫婦交換をとても楽しんでいるように見える。

『ゴメンね、お待たせ。うちも、なかなか寝なくて大変だったんだ』
そんな風に言いながら、家に上がってくる彼女。相変わらず、可愛らしいルックスをしているなと思う。僕は、大変だったねと言いながら、彼女をリビングに招き入れる。毎回、本当にドキドキする瞬間だ。お隣の奥さんと、二人きり……。しかも、これからセックスをする。そう思うと、この時点で興奮して勃起してしまう。

『フフ。もう大きくなってる。健君、若いね~』
優子ちゃんが、ニヤニヤ笑いながら言う。年下の彼女なのに、いつもなんとなく年下扱いされてしまう。
『うちのパパなんて、なかなか大きくならないんだよ。もう、歳なのかな?』
優子ちゃんは、ご主人の正和さんのことを言う。でも、正和さんもまだ35歳のはずだ。僕やまさみより6歳上で、優子ちゃんからは8歳年上になる。でも、まだ歳と言うほどの年齢ではないと思う。

『それより、着てきたよ。健君がプレゼントしてくれたヤツ』
優子ちゃんは、楽しそうに言う。僕が、喜びながら本当に? と、質問すると、優子ちゃんは服を脱ぎ始めた。あっという間に脱いでしまった彼女。僕がプレゼントした、卑猥な水着を身につけてくれている。白のマイクロミニのその水着は、かろうじて乳輪が隠れるくらいのサイズしか無いし、下もほとんど膣周りしか隠れないんじゃないかと思うような小ささだ。

『どうかな? 興奮する?』
顔を赤くして恥ずかしそうに言う彼女。布も薄いので、乳首の形まではっきりとわかってしまうような感じだ。嫁のまさみと違い、胸の小さい彼女。でも、マイクロミニは貧乳の方が似合うなと感じる。
こうやって彼女がマイクロミニの水着を着ていると、昔問題になったジュニアアイドルのPVのように見えてドキドキしてしまう。
「メチャクチャ興奮する。あれ、下は剃ったの?」
僕は、あんなに小さな水着なのに、ヘアが見えていないことに気が付いた。
『うん。だって、全然隠れないから。剃っちゃった』
やっぱり恥ずかしそうに言う彼女。僕は、さらにロリっぽさが増したなと感じて興奮してしまう。僕は、すごく良いねと言った。

『まさみさんに着てもらえば良いのに。私みたいなぺったんこが着ても、エッチじゃないでしょ?』
優子ちゃんは、そんな風に言う。僕は、マイクロミニは貧乳の方が似合うと言うことを力説した。
『変なの。やっぱり健君って、ロリコンなんだね』
おどけたように笑う彼女。僕は、否定も肯定もせず、服を脱ぎ始めた。

『向こうも、始めてるかな? 今日は、パパも色々準備してたよ』
優子ちゃんは、そんなことを言ってくる。僕は、まさみがなにをされるのだろう? と、ドキドキしてしまった。基本的に、夫婦交換したときのプレイの内容は、お互いに話したりはしない。僕は、すごく聞きたいと思うのだけど、優子ちゃんとのことを話しづらくてなんとなくまさみに聞けないでいる。

僕は、どんな準備をしてるのかと聞いた。
『え? ナイショ』
優子ちゃんは、イタズラっぽく言う。僕は、多分がっかりした顔になったのだと思う。
『そんなに知りたいんだ。向こうは向こうで楽しんでるんだから、気にせずに楽しもうよ!』
優子ちゃんは、明るい声で言う。そして、僕に抱きついてキスをしてきた。150cmと小柄な彼女なので、僕が少し膝を曲げるような感じになる。
優子ちゃんは、舌を突っ込んできて僕の口の中を全部舐める勢いでキスをする。見た目は子供みたいなのに、本当にイヤラシいキスをする。僕は、そのギャップに興奮して、夢中で舌を絡める。

お隣の奥さんと、こんな風にキスをする……。少し前なら、想像もしていなかったことだ。そして、今頃まさみも、お隣の正和さんとキスをしているのだろうか? それとも、準備されたなにかを使って、僕が想像もつかないようなプレイをしているのだろうか? そんな想像が膨らんでしまう。
『もう、カチカチ。舐めるね』
優子ちゃんは、嬉しそうに言いながらひざまずき、僕のペニスを舐めてくる。それほど大きくないペニスなので、パクッとくわえて舌を使ってくる。上から見下ろしていると、少女とイケないことをしているような背徳感が大きく膨らんでくる。

マイクロミニのビキニ。小ぶりな胸に付けていると、本当に卑猥な感じがする。白くて薄い素材なので、優子ちゃんの乳首は完全に形が浮き出ている。僕は、フェラチオをされながら彼女の乳首に手を伸ばした。そして、こするように触り始める。
『ンッ、うぅ~ッ』
気持ちよさそうにうめく彼女。僕は、水着越しにこすり続ける。すると、ペニスを吐き出した彼女が、
『気持ち良い。水着越しにこすられると、すごく気持ち良いよ』
と、とろけた顔で言ってくる。いつも挨拶をしたり世間話をしたりするお隣の奥さん。それが、こんなにとろけた顔をさらしている。僕は、非日常な感じに包まれながら、夢中で乳首を触り続ける。もう、カチカチを通り越して石みたいに固くなっている乳首。僕のペニスも、同じだと思う。

優子ちゃんは、僕のペニスを根元までくわえたりしながら、バキュームもしてくる。まさみの拙いフェラチオとは全然違い、本当に上手だと思う。僕は、まさみが正和さんにフェラチオしている姿を思い浮かべてしまい、より強く興奮してしまう。

『フフ。すごく固くなった。出ちゃいそうだね。まだダメだよ』
そんな風に言いながら、焦らすようなフェラチオを続ける彼女。僕は、射精感が強くなりながらも、なんとかイクのを堪えている。

優子ちゃんは、僕にフェラチオしながら股間をまさぐり始めた。マイクロミニのビキニ越しに、クリトリスのあたりをこすり続ける彼女。布の摩擦感が、気持ち良いみたいだ。
面積の小さいショーツ部分は、すでに全面が濡れてスケスケになっている。クリトリスの形まで、はっきりと見えている。ロリっぽくて貧乳な彼女だが、クリトリスはかなり大きい。包皮も少ないようで、いつもむき出しになっているような感じだ。
本当に、幼い見た目とギャップが大きいなと思う。僕は、まさみは今頃なにをされているのだろう? と、想像しながら、湧き上がる射精感を必死で紛らせていた。

『もう、我慢出来ない。入れちゃうね』
そう言って、またがってくる彼女。水着をずらしてあっという間に挿入してしまった。彼女は、いつも生で入れてしまう。ピルを飲んでいるので大丈夫だと言うが、そういうことではない気もする。まさみには、コンドームを付けるように言っている。妊娠のことだけではなく、やっぱり自分の嫁が他の男と生性行をするのは、精神的な抵抗感が大きい。

『すごい、カチカチ。パパのと全然違う。気持ち良いよ』
優子ちゃんは、そんな風に言って腰を動かしてくる。絡みついてくる生膣肉の感触に、ゾワゾワとしてしまう。そして、正和さんのよりも固いと言われて、少し嬉しくなる。年の差なのかもしれないが、正和さんのペニスは少し柔らかめだそうだ。
僕は、まさみが彼に抱かれ、夢中になる心配はないのかな? と、少し安心する。

優子ちゃんは、僕にキスをしながら腰を振る。そして、指で僕の乳首も触ってくる。本当に、イヤらしくて巧みな対面座位だと思う。一気に射精感が増してしまう僕。
『すごい、本当に固い。パパより気持ち良いよ』
優子ちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、優越感を感じながらも、やっぱりまさみと正和さんとのセックスを想像してしまう。

僕は、もうイキそうだと告げた。
『良いよ、イッて。全部中に出して』
優子ちゃんが、興奮した声で言う。優子ちゃんは、中に出されるのが本当に興奮するみたいだ。僕は、あっけなく優子ちゃんの中に注ぎ込んだ。その瞬間、優子ちゃんもガクガクッと身体を震わせてイッてくれた。

その後は、しっかりと口で綺麗にしてくれる彼女。僕は、申し訳なさを感じながらも、幼い少女にお掃除フェラされているような背徳感を感じていた。

そのあと、2回彼女と中出しセックスをし、今日のプレイを終えた。
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