一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、自分の部屋に戻ると、すぐにスマホで検索をしました。すみれちゃんのことは、すぐに出てきました。水着を着たグラビアや、歌っている動画などを見ていると、異常に興奮してしまいました。
現役アイドルのこの子と、セックスをした……。そう思うと、射精した直後なのにガチガチに勃起してしまいます。そして、隣の部屋からは、まだかすかにあえぎ声が聞こえてきていました。
私とすみれちゃんとのプレイは、寝取られ好きの彼氏さんにとっては最高のシチュエーションだったようです。私はその声を聞きながら、スマホの中で踊っている彼女を見てオナニーをしました。


そして、声も聞こえなくなり、私も疲れたこともあってベッドに寝転がりました。ただ、なかなか寝付かれません。強烈な体験をしてしまったので、目が冴えてしまったのだと思います。

何度も寝返りを打ちながら寝ようとしても寝られず、1時間ほど経過したとき、ドアがノックされました。こんな時間に? 誰だろう? 私は、不審に思いながらもドアに近づき、ドアを開けました。すると、浴衣姿のすみれちゃんが立っていました。
『こんな時間にごめんなさい』
小声で言う彼女。私は、すぐにチェーンロックを外しました。どうしたの? と、声をかけると、彼女は私に抱きついてキスをしてきました。

驚く私にかまわず、舌を差し込んでくる彼女。そればかりか、キスをしながら私の股間をまさぐってきます。荒い息遣いの彼女……かなり興奮しているのがわかります。

そして、彼女はひざまずくと私のズボンとパンツを引きずり下ろし、小さな口でフェラチオを始めました。ぎこちないながらも強烈にバキュームする彼女。私のペニスも、一気に勃起してしまいました。
『入れて下さい。もう我慢出来ないです。しょうちゃん、好きです、好きになっちゃいました』
すみれちゃんは、そんな風に言いながら浴衣を脱ぎました。浴衣の下は全裸で、輝くような裸体があらわになります。そして、二人でもつれるようにベッドに倒れ込むと、彼女は脚を広げてアソコまで指で拡げました。
『入れて下さい。しょうちゃんの大きなおちんちん、すみれのアソコに入れて下さい』
耳まで真っ赤にしながらおねだりをする彼女。私は、夢の中にいるのかな? と、思いながらも彼女に覆い被さりました。そして、迷うこと無く避妊具無しで挿入すると、
『うぁあっ、やっぱり違う。全然違うよ。しょうちゃんの、全然違う』
と、すみれちゃんはとろけた声で言います。私は、彼氏さんに悪いと思いながらも、すぐに腰を動かし始めました。絡みついてくる膣壁。握られているようなキツい締まり。なによりも、現役のアイドルとセックスをしているというシチュエーションが私を異様に興奮させます。

『アッ、アンッ、気持ちいいっ、しょうちゃん、すごいのっ』
すみれちゃんは、私に抱きつきながらあえぎ始めました。私は、なるべく彼女の膣奥に当たるように腰を振り続けます。

『うぁっ、あっ、好きっ、しょうちゃん好きっ! もっと、もっと強くっ! うぅああっ!』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら乱れ続けます。私は、隣に声が聞こえちゃうよと言いました。すると、
『だって、気持ち良くて声我慢出来ない。ねぇ、キスして。キスしながら中に出して』
と、甘えた声でおねだりをするすみれちゃん……。私は、理性が飛ぶのを感じながら、彼女にキスをしました。絡みついてくる舌、きつく抱きついてくるきゃしゃな身体。私は、あんなに何度も射精したのに、もうイキそうになってきてしまいました。

『好きっ、大好きっ、しょうちゃんは? すみれのこと好き?』
すみれちゃんは、潤んだ目で聞いてきます。さっきは、彼氏に見せつけるためにそんなことを言っているとのだと思っていました。でも、今のシチュエーションでこんなことを言われると、本当に私に惚れてくれたのかな? と、思ってしまいます。私は、すぐに好きだと言いました。
『嬉しい。しょうちゃん、これからも会ってくれますか? 抱いてくれますか? 恋人にしてくれますか?』
すみれちゃんは、とろけた顔で聞いてきます。私は、慌てて彼氏さんはどうするの? と、質問しました。
『彼とはそのままです。でも、身体はしょうちゃんが恋人です』
すみれちゃんは、罪悪感を感じているような顔で言いました。私は、彼にはナイショにするの? と、質問します。
『……しないです。彼の前でも抱いてもらいたいから……』
モジモジと言うすみれちゃん。私は、彼氏も変わっているけど、すみれちゃんもかなり変わってるんだなと感じました。でも、どんな形でも彼女とセックス出来るのは幸運以外の何物でも無いので、恋人になると告げました。

『嬉しい。好き。しょうちゃん、愛してる。中に下さい。しょうちゃんの精子、すみれの子宮に入れて下さい』
甘えた声で言うすみれちゃん。私は、さらに理性が飛びながら腰を強く動かします。すみれちゃんは、必死で声を抑える仕草をしながら、それでも可愛らしい声を漏らし続けます。

「そんなに気持ちいいの? 彼氏のと、そんなに違う?」
私は、そんなことを言いながら腰を振り続けました。
『違います。全然違う。しょうちゃんの、子宮に届いてる。気持ち良くておかしくなりそうです。こんなに気持ち良くされたら、もっと好きになっちゃう。心もしょうちゃんに奪われちゃう』
すみれちゃんは、泣きそうな顔で言います。私は、セックスの快感で恋愛感情を持つものなのかな? と、思いながらも、すみれちゃんのことをどんどん好きになっていく自分を感じていました。

『ダメぇ、イッちゃう、声我慢出来ない。キスして。キスしながらイキたい』
すみれちゃんは、甘えた声で言います。私は、彼女にキスをしながらさらに腰を強く振り始めました。
『んっ、ん~っ! んぅうっ~っ!』
キスをしながらうめくすみれちゃん。私に抱きつき、両脚まで絡めてきます。私は、腰を打ち下ろすようにぶつけながら、本当にすみれちゃんを妊娠させてみたいと思い始めていました。

さっき、スマホの中で歌って踊っていた彼女……。キラキラと輝いているように見えました。そんな彼女が、私の下でトロトロにとろけた顔であえぎ続けている。私は、最高の気分でした。両脚を絡みつかせていることからも、本当に種付けされたいと思っているみたいです。

私は、イキそうなのを堪えながら、彼女の子宮口を突き続けました。少しすると、
『も、もうダメ、イッてるの、イッてる、しょうちゃんもイッてっ! おかしくなっちゃう。しょうちゃんのこともっと好きになっちゃうっ』
と、切羽詰まったような声で言い始めました。追い詰められた感じの彼女に、私は征服感を感じながら腰を振り続けました。

「あぁ、出そう。出すよ」
私は、限界を迎えてしまいました。すみれちゃんは、
『出して下さい。しょうちゃんの全部子宮にかけて下さいっ。すみれを妊娠させて下さいっ』
と、とろけきった顔で言いました。私は、彼女にキスをしながら射精を始めると、すみれちゃんは私にしがみつきながら身体をガクガクッと震わせました……。

最後の一滴まで出し尽くすと、私はキスを解きました。すると、すぐに顔を近づけてきてキスを継続する彼女。本当に求められている感じで嬉しいと思いながらも、本当に妊娠させてしまうのではないか? と、不安な気持ちも湧いてきました。

『しょうちゃん、今日はここで寝ても良い?』
甘えきった顔で言うすみれちゃん。私は、彼氏さんはどうするの? と、聞きました。
『もう寝てるし。寝たら起きないから。それに、この方が喜ぶと思うから』
イタズラっぽく笑う彼女。私は、彼女が寝取られ性癖の彼氏を喜ばせようとしているのか、自分がしたいからこうしているのかわからない気持ちになりました。

私は、良いよと言いました。すると、私に抱きついてキスをしてくる彼女。
『大好き。じゃあ、綺麗にするね』
すみれちゃんはそう言って、私のペニスを舌で清め始めました。彼氏を喜ばせるためにしているのかな? と、思っていた私も、どうやらそうではなさそうだなと思い始めていました。

一生懸命にお掃除フェラを続ける彼女……。私は、射精して多少冷静になっていることもあり、隣の彼氏さんが気になってしかたありません。そもそも、ナイショでこんなことをしなくても、彼氏さんの前ですれば喜ぶのではないか? そんな風に思ってしまいました。

『しょうちゃんの、本当に大きいね。こんなので子宮までいじめられたら、すぐに好きになっちゃうよ』
すみれちゃんは、まだ興奮しているような声です。彼氏さんとあんなにラブラブな雰囲気だったのに、こんな風に裏切っている……。彼氏さんが寝取られ性癖と言うこともあるかもしれませんが、それにしてもやりすぎなのではないか? と、思ってしまいます。

『あれ? しょうちゃんの、また固くなってきた。入れてもいい? 欲しくなっちゃった』
すみれちゃんはそう言って、私にまたがってきました。躊躇なく生ペニスを入れると、
『うぅあぁ、やっぱり大きい。しょうちゃん、奥までギュッてされると、どんどん好きになっちゃう。あっ君より好きになっちゃったら、どうしよう……』
すみれちゃんは、私のペニスを根元までくわえ込みながら言います。下から見ると、迫力のある巨乳です。大きいのに張りがあり、乳輪も乳首もピンク色……陥没乳首も、さっきからずっと勃起して飛び出ている状態です。まるで、エロアニメとかのキャラクターのような身体です。

すみれちゃんは、ゆっくりと腰を動かし始めました。
『あぁ、気持ちいい。こんなのズルいよ。あっ君が可哀想。もう、しょうちゃんのじゃなきゃ、イケなくなっちゃったかも』
そんなことを言いながら腰を振り続けるすみれちゃん。さっきから、腰の動きに合わせて膣口から精液が漏れ出しています。

私は、こんなに大量に中出ししてしまったら、本当に孕ませてしまうかも……と、再び不安になってきました。でも、とろけた顔で腰を振る彼女を見て、不安よりも妊娠させたいという気持ちが大きくなってしまいます。

『ねぇ、気持ちいい? すみれのオマンコ、気持ちいい?』
すみれちゃんは、耳まで真っ赤にしながらはしたない言葉を口にします。清楚な美少女の口からそんな言葉を聞くと、興奮は高まるばかりです。
私は、最高に気持ちいいと言いました。今までで一番気持ちいいとも言いました。

『私もだよ。しょうちゃんのおちんちん、一番気持ちいいよ』
すみれちゃんは、そんな風に言います。私は、彼氏さんよりも? と、質問しました。その質問で、一瞬で耳まで真っ赤になる彼女。モジモジとしながら、
『そ、そんなの……言えない……』
と、恥ずかしそうに言います。私は、恥じらう彼女にムキになってしまいました。下から突き上げるようにしながら腰を動かし、
『どっちが気持ちいい? 言わないとやめちゃうよ』
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一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『すごい、まだドクドク言ってる……』
すみれちゃんは、うっとりした顔のままそんなことを言いました。私は、射精した事で急速に冷静になっていたので慌てて離れようとしますが、
『まだこのままでいて下さい。あの……キスしても良いですか?』
と、すみれちゃんが恥ずかしそうに聞いてきます。私は、思わず彼氏さんの方を見てしまいました。すると、彼はまだオナニーを続けています。嫉妬と興奮が入り交じったような顔でペニスをしごき続けている彼……。私は慌てて目をそらし、すみれちゃんに視線を戻しました。


「い、いや、キスはダメだったよね」
私は、しどろもどろで言います。でも、すみれちゃんは恥ずかしそうな顔で、
『したくなっちゃったんです。私とじゃ、イヤですか?』
と、潤んだような目で私を見つめます……。あまりの可愛らしさに、息が止まりそうになります。やはり、現役のアイドルは一般人とは造りからして違うんだなと感じてしまいました。

私は、イヤじゃないと答えました。イヤと答える男性は、まずいないと思います。その瞬間、すみれちゃんがはにかんだ顔のままキスをしてきました。
柔らかい感触……そして、飛び込んで来た小さな舌。セックス中の興奮状態の時とは違い、冷静にそれを分析している私がいます。でも、舌が絡みついてくると、私の理性も一瞬で溶けてなくなりました。

夢中で舌を絡め、彼女を抱きしめます。すると、彼女も私に抱きつき始めました。私のペニスは射精を終えて柔らかくなりかかっていましたが、キスを始めた途端、複雑にうごめき始めた膣に強制的に勃起させられてしまいました。

『お兄さんの、また固くなりました。続けて出来そうですか?』
すみれちゃんは、耳まで真っ赤にしながらそんなことを言います。私は、彼氏さんに申し訳ない気持ちでいっぱいになっていました。そして同時に、すみれちゃんはあんなに彼氏のことを大好きという感じなのに、こんなことをしているギャップに戸惑ってしまいます。

「でも、彼氏さんと交代しなくても良いの?」
私は、無心でオナニーを続ける彼氏さんを気にしながら言いました。
『しなくて良いです。だって、あっ君すごく興奮してくれてるから……』
すみれちゃんは、チラチラと彼氏さんの方を見ながら言いました。私は、彼氏さんがなにも言わないことと、オナニーを続けていることにホッとしながら、
「気持ち良かったですか?」
と、馬鹿丁寧に質問しました。

『はい。ビックリしちゃいました。気持ち良すぎて、バカになっちゃいそうでした』
すみれちゃんは、やっぱり恥ずかしそうに言います。
「痛くなかった?」
私は、さらに質問を重ねました。
『全然痛くなかったです。でも、最初はちょっと怖かったです。こんなに大きいの、入るのかなって……。でも、あっさり入っちゃいました』
すみれちゃんは、妙に楽しそうです。テンションが高くなってる感じがします。
私は、セックス後にこんなに会話を続け、すみれちゃんのことがどんどん好きになってしまいそうでした。

「なんか、繋がったまま話してると好きになっちゃいそうだよ」
私は、照れ隠しのつもりでそんなことを言いました。すると、すみれちゃんはまっすぐに私のことを見つめながら、
『好きになってないんですか? 私はお兄さんのこと、こんなに好きになっちゃったのに……』
と、言いました。キラキラした瞳で見つめられ、そんなことを言われた私は本能的に彼女にキスをしてしまいました。

すぐに絡みついてくる小さな舌……。私は、夢中でそれを吸ってむさぼりました。キスだけで、こんなにも興奮してしまう……。私は、驚いていました。

「あぁ、すみれちゃん……」
彼氏さんが、うめくように言います。
『お兄さん、名前教えて下さい』
私は、山本ですと名乗りました。
『ううん。下の名前』
すみれちゃんは、軽く頭を振りながら言います。私は、翔ですと答えました。
『しょうちゃん、すみれって呼んで下さい』
すみれちゃんは、頬を赤くしながら言いました。私は、
「は、はい。すみれちゃんは、どんな格好でしたいですか?」
と、質問しました。すると、すみれちゃんは、
『呼び捨てで呼んで欲しいです。あと、敬語はやめて欲しいかな?』
すみれちゃんは、はにかみながら言いました。まるで、恋する乙女の雰囲気です。私は、本気で彼女に惚れてしまいそうでした。

「すみれは、どんな体位でしたい?」
私は、少し照れながらそんな風に言いました。
『そ、その……後ろから……して下さい』
すみれちゃんは、耳まで真っ赤です。私は、わかったと言って彼女を立たせました。ペニスが抜けると、彼女はなとも言えない切なげな声でうめきました。

「じゃあ、コンドーム交換しようか。続けて出したら、溢れちゃうかもしれないからね」
私は、そんなことを言ってコンドームを外そうとしました。すると、
『私がはずす!』
と、好奇心いっぱいの顔で彼女が言います。そして、私のペニスにかぶったままのコンドームに指をかけました。

ぎこちなくコンドームをはずしていくすみれちゃん。私は、勃起していたペニスがさらに固くなっていくのを感じていました。コンドームが外れると、彼女はコンドームの中を覗きました。
『こんなにいっぱい!』
と、驚く彼女。そのまま彼女は、コンドームを指でつまんで彼氏さんの方に見せました。彼氏さんは、そんなすみれちゃんを見て興奮しきった顔になっています。

すみれちゃんは、コンドームの中の精液を自分の手の平に垂らし始めました。ドロッと流れ出る精液……。我ながら、濃くて量が多いのがわかります。

一気に精液の臭いに包まれる部屋……。
『すごい……こんなにドロッとしてるんだ。しょうちゃんの、すごいんだね。あっ君のはもっと水っぽいよ』
すみれちゃんは、手の平の上の精液を上気した顔で見つめながら言います。
すると、彼氏さんが、
「すみれちゃん……。口に含んでみて」
と、興奮した声で言います。
『えっ? これを?』
驚いた感じのすみれちゃん。でも、嫌がる素振りもありません。

彼氏さんは、
「だって、まだ口に精液含んだことないでしょ?」
と、言いました。
『うん。まだないよ。でも、良いの? また初めてを、しょうちゃんに取られちゃうよ』
すみれちゃんは、挑発的な感じで言います。
「い、いい! 取られても良いから……見たい」
彼氏さんは、興奮しすぎて震える声で言いました。
『そう言うと思ったよ』
すみれちゃんは、ニコリと笑うと手の平に口をつけました。そして、軽い音を立てながら私の精液をすすり取り始めました。信じられないほどの美少女が、私の精液をすすり取っている……。私は、興奮しすぎて射精感が湧いてくるほどでした。

すみれちゃんは手の平の精液を全部すすり取ると、彼氏さんの顔の前で口を大きく開けました。口の中の精液は、溢れる寸前です。彼氏さんはすみれちゃんの口の中を見て、固まってしまったようになっています。

ふと彼の股間を見ると、小さなペニスが何度も何度も脈打つように上下に動いていました。この状況で、こんなにも興奮している……。それは、私には理解出来ない性癖です。

すみれちゃんは、そんな彼氏さんを見てなぜか優しい目になりました。口を開けたままですが、微笑んでいるような表情になっています。そして、少しの間そのまま口を開けていましたが、口を閉じると喉を鳴らして精液を飲み干してしまいました。

すぐに口を開けて中を見せるすみれちゃん。イタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『飲んじゃった。まだ喉に絡みついてるみたい』
と、言いました。彼氏さんは、うぅっとうめくと、手も触れていないのに射精を開始しました。
『えっ、出ちゃった? すご~い』
すみれちゃんは、無邪気にはしゃぐように言います。彼氏さんのペニスからは大量の精液が飛び出していき、すみれちゃんの身体にかかっています。

すみれちゃんは、好奇心に光る目でそれを見つめていました。
『そんなに興奮しちゃったの? ゴメンね、勝手に飲んじゃって。また初めて奪われちゃったね』
すみれちゃんは、そんなことを言います。どちらかというと、すみれちゃんの方がベタ惚れで、従順な感じだと思っていました。でも、今のすみれちゃんは彼をコントロールしているように見えます。

彼氏さんは興奮した顔で、
「どんな味だった?」
と、質問しました。
『少し苦いかな? でも、嫌いな味じゃないよ』
すみれちゃんは、少し興奮したような顔になっています。そして、自分の身体に降りかかった彼氏さんの精液を指ですくい取り、ペロッと舐めました。
『あれ? あっ君の方が苦いね。しょうちゃんの方が美味しいよ』
すみれちゃんは、素直な感想を言うような感じで言いました。

彼氏さんは、そんなことを言われているのに興奮した顔のままです。そして、
「入れてもらって……」
と、すみれちゃんに言いました。
『う、うん。じゃあ、お願いします』
すみれちゃんは、少し緊張した顔になりながら四つん這いになりました。私は、目の前で私にお尻を向けて四つん這いになっている彼女を見て、今までに感じたことのない興奮を感じていました。
アイドルが、こんなはしたない格好で私のペニスを求めている……。真っ白な身体に大きな胸、そして、アナルの周辺もいっさい毛がなく、色素沈着もしていないような感じのピンク色です。
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一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

すみれちゃんは、入れてみたいと言った次の瞬間には、スッと立ち上がっていました。そして、恥ずかしそうにしながらも、ためらいなく私の上にまたがり始めました。
『あっ君、入れても良い?』
すみれちゃんは、可愛らしい顔を真っ赤にしながら彼氏さんに質問します。彼氏さんはオナニーを続けながら、震えるような声で、
「いいよ」
と言いました。


そして、すみれちゃんは腰を下ろしてきました。同時に、私のペニスを握って自分の膣口に導いていきます。私のペニスが膣口に当たった状態で、
『あっ君、本当に良いの? このおちんちん、入れちゃっても良いの?』
と、あらためて確認しました。
「う、うん。入れさせてもらって」
彼氏さんは、すみれちゃんに見つめられて視線を軽く逸らしながら言いました。その言葉を聞いたと同時に、すみれちゃんは腰を下ろしてきました。亀頭の先が、熱い肉に包まれる感覚。そしてすみれちゃんは、彼氏さんを見たまま、
『うぅっ、太い……。あっ君、凄く太いの』
と、不安そうに言います。でも、不安そうな声をあげながらも、どんどん腰を下ろしていく彼女。あっという間に私の亀頭は彼女の膣に収まりました。手で握られてる? と、思うほどの膣の締まり。きゃしゃで小柄な体型の見た目通り、きつい膣のようです。

『ウゥッ、拡がってる』
すみれちゃんは、そんなことを言います。でも、私は過去の経験から、彼女は大丈夫だと思いました。痛がる子は、そもそも亀頭を入れた途端に悲鳴をあげます。

彼氏さんは、
「い、痛いの? 大丈夫?」
と、すみれちゃんに声をかけます。でも、心配している感じよりも、興奮している感じの方が強いように見えます。
『うん。痛くないよ。でも、すごく拡がってるから……ちょっと心配』
すみれちゃんは、彼氏さんと会話をしながらも腰をどんどん降ろしていきます。
「心配って? なにが?」
彼氏さんは、意味がわからないという顔で聞きます。
『う、うん。緩くなっちゃわないかなって……』
すみれちゃんは、言いづらそうに答えました。彼氏さんは、彼女の言葉に絶句したように黙っています。

そして、私のペニスは半分以上が入ってしまいました。
『ウゥッ、凄く長いの……。まだ、全部入ってないよ』
すみれちゃんは、彼氏に実況でもしているように伝え続けます。彼氏さんは、興奮と後悔が入り交じったような顔で見つめています。

私は、コンドーム付きなのにもかかわらず、射精感が強烈に立ち上がってきていました。アイドルとセックスをしている……。この現実離れした状況が、私の興奮を加速させているようです。

そして、亀頭の先が突き当たりに当たるのがわかりました。
『うぅっ、こ、これなに?』
不安そうな顔で言うすみれちゃん。彼氏さんも、不安そうな顔になっています。私は、亀頭の先が奥に当たってることを告げました。
『凄い……奥まで届いちゃうんだ……』
すみれちゃんは、ビックリして顔で言います。彼氏さんは、痛くない? と、心配そうに質問します。

『痛くないよ。なんか、凄いの……。ビリビリくる感じだよ』
すみれちゃんは、すでに顔が気持ちよさそうになっていました。奥が感じる子は、こんなリアクションです。逆にダメな子は、奥に当たった途端に激しく痛がります。

私は、奥が感じるタイプだねと声をかけました。
『そうなんですか? 初めてだから……よくわからないです』
すみれちゃんは、私の方を見て言いました。本当に、驚くほどの美少女です。普通に生活をしていたら、まず出会うことのないレベルの美しさ。私は、自分の幸運に胸が躍ります。

「じゃあ、動いてみて」
彼氏さんが、震えるような声で言います。この状況に、本当に興奮しているみたいです。旅行先で、彼女を他人に抱かせる……。まったく理解出来ない性癖です。でも、私にとってはありがたい性癖と言えるかもしれません。

『う、うん。動くね』
そう言って、すみれちゃんは腰を上下に動かし始めました。
『うぅっ、うぅっ、んっ、うっ、あ、あっっ、あっ君、ダメぇ』
すみれちゃんは、うめき声のようなものをあげながら、腰を動かし続けます。
「なにがダメなの?」
彼氏さんは、興奮した顔で質問します。
『ゴ、ゴメンね、声……我慢出来ないかも』
すみれちゃんは、うわずった声で言います。腰を上下に動かしながら、そんな風に答えるすみれちゃん。表情を見ると、気持ち良くなっているのが伝わってきます。
「我慢しなくて良いよ。声、いっぱい出してみて」
彼氏さんは、そんなことを言います。彼女も興奮している感じですが、彼氏さんの方が遙かに興奮しているような顔です。

『ウゥッ、ンッ、あっ、あっ、あぁっんっ、ダメぇ、あっ君、ゴメンね、声出ちゃうのっ。あっ、あっ、アンッ、アンッ、うぅああっ』
すみれちゃんは、声を我慢しきれなくなってきました。そして、動きも徐々に大胆に速くなっていき、奥に強く当たるようになってきました。
さっきまでは、根元までは入れていない感じでした。奥に当たると、そこで腰を上げている感じでした。でも、今は奥に当たっても、さらに腰を下ろしています。
『ウゥッ、あっ、あっ、あっ君、気持ちいいのっ、奥が気持ちいいっ!』
すみれちゃんは、あきらめたようにあえぎ始めました。彼氏さんの前で、あえぎ始めた彼女……。私は、寝取ったような気持ちになり、興奮が増していきます。

「あぁ、すみれちゃん……そんなに気持ちいいの?」
彼氏さんは、泣きそうな顔で質問します。
『気持ちいいっ。このおちんちん、全然違うの』
すみれちゃんは、恥ずかしそうに答えます。でも、恥ずかしそうにしながらも、腰はイヤらしく動き続けています。

「違うって、なにが違うの?」
彼氏さんは、そんな質問をします。私は、私とセックスしているのに彼氏さんと会話を続ける彼女に、複雑な気持ちになりました。

『ふ、太いの。あっ君のより太いの……』
すみれちゃんは、言いづらそうに答えました。でも、そんなことを言いながら、膣が強烈に締まるのを感じました。彼女も、このシチュエーションに興奮しているようです。

「あぁ、すみれちゃん……」
彼氏さんは、泣きそうな声で言います。でも、さっきから股間が盛り上がっているのがわかります。すみれちゃんもそれに気がついたようで、
『あっ君も、して良いよ。オナニーしていいよ』
と、恥ずかしそうに言いました。すると、彼はすぐにペニスを出してしごき始めました。風呂で見たとおり、やっぱり小さなペニス……。勃起していても、本当に小さなペニスです。

『あっ君、気持ちいい? 私も気持ちいいよ』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続けます。もう、すっかりとなじんで、私のペニスを全部飲み込んでいます。

彼氏さんは、すみれちゃんの名前を何度も呼びながらオナニーを続けています。そして、すみれちゃんもそんな彼氏さんの姿を見て、興奮が増したように腰を強く上下させています。

私は、理解しました。彼女は私とセックスをしていますが、二人の中では二人がセックスをしているのだと……。私は、あくまでバイブ代わり……そんな状況なのだと。

私は、少し意地悪な気持ちになり、下から腰を突き上げ始めました。
『あぁっ!! あっ、ダメっ、ウゥッ、あっ、あっ、あっ君、ゴメンね、気持ちいいのっ! これ凄いのっ!』
すみれちゃんは私に激しく突き上げられながら、快感に顔を歪ませています。
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一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました(マガブロ 転載禁止)

台風で雨が続き、なかなかバイクに乗れなかったですが、やっと週末晴れたこともあって泊まりでツーリングに行きました。なんとなく気分で下道だけを使って北上し、夕方になったタイミングで宿を探しました。

比較的安めのビジネスホテルっぽいホテルが近くにあり、そこを予約しました。最近は、宿を決めずにふらっとツーリングに出かけても、スマホで簡単に宿が探せるので便利になったと思います。

宿に到着すると、すぐに大浴場に行きました。すると、ビジネスホテルの大浴場とは思えないくらい大きな施設で、健康センターという名前までついていました。


いつも泊まるルートインなんかは、洗い場も4~5人程度のシャワーしかないですが、ここは10人分あり驚きました。

まだ早い時間で、私一人しかいない浴室は無駄に広く、のびのびした気持ちで湯船につかっていました。すると、一人お客さんが入ってきました。まだ若い男性で、おそらく20代、痩せた身体の男の子でした。

見るつもりもないのですが、真正面に彼がいたので股間が見えています。こんなことを言ったら可哀想ですが、見事な短小でした。ポークビッツサイズというか、子供みたいなペニスで、少し同情してしまいました。

私はとくに取り柄のない男ですが、ペニスだけは大きく、外人サイズと揶揄されることがあるくらいです。羨ましがられることも多いですが、現実はあまり良いことはなく、女性に痛がられる事も多かったです。巨根に夢中になる女性……。それは、めったにいませんでした。

そして、入れ替わるように私は風呂を出てひげを剃り始めました。なんとなく、男の子の視線を感じるなと思いながらもひげをそり上げ、もう一度湯船に入って浴室を出ました。

身体を拭いていると、男の子も出てきました。全裸で身体を拭いている私を、チラチラ見ているような感じの彼……。私は、もしかしてソッチの趣味の方なのかな? と、少し怖くなっていました。そして、素早く着替え、これもまた無駄に広い休憩室でコーヒー牛乳を飲みながらマッサージチェアで疲れを取っていると、男の子がやってきました。

そして、私の正面にあるソファに座り、スマホをいじり始めました。私は、やっぱりチラチラ見られているような気がして怖いなと思いながらも、マッサージを始めたばかりなのでそのまま続けました。

すると、
『お待たせ~。ゴメンね、待った?』
と、若い女性の声が響きます。私は、ビクッと驚きながら声の方を見ました。すると、浴衣姿の若い女性がいました。おそらくすっぴんですが驚くほど可愛らしく、チラ見するつもりが見入ってしまいました。
浴衣の胸の部分が不自然なほど盛り上がっていて、胸が大きいのにも気がつきました。
「待ってないよ。いま出たところだよ」
さっきの男の子が優しい声で言いました。なんだ、あっちの趣味の人じゃなかったんだ……と思うと同時に、羨ましいなと思ってしまいました。

私はもう40歳で子供もいます。嫁はバイクに乗らないので、ツーリングは一人で出かけることが多いです。女の子と男の子は、仲よさそうに会話をしながら出て行きました。

私は、少し勃起しながらマッサージを続け、勃起が収まった頃にエレベーターに向かいました。ボタンを押してエレベーターが上がってくるのを待っていると、1階からエレベーターが上がってきました。
扉が開くとさっきの二人が乗っていて、私は会釈しながら乗り込みました。二人はコーヒーを持っていました。そういえば、ロビーで無料でサービスしていたなと思い出しました。
女の子は身長が150cmそこそこくらいなので、どうしても胸の谷間を見下ろす形で見てしまいます。そして、9階に到着し私が先に出ると、二人も降りてきます。同じフロアなんだなと思いながら自分の部屋のドアを開けていると、二人はすぐ隣の部屋に入っていきました。

私は、もしかしたらセックスの声が聞こえてくるんじゃないかな? と、少し期待しながら缶ビールを飲み始めました。でも、セックスの声はおろか、会話も聞こえてきません。意外に壁が厚いのかな? と、軽くがっかりしながらビールを飲んでいると、つまみが欲しくなりました。
1階の自動販売機にフードの置いてあったなと思いながら部屋を出て、エレベーターを呼んで待っていると、ドアが開く音がしました。振り返ると、さっきの男の子が部屋を出てこちらにやってきます。女の子はいなくて、彼だけです。

とくに会話をすることもなくエレベーターを待っていて、エレベーターがやってくると乗り込みました。彼も乗り込んできて、エレベーターが動き始めます。

とくに何か起きるわけでもなく1階に到着し、私は自動販売機のところに行きました。彼はフードではなくビールを買っているようです。

そして、同じタイミングで購入が終わり、また同じように一緒にエレベーターに乗り込みました。何か声をかけようかなと迷っていると、彼から声がかかりました。
「あ、あの……。お一人ですか?」
メチャクチャ緊張した感じの彼の声。私は、そうですよと答えました。
「……ちょっと、お話を聞いて欲しいことがあるんですが、少しだけお時間いただけませんか?」
彼は、やっぱり緊張した声で言います。私は、なんだろう? ネットワークビジネス? 宗教勧誘? 色々な想像をしながらも少し興味が湧き、
「話すって、どこでですか?」
と、質問しました。
「あ、僕の部屋です」
彼は、そう言いました。私は、それならさっきの女の子もいるんだなと思い、下心が湧きました。あのおっぱいを、また見たいな……。そんな軽いノリで、
「良いですよ。どうせヒマですから」
と、答えました。

そして、彼と一緒に彼の部屋に入りました。彼の部屋は、私の狭い部屋とは違って和室もあるタイプでした。ビジネスホテルにこんな広い部屋があることに驚きながら入っていくと、浴衣の女の子が和室で座っています。
私が、お邪魔しますと言って和室に入っていくと、彼女は顔を真っ赤にしてこんばんはと挨拶をしてきます。人見知りなのかな? と、思いながら畳の上に座ると、彼と彼女が、
『もう、お話ししたの?』
「ううん。まだだよ」
と、会話をします。私は、なんだろう? と、思いながも彼女を見ていました。本当に可愛い顔です。アイドルレベルというか、一般人とは思えないような可愛らしさです。

「あの……彼女のこと、知ってますか?」
彼は、そんな風に言ってきます。私は、素直に知らないと答えました。同時に、どうしてそんなことを聞くのか質問すると、彼女は実際にアイドル活動をしているそうです。よくある多人数のグループのアイドルで、グループ名は私でも知っていました。

私は、バイクにしか興味が無いので知らなくてごめんなさいと言いました。
『私なんて、全然有名じゃないですから! 知らなくて当たり前です!』
慌てた感じで言う彼女。慌てた感じと必死の言い方が妙に可愛らしいです。アイドルをしているというわりに、高飛車なところもないし、性格も良さそうだなと感じました。

私は、アイドルなのに彼氏と旅行していいの? と、質問しました。
『ダメです。内緒です。内緒にして下さいね』
彼女は、少し慌てて言います。私は、そもそも知らないので話しようがないと言いました。
『それもそうですね』
そう言って笑う彼女。笑うと、恐ろしいくらい可愛いなと感じました。可愛くて胸も大きく、しかもアイドル……。私は、彼が羨ましく思いました。

すると、男の子が、
「すみれちゃん、どうかな?」
と、緊張した声で聞きます。その緊張ぶりがあまりにも大きく、私は何事だろう? と、つられて緊張してしまいました。
『うん。大丈夫。このお兄さんなら……大丈夫だよ』
すみれちゃんも、ガチガチに緊張した声で言います。私は、まったく意味がわからず、なにがですか? と、聞きました。すると、彼氏さんが、
「あの……。お兄さんさえ良ければ……すみれを抱いてもらえませんか?」
と、言いました。私は、まったく想像していない言葉に驚きながら、
「えっ? だ、抱くって?」
と、聞きました。
「は、はい。あの……すみれとセックスしてもらえませんか?」
彼氏さんは、ガチガチに緊張した声で言います。私は、思わずすみれちゃんを見ました。彼女は、耳まで真っ赤にしてうつむいています。

二人の様子から、冗談ではないことが伝わってきます。私は、どうして? と、質問しました。まったく意図がわからなかったからです。お金目当て? それにしては場慣れしてない感じですし、本当に意味が理解出来ません。

すると、彼氏さんが説明を始めました。それは、いわゆる寝取らせと言うヤツでした。彼氏さんが寝取られ性癖で、彼女が他の男性に抱かれる姿が見たいという話でした。

「よくこんなことしてるの?」
私は、ビックリしながら質問します。すると、今回が初めてだそうです。私は、すみれちゃんに、
『こんなの、イヤじゃないの?』
と、質問しました。
『あっ君が望むなら……イヤじゃないです。それに、あっ君以外の男の人知らないから……少し興味あります』
彼女は、耳まで真っ赤にしながら言いました。

私は、黙って二人を見ました。彼氏さんは、真剣な顔です。すみれちゃんは、耳まで真っ赤にしながらうつむいています。私は、とんでもない展開になっているなと思いながらも、勃起してしまいました。

「そうなんだ……でも、私のあれ、ちょっと大きいんです。女性に痛いって言われることもあるんで、やめた方が良いと思いますよ。そんなに経験無いんでしょ?」
私は、チャンスだと思いながらも、こんなことは良くないという気持ちが強いです。それでそんなことを言ってしまいました。

「……それも声をかけた理由です。お兄さんの、すごかったから……。それですみれを抱いて欲しいんです」
彼氏さんは、私の盛り上がった股間を見ながらそんなことを言います。
『ホントだ……。すごい……』
すみれちゃんがボソッと言います。彼女の方を見ると、うつむいていた顔を上げ、私の股間を見ていました。

私は思わず、
「見てみますか?」
と、聞いてしまいました。
『はい。見たいです』
すみれちゃんは、躊躇なく言います。顔は赤くなったままですが、意外に積極的なのかもしれません。
私は、彼氏さんの方を見ました。どう考えているのだろう? と、様子をうかがうためです。

「お願いします」
彼氏さんは、そんな風に言いました。私は自分で言い出したことながら、さすがに恥ずかしいと思い始めていました。でも、真剣に私の股間を見つめるすみれちゃんを見て、覚悟を決めて浴衣をはだけさせパンツをむき出しにします。

『すごい……はみ出てる』
すみれちゃんは、私の股間を見て恥ずかしそうに言います。私のペニスは、勃起してトランクスから亀頭部分がはみ出てしまっています。少しローライズ気味のトランクスと言うこともありますが、勃起するとはみ出てしまいます。

私は、パンツを勢いよく降ろしました。むき出しになったペニス……。いつも以上にガチガチに勃起してしまっている感じです。
『お、おっきいですね。本当に大きい』
すみれちゃんは、驚いたような顔で言います。私は、恥ずかしさと誇らしさで複雑な気持ちになります。

「ありがとう。でも、悪いことの方が多いんだよ」
私は、恥ずかしいなと思いながら会話を続けます。
『悪いこと? どういうことですか?』
キョトンとした顔で質問するすみれちゃん。顔が赤いのはだいぶ治まってきています。恥ずかしさも、薄れてきているようです。

私はすみれちゃんの可愛い顔を見つめながら、そういえばテレビで見たことがある気がするなと思っていました。どの芸能人もそうなのかもしれませんが、生で見ると本当に綺麗だな、可愛いなと思いました。私は、痛がる女性が多いという説明をしました。彼女は、私のペニスを見たままうなずきました。納得したような感じです。

「ねぇ、触らせてもらえば?」
彼氏さんは、すみれちゃんにそんなことを言い始めました。
『う、うん。良いですか?』
すみれちゃんは、すぐに私に聞いてきます。私は、構わないよと言いました。すると、すみれちゃんは白くて細い指を私のペニスに絡みつかせてきます。その柔らかさに、私は声が漏れそうになりました。

『固い! こんなに大きいのに、固さもすごいよ。あっ君、指届かない!』
すみれちゃんは、驚いた顔で言います。確かに、小柄な彼女の手は小さく、私のペニスを握った指は回りきっていないようです。

必死で指と指とくっつけようと握ってくるすみれちゃん。私は、その動きに快感を感じ始めていました。
『やっぱりダメだ。すごく太いんですね』
すみれちゃんは、少しテンションが上がったようです。さっきまで、耳まで真っ赤にしてうつむいていたのが信じられないくらいに積極的な感じです。

「どうする? 出来そう? 大きすぎて無理?」
彼氏さんは、すみれちゃんに質問します。妙に早口になっているのが、動揺を表しているようです。

私は、この展開は現実なんだろうか? と、疑問を抱き始めていました。夢でも見ている? そんな気持ちです。

『……大丈夫……だと思う。でも、ちょっと怖いかな?』
すみれちゃんは、心配そうな顔です。
「じゃあ、まずはお口でしてみたら?」
彼氏さんは、興奮が隠せない口調で言います。
『……うん。やってみる』
すみれちゃんは、ちょっと迷いがある感じながらそう言うと、私のペニスに顔を近づけていきます。さっきお風呂で洗ったばかりですが、まさかこうなるとは思ってもいなかったので、ちゃんと洗いきれているか心配になります。

すみれちゃんは、目を開けたまま私のペニスに舌を這わせていきます。おずおずと、弱い感じで舐める彼女。でも、私は猛烈に興奮していました。こんなに可愛い女の子……しかも、アイドルをしている女の子に舐めてもらっている。
そう思うと、心臓がドキドキしっぱなしです。すみれちゃんは、私のカリ首あたりを舐め始めました。正直、ぎこちなくて下手くそです。経験が浅いのが丸わかりです。でも、そんなことが問題にならないほど気持ちいいと思いました。

『本当に固い……。それに、信じられないくらい大きい』
すみれちゃんは、私のペニスを夢中で舐めながら言います。私は、ふと気になって彼氏さんの方を見ました。すると、彼氏さんはペニスを出してしごいていました。

さっき風呂で見た小さなペニス……。でも、いまは勃起して多少は大きくなっています。でも、握った手で完全に隠れるほどの長さしかありませんし、細さも子供のようです。

「そ、そんなに大きいんだ……。大きいと、舐めてて興奮しちゃう?」
彼氏さんは、オナニーをしながら興奮した声で聞きます。こんなに可愛い彼女がいるのに、どうしてこんなことをしているのだろう? 私は、理解に苦しみます。

『う、うん。なんか、ドキドキしちゃうかな? だって、本当にカチカチで太いから……』
すみれちゃんは、私のペニスを舐め回しながら言いました。
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