目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった完(転載禁止)

前回の話

涼子は、見ず知らずの男性のペニスをくわえながら、自分の股間をまさぐり続けている。息遣いも荒くなっているし、指の動きもどんどん早くなっていく。僕は、3人の男性におもちゃにされている涼子を見ながら、夢中でオナニーを続けた。

すると、涼子の胸を揉んでいた男性が、涼子スカートの中に手を突っ込む。そしてそのまま涼子のショーツを脱がせてしまうと、すぐに指を涼子の膣中に挿入してしまった。


『んぅうっ!!』
ペニスをくわえたままうめく涼子……。男性は、指を2本入れてしまっている。何の抵抗もなくあっさりと入ってしまった2本の指……。涼子の膣周りは、恐ろしいほどに濡れている。

すると、後ろから涼子の胸を揉んでいたハゲた中年が、涼子のキャミソールをまくり上げてしまった。完全に胸が露出してしまった涼子……。そのハゲ散らかした薄汚い中年は、嬉しそうに涼子の生乳を揉み続ける。

僕は、あまりの急展開に圧倒されてしまっている。涼子の膣中に指を入れた男性は、いきなり激しく指を動かしている。掻き出すような激しい動きだ。
涼子は、ペニスをくわえたまま大きくうめく。そして、すぐに潮を吹き始めてしまった。すごい勢いで潮を吹く涼子……。床も椅子もビチャビチャになっている。

すると、涼子はペニスを口から吐き出し、
『イクっ、イクっ、うぅうう゛っ!!』
と、短く吠えるようにして果ててしまった。そして、ぐったりとする涼子。でも、男達は手を休めない。フェラチオされていた男性が、涼子の両脚を持ち上げるようにする。そして、そのままペニスを挿入し始めてしまった。

慌ててとめようとする僕。でも、男性の一人が僕の身体を押さえ込む。
『うぅああっ、ダメぇ、ゴ、ゴムつけてないっ』
涼子も、慌ててそんなことを言う。でも、男性はかまわずにペニスを根元まで入れてしまった。あっけなく、見ず知らずの男性に犯されてしまった涼子……。僕は、とめないとダメだと思いながらも、完全に固まってしまった。

男性は、いきなり速く腰を動かす。そして、当たり前のように涼子にキスをする。一方的に舌を差し込みかき混ぜるように動かす男性。涼子は、自分からはなにもしていない。完全な受け身状態だ。

映画館の狭い座席で、脚を身体につくほど折り曲げた状態で貫かれている涼子……。この状態でも、後ろのハゲた中年は涼子の胸を揉み続けている。清潔感のまるでない彼……。こんな汚い男に胸を揉まれている涼子を見て、僕は言いようのないほどの興奮を感じてしまっている。

涼子を貫いているのは、ごく普通のサラリーマン風の男性だ。清潔感もそれなりにあるし、こんな場所にいるのに違和感を感じるタイプだ。でも、そんな男性が当たり前のように涼子を公然の場所で犯している。それもすごく衝撃的だが、やっぱりハゲ散らかした中年が涼子を犯していることの方が衝撃が大きい。

すると、ハゲた中年が涼子の顔を強引に後ろに向ける。そして、キスをし始めてしまった。不潔そうな中年の舌が、涼子の口の中にねじ込まれている……。僕は、嫌悪感を感じながら、思わず手を伸ばしそうになった。
でも、僕の身体を押さえている男性にとめられてしまった。
「あぁ、気持ちいい。このまま出して良いよね? オマンコの中に出しても良いよね?」
涼子を犯している男性は、気持ちよさそうな声で質問する。それは、聞いていると言うよりも、独り言を言っているような感じだ。

涼子は、慌ててキスを振りほどきながら、
『ダメっ、中はダメっ、赤ちゃん出来ちゃうっ』
と、慌てて言う。
「こんなことしてるんだから、ピルとか飲んでるんでしょ? それに、さっき少し出しちゃってるから今さらだよ」
男性は、悪びれることも無く言う。涼子は、ダメと叫ぶように言う。でも、ハゲた中年に強引にキスをされて口を塞がれてしまう。

「あぁ、気持ちいい。出すよ、イクっ、妊娠しろっ!」
男性は、そんなことを言いながらあっけなくイッてしまった。
『うぅあぁっ、出てる、健君、中出しされてるのぉ』
涼子は、興奮に震えるような声で言う。僕は、中出しされながらも恍惚とした表情になっている涼子を見て、射精してしまった。

すると、ハゲた中年が椅子を乗り越えて涼子の前に立つ。そして、涼子を抱えるようにして持ち上げ、自分が椅子に座る。そして、涼子を対面座位の体勢にすると、ペニスを取り出して挿入してしまった。

中年のペニスは、驚くほど太い。長さはそれほどでもないが、とにかく太い。そんなシャワーも浴びていないペニスが、あっさりと涼子の膣中に吸い込まれてしまった。
『ングゥッ、うぅあぁ、太い、太すぎるぅ』
涼子は、苦しげな声をあげる。でも、痛そうな感じではない。それどころか、顔はとろけているように感じる。

僕は、圧倒されてしまった。成人映画館が、こういう感じの場所というのは聞いていた。でも、想像以上だった。前の方の妙齢の女性も、多人数に囲まれて犯され続けている。映画の音に負けないあえぎ声をあげながら、何人もの男性に犯され続けている。

涼子は、本当に気持ちよさそうな顔になってしまっている。こんな、嫌悪感しか湧かないようなハゲた中年に犯され、気持ちよさそうな顔になる涼子……。僕は、とても信じられない思いだ。

ハゲた中年は、涼子を抱えるようにして上下に動かし始めた。驚くようなパワーだ。涼子は、大きなオナホになったような扱いを受けている。

『うぅっ、ンッ、太いっ、健君、すごいのっ、こすれて、ううぅあっ、あっ、気持ちいいっ、健君ゴメンね、気持ちいいのっ、おじさんのおチンポ、すごいのっ!』
涼子は、そんな言葉を口にしながら高まっていく。どこから見ても、感じている。そんなリアクションになってしまっている。

僕を押さえていた男性は、僕の抵抗がとっくになくなっているのを感じたのか、手を離した。そして、涼子の胸を触り始める。さっき中出しした男性は、いつの間にかいなくなっていて、次の男性がペニスをしごきながらスタンバイを始めた。また、どう見ても学生くらいの若い男性……。でも、ペニスは驚くほど大きい。ふと気がつくと、その他にも3人が順番待ちのような形になってしまっている。

僕は、恐ろしくなってきた。このまま、何人もの男性に回されてしまうのだろうか? さすがに妊娠の心配のないタイミングだが、性病などが怖い。逆に、彼らも怖くないのだろうか? そんなことをまで考えてしまう。

すると、ハゲた中年が涼子にキスをし始めた。涼子の身体を抱きしめ、キスをする彼……。その状態でも、涼子を上下に動かし続けている。
『んっ、んふぅっ、んぅうっ~っ』
涼子は、キスをしながら甘い声を漏らす。そして、涼子は驚くことに、自分から舌を絡め始めてしまった。

見るからに、ブ男……。恋人など、まず出来ないだろうなと思うビジュアル……。そんな男性に、涼子が自ら舌を絡めている……。僕は、脚が震えるほどの動揺を感じながらも、ペニスが暴発しそうなほどいきり立つのを感じていた。
夢中で舌を絡める涼子……。僕は、その姿を見ながら再びオナニーを始めた。さっき射精したばかりとは思えないほど固くなっているペニス……。こんな風に、立て続けにするのは経験がない。

中年は、涼子の口から唇を離し始めた。すると、涼子の舌が後を追うように伸びていく。僕は、キスをやめたがらない涼子に、激しい嫉妬を感じてしまった。

すると、男性は涼子のアゴ持ち、少し上を向かせる。そして、口を開けさせる。男性は、涼子の口内に唾液の塊を垂らし始めた。嫌悪感どころか、吐き気すらしそうな行為……。でも、涼子は逃げることなく唾液を口内に受け止めた。

「ほら、飲んで」
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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった4(転載禁止)

前回の話

僕は、あまりに強い快感に、うめきながら射精を続けていた。目の前では、ブラを引き下げられてオープンカップブラみたいになっている涼子が、泣きそうな顔で僕を見ている。
「え? 聞こえない。もう一回」
藤本さんは、涼子にそんな風に言う。
『健君のより、藤本さんのおちんちんの方が気持ちいい! 奥まで届いて気持ちいい!!』


涼子は、半分叫ぶような口調で言う。すると、藤本さんは満足げに笑い、腰を突き上げ始めた。
『うぁうっ、あっ、アンッ、すごいっ、健君すごいのっ、突き抜けちゃうっ、おちんちん突き抜けちゃうっ!』
涼子は、とろけきった声で叫びながら僕を見つめている。僕は、射精したばかりのペニスを握ったまま、動けずにいた。

「すごいね、子宮一番下まで降りてるよ」
藤本さんは、腰を突き上げながら言う。本当に楽しそうな顔になっている。涼子は泣きそうな顔で僕を見たまま、あえぎ声をあげている。

こんなにあっさりと、他の男性で感じてしまうとは思っていなかった。そもそも、僕が見ている前で本当に他の男性とセックスが出来るとも思っていなかった。

今の涼子は、完全に快感に取り憑かれてしまっているような顔であえいでいる。

『もっと、もっと強くして下さい、うぅぁっ、そう、ギュッと、うぅああっ、気持ちいいっ、奥まで届いてるのっ! 健君のじゃ届かないところに当たってるのっ!』
涼子は、僕を見たまま叫ぶ。まるで、僕に状況を説明しているようなあえぎ方だ。

「ほら、自分からキスしてごらん」
藤本さんは、涼子に指示をする。涼子は、
『そ、それは……』
と、口ごもる。すると、藤本さんは腰を動かすのをやめて涼子の身体を下に押しつけるようにしている。
『うぅ、あっ、ダメぇ、動かして。動いて下さい』
切ない顔でおねだりをする涼子。でも、藤本さんはニヤニヤ笑うばかりでなにもしない。少しすると、涼子は我慢しきれなくなったように身体を藤本さんに倒し込みながらキスを始めた。

涼子の小さな舌が、藤本さんの口をこじ開けているのがはっきりと見えている。涼子は、夢中でキスをしている。藤本さんは、ほとんど舌を動かしていない。

涼子は、むさぼるようなキスをしながら、
『動いて、お願い、子宮の入り口をメチャクチャにして下さい』
と、媚びるような声でおねだりをする。すると、藤本さんが、
「唾液飲ませてよ」
と、言いながら口を大きく開けた。涼子は意味が理解出来なかったのか、ポカンとした顔になる。でも、口を大きく開けている藤本さんを見て、理解したように唾液を垂らし始めた。涼子の口から、唾液の塊が落ちていく。藤本さんは、それをすぐに飲み干しながら、
「もっと沢山」
と、追加を指示する。涼子は必死で唾液をかき集め、大きな塊として藤本さんの口の中に落としていく。藤本さんは、涼子の唾液を嬉しそうに飲み干している。僕は、涼子とこんなことをしたことがない。嫉妬と焦りを感じながらも、僕は再びペニスをしごき始めてしまった。
射精した直後に、続けてオナニーをする……。今まで、こんなに興奮したことはないと思う。

すると、藤本さんが態勢を入れ替え始めた。スッとスムーズに涼子を正常位の体勢にすると、すぐに上になってペニスを挿入した。そして、
「ほら、口開けて。飲ませてやるから」
と、指示をする。涼子は、すぐに言葉の意味を理解し、大きく口を開け始めた。

涼子の口の中めがけて、藤本さんの唾液の塊が落ちていく。涼子はそれをしっかりと受け止めると、すぐに飲み干してしまった。そんな行為を、嫌がる様子もなくしている。それどころか、顔が目に見えてトロンとしてきた感じだ。

藤本さんは、また口を開けさせる。そして、塊の唾液を垂らしていく。涼子はそれをすぐに飲み干しながら、スッと口を開けた。すると、満足げに笑った藤本さんが、再び唾液を垂らしていく。

涼子は、自らおかわりを催促しているような感じになってしまっている。そして、何度か唾液を飲ませた後、藤本さんは濃厚なキスを始めた。涼子も、さっきよりも興奮した感じで舌を絡めている。メチャクチャに絡めている。

僕は、涼子がこんなセックスをするのを想像したこともなかった。いつも受け身というか、おとなしいリアクションばかりだった。
ディルドを使う事で多少は乱れるようになってはいたが、それでも今のこんな乱れ方はしていなかった。僕は、短時間で彼に染められてしまったのかな? と、怖くなってきた。

藤本さんは、正常位で腰を動かす。ストロークの長い、ゆっくりとしたテンポの動きだ。
『うぅあぁっ、アッ、ふ、深い……ンふぅっ、健君、見える? こんなに長いのが、うぅっ、入ってる、あぁっ、気持ちいいっ!』
涼子は、こんな状況なのに僕に話しかけてくる。僕は、涼子の考えがわからなくなってしまった。僕が見ている前で、本気で感じてしまう……それに対して、罪悪感はないのだろうか?

「じゃあ、旦那さんが見てる前で、他人棒でイッちゃいなよ」
藤本さんは、そんなことを言いながら腰の動きを速くしていく。
『うぅっ、アッ、イ、イッちゃうっ、健君、他のおちんちんでイッちゃうっ、健君のじゃないおちんちんでイッちゃうっ!』
涼子は、僕を見つめたまま叫ぶ。藤本さんは、ニヤけた顔で腰を動かしながら、時折涼子の乳首をギュッとつまんだりする。

『うぅあぁっ! ダメぇ、乳首千切れちゃう!』
涼子は、泣きそうな顔で言う。でも、言っている言葉とは裏腹に、顔はどんどんとろけていく。藤本さんは、さらに強く涼子の乳首をつまみながら、腰をイヤらしく動かし続ける。

『気持ちいいっ、もっとっ! 奥にっ! うぅああっ! イク、イクっ、健君イクっ!』
涼子は、まったく余裕のない声で言う。そして、言いながら僕のことを近くに呼び寄せる。

僕は、少し怯えながらすぐ横まで移動した。近づくと、よりペニスの大きさがよくわかる。太いペニスが、涼子の膣に出入りする姿……それは、僕の劣等感を刺激する。

『ダメぇ、イッちゃうっ、健君、キスっ! キスしてっ!』
涼子は、とろけきった顔で叫ぶ。僕は、吸い寄せられるように涼子にキスをした。涼子は、正常位で藤本さんと繋がっているのに、僕に抱きつきながらキスをする。
涼子の舌が僕の口の中に飛び込んできて、舌や歯茎までメチャクチャにかき混ぜてくる。僕も、思い切り舌を絡めていく。

すると、涼子の身体を通して藤本さんの動きが伝わってきてしまう。
僕は、セックスに割って入ったような状態のまま、異常なまでの興奮状態を継続している。涼子は、藤本さんの精液を飲んだり、乳首だけでイカされたりしている。僕は、これ以上進むのが怖いと思い始めていた。

藤本さんは、スパートをかけ始めた。涼子の身体を通して伝わってくる振動が激しくなる。僕は、夢中でキスを続けた。でも、藤本さんが強引に割って入り、涼子とキスを始めてしまった。

僕の顔のすぐ目の前で、濃厚なキスをする二人……。涼子も、僕とのキスを中断させられたことも気にせず、藤本さんと濃厚に舌を絡ませている。

二人は、キスをしたままセックスを続ける。そして、藤本さんが射精を始めると、涼子はのけ反りながら身体を震わせた。

「ヤバい。メチャクチャ出た」
藤本さんは、満足げに言う。
『そんなに出たんですか? 気持ち良かったから?』
涼子は、藤本さんに質問をする。その顔は、すっかりと牝の顔になっている。
「うん。だって、涼子ちゃん最高だから」
藤本さんは、そんな風に言う。
『わ、私も気持ち良かったです』
恥ずかしそうに言う涼子。すると、藤本さんがおもむろにペニスを抜き、コンドームをはずしはずし始めた。それをじっと見ている涼子。藤本さんは、当たり前のようにコンドームの中の精液を涼子の口の中に垂らし始めた。

涼子は、すぐに少しアゴをあげて口を開ける。涼子の口内に、大量の精液が立てていく。涼子は、口の中に入ると同時に、ズルズルと下品な音を立てながら飲み干していく。

僕は、頭が変になりそうなほどの嫉妬を感じてしまった。そして同時に、自分でも理解不能なほどの興奮を感じてしまった。

涼子は、下品な音を立てて飲み干していく。少し的を外れて口の周りに落ちた精液まで、指でかき集めて飲み干していく……。
「美味しい?」
藤本さんは、満足げに質問する。
『美味しいです。すごくエッチな味がします』
涼子は、口の周りを他人の精液まみれにしながら微笑んだ。

すると、涼子が指示もされていないのに、藤本さんのペニスをくわえてフェラチオをし始めた。ズルズルとすすり取る音を響かせながら、お掃除フェラをする涼子……。僕は、本当に涙がこぼれそうだった。

『フフ。綺麗になった』
涼子は、恥ずかしそうに言う。
「ありがとう。最高だったよ。また、よかったら誘ってね」
藤本さんは、そんなことを言いながらさっさと服を着始めた。なんというか、もう満足したので用はないという感じだ。
『絶対に、また抱いて下さいね!』
涼子は、本当に心から望んでいる感じで言った。

そして、藤本さんが部屋から出て行くと、涼子は僕に謝ってきた。
『ごめんなさい。やりすぎ……だよね?』
涼子は、泣きそうな顔で言う。僕は、そんなに気持ち良かったの? と、質問してしまった。
『……うん。でも、健君が喜ぶと思って言った言葉もあるよ。全部が本心じゃないからね』
涼子は、そんな風に言う。そして、僕に甘えたような声で、
『健君、来て。すぐ欲しい……』
と、言った。僕は、射精してもガチガチなままのペニスをすぐに挿入した。子作りを意識したことはなかったが、今すぐ涼子を孕ませたい! そんな気持ちになっていた。たぶん、対抗心だと思う。

『健君、すごく固いっ、キスして、愛してる』
涼子は、そんな風に言ってくれる。でも、僕のペニスが入っているのに、気持ちよさそうな感じが薄い。と言うよりも、普通の状態に見えてしまう。僕は、興奮と敗北感と嫉妬でグチャグチャになりながら、1分も保たずに射精してしまった……。

『赤ちゃん、出来るかな? 出来るといいね』
涼子は、ついさっきまで他人とセックスをしていたとは思えないような顔で言う。僕は、複雑なものを感じながらも、そうだねと言った……。

涼子と貸し出しプレイをして以来、夫婦仲は最高によくなった。そして、子作りも本格的に始めた。ただ、なかなか縁がないのか赤ちゃんが出来ない。でも、まだ歳も若いし焦る気持ちもなかった。

そして今日も涼子とセックスを始めた。
『ねぇ、久しぶりに……あれ使って欲しい』
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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった3(転載禁止)

前回の話

『え? 健君もイッたの?』
涼子は、口の周りを精液で汚したままの状態で聞いてきた。僕は、慌てて謝った。
「謝らなくても良いけど……。でも、ズボンの上から触っただけでしょ? そんなに興奮するんだ……』
涼子は、本当に驚いたような顔で言う。僕も驚いている位なので当然だと思う。


藤本さんは、
「旦那さんも喜んでくれてるみたいだから、続けようか。じゃあ、旦那さんの方に向いて立ってみて」
と、淡々と指示をする。涼子は、不安そうな顔をしながらも、言われるままに僕の方を見て立った。まくれ上がっていたスカートは元に戻り、見た目は着衣の状態だ。

「じゃあ、自分でスカートまくり上げてみて」
藤本さんはそんな指示をする。涼子は、顔を真っ赤にしながらスカートの裾をつまんで持ち上げ始めた。丸見えになる涼子の秘部……。そこかしこが濡れて光っている。薄目のヘアに童顔なので、とても幼い印象だ。

藤本さんは涼子の前に腰を下ろすと、涼子の膣に指を二本入れてしまった。
『あぁっ、ダっ、ダメっ、ウゥッ! 抜いてっ』
慌てて藤本さんの腕を掴もうとする涼子……。でも、藤本さんは腕ごと指を動かし始めた。まるで、涼子の膣中を掻き出すように動かすと、涼子は身体を軽く折り曲げ始めた。

『うぁうっ、あっ、あっ、ダメっ、そこダメっ、うぅあっ、あっ、アンッ、イヤッ、こすっちゃダメっ、うぅああっ!』
涼子は、すぐに激しく感じ始めてしまった。
「ほら、もっと身体反らして。曲げちゃダメだよ」
藤本さんは、そんな指示をする。涼子は、あえぎながらも素直に身体を反らし気味にする。すると、さらに涼子の声が大きくなる。
『あっあっ、あっ、ぁ~~ッ、ダメっ、こんな、うぅあぁっ、そこダメ、ダメなの! き、気持ち良くなっちゃうぅ』
涼子は、追い詰められたような顔で叫ぶ。
「良い感じだね。ここかな?」
藤本さんは、涼子の膣中を探るような手つきで動かす。すると、涼子は悲鳴みたいな声をあげ始めた。
『ダメっ! ダメっ!! ダメ~~ッ!!』
ほとんど絶叫のような声とともに、涼子は潮を吹き始めた。彼の腕の動きに合わせ、断続的に飛び散る透明のしぶき……。僕は、堪えきれずにペニスを出してしごき始めてしまった。

目の前で、他の男に潮吹きさせられている涼子……。僕は、それを見ながら狂ったようにオナニーをしている。涼子は泣きそうな顔で叫びながら、オナニーをしている僕を見つめる……。
「すごいね。こんなに吹く子、初めて見たよ」
藤本さんは、そんなことを言いながら涼子の膣中を責め続ける。そして、少しすると涼子はガクンと腰を落とし始めた。
「おっと。じゃあ、ベッド行こうか」
藤本さんは、涼子の身体を支えるようにしてベッドに運ぶ。ビチャビチャの床……僕は、それを見ながらベッドサイドに移動した。

涼子は、ぐったりとしている感じだ。藤本さんは、寝かした涼子の衣服を脱がせていく。上はブラジャー姿で、下はなにも穿いていない状態になった涼子。小ぶりな胸だが、ブラジャーで谷間はかなり目立っている。

藤本さんは、ブラを外さずカップだけを引き下げる。あらわになった乳首……鮮やかなピンク色だ。涼子は、恥ずかしがる気力もないようで、ぼんやりとした顔で藤本さんを眺めている。

藤本さんは、
「綺麗な乳首だね」
と、言いながら涼子の乳首を舐め始めた。
『あっ、ンッ、うぅ、気持ちいい』
涼子は、弱々しくうめくように言う。さっきの潮吹きで、かなり体力が消耗してしまったようだ。藤本さんは、さっきとはうって変わってソフトな愛撫を続ける。でも、涼子は乳首を責められているだけなのに、本当に気持ちよさそうな顔になっている。
「すごく敏感だね」
藤本さんは、そんなことを言いながら涼子の乳首を責め続ける。僕は、涼子の乳首を見られているだけでもショックなのに、こんな風にたっぷりと触られたり舐められたりするのを見て、後悔をし始めていた。やっぱり、大人のオモチャで仮想寝取られプレイだけをしていれば良かった……。
でも、そんな後悔をしながらも、僕のペニスは爆発しそうな程に勃起していり来たってしまっている。

涼子は、恥ずかしそうな顔で、
『さ、さっきので……敏感になってるの』
と、答えた。
「身体が受精モードになってるんだよ。今なら、乳首だけでイケるんじゃない?」
藤本さんは、そんなことを言う。そして、より強く早く舌を使い始めた。

『ンッ、あっ、アァンッ、気持ちいいっ、それ気持ちいいです!』
涼子は、あえぎっぱなしになってきた。藤本さんは、軽く甘噛みをしたり、指で割と強めにつまんだりもしている。その度に、涼子は身体を小さく震わせる。僕がしたことのない愛撫の仕方だ。
僕が見ている前で、こんなにもとろけた顔になる涼子……。罪悪感的なものは感じないのだろうか? 僕は、そんなことを考えながら舐め続ける。

執拗に乳首を舐め続ける藤本さん。とろけた顔であえぎ続ける涼子……。僕は、結局後悔の気持ちを感じながらも、オナニーを再開してしまった。

『ンッ、ン~~ッ、ダメぇ、こんな、あっ、アンッ、イ、イキそう』
涼子は、戸惑ったような声で言う。藤本さんは、そのまま涼子の乳首を舐め続ける。
『健君、ごめんなさい、イキそう、イッちゃうっ、健君、見ないでっ、見ちゃダメっ、イクっ、イクっ、イクぅっ!』
涼子は、泣きそうな顔で叫んだ。そして、ブルブルッと身体を震わせる。
「すごいね。本当に乳首だけでイケたんだ」
藤本さんは、感心したように言う。
『……健君、ごめんね』
涼子は、泣きそうな顔で謝る。でも、僕は涼子が乳首だけでいかされた瞬間、射精をしてしまっていた。涼子は、僕が射精した事に気がつくと、
『健君もイッちゃったんだ……』
と、複雑そうな顔で言う。僕は、うつむいてゴメンと謝った。

「ホント、仲良し夫婦だね。じゃあ、続けようか。旦那さん喜ばせようと思ったら、奥さんが上になって入れた方が良さそうだね」
藤本さんはそんなことを言うと、ベッドに仰向けで寝転がった。大きなペニスが揺れながら天井を指している。ネットで単独男性を募集した時の写真は、もっと小さなペニスに見えた。でも、実際のペニスはかなり大きかった。僕は、今さら不安になっていた。

大きなペニスでより大きな刺激を受けてしまったら、僕のでは物足りなくなるのではないか? 実際、今使っている僕のよりも少しだけ大きなディルドも、涼子は大のお気に入りになってしまっている。

『じゃあ、コンドームつけますね』
涼子は、そんな風に言ってベッドサイドにあるコンドームに手を伸ばす。すると、
「あ、これ使って下さい。備え付けのだとキツいんで」
藤本さんは、どこからともなく取り出したコンドームを涼子に渡しながら言う。
『え? キツいって?』
涼子は、意味がわからないという顔で言う。
「サイズが小さいんだよね。このLLサイズのじゃないと、キツいんだよ」
藤本さんは、丁寧に説明する。涼子は、コンドームにサイズがあることに驚きながら、パッケージを破ってコンドームを手に取った。

『ホントだ。なんか大きい』
涼子は、コンドームを見て言う。そして、藤本さんのペニスにかぶせようとする。

「あ、待って。口でつけてみて」
藤本さんは、そんなリクエストをする。
『え? 口で? どういうことですか?』
意味がわからない涼子。藤本さんは、付け方を説明し始めた。
『こんな付け方あるんだ……。じゃあ、やってみますね』
涼子はそう言って、コンドームを口にくわえた。そのままフェラチオするように藤本さんのペニスをくわえる涼子。

口でコンドームを装着するなんて、まるで売春婦のように見えてしまう。涼子は、ぎこちないながらもなんとか装着をしていき、結局口だけでコンドームをつけてしまった。そして涼子は、あきらかに興奮しているような顔だ。コンドームを口でつけるという行為に、興奮してしまったように見える。
僕は、まるで涼子が売春婦扱いされたような気持ちになっていた。
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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった2(マガブロ転載禁止)

前回の話

『え~。ちょっと若すぎない? 年下はなんかイヤかな?』
涼子は、パソコンの画面を見ながら言う。画面には、メールアプリが立ち上がっていて、メッセージが開かれている状態だ。
メッセージの中には、自己紹介と写真が添付されている。
19歳の大学生で、まだ童貞だと書いてある。そして、添付された写真には、真面目そうな男の子が緊張気味に映っていた。確かに、まだ若い。そして、もう一枚添付されている写真には、勃起したペニスが写っていた。缶コーヒーの缶と並べて映っているそのペニスは、長くて太い印象だ。


『それに、ちょっと大きすぎると思う……。痛いんじゃないかな?』
涼子は、そんなことを言った。でも、そんな風に言いながらも、ずっと男の子のペニスを凝視している。好奇心に輝くような目だ。

「じゃあ、この人は?」
僕は、次の人のメッセージを開いた。50歳くらいの男性が、全裸で映っている。和彫りの入れ墨を入れた男性のペニスには、いくつもの真珠が入っているのがわかる。
『え? これって、どうなってるの?』
涼子は、異形のペニスを見て驚いた顔になっている。でも、恥ずかしがっている感じもないし、目をそらしたりもしていない。
さっき単独男性募集に応募してきたメッセージを見始めた時は、ペニスが写った写真に大騒ぎして顔を真っ赤にしていた涼子……。でも、慣れてしまったのか、普通の顔で凝視している。
僕は少ない知識ではあるが、ペニスの真珠のことを説明した。
『へぇ……。色々と、工夫してるんだね。でも、真珠なんて入れてたら、絶対に痛いよ。この人はイヤだな』
涼子はそんな風に言う。次のメッセージは少し年上の男性からで、筋トレが趣味と言うことで、かなりのムキムキボディだった。でも、ボディビルダー的な大きさはなく、総合格闘技をして良そうな感じの体つきだ。

『格好いいっ! すごい身体だね。健君も、鍛えた方が良いよ!』
涼子は、その肉体美に目が釘付けになっているようだ。確かに、男の僕から見ても格好いい身体をしていると思う。そして、彼のペニスの写真は、他の巨根自慢と比べると控えめな感じだった。
でも、普通よりは大きい……。僕より、一回り? あのディルドよりも少し大きいというところだと思う。
『この人が良いっ! おちんちんもそんなに大きくないし、格好いいから……』
涼子は、言いながら耳を赤くしていく。僕は、この段階でもう嫉妬心を燃やしていた。

『じゃあ、決まりだね。でも、なんかドキドキしちゃうな。本当に、するつもりなの?』
涼子は、緊張気味だ。前回のセックスの時、他の男性とセックスをしても感じないって言ったよね? と、涼子に確認した。涼子は、はっきりと感じないと言った。でも、その言い方に自信は見えなかった。

僕は、イヤなの? と、質問してみた。
『そりゃ、イヤだよ。だって、浮気だもん……。健君以外の人とするなんて、良いわけないよ』
涼子は、そんなことを言ってくれる。でも、妙に早口な気がする。
「じゃあ、やめとく?」
僕は、そんな風に言った。
『え? う、うん。でも、健君はそれでいいの? 望みじゃないの?』
涼子は、そんな風に言う。なんというか、少しがっかりしているように見える。僕は、望みだけど涼子がイヤなら無理にはしないよと言ってみた。
『健君が望むなら、大丈夫だよ。健君が喜ぶことなら、なんだってするよ』
涼子は、恥ずかしそうに言う。僕は、わからなくなっていた。いま言った言葉が本心なのか、それとも涼子自身がしてみたいと思っているのか……。

『じゃあ、この人にしようよ。でも、どこでする? ウチじゃダメだから、ホテルとかかな? 3人で入れるところなんてあるのかな?』
涼子は、独り言のように言う。なんというか、話をどんどん進めているような感じがする。僕は、ドキドキしながらも、
「じゃあ、まずはメールしてみるよ」
と、答えた。涼子は、頬を赤くしながらうなずいた……。

「もう返事来たよ」
僕は、あまりのレスポンスの速さに、驚きながら言う。
『えっ? もう? なんて書いてあるの?』
涼子も、驚いているようだ。メールしてから、10分も経っていない。

メールには、丁寧なお礼と、3人で入れるラブホテルが提案されていた。
『3人で入れるんだね……。でも、なんか恥ずかしいな……』
涼子は、モジモジしながら言う。僕は、それが恥ずかしがっているのではなく、興奮しているように見えてしまう。

そして、あれよあれよと話は進み、今週末の土曜日に実行することになった……。と言っても、まずはカフェで面談して話をするだけと言う感じだが、僕は異常なほどドキドキして興奮していた。

あっという間に土曜日になり、
『どうかな? ちょっと、短すぎるかな?』
と、涼子が聞いてくる。さっきから、何回も服を着替えては僕に意見を求めてくる。いま穿いているスカートは、学生時代に穿いていた短いヤツだ。膝上20cm以上はあるようなセクシーな物だ。
涼子は痩せ型で胸がそれほど大きくないので、脚で勝負していた。最近では、めったに穿くことのないミニスカートを穿いた彼女は、本当にセクシーだと思った。

そして、涼子はそのミニスカートで出かけることになった。待ち合わせのカフェの前には、すでに彼がいた。肉体自慢かと思ったが、タンクトップを着ているわけでもなく、薄手のニットを着ていた。でも、よく見るとたくましい筋肉を感じる。

「初めまして。藤本です。今日は、よろしくお願いしますね」
藤本さんは、人なつっこい笑みを浮かべながら挨拶をしてくる。とても寝取られ寝取り掲示板で単独男性として活動しているとは思えないような、爽やかな感じの男性だ。涼子は、丁寧に挨拶をしている。でも、耳まで真っ赤になっていて、声も聞こえるかどうかと言う小さな声だ。
「そんなに緊張しないで下さい。僕も、ドキドキなんですから」
笑顔で言う彼。でも、確かに手の平に汗をかいているのがわかった。そして、3人でカフェに入った。そこは、半個室みたいなブースのあるカフェで、ゆっくりと話が出来そうだ。

「奥さん、本当におきれいなんですね。ビックリしました。まさかこの人が? って、パニクっちゃいましたよ」
藤本さんはそんなことを言いながら、おすすめのメニューなんかも教えてくれる。なんというか、全てに隙が無いというか、慣れているなと感じる。

『よく、こんな感じでカップルさんと会うんですか?』
涼子は、少し緊張が解けたようだ。好奇心いっぱいの顔で質問をしている。
「そうですね。月に1回くらいは会ってるかな?」
藤本さんは、落ち着いた口調で言う。
『それって、全部最後までしちゃったんですか?』
優子は、質問を重ねる。
「だいたいはそうですかね。でも、たまにお話だけで終わることもありますよ」
彼は、ゆったりとした口調で言う。
『そうなんですね。でも、ほとんどは最後までしちゃうって事ですよね? 旦那さんや彼氏さん、嫌がりませんか?』
涼子は、さらに質問を続ける。
「いや、旦那さんや彼氏さんの望みでやってるパターンなんで、嫌がるどころか喜んでますね」
藤本さんは、そんな風に言う。そして、涼子はいろいろと質問を続け、緊張もなくなっていったのか親しげな感じになってきた。

「どうしますか? 僕でOKですか?」
藤本さんは質問が一巡したのを感じたのか、クロージングに入った。
『……はい。藤本さんはどうですか? 私なんかで、平気ですか?』
涼子は、うつむきがちに聞く。
「もちろんです。喜んでお願いしたいです」
彼は、笑顔で言った。すると、涼子が僕の方を見てきた。
『健君はどう思ってるの?』
涼子は、恥ずかしそうに聞く。僕は、良いんじゃないかな? と、言うのがやっとだ。

『OKですって。藤本さん、このあとはまだ時間あるんですか?』
涼子は、そんな風に聞く。僕は、ドキッとしてしまった。もちろん、どういう意味で言っているのかは察しがついている。でも、今日は話を聞くだけだったはずだ。

「大丈夫ですよ。今日は、ずっと予定ないですよ」
藤本さんは、淡々と言う。
『……じゃあ、今日しちゃいましょうか? せっかく時間あるなら、その方が健君も喜ぶと思うし……』
涼子は、突然僕のせいにする。涼子は、僕の方を見て様子をうかがっている。僕は、思わずうなずいてしまった。

「じゃあ、早速行きましょうか? ホテル、すぐそこなんですよ」
藤本さんは、落ち着いた口調で言う。こうなることを、十分に予測していたような雰囲気だ。そして、彼が会計をしてくれて店を出た。ごちそうさまと言うと、
「いえいえ、これくらいは。だって、大切な奥様をお借りするんですから」
と、答える。僕は、その言葉にあらためてドキッとしてしまった。

歩き始める彼。すぐに後を追う涼子。僕は、その後を追う。変な行列だと思う。そして、本当にすぐそこにホテルはあった。彼が入っていくと、涼子の周りをキョロキョロしながら入っていく。そして、僕も後を追う。

フロントで受付を済ますと、エレベーターに乗り込む。3人で入室なのに、とくに手続き的な物はないみたいだ。あっけなく3人でラブホテルの部屋に入ってしまった……。

すると、入ってすぐに藤本さんが涼子を抱き寄せてキスを始めた。慌てて顔を背けようとする涼子。でも、藤本さんは強引にキスを続ける。僕は、あまりの急展開と藤本さんのキャラ変に、驚きすぎて固まってしまった。

藤本さんは、涼子を強く抱きしめながらキスを続ける。舌を差し込み、涼子の口の中をかき混ぜているようだ。僕は、息も止まるほどの衝撃を受けてしまっている。涼子が、他の男とキス……。何度も想像はしていた。でも、想像よりも遙かに衝撃は大きく、興奮どころか嫉妬で目がくらみそうだ。

藤本さんは、そのままキスを続ける。それだけではなく、ミニスカートの中に手を突っ込み、まさぐり始めた。
『ん~~っ!』
涼子は、キスで口を塞がれたまま声をあげる。さすがに、抵抗を始めたようだ。

でも、藤本さんはそのままキスをしたまま涼子のスカートの中をまさぐり続けている。僕は、とめた方が良いのかと迷い始めていた。すると、藤本さんがキスをやめた。

「もう、準備OKなくらい濡れてるね。カフェの時から興奮してたの?」
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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった(マガブロ転載禁止)

涼子と結婚して1年が経ち、新婚気分もすっかり無くなってしまった。あんなに毎日のようにしていたセックスも、月に1~2回と減ってしまった。

涼子は、26歳で160cmの痩せ型だ。童顔なので、学生に間違われることが多い。髪が短くてボーイッシュな雰囲気はあるが、本当に可愛い顔をしていると思う。こんなに可愛い子が、僕なんかと付き合ってくれた上に、結婚までしてくれた……。そんな風に、感激していた時もあった。


『最近、あんまりしようって言わなくなったね。もう、飽きちゃった?』
食事中に、急にそんなことを言ってくる涼子。怒っている感じもなく、淡々とした口ぶりだ。僕は、慌ててそんなことはないと否定する。
『そう……。それなら良いんだけど』
涼子は、やっぱり淡々と言う。僕は、申し訳ない気持ちになりながらも、飽きたとわけではないのになと思っていた。自分ではよくわかっているが、セックスが減ったのは、僕の性癖が変わってしまったからだ。

結婚してからも、セックスと並行してオナニーもしていた僕は、ある日、DMMのサイトで異様に売れている同人漫画を買ってみた。それは、いわゆる寝取られジャンルのもので、奥さんが旦那の目の前で他の男性に抱かれ、異常に感じてしまうと言う内容のものだった。

最初は、嫌悪感を感じた。同時に、その状況で感じるわけがないと思った。でも、読み進めるウチに、異常に興奮してしまう自分に気がついた。それからは、同人ジャンルのものや、電子書籍、テキストのサイトのものなど、寝取られジャンルのものばかりを探した。

そして、次第に涼子が寝取られる場面を想像するようになっていった。涼子が、他の男に抱かれる……。それを想像すると、本当に胸が張り裂けそうになる。嫉妬や不安や怒りなんかも感じる。でも、それ以上に感じるのは、やっぱり興奮だった。

そんなある日、寝取られ性癖が高まってしまった僕は、思い切った行動に出た。と言っても、本当に誰かに嫁を……なんて言うことは出来るはずもなく、大人のオモチャを使う程度の話だ。

『えっ? 大人のオモチャって、ブルブルするヤツとか?』
涼子は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言った。でも、拒否反応はない。僕は、そう言うのではなく、バイブだと説明した。
『……恥ずかしいな。でも、ちょっとだけ興味あるかも……。でも、どうしたの? 急にそんなこと言い出して』
涼子は、怪訝そうな顔で言う。僕は、意外に思っていた。バイブを使うと言うことに、思ったよりも抵抗感がない。それどころか、興味があるとまで言っている。僕は、チャンスだと思い、用意しておいたセリフを言った。

マンネリ化しないためとか、新しい刺激だとか、涼子をもっと気持ち良くさせてあげたいだとか、それっぽい言葉を並べた。
『う~ん、考えとくね』
涼子は、そんな風に言ってくれた。僕は、同意が取れたようなものだと判断し、会社の帰りに大人のおもちゃ屋さんに行ってみた。

沢山のバイブを真剣に吟味し、結局、僕のよりも少しだけ大きいディルドというタイプのものを買ってみた。電動バイブも気になったが、本来の目的が疑似寝取られプレイだと考えると、リアルなタイプの方が良いという判断だ。

そのディルドは、棚の他のディルドと比べると小さめだ。僕のペニスが元々小さいので、それは仕方ないと思う。でも、その造形が凄いなと感じていた。軽く反っていて、カリ首がかなり張り出している。大きさはそれほどではなくても、形が人体ではあり得ないほど迫力がある。
そして、何よりも固い。固すぎて痛そうと言うレベルではないが、シリコン特有の固さだ。僕は、それとローションをあわせて購入し、家路を急いだ。

『おかえりなさ~い。ゴメンね、私もいま帰ったところだから、これからご飯作るね』
涼子は、少し慌てた感じで言う。そして、夕ご飯を作り始めた。僕は、手伝おうとするが、いつものように座っててと言われてテーブルに着く。
共働きなので家事も分担しているが、食事は涼子が作る感じだ。僕は、料理をする彼女を見ながら、買ってきたディルドのことを考えてドキドキしていた。

そして食事が始まると、涼子は今日の出来事を話したり、僕の一日のことを聞いてきたりする。とくに代わり映えのしない一日だったが、涼子はニコニコしながら聞いてくれる。
『土曜日、久しぶりに水族館行かない? イルカ見たくなっちゃった』
涼子は、そんなことを言ってくる。僕は、いいねと言いながら、内心は今日の夜のことばかりを考えている。無邪気に笑う彼女を見ていると、申し訳ないような気持ちになってくる。

そして、食事を終えて夜になると、僕は涼子に誘いをかけた。涼子は、恥ずかしそうにうなずき、パジャマを脱ぎ始めた。いつものように部屋を暗くしてキスを始めると、涼子の舌が絡みついてくる。いつも恥ずかしがって自分から積極的にすることがない涼子だけど、今日は妙に積極的だ。

そして、しばらくキスをした後、僕は緊張しながら目隠しを取り出した。
『どうしたの? それ、なに?』
涼子は、少し戸惑った感じだ。僕は、たまにはこういうのも刺激があって良いんじゃない? と、言いながら、涼子に目隠しをした。意外というか、まったく抵抗はない。
『真っ暗だよ。なんか、ドキドキしちゃうかも』
涼子は少しだけうわずった声で言う。僕は、黙って彼女の乳首を舐め始めた。ビクンと身体を跳ねるようにする涼子。ビックリしたのかもしれない。僕は、黙って舐め続ける。

すると、すぐにカチカチになる乳首……。涼子は、呼吸が荒くなっている。
『ンッ、んぅ、あっ、これ……すごい……』
涼子は、恥ずかしそうに言う。視界がなくなり、敏感になっているのがよくわかる。僕は、焦らしたりしながら涼子の固くなった乳首を舐め続けた。
『見えないだけなのに……。凄く気持ちいいよ……』
涼子は、興奮しきった声で言う。僕は、涼子のアソコを触り始めた。涼子のアソコは、ビックリするくらいに濡れている。いつも以上に感じてしまっているのは間違いないようだ。

僕は、小ぶりな涼子のクリトリスを触りながら、乳首を舐めたりし続けた。
『あっ、ンッ、ダメぇ、気持ちいい。健君、もう……欲しい』
涼子は、切なげな声をあげる。僕は、このまま入れたいという気持ちをなんとか抑えながら、隠しておいたディルドを取り出した。

ローションを使おうと思ったが、それが必要ないほど濡れているので、僕はそのままディルドをあてがっていく。軽くクチョっという音を立てると、涼子は驚いたような感じで、
『え? なに?』
と、言う。固さや冷たさで違和感を感じたのだと思う。僕は、とめられる前にと思い、ディルドを差し込んだ。一瞬抵抗を感じたが、すぐにスルンと入っていく。
『ンッうっ! な、なに、ううあぁっ』
涼子は、驚いたような感じのまま声をあげる。僕は、痛そうな感じがないことを確認して、そのまま根元まで押し込んだ。
『ヒイッ、うぅあぁ、健君、なにしたの?』
涼子は、震えるような声で質問してくる。僕は、なんと言っていいのかわからなかったこともあり、そのままディルドを動かし始めた。
『ウゥッ、あっ、あっ、健君、ダメぇ、こ、これ、ウゥッ、なに? あっんっ!』
涼子は、戸惑った感じを残しつつも、あえぎ始める。僕は、興奮した気持ちのまま、ディルドを動かし続ける。目隠しされたままの状態で、あえぎ続ける涼子……。僕は、僕のものではないもので感じている涼子を見て、嫉妬のような気持ちを感じていた。

『あっ、あっ、ダメぇ、健君、これダメっ、うぅっ、あんっ、あぁんっ』
涼子は、どんどん声がとろけていく。鼻から上は目隠しで見えない状態なので、口元だけしか見えていない。それは、恐ろしくセクシーでエロい感じだ。僕は、徐々にディルドを動かす速度を上げていく。
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