久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみと直美さんは、口の周りを精液まみれにしながらキスを続けている。挿入していたペニスバンドも、まだ挿入したままだ。僕は、夢中でペニスをしごき続ける。まさみが、他の男の精液を口の周りに付けたままなのに、それを見て興奮する僕がいる。

『まさみ、飲ませて』
直美さんが、甘えた声で言う。そして、上を向いて口を大きく開ける。すると、まさみは口の中の正夫の精液を、直美さんの口の中に垂らし始める。直美さんは、嬉しそうにそれを口に受け止めていく。でも、口の中いっぱいになると、それを飲まずにまさみに同じように上を向かせて口を開けさせる。


直美さんは、少し上から精液を垂らし始める。まさみは、大きく口を開けたまま、それを嬉しそうに口内に受け止める。直美さんは、いやらしく腰を動かしたまま、精液を垂らし続ける。

そんな風に、二人は正夫の精液をお互いの口に行ったり来たりさせ始めた。
「うわ、エロ。て言うか、二人ともザーメン好きすぎでしょ」
正夫が、あきれたように言う。二人は、そんな言葉をかけられても、精液まみれのキスを続ける。そして、まさみも直美さんも、口の中の精液を飲み干す。
『美味しい。まさみ、どうする? 先にイカせて欲しい? それとも、責めてくれる?』
直美さんは、トロンとしたような顔で質問する。かなり興奮している感じだ。

『久しぶりに、直美のこと泣かせてあげる』
まさみは、そんな風に言う。そして、いったんペニスバンドを抜いた。直美さんの腰のベルトを外し始め、直美さんの体内のペニスバンドも引き抜く。
まさみは、直美さんの体内に入っていたペニスバンドを自分の膣中に入れていく。そして、固定用の腰のベルトをキツ目に締めていく。

直美さんは、仰向けで脚を抱えるようにして拡げている。
『ドキドキしてきた。まさみ、いっぱい犯してね』
直美さんは、興奮でうわずったような声で言う。まさみは、
『タオル敷いとくね。直美、すごいから』
と、言いながら直美さんの腰の下にバスタオルを敷き始める。そして、正常位で挿入すると、すぐに腰を動かし始めた。長くて太いペニスを、目一杯ストロークさせながら激しく腰を使うまさみ。まるで、まさみが男性になったような感じに見えてしまう。

『あっ、あんっ、まさみ気持ちいいっ! オマンコ気持ちいいっ』
直美さんは、すぐにとろけた顔になりあえぎ始める。まさみは、まるで杭を打ち込むような激しい腰遣いを続けながら、直美さんの乳首を強く摘まんだりする。
『ひぃうぅっ、ダメぇ、乳首千切れちゃうよぉ』
直美さんは、泣きそうな声をあげる。でも、顔は快感にとろけきっているようにしか見えない。
『フフ。直美可愛い。もっと、痛くしてあげる』
直美は、そんな風に言いながらさらに強く乳首を摘まみ始める。
『あぁあっ! ダメぇ、イクぅっ! まさみ、イッちゃうっ!』
直美さんは、もう余裕がない感じになっている。まさみは、ひたすら腰を動かし続ける。直美さんの乳首を強く摘まみながら、腰をクィックィッと、リズミカルに振り続ける。正直、僕の腰遣いよりも上手いと思う。
『イクイクイクッ! まさみもっとっ!!』
直美さんは、本当に気持ちよさそうにあえぎ続ける。あの動画で見たときよりも、気持ちよさそうだ。すると、まさみが直美さんに覆い被さり、キスをし始めた。直美さんは、すぐに舌を絡めながらまさみに抱きつく。
しがみ付くように抱きつきながら、夢中で舌を使う直美さん。まさみは、同じように舌を絡めながら、さらに腰の動きを加速していく。

直美さんは、キスをしたままうめき、あえぐ。次第に、両脚までまさみの身体に巻き付けていく。まるで、恋人同士のようなセックスを続ける二人。直美さんは、時折身体を震わせたりする。

まさみが装着しているペニスバンドは、直美の方にもディルドが着いている。こんなに激しい動きをしたら、まさみの膣中のディルドもかなり暴れているはずだ。でも、まさみは夢中で腰を使い続ける。

『ほらほら、もっとイッちゃえ』
まさみは、そんな風に言いながらガンガン腰を使う。僕の前では、恥ずかしがりで可愛い女の子という感じしかしないまさみ……。それが今は、まるでAV男優にでもなったように、直美さんをガンガン責めている。

『もうダメっ、漏れちゃうっ! 出ちゃうよぉ!』
直美さんは、ほとんど泣いているような声で叫ぶ。すると、まさみは直美さんの両脚を抱えるようにしてホールドし、腰をさらに早く動かしていく。

『ダメッ! これダメッ! こすれちゃうっ、Gスポットにゴリゴリ来ちゃうのぉっ!』
直美さんは、悲鳴をあげるような声で叫び続ける。

「エロいねぇ。いい顔してるよ」
正夫が、そんな風に声をかけながら直美さんの顔をアップにした。僕は、隠し撮りじゃなかったことに驚きながらも、興奮してドキドキしていた。オナニーする手も、どんどん早くなっていく。

直美さんもまさみも、撮影されているのに気にもしていない感じだ。そして、
『ダメッ! 出るっ! 漏れちゃうっ! イヤァッ!!』
と、直美さんが悲鳴をあげる。すると、カメラは直美さんの下腹部を映す。まさみのピストンにあわせて、しぶきが飛び散る。
『ほらほら、もっと出して。もっとイカせてあげる』
まさみは、まるで違う人格が乗り移ったように責め続ける。直美さんは、激しくお漏らしをしながらあえぎっぱなしになっている。

『んおおぉおおっ! イグぅっ! オマンコ壊れるぅっ! ああぁあぁあ゛ぁっ!!』
直美さんは、言葉にもなっていないようなあえぎ声を上げてイキ続けている。まさみに抱えられた脚。爪先がピンと伸びて開いたり閉じたりを繰り返す。

そして、絶叫するような声をあげる。でも、まさみはさらに責め続ける。すると、直美さんはブリッヂをするような勢いで腰を上げ、痙攣するように震えた。そして、急にグッタリしてしまった。

『フフ。失神しちゃった』
まさみは、満足げに言う。正夫は、そんなまさみの顔を映しながら、
「すごいね。いつも、まさみちゃんがこんな風に責めてるの?」
と、質問する。
『そんなことないよ。いつも、交代交代でしてるかな? ねぇ、すぐ入れて欲しいな。私も、すごく興奮してるの。ねぇ、くわえさせて』
まさみは、妖艶な顔で言う。そして、正夫を押し倒すと、ズボンとパンツを脱がせていく。相当焦れているようで、強引に剥ぎ取るような脱がせ方だ。

僕は、まさみのこんな姿を見て、本当に驚いていた。僕とのセックスの時とは、まるで違う。正反対と言っても良い感じだ。暗くしないと恥ずかしがって脱がないのに、今は照明をつけたままだ。
明るい照明の下で見るまさみの身体は、すごくセクシーに見える。Fカップある胸、細いウェスト。脚も、すらりと長い。僕でも明るいところではそんなに見たことがない裸体を、他の男に全てさらけ出してしまっている。

「積極的すぎるでしょ。そんなにセックス好きなの?」
正夫が、撮影を続けながら質問する。
『うん。でも、最近は全然そんなことなかったんだけどね。この前のコンパで、色々と思い出しちゃったんだ』
まさみは、そんな風に言いながら躊躇なく正夫のペニスをくわえる。すでに勃起状態だった大きなペニス。それが、まさみの小さな口の中に半分以上は入っている。

「おぉ、ヤバい、舌、どうなってるの? 上手すぎるでしょ」
正夫は、まさみのフェラチオに驚きの声をあげる。まさみは、僕にしてくれるときは下手くそでぎこちない感じだ。それは、単に演技をしていたんだろうなと思う。

まさみが、フェラチオしている顔……。それが、画面いっぱいになっている。頬の内側に亀頭の先を当てているのか、頬が変な風に膨らんだりする。まるで、無修正のAVを見ているような、変な感じだ。

『本当に大きい。これと同じくらいあるね』
まさみは、まだ膣に入れたままのペニスバンドを握りながら言う。そして、正夫のペニスと並べるようにして比べ始める。確かに、太さは同じくらいだ。ただ、長さはペニスバンドの方が長い。
「ホントだ。だいたい同じだね。でも、結構大きなペニスバンド使ってるんだね。昔からそのサイズだったの?」
正夫は、そんな質問をする。
『うん。高校の時はもうこれくらいの使ってたよ。授業中に入れられたりして、結構ドキドキしたよ』
まさみは、そんな風に言う。
「マジで? 女子校だったの?」
正夫が質問する。
『違うよ。共学だったよ』
まさみが答える。
「だったら、男子にバレたりしたんじゃないの?」
正夫が、ビックリしたような声で聞く。
『うん。だいたいバレてたよ。でも、クラスの男子とは、ほとんどエッチしてたから』
まさみが、信じられないことを言う。僕が聞いていた学生時代の話とはまるで違う内容だ。
「マジか。ヤリマン過ぎるでしょ。みんな兄弟だったって事?」
正夫が、あきれたような声で言う。
『でも、直美もそうだったよ。直美なんて、先生達ともしてたし』
まさみは、さらに衝撃的なことを言う。

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『フフ。健君の、もっと固くなった。あんなこと言われて、興奮しちゃうの? ヘンタイさんだね』
優子ちゃんは、僕の耳元でささやくように言ってくる。僕は、優子ちゃんの膣の感触に強い快感を感じながらも、まさみが淫らに腰を振る姿を見つめている。

『健君、もうダメ、イッてもいいでしょ? おかしくなっちゃうっ』
まさみは、僕の方を見ながら腰をガンガン振っている。正和さんは、相変わらずほとんど動かず、まさみが一方的に奉仕をしているような感じだ。


僕は、そんなに気持ちいいの? と、質問した。ペニスの大きさの違いで、そんなにも差が出るものなんだろうか? と言う疑念からだ。

『気持ちいい。ご主人様のおチンポ、まさみの一番気持ちいいところに当たってるの。健君のじゃ、届かないところまで気持ち良くしてくれてるのっ』
まさみは、とろけきった顔で言う。僕は、敗北感を感じながらも、興奮が増すのを感じている。僕は、そんなに違うの? と、聞いてしまった。
『全然違うの。当たる度に、頭が真っ白になっちゃう』
まさみは、とろけきった顔で言う。僕と会話をしている最中も、ずっと腰を動かし続けるまさみ……。

僕は、敗北感の中、まさみのとろけた顔を見続ける。
『健君、もう出ちゃいそうだよ。興奮しすぎだって』
優子ちゃんは、僕の上で腰を卑猥に動かしながら言う。僕は、自分が何で興奮しているのかわからなくなってきた。

まさみは、僕の方を見るのをやめて正和さんとキスをし始めた。さっきと同じで、一方的にまさみが舌を使っているようなキスだ。
キスしながら腰を動かすまさみ。気持ちよさそうな声が漏れっぱなしだ。アナルをハードに拡張されていたことにもショックを受けたが、膣で生セックスをしながらキスをしている姿に、さらに強いショックを受けてしまった。

『健君、すごいよ。ビクンビクンしてるのわかる。まさみちゃんがパパとエッチしてるの、そんなに興奮しちゃう?』
優子ちゃんは、イヤらしく腰を動かしながら聞いてくる。僕は、黙ってうなずく。すると、優子ちゃんがキスをしてきた。僕の口の中を舌でグチャグチャにしてくる彼女……。

隣同士で、夫婦交換状態で同じようなセックスをしている。こんな事になるなんて、少し前までは想像出来ていなかった。僕は、優子ちゃんとキスをしながらも、チラチラとまさみのことを見てしまう。まさみは、僕のことを見ることもなく、夢中でキスをしながら腰を動かしている。
どう見ても、正和さんとのセックスに没頭しているように見える。心まで堕とされてしまったのかと、不安な気持ちになってくる……。

優子ちゃんは、一心不乱に腰を振り続ける。僕は、優子ちゃんの膣の強烈な締め付けに抵抗出来なくなってきた。
「ダ、ダメだ、出そう」
僕は、弱々しく言う。すると、優子ちゃんは正和さんの方を見ながら、
『パパ、健君イッちゃうって。このまま中に出してもらっても良い?』
と、小悪魔のような顔で聞く。正和さんは、
「別にかまわないよ。出してもらいなさい」
と、平然と答える。でも、やっぱり目がスッと細くなったように感じる。やっぱり、嫉妬のような感情は感じているのだと思う。

まさみは、この状況でも腰を動かし続けている。僕のことを見もしない。僕は、罪悪感のような感情を感じながら、優子ちゃんの膣中に射精を始めた……。

『あぁっ、出てる。パパ、中に出されちゃってるよ』
優子ちゃんは、興奮しきった声で言う。僕は、正和さんが見ている前で優子ちゃんに中出しすることに、優越感と罪悪感を感じながら射精を続けていた。

『ご主人様のおチンポ、カチカチになってきた。そのまま中に出して下さいっ』
まさみは、とろけきった顔で言う。僕は、その言葉にドキッとした。それはダメだと言おうとした。でも、自分が優子ちゃんの膣中に出しておいて、それは言えないと思ってしまった。

その間に、
『うぅあっ、出てるっ、ご主人様のザーメン、中に出てますっ!』
と、まさみが嬉しそうな声で言い始めた。まさみは、腰のあたりをガクガク震わせ、中に出されながらイッてしまったような感じだ……。

膣に中出しされてしまったまさみ……。僕は、強い嫉妬を感じていた。それだけではなく、興奮と焦燥感も感じている。すると、優子ちゃんがスッと立ち上がる。そして、正和さんとまさみの横に移動する。
『パパ、こんなに中に出されちゃったよ』
と、軽く脚を拡げながら言う。優子ちゃんの膣口からは、ついさっき僕が注ぎ込んだ精液が漏れ出している。正和さんは、
「良かったね。気持ち良かった?」
と、落ち着いた口調で質問する。まだ、まさみと繋がったままだ。
『うん。パパのと違って、ちょうど良いからいっぱい気持ち良くさせてもらったよ』
優子ちゃんは、挑発でもするような言い方をする。正和さんは、それでも穏やかな顔をしている。でも、やっぱり目が細くなっている感じがする。

『じゃあ、綺麗にしますね』
まさみは、話に割って入るように言う。そして、スッと立ち上がり、ひざまずいて正和さんのペニスを舐め始めた。当たり前のように、お掃除フェラを始めてしまったまさみ。僕は、すっかりと調教されてしまっているまさみに、戸惑うばかりだ。
優子ちゃんは、すぐにまさみの横にひざまずく。そして、奪い合うように正和さんのペニスを舐め始めた。二人がかりでお掃除フェラを続ける二人。

正和さんのペニスは、徐々に大きくなって行く。僕は、下半身丸出しのままそれを見つめているだけだ。ひざまずいてフェラチオしているまさみ。お尻が丸見えになっている。チラチラと見えている膣口から、白い物が流れ出ているのがわかるし、アナルからも少し流れ出ている。
両方の穴から他人の精液を垂れ流すまさみを見て、僕は異様に高ぶってしまった。自分の嫁を汚されてしまったような危機感と嫉妬、奪われてしまうのではないかという不安。色々な感情が入り交じりながらも、僕は完全に興奮状態になってしまっている。

まさみと優子ちゃんは、一本のペニスに夢中で奉仕を続ける。時折、二人はキスもしたりする。僕は、この先どうなるのだろう? と、ドキドキするばかりだ。すると、
「もう良いですよ。そろそろお開きにしましょうか」
と、正和さんが言い始める。それをきっかけに、この乱れたスワッピングは終わった。帰り支度をし、スヤスヤ眠っている息子を抱いてまさみと一緒に帰宅した。

『健君、怒ってる?』
まさみは、帰宅するなり心配そうに聞いてきた。僕は、怒ってはいないと告げる。
『本当に? あんな風にされてるの、イヤじゃないの?』
まさみは、まだ不安そうだ。僕は、イヤではないと告げた。
『健君も、興奮してたもんね。私があんなにお尻拡張されてるのに、すごく勃起してたよね?』
まさみは、さっきまでの不安そうな顔がウソのように、妙に冷静な顔になっている。僕は、そんなことはないと否定した。すると、まさみが服を脱ぎ始める。あっけにとられている僕の前で、さっさと全裸になってしまったまさみ。

『こんなに出されちゃったのに? イヤじゃないの?』
まさみは、膣口から正和さんの精液を垂れ流しながら質問してくる。床に落ちていく白い塊……僕は、思わず手の平に受け止めてしまった。その熱さに驚きながら、まさみを見つめる僕。すると、まさみは手の平に溜まった精液をすすり取り始めた。そして、すぐに飲み干すと、
『身体の中、ご主人様の精液でいっぱいになっちゃった。膣の中も、お尻の中も、胃の中もいっぱいだよ』
まさみは、そんな風に言う。僕は、何も言えなくなってしまった。感情が入り交じりすぎて、自分の感情がどうなっているのかすらわからない。

すると、まさみが僕のペニスを握ってきた。
『やっぱり興奮してる。脱がせるね』
そう言って、僕の下半身を裸に剥くまさみ。僕は、あれだけ射精したのに、ギンギンに勃起してしまっている。まさみは、僕のペニスを掴んでしごきながら、
『すごく固い。どうして興奮しちゃうの? 私は、健君が優子ちゃんとエッチしてるの見て、焼きもち焼いちゃったよ。やめて欲しいって思ったよ』
と、言ってくる。僕は、その言葉に驚きながらもホッとした。そんな感情を持つと言うことは、僕のことを好きという気持ちはなくなっていないと言うことだと思う。僕は、すっかりと心まで正和さんに奪われてしまったのではないかと、ずっと心配していた。

僕は、ゴメンと謝る。
『優子ちゃんと私、どっちが気持ちいい?』
イヤらしい指使いで僕のペニスをしごきながら、まさみが質問してくる。僕は、すぐにまさみだよと告げる。でも、内心では、優子ちゃんの膣の方が小ぶりでキツかったなと思っている。
『そうなんだ……。でも、私はご主人様の方が気持ちいいよ。健君のが届かないところまで気持ち良くしてくれるから……』
まさみは、はっきりとそんなことを言ってくる。僕は、嫉妬で息苦しくなりながらも、やっぱり興奮してしまう。
『もっと固くなった。本当に、興奮するんだね。じゃあ、これからはもっとご主人様に調教してもらうね。まだまだしてもらってないこと、いっぱいあるんだ』
まさみは、僕のペニスから手を離して言う。本当に、良い笑顔になっている。僕は、興奮した気持ちのまま、まさみに抱きついた。そして、彼女にキスをしようとした。

『ダメ。健君とは、もうエッチしないよ。その方が、興奮するでしょ? いっぱい興奮させてあげるからね』
まさみは、妙に興奮したような口調で言いながら、僕の頬に短くキスをしてきた。僕は、なんと言ったら良いのかまるでわからないまま、曖昧にうなずいた……。

それから、まさみは夫婦交換の時以外も正和さんのところに行くようになった。帰ってくると興奮した顔で僕に抱きつき、耳元で、
『いっぱい調教されちゃった』
と、うわずった声で報告してくる。

まさみは、僕をソファに座らせると、その前で服を脱ぎ始めた。剃り上げられてツルツルになった下腹部。ブラジャーを外すと、乳首にピアスが開けられていた。

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、アナルから他人の精液を漏らしながら、夢中で優子ちゃんの膣を吸っている。中に出した僕の精液を、全力ですすり取っている感じだ。

僕は、目の前の光景にただ興奮していた。ついさっき射精を終えたばかりなのに、まったく興奮が収まる気配もない。まさみは、優子ちゃんの膣中の精液をすすりながら、優子ちゃんのクリトリスも舐めている。優子ちゃんは、気持ちよさそうな顔でまさみの頭を撫でるようにしている。


白のマイクロミニのビキニ姿の彼女……。小柄で貧乳な上に童顔、そしてツインテールにしている彼女は、まるでジュニアアイドルのような感じに見えてしまう。一時問題になった過激すぎるジュニアアイドルのイメージビデオ。それ以上の過激な行為が、目の前で行われてしまっている。

『まさみちゃん、全部吸えた? 私にも飲ませて欲しいな』
優子ちゃんは、うっとりしたような顔になっている。まさみは、スッと身体を起こすと、優子ちゃんにキスを始めた。絡み合う舌。そして、まさみの口内の精液が、優子ちゃんの口内に移動していく。そんな風に、精液を行ったり来たりさせながら濃厚なキスは続く。

二人は、どんどん息遣いが荒くなっていく。そして、どちらからともなく乳首を舐め始めた。そのまま横に寝転び、上体を重ねるようにしてお互いに乳首を舐め始めた二人。まさみは、マイクロミニのビキニにくっきりと浮かび上がった乳首を、マイクロミニの布ごと舐めている。
小さな乳首が、くっきりと浮かび上がった優子ちゃん。そして優子ちゃんも、夢中でまさみの乳首を舐め続ける。
『んっ、んふぅ、あっ、あんっ』
二人とも、あえぎ声をあげっぱなしの状態になっている。二人とも、舌使いが本当にイヤラシくて巧みに見える。もしかしたら、僕が知らないだけで、こんなことを日常的にしているのだろうか?

正和さんは、そんな二人のレズプレイを見ながら、ソファでくつろいだ感じになっている。二人のプレイを見ているはずなのに、ペニスは勃起している感じはない。

そしてまさみと優子ちゃんは、徐々に69の体位に移行していった。お互いのクリトリスを舐め続ける二人。息遣いは、もうあえぎ声のようになっている。
『気持ちいい。優子ちゃん、もっと強くして。噛んで欲しい』
まさみは、そんなリクエストをする。すると、歯を立ててまさみのクリトリスを噛み始める優子ちゃん。クリトリスが変形し、甘噛みという感じではなくかなり強く噛んでいるのがわかる。
『うぅう゛っ! 千切れちゃうっ』
まさみは、悲鳴のような声をあげる。でも、優子ちゃんは噛むのをやめない。それどころか、さらに力を入れ始めたようだ。
『うぅうう゛っ!! ダメぇ、イクぅっ』
まさみは、あっけなくそんなことをい始める。優子ちゃんは、強く歯でクリトリスを噛みながら、舌も使っているようだ。まさみは、あえぎながら首を左右にブンブン振る。気持ちよさと痛さが入り交じっているようなリアクションだ。
そして、優子ちゃんが噛み続けると、まさみは身体を跳ねるように震わせ、
『イクゥゥゥッ!!』
と、うめくように言った。

『フフ。まさみちゃん、ドMなんだね。健君、知ってた?』
優子ちゃんは、妖しく笑いながら聞いてくる。僕は、当然のように知らないと答える。実際、一切知らなかった。まさみにマゾっ気があるなんて、想像もしたことがない。
『フフ。そうなんだ。パパに調教されて、目覚めたのかな?』
優子ちゃんは、楽しそうに言う。まさみは、脱力したように横たわっている。すると、優子ちゃんがまさみの顔の上にまたがるように立つ。そして、ゆっくりと腰を下ろしていく。
『次は、私がイキたいな』
そんなことを言いながら、まさみの顔に膣口を押しつけてしまった。マイクロミニのビキニごと、膣口を押しつけている優子ちゃん……。まさみは、すぐに舌を使い始めた。

優子ちゃんのクリトリスを、水着越しに夢中で舐めていく。優子ちゃんは、はしたない水着姿のまま、可愛らしい声であえぎ始める。僕は、どうしたら良いのかわからなくなっていた。

まさみは、完全に調教されてしまっている。これを、止めるべきなんだろうか? でも、僕も優子ちゃんと何度も生セックスをしているし、中に注ぎ込んでしまっている。僕が、文句を言える立場でもないなと思う。

そういえば、正和さんはまさみのアナルを犯してはいるが、膣には挿入していない。キスも、多分していないと思う。そう考えると、ただの調教プレイと言えるのかもしれない。
僕と優子ちゃんのセックスは、キスもするし抱き合ったりもする。感情的なものも、かなり入っているようなセックスだと思う。そう考えると、僕の方が悪いことをしているのかもしれない。

『あっ、んっ、気持ちいいっ、優子ちゃん、上手っ! うぅあっ、あっ、イクっ、イクっ!』
優子ちゃんは、気持ちよさそうに身体を震わせる。まさみは、優子ちゃんがイクのを見て、舐めるのをやめた。
『誰がやめて良いって言ったの? まだダメだよ。ほら、もっと舐めて』
優子ちゃんは、マイクロミニのビキニを脱いで、直接膣口をまさみの口に押しつけ始めた。可愛い顔をして、意外にSっ気が強いみたいだ。

ヘアが剃り上げられていて、子供みたいな膣周り。まさみは、丁寧に舐めていく。すると、優子ちゃんがあえぎながら、
『健君、こっち来て』
と、僕に声をかけてきた。僕は、言われるままに二人の近くに移動する。すると、優子ちゃんが僕の肩を掴んで引き寄せ、キスをしてきた。小さな舌が、僕の口の中を暴れ回る。
『あぁっ、ダメッ! キスしちゃダメだよ』
まさみは、キスをする僕と優子ちゃんを見て、泣きそうな声で言う。でも、優子ちゃんがキスをやめない。それどころか、さらに舌を使うキスに切り替えていく。まさみに、見せつけるようなキスを続ける優子ちゃん。僕は、申し訳ない気持ちになりながらも、これ以上ないくらいの興奮を感じている。すると、まさみが僕のペニスをくわえてきた。すぐに舌が絡みつき、僕の亀頭を責め立ててくる。あまりの快感に、思わずうめく僕。いつものフェラチオと違い、舌が絡みついてくる感じがある。

『フフ。まさみちゃん、焼きもち焼いてるね』
優子ちゃんは、僕とのキスを中断してそんなことを言う。でも、すぐにまたキスを再開してしまう。
まさみは、僕のペニスをくわえながらも、僕らのキスを見つめている。怒っているような、悲しんでいるような、複雑な目つきをしている。でも、そんな目つきをしながらも、優子ちゃんのクリトリスを舐めるのをやめようとしない。

僕は、興奮に押されるように、優子ちゃんの小っちゃな胸を触り始めた。ビキニの布の素材感を感じながら、浮き出た乳首を触ると、優子ちゃんは僕にしがみつくように抱きつきながらうめく。

僕は、まさみにフェラチオをされながら優子ちゃんとキスを続け、一気に射精感が湧いてくる。この異常なシチュエーション。自分の妻とお隣の奥さんで3Pをする……。普通では、あり得ないシチュエーションだと思う。

すると、優子ちゃんが身体を曲げて僕の乳首を舐め始めた。二人がかりで責められ、僕は快感が強すぎてうめいてしまう。
そのまま、二人に責められ続けるという夢のようなシチュエーションが続く。すると、
『健君、もう我慢出来ない。入れても良い?』
と、まさみが顔を真っ赤にしながら言ってきた。僕は、焦って何度もうなずく。すると、まさみは僕にまたがって対面座位で挿入してきた。

コンドームなしなので、絡みついてくるヒダヒダの感触。そして、強烈な締め付け。膣の方は、アナルと違って拡張されていないのだと思う。

『健君、気持ちいい。すごく固くなってるよ』
まさみは、本当に気持ちよさそうな声で言う。僕は、少しホッとしながらも、なぜかまさみが他の女性のような感覚になってしまっている。自分の妻に、こんな感覚を持つのはおかしいと思う。でも、なぜか壁のようなものを感じてしまう。

まさみは、そのまま腰を動かしてきた。いつもはこんな風に彼女が上になることはない。受け身状態になっていることがほとんどだ。

僕は、経験したことのないまさみのイヤらしい腰の動きに驚きながらも、一気に快感が強くなってきてしまった。

『フフ。まさみちゃん、前はキツいままなんだね。こっちは、拡張されてないの?』
優子ちゃんは、まさみの乳首を触りながら言う。
『う、うん。だって、前には入れられてないから……』
まさみは、快感に途切れがちになる声で言う。
『そうなの? パパ、どうして?』
優子ちゃんは、驚いて正和さんに質問する。
「うん? 前に入れるのは、浮気みたいでイヤなんだって。まさみさん、一途だからね。キスもしたことないよ」
正和さんは、落ち着いた口調で言う。
『へぇ。でも、パパの大きなおちんちん、入れてみたいなって思わない?』
優子ちゃんは、まさみにそんな質問をする。
『そ、それは……。ダメだよ、健君に悪いから』
まさみは、そんなことを言う。僕は、ドキッとしてしまった。まさみも当然同じようなことをしていると思い、優子ちゃんとキスや生セックスをしてしまっている……。

『でも、健君はしてるよ。私にいっぱい中出ししてるし……。まさみちゃんも、楽しまないと損だよ』
優子ちゃんは、そんな風に誘惑する。まさみは、それでもダメだと言う。でも、さっきから膣が痛いくらいにキュウキュウと締め付けてくる。明らかに、正和さんのペニスが挿入されたことを想像しているような感じだと思う。

『ダメ……そんなのダメ……』

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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、パンツの中を精液で汚しながら、声を必死で堪えていた。ネットカフェの個室なので、防音なんてあってないようなものだ。変に思われないように、歯を食いしばるようにして声を堪え続ける。

画面の中では、お漏らしをしながら身体を震わせているまさみが映っている。
『もうダメっ! 本当にダメなのっ、死んじゃうっ!』
まさみは、怯えたような顔で叫ぶ。男性は、挿入しているペニスを引き抜いた。
『んおぉっ』
ペニスを引き抜かれ、また野太い声をあげるまさみ。本当に、全身が敏感になってしまっているようだ。


「どう、すごいでしょ」
男性は、得意気に言う。まさみの膣からは、ローターのコードが伸びている。まだ、膣奥にローターが入ったままのようだ。
『すごすぎます……。死んじゃうかと思った』
まさみは、放心状態で言う。その後ろの方では、他の男女が色々な体位でセックスを楽しんでいる。僕は、こんなことは普通に行われているのだろうか? こういう合コンは、よくある話なんだろうか? と、軽くパニックになったような感じで思っていた。少なくても、僕はこんなコンパはしたことはないし、聞いたこともない。

何よりも、まさみはよく参加しているのかが気になる。動画の最初の方のまさみの態度を見ると、慣れていない感じが強かった。数合わせのために、呼ばれたような印象だ。

「そうでしょ~。でも、本当に気持ち良かったみたいだね。漏らしまくってるし」
男性は、からかうように言う。カメラは、グチョグチョに濡れてしまったソファを映す。本当に、漏らしまくった感じだ。
『ご、ごめんなさい。こんなにしちゃった……』
まさみは、顔を真っ赤にしながら言う。
「いいよいいよ、どうせラブホだし。じゃあ、続けようか? 今度は、まさみちゃんが上になってよ」
男性は、そう言ってベッドに縁に腰をかける。すると、まさみはローターの操作部分のリモコンを手に持つ。そして、そのまま男性の方に歩いて行く。ローターを抜いたりはしないみたいだ。

まさみは、ローターを膣中に入れたまま彼にまたがる。
「それ、気に入ったんだ」
男性は、からかうように言う。
『は、はい……。弱めなら、気持ちいいです』
まさみは、恥ずかしそうに言う。僕は、まさみが本当に淫乱みたいになっていることに驚いてしまう。

「じゃあ、たっぷり楽しんでよ」
男性は、そんな風に言う。まさみは、そのまま対面座位でペニスを挿入していく。
『うぅっ、あぁ、深い……奥にグイグイ当たります』
まさみは、すでにとろけきった顔になっている。正夫は、撮影を続けるばかりで、あまり女性に絡まない。まさみには、まだ触れてもいないはずだ。

僕は、不思議だった。どうして手を出さないのだろう? まさみは、夫のひいき目かもしれないが、他の女の子達より可愛いと思う。こんな乱交合コンの場なら、真っ先に手を出すような気がする。

「じゃあ、スイッチ入れてごらんよ。好きな強さにすれば良いからさ」
男性は、軽い口調で言う。すると、まさみはスイッチを入れた。
『うぅあぁっ、やっぱり凄い、気持ちいいっ、気持ち良すぎちゃうぅ』
まさみは、とろけた顔でうめくように言う。そして、腰を動かし始めた。上下に動かす感じではなく、腰を押し込むというか、こすりつけるような動きをしている。
『あぁっ、あぁぁっ、あぁぁ~~っ、気持ちいいっ、腰止まらないっ、すごく気持ちいいですっ』
まさみは、何かに取り憑かれたように腰を動かし続ける。さっきから、カメラはまさみばかりを写している。でも、他の3人の女性もセックスをしているのが後ろの方に映っている。

まさみは、夢中で腰を動かし続けている。僕は、この動きをされると毎回あっけないほど簡単にイカされてしまう。でも、まさみと繋がっている男性は、さっき射精をしたせいか、まだイク気配もない。
「エロい腰だね。セックス大好きでしょ」
男性が、からかうような口調で言う。
『好き。毎日したいっ!』
まさみは、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。ヘソから下だけをなまめかしく動かし、なるべく奥の方を刺激しようとしている動き……。本当に、エロいとしか言えない感じだ。
「へぇ、そうなんだ。彼氏はいないんだっけ?」
男性が質問する。
『う、うん。いないよ』
まさみは、一瞬口ごもる。
「マジで? こんなに可愛いのに? じゃあ、俺がセフレになるよ」
男性は、そんな風に言う。
『う、うん。考えとくね』
まさみは、腰を動かしながら言う。そして、まさみはキスをし始めた。キスをしながらイヤらしく腰を動かす……。僕は、自分の股間がガチガチに勃起しているのを感じながら、まさみの卑猥な動きを見続けた。

まさみは、キスをしながら腰を動かし続ける。もう、完全にセックスを楽しんでいるし、恥じらいも何もない感じだ。そのまま、長い時間が過ぎていく。
「ゴメン、もう出そう」
男性の方が先に根をあげる。まさみは、
『良いよ、出して。そのまま中に出して』
と、あっさりと言ってしまった。
「良いの? ヤバいんじゃないの?」
男性は、少し不安そうだ。
『良いの。欲しいの。中に出し欲しいっ』
まさみは、うわずった声で叫ぶように言う。
「マジか……じゃあ、出すよ、あぁ、気持ちいい。まさみちゃん、中に出すからねっ!」
男性も、気持ちが高ぶっていく感じだ。そして、どちらからともなくキスを始める二人。程なく、男性はまさみの膣中に射精を始めてしまった。
『うぅあぁ、熱いのわかる……。中に出されてる』
まさみは、声を震わせるように言う。興奮しているのが伝わってくる。コンパで初めて出会った男性に、膣奥深く注ぎ込まれる……。それは、女性としたら興奮するものなんだろうか?

「あぁ、ヤバ。メチャ気持ちいい」
男性は、まさみの膣中に注ぎ込みながら言う。
『私も……イッちゃった。中に出されると、本当に気持ちいい……』
まさみは、うっとりとしたような顔で言う。すると、動画はここで突然終わった。僕は、すごくモヤモヤしてしまった。多分、これだけで終わっているはずがないと思う。バックで3人に続けざまに入れられたりしてたくらいなので、もっととんでもないことをしたんじゃないか? そんなことを考えてしまう。

僕は、放心状態になってしまった。現実が受け止められないような気持ちだ。そして、少しして多少冷静になると、一旦トイレに移動した。パンツの中の精液を始末し、できる限り拭き取る。そして、ネットカフェを出た。

僕は、すぐに彼に電話をした。正夫に話を聞かなければ、わからないことだらけだからだ。彼は、ワンコールで電話に出た。
「おっ、見たか?」
そんな風に言う彼。僕は、見たと告げる。
「そっか、話を聞きたい感じだろ? 俺、さっきのカフェに戻ってるからさ」
彼は、そんな風に言う。僕は、すぐに行くと伝えた。そして、ほとんど走るような感じでカフェに戻ると、正夫が出てきた。

「中じゃ話しづらい内容だからさ、歩きながら話そうか」
正夫は、そう言って歩き始める。僕は、何から聞いたら良いのかわからなくなるくらいにパニックになっていた。

「オマエは、どうするつもりなの? まさみちゃんと、この先どうするの?」
正夫は、話しづらそうに話し始める。僕は、どうするってどういう意味? と、質問する。
「どうするって、離婚するかどうかって事だよ」
正夫が言う。僕は、そんなことは考えていないと告げた。
「アレ見てもか?」
正夫は、驚いたような顔で言う。僕は、自分でも理解出来ない部分もあるが、別れようという気持ちにはなっていない。それどころか、まさみのことを嫌いになる感じもない。そのあたりのことを説明すると、
「そっか……。まぁ、オマエさんが決めることだもんな。まさみちゃんは、コンパに参加するのはめちゃくちゃ久しぶりだったみたいだぜ。でも、昔はあんな感じでコンパしてたとか言ってたぞ。まぁ、コンパって言うか、乱交だけどな」
正夫はそんな風に言う。僕は、返事をしながらどうして正夫はまさみに手を出さなかったのかと聞いた。

「そりゃ、人妻だからだよ。指輪は外してたけど、痕でわかるし。昔、人妻に手出して、ひどい目に遭ったからさ」
正夫はそんな風に説明した。僕は、その説明に納得した。

そして、僕は自分の気持ちを話し始めた。興奮してしまったことも、包み隠さずに言った。
「マジか。オマエって、寝取られ好きだったんだな。それだったら、この状況を楽しめば良いんじゃない?」
正夫は、そんな風に言い始める。僕は、楽しむって? と、質問した。
「そりゃ、まさみちゃんが他の男とハメてる動画を見るとかだよ。俺、直美ちゃんと明日会うんだよね。なんか、俺のチンポ気に入っちゃったみたいでさ。それに、まさみちゃんも誘おうか?」
正夫は、想像もしていなかったことを言い始めた。僕は、黙ってしまった。考えがまとまらない。
「多分、まさみちゃんはもう合コンには行かないって言ってたから、あんなのは二度と見れないぞ」
正夫は、そんなことを言う。僕は、あっさりとお願いすると言ってしまった。

本当は、まさみが浮気をしたことをもっと考えなければいけないんだと思う。でも、あんな動画を見た後でも、僕はまさみのことを嫌いになっていないし、離婚しようという気持ちもない。

「へぇ、本気なんだ。わかったよ。じゃあ、誘って動画も撮っておくからな」
正夫は、さっきまでの心配そうな顔は消えてなくなっている。僕は、楽しそうに笑っている正夫を見て、複雑な気持ちになってしまった。そして同時に、自分がどうかしているという気持ちも大きくなっていく。普通なら、即離婚案件だとお思う……。

帰宅すると、まさみは笑顔で出迎えてくれた。シチューの良い匂いも漂っていて、
『お疲れ様~。お腹空いたでしょ!』
と、まさみがご機嫌で声をかけてくる。僕は、お腹ペコペコだよと言いながら服を着替え始める。

食事を始めると、まさみはいつも以上に楽しそうに話しかけてくる。僕は、調子を合わせて会話をしながら、どうしてもあの動画を思い出してしまう。

こんなにも笑顔で楽しそうなまさみ……。でも、複数の男達と代わる代わるセックスをしていた。キスや中出し……。そんなことまでしてしまっている。僕は、表面上は普通に接しながらも、異常なほど嫉妬して、異常なほど勃起していた。

その夜、まさみはセックスをねだってこなかった。別に、毎日ねだってくるわけではないので、おかしくはない。でも、僕は、ドキドキしていた。もう、明日の件は声がかかっているはずだ。まさみは、明日のために今日はセックスをしないでおこうと思っているのではないか? そんな風に想像してしまう。
まさみは、すぐに寝息を立て始めた。僕は、なかなか眠りにつけず、色々な想像をしていた。すると、まさみが寝返りを打ったりし始める。それだけではなく、息遣いが荒くなる。次第に、あえぎ声っぽいものも混じり始める。
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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、ほとんど叫ぶような声であえいでいる。優子ちゃんの拳は、まさみのアナルの中に完全に入ってしまっているし、すごい勢いで抜き差しするように動かしている。

「ほら、ちゃんとくわえないと」
正和さんは、まさみの口の中にペニスを強引に入れていく。まさみは、のけ反ったり身体を震わせたりしながらも、フェラチオをしていく。


僕は、悪い夢の中にいるような気持ちになっていた。まさか、こんな風に調教されていたなんて、想像もした事がなかった。それよりも、僕が優子ちゃんに中出しをしたりして、正和さんに悪いなと思っていたくらいだ。優越感も感じていたかもしれない。

まさみは、完全に調教されてしまっている。アナルの中に拳が入るなんて、どれだけの時間調教されたのだろう? 僕は、強い危機感を感じながらも、収まることのない興奮に突き動かされるようにオナニーを続ける。

『すごい。こんなにされてるのに、気持ち良いんだ』
優子ちゃんは、好奇心で目がキラキラ光っているように見える。そして、そんな風に言いながらも、どんどん腕の動かし方が速くなっている感じだ。
まさみは、くわえているペニスを吐き出し、
『イクっイクっ!! ケツマンコイクぅっ!!』
と、はしたない言葉を叫びながらのけ反る。
『まさみちゃん、いっぱいイッていいよ』
優子ちゃんは、ガンガン腕を動かしながら言う。僕は、小柄で子供みたいな雰囲気の優子ちゃんが、こんな風にまさみを責めているのにすごくギャップを感じている。

まさみは、アナルを拳で責められ続け、ほとんど泣いているような顔になってしまっている。でも、気持ちよさそうな風にも見える。そして、歯を食いしばるような顔になると、
『んおぉおお゛っ!! イグぅぅっ!!』
と、吠えるように叫んで身体をガクガク震わせた……。僕は、今まで一度も見たことのないまさみの激しいオルガズムに驚きながら、あっけなく射精をしてしまった……。

優子ちゃんは、少し驚いた顔になる。そして、グッタリしてしまったまさみのアナルから、拳をゆっくりと引き抜いていく。横座りみたいな格好でソファにグッタリしているまさみ。まさみのアナルは、まるで穴が開いているようにポッカリと拡がってしまっている。

『すごい……こんなになっちゃってるんだ』
優子ちゃんは、まさみのアナルを見ながら言う。僕は、あまりの快感に言葉も出ない。
「優子も、拡張してみる?」
正和さんは、優子ちゃんにそんな質問をする。
『え? やめとく。だって、こんなに拡がったら、元に戻らなくなっちゃうでしょ?』
優子ちゃんがそんな風に質問する。
「そんなことないよ。半年も使わなかったら、ほぼ元通りになっちゃうよ」
正和さんは、そんな風に答える。
『そうなんだ……。でも、やっぱり怖いからいい』
優子ちゃんは、そんな風に答えた。僕は、正和さんが優子ちゃんのアナルを拡張していないことに驚いていた。優子ちゃんにしないことを、まさみにしている……。どうしてだろう?

『パパ、まだイッてないでしょ? いつもは、どうやってるの? 見たいな……』
優子ちゃんは、興奮した顔で言う。自分の旦那さんが、他の女性とどうやってセックスをしているのか気になるなんて、優子ちゃんも相当変わっているなと思う。でも、正直に言って、僕もすごく気になっている。

「うん。じゃあ、まさみさん、いつもみたいにしてくれる?」
正和さんは、優しい口調で言う。こんなにハードな調教をしているのに、口調はいつも通りの温和な感じだ。

まさみは、
『はい。じゃあ、ご奉仕させていただきます』
と、興奮のせいかうわずったような口調で言った。僕は、まさみの言い方が気になってしまう。完全に、主従関係の口調だ。

まさみは、ソファに座る正和さんの前にひざまずくように座る。そして、柔らかくなってだらんとしたペニスを手で握り、直立状態にしてから舐め始めた。

さっきの、浣腸された状態のまま必死でしていたフェラチオとは違い、丁寧でイヤらしい舌使いで舐めていく。睾丸も舐めたり、カリ首の周りに舌を巻き付けるような感じでフェラチオを続けるまさみ……。ムクムクと、正和さんのペニスが大きくなっていく。僕は、まさみがこんなにも丁寧に他の男のペニスを舐めている姿に、強い嫉妬を感じてしまう。すると、いきなりペニスを掴まれた。ビックリして横を見ると、優子ちゃんがイタズラっぽい笑みを浮かべて僕を見つめている。
『健君の、すごく固くなってるね。私もしてあげる』
そう言って、優子ちゃんが僕のペニスをくわえてフェラチオを始めてくれた。まさみが他の男のペニスをくわえている目の前で、優子ちゃんにフェラチオされている……。そう思うと、罪悪感を感じてしまう。でも、優子ちゃんは小さな舌を巧みに使い、僕のペニスを責め立てる。幼い見た目とは大違いの、上手すぎるフェラチオだ。

『ご主人様のおチンポ、まさみのケツマンコに入れさせて頂きます』
まさみは、また卑猥な言葉を口にする。正和さんとプレイをするときは、いつもこんな感じなのだろうか? 僕は、心の底から驚いてしまっている。隣の人妻に、ここまでの調教をするなんて、正和さんは温和な見た目とは違い、かなりハードなさあディストなのかもしれない……。

まさみは、正和さんに対して背を向ける。そして、大きくなったペニスを掴むと、自分のアナルに導いていく。そして、そのまま一気に腰を下ろしてしまった。一瞬でアナルの中に消えたペニス……。まさみは、
『んおオォオオッ、おチンポ来たぁ』
と、とろけきった顔になる。僕は、目の前のまさみが、いつものまさみと同じ人物とはとても思えなくなっていた。はしたない言葉を口にしながら、アナルにペニスを入れてしまう……。いつも一緒にいるまさみ……。でも、こんな一面は、かけらも見せたことがない。

自分の嫁を、他の男の手によって変えられてしまった……僕は、そのショックで泣きそうな気持ちになってしまう。でも、興奮は高まるばかりだ。優子ちゃんが、
『フフ。健君の、もっと固くなった。まさみちゃんがパパのおチンポ入れてるの見て、そんなに興奮しちゃうの? やっぱり健君ってヘンタイだね』
と、僕のペニスを舐めながら言う。僕は、何も言えずにまさみを見つめる。

まさみは、すっかりと正和さんのペニスを飲み込んでしまった。あの大きなペニスが、完全に根元まで入っている。優子ちゃんの拳と比べれば、サイズはかなり小さいと思う。でも、まさみは本当に気持ちよさそうな顔になっている。

まさみは、そのまま腰を上下に動かし始める。
『うぅっ、あっ、おチンポ気持ちいいっ! ご主人様のおチンポ、気持ちいいですっ』
まさみは、すぐにあえぎ始める。そのまま、激しく腰を上下に動かし続ける。正和さんに背を向けているので、僕の方を見ているような形だ。優子ちゃんにフェラチオされている僕を見ながら、夢中で腰を動かし続けるまさみ。僕は、ただまさみの顔を見つめることしか出来ない。

「ほら、もっといつもみたいに気持ち良くならないと」
正和さんは、そんな指示をする。僕は、さらに何をさせるつもりなのだろう? と、ドキドキしていた。

すると、まさみは自分の乳首を摘まみ始めた。
『うぅあっ、気持ちいいっ、乳首気持ちいいですっ』
まさみは、自分の両乳首を潰れるほど摘まみながら、腰の動きを加速していく。正和さんは、さっきから何もしていない。ただ、ペニスを提供して指示をするだけだ。それなのに、まさみは信じられないほど強い快感を感じているようで、顔はだらしなく弛緩してしまっている……。

『まさみちゃん、気持ちよさそう……。あんなに感じちゃったら、健君とエッチしても物足りないかもね』

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、苦しそうな顔のまま必死で正和さんのペニスをフェラチオしている。手でしごくのと変わらないような速度で頭を振るまさみ。
手でお腹を押さえていることから、本当に苦しいのだと思う。僕は、まさみがこんな目に遭ってるなんて、想像もしていなかった。ただ、ごく普通のセックスをしているだけ……そう思っていた。

僕は、浣腸されて必死でフェラチオするまさみを見ながら、どうしても興奮してしまう。

嫁のこんな危機的状況を見て、どうしてこんなに興奮してしまうのか、自分でも理解に苦しむ。チラッと優子ちゃんの方を見ると、優子ちゃんは興奮しきったような顔になっている。そればかりか、部屋着のショートパンツの上から、アソコのあたりをまさぐるように触っている。

『は、早くイッて下さい……うぅ、で、出ちゃいそうです』
まさみは、本当に今にも泣きそうな顔になっている。
「胸も使ってくださいね」
正和さんは、必死になっているまさみとは対照的に、落ち着いた声で淡々と指示をする。すると、まさみは胸で正和さんのペニスを挟んでこすり始めた。パイズリなんて、僕でもしてもらったことがない。僕は、強い嫉妬を感じながらも、黙って見続ける。

まさみは、パイズリをしながら、はみ出ているペニスを口にくわえる。こんなことが出来るなんて、正和さんのペニスは本当に大きいなと感じる。小柄な優子ちゃんでは、確かにサイズが合っていないのかもしれない。

まさみは、必死でパイズリとフェラチオを続ける。それだけではなく、正和さんのシャツに手を突っ込み、乳首も刺激し始める。とにかく早くイカせないと、大変なことになってしまう……。そんな危機感で、必死になっているみたいな感じだ。

僕は、まさみは排泄姿を正和さんに見られたことがあるのだろうか? と、考えてしまった。一番恥ずかしい姿を、さらけ出したことがあるのだろうか? 僕は、まさみが急に遠くに行ってしまったような焦燥感を感じていた。

「あぁ、良いですよ。上手です。出しますよ」
イキそうになっていても、まだ冷静に淡々と言う彼。まさみは、さらに動きを激しくする。すると、正和さんはまさみの口内に射精を始めた。うめきながら全部受け止めるまさみ。僕は、トイレに間に合うのかドキドキしてしまっていた。

そして、正和さんの射精が終わる。すると、まさみは正和さんの顔の前で口を開けて中を見せ始めた。僕の位置からでも、まさみの口の中にあふれそうになっている精液が見える。

「いっぱいになってるね。健君にも見せてあげて」
正和さんは、そんな指示をする。ビックリする僕の前に、まさみが移動してきた。そして、口を開けて中を見せてくる。まさみは、耳まで真っ赤にしながらも、しっかりと口を開けて中を見せてくる。僕は、ドキドキしすぎて立ちくらみみたいな感じになってしまった。

「じゃあ、そのまま飲んでごらん」
正和さんが、そんな風に指示をする。すると、まさみは口を閉じて喉を大きく動かしながら飲み干してしまった。飲み終えると、また口を開けて中を見せてくるまさみ。口の中は、すっかりと空っぽだ。

まさみが、他の男性の精液を飲んでしまった……。僕は、殴られたような強いショックを受けていた。僕自身、毎回のように優子ちゃんに中出ししておきながら、こんなにもショックを受けるのはおかしい気もする……。でも、やっぱり衝撃的だ……。

まさみは、
『ト、トイレに行っても良いですか?』
と、正和さんの方を向いて質問する。眉間に酔った深いシワ……。かなり苦しそうだ。お腹を見ると、いつもと違って膨らんでいるのがはっきりとわかる。
「良いですよ」
正和さんは、短く言った。すぐにトイレの方に足早に移動するまさみ。

『パパ、やりすぎだよ』
優子ちゃんが、少し怒るような口調で言う。
「まさみさんが望んでしてるんだよ。彼女、M気質が強いみたい」
正和さんは、淡々と言う。僕は、そんなことは知らない。まさみがM女だなんて、今までそんな気配もなかったと思う。
『そうなんだ……。まさみさん、ドMなんだね』
優子ちゃんが、意外という顔で言う。正和さんとまさみがどんなプレイをしているのか、本当に知らなかったのかもしれない。

僕は、色々な質問が頭をよぎる。でも、なかなか言葉に出せない。すると、まさみが戻っていた。さっきまでの苦しげな顔は消え、いつものほがらかな感じの顔だ。でも、一人だけ全裸なのは変わらない。

「じゃあ、準備してごらん」
正和さんは、そんな風に指示をする。まさみは、チラッと僕と優子ちゃんの方を見て顔を真っ赤にし始める。
『見られるの……恥ずかしいです』
まさみは、本当に恥ずかしそうだ。
「どうして? 本当は見てもらいたいんでしょ?」
落ち着いた口調で質問する彼。
『そ、そんなこと……』
まさみは、違うとも言い切れない感じだ。すると、正和さんは、
「早く準備しなさい」
と、冷たい口調で指示をした。すると、まさみは黙って動き始めた。完全に、主従関係が出来てしまっている……。僕は、まさかまさみが調教されているなんて、夢にも思っていなかった。

まさみは、革製のカバンの中から首輪を取りだした。そして、それを自分の首に装着する。全裸で、首輪だけをしている姿は、すごくSMっぽい感じがする。

そして、もう一つ取り出したのは、大きなディルドだった。リアルな造形のそれは、かなりの大きさがある。多分、正和さんのものと同じくらいのサイズ感だ。

まさみは、それを床に立てるようにして置いた。底の部分が吸盤になっているようで、ディルドは自立して立った状態になる。床からディルドが生えている状態なのは、違和感がすごい。

まさみは、そのディルドになにかを塗り始めた。その容器を見ると、白色ワセリンと書いてある。まさみは、そのままディルドにまたがるようにし始めた。

僕は、普通のセックスではなく、こんなことをしているのか? と、驚くばかりだ。まさみは、ディルドを掴むと自分の秘部に導いていく。でも、それは膣ではなくアナルに押し当てられた。

驚く僕の前で、まさみはあっさりとアナルにディルドを入れてしまった。
『うぅっ』
短くうめくまさみ。でも、痛そうな感じはしない。それどころか、顔は気持ちよさそうになっている。まさみは、そのまま腰を上下に動かし始める。
『んっ、あっ、あんっ、うぅっ』
吐息とうめき声が混じったような声をあげながら、まさみは腰を動かし続ける。本当に滑らかに動いている。何度となく繰り返してきたような感じだ。

まさみが、アナルを調教されている……。それは、想像もしていなかったし、今この目で見ても信じられない気がする。セックスに対しては、どちらかというと関心が薄かったまさみ。スワッピングプレイに対しても、あまり乗り気ではなかった。
それなのに、まさみはとろけたような顔で腰を上下に動かし続ける。アナルで感じるようになってしまったまさみを見て、僕は突き抜けるような興奮を感じ始めていた。

チラッと優子ちゃんを見ると、ショートパンツの中に手を突っ込んでまさぐっている。本格的にオナニーを始めてしまったみたいだ。

まさみは、ひたすら腰を動かし続ける。さっきから、正和さんは見ているだけだ。でも、そのペニスは大きく勃起した状態で、興奮はしているようだ。

まさみは、どんどん腰を早く動かしていく。ディルドでのアナルオナニーで、本当に気持ちいいみたいだ。声も、徐々に大きくなっていく。

「アナルが大好きなの、知られちゃったね」
正和さんが、そんな言葉をかける。まさみは、ビクッと身体を震わせながら、
『み、見ないで……恥ずかしい……』
と、震えるような声で言う。僕は、見ないでと言われても、目が離せないでいる。

まさみは、本格的にあえぎ始めた。セックスをしているときのような声であえぎながら、ひたすら腰を動かし続ける。本当にイヤラシくてはしたない姿だと思う。

『あぁ、ダメぇ、イキそうです。イッても良いですか?』
まさみは、媚びるような声で正和さんに許可を求める。
「ダメですよ。ほら、準備終わったら始めますよ」
正和さんは、落ち着いた声で指示をする。すると、まさみは未練がましい顔をしながら、腰を持ち上げてディルドを抜いた。そして、そのまま正和さんの前に移動すると、彼に背を向けて四つん這いになる。

正和さんは、さっきのワセリンを自分の手に塗り拡げていく。そして、指を伸ばして束ねるようにする。それを、まさみのアナルに押し当てていく。
『うぅっ、ダ、ダメぇ、太すぎます』
まさみは、不安そうな声をあげる。正和さんは、そのまま指を入れていく。小指も含めて、伸ばされた指が4本も入っていくのがわかる。でも、拳頭の部分が引っかかるようになっていて、それ以上は入っていかないようだ。

指が4本入るようになってしまったまさみのアナル……。もう、かなり拡張されていると言うことなのだろうか? 僕は、まさみが単に他の男とセックスをしているだけではなく、肉体を改造されてしまっているような危機感を感じていた。

「息を吐いてごらん」
落ち着いた口調で指示をする彼。まさみは、言われるままに深呼吸をする。すると、正和さんの手がさらに入っていくのがわかる。
『うぅっ、ダメぇ、裂けちゃいますっ』

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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみは、対面座位のまま突き上げられている。後ろからもう一人の男に胸を揉まれながら、夢中でキスもしている。大勢の前で、一人だけ裸になって3Pを続けるまさみ……。

直美さんが、
『まさみ、ズル~い』
と、声をかける。まさみは、夢中でキスをしながら、下から激しいピストンを受け続けている。すると、
『ダメぇ、あっ、あんっ、こんなの初めてですっ』
と、気持ちよさそうな声で言う。


「そうなんだ。3Pとかしたことないんだ」
後ろから胸を揉み続けている男性が、そんな風に聞く。
『だったら、4Pしちゃおうよ』
直美さんが、そんな風に言いながら3人に近づく。そして、まさみにキスをし始めた。イヤらしく舌を使う直美さん。まさみも、すぐに舌を絡めていく。男性陣は、喜んで盛り上がっている。男性陣に見られながら、濃厚なキスをする二人。その間中も、まさみは下からガンガン突き上げられ、乳首も摘まんでもてあそばれ続けている。

まさか、まさみがこんな風に卑猥なコンパに参加して、乱れた複数プレイをしていたなんて想像も出来ない気持ちだ。まさみは、直美さんとキスをしながらあえぎ声をあげ続けている。どう見ても、気持ちよさそうな感じだ。

すると、4Pに参加していない男性の一人が、
「俺も混じる!」
と、言って4人に近づく。そして、強引にまさみの手にペニスを握らせた。まさみは、あえぎ、キスをしているような状況なのに、男性のペニスをしごき始めた。もう、完全に5Pだ。普通の女性が、5Pを経験することなんてあるのだろうか? そもそも、こんなコンパに参加している時点で、普通の女性とは言えなくなってしまったのだろうか?

カメラで撮影している正夫以外は、男性陣は全てまさみと絡んでいる。僕は、絶望的な気持ちになってしまう。無理矢理参加させられているだけ……そう思っていた僕の想像は、完全に打ち砕かれてしまったような状況だ。

すると、直美さんが、
『どうせここまでしたんだから、棒比べしてみたら?』
と、訳のわからないことを言い始める。男性陣は、口々にイイネとかはやし立てるような言葉を口にしている。訳がわからないという感じになっているまさみ。すると、直美さんがその場を仕切るように指示をしていく。

まさみは、直美さんにコントロールされるままにソファに両手をついて立ちバックのような体勢にされる。同時に、スカートも脱がされ、ショーツも脱がされてしまった。もう、完全に全裸状態だ。
『ほら、5回くらいピストンしたら交代だからね』
直美は、男性陣に指示をする。喜んで列を作る3人。それを、正夫は撮影し続ける。参加しないのは、撮影のためだろうか?
男性陣は、直美さんに言われるままに順番にペニスを入れていく。
『うぅあっ、あっ、あんっ、うぅっ』
まさみは、立ちバックの体勢で挿入され、普通にあえぎ声をあげている。男性陣は、5回程度ピストンすると素直に交代している。3人とも、立派なサイズのペニスをしている。そして、今さらながら、男性陣が誰もコンドームを使っていないことに気が付いてしまう。

生のペニスを、代わる代わる入れられているまさみ。僕は、猛烈な危機感を感じてしまう。妊娠してしまったら、どうするつもりなのだろう? こんなコンパで複数プレイをし、妊娠してしまったら目も当てられないような最悪の事態になってしまうと思う。

『まさみ、どのおチンポが気持ち良い?』
直美さんは、まさみにそんな質問をする。まさみは、
『ど、どれも気持ち良いっ。ダメぇ、もうダメ、イ、イッちゃいそう』
まさみは、震えるような声で言う。僕は、みんなに見られながらイキそうになっているまさみを見て、脚が震えるような気持ちになっていた。

『フフ。まさみって、意外に淫乱だったんだね。私と一緒じゃん』
直美さんは、嬉しそうに言う。そして、男性陣におもいっきりイカせてあげて指示をした。すると、今まさみに挿入している男性が、猛然と腰を振り始めた。5回動いても交代せず、パンッパンッと、小気味いい音を立てながら腰をぶつけていく。
『あっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ! ダメっ! イッちゃうっ! こんなのすぐイッちゃうっ!』
まさみは、叫ぶような声で言う。男性は、そのまま腰を振り続ける。まさみは、ほとんど泣いているような声になりながらあえぎ続ける。すると、
『イクっ、イクっ! うぅああっっ!!』
と、まさみが叫ぶように言う。そして、腰のあたりをガクガクッと短く震わせる。でも、男性はそのまま腰を動かし続ける。なんというか、まさみの状態などは関係なく、自分がイク事だけに集中しているような動きに感じる。まさみは、
『ダメっ、イッてるっ、うぅっ、ダメぇ』
 まさみは、軽い悲鳴のような声をあげている。すると、
「あぁ、出るっ」
と、男性が唐突にペニスを抜いてしごき始めた。射精が始まると、まさみのお尻や背中に精液がかかってく……。すごい量の精液が、まさみの身体に降り注ぐ。まさみは、精液が身体にかかるたびに、ビクンと身体を震わせる。

『ほら、すぐ入れてあげて』
直美さんは、次の男性に声をかける。すると、男性はすぐにいきり立ったペニスを挿入する。そのまま、激しく腰を動かし始めると、まさみは、
『ダッ、ダメぇ、もう無理、うぅっ、あっ、あっ、あんっ、本当にダメっ!』
と、追い詰められたような声をあげ始める。男性は、そのままガンガンと腰を振り続ける。これでは、まるで共有のオナホのような扱いだ。

「あぁ、気持ち良い。スゲぇ良いマンコ」
男性は、満足げな声をあげながら腰を動かし続ける。まさみは、背中をのけ反らせるようにしながらあえぎ続ける。
『ダメっ、イヤッ、あっ、イ、イクっ! イッちゃうっ、うぅあぁ~っ!』
まさみは、あえぎっぱなしだ。まさみは、さっきから悲鳴をあげているような声になっている。すると、直美さんがまたキスをし始めた。
『んうぅ~~っ!』
まさみは、うめき声をあげる。直美さんは、キスをしながら下半身脱いでいく。あっという間に下半身だけ裸になると、男性の一人にお尻を突き出すようにしてアピールする。

男性は、すぐにペニスを直美さんのアソコに挿入する。直美さんは、まさみとキスをしたままうめく。すごい光景になってしまった。女性二人が立ちバックで責められながら、濃厚に舌を絡めるキスをしている。まさみは、レズっ気はあったのだろうか? 直美さんとキスをしているまさみは、嬉しそうにも見える。そして、男性陣はこの異常なシチュエーションにさらに興奮したのか、腰の動きがどんどん速くなっていく。

すると、まさみがキスを振りほどきながら、
『イクっ! イクっ! うぅあっ!! ダメぇ、イキすぎておかしくなるっ!!』
と、叫び始めた。そして、ガクガクッと身体を震わせる。直美さんは、嬉しそうな顔でまさみにキスを始める。まさみは、直美さんに抱きつきながら舌を使い、身体をガクガクと何度も震わせ続ける。

すると、直美さんに挿入している方の男性が、
『あぁ、ヤバい、出そう』
と、うめくように言う。
『良いよ、イって。そのまま中に出して』
直美さんは、軽いノリで言う。
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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた(オリジナル 転載禁止)

『パパ、寝たよ。ゴメンね、遅くなっちゃって。じゃあ、行ってくるね』
妻のまさみが、少し申し訳なさそうに言ってくる。今日は、珍しく息子がぐずり、なかなか寝なかった。でも、母乳をあげると比較的すぐに寝てくれたみたいだ。まだ、1歳にもなっていない息子は、時折夜泣きをしたりすることもあるが、母乳をあげると大抵は収まる。


僕は、まさみの言葉にドキドキしてしまった。今日は、月に一回のお隣さんとの夫婦交換の日だ。もともと子供が出来る前から仲が良かったお隣さんと、最近では月に一回嫁を交換するということをしている。
きっかけは、同じようなタイミングで妊娠出産をしたお隣さんと、多少は子育ても慣れてきたタイミングで家飲みをするようになり、酔って悪ノリした結果だ。でも、妊娠をきっかけにセックスレスになっていた2組の夫婦は、夫婦交換をきっかけにすごく仲が良くなった。良い刺激になったのだと思う。

まさみが出て行くと、少ししてお隣の優子ちゃんがやってきた。ツインテールにして清楚系のブラウスを着た彼女は、とても子持ちの主婦には見えず、女子大生とか下手したら女子校生に見えなくもない。ツインテールもロリっぽい服装も、僕のリクエストだ。優子ちゃんは、見た目の幼さからは想像出来ないほどエロい女性で、この夫婦交換をとても楽しんでいるように見える。

『ゴメンね、お待たせ。うちも、なかなか寝なくて大変だったんだ』
そんな風に言いながら、家に上がってくる彼女。相変わらず、可愛らしいルックスをしているなと思う。僕は、大変だったねと言いながら、彼女をリビングに招き入れる。毎回、本当にドキドキする瞬間だ。お隣の奥さんと、二人きり……。しかも、これからセックスをする。そう思うと、この時点で興奮して勃起してしまう。

『フフ。もう大きくなってる。健君、若いね~』
優子ちゃんが、ニヤニヤ笑いながら言う。年下の彼女なのに、いつもなんとなく年下扱いされてしまう。
『うちのパパなんて、なかなか大きくならないんだよ。もう、歳なのかな?』
優子ちゃんは、ご主人の正和さんのことを言う。でも、正和さんもまだ35歳のはずだ。僕やまさみより6歳上で、優子ちゃんからは8歳年上になる。でも、まだ歳と言うほどの年齢ではないと思う。

『それより、着てきたよ。健君がプレゼントしてくれたヤツ』
優子ちゃんは、楽しそうに言う。僕が、喜びながら本当に? と、質問すると、優子ちゃんは服を脱ぎ始めた。あっという間に脱いでしまった彼女。僕がプレゼントした、卑猥な水着を身につけてくれている。白のマイクロミニのその水着は、かろうじて乳輪が隠れるくらいのサイズしか無いし、下もほとんど膣周りしか隠れないんじゃないかと思うような小ささだ。

『どうかな? 興奮する?』
顔を赤くして恥ずかしそうに言う彼女。布も薄いので、乳首の形まではっきりとわかってしまうような感じだ。嫁のまさみと違い、胸の小さい彼女。でも、マイクロミニは貧乳の方が似合うなと感じる。
こうやって彼女がマイクロミニの水着を着ていると、昔問題になったジュニアアイドルのPVのように見えてドキドキしてしまう。
「メチャクチャ興奮する。あれ、下は剃ったの?」
僕は、あんなに小さな水着なのに、ヘアが見えていないことに気が付いた。
『うん。だって、全然隠れないから。剃っちゃった』
やっぱり恥ずかしそうに言う彼女。僕は、さらにロリっぽさが増したなと感じて興奮してしまう。僕は、すごく良いねと言った。

『まさみさんに着てもらえば良いのに。私みたいなぺったんこが着ても、エッチじゃないでしょ?』
優子ちゃんは、そんな風に言う。僕は、マイクロミニは貧乳の方が似合うと言うことを力説した。
『変なの。やっぱり健君って、ロリコンなんだね』
おどけたように笑う彼女。僕は、否定も肯定もせず、服を脱ぎ始めた。

『向こうも、始めてるかな? 今日は、パパも色々準備してたよ』
優子ちゃんは、そんなことを言ってくる。僕は、まさみがなにをされるのだろう? と、ドキドキしてしまった。基本的に、夫婦交換したときのプレイの内容は、お互いに話したりはしない。僕は、すごく聞きたいと思うのだけど、優子ちゃんとのことを話しづらくてなんとなくまさみに聞けないでいる。

僕は、どんな準備をしてるのかと聞いた。
『え? ナイショ』
優子ちゃんは、イタズラっぽく言う。僕は、多分がっかりした顔になったのだと思う。
『そんなに知りたいんだ。向こうは向こうで楽しんでるんだから、気にせずに楽しもうよ!』
優子ちゃんは、明るい声で言う。そして、僕に抱きついてキスをしてきた。150cmと小柄な彼女なので、僕が少し膝を曲げるような感じになる。
優子ちゃんは、舌を突っ込んできて僕の口の中を全部舐める勢いでキスをする。見た目は子供みたいなのに、本当にイヤラシいキスをする。僕は、そのギャップに興奮して、夢中で舌を絡める。

お隣の奥さんと、こんな風にキスをする……。少し前なら、想像もしていなかったことだ。そして、今頃まさみも、お隣の正和さんとキスをしているのだろうか? それとも、準備されたなにかを使って、僕が想像もつかないようなプレイをしているのだろうか? そんな想像が膨らんでしまう。
『もう、カチカチ。舐めるね』
優子ちゃんは、嬉しそうに言いながらひざまずき、僕のペニスを舐めてくる。それほど大きくないペニスなので、パクッとくわえて舌を使ってくる。上から見下ろしていると、少女とイケないことをしているような背徳感が大きく膨らんでくる。

マイクロミニのビキニ。小ぶりな胸に付けていると、本当に卑猥な感じがする。白くて薄い素材なので、優子ちゃんの乳首は完全に形が浮き出ている。僕は、フェラチオをされながら彼女の乳首に手を伸ばした。そして、こするように触り始める。
『ンッ、うぅ~ッ』
気持ちよさそうにうめく彼女。僕は、水着越しにこすり続ける。すると、ペニスを吐き出した彼女が、
『気持ち良い。水着越しにこすられると、すごく気持ち良いよ』
と、とろけた顔で言ってくる。いつも挨拶をしたり世間話をしたりするお隣の奥さん。それが、こんなにとろけた顔をさらしている。僕は、非日常な感じに包まれながら、夢中で乳首を触り続ける。もう、カチカチを通り越して石みたいに固くなっている乳首。僕のペニスも、同じだと思う。

優子ちゃんは、僕のペニスを根元までくわえたりしながら、バキュームもしてくる。まさみの拙いフェラチオとは全然違い、本当に上手だと思う。僕は、まさみが正和さんにフェラチオしている姿を思い浮かべてしまい、より強く興奮してしまう。

『フフ。すごく固くなった。出ちゃいそうだね。まだダメだよ』
そんな風に言いながら、焦らすようなフェラチオを続ける彼女。僕は、射精感が強くなりながらも、なんとかイクのを堪えている。

優子ちゃんは、僕にフェラチオしながら股間をまさぐり始めた。マイクロミニのビキニ越しに、クリトリスのあたりをこすり続ける彼女。布の摩擦感が、気持ち良いみたいだ。
面積の小さいショーツ部分は、すでに全面が濡れてスケスケになっている。クリトリスの形まで、はっきりと見えている。ロリっぽくて貧乳な彼女だが、クリトリスはかなり大きい。包皮も少ないようで、いつもむき出しになっているような感じだ。
本当に、幼い見た目とギャップが大きいなと思う。僕は、まさみは今頃なにをされているのだろう? と、想像しながら、湧き上がる射精感を必死で紛らせていた。

『もう、我慢出来ない。入れちゃうね』
そう言って、またがってくる彼女。水着をずらしてあっという間に挿入してしまった。彼女は、いつも生で入れてしまう。ピルを飲んでいるので大丈夫だと言うが、そういうことではない気もする。まさみには、コンドームを付けるように言っている。妊娠のことだけではなく、やっぱり自分の嫁が他の男と生性行をするのは、精神的な抵抗感が大きい。

『すごい、カチカチ。パパのと全然違う。気持ち良いよ』
優子ちゃんは、そんな風に言って腰を動かしてくる。絡みついてくる生膣肉の感触に、ゾワゾワとしてしまう。そして、正和さんのよりも固いと言われて、少し嬉しくなる。年の差なのかもしれないが、正和さんのペニスは少し柔らかめだそうだ。
僕は、まさみが彼に抱かれ、夢中になる心配はないのかな? と、少し安心する。

優子ちゃんは、僕にキスをしながら腰を振る。そして、指で僕の乳首も触ってくる。本当に、イヤらしくて巧みな対面座位だと思う。一気に射精感が増してしまう僕。
『すごい、本当に固い。パパより気持ち良いよ』
優子ちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、優越感を感じながらも、やっぱりまさみと正和さんとのセックスを想像してしまう。

僕は、もうイキそうだと告げた。
『良いよ、イッて。全部中に出して』
優子ちゃんが、興奮した声で言う。優子ちゃんは、中に出されるのが本当に興奮するみたいだ。僕は、あっけなく優子ちゃんの中に注ぎ込んだ。その瞬間、優子ちゃんもガクガクッと身体を震わせてイッてくれた。

その後は、しっかりと口で綺麗にしてくれる彼女。僕は、申し訳なさを感じながらも、幼い少女にお掃除フェラされているような背徳感を感じていた。

そのあと、2回彼女と中出しセックスをし、今日のプレイを終えた。
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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみは、耳まで真っ赤にしたまま、割り箸を軽く持ち上げている。
「マジで! 大当たりじゃん!」
王様役の男性は、本当に嬉しそうな声をあげる。
『ちょっと、どういう意味よ!』
聡子さんが、むっとしたように言う。
「あ、ごめんごめん。そういう意味じゃないって。それより、まさみちゃん、ほら、早く脱いで!」
王様の彼は、ハイテンションで言う。


『バッカじゃないの! そんなことするわけないでしょ!』
聡子さんが怒ったように言う。でも、直美さんは、
『ダメだよ。ルールはルールでしょ?』
と、真剣に言う。もう一人の女性は、
『それはそうだけど、さすがにねぇ……。まさみが決めたら?』
と、言う。男性陣は、勝手に盛り上がってハイテンションになっている。まさみは、耳まで真っ赤にしながら、
『脱ぐのは……恥ずかしいです。その……スカートの中に頭入れてくれるなら……』
と、言った。僕は、本当に驚いて口がポカンと開いてしまった。まさか、受け入れるとは……。

「マジ!? ぜんぜんOK!!』
王様の彼は、嬉しそうに叫ぶ。そして、さっさとまさみの座るソファの前に移動する。まさみは、うつむいたまま顔を真っ赤にしている。
「じゃあ、パンツ脱がせるよ!」
男性は、ハイテンションで言う。
『じ、自分で脱ぎます!』
慌てて言うまさみ。聡子さんが、
『本気でするの? やめときなよ~』
と、言う。でも、それほど強くやめさせようとしている感じでもない。

恐らく、女子4人は友達関係だと思う。まさみは、人数あわせのために呼ばれたのだろうか? まさみが結婚しているのは、当然知っているはずだ。それなのに合コンに誘うのは、どういうつもりなんだろう? 僕は、軽く怒りを感じながらも、動画から目が離せないでいる。どこまでしたのだろう? 本当に、アソコを舐めさせるなんてことをしてしまったのだろうか? 

まさみは、スカートの中に手を突っ込む。そして、モゾモゾと動きながら、ショーツを脱いでいく。そして、両脚を抜いてショーツを完全に脱いでしまった。
盛り上がる男性陣。まさみは、恥ずかしそうにショーツをカバンにしまう。

男性が4人いる状況で、ノーパンになってしまったまさみ……。僕は、ここでハッと気がついた。どこでしているんだろう? この合コンは、どこで開催されているんだろう?
普通の飲食店では、こんなことは無理だと思う。個人宅というのも、広さや家具の感じから違うと思う。

よくみると、部屋の端っこの方にガラス張りの浴室のようなものが見えている。僕は、これがラブホテル的な場所なんだなと理解した。どんな理由があるにしても、他の男性とラブホテルにいるという時点で、浮気だと思う。

『脱ぎました……』
まさみは、恥ずかしそうに言う。すると、王様の彼が、
「じゃあ、失礼しま~す」
と、軽いノリで言いながらまさみのスカートの中に頭を突っ込んだ。僕は、完全にフリーズ状態になってしまった。合コンで、こんなことまでするものなのだろうか? 僕自身、合コンの経験がないのでよくわからない。でも、いくらなんでもここまではしないと思う。

まさみは、脚を拡げたような格好になっているが、ぱっと見は普通だ。スカートの中に男性が頭を突っ込んでいるのも、思ったよりは目立たない。はやし立てる男性陣。女性陣は、とくに何も言わないが、興味深そうに見ている。

まさみは、うつむいたままなにも言わない。でも、よく見ると微妙に身体がくねくね動いている。そのまま、特に変化なく時間が過ぎていく。他の参加者は、多少飽きたのか別の会話を始める。

みんなが会話をする中、一人うつむいてモジモジしているまさみ……。僕は、異常なシチュエーションに驚くばかりだ。
『ンッ、……うぅ、……あっ』
まさみは、うつむいたまま軽く声を漏らす。吐息のような声だ。会話が盛り上がっているので、聞き取りづらい程度のボリュームだ。

他の参加者は、会話を続ける。下ネタ交じりで盛り上がっている。でも、正夫の声はあまりしない。多分、こうやって撮影を続けているので、なかなか会話に参加出来ない感じなのかもしれない。

『ンッ、うぅっ、ンふぅ、あっ、ダ、ダメ』
まさみは、小さくうめくように言う。でも、周りはあまり気にしていない感じで、他の話題で盛り上がっている。楽しい飲みの席で、一人感じさせられているまさみ……。
あまりにも、現実離れした感じだ。まるで、時間を止める系のAVやマジックミラー系のAVのような、シュールな感じもする。

まさみは、よく見ると拳を握っている。必死に耐えているような感じにも見える。
『ンッ、あんっ、あっ、ダメぇ、もう、あっ、あぁっ!』
まさみは、とうとう普通にあえぎ声をあげ始めた。こんな状況で感じさせられ、まるっきり羞恥プレイみたいだ。さすがに、周りの参加者もまさみに注視する。まさみは、視線を感じたせいか、さらにうつむき気味になる。でも、あえぎ声はさらに大きくなり、声を抑えられなくなっているのが伝わってくる。

『まさみ、イッちゃうの?』
直美さんが、羨ましそうに聞く。淫乱気味の彼女は、自分がして欲しいと思っているのかもしれない。他の参加者は、まさみを見つめている。男性陣は、興奮した目で見ていて、股間をまさぐっている男性もいる。

すると、股間をまさぐっている男性の股間を、直美さんが触り始めた。
『カチカチ。口でしてあげるね』
直美さんはそう言うと、さっさとその男性のズボンのファスナーを下ろし始めた。あっけなくペニスがむき出しになる彼。直美さんは、
『フフ。良い形』
と、嬉しそうに言いながらパクッとくわえてしまった。アソコを舐められて、感じてしまっているまさみ。嬉しそうにフェラチオをしている直美さん。乱れに乱れた合コンだ。もしかしたら、ヤリコンというヤツなのだろうか?

『あっ、あっ、あんっ、も、もうダメ、うぅっ、もうダメぇ』
まさみは、泣きそうな声で言う。でも、頭を突っ込んでいる男性は、出てくる気配もない。ふと気が付くと、画面の端の方で、聡美さんが男性とキスをしていた。濃厚なキスをする彼女……。どちらかというと、ブレーキ役に見えた彼女……でも、結局激しいキスをしてしまっている。

『イッちゃうっ、イクっ、ダメっ、うぅあぁっ、イクぅっ!!』
まさみは、イク瞬間顔を上げた。上気した顔は、すっかりととろけている。目を大きく見開きながら、まさみは身体を震わせた。

大勢の前で、イカされてしまったまさみ……。悪夢としか思えないような状況だ。すると、やっと男性がスカートの中から頭を出してきた。手の甲で口のあたりを拭いながら、
「スゲぇ濡れるんだね。て言うか、欲しいんじゃないの?」
と、軽いノリで言う。僕は、男性の言葉にドキッとしてしまった。まさか、これ以上進むつもりなのだろうか? 僕は、胸が張り裂けそうな気持ちになっていた。

『……うん』
まさみは、顔を真っ赤にしたままうなずく。
「じゃあ、そのまま俺に乗っかりなよ」
男性は、ソファに座りながら言う。まさみは、キョトンとした顔になっている。意味がわからない……。そんな顔だ。すると、男性がリードして、まさみを自分の膝の上に座らせた。

男性に背を向ける感じでまたがるまさみ。一見、ただ膝の上に座っているだけに見える。まさみは、戸惑いながらも、おとなしく座っている。周りでは、フェラチオをする直美さんや、キスをする聡美さん、もう一人はシャツの中に手を突っ込まれ、胸を揉まれまくっている。

やっぱり、どう考えても普通の合コンではないと思う。すると、まさみにまたがられている男性が、もそもそと自分の股間のあたりをまさぐる。しばらくすると、まさみのスカートもいじり始める。まさみが座ってしまっているスカート部分をずらすようにしていく。

『うぅっ!』
まさみが、少し大きめの声でうめく。僕は、まさか……と、思っていた。ぱっと見は、スカートを穿いたまさみが男性の膝の上に座っているだけに見える。
でも、もしかしたらスカートの中で、一つに繋がってしまっているのではないか? そんな疑念を感じてしまう。

まさみの下になっている男性は、まさみに話しかける。
「まさみちゃんって、恋人とかいないの?」
そんな質問だ。
『え? いないです。恋人はいないです』
そんな風に答えるまさみ。確かに、僕は夫だ。でも、恋人だとも思っている。なので、まさみの返答が悲しく感じる。

「へぇ、そうなんだ。こんなに可愛いのに、なんで? 俺と付き合っちゃう?」
男性は、軽いノリでそんなことを言う。まさみは、それには答えない。男性は、微妙に腰を動かしているようで、まさみがモジモジとしているような雰囲気になっている。

『もしかして、まさみハメられてるの?』
直美さんが、フェラチオを中断して質問する。まさみは、黙って頭を左右に振る。でも、下の男性が、いきなりスカートをまくり上げた。
『だっ、だめっ!』
慌ててスカートを戻そうとするまさみ。でも、はっきりと見えてしまった。まさみは、スカートの中で男性のペニスを受け入れていた。

コンドームもなにもしていないペニスが、しっかりとまさみの膣に入っているのが見えてしまった。まさみは、大慌てでスカートを戻している。でも、男性がスカートをもう一度まくり上げてしまう。なおかつ、まくり上げたまま固定している。

まさみは、完全にハメられている。男性のペニスが、突き刺さっているのがわかる。
『良いなぁ。私もハメて欲しいな』
直美さんは、羨ましそうに言う。すると、フェラされていた男性が、直美さんのかなり短いスカートをまくり上げていく。すると、直美さんはヒモみたいなショーツを穿いていた。
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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた完(転載禁止 オリジナル)

前回の話

寝たフリをしている僕の横で、里香がキスをせがむ。ベッドは繋がっていないが、すでに里香のベッドの振動は伝わってきている。里香は、騎乗位で腰を振り続けながら、敏夫にもたれかかるようにして身を預ける。

「声我慢しないと。それに、ベッド揺れすぎですって」
敏夫は、かなり慌てている感じだ。
『だ、だからキス、キスして。声出る、我慢出来ない、うぅっ、あっ、気持ち良すぎてダメ、うぅああっ』
里香は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。僕は、なるべく動きが目立たないように、自分の股間をまさぐり続けた。

里香は、もう虚勢を張っていない。気持ち良くなんてないと強がりも言わない。完全に、敏夫のペニスに夢中になっている。僕は、こんな最悪な状況にもかかわらず、興奮がさらに高まり続けている。

そして、里香は荒々しく敏夫の唇を奪った。舌を突っ込み、メチャクチャに動かしているのがはっきりとわかるような動きになっている。
『んっ、うぅ~~っ、んぅふぅっ、ふぅ~~っ』
キスをしたまま、かなりの大きさのうめき声をあげる里香。そして、腰の動きはさらに加速し、肉と肉がぶつかる音まで聞こえてくる。

もう、僕にバレても良いと思っているとしか思えないような動きだ。そして僕も、少しずつ大胆にペニスをまさぐり始めた。撫でる程度だった動きが、しごくような動きに切り替わる。快感が大きくなり、僕はうめき声をあげそうになる。必死でこらえながら、ペニスをしごき続ける僕。そのまま、結構長い時間が経過する。

『イクっ、イクっ、気持ち良いのっ! ンおぉっ、おぉっ、イクっ、イクっ、んおおぉお゛っ!』
里香は、今までに聞いたことのないような声をあげながら身体を震わせる。完全にイカされてしまっている……。気持ち良くもなんともないと言っていた里香が、あっけなくイカされてしまっている……。

僕は、強い危機感を感じながらも、射精寸前になってしまった。
「声デカすぎますって。もう、やめときましょうよ。さすがにヤバいです」
敏夫は、すっかりとビビってしまっている。夜這いみたいなことをしておきながら、怯える彼……。やっぱり、こういう時は女性の方が大胆で堂々としているようだ。

『……和室行くよ』
里香は、ボソッと言う。
「えっ? まだするんですか?」
敏夫は、ビックリしたような口調だ。
『……まだ足りない』
里香は、ぶっきらぼうに言う。
「そんなに気持ち良かったですか? 俺のチンポ」
おどけたように言う敏夫。
『気持ち良かった。すぐしたい……。ほら、行くよ。もっと奥の方までグチャグチャにして』
里香は、いつもの強気がウソのように、甘えたような口調になっている。僕は、里香のまさかの変化に、本当に強い危機感を感じ始めていた。

そして、二人はそっと寝室を抜け出す。僕は、寝たフリをしながらも、勃起しているペニスに気づかれないかとドキドキしていた。でも、僕の小さいペニスは、勃起していて気が付かない程度の盛り上がりにしかならないようで、何事もなく二人は出て行った。

僕は、すぐに身体を起こす。そして、ドアの方まで移動する。音がしないようにドアを開けると、耳を澄ませた。すると、かすかに里香のうめくような、とろけたような声が聞こえてくる。

もう、始めている……。本当に、敏夫のペニスが欲しくて我慢出来なかったみたいだ。僕は、足音を立てないように和室に向かう。近づくにつれ、どんどん里香の声が鮮明に聞こえてくる。

『あぁ、気持ち良い。奥にもっと、うぅあっ、そう、強く当ててっ、あぁっ、あっ、気持ち良いっ! このおチンポ気持ち良いのっ!』
里香は、卑猥な言葉まで口にしている。僕は、耳を疑いながらもさらに和室に近づく。
「スゲぇ、めっちゃうねる。マジイキすると、こんな風になるんだ」
敏夫の、驚くような声も聞こえてくる。
『も、もうイキっぱなしになってる。おかしくなりそう。もっと、突き抜けるくらい突いて!』
里香は、そんなおねだりの仕方をする。僕は、ただただ敗北感を感じながら、ふすまの向こうの気配を伺い続ける。
「顔、すごいことになってますよ。そんなに気持ち良いですか?」
敏夫は、からかうように質問する。
『気持ち良いっ、もっと強くっ! うぅあっ、あっ、そう、そこっ! 壊してっ! 突き殺してっ!』
里香は、すっかりと理性が飛んでしまったような口調で叫ぶ。僕は、とうとう我慢出来ずにふすまを薄く開けた。隙間から覗くと、里香は自分で両脚を抱えるようにして正常位で突かれていた。

垂直に突き降ろすように腰を動かす敏夫。長いストロークで、里香の膣中をグチャグチャにかき混ぜ続ける。まるで、杭を打ち込む重機みたいに見えてくる。

「だ、大丈夫ですか? 白目剥いてますよ」
敏夫は、心配そうに質問する。
『やめないでっ! もっと強くて平気っ!』
里香は、叫ぶように言う。もう、我を忘れてしまっている感じだ。敏夫は、言われるままに杭打ちピストンを続ける。泣き叫ぶように感じ続ける里香。確かに、里香はよだれを垂らしたような顔になっているし、白目も剥いているようにも見える。

そしてなによりも、敏夫にしがみつくような感じで抱きついたままだ。
『んおぉっ、うぅっ、んおぉお゛ッ、イグっ、ぐぅっ、イグぅっ!』
里香は、すでに言葉にならないような声になってしまっている。
「うわっ、めっちゃ潮吹いてる。大丈夫ですか?」
敏夫は、慌てている。敏夫の動きにあわせて、里香の膣口からは透明のしぶきみたいなものが飛び散っているのがわかる。

『イグっ、イグっ、イグっ』
里香は、質問に答えることも出来ず、ただイキ続けている。トランス状態になっているようにも見える。すると、敏夫がいきなりペニスを引き抜いた。
『アガァッ! うぅあぁ、ぁあぁ』
里香は、身体をガクガクッと震わせながら勢いよく潮を吹き散らす。水鉄砲みたいに飛んでいくのがはっきりと見えた。勢いよく飛んだ潮は、和室の壁に掛かるほどだ。

「すごく飛んだ。もう、限界ですか?」
敏夫は、そんな風に質問する。
『平気……。もっとして。次は、バックでハメて』
里香は、甘えたような声で言う。里香がそんな言葉遣いをすることに、僕はさらに強い衝撃を受けていた。
姉さん女房、強気、媚びない、そんなキャラクターだと思っていた。

「じゃ、じゃあ、自分でオマンコ拡げて、入れてって言ってみて下さい」
敏夫は、緊張した声で言う。でも、ビビりながらもすごいリクエストをしたものだと思う。僕は、敏夫が殴られる姿を想像した。でも、驚いたことに里香はなにも言わない。

里香は、布団の上で黙って四つん這いになる。それだけではなく、両手を伸ばして陰唇を拡げ始めた。黙って言われるままにはしたない格好になる里香……。里香の性格を考えると、とても信じられないような行動だ。

『は、早く入れろよ』
ぶっきらぼうに言う里香。そんなところは、まだ強気な里香が残っている感じがする。
「そんなにこれが欲しいんですか?」
敏夫は、そんな風にいいながら里香の後ろに回り込む。そして、ペニスを握って里香の膣口に押しつけていく。
『早く……入れて』
里香は、少し口調がソフトになった。敏夫は、ペニスを縦に動かして膣口にこすりつけ続ける。クチョクチョッという湿った音や、荒くなる里香の息遣いが生々しい。

敏夫は、すぐに入れずにペニスをこすりつけ続ける。
『うぅっ、あっ、早く……入れて、我慢出来ない』
里香は、さらに弱々しい口調になっている。はしたない格好で、膣口を拡げたままの里香……。こんな里香を、見たことがない。
「行きますよ」
敏夫はそう言って、腰を押し込み始めた。
『うぅあっ、入ってきたぁ』
里香は、とろけきった声をあげる。敏夫は、そのまま腰を前後に動かし始める。
『ウッ、あっ、あっ、気持ち良いっ』
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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた(オリジナル 転載禁止)

嫁とは結婚して3年経つので、そろそろ子供を作ろうかな? と、二人で話をすることが多くなった。嫁のまさみは、27歳で看護師をしている。看護師というと、以前は気が強いイメージがあったりしたけど、まさみは全然そんなことがなく、おっとりした感じのおとなしい女性だ。

ただ、もう一つの噂の性欲が強いというのは少し当たっていて、週に3回はセックスを求めてくる。でも、それは僕にとっても嬉しいことで、3年経ったいまでも新婚みたいにラブラブな関係だと思っている。


『ねぇ、あっ君、今日も……いいかな?』
まさみが、夕食後のリラックスタイムの時に言ってきた。可愛らしい顔が、少し上気したように赤くなっていてドキッとしてしまう。

そして、一緒に仲良く手を繋いでベッドに向かう。この時点で、僕はもう完全に勃起してしまっている感じだ。ベッドにもつれるように倒れ込むと、キスをしながらまさみのパジャマを脱がせていく。

Fカップの胸が揺れながら姿を現すと、僕はこらえきれずにすぐにむしゃぶりつく。すでにカチカチになっている乳首に、僕のテンションも上がる。
『んっ、うぅ、んっ、あっ、あっくん気持ち良い』
すぐに気持ちよさそうな声を漏らしてくれるまさみ。薄暗い中でも、まさみが恥ずかしそうに顔を赤くしているのが想像出来る。
積極的にセックスの誘いをしてくれるのに、いまだに恥ずかしがるまさみ。僕は、心の底から可愛いなと思ってしまう。しばらくまさみの可愛らしい乳首を舐めて攻めていると、まさみの指が僕の乳首をパジャマ越しに触ってくる。
『あっくんのもカチカチだよ。フフ。舐めてあげる』
まさみは、そんな風に言いながら僕のパジャマを脱がせていく。そして、すぐに小さな舌で舐め始めてくれた。ペニスの快感ではなく、なんとも言えないむずがゆいような快感。僕は、夢中で乳首を舐めてくれるまさみの頭をそっと撫でる。

まさみは、指でも僕の乳首を刺激してくれる。舐めながら、指でも刺激してくれるまさみ。僕は、気持ち良いと何度も告げる。
『もっと気持ち良くなって。あっくん、大好き』
そんな風に言いながら、僕の両乳首を攻めてくれるまさみ。僕は、強い快感を感じながら、まさみの頭をなで続ける。すると、まさみが僕のペニスを撫で始める。パジャマの上から、優しく撫でてくれる彼女。僕は、思わずうめく。
『あっくんの、すごく固くなってる。嬉しいな……興奮してくれてるんだね』
可愛らしく言いながら、パジャマ越しにペニスを触り続けてくれるまさみ。こんなにも可愛い顔で、スタイルも良い。なにより、Fカップの胸がある。興奮しないはずがないなと思う。

まさみは、顔を僕の股間の方に移動していく。そして、パジャマごと僕のペニスをくわえ始めた。なぜ脱がしてしないのかはわからない。でも、これはこれですごく興奮してしまう。

しばらくパジャマごと僕のペニスをフェラチオしていたまさみ。
『脱がしちゃうよ』
と、言って僕のパジャマを脱がし始める。あっという間にパンツも降ろされ、勃起したペニスをさらけ出した。
『フフ。すごく濡れてる。興奮してるね』
嬉しそうに言いながら、僕のペニスを舐め始めた。一気に快感が高まり、僕はまたうめいてしまう。
『気持ち良い?』
僕のペニスを握って笑顔で聞いてくるまさみ。僕は、すぐに気持ち良いと答える。本当に、幸せだなと思う。こんなにも可愛らしくてエッチな嫁……。でも、僕は取り立てて取り柄がないような男だ。イケメンではないし、ペニスも小さい。まさみに、申し訳ないなと思ってしまう。

『どうしたら気持ち良いか、教えてね』
まさみはそう言いながら、僕のカリ首あたりを舐めてくれる。刺激が強く、一気に射精感が高まってくる。まさみのフェラチオは、ぎこちない感じがある。でも、それが嬉しいと思ってしまう。まさみの男性経験は、たぶん少ないと思う。僕が知っている限りでは、僕の前には2人交際したことがあるだけのはずだ。

まさみのルックスから考えると、それはすごく少ない数字に感じる。でも、中学からずっと女子校に通っていたせいか、男性と知り合う機会が少なかったのかもしれない。

心を込めてフェラチオしてくれるまさみ。僕は、正直イッてしまいそうな感じが強くなってきたので、
「まさみちゃん、変わるよ」
と、言って彼女のパジャマの下を脱がせ始める。全裸になったまさみ。彼女は、生まれ付き下の毛がほとんどない。本人は、すごく恥ずかしがっているが、僕はそれを見てものすごく興奮してしまう。

まさみは、いつものようにモジモジと内股気味になって恥ずかしがっている。僕は、彼女のアソコに顔を近づけていく。そして、両手で脚を拡げ、彼女のクリトリスあたりを舐め始めた。
舌が触れると、すでに十分すぎるほど濡れているのがわかる。
『うぅあっ、あっくん、気持ち良いっ』
まさみは、すぐにあえぎ始める。まさみは、アソコを舐められるのが本当に好きみたいだ。すごく恥ずかしがり屋なのに、大きく脚を拡げて舐めやすい体勢を作ってくる。

僕は、どんどん固くなっていくクリトリスに興奮しながら、優しく指でクリトリスの皮を剥いていく。可愛らしいまさみには似つかわしくないくらいに大きいクリトリス。
僕は、もしかしたらオナニーのしすぎでこうなったのかな? と、変な想像をしてしまう。小指の先ほどに大きく勃起したクリトリス。僕は、焦らすように舌を使う。
『うぅっ、あっ、あんっ! も、もっと、あっくんイジワルしないでっ』
まさみは、焦れたようにおねだりをする。僕は、さらに焦らすようにしながら、徐々に舌の力を強くしていく。
『あっ、あっ、気持ち良いっ! あっくんすごいのっ』
まさみは、のけ反ったりシーツをギュッと掴んだりしながら、大きく乱れていく。僕は、いつものようにごく軽くクリトリスを噛む。
『うぅ~っ! あっくん、ダメぇ~ッ!』
まさみは、のけ反りながら言う。でも、ダメと言いながらも腰を浮かせてくる。僕は、さらに甘噛みを続ける。
『イ、イッちゃうっ、あっくん、まさみイッちゃうっ!』
まさみは、僕の頭を掴むようにしながら言う。そして、僕はほんの少し力を込めてクリトリスを噛みながら、舌でも刺激した。
『イクっ、イクっ、イクぅっ!!』
まさみは、脚をピンと伸ばして腰を震わせながら果てた。僕は、グチョグチョに濡れた口の周りを腕で拭いながら、自分のペニスにコンドームを装着し始めた。

『ゴメンね、私だけイッちゃって……。今度は、私がするね。いっぱい気持ち良くなってね』
まさみはそう言って、僕にまたがってくる。そして、すぐにペニスを入れると、腰を動かし始めた。強烈な締まりに、僕はすぐにイキそうになってくる。まさみは、腰を上下に動かしながら、
『あっくん、気持ち良い。すごく固くなってる。もっと気持ち良くなって』
と、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。そして、徐々に腰の動かし方が前後にグラインドするようになってきた。ヘソより上はほとんど動かず、腰だけが高速で前後に動く姿は、まるでダンスをする人みたいな感じだ。そして、この動きをされると、僕はほぼ抵抗出来ずにあっけなくイッてしまう。

「まさみちゃん、もうイキそう」
僕は、イクのを必死でこらえながら言う。
『ま、待って、もう少し、もう少しなの』
まさみは、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。でも、僕はほとんど間を置かずにイッてしまった……。
『フフ。ドクンドクンしてる。あっくん、愛してる』
そう言って、僕にからを預けるようにして抱きつくまさみ。僕は、幸せを感じながらも、また一緒にイケなかったなと反省していた。前戯でイカせることは出来ても、セックスの最中にまさみをイカせたことはない……。いつも、僕はあっけなく果ててしまう。短小な上に早漏……。僕は、心の中でまさみに謝りながらも、彼女を抱きしめて愛していると言った。

そんな幸せな日々を過ごしている中、久しぶりに大学の時の友人と昼を一緒に食べた。お互いに近況を話しながら、昔よく行っていたファミレスで食事を続ける僕たち。彼は、まだ独身なのでコンパばっかり行っているそうだ。昔から、ノリが軽くて盛り上げ上手だった彼。でも、特定の彼女を作ることはなかった記憶だ。たぶん、遊ぶのが好きなんだと思う。

「そういえば、嫁さんの写真ってあるのか? 見せてくれよ」
正夫は、そんなことを言ってきた。僕は、自慢のまさみの写真を見せた。
「へぇ、可愛いじゃん……ん? 他にも写真ある?」
正夫は、急に真顔になる。僕は、どうしたのかな? と、思いながら写真を見せる。
「……可愛いじゃん。オマエにはもったいないな」
正夫は、そう言って笑った。でも、態度がおかしい感じがする。僕は、正夫の態度が気になりながらも、そろそろ昼休みも終わるので店を出た。
「じゃあ、また近いうちにな!」
正夫は、笑顔でそう言って歩き始めた。僕は、そうだなと言って会社に戻り始める。でも、正夫の態度が気になってしまった。

そして夕方、会社を出ると、正夫からメッセージがきた。近くのカフェで待ってるという内容だ。僕は、すぐに行くとメッセージを送ってカフェに向かった。

「どうした? 近いうちって、近すぎるだろ」
僕は、そう言って笑いながら彼に近づく。でも、真顔の彼に、嫌な予感がしていた。
「迷ったけど、友人として黙ってもいられないし……。これ見てくれよ。誰もいない一人の時にな」
彼は、そう言ってマイクロミニのSDカードを渡してきた。僕は、受け取りながら、
「なんだよ、なにが入ってるんだよ」
と、質問する。でも、彼は、
「口では上手く言えないんだよ。ホント、迷ったんだけどな。見て質問あったら、連絡してくれよ」
と、行ってカフェを出て行ってしまった。僕は、猛烈に嫌な予感にとらわれながら、すぐにカフェを出た。そして、よくサボりに行くネットカフェに入る。そして、自分のノートパソコンを取り出すと、アダプターを付けてSDカードを読み込んだ。

中に入っていたのは動画データだった。僕は、なにが入っているのだろう? と、思いながら再生を始める。すると、カラオケボックスのような部屋で、股間を丸出しにしている男性が映った。見たことのない男性で、丸出しになっているペニスは完全に勃起しているようだ。そして、複数の男性のはやし立てるような声が聞こえる。

股間が丸出しになっている男性の横に、女性がいる。それは、どう見てもまさみだった。耳まで真っ赤になりながら、うつむいているまさみ。
「早く早く。握るだけだから」
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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた5(転載禁止 オリジナル)

前回の話

里香の腰の動きは、さらに早くなっていく。でも、こすりつけるような感じで動かしているので、激しい動きには見えない。
「ヤバい、その動き本当に気持ちいいです」
敏夫は、あまり余裕のなくなった声で言う。里香は、腰を動かしながら、
『そんなの良いから、早く出せよ。もう、疲れたから』
と、言う。でも、その声は完全にうわずってしまっていて、気持ち良いんだなと思ってしまう。僕は、そんな二人を見ながらひたすらオナニーを続ける。もう、あっけなく射精をしてしまいそうな状況だ。


「まだイキませんよ。今日は、里香さんをもっと気持ち良くさせますから」
敏夫は、そんな風に言う。
『別に、気持ち良くもなんともないから。さっさと終わってくれれば良いから』
里香は、まだ強がるように言う。どう見ても感じているのに、それを認めようとしない。僕は、彼女なりの僕への気遣いなのかな? と、思いながらも、もっと乱れる姿を見せて欲しいと思ってしまう。

「里香さんが、気持ち良いって言うまでイキませんから。じゃあ、動きますよ」
敏夫は、そう言って腰を動かし始めた。里香の身体を軽く持ち上げるようにして固定し、腰を下からガンガン突き動かす。
『うぅっ、あっ、あっ、あぁっっ、ダ、ダメ、うぅっ、ストップ、うぅあっ、あぁっ!』
里香は、声がこらえきれない感じになってしまっている。敏夫は、まるでアスリートのように腰を上下に動かし続ける。肉がぶつかる音や、湿った水音が響き、里香はどんどアゴが上がっていく。

「ほらほら、もっと感じて下さいよ。奥に当たると気持ち良いんでしょ? さっきから、おまんこメチャクチャ締め付けてきてますよ」
敏夫は、妙に強気だ。いつもの弱気な感じが消えている。そして里香は、逆に弱々しい感じになってしまっている。のけ反り、あえぎ、
『も、もうダメ、とめて、ストップ、もう、ううぅっ』
と、弱々しく声をあげる。でも、敏夫はさらに激しく腰を突き上げ続ける。肉がぶつかり合う音が、心配になるほど大きくなっている。

「あぁ、スゲぇ、千切れそうに締まってる。もう、イッちゃうんじゃないですか?」
敏夫は、そんな風に声をかける。里香は、
『イ、イクわけない、気持ち良くないし、うぅっ、早く出せって、うぅあっ、あっ、あんっ、うぅっ!』
と、強気なことを言いながらも、声はどんどん大きくなっていく。敏夫は、嬉しそうな顔で腰を動かし続ける。僕は、自分のペニスを強く握りしめている状態だ。少しでも動かしたら、すぐに射精してしまう……。そんな状況になってしまっている。

「あぁ、ヤバい、気持ち良すぎる。出そうです」
敏夫が、余裕のない声で言い始めた。でも、そんなことを言いながらも、腰の動きは早いままだ。
『イ、イケっ、出せって、もう、うぅっ、早くイケって! うぅあっ、あっ、あぁっんっ』
里香は、さらに声がうわずっていく。すると、敏夫が里香にキスをし始めた。敏夫が舌を差し込み、激しく動かしながら腰を突き上げる。里香は、うめきながら敏夫にしがみついた。

僕は、そんな二人の姿を見ながらあっけなく射精を始めてしまった。ほとんど同時に、敏夫も身体を震わせるようにして射精を始める。里香は、思い切りと言っても良いくらい強く敏夫に抱きついている……。

敏夫は、そのままキスを続ける。里香も放心状態みたいになっていて、敏夫にしがみついたままだ。少しすると、里香が敏夫のキスを振りほどく。
『いつまでやってるんだよ。終わったんだろ? 早くどけって』
里香はそう言って、敏夫の身体を突き放す。
「そんなに照れなくても。里香さんも、ちゃんとイケたみたいですね」
敏夫は、里香に向かってそんな風に言う。すると、里香は敏夫のお腹を拳で叩き、
『ば~か。別に気持ち良くもないし』
と、言った。お腹を押さえて痛そうにしている敏夫。
「そんなぁ。あんなにビクビクなってたのにですか? メッチャ締まってましたよ」
敏夫は、そんなことを言う。でも、里香はとくに返事もせず、スッと立ち上がる。そしてそのまま、和室を出て行こうとする。
僕の横を通り過ぎるとき、チラッと僕の股間を見た彼女。
『ちゃんとイケたんだ。良かったな』
冷たい口調で言いながら出て行ってしまった……。僕は、猛烈に恥ずかしい気持ちになってしまった。敏夫は、コンドームを外してティッシュでペニスを拭いている。僕は、とりあえず逃げるように和室を出た。

敏夫と同じように、ティッシュでペニスを拭く僕。なんというか、惨めな気持ちになってしまう。でも、あんなにも強い興奮を感じたことがない。

すると、里香が戻ってきた。もう、シャワーを浴びたみたいだ。そして、和室の中に入ると、
『泊まってけば? もうこんな時間だし、どうせ予定ないんだろ?』
と、敏夫に声をかける。
「え? 良いんですか? じゃあ、そうさせてもらいます。里香さん、一緒に寝ますか?」
敏夫は、おどけた感じで言う。
『はいはい。アンタ、寝相悪そうだしやめとくよ』
里香は、そう言って和室から出てくる。僕は、ホッとしながらも、少しがっかりもしていた。
『なんでがっかりしてるんだよ。ホント、ドヘンタイだな』
里香は、あきれたように言う。僕は、ごめんなさいと言いながら寝室に移動した。

ベビーベッドに寝ている息子。そして、シングルベッドを連結して大きく使っているベッド。電気を消すと、
『そんなに興奮したの?』
と、里香が声をかけてくる。僕は、正直に興奮したと告げる。そして、里香に気持ち良かったの? と、質問した。
『別に……。まぁ、少しは……。その方が、興奮するんだろ? もっと、気持ち良くなった方が良いんだろ?』
里香は、素っ気なく言う。僕は、言葉が見つからず、またゴメンと謝ってしまった。

そして、なんとなく気まずいまま寝始める。里香は疲れていたのか、すぐに寝てしまった。僕は、さっきの激しい二人のセックスを思い出しながら、興奮状態でいた。

ただ、僕もいつの間にか寝てしまったようで、急に目が覚めた。
『や、やめろって、バカ、こんなとこじゃ』
里香の声が聞こえる。声を抑えているような感じだ。僕は、薄く目を開けてみる。すると、里香の足下に敏夫がいた。敏夫は、里香のパジャマのパンツを途中まで脱がせている。片足だけが外れたような状態だ。そして、里香のアソコに顔をくっつけて舐めているような動作をしている。ほぼ真っ暗なので、ディティールまではわからないが、里香がクンニされているのは間違いない感じだ。

「声大きいですよ。ほら、アイツ起きちゃう」
敏夫は、やっぱり声を抑えた感じで言う。
『だ、だから、こんなことしてたら起きるだろ? やめろって、うぅっ、バ、バカッ、うぅっ、ヒィうぅ、皮剥くな、あぁっ、んっ、んっ、うぅっ!』
里香は、意外なほどあっさりとあえぎ始めてしまった。
「ほら、クリトリスめっちゃ勃起してる。ほら、声我慢して」
敏夫は、そんな風に言いながら舐め続ける。耳を澄ますと、クチョクチョという湿った音も響いている。

『や、やめろっって、こんなの起きるだろ、うぅっ、ダメ、あっ、ンッ、んぅっ、うぅあっ、やめろ、うぅっ』
里香は、そんな風に抵抗している。でも、声がどんどん弱々しくなってく。僕は、敏夫が夜這いをかけたことを理解した。大胆すぎるなと思いながらも、僕はものすごく興奮していた。完全に、僕に内緒でやっていることだ。そして、里香も僕にバレないように抵抗している。

僕は、里香の生々しい声にただただ興奮を強くしていく。
『うぅあっ、ゆ、指抜けって、ダメっ、うぅっ、コラ、あっ、あっ、動かすな、うぅあっ、あんっ、ダメっ、うぅっ!』
里香は、必死で声を抑えているような感じになっている。
「ほらほら、指で触れるほど子宮降りてきてますよ。本当は、欲しいんでしょ? もっと太いのが良いんでしょ?」
敏夫は、さっきのセックスの時とは違って、すごく積極的だ。そして、大胆だ。

『うぅっ、うぅあっ、あっ、こ、声出る、起きちゃうだろ、うぅっ、あっ、あっ、動かすな、ダメっ、ダメぇ』
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嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵は、甘えたような声で何度も雅人に好きだと言い続けている。セーラー服姿で、雅人の巨根にアナルを貫かれたまま、まるで恋人に向かって言うように好きだと言い続けている。

私は、強すぎる快感がやっと収まり、荒い呼吸のまま画面を見つめている。私は、由紀恵を奪われてしまったような気持ちになりながらも、画面から目が離せないでいた。

「そんなに気持ち良い?」
雅人は、由紀恵に質問する。
『気持ち良いよ。もう、雅人なしじゃダメになっちゃったかも……』


由紀恵は、照れたような口調で言う。
「じゃあ、もっと夢中にさせるよ。由紀恵、愛してるよ」
雅人は、由紀恵を呼び捨てにしながら愛してると言った。
『……嬉しいな。私も……愛してる』
由紀恵は、はにかむように言った。私は、本当に驚いてしまった。肉体関係を持ったのは、これで2回目だ。それなのに、まるで一目惚れでもしたように、愛の言葉をささやいてしまっている。

肉体の相性の良さは、こんなにも急速に心の距離を縮めてしまうのだろうか? 私は、由紀恵を失うのではないかと怖くなってしまった。

雅人は、さっきよりもゆっくりと腰を動かしている。結合部まではよく見えないが、アナルに長くて太いペニスが出入りしているのだろうなとわかる。由紀恵は、初めてのアナルセックスの時から激しく感じていた。あんな太いものが入っているのに、痛くないのだろうか? そんなことを思ってしまう。

『あぁ、気持ち良い。雅人、もっとしてっ、もっと奥まで入れてっ』
由紀恵は、本当に気持ち良くてどうしようもないという声になっている。私とのセックスでは、絶対に出さないような声だと思う。
「あぁ、ダメだ。由紀恵のアナル、締まりすぎる。もう出ちゃいそう」
雅人は、余裕のない声で言う。
『良いよ、出して。全部中に出して欲しい』
由紀恵は、感情のこもったような声で言う。雅人は、腰の動きを加速していきながら、由紀恵にキスをした。由紀恵は、抱えていた脚から手を離し、両脚を雅人の身体に巻き付ける。そして、由紀恵の方からも激しく舌を使い始めた。

雅人の腰の動きは加速していき、そのまま由紀恵の腸内に射精を始めてしまった。由紀恵は、腸内に出されながら身体を震わせる。イッてしまったような感じだ。

『雅人の、ドクンドクンってなってる……愛してる』
由紀恵は、幸せそうな顔で言う。私は、由紀恵のこんな姿を見てしまったことを、後悔し始めていた。私以外の男に、愛していると言う由紀恵……。絶望的な状況なのに、私のペニスは固いままだ。

「ごめんなさい。こんなに早く終わっちゃって……」
雅人は、また元の控えめな感じに戻ってしまっている。
『それだけ感じてくれたって事でしょ? 嬉しいよ。でも、もっとしてくれないとダメだからね』
由紀恵は、少し照れくさそうな感じで言う。
「もちろんです。由紀恵さんとだったら、何回でも出来そうです」
雅人は、自信たっぷりな口調で言う。
『由紀恵って呼んで欲しいな』
由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言う。制服姿で恥じらう由紀恵を見ていると、本当にドキドキしてしまう。高校時代の由紀恵……。私の知らない由紀恵だ。私は、雅人に高校時代の由紀恵を寝取られてしまっているような、不思議な感覚を感じていた。

『じゃあ、そろそろ夕ご飯作るね。その前に、ちょっとだけ流してくる』
由紀恵は、そんな風に言って立ち上がる。雅人のペニスは、さすがに勃起状態ではない。でも、やっぱり大きい。私は、自分のペニスがもう少し大きかったら、こんなことにはならなかったのかな? と、考えてしまった。
確かに、雅人とこうなる前から、由紀恵は私のペニスよりも大きめのディルドを好んでいた。感じ方も、私とセックスをしているときよりも激しかった。

由紀恵がカメラから消えると、雅人もペニスをティッシュで拭き始めた。考えてみると、由紀恵は雅人の部屋に来るなりずっとセックスをしていた。部屋に入って5分も経たずにセックスを始めていた。一体、この後2人がどんな風に過ごすのか、想像もつかない。

雅人は、ペニスを綺麗にすると、キッチンの方に移動する。私も、すぐにカメラを切り替えた。すると、雅人は下半身裸のまま食卓に座っている。由紀恵もすでに料理を始めていて、全裸にエプロンを着けただけの格好だ。

裸エプロン……よく聞くワードだけど、私はそんなことをしてもらったことはない。私が経験したことのないことを、どんどん2人はやっていく。嫉妬や敗北感にまみれながらも、私はまた興奮が高まってしまっている。

「裸エプロンって、いつもしてるんですか?」
雅人は、料理をする由紀恵に質問する。
『え? うん。してるよ。いつもしてる』
由紀恵は、そんな風に答える。私は、驚いてしまった。実際には、一度もしてもらったことはない……。
「そうなんだ……。先輩、喜ぶでしょ?」
雅人は、少し元気がなくなった感じだ。
『うん。すごく興奮してくれるよ。そのまま押し倒されたりするし』
由紀恵は、まるで挑発しているような口調だ。私は、由紀恵の意図がわからず、ただただ戸惑っている。

雅人は、硬い表情でスッと立ち上がる。そして、由紀恵の後ろに移動すると、そのまま抱きしめた。
『あんっ、ダメだよ、危ないよ』
由紀恵は、調理の手を止めてそんな風に言う。雅人は、黙ったままエプロンごと由紀恵の胸を揉みし抱く。かなり荒々しい感じで由紀恵の胸を揉む彼。
Eカップの大きな胸が、複雑に形を変えるのがわかる。
『アン、ダメだって、ご飯遅くなっちゃうよ』
由紀恵は、身をよじりながら言う。でも、雅人はそのまま胸を揉み続ける。強く嫉妬しているのがわかる行動だ。そして、身をよじる由紀恵の後ろから、当然のように生ペニスを入れてしまう。
『あっ、ダメぇ、料理出来なくなるよ、ううっ、雅人の、すごく固くなってる』
由紀恵は、裸エプロン姿でキッチンに両手をついている。AVなんかではよく見るようなシチュエーションだ。でも、私はキッチンで由紀恵とこんなことをしたことがない。

雅人は、黙ったまま腰を動かし始める。胸も激しく揉み続けている。なんというか、犯しているような感じに見えてしまう。
『あっ、あんっ、ダメぇ、ご飯、うぅっ、雅人の固いっ、うぅあっ、あっ、気持ち良いっ』
由紀恵は、あっけなくあえぎ始めてしまった。由紀恵の表情は見えないが、声は本当に気持ちよさそうだ。雅人は、黙ったまま腰を振り続ける。嫉妬に燃え上がっているみたいに見える。

「どっちが気持ち良いですか?」
雅人は、少し怒ってるのかな? と、感じるような声で質問する。
『うぅっ、ダメぇ、そんなの……い、言えない』
由紀恵は、荒い息遣いのまま言う。
「僕と先輩、どっちが気持ち良いですか?」
雅人は、ムキになったような口調で質問する。
『うぅあぁ、ダメぇ、そんなの聞かないで、ダメなの、うぅっ、雅人、気持ち良いっ』
由紀恵は、切羽詰まったような声で言う。雅人は、腰の動きをさらに早くしながら、
「答えて。由紀恵、どっちが気持ち良いの?」
雅人は、完全にムキになっている感じだ。私は、犯されているような由紀恵の姿を見て、こらえきれなくなってオナニーを始めてしまった。

『うぅっ、雅人……雅人の方が……気持ち良い』
由紀恵は、苦しげに答える。すると、雅人は由紀恵の顔を自分の方に向け、キスを始めた。

立ちバックの体位で、キスをする2人。雅人は、夢中で腰を動かし続ける。そのまま、キスをした状態でセックスを続ける2人。絡み合う舌が、時折見え隠れする。

すると、由紀恵がこらえきれなくなったような感じで、
『もうダメっ、イクっ、雅人イッちゃうっ、気持ち良いのっ! 雅人の方がずっと気持ち良いっ!』
と、叫ぶように言う。私は、敗北感と嫉妬にまみれながら、狂ったようにペニスをしごき続ける。

「愛してる。由紀恵、愛してる」
雅人は、そんな言葉を口にしながら、夢中で腰を動かし続ける。
『雅人、愛してる。もっとして、もっと狂わせて』
由紀恵は、感情の高ぶった声で言う。
「あぁ、ダメだ、もう出る。由紀恵、イクよ、中に出すよ」
雅人は、泣きそうな声で言う。
『イッて、雅人、中に出してっ! 愛してるっ!』
由紀恵は、叫ぶ。そして、雅人はすぐに由紀恵の中に注ぎ込んでしまった。

由紀恵は、すぐに振り返って雅人の正面から抱きつく。そのまま、しっかりと抱き合ってキスを続ける。2人は、何度も愛してると言い合う。

すると、雅人のお腹が鳴る音が響いた。カメラを通しても聞こえるくらいの大きな音だ。
『フフ。お腹空いたね。今度こそ、ご飯作るね』
由紀恵は、そんな風に言いながら調理を再開した。雅人は、
「ゴメンね、邪魔しちゃって」
と、言いながら食卓に着く。
『邪魔じゃないよ。嬉しかった』
由紀恵は、そんな風に言いながら調理を続ける。解像度の高いカメラは、由紀恵の内股に垂れていく精液まで映してしまっている。

立て続けに膣内に射精をされて、大丈夫なのだろうか? 妊娠してしまわないのだろうか? そんな心配をしてしまう。

2人は、やっと夕食を食べ始めた。楽しそうに、会話を続けながら食事を続ける2人。由紀恵は、本当に幸せそうな顔になっている。

『なんか、こんなに笑ったの久しぶりな気がする』
由紀恵は、楽しそうに言う。私は、その言葉にドキッとしてしまった。最近、食事の時に会話が少なくなっていた気がする。由紀恵が、いて当たり前……そんな風に思ってしまっていたような気がする。
「ずっとウチにいれば良いじゃん」
雅人は、そんな風に言う。
『……うん。そうだね』
由紀恵は、困ったような声で言う。私は、由紀恵が本当に迷っているんだろうなと感じてしまった。まだ、私と由紀恵の間には、子供がいない。もしも、雅人との間に子供が出来てしまったら、きっと私の元からいなくなると思う。

その後は、2人は楽しく食事を続け、それが終わると一緒にテレビを見たり、ビールを飲んだりして過ごし始める。ソファに座って、雅人に寄り添う由紀恵。本当に、幸せそうな顔をしている。

そのまま、2人は幸せそうに時間を過ごしていき、私はただただツラい気持ちでそれを見つめている。由紀恵が笑うたびに、私との距離が離れていくような気持ちになってしまう。

すると、由紀恵がスッと立ち上がって部屋を出て行く。トイレかな? と、言うような気軽な感じだ。私は、カメラを切り替えることもなく、放心状態みたいになっていた。

すると、由紀恵が戻ってきた。由紀恵は、ドキッとするようなセクシーなランジェリー姿で戻ってきた。胸のカップ部分が空いてしまっているブラに、肝心の部分に穴が開いていて隠れていないショーツ、ガーターベルトに黒タイツ。
まるっきり、洋物のAV女優のようなはしたない格好だ。

「えっ、ヤバっ、どうしたんですかそれ!」
一気にテンションが上がる彼。
『私みたいなおばちゃんに興奮してもらうには、こうでもしないとね』
恥ずかしそうに言う由紀恵。でも、由紀恵の姿を見ていると、とてもおばちゃんという感じではない。本当にセクシーで、美しいなと思う。清楚で上品な感じの由紀恵が、売春婦のようなはしたない格好をしているので、余計に卑猥さが増している感じだ。

「いやいや、全然おばちゃんじゃないですって。すごくセクシーですよ!」

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嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら4(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、金曜日が近づいてきても平静さを保ったままだった。怪しい部分のかけらもなく、いつも通りに過ごしている。私は、由紀恵は雅人の部屋に泊まり込み、どんな2日間を過ごすのだろう? そんな事ばかりを考えてしまっていた。

雅人の巨根で、由紀恵の淫乱さはさらに増したと思う。アナルセックスも経験し、膣にも腸内にも射精をされてしまった。私だけの由紀恵だったはずなのに、すっかりと雅人の精液でマーキングされてしまった……。


私は、嫉妬心がそうさせるのか、あれ以来、毎晩のように由紀恵を抱いた。由紀恵は、嬉しそうにそれに応えてくれて、濃厚なセックスを繰り返した。
私は、雅人としているときの由紀恵を見たいと言う気持ちからか、大きなディルドを使う事が多くなった。太すぎるディルドを挿入して激しくピストン運動させると、
『んおぉっ、おぉお゛っ、イクっ、イクっ、あなた、もうダメっ、イクっ、太いおチンポでイクっ!!』
と、由紀恵は卑猥な言葉を叫びながら果てた。本人は自覚がないと思うが、以前は言わなかったような下品な言葉を口にしながらイクようになっている。
たぶん、雅人としているときの感覚が残っていて、無意識に口にしてしまっているのだと思う。私は、自分の手でディルドを動かしているのに、雅人が由紀恵を犯している姿をイメージして興奮していた。

会社では、雅人は少しぎこちない感じになっていた。私に対して、妙に気を遣っているというか、軽く避けられているように感じる。このあたりが、女性と男性の違いなのだと思う。隠し事を隠し通せる女性……どこか態度に出てしまう男性。

私は、金曜日が近づくにつれ、どんな風に二人が過ごすのか見たくて仕方ない気持ちになってしまっていた。雅人に正直に話してカメラを設置してもらうことも考えた。でも、それでは雅人が遠慮してしまうと思う。二人の自然な姿を見たい……そんな、歪んだ願望を持ってしまった。

そして、私は自分の仕事の立場を利用して、雅人の部屋に火災報知器をつけるという状況を作り出した。雅人は、会社から家賃補助を受けている。そして、家賃補助の管理などは私がしている。
「え? そうなんですか? 僕のマンション古いんで、そんなの付いてないです。引っ越さないとダメなんですか?」
雅人は、家賃補助を受ける条件に、火災報知設備が付いていることがあるという話を真に受けた。実際は、そんな規定なんかない。私は、心配しなくても、簡単に設置出来るから安心しろと言った。
「そうなんですね! 良かった。引っ越すとか面倒なんで、助かりました。でも、設置はどうやれば良いですか?」
雅人は、素直に話を続ける。私は、そんなの簡単だから、私が設置してやるよと告げた。
「マジですか! ありがとうございます。なんか、いつもすみません」
雅人は、素直にお礼を言ってくる。
「いつも? いつもなんだっけ?」
私は、思わず”いつも”と言った雅人に、少し突っ込んでみた。
「えっ、そ、それは、色々お世話になってって事です」
動揺する雅人。本当に、ウソが下手だなと感じる。でも、私は、気にするなと言って、早速次の日の帰りに火災報知器を設置する約束をした。

私は、すぐに感知器型のカメラを購入しに行った。電気街の一角、カメラやセキュリティ用品の店に寄る。恐ろしいほどの数の隠しカメラが売っている。ボールペン型、コンセントタップ型、置き時計、ポータブル充電器型、部屋の照明を偽装したタイプなどなど、驚くほどの数がある。

私は、火災報知器型のカメラを二台購入した。広角のタイプで、バッテリーが大きいタイプを選んだ。そして、wifiでネット接続出来て、遠隔地で視聴出来る機能のあるモノにした。

次の日、会社帰りに感知器型カメラを設置するために雅人の家に寄った。マンションの下までは何度か来たことがあったが、中に入るのは初めてだ。
「ホント、すいません。こんなことまでお願いしちゃって」
申し訳なさそうな雅人。私は、気にするなと言いながら部屋に上がり込む。1Kの部屋は、すごく綺麗に片付いていて、そもそもモノが少ない。玄関から上がるとすぐにキッチンだ。広めなので、食卓もある。右手にトイレと風呂があるみたいだ。そして奥の部屋がリビング兼寝室という感じだ。大きめのテレビの前にはソファとテーブルがあり、奥にはセミダブルくらいのベッドがある。

殺風景な感じがするが、お洒落な感じもする。私は、早速キッチンと奥の部屋に火災報知器を設置していく。このカメラの素晴らしいところは、本当に煙に反応してブザーが鳴るところだ。

まず、カメラだとは気が付かれないと思う。私は、少し緊張しながらも設置をする。1番難しかったのは、こっそりとwifiの接続をすることだった。雅人の部屋のwifiルーターは一般的なメーカー品だったので、ワンタッチ接続が出来るタイプだ。隙を見て接続は完了した。

後は、ポート開放をするだけだ。私は、トイレを借りると中でスマホを使ってルーターの設定画面に入った。初期設定のままのパスワード。あっさりと入れてしまった。パソコンやネットに詳しいのに、セキュリティが甘いのが彼らしいなと思いながら、ポート開放をした。そして、スマホからカメラにテストで接続すると、驚くほど鮮明な映像が映し出された。

食卓に座ってスマホをいじっている雅人。画面の内容まで見えるのではないかという解像度だ。私は、便利な世の中だなと思いながらも、怖い世の中だなと思っていた。

「ありがとうございました!! お礼に、飯でもごちそうさせて下さい!」
雅人は、そんなことを言ってくる。でも、私は、
「いや、ウチで由紀恵が作って待ってるから良いよ。そのうちまた、ウチに飯食べに来いよ。由紀恵も会いたがってたぞ」
と、言った。
「ほ、本当ですか? ありがとうございます。楽しみにしてますね!」
動揺しながらお礼を言う雅人。妙に可愛らしいなと思ってしまう。そして、私は少しの罪悪感と期待感を胸に帰宅した。

いつも通りに出迎えてくれる由紀恵。さっきの、雅人の動揺っぷりと比べると怖いくらいに普通だ。
私は、食事をしながら、
「明日からだっけ? どうせだったら、土曜日も泊まってきたら?」
と、提案してみた。
『そんなこと言って、なんか悪い事しようとしてなぁい?』
由紀恵は、冗談ぽくではあるが、そんなことを言ってくる。私は、由紀恵の肝の太さに驚きながら、女性の浮気は絶対に見抜けないんだろうなと感じていた。

そして金曜日、少し早めに会社を出た。雅人がまだ社内にいるのは確認出来ている。どこにも寄らずに急いで帰宅すると、すでに由紀恵はいなかった。夕ご飯は作ってあり、書き置きのメモも置いてあった。ありがとうというメッセージだ。

私は、すぐにノートパソコンを立ち上げ、雅人の部屋のカメラにアクセスした。無人の部屋……。真っ暗なので赤外線モードになっている。取り立てて何も動きはない。私はその画面のまま食事を始めた。

すると、30分後くらいに玄関ドアが開き、雅人が入ってきた。一人だ。照明をつけて服を脱ぎ始める。そして、そのまま浴室に入っていった。

あっという間に出てきた雅人は、ドライヤーで頭を乾かし、念入りに歯を磨き始めた。なんというか、本当に楽しみにしていて、気合いが入っている感じだ。

そして、身支度が終わると、落ち着きなくソワソワし始める彼。私は、由紀恵が来るのをこんなにも楽しみにしている彼を見て、少し誇らしい気持ちになっていた。由紀恵は、私にはもったいないほどの良い嫁だと思う。美人で、セックスが好き……。

すると、インターホンが鳴った。慌てて立ち上がる雅人。インターホンを操作することもなく、すぐにドアを開けた。
『お待たせ~』
由紀恵の声。
「えっ、そ、その格好どうしたんですか?」
驚く雅人。由紀恵は、制服姿だった。高校時代の制服だと思う。田舎の高校なので、昔ながらもセーラー服だ。30近い由紀恵が着ると、どうしてもコスプレっぽくなってしまう。
『変かな? 雅人君が興奮してくれるかなって……。ここまで来るの、恥ずかしかったんだよ』
由紀恵は、モジモジとしながら言う。私は、初めて見る生の制服姿の由紀恵に、すごく興奮していた。高校時代の彼女とは、会ったことがない。写真では見たことがあるが、実際の制服姿は見たことがなかった。

「メチャクチャ興奮してます。ほら、もうこんなです」
雅人は、そんな風に言いながら股間を指さす。もっこりと盛り上がった股間は、雅人が完全に勃起しているんだろうなと思うような膨らみ方だ。

『良かった。恥ずかしいの我慢した甲斐があったみたいだね』
由紀恵がホッとしたように言う。すると、雅人は由紀恵を抱きしめたキスをし始めた。かなり興奮しているようで、荒々しい感じだ。

由紀恵はすぐに雅人に腕を回し、抱きつきながら舌を使う。玄関ドアの前で、濃厚なキスが始まる。制服姿の由紀恵がイヤらしく舌を使っている姿は、背徳的な感じがする。高校時代の彼女は、どんな感じだったのだろう? そんなことを考えて嫉妬心を強くしてしまう。

由紀恵は、キスをしながら雅人の股間をまさぐる。
『すごい。もうカチカチになってる』
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年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた4(転載禁止 オリジナル)

前回の話

里香の舌は、敏夫の舌に絡みついて動いている。さっきまでは、ただキスをされているだけだった里香……。今は、自分の意志で舌を絡ませているように見える。

敏夫は、キスをしたまま腰を動かし続ける。太くて長いペニスが、里香の膣中を出入りしている。里香は、布団をギュッと握りしめたままうめくような声をあげ続ける。

僕は、そんな里香を見ながら狂ったようにペニスをしごき続けている。自分でも、何をしているのだろう? と、疑問を感じてしまう。でも、湧き上がってくる快感が大きすぎて、冷静な考えが湧いてこない。


「気持ち良いですか?」
敏夫が、そんな質問をする。
『べ、別にっ、早くイケって』
里香は、そんな風に言う。でも、どう見ても気持ち良くなってるのをこらえているように見える。
「でも、さっきイキましたよね?」
敏夫は、そんな風に言う。怖がっている感じはあるが、少し余裕が感じられる。
『イクか。良いから早くイケって』
里香は、強気な口調で言う。でも、声は震えてしまっている。
「本当に、このままイッても良いんですか?」
敏夫は、そんな風に質問する。
『良いから、イケって。早く終われよ』
里香は、そんな風に言う。僕は、会話の感じから、敏夫はコンドームなしで入れている自覚があって、里香にはその自覚がないんだろうなと感じた。

「了解です。ちょっと早くします」
敏夫は、そう言って腰の動きを早くしていく。肉がぶつかる乾いた音が響く中、里香はうめき声を大きくしていく。布団を握る腕にもさらに力が入っているように見える。
『んっ、うぅっ、うぅ~っ、んっあっ、あっ、んうぅっ!』
里香は、必死で声を抑えているような感じがする。でも、声のボリュームは徐々に大きくなっている。
「あぁ、ヤバい、メチャ締まってきた。里香さんもイッて下さい」
敏夫は、そんな風に言葉をかける。里香は、返事をすることなくうめき続ける。そして、少しすると、
「あぁ、出ます。イキますよ。このままイキますからねっ!」
と、里香に確認するように声をかける。里香は、布団を握りしめたまま、
『い、良いからイケっ』
と、途切れがちの声で言う。
「あぁ、イクっ、うぅっ」
敏夫は、腰を奥まで押し込んだ状態で射精を始めた。僕は、コンドームなしで中に出されてしまった里香を見ながら、射精を始めてしまった……。
『うぅっ、あっ、なに中に出してるんだよ!』
里香は急に怒ったように言い、敏夫を押しのける。敏夫は、押されてよろけて倒れ込む。
『なんでコンドームつけてないんだよ!』
里香は、怒った顔で言う。敏夫は、しどろもどろになって謝りながら、
「だって、早く入れろって……」
と、言い訳をする。確かに、里香がすごくせかしていたのは間違いない。
『それにしても、普通外に出すだろ? 妊娠したらどうするつもりだよ!』
里香は、そんな風に怒りながら浴室の方に行ってしまった。里香がいなくなると、敏夫が焦った様子で、
「ゴ、ゴメン。良いのかなって思って……」
と、謝ってくる。僕は、気にするなと言った。確かに、里香がOKを出したような感じだった。あれで怒るのは、ちょっと理不尽な気がする。

「里香さんに、よく謝っといてよ」
敏夫は、そんな風に言いながら素早く帰り支度を整えて帰って行った。マッチョなのに、本当に気が優しいというか気が弱い。ごつい身体を小さくするようにして帰って行く敏夫を見て、僕は少し笑ってしまった。

『あれ? アイツは?』
里香が、戻ってくるなりそんな風に聞く。僕は、帰ったことと、謝っていたことを告げた。
『まぁ、私もうっかりしてたから。その……わ、悪かったな』
里香は、僕の方を見ずに謝ってきた。僕は、あの里香が謝ったことに驚いてしまった。そして、つい、なにが悪かったの? と、聞いてしまった。
『え? そ、それは……ゴムなしでしたことだよ』
里香は、珍しく動揺している。僕は、大丈夫な日なの? と、質問した。
『たぶん……大丈夫』
里香は、少し自身がなさそうだ。

『ほら、おいで。さっき、イッてないだろ?』
里香は、僕を手招きしながら布団に寝転がる。そして、パジャマを脱ぎ始めた里香に覆い被さるように抱きついた。僕は、すぐに里香に挿入した。包み込まれるような感触に、声が漏れてしまう。
『あれ? もうイキそうなの?』
里香は、からかうような口調で言う。僕は、そんなことはないと言いながらも、動いたらすぐに出てしまいそうだなと感じていた。
『なんでイカなかったの? 興奮しなかった?』
里香は、さらに質問をしてくる。僕は、コンドームをしていないことが心配で、集中出来なかったと答えた。
『なんだよ、気が付いてたなら止めろよ』
里香は、不満そうに言う。僕は、ゴメンと謝った。
『まぁ、いいや。ほら、早く終わらせて寝るよ』
里香は、そんな風に言う。僕は、コンドームなしだと感触は違ったのかと質問した。
『え? 別に変わらないよ。変わらないから気が付かなかったわけだし』
里香は、そんな風に言う。確かに、そう言われるとその通りだと思った。僕は、すぐに腰を動かし始めた。そして、里香にキスをする。里香は、嬉しそうに舌を絡めてきてくれて、僕は夢中でキスをした。敏夫とキスをする里香……。それを考えた途端、あっけなく射精してしまった。
『相変わらず、早いんだ』
少し不満そうな里香。でも、すぐに笑顔になって、
『じゃあ、寝るよ』
と、言いながら浴室の方に行ってしまった。

里香の後に僕もシャワーを浴び、寝室に移動する。照明を消して暗くなった寝室で、
『急に敏夫を連れてくるなよ。こっちだって準備があるんだから』
と、ボソッと言い始めた。僕は、急にじゃなければまた呼んでも良いの? と、質問した。
『……別にどっちでも良いよ』
里香は、少し間があったがそんな風に答える。僕は、またしてくれるの? と、聞いてしまった。
『ハァ……。ドヘンタイ。死ね』
里香は、そんな風に言って僕に背を向けた。慌てて謝る僕。
『別に、謝らなくても良いよ。たまにだったら、しても良いから』
里香は、ぶっきらぼうに言う。僕は、ありがとうとお礼を言った。

『どこの世界に、女房が浮気するって言ってるのにお礼を言う旦那がいるんだよ』
あきれたように言う里香。でも、怒っているようで口調はソフトだ。意外に、楽しみにしてるのかな? と、感じてしまった。

そして、1ヶ月くらいが過ぎた頃、
『そういえば、そろそろじゃないの?』
と、里香が急に聞いてきた。僕は、とっさに、
「なにが?」
と、聞いてしまった。
『ほら、敏夫を呼ぶんじゃないのかなって』
里香は、あまり関心がないような口調で言う。僕は、まさか里香の方からそんなことを言い出すとは思っていなかったので、かなり驚いてしまった。そして、
「呼んでも良いの?」
と、勢いよく聞いてしまった。
『別に、どっちでも良いけど。急に来ても困るからさ』
里香は、気のない口ぶりだ。僕は、すぐに明日連れてくると答えた。
『ん、わかった』
短く答える里香。僕は、里香はそれを望んでいるのかな? と、考えてしまった。アイツの巨根が欲しくなってしまった? 僕は、嫉妬と動揺で脚が少し震えてしまった。

その夜、ふと目が覚めると、
『んっ、うぅ、んっ、うぅあっ』
と、里香の悩ましい声が聞こえて来た。小さな声だが、はっきりと聞こえる。僕は、薄く目を開けた。すると、僕に背を向けた状態で、里香がオナニーをしているのがわかる。僕は、ドキドキしながらそれを見続けていた。
『も、もっと、太いの……うぅ、欲しい』
里香は、本当に小さな声で言う。クチョクチョという湿った音も響いている。僕は、敏夫のことを思い出しながらオナニーをしているんだろうなと思っていた。

自分の嫁が、他の男のペニスを思いながらオナニーをしている……。僕は、嫉妬で泣きそうな気持ちになってしまう。里香の動きはさらに激しくなり、
『うぅっ、あっ、ンッ、うぅあっ、イ、イクっ、ううっ』
と、声を抑えながら果てた。僕は、申し訳ない気持ちになってしまった。僕がもっと巨根だったら、セックスが上手だったら……。きっと、敏夫とこんなことをする前から、欲求不満だったんだろうなと思う。

里香は、その後すぐに寝てしまった。僕は、なかなか寝付かれずに色々なことを想像してしまっていた。次の朝、里香は上機嫌だった。息子におっぱいをあげながら、
『おはよ~。今おっぱいあげてるから、先にご飯食べてて』
と、声をかけてくる。母乳をあげている里香……。優しい母親の顔になっている。いつもの強気で怖い感じが、まるでない。僕は、里香にとんでもないことをさせてしまっているなと、今さら反省し始めていた。

会社帰りに、敏夫と合流した。敏夫は、ものすごく嬉しそうな顔になっている。
「もう、呼ばれないかと思ってたよ。中に出しちゃって、本当に怒らせちゃったかな? って、心配してたんだ」
敏夫は、そんな風に言う。僕は、里香はもう全然怒ってないよと伝えた。
「良かった~。今日は、どうすれば良い? ご飯だけにした方が良いのかな?」
敏夫は、心配そうに意見を求めてくる。僕は、したいようにしてくれて良いと答えた。
「マジか……。ホント、お前って変わってるよな。まぁ、俺にとっては嬉しいことなんだけど」
敏夫は、そんな風に言う。僕は、しても良いけど避妊は忘れずにしてくれと言った。
「もちろん! 今度はちゃんとするよ!」

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