彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『OKだって。清さん、続けて出来る? それとも、ちょっと休憩する?』
菜々美は、手の平に清の精液をたっぷり乗せたまま質問する。清は、
「平気。すぐ出来るよ」
と、興奮気味に答える。リビングに、全裸の菜々美と下半身裸の清がいる……。いつもの日常が消え、異常な空間になってしまったみたいに感じる。

『すごい! 3回も続けて出来るの? パパとは大違いだね』
菜々美は、ビックリとした顔で言う。

私は、言われたとおりなのでなにも言い返す事が出来ない。菜々美は、手の平の上の精液をティッシュで拭き取っていく。強い精液の臭い……。量も、2回目とは思えないくらいに多い。

『パパ、さっきイッちゃったでしょ? パンツの中、気持ち悪いんじゃない? 着替えてきたら? 次は、ちゃんとおちんちん出してオナニーしてね』
菜々美は、そんな風に言う。からかう感じでもなく、優しい口調で言う菜々美……。私は、恥ずかしさで顔が赤くなるのを感じながら、浴室の方に移動した。そして、パンツを脱いで洗面所で手洗いする。それをよく絞って洗濯機に入れると、新しいパンツを穿いてズボンも穿いた。

リビングに戻ると、菜々美は清の乳首を舐めていた。イヤらしい舌遣いで乳首を舐めながら、ペニスを手でしごいている。
『もう固くなってきた。凄いね。つづけてして、くすぐったくならないの?』
菜々美は、楽しそうに質問する。清は、
「うん。続けてしても、平気だよ。でも、3回続けては経験ないな。菜々美ちゃんが相手だと、何回でも続けて出来ちゃいそうだよ」
清は、照れくさそうに言いながら、菜々美の胸を揉んでいる。指先で乳首を刺激したりしながら、菜々美の乳首舐めを楽しんでいるような感じだ。

『あっ、パパ、ゴメンね、先に始めてるよ。パパも、おちんちん出してオナニーしてね!』
菜々美は、明るい声で言う。菜々美は、罪悪感のようなものは感じていないみたいで、楽しんでいるように見える。貞操観念が低いわけではないはずだが、今の菜々美の行動は、貞操観念がない世界に来てしまったのかな? と思うほどだ。

「菜々美ちゃん、もう準備出来たよ。入れても良いかな?」
清が、緊張気味の声で言う。
『うん。良いよ。なんか、ドキドキしちゃうね』
菜々美は、緊張していると言うよりは、好奇心が刺激されているような表情になっている。無邪気な表情……。とても、これから不倫をするような感じではない。

「じゃあ、コンドームつけるね」
そう言って、清はカバンを開ける。
『え? いつも持ち歩いてるの?』
「う、うん。その……ヘルスでも、ゴム持ってると最後まで出来る事が多いから……」
清は、少し恥ずかしそうだ。
『そうなんだ。あっ、そうか。コンドームあるなら、させちゃった方が楽なのか』
菜々美は、すぐに本質を理解したみたいだ。おっとりしているようで、菜々美は頭の回転が速い。
「そういうこと」
清は、笑いながら言う。そして、彼はコンドームを装着し始めた。大きなペニスに、コンドームが装着されていく。
『え? 黒いコンドームなんてあるんだね!』
菜々美が、驚いたような声で言う。確かに、清のペニスには黒色のコンドームが装着されている。黒なので、大きさがより大きく見える。

「うん。LLサイズだと、こんな色しか売ってないんだよね」
清が説明する。
『えっ!? サイズなんてあるの!?』
菜々美がビックリしたような顔で聞く。無理もないと思う。私も知らなかった。コンドームなんて、凄く伸びるのでワンサイズだと思っていた。清は、そのあたりの説明をする。
『そうなんだ、知らなかった。でも、考えてみれば、ブラジャーもサイズあるもんね。でも、普通サイズだとキツくて痛いなんて、大変なんだね』
菜々美がそんな感想を言う。
「だから、痛いって言う子もいるんだよね。大きすぎて痛いって」
清は、少し恥ずかしそうに言う。巨根を自慢するのではなく、恥ずかしそうに話す彼を見て、彼らしいなと思った。

本当に、清は良いヤツだ。温和な性格で、他人の悪口を言っているところを見た事がない。
『そうだよね。これは、痛いって子もいるでしょうね。私みたいに子供産んでないとキツいかも』
そんな風に言いながら菜々美はソファに寝転がる。そして、清のペニスを見つめる。
「じゃあ、入れるよ。痛かったら言ってね」
清は、菜々美に覆い被さっていく。ペニスを握り、菜々美の膣口に近づけていく彼。私は、本当にしてしまうんだ……と、ドキドキし始めていた。本当に良いのだろうか? とめるべきなのではないか? そんな考えも頭の中をグルグル回る。

『うん。ゆっくりね……』
菜々美は、少し緊張したような顔になる。清は、さらにペニスを膣口に近づける。すると、急に菜々美が私を見てきた。
『パパ、本当に良いの? イヤじゃない?』
菜々美は、少し不安そうな顔だ。でも、私はすぐにイヤじゃないと言ってしまった。嫉妬や不安は強い。しかし、それ以上に興奮を消す事が出来ないでいる。

菜々美は、即答したのが面白かったのか、少し笑っている。そして、清の事を見つめると、
『大丈夫だって。入れて……』
と、小さな声で言った。ゆっくりと、腰を押し込んでいく清。太いペニスがゆっくりと菜々美の膣に入っていく。
『うぅ、太い……こんなに、あぁ、拡がってる……』
菜々美は、ビックリしているようなリアクションだ。
「痛い?」
清が、心配そうに聞く。
『平気。でも、ゆっくりして……』
菜々美が答える。彼のペニスは、もう亀頭部分が入ってしまっている。菜々美の中に、他の男のペニスが入っていく……。私は、危機感で胸が痛くなる。でも、やっぱり興奮が異常なほどに高まっている。

『あぁ、これ……凄い……。気持ちいい……』
菜々美は、戸惑ったような感じだ。清は、そのまま腰を押し込んでいく。もう、半分以上は入ってしまっている。
『気持ちいい。清さん、すごく気持ちいいよ。こんなの……』
菜々美は、何か言いかけてやめた。私は、菜々美があっさりと気持ち良いと言ったことに、ショックを受けていた。
「じゃあ、全部入れるよ」
清は、どこかホッとした顔で言う。
『えっ? まだ全部じゃないの?』
菜々美は、驚いた顔で言う。
「うん。じゃあ、行くよ」
清は、そんな風に言いながら腰を押し込んでいく。
『うぅっ!! ヒィ、あぁ、こ、こんなに……。うぅあぁ』
菜々美は、快感と驚きの両方を感じているようなリアクションだ。

「奥に当たってるけど、痛くない? 子宮口に当たると、痛がる子多いんだ」
清は、心配そうに質問する。
『痛くないよ。……気持ち良い。奥に当たってると……すごく気持ち良いみたい……』
菜々美は、やっぱり戸惑っている感じだ。
「良かった。痛がる子はなにしてもダメだから。でも、気持ち良いって言う子は、結構ハマるんだよね」
清は、そんな説明をする。
『……動いて』
菜々美は、恥ずかしそうに言う。清の極太を根元まで入れてしまった菜々美……。いつものソファの上で、菜々美が他の男とセックスをしている……。私は、気が付くとまた股間をまさぐり始めていた。

清が、ゆっくりと腰を動かし始める。
『うぅあぁ、す、凄い、こすれて、あぁ、ダメぇ、こんな、うぅあっ』
菜々美は、身体を硬直させたような感じのリアクションを取る。そして、清がペニスを押し込んでいくと、たまらず清の身体にしがみ付くように抱きつく。
清は、菜々美が痛がらないことを確認すると、腰の動きを徐々に早くしていく。
『んっ、あっ、あっ、あんっ、凄いっ、奥に、うぅっ、当たって、あぁっ、気持ち良いっ、清さん、すごく気持ち良いっ』
菜々美は、まるで余裕のない顔になっている。そして、見たこともないような気持ちよさそうな顔であえいでいる。

私は、強い敗北感を感じながら、堪えきれずにズボンとパンツを膝まで降ろし、直接ペニスをしごき始めてしまった。菜々美が他の男とセックスをしているのを見ながらのオナニーは、今まで経験したことのないような快感をもたらしてくれる。

「もっと声出して。もっと気持ち良くなってよ」
清は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。大柄の身体の清に乗られているので、菜々美の身体が小さく見える。菜々美は、夢中でしがみ付くように抱きついている。清の腰の動きは、かなり早い。時折、肉と肉がぶつかる音も響く。

「奥、気持ち良いでしょ? じゃあ、動かし方変えるよ」
清はそう言って、ペニスを奥まで押し込んだまま抜く動きをしない。奥まで押し込んだ状態で、腰を回すように動かし続ける。
『うぅあっ、あっ、これ凄いっ、気持ち良いっ! 奥にグイグイ当たってるっ』
菜々美は、さらに強い快感を感じているような顔になっている。そして、脚をピンと伸ばしたりしている。気持ちよさそうな顔で、あえぎ続ける菜々美。すると、急に私の方を見てきた。
『パパも、気持ち良い? いっぱい気持ち良くなって。もっと焼きもち焼いて、興奮してね』

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、まさみの動画を何度も見返してはオナニーを繰り返していた。まさみは、膣もアナルも何度も犯され、コブシでアナルを壊れそうになるほど責められたりもしていた。少し大きくなっているお腹。妊娠しているのは見てわかるはずだ。
そんなまさみを、15人の男達が雑に性欲処理のための道具にしてる……。僕は、そんな異常すぎる状態に興奮しっぱなしだ。正和さんの子種で妊娠させられてしまったまさみ……。僕は、他人に嫁を孕まされたとき、おかしくなってしまったのかもしれない……。

僕は、何回目の射精かわからない射精を終えると、少し冷静になった。娘にミルクを用意し、あやしながら与える。ほとんど母乳で育てていた娘……。でも、この3日間は粉ミルクだ……。僕の異常な性癖のせいで、まさみにも娘にも迷惑をかけてしまっていることに、強い罪悪感を感じてしまう。


すると、またスマホが鳴った。慌てて確認すると、何かのURLだ。すぐにタップしてリンクに飛ぶと、それは動画の配信サービスサイトだった。と言っても、メジャーなものではなく、海外のエロ動画サイトの物だ。

画面には、目の所だけ隠すようなアイマスクみたいな仮面をしたまさみと優子ちゃんが映っている。二人は、それぞれが男にバックで貫かれていて、あえぎっぱなしの状態だ。

それを、手持ちカメラかスマホかわからないが、撮し続けている。僕は、動画ビューワーの視聴者数を見て、手が震えてしまった。3000人くらいが見ている……。僕は、まさかこんな風に配信されるなんて想像もしていなかった。これが、録画されてネットの海を泳ぎ続けることになるのではないか? そんな心配で脚まで震えてきた。

男達も目出し帽みたいな物をかぶったり、サングラスをしたり、アイマスクみたいな仮面をしたりしている。でも、知り合いが見たらわかってしまうのではないか? そんな風に思う。実際、優子ちゃんもまさみも、目を隠していてもほぼ顔は丸見えだ。

「ほら、気持ちいいだろ? もう、旦那の粗チンじゃ気持ち良くなれないんだろ?」
まさみをバックで犯している男性が、まさみのお尻を平手で叩きながら言う。まさみは、叩かれてのけ反る。そして、
『なれないっ! もう、旦那のちっちゃいおチンポじゃ、入ってるかもわからないのっ!』
と叫ぶ。
「ほら、イクぞ。ちゃんとおねだりしろ!」
男性は、興奮した声で言う。
『イッて下さいっ! オマンコの中に全部出してっ! 妊娠ボテ腹主婦のオマンコに、浮気ザーメンあふれさせて下さいっ!』
まさみは、聞くに堪えないような卑猥な言葉を叫ぶ。すると、すぐに中出しをされてしまった……。
『うぅあぁ、ぁあぁ、熱い、ザーメン熱いぃ』
恍惚とした顔でうめくように言うまさみ。本当に気持ちよさそうな顔になってしまっている。

「あぁ、ヤバい。メッチャ締まる。搾り取ってるぞ」
男性は、本当に気持ちよさそうだ。そして、男性がペニスを引き抜くと、カメラが移動してまさみの膣をアップにする。まさみは、自ら膣口を拡げる。卑猥な姿だ。

「すっげ。あふれてくるぞ。これ、赤ん坊溺れるんじゃね?」
撮影している男性が、からかうように言う。クリトリスを貫通しているピアスも、陰唇についているリングも、全部映ってしまっている。そして、とめどなく流れ出てくる他人種……。
これが、ネットで公開されてしまっている……。そう思うと、不安で仕方ない。でも、僕はまたペニスをしごき始めてしまった。

まさみは、指示もされていないのに射精した男性のペニスをくわえる。そして、舌で綺麗に清めていく。僕は、まさみの顔がとろけきっていることにツラい気持ちになる。
今、リアルタイムでこんな事をされているんだなと思うと、止めなくちゃと思ってしまう……。でも、どこにいるのか場所もわからない。

「よし、そろそろ3日経ったから、もう一回ケツ綺麗にするぞ」
男性が、そんな風に言う。
『イ、イヤ、それは許して下さい。自分で綺麗にしますから』
まさみが、一気に弱々しくなった声で言う。顔は、泣き顔だ。本当に涙が溢れる寸前に見える。
「なに言ってんの。せっかくのライブなんだから、全世界に公開しないと。ほら、ケツ突き出せって」
男性が命令する。
『ダ、ダメ、許して、それだけは……。お願いします』
まさみは、懇願する。本当に、心から言っているような声だ。僕は、まさか本気なんだろうか? そんな風に思いながらも、ペニスをしごく手をとめられない。

すると、一人の男性がフレームインしてきた。手には、シリンダー型の浣腸器を持っている。かなりの大きさだ。ペットボトル並みに太いと思ってしまう。

まさみは、泣き顔でそれを見つめる。でも、四つん這いの格好は維持している。男性は、まさみのアナルに浣腸器を突き立て、そのままシリンダーを押し込んでいく。
『うぅあぁ、入ってくる……イヤ、許して、トイレに行かせて下さい、うぅ』
まさみは、泣きながら言う。でも、男性はなにも言わずに浣腸器に溶液を補充し、まさみのアナルに突き立てる。そして、無慈悲にシリンダーを押していく。
『うぅああぁ、もうダメ、出ちゃう、出ちゃいます』
まさみは、一気に余裕のない声になる。その奥では、優子ちゃんが膣と口をペニスで塞がれ、犯され続けている。そして、そちらにもカメラを持った男性がいる。多分、それぞれ別のチャンネルでライブ配信されているんだと思う。

まさみは、お腹を押さえて苦しそうな声をあげ続ける。顔も、脂汗のような物が噴き出している。でも、男性はさらに浣腸を続ける。気のせいではなく、お腹が大きくなったように見える。
『うぅ、ダメぇ、く、苦しい……出ちゃいます。お願い、トイレに……』
まさみは、本当に余裕のない声で言う。僕は、まさか一番恥ずかしい姿をネットで公開されてしまうなんて、なんとしても止めなければ……と、思った。でも、思いとは裏腹に僕は取り憑かれたようにペニスをしごき続けてしまう。

「まだ出すなよ。ほら、バケツ持ってきて!」
男性が、他の男性に指示をすると、すぐにバケツが運ばれてきた。まさみは、ベッドから降ろされ、バケツの上にしゃがませられる……。
『こ、こんなのひどいです。お願い、トイレに、うぅ、あぁ、出ちゃう、見ないで、あぁ、許して、うぅああっ』
まさみは、大きくなったおかなをさするように触りながら懇願する。でも、男性陣ははやし立てるようなことを言うばかりで、誰も助けようとはしない。脂汗を流すまさみ。すると、ひときわ大きな声で叫び、浣腸液を放出し始めた。勢いよく飛び出していく透明の液体。でも、すぐに濁った色に変わる。
『イヤァ~~ッ!! 見ないでッ! お願い、見ないでッ! うぅあっ!』
まさみは、叫びながら放出を続ける。そして、固形物も飛び出していく。男性陣は、
「うわ、出たっ!」
「スゲぇ、可愛い顔してエグいの出すな」
「臭ーよ」
「世界中の男達が見てるぞ」
などなど、ひどい言葉をかける。まさみは、泣きながら排泄を続ける。大きな塊も排泄され、まさみは本気で泣いてしまっている……。大勢の男達の前で、バケツの中に排泄を続けるまさみ……。自分の妻の非常事態なのに、僕はオナニーを続けてしまう。
『イヤッ! イヤッ! イヤァ~~っ! 見ないでッ! お願い、見ないで……うぅ』
泣きながら排泄を続けるまさみ。美しい、自慢の嫁……それが、一番恥ずかしい姿を大勢に見られ、なおかつネットで世界配信までされてしまっている……。

そして、まさみは泣きながらの排泄を終えた。男の一人がまさみのお尻を拭き始める。まさみは、泣きながらなすがままだ。そして、やっとシャワーを浴びに行くことを許された……。カメラは、優子ちゃんの姿を映し始める。両穴を太いペニスに貫かれ、口にもくわえさせられている優子ちゃん……。ツインテールの幼児体型なので、未成年の女の子がひどい目に遭っているように見えてしまう。僕は、見慣れた優子ちゃんが輪姦されている姿にも興奮をしていた。

少しすると、まさみが戻ってきた。まだ、弱々しい表情をしている。すると、男性の一人がまさみを四つん這いにする。そして、無造作にまさみのアナル周りにローションを塗り拡げていき、コブシを握ってアナルに押し込んでいく。
『うぅっ! ダ、ダメぇ、いきなりは、うぅっ、裂けちゃうぅ』
まさみは、苦しげな声をあげる。でも、男性はそのまま強引にコブシをまさみのアナルに押し込んでいく。ググッと止まり、とても入らないと思った途端、一気にズルンとコブシが消えてしまった……。
『んおぉおお゛っ!』
まさみは、断末魔の悲鳴のような声をあげながら身体をガクガクと震わせる。男性は、そのまま腕ごとピストンを始めた。
『あがっ、あぐっ、うぅっ、んおぉおっ、おおぉおおぉお゛っ! ケツマンコ壊れるぅっ!』
まさみは、とろけきった声で叫ぶ。完全に、快感を感じてしまっている声だ。3日間輪姦をされて、浣腸までされてアナルをフィストファックされているまさみ……。これを、3000人以上の人に見られている……。僕は、危機感を感じながらもオナニーを続ける。

『イグッ、んぐぅっ、イグッ、イグッ、イグぅぅぅっ!!』
絶叫するまさみ。こんなに激しくアナルをフィストファックされてしまって、お腹の赤ちゃんは平気なんだろうか? 僕は、そんな心配をしながらオナニーを続ける。

すると、男性はまさみのアナルに拳を入れたまままさみをベッドから降ろす。そして、立たせたまま下からアナルをコブシでガンガン責め続けている。まさみは、だらしなく口を開けたままよだれを垂れ流す。そして、何度も身体を硬直させて震わせる。

そんなまさみに、もう一人の男性が近づいていく。そして、膣の方にコブシを押しつけていく。
『む、無理、無理です。膣は無理なの。裂けちゃう、オマンコ壊れちゃうぅ』
まさみは、怯えたように言う。膣に拳を入れようとしている男性が、
「もう、拡張されたんだろ? 聞いてるぞ。子宮、ガンガン叩いてやるよ」
と言いながらコブシを押し入れていく。
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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「ご、ごめん、出過ぎちゃった……。いま拭くね、ティッシュ……」
清は、かなり動揺している感じだ。菜々美の手は、まだ彼のペニスを握ったままだ。そして、その細い指は、清が出した精液でドロドロになってしまっている。確かに、見るからに量が多い感じだ。

『大丈夫だよ。気持ち良かった?』
菜々美は、そう言ってペニスを離す。そしてティッシュを手に取りながら精液を拭いていく。
「う、うん。気持ち良かった。最高だったよ……ありがとう」
清は、射精したせいか冷静になった感じだ。申し訳なさそうな感じになっている。


『気持ち良かったんだね。よかった。下手くそだから、痛くないかなって心配だったんだ。今、清さんのも拭くね』
そう言って、再び彼のペニスを掴んでティッシュで拭き始める菜々美。慌てて遠慮する清。でも、
『まだ固いままなんだ。いつもこうなの?』
と、菜々美が質問を始める。清は、恥ずかしそうな顔で、
「う、うん。なんか、出しても固いままな事が多いんだよね……。性欲強いのかな?」
と、告白する。実際、彼のペニスはさっきのガチガチの状態と同じように見える。

『そうなんだ……。でも、羨ましいかも。パパなんて、出したらフニャフニャだもん。あ、最近はしてる途中でもそうなるか』
菜々美は、おどけたように言う。でも、実際にその通りなので、私は申し訳ないような気持ちになってしまう。不思議なもので、さっきまでは私のペニスもガチガチで射精寸前かと思うくらいの感じだった。でも、今は刺激がなくなったせいか、すっかりと普通に戻ってしまっている。
私は、どちらかというと性欲は少ない方かもしれない。セックスも、なければないであまり気にならない。菜々美とも、気が付けば何ヶ月もしないで過ぎてしまう。

「へぇ、意外だな。菜々美ちゃんみたいな子が奥さんなら、毎日でもしちゃうのかなって思ってたよ」
清は、私と菜々美を交互に見ながら言う。
『そんなことないんだよね~。もう、私に飽きちゃったのかも』
菜々美が明るい口調で言う。
「そんなことないでしょ。菜々美ちゃん、すごく可愛いし。俺が旦那なら、絶対に毎日しちゃうよ」
清は、いつになく踏み込んだことを言う。
『本当に? じゃあ、清さんの奥さんになっちゃおっかな?』
菜々美は、挑発的な顔で言う。私を興奮させるためなのかはわからないが、さっきから妙に挑発的な目で私を見ている気がする。

「そ、そんなの無理だよ。菜々美ちゃん、孝弘の奥さんだもん」
少し動揺している清。珍しいなと思う。いつも、動揺したり慌てたりせず、とことんマイペースという感じだ。うどの大木というあだ名がつくのも仕方ないかな? と、思うくらいの感じだ。

『じゃあ、エッチの時だけ奥さんになる』
菜々美は、そんな風に言う。
「えっ? ど、どういう意味?」
清は、本当に意味がわからないという顔だ。
『私がエッチしたくなったら、清さんにしてもらうって事だよ』
菜々美は、やっぱり私を挑発的な顔で見つめながら言う。
「そんなのダメだよ! だって、菜々美ちゃんは孝弘の奥さんでしょ? そんなの出来ないよ」
慌てた感じで言う清。いつものんびりしている彼が、慌てている姿はちょっと新鮮だ。
『どうして? 私とじゃ、イヤ?』
菜々美は、色っぽい顔で質問する。まるっきり、誘惑しているような感じだ。
「い、いや、それはその、イヤではないけど……。孝弘、なんとか言ってくれよ」
助けを求めるように私に言ってくる彼。でも、私が何か言う前に、菜々美が、
『別に良いいでしょ? パパも、そうしろって思ってるんでしょ?』
と、言ってくる。その表情は魔性の女という感じで、菜々美がこんな顔をするなんて今まで見たことがない。私は、菜々美のそんな顔に魅入られたようにうなずいてしまった。

『ね? パパもOKだって』
菜々美は、笑顔で言う。
「マジで? 本気なの?」
清は、驚いたような顔で言う。私は、もう一度うなずいた。
『じゃあ、早速しちゃう? 私、したくなっちゃってるよ』
菜々美は、上気したような顔で言う。さっきから、ブラジャー姿になっている菜々美……。表情も含めて、妖艶な雰囲気がプンプン漂っている。
「えっ? 今から?」
清は、ビックリしたような顔で言う。でも、彼のペニスはどう見てもギンギンに勃起した状態だ。
『うん。だって、清さんのすごいんだもん。触ってるだけで興奮しちゃったよ』
菜々美は、恥ずかしそうに言う。
「いや、でも、そんな……」
ただただ動揺する清。菜々美は、動揺する清にかまわず、彼の前にひざまずくように座る。ソファにペニスをむき出しのまま座っている清。菜々美は、ゆっくりと顔をペニスに近づけていく。
『すごい……。本当に大きい。ドキドキしてきた』
菜々美は、好奇心で目が輝いているような感じだ。そして、舌を出して清のペニスを舐め始めてしまった。あまりにも急な展開に、私は完全に固まってしまった。
「あぁ、菜々美ちゃん、やっぱりこんな……」
清は、ペニスを舐められながらもやっぱり困ったような顔になっている。
『そんなこと言っても、カチカチになってるよ』
菜々美はそう言って舐め続ける。菜々美もまだ迷いがあるのか、舐め方がぎこちない。私は、無意識に股間をまさぐり始めていた。ズボンの上からまさぐるだけでも、あっという間にイキそうになってしまう私……。嫉妬の感情が興奮に置き換わっているのかな? と、不思議に思ってしまう。

菜々美は、清のカリ首あたりを重点的に舐めていく。私にするときと同じ感じだ。でも、私の物よりも大きなペニスを舐めているので、菜々美の舌が妙に小さく感じる。

『本当に固い。こんなに太くて、くわえられるかな?』
菜々美はそう言いながら舐め続ける。そして、大きく口を開けて清のペニスをくわえ込んでいく。
「あぁ、菜々美ちゃん、気持ちいいよ」
思わず声を漏らす清。本当に気持ちよさそうだ。そして、菜々美は口の中いっぱいに広がる太いペニスに対して、頭を振ってフェラチオをし始めてしまった。本当に目一杯口を大きく開けている菜々美。少し苦しげだ。それでも、菜々美は熱心にフェラチオを続けていく。

「菜々美ちゃん、触ってもいいかな?」
清が、興奮した顔で質問する。いつもの温和な彼からはイメージしづらい、血走ったような顔だ。本当に興奮しているんだなとわかる。

『良いよ。触って欲しかったんだ。私も気持ち良くして』
菜々美がそう言うと、清は手を伸ばして菜々美の胸を揉み始める。サイズの合っていない小さなブラ……。それごと揉み始めた清。少し荒っぽい感じで、鷲づかみみたいにしている。

『ブラ、外してくれる?』
菜々美が、やっぱり興奮気味の声で言う。すると、清はすぐにブラを外し始めた。意外に上手くホックを外す彼。菜々美の大きな胸があらわになる。

妊娠をきっかけにして大きくなった胸……。妊娠の最中は、乳輪が黒ずんだ感じになっていた。でも、今は元のピンク色に戻っている。私は、ドキドキしていた。本当に、揉まれてしまう。私だけが許されるはずの行為を、清がしてしまう……。

そんな危機感を持っているのに、私は結局なにも言えずなにも出来ずに見つめるだけだ。
「綺麗だね……それに、大きい」
清は、菜々美の胸を見つめながら言う。
『そんなに見られたら、恥ずかしいよ』
菜々美は、恥ずかしそうに言う。すると、清が菜々美の乳首に吸い付くように口をつけた。そして、舐め始めると、
『あっ、んっ、あっ、あんっ、ぼ、母乳出ちゃうかも』
と、あえぎ声交じりに言う。この前の、菜々美が浮気をしたというウソを聞きながらのセックスは、嫉妬と興奮がすごかった。今、菜々美は本当に浮気をしている。そして、本当に母乳を他の男に飲ませようともしている。私は、あの時以上の嫉妬と興奮を感じながら、股間をまさぐり続ける。

清は、菜々美の言葉を聞いて吸うような動きを始めた。
『あっ、ダメぇ、吸っちゃダメ、出ちゃう、おっぱい出ちゃう』
菜々美は、泣きそうな顔で言う。でも、清は吸い続ける。
「思ったより、甘いんだね。美味しいよ」
清は、かなり興奮している。勃起したペニスが、揺れるようにビクンビクンと動いていることからも、それがよくわかる。

『パパ、ゴメンね、本当に飲まれちゃったよ』
菜々美は、そんな風に言ってくる。でも、その顔は挑発的な感じに見える。清は、胸を責め続ける。指でも乳首を触りながら、夢中で舐め続ける。
『あっ、あんっ、うぅっ、気持ちいい。清さん、上手だよ』
あえぎ続ける菜々美。他の男に感じさせられてしまっている……。菜々美が、他の男にあえぎ声を上げさせられている……。私は、悪い夢を見ているような気持ちになりながらも、股間をまさぐり続ける。

清は、菜々美をソファに寝かせた。そして、覆い被さるような格好で胸を責め続ける。短いスカートはまくれ上がり、薄いピンクのショーツが丸見えだ。そのショーツには見てわかるほどの大きなシミが出来ているのがわかった。菜々美の身体が、清のペニスを求めている……。そう思った瞬間、私は嫉妬と興奮がさらに一段強くなるのを感じた。

「キ、キスしてもいい?」
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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『まさみばっかりズルい!』
そう言って、直美さんはまさみにキスをする。そして、まさみの口の周りに付着している精液も含めて、舌を使って舐め取っていく。僕は、射精しながらそれを見つめていた。

まさみと直美さんは、濃厚なキスをしている。お互いの口にある正夫の精液を奪い合うようにキスをしながら、正夫のペニスをしごいたり乳首を触ったりしている。
卑猥なランジェリー姿の二人が、正夫のペニスや精液を奪い合う……。それは、ハーレムのように見える。でも、僕にとっては地獄そのものだ。


すると正夫が、
「旦那も射精したみたいだよ。メチャクチャ興奮してるじゃん」
と、まさみに言う。僕と友人関係だと言うことは、まだ話していないみたいだ。まさみは、正夫のペニスを握ったまま僕の方を見てくる。そして、
「あっくんも出ちゃったんだね。気持ち良かった? 興奮した?』
と、聞いていくる。僕は、すごく気持ち良かったというのがやっとだ。
『まだ、お口でしてるだけなのにそんなに興奮したら、正夫さんのおちんちん入れちゃったら、どうなっちゃうだろうね』
まさみは、笑顔で言う。心底楽しそうな感じだ。僕は、少し小馬鹿にされているような気持ちになってしまい、悔しいと思ってしまう。

すると、直美さんが僕の所に来る。そして、射精したばかりのペニスをくわえてきた。そこかしこに飛び散った精液もズルズルと音を立てて吸い取りながら、楽しそうに微笑んでいる。

『あっくんの、本当に小さい。これじゃ、まさみのガバガバのオマンコに入れても、全然気持ち良くないんじゃない?』
直美さんは、そんな風に聞いてくる。まさみがすぐに、
『ガバガバじゃないもん。ちょっと緩いだけだもん!』
と、頬を膨らませるようにして言う。そんな風にすねた感じのまさみも、本当に可愛いなと思ってしまう。

『まさみ、このおチンポじゃ気持ち良くないでしょ?』
直美さんが質問すると、
『そ、そんなことないよ。あっくんのが一番気持ちいいよ。だって、気持ちが通い合ってるもん』
まさみは、慌てて言う。でも、その口ぶりから、本心から言っていないなと思ってしまう。
『そうなの? じゃあ、あっくんとしなよ。正夫さんのぶっといおチンポは、私が楽しむからさ』
直美さんは、そう言ってさっさと正夫にまたがってしまう。そして、一瞬の躊躇もなく、生のペニスを入れてしまった。
『あぁっ! ダメぇ、ズルい!』
まさみは、慌てて言う。
『あっくんがいるじゃん。一番なんでしょ? ほら、しなよ』
直美さんが茶化すように言う。
『うぅ……今日は正夫さんのおチンポでするの。だって、あっくんも見たいって言ってるし……』
まさみが、そんな風に言う。いつの間にか、そんな話になっているみたいだ。僕は、まさみに寝取られ性癖の事なんて話していない。でも、さっきの僕の射精でバレバレだとは思う。

直美さんが、
『あっくん、本当に見たいの? このぶっといおチンポが、まさみのオマンコにズブズブ入っちゃうの、見て興奮するの?』
と聞いてくる。僕は、直美さんのその言い方により興奮してしまった。
動画ではなく、実際に目の前でまさみの膣に他の男の巨根が入ってしまう……。想像しただけで、イヤな汗が出てくるのを感じる。でも、僕のペニスは狂ったように上下に脈打つように動いている。こんなに激しい勃起は、高校の時以来だと思う。

僕は、黙ってうなずいた。すると、直美さんが笑顔で、
『まさみ、良いって。ぶっといおチンポでイキまくっても良いって』
と、まさみに言う。まさみは、ボソッとバカと言った。でも、その目は輝いているように見える。好奇心でキラキラ光っているような感じだ。
直美さんが、スッと立ち上がる。正夫のペニスが抜けてしまうが、直美さんはかまわずに僕の方に近づいてくる。
『どうする? 正夫さんとするなら、私があっくんとしちゃうよ。ほらほら、入れちゃうよ~』
直美さんは、膣口を僕のペニスに押しつけてくる。そして、こするような動きをする。グチョグチョになった直美さんの膣口は、こすりつけられるだけで射精感が湧くほど気持ちいい。
『ダ、ダメ……。あっくんは直美としちゃダメ……』
まさみは、悲しそうに言う。でも、直美さんはかまわずに膣口をこすりつけ続ける。
『じゃあ、こっちおいでよ。正夫さんのおチンポは、私が美味しく頂きます』
直美さんは、おどけて言う。まさみは、正夫のそそり立つ大きなペニスと僕を交互に見ている。迷っている……困っている……そんな感じだ。

『遅いよ~。入れちゃうね』
そう言って、腰を下ろす直美さん。ペニスが熱い肉に包み込まれ、思わずうめき声をあげてしまった。
『ダメぇっ! あっくん、ダメだよ、そんなの浮気だよ!』
まさみは、泣きそうな顔で言う。僕は、耳を疑ってしまった。よく言えるなと思いながらも、まさみを見つめる僕。

『あっくん、ダメ……他の子としちゃダメだよ』
まさみは、本当に泣きそうな顔だ。僕は、少し嬉しくなっていた。まさみの僕への気持ちは、とりあえず変わっていない……。そう思えた。

『まさみもしちゃえば? あっくんも、見たいって言ってるんだから。あっくんのおチンポ、短くて全然奥に当たらないよ。まさみ、よくこれで満足してるね』
直美さんは、ひどいことを言う。でも、僕は怒りはわいてこない。事実なので、そう言われても仕方ないと思ってしまう。

『短くても、気持ちいいもん。気持ちがあるから、すごく幸せだよ!』
まさみは、そんな風に言う。
『じゃあ、正夫さんとはしないの? ほら、ギンギンになってるよ。あのおチンポ、早くまさみのオマンコに入りたいって言ってるよ』
直美さんは、僕の上で腰をくねらせるように動かしながら、まさみに言う。まさみは、正夫のペニスを見つめたまま、固まっている。そして、
『あっくん、入れても良い? 正夫さんの大っきいおちんちん、入れちゃっても良い?』
と、恥ずかしそうに聞いてくる。僕は、言葉に詰まる。まさみをみつめると、まさみの顔は上気したように赤くなっている。息遣いも、少し荒い。そして、僕と話をしているのに、チラチラと正夫のペニスを見ている。

僕は、黙ってうなずいた。すると、まさみが正夫の身体の上にまたがり、腰を下ろしていく。対面座位の体勢で、腰を下ろしていくと、そそり立つペニスがまさみの膣口に触れる。
僕は、思わずコンドームしてないと言った。
『……しないとダメ? しない方が、気持ちいいの……』
まさみは、モジモジしながら小声で言う。僕は、安全な日なの? と、質問する。
『う、うん……多分。大丈夫だと思う』
まさみは、口ごもる。妊娠するかどうかわからない状況で中に出されるのが気持ちいいと言っていたまさみ……。多分、今日も安全日なんかではないのだと思う。

僕が何も言えずに固まっていると、まさみはスッと腰を下ろしてしまった。
『んうぅっ!! ひぃうぅ、子宮に入っちゃうよぉ』
まさみが、とろけた声で言う。対面座位で密着してしまった二人。卑猥なランジェリー姿のまさみが、僕の見ている前で他の男のペニスを生で入れてしまった……。僕は、頭を殴られたような強い衝撃を感じてしまう。

『あっくんの、すごく固くなったよ。ホントに興奮するんだね。自分の奥さんが生ハメされてるのに、興奮しちゃうんだ』
直美さんは、楽しそうに笑いながら言う。僕は、どう答えて良いのかわからないまま、黙ってうつむいている。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、奥にすっごく当たる。正夫さんのおチンポ、やっぱり凄いよ!』
まさみのとろけた声が響く。僕は、慌てて顔を上げる。まさみは、夢中で腰を動かしている。本当に気持ちよさそうに、ガンガン腰を振っている。さっきまでの躊躇がウソのように、夢中で腰を振るまさみを見て、僕は愕然としていた。

『あっくん、すごく固くなってるよ。本当に興奮してるね。まさみが他の男とエッチするの、嬉しいんだね』
直美さんは、僕の耳元でささやくように言う。僕は、否定することも出来ず、黙ってうなずくばかりだ。
『まさみ、あっくんメチャクチャ興奮してるよ。もっと興奮させてあげないと』
直美さんは、僕の上で腰を動かしながら言う。さっきから、僕は射精を堪えるのに一生懸命になっている。

すると、正夫がまさみと繋がったまま、まさみの身体を持ち上げるようにする。そして、そのまま抱えてきて僕の目の前まで歩いてきた。駅弁ファックのような状態で移動してくるまさみ……。卑猥なランジェリーを着たまま、正夫の極太が膣に入っているのが丸見えだ。そのまま、正夫はまさみを抱えたまま動かす。完全に、駅弁ファックだ。AVなんかでしか見ないような状況だ。

まさみは、僕のことを泣きそうな顔で見ながら、
『あっ、あんっ、深いのっ、これダメぇ、すごく奥まで来てるっ、子宮に入っちゃう。本当に入っちゃうよぉ』
と、とろけきった声で言う。座っている僕のすぐまで、正夫は駅弁を続ける。本当に、目の前でペニスが出入りするのが見えてしまっている。ドロドロに濡れた正夫のペニス。愛液だけではない、白く濁った物も付着している。

まさみは、泣き声であえぎ続ける。僕が見ているのにこんなに感じてしまうなんて、裏切られたような気持ちにもなってしまう。
『すごいね。あんなにズブズブ入ってるんだ。まさみのオマンコ、もっと緩くなっちゃうよ。あっくん、どうする? あっくんが入れても気が付かれなくなるかもよ』
直美さんは、からかうように言う。でも、僕は怒りではなく興奮を感じながら、まさみの膣が拡げられているのを見つめている。

「これ、本当に入りそう。どうなってるの? 子宮口、緩くなってる?」
正夫が、心配そうに言う。実際、子宮口を超えてペニスが中に入ってしまうことなんて、あるのだろうか? 僕の拙い知識では、絶対にあり得ないと思う。でも、二人がああ言っていると言うことは、近いところまで行っているのかもしれない。

『ダメぇ、こんなのダメぇ、おかしくなる。気持ち良すぎて頭が変になりそうっ』
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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた7(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『言葉だけでイッちゃった。健君、興奮しすぎだよ』
まさみは、スカートをまくり上げたまま言ってきた。クリトリスを貫通しているピアスに、陰唇を連結しているチェーン……。いくらなんでも、やりすぎだ。でも、僕は手も触れずに射精しながら、腰が抜けたように床にへたり込んでしまった。

まさみは、床にへたり込む僕の前で、スカートを脱いでしまう。下半身裸になったまさみ。そのまま僕の方に近づいてきて、僕の顔の目の前に下腹部を持ってくる。


すぐ目の前に、ピアスが貫いているクリトリスが見える。本当に、貫通している。フェイクではなく、実際に金属の細い棒がクリトリスを貫いている。

『これつけてると、歩くだけでイクの。ずっと刺激されっぱなしで、起きてる間はセックスのことしか考えられなくなっちゃうの』
まさみは、とろけた顔で言う。実際、すでに気持ちよさそうな顔になってしまっているし、膣口からは蜜があふれて膝の辺りまで濡らしている。

まだ、お腹は大きくなっていない。でも、妊娠しているのは間違いない。婦人科にも通っている。こんなものをつけたまま婦人科に通うまさみを、医者やナースはどう思っているのだろう? 

『ねぇ、舐めて。もうイキそうなの。健君にイカせてもらいたい』
まさみは、そんな風に言いながら膣口を僕の顔に押しつけてくる。溢れ出た蜜と金属の味が口に拡がる。僕は、言われるままにまさみのクリトリスを舐め始めた。

『気持ちいいっ、もっと舐めて。強く、ううっ、噛んで、うぅあっ、そう、もっと! 痛いくらいにしてっ』
まさみは、すぐにあえぎ始める。勃起したクリトリスはカチカチになっているし、あふれる蜜もしたたるほどになっている。

僕は、クリトリスを噛んでみた。金属の歯触りを感じながら、痛いかな? と、思うくらいに強く噛むと、
『んオォオオッ、イクっ、イクぅっ! オマンコイクぅっ!!』
と、まさみははしたない言葉を口にしながらイッてしまった。僕は、こんなに短時間であっさりイッてしまったまさみに驚きながら、舐めるのをやめた。すると、僕の頭を掴んで膣口に押しつけるまさみ。
『まだやめて良いって言ってないでしょ。もっと舐めて』
と、命令をするような口調で言ってくる。僕は、慌てて舐めるのを再開しながらも、まさみの口調に驚いてしまった。まるで、僕が調教されているような感じ……。でも、僕はこの状況に興奮している。

すると、まさみが僕の股間を足で踏むようにしてきた。
『もう、カチカチになってる。本当に、ヘンタイなんだね。踏まれながらイッちゃダメだよ』
まさみは、そんな風に言いながら僕の股間を足で踏みつけてくる。足で踏まれているのに、僕は強い快感を感じてしまっている。

まさみに足で股間を踏まれながら、ひたすらまさみのクリトリスを舐め続ける僕。どうしてこんな事になってしまったのだろう? そんなことを考えながらも、夢中で舐め続ける。すると、まさみはクリトリスを噛まれたことをきっかけに、またイッてしまった。でも、僕はまた怒られると思って舐め続ける。まさみは、イッた後もあえぎ続け、
『もっとっ! 噛んでっ! そう! うぅううう゛っ!!』
と、強い快感を感じ続ける。僕は、まさみは僕とのセックスのと気よりも感じているなと思っていた。

僕の小さなペニスを入れても、まさみはたいして気持ち良くなかったんだと思う。イキ続けるまさみ。その間も、僕のペニスを踏みつけ続けている。微妙に足を動かし、足コキのような感じになっているせいで、僕はうめきながらイッてしまった……。

『もうイッちゃったんだ。本当に早いね』
まさみは、笑顔で言う。馬鹿にしていると言うよりも、同情しているような表情だ。僕は、屈辱を感じながらも、射精の快感で何も言えない。

精液まみれになったまさみの足。まさみは、それを僕の口に押しつけてくる。たじろぐ僕に、
『ちゃんと綺麗にして。自分で出したヤツでしょ?』
と、言いながら爪先を僕の口の中に入れてくる。精液の青臭い匂いと味……。それが口の中に拡がり、気持ち悪いと思う。でも、まさみは強引に足の指を口内に突っ込んできて、
『ほら、ちゃんと舐めて』
と、命令してくる。僕は、判断力が失われているのを感じながら、言われるままにまさみの足を舐めて綺麗にしていく。自分の精液を口に含む……。想像もしたことがない行為だ。気持ち悪いと思ってしまうが、まさみの足の指を舐めるという行為に、異様に興奮してしまう。

『また大っきくなってる。こんなので興奮するなんて、本当にすごいヘンタイ』
まさみは、そんな風に言いながらも妙に嬉しそうだ。僕は、どう言っていいのかわからず、ゴメンねと言ってみた。
「ううん。謝らなくても良いよ。健君が興奮してくれてるなら、私は嬉しいから』
まさみは、そんな風に言ってくれる。僕は、何も言えずに固まったようになってしまう。するとまさみは、
『健君、愛してる。健君のためなら、何でもするからね』
と、真剣な顔で言ってきた。僕は、まさみの常軌を逸した行動も、全部僕のためなんだなと思った。愛を感じると同時に、申し訳ない気持ちも大きくなる。

僕は、射精してもまったく興奮が収まらず、まさみに挿入したいと言ってみた。
『それはダメだよ。ご主人様に、禁止されてるの。オマンコは、ご主人様のものなの。許可がないと、使えないんだ』
まさみは、そんな風に言う。僕は、毎度の事ながらもショックを受けるが、ペニスが縦に揺れるように強く勃起してしまう。
『フフ。揺れてるね。興奮しすぎだよ。じゃあ、今日は特別にお尻に入れさせてあげるね。ソファに座って』
まさみに言われて、僕はソファに座った。すでに2回も射精してしまった僕。でも、まるで興奮が収まらない。

まさみは、上着も脱いで全裸になる。乳首にも開けられているピアス。僕は、改造されてしまったまさみの身体を見て、申し訳ない気持ちになる。僕がおかしな性癖さえ持っていなかったら、まさみは綺麗な身体のままだったはずだ。

まさみは僕に背を向けると、そのままペニスに向かってお尻を降ろしてくる。ローションも何もつけていないことに驚いて声をかけると、
『大丈夫。いつもオマンコからあふれてるから、アナルも濡れっぱなしなの』
と、まさみは言う。そのまま、僕のペニスをアナルに入れてしまった。強い快感……締め付けられて痛いくらいだ。でも、まさみは、
『あれ? 入ってる?』
と、キョトンとした顔で聞いてくる。僕は、顔を赤くしながら、入っていると告げる。
『ゴメンね。さっきまでご主人様にハメてもらってたから、緩くなってるみたい』
まさみは、そんな風に言う。僕は、聞いていなかったの少し驚いたが、いつものことだなと思った。最近のまさみは、時間が空けば正和さんのところに行って調教されている。正和さんは、最近はホームワークが多いようで、家にいることが多い。僕は、気持ち良かったの? と、質問する。
『うん。アナルで数え切れないくらいにイカされちゃった。イキすぎて、もうやめて下さいって泣きながらお願いしたんだよ』
まさみは、そんな風に言いながら腰を動かし始める。僕は、今日のプレイの内容を聞きながら、強い興奮を感じてしまっている。

まさみは、
『ご主人様、今度は私を輪姦プレイさせたいんだって。健君、どうする? やめておいた方が良い?』
と、驚くようなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、さすがにそれはダメだと言おうとした。でも、僕が言う前に、
『フフ。健君、固くなってるよ。興奮してるね。わかったよ。輪姦されてくるね。健君はどうする? 見てる? それとも、カメラで撮ってきた方が良い?』
まさみは、なまめかしく腰を動かしながら、そんな質問をしてくる。僕は迷ったが、カメラで撮ってきて欲しいと言った。直接見るのは、あまりにも屈辱的だと思ったからだ。
『うん。優子ちゃんに撮ってもらうね』
まさみは、嬉しそうに言う。
『オマンコとアナルに入れられながら、お口も犯されるのかな? 両手にもおチンポ握って、イッてもイッても次から次に犯されちゃうのかな?』
まさみは、興奮した声で言う。僕を喜ばせるため……だけではないような気もしてくる。

『健君、どんな事してきて欲しい? リクエストがあるなら言ってね』
まさみは、うわずった声で聞いてくる。僕は、沢山の男達に連続で顔にかけてもらって欲しいと告げた。
『うん。わかった。すごく興奮しちゃう……』
まさみは、僕の提案を聞いてとろけた顔になる。そして、腰の動きを早くした。僕は、あっけなくまさみのアナルに射精をしてしまった……。

『健君、早いよ。全然気持ち良くなれなかったじゃん……。ねぇ、コブシ入れてくれる? いっぱいイカせて欲しいな』
まさみは、僕のペニスを引き抜くと、お尻を突き出すようにしてくる。白くて可愛らしいお尻。すごく綺麗なお尻だ。でも、アナルは縦に拡がったような感じになっていて、いびつな形をしている。

僕は、早漏なことを申し訳ないと思いながら、手にローションを塗り拡げていく。そして、まさみのアナルに、コブシを握ったままの状態で突っ込んだ。
『んオォオオッ、健君、気持ちいいっ! ケツマンコ壊れちゃうっ』
まさみは、あっけなく僕のコブシを受け入れると、さっきまでの僕とのアナルセックスでは見せなかった激しいあえぎ方を始めた。
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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした(オリジナル 転載禁止)

『そろそろ良い人見つけないと、あっと言う間に40になっちゃうわよ』
嫁の菜々美が、清に言う。結構酔っ払っている感じだ。

今日は、私の高校の時からの友人、清が遊びに来ている。夕ご飯を食べ終えたので、飲んでいるところだ。息子も寝かしたので、3人でゆっくりと飲みながらたわいもない話を続けていた。

清は、温厚ですごくいい男なんだけど、昔から女っ気がない。ルックスがちょっと間延びしている感じで、うどの大木というあだ名がついたりする感じなのもあると思う。もっとも、本人はたいして気にしていない感じで、趣味のプラモデルや写真を撮っていれば、それで幸せと思っているようだ。

人の価値観なんてそれぞれに決まってるので、私は特に彼女を作る必要なんてないのになと思っていた。清は、
「まぁ、こればっかりは縁のものだしね。急いでも仕方ないよ」
と、相変わらずのんびりした感じで言う。見た目同様のおっとりした口調。清の風貌は、田舎の農家の朴訥とした青年みたいな感じだ。でも、実際の彼の仕事はアプリ開発だ。ITとかそう言うのとは縁遠い感じがするが、実際はかなり優秀な開発者のようだ。
菜々美は少し飲み過ぎているのか、珍しく突っ込んだ質問を始めた。
『彼女がいないんでしょ? アッチの方はどうしてるの?』
そんな質問をする。
「まぁ、そこは適当に。今は、色々なグッズもあるし、お店もあるからね」
清は、恥ずかしがる風でもなく淡々と話す。あまり、羞恥心とかはないみたいだ。菜々美は、
『お店って? 風俗とかってこと?』
と、質問を重ねる。
「そうだよ。あんまり行かないけどね。たまに」
清はそんな説明をする。彼のキャラ的に、風俗とかに行くタイプには見えないので意外だなと感じた。菜々美も同じように思ったみたいで、
『へぇ、清さんもそういうお店行くんだね。意外だったな』
と言う。でも、別に軽蔑しているような雰囲気はない。菜々美は、
『でも、お店でもなんでも、エッチしたら好きになっちゃったりしないの?』
と、さらに質問する。なんとなく、女性らしい質問だなと思う。
「そうだね、たまにあるかな? でも、お店の子ってすぐいなくなっちゃうから」
清が答える。
『そうなんだ。寂しいね』
「まぁ、いつものことだしね」
『最近はいつ行ったの?』
「3ヶ月くらい行ってないかな?」
清がそう言うと、
『3ヶ月もエッチしてないの? あ、でもウチもそれくらいしてないか』
と菜々美が私を見ながら言う。言われてみれば、最近めっきり回数が減った。息子が生まれてからだと思う。なんとなく、恋人と言うよりは家族……そんな気持ちになってしまったのかもしれない。

「夫婦でも、そんなもんなんだ。意外にしないもんなんだね」
清も少し驚いたような感じだ。
『そんなことないよ。仲良し夫婦は毎日でもしてるよ。ウチはセックスレスになっちゃてるかも』
菜々美が言う。私は、なとなくバツが悪いなと感じて黙っている。

「菜々美ちゃんはどうなの? 3ヶ月の間、どうしてたの?」
清が、質問返しみたいにする。
『う~ん。ナイショ』
菜々美は、おどけたように言う。私は、少しドキドキしてしまった。そういえば、考えたこともなかった。菜々美も、オナニーとかするのかな? と、考えてしまった。私自身は、たまに動画なんかを見ながらしている。不思議なもので、オナニーはするのにセックスをしようという気持ちにならない。

「え? 浮気とかしてるの?」
清が、ちょっと驚いたような顔で聞く。
『え? フフ、ナイショ』
菜々美は、なんとなく意味ありげな顔で言う。でも、清は冗談と捉えたようで笑っている。私は、結構動揺していた。

そして話題は変わり、いつもみたいに楽しい話が続き、お開きになった。その夜、久しぶりに菜々美とセックスをした。さっきの清との話が気になっていた私が、
「浮気してるの?」
と質問すると、
『さぁ? 確かめてみたら?』
と、挑発的な感じで言う。私は、不思議なほど嫉妬心が燃え上がり、菜々美に覆い被さっていった。

荒々しくキスをする私。菜々美は、嬉しそうに舌を絡ませてくる。私は、キスをしながら菜々美が他の男とキスをしている場面を想像してしまっていた。そして、荒々しく菜々美の服を脱がせていく。菜々美は、
『パパ、興奮しすぎだよ。フフ。想像してるの?』
と、やっぱり挑発的に言う。私は、なにも答えずに脱がせ続ける。久しぶりに見た菜々美の全裸。妊娠中は結構太ってしまっていたが、今は以前のスリムな体型に戻っている。ただ、妊娠前よりも胸は大きくなった。母乳を与えている影響なのかはわからないが、目に見えて大きくなったと思う。

私は、むしゃぶりつくように乳首を吸う。すると、母乳が出てきてしまう。一瞬たじろいだが、それにも興奮しながら舐め続ける。
『パパも、母乳好きなんだね』
菜々美が言う。私は、”パパも”という言葉に妙にドキドキしてしまった。息子のことを言っているのだと思う。でも、本当にそうなのだろうか? 誰か、他の男に飲ませた? そんな想像をしてしまう。

私は、愛撫もそこそこに、犯すような勢いで菜々美に挿入した。避妊のことも忘れ、すぐに激しく腰を振る私。
『あっ、あんっ、パパ激しいっ』
菜々美は、そんな風に言いながらあえぎ始める。なんとなく、嬉しそうな感じに見える。
「したのか? 本当に浮気したのか?」
私は、そんな風に言いながら腰を振る。すると、菜々美はとろけた顔のまま、
『ご、ごめんなさい。しました。他の男に抱かれました』
と、あえぎながら言う。私は、強いショックを受けながらも狂ったように腰を振る。
『あっ、あぁっ、パパ、すごいっ、もっと! もっとしてっ!』
菜々美は、あえぎながら言う。本当に気持ちよさそうだし、興奮しているのが伝わってくる。
「か、感じたのか! 気持ち良かったのか!!」
私は、そんなことを聞きながら腰を振る。我ながら、どうしてそんな質問をするのだろう? と思ってしまう。
『気持ち良かった! あなた、ごめんなさい。いっぱいイカされたのっ! 気持ち良かったの!』
菜々美が興奮しきった顔で言う。私は、そのまま菜々美の中に射精を始めてしまった。あっけないほど早くイッてしまった私……。すると、菜々美がキスをしてくる。興奮しきった顔で激しく舌を使う彼女。でも、私は暗い気持ちになっている。
誰と浮気したのかと聞くと、
『してないよ。するわけないでしょ。パパが焼きもち焼くかなって思ってウソついたの』
と、無邪気な笑顔で言う菜々美。私は、ホッとして腰が抜けそうになってしまった。

『でも、すごかったよ。気持ち良かった……。興奮してくれたんだね。ねぇ……まだ出来る? もっとしたい』
菜々美は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私は、イッたばかりと言うこともあり、無理だと答える。すると、菜々美は私の下から抜け出し、ペニスをくわえてきた。舌がカリ首当たりを刺激してくる。
『まだ固いよ。出来るでしょ?』
菜々美は、恥ずかしそうに言いながらフェラチオを続ける。でも、正直ちょっとくすぐったい。

『してくれないなら、浮気しちゃうよ。清さんのおちんちん、こんな風に舐めちゃうよ』
菜々美は、挑発的な感じで言ってくる。私は、それをイメージしてしまった。菜々美が、他の男のペニスをくわえる姿……。嫉妬を感じる。激しい嫉妬心が燃え上がる。
『フフ。パパのカチカチになった。興奮してるんだね。パパ、本当にしちゃおっか。パパの見てる前で、清さんのくわえちゃうね』
菜々美は、さらに挑発的な顔で言ってくる。私は、異常なほどドキドキしてしまった。心臓がおかしくなったのかと思うくらいだ。菜々美は、嬉しそうにフェラチオを続ける。でも、ただくわえるだけではなく、
『清さんのも、カチカチなのかな? パパの見てる前で、ちゃんと出来るかな?』
と、煽るようなことを言い続ける。私は、呼吸すら荒くなってきている。荒い息遣いのまま、そんなのはダメだと言った。
『本当にダメなの? パパの、鉄みたいに固くなってるよ。興奮してる。見たいって思ってるんでしょ? 私が清さんのおちんちん舐めちゃうの、見てみたいんでしょ?』
そんなことを言う菜々美に、私はなにも言えなくなってしまった。菜々美は、嬉しそうに私にまたがってくる。そして、腰を動かす。菜々美が上になることなんて、以前はほとんどなかった。

『パパの見てる前で、こんな事もしちゃおっかな。どうする? パパとするよりも感じちゃったら?』
菜々美は、興奮しきった顔で言う。私は、射精直後なのにもう射精感が湧いてきている。こんなに続けてセックスをするのは、初めてだ。一度射精すると、綺麗に性欲が消えてしまう。でも、今の私は興奮状態を維持し続けている。嫉妬でブーストがかかったみたいだ。

『パパ、ダメぇ、イッちゃうっ! 気持ちいいのっ。パパに見られながら清さんでイッちゃうのっ』
菜々美は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。かなりハードに動かす彼女……。こんなセックスはしたことがない。私は、搾り取られるようにあっけなく射精をしてしまった……。

『パパ、すごかったよ……。嬉しかった』
菜々美は、甘えてくる。私は、中に出してしまったことを謝った。
『平気だよ。今日は大丈夫。ねぇ、怒ってない? 言い過ぎちゃった?』
菜々美は、心配そうに聞いてきた。私は、怒ってないと告げる。
『興奮してたもんね。パパが焼きもち焼いてくれて、嬉しいな』
菜々美は、そんな風に言って笑った。

私は、不思議な気持ちになっていた。どうして興奮したのだろう? 嫉妬するのはわかるが、あんなに興奮する理由がわからない。でも、菜々美は上機嫌でニコニコしている。私は、考えるのをやめて菜々美を抱きしめた。

この日以来、菜々美は清が来ると私を挑発するようなことをするようになった。アイツの横に座って飲んだり、アイツの太ももに手を置いてみたり、胸が空いた服でわざと谷間を見せたりするようになった。

そして、嫉妬と興奮状態になった私が、清が帰るとすぐに菜々美に襲いかかる……そんなパターンが確立していった。今日は、菜々美は妙に短いスカートを穿いていた。
L字型のソファに座る菜々美と清。私の位置からでも、菜々美のスカートの奥がチラチラ見え隠れしている。清も、菜々美のスカートの奥が気になっているのがわかる。

ただ、そんな状態でも普通に飲みが進む。たわいもない会話や、社会情勢の話、そして、やっぱり清の彼女のことなんかが話題になる。
『だって、もう何年も彼女いないんでしょ? そろそろ作った方が良いよ。そうしないと、作り方忘れちゃうよ』
菜々美が世話を焼く。私もそうだけど、清のことはやっぱり気になる。そろそろ結婚もした方が良いように思う。清にすれば余計なお世話かもしれないが、やっぱり子供は可愛いと思う。
私も、自分に子供が出来るまではピンときていなかった。でも、子供が生まれると、本当に考え方が変わった。

「なかなか良い子もいないしね。紹介してよ」
清が言う。菜々美は、
『良いよ! するする! どんな子が好みなの?』
と、食い付いて話を続ける。菜々美は、話に夢中になって前のめりだ。スカートの奥がハッキリと見えてしまっているし、胸の谷間も見えまくっている。

会話を続ける二人を見ながら、私はすでに興奮していた。この先、どうなるのだろう? 菜々美の行動はエスカレートしている気がする。

ふと気が付くと、清の股間が盛り上がっていることに気が付いた。完全に勃起している股間の膨らみだ。こんな風に、菜々美に挑発されたら勃起しても仕方ないと思う。

『フフ。清さん、興奮してるんだね。彼女が出来たこと考えちゃったの?』

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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみは、ペニスバンドを着けた直美さんにアナルを犯されながら、正夫の巨根も膣に入れてしまっている。その状態で、
『このおチンポじゃなきゃ、イケない。大っきなおチンポじゃなきゃ、気持ち良くなれない。あっくんのじゃ、全然足りないのっ!』
と、僕にとっては地獄のような言葉を口にしながらあえぎ続けている。卑猥なランジェリー姿のまま、まさみは快感をむさぼり続ける。
『まさみ、やっぱり昔に戻ったら? いっぱいエッチしようよ。旦那には黙ってればわかんないって』
直美さんは、ペニスバンドでまさみのアナルを犯しながら言う。
『ダ、ダメだよ。そんなのダメだもん』
まさみは、あえぎながらもそんな風に答える。


『じゃあ、旦那に話してみれば? セックスが物足りないから、他の人ともしたいって』
直美さんが、そんな提案をする。
『出来るわけないじゃん! あっくんに嫌われちゃう! 離婚されちゃうよ!』
まさみが慌てて言う。僕は、複雑な気持ちだった。まさみは、僕とずっと一緒にいたいと思ってくれている。それは、本当に嬉しい。でも、僕とのセックスが物足りないと思っているのは間違いない。
「いや、意外にいけるんじゃないの? 今って寝取られブームだし」
正夫がそんな風に言う。僕は、ドキドキしてしまった。正夫が僕の性癖をバラしてしまうのではないか? そんな不安がよぎる。
『そうなの? ブームなの?』
まさみは、不思議そうな顔で質問する。正夫は、その辺りのことを説明した。
『でも、あっくんがそうだとは限らないでしょ? 告白したら離婚されちゃうかも』
まさみは、やっぱり不安そうだ。すると、直美さんが、
『じゃあ、私がそれとなく聞いてみようか? 興味ありそうだったら、上手いことセッティングしてみるよ』
と、言ってきた。
『え? ……うん。でも、絶対にあっくんに嫌われないようにしてね』
まさみは、迷いながらもそう言った。
『了解。じゃあ、続けよっか。失神させちゃうね』
直美さんは、そう言って腰を動かし始めた。男性がイク時にスパートをかけたような早さで腰を振る彼女。
『あぁっ、あっ、あんっ、まさみ、すごいっ、もっとっ、もっとしてっ! うぅああっ、んおぉっ! おぉおおおぉっ!』
まさみは、本当に気持ちよさそうにあえぎ始める。
「旦那も、まさみちゃんのこんな姿見たら、絶対に興奮するって」
正夫が、そんな風に言いながら自分も腰を突き上げるように動かし始める。まさみは、泣き声のようなあえぎ声を上げながら、身体を震わせたり硬直させたりする。

『ダ、ダメぇ、こんなの見せられないよ、嫌われちゃう……』
まさみは、快感にとろけた顔のまま言う。直美さんが、
『でも、旦那が寝取られ好きだったら、逆に喜ばれるんだよ。最高じゃん。旦那の前で気持ちいいセックスするだけで、もっとラブラブになれるなんて』
と、ニヤニヤしながら言う。
『そ、それは……』
まさみは、言葉に詰まる。

「じゃあ、旦那に見られてると思ってキスしてみてよ。寝取られ性癖の旦那を、興奮させるつもりでさ」
正夫が、そんな風に言う。すると、まさみは一瞬迷った顔になったが、すぐに正夫にキスをし始めた。

両穴を犯されながら、正夫にキスをするまさみ……。僕は、狂ったようにペニスをしごき続ける。そして、現実に目の前で抱かれるまさみを想像して、異常なほど興奮が高ぶってしまった。まさみは、僕の目の前でどんなリアクションをするのだろう?

異常に興奮しながらオナニーを続ける僕……。画面では、まさみが泣き叫ぶような声であえぎながら、何度も身体を震わせている。直美さんは、ペニスバンドで責めているので終わりがない。射精することなく、ひたすらまさみのアナルを犯し続けている。

『もうダメっ! イクっ! うぅう゛っ!!』
まさみが、余裕のない声で叫ぶ。直美さんが、
『ほら、旦那に見られてると思ってもっと感じちゃって。あのカメラが旦那だと思って感じてごらん』
直美さんがそんな風に言いながらまさみのアナルを犯し続ける。すると、まさみがカメラを見始めた。泣きそうにも見えるような顔でカメラを見つめながら、
『み、見ないで、あっくん、違うの、感じてない……』
まさみは、泣きそうな顔で言う。僕は、直接僕に言われているような気がして、ドキッとしてしまった。
「ほらほら、旦那に見られながらイッてみなよ」
正夫がそんな風に言いながら腰を突き上げ続ける。まさみは、さらに顔をくしゃくしゃにしながら、
『ダメぇっ、あっくん見ないで、うぅあっ、あっ、イ、イッちゃう、あっくんゴメンね、もうダメなの、イッちゃう、うぅあああっ!』
と、僕に謝りながらあえぐ。まさみは、さっきまでよりも快感が大きくなったような感じがする。僕のことを口にする度に、身体を震わせたりしている。僕が興奮しているように、まさみも興奮しているのかもしれない。

『ほらほら、もっと感じて。旦那が喜ぶよ』
直美さんが腰をぶつけるように動かしながら言う。
「ほら、旦那が見てる前で、中出ししちゃうよ」
正夫が、そんな風に言う。まさみは、さらに顔を快感にとろけさせながら、
『ダメぇ、あっくんが見てる。ダメ、中はダメ。あっくんに嫌われちゃう。うぅあぁ、ダメぇ、あっくん見ないで。種付けされちゃう。あっくんが見てるのに、他の男に種付けされちゃうぅっ』
まさみは、カメラを見ながら泣き声で言う。でも、言っていることとは裏腹に、顔はとろけきってしまっている。
「あぁ、ヤバい。まさみちゃん締めすぎだって。そんなに種付けされたいんだ。イクよ。中に出すよ。旦那が見てる前で、中に出すからね」
正夫は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。
『ダメぇっ! 見てる、あっくんが見てるの、中に出しちゃダメ、あっくんが見てるのに、種付けしちゃダメぇ』
まさみは、そんな風に叫ぶ。でも、顔も声もトロトロにとろけている。

僕は、ドキドキしていた。まさみは、僕に見られている方が興奮する……。そして僕も、重度の寝取られ性癖だ。もしかしたら、本当に目の前でこんな事をするようになるのではないか? そんな期待で、よりペニスが固くなるのを感じる。

「出すよ。種付けするよ。旦那が見てる前で、子宮の中までいっぱいにするから」
正夫が、余裕のない声で言う。まさみは、
『ダメぇ、あっくんが見てるのに、妊娠しちゃうぅ』
まさみは、興奮に震える声で言う。そして、正夫は本当にまさみの膣中に射精を始めた。まさみは、その瞬間、身体を痙攣させるように震わせて失神してしまった……。僕は、そんなまさみを見てまた射精をした……。

ぐったりと横たわるまさみ。すると、直美さんがそそり立つペニスバンドを誇示しながら、
『どうする? 本当に入れて欲しいの?』
と、正夫に質問した。その顔は、妖艶さとサディスティックな感じになっている。正夫は、
「うん。お願いしようかな? 直美ちゃん、上手そうだから楽しみだよ」
と、興奮した顔で言う。僕は、彼の性癖にも驚いている。直美さんは、ローションを指先に撮ると正夫のアナルに塗りつけていく。そして、慣れた動きで指も入れていく。
「うぅ」
うめく正夫。そして、指示されたわけでもないのに自分で脚を抱えるようにする。
『フフ。指くらいなら簡単に入っちゃうね。じゃあ、もう入れちゃうよ』
直美さんも、かなり興奮しているようだ。正夫は、黙ってうなずく。直美さんは、ゆっくりとペニスバンドを挿入していった。

まさみが失神している前で、男女逆のセックスをする二人。僕は、性癖というのは本当に人それぞれなんだなと驚きながら、動画を見終えた。

そして、いつも通りの日常が続く。2日後に直美さんから連絡があった。まさみから番号を聞いたと言って僕の携帯にかけてきた彼女。まさみのことで話があると言われ、会社終わりに会う約束になった。

どんな話なのかはわかっているけど、どんな展開になるのだろう? と、僕はドキドキしながら待ち合わせ場所に向かった。直美さんは、やたらと短いスカートに、胸の谷間をこれでもかと強調したニットを着ていた。通り過ぎる男性が、チラチラと見ているのがよくわかる。

僕が声をかけると、
『あ、こんばんは。久しぶりだね』
と、直美さんが言ってくる。でも、僕は正直会った記憶がない。結婚式の時に挨拶をしたみたいだけど、本当に覚えていない。でも、直美さんはニコニコと笑顔で話を続ける。
『うん。まさみのことなんだけど、ちょっとここじゃ話しづらいから、場所変えて話そ』
直美さんは、そんな風に言うと僕と腕を組むようにして引っぱっていく。僕は、腕に当たる胸の感触にドキッとしながらも、どんな内容の話なのかと質問した。
『慌てないの。正夫さんから聞いてるから、わかってるんだよ~』
からかうように言う直美さん。僕は、ドキッとしながらも、それなら話が早いかな? と、思い始めていた。

そして、そのまま直美さんの家に連れてこられた。ソファに座る僕、その目の前の床に座る直美さん。パンツも胸の谷間も見放題だ。
『ねぇ、いつにする? まさみと正夫さんとあっくんの前でエッチするの、いつする?』
直美さんは、話をどんどん進めていく。僕は、圧倒されながらも、いつでも良いと言った。
『じゃあ、明日しようよ。金曜だから、クタクタになるまでしても平気だし』
直美さんはそう言いながらスマホをいじる。正夫に日程を伝えるそうだ。そして、あっけなく話は終わった。

『あっくんは、明日は見てるだけでしょ? 可哀想だから今してあげるね』
そう言って、僕の股間を握ってくる彼女。
『もうカチカチだ。そんなに楽しみなの? フフ。ヘンタイ』
楽しそうに言いながら、ファスナーを降ろしてくる彼女。僕は、勃起したペニスをさらしながらも、恥ずかしくなってしまっている。正夫と比べると、子供みたいなサイズのペニス……。

『可愛い~。フフ。あんまり使ってないみたいだね。頂きます』
そう言って、あっさりと僕のペニスをくわえた彼女。すぐに、強烈なバキュームと生き物のような動きの舌が絡みついてくる。僕は、快感に声を漏らしながらも、胸の谷間や丸見えのパンツを見ている。

直美さんのフェラチオは、圧倒的だった。1分も経っていないのに射精しそうになってしまった。
『カチカチ。明日は、いっぱいオナニーしてね。まさみが正夫さんに種付けされるの見ながら、いっぱい射精してね』

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『キャッ、もう出ちゃった。健君、興奮しすぎだよ。ほら、まだ始まったばかりなんだから、ちゃんと見てて。もしかしたら、ご主人様ので受精した瞬間かもしれないんだから』
まさみは、僕のペニスを握ったまま言う。飛び散った精液は、自分でも驚くほど遠くまで行っている。

画面の中のまさみは、座っている正和さんに背を向ける格好でまたがり、彼の極太のペニスを根元まで入れてしまっている。優子ちゃんは、それをアップにして撮影しているようだ。


剃り上げられてツルツルの下腹部。ピアスを開けられてしまっている両乳首。まさみは、良いように改造されてしまっている。そんなまさみの膣中に、避妊具無しのペニスがずっぽりとハマっている。
僕は、どこまで行ってしまうのだろう? どこまでまさみを変えられてしまうのだろう? と、怖くなってしまった。でも、まさみが妊娠させられるかもしれないと思うと、ドキドキして興奮してしまう自分がいる。

優子ちゃんは、結合部をどアップにする。すると、アップにするまでは気が付かなかったが、クリトリスがむき出しになっているのがわかる。どう見ても、不自然な形になっている。
僕は、ビックリして横にいるまさみを見た。すると、まさみが、
『クリトリスの皮を切除してもらったの。下着に触れるだけで、エッチな気持ちになっちゃうんだ。起きてる間は、ずっと発情状態にするんだって……』
と、恥ずかしそうに言う。僕は、さらに大きなショックを受けてしまった。クリトリスが常時むき出しになっている? 包皮を切除した? もう、後戻りできない身体にされてしまったと言うことなのだろうか? 僕は、聞きたいことが頭をグルグル回るが、結局なにも言えずに画面を見続けていた。

『ご主人様の、子宮に当たってます。このまま子宮の中に出して、まさみを妊娠させて下さい』
画面の中のまさみが、うわずった声でそんなことを言っている。
『まさみちゃん、本当に危ない日なの? 大丈夫?』
撮影をしながら心配そうに質問する優子ちゃん。まさみは、
『本当に妊娠する日だよ。ゴメンね、優子ちゃんのパパに妊娠させてもらうなんて……。でも、健君喜ぶんだ』
と、うわずった声で返答した。
『喜ぶんだ。でも、健君らしいな』
優子ちゃんは一瞬驚きながらも、すぐに納得してしまった。まさみは、そのまま腰を上下に動かし始める。
『あぁぁ、気持ちいい。本当にすごいです。ご主人様のおチンポ、ゴリゴリしてきます』
まさみは、とろけきった声で言いながら腰を動かし続ける。相変わらず、正和さんはほとんど動こうとしない。まさみが、ひたすら奉仕を続けているような感じだ。

「そんなに妊娠したいの?」
正和さんは、ボソッと質問する。
『はい。したいです。ご主人様の種で孕ませて下さいっ』
まさみは、声を震わせながら言う。本当に、そうしてもらいたくて仕方ないと言う感情が伝わってくる言い方だ。
「じゃあ、今日はいつもより奥に注ぎ込まないとね」
正和さんは、そう言った。彼も、本気でまさみを孕ませようと思っているみたいだ。もう、倫理観だとかそう言うものは、とっくになくなってしまったみたいだ。

僕の隣にいるまさみが、
『健君の、まだ固いよ。興奮しすぎだよ』
と、言いながらペニスをしごき始める。射精したばかりなのに、僕のペニスはまったく固さを失っていないみたいだ。それどころか、射精しそうな感覚までがもう湧き上がってきている。

まさみは、卑猥に腰を上下に動かし続ける。正和さんの太くて長いペニスが、まさみの膣を犯し続ける。ヌラヌラに光っているペニス。まさみの蜜は、とめどなくあふれてきているようだ。
夫の僕以外と、こんなになるまでセックスをするまさみ……。中に出されて妊娠することを望むなんて、あまりにも常軌を逸しているように思える。

まさみは、幸せそうにも見える顔で腰を上下に動かし続けている。優子ちゃんは、まさみの顔や局部を交互に映していく。
『健君、本当に出来ちゃうよ。赤ちゃん出来る瞬間、ちゃんと残しておくね』
優子ちゃんが、撮影しながらそんなことを言う。僕は、いきなり声をかけられたみたいになり、ドキッとしてしまった。画面の中のまさみは、腰を上下に動かしながら、自分の乳首を触り始めた。ピアスを引っぱったりしながら、かなり強く乳首を摘まんだりする。

正和さんは、本当になにもしない。まるで、ダッチワイフの男性版になったみたいだ。
『あぁっ、あっ、あんっ、イッちゃうっ、おチンポイクぅっ、ご主人様、イッても良いですかっ!?』
まさみは、叫ぶような音量で言う。正和さんは、意外にあっさりと、イッても良いよと言った。まさみは、その声を聞くなり、身体をガクガクッと震わせるようにして果てた。でも、イッても動きは止まらない。

そのまま、とろけすぎてひどいことになっている顔で腰を動かし続ける。乳首だけではなく、剥き出しになっているクリトリスも触り始めた。かなり早く指を動かし、こすりつけるようにするまさみ。本当に、淫乱そのものの動きだ。

まさみは、とろけた顔のままあえぎ続け、
『ご主人様、またイッちゃうっ、イクっ、イクっ、うぅぅっ! ご主人様もイッて下さいっ! まさみのオマンコに、いっぱい出してっ!』
と、叫んだ。でも、正和さんはまだ射精する感じはなく、ただ座っているだけだ。すると、まさみが身体の向きを変えた。正和さんの方を向き、対面座位の格好で腰を動かし始める。さっきの上下の動きではなく、前後にグラインドする動きに切り替わっている。
『うぅあっ、あっ、あぁぁあ゛ぁっ! 気持ちいいっ、オマンコイクぅっ! ご主人様もイッて下さいぃっ!!』
まさみは、狂ったように腰を動かしながら叫ぶ。僕は、まさみの激しすぎる腰の動きに、圧倒されっぱなしだ。

すると、僕の横に座っているまさみが、僕の手を掴んで自分の股間に持って行く。
『触って。クリ触って。興奮してきちゃった』
まさみは、うわずった声で言う。僕は、言われるままにクリトリスをまさぐり始めた。触ってみて、すぐに違和感に気が付く。本当に、包皮がない。心配になるほど、綺麗切除されている。これでは、常にクリトリスが全開になる。
まさみが言っていたように、下着に触れてしまうと思う。ただ歩いたり生活しているだけで、クリトリスを刺激される……。そんな状態になってしまっていると感じた。

常にクリトリスを意識させられる生活は、どんな感じなのだろう? そして、いつから包皮を切除されていたのだろう? まさみとは、もう何ヶ月もセックスをしていない。と言うよりも、させてもらえない。その方が、僕が興奮するからだそうだ。
確かに、僕はセックスをさせてもらえないことで、嫉妬や焦燥感を感じながらも異常に興奮している。僕は、どう考えても以前よりかなり大きくなってしまったクリトリスを触り続ける。
ただ大きいだけではなく、固さもかなり固くなっているような気がする。

『気持ちいい。健君、もっとこすって。痛いくらいでちょうど良いの。あっ、あっ、あんっ、気持ちいい。クリの皮切ってもらって、すごく敏感になったんだ。買い物で、スーパーの中歩いてるだけで、イッちゃったりするんだよ』
まさみは、そんなことを嬉しそうに報告してくる。僕は、なぜ今日まで気が付かなかったのだろう? と、我ながら鈍感すぎるなと思った。

クリトリスをこすると、まさみは身体を不規則に痙攣させるように震わせながらあえぐ。日々の積み重ねで、本当に敏感になってしまったみたいだ。

僕は、外でイッたりして、変に思われないのかと聞いた。
『う、うん。思われるよ。男の人に、声かけられちゃう。強引に、連れて行かれそうになる……』
まさみは、また信じられない告白をする。僕は、慌てて大丈夫だったのかと聞いた。
『う、うん。……大丈夫だった』
まさみは、口ごもるようにして言う。僕は、まさみの言い方がすごく気になってしまった。なにかを隠しているような感じに思える。

すると、動画の中のまさみが、ダメぇ、イクっ、またイクぅっ!! イッてるのにもっとイクぅっ!!』
と、叫びながら身体をガクガク震わせる。でも、果てた後も、まさみはクリトリスをまさぐり続ける。どう見ても、昔よりもかなり大きくなってしまったクリトリスを、こすり取ってしまう勢いでこすり続けている。

『まさみちゃん、イキすぎだよ。そんなに気持ちいいの?』
と、不思議そうに質問する。確かに、小柄な優子ちゃんは、正和さんのペニスは大きすぎて痛みを感じるそうだ。快感どころではないのだと思う。

『気持ちいいの。全然違う。こんなの、初めてだよ。もう、このおチンポ無しじゃ、生きていけないの』
まさみは、そんなことまで言う。完全に、正和さんのペニスに依存してしまっている。僕は、僕の方が捨てられてしまうのではないか? と、怖くなってきた。そして、それを振り払うように、必死でまさみのクリトリスをまさぐり続ける。まさみは、
『健君、すごく気持ちいい。ねぇ、イッても良い?』
まさみは、とろけた顔で聞いてくる。僕は、黙ってうなずきながらクリトリスをまさぐる。すると、まさみは身体をブルッと小さく震わせながら、
『イッちゃった。健君、気持ち良かったよ。ありがとう』
と、普通の口調で言った。それほど気持ち良くなかったのかな? と、不安な気持ちになってしまう。
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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

泣きながら射精を続ける僕……。勢いよく飛び散った精液が、画面にもかかってしまっている。僕は、あまりの勢いの良さに驚きながらも、蛇口が壊れたように精液をまき散らし続けていた。

画面の中では、まさみの膣口がアップになっている。ドロッと流れ出てきている精液。本当に、正夫に中に出されてしまった……。この前のコンパの動画でも、まさみは中に出されていた。こんなに頻繁に中に出されてしまったら、妊娠しても不思議ではないと思う。


まさみの膣からは、どんどん精液が流れ出てくる。まさみの下腹部は、ヘアが薄い。まるっきりないわけではないが、本当に薄い。剃っている直美さんとは違い、生まれ付き薄かったそうだ。そんな、一見すると幼いようなまさみの下腹部。でも、流れ出てくる他人の精液はまだ止まらない。

すると、直美さんが意識を取り戻した。
『あれ? 中に出されちゃったの? ホント、まさみは昔から中に出されるのが好きだねぇ』
直美さんが、あきれたように言う。まさみは、
『だって、気持ちいいんだもん』
と、少しすねたように言う。直美さんは、
『いい加減、ピル飲まないと妊娠しちゃうよ。旦那さんにバレたら、どうするの?』
と、まさみに質問する。
『平気だよ。そんなに簡単に出来ないもん』
まさみは、はっきりと答える。すると、直美さんが
『じゃあ、妊娠しないように吸い出してあげる』
と、言ってまさみの膣口に口を付けた。そして、ズルズルと大きな音を立ててまさみの膣中の精液をすすり取り始める。この前の動画と同じ行為だ。

『あぁ、直美。もっとして。もっとクリも舐めて』
まさみは、興奮しきった声で言う。直美さんは、精液を吸い取りながらもクリトリスを舐めて刺激している。
『あぁっ、あんっ、気持ちいいっ、直美、もっと強くぅ』
まさみは、甘えたような声でおねだりをする。直美さんは、舌を使って強く弾くようにまさみのクリトリスを舐め続ける。

こんなレズプレイを、昔からしていたようだ。すると、まさみは身体を震わせてイッてしまった。女性の舌によってイカされてしまうまさみ。僕は、すでに興奮状態になっている。射精したばかりなのに、興奮が収まる気配もない。

すると、直美さんがまさみにキスをする。さっきみたいに、ザーメンまみれのキスだ。お互いの口の中に、精液を垂らし合いながらキスを続ける二人。息遣いが、どんどん荒くなっていくのが分かる。

そして、直美さんはまさみの膣中に指を差し込んでいく。すぐにかき混ぜるように動かし始める彼女。まさみは、
『あっっ、あっ、気持ちいいっ! 直美、もっと強くっ! 搔き出してっ!』
と、とろけた声で叫ぶ。直美さんは、指を3本挿入して掻き出すような動きを続ける。すると、まさみはすぐに潮を吹き始めた。直美さんの指の動きにあわせて、透明のしぶきが飛び散り続ける。
『あぁっ、あぁぁあっ! あぁぁあぁっ!!』
まさみは、あえぎながら潮を吹き続ける。本当に、気持ちよさそうな顔になっている。正夫は、置いたカメラを手に取って、二人のレズプレイをアップにして映す。絡み合う舌、イヤらしく動く直美さんの指、そんなモノを的確に撮していく。

そして、まさみがガクガクッと身体を震わせると、直美さんは指を引き抜いた。まさみは、だらしなく脚を拡げたままベッドに横たわっている。カップの空いたブラに、ヒモのようなショーツ姿。なんとも言えない、イヤらしい姿だ。男を興奮させるためだけにあるような、なんとも卑猥なランジェリーだ。

すると、直美さんがまさみを四つん這いの格好にしていく。そして、まさみのお尻を高く突き上げさせるようにすると、まさみのアナルを舐め始めた。
『こっち、使ってないの? アナル大好きだったのに、我慢できてるの?』
直美さんは、イヤらしくアナルを舐めながら質問する。
『う、うん。だって、恥ずかしくて言えないもん。そんなことおねだりしたら、あっくんに嫌われちゃうよ』
まさみは、そんな風に言う。僕は、まさみが僕のことを好きという態度を見せる度に、不思議な気持ちになってしまう。

こんなにもセックスが好きで淫乱なまさみ……。僕みたいな短小包茎で、なおかつ早漏の男となぜ一緒になったのだろう? そんな疑念を持ちながら、僕はすでに完全に回復したペニスをしごき始めてしまった。

『嫌わないよ。喜ぶに決まってるじゃん。今度、お尻におチンポ突っ込んで下さいっておねだりしてごらんよ』
直美さんは、まさみのアナルを舐めながらそんなことを言う。
『言えるわけないでしょ! ホント、直美は適当なんだから』
まさみは、とろけた顔のままそんなことを言う。すると、正夫が、
「へぇ、アナルも行けるんだ」
と、嬉しそうに言う。
『う、うん。昔はしてたけど……もうずっとしてないから狭くなってると思う……』
まさみは、戸惑ったような口調で言う。すると、直美さんがローションのボトルを手に取り、まさみのアナルに塗り拡げていく。

『あぁ、ダメぇ、気持ちいいよぉ』
アナルにローションを塗られて、とろけた顔になるまさみ。直美さんは、そのまま指を挿入して腸内にまでローションを満たしていく。
『ホントだ。キツくになってるみたい。これ、すごく気持ちいいんじゃない? 正夫さん、入れてみたら? ガバガバのオマンコより、ずっと気持ちいいよ』
直美さんは、そんなことまで言う。僕は、まさみの膣がガバガバだと言われて、悲しい気持ちになってしまう。
『ガバガバじゃないもん。ちょっと、緩いだけだもん』
まさみは、頬を膨らませて言う。そんな仕草が、妙に可愛いと思ってしまう。

「へぇ、そうなんだ。じゃあ、入れさせてもらおうかな? でも、旦那にもまださせたことないんでしょ?」
正夫は、そんな風に質問する。
『う、うん。ないよ。触らせたこともない』
まさみは、少し罪悪感を感じている顔になっている。
「旦那にもさせたことないのに、俺なんかにやらせても良いの?」
正夫は、そんな風に聞く。
『ううぅ、それは……』
まさみは、罪悪感にまみれた顔で言いよどむ。すると、直美さんが指を3本挿入してしまった。あっけなく入ってしまう指……。まさみは、
『うぅうあぁっ! ダメぇ、拡がっちゃうぅ』
と、泣きそうな声で言う。でも、イヤがる素振りも痛がる素振りもない。

「ホントだ。あっさり3本入っちゃってる。やっぱり、お尻もガバガバなんじゃない?」
正夫は、からかうような口調だ。
『ガバガバじゃないもん!』
まさみは、泣きそうな声で言う。そして、直美さんはまさみのアナルをほぐすように指を動かし始めた。
『あっぁっ、あっ、気持ちいいっ、お尻気持ちいいっ! 直美、すごく気持ちいいのっ』
まさみは、あっさりとあえぎ始めてしまった。
「あっさり気持ち良くなっちゃうんだ。やっぱり、ド淫乱だね」
正夫は、からかうように言う。すると、まさみが、
『う、うん。淫乱だよ。淫乱なまさみのケツマンコに、正夫さんのぶっといおチンポ入れて欲しい』
と、媚びるような口調でおねだりを始めた。その言葉を聞いて、直美さんが指を引き抜いた。
『ほら、ちゃんとおねだりしないと入れてもらえないよ』
直美さんは、まさみにそんな言葉をかける。すると、まさみはすぐに四つん這いになる。そして、正夫の方にお尻を向けると、自分でアナルを左右に拡げ始める。それを、直美さんが正夫からカメラを受け取り、アップにして撮影をする。

ピンク色の腸内まで、はっきりと見えている状態……。僕は、まさみのアナルすら、まともに見たことがない。腸の中まで他の男に見せているまさみ……。僕は、そんな彼女の姿を見ながら、夢中でペニスをしごき続ける。
まさみがド淫乱だったように、僕も重度の寝取られ性癖だったみたいだ……。

『まさみのド淫乱なケツ穴に、正夫さんのぶっといおチンポ生で入れて下さい。腸内でたっぷり射精して、ザーメンまみれにして下さい』
まさみが、そんなおねだりをした。僕は、信じられない気持ちだった。まさみが、こんな姿をさらしておねだりをする……。僕の前では、いつも恥ずかしがりだったまさみ。明るいところでは、裸すら見せるのを恥ずかしがる感じだった。

それが、照明が煌々と光る室内で、自らアナルを拡げてアナルセックスをおねだりしている……。僕は、オナニーをしながらも、涙が溢れてきた。もう、自分の感情すら良く分からなくなってしまった。

「うわ、エロ。ホント、チンポ好きすぎるだろ。じゃあ、旦那さんも入れたことがないケツマンコに、俺のチンポ入れちゃうよ」
正夫は、そんなことを言いながらまさみの後ろに膝立ちになる。まさみは、お尻を振るような感じで挑発しながら、
『旦那も入れたことがないケツマンコに、旦那よりも大きなおチンポ入れて下さいっ』
まさみは、興奮しきって震えるようになった口調で言う。僕は、まさみが僕のことを引き合いに出してさらに興奮している姿を見て、言いようのない気持ちになってしまった。
興奮するためのダシにされたような感じだ。でも、こんなに馬鹿にされたような状況なのに、僕はもう射精寸前だ。

「イイねぇ。そういうセリフ、メチャクチャ興奮するよ」
正夫は、そう言ってまさみのアナルにペニスを突き入れていく。直美さんがほぐしたせいか、あっけなく極太のペニスが入っていく。
『うぅぁあぁっ、裂けちゃうっ。おチンポ太すぎるぅ』
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前回の話

『フフ。健君の、もっと固くなった。あんなこと言われて、興奮しちゃうの? ヘンタイさんだね』
優子ちゃんは、僕の耳元でささやくように言ってくる。僕は、優子ちゃんの膣の感触に強い快感を感じながらも、まさみが淫らに腰を振る姿を見つめている。

『健君、もうダメ、イッてもいいでしょ? おかしくなっちゃうっ』
まさみは、僕の方を見ながら腰をガンガン振っている。正和さんは、相変わらずほとんど動かず、まさみが一方的に奉仕をしているような感じだ。


僕は、そんなに気持ちいいの? と、質問した。ペニスの大きさの違いで、そんなにも差が出るものなんだろうか? と言う疑念からだ。

『気持ちいい。ご主人様のおチンポ、まさみの一番気持ちいいところに当たってるの。健君のじゃ、届かないところまで気持ち良くしてくれてるのっ』
まさみは、とろけきった顔で言う。僕は、敗北感を感じながらも、興奮が増すのを感じている。僕は、そんなに違うの? と、聞いてしまった。
『全然違うの。当たる度に、頭が真っ白になっちゃう』
まさみは、とろけきった顔で言う。僕と会話をしている最中も、ずっと腰を動かし続けるまさみ……。

僕は、敗北感の中、まさみのとろけた顔を見続ける。
『健君、もう出ちゃいそうだよ。興奮しすぎだって』
優子ちゃんは、僕の上で腰を卑猥に動かしながら言う。僕は、自分が何で興奮しているのかわからなくなってきた。

まさみは、僕の方を見るのをやめて正和さんとキスをし始めた。さっきと同じで、一方的にまさみが舌を使っているようなキスだ。
キスしながら腰を動かすまさみ。気持ちよさそうな声が漏れっぱなしだ。アナルをハードに拡張されていたことにもショックを受けたが、膣で生セックスをしながらキスをしている姿に、さらに強いショックを受けてしまった。

『健君、すごいよ。ビクンビクンしてるのわかる。まさみちゃんがパパとエッチしてるの、そんなに興奮しちゃう?』
優子ちゃんは、イヤらしく腰を動かしながら聞いてくる。僕は、黙ってうなずく。すると、優子ちゃんがキスをしてきた。僕の口の中を舌でグチャグチャにしてくる彼女……。

隣同士で、夫婦交換状態で同じようなセックスをしている。こんな事になるなんて、少し前までは想像出来ていなかった。僕は、優子ちゃんとキスをしながらも、チラチラとまさみのことを見てしまう。まさみは、僕のことを見ることもなく、夢中でキスをしながら腰を動かしている。
どう見ても、正和さんとのセックスに没頭しているように見える。心まで堕とされてしまったのかと、不安な気持ちになってくる……。

優子ちゃんは、一心不乱に腰を振り続ける。僕は、優子ちゃんの膣の強烈な締め付けに抵抗出来なくなってきた。
「ダ、ダメだ、出そう」
僕は、弱々しく言う。すると、優子ちゃんは正和さんの方を見ながら、
『パパ、健君イッちゃうって。このまま中に出してもらっても良い?』
と、小悪魔のような顔で聞く。正和さんは、
「別にかまわないよ。出してもらいなさい」
と、平然と答える。でも、やっぱり目がスッと細くなったように感じる。やっぱり、嫉妬のような感情は感じているのだと思う。

まさみは、この状況でも腰を動かし続けている。僕のことを見もしない。僕は、罪悪感のような感情を感じながら、優子ちゃんの膣中に射精を始めた……。

『あぁっ、出てる。パパ、中に出されちゃってるよ』
優子ちゃんは、興奮しきった声で言う。僕は、正和さんが見ている前で優子ちゃんに中出しすることに、優越感と罪悪感を感じながら射精を続けていた。

『ご主人様のおチンポ、カチカチになってきた。そのまま中に出して下さいっ』
まさみは、とろけきった顔で言う。僕は、その言葉にドキッとした。それはダメだと言おうとした。でも、自分が優子ちゃんの膣中に出しておいて、それは言えないと思ってしまった。

その間に、
『うぅあっ、出てるっ、ご主人様のザーメン、中に出てますっ!』
と、まさみが嬉しそうな声で言い始めた。まさみは、腰のあたりをガクガク震わせ、中に出されながらイッてしまったような感じだ……。

膣に中出しされてしまったまさみ……。僕は、強い嫉妬を感じていた。それだけではなく、興奮と焦燥感も感じている。すると、優子ちゃんがスッと立ち上がる。そして、正和さんとまさみの横に移動する。
『パパ、こんなに中に出されちゃったよ』
と、軽く脚を拡げながら言う。優子ちゃんの膣口からは、ついさっき僕が注ぎ込んだ精液が漏れ出している。正和さんは、
「良かったね。気持ち良かった?」
と、落ち着いた口調で質問する。まだ、まさみと繋がったままだ。
『うん。パパのと違って、ちょうど良いからいっぱい気持ち良くさせてもらったよ』
優子ちゃんは、挑発でもするような言い方をする。正和さんは、それでも穏やかな顔をしている。でも、やっぱり目が細くなっている感じがする。

『じゃあ、綺麗にしますね』
まさみは、話に割って入るように言う。そして、スッと立ち上がり、ひざまずいて正和さんのペニスを舐め始めた。当たり前のように、お掃除フェラを始めてしまったまさみ。僕は、すっかりと調教されてしまっているまさみに、戸惑うばかりだ。
優子ちゃんは、すぐにまさみの横にひざまずく。そして、奪い合うように正和さんのペニスを舐め始めた。二人がかりでお掃除フェラを続ける二人。

正和さんのペニスは、徐々に大きくなって行く。僕は、下半身丸出しのままそれを見つめているだけだ。ひざまずいてフェラチオしているまさみ。お尻が丸見えになっている。チラチラと見えている膣口から、白い物が流れ出ているのがわかるし、アナルからも少し流れ出ている。
両方の穴から他人の精液を垂れ流すまさみを見て、僕は異様に高ぶってしまった。自分の嫁を汚されてしまったような危機感と嫉妬、奪われてしまうのではないかという不安。色々な感情が入り交じりながらも、僕は完全に興奮状態になってしまっている。

まさみと優子ちゃんは、一本のペニスに夢中で奉仕を続ける。時折、二人はキスもしたりする。僕は、この先どうなるのだろう? と、ドキドキするばかりだ。すると、
「もう良いですよ。そろそろお開きにしましょうか」
と、正和さんが言い始める。それをきっかけに、この乱れたスワッピングは終わった。帰り支度をし、スヤスヤ眠っている息子を抱いてまさみと一緒に帰宅した。

『健君、怒ってる?』
まさみは、帰宅するなり心配そうに聞いてきた。僕は、怒ってはいないと告げる。
『本当に? あんな風にされてるの、イヤじゃないの?』
まさみは、まだ不安そうだ。僕は、イヤではないと告げた。
『健君も、興奮してたもんね。私があんなにお尻拡張されてるのに、すごく勃起してたよね?』
まさみは、さっきまでの不安そうな顔がウソのように、妙に冷静な顔になっている。僕は、そんなことはないと否定した。すると、まさみが服を脱ぎ始める。あっけにとられている僕の前で、さっさと全裸になってしまったまさみ。

『こんなに出されちゃったのに? イヤじゃないの?』
まさみは、膣口から正和さんの精液を垂れ流しながら質問してくる。床に落ちていく白い塊……僕は、思わず手の平に受け止めてしまった。その熱さに驚きながら、まさみを見つめる僕。すると、まさみは手の平に溜まった精液をすすり取り始めた。そして、すぐに飲み干すと、
『身体の中、ご主人様の精液でいっぱいになっちゃった。膣の中も、お尻の中も、胃の中もいっぱいだよ』
まさみは、そんな風に言う。僕は、何も言えなくなってしまった。感情が入り交じりすぎて、自分の感情がどうなっているのかすらわからない。

すると、まさみが僕のペニスを握ってきた。
『やっぱり興奮してる。脱がせるね』
そう言って、僕の下半身を裸に剥くまさみ。僕は、あれだけ射精したのに、ギンギンに勃起してしまっている。まさみは、僕のペニスを掴んでしごきながら、
『すごく固い。どうして興奮しちゃうの? 私は、健君が優子ちゃんとエッチしてるの見て、焼きもち焼いちゃったよ。やめて欲しいって思ったよ』
と、言ってくる。僕は、その言葉に驚きながらもホッとした。そんな感情を持つと言うことは、僕のことを好きという気持ちはなくなっていないと言うことだと思う。僕は、すっかりと心まで正和さんに奪われてしまったのではないかと、ずっと心配していた。

僕は、ゴメンと謝る。
『優子ちゃんと私、どっちが気持ちいい?』
イヤらしい指使いで僕のペニスをしごきながら、まさみが質問してくる。僕は、すぐにまさみだよと告げる。でも、内心では、優子ちゃんの膣の方が小ぶりでキツかったなと思っている。
『そうなんだ……。でも、私はご主人様の方が気持ちいいよ。健君のが届かないところまで気持ち良くしてくれるから……』
まさみは、はっきりとそんなことを言ってくる。僕は、嫉妬で息苦しくなりながらも、やっぱり興奮してしまう。
『もっと固くなった。本当に、興奮するんだね。じゃあ、これからはもっとご主人様に調教してもらうね。まだまだしてもらってないこと、いっぱいあるんだ』
まさみは、僕のペニスから手を離して言う。本当に、良い笑顔になっている。僕は、興奮した気持ちのまま、まさみに抱きついた。そして、彼女にキスをしようとした。

『ダメ。健君とは、もうエッチしないよ。その方が、興奮するでしょ? いっぱい興奮させてあげるからね』
まさみは、妙に興奮したような口調で言いながら、僕の頬に短くキスをしてきた。僕は、なんと言ったら良いのかまるでわからないまま、曖昧にうなずいた……。

それから、まさみは夫婦交換の時以外も正和さんのところに行くようになった。帰ってくると興奮した顔で僕に抱きつき、耳元で、
『いっぱい調教されちゃった』
と、うわずった声で報告してくる。

まさみは、僕をソファに座らせると、その前で服を脱ぎ始めた。剃り上げられてツルツルになった下腹部。ブラジャーを外すと、乳首にピアスが開けられていた。

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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみと直美さんは、口の周りを精液まみれにしながらキスを続けている。挿入していたペニスバンドも、まだ挿入したままだ。僕は、夢中でペニスをしごき続ける。まさみが、他の男の精液を口の周りに付けたままなのに、それを見て興奮する僕がいる。

『まさみ、飲ませて』
直美さんが、甘えた声で言う。そして、上を向いて口を大きく開ける。すると、まさみは口の中の正夫の精液を、直美さんの口の中に垂らし始める。直美さんは、嬉しそうにそれを口に受け止めていく。でも、口の中いっぱいになると、それを飲まずにまさみに同じように上を向かせて口を開けさせる。


直美さんは、少し上から精液を垂らし始める。まさみは、大きく口を開けたまま、それを嬉しそうに口内に受け止める。直美さんは、いやらしく腰を動かしたまま、精液を垂らし続ける。

そんな風に、二人は正夫の精液をお互いの口に行ったり来たりさせ始めた。
「うわ、エロ。て言うか、二人ともザーメン好きすぎでしょ」
正夫が、あきれたように言う。二人は、そんな言葉をかけられても、精液まみれのキスを続ける。そして、まさみも直美さんも、口の中の精液を飲み干す。
『美味しい。まさみ、どうする? 先にイカせて欲しい? それとも、責めてくれる?』
直美さんは、トロンとしたような顔で質問する。かなり興奮している感じだ。

『久しぶりに、直美のこと泣かせてあげる』
まさみは、そんな風に言う。そして、いったんペニスバンドを抜いた。直美さんの腰のベルトを外し始め、直美さんの体内のペニスバンドも引き抜く。
まさみは、直美さんの体内に入っていたペニスバンドを自分の膣中に入れていく。そして、固定用の腰のベルトをキツ目に締めていく。

直美さんは、仰向けで脚を抱えるようにして拡げている。
『ドキドキしてきた。まさみ、いっぱい犯してね』
直美さんは、興奮でうわずったような声で言う。まさみは、
『タオル敷いとくね。直美、すごいから』
と、言いながら直美さんの腰の下にバスタオルを敷き始める。そして、正常位で挿入すると、すぐに腰を動かし始めた。長くて太いペニスを、目一杯ストロークさせながら激しく腰を使うまさみ。まるで、まさみが男性になったような感じに見えてしまう。

『あっ、あんっ、まさみ気持ちいいっ! オマンコ気持ちいいっ』
直美さんは、すぐにとろけた顔になりあえぎ始める。まさみは、まるで杭を打ち込むような激しい腰遣いを続けながら、直美さんの乳首を強く摘まんだりする。
『ひぃうぅっ、ダメぇ、乳首千切れちゃうよぉ』
直美さんは、泣きそうな声をあげる。でも、顔は快感にとろけきっているようにしか見えない。
『フフ。直美可愛い。もっと、痛くしてあげる』
直美は、そんな風に言いながらさらに強く乳首を摘まみ始める。
『あぁあっ! ダメぇ、イクぅっ! まさみ、イッちゃうっ!』
直美さんは、もう余裕がない感じになっている。まさみは、ひたすら腰を動かし続ける。直美さんの乳首を強く摘まみながら、腰をクィックィッと、リズミカルに振り続ける。正直、僕の腰遣いよりも上手いと思う。
『イクイクイクッ! まさみもっとっ!!』
直美さんは、本当に気持ちよさそうにあえぎ続ける。あの動画で見たときよりも、気持ちよさそうだ。すると、まさみが直美さんに覆い被さり、キスをし始めた。直美さんは、すぐに舌を絡めながらまさみに抱きつく。
しがみ付くように抱きつきながら、夢中で舌を使う直美さん。まさみは、同じように舌を絡めながら、さらに腰の動きを加速していく。

直美さんは、キスをしたままうめき、あえぐ。次第に、両脚までまさみの身体に巻き付けていく。まるで、恋人同士のようなセックスを続ける二人。直美さんは、時折身体を震わせたりする。

まさみが装着しているペニスバンドは、直美の方にもディルドが着いている。こんなに激しい動きをしたら、まさみの膣中のディルドもかなり暴れているはずだ。でも、まさみは夢中で腰を使い続ける。

『ほらほら、もっとイッちゃえ』
まさみは、そんな風に言いながらガンガン腰を使う。僕の前では、恥ずかしがりで可愛い女の子という感じしかしないまさみ……。それが今は、まるでAV男優にでもなったように、直美さんをガンガン責めている。

『もうダメっ、漏れちゃうっ! 出ちゃうよぉ!』
直美さんは、ほとんど泣いているような声で叫ぶ。すると、まさみは直美さんの両脚を抱えるようにしてホールドし、腰をさらに早く動かしていく。

『ダメッ! これダメッ! こすれちゃうっ、Gスポットにゴリゴリ来ちゃうのぉっ!』
直美さんは、悲鳴をあげるような声で叫び続ける。

「エロいねぇ。いい顔してるよ」
正夫が、そんな風に声をかけながら直美さんの顔をアップにした。僕は、隠し撮りじゃなかったことに驚きながらも、興奮してドキドキしていた。オナニーする手も、どんどん早くなっていく。

直美さんもまさみも、撮影されているのに気にもしていない感じだ。そして、
『ダメッ! 出るっ! 漏れちゃうっ! イヤァッ!!』
と、直美さんが悲鳴をあげる。すると、カメラは直美さんの下腹部を映す。まさみのピストンにあわせて、しぶきが飛び散る。
『ほらほら、もっと出して。もっとイカせてあげる』
まさみは、まるで違う人格が乗り移ったように責め続ける。直美さんは、激しくお漏らしをしながらあえぎっぱなしになっている。

『んおおぉおおっ! イグぅっ! オマンコ壊れるぅっ! ああぁあぁあ゛ぁっ!!』
直美さんは、言葉にもなっていないようなあえぎ声を上げてイキ続けている。まさみに抱えられた脚。爪先がピンと伸びて開いたり閉じたりを繰り返す。

そして、絶叫するような声をあげる。でも、まさみはさらに責め続ける。すると、直美さんはブリッヂをするような勢いで腰を上げ、痙攣するように震えた。そして、急にグッタリしてしまった。

『フフ。失神しちゃった』
まさみは、満足げに言う。正夫は、そんなまさみの顔を映しながら、
「すごいね。いつも、まさみちゃんがこんな風に責めてるの?」
と、質問する。
『そんなことないよ。いつも、交代交代でしてるかな? ねぇ、すぐ入れて欲しいな。私も、すごく興奮してるの。ねぇ、くわえさせて』
まさみは、妖艶な顔で言う。そして、正夫を押し倒すと、ズボンとパンツを脱がせていく。相当焦れているようで、強引に剥ぎ取るような脱がせ方だ。

僕は、まさみのこんな姿を見て、本当に驚いていた。僕とのセックスの時とは、まるで違う。正反対と言っても良い感じだ。暗くしないと恥ずかしがって脱がないのに、今は照明をつけたままだ。
明るい照明の下で見るまさみの身体は、すごくセクシーに見える。Fカップある胸、細いウェスト。脚も、すらりと長い。僕でも明るいところではそんなに見たことがない裸体を、他の男に全てさらけ出してしまっている。

「積極的すぎるでしょ。そんなにセックス好きなの?」
正夫が、撮影を続けながら質問する。
『うん。でも、最近は全然そんなことなかったんだけどね。この前のコンパで、色々と思い出しちゃったんだ』
まさみは、そんな風に言いながら躊躇なく正夫のペニスをくわえる。すでに勃起状態だった大きなペニス。それが、まさみの小さな口の中に半分以上は入っている。

「おぉ、ヤバい、舌、どうなってるの? 上手すぎるでしょ」
正夫は、まさみのフェラチオに驚きの声をあげる。まさみは、僕にしてくれるときは下手くそでぎこちない感じだ。それは、単に演技をしていたんだろうなと思う。

まさみが、フェラチオしている顔……。それが、画面いっぱいになっている。頬の内側に亀頭の先を当てているのか、頬が変な風に膨らんだりする。まるで、無修正のAVを見ているような、変な感じだ。

『本当に大きい。これと同じくらいあるね』
まさみは、まだ膣に入れたままのペニスバンドを握りながら言う。そして、正夫のペニスと並べるようにして比べ始める。確かに、太さは同じくらいだ。ただ、長さはペニスバンドの方が長い。
「ホントだ。だいたい同じだね。でも、結構大きなペニスバンド使ってるんだね。昔からそのサイズだったの?」
正夫は、そんな質問をする。
『うん。高校の時はもうこれくらいの使ってたよ。授業中に入れられたりして、結構ドキドキしたよ』
まさみは、そんな風に言う。
「マジで? 女子校だったの?」
正夫が質問する。
『違うよ。共学だったよ』
まさみが答える。
「だったら、男子にバレたりしたんじゃないの?」
正夫が、ビックリしたような声で聞く。
『うん。だいたいバレてたよ。でも、クラスの男子とは、ほとんどエッチしてたから』
まさみが、信じられないことを言う。僕が聞いていた学生時代の話とはまるで違う内容だ。
「マジか。ヤリマン過ぎるでしょ。みんな兄弟だったって事?」
正夫が、あきれたような声で言う。
『でも、直美もそうだったよ。直美なんて、先生達ともしてたし』
まさみは、さらに衝撃的なことを言う。

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、アナルから他人の精液を漏らしながら、夢中で優子ちゃんの膣を吸っている。中に出した僕の精液を、全力ですすり取っている感じだ。

僕は、目の前の光景にただ興奮していた。ついさっき射精を終えたばかりなのに、まったく興奮が収まる気配もない。まさみは、優子ちゃんの膣中の精液をすすりながら、優子ちゃんのクリトリスも舐めている。優子ちゃんは、気持ちよさそうな顔でまさみの頭を撫でるようにしている。


白のマイクロミニのビキニ姿の彼女……。小柄で貧乳な上に童顔、そしてツインテールにしている彼女は、まるでジュニアアイドルのような感じに見えてしまう。一時問題になった過激すぎるジュニアアイドルのイメージビデオ。それ以上の過激な行為が、目の前で行われてしまっている。

『まさみちゃん、全部吸えた? 私にも飲ませて欲しいな』
優子ちゃんは、うっとりしたような顔になっている。まさみは、スッと身体を起こすと、優子ちゃんにキスを始めた。絡み合う舌。そして、まさみの口内の精液が、優子ちゃんの口内に移動していく。そんな風に、精液を行ったり来たりさせながら濃厚なキスは続く。

二人は、どんどん息遣いが荒くなっていく。そして、どちらからともなく乳首を舐め始めた。そのまま横に寝転び、上体を重ねるようにしてお互いに乳首を舐め始めた二人。まさみは、マイクロミニのビキニにくっきりと浮かび上がった乳首を、マイクロミニの布ごと舐めている。
小さな乳首が、くっきりと浮かび上がった優子ちゃん。そして優子ちゃんも、夢中でまさみの乳首を舐め続ける。
『んっ、んふぅ、あっ、あんっ』
二人とも、あえぎ声をあげっぱなしの状態になっている。二人とも、舌使いが本当にイヤラシくて巧みに見える。もしかしたら、僕が知らないだけで、こんなことを日常的にしているのだろうか?

正和さんは、そんな二人のレズプレイを見ながら、ソファでくつろいだ感じになっている。二人のプレイを見ているはずなのに、ペニスは勃起している感じはない。

そしてまさみと優子ちゃんは、徐々に69の体位に移行していった。お互いのクリトリスを舐め続ける二人。息遣いは、もうあえぎ声のようになっている。
『気持ちいい。優子ちゃん、もっと強くして。噛んで欲しい』
まさみは、そんなリクエストをする。すると、歯を立ててまさみのクリトリスを噛み始める優子ちゃん。クリトリスが変形し、甘噛みという感じではなくかなり強く噛んでいるのがわかる。
『うぅう゛っ! 千切れちゃうっ』
まさみは、悲鳴のような声をあげる。でも、優子ちゃんは噛むのをやめない。それどころか、さらに力を入れ始めたようだ。
『うぅうう゛っ!! ダメぇ、イクぅっ』
まさみは、あっけなくそんなことをい始める。優子ちゃんは、強く歯でクリトリスを噛みながら、舌も使っているようだ。まさみは、あえぎながら首を左右にブンブン振る。気持ちよさと痛さが入り交じっているようなリアクションだ。
そして、優子ちゃんが噛み続けると、まさみは身体を跳ねるように震わせ、
『イクゥゥゥッ!!』
と、うめくように言った。

『フフ。まさみちゃん、ドMなんだね。健君、知ってた?』
優子ちゃんは、妖しく笑いながら聞いてくる。僕は、当然のように知らないと答える。実際、一切知らなかった。まさみにマゾっ気があるなんて、想像もしたことがない。
『フフ。そうなんだ。パパに調教されて、目覚めたのかな?』
優子ちゃんは、楽しそうに言う。まさみは、脱力したように横たわっている。すると、優子ちゃんがまさみの顔の上にまたがるように立つ。そして、ゆっくりと腰を下ろしていく。
『次は、私がイキたいな』
そんなことを言いながら、まさみの顔に膣口を押しつけてしまった。マイクロミニのビキニごと、膣口を押しつけている優子ちゃん……。まさみは、すぐに舌を使い始めた。

優子ちゃんのクリトリスを、水着越しに夢中で舐めていく。優子ちゃんは、はしたない水着姿のまま、可愛らしい声であえぎ始める。僕は、どうしたら良いのかわからなくなっていた。

まさみは、完全に調教されてしまっている。これを、止めるべきなんだろうか? でも、僕も優子ちゃんと何度も生セックスをしているし、中に注ぎ込んでしまっている。僕が、文句を言える立場でもないなと思う。

そういえば、正和さんはまさみのアナルを犯してはいるが、膣には挿入していない。キスも、多分していないと思う。そう考えると、ただの調教プレイと言えるのかもしれない。
僕と優子ちゃんのセックスは、キスもするし抱き合ったりもする。感情的なものも、かなり入っているようなセックスだと思う。そう考えると、僕の方が悪いことをしているのかもしれない。

『あっ、んっ、気持ちいいっ、優子ちゃん、上手っ! うぅあっ、あっ、イクっ、イクっ!』
優子ちゃんは、気持ちよさそうに身体を震わせる。まさみは、優子ちゃんがイクのを見て、舐めるのをやめた。
『誰がやめて良いって言ったの? まだダメだよ。ほら、もっと舐めて』
優子ちゃんは、マイクロミニのビキニを脱いで、直接膣口をまさみの口に押しつけ始めた。可愛い顔をして、意外にSっ気が強いみたいだ。

ヘアが剃り上げられていて、子供みたいな膣周り。まさみは、丁寧に舐めていく。すると、優子ちゃんがあえぎながら、
『健君、こっち来て』
と、僕に声をかけてきた。僕は、言われるままに二人の近くに移動する。すると、優子ちゃんが僕の肩を掴んで引き寄せ、キスをしてきた。小さな舌が、僕の口の中を暴れ回る。
『あぁっ、ダメッ! キスしちゃダメだよ』
まさみは、キスをする僕と優子ちゃんを見て、泣きそうな声で言う。でも、優子ちゃんがキスをやめない。それどころか、さらに舌を使うキスに切り替えていく。まさみに、見せつけるようなキスを続ける優子ちゃん。僕は、申し訳ない気持ちになりながらも、これ以上ないくらいの興奮を感じている。すると、まさみが僕のペニスをくわえてきた。すぐに舌が絡みつき、僕の亀頭を責め立ててくる。あまりの快感に、思わずうめく僕。いつものフェラチオと違い、舌が絡みついてくる感じがある。

『フフ。まさみちゃん、焼きもち焼いてるね』
優子ちゃんは、僕とのキスを中断してそんなことを言う。でも、すぐにまたキスを再開してしまう。
まさみは、僕のペニスをくわえながらも、僕らのキスを見つめている。怒っているような、悲しんでいるような、複雑な目つきをしている。でも、そんな目つきをしながらも、優子ちゃんのクリトリスを舐めるのをやめようとしない。

僕は、興奮に押されるように、優子ちゃんの小っちゃな胸を触り始めた。ビキニの布の素材感を感じながら、浮き出た乳首を触ると、優子ちゃんは僕にしがみつくように抱きつきながらうめく。

僕は、まさみにフェラチオをされながら優子ちゃんとキスを続け、一気に射精感が湧いてくる。この異常なシチュエーション。自分の妻とお隣の奥さんで3Pをする……。普通では、あり得ないシチュエーションだと思う。

すると、優子ちゃんが身体を曲げて僕の乳首を舐め始めた。二人がかりで責められ、僕は快感が強すぎてうめいてしまう。
そのまま、二人に責められ続けるという夢のようなシチュエーションが続く。すると、
『健君、もう我慢出来ない。入れても良い?』
と、まさみが顔を真っ赤にしながら言ってきた。僕は、焦って何度もうなずく。すると、まさみは僕にまたがって対面座位で挿入してきた。

コンドームなしなので、絡みついてくるヒダヒダの感触。そして、強烈な締め付け。膣の方は、アナルと違って拡張されていないのだと思う。

『健君、気持ちいい。すごく固くなってるよ』
まさみは、本当に気持ちよさそうな声で言う。僕は、少しホッとしながらも、なぜかまさみが他の女性のような感覚になってしまっている。自分の妻に、こんな感覚を持つのはおかしいと思う。でも、なぜか壁のようなものを感じてしまう。

まさみは、そのまま腰を動かしてきた。いつもはこんな風に彼女が上になることはない。受け身状態になっていることがほとんどだ。

僕は、経験したことのないまさみのイヤらしい腰の動きに驚きながらも、一気に快感が強くなってきてしまった。

『フフ。まさみちゃん、前はキツいままなんだね。こっちは、拡張されてないの?』
優子ちゃんは、まさみの乳首を触りながら言う。
『う、うん。だって、前には入れられてないから……』
まさみは、快感に途切れがちになる声で言う。
『そうなの? パパ、どうして?』
優子ちゃんは、驚いて正和さんに質問する。
「うん? 前に入れるのは、浮気みたいでイヤなんだって。まさみさん、一途だからね。キスもしたことないよ」
正和さんは、落ち着いた口調で言う。
『へぇ。でも、パパの大きなおちんちん、入れてみたいなって思わない?』
優子ちゃんは、まさみにそんな質問をする。
『そ、それは……。ダメだよ、健君に悪いから』
まさみは、そんなことを言う。僕は、ドキッとしてしまった。まさみも当然同じようなことをしていると思い、優子ちゃんとキスや生セックスをしてしまっている……。

『でも、健君はしてるよ。私にいっぱい中出ししてるし……。まさみちゃんも、楽しまないと損だよ』
優子ちゃんは、そんな風に誘惑する。まさみは、それでもダメだと言う。でも、さっきから膣が痛いくらいにキュウキュウと締め付けてくる。明らかに、正和さんのペニスが挿入されたことを想像しているような感じだと思う。

『ダメ……そんなのダメ……』

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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、パンツの中を精液で汚しながら、声を必死で堪えていた。ネットカフェの個室なので、防音なんてあってないようなものだ。変に思われないように、歯を食いしばるようにして声を堪え続ける。

画面の中では、お漏らしをしながら身体を震わせているまさみが映っている。
『もうダメっ! 本当にダメなのっ、死んじゃうっ!』
まさみは、怯えたような顔で叫ぶ。男性は、挿入しているペニスを引き抜いた。
『んおぉっ』
ペニスを引き抜かれ、また野太い声をあげるまさみ。本当に、全身が敏感になってしまっているようだ。


「どう、すごいでしょ」
男性は、得意気に言う。まさみの膣からは、ローターのコードが伸びている。まだ、膣奥にローターが入ったままのようだ。
『すごすぎます……。死んじゃうかと思った』
まさみは、放心状態で言う。その後ろの方では、他の男女が色々な体位でセックスを楽しんでいる。僕は、こんなことは普通に行われているのだろうか? こういう合コンは、よくある話なんだろうか? と、軽くパニックになったような感じで思っていた。少なくても、僕はこんなコンパはしたことはないし、聞いたこともない。

何よりも、まさみはよく参加しているのかが気になる。動画の最初の方のまさみの態度を見ると、慣れていない感じが強かった。数合わせのために、呼ばれたような印象だ。

「そうでしょ~。でも、本当に気持ち良かったみたいだね。漏らしまくってるし」
男性は、からかうように言う。カメラは、グチョグチョに濡れてしまったソファを映す。本当に、漏らしまくった感じだ。
『ご、ごめんなさい。こんなにしちゃった……』
まさみは、顔を真っ赤にしながら言う。
「いいよいいよ、どうせラブホだし。じゃあ、続けようか? 今度は、まさみちゃんが上になってよ」
男性は、そう言ってベッドに縁に腰をかける。すると、まさみはローターの操作部分のリモコンを手に持つ。そして、そのまま男性の方に歩いて行く。ローターを抜いたりはしないみたいだ。

まさみは、ローターを膣中に入れたまま彼にまたがる。
「それ、気に入ったんだ」
男性は、からかうように言う。
『は、はい……。弱めなら、気持ちいいです』
まさみは、恥ずかしそうに言う。僕は、まさみが本当に淫乱みたいになっていることに驚いてしまう。

「じゃあ、たっぷり楽しんでよ」
男性は、そんな風に言う。まさみは、そのまま対面座位でペニスを挿入していく。
『うぅっ、あぁ、深い……奥にグイグイ当たります』
まさみは、すでにとろけきった顔になっている。正夫は、撮影を続けるばかりで、あまり女性に絡まない。まさみには、まだ触れてもいないはずだ。

僕は、不思議だった。どうして手を出さないのだろう? まさみは、夫のひいき目かもしれないが、他の女の子達より可愛いと思う。こんな乱交合コンの場なら、真っ先に手を出すような気がする。

「じゃあ、スイッチ入れてごらんよ。好きな強さにすれば良いからさ」
男性は、軽い口調で言う。すると、まさみはスイッチを入れた。
『うぅあぁっ、やっぱり凄い、気持ちいいっ、気持ち良すぎちゃうぅ』
まさみは、とろけた顔でうめくように言う。そして、腰を動かし始めた。上下に動かす感じではなく、腰を押し込むというか、こすりつけるような動きをしている。
『あぁっ、あぁぁっ、あぁぁ~~っ、気持ちいいっ、腰止まらないっ、すごく気持ちいいですっ』
まさみは、何かに取り憑かれたように腰を動かし続ける。さっきから、カメラはまさみばかりを写している。でも、他の3人の女性もセックスをしているのが後ろの方に映っている。

まさみは、夢中で腰を動かし続けている。僕は、この動きをされると毎回あっけないほど簡単にイカされてしまう。でも、まさみと繋がっている男性は、さっき射精をしたせいか、まだイク気配もない。
「エロい腰だね。セックス大好きでしょ」
男性が、からかうような口調で言う。
『好き。毎日したいっ!』
まさみは、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。ヘソから下だけをなまめかしく動かし、なるべく奥の方を刺激しようとしている動き……。本当に、エロいとしか言えない感じだ。
「へぇ、そうなんだ。彼氏はいないんだっけ?」
男性が質問する。
『う、うん。いないよ』
まさみは、一瞬口ごもる。
「マジで? こんなに可愛いのに? じゃあ、俺がセフレになるよ」
男性は、そんな風に言う。
『う、うん。考えとくね』
まさみは、腰を動かしながら言う。そして、まさみはキスをし始めた。キスをしながらイヤらしく腰を動かす……。僕は、自分の股間がガチガチに勃起しているのを感じながら、まさみの卑猥な動きを見続けた。

まさみは、キスをしながら腰を動かし続ける。もう、完全にセックスを楽しんでいるし、恥じらいも何もない感じだ。そのまま、長い時間が過ぎていく。
「ゴメン、もう出そう」
男性の方が先に根をあげる。まさみは、
『良いよ、出して。そのまま中に出して』
と、あっさりと言ってしまった。
「良いの? ヤバいんじゃないの?」
男性は、少し不安そうだ。
『良いの。欲しいの。中に出し欲しいっ』
まさみは、うわずった声で叫ぶように言う。
「マジか……じゃあ、出すよ、あぁ、気持ちいい。まさみちゃん、中に出すからねっ!」
男性も、気持ちが高ぶっていく感じだ。そして、どちらからともなくキスを始める二人。程なく、男性はまさみの膣中に射精を始めてしまった。
『うぅあぁ、熱いのわかる……。中に出されてる』
まさみは、声を震わせるように言う。興奮しているのが伝わってくる。コンパで初めて出会った男性に、膣奥深く注ぎ込まれる……。それは、女性としたら興奮するものなんだろうか?

「あぁ、ヤバ。メチャ気持ちいい」
男性は、まさみの膣中に注ぎ込みながら言う。
『私も……イッちゃった。中に出されると、本当に気持ちいい……』
まさみは、うっとりとしたような顔で言う。すると、動画はここで突然終わった。僕は、すごくモヤモヤしてしまった。多分、これだけで終わっているはずがないと思う。バックで3人に続けざまに入れられたりしてたくらいなので、もっととんでもないことをしたんじゃないか? そんなことを考えてしまう。

僕は、放心状態になってしまった。現実が受け止められないような気持ちだ。そして、少しして多少冷静になると、一旦トイレに移動した。パンツの中の精液を始末し、できる限り拭き取る。そして、ネットカフェを出た。

僕は、すぐに彼に電話をした。正夫に話を聞かなければ、わからないことだらけだからだ。彼は、ワンコールで電話に出た。
「おっ、見たか?」
そんな風に言う彼。僕は、見たと告げる。
「そっか、話を聞きたい感じだろ? 俺、さっきのカフェに戻ってるからさ」
彼は、そんな風に言う。僕は、すぐに行くと伝えた。そして、ほとんど走るような感じでカフェに戻ると、正夫が出てきた。

「中じゃ話しづらい内容だからさ、歩きながら話そうか」
正夫は、そう言って歩き始める。僕は、何から聞いたら良いのかわからなくなるくらいにパニックになっていた。

「オマエは、どうするつもりなの? まさみちゃんと、この先どうするの?」
正夫は、話しづらそうに話し始める。僕は、どうするってどういう意味? と、質問する。
「どうするって、離婚するかどうかって事だよ」
正夫が言う。僕は、そんなことは考えていないと告げた。
「アレ見てもか?」
正夫は、驚いたような顔で言う。僕は、自分でも理解出来ない部分もあるが、別れようという気持ちにはなっていない。それどころか、まさみのことを嫌いになる感じもない。そのあたりのことを説明すると、
「そっか……。まぁ、オマエさんが決めることだもんな。まさみちゃんは、コンパに参加するのはめちゃくちゃ久しぶりだったみたいだぜ。でも、昔はあんな感じでコンパしてたとか言ってたぞ。まぁ、コンパって言うか、乱交だけどな」
正夫はそんな風に言う。僕は、返事をしながらどうして正夫はまさみに手を出さなかったのかと聞いた。

「そりゃ、人妻だからだよ。指輪は外してたけど、痕でわかるし。昔、人妻に手出して、ひどい目に遭ったからさ」
正夫はそんな風に説明した。僕は、その説明に納得した。

そして、僕は自分の気持ちを話し始めた。興奮してしまったことも、包み隠さずに言った。
「マジか。オマエって、寝取られ好きだったんだな。それだったら、この状況を楽しめば良いんじゃない?」
正夫は、そんな風に言い始める。僕は、楽しむって? と、質問した。
「そりゃ、まさみちゃんが他の男とハメてる動画を見るとかだよ。俺、直美ちゃんと明日会うんだよね。なんか、俺のチンポ気に入っちゃったみたいでさ。それに、まさみちゃんも誘おうか?」
正夫は、想像もしていなかったことを言い始めた。僕は、黙ってしまった。考えがまとまらない。
「多分、まさみちゃんはもう合コンには行かないって言ってたから、あんなのは二度と見れないぞ」
正夫は、そんなことを言う。僕は、あっさりとお願いすると言ってしまった。

本当は、まさみが浮気をしたことをもっと考えなければいけないんだと思う。でも、あんな動画を見た後でも、僕はまさみのことを嫌いになっていないし、離婚しようという気持ちもない。

「へぇ、本気なんだ。わかったよ。じゃあ、誘って動画も撮っておくからな」
正夫は、さっきまでの心配そうな顔は消えてなくなっている。僕は、楽しそうに笑っている正夫を見て、複雑な気持ちになってしまった。そして同時に、自分がどうかしているという気持ちも大きくなっていく。普通なら、即離婚案件だとお思う……。

帰宅すると、まさみは笑顔で出迎えてくれた。シチューの良い匂いも漂っていて、
『お疲れ様~。お腹空いたでしょ!』
と、まさみがご機嫌で声をかけてくる。僕は、お腹ペコペコだよと言いながら服を着替え始める。

食事を始めると、まさみはいつも以上に楽しそうに話しかけてくる。僕は、調子を合わせて会話をしながら、どうしてもあの動画を思い出してしまう。

こんなにも笑顔で楽しそうなまさみ……。でも、複数の男達と代わる代わるセックスをしていた。キスや中出し……。そんなことまでしてしまっている。僕は、表面上は普通に接しながらも、異常なほど嫉妬して、異常なほど勃起していた。

その夜、まさみはセックスをねだってこなかった。別に、毎日ねだってくるわけではないので、おかしくはない。でも、僕は、ドキドキしていた。もう、明日の件は声がかかっているはずだ。まさみは、明日のために今日はセックスをしないでおこうと思っているのではないか? そんな風に想像してしまう。
まさみは、すぐに寝息を立て始めた。僕は、なかなか眠りにつけず、色々な想像をしていた。すると、まさみが寝返りを打ったりし始める。それだけではなく、息遣いが荒くなる。次第に、あえぎ声っぽいものも混じり始める。
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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、ほとんど叫ぶような声であえいでいる。優子ちゃんの拳は、まさみのアナルの中に完全に入ってしまっているし、すごい勢いで抜き差しするように動かしている。

「ほら、ちゃんとくわえないと」
正和さんは、まさみの口の中にペニスを強引に入れていく。まさみは、のけ反ったり身体を震わせたりしながらも、フェラチオをしていく。


僕は、悪い夢の中にいるような気持ちになっていた。まさか、こんな風に調教されていたなんて、想像もした事がなかった。それよりも、僕が優子ちゃんに中出しをしたりして、正和さんに悪いなと思っていたくらいだ。優越感も感じていたかもしれない。

まさみは、完全に調教されてしまっている。アナルの中に拳が入るなんて、どれだけの時間調教されたのだろう? 僕は、強い危機感を感じながらも、収まることのない興奮に突き動かされるようにオナニーを続ける。

『すごい。こんなにされてるのに、気持ち良いんだ』
優子ちゃんは、好奇心で目がキラキラ光っているように見える。そして、そんな風に言いながらも、どんどん腕の動かし方が速くなっている感じだ。
まさみは、くわえているペニスを吐き出し、
『イクっイクっ!! ケツマンコイクぅっ!!』
と、はしたない言葉を叫びながらのけ反る。
『まさみちゃん、いっぱいイッていいよ』
優子ちゃんは、ガンガン腕を動かしながら言う。僕は、小柄で子供みたいな雰囲気の優子ちゃんが、こんな風にまさみを責めているのにすごくギャップを感じている。

まさみは、アナルを拳で責められ続け、ほとんど泣いているような顔になってしまっている。でも、気持ちよさそうな風にも見える。そして、歯を食いしばるような顔になると、
『んおぉおお゛っ!! イグぅぅっ!!』
と、吠えるように叫んで身体をガクガク震わせた……。僕は、今まで一度も見たことのないまさみの激しいオルガズムに驚きながら、あっけなく射精をしてしまった……。

優子ちゃんは、少し驚いた顔になる。そして、グッタリしてしまったまさみのアナルから、拳をゆっくりと引き抜いていく。横座りみたいな格好でソファにグッタリしているまさみ。まさみのアナルは、まるで穴が開いているようにポッカリと拡がってしまっている。

『すごい……こんなになっちゃってるんだ』
優子ちゃんは、まさみのアナルを見ながら言う。僕は、あまりの快感に言葉も出ない。
「優子も、拡張してみる?」
正和さんは、優子ちゃんにそんな質問をする。
『え? やめとく。だって、こんなに拡がったら、元に戻らなくなっちゃうでしょ?』
優子ちゃんがそんな風に質問する。
「そんなことないよ。半年も使わなかったら、ほぼ元通りになっちゃうよ」
正和さんは、そんな風に答える。
『そうなんだ……。でも、やっぱり怖いからいい』
優子ちゃんは、そんな風に答えた。僕は、正和さんが優子ちゃんのアナルを拡張していないことに驚いていた。優子ちゃんにしないことを、まさみにしている……。どうしてだろう?

『パパ、まだイッてないでしょ? いつもは、どうやってるの? 見たいな……』
優子ちゃんは、興奮した顔で言う。自分の旦那さんが、他の女性とどうやってセックスをしているのか気になるなんて、優子ちゃんも相当変わっているなと思う。でも、正直に言って、僕もすごく気になっている。

「うん。じゃあ、まさみさん、いつもみたいにしてくれる?」
正和さんは、優しい口調で言う。こんなにハードな調教をしているのに、口調はいつも通りの温和な感じだ。

まさみは、
『はい。じゃあ、ご奉仕させていただきます』
と、興奮のせいかうわずったような口調で言った。僕は、まさみの言い方が気になってしまう。完全に、主従関係の口調だ。

まさみは、ソファに座る正和さんの前にひざまずくように座る。そして、柔らかくなってだらんとしたペニスを手で握り、直立状態にしてから舐め始めた。

さっきの、浣腸された状態のまま必死でしていたフェラチオとは違い、丁寧でイヤらしい舌使いで舐めていく。睾丸も舐めたり、カリ首の周りに舌を巻き付けるような感じでフェラチオを続けるまさみ……。ムクムクと、正和さんのペニスが大きくなっていく。僕は、まさみがこんなにも丁寧に他の男のペニスを舐めている姿に、強い嫉妬を感じてしまう。すると、いきなりペニスを掴まれた。ビックリして横を見ると、優子ちゃんがイタズラっぽい笑みを浮かべて僕を見つめている。
『健君の、すごく固くなってるね。私もしてあげる』
そう言って、優子ちゃんが僕のペニスをくわえてフェラチオを始めてくれた。まさみが他の男のペニスをくわえている目の前で、優子ちゃんにフェラチオされている……。そう思うと、罪悪感を感じてしまう。でも、優子ちゃんは小さな舌を巧みに使い、僕のペニスを責め立てる。幼い見た目とは大違いの、上手すぎるフェラチオだ。

『ご主人様のおチンポ、まさみのケツマンコに入れさせて頂きます』
まさみは、また卑猥な言葉を口にする。正和さんとプレイをするときは、いつもこんな感じなのだろうか? 僕は、心の底から驚いてしまっている。隣の人妻に、ここまでの調教をするなんて、正和さんは温和な見た目とは違い、かなりハードなさあディストなのかもしれない……。

まさみは、正和さんに対して背を向ける。そして、大きくなったペニスを掴むと、自分のアナルに導いていく。そして、そのまま一気に腰を下ろしてしまった。一瞬でアナルの中に消えたペニス……。まさみは、
『んおオォオオッ、おチンポ来たぁ』
と、とろけきった顔になる。僕は、目の前のまさみが、いつものまさみと同じ人物とはとても思えなくなっていた。はしたない言葉を口にしながら、アナルにペニスを入れてしまう……。いつも一緒にいるまさみ……。でも、こんな一面は、かけらも見せたことがない。

自分の嫁を、他の男の手によって変えられてしまった……僕は、そのショックで泣きそうな気持ちになってしまう。でも、興奮は高まるばかりだ。優子ちゃんが、
『フフ。健君の、もっと固くなった。まさみちゃんがパパのおチンポ入れてるの見て、そんなに興奮しちゃうの? やっぱり健君ってヘンタイだね』
と、僕のペニスを舐めながら言う。僕は、何も言えずにまさみを見つめる。

まさみは、すっかりと正和さんのペニスを飲み込んでしまった。あの大きなペニスが、完全に根元まで入っている。優子ちゃんの拳と比べれば、サイズはかなり小さいと思う。でも、まさみは本当に気持ちよさそうな顔になっている。

まさみは、そのまま腰を上下に動かし始める。
『うぅっ、あっ、おチンポ気持ちいいっ! ご主人様のおチンポ、気持ちいいですっ』
まさみは、すぐにあえぎ始める。そのまま、激しく腰を上下に動かし続ける。正和さんに背を向けているので、僕の方を見ているような形だ。優子ちゃんにフェラチオされている僕を見ながら、夢中で腰を動かし続けるまさみ。僕は、ただまさみの顔を見つめることしか出来ない。

「ほら、もっといつもみたいに気持ち良くならないと」
正和さんは、そんな指示をする。僕は、さらに何をさせるつもりなのだろう? と、ドキドキしていた。

すると、まさみは自分の乳首を摘まみ始めた。
『うぅあっ、気持ちいいっ、乳首気持ちいいですっ』
まさみは、自分の両乳首を潰れるほど摘まみながら、腰の動きを加速していく。正和さんは、さっきから何もしていない。ただ、ペニスを提供して指示をするだけだ。それなのに、まさみは信じられないほど強い快感を感じているようで、顔はだらしなく弛緩してしまっている……。

『まさみちゃん、気持ちよさそう……。あんなに感じちゃったら、健君とエッチしても物足りないかもね』

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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、苦しそうな顔のまま必死で正和さんのペニスをフェラチオしている。手でしごくのと変わらないような速度で頭を振るまさみ。
手でお腹を押さえていることから、本当に苦しいのだと思う。僕は、まさみがこんな目に遭ってるなんて、想像もしていなかった。ただ、ごく普通のセックスをしているだけ……そう思っていた。

僕は、浣腸されて必死でフェラチオするまさみを見ながら、どうしても興奮してしまう。

嫁のこんな危機的状況を見て、どうしてこんなに興奮してしまうのか、自分でも理解に苦しむ。チラッと優子ちゃんの方を見ると、優子ちゃんは興奮しきったような顔になっている。そればかりか、部屋着のショートパンツの上から、アソコのあたりをまさぐるように触っている。

『は、早くイッて下さい……うぅ、で、出ちゃいそうです』
まさみは、本当に今にも泣きそうな顔になっている。
「胸も使ってくださいね」
正和さんは、必死になっているまさみとは対照的に、落ち着いた声で淡々と指示をする。すると、まさみは胸で正和さんのペニスを挟んでこすり始めた。パイズリなんて、僕でもしてもらったことがない。僕は、強い嫉妬を感じながらも、黙って見続ける。

まさみは、パイズリをしながら、はみ出ているペニスを口にくわえる。こんなことが出来るなんて、正和さんのペニスは本当に大きいなと感じる。小柄な優子ちゃんでは、確かにサイズが合っていないのかもしれない。

まさみは、必死でパイズリとフェラチオを続ける。それだけではなく、正和さんのシャツに手を突っ込み、乳首も刺激し始める。とにかく早くイカせないと、大変なことになってしまう……。そんな危機感で、必死になっているみたいな感じだ。

僕は、まさみは排泄姿を正和さんに見られたことがあるのだろうか? と、考えてしまった。一番恥ずかしい姿を、さらけ出したことがあるのだろうか? 僕は、まさみが急に遠くに行ってしまったような焦燥感を感じていた。

「あぁ、良いですよ。上手です。出しますよ」
イキそうになっていても、まだ冷静に淡々と言う彼。まさみは、さらに動きを激しくする。すると、正和さんはまさみの口内に射精を始めた。うめきながら全部受け止めるまさみ。僕は、トイレに間に合うのかドキドキしてしまっていた。

そして、正和さんの射精が終わる。すると、まさみは正和さんの顔の前で口を開けて中を見せ始めた。僕の位置からでも、まさみの口の中にあふれそうになっている精液が見える。

「いっぱいになってるね。健君にも見せてあげて」
正和さんは、そんな指示をする。ビックリする僕の前に、まさみが移動してきた。そして、口を開けて中を見せてくる。まさみは、耳まで真っ赤にしながらも、しっかりと口を開けて中を見せてくる。僕は、ドキドキしすぎて立ちくらみみたいな感じになってしまった。

「じゃあ、そのまま飲んでごらん」
正和さんが、そんな風に指示をする。すると、まさみは口を閉じて喉を大きく動かしながら飲み干してしまった。飲み終えると、また口を開けて中を見せてくるまさみ。口の中は、すっかりと空っぽだ。

まさみが、他の男性の精液を飲んでしまった……。僕は、殴られたような強いショックを受けていた。僕自身、毎回のように優子ちゃんに中出ししておきながら、こんなにもショックを受けるのはおかしい気もする……。でも、やっぱり衝撃的だ……。

まさみは、
『ト、トイレに行っても良いですか?』
と、正和さんの方を向いて質問する。眉間に酔った深いシワ……。かなり苦しそうだ。お腹を見ると、いつもと違って膨らんでいるのがはっきりとわかる。
「良いですよ」
正和さんは、短く言った。すぐにトイレの方に足早に移動するまさみ。

『パパ、やりすぎだよ』
優子ちゃんが、少し怒るような口調で言う。
「まさみさんが望んでしてるんだよ。彼女、M気質が強いみたい」
正和さんは、淡々と言う。僕は、そんなことは知らない。まさみがM女だなんて、今までそんな気配もなかったと思う。
『そうなんだ……。まさみさん、ドMなんだね』
優子ちゃんが、意外という顔で言う。正和さんとまさみがどんなプレイをしているのか、本当に知らなかったのかもしれない。

僕は、色々な質問が頭をよぎる。でも、なかなか言葉に出せない。すると、まさみが戻っていた。さっきまでの苦しげな顔は消え、いつものほがらかな感じの顔だ。でも、一人だけ全裸なのは変わらない。

「じゃあ、準備してごらん」
正和さんは、そんな風に指示をする。まさみは、チラッと僕と優子ちゃんの方を見て顔を真っ赤にし始める。
『見られるの……恥ずかしいです』
まさみは、本当に恥ずかしそうだ。
「どうして? 本当は見てもらいたいんでしょ?」
落ち着いた口調で質問する彼。
『そ、そんなこと……』
まさみは、違うとも言い切れない感じだ。すると、正和さんは、
「早く準備しなさい」
と、冷たい口調で指示をした。すると、まさみは黙って動き始めた。完全に、主従関係が出来てしまっている……。僕は、まさかまさみが調教されているなんて、夢にも思っていなかった。

まさみは、革製のカバンの中から首輪を取りだした。そして、それを自分の首に装着する。全裸で、首輪だけをしている姿は、すごくSMっぽい感じがする。

そして、もう一つ取り出したのは、大きなディルドだった。リアルな造形のそれは、かなりの大きさがある。多分、正和さんのものと同じくらいのサイズ感だ。

まさみは、それを床に立てるようにして置いた。底の部分が吸盤になっているようで、ディルドは自立して立った状態になる。床からディルドが生えている状態なのは、違和感がすごい。

まさみは、そのディルドになにかを塗り始めた。その容器を見ると、白色ワセリンと書いてある。まさみは、そのままディルドにまたがるようにし始めた。

僕は、普通のセックスではなく、こんなことをしているのか? と、驚くばかりだ。まさみは、ディルドを掴むと自分の秘部に導いていく。でも、それは膣ではなくアナルに押し当てられた。

驚く僕の前で、まさみはあっさりとアナルにディルドを入れてしまった。
『うぅっ』
短くうめくまさみ。でも、痛そうな感じはしない。それどころか、顔は気持ちよさそうになっている。まさみは、そのまま腰を上下に動かし始める。
『んっ、あっ、あんっ、うぅっ』
吐息とうめき声が混じったような声をあげながら、まさみは腰を動かし続ける。本当に滑らかに動いている。何度となく繰り返してきたような感じだ。

まさみが、アナルを調教されている……。それは、想像もしていなかったし、今この目で見ても信じられない気がする。セックスに対しては、どちらかというと関心が薄かったまさみ。スワッピングプレイに対しても、あまり乗り気ではなかった。
それなのに、まさみはとろけたような顔で腰を上下に動かし続ける。アナルで感じるようになってしまったまさみを見て、僕は突き抜けるような興奮を感じ始めていた。

チラッと優子ちゃんを見ると、ショートパンツの中に手を突っ込んでまさぐっている。本格的にオナニーを始めてしまったみたいだ。

まさみは、ひたすら腰を動かし続ける。さっきから、正和さんは見ているだけだ。でも、そのペニスは大きく勃起した状態で、興奮はしているようだ。

まさみは、どんどん腰を早く動かしていく。ディルドでのアナルオナニーで、本当に気持ちいいみたいだ。声も、徐々に大きくなっていく。

「アナルが大好きなの、知られちゃったね」
正和さんが、そんな言葉をかける。まさみは、ビクッと身体を震わせながら、
『み、見ないで……恥ずかしい……』
と、震えるような声で言う。僕は、見ないでと言われても、目が離せないでいる。

まさみは、本格的にあえぎ始めた。セックスをしているときのような声であえぎながら、ひたすら腰を動かし続ける。本当にイヤラシくてはしたない姿だと思う。

『あぁ、ダメぇ、イキそうです。イッても良いですか?』
まさみは、媚びるような声で正和さんに許可を求める。
「ダメですよ。ほら、準備終わったら始めますよ」
正和さんは、落ち着いた声で指示をする。すると、まさみは未練がましい顔をしながら、腰を持ち上げてディルドを抜いた。そして、そのまま正和さんの前に移動すると、彼に背を向けて四つん這いになる。

正和さんは、さっきのワセリンを自分の手に塗り拡げていく。そして、指を伸ばして束ねるようにする。それを、まさみのアナルに押し当てていく。
『うぅっ、ダ、ダメぇ、太すぎます』
まさみは、不安そうな声をあげる。正和さんは、そのまま指を入れていく。小指も含めて、伸ばされた指が4本も入っていくのがわかる。でも、拳頭の部分が引っかかるようになっていて、それ以上は入っていかないようだ。

指が4本入るようになってしまったまさみのアナル……。もう、かなり拡張されていると言うことなのだろうか? 僕は、まさみが単に他の男とセックスをしているだけではなく、肉体を改造されてしまっているような危機感を感じていた。

「息を吐いてごらん」
落ち着いた口調で指示をする彼。まさみは、言われるままに深呼吸をする。すると、正和さんの手がさらに入っていくのがわかる。
『うぅっ、ダメぇ、裂けちゃいますっ』

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