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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた(オリジナル 転載禁止)

今日も、中学の頃からの友人のアキオが遊びに来ていた。結婚して子供も居る俺とは違い、彼は気ままな独身だ。どちらかというと真面目な私とは正反対の彼は、昔から雲のように自由な男だった。

『どうして彼女作らないの?』
私の嫁のまさみが質問する。ルックスも良く性格も良いアキオが、結婚どころか彼女すらいないのに疑問を感じているようだ。

「別に、必要を感じてないし」
アキオは、醒めた感じで言う。昔から、アキオはとにかくモテていた。バレンタインも、箱が必要なほどチョコをもらっていた。でも、俺の記憶では、特定の彼女がいた事はないと思う。他校も含め、いろいろな女の子と遊びまくっていたのを覚えている。

『何で? 寂しくないの?』
まさみは、本当に不思議そうな顔で質問している。どちらかというと恋愛体質な彼女は、彼氏や彼女が必要ないという考え方が理解出来ないようだ。

まさみは、今年30歳になる2児の母親だ。3歳と5歳という手のかかる息子達を相手に、日々奮闘している。夫のひいき目かもしれないが、笑顔の似合うとても美しい女性だと思う。

「別に。ノリやまさみちゃんがいるしね」
そんな事を言う彼。確かに、最低でも週に1回はウチに夕ご飯を食べに来る彼は、家族同然と言っても良いかもしれない。

『ふ~ん。でも、あっちの方は? どうしてるの?』
まさみは、そんな事を質問する。私は、いきなり下ネタっぽくなった事に動揺しながらも、そういえばどうしているのだろう? と、不思議に思った。
「え、まぁ、適当にね」
口ごもる彼。まさみは、
『相手はいるって事? 恋人じゃなくて、セフレちゃんなの?』
と、少し恥ずかしそうに質問する。
「いや、そんなのいないよ」
アキオはそんな風に言う。どこか、話しづらそうな感じだ。私は、こんなにぼやかされると、俄然興味がわいてしまう。

『じゃあ、自分でしてるの?』
まさみは、そんな突っ込んだ事まで質問する。今日は、いつもよりも酔っ払っているのかもしれない。
「たまにはね」
『たまにはって、その他は?』
まさみは、食い付いて離さない。

「ほら、アレだよ、風俗」
アキオは、諦めたような顔でそんな事を言った。
『え~!? そうなの? どうして? アキオ君ならいくらでも相手いるでしょ?』
まさみは、本当に驚いている感じだ。
「いやね、エッチすると好きになられたりするからさ。プロなら後腐れないしさ」
『なんで!? 好きになってもらうなら、良いじゃん!』
「いや、面倒くさいっしょ」
アキオは、そんな風に言う。モテすぎた反動なのか、女性を煩わしいと思っているような口ぶりだ。

『そういうもんなんだ。でも、高いんでしょ? 月にどれくらい行ってるの?』
まさみは、興味津々という感じだ。アキオが風俗に行っているという事に、嫌悪感を感じていないようだ。
「う~ん、月に5回とか6回とかかな?」
素直に答える彼。私は、意外に多い事に驚いた。
『そんなに!? いくらくらい使ってるの?』
まさみは、酔っていることもあるのか、根掘り葉掘り質問する。
「大体、10万とか12万とかかな? 一回2万くらいだよ」
アキオは、そんな風に答える。私は、驚いてしまった。いくら何でも、使いすぎだと思う。まさみも、かなり驚いている顔だ。
『ホントに!? そんなに使うの!? もったいないよ!』
まさみは声が大きくなっている。でも、結構給料が良いアキオにとっては、たいしたことのない金額なのかもしれない。考えてみれば、彼女とかがいれば毎月それ以上使うのかもしれない。
誕生日やクリスマスなんかも含めると、逆にそっちの方がお金がかかると思う。

アキオは、私が思ったのと同じ事を話し始めた。
『そっか……。でも、もったいないよ。そうだ! 私がしてあげようか? お店の半額で良いよ』
まさみは、そんな事を言った。アキオは、思わず飲んでいたワインを吹き出した。私も、冗談がきついよとまさみをたしなめた。

『どうして? だって、もったいないじゃん。それに、毎月5万も貰えたら、ウチも助かるでしょ? それに、エッチするわけじゃないんでしょ? 手でするだけなんでしょ?』
まさみは、そんな事を言い始めた。どうやら、風俗店の事を根本的に誤解しているようだ。

アキオは、やれやれという顔で説明を始めた。
『そうなの!? そんな事までしちゃうの? 最後までしないだけで、その他の事は全部するってことなの?』
まさみは、顔を真っ赤にしながらそんな風に言った。アキオも私もそれを見て笑った。でも、私は少し想像してしまった。まさみがアキオのアレを手でしごいている姿を……。それは、身もだえしそうなほどの嫉妬を感じる想像だ。でも、なぜか妙にドキドキして興奮しているような感覚もある。

「別に、手だけでも良いよ。だって、半額で良いんでしょ? 俺は、全然OKだよ。射精出来れば同じことだしね」
アキオは、からかうような口調で言う。本気で言っているわけではないみたいだ。でも、まさみは、
『えっ!? 本当に? 手だけで良いの? だったら、する!』
と、躊躇なく即答した。私は、思わずダメだよ! と、まさみに言った。
『どうして? だって、月に5万だよ? 子供が大きくなったら、どんどんお金かかるんだよ?』
まさみは、そんな風に言う。どう見ても、真剣に言っている感じだ。確かに、まさみは日頃から将来への不安を口にしている。でも、けっして私も給料が安いわけではない。どちらかというと、高収入の部類に入るはずだ。

『手だけなら、浮気でも何でもないでしょ? ただのお手伝いだよ』
まさみは、完全に本気の顔だ。
「よし、決まり! じゃあ、はい、1万円!」
アキオは、すぐに財布から1万円を取り出した。そして、まさみの太ももの上にそれを置く。
『ありがとう~。じゃあ、出して。しごいてあげる』
まさみは、早速一万円を部屋着のポケットにしまい込み、好奇心に満ちた目でアキオを見つめる。私は、あまりの急展開にフリーズした状態だ。
「あっ、そうだ、ノリは良いの? お前の許可もらってなかったな」
アキオは、急に私に話を振ってきた。私は、思わずまさみを見た。
『良いでしょ? もう、受け取っちゃったし。ほら、ただのお手伝いだって』
まさみは、まったく引こうとしていない。私は、その勢いに押されるまま、黙ってうなずいてしまった。

「おっ、OKなんだ。じゃあ、よろしく」
アキオは、まったく躊躇なくズボンとパンツを膝まで下ろす。すると、ツチノコみたいなアレが姿を現した。
『なにこれ、ふと~い』
驚くまさみ。確かに、普通ではない太さだ。
「そうなんだよね。デカいからさ、やった女はみんな夢中になっちゃうんだよね。そういうの面倒だから、風俗に行ってるんだよ」
アキオは、自慢する感じでもなく言う。
『え? 大きいと夢中になるの? どうして?』
まさみは、本当に意味がわからないという顔だ。
「どうしてって、気持ちいいからでしょ? なんか、太いので中こすられると、頭真っ白になるらしいよ」
アキオは、淡々と説明をする。
『ふ~ん。なんか、痛そうだけどな~。私は無理だな』
まさみは、そんな風に言う。そして、いきなり彼のアレを握り始めた。まさみが、他の男のアレを握っている……。私は、鈍器で頭を殴られたような衝撃を受けていた。

『わっ、やっぱり太いよ。太すぎるよ~』
驚くまさみ。私も、まさみが握っているのを見て驚いた。まるで指が届いていない。缶コーヒーでも握っているように、指のわっかが繋がっていない状態だ。親指と人差し指が触れないレベルの太さ……。巨根にも程があると思う。

「指、柔らかいね。風俗嬢とは大違いだ」
アキオは、そんな風に言う。
『そうなの? 彼女たちは、どんな指なの?』
まさみは、キョトンとした顔で質問する。
「チンポしごきすぎて、木こりみたいな手になってるよ」
アキオは、ふざけた感じで言う。まさみは、その言い方がハマったのか、楽しそうに笑っている。

『じゃあ、動かすね。痛かったら言ってね』
まさみは、少し恥ずかしそうに言う。
「え? イキたかったらイッてね?」
ふざけるアキオ。まさみは、もう~と言いながらも楽しそうだ。

そして、ゆっくりと手を動かし始めるまさみ……。私は、この状況が現実とは思えないような気持ちだった。いつものリビングで、まさみが他の男のアレを握っている……。風俗嬢の代役として、アキオをイカせようとしている……。

「あぁ、気持ちいい。上手いじゃん。ホント、気持ちいいよ」
アキオは、気持ちよさそうな声で言う。
『すごいね。どんどん固くなるね。もっと太くなったよ』
まさみは、顔を赤くしながら言う。本当に驚いているようだ。

「あぁ、ヤバい。なんか、いつもより気持ちいいかも」
アキオは本当に気持ちよさそうだ。
「どうして欲しい? どうしたら、もっと気持ちよくなるの?」
まさみは、しごきながら質問する。
「えっと、じゃあ乳首も触ってくれる? シャツの上からで良いからさ」
アキオは、遠慮がちに言う。まさみは、うんと言って指でシャツの上から乳首を触り始めた。
「おぉ、気持ちいい。風俗嬢より上手いじゃん」
褒めるアキオ。
『それって、褒め言葉なのかな? でも、ちょっと嬉しいかな?』
まさみは、そんな風に言いながらアキオのペニスをしごきつつ、乳首も触り続ける。まるで、まさみが本当に風俗嬢になったような感じがしてきた。

『フフ。お汁いっぱい出てるね。気持ちいい? もっと気持ちよくなってね』
まさみは、そんな事を言いながら責め続ける。アキオは、乳首が気持ちいいとしきりに言う。すると、
『じゃあ、サービスしちゃうね』
と、まさみは言いながらアキオのシャツをまくり上げる。そして、むき出しになった乳首を舐め始めてしまった。さっき決めたルールを、早速破っている……。
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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、声が漏れそうになるのを必死で堪えながら射精を続けていた。今は、元男優が撮影しているふりをして私とテレビ電話をしている状況だ。下手に声を出してしまったら、里帆に聞かれてしまう……。私は、歯を食いしばりながらうめき声を堪えた。

元男優の精液を飲み干してしまった里帆は、笑顔でごちそうさまですと言った。美味しかったとまで言っていた。私は、里帆に飲んでもらったことなどないし、飲んでもらいたいと思ったこともない。でも、こうやって他人の精液を飲んでいる里帆を見てしまうと、嫉妬というか悔しいという気持ちが大きくなる。

「凄いね。美味しそうに飲むんだねぇ」
元男優は、嬉しそうな口調で言う。里帆は、少し照れたような顔で、
『そんなことないですよ』
と、答える。
「でも、美味しかったって言ったじゃん」
『それは……言葉のあやです』
「でも、飲むのイヤじゃないんだよね」
『はい。だって、喜んでもらえるし……』
モジモジと答える里帆。
「どんな味なの?」
『どんなって、エッチな味です』
「へぇ。飲むと、ムラムラしちゃうってこと?」
『そ、そうですね。エッチ気持ちにはなっちゃうかも』
里帆は、少し困ったような口調で言う。
「じゃあ、今は? エッチな気持ちになってるの?」
『……はい』
里帆は、顔を赤くしながら答えた。
「どうする? もう、やめる?」
元男優は、少しイジワルな感じで聞いた。
『……もう一回、良いですか?』
里帆は、そんな事を言い始めた。顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言ってはいるが、完全におねだりだ。私は、里帆のまさかの言葉に唖然としてしまった。

「いいよっ! じゃあ、一度全部脱ごうか、俺も脱ぐし」
元男優はそう言って、中途半端になっていた衣服を全て脱いだ。もう、結構な年齢だと思うが、引き締まった良い身体をしている。日に焼けているので、余計にそう感じるのかもしれない。そして、里帆も言われるままに衣服を全部脱いでしまった。

全裸になった里帆は、恥ずかしそうにアソコと胸を隠している。そして、元男優はスマホをどこかに置いたようで、固定アングルでの映像に切り替わった。

「さてと、どうする?」
元男優は、揉み手をしながら質問をした。
『どうするって?』
里帆は、まだ身体を腕で隠しながら質問する。
「どうやって欲しい? 好きな体位ってなんだっけ?」
『別に好きな体位なんて……。じゃあ、後ろからお願いします』
里帆は、結局リクエストをした。そして、ベッドの上で恥ずかしそうに四つん這いになると、不安そうな顔で彼のことを見た。
「荒々しくされたいって事?」
元男優は、ニヤけた顔で聞く。
『……うん』
里帆は、本当に恥ずかしそうだ。でも、素直にリクエストをするような感じになっている。
「へぇ、マゾなんだ。じゃあ、めっちゃ荒っぽくしようか?」
冷たい声で言う元男優。急に空気が変わったような気がする。
『うん。でも、痛いのはイヤだよ』
里帆は、そんな風に言った。しゃべり方がとても親しげになっているのが気になってしまったが、それ以上に里帆の秘めた欲望に驚いてしまった。荒っぽくされたい……。まさか、里帆がそんな願望を持っていたなんて知らなかった。

元男優は、返事もせずに里帆の後ろに移動して、コンドームを素早く装着すると、一気に後ろからねじ込んでしまった。
『うぅあっ、そんないきなり、うぅ』
驚いたような声を上げる里帆。すると、元男優は里帆の腕を後ろ手にねじり上げるように掴んだ。そして、里帆の上半身をベッドに押しつけるようにして後ろから腰を振る。
『うぅっ、ダメっ、あっ、こんなの、うぅあっ!』
里帆は、追い詰められたような声を上げ始めた。彼は、無言で腰を振る。腕をさらに高くねじり上げながら、ガンガン腰を振っている。まるで、犯しているようなシチュエーションだ。

里帆は、無理矢理犯されているような状況なのに、明らかにあえぎ声が大きくなっている。
「ほら、もっと良い声だせって。メチャクチャにしてやるよ」
元男優は、役に入り込んだように荒々しく言う。里帆は、ベッドに胸を突っ伏したまま、泣き顔みたいになりながらあえぎ続けている。里帆も、役に入り込んでいるような感じがする。

「ホントにマゾなんだな。キッツキツに締まってきてるぞ」
元男優は、そんなことを言いながら里帆のお尻を平手で叩いた。パチンと言う乾いた音が響き、
『うぅあああっ、ひぃぅ、ぁぁあぁ』
と、里帆の震えたような声が響く。元男優は、調子に乗ったように何度も里帆のお尻を叩き続ける。その度に、里帆は声を震わせ、のけぞるようになりながらあえぎ声を漏らし続けている。
里帆の真っ白なお尻が、花が咲いたように赤くなってしまっている。でも、同時にとろけきった顔になっているのもわかる。私は、里帆の秘めた性癖があらわになり、異常に興奮してしまった。私には見せたことのない顔……。それを、元AV男優の彼には見せている。そう思うと、悔しいと思ってしまう。

『ダ、ダメぇ、もう、うぅっ、イ、イッちゃうっ、ダメっ』
里帆は、泣きそうな声で言う。さっきのセックスでも、結局里帆はイカされた上にハメ潮まで吹かされてしまっていた。元AV男優のテクニックのせいだと思いたいが、里帆が淫乱だからなのかな? と、思ってしまう。
「ダメじゃん。ほら、旦那さんに謝らないと。ちゃんと許可もらわないと」
彼は、腰をイヤらしく動かしたままそんなことを言う。すると里帆は今度はほとんど抵抗もためらいもなく、
『パパっ、イッちゃうっ! イクっ! ごめんなさいっ! 気持ちいいのっ』
と、とろけた声で叫ぶ。すると、彼は腰の動きを焦らすように緩めながら、
「何が気持ちいいの? ちゃんと説明しないとわかんないって」
と、里帆に言う。
『お、おちんちんが気持ちいいのっ! このおちんちん、すごく大きくて固いからっ!』
里帆は、顔を真っ赤にしながら叫ぶ。私は、嫉妬や敗北感にまみれながら、我慢出来ずにペニスをしごき始めた。ファスナーを開け、さっき出た精液でドロドロのペニスをしごき始めると、今までしてきたどんなオナニー……と言うよりも、どんなセックスよりも気持ちいいと感じてしまう。

「旦那とどっちが大きい?」
彼は、わかりきった質問をする。
『そ、それは……』
口ごもる里帆。すると、彼は動きを止めながら、
「じゃあ、やめちゃおうかな?」
と、意地悪を言う。里帆は、すぐにすがりつくように、
『ダメっ、意地悪しないで、もう少しなの』
と、哀願する。
「じゃあ、どっちが大きいか教えてよ」
彼は、さらにいじめるような口調で聞く。
『こ、こっちっ! このおちんちんの方が、大きいっ』
里帆は、罪悪感にまみれたような顔で叫ぶ。
「じゃあ、どっちが気持ちいい?」
彼は、さらに言葉を続ける。私は、すでに感じている敗北感が、さらに大きくなっていくのを感じながらペニスをしごき続けた。

『い、言えない……』
泣きそうな声で口ごもる里帆。すると、彼はペニスを引き抜くような動きをしながら、
「じゃあ、抜いちゃおっと」
と、言う。
『ダメっ! こ、こっちですっ! このおちんちんが気持ちいいっ! パパのより気持ちいいっ!』
里帆は、泣きそうな顔ととろけきった顔が意地混じっている。私は、激しい焦燥感を感じながらも、狂ったようにペニスをしごき続けている。もう、射精寸前だ。
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サークルでぷち旅行に行った時に、青姦や乱交した

大学2年の頃 サークルでぷち旅行に行った時に仲間で青姦や乱交ぽいことした。

二泊三日のぷち旅行の一日目の夜に飲み会があって、場所は宿泊した旅館の大部屋を半日貸し切った。だから時間や場所に縛られることはなかく、いつも以上に皆飲みまくり、飲まされまくりの激しい飲み会だった。

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[ 2019/01/31 19:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

満員電車内で俺の横で痴漢にとろけさせられた彼女

俺と彼女の麻由美が電車に乗った時の話です。
花火を見に行こうという事で電車に乗って某有名花火祭に出かけましたが、さすがに有名なだけに祭に行く人たちで電車の中はいっぱいでした。

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[ 2019/01/31 03:06 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果5(転載禁止)

前回の話

僕は、射精しながら妻と雅治のキスを見つめていた。妻は、雅治に中に出されながら、絡みつくような濃厚なキスをしている。彼女の舌がイヤらしくうごめき、雅治の舌と絡み合っているのがわかる。

2人は、何度も好きと言い続け、愛してると言いながら中出しをしていた。僕は、妻が身体だけではなく、心まで堕とされてしまったんだなと感じた。

「貴子、愛してる。ずっと好きだったよ」
雅治は、優しい口調で妻に言う。

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[ 2019/01/29 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた5(転載不可)

前回の話

嫁は、松井さんとキスをしたまま腰を振り続けている。しがみつくように抱きつきながら、夢中で舌を使う嫁……。身体だけではなく、心まで奪われてしまったように見える。
でも、夢中な感じの嫁に対して、松井さんはさほど熱が入っているようには見えない。どちらかというと、受け身と言ってもいい感じで嫁のキスを受け止めている。

『あぁ、太いの、本当に大きいの。御主人様、気持ち良いですか? 桃子のオマンコ、気持ち良いですか?』
嫁は、媚びた口調でそんな質問をする。
「気持ち良いよ。ちゃんとトレーニング続けているようだね」
松井さんは、そんな事を言う。

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[ 2019/01/29 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、車椅子の上で勃起したペニスをさらけ出している私を見つめながら、ゆっくりと腰を下ろし始めました。長くて太いペニスを握ってスタンバイしている敏夫……。
妻は、私から目をそらさずにそのペニスに膣口をくっつけてしまいました。そして、そのまま挿入していきます。自分の意思で、他人のペニスを入れていく妻……。私は、EDだったのがウソのように勃起したペニスをさらしながら、妻の動きを凝視していました。

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[ 2019/01/29 12:18 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた4(転載不可)

前回の話

嫁は、何度もオルガズムに達しながら、もっと激しくしてくれと言ってくる。私は、息子が起きてしまうので声を抑えてと言った。
『声我慢するから、もっとして下さい。オマンコの奥、メチャクチャにして下さい』
嫁は、泣きそうな声で言う。私は、ゆっくりと腰の動きを再開した。ペットボトルほどありそうなペニスバンドをゆっくりと引き抜いていくと、嫁は背中を反らせるようにしてビクンと体を震わせる。

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[ 2019/01/28 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻に射精をコントロールされて3


「美歩、いやじゃない?」
「うん。
ああいうの、結構いいかも。
エッチよね。
たーくん沢山出したし・・・ね?」

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[ 2019/01/24 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻に射精をコントロールされて2

「もう帰ってると思うって言ったら、美歩ちゃんこと考えてオナニーしてるかもねって笑ってた。
彼氏が何も知らずにオナニーしてるのに、彼女のオマンコに俺のチンポ入れちゃうんだよー悪いなあとか。」

「オナニーしてるなんて言ったの?」

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[ 2019/01/24 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻に射精をコントロールされて1

私も妻も34歳です。
妻は173cmのスレンダーな肉体に、きつい印象の顔立ちです。
美人なことは間違いないと思います。可愛いというのとは違うと思います。
私は165cm特に取り柄のない男です。
唯一の取り柄がこの妻を持っていることぐらいです。

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[ 2019/01/24 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

バツイチ、シンママの自宅で娘達の横でハメたw

飲み屋で友達通じてバツイチ女A(29)と知り合った。

エロトークとかも遠慮なく出来きてお互い酒好きなのもあって意気投合して、 それから2人でいろんな店に飲みに行くようになった。

そんな飲み友関係が1年位経ったある日、飲み帰りに家に招かれた。

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[ 2019/01/21 00:17 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

チャットで知り合った17歳のセフレは、フィストも行けた

エロチャットで出会った真由(仮)は、17歳のセフレである。
一見真面目そうだが、セックスが好きな娘だった。
俺と真由は昼間に会って、ローターで虐めたり、オナニーをさせてホテルをチェックアウトした。

真由は迷彩柄のパンツがビショビショになって気持ち悪いと言っていたので、チェックアウト後に下着を買ってあげた。
一緒に選んで、水色のチェックの安いパンツだった記憶がある。

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[ 2019/01/17 03:04 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

痴漢レイプものでオナニーしていた私が、実際にそんな体験をした話

私は17歳の高校生で、処女でした。
男の人のものを直接見たこともなく、下品な話も全然しません。

でもオナニーは毎日のようにやっていて、そのネタは大体痴漢やレイプのAVで、女の人が嫌がりながらも感じさせられてる姿を見て私も感じ、イっていました。

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[ 2019/01/15 23:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

#意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった2(転載禁止)

前回の話

俺は、電気の消えたままの部屋を見つめながら、今までの人生で一番と言ってもいいくらいに動揺していた。あやみは、彼に対してはっきりと抱いて欲しいと言っていた。
あやみがみーやんと呼ぶ男性との関係は、俺に説明した内容とはかなり違うみたいだ。彼が告白したのではなく、あやみの方が告白したというのが実際のようだ。

俺は、あやみの携帯に何度も電話をかけ続けながら、焦燥感で身が焦げそうになっている。どうして意地を張ってしまったのだろう? そんな後悔で泣けてきそうになる。

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[ 2019/01/12 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた完(転載禁止)

前回の話

『キャッ、出ちゃったの? パパ、興奮しすぎだよ~』
妻は、私のペニスを握ったままそんな事を言う。私は、ただ握られているだけなのに射精をしてしまい、自分でも驚いていた。

『こんなに出てきちゃった。ねぇ、これだけ出されたら、受精したかな?』
妻は、私のペニスを指でもてあそびながら言う。カリ首を、精液をローション代わりにしてこすり続ける妻……。私は、快感が強すぎて腰が引けてしまう。

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[ 2019/01/11 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

美和子物語 英仏へのガイド 通訳として・・・

美和子物語 英仏へのガイド 通訳として・・・

今年の5月と6月に英国とフランスから講師を招いてお国事情のおはなし会がありました。

その時に同時通訳やコーデネイト業務のお手伝いをしました。

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[ 2019/01/11 03:00 ] 女性の体験談 OLや働く女性の告白 | TB(0) | CM(-)

#私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました3(転載禁止)

前回の話

「な? 言った通りだろ?」
柳野さんは、動画を一時停止してそんな事を言う。私は、ハッと現実に戻って柳野さんを見た。動画に集中しすぎて、すっかりと柳野さんがいることを忘れていた。
「まだ、続きがあるんですよね?」
私は、思わずそう聞いた。
「見たいのか? あんまり気分の良いものじゃないと思うけど」
柳野さんは、不思議そうな顔で言う。経緯はどうあれ、柳野さんは人妻を寝取った間男だ。夫の私がその気になれば、訴えることも出来るはずだ。でも、柳野さんはそんな事は少しも気にしていないようだ。

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[ 2019/01/10 10:34 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果4(転載禁止)

前回の話

妻は、雅治にキスをしている。自分から顔を近づけ、濃厚なキスをしてしまっている。
雅治も、嬉しそうに舌を絡め、積極的にキスをしている。そして、彼はゆっくりと腰を動かし始めた。コンドームも何もつけていない、生のままのペニス……。雅治が無理矢理入れたのではなく、妻がそれをせがんでいた……。

僕は、ついさっき射精したばかりなのに、信じられないくらいに固くなったペニスをしごき始めた。この前、妻が僕の目の前で雅治とセックスをした時、妻は感じていないと言っていた。声も、あまり出していなかった。それが今は、声も思いきり出ているし、ハッキリと気持ち良いと言ってしまっている。

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[ 2019/01/10 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました4(転載禁止)

前回の話

私は、カメラの動画を見て後悔していました。脅されて、無理矢理犯されている……。そう思っていた妻が、若いチンピラ3人をリードしているようにすら見えます。

私は、今日のことを思い出していました。私が会社から帰ったとき、妻はいつも通りだったと思います。いつも通りの優しい笑みを浮かべてお帰りなさいと言い、夕ご飯を準備してくれていました。

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[ 2019/01/09 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻をゴルフ練習場に際どい格好で連れて行き、男達の打ちっ放しになったw

先日、ゴルフクラブを購入した妻と、私がいつも通っているゴルフ練習場に行ってきました。私は38歳、妻36歳(知り合いからは、妻は童顔でかわいく、スリムで出る所はしっかり出ていて羨しいとよく言われます)の月1回程度の性生活となった、少し倦怠感が出始めている夫婦です子供がいないので、これまで結構夜の営みはあったのですが、この頃は刺激が欲しくてあれこれ考えています。

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[ 2019/01/09 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

水泳部の憧れの美少女な先輩が、水着姿でおっさんのをしゃくってた

中1の頃の話。
当時中学校に、誉子さんという女子水泳部の先輩がいた。
僕のいた中学校は、市内8つある中学でも部活動が活発で、大抵の生徒は運動部に入るよう指導されていた。
誉子先輩は、すらっとした美少女で、当時遠目からでも、彼女の水着姿が見えるとドキドキしたくらいだった。
そんな遠い憧れだった先輩だが、夏休みの後半の部活動で、僕はとんでもないシーンを目撃した。

1年生は部活動の準備はもちろんだが、後片付けやグランドの整備は必須だった。

【続きを読む】

※男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって2(転載禁止)

前回の話

昌子ちゃんは、得意気な顔でミキのことを見つめています。ミキは、
『調子乗るなよ』
と、言って、昌子ちゃんに覆いかぶさるようなりました。そして、彼女にキスをしながら胸を責め、スカートの中にも手を突っ込むと、
『あぁっ、先輩、ダメぇ、うぅっ、あっ、あっ、気持ち良いっ』
と、すぐにあえぎ始めてしまいました。ミキは、スカートの中の手を激しく動かしています。

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[ 2019/01/09 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

お客さんの子供と仲良くなったら奧さんとも”親密”になった

去年の話・・・・
俺は某不動産屋に勤めて5年目の29歳でした。
お客は大手の商社に勤める32歳の旦那さんと31歳のきれいな奥さんが来店されました。

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上司2人がウチに来る目的は、僕の女房です

 家に招いた上司2人の目的は、目の前にいる僕の女房です。仕事上の僕の大きなミスを会社の上層部に報告しないかわりに、新婚の女房を抱かせる。そんな約束で飲み会を口実に家にあがりこんできました。
女房を他の男に差し出すなんてことはできないので、そんな提案は拒絶しましたが、会社をクビになるわけにもいかず、結局僕と女房が交わっているところに、2人が加わるという形で条件をのむことになりました。

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[ 2019/01/09 07:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ボーナスでホテルヘルスに行ったら、叔母が出てきた

社会人になって初めてのボーナス。
何を買おうか貯金をしようか考えてました。

でも初めてのボーナスで中途半端な金額だからイマイチ欲しいものが買えない。
そんな時、先輩社員から声がかかりました。

「おまえな~、貯金なんてだるい事言ってたらダメだぞ」
「えっ?マズイっすか?」

「男は黙ってフーゾク!これだよ~」
「もったいね~」

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[ 2019/01/09 03:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

テレクラでゲットした人妻はちょいポチャだと思ったら妊婦だった

突然連休が取れしまい、予定なしの日、暇なのでテレクラに行き、コール6本目の人妻に決め、話を進める。
声が可愛く、年を聞くと24歳でたまにコールするが、合った事がないらしい。
普段は、掃除、買い物の、専業主婦で旦那とたまに出かける程度でほとんど家にいるので退屈らしい。

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中坊の時、好きだった女の子とオナニーの見せ合いっこをして……

オレが中学のときの話ですけど、当時仲のいい女の子がいて、

学校帰りとかに良く遊んだりしてたんです。家にもたまに行ったりして。

で、正直に言うと漏れはその子(ここではAとします)のこと好きでした。

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[ 2019/01/08 22:00 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女が泣きながら、裏切ってしまいました……と謝ってきた

当時、私と彼女は24歳で、私は就職のため東京へ。少したってから、彼女にも東京へ来てもらい同棲を開始したところでした。

彼女は身長160センチほど、胸はBカップで線は細め、周囲の人たちには、堀北真希っぽいね、などと言われる自慢の彼女でした。

私と彼女は付き合い始めてすでに5年を経過していました。それまで、お互いに浮気なんて考えが浮かばないほど仲が良く、周りからもよく羨ましがられていた記憶があります。

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[ 2019/01/08 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果3(転載禁止)

前回の話

嫁の玲奈と行ったカップル喫茶は、想像をはるかに超えた凄い場所だった。たまたま来ていた紀香さん夫婦が凄かっただけなのかもしれないが、それにしても強烈すぎる体験だった。

あの日以来、玲奈とのセックスは変わってしまった。嫁は、セックス中の僕に、
『ねぇ、私が紀香さんみたいに中に出されたら、やっぱり興奮する?』
と、興奮した顔で聞いてきたりする。僕は、想像もしたくないような事なのに、想像して興奮してしまう。そして、正直に興奮してしまうと答えた。

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[ 2019/01/08 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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