彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

男の子は、しばらくキスを続けたあと、慌てて顔を離す。そして、
「ごめんなさい!! お姉さんの中に出しちゃった」
と、狼狽した顔で言う。
『あらあら。頼んだのはピザなのに、赤ちゃんまで運んでくれるのね』
菜々美は、優しい顔で言う。男の子は、さらに慌てた感じで、
「ごめんなさい。妊娠しちゃいますか?」
と、質問する。男の子は多分学生で、気が弱そうな感じだ。

本当にビビってしまっているように見える。私は、射精の快感が収まり、少し冷静になってきた。こんなことをしてしまって、大丈夫だろうか? 変な噂にならないだろうか? そんな心配をしてしまう。

『フフ。大丈夫よ。ちゃんと妊娠しないようにするから。安心してね。じゃあ、また遊びに来て』
菜々美は、優しく言いながら男の子にキスをする。男の子は、嬉しそうに舌を絡めてキスをする。そして、キスが終わると、乱れた服を元に戻して出て行った。
菜々美は、スケスケのイヤらしいベビードール姿のまま、ピザの箱を持って歩いてくる。清は、それを受け取りながら菜々美を見つめる。清は箱を机に置くと、菜々美を抱きしめてキスをした。興奮した感じで、むさぼるようにキスをする清……。嫉妬と興奮で血走ったような目になっている。

『フフ。焼き餅焼いてるね。嬉しいな。パパも、早くしないと妊娠しちゃうよ。もう、ピル飲んでないんだから早くしないと』
菜々美は清とイチャつきながらそんな事を言ってくる。そして、すっと脚を拡げ始めた。私は、ほとんどためらうこともなく菜々美の膣に口をくっつけ、勢いよくすすり始めた。すぐに口の中に精液の味が広がる。臭いも清のモノよりも強烈だ。それでも私は、夢中で吸い続ける。

『あぁ、パパ、もっと吸って。早くしないと孕んじゃう』
菜々美は、興奮しているとしか思えないような声で言う。私は、さらに強く吸う。口の中にはあふれそうな程、さっきの男の子の精液が流れ込んでくる。菜々美は、清とキスをしながら私を見つめている。上気したような、哀れむような、なんとも言えない顔で見つめてくる。

私は、口いっぱいに精液をためたまま、身体を起こしていく。すると、菜々美が興奮した顔でキスをしてきた。そして、私の口の中から精液をすすり取っていくと、そのまま喉を鳴らして飲み干しながら夢中で舌を絡めてくる。すると、清が強引に菜々美の後ろに回り込んでペニスを挿入してしまった。

『うぅっ』
私とキスをしながらうめく菜々美。清は、そのまま腰を振り始める。菜々美は、私にしがみつきながらうめく。男の子の精液まみれの口でキスを続けながら、私は何故か強烈な興奮を感じていた。

清は、嫉妬したような顔で腰を振り続ける。菜々美は、私とキスをしながら、妖艶な顔で微笑んでいるように見える。すると、いきなり和室から息子の泣き声が響き始めた。一瞬、3人の動きが止まる。
『パパ、お願い』
菜々美は、とろけた顔のまま私に言う。私は、慌てて服を整えて和室に向かった。息子に近づくと、息子はすぐに泣き止んだ。私が顔を近づけると、無邪気に笑ってくれる。私は、息子に申し訳ない気持ちになっていた。両親がこんなにもド変態では、息子がかわいそうだと思ってしまう。私は、罪悪感を感じながら息子の身体を優しくトントンとする。すると、微笑みながら寝ていく息子……。私は、本当に可愛いなと思いながら寝顔を見続ける。でも、声が響いてくる。

菜々美の大きなあえぎ声。玄関であんなに声を出したら、外に漏れてしまう……。私は、不安になりながら玄関に戻った。すると、清が菜々美の腰を鷲掴みにしてバックで責めている。
下腹部をぶつけるような勢いで腰を振っている清……。嫉妬したような顔になっている。
「どっちが気持ちいい!?」
清のエキサイトした声が響く。
『き、清の方が気持ちいいよ。大っきいし、固いから。でも、固さはあの子の方が固かったかな?』
菜々美は、挑発でもするように言う。その言葉に、清はムキになったように腰を動かし続ける。
菜々美は、私が戻ってきたことに気がつくと、
『パパ、ありがとう。清、そろそろ寝室に行かない?』
と、言った。清はうなずき、いったんペニスを抜こうとする。でも、菜々美が、
『フフ。このまま歩いて行かない?』
と、いたずらっぽく言う。清は、笑顔でうなずく。そして、二人はバックでハメたまま、廊下を歩き始めた。
『あん、ダメ、抜けちゃう。意外に難しいね』
菜々美は、楽しそうに言う。
「もっと、お尻突き出してみて」
清が、そんな風に指示をする。菜々美は、言われるままにお尻を突き出し気味にしながら歩いて行く。徐々に息が合ってきた二人。割とスムーズに歩いている。でも、菜々美の顔はどんどんとろけていく。ペニスを入れたまま歩くことで、刺激が強いようだ。

『あぁ、ダメ、清、気持ちいい。これ、いつもと違うところに当たるの』
菜々美は、発情した牝の顔で言う。
「俺も、気持ちいいよ。すごくキツくなってる。締まって気持ちいいよ」
清は、そんな風に言う。そして、二人は歩き続ける。菜々美は、かなり息遣いが荒い。
『あぁ、ダメ、イッちゃう。清、止まって、イッちゃう』
菜々美は、切なげな顔で言う。でも、清は止まらない。そのまま歩き続ける。
『清、ダメ、イクっ、イクっ、うぅっ!』
菜々美は、歩きながらイッてしまった。腰が落ちそうになり、慌てて清が支えている。でも、菜々美は深い快感を感じたせいか、力が入らないみたいだ。

清は、菜々美の身体を抱え上げる。両脚に腕を回し、子供におしっこでもさせるような格好で持ち上げた。私は、清のパワーに驚く。菜々美は、
『ダ、ダメだよ、落ちちゃう』
と、慌てた感じで言う。でも、清はそのまま歩き始めた。駅弁ファックという体位があるけど、これは菜々美が清に背を向けている。菜々美が清に抱きついているわけではないので、まるっと菜々美の体重が清の腕にかかっているはずだ。それでも、清は平気で歩く。
『こ、これダメ、清、ストップ、奥に、うぅっ、突き刺さってるみたい、ヒィうぅ』
菜々美は、不安と快感が入り交じった顔で言う。清が歩くたびに、菜々美の身体が揺れてより深くペニスが入っていくようだ。

そして、菜々美はこらえきれずにあえぎ始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、あっ! 清、深いの、奥まで入ってる。あぁ、ダメぇ、またイッちゃう。清、イッちゃうっ』
菜々美は、泣きそうな顔で言う。清は、
「良いよ、何回でもイキなよ。もっと狂わせるから」
と、興奮した顔で言う。さっきの男の子に対して、まだ嫉妬しているような感じだ。

そして、そのまま寝室の前に移動すると、
『パパ、ドア開けて』
と、私に言ってくる菜々美。私は、慌ててドアを開ける。菜々美は、清に抱えられたまま寝室に入ってく。そして、清は菜々美をベッドに優しく寝かしつけた。仰向けになり、潤んだ目で清を見つめる菜々美……。もう、私のことなど見もしない。

『気持ちよかった。ねぇ、来て。いっぱいして欲しい』
甘えた顔で言う菜々美。すっかりと上気して赤くなった頬……。私は、菜々美がこんなにもセックスにハマりこんでいることに、未だに違和感がある。菜々美は、どちらかというと淡泊な方だった。清とこうなる前は、3ヶ月くらいは平気でセックスをしないこともあった。それが今は、菜々美は毎日のように清を求める。私は、この先どうなるのだろう? と、心配するばかりだ。

清は、服を脱いでいく。そして、全裸になると菜々美に覆い被さっていく。まだ、透けたベビードールを着たままの菜々美。そんなものを着ているだけで、菜々美が風俗嬢のように見えてしまう。
『あぁ、清、やっぱり大きい。清のが一番だよ』
菜々美は、うっとりとした顔で言う。
「俺のが一番気持ちいい?」
清は、少し不安そうに聞く。菜々美は、すぐに、
『一番だよ。でも、焼き餅焼いてるときの清が一番かな?』
と、言った。清は、そのまま奥まで挿入すると、菜々美にキスをした。嬉しそうに舌を絡め、清に抱きつく菜々美。本当に、幸せそうな顔だ。私は、自分の存在意義に疑問を持ってしまいそうだ。

そのまま、腰を動かし続ける清。菜々美は、やっぱりキスをしたままうめく。すると、清が菜々美の口を開けさせる。菜々美は、期待のこもった顔で清を見つめながら口を大きく開けている。清は、狙い澄ましたように唾液を菜々美の口の中に垂らしていく。菜々美は、嬉しそうにそれを飲み干すと、また口を大きく開ける。

清は、再び唾液の塊を垂らしていった。菜々美は、鳥のヒナのように嬉しそうにそれを飲み干していく。そして、5回繰り返したあと、菜々美はこらえきれなくなったようにキスをした。むさぼるようにキスをする菜々美。清も舌を絡めているが、どう見ても菜々美の方が積極的に見える。

私は、菜々美が何を考えているのかわからなくなってしまう。元々は、私を嫉妬させるため、興奮させるために清とこういうことをしていたはずだ。それが今は、清とセックスをしたくてしているようにしか見えない状況だ。

『清、出して。清ので妊娠したい』
菜々美は、心の底からそう思っているような声で言う。
「うん。菜々美ちゃん、愛してるよ」
清は、感情を込めて言う。菜々美は、その言葉を聞いて嬉しそうに、
『私も愛してる。妊娠させて。パパが見てる前で、妊娠させて』
と、言った。本気でそう思っているとしか思えない口調で言う菜々美。私は、おなかが大きくなった菜々美をイメージしてしまった。元々、子供は二人は欲しいと思っていた。その夢が叶いそうだなと思うが、イメージしていた形とはまるで違う。

清は、腰を振り続ける。菜々美は、あえぎながら清を見つめる。そして、清の乳首を舐め始めた。正常位で責められながら、清の乳首を舐める菜々美。イヤらしいランジェリー姿に見合った、風俗嬢っぽい行動だ。

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なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、ひたすら玲奈の乳首をつまみ続ける。コリコリに勃起した乳首は、今までに感じたことがないくらいに固い。
『あなた、もっと……うぅっ、気持ちいいです、もっと強くっ!』
玲奈は、とろけきった顔で叫ぶように言う。玲奈は、口の端から私が注ぎ込んだ精液を垂れ流しながら、泣きそうな顔で私を見つめている。



高山さんは、容赦なく腰を使っている。玲奈の腰を鷲づかみにし、下腹部をぶつけるような強さで動かし続けている。
「良いですね、すごく締まってきた。ご主人が見てると、興奮するようですね。ほら、もっといい声で聞かせてあげてください。ご主人も、もっと感じさせてあげてください」
高山さんは、完全にこの場を支配しているような感じだ。私は、両手で玲奈の両乳首を責める。玲奈は、さらに甲高い声で鳴きながら、罪悪感にまみれた顔で私を見つめている。
『あなた、ごめんなさい。もうイキます。我慢できないの、ごめんなさい、イクっ、うぅっ!!』
玲奈は、本当に申し訳ないという顔で言いながら身体を大きく震わせる。

高山さんは、いったん腰の動きを止めた。結局、高山さんは一度も射精をしていない。玲奈が口や手でしても、射精には至らなかったし、今もセックスをしているのに玲奈が一方的にイッているだけで、高山さんはイク気配もない。

『あなた……ごめんなさい。気持ちよくなっちゃった……イカされちゃいました……』
玲奈は、口から精液を垂らしながら言う。すると、高山さんが一度うがいをしてきたらどうかと提案した。玲奈は、素直に洗面の方に行く。旅館の部屋の中を、全裸で移動していく玲奈……。私は、あまりの非日常にボーッとしてしまっている。

「どうしますか? 今はもうやめておきますか? 夕ご飯もありますから、そろそろ風呂に入った方が良いと思いますよ」
高山さんは、そんな風に言う。彼のペニスは、少し柔らかくなってきている感じだ。射精していないのに、中断なんてできるのだろうか? 私は、自分だったらこの状況で射精せずに終わるのは、あり得ないなと思っていた。

玲奈が戻ってくると、
「お風呂入ったらどうですか? ご主人と一緒に」
と、高山さんが提案する。玲奈は、一瞬きょとんとした顔になったが、そうしますと答えた。
「じゃあ、私は大浴場に行ってきます。ごゆっくり」
高山さんは、そんな風に言って浴衣を着る。そして、出て行った。玲奈は、私を部屋の露天風呂に誘う。そして、かけ湯をすると、一緒に入った。そろそろ日が落ちてきて、星が見えそうな感じになってきている。玲奈は、
『気持ちいいね。すごくリラックスできるね』
と、うれしそうに言う。ついさっき、ほかの男とセックスをしたのに、もう気持ちを切り替えているように見えてしまう。玲奈は、私に背中をもたれかからせながら、
『さっきは、興奮してたね。あれでよかったのかな? やり過ぎだった?』
と、心配そうに聞く。顔が見えないので、玲奈の表情がわからない。どんな気持ちで聞いているのだろう? 私は、ドキドキしながら色々なことを考えてしまっている。そして、興奮したと言うことと、やり過ぎじゃないと言うことを伝えた。

『本当に? 嫌いになってない?』
心配そうに聞いてくる玲奈。私は、嫌いになるはずがないと告げる。
『よかった……。ねぇ、公夫さんは質問はないの? 気になったりしてないの?』
玲奈は、探るような感じで聞いてくる。私は、少し考えた後、
「気持ちよかった?」
と、聞いた。聞くのが悔しいと思いながらも、どうしても聞きたいと思ってしまった。
『……うん。気持ちよかった。ごめんなさい』
玲奈は、素直に答える。私は、何が気持ちよかったのかと尋ねた。
『そ、それは……。見られてたから……。公夫さんが見てるって思ったら、頭が真っ白になっちゃったの……』
玲奈は、恥ずかしそうに言う。本当に恥ずかしくて仕方ないという感じになっている。私は、高山さんのペニスの感想を聞いた。
『えっ? どうって、その……固かった』
玲奈は、言いづらそうな感じで答える。私は、それだけなの? と、質問する。すると玲奈は、
『……公夫さんとは違うところを刺激してきたよ……』
と、本当に言いづらそうな感じで言う。私は、なんとなく言いたいことはわかっているのに、しつこく食い下がる。
『う、うん。その……奥の方を……。突き当たりに当たってる感じだったよ。最初は怖かったけど、ビリビリする感じがした……。頭、真っ白になりそうだった……』
玲奈は、思い出しながらという感じで答える。私は、強い敗北感を感じながら、さらに質問を重ねる。
『えっ!? そ、そんなの比べられないよ。どっちも気持ちいいよ。公夫さん、愛してる。キスして……』
玲奈は、泣きそうにも見える顔で言う。私は、申し訳ない気持ちになってきた。いじめているような感じになってしまっている。もちろん、そんなつもりは全くない。私は、罪悪感を感じながらキスをした。でも、唇が触れた途端、バックミラーに映っていた二人のキスを思い出してしまった。キスは禁止事項だったはずなのに、二人は間違いなくキスをしていた。
でも、さっきのセックスの時は、二人はキスしなかったような感じだった。もしかしたら、玲奈は車内のキスを見られていないと思っているのだろうか?

すると、玲奈が私の身体に背中をしつけてくる。
『フフ。固くなってるね。何に興奮してるの? さっきの、思い出しちゃった?』
玲奈は、いたずらっぽく言う。私は、素直にうなずく。
『本当に、しちゃったね。なんか、信じられないね。もう、一生公夫さんとしかしないものだと思ってた』
玲奈は、なんともいえない口調になっている。戸惑いと罪悪感、挑発しているような雰囲気もある。私は、とりあえず謝った。すごく申し訳ない気持ちになっていた。

『別に、謝らなくてもいいよ。全然怒ってないし……。でも、良いのかな? このまま続けて、本当に良いのかな?』
玲奈は、迷った感じの声だ。私は、イヤなの? と、質問した。
『……イヤではないよ。でも、怖いな。公夫さんに嫌われちゃいそうだし……その……ハマっちゃいそうだし』
玲奈は、モジモジ恥ずかしそうに言う。かなりの葛藤があるみたいだ。私は、止めたいなら止めようか? と、声をかけた。

『でも……。ここまでしてもらってるし……。それに、あなたはどうなの? もっと見たいんでしょ?』
玲奈がそんな風に言う。私は、素直にうなずいた。
『そう言うと思った。でも、すごいね。実際に私が高山さんとしてるところ見たら、止めたがるかと思ってた。本当に見たいんだね』
玲奈は、半ばあきれたような顔になっている。私は、自分でもあきれてしまうような心境だった。

『じゃあ、そろそろ出ようか。高山さん、戻ってきそうだし』
玲奈が言う。私は、素直に風呂を出た。そして、浴衣を着る私たち。風呂上がりの浴衣姿の玲奈は、とてもセクシーに見えた。外す手間を省くためか、ブラジャーはしていない。
さほど大きな胸ではないが、谷間が見えてしまっている。私は、猛烈に欲情し始めていた。でも、私がアクションを起こす前に、高山さんが戻ってきてしまった。浴衣姿の高山さん。リラックスした表情だ。

「良いお湯でしたよ。よかったら、あとで入ってきたらどうですか?」
高山さんは、余裕の顔だ。それに引き換え、私はまだこの高級旅館になじめないでいる。そして、少しすると、夕ご飯の用意が始まった。仲居さんが二人入ってきて、配膳をしていく。前菜のたくさんの小鉢の並んだお盆だけで、高級そうなのが伝わってくる。

『美味しそう~! クエ? それって、なんですか? 食べたことないです』
玲奈は、すごくはしゃいでいる。玲奈は、本当に楽しそうにしている。私は、無性に申し訳ない気持ちになっていた。こんな贅沢を、させてあげたことがない。自分の甲斐性のなさに、泣けてくる。でも、高山さんはほがらかな雰囲気で話しかけてくる。
場の雰囲気を浴するというか、話し上手だ。伊勢エビやアワビ、地場の和牛などが運ばれてきて、どれも本当に美味しい。玲奈も、
『アワビ、こんな風に丸ごと食べたの初めて』
と、言いながら食事を続ける。

高山さんは、ワインを注文した。
『美味しいです。これ、高いヤツなんですか?』
玲奈が、少し不安そうに聞く。でも、高山さんはそんなに高いヤツじゃないと言った。玲奈はホッとした顔になるが、私はきっと高いヤツなんだろうなと思いながら、食事を続けていた。

玲奈は、酔いが進むにつれて胸元がルーズになっていく。谷間がはっきり見えてしまっているし、乳首も見えてしまうときがある。もう、すでにセックスをしている相手なので、別に見られてもかまわないとは思う。でも、妙に気になって興奮してしまう私がいる。

そして、食事も終わりに近づき、玲奈の酔いもさらに進んで顔がかなり赤くなってきている。玲奈が、高山さんに突っ込んだ質問をし始めた。
『奥さんはいないんですか?』
玲奈の質問に、高山さんは結構重い話をし始めた。高山さんは、結婚をしていたことがあるらしい。でも、奥さんの浮気で離婚したそうだ。それ以来、10年くらい独身生活を楽しんでいるとのことだった。そして、こんな風に寝取りプレイをするのも、奥さんが浮気したことへの復讐的な気持ちもあるとのことだった。

高山さんは、逆に玲奈に質問を始めた。
「私とのセックスは、どうでした?」
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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、清のペニスが挿入されたままの菜々美の膣口に顔を近づけていく。菜々美は、腰をイヤらしくくねらせるように動かしながら、クリトリスの皮を剥いている。私は、覚悟を決めてクリトリスに舌を這わせた。カチカチに固くなった菜々美のクリトリス。ただ、どうしてもアゴのあたりが清のペニスに触れてしまう……。

『そう、気持ちいいっ。パパ、もっと舐めてっ』
菜々美は、本当に気持ちよさそうに声を上げる。ボディコンのスカートはまくれ上がり、胸も丸出しになっているので、全裸よりも卑猥に感じる。清は、まいったなという感じの顔になっている。

私が夢中で菜々美のクリトリスを舐め続けると、菜々美は腰の動きを弱くして私のクンニに集中し始めた。
『あっ、アンッ、気持ちいい。清、気持ちいいの。パパの舌でイッても良い?』
菜々美は、清を挑発するように言う。清は、嫉妬した顔になり、腰を突き上げるように動かし始める。
『あっ、アンッ、清のすごく固くなってるっ』
菜々美は、嬉しそうにあえぐ。私は、こんな状況なのに変な対抗心を燃やしてクリトリスを舐め続ける。でも、菜々美の身体の動きが大きくなり、舌がクリトリスを外してしまいがちになる。

あえぐ菜々美、嫉妬した顔で腰を突き上げる清。私は、何故こんなことになってしまったのだろう? と、疑念を感じながらも夢中で舌を使い続ける。さらに固くなった感じのクリトリス。私は、軽く歯を立ててみた。
『うぅあぁっ、パパ、もっと強くっ!』
菜々美は、とろけた顔でおねだりをする。私は、なんとなく清から主導権を奪った気がして嬉しくなる。そして、夢中で菜々美のクリトリスを甘噛みし続ける。

『うぅあっ、あっ、イクっ、イクっ、パパもっとっ! 噛み千切ってっ!』
菜々美は、興奮しきった声で叫ぶ。私は、痛いかな? と、思うくらいの強さでクリトリスを噛んだ。その瞬間、菜々美はのけ反るようになりながら身体を震わせる。あまりにのけ反りすぎて、清のペニスが抜けてしまい、私の顔に当たる。一瞬、舌が触れるのを感じてしまった……。

『パパ、気持ちよかったよ。イッちゃった……。パパのおチンポじゃ、イケないのにね』
菜々美は、おどけて笑う。私は、小馬鹿にされたような気持ちになりながらも、菜々美をイカせることが出来たことに嬉しいと思っていた。すると、清が腰をさらに速く突き上げ始めた。嫉妬した顔で、少し怖いくらいだ。
『あっ、アンッ、うぅあっ、あっ、清のカチカチだよ。パパ、見える? 清の、奥まで入ってるの。パパのじゃ届かないところ、可愛がってくれてるの』
菜々美は、気持ちよさそうな顔で言う。本当に、気持ちよくて仕方ないという感じが伝わってくるような表情だ。私は、悔しいという気持ちを感じながらも、菜々美のこんなにもとろけた顔に興奮してしまっている。

私は、対抗心を燃やすように菜々美のクリトリスを舐め始める。夢中で舐めていると、菜々美の身体が激しく動いているのでどうしても舌が清のペニスにも触れてしまう。それでも私は舐め続けた……。

『もうダメっ! イクっ! うぅっ! 気持ちいいっ! 清、パパ、気持ちよすぎておかしくなりそう!』
菜々美は、今までに一度も見せたことがないくらいの強い快感を感じている顔になっている。少しすると、菜々美はいきなり潮を吹き始めた。私は、顔中ビチャビチャになりながらも必死で舐め続ける。菜々美は、身体をガクガク震わせながら、あえぎっぱなしになっている。

「菜々美ちゃん、出すよ。妊娠させるよ」
清は、興奮しきった顔で言いながら腰の動きを加速する。
『イッてっ! 中に出してっ! パパ見てて、清に妊娠させられるところ見ててっ!』
菜々美は、とろけきった顔で叫ぶ。そして、清は菜々美の膣奥深く射精を始めた……。すぐ目の前で、種付けされる菜々美……。清の睾丸が収縮するのが見える。射精をしたとき、こんな動きをすることに驚きながらも、本当に中に出されているんだなと実感してしまう。

菜々美は、本当に幸せそうな顔で膣内射精を受け続けている。そして、清が射精を終えると、菜々美は私のことを見つめながら腰を持ち上げた。抜け落ちる清のペニス。ぽっかりと穴が開いたように広がっている膣口からは、ドロッとした粘度の高い精液が溢れ出てくる。

愛する妻の膣から、ほかの男の精液が流れ出てくる光景……。それは、私を狂わせる。脳が痺れるような強い興奮。そして嫉妬。私は、気がつくと菜々美の膣に口をつけて精液を吸い出していた。

口の中に広がる苦い味。そして、むせかえるような生臭さ。
『パパ、もっと吸って。早くしないと、受精しちゃうよ。いいの? 清の種で孕んじゃうよ』
菜々美は、私の異常な行動に興奮しきった顔になっている。そして、私は異様な興奮状態の中、清の精液をすすり続けた。

少しすると、菜々美がとろんとした顔で、
『パパ、キスして……飲ませて』
と、言ってきた。菜々美も、興奮で訳がわからなくなっているような感じだ。私は、言われるままに菜々美にキスをした。すると、すぐに菜々美が舌を絡ませてきて私の口の中の精液をすすり始める。そのまま喉を鳴らして飲み干していく菜々美……。私は、異常な状況に無性に興奮してしまう。そして、私は夢中で舌を絡め続けた。

すると、清が菜々美をベッドに置き、四つん這いにさせる。菜々美は、この間も私とキスをし続ける。そして、清は菜々美に後ろから挿入してしまった。
『んうぅっ!』
キスをしながらうめく菜々美。私は、嫉妬に駆られてキスを続ける。菜々美は、後ろから激しく清に突かれながらも、舌を絡めてくる。こんな異常な3Pに、私は興奮するばかりだ。すると、菜々美が私の破裂しそうに勃起しているペニスを握ってきた。
『興奮してるね。清に後ろからハメられてるのに、興奮しちゃうの? パパって、ヘンタイだね』
菜々美は、楽しそうにすら見える顔で言う。そして、菜々美は私のペニスをくわえてくれる。そのまま舌が絡みつき、強烈なバキュームも始まる。私は、一気に射精感が高まりながらも、複雑な気持ちになっていた。清は、夢中で腰を振り続ける。嫉妬したような表情でガンガン腰を振る。すでに2回も射精しているのに、完全に回復しているようだ。

『清の凄く固い。そんなに焼き餅焼いてるの? 嬉しいな』
菜々美は、幸せそうに言う。菜々美にとって今の状況は、もしかしたらハーレムのように感じているのだろうか? 清は、菜々美の胸を鷲掴みにしながら揉む。菜々美は、私のペニスをくわえたままくぐもった声を上げ続けている。

少しすると、私はこらえきれなくなり、あっけなく菜々美の口の中に射精を始めた。
『ん~~っ』
菜々美は、私の口内射精を受けながらうめく。そして、そのまま飲み干してくれた。
『フフ。もうイッちゃったね。相変わらず早いね』
菜々美は、いたずらっぽく言う。私は、情けない気持ちになり、うつむいてしまう。

すると、清は菜々美の身体を持ち上げるようにして対面座位の体勢に移行していった。
「菜々美ちゃん、愛してるよ」
清は、嫉妬した顔で言う。
『フフ。嬉しいな。私も愛してるよ』
菜々美は、小悪魔のような顔で言う。清は、私の精液がまだ残っているはずの菜々美の口にキスをした。激しく舌を使い、菜々美の口内をかき混ぜていく清。腰も、突き上げ始めている。

菜々美は、清に抱きついている。そして、舌も絡めっぱなしだ。時折清が、
「愛してる。菜々美ちゃん、愛してるよ」
と、心を込めて言う。すっかりと本気になってしまっている感じだ。
『愛してる。もっと子宮に当てて。清のおチンポが当たるたびに、好きって気持ちが大きくなるよ』
菜々美は、とろけた顔で言う。清は、その言葉に反応したように腰を強く動かし続ける。まるで、菜々美を串刺しにでもするように、激しく腰を動かす彼。菜々美は、とろけきった顔であえぎ続ける。清は、菜々美の乳首を吸い始めた。すぐに母乳があふれ出し、清の口の周りを濡らしていく。
『フフ。赤ちゃんみたい。ダメだよ、飲み過ぎたらあっ君の分がなくなっちゃう』
菜々美はそんな風に言いながらも、すごく幸せそうだ。二人の男に愛される日々……。菜々美は、本当に幸せを感じているのかもしれない。

『パパ、見て。清にイカされちゃうよ。子宮にガンガン当てられて、心まで堕とされちゃうよ』
菜々美は、とろけた顔で言う。本当に興奮しきっているような感じだ。私は、嫉妬と興奮でおかしくなりそうになりながらも、二人のセックスを見つめる。

清は、菜々美にキスをした。そのままキスをしながらのセックスが続く。菜々美は何度も身体を震わせながら、舌を絡め続ける。そして、清に3度目の中出しをされてしまった……。

『フフ。いっぱいしちゃったね。ピザ、食べようか?』
菜々美は、おどけたように言う。私は、すっかりとピザのことを忘れていた。配達の男の子に、あんなことをしてしまった菜々美……。私は、やり過ぎだと思いながらも、無性に興奮していた。

ピザを食べながら、さっきの男の子の話題になる。
『パパはどう思ったの? 清は、凄く興奮してたみたいだけど』
菜々美は、ピザを頬張りながら言う。ボディコンは着替えて、普通の部屋着に替わっている。さっきまでの妖艶な感じは消えて、いつもの朗らかな菜々美になっている。穏やかで上品な感じの顔立ち。とても、セックスに狂っているようには見えない。私は、さすがにマズいのではないかと言った。
『どうする? パパはやめた方がいいって言ってるけど』

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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

清は、完全に同居するようになっていた。私が仕事を終えて帰宅すると、清の方が先に帰ってきていることが多い。そして、大抵は菜々美とセックスをしているような状況だ。

今日も帰宅すると、セーラー服を着た菜々美がソファの上で清にまたがっていた。
『あ、パパおかえりなさい! ご飯、温めて食べてね』
菜々美は、とろけたような顔のまま言う。私は、清の好みのセーラー服を着るのが日課になってしまっているなと感じていた。


どちらかというと、モテるタイプではなかった清……。その頃の苦い思い出のためか、やたらと菜々美にセーラー服とか少女っぽい服装をさせたがる。30すぎた菜々美がセーラー服を着ていると、まるっきりAVのような感じになってしまうが、そんなギャップに興奮してしまう私もいる。

私は、対面座位でセックスをする二人の横を通り抜け、食卓につく。ラップのかかった料理を温め直し、食べ始める……。自分の妻がコスプレセックスしているのを見ながらの食事は、味がわからないような感じだ。

『ねぇ、セーラー服、飽きないの?』
菜々美が清に質問する。
「全然飽きないよ。菜々美ちゃん、凄く似合ってるし、可愛いよ」
清は、そんな風に言う。本当に、菜々美に惚れているのが伝わってくるような態度だ。
『ありがとう。嬉しいな』
菜々美は、すごく嬉しそうに言いながら清にキスをする。イヤらしい舌遣い、絡み合う舌。そんなものを見ながらご飯を食べる私も、気が狂っているのかもしれない。

そして食べ終えた私は、二人の近くに移動する。そのまま、当たり前のようにズボンとパンツを降ろしてオナニーを始めた。
『パパ、今日はすぐイッちゃダメだよ。今日こそは、パパともしたいな。清がイクまでちゃんと我慢できたら、入れてもいいよ』
菜々美はそんな風に言いながら腰を振り始めた。私は、正直に言うと、菜々美とセックスをすることにそれほど執着はなくなってしまっていた。菜々美が私とするとき以上にイキ狂いながら清とセックスをするのを見る方が、はるかに興奮する……そして、それを見ながらオナニーをする方が、段違いに快感が大きい……。そんな風に思うようになっていた。

清は、身体をかがめて菜々美の乳首に吸い付いた。そして、勢いよく吸い始める。
『アン。ダメだよ、あっ君の分なくなっちゃうよ』
菜々美が、楽しそうに言う。でも、清は口の周りを母乳まみれにしながら吸い続ける。すっかりと、母乳の味にハマってしまったようだ。

「美味しいよ。菜々美ちゃん、大好きだよ」
清は、私が居るのも気にせずに、そんな甘い言葉をかける。
『フフ。私も。愛してる』
菜々美は、私がすぐ目の前にいるのにそんな言葉を口にしている。でも、私はその言葉に興奮が加速していくのを感じた。

すると、インターホンが鳴った。慌てて立ち上がる菜々美。なぜかセーラー服を脱ぎ捨てると、床から拾い上げた服を着始めた。それは、バブル期に流行ったようなボディコンのワンピースだ。お尻がギリギリ隠れているようなスカート丈で、胸のところにもO字型に穴が空いているようなデザインだ。胸の谷間がくっきりと見えていて、おっぱいがこぼれそうになっている。

『じゃあ、行ってくるね』
緊張した顔で菜々美が清に言う。
「やりすぎて、警察呼ばれないようにね」
清が言う。私は、意味がわからずに置いてきぼりになった気持ちだ。
『うん。ドキドキする』
そう言って、奈々美はリビングを出て行った。清と二人きりになると、私は誰が来たのかと質問した。
「ピザのお兄ちゃんだよ」
清は、楽しそうに言う。イタズラっぽい顔になっていて、少年みたいな感じに見える。

私は、思わず、
「あの格好で?」
と、聞いていた。あんな露出狂のような格好で出前を受けとるなんて、痴女とか露出狂と言われるような領域だと思う。
「そう、なんか、やってみたいんだってさ。若い男の子のオカズになりたいんだって」
清は、そんな説明をする。私は、あの時の失敗が影響しているのかな? と、思い出していた。あの時、清が来たと思ってエロい格好で配達の人の前に行ってしまった奈々美。やっぱり、強く興奮していたんだなと思った。

「遅いね。もしかして、なんかやってるんじゃない?」
清が、にやけながら言う。私は、ドキドキしながらも、確かに遅いなと思っていた。少しすると、清が、
「覗きに行こう」
と、言い始めた。私は、黙って頷く。そして、こっそりとリビングのドアを薄く開けてみた。すると、玄関では奈々美が床に落とした財布を拾い上げていた。わざわざ男性にお尻を向け、足をピンと伸ばしたまま床の財布を拾おうとしている。

若い男性……と言うよりも、男の子は、奈々美のお尻を凝視している。どう考えても、パンツが丸見えになっているような状態のはずだ。男の子は、緊張した顔で奈々美のお尻を見続けている。奈々美は、財布を拾うとお金を払い始めた。男の子の手を握るようにしてお金を渡す奈々美……。男の子は、手を握られて顔を真っ赤にしている。

奈々美は、
『フフ。どうしたの? モッコリしてるわよ』
と、男の子の股間を指差す。男の子は、慌てて股間を手で隠しながら、
「ご、ごめんなさい」
と、謝った。私は、痴女のようになっている菜々美を見て、今までに感じたことのないドキドキを感じていた。まるで、現実感がない。AVでも見ている感覚。でも、出演しているAV女優は、見慣れた妻だ……。

菜々美は、モッコリと盛り上がった股間を触りながら、
『凄いわね。カチカチ。どうして興奮してるのかしら?』
と、声をうわずらせながら言う。菜々美自身も興奮しているのが伝わってくる。
「ご、ごめんなさい! その……つい……パンツを見ちゃいました」
男の子は、しどろもどろで言う。本当に、まだ若い……高校生位に見える。おまけに、今時のなかなかイケメンな男の子だ。

『ふ~ん。見たんだ。エッチ』
そう言いながら、菜々美が男の子の股間をまさぐり始めた。
「あっ、そ、そんな……」
男の子は、かなり慌てている。でも、菜々美は楽しそうな顔のまま、いきなり男の子の手を握って自分の胸に持っていった。そして、揉ませるようにする。
『どう? 柔らかい?』
菜々美は、興奮した声で聞く。男の子は、
「は、はい。凄く柔らかいです」
と言った。緊張した顔で、かなり動揺しているのがわかる。
『好きに揉んでいいわよ』
菜々美が言うと、男の子は迷わずに揉み始めた。おどおどした感じからは想像出来ないほど、大胆に揉み始めた彼。おっぱいの感触を楽しんでいるようだ。菜々美は、
『フフ。もっと固くなった。凄いのね。こんなに固いおちんちん、初めてよ』
と、舌なめずりそうな顔で言う。男の子は、ひたすら菜々美の胸を揉み続けながら、やっぱり顔を真っ赤にしている。

すると、菜々美が男の子のズボンのファスナーを降ろし始めた。男の子は一瞬動きが止まり、何か言おうとした。でも、結局何も言わずに身を任せている。すると、いきり立ったペニスが露わになる。大きさは清の程ではないが、真上を向くほど元気いっぱいにそそり立っている。

『凄いわね。元気いっぱいだわ』
嬉しそうな菜々美。男の子は、恥ずかしそうにモジモジしながらも、菜々美の胸を揉み続けている。
『舐めてくれる?』
菜々美はそう言って、ボディコンの胸の部分を下に引き下げた。胸があらわになり、さらにわいせつな姿になった菜々美。男の子は、菜々美の胸を凝視している。そして、もう一度舐めてと言われると、男の子は菜々美の乳首にむしゃぶりついていった。
『あっ、んっ、あっ、そう、上手よ、うぅっ』
菜々美は、すぐに甘い声を漏らし始める。男の子は、とにかく夢中という感じで菜々美の乳首を舐めたり吸ったりし続ける。菜々美は、甘い声を漏らしながら男の子のペニスを握ってしごき始めた。

私は、いくら何でもやり過ぎだ……。そんな風に思いながらも、異常に興奮してしまっている。清も、覗きながら興奮した顔になっているのがわかる。

「あぁ、お姉さん、も、もう出そうです」
余裕なく言う男の子。菜々美は、
『まだダメよ』
と言いながらしゃがんで男の子のペニスをくわえてしまった。
「あっ、き、汚いです!」
慌てる男の子にかまわず、菜々美は頭を動かしてフェラチオをし始めてしまった。私は、信じられないほど興奮し、自然とペニスをまさぐっていた。妻がこんな痴女のようなことをしているのに、止めもせずにオナニーをする……。私は、おかしくなってしまったのだろうか? と、思いながらも射精感が高まってきてしまった。

「あぁ、すごいです、気持ちいい……」
男の子は、本当に困ったような顔になりながらも、気持ちよさそうな声を漏らす。すると、菜々美がさらに頭の動きを加速していく。
「で、出ます、うぅっ」
男の子がうめきながら菜々美の口の中に射精をしてしまった……。菜々美は、軽くうめきながら口内射精を受け止める。男の子は、体を硬直させながら射精を続けた……。

そして、長い射精が終わると、菜々美がペニスを口から吐き出し、口の中の精液を手のひらに垂らし始める。
『フフ。すごい量だね。いっぱい出たね』
菜々美は、優しい声で言う。私は、急に痴女から母親のような顔になった菜々美を見て、ドキッとしてしまった。

「ご、ごめんなさい……」
男の子は、なんと言っていいのかわからなくなったようで、とりあえず謝った。すると、菜々美は笑顔で、
『大丈夫よ。また、配達しに来てね。次は、もっとサービスしちゃうわよ』
と、言った。男の子は、慌ててパンツとズボンを穿くと、飛び出すようにドアから出て行った。菜々美は、卑猥な姿のままこちらに歩いてくる。そして、ドアを開けて私たちを見ると、
『こんなにいっぱい出たよ』

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なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、ハンドルアシストのあるオートクルーズにほとんど任せっぱなしになっていた。その状態で、バックミラーを見続ける私……。
バックミラーの中で、二人はキスをしている。玲奈は、まったく抵抗していない。それどころか、高山さんの身体に腕を回して抱きついているようだ。
『んっ、うぅ~っ』
うめく玲奈。運転する私のすぐ後ろで、膣に指を入れられながらキスをしてしまっている……。


私は、ハンドルが動く度に慌てて前を見る。車は、正確に白線の中央をトレースしていき、前走車との間隔を滑らかな動きで保ち続ける。私は、危ない運転になってしまっている自覚を持ちながらも、どうしてもバックミラーから目が離せない。

玲奈が、他の男とキスをする……。それは、まったく想定していなかった。キスはなし……。それがルールだったはずだ。
玲奈は、舌を絡ませるような動きをしている。受け身状態ではないのがハッキリとわかる。
『ダ、ダメ、イッちゃう』
玲奈は、余裕のない焦ったような声をあげた。バックミラーには、玲奈の胸も映っている。ブラを引き下げられて、丸出しになっている胸……。バックミラーに胸が映っているのは、違和感がものすごい。そして、普通に見るよりも興奮してしまう。

「良いですよ。イッて下さい」
高山さんは、そんな風に言いながら玲奈の乳首を摘まむように触る。乳首を摘ままれ、大きくうめきながらさらに顔をとろけさせていく玲奈……。すると、ナビがしゃべった。高速の出口が近づいている。
「もう、高速降りますよ。この辺でやめておきましょう」
高山さんはそう言って玲奈の乳首から指を離した。
『ダメぇ、もう少しなの……もう少しなんです』
切なげな声をあげる玲奈。イカせて欲しい……そんな風に言っているのと同じだと感じた。
「ダメですよ。ここから先は峠道で、カーブも急ですから。危ないですよ」
高山さんは、落ち着いた声で言う。玲奈は、不満そうな顔をしながらも、文句は言わない。そして、私はオートクルーズを解除して高速の出口に向かう。ETCレーンを抜けると、一般道になる。私は、まだドキドキしていたし、興奮もとんでもなく高まっている。道は、すぐに峠道になっていく。

高速を降りてから、しゃべらない二人。私は、運転に集中している。でも、信号で止まったとき、バックミラーを見つめた。すると、二人は黙ってキスをしていた。玲奈が抱きつきながら、濃厚なキスを続けている。私は、焦燥感で手が震える感覚を味わいながら、バックミラーを見続けている。すると、後ろの車にクラクションを鳴らされてしまった。
ハッと気がつくと、信号は青になっている。私は、慌ててアクセルを踏み込んだ。運転に集中し、ナビに従う私。後ろからは、何も声が聞こえてこない。バックミラーを見ると、玲奈の姿が見えない。私は、慌ててバックミラーの角度を変えてみた。すると、玲奈が高山さんの股間のあたりに顔を埋めているのがわかった。

私は、まさか車の中でここまでするとは思っていなかった。心の準備もなにも出来ていなかった。私は、強い興奮を感じたまま運転を続ける。チラチラとバックミラーを覗いてしまうが、なんとか運転に集中しようと努力し続けた。

前回のホテルでのプレイの時は、結局最後まではしなかった。高山さんは、射精すらしなかった。中途半端で申し訳ないなと思ったくらいだ。それが今は、私に運転をさせてこんな事までしている。私は、どうしようもないほどドキドキしながら、屈辱や嫉妬も感じている。

『うぅあっ、ヒィうぅ』
玲奈の声に驚き、慌ててバックミラーを覗く私。すると、玲奈が高山さんの上にまたがるような形になっていた。まさか、最後までしてしまった? 私は、パニックになりかける。でも、ハンドルアシストがググッと動き、慌てて前を見る。白線に沿って勝手にハンドルが動く……。それは、今の状況では本当にありがたい。それがなかったら、事故を起こしていると思う。

「ダメですよ。そんなに声出したら、事故起こしちゃいますよ」
高山さんが、そんな指摘をする。
『で、でも……。声我慢出来ないです』
玲奈が、切なげな声をあげる。
「宿に着くまで我慢した方が良いと思いますよ。時間は沢山あるんですから」
高山さんは冷静な声で言う。私は、状況がまだつかめないでいる。今、二人は結合しているのだろうか? それとも、素股的なプレイをしているだけ? ハメているとしたら、避妊は? 私は、脇に汗を感じる。

『声……我慢します』
苦しげにも聞こえる声で言う玲奈。すると、玲奈の頭が上下に動き始めた。
『んっ、うぅ、……くぅ、うぅ』
玲奈は、声を必死でこらえている。私は、バックミラーに映る玲奈を見て、今までに感じたことのない興奮を覚えている。セックスをしてしまった? 最後まで行ってしまった? 今回の旅で、最後まで行ってしまうのは覚悟していた。そうなることを望んでもいた。でも、こんな形で行われるなんて、想像もしていない。

「声、出ちゃってますよ」
高山さんは、落ち着いた口ぶりだ。
『だって、凄いから……。こんなの初めて……うぅ、あっ、ダメぇ』
玲奈は、余裕のない声で言う。
「事故起こしちゃいますよ。後ろでそんなエッチな声出したら、集中出来なくなっちゃいますよ」
高山さんは、淡々と言う。玲奈とセックスをしているのに、落ち着き払った態度だ。

『じゃあ、向き変えます……』
玲奈は、そんな風に言う。バックミラーを見ると、玲奈が身体の向きを反対にし始める。そして、完全に高山さんの方を向いてしまった。

すぐに声が聞こえなくなる。かすかにうめくような声が漏れてくるだけだ。バックミラーを見ると、玲奈が身体を動かしているのは確認出来る。キスをしながら身体を動かしている……。私は、激しく嫉妬を感じてしまう。

『んっ、……うぅ、……んぅ、うぅ~っ』
玲奈は、うめき声が大きくなっていく。そして、身体の動きもさらに激しくなっているようだ。

すると、ナビが目的地に到着することを告げてきた。宿の入り口が見える。
「ほら、着きましたよ。出迎えの宿の人がいますよ」
高山さんがそんな風に言う。でも、玲奈は身体を激しく動かしながら、
『も、もう少し……もう少しなの、うぅあっ、あっ、あぁっ!』
と、大きな声であえぐ。私は、速度を緩めた。もう、宿の人が立っているのが見える。レイアウト上、スルーして駐車場には行きづらい造りだ。
「ほら、もう見えちゃいますよ」
高山さんが、少しだけ慌てた感じで言う。玲奈は、やっと高山さんの上から離れた。そして、そのまま宿の正面玄関に車を着けると、宿の人が出迎えてくれる。玲奈は、まだとろけたような顔になったままだ。ついさっきまでセックスをしていた……。そんなことがわかってしまうような、発情した牝の顔になっている。

車から降りて、挨拶をしながら荷物を手渡す高山さん。私と玲奈も車から降りる。私は、玲奈を見てドキッとしてしまった。慌てて服を戻したせいか、ブラウスには乳首がハッキリと浮き出ている。ブラを戻し忘れた……そんな状態だ。そして、玲奈の顔はどう見ても情事の最中の顔だ

そして、宿の人が車を駐車場まで回し、私たちは宿の中に入っていく。見るからに高級そうな宿だ。私も玲奈も落ち着かない感じで周りを見回す。高山さんは、チェックインの手続きを始める。私と玲奈はソファに座り、お茶と和菓子を勧められた。

『なんか、凄いね。緊張しちゃうね』
玲奈は、無邪気に言う。でも、顔はまだトロンととろけたような感じのままで、顔だけ見たらセックスの最中かな? と思うような感じだ。私は、思わず聞いてしまった。さっき、最後までしたのかと。
『してないよ。その……こすりつけただけ……だよ。ゴメンね、運転に集中出来なかったね』
玲奈は、凄く申し訳なさそうに言う。私は、その言葉にホッとしながらも、さっきのことを思い出して興奮し始めていた。こすりつけていただけとは言え、性器と性器が直接触れていたはずだ。私は、不安を感じながらもやっぱり興奮が収まらず、勃起しているのを宿の人に気が付かれないか、ドキドキしてしまっていた。

そして、部屋に案内される私たち。部屋は、露天風呂付きの大きな部屋だった。仲居さんがいなくなると、
「お風呂入ったらどうですか? ご主人と一緒に入れますよ」
と、高山さんが勧めてくる。私は、玲奈を見つめる。玲奈は、モジモジと恥ずかしそうにしながら、
『……先に、さっきの続きをして欲しいです……』
と、言う。耳まで真っ赤になっているが、顔はやっぱりとろけたような感じだ。発情した牝の顔は、こんな感じなんだろうなと思うような顔だ。

私は、自分の妻が他の男に対して発情しているのを見て、脳がしびれるような強い興奮を感じていた。今までに味わったことのない感覚……。こんなにも興奮することに、ただただ驚いてしまう。

「そうですか。じゃあ、奥の部屋でしましょうか」
そう言って、奥の部屋に移動する彼。驚いたことに、奥の部屋は洋間だった。ベッドが二つ並んでいる。部屋に入ると、黙って服を脱ぎ始める玲奈。あまりにも積極的な行動に、私は戸惑うばかりだ。そして、下着姿になる玲奈。でも、ブラは下にずれていて胸が丸見えだし、ショーツも前後ろが反対だ。さっき、大慌てで着たのがわかる状態だ。

玲奈は、恥ずかしそうに下着も脱いでしまう。

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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、うめきながら手の中に射精を続けている。目の前では、対面座位のまま菜々美が清に中出しをされているのが見える。菜々美は、キスをしたまま清に抱きついている。うめきながら中出しを受け続ける菜々美……。もう、コンドームなしでのセックスや、中出し、キスも当たり前になってしまった。

菜々美は、身体を小刻みに震わせながら中出しを受けきると、清とキスをしたまま私を見てきた。私は、菜々美と目が合い、思わず怯んでしまった。菜々美は、挑発でもするような目で私を見つめる。でも、舌はイヤらしく清の舌と絡ませ続けたままだ。


少しすると、菜々美はキスをやめ、
『パパ、いっぱい出たね。私も、いっぱい出されちゃった』
と、嬉しそうに言ってくる。菜々美は、まだ服を着たままだ。ブラウスには、勃起した乳首がハッキリと浮き出ている。スカートをまくり上げ、穴あきショーツを穿いたままのセックス……。本当に、食事前の軽い運動……そんなノリだ。

『じゃあ、食べようか! お腹すいちゃったね』
そう言って、菜々美はスッと立ち上がる。清のペニスはまだ勃起したままで、相変わらずの馬鹿げたサイズだ。清も、何食わぬ顔でペニスをティッシュで拭い、パンツとズボンを穿いた。

私も、手の平の精液をティッシュで拭き取ると、パンツとズボンを戻す。
『パパ、起こしてきてくれる~?』
料理をしながら、菜々美が声をかけてくる。私は、和室に移動した。ベビーベッドの上で眠る息子を見て、少し罪悪感が湧いてくる。自分の母親が、父親の目の前で他の男とセックスをする……。それは、異常な状況に決まっている。このままではいけない。早くやめないと……そんなことを思いながらも、なにも出来ずにいる私。

私は、息子を抱え上げてリビングに移動する。息子は、目を覚まして無邪気に笑っている。ソファであやしながら待っていると、料理を作り終えた菜々美が、
『じゃあ、食べててね。おっぱいあげるから』
と、言って私から息子を受け取る。私は、言われるままに食卓について食事を始めた。清は、まだソファのところにいて、授乳する菜々美を見ている。もう、授乳姿を見られるくらいは、まったく平気になってしまった。

「いっぱい飲むんだね」
感心したように言う清。
『うん。清さんも飲む?』
菜々美が、おどけたように言う。
「いや、後で飲むよ。さすがに一緒には飲めないよ」
清は、遠慮気味に言う。
『清さんも、好きだもんね』
菜々美が、優しく微笑みながら言う。清は、照れくさそうに頭を搔いている。

そして、授乳を終えた菜々美が息子にゲップをさせた後食卓に着いた。清も同じだ。でも、最近は二人は並んで座る。私の横に座ることはなくなってしまった。

楽しく食事が始まるが、なんとなく私がゲストみたいな感じになってしまう。清と菜々美が夫婦……そんな風に感じてしまう。

『パパ、さっきは興奮してたね。私が中に出されるところって、そんなに興奮するの?』
菜々美が、私に質問してきた。私は、正直に興奮してしまうと言う。
『そうなんだね。焼きもち焼くから? 嫉妬しちゃうの?』
菜々美は、本当に好奇心いっぱいの顔になっている。私の寝取られ性癖が、不思議で仕方ないみたいだ。
『じゃあ、どうしたらもっと興奮する? なにして欲しい?』
菜々美は、無邪気な顔で質問してくる。私は、色々なシチュエーションを頭に思い浮かべたが、口に出して言うことははばかられる内容ばかりだ。

私は、二人で旅行なんてどうだろうかと言ってみた。
『え? 二人で? でも、パパはどうするの? 見れないと興奮出来ないでしょ?』
菜々美は、本当に意味がわからないという顔だ。私は、見られなくても想像して興奮すると告げた。
『へぇ、凄いんだね。パパ、どんどんヘンタイになっちゃうんだね』
菜々美は、笑顔で言う。イヤがっている感じはない。
『じゃあ、行こうかな? 清さん、どこに行きたい?』
菜々美は、そんな会話をする。
「箱根とかで良いんじゃない? 近いし」
清は、そんな風に言った。でも、その表情は複雑そうだ。喜んでもいるような感じだが、私に対してビックリしているような感じもある。私がそんな提案をしたことに、理解が追いついていないように見える。

そして、会話をしながら食事を続ける。
「本当に美味しいな。菜々美ちゃん、料理上手だよね。孝弘が羨ましいよ」
清がそんなことを言う。私は、羨ましがられて少し嬉しかったが、考えてみれば清もここの所ほとんど毎日食べている。もう、同居しているようなものだ。
『ありがとう。嬉しいな。いっぱい食べて、いっぱい精液作ってね』
菜々美は、妖艶な顔で言う。清楚な見た目で、言うことは痴女のよう……。最近の菜々美は、イヤらしさに磨きがかかってきてしまっているように思う。

「了解。でも、さっき出したのはどうなったの? シャワー浴びてないよね?」
清が、不思議に思ったような感じで質問する。
『フフ。まだ中だよ』
菜々美は、妖しく微笑みながら立ち上がる。そして、私の横に移動してきた。菜々美は、私を見つめたままスカートをまくり上げていく。菜々美は、穴あきショーツを丸見えにする。

『パパ、手で受け止めて』
菜々美はそう言って、軽く脚を拡げる。そして、力むような仕草をした。すると、菜々美の膣から真っ白な精液が溢れ出て垂れ落ちてきた。
私は、慌てて手の平でそれを受け止めた。手の平に、熱い感触……。立ちこめる精液の匂い。
『フフ。いっぱいだ。パパ、こぼさないでね。まだまだ出るよ』
そう言って、さらに力を入れる仕草をする。さらにあふれ出す精液……。片手だとあふれてしまいそうなほどの量が、膣から流れ出てくる。

「どうしてすぐにシャワー浴びないの? 気持ち悪いんじゃない?」
清が、疑念をぶつける。
『気持ち悪くはないよ。だって、清さんのだし。パパが、興奮するから溜めておいたんだよ。ほら、見て。パパの凄く大っきくなってるよ』
菜々美が、私の股間を見て言う。確かに、私のペニスは完全に勃起してしまっている。興奮が大きすぎるのか、ペニスも勃起しすぎて痛いと思うほどだ。

清は、
「本当に興奮するんだ……。凄いね」
と、驚いたような声で言う。菜々美は、
『パパは、焼きもち焼きなの』
と、嬉しそうに言う。私は、複雑な気持ちだ。菜々美は、最近の清とのセックスでは、身体だけではなく心も堕とされているように振る舞う。キスも長いし、好きだとか愛してるという言葉まで言う。それは、私を興奮させるために言っているのだろうか? それとも、本当に心まで堕とされてしまっているのだろうか? 私は、判断に苦しむ。

そして、食事が終わると、菜々美が清をお風呂に誘う。
『じゃあ、一緒に入ってくるから、寝かしつけておいてね』
菜々美は、笑顔で私に言うと、清と手を繋いで風呂の方に行ってしまった。手を繋いで歩く二人を見ながら、私は強い嫉妬を感じていた。でも、嫉妬を感じながらもとりあえず息子を寝かしつけ始めた。

そして寝かしつけると、そっと寝室に移動した。寝室の中は間接照明で薄暗く、すでにベッドの上では菜々美が清のペニスをくわえていた。透けたキャミソール姿の菜々美が、風俗嬢のように口での奉仕を続ける。
私は、そっと壁際のソファに腰を下ろした。菜々美は、目だけでチラッと私を見る。そして、心のこもったようなフェラチオが続いていく。

私と一緒に寝るベッドの上で、他の男のペニスをくわえている菜々美。すっかりと見慣れてしまった光景だが、やっぱり強い興奮を感じる。菜々美は、夢中でフェラチオをしながら時折私の方を見たりする。挑発するように、見せつけるように清のペニスを舐めながら、
『凄いね、本当に大きい。パパのと全然違うよ』
と、言う。私は、悲しい気持ちになりながらも菜々美の行動を見つめる。イヤらしく舌を使い、根元から舐め上げていく。そして、カリ首の周りを舌で巻き取るように舐める。清は、
「あぁ、気持ち良い。菜々美ちゃん、上手だよ」
と、声をあげる。菜々美は、嬉しそうに舌を使い続け、睾丸まで舐めたりする。私が、して貰ったことのないようなやり方だ。菜々美は、ペニスをくわえたまま清の乳首も触り始める。ますます風俗嬢のような感じになってきた菜々美を見ながら、私もペニスを出してオナニーを始めた。

もう、どれくらいの間、菜々美とセックスをしていないだろう? こんな風に、菜々美と清のセックスを見ながらのオナニーが、当たり前になってしまった。

すると、菜々美は清のペニスを手でしごきながら、彼の乳首を舐め始めた。菜々美は、私の方を見ながら乳首を舐め続けている。完全に見せつけるような仕草だ。私は、興奮がさらに高まるのを感じながら、菜々美のイヤらしい乳首舐めを見続けた。

「菜々美ちゃん、気持ち良い。あぁ、ヤバい、出ちゃうよ」
清が笑いながら言う。
『ダメ。まだ出しちゃダメだよ。もっと気持ち良くなってね』
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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

射精する私の目の前で、菜々美はまだ身体を震わせている。
『あぁ、凄い、わかる、コンドームしてても、ドクドクしてるよ』
震える声で言う菜々美。その顔は、完全にとろけきっている。
「気持ち良かった? 痛くなかった?」
射精して冷静になった清が、心配そうに質問する。


『大丈夫。すごく気持ち良かったよ。今までで一番気持ち良かった』
菜々美は、ハッキリと言う。私は、見てわかってはいたが、あらためてそう言われて落ち込むばかりだ。菜々美は、自分からペニスを抜いてソファに座る。そして、清のペニスのコンドームを外し始めた。
「あっ、良いよ、自分で外すよ」
慌てる清。でも、菜々美は、
『遠慮しないで。綺麗にしてあげる』
と、言いながらコンドームを外した。黒色のコンドームは、妙に迫力がある。そして、菜々美はその中を除き始めた。
『わっ、いっぱいだね。黒だと、ハッキリわかるね』
菜々美は、無邪気な感じで言う。私の目の前で、違う男とセックスをした直後なのに、罪悪感を感じているような雰囲気はなく、本当に子供みたいに目を輝かせている。

「うん。菜々美ちゃんが相手だからだと思うけど、いっぱい出た」
恥ずかしそうに言う清。
『フフ。嬉しいな。私なんかで、興奮してくれるんだね。まだまだ私も、捨てたもんじゃないね』
本当に嬉しそうな菜々美。私は、こういう所が可愛いなと思いながら、飛び散った精液をティッシュで拭き始めた。

すると、菜々美は清のペニスをくわえ始めた。
「あっ、菜々美ちゃん、そんな」
慌てる清。でも、菜々美は口で清のペニスを清めていく。時折、ズズっと吸うような音をさせながら、清のペニスを奉仕する。

「あぁ、菜々美ちゃん……」
申し訳なさそうな声と、気持ちよさそうな声が入り交じる清。少しすると、菜々美はペニスを吐き出した。
『フフ。飲んじゃった。結構、残ってたよ』
菜々美は、おどけたように言う。でも、私は強すぎるショックを受けてしまった。精液を飲んでしまった? そんな、私ですらしてもらったことがないことを、あっさりしてしまった……。私は、嫉妬で目がくらみそうだ。

「うわ、ゴメン。マズいでしょ? うがいしてきなよ」
清は、ただただ申し訳なさそうだ。
『良いよ、もう平気。こんな味なんだね。喉に絡みつくみたい』
菜々美は、そんなことを言いながらも笑顔だ。さらに謝る清。
『謝らなくて良いいよ。私が勝手にしたんだから。それよりも、もう満足?』
菜々美は、そんな質問をした。
「もちろん! 大満足だよ!」
清は、本当に満足げに言った。そして、長い長い夜は終わった……。清が帰ると、菜々美は、
『パパ、興奮しすぎだよ。あんなにいっぱい出して、いつもと全然違うね。やれば出来るじゃん』
菜々美は、すごく楽しそうだ。私は、そんなに気持ち良かったの? と、聞いた。
『うん! ホント、凄かったよ! ビックリしちゃった。あんなの初めてだから、ちょっと怖かった』
菜々美は、まったく隠すことなく話をする。私への気遣い的なものはないみたいだ。

私は、詳しく聞いた。なにがそんなに違うかと。
『う~ん。突き当たりまでおちんちんが届くと、しびれたような感じになるの。それで、そこを強く押されると、子宮の奥の方から幸せな気持ちが溢れてくる感じ……かな?』
菜々美は、そんな説明をする。多幸感を感じている……そんな話だと思う。まるで、薬物のような感じなのだろうか? 多幸感を感じながらのセックス……。確かに、ハマるのかもしれない。私は、ハマっちゃったの? と、質問を重ねる。

『うん。ハマっちゃったよ。今も、さっきのこと考えてる。すぐに欲しいなって……。パパ、してくれる? うずいて眠れそうにないの』
菜々美は、今まで見せたことがないような妖艶な顔で言う。私は、ドキッとしながらも、そのまま菜々美に覆い被さっていく。
『パパ、コンドームしないと』
菜々美が、冷静に言う。私は、すぐにコンドームを取りに行き、再びリビングに戻る。
『私がつけてあげる!』
菜々美は、そう言って私の手からコンドームを奪う。そして、パッケージを破って中身を取り出すと、
『黒じゃないんだね』
と、おどけたように笑う。私をソファに座らせると、コンドームをかぶせてきた。
『あれ? 裏? ん? こっちか』
そんなことを言いながらコンドームを装着してくれる菜々美。
『パパのって、普通だよね? 別に、小っちゃくないよね?』
菜々美は、そんな質問をしてくる。私は、焦ってしまった。確かに、私のペニスはごく普通のサイズだと思う。確実なのは、巨根ではないと言うことだ。それでも私は、そうだよと答える。
『じゃあ、清さんのって、凄いんだね。あんなの、きっと普通はないんだよね』
菜々美は、清のペニスのことで頭がいっぱいみたいだ。私は、比較されているようでただただ情けない気持ちになってしまう。

『パパ、来て』
菜々美は、そう言ってソファに身体を預けるようにして四つん這いになる。私は、お尻を突き上げながら挿入をねだる菜々美に、心底驚いてしまった。あの菜々美が、こんなにはしたないことをしている……。私は、異様な興奮状態でペニスを挿入した。
『あんっ。パパの固いよ。すごく固い』
菜々美は、嬉しそうに言う。私は、絡みつくように締め付けてくる膣の感触に、思わず声が漏れる。
『気持ち良い?』
菜々美は、そんな風に聞いてくる。私は、すぐに気持ち良いと告げた。そして、腰を動かし始める。

『あっ、あんっ、あっ、パパ、固いよ、もっと、もっと強くっ』
菜々美は、興奮状態であえぐ。でも、声が小さい。さっきの清とのセックスでは、近所の目が気になるほどに大きな声を出していた。私は、夢中で腰を振る。少しでも奥に届くように、強く腰を突き入れる。

『あっ、あんっ、激しいっ。パパ、気持ち良いっ。もっと、もっと奥……もっとしてっ!』
菜々美は、少し慌てたように言葉を代えた。私は、目一杯奥にペニスを入れているつもりだ。少しでも奥に入るように、頑張っているつもりだ。でも、私のペニスは少しも突き当たりに触れない。

「気持ち良くない? 奥に当たらないと、感じない?」
私は、思わず聞いてしまった。
『……うん。ゴメンね。さっきしたばかりだから、感覚が少し変わってるだけだと思う。すぐに戻るよ……』
菜々美は、そんな風に言う。私は、慰められているのかわからないが、悲しい気持ちになってしまった。それでも、私は夢中で腰を振る。
『パパ、気持ち良いよ。愛してる。パパ、もっとして』
菜々美は、感情のこもったような声で言う。私は、嬉しくなりながらも、情けない気持ちになっていた。きっと、菜々美はもう私のペニスでは満足出来ない。比較の対象が出来てしまったので、これからはずっと比べられることになると思う。

私は、悲しい気持ちになりながらも、そのことに興奮を覚えてしまっている。一体、私はどうしてしまったのだろう? 菜々美が言ったように、焼きもちを焼いている。そういうことだと思う。嫉妬の感情が、興奮に裏返る。それは、寝取られ性癖に繋がるのかもしれない。

私は、感情の整理がつかないまま、射精を始めた……。
『パパ、気持ち良かったよ。本当に、気持ち良かった。愛してる。今日は、ゴメンね。ちょっと、やり過ぎちゃったかな?』
菜々美は、反省しているような顔で言う。私は、そんなことはないよと告げる。正直に、興奮したよとも告げた。
『フフ。知ってるよ。パパ、ものすごく興奮してたね。焼きもち焼いてくれて、嬉しいな……。ねぇ、どうするの? これからは、もうしない? それとも、またする?』
菜々美は、そんな風に聞いてくる。私は、菜々美の表情や口調でわかってはいたが、確認のために聞いた。
「菜々美は、どうなの? またしたいって思ってるの?」
私がそう聞くと、菜々美はイタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『したいよ。凄くしたい』
と、素直に言う。私は、わかっていた返事なのに、やっぱり強いショックを受けてしまった……。

その日から、清は頻繁に遊びに来るようになった。もともと頻度は低くなかったが、今はほとんど毎日に近い感じになってしまった。

菜々美は、今日は普通にしていてもパンツが見えそうな短いスカートに、白のブラウス一枚だけだ。ブラをしていないので、乳首の位置が丸わかりという、はしたない姿だ。
『普通にしてても、パンツ見えちゃうね』
菜々美は、スカートの裾を下に引っぱりながら、恥ずかしそうに言う。恥ずかしがっているのにそんな格好をしていることに違和感を感じながらも、菜々美の姿に興奮してしまう。
『パパ、興奮してる? すごく見てるけど』
菜々美は、嬉しそうだ。菜々美は、私が興奮したり焼きもちを焼いたりすることに、凄く敏感だ。私を喜ばせようとしてくれている……。そう思うと、嬉しい気持ちになる。でも、菜々美は焼きもちを焼かせるために、清との行動をエスカレートさせ続けている。

そして、インターホンが鳴った。菜々美は、すぐに玄関に向かう。すぐにドアを開けると、清ではなかった。ピザの配達の若い男性が、ドギマギしながら菜々美を見ていた……。菜々美は、売春婦のような格好で支払いをする。そして、ピザなどを受け取る。

私は、菜々美が若い男性に視姦されているのを見て、興奮してしまった。33才の菜々美が、若い男性の性的興味の対象になっている……。それは、夫としては複雑な気持ちはあるが、嬉しいと思う気持ちもある。
『清さんじゃなかったね。恥ずかしい格好、見られちゃった』

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なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「大丈夫ですか?」
高山さんは、口の周りを手の甲で拭いながら質問した。玲奈の蜜でドロドロになった口の周り。そして、ぐったりと横たわる玲奈は、泣きそうな目のまま私を見つめている。私は、想像以上に大量の精液をぶちまけてしまい、羞恥で顔が真っ赤になるのを感じていた。

玲奈は、ゆっくりと高山さんの方を見ながら、
『大丈夫です……。ごめんなさい、大きな声出しちゃって……。はしたないですよね……』
と、本当に恥ずかしそうに言う。

高山さんは、
「全然そんなことないですよ。感じてくれて、嬉しかったですし。どうしますか? ご主人、もう射精したみたいですけど……。満足したなら、ここでやめますか?」
と、落ち着いた声で言う。私は、まだ射精もしていない彼が、そんなことを言うことに驚いた。彼のペニスは、まだ勃起したままだ。大きなペニスが、血管を浮き出させながらそそり立っている。この状況で、プレイをやめることが出来る物なのだろうか?

『でも……。まだ高山さんはその……出してないですよね?』
玲奈も同じことを思ったのか、そんな風に聞く。
「大丈夫ですよ。私のことなら気にしなくても」
高山さんは、落ち着いた声で言う。私は、思わず、
「じゃあ、射精だけでもしてもらわないと。玲奈、してあげて」
と、言ってしまった。自分が最高に気持ち良い射精をしたせいで、そう思ったのかもしれない。

『じゃあ、しますね。痛かったりしたら、言って下さい』
玲奈は、そう言ってフェラチオを始めた。いきなり太いペニスをくわえ込み、頭を振って熱心にフェラチオをしている。

「上手ですよ。本当に気持ちいい。でも、無理しなくても良いですよ。私、口だとなかなかイケないですから」
高山さんは、落ち着いた口調で言う。玲奈は、そう言われても熱心にフェラチオを続けている。私は、玲奈が他の男のペニスをくわえている姿に、慣れてきてしまった。さっきは、玲奈の舌が高山さんのペニスに触れただけで、頭を鈍器で殴られたような衝撃を受けた。
でも、いまは私も比較的冷静に玲奈のフェラチオ姿を見ている感じだ。玲奈は、睾丸の方まで舐めたり、睾丸を丸ごとくわえたりもする。同時に、高山さんの乳首も指で刺激している。高山さんは、気持ちよさそうな声をあげたりはするが、イキそうな気配はないようだ。

玲奈のフェラチオが稚拙なのもあるかもしれないが、経験豊富な彼は、口での刺激程度では物足りなくなってしまっているのかな? と思った。

『ごめんなさい。下手くそで……』
玲奈は、結構長い時間フェラチオした後、申し訳なさそうに言った。高山さんは、
「良いですよ。気にしないで下さい。充分に気持ち良かったですから」
と言いながら、服を着始めた。玲奈は、申し訳なさそうな顔で彼を見つめる。すると、高山さんが、部屋は明日のチェックアウトまで自由に使って下さいと言い始めた。恐縮する私と玲奈。でも、彼はせっかくなのでゆっくりして下さいと言って、部屋を出て行こうとする。ドアを開けて出る間際、
「また機会があったら、是非よろしくお願いしますね」
と、爽やかに言って出て行った……。

『良いのかな? なんか、申し訳ないよね……』
玲奈は、まだ申し訳なさそうな感じだ。私も、それは同じだ。でも、玲奈にフェラチオしてもらったり、玲奈の身体をある程度自由に出来たので、満足だったはずだよと言ってみた。
『そうかな? そうだと良いけど……。でも、すごいね、こんなお部屋、泊まったことないね。そうだ、お風呂入ろうよ! お風呂もすごかったよ!』
玲奈は早くも気持ちを切り替えたのか、明るく言い始めた。私も、気持ちを切り替えてスイートルームの滞在を楽しもうと思った。

お風呂は、確かに広い風呂だった。シティホテルに、こんな浴室付きの部屋があるなんて、想像もしたことがなかった。お風呂は、二人が一緒に入れる広さがあり、ジャグジー機能もついている。そして、テレビ画面もある。私は、なんとなくラブホテルっぽいなと思いながら、玲奈と一緒にお風呂に入った。

身体を洗い合ったりしながら、久しぶりにイチャイチャしたような感じだ。湯船につかると、
『イヤにならなかった? 私のこと、嫌いになってない?』
と、玲奈が心配そうに聞いてきた。私は、射精までしているので文句など言える立場にないと思う。嫌いになんて、なるわけがないと言った。
『良かった……。本当に、ごめんなさい。その……。気持ち良くなっちゃって……』
玲奈は、申し訳なさそうだ。私は、思わず聞いてしまった。イカされたのかと。
『……うん。ごめんなさい。イッちゃダメだって思えば思うほど……。気持ち良くなっちゃった……』
玲奈は、耳まで真っ赤だ。私は、玲奈がイカされたと聞き、激しい嫉妬が渦を巻く。そして、それ以上の興奮も襲ってきている。

『あなた……。背中に当たってる。すごく固くなってるね。そんなに興奮しちゃうの? 私が他の人にイカされたって聞いて、興奮しちゃってるの?』
玲奈は、不思議そうに聞いてくる。理解出来ないのも無理もないと思う。私自身ですら、どうして興奮するのか理解出来ていない……。

『もしかして……。最後までした方が良かった? 見たかった?』
玲奈は、おずおずと質問してくる。私は、一瞬で色々な言葉が頭をグルグル回る。でも、どの言葉が良いのか選択出来ず、ただ黙ってしまう。
『私が高山さんとエッチしてるの、想像してる? もっと固くなってるよ……』
玲奈は、完全に戸惑っている。私は、逃げるように逆に質問をした。玲奈は、高山さんと最後までしたかったのかと。
『……わかんない。さっきは、そう思ってたような気もする……。でも、いまは違うよ。しなくて良かったなって思ってる。やっぱり、最後までしちゃったら、公夫さんに嫌われそうで怖いよ……』
玲奈は、そんな風に言う。私は、こんなに異常なことをさせている私を、こんなにも愛してくれている玲奈に、罪悪感を感じてしまった。愛情を逆手にとって、変態的なプレイを強いる……。私は、最低の男だと思う。

私は、嫌いになんてならないと言った。
『良かった。あなた、抱いて欲しい……。愛してる』
玲奈は、耳まで真っ赤にしながらそう言った。玲奈の方からこんなことを言うなんて、ほとんど記憶がないくらいだ。私と玲奈は、すぐに風呂を出た。そして、抱き合ってキスをしながら、ベッドにもつれるように倒れ込んでいく。

『あなた、すぐ欲しい。来て。入れて欲しい』
玲奈は、息遣いが荒い。こんなに興奮した感じの玲奈は、見たことがない。私は、すぐに挿入しようとした。でも、コンドームがないことに気が付いた。ラブホテルではないので、ベッドサイドに置いてあるわけでもない。
『今日は大丈夫だから。来て。もう我慢出来ない』
玲奈は、本当に焦れたような顔になっている。私は、複雑な気持ちだった。玲奈がいま興奮しているのは、スイートルームの雰囲気のせいではなく、高山さんとのオーラルセックスのせいなのではないか? そんなことを考えてしまう。

玲奈が本当に欲しいと思っているのは、高山さんの大きなペニスなのではないか? 私は、そんな考えに取り憑かれてしまっている。

私は、そんな考えを振り切るようにペニスを挿入した。熱い肉に包み込まれ、締め付けられる感覚……。いつもとは、まるで違う感触に感じる。
『ああっ、あなた、すごく固い。興奮してる? 高山さんとのこと思い出して、興奮してる?』
玲奈は、とろけたような顔のまま聞いてくる。私は、黙ってうなずく。すると、玲奈はキスをしてきた。すぐに舌が飛び込んできて、私の口の中を暴れ回る。荒い息遣いのまま激しいキスをする玲奈に、私は強い興奮を感じた。

腰を動かし始めると、玲奈はうめく。そして、キスをしたまま私に抱きついてくる。私は、愛されているなと実感出来て嬉しいなと思う反面、玲奈は高山さんのペニスのことを思い出して興奮しているのではないか? そんな疑念も持ってしまう。

私は、腰を振りながら高山さんのペニスを思い出していた。私の粗末なペニスとは違い、見るからに雄という感じだった。あんなにも逞しい物が、玲奈の中に入ってしまったら、玲奈はどんなリアクションをするのだろう? そんな想像をしてしまう。

『あなた、もっと固くなってきた。イキそう? まだダメ。もっとして欲しいっ』
玲奈は、そんなことまで言い始めた。普段のセックスでは、玲奈はほとんどしゃべることはない。恥ずかしがり屋の玲奈は、あえぎ声すらあまり出さない感じだ。
私は、いままでで一番玲奈のことを感じさせる事が出来ているなと思った。でも、さっき高山さんにクリトリスを舐められていた玲奈は、もっと激しく感じていた。

私とのセックスよりも、激しく感じてしまう……。私は、強い嫉妬を感じてしまった。そして、同時にまったく我慢することが出来ないような感じで、一気に射精をしてしまった。
『あぁっ、あなた、出てる。すごい……わかる。ドクドクしてる』
玲奈は、私に膣内射精をされながら、嬉しそうに言う。私は、こんなにも早くイッてしまったことに、恥ずかしさが増していく。そして、思わず謝った。
『どうして謝るの?』
キョトンとした顔の玲奈。私は、こんなにも早くイッてしまったことを謝る。
『謝らないで。充分気持ち良かったよ。愛してる』
玲奈は笑顔でそう言うと、軽くチュッとキスをしてくれた。私は、情けないなと思いながらも、幸せな気持ちになっていた。

そして、セックスが終わると、冷やしてあったシャンパンを飲むことにした。
『美味しい! これって、きっと高いヤツだよね?』
玲奈は、嬉しそうに言う。私は、玲奈に贅沢をさせてあげられていないことを申し訳なく感じた。私にもっと甲斐性があれば、スイートルームもシャンパンも、いつでも与えることが出来るはずだ。私は、肉体的な敗北感よりも、さらに大きな敗北感にまみれてしまった……。

その後は、楽しく飲みながら色々と話をした。ベランダから夜景を見たりしながら、ロマンチックな気持ちにもなっていた。そして、そろそろ寝ようという時間になり、一緒にベッドに入った。

強烈な体験をしたせいか、私は一気に眠くなり、そのまま寝てしまった。ふと目が覚めると、時間の感覚もなくなっていた。横を見ると、玲奈がいない。私は、どこにいるのだろう? と、心配になる。すると、隣の部屋からかすかに声のような物が聞こえてくる。

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なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました(オリジナル 転載禁止)

『でも、本当にするの? どうしてもしないとダメなの?』
妻の玲奈が、困ったような顔で聞いてくる。私は、今日5回目の同じ質問に、黙ってうなずいた。
『それって、どうして見たいの? やっぱり、よくわからないよ』
玲奈は、困った顔で言う。私は、再三繰り返してきた説明をした。玲奈が、他の男性に抱かれる姿を見たい。最初に打ち明けたときは、玲奈は笑った。冗談だと思ったようだ。でも、真剣に話をする私に、ポロポロっと涙を流した。私が、離婚をしたくてそんな訳のわからないことを言い出したと思ったそうだ。


玲奈は従順な性格で、私の言うことはなんでも聞いてくれる女性だ。自己肯定感が低いタイプというか、相手に依存する感じのあるタイプだ。そんな性格の女性なので、結局私のいびつな願いも受け入れてくれた。

ただ、実際に実行する直前の今、やっぱり不安になってしまったようだ。
『うん、それはわかるけど……。本当に、嫌いにならない? 私のこと、イヤになったりしない?』
玲奈は、心配そうに言う。私の前で他人に抱かれると言うことに対して、何より私に嫌われるのを恐れているような感じみたいだ。

私は、根気強く説得を続ける。すでに、ホテルの部屋にはセッティングをした男性が待っている。シティホテルのロビーでこんな説得をするのは、周りの耳が気になってしまう。私は、とりあえず部屋に行こうと促した。

『う、うん。でも……本当に嫌いにならない?』
玲奈は、本当に心配そうだ。私は、不思議に思った。玲奈は、凄くイイ女だと思う。170cmでスラッとしたスタイル。顔も、誰もが美人だと言うレベルにあると思う。どうしてこんなにも自己肯定感が低いのだろう? もっと、自信を持っても良いと思うし、高飛車になっても許されるようなルックスレベルだと思う。
それに引き換え、私はどこにでもいるタイプだ。イケメンでもなければ、ブサメンでもない。中肉中背だ。でも、身長は玲奈とほとんど同じなので、そこは私もコンプレックスに感じている。そんな私と、玲奈はどうして結婚してくれたのだろう? そんなことを思ってしまう。

そして、私に促されるように歩き始めた玲奈。エレベーターに乗り、15階を目指す。
『どんな人かな? 私なんかで、良いのかな? 断られたりしないかな?』
玲奈は、そんなことを言い続ける。私は、玲奈を抱けるという状況で、断る男なんているのかな? と、思った。でも、玲奈は本当に心配しているような様子だ。私は、大丈夫だよと言いながら、すでに興奮し始めていた。

私が寝取られ性癖を意識したのは、玲奈と結婚した後だ。玲奈と元彼が一緒に写っている写真を見て、猛烈な嫉妬と興奮を感じてしまった。ただ、そうは言ってもそんな性癖は玲奈に打ち明けることも出来ず、数年経過した。そして、子作りをそろそろ始めようという流れになったとき、最後のチャンスだと思って打ち明けた。

まさか、同意してもらえるとは思っていなかったが、なんとか納得してもらえた。興奮しすぎて心臓がおかしな程高鳴ったが、その後、不安な気持ちも生まれてきた。
他の男性とセックスをすることで、玲奈になにか変化が生まれてしまうのではないか? 私に愛想を尽かすのではないか? そんな心配も湧いてきてしまった。

そんな中でも、玲奈の相手を探し始めた。理想は、知り合いに寝取ってもらいたかった。でも、考えれば考えるほど、それはリスクが高すぎることに気が付いた。そして、色々と考えて、寝取られ性癖の掲示板を利用した。

募集をかけると、引くほど沢山の応募がきた。嫁の写真なんかは貼り付けていない状態での募集なのに、沢山のメッセージが届いたことに驚きながら確認していくと、ペニスの写真付きのものもたくさんあって、さらに驚いた。

巨根の男性に、玲奈を抱かせる……。考えただけで、ドキドキして興奮してしまった。そして、玲奈の希望も聞き、年上の男性を選んだ。リードしてもらいたいという要望だ。そんな中、40才の会社経営をしている男性を選んだ。
その人は、ペニスの写真を添付してくるようなタイプではなく、礼儀正しい感じだった。会社を経営しているとか、ホテルもシティホテルの良い部屋を用意するとか、金銭的に余裕のあるタイプに思えた。
メッセージの中には、タダでやりたいだけとか、風俗代わりとか、そんな考えが透けてみる人も多かった。そんな中で、彼はとてもまともに見えた。

ドアをノックすると、すぐにドアが開いた。
「こんにちは。高山です。初めまして」
挨拶をしてくる高山さん。メールでやりとりをしていた通りの印象だ。清潔感があり、体型も太っているわけでもない。
『こ、こんにちは。今日は、よ、よろしくお願いします!!』
玲奈が、直立不動で叫ぶように言う。いくらなんでも緊張しすぎな玲奈の態度に、思わず吹き出す私と高山さん。とりあえず、部屋の中に入った。

スイートルームなんて初めて入ったので、無駄に広いことに驚く。
『えっ? 部屋がアッチにもある!? すごい、こんなに広いんだ!』
玲奈は、さっきの緊張が消えたみたいに、好奇心いっぱいで部屋をキョロキョロと眺めている。
「今は、外国からお客さん来られなくなっちゃってるから、安いんですよ。どうぞ、座って下さい」
高山さんは、そう言って飲み物を出してくれる。ポットに入っているのは、紅茶のようだ。

『良い匂い。頂きます』
玲奈は、ニコニコしながら紅茶に口をつける。緊張は、もう無くなったようだ。無邪気というか、落ち着きがないというか、こういう所が本当に可愛らしいと思う。

そして、ホテルのことで少し話が盛り上がる。私も、思っている以上に社交的な高山さんの態度に、緊張がほぐれていく。そして、ある程度会話が続いた頃、
「どうでしょうか? 私ではダメですか? 気にせずに、決めて下さいね」
と、高山さんが言う。
『ダ、ダメなんかじゃないです! 私こそ、どうですか? 私なんかじゃ、ダメですよね?』
玲奈が、おどおどした感じで言う。その言葉に、高山さんは少し驚いた顔で、
「え? ダメ? そんなわけないですよ。奥さんみたいな綺麗な人が来て、驚いてるくらいです」
と、言った。玲奈は、顔を赤くしてそれを否定する。
『わ、私なんて、全然綺麗じゃないです!!』
相変わらずの自己肯定感の低さに驚きながら、私は高山さんにお願いしますと言った。

「ありがとうございます。では、シャワー使いますか? 私は、さっき入りました」
落ち着いた口調で言う彼。私は、一気に状況が動き出したことに、落ち着きがなくなってしまう。
『はい。じゃあ、浴びてきます』
玲奈は、緊張した顔で言う。でも、すぐに立ち上がって行ってしまった。二人きりになった私と高山さん。すごく気まずい……。

「ご主人、確認ですが、コンドーム着用とキス禁止。それだけで良かったですか?」
高山さんは、打ち合わせをした内容を再確認してきた。私は、声がかすれるのを感じながら、そうですと答えた。
「本当に、平気ですか? 今日は、最後までしないで途中でやめますか?」
緊張している私に、落ち着いた口調で声をかけてくる彼。経験豊富なのが伝わってくる。私は、少しモヤモヤしていた。これから玲奈を抱かせてあげる立場の私が、妙に縮こまっている。本来なら、私がもっと横柄な態度を取ってもおかしくない状況だと思う。

そんな風にモヤモヤしていると、玲奈が戻ってきた。玲奈は、タオルを身体に巻き付けた格好だ。私は、玲奈のやる気が感じられてしまいドキドキしてきた。

『お待たせしました』
緊張した顔で言う玲奈。ソワソワしているようにも見える。私は、急に現実感が増してきて、えずきそうになってきた。
「じゃあ、向こうの部屋に行きましょうか。ベッドも大きいし」
そんな風に言う彼。そして、3人で移動する。高山さんは、間接照明に切り替えて玲奈をベッドに上がらせる。不安そうな顔で高山さんと私を交互に見る玲奈。あまりの急展開に、私は今さら後悔し始めてきた。

高山さんは、自分もベッドの上に上がる。間接照明でも、細部までかなり見えてしまっている。
「緊張していますか?」
高山さんが質問すると、玲奈は黙ってうなずく。高山さんは、服を脱ぎ始めた。玲奈は、服を脱いでいく彼を見つめる。無駄な肉のない少し痩せた感じの身体。節制しているんだろうなとわかる。そして、パンツも脱ぐと、すでに勃起したペニスがあらわになる。玲奈は慌てて視線を逸らすが、私は思わず見入ってしまった。

パッと見て、大きいとわかる。彼は、他の応募者と違ってペニスの写真を添付してこなかった。なので、特に巨根の人では無いと思っていた。巨根なら、きっと添付してくるはず……。そう思っていた。

高山さんは、私の動揺など関係なく玲奈のタオルを外していく。玲奈は、思わず目を閉じる。すぐに玲奈の胸があらわになる。大きい胸ではないが、形も良いと思うし、乳首や乳輪の形も小さくて悪くないと思う。
「すごく綺麗な胸ですね」
高山さんが、そんな風に褒める。
『あ、ありがとうございます。高山さんのも……その、お、大きいです』
玲奈は、恥ずかしそうにそんなことを言う。褒められたので、褒めなければならない……そんな感じだと思う。
「ありがとうございます。先に、触ってみますか?」
高山さんは、なんとなく余裕という雰囲気でそんな言葉を口にする。
『……はい』
玲奈は、そんな風に言って高山さんのペニスを握り始めた。恥ずかしそうに照れた顔。でも、好奇心で目が輝いているような感じもする。

『太い……です』
驚いたような口調で言う玲奈。私は、玲奈が他の男性のペニスを握っていることに、脚が震え始めてしまった。とうとう握ってしまった……。そんな気持ちのまま、私は玲奈の行動を見つめる。玲奈は、手で握ったり開いたりしながら、感触を確かめるようにしている。玲奈は、緊張よりも好奇心が上回ってしまったように見える。

「じゃあ、そのままお口でしてもらえるかな?」
高山さんは、落ち着いた口調で言う。私は、一気に緊張感が高まってしまった。玲奈は、その言葉に私を振り返って困ったような顔で見つめる。私は、他人のペニスを握ったまま見つめてくる嫁の姿に、自分でも驚くほど興奮してしまった。そして、黙ってうなずく。

玲奈は弱々しくうなずくと、高山さんのペニスに視線を戻した。そして、舌を出して亀頭あたりを舐め始める。玲奈は、様子を見るような感じで亀頭あたりを舐め続ける。アメでも舐めるような舐め方だ。それでも、私は今までに感じたことがないくらいの衝撃を受けていた。嫉妬や不安が渦を巻くようにわき上がっていく。

玲奈は、徐々に舐め方が変わっていく。ペロペロ舐めるだけの感じから、フェラチオするときのようなイヤらしい舐め方に変化していった。
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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、まさみの動画を何度も見返してはオナニーを繰り返していた。まさみは、膣もアナルも何度も犯され、コブシでアナルを壊れそうになるほど責められたりもしていた。少し大きくなっているお腹。妊娠しているのは見てわかるはずだ。
そんなまさみを、15人の男達が雑に性欲処理のための道具にしてる……。僕は、そんな異常すぎる状態に興奮しっぱなしだ。正和さんの子種で妊娠させられてしまったまさみ……。僕は、他人に嫁を孕まされたとき、おかしくなってしまったのかもしれない……。

僕は、何回目の射精かわからない射精を終えると、少し冷静になった。娘にミルクを用意し、あやしながら与える。ほとんど母乳で育てていた娘……。でも、この3日間は粉ミルクだ……。僕の異常な性癖のせいで、まさみにも娘にも迷惑をかけてしまっていることに、強い罪悪感を感じてしまう。


すると、またスマホが鳴った。慌てて確認すると、何かのURLだ。すぐにタップしてリンクに飛ぶと、それは動画の配信サービスサイトだった。と言っても、メジャーなものではなく、海外のエロ動画サイトの物だ。

画面には、目の所だけ隠すようなアイマスクみたいな仮面をしたまさみと優子ちゃんが映っている。二人は、それぞれが男にバックで貫かれていて、あえぎっぱなしの状態だ。

それを、手持ちカメラかスマホかわからないが、撮し続けている。僕は、動画ビューワーの視聴者数を見て、手が震えてしまった。3000人くらいが見ている……。僕は、まさかこんな風に配信されるなんて想像もしていなかった。これが、録画されてネットの海を泳ぎ続けることになるのではないか? そんな心配で脚まで震えてきた。

男達も目出し帽みたいな物をかぶったり、サングラスをしたり、アイマスクみたいな仮面をしたりしている。でも、知り合いが見たらわかってしまうのではないか? そんな風に思う。実際、優子ちゃんもまさみも、目を隠していてもほぼ顔は丸見えだ。

「ほら、気持ちいいだろ? もう、旦那の粗チンじゃ気持ち良くなれないんだろ?」
まさみをバックで犯している男性が、まさみのお尻を平手で叩きながら言う。まさみは、叩かれてのけ反る。そして、
『なれないっ! もう、旦那のちっちゃいおチンポじゃ、入ってるかもわからないのっ!』
と叫ぶ。
「ほら、イクぞ。ちゃんとおねだりしろ!」
男性は、興奮した声で言う。
『イッて下さいっ! オマンコの中に全部出してっ! 妊娠ボテ腹主婦のオマンコに、浮気ザーメンあふれさせて下さいっ!』
まさみは、聞くに堪えないような卑猥な言葉を叫ぶ。すると、すぐに中出しをされてしまった……。
『うぅあぁ、ぁあぁ、熱い、ザーメン熱いぃ』
恍惚とした顔でうめくように言うまさみ。本当に気持ちよさそうな顔になってしまっている。

「あぁ、ヤバい。メッチャ締まる。搾り取ってるぞ」
男性は、本当に気持ちよさそうだ。そして、男性がペニスを引き抜くと、カメラが移動してまさみの膣をアップにする。まさみは、自ら膣口を拡げる。卑猥な姿だ。

「すっげ。あふれてくるぞ。これ、赤ん坊溺れるんじゃね?」
撮影している男性が、からかうように言う。クリトリスを貫通しているピアスも、陰唇についているリングも、全部映ってしまっている。そして、とめどなく流れ出てくる他人種……。
これが、ネットで公開されてしまっている……。そう思うと、不安で仕方ない。でも、僕はまたペニスをしごき始めてしまった。

まさみは、指示もされていないのに射精した男性のペニスをくわえる。そして、舌で綺麗に清めていく。僕は、まさみの顔がとろけきっていることにツラい気持ちになる。
今、リアルタイムでこんな事をされているんだなと思うと、止めなくちゃと思ってしまう……。でも、どこにいるのか場所もわからない。

「よし、そろそろ3日経ったから、もう一回ケツ綺麗にするぞ」
男性が、そんな風に言う。
『イ、イヤ、それは許して下さい。自分で綺麗にしますから』
まさみが、一気に弱々しくなった声で言う。顔は、泣き顔だ。本当に涙が溢れる寸前に見える。
「なに言ってんの。せっかくのライブなんだから、全世界に公開しないと。ほら、ケツ突き出せって」
男性が命令する。
『ダ、ダメ、許して、それだけは……。お願いします』
まさみは、懇願する。本当に、心から言っているような声だ。僕は、まさか本気なんだろうか? そんな風に思いながらも、ペニスをしごく手をとめられない。

すると、一人の男性がフレームインしてきた。手には、シリンダー型の浣腸器を持っている。かなりの大きさだ。ペットボトル並みに太いと思ってしまう。

まさみは、泣き顔でそれを見つめる。でも、四つん這いの格好は維持している。男性は、まさみのアナルに浣腸器を突き立て、そのままシリンダーを押し込んでいく。
『うぅあぁ、入ってくる……イヤ、許して、トイレに行かせて下さい、うぅ』
まさみは、泣きながら言う。でも、男性はなにも言わずに浣腸器に溶液を補充し、まさみのアナルに突き立てる。そして、無慈悲にシリンダーを押していく。
『うぅああぁ、もうダメ、出ちゃう、出ちゃいます』
まさみは、一気に余裕のない声になる。その奥では、優子ちゃんが膣と口をペニスで塞がれ、犯され続けている。そして、そちらにもカメラを持った男性がいる。多分、それぞれ別のチャンネルでライブ配信されているんだと思う。

まさみは、お腹を押さえて苦しそうな声をあげ続ける。顔も、脂汗のような物が噴き出している。でも、男性はさらに浣腸を続ける。気のせいではなく、お腹が大きくなったように見える。
『うぅ、ダメぇ、く、苦しい……出ちゃいます。お願い、トイレに……』
まさみは、本当に余裕のない声で言う。僕は、まさか一番恥ずかしい姿をネットで公開されてしまうなんて、なんとしても止めなければ……と、思った。でも、思いとは裏腹に僕は取り憑かれたようにペニスをしごき続けてしまう。

「まだ出すなよ。ほら、バケツ持ってきて!」
男性が、他の男性に指示をすると、すぐにバケツが運ばれてきた。まさみは、ベッドから降ろされ、バケツの上にしゃがませられる……。
『こ、こんなのひどいです。お願い、トイレに、うぅ、あぁ、出ちゃう、見ないで、あぁ、許して、うぅああっ』
まさみは、大きくなったおかなをさするように触りながら懇願する。でも、男性陣ははやし立てるようなことを言うばかりで、誰も助けようとはしない。脂汗を流すまさみ。すると、ひときわ大きな声で叫び、浣腸液を放出し始めた。勢いよく飛び出していく透明の液体。でも、すぐに濁った色に変わる。
『イヤァ~~ッ!! 見ないでッ! お願い、見ないでッ! うぅあっ!』
まさみは、叫びながら放出を続ける。そして、固形物も飛び出していく。男性陣は、
「うわ、出たっ!」
「スゲぇ、可愛い顔してエグいの出すな」
「臭ーよ」
「世界中の男達が見てるぞ」
などなど、ひどい言葉をかける。まさみは、泣きながら排泄を続ける。大きな塊も排泄され、まさみは本気で泣いてしまっている……。大勢の男達の前で、バケツの中に排泄を続けるまさみ……。自分の妻の非常事態なのに、僕はオナニーを続けてしまう。
『イヤッ! イヤッ! イヤァ~~っ! 見ないでッ! お願い、見ないで……うぅ』
泣きながら排泄を続けるまさみ。美しい、自慢の嫁……それが、一番恥ずかしい姿を大勢に見られ、なおかつネットで世界配信までされてしまっている……。

そして、まさみは泣きながらの排泄を終えた。男の一人がまさみのお尻を拭き始める。まさみは、泣きながらなすがままだ。そして、やっとシャワーを浴びに行くことを許された……。カメラは、優子ちゃんの姿を映し始める。両穴を太いペニスに貫かれ、口にもくわえさせられている優子ちゃん……。ツインテールの幼児体型なので、未成年の女の子がひどい目に遭っているように見えてしまう。僕は、見慣れた優子ちゃんが輪姦されている姿にも興奮をしていた。

少しすると、まさみが戻ってきた。まだ、弱々しい表情をしている。すると、男性の一人がまさみを四つん這いにする。そして、無造作にまさみのアナル周りにローションを塗り拡げていき、コブシを握ってアナルに押し込んでいく。
『うぅっ! ダ、ダメぇ、いきなりは、うぅっ、裂けちゃうぅ』
まさみは、苦しげな声をあげる。でも、男性はそのまま強引にコブシをまさみのアナルに押し込んでいく。ググッと止まり、とても入らないと思った途端、一気にズルンとコブシが消えてしまった……。
『んおぉおお゛っ!』
まさみは、断末魔の悲鳴のような声をあげながら身体をガクガクと震わせる。男性は、そのまま腕ごとピストンを始めた。
『あがっ、あぐっ、うぅっ、んおぉおっ、おおぉおおぉお゛っ! ケツマンコ壊れるぅっ!』
まさみは、とろけきった声で叫ぶ。完全に、快感を感じてしまっている声だ。3日間輪姦をされて、浣腸までされてアナルをフィストファックされているまさみ……。これを、3000人以上の人に見られている……。僕は、危機感を感じながらもオナニーを続ける。

『イグッ、んぐぅっ、イグッ、イグッ、イグぅぅぅっ!!』
絶叫するまさみ。こんなに激しくアナルをフィストファックされてしまって、お腹の赤ちゃんは平気なんだろうか? 僕は、そんな心配をしながらオナニーを続ける。

すると、男性はまさみのアナルに拳を入れたまままさみをベッドから降ろす。そして、立たせたまま下からアナルをコブシでガンガン責め続けている。まさみは、だらしなく口を開けたままよだれを垂れ流す。そして、何度も身体を硬直させて震わせる。

そんなまさみに、もう一人の男性が近づいていく。そして、膣の方にコブシを押しつけていく。
『む、無理、無理です。膣は無理なの。裂けちゃう、オマンコ壊れちゃうぅ』
まさみは、怯えたように言う。膣に拳を入れようとしている男性が、
「もう、拡張されたんだろ? 聞いてるぞ。子宮、ガンガン叩いてやるよ」
と言いながらコブシを押し入れていく。
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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『OKだって。清さん、続けて出来る? それとも、ちょっと休憩する?』
菜々美は、手の平に清の精液をたっぷり乗せたまま質問する。清は、
「平気。すぐ出来るよ」
と、興奮気味に答える。リビングに、全裸の菜々美と下半身裸の清がいる……。いつもの日常が消え、異常な空間になってしまったみたいに感じる。

『すごい! 3回も続けて出来るの? パパとは大違いだね』
菜々美は、ビックリとした顔で言う。

私は、言われたとおりなのでなにも言い返す事が出来ない。菜々美は、手の平の上の精液をティッシュで拭き取っていく。強い精液の臭い……。量も、2回目とは思えないくらいに多い。

『パパ、さっきイッちゃったでしょ? パンツの中、気持ち悪いんじゃない? 着替えてきたら? 次は、ちゃんとおちんちん出してオナニーしてね』
菜々美は、そんな風に言う。からかう感じでもなく、優しい口調で言う菜々美……。私は、恥ずかしさで顔が赤くなるのを感じながら、浴室の方に移動した。そして、パンツを脱いで洗面所で手洗いする。それをよく絞って洗濯機に入れると、新しいパンツを穿いてズボンも穿いた。

リビングに戻ると、菜々美は清の乳首を舐めていた。イヤらしい舌遣いで乳首を舐めながら、ペニスを手でしごいている。
『もう固くなってきた。凄いね。つづけてして、くすぐったくならないの?』
菜々美は、楽しそうに質問する。清は、
「うん。続けてしても、平気だよ。でも、3回続けては経験ないな。菜々美ちゃんが相手だと、何回でも続けて出来ちゃいそうだよ」
清は、照れくさそうに言いながら、菜々美の胸を揉んでいる。指先で乳首を刺激したりしながら、菜々美の乳首舐めを楽しんでいるような感じだ。

『あっ、パパ、ゴメンね、先に始めてるよ。パパも、おちんちん出してオナニーしてね!』
菜々美は、明るい声で言う。菜々美は、罪悪感のようなものは感じていないみたいで、楽しんでいるように見える。貞操観念が低いわけではないはずだが、今の菜々美の行動は、貞操観念がない世界に来てしまったのかな? と思うほどだ。

「菜々美ちゃん、もう準備出来たよ。入れても良いかな?」
清が、緊張気味の声で言う。
『うん。良いよ。なんか、ドキドキしちゃうね』
菜々美は、緊張していると言うよりは、好奇心が刺激されているような表情になっている。無邪気な表情……。とても、これから不倫をするような感じではない。

「じゃあ、コンドームつけるね」
そう言って、清はカバンを開ける。
『え? いつも持ち歩いてるの?』
「う、うん。その……ヘルスでも、ゴム持ってると最後まで出来る事が多いから……」
清は、少し恥ずかしそうだ。
『そうなんだ。あっ、そうか。コンドームあるなら、させちゃった方が楽なのか』
菜々美は、すぐに本質を理解したみたいだ。おっとりしているようで、菜々美は頭の回転が速い。
「そういうこと」
清は、笑いながら言う。そして、彼はコンドームを装着し始めた。大きなペニスに、コンドームが装着されていく。
『え? 黒いコンドームなんてあるんだね!』
菜々美が、驚いたような声で言う。確かに、清のペニスには黒色のコンドームが装着されている。黒なので、大きさがより大きく見える。

「うん。LLサイズだと、こんな色しか売ってないんだよね」
清が説明する。
『えっ!? サイズなんてあるの!?』
菜々美がビックリしたような顔で聞く。無理もないと思う。私も知らなかった。コンドームなんて、凄く伸びるのでワンサイズだと思っていた。清は、そのあたりの説明をする。
『そうなんだ、知らなかった。でも、考えてみれば、ブラジャーもサイズあるもんね。でも、普通サイズだとキツくて痛いなんて、大変なんだね』
菜々美がそんな感想を言う。
「だから、痛いって言う子もいるんだよね。大きすぎて痛いって」
清は、少し恥ずかしそうに言う。巨根を自慢するのではなく、恥ずかしそうに話す彼を見て、彼らしいなと思った。

本当に、清は良いヤツだ。温和な性格で、他人の悪口を言っているところを見た事がない。
『そうだよね。これは、痛いって子もいるでしょうね。私みたいに子供産んでないとキツいかも』
そんな風に言いながら菜々美はソファに寝転がる。そして、清のペニスを見つめる。
「じゃあ、入れるよ。痛かったら言ってね」
清は、菜々美に覆い被さっていく。ペニスを握り、菜々美の膣口に近づけていく彼。私は、本当にしてしまうんだ……と、ドキドキし始めていた。本当に良いのだろうか? とめるべきなのではないか? そんな考えも頭の中をグルグル回る。

『うん。ゆっくりね……』
菜々美は、少し緊張したような顔になる。清は、さらにペニスを膣口に近づける。すると、急に菜々美が私を見てきた。
『パパ、本当に良いの? イヤじゃない?』
菜々美は、少し不安そうな顔だ。でも、私はすぐにイヤじゃないと言ってしまった。嫉妬や不安は強い。しかし、それ以上に興奮を消す事が出来ないでいる。

菜々美は、即答したのが面白かったのか、少し笑っている。そして、清の事を見つめると、
『大丈夫だって。入れて……』
と、小さな声で言った。ゆっくりと、腰を押し込んでいく清。太いペニスがゆっくりと菜々美の膣に入っていく。
『うぅ、太い……こんなに、あぁ、拡がってる……』
菜々美は、ビックリしているようなリアクションだ。
「痛い?」
清が、心配そうに聞く。
『平気。でも、ゆっくりして……』
菜々美が答える。彼のペニスは、もう亀頭部分が入ってしまっている。菜々美の中に、他の男のペニスが入っていく……。私は、危機感で胸が痛くなる。でも、やっぱり興奮が異常なほどに高まっている。

『あぁ、これ……凄い……。気持ちいい……』
菜々美は、戸惑ったような感じだ。清は、そのまま腰を押し込んでいく。もう、半分以上は入ってしまっている。
『気持ちいい。清さん、すごく気持ちいいよ。こんなの……』
菜々美は、何か言いかけてやめた。私は、菜々美があっさりと気持ち良いと言ったことに、ショックを受けていた。
「じゃあ、全部入れるよ」
清は、どこかホッとした顔で言う。
『えっ? まだ全部じゃないの?』
菜々美は、驚いた顔で言う。
「うん。じゃあ、行くよ」
清は、そんな風に言いながら腰を押し込んでいく。
『うぅっ!! ヒィ、あぁ、こ、こんなに……。うぅあぁ』
菜々美は、快感と驚きの両方を感じているようなリアクションだ。

「奥に当たってるけど、痛くない? 子宮口に当たると、痛がる子多いんだ」
清は、心配そうに質問する。
『痛くないよ。……気持ち良い。奥に当たってると……すごく気持ち良いみたい……』
菜々美は、やっぱり戸惑っている感じだ。
「良かった。痛がる子はなにしてもダメだから。でも、気持ち良いって言う子は、結構ハマるんだよね」
清は、そんな説明をする。
『……動いて』
菜々美は、恥ずかしそうに言う。清の極太を根元まで入れてしまった菜々美……。いつものソファの上で、菜々美が他の男とセックスをしている……。私は、気が付くとまた股間をまさぐり始めていた。

清が、ゆっくりと腰を動かし始める。
『うぅあぁ、す、凄い、こすれて、あぁ、ダメぇ、こんな、うぅあっ』
菜々美は、身体を硬直させたような感じのリアクションを取る。そして、清がペニスを押し込んでいくと、たまらず清の身体にしがみ付くように抱きつく。
清は、菜々美が痛がらないことを確認すると、腰の動きを徐々に早くしていく。
『んっ、あっ、あっ、あんっ、凄いっ、奥に、うぅっ、当たって、あぁっ、気持ち良いっ、清さん、すごく気持ち良いっ』
菜々美は、まるで余裕のない顔になっている。そして、見たこともないような気持ちよさそうな顔であえいでいる。

私は、強い敗北感を感じながら、堪えきれずにズボンとパンツを膝まで降ろし、直接ペニスをしごき始めてしまった。菜々美が他の男とセックスをしているのを見ながらのオナニーは、今まで経験したことのないような快感をもたらしてくれる。

「もっと声出して。もっと気持ち良くなってよ」
清は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。大柄の身体の清に乗られているので、菜々美の身体が小さく見える。菜々美は、夢中でしがみ付くように抱きついている。清の腰の動きは、かなり早い。時折、肉と肉がぶつかる音も響く。

「奥、気持ち良いでしょ? じゃあ、動かし方変えるよ」
清はそう言って、ペニスを奥まで押し込んだまま抜く動きをしない。奥まで押し込んだ状態で、腰を回すように動かし続ける。
『うぅあっ、あっ、これ凄いっ、気持ち良いっ! 奥にグイグイ当たってるっ』
菜々美は、さらに強い快感を感じているような顔になっている。そして、脚をピンと伸ばしたりしている。気持ちよさそうな顔で、あえぎ続ける菜々美。すると、急に私の方を見てきた。
『パパも、気持ち良い? いっぱい気持ち良くなって。もっと焼きもち焼いて、興奮してね』

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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「ご、ごめん、出過ぎちゃった……。いま拭くね、ティッシュ……」
清は、かなり動揺している感じだ。菜々美の手は、まだ彼のペニスを握ったままだ。そして、その細い指は、清が出した精液でドロドロになってしまっている。確かに、見るからに量が多い感じだ。

『大丈夫だよ。気持ち良かった?』
菜々美は、そう言ってペニスを離す。そしてティッシュを手に取りながら精液を拭いていく。
「う、うん。気持ち良かった。最高だったよ……ありがとう」
清は、射精したせいか冷静になった感じだ。申し訳なさそうな感じになっている。


『気持ち良かったんだね。よかった。下手くそだから、痛くないかなって心配だったんだ。今、清さんのも拭くね』
そう言って、再び彼のペニスを掴んでティッシュで拭き始める菜々美。慌てて遠慮する清。でも、
『まだ固いままなんだ。いつもこうなの?』
と、菜々美が質問を始める。清は、恥ずかしそうな顔で、
「う、うん。なんか、出しても固いままな事が多いんだよね……。性欲強いのかな?」
と、告白する。実際、彼のペニスはさっきのガチガチの状態と同じように見える。

『そうなんだ……。でも、羨ましいかも。パパなんて、出したらフニャフニャだもん。あ、最近はしてる途中でもそうなるか』
菜々美は、おどけたように言う。でも、実際にその通りなので、私は申し訳ないような気持ちになってしまう。不思議なもので、さっきまでは私のペニスもガチガチで射精寸前かと思うくらいの感じだった。でも、今は刺激がなくなったせいか、すっかりと普通に戻ってしまっている。
私は、どちらかというと性欲は少ない方かもしれない。セックスも、なければないであまり気にならない。菜々美とも、気が付けば何ヶ月もしないで過ぎてしまう。

「へぇ、意外だな。菜々美ちゃんみたいな子が奥さんなら、毎日でもしちゃうのかなって思ってたよ」
清は、私と菜々美を交互に見ながら言う。
『そんなことないんだよね~。もう、私に飽きちゃったのかも』
菜々美が明るい口調で言う。
「そんなことないでしょ。菜々美ちゃん、すごく可愛いし。俺が旦那なら、絶対に毎日しちゃうよ」
清は、いつになく踏み込んだことを言う。
『本当に? じゃあ、清さんの奥さんになっちゃおっかな?』
菜々美は、挑発的な顔で言う。私を興奮させるためなのかはわからないが、さっきから妙に挑発的な目で私を見ている気がする。

「そ、そんなの無理だよ。菜々美ちゃん、孝弘の奥さんだもん」
少し動揺している清。珍しいなと思う。いつも、動揺したり慌てたりせず、とことんマイペースという感じだ。うどの大木というあだ名がつくのも仕方ないかな? と、思うくらいの感じだ。

『じゃあ、エッチの時だけ奥さんになる』
菜々美は、そんな風に言う。
「えっ? ど、どういう意味?」
清は、本当に意味がわからないという顔だ。
『私がエッチしたくなったら、清さんにしてもらうって事だよ』
菜々美は、やっぱり私を挑発的な顔で見つめながら言う。
「そんなのダメだよ! だって、菜々美ちゃんは孝弘の奥さんでしょ? そんなの出来ないよ」
慌てた感じで言う清。いつものんびりしている彼が、慌てている姿はちょっと新鮮だ。
『どうして? 私とじゃ、イヤ?』
菜々美は、色っぽい顔で質問する。まるっきり、誘惑しているような感じだ。
「い、いや、それはその、イヤではないけど……。孝弘、なんとか言ってくれよ」
助けを求めるように私に言ってくる彼。でも、私が何か言う前に、菜々美が、
『別に良いいでしょ? パパも、そうしろって思ってるんでしょ?』
と、言ってくる。その表情は魔性の女という感じで、菜々美がこんな顔をするなんて今まで見たことがない。私は、菜々美のそんな顔に魅入られたようにうなずいてしまった。

『ね? パパもOKだって』
菜々美は、笑顔で言う。
「マジで? 本気なの?」
清は、驚いたような顔で言う。私は、もう一度うなずいた。
『じゃあ、早速しちゃう? 私、したくなっちゃってるよ』
菜々美は、上気したような顔で言う。さっきから、ブラジャー姿になっている菜々美……。表情も含めて、妖艶な雰囲気がプンプン漂っている。
「えっ? 今から?」
清は、ビックリしたような顔で言う。でも、彼のペニスはどう見てもギンギンに勃起した状態だ。
『うん。だって、清さんのすごいんだもん。触ってるだけで興奮しちゃったよ』
菜々美は、恥ずかしそうに言う。
「いや、でも、そんな……」
ただただ動揺する清。菜々美は、動揺する清にかまわず、彼の前にひざまずくように座る。ソファにペニスをむき出しのまま座っている清。菜々美は、ゆっくりと顔をペニスに近づけていく。
『すごい……。本当に大きい。ドキドキしてきた』
菜々美は、好奇心で目が輝いているような感じだ。そして、舌を出して清のペニスを舐め始めてしまった。あまりにも急な展開に、私は完全に固まってしまった。
「あぁ、菜々美ちゃん、やっぱりこんな……」
清は、ペニスを舐められながらもやっぱり困ったような顔になっている。
『そんなこと言っても、カチカチになってるよ』
菜々美はそう言って舐め続ける。菜々美もまだ迷いがあるのか、舐め方がぎこちない。私は、無意識に股間をまさぐり始めていた。ズボンの上からまさぐるだけでも、あっという間にイキそうになってしまう私……。嫉妬の感情が興奮に置き換わっているのかな? と、不思議に思ってしまう。

菜々美は、清のカリ首あたりを重点的に舐めていく。私にするときと同じ感じだ。でも、私の物よりも大きなペニスを舐めているので、菜々美の舌が妙に小さく感じる。

『本当に固い。こんなに太くて、くわえられるかな?』
菜々美はそう言いながら舐め続ける。そして、大きく口を開けて清のペニスをくわえ込んでいく。
「あぁ、菜々美ちゃん、気持ちいいよ」
思わず声を漏らす清。本当に気持ちよさそうだ。そして、菜々美は口の中いっぱいに広がる太いペニスに対して、頭を振ってフェラチオをし始めてしまった。本当に目一杯口を大きく開けている菜々美。少し苦しげだ。それでも、菜々美は熱心にフェラチオを続けていく。

「菜々美ちゃん、触ってもいいかな?」
清が、興奮した顔で質問する。いつもの温和な彼からはイメージしづらい、血走ったような顔だ。本当に興奮しているんだなとわかる。

『良いよ。触って欲しかったんだ。私も気持ち良くして』
菜々美がそう言うと、清は手を伸ばして菜々美の胸を揉み始める。サイズの合っていない小さなブラ……。それごと揉み始めた清。少し荒っぽい感じで、鷲づかみみたいにしている。

『ブラ、外してくれる?』
菜々美が、やっぱり興奮気味の声で言う。すると、清はすぐにブラを外し始めた。意外に上手くホックを外す彼。菜々美の大きな胸があらわになる。

妊娠をきっかけにして大きくなった胸……。妊娠の最中は、乳輪が黒ずんだ感じになっていた。でも、今は元のピンク色に戻っている。私は、ドキドキしていた。本当に、揉まれてしまう。私だけが許されるはずの行為を、清がしてしまう……。

そんな危機感を持っているのに、私は結局なにも言えずなにも出来ずに見つめるだけだ。
「綺麗だね……それに、大きい」
清は、菜々美の胸を見つめながら言う。
『そんなに見られたら、恥ずかしいよ』
菜々美は、恥ずかしそうに言う。すると、清が菜々美の乳首に吸い付くように口をつけた。そして、舐め始めると、
『あっ、んっ、あっ、あんっ、ぼ、母乳出ちゃうかも』
と、あえぎ声交じりに言う。この前の、菜々美が浮気をしたというウソを聞きながらのセックスは、嫉妬と興奮がすごかった。今、菜々美は本当に浮気をしている。そして、本当に母乳を他の男に飲ませようともしている。私は、あの時以上の嫉妬と興奮を感じながら、股間をまさぐり続ける。

清は、菜々美の言葉を聞いて吸うような動きを始めた。
『あっ、ダメぇ、吸っちゃダメ、出ちゃう、おっぱい出ちゃう』
菜々美は、泣きそうな顔で言う。でも、清は吸い続ける。
「思ったより、甘いんだね。美味しいよ」
清は、かなり興奮している。勃起したペニスが、揺れるようにビクンビクンと動いていることからも、それがよくわかる。

『パパ、ゴメンね、本当に飲まれちゃったよ』
菜々美は、そんな風に言ってくる。でも、その顔は挑発的な感じに見える。清は、胸を責め続ける。指でも乳首を触りながら、夢中で舐め続ける。
『あっ、あんっ、うぅっ、気持ちいい。清さん、上手だよ』
あえぎ続ける菜々美。他の男に感じさせられてしまっている……。菜々美が、他の男にあえぎ声を上げさせられている……。私は、悪い夢を見ているような気持ちになりながらも、股間をまさぐり続ける。

清は、菜々美をソファに寝かせた。そして、覆い被さるような格好で胸を責め続ける。短いスカートはまくれ上がり、薄いピンクのショーツが丸見えだ。そのショーツには見てわかるほどの大きなシミが出来ているのがわかった。菜々美の身体が、清のペニスを求めている……。そう思った瞬間、私は嫉妬と興奮がさらに一段強くなるのを感じた。

「キ、キスしてもいい?」
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久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『まさみばっかりズルい!』
そう言って、直美さんはまさみにキスをする。そして、まさみの口の周りに付着している精液も含めて、舌を使って舐め取っていく。僕は、射精しながらそれを見つめていた。

まさみと直美さんは、濃厚なキスをしている。お互いの口にある正夫の精液を奪い合うようにキスをしながら、正夫のペニスをしごいたり乳首を触ったりしている。
卑猥なランジェリー姿の二人が、正夫のペニスや精液を奪い合う……。それは、ハーレムのように見える。でも、僕にとっては地獄そのものだ。


すると正夫が、
「旦那も射精したみたいだよ。メチャクチャ興奮してるじゃん」
と、まさみに言う。僕と友人関係だと言うことは、まだ話していないみたいだ。まさみは、正夫のペニスを握ったまま僕の方を見てくる。そして、
「あっくんも出ちゃったんだね。気持ち良かった? 興奮した?』
と、聞いていくる。僕は、すごく気持ち良かったというのがやっとだ。
『まだ、お口でしてるだけなのにそんなに興奮したら、正夫さんのおちんちん入れちゃったら、どうなっちゃうだろうね』
まさみは、笑顔で言う。心底楽しそうな感じだ。僕は、少し小馬鹿にされているような気持ちになってしまい、悔しいと思ってしまう。

すると、直美さんが僕の所に来る。そして、射精したばかりのペニスをくわえてきた。そこかしこに飛び散った精液もズルズルと音を立てて吸い取りながら、楽しそうに微笑んでいる。

『あっくんの、本当に小さい。これじゃ、まさみのガバガバのオマンコに入れても、全然気持ち良くないんじゃない?』
直美さんは、そんな風に聞いてくる。まさみがすぐに、
『ガバガバじゃないもん。ちょっと緩いだけだもん!』
と、頬を膨らませるようにして言う。そんな風にすねた感じのまさみも、本当に可愛いなと思ってしまう。

『まさみ、このおチンポじゃ気持ち良くないでしょ?』
直美さんが質問すると、
『そ、そんなことないよ。あっくんのが一番気持ちいいよ。だって、気持ちが通い合ってるもん』
まさみは、慌てて言う。でも、その口ぶりから、本心から言っていないなと思ってしまう。
『そうなの? じゃあ、あっくんとしなよ。正夫さんのぶっといおチンポは、私が楽しむからさ』
直美さんは、そう言ってさっさと正夫にまたがってしまう。そして、一瞬の躊躇もなく、生のペニスを入れてしまった。
『あぁっ! ダメぇ、ズルい!』
まさみは、慌てて言う。
『あっくんがいるじゃん。一番なんでしょ? ほら、しなよ』
直美さんが茶化すように言う。
『うぅ……今日は正夫さんのおチンポでするの。だって、あっくんも見たいって言ってるし……』
まさみが、そんな風に言う。いつの間にか、そんな話になっているみたいだ。僕は、まさみに寝取られ性癖の事なんて話していない。でも、さっきの僕の射精でバレバレだとは思う。

直美さんが、
『あっくん、本当に見たいの? このぶっといおチンポが、まさみのオマンコにズブズブ入っちゃうの、見て興奮するの?』
と聞いてくる。僕は、直美さんのその言い方により興奮してしまった。
動画ではなく、実際に目の前でまさみの膣に他の男の巨根が入ってしまう……。想像しただけで、イヤな汗が出てくるのを感じる。でも、僕のペニスは狂ったように上下に脈打つように動いている。こんなに激しい勃起は、高校の時以来だと思う。

僕は、黙ってうなずいた。すると、直美さんが笑顔で、
『まさみ、良いって。ぶっといおチンポでイキまくっても良いって』
と、まさみに言う。まさみは、ボソッとバカと言った。でも、その目は輝いているように見える。好奇心でキラキラ光っているような感じだ。
直美さんが、スッと立ち上がる。正夫のペニスが抜けてしまうが、直美さんはかまわずに僕の方に近づいてくる。
『どうする? 正夫さんとするなら、私があっくんとしちゃうよ。ほらほら、入れちゃうよ~』
直美さんは、膣口を僕のペニスに押しつけてくる。そして、こするような動きをする。グチョグチョになった直美さんの膣口は、こすりつけられるだけで射精感が湧くほど気持ちいい。
『ダ、ダメ……。あっくんは直美としちゃダメ……』
まさみは、悲しそうに言う。でも、直美さんはかまわずに膣口をこすりつけ続ける。
『じゃあ、こっちおいでよ。正夫さんのおチンポは、私が美味しく頂きます』
直美さんは、おどけて言う。まさみは、正夫のそそり立つ大きなペニスと僕を交互に見ている。迷っている……困っている……そんな感じだ。

『遅いよ~。入れちゃうね』
そう言って、腰を下ろす直美さん。ペニスが熱い肉に包み込まれ、思わずうめき声をあげてしまった。
『ダメぇっ! あっくん、ダメだよ、そんなの浮気だよ!』
まさみは、泣きそうな顔で言う。僕は、耳を疑ってしまった。よく言えるなと思いながらも、まさみを見つめる僕。

『あっくん、ダメ……他の子としちゃダメだよ』
まさみは、本当に泣きそうな顔だ。僕は、少し嬉しくなっていた。まさみの僕への気持ちは、とりあえず変わっていない……。そう思えた。

『まさみもしちゃえば? あっくんも、見たいって言ってるんだから。あっくんのおチンポ、短くて全然奥に当たらないよ。まさみ、よくこれで満足してるね』
直美さんは、ひどいことを言う。でも、僕は怒りはわいてこない。事実なので、そう言われても仕方ないと思ってしまう。

『短くても、気持ちいいもん。気持ちがあるから、すごく幸せだよ!』
まさみは、そんな風に言う。
『じゃあ、正夫さんとはしないの? ほら、ギンギンになってるよ。あのおチンポ、早くまさみのオマンコに入りたいって言ってるよ』
直美さんは、僕の上で腰をくねらせるように動かしながら、まさみに言う。まさみは、正夫のペニスを見つめたまま、固まっている。そして、
『あっくん、入れても良い? 正夫さんの大っきいおちんちん、入れちゃっても良い?』
と、恥ずかしそうに聞いてくる。僕は、言葉に詰まる。まさみをみつめると、まさみの顔は上気したように赤くなっている。息遣いも、少し荒い。そして、僕と話をしているのに、チラチラと正夫のペニスを見ている。

僕は、黙ってうなずいた。すると、まさみが正夫の身体の上にまたがり、腰を下ろしていく。対面座位の体勢で、腰を下ろしていくと、そそり立つペニスがまさみの膣口に触れる。
僕は、思わずコンドームしてないと言った。
『……しないとダメ? しない方が、気持ちいいの……』
まさみは、モジモジしながら小声で言う。僕は、安全な日なの? と、質問する。
『う、うん……多分。大丈夫だと思う』
まさみは、口ごもる。妊娠するかどうかわからない状況で中に出されるのが気持ちいいと言っていたまさみ……。多分、今日も安全日なんかではないのだと思う。

僕が何も言えずに固まっていると、まさみはスッと腰を下ろしてしまった。
『んうぅっ!! ひぃうぅ、子宮に入っちゃうよぉ』
まさみが、とろけた声で言う。対面座位で密着してしまった二人。卑猥なランジェリー姿のまさみが、僕の見ている前で他の男のペニスを生で入れてしまった……。僕は、頭を殴られたような強い衝撃を感じてしまう。

『あっくんの、すごく固くなったよ。ホントに興奮するんだね。自分の奥さんが生ハメされてるのに、興奮しちゃうんだ』
直美さんは、楽しそうに笑いながら言う。僕は、どう答えて良いのかわからないまま、黙ってうつむいている。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、奥にすっごく当たる。正夫さんのおチンポ、やっぱり凄いよ!』
まさみのとろけた声が響く。僕は、慌てて顔を上げる。まさみは、夢中で腰を動かしている。本当に気持ちよさそうに、ガンガン腰を振っている。さっきまでの躊躇がウソのように、夢中で腰を振るまさみを見て、僕は愕然としていた。

『あっくん、すごく固くなってるよ。本当に興奮してるね。まさみが他の男とエッチするの、嬉しいんだね』
直美さんは、僕の耳元でささやくように言う。僕は、否定することも出来ず、黙ってうなずくばかりだ。
『まさみ、あっくんメチャクチャ興奮してるよ。もっと興奮させてあげないと』
直美さんは、僕の上で腰を動かしながら言う。さっきから、僕は射精を堪えるのに一生懸命になっている。

すると、正夫がまさみと繋がったまま、まさみの身体を持ち上げるようにする。そして、そのまま抱えてきて僕の目の前まで歩いてきた。駅弁ファックのような状態で移動してくるまさみ……。卑猥なランジェリーを着たまま、正夫の極太が膣に入っているのが丸見えだ。そのまま、正夫はまさみを抱えたまま動かす。完全に、駅弁ファックだ。AVなんかでしか見ないような状況だ。

まさみは、僕のことを泣きそうな顔で見ながら、
『あっ、あんっ、深いのっ、これダメぇ、すごく奥まで来てるっ、子宮に入っちゃう。本当に入っちゃうよぉ』
と、とろけきった声で言う。座っている僕のすぐまで、正夫は駅弁を続ける。本当に、目の前でペニスが出入りするのが見えてしまっている。ドロドロに濡れた正夫のペニス。愛液だけではない、白く濁った物も付着している。

まさみは、泣き声であえぎ続ける。僕が見ているのにこんなに感じてしまうなんて、裏切られたような気持ちにもなってしまう。
『すごいね。あんなにズブズブ入ってるんだ。まさみのオマンコ、もっと緩くなっちゃうよ。あっくん、どうする? あっくんが入れても気が付かれなくなるかもよ』
直美さんは、からかうように言う。でも、僕は怒りではなく興奮を感じながら、まさみの膣が拡げられているのを見つめている。

「これ、本当に入りそう。どうなってるの? 子宮口、緩くなってる?」
正夫が、心配そうに言う。実際、子宮口を超えてペニスが中に入ってしまうことなんて、あるのだろうか? 僕の拙い知識では、絶対にあり得ないと思う。でも、二人がああ言っていると言うことは、近いところまで行っているのかもしれない。

『ダメぇ、こんなのダメぇ、おかしくなる。気持ち良すぎて頭が変になりそうっ』
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お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた7(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『言葉だけでイッちゃった。健君、興奮しすぎだよ』
まさみは、スカートをまくり上げたまま言ってきた。クリトリスを貫通しているピアスに、陰唇を連結しているチェーン……。いくらなんでも、やりすぎだ。でも、僕は手も触れずに射精しながら、腰が抜けたように床にへたり込んでしまった。

まさみは、床にへたり込む僕の前で、スカートを脱いでしまう。下半身裸になったまさみ。そのまま僕の方に近づいてきて、僕の顔の目の前に下腹部を持ってくる。


すぐ目の前に、ピアスが貫いているクリトリスが見える。本当に、貫通している。フェイクではなく、実際に金属の細い棒がクリトリスを貫いている。

『これつけてると、歩くだけでイクの。ずっと刺激されっぱなしで、起きてる間はセックスのことしか考えられなくなっちゃうの』
まさみは、とろけた顔で言う。実際、すでに気持ちよさそうな顔になってしまっているし、膣口からは蜜があふれて膝の辺りまで濡らしている。

まだ、お腹は大きくなっていない。でも、妊娠しているのは間違いない。婦人科にも通っている。こんなものをつけたまま婦人科に通うまさみを、医者やナースはどう思っているのだろう? 

『ねぇ、舐めて。もうイキそうなの。健君にイカせてもらいたい』
まさみは、そんな風に言いながら膣口を僕の顔に押しつけてくる。溢れ出た蜜と金属の味が口に拡がる。僕は、言われるままにまさみのクリトリスを舐め始めた。

『気持ちいいっ、もっと舐めて。強く、ううっ、噛んで、うぅあっ、そう、もっと! 痛いくらいにしてっ』
まさみは、すぐにあえぎ始める。勃起したクリトリスはカチカチになっているし、あふれる蜜もしたたるほどになっている。

僕は、クリトリスを噛んでみた。金属の歯触りを感じながら、痛いかな? と、思うくらいに強く噛むと、
『んオォオオッ、イクっ、イクぅっ! オマンコイクぅっ!!』
と、まさみははしたない言葉を口にしながらイッてしまった。僕は、こんなに短時間であっさりイッてしまったまさみに驚きながら、舐めるのをやめた。すると、僕の頭を掴んで膣口に押しつけるまさみ。
『まだやめて良いって言ってないでしょ。もっと舐めて』
と、命令をするような口調で言ってくる。僕は、慌てて舐めるのを再開しながらも、まさみの口調に驚いてしまった。まるで、僕が調教されているような感じ……。でも、僕はこの状況に興奮している。

すると、まさみが僕の股間を足で踏むようにしてきた。
『もう、カチカチになってる。本当に、ヘンタイなんだね。踏まれながらイッちゃダメだよ』
まさみは、そんな風に言いながら僕の股間を足で踏みつけてくる。足で踏まれているのに、僕は強い快感を感じてしまっている。

まさみに足で股間を踏まれながら、ひたすらまさみのクリトリスを舐め続ける僕。どうしてこんな事になってしまったのだろう? そんなことを考えながらも、夢中で舐め続ける。すると、まさみはクリトリスを噛まれたことをきっかけに、またイッてしまった。でも、僕はまた怒られると思って舐め続ける。まさみは、イッた後もあえぎ続け、
『もっとっ! 噛んでっ! そう! うぅううう゛っ!!』
と、強い快感を感じ続ける。僕は、まさみは僕とのセックスのと気よりも感じているなと思っていた。

僕の小さなペニスを入れても、まさみはたいして気持ち良くなかったんだと思う。イキ続けるまさみ。その間も、僕のペニスを踏みつけ続けている。微妙に足を動かし、足コキのような感じになっているせいで、僕はうめきながらイッてしまった……。

『もうイッちゃったんだ。本当に早いね』
まさみは、笑顔で言う。馬鹿にしていると言うよりも、同情しているような表情だ。僕は、屈辱を感じながらも、射精の快感で何も言えない。

精液まみれになったまさみの足。まさみは、それを僕の口に押しつけてくる。たじろぐ僕に、
『ちゃんと綺麗にして。自分で出したヤツでしょ?』
と、言いながら爪先を僕の口の中に入れてくる。精液の青臭い匂いと味……。それが口の中に拡がり、気持ち悪いと思う。でも、まさみは強引に足の指を口内に突っ込んできて、
『ほら、ちゃんと舐めて』
と、命令してくる。僕は、判断力が失われているのを感じながら、言われるままにまさみの足を舐めて綺麗にしていく。自分の精液を口に含む……。想像もしたことがない行為だ。気持ち悪いと思ってしまうが、まさみの足の指を舐めるという行為に、異様に興奮してしまう。

『また大っきくなってる。こんなので興奮するなんて、本当にすごいヘンタイ』
まさみは、そんな風に言いながらも妙に嬉しそうだ。僕は、どう言っていいのかわからず、ゴメンねと言ってみた。
「ううん。謝らなくても良いよ。健君が興奮してくれてるなら、私は嬉しいから』
まさみは、そんな風に言ってくれる。僕は、何も言えずに固まったようになってしまう。するとまさみは、
『健君、愛してる。健君のためなら、何でもするからね』
と、真剣な顔で言ってきた。僕は、まさみの常軌を逸した行動も、全部僕のためなんだなと思った。愛を感じると同時に、申し訳ない気持ちも大きくなる。

僕は、射精してもまったく興奮が収まらず、まさみに挿入したいと言ってみた。
『それはダメだよ。ご主人様に、禁止されてるの。オマンコは、ご主人様のものなの。許可がないと、使えないんだ』
まさみは、そんな風に言う。僕は、毎度の事ながらもショックを受けるが、ペニスが縦に揺れるように強く勃起してしまう。
『フフ。揺れてるね。興奮しすぎだよ。じゃあ、今日は特別にお尻に入れさせてあげるね。ソファに座って』
まさみに言われて、僕はソファに座った。すでに2回も射精してしまった僕。でも、まるで興奮が収まらない。

まさみは、上着も脱いで全裸になる。乳首にも開けられているピアス。僕は、改造されてしまったまさみの身体を見て、申し訳ない気持ちになる。僕がおかしな性癖さえ持っていなかったら、まさみは綺麗な身体のままだったはずだ。

まさみは僕に背を向けると、そのままペニスに向かってお尻を降ろしてくる。ローションも何もつけていないことに驚いて声をかけると、
『大丈夫。いつもオマンコからあふれてるから、アナルも濡れっぱなしなの』
と、まさみは言う。そのまま、僕のペニスをアナルに入れてしまった。強い快感……締め付けられて痛いくらいだ。でも、まさみは、
『あれ? 入ってる?』
と、キョトンとした顔で聞いてくる。僕は、顔を赤くしながら、入っていると告げる。
『ゴメンね。さっきまでご主人様にハメてもらってたから、緩くなってるみたい』
まさみは、そんな風に言う。僕は、聞いていなかったの少し驚いたが、いつものことだなと思った。最近のまさみは、時間が空けば正和さんのところに行って調教されている。正和さんは、最近はホームワークが多いようで、家にいることが多い。僕は、気持ち良かったの? と、質問する。
『うん。アナルで数え切れないくらいにイカされちゃった。イキすぎて、もうやめて下さいって泣きながらお願いしたんだよ』
まさみは、そんな風に言いながら腰を動かし始める。僕は、今日のプレイの内容を聞きながら、強い興奮を感じてしまっている。

まさみは、
『ご主人様、今度は私を輪姦プレイさせたいんだって。健君、どうする? やめておいた方が良い?』
と、驚くようなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、さすがにそれはダメだと言おうとした。でも、僕が言う前に、
『フフ。健君、固くなってるよ。興奮してるね。わかったよ。輪姦されてくるね。健君はどうする? 見てる? それとも、カメラで撮ってきた方が良い?』
まさみは、なまめかしく腰を動かしながら、そんな質問をしてくる。僕は迷ったが、カメラで撮ってきて欲しいと言った。直接見るのは、あまりにも屈辱的だと思ったからだ。
『うん。優子ちゃんに撮ってもらうね』
まさみは、嬉しそうに言う。
『オマンコとアナルに入れられながら、お口も犯されるのかな? 両手にもおチンポ握って、イッてもイッても次から次に犯されちゃうのかな?』
まさみは、興奮した声で言う。僕を喜ばせるため……だけではないような気もしてくる。

『健君、どんな事してきて欲しい? リクエストがあるなら言ってね』
まさみは、うわずった声で聞いてくる。僕は、沢山の男達に連続で顔にかけてもらって欲しいと告げた。
『うん。わかった。すごく興奮しちゃう……』
まさみは、僕の提案を聞いてとろけた顔になる。そして、腰の動きを早くした。僕は、あっけなくまさみのアナルに射精をしてしまった……。

『健君、早いよ。全然気持ち良くなれなかったじゃん……。ねぇ、コブシ入れてくれる? いっぱいイカせて欲しいな』
まさみは、僕のペニスを引き抜くと、お尻を突き出すようにしてくる。白くて可愛らしいお尻。すごく綺麗なお尻だ。でも、アナルは縦に拡がったような感じになっていて、いびつな形をしている。

僕は、早漏なことを申し訳ないと思いながら、手にローションを塗り拡げていく。そして、まさみのアナルに、コブシを握ったままの状態で突っ込んだ。
『んオォオオッ、健君、気持ちいいっ! ケツマンコ壊れちゃうっ』
まさみは、あっけなく僕のコブシを受け入れると、さっきまでの僕とのアナルセックスでは見せなかった激しいあえぎ方を始めた。
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彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした(オリジナル 転載禁止)

『そろそろ良い人見つけないと、あっと言う間に40になっちゃうわよ』
嫁の菜々美が、清に言う。結構酔っ払っている感じだ。

今日は、私の高校の時からの友人、清が遊びに来ている。夕ご飯を食べ終えたので、飲んでいるところだ。息子も寝かしたので、3人でゆっくりと飲みながらたわいもない話を続けていた。

清は、温厚ですごくいい男なんだけど、昔から女っ気がない。ルックスがちょっと間延びしている感じで、うどの大木というあだ名がついたりする感じなのもあると思う。もっとも、本人はたいして気にしていない感じで、趣味のプラモデルや写真を撮っていれば、それで幸せと思っているようだ。

人の価値観なんてそれぞれに決まってるので、私は特に彼女を作る必要なんてないのになと思っていた。清は、
「まぁ、こればっかりは縁のものだしね。急いでも仕方ないよ」
と、相変わらずのんびりした感じで言う。見た目同様のおっとりした口調。清の風貌は、田舎の農家の朴訥とした青年みたいな感じだ。でも、実際の彼の仕事はアプリ開発だ。ITとかそう言うのとは縁遠い感じがするが、実際はかなり優秀な開発者のようだ。
菜々美は少し飲み過ぎているのか、珍しく突っ込んだ質問を始めた。
『彼女がいないんでしょ? アッチの方はどうしてるの?』
そんな質問をする。
「まぁ、そこは適当に。今は、色々なグッズもあるし、お店もあるからね」
清は、恥ずかしがる風でもなく淡々と話す。あまり、羞恥心とかはないみたいだ。菜々美は、
『お店って? 風俗とかってこと?』
と、質問を重ねる。
「そうだよ。あんまり行かないけどね。たまに」
清はそんな説明をする。彼のキャラ的に、風俗とかに行くタイプには見えないので意外だなと感じた。菜々美も同じように思ったみたいで、
『へぇ、清さんもそういうお店行くんだね。意外だったな』
と言う。でも、別に軽蔑しているような雰囲気はない。菜々美は、
『でも、お店でもなんでも、エッチしたら好きになっちゃったりしないの?』
と、さらに質問する。なんとなく、女性らしい質問だなと思う。
「そうだね、たまにあるかな? でも、お店の子ってすぐいなくなっちゃうから」
清が答える。
『そうなんだ。寂しいね』
「まぁ、いつものことだしね」
『最近はいつ行ったの?』
「3ヶ月くらい行ってないかな?」
清がそう言うと、
『3ヶ月もエッチしてないの? あ、でもウチもそれくらいしてないか』
と菜々美が私を見ながら言う。言われてみれば、最近めっきり回数が減った。息子が生まれてからだと思う。なんとなく、恋人と言うよりは家族……そんな気持ちになってしまったのかもしれない。

「夫婦でも、そんなもんなんだ。意外にしないもんなんだね」
清も少し驚いたような感じだ。
『そんなことないよ。仲良し夫婦は毎日でもしてるよ。ウチはセックスレスになっちゃてるかも』
菜々美が言う。私は、なとなくバツが悪いなと感じて黙っている。

「菜々美ちゃんはどうなの? 3ヶ月の間、どうしてたの?」
清が、質問返しみたいにする。
『う~ん。ナイショ』
菜々美は、おどけたように言う。私は、少しドキドキしてしまった。そういえば、考えたこともなかった。菜々美も、オナニーとかするのかな? と、考えてしまった。私自身は、たまに動画なんかを見ながらしている。不思議なもので、オナニーはするのにセックスをしようという気持ちにならない。

「え? 浮気とかしてるの?」
清が、ちょっと驚いたような顔で聞く。
『え? フフ、ナイショ』
菜々美は、なんとなく意味ありげな顔で言う。でも、清は冗談と捉えたようで笑っている。私は、結構動揺していた。

そして話題は変わり、いつもみたいに楽しい話が続き、お開きになった。その夜、久しぶりに菜々美とセックスをした。さっきの清との話が気になっていた私が、
「浮気してるの?」
と質問すると、
『さぁ? 確かめてみたら?』
と、挑発的な感じで言う。私は、不思議なほど嫉妬心が燃え上がり、菜々美に覆い被さっていった。

荒々しくキスをする私。菜々美は、嬉しそうに舌を絡ませてくる。私は、キスをしながら菜々美が他の男とキスをしている場面を想像してしまっていた。そして、荒々しく菜々美の服を脱がせていく。菜々美は、
『パパ、興奮しすぎだよ。フフ。想像してるの?』
と、やっぱり挑発的に言う。私は、なにも答えずに脱がせ続ける。久しぶりに見た菜々美の全裸。妊娠中は結構太ってしまっていたが、今は以前のスリムな体型に戻っている。ただ、妊娠前よりも胸は大きくなった。母乳を与えている影響なのかはわからないが、目に見えて大きくなったと思う。

私は、むしゃぶりつくように乳首を吸う。すると、母乳が出てきてしまう。一瞬たじろいだが、それにも興奮しながら舐め続ける。
『パパも、母乳好きなんだね』
菜々美が言う。私は、”パパも”という言葉に妙にドキドキしてしまった。息子のことを言っているのだと思う。でも、本当にそうなのだろうか? 誰か、他の男に飲ませた? そんな想像をしてしまう。

私は、愛撫もそこそこに、犯すような勢いで菜々美に挿入した。避妊のことも忘れ、すぐに激しく腰を振る私。
『あっ、あんっ、パパ激しいっ』
菜々美は、そんな風に言いながらあえぎ始める。なんとなく、嬉しそうな感じに見える。
「したのか? 本当に浮気したのか?」
私は、そんな風に言いながら腰を振る。すると、菜々美はとろけた顔のまま、
『ご、ごめんなさい。しました。他の男に抱かれました』
と、あえぎながら言う。私は、強いショックを受けながらも狂ったように腰を振る。
『あっ、あぁっ、パパ、すごいっ、もっと! もっとしてっ!』
菜々美は、あえぎながら言う。本当に気持ちよさそうだし、興奮しているのが伝わってくる。
「か、感じたのか! 気持ち良かったのか!!」
私は、そんなことを聞きながら腰を振る。我ながら、どうしてそんな質問をするのだろう? と思ってしまう。
『気持ち良かった! あなた、ごめんなさい。いっぱいイカされたのっ! 気持ち良かったの!』
菜々美が興奮しきった顔で言う。私は、そのまま菜々美の中に射精を始めてしまった。あっけないほど早くイッてしまった私……。すると、菜々美がキスをしてくる。興奮しきった顔で激しく舌を使う彼女。でも、私は暗い気持ちになっている。
誰と浮気したのかと聞くと、
『してないよ。するわけないでしょ。パパが焼きもち焼くかなって思ってウソついたの』
と、無邪気な笑顔で言う菜々美。私は、ホッとして腰が抜けそうになってしまった。

『でも、すごかったよ。気持ち良かった……。興奮してくれたんだね。ねぇ……まだ出来る? もっとしたい』
菜々美は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私は、イッたばかりと言うこともあり、無理だと答える。すると、菜々美は私の下から抜け出し、ペニスをくわえてきた。舌がカリ首当たりを刺激してくる。
『まだ固いよ。出来るでしょ?』
菜々美は、恥ずかしそうに言いながらフェラチオを続ける。でも、正直ちょっとくすぐったい。

『してくれないなら、浮気しちゃうよ。清さんのおちんちん、こんな風に舐めちゃうよ』
菜々美は、挑発的な感じで言ってくる。私は、それをイメージしてしまった。菜々美が、他の男のペニスをくわえる姿……。嫉妬を感じる。激しい嫉妬心が燃え上がる。
『フフ。パパのカチカチになった。興奮してるんだね。パパ、本当にしちゃおっか。パパの見てる前で、清さんのくわえちゃうね』
菜々美は、さらに挑発的な顔で言ってくる。私は、異常なほどドキドキしてしまった。心臓がおかしくなったのかと思うくらいだ。菜々美は、嬉しそうにフェラチオを続ける。でも、ただくわえるだけではなく、
『清さんのも、カチカチなのかな? パパの見てる前で、ちゃんと出来るかな?』
と、煽るようなことを言い続ける。私は、呼吸すら荒くなってきている。荒い息遣いのまま、そんなのはダメだと言った。
『本当にダメなの? パパの、鉄みたいに固くなってるよ。興奮してる。見たいって思ってるんでしょ? 私が清さんのおちんちん舐めちゃうの、見てみたいんでしょ?』
そんなことを言う菜々美に、私はなにも言えなくなってしまった。菜々美は、嬉しそうに私にまたがってくる。そして、腰を動かす。菜々美が上になることなんて、以前はほとんどなかった。

『パパの見てる前で、こんな事もしちゃおっかな。どうする? パパとするよりも感じちゃったら?』
菜々美は、興奮しきった顔で言う。私は、射精直後なのにもう射精感が湧いてきている。こんなに続けてセックスをするのは、初めてだ。一度射精すると、綺麗に性欲が消えてしまう。でも、今の私は興奮状態を維持し続けている。嫉妬でブーストがかかったみたいだ。

『パパ、ダメぇ、イッちゃうっ! 気持ちいいのっ。パパに見られながら清さんでイッちゃうのっ』
菜々美は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。かなりハードに動かす彼女……。こんなセックスはしたことがない。私は、搾り取られるようにあっけなく射精をしてしまった……。

『パパ、すごかったよ……。嬉しかった』
菜々美は、甘えてくる。私は、中に出してしまったことを謝った。
『平気だよ。今日は大丈夫。ねぇ、怒ってない? 言い過ぎちゃった?』
菜々美は、心配そうに聞いてきた。私は、怒ってないと告げる。
『興奮してたもんね。パパが焼きもち焼いてくれて、嬉しいな』
菜々美は、そんな風に言って笑った。

私は、不思議な気持ちになっていた。どうして興奮したのだろう? 嫉妬するのはわかるが、あんなに興奮する理由がわからない。でも、菜々美は上機嫌でニコニコしている。私は、考えるのをやめて菜々美を抱きしめた。

この日以来、菜々美は清が来ると私を挑発するようなことをするようになった。アイツの横に座って飲んだり、アイツの太ももに手を置いてみたり、胸が空いた服でわざと谷間を見せたりするようになった。

そして、嫉妬と興奮状態になった私が、清が帰るとすぐに菜々美に襲いかかる……そんなパターンが確立していった。今日は、菜々美は妙に短いスカートを穿いていた。
L字型のソファに座る菜々美と清。私の位置からでも、菜々美のスカートの奥がチラチラ見え隠れしている。清も、菜々美のスカートの奥が気になっているのがわかる。

ただ、そんな状態でも普通に飲みが進む。たわいもない会話や、社会情勢の話、そして、やっぱり清の彼女のことなんかが話題になる。
『だって、もう何年も彼女いないんでしょ? そろそろ作った方が良いよ。そうしないと、作り方忘れちゃうよ』
菜々美が世話を焼く。私もそうだけど、清のことはやっぱり気になる。そろそろ結婚もした方が良いように思う。清にすれば余計なお世話かもしれないが、やっぱり子供は可愛いと思う。
私も、自分に子供が出来るまではピンときていなかった。でも、子供が生まれると、本当に考え方が変わった。

「なかなか良い子もいないしね。紹介してよ」
清が言う。菜々美は、
『良いよ! するする! どんな子が好みなの?』
と、食い付いて話を続ける。菜々美は、話に夢中になって前のめりだ。スカートの奥がハッキリと見えてしまっているし、胸の谷間も見えまくっている。

会話を続ける二人を見ながら、私はすでに興奮していた。この先、どうなるのだろう? 菜々美の行動はエスカレートしている気がする。

ふと気が付くと、清の股間が盛り上がっていることに気が付いた。完全に勃起している股間の膨らみだ。こんな風に、菜々美に挑発されたら勃起しても仕方ないと思う。

『フフ。清さん、興奮してるんだね。彼女が出来たこと考えちゃったの?』

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