部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、ペニスを握ったまま呆然としていた。美波は、身体にかかった僕の精液なんて気にすることもなく、ひたすら腰を動かし続けている。四つん這いの格好のまま、お尻を部長の身体にぶつけるように動かし続ける美波……。僕は、射精したばかりのペニスが、柔らかくなるどころかさらに固く勃起していくのを感じていた。

「なんだ、ケツの中にもザーメン欲しいのか」
部長は、この上ない得意気な笑みを浮かべながら言う。さっきから、小馬鹿にした顔で僕を見たりもしている。僕は、この状況でも何も言えないし、興奮を抑えることも出来ない。夫として、情けない限りだ。


『出して欲しいです。部長さんのザーメンで、お尻の中もあふれさせて欲しいです。部長さんのオンナにして下さい』
美波は、興奮しきった声で言いながら腰を動かし続けている。もう、僕の目にはこれが演技には見えない。美波は、部長との度重なるセックスのせいで、快楽堕ちさせられてしまった……。そうとしか思えないような状況だ。

『気持ちいいです。あっ、アンッ、ケツマンコ気持ちいいっ。部長さんも気持ちよくなって下さい。私の身体で、いっぱい気持ちよくなって下さいっ』
美波は、そんな言葉を口にしながら腰をひたすらに動かし続ける。ご奉仕している性奴隷……。そんな姿だ。部長は、ニヤニヤしながら僕と美波を見ている。優越感に満ちたその顔は、見ているだけで悔しくなる。

「旦那の前で、ひどい嫁だな。良いのか? 旦那が悲しむぞ」
部長は、ニヤけた顔のまま言う。本当に心の底から楽しそうだ。僕は、ただただ情けない気持ちでうつむく。美波は、
『そんな事ないです。興奮してるみたいです。私が部長さんのおチンポで狂うの見て、射精しちゃってます』
と、小馬鹿にしたような口調で言う。僕は、美波の顔を見ることも出来ない。どんな顔で僕を見ているのだろう? 軽蔑しているに違いない……。そんな気持ちで、とても直視出来ない。

「そうか、そうだな。今も、アホほど勃起させてるからな」
部長は小馬鹿にしてくる。僕は、ますます顔を上げられない。
『興奮してるみたいだから、もっと興奮させてあげます。部長さん、前からハメて下さい。部長さんと、もっとキスしたいです』
美波は、まるでキャラクターが変わってしまったような言葉を口にし続ける。アナルセックスを始める前は、もっと恥じらいも罪悪感も感じているような雰囲気だった。それが今は、僕を小馬鹿にしているような雰囲気すらある。

二人は、正面を向き合って対面座位でアナルセックスをし始めた。美波は、部長に抱きつくようにしてキスを始めた。部長にされていると言うよりは、美波が積極的に舌を絡めているようにしか見えない。部長は、美波に口内をかき混ぜられながら、イヤな目で僕を見つめる。
挑発するような、小馬鹿にするような、なんとも言えないイヤな目だ。会社にいる時の彼は、こんな表情はしない。頼りがいのある、話のわかる上司……そんな姿は、作られたものだったんだなとわかる。

美波は、うめくような声を上げながら腰を動かし、情熱的なキスを続ける。僕は、結局ペニスをしごき始めた。さっき射精したばかりでも、まるで冷静になれないし、興奮しっぱなしだ。

「アイツ、またシコリ始めたぞ。本当にドヘンタイなんだな」
部長は、僕を見ながら小馬鹿にしてくる。すると、美波も僕の方を見てきた。慌てて手を止める僕に、
『良いよ、続けて。私も気持ちよくなってるから、あなたも気持ちよくなって』
と言ってくる。僕は、情けない気持ちのまま、素直に手を動かし始めた。

美波は、僕の方を見たまま腰を振り続ける。そして、僕を見つめたまま部長とキスを再開する。イヤらしく舌を動かしながら、とろけたような顔で僕を見つめる美波に、僕はただただ興奮してしまっている。

『あぁ、ダメ、イッちゃう。部長さんのおチンポ気持ちいいです。オマンコにも響いて、子宮がうずいてます。イッても良いですか? ケツマンコでイッても良いですか?』
美波は、卑猥な言葉を口にする。そんな言葉を口にしている間も、ずっと僕を見つめ続けている。美波は、今何を考えているのだろう? 本気で感じている? 演技? もう、何もわからない。僕は、絶望的な気持ちのままひたすらペニスをしごき続ける。もう、射精しそうな感じも出てきてしまっている。

「アイツに聞いてみろ。ちゃんと旦那の許可もらわないと、ダメだろ」
部長は得意気に言う。これがドヤ顔なんだろうなと思うくらいの勝ち誇った顔だ。

『あなた、イッても良い? 部長さんのぶっといおチンポで、ケツマンコでイッても良い?』
美波は、興奮しきったような声で言う。彼女のこんな声も表情も、見たことがない。アナルに入れられたことで、秘めた本性が出てきてしまったのだろうか? もう、後戻り出来ないのだろうか? そんな心配で、胸が苦しくなる。僕は、声を出すことは出来なかった。でも、何度もうなずいていた。

『フフ。良いんだ。他のおチンポでイッちゃうの、許可しちゃうんだ』
美波は、妖艶な笑みを浮かべている。彼女がこんな表情をするなんて、悪い夢でも見ているようだ。夫婦でも、付き合いが長くても、知らない部分ってあるんだな……そんな事を思いながらも、僕はオナニーを続ける。射精してしまわないように調整しながら、緩くしごき続ける僕……。目の前では、僕の上司が妻のアナルを貫いている……。どうしてこんなことになってしまったのだろう? もう、戻れないのだろうか?

「ホントにドヘンタイだな。よし、イッて良いぞ。俺もイク。美波のケツマンコに、たっぷりザーメン注いでやる」
部長は、気持ちよさそうな顔で言う。そして、二人は自然にキスを始めた。部長は、腰を突き上げるように動かす。美波は、部長にギュッと抱きつきながら腰を振る。部長の腰の動きに合わせるように腰を動かす美波……。息の合った動きだと思ってしまう。

そして、僕はそんな二人の激しいセックスを見ながら、こらえきれずに射精を始めてしまった。うめきながら射精する僕を、チラッと目だけで見る美波。でも、すぐに部長に視線を戻して快楽をむさぼり続ける。そして、部長が美波のアナルの中に射精を始めると、美波も身体をガクガクッと震わせた。

そのあとも、まだキスを続ける美波。部長の方は、もう興味がなくなったような感じになっている。美波は、一方的に部長にキスを続けている……。

『気持ちよかったです。初めてなのに、お尻でも気持ちよくなりました』
美波は、少しはにかんだような顔で言う。部長は、
「美波は淫乱だからな。今日は、そろそろ帰るぞ。さすがに疲れた。それよりも、妊娠したかもな」
と、美波に言う。
『はい。あんなに気持ちよくさせられて中に出してもらったから、子宮に全部吸い込まれたと思います』
美波は、媚びたような仕草で会話を続ける。部長は、
「俺の精液は濃いからな。本当に孕んだかもな」
と、嬉しそうに言う。彼には、倫理観も罪悪感もないのかもしれない。

そして、部長は帰り支度を始める。あっという間に服を着ると、すぐに出て行った。出て行く間際、
「オマエも美波に種付けしとけよ。このまま孕んだら、俺の子って確定しちゃうだろう? オマエも、それじゃツラいもんな」
と笑いながら言った……。

部長が出て行くと、美波が、
『あなた、怒ってる? やり過ぎだったかな?』
と、心配そうな顔で聞いてきた。僕は、そんな美波を見て安心した。そして同時に、申し訳ない気持ちになった。美波のことを疑ってしまった……。

僕は、すぐに謝った。疑ってしまったことを詫びた。
『え? 本当に気持ちよかったんだよ。演技じゃないよ。だから、謝らないで』
美波は、キョトンとした顔で言う。本当に、驚いたような顔になっている。僕は、脚が震え始めてしまった。
『だって、あんなに奥の方までイジメられたら、身体が反応しちゃうよ……。ゴメンね、部長さんとのエッチ、凄く気持ちいいの……』
美波は、申し訳なさそうに言う。しかし、すぐに明るい表情に切り替わり、
『でも、パパも興奮してたもんね。だから、お互い様だね。じゃあ、パパもしてくれる? 部長さんので妊娠しちゃう前に、パパので孕ませて』
美波は、そう言ってベッドに仰向けに寝転がる。スッと脚を拡げると、まだ部長の精液があふれている……。僕は、嫉妬でおかしくなりそうになりながら、美波に覆い被さっていく。そして同時に、今さら僕が注ぎ込んでも、すでに部長の種で孕んでいるのではないか? そんな風に思ってしまう。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

玲奈は、夢中でキスを続けている。一方的に高山さんの口内をかき混ぜているように見える。高山さんも、舌を絡ませるようにしてキスを続けているが、玲奈のキスに比べると少しおとなしい感じがする。
私は、射精してしまったことに動揺しながらも、玲奈の本気のキスを見つめている。そして、そのまましばらくキスが続き、玲奈はうっとりしたような顔で、
『ドクンドクンって凄かったです。子宮の中まで入ってきた感じでした』
と、まだ少しボーッとした感じでしゃべっている。はにかんでいるようにも、媚びているようにも見える表情だ。


「でも、本当に出しちゃいましたよ。中にたっぷり出しちゃいました。妊娠しちゃいませんか?」
高山さんは、そんな質問をしながらも冷静な口調だ。さほど心配しているとは思えない感じだ。
『平気です。多分、まだ平気な日です』
玲奈は、そんな事を言いながらもあやふやな感じだ。私は、本当に大丈夫なのだろうか? と、心配になってきた。もしも妊娠してしまったら、どうしたら良いのだろう? 中絶? でも、そんな事は許されない気がする。
「それなら安心ですね。そうだ、中に出されたの、ご主人に見せてあげたらどうですか? 見たいって思ってるでしょ」
高山さんは、そんな提案をしてきた。私は、その言葉の意味が一瞬理解出来なかった。でも、玲奈はすぐに理解したようで、スッと立ち上がる。そして、私の目の前に移動すると、
『あなた、見て……こんなに……』
と、恥ずかしそうに脚を拡げた。すぐに溢れ出てくる精液……。部屋の中が独特の生臭い臭いで充満する。畳に出来る液だまり、玲奈は、
『あなた、シミになっちゃう。受け止めて下さい』
と、少し慌てたような感じで言った。私は、慌てて周りを見た。何か受け止めるもの……。でも、ティッシュも湯飲みも見当たらない。私は、慌てて手の平で受け止め始めた。一瞬、火傷するかと思うほどの熱さ。生臭い臭いも増した気がする。

『フフ。手で受けちゃった……。ねぇ、まだ出るよ。本当にいっぱい出してもらったんだ』
玲奈はそう言って、さらに力を入れる仕草をする。みるみる溢れ出てくる精液。本当に量が多い。私は、洋物のポルノで男優がやたらと大量に射精している姿を思い描いた。もしかしたら、ペニスが大きいと精液の量も多いのだろうか? そんな事を真剣に考えてしまう。

『まだ出るよ……。フフ。ぜんぜん量が違うね。あなたの、これの半分くらいだね』
玲奈は、さっき私が射精して飛び散らせてしまった精液をチラッと見ながら言う。私の精液は、同じように畳の上に散らばっている。でも、本当に量は少ない。

私は、こんなことにすら劣等感を感じながらも、手の平に受け止めた精液の処理に困っていた。
『いっぱいだね。ゴメンね、手洗ってきて』
玲奈は、上気したような顔で言う。なんというか、興奮しているのが伝わってくるような表情だ。私は、言われるままに洗面場に手を洗いに行く。他人の精液が手の平に溜まった状態……。不思議と、嫌悪感はない。玲奈の身体の中から出てきたものなので、余計にそう思うのかもしれない。

手を洗って部屋に戻ると、玲奈は高山さんのペニスを口で綺麗にしていた。玲奈は、なぜか浴衣を着ている。浴衣を着た状態でお掃除フェラを続けている。高山さんは、全裸のままだ。
私は、浴衣姿の玲奈が他の男にフェラチオしている姿を見て、信じられないほどの興奮を感じてしまっている。

気持ちよさそうな顔になることもなく、ごく普通の表情をしている高山さん。そのペニスは、玲奈が必死で奉仕をしているのに勃起しているわけではない。玲奈は、くわえ込んだり舌で舐め回したりしながら、自分の体液と精液で汚れたペニスを清め続ける。浴衣の隙間から見える太ももや胸の谷間がなまめかしい。

私は、どちらの意見で浴衣を着たのだろう? と思った。浴衣を着た方が、卑猥な感じが増す。私は、浴衣姿の玲奈が他の男にフェラチオしている姿を見て、異様に興奮して勃起してしまっている。

『高山さんの、本当に素敵でした。一突きごとに、天国に行っちゃうって思いました。本当に、天国に行っちゃったのかも』
そんな事を言いながらお掃除フェラを続ける玲奈。どことなく、表情がトロンとしているように見える。くわえているだけで、発情したような感じになってしまうのかもしれない。

「そんなに気持ちよかったですか? 私も気持ちよかったですよ。玲奈さんのは、名器ですね。特に、奥の方がざらざらしてて、生で入れると刺激が強すぎるくらいでしたよ。もしかしたら、今までで一番の名器かも」
高山さんは、淡々と玲奈の膣を評価する。夫の私としては、これ以上ない屈辱に思えるが、発言の内容が気になっていた。

『え? 名器? ざらざら? そんな風に言われたことないです』
玲奈は、不思議そうな顔で言う。
「え? ご主人以外とは経験ないんですか?」
高山さんが質問すると、玲奈は恥ずかしそうな顔で、
『ひ、一人しか……』
と告白する。
「その人も、もしかしたらペニスは小ぶりだったんですか?」
高山さんは、何の配慮もなくそんな事を言う。私は、自分のペニスが小さいと言われているような気持ちになり、少しイラッとしてしまった。でも、事実なのでなにも言い返せない私がいる。

『そ、そうですね。その……同じくらいだったかも』
玲奈は、モジモジと言う。
「ご主人と同じくらいって事ですか?」
高山さんはさらに話を続ける。
『はい……』
玲奈は、本当に言いづらそうな感じになっている。
「そうですか、それじゃあ気がつかないわけだ。玲奈さんの膣は、子宮の少し手前くらいがざらざらしてるんです。そこが、名器なんですよ。そこまで届かないと、気がつかないでしょうね。この気持ちよさに気がつけないのは、とてももったいない」
高山さんは、勝ち誇るでもなく、淡々と事実を述べるという感じで話を続ける。それが、より劣等感を刺激してくる。
『そうなんですね……。そんなに気持ちよかったですか? 私の……膣は』
玲奈は、顔を真っ赤にしながら質問する。恥ずかしくてたまらないという感じだ。
「はい、それはもう。玲奈さんは、名器なだけじゃなくて、顔もスタイルも抜群ですから。こんな風にお相手出来るだけでも光栄ですよ。今までのセックスで、一番気持ちよかったですよ」
高山さんは、玲奈を褒めちぎっている。玲奈は、頬を赤らめながら、
『そ、そんな事ないです……。高山さんこそ、凄かったです。こんなの、誰でも夢中になっちゃいます。私も、今までで一番気持ちよかったです……』
玲奈はうっとりとした顔で言いながら、彼のペニスを舐め続ける。私は、玲奈が高山さんにハマりつつあるのを感じながら、危機感と嫉妬を感じていた。でも、こんな危機的な状況なのに、私のペニスは制御盤が壊れてしまったように、縦に揺れるように動いている。勃起しすぎて縦に揺れるなんて、高校生の時以来だと思う。

「玲奈さんは、どうですか? 夢中になりましたか?」
高山さんが質問すると、玲奈はモジモジと恥ずかしそうな顔で、
『なりました……なっちゃいました。もう、入れて欲しいって思ってます』
と答えた。私は、胸が締め付けられるように苦しくなりながらも、これは私を興奮させるため、嫉妬させるために言っているはずだと思った。

「良いんですか? ご主人の前でそんなこと言って」
高山さんは、そんな風に言う。
『良いんです。だって、公夫さんの……大きくなってます。興奮してるみたいです』
玲奈は、私の股間を見ながら言う。私は、勃起しても高山さんのペニスよりも小さいペニスを見られていることに、羞恥を感じてしまっている。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美波は、恍惚の表情を浮かべたまま部長に中出しをされ続けている。避妊具なしで中に注がれ続けている美波を見ながら、僕もパンツの中に射精を続けている……。

『うぅ、あぁ、妊娠しちゃう。あなた、ごめんなさい。部長さんの子種で孕んじゃった……』
美波は、とろけた顔で僕を見つめながら言う。本当に気持ちよさそうで、嬉しそうな顔だ……。


「なんだ、オマエまでイッたのか。本当に、どうしようもないドヘンタイだな」
部長は、満足げに笑いながら言う。僕は、羞恥に顔を赤くしながらも、まだ快感が強くて言葉も出ない。
「ほら、綺麗にしてやれ。コイツの粗チン、お掃除してやれ」
部長は、美波に挿入したままそんな指示を送ってくる。すると、美波は僕のズボンとパンツを脱がせ始める。精液まみれの僕のペニスは、まだ固いままだ。興奮がまったく収まらない。

「小っちゃいチンポだな。これじゃ、美波は満足出来ないよな」
部長は、さげすむような目で僕を見ながら言う。僕は、もう悔しいとも思えなくなっていた。圧倒的な差……。悔しいと思うことも出来ないほどの差だ……。

『あなた、手も触れてないのにイッちゃったんだね。そんなに興奮したの? 私が部長さんの子種で孕まされてる姿……』
美波は、少し戸惑ったような顔で言いながらも、僕のペニスを舐めてきた。ズルズルと音を立てながら精液をすすり取り、飲んでくれる美波……。そして、口を開けてくわえてくれた。射精直後の敏感な亀頭を舐め回す彼女の舌。僕は、快感にうめくような声を上げる。
「おっ、締まってきたぞ。ウネウネうねってる。美波もドヘンタイだな。こんな状況で他の男のチンポを締め付けるなんて、淫乱すぎるだろ」
部長は、美波の小ぶりな胸を鷲掴みにしながら言う。部長の雑な掴み方に、複雑に形を変える美波の胸。それほど大きいわけではないが、綺麗な胸だと思う。それが、他の男にいいように揉まれてしまっている……。僕は、申し訳ない気持ちがどんどん大きくなっていく。あの時どうして……。後悔しても仕切れない。

「よし、移動するぞ。寝室でもっと子作りしてやるぞ」
部長は、美波のお尻を叩きながら言う。そして、そのまま歩き始めた。美波は、後ろから貫かれたままヨタヨタと歩き始める。廊下をそのまま進んでいく美波は、時折うめくような声と甘い吐息を漏らし続ける。
僕は、そんな風にされたまま歩き続ける美波を見て、さらに暗い気持ちになっていく。もう、後戻り出来ないのだろうか? どうしたら良いのだろう? 何も考えが浮かんでこない。僕は、ヨタヨタと歩きながらも快感を感じている美波の後を追った……。

寝室のドアの前まで移動した美波は、すでにあえぎ声を上げている。
『イ、イキそうです。部長さんのおチンポ、ゴリゴリ当たりっぱなしです』
美波は、とろけきった顔で言う。すると、部長はいきなり美波のお尻を叩いた。平手で、パチンッ! と、大きな音が響くくらいの強さだ。
『うぐぅっ、ヒィぅ、イッちゃったぁ』
美波は、背中をのけ反らせるようにしながら声を絞り出す。部長は、ニヤニヤしながら美波のお尻をもう一度叩く。
『アグゥっ、うぅ、あぁ、ダメぇ、イクゥ』
美波は、お尻を真っ赤に染めながら、身体を震わせ続ける。部長は、面白がって何度も何度も美波のお尻を叩き続ける。心配になるほど真っ赤になった美波のお尻を見ながら、僕は信じられないくらいに興奮してしまっている。

「なんだ、これだけでイクのか。ホント、どうしようもないビッチだな」
部長は、嬉しそうに美波のお尻を叩く。その度に、美波はイッてしまっているような状況だ。そして、6回目の絶頂で、美波は跳ねるようにして身体を震わせると、こらえきれずにお漏らしを始めてしまった……。
部長に後ろから貫かれたままお漏らしをする美波……。アンモニアの臭いが広がる。潮吹きではなく、完全なお漏らしだ。
『イヤァ、ごめんなさい。うぅ、とまらないの、あぁ、見ないで……あなた、見ないで……』
床に水たまりを作りながら泣き声で謝ってくる美波を見て、僕のペニスは跳ねるように動いてしまっている。勃起しすぎて縦に揺れる……。僕は、自分自身の反応が怖くなってしまっている。なぜ、妻がこんな風に扱われてるのに興奮してしまうのだろう? そんな事ばかりを考えてしまう。

そして、膀胱の中のものを出し切ると、美波はもう一度身体を震わせた。
「漏らしながらイクなよ。ドヘンタイ。よし、ここ、拭いとけよ」
部長は、僕にそんな指示をする。そして、美波にハメたまま寝室に入っていった……。僕は、慌ててバケツとぞうきんを取りに行くと、美波が漏らしてしまった床を拭き始めた。
アンモニア臭が立ちこめる中、黙々と拭き続ける僕は、さっきよりも激しく勃起してしまっている。

寝室の中からは、美波のあえぎ声が聞こえてくる。なんの遠慮もなく、普通にあえいでしまっている美波……。僕は、さらに勃起が激しくなるのを感じながら、大慌てで床を吹きあげる。

そして、床を綺麗に拭き終えると、僕は寝室に入った。ベッドの上では、対面座位で繋がる二人がいた。美波の方が腰をくねらせるように動かし、甘い声であえいでいる。
『はい。気持ちいいです。部長さんのおチンポ、奥まで届いて気持ちいいです』
美波は、とろけきった声で言う。僕にはもう、これが演技なのか本気なのか判別出来なくなってしまった。部長を喜ばせて機嫌を取るための言葉なのか、本当に気持ちよくて出てしまった言葉なのか、まるで判別がつかない。

「子宮、下まで降りきってるぞ。そんなに俺の種で孕みたいのか?」
部長は、本当に楽しそうだ。入ってきた僕に目もくれずにそんな事を言っている。
『身体が勝手に反応しちゃいます。部長さんのおチンポが入ってくると、妊娠させて欲しいって思っちゃうんです……』
美波は、はにかむように言う。僕は、とても演技とは思えない美波の態度を見て、さらに暗い気持ちになっていく……。

「でも、今日はケツに入れて欲しいんだろ? 綺麗にしたのか?」
部長は、ニヤけ顔で言う。
『はい。正君にしてもらいました。もう、綺麗です』
「なんだ、オマエが浣腸したのか? 嫁さんのアナルセックスのために浣腸してやるなんて、ホント、どヘンタイ夫婦だな」
部長は、心の底から楽しそうに言う。僕は、何も言い返せない状況に涙があふれそうになる。

「よし、四つん這いになれ。ほぐしてやるぞ」
部長が美波に命令をする。美波は、部長のすぐ目の前で四つん這いになった。まったく無毛の秘部。アナル周りも綺麗なものだ。部長は、ベッドサイドのローションボトルを手に取ると、中身を指につける。そして、おもむろに美波のアナル周りに塗り拡げていく。
『うぅ……』
軽くうめく美波を見て、僕はドキドキしてしまっている。他の男に美波のアナル周りを触られているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 僕は、制御を失ったように縦に揺れ続ける自分のペニスを見て、自分がおかしくなってしまったのだろうか? と、心配になっていた。

「力抜いておけ」
部長はそう言うと、無造作に指をアナルに入れていく。意外なほどすんなり入っていく太い指……。
『うぅ、あぁ、ダメぇ』
美波は、初めての経験に不安そうな顔になっている。
「息吐いてみろ。リラックスして」
部長はそう言いながらどんどん指を深く入れて行く。もう、ほとんど根元まで入っている。
『うぅあぁ、変な感じです……ダメぇ、ぬ、抜かないで、あぁ、出ちゃいそうです』
美波は、指を引き抜き始めた部長に、泣きそうな顔で言う。
「もう、空っぽなんだろ? 何も出ないから安心しろ」
部長は、そう言いながら指を抜き差しし始めた。
『イヤッ、あっ、あぁぁ、ダメぇ、出ちゃう、出ちゃいそうです』
美波は、部長の指が引き抜かれていくたびに、不安そうに言葉を漏らす。部長は、楽しそうに指を動かし続けながら、
「大丈夫だ。空っぽだから。それに、何か出ても気にしなくて良いぞ。オマエがひり出す姿も、見てみたいからな」
部長は、ニヤニヤしながら言う。僕は、美波の一番恥ずかしい姿を部長に見られてしまうことを想像し、胸が痛くなっていた。でも、そんな状況でもペニスだけは信じられないくらいにいきり立っている……。

「よし、二本にするぞ」
部長はそう言って、指を二本にした。
『うぅう゛っ』
美波は、激しくうめく。眉間にしわが寄っていて、痛みを感じているみたいだ。
「ほら、力抜け。裂けるぞ」
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

玲奈は、泣き顔で私を見つめながら腰を一気に下まで下ろしてしまった。
『うぅあぁっ、大きいっ』
玲奈は、高山さんの大きなペニスを根元まで入れると、とろけたような声を上げてしまった。コンドームも何もつけていない生のペニスが、玲奈の膣中に根元まで入ってしまっている……。私は、想定していなかった状況に息が詰まってしまう。


「良いんですか? コンドームつけてないですよ」
高山さんは、淡々と冷静な口調で言う。慌てた感じもないし、興奮している様子もない。
『……外に出して下さい。あなた、見ないで……ひどい顔になっちゃうから……』
玲奈は泣きそうな顔でそう言うと、すぐに腰を動かし始めた。よほど焦れていたのか、上下に勢いよく動かしてしまっている。
『ンッ、あっ、あっ、うぅっ、奥まで当たってる。あなた、ごめんなさい。声我慢出来そうにない……の……』
玲奈は、泣きそうな顔のまま腰を動かし続ける。私は、他の男の上で腰を振る玲奈を見ながら、間違いなく興奮してしまっている。嫉妬や焦燥感は感じているが、それ以上に興奮する気持ちを抑えることが出来そうにない。

『気持ちいいっ。あなた、ごめんなさい。見ないで、もうダメなの、抑えられないの、声でちゃう、感じちゃうっ』
玲奈は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。上下に激しく動かしながら、やっぱり私の方を見つめ続ける玲奈に、私は射すくめられたように動けない。それなのに、股間だけは別の生き物のように縦に揺れるように何度も動いている。

「良いんですか? ご主人が見てるのに、こんなにはしたない動きをしてしまって」
高山さんは、落ち着いた口調で言う。玲奈は、
『だって、無理です。もう我慢出来ない。気持ちいいです。高山さんの、大きくて気持ちいいです。いつもは当たらない所に、いっぱい当たってますっ』
玲奈は、我を忘れたような声で言う。私は、そんなに違う物なんだろうか? ペニスのサイズの違いが、そんなに快感に影響するものなんだろうか? と、考えていた。それを認めたくないという気持ちもあるのかもしれない。でも、玲奈は見たこともないくらいに激しく腰を動かし続けている。

私に対して、いつも不思議なほど従順な玲奈。でも、今は私の事なんて見えていないような感じで腰を動かし続けている。そして、上下に動いていた腰が、徐々に前後に動くようになってきている。なるべく奥に入れたまま、それで腰を動かしたい……。そんな気持ちが透けて見えるような動きだ。

『うぅあっ、あっ、あなた、ダメ、見ないで、顔とろけちゃってる、うぅあっ、あっ、イヤァ、見ないでッ、うぅあっ』
玲奈は、見ないでと言いながらも腰を狂ったように動かし続ける。もう、ヘソから下だけを高速でグラインドしているような動きだ。こんな動きをする玲奈は、今まで一度も見たことがない。

「あぁ、気持ちいい。奥さんの、すごく締まってますよ。搾り取られそうだ」
高山さんが満足げに聞こえる声で言う。私は、焦ってしまった。本当に、中に出されてしまう……。妊娠してしまう恐怖も感じるが、それ以上に中に出されてしまうと言うこと自体が、嫁をマーキングされてしまうように感じてしまう。

車の中でも、おそらく二人はコンドームなしでセックスをしたのだと思う。でも、高山さんは射精をしていなかったはずだ。このまま、本当に玲奈の膣中に出してしまうのだろうか? 私は、不安でおかしくなりそうだ。

『ダ、ダメぇ、まだイッちゃダメ……』
玲奈は、そんな風に言いながら腰を使い続ける。もっと楽しみたい……。そんな気持ちが見えてしまう。玲奈は、楽しんでいるのだろうか? 高山さんとのセックスに、ハマってしまっているのだろうか? そんな事ばかりを考えてしまう。

『あなた、ごめんなさい。イキます、イッちゃう。高山さんのでイキますっ』
玲奈は、私の目をまっすぐに見つめたまま叫ぶように言う。そして、腰の動きがさらに早くなっていく。
『イクっ、イクっ! あなた、イッちゃうっ! 違うの人のおちんちんで、イッちゃうのっ! うぅあぁっ!』
玲奈は、腰をガクガクッと震わせながら動きを止めた。拳を握りしめたような感じになりながら、ガクガクッと震え続ける玲奈手。私は、こんなに感じている玲奈を見たことがない。敗北感を感じながら、玲奈を見つめる私……。玲奈は、少しすると、泣きそうな顔で私を見つめてくる。
『あなた……ごめんなさい。キス……して』
玲奈は、罪悪感にまみれたような顔で言う。でも、罪悪感は感じている様子はあるが、顔は半分とろけたままだ。私は、吸い寄せられるように玲奈にキスをした。すぐに飛び込んでくる玲奈の舌。荒い息遣い……。私は、なんとも言えない感覚のまま玲奈の舌に舌を絡めていく。

玲奈は、高山さんとつながったまま、私の舌を夢中で吸う。そして、舌をメチャクチャに使って私の口内をかき回す。どんな気持ちなんだろう? 他の男にイカされ、他の男とつながったまま私とキスをする……。何を考えているのだろう?

すると、高山さんが微妙に腰を動かし始めた。けして激しい感じではなく、軽く揺さぶるような感じで動かしている。
『うぅ~っ』
玲奈は、私とキスをしたままうめく。どう見ても、感じてしまっているような仕草だ。玲奈は、こんな状況でもキスを続ける。そして、高山さんはゆっくりとしたリズムで腰を動かし続ける。

私は、まるで3Pのような状況に、興奮が高まりすぎなほど高まってしまっている。玲奈は、私と濃厚なキスを続けながらも高山さんとの生セックスを続けている。腰を動かしているのは高山さんでも、よく見ると玲奈の腰も高山さんの腰の動きに合わせて動いているように見える。

私は、卑猥な玲奈の腰の動きを見てまた強いショックを受けてしまう。どう見ても、玲奈は積極的にセックスを楽しんでいる。私の寝取られ願望を叶えるためと言うよりも、自らの喜びのためにそれをしているようにしか見えない。

『あなた、イッちゃった。イカされちゃった……。ごめんなさい。怒ってる?』
玲奈は、腰を卑猥に動かしながら謝る。私は、怒っていないと告げる。
『フフ。だって、こんなになってるもんね。興奮してるんだね』
玲奈はそう言って私のペニスを握る。私は、そんな事はないとも言えず、うつむいてしまった。すると、高山さんが、
「交代しますか? 今なら、奥様の子宮降りてきてますよ」
と、言い始めた。すると、玲奈はすぐにスッと立ち上がる。抜ける高山さんのペニス……濡れて光っているのでやたらと迫力がある。私は、敗北感を感じながらそれを見つめていた。すると、玲奈が私をベッドの端に座らせる。そして、私にまたがってきた。

『アン。固い。すごく固くなってるね』
玲奈は、嬉しそうな声を上げる。私は、複雑な気持ちになりながらも、ペニスの先端にコリッとした物が当たる感触を感じている。いつもなら、そんな風に触れることはない感触だ。

『当たってるよ。公夫さんの、少しだけ当たってる』
玲奈は、嬉しそうに言いながら腰を動かし始めた。上下に腰を動かすと、より締まりが増すような感覚になる。
『気持ちいい? 私も気持ちいいの。いつもと全然違う感じがするよ』
玲奈はとろけたような顔になりながら腰を動かし続ける。私は、まったく想定していなかった状況に戸惑いながらもすでに射精感がかなり高まってしまっている。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美波は、この前の部長とのセックス以来、まるでキャラクターが変わってしまったようになった。部長との関係が始まって以来すっかりとしなくなっていたセックスも、美波の方から誘ってくるようになっていた。
そして、セックスの間中、美波は挑発的な発言をするようになっていた。

『あなた、次はお尻でされちゃうんだって。どうしたら良いのかな? お尻の中綺麗にしないとダメだよね? 今度からは、あなたに浣腸もしてもらった方が良いのかな?』
美波は、そんな事を言いながら僕のペニスをしごいている。

挑発するような顔で僕を見つめる美波に、ドキドキしてしまう。美波は、僕が何も言えないのを気にせず、さらに言葉を続ける。
『お尻で気持ちよくされちゃったら、どうしよう……。あなた、お尻で気持ちよくなっても嫌いにならないでね』
美波は、そんな事を言う。僕は、嫌いになるはずがないと答えた。
『そうだよね。だって、私が気持ちよくなると興奮するんだもんね。あなたが見てる前で、お尻でもイッちゃうね』
美波は、そんな事を言いながらペニスをしごき続ける。僕は、うめくような声を上げながら、そんなのダメだよと言う。

『何がダメなの? だって、さっきから凄く固いよ。興奮してるんでしょ? 私が部長さんにお尻を犯されて感じてる姿を想像して』
美波は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。僕は、完全に言葉に詰まってしまった。でも、やっとの思いで、
「美波ちゃんはイヤじゃないの? 部長にお尻を犯されるの、イヤじゃないの?」
と、質問した。
『イヤだって言っても無駄でしょ? どうせ犯されるなら、感じちゃった方が良いでしょ?』
美波は、そんな風に言う。僕は、そんな風に言われてなにも言い返せなくなってしまう。いっそ、もうやめよう……会社を首になっても良いから、もうやめよう……そんな風に言おうとした。でも、僕の考えを読んだように、
『二人の幸せのために、我慢しようね。それに、あなたは興奮して楽しんでくれてるんでしょ? 私も、楽しまないと損だよね』
と、挑発的な顔で言ってきた。僕は、そう言われてしまうと何も言い返すことが出来ずに、ただうなだれながらゴメンねと言うのがやっとだった。

美波は、挑発的な顔のまま僕の乳首を舐めてくる。
『フフ。ここも固い。そんなに興奮してるの? もう、土曜日が待ちきれないって感じなの?』
美波は、そんな事を言いながら僕の乳首を舐めながらの手コキを続ける。あっという間に射精感が高まり、僕はうめくような声を上げるばかりだ。

『フフ。そんなに興奮するんだね。でも、本当はどっちが良いの? お尻を犯されても妊娠しないでしょ? 正君は、私が妊娠した方が喜ぶのかな? 部長さんの子種で妊娠しちゃった方が良いって思ってるのかな?』
と、興奮したような顔で言ってくる。僕は、そんな事があるはずないと言った。
『そうなんだ。でも、ここはそう言ってないよ。さっきから、固くなりすぎて金属みたいになってるよ』
美波は、そんな事を言いながら手コキを続ける。僕は、言い訳出来ない状況にただうなだれる。すると、美波は僕にキスをしてきた。荒々しく突っ込まれる舌、僕は思わずたじろぐ。
『正君って、キス苦手なの? 部長さんのキスと比べると、遠慮しすぎな感じだよね』
美波は、こんな風に部長と僕を比較するようなことを言うようになった。僕は、悔しい気持ちのまま舌を絡ませる。夢中で舌を絡め、荒々しく吸ってみたりもする。

『フフ。必死になってるね。でも、部長さんのキスの方が、男らしくて気持ちいいよ』
美波は、そんな風に言ってイタズラっぽく微笑む。僕は、比較されたことにただただ悔しい気持ちになってしまう。

『あなた、もうイッちゃいそうだよ。早く入れないと、妊娠させられないよ』
美波は、僕の暴発寸前のペニスをしごきながら言う。僕は、必死にイクのをこらえているような状況だ。少しでも気を抜くと、あっけなく射精をしてしまいそうな感覚……。頭の中は、アナルを犯される美波のことでいっぱいだ。

僕は、それでも美波に覆い被さっていく。そして、射精しそうなペニスを掴んで膣口に押しつける。ツルツルに剃り上げられたヘア……。これも、部長の好みだと思うと悔しくて仕方ない。

すると、美波が僕のペニスを掴んでしごき始めた。正常位で入れる寸前の体勢になっているのに、美波は怪しく微笑みながら僕のペニスをしごき続ける。
『本当は、入れるよりも部長のことを聞かされながら手でされる方が気持ち良いんでしょ?』
美波は、そんな事を言いながらしごき続ける。僕は、亀頭の先に膣の感触を感じながらも、手でしごかれるに任せてしまっている。腰を押し込めば、あっけなく挿入出来る……それなのに、それをしない僕。美波は、
『だって、入れても緩くなっちゃったもんね。部長さんのおっきなおチンポで、緩くなっちゃったもんね』
と、聞くに堪えないようなことを言ってくる。でも、僕はその言葉に押されるように、あっけなく射精をしてしまった。
美波の膣周りをドロドロに汚しながら、大量の精液が飛び散っていく。僕は、あまりの快感にうめいてしまっている。

『フフ。また外に出しちゃったね。入り口にかけるだけじゃ、赤ちゃん出来ないよ』
美波は、そんな事を言いながら微笑んでいる。その笑みは、優しいいつもの美波の笑みだ。
『じゃあ、シャワー浴びてくるね。先に寝てても良いよ』
美波はそう言って部屋を出て行った。僕は、情けない気持ちのまま、眠気に勝てずに寝てしまった……。

土曜日になると、美波はいつものように身体にタオルを巻いた格好で、
『あなた、お願いします』
と、言ってきた。でも、これまでの悲壮感のこもった口調ではなく、笑みすら浮かべている。僕は、美波の変化に戸惑いながらも、素直に彼女のヘアを剃り上げていく。
『フフ。大っきくなってるよ。もう興奮してるんだね。もしかして、今までもそうだったの? 全然気がつかなかった』
美波は、脚で軽く僕の股間を踏みながら言う。僕は、思わずうめきながらも、そんな事はないと否定した。

『そうなんだ。でも、今は興奮してるでしょ? もう、出ちゃいそうだよ』
グイグイと脚で踏みながらそんな事を言う美波……。まるで、痴女になってしまったような感じだ。僕の知っている美波は、恥ずかしがりで控えめな女性だった。それが今は、僕の股間を笑顔で踏みながら、挑発的な言葉を口にしている。

僕は、興奮をなんとか抑え込みながらヘアを剃り上げていく。もう、すっかりと慣れてしまったので、あっという間にツルツルのパイパンが出来上がる。ヘアを剃っただけで、より美波が幼く感じる。まるで、少女のような雰囲気に見える。

『じゃあ、今日はこっちも……。恥ずかしけど……お願い』
美波は、そう言って小さな箱を渡してきた。僕は、それを見てドキッとしてしまった。いわゆる、イチジク浣腸だ……。僕は、思わず美波を見た。そして、本気なのかと聞いた。
『うん。だって、綺麗にしておかないと怒られちゃうでしょ? それに、正君も興奮してるでしょ?』
美波は、恥ずかしそうに言う。そして、僕の方にお尻を向けて四つん這いになってしまった。こんなに明るい場所で妻のアナルを見ることになるなんて、夢にも思っていなかった。

綺麗なアナル周り。毛も生えていないし、色素沈着も少ない。僕は、戸惑いながらもイチジク浣腸のキャップを外す。そして、別に用意してあったワセリンを塗ると、ゆっくりと美波のアナルに差し込んでいった。軽い抵抗感を感じるが、ちょっと力を入れただけでするすると入っていく。僕は、行くよと言ってから溶液を絞り始めた。

『うぅ……変な感じ……』
美波は、不安そうに声を上げる。僕は、そのまま容器を絞り上げていく。そして、そのまま全部注入した。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「よし、たっぷり中に出してやるからな。でも、その前にコイツに見せてやれ。ほら、そのエロい下着脱いで、股拡げて見せてやれ」
部長は、美波にそんな指示をする。美波は、言われるままに透けたベビードールを脱ぎ始めた。あっという間に全裸になると、美波はそのまま僕の方に近づいてくる。そして、あっけにとられるように見上げている僕の目の前に立つと、
『あなた、見てて』
と、そんな風に言って力むような仕草をする……。すぐに、拡げられた脚の付け根、膣口から精液が溢れ出てくる。僕の精液と比べると、妙に粘度が高く見える。そんなドロッとした精液がとめどなくあふれてくる。そして、僕の目の前の床に液だまりを作っていく。



僕は、中に出されてしまった美波を震えながら見ていた。もし、妊娠してしまったらどうすれば良いのだろう? そんな絶望的なことばかり考えてしまう。

「すごい量だな。我ながらたいしたものだ。ほら、手で受けてみろ」
部長は、そんなとんでもないことを言ってくる。僕は、まさか本気だとは思わず、何もせずに部長を見つめる。すると、部長は苛立ったような顔で、
「早くしろ」
と、短く命令をした。僕は、部長にそんな感じで言われると、すぐに怯んでしまう。そして、素直に両手を美波の股の下に持って行き、垂れてくる部長の精液を受け止めた。
手の平に広がる熱い感覚。臭いも強烈だ。僕は、他人の精液を手で受け止めながら、消えてしまいたいような絶望感にさいなまれていた。

「ほらほら、もっと力入れろ。オマンコのザーメン、全部出してみろ」
部長はそんな指示をする。美波は、がに股状態で力む。すると、さらに精液が溢れ出てくる。僕は、美波にこんな屈辱的なことをさせていることに申し訳ない気持ちでいっぱいになる。

『あなた……ごめんなさい』
美波が謝ってくる。僕は、僕の方こそゴメンと言った。実際、僕があんな失敗をしなければ、部長に弱みを握られることもなかったはずだ。

「よし、美波。旦那の手からすすり取って飲み干せ」
部長は、美波を呼び捨てにしながら命令をする。僕は、さすがに怒りを感じるが、部長ににらまれて何も言えない。美波は、諦めたような顔で僕の手のひらに口をつっくけてすすり始めた。

ずるずると音を立て吸い取られていく部長の精液……。美波の口の中に、部長の精液がある……。そう思うと、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになる。美波は、そのまま飲み干し始めた。

手の平から精液をすすり取り、えずきながら飲み干していく美波を見て、僕は泣きそうな気持ちになっていた。美波は、僕の手の平の上の精液を全部飲み干すと、僕の手の平を舐めていく……。そして、すっかりと全部を舐めとると、
『全部飲みました。ごちそうさまでした……』
と、部長に向かって言った。
「美味かったか?」
部長は、満足げに聞く。
『はい……美味しかったです』
美波は、消えそうな小さな声で言う。
「よし、今度は下の口に飲ませてやるからな」
部長は、本当に楽しそうに言う。美波は、
『ありがとうございます。嬉しいです』
と答える。僕は、この地獄のような時間がいつまで続くのだろう? と、暗い気持ちになっていた。

「よし、そこに四つん這いになってオマンコ拡げてみろ」
部長は、美波に命令をする。その口調は、冷たく厳しい。美波は、暗い顔のままベッドの上で四つん這いになると、自分で膣口を拡げていく。美波の指が、陰唇を拡げていく……。ピンク色の膣肉がはっきりと見えるような形になっている。
そして、練乳でもかかったように白いモノも付着している。部長の精液……。僕は、愛する妻の膣から他の男の精液が垂れ流れている状況に、絶望しか感じない……。

「ほら、早くおねだりしてみろ」
部長が指示をする。美波は、完全に諦めたような顔で、
『部長さんの大きなおチンポ、美波のオマンコに入れて下さい。生で入れて中に出して下さい』
と言った。僕は、泣きそうな気持ちのまま美波を見つめる。部長は、ニヤニヤしたまま美波の後ろに回り込み、ペニスを押しつけていく。でも、ペニスで美波の膣口をこすり続けるだけで、挿入しようとはしない。

『うぅ、うぅっ、あぁ』
美波は、切なげな声を上げる。部長は、執拗にペニスで膣口をこすり続けるだけで、まったく挿入しようとはしていない。でも、的確にクリトリスのあたりに当てているせいか、美波は息遣いが荒くなっているし、吐息も漏らしっぱなしだ。

そのまま、我慢比べのような時間が続く。部長は黙ってこすり続けるだけで何も言わないし、美波も吐息やうめき声は漏らしても、何も言わない。

そのまま、けっこうな時間が過ぎていく。すると、美波が、
『も、もう……入れて下さい……』
と、焦れた声で言った。僕は、その言葉がどちらなのかまったくわからなかった。本当に入れて欲しいと思って言ってる? 部長を喜ばせるため? 美波の声は、本当に切羽詰まっているように聞こえるし、焦れているように聞こえる。
「そんなに欲しいのか? 旦那が見てるのに?」
部長は、まとわりつくようなイヤな言い方をする。
『ほ、欲しいです。お願いします。おチンポハメて下さい!』
美波は、ほとんど泣き声のような声で言う。部長は、美波にこんなことまで言わせたのにまだ入れようとしない。美波は、本当に切なそうな顔になっている。入れて欲しい……。そう思っているようにしか思えないような顔だ。

部長は、執拗にペニスをこすりつけ続ける。まったく入れる気配もない。美波は、のけ反るようになったりしながら、お尻を突き出すようにしている。

『入れて下さい。お願いします。部長のおチンポ、欲しいです』
美波が、切なげな声で言う。
「俺の、どんなおチンポが欲しいんだ?」
部長は、心の底から楽しんでいるような顔だ。
『大きな……正人さんのより大きなおチンポ、ハメて下さい』
美波は、泣きそうな顔で言う。
「じゃあ、自分で入れてみろ」
部長は、ペニスを膣口に押しつけた状態で言う。
『そ、そんな……』
美波は、四つん這いで切なげな顔のまま言う。でも、結局腰を押しつけ始めた。四つん這いのまま、お尻を部長の身体に近づけていき、部長の大きなペニスがズブズブと入っていく。

『うぅあぁ、ひぃ、うぅ』
うめくような声を上げながら腰を押しつけていく美波……。そのまま、部長のペニスを根元まで入れてしまった。
「そんな格好で、エロいな。本当に、淫乱な嫁さんだな」
部長は、得意げな顔で言う。僕は、屈辱的な気持ちになりながらも、やっぱり何も言えない。

すると、美波はそのまま腰を動かし始めた。四つん這いのまま、ぎこちなく腰を前後に動かし続ける姿を見て、僕は信じられない気持ちになってしまう。こんなことまでする……。もう、僕は美波の気持ちがわからない。部長とのセックスを楽しんでいるのではないか? そんな疑念がどんどん大きくなっていく。

「なんだ、勝手に腰動かして。この、淫乱が」
部長はそう言って、美波のお尻を平手で叩く。
『うぅあっ、ひぃぅ、あぁ、ダメぇ』
美波は、お尻を赤くしながらもあえぎ声のような声を出している。そして、お尻を動かし続ける。
「ほらほら、もっとケツ振れよ」
部長はそう言いながら美波のお尻を叩き続ける。みるみる真っ赤になっていく白いお尻。美波は、軽い悲鳴のような声を上げながらもあえぐ。
『うぅあっ、あっ、ヒィッ、うぅあっ、ダ、ダメぇ』
美波は、泣いているような声であえぎ続ける。この状態でもお尻を動かし続けているし、顔はさらにとろけている。

「そんなに気持ちいいのか? 旦那が見てても、関係ないんだな。本当に、美波はド淫乱だ」
部長は、小馬鹿にしたように言いながら思いだしたように美波のお尻を叩く。その度に、美波は身体を震わせるようにしながらうめく。

「イクのか? うねり始めたぞ。ほら、旦那に許可貰え。イッてもいいですかって」
部長は、僕の方見ながらそんな言葉を口にする。
『ち、違う……違います。イカない……違うの、あなた、うぅっ、違う……ひいぅっ』
美波は、泣きそうな顔で腰を動かし続ける。僕の方を見ながら、泣きそうな顔で……。

「今さらかっこ付けても仕方ないだろ? ほら、イカせてもらえ。アイツのチンポより気持ちいいチンポでイカせてもらえ」
部長がニヤけながら言う。
『うぅあぁ、あなた……ごめんなさい。もう……無理……。イッても良いですか? 部長の大きなおチンポで、イカせてもらっても良いですか? あなたのよりも大きくて気持ちいいおチンポで、イッても良いですか?』
美波は、ほとんど泣き声で言う。僕は、絶望的な気持ちのまま、それでも黙ってうなずいてしまった。美波は、僕がうなずくのを見ると、すぐに腰をさらに激しく動かす。肉がぶつかる音が響く中、美波は甲高い声であえぐ。こんなに気持ちよさそうにあえぐ彼女を、見たことがない。

『うぅあっ、あっ、アンッ、うぅあっ、イクっ、気持ちいいっ! あなた、イクっ、もうイクっ! ごめんなさいっ! あなたのよりも気持ちいいのっ!!』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美波は、夢中でクリトリスをまさぐりながら部長のペニスをフェラチオしている。部長にフェラチオしろと指示されたわけでもないのに、自分からくわえにいった……。

僕は、見たくないのにそれを見続ける。本当は、こんな場所にいたくないという気持ちだ。でも、僕は寝室から出ることを許されない。部長が、必ず僕が見ている事を条件にしているからだ。


美波は、うめくような声をあげながらフェラチオを続けている。そして、クリトリスをまさぐる指の動きは、さっきからさらに速くなった気がする。
「本当に淫乱な嫁だな。旦那の前で、他の男のチンポくわえながらオナニーするなんてな」
部長が、小馬鹿にしたように言う。本当に、楽しくて仕方ないというのが伝わってくるような言い方だ。美波は、ツラそうな顔をしながらも、ひたすら部長のペニスを口で奉仕し続ける。でも、クリトリスをまさぐる指の動きは、少しずつ早くなってきているように感じてしまう。

風俗嬢が着るような透けたベビードール姿でこんなことをしている美波……。僕は、ただただ申し訳ない気持ちになっている。すると、部長がニヤけた顔で、
「指を入れてみろ」
と、短く命令した。美波は、何も言わずに人差し指と中指を膣中に入れていく。そして、そのまま掻き出すように動かし始めた。

『ンッ、うぅっ、くっ、うぅ~っ』
ペニスをくわえたままうめく美波。指は動かし続けている。
「エロい嫁だな。オマエも、嫁がこんなに淫乱だと大変だな」
部長は、僕に向かってそんな事を言ってくる。美波にこんなことをさせたまま話しかけてくる部長に、僕は怒りを感じる。でも、怒りを感じながらも結局何も出来ない情けない僕がいる……。

そのまま、美波がオナニーをしながらのフェラチオが続く。部長は、時折僕に話しかけたりしながら、この状況を心から楽しんでいるような感じだ。

すると、美波のうめき声がさらに大きくなる。
『うぅっ、うぅ~~っ、んぅっ!!』
そして、ブルっと身体を震わせる彼女……。
「なんだ、イッたのか。旦那が見てる前で、よくイケるよな。ド淫乱」
部長は、からかうように言う。美波は、ペニスを口から出して、
『ち、違います! そんなんじゃないです。あなた、違うの』
と、僕の方を見て泣きそうな顔で言う。指は、膣に入ったままだ。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、黙って美波と部長を見つめ続ける。

「何が違うんだよ。ほら、立ってみろ。オマンコどうなってるのか、アイツに見せてやれ」
部長は、ニヤニヤしたままそんな指示をする。美波は、
『そ、そんなの無理です……許して下さい』
と、泣きそうな声で言う。でも、部長はいつものように、
「そっか、したくないなら別に良いよ」
と、冷たく言う。美波は、その言葉を聞いて諦めたように立ち上がる。そして、僕の方に身体を向けてベビードールをまくり上げていく。スケスケのベビードールなので、まくらなくてもほとんど丸見え状態だ。それでも、まくり上げたことで美波の膣周りがはっきりと見えるようになった。

ツルツルに剃り上げられた膣周り……。そこだけ見ていると、まるで少女のようだ。そして、包皮が剥けて剥き出しになってしまっているクリトリス、したたるほどに濡れた膣口……。確かに、美波は快感を感じているのだと思う。でも、そんなのは生理現象のようなものだと思う。
僕だって、好きでもない相手でも、ペニスをしごかれたらやっぱり快感を感じてしまうと思う。

『あなた、違うの……ごめんなさい』
美波は、ほとんど泣き顔だ。僕は、何も言えずにうなだれてしまった。
「何が違うんだよ。こんなにしといて」
部長は、無造作に美波の膣口に指を這わせる。そして、そのままこするような動きをした。
『あぁっ、ダ、ダメ、うぅっ、いや、ぁっ、あっ、んぅっ』
美波は、僕の方を見たまま慌てたような声をあげる。それでも部長は、楽しそうに美波の膣口をこすり続ける。
「こんなにグチョグチョにしといて、違うもないだろ。淫乱なの、そろそろ自覚しないと」
部長は、本当に楽しそうに美波の膣口をなぶり続ける。
『うぅっ、あっ、違う……あなた、違うの……うぅぁ』
美波は、僕の目を見つめたまま言う。僕は、魅入られたようになってしまい、美波から目を離せなくなってしまっている。

すると、部長は美波のクリトリスを摘まみ始めた。
『うぅあっ!!』
ひときわ大きくうめく美波。部長は、剥き出しのクリトリスを強めに握っている。
『うぅ、あぁ、ダメぇ、摘まんじゃダメです』
美波は、腰が引けたような体勢になっている。部長は、ごつい指で美波のクリトリスを形が変形するほど強く摘まみ続けている。

「カチカチだな。触って欲しかったんだろ? オマエは、ド淫乱だからな」
部長は、そんな風に言いながら美波のクリトリスをまさぐり続ける。
『ヒィッ、うぅっ、あっ、ンッ、うぅあっ、あっ、ダメぇ』
美波は、腰が落ちそうになりながらうめき続ける。もう、どう見ても快感を感じてしまっているのが伝わってくるような感じだ。でも、美波は必死にあらがっている。少しでも声を上げないように、こらえているような雰囲気だ。
「ほら、何やってるんだよ。乳首触れ。オマエは淫乱なんだから、自分で両乳首摘まんでみろ」
部長は、ノリノリで言う。美波は、泣きそうな顔のまま、自分の両乳首を摘まみ始めた。透けたベビードール越しに、両乳首を摘まむ美波……。あまりにも、はしたない姿だ。

『うぅあっ、あっ、んぅ、うぅっ、ヒィッ、あっ、あぁっ!』
美波は、徐々に声が抑えられなくなっていく。部長は、イヤな笑みを浮かべたまま美波のクリトリスを触り続ける。

僕は、脚が震えてしまっていた。現実感も急速に薄くなる。自分が、悪い夢の中にいるような気持ちだ。悪夢から覚めて欲しい……。そんな気持ちでいっぱいだ。

「ホント、淫乱だな。よし、もっと気持ちよくしてやる」
そう言って、部長は太い指を二本、無造作に美波の膣に滑り込ませた。
『うぅあぁっ! ヒィ、うぅぁぁ、ダメぇ……』
美波は、身体を大きくのけ反らせながら悲鳴のような声を上げた。
「勝手にイクなよ。旦那が見てるのに、何回イクつもりだ? ド淫乱」
部長は、嬉しそうに言いながら指を雑に動かし始める。
『うぅあっ、あっ、ダ、ダメッ、止めて、お願い、うぅっ、ヒィッ、あぁ、アンッ、うぅあっ、アンッ』
美波は、とうとうあえぎ始めた。
「止めて良いのか? もっとイキたいんだろ? 旦那の前だからって、かっこつけるなよ」
部長はそんな風に言う。本当に楽しくて仕方ないというのが伝わってくる。会社にいる時の彼からは、想像できないようなひどい姿だ。きっと、これが彼の本当の姿なんだろうなと思う。

『ち、違う、うぅ、あなた、違うの、そんなんじゃないの、うぅあっ、あっ、ンッ、アンッ、イヤ、イヤッ、あぁっっ!!』
美波は、僕のことを見つめたまま声をあげ続ける。もう、快感に飲み込まれてしまっているような姿だ。すると、部長は美波の膣中に入れた指を激しく動かし始めた。掻き出すように、力強く動かす彼……。

『あっぁっ、あぁっ、あぁぁ~~っ! イヤァ~~っ!』
美波は、ほとんど叫ぶうような声になっている。部長は、さらに激しく動かし続ける。
「ほらほら、もっと感じろ。イキまくれ」
そんな事を言いながら、掻き出すような動きを続ける部長。美波は、のけ反ったり身体を震わせたりしながら悲鳴のような声を上げ続ける。
部長は、邪悪な感じの笑みを浮かべながら美波の膣中を蹂躙し続ける。すると、唐突に美波が潮を吹き始めた。噴水のような勢いで、透明の液体を飛び散らせる美波……。
『イヤァ~~~ッ!!』
絶叫しながらも、潮吹きが止められない。僕は、叫びながら潮吹きし続ける美波を見て、泣きそうな気持ちになってしまった。
「ほらほら、もっと出せ。旦那の前で、もっと淫乱なところ見せてやれ」
部長はそう言いながら、さらにガシガシと指を動かし続ける。
『も、もうダメ、許して、おねがい、うぅぁっ、あっ、あぁんっ!』
美波は、哀願しながらもあえぎ続ける。すると、部長はいきなり指を引き抜いた。ガクガクッと身体を大きく震わせる美波……。
『ダメッ』
美波は、そう叫んだ。
「何がダメなんだ? 抜いて欲しかったんじゃないのか?」
部長は、本当にイヤな顔になっている。
『そ、それは……』
口ごもる美波。部長はニヤニヤした顔のまま、美波の体液でドロドロになった指を見せてきた。僕は、信じられないくらいにドロドロになった指を見て、何も言えなくなってしまう。美波は、
『違うの……あなた、違うの……』
と、弱々しく言う。それ以上の言葉が出てこないみたいだ。

「よし、入れて良いぞ。もう、我慢できないんだろ? チンポが欲しくてたまらないんだろ?」
そう言って、部長は脚を伸ばしてベッドの上に座る。美波は、
『そんな事ないです……』
と、弱々しく言う。
「ウソつけ。欲しくて仕方ないくせに。今さらかっこ付けてもしょうがないだろ。ほら、アイツによく見えるように、自分で入れてみろ」
部長は、冷たい声で命令する。美波は、部長にこんな感じで言われると、おびえたような目になる。そして、今もおびえたような目で彼にまたがっていく。
「それじゃ、よく見えないだろ。アイツの方を見て入れろ」
部長が指示すると、美波は彼に背を向けるような格好で腰を下ろしていく。いきり立った大きなペニス……。美波は、それを手に握って膣に導いていく。そして、そのまま膣口に押しつけると、躊躇なく入れてしまった……。
『うぅっあぁ、あなた、見ないで……』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

男の子は、しばらくキスを続けたあと、慌てて顔を離す。そして、
「ごめんなさい!! お姉さんの中に出しちゃった」
と、狼狽した顔で言う。
『あらあら。頼んだのはピザなのに、赤ちゃんまで運んでくれるのね』
菜々美は、優しい顔で言う。男の子は、さらに慌てた感じで、
「ごめんなさい。妊娠しちゃいますか?」
と、質問する。男の子は多分学生で、気が弱そうな感じだ。

本当にビビってしまっているように見える。私は、射精の快感が収まり、少し冷静になってきた。こんなことをしてしまって、大丈夫だろうか? 変な噂にならないだろうか? そんな心配をしてしまう。

『フフ。大丈夫よ。ちゃんと妊娠しないようにするから。安心してね。じゃあ、また遊びに来て』
菜々美は、優しく言いながら男の子にキスをする。男の子は、嬉しそうに舌を絡めてキスをする。そして、キスが終わると、乱れた服を元に戻して出て行った。
菜々美は、スケスケのイヤらしいベビードール姿のまま、ピザの箱を持って歩いてくる。清は、それを受け取りながら菜々美を見つめる。清は箱を机に置くと、菜々美を抱きしめてキスをした。興奮した感じで、むさぼるようにキスをする清……。嫉妬と興奮で血走ったような目になっている。

『フフ。焼き餅焼いてるね。嬉しいな。パパも、早くしないと妊娠しちゃうよ。もう、ピル飲んでないんだから早くしないと』
菜々美は清とイチャつきながらそんな事を言ってくる。そして、すっと脚を拡げ始めた。私は、ほとんどためらうこともなく菜々美の膣に口をくっつけ、勢いよくすすり始めた。すぐに口の中に精液の味が広がる。臭いも清のモノよりも強烈だ。それでも私は、夢中で吸い続ける。

『あぁ、パパ、もっと吸って。早くしないと孕んじゃう』
菜々美は、興奮しているとしか思えないような声で言う。私は、さらに強く吸う。口の中にはあふれそうな程、さっきの男の子の精液が流れ込んでくる。菜々美は、清とキスをしながら私を見つめている。上気したような、哀れむような、なんとも言えない顔で見つめてくる。

私は、口いっぱいに精液をためたまま、身体を起こしていく。すると、菜々美が興奮した顔でキスをしてきた。そして、私の口の中から精液をすすり取っていくと、そのまま喉を鳴らして飲み干しながら夢中で舌を絡めてくる。すると、清が強引に菜々美の後ろに回り込んでペニスを挿入してしまった。

『うぅっ』
私とキスをしながらうめく菜々美。清は、そのまま腰を振り始める。菜々美は、私にしがみつきながらうめく。男の子の精液まみれの口でキスを続けながら、私は何故か強烈な興奮を感じていた。

清は、嫉妬したような顔で腰を振り続ける。菜々美は、私とキスをしながら、妖艶な顔で微笑んでいるように見える。すると、いきなり和室から息子の泣き声が響き始めた。一瞬、3人の動きが止まる。
『パパ、お願い』
菜々美は、とろけた顔のまま私に言う。私は、慌てて服を整えて和室に向かった。息子に近づくと、息子はすぐに泣き止んだ。私が顔を近づけると、無邪気に笑ってくれる。私は、息子に申し訳ない気持ちになっていた。両親がこんなにもド変態では、息子がかわいそうだと思ってしまう。私は、罪悪感を感じながら息子の身体を優しくトントンとする。すると、微笑みながら寝ていく息子……。私は、本当に可愛いなと思いながら寝顔を見続ける。でも、声が響いてくる。

菜々美の大きなあえぎ声。玄関であんなに声を出したら、外に漏れてしまう……。私は、不安になりながら玄関に戻った。すると、清が菜々美の腰を鷲掴みにしてバックで責めている。
下腹部をぶつけるような勢いで腰を振っている清……。嫉妬したような顔になっている。
「どっちが気持ちいい!?」
清のエキサイトした声が響く。
『き、清の方が気持ちいいよ。大っきいし、固いから。でも、固さはあの子の方が固かったかな?』
菜々美は、挑発でもするように言う。その言葉に、清はムキになったように腰を動かし続ける。
菜々美は、私が戻ってきたことに気がつくと、
『パパ、ありがとう。清、そろそろ寝室に行かない?』
と、言った。清はうなずき、いったんペニスを抜こうとする。でも、菜々美が、
『フフ。このまま歩いて行かない?』
と、いたずらっぽく言う。清は、笑顔でうなずく。そして、二人はバックでハメたまま、廊下を歩き始めた。
『あん、ダメ、抜けちゃう。意外に難しいね』
菜々美は、楽しそうに言う。
「もっと、お尻突き出してみて」
清が、そんな風に指示をする。菜々美は、言われるままにお尻を突き出し気味にしながら歩いて行く。徐々に息が合ってきた二人。割とスムーズに歩いている。でも、菜々美の顔はどんどんとろけていく。ペニスを入れたまま歩くことで、刺激が強いようだ。

『あぁ、ダメ、清、気持ちいい。これ、いつもと違うところに当たるの』
菜々美は、発情した牝の顔で言う。
「俺も、気持ちいいよ。すごくキツくなってる。締まって気持ちいいよ」
清は、そんな風に言う。そして、二人は歩き続ける。菜々美は、かなり息遣いが荒い。
『あぁ、ダメ、イッちゃう。清、止まって、イッちゃう』
菜々美は、切なげな顔で言う。でも、清は止まらない。そのまま歩き続ける。
『清、ダメ、イクっ、イクっ、うぅっ!』
菜々美は、歩きながらイッてしまった。腰が落ちそうになり、慌てて清が支えている。でも、菜々美は深い快感を感じたせいか、力が入らないみたいだ。

清は、菜々美の身体を抱え上げる。両脚に腕を回し、子供におしっこでもさせるような格好で持ち上げた。私は、清のパワーに驚く。菜々美は、
『ダ、ダメだよ、落ちちゃう』
と、慌てた感じで言う。でも、清はそのまま歩き始めた。駅弁ファックという体位があるけど、これは菜々美が清に背を向けている。菜々美が清に抱きついているわけではないので、まるっと菜々美の体重が清の腕にかかっているはずだ。それでも、清は平気で歩く。
『こ、これダメ、清、ストップ、奥に、うぅっ、突き刺さってるみたい、ヒィうぅ』
菜々美は、不安と快感が入り交じった顔で言う。清が歩くたびに、菜々美の身体が揺れてより深くペニスが入っていくようだ。

そして、菜々美はこらえきれずにあえぎ始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、あっ! 清、深いの、奥まで入ってる。あぁ、ダメぇ、またイッちゃう。清、イッちゃうっ』
菜々美は、泣きそうな顔で言う。清は、
「良いよ、何回でもイキなよ。もっと狂わせるから」
と、興奮した顔で言う。さっきの男の子に対して、まだ嫉妬しているような感じだ。

そして、そのまま寝室の前に移動すると、
『パパ、ドア開けて』
と、私に言ってくる菜々美。私は、慌ててドアを開ける。菜々美は、清に抱えられたまま寝室に入ってく。そして、清は菜々美をベッドに優しく寝かしつけた。仰向けになり、潤んだ目で清を見つめる菜々美……。もう、私のことなど見もしない。

『気持ちよかった。ねぇ、来て。いっぱいして欲しい』
甘えた顔で言う菜々美。すっかりと上気して赤くなった頬……。私は、菜々美がこんなにもセックスにハマりこんでいることに、未だに違和感がある。菜々美は、どちらかというと淡泊な方だった。清とこうなる前は、3ヶ月くらいは平気でセックスをしないこともあった。それが今は、菜々美は毎日のように清を求める。私は、この先どうなるのだろう? と、心配するばかりだ。

清は、服を脱いでいく。そして、全裸になると菜々美に覆い被さっていく。まだ、透けたベビードールを着たままの菜々美。そんなものを着ているだけで、菜々美が風俗嬢のように見えてしまう。
『あぁ、清、やっぱり大きい。清のが一番だよ』
菜々美は、うっとりとした顔で言う。
「俺のが一番気持ちいい?」
清は、少し不安そうに聞く。菜々美は、すぐに、
『一番だよ。でも、焼き餅焼いてるときの清が一番かな?』
と、言った。清は、そのまま奥まで挿入すると、菜々美にキスをした。嬉しそうに舌を絡め、清に抱きつく菜々美。本当に、幸せそうな顔だ。私は、自分の存在意義に疑問を持ってしまいそうだ。

そのまま、腰を動かし続ける清。菜々美は、やっぱりキスをしたままうめく。すると、清が菜々美の口を開けさせる。菜々美は、期待のこもった顔で清を見つめながら口を大きく開けている。清は、狙い澄ましたように唾液を菜々美の口の中に垂らしていく。菜々美は、嬉しそうにそれを飲み干すと、また口を大きく開ける。

清は、再び唾液の塊を垂らしていった。菜々美は、鳥のヒナのように嬉しそうにそれを飲み干していく。そして、5回繰り返したあと、菜々美はこらえきれなくなったようにキスをした。むさぼるようにキスをする菜々美。清も舌を絡めているが、どう見ても菜々美の方が積極的に見える。

私は、菜々美が何を考えているのかわからなくなってしまう。元々は、私を嫉妬させるため、興奮させるために清とこういうことをしていたはずだ。それが今は、清とセックスをしたくてしているようにしか見えない状況だ。

『清、出して。清ので妊娠したい』
菜々美は、心の底からそう思っているような声で言う。
「うん。菜々美ちゃん、愛してるよ」
清は、感情を込めて言う。菜々美は、その言葉を聞いて嬉しそうに、
『私も愛してる。妊娠させて。パパが見てる前で、妊娠させて』
と、言った。本気でそう思っているとしか思えない口調で言う菜々美。私は、おなかが大きくなった菜々美をイメージしてしまった。元々、子供は二人は欲しいと思っていた。その夢が叶いそうだなと思うが、イメージしていた形とはまるで違う。

清は、腰を振り続ける。菜々美は、あえぎながら清を見つめる。そして、清の乳首を舐め始めた。正常位で責められながら、清の乳首を舐める菜々美。イヤらしいランジェリー姿に見合った、風俗嬢っぽい行動だ。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました(オリジナル 転載禁止)

妻の美波が、暗い顔で僕に声をかけてくる。身体にタオルを巻き付けただけの姿。ついさっき、シャワーを浴びたばかりだ。
『あなた……。お願いします』
暗い声で僕に話しかけてくる。僕は、黙ってうなずきながら、安全カミソリとシェービングクリームを手に取った。美波は、暗い顔のままタオルを外す。タオルが外れると、美波の裸体があらわになる。小柄な身体で、少し痩せ型だ。ここ半年ほどで、かなり痩せてしまった気がする。


小ぶりの胸は、つんと上を向くように張りがある感じだ。28歳になっても、まだ垂れてくる気配もない。美波は、暗い顔のままソファに座り、足を座面に乗せてM字開脚のような姿になる。秘部が丸見えになり、僕は思わず目をそらしてしまう。でも、やるべきことをやらなくては……そんな気持ちで顔を上げる。
美波の秘部は、パッと見ヘアがない。でも、よく見ると少し生えてきていて、天然のパイパンではないことがわかる。僕は、顔を赤くしてうつむいている美波に、申し訳ない気持ちでいっぱいになっていく。

そして、僕はシェービングクリームを手に取り、それを美波の恥丘に塗り拡げていった。少し生えているヘアがチクチクするのを感じながら全体的に塗り拡げると、美波が恥ずかしさのせいか緊張のせいか、身体を硬くする。
僕は、カミソリを使って美波のヘアを剃り上げていく。元々、それほど毛深いわけではないので、産毛が生えている範囲は狭い。僕は、皮膚に傷をつけないように慎重に剃り上げていく。

美波は、黙って剃られるに任せているような状況だ。僕は、美波のヘアを剃りながら、申し訳ない気持ちがわいている。そして、ツルツルに剃り上げると、終わったよと声をかける。
『……ありがとう。じゃあ、先に寝室で待ってるね』
美波は、やっぱり暗い顔で言う。僕は、ごめんねと言うのがやっとだった。

そして、5分もしないうちにインターホンが鳴る。僕がドアを開けに行くこともなく、勝手にドアが開く音がして、
「お邪魔するよ」
と、部長の声が聞こえる。僕は、こんばんはと挨拶をするのがやっとだ。
「ほら、お土産。あとで嫁さんに食わせてやりな」
部長はそう言って、ケーキの入った箱を渡してくる。僕は、ありがとうございますと言って受け取る。部長は僕に箱を渡すと、スーツを脱ぎ始めた。ワイシャツ姿になると、少し突き出たおなかが目立つ。でも、腕や肩周りもよく発達していて、中年太りと言うよりはマッチョなおじさんという印象だ。

部長は、48歳の元ラガーマンだ。体育会系のノリで、根性とか精神論が好きなタイプだ。ただ、仕事が出来るのは間違いなく、48歳で部長になっていて、役員候補とも目されているような男だ。

日に焼けた顔、少し薄くなってきている頭髪をごまかすためか、最近はオールバックにしている。いつも笑みを浮かべているような雰囲気だけど、目が笑っていない感じで少し怖い。

僕は、ケーキを置いて彼が服を脱いでいくのを見つめている。そして、部長はパンツ一枚になると、
「今日は、ちょっと汗かいたから身体洗ってもらおうかな? 先入ってるから、嫁さん呼んで」
と言って、さっさ風呂の方に行ってしまった。僕は、切ない気持ちのまま、美波を呼びに行った。僕が、あの時あんなミスさえしなければ、部長に弱みを握られてこんなことをする必要もなかった……そう思うと、申し訳なさで泣きそうになってしまう。

『うん。じゃあ、行ってくるね。そんな顔しないで。もう、慣れちゃったから。心配しないで』
美波は、そう言って微笑んだ。僕は、涙があふれそうになるのを必死でこらえながら、ごめんねと絞り出すように言った……。

今、ある程度冷静になった頭なら、部長の言いなりになる必要などなかったとわかる。でも、あの時、追い詰められてパニックになっていた僕は、美波に部長の提案を話してしまった。美波も、僕を守るためにその提案を承諾した。美波も、パニックになっていたのだと思う。

僕は、いても立ってもいらない気持ちになる。そして、そっと寝室を出て浴室に向かう。気配を殺しながら脱衣場近くまで移動すると、声が聞こえてくる。
「そこは良いよ。ほら、口で綺麗にして」
部長の声が響く。ただ、美波の声は聞こえない。
「そうそう、裏っかわも」
部長が言う。美波は、なにも言わずに口での奉仕をしているみたいだ。僕は、泣きそうな気持ちで盗み聞きを続ける。
「ほら、もっと楽しそうに。そんな顔してたら、気持ちよくないぞ」
部長がそんな風に言う。僕は、自分のふがいなさを呪いながら、それでも何も出来ずに部長の声を聞き続けている。

「そう、もっと吸って。ほら、乳首も触りなさい」
部長が指示をする。もう、身体を洗っているだけではないのは明白だ。そして、しばらく声が聞こえてこない状態になる。僕は、何をさせられているのだろう?美波は、どんな風に奉仕をさせられているのだろう? そんな事を考えて、暗い気持ちになっていた。

「よし、もう良いよ。お尻こっちに向けてごらん」
部長が指示をする。
『えっ、でも、コンドームが……』
やっと美波の声が聞こえてくる。その声は、かなり戸惑っている感じだ。
「良いから、早くしなさい。イヤなら、もうやめても良いんだぞ」
部長が、少し怒った声で言う。
『……ごめんなさい。言うとおりにします……』
美波の泣きそうな声が聞こえてくる。僕は、すぐにでも美波を助けるべきだと思いながらも、結局何も行動に移せないでいる。最初に美波を部長に差し出してから、もう半年くらいたつ。その間に、動画や写真を撮られてしまった。もう、今さら抵抗も出来ないほど、たくさんの弱みを握られてしまっている……。美波も、それをわかっているからか、なにも言わずに部長とのことを受け入れてくれている。

「よし、自分で拡げてみろ」
部長は、興奮した声で言う。興奮してくると、言葉遣いも荒くなってくる。これが、部長の本性なんだろうなと思う。会社では、温厚で頼れる男……そんなイメージでやっている感じだ。でも、それも計算だったんだなと、今となってみればわかる。

「もっと拡げて。そんなんじゃ、俺の極太は入らないぞ」
部長は、得意げに言う。彼は、自分の男性器のサイズに、絶対的な自信を持っている。確かに、彼のペニスは大きい。太さもかなりのモノだ。僕の粗末なペニスと比べると、アリと象みたいに違う。

『も、もう無理です。これで精一杯です』
美波は、泣きそうな声で言う。僕は、美波の屈辱的な姿をイメージし、申し訳ない気持ちで涙が出そうになる。
「よし、じゃあ、いつものヤツ言ってみなさい」
部長がねちっこい言い方をしながら美波に指示をする。会社にいるときの、人当たりの良い誠実なイメージはどこにもない感じだ。きっと、これが部長の本当の姿なんだと思う。

『部長さん……お願いします。美波のオ、オマンコに、部長さんのぶっといおチンポ……ハメて下さい』
美波は、声を震わせながら言う。本当に、恥ずかしくて仕方ない感じだ。
「奥さんは、本当にチンポが大好きなんだねぇ。今、希望通り入れてあげるよ」
部長は、心の底から楽しそうだ。僕は、ただただ絶望感と申し訳ない気持ちで涙があふれそうになっている。
『うぅぅっ、お、お願いします……外に……中には出さないで下さい』
美波が苦しげな声で言う。
「わかってるよ。ほら、もっと締めろ。緩いぞ」
部長の声と同時に、パチンと肉を叩くような音が響く。
『ヒィッ、うぅ、ぶたないで……』
美波が泣きそうな声で言う。でも、また乾いた音が響く。
「叩くと、締まるからな。ほら、もっと締めろ。いつまでたっても終わらないぞ」
部長は、そんな風に言う。僕は、こんな状況なのに美波のことを助けることも出来ず、ただただ二人の声を聞き続けるだけだ。情けなくて、消えてしまいたくなる。

「よしよし、良いぞ。良い感じだ。そのまま締めとけよ」
部長が満足げに言う。
『うぅっ、うっ、んっ、うっ、うぅ~っ、んうぅっ』
美波の、苦しそうなうめき声が響く。それに混じって肉を叩くような乾いた音も響き、美波はさらにうめく。
『お、お願いします……も、もう、ぶたないで、ひぃっ』
美波は、声を途切れがちにさせながら言う。でも、部長はなにも言わずに美波のおそらくお尻を叩き続ける。その度に、美波の悲鳴とうめき声が聞こえてくる……。僕は、頭がおかしくなりそうだった。でも、やっぱり何も出来ない僕がいる。何かアクションを起こそうとしても、足が震えてしまう。昔から、いつも僕はこんな感じだった。大きな声を出されると、ひるんでしまって何も出来なくなる……。気の弱さは昔からずっと変わらない。

「良いぞ、気持ちいい。ほら、向き変えるぞ。こっち向け」
部長が命令する。
『は、はい。わかりました』
苦しげに言う美波。少しすると、
「よし、乳首舐めろ」
と、部長が命令する。美波は、小さな声ではいと言った。

「そう、上手くなったな。軽く噛んでみろ」
部長は、すっかりと命令口調になっている。もう、本性丸出しという感じだ。美波は、うめき声のようなものを出しながら、
『はい、わかりました』
と、返事をする。
「そうそう、もっと強く噛んでみろ」
部長が命令する。
「あぁ、気持ちいいぞ。よし、出すぞ。口で受けろ」
部長が、あまり余裕のない声で言う。すると、浴室からバタバタと音が響く。慌てて動いたような音だ。

「よし、口開けとけ、うぅっ」
部長がうめく。
『あぁっ、うぅ』
美波のなんとも言えないような声が響いた。部長は、うめく。気持ちよさそうな声だ。そして、美波の小さなうめき声も聞こえてくる。

「あぁ、気持ちいい。まだ飲むなよ。口、開けて見せろ」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、ひたすら玲奈の乳首をつまみ続ける。コリコリに勃起した乳首は、今までに感じたことがないくらいに固い。
『あなた、もっと……うぅっ、気持ちいいです、もっと強くっ!』
玲奈は、とろけきった顔で叫ぶように言う。玲奈は、口の端から私が注ぎ込んだ精液を垂れ流しながら、泣きそうな顔で私を見つめている。



高山さんは、容赦なく腰を使っている。玲奈の腰を鷲づかみにし、下腹部をぶつけるような強さで動かし続けている。
「良いですね、すごく締まってきた。ご主人が見てると、興奮するようですね。ほら、もっといい声で聞かせてあげてください。ご主人も、もっと感じさせてあげてください」
高山さんは、完全にこの場を支配しているような感じだ。私は、両手で玲奈の両乳首を責める。玲奈は、さらに甲高い声で鳴きながら、罪悪感にまみれた顔で私を見つめている。
『あなた、ごめんなさい。もうイキます。我慢できないの、ごめんなさい、イクっ、うぅっ!!』
玲奈は、本当に申し訳ないという顔で言いながら身体を大きく震わせる。

高山さんは、いったん腰の動きを止めた。結局、高山さんは一度も射精をしていない。玲奈が口や手でしても、射精には至らなかったし、今もセックスをしているのに玲奈が一方的にイッているだけで、高山さんはイク気配もない。

『あなた……ごめんなさい。気持ちよくなっちゃった……イカされちゃいました……』
玲奈は、口から精液を垂らしながら言う。すると、高山さんが一度うがいをしてきたらどうかと提案した。玲奈は、素直に洗面の方に行く。旅館の部屋の中を、全裸で移動していく玲奈……。私は、あまりの非日常にボーッとしてしまっている。

「どうしますか? 今はもうやめておきますか? 夕ご飯もありますから、そろそろ風呂に入った方が良いと思いますよ」
高山さんは、そんな風に言う。彼のペニスは、少し柔らかくなってきている感じだ。射精していないのに、中断なんてできるのだろうか? 私は、自分だったらこの状況で射精せずに終わるのは、あり得ないなと思っていた。

玲奈が戻ってくると、
「お風呂入ったらどうですか? ご主人と一緒に」
と、高山さんが提案する。玲奈は、一瞬きょとんとした顔になったが、そうしますと答えた。
「じゃあ、私は大浴場に行ってきます。ごゆっくり」
高山さんは、そんな風に言って浴衣を着る。そして、出て行った。玲奈は、私を部屋の露天風呂に誘う。そして、かけ湯をすると、一緒に入った。そろそろ日が落ちてきて、星が見えそうな感じになってきている。玲奈は、
『気持ちいいね。すごくリラックスできるね』
と、うれしそうに言う。ついさっき、ほかの男とセックスをしたのに、もう気持ちを切り替えているように見えてしまう。玲奈は、私に背中をもたれかからせながら、
『さっきは、興奮してたね。あれでよかったのかな? やり過ぎだった?』
と、心配そうに聞く。顔が見えないので、玲奈の表情がわからない。どんな気持ちで聞いているのだろう? 私は、ドキドキしながら色々なことを考えてしまっている。そして、興奮したと言うことと、やり過ぎじゃないと言うことを伝えた。

『本当に? 嫌いになってない?』
心配そうに聞いてくる玲奈。私は、嫌いになるはずがないと告げる。
『よかった……。ねぇ、公夫さんは質問はないの? 気になったりしてないの?』
玲奈は、探るような感じで聞いてくる。私は、少し考えた後、
「気持ちよかった?」
と、聞いた。聞くのが悔しいと思いながらも、どうしても聞きたいと思ってしまった。
『……うん。気持ちよかった。ごめんなさい』
玲奈は、素直に答える。私は、何が気持ちよかったのかと尋ねた。
『そ、それは……。見られてたから……。公夫さんが見てるって思ったら、頭が真っ白になっちゃったの……』
玲奈は、恥ずかしそうに言う。本当に恥ずかしくて仕方ないという感じになっている。私は、高山さんのペニスの感想を聞いた。
『えっ? どうって、その……固かった』
玲奈は、言いづらそうな感じで答える。私は、それだけなの? と、質問する。すると玲奈は、
『……公夫さんとは違うところを刺激してきたよ……』
と、本当に言いづらそうな感じで言う。私は、なんとなく言いたいことはわかっているのに、しつこく食い下がる。
『う、うん。その……奥の方を……。突き当たりに当たってる感じだったよ。最初は怖かったけど、ビリビリする感じがした……。頭、真っ白になりそうだった……』
玲奈は、思い出しながらという感じで答える。私は、強い敗北感を感じながら、さらに質問を重ねる。
『えっ!? そ、そんなの比べられないよ。どっちも気持ちいいよ。公夫さん、愛してる。キスして……』
玲奈は、泣きそうにも見える顔で言う。私は、申し訳ない気持ちになってきた。いじめているような感じになってしまっている。もちろん、そんなつもりは全くない。私は、罪悪感を感じながらキスをした。でも、唇が触れた途端、バックミラーに映っていた二人のキスを思い出してしまった。キスは禁止事項だったはずなのに、二人は間違いなくキスをしていた。
でも、さっきのセックスの時は、二人はキスしなかったような感じだった。もしかしたら、玲奈は車内のキスを見られていないと思っているのだろうか?

すると、玲奈が私の身体に背中をしつけてくる。
『フフ。固くなってるね。何に興奮してるの? さっきの、思い出しちゃった?』
玲奈は、いたずらっぽく言う。私は、素直にうなずく。
『本当に、しちゃったね。なんか、信じられないね。もう、一生公夫さんとしかしないものだと思ってた』
玲奈は、なんともいえない口調になっている。戸惑いと罪悪感、挑発しているような雰囲気もある。私は、とりあえず謝った。すごく申し訳ない気持ちになっていた。

『別に、謝らなくてもいいよ。全然怒ってないし……。でも、良いのかな? このまま続けて、本当に良いのかな?』
玲奈は、迷った感じの声だ。私は、イヤなの? と、質問した。
『……イヤではないよ。でも、怖いな。公夫さんに嫌われちゃいそうだし……その……ハマっちゃいそうだし』
玲奈は、モジモジ恥ずかしそうに言う。かなりの葛藤があるみたいだ。私は、止めたいなら止めようか? と、声をかけた。

『でも……。ここまでしてもらってるし……。それに、あなたはどうなの? もっと見たいんでしょ?』
玲奈がそんな風に言う。私は、素直にうなずいた。
『そう言うと思った。でも、すごいね。実際に私が高山さんとしてるところ見たら、止めたがるかと思ってた。本当に見たいんだね』
玲奈は、半ばあきれたような顔になっている。私は、自分でもあきれてしまうような心境だった。

『じゃあ、そろそろ出ようか。高山さん、戻ってきそうだし』
玲奈が言う。私は、素直に風呂を出た。そして、浴衣を着る私たち。風呂上がりの浴衣姿の玲奈は、とてもセクシーに見えた。外す手間を省くためか、ブラジャーはしていない。
さほど大きな胸ではないが、谷間が見えてしまっている。私は、猛烈に欲情し始めていた。でも、私がアクションを起こす前に、高山さんが戻ってきてしまった。浴衣姿の高山さん。リラックスした表情だ。

「良いお湯でしたよ。よかったら、あとで入ってきたらどうですか?」
高山さんは、余裕の顔だ。それに引き換え、私はまだこの高級旅館になじめないでいる。そして、少しすると、夕ご飯の用意が始まった。仲居さんが二人入ってきて、配膳をしていく。前菜のたくさんの小鉢の並んだお盆だけで、高級そうなのが伝わってくる。

『美味しそう~! クエ? それって、なんですか? 食べたことないです』
玲奈は、すごくはしゃいでいる。玲奈は、本当に楽しそうにしている。私は、無性に申し訳ない気持ちになっていた。こんな贅沢を、させてあげたことがない。自分の甲斐性のなさに、泣けてくる。でも、高山さんはほがらかな雰囲気で話しかけてくる。
場の雰囲気を浴するというか、話し上手だ。伊勢エビやアワビ、地場の和牛などが運ばれてきて、どれも本当に美味しい。玲奈も、
『アワビ、こんな風に丸ごと食べたの初めて』
と、言いながら食事を続ける。

高山さんは、ワインを注文した。
『美味しいです。これ、高いヤツなんですか?』
玲奈が、少し不安そうに聞く。でも、高山さんはそんなに高いヤツじゃないと言った。玲奈はホッとした顔になるが、私はきっと高いヤツなんだろうなと思いながら、食事を続けていた。

玲奈は、酔いが進むにつれて胸元がルーズになっていく。谷間がはっきり見えてしまっているし、乳首も見えてしまうときがある。もう、すでにセックスをしている相手なので、別に見られてもかまわないとは思う。でも、妙に気になって興奮してしまう私がいる。

そして、食事も終わりに近づき、玲奈の酔いもさらに進んで顔がかなり赤くなってきている。玲奈が、高山さんに突っ込んだ質問をし始めた。
『奥さんはいないんですか?』
玲奈の質問に、高山さんは結構重い話をし始めた。高山さんは、結婚をしていたことがあるらしい。でも、奥さんの浮気で離婚したそうだ。それ以来、10年くらい独身生活を楽しんでいるとのことだった。そして、こんな風に寝取りプレイをするのも、奥さんが浮気したことへの復讐的な気持ちもあるとのことだった。

高山さんは、逆に玲奈に質問を始めた。
「私とのセックスは、どうでした?」
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、清のペニスが挿入されたままの菜々美の膣口に顔を近づけていく。菜々美は、腰をイヤらしくくねらせるように動かしながら、クリトリスの皮を剥いている。私は、覚悟を決めてクリトリスに舌を這わせた。カチカチに固くなった菜々美のクリトリス。ただ、どうしてもアゴのあたりが清のペニスに触れてしまう……。

『そう、気持ちいいっ。パパ、もっと舐めてっ』
菜々美は、本当に気持ちよさそうに声を上げる。ボディコンのスカートはまくれ上がり、胸も丸出しになっているので、全裸よりも卑猥に感じる。清は、まいったなという感じの顔になっている。

私が夢中で菜々美のクリトリスを舐め続けると、菜々美は腰の動きを弱くして私のクンニに集中し始めた。
『あっ、アンッ、気持ちいい。清、気持ちいいの。パパの舌でイッても良い?』
菜々美は、清を挑発するように言う。清は、嫉妬した顔になり、腰を突き上げるように動かし始める。
『あっ、アンッ、清のすごく固くなってるっ』
菜々美は、嬉しそうにあえぐ。私は、こんな状況なのに変な対抗心を燃やしてクリトリスを舐め続ける。でも、菜々美の身体の動きが大きくなり、舌がクリトリスを外してしまいがちになる。

あえぐ菜々美、嫉妬した顔で腰を突き上げる清。私は、何故こんなことになってしまったのだろう? と、疑念を感じながらも夢中で舌を使い続ける。さらに固くなった感じのクリトリス。私は、軽く歯を立ててみた。
『うぅあぁっ、パパ、もっと強くっ!』
菜々美は、とろけた顔でおねだりをする。私は、なんとなく清から主導権を奪った気がして嬉しくなる。そして、夢中で菜々美のクリトリスを甘噛みし続ける。

『うぅあっ、あっ、イクっ、イクっ、パパもっとっ! 噛み千切ってっ!』
菜々美は、興奮しきった声で叫ぶ。私は、痛いかな? と、思うくらいの強さでクリトリスを噛んだ。その瞬間、菜々美はのけ反るようになりながら身体を震わせる。あまりにのけ反りすぎて、清のペニスが抜けてしまい、私の顔に当たる。一瞬、舌が触れるのを感じてしまった……。

『パパ、気持ちよかったよ。イッちゃった……。パパのおチンポじゃ、イケないのにね』
菜々美は、おどけて笑う。私は、小馬鹿にされたような気持ちになりながらも、菜々美をイカせることが出来たことに嬉しいと思っていた。すると、清が腰をさらに速く突き上げ始めた。嫉妬した顔で、少し怖いくらいだ。
『あっ、アンッ、うぅあっ、あっ、清のカチカチだよ。パパ、見える? 清の、奥まで入ってるの。パパのじゃ届かないところ、可愛がってくれてるの』
菜々美は、気持ちよさそうな顔で言う。本当に、気持ちよくて仕方ないという感じが伝わってくるような表情だ。私は、悔しいという気持ちを感じながらも、菜々美のこんなにもとろけた顔に興奮してしまっている。

私は、対抗心を燃やすように菜々美のクリトリスを舐め始める。夢中で舐めていると、菜々美の身体が激しく動いているのでどうしても舌が清のペニスにも触れてしまう。それでも私は舐め続けた……。

『もうダメっ! イクっ! うぅっ! 気持ちいいっ! 清、パパ、気持ちよすぎておかしくなりそう!』
菜々美は、今までに一度も見せたことがないくらいの強い快感を感じている顔になっている。少しすると、菜々美はいきなり潮を吹き始めた。私は、顔中ビチャビチャになりながらも必死で舐め続ける。菜々美は、身体をガクガク震わせながら、あえぎっぱなしになっている。

「菜々美ちゃん、出すよ。妊娠させるよ」
清は、興奮しきった顔で言いながら腰の動きを加速する。
『イッてっ! 中に出してっ! パパ見てて、清に妊娠させられるところ見ててっ!』
菜々美は、とろけきった顔で叫ぶ。そして、清は菜々美の膣奥深く射精を始めた……。すぐ目の前で、種付けされる菜々美……。清の睾丸が収縮するのが見える。射精をしたとき、こんな動きをすることに驚きながらも、本当に中に出されているんだなと実感してしまう。

菜々美は、本当に幸せそうな顔で膣内射精を受け続けている。そして、清が射精を終えると、菜々美は私のことを見つめながら腰を持ち上げた。抜け落ちる清のペニス。ぽっかりと穴が開いたように広がっている膣口からは、ドロッとした粘度の高い精液が溢れ出てくる。

愛する妻の膣から、ほかの男の精液が流れ出てくる光景……。それは、私を狂わせる。脳が痺れるような強い興奮。そして嫉妬。私は、気がつくと菜々美の膣に口をつけて精液を吸い出していた。

口の中に広がる苦い味。そして、むせかえるような生臭さ。
『パパ、もっと吸って。早くしないと、受精しちゃうよ。いいの? 清の種で孕んじゃうよ』
菜々美は、私の異常な行動に興奮しきった顔になっている。そして、私は異様な興奮状態の中、清の精液をすすり続けた。

少しすると、菜々美がとろんとした顔で、
『パパ、キスして……飲ませて』
と、言ってきた。菜々美も、興奮で訳がわからなくなっているような感じだ。私は、言われるままに菜々美にキスをした。すると、すぐに菜々美が舌を絡ませてきて私の口の中の精液をすすり始める。そのまま喉を鳴らして飲み干していく菜々美……。私は、異常な状況に無性に興奮してしまう。そして、私は夢中で舌を絡め続けた。

すると、清が菜々美をベッドに置き、四つん這いにさせる。菜々美は、この間も私とキスをし続ける。そして、清は菜々美に後ろから挿入してしまった。
『んうぅっ!』
キスをしながらうめく菜々美。私は、嫉妬に駆られてキスを続ける。菜々美は、後ろから激しく清に突かれながらも、舌を絡めてくる。こんな異常な3Pに、私は興奮するばかりだ。すると、菜々美が私の破裂しそうに勃起しているペニスを握ってきた。
『興奮してるね。清に後ろからハメられてるのに、興奮しちゃうの? パパって、ヘンタイだね』
菜々美は、楽しそうにすら見える顔で言う。そして、菜々美は私のペニスをくわえてくれる。そのまま舌が絡みつき、強烈なバキュームも始まる。私は、一気に射精感が高まりながらも、複雑な気持ちになっていた。清は、夢中で腰を振り続ける。嫉妬したような表情でガンガン腰を振る。すでに2回も射精しているのに、完全に回復しているようだ。

『清の凄く固い。そんなに焼き餅焼いてるの? 嬉しいな』
菜々美は、幸せそうに言う。菜々美にとって今の状況は、もしかしたらハーレムのように感じているのだろうか? 清は、菜々美の胸を鷲掴みにしながら揉む。菜々美は、私のペニスをくわえたままくぐもった声を上げ続けている。

少しすると、私はこらえきれなくなり、あっけなく菜々美の口の中に射精を始めた。
『ん~~っ』
菜々美は、私の口内射精を受けながらうめく。そして、そのまま飲み干してくれた。
『フフ。もうイッちゃったね。相変わらず早いね』
菜々美は、いたずらっぽく言う。私は、情けない気持ちになり、うつむいてしまう。

すると、清は菜々美の身体を持ち上げるようにして対面座位の体勢に移行していった。
「菜々美ちゃん、愛してるよ」
清は、嫉妬した顔で言う。
『フフ。嬉しいな。私も愛してるよ』
菜々美は、小悪魔のような顔で言う。清は、私の精液がまだ残っているはずの菜々美の口にキスをした。激しく舌を使い、菜々美の口内をかき混ぜていく清。腰も、突き上げ始めている。

菜々美は、清に抱きついている。そして、舌も絡めっぱなしだ。時折清が、
「愛してる。菜々美ちゃん、愛してるよ」
と、心を込めて言う。すっかりと本気になってしまっている感じだ。
『愛してる。もっと子宮に当てて。清のおチンポが当たるたびに、好きって気持ちが大きくなるよ』
菜々美は、とろけた顔で言う。清は、その言葉に反応したように腰を強く動かし続ける。まるで、菜々美を串刺しにでもするように、激しく腰を動かす彼。菜々美は、とろけきった顔であえぎ続ける。清は、菜々美の乳首を吸い始めた。すぐに母乳があふれ出し、清の口の周りを濡らしていく。
『フフ。赤ちゃんみたい。ダメだよ、飲み過ぎたらあっ君の分がなくなっちゃう』
菜々美はそんな風に言いながらも、すごく幸せそうだ。二人の男に愛される日々……。菜々美は、本当に幸せを感じているのかもしれない。

『パパ、見て。清にイカされちゃうよ。子宮にガンガン当てられて、心まで堕とされちゃうよ』
菜々美は、とろけた顔で言う。本当に興奮しきっているような感じだ。私は、嫉妬と興奮でおかしくなりそうになりながらも、二人のセックスを見つめる。

清は、菜々美にキスをした。そのままキスをしながらのセックスが続く。菜々美は何度も身体を震わせながら、舌を絡め続ける。そして、清に3度目の中出しをされてしまった……。

『フフ。いっぱいしちゃったね。ピザ、食べようか?』
菜々美は、おどけたように言う。私は、すっかりとピザのことを忘れていた。配達の男の子に、あんなことをしてしまった菜々美……。私は、やり過ぎだと思いながらも、無性に興奮していた。

ピザを食べながら、さっきの男の子の話題になる。
『パパはどう思ったの? 清は、凄く興奮してたみたいだけど』
菜々美は、ピザを頬張りながら言う。ボディコンは着替えて、普通の部屋着に替わっている。さっきまでの妖艶な感じは消えて、いつもの朗らかな菜々美になっている。穏やかで上品な感じの顔立ち。とても、セックスに狂っているようには見えない。私は、さすがにマズいのではないかと言った。
『どうする? パパはやめた方がいいって言ってるけど』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

清は、完全に同居するようになっていた。私が仕事を終えて帰宅すると、清の方が先に帰ってきていることが多い。そして、大抵は菜々美とセックスをしているような状況だ。

今日も帰宅すると、セーラー服を着た菜々美がソファの上で清にまたがっていた。
『あ、パパおかえりなさい! ご飯、温めて食べてね』
菜々美は、とろけたような顔のまま言う。私は、清の好みのセーラー服を着るのが日課になってしまっているなと感じていた。


どちらかというと、モテるタイプではなかった清……。その頃の苦い思い出のためか、やたらと菜々美にセーラー服とか少女っぽい服装をさせたがる。30すぎた菜々美がセーラー服を着ていると、まるっきりAVのような感じになってしまうが、そんなギャップに興奮してしまう私もいる。

私は、対面座位でセックスをする二人の横を通り抜け、食卓につく。ラップのかかった料理を温め直し、食べ始める……。自分の妻がコスプレセックスしているのを見ながらの食事は、味がわからないような感じだ。

『ねぇ、セーラー服、飽きないの?』
菜々美が清に質問する。
「全然飽きないよ。菜々美ちゃん、凄く似合ってるし、可愛いよ」
清は、そんな風に言う。本当に、菜々美に惚れているのが伝わってくるような態度だ。
『ありがとう。嬉しいな』
菜々美は、すごく嬉しそうに言いながら清にキスをする。イヤらしい舌遣い、絡み合う舌。そんなものを見ながらご飯を食べる私も、気が狂っているのかもしれない。

そして食べ終えた私は、二人の近くに移動する。そのまま、当たり前のようにズボンとパンツを降ろしてオナニーを始めた。
『パパ、今日はすぐイッちゃダメだよ。今日こそは、パパともしたいな。清がイクまでちゃんと我慢できたら、入れてもいいよ』
菜々美はそんな風に言いながら腰を振り始めた。私は、正直に言うと、菜々美とセックスをすることにそれほど執着はなくなってしまっていた。菜々美が私とするとき以上にイキ狂いながら清とセックスをするのを見る方が、はるかに興奮する……そして、それを見ながらオナニーをする方が、段違いに快感が大きい……。そんな風に思うようになっていた。

清は、身体をかがめて菜々美の乳首に吸い付いた。そして、勢いよく吸い始める。
『アン。ダメだよ、あっ君の分なくなっちゃうよ』
菜々美が、楽しそうに言う。でも、清は口の周りを母乳まみれにしながら吸い続ける。すっかりと、母乳の味にハマってしまったようだ。

「美味しいよ。菜々美ちゃん、大好きだよ」
清は、私が居るのも気にせずに、そんな甘い言葉をかける。
『フフ。私も。愛してる』
菜々美は、私がすぐ目の前にいるのにそんな言葉を口にしている。でも、私はその言葉に興奮が加速していくのを感じた。

すると、インターホンが鳴った。慌てて立ち上がる菜々美。なぜかセーラー服を脱ぎ捨てると、床から拾い上げた服を着始めた。それは、バブル期に流行ったようなボディコンのワンピースだ。お尻がギリギリ隠れているようなスカート丈で、胸のところにもO字型に穴が空いているようなデザインだ。胸の谷間がくっきりと見えていて、おっぱいがこぼれそうになっている。

『じゃあ、行ってくるね』
緊張した顔で菜々美が清に言う。
「やりすぎて、警察呼ばれないようにね」
清が言う。私は、意味がわからずに置いてきぼりになった気持ちだ。
『うん。ドキドキする』
そう言って、奈々美はリビングを出て行った。清と二人きりになると、私は誰が来たのかと質問した。
「ピザのお兄ちゃんだよ」
清は、楽しそうに言う。イタズラっぽい顔になっていて、少年みたいな感じに見える。

私は、思わず、
「あの格好で?」
と、聞いていた。あんな露出狂のような格好で出前を受けとるなんて、痴女とか露出狂と言われるような領域だと思う。
「そう、なんか、やってみたいんだってさ。若い男の子のオカズになりたいんだって」
清は、そんな説明をする。私は、あの時の失敗が影響しているのかな? と、思い出していた。あの時、清が来たと思ってエロい格好で配達の人の前に行ってしまった奈々美。やっぱり、強く興奮していたんだなと思った。

「遅いね。もしかして、なんかやってるんじゃない?」
清が、にやけながら言う。私は、ドキドキしながらも、確かに遅いなと思っていた。少しすると、清が、
「覗きに行こう」
と、言い始めた。私は、黙って頷く。そして、こっそりとリビングのドアを薄く開けてみた。すると、玄関では奈々美が床に落とした財布を拾い上げていた。わざわざ男性にお尻を向け、足をピンと伸ばしたまま床の財布を拾おうとしている。

若い男性……と言うよりも、男の子は、奈々美のお尻を凝視している。どう考えても、パンツが丸見えになっているような状態のはずだ。男の子は、緊張した顔で奈々美のお尻を見続けている。奈々美は、財布を拾うとお金を払い始めた。男の子の手を握るようにしてお金を渡す奈々美……。男の子は、手を握られて顔を真っ赤にしている。

奈々美は、
『フフ。どうしたの? モッコリしてるわよ』
と、男の子の股間を指差す。男の子は、慌てて股間を手で隠しながら、
「ご、ごめんなさい」
と、謝った。私は、痴女のようになっている菜々美を見て、今までに感じたことのないドキドキを感じていた。まるで、現実感がない。AVでも見ている感覚。でも、出演しているAV女優は、見慣れた妻だ……。

菜々美は、モッコリと盛り上がった股間を触りながら、
『凄いわね。カチカチ。どうして興奮してるのかしら?』
と、声をうわずらせながら言う。菜々美自身も興奮しているのが伝わってくる。
「ご、ごめんなさい! その……つい……パンツを見ちゃいました」
男の子は、しどろもどろで言う。本当に、まだ若い……高校生位に見える。おまけに、今時のなかなかイケメンな男の子だ。

『ふ~ん。見たんだ。エッチ』
そう言いながら、菜々美が男の子の股間をまさぐり始めた。
「あっ、そ、そんな……」
男の子は、かなり慌てている。でも、菜々美は楽しそうな顔のまま、いきなり男の子の手を握って自分の胸に持っていった。そして、揉ませるようにする。
『どう? 柔らかい?』
菜々美は、興奮した声で聞く。男の子は、
「は、はい。凄く柔らかいです」
と言った。緊張した顔で、かなり動揺しているのがわかる。
『好きに揉んでいいわよ』
菜々美が言うと、男の子は迷わずに揉み始めた。おどおどした感じからは想像出来ないほど、大胆に揉み始めた彼。おっぱいの感触を楽しんでいるようだ。菜々美は、
『フフ。もっと固くなった。凄いのね。こんなに固いおちんちん、初めてよ』
と、舌なめずりそうな顔で言う。男の子は、ひたすら菜々美の胸を揉み続けながら、やっぱり顔を真っ赤にしている。

すると、菜々美が男の子のズボンのファスナーを降ろし始めた。男の子は一瞬動きが止まり、何か言おうとした。でも、結局何も言わずに身を任せている。すると、いきり立ったペニスが露わになる。大きさは清の程ではないが、真上を向くほど元気いっぱいにそそり立っている。

『凄いわね。元気いっぱいだわ』
嬉しそうな菜々美。男の子は、恥ずかしそうにモジモジしながらも、菜々美の胸を揉み続けている。
『舐めてくれる?』
菜々美はそう言って、ボディコンの胸の部分を下に引き下げた。胸があらわになり、さらにわいせつな姿になった菜々美。男の子は、菜々美の胸を凝視している。そして、もう一度舐めてと言われると、男の子は菜々美の乳首にむしゃぶりついていった。
『あっ、んっ、あっ、そう、上手よ、うぅっ』
菜々美は、すぐに甘い声を漏らし始める。男の子は、とにかく夢中という感じで菜々美の乳首を舐めたり吸ったりし続ける。菜々美は、甘い声を漏らしながら男の子のペニスを握ってしごき始めた。

私は、いくら何でもやり過ぎだ……。そんな風に思いながらも、異常に興奮してしまっている。清も、覗きながら興奮した顔になっているのがわかる。

「あぁ、お姉さん、も、もう出そうです」
余裕なく言う男の子。菜々美は、
『まだダメよ』
と言いながらしゃがんで男の子のペニスをくわえてしまった。
「あっ、き、汚いです!」
慌てる男の子にかまわず、菜々美は頭を動かしてフェラチオをし始めてしまった。私は、信じられないほど興奮し、自然とペニスをまさぐっていた。妻がこんな痴女のようなことをしているのに、止めもせずにオナニーをする……。私は、おかしくなってしまったのだろうか? と、思いながらも射精感が高まってきてしまった。

「あぁ、すごいです、気持ちいい……」
男の子は、本当に困ったような顔になりながらも、気持ちよさそうな声を漏らす。すると、菜々美がさらに頭の動きを加速していく。
「で、出ます、うぅっ」
男の子がうめきながら菜々美の口の中に射精をしてしまった……。菜々美は、軽くうめきながら口内射精を受け止める。男の子は、体を硬直させながら射精を続けた……。

そして、長い射精が終わると、菜々美がペニスを口から吐き出し、口の中の精液を手のひらに垂らし始める。
『フフ。すごい量だね。いっぱい出たね』
菜々美は、優しい声で言う。私は、急に痴女から母親のような顔になった菜々美を見て、ドキッとしてしまった。

「ご、ごめんなさい……」
男の子は、なんと言っていいのかわからなくなったようで、とりあえず謝った。すると、菜々美は笑顔で、
『大丈夫よ。また、配達しに来てね。次は、もっとサービスしちゃうわよ』
と、言った。男の子は、慌ててパンツとズボンを穿くと、飛び出すようにドアから出て行った。菜々美は、卑猥な姿のままこちらに歩いてくる。そして、ドアを開けて私たちを見ると、
『こんなにいっぱい出たよ』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、ハンドルアシストのあるオートクルーズにほとんど任せっぱなしになっていた。その状態で、バックミラーを見続ける私……。
バックミラーの中で、二人はキスをしている。玲奈は、まったく抵抗していない。それどころか、高山さんの身体に腕を回して抱きついているようだ。
『んっ、うぅ~っ』
うめく玲奈。運転する私のすぐ後ろで、膣に指を入れられながらキスをしてしまっている……。


私は、ハンドルが動く度に慌てて前を見る。車は、正確に白線の中央をトレースしていき、前走車との間隔を滑らかな動きで保ち続ける。私は、危ない運転になってしまっている自覚を持ちながらも、どうしてもバックミラーから目が離せない。

玲奈が、他の男とキスをする……。それは、まったく想定していなかった。キスはなし……。それがルールだったはずだ。
玲奈は、舌を絡ませるような動きをしている。受け身状態ではないのがハッキリとわかる。
『ダ、ダメ、イッちゃう』
玲奈は、余裕のない焦ったような声をあげた。バックミラーには、玲奈の胸も映っている。ブラを引き下げられて、丸出しになっている胸……。バックミラーに胸が映っているのは、違和感がものすごい。そして、普通に見るよりも興奮してしまう。

「良いですよ。イッて下さい」
高山さんは、そんな風に言いながら玲奈の乳首を摘まむように触る。乳首を摘ままれ、大きくうめきながらさらに顔をとろけさせていく玲奈……。すると、ナビがしゃべった。高速の出口が近づいている。
「もう、高速降りますよ。この辺でやめておきましょう」
高山さんはそう言って玲奈の乳首から指を離した。
『ダメぇ、もう少しなの……もう少しなんです』
切なげな声をあげる玲奈。イカせて欲しい……そんな風に言っているのと同じだと感じた。
「ダメですよ。ここから先は峠道で、カーブも急ですから。危ないですよ」
高山さんは、落ち着いた声で言う。玲奈は、不満そうな顔をしながらも、文句は言わない。そして、私はオートクルーズを解除して高速の出口に向かう。ETCレーンを抜けると、一般道になる。私は、まだドキドキしていたし、興奮もとんでもなく高まっている。道は、すぐに峠道になっていく。

高速を降りてから、しゃべらない二人。私は、運転に集中している。でも、信号で止まったとき、バックミラーを見つめた。すると、二人は黙ってキスをしていた。玲奈が抱きつきながら、濃厚なキスを続けている。私は、焦燥感で手が震える感覚を味わいながら、バックミラーを見続けている。すると、後ろの車にクラクションを鳴らされてしまった。
ハッと気がつくと、信号は青になっている。私は、慌ててアクセルを踏み込んだ。運転に集中し、ナビに従う私。後ろからは、何も声が聞こえてこない。バックミラーを見ると、玲奈の姿が見えない。私は、慌ててバックミラーの角度を変えてみた。すると、玲奈が高山さんの股間のあたりに顔を埋めているのがわかった。

私は、まさか車の中でここまでするとは思っていなかった。心の準備もなにも出来ていなかった。私は、強い興奮を感じたまま運転を続ける。チラチラとバックミラーを覗いてしまうが、なんとか運転に集中しようと努力し続けた。

前回のホテルでのプレイの時は、結局最後まではしなかった。高山さんは、射精すらしなかった。中途半端で申し訳ないなと思ったくらいだ。それが今は、私に運転をさせてこんな事までしている。私は、どうしようもないほどドキドキしながら、屈辱や嫉妬も感じている。

『うぅあっ、ヒィうぅ』
玲奈の声に驚き、慌ててバックミラーを覗く私。すると、玲奈が高山さんの上にまたがるような形になっていた。まさか、最後までしてしまった? 私は、パニックになりかける。でも、ハンドルアシストがググッと動き、慌てて前を見る。白線に沿って勝手にハンドルが動く……。それは、今の状況では本当にありがたい。それがなかったら、事故を起こしていると思う。

「ダメですよ。そんなに声出したら、事故起こしちゃいますよ」
高山さんが、そんな指摘をする。
『で、でも……。声我慢出来ないです』
玲奈が、切なげな声をあげる。
「宿に着くまで我慢した方が良いと思いますよ。時間は沢山あるんですから」
高山さんは冷静な声で言う。私は、状況がまだつかめないでいる。今、二人は結合しているのだろうか? それとも、素股的なプレイをしているだけ? ハメているとしたら、避妊は? 私は、脇に汗を感じる。

『声……我慢します』
苦しげにも聞こえる声で言う玲奈。すると、玲奈の頭が上下に動き始めた。
『んっ、うぅ、……くぅ、うぅ』
玲奈は、声を必死でこらえている。私は、バックミラーに映る玲奈を見て、今までに感じたことのない興奮を覚えている。セックスをしてしまった? 最後まで行ってしまった? 今回の旅で、最後まで行ってしまうのは覚悟していた。そうなることを望んでもいた。でも、こんな形で行われるなんて、想像もしていない。

「声、出ちゃってますよ」
高山さんは、落ち着いた口ぶりだ。
『だって、凄いから……。こんなの初めて……うぅ、あっ、ダメぇ』
玲奈は、余裕のない声で言う。
「事故起こしちゃいますよ。後ろでそんなエッチな声出したら、集中出来なくなっちゃいますよ」
高山さんは、淡々と言う。玲奈とセックスをしているのに、落ち着き払った態度だ。

『じゃあ、向き変えます……』
玲奈は、そんな風に言う。バックミラーを見ると、玲奈が身体の向きを反対にし始める。そして、完全に高山さんの方を向いてしまった。

すぐに声が聞こえなくなる。かすかにうめくような声が漏れてくるだけだ。バックミラーを見ると、玲奈が身体を動かしているのは確認出来る。キスをしながら身体を動かしている……。私は、激しく嫉妬を感じてしまう。

『んっ、……うぅ、……んぅ、うぅ~っ』
玲奈は、うめき声が大きくなっていく。そして、身体の動きもさらに激しくなっているようだ。

すると、ナビが目的地に到着することを告げてきた。宿の入り口が見える。
「ほら、着きましたよ。出迎えの宿の人がいますよ」
高山さんがそんな風に言う。でも、玲奈は身体を激しく動かしながら、
『も、もう少し……もう少しなの、うぅあっ、あっ、あぁっ!』
と、大きな声であえぐ。私は、速度を緩めた。もう、宿の人が立っているのが見える。レイアウト上、スルーして駐車場には行きづらい造りだ。
「ほら、もう見えちゃいますよ」
高山さんが、少しだけ慌てた感じで言う。玲奈は、やっと高山さんの上から離れた。そして、そのまま宿の正面玄関に車を着けると、宿の人が出迎えてくれる。玲奈は、まだとろけたような顔になったままだ。ついさっきまでセックスをしていた……。そんなことがわかってしまうような、発情した牝の顔になっている。

車から降りて、挨拶をしながら荷物を手渡す高山さん。私と玲奈も車から降りる。私は、玲奈を見てドキッとしてしまった。慌てて服を戻したせいか、ブラウスには乳首がハッキリと浮き出ている。ブラを戻し忘れた……そんな状態だ。そして、玲奈の顔はどう見ても情事の最中の顔だ

そして、宿の人が車を駐車場まで回し、私たちは宿の中に入っていく。見るからに高級そうな宿だ。私も玲奈も落ち着かない感じで周りを見回す。高山さんは、チェックインの手続きを始める。私と玲奈はソファに座り、お茶と和菓子を勧められた。

『なんか、凄いね。緊張しちゃうね』
玲奈は、無邪気に言う。でも、顔はまだトロンととろけたような感じのままで、顔だけ見たらセックスの最中かな? と思うような感じだ。私は、思わず聞いてしまった。さっき、最後までしたのかと。
『してないよ。その……こすりつけただけ……だよ。ゴメンね、運転に集中出来なかったね』
玲奈は、凄く申し訳なさそうに言う。私は、その言葉にホッとしながらも、さっきのことを思い出して興奮し始めていた。こすりつけていただけとは言え、性器と性器が直接触れていたはずだ。私は、不安を感じながらもやっぱり興奮が収まらず、勃起しているのを宿の人に気が付かれないか、ドキドキしてしまっていた。

そして、部屋に案内される私たち。部屋は、露天風呂付きの大きな部屋だった。仲居さんがいなくなると、
「お風呂入ったらどうですか? ご主人と一緒に入れますよ」
と、高山さんが勧めてくる。私は、玲奈を見つめる。玲奈は、モジモジと恥ずかしそうにしながら、
『……先に、さっきの続きをして欲しいです……』
と、言う。耳まで真っ赤になっているが、顔はやっぱりとろけたような感じだ。発情した牝の顔は、こんな感じなんだろうなと思うような顔だ。

私は、自分の妻が他の男に対して発情しているのを見て、脳がしびれるような強い興奮を感じていた。今までに味わったことのない感覚……。こんなにも興奮することに、ただただ驚いてしまう。

「そうですか。じゃあ、奥の部屋でしましょうか」
そう言って、奥の部屋に移動する彼。驚いたことに、奥の部屋は洋間だった。ベッドが二つ並んでいる。部屋に入ると、黙って服を脱ぎ始める玲奈。あまりにも積極的な行動に、私は戸惑うばかりだ。そして、下着姿になる玲奈。でも、ブラは下にずれていて胸が丸見えだし、ショーツも前後ろが反対だ。さっき、大慌てで着たのがわかる状態だ。

玲奈は、恥ずかしそうに下着も脱いでしまう。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、うめきながら手の中に射精を続けている。目の前では、対面座位のまま菜々美が清に中出しをされているのが見える。菜々美は、キスをしたまま清に抱きついている。うめきながら中出しを受け続ける菜々美……。もう、コンドームなしでのセックスや、中出し、キスも当たり前になってしまった。

菜々美は、身体を小刻みに震わせながら中出しを受けきると、清とキスをしたまま私を見てきた。私は、菜々美と目が合い、思わず怯んでしまった。菜々美は、挑発でもするような目で私を見つめる。でも、舌はイヤらしく清の舌と絡ませ続けたままだ。


少しすると、菜々美はキスをやめ、
『パパ、いっぱい出たね。私も、いっぱい出されちゃった』
と、嬉しそうに言ってくる。菜々美は、まだ服を着たままだ。ブラウスには、勃起した乳首がハッキリと浮き出ている。スカートをまくり上げ、穴あきショーツを穿いたままのセックス……。本当に、食事前の軽い運動……そんなノリだ。

『じゃあ、食べようか! お腹すいちゃったね』
そう言って、菜々美はスッと立ち上がる。清のペニスはまだ勃起したままで、相変わらずの馬鹿げたサイズだ。清も、何食わぬ顔でペニスをティッシュで拭い、パンツとズボンを穿いた。

私も、手の平の精液をティッシュで拭き取ると、パンツとズボンを戻す。
『パパ、起こしてきてくれる~?』
料理をしながら、菜々美が声をかけてくる。私は、和室に移動した。ベビーベッドの上で眠る息子を見て、少し罪悪感が湧いてくる。自分の母親が、父親の目の前で他の男とセックスをする……。それは、異常な状況に決まっている。このままではいけない。早くやめないと……そんなことを思いながらも、なにも出来ずにいる私。

私は、息子を抱え上げてリビングに移動する。息子は、目を覚まして無邪気に笑っている。ソファであやしながら待っていると、料理を作り終えた菜々美が、
『じゃあ、食べててね。おっぱいあげるから』
と、言って私から息子を受け取る。私は、言われるままに食卓について食事を始めた。清は、まだソファのところにいて、授乳する菜々美を見ている。もう、授乳姿を見られるくらいは、まったく平気になってしまった。

「いっぱい飲むんだね」
感心したように言う清。
『うん。清さんも飲む?』
菜々美が、おどけたように言う。
「いや、後で飲むよ。さすがに一緒には飲めないよ」
清は、遠慮気味に言う。
『清さんも、好きだもんね』
菜々美が、優しく微笑みながら言う。清は、照れくさそうに頭を搔いている。

そして、授乳を終えた菜々美が息子にゲップをさせた後食卓に着いた。清も同じだ。でも、最近は二人は並んで座る。私の横に座ることはなくなってしまった。

楽しく食事が始まるが、なんとなく私がゲストみたいな感じになってしまう。清と菜々美が夫婦……そんな風に感じてしまう。

『パパ、さっきは興奮してたね。私が中に出されるところって、そんなに興奮するの?』
菜々美が、私に質問してきた。私は、正直に興奮してしまうと言う。
『そうなんだね。焼きもち焼くから? 嫉妬しちゃうの?』
菜々美は、本当に好奇心いっぱいの顔になっている。私の寝取られ性癖が、不思議で仕方ないみたいだ。
『じゃあ、どうしたらもっと興奮する? なにして欲しい?』
菜々美は、無邪気な顔で質問してくる。私は、色々なシチュエーションを頭に思い浮かべたが、口に出して言うことははばかられる内容ばかりだ。

私は、二人で旅行なんてどうだろうかと言ってみた。
『え? 二人で? でも、パパはどうするの? 見れないと興奮出来ないでしょ?』
菜々美は、本当に意味がわからないという顔だ。私は、見られなくても想像して興奮すると告げた。
『へぇ、凄いんだね。パパ、どんどんヘンタイになっちゃうんだね』
菜々美は、笑顔で言う。イヤがっている感じはない。
『じゃあ、行こうかな? 清さん、どこに行きたい?』
菜々美は、そんな会話をする。
「箱根とかで良いんじゃない? 近いし」
清は、そんな風に言った。でも、その表情は複雑そうだ。喜んでもいるような感じだが、私に対してビックリしているような感じもある。私がそんな提案をしたことに、理解が追いついていないように見える。

そして、会話をしながら食事を続ける。
「本当に美味しいな。菜々美ちゃん、料理上手だよね。孝弘が羨ましいよ」
清がそんなことを言う。私は、羨ましがられて少し嬉しかったが、考えてみれば清もここの所ほとんど毎日食べている。もう、同居しているようなものだ。
『ありがとう。嬉しいな。いっぱい食べて、いっぱい精液作ってね』
菜々美は、妖艶な顔で言う。清楚な見た目で、言うことは痴女のよう……。最近の菜々美は、イヤらしさに磨きがかかってきてしまっているように思う。

「了解。でも、さっき出したのはどうなったの? シャワー浴びてないよね?」
清が、不思議に思ったような感じで質問する。
『フフ。まだ中だよ』
菜々美は、妖しく微笑みながら立ち上がる。そして、私の横に移動してきた。菜々美は、私を見つめたままスカートをまくり上げていく。菜々美は、穴あきショーツを丸見えにする。

『パパ、手で受け止めて』
菜々美はそう言って、軽く脚を拡げる。そして、力むような仕草をした。すると、菜々美の膣から真っ白な精液が溢れ出て垂れ落ちてきた。
私は、慌てて手の平でそれを受け止めた。手の平に、熱い感触……。立ちこめる精液の匂い。
『フフ。いっぱいだ。パパ、こぼさないでね。まだまだ出るよ』
そう言って、さらに力を入れる仕草をする。さらにあふれ出す精液……。片手だとあふれてしまいそうなほどの量が、膣から流れ出てくる。

「どうしてすぐにシャワー浴びないの? 気持ち悪いんじゃない?」
清が、疑念をぶつける。
『気持ち悪くはないよ。だって、清さんのだし。パパが、興奮するから溜めておいたんだよ。ほら、見て。パパの凄く大っきくなってるよ』
菜々美が、私の股間を見て言う。確かに、私のペニスは完全に勃起してしまっている。興奮が大きすぎるのか、ペニスも勃起しすぎて痛いと思うほどだ。

清は、
「本当に興奮するんだ……。凄いね」
と、驚いたような声で言う。菜々美は、
『パパは、焼きもち焼きなの』
と、嬉しそうに言う。私は、複雑な気持ちだ。菜々美は、最近の清とのセックスでは、身体だけではなく心も堕とされているように振る舞う。キスも長いし、好きだとか愛してるという言葉まで言う。それは、私を興奮させるために言っているのだろうか? それとも、本当に心まで堕とされてしまっているのだろうか? 私は、判断に苦しむ。

そして、食事が終わると、菜々美が清をお風呂に誘う。
『じゃあ、一緒に入ってくるから、寝かしつけておいてね』
菜々美は、笑顔で私に言うと、清と手を繋いで風呂の方に行ってしまった。手を繋いで歩く二人を見ながら、私は強い嫉妬を感じていた。でも、嫉妬を感じながらもとりあえず息子を寝かしつけ始めた。

そして寝かしつけると、そっと寝室に移動した。寝室の中は間接照明で薄暗く、すでにベッドの上では菜々美が清のペニスをくわえていた。透けたキャミソール姿の菜々美が、風俗嬢のように口での奉仕を続ける。
私は、そっと壁際のソファに腰を下ろした。菜々美は、目だけでチラッと私を見る。そして、心のこもったようなフェラチオが続いていく。

私と一緒に寝るベッドの上で、他の男のペニスをくわえている菜々美。すっかりと見慣れてしまった光景だが、やっぱり強い興奮を感じる。菜々美は、夢中でフェラチオをしながら時折私の方を見たりする。挑発するように、見せつけるように清のペニスを舐めながら、
『凄いね、本当に大きい。パパのと全然違うよ』
と、言う。私は、悲しい気持ちになりながらも菜々美の行動を見つめる。イヤらしく舌を使い、根元から舐め上げていく。そして、カリ首の周りを舌で巻き取るように舐める。清は、
「あぁ、気持ち良い。菜々美ちゃん、上手だよ」
と、声をあげる。菜々美は、嬉しそうに舌を使い続け、睾丸まで舐めたりする。私が、して貰ったことのないようなやり方だ。菜々美は、ペニスをくわえたまま清の乳首も触り始める。ますます風俗嬢のような感じになってきた菜々美を見ながら、私もペニスを出してオナニーを始めた。

もう、どれくらいの間、菜々美とセックスをしていないだろう? こんな風に、菜々美と清のセックスを見ながらのオナニーが、当たり前になってしまった。

すると、菜々美は清のペニスを手でしごきながら、彼の乳首を舐め始めた。菜々美は、私の方を見ながら乳首を舐め続けている。完全に見せつけるような仕草だ。私は、興奮がさらに高まるのを感じながら、菜々美のイヤらしい乳首舐めを見続けた。

「菜々美ちゃん、気持ち良い。あぁ、ヤバい、出ちゃうよ」
清が笑いながら言う。
『ダメ。まだ出しちゃダメだよ。もっと気持ち良くなってね』
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

射精する私の目の前で、菜々美はまだ身体を震わせている。
『あぁ、凄い、わかる、コンドームしてても、ドクドクしてるよ』
震える声で言う菜々美。その顔は、完全にとろけきっている。
「気持ち良かった? 痛くなかった?」
射精して冷静になった清が、心配そうに質問する。


『大丈夫。すごく気持ち良かったよ。今までで一番気持ち良かった』
菜々美は、ハッキリと言う。私は、見てわかってはいたが、あらためてそう言われて落ち込むばかりだ。菜々美は、自分からペニスを抜いてソファに座る。そして、清のペニスのコンドームを外し始めた。
「あっ、良いよ、自分で外すよ」
慌てる清。でも、菜々美は、
『遠慮しないで。綺麗にしてあげる』
と、言いながらコンドームを外した。黒色のコンドームは、妙に迫力がある。そして、菜々美はその中を除き始めた。
『わっ、いっぱいだね。黒だと、ハッキリわかるね』
菜々美は、無邪気な感じで言う。私の目の前で、違う男とセックスをした直後なのに、罪悪感を感じているような雰囲気はなく、本当に子供みたいに目を輝かせている。

「うん。菜々美ちゃんが相手だからだと思うけど、いっぱい出た」
恥ずかしそうに言う清。
『フフ。嬉しいな。私なんかで、興奮してくれるんだね。まだまだ私も、捨てたもんじゃないね』
本当に嬉しそうな菜々美。私は、こういう所が可愛いなと思いながら、飛び散った精液をティッシュで拭き始めた。

すると、菜々美は清のペニスをくわえ始めた。
「あっ、菜々美ちゃん、そんな」
慌てる清。でも、菜々美は口で清のペニスを清めていく。時折、ズズっと吸うような音をさせながら、清のペニスを奉仕する。

「あぁ、菜々美ちゃん……」
申し訳なさそうな声と、気持ちよさそうな声が入り交じる清。少しすると、菜々美はペニスを吐き出した。
『フフ。飲んじゃった。結構、残ってたよ』
菜々美は、おどけたように言う。でも、私は強すぎるショックを受けてしまった。精液を飲んでしまった? そんな、私ですらしてもらったことがないことを、あっさりしてしまった……。私は、嫉妬で目がくらみそうだ。

「うわ、ゴメン。マズいでしょ? うがいしてきなよ」
清は、ただただ申し訳なさそうだ。
『良いよ、もう平気。こんな味なんだね。喉に絡みつくみたい』
菜々美は、そんなことを言いながらも笑顔だ。さらに謝る清。
『謝らなくて良いいよ。私が勝手にしたんだから。それよりも、もう満足?』
菜々美は、そんな質問をした。
「もちろん! 大満足だよ!」
清は、本当に満足げに言った。そして、長い長い夜は終わった……。清が帰ると、菜々美は、
『パパ、興奮しすぎだよ。あんなにいっぱい出して、いつもと全然違うね。やれば出来るじゃん』
菜々美は、すごく楽しそうだ。私は、そんなに気持ち良かったの? と、聞いた。
『うん! ホント、凄かったよ! ビックリしちゃった。あんなの初めてだから、ちょっと怖かった』
菜々美は、まったく隠すことなく話をする。私への気遣い的なものはないみたいだ。

私は、詳しく聞いた。なにがそんなに違うかと。
『う~ん。突き当たりまでおちんちんが届くと、しびれたような感じになるの。それで、そこを強く押されると、子宮の奥の方から幸せな気持ちが溢れてくる感じ……かな?』
菜々美は、そんな説明をする。多幸感を感じている……そんな話だと思う。まるで、薬物のような感じなのだろうか? 多幸感を感じながらのセックス……。確かに、ハマるのかもしれない。私は、ハマっちゃったの? と、質問を重ねる。

『うん。ハマっちゃったよ。今も、さっきのこと考えてる。すぐに欲しいなって……。パパ、してくれる? うずいて眠れそうにないの』
菜々美は、今まで見せたことがないような妖艶な顔で言う。私は、ドキッとしながらも、そのまま菜々美に覆い被さっていく。
『パパ、コンドームしないと』
菜々美が、冷静に言う。私は、すぐにコンドームを取りに行き、再びリビングに戻る。
『私がつけてあげる!』
菜々美は、そう言って私の手からコンドームを奪う。そして、パッケージを破って中身を取り出すと、
『黒じゃないんだね』
と、おどけたように笑う。私をソファに座らせると、コンドームをかぶせてきた。
『あれ? 裏? ん? こっちか』
そんなことを言いながらコンドームを装着してくれる菜々美。
『パパのって、普通だよね? 別に、小っちゃくないよね?』
菜々美は、そんな質問をしてくる。私は、焦ってしまった。確かに、私のペニスはごく普通のサイズだと思う。確実なのは、巨根ではないと言うことだ。それでも私は、そうだよと答える。
『じゃあ、清さんのって、凄いんだね。あんなの、きっと普通はないんだよね』
菜々美は、清のペニスのことで頭がいっぱいみたいだ。私は、比較されているようでただただ情けない気持ちになってしまう。

『パパ、来て』
菜々美は、そう言ってソファに身体を預けるようにして四つん這いになる。私は、お尻を突き上げながら挿入をねだる菜々美に、心底驚いてしまった。あの菜々美が、こんなにはしたないことをしている……。私は、異様な興奮状態でペニスを挿入した。
『あんっ。パパの固いよ。すごく固い』
菜々美は、嬉しそうに言う。私は、絡みつくように締め付けてくる膣の感触に、思わず声が漏れる。
『気持ち良い?』
菜々美は、そんな風に聞いてくる。私は、すぐに気持ち良いと告げた。そして、腰を動かし始める。

『あっ、あんっ、あっ、パパ、固いよ、もっと、もっと強くっ』
菜々美は、興奮状態であえぐ。でも、声が小さい。さっきの清とのセックスでは、近所の目が気になるほどに大きな声を出していた。私は、夢中で腰を振る。少しでも奥に届くように、強く腰を突き入れる。

『あっ、あんっ、激しいっ。パパ、気持ち良いっ。もっと、もっと奥……もっとしてっ!』
菜々美は、少し慌てたように言葉を代えた。私は、目一杯奥にペニスを入れているつもりだ。少しでも奥に入るように、頑張っているつもりだ。でも、私のペニスは少しも突き当たりに触れない。

「気持ち良くない? 奥に当たらないと、感じない?」
私は、思わず聞いてしまった。
『……うん。ゴメンね。さっきしたばかりだから、感覚が少し変わってるだけだと思う。すぐに戻るよ……』
菜々美は、そんな風に言う。私は、慰められているのかわからないが、悲しい気持ちになってしまった。それでも、私は夢中で腰を振る。
『パパ、気持ち良いよ。愛してる。パパ、もっとして』
菜々美は、感情のこもったような声で言う。私は、嬉しくなりながらも、情けない気持ちになっていた。きっと、菜々美はもう私のペニスでは満足出来ない。比較の対象が出来てしまったので、これからはずっと比べられることになると思う。

私は、悲しい気持ちになりながらも、そのことに興奮を覚えてしまっている。一体、私はどうしてしまったのだろう? 菜々美が言ったように、焼きもちを焼いている。そういうことだと思う。嫉妬の感情が、興奮に裏返る。それは、寝取られ性癖に繋がるのかもしれない。

私は、感情の整理がつかないまま、射精を始めた……。
『パパ、気持ち良かったよ。本当に、気持ち良かった。愛してる。今日は、ゴメンね。ちょっと、やり過ぎちゃったかな?』
菜々美は、反省しているような顔で言う。私は、そんなことはないよと告げる。正直に、興奮したよとも告げた。
『フフ。知ってるよ。パパ、ものすごく興奮してたね。焼きもち焼いてくれて、嬉しいな……。ねぇ、どうするの? これからは、もうしない? それとも、またする?』
菜々美は、そんな風に聞いてくる。私は、菜々美の表情や口調でわかってはいたが、確認のために聞いた。
「菜々美は、どうなの? またしたいって思ってるの?」
私がそう聞くと、菜々美はイタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『したいよ。凄くしたい』
と、素直に言う。私は、わかっていた返事なのに、やっぱり強いショックを受けてしまった……。

その日から、清は頻繁に遊びに来るようになった。もともと頻度は低くなかったが、今はほとんど毎日に近い感じになってしまった。

菜々美は、今日は普通にしていてもパンツが見えそうな短いスカートに、白のブラウス一枚だけだ。ブラをしていないので、乳首の位置が丸わかりという、はしたない姿だ。
『普通にしてても、パンツ見えちゃうね』
菜々美は、スカートの裾を下に引っぱりながら、恥ずかしそうに言う。恥ずかしがっているのにそんな格好をしていることに違和感を感じながらも、菜々美の姿に興奮してしまう。
『パパ、興奮してる? すごく見てるけど』
菜々美は、嬉しそうだ。菜々美は、私が興奮したり焼きもちを焼いたりすることに、凄く敏感だ。私を喜ばせようとしてくれている……。そう思うと、嬉しい気持ちになる。でも、菜々美は焼きもちを焼かせるために、清との行動をエスカレートさせ続けている。

そして、インターホンが鳴った。菜々美は、すぐに玄関に向かう。すぐにドアを開けると、清ではなかった。ピザの配達の若い男性が、ドギマギしながら菜々美を見ていた……。菜々美は、売春婦のような格好で支払いをする。そして、ピザなどを受け取る。

私は、菜々美が若い男性に視姦されているのを見て、興奮してしまった。33才の菜々美が、若い男性の性的興味の対象になっている……。それは、夫としては複雑な気持ちはあるが、嬉しいと思う気持ちもある。
『清さんじゃなかったね。恥ずかしい格好、見られちゃった』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


検索フォーム
カテゴリ
動画ランキング
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
34位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
1位
アクセスランキングを見る>>
プロフィール

管理人:寝取られ好き
寝取られ体験談、痴漢体験談、人妻体験談等、オリジナルの作品も多数紹介。管理人の好みの作品もアーカイブします。

Twitterフォロー