目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった完(転載禁止)

前回の話

涼子は、見ず知らずの男性のペニスをくわえながら、自分の股間をまさぐり続けている。息遣いも荒くなっているし、指の動きもどんどん早くなっていく。僕は、3人の男性におもちゃにされている涼子を見ながら、夢中でオナニーを続けた。

すると、涼子の胸を揉んでいた男性が、涼子スカートの中に手を突っ込む。そしてそのまま涼子のショーツを脱がせてしまうと、すぐに指を涼子の膣中に挿入してしまった。


『んぅうっ!!』
ペニスをくわえたままうめく涼子……。男性は、指を2本入れてしまっている。何の抵抗もなくあっさりと入ってしまった2本の指……。涼子の膣周りは、恐ろしいほどに濡れている。

すると、後ろから涼子の胸を揉んでいたハゲた中年が、涼子のキャミソールをまくり上げてしまった。完全に胸が露出してしまった涼子……。そのハゲ散らかした薄汚い中年は、嬉しそうに涼子の生乳を揉み続ける。

僕は、あまりの急展開に圧倒されてしまっている。涼子の膣中に指を入れた男性は、いきなり激しく指を動かしている。掻き出すような激しい動きだ。
涼子は、ペニスをくわえたまま大きくうめく。そして、すぐに潮を吹き始めてしまった。すごい勢いで潮を吹く涼子……。床も椅子もビチャビチャになっている。

すると、涼子はペニスを口から吐き出し、
『イクっ、イクっ、うぅうう゛っ!!』
と、短く吠えるようにして果ててしまった。そして、ぐったりとする涼子。でも、男達は手を休めない。フェラチオされていた男性が、涼子の両脚を持ち上げるようにする。そして、そのままペニスを挿入し始めてしまった。

慌ててとめようとする僕。でも、男性の一人が僕の身体を押さえ込む。
『うぅああっ、ダメぇ、ゴ、ゴムつけてないっ』
涼子も、慌ててそんなことを言う。でも、男性はかまわずにペニスを根元まで入れてしまった。あっけなく、見ず知らずの男性に犯されてしまった涼子……。僕は、とめないとダメだと思いながらも、完全に固まってしまった。

男性は、いきなり速く腰を動かす。そして、当たり前のように涼子にキスをする。一方的に舌を差し込みかき混ぜるように動かす男性。涼子は、自分からはなにもしていない。完全な受け身状態だ。

映画館の狭い座席で、脚を身体につくほど折り曲げた状態で貫かれている涼子……。この状態でも、後ろのハゲた中年は涼子の胸を揉み続けている。清潔感のまるでない彼……。こんな汚い男に胸を揉まれている涼子を見て、僕は言いようのないほどの興奮を感じてしまっている。

涼子を貫いているのは、ごく普通のサラリーマン風の男性だ。清潔感もそれなりにあるし、こんな場所にいるのに違和感を感じるタイプだ。でも、そんな男性が当たり前のように涼子を公然の場所で犯している。それもすごく衝撃的だが、やっぱりハゲ散らかした中年が涼子を犯していることの方が衝撃が大きい。

すると、ハゲた中年が涼子の顔を強引に後ろに向ける。そして、キスをし始めてしまった。不潔そうな中年の舌が、涼子の口の中にねじ込まれている……。僕は、嫌悪感を感じながら、思わず手を伸ばしそうになった。
でも、僕の身体を押さえている男性にとめられてしまった。
「あぁ、気持ちいい。このまま出して良いよね? オマンコの中に出しても良いよね?」
涼子を犯している男性は、気持ちよさそうな声で質問する。それは、聞いていると言うよりも、独り言を言っているような感じだ。

涼子は、慌ててキスを振りほどきながら、
『ダメっ、中はダメっ、赤ちゃん出来ちゃうっ』
と、慌てて言う。
「こんなことしてるんだから、ピルとか飲んでるんでしょ? それに、さっき少し出しちゃってるから今さらだよ」
男性は、悪びれることも無く言う。涼子は、ダメと叫ぶように言う。でも、ハゲた中年に強引にキスをされて口を塞がれてしまう。

「あぁ、気持ちいい。出すよ、イクっ、妊娠しろっ!」
男性は、そんなことを言いながらあっけなくイッてしまった。
『うぅあぁっ、出てる、健君、中出しされてるのぉ』
涼子は、興奮に震えるような声で言う。僕は、中出しされながらも恍惚とした表情になっている涼子を見て、射精してしまった。

すると、ハゲた中年が椅子を乗り越えて涼子の前に立つ。そして、涼子を抱えるようにして持ち上げ、自分が椅子に座る。そして、涼子を対面座位の体勢にすると、ペニスを取り出して挿入してしまった。

中年のペニスは、驚くほど太い。長さはそれほどでもないが、とにかく太い。そんなシャワーも浴びていないペニスが、あっさりと涼子の膣中に吸い込まれてしまった。
『ングゥッ、うぅあぁ、太い、太すぎるぅ』
涼子は、苦しげな声をあげる。でも、痛そうな感じではない。それどころか、顔はとろけているように感じる。

僕は、圧倒されてしまった。成人映画館が、こういう感じの場所というのは聞いていた。でも、想像以上だった。前の方の妙齢の女性も、多人数に囲まれて犯され続けている。映画の音に負けないあえぎ声をあげながら、何人もの男性に犯され続けている。

涼子は、本当に気持ちよさそうな顔になってしまっている。こんな、嫌悪感しか湧かないようなハゲた中年に犯され、気持ちよさそうな顔になる涼子……。僕は、とても信じられない思いだ。

ハゲた中年は、涼子を抱えるようにして上下に動かし始めた。驚くようなパワーだ。涼子は、大きなオナホになったような扱いを受けている。

『うぅっ、ンッ、太いっ、健君、すごいのっ、こすれて、ううぅあっ、あっ、気持ちいいっ、健君ゴメンね、気持ちいいのっ、おじさんのおチンポ、すごいのっ!』
涼子は、そんな言葉を口にしながら高まっていく。どこから見ても、感じている。そんなリアクションになってしまっている。

僕を押さえていた男性は、僕の抵抗がとっくになくなっているのを感じたのか、手を離した。そして、涼子の胸を触り始める。さっき中出しした男性は、いつの間にかいなくなっていて、次の男性がペニスをしごきながらスタンバイを始めた。また、どう見ても学生くらいの若い男性……。でも、ペニスは驚くほど大きい。ふと気がつくと、その他にも3人が順番待ちのような形になってしまっている。

僕は、恐ろしくなってきた。このまま、何人もの男性に回されてしまうのだろうか? さすがに妊娠の心配のないタイミングだが、性病などが怖い。逆に、彼らも怖くないのだろうか? そんなことをまで考えてしまう。

すると、ハゲた中年が涼子にキスをし始めた。涼子の身体を抱きしめ、キスをする彼……。その状態でも、涼子を上下に動かし続けている。
『んっ、んふぅっ、んぅうっ~っ』
涼子は、キスをしながら甘い声を漏らす。そして、涼子は驚くことに、自分から舌を絡め始めてしまった。

見るからに、ブ男……。恋人など、まず出来ないだろうなと思うビジュアル……。そんな男性に、涼子が自ら舌を絡めている……。僕は、脚が震えるほどの動揺を感じながらも、ペニスが暴発しそうなほどいきり立つのを感じていた。
夢中で舌を絡める涼子……。僕は、その姿を見ながら再びオナニーを始めた。さっき射精したばかりとは思えないほど固くなっているペニス……。こんな風に、立て続けにするのは経験がない。

中年は、涼子の口から唇を離し始めた。すると、涼子の舌が後を追うように伸びていく。僕は、キスをやめたがらない涼子に、激しい嫉妬を感じてしまった。

すると、男性は涼子のアゴ持ち、少し上を向かせる。そして、口を開けさせる。男性は、涼子の口内に唾液の塊を垂らし始めた。嫌悪感どころか、吐き気すらしそうな行為……。でも、涼子は逃げることなく唾液を口内に受け止めた。

「ほら、飲んで」
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寝取られ系体験談 姉妹サイトの告知

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……

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[ 2020/01/18 22:58 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

※妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる

27歳で結婚し、それがきっかけで親の会社を継いで3年、意外なほど上手く行き、会社の事業規模を2倍にする事が出来た。それも、全て妻の純子のおかげだと思っている。私にはもったいないほどの女性で、顔も美しくて上品な上に、Eカップの美巨乳でもある。笑った顔が、アナウンサーの夏目三久に似ていると思うのは、夫のひいき目だけではないはずだ。

そんな妻に、苦労や心配ををかけたくない一心で、私はがむしゃらに働いた。多少、妻には寂しい思いをさせてしまったかも知れないが、それでも同年代の平均的なサラーリマンの4倍以上を稼ぐようになったので、そこは大目にみてもらいたいと思う。

そんな風に忙しい日々を送っていたので、子作りはもう少し後にしようと言って、ここまで作らずにきた。でも、仕事も落ち着き、従業員も順調に育ってきているので、私は少しのんびりとして、妻との時間を増やそうと思っていた。

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[ 2020/01/18 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

チアをやっていた私の男女それぞれの経験談

大学でチアをやっていた時の思い出です。

体育会の先輩たちと、色々ありました。

ふと思い出したので、書かせてください。

アメフト部の先輩との思い出。

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[ 2020/01/18 12:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

性欲とオナニーが好きすぎて、どこでもしちゃうダメな私

デパートのトイレでオナニーしちゃいました。
生理前のせいかウズウズしてしまって、自分でもオマンコが濡れているのがすっごくわかるくらいで・・・。
仕事なんて集中できるわけなくって・・・。
早くお昼休みにならないかなぁーってそればっかり考えていました。

12時になった瞬間、「お昼休みいただきまぁーす」って近くのデパートのトイレに走って行きました。
おしっこをした後ティッシュで拭くと、ねばぁーっとしたものがいっぱい付いていました。

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[ 2020/01/18 10:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

1月16日新作アップしました ブロマガコンテンツ更新案内

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)

エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら

NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた2

エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった完

アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた2

すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた4

すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2

人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2020/01/18 08:14 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら(転載禁止)

嫁と結婚して5年、まだ子供は作っていない。まだ30前と言うことと、もっとセックスを楽しみたいという気持ちからだ。嫁は、上品だとか清楚だと言われることが多い。実際、若い頃の仲間由紀恵に雰囲気が似ていて、似てますねと言われることもよくある。

ただ、そんな見た目に反して意外にエロいところがあり、セックスも好きな方だと思う。好奇心も旺盛で、何より私の言うことならなんでも聞いてくれる。なので、おもちゃを使ったり、野外でしてみたり、ハメ撮りなんかもしたりしている。


そんな風にセックスも最高で、妻としても申し分がない。ただ、最近はさらに刺激を求めているというか、ちょっとアブノーマルな願望が湧いてきてしまっていた。
嫁の由紀恵を、他人に抱かせてみたい……。そんな、願望と言うにはあまりにも異常な願望だ。

でも、さすがにそんなことは言い出せず、モヤモヤする日々を送っていた。そんな中、会社で部下の雅人と話をしているとき、急にあるアイデアが頭に浮かんだ。
「オマエって、パソコンとか詳しいよな?」
私がそう尋ねると、
「え? はい。だいたいのことはわかると思います」
と、すぐに返事をする。私は、嫁のノートパソコンの調子が悪いので、今度見てくれないかと告げた。
「良いですよ。いつでも持ってきて下さい」
イヤな顔一つせずにそんな風に返事をする雅人。彼は、私の部下でもあり、大学の時の後輩でもある。サークルも一緒だったので、今でも部下と言うよりは後輩という感じがする。

180cmに少し届かない身長と、スラッとした体型。イケメンと言うよりは、愛嬌がある顔。性格も明るいので、誰からも好かれるタイプだ。

私は、帰宅すると自分のノートパソコンをいじり始めた。元々、嫁とのハメ撮りのデータなんかを保存してあるヤツだ。階層を深くして隠してあるが、それをわざわざデスクトップのフォルダに移動した。
そして、フォルダ名も由紀恵の秘密アルバムと言う名前に変更した。私が思いついたアイデアというのは、単にこのパソコンを彼に預けると言うことだ。
その後、彼からパソコンが戻ってきたら、数日以内に彼を自宅に招こうという感じだ。そして、私だけ急用が入っていなくなるという計画だ。

彼がどんな風に動くのかわからない。一歩間違うと、マズいことになりそうな予感もする。ただ、かといって嫁にあらかじめ話を通しておくのも刺激が弱くなると思う。

私は、二人の性格をよく考えた上で、このまま実行しようと決断した。

「これなんだけど、なんか起動が遅くなった気がするんだってさ。ヒマなときで良いから、見てやってよ」
私は、彼が帰るタイミングでパソコンを手渡した。
「了解です。じゃあ、少し預かりますね」
彼は、軽いノリでパソコンを受け取っていった。私は、もうドキドキしていた。おそらく、ほぼ確実に動画は見られてしまうはずだ。由紀恵とのハメ撮りは、結構どぎついモノもある。

そして次の日、彼はパソコンを持ってきた。
「とくに悪いところはない感じでしたけど、SSDにトリムかけておきました。あと、スタートアップとかもいじったんで、起動は結構早くなりましたよ」
そんな風に言いながらパソコンを手渡してきた彼。いつも通りの彼に見える。でも、さっきの説明がかなり早口だった。私は、ドキドキしながらも、
「ありがとう。悪かったな。お礼に、食事にご招待するよ。今日って、なんか予定あるの?」
と、聞いた。
「えっ? べ、別にないです。けど、良いですよ、お礼なんて!」
露骨に動揺する雅人。私は、やっぱり動画を見つけたんだなと感じた。そして、さらに彼を誘う。彼は、結局ウチに来ることになった。

由紀恵に電話で雅人が遊びに来ることを告げた。由紀恵は、急な予定の変更にもイヤな顔一つしない。
『美味しい夕ご飯、たくさん作っておくね。帰る前に、もう一回電話して下さい』
由紀恵は、そんな風に言ってくれた。私は、いつもと変わらない由紀恵の態度に、少し罪悪感を感じていた。これから、だまし討ちみたいな事をする。どんな展開になるかはわからないが、ドキドキしてしまう。

自宅には、昨日の段階でカメラを仕掛けておいた。リビングと寝室の照明のスイッチをプレートごと交換してある。なにもないとは思うが、雅人も男だ。あんな動画を見た後で、なにをするのかは予想出来ない部分もある。

そして帰宅すると、由紀恵が、
『お疲れ様。こんばんは、久しぶりですね。どうぞ、上がって下さい』
と、雅人に挨拶をする。彼は過去に数回食事に来たことがあるので、由紀恵も面識がある。そして、楽しそうな感じに見える。

挨拶をしてリビングに移動する私たち。まずは、私が由紀恵に、
「このパソコン、調子見てもらったんだよ。なんか、起動も速くなったよ」
と、あのパソコンをカバンから出しながら言う。
『そ、そうなんですね。良かった』
由紀恵は、まともに動揺している感じだ。あのパソコンに、ハメ撮りデータが入っていることは彼女もよくわかっている。そして、どことなく雅人も緊張気味だ。

私は、ドキドキしながらも平気なフリをしていた。食事が始まる頃、私のスマホが鳴り始めた。アラームで鳴らしているだけだが、着信音と同じ音にしてあるので電話がかかっているような感じになる。私は、電話に出ているような感じで話しながらリビングを出た。そして、会社からの電話みたいな感じで話を続け、少ししてからリビングに戻った。

心配そうな顔で見てくる由紀恵に、会社で急用になったと話した。すると雅人も、一緒に行った方が良いですか? と、聞いてきたので、
「俺の分も食べてよ。悪いな、ゆっくりしてってよ」
と、言った。言いながらも緊張でドキドキしたが、雅人の顔にも緊張の色が浮かんでいた。

そして、私は慌ただしく出て行った。そのまま少し離れたファストフード店に入り、時間を潰し始めた。今頃、どうなっているのだろう? もしかしたら、雅人があの動画のことを持ち出して脅しているのではないか? そんなことを考えてしまう。

あのパソコンに入っているハメ撮りは、かなりどぎついモノも入っている。由紀恵が基本的に私の言うことをなんでも聞いてくれるので、バイブでオナニーをさせてみたり、外でハメてみたりもした。そんな動画を、雅人に見られてしまっているのかな? と、考えると、無性にドキドキしてしまう。

そして、3時間ほど経過した後、由紀恵にメールをして帰宅した。
『お帰りなさい。大変だったね。お疲れ様!』
由紀恵は、心配そうな顔で言ってくる。私は、夕ご飯を食べられなかったことを謝った。
『そんなの大丈夫だよ。雅人さんが食べてくれたし』
由紀恵はそんな風に言う。見たところ、変わった感じはない。いつも通りだと思う。
私は、雅人はどうしたのかと聞いた。
『うん、さっき帰ったよ。トシくんが帰ってくるかな? って、待ってたんだけど、さすがにもう遅いから』
よどみなく説明する由紀恵。私は、由紀恵の態度を見て、結局なにもなかったんだなと思い始めていた。

そして、由紀恵が寝た後、こっそりと起き出して隠し撮りした動画を確認し始めた。
「先輩、大丈夫かな? なんか、手伝えると良いんですけど」
雅人は、心配そうな顔で言う。
『そんなの気にしなくても平気よ。きっと、すぐ戻ってくるわよ』
由紀恵は、そんな風に言う。でも、どこか心配そうな感じだ。私は、申し訳ないなと思いながらも、由紀恵と雅人が二人きりになっている状況にドキドキしていた。

そして、二人は食事を続ける。会話は、さほど盛り上がっている感じはないが、お通夜状態でもない。
『そういえば、パソコン、ありがとうね。上司がこんなことさせたら、職権乱用だよね』
由紀恵は、そんな風に言う。その口調は、妙に硬い感じだ。
「そんなことないです! たいしたことしてないんで、1時間くらいで終わりました」
雅人は、そんな説明をする。
『そうなのね。パソコンに、変なの入ってなかった?』
由紀恵は、突然そんなことを言った。私は驚いてしまったが、それ以上に雅人が驚いた顔になっている。そして、何か言おうとして口ごもる彼……。

『……見たんだ。そりゃ、そうよね……』
由紀恵は、力が抜けたように言う。
「そ、そんなには見てません!」
雅人は、激しく動揺しながら言う。
『やっぱり見たんだ……』
由紀恵は、あきらめたような顔で言う。
「ご、ごめんなさい。その……誰にも言いません」
雅人は、どちらかというと有利な立場のはずなのに、ビビり倒しているような雰囲気だ。
『……どの動画見たの? どんな内容だった?』
由紀恵は、そんな質問をする。
「……おもちゃでしてるヤツとか……。外でしてるヤツです」
雅人は、うつむいてしまっている。私は、これではとても脅して無理矢理なんて、彼には出来るはずがないなと思い始めていた。

『あ、あれはトシくんが無理矢理やらせただけで……』
由紀恵は、顔が真っ赤になっている。
「そ、そうですよね、普通はあんな太いバイブ、使わないですもんね!」
雅人は、そんな風に言う。
『そ、そうよ……』
由紀恵は、歯切れがすごく悪い。そもそも、あの太いディルドは由紀恵が選んで買ったものだ。そして最近では、私のペニスよりも大きなディルドに、ドはまりしている。

「本当に、誰にも言いませんから……安心して下さい」
雅人は、そんな風に言う。
『……脅したりしないの? 普通は、こういう弱みを握ったら、脅して言いなりにしたりするんじゃないの?』
由紀恵は、そんなことを言い始めた。私は、まさかの言葉に驚いていた。

「そんなのは、AVとかだけだと思います」
雅人は、少しは落ち着きを取り戻したような感じだ。
『そうなんだ……。でも、少しは想像したりした?』
由紀恵は、そんな質問をする。私は、由紀恵の意外な一面を見た気がしてドキドキしてしまった。

「は、はい。しました。でも、想像だけです!」
慌てる雅人。
『どんな想像したの?』
由紀恵は、さらに質問を続ける。
「それは……誰にも言わないから、あのバイブでしてみろって言ったりとか……」
雅人は、耳まで真っ赤にしながら言う。
『え? なんて言うの? 私に、どんな風に言う想像だったの? 言ってみて』
由紀恵は、不思議なことを言い始めた。
「そ、それはその……誰にも言わないから、あのバイブでオナニーするの見せろって」
雅人は、そんな風に言った。
『わかった。見せるから、誰にも言わないで……約束よ』
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女友達と温泉旅行に行ったら、貸し切り風呂で半立ちを握られた

その子は昔の同級生。なんてことはないただの友達でした。
友達の結婚式で久しぶりに会って、携番聞いて放っておいたのだが・・

ある日、仕事中に「メールが送れなくなったからPC見て欲しい」
と電話もらって、とりあえず直してあげることにしました。

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[ 2020/01/18 08:00 ] 男性の体験談 温泉での体験 男性 | TB(0) | CM(-)

一緒に暮らしてる弟がやけ酒飲んでた理由は、チンポがデカすぎて彼女に痛いと言われたかららしい

学生の弟と横浜のマンションに二人で暮しています。
今年のGWの後、弟が「1年付き合った彼女にフラれた」と言って涙グジョグジョで帰ってきたんです。

「一緒に飲も。話聞いてあげるから」ってウィスキーを二人でグビグビ。

二人ともいい加減にヘベレケになったのに、水を向けても弟はその話題になるとシュンと恥ずかしそうに黙っちゃう。
なかなか言わないから、「ひょっとしてエッチ関係のトラブル?」って聞いたら、弟がやっとモソモソと・・・。

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[ 2020/01/18 03:02 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

夫とセックスレスの私が、主婦友のお願いがきっかけで、出会い系でヤリまくりです

私は結婚5年目の31歳の専業主婦です。
この前、主婦友達から相談を受けたんです。

その相談内容は、旦那以外の男性と関係を持ちたいとのことだったんです。

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※友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園(転載禁止)

『あなた、ネクタイ曲がってるよ。はい、これでOK』
香織は、夫の孝治のネクタイを直しながら微笑みかける。
「ありがとう。今日はそんなに遅くならないはずだから、どこか食べに行こうか?」
孝治は、最近仕事が忙しくて帰りの遅い日が続いていたことを気にして、そんな事を言う。
『本当に? 嬉しい! じゃあ、久しぶりにフォーでも食べに行く?』
香織は、嬉しそうな顔で孝治に提案した。結婚する前からよく食べに行っていたアジアンバルの事だ。ベトナム、タイ、インドなどの料理が食べられる店で、ほとんどローカライズされていない味が評判の店だ。クセがある味だが、ハマると通ってしまうようになる。

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[ 2020/01/18 01:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女がデートを急にキャンセルして、女友達とテーマパークに行くと言いだした

俺 直記 170cm メーカー勤務 26歳
彼女 美帆 165cm 銀行勤務 24歳

俺たちは合コンで知り合った。
付き合って10ヶ月。俺は一人暮らし。美帆は実家だった。

俺が美帆に部屋の鍵を渡したとき、美帆は子供のように喜んだ。
それ以来、会社から帰ると美帆が部屋で待っていることもしばしばあった。

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[ 2020/01/18 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

女手一つで私を育てた母に、欲情を抑えきれずに睡姦を

私が二十歳。
実母が42歳の時の背徳の母子相姦。
母は私が小学1年の時に、父と離婚。

【続きを読む】
[ 2020/01/17 23:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛かった従妹の女の子が、ヤンキーになって俺の部屋に避難してきた

最近、いとこの女の子が不良グループにマワされそうになったらしく、一人暮らししている俺のアパートに避難してきた。
その女の子は仮にゆみとしておきます。
ゆみは子供の頃からよく遊んだ記憶があるけど、まさかヤンキーになっているとは思わなかった。

【続きを読む】
[ 2020/01/17 22:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

#いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果(転載禁止)

先日、嫁と初めてカップル喫茶に行ってみた。まずは見学で、プレイをしたりしたわけではないが、強烈な体験だった。

嫁の玲奈は26歳のナースで、小柄でロリ体系と言うこともあり、いまだに学生……それも、高校生に間違われることが多い。こんなことを言うと怒られてしまうかもしれないが、ナースなのにエッチではなく、恥ずかしがりの奥手なタイプだ。
僕とは3年前に知り合い交際を始めたが、その時彼女はまだ処女だった。ただ、好奇心の強いタイプの彼女は、セックスに関しても好奇心が強く、恥ずかしがりながらも大人のおもちゃを使ったり、軽い露出プレイみたいなこともしたりする。

【続きを読む】
[ 2020/01/17 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

同じマンションの美乳でショートカットの若妻とお近づきになれた

若妻(23)長身(167)スレンダーで美乳ショートカットで凛々しい美人。
今年の春先、たまたま直帰で18時前に帰宅したら、マンションが騒々しい。

たんに子供の転落事故(軽傷)だったんだが、その時はなんか事件!みたいな感じで住人がマンション前に集まって騒然としてた。

【続きを読む】

彼女が既婚の男にカーセックスされた話を本人の口から聞かされた

俺:当時21歳(大学3年)
彼女:高校3年18歳 身長155㎝ 体重44㌔ 上戸彩似
胸はCカップ(寝てる時にブラを見た)

付き合って1年もした頃、喧嘩ばかりになって関係が気まずくなってた。

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[ 2020/01/17 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

罠にはめられて、ゲームの賞品にされた俺の年上の彼女

8年前、自分が広島で大学生をしていた時の話。

サークルの1つ上の先輩で、ユカさんという人が俺の彼女だった。

自分の彼女に"さん"付けは不自然かも知れないが、実際そう呼んでいた。

加藤あい似…と言うと持ち上げ過ぎだが、そういう系統の顔立ちで、胸は大きめのEカップ。

【続きを読む】
[ 2020/01/17 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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