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[ 2021/04/13 18:29 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました(オリジナル 転載禁止)

妻の美波が、暗い顔で僕に声をかけてくる。身体にタオルを巻き付けただけの姿。ついさっき、シャワーを浴びたばかりだ。
『あなた……。お願いします』
暗い声で僕に話しかけてくる。僕は、黙ってうなずきながら、安全カミソリとシェービングクリームを手に取った。美波は、暗い顔のままタオルを外す。タオルが外れると、美波の裸体があらわになる。小柄な身体で、少し痩せ型だ。ここ半年ほどで、かなり痩せてしまった気がする。


小ぶりの胸は、つんと上を向くように張りがある感じだ。28歳になっても、まだ垂れてくる気配もない。美波は、暗い顔のままソファに座り、足を座面に乗せてM字開脚のような姿になる。秘部が丸見えになり、僕は思わず目をそらしてしまう。でも、やるべきことをやらなくては……そんな気持ちで顔を上げる。
美波の秘部は、パッと見ヘアがない。でも、よく見ると少し生えてきていて、天然のパイパンではないことがわかる。僕は、顔を赤くしてうつむいている美波に、申し訳ない気持ちでいっぱいになっていく。

そして、僕はシェービングクリームを手に取り、それを美波の恥丘に塗り拡げていった。少し生えているヘアがチクチクするのを感じながら全体的に塗り拡げると、美波が恥ずかしさのせいか緊張のせいか、身体を硬くする。
僕は、カミソリを使って美波のヘアを剃り上げていく。元々、それほど毛深いわけではないので、産毛が生えている範囲は狭い。僕は、皮膚に傷をつけないように慎重に剃り上げていく。

美波は、黙って剃られるに任せているような状況だ。僕は、美波のヘアを剃りながら、申し訳ない気持ちがわいている。そして、ツルツルに剃り上げると、終わったよと声をかける。
『……ありがとう。じゃあ、先に寝室で待ってるね』
美波は、やっぱり暗い顔で言う。僕は、ごめんねと言うのがやっとだった。

そして、5分もしないうちにインターホンが鳴る。僕がドアを開けに行くこともなく、勝手にドアが開く音がして、
「お邪魔するよ」
と、部長の声が聞こえる。僕は、こんばんはと挨拶をするのがやっとだ。
「ほら、お土産。あとで嫁さんに食わせてやりな」
部長はそう言って、ケーキの入った箱を渡してくる。僕は、ありがとうございますと言って受け取る。部長は僕に箱を渡すと、スーツを脱ぎ始めた。ワイシャツ姿になると、少し突き出たおなかが目立つ。でも、腕や肩周りもよく発達していて、中年太りと言うよりはマッチョなおじさんという印象だ。

部長は、48歳の元ラガーマンだ。体育会系のノリで、根性とか精神論が好きなタイプだ。ただ、仕事が出来るのは間違いなく、48歳で部長になっていて、役員候補とも目されているような男だ。

日に焼けた顔、少し薄くなってきている頭髪をごまかすためか、最近はオールバックにしている。いつも笑みを浮かべているような雰囲気だけど、目が笑っていない感じで少し怖い。

僕は、ケーキを置いて彼が服を脱いでいくのを見つめている。そして、部長はパンツ一枚になると、
「今日は、ちょっと汗かいたから身体洗ってもらおうかな? 先入ってるから、嫁さん呼んで」
と言って、さっさ風呂の方に行ってしまった。僕は、切ない気持ちのまま、美波を呼びに行った。僕が、あの時あんなミスさえしなければ、部長に弱みを握られてこんなことをする必要もなかった……そう思うと、申し訳なさで泣きそうになってしまう。

『うん。じゃあ、行ってくるね。そんな顔しないで。もう、慣れちゃったから。心配しないで』
美波は、そう言って微笑んだ。僕は、涙があふれそうになるのを必死でこらえながら、ごめんねと絞り出すように言った……。

今、ある程度冷静になった頭なら、部長の言いなりになる必要などなかったとわかる。でも、あの時、追い詰められてパニックになっていた僕は、美波に部長の提案を話してしまった。美波も、僕を守るためにその提案を承諾した。美波も、パニックになっていたのだと思う。

僕は、いても立ってもいらない気持ちになる。そして、そっと寝室を出て浴室に向かう。気配を殺しながら脱衣場近くまで移動すると、声が聞こえてくる。
「そこは良いよ。ほら、口で綺麗にして」
部長の声が響く。ただ、美波の声は聞こえない。
「そうそう、裏っかわも」
部長が言う。美波は、なにも言わずに口での奉仕をしているみたいだ。僕は、泣きそうな気持ちで盗み聞きを続ける。
「ほら、もっと楽しそうに。そんな顔してたら、気持ちよくないぞ」
部長がそんな風に言う。僕は、自分のふがいなさを呪いながら、それでも何も出来ずに部長の声を聞き続けている。

「そう、もっと吸って。ほら、乳首も触りなさい」
部長が指示をする。もう、身体を洗っているだけではないのは明白だ。そして、しばらく声が聞こえてこない状態になる。僕は、何をさせられているのだろう?美波は、どんな風に奉仕をさせられているのだろう? そんな事を考えて、暗い気持ちになっていた。

「よし、もう良いよ。お尻こっちに向けてごらん」
部長が指示をする。
『えっ、でも、コンドームが……』
やっと美波の声が聞こえてくる。その声は、かなり戸惑っている感じだ。
「良いから、早くしなさい。イヤなら、もうやめても良いんだぞ」
部長が、少し怒った声で言う。
『……ごめんなさい。言うとおりにします……』
美波の泣きそうな声が聞こえてくる。僕は、すぐにでも美波を助けるべきだと思いながらも、結局何も行動に移せないでいる。最初に美波を部長に差し出してから、もう半年くらいたつ。その間に、動画や写真を撮られてしまった。もう、今さら抵抗も出来ないほど、たくさんの弱みを握られてしまっている……。美波も、それをわかっているからか、なにも言わずに部長とのことを受け入れてくれている。

「よし、自分で拡げてみろ」
部長は、興奮した声で言う。興奮してくると、言葉遣いも荒くなってくる。これが、部長の本性なんだろうなと思う。会社では、温厚で頼れる男……そんなイメージでやっている感じだ。でも、それも計算だったんだなと、今となってみればわかる。

「もっと拡げて。そんなんじゃ、俺の極太は入らないぞ」
部長は、得意げに言う。彼は、自分の男性器のサイズに、絶対的な自信を持っている。確かに、彼のペニスは大きい。太さもかなりのモノだ。僕の粗末なペニスと比べると、アリと象みたいに違う。

『も、もう無理です。これで精一杯です』
美波は、泣きそうな声で言う。僕は、美波の屈辱的な姿をイメージし、申し訳ない気持ちで涙が出そうになる。
「よし、じゃあ、いつものヤツ言ってみなさい」
部長がねちっこい言い方をしながら美波に指示をする。会社にいるときの、人当たりの良い誠実なイメージはどこにもない感じだ。きっと、これが部長の本当の姿なんだと思う。

『部長さん……お願いします。美波のオ、オマンコに、部長さんのぶっといおチンポ……ハメて下さい』
美波は、声を震わせながら言う。本当に、恥ずかしくて仕方ない感じだ。
「奥さんは、本当にチンポが大好きなんだねぇ。今、希望通り入れてあげるよ」
部長は、心の底から楽しそうだ。僕は、ただただ絶望感と申し訳ない気持ちで涙があふれそうになっている。
『うぅぅっ、お、お願いします……外に……中には出さないで下さい』
美波が苦しげな声で言う。
「わかってるよ。ほら、もっと締めろ。緩いぞ」
部長の声と同時に、パチンと肉を叩くような音が響く。
『ヒィッ、うぅ、ぶたないで……』
美波が泣きそうな声で言う。でも、また乾いた音が響く。
「叩くと、締まるからな。ほら、もっと締めろ。いつまでたっても終わらないぞ」
部長は、そんな風に言う。僕は、こんな状況なのに美波のことを助けることも出来ず、ただただ二人の声を聞き続けるだけだ。情けなくて、消えてしまいたくなる。

「よしよし、良いぞ。良い感じだ。そのまま締めとけよ」
部長が満足げに言う。
『うぅっ、うっ、んっ、うっ、うぅ~っ、んうぅっ』
美波の、苦しそうなうめき声が響く。それに混じって肉を叩くような乾いた音も響き、美波はさらにうめく。
『お、お願いします……も、もう、ぶたないで、ひぃっ』
美波は、声を途切れがちにさせながら言う。でも、部長はなにも言わずに美波のおそらくお尻を叩き続ける。その度に、美波の悲鳴とうめき声が聞こえてくる……。僕は、頭がおかしくなりそうだった。でも、やっぱり何も出来ない僕がいる。何かアクションを起こそうとしても、足が震えてしまう。昔から、いつも僕はこんな感じだった。大きな声を出されると、ひるんでしまって何も出来なくなる……。気の弱さは昔からずっと変わらない。

「良いぞ、気持ちいい。ほら、向き変えるぞ。こっち向け」
部長が命令する。
『は、はい。わかりました』
苦しげに言う美波。少しすると、
「よし、乳首舐めろ」
と、部長が命令する。美波は、小さな声ではいと言った。

「そう、上手くなったな。軽く噛んでみろ」
部長は、すっかりと命令口調になっている。もう、本性丸出しという感じだ。美波は、うめき声のようなものを出しながら、
『はい、わかりました』
と、返事をする。
「そうそう、もっと強く噛んでみろ」
部長が命令する。
「あぁ、気持ちいいぞ。よし、出すぞ。口で受けろ」
部長が、あまり余裕のない声で言う。すると、浴室からバタバタと音が響く。慌てて動いたような音だ。

「よし、口開けとけ、うぅっ」
部長がうめく。
『あぁっ、うぅ』
美波のなんとも言えないような声が響いた。部長は、うめく。気持ちよさそうな声だ。そして、美波の小さなうめき声も聞こえてくる。

「あぁ、気持ちいい。まだ飲むなよ。口、開けて見せろ」

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浮気相手達と海に行ったらS学生にナンパされた

これはある真夏の時期のことです、。
私は当時付き合いのある女の子2人と海水浴に出かけました。

仮名ですが、ここではこの2人を”美里”と”泉”とします。
この2人は私の仕事関係の知り合いました。

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[ 2021/04/16 17:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

母が駆け落ちをした事で父が私を身代わりに……

私は、十六歳の時まで父親と二人きりで暮らしていました。

私は母の顔も知らずに育ちましたが、私が母のことを尋ねても、父は死んだとしか言ってはくれませんでしたから、何となく父の言っていることに違和感を感じはしましたけど、それ以上は追求も出来ず信じるしかなかった。

それで、十四の時に祖父母の家に遊びに行った時に祖母を問い詰めて、初めて真相を知りました。

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[ 2021/04/16 14:00 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

※取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました(転載禁止)

保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。

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[ 2021/04/16 13:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻と不倫相手の奴隷になった私

妻は38歳、とてもスレンダーで若く見える。
生保の営業をやってる妻はいつも8時ごろ帰宅の準備をする。
たまたま自分の仕事の関係で近くを通ったんで、ついでに迎えて
一緒に帰ろうかと思い、妻の会社まで行ったら、
ちょうど事務所の明かりが消えたところだった。
もういないのかな? と思って、出口の方に目をやると、
妻が40歳ぐらいの渋い男性と出て来たところだった。
すぐに声を掛けて見ようとすると、なにやら二人の様子がおかしい。
手をつないでいたのだ。

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[ 2021/04/16 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

バイト仲間と合コンしてたら王様ゲームになりました

大学生の頃の話。
同じバイトの女の子・裕美とその子の女子大の友達・祥子、俺の友達・安男の4人で飲み会。一応合コンという形ではじまった。

スペックは・・・裕美はアヤパンをもう少し元気にした感じで身長160cm、推定Cカップ。スラッとしてスタイルは良い。美人とかわいいの間くらい。

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[ 2021/04/16 10:00 ] 男性の体験談 合コン・王様G 男性 | TB(0) | CM(-)

妻が目の前でひどい目にあっているのに、私はチクワの中で射精した

「あはははは!いいぞー奥さん!いい格好だー」
「ほれほれ、もっと腰をふらんかー」

旅館の宴会場の小さなステージで、妻が全裸になって犬のような格好をしている。
手を真っすぐ伸ばし床に付け、足は膝を軽く曲げて腰を振っている。

膝を付いた形ではないので、後ろから見ると足を開いて内股で歩いているように見える。

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[ 2021/04/16 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁をわざと欲求不満にして、後輩にナンパさせたらあっけなく寝取られた

俺30歳、嫁26歳。
結婚4年目、子供無し。
嫁のスタイルは学生時代運動部だったのもあって、肉付きはあるけど悪くないと思う。
胸はCカップで、脚を出す格好が好き。
フジの三田アナに似てると思う。

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[ 2021/04/16 05:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社の怖い先輩に女の子を紹介するはずが、彼女がセクハラされた

会社の先輩に賭けで負けて、すすきのの飲み屋街でひたすらナンパしてました。
「ゲットするまで戻ってくるな!!」
と脅された僕は、居酒屋で待つ先輩が恐ろしくて必死の形相だったのでしょう、いつもなら「カラオケぐらいなら~」っていう女の子が一組くらいいるはずなのに、その日は全く相手にしてくれない。。。

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[ 2021/04/16 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

町内会の一泊旅行に妻と参加して

私は55歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。
無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。

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[ 2021/04/16 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました(転載不可)

僕が住んでいるマンションは、土地の形状のせいでちょっと変わった形をしています。そのせいで、僕みたいな学生が住むワンルームの部屋と、ファミリーが住む3DKが隣接しています。大学からの近さと家賃の安さで選んだので、特に気にもしていなかったのですが、最近ここにして良かったなと感じています。
隣に住んでいるのがまだ子供のいない夫婦で、その子作りの声が聞こえて来るからです。それをオカズにオナニーをしてしまうこともあります。隣の夫婦は、旦那さんが20代後半から30代前半くらい、奥さんはたぶんまだ30前という感じです。
奥さんは有美さんという名前で、優しい顔立ちの性格の良い女性です。でも、顔や性格なんかより、その巨乳に目が奪われてしまいます。160cm位で、そんなに大きな身体ではないのですが、おっぱいは凄く大きく、どんな地味な格好をしていても主張しまくっています。ただ、有美さんはそれをひけらかす感じではなく、露出の少ない地味な格好ばかりです。

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[ 2021/04/16 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

スナック経営の俺の母親は、酔うと無防備な格好で寝てしまいます

俺の母は、スナックを経営している。
幼い時に父親が家を出ていった。
原因は母の不倫・・・(最近知った)。

スナック経営は、それなりに上手くいっているようで、俺は何不自由なく育てられた。
夜に働く母だったから、夕食はいつも1人で済ませていた。
小学校の頃は辛かった・・・。
深夜遅く帰宅する母は、いつもお酒を飲み、ソファーに座ると同時に横になる。

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[ 2021/04/16 00:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

男の子は、しばらくキスを続けたあと、慌てて顔を離す。そして、
「ごめんなさい!! お姉さんの中に出しちゃった」
と、狼狽した顔で言う。
『あらあら。頼んだのはピザなのに、赤ちゃんまで運んでくれるのね』
菜々美は、優しい顔で言う。男の子は、さらに慌てた感じで、
「ごめんなさい。妊娠しちゃいますか?」
と、質問する。男の子は多分学生で、気が弱そうな感じだ。

本当にビビってしまっているように見える。私は、射精の快感が収まり、少し冷静になってきた。こんなことをしてしまって、大丈夫だろうか? 変な噂にならないだろうか? そんな心配をしてしまう。

『フフ。大丈夫よ。ちゃんと妊娠しないようにするから。安心してね。じゃあ、また遊びに来て』
菜々美は、優しく言いながら男の子にキスをする。男の子は、嬉しそうに舌を絡めてキスをする。そして、キスが終わると、乱れた服を元に戻して出て行った。
菜々美は、スケスケのイヤらしいベビードール姿のまま、ピザの箱を持って歩いてくる。清は、それを受け取りながら菜々美を見つめる。清は箱を机に置くと、菜々美を抱きしめてキスをした。興奮した感じで、むさぼるようにキスをする清……。嫉妬と興奮で血走ったような目になっている。

『フフ。焼き餅焼いてるね。嬉しいな。パパも、早くしないと妊娠しちゃうよ。もう、ピル飲んでないんだから早くしないと』
菜々美は清とイチャつきながらそんな事を言ってくる。そして、すっと脚を拡げ始めた。私は、ほとんどためらうこともなく菜々美の膣に口をくっつけ、勢いよくすすり始めた。すぐに口の中に精液の味が広がる。臭いも清のモノよりも強烈だ。それでも私は、夢中で吸い続ける。

『あぁ、パパ、もっと吸って。早くしないと孕んじゃう』
菜々美は、興奮しているとしか思えないような声で言う。私は、さらに強く吸う。口の中にはあふれそうな程、さっきの男の子の精液が流れ込んでくる。菜々美は、清とキスをしながら私を見つめている。上気したような、哀れむような、なんとも言えない顔で見つめてくる。

私は、口いっぱいに精液をためたまま、身体を起こしていく。すると、菜々美が興奮した顔でキスをしてきた。そして、私の口の中から精液をすすり取っていくと、そのまま喉を鳴らして飲み干しながら夢中で舌を絡めてくる。すると、清が強引に菜々美の後ろに回り込んでペニスを挿入してしまった。

『うぅっ』
私とキスをしながらうめく菜々美。清は、そのまま腰を振り始める。菜々美は、私にしがみつきながらうめく。男の子の精液まみれの口でキスを続けながら、私は何故か強烈な興奮を感じていた。

清は、嫉妬したような顔で腰を振り続ける。菜々美は、私とキスをしながら、妖艶な顔で微笑んでいるように見える。すると、いきなり和室から息子の泣き声が響き始めた。一瞬、3人の動きが止まる。
『パパ、お願い』
菜々美は、とろけた顔のまま私に言う。私は、慌てて服を整えて和室に向かった。息子に近づくと、息子はすぐに泣き止んだ。私が顔を近づけると、無邪気に笑ってくれる。私は、息子に申し訳ない気持ちになっていた。両親がこんなにもド変態では、息子がかわいそうだと思ってしまう。私は、罪悪感を感じながら息子の身体を優しくトントンとする。すると、微笑みながら寝ていく息子……。私は、本当に可愛いなと思いながら寝顔を見続ける。でも、声が響いてくる。

菜々美の大きなあえぎ声。玄関であんなに声を出したら、外に漏れてしまう……。私は、不安になりながら玄関に戻った。すると、清が菜々美の腰を鷲掴みにしてバックで責めている。
下腹部をぶつけるような勢いで腰を振っている清……。嫉妬したような顔になっている。
「どっちが気持ちいい!?」
清のエキサイトした声が響く。
『き、清の方が気持ちいいよ。大っきいし、固いから。でも、固さはあの子の方が固かったかな?』
菜々美は、挑発でもするように言う。その言葉に、清はムキになったように腰を動かし続ける。
菜々美は、私が戻ってきたことに気がつくと、
『パパ、ありがとう。清、そろそろ寝室に行かない?』
と、言った。清はうなずき、いったんペニスを抜こうとする。でも、菜々美が、
『フフ。このまま歩いて行かない?』
と、いたずらっぽく言う。清は、笑顔でうなずく。そして、二人はバックでハメたまま、廊下を歩き始めた。
『あん、ダメ、抜けちゃう。意外に難しいね』
菜々美は、楽しそうに言う。
「もっと、お尻突き出してみて」
清が、そんな風に指示をする。菜々美は、言われるままにお尻を突き出し気味にしながら歩いて行く。徐々に息が合ってきた二人。割とスムーズに歩いている。でも、菜々美の顔はどんどんとろけていく。ペニスを入れたまま歩くことで、刺激が強いようだ。

『あぁ、ダメ、清、気持ちいい。これ、いつもと違うところに当たるの』
菜々美は、発情した牝の顔で言う。
「俺も、気持ちいいよ。すごくキツくなってる。締まって気持ちいいよ」
清は、そんな風に言う。そして、二人は歩き続ける。菜々美は、かなり息遣いが荒い。
『あぁ、ダメ、イッちゃう。清、止まって、イッちゃう』
菜々美は、切なげな顔で言う。でも、清は止まらない。そのまま歩き続ける。
『清、ダメ、イクっ、イクっ、うぅっ!』
菜々美は、歩きながらイッてしまった。腰が落ちそうになり、慌てて清が支えている。でも、菜々美は深い快感を感じたせいか、力が入らないみたいだ。

清は、菜々美の身体を抱え上げる。両脚に腕を回し、子供におしっこでもさせるような格好で持ち上げた。私は、清のパワーに驚く。菜々美は、
『ダ、ダメだよ、落ちちゃう』
と、慌てた感じで言う。でも、清はそのまま歩き始めた。駅弁ファックという体位があるけど、これは菜々美が清に背を向けている。菜々美が清に抱きついているわけではないので、まるっと菜々美の体重が清の腕にかかっているはずだ。それでも、清は平気で歩く。
『こ、これダメ、清、ストップ、奥に、うぅっ、突き刺さってるみたい、ヒィうぅ』
菜々美は、不安と快感が入り交じった顔で言う。清が歩くたびに、菜々美の身体が揺れてより深くペニスが入っていくようだ。

そして、菜々美はこらえきれずにあえぎ始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、あっ! 清、深いの、奥まで入ってる。あぁ、ダメぇ、またイッちゃう。清、イッちゃうっ』
菜々美は、泣きそうな顔で言う。清は、
「良いよ、何回でもイキなよ。もっと狂わせるから」
と、興奮した顔で言う。さっきの男の子に対して、まだ嫉妬しているような感じだ。

そして、そのまま寝室の前に移動すると、
『パパ、ドア開けて』
と、私に言ってくる菜々美。私は、慌ててドアを開ける。菜々美は、清に抱えられたまま寝室に入ってく。そして、清は菜々美をベッドに優しく寝かしつけた。仰向けになり、潤んだ目で清を見つめる菜々美……。もう、私のことなど見もしない。

『気持ちよかった。ねぇ、来て。いっぱいして欲しい』
甘えた顔で言う菜々美。すっかりと上気して赤くなった頬……。私は、菜々美がこんなにもセックスにハマりこんでいることに、未だに違和感がある。菜々美は、どちらかというと淡泊な方だった。清とこうなる前は、3ヶ月くらいは平気でセックスをしないこともあった。それが今は、菜々美は毎日のように清を求める。私は、この先どうなるのだろう? と、心配するばかりだ。

清は、服を脱いでいく。そして、全裸になると菜々美に覆い被さっていく。まだ、透けたベビードールを着たままの菜々美。そんなものを着ているだけで、菜々美が風俗嬢のように見えてしまう。
『あぁ、清、やっぱり大きい。清のが一番だよ』
菜々美は、うっとりとした顔で言う。
「俺のが一番気持ちいい?」
清は、少し不安そうに聞く。菜々美は、すぐに、
『一番だよ。でも、焼き餅焼いてるときの清が一番かな?』
と、言った。清は、そのまま奥まで挿入すると、菜々美にキスをした。嬉しそうに舌を絡め、清に抱きつく菜々美。本当に、幸せそうな顔だ。私は、自分の存在意義に疑問を持ってしまいそうだ。

そのまま、腰を動かし続ける清。菜々美は、やっぱりキスをしたままうめく。すると、清が菜々美の口を開けさせる。菜々美は、期待のこもった顔で清を見つめながら口を大きく開けている。清は、狙い澄ましたように唾液を菜々美の口の中に垂らしていく。菜々美は、嬉しそうにそれを飲み干すと、また口を大きく開ける。

清は、再び唾液の塊を垂らしていった。菜々美は、鳥のヒナのように嬉しそうにそれを飲み干していく。そして、5回繰り返したあと、菜々美はこらえきれなくなったようにキスをした。むさぼるようにキスをする菜々美。清も舌を絡めているが、どう見ても菜々美の方が積極的に見える。

私は、菜々美が何を考えているのかわからなくなってしまう。元々は、私を嫉妬させるため、興奮させるために清とこういうことをしていたはずだ。それが今は、清とセックスをしたくてしているようにしか見えない状況だ。

『清、出して。清ので妊娠したい』
菜々美は、心の底からそう思っているような声で言う。
「うん。菜々美ちゃん、愛してるよ」
清は、感情を込めて言う。菜々美は、その言葉を聞いて嬉しそうに、
『私も愛してる。妊娠させて。パパが見てる前で、妊娠させて』
と、言った。本気でそう思っているとしか思えない口調で言う菜々美。私は、おなかが大きくなった菜々美をイメージしてしまった。元々、子供は二人は欲しいと思っていた。その夢が叶いそうだなと思うが、イメージしていた形とはまるで違う。

清は、腰を振り続ける。菜々美は、あえぎながら清を見つめる。そして、清の乳首を舐め始めた。正常位で責められながら、清の乳首を舐める菜々美。イヤらしいランジェリー姿に見合った、風俗嬢っぽい行動だ。

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