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[ 2021/06/01 23:51 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた(オリジナル 転載禁止)

「こんばんは。これ、手土産」
友人のヒロが、ワインボトルを片手に訪ねてきた。
『こんばんは。いつもありがとうございます。今日は、たくさん食べてくださいね』
エプロン姿の妻の奈々子が、笑顔でヒロを出迎える。こんな風に、週末にヒロが遊びに来るようになってもう半年くらい経つ。


高校からの同級生で、大学も一緒だった彼とはかなりよく遊んでいた。でも、2年前に俺が結婚してからは、少し疎遠になっていた。独身の彼となかなか時間が合わなかったり、奈々子と過ごす時間の方を優先している感じだった。

それが、半年くらい前に珍しいワインをもらったと言って、彼がそれを手土産に遊びに来て以来、けっこう頻繁に遊びに来るようになった。

結婚式で挨拶をした程度だった奈々子とヒロも、妙に馬が合うようですぐに仲良くなった。3人で楽しく食事をしながら飲むのが、最近の楽しみになっていた。

『でも、ヒロさんモテそうだから、すぐに結婚するんじゃないの?』
酔いも進んでくると、奈々子も口調が砕けてくる。俺は、楽しいと思いながらも少しドキドキしていた。奈々子が、他の男と楽しそうに会話をする……それは、なんとなく不安で嫉妬心も枠。ヒロがイケメンで、昔から女性に人気だったことも俺を不安にさせるのかもしれない。それに引き換え、俺はどこにでもいるような中肉中背を画に描いたような男だ。

奈々子は、楽しそうに笑いながらワインを飲んだりしている。本当に、笑顔が可愛いなと思ってしまう。奈々子とは結婚して2年で、交際期間を含めると4年近く経つ。
会社帰りに良く行っていたカレー屋さんで知り合った。小柄で可愛らしい感じの奈々子……よく一緒になるなと思っていた。でも、カレー屋さんで声をかけるのもおかしいなと思って何もしなかったが、奈々子の方から声をかけてきた。

挨拶程度の会話だったけど、徐々に話をしたり、一緒の席で食事をするようになっていった。あまりないパターンの出会いだなと思うけど、本当にラッキーだったなと思う。

「まぁ、女の子には困らないけど、結婚はないかな。夜は楽しそうだけど、それ以外は退屈そう」
ヒロが楽しそうに言うと、
『そんな事ないよ。楽しいよ。ねぇ、正彦さん』
と、奈々子が俺を見ながら言う。俺は、うん楽しいよと答えながら、ヒロに今は恋人はいるの? と聞いた。

「今はいないよ。なんか、面倒だし」
ヒロは、そんな風に言う。確かに、高校の時から彼のモテっぷりは見ているので、女性に飽き飽きしているのも理解出来る。でも、もう30才になったので、そろそろ結婚も考えて良いんじゃないかな? と思う。

「それより、まだ子供は作らないの? 俺、彼女はいらないけど子供は欲しいんだよね。キャッチボールとかするの、楽しそうじゃん」
ヒロが、意外なことを言う。子供好きなんて、イメージにない。
『そろそろ作りたいなって思ってるよ。でも、正彦さんはまだみたい』
奈々子が、そんな事を言う。俺は、その言葉にけっこう驚いていた。そんな話は初耳だ。子供の事なんて、話したこともないと思う。

「へぇ、そうなんだ。楽しみだな」
俺に話しかけてくるヒロに、俺は曖昧に笑った。

『でも、彼女いないんだったら、エッチはどうしてるの?』
奈々子が、いきなり下ネタっぽいことを聞き始める。
「まぁ、それは相手がいるから」
『恋人いないのに? セフレさんとか?』
「まぁ、そんな感じかな。3人くらいはいるよ」
『そんなにいるの!? 付き合ってとか言われないの?』
「そういうの面倒だから、人妻ばっかりだよ」
『そうなの!? 大丈夫、訴えられたりしない?』
奈々子は、かなり驚いている。俺も、驚いていた。ヒロがセックスの相手に困らないことはわかっていたが、人妻を相手にしているとは思っていなかった。

「まぁ、それは平気。ていうか、旦那さん公認だからさ」
ヒロは、さらに驚くようなことを言う。
『公認?』
意味がわからないという顔になっている奈々子。
「うん。旦那さんが、嫁さんが他の男に抱かれるのを見たいって事。だいたいビデオで撮ってるんだけど、たまに生で見たいって人もいるかな」
ヒロの発言に、俺も奈々子も本当に驚いてしまった。寝取られとか、NTRとか言うのが流行っているのは知っている。でも、まさかこんな身近にそんな話があるとは思ってもいなかった。

『それって、ヒロさんが旦那さんの目の前で、奥さんのこと抱いちゃうって事?』
「そうだよ。ホント、ヘンタイってどこにでもいるんだよね」
『ヒロさんも、充分にヘンタイだと思うよ』
奈々子が、あきれたように言う。確かに、言うとおりだと思う。
「まぁ、そうかもね。旦那のより気持ち良いとか言われると、めちゃくちゃ興奮するからね」
『……奥さんって、旦那さんが見てても気持ちよくなったりするの?』
「うん。いつも以上に感じるって人がほとんどかな」
『……そうなんだ……』
奈々子は、本当にビックリしている感じだ。
「まぁ、旦那さんに訴えられたりしないから、気が楽だよ。それよりも、ワインなくなっちゃったね。買ってくるよ」
ヒロが空のボトルを手にしながら言う。今日は、ちょっとペースが早い気がする。予想外の話で驚いたからかもしれない。

『あ、ビールならあるよ』
奈々子が言うが、
「つまみも欲しいし、ワインが飲みたいんだよね。ちょっと待ってて、すぐ行ってくるよ」
と、彼は出て行った。すぐ近くに、24時間営業のスーパーがある。こういうときに、すごく便利だ。

『ヒロさん、すごいことしてるんだね。ビックリしちゃった』
奈々子が、好奇心に満ちた目で話しかけてくる。俺も、ビックリしたと伝えた。
『でも、旦那さんの見てる前で、本当に気持ちよくなったりするのかな? なんか、信じられないな』
奈々子が、そんな風に言う。俺は、冗談で試してみる? と言った。
『馬鹿なこと言ってると、本当にしちゃうよ』
奈々子は、少し怒った感じだ。俺は、ごめんごめんと謝りながらも、ヒロと奈々子がセックスをしている姿を想像してしまった……。

そして、彼が戻ってくると、また飲み始めた。でも、奈々子が妙にヒロに触る。太ももや腕に触ったりしながら、楽しそうに会話を続ける。俺は、モヤモヤしながらそれを見つめていた。嫉妬心……そんなものを感じながら、俺は表面上平静さを装った。

奈々子は、ヒロにボディタッチをしながら会話を続ける。そして、妙に挑発的な目で俺を見たりする。俺は、わざとやっているなと感じながらも、やめろとも言えずに会話を続ける。

不思議な感覚だった。奈々子が他の男に甘えたような感じで会話をし、ボディタッチもしている。別に、ヒロが奈々子を寝取る事なんてないと思うし、奈々子もそんな願望は持っていないと思う。
でも、さっきの会話のせいか、色々な想像をしてしまう。嫉妬心なんて、今まで意識したこともなかった。それが今、俺は間違いなく嫉妬していると思う。

そして、日付が変わる前にヒロは帰って行った。
『フフ。正彦さん、焼き餅焼いてたでしょ』
奈々子は、妖艶とも言えるような顔で話しかけてくる。こんな彼女は、見たことがない。そして、いつもよりも酔っているような感じもする。俺は、そんな事ないよと告げる。でも、実際はすごく嫉妬していた。
『そうなんだ。焼き餅焼いてくれてるかなって思ってたのに』少し寂しそうに言う奈々子。俺は、しどろもどろになりながらゴメンと言った。
『フフ。謝らなくても良いよ。私も、ちょっと悪乗りしすぎちゃったね』
そんな風に言いながら、奈々子は上機嫌だ。そして、風呂に入ってベッドに入ると、奈々子が抱きついてキスをしてきた。すごく興奮している感じで、激しくキスをしてくる彼女……。俺は、少し驚きながらも舌を絡めていく。そして、そのまま久しぶりにセックスをした。最近、月に1回程度になっていたセックス。別に、飽きたとかそういうわけではないが、なんとなくそんな感じになっていた。それが今は、奈々子が荒い息遣いでキスをしてくる。興奮しているみたいな感じだ。

そのままお互いに服を脱ぎ、愛撫もそこそこにコンドームをつけてセックスを始めた。
『焼き餅焼いてたでしょ? 顔見ればわかるよ。嬉しかった』
そんな風に言いながらあえぐ奈々子。いつものセックスよりも、感じているように感じる。俺も、いつもよりも興奮しているし、独占欲みたいなものも感じる。俺は、奈々子の胸を揉みしだく。そして、乳首を吸いながら腰を振る。奈々子は、なまめかしく身体をくねらせながらあえぎ、
『気持ちいい。すごく固くなってる。まだ嫉妬してるの? 嬉しい。あなた、愛してる』
そんな風に言いながら、どんどん高まっていく奈々子。本当に気持ちよさそうで、とろけた顔になってきている。俺は、奈々子が寝取られている姿を想像しながら、夢中で腰を振った。奈々子は、今までにないくらいあえぎ、乱れていく……。

俺は、ふと思った。今、奈々子は何を考えているのだろう? ヒロとセックスしているのを想像しているのではないか? それで、こんなにも興奮しているのではないか? 俺は、そんな考えをかき消すように夢中で腰を動かし続ける。

『ああっ、あんっ、気持ちいい。あなた、すごいの、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、うぅっ』
奈々子は、うめきながら身体を震わせる。俺は、ドキドキしながら腰を動かし続けた。こんなにも感じる奈々子は、見たことがない。俺は、興奮しすぎてもうイキそうだ。そして、奈々子にキスをしながらあっけなく射精をしてしまった……。

『フフ。すごかったよ。いつもより、カチカチだったね』
奈々子は、本当に嬉しそうに言う。俺は、ただでさえ早漏なのがいつも以上に早かったことに情けない気持ちになりながらも、奈々子を抱きしめた。

この日から、俺は自分が意外に嫉妬深いことを自覚した。奈々子は、ヤキモチを焼く俺が本当に好きみたいで、色々と挑発的なことを言ったりするようになった。セックスの時に、俺のペニスをフェラチオしながら、
『ねぇ、あの時想像してた? 私がヒロさんとエッチしちゃうところ』
と聞いてくる。俺は、そんな事を考えるはずがないと言った。
『本当に? なんか、さっきよりも固くなったよ』
おどけたように言う奈々子。俺は、実際は完全に想像していた。そして、なぜか興奮もしている。

ヒロと奈々子がセックスをするなんて、想像しただけでもキツい。それなのに、興奮してしまうのを抑えられない……。俺は、そんな感情をごまかすように、コンドームをつけて奈々子に挿入する。
『うぅっ、やっぱりカチカチになってるよ。今も、想像してる?』
奈々子は、気持ちよさそうな顔になりながらもそんな質問をしてくる。俺は、想像なんてしてないという。逆に、奈々子は想像しているのかと聞いてみた。
『え? うん。想像はしてるよ。ゴメンね』

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入れて終わりの彼を裏切って、友達の彼氏と濃厚に

私は処女をあげた彼氏がいるんですけど、その彼氏とは2年付合っています。
初めてしてから、何回かしているうちに、どんどん気持ち良くなって、元々オナニーしてたのもあって、エッチが大大大好きになってしまいました!

彼氏もエッチ大好きだから、最初は毎週彼氏の家で一日7回位していました。
でも、もちろん誰でもいいわけじゃ無くて、大好きな彼氏だからいっぱいしたいって思っていました!
彼氏も私の事が大好きで、「結婚しようね!」って二人で約束しています!

でも、彼氏は体力が無いのか、精力が無いのか、今ではほとんど前戯もなしで、入れて終わりって感じです!
私は何回でもイケるってゆーか、何回もイキたいから、「もっともっと」って言うんですけど、彼氏は「ちょっと疲れちゃったよー」ってすぐに面倒くさいみたいに言うんです!
正直それで喧嘩した事もいっぱいあります!

そんな話を友達の麻衣子にしたら「あたしの彼氏と交換してよ!うちらの逆じゃん!」って冗談で言ってたんだけど、麻衣子の彼氏は柔道部のサトル君って言うんだけど、麻衣子とは3年も付合ってるのに毎週何回もエッチしようとするらしいです!

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[ 2021/10/16 14:00 ] 女性の体験談 女学生の告白 | TB(0) | CM(-)

△仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした

嫁の明美と結婚して10年経った。今日は結婚記念日で、なおかつ子供が体操教室のキャンプでいないということもあり、二人きりで久しぶりにまともなフレンチレストランでも行こうと計画していた。
でも、数日前に近所の中の良い夫婦に声をかけられて、一緒に食事をすることになった。その夫婦は、もともと息子の体操教室で知り合った夫婦で、私達と歳も同じで、住んでいる所もごく近所という事もあって、すぐに家族ぐるみでの付き合いが始まった。

その夫婦(松井さん夫婦)は、ご主人が私と同じで36歳、奥さんは私の一歳年下。私の妻の明美も私の一歳年下なので、夫婦そろって同じ歳という事になる。
松井さんの奥さんは、雪恵さんという名前で、名前の通り真っ白な肌をしたとても美しい人だ。いつも上品な感じで、どちらかというと男勝りな明美とは正反対な感じだ。そんな正反対な二人なので、二人は昔からの親友みたいに仲良くなった。

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[ 2021/10/16 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

浪人時代の恋人ちひろがが寝取られた話

301 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2008/09/20(土) 02:37:11 ID:mCi1v1qlO
地元の予備校で浪人時代の話。

ちひろのほうからおれ(しん)に告ってきたんだ。
たまにしゃべったりは、してたけど、告られたのは入試もだんだん近づいてきた秋の終わりだった。

ちひろは顔こそ特別かわいいというわけでもなかったが、体つきがホントえろかった。むちむち。
小さめのTシャツにタイトなスカートとかはいてた時には、おっぱいぼいんでお尻むっちむち。
別に好きではなかったけど、告られる以前からよくオカズには使わせてもらってた。

そんなちひろに告られて、特に恋愛感情抱いてたわけじゃなかったけど、童貞のおれが断る理由は特になかった。
 

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[ 2021/10/16 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美優は、バックで犯されながら叫び続ける。全裸にエプロンだけを身につけた格好のまま、のけぞり、あえぎ続けている。
僕は、射精してしまってドロドロになった手をティッシュで拭きながら画面を見続けている。
最近は、こんな風に漫画喫茶や個室ビデオ店で美優の動画を見ながらオナニーをするのが一番の楽しみになってしまった。

大家さんは、力強く腰を振りながら美優を責め続ける。年齢を感じさせない力強い動きだ。美優は、もう何回イカされてしまったのかわからないくらい追い詰められながら身体を震わせ続ける。


『もうダメ、死んじゃう。優一さん、イッて、イッて下さいっ』
美優は、快感を感じていると言うよりも死を覚悟した人のような顔になっている。僕は、何度見てもこんなにも美優が快感を感じてしまうことが信じられない気持ちだ。大家さんと僕のペニスのサイズは確かに違う。でも、違うと言っても馬と人間ほどの差はないはずだ。それなのに、こんなにも美優の感じ方が違うことに大きな違和感を感じてしまう。
そんなに、大きいと気持ちいいのだろうか? こんな風に見せつけられていても、まだ信じられない。

「悪い奥さんだ。旦那さんが働いてるのに、浮気マンコでイキまくってるんだね」
大家さんが言葉責めするように言うと、美優はさらに顔をとろけさせるようにしながらあえぐ。
『だって、気持ちいいの。もうダメ、イクっ、イクっ、優一さんもイッてっ! 美優の中に出してっ!』
美優は、僕にとっては絶望的な言葉を口にしながら身体を何度も震わせる。僕は、やめてくれと思いながらもペニスをしごく。さっき射精したばかりなのに、もうガチガチになってしまっている。

「そんなに違う? 旦那さんのと比べて、そんなに違うの?」
大家さんは、質問と言うよりは煽るような口調だ。
『違う。全然違うよ。輝のだと、少しも気持ちよくないの。知ってるでしょ? もっとして、もっといっぱいしてください』
由美は、泣きそうな顔で言う。大家さんは、嬉しそうに腰を振り続ける。僕は、比較されて小馬鹿にされているような状況なのに、オナニーの手を止めることが出来ない。それどころか、すでにイキそうな気配だ。

「あぁ、出るよ、本当に中で良いの?」
大家さんは、余裕のない声で質問する。
『中にくださいっ! 優一さんの子種、いっぱい注いで下さいっ』
美優は、ほとんど叫ぶような声で言う。
「あぁ、出るよ、イクっ、うぅっ」
『うぅああっ、好きっ、優一さん、大好きっ』
美優は、嬉しそうにうめくように言う。
「あぁ、すごい、搾り取られる……」
大家さんは、うめくように言う。美優は、そのまま床にへたり込むように座った。
『フフ。いっぱい出た。優一さん、若いですね』
甘えたように言う美優。本当に、心から大家さんに気持ちを許している感じがする。
「美優さんのおかげで、若返りましたよ」
大家さんは、少し疲れた感じで言う。歳を考えると、あれだけ激しく腰を振ればかなりの疲労感があるはずだ。
『フフ。もっと若返って欲しいな』
そう言って、美優は大家さんのペニスをくわえ始めた。丁寧に、心を込めて口で綺麗にしていく美優……。
「あぁ、もう無理ですよ。さすがに続けては……」
大家さんは、そう言いながらソファに腰を下ろす。でも、美優は口からペニスを離すことなくくわえ続け、一生懸命に奉仕を続ける。

大家さんは、無理だと言いながらも気持ちよさそうで、そのペニスは大きなままに見える。僕は、そんな光景を見つめながらオナニーをし続けてしまう。

すると、美優がスッと立ち上がる。そして、脚を拡げて膣から精液を溢れ出させ始めた。
『フフ。こんなにいっぱい。これじゃ、優一さんの方が先に受精しちゃうかもしれないですね』
美優は、床に液だまりを作りながら言う。
「え? 平気な日じゃないの?」
驚いて質問する大家さんに、美優は、
『ナイショ』
とだけ言った……。最近、美優は子供を作ろうと積極的だ。僕は、美優の考えがわからなくて心底怖くなってしまう。大家さんとこんなセックスをしていたら、それこそどちらの種で妊娠してしまうのかわからないはずだ。

「イヤ、それはさすがに……」
大家さんは、動揺を隠せない。
『フフ。冗談ですよ。大丈夫な日ですから、安心して中に出して下さいね』
美優はそう言うと、対面座位で挿入してしまった。本当に、大丈夫な日なのだろうか? つい先日、僕とセックスをして赤ちゃんが欲しいと言っていた。本当に、この日は安全日だったのだろうか?

対面座位で腰を振り始めた美優。すぐにキスをし始める。濃厚に絡み合う舌。大家さんも、夢中で舌を使っているような感じだ。

うめき声をあげながら腰を振り続ける美優。こんなに夢中で、こんなに淫らな姿を見せるなんて、この目で見ていても信じられないくらいだ。

『気持ちいいですか?』
美優は、大家さんに質問する。
「気持ちいいですよ。千切り取られそうな程締まってる」
大家さんは、少し苦しげに言う。本当に、強烈な締め付けを感じているのかもしれない。あんなにも膣トレをしていたら、当然締まりは良くなるはずだ。

『もっと気持ちよくなって下さい。もっと私に夢中になって、私の恋人になって下さい』
そんな事を言いながら腰を動かし続ける美優。もう、本気で言っているとしか思えない。いくらセックスが良くても、こんなにも年上の男性に恋心を抱く事なんてあるのだろうか? 僕は、不思議に思いながらも興奮が収まらない。

「い、いや、それは……」
しどろもどろになっている大家さん。でも、美優はそのまま腰を振り続け、
『私じゃダメですか?』
と、可愛らしく小首をかしげながら聞く。
「ダメじゃないです……逆に、私なんかのどこが良いんですか?」
大家さんは、戸惑いながら聞く。
『フフ。おちんちんが大きくて気持ちいいからですよ』
おどけたように言う美優。
「そうですか、嬉しいような……」
複雑な気持ちを隠せないようだ。
『冗談ですよ。おちんちんよりも、優しいところが好きです』
そう言って、再びキスをする美優。本当に愛情を込めたようなキスだ……。

「でも、旦那さんに悪いよ」
大家さんは、そんな風に言うがさほど悪いと感じているわけではないようだ。
『そんな事、もう思ってないでしょ? 私のこと、好きですか?』
媚びたような仕草で聞く美優。大家さんは、
「す、好きですよ。とても」
と、恥ずかしそうに言う。美優は、嬉しそうに彼にキスをしながら腰を振り続ける。なぜ、こんな年寄り相手にラブラブな感じを出しているのだろう? 僕は、どうしてこんな年寄りに妻を寝取られてしまったのだろうか? そんな事を思いながらも、オナニーの手を止めることが出来ない。

「美優さんは?」
大家さんが、照れくさそうに質問する。
『大好きですよ。知ってるでしょ? もう、このおチンポなしじゃ生きていけないです』
美優は、そう言って大家さんにキスをした。そのまま、抱き合いながらセックスを続ける二人。キスも、激しくお互いの舌を吸うような濃厚なものだ。僕としている時よりも激しく愛情すら感じてしまうほどのキスだ……。

「旦那さんにこのチンポが付いてたら良かったのにね」
大家さんは、本心からそう言っているような顔だ。
『フフ。そんな事ないですよ。おチンポなしでも優一さんが好きですよ』
甘えた声で言いながらキスをする美優。そのまま二人はキスをしながらのセックスを続ける。僕は、蚊帳の外の気持ちのままオナニーを続け、結局またあっけなく射精してしまった……。

帰り道、色々なことを想像してしまった。いくらなんでも、僕を捨てて大家さんとくっつくことはないと思う。自信はないが、そのはずだ。でも、美優は大家さんの方が好きなのではないか? そんな風に思ってしまう自分がいる……。

帰宅すると、美優が優しく出迎えてくれる。
『お疲れ様。今日は、遅かったね。忙しかったの?』
心配そうな顔で話しかけてくる彼女。愛されているなと感じる。でも、大家さんに対して見せる媚びた顔ではなく、母性を感じさせるような顔だ。もしかしたら、好きの種類が違うのではないか? 大家さんに対する好きは、雌が雄に惹かれるような意味での好きで、僕に対してはただの母性なのではないか? そんな風に思ってしまう。

『あんまり無理しないでね。でも、忙しくなってきたって事は、良いことだよね』
美優は嬉しそうだ。でも、実際僕が遅くなったのは寄り道したからなので胸が痛む……。

『今日は、アユだよ。大家さん、また釣ってきたんだって』
美優はニコニコしながら言う。確かに、塩焼きの良い匂いが漂っている。僕は、大家さんが釣りに行っていたと言う事は、今日はセックスしなかったのかな? と思った。そんな風に思ってしまうこと自体、僕がおかしくなっていることの表れだと思う。

『大家さん、釣りが好きなんだね。でも、もう歳だから川に落ちちゃわないかな?』
美優は、楽しそうに話しながら食事を続ける。僕は、歳を感じさせないようなことをさせているのは美優なのになと思いながら会話を続ける。

そして夜になると、
『輝、疲れてる? 赤ちゃん……作りたいな』
と、本当に恥ずかしそうに誘ってきた。大家さんとしている時は、はしたなく淫らに誘っているのにこの違いはなんだろう? そんな風に思いながらも、僕はうなずいた。そして、今日は赤ちゃん出来る日なのかと質問した。
『うん。すごく可能性高い日だよ。輝、愛してる』

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異常な可愛さの子を目の前に性欲に負けてぶっさいくと

37 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/05/14(木) 18:50:33 ID:5UFAm6Zf0
俺の思い出を書いたんでせっかくだから投下させてください。
つまんなかったらスルーで。


俺は以前パチンコが好きで(ダウンタウン劇場という台があった頃)毎日打ちに行ってた。
行っていたホールは大盛況で、各シマ(台が並んでる列の事ね)に一人スタッフが立っていて
俺が打つダウンタウン劇場のシマにはいつもバイトの美保ちゃんが配置されてた。
 
小柄で顔はハッキリしていて今で言えば堀北真希似。異常な可愛さだと当時の俺は時間が止まった感覚さえ覚えた。
可愛い上に性格も良いようで、毎日来る俺を覚えてくれていつも笑顔で挨拶してくれる。
いつしか俺の脳味噌はパチンコより美保ちゃん目的に変わって行き、何度か言葉も交わすようになり
美保ちゃんと仲良くなっていった。
当然俺はどんどん美保ちゃんに惹かれていき、進展を求めて絶対に飯に誘うと決意を固めた。

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[ 2021/10/16 10:00 ] 男性の体験談 中出し孕ませ体験談 | TB(0) | CM(-)

□姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果(転載禁止)

僕には年上の妻がいる。5歳年上の貴子は、見た目は美人だとかおしとやかそうだとか言われるが、けっこうがさつでサバサバした姉さん女房という感じだ。
僕が30歳、妻は35歳、子供は小学1年の息子と年中の娘がいる。4人家族でさほど余裕があるわけではないが、それでも楽しい毎日を送っている。

『いつまで寝てんの。アンタが一番寝ぼすけって、どういうこと?』
布団をまくり上げ、寝ぼけた僕に妻が言う。僕は、慌ててベッドから起き出し、おはようと言った。
『おはようって、もう10時だよ? ホント、のび太くんかよ』
妻は、あきれたように言う。僕は、眼鏡をかけていて少しドジなところがあるので、のび太くんのような印象を持たれることが多い。

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[ 2021/10/16 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻に先立たれた隣人と、嫁が旅行に行った

隣のご夫婦と私たち夫婦は、
子供が同級生ということもあり、たいへん仲がよかった。
休日のときは、よくお互いの家へ行き食事をしたり、
近くの公園に遊びに行ったりしていた。

しかし、奥さんが癌のため、35歳の若さで亡くなられた。
私たちは、子供とご主人[40]に元気を取り戻してもらうため、
よく食事に招きました。
子供はしばらくして元気を出したが、
ご主人のほうは、半年を過ぎても元気がありませんでした。

そこで私たちは、

「子供は、私たちが見ててあげますから、少し旅行でも行ってきたら。」
と提案をしたのです。

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[ 2021/10/16 06:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻が熱心に行くPTAの会合に出てみたら乱交だった

35歳の会社員です。
3つ下の妻の遊び(遊ばれてたこと?)がばれました。
今日、子供の小学校のバザーがありました。
いつもは、PTAの役員をしている妻のサチコが出ているのですが、風邪で寝込んでしまったので、たまには、学校行事にも協力しようと私が代わりに出ました。

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[ 2021/10/16 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

生保レディと中出し契約して結婚した

あれは、数年前
俺が大学生だった頃の暑い夏の昼下がり
ものすごい暇だったのを覚えている

俺は、1週間のオナ禁を解禁しようとしていたんだ

ちょうどその時、部屋のインターホンが鳴った
 
これからって時になんだよ
めんどくせーなーと思いながら、画面を見てみると

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※地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた(転載禁止)

大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。

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[ 2021/10/16 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

スキーのアルバイトで仲良くなった人妻と

私は、スキー場でアルバイトをしている26歳です。
今回は、あるバイト中に仲良くなった29歳の人妻との話しをします。

スキー場でのアルバイトが終了する4月中旬頃、打ち上げを兼ねた飲み会をしました。
他にも24歳男性・19歳男性・21歳女性・31歳女性がいましたが、唯一既婚の29歳の未来(仮名)と一番話が盛り上がりました。

聞けば旦那と上手くいっておらず、最近はセックスレスだって話でした。
未来は、ご無沙汰ということで、夫にやきもちを焼かせるために、他の女の子がキスマークをふざけて首筋に付けられました。
男も面白がって、手首を押さえ協力していました。

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