嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 今日子は、明らかに雰囲気が変わってしまった。見た目は、何も変わらない。今まで通りの優しくて控えめな感じだ。ただ、フェロモンが分泌されているような、妖艶な雰囲気がまといついているようだ。
 ふとした時に見せる表情も、妙になまめかしかったりする。結局、今日子は本当にクリトリスの包皮を切除する手術を受けたようだ……。

 常にクリトリスが剥き出しになる……それがどういう感じなのか、男の私には想像できない。ネットで調べると、常に発情状態になるという記述もあれば、意外に慣れてしまってすぐに普通になってしまうと言う情報もあった。
 でも、今日子を見る限り、常に発情状態になるという情報の方が、真実に近いようだ……。


 一緒にショッピングモールに行った時も、息子と歩きながら、時折身体に力が入ったり、立ち止まったりするシチュエーションがあった……。
「ママ、平気?」
 私が声をかけると、
「うん。ちょっと、脚が疲れちゃった」
 と、優しく微笑みながら答えるが、その顔はとろけているように見えてしまう……。

 日常的に、歩くだけでイクようになった妻を、私は強い興奮を持って見つめているような日々だ……。
 ただ、私にとって良いこともあった。セックスの回数が増えたことだ。今日子は、私にも頻繁に求めてくるようになった。

「あっくん、もう寝たから……」
 そう言って、寝そうになっている私に抱きついてキスをしてくる今日子……。すでに息遣いが荒くて舌の動きも激しい。こんなに興奮状態のままキスをしてくるなんて、以前はなかったことだ。
 昨日もしたのにと言うと、
「だって……したいんだもん。疲れてる?」
 と、今日子は少し恥ずかしそうに言った。私は、疲れていないよと言いながらキスをする。嬉しそうに舌を絡めてくる今日子……。私に対する愛情は、なくなっていないと思う。むしろ、以前よりも愛されていると実感できるような言動が増えている。
 工場長とは、あくまで身体の関係……だと思う。実際、動画の中の今日子は、快楽をむさぼることにしか興味がないように見えていた。でも、最近は工場長とのセックスをしていない。シリコンリングの埋設手術をしたので、まだ傷が塞がっていないようだ。
 それもあって、今日子は私にセックスを求めるのかも知れない……。

 私は、今日子の乳首を舐めながら指でも乳首を責める。
「パパ、気持ちいい。もっと触って、うぅっ、そう、あっ、アンッ、気持ちいいっ」
 と、あえぎ声をあげる。間違いなく、以前よりも敏感になっている。クリトリスが剥き出しになったせいで敏感になり、身体の他の部位まで敏感になっているようだ。今日子は、本当に気持ちよさそうにあえぎながら、私のペニスを握ってしごいてくる。
 このまま、乳首への刺激だけでイッてしまうのではないか? そんなことを思うくらいに、今日子は気持ちよさそうだ。敏感になったクリトリスにつられて、乳首も性感が増す……。これでは、常に発情したような状態になってしまうと思う……。

 私は、乳首を舐めながら今日子の下腹部に手を伸ばしていく。
「ダッ、ダメ、恥ずかしいよ……もう入れて」
 今日子は、慌てて私の手首を掴んで動きを止めようとする。でも、私は強引にクリトリスを触り始めた。
「うっぅっ、パパ、ダメぇ、気持ちいいのっ」
 今日子は、一瞬でさらにとろけた顔になる。指が触れたクリトリスは、すっかりと剥き出しになっていて、カチカチに勃起している。でも、包皮が切除されていることは、触った感じではわからない。クリトリスが剥き出しになっているのも、こんなものかな? と、思う範囲だ。

 でも、今日子の感じ方は以前とまるで違う。私の肩の辺りを掴み、思い切り握りしめるようにしてくる。痛いくらいだ。気持ちよすぎてそんな動きをしてしまうみたいだ。
「ダメぇ、気持ちいい、パパ、もっと強くっ」
 今日子は、さっき私を止めようとしたことなどなかったように、おねだりまでしながらあえぐ。私は、今日子の乳首をめちゃくちゃに激しく舐めながら、クリトリスも心配になるほど強くこすった。
「あっ、あっ! あぁ〜っ! ダメぇ、パパ、イッちゃうっ! もう入れてっ、我慢出来ないっ、おちんちんハメて下さいっ!」
 今日子は、そんなことまで言い始めた。さすがに工場長としている時ほどの卑猥な言葉ではないが、以前の今日子はこんな言葉は口にしなかった。

 他の男に染められて変えられてしまった今日子に、激しい嫉妬心を燃やす。そして、素早く動いて今日子のクリトリスを舐め始めた。今日子は、一瞬身体を硬くして抵抗しそうな感じになったが、結局力を抜いて舐められるに任せた。
 クリトリスに舌が触れると、今日子の脚がピンと伸ばされるようになった。かなり力が入っているようだ。
「うぅっ、あっ、アンッ、パパ、気持ちいいっ、すごく気持ち良いのっ! イッちゃう、すぐイッちゃうよぉ」
 今日子は、とろけた声で甘えるように言う。私は、夢中でクリトリスを舐め続けた。さらに固くなっていくクリトリスに驚きながらも、舐め続けた。

 こうやって、舐めていると包皮が不自然に短いことに気がつく。完全に切除されているわけではなく、少し残っている。でも、不自然だ。こんな不可逆的な手術をしてしまうなんて、どう考えてもイカレている……。そう思っているのに、興奮は高まるばかりだ。
「イクっ、パパ、イクっ! うぅっ!」
 今日子は、今まで見せたことのないようなとろけた顔で果てた……。私は、興奮しきった気持ちでコンドームを装着していく。工場長が平気で生セックスをしているのに、どうした私がコンドームなんて……と、思ってしまう。

 そして、とろけた顔で私を見つめる今日子に覆い被さり、いきり立ちすぎたペニスを挿入した。
「うぅあぁ、パパ、気持ちいい。おちんちん、固くなってる」
 今日子は、また卑猥な言葉を口にする。私は、そんな言葉にも興奮しながら腰を動かし始めた。今日子は、しがみついてくる。本当に気持ちいいみたいだ。そして、微妙に腰を持ち上げるような仕草を繰り返す。
 たぶん、クリトリスの辺りを私の下腹部に押しつけようとしているのだと思う。私は、意識的に下腹部がクリトリスの辺りにこすれるように腰を使う。
 すると、今日子は見たこともないくらいに乱れ始めた。
「パパっ、気持ちいいっ。すごいの、本当に気持ちいいっ! もっとしてっ! もっと強くっ」
 今日子は、私とのセックスでもこんなにも感じるようになった……。嬉しいと思う反面、工場長とのセックスは、どんなことになってしまうのだろう? と、怖くなってきた。

 私は、ピストンと言うよりは、押し込んだまま腰をこすりつけるように動かし続ける。今日子には、この動きがハマったようだ。
「イクっ、イクっ、んおおぉっ、おぉおおぉっ、オマンコイグッ」
 今日子は、そんな言葉を口にしながら身体を痙攣させた。卑猥な言葉を口にしてしまった……工場長としている時のクセが出てしまったのだと思う。でも、私は気がつかなかったフリをして腰を動かし続けた。

 今日子は、むさぼるようにキスをしてきた。舌がめちゃくちゃに私の口内を荒らし、しがみつく腕や両脚は、まるで私を絡め取ろうとしているようだ。
 こんなセックスが出来るのであれば、もう工場長と浮気セックスなんてしなくても良いのではないか? そんなことを思ってしまう。
 私は、必死でイクのを堪えていたが、結局もう限界が来てしまった……。
「あぁっ、ダメぇ、まだ、うぅっ、パパ、愛してる……」
 今日子は、物足りなさそうな感じは見せたが、すぐに幸せそうな顔に変わった……。

 セックスが終わり、私に甘えてくる今日子……。私は、幸せだと思いながらも、今日は激しかったねと言った。
「ゴメンね……。生理前だったからかな? すごく感じちゃった……」
 今日子は、いつもの清楚な感じに戻っている。さっきまでの、乱れた痴女的な顔は綺麗になくなっている。私は、どうしたら良いのだろう? と、思いながらも、工場長と今日子のセックスを、早く見たいと思っていた……。

 そして、2週間後にやっとその動画が手に入った。動画の中で、今日子は掃除や洗濯をしている。やっぱり、時折立ち止まって身体を震わせたりしている。日常生活を送っているだけでもイッてしまうなんて、不便で仕方ない気もする。
 すると、今日子は服を着替え始め、セクシーな黒のランジェリー姿になった。ガーターベルトにストッキングも穿いていて、ランジェリーモデルのような姿になってしまった。
 この姿を見て、今日は工場長が来るんだな……と、思った。緊張しながら動画を確認し続けると、インターホンも鳴らさず、自分の家のように工場長が入ってきた。
「傷塞がったぞ。もう、今日からハメてOKだってさ」
 そう言って、ソファに座って電子タバコを吸い始める彼。
「長かった……やっとハメてもらえるんだね。嬉しい……」
 今日子は、すでに顔がとろけている。私のいない自宅でこんな事をしていると思うと、絶望的な気持ちになってしまう。そして、嫉妬心が炎のように燃え上がるのを感じる。

「でも、旦那とやってるんだろ? クリ、敏感になりすぎて、我慢できなくなってるんだろ?」
 タバコの煙を吐きながら、ニヤついた顔で言う彼。本当に、清潔感のかけらもないなと思う。こんなハゲ散らかした中年太りのおっさんと、キスが出来ることが信じられない……。
「うん。こんなに気持ちよくなれるんだったら、もっと早くしたら良かった」
 今日子はそんな会話を続けながらも、すでに工場長のファスナーを降ろし始めている。
「旦那のでも満足できたんじゃないか?」
 工場長は、ニヤニヤしながら聞く。
「うん。パパのでも、イケたよ。初めてイケたの」
 嬉しそうに報告する今日子。私は、初めてと言われてショックを受けながらも、イカせることが出来ていたんだなと嬉しくなる。私自身、かなり思考回路がおかしくなってきているようだ……。

 今日子は、会話をしながら工場長のペニスを剥き出しにした。まだ半勃ち程度だと思うが、それでも畏怖を感じるほど大きい。そして、シリコンリングが3連になっていることがわかる。

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#俺が負けたので、彼女が手コキした

俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。

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[ 2022/05/18 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友達に頼まれて人数合わせの合コンに行った私は

先日、友達に頼まれて人数合わせの合コンに参加しました。
それをひょんなコトから彼に話してしまって。
それがそもそもの間違えでした。

その日は、いつものように朝から新宿で待ち合わせ。

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結婚半年にして不倫に走った私は……

27歳になる人妻です。

主人と社内恋愛で結婚して半年の新婚にもかかわらず、最近は仕事が忙しく休日も出勤してしまいます。

同じ会社に勤めていたので、事情は良くわかりますが、やっぱり寂しい気持ちになります。

ある日、主人が3日間の出張で何もすることが無くて、ついふらっとスナックに立ち寄ったのが間違いでした。

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[ 2022/05/18 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※夫とセックスした次の日は、息子にお仕置きされる日です

「じゃあ、先に入らさせてもらうよ」
夫はそう言って、浴室に向かいました。長風呂の夫は、私の後でお風呂に入ることが多いのですが、今日は疲れているそうで、早く寝たいと言って先に入ることになりました。

私は、キッチンで夕食の後片付けをしています。すると、後ろから息子のユウキが私に抱きついてきました。
「母さん、いまのうちだよ。声出しちゃダメだからね」
ユウキは、荒い呼吸をしながら私の部屋着のショートパンツに手をかけて引きずり降ろそうとします。

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[ 2022/05/18 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

超年下の従妹にまで早漏を笑われる俺

オレは22歳、ルックスはイケメンだが、短小で早漏という欠点があるんだ。
(皮は剥けている!)
だから女の子とエッチまでは割りと簡単にいけるんだけど、その後が続かない。
オレの勃起したスモールチンコを見て、あからさまに「ちっちゃい!」って言う女の子もいたし、「エッ、もう出たの?」って言われたのは1回だけではない。

オレの従妹に、理香ちゃんという小学校5年生の女の子がいる。
この夏休みに理香ちゃんがオレの家に泊まりで遊びに来た時の話なんだけど。

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[ 2022/05/18 00:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけたー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 すぐ目の前で、早紀が他の男のペニスを挿入されている……。拓真の時よりも、ドキドキしてしまう。拓真のペニスも立派だったが、まだ若すぎる甥っ子だ。そこまでの危機感は感じていなかった。
 それに引替え、中村さんのペニスは本当に馬鹿げたようなサイズに見える。とても入らない……そう思うほどの巨根だ。でも、二人を産んでいる早紀の膣は、比較的簡単にスルスルとその巨根を受け入れてしまっている。

「うぅ、あぁ、ダメぇ、もう当たってる。奥に当たってるの」
 早紀は、余裕のない声を漏らす。中村さんのペニスは、まだ半分も入っていない。それでも、すでに子宮口まで到達してしまっているみたいだ。


「もう、子宮が降りてきてますよ。そんなに妊娠したいんですか?」
 中村さんは、そんな言葉を口にする。最初に対面した時のおどおどした感じはない。自信に満ちあふれているように見える。
 それにしても、さえない中年男性だ。もう、初老と言っても良いくらいのルックスだ。頭も薄いし、お腹も出ている。それなのに、ペニスだけは信じられないほどに立派で、すでに根元近くまで挿入してしまっている。

「そ、そんなことないです。でも、お口でしてる時、うずいてました……」
 早紀は、そんな告白をした。入れて欲しくてうずいていた……。俺は、早紀のその言葉がとても信じられない気持ちだった。でも、実際に早紀の顔はとろけきっているように見える。そして、中村さんはさらにペニスを押し込んでいく。すると、早紀のヘソの下辺りが動いた。
「うぅああっ、ダメぇ、突き抜けちゃうっ」
 早紀は、目をむくような顔で驚いた声を漏らす。すると、中村さんが早紀のお腹を押さえながら、
「ここに来てますよ。触ってみて下さい」
 と、早紀に指示をする。早紀は、恐る恐るという顔で自分の下腹部を触った。
「こ、こんなに……。わかります。中村さんの、ここにあるのがわかる……」
 早紀は、本当に驚いている。すると、中村さんが腰を動かし始めた。ゆっくりと、様子を見るような動きをしている。早紀は、さらに驚いた顔になりながら、
「すごい……動いてる……パパ、見える? 中村さんのおちんちん、ここにあるよ」
 と、俺に報告をしてきた。俺は、中村さんの動きにあわせて、早紀の下腹部に盛り上がる部分が出てくることに驚いていた。まるで、モグラが動いているような、エイリアンが移動しているような、見たことのないビジュアルだ。
 俺は、痛くないのかと聞いた。見た感じがあまりにも強烈だったので、つい聞いてしまった。

「痛くない……気持ちいいの。ねぇ、パパも触ってみて。すごいよ」
 早紀は、まさかの提案をしてきた。俺は、屈辱や敗北感がもたげたが、結局好奇心が先立ってしまった。恐る恐る早紀の下腹部に手を伸ばしていく。そして、ヘソの下あたりを押さえると、確かに異物感がある。
 中村さんは、ニヤッとした顔になると、腰の動きを再開した。
「うぅあぁっ、パパ、気持ちいいのっ。ごめんね、ゴリゴリこすれて、すごく気持ちいい……」
 早紀は、罪悪感と興奮が入り混じったような顔で言う。俺は、どうしたら良いのかわからないまま、早紀の下腹部を押し続けた。指先に感じるペニスの動きが、俺を激しく興奮させる。こんなところまで、他の男のペニスが入ってきている……。俺が、一度も踏み入れたことのない場所に、他人があっさりと到達している。
 
 強い嫉妬と敗北感を感じながら、早紀のお腹を押し続けた。こんなにはっきりとした感触がある事に、ただただ驚くばかりだ。
「ご主人、もう少し下を押してあげて下さい。その辺りがポルチオです。奥さん、狂いますよ」
 中村さんは、余裕の顔で言いながら、俺の手の位置を修正してくる。そして、俺はそこを強く押さえた。別に、取り立てて感触は変わらない。でも、早紀は、
「うぅああっぁっ! パパ、ダメぇ、そこダメっ! 気持ちいい……気持ちよすぎて怖いっ」
 と、今まで見たことのないリアクションを取り始めた。
「そうです、そこですよ。もっと強く押してあげて下さい。私のチンポとご主人の手で、ポルチオを両面から刺激するんです」
 中村さんは、そんな指示をしながら腰の動きを早くしていく。指先に伝わってくる感触は、さらに大きくなる。中村さんのペニスを直接触っているような、不思議な感覚も感じる。俺は、さらに強く押した。
「イヤぁっ! パパ、ダメ、もうムリッ、イッちゃうっ! すごいの、パパの指も中村さんのおチンポも、気持ちよすぎちゃうのっ!」
 早紀は、卑猥な言葉を口にした。普段の早紀からは、想像もつかないような言葉だ。俺は、さらに強く下腹部を押し続ける。中村さんのペニスの感触がさらにクリアになり、まるで直接触っているような錯覚すら感じてしまう。

「あっ、アンっ、気持ちいいのっ! もうダメぇ、イクっ! パパ、ごめんなさい、違う人でイクのっ!」
 早紀は、明らかに気持ちよくなった顔になった。俺は、不思議な気持ちになりながらさらに強くお腹を押していく。指先に感じる中村さんのペニスの感触が、さらに強くなる。
「ダメぇっ! イク、パパ、イクっ! もうダメ、イッちゃうっ、イクっ、パパのじゃないのでイクっ!!」
 早紀は、腰を持ち上げ気味にしながら叫んだ。下腹部に、かなりの力が入っているのが伝わってくる。俺は、押すのを止めた。中村さんのペニスは、まだ入ったままだ。本当に長いペニスだ。

「大丈夫ですか?」
 中村さんは、少し不安そうな声で聞いた。
「……大丈夫です。中村さんの、ずっと子宮に当たってます……子宮の中にも入るかと思った……」
 早紀は、トロンとした顔で言う。もう、すっかりと快感を植え付けられてしまったような気配がする。こんなにあっさりと、堕とされてしまうものなんだろうか? いくらなんでも、早紀のこの反応は激しすぎるように思える。

「奥が、本当に感じるんですね。奥さんは、アナルが感じるタイプですよ」
 中村さんは、そんなことを言い始めた。
「え? アナルですか? したことないです。でも、どうして?」
 早紀は、不思議そうな顔で聞いた。奥が感じることと、アナルが感じることに関係があるとは思えない。
「奥が感じる女性は、アナルからの方が子宮口に良い感じで当たるんです。たぶん、奥様もそのタイプですよ」
 中村さんは、ペニスを入れたままそんな発言をする。
「で、でも、こんなの入らないです……絶対に無理だと思う」
 早紀は、不安そうな顔で言い始めた。大きいから入らない……そう言っているように聞こえる。興味はあるのだろうか? 大きくなければ、入れてみたいのだろうか?
「では、先にご主人のでほぐせば良いですよ。では、まずは指でほぐしますね」
 そう言って、中村さんはペニスを抜いた。ズロンとペニスが抜けると、早紀はのけ反りながら身体をガクガク震わせる。
「んおぉおぉっ、イグぅ」
 ペニスを抜いただけで、過剰なほど感じてしまう……。もう、これで終わりにした方が良い……そんな危機感も感じる。これ以上調教されてしまったら、後戻りできなくなるように思えてしまう。

 でも、中村さんは強引に早紀を四つん這いにした。早紀は、耳まで真っ赤にしながらも、秘部をさらけ出している。
「恥ずかしいです……見ないで……」
 早紀は、恥ずかしいと言いながらも四つん這いのままだ。その顔は、不安以上に期待に輝いているように見える。
 中村さんは、カバンから取り出したローションを早紀のお尻に塗り広げ始めた。早紀は、まるで無抵抗だ。まさかの状況に、ドキドキしてしまう。このまま、アナルまで触られる? 犯される? 早紀は、嫌がっていない? パニックになりそうだ。
 早紀が、他の男性とセックスをするだけで、充分すぎるほどに嫉妬してしまうし、興奮もしている。これ以上は求めていない……それなのに、俺は黙って中村さんの指が早紀のアナルに入っていくのを見ている……。

「うぅっ、な、なんか変な感じします」
 早紀は、アナルの入り口辺りを指でほぐされ、不安そうな声を漏らす。すでに指の第一関節辺りまでは入っている。
「大丈夫ですよ。ちゃんと時間をかければ痛くないですから」
 中村さんは、そんなことを言いながらほぐし続ける。アナルをほぐす動きも、すごく慣れている。何度となく、こんな事を繰り返してきたんだろうなと感じる。
「うぅ、あぁ、なんか、出ちゃいそう……」
 早紀は、人差し指をほとんど根元まで挿入されると、不安そうな声を漏らす。
「大丈夫ですよ。中は、空みたいです」
 中村さんはそんなことを言いながら、早紀のアナルをほぐし続ける。あんなにキツキツに見えていたアナル……でも、人差し指が余裕のある感じで入っている。
 中村さんは、ほぐすように指を回すように動かす。早紀は、うめきながら声を漏らし続けている。でも、さっきから声に甘いものが混じってきているようだ。

「二本にしますよ」
 中村さんは、そう言って指を二本にした。
「うぅあぁ、拡がってる……」
 早紀は、不安そうだ。でも、二本の指はあっけなく挿入されてしまった。痛みは感じていないみたいだ。早紀は、不安そうに俺の顔を見てきた。でも、何も言わない。俺は、自分の妻が目の前で他の男にアナルをほじくられているのに、激しい興奮を感じている。あまりに酷い話だと思う。
「柔らかくなってきましたよ。そろそろ、ご主人にしてもらいましょうか」
 中村さんは、そう言って早紀のアナルから指を引き抜いた。早紀は、四つん這いのまま、
「パパ、ゆっくりしてね……」
 と、不安そうに言う。俺は、すぐにコンドームを装着すると、早紀のアナルにペニスを押しつけた。今まで、アナルセックスをしてみたいと思ったことなどなかった。
 でも、こんな姿を見せられると、早紀のアナルをめちゃくちゃに犯してみたいという気持ちになる。俺は、ゆっくりとペニスを押し込んでいく。なんとなく、中村さんにコントロールされているような気がして屈辱は感じる。
 
「うぅ、あぁ、パパ、入ってきた……」
 早紀は、不安そうに言う。でも、痛そうな感じもない。俺は、強烈に締め付けられる亀頭に驚いていた。痛みを感じるくらいの締まり……でも、意外に抵抗感なく入っていく。
「あぁっ、パパ、すごいっ」
 根元まで挿入すると、早紀が気持ちよさそうな声を漏らした。俺は、ペニスが締め付けられてうっ血するのではないか? と、思っていた。でも、すぐに締まっているのは根元だけで、それ以外は感触がほとんどないことに気がついた。
 俺は、ゆっくりと動き始めた。
「うぅ、あぁ、パパ、出ちゃいそう……なんか出ちゃいそうなの」

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出会い系で釣れたのは、巨乳でハーフの大当たりだった

長文、駄文ですがお暇な方はお付き合いください。

こちらのスペックはアラサー高身長細身。
何気なく投稿してみたところ、募集日に1通メールをいただく。
しかし、電話だけして終了。

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[ 2022/05/17 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#結婚を考えてる彼女をトルコ人に抱かせてみたら

彼女のさおりとは、付き合い始めて2年経つ。
まだお互い大学生だが、すでにお互い、このまま結婚するものだと思っている。

自分で言うのも恥ずかしいが、いわゆるイケメンに生まれたおかげで、女にはまったく不自由しない人生だった。
さおりとの付き合いも、さおりの一目惚れから始まった。
告白されたときに、俺には彼女が二人いたが、すっぱりと別れてさおりと付き合いだした。
それくらい、完璧にさおりが俺好みだったからだ。

そして、付き合い始めてからは、俺の女癖の悪さも姿を消して、浮気一つせずに2年が経った。

でも、さおりは相変わらず俺の心変わりが怖いみたいで、物凄く一途でほぼ俺の言いなり状態だ。

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[ 2022/05/17 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲嫁がバイト先のファミレスで、高校生に本気になっていた(転載禁止)

『ゴメンね、遅くなっちゃった。お腹空いたでしょ~』
嫁の里香が、慌てた様子で玄関から入ってきた。今日は、ファミレスのパートの日だ。朝から入って夕方までのシフトだけど、もう21:00近い。僕は、自分の稼ぎがそれほど多いわけではないので、遅くまで働いてくれて申し訳ないなと思いながら出迎えた。

『いま作るからね。ホント、ゴメンね』
謝りながら、手際よく夕ご飯を作る彼女。

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[ 2022/05/17 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女が社員旅行で山梨の温泉でやられた

4年前の話。

おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。
まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。
顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。
特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。

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[ 2022/05/17 19:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻と妻の友人と、3人でエッチするようになりました

結婚して2年目の私32歳、妻27歳の夫婦です。
実は去年、妻と妻の友人と3Pの関係になってしまいました。
去年の暮れからお正月にかけて付き合っている彼の仕事が忙しくなり、予定していた海外旅行をキャンセルとなった真理ちゃんが我が家に遊びに来ていました。

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[ 2022/05/17 17:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

#嫁は昔、ヤクザとキメセク中毒だった

今日は、息子の10歳の誕生日だった。
子作りを開始して、なかなか授かれず、5年もかかって出来た息子なので、目に入れても痛くないほど可愛くて、少し甘やかし気味かも知れない。
そんな息子の10歳の誕生日なので、良くないとは思いながらも、学校を休ませて、ディズ○ーランドで一日過ごしていた。
もちろん、私も仕事を休んで…… とは言っても、自営業なので、そこはかなり融通が利く。仕事は、プロダクトデザインの事務所を経営していて、たまたま私のデザインした大手企業の商品が、ワールドビジネスサテライトに取り上げられるくらいヒットして、ありがたいことに毎年事務所の業績も右肩上がりが続いている。

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[ 2022/05/17 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻とのセックスでデジカメを使った結果、50人以上に抱かせることに

私達は結婚20年目を迎えた46歳と43歳の夫婦です。
子供も巣立ち二人だけの暮らしになり、月に1~2度だったセックスも回数が増えていきました。
以前はノーマルなセックスだけでしたが、セックスの最中に私がふざけて妻をデジカメで撮影したのをきっかけに大きく変わっていったのです。

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[ 2022/05/17 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

年下で童貞切りした高一の俺

869 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/02/04(水) 22:19:50 ID:OkRLmEmp0
じゃあ、俺の体験を投下待ちついでに聞いてくれ。
童貞切りが高1だったんだが、相手が中2でこのスレ的な話なので書いてみる。

相手のE美は中学時代の部活の後輩で、顔はまあそこそこといったレベルだったけど、作ってるのが多少見え隠れしてはいたものの、甘え上手で人懐っこいキャラと、年齢の割に各所が膨らんだ身体とで、男子部員からの人気は結構ある方だった。
俺はある時期からやたらと付きまとわれるようになったんだけど、E美は女子の他の部員からの評判がすこぶる悪かったので、サブキャプテンだった俺はあまり親しくするわけにもいかず、適当にあしらってた。
仲良かった友達の一人がE美に告って派手に玉砕していたのも影響してたかな。

高校に入ると部活の人間関係のしがらみも消えたので、E美の誘いに乗って遊びに行く機会が結構増えた。
あまり付き合っているって意識は無かったが、E美のアプローチがだんだんと露骨になってきたので、夏休みに入ってそろそろ童貞切りを焦り始めていた俺はそれに乗ることにした。

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[ 2022/05/17 10:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

サークルのエロい女におかずになってくれと言ってオナニーを始めた結果

大学時代の話ね。
俺は大学時代、文化系のサークルに所属してたんだけど、3年の時、後輩に『T四郎』という奴が入ってきたんだ。
そいつはギャンブルと風俗通いに狂った奴で、どうしようもないアホだった。
しかも、九州生まれの腐れ日本男児で、女を小馬鹿にする様な奴だった。
時代錯誤も甚だしいしゃべり方をする男だったよ。

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[ 2022/05/17 08:00 ] 男性の体験談 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

満員電車で痴漢されたのに、感じちゃった上にメアド交換した私

これは約1年前にあった出来事です。
某私鉄に乗って新宿に通っている26歳OLです。

私が乗る電車はいつもぎゅうぎゅうで、背中が後ろの人と付くくらいでした。
私は結構痴漢されるほうで、いつも嫌に思ってたんです。

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[ 2022/05/17 02:00 ] 女性の体験談 痴漢体験 女性 | TB(0) | CM(-)

□地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……(転載禁止)

嫁とは結婚して10年以上経ち、セックスもレスまでは行かないが、月にせいぜい2回程度になっていた。その代わりこそっと自室でオナニーをする事が多くなり、色々とエッチな動画を見るようになっていた。
そんなある日、たまたま見た素人ものAVに、嫁が出ていた……。

嫁の幸子は、33歳で私と同じ歳だ。自称150cmで、実際は多分148cmくらいだと思う。体重は不明だけど、痩せ型。それでいて胸は結構ボリュームがある。痩せているからだと思うが、ブラのカップはEカップとかFカップがちょうどいいそうだ。

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[ 2022/05/17 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

俺と後輩、どっちが大きいかからの3P

512 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/06/23(木) 10:00:25.04 ID:OkVFyUPR0
男2人女1人でスノーボードいった時に無理矢理3Pやらせた。
女の子のスペックはムッチリ巨乳、顔はかなり可愛い。誰に似てるとかはわからん。
一日目の夜に大富豪に負けたら聞かれたことに答える
って罰ゲームでエロい話をしてて、オレと後輩どっちがチンポでかそう?と聞いた。
そしたら後輩という(笑)からオレが半分向きになって
トイレに2人を行かせ見させることにした。
 
513 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/06/23(木) 10:04:32.96 ID:OkVFyUPR0
行った2人は10分以上帰らず、帰ってくると女が「彼氏より大きくてびっくりした」と。
よく考えたらたたせなきゃ大きさわからないからなんかしてたんだろうな、つか考えんでも分かるしそう仕向けたんだけど。
で、今度はおれの番。ちょっと嫌がってたけど見せたらまた大きいと(すでにフルボッキw)。
しかしフェラは拒否、やっぱりイケメンが良いのかとイラっとして戻った。

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[ 2022/05/17 00:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

職場のアイドルが不倫でダブルピースの写真を

299 えっちな18禁さん 2013/10/29(火) 21:45:30.21 ID:yCpMXvST0
今年、今の職場に転勤してきた20代女の子の話

300 えっちな18禁さん 2013/10/29(火) 22:04:26.33 ID:yCpMXvST0
転勤してきたときに、男関係で何かあったという噂が何となく立っていた。

301 えっちな18禁さん 2013/10/29(火) 22:18:05.59 ID:yCpMXvST0
でも、そんなことは全く感じさせない雰囲気があった。身長が150cmくらいでぱっと見中学生にも見えるような童顔。明るくて元気で、「何かお手伝いすることありませんか?」なんて、いつも積極的に声をかけてくれる。
 
302 えっちな18禁さん 2013/10/29(火) 22:20:31.02 ID:yCpMXvST0
うちの職場は真面目な既婚者ばかりで、彼女をどうにかしようと思うやつはいない。俺も、彼女のことは、働き者の元気な女の子だなあ、ってしか見てなかった。

303 えっちな18禁さん 2013/10/29(火) 22:23:20.43 ID:yCpMXvST0
うちの職場は全国に支店があって、かなり大きい企業だ。でも、それぞれの支店が独立してる感じで、他の支店の社員と交流する機会はあまりない。だから、彼女のことをヘンに詮索するようなこともなかったし、いつの間にかヘンな噂のことは忘れていた。

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△マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた(転載禁止)

最近、息子が東京の大学に進学したのをきっかけに、嫁と二人の生活が戻ってきた。いわゆるできちゃった婚だったので、嫁は若くに息子を産んだ。そのため、嫁はまだ42歳で体型も維持出来ている方だ。

私は45歳になったので、体力の衰えを感じているこの頃だが、体力以上に勃起の衰えを感じていた。嫁は性欲が強くなる年頃なのか、週に2回はお誘いをしてくる。
私にとっても嬉しいことだけど、正直少しマンネリを感じてはいる。そんなことを会社の同僚に話すと、贅沢な悩みだと怒られた。同僚いわく、ウチの嫁は美人で胸も大きく、セックスするには最高の相手だという。
確かに、夫の私が言うのも恥ずかしいが、嫁はイイ女だと思う。胸の大きさや顔の感じが、高岡早紀に似ていると言われる。私も、かなり似ているなと思う。


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[ 2022/05/16 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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