妻が居酒屋で、大勢の前でお漏らしをして全裸になった件

妻の尻は本当に魅力的で、ミニスカートを穿いたときなどは、どんなパンティを穿いているのだろう。あの下着のままの尻を見てみたいと、後ろから見ていると、自分の妻でもそう思ってしまうほどだ。小柄で、顔も童顔で男好きのする妻である。
この妻の、裸体を、何らかの形で、他の男に見せてみたい。ごく自然なシチュエーションで。と考えるようになっていた。
妻は、普段は、貞淑な妻を演じているが、ご無沙汰したあとの夜などは、激しく燃える。

【続きを読む】
[ 2020/06/05 21:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

知り合った女の子と泊まりでツーリングに行ったら、同室で泊まると言い出した

隣の県まで隼に乗ってブラッとツーリングに出た。別に目的があったわけではない。
唯何となく。公園が目に付いたので、タバコ休憩をしようと思ってバイクを停めた。
ベンチに座りタバコを吸ってたら奥からライダーの格好をした女の子が歩いてきた。
そういえばSUZUKIのVoltyが停まってたな。

【続きを読む】

ヤクザに騙され、新婚初夜に他人にイカされた妻

私は、京子と言う28歳の女性が好きで、なんとか結婚を約束させ、式場まで予約しました。
私は京子との間が破談になる事を恐れ、慎重に付き合い、婚前交渉もありませんでした。

そして、結婚式の10日ぐらい前、いつものように京子と呑みにゆくと、京子から人に騙されて大きな借金を背負ってしまったと聞かされました。

【続きを読む】
[ 2020/06/05 07:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

熟女マッサージが、普通のだけでいいの? と聞いてきた

出張先でお客さんと酒を飲み、予定外に泊まることに。
ビジネスホテルに毛が生えたようなホテルに入ってマッサージを呼んだ。

現れたのは小柄でムッチリした60前後の熟女。45分4千円で、マッサージされたが、時々股間付近を触ったり、私の手をおっぱいに当てたりされた。
時間が終わる頃「普通のだけでいいの~」と聞いてきた。

【続きを読む】
[ 2020/06/05 05:05 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

公園で全裸オナニーした私

私の家の近くには、男性のシンボル”ペニス”がご神体の有名な神社があります。
その影響でか分かりませんが、昼間一人で居るとマンコがムズムズしてオナニーをするのですが、何故か満足出来ません。
そんな時は近所の公園に出掛けてオナニーをします。

【続きを読む】
[ 2020/06/05 03:01 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

嫁の友達夫婦の3P話を聞いて寝取り寝取られの仲に

僕達は30代前半の夫婦です。
結婚して2年近く経つがそろそろ新しい刺激がほしかった頃の出来事。

その日、嫁さん(=K美)が学生時代からの付き合いだった女友達(=E子)と、その旦那さんが家に遊びにきていたのだ。

【続きを読む】
[ 2020/06/05 02:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた(転載禁止)

息子が大学進学のために上京し、妻と二人の生活に戻った翌日、妻からある告白をされた。それは、他に好きな男性がいると言うことと、その男性と交際をして5年経過していると言うことだった。
私は、妻が冗談を言っていると思って笑った。でも、彼女の告白は続き、これからは週の半分はその彼の家で過ごし、残りの半分を私と過ごす……。それは、そうしたいという希望ではなく、そうしますという報告のような形で宣言された。

私は、パニックになりながら話を続けた。あまりのことに怒る事も忘れ、状況把握しようと必死になる。
そして、私への愛がなくなったのかと質問した。妻は、私への愛情も変わっていないという。でも、それと同じくらいその男性のことも好きになってしまったそうだ……。私は、当然理解出来ないし納得出来るはずもない。

【続きを読む】
[ 2020/06/05 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻を抱かせる単独男性を募集したら若すぎる彼がきた

2年前の出来事を書きます。

私達夫婦は、バツ1カップルで出会い系サイトで知り合いました。
私はエッチ大好きで、SM・青姦・アナルと色んな事に興味がありました。

そんなアホな旦那に呆れた前妻は、家を出て行ったのです。
今の妻は、お金持ちと結婚した様で、旦那の浮気が原因とか?

【続きを読む】
[ 2020/06/05 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

敏感なメル友と生中で

メル友のあやの(19歳)と実際に合うことになり、新宿の某所で待ち合わせをした所に向かうとそこには身長151cmの背の小さい華奢な感じの女の子が立っていました。
声をかけると、
「会えないかとおもった~~。」
と少しホッとした様子で、でもその言葉の後はほとんどうつむき加減に僕の後をついて来るだけで、話しかけると頷くぐらいで第一印象はなんか影のある娘でした。

【続きを読む】
[ 2020/06/04 23:01 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

寝取られ系体験談 姉妹サイトの告知

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた
性欲が強い嫁を、温泉旅館でマッサージを受けさせてみたら……。
嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた
家に遊びに来る後輩の前に、露出過多な格好の妻でからかっていたら……。
セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……
寝取られ性癖の夫のため、ナンパされてハメ撮りを繰り返す主婦
夫と食事中、大学生にナンパされたことを話し始める妻は、当たり前のように……
私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻
私がミスを隠そうとしたばかりに、部長に妻を差し出すことに……
EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩
会社の後輩は、EDを治すには妻を寝取らせることだと言った……
妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった
夜行バスでスキーに行ったら、寝ぼけた巨乳のロリママが抱きついてきた……
妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる
妻は月に一度だけ、本当に大好きな男の元へ行きます……


【続きを読む】
[ 2020/06/04 22:58 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

嫌煙キチだった人妻が隣人に無理矢理

「けほけほっ・・・もうー!このお店煙草臭いわよ!禁煙席ないの?じゃあもう帰りましょうよ。」
「え!?だってもうこの店しか空いてないよ?ほら、煙草吸っている席から離してもらうからさ。」

「いやよ。あたしが煙草の匂い大嫌いなの知っているでしょっ?ね、帰りましょ。お昼ならコンビニで買って車で食べればいいじゃない。」
「そうだな、そろそろ道も混み始めるし、そうしようか。」

【続きを読む】

△嫁と息子の同級生と

結婚して17年経ち、いつの間にか嫁の明歩とはセックスレスになっていました。嫁ももう42歳ですし、私も45歳になるので、それも仕方ないのかなと思いながら日々過ごしていました。
とは言っても、髙2と中3の男の子がいる我が家は、いつも騒々しくて賑やかで、楽しい家庭だと思っています。なので、セックスレスでも特に不満はなく、私自身それほど性欲が強いわけでもないので、もうかれこれ5年以上はセックスをしていないと思います。もちろん、浮気をしたことはないです。

【続きを読む】
[ 2020/06/04 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵は、甘えたような声で何度も雅人に好きだと言い続けている。セーラー服姿で、雅人の巨根にアナルを貫かれたまま、まるで恋人に向かって言うように好きだと言い続けている。

私は、強すぎる快感がやっと収まり、荒い呼吸のまま画面を見つめている。私は、由紀恵を奪われてしまったような気持ちになりながらも、画面から目が離せないでいた。

「そんなに気持ち良い?」
雅人は、由紀恵に質問する。
『気持ち良いよ。もう、雅人なしじゃダメになっちゃったかも……』


由紀恵は、照れたような口調で言う。
「じゃあ、もっと夢中にさせるよ。由紀恵、愛してるよ」
雅人は、由紀恵を呼び捨てにしながら愛してると言った。
『……嬉しいな。私も……愛してる』
由紀恵は、はにかむように言った。私は、本当に驚いてしまった。肉体関係を持ったのは、これで2回目だ。それなのに、まるで一目惚れでもしたように、愛の言葉をささやいてしまっている。

肉体の相性の良さは、こんなにも急速に心の距離を縮めてしまうのだろうか? 私は、由紀恵を失うのではないかと怖くなってしまった。

雅人は、さっきよりもゆっくりと腰を動かしている。結合部まではよく見えないが、アナルに長くて太いペニスが出入りしているのだろうなとわかる。由紀恵は、初めてのアナルセックスの時から激しく感じていた。あんな太いものが入っているのに、痛くないのだろうか? そんなことを思ってしまう。

『あぁ、気持ち良い。雅人、もっとしてっ、もっと奥まで入れてっ』
由紀恵は、本当に気持ち良くてどうしようもないという声になっている。私とのセックスでは、絶対に出さないような声だと思う。
「あぁ、ダメだ。由紀恵のアナル、締まりすぎる。もう出ちゃいそう」
雅人は、余裕のない声で言う。
『良いよ、出して。全部中に出して欲しい』
由紀恵は、感情のこもったような声で言う。雅人は、腰の動きを加速していきながら、由紀恵にキスをした。由紀恵は、抱えていた脚から手を離し、両脚を雅人の身体に巻き付ける。そして、由紀恵の方からも激しく舌を使い始めた。

雅人の腰の動きは加速していき、そのまま由紀恵の腸内に射精を始めてしまった。由紀恵は、腸内に出されながら身体を震わせる。イッてしまったような感じだ。

『雅人の、ドクンドクンってなってる……愛してる』
由紀恵は、幸せそうな顔で言う。私は、由紀恵のこんな姿を見てしまったことを、後悔し始めていた。私以外の男に、愛していると言う由紀恵……。絶望的な状況なのに、私のペニスは固いままだ。

「ごめんなさい。こんなに早く終わっちゃって……」
雅人は、また元の控えめな感じに戻ってしまっている。
『それだけ感じてくれたって事でしょ? 嬉しいよ。でも、もっとしてくれないとダメだからね』
由紀恵は、少し照れくさそうな感じで言う。
「もちろんです。由紀恵さんとだったら、何回でも出来そうです」
雅人は、自信たっぷりな口調で言う。
『由紀恵って呼んで欲しいな』
由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言う。制服姿で恥じらう由紀恵を見ていると、本当にドキドキしてしまう。高校時代の由紀恵……。私の知らない由紀恵だ。私は、雅人に高校時代の由紀恵を寝取られてしまっているような、不思議な感覚を感じていた。

『じゃあ、そろそろ夕ご飯作るね。その前に、ちょっとだけ流してくる』
由紀恵は、そんな風に言って立ち上がる。雅人のペニスは、さすがに勃起状態ではない。でも、やっぱり大きい。私は、自分のペニスがもう少し大きかったら、こんなことにはならなかったのかな? と、考えてしまった。
確かに、雅人とこうなる前から、由紀恵は私のペニスよりも大きめのディルドを好んでいた。感じ方も、私とセックスをしているときよりも激しかった。

由紀恵がカメラから消えると、雅人もペニスをティッシュで拭き始めた。考えてみると、由紀恵は雅人の部屋に来るなりずっとセックスをしていた。部屋に入って5分も経たずにセックスを始めていた。一体、この後2人がどんな風に過ごすのか、想像もつかない。

雅人は、ペニスを綺麗にすると、キッチンの方に移動する。私も、すぐにカメラを切り替えた。すると、雅人は下半身裸のまま食卓に座っている。由紀恵もすでに料理を始めていて、全裸にエプロンを着けただけの格好だ。

裸エプロン……よく聞くワードだけど、私はそんなことをしてもらったことはない。私が経験したことのないことを、どんどん2人はやっていく。嫉妬や敗北感にまみれながらも、私はまた興奮が高まってしまっている。

「裸エプロンって、いつもしてるんですか?」
雅人は、料理をする由紀恵に質問する。
『え? うん。してるよ。いつもしてる』
由紀恵は、そんな風に答える。私は、驚いてしまった。実際には、一度もしてもらったことはない……。
「そうなんだ……。先輩、喜ぶでしょ?」
雅人は、少し元気がなくなった感じだ。
『うん。すごく興奮してくれるよ。そのまま押し倒されたりするし』
由紀恵は、まるで挑発しているような口調だ。私は、由紀恵の意図がわからず、ただただ戸惑っている。

雅人は、硬い表情でスッと立ち上がる。そして、由紀恵の後ろに移動すると、そのまま抱きしめた。
『あんっ、ダメだよ、危ないよ』
由紀恵は、調理の手を止めてそんな風に言う。雅人は、黙ったままエプロンごと由紀恵の胸を揉みし抱く。かなり荒々しい感じで由紀恵の胸を揉む彼。
Eカップの大きな胸が、複雑に形を変えるのがわかる。
『アン、ダメだって、ご飯遅くなっちゃうよ』
由紀恵は、身をよじりながら言う。でも、雅人はそのまま胸を揉み続ける。強く嫉妬しているのがわかる行動だ。そして、身をよじる由紀恵の後ろから、当然のように生ペニスを入れてしまう。
『あっ、ダメぇ、料理出来なくなるよ、ううっ、雅人の、すごく固くなってる』
由紀恵は、裸エプロン姿でキッチンに両手をついている。AVなんかではよく見るようなシチュエーションだ。でも、私はキッチンで由紀恵とこんなことをしたことがない。

雅人は、黙ったまま腰を動かし始める。胸も激しく揉み続けている。なんというか、犯しているような感じに見えてしまう。
『あっ、あんっ、ダメぇ、ご飯、うぅっ、雅人の固いっ、うぅあっ、あっ、気持ち良いっ』
由紀恵は、あっけなくあえぎ始めてしまった。由紀恵の表情は見えないが、声は本当に気持ちよさそうだ。雅人は、黙ったまま腰を振り続ける。嫉妬に燃え上がっているみたいに見える。

「どっちが気持ち良いですか?」
雅人は、少し怒ってるのかな? と、感じるような声で質問する。
『うぅっ、ダメぇ、そんなの……い、言えない』
由紀恵は、荒い息遣いのまま言う。
「僕と先輩、どっちが気持ち良いですか?」
雅人は、ムキになったような口調で質問する。
『うぅあぁ、ダメぇ、そんなの聞かないで、ダメなの、うぅっ、雅人、気持ち良いっ』
由紀恵は、切羽詰まったような声で言う。雅人は、腰の動きをさらに早くしながら、
「答えて。由紀恵、どっちが気持ち良いの?」
雅人は、完全にムキになっている感じだ。私は、犯されているような由紀恵の姿を見て、こらえきれなくなってオナニーを始めてしまった。

『うぅっ、雅人……雅人の方が……気持ち良い』
由紀恵は、苦しげに答える。すると、雅人は由紀恵の顔を自分の方に向け、キスを始めた。

立ちバックの体位で、キスをする2人。雅人は、夢中で腰を動かし続ける。そのまま、キスをした状態でセックスを続ける2人。絡み合う舌が、時折見え隠れする。

すると、由紀恵がこらえきれなくなったような感じで、
『もうダメっ、イクっ、雅人イッちゃうっ、気持ち良いのっ! 雅人の方がずっと気持ち良いっ!』
と、叫ぶように言う。私は、敗北感と嫉妬にまみれながら、狂ったようにペニスをしごき続ける。

「愛してる。由紀恵、愛してる」
雅人は、そんな言葉を口にしながら、夢中で腰を動かし続ける。
『雅人、愛してる。もっとして、もっと狂わせて』
由紀恵は、感情の高ぶった声で言う。
「あぁ、ダメだ、もう出る。由紀恵、イクよ、中に出すよ」
雅人は、泣きそうな声で言う。
『イッて、雅人、中に出してっ! 愛してるっ!』
由紀恵は、叫ぶ。そして、雅人はすぐに由紀恵の中に注ぎ込んでしまった。

由紀恵は、すぐに振り返って雅人の正面から抱きつく。そのまま、しっかりと抱き合ってキスを続ける。2人は、何度も愛してると言い合う。

すると、雅人のお腹が鳴る音が響いた。カメラを通しても聞こえるくらいの大きな音だ。
『フフ。お腹空いたね。今度こそ、ご飯作るね』
由紀恵は、そんな風に言いながら調理を再開した。雅人は、
「ゴメンね、邪魔しちゃって」
と、言いながら食卓に着く。
『邪魔じゃないよ。嬉しかった』
由紀恵は、そんな風に言いながら調理を続ける。解像度の高いカメラは、由紀恵の内股に垂れていく精液まで映してしまっている。

立て続けに膣内に射精をされて、大丈夫なのだろうか? 妊娠してしまわないのだろうか? そんな心配をしてしまう。

2人は、やっと夕食を食べ始めた。楽しそうに、会話を続けながら食事を続ける2人。由紀恵は、本当に幸せそうな顔になっている。

『なんか、こんなに笑ったの久しぶりな気がする』
由紀恵は、楽しそうに言う。私は、その言葉にドキッとしてしまった。最近、食事の時に会話が少なくなっていた気がする。由紀恵が、いて当たり前……そんな風に思ってしまっていたような気がする。
「ずっとウチにいれば良いじゃん」
雅人は、そんな風に言う。
『……うん。そうだね』
由紀恵は、困ったような声で言う。私は、由紀恵が本当に迷っているんだろうなと感じてしまった。まだ、私と由紀恵の間には、子供がいない。もしも、雅人との間に子供が出来てしまったら、きっと私の元からいなくなると思う。

その後は、2人は楽しく食事を続け、それが終わると一緒にテレビを見たり、ビールを飲んだりして過ごし始める。ソファに座って、雅人に寄り添う由紀恵。本当に、幸せそうな顔をしている。

そのまま、2人は幸せそうに時間を過ごしていき、私はただただツラい気持ちでそれを見つめている。由紀恵が笑うたびに、私との距離が離れていくような気持ちになってしまう。

すると、由紀恵がスッと立ち上がって部屋を出て行く。トイレかな? と、言うような気軽な感じだ。私は、カメラを切り替えることもなく、放心状態みたいになっていた。

すると、由紀恵が戻ってきた。由紀恵は、ドキッとするようなセクシーなランジェリー姿で戻ってきた。胸のカップ部分が空いてしまっているブラに、肝心の部分に穴が開いていて隠れていないショーツ、ガーターベルトに黒タイツ。
まるっきり、洋物のAV女優のようなはしたない格好だ。

「えっ、ヤバっ、どうしたんですかそれ!」
一気にテンションが上がる彼。
『私みたいなおばちゃんに興奮してもらうには、こうでもしないとね』
恥ずかしそうに言う由紀恵。でも、由紀恵の姿を見ていると、とてもおばちゃんという感じではない。本当にセクシーで、美しいなと思う。清楚で上品な感じの由紀恵が、売春婦のようなはしたない格好をしているので、余計に卑猥さが増している感じだ。

「いやいや、全然おばちゃんじゃないですって。すごくセクシーですよ!」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


★性交渉不能の夫の代理セックス 妊娠目的スワップ


美人人妻の野外複数乱交プレイ


世田谷の妻たち 小柳野々香 28歳世田谷の妻たち 小柳野々香 28歳元CAでスタイル抜群の野々香さん。「妻が寝取られているのを見て興奮する」性癖を持つ旦那の命令でAV出演。
ネットで集めた人達と旦那の前でSEXしたりアブノーマルな夫婦性活をしている。


性交渉不能の夫の代理セックス 妊娠目的スワップ性交渉不能の夫の代理セックス 妊娠目的スワップ子作りに悩む夫婦のための解決策!!そこには欲望とたくらみが渦巻く猥せつ行為が暴走する!



【続きを読む】
[ 2020/06/04 18:20 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

麻雀で仲良くなったおっさんのエロすぎる人妻セフレと乱交できた話

大学時代からハマった麻雀。
社会人になってもやっぱりヤメられなかった。
金曜の夜から日曜の夜中まで、自宅と雀荘を行ったり来たり。
そこで50代のジゲさんというオッチャンと仲良くなった。

シゲさんは気前が良くて麻雀は下手クソ。
かなりお金持ちみたいで、いつもメシをゴチってくれたりしてくれた。
なぜだか俺が異様に気に入られてた。

【続きを読む】
検索フォーム
カテゴリ