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☆新作アップしました!kindle新作出版しました!

寝取られ体験談や萌えた体験談サイトの更新分です。
・妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていたー完ー
電子書籍を出版しました!
・僕の出世のために、部長のセクハラに耐える妻(kindle)
寝取られ・人妻作品レビューサイトの更新分です。
・夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声8
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・親友に、妻の身体よりも心を寝取って欲しいとお願いして2
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・後輩に男の娘動画を見ていることがバレて
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら6
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・意地っ張りな嫁は、他人棒では感じないと言った4



[ 2024/02/07 13:55 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

Kindle新作です 僕の出世のために、部長のセクハラに耐える妻 136



僕の出世のために、部長のイヤらしいセクハラにも笑顔で対応してくれる妻。

あまりに不甲斐なく、申し訳ない気持ちで日々過ごしていたが、妻は優しく気にしないでと言ってくれる。

その期待に応えるために、がむしゃらに頑張る日々。

ある日、自宅のソファに見慣れない電子タバコが落ちていることに気がついてしまい……。

「何だそれ。もしかして、今日はずっとそれ穿いてたのか?」
「そうだよ。まこととのデートの時も、これ穿いてたの」



可愛いと思っていた後輩は、寝ている俺にとんでもないイタズラをしていた。

女の子かと思うような可愛い顔、彼女を作らない理由は俺だった。

男の娘の後輩との真剣な恋愛、でも、どうしても元彼のことも気になってしまう。

そして、どうしても試してみたいことがあった。俺より大きなものを体験しても、気持ちが変わらないかという事を……

寝取られ系ですが、今回は男の娘とのお話です。大幅に加筆しています。


《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》



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[ 2024/02/29 23:25 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

意地っ張りな嫁は、他人棒では感じないと言った4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 僕は、鏡越しに見えた優花の無表情な顔を見て、怖くなってしまった。気持ちも萎えてしまったようで、一気にペニスが固さを失う。さっきまで大きな声であえいでいた優花は、急に静かになった。慌ててゴメンと謝ると、
「ううん。仕方ないよ。ショックだったんでしょ? ゴメンね、新藤さんにイカされちゃって……」
 と、優花は申し訳なさそうな顔だ。すぐに彼女を抱きしめてキスをした。舌を絡めてキスをするが、やっぱり他人の味がする気がした……。


「しちゃったね。後悔してる?」
 優花は、不安そうな顔で聞いてくる。ディルドを使った疑似寝取られプレイからエスカレートして、本当に他人に抱かれてしまった。想像以上のショックで、思っていたとおり優花は感じさせられてしまった。
 感じていないと言い張っていたが、どう見ても感じていた。彼女が感じている姿に、強い興奮と嫉妬を感じてしまった。でも、後悔はまったくしていない。最高の体験だったと思っているくらいだ。もちろん、後悔はしていないと伝えた。同時に、優花はどうなの? と聞いた。
「後悔はしてないよ。でも、タケルがイヤな気持ちになってないか心配してる」
 優花は、まだ罪悪感を感じているみたいだ。確かに、あれだけ感じさせられてしまって、キスまで積極的にしていたので、そう思っても無理はないと思う。僕は、気にしてないという事と、僕のために他人に抱かれてくれてありがとうと伝えた。
「よかった……。じゃあ、お寿司でも食べに行く? フェアやってるんだよ」
 優花は、明るい笑顔でそんな提案をした。本当に可愛いと思った。そこそこ生活には余裕があるのに、回転寿司で喜んでくれる。ブランドものにも興味がないし、慎ましいものだ。少し淫乱なところがあるが、それも夫としては悪くない。

 回転寿司店は、ピークタイムを過ぎていて比較的空いていた。すぐにテーブル席について注文を始める。大トロがフェアで安く、優花の分と一緒に頼んだ。
「美味しいね。こんなに脂がいっぱいなんだね。太っちゃいそう」
 そんなことを言いながら、追加も頼んでいる。幸せを感じるひとときだ。食事も進み、ある程度お腹が膨れてくると、優花が時折隣のテーブルを見ていることに気がついた。隣は、外国人のグループだ。白人の男性と女性、黒人の男性が二人、不器用に箸を使いながら楽しそうに食べている。
 僕が、楽しそうだねと優花に声をかけると、急に顔を真っ赤にしながらそうだねと答えた。もしかして、エッチなこと考えてたの? と聞くと、
「そ、そんなこと……」
 と、慌てる彼女。でも、すぐに、
「大っきいのかなって思ってた」
 と答えた。もしかしたらそうかなと思っていたので、想像通りの答えた。新藤さんより大きいと思うよと答えると、
「そうだよね、なんか、そんなイメージだよね」
 と、恥ずかしそうに答える彼女。試してみたいの? と聞くと、優花は耳まで真っ赤にしながらうなずいた。衝撃的な返事だった。僕は、想像して一気に勃起してしまった。外国人3人に犯される優花……。想像しただけで、息苦しくなるくらいに興奮してしまう。
「どの人が良いの?」
 興奮しながら、そんな質問をしてみた。
「……黒人の人、二人とも」
 優花は、想像を超えた返事をしてきた。まさかの複数プレイ……。試してみたいの? と聞くと、
「……うん。次から次にされたら、どんな風になるのかなって……。あっ、でも、想像だけだよ。そんなの、タケルに嫌われちゃうもん!」
 慌てて言い訳みたいなことを言う彼女。でも、僕は想像して射精感すら覚えるほど勃起している。素直にそれを告げると、
「え? 良いの? でも、さすがに無理だよね。そんな事頼めないし……英語もしゃべれないもん」
 優花は、無理だと言いながらもすごく積極的に感じる。僕は英会話はそれなりに出来るので、無理じゃないんじゃない? と伝えた。

「タケルが、妻を抱いてくれって頼むの? そんなの変だよ」
 今さらなことを言う彼女。でも、さすがに今そんな話なんて出来ないと思う。それに、こんな会話をしていること自体も、この場には不釣り合いだ。とりあえず、食事を終えて店を出た。優花は、照れ隠しなのか腕を組んでくる。そして、駅を目指した。
 周りを気にしながら、小声で聞いた。本当に、黒人二人としてみたいのかと。
「……黒人さんじゃなくてもいい。だって、ちょっと怖いもん」
 優花は、そんなことを言う。ペニスが大きい方が良いんじゃ内の? と聞くと、
「それはそうだけど……今は、複数プレイの方が興味ある」
 と、恥ずかしそうに答えた。優花は、陸上部でキャプテンをしたこともあるくらいに、真面目で信頼されるタイプの女性だ。とても複数プレイをしたいと言うタイプには見えない。でも、僕が寝取られ性癖を持っているように、優花にも人に言えない欲望や願望があるという事だと思う。

 そして、帰宅した。
「なんか、すごい一日になったね。お疲れ様。ちょっと、先にシャワー浴びるね」
 優花は、そう言って風呂に行った。僕は、グッタリとソファに座り込んだ。一気に疲れが出てしまったような気がする。本当に、強烈すぎる一日だった。優花と入れ替わりにシャワーを浴び、パジャマに着替えて寝室に入った。
 優花は、髪を乾かしたりしているようだ。僕は、気がつくと寝てしまっていた。ふと目が覚めると、優花のくぐもった声が聞こえる。隣を見ると、優花がベッドの上で四つん這いになってディルドを使ったオナニーをしていた。
 声を殺しながら、ディルドを動かす彼女……僕は、そのまま寝たフリをしながら薄く目を開け、その様子を見続けた。あれだけのセックスをしたのに、まだ足りない? 優花の淫乱さに少し引いてしまう。

「んっ、うぅっ、ん、もっと……大きいのが欲しい……」
 うわごとのように言いながら、ディルドを動かし続ける彼女。Lサイズのディルドを使っているのに、物足りないと思っている? 新藤さんのペニスは、このディルドよりも大きかったかもしれない。優花は、大きなペニスにハマってしまったのだろうか? 優花は、かなり激しくディルドを動かし続ける。声こそ堪えているようだが、クチョクチョという水音は大きく響いてしまっている。
「もっと……太いのが欲しい……」
 優花は、声を出しながらオナニーを続ける。僕は、自分の小さなペニスが情けなくなってきた。もう、優花は感じてくれないのではないか? 演技をされてしまうのではないか? 不安でいっぱいだ。
 優花は、スパートをかけたように激しく動かし続ける。
「あっ、あっ、あっ、うぅっ、んおっ、おっ、おっ」
 優花は、野太い声を混じらせながらうめき続ける。本当に気持ちよさそうで、僕とのセックスではしたことのない感じ方をしている。ディルドにすら負けた気持ちで優花を見続けると、
「うぅうううっ!」
 と、ひときわ大きくうめきながら彼女は硬直した。ペタンと胸をシーツにくっつけ、お尻だけを高く上げている彼女……。その膣にはディルドが刺さったままだ。とんでもない姿をさらしてしまっている。

 優花は、そのまま力なく卑猥な姿をさらし続ける。僕は、その姿を見ながら射精しそうな感覚だ。でも、オナニーはここであっさりと終わってしまった。ディルドを引き抜く優花。乱れたパジャマも直していき、さっさと寝てしまった。
 イッて満足したのか、規則正しい寝息が響く。凄いものを見てしまった……。もう、巨根に寝覚めてしまったとしか思えない姿だった。
 翌朝、昨日のことなどなにもなかったように、優花は元気だった。朝食も準備されていて、いつもの朝だ。でも、今日は休みなので、もう少しゆっくり寝たかったなと思った。

 食事を始めると、優花はいつも以上に機嫌がよく見える。昨日の新藤さんのせいなのかな? と思うと、やっぱり嫉妬してしまう。
「どうしたの? まだ眠い?」
 口数が少ない僕を、心配しているような優花。今日は買い物に行こうと誘った。
「うん。どこ行くの?」
 嬉しそうな彼女。僕は、ナイショだよと言った。それでも優花は、楽しみだと言っている。従順で可愛らしい嫁だと思う。僕にはもったいないような女性だ。
 そして、買い物に出かけた。電車で秋葉原まで行き、優花と一緒に歩く。目的のビルに入ると、優花は少し恥ずかしそうだ。ビル全体がアダルトグッズのお店……まだ午前中なのに、意外なくらいにお客さんがいる。
 カップルもいるので、女性は優花だけではない。でも、男性のお客さんの視線は集まっているようだ。優花は、本当に恥ずかしそうだが、どこか興奮しているようにも見える。そして、目的のディルドコーナーを目指した。

「すごいね……こんなに種類あるんだね」
 優花は、キョロキョロと周りを見ている。品数に圧倒されているようだ。確かに、種類はメチャクチャ多い。大きさもまちまちだし、デザインも沢山だ。ファンタジーのモンスターの男性器をイメージして作られた、変な形のディルドも置いてある。
「これ、なんかカッコいいね」
 それを手に取り、感想を漏らす彼女。でも、それはあまりにも大きすぎて候補にはならない。いつも使っているディルドの、サイズ違いを見てみた。いつものはLサイズで、その上にXLとXXLがあった。XXLは、直径6センチ近くあり、長さも20センチを優に超えている。さすがに、人外過ぎて候補にはならないと感じた。
 かと言って、XLが小さいという事はない。直径は5センチあるし、長さも20センチ近くはありそうだ。なんというか、ペットボトルっぽいサイズ感だ。
「これ、太すぎない? 新藤さんのより、全然太いみたいだよ」
 優花が、ディルドを握ったり開いたりしながら言う。小さな優花の手では、指も回りきらないような太さだ。迷ったが、結局それを購入した。レジに向かうとき、
「これも買おうよ」
 と、優花はイタズラっぽく笑いながら、オナホを手に取った。そんなのいらないと言ったが、優花はそのまま購入した。そして、昼を食べることにした。今日は、しゃぶしゃぶの食べ放題系の店にした。
 優花は、1番安いコースを選ぼうとする。でも、それだとデザートが1つしか選べないよと言うと、真ん中のコースを選んだ。そんなところも、可愛いなと思う。でも、優花の椅子の横には、ディルドが入った袋が置いてある。本当に、ギャップを感じる。

「美味しいね。野菜もいっぱい食べれるから、お得だよね」
 優花は、美味しそうに食べている。最近、ますますムチッとしてきたような気がするが、その方が好みなのでとても良いと思っている。それにしても、こんなに可愛らしくて清楚な見た目なのに、実は淫乱……身の回りの人達は、誰も知らないと思う。
 そして、優花はデザートを3種類食べると、満足して食事を終えた。
「ねぇ、ホテル行こ。家まで我慢出来ない……」
 優花は、店を出るとそんな誘いをかけてきた。食欲の次は、性欲? 本能に忠実なんだなと思ってしまう。言われるままにホテルに入ると、優花はすぐに抱きついてキスをしてきた。激しくキスをしながら、もつれるようにベッドに倒れ込む。
 僕は、すぐに優花を全裸にして乳首にむしゃぶりついた。さっき食事をしたばかりなので、お腹がぽっこりと出ている。でも、そんな姿にもとても興奮してしまう。

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#無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった(姉妹ブログ 転載不可)

新型ウィルスの影響で、あっけなく夫婦そろって無職になってしまった。ハローワークに行ったり、補助金のことを調べたりしたけど、正直お先真っ暗な気持ちになっていた。

そんな中でも、嫁の純子は、
『焦っても仕方ないよ。少しは貯金もあるし、節約しながら仕事探せば良いよ』
と、笑顔で言ってくれる。僕がすぐに悲観的になってしまう性格なのとは逆で、純子はいつも前向きだ。無駄に明るい。僕は、それに助けられた気持ちになりながらも、どうしようと焦っていた。


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[ 2024/02/25 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

人妻のセフレと、カーセックスをしながら露出プレイもしました

かなり前振りが長いですが、カーセックスしながら、またそれを露出しながら走り回った話です。

彼女とはダブル不倫と言う関係だ。

居酒屋で知り合い私の愚痴、家庭内の不満話を聞いて貰っていたら、彼女も家庭の不満を話し始め慰めあっていました。

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[ 2024/02/25 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家賃の代わりに夜伽を求める大家さんー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 大家さんは、情熱的に舌を絡めてくる。僕は、夢中で舌を絡めながら、前立腺の辺りがキュンキュンうずくのを感じている。もう、すっかりと心がメスになってしまった。大家さんのことが、好きで仕方ない。僕は、完全女装姿のまま、夢中でキスをしながら彼の股間をまさぐった。
 すっかりと固くなっているペニス……固くなっているという事に、無上の喜びを感じてしまう。そして、すぐに彼のズボンとパンツを引き下ろし、血管がうねるほどいきり立ったペニスをくわえた。固さの中に、柔らかさも混在したような勃起したペニス。その感触に、ドキドキしてしまう。
「まことちゃん、ベッドに行こう」
 大家さんは、気持ちよさそうだがそんなことを言ってくる。それでも僕は、喉の奥まで使いながら口での奉仕を続けた。


「あぁ、気持ち良いよ。上手になったね。もう、絵梨佳より上手だよ」
 大家さんは、満足げに言う。最近、大家さんは絵梨佳のことを呼び捨てにしている。本当に、自分の妻だと思っているような態度だ。でも、実際に僕がこんな姿で抱かれているので、絵梨佳と大家さんが夫婦と言っても良いのかもしれない。
 喉の奥の方までくわえ込んでいくと、苦しいと感じる。でも、それが僕の興奮を高める。そして、この太いものを入れたいと強く思ってしまう。
「出ちゃうよ。まことちゃん、ベッドに運んであげる」
 そう言って、大家さんは僕の事をお姫様抱っこにして運んでいく。体重が軽いとは言え、絵梨佳よりは重いはずだ。それでも大家さんは、軽々と運んでくれる。こんな風に扱われて、嬉しいと思ってしまうことに戸惑う気持ちもある……。

 そして、ベッドに優しく寝かされると、大家さんが僕の服を脱がせ始めた。あっという間に下着姿にされてしまった……下着は脱がさないようだ。
「本当に可愛いよ。まことちゃん、好きだよ」
 大家さんはそう言って僕のショーツを少しずらし、剥き出しになったペニスをくわえてくれた。強く吸われ、舌がカリ首を強く刺激してくる。最高に気持ち良い。大家さんは、嬉しそうにフェラチオを続けてくれる。僕は牝声であえぎながら、両方の乳首を指で刺激し始めた。
 ブラジャーの上から、こするように触る。こんなセックスをするようになってから、乳首の感度が信じられないくらいに上がった。以前は、自分で触っても少し気持ち良い程度だった。それが今は、乳首の刺激だけであえぎ声を堪えられなくなってしまう。
 大家さんは、ショーツを脱がせてきた。ツルツルに剃り上げられた僕の秘部は、ペニスが小さいこともあってとても幼く見える。仮性包茎が恥ずかしいと思ってしまうが、大家さんは可愛いと言ってくれる。
「剥くよ。出したければ出して良いからね」
 そう言って、大家さんは包皮を剥き始めた。皮を剥かれると、気恥ずかしい気持ちになってしまう。そして、大家さんの舌が直に亀頭に触れると、一気に射精感が湧き上がる。そのまま大家さんは責め続ける。乳首の快感も相まって、もう限界だ。

 僕は、女の子みたいな声をあげながら、大家さんの口に射精してしまった。すると、大家さんが嬉しそうな顔でキスをしてきた。口の中の精液を、僕の口に流し込んでくる。僕は、こんな事をされているのに興奮してしまっている。自分の精液が流れ込んできても、かまわずに舌を絡めていく。そして、口の中のものを飲み干した。
「美味しい?」
 大家さんは、かなり興奮している。僕は、美味しいと答えながら両脚を拡げて抱えた。挿入を待つポーズを取りながら、大家さんのペニスを見つめる。いきり立って縦に揺れるペニスは、血管がうねるほど勃起している。もう、入れて欲しくて仕方ない気持ちだ。
 大家さんは、興奮した顔で僕を見つめながらペニスを押しつけてくる。固いペニスを押しつけられただけで、信じられないくらいに気持ちが高まる。もう、欲しくて仕方ない。
「おねだりしてごらん」
 大家さんは、ペニスをアナルにこすりつけながら言う。早く欲しくて、おチンポ入れてくださいと叫んでしまった。まさか、自分がここまで堕ちるとは思っていなかった。でも、本当に欲しくて我慢出来ない。すると、大家さんは一気にペニスを押し込んできた。
 すでにワセリンを塗り込んで腸内にローションを仕込んだ僕のアナルは、一気に大家さんのペニスを受け入れた。ゴリゴリッと太いカリ首が前立腺をこすりあげると、あまりの快感に悲鳴を上げてしまった。
「可愛いよ。もっと鳴いてごらん」
 大家さんは嬉しそうに腰を動かし始めた。年齢を感じさせない、力強い動きだ。あまりの快感に、僕は鳴きっぱなしになっている。この世の中に、こんなにも強い快感があることに驚いてしまうくらいだ。

「ほら、乳首触ってごらん」
 大家さんに指示されて、僕は素直に乳首をまさぐり始める。前立腺と乳首が直結されているような、大きな快感が駆け抜けていく。思わず、キスしてくださいとおねだりしてしまった。大家さんは、嬉しそうに舌を絡めるキスをしてくれる。
 正常位で激しく責められながらキスをされると、多幸感が大きくなる。幸せで気持ち良くて、最高の気持ちだ。僕は、夢中で舌を絡めながら自分の乳首を触り続けた。大家さんは、力強く動き続ける。疲れ知らずで責め続けてくれる。僕は、強い射精感が湧き上がっている。手も触れていないペニスが、今にも暴発しそうだ。
「フフ、気持ち良さそうだね。良いなぁ、私も早く欲しい」
 絵梨佳が、いつの間にか入ってきた。絵梨佳はスケスケのはしたないキャミソール姿だ。胸も秘部も丸見えで、全裸よりも遙かに卑猥でなまめかしく見える。
「絵梨佳、まことちゃんの乳首舐めてあげて」
 大家さんは、そんな指示をしてきた。絵梨佳はニヤニヤしながら僕のブラジャーをずらし、乳首を舐め始める。自分で触るよりも、遙かに気持ち良い。圧倒的な快感が走る。
「フフ、気持ちよさそう。良いよ、おチンポミルク出して良いよ」
 絵梨佳は、そんなことを言いながら僕のペニスをしごき始めた。もう、快感が強すぎて涙が出てくる。こんなに気持ち良いことがあるなんて、信じられないくらいだ。そして、僕はあっけなく射精してしまった。歯を食いしばるようにしながらうめき、強い快感に耐える。
「すご~い、いっぱい出てるよ」
 絵梨佳は嬉しそうだ。大家さんは、さらに興奮した顔で腰を動かし続けている。僕は、悲鳴のような声をあげながら、快感に狂いそうになっている。射精しても、快感が収まらない。前立腺の快感は、終わりが見えない。

 すると、絵梨佳が大家さんとキスを始めた。焦れたような顔で、大家さんと舌を絡めるキスをしている。絵梨佳が、媚びた牝の顔で他の男とキスをしている……強い嫉妬で息苦しいほどだ。まだ、僕にも夫としての感情が残っているみたいだ。
 絵梨佳は、僕に見せつけるようにキスを続けている。そして、キスをしながら大家さんの乳首も刺激している。僕の中で、大家さんのペニスがさらに固さを増すのを感じる。もう、快感が強すぎておかしくなりそうだ。
「あぁ、出る、まことちゃん、孕んでっ」
 大家さんは興奮しきった声で叫ぶと、僕の中にドクドクと射精を始めた。中に出されると、それだけで気持ち良い。もう、我を忘れて叫びながら、全身を硬直させてしまった……。

 大家さんがペニスを引き抜くと、切ない気持ちになってしまう。
「フフ、大っきいままだね。源喜さん、素敵」
 絵梨佳はそう言って、大家さんのドロドロに汚れたペニスをくわえて清め始めた。絵梨佳は、僕の方を見ながらフェラチオをしている。挑発的な顔だ。絵梨佳が他の男にお掃除フェラをしている……胸が苦しくなるような嫉妬を感じる。
 でも、僕は吸い寄せられるように大家さんのペニスに舌を絡ませ始めた。夫婦二人がかりで、大家さんに奉仕をする……どうしてこうなったのだろう? と思うような、酷い状況だ。それでも夢中で大家さんのペニスに舌を絡めた。
「気持ち良いよ。絵梨佳、まことちゃんに負けないようにね」
 大家さんに言われて、絵梨佳はペニスを根元近くまでくわえ込んでいく。僕に対抗心を燃やしているような態度だ。僕は、大家さんの睾丸を舐めながら、絵梨佳のフェラチオを見つめた。絵梨佳は、涙目になりながら喉の奥まで使って奉仕を続けている。
 可愛らしくて天然キャラの絵梨佳……セックスも、どちらかというと淡泊だったと思う。それが今は、セックスのことしか考えていないのかと思うような態度だ。
「カチカチになった。入れちゃうね」
 絵梨佳はそう言って、大家さんを押し倒す。そのまま騎乗位で挿入してしまった。すでに妊娠しているので、こだわることではないかも知れない。それでも絵梨佳が生のペニスで貫かれる姿は、見ていてツラいと思ってしまう。

「あぁ、気持ち良い。源喜さん、おチンポ固くて気持ちいいよ。愛してる」
 絵梨佳はとろけた顔で愛の言葉を口にしながら、腰を動かし始めた。大家さんの太いペニスが、絵梨佳の小さな膣を出入りしている。こうやって見ると、本当に大きくて素敵なペニスだ。僕は、すでに前立腺の辺りがキュンとうずいている。
「絵梨佳、愛してるよ。元気な赤ん坊産んで欲しい」
「うん。元気いっぱいな赤ちゃん産むからね。パパ、可愛がってあげてね」
 媚びた声で言う絵梨佳。わかっていることだが、あらためてそんなことを言われると悲しくなってしまう。お腹の子は、大家さんの種で出来た子だ。僕はこの数ヶ月の間、絵梨佳に挿入すらしていない。どう考えても、僕の種でないことは間違いない……。

 僕は、嫉妬と敗北感にまみれながらも、大家さんの乳首を舐め始めた。気持ちよさそうにうめく大家さん……僕の舌で感じてくれて、嬉しいと思ってしまう。
「源喜さんのおチンポ、もっと固くなった。まこと、もっと舐めてあげて。おチンポもっとカチカチにして」
 絵梨佳は、嬉しそうに腰を動かし続ける。大家さんと絵梨佳のセックスを手伝うなんて、夫としては狂っていると思う。でも、僕の興奮も高まる一方だ。
「イク、イクっ、おチンポイクっ!」
 絵梨佳は、のけ反りながら身体を震わせる。あっけなくオルガズムに達してしまった。僕とのセックスでは、絶対にあり得ないリアクションだ。敗北感に打ちのめされるが、絵梨佳が感じていることを嬉しいと思ってしまう。
 そして僕は、絵梨佳のクリトリスを舐め始めた。大家さんのペニスに舌が触れるが、かまわずに舐め続ける。
「気持ち良いっ! もっとっ! まこと、噛んでっ!」
 絵梨佳は我を忘れて叫ぶ。僕は、絵梨佳のクリトリスを強目に噛んだ。のけ反りながら身体を硬直させる彼女……。
「んおぉおおぉっ、イグゥ」
 絵梨佳は、信じられないくらいに高まっている。すると、大家さんが下から突き上げるように腰を動かし始めた。
「あっ、あっ、ダメっ、もうイッてるっ、イッてるのっ! 壊れちゃう、オマンコ壊れるっ」
 絵梨佳は、はしたない言葉を口にしながらさらに高まっていく。そして、大家さんに覆い被さるようになりながらキスを始めた。キスをしながらセックスする二人……。強い嫉妬を感じてしまう。敗北感と嫉妬でおかしくなりそうだ。

「絵梨佳、イクよ、愛してる」
「イッてっ! 愛してるっ! いっぱい出してくださいっ!」
 二人はそう言って、またキスを始めた。キスをしながらスパートをかける大家さん。絵梨佳は、うめきながら狂ったように舌を絡めている。僕よりも、大家さんの方が好きなんだろうなと思い知らされた気持ちだ。
 大家さんが射精を始めると、絵梨佳は全身を硬直させた。本気で感じているんだろうなと思う。大家さんを夢中にさせるために、演技をしている……そんな感じではない。

「気持ち良かったよ。ねぇ、まことと私、どっちが気持ち良い?」
 絵梨佳は、甘えた声で聞く。
「そ、それは……どっちも気持ち良いよ」
 大家さんは、そんな逃げを打つ。
「フフ、じゃあ、これからもいっぱい可愛がってね。私もまことも、大家さんのメスだよ」
 絵梨佳は、幸せそうに言った。そして、二人でお掃除フェラをした後、僕らは部屋に戻った。最近では、大家さんの部屋で過ごすことが多い。でも、今日は絵梨佳に促されるように部屋に戻った。

「興奮した? 私と大家さんのエッチ、まだ興奮する? それとも、もう飽きた?」
 絵梨佳は、そんな質問をしてくる。僕は、素直に興奮したことを伝えた。
「良かった……愛してる。まこと、愛してる。ねぇ、来て……入れて欲しい」
 絵梨佳は、本当に久しぶりにそんなことを言った。僕は、女装した姿のまま絵梨佳に覆い被さる。そして、大家さんの精液が溢れ出す膣にペニスを挿入した。
「フフ、固いね。どうしてこんなに興奮してるの? 大家さんの精液が溢れてるから?」
 絵梨佳は、妖艶な顔で言う。僕は、正直に絵梨佳が妊娠させられてしまったことに強い嫉妬と興奮を感じていると答えた。
「ヘンタイ……ドヘンタイじゃん。でも、違うよ。まことの子だよ」
 絵梨佳は、僕を真っ直ぐに見つめながら言う。真剣な顔だ。でも、そんなはずはない。この数ヶ月、僕は挿入すらしていない。妊娠させられるわけがない。

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[ 2024/02/25 16:04 ] 家賃の代わりに夜伽を求める大家さん | TB(-) | CM(-)

高齢の男性に抱かれて逝く妻を見て私の中の何かが

小柄な妻は今年で50歳になりますが、見た目は10歳は若いのです。
見た目は若くても閉経しました。
私は47歳で、見た目も年相応です。

したがって、誰も姉さん女房だと思う方がいませんでした。

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[ 2024/02/25 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲大好きな彼女は、先輩のセフレだった4(姉妹ブログ 転載不可)

 葵ちゃんは、大勢に見られながらハメ潮を吹き散らかしている。ガクガクと震える腰や太ももは、快感が強いことを物語っているようだ。サラリーマンは、さらに激しく腰を動かす。もう、射精することしか考えていないような自分勝手な動きだ。
 カメラは、葵ちゃんや周りの男達を交互に撮している。覗き見している男性の中には、ペニスを出してしごいている者までいる。こんな経験までしていたなんて、葵ちゃんの二面性が怖くなってしまう。

「んおぉっ、マンコ気持ちいいっ! イッてっ! 種付けしてっ!」
 葵ちゃんは、声がうわずって震えている。卑猥な言葉を口にすることにも、抵抗がないみたいだ。そして、サラリーマンはとくに断ることもなく、当たり前のように中出しを始めた。
「うぅああっ、出来ちゃう、悠真さんじゃないので受精しちゃうぅ」
 葵ちゃんは、泣きそうな顔で言うが、やっぱり声がトロトロにとろけてしまっているようだ……。サラリーマンは、さっさとペニスを引き抜くと、すぐに立ち去ってしまった。本当に、ただの性欲処理の穴としか思っていないような態度だ。葵ちゃんのような若くて可愛い女の子とセックスできたら、それだけでラッキーだと思うが、いくらなんでも淫乱すぎて引いているのだろうか?


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[ 2024/02/25 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻がカップル喫茶で3人の男達に

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶

上野にあるカップル喫茶キャッツ○○。
30になる妻と42の夫である夫婦です。

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[ 2024/02/25 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

黒人とホテルから出てきたのは、大家さんの息子の嫁だった

21歳の時に暮らしていたアパートの大家の息子の奥さんとの話。

アパートのすぐ近くに大家が住んでいて、朝よく出くわしたのが美紗でした。

三十代半ばの奥さんで、大家の息子の嫁さんです。

朝、幼稚園のバスを待っている時に、出勤になるので挨拶したり世間話をしたり。

長い髪で、細身で色白で清楚な感じ。

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[ 2024/02/25 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

近所に越してきた若夫婦の奥さんのGカップを見て俺は決めた

最近、近所に若い夫婦が引越してきました。
その妻の名はM美。俺の留守中に旦那と挨拶に来たらしいい。
旦那は銀行マンで銀行名が入ったタオルを置いて、何かありましたら、○○銀行をと俺の妻に言って帰ったと聞きました。

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[ 2024/02/25 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系の人妻は、美しい上に生中OKでした

僕は3ヶ月前に出会い系で知り合った人妻の浩子と頻繁に会うようになりました。
40歳には見えない美貌と、明るい性格、そしてセックスとどれをとっても最高の人妻です。

今では最初の頃より浩子はだんだん濡れ方が凄くなって来ています。
最初は濡れにくいなぁ~と思っていたのですが、1ヶ月後にはキスをするだけで濡れるようになっていたらしい。

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[ 2024/02/25 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼氏のスマホを見ると、知らない女が カレシのペニスをしゃぶるフェラ顔の動画があった

以前付き合っていた元カレとの体験談なんだけど、

彼氏が浮気していて、それをハメ撮りしてた

何でわかったというと、彼氏のスマホを見ると、知らない女が

カレシのペニスをしゃぶるフェラ顔の動画があった。


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[ 2024/02/25 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

※意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった(転載禁止)

嫁のあやみと結婚して3年経ち、そろそろ子供を作ろうかと話していた。妻のあやみは、最近ではあまり珍しくないかもしれないが、ハーフの女性だ。
父親がイギリス人で、母親が日本人というパターンだ。初めて会ったとき、顔の小ささに驚いてしまった。一瞬、空間がゆがんでいるのかと思うくらいに小顔だった彼女。俺は、一目見た瞬間から好きになった。
でも、それは彼女の身の回りにいる男は全員そうだったんじゃないかな? と、思う。それくらいに、あやみは可愛い女の子だった。いわゆる、成功ハーフというやつだ。

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[ 2024/02/25 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

清楚でお堅い妻を説得すること5年、やっと寝取られプレイに同意してくれました

この間、ついに・・・。
色々あったので、ちょっと話させてもらいます。

私たちは結婚17年目の夫婦です。
他の多くのご夫婦と同様、私たちも倦怠期気味でして、最近ではエッチの回数も減ってきてました。
1年ほど前から、妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。

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[ 2024/02/25 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人(姉妹ブログ 転載不可)

いつものように、テーブルに突っ伏して寝たフリをしている俺。リビングの方からは、嫁の絵理奈と親友のアキオの声が聞こえてくる。
『まだダメだって。起きてるかもよ?』
嫁は、少し焦ったような声で言う。
「へーきだって。アイツ、寝たら起きないじゃん」
アキオは、焦る嫁に対して余裕の感じだ。

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[ 2024/02/24 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート3(姉妹ブログ 転載不可)

「あれ? パパも出してるの? 触ってもないのに、出ちゃった?」
 あやみは、キョトンとした顔になっている。私は、あまりの射精の快感に何も答えることが出来ない。
「そんなに興奮しちゃうんだね。フフ、ヘンタイみたいじゃん」
 あやみは、口の端に付着した精液をそのままにそんなことを言って来る。見慣れたリビングで、あやみははしたない姿のままだ。
 健吾くんは、かなり動揺している。そして、慌ててズボンとパンツを元に戻した。

「こんなことしちゃって、ごめんなさい」
 健吾くんは、私に謝った。でも、私は動揺してなにも言えない。
「良いのよ。気にしないで。パパも、すごく喜んでたみたいだし。それよりも、残しちゃダメだよ」
 あやみは、テーブルの上のケーキのことを言う。確かに、まだ半分くらいしか食べていない。それどころではなくなってしまったので、中途半端な状態だ。


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[ 2024/02/24 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女にNTR性癖を打ち明けたら

オレの名前はユウスケ。オレの彼女はナオという名前だ。28歳で身長は156センチ、体型はスレンダーというわけでもなく、
ぽっちゃりでもない。ただ、スタイルは良い方だと思う。くびれがあってエッチな体つきだと思う。
付き合いだして3年になるんだが、いまだにひっかかっていることがある。
それは、オレとナオが付き合う前に付き合っていた元彼と付き合った初日に、ある男性Kと浮気をしてしまったのだ。

その男性Kは、結婚していて当然子供もいる。Kとナオはもともと仲が良く何回か夜に会っていたらしい。最初は楽しく飲みながら話をするだけの仲だったが、軽いキスから始まり何回か会ううちにいつのまにかSEXフレンドになっていたみたいだ。
そんなある日ナオは想いを寄せていた男性(元彼)と付き合うことになり、付き合ったその当日の夜Kから電話で呼び出されKの家に行ってしまったという流れ…。ナオとKは恋愛相談をする仲でKはナオを祝福してやると家に呼んだらしいのだが、間違いなくKはやる気満々だったのだろう。SEXフレンドの関係でいようなと…。

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[ 2024/02/24 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていた(姉妹ブログ 転載不可)

「おかえり~。お疲れ様。ご飯もう出来るよ!」
 嫁の愛里沙の元気いっぱいの声が響く。僕は、ただいまと言いながらリビングに入った。入った時点で、良い匂いが漂ってくる。
 今日は、ビーフシチューみたいだ。会社での疲れやストレスが、溶けていくのを感じる。

 嫁の愛里沙は、23歳の小柄な女の子だ。150センチそこそこの身長に、40キロ台の軽い体重。胸は小さいし子供みたいな印象だ。
 愛里沙は、コンセプトカフェで働いている。高校の時からバイトで働いていて、今は契約社員という形になっている。メイドとかではなく、魔法学園というテーマのコンカフェだ。
 愛里沙は、見た目の幼さを生かして、後輩キャラみたいな感じでやっているそうだ。もちろん、結婚していることは隠している。
 話を聞くと、意外に既婚者はいるそうだ。でも、人妻系のコンカフェでもない限り、それは隠すのが普通だそうだ。


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[ 2024/02/24 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声(姉妹ブログ 転載不可)

 また今日も、隣のヤンキー夫婦のセックスの声が聞こえてきた。週に2回3回とするときもあるので、かなり回数は多い方だと思う。結構声は抑えてくれているみたいだけど、安アパートで壁が薄いせいか、かなりクリアに聞こえてきてしまう……。
「んっ、あっ、そう、そこっ、ううぅっあっ、イクっ、イクっ」
 興奮してくると、奥さんの声が大きくなる。僕は、その声を聞きながオナニーを始めた。

 お隣の夫婦は、旦那の浩二さんと奥さんの美桜さんだ。旦那さんが30過ぎくらいで、配管関係の仕事をしているらしい。いつも朝早くハイエースで仕事に出かけていく。マッチョで少し怖いイメージだけど、話すと良い人だ。
 奥さんの美桜さんは、間違いなく元ヤンキーだ。かなり明るめの髪と、だいたいいつもジャージ姿なのでいかにもな感じだ。でも、ビックリするくらいに整った顔をしていて、顔だけ見ていると女優さんみたいだ。


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[ 2024/02/24 19:35 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

・人妻晒し 表の顔は貞淑妻、裏の顔は変態妻の公開記録―。 椎名ゆな



『晒し』ってご存知ですか?妻の日常の姿、裸をネットで公開して見ず知らずの男達の『ズリネタ』にしてもらう事。ある日、私は気づいたのです。それこそ私の求めていた性癖だと…。それは妻が鍵を無くし玄関で私を待っていた時です。宅配業者がいるにも関わらず、しゃがみこんでパンツが丸見えだったのです。『あの野郎…きっと妻をオカズにする!!』そう思った瞬間、私は今までにない興奮を覚えたのです。そして…。

W不倫のセフレと韓国旅行して露出プレイもしたw

3日前に本命セフレと韓国に買い付け旅行。
従業員兼セフレの都合の良い関係。
出張前から成田空港の近くのホテルで前泊。
その晩に2回、正常位から顔射と口内発射。
結構寝過ごし気味で、成田空港に大急ぎで行き飛行機に乗り韓国に。

なんだかんだで仕事を終わらせ、ウォーカーヒルってホテルでカジノ三昧。
ちょっとした新婚旅行気分と、周りに気兼ねしない開放感でちょっとテンション高めのセフレちゃん(W不倫のためw)
普段はギャンブルには一切興味も無いのだが、この時はバカラで楽しんでたw

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[ 2024/02/24 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

婦人科の彼と、診察台の上で声を出せずにエッチしました

短大1年生の時、7歳年上の婦人科の彼と付き合っていました。

真面目で年上だし、いつも高級レストランを予約して連れてってくれて、そんな自慢の彼氏で、友達に紹介するといつも超羨ましがられてました。

エッチもしてましたが、いつも都内のちゃんとしたホテルで、正常位ばかりでしたが子供だった私は、まあそんなもんなんだろうなと思っていました。

イッたこともありませんでしたが、これまたそんなもんなのだろうという感じでした。

ある夜のこと、食事した帰りに、彼が病院に忘れ物をしたのでちょっと寄りたいと言いました。

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[ 2024/02/24 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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