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兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は完【ブロマガ】

前回の話

『ンッ、ん、ふぅ……欲しい……。おちんちん欲しい……』
みことさんの可愛らしいあえぎ声が聞こえてくる。俺のすぐ横で、モゾモゾ動きながら甘い声を漏らし続けるみことさん。俺は、どうしていいのかわからず、そのまま寝たフリを続ける。でも、みことさんはどんどん息遣いも荒くなっていくし、クチョクチョという水音もどんどん大きくなっていく。

俺は、さっきみことさんに手でしてもらった上に、口で受け止めて飲んでもらったことを思い出し、あれよりももっと先に進みたいと思っていた。でも、みことさんのオナニーをもっと見たいという気持と、やっぱり最後までやってしまうのはマズいと思う気持で、動けずにいた。

ほとんど真っ暗なので、薄目を開けていても気がつかれないと思い、ゆっくりと薄目を開けて様子を見ると、みことさんは正座するような格好で、左手で乳首を、そして右手でアソコをまさぐっていた。女性のガチのオナニーなんて、なかなか見られるものではないので、俺はとにかく興奮してしまった。

『固くて大っきいおチンポ、入れて欲しい……。ンッ、ンッ、ンッうぅっ♡』
みことさんは、小さな声でそんなことを言いながら、オナニーを続けていく。

すると、みことさんはゆっきりと左手を俺の身体の方にもっていく。そして、恐る恐るという感じで、俺のチンポを握った。
『固い……。あぁ、ダメぇ、こんなの本当にダメなの……。あなた、ごめんなさい……』
みことさんは、兄貴に謝りながらも、俺のチンポをしごき始めてしまった。俺は、みことさんの言葉で兄貴のことを考えてしまい、強い罪悪感を感じてしまった。でも、みことさんは、兄貴への罪悪感がスパイスにでもなったように、さらにアソコをまさぐる速度を上げて、あえぎ声が大きくなっていく。

『全然違う……。本当に大きい……。ダメ、こんなこと……やめなきゃ……。うっ、うっ、うっあっ♡』
みことさんは、そんなことを言いながらもまったくやめる気配がない。それどころか、俺のチンポをしごく手を、さらに強くした。

しばらく、そんな状態でのオナニーが続いた。シルエットで見えるみことさんは、あのランジェリーを身につけたままだ。兄貴を誘惑するために買った、透けすぎのランジェリー。清楚で怖いくらいに美人のみことさんが、そんなAV女優や風俗嬢みたいな格好をしているのは、それだけでたまらないものがある。

俺は、このまま寝たフリを続けるべきかどうか迷いながらも、ビビってしまって動けない。すると、みことさんが俺のチンポから手を離した。俺は、残念に思いながらも、ホッとしていた。みことさんも、兄貴のことを思ってやめたんだなと思った。でも、みことさんは身体を折り曲げるようにして、顔をチンポに近づけた。

『ダメ、こんなこと……ダメ……』
みことさんは、葛藤しているような感じでつぶやく。でも、次の瞬間、みことさんの舌が俺の亀頭を舐め始めてしまった。それは、フェラチオするという感じではなく、アイスでも舐めるような感じだった。探るような、ゆっくりとした動きだ。でも、あのみことさんが舐めてくれていると思うだけで、一気にチンポが固さを増したのがわかる。

『固い……。これでかき混ぜて欲しい……。本当に違う……。全然違うの……』
チンポを舐めながら、うわずった声でささやき続けるみことさん。とうとう、みことさんは俺のチンポをくわえてしまった。さっきは、一瞬でイッてしまったので、ほとんど感触がわからなかった。でも、今はみことさんの唇の感じや、当ってしまう歯の感触がよくわかる。
みことさんは、すぐにチンポを口から出すと、
『歯が当たっちゃぅ……。こんなの……信じられない……』
みことさんは、あらためて俺のチンポの大きさに驚いているようだ。でも、俺は大きめだと思ってはいるが、そこまで巨根とも思っていない。兄貴が小さいだけなのかも知れない。兄弟でも、似る部分と似ない部分があるのは当然だと思う。

みことさんは、そんな風にささやくと、再び俺のチンポを口に含んだ。そして、さっきとは違い、感じさせるためみたいな動きをする。完全に、フェラチオをしているみたいな感じになってしまった。兄貴の奥さんに、こんなことをされている……。エロマンガでも体験談でもなく、リアルで自分の身にこんなことが起きるなんて、とても信じられない。

みことさんは、普段あまりフェラチオをしないのか、正直下手くそだった。手コキをしてもらったときから感じていたが、経験が少ないんじゃないのかなと思う。そう言えば、兄貴がいっていた。みことさんは美人すぎて、逆に男が寄りつかないと。確かに、生半可な男では、初めからあきらめてしまうかも知れない。

みことさんは、俺のモノを熱心にフェラチオしながら、右手でアソコをまさぐり続ける。
『んっ、んーっ、ふぅ』
くわえたまま、甘い声を漏らし続けるみことさん。下手くそなフェラチオでも、シチュエーションがエロすぎて、もうイキそうになってしまった。でも、みことさんにそんなことが伝わるはずもなく、みことさんは下手くそなフェラチオを続けていく。

すると、まさにイク寸前に、みことさんはフェラチオをやめてしまった。俺は、肩すかしを食らったようになり、イキたくて仕方ない気持になる。でも、みことさんはベッドからも降りてしまった。俺は、ムラムラした気持が爆発しそうだったが、みことさんがすぐにベッドの上に戻ってきたので、寝たフリを継続した。

みことさんは、手にコンドームを持っていた。俺は、一気に心拍数が上がるのを感じた。みことさんは、最後までやるつもりだ……。俺は、期待と罪悪感で息苦しさを感じるほどだった。みことさんはパッケージを破ると、中身を取り出した。そして、それをぎこちなく俺のチンポにかぶせるようにした。みことさんは、そのままグッと押すようにしてはめようとする。でも、全然はまっていかない。どう考えても、裏表を間違えている感じだ……。

俺は、手伝うべきか迷った。でも、このまま寝たフリをしておけば、俺は寝ていただけという言い訳が立つ。そんな、ズルいことを考えていた俺は、みことさんの悪戦苦闘ぶりをただ眺めていた。でも、どんな形であれ、みことさんが触ってくれているだけで、相当気持ちいい。俺は、凄く嬉しかった。

みことさんは、しばらくすると裏表に気がついたようで、今度はちゃんとした向きでコンドームをはめていく。みことさんは、クルクルと転がすようにコンドームをはめていくが、巻き込んでしまったりで上手くはめられない。

『ダメだ……』
みことさんはあきらめたように言うと、中途半端にはまっていたコンドームを引き剥がしてしまった。

そして、少し動きを止めるみことさん。しばらくすると、
『少しだけ……。ちょっと試すだけだから……』
と言うと、寝ている俺にまたがってきた。そのまま、俺のチンポを握ると、ショーツをズラしてアソコに押し当てていく。そして、先っぽがみことさんのアソコに触れると、濡れすぎなほど濡れていて、みことさんも凄く興奮しているんだなとわかった。

『んっ、んんっ……やっぱり、大きい……』
みことさんは腰を降ろしながらうめくように言う。俺のチンポは、少しずつみことさんの中に入っていく。俺も、それほど女性経験が豊富なわけではないが、みことさんの膣は凄くきつい感じがした。まるで握られているような感覚のまま、ズブズブと中に入っていく。

『うぅ……。まだあるの? うぅ、あぁっ、こんな……。奥まで届いちゃってる……』
みことさんは、驚いたような声を漏らす。そして、そのままさらに腰を降ろしていく。

俺のチンポは、すでにみことさんの奥に当っている感触だ。でも、俺のチンポはまだ全部入ったわけではない。みことさんは、ゆっくりと残りの部分も入れていこうとする。
『本当に全然違う……。こんなの……。バイブより大きい……』
みことさんは、密かに持っているバイブと比べているみたいだ。

みことさんは、結局根元まで入れてしまった。奥に押し当る感覚が強い。たぶん、みことさんの膣は短めなのだと思う。俺は、こんなに強く当ってしまって、痛くないのかな? と、心配になってきた。でも、そんな心配なんか関係なく、みことさんは腰を動かし始めた。
『うぅっ、うっ! あ、あぁっ! 大きいいっ! 奥に……うぅっ! あっ! 当ってるっ! 当るっ! うっぁっ! こんなの初めてっ! ダメぇっ! き、気持ち良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあぁっ! 試すだけなのにぃっ! うぅあぁぁっ!』
みことさんは、腰の動きを止めるどころか、徐々に早くしていく。

握られてしごかれているような快感に、俺は、腰が浮きそうになる。でも、俺は寝たフリを続けた。冷静に考えると、ここまでされて起きないはずはない。でも、俺はそんなことに頭が回らず、ひたすらイクのをこらえながら、寝たフリを続けた。

『ダメぇ、凄く気持ち良い……。全然違うのぉ、あぁっ! あっ! あっ! 腰止らないよぉ♡ 奥に、あっぁっ! もっと、奥にぃっ! うぅあぁっ!』
みことさんは、奥が痛いどころか、凄く気持ち良いみたいだ。みことさんは、上下にピストンというよりは、奥に押し込んでグリグリと押し当てるような動きになっていた。この動きならば、カリ首がそれほど刺激されないので、イキそうな感覚は多少薄れた。

俺は、夢中で腰を振るみことさんを、薄目を開けた状態で眺め続ける。ほとんど真っ暗な中でも、デジタル時計やHDDレコーダーの液晶部分の明かりで、うっすらとフォルムはわかる。そこそこ大きい胸が、透けたブラ越しにユサユサ揺れる。乳首の形も何となく見えている。

兄貴は、こんなにいい女をどうして欲求不満になるまで放っておくのだろう? そんな疑問が浮かんでくる。
『あっ! あっ! おチンポすごいぃっ! 奥ぅ、うぅっ壊れるぅッ! もっとっ! あぁっ! あーっ! イッちゃうよぉ、こんなのダメっ! あなた、イッちゃいますぅっ! うぅあぁっっ!! イクっ! おチンポ、イクっ!』
みことさんは、信じられない程にエロい言葉を吐きながら身体を震わせた。俺は、その刺激で少し漏らしてしまった。みことさんの膣の中で、少しとはいえ精液を漏らしてしまった俺……。罪悪感と妊娠させてしまう恐怖で、背筋が冷たくなる。

みことさんは、そのまま前に倒れ込んできて、俺の胸に頬を当てる。そして、肩で息をするみことさん。大きく息を吸い込む度に、膣がハンパなく締まってくる。

『あなた、ごめんなさい……』
小さな声でみことさんがささやく。でも、みことさんはその言葉を言ったときが、一番膣が締まっていた。俺は、イキそうな状態のまま宙ぶらりんにされて、頭が射精欲でいっぱいだった。もう、どうなってもいいからみことさんの中にぶちまけてしまいたい。そんな気持になっていた。

すると、みことさんがいきなりキスをしてきた。慌てて目を閉じる俺。みことさんは、唇をギュッと押し当ててくる。柔らかい唇の感触に、俺は我を忘れてしまいそうだ。

みことさんは、唇を押し当てたまま、腰を動かし始めた。さっきとは違い、体勢が悪いので動きがぎこちない。でも、唇の柔らかさや、そこから漏れてくる吐息とうめき声のようなあえぎ声が生々しくて、俺はもうイク寸前だった。

すると、みことさんの舌がねじこまれてきた。俺の唇を強引に突破し、みことさんの小さな舌が飛び込んでくる。柔らかくてやたらと熱い感じの舌が、テクニックも何もない感じで暴れ回る。
そして、さらに締め付けられていく膣。みことさんの舌が、俺の舌に触れると、すぐに生き物みたいに絡みついてきた。

そのまま、みことさんは腰をでたらめに振る。もう、俺は限界ギリギリだった。迷ったが、
「イ、イキますっ! 出ちゃいます!」
と叫び、身体を下に引っこ抜くようにしてなんとかチンポを引き抜いた。すると、そのまま手も触れていない状態で、思いきり射精してしまった。
『キャッ! うぅぁぁっ♡』
みことさんは、驚いた声をあげながら、俺の精液を背中に浴びた。そして、熱い精液を浴びながらとろけた声をあげた。本当に、間一髪だった。中に出してしまう寸前だった。すると、みことさんは、
『ご、ごめんなさい……。そ、その……違うの……』
と、しどろもどろで言いながら、慌てて寝室を出ていった。取り残された俺は、慌ててチンポをティッシュで拭き、シーツにこぼれてしまっている精液も拭き取った。そして、パジャマを着て自分の部屋に戻っていった。

そのまま、ドキドキしながら様子をうかがっていると、しばらくして廊下を歩く音がして、寝室のドアが開いて閉る音がした。

俺は、とりあえずホッとしながら、疲れ切ってしまったのか、泥のように眠った。


『朝だよっ! 遅刻しちゃうぞ〜!』
みことさんの元気いっぱいの声が響き、布団を剥がされた。いつもとまったく同じ朝が来た。でも、いつもと違い、俺は一瞬で覚醒した。いつものように全力で朝立ちしている俺。でも、今日は慌てて隠すようなことはしなかった。
すると、みことさんは俺のチンポを指でピンと弾き、
『元気いっぱいだね♡』
と言った。俺は、みことさんがエプロンして身につけていないことに気がついた。裸エプロン……。別に、それに思い入れがあるわけでもなんでもない。でも、実際に生で見た裸エプロンは、想像をはるかに超えるほどの破壊力があった。

『朝ご飯、出来てるからね〜』
と言って、俺の部屋を出ていくみことさん。お尻が丸見えだ。形の良い真っ白なお尻が、歩く度に左右に揺れる。俺は、みことさんがもう吹っ切れたんだなと確信した。

そして、勃起したままリビングに行き、食卓についた。みことさんは、すでに椅子に座っていて朝食を摂っている。俺は、みことさんの向かい側に座って朝食を始めた。みことさんは、本当にエロい姿だ。エプロンに、乳首がポチッと浮いているのもわかる。

『いっぱい食べてね。精力つけないと、バテちゃうわよ』
みことさんが笑顔で言う。朝食なのに、肉やニンニク、牡蠣の燻製まである。みことさんは、ニッコリと笑いながら俺が食べる姿を見ている。その笑顔は、いつもの清楚な感じや親しみやすさが消えていて、妖艶な笑みだった。


「俺、今日は午後からなんですよ」
俺は、ニンニクいっぱいの肉炒めをかき込みながら、そんなことを言った。今日は、午前中は休講なので、行く必要がない。
みことさんは、
『そうなの。じゃあ、もう少し寝た方が良いわね。食べたらすぐに寝て頂戴ね♡』
と、ゾクゾクッとするような顔で言った。俺は、生唾を飲み込みながらうなずいた。みことさんの顔は、一気に上気してほんのりと赤くなっていた。そして、じっと俺の食べる姿を見ている。時折、舌で上唇を舐めるような仕草をする。典型的な男を誘う仕草だ。でも、そういう仕草はビッチな感じの女性がするものだと思う。みことさんみたいな、清楚な感じの女性がそれをすると、違和感が凄くてギャップに興奮してしまう。

俺は、飲み込みようなスピードで食事を終えた。
「じゃあ、もう少し寝ます」
と、微妙に震える声で言って、自分の部屋に戻った。そして、俺は全裸になってベッドに寝転がる。すると、ものの数分でドアが開き、
『寝てるよね?』
と言いながら、みことさんが入ってきた。俺は、黙って目を閉じていた。すぐにベッドに乗ってくるみことさん。すでに息遣いが荒い。

次の瞬間、みことさんの唇が重なってくる。そして、荒々しく舌が突っ込まれて、俺の口の中をかき混ぜていく。みことさんは、キスしながら俺のチンポを握ってくる。
『固い♡ 凄く太い。もう我慢できない♡』
みことさんは、俺の耳元でささやくように言う。そして、モソモソと動くと、俺のチンポをくわえてしまった。俺は、薄目を開けてそれを見た。みことさんは、夢中な顔でフェラチオをしている。根元まで舌を這わせ、亀頭まで舐めあげる。そして、口の中に含んで唇や舌で責めてくる。
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ブロマガって何?

おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と2【オリジナル】

前回の話

『あなた、朝ですよ。おはようございます』
嫁の優しい声で目が覚めた。嫁は、エプロン姿で微笑んでいる。
『朝ご飯もできてますよ』
いつも通りの優しい微笑みだ。そして、縦リブのセーターの上に着けているヒヨコ柄のエプロンは、胸のところが大きく盛り上がっている。私は、
「ありがとう、いま行くよ」
と言って、ベッドから起き出した。身体を起こすと、節々の痛みに、昨日のプレイを思い出していた。私は、結局最後まで縛られたままだった。嫁が何度も男の子にイカされるのを見るだけしか出来なかった……。

私は、嫁が目の前で他の男に抱かれる姿を見て、結局興奮してしまった。縛られているのに、射精までしてしまった。でも、嫁は昨日の事なんてなかったように、温和な笑みを浮かべている。

私は、嫁のあとを追うように、リビングに向かった。
「おはようございます!」
元気いっぱいに挨拶をされて、私はたじろいでしまった。誰? と思ったが、それが昨日の男の子だと理解した。私は、戸惑いながらも挨拶をした。
「今日からお世話になります。よろしくお願いします!」
元気いっぱいにそんなことを言う男の子。私は、ビックリして嫁の方を見た。
『私の甥の、雅春君です。受験が近いから、しばらく面倒見ることになりました。あなた、よろしくお願いしますね』
笑顔で言う嫁。雅春君も嫁も、本当にごく普通の感じだ。昨日の事なんて、まるでなかったように普通に振る舞っている。

「叔父さん、東工大なんですよね? 僕も目指してるんです!」
と、尊敬するような顔で言ってくる雅春君。私は、昨日あんな姿を見られたのに、こんなことを言われて戸惑ってしまった。
「あ、あぁ、そうだよ。学部はどこ狙ってるの?」
「まだ絞り込んでないんです」
「何年生だっけ?」
「まだ1年です」
私は、彼の言葉に驚いてしまった。まだ、15〜16歳ということだ。そんな彼に、妻はあんなことをしてしまった。犯罪的な……いや、犯罪なのではないかと思う。

そして、色々と熱心に聞いてくる雅春君。私は、古い情報だよと言いながら、熱心に説明をした。

『あなた、冷めちゃいますよ。雅春君も、ちゃんと食べないと頭回転しないわよ』
嫁が、穏やかな口調で言う。私も雅春君も、食事を始めた。でも、こんなに素直でウブに見える雅春君が、あんなにも大きなペニスを持っていることが、どうしても信じられない。それ以上に、妻の昨日の行動も、いまだに信じられないでいる。確かに、普段から、夜は人が変わったようにサディスティックに責めてくる嫁。でも、それは私の性癖にあわせて頑張ってくれた結果だと思っている。それが、私の目の前で他の男とセックスをしたなんて、どうしても信じられない。

そんな私の動揺など関係なく、楽しい食事が続く。嫁は、昔話をしながら雅春君に話を振っていく。雅春君も、照れたような顔をしながら、嫁の昔の話をしてくれる。そんな会話を見ていると、2人が凄く仲が良いのがわかるし、雅春君が嫁に好意を持っているのも伝わってくる。

「雅春君は、彼女はいないのかい?」
私が質問すると、雅春君は顔を赤くして、
「い、いないです」
と答えた。
「モテそうなのにね。美和子もそう思うでしょ?」
『えぇ。でも、雅春君は照れ屋さんなのよね』
優しくフォローする嫁。
「叔父さんは、美和ちゃんとすごくラブラブですよね。羨ましいです」
雅春君は、嫁のことを美和ちゃんと呼んだ。私は、何となく心がざわつくのを感じた。
『そうよ。宏さんは、とっても優しいのよ。私は本当に幸せよ』
嫁は、穏やかな笑みを浮かべたまま言う。
「美和ちゃん、本当に幸せそうですもんね」
羨ましそうに言う雅春君。
本当に、綺麗で整った顔をしているなと思った。これでモテないはずがないと思うが、少し線が細すぎるのかも知れない。男らしさという言葉からは、対極にいるような雰囲気だ。

今日は休日なので、朝食を終えると、いつものようにそのままお茶の時間になった。嫁が、こだわりの紅茶を淹れてくれる。蒸らし方やお湯の注ぎ方一つで、匂いも味も大きく変わることに毎回驚かされる。

「美味しいです。美和ちゃん、相変わらず女子力高いですね」
雅春君が感心したように言う。
『ありがとう。雅春君だって、女子力高そうだわね』
「そ、そんなことないです」
顔を真っ赤にして照れる雅春君。そんな表情をすると、女子力が高いという言葉に納得してしまいそうになる。

そして、1時間ほどお茶をした後、
『じゃあ、そろそろ始める? 用意したら?』
と、嫁が雅春君に指示をする。私は、ドキンとしてしまった。休日に、お茶をした後に嫁がこのセリフを言うと、それはプレイ開始の合図だ。私は、まさかと思いながらも、反射的に勃起し始めていた。パブロフの犬状態だと思う。

「はい。じゃあ、準備してきますね」
と言って、雅春君はリビングを出て行った。私は、不安にまみれた顔で嫁を見た。
『ほら、アンタも準備なさい』
急に冷たい声になった嫁。でも、これはいつものことだ。私は、一切の口答えをせず、黙って服を脱ぎ始めた。そして、全裸になると、嫁の前で正座をした。すると、すぐに嫁が足でペニスを踏んでくる。足の指で掴むようにグリグリと踏んでくる嫁。
『もう固くしてるのか? 雅春がいるのに、どうしようもないド変態だね!』
と言う嫁。私は、その言葉とペニスを踏まれる感覚に、さらに勃起してしまった。そこに、雅春君が戻ってきた。雅春君は、いわゆる女装をしていた。メイドの女の子みたいな格好をしている雅春君。猫耳のカチューシャに、太ももが半分ほど見えているスカート。あまりにも似合っていて、言葉も出なかった。
もちろん、胸はぺったんこで洗濯板のようだが、股間はもっこりと盛り上がっている。女の子では、あり得ない状況だ。

『春子、スカートめくってごらん』
嫁が、雅春君に指示をする。雅春君は、春子と呼ばれてどこか嬉しそうだ。そして、ゆっくりとミニスカートを持ち上げていく。すると、ピンク色の可愛らしいパンティが姿を現わす。そして、彼の大きすぎるペニスが、小さなパンティからほとんど全部はみ出てしまっている。それは、私が初めて見る光景だった。女の子の股間から、ペニスが生えてしまっている。そんな風にしか見えない光景だ。

『はみ出してるじゃないの! はしたないわね!』
嫁が叱責する。すると、雅春君はビクンと体を震わせながら、
「ご、ごめんなさい……」
と謝った。そのペニスの感じが、あまりにも違和感が大きくて、私は夢でも見ているのかなと思ってしまう。

『女の子の格好で、おチンポ大きくして、春子はド変態だね!』
「ごめんなさい!」
泣きそうな顔で謝る春子ちゃん。そんな顔をすると、余計に女の子っぽくなる。

『ほら、アンタも物欲しそうな顔してないで、お口でご奉仕してごらん!』
嫁は、私にそんな指示をしてきた。私は、ドキッとしながらも、すぐに”はい”と返事をした。すると、春子ちゃんが少し不安そうな顔のまま、私の横に歩いてくる。
正座している私の目の前に、彼の怒張したペニスが揺れている。パンティからはみ出ている姿は、とてもイヤらしいと感じた。そして、私は正直に言って興奮していた。いつも、嫁のペニスバンドをフェラチオさせられるが、それは私にとって快感だった。喉の奥を犯される感じと、その後待っている、挿入される喜び……。

いま、目の前の巨根は、嫁のペニスバンドよりは小ぶりだと思う。でも、なんと言っても生身だ。おもちゃとはわけが違う。

『はやくしゃぶれって! アンタは本当にグズだな!』
吐き捨てるように言う嫁。まだ、可愛らしいヒヨコのエプロンすら着けたままだ。そんな嫁が、サディストの顔で命令してくる。この、日常と非日常が入り混じった感覚に、私は震えるほど興奮している。そして、私はほとんどためらうこともなく、春子ちゃんのペニスをくわえた。いつもくわえているペニスバンドよりも、少し小ぶりな春子ちゃんのペニス。でも、その熱さや、柔らかくて中が固い独特の感触に、妙にドキドキしてしまった。

「あぁ、恥ずかしいです……」
春子ちゃんが、可愛らしい声で言う。とても男の子とは思えないような、可愛らしい声だ。私は、当然だが、初めて本物をくわえた。でも、まったくイヤな気持ちはしなかった。普段のペニスバンドでのプレイで、慣れてしまっているのかも知れないし、春子ちゃんの可愛らしさも影響しているのかもしれないが、嫌悪感も吐き気もしなかった。

私は、自分がされて気持ちいいことをした。カリ首を強めに舐めてみたり、喉奥まで飲み込んで、さらにバキュームをかけてみたりした。
「気持ちいいぃ、気持いいです。春子のおチンポクリトリス、もっと舐めてください♡」
春子ちゃんは、気持ちよさそうな声でおねだりをしてくる。私は、夢中でフェラチオを続けた。
すると、嫁がまた私のペニスを踏んできた。容赦なく、潰されてしまうのではと不安になるくらい強く踏んできた嫁。

『ド変態! チンポくわえながら、なにおっ立ててるんだよ!』
嫁のサディスティックな言葉に、私は異様に興奮してしまった。
「うぅあぁ、出ちゃいそうです! 春子のおチンポミルク、飲んで下さいぃっ!」
春子ちゃんはそんな風にうめくと、思いきり射精を始めた。私は、喉の奥に鋭くザーメンが突き刺さり、一瞬吐きそうになってしまった。でも、必死で堪えて飲み干していく。嫁は、さらにペニスを強く踏みながら、
『ザーメン飲みながら、なにイキそうになってんだよ。ド変態。次は私の舐めな!』
と言って、下半身裸になった。私は、すぐに嫁のところに移動して、あそこに顔を押し当てた。嫁のあそこは、すでにグチョグチョに濡れていて、すっかりと興奮しているようだ。私は、嫁の大きくなったクリトリスを舌で舐め始めた。
『そう。上手よ。もっと強くしてごらん』
嫁は、私にそんな指示をする。私は、舌でクリトリスを削り取る勢いで強く舐めた。
『うっ、ふぅ……そう、良いわよ。上手……。ほら、ボーッと見てないで、こっちにおいで』
嫁は、春子ちゃんに指示をする。イッたばかりなのに、まだ勃起したままのペニスは、パンティから盛大にはみ出ている。卑猥で、そして可愛らしい姿だ。メイド服のスカートは、まくり上げたままウエストのエプロンのところに差し込んである。上半身だけ見ると、可愛らしいメイドさんという感じなのに、下を見るとびっくりするくらい大きなペニスがパンティからはみ出ているのは、エッチな漫画でしか見ないようなキャラだ。

嫁は春子ちゃんが横に来ると、春子ちゃんの頭をガシッとつかんで引き寄せ、荒々しくキスをする。まるで、イケメンがするようなキスだ。そのまま、嫁は春子ちゃんの口の中をかき混ぜている。

私は、嫁のあそこを舐めながら、見上げるような格好で2人のキスを見守った。昨日、あれだけ色々なプレイを見たのに、やっぱりショックが大きい。
激しく舌を絡める2人。私は、今さらながら、キスだけはやめて欲しかったと思っていた。でも、いまの状況だと、他の男にキスをしていると言う感じではなく、レズプレイをしているようなイメージだ。それがまだ救いかなとは思う。

私は、日々嫁のクリトリスを舐め続けているので、気持ちいいスポットは熟知しているつもりだ。そして、嫁はしばらくすると、太ももにピンと力が入り始め、
『うぅ、イクよ、口開けて』
と言って、自分でクリをまさぐり始めた。その直後、嫁は潮吹きを始めた。私は、一滴もこぼさないように口を大きく開けて、膣口に密着させた。味も臭いもしない熱い液体が、私の喉を直撃していく。私は、喜びを感じながらそれを飲み干した。

すると、嫁が私の方を見て、優しく微笑んだ。
『本当に上手になったわね。ご褒美あげる。そこで見ててごらん』
嫁はそう言うと、春子ちゃんのペニスを握って、向かい合った状態で立ったまま入れてしまった。当然のように生で入れてしまった嫁。私は、不安と嫉妬で胸が苦しくなる。
『やっぱり凄いわね。簡単に奥に届いちゃってるわよ。アンタの短小チンポとは大違いだわ』
嫁は、春子ちゃんと繋がったまま、私に声をかけてくる。顔がほころんだようになっていて、嫁が強い快感を感じているのがわかる。

「うぅ、凄く気持ち良いです。う、動いても良いですか?」
春子ちゃんは、我慢しきれない感じだ。すでに腰がモジモジと動いてしまっている。
『ダメ。私が動くから、キミはイカないように我慢してなさい』
そう言って、嫁が腰を動かし始めた。と言っても、立ったまま向かい合っての体位なので、嫁が前後に動かすような感じになる。動かしづらそうに見えるが、嫁はリズミカルに腰を振る。
『凄いわね。ゴリゴリ削ってくるわ。こんなの初めてよ』
嫁は、イヤらしい顔で痴女のように言う。私は、そのすぐ横で、正座したままそれを見つめていた。見た目からは想像もつかないほどの、春子ちゃんの大きなペニス。それが、嫁のアソコを出入りするのがはっきりと見えている。

見るからにキツキツな感じで、めくれ上がりそうになっている。私のペニスでは、絶対に無理な感じの動きだ。そもそも、私が同じ体位をしても、短くてすぐに抜けてしまいそうだ。
『アンタのとは全然違うよ。奥にも当るし、Gスポットもゴリゴリ削ってくるよ。ホント、こんなの経験したら、アンタの短小包茎じゃ何も感じなくなるわね』
嫁は、腰を振りながら私に辛らつな言葉を吐き捨てる。私は、正座したまま、破裂しそうなほど勃起させてその言葉を聞いていた。

「ダ、ダメです、もうイッちゃいそうです」
女の子の格好をした雅春君がうめく。もう、春子ちゃんになりきっている感じだ。
『また、夫の前で種付けするつもり? 妊娠したらどうするの?』
嫁が、そんな風に脅しながら腰を振る。春子ちゃんは、必死でイクのを我慢しているような感じだ。

『凄いわね。もっと固くなってきたわ。あのペニスバンドより固いかもね』
嫁は、私に向かってそんなことを言う。どういうつもりで言ったのかわからないが、私はその言葉で、春子ちゃんのペニスに貫かれる自分を想像してしまった。

嫁は、私を見たまま、春子ちゃんにキスをした。そして、私に見せつけるように腰を振る。私は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。嫁は、可愛らしいエプロンを着たまま、痴女のように腰を振り続ける。

「もうダメです! 出ちゃいます!」
苦しげに叫ぶ春子ちゃん。すると、嫁はスッと身体を引いて、春子ちゃんから離れてしまった。ペニス剥き出しで立っている春子ちゃん。そのペニスは、グチョグチョに濡れた上に、破裂しそうなほど固くなっている感じだ。

「イヤァ……。自分でしごいても良いですか?」
春子ちゃんは、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、焦れたように言う。
『ダメに決まってるでしょ? ほら、アンタの番だよ。たっぷり種付けしてもらいな』
そう言って、嫁は私を足で押し、四つん這いの格好にコントロールした。私は、春子ちゃんの前でみじめな姿をさらしたことに、とても情けなくて恥ずかしい気持になった。でも、期待が大きく膨らんでいくのも確かだった。

「えっ? 入れるんですか?」
戸惑ったように言う春子ちゃん。
『早く入れてあげなさい。期待しすぎて、ダラダラ出てるからw』
嫁は、小馬鹿にしたように言う。でも、確かに四つん這いになった私のペニスからは、先走り汁があふれ出て、床まで垂れてしまっている。

「凄い……。じゃあ、入れます」
春子ちゃんは、興奮した声で言う。すると、嫁が春子ちゃんのペニスにローションを塗り拡げていく。
『これでよし……。一気に奥まで突っ込んでやりなw』
嫁は、心底楽しそうに言う。私は、情けない気持と、この後訪れる快感への期待で、心臓が凄い早さでドキドキしていた。すると、春子ちゃんのペニスが私のアナルに押し当てられた。私は、息を吐いて力を抜いた。その瞬間、一気に熱くて太いモノが私の中に入ってきた。
いつもなら、ほぐさずにこんな太いものを入れられたら、痛みで苦しむはずだ。でも、今はあっけないほど簡単に根元まで突っ込まれてしまった。そして、うめき声をあげながら、私は強い快感を感じていた。

昨日、あれだけガンガン突かれて拡げられたので、すでにほぐされた状態なのだと思う。初めて味わう本物のペニス……。それは、ペニスバンドよりもはるかに気持ち良かった。絶妙な固さと反り上がった角度……そして、熱さ。でも、精神的なモノが一番大きいと感じだ。本物に犯される快感。それが、私を支配していたのだと思う。

「凄くきついです」
春子ちゃんが、うめくように言う。
『私のが緩いみたいじゃない』
いじめるように言う嫁。
「ち、違います! そういう意味じゃないです!」
慌てる春子ちゃん。
『いいから動いてあげな。泣きそうな顔してるだろ?』
嫁は、うわずった声で言う。嫁も、このシチュエーションに興奮しているようだ。

「は、はい!」
そういって、遠慮なく腰を動かし始めた春子ちゃん。私は、叫んでいた。いきなり気持ち良くて、声が止らない。まだ、昨日のペニスバンドの快感の名残があったのか、私は強すぎる快感に戸惑っていた。

すると、嫁が私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃない。私の前で男の子に犯されて、なに興奮してるの? ホント、アンタはクズだねw』
そう言って、嫁は私の睾丸を握った。ギュッと握られて、私はギャッ! と叫んだ。痛みと不快感で、息が止りそうだった。
「あぁ、凄く締まります。気持いいぃ、美和さん、凄いですぅ」
腰を振りながら、春子ちゃんがうめくように言う。私は、痛みでそれどころではない。
でも、嫁は握った手を離してくれない。それどころか、ギュゥっと絞るような動きまでする。すると、私は痛みで脂汗が出てきてしまった。
『ほら、もっと締めてごらん。アンタのユルマンじゃ、可哀想だろ? ほら、もっと締めろって。握り潰しちゃうよw』
嫁は、サディスティックに私を責める。
「凄い……で、出ちゃいそう……。ダメ、締まりすぎてもう出ちゃうぅ」
春子ちゃんは、そんなことを言いながらも腰の動きをさらに加速する。イクためのスパートみたいなものだと思う。私は、痛みと快感で頭の中がスパークしたようになっている。そして、叫び続けていた。

『ほらほら、アンタのもイキそうじゃないw 男の子にケツマンコ犯されて、イッちゃうの? ド変態w』
嫁があざけるようにいうが、私はその言葉に余計に興奮が増していった。
「イッちゃうっ! もうダメぇ! イクっ!」
春子ちゃんは、そう叫ぶと私の一番奥まで押し込み、射精を開始した。その熱さと勢いに、私は快感が強すぎて絶叫していた。そして、同時に嫁が睾丸をリリースしてくれたので、私は一気に射精してしまった。結局、ペニスには手も触れていないのに、自分でも驚くほどの量のザーメンが飛び散っていった。
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ブロマガって何?

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした4【ブロマガ】

前回の話

結局、私はハプニングバーに乗り込んだのに、何も出来なかった。妻を止めることも、問いただすことも出来ず、あろう事か妻への輪姦スワップに参加までしてしまった……。
そして、私は妻の浮気をなかったものとして扱うことに決めた。離婚も考えたし、男に対して裁判を起こすことも考えた。でも、私は妻のことをどうしても嫌いになれなかった。それに、子供のこともある。男を訴えて、万が一にもあの動画達が流出してしまったら、私達は破滅だ。

おそらく、妻もそのうち飽きられる……。ああいったヤクザな男は、女なんていくらでもいるはずだ……。
色々と離婚しない理由を書いたが、そんなのは言い訳にすぎないと自分でもわかっている。たぶん、私が離婚しない一番の理由は、興奮したからだ。妻が、他の男達に廻されて喜びながらイキまくる姿を見て、私は手も触れずにイッてしまう寸前だった……。

私は、あの日以来、あのハプニングバーの掲示板を読むのが日課になっていた。そして、妻が訪問する予告の書込みがあると、その日を楽しみに待つようになった。今日も、仕事をしながら動画がアップされるのを楽しみに待っていた。そして、夕方、帰社時間寸前に動画がアップされた。

私は、手早く帰り支度を始めると、そのまま駅の個室ビデオ店に入店した。そして、カバンからタブレットを取り出し、あの動画サイトに移動した。動画のサムネイルには、例の仮面をつけた妻が、黒人2人のペニスを掴んで笑っている姿が映っている。

掲示板のやりとりを見て、今日、妻が黒人を相手にすることは知っていた。でも、実際にビジュアルでそれを見ると、心臓が止りそうなほどの強烈なインパクトだった。

家では、貞淑で従順な妻で、セックスも恥じらいがあるし、清楚と言ってもいいと思う。そんな妻が、自分の手首ほどの太さがある黒人のペニスを掴んでいる。私は、興奮に震える手で動画を再生し始めた。

再々が始まると、妻がアップで映る。顔が半分ほど隠れる仮面で、一見妻とはわからない。でも、夫である私には、それが妻だとはっきりわかってしまう。妻は、ガーターベルトに網タイツのようなストッキングをしているだけだ。
自慢の美脚がより引き立っている感じがする。そして、大きな乳房。乳輪も乳輪も、少し黒ずんできている。乳房は、張っている感じがする。そして、お腹も少し目立ってきた。妊娠して半年ほど経つ妻は、見た目からも妊娠しているのが分かるようになっていた。

そんな、妊婦の妻が、黒人の極太ペニスを口にくわえている。目一杯大きく口を開け、涙目になりながらペニスを飲み込んでいく。でも、半分も飲み込めていない。

女性の握り拳ほどある亀頭を、丁寧に舐めたり吸ったりしながら、妻のフェラチオは続いていく。
お腹の中の子は、きっと私の子ではないと思う。アリバイ作りもあったのかも知れないが、妻は私とも中出しセックスを繰り返してはいた。でも、動画で妻のセックスを見ると、私の精液では太刀打ちが出来ないと感じていた。量も少ないし、そもそも、私の短いペニスでは、妻の奥に放つことが出来ていなかったはずだ……。

もちろん、可能性がゼロというわけではない。なので、私は自分の種で妊娠したはずだと思うことにしている……。
妻は、マットレスの上で必死でフェラチオを続ける。黒人は、仮面をしていない。でも、その顔に見覚えなどはない。取り立ててイケメンというわけでもなく、アメリカ映画の脇役にいそうな、身体はマッチョで顔は普通という感じの黒人だ。妻は、その太いペニスを舐めたりくわえたりする。それだけではなく、黒人のアナルの方まで舐めている。四つん這いみたいな格好で、必死で奉仕を続ける嫁。お腹の膨らみががより目立っている。

すると、もう一人の黒人がマットレスに上がり、おもむろに妻のあそこにペニスを挿入した。
『んっぐぅっ!!』
極太を口にくわえたまま、妻は叫ぶ。あんなにも太い黒人のペニスを一息に突っ込まれ、妻は背中をのけ反らせながら叫んだ。でも、口からペニスを出すこともなく、すぐにフェラチオの動きを再開した。

妻に挿入した方の黒人が、英語で何か言う。たぶん、赤ちゃんは平気か? というようなニュアンスだと思う。妻は、英語力は私と同じ程度だと思う。ほとんどしゃべれないし聞き取れないはずだ。

でも、妻は言葉を理解したのかそうじゃないのかわからないが、腰を振り始めた。バックで挿入された状態で、バンバンと腰をぶつけていく妻。私は、声が出そうになった。いくら安定期を迎えたからといって、あんな動きは無茶だと冷や汗が出てしまった。

『んっ! んーっ! んぐぅーっ!』
妻は口の中に極太をくわえたまま、腰を振り続ける。妻に挿入している方の黒人は、腰を動かすこともなく、妻のはしたない動きを見ながら楽しそうに何か言っている。妻にフェラチオされている方の黒人も、何か楽しそうに話していて、二人で笑ったりしている。

そんな状況の中、妻は一人で必死に動いている。大きくなってきたお腹を気にする様子もなく、思いきりお尻からぶつけていくようにして動く妻。
カメラが横からの角度に変わり、えげつないほど太くて長いものが、妻の中に入ったり出たりするのが見える。あれでは、胎児のいる子宮にガンガン当っているはずだ。
『おチンポ凄いぃ。子宮にガンガン当ってるぅ。赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ』
妻は、うわごとのように言う。入れたばかりでも、もう余裕がないみたいだ。

すると、入れている方の黒人が、妻のお尻をピシッと叩いた。そして、妻の腰を掴んで、腰を突き動かし始めた。
『んん゛っ〜!』
妻は、極太をくわえ込んだままうめく。黒人は、面白がってお尻をピシピシと叩きながら腰を振る。お腹が大きい妻を、なんの躊躇も遠慮もなくガンガン突き続ける黒人。

妻は、もうくわえていることが出来ず、口から極太を吐き出すと、大きな声であえぎ始めた。
『んっうぅっ! おまんこ壊れるぅッ! んおぉおぉっ! 大きすぎるぅっ! んぐっ! んおぉおお゛お゛ぉっ!』
妻は、あえぐと言うより悲鳴を上げているような声を出し続けている。すると、入れている方の黒人が、後ろから妻の脇を抱えるようにして持ち上げ、騎乗位のような格好にした。そのまま、妻の膝の辺りを抱えるようにして上下に動かす黒人。私ではとても無理な力業だ。

幼い子供におしっこをさせるように抱え上げ、上下に動かしてピストンをさせる黒人。腕の筋肉が盛り上がり、なまめかしく動く。串刺しにされたような格好になった妻は、
『壊れちゃうぅっ! おまんこ壊れちゃうぅっ! あっ! あっ! あ゛あ゛ぁっ! イグッ! イグッ! 子宮潰れてるっ! 赤ちゃん死んじゃうぅっ! んおおおっ! イグゥゥッ!!』
妻は、抱えられたまま盛大にハメ潮を吹き始めた。下に降ろされるときにしぶきを上げて飛び散り、持ち上げられるときには止る。ポンプみたいだ。そして、あっという間に床はビチョビチョになっていく。

黒人は、シットとか、ファックとか汚い言葉を口走りながら、さらに上下の動きを速くする。そして、たぶん中に出すぞと言うような言葉を言った。
『カム! インサイドミー!』
妻は、そんな言葉を叫んだ。英語なんてわからないはずの妻が、そんな言葉を叫んだのを見て、私は我慢できずにオナニーを開始した。黒人とするのは何回目なのだろう? そんな疑念が、興奮と快感に変わる。

そして、黒人が妻を突き上げて、持ち上げるような感じで中に出した。
『うぅああぁぁぁあぁっ! 出てるっ! 赤ちゃん溺れちゃうよぉ』
妻は、身体を震わせながらそんな言葉を漏らした。口の周りはだらしなく弛緩して、よだれまで出ている。そして、仮面で隠れていない瞳も、とろけたように潤んでいた。
「キモチイイデスカ?」
片言で聞く黒人。
『最高♡ 濃いザーメンで、おまんこいっぱいだよ』
妻はとろけきった声で言う。そして、黒人はそのまま妻を持ち上げた。すると、クリトリスのピアスがキラッと光り、だらしなく拡がった膣口からはドロッとした精液が流れ出てきた。
私は、妻の中からあふれ出る精液を見て、息が止りそうなほど興奮してしまった。そして、早くもイキそうになってしまった。でも、私はまだ動画の続きがあるので、イクのを我慢した。

妻のこんな動画を見ながらオナニーをするなんて、私はおかしくなってしまったのかもしれない。でも、今まで生きてきた中で、こんなにも興奮したことはない。
もう一人の黒人が、だらしなく広がった妻のあそこに無造作に指を突っ込んだ。
『ンフゥ♡ ダメぇ、敏感になってるからぁ♡』
妻は抱え上げられたまま、甘い声を上げる。すると、黒人はイキなり凄い早さで妻の膣中の指を動かし始めた。内蔵までかき出してしまうのではないか? と思うほどのスピードで、ガシガシと動かす彼。
『ダメぇぇっ! 出るっ! 出ちゃうぅっ! うぅあああぁぁっ!』
妻は叫びながら、また潮吹きを始めた。彼が上手なのか、妻の潮吹きは凄い飛距離で飛んで行く。2m近くは飛んでいるみたいだ。

『イクっイクっ! うぅああぁっ! またイッちゃうぅっ! イグッ! ングッ!!』
妻はうめいて、身体をガクガクッと震わせた。そして、抱えている方の黒人が、妻をマットレスの上に寝かせた。
妻は、グッタリとしている。その妻に、潮を吹かせた方の黒人が、指を無造作に口の中に突っ込んだ。妻は、自分の潮や精液でグチョグチョのぶっとい指を、愛おしそうに舐めて清めていく。

黒人の指が太いので、まるでフェラチオでもしているように見える。もしかしたら、私のものよりも太いかも知れない……。

「赤ちゃん、ダイジョウブ?」
潮吹きさせた方が聞く。まだ、こちらの日本語の方が上手のようだ。
『平気だよ。ねぇ、赤ちゃんビックリしちゃうから、今度はこっちに♡』
妻は、マットレスの上で脚をM字に広げた状態で、アナルを左右に押し広げた。
「アオイはビッチね」
黒人は笑いながら言うと、壁際の箱の中からローションボトルを手に取り、フタを開けようとした。
『大丈夫だよ。中にちゃんとローション仕込んであるから』
妻はそんなことを言う。
「ハハ。OK」
黒人はそう言うと、そのまま妻のアナルにペニスを押し当てた。さっきの黒人より、細くて長い感じのペニスが、あっけないほど簡単に妻のアナルに入っていく。
『うぅっ、んおおぉおっ! ケツマンコ裂けちゃうぅ』
妻ははしたない言葉を吐きながらも、どこか気持ちよさそうな雰囲気だ。

私は、妻のアナルが汚されていくのを見て、最高に興奮してしまった。考えてみれば、妻が男の子のアナルを責める動画は見たが、妻がアナルを責められているのはまだ見ていなかった。

もちろん、あんな動画をたくさん見ているので、妻のアナルが処女だとは思っていなかった。それでも、妻のアナルが当たり前のように性器として機能しているのを見るのは、泣きたくなるほど悔しくて嫉妬心が湧く。でも、その気持ちが大きいほど、興奮が増すのはなぜなんだろう?

裂けると言いながらも、あっけなく根元まで腸内に収めてしまった妻。あんなに長いペニスが、根元まで収まるなんて不思議で仕方ない。
『黒チンポ凄いぃ♡ 子宮に当ってるよ。ケツマンコ越しに、子宮ぶっ潰してるのぉ♡』
妻は、もうイキそうな顔になっている。震える声ではしたない言葉を吐く妻を見て、私はもっと激しく! と、黒人に向かってつぶやいていた。

すると、黒人は腰を振り始める。カメラは、それをドアップで撮している。極太が、ズルズルと腸内から抜け出ていく。ローションで濡れて光るペニスは、とくに血も汚れもついていないように見える。でも、元々真っ黒なので、見えないだけかも知れない。
それにしても、あらかじめアナルの中にローションを仕込んでおくなんて、慣れすぎていて怖くなる。
ゲイの人や、ニューハーフの人がデートの時にそうすると聞いたことがあるが、女性である妻がそんなことをするなんて、はしたないにも程があるような気がする。


黒人は、抜けそうになるまで引き抜き、そして、今度はゆっくりと奥に差し込んでいく。
『うぅああぁあぁ、引きずり出ちゃうぅ。ヒィアァア』
妻は、白目でも剥きそうな目になっている。仮面がなければ、どれだけとろけきった顔になっているのだろう? アナルに入れられて、イキなり感じてしまう妻。きっと、アナルで感じるには、相当な経験がいるはずだ。

黒人は、普通に膣でするようなスピードで腰を振り始めた。
『ングッ! ぐぅ、うぅあぁっ! めくれるぅッ! ケツマンコめくれるぅッ! グゥッ! うぅっ! ケツマンコ気持ちいいぃっ! 子宮にも当ってるのぉ』
妻は、一切痛がること無く、どんどんとろけていく。

すると、妻が黒人の乳首を舐め始めた。頭を持ち上げるようにして、黒人の乳首を舐め始めた妻。あまりにも浅ましい姿に見える。
「キモチイイヨ」
彼も、嬉しそうだ。
『もっと固くなってきたぁ。おチンポ凄いのぉ、黒チンポ好きぃっ! 一番気持ちいいぃっ! このおチンポが一番気持いいのぉっ!』
妻は声を震わせながら叫ぶ。私は、敗北感は感じなかった。そもそも、少しの勝ち目もないので、比較すらしようと思わなかった。

「アァ、イクヨ」
黒人がうめく。すると、妻は彼に抱きつき、しがみつくようにした。そのままキスをする妻。ガッシリと抱き合いながら、キスをしたまま一つになる二人。
妻はその言葉に返事はせず、両脚を黒人に絡ませた。そして、黒人をホールドしたまま腸内に注がれてしまった。
『んん゛ん゛ん゛っーーっ!!』

弛緩した顔で、グッタリする妻。さっさと身体をどかそうとする黒人。そして、極太ペニスが抜けると、妻のアナルはポッカリと穴が空いたようになっていて、閉じなかった。そこから流れ出てくる精液。少し血が混じっているようだった。私は、妻がイッたのを見届けた後、射精を開始した。必死で我慢した分、強烈な快感だった。

そして、動画は終わった。こんな動画がネットにアップされてしまっている。そのうち、妻だと気がつく人が出てくるかも知れない。それでも私は、今のままでいようと思った。


そして、私は家に向かった。
『お帰りなさ〜い。今日もお疲れ様でした!』
妻は、元気いっぱいで出迎えてくれる。少女のように屈託のない笑顔で微笑みかけてくる妻は、少しも後ろ暗いところがないような感じだ。
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ブロマガって何?

兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は2【ブロマガ】

前回の話

みことさんは、エプロンを身につけると、すぐにキッチンに立った。俺は”いつでも犯して欲しい”というみことさんの言葉通り、今ここでみことさんを犯そうとした。

でも、いざ実際に犯そうと思っても、どうやったらいいのかイメージが湧かない。あれは、オナニーで興奮しすぎて口走っただけで、実際に犯そうとしたら抵抗されるんじゃないか? そんな心配の方が大きくなってくる。
それに、顔見知りどころか、家族と言ってもいいみことさんを犯すのは、俺にはとても出来そうになかった。

「兄貴いないんだから、真面目に作らなくても良いのに。弁当とかでも全然良いよ」
俺は、エプロン姿のみことさんに、思いきり勃起しながら言った。当然、裸エプロンではないが、結構大きめなおっぱいをしているので、エプロンの盛り上がりが凄くエロい。

そして今は、ほとんどメイクもしていないし、ポニーテールにまとめているので、本当に俺好みの可愛らしさだ。
出かけるときなんかの、バッチリしたメイク姿も嫌いではないけど、それだとあまりにも美人になりすぎて、俺は引け目を感じてしまう。

『なんで〜? 私の料理嫌いなの?』
みことさんは、手際よく料理を作りながら、芝居がかった言い方で悲しそうに言う。下ごしらえは終わっていたようで、どんどん料理が出来上がっていく。
「い、いや、大好きですって! みことさんの料理、弁当なんかより全然美味しいもん!」
『ふふ。ありがとう。健ちゃんあんまり褒めてくれないから、嬉しいよ』
みことさんは、花が咲いたような大きな笑顔で言ってくる。
「そうなんですか? 兄貴、不器用だからなぁ。でも、美味しいって言ってたよ」
『本当に!? 直接言ってくれればいいのに』
みことさんは、そうは言いながらも凄く嬉しそうだ。

実際、兄貴は美味しいと言っていたし、みことさんのことを大切に想っていると思う。でも、兄貴は口べただ。気持ちは黙っていても伝わると思うタイプだ。

「まぁ、兄貴口べただから。でも、みことさんもちゃんと伝えてる?」
『え? 何を?』
料理を配膳しながら、みことさんは不思議そうな顔で言う。女性の、はてな? という顔は、どうしてこんなにも可愛らしいのだろうか?

「好きとかそういう気持ちを」
『つ、伝えてるよ! いつも言ってるもん!』
「へぇ。でも、いつも言ってると、逆に嘘くさくなるかもね」
『そ、そうなんだ……。なるほどね。気をつける!』
素直にそんな風に言うみことさん。こうやって会話をしているだけで、どんどん好きになってしまいそうだ。

そして、二人での食事が始まる。みことさんは、笑顔で色々な話をしてくる。でも、会話の内容は、主に俺の学園生活のことだ。みことさん自身も、数年前まで大学生だったので、懐かしかったり、自分の時とは違ったりする事なんかで、楽しそうだ。と言っても、たかだか4〜5年のことなので、それほど大きな違いはないんじゃないかな? と思うのだけど、スマホやタブレットの環境が、まったく違うみたいだ。俺はまだだけど、就活のスタイルも激変してるみたいだ。

みことさんは、ビールを飲み始める。俺も、少しだけもらって飲み始める。一応、成人なので問題ないのだけど、正直、まだ美味しいとは思えない。

『あっくんって、どうして彼女作らないの? あっ、彼氏だっけ?』
みことさんは、どうしても俺をゲイ認定したいみたいだ。
「カズレーザーじゃないから。みことさんみたいな人が身近にいると、生半可な女の子じゃ、可愛いって思えないんだよね〜」
『私のせいなの? 美しいって罪なのね……』
みことさんは、おどけた感じで言う。酔うと、みことさんは冗談ばかり言うようになる。楽しい酔い方だと思う。

「でも、兄貴には襲ってもらえないけどね」
『うぅっ、痛いところを……』
「でも、あの下着があれば大丈夫だよ」
『そうかなぁ? 似合うかなぁ?』

「絶対に似合うって。ていうか、似合う似合わない関係ないし。あんなの着て目の前にいたら、誰でも襲うって」
『そうかなぁ? 全然自信ないよ。あっ、そうだ。見てくれる? すぐ着てくるから、待っててね!』
「えっ?」
みことさんは、ダンッ! と立ち上がると、リビングから出て行った。

俺は、一気に酔いが醒めた。と言っても、元々それほど酔ってはいないが、それでも一気に覚醒した。
あの下着を着てくるということだろうか? ヤバすぎる。あんなスケスケの下着を着てくるなんて、常軌を逸している! そんな風にパニクる俺。でも、みことさんはもう帰ってきてしまった。

『どう? やっぱり変かな?』
と言ってくるみことさん。でも、俺はみことさんの方を見ることも出来ない。
「ダ、ダメですって! 下着姿なんて、見せちゃダメです!」
『どうして? 水着みたいなものでしょ?』
「そ、それは……でも、透けたりしてますよね?」
『ぷっ、あっ君可愛いねぇ。大丈夫だから、こっち向いてごらん』
優しい声で言うみことさん。俺は、大丈夫ってなんだろう? と思いながら、大丈夫って言うなら大丈夫かな? と思って、みことさんを見た。

みことさんは、大丈夫じゃなかった。やっぱり、あの下着を身につけていた。くびれたウェスト、大きな胸。ブラで締め付けられて谷間がヤバいことになっている。そして、スケスケの素材で、乳首も乳輪も……と思ったら、大事な部分には、絆創膏が2枚並べて張ってあった。でも、薄い絆創膏なので、微妙に乳首の形はわかってしまう。
そして、下の方を見ると、やっぱりスケスケのショーツだったが、その下にもう一枚ショーツを穿いているようで、ヘアは透けていなかった。俺は、ホッとした。あんなものを見せられてしまっては、理性が保てない。

「スゲぇ……。目茶苦茶エロいです」
『本当に? 興奮する?』
みことさんは、耳まで真っ赤にしてボソボソと小声で言う。恥ずかしがっている割には、大胆な行動だなと思う。
『変じゃない?』
みことさんは、落ち着かない様子で言う。
「変じゃないです! それなら、兄貴もイチコロです!」
俺は、また視線を他に持っていきながら叫ぶ。こんな姿で誘惑されたら、俺もイチコロだ。

『そうだといいけど……。じゃあ、飲もっか? まだ残ってるし』
そう言って、椅子に座ったみたいだった。俺は、慌ててみことさんに視線を戻し、
「い、いや、着替えましょうよ! ダメですって!」
と言った。
『どうして? 嬉しくない? やっぱり、変なんだ……』
落ち込むみことさん。でも、芝居がかった言い方なので、からかっているのだと思う。
「変じゃないけど、落ち着かないし、俺が襲っちゃいますよ」
『ふふ。出来ないくせに。ていうか、あっくんは男の人の方が良いんでしょ? マッチョが好きなの? それとも、美少年?』
みことさんは、ビールを飲みながらからかってくる。いつもの俺なら、単に俺がアンパイと思われてるだけだろうなと思うはずだが、みことさんのあんなオナニーを見た後では、本気で誘惑してるんじゃないかと思ってしまう。

「違うって! でも、ダメだよ。セクシーすぎて、目のやり場に困る」
『大丈夫よ。ちゃんと絆創膏で隠してるし、パンツもダブルだよ』
みことさんは笑いながら言う。確かにそうだけど、質の良いランジェリーパブみたいだ。

「兄貴にもこうすれば? 俺がいないときとか、その格好でいれば、絶対に襲ってくるよ」
『本当に? でも、あっくんは襲ってこないじゃん』
みことさんは、からかうのと挑発するのが入り混じったような微妙な言い方をする。
「いや、さすがに兄貴の嫁さんには手を出せないっす」
『兄貴の嫁さんじゃなかったら?』
みことさんは、エロい格好のまま、俺を見つめてそんなことを言う。
「襲います」
俺は、緊張しながら言った。

『襲われちゃうか……。じゃあ、着替えてくる』
みことさんは、そんな風に笑いながら言った。俺は、緊張が途切れて、深く息を吐き出した。もう少しで、危うく襲ってしまうところだった。

戻ってきたみことさんは、もうパジャマだった。そして、
『先にお風呂入ったら?』
と、勧めてきた。俺は、なんとか勃起も収まっていたので、そうしますと言って風呂に向かった。

服を脱ぎ、シャワーを浴びていると、さっきのみことさんのエロい姿ばかりが頭をよぎる。胸は、ブラがスケスケだったので、形がはっきりと見えてしまっていた。なかなかの大きさの胸。そして、くびれたウェスト……。最高にエロかった。俺は、またムクムクと勃起していくのを感じていた。
すると、いきなり風呂のドアが開いた。

ビビって声も出ない俺。みことさんが、身体にタオルを巻付けた状態で入ってきた。
『さっきは、見苦しいもの見てもらってごめんね。お礼に、身体流してあげるね』
そう言って、浴室の中に入ってきてしまった。
「い、いや、ダメですって! 自分で洗いますから!」
慌てる俺にかまわず、近づいてくるみことさん。

『それに、さっき私の下着姿見ても、興奮しなかったでしょ? なんか悔しいから、興奮させちゃうね』
そう言って、身体のタオルを外したみことさん。マジかッ!? と思ったが、タオルの中は水着だった……。ビキニタイプの、ごく普通の水着だ。さっきの下着姿と大差ないが、透けない分、健全な感じだ。

『ビックリした? 安心して下さい。穿いてますよ!』
みことさんは、まだ酔っ払っているみたいだ。もう、2〜3周回ってクスリとも笑えないギャグを言う。

「な、なんだ、ビックリさせないでよ!」
俺は、少しがっかりしながらそう言った。

『まぁまぁ、怒らないの。ほら、洗ってあげるから』
そう言って、強引に俺の後ろに回り、ボディソープを手の平に取って俺の背中に塗りつけてくる。
「いいですって! 自分でやるから! ダ、ダメだって! 兄貴に怒られるよ!」
俺は、柔らかいみことさんの手の感触に、理性がぶち切れる寸前だった。

『家族なんだから、裸の付き合いも必要でしょ? 大丈夫、任せときなさい』
そう言って、背中を洗い始めるみことさん。俺は、勃起したチンポをそっと太ももに挟んで隠した。
『へぇ、けっこういい身体してるのね』
みことさんは、そんなことを言いながら、手の平で俺の身体を洗ってくれる。くすぐったいような、気持いいような、不思議な感覚だ。

「一応、バスケやってるんで」
『そっか、そうだったね。なんか、ドキドキしちゃうね』
みことさんは、俺の腕を洗いながら言ってくる。
「俺だって、目茶苦茶ドキドキですって」
『本当に? どれどれ?』
そう言って、泡だらけの手を俺の胸に持ってくるみことさん。
『ホントだね。ドキドキしてる……』
みことさんはそう言うと、黙り込んでしまった。緊張しているのが手から伝わってくるようだ。

俺も、どうしていいのかわからず、黙り込んでしまった。しばらく気まずい時間が流れたが、みことさんがいきなり俺の股間に手を突っ込んできた。
俺は、焦って太ももに挟んでいたチンポをリリースしてしまった。それで、みことさんの手に、思いきりチンポが当ってしまった。
『わっ! なんで立っての!』
「いや、みことさんがそんな格好してるから!」
『私で興奮してくれてるの?』
「う、うん。だって、凄くセクシーだから」
『ふふ。ありがとう。自信ついたわ。さっき、全然興奮してない感じだったから、ちょっと悔しかったんだよね』
みことさんは、そう言った後、俺のチンポを握った。
「ダ、ダメですって! なんで掴んでるんですか!」
俺は、こんなシチュエーションなのに、ビビり倒していた。

『どれくらい興奮してるか、確認してるだけよ』
みことさんは、妙に真面目な声で言う。
「目茶苦茶興奮してますって! 離してください。ヤバいです」
『これって、何パーセントなの?』
「100パーです!」
『私って、魅力ある? エッチしたいって思う?』
俺のチンポを握りながら質問するみことさん。
「それは……。兄貴の嫁さんじゃなければ思います」
『そうよね……。その程度の魅力ってことよね……』
小さなため息をついてみことさんが言う。

「もう離してください。俺、本当に襲っちゃうよ……」
『……ごめんね。じゃあ、もう握らないから、一緒にお風呂入らない? 一人で入るの寂しいの……』
「え? あ、はい。それくらいなら……」
『ホント? 嬉しい! じゃあ、先入って!』
浮かれるみことさん。俺は、ざっとシャワーで流して、湯船に浸かった。兄貴のマンションは、結構グレードが高い。風呂も、大人2人が入ることが出来る程度には大きい。

俺は、湯船に浸かって、必死で勃起を収めようとした。イッコーやKABA.ちゃんを想像して、必死で収めようとした。
でも、みことさんが水着を脱ぎ始めて、俺は慌てて、
「なんで脱いでんの!?」
と叫んだ。でも、みことさんは素知らぬ顔で水着の上下を脱いでしまった。
『お風呂入るのに、水着なんて着ないでしょ?』
そう言って、湯船に浸かるみことさん。俺に背を向けて、もたれかかってくる。

『あぁ〜良い湯』
みことさんは、気持ちよさそうだ。俺は、みことさんの背中の感触や、チラチラ見えている胸の谷間や乳首に、せっかく収まりかかった勃起が戻ってしまった。
『あれれ? 何か当るんですけど』
笑いながらみことさんが言う。
「ご、ごめん……」
『あっくんって、彼女いないんだよね? 彼氏もいないよね?』
「だから、ゲイじゃないって!」
『ごめんごめん。じゃあ、どうしてるの? 自分で出したりしてるの?』
みことさんは、俺に背中を預けながらそんなことを聞いてきた。俺は、オナホを見られているかも知れないという疑念があったので、焦ってしまった。

「そ、それは、自分で……その……」
『へぇ……。ねぇ、手伝ってあげようか? いつも買い物付き合ってくれるお礼に』
「手伝うって?」
『手でしてあげるってことだよ』
俺は、目茶苦茶迷った。もちろん、手伝ってもらいたい。でも、酔っ払ったみことさんにそんなことをさせてしまったら、後で後悔しそうだ。

「ダメですよ。みことさん、酔っ払ってますよね?」
『酔ってないよ。あっくんの握ったら、醒めちゃったよ。だって、カッチカチなんだもん。襲われちゃう〜って思ったら、酔いなんて醒めたよ』
みことさんは、ニッコニコだ。どう見ても、酔っ払いのテンションだと思う。でも、俺は我慢できなかった。
「じゃあ……お願いします……」
『ふふ。良いよ。じゃあ、後で寝室においで』
「えっ? 寝室ですか?」
『うん。こんな時間に、男の人の部屋には行けないわ』
みことさんは、冗談とも本気ともつかない言い方をして、風呂を出ていった。生で見るみことさんの裸体は、本当に綺麗だった。乳首も乳輪も綺麗なピンク色だし、くびれたウェストもたまらなかった。そして、後ろ向きになってお尻が見えると、むしゃぶりつきたくなるほど美味しそうな桃だった。

俺は、必死で気持ちを抑えていた。
でも、これはセックスしようという誘いなんじゃないのか? と思ってしまう。そもそも、あんなオナニーをしていたみことさんだ。俺としたいと思っているはずだ。でも、そうだとしてもやって良いことと悪いことがあるはずだ。

俺は、なんとか勃起を収めて風呂から上がった。そして、タオルで身体を拭き、パジャマを着てからみことさんの待つ寝室へ向かった。
ドアをノックすると、
『はぁ〜い♡ どうぞ〜』
と、可愛らしい声で言うみことさん。その声だけで、勃起が復活しそうだった。

そしてドアを開けて中に入ると、ベッドの上にみことさんが乗っていた。みことさんは、あのランジェリーを身にまとっている。でも、さっきとは違い、絆創膏もダブルパンツでもない。
可愛らしい乳首も、ヘアも丸見えだ。間接照明で多少薄暗いが、それでもはっきりと確認できてしまう。

『あれ? パジャマ着てるの? 早く脱いで、おいでよ!』
みことさんは、なんというか、凄く楽しそうだ。無邪気な笑顔を浮かべている。
「は、はい。脱ぎます!」
俺は、緊張しながらパジャマを脱ぎ始めた。ズボンを脱ぎ、パンツを脱ぐと、手でチンポを隠しながらベッドに近づく。
『上も脱がないと!』
みことさんが、微妙にうわずった声で言う。
「え? 上もですか?」
『うん。格好いい身体、見せてよ』
「は、はい。わかりました」
俺はそう言って、上も脱いだ。兄貴とみことさんの寝室に、全裸でいる俺……。もの凄く申し訳ない気持ちになる。兄貴には、凄くよくしてもらっているし、日頃から感謝している。それなのに、こんなことになってしまって、罪悪感がどんどん大きくなる。

『綺麗な体だね。格好いいよ』
みことさんは、うっとりしたような顔になっている。俺は、促されるままにベッドに上がった。そして、みことさんに仰向けで寝るように指示されると、その通りに寝転がった。

『あれ? 柔らなくなってる?』
みことさんは、俺のチンポを見て不思議そうに言う。
「必死で元に戻しました。でも、みことさんのそんな格好見ちゃったから、すぐに大きくなっちゃいます」
俺は、いつものため口で話せなくなってしまった。

『え? 大きくなるの? 見たい!』
みことさんは、好奇心いっぱいの顔で俺のチンポを見る。
俺は、みことさんの身体を直視した。さっきまでは、目のやり場に困り、ぼやかすように見ていたが、しっかりと凝視してみた。透けたブラの中に見える、大きくて形の良いおっぱい。乳輪も乳首も小さめで、本当に可愛らしくてエロい。
ショーツもスケスケで、ヘアもはっきりと見えている。薄目のヘアに、何となくビラビラのところも見えている感じだ。

俺は、一気に血液がチンポに流れ込んでいくのを感じた。
『わっ、わっ、こんな風になるんだ!』
ムクムク勃起していくチンポを見て、みことさんは驚いて声を上げる。そして、あっという間にフルに勃起してしまった。

『大きいね。こうやって見ると、全然違うんだね』
みことさんは、不思議そうな顔で言う。
「違うって? なにがですか?」
『え? あ、その……なんでもない!』
動揺するみことさん。
「もしかして、兄貴と比べたの?」
俺は、動揺するみことさんを見て、やっといつも通りに戻れた感じだ。
『ち、違う! そんなわけないじゃん!』
動揺するみことさん。
「俺にも、兄貴に勝ってるところがあるんだ』
俺は、いじめるように言ってみた。
『だ、だから、違うって! 比べるわけないでしょ!』
「じゃあ、比べてよ。どっちが大きい?」
『えっ!? そ、それは……。わかんないよ』
「わかんないわけないじゃん。ほら、握って比べなよ」
『比べないって! いいから、黙ってなさい!』
「はぁ〜い」
俺は、動揺するみことさんが、凄く可愛いと思った。でも、あんまりいじめすぎても、せっかくのチャンスを無駄にしてしまう。俺は、黙って寝転がった。

『じゃあ、痛かったら言ってね』
そう言って、みことさんは俺のチンポをしごき始めた。みことさんは、たぶん上手でも下手でもない感じだ。ちょっとぎこちない感じがする。
でも、童貞の俺には、充分すぎる刺激だ。
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ブロマガって何?

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした3【ブロマガ】

前回の話

私は、妻のあまりにもハレンチな動画を見て、すべてを受け入れることにした。もしかして、何かの間違い……他人のそら似……そんな風に思い込もうとしていた。でも、まだ男の子と呼ぶほど若い男性にまたがり、膣内射精まで許した姿を見て、これはすべて現実なんだなと覚悟した。

そして私は、会社を早退し、例のハプニングバーのビルに向かった。サイトをよく調べていたので、まずは電話をかけて予約をし、タクシーでビルまで移動した。古いビルなのでオートロックもなく、エレベーターも台数が少ないので、非常階段を上がっていく。非常階段は、物置のようになっていた。看板やロッカー、洗濯物や、なぜか魚の干物までが干されていて、ここは本当に日本なんだろうか? と思うほどだった。
規模の大きな古いビル。一応は、居住用として建築されたはずだ。でも、いまはビルの中は店舗や事務所が多いようだ。違法か合法かはよくわからないが、ビルの前の歩道には、看板があふれていた。

そして、目的の部屋につき、インターフォンを鳴らした。すると、鍵が2つガチャガチャッと開きドアが開いた。中から出てきたのは、電話で話をした中年の女性だった。イメージしていたような水商売っぽい女性ではなく、旅館の仲居さんみたいな、落ち着いた感じの女性で、私は少し面をくらってしまった。

『どうぞ中へ。いま、会員登録しますから』
そう言って、玄関のすぐ横の部屋に通された私。でも、奥の方から複数の人間の声が漏れてきている。そして、微妙に漏れてくる女性のあえぎ声のようなもの……。妻の声なのだろうか? 私は、不安と怒りを感じながらも、どうしても興奮が隠せないでいた。

『こちらに記入して下さいね。ニックネームも決めて下さい。後で免許証の確認させて頂きますね』
と、慣れた様子で会員登録を始める彼女。私は、免許証と言われて少し動揺した。妻にばれてしまうのではないか? そんな心配をした。でも、幸いなことに私の名前は姓も名もよくあるものだ。まず、分からないはずだ。

『いま、ちょうど盛り上がってるところなんですよ。常連の人妻さんが、不倫相手と遊びに来てるんです。誰でもエッチさせてもらえるんで、いま単独さんが15人くらい来てるんですよ』
彼女の説明に、私は吐きそうだった。妻は、15人を相手にするということなのだろうか? いつもそんなことをしているのだろうか?

「その人妻さんは、よく遊びに来るんですか?」
『えぇ。最低、週に1回は遊びに来て下さるわ』
「そ、その……。いつもそんなに大勢を相手にするんですか?」
『そうですよ。あなたも、きっと参加できるわよ』
「最初は、見るだけじゃダメなんですか?」
『もちろん大丈夫ですよ。でも、あおいさん見たら、むしゃぶりつきたくなりますよ。清楚で綺麗な奥様って感じなのに、超淫乱ですから』
女性は、終始にこやかに話しながら会員登録を進めていく。そして、免許証を渡すと、記入したことと照らし合わせてすぐに返却してくれた。コピーを取られたりしたらやっかいだなと思っていたので、そこはホッとした。

そして、シャワーを浴びてタオルを腰に巻き、仮面を装着してリビングに行くように指示された。私は、はやる気持ちを抑えながら、シャワーを浴びてタオルを腰に巻いた。
そして、一番サイズが大きそうな仮面を装着した。鏡で確認すると、ぱっと見、私とは分からないだろうなと思った。そして、音を立てないようにリビングの扉を開けて中に入ると、熱気と人の多さにたじろいでしまった。

20畳程はありそうなリビング、そして、たぶん和室だったスペースも一緒になっていて、凄く広い。でも、20人近くの人がいるため、狭く感じる。
部屋の中央には、ダブルサイズくらいのマットレスが敷かれていて、その上には仮面をつけた女性が両手にペニスを握り、口にも1本くわえていた。どう見ても、その女性は妻だった。写真や動画でも、夫の私には妻だとわかったが、いま目の前で実際に見ると、もしかしたら違うかもという疑いが入る余地なく妻だとわかる。

私は、立ってそれを見ている男達に紛れ、妻の視線の正面に立たないようにゆっくり移動した。

男達は、気持ちよさそうに妻にペニスを責められている。妻は、写真でも着ていたような、セクシーなランジェリーを身にまとっていた。ブラには穴が空いているし、ショーツもほとんど布がないくらいのサイズだった。それに、ガーターベルトと太ももの半分程までの網タイツという、アメリカのポルノ女優のような格好だ。

『本当に大きいわね。こんなの使わないなんて、もったいないわ』
嫁が、フェラチオされている男に話しかける。その男は、仮面をしていても若い男性だとわかる。身体の肌の張りが違うし、仮面から覗く目が、とても幼いイメージだ。
「相手がいないので……」
フェラされながら、そんな説明をする男の子。
『へぇ。こんなの突っ込まれたら、虜になっちゃうのにね』
そう言って、またフェラチオをする。

私は、妻がこんなことをする理由がわからなかった。自分で言うのもおこがましいが、幸せな家庭だと思っていた。出世して収入も上がっているし、息子も素直な良い子に育っている。私の子とは思えないほど運動も勉強も出来る……。私は、急に冷や汗が噴き出し始めていた。私の子とは思えない……私の子なんだろうか? そんなことを考えてしまった。

『あれ? カチカチになってきたわよ。イッちゃう?』
妻が、右手でペニスをしごいていた男性に声をかける。すると、その男性が、苦しげにうめくように言う。
「イ、イキます。出ます!」
すると、妻は一旦口からペニスを出して、イキそうな男性の方を見た。すると、その顔に向かって、男性が射精をした。

それは、勢いよく妻の顔に降り注ぎ、仮面にも露出している肌にも付着していく。
『あぁ、凄い匂い……。もっとかけて……』
妻は、興奮した声で言うと、フェラチオを再開した。そして、右手でしごかれていた男性が、順番待ちの男性と入れ替わる。すると、すぐにフェラチオされている男の子が、
「ご、ごめんなさい! もう出るっ! 出るっ!」
とうめいた。すると、嫁は口からペニスを出し、右手でしごいた。同じように、顔面に精液を浴びる妻。
『うぅあぁ、凄いぃ……もっと、もっとザーメンぶっかけてぇ』
嫁は、顔や胸の辺りをドロドロにしながら叫ぶ。すると、すぐに左手でしごかれていた男性が、
「イ、イキますっ! イクっ!」
とうめき、妻の顔に射精した。

私は、こんな短時間に、続けざまに顔面シャワーを浴びた妻を見て、激しく動揺していた。そして、周りの順番待ちの男性と同様、タオルをモッコリさせるほど勃起してしまっていた。どうして自分が興奮しているのか、まったく理解不能だ。でも、私は妻を止めることもなくただ興奮しながら眺めている。

ここに乗り込もうと決めたとき、私は妻と男を問い質すつもりだったはずだ。そこでふと気がついた。一人だけ部屋の隅で座っている男性に。
あのクールな顔の男だった。彼は、一人だけバスローブを身にまとって座っている。特に興奮したり嫉妬したりしている様子もなく、薄い笑みを浮かべて妻のことを見ている。股間のあたりを見ても、勃起すらしていないようだ。あの異形のペニス……。妻が気を失うほど狂うペニスは、反応すらしていない……。

「あ、出るっ! うぅっ!」
「イキますっ! イクっ!」
今度は、二人同時に妻に射精を始めた。
『うぅああっ♡ ザーメンもっとぉっ! 淫乱牝豚にもっとザーメンぶっかけてぇっ!』
妻は、はしたない言葉を叫ぶ。普段の優しくて、上品と言ってもいい彼女からは、まったく想像できない言葉だ。

『キミ、ここに寝てごらん』
妻は、さっきの男の子に言う。男の子は、すぐに言われたとおり仰向けで寝転がる。イッたばかりだというのに、そのペニスは血管のうねりが見えるほどに勃起している。

『じゃあ、遠慮なくもらっちゃうわね』
妻はそう言うと、そのまま男の子のペニスにまたがっていく。私は、思わず声を出しそうになってしまった。コンドームも無しでそんな若い男の子と交わるのは、どう考えてもリスクが高すぎる。妻はまだ年齢的に妊娠可能だし、生理も周期的に来ている。そして、いまが安全日のサイクルかどうかも分からない。

私が激しく動揺している間に、妻はあっけなく男の子の生ペニスを膣に押し当てて、なんの躊躇もなく腰を降ろしてしまった。
『うぅっ! お、大きいわ。キミのおチンポ、子宮に当ってるわよ』
妻は、一気に顔をとろけさせて言う。さっきまでの、女王様のようなオーラは消えている。
「あぁ、すごい……。気持いいです。あおいさん、ありがとうございます!」
男の子は、感激したように言う。 こんなアブノーマルすぎる初体験をして、この男の子はこの先どうなってしまうんだろう? と、変な心配をしてしまった。

妻は、夢中の顔で腰を振り始める。前後や上下、そして円を描くように腰を振る妻。私とのセックスでは、一切見せない動きだ。
『んっ! んっ! んっふぅっ! おチンポ当ってるぅっ! おチンポすごいぃっ! 大っきいい! カチカチで太いのぉ♡』
妻は、はしたない言葉を吐きっぱなしだ。すると、座っている男性が、気がつくとビデオカメラを廻していた。私は、一瞬ドキッとした。そして、前の男性達に隠れるようにして、カメラに映らないように移動した。

ふと気がつくと、周りで見ていた男性や、妻にしごいてもらっていた男性達が、妻のあえぐ姿を見てオナニーを始めていた。私も、一瞬そうしようかと思ってしまったが、なんとか思いとどまった。

『んおおおおぉっ! おチンポイクっ! おチンポイクっ! んおおおお゛お゛お゛ぉっ! イグッ! イグーっ!』
妻は、腰を叩きつけるようにして振りながら、絶叫して果てた。こんなものを見せられてしまうと、普段の私とのセックスはなんなのだろう? と思ってしまう。

すると、妻は男の子の胸に倒れ込む。そして、自然な動きでキスをした。仮面をしたまま、妻は口の周りも精液でドロドロの状態だ。それでも、男の子は嬉しそうにキスをする。そして、妻が男の子の耳元で何かささやくと、男の子は猛然と腰を突き上げ始めた。若さに任せて、妻の体が持ち上がるほど突き上げ始める男の子。

『うぅっ! あっ! あっ! そ、そうっ! おまんこ良いっ! ぶっといの刺さってるぅっ! もっとっ! もっとっ! ほら、こっちおいで!』
妻はあえぎながら、順番待ちの男に声をかける。すると、男は嬉しそうに妻に近づく。この男性も、すごく若い感じだった。そして、ふと気になって周りを見回すと、半分以上がまだ未成年? と思えるような感じの男の子だった。もちろん、仮面をしているのでそう見えるだけなのかも知れないが、たぶん肌の張りなんかから見ても、間違いない気がした。

妻は、近づいてきた男の子のペニスをくわえた。このペニスも、なかなかのサイズだった。私のモノと比べると、大人と幼児ほどの差があるように見える。

『んっーっ! んっーーーっ!』
妻は、上下の口に巨根を頬張りながら、本当に気持ちよさそうな声をあげ続ける。この頃になると、オナニーしているギャラリーの中から、
「イ、イクっ! イキますっ!」
と言う男性が出てきた。男性は、しごきながら前に出て、妻の方に歩いて行く。そして、妻のお腹や胸の辺りに射精を始めた。さらに部屋の匂いがきつくなり、妻は身体をビクビクッと震わせる。

「も、もう出ちゃいます! どうすればいいですか?」
男の子は、一旦腰の動きを止めて泣きそうな顔で言う。すると、妻はフェラチオをやめて口からペニスを出すと、また腰を振り始めた。
『すごく固くなってるわ。出ちゃうの? 妊娠しちゃうわよ? 人妻を孕ませちゃうの?』
妻は、いじめるように言いながらも、腰を振り続ける。
「ダ、ダメです! とめてっ! 出ちゃうっ! 出ちゃいますっ!」
男の子は、情けない声で叫ぶ。仮面越しにも、必死の表情なのが分かる。

妻は、精液まみれの口元をほころばせ、楽しそうに腰を振り続ける。
『大っきいおチンポで、子宮降りてるから、いま出したら子宮の中に全部入っちゃうわよ』
妻はいたぶるように言う。男の子は、腰を引いて逃れようとするが、
『ダメ。逃がさないわよ〜』
と言って、妻が腰を強く押しつける。

「イ、イッちゃう、出ちゃうっ! 本当に出ちゃいます!」
男の子は必死だ。すると、妻がスパートをかけるように腰を上下に力強く振り始めた。
『ほらほら、子宮に当ってるわよ。あぁ、気持ちいいぃ。ぶっといおチンポでイッちゃうっ! イキながら受精しちゃうぅっ! イクっ! イクぅっ!』
妻は、本当に気持ちよさそうな声であえぐ。
「もうダメですっ! イクっ! あぁぁーっ! ゴメンなさいぃっ!」
『うぅああぁ、受精しちゃうぅ♡』
妻も、気持ちよさそうに身体を震わせた。

妻は、搾り取るように腰を微妙に動かすと、そのまま立ち上がった。すぐにあふれ出てくる真っ白な精液。極小ショーツは、いつの間にかズレ上がっていた。
『あ〜あ、こんなに出しちゃって。絶対に妊娠しちゃったわよ。おめでとう。パパ♡』
妻は、いじめるような口調で男の子を責める。
「ごめんなさい……。僕、どうすれば?」
『そうね。精子同士で殺し合えば、妊娠しないって言うし、今日は中出し解禁しようかしらね?』
と、妻が妖艶な顔で言う。すると、男達からどよめきが起きた。

妻は、そんな男達の欲望にまみれた声を聞き、うっとりとした顔になる。そして、ベッドの上で四つん這いになる。
『これで固定してくれる?』
そして、皮のバンドみたいなものを指さして言う。すると、男の一人がすぐに動き、それを使って、妻の手首と足首を固定した。妻は、胸をベッドに突っ伏し、お尻を高く上げた格好になる。

『好きに壊して♡』
妻は、興奮に震える声でそう言った。すると、男が群がる。そして、我先にと、妻の膣に生のペニスを突っ込んでしまう。
『おチンポ来たぁっ! 激しくっ! 壊してっ! あっ! あっ! んおおおあっ!』
妻は、拘束されたまま絶叫し始める。
男は、がっつくように腰を振り続ける。部屋の中に、肉のぶつかる音とあえぎ声が響く。そして、いつの間にかその後ろに列が出来ていた。ベッドの上で犯される妻、そして、その後ろで列を作る男達。私は、怪しまれないように慌てて列の最後尾に並んだ。

「イキますっ! 中に出しますっ!」
『ひぃぐぅっ! ザーメンぶちまけてぇっ!!』
「あぁっ!」
『んおぉおおぉおっ! 受精しちゃうぅっ!!』
絶叫する妻。私は、足が震え始めていた。こんな短時間で中出しを続けられる妻。妊娠してしまったらどうするつもりだろう? ということと、性病のことが頭をよぎる。

でも、なによりも、妻が他の男と生で繋がっているということが、私にとっては大きなショックだった。コンドームをしてのセックスでも、当然ショックは受けると思う。でも、コンドーム無しというのは、心に穴を開けられてしまったような衝撃を受けてしまう。

ヌチャヌチャといやらしい音が響き、妻のあえぎ声が響き続ける。でも、拘束具をつけられたことで、妻はマットレスに突っ伏したままになった。私が妻に見られる可能性が減ったということになる。

そして、すぐに入れ替わる男性陣。無造作にペニスを突っ込み、腰を振り始める次の男性。
「凄く締まる……」
うめくように言う男性。妻は背中一面に、玉のような汗を拭き出している。
『んぉおおぉっ、太いぃっ! このおチンポ太いのぉっ! イクっ! イグッ! イグぅっ!!』
妻はすぐにイッてしまった。でも、男性は腰を振り続ける。妻は叫ぶようにあえぎ続けている。

私は、妻が本当にこの並んでいる全員とするつもりなのかと、恐怖を感じていた。でも、そんな心配をする私の後ろに、すでに妻の中に注ぎ込んだ男達が並び始めた。2周目? 私は、夢でも見ているのかと思い始めていた。
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ブロマガって何?

おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と【オリジナル】

『ゆっくりしていって下さいね』
嫁の美和子が、友人の健吾にお茶を出しながら言う。ニコニコと温和な笑みを浮かべながらお茶を置く嫁。前屈みになると、豊満な胸が盛大に胸チラしてしまっている。

健吾は、見ていないような感じを装いながら、チラチラと嫁の胸の谷間を楽しんでいた。
嫁が奥に下がると、
『ホント、美和ちゃんはいつ見ても上品で優しそうだな。ウチのと大違いだよ』
と、健吾が羨ましそうに言う。
健吾は、私と学生時代からの友人で、今年40歳になる。私も同じ40歳だが、健吾は歳よりも老けて見える。私は、別に自分が若々しいとは思っていないが、嫁が若いので、多分つられて若々しいのだと思う。美和子は、まだ29歳だ。一回り近く年下の嫁と、どこで知り合ったんだとよく聞かれるが、嫁が取引先の受付だったという、よくある出会い方だ。

健吾の奥さんは、確か一つ年下で39歳とかだったはずだ。うらやましがるのも無理はないのかも知れない。手前味噌だが、嫁の美和子は、若いだけではなく、本当に可愛いと思う。女優さん……とまでは行かなくても、地下アイドルの子達よりはよっぽど可愛いと思うし、ソフマップの例の場所で撮影しても、ノーチェンジと言われるくらいのクオリティがあると思う。
よく、柴咲コウを薄くした感じと言われる。

今は、私の自営業を手伝ってくれていて、常に事務所で一緒にいる感じだ。幸せな毎日だと思う。私の仕事は、特殊な工具の輸入代理店で、特殊すぎて競争相手もいない感じだ。なので、仕事自体は安定していて、大もうけは出来ないが、同年代のサラリーマンの平均以上は稼げていると思う。

健吾に、嫁のことを褒められていると、嫁がケーキをお盆に乗せてやって来た。
『健吾さん、甘いのお好きでしたよね? もらいモノで申し訳ないですけど……』
そう言って、ケーキを並べていく嫁。
「ありがとう! 美和子ちゃんは、本当に優しいね。癒やされるよ」
『あら、褒めても何も出ませんよ』
「いやいや、本当に、美和子ちゃんの顔が見たくて来てるようなものだから」
『ふふ。お上手ですね。でも、嬉しいです』
ニコニコと対応する嫁。人の良さがにじみ出ていると思う。実際、嫁は他人のことを悪く言うことはないし、素直で優しい女性だと思う。

「美和子ちゃんって、怒ったりしないでしょ」
『そんなことないですよ。でも、怒るようなことがあんまりないですから』
「こいつに怒ったりしないの?」
『ないですよ。主人は、本当に優しい人ですから』
優しい笑みを浮かべて俺を見ながら、そんなことを言ってくれる嫁。
「ホントにラブラブだなぁ。羨ましいわ」
『あら? 健吾さんのところも、仲良しって聞いてますよ。一緒に旅行に行かれたりするんでしょ?』
「まぁ、そうだね。でも、ラブラブって言うよりは、腐れ縁みたいな感じかな」
笑いながら言う健吾。嫁も笑っている。穏やかで優しい時間が流れていく。

「じゃあ、また来るわ。美和子ちゃん、ごちそうさま!」
満足げに健吾は事務所を出て行った。

『健吾さん、お上手ですね。褒められちゃった』
頬を赤くしてそんなことを言う嫁。照れている姿も可愛いと思う。そして、発注書を作ったり、現地の担当者とメールでやりとりをしたりして時間が過ぎていった。

「今日は、外で食べる?」
『いいですね。なににしますか?』
そんな丁寧な言葉を使わなくていいと常々言っているが、こういうしゃべり方が馴染んでしまっているようだ。他人行儀と思ったりもしたが、最近ではすっかりと慣れてしまった。

そして、回転しない寿司屋さんで食事をした後、家に帰った。
『あなた、美味しかったです。本当にありがとう。あなたと結婚できて、私は本当に幸せです』
嫁は、熱っぽい目で私を見ながら言ってくれた。心底そう思ってくれている感じだ。

そして、お互いに風呂に入り、寝室のベッドに潜り込む。すると、なにも言わずに妻が服を脱ぎ始める。私は、今日はする日なんだなと思い、少し緊張して身を固くする。でも、すぐにパジャマを脱ぎ始めて、全裸になった。

全裸になった嫁は、すごく美しかった。日々のジム通いのおかげで、引き締まった体をしている。ウェストもキュッっと締まっているし、腹筋もうっすらと形がわかるレベルだ。それなのに、胸は結構大きめで、ウエストが細いこともあってEカップ以上はありそうだ。

色白の嫁の胸は、抜けるように真っ白で、そのくせ乳輪と乳首はやや色が濃くてエロい感じだ。私は、いつもそのギャップがたまらないと思っている。

嫁は、無言で私の顔に騎乗してきた。そして、躊躇なく体重をかけてくる。私の唇の辺りに、あそこのビラビラが押しつけられてくる。私は、微妙に角度を調整して、クリトリスに上唇が当るようにする。すると、嫁が腰をこすりつけるように動かしてくる。

私は、なるべくしっかりと唇にクリトリスが当るように集中する。
『ほら、もっとしっかりと唇を突き出してごらん!』
嫁が短く命令して、さらにゴリゴリとあそこを押しつけてくる。もう、嫁のあそこはすっかりと濡れている。しばらく顔面騎乗をした後、嫁が騎乗したまま私の右乳首を強くつまんでくる。あまりの痛みにうめき声をあげる私。

『ほら! 誰が声出していいって言った!?』
そう言って、さらに強く乳首をつまむ嫁。もう、千切れてしまいそうな痛みだ。でも、必死で声を殺す私。私が声を出さなくなると、飽きてしまったのか乳首を離す嫁。
『よし、舐めてごらん』
嫁は、押しつけてくる力を弱め、そう命令する。私は、舌が自由に動かせるようになったので、必死で嫁のクリトリスを舐め始めた。どんどん溢れてくる蜜。それを、私は飲み干すように舐め続けた。

『ほら、もっと上手に舐めてごらん!』
そう言って、嫁が私のペニスをビンタする。ペチンという音と、鋭い痛みが私を襲う。思わずうめき声をあげると、
『誰がとめていいって言った!』
と、嫁がペニスビンタをする。私は、必死で痛みを堪えながら、嫁のクリトリスを舐め続けた。長い時間、私はバター犬のように必死で舐め続けた。

『あぁ、イク……ほら、口開けてごらん!』
嫁が、気持ちよさそうに命令する。私は、慌てて口を大きく開ける。すると、嫁は自分でクリトリスをまさぐり始める。強く早くこすりあげると、
『イクっイクっ!』
と、短くうめいて太もも辺りにギュッと力を入れた。すると、勢いよく透明の液体がほとばしる。私は、嫁が吹いた潮をなるべくこぼさないように必死で口に収めていく。そして、飲み干していく。ほとんど無味無臭だが、やたらと熱いそれを飲み干していく。

すると、ペニスをギュッと握られた。
『変態。飲まされて勃起するなんて、どんなドMなの? キモいよ』
嫁はそう言って、私のペニスを痛いくらい握り締める。

痛みに声が出る寸前、嫁が握るのを止めてくれた。そして、ベッドの上で足を投げ出すようにして座る嫁。片足を持ち上げて、私の顔の近くに持ってくる。私は、指示もないのに嫁の足の指を舐め始めた。
『ふふ。そう。気持いいわよ。もっとしっかり舐めなさい』
嫁が、夢中で足の指を舐める私に、優しい口調で言ってくる。私は、必死で嫁の足の指を舐め続けた。フェラチオでもしているように、親指を口に含み、舌を這わせる。嫁は、うっとりとした顔になっている。

すると、もう片方の足で私のペニスを踏むようにまさぐり始めた。
『カチカチじゃない。どうしようもない変態ね』
嫁は、小馬鹿にするような口調で言う。私は、指を舐めるのを止めて、言い訳をしようとした。でも、その瞬間、睾丸を足で踏みつけられた。痛みで息も出来なくなった私がうめいていると、
『誰が止めていいって言った? こうして欲しくてわざとやってるだろ?』
そう言って、追加で睾丸を踏みつけてくる嫁。私は、脂汗を流しながら、止めてくださいと言おうとした。でも、あまりの痛みでパクパク口を開くばかりで、声も出ない。

『金魚かよw』
私の間抜けな姿を見て、あざけるように言い、さらにもう一回踏みつける嫁。私は、失神寸前だった。

グッタリとする私。すると、嫁がフェラチオをしてくれる。
丁寧に、優しい顔でフェラチオをしてくれる嫁。さっきのサディストの顔は消えている。でも、私は余計に怖くなっていた。この後、何をされるのかよくわかっているからだ。

『ふふ。いい子ねぇ。カチカチになったじゃない』
そう言って、ペニスから口を離す嫁。そして、ベッドサイドのテーブルから、棒状の物を手に取る。嫁はそれにローションをまんべんなく塗り込むと、私の尿道に挿入してきた。慣れた手つきで、躊躇なく押し込んでいく嫁。私は、痛みは感じないが、恐怖と違和感で吐きそうだった。

そして、奥に奥に入っていく。すると、強烈な快感が私を襲う。
「うぅ、ダ、ダメ、イッちゃいそうです!」
私は、そんな風にうめきながら言う。
『本当にド変態ねぇw 入れられてすぐイッちゃうの? 女の子みたいねぇw』
嫁がそんな風に言いながら、私のペニスの根元にゴム状のリングを巻付けていく。すると、強烈に締め付けられて、イキそうだったのが紛れてしまった。
「うぅ……。は、外してください」
うめきながら言う私。
『ダメよ。もっと女の子にしてあげるからw』
嫁はそう言うと、私にM字開脚をさせる。そして、自分で太ももをかかえるように命令をしてくる。私は、言われるままに太ももをかかえて、M字開脚の体勢になる。

『あらあら。もうヒクヒクしてるじゃない。なに期待してるの?』
そう言って、お尻をピシッと叩く嫁。すると、その衝撃が尿道のプジーにも伝わってきて、強烈な快感を感じてしまう。

『ビクンってなったw ド変態w』
そう言って、テーブルの上からディルドを取り出す嫁。それにまんべんなくローションを塗り込むと、私のアナルに押し込んだ。なんの躊躇もなく、直径5cm近いディルドを突っ込む嫁。ほぐすこともしていないので、身体が真っ二つに引き裂かれるような痛みを感じた。でも、私は歯を食いしばってうめき声一つあげない。

『あら? よく我慢できたわねぇ。でも、我慢できたことがムカつくw』
そう言って、嫁がディルドを思いきり抜き差しし始めた。痛みに耐えている状態で、そんな風に乱暴にされて、私は我慢できずに叫んでしまった。
「止めて下さいッ! 痛い! 痛いです! あぁっ、裂ける! うぅああぁっ! とめてっ! お願いしますッ!』
女の子のように泣き叫ぶ私。でも、嫁は一切手を緩めない。叫び続ける私。でも、その叫びが、いつの間にか痛みではなく、大きすぎる快感のための叫びになっていく。

『あらあら。気持ちよさそうな顔しちゃってw ちょっと漏れてきてるわね』
嫁がそう言うと、私のペニスの先から少し漏れた白い液体を指で拭う。そしてそれをペロッと舐める。
『プジーがちゃんと入ってないのかしら?』
そう言って、さらにプジーを押し込む嫁。私は、あまりの快感に絶叫していた。もう、何度も射精した感覚がある。でも、根元をきつく縛られているので、射精できない……。

嫁は、さらに私の乳首を舐めてきた。ディルドを抜き差ししながら、私の乳首を舐める嫁。私は、快感が大きすぎて失神してしまった。でも、ほんの数分だと思う。私は、口の中に押し込まれた太いモノのせいで目が覚めた。

『ほら、しっかりと濡らしなさい。裂けるわよ』
そう言って、腰を振る嫁。私は、嫁にペニスバンドをくわえさせられている状態だった。嫁の股間には、さっき私に入れたディルドよりもさらに大きなペニスバンドが装着されている。しっかりと革のパンツに取り付けられたそれは、まがまがしいほど太くて長い。私は、必死でそれをフェラチオした。

『ホント、美味しそうに舐めるのねぇw 健吾さんに見せてあげたいわ。アンタのフェラ顔をw』
嫁が健吾の名前を出してあざける。私は、屈辱と羞恥を感じながらも、猛烈に興奮していた。この太いモノがもたらしてくれる快感を想像して、それだけでイキそうになっていた。

『よし、自分で拡げてごらん』
嫁に言われて、私は再び太ももを抱え込み、M字開脚をして嫁を待つ。すると、すぐに嫁が覆いかぶさってきた。さっきと同じで、躊躇なく極太を差し込む嫁。でも、もう痛みはない。強烈な快感に、私は絶叫していた。

『ほらほら、もっと良い声で鳴いてごらん!』
そう言って、腰を振り始める嫁。私は、射精している時と同じ快感を感じ続けていた。イキっぱなしで、頭が白くなってくる。

そして、長い時間ペニスバンドで突き続けられ、何度も気を失いながらもその度に起こされ、イキまくらされていた。
そして、嫁がプジーとゴムのバンドに手をかけた。私は、もう泣き叫んでいた。そして嫁は、一気に両方をリリースした。その瞬間、信じられない程の量の精液が射出され、天井にまで到達した。私は、天井に着いた精液を見つめながら、意識を失った……。

そして、しばらくして目が覚めると、私は椅子に縛り付けられていた。声を出そうとしても、口にも猿ぐつわがはまっている。目の前では、ベッドの上で嫁が若い男の子にクンニをされていた……。
『そう。上手よ。そこのプリッとしたところ、軽く噛んでみて』
嫁は、さっきの私へのプレイとはうって変わって、優しい口調だ。男の子は、言われたとおりに嫁のクリトリスを舐める。嫁のあそこを舐めているのは、まだ若い男の子だった。多分、まだ学生くらいに見える。

私は、パニックになってしまった。縛られていることもそうだが、嫁が他の男にクンニをさせているという状況に、大きくショックを受けていた。こんなことは、今までにない。私は、何が起きているのか理解が追いついていない。

『あ、起きた? アンタのチンポが小さいから、この子にしてもらうから。ほら、まだ10代なのに、アンタの倍くらいあるから。ホント、こうやって比べると、アンタのはミジンコみたいだなw』
嫁は、口汚い言葉を言う。いつもの嫁ならば、絶対に使わないような言葉づかいだ。私は、日々嫁にM男調教されているが、それは結婚後、長い時間をかけて開発された経緯がある。そして、私も元々そういう性質があったのだと思うが、それを楽しんでいるし、望んでいる。
でも、いま目の前で嫁がしていることは、私が望んだことではない。プレイの一貫としても、やりすぎだと思う。他の男とエッチをするなんて、許されるはずもないと思う。

私は、嫁がこんな状態なのに、椅子に縛り付けられている上に猿ぐつわもハメられているので、身動きも言葉も出せない。

『ほら、見せてあげて。キミのぶっといおチンポを』
嫁が男の子に指示をする。すると、男の子は少し恥ずかしそうな顔をしながらも、私の方を向いてペニスを誇示してきた。確かに、彼のペニスは私の粗末な10cmあるかどうかのペニスとは大違いだった。そして、若さからくる勃起角度の違いも鮮明だった。

ヘソまで届きそうなとか、天を向くほどいきり立ったとか、そんな言葉を聞くことがあるが、彼は2つともクリアしていた。実際にヘソに届いているし、天を向きすぎてヘソのところに亀頭がくっついてしまっている。

でも、私がなによりも畏れたのは、仮性包茎ではなくズル剥けになった亀頭部分だ。見事に傘が開いていて、鉛筆が隠れるのでは? と思うほどの段差だった。

『どう? これが本物のおチンポよ。アンタのは、ただの飾りだねw』
嫁があざけるように言う。でも、私はパニックも収まってきて、なおかつ興奮もし始めていた。

「大きくなってる」
男の子が、私のペニスを見てボソッと言った。
『やっぱりね。アンタは絶対に興奮すると思ってたよ。私が他の男とセックスするの、見たかったんでしょ?』
そう言って、私の方に近づいてくる嫁。私は、ドキドキしてしまった。何をされるのだろう? そんな不安と期待だ。

すると、嫁が私のペニスを足で踏んできた。
『カチカチじゃない。いつもより固くなるなんて、本当にド変態だねw』
私は、うめくだけでなにも言うことが出来ない。
『ほら、おいで』
嫁が男の子に声をかける。すると、男の子は子犬みたいに喜んで嫁のところに駆け寄る。
そして、嫁は私の顔のすぐ前で、男の子とキスを始めた。嫁が男の子の口の中に舌を差し込み、いやらしくかき混ぜていく。
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兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は【ブロマガ】

俺は、大学に通うために兄貴の家に下宿している。俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして、30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。

一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。

『あっくん、朝だよ〜。遅刻しちゃうわよ〜』
兄嫁のみことさんは、毎朝ノックも無しに部屋に入ってきて、布団をめくり上げて起こしてくる。俺は、慌てて朝立ちした股間を隠すのが日課だ。たぶん、俺の勃起したチンポに気がついているとは思うが、見てみない振りをしてくれる。

「お、起きました! もう大丈夫です!」
慌てる俺に、
『朝ご飯、出来てるわよ』
と、笑顔で言うみことさん。エプロン姿が抜群に可愛い。

みことさんは、26歳で、身長は160cm弱くらい、スリムな体型だ。でも、胸はそこそこ大きくて、エプロンをしててもけっこう目立つ。
それよりも美しい顔の方が目を引くと思う。ぱっちりした二重まぶたに、整った目鼻立ち。メイクをすると、怖いくらいに美人になるのに、ノーメイクだと可愛らしい印象だ。俺は、ノーメイクでポニーテールにまとめているみことさんが一番好きだ。

そして、部屋を出ていくみことさん。昨日の夜もみことさんをおかずにオナニーをしたので、凄くドキドキしてしまった。

そして、必死で朝立ちを収めてダイニングに行くと、朝食が準備されていた。仕事を辞めて専業主婦になったみことさんは、朝から美味しそうな和朝食を作ってくれる。けっこう手の込んだ感じだ。
「あれ? 兄貴は?」
兄がいないことに気がついてみことさんに質問すると、
『あれ? 言ってなかったっけ? 今日から出張で台湾よ。朝早くに出ていったわよ』
と、少し寂しそうに言う。みことさんは、兄貴にベタ惚れという感じだ。俺がいてもイチャイチャするし、しょっちゅうキスをしたりする。

「そうなんだ。また1週間ぐらい?」
『うん。そうだ、今日は夕ご飯、外に食べに行く?』
みことさんはそんな風に言ってくる。
「いや、大丈夫だよ。俺、友達と食べてくるから、みことさんも好きにしたらいいよ」
俺は、気を使って言った。
『えぇ〜? 私とじゃイヤってこと?』
さらに悲しそうな顔になるみことさん。
「い、いや、そういう意味じゃなくて、ほら、みことさんもたまには友達とかと食べたらってことだよ」
しどろもどろで言う俺。みことさんにあんな悲しそうな顔をされると、焦ってしまう。

『みんな働いてるしねぇ。今日はデートしようよ』 
と、可愛い笑顔で言ってくるみことさん。俺は、せっかく収めた勃起が復活していた……。

そして、夕方のデートの約束をした後、俺は大学に向かった。友達と過ごしたりしながらも、夕方が楽しみで仕方ない。俺は、みことさんが身近にいるせいで、大学の女子に興味が持てない。みことさんレベルの女子なんて、そうはいないと思う。

そして、講義が終わり家に帰ると、みことさんがおめかしして待っていた。メイクをして髪もセットしたみことさん。可愛らしい兄嫁から、美しい兄嫁に変身していた。俺は、この状態のみことさんがちょっと苦手だ。美しすぎて腰が引けてしまう感じだ。

『お帰り〜。じゃあ、行こうか!』
みことさんは笑顔で出迎えてくれる。そして、俺はカバンを置くと、みことさんと一緒に家を出た。

『今日は、あっくんに洋服買ってあげる!』
みことさんは、なんか上機嫌だ。
「え? そんなのいいよ。悪いもん」
『いいのいいいの。その代わり、あっくんにも私の買い物手伝ってもらいたいから』
そう言って、ニコニコと笑うみことさん。なんか、いつもとノリが違う感じがした。

そして、渋谷で買い物が始まった。みことさんは、俺に色々と服を選んでくれる。みことさんはセンスも良く、選んでくれる服はどれもおしゃれなものばかりだ。そんな服達をいくつか買ってくれたみことさん。お礼を言うと、
『これで彼女出来るかもね。あっくんも、早く良い子見つけないとダメよ』
と、楽しそうに言うみことさん。俺は、あなたのせいで出来ないんだよと心の中で思っていた。

そして、みことさんはショップを出ると、
『今度は私の番だね。男の人が喜ぶヤツ選んでね』
と言いながら、他の店を目指す。俺は、センスに自信がないので、荷が重いなと重いながらあとを追った。

すると、みことさんは路地の小さなショップに入っていった。小さな店で、一見何の店なのかわからない。でも、中に入ったらすぐにわかった。そのショップは、ランジェリーショップだった。
「ちょっ、お、俺、外で待ってます!」
慌てる俺に、
『恥ずかしがらないの。ほら、健ちゃんが喜びそうなの、選んでよ』
と、みことさんは言った。兄貴が喜びそうな下着なんて、わかるはずがない。
「いや、わかんないです」
『じゃあ、あっくんが好きなのってどれ?』
みことさんはそんなことを言ってくる。俺は、他にお客さんがいないことと、店員さんがけっこう年配の女性と言うこともあり、恥ずかしさを感じなくなっていた。

そして、ディスプレイされている下着を見始めた。セクシーなものから、可愛らしいもの、スケスケになっていたり穴が空いていたりで、下着としての役目を果たせるの? と思うものまである。

そして俺は、スケスケのセクシーなものを選んでみた。
『えっ? これ? ちょっと透けすぎじゃないかなぁ?』
みことさんは少し頬を赤くして言う。
「ゴメン。でも、絶対に兄貴も喜ぶと思うよ」
『そっかぁ……。あっくんが言うなら間違いないよね。じゃあ、これにする!』
そう言って俺が選んだ下着を買ったみことさん。そして、そのあとは少し歩いてモンスーンカフェで食事をした。薄暗い店内で、みことさんと2人で食事をする……。凄くドキドキしてしまう。
少しアルコールも入ったみことさんは、いつもよりもフレンドリーで、ちょっとエッチだった。

『さっきの下着着たら、健ちゃんも襲ってくれるかなぁ?』
みことさんは、そんなことを言い始めた。
「え? 兄貴、その……襲わないの?」
『うん。全然だよ。前は毎日だったのに、ホントに全然』
少し寂しそうに言うみことさん。
「マジで? どうしてだろう?」
俺は、心底不思議でそう聞いた。みことさんが奥さんだったら、毎日でもしたくなる気がする。

『私が聞きたいよ』
おどけた顔で言うみことさん。でも、少し目が赤くなっている気がした。何となく湿っぽい感じになってしまったが、みことさんは気持ちを切り替えたのか、他の話題を話し始めた。主に、俺のことだ。
『なんで彼女作らないの? 結構モテそうだけど。あっ、もしかして、男の方が良いって感じ? ゲイなの?』
みことさんはふざけながらそんなことを言う。アルコールのせいもあるのか、凄く楽しそうだ。
俺は、なかなか良い子がいないんですよとか言ってごまかしながら、楽しい時間を過ごした。

そして家に帰り、先に風呂に入って自分の部屋に入った。みことさんがお風呂に入る気配にドキドキしながら、さっきの下着のことを考えていた。あれを着たら、全部丸見えだよな……とか、なんで兄貴はみことさんとしないんだろう? とか、色々と考えてしまった。

しばらくすると、ドアの外から、
『今日はありがとうね〜。おやすみ〜』
と、みことさんに声をかけられた。俺もおやすみなさいと言って、ベッドに潜り込んだ。もう、けっこう遅い時間だったけど、エロいことばかり考えてなかなか眠れなかった。仕方なしに、みことさんのことを考えながらオナニーを始めた。
今日買ったランジェリーを着ているみことさんを想像すると、あっという間にイッてしまった……。一緒に暮らしている人でオナニーをするのは、いつも終わった後に凄く罪悪感を感じる。俺は、使ったティッシュをティッシュでさらに丸めてゴミ箱に入れる。その上で、その上に適当に使っていないティッシュを軽く丸めてまぶし偽装する。

そして、イッた後の強烈な眠気に襲われて、俺は気がついたら寝ていた。

何となく人の気配がして目が覚めた。すると、暗闇の中に人がいるのがわかる。荒い呼吸で、
『ん、んぅん、うぅ……声……出ちゃう……』
と、小さな声で言っている。みことさんの声だった。俺は、慌てて目を閉じて、寝てるフリをした。みことさんは、俺が寝てるベッドの横で、立ったまま股間の辺りをまさぐっていた。

オナニーをしている?

俺は、状況的にそうとしか思えなかった。でも、なんで俺の部屋で? 俺は、目を閉じたまま神経を集中した。すると、みことさんの荒い息遣いの他に、ピチョクチョと言うような、湿った音も聞こえてくる。完全にオナニーをしていると思った。

『ンッ、ん……。も、もう少し……んっ、ぅ……うぅ……』
みことさんは、必死で声を抑えようとしている感じだけど、起きている俺にははっきりと聞こえてくる。

『あぁ、この臭い……。ダメぇ、もう、あっ、んっ、うぅ……』
みことさんは、声が抑え切れていない。でも、臭いって? なんだろう? 俺は、興奮しながらも、頭の中がクエスチョンマークだらけだった。

『くぅ……も、もう、うぅっ、イクっ! イクっ! あっくんイクっ!』
小さな悲鳴でもあげるようにうめくと、みことさんのハァハァという息遣いだけになった。緊張しながら様子をうかがう俺。すると、ガサガサと音がした後、ドアが閉る音がした。俺は、そっと目を開ける。もう、そこには誰もいないが、何となくいやらしい匂いがする気がした。

そして、ガサガサと音がしていたあたりを見ると、ゴミ箱があった。俺は、本当にそっとベッドから抜け出し、音を立てないように部屋の照明をつけた。すると、ゴミ箱の様子が違っていた。偽装で上に乗せたティッシュの上に、丸めたティッシュが乗っている。一番下に押し込んだはずの俺の精液まみれのティッシュが、一番上に来ていた。俺は、やっと意味がわかった。みことさんは、俺の精液の臭いをかぎながらオナニーをしていた……。そういう事みたいだ。

俺は、すぐにオナニーをした。そして、オナニーをしながら、いま行けばやれるんじゃないか? みことさんの寝室に行けば、簡単にセックスをやらせてくれるんじゃないか? そんなことを想像してしまった。でも、そんな勇気もないし、あまりにも興奮していたので、少ししごいただけであっけなくイッてしまった……。

そして、また強烈な眠気に襲われて眠りについた。

『おはよ〜。朝だよっ!』
みことさんの声がして、いつもの通り布団を剥がされた。
『きゃっ! ゴ、ゴメンなさい!』
でも、いつもと違って、慌てて布団を戻してきたみことさん。俺は、どうして? と思った瞬間、昨日オナニーをしてそのまま寝てしまったことを思い出した。

俺は、下半身丸出しで、思いきり朝立ちした状態だった。今は布団をかぶせられているが、みことさんとバッチリ目が合っている。

『あ、朝ご飯出来てるからね。さ、先に行くね』
と、動揺してキョドりながら言うみことさん。俺は、とんでもないことをしてしまったなと焦り始めていた。

そして、動揺しながらも勃起を収めてリビングに行く。すると、いつものように朝食が並んでいる。
『おはよ。いっぱい食べてね』
みことさんは、もう落ち着きを取り戻していた。さすがに、人妻だけはあると思う。ウブな少女とは違うという事みたいだ。

「あ、頂きます」
俺も、何事もなかったように食事を始める。相変わらず美味しい。でも、目の前でエプロン姿のまま座って朝食を食べるみことさんを見て、もの凄く妄想を逞しくしてしまった。

こんなに美しくて可愛らしいみことさんが、オナニーをした。しかも、俺の目の前で、俺の精液の臭いを嗅ぎながら……。もう、ドキドキが半端じゃなかった。

『昨日はありがとうね。恥ずかしかったでしょ?』
みことさんはそんな話をしてくる。
「恥ずかしかったよ。まさか、あんなお店に連れて行かれるとはね。でも、きっと兄貴喜ぶよ」
『へへ。ありがとう。今日は夕ご飯作るね。なにが食べたい?』
みことさんは、さっきの事なんてなかったように接してくれた。俺は、安心して食事を終えた。でも、ふと思った。我慢できずにあんなに危険なオナニーをしてしまうみことさん……。それが俺の勃起したチンポを見たんだから、火がついたんじゃないのか? そう思った俺は、自分の部屋に戻り、趣味のデジカメの電源を入れ、動画モードで撮影を開始した。そしてそれを棚に戻す。一見、撮影していることはわからない。でも、バッテリーが切れるまでの2時間程度は撮影を続けてくれるはずだ。
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まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて完【ブロマガ】

前回の話

結局、嫁は本当に妊娠してしまった。俺の種なのか、ムーサの種なのかはわからない。調べる手段はあるのかも知れないが、嫁は気にもしていないような感じだ。
『楽しみだね。アキオのだと良いなぁ』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。俺は、ムーサとミアさんとのセックスで、嫁は完全におかしくなってしまったと思っていた。俺は、捨てられてしまう……。そんな覚悟をしていた。でも、実際に妊娠すると、嫁は昔に戻ったようになった。

髪も黒く戻り、ギャルっぽい格好もメイクもなくなった。一見すると、前の可愛らしくて清楚な嫁に戻った。でも、それは妊娠して、病院に通うようになったのでそうしただけで、中身は変わっていなかった。豊胸で醜く肥大した胸も、右乳首のピアスもそのままだ。

そして、週末に息子が祖父と祖母の家に泊まりに行くと、ムーサとミアさんが遊びに来るのも変わっていない。今日も、すっかりと清楚な格好に戻った妻が、ソファの上に座るムーサのペニスをくわえている。
大きすぎて太すぎるムーサのペニス、嫁は小さなお口を目一杯広げてくわえ込んでいる。でも、その動きは凄くスムーズだ。
そして、テーブルの上には嫁の入れ歯が置かれている。結局嫁は、前歯だけではなく、全部の歯を抜歯して総入れ歯にしてしまった。
そんなことをしてくれる歯医者があるのかと思ったが、ムーサのつてで施術したらしい。まともな歯医者なら絶対に断ると思うが、世の中には俺が知らない闇の部分が多いと言うことなのだろう。

嫁は、歯のない口でムーサのペニスをフェラチオし続ける。舌や唇、歯ぐきまで使ってのフェラチオに、ムーサな本当に気持ちよさそうだ。
「パパさん、唯にしてもらった? 歯ぐきフェラは気持いいよ」
と、ムーサがニヤニヤ笑いながら俺に言ってくる。俺は、フェラどころか、キスさえ許されない日々だ……。すっかりと、ギャルっぽい姿をやめた嫁なのに、俺に対する態度は元に戻らなかった。

完全に、主従が逆転した生活……。でも、二人きりでいる時や、息子がいる時、それぞれの両親がいる時は、前の控えめな嫁に戻る。
そんな嫁だけど、俺に対する態度は、醒めていたり嫌悪感を持っているような感じではない。愛情は消えていない感じだ。でも、セックスやキスはすべて拒否されている……。

嫁は、スケスケのキャミソールを着てムーサの極太を奉仕し続ける。すでにかなり大きくなってきたお腹が透けて見えるし、乳首のピアスも、あそこも丸見えだ。
フェラの途中で、時折口からペニスが出た状態になるが、その時は歯がないのがよくわかる。高齢者ではなく、それどころかまだ20代の嫁なのに、歯のない老婆みたいな顔になってしまっている……。俺は、嫁の考えがまったく理解できなかった。

デヴ○夫人が、夫を喜ばせるためだけに総入れ歯にしたなんていう都市伝説を聞いたことがある。俺は、そんなのは嘘だと思っていたし、そんなヤツがいるはずがないと思っていた。でも、実際に嫁がそうなったので、もしかして本当なのかな? と思ってしまった。

嫁は、無心でフェラチオを続ける。
「本当に気持いいよ。ミアもブリッヂにしたら?」
ムーサは気持ちよさそうな顔で言う。
『ガバガバにしただけじゃ、まだ足りないの? ひどい人』
ミアさんは、クールに言う。ミアさんは、入れ歯にはしていないが、膣を拡張されてしまっている。ミアさんは、本当に綺麗な金髪女性だ。下の毛も金髪だし、色素が抜けたように肌も白い。そんなミアさんなのに、簡単に拳が入ってしまうほど、膣は拡張されてしまっている。実際、俺の小さなペニスでも、緩いと感じるほどの膣だった。

「Haha。じゃあ、パパさんとファックしてな」
ムーサは、冷たくそう言う。
『わかったわ。でも、小さいのよねぇ……』
ミアさんは、俺の股間のあたりを見ながらため息をつく。
『ほら、ちっちゃいおチンポ、出してごらん』
ミアさんに、少しイントネーションが怪しい日本語で命令されて、俺はすぐに裸になった。俺も、もうこの状況に慣れてしまった感じだ。

『それは、もうエレクトしてるの?』
ミアさんは、小馬鹿にしたように言う。俺のペニスは、とっくにフル勃起しているし、目の前で嫁がフェラチオしている姿を見ているので、いつもよりもさらに勃起しているくらいだ。
俺は、情けない声で”はい”と返事をする。
『そうなの……。ホント、ゴミねw』
ミアさんはバカにした顔で言いながらも、俺にまたがってきて、あっさりとペニスを膣に入れてしまった。
緩い……と思いながらも、やっぱりこんな美人とセックスするのはテンションが上がるし、それだけで快感だ。
『あれ? 入った?』
ミアさんは、”本当にわからないわ”という感じで言う。バカにするような感じもなく、本当にわからないという感じで言われると、余計にダメージが大きいと思った。
俺は、顔を真っ赤にしながら”入りました”と敬語で答えると、
『これじゃ、指の方がマシだわ。仕方ないわねぇ。じゃあ、フィストファックしてちょうだい』
と、フィストファックだけ妙に良い発音で言った。俺は、言われたとおりに、中腰になったミアさんのあそこに拳を押し当てた。そして、そのままメリメリっと音がしそうな感じで押し込んだ。

ミアさんのあそこは、ローションなんかも塗っていないのに、あっさりと俺の拳を飲み込んだ。
『んおぉぉっ! 来た来たぁ、もっと、奥にぃっ! FuckMe!』
ミアさんは、俺のペニスを入れた時とはまったく違うリアクションをした。一気に顔がとろけ、クールだった顔は面影もない。俺の拳は、もの凄くきつく締め付けられていて、動かすのが無理なんじゃないかと思うほどだ。
それでも、ミアさんのリクエストは絶対なので、かなり強引に拳を動かし始める。
『んおぉおおOhohooho! shit! FuckMeHard!』
ミアさんは、痛がるどころか大声であえぎ始める。俺は、熱心にフェラチオを続ける嫁を見ながら、ミアさんの膣中を壊す勢いで拳を動かし続ける。俺のペニスではほぼ無反応で、濡れることもなかったミアさんのあそこは、もうグチョグチョと音を立てるほど濡れている。

『子宮握ってっ! 壊してっ! 思いきり握って! ンォオオォオッ!』
ミアさんは、もう我を忘れたようにあえぎまくっている。
「ホントにガバガバだなw」
ムーサは、あきれたように言う。ムーサは、リラックスした様子でミアさんの痴態を見つめている。足元でフェラチオしている嫁のことは見もしない。それでも嫁は、歯のない口で奉仕を続けている。フェラチオするためだけに、虫歯もなかった綺麗な歯を抜く……。嫁を不可逆な改造をされてしまったのに、俺は怒りや悲しみではなく、どうしようもないほど興奮していた。

すると、ミアさんの股間から透明の飛沫がほとばしる。
『ンッ! んっん゛っ! んおおおっ! Ohhhoohoo゛!!』
ミアさんは、潮をまき散らしながら、美しい顔をメチャクチャに歪めて叫んでいる。俺は、ペニスではまったくダメだったが、拳とはいえこんな風にミアさんをイカせまくる事が出来て、かなり嬉しかった。
そして俺は、強引に膣中で手を広げ、子宮口の辺りを思いきり握った。コリッとした感触が、ここは握っちゃダメな場所だと伝えてくるが、無視して握った。すると、
『んぎぃいいぃぃーーっっ!! シィット! おぉおッ! シィーーッッットッ! ファァックッ! ファックミィィッ!! おおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
と、ミアさんが断末魔の悲鳴のようなものを上げながら、ビンと身体を伸ばして震えた。そして、急に脱力して床に横になってしまった……。そのまま、失神したように床で寝始めると、俺が拳を突っ込んだままなのに、ジョロジョロとお漏らしを始めてしまった。

こんなにも美しいミアさんが、お漏らしをするほどイキまくる。俺は、異常なほど興奮していた。そして、ゆっくりと拳を引き抜くと、ミアさんの美しいあそこはポッカリと穴が空いたままになっていた。ピンク色にウネウネとうごめく膣肉が、恐ろしく卑猥だったが、失神して眠るミアさんの顔は、天使かと思うほど美しいものだった。

俺は、ビチャビチャになった腕をタオルで拭うと、嫁の方を見た。丁寧に、フェラチオを続ける嫁。気がつくと、嫁はフェラチオしながらオナニーを始めていた。すでに嫁の指は2本も膣の中に入っていて、掻き出すように激しく動かしている。

「よし、入れてもいいぞ」
ムーサが言う。ミアさんが失神してしまったので、興味が嫁に移ったようだ。
『嬉しい! すぐ入れるね!』
そう言って、嫁が立ち上がりムーサに背を向ける格好でまたがる。嫁は、歯がない状態だったので、もごもごと言う感じで聞き取りづらかった。

そして、嫁はムーサのペニスを膣に飲み込んでいった。妊娠して臨月近く、お腹もかなり大きいのに、気にすることなく根元までくわえ込んでいく嫁。
『うぅあぁ! ぶっといの来たぁ♡ 赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ』
嫁は、ミアさんと同じで、一瞬でとろけた顔になった。
「なに言ってるかわかんないってw」
ムーサは、笑っている。確かに、歯のない嫁の言葉は、聞き取りづらい。おばあちゃんみたいだ。

あんなに可愛らしかった嫁……。歯がないと言うだけで、老婆のように見えてしまう。
『ゴ、ゴメンなさい。アキオ! そこの入れ歯取って!』
嫁は、ムーサと背面での座位で繋がったまま、俺にお願いをしてくる。俺は、言われたとおり、テーブルの上の入れ歯を手に取った。そして、嫁に近づき、手渡そうとすると、嫁は、
『はめてくれる?』
と言って、大きく口を開けた。俺は、言われるままに嫁に入れ歯を装着し始めた。遠い未来、おじいちゃんおばあちゃんになった時、こういう事をするかもしれないとは思う。でも、まだ20代の嫁にこんな事をするなんて、あまりにも辛い現実だった。

俺は、震える手で入れ歯をはめる。嫁の口の中がはっきりと見えたが、本当に一本も歯がない。歯ぐきがあるだけだ……。
そして入れ歯が装着されると、嫁はニッコリと笑って、
『ありがとう♡』
と言ってくれた。入れ歯を入れたことで、いつもの可愛い顔に戻った。エラのない有村架純みたいな、言うことのない可愛い顔……。でも、嫁はすぐに腰を上下に動かし始め、顔を淫らに歪めてしまった。
『うぅっ、あ、赤ちゃんの部屋、壊れちゃう、うぅっ! あっ♡ あっ!』
俺の目の前で、とろけた顔であえぐ。スケスケのキャミソールから覗く乳房。Bカップだった胸は、豊胸手術で醜く大きくなっている。そして、妊娠のために乳輪も乳首も黒ずんでいるし、胸もさらに張っている感じだ。

そんな妊婦のおっぱいになっているのに、右乳首のピアスはそのままだ。マサルさん夫婦とスワッピングを始めた時は、エッチは好きながらも、アナルや野外といったアブノーマルなことには拒否反応を示していた嫁……。それが、こんな風に人体改造までされてしまっている……。

「パパさん、歯ぐきフェラしてもらいなよ。本当に最高よw」
ムーサは、お腹の大きな嫁が頑張って腰を動かしているのに、ソファにもたれて座っている。リラックスした顔で、そんなことを言ってくるムーサ。最初に会った時の、少し控えめな好青年という顔は消えてしまっている。おもてなし庵のエロい着物コスプレに感激していた無邪気な顔もない。
もともとこんな性格だったのか、それとも変わってしまったのかはわからないが、今のムーサは冷酷な感じだ。

『す、する? して欲しい? うぅ、アキオ、どうする?』
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嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました完

前回の話

みゆきの出産は無事に終わり、エコーでわかっていたとおり、男の子が生まれた。長男よりも短時間で生まれ、嫁の身体の負担も少なかった。そして、4人+1人の生活が始まった。+1は、お義母さんだ。しばらく落ち着くまでは、同居してくれるということになった。長男のときも、3か月近く同居してくれて、本当に助かった。

ただ、長男の時と違うのが、俺がお義母さんと肉体関係を持っていることだ。さすがに、みゆきが戻ってきてからは、一度もそういうことはしていない。次男が生まれた喜びと、まだ2歳の長男と次男の世話で、バタバタの毎日だったからだ。

でも、2週間も経つとかなり落ち着いてくるし、お義母さんがそれとなくアイコンタクトのようなことをしてくるようになっていた。嫁に感づかれないだろうかとヒヤヒヤしながらも、そのスリルを楽しんでいる俺もいた。

家族が増えて賑やかになった食卓。夕ご飯はお義母さんが作ることが多い。嫁は、脇のベビーベッドで寝ている次男の顔を微笑みながら見ている。さっきおっぱいをあげて、今寝たところだ。嫁は、お義母さんが作ってくれた夕飯に箸をのばす。
『美味しい! いつもありがとうね』
お義母さんにお礼を言いながら、パクパクと食べる嫁。貧血も出なくなったし、もうすっかりと体調もよくなったみたいだ。

『いっぱい食べるのよ。純ちゃんに良いおっぱいをあげなくちゃね』
お義母さんは、次男の寝顔を見ながらいう。とても、あんな淫らな一面を持っているとは思えない、優しい顔だ。良いおばあちゃん……。と呼ぶにはまだ若すぎる気はする。

『パパもいっぱい食べないと! お母さんいなくなったら、こんな美味しい夕ご飯じゃなくなるからね』
嫁は、おどけたようにいう。家族も増えて、お義母さんもいることで、嫁は上機嫌だ。でも、そんな嫁を見ていると、罪悪感も感じてしまう。
『みゆきも頑張らないとね』
お義母さんが優しい顔で言う。娘に対する、優しい母親の顔だ。こういう感じのお義母さんを見ていると、あの淫らな姿は幻だったのかな? と、思ってしまう。

そして、食事が終わり、子供たちを風呂に入れる。大騒ぎでそれが終わると、寝室で嫁と次男が、私の部屋で長男と私が寝る。お義母さんには和室で寝てもらっている。

まだそれほど遅くない時間だが、長男を寝かしつけているうちに、俺も眠くなってしまい、そのまま寝てしまうことも多い。今日も、いつの間にか爆睡してしまった。

モゾモゾと、股間のあたりをまさぐられている感覚で目が覚めた。すると、俺のパジャマの下は脱がされていて、パンツまで剥ぎ取られていた。そして、むき出しになったアレをくわえられていた。

一瞬で覚醒し、確認すると、お義母さんがくわえ込んでいた。まだ、俺が起きたことに気がつかないお義母さんは、夢中で俺のモノを口で責めていた。ヌチョヌチョという水っぽい音を響かせながら、激しく頭を振るお義母さん。俺は、一気に快感がこみ上げてくる。寝ていても、こんな風に責められると、射精感は高まるようだ。

そしてよく見ると、お義母さんは自分の股間をまさぐっていた。
『ん、はぁ……ンッ、ふぅ……』
甘い吐息を漏らしながら、お義母さんはオナニーとフェラを続ける。
俺は、あまりの気持ちよさと、お義母さんのエロさにイキそうになってしまった。でも、そのままなんとか我慢して、寝たふりを継続した。

お義母さんは、
『んっ、んっ、くぅ……はぁ、ンッ』
と、吐息を漏らしながらさらに激しく続ける。お義母さんは、あそこをまさぐるだけではなく、もう片方の手で乳首を触り始める。お義母さんは、ネグリジェみたいなものを着ていて、浮き出た乳首がはっきりとわかる。それを、摘まむというよりは、握りつぶす勢いで握っている。

『ぅ、ふぅ、あっ、あっ、もうダメ……我慢できない……』
お義母さんは、小さな声でささやくと俺の上にまたがってきた。そして、ネグリジェをまくってツルツルのパイパンを見せながら、俺のアレをそのまま生で入れてしまった。グチョグチョに濡れた感触と、絡みついてくる膣肉の感触。声が漏れてしまいそうになる。
『あっ、ふぅぅ……。凄い……うぅああぁ♡』
お義母さんは、必死で声を殺しながら腰を振り始めた。ベッドがきしまないように、息子が起きないように気をつけている感じはあるが、徐々に動きが速くなってくる。

俺は、もう我慢できずに、お義母さんのたわわな胸を下から揉み始めた。柔らかいけど張りのある不思議な感触が、ずしっと手の平に乗ってくる。
『あら? 起こしちゃったわね。借りてるわよ』
と、お義母さんがとろけた顔のまま言ってくる。俺は無言で身体を起こすと、対面座位の体位になった。すると、すぐにキスをして来るお義母さん。半ば強引に俺の唇を舌でこじ開け、彼女の舌が滑り込んできた。
一気に呼吸を荒くしながら、お義母さんが俺に抱きつき、舌をメチャクチャに動かしてくる。俺も、お義母さんの舌を吸い取るように吸引し、舌を絡めていく。痛いくらいに締め付けてくるお義母さんの膣。俺は、ゆっくりと腰を動かし始めた。
『うぅ、当ってる。マサルさんのおチンポ、子宮に当ってるの♡』
お義母さんがとろけきった顔でささやく。
「みゆきがいるのに、いいんですか? 声、聞こえちゃいますよ」
俺は、お義母さんをいじめるような感じで言う。

『だめぇ、そんなこと言っちゃ、あぁ、我慢できなかったのぉ』
お義母さんは、少し苦しげな声を出す。罪悪感を感じているような感じでも、膣はキュンキュン締まってくるし、子宮口は相変わらず開き気味のような感じだ。

2週間ぶりくらいのお義母さんの膣は、やっぱり気持ち良くて最高だった。
「子宮、メチャクチャ降りてきてますよ。いいんですか? 今度はお義母さんが妊娠しちゃいますよ」
『だめぇ、今日は危ない日なの、うぅ、あぁっ、で、出来ちゃう、妊娠しちゃう』
お義母さんは苦しげにうめきながら、腰を動かしてきた。俺の腰の動きにあわせるように、腰をぶつけてくるお義母さん。ベッドが微妙に揺れ始める。長男が起きないか心配になってしまうが、熟睡した子供はそう簡単には起きない。それよりも、寝室の嫁の方が気になる。次男の夜泣きのこともあるので、夜中にも目が覚めている事もあるはずだ。

俺は、そんな危機感を持ちながらも、もう限界間際だった。
「お義母さん、もうイキそうです。どこに出して欲しいですか?」
俺は、危険日だと聞いて正直ビビりながらも、お義母さんの膣中に注ぎ込みたい気持ちでいっぱいだった。

『中に! 奥に出してぇ! まさるさんのザーメンで、子宮いっぱいにしてぇ』
お義母さんが我を忘れた顔で言う。
「出来ちゃいますよ。お義父さんになんて言うんですか?」
俺は、腰を振りながらさらに言葉で責める。
『イヤァ……。言えない……。あの人に言えないぃ』
お義母さんは、泣きそうな声で言う。
「じゃあ、止めますか?」
『ダメぇっ! 欲しいのぉ、中に欲しいっ! ザーメンいっぱい出してぇっ! 赤ちゃん出来てもいいからぁっ!』
お義母さんは、そんな風に言うと、さらに腰の動きを強くした。俺は、もう限界だった。

「イ、イクっ、中に出します!」
俺は、絞り出すようにそう言うと、お義母さんの膣中に思いきり射精した。
『うぅう゛う゛っ! イグぅっ! イグッ!』
お義母さんは、声を抑えるのを忘れたようにあえいでイッた。俺は、慌ててお義母さんにキスをして口を塞ぐ。すぐに舌を絡ませてくるお義母さん。そのまま2人は、しばらく舌を絡ませていた。

俺は、お義母さんの情熱的なキスを受けながら、急速に冷静さを取り戻していた。本当に危険日だったのだろうか? 出来てしまったらどうすればいいのだろうか? そんな心配で、頭がいっぱいになっていった。

しばらくすると、お義母さんが俺の上からどき、俺のアレをくわえてくれた。
『本当に、素敵だわ。まさるさんのおチンポ、大好きよ♡』
お義母さんは丁寧にお掃除フェラをしながら、熱に浮かされたように言う。
「平気ですか? 危険日なんですよね……」
心配になった俺は、そんなことを聞いた。
『そうよ。すっごく危ない日。だから、身体がうずいちゃって我慢できなかったのよ』
お義母さんは、イタズラっぽく言う。
「そんな……」
本気でビビる俺に、お義母さんはニッコリと笑いながら、
『たぶん平気よ。私、妊娠しにくいから。みゆきの時も苦労したもの』
と、フォローになっていない事を言うお義母さん。でも、少しは安心した。


そして、この夜がきっかけで、お義母さんの性欲はまた復活してしまったようだった。でも、さすがに家でのセックスはまずいと思ったようで、家でしたのはその1回だけだった。
その代わり、何かにつけて外に連れ出されるようになった。
『じゃあ、ちょっと行ってくるわね。コストコまで行ってくるから、ちょっと遅くなるかも』
お義母さんは、嫁にそんなことを言う。確かに、コストコに行くのは間違いないが、お義母さんの気持ちは買い物よりも、俺とのセックスに向いているはずだ。

『じゃあ、コーヒーとグレープフルーツのアレもお願いね』
と、嫁がコストコオリジナルの商品をリクエストする。
『本当に好きねぇ。わかったわ』
『ありがと〜』
と、仲良しな母娘の会話をする2人。でも、お義母さんは思いきり娘を裏切っている……。俺は、罪悪感を感じつつ、車を走らせた。

そして、首都高に乗ると、助手席のお義母さんが俺のアレをまさぐってくる。すでに、お義母さんとのセックスのことを想像して半勃起してたアレをさすりながら、
『もう、固くなってきてる♡』
と、嬉しそうに言うお義母さん。完全にオンナという感じだ。
「だって、お義母さんがエッチな格好してるからですよ」
俺は、そんなことを言う。お義母さんは、車に乗るとすぐにカーディガンを脱ぎ、ブラウス姿になっていた。そして、ノーブラなので、ブラウスに乳首がはっきりと浮いている。もう、セックスしたくてたまらないという感じだ。

『あら? こんなおばちゃんのおっぱいでも、興奮するのね』
お義母さんは、大げさに驚いた感じで言う。俺は、我慢できずにお義母さんの胸を揉んだ。運転しながらなので、それほど大胆には出来ないが、それでもその大きな胸を堪能した。乳首をつまむと、
『アン♡ 運転、危ないわよ』
と、甘い声を漏らすお義母さん。そのまま、俺のズボンのファスナーに手をかける。そして、あっという間に俺のアレを剥き出しにすると、滑らかな動きで手コキを始めてくれた。すぐにフル勃起した俺のものを、嬉しそうにしごくお義母さん。俺も負けずに、お義母さんの乳首を責め続ける。すると、お義母さんが俺のものをくわえてきた。

運転中にフェラチオさせる……。男なら、一度は夢見るシチュエーションだと思う。でも、実際にしてもらうと、ちょっと怖い気持ちになる。事故りそうなのと、見られそうなので、ドキドキしてしまう。

お義母さんは、俺をイカせる勢いでフェラを続ける。渋滞気味でのろのろ運転になったので、俺は負けずにお義母さんのブラウスをまくりあげ、おっぱいを剥き出しにして揉み始めた。
「お義母さん、隣の車から見えちゃいますよ」
実際、トラックなんかからは丸見えかもしれないと思いながら言うと、お義母さんは、
『見られちゃう。おばちゃんの弛んだ胸、見られちゃう』
と、うわずった声で言う。でも、胸を隠そうともせず、また俺のものをくわえ始めた。そして、それだけではなく、自分のあそこをまさぐり始めた。お義母さんはフェラチオしていると、どうしてもオナニーを我慢できなくなるようだ。

のろのろ運転で、周りの目が気になりながらも、この状態が続く。お義母さんは、まさぐるだけでは我慢できないみたいで、自分の指を膣に入れてかき混ぜ始めた。

俺は、お義母さんのエロすぎる姿に興奮が高まりすぎて、運転中にもかかわらず射精を始めた。
「お義母さん、イクっ!」
お義母さんの口の中にぶちまけると、お義母さんはそのまま喉を鳴らして飲み干してくれる。同時に、身体をビクンと震わせて、
『んんっーっ! んふぅ♡』
と、大きくうめいた。

お義母さんは身体を起こして助手席に座ると、おっぱいを剥き出しのままで、
『まさるさんのザーメン、本当に美味しいわ。私もイッちゃった♡』
可愛らしく言うお義母さん。お義母さんは、どんどん若返っているような感じがする。それこそ、俺のエキスを吸い取って若返りでもしているような感じだ。

「お義母さん、おっぱい丸見えですよ」
『あら? 私ったら、はしたないわね』
と言いながらも、胸を隠そうとしないお義母さん。こんな場所で、露出したままのお義母さんは、どこか楽しそうだ。開放感を楽しんでいるのかもしれない。

そして、車は首都高を降りて信号で止った。それでも、お義母さんは胸を出したままだ。隣に停まったバイクが、お義母さんを見ている感じだ。
「お、お義母さん、見られてますって!」
慌てる俺に対して、お義母さんは、逆に胸を張るような感じでおっぱいをアピールしている。そして、お義母さんはバイクの男性の視線を感じながら、どんどん呼吸を荒くしていく。

そして、我慢できなくなったように、あそこをまさぐり始めた。バイクの男性に見られながらオナニーを始めたお義母さん。あまりにも淫乱すぎる。すると、信号が変わり、俺は慌てて車を走らせた。お義母さんは、
『ンッ、ンッ! ん、ふぅ……はぁぁンッ♡ ダメぇ、またイッちゃぅ、イッちゃうのぉ♡』
と、お義母さんは街中でイッてしまう。
『ふふ。またイッちゃったわ。あら、もう着くわね』
お義母さんはそう言うと、やっとおっぱいをしまい始めた。

そして、駐車場に車を停めて、降りようとすると、お義母さんが抱きついてキスをしてきた。舌を差し込まれ、かき混ぜられながら、俺は周りの目を気にしてしまった。

『まさるさん、ちょっと待っててね。パンツ穿くわ』
と、お義母さんが言う。俺は、二度もイッてさすがに冷静になったのかな? と思いながらお義母さんを見ていると、お義母さんはカバンから変な物を取りだした。一見下着なのだが、あそこの部分の内側にバイブが着いているような感じのものだ。俺のアレよりは小さなバイブだが、かなりの大きさだと思う。

お義母さんは、手に持った小さなリモコンをいじり、スイッチを入れる。すると、そのバイブがうねるように動き始めた。思ったよりも動きが大きく、音もそれなりにしている。
『ふふ。リモコンは渡しておくわね』
イタズラっぽく笑いながら、お義母さんがリモコンバイブのリモコンを手渡してきた。俺は、動揺しながらそれを受け取る。

するとお義母さんは、そのバイブをあそこに挿入し始めた。
『ンッ、ふぅ……。けっこう大きいわね……。でも、まさるさんのおチンポほどじゃないわ』
と、とろけた顔で言うお義母さん。そして、パンツ部分のヒモをしっかりと結び、リモコンバイブパンツを装着した。

お義母さんは、
『よし。じゃあ、行きましょうか?』
と言って、車を降りた。俺も慌てて車を降りる。

お義母さんは、カーディガンを再び着たので、一見上品な感じの奥様という姿になった。スカートも、ミニスカートという程の短さではないので、エロい要素はあまりない。

でも、あのスカートの中で、バイブが挿入されていると思うと、クラクラするほど興奮する。それにしても、ショートカットなので余計にそう見えるのかもしれないが、とても若く見える。40歳を過ぎているようにはとても見えない。

そして、買い物が始まった。お義母さんは、色々とカートの中に突っ込んでいく。お義母さんは、楽しそうに俺に話しかけてくる。まったく性的な雰囲気はない。
すると、
『アレ? いつものヤツがないわね……。ちょっと聞いてみるね』
と、店員さんに声をかけたお義母さん。どうも、いつものコーヒーがないみたいだ。店員さんに話しかけるお義母さん。俺は、今だと思ってリモコンのスイッチを入れた。

すると、お義母さんがビクッと身体を震わせる。そして、濡れたような目で俺を見る。俺は、ゾクゾクしていた。お義母さんをコントロールしている……。そんな気持ちになった。

「あ、それはパッケージが変更になりました。こちらです」
と、店員さんがお義母さんに説明をする。
『あ、そうなのね……。ありがとうございます』
と、内股にしてモジモジしながらお義母さんが言う。俺は、ゾクゾクしながら、
「かおる、他におすすめの豆ないか聞いてみたら?」
と、指示をした。
『そ、そうね。何かおすすめあるかしら?』
お義母さんは、うわずった声で店員さんに聞く。店員さんは、
「苦いのと酸っぱいの、好みとかありますか?」
と、真面目に質問する。
『そ、そうねぇ、あなた、どっちが好みかしら?』
と、俺に聞いてくるお義母さん。呼び捨てで呼んだ俺に対して、夫婦のふりをするお義母さん。顔がヤバいくらいにとろけ始めている。
「かおるに任せるよ」
俺はそう言いながら、リモコンを強にした。
『うぅ、そうね、苦い方が好きだわ』
お義母さんは、思わずうめきながらも、店員さんとの会話を続ける。俺は、お義母さんのスカートの中で、バイブがうねりをあげながらうねっているのを想像していた。
「では、こちらとか、こちらがおすすめです」
店員さんが色々とピックアップしていく中、お義母さんはビクビクッと体を震わせた。お義母さんは、膝が笑って崩れ落ちそうになっている。俺は、慌ててリモコンをオフにした。
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ブロマガって何?

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした2【オリジナル】

前回の話

『あれ? 早かったね! ご飯、ちょっと待ってね!』
いつもより早く帰った私に、妻のあおいは笑顔で言う。でも、私は妻の服装を見て、激しく動揺しながら固まってしまった。

今日の昼間、妻と行ったラブホテルの近くで見かけたカップル。後ろ姿が妻に似ていると思い、変な汗が噴き出した。でも、見たことのない服を着ていたので、人違いだと判断した。
でも、その服を着た妻が、目の前にいる……。昼間見かけたカップルは、仲むつまじく手を繋いでいた。しかも、いわゆる恋人つなぎで……。

『あれ? どうしたの? あっ、これ? 可愛い? 先週買ったんだよ!』
と、その服をアピールする妻。
「へ、へぇ、この前のところで買ったの?」
『うん。あそこ、種類もいっぱいあるし、安いから。でも、人気ありすぎて、街歩いていると同じ服の人に会ったりするのが残念』
おどけたような顔で言う妻。

私は、その言葉でホッとした。考えてみれば、同じ服の女性などいっぱいいるはずだ。人気のショップだし、そもそもそのホテル自体がそのショップの近くだ。

それに、考えてみれば、この服と昼間見た服が同じだという確証もない。ファッションに疎い私には、どれも同じに見えるだけだと思う。
私は、ホッとしながら、
「凄く可愛いよ。似合ってる」
と、褒めた。
『ホント? ちょっとスカート短すぎるかなぁって……』
「そうだね。でも、健康的でセクシーだよ」
『ありがとう。パパもそのワイシャツ、似合ってるよ。惚れ直しちゃう』
あおいは、乙女のように可愛らしい顔で言ってくれる。40直前でまだ可愛いのは、本当に奇跡的だなと思う。周りの40間際の女性は、もっと終わっている感じだ。

すると、息子も帰ってきた。
「あれ? パパもう帰ったんだ! 対戦しようよ!!」
と、息子は嬉しそうに言ってきた。PS4の対戦格闘ゲームのことだが、昔ゲームセンターで散々やったシリーズのものなので、まだ私の方が強い。でも、こんな風にまだ一緒に遊ぼうと言ってくれるのが、本当に嬉しいと思う。
リビングで息子とゲームをしながら、食事の準備をする妻を見て、幸せだなと感じていた。


夜中に、ふと目が覚めた。覚えていないが、なんか嫌な夢を見た感じだ。私はなにか飲もうと、あおいを起こさないようにベッドを抜け出した。冷蔵庫を開け、お茶をコップに注いで飲み始める。すると、一瞬携帯のバイブの振動みたいな音がした。音のした方を見ると、キッチンのカウンターの上に、妻のスマートフォンが置いてあった。

何気なく見ると、とくに何も通知はない。上のタスクバーのところにも通知アイコンがない。私は、少し興味を引かれて中を見てみようと思った。すると、ロックがかかっていた。試しに妻の誕生日を入れてみたが、ロックは外れない。いつも、ロックなんかしていなかったはずなのに、どうしたんだろう? と、私の中で疑念が生まれてしまった。

昼間に見かけた女性のことや、服のこと、そして、ホテルでの人違い……。私は、嫌な汗が出てきた。そして私は、仕事上でのスキルを生かして、調べることにした。

通勤カバンからノートパソコンを取り出すと、検索サイトのダッシュボードのページを表示する。そして、妻のアカウントでログインした。妻のIDもパスも私が設定したものなので、簡単にログインできた。

ログインするとすぐに、ロケーション履歴を確認する。この機能は、Androidスマホだと確認できるものだが、意外に知らない人も多い。自分が行った場所や、そこに何分いたかなど、他にもそこで撮った写真などが簡単にわかってしまう機能だ。これで、浮気がバレた話などは本当に多いみたいだ。

すると、昼間の妻の行動が丸わかりになった。妻は、午前中にあのホテルに行き、1時間半くらい滞在したようだった……。そしてその後、一昨日私と行ったフレンチレストランでも1時間程度滞在している。
私は、信じられなかった。どう考えても、不倫デートをしていたという事になる。どちらも、1人で行くような場所ではない。

レストランも、ホテルも、久しぶりという感じだった妻……。でも、実際は違ったということなのだろうか?
私は、暗い気持ちで過去の履歴をさかのぼる。すると、確かに妻はあのホテルの常連だった。週に3〜4回程度も行っている。私は、まったく気がつかなかった。そして何よりも、信じられなかった。妻に限って、不倫なんてあるはずがない。そんなことを本気で思っていた。

私は、信じられない気持ちのまま、履歴を調べ続けた。すると、妻のもう一つの顔が浮かび上がってきた。妻は、頻繁にあのホテルに行き、その後、色々なレストランで昼食を摂る。そして、タクシーか相手の車で家の近くまで送ってもらい、主婦に戻る……。

典型的な昼顔妻だった。でも、こんな証拠を目の当たりにしても、まだ信じられない気持ちがある。
しかし、ロケーション履歴の中にあった写真を見て、信じざるを得なくなった。

乳首までは映っていないが、胸の上部がほとんど写った状態の妻。おそらく、裸なのだと思う。ベッドの上らしき場所で、寝た状態ではにかんだように微笑む妻。その笑顔は、私に向けられるものとは違い、恋する乙女のそれだ。

他にも、おどけたような顔でキスを待つような顔、撮影する相手に対する愛情と信頼があふれているような写真ばかりだ。
そして、他の日付の履歴の中に、もっと衝撃的な写真があった。妻は、男性器を口に含んでいた。明らかに私のものではないペニスを口に含む妻。こんな写真を撮られているのに、妻は笑顔だ。はにかんだような顔で微笑みながら、カメラ目線でフェラチオをする妻……。私は、吐きそうになった。

まさか、自分の妻のフェラチオ姿……。しかも、他人棒をフェラチオする姿……。こんなものを見るなんて、想像もしていなかった。そして、私はそのペニスがおかしいことにも気がついた。妻が舐めている写真に写るペニス……。それには、ボコボコしたものが亀頭周りにグルッとついていた。ヤクザがペニスに真珠を入れるというのは聞いたことがある。でも、写真のペニスは、真珠が入っていると言うよりは、数珠が巻き付いているような感じだった。亀頭のカリの下に、さらにカリがある感じ。そんなものは、見たことも聞いたこともない。

私は、さらにロケーション履歴を探った。すると、やっと相手の顔がわかった。ベッドで並んで寝転びながら、2人で写した写真。当然のように裸だ。はにかんだように微笑む妻と、クールな表情の男性。男性は、見たことがない顔だった。切れ長の冷たそうな目、でも、整った顔をしている。年齢はわかりづらいが、たぶん年上。でも、50歳はいっていない感じだ。ひと言で言うと、怖い雰囲気の男だ。

私は、怒りを感じることも、嫉妬することもなく、ぼんやりとそれを見ていた。まだ現実として受け止められていないのだと思う。そんな気持ちでさらに色々と調べる私。
すると、ラブホテルやレストラン以外でも、定期的に訪れる場所があることに気がついた。表示されているマップのストリートビューを確認すると、古いマンションだった。男の自宅? なんだろう? と思いながら色々検索すると、そのマンションは、風俗や外国人なんかが雑多に入居する、曰く付きの物件だった。
私は、さらなる嫌な予感で手の平にまで汗をかきながら履歴を調べ続けると、写真が含まれていた。そこには、仮面舞踏会みたいなマスクをする妻の姿が映っていた。目の周りは隠れているが、口の周りは丸見えなので妻だと判別できる。

そして、全身を写す写真には、妻のセクシーなランジェリー姿が映っていた。妻は、胸の部分に縦の切れ込みみたいなものがある黒いブラをしている。そして、その切れ込みからは胸が丸見えになっていて、乳首も乳輪も見えてしまっている。こんな写真を撮っていることにも驚くが、その写真には妻の左右に男達が写っていることに、もっと驚いてしまった。

左右に2人と3人、合計5人の男が同じような仮面をつけて笑って写っている。ただ、妻と違うのは、5人とも全裸だと言うことだ。勃起した男達に囲まれて、妻がすましたポーズを取っている写真……。私は、激しく動揺して混乱していた。これはなんだ? 乱交? でも、写真はそれだけだ。

私は、混乱しながらそのマンションの住所やマンション名で検索を始めた。なかなか情報が出てこないが、某巨大掲示板に情報が載っていた。そのマンションには、ハプニングバーのような店が入っていることがわかった。

その店のサイトを見ると、仮面のことなども書いてあり、ここに間違いないというのがわかった……。仮面をつけて、いつもの自分を解き放ち、奔放に性を満喫する。そんなコンセプトが書いてあった……。

そのサイトには、掲示板がある。私は、それを読み始めた。すると、待ち合わせや、プレイの感想なんかの書込みの中に、該当する書込みを見つけてしまった。

”あおいさん、ありがとうございました。おかげで童貞捨てられました!”
”あおいさん、ご主人の改造チンポ、凄すぎですね。泡吹いて失神してましたよ”
”あおいさん、ご主人様、昨日はありがとうございました。ウチの恭子も、ご主人様のリングペニスで狂ったようにイキまくっていました。またお手合わせお願いします”
”あおいさん、中出しありがとうございました〜”
”あおいさん、次はいつ来ますか?”

ざっと見ただけで、こんな書込みが見つかった。このあおいは、たぶん妻のことだと思う。本名を名乗っているのにも驚くが、書込みの内容がひどすぎて信じられない。ハプニングバーで、誰彼構わずセックスをする……。本当なのだろうか?

”あおいです。明日もいつも通り13:00には到着します〜。皆さん、今晩はオナニー禁止ですよ〜”
こんな書込みまである……。書き込んだ時間を見ると、つい数時間前だ。私が風呂に入っていた時間だと思う。私は、足元の床がひび割れ、奈落に落ちていくような感覚に襲われていた。

私は、怖くなってしまった。でも、上部のメニューにある、会員ページの文字に気がついてしまった。私は、それをクリックした。すると、パスコードの入力画面になる。でも、妻のIDでログインした状態でブラウザを使っているからか、IDとパスワードがすでに入力されている状態で出てきた。

私は、恐る恐るクリックをした。すると、会員ページに入室できた。そこは、写真掲示板のような感じになっていた。すでに、サムネイルを見ただけで絶望を感じていたが、私はサムネイルをクリックした。

すると、妻がバックではめられて、さらに口にもペニスを含み、両手でペニスを握っている写真が大きく表示された。仮面はつけているが、どう見ても妻だと思う。そんな画像が、会員ページの中にはあふれていた。痴態をさらしている女性は妻だけではなかったが、妻の写真の数はかなりの量だった。

セクシーなランジェリーと仮面をつけた妻が、複数の男性を相手にしている画像……。中には、顔にザーメンをかけられているようなものまであった。そんな中でも、あの男とのセックスの画像は、数こそ少ないものの強烈なインパクトだった。

異形のペニスに貫かれ、顔を歪めている妻。他の男達とのセックスとは、まるで違う表情をしている。痛いのでは? と思うほどの表情になっているが、よく見ると快感を感じてとろけているのがわかる。

結合部がアップの写真は、男のペニスが白く汚れた感じになっている。泡立つというか、愛液ではないような感じだ。もしかして、これが本気汁というものなのだろうか? 私とのセックスでは、こんな風になったことはないはずだ。

そして、あそこからドロッと白いモノが流れ出ている写真もある。中に出されたものが、あふれてしまったような感じだ。妻は、いったい何をしているのだろう? 普通の不倫ではないように思える。まるで、風俗嬢やAV嬢のような扱いを受けているように見える。

私は、激しく動揺したまま、一旦ログアウトしてパソコンを閉じた。そして、そっと寝室に戻った。妻は、規則正しい寝息を立てている。起きた気配もない。私は、暗闇の中、妻の顔を見つめた。

輪郭くらいしかわからないが、いつもの可愛らしい寝顔をしているはずだ……。でも、私を裏切ってあんなことを……。この期に及んで、まだ信じられない私は、現実から逃げるように眠りについた。

朝目が覚めると、いつも通りの朝だった。妻が笑顔でコーヒーを運んでくれて、息子がニコニコとおはようと言ってくる。幸せな朝の光景だ。
『パパ、今日も頑張ってね!』
笑顔で妻が言う。何もおかしなところはない。嘘をついているような気配も仕草もない……。

すると、いきなり妻が私の額に額を重ねてきた。たじろぐ私に、
『熱はないよね。なんか、元気ないよ? 疲れちゃった?』
と、心配そうに聞いてくる妻。私は、なんでもないと言うのが精一杯だった。私は、この場で話をする勇気もなく、なるべくいつものような感じで振る舞い、会社に向かった。

会社でも、ダッシュボードにログインしようとしたが、さすがに危険だと思い我慢した。でも、密かに私用のタブレットで、あのハプニングバーのことは調べた。すると、掲示板の中に海外の動画アップサイトのことがちょくちょく出てきた。そのサイトは、とても有名なサイトで、アップする人のタイムラインなどのページもある、ちょっとしたSNSのようなサイトだ。

直接リンクは張ってなかったが、書き込みのヒントを元に色々と検索し、妻のページを見つけることが出来た……。でも、社内で見るわけにもいかず、私は、昼休みに会社の屋上に行った。誰もいない屋上で、私はタブレットで動画サイトを閲覧した。

妻のページの自己紹介の部分には、
”アラフォーのヤリマン人妻が、ご主人様のシリコンリングのペニスで淫乱な牝豚に調教されました♡ リアル希望の方は、メッセージ下さい。巨根さんなら大歓迎です♡”
というメッセージと共に、妻の半裸の写真が掲載されていた。あの特徴的な仮面をつけているので、一見妻とはわからない。でも、よく見ると口のところのほくろとか、えくぼの感じで妻とわかってしまう。

そして、妻のページには、画像と動画の二つが投稿されていた。写真の方を先に見ると、あのハプニングバーの会員ページに掲載されていたものよりも、さらにどぎついものばかりだった。

妻が自分であそこを左右に拡げているもの、太いバイブを自ら挿入しているところ、レストランのようなところで、服のボタンを外して胸を露出しているものまである。そして、写真の投稿日付の一番古い物は、8年も前のものだった……。

私は、そんなに昔から? と、信じられない気持ちになった。そして、さらに調べると、そのサイト自体が8年前に出来たものだということもわかった。となると、いつから? 8年以上前から不倫をしていた? 私は、目の前が真っ暗になる気持ちだった。そんなに長い間、私を騙していた……。そして、私もそんなに長い期間、気がつくことすら出来なかった……。

私は、あまりのショックで倒れそうになってしまった。それでも、なんとかベンチにもたれかかり、一番新しい動画を再生した。

動画が始まると、妻がセクシーなランジェリー姿で現われた。顔には仮面、胸はブラの切れ込みから丸見えになっている。そして、極小のショーツを穿いている。あまりにも布が小さいので、ヘアが半分以上見えてしまっているような感じだ。

妻のすぐ横には、同じように仮面をかぶった男が仰向けで寝ている。見るからにまだ若そうな男は、全裸でペニスを勃たせていた。とくに巨根というわけでも、短小というわけでもないペニス。でも、血管が見えるくらいにビキビキに勃起している。

『本当に私でいいの? 初めては、好きな人に捧げないと』
妻が少しからかうような感じで言う。私は、声を聞いて絶望が深まった。間違いなく妻の声だ。聞き慣れた、愛する妻の声だ……。
「はい! ネットで見てから、ずっとファンでした!」
男は元気いっぱいに言う。声の感じからも、男と言うよりは、男の子という感じの若さが伝わってくる。

『ふふ。じゃあ、舐めなさい』
妻は、ゾクッとするような冷たい言い方をすると、男の子の顔にまたがり始めた。そして、なんの躊躇もなく、男の子の顔にあそこを押しつける。

すると、男の子は嫌がるどころか、夢中で舐め始めた。顔面騎乗というのだろうか? まるで妻が、SMの女王様にでもなったような感じだ。いつもは受け身のセックスをすることが多い妻……。こんな一面があるなんて、想像もしたことがなかった。

『上手よ。そう、そこがクリトリス。んっ、ふぅ♡』
妻は、声に甘いものが混じり始めていた。そして、自分でクリトリスの皮を剥き始める。
『直接舐めて♡』
妻が指示すると、男の子は素直に剥き出しになった妻のクリトリスを舐め始めた。私は、アップになった妻のあそこを見て、言葉を失った。
妻のクリトリスには、細くて小さいピアスが貫通していた。
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ブロマガって何?

まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて4

前回の話

嫁はムーサにまたがり、腰を上下に動かしている。そして、その度に揺れる胸。見慣れたBカップではなく、Eカップくらいはありそうな大きさだ。でも、揺れ方が不自然だし、形も妙に張っている。誰の目にも、豊胸手術をした胸だとわかる感じだ。

『驚いた? ムーサの趣味なのよ♡』
ミアさんが、優しい笑みを浮かべながら俺に言う。俺は、その言葉を聞きながらパンツの中で射精していた。ムーサの趣味で人体改造された嫁……。俺は、頭をバットで殴られたほどの衝撃を受けながらも、大きすぎる快感を感じて手も触れずに射精してしまった……。
そんな俺を、ミアさんはガラス玉のような醒めた目で見つめている。

『あら? イッちゃったの? 唯が豊胸手術されたのに、興奮しちゃったの?』
と、口調こそ優しいが、汚物を見るような目で言うミアさん。俺は、耐えきれずにミアさんの目から視線を外した。
ミアさんの向こうには、上下に腰を振るビッチスタイルの嫁が見える。上半身は裸だが、下半身には短すぎるスカートが巻き付いているし、ラメが入ったような派手なメイクもそのままだ。

こんな風に腰を振っている姿を見ると、一瞬、嫁じゃないように見える。まったく別人の淫乱なビッチが、腰を振っているように見える。でも、あえぎっぱなしのその声は、間違いなく嫁のものだ。
『奥当ってるぅっ! 奥、凄いぃっ! んぉおおおぉっ! チンポすごいぃっ! チンポ太いのぉ♡』
嫁は、下品な言葉を吐きながら、ロディオのように激しく腰を振り続ける。嫁は、すっかりと変わってしまった……。
有村架純からエラを削ったような可愛い顔だったのに、ビッチなメイクをしているので台無しだ。そして、小さかったけど形の良かった胸も、醜く改造されてしまっている。そのうえ、右の乳首にピアスのようなものがつけられていることに気がついた。

俺は、どうして気がつかなかったのだろう? ブラの性能で、大きく見えているだけ……。そんな風に思っていた俺は、救いようのないほどのバカだと思う。

すると、ミアさんが俺のペニスをさすってきた。
『まだカチカチね。唯がファックされてるのに、面白いわね』
と、馬鹿にしたように言う。そして、俺のズボンを脱がせ始める。俺は、ミアさんに対して恐怖心を持ってしまっていたので、無抵抗で脱がされた。

『本当に小さいのね。皮まで被ってる』
ミアさんは、小馬鹿にした言い方で言う。俺は、その言葉にプライドを傷つけられたが、それでも興奮していた。馬鹿にされることで、より興奮する……。自分でも意味がわからなくなっていた。

嫁は、一心不乱で腰を振る。もう、トランス状態のようだ。
『イグッ! イグぅっ! デカチンポ、イグぅっ!! んおおおおお゛お゛お゛ぉっ!!』
見ていられないほど淫らに叫びながら腰を振る嫁。目を離したいのに離せない。

すると、ミアさんが俺のペニスを握ってきた。
『これじゃ、唯も満足できるわけないか』
冷たく言いながら、俺にまたがってくるミアさん。あっという間に俺のものを生膣に入れてしまった。

ミアさんは、俺のものを根元まで入れたのに、表情も口調もまったく変化しなかった。
『ジャパニーズはこれが普通サイズなの? 日本に生まれなくて本当に良かったわ』
ミアさんはそう言いながら、腰を上下に動かし始めた。確かに、嫁の膣よりも緩い感じはするが、凄く気持ち良い。まったりタイプのオナホのような感じで、刺激は緩いが、包み込まれてウネウネと動いて締め付けてくる感覚だ。

『全然ダメね。かすりもしないわ』
ミアさんはあきれたように言うと、スッと立ち上がり、ムーサの方に行ってしまった。俺は、恐ろしいほどに美人な白人女性と繋がることが出来て、正直、嬉しかった。二度とない経験のように思えるからだ。でも、俺のものではまったく役に立たなかったようだ……。

ミアさんは、狂ったように腰を振る嫁の横に立つと、そのままキスをした。嫁も、ミアさんにしがみつくようにキスをする。騎乗位で腰を振り続ける嫁と、嫁にキスをしながらも、ムーサの乳首を指でもてあそぶミアさん。
まるっきり現実感のない光景だ。

すると、ミアさんが嫁の胸に舌を伸ばしていく。改造されて醜く膨らんだ胸に舌を這わせると、そのまま乳首を責め始める。嫁の顔がいっそうとろけだした。

「OK、もっと早く。イクよ。唯の中にたっぷり出すからね」
ムーサは、少し苦しげに言う。もう、限界なのだと思う。すると、ミアさんがムーサにキスを始めた。そして、ムーサは身体をビクッと震わせて、嫁の中に射精した。
『んおぉおおぅっ! ザーメン出てるぅっ! 熱くて濃いの出てるのぉっ! イグぅっ! イグぅーーっっ!』
ムーサに中に出されて、獣のようにうめきながら果てた嫁……。もう、俺なんかでは満足できないんだろうなと思い知った。

すると、嫁が俺の方に近づいてくる。あっけに取られて固まっている俺の前で、軽く脚を広げるマキ。
『手で受けてね』
と、発情したような顔で言った。

すぐに嫁のあそこからあふれ出るムーサの獣汁……。俺は、慌てて手の平で それを受け止めた。熱くて粘度の高いそれが、俺の手の平に溜まっていく。

すると、嫁が俺のペニスをつま先でつついてきた。
『なんでイキそうになってるの? アキオは変態なの?』
と、呼び捨てで言われてしまった俺……。でも、何も言い返すことが出来ない。

すると、嫁が俺の手のひらに口をつけ、ムーサの特濃ザーメンをすすり始めた。口内に入れるそばから飲み込んでいく嫁。ゴキュゴキュと良い音が響く。
『これでも半分位なんだよ。残りは、子宮の中に隅々まで行き渡ってるから♡』
と、うっとりとした顔で言う嫁。すると、嫁が俺を押し倒した。そして、そのまま騎乗位で乗っかってきた。ミアさんよりもキツい感覚。やっぱり、締まりの良さは歴然としている。

『あれ? 入った? よくわかんない』
イタズラっぽく言う嫁。俺は、屈辱に顔が熱くなる。嫁は、すぐに腰を振り始める。その度に、すぐ目の前で大きくなった胸が揺れる。不自然な揺れ方……。俺は、思わず手を伸ばして揉んでみた。すると、何とも言えない嫌な硬さがあり、あの柔らかくてお持ちみたいだった胸はどこにもない……。

『大きいでしょ? ムーサがどうしてもって言うから、思い切っちゃった♡』
笑顔で言う嫁。悪いと思っている感じはまったくない。子供もいるのに、何を考えているのだろうと思ってしまうが、俺は激しく興奮してしまった。
『あれ? ビクンってなったよ。なに興奮してるの? 変なの〜』
馬鹿にしたように笑いながら言う嫁。俺は、涙が出そうだった。

『アキオにチャンスあげるからね。中に出して、私を妊娠させて♡ ムーサのザーメンに勝てたら、ムーサと別れてあげる』
と、挑発的な顔で言う嫁。
「僕のは濃いから勝てないよ」
ムーサが笑いながら近づいてくる。そして、騎乗位で腰を振る嫁の顔のところにペニスを持って行く。
『やっぱり大きいね。比べると、全然違う♡ 大人と子供みたい』
嫁はうっとりとした顔でムーサのペニスを見つめながら、大きく口を開けてそれをくわえた。ムーサのペニスをくわえた途端、嫁の膣がキュッと締まってきた。俺は、もうイク寸前だった。でも、こんなに早くイッてしまうのが恥ずかしくて、必死で他のことを考えてイクのを紛らせていた。

嫁は、よだれで口の周りをデロデロにしながらフェラチオを続ける。本当に愛おしそうに、丁寧に、夢中でムーサのペニスをフェラし続ける嫁。俺は、もう取り返しがつかないところまで来てしまっていると気がついた。

「唯、後ろに入れるよ」
ムーサは優しくそう言うと、嫁のお尻側に移動して、ペニスにたっぷりとローションを塗った後、嫁のアナルに押し当てていった。騎乗位で俺のものを膣に入れながら、アナルにムーサのものを迎え入れようとする嫁。お尻まで開発されてしまったみたいだ……。

『んぐぅっ♡ ん、オオぉおぉ♡ ムーサ、お尻気持ち良いよぉ♡』
嫁は、俺が膣に入れてもまったく気持ちよさそうな顔をしなかったのに、ムーサがアナルに入れた途端、エロマンガのようにとろけた顔になった。そして、ムーサのペニスがアナルに入ったことで、俺のペニスまで圧迫されて、よりキツキツになってしまった。
「パパさんの、ホントにちっちゃいね」
ムーサは小馬鹿にしたように言う。俺は、そんなことを言われたのに、何も言い返すことが出来ず、目を合わせることすら出来なかった。

嫁は、ムーサがアナルに入れたことで、より強く腰を振り始めた。嫁は、痛がっている気配はない。ほとんどほぐすこともなく、いきなり突っ込まれてしまったのに、すでにとろけた顔であえぎ続けている。
嫁は、俺の見ている目の前で、マサルさんにアナルの初めてを捧げた。あの時も凄くショックだったが、いま極太を平気でアナルにくわえ込んでいる嫁を見る方が、もっとショックだった。

そして、俺はもう限界だった。
「で、出る……。イクっ」
俺は、弱々しく言うと、嫁の膣中に射精をしてしまった。
『あ、出た? あんまりわかんない』
笑いながらい言う嫁。すると、嫁はさっさと俺のペニスを抜くと、ムーサの上にまたがって腰を振り始めた。もちろん、アナルで繋がったままだ。

嫁は、上下に長いストロークで腰を振る。膣での騎乗位と違い、和式便器でするみたいにしゃがんだ姿で腰を振る嫁。このやり方だと、本当にストロークが長くなる。
嫁のアナルに、信じられない程太くて長いペニスが、出たり入ったりするのがはっきりと見える。その度に、嫁のアナルがめくれ上がりそうになっている。
『ンフゥ、ん、オォッ、おッ、うぅああぁっ! お尻すごいぃっ! 奥まで突き刺さって、子宮に当ってるぅッ! イクっ! イクっ! んぎぃっ!』
と、嫁は激しくお尻の上下に動かしながら、イキっ放しのような感じになっている。

するとミアさんが、
『ふふ。アナルから壁越しに子宮ノックされると、気持ち良すぎてブラックアウトしちゃうのよ』
と、羨ましそうに2人を見ながら言う。
『あなたのじゃ、全然届きそうにないわね』
ミアさんは、俺のペニスを見てがっかりしたように言う。
『仕方ないわね……』
ミアさんは、獣になっている嫁の横に移動すると、嫁の手を掴んだ。そして、嫁に拳を握らせると、自分の膣に押し当ててあっさりと入れてしまった。
『んっOhhh、ふぅ♡』
ミアさんは、一発でとろけた顔になる。嫁の拳が、スッポリとミアさんの膣中に消えてしまっている。まるで、手品か何かのようだ。

「また緩くなるぞ」
ムーサが、笑いながら言う。それに対して、英語で何か答えるミアさん。2人は楽しそうに笑っている。そんな2人の前で、腰を振り続ける嫁。口はだらしなく開き、よだれまで流しながら快感をむさぼっている。
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ブロマガって何?

嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました3

前回の話

仕事が一区切りついたので、リビングに行った。すると、お義母さんがせんべいを食べながらお茶を飲み、テレビで韓ドラを見ていた。俺は、絵に描いたようなおばあちゃん姿に、思わず吹き出してしまった。
『あら、休憩? お疲れ様。お茶飲む?』
と、優しい顔で言ってくれるお義母さん。
「まー君は寝てますか?」
俺は、先に息子のことを聞いた。

『和室でぐっすりよ』
お義母さんは、俺にお茶を用意しながら答える。
「お義母さん、こんなになっちゃったんで、また手伝ってもらえますか?」
俺は、勃起してテントを張ったズボンを指さして言う。
『あらあら。昨日の夜もあんなに出したのに、本当に元気ねぇ』
そう言って、お義母さんは俺の横に座った。そして、何とも言えない妖艶な顔で微笑むと、俺のアレをズボンの上からさすってきた。
「すみません。でも、お義母さんのおっぱい見たらこうなっちゃいますよ」
俺は、そんな言い訳をした。お義母さんは、いつもみたいにエプロンをしている。相変わらず、胸のところの時空が歪んでいるように、エプロンのヒヨコ柄が歪んでしまっている。胸が大きすぎるからだ。

『じゃあ、責任取らなきゃね』
お義母さんはニコッと笑うと、俺のズボンのファスナーに指をかけた。そして、慣れた動きでファスナーを降ろすと、俺のアレを取り出した。
『本当に、何回見ても立派ねぇ。どうしてあの子は、こんな凄いのほっておくのかしら?』
お義母さんは、すでに頬が赤くなっていて、上気した興奮気味の顔になっている。
『どうする? なにでお手伝いしましょうか?』
お義母さんは、普通の口調で質問する。性的な感じは少しもしない。掃除や洗濯を手伝うと言っているような、柔らかい口調だ。

「その……。お口で良いですか?」
『良いわよ。じゃあ、絞りたてのミルクもらうわね』
お義母さんはそう言うと、大きく口を開けて俺のアレを口にくわえた。すでに感覚が麻痺してしまっているが、お義母さんに自宅でこんな事をしてもらうのは、背徳感と嫁への罪悪感が凄い。でも、お義母さんの舌がカリ首に巻き付いてくると、そんな気持ちは一瞬で消える。

お義父さんしか知らないようなウブな顔をしていながら、意外と経験が豊富そうなお義母さん。お義母さんは、あっという間に俺をフル勃起させた。強烈なバキュームをしてみたり、信じられない程、喉の奥まで飲み込んでみたりするお義母さん。それだけではなく、俺の乳首まで指で刺激してくる。俺は、最高のセックスパートナーを手に入れたなと思いながらも、これで最後にしなくてはと思っていた。でも、毎回そう思うのだけど、結局欲望に勝てない俺がいる……。

「お義母さん、おっぱい見せて下さい」
俺がお願いすると、
『おばちゃんの弛んだ胸なんて、見ても興奮しないでしょ? エッチなビデオとか見ても良いのよ』
と、手コキに切り替えてお義母さんが言う。
「お義母さんのおっぱいが見たいんです。本当に、綺麗ですから」
ストレートに褒めると、お義母さんは頬を赤くして照れながら、
『嬉しいわ。あの人、全然褒めてくれないから、本当に嬉しいわ』
と、お義父さんへの不満を言いながら、服を脱ぎ始めてくれた。
「あ、エプロンはそのままで……」
『ふふ。裸エプロンって、そんなに興奮するの?』
「はい。男のロマンです!」
俺の言葉に、吹き出してしまうお義母さん。こうやって笑っていると、本当に嫁にそっくりだ。でも、顔は似ているのに、胸の大きさも膣の締まりも全然違う。不思議なものだと思う。嫁に不満があるわけではないが、もう少し胸が大きいと嬉しいなとは思う。

そして、裸エプロンのお義母さんが、俺のアレをくわえてくれた。さっきみたいに、濃厚なフェラチオが始まる。不思議なもので、されていることは同じでも、格好が違うだけで快感が倍増した気がする。

お義母さんは、たまに俺を見つめながらフェラチオをする。ゾクゾクするほど、エロい顔になっている。エプロンの隙間から、胸の谷間がクッキリ見えてとてもセクシーだ。横からは、横乳も見えているし、本当に最高に裸エプロンが似合う女性だなと思う。
そして、エプロンの胸の辺りを見ると、はっきりと乳首が浮いていた。お義母さんも、凄く興奮しているのが伝わってくる。俺は、お義母さんに口でしてもらったまま、エプロンに浮き出た乳首を指で摘まんだ。
『んんっ♡』
可愛らしいうめき声を漏らすお義母さん。40代半ばなのに、本当に可愛いと思ってしまう。美魔女とか、コテコテに造り込まれた気持ち悪い若作りのおばさん達とは違い、ナチュラルな美しさと可愛さがある感じだ。

お義母さんの乳首は、カチカチになっている。でも、触っているうちに、さらにカチカチになっていく。
『アゴが疲れちゃったわ。申し訳ないけど、こっちでお相手させてね』
お義母さんはフェラチオを止めると、そんなことを言う。でも、疲れた様子はなく、見てはっきりとわかるほど、発情している様子だった。そして、俺が何か言う前に、さっさとまたがってきた。

お義母さんは慣れた様子で俺のアレを掴むと、ブラジリアンワックスでツルツルのパイパンに導いていく。そして、少しの躊躇もなく、俺のものを下のお口でくわえ込んでいった。

『んっふぅ♡ やっぱり、凄く大きいわね。本当に素敵よ』
お義母さんは、とろけた顔で言う。お義母さんは、入れると本当にエロくて可愛い顔をする。俺は、我慢しきれずにキスをした。お義母さんは、最初の頃はあんなに抵抗していたキスも、今はなんの抵抗もなく受け入れてくれる。それどころか、お義母さんの舌がすぐに俺の口の中に飛び込んできて暴れ回る。

『ふふ。まさるさんは、本当にキスが好きね。もっと固くなったわ♡』
嬉しそうに言うお義母さん。少しも罪悪感を感じていないように見える。娘の夫とこんな関係になって、お義母さんはどう思っているのだろう?

「お義母さんも、すっごく締まってますよ」
『あら、わかる? キスなんて普段全然しないから、興奮しちゃうわ』
お義母さんは、うわずった声で言う。お義父さんは糖尿なので、ほぼEDだと言っていた。女盛りのお義母さんは、欲求不満が溜まっているのだと思う。

「お義父さんとはしないんですか?」
『しないわよ。だって、インポなんだもん』
イタズラっぽく笑いながら言うお義母さん。
「浮気とかしないんですか?」
『さぁ? まさるさんは? 浮気してないの?』
「し、してないです! みゆき一途です!」
『私に生ハメしてるくせに?』
笑いながら言うお義母さん。でも、みゆきの名前を出した途端、痛いくらいに膣が締まってきた。

「どうします? 俺がお手伝いしましょうか?」
『え? なにの?』
「お義母さんの欲求不満の解消です」
『ふふ。じゃあ、お願いしちゃおうかしら』
お義母さんは、色っぽい顔で言う。俺は、下からお義母さんを突き上げ始めた。

『うぅ♡ 凄い当ってる♡ 気持いいわ。まさるさんの、本当に素敵よ』
お義母さんは、気持ちよさそうに可愛らしい声であえぐ。俺は、自分がお義母さんにハマっているのを感じていた。本当に、魅力的な女性だと思う。もともと顔はみゆきによく似ているので、モロに俺好みだ。その上、嫁と違い巨乳で全体的にムッチリしている。抱き心地の良い身体だ。

「お義母さん、みゆきより気持いいです」
俺は、うめきながらそう言った。すると、お義母さんの膣が、俺のアレをへし折りそうなほど強烈に締まってくる。
『ダメよ……。みゆきのことは言わないで……』
さすがに、申し訳なさそうなお義母さん。でも、顔はとろけきっている。

「娘の旦那とセックスして、どうしてこんなに感じてるんですか?」
『イヤァ……。ダメ、そんなの、うぅっ! あっ! あっ♡ 言わない……でぇ……。ひぃあぁっ』
お義母さんは、言葉とは裏腹にどんどん高まっていく。
「お義父さんも、お義母さんが俺の性欲のお世話までしてるなんて、夢にも思ってないでしょうね」
俺は、腰を突き上げながらそんなことを言った。
『うぅあぁあっ! ダメッ! イクっ! イクぅーっ!』
お義母さんは、俺にガシッとしがみつき、身体を震わせながらイッてしまった。罪悪感が、快感に変わる。そんな状態みたいだ。

「お義母さん、勝手にイッちゃダメですよ。今度は、お義母さんが動いて下さい」
俺はそう言って、腰の動きを止めた。すると、とろけた顔で弛緩しているお義母さんが、ノロノロと腰を振り始めた。
『うぅ、あぁ、あっ、奥が凄いのぉ、ウゥアァッ! 気持ち良いぃっ! こんなの初めてよぉ♡』
お義母さんは、どんどん腰の動きが速くなっていく。子宮口にくっついた俺のアレに、さらにこすりつけるように腰を動かすお義母さん。強く押し当った子宮口が、何となく開いているような気がした。
「いいんですか? 生でこんな事して。子宮口開いてきてるから、俺ので妊娠しちゃいますよ」
煽るように言うと、お義母さんは身体をビクンとさせる。
『ダメ、妊娠しちゃダメ……。でも、中に欲しいの……。まさるさんのザーメンで子宮の中あふれさせて欲しいのぉ♡』
お義母さんは、とろけきった顔で言う。本当に、快感に狂ってしまっている感じだ。そして俺も、もうイキそうだった。お義母さんを妊娠なんてさせられないが、中に出したい気持ちが勝ってしまう。

「イキますよ。中に出します!」
俺は、腰の動きをさらに早くしてスパートをかけながら言った。
『イッてっっ! 中にぃっ! んおおおぉおおっ! イグイグイグウッっ!』
「イクっ!」
『イィ゛ッグゥッ!』
お義母さんは、激しく身体を震わせながら果てた。
『まさるさん、本当に素敵♡』
お義母さんは、牝の顔で俺にキスをしてきた。いつもは嫁と一緒に食事をする食卓で、お義母さんとこんな事をしている。俺は、罪悪感を感じながらも、もっとお義母さんを狂わせたいと思ってしまった。


お義母さんとの同居生活は、こんな風にセックス漬けの毎日になってしまった。
今日は、息子も連れて、3人でみゆきのお見舞いに行くことにした。もう、出産直前なのだけど、貧血の症状も治まり、とくに問題のない状態だ。息子は、ママに会えるとはしゃいでいる。でも、俺は少し複雑な気持ちだった。お義母さんと関係を持ってしまい、なおかつそのお義母さんと一緒にお見舞いに行く……。バレるとは思っていないが、罪悪感を感じる。でも、お義母さんはそんな事実などないかのように、いつも通りの穏やかで清楚な雰囲気だ。息子を連れている手前もあるかもしれないが、俺にベタベタもしてこなければ、目配せをしてくるようなこともない。

そして、病室に到着した。お義父さんが費用を出してくれているで、みゆきは個室に入院している。少しふっくらしたみゆき。ますますお義母さんに似てきたと思う。
『まー君、元気だった? 寂しくなかった?』
みゆきは、真っ先に息子に話しかける。本当に会いたかったようだ。
息子は、みゆきに抱きつき、元気だったよとか、ママ大丈夫? と声をかけている。みゆきは、そんな息子の優しさに少し涙目になっている。
『あらあら。生き別れてたみたいじゃない』
お義母さんが、にこやかに言う。でも、お義母さんの目も少し赤くなっている。

『パパ、ゴメンね。お母さんがいると、気を使うでしょ?』
みゆきは、やっと俺に話しかけてくれた。まぁ、夫婦なんてこんなものだと思う。

「全然。お義母さんには良くしてもらってるよ! まー君も凄く喜んでるし」
『そう。良かった。もう少し、我慢してね』
みゆきは申し訳なさそうだ。でも、そんな顔をされと、俺の胸が痛む。

「ママ、トイレ〜」
息子が、甘えた声で言う。
『あらあら。じゃあ、私が連れてくわ』
お義母さんがそう言って、息子の手を取ろうとするが、
「ママがいい〜」
と、珍しく息子がだだをこねた。
『いいわよ。ちょっと行ってくるわね』
そう言って、ベッドから起き出したみゆき。
「大丈夫なの?」
『病人じゃないから、へーきよ』
みゆきは笑いながら言う。そして、息子と一緒にトイレに行ってしまった。個室にお義母さんと二人きりになり、俺はちょっとドキドキしていた。すると、いきなりお義母さんの手が、俺のアレに伸びてきた。ズボンの上からまさぐられ、ビックリしていると、
『あら? どうして大きくなってるのかしら』
と、お義母さんが笑いながら言う。
「い、いや、マズいですって」
慌てて言う俺に、お義母さんは妖しく微笑みかける。俺は、お義母さんのその顔を見て、一気に欲情してしまった。
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ブロマガって何?

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした

妻のあおいと結婚して、15年ほど経つ。その間に、家を買ったり課長になったりと、良いことばかりで幸せだった。息子も素直に育っているし、私の子供とは思えないくらいに勉強もスポーツも出来る。トンビがタカを産んだのかなと、思うくらいだ。

そして、もうすぐ40歳になるあおいは、結婚した時と全然変わらない印象だ。もちろん、目尻のシワや、身体のたるみなんかはあるのだと思う。でも、アラフォーにしては凄く頑張っていると思う。

服や髪型、メイクなんかも手を抜くことがなく、いつも綺麗なママでいてくれているので、私も息子も鼻が高いと思っている。

『あ、おはようございます。コーヒーは?』
朝起きてリビングに行くと、あおいは朝食を作っていた。すでに起きていた息子は、食パンをかじりながら私に朝の挨拶をしてくる。私は、2人に挨拶をしながら、コーヒーをもらう。

テーブルにつくと、息子が次の日曜に、釣りに行きたいと言ってくる。多感な中2の息子だが、私との仲は良好だ。休みに一緒に遊びに行ったりすることもまだまだ多い。そのうち一緒に行ってくれなくなるだろうなと思いながらも、まだ一緒に遊んでくれる息子が可愛くてしかたない。

『パパ、明日って、帰り遅いの?』
妻が聞いてくる。
「え? とくに遅くないと思うよ」
『だったら、外食しない? 明日、シュン君帰り遅いから、たまには2人で行かない?』
私に朝食を給仕しながら、可愛らしく言ってくる妻。笑うと本当に宮崎あおいに似ていると思う。平凡な私には、もったいないくらいの妻だと思う。
私は、妻に答える前に息子に遅い理由を聞いた。
「友達の家で誕生日会だからだよ」
息子はニコニコしながら答える。今時、誕生日会? と思ったが、微笑ましいなと思ってしまった。

「そっか、楽しみだな」
息子にそう言った後、
「いいよ。じゃあ、どこ行こうか?」
と、妻に言った。
『ホント!? じゃあ、久しぶりに新宿のフレンチ行かない?』
と、ウキウキした顔で言う妻。こんな事で、こんなにも嬉しそうにしてくれる妻を、これからも大切にしようと思った。


次の日、会社をいつもより早く出て帰宅すると、妻は出かける準備を終えていた。しっかりとメイクをして、髪もセットし、服もオシャレで可愛らしいものを着ている。春っぽい薄いピンクのカーディガンに、膝丈の清楚なイメージのスカートを穿いている。こういう清楚系な格好が、本当によく似合うと思う。

『早かったね! 予約まで時間あるから、ちょっと買い物しない? パパのワイシャツとか選んであげるね!』
そう言って、嬉しそうに笑う妻。私は、一日の疲れなど吹っ飛んでいく。
私はすぐに着替えて出かける準備をした。そして、仲良く手を繋いで駅に向かった。夫のひいき目だと思うが、一緒に街を歩いていても、妻はとても可愛らしいと思う。アラフォーの主婦に可愛いというのもおかしいかもしれないが、実際、周りの女性と比べてみても、頭一つ抜けて可愛いと思う。

電車に乗り新宿に到着すると、平日の夜だというのに、気持ち悪くなるくらいの人混みだ。私は、妻の手をしっかりと握りながら、伊勢丹に向かう。こうやって、妻と2人で街を歩くのも久しぶりだ。マンションの杭の不正問題があって以来、直接関係があるわけではない私の会社も、けっこう忙しい。帰りが遅くなることも多く、休みも潰れがちだった。

でも、最近は多少落ち着いてきたので、今日は定時よりも早く会社を出られた。私は、私のワイシャツをニコニコ笑いながら選んでくれる妻を見て、ちょっとウルッときてしまった。40すぎると、涙腺がバカになってくるんだなと思った。

「あおいは? 服とか買ったら? 化粧品とかも、買えば良いよ」
私が提案すると、
『ホントに!? ありがとう〜』
と、嬉しそうに言う妻。そして、ワイシャツを買い終わると、伊勢丹を出た。
「あれ? 買わないの?」
『だって、高いじゃん。あっちの方が種類も多いし』
そう言って、道路を渡り、ファストファッションのショップに移動する妻。別に、服くらいは高いモノを買っても平気なくらいは稼いでいると思う。でも、妻のこういう慎ましいところも大好きだ。同僚の奥さんの中には、浪費癖があったり、夫に凄く冷淡な人もいると聞く。不倫をしているような奥さんもいるそうだ。
それに比べると、私は本当にパートナーには恵まれたなと思う。

そして、レストランの予約の時間もあり、手早く服を選んだ妻。
『ありがとう! パパ大好き!』
と、少女のように笑いながら言う妻に、私は笑顔でうなずいた。


その後のレストランでの食事も、凄くおいしかった。前はよく来たこの店も、たぶん1年ぶりくらいだと思う。
『やっぱり美味しいね。でも、ちょっと緊張しちゃう』
と、ナイフとフォークに苦戦しながら妻が言う。私は、妻にワインを勧めながら、楽しく会話をしながら食事を続ける。でも、昔と違うのは、会話が息子のことや、息子の友達のこと、ママ友やその旦那さんの話題ばかりになってしまうことだった。それはそれで良いのだけど、恋人同士のときとは変わってしまったのだなと、少し寂しくもある。

「あれ? ちょっと髪の毛染めた? 明るくなった気がする」
私は、妻の髪の色が少し明るくなった気がしてそう聞いた。
『わかる? 明るくしすぎかなぁ? 白髪染めなんだけどね』
と、笑いながら言う妻。もう、彼女も白髪が生えてくる歳なんだなと驚いた。見た目の若々しさからは、白髪という言葉に違和感を感じる。
「そんなことないよ。なんか、もっと若々しくなった感じだね」
『ありがとう。でも、もう40歳なんだよねぇ。こんな風に歳って取るんだね』
ため息交じりに言う妻。
「こんな風って?」
『何もなく、普通にって事かな? なんか、もっとドラマチックな感じかと思ったけど、気がついたら40歳って感じなんだね』
「そりゃそうでしょ。ファンファーレでも鳴ると思った?」
私の下らない言葉にも、笑顔を見せてくれる妻。久しぶりの二人きりの食事は、とても楽しいものになった。

そして、レストランを出ると妻は腕を組んできた。ワインでほろ酔いなのか、人目も気にせずに身体も密着させてくる。
『まだ早いでしょ? 久しぶりに、ホテル行かない?』
恥ずかしそうに耳打ちをする妻。顔が赤いのは、ワインのせいだけではないようだ。

私は、ラブホテルなんて久しぶりだなと思いながらも、すでにちょっと興奮していた。家では、めっきりセックスの回数が減ってしまった。私が忙しくなったこともあったと思うが、やっぱり中学生の子供がいると、なかなかそういうことをするタイミングがない。なので、今日は下手したら3か月ぶりくらいのセックスになるはずだ。

そして、昔行ったホテル街の方を目指して歩く。すると、その辺りはすっかりと変わってしまっていた。一見ラブホテルに見えないような建物が立ち並んでいる。でも、何となく見覚えのある建物もある。そんな中で、
『あそこにしない? なんか、すっごくおしゃれな感じだよ!』
妻が指さしたホテルは、ラブホテルにはまったく見えないような建物だった。
「え? これって、ホテルなの?」
『だって、看板に書いてあるよ』
そう言って、妻は私の手を引き建物に入っていった。すると、中にはフロントもあり、しかも対人での受付で、横にはカフェスペースみたいなものまである。どう見ても、ラブホテルには見えなかった。でも、ポイントサービスでの交換商品の棚があったり、よくよく見るとラブホテルなんだなと思う感じだった。

『今って、こんな風なんだね。いかがわしさがないね』
妻も、驚いている感じだった。そして、部屋を選んでエレベーターに乗ろうとすると、驚いたことに若い他のカップルも乗り込んできた。普通、ラブホテルのエレベーターは、一組ずつ乗るものだと思っていた。私は、若いカップルが当たり前に乗り込んできたので、時代は変わったんだなと実感した。

でも、妻は恥ずかしいようで、落ち着かない感じだ。顔も酔いのせいだけではなく、羞恥で赤くなっているようだ。そしてエレベーターの扉が開くと、逃げるように箱から出て、右に曲がってどんどん歩いて行く妻。そして、ドアを開けて部屋に逃げ込むように入った。
『あんな風に一緒になるんだね。なんか、恥ずかしいよね』
妻は、本当に恥ずかしそうに言う。
「よくこっちってわかったね」
私は、不思議に思って言った。
『え? ホントだね。二分の一を当てただけだよ』
と、笑いながら言う妻。昔から、妻はくじ運が良い。こういう時にも発揮されるんだなと感心してしまった。

妻は、
『すっご〜い! なんか、ドラマに出てくるみたいな部屋だよ!』
と、キョロキョロ部屋を見回しながら言う。確かに、部屋はとてもおしゃれな感じで、バブル期のトレンディドラマのような生活感のない部屋だった。

『お風呂一緒に入ろうよ!』
そう言って、風呂にお湯を張り始める妻。手際がとても良い。私は、部屋を見回す。昔のラブホテルと違い、アダルトグッズの自販機や、スロット台なんかは置いていない。その代わりというか、ウォーターサーバーなんかが置いてある。壁紙や家具なんかも含めて、本当におしゃれな感じだと思う。

すると、妻が抱きついてキスをしてきた。いつもの行ってらっしゃいのキスではなく、舌が飛び込んできて私の舌に絡みついてくる。荒い息遣いと、固く抱きしめてくる妻の腕。私は、一瞬で火がついたように舌を絡め始めた。しばらくそのまま濃厚なキスをした後、私は妻をベッドに押し倒した。
『ふふ。パパ、興奮してるね』
妻はそう言って、私のズボンの上からペニスを触ってきた。
「久しぶりだからね」
私はそう言うと、服の上から妻の胸を揉み始めた。着やせするタイプの妻の胸は、揉むとあらためて大きさに気がつく。出産と母乳での子育てで、多少垂れてきてしまっているが、まだまだ張りがあると思う。
『アン。お風呂入ってからにしようよぉ』
可愛らしい声で言う妻。でも、私は彼女の服を脱がせ始めた。
『パパ、野獣になってる♡』
妻は、嬉しそうに言う。私はどんどん脱がせていき、ブラとショーツだけにした。妻のランジェリーは、薄い紫色のセクシーなものだった。
『どう? 今日のために買ったんだよ』
上気した顔で、少し恥ずかしそうに言う妻。いつもの母親の顔ではなく、オンナの顔になっている。

すると、妻が私と体勢を入れ替えて上になる。そして、私の服を脱がせてくる。体勢が入れ替わり、四つん這いになった妻の胸の谷間が凄くセクシーだ。
『カチカチじゃん』
パンツの上から私のペニスを握り、嬉しそうに言う妻。しばらく、パンツの上から私のものをまさぐり続ける。
『私がしてあげる♡』
そう言って、パンツを脱がせてくる妻。こういう感じは、初めてだ。いつもは、私が脱がせて愛撫して、すぐに入れてしまうという感じだ。たまに口でしてもらうこともあるが、何となく申し訳ない気持ちになり、すぐにやめさせたりしてた。

妻は、私のパンツを脱がせると、すぐに口を開けてくわえてくれた。舌が絡みつき、唇がカリ首を刺激する。妻も興奮しているようで、いつもよりも力強いフェラチオだ。
『パパ、本当に固いよ。興奮してくれてるの? 嬉しい』
妻はそう言って、さらに熱心にフェラを続けてくる。今日の妻は、本当に情熱的だ。早くも、イキそうな気配がしてきてしまう。

「あおい、ダメだって、イッちゃうよ」
私は、切羽詰まった感じで言った。すると、私のものを口から出して、手コキをしながら、
『いいよ、イッて。パパ、大好き♡』
と言ってくれた。そして、また私のものを口にくわえると、激しく頭を振ってきた。
「あぁ、あおい、イクっ! イクっ!」
私はうめくと、妻の口の中に射精してしまった。痺れるような快感を感じながら、妻の口の中に出し尽くした。

『いっぱい出たね』
妻は嬉しそうに言いながら、ティッシュに私の精液を吐き出した。確かに、凄く大量に出たと思う。
「ありがとう。うがいしてきたら?」
『平気。パパのだもん。全然イヤじゃないよ』
そう言って、キスをして来る妻。私は、一瞬顔を背けようとした。さすがに、自分の精液は気持ち悪い。
『逃げた』
笑いながら言う妻。キスはあきらめたようだ。

『お風呂、入ってるかなぁ?』
そう言って、浴室を見に行った妻。
『入ってるよ〜。あふれちゃいそう!』
妻の声がしたので、私も浴室に行った。そして、2人とも全裸になると、一緒に湯船に浸かった。大きな湯船に二人で入ると、昔に戻ったみたいな感じがした。妻は、私に背中を向けてもたれかかってくる。昔はこんな風にイチャイチャしていたなと思い出しながら、あっという間の15年だったなと思った。

『なんか、照れちゃうね』
妻は、頬を赤くして言う。確かに、一緒にお風呂に入るなんてどれだけぶりだろうと思った。私は、何となく妻の胸を後ろから揉んでみた。やっぱり、張りのある良いおっぱいだと思う。
『けっこう垂れてきちゃったよね。ゴメンね』
妻は、恥ずかしそうに謝る。
「そんなことないって。俺の方こそ、こんなにお腹出てきちゃってるし、申し訳ないよ」
『プニプニしてて、気持ちいいよ。私はこの方が好きだよ♡』
そう言って、私のお腹の贅肉を摘まんでくる妻。お互いに、歳を取ったんだなと思う。

「あおい、愛してるよ。いつもありがとう」
照れくさくて普段なかなか言えないことを言ってみた。すると、妻は本当に嬉しそうな顔で笑うと、
『私も愛してる! いつもお仕事お疲れ様!』
と言ってくれた。少し涙目になっている妻を見て、私も目頭が熱くなってしまった。

『ねぇ、ベッド行こうよ……。すぐにして欲しい……』
妻は、興奮したような顔で言う。声も多少うわずっている感じだ。そんな、いつもと違う感じの妻を見て、私はすでに回復して勃起していた。1回出してしまうと、なかなか勃起しなくなる私だけど、今は自分でも驚くほどいきり立っている。

湯船を出て、タオルで身体を拭くと、全裸のままベッドに移動した。そして、抱き合い、もつれるようにベッドに倒れ込んでいった。妻は荒い息遣いでキスをしてきて、
『パパ、すぐ入れて。我慢できない……』
と、興奮した声で言う。私は、すぐにコンドームを装着して、妻のあそこに押し当てた。
「あおい、愛してる」
私はそう言いながら腰を押し込んだ。
『うぅあっ、パパ、愛してるっ』
妻はそう言って私に抱きついてきた。私は、妻にキスをしながら腰を振り始めた。
『うっ、うぅっ! んっーっ』
キスで口を塞がれたまま、うめき声をあげる妻。気持ちよさそうな感じだ。そして私も、あっという間に射精感が高まってきた。もとから早漏気味の私だけど、今日はあまりにも早すぎた。なんとかイクのを我慢しながら、ゆっくりと腰を振る。
『パパ、もっとして。もっと強くしてっ!』
キスを振りほどき、妻が叫ぶ。私は、妻がこんな事を言うのは初めて聞いた。そして、そのリクエストに応えるために腰を強く振った。
『気持ち良いぃっ! パパ、気持ちいいよぉ! あっ! あんっ! パパ、好きぃっ! アァッ! あっ! あーっ!』
妻は、普段のセックスよりもはるかに気持ちよさそうだ。顔も見たことがないほどとろけている。

そして、私はもう限界だった。
「イク、あおい、イクっ!」
『ダ、ダメぇっ! まだ、あぁぁっ! うぅあぁ』
「イクっ!」
『うぅあぁぁっ!』
私は、2回目だというのにたっぷりと射精していた……。

しばらく抱き合ったままハァハァと荒い呼吸をしていた私と妻。
『パパ、すっごく気持ち良かったよ』
嬉しそうに言う妻。私も、最高だったと告げた。
『ねぇ、たまにはこういうのも良いね。また来たいなぁ……』
妻は、可愛らしく言ってきた。私が、また来ようと言うと、幸せそうな笑顔を見せてくれた。

もっとイチャイチャしていたかったが、息子がもう帰ってきてるはずなので、あまり遅くもなれない。
『そうだね。もうこんな時間なんだ。急がないと』
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ブロマガって何?

まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて3

前回の話

子供会で仲良くなったご夫婦と、ちょっとしたきっかけでスワッピングをするようになった。そして、嫁はそれがきっかけで弾けてしまい、ついには俺の目の前で黒人とセックスをしてしまった。

嫁は、本当に黒人のペニスが気に入ってしまったようで、俺の知らないところでも二人で会うようになってしまった……。

今日は、息子が体操教室の遠足に行って二人きりの土曜日なのに、
『じゃあ、行ってくるね。お昼、温めて食べてね』
と、慌ただしく出かける準備をしながら言う嫁。ちょっとかがんだだけでパンツが見えてしまいそうな短いスカートに、胸元が大きく開いてヘソも見えてしまいそうなキャミソールを着ている。

とても子持ちのママがする格好ではないと思う。メイクも、付けまつげ盛り盛りで、ラメが入ったようなファンデを使っているようで、目元なんかがキラキラしている。ブラで寄せているのだと思うが、Bカップの胸がとても大きく見える。肉感的で、セクシーな谷間だ。
俺は、その姿を見て正直興奮していた。でも、あの一件以来、嫁とのセックスはどんどん少なくなり、最近3か月はキスすらしていない状態だ……。あの時、嫁が黒人のムーサにハメられている姿を見ながらオナニーをしてしまい、それを嫁に見られてしまったことで、俺と嫁との力関係が決定的に変わってしまったのだと思う……。

どれだけ抱こうとしても、キスをしようとしても、スルリと逃げられてしまう……。

『じゃあ、行ってくるね〜』
嫁は、嬉しそうに出かけていった。聞いても教えてくれないが、ムーサに抱かれに行っているのは間違いないと思う。俺は、ひとりぼっちになると、ムーサに抱かれる嫁を想像して激しく興奮していた。最近では、あの時の嫁の姿を思い出しながら、一人寂しくオナニーをするのが日課のようになってしまっていた……。

とりあえず、掃除をしたり、本を読んだりして時間を潰していたが、今日も深夜まで帰ってこないのかな? と、不安と絶望で押しつぶされそうな気持ちになっていった。すると、いきなりドアがガチャガチャッと開いた。
『ただいま〜。アキオくん、いる〜?』
と、妙にうわずった声の嫁。
「パパさん、お久しぶりです」
そして、ムーサの声もした。慌てて玄関に行くと、嫁がムーサと腕を組んでいた。俺は、パニックになってしまった。まさか自宅に連れてくるなんて……。近所の目もあるのに……。

でも、二人とも気にする様子もなく部屋に上がってくる。
『お邪魔します〜』
そして、もう一人入ってきた。金髪の可愛らしい白人女性だった。ショートカットの金髪なのでそう見えるのだと思うが、若い時のキャメロンディアスみたいな印象だ。そして、キャメロンディアスと大きく違うのが、その胸だ。清楚な感じのブラウスを突き破りそうなほどの量感がある。そして、ショートパンツから伸びる脚は、真っ白で見とれてしまうほど美しかった。

「あ、こんにちは。どうぞ……」
俺は、あまりの状況に、どもるようにそう言うのがやっとだった。
『たまにはアキオくんにも見せてあげようって思ったんだよ』
と、笑いながら俺の横を通り過ぎていく嫁。白人女性は、
『ミアです。よろしくお願いします』
と、流ちょうで丁寧な日本語で言った。俺は、その美しさと流ちょうな日本語に圧倒されて、もごもごと口ごもるだけだった。

ミアさんは俺の横を通り過ぎる時に、ズボンの上から俺の股間を撫でた。俺は、変な妄想中だったので、全力で勃起したままだった。
『タイニー』
ミアさんは、優しげな笑顔でそう言うと、二人のあとを追った。俺は、タイニーが小さいという意味だったと思い出し、顔を真っ赤にしてうつむくだけだった……。


そして、羞恥に顔を赤くしたまま3人のあとを追うと、ムーサがリビングのソファにドカッと座り、すでに下半身裸になっていた。嫁はムーサの前にひざまずき、すでにペニスをくわえていた。ビッチな服装のまま、パンツ丸見えの状態でフェラチオをしている嫁。俺は、自宅で始まってしまったプレイに、激しく動揺して固まってしまった。

すると、ミアさんがズボンの上から俺のペニスを撫でてきた。
『パパさん、唯がブロゥジョブしてるのに、興奮してるの?』
ミアさんは、優しい微笑みを浮かべて言ってくる。でも、彼女の青い目が、もの凄く冷たい色をしていることに気がついた。

俺は、顔を真っ赤にしてうつむくだけだった。すると、ミアさんが聞き取れない英語で何かつぶやいた後、ムーサと嫁の方に行ってしまった。そして、ミアさんは映画なんかでよくアメリカ人がやるような、両手の平を上に向け肩をすくめた。何でだよ? とか、納得できない! というときのジェスチャーだと思う。そのままミアさんはムーサに英語で何か話した。ムーサはチラッと俺を見てニヤッと笑い、ミアさんに何か言う。すると、ミアさんは手を叩いて爆笑した。

何を言っているのか全然わからないが、馬鹿にされていることは確かだと思う。”ファッキンジャップくらいわかるよバカヤロー”と言うほどの気概もない俺は、曖昧な情けない笑みを浮かべる事が精一杯だった。

ミアさんとムーサがそんな会話をしていても、嫁は一心不乱にムーサの極太黒棒をフェラチオし続けている。ヌチョヌチョという音が響き、嫁の息遣いも荒くなっている感じだ。すると、ミアさんが服を脱ぎ始めた。まったくためらいも羞恥もなく、さっさと服を脱いでいくミアさん。ファッションモデルの早着替えのような躊躇のなさだ。

黒のセクシーな下着姿になり、そしてそれもサッと脱いでしまう。真っ白で、白磁のような美しい裸体が姿を現わした。俺は、彼女のアンダーヘアまでもが金髪なのを見て、驚くと同時に見とれてしまった。大きな胸も真っ白で、乳首も乳輪も色素が抜けたような薄いピンク色をしている。

見とれている俺の目の前で、ミアさんは嫁に、
『唯、お願い』
と、短く指示を出した。すると、唯は口からムーサの物を吐き出すと、ミアさんの股間に顔を近づけていく。そして、ミアさんも少し脚を広げ気味にした。そこに顔を突っ込み、ミアさんのあそこを舐め始める嫁。俺は、予想もしていなかった嫁の行動に、完全にフリーズしてしまった。

ミアさんは、嫁の頭を優しく撫でる。嫁は、ムーサにフェラチオしていた時と同じような熱心さで、ミアさんのあそこを舐め続ける。
『あぁ、気持ちいいわよ。唯は本当に上手ね』
ミアさんは、優しい口調で言う。でも、二人の関係は、奴隷とご主人様のように見える。

ムーサは、そんな二人をにやけた顔で見ていたが、おもむろに立ち上がり、ミアさんの後ろに回り込むと、そのままバックでハメてしまった。お尻を突き出したり、立ちバックのような格好をしていないミアさんに、いとも簡単に挿入できるのは、その規格外の長さがあってのことだと思う。

『んうふぅ♡ 今、唯にしてもらってるのに』
ミアさんは、笑いながら言う。でも、一突きで顔がトロンとしてしまっている。唯は、まったく気にすることもなく、ミアさんのあそこを舐め続けている。

ムーサは、英語でまた何か言った後、腰を動かし始めた。それほど激しく突いているわけではないが、ストロークが長いので動き自体は大きくみえる。

『ん、ふぅ、ダメだって、んっ、唯が舐めづらいでしょ、うぅあぁ♡』
ミアさんは、ほとんど直立したままあえぎ声を漏らす。ムーサとは英語で話しているのに、日本語で話すのは、唯に聞かせる意図があるのだろうか?

「やっぱり、唯より緩いな」
ムーサは、日本語でからかうように言う。
『そんなことないでしょ! ほら、どう?』
そう言って、ミアさんは身体に力を入れたような感じだ。
「おぉ、良いね。でも、やっぱり唯の方が——」
最後は聞き取れなかったが、英語でタイトだとかそんな言葉を言ったのだと思う。
『ひっど〜い。唯、立ってみて』
少しムッとした感じでミアさんが言う。すると、嫁は素直に立ち上がる。そして、ミアさんは唯のスカートの中に手を突っ込み、ショーツを荒々しく引き下げた。ビッチな格好のままの嫁。ショーツが膝のところまで引き下げられた状態だ。ミアさんは、そのままスカートの中に手を突っ込む。
『んふぅっ♡ うぅあぁ……』
嫁が、セクシーな声をあげる。
『ホントだ、すごくキツキツね。子供産んだのに、どうして?』
ミアさんは悔しそうだ。たぶん、嫁の膣に指を突っ込んでいるのだと思う。

『日本人だから。日本人の男は、ペニスが小さいから……』
唯は、少しトロンとした顔で言う。ミアさんの指で、気持ち良くなってしまっている感じだ。その言葉に、ムーサはハッハァというような感じで、大げさに笑う。俺は、自分のことを言われたと思い、耳まで赤くして羞恥を感じていた。

そして、ムーサは腰の振りを再開した。ミアさんは、セクシーな声をあげながら、唯の膣中の指を動かし始める。
『んっ、あっ、あっ! ミア、2本にしてぇ、うぅっ! 気持ち良いぃっ! あっ、あっんっ♡』
嫁は、すぐにあえぎ始める。ムーサだけではなく、その恋人の女性にまでおもちゃにされている嫁……。でも、俺は信じられない程に興奮していた。

『んっ、唯、可愛いわよ。んっんぁっ! ほら、もっと感じなさい、うぅああぁっ! おぉおおっ! Ohhoo!』
ミアさんは、ムーサに突かれてあえぎながらも嫁に言う。ミアさんは、時折あえぎ声が英語っぽくなったりする。

『ミア、キスミー』
嫁が切なそうな顔でそう言うと、ミアさんは唯にキスをした。すぐに嫁の舌がミアさんの口の中に飛び込み、そしてミアさんの舌も嫁の舌に絡みついていく。女同士のキスは、すでにマサルさんの奥さんの優子さんとしている。でも、相手が白人の金髪女性というだけで、まったく違ったものに見える。官能的と言うよりは、絵画的な美しさを感じる。

嫁とミアさんは、どんどん息づかいが荒くなっていく。そして、その2人のキスを見てムーサも興奮してようで、腰の振りが強くなっていく。すると、徐々にミアさんの身体がのけ反り始め、唯の膣中の指の動きも止ってしまう。

嫁は、一旦キスをやめて切なそうな顔でミアを見つめる。でも、ミアさんはまったく余裕がない感じだ。
『ズルい! 私もしてよぉ』
嫁が、だだをこねるような感じで言う。
「じゃあ、ミアをさっさとイカせちゃいなよ」
ムーサはそんな指示をする。すると、嫁はミアさんの乳首を舐め始めた。
『んうぅっ! あ、ぁっ! ハァ、ウゥアァッ! 唯、もっと、噛んでぇっ、バイト——』
ミアさんは、聞き取れないが英語が混じったような感じであえぎ続ける。ムーサは、ずっとニヤけっぱなしだ。そして、腰の動きを強くしていく。パンっ! パンっ! と、いい音が響き続ける。

嫁は、夢中でミアさんの乳首を舐め続ける。そして、ミアさんのあそこにも手を伸ばし、クリトリスをまさぐり始める。
『ンォオオォオォ! ファックミー! オォオオッ! 唯、もっとっ! 乳首噛んでぇっ! ングゥウゥッ!』
ミアさんは、美しい顔を大きく歪ませてあえぎ続ける。でも、あえぎ顔もとても美しいと思ってしまう。

「イクぞ。うぅっ」
ムーサは、短くうめくと、ミアさんの中に押し込んだまま射精を始めた。
『マイガー、ウゥアァァ、唯、キスして』
ミアさんがそう言うと、嫁はミアさんにキスをせずにしゃがみ込んだ。そして、さっきみたいにミアさんのあそこに口をつけ、音を立ててすすり始めた。
俺は、ミアさんの言うキスの意味がわかり、ドキドキしてしまった。嫁は、ミアさんの膣中の精液をすすり取り、そのまま飲みこんでいく。
『唯、私にも♡』
ミアさんは、可愛らしい声でおねだりをする。すると、嫁が立ち上がり、ミアさんにキスを始めた。それは、キスと言うよりも、ムーサの精液を奪い合うようなキスだった。ズズズッという音が響き、嫁の口の中からミアさんがムーサの精液をすすり取り、すぐに嫁が奪い返すようにすすり始める……。
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ブロマガって何?

まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて2

前回の話

とうとう嫁が、目の前でイケメンの黒人とキスを始めてしまった。ムーサは、黒人とはいえ、漆黒という訳ではない。顔も、黒人と聞いてイメージするタイプの顔ではない。長めの髪もよく似合う、イケメンだと思う。

嫁は、スケスケに透けた着物を着たまま、濃厚に舌を絡めてキスをしている。これで、嫁が私以外とキスをしたのは3人目だ。マサルさんとした時は、マサルさんの奥さんもその場にいたし、俺もマサルさんの奥さんの優子さんとキスをしていたので、ショックではあったが、まだお互い様的な気持ちもあった。

そして、嫁が優子さんとキスをした時は、女同士と言うこともあって、嫉妬もショックもあまり感じなかった。

それが今は、嫁が二人きりで恋人のようにキスをしている。人種差別をするつもりはまったくないが、相手が黒人ということも、俺のショックを増している感じがした。

ムーサは、イケメンだけあって、凄くキスが上手いようだ。嫁の髪を優しく撫でながら、時に激しく、時に優しく舌を絡ませている。嫁は、初めのうちはチラチラと俺を見ながらキスをしていたが、今は顔を赤くして、荒い息遣いで夢中でキスをしている。

すると、嫁の手がムーサのペニスに伸びていく。亀頭の辺りを、手の平で包み込むようにして触り始める嫁。すると、ムーサの息遣いも荒くなっていく。このまま進んでいくのかな? と思っていたら、嫁は急にキスをやめてムーサから離れた。ムーサも不思議そうな顔で嫁を見ていたが、
『ちょっと待ってて。比べてみたい』
嫁は、子供のような無邪気な顔で言うと、自分のカバンの中から、例のディルドを取りだした。アラブという商品名のそれは、血管の感じや、張り出したカリ首の迫力が半端ではない一物だ。嫁は、俺とのセックスの時に、それを使ってオナニーし、俺をいじめるようなことを言う。疑似寝取られプレイといった感じだが、俺はそれにもの凄く興奮してしまう。

嫁は、ディルドをムーサのペニスに並べるようにした。ムーサは、それを苦笑いしながら見ている。
『わっ、やっぱり、全然違うんだね。これでも凄いのに、ムーサくんの方が全然大きいんだね!』
と、ビックリした顔で言う嫁。無理もないと思う。俺もビックリした。

すると、嫁は仰向けで寝ているムーサの足元に移動し、太もも辺りにキスをした。そして、チロチロとしたで太ももを舐めながら、徐々に上の方に移動していく。いきなりペニスを舐めるのではなく、足の方から愛撫をする嫁。

俺は、心臓がバクバクしていた。ムーサは、うめいたり、気持ちいいとささやいたりしながら、嫁のハレンチな姿を見つめている。ムーサのペニスは、見事なほどにそそり立っている。そして、時折、嫁の舌の動きにあわせるようにビクンと脈打つように揺れる。あんなに長いペニスがビクンと揺れると、凄く迫力がある。長周期振動が起きそうな感じだ。

そして嫁の舌は、ムーサのペニスにたどり着いた。根元から舐めあげていくと、ムーサは気持ちよさそうにうめく。そして、
「唯さん、凄く上手です」
と、嫁のことを褒める。嫁は、俺しか男性経験がなかった。でも、セックスに対して積極的な彼女は、フェラチオもどんどん上達していった。そして、マサルさん夫婦とのスワッピングを経験して、より上達したと思う。そのテクニックを、ムーサに発揮しているようだ。

嫁は、亀頭周りを重点的に舐め回すと、手で玉の方も触っていく。あらためて、こんな風に客観的に嫁のフェエラチオを見ると、その丁寧さに感心してしまう。

すると、嫁は大きく口を開けて、ムーサの怖いくらいのペニスを口に含んだ。あんな大きなモノ、嫁の小さな口に入るのかな? と、不安に思っていたが、思いのほかあっさりと嫁の口に収まった。

嫁は口にくわえると、すぐに頭を振るように動かし始める。ぬちょ、ぬちゃ、と、湿った音が響く中、嫁はどんどん動きを速くしていく。
「オォウゥ、凄い。唯さん、気持ちいいです」
ムーサは、英語っぽいイントネーションでうめきながら、嫁の姿を見つめ続ける。よほど、そのおもてなし庵のスケスケの着物が気に入ったようだ。

嫁は、頑張って喉奥までくわえ込んだり、一旦口から出して、チロチロと尿道口を舌で責めたりする。そして、急に俺を見た。大きなモノを頬張りながら、イタズラっぽく目を輝かせ、俺を見つめる嫁。
『アゴはずれちゃいそう。アキオくんのだと、楽でいいのになぁ』
と、比較するようなことを言いながら、フェラチオを継続する嫁。俺は、屈辱を感じながらも、興奮していた。ディルドではよくやられるプレイだ。でも、実際にこんな風に比べられて、馬鹿にされるのは、疑似プレイとは違った衝撃がある。

『ホント、くわえてるだけで妊娠しちゃいそう♡ ホントに素敵……。うずいちゃう』
嬉しそうに言いながら、情熱的なフェラチオを継続する嫁。すると、ムーサが長い手を伸ばして、嫁の胸を揉み始めた。Bカップ程度しかない胸だが、スケスケ着物のせいでとてもエロい感じがする。その嫁の胸を、ムーサが着物の上から揉みしだく。そして、ゴツい指で乳首を責め始めた。

『んっ、ふぅ♡ んっ、んっーっ』
嫁は、ムーサのものをくわえたまま、荒い息を漏らす。そして、しばらくそのままの状態が続いたが、嫁がいきなり柔術の選手のように動き、滑らかにムーサと69の体勢になった。

ムーサは、待ってましたとばかりに、嫁のあそこに顔をくっつける。身長差はあるが、それを補えるほどムーサのペニスが長いので、二人は69を苦もなくしている感じだ。

嫁のツルツルのあそこを、ムーサがむさぼるように舐めている。そこだけ見ると、少女が獣に襲われているように見えてしまう。嫁は、身体をビクンビクンと震わせながら、どんどん高まっていく。ムーサも、長い舌をフルに使って、嫁のクリトリスを舐めたり、膣に舌をねじこむようにしたりする。

『うぅあっ! イクっ! それすごいぃっ! もっとねじこんでぇッ!』
嫁は、一旦ペニスを吐き出して、大きな声で叫んだ。すると、ムーサは舌を抜いてしまい、舐めるのをやめた。
『や、止めないで。イジワルぅ』
すねたように言う嫁。可愛らしい顔が、紅潮している。

すると、ムーサがさっきのディルドを手に取った。そして、何のことわりもなく、それを嫁のあそこに突き立てた。すでに十分すぎるほど潤った嫁のあそこは、あっさりとそれを飲み込んだ。
『んんっおぉおぉっんっ! イクっ! イクぅぅーっっ!!』
嫁は、一気に根元まで突っ込まれて、それだけで全身を震わせながらイッてしまった。俺とする時にも、このディルドは使う。でも、こんな激しい反応は見たことがない。すでに嫁は、発情モードに入っているのだと思った。

ムーサは、ニヤッと笑うと、ディルドを抜き差しし始めた。遠慮も何もない、力強いピストンを始めるムーサ。嫁の膣から、湿った音が響き続ける。

俺は、目の前で嫁がディルドで犯されるのを見て、もう我慢の限界だった。俺はそっとペニスを取り出すと、しごき始めた。嫁が他の男の手でイカされるのを見ながらするオナニーは、禁断の快感だった。マサルさんとの時は、まだ俺もマサルさんの奥さんを寝取っているという状況だった。お互い様と言っても良い状況だった。でも今は、俺が一方的に寝取られている。そして不思議なのだが、その方が興奮と快感が大きいようだ。

『あっ! あーーっ! ダメぇっ! も、もっとゆっくりぃっ! うぅっ! うぅーっ! あっ! あぁぁっ! あんっ♡ もうイッちゃうっ! あぁぁっ!』
嫁は、あえぎっぱなしになっている。もう、ムーサのものをくわえる余力はないようだ。

するとムーサは、嫁を仰向けで寝かせた。そして、ディルドの底の部分を嫁に握らせると、ムーサは嫁にキスをし始めた。それだけではなく、キスしながら嫁の両乳首を触り始めた。

嫁は、しばらくそのまま口と乳首を責められ続けていたが、次第にディルドを動かし始めた。ムーサに責められながら、自分でディルドを動かす嫁。あまりにもはしたない姿だと思う。でも、俺はオナニーしながらそれを見続ける。

『ダメぇぇっ! イクっ! イクっ! イクぅっ! アキオくん、ゴメンなさいぃっ!』
嫁はそんな風に謝りながら俺の方を見た。そして、俺がオナニーをしているのを見られてしまった……。

嫁の目は大きく見開かれ、そして、すぐに目が細くなり、冷たい感じになってしまった。
「あ、うぅあ、うぅ」
俺は、アウアウ言いながら、そのまま射精してしまった……。
『まだこれからなのに。もうイッちゃうんだもん』
ニヤニヤしながら言う嫁。俺は、いたたまれない気持ちになった。そんな様子を見ていたムーサは、私の方など見もせずに、
「唯さん、もうOK?」
と、焦れたように聞いた。

『じゃあ、私が上になるね』
嫁はそう言って、ベッドの上に立った。そして、スケスケの着物の裾をまくり上げ、あそこを丸出しにする。そのまま、自分でそのパイパンを左右に広げると、
『アキオくん、抜いてくれる?』
と、突き刺さったままのディルドを指さした。俺は、ペニス丸出しの情けない姿のまま、慌てて嫁に近づく。そして、ずっぽりと突き刺さったディルドを握って、引っ張り始めた。
『うぅん♡ あ、ふぅ……』
引き抜くと、嫁は可愛らしくあえいだ。そして、
『すぐ抜いちゃうんだ。責めてくれると思ったのになぁ……』
と、悲しそうに言った。俺は、慌ててディルドを戻そうとしたが、嫁はスッとしゃがんでしまった。そして、慌てる俺の目の前で、ムーサの黒巨棒を握ると、そのままあっさりとあそこに入れ始めてしまった。

『んっ、ふ、太いぃ……。こんなの、無理かも……』
少し怯んだ様子の嫁。その言葉を聞いて、ムーサが悲しそうな顔になる。
『そんな顔しないの。大丈夫……。ゆっくりと……』
そう言って、嫁はじっくりと時間をかけて腰を降ろしていく。俺は、すぐ間近で、嫁の膣が拡張されていくのを見ていた。目一杯押し広げられて、めり込むように入っていくムーサのペニス。確かに、穴に対して太すぎると思った。でも、グググッっと、押し込まれていき、一気に均衡が崩れ、ムーサのペニスが半分ほど入ってしまった。
『あぐぅっ! うぅあぁぁ、太いぃ……。こ、これ、凄く、うぅぅ……こすれる……あぁ、ひぃ……』
嫁は、中腰のような姿勢を保ったまま、ムーサのペニスを半分ほどくわえ込んでいる。俺は、よく入ったなと言うのが正直な感想だった。

「凄いきついです。握られてるみたいです」
ムーサは、気持ちよさそうな顔で言う。
『だって、全然余裕ないもの。本当に、キツキツよ』
嫁は、本当に余裕がない感じで言う。でも、痛そうな感じはない。

「コンドーム、つけてないです」
ムーサは申し訳なさそうに言う。そう言えば、英語ではコンドームはなんていうのだろう? そのままなのだろうか? ラバーとか、サックというのだろうか? そんな、全然関係ないことを考えてしまうほど、俺は動揺していたのだと思う。

嫁は、
『今日は平気な日だから大丈夫よ。でも、出す時は外に出だしてね』
と、うわずった声で言う。嫁は、マサルさんに何度も中出しをされて、俺以外の男に中出しされることに、抵抗感がなくなってしまったのかもしれない。でも、万が一と言うことがある。マサルさんの種なら、まだ言い訳が立つ。しかし、ムーサの種で出来てしまったら、言い訳のしようがない。巨人の駒田みたいになってしまう。

俺と嫁の間で、一つだけ決めていることがある。万が一、妊娠してしまったとしても、絶対に中絶はしないと言うことだ。それならば、ピルを飲めばいいと思うのだけど、前にそう提案した時、
『だって、妊娠しないってわかってたら、アキオくん興奮しないでしょ?』
と言われた。俺は、あまりにも図星過ぎて言い返すことが出来なかった。

妊娠させられてしまうかも知れない……。その絶望感が、興奮に変わる。

「わ、わかりました。外に出しますです」
素直にオウム返しで言うムーサ。すると、嫁が動き始めた。腰を上下に動かすように、しゃがんだまま動く。スクワットのトレーニングでもしているような感じだ。

『うぅ、あっ、太すぎるぅ、うぅっ! これ、ディルドよりこすれるのぉ、ひいッぐぅ……』
嫁は、恐る恐る動きながらも、動きが速くなっていく。そして、ペニスもより奥まで入っていくようになった。
『あぁっ! 大きいぃっ、凄いのぉッ! アキオくん、ディルドより気持ちいいのぉッ! あっ、あっ! んふぅ♡ 奥にゴリゴリ来るのぉ!』
嫁は、もう我を忘れたような感じで腰を振る。想像とは違う感じの黒人とのセックスだが、それでも俺は興奮していた。

嫁の快感の基準が、塗り替えられていく。あのペニスのサイズが、嫁の中でのスタンダードになってしまう。そう思うと、焦燥感で息が苦しくなる。そして、それが俺を興奮させていく。

嫁は、おもてなし庵のイヤラシい着物姿のまま、ガンガン腰を振る。そして、あえぎ続ける。ムーサは、軽く眉間にシワを寄せ、気持ちよさそうなうめき声をあげる。
「唯さん、本当に締まります。名器です。気持ちいいです」
ムーサは、少し片言になっている。気持ち良すぎて、余裕がなくなって言葉が怪しくなっているのかもしれない。

『アキオくん、イッちゃうッ、凄いのぉッ! 凄いの来るのぉ、あぁっ! アァッァッ! イクっイクっ! イッちゃうっ! 大っきいおチンポでイクっ! アキオくん、見ててぇっ!』
嫁は、俺のことを見つめながら、そんな風に叫んで果てた。嫁は、そのまま前に倒れ込んでいき、ムーサの胸に頬を寄せる。ムーサは、優しく嫁の頭を撫でながら、
「唯さんの中、すっごく動いてます」
『うん。だってぇ、子宮が欲しがってるもの……』
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ブロマガって何?

嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました2

前回の話

お義母さんは、俺とセックスをすることを了承したのに、とくに動揺することもなく、いつも通りに朝食を準備していく。細身の嫁とは違い、ムッチリとした肉付きのお義母さん。エプロンをしていても、その爆乳は隠せない。
そして、あまり色気のない短パンをはいていても、肉感的でセクシーなお尻と、ムチムチの太ももが色気を醸し出している。

『いっぱい食べてね。まさるさんには頑張ってもらわないと!』
にこやかに言うお義母さん。俺は、さっきの同意は俺の勘違いだったのかな? と思うほど、セクシャルな匂いがしないお義母さん。俺は、モリモリと朝食を食べていく。するとお義母さんは、俺の横に来た。そして、エプロンを外し始める。

『まさるさんはそのまま食べててね。食べ終わったらすぐに出来るように、準備するわね』
と言って、お義母さんは短パンを脱ぎ始めた。俺は、お義母さんが作ってくれた和朝食を食べながら、ショーツ姿になったお義母さんを見て、異様に興奮していた。朝食を食べるという日常の光景に、急に混ざったセクシャルな要素。ギャップでクラクラする。

お義母さんは、とくに恥ずかしがる様子もなく、ショーツまで脱いでしまった。すると、お義母さんにはヘアがなかった。大人の成熟した女性という感じなのに、そこだけ妙にロリっぽく、驚きながらも興奮してしまった。
「お、お義母さん、剃ってるんですか?」
俺が質問すると、
『え? あぁ、これね。ブラジリアンワックスよ。プール行くのに、楽なのよね〜』
と、なんの恥じらいもなく言う。俺は、かろうじて知識があったので、ブラジリアンワックスが何かは聞かなかった。でも、やっている人を初めて見た。

俺は、食べるペースを上げる。でも、お義母さんは旅館かよと思うくらいに品数も多く、そして美味しい朝食を作ってくれている。
『いいのよ、慌てなくても。私が準備するから』
お義母さんは、笑顔でそう言うと、俺のズボンを降ろし始めた。パンツ姿になると、
『やっぱり大きいわねぇ〜。朝立ちってヤツかしら?』
お義母さんはそう言いながら、俺のパンツも脱がせていく。起きてからずっとギンギンのアレが剥き出しになる。
『あらあら。お汁も出てるわね』
そう言って、我慢汁を亀頭に塗り広げるお義母さん。剥き出しの亀頭を手の平でこすられて、いきなりイキそうな感覚が来てしまった。

「お義母さん、もう我慢できないです。もう、したいです……」
俺は、食べるのを中断してそう言った。
『ダメよ。せっかく作ったんだから。ちゃんと食べてね』
お義母さんは、俺のものを手コキしながら言う。必死でかき込むように朝食を食べる俺。するとお義母さんは、
『もっと濡らさないとダメよね。失礼するわね』
と言って、食事を続ける俺のアレをくわえてしまった。

熱い感じに包まれ、俺は思わず声が漏れた。お義母さんは、俺のカリ首に舌を絡めてくる。上手い……。一瞬でわかるほど、お義母さんのフェラチオは上手だった。一見、そんなことはしそうにないお義母さんだけど、意外に経験豊富なのかもしれない。俺は、イキそうな感覚をなんとか逃がしながら、朝食を続けた。

茶碗を持ってご飯を食べているのに、その足元に下半身裸のお義母さんがいて、俺のモノをくわえているのは、背徳感がもの凄い。いつもは嫁と朝食を食べるダイニングで、嫁の母親とこんな事になってしまっているのは、出産のために入院している嫁に対して、本当に申し訳ない気持ちになる。でも、今さらやめることも無理なほど、俺は興奮して射精することだけで頭がいっぱいだった。

お義母さんは、俺のアレを丹念にねぶっていく。それは、俺のアレを濡らすためという大義名分を越えて、俺をイカせようとしているように感じた。
『本当に大きいのね。みゆきは良い旦那さんもらったわねぇ。羨ましいわ』
お義母さんは、とくに高ぶる様子もなく、普通の会話のようなテンションで言う。まるで、性格が良いとか、顔が良いとかそんなことを褒めているような普通のノリだ。

「お、お義父様は大きくないんですか?」
俺は、ついそんなことを聞いてしまった。
『そうなのよ。それに、糖尿でしょ? もう、全然役に立たないのよねぇ』
お義母さんは、俺のモノを手でしごきながら言う。そう言えば、お義母さんは何歳なんだろう? 嫁の母親の年齢など気にしたこともないが、計算上、たぶん40代前半だと思う。でも、ぱっと見、40過ぎには見えないほど若々しい感じはする。でも、よく見ると、目尻のシワや、首なんかに年齢が垣間見える。

お義父さんは、少し年上の感じはする。でも、50はいっていないように思える。それでも糖尿で勃起不全なんて、人生損してるなと思う。

「じゃあ、お義父さんとは全然なんですか?」
『そうよ。たま〜に、私がお口でしてあげて終わりって感じよ』
「えっ? 入れないんですか?」
『そうよ。入れてもすぐにフニャフニャになっちゃうから、お口と手で一気にイカせてあげるのよ』
「じゃあ、お義母さんは欲求不満ですよね」
『そうなのよ。ホント、男って勝手よね』
「じゃあ、どうしてるんですか? 自分でしたりするんですか?」
『そんなこと、聞くもんじゃないわよ。恥ずかしくて言えないわ』
そう言って、お義母さんは、照れ隠しのように俺のものをくわえた。でも、その言い方では、オナニーしていますと言っているようなものだ。

「じゃあ、お義母さんのも濡らさないといけませんから、オナニーしていいですよ。俺のくわえながら、いつもみたいにオナって下さいよ」
『えっ? ホント、まさるさんは見た目と違って、サディストなのね』
お義母さんは、少しあきれたように言う。
「でも、早くしないと起きちゃいますし」
と、俺はまだ寝ている息子のことを暗示する。
『ふふ。ホント、見た目と違うのね。全然草食系じゃないじゃない』
笑いながら言うお義母さん。そして、また俺のものをくわえて舌の攻撃を始める。それだけではなく、俺が指示したように、自分の股間もまさぐり始めた。俺は、興奮しすぎてもう朝食どころではなくなっていた。でも、お義母さんは、すぐに自分の股間をまさぐる手を止めた。

『濡らす必要なんてなかったわ。ほら』
そう言って、股間をまさぐっていた手を見せるお義母さん。その指先は、ぐっちょり濡れていた。

「た、食べ終わりました!」
俺は、まだ口の中にご飯がある状態でもごもごと言った。
『ふふ。まだお口の中にいっぱいじゃない。私、まだ朝ご飯食べてないから、手伝うわ』
お義母さんはそう言うと、ためらいもなく俺にキスをしてきた。そして、俺の口の中の食べかけのご飯を舌で自分の口の中に持っていく。そして、俺から唇を離すと、もぐもぐと咀嚼して飲み込んだ。こんな事は、嫁ともしたことがない。

『ごちそうさま。じゃあ、起きちゃう前にすませちゃいましょ』
お義母さんは、そう言ってテーブルに置いたコンドームを手に取る。そして、パッケージを破くと、俺のアレにはめてきた。人にコンドームをつけてもらうなんて初めての経験だが、ちょっともどかしい気持ちもする。でも、お義母さんにこんな事をしてもらっているという、現実離れした状況に、異様なほどドキドキしてしまう。

『よし、じゃあ、入れるわね』
お義母さんは、気軽な感じで言う。まるで、料理に調味料でも入れるような感じの気軽さだ。

お義母さんは、テーブルを少しずらして、椅子に座った俺の上にまたがってくる。そして、無造作に俺のアレを握ると、自分のあそこに導き体重をかけてきた。
ぐぐぐっと、肉に包み込まれる感覚がして、俺は思わずうめき声をあげた。俺は、あまりの締まりの良さに、正直驚いていた。比べてはいけないが、嫁よりも締まりが良いと思う。

『入ったわね。じゃあ、イキたくなったら我慢しないでイッちゃってね』
お義母さんはそう言うと、腰を上下に動かし始めた。俺の極太を根元までくわえ込んでいるのに、まったく乱れることもなく、涼しい顔で腰を動かし始めた。
『ホント凄いのね。奥に当ってるわよ。こんなの、初めてだわ』
お義母さんは、普通の会話のテンションで言う。とても、セックス中の女性の会話とは思えない。でも俺は、お義母さんの声が微妙にうわずっていることと、太もも周りが時折ビクッと震えるのを感じていた。

「お義母さん、凄く締まります。こんなの、初めてです。みゆきより締まってます」
『あら? そう? ヨガが効いてるのかしら。嬉しいわ』
お義母さんは、少し頬を赤くして言う。
「おっぱいも見せてくれませんか?」
『良いわよ。はい』
お義母さんは、まったくためらわず、シャツをまくり上げておっぱいをさらす。ノーブラなので、小ぶりでピンクの乳首と、大きめの乳輪が丸見えになる。俺は、対面座位で繋がりながら、お義母さんの胸を鷲づかみにした。そして、乳首も含めて揉み始める。お義母さんの乳首は、すでにカチカチになっていて、触れた途端に、
『ん、ふぅ、まさるさん、私は良いから、早くイッて頂戴ね』
と、少しうわずった声で言う。お義母さんは、あえぐこともなく、腰を上下に動かし続ける。

俺は、乳首を重点的に触り続け、お義母さんの巨乳を堪能する。普段、嫁のBカップしか揉んでいない俺は、夢中で揉み続ける。
『ん、いいから……まさるさん、集中して。早くイッて頂戴……んっ』
お義母さんは、やっと声に甘いものが混じり始めた。そして、膣がキュンキュンとうねるように動き始めていた。リアクションの薄いお義母さんに、もう少しで俺は自信喪失するところだったが、やっと本領発揮出来そうだ。

俺は、断りもなく腰を突き上げ始めた。
『あぁっ! ダ、ダメよ、私がするから、うぅっ、止めて、あぁっ!』
お義母さんは、一気にとろけた顔になり、あえぎ声に近い吐息も漏らし始めた。
俺は、たまらない気持ちになっていた。今まで、性の対象としては一切見ていなかった女性と繋がっている……。嫁やお義父さんへの申し訳ない気持ちや、背徳感、ヤバいなと思う気持ちがごちゃ混ぜになり、うめきそうなほどの快感が生まれていた。

「この方が、早くイケますから」
俺は、腰を突き上げながら言う。
『うぅっ! ダメ、あぁぁ、深い……こんな、あぁっ、まさるさん、ダメ、これじゃ、セックスみたいじゃない!』
お義母さんは、そんなことを言い始めた。
「え? セックスじゃないんですか?」
『そ、そうよ。ただの、うぅ……性欲処理じゃない……。あぁ、あっ! ダメ、こんなの、みゆきに悪い……あぁっ! あの人にも、うぅあっ! ダメ、ダメよ、うぅっ!』
お義母さんは、あえぎながらそんな説明をする。お義母さんは、ここまでしてもセックスとは思っていなかったのだろうか? 俺さえ動かなければ、性欲処理の手伝いということになるのだろうか? 少し天然なところはあると思っていたが、ここまで独特の思考回路を持っているとは思ってもいなかった。

俺は、なぜかそんなお義母さんがたまらなく可愛いと思ってしまい、キスをしてしまった。唇を強く押し当てて、舌を差し込む俺。すると、俺を押しのけようとしながら、
『んっーっ! んんっーーっ!』
と、うめく。俺は構わずに、腰を突き上げながらキスを続ける。それだけではなく、胸も揉みしだき、乳首も強めに摘まんでいく。

必死で押しのけようとしていたお義母さん。でも、徐々に力が抜けていく。俺はお義母さんの舌をグチャグチャにかき混ぜながら、腰をガンガン突き上げる。すると、お義母さんの腕が俺の身体に巻き付いてくる。そして、ギュッと俺に抱きつく形になっていく。俺は、お義母さんの変化に喜び、さらに腰を突き上げ続ける。

すると、今度は舌も絡みついてきた。お義母さんが、荒い息遣いをしながら舌を絡めてくる。お義母さんは、強烈にキスをしながら、腰も動かし始めた。俺の動きにあわせて、ぶつけるように腰をお義母さん。一気に快感が増していく。

「お義母さん、凄く気持ちいいです。こんなの初めてです!」
俺は、興奮で頭がバカになったような感じだ。
『イ、イッて! もうイッて頂戴! こんなの、ダメぇっ、うぅっ! 手伝いじゃなくなっちゃう、うぅあっ! 早くイッてぇっ!』
お義母さんは、腰を猛烈な勢いで振りながら叫ぶ。その顔は、すっかりと快感にとろけている。でも、性欲処理の手伝いなので、感じてはいけないという気持ちがあるみたいだ。

「お義母さん、感じて下さい! お義母さんがイッてくれないと、俺、イケませんから!」
腰を突き上げながらそんなことを言うが、実際は俺はもうイク寸前だった。
『も、もうイッてるの、私、さっきからイキっ放しなの! もうイッてぇっ! こんなのダメぇ、戻れなくなっちゃうわ……。うぅっ!』
お義母さんは、とろけた顔で叫ぶ。顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに叫ぶお義母さんを見て、俺はもう限界だった。

「お義母さん、イクっ! イキますっ! イクっ!」
『うぅあああっ! イクっ! イクぅっ! イッグゥゥッ!!』
お義母さんは、俺にしがみついて身体をガクガクッと震わせた。そして、すぐにキスをして来る。俺は、驚くほどの快感に包まれながら、必死で舌を絡めていた。

そして、そのままたっぷりと2〜3分は舌を絡めていたと思う。
「あ、ありがとうございます。凄くスッキリしました」
『そ、そう、よかったわ。こんなおばちゃん相手で、ごめんなさいね』
そう言って、立ち上がるお義母さん。アレが抜ける時に、うぅん♡ と、可愛らしい声を出したお義母さん。
『イヤだわ。私ったら、いい歳して盛っちゃって……。もう、まー君起きたかしら?』
お義母さんは、照れたようにそう言うと、脱ぎ捨てたショーツと短パンをはき、息子が寝ている和室に向かった。俺は、コンドームを処分して、衣服を整えてから、朝食の茶碗や皿をキッチンに運んでいった。
それにしても、あまりにも強烈な体験だった。背徳感のせいもあるのか、信じられないほどの快感だった。
嫁に対して不満はないが、どうしても比べてしまう。BカップとFカップ? 細身の太ももとムッチリ太もも……。なによりも、膣の締まりの良さが圧倒的にお義母さんの方が凄かった。こんな身近に、こんな最高のセックス相手がいると知ってしまった俺は、今後自分を抑えきれるか自身がなかった……。

しばらくすると、息子を連れてお義母さんがやって来た。
『はいはい、座ってくだちゃいねぇ〜。今、まんま用意しまちゅからねぇ〜』
と、でれでれで言うお義母さん。とてもさっきまで、セックスでイキまくっていたとは思えない、優しげなおばあちゃんの顔になっている。息子も、大喜びだ。そして俺のムスコも、喜んでいた……。


そして、息子の食事の相手をしたり、片付けたりしていたお義母さん。やっと落ち着いて、息子もテレビを見始めると、
「まさるさん、コーヒーでもいかが?」
と、コーヒーを淹れてくれた。良い匂いに包まれ、気持ちがリラックスしていく。椅子に座ってコーヒーを飲みながら、テレビを見る息子を眺めていると、幸せだなぁと感じる。
そして、少しだけ胸が痛む。お義母さんは、どう思っているのだろう? 表面上、まったく何もなかったような感じだ。俺の向かい側に座り、コーヒーを飲みながら息子を眺めている。優しそうな笑みを浮かべているお義母さんは、どこから見ても、清楚で上品な女性という感じだ。とても、パイパンでフェラ上手のエッチな女性には見えない。すると、お義母さんが席を立ち、廊下に出て行った。俺は、トイレかな? と思いながら、コーヒーを飲み続けた。

しばらくして戻ってきたお義母さんは、なぜか衣装が替わっていた。上は同じTシャツなのに、下は短パンからミニスカートに替わっていた。太ももが半分ほども出てしまうくらいのミニスカート……。アレは、嫁のモノだ。
『ふふ。借りちゃった』
お義母さんは、そう言うと俺の横に腰掛けた。そして、チラッと息子の方を見て、テレビに夢中なのを確認すると、俺のズボンをいじり始めた。
驚いて、何か言おうとする俺に、人差し指を口の前に立てて、
『しぃーっ』
と言ったお義母さん。俺は、ドキドキし始めていた。何をするつもりだろう? と、思う間もなく、俺はズボンを膝まで降ろされ、パンツもずらされてしまった。
そして、お義母さんは半立ちの俺のアレを取りだし、指で亀頭をもてあそぶように触り始めた。お義母さんは、何とも言えない妖艶な顔をしている。さっきまでの優しおばあちゃんの顔ではなく、発情した痴女のような顔になっている。よく見ると、Tシャツに浮いた乳首も、凄くクッキリとしている。乳首をビンビンに勃起させながら、お義母さんは何をするつもりなんだろう?

『もう、カチカチ♡ ホント、若いのね』
お義母さんは、嬉しそうに言う。そして、椅子から立ち上がり、俺の方に来ると、さっきとは逆向きにまたがってきた。対面ではなく、背面の座位。嫁とはまだ試したことのない体位だ。そして俺は、根元まで入った後で、コンドームをつけていないことに気がついた。
「ダ、ダメです。ゴムしてないです」
慌てて言う俺に、
『あら? ちゃんと外に出してね。まさるさんの、奥まで届いちゃってるから、妊娠しちゃうわ』
と、おどけた顔で言うお義母さん。一見、余裕があっておどけているように見えるが、その言葉を言った途端、お義母さんの膣は痛いくらいに締め付けてきた。自分で言っていて、興奮してしまったように思える。

そして、ゆっくりと腰を動かし始めるお義母さん。すぐむこうに、息子がいるのにこんな事になってしまい、俺は動揺していた。息子はソファに座っているので、急に振り返ったところで、何をしているのか見えないとは思うが、それでも気が気じゃない。

『ん、凄いわ……。本当に、信じられない……。あっ、んっ、んんっ』
お義母さんは、腰を妖しくうごめかしながら、甘い吐息を漏らす。必死で声を抑えようとはしている感じだが、どうしても声が漏れてしまうようだ。
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ブロマガって何?

まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて

嫁の唯とは、何一つ不満がないくらいに幸せな日々を過ごしていた。可愛くて若い嫁。セックスも大好きで、結婚して7年経っても、週に3回4回とお誘いがかかるほどだった。

そんな嫁と、子供会がきっかけで仲良くなったマサルさん夫婦とスワッピングをするようになった。それは、恐ろしく淫らで、嫉妬と興奮がグチャグチャになる最高の体験だった。
(その話はこちらで http://kokuhakutaiken.com/blog-category-97.html

そんな嫁が、外国人とセックスをすることになった。それも、黒人と……。きっかけは、嫁が内緒で買った大きなディルドだ。最初嫁は、俺をからかって、巨根の人と浮気をしたと言った。そして、巨根は凄く気持ち良いと言いながら、俺をいじめるように責めた。寝取られ性癖に目覚めつつあった俺は、その嫁の浮気告白で、完全に目覚めてしまった。そして、そのディルドくらい大きなモノに犯され、狂う嫁を見たくてしかたない気持ちになってしまった……。


いま目の前で、嫁がディルドをくわえている。アラブという商品名のそれは、とにかくカリ首の張り出し方が尋常ではない。シリコンか何かで出来ているので、カリ自体も人体ではあり得ないほどカチカチだ。そして、血管までうねるような造形のそれは、凶悪な凶器のように見えた。

裸の嫁が、ディルドをフェラする。俺にするときよりも、はるかに大きく口を開け、えづきそうになりながらも喉奥にくわえ込んでいく。

『アキオくん。このおちんちん、凄く大っきいよ。凄く立派なの』
嫁は、うわずった声で言いながら、ディルドをフェラし続ける。わざとなのか、大きな音も響く。嫁は、上気した顔でフェラを続ける。口から出して、竿の横の方を舐めてみたり、舌でチロチロと舐めたりする。本当にフェラチオをしているような感じだ。

『アキオくんのより、倍くらい大きいよ。ダメぇ、欲しくなっちゃうよぉ』
嫁は、少しからかうような感じはあるが、けっこう真剣に発情しているみたいだ。俺は、ドキドキしながら、
「大きなおちんちん、好きなの?」
と聞いた。
『好きだよ。だって、くわえてるだけで、窒息しそうでドキドキしちゃうもん。入れて欲しくて、子宮がうずいちゃうんだよ』
嫁が、俺を煽るように言う。実家に息子を預けて、休日の昼間からこんな事をする俺達は、やっぱりあのスワッピングのせいで、ネジが外れてしまったのかもしれない。でも、もう後戻りなんて出来そうもない。

いつもは可愛らしい嫁で、息子の良き母親でもある唯。そして夜は、情熱的な恋人になる。なんの不満もないはずだ。それなのに、俺はそんな嫁を他人に抱かせて興奮している。そしてさらに、黒人の巨根にゆだねようとしている。そんなことをして、嫁が身も心も奪われてしまうかもしれないのに、俺はそれを想像してさらに興奮している。我ながら、狂っているとは思う。

嫁はさらに、より大きな音を立てながらそれを続けていく。俺は、まだ服さえ脱いでいない状態で、ただそれを見ているだけだ。すると、嫁が自分の手を股間に移動し始めた。左手でディルドを握ったまま、右手を股間に差し込む嫁。そして、あそこをまさぐり始めた。
『んっ、んっふぅ……んんっ! んーっ!』
嫁は、フェラしながらオナニーを始めた。フェラチオの音に、クチョクチョという水音が混じる。そのまま激しくフェラをしながら、あそこをまさぐり続ける嫁。漏れてくる吐息もどんどん大きくなっていく。

そして嫁は、まさぐるだけではなく、指を自分の膣に入れた。人差し指と中指を突っ込み、かき出すように動かす嫁。
『ううぅーーっ! んっ! んっ! うぅぅっ!』
嫁の足の指が、開いたり曲げられたりしている。本当に気持ちいい時の動きだ。しばらくそんなエロすぎる光景が続いたが、嫁がディルドを吐き出して、
『イクっ! アキオくん、イッちゃうっ! アキオくんのおちんちんじゃイケないのに、指でイッちゃうっ! イクっ!』
と、足の指を思い切り広げながらイッた……。俺は、そんなことを言われながらも、もう我慢出来なくなり、ファスナーを開けてズボンとパンツを膝まで降ろし、オナニーを始めてしまった。

嫁は、俺のその姿を見てニヤッと笑うと、ディルドをベッドの上に立てるように置く。そして、倒れないように握ったまま、その上にしゃがむようにして乗っかっていく。嫁は、膝立ちになる感じの騎乗位ではなく、和式便器でする時のような格好の騎乗位になる。そしてそのまま太いディルドを、濡れてグチョグチョになった膣に入れていく。

嫁のヘアは綺麗に剃り上げられていて、綺麗なパイパンになっている。これは、俺が挿入部分をはっきりと見たいからそうしてもらった。ディルドではなく、黒人に入れられる時、どうなるのかしっかりと見たいからという壊れた理由だ。

でも、まだ26歳の嫁がパイパンにしていると、少し危ない感じもする。犯罪の匂いがしてしまう感じだ。それくらい、嫁は若々しくて美しいと思う。

『ぐぅぅあぁ、太いぃ、おチンポ太いよぉ』
嫁が、興奮からか淫らな言葉を吐く。そして、どんどん腰を沈めていく。あの太いモノが、もう半分以上入っている。
『アキオくん、ゴリゴリ来るよぉ、全然違うのぉ、アキオくんのと全然違うぅっ!』
嫁は、俺のことをしっかりと見つめたまま、いやらしい声をあげていく。そうこうしているうちに、ディルドは全部嫁の膣中に消えた。あの長くて太いモノが、どこに入ってるのだろう? と、不思議に思いながらも、俺はオナニーを続けていた。俺より太いモノが、嫁を狂わせている。その事実が、俺の嫉妬を燃え上がらせ、そしてどういうわけだか興奮に変換されていく。

『うぅ……。アキオくん、奥に当ってるの。子宮にキスされてるの……。アキオくんが一度もしてくれなかったキスを……』
嫁は、ちょっとだけ悲しそうに言う。嫁が俺のことを好きだということに間違いはないと思う。でも、俺にそのディルドみたいな立派なペニスが付いていないことは、とても残念に思っていると思う。俺にこれが付いていれば良いのに……。そう思っているはずだ。

俺は、俺のモノが一度も届いたことのない子宮口に、ディルドが押しつけられているのを見て、敗北感に打ちのめされていた。
「奥は……気持ちいい?」
俺は、毎回この質問をしてしまう。答えはわかっているのに、その答えを聞きたくて聞いているのかもしれない。

『気持ちいいよ。女に生まれてきて良かったって思えるくらいに……。こんな快感与えられちゃったら、全部捨ててついてっちゃうかも♡』
嫁は、俺のことを妖しい目で見つめながら、挑発的に言う。
「うぅ、そんなのダメだよ……」
俺は、情けない声をあげてしまう。でも、オナニーの手は止らない……と言うか、止められない。

『じゃあ、大きなおチンポで、いっぱいイッちゃうね。私が狂うところ、ちゃんと見ててよ』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。もう、すっかりとこのサイズにも慣れたようで、滑らかに、そして力強く腰を動かす嫁。ぐちょ、ぐちょっ! という音を立てながら、
『うぅっ! 大っきいぃっ! 当ってるぅっ! 奥気持ちいいよぉっ! うぅあっ! あんっ! あんっ♡ ハァ、ハァアッ、んふぅ……』
嫁は、夢中で腰を振る。上下に動かす腰の動きが、どんどん大きくなっていく。長いストロークで、あの凶悪なディルドが、嫁の膣中をえぐり取っていく……。あんなに固く張り出したカリが、嫁のGスポットや子宮口まで、全てゴリゴリ刺激していく。

『アキオくん! 来てぇっ! 口でしてあげるっ!』
嫁は、ディルドを持つのに疲れたのか、手を離してペタンと女の子座りをした。ディルドが全部入って、さらに押し込まれるような感じになっていると思う。嫁は、とろけた顔で腰を前後に揺さぶり始めた。この動きだと、奥がずっと刺激され続けて、怖いくらいに気持ちいいそうだ。

俺は、とろけた顔の嫁に、ペニスを近づけた。すると、嫁はすぐにくわえてくれた。そのまま、舌で舐め回したり、吸ったり甘噛みしてきたりする。そのうち、軽々と根元までくわえてしまった。ディルドでは長すぎて出来ないことでも、俺の粗チンなら簡単にできるようだ……。

俺は、女の子座りで腰を揺さぶる嫁を見て、もう限界だった。
「ゴ、ゴメン、出るっ!」
短くうめくと、俺は嫁の口内に射精をした。嫁は、驚いた様子もなく、そのまま受け止めてくれる。そして、俺のペニスを吐き出すと、コクンという感じで喉を動かして飲み干してくれた。

『いっぱい出たね♡ 興奮しちゃった?』
嫁は、腰の動きを止めて聞いてくる。
「唯は? 気持ち良かった?」
俺は、息を整えながら聞く。
『天国だったよ。ゴメンね。5回もイッちゃった♡』
「唯……。入れてもいい?」
『ふふ。イイよ。緩くなっちゃってるけどね』
嫁はそう言うと、ディルドを抜いて寝転がった。嫁のあそこは、少し充血したようになっている。そして、だらしなく拡がった感じになっている。俺は、慌ててペニスを挿入した。
軟らかい肉に包み込まれる感覚。でも、緩いと感じてしまう。太いディルドにかき混ぜられた直後なのでしかたないとはいえ、負けたような気持ちになってしまう。

でも、ディルドを使っていないときに入れると、前と変わらない締まりなので、あくまで一時的なものだとは思う。

『あれ? 入った?』
嫁は、意地悪な顔で言う。俺に寝取られ性癖があると知って以来、嫁はこんな風に俺を言葉責めみたいにするようになった。
俺は、羞恥で顔を赤くしながら、必死で腰を振り始めた。
『ん、気持ちいいよ。アキオくん、気持ちいい? 緩くなってない?』
嫁は、俺が必死に腰を振っても、さほど乱れる様子もない。さっきのディルドでのオナニーとは、大違いだ。

「気持ちいい。唯、愛してる!」
そう言いながら、さらに腰を強く振る。
『愛してる。おちんちん小さいけど、愛してるよ♡』
こんな状況でも煽るようなことを言う嫁。でも、俺はその言葉に興奮して、あっけなくイッてしまった。

『アキオくん、気持ち良かった?』
嫁は、優しい顔で言う。俺は、黙って嫁を抱きしめた。
『いよいよだね。本当にするの?』
嫁は、さっきまでの小悪魔のような顔ではなく、少し不安そうな顔で言ってきた。
「唯は、イヤなの?」
『……イヤじゃないよ。でも、ちょっと怖いかな? どうなっちゃうんだろうって……』
「唯がイヤじゃないなら、そのまま予定通りで……」
『わかった。私のこと、嫌いにならないでね……』
そう言って、俺にキスをした嫁。少し震えているような感じだった。


そして次の日、俺はいつもより早く目が覚めた。でも、嫁はそれ以上に早く目が覚めたようで、すでに朝食が準備されていた。
『あ、おはよ〜。早いね。起こしちゃった?』
エプロン姿の嫁が、笑顔で言ってくる。いつもと変わらない日常の光景だ。とても、これから嫁を黒人に抱かせようとしているとは思えない、ほのぼのとした空気が流れているように感じる。

そして、二人で仲良く朝食を食べた。実家に預けた息子のことが脳裏をよぎり、申し訳ない気持ちになる。でも、これで最後にしよう……そんな気持ちだった。

そして朝食を終えると、二人で出かける準備を始めた。嫁は、いつもの出かけるときの格好だ。とくに着飾ったりしている訳でもなく、ブラウスにミドル丈のスカート姿だ。こういう、ごく普通の格好をしていると、余計に嫁の可愛さが際立つような気がする。
嫁は、そっと俺の手を握ってきた。こんな風に手を繋いで歩くことは少ないので、ちょっと驚いた。やっぱり、不安なのだと思う。無理もない。

ラブホテルで待ち合わせているのは、黒人の男性だ。ただでさえ、複数で入れるラブホテルが少ないのに、その一人が黒人男性では、なかなか利用出来るホテルを探せなかった。

そして、その黒人男性は、フランス系の黒人男性で、ムーサという名前だ。正直、フランス系だとかアフリカ系だとか言われても、よく意味がわかっていない。ムーサもフランス語や英語を話すらしいが、俺とは日本語でしかメールをしていないので、何系だとか言われてもピンとこない。

ムーサは、180cmあるかどうかで、黒人男性のイメージからは小柄だと思う。顔は、黒人初のF1ドライバーのハミルトンに似ている感じで、イケメンだ。俺は、彼に出会うまでは、黒人はみんなゴツ目のいかつい系ばかりだと思っていた。

彼はまだ21歳で、留学生だ。出会ったきっかけは、寝取られ系の出会い掲示板だった。最初の書込みは、外国人で巨根自慢の方募集という内容で書き込んだ。でも、書込みながらも、こんなコアな掲示板を、外人さんが見るわけないなと思っていた。

ところが、驚くほどたくさんのメッセージが届いた。そして、そのほとんど全ての方が、勃起したペニスを撮した画像も添付していた。それは、壮観だった。勃起した巨根の画像を集めるには、この方法が良いのでは? と思うほど、沢山の画像が集まった。

その中で、一番目を引いたのが、ムーサの写真だった。彼だけが、勃起したペニスの写真に、自分の顔も撮し込んでいた。そのイケメンぶりと、黒人さんというめずらしさ、そして何よりも、コーヒーのロング缶以上の大きさを誇るペニスに目を奪われた。それは、ロング缶と言うよりも、ペットボトル? と思うほどのサイズ感があった。

そして、その画像を嫁が見たとき、
『うわっ、大きい! これ、本物かな? フォトショかな?』
と、嫁は驚いて言った。
『黒人さんらしくない顔だね。なんか、すごくイケメンじゃない?』
嫁は、明らかに嬉しそうだった。やっぱり、黒人でもイケメンだと怖いと思わないのかな? と思った。
『ねぇねぇ、この人で決まりで良いんじゃない?』
嫁は、まだ聞いてもいないのに、結論を出してしまった。そして、何度かのメッセージのやりとりの後、日程が決まった。

メールでやりとりするぶんには、日本語もまったく問題ない感じだったし、丁寧な好青年というイメージを持った。


そして、今日がその日だ。嫁と手を繋いで歩き続け、ホテルに到着した。俺達が先に入り、後からムーサが入室してくる段取りだ。フロントで予約の確認をして、エレベーターで部屋に向かう。エレベーターの中でも、嫁は緊張した感じだった。
『ねぇ、どうしよう……』
嫁は、不安そうに言った。俺は、やっぱり嫁も迷ってるんだなと思った。すると、嫁は言葉を続けて、
『私みたいなおばちゃんじゃ、嫌だって言われたら……』
と言った。俺は、そっちの心配かよ! と思いながらも、唯らしいなと笑ってしまった。
『なんで笑うのよぉ!』
少しすねた感じの嫁。
「いや、可愛いなって思ってさ。外人さんから見たら、唯なんて子供みたいなもんだよ。おばちゃんって思われる事なんて、絶対にないから」
俺はそう言った。実際、唯は外国に行ったら、酒を買う時に苦労すると思う。

そしてホテルに入り、嫁はすぐにシャワーを浴び始めた。俺は、立ったり座ったりを繰り返し、落ち着きのない状態だった。すると、嫁が身体にタオルを巻いた状態で出てきた。
「えっ? 服は?」
『だって、どうせ脱ぐでしょ? シワになったらイヤだし』
と、明るい顔で言う嫁。もう、緊張も不安もなくなったような感じだ。こういう時、女性の方がはるかに度胸があると思う。マサルさんとの時も、途中から唯は覚醒して凄いことになっていた。俺は、あの時の唯がまた見られるかと思うと、すでに痛いくらいに勃起してしまっていた。

すると、フロントから電話があり、お連れ様がお着きですと言われた。そして少しすると、ドアがノックされた。俺は、緊張で吐きそうになりながらも、ドアを開けた。すると、
「は、初めまして、ムーサです。アキオさんですか?」
と、俺以上に緊張した様子のムーサが言った。その様子に、俺は少し緊張が和らぎ、落ち着いて挨拶と自己紹介をする事が出来た。

そして、中に招き入れる。
『こんにちは〜。唯です』
嫁は、良い笑顔で挨拶をする。女性は、イケメンを見るとこういう笑顔になるのかもしれない。

生で見たムーサは、写真よりも色が白く見えて、さらにイケメンな感じだった。マイケルジャクソンがどんどん白くなっていったような感じで、黒人のイメージからはちょっと外れた感じの白さだった。もしかしたら、松崎しげるよりも白いかもしれない。いや、もしかしなくても白いと思う。

「ムーサです。ホント、凄い美人ですね」
ムーサは、緊張して照れながら言う。日本語はほとんど完璧レベルだけど、少しイントネーションにくせがある感じだ。

『そんなことないわよ〜。でも、嬉しいわ。ムーサちゃんもすっごいイケメンね』
「イケメン?」
『えっと、ハンサムボーイって事よ』
「あぁ、ありがとうございます」
嫁は、グイグイ行っている。緊張も不安もなく、積極的にすら見える。

「どうかな? 唯はOK?」
ムーサに聞く俺。
「もちろんです! 唯さんこそ、僕でOKですか?」
おどおどした感じで聞くムーサ。こんなに気弱な黒人がいるんだなと、俺は驚いていた。勝手なイメージで、もっとオラついている人ばかりなのかと思っていた。

『そうねぇ、まだおちんちん見せてもらってないから、決められないわ』
と、イタズラっぽく言う嫁。想定していた展開と、まったく違う。嫁がリードする……。少しも想像していない展開だった。

「あ、わかりました。脱ぎます」
ムーサはそう言うと無造作にズボンを降ろした。すると、すでにおかしな事になっている。ムーサのペニスは、パンツの中で上ではなく横になっていて、腰骨の辺りまで伸びている。クッキリと形が浮き出ていて、凄く卑猥な感じだ。
『えっ? そんな風になってるんだ。ズボン穿くの大変そうだね』
驚いてそんなことを言う嫁。俺も驚いている。

「今は、ちょっと大きくなっちゃってるから……。いつもはもっとコンパクトです」
少し恥ずかしそうに言うムーサ。そして、パンツも脱いでしまった。すると、その大きなペニスは、上を向くことなく下に垂れ下がる。まだ勃起していないということだと思うが、それにしてもデカいと思った。まるで、もう一本足が生えているようだ。

『なにそれ! ホントに? そんなに大きいの? 足みたいじゃん!』
嫁は、目が点になっている。
「エレクトすると、もう少し大きくなります」
エレクトが勃起のこととわかるまで、少し間が開いてしまった。学が無いのが悲しい……。

『ちょっと、触ってもいい?』
嫁は、上気した顔になっている。そんな大きなペニスを目の前にしても、怖れより、好奇心が勝っているような感じだ。
「もちろんです。好きにして下さい」
ムーサは、緊張した顔で言う。この巨根を持っていながら、気弱な感じのムーサ。俺は、凄く親近感を覚えていた。

嫁は、嬉しそうにムーサのペニスを指で摘まんだ。
『ホントだ、まだ固くなってないよ。それなのに、こんなサイズなんだね』
そう言って、嫁はペニスを握り始めた。
『全然指回んないよ。いくら何でも、太すぎ。入れるのはちょっと無理かもね』
と、真剣な顔で言う嫁。
「はい、入らないこともよくあります」
少し悲しそうな顔のムーサ。
『やっぱりそうよね! 経産婦じゃなければ、無理かもね』
「経産婦?」
『子供産んだことがあるって事よ』
「あぁ、そういう意味か」
『ちょっと立たせてみて』
嫁が指示する。すっかりとリードするのが馴染んできた。

「あ、はい。……唯さんの裸、見せてくれたらすぐ立ちます」
『がっかりすると思うわよ』
嫁はそう言うと、なんの躊躇もなくタオルを外して裸体をさらした。Bカップ程度だが、美しい胸と、剃り上げられたパイパンのあそこがはっきりと見える。
「ボー」
ムーサは、つぶやくように言う。
『え? 棒?』
嫁は、戸惑った顔で聞く。
「ごめんなさい。美しいって意味です」
ムーサは慌てて説明する。フランス語か何かなのだと思う。

『おっぱい小さくて、がっかりしたでしょ』
「そんなことないです。綺麗なおっぱいです」
俺は、おっぱいという言葉を知ってるんだなと思った。
『ありがとう。あ、ホントに大きくなってきた!』
嫁は、驚いた顔で言う。確かにムーサの垂れ下がったものは、徐々に起き上がりつつあった。それと同時に、体積が増していくような感じもした。そして、ムーサのペニスは、90度程度まで持ち上がった。さすがに大きすぎて、日本人のように上を向くまでは勃起しないようだ。

『すっご〜い! ホント、私の腕くらいあるんじゃなぁい?』
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ブロマガって何?

嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました

嫁のみゆきが二人目を出産するために、少し早めに入院することになり、義母のかおるさんがウチに来てくれることになった。俺は、webの代筆屋みたいなことと、官能小説的なものを自宅で書いているので、別に義母さんにウチに来て頂かなくても、2歳の長男の世話ぐらいは問題ないのだが、
”みゆきが入院したのは、私の貧血が遺伝したからだから、気にしないで”
と言って来てくれた。

もっとも、2歳の長男と一緒にいたいという気持ちが大きいのだと思うが、正直俺は少し緊張してしまうなと思っていた。かおるさんは、凄くいい人なので、別に緊張する必要もないのだけど、やっぱり嫁の母親と一緒に生活するのは、何かと気疲れする。

『まさるさん、朝ご飯出来たわよ〜』
いつもは、10時近くまで寝てしまう俺だけど、義母さんが来てからはきっちり8時半に朝食で起こされる。
俺が寝癖頭のままダイニングに行くと、旅館みたいな和朝食が並んでいる。
「お義母さん、もっと簡単でいいですよ。朝からこんなに、大変じゃないですか?」
『良いのよ。まさるさんには頑張ってもらわないとね! 背負う荷物が増えるんだから!』
そう言って、味噌汁を俺の前においてくれるお義母さん。長男はまだ寝ているので、お義母さんと二人きりだ。さすがに5日目となると、もう慣れてぎこちなさもない。

お義母さんは、ヒヨコ柄のエプロン姿で妙に可愛らしい感じだ。嫁がいつも使っているエプロンだが、嫁がつけているときと違って、ヒヨコの絵柄が大きく歪んでしまっている。お義母さんは、細身でBカップの嫁とは違い、ムッチリとした肉付きで、FとかGカップくらいはありそうな爆乳をしている。
そして、短パンをはいているので、ムッチリした太ももが肉感的だ。俺は、書いている小説で義母ものも扱ったりするが、リアルでこんな状況になると、小説とは違い、実際に手を出そうとは考えないものだなと思った。血のつながりはないが、やっぱり家族なので、そんな目で見ることはないのが普通なのだと思う。
でも、目の前にその爆乳が近づくと、ついつい見てしまうのはしかたないのかな? とも思う。

そして俺は、軽くシャワーを浴びて頭をスッキリさせると、仕事を始めた。昔から、文章を書くことだけは得意だった俺は、個人法人問わず、色々なサイト運営者と提携して、代筆というか、ライター業をしている。比較的大手サイトとも提携出来ているので、それだけでけっこうな収入だったが、アダルト系のサイトの記事も書くようになって収入が劇的に増え、これは美味しいなと思った俺は、自分でも官能小説を書くようになった。
今は、電子書籍で誰でもノーリスクで出版出来るようになったので、俺でも簡単にデビュー出来た。

そんな風に、一日中部屋にこもってキーボードを打ち続ける俺を、お義母さんは格好いいと思ってくれているようだ。不思議なものだが、ある程度以上の歳の人は、web系の仕事は格好いいと思うのかもしれない。

そして、ちょくちょく長男とも遊びながら仕事をし、夕方になり、お義母さんが作ってくれた夕食を食べた。手の込んだ料理を食べながら、嫁が戻ってきたら、嫁の料理では物足りなく感じてしまうかもな……と思っていた。それくらい、お義母さんの手料理は美味しいものだった。

そして長男を風呂に入れ、寝かしつけた後は、お義母さんとビールを飲むのが日課になっていた。風呂に入ってパジャマに着替えたお義母さんは、家族だと思っていてもドキドキしてしまうくらいに色っぽい。長袖長ズボンなので露出は減ったのだけど、パジャマというのが色っぽく見せているのだと思う。

『まさるさん、一日中ワープロ打ってて、肩こらない?』
お義母さんは、ワープロという言い方をしてくる。昭和を感じて懐かしいなと思いながらも、
「もう、肩こってるのが普通な感じです。慣れちゃいました」
『あらら。ちょっとほぐしてあげるわよ』
お義母さんはそう言って、椅子に座る俺の後ろに回り込んだ。遠慮をする俺に、遠慮しないのとか言いながら肩を揉み始めるお義母さん。

意外と指力が強く、マッサージ屋さんでしてもらうとき並に気持ちいい。
「すごく気持ち良いです」
『でしょ〜。主人も肩こりだから、よく揉んでるのよ。まさるさんも、本当にこってるわね』
そう言いながら、肩を揉み続けるお義母さん。

『あれ? まさるさん、ちょっと立ってみてくれる?』
不思議そうに言うお義母さん。俺は、言われるままに立ち上がる。
『ちょっと、傾いてるわね。床に正座して、バンザイしてみて』
お義母さんは俺に指示をする。俺は、言われるままにその体勢になる。すると、後ろからお義母さんが俺の身体に腕を回してきて、俺の身体の前で、右手で自分の左手首を握った。
『いいわよ。そのまま腕降ろしてみて』
俺は、死ぬほどドキドキしていた。お義母さんは、たぶん整体的なことをするつもりなのだと思うが、俺の背中におっぱいが密着してしまっている。
俺は、動揺を悟られないように、はいと返事をして腕を降ろす。すると、お義母さんは俺の脇を持ち上げるようにして立ち上がる。グッと背筋が伸ばされる感覚が心地良いが、おっぱいが背中から首筋に移動し、そのまま頭に移動した。デカくて柔らかい……。俺は、久しぶりのその感触に、一気に性的に興奮してしまった。嫁とは、嫁が入院するはるか前からセックスはしていない。もう、半年以上も禁欲生活だったので、一気に頭の中がセックス一色になってしまう。

そして、ムクムクと立ち上がってきてしまう俺のアレ。俺は、お義母さんに見つからないように必死で勃起を収めようとした。でも、お義母さんは何度も俺を持ち上げる動きを繰り返す。その度に、大きなおっぱいが俺の背中から頭まで移動していく。そこで今さら気がついたが、お義母さんはノーブラのようだ。寝るときはしないのが普通なのかもしれないが、それを意識してしまうと、もっと力強く勃起してしまった。

『たまにはストレッチしないとダメよ。ずっと座ってキーボード打ってると、腰にも悪いわよ』
お義母さんは、少し息を切らせながら言う。そんなに熱心に整体をしてくれているのに、俺はよこしまな気持ちで勃起している……。

「お義母さん、ありがとうございます。もう、スッキリしました!」
『なに遠慮してるのよ。水くさいわねぇ。ほら、今度は仰向けで寝てみて』
お義母さんは、そんなことを言ってくる。でも、そんなのは無理だ。勃起しているのに、仰向けで寝転がるなんて不可能だ……。
「い、いや、もう遅いんで、寝ますから」
『すぐ終わるわよ。歪みは早く取っておかないと、どんどん悪化しちゃうわよ』
そう言って、お義母さんは俺を寝転がらせようとする。俺は、それでも抵抗していたが、意外に強いお義母さんの腕力で、半ば強引に仰向けで寝かされてしまった……。

『あら? ふふ。まさるさんも若いのね。気にしなくて良いわよ。じゃあ、そのまま脚を交差してみて』
お義母さんは、サラッと俺の勃起の件を流すと、そのまま整体を続けた。今度は、交差した脚を押したりする施術になったので、おっぱいの感触がなくなり、俺の勃起もなんとか収まっていった……。

「すみません。なんか、変なことになっちゃって……」
『いいのよ。まさるさんも、かおるがあんなだからご無沙汰なんでしょ? だから、こんなおばちゃんのおっぱいでも、反応しちゃったのね』
お義母さんは、本当に普通の感じで言う。恥ずかしがっている様子も、ムッとしている様子もない。本当に、”しかたないわねぇ”という感じが伝わってくる。

「まさるさんは、どうやって処理してるの? 私がいて邪魔なら、少し散歩してきましょうか?」
と、気を使って言ってくれる。俺は、平然と話すお義母さんとは違い、耳まで赤くしていたと思う。嫁の母親とこんな会話をするなんて、夢にも思っていなかった。
「い、いえ、大丈夫です。ちゃんと自己処理してますから」
俺は、実際はほとんどオナニーもしていないのに、そんな風に答えた。日頃、官能小説のようなものを書いていると、どうしても性的なものに対しての興味が薄れるというか、反応が薄くなってしまう。なので、俺もオナニーをほとんどしなくなっていた。商業病みたいなものかもしれない。

でも、理由はどうあれ溜め込んでいるので、こんな風にちょっとしたきっかけで、もの凄く欲情してしまうのも事実だ。今の俺は、照れて恥ずかしいと思いながらも、内心お義母さんのおっぱいの感触をずっと考えていた。

『私でよければ、手伝うわよ?』
お義母さんは、本当に普通の感じでそう言った。まるで、肩を揉むわよという程度の気軽さで……。

「て、手伝うって? 何をですか?」
俺は、言葉の意味はわかっていながらも、耳を疑ってそう聞いた。
『何をって、性欲の処理よ。って言っても、こんなおばちゃんじゃ、役に立たないわね』
と、お義母さんは、ほがらかに笑いながら言った。とても、性的な話をしているとは思えない、ほんわかした空気で話を続けるお義母さん。
「そんなことないです……。けど、そんなのは……」
『そうよね。でも、いつでも言って下さいね。まさるさんには頑張ってもらいたいし、男の人って、たまってると仕事も手につかないんでしょ? 遠慮なくね』
お義母さんはそう言うと、ビールの空き缶やつまみの皿を片付けだした。そして、先に失礼しますねと言って、お義母さんは使ってもらっている和室に入っていった。和室には、長男が先に寝かしつけられている。お義母さんは、息子と一緒に寝たいそうだ。

俺は一人になると、すぐにオナニーを始めようとした。でも、さっきのお義母さんの提案は、本気だったのだろうか? と考え始めて、手を止めた。
お義母さんは、俺的には全然イケる女性だ。むしろ、お願いしたいくらいだ。若い女性にはない独特の色気があるし、よく見ると、色白で美人だと思う。そして何よりも、嫁にはない大きなおっぱいと、ムッチリした太ももがある。どちらも、俺の大好物だ。

しかし、お義父さんの顔がちらつく。お義母さんとお義父さんは、凄く仲が良い。ラブラブな感じに見える。二人で旅行に行ったり、映画に行ったり、デートもしょっちゅうしているそうだ。俺なんかが手を出していい相手ではない……。

背中に触れたおっぱいの感触は、柔らかくてつきたてのお餅のようだった。ノーブラの割には、胸の位置も高かった気がする。巨乳特有の、垂れたおっぱいもエロくて悪くないと思うが、お義母さんのおっぱいは、重力に逆らって張りがありそうだ。

俺は、オナニーしたくてたまらなかったが、やっぱりお義母さんをおかずになんかしてはいけないと思い、グッと我慢した。そして次の日も、同じような一日だった。昨日のあの話なんてなかったように、いつも通りのお義母さん……。俺だけが、少しぎこちなくなってしまった。

そして夜、
『今日もお疲れ様。肩揉みましょうか?』
と、お義母さんは優しい顔で言ってくる。俺は、パジャマ姿のお義母さんを見て、猛烈に発情していた。大きく盛り上がった胸に、濡れた髪と、ビールでほんのり赤くなった頬……。色白のせいで、実年齢よりかなり若く見える。

「その……。昨日のお話、お願いしてもいいですか?」
俺は、顔を真っ赤にしながら言った。すると、
『え? あぁ、昨日の話ね。いいわよ。コンドームはあるのかしら?』
と、あっけらかんと言うお義母さん。俺の方が慌ててしまって、
「い、いや、手で、手でいいんです!」
と言った。
『あらそうなの? じゃあ、始めましょうか? ソファの方に行く?』
と、淡々と話を進めていくお義母さん。俺は、生唾を飲み込み、うなずいた。

すると、お義母さんは立ち上がり、先にソファに移動する。俺はあっけなく事が運び、戸惑いながらソファに向かった。
さっき、お義母さんはコンドームのことを言った。お義母さんの手伝うというのは、そのものずばりセックスのことだったのだろうか? 思わず、手でいいと言ってしまったが、あのままコンドームを出せば、最後までやらせてもらえたのだろうか? そんな想像をすると、俺は興奮が高まりすぎて、近年経験がないほどの固さで勃起してしまった。

『じゃあ、ここに座って』
お義母さんは、緊張した感じもなく、いつも通りのしゃべり方で俺に指示をする。
俺は、言われるままにソファに座ると、お義母さんが俺のアレをズボンの上から弾いてきた。人差し指で軽く弾かれ、思わずうめいた俺に、
『本当に溜まってるのね。私がいるせいで、オナニーもできなくてごめんなさい』
お義母さんは、本当に申し訳なさそうに言う。俺は、もごもご口ごもるだけだった。

『じゃあ、脱いじゃって!』
お義母さんは、明るい口調のまま指示をしてくる。俺は、動揺しながらもすぐにパジャマのズボンとパンツをいっぺんに脱いだ。
むき出しになる俺の勃起したアレ。マジで出してしまった……。そんな気持ちになる。
『あら? 立派ねぇ』
お義母さんは、少し目を見開いて言う。
「ありがとうございます」
『こんなの初めて見たわ。みゆきは幸せねぇ』
お義母さんはそんな事を言うと、俺のアレを握った。
『固さも凄いのね。まさるさんは草食系かと思ってたら、ここは肉食系なのね』
お義母さんは感心したように言う。

「そ、そんなことないです」
照れてそう言う俺。そしてお義母さんに握られて、俺はドギマギしていた。

『じゃあ、動かすわね。痛かったら言って頂戴』
お義母さんは、そう言うと俺のアレをしごき始めた。お義母さんは、ウブというか、性的な匂いがしない女性なのに、手コキはやたらと上手かった。意外と経験が豊富なのかな? と思うと、より興奮してしまった。

『みゆきはこういう事もしてくれないのかしら?』
「あ、はい……」
『ダメねぇ。旦那の性欲の処理は、妻の務めなのに。男の人は、定期的にちゃんと出してあげないと浮気しちゃうのにね』
俺のものを手コキしながら、そんなことを言うお義母さん。
「いえ、俺は浮気なんて絶対しないですよ」
『ホントに? それなら良いけど、絶対にダメよ。みゆきを泣かすような事しちゃ。私でよければ、いつでも性欲の処理は手伝いますからね』
そんな会話をしながら手コキを続けるお義母さん。俺は、不思議な気持ちになってしまった。お義母さんと普通に会話をしているのに、俺は勃起したアレをしごいてもらっている。凄くシュールな光景だと思う。

俺は、お義母さんの言葉に乗っかるように、
「だ、だったら、その……。胸を見せてもらえませんか?」
と言ってみた。
『え? 私ので良いのかしら? エッチなビデオとか見ても良いのよ』
と、お義母さんは、真顔で言う。
「できれば、お義母さんのが見たいです」
『こんな弛んだおっぱいでよければ、いくらでもどうぞ』
お義母さんは、そう言うと俺のものをしごきながら、片手でパジャマのボタンを外し始めた。そしてすぐにパジャマの前がはだけて、おっぱいが丸見えになった。

お義母さんのおっぱいは、服の上からでもわかっていたが、実際凄い量感だった。そして、色が真っ白で柔らかそうな割には、垂れ下がることもなく、張りも感じられる若々しいおっぱいだった。
しかし、乳輪は色は薄いが大きめで、そこだけ美しいというよりはエロい感じだった。そのくせ、乳首は本当に小さくてほぼピンク色で、乳輪とのギャップが俺を興奮させた。
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ブロマガって何?

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた5

前回の話

ベッドの上で、自らアナルを広げている嫁。それだけではなく、
『アキオくんが見てる前で、唯のバージンのお尻にマサルさんの固いおちんちん、奥まで入れて下さい♡』
と、興奮で震える声で言った。

セックスに比較的貪欲な嫁だが、お尻だけは触ることすら許してくれなかった。それなのに、俺ではない他の男に、そんなおねだりをしてしまっている。

『ホント、アキオくんヤバいわね。もっと大きくなっちゃったわよ。そんなに唯ちゃんがアナルでやられちゃう姿が見たいの? 興奮しちゃうの?』
俺とアナルで繋がったままの優子さんが言う。優子さんは、さっき初めてアナルセックスをしたばかりなのに、もう痛みは感じていないようだ。今も、俺と会話しながらも、微妙に腰を動かしている。

「いいの? したことないんでしょ?」
マサルさんは、嬉しそうに言う。
『優子さんがアキオくんにやられちゃったみたいに、私にもして下さい♡』
嫁は、アナルを広げたまま言う。俺は、嫁のそんなとんでもない言葉に、さらに興奮が大きくなるのを感じていた。
俺がしたことのない事を、他の男と経験する……。そう思うだけで、嫉妬の炎が燃え上がるが、興奮と快感も燃え上がっていく。

「うぅ……」
マサルさんはうめくように言う。そして、さっき俺が使ったローションボトルを手に取り、中身を手の平に取ると、嫁のアナルの辺りに塗り広げていく。
『あぁっ、やっぱり、シャワー浴びてきて良いですか?』
急に弱気になった嫁。しっかりと洗いたいということなんだと思う。でも、マサルさんはまったく聞く耳も持たず、人差し指を差し込んでしまった。さっきも嫁はアナルに指を入れられたが、先の方しか入っていなかったように見えた。でも今は、ローションがたっぷりと塗られていることもあってか、マサルさんの指が根元まで入っている。

優子さんのアナルに入れている俺が言えることではないが、自分の嫁のアナルに、他の男の指がずっぽりと入っている姿は、現実とは思えないくらいに衝撃的だ。

すでに嫁は、マサルさんに生でハメられて、膣の中にたっぷりと射精されてしまっている。その姿も想像を絶するものがあったが、アナルはまた別だ。そこだけは、止めて欲しい。俺はそんな気持ちを強く持っていた。

でも、マサルさんは嫁のアナルに入れた指を動かし始めた。さっき俺が優子さんにしたように、ゆっくりと広げていくような感じだ。

『うぅ……。なんか、変な感じです……』
嫁は、何とも言えない顔をしている。痛そうでもなく、不快というわけでもなく、また、気持ち良いというわけでもない微妙な顔だ。

『最初は変な感じだったのよね。でも、もう気持ち良くなっちゃったよ』
優子さんはそんなことを言いながら、俺にキスをしてくる。そして、魂を吸い尽くすような濃厚なキスをしてくる。

すると、マサルさんが嫁に、
「あんなキスしたら、アキオくん優子のこと好きになっちゃうね」
と、煽るように言う。
『ダメぇ、キスしちゃダメだよぉ! 好きになっちゃう!』
嫁は、泣きそうな顔で叫ぶ。すると、優子さんはキスをやめるどころか、俺に抱きついてしがみつくようにしてキスを続ける。

『うぅ、ダメなのに……』
嫁は、悲しそうに言う。でも、嫁はマサルさんにアナルに指を入れられたままだ。

すると、優子さんがキスをやめて、
『私はもう好きよ。アキオくんのこと大好きになってるわよ』
と、いじめるように言う。
嫁は、
『アキオくん、優子さんのこと好きになっちゃった?』
と、泣き声で聞いてくる。
「い、いや、俺は……」
言いよどむ俺に、優子さんは、
『私のこと、好きじゃないの?』
と、妖艶な笑みを浮かべて聞いてくる。
「それは、その……」
俺は、どう言っていいのかわからなくなってしまった。

『やっぱり好きなんだ……。マサルさん、私もマサルさんのこと好きです!』
嫁はそう言うと、マサルさんにキスをした。アナルに指を入れられたまま、窮屈そうにキスをする嫁。マサルさんとキスしながらも、こっちをじっと見ていているのがわかる。嫁の目は、意地を張っているような感じだ。

優子さんも、二人がキスをしているのを見つめている。優子さんは、嫉妬していると言うよりは、興奮しているような顔だ。そして、その顔のまま腰を振り始める。アナルの処女を奪われた痛みはまったくなくなったようで、腰をなまめかしく動かしてくる優子さん。対面座位で繋がっているので、アナルでしていると、凄く下付の膣の女性としているみたいな感じだ。

俺は、優子さんの強烈なアナルの締めつけと、嫁が濃厚にキスをしている姿に興奮が驚くほど高まっていく。

マサルさんは、やっぱり泣きそうな目で優子さんの姿を見ている。そして、
「そろそろほぐれたんじゃないかな?」
と嫁に言った。
『……はい。私のお尻の初めて、もらって下さい』
嫁は、マサルさんにそう言った後、俺の方を見てきた。もしかして、ただの勘違いかもしれないが、止めて欲しいというような顔だった気がする。

でも、俺が何か言う前に、優子さんの舌が俺の口の中に再び滑り込んでくる。すると、嫁があきらめたようにベッドに仰向けで寝転がった。
『こっち向きでも良いですか?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。さっき俺は、優子さんとバックでアナルセックスをした。それを気にしているのか、そんなことを聞く嫁。

「もちろん。でも、ちょっと腰持ち上げないと入らないかもね」
マサルさんはそんな風に言う。確かに、アナルでの正常位は角度的に厳しいものがあるように思える。でも、対面座位でもなんとかなっているので、入れてしまえさえすれば大丈夫だと思う。

しかし、嫁はマサルさんの言葉通り、自分で太ももの裏側を抱えるようにしてお尻を持ち上げ始めた。当然、脚が左右に広がる感じになるので、あそこがモロに見える格好になる。それだけではなく、アナルまではっきりと見えてしまっている。赤ちゃんがオムツを替えられる時のような姿を、マサルさんにさらす嫁……。最悪な状況なのに、俺はひたすら興奮していた。

マサルさんは、チラッと優子さんの方を見た。でも、優子さんは、それが見えているのか見えていないのかわからないが、まったく気にすることなく俺とキスを続け、腰を振り続ける。優子さんも、かなり興奮しているようで、顔が本当にトロンとしている。
初めてのアナルセックスでも、こんなに感じてしまうのもなんだろうか? 俺は、不思議に思った。もしかしたら、優子さんはマサルさんの前で他の男性に色々されることに、凄く興奮するのかもしれない。俺が嫁を寝取られて興奮するように、優子さんは、愛する夫の前で他の男に寝取られることに興奮するのかもしれないなと思った。

マサルさんは、優子さんから嫁に視線を戻すと、いきり立ったペニスを握って嫁のアナルに押し当てていく。
俺は、嫁の処女をもらった時のことを思い出していた。凄く痛がって、中断を挟みながらやっと一つになったとき、本当に感動したのを覚えている。
それなのに、嫁はいま俺の目の前で、もう一つの処女を他の男のペニスで散らそうとしている……。

マサルさんは、そのまま嫁のアナルにペニスを押し込んでいく。
『う、うぅ……ゆ、ゆっくり……うぅ……』
嫁は、少し不安そうにうめき声をあげる。マサルさんは、そのままさらに押し込んでいく。もう、亀頭部分は嫁の中に入ってしまっている。

優子さんが、
『あ〜あ、入っちゃってるね。唯ちゃんの初めて、奪われちゃったね。もう、取り返し付かないわよ』
と、上気した顔で言ってくる。俺は、その言葉に狂ったように腰を突き上げ始めた。
『うぅぁっ! 激しいぃ、うぅっ! あっ! 気持ち良いぃっ! もっと! お尻犯してぇっ! 気持ちいいのぉっ!』
優子さんは一気にとろけた顔になり、激しくあえぎ始めた。

「全部入ったよ。大丈夫?」
マサルさんの声が聞こえてくる。俺は、優子さんを突き上げながら嫁の姿を見た。マサルさんのペニスが根元まで入ったようで、二人は一見普通の正常位みたいな格好になっている。
『平気です……。全然痛くないです』
嫁は、拍子抜けしたみたいに言う。

『うぅあぁっ! んぉぉおおっ! お尻壊れるぅっ! あなたぁ、またイッちゃうぅっ! お尻でイッちゃうのぉっ! ゴメンなさいぃっ! イクっ! イクぅーっ! うぅぅーーっっ!!』
優子さんは、膣でのセックス以上に感じているようで、だらしなく開いた口からは、よだれまで垂れ流れていた。
俺は、女性がこんなに感じている顔は見たことがない。前立腺もない女性が、どうしてアナルで感じるのだろう? と、不思議に思う。背徳感が快感をブーストするのだろうか?

「優子ぉ……」
マサルさんは、泣きそうな声でうめく。唯のアナルに入れたまま、そんな声を出すマサルさん。
『平気ですから、動いて下さい……』
嫁は、マサルさんを焚き付けるように言う。マサルさんは、黙って腰を動かし始める。俺が優子さんにしたのとは違い、ゆっくりと動かし始めるマサルさん。俺は、動きを止めて食い入るようにそれを見ていた。優子さんは、俺が突き上げるのを止めたことで、身体から力が抜け、そのまま後ろに倒れてベッドに仰向けになった。俺は、優子さんとアナルで繋がったまま、嫁のアナルセックスを見続けていた。

「痛くない?」
マサルさんは、優しく問いかける。
『平気……です。どうしてだろう? 全然痛くないです』
「あれれ? もしかして、もう経験済みだったとか?」
マサルさんが少しふざけた感じで言う。
「さぁ? 内緒です」
嫁は、イタズラっぽく言う。俺は、ドキンとしてしまった。
「あれ? 唯ちゃん浮気してるの?」
マサルさんが楽しそうに聞く。
『今してますよ。マサルさんと、浮気エッチ』
嫁は、俺をいじめるような感じで言う。俺は、嫁のその言葉でショックを受けたのか、みるみるとペニスが柔らかくなっていく。そして、優子さんのアナルから抜けてしまった。優子さんは、気持ちよさそうな顔で目を閉じている。もしかして、寝てしまったのかもしれない。

「俺とアキオくん以外とは経験あるの?」
マサルさんは、さらに嫁に質問をしていく。
『……ありますよ。お尻はないですけど、エッチはしたことありますよ』
嫁は、低い声で告白した。

「ウ、ウソだ……。いつ? 誰と?」
俺は、悪夢でも見ているような気持ちになってしまった。嫁に限って、浮気なんてあるはずがない……。そんな風に思っていたのに、まさかのカミングアウトだった。

「へぇ、意外だね。何回ぐらいあるの? 今でも続いてるの?」
マサルさんは、嫁のアナルに入れたまま質問する。
『内緒です。それより、もっと速く動いて下さいよぉ〜』
嫁は、人が変わったようにマサルさんをせかす。さっきまでの、俺が優子さんのことを好きになってしまうのではないかと心配していたのがウソのようだ。

「わかったよ。じゃあ、遠慮なくいくよ。浮気者の唯ちゃんにお仕置きしないとね」
マサルさんはそう言うと、腰の動きを速く強くした。
『うぅ、うっ! うーっ! ダ、ダメぇ、これ、あぁっ! なんか、出ちゃいそう……うぅっ! イヤぁぁっ!』
マサルさんが腰の動きを速くすると、一気に余裕がなくなったような声でうめき始める嫁。
「大丈夫、もっと力抜いてごらん」
マサルさんはそんなことを言いながら、リズミカルに力強く腰を振る。

『ダメェっ! 何か出ちゃうぅっ! 出ちゃいそうですぅっ! イヤぁぁっ!』
嫁は、まったく余裕のない顔で叫ぶ。優子さんはそんなことはなかったが、嫁はアナルを犯されると、便意を感じてしまうようだ。無理もないと思う。本来、出すところに無理矢理入れるのだから、そんな風に拒絶反応が起きるのが当然だと思う。

「あぁ、凄いよ……。凄く締まってるよ」
マサルさんも、うめくように言う。
『あぁっ! ダメェぇ! ホントに出ちゃいそうだよ! 出ちゃうぅっ! イヤぁぁぁーっ!』
嫁は、必死の顔で叫ぶ。でも、とくに何かが漏れ出てしまうような気配はない。俺は、アナルを犯される嫁を見て、凄く興奮してしまった。でも、さっきの嫁の浮気発言で、凄くショックも受けている。

そんなこともあり、俺のペニスは縮んだままだ。そんな俺の目の前で、両脚を抱えて開脚したままの嫁が、マサルさんにアナルを犯され続けている。マサルさんに必死で止めてくれと言っているのに、脚を抱えたままの嫁。本当にイヤなら、いくらでも逃げられると思う。

俺は、嫁のことがわからなくなってしまった。浮気をしたことがある……。本当なのだろうか?
すると、黙らせようとしたのか、マサルさんが嫁にキスをした。それでも嫁は、しばらくうめいていた。でも、マサルさんが無視して腰を振り続けていると、急に嫁はマサルさんに抱きつき始めた。抱えていた脚を離し、しがみつくようにマサルさんに抱きつく嫁。
マサルさんは、キスをしたまま腰を振り続ける。
『ううぅーっ! うーっ!』
嫁はしがみついたままうめき続ける。でも、さっきまでとは違い、あえぎ声がキスでそうなっているような感じだ。

正常位で繋がっているからか、嫁は腰を少し持ち上げ気味にしている感じだ。正常位でアナルに入れるのには、そうしないとやりづらいのかもしれない。すると、その体勢に疲れたのか、嫁は脚をマサルさんに巻付け始めた。

好き好きホールドとか、だいしゅきホールドとか言うらしいが、そんな体位になってしまった嫁……。ラブラブな二人のような格好のまま、マサルさんは腰を振り続ける。初めてのアナルセックスなのに、あんなに激しくしてしまって大丈夫なんだろうか? 優子さんに同じようなことをしたくせに、そんな心配をしてしまう俺……。

そしてマサルさんのピストンはどんどん激しくなっていく。でも、一度も二人はキスをやめない。よく見ると、嫁も舌を絡ませているようだ。俺は、気がつくと自分がまた勃起していることに気がついた。嫁が他の男と濃厚なキスをしながら、アナルで感じている姿を見て、ガチガチに破裂しそうなほど勃起していた。

そして、マサルさんは身体をビクンと震わせると、ペニスを押し込んだまま動きを止めた。嫁は、マサルさんに腸内射精をされながら、夢中でマサルさんの口の中に舌を差し込んでかき混ぜていった……。

そして、しばらくそのままキスをしていた二人だが、やっとキスをやめた。
「大丈夫だった? 痛くなかった?」
アナルで繋がったまま、優しい声でマサルさんが聞く。
『大丈夫です。ふふ。わかってるくせに』
嫁は、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。
「やっぱり? 感じてたよね?」
『さぁ? どうでしょうか』
笑いながら言う嫁。
「だって、キュウッって痛いくらい締まってたよ。それに、メチャ太もも痙攣してたもんね。初めてのアナルセックスでイッちゃった?」
マサルさんの質問に、笑みを浮かべるだけで何も言わない嫁。俺は、泣きそうだった。

『アキオくん、一緒にシャワー浴びようよ』
嫁にそんな風に言われた俺は、慌てて嫁の近くに移動した。入れ替わるように、マサルさんがグッタリと目を閉じている優子さんの横に移動する。そして、優しく頭を撫で始める。

俺は、嫁に手を握られ、引っ張られるように浴室に移動した。嫁はすぐに俺に抱きついてキスをしてくる。めちゃくちゃに舌を絡めて激しいキスをする嫁。
『ゴメンね、アキオくん……。初めてあげられなくて……』
泣きそうな顔で言う嫁。俺は、嫁を優しく抱きしめて気にするなと言おうとした。でも、嫁の内ももに流れ出ているマサルさんの精液を見て、一気に嫉妬心が爆発した。

俺は、嫁の後ろに回り込む。そして、風呂の縁に両手をつかせて立ちバックの格好をさせると、マサルさんの精液が漏れ出ている嫁のアナルにペニスを押し当てた。
『アキオくん、もう初めてじゃないけど、入れて……』
嫁は、申し訳なさそうな感じで言うが、少し興奮しているようにも思える。俺は、そのまま嫁のアナルにペニスを押し込んでいった。ググッと押し返すような抵抗を感じたが、すぐにズルンと一気に入ってしまった。
『うぅっ、あっ! アキオくん、入ってる……。アキオくんのがお尻に入ってるよぉ』
立ちバックで、身体をひねるようにして俺を見る嫁。俺は、堪えきれずにキスをした。そして、キスをしたまま嫁のアナルを犯し始めた。さっき優子さんとしたときよりも、スムーズな感じがする。もう、マサルさんのペニスでしっかりとほぐされてしまったんだと思う。

俺は、妻の身体が改造されてしまったような気持ちになり、本当に息が詰まりそうだった。そして、俺の形にしてやる! というくらいのつもりで、必死で腰を振った。
『やっぱりアキオくんが良い……うぅっ! あっ、あぁっ! アキオくん、好きぃ……ねぇ、キスして』
嫁は、泣きそうな顔で言う。俺は、すぐにキスをした。不思議な気持ちだった。今まで数え切れないほど嫁とはキスをしたが、今したキスは初めての感覚だった。大切なものを失って、また取り戻したような、そんな気持ちだった。

嫁も同じように感じたのか、キスをした瞬間、嫁の目から涙が流れ出た。そのまま俺は腰を振り続け、嫁のアナルの奥深くに射精した……。

俺と嫁は、そのままお湯を張ってあった風呂に入った。俺にもたれかかるようにして来る嫁。
『アキオくん、お互いにちょっとやりすぎだったね。ゴメンね。もう、これで最後にしようね……。愛してる』
嫁は、俺の手をギュッと握りながらそう言った。

「ねぇ、浮気したって本当なの?」
俺は、気になってしかたなかったことを聞いた。
『……聞きたいの?』
嫁は、少し暗い声で言う。俺は、この時点でもう答えを聞いたようなものだと思い、ひどく動揺した。
「き、聞きたい……」
『嫌いにならない? 私のこと、捨てたりしない?』
こんな念押しをする嫁。ズルいと思う。でも、俺はしないと約束した。

『ゴメンね。アキオくんに内緒で、アキオくんより太くて大きいおちんちんと浮気しちゃいました……』
嫁は、小さな声でささやくように言う。
「そんな……。い、いつ? どこで?」
『2か月くらい前に……。家でしました……』
「家って、俺達の?」
『はい……。私達のベッドの上で……』
「ウソだ……そんなの、ウソだ!」
『ごめんなさい……。本当にごめんなさい』
小さな声で謝り続ける嫁を見て、俺はそれが事実なんだなと理解した。

「……どんな風に?」
俺は、パニックで何を聞いて良いのかわからず、そんなことを聞いてしまった。
『アキオくんのより太いおちんちん、お口を大きく開けてくわえました……』
そんなことを言い始める嫁。俺は、とてもそんなことは信じられない。信じられない思いで何も言えない俺に、
『目一杯大きく開けても、どうしても歯が当たっちゃうんだ……』
俺にもたれながら、少し元気がない感じでしゃべり続ける嫁。
『でもね、頑張って喉の奥まで入れると、苦しくなっちゃんだけど、ゾクゾクしちゃうんだ。こんな太いおちんちんが、喉まで入っちゃってるって……』
嫁は、元気のないトーンは変わらないが、話している内容が変わってきた気がする。何も言えない俺に、嫁は話し続ける。

『それでね、喉の奥に押し込んで、そのまま我慢するんだよ。そうしたら、頭がボーッとしてきて、子宮がキュンとし始めるんだ』
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ブロマガって何?

[ 2016/02/16 22:30 ] 嫁と仲良し夫婦とのAV鑑賞会で | TB(-) | CM(-)

姪っ子に、彼氏がいる前でこっそりとフェラしてもらった

私は45歳の喫茶店のオーナーだ。カフェではなく、昔ながらの喫茶店で、客なんかもほとんど来ないようなやる気のない喫茶店だ。利益なんて当然出ていないのだけど、世間体というか、趣味みたいな感じで経営している。
収入は、昔デイトレードみたいな事をして稼いでいて、30代の中盤くらいでいわゆる億ったので、それ以降は減らさない程度に運用していたが、それでもこの10年で、資産は3倍くらいになった。

FXなんかも、低レバレッジで遊びみたいな感じでやっているけど、そっちは買ったり負けたりという感じだ。
今は、デイトレードというよりは、長期所有に近い感じで運用しているけど、銀行に3億以上入っていると、モチベーションも上がらないのが悩みといえば悩みかもしれない。

私は、結婚はしていない。ブサメンの私には、そういうのは縁がないというか、興味が持てないので、女性とは金で割り切って遊んだりする方が気が楽だと思ってる。
趣味も特になく、友達と遊ぶのも面倒臭いと思ってしまうような感じなので、経営する喫茶店で何となくパソコンをいじってる日々だ。
喫茶店は、儲かりもしないし、儲けようともしていないけど、人にデイトレーダーですと言うよりは、飲食店経営ですと言った方が世間体的に良いというだけで続けているようなものだ。

そんな私の店にも、常連がいる。姉の娘で、高1のめぐみちゃんだ。姪っ子なので、生まれたときから知っているが、昔から可愛い女の子だった。ひいき目かもしれないが、アイドルグループにいてもおかしくないんじゃないかな? と思うくらいに、可愛らしい子だった。
でも、見た目の可愛らしさとは裏腹に、中身は姉そっくりで、気の強いところもあったりする。私にも、会うたびに”そろそろ結婚しないとヤバいよ”とか、”もっとお店、やる気出さないと潰れるよ”とか言ってきたりする。俺が3億持っていることは姉にも言ってないので、めぐみちゃんも当然知らない。

でも、ある程度株とかで儲かっているとは言っているので、姉にもめぐみちゃんにも、たまにたかられたりする。

今日も夕方、制服姿のめぐみちゃんがドアを開けて入ってきた。いつもと同じように、彼氏の隆人君も一緒だ。
『あっついよ〜。おじさん、クーラー強くして! あと、クリームソーダーね!』
「こんにちは、お邪魔します」
そんな風に、対照的な感じで入ってくる二人。めぐみちゃんは、肩より少し長めの黒髪が相変わらず美しい。そして、短いスカートからは健康的な白い足が伸びている。夏なのに、日焼け止めなどでケアしているせいか、顔も足も真っ白だ。

そして隆人君は、美少女のめぐみちゃんと引けを取らないくらいのイケメン君だ。背も高く、180cmくらいはありそうだし、細身でスタイルも良い。挨拶もちゃんと出来るし、めぐみちゃんも良い彼氏を作ったものだと思う。

「はいよ。隆人君は何にする?」
私は、めぐみちゃんに言われたとおりにクーラーの温度を下げ、隆人君に聞く。
「ありがとうございます。じゃあ、チャイをお願いします」
丁寧に答えて、椅子に座る隆人君。めぐみは椅子に上にあぐらをかくような感じで座り、スカートをバサバサと扇ぐようにしている。チラチラとピンクのパンツが見えてしまっていて、
「めぐちゃん、行儀悪すぎ」
と、私は注意した。

『はぁ〜い。パンツ見えちゃった?』
めぐみちゃんは、イタズラっぽく笑いながら言う。
「ばか」
私はそう言って、飲み物の準備をする。二人は、学校でのことを話したりして楽しそうにしていた。

そして飲み物を持って行くと、
「叔父さん、すみません。ありがとうございます」
『ありがと〜』
と、二人そろってお礼を言ってくる。可愛いものだと思う。
「隆人君も、めぐが下品で困ってるんじゃないの?」
私が隆人君に語りかけると、
「そんなことないです。元気なめぐちゃんが大好きです」
と、真顔で言う。こんな事をあっさり言えるイケメンなんて、あまりに完璧すぎて逆に胡散臭くなる。でも、彼には裏表がないような感じがする。

『でしょ〜。叔父さんが古すぎるんだって』
笑いながら言うめぐみちゃん。でも、隆人君にそんなことを言われて、凄く嬉しそうだ。

「はいはい。じゃあ、ゆっくりしてってよ」
私は隆人君にそう言って、パソコンの前に戻った。しばらく話をしてた二人だけど、隆人君が私の方に来て、
「どんな風にやってるんですか? 見せてもらえますか?」
と、興味深そうに言ってきた。
「え? トレード?」
「はい。身近でやってる人、いないもので」
隆人君は、株の売買とかFXに興味があるようだった。私は、とくに隠す必要もないので、
「いいよ。ほら、こんな感じで——」
と、画面を見せながら説明を始めた。彼は、かなり興味があったようで、本当に細かく色々と聞いてくる。理解力もあり、私もついつい熱を入れて説明してしまう。

『叔父さん、ヒマだよ~。こっち来てよ〜』
めぐみちゃんが、客席の方からそんな声をかけてくる。私は、隆人君にFXトレードのシミュレーションをやってもらうことにした。簡単に使い方を説明するだけで、すぐに飲み込んでやり始めた隆人君。私は、感心しながらめぐみちゃんの方に行った。

『叔父さん、これ知ってる?』
めぐみちゃんは、私にスマホを見せながら聞く。そして、テーブルの反対側に私を座らせる。スマホには、動画サイトのアプリで猫の動画が流れていて、めぐみちゃんは良い笑顔をしてそれを見せてくる。めぐみちゃんは猫好きなので、よくこうやって猫の動画を見せてくる。

「へぇ、可愛いね」
私はそんな風に言いながら、スマホをのぞき込む。
『でしょ〜。叔父さんも猫飼えば良いのに!』
めぐみちゃんは、そんなことを言いながら、テーブルの下で足を伸ばしてくる。そして、私の股間の部分を土踏まずの辺りでグリグリと押してくる。

慌てて顔を上げると、上唇をペロッと舐めて、妖艶な顔で私を見つめるめぐみちゃんがいる。めぐみちゃんは、私の股間をグイグイ押しながら、
『猫カフェにしちゃいなよ』
と、言葉を続ける。
「そ、そうだね。考えとくよ」
私は、隆人君もいるので、平静を装ってそんな風に答える。
『隆人もそう思うでしょ〜』
めぐみちゃんは、私の股間を足の指でまさぐりながら言う。私は、ドキッとしながら隆人君の方を見た。すると、隆人君はこっちに背を向けたまま、パソコンをいじり続けている。集中していて、めぐみちゃんの声も聞こえていない感じだ。

すると、めぐみちゃんが股間をまさぐるのを止めた。
「ちょっと、何やってんの」
私は、隆人君に聞こえないように気をつけながら、小さな声で言う。すると、めぐみちゃんが立ち上がり、私の横に移動してきた。そして、今度は手で私のものをまさぐってきた。さすがに慌てて腕を掴もうとしたが、
『これも可愛いでしょ〜』
と、話を継続してくる。
「ダメだって、隆人君にバレるよ」
『バレるって、叔父さんが昔私にイタズラしたこと?』
と、イタズラっぽい顔で言うめぐみちゃん。私は、何も言えなくなってしまった。私は昔、まだ小学生だっためぐみちゃんに、アレを握らせてしまったことがある。でもそれは、一緒に風呂に入ったときに、めぐみちゃんの方が触ってもいい? と聞いてきたからだ。でも、そうであったとしても、握らせてしまったことは事実なので、大人として間違ったことをしたのは事実だ。

私は、何も言い返せずにうつむく。すると、
『やっぱり太いよね。記憶の通りだった』
と、楽しそうに言うめぐみちゃん。
「……悪かった」
『え? 謝らなくてもいいよ。私が触らせてって言ったんだし』
「だったら、もう止め——」
私が話し終わる前に、
『ダメぇ〜。ママに言っちゃうよ』
と、めぐみちゃんが言ってくる。私は、鬼のような顔でキレる姉を思い浮かべて、黙ってしまった。

『ねぇ、見せてよ』
めぐみちゃんが好奇心いっぱいの顔で言う。
「何を?」
『おちんちん』
小悪魔はこんな顔なんだろうなという顔で、めぐみちゃんが言う。
「バカ。ダメに決まってるでしょ。彼氏いるんだぞ」
『騒ぐと余計にバレちゃうよ〜。いいから早く見せてよぉ』
めぐみちゃんはそう言うと、私のズボンのファスナーに手をかけた。そして、慣れた感じでファスナーを降ろしていく。私は、ほとんど抵抗出来ずになすがままにされていた。

そして、パンツもずらされてペニスが剥き出しになってしまった。
『マジ? こんなデッかいんだ』
めぐみちゃんは、妙に嬉しそうに言う。私は、気が気じゃなくて、隆人君の方ばかり気にしてしまう。でも、彼は真剣にパソコンをいじり続けている。

『これ、まだ立ってないでしょ? 大っきくしてみてよ』
めぐみちゃんはさらに追い打ちをかけてくる。
「い、いや、無理だって、こんな状況で立つわけないだろ」
『ふ〜ん。じゃあ、サービス』
めぐみちゃんはそう言うと、制服のブラウスのボタンを上から二つほど外した。そして、ブラウスをガバッと広げる。
すると、意外なほど豊かな胸の谷間が見えて、私は正直興奮した。まだJK1年の女の子が、制服姿でこんな姿をさらしている。もともと、ロ リ属性の高い私は、素直に反応して勃起し始めてしまった。

すると、めぐみちゃんが小さな白い手で私のものをガシッと握ってきた。
『凄いね。こんな風に大きくなってくんだ』
手の中で大きくなっていくペニスを、珍しそうな顔で見つめるめぐみちゃん。良い匂いが漂ってくる。シャンプーの匂いか、香水なのかよくわからないが、若い女の子特有の良い匂いがする。

『もっとサービス』
めぐみちゃんはそう言うと、ブラのカップを下にずらした。すると、可愛らしいピンクの小さな乳首と、同じくピンクの可愛らしい乳輪が丸見えになった。私は、昔からずっと知っている姪っ子に、フル勃起していた。

『これは……ヤバいね。丸太みたい。彼岸島かよ』
と、意味のわからないことを言うめぐみちゃん。
『指届いてないし。隆人の3倍くらいありそう』
笑いながら私のモノをり、そんなことまで言うめぐみちゃん。隆人君が急に振り向いたら、どうするつもりなんだろう? 私は、ドキドキしすぎてちょっと吐きそうだった。

すると、めぐみちゃんが私の手を掴んで、自分のスカートの中に引っ張り込んでいく。
「ちょ、何を——」
私が言い終わる前に、私の手を自分のあそこに押し当てためぐみちゃん。パンツの上からでも、めぐみちゃんのあそこが湿っているのがわかる。
『メチャ大きいから、私も興奮しちゃったよ。』
めぐみちゃんは、とても1年生とは思えないような妖艶な顔で言う。
『直接触って良いよ』
めぐみちゃんはそう言うと、スカートをまくり上げてパンツの股間部分をずらした。すると、可愛らしくて綺麗なあそこが姿を現わす。ビラビラも小さくて、色も全然黒ずんでいない。
私は、思わずめぐみちゃんの顔を見た。相変わらず可愛くて、そして清楚な感じのする笑顔だ。それなのに、下を見ると、スカートをまくり上げ、パンツをずらしてあそこを見せている。ギャップが凄すぎてクラクラしそうだ。

「叔父さん! これはどうすれば良いんですか?」
急に隆人君に声をかけられて、ドキッとした私。めぐみちゃんも慌ててスカートを戻す。

隆人君の方を見ると、パソコンを見たままだった。私は、ホッとしながら隆人君の方に移動する。そして、再度使い方をレクチャーする。隆人君は真剣なまなざしで説明を聞いていて、めぐみちゃんの行動にはまったく気がついていない様子だ。
私は、隆人君の横に立ちながら、めぐみちゃんの方を見た。すると、めぐみちゃんはブラウスをはだけさせて、胸を丸出しにしていた。ブラジャーのカップを下にずらし、おっぱいが全部見えてしまっている。制服姿のめぐみちゃんのそんな姿は、あまりにもエロくてまたすぐに勃起してしまう。隆人君に気がつかれないように、微妙に中腰になった私は、一通りレクチャーが終わると、すぐにめぐみちゃんの横に戻った。

『ドキッとしたね』
小さな声でイタズラっぽく言うめぐみちゃん。すると、テーブルの下に潜り込んでしまった。そして、私の股間に手を伸ばしてきて、あっという間にまたペニスを取り出してしまった。
そして、テーブルの下から私にニコッと笑いかけると、小さな可愛らしい舌で、私のペニスをペロッと舐めてしまった。私は、慌てて貴人君の方を見た。でも、夢中で気がついている様子はない。そして、貴人君とこのテーブルの間には、カウンターがあるので、貴人君が振り返っても私の股間やめぐみちゃんの姿は見えないはずだ。でも、彼が立ち上がれば丸見えになるので、ヤバいと思う気持ちは変わらなかった。

めぐみちゃんは、私の股の間で、可愛らしい舌でペロペロと私のペニスを舐め続ける。アメでも舐めるような感じで、セクシャルな感じはあまりしない。でも、未成年の姪っ子に、口でしてもらっているという事実は変わらない。

彼氏が同じ空間にいるのに、他の男のペニスを舐め続けるめぐみちゃん。こんなにエッチな女の子だったのかな? と、不思議に思う。めぐみちゃんは、言葉づかいなんかは多少下品だが、上品で清楚な女の子だと思っていた。

めぐみちゃんは、私のカリ首に舌を這わせ始めた。舌が絡みついてきて、気持ちよさに声が漏れそうになる。めぐみちゃんは、まだ1年でも、すでに色々と経験済みのようだ。

それにしても、刺激的な光景だ。制服姿で、ブラウスからおっぱいを丸出しにしながらペロペロと口でのイタズラを続けるめぐみちゃん。
すると、めぐみちゃんは舐めるのを止めて、いたずらっ子のような笑みを浮かべた。そして、あ~んと大きな口を開けて、私を見る。

ドキドキしてそれを見ている私。めぐみちゃんは私を見つめたまま、私のペニスを口に含んでいく。小さなめぐみちゃんの口には、私のペニスはけっこうギリギリで、カリ首に歯が当たる。慌ててもっと口を広げるめぐみちゃん。そのまま私のものを飲み込んでいく。

私は、ふと隆人君の方を見た。隆人君は、相変わらず熱心にパソコンに向かっている。自分の彼女が、他の男にフェラチオしているとも知らずに、ネットトレードのシミュレーションに夢中になっている。私は、ここでやっと少し落ち着きを取り戻してきた。そして、ちょっとした優越感のようなものを感じ始めていた。イケメンの隆人君とは違い、私はルックスには恵まれていない。不思議なもので、姉はめぐみちゃんに似て美人なのに、弟の私は似ても似つかないブサメンだった。

それが今、全てを持っているようなイケメンの彼女と、こんな事をしている……。私の中で何かが目覚めていくような感覚があった。
『全部入らないよ』
めぐみちゃんはそんなことを言いながら、奥までくわえようと頑張る。でも、どうしても少し余ってしまうようだ。まだ未成熟な彼女には、大きすぎるのかもしれない。私は、いわゆる巨根だと思う。でも、これでいい思いをしたことはあまりない。割り切りで関係を持つ女性は、大きいと、痛いとか面倒臭いとか言って嫌がる女性ばかりだった。

なので、私は巨根神話なんてウソだと思っているくらいだ。すると、全部飲み込むのをあきらめためぐみちゃんが、舌と唇を駆使してフェラチオ開始した。

それは、本当に気持ち良いフェラだった。熱心に、丁寧に口での奉仕を続けてくれるめぐみちゃん。ずっと私の目を見たままそれを続ける。
「叔父さんは、いつも何時間くらいやってるんですか?」
隆人君が、いきなり質問をしてくる。慌てて彼の方を見ると、パソコンに向かったままだった。

私は、ホッとしながらもドキドキしっぱなしで、
「2~3時間だよ」
と答えた。
チラッと下を見ると、めぐみちゃんが目で笑っていた。そして、さらに力を込めてフェラチオ続ける。彼氏にバレるかもしれないのに、平気で続けるめぐみちゃん。いつものめぐみちゃんからは想像もつかない姿だと思った。

「今までどれくらい儲けたんですか?」
隆人君はそんな突っ込んだことまで聞いてくる。
「宝くじ程度だよ」
私は、少しぼやかして言った。
「えっ! そんなにもですか!」
隆人君はビックリして私の方を見た。私は、背筋が凍りそうだった。彼の目線では、カウンターのせいで私の胸のあたりまでしか見えていないはずだ。それでも、めぐみちゃんにフェラをさせている状態で、彼と話しをするのは、心臓が壊れてしまいそうなほどドキドキした。

「まぁ、宝くじって言っても色々だからね」
と、とぼける私。でも、めぐみちゃんはさらに激しく唇をすぼめて、私のカリ首を刺激する。
「いくらなんですか? 6億ですか?」
隆人君は、さらに食い付いてくる。私は彼が立ち上がらないかとヒヤヒヤしながら、
「まぁ、そこまでは行かないけどね」
と言った。私は、そんな状況なのに、もうイク寸前だった。
「凄いなぁ。俺もがんばろ!」
と言って、またパソコンに向かう彼。彼がやっているのは、FXの高レバレッジのシミュレーションなので、相当動きが激しいはずだ。私は、視線をめぐみちゃんに戻す。するとめぐみちゃんは、私のものをくわえながら、股間をまさぐっていた。

私は、オナニーしながらフェラチオするめぐみちゃんを見て、一気に限界が来てしまった。めぐみちゃんの口の中に射精しながら、うめき声を必死で抑え込んでいた。
めぐみちゃんは、私の竿の中のものまで吸い取るようにバキュームすると、そのままテーブルの下を通って反対側の椅子に座る。そして、口を大きく開けて中を見せてきた。めぐみちゃんの口の中には、私の精液がたっぷり溜まっていた。そして、口を閉じると目で笑い、ブラウスのボタンを留めて立ち上がる。

そのまま、めぐみちゃんは隆人君の方に歩いて行く。そして、彼の横に立って、彼の肩に手を乗せる。
「めぐちゃん、叔父さん凄いよね。俺も出来るかな?」
と、めぐみちゃんを見て話しかける。めぐみちゃんは、ニッコリと微笑んだまま口を閉じている。
私は、ドキドキしてしかたなかった。そして、めぐみちゃんの意図がまったくわからなかった。

隆人君は顔をパソコンに戻し、またシミュレーションを始める。ゲームをしているような感覚なのだと思う。
彼氏の横に立つめぐみちゃんは、私の方を見て笑っている。私は、ドキドキしながら固まっていると、めぐみちゃんが手の平に口の中のものをだらぁっと流し始める。私は、彼女の小さな口から流れ出る、真っ白の精液を見ながら、また興奮し始めていた。

それと同時に、匂いでバレてしまう! と、焦っていた。でも、めぐみちゃんはニコッと笑うと、手のひらに口をつけてそれをすすり始めた。隆人君は、まったく気がつく様子もなく、パソコンに向かっている。すぐ隣で、自分の彼女が他の男の精液をもてあそんでいる……。隆人君に、申し訳ない気持ちと、優越感の両方を持ちながら、めぐみちゃんがゴクンと私の精液を飲み干すのを見ていた。

『ねぇ、お腹すいてない?」』
めぐみちゃんは、隆人君にそんな質問をする。
「え? あぁ、ペコペコだよ」
『じゃあ、なにか作ってあげるね!』
「マジ? ありがとう!」
めぐみちゃんの顔を見ながら、嬉しそうにお礼を言う隆人君。めぐみちゃんの唇は、私の精液でやたらと光っている。バレないかドキドキしてしまった。

『叔父さん! 手伝ってよ〜』
めぐみちゃんは、そんなことを言いながらキッチンに移動する。そして、私も呼ばれて移動した。
「なに作るの?」
私は、緊張しながら彼女に聞いた。
『ピラフとかかな?』
そう言って、準備を始めるめぐみちゃん。彼女は、ちょくちょく自分で食べるものを作ったりしているので、テキパキ準備をする。

私は、手伝うこともなく突っ立っていると、いきなりめぐみちゃんがお尻を私の股間に押し当ててくる。
『ふふ。もうカチカチじゃん』
小さな声で言う彼女。隆人君の座っている場所からは、少し離れているとは言え、彼が少し顔を上げれば丸見えの位置だ。大胆すぎる彼女に、私は戸惑うばかりだ。でも、柔らかいお尻の感触に、私は我を忘れてしまう。

『パンツ、ぬ・が・せ・て♡』
小さな声で、色っぽく言う彼女。でも、ピラフを作る手は止まらない。
私は、制服のスカートの中に手を突っ込むと、本当にパンツを脱がせ始めた。めぐみちゃんは嫌がる様子もなく、それどころか腰をくねらせたりして脱がせやすくしてくれる。

そして、私はパンツを脱がせた。パンツは、彼女のすねのあたりに止っていて、完全に脱がせるよりもはるかにエロく見える。彼女はスカートの後ろ側の裾を巻き上げるようにすると、剥き出しになったお尻を突き出すようにしてくる。着衣のまま、お尻が丸見えになっている。真っ白で、まだ青く固い感じもする未成熟なお尻……。私は、もう我慢なんて出来なかった。ファスナーを降ろすと、私はペニスを取り出す。さっきよりもガチガチに固くなった私のものは、たぶん今までの人生で、一番の硬度を持っていたはずだ。

めぐみちゃんは、お尻を突き出してくる。
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