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・生意気な嫁、しつけ致します(ブロマガ転載禁止)

”生意気な嫁、しつけ致します”
ネットでそんなサイトを見つけた。興味本位で読み進めていくと、勝ち気で生意気な人妻が、貞淑で三つ指を突いてお出迎えをするようになるようだ。
私は、鼻で笑ってしまった。そんなのは、あり得ないと思ったからだ。

うちの嫁も、かなり鬼嫁だ。いくら生意気で勝ち気でも、本当にケンカをすれば男が勝つ。普通はそうだと思う。でも、うちの嫁は柔術の茶帯なので、本当のケンカになっても絶対に勝てないと思う。
そして私は、嫁に完全に尻に敷かれている。嫁の性格は、基本的に優しくて善良だと思う。でも、子育て方法でよく炎上しているバイオリニストの女性のような感じで、サバサバしているを通り越えて男前な感じだ。

『ほら、朝だよ。いつまで寝てるの? 冬眠してんのかよ』
布団を一気に引き剥がされて起こされた。いつものことだ。
『はいはい、起きる! お腹すいたよ、早く作って!』
嫁は、苛立った口調で言う。
私は、一気に覚醒して、謝りながらキッチンに急ぐ。前は、交代で家事をしていたが、今はほぼ私がしている。恥ずかしい話だが、収入が逆転してしまっているので、私が兼業主夫のような感じだ。

『美味しい。ホントに美味しいよ。小料理屋でも始めたら?』
嫁は、褒めてくれる。でも、やっぱり正直複雑な気持ちだ。
『じゃあ、行って来ま~す。夕ご飯、パスタが良いなぁ』
甘えた声でそう言って、出かけていった嫁。私は、今度は子供達を起こして朝食を作り始めた。中学生と小学6年なので、もうさほど手はかからない。でも、私は毎日こんな風に朝食を作ることから日常が始まる。
やってみて気がついたが、本当に主婦は大変だと思う。ましてや、共働きの奥様なんて、ある意味超人なんじゃないかと思ってしまう。

そして、私は慌てて食器を洗い、タイマーで仕上がった洗濯ものを干して会社に向かった。もう、出かけた瞬間から疲れているのがわかる。せめて、半分くらいはやって欲しいと思う。でも、歴然とした収入の差が、私に我慢をしろと言っている。

そして、夜の生活は、かれこれ半年以上はないと思う。子供達がいることもそうだが、仕事で疲れている嫁は、誘ってもまた今度と言って相手にしてくれない。

そんな日々の中、さっきのサイトを見つけた。私は、馬鹿にしながらも夢中でコンテンツを読み進めていた。すると、時折写真や動画がある。どれも、従順になった奥様達だという。縛られたり、拘束具を加えさせられたり、まるでSMのM嬢みたいな格好だ。

私は、嫁がこんな風にされている姿を想像して、妙にドキドキしてしまった。でも、これが本当だとして、預けることなんて絶対に無理だと思った。嫁が同意するはずがない。それに、仮に預けたとしても、そのしつけをする調教師よりも嫁の方が強いと思う。上手く行くわけがないと思う。

ただ、相談無料というワードと、そのしつけ場所が意外なほど近いことに心が動いた。そして、そのサイトを見つけた1ヶ月後、私はそこを訪問していた。

「そうですか。口だけじゃなくて、肉体的にも強者なんですね。でも、そんな女性ほど、しつけると従順になるものですよ」
調教師の田中さんは、温和な笑みを浮かべて説明をした。私は、そんなものなのかな? と、いぶかりながらも、具体的な調教方法を聞いた。すると、ズバリセックスだった。快楽で堕として、ペニスには勝てないと覚え込ませる……。そんな調教方法だと言うことだ。

そして、その様子を見ませんかと誘われた。ビックリしている私に、マジックミラーでしつけの様子が見られることを説明をする彼。このあと来る女性は、いわゆる元ヤンで、かなり気合いの入った女性だったそうだ。
私は、勝手に見てもいいんですか? と、心配になって質問した。
「大丈夫ですよ。もう、完全に堕ちてますから。昔はこんな感じだったんですけどね。もう、ペニスには勝てないって言ってます」
そう言って、スマホを見せてくる田中さん。そこには、さらしに紫の特攻服を着た、ステレオタイプと言っても良いくらいの古典的なヤンキー女が映っていた。木刀を持った彼女は、鋭い目つきでカメラを見据えている。私は、正直ビビってしまった。
そして、目の前のひ弱にも見える田中さんが、どうやってこんな女性を堕としたのか気になってしまった。どう考えても、水と油みたいなキャラの違いだ。

私は、黙ってマジックミラーの奥の小部屋に入り、とりあえず椅子に座った。

しばらくすると、部屋に女性が入ってきた。見た感じ、30代半ばから40代前半くらいの綺麗な女性という印象だが、目つきが鋭い感じがする。身なりも、いかにも高級そうなものを着ている。時計もアクセサリーも見るからに高そうな感じだし、バッグはたぶんエルメスのケリーバッグだと思う。
私は、その女性の持つSっぽい雰囲気に、早くも少しビビってしまった。

元ヤンだったそうだが、どうしてこんなに金持ち風なのだろう? よほど良い旦那をつかまえたのかな? と、不思議に思う。
 
でも、彼女が取った行動は意外なものだった。部屋に入るなり、土下座をする彼女。額を床にこすりつけ、
『今日は、よろしくお願いします。至らない私を、しっかりとしつけて下さい』
と、お願いをした……。私は、いかにも勝ち気でセレブ然として見える彼女が、いきなりこんな態度をとったことに驚き、ドキドキしてしまった。そして、不思議なほど興奮もしてしまった。これも、ギャップ萌えというヤツなのだろうか?
すると、田中さんは土下座している彼女の頭を踏みつけた。強く踏みつけている感じではないが、グリグリと抑えつけるように踏んでいる。
すると、女性は顔を横に向けて田中さんの足に舌を伸ばしていく。そして、田中さんの足の指を舐め始めた。丁寧に、まるでフェラチオでもしているようなイヤらしい舐め方をする女性。

あんなにSの雰囲気なのに、やっていることは完全にマゾだ。私は、ドキドキしてしまった。もしかして、本当に嫁もこんな風にしつけることが出来るのだろうか? そんな想像をすると、激しく興奮してしまう。

女性は、本当に丁寧に、指の間の部分やかかとやくるぶしまで舐め続けている。長い時間が流れ、女性は焦れたような顔で、
『御主人様のおチンポ、舐めさせて頂けますか?』
と、言う。すると、田中さんは温和な顔のまま、いきなり彼女にビンタをした。一瞬で真っ赤になる頬。でも、女性は批難することもなく、もう一度額を床にこすりつけて土下座をする。
『すみませんでした。わがままをお許し下さい』
女性は、そのまま身動き一つしない。私は、どうやればこんな風に調教できるのだろう? と、不思議で仕方なかった。

「よし、見せてみろ」
田中さんは、静かに言う。すると、女性は立ち上がり、スカートをまくり上げていく。スカートの下は、裸だった。ショーツもストッキングも何も穿いていないので、秘部が丸見えだ。ヘアがなく、そして陰唇にはピアスが開いている。細い鎖のついたデザインのピアスで、綺麗だなと思った。

女性は、スカートをまくり上げたまま足を拡げ始める。すると、拡げたそばから膣口から蜜が垂れ始める。よく見ると、内股も濡れて光っていてる。

「はしたないな。本当にオマエは、淫乱な牝犬だな」
田中さんは、温和な顔のままキツいことを言う。でも、女性はその言葉にすら感じているようで、身体をブルッと震わせた。
『お許し下さい。御主人様のおチンポが欲しくて、うずいてしまいます。お情けを下さい』
泣きそうな声で言う女性。私は、不思議な気持ちになっていた。これでは、しつけと言うよりは、田中さんが調教しているだけのような気がする。この女性は、自分の夫に対してもこんな態度なのだろうか? もし違うのであれば、しつけ出来ていないことになる気がする。

「オマエには、これで十分だ」
田中さんは、床に落ちていたディルドを手渡した。それは、かなりの大きさのディルドで、おそらく日本人ではまれにしかいないくらいのサイズだ。そこに吸盤が付いているが、電動のギミックはないタイプのようだ。

『……わかりました。御主人様、淫乱な牝犬の乱れる姿、見ていて下さい』
そう言って、女性は壁の柱にディルドを吸盤でくっつけた。そして、壁にお尻を向けて少し前屈みになると、立ちバックの格好でディルドを挿入した。
『うぅあぁ、御主人様、動いても良いですか?』
女性は、ディルドを根元まで入れた状態で、泣きそうな声を出す。
「良いぞ。勝手にイクなよ」
田中さんは、温和な顔のまま命令をする。まるで、笑いながら怒る人みたいで、少し怖くなる。

女性は、立ちバックの格好で腰を振り始めた。バックの体位は、普通は男性が動くものだと思う。こんな風に女性が動くのは、初めて見た。それは、ひどく卑猥な動きに感じる。お尻を突き出すようにしたまま、壁にお尻を叩きつけるような勢いで腰を振る。
快感を貪欲にむさぼる姿は、見た目のセレブな人妻からはほど遠い気がする。

『んっ、んっふぅ、あっ、あっ、御主人様、気持ちいいです。見てて下さい。はしたない私を、もっと見て下さいっ』
女性は、リズミカルに腰を振り続ける。嫁にこんな事をさせることが出来たら、どんなに気分が良いだろう。私は、目の前の女性に嫁を重ねていた。

女性は、卑猥に腰を振りながら、自分で胸をまさぐり始めた。乳首をつまんでいるのがわかる。あれだけハッキリと乳首が浮いていると言うことは、ブラジャーもしていないのだと思う。
こんなに身なりのしっかりした女性が、下着を着けずに出歩いていると思うと、人は見かけによらないなと思う。

女性は、乳首をつまみながら激しく腰を振る。声もどんどん大きくなり、ほとんど悲鳴のようなあえぎ声になっている。
『ご、御主人様、もうイキそうです。イッても良いですか?』
女性は、切なげな声で聞く。もう、切羽詰まった感じだ。すると、田中さんは抜けと命令した。女性は、切なげな顔のまま、素直にディルドを抜いた。そして、そのまま床に女の子座りみたいな感じでへたり込んだ。
壁からディルドが生えているような状況になっていて、ディルドは白く汚れていた。泡だったような感じにも見える。かなり激しく腰を振っていたようだ。

「こんなに汚して、はしたない牝犬だな。綺麗にしておけ」
田中さんが命じると、女性は壁のディルドをくわえて綺麗にし始めた。イキそうなところで止められて、それでもこんなにも従順な姿を見ると、本当に驚かされる。そして、綺麗にし終えると、
『御主人様、お情けを下さい。もう、おかしくなってしまいます』
と、土下座して哀願する女性。もう、恥も外聞も無い姿だ。

すると、田中さんはファスナーを開けてペニスを取り出すと、
「口を開けろ」
と、命令した。嬉しそうな顔になり、口を開ける女性。私は、田中さんのペニスに驚いていた。女性があんな事までしているのに、まったく勃起していない。その上、勃起していなくてもあのディルドほどのサイズがある。そして、よく見ると、竿の途中にグルッと一周不自然な膨らみがある。
ペニスに真珠を入れるのはよく聞くが、あれはなんだろう? 何かリングを埋め込んでいるのだろうか?

女性は、それこそ犬のように喜んだ顔で口を開けている。でも、田中さんはペニスをくわえさせるのではなく、そこに放尿を始めた。女性は、怯むことなくそれを飲み下していく。結局、一滴もこぼすことなく飲み干してしまった。
『ごちそうさまでした。お情け、ありがとうございます』
女性は、驚いたことにそんな言葉を発した。私は、てっきりフェラチオでもさせてセックスが始まるのかと思っていただけに、衝撃を受けていた。

女性は乱れた衣服を直すと、深々と頭を下げてお礼をし、部屋を出ていった。あれで、満足したのだろうか?

「どうでしたか? 彼女は、ほぼしつけが終わっている女性です。最初はかなり抵抗していましたけど、今ではあんな感じです」
田中さんは、温和な顔で話しかけてきた。私は、思わずお願いしますと言っていた……。
でも、具体的にどうやって始めるのかわからず、田中さんに質問すると、それも含めて全部田中さんがやるそうだ。連れてくる必要も無いそうだ。私は、その自信に驚くと共に、かなり期待してしまった。

そして、誓約書にサインをし、手付金として10万円を支払った。

『お疲れ様。お腹すいた~。早く作ってよ』
嫁は、私が帰宅するなりそんな事を言ってくる。でも、いつものことなので、言われたとおりにキッチンに立つ。まだ、着替えすらしていない状態で夕ご飯を作る私。もしかして、これも改善されるのかな? と、多少の期待をする。

そして、さっきの女性の調教場面に興奮してしまった私は、夜、彼女のベッドに忍び込んだ。
『どうしたの?』
まだ起きていた彼女は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、久しぶりにどうかと聞くと、
『あぁ、それか。ごめん、明日早いから無理』
と、即答で断られてしまった。私は、素直に引き下がりながら、これも変わるのかな? と、期待を込めて思った。

それから、とくに何も変化なく過ぎていく。やっぱり無理かな? と、思っていた矢先、田中さんからメールが届いた。しつけを開始するそうだ。私は、本当に驚いていた。でも、こちらからメールをするのは禁じられているので、詳細は不明だ。

その夜、いきなり変化があった。私のベッドに、彼女が入ってきた。驚いてどうしたのか聞くと、
『うん。久しぶりにどうかなって……。子供達も寝たでしょ?』
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[ 2018/03/27 00:13 ] 生意気な嫁、しつけ致します | TB(-) | CM(-)

倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

俺が何度もうなずいた事で、嫁は、
『じゃあ、こっち使ってみる?』
と、言いながら後ろを向いた。嫁のお尻には、やっぱりマジックで極太専用と書かれている。アナルのあたりまで矢印も書いてあり、嫁のアナルが使われてしまっていると言う事なのだと思う。
「アナルまでしたの?」
『そうだよ。ヒロシ、こっちの方が好きみたい。私もこっちの方が感じるようになっちゃったよ~』
嫁は、楽しそうに言う。

「い、痛くないの?」
俺が質問すると、
『最初はね。処女失うときより痛かったかも。でも、今は私もこっちの方が気持ちいいんだよ』
と、嫁は言う。そして、お尻を俺の方に突き出してきて、アナル周りを拡げていく。嫁のアナルが、丸見えになっている。こんなに明るい場所で見た事はないが、嫁のアナルは歪な形になっているように見えた。
イメージするアナルとは違い、縦に間延びしたようになっている。キュッと閉じた感じではなく、少し開いているような感じにも見える。

『見ててね。出しちゃうから』
嫁はそんな事を言うと、身体に力を入れるような仕草をした。すると、嫁のアナルが盛り上がり、ヒクヒクと動き出す。そして、ピンク色の棒のようなものが出てきた。それは、メリメリッと言う感じで嫁のアナルから飛び出てくる。そして、30cm近くはあったと思うが、そのまま抜け落ちた。床に音を立てて落ちたそれは、双頭ディルドみたいなデザインのものだった。
太さも長さも、俺のものよりも遥かに大きい。あんなものを腸内に入れて普通にしていたのかと思うと、恐ろしくなってくる。

『これ入れて歩くだけで、何回もイッちゃうんだよ』
嫁は、うわずった声で言う。そして、
『ねぇ、入れてみる? 入れて欲しいなぁ』
嫁が、アナルを拡げたままお尻を左右に振って挑発してくる。卑猥な落書きも相まって、俺はAVやエロ漫画の中に迷い込んでしまったような気持ちになる。そして、射精したばかりでもまだ勃ったままのペニスを握り、嫁のアナルに押し当てていった。
嫁のアナルは、ローションでも塗ってあるようにヌラヌラ光っている。ディルドが排出されたときに、そうなったのだと思う。腰を押し込むと、あっけなく入ってしまった。膣よりも抵抗感なく、あっさりと根元まで入っている。

『あん。入っちゃったね。どう? どんな感じ?』
嫁は、少しからかうような雰囲気で聞いてくる。俺は、正直に言ってほとんど感触がないと思っていた。入り口こそ、それなりに締めてくる感触はあったが、中に入ってしまうとほぼ無感覚だ。正直にそれを言うと、
『そうだよね~。ヒロシに拡張されちゃったから。そこにも書いてあるでしょ? 極太専用って』
嫁は、イタズラっぽく笑いながら言う。俺は、ここまで調教されてしまうなんて、想像もしていなかった。こんなにガバガバのアナルにされてしまい、元に戻るのだろうか? 嫁をちょっとヒロシに預けて、少しエッチなオンナになれば良いくらいに思っていたのに、想像以上の状況になってしまっている。

俺は、プライドを刺激されてしまったのか、ムキになって腰を振り始めた。
『あん。トオル、どうしたの? 興奮しちゃってるの? 激しいよぉ』
嫁は、嬉しそうな感じはある。でも、どこか上から目線の余裕を感じてしまう。
「気持ち良くないの?」
俺は、屈辱を感じながらも質問する。
『気持ちいいよ。でも、ちょっと細いかな? じゃあ、締めるね』
嫁は、そんな事を言うとアナルを締めてきた。俺は、一気に感触が変わり、驚いてしまった。アナルだけではなく、中もうねっているように感じる。腰の動きにあわせて、複雑に締めつけ方が変わっているようにも感じる。
俺は、凄いと口走りながら腰を振る。
『気持ちいい? あやみのケツマンコ、締まってる?』
はしたない言葉で聞いてくる嫁。恥ずかしがりで、下ネタなんかも苦手だった嫁が、そんな言葉を口にしている……。俺は、後悔しか感じていないような心境だった。

『ふふ。締めても細すぎだね。じゃあ、今度はオマンコに入れるね。こっちも、特訓したんだよ~』
嫁はアナルからペニスを抜くと、俺を仰向けに寝かせる。そして、そのまま騎乗位の体位でまたがってきた。肉便器と書かれたアソコ、そして、おっぱいの周りにも淫乱だとか中出し専用と書かれてしまっているのが、ものすごく卑猥な感じだ。

そしてなによりも、俺のペニスを入れようとしている膣口からは、まだヒロシのザーメンが流れ出ていた。他人のザーメンが流れ出る嫁の膣……。俺は、今までに感じた事のない感覚に陥っていた。嫉妬や劣等感、焦り、不安、色々なネガティブな感情がわき上がる。そして、それがグチャグチャに混ざり合い、異常なまでの興奮を感じてしまった。

『あれ~。入ってる?』
嫁は、不思議そうな顔で言う。俺のペニスは、もう根元まで嫁の膣の中に入っている。そして、アナルよりも絡みつき、締めつけてくる感覚も感じている。でも、嫁は不思議そうな顔のまま、
『こんなだっけ? 全然わかんないよ』
と、言う。そして、腰を少し上下に動かした。
『あっ、入ってた。良かった。どこか行っちゃったのかと思ったよ』
嫁は、笑いながら言う。そして、腰を動かし始めた。それは、単純な上下動と言うよりも、前後左右、回転という、3Dな動きだった。俺は、素直に気持ち良いとうめいた。
『ふふ。もっと気持ち良くなってね。毎日膣圧アップの特訓したんだよ』
嫁は、そんな事を言いながら膣を締めてくる。それは、手の平で握られているような強い感じだ。ネットで前に見た、膣圧でバナナを潰してしまう女性を思い起こさせる強烈さだ。

俺は、思わずどんなトレーニングをしたのか尋ねた。すると、重りのついた小さなプラグを膣に挿入し、落とさないように締めつけて保持するというトレーニングだったと聞いた。すごく原始的な気がするが、筋トレのような効果がありそうだなと思った。
自分の嫁が、他の男の前でそんなトレーニングをしていたと思うと、胸がザワザワしてしまう。

『どう? 締まってる? 気持ちいい?』
嫁は、得意気な感じで質問してきた。俺は、素直にすごいと褒めた。
『そうでしょ~。みんな、すごいって褒めてくれたもん』
嫁は、サラッとそんな事を言う。俺は、みんなって!? と、慌てて聞いた。
『みんなはみんなだよ。もしかして、ヒロシだけだと思ってた? ハプバーとかにも連れてかれたりしたんだよ』
嫁は、何食わぬ顔で言う。俺は、大勢としたって事? と、聞いた。もう、胃が痛くて吐き気もしていた。
『うん。あっ、見てみる? ハプバーの会員ページに、動画アップしてあるんだよ』
嫁は、そんなとんでもない事を言ってきた。俺は、信じられない気持ちのまま確認したいと言った。

嫁は、スマホを操作する。そして、しばらくすると俺に画面を見せてきた。そこには、目隠しされた嫁が全裸でフェラチオしている画像が映っていた。嫁は、顔の上半分が隠れるくらいの目隠しをしている。でも、鼻の形と口の形を見れば嫁だとすぐにわかる。
そんな姿の嫁が、ソファに座る3人の男のペニスを口と両手で刺激している。俺は、口にペニスをくわえ、右手と左手にそれぞれペニスを握っている嫁を見て、ヘンな笑いが出てしまった。ショックが大きすぎて、リアクションがおかしくなってしまったようだ。

嫁は、真ん中に座っている男性のペニスをくわえているが、順番に左右の男性のものもフェラチオしていく。そして、画面の中から嫁のはしゃいだ声が響く。
『これかな? これがみっちゃんだ!』
嫁は、ペニス当てゲームのようなものをしているようだ。
「あたり~。じゃあ、ご褒美に入れていいよ」
男性の一人がそう言う。ここまで、ヒロシは出てきていないと思う。

『やった! じゃあ、入れちゃうね~』
嫁はそう言って、ソファの男性にまたがる。ペニスを当てたみっちゃんと言う男性のペニスを、あっという間に挿入してしまったようだ。
『あぁっんっ、太いの入ってきたぁ。ぶっといおチンポ、子宮にぐちゅうって当ってるよ』
嫁は、嬉しそうに言う。それを見て、ソファの男性やアングル外から声が響く。はやし立てるような声だ。ソファに座っている3人以外にも、何人かいるような感じだ。

嫁は、そんな大勢の前でセックスをしてしまっているようだ。これは、明らかにやりすぎだと思う。俺は、確かにヒロシには嫁を預けた。でも、こんな又貸しみたいな事は許した覚えもない。

画面の中の嫁は、一心不乱に腰を振っている。目隠しされているので、嫁とはわからないし、表情もいまいちわからない。でも、腹の底から響くようなあえぎ声をあげ続けている。こんなに感じている嫁は、見た事もない。

「気持ちよさそうだね。どのおチンポが好きなの?」
『全部! ぶっといおチンポなら何でも気持ちいいの!』
嫁は、すぐにそんな事を言う。
「じゃあ、俺のものお願い」
男性の一人が嫁の横に立つ。すると、嫁は対面座位で腰を振りながら、目の前のペニスをくわえてしまった。完全に3P状態だ。まさか、複数姦まで経験しているなんて、この目で見ても信じられない。

すると、動画はそこで終わってしまった。俺は、どうして? と聞いてしまった。
『サーバーの容量の関係だって』
嫁は、そんな風に答える。俺は、動画が終わった理由ではなく、こんな場所で複数としている事を聞いたつもりだった。それを説明すると、
『そっちの事かw 調教だって。私に肉便器の自覚を持つようにだって』
と、嫁は説明する。俺は、何回くらい実行したのか質問した。
『えっと、ハプバーは5回くらいかな?』
嫁は、そんな言い方をした。俺は、他にもあるのか質問した。
『聞きたいの? じゃあ、続きしながら話すね』
嫁はそんな風に言うと、俺にまたがってきた。そして、騎乗位で繋がると、なまめかしく腰を振る。
『貸し出されたりもしてたんだよ。他の男の人の部屋に行って、オナホ代わりにされてたんだ』
嫁は、何食わぬ顔で言う。
『トオルの、今日はいつもよりカチカチだね。興奮してるんだね』
そんな事を言いながら、腰を動かし続ける嫁。俺は、激しい嫉妬と独占欲を感じていた。そして、異常なまでに興奮している自分にも戸惑っていた。

『ねぇ、初対面の男の人に、イキなり中に出されちゃったんだよ。いっぱいツバも飲まされちゃったし、おしっこまで飲まされたんだ。完全にオモチャだよね。でも、そんな風に扱われて、すっごく興奮しちゃった。私って、肉便器だなって』
嫁は、興奮した顔でそんな事を言ってくる。俺は、嫁が冗談で言っているのではないなと感じていた。

騎乗位の体勢で、嫁の事を見上げるような状態になっていると、真っ黒だった髪はほとんど金髪なんじゃないかと思うくらいに茶色く見える。そして、耳のピアスも、違和感が強い。嫁の事を、まるっきり変えられてしまったような絶望感を感じる。

俺は、避妊はどうしていたのか聞いた。
『大丈夫だよ。ちゃんとピル飲んでたから。でも、もう飲んでないよ。赤ちゃん作るんでしょ? 約束だったもんね』
嫁は、そんな事を言う。でも、俺はもう少し先だと思っていた。少なくても、一度生理が来てからでないと、万が一があると思う。ピルだって100%ではないはずだし、不特定多数に大量に中出しされていたのであれば、少し様子を見るべきだと思う。

『ダメだよ。約束だもん。搾り取っちゃうね』
嫁はそう言って腰の動きを早くしていく。膣も強烈に締まってくるし、快感はどんどん高まっていく。
『トオルの、固くなってきたね。そんなに興奮しちゃうの? 私が他の男にやられちゃって、イヤじゃないの?』
嫁は、そんな質問までしてくる。俺は、もちろんイヤだと言った。でも、嫁はイタズラっぽい顔で、
『じゃあ、どうしてイキそうになってるの? すごく興奮しているみたいだよ』
と、言ってきた。俺は、そんな事はないと否定したが、図星だなと思っていた。
『私も、すごく興奮したよ。トオルのじゃないおちんちんで犯されちゃってるって思うと、ドキドキしておかしくなっちゃいそうだった』
嫁は、そんな事を言ってくる。俺は、オモチャのように扱われる嫁を想像して、息苦しいほどの興奮を感じていた。
『見たいって思ってる? 私がオモチャにされるの、見てみたい?』
嫁は、とろけた顔で聞いてくる。嫁自身も、かなり興奮しているような感じだ。俺は、素直に見てみたいと答えた。
『そう言うと思った。じゃあ、今日はもうおしまいね。身体、綺麗にしてくるね』
嫁はそう言って、ペニスを抜いて立ち上がってしまった。俺は、中途半端な状態で止められてしまったので、続きをしようと慌てて嫁の後を追う。でも、
『ゴメンね、ちょっと疲れてるんだ。明日、トオルの見たいもの見せてあげるから、それまで我慢してね』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。
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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、ソファのクッションに顔を押しつけたままバックで犯され続けている。
『うぅ~っ! うぅっ! んうぅ~っ!』
クッションでは消音しきれない声が漏れ続ける。孝一は、嫁が必死で声を押し殺しているのに、パンッパンッと、肉がぶつかる小気味いい音を立てて腰を振り続けている。

『ダ、メ……イク、イクっ、イッちゃうぅ、うぅ~っ!』
嫁はクッションから顔を上げると、声を抑えるのも忘れたように声をあげる。
「俺も出るっす、このまま良いですか?」

余裕のない声で言う孝一。
『イ、イッてっ、もうダメぇ、イクっ! イクゥッ!』
嫁は、叫ぶように言う。そして、孝一もうめきながら射精をした。荒い呼吸の音だけが響く。私は、激しく勃起したままその様子を盗み見ていた。

「声デカすぎじゃないですか?」
孝一が、笑いながら言う。
『だって、激しいんだもん。頭真っ白になっちゃったよ』
嫁は、妙に可愛らしく言う。40歳という年齢を感じさせない、可愛らしい感じだ。浮気をして、気持ちまで若返っているのだろうか?

「じゃあ、帰りますね。また、土曜日しましょうね~」
『無理よ。怪しまれちゃうわ。またチャンスがあったらね』
そんな会話をするが二人。

そして、しばらく着替えをしたりしながら、世間話みたいなものをする二人。私は、やっぱり嫁は孝一と温泉に行ったんだなとショックを受けながらも、興奮が収まらない。

「じゃあ、また」
玄関の方で、孝一の声がする。
『ちょっと待って』
嫁が名残惜しそうに言う。しばらく静かになるが、
『またしたくなっちゃった……』
と、嫁が言った。
「千里さん、キスに弱すぎでしょ~」
孝一がからかうように言う。
『だって、孝一くん上手だから……』
「どうします? ここでしちゃいます?」
『う、うん。ここでする……』
「じゃあ、そこに手を突いて」
『うん』
「入れて欲しい?」
『いじわる。いいから早く』
焦れたように言う嫁。
「ダメダメ、ちゃんと言ってくれないと、帰っちゃいますよ」
孝一は、いじわるな口調で言う。
『もう……。早くおちんちん入れて』
嫁は、焦れているのと恥ずかしいのが入り混じったような口調で言う。
「ダメ~。ほら、この前みたいに言わないと」
『あ、あれは、酔ってたし……。ホント、いじわるだよね』
嫁は、少しすねたような口調で言う。
「じゃあ、帰りますね~」
『もう! わかったよ……。オマンコに、大っきなおチンポ入れて下さい』
恥ずかしそうに下品な言葉を口にする嫁。すると、すぐに、
『うぅあっ、ひぃうぅ……』
と、嫁のくぐもったうめき声が聞こえてきた。
「声、我慢して下さいね~」
ティッシュのように軽いノリで言う孝一。そこから、嫁のうめき声のようなものが響き続ける。声が出ないように、必死で抑え込んでいるような感じだ。
『んぅっ! うっ! うぅ~っ』
うめき続ける嫁。相当激しく責められているような感じだ。私は、我慢しきれずにズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。嫁が他の男にハメられながら、声を必死で抑えている状況でするオナニーは、今までに経験したことのない感覚だった。
気持ちよさと嫉妬と焦りが入り混じるような感じだ。

『ダ、ダメぇ、そこ、あぁっ、声我慢できないぃ』
嫁が、興奮した声で言う。何をしているのだろう? 避妊はしているのだろうか? しているとは思えない……。

「出します、中に出します」
孝一が、興奮した口調で言う。
『ダ、ダメッ、中はダメぇ』
嫁は、慌てた口調で言う。でも、強い拒否の意思は感じられない。
「ダメです、もう出るっ、うぅっ!」
『ダメぇ~っ、うぅあぁ、熱いの出てる……』
私は、その言葉を聞いた途端、パンツの中で射精してしまった。ズボンの上からの刺激でも、驚くほどの快感だった……。

そして、しばらく二人の会話が続く。でも、小さな声で何を言っているのかほとんどわからない。時折笑い声が聞こえてきたりする。イチャイチャしている……そんな言葉がピッタリ来るような雰囲気だ。

そして、しばらくするとドアが開閉する音がして、話し声は完全に消えた。私は、パンツの中が気持ち悪いなと思いながらも、嫁が戻るのを待った。でも、足音も気配すらもしない。私は、そのまましばらく様子をうかがったが、どう考えても家の中にいない気がしてそっと立ち上がった。玄関に移動すると、ドアにカギはかかっていない。そして、ゴミ出しなんかに行くときに履くサンダルがない。

私は、二人で外に行ってしまったんだなと気がついた。もう、焦りの感情しかない……。私は、とりあえずトイレでパンツの中を綺麗にすると、パンツを着替えようか迷った。でも、いつ嫁が戻ってくるともわからないので、いったんテーブルに戻った。
そのまま、1時間経つが戻ってこない。私は、今頃何をしているのだろう? と、想像ばかりが膨らんでいく。

すると、唐突に玄関のドアが開く音がした。でも、なるべく音を立てないように、そっと開けている感じだ。慌てて突っ伏し、寝たフリを再開する私。すると、リビングのドアが開いて閉る気配がする。少しすると、かすかにシャワーの音が聞こえてきた。

私は、どうすればいいのだろう? そんな葛藤を感じながらも、寝たフリを続けていた。

『パパ、風邪引いちゃうよ。起きて』
嫁は、私の肩を軽く揺さぶりながら声をかけてきた。私は、戸惑いながらも寝ぼけて目が覚めたフリをした。
『ほら、シャワー浴びて寝ようよ。風邪引いちゃうよ』
嫁は、優しい声で言う。私は、寝ぼけた感じを装いながら、孝一はどうしたのか聞いた。
『もう、とっくに帰っちゃったよ。あきれてたわよ』
嫁は、よどみなく言う。私は、ウソをつかれたことにはもうショックは受けなかったが、何をしてきたのかはすごく気になっていた。外で、セックスの続きをしたのだろうか? でも、1時間程度で帰ってこられる場所なんて、心当たりがない。

私は、寝ぼけたフリをしながらシャワーを浴び、寝室に行った。嫁は、照明をつけたまま寝息を立てていた。そんなに疲れることをしてきたのだろうか? そんな、モヤモヤした気持ちが大きくなる。

私は、嫁のベッドに潜り込み、彼女に抱きついた。そして、強引にキスをすると、嫁は目を覚ました。
『どうしたの? 酔ってるの?』
嫁は、少し寝ぼけた口調だ。でも、嬉しそうな感じもする。私は、黙って彼女を抱きしめ、パジャマを脱がせていく。
『あん。パパ、ダメだよ、もう3時だよ。寝ようよ』
嫁は、そんなことを言う。でも、私は強引に彼女を全裸にして覆いかぶさっていった。まだほとんど愛撫をしていないのに、あっさりと入ってしまうペニス。たっぷりと濡れているような感じだ。
『うぅあぁ、パパ、ダメぇ、どうしたの? 興奮しすぎだよ』
嫁は、少し戸惑った感じだ。でも、私はガンガン腰を振る。嫁はすぐにあえぎ始めてくれるが、孝一としているときとは違って、余裕がある感じだ。

私は、一旦腰の動きを止めて、この前のセックスの時に話した、他人とのセックスのことを聞いた。私が許せば、他の男とセックスをしたいかという質問だ。
『許せばって、許せちゃうの? イヤじゃないの?』
嫁は、私の意図を探るような感じで聞いてくる。私は正直に、許せるし千里が他の男とセックスするのを見たいと答えた。

『……そうなんだ。本気なんだね。変態さんだ』
嫁は、始め少し動揺しながらも明るい口調で言った。
「今まで、他の男としたいって思ったことないの? 気になる相手とかいなかったの?」
私は、そんな質問をした。
『えっ? い、いるわけないでしょ。そんなのあるわけないよ』
嫁は、少し動揺しながら言う。私は、ウソが下手だなと思いながらも、
「本当は、浮気したことあったりして」
と、冗談めかして聞いた。
『……ごめんなさい。本当は、一人だけ……』
嫁は、申し訳なさそうな顔で告白を始めた。20歳の男の子にナンパされてセックスをしてしまったという話をする嫁。孝一に話したのとは微妙に内容は違うが、だいたい同じだ。
『怒ってる? 本当にごめんなさい』
嫁は、泣きそうな顔で謝る。でも、私のペニスはまだ繋がったままだ。

私が、本当なのかと聞くと、嫁はもう一度謝った。でも、次の瞬間、
『パパ、すごく固くなってるよ。興奮してるの? 私が浮気した話で、どうして興奮してるの? 怒らないの?』
と、小悪魔のような雰囲気で聞いてきた。私は、そんなことはないと否定した。でも、異常なほど興奮しているし、イキそうな感覚まで迫ってきている。
『でも、見たいんでしょ? それが望みなんでしょ? その男の子、いっぱい私のこと可愛がってくれたんだよ。若いから、何回も何回もしてくれて、私も夢中になっちゃったんだよ』
嫁は、そんなことを言う。私は、嫉妬に狂ったように腰を振った。頭の中は、若い男の子や孝一が嫁を狂わせている姿でいっぱいだ。
『あっ、あんっ、パパ、すごいっ、固いの、気持ちいいっ、もっとしてっ! あの子はもっと激しかったよ! 負けないでっ!』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎながらも、そんな言葉をかけてくる。私は、さらに激しい嫉妬と興奮を感じながら腰を振り、あっけないほど簡単に果ててしまった……。

『パパ、興奮してたね。私が他の人とエッチするのって、そんなに興奮しちゃう?』
嫁は、イタズラっぽく聞いてくる。私は、男の子のことを聞いた。すると、
『ウソだよ。パパが興奮するかなぁって……。ごめんね』
と、言った。私は、混乱してしまった。どっちが本当なのだろう? 孝一に話したこともウソなのだろうか? 私は、わからなくなってしまった。でも、興奮していることは間違いない。
「千里は、してみたいって思ってる? 他の男とエッチしてみたい?」
私は、そんな質問をした。
『……うん。してみたい。パパがイヤじゃなければ、試してみたい』
嫁は、うわずった声で言った。そして、話し合いが始まった。誰にしようとかという話だ。
私が、孝一はどうだろうと聞くと、
『それはダメだよ。だって、会社の人でしょ? もしも他の人にバレちゃったら、大変だよ』
と、言う。そして、話し合いを続け、孝一が言っていたハプニングバーに行こうという話にまとまった。

次の日、会社で孝一に話を聞いた。
「えっ? 千里さんと行くんですか? マジですか?」
孝一は、かなり驚いている。でも、驚きすぎるのも怪しまれると感じたのか、ハプニングバーの説明を始めた。

「大丈夫ですか? 千里さん、他の男に抱かせても平気なんですか?」
孝一は、そんなことを聞いてくる。よく言えるなと思いながらも、
「孝一は平気なんだろ? 彼女抱かせてるんだろ?」
と、聞いた。孝一は、
「それはそうですけど……。後悔しませんか?」
と、言う。本当に残念そうだ。嫁に、本当に好意を持っているのだと思う。
そして、孝一のアドバイスを元にお店を選定し、嫁に話をした。

『えっ? 今日なの? 急すぎない?』
少し驚いている嫁。でも、イヤがっている感じはしない。私は、孝一とナイショで浮気をされるよりは、目の前でされた方がまだマシだという思いになっていたので、実行を急いでいた。もう、予約もしたと言うと、
『うん。わかった。じゃあ、すぐに準備するね』
と、嫁は身支度を始めた。普段から、メイクや髪のセットなんかにもそれほど時間がかからないので、15分くらいで準備はできてしまった。ベースが良いので、ちょっとメイクをしただけで本当に綺麗になるなと思う。

『お待たせしました。じゃあ、行きましょうか?』
嫁は、食事にでも行くような気軽な感じだ。私の方が緊張し始めているような気がする。そして、車を走らせて都心へ向かう。車の中で、それとなく孝一の話をした。ハプニングバーでいい人が見つからなかったら、孝一はどうだろう? と、あえてもう一度聞いてみた。
『パパはイヤじゃないの? 知ってる人でしょ。やめた方が良いと思うけど……』
少し歯切れの悪い嫁。やはり、罪悪感を感じているのかな? と、思った。私は、そうだねと言ってそれ以上は話を広げずにおいた。

『へぇ、こんな感じなんだね。なんか、秘密の場所って感じなんだね』
嫁は、普通のマンションの一室だとは思っていなかったようで、少し戸惑っている。確かに、看板も何もなく、ちょっと古いけど普通のマンションに見える。でも、よく見るとポストに会社の名前が書かれている部屋がチラホラあり、居住用に使っている部屋ばかりではない印象だ。

そして、オートロックのインターホンを鳴らし、予約の名前を言って開けてもらった。部屋の中は、リビングまでは普通のマンションという感じだったが、リビングに入るとカンターバーのようになっていた。まだ時間は早いが、意外なほど人がいて、カウンターには30代くらいのカップルが一組と若い単独男性が二人、若い女性が一人という状況だった。
それぞれが、カウンターの中のスタッフ二人と話をしている。私と嫁は、端に座って会員登録を始めた。
スタッフが女性なのも驚いたが、意外に若い客層に驚いた。すると、カップルの女性が、若い単独男性のところに移動した。そして、少し何か話した後、若い男性のズボンを降ろしてペニスを剥き出しにした。そのままフェラチオを始めてしまった女性。こんなにいきなり始まるものなのかと驚いていると、カップルの男性が立ち上がって二人に近づく。そして、興奮した顔で、女性がフェラチオしているのを間近で見つめている。

『あんな風に始まるんですね』
嫁が、スタッフに声をかける。すると、基本は横の個室ブースや隣のプレイスペースでする事が多いが、大勢に見られたくてここで始める人もいるとのことだ。

『こんばんは。初めてですか?』
単独の若い女性に声をかけられた。嫁は、初めてだと答えている。
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巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由 完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁との性活は、さらに過激なものになっていった。達也が遊びに来るのも週に2〜3回にもなり、達也が来ない日も、大人のオモチャを使ったプレイをするようになった。
こんな風になる前は、月に2回や3回程度しかなかったセックスが、ほとんど毎日になり、私は疲れが抜けない日々を送っていた。

「あぁ、和美さん、それヤバいっす」
今日も、私がまだ夕食を食べている目の前で、嫁が達也にフェラチオをしている。嫁は、達也の大きなペニスを口で責めながら、彼のアナルに指を挿入していた。前立腺を責めることを覚えた嫁は、指サックをハメた指で達也の前立腺を強烈に刺激しているようだ。

嫁は私にも前立腺責めをしてくれるが、ペニスへの刺激とはまったく違い、自分が女性になったような牝的な快感を感じる。本当に気持ち良く、それをされるとあっけなく射精してしまう。
『ふふ。達也君もすっかりとここが好きになっちゃったわね。これだけでイッちゃうんじゃない?』
嫁は、達也の前立腺を責めながらそんな事を言う。確かに、嫁の指の動きにあわせて、達也の大きなペニスはビクンビクンと上下に激しく動いている。ガマン汁もとめどなくあふれているし、いつ射精してもおかしくないような雰囲気だ。

「いや、マジで出ちゃいそう。もう、やりましょうよ」
達也は、少し情けない声を上げる。最近では、すっかりと主導権を嫁に握られてしまっているようだ。
『ダメよ。もっと感じさせちゃうから。私は、こっちの方が良いもの』
嫁はそんな事を言いながら、フローリングの床にディルドを立てる。どんどんエスカレートして、5代目になったディルドは達也のものよりも一回りは大きくなってしまった。馬鹿げたほど大きなそれは、日本人ならばあり得ないサイズのはずだ。

「そんなぁ。和美さんに入れたいです」
達也は、前立腺をグリグリ責められながらそんな事を言う。でも、嫁はディルドに腰を降ろしてしまった。
『うぅあぁ、拡がってる。達也くんのよりぶっといの、入っちゃったよ』
嫁は、そんな事を言う。よくあんな太いものが入るなと、感心してしまう。私は、もう食事どころではなくなったので、いつものようにそっとペニスを取り出してしごき始めた。

こんな風に、嫁が他の男とプレイをするのを見ながらオナニーをするのが、私にとって一番の楽しみになっていた。
嫁は達也の前立腺やペニスを責めながら、腰を上下に動かす。太すぎるディルドが出入りする度に、卑猥な水音が響く。そして、陰唇が巻き込まれるように丸まったり伸びたりしている。
どう見ても、穴と棒のサイズが合っていない状況に見える。でも、嫁はあえぎっぱなしで本当に気持ちよさそうだ。

『イクッ、イクッ! ぶっといオモチャでイッちゃうぅっ!』
嫁は、あっさりと果ててしまった。このでたらめに大きなディルドだと、本当にすぐにイッてしまう。よほど大きなペニスが好きのようだ。それならば、どうして私と結婚したのだろう? と、不思議に思ってしまう。

達也はグッタリしている嫁を立ち上がらせ、食卓に両手をつかせると、立ちバックの体勢で挿入してしまった。
『あぁっ、固い。いつもより固くなってる! いっぱいしてっ、パパのより大きなおちんちんで、いっぱい狂わせてぇっ!』
嫁は、私の方を見たまま叫ぶ。私は、嫁と目が合っているのに、オナニーの手を止められない。

「そんなオモチャより、いっぱい感じて下さいっ」
達也は、そんな事を言いながら力強いピストンを始めた。ディルド相手に、ライバル心を剥き出しにしている。大きさでは勝てないので、動きやポイントを責めるテクニックで勝負しているようだ。
『あっ、あっ、そこ、そこ良いのっ! もっと強くっ! うぅあっ! 気持ち良いっ! 気持ち良いところに当たりっぱなしだよっ』
嫁は、本当に気持ちよさそうにあえぎ続ける。達也は、すっかりと嫁の気持ち良いポイントを把握してしまっているようだ。私では、知ったところで届かない場所にあるみたいだ。

『パパ、やっぱり本物が良いのっ! 気持ち良いのっ!』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。こんな状況でも、私に話しかけることをやめない嫁……。やっぱり、私を挑発しているのだと思う。そして、実際に私も、その挑発でおかしなくらいに興奮してしまっている。

私は、オナニーをしながら、
「もっと大きな本物のおチンポが良いって事?」
と、質問した。すると、嫁はさらに顔をとろけさせながら、
『そうなの! もっと大きなおチンポ欲しいのっ! オマンコ壊して欲しいのっ!』
と、叫ぶように言う。達也は、その言葉を聞いてさらに腰の動きを強くする。ムキになっているような顔だ。ピストンが力強すぎて、食卓がグラグラと揺れ始めている。達也は両手で嫁の腰を掴むと、引きつけるような動きをしながら腰をガンガン振る。
膣が突き抜けてしまうのではないか? そんな心配をしてしまいそうな程、力強い動きだ。

「もっと感じろっ! ほら、俺のチンポで狂えっ!」
達也は、嫁の尻を平手で叩きながら叫ぶ。みるみる真っ赤になる嫁のお尻。
『うぅああっ! もっとっ! もっとぶって! もっと乱暴にしてぇっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。達也はさらにエスカレートして、嫁の髪を鷲づかみにして腰を振っている。まるで、レイプしているような激しいプレイだ。でも、嫁は本当に気持ちよさそうにあえぎ続けているし、時折身体をガクガクッと震わせている。
こんな風に犯されるように責められると、嫁はあっけなく果てしまう。嫁は、腰が抜けたように腰が落ちそうになっている。でも、達也は嫁をテーブルに突っ伏すような格好にさせ、さらに腰を振り続ける。嫁は、ほとんど泣き叫ぶような声であえいでいる。そして、私の方を見つめたまま、
『イクッ! イクッ! うぅああぁあぁっ! ングゥゥウンッ!!』
と、野太い声を上げて痙攣した。

達也は、肩で息をしながら、
「どうですか? そのオモチャとどっちが気持ち良いですか?」
と、聞いた。嫁は、満足しきったような顔をしながらも、
『さぁ? まだわからないわ。達也君、もう終わりなの?』
と、挑発的に誘う。すると、達也は嫁をお姫様抱っこにして寝室に連れて行く。私は、ペニスを丸出しにしたまま二人の後を追った。

寝室では、私達のベッドの上で濃厚なキスをしながらのセックスが続く。とても見ていられないような、濃厚すぎるセックスだ。でも、激しく舌を絡め、達也の乳首を触りながらあえぎ続ける嫁を見て、私はオナニーを再開していた。

ただ、正直なところ、刺激に鈍感になってきている自分に気がついていた。もっと違う刺激……。もっと違う嫁の姿……。わき上がってくる欲望は、キリがないと思う。

私は、達也が帰った後、嫁に切り出した。もっと違う事をしてみないかということを……。
『ふふ。やっぱり夫婦だね。私も同じ事考えてたんだよ。もっと、すごいことしてみたい……』
嫁は、うっとりとした顔で言う。トロンととろけたような顔は、本当に卑猥に見える。私は、何か願望はあるのかと聞いた。すると、嫁の答えは想像以上だった。と言うよりも、正直引いてしまうような事ばかりを言われた。

5〜6人の男達に代わる代わる犯されたいとか、公園の男子トイレに全裸で目隠しして縛られて放置されたいとか、もっと大きなペニスの男性としてみたい等だ。
「本気なの? そんな事、されたいの?」
私は、生唾を飲み込みながら質問した。すると、
『うん。ゴメンね。私も変態になっちゃったみたい……。パパは? どんなことさせてみたいの?』
と、質問された。私は、黒人に犯されるのを見たいと言った。別に、黒人じゃなくても良いのだけど、巨根と言えば黒人というイメージだ。
『……凄そうだね……。でも、ちょっと怖いな』
嫁は、不安そうに言う。でも、息遣いが荒くなっている。想像して、興奮しているようだ。

でも、心当たりもないし、偏見と言われるかもしれないが、病気も怖い。そして、私はもう一つの願望を話した。それは、調教師に嫁を預けるというものだ。1ヶ月くらい預けて、M女としてのしつけをしてもらう……。そんな願望だ。

『凄い……。本当に、良いの? 変わっちゃうかもよ。身体も心も……』
嫁は、うわずった声で言う。でも、想像して興奮したのか、私に覆いかぶさってきた。そして、荒い息遣いのまま私のペニスを入れてしまった。
『パパ、良いの? 調教されて、御主人様が出来ちゃっても。もう、パパのところに戻ってこないかもよ……』
嫁は、激しく腰を振りながら言う。こんなに興奮している嫁は、初めて見る。そして、こんなに激しい腰の動きも初めてだ。

「それでもいい。もっと和美を淫乱にしたい。もっとセックス狂いにしたい」
私は、あえぐようにそう言った。そして、この願望がかなられることになった。

とは言っても、調教師なんて言うものが、本当にあるのかもわからない状況だ。でも、ネットで調べると、それこそ掃いて捨てるほど情報があった。嫁と色々と調べていき、やっと選定した。
それは、こちらが調教料として30万円支払い、なおかつ、全て調教師に任せるという内容のものだった。なにをされても文句は言えず、言う通りにしなければいけないという、恐ろしく一方的なものだった。
なぜそんな調教師に決めたかというと、嫁の希望だった。彼のwebサイトには、調教された女性の画像や動画が沢山紹介されていた。そのどれもが、信じられない程ハードなプレイをされていた。縛られ、吊され、ピアスやタトゥーまで入れられ、アソコやアナルを拡張されている……。
私は、さすがにそんなのはダメだと言った。あんなことをされてしまっては、元に戻せないと思ったからだ。
『大丈夫だよ。タトゥーは希望者しかしないって書いてあるよ』
嫁は、荒い息遣いで言う。たぶん、画像を見て興奮してしまっているのだと思う。
サイトの中の女性は、恥骨のあたりに蝶のタトゥーを入れられたり、内股のところに肉便器とか、中出し専用とか彫り込まれている。あんなものを入れられたら、日常生活にも制限が出てしまうと思う。世の中には、激しいマゾがいるということがわかったが、信じられないと思う気持ちもある。

嫁と何日も話し合った結果、結局その調教師に連絡を取ることになった。まず、面談をしようという事になった。

調教師は、イメージしていたのとは違い、温和な学校の先生みたいな風貌だった。しゃべり方も丁寧で、どちらかというと腰が低いと感じるほどだ。とてもあんなハードな調教をする人物には見えない。

私も嫁も、安心しながら話をした。
「素晴らしいプロポーションですね。きっと、縄映えしますよ」
彼は、そんな事を言う。インスタ映えではなく、縄映えという言葉に驚きながらも、嫁が食い付いた。色々と質問をしている。
「もちろん、痛いですよ。でも、そのうち縛られただけでイッてしまうようになりますね」
調教師は、そんな説明をする。経験に裏打ちされているのか、自信に満ちたような話しぶりだ。嫁は、さらに質問を重ねる。すると、
「じゃあ、ちょっとだけ縛りますか?」
と、彼が言う。そして、私達の返事もそこそこに、慣れた様子で嫁を縛っていく。服の上からでも、的確で無駄のない動きだ。

あっという間に、亀甲縛りみたいな感じになる嫁。私は、ドキドキしてしまった。縛られている嫁……。当然初めて見る姿だ。それは、イヤらしくもあり、美しくも感じた。
「痛くないの?」
私は、心配で嫁に質問した。
『うん。痛くはないかな? でも、圧迫感とか、拘束されてるって感じがして……』
嫁は、そんな風に答える。その顔は、少し上気してしまっているようだ。すると、調教師は嫁を床に座らせる。そして、あっという間に縄を天井のフックに引っかけ、嫁を吊り上げ始めた。私は、自由を奪われ、宙にぶら下げられた嫁を見て、激しく興奮してしまった。

『うぅ……あ、あぁ』
嫁は、ヘンな声を上げる。それは、苦しそうでもあり、気持ちよさそうでもある。

嫁は、下向きに吊されているが、股間の縄が激しく食い込んでいるのがわかる。そして、嫁はユラユラと揺れている。その度に、縄が股間や胸に食い込んでいくのがわかる。

「どうですか? 縄が責めてくるでしょ」
調教師は、優しい口調で聞く。嫁は、すっかりととろけた顔で、
『は、はい。こんな風になるんですね……。うぅ』
と、返事をした。痛そうな感じはなく、少し苦しげではあるが、気持ちよさそうな顔になっている。

すると、調教師が無造作に嫁を揺らし始めた。
『うぅあぁっ! ダ、ダメ、これ、あぁっ、止めて、ひぃぅっ』
嫁は、揺らされたことでさらに縄が食い込み、悲鳴のような声を上げる。でも、彼は揺れる嫁を止めることなく、さらに揺らしていく。その度に、縄が食い込む様子がわかる。適当に揺らしているのではなく、縄が効果的に嫁を責めるように、角度を考えながら揺らしているようだ。

『ヒィうぅ、あぁっ、ダ、ダメぇ、こんな、ああぁっ、イヤァっ! うぅっ! うぅ〜っ!!』
嫁は、うめきながら脚をピンと伸ばし始めた。
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倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった(ブロマガ転載禁止)

今日、嫁を友人に預けた。1ヶ月の期間限定で、友人の家で生活するという話だ。そうすることになったのは、嫁との倦怠期だとか、嫁のセックスに消極的なところが解消されたらいいなという程度の思いつきがきっかけだ。

嫁とは結婚してまだ3年だが、交際期間を含めると8年経つので、倦怠期というかいて当たり前のという感じになっていた。セックスも、月に2〜3回しかしない感じになっていたし、してもあまり盛り上がらない感じだ。嫁が恥ずかしがりで、セックスに消極的だからだ。

ただ、それでも仲良く幸せに暮らしていたし、そろそろ子供でも作ろうかな? と、お互いに話し合っていた。そんなある日、嫁と同じで高校からの友人のヒロシとバッタリ外で遭遇した。高校、大学と、本当に良く遊んでいたが、社会人になってからはなかなか会う機会もなくなっていた。ちなみに、嫁とも面識はあるし、何度か一緒に飯も食べたし、ボーリングか何かして遊んだ記憶がある。

コーヒーショップで色々と近況を話しているうちに、嫁との倦怠期の話をした。
「それって、オマエが下手くそなだけじゃねーの?」
ヒロシは、単刀直入にそんなことを言う。昔から口が悪いが良いヤツだ。俺は、そんなことねーよと言いながら、オマエの方こそどうなんだと質問する。ヒロシはまだ独身で、今は特定の彼女はいないらしい。そして、軽い下ネタも含めて色々と盛り上がっているうちに、
「それじゃ、俺に預けてみろよ。1ヶ月も預ければ、メチャエロい女にしてやるぜ」
と、冗談めかしてヒロシが言った。でも、俺はその言葉に天啓を得たような気持ちになった。俺が乗り気で本気だとわかると、逆にヒロシが引いてしまった。でも、俺が強引に話をまとめ、週末には預けるという話にした。

「でもよ、あやみちゃんはOKするのか? 普通、イヤがると思うぞ」
ヒロシは、そんなことを言う。もっともな発言だと思う。でも、嫁は断らないだろうと思っていた。基本的に流されやすい性格で、そのくせ好奇心は強い。そしてなによりも、俺の言うことはほとんど何でも聞いてくれる。俺は、説得する自信はあった。

「いや、オマエって昔から変わってたけど、相変わらずなんだな。でも、期待して良いぞ。あやみちゃん、超淫乱にしてやるからな」
ヒロシは、けっこうテンションが上がっているように感じた。昔から、嫁のことは可愛いと言っていたし、実際嫁はひいき目で見なくても可愛いと思う。ドコモのCMでけん玉をしている子にそっくりだと言われることもある。
俺も結構似てると思うけど、あの子と違って嫁はおっぱいがデカい。Fカップあるそうだ。
でも、そんなエロい身体をしている割に、セックスに淡白なのが残念だと思う。

家に帰ると、嫁が明るい声で出迎えてくれる。
『おかえりなさ〜い。お腹すいている? すぐご飯にする?』
嫁は、エプロン姿でそんなことを言ってくる。俺は、エプロンの胸のところがえげつなく膨らんでるなと思いながら、ちょっと興奮してしまっていた。
ヒロシに嫁を預けたら、どうなるのだろう? 本当に、淫乱な女になるのだろうか? ヒロシは昔からモテる方で、周りからは遊び人みたいに思われている。セックスも、さぞ上手いのだろうなと思う。

そして、嫁がヒロシに抱かれている姿を想像すると、なぜかすごく興奮してしまった。自分に寝取られ性癖があるとは思ってないが、もしかしてそういう気があるのかな? と、少し思った。

食事をしながら、ヒロシにバッタリ会った話をした。
『ヒロシ君に? 懐かしいね。1年くらい会ってないんじゃない? 家に連れてくれば良かったのに』
嫁は、そんなことを言う。けっこう、アイツに好感を持っているような感じだ。俺は、なんとなくジェラシーを感じてしまった。

『へぇ、まだ結婚してないんだ。彼女もいないの? モテてたのに、不思議だね』
嫁は、楽しそうだ。俺は、話を広げながらも、いつ切り出そうかと迷っていた。
「あやみって、アイツのこと嫌いじゃないよね?」
『え? うん。全然そんなことないよ』
「じゃあ、好きな方かな?」
『そうだね。どちらかというと好きかな?』
あやみは、俺の質問の意図がわからないという顔をしている。そして、俺は思いきって切り出した。あやみは、どんどん真顔になっていく。俺は、ヤバいかな? と、思いながらも話を続けた。
『……いいよ。でも、一つだけ条件がある』
あやみは、真剣な顔で言う。俺は、ゴクッと生唾を飲み込みながら条件の内容を聞いた。それは、ヒロシの元から帰ってきたら、子供を作ろうと言うことだった。最近、そんなことはなんとなく話し合ってはいた。でも、俺はそこまで本気ではなかったし、まだもう少し先かな? くらいの軽い感じだった。
でも、嫁は真剣な顔で言う。俺は、その条件を飲んだ。
『でも、本当に良いの? ヒロシ君、けっこう遊んでるでしょ? 私、夢中になっちゃうかもよ。帰ってこなかったらどうするの?』
嫁は、いじわるっぽい顔で聞いてくる。俺は、そう言われると今さらドキドキしてきた。
「……帰らないって事があるの?」
俺は、やっぱりやめようかな? と、思うくらい心配になっていた。すると、嫁は大きく笑いながら、
『ないよ。あるわけないじゃん。もっと自信持って欲しいなぁ。トオル、愛してる♡』
と、言ってキスをしてくれた。俺は、ホッとしながらも、無性に嫁を抱きたくなってしまった。こんなに激しく欲情したのは、何年ぶり? と、思うほど久しぶりだと思う。
俺は、食事もまだ終わっていないのに、嫁を抱きしめてガチのキスをした。
『あん。ダメだよ。まだご飯食べてるじゃん』
嫁は、そんなことを言いながらも嬉しそうだ。俺は、そのままキスを続け、服の中に手を突っ込んで胸を揉み始めた。相変わらずデカい胸だなと思いながら、ブラの隙間から手を差し込み、直接揉み始める。
『だめぇ、興奮過ぎだよ。どうしたの? ヒロシ君に嫉妬してるの? まだ早いよ』
嫁は、嬉しそうな感じで言う。俺は、最近にないほど高ぶっていて、独占欲と嫉妬が入り混じったような感じだった。
この胸を、アイツに揉まれる……。そして、セックスもされてしまう……。そう思うと、激しい嫉妬を感じる。でも、そのせいでこんなに独占欲が刺激されるのは不思議な気がする。

すると、嫁の手が股間に伸びてきた。ズボンの上から握られ、そしてしごかれる。
『こんなに固くなってるよ。どうしちゃったの? 高校の頃に戻ったみたいだね』
嫁は、やっぱり嬉しそうだ。俺は、激しく嫁の胸や乳首を責めながら、どうしてあんなにあっさりと承諾したのだろう? と、疑問が湧いていた。自分で持ちかけておいて何を言っているんだという感じだが、ほとんど即答で承諾したのは不思議な気がする。
普通なら、怒ったり泣いたりするのではないかと思う。俺は、実はヒロシに昔から好意を持っていて、俺の提案を嬉しいと思っているのではないか? そんな邪推まで浮かんでしまう。

『ねぇ、ベッドに行こうよ。こんなとこじゃ、恥ずかしいよ』
嫁は、恥ずかしそうに言う。でも、俺は性欲が爆発してしまい、そのまま嫁の部屋着の下を脱がし始めた。ほとんど引きずり下ろすように脱がせると、地味な普段穿きのショーツが姿を見せる。使用感もあり、色気も少ないようなショーツだ。
『だめぇ、恥ずかしいよ。こんなのダメだって、もう』
嫁は、そんなことを言いながら身体をくねらせる。でも、本気で抵抗している感じではない。俺は、ショーツの中に手を突っ込んでアソコをまさぐり始めた。手が触れると、すでに十分すぎるほど濡れていて、俺は驚いて動きが一瞬止まった。でも、すぐにクリトリスの辺りをまさぐり始める。
『あっ、うぅ、だめぇ、欲しくなっちゃう……。ねぇ、ベッドで……うぅっ、あっ、あっ、トオル、だめぇ』
嫁は、すっかりととろけた声に変わっている。俺は、そのまま指を挿入して、かき出すように責め始めた。嫁は、本気のあえぎ声に変わっていき、俺の腕をギュッと掴んだりしてくる。
『もうダメ、入れて……。おちんちん入れて……我慢できないよ』
嫁は、真っ赤な顔で荒い息遣いをしながら言ってくる。俺は、嫁のショーツも引きずり下ろし、ペニスを剥き出しにすると立ちバックの体勢で押し込んでいった。
『うぅあっ、トオルぅ、すごく固いよ。あぁっ、あっ、気持ちいいっ、トオル愛してるっ』
嫁は、本当に気持ちよさそうにあえぐ。俺は、いつも以上に激しく腰を振った。のけぞるような体勢になってくる嫁。俺は、ヒロシにこんな風にされている嫁をイメージしてしまっていた。こんな風に後ろから突かれ、甘い声で鳴く嫁……。想像しただけで、怒りのような感情も湧く。でも、なぜか一気に射精感が高まり、ほとんど限界になってしまう。まだ、入れて1分も経っていないのに、こんな事は初めてだ。

『すごいぃっ、もっと固くなってきた。気持ちいいっ、トオル、気持ちいいのっ!』
嫁は、いつも以上の反応を見せる。俺は、そのまま腰を動かし続け、ヒロシに犯される嫁のイメージを持ったまま射精モードに入った。慌ててペニスを抜き、手でしごきながら嫁のお尻に射精した。勢いよく飛んでくザーメンは、嫁のお尻や背中、部屋着まで汚していく。
『凄く飛んだね。ふふ。いっぱい出たね』
嫁は、妙に嬉しそうだ。そして、ティッシュで拭いたりして後片付けを始める。それが終わると、途中だった夕食を食べ始めた。
『ねぇ、どうして外に出したの? 中に出してくれれば良いのに』
嫁は、少し残念そうに言う。いつもはコンドームをつけてセックスをしている。さっきは、興奮しすぎて生でしてしまったが、さすがに中には出せなかった。そもそも、子作りはヒロシとのことが終わった後だと思っていた。それを説明すると、
『ふ〜ん。本気なんだね。さっきみたいに出来るなら、そんなことしなくてもいいんじゃない?』
と、もっともなことを言われた。さっきのセックスには、倦怠感はまったく無かったと思う。でも、俺はさっきイメージしたヒロシと嫁とのセックスに興奮してしまっていた。そんなこともあり、予定通りして欲しいとお願いした。
『良いよ。トオルが望むなら、何でもするよ』
嫁は、健気にそんなことを言ってくれた。俺は、嫁の俺への愛情を悪用しているような気持ちになった。でも、俺は一度思い込んでしまったらもう後には引けない性格だ……。

そして、その日はあっという間に訪れた。昨日の夜は、嫁とのセックスは今までで一番激しいものになった。まさか、抜かずに2回もするとは思わなかった。

『じゃあ、行ってくるね。洗濯とか大丈夫? 洗ったらすぐに干さなきゃダメだからね。臭くなっちゃうから』
嫁はそんな心配をしてくる。これから他の男の元に預けられるのに、そんな事を気にする嫁が不思議だった。そして、嫁は買い物にでも行くような気軽な感じで出かけていった。送ろうかと言っていたのだけど、嫁は自分で行くと言って譲らなかった。何か彼女なりに考えがあったのかも知れないが、俺は複雑な気持ちだった。

そして、1ヶ月の別居が始まった。俺は、初日からすでに後悔していた。今頃もうセックスしているのだろうか? そんなことが気になって、何も手につかない。すると、ヒロシからショートメールが届いた。やっぱりやめるか? やめて欲しいならまだ何もしてないからそのまま帰すぞ、という内容だった。俺は、その言い方にプライドが刺激されたのか、そのまま続ければ良いと返事をした。
この時、素直にやめてくれと言えば良かったと思うが、後の祭りだ。

そして、本当に始まってしまった。ただ、毎日のように嫁からメールが来る。掃除してるか? とか、なに食べてるか? とか、俺を心配するようなメッセージばかりだ。嫁がヒロシに何をされているかとか、そんな報告は一切無い。でも、こんな風にメールが来るという事は、そんなに心配する必要は無いのかな? さすがにヒロシも、友達の嫁にあまりハードなことは出来ないのかな? と、思いながら、少しホッとしてもいた。

1ヶ月は、長いようで過ぎてしまえばあっという間だった。俺は、嫁が帰宅するのをソワソワしながら待った。すると、ドアが開いた。
『ただいま〜。元気だった?』
嫁は、笑顔で入ってきた。スーツケースさえ持っていなければ、ちょっと買い物に行って来たという感じの雰囲気だ。でも、髪型が変わっている。肩甲骨あたりまで伸びていた黒髪が、バッサリとショートカットになっていて、色もかなり明るめになっている。そして、耳にピアスが開いていた。身体に穴を開けるなんて怖いと言っていた嫁……。それが、両耳にピアスが開いている……。
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巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁にペニスを踏まれながら射精してしまった私は、自分でも驚いていた。
『すっご〜い。踏んだだけで出ちゃうの? 本当に、ド変態になっちゃったんだね』
嫁は、つま先でグリグリとペニスを踏みながら言う。私は、ゴメンと言うことしか出来ない。私の両手には、嫁の膣から流れ出たザーメンが溜まったままだ。聞くまでもなく、達也のザーメンだと思う。

『どう? 達也くんの濃いでしょ?』
私の手の平の上のザーメンを、人差し指でかき混ぜながら言う嫁。確かに、見るからに粘度が高そうだ。
『パパの薄目の精液と違って、こんなだよ』

嫁は、指でザーメンをつまんで持ち上げるようにする。すると、ドロッとスライムみたいな動きをする。
「中に出されちゃったんだよね? コンドームしないでセックスしたって事だよね?」
私は、さっき画面で見て知っていることなのに、あえて質問した。
『そうだよ。パパがいなくなっちゃったから、犯されちゃったんだよ』
嫁は、うわずった声で言う。私が犯されたの? と、聞くと、
『プレイだけどね。犯すみたいにしてもらっちゃったんだ。もう、頭の中真っ白で、メチャクチャ興奮しちゃった。あんなの、生まれて初めてだよ』
と、嫁は答える。

そして、いきなり私の手の平の上のザーメンに口をつけると、ズルズルと音を立てて飲み干していく。あっという間に手の平いっぱいのザーメンがなくなってしまった。
『すごく喉に絡みついてるよ。なんか、飲んだだけで妊娠しちゃいそう』
おどけたような口調で言う嫁。パジャマの上だけを着た嫁は、すごく淫靡な感じがする。パジャマは、大きな胸で膨らんでボタンのところが弾けそうになっているし、下半身は裸のままだ。そして、口元にはザーメンの塊が付着している。

私の視線に気がついたのか、
『あれ? ついちゃってる? パパ、指でぬぐってくれる?』
と、おねだりをしてきた。私は、言われるままに人差し指で嫁の口元のザーメンを拭い取っていく。すると、すぐにその指を舐め始める嫁。私の指を、まるでフェラチオでもするように舐めている。
私は、そのイヤらしい舌づかいに興奮してしまった。あっという間に再び固くなるペニス。すると、嫁はすぐに私のペニスを踏んできた。

『パパ、元気だね。もうカチカチだよ。昔に戻ったみたいだね』
嫁は、妙に嬉しそうに言う。私は、どんな風にセックスをしたのか質問した。
『え? どんな風って? バックで犯されてるみたいにガンガンされちゃったよ。立ったままでね』
嫁は、そんな説明をする。概ね見たとおりの説明だ。特に、隠し事をするつもりはないみたいだ。
「キ、キスは? したの?」
私は、息苦しい感じすらしていた。質問すると、
『キスはしてないよ。だって、キスはパパとしかしたくないから……』
と、妙に可愛らしく言う。もう40歳をすぎているのに、私にしてみればいつまでも可愛い嫁だ。
でも、キスはしていないとウソをつかれてしまった……。私のペニスが、さらに固さを増した気がする。
『あれれ? ナンか、もっと固くなったよ。想像しちゃった? キスした方が良かった?』
嫁は、そんな質問をしてくる。私は、キスはやめて欲しいと言った。
『した方が興奮するんじゃないの? 本当に、しなくてもいい?』
嫁は、私をからかうように言う。でも、私は迷っていた。二人がキスをしたのはすでに知っている。それを見て激しく興奮したのも事実だ。
でも、キスを公認してしまったら、より歯止めがきかなくなるのではないか? 最後の砦として残すべきなのではないか? そんな思いがよぎる。

『いいよ、言わなくても。おちんちんが返事してくれてるもの』
嫁は、少しからかうような感じで言う。確かに、私のペニスは勃起しすぎて脈打つようになっている。それを直に踏んでいる嫁には、私の興奮が筒抜けなのだと思う。

私は、何も言えずにうなだれた。すると、嫁が対面座位で繋がってきた。さっきよりは元に戻ってきたような感じはするが、それでもやっぱりいつもと感じが違う。
『パパ……。パパのおちんちんって、奥に突き当たらないでしょ? 達也君のおちんちんは、奥に突き当たって、さらに押し込んでくるんだよ』
嫁は、私の耳元でささやくように言う。私は、劣等感を強く感じていた。

『奥に当たると、頭がボーッとしちゃうくらい気持ち良いんだよ。あんな快感知らなかったなんて、人生損してたかも』
嫁は、さらにささやく。私は、その快感を与えることが出来なかった事に謝った。
『謝らなくてもいいよ。パパとのエッチで充分だったし』
嫁は、そんな事を言ってくれる。でも、私とのセックス後に、嫁がオナニーをしていたのは毎度のことだった。

「あいつとする方が、気持ち良いって事?」
私は、わかりきった質問をした。
『うん。ゴメンね。どうやっても、達也君の方が気持ち良いよ』
嫁は、私の耳元で言う。少し言いづらそうだ。そして、それをごまかすように、腰を動かし始めた。
感触が違っても、充分に気持ち良い。柔らかい膣肉に包み込まれ、こすられているような感じだ。
『んっ、んっ、パパ、カチカチだね』
嫁は、甘い声をあげながら言う。いつものリアクションだ。でも、達也とのセックスを見てしまった後では、嫁が全然感じていないのは一目瞭然だ。声のトーンも、表情も違う。ひと言で言うと、私とのセックスでは、嫁は余裕があるように見える。切羽詰まった感じも、感じすぎて怖いという感じもしない。

すると、嫁はいきなりキスをしてきた。いきなり舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取っていく。同時に、何とも言えない生臭い味と臭いも広がる。達也のザーメンの残り香だと思う。
私は、一瞬顔を背けようとした。でも、嫁が抱きついてきて舌を絡めてくるのでそのままキスを続けた。

『変な味する? でも、パパのもっと固くなったよ。こんなのでも興奮するんだね。変態』
嫁は、楽しそうに笑いながら言う。
「……してるところ、見せてくれないかな?」
私は、嫁にそんな提案をした。
『いいよ。じゃあ、呼んでこようか?』
嫁は、イヤがる気配もなく言う。それどころか、どこか楽しんでいるような雰囲気だ。そして、嫁は下半身裸のまま寝室を出ていった。形のいいお尻が揺れ、全裸よりもはるかにイヤらしい姿に思える。

私は、とりあえずパジャマを着て嫁が戻るのを待った。さっきは、画面越しだった。目の前で嫁が巨根に狂う姿を見て、私はどうなってしまうのだろう? そんな期待と不安で落ち着かない気持ちだった。

でも、なかなか戻ってこない。私は、どうしたのだろう? と、思って寝室を出た。すると、嫁の悩ましい声が聞こえてくる。私は、息を飲んで廊下を歩き始めた。和室の横まで来ると、
『んっ、ンンッ、あっ、うぅっ、ひぃうぅ』
と、嫁のくぐもったあえぎ声が聞こえてくる。私は、襖を薄く開けた。すると、さっき私としていたように、対面座位で繋がる二人が見える。キスをしたまま、なまめかしく腰を動かしているのは嫁の方だ。嫁はパジャマの上は着たままで、達也の方は全裸になっている。

『ダメぇ、声出ちゃうよ。ねぇ、もうやめよ』
嫁は、うわずった声で言う。
「大丈夫だって。寝てるんでしょ? 起きないって」
声をひそめて言う達也。どうやら、私に内緒と思っているようだ。
『でも……』
嫁はそんな事を言っているが、腰は動きっぱなしだ。
「じゃあ、俺が動きますね」
達也はそう言うと、腰を突き上げるような動きを始めた。
『ダメぇ、声、うぅ、出ちゃうから、あっ、ダメっ、あっ、あぁっ、奥に当たってるの』
嫁は、必死で声を抑えている感じだ。でも、抑えきれないあえぎ声がはっきりと聞こえてくる。

私は、嫁のセックスをこんな風に覗き、画面で見ているよりもはるかに興奮していた。どれだけカメラの性能が良くても、やっぱり臨場感や解像感が違いすぎる。

「奥、気持ち良いでしょ。こんなの初めてですよね?」
達也は、得意気な感じで言う。
『そうよ。こんなに奥まで入ってきたのは、達也君が初めてよ』
嫁は、少し照れ臭そうに言う。
「僕と先輩以外は、何本知ってるんですか?」
達也は、腰を動かしながら質問する。私は、ドキッとしていた。それは、私も聞きたいことだ。実際、嫁は何人経験があるのだろう?

『5本よ。2人以外はそれだけよ』
嫁は、素直に答える。私は、その言葉に嫉妬を感じてしまった。5人が多いのか少ないのかはわからない。今時ならば、普通なのかもしれない。でも、私にしてみれば、5人も知ってるんだ……という気持ちだ。

「へぇ。意外に多いんですね。じゃあ、7人の中で1番は俺ですか?」
達也は、そんな質問をする。
『気持ちよさって事? 恋愛感情って事?』
嫁は、気持ちよさそうな顔のまま質問する。
「もちろん、セックスの気持ちよさです!」
達也は元気いっぱいに言う。

『それなら、そうね。これが1番かな?』
嫁は、素直に答える。
「じゃあ、先輩は? 何番目なんですか?」
達也はそんな余計なことまで聞く。
『も、もちろん、2番目よ。決まってるじゃない』
嫁は、明らかに動揺して答えている。私は、絶対に違うんだなと思っていた。
「本当は? いま、動揺してるでしょ?」
達也は、そんな事を言う。
『わからないよ。そんなの、忘れちゃったし』
嫁は、とぼけた口調で言う。
「ホントですか? でも、先輩より大きいヤツいたでしょ?」
『それは……いたけど。もういいでしょ。早く終わらないと、起きちゃうわよ』
嫁は話をそらす。私は、自分が何番目なのだろうか気になってしかたなかった。

「じゃあ、どうやって欲しいですか? さっきみたいにバックでしますか? 犯すみたいにしましょうか?」
達也はそんな事を言い始める。私は、カメラで見たあのレイプのようなプレイを思い出し、ドキドキしていた。
『ダメだよ。あんなの、声我慢できないに決まってるでしょ? 寝バックでしてくれない?』
嫁はそんな事を言うと、布団の上にうつ伏せで寝転がった。
「奥さん、やっぱりエロいですね。寝バック好きって、かなり玄人っすよね」
達也はそう言って、嫁に重なっていく。
『うぅっ、あぁ、気持ち良い。やっぱりこれが一番気持ち良い』
嫁は、気持ちよさそうな声を上げる。この体位は、私とは一度もしたことがない。
「男も気持ち良いんですよ。スゲぇ締まるし、密着感がいい感じっす」
達也はそんな事を言いながら腰を動かし始める。
『あっ、あっ、気持ち良い。すごくこすれてるの。本当に気持ち良いっ!』
嫁は、とろけた声であえぎ続ける。
「先輩とはしないんですか?」
達也が質問する。
『しないって言うか、出来ないんじゃないかな? だって、長さがないと抜けちゃうでしょ?』
嫁は、少し言いづらそうに言う。
「あ、そっか。じゃあ、久しぶりの寝バックっすね」
『そうよ。だから、楽しませてね』
「あれ? 起きちゃうからやめるんじゃないんすか?」
『そんなのいいから、黙ってしなさい』
嫁は、ぴしゃりと言う。達也は、おどけた返事をして腰を動かし続けていく。
確かに、この体位はある程度のペニスの長さが必要な気がする。お尻が邪魔をするからだと思う。
『あっ、あんっ、それ、それすごい、うぅっ! 上手ね。本当に気持ち良い。もっとしてっ、もっと、奥まで押し込んでっ』
嫁は、うつ伏せのままあえぎ続ける。私は、嫁の好きな体位をしてあげることが出来ていなかったんだなと知った。

達也は、そのまま腰を振り続ける。嫁は声を抑え気味にしながらも、気持ちよさそうにあえぎ続けている。少しずつ大きくなっていくあえぎ声。すると、嫁はクッションに顔を押しつけるようにして声が漏れなくした。

嫁は、達也を呼びに行ったはずだ。私の目の前で、達也とセックスをするつもりだったはずだ。でも、いまの2人は、私に見つからないようにコソコソセックスをしているようにしか見えない。
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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁が、突然友人と日帰り温泉旅行に行くと言ってきた。前にも何回かそんなことはあったが、こんなに急に言ってきたことはない。いつも、何ヶ月も前から予定して、色々と準備をしてから出かけていた。
私は、まずそこに違和感を感じた。以前の私なら、違和感も感じずにそのままスルーしていたかもしれない。でも、孝一とあんなことをした嫁に、少なからず疑念を持ってしまっていた。

私は、その話を聞いた夜、無性に嫁を抱きたくなり彼女のベッドに忍び込んだ。

『どうしたの? 昨日もしたのに、続けてなんて珍しいじゃない?』
嫁は、そんな事を言いながらも嬉しそうだ。私は、いまだに私とのセックスを喜んでくれる嫁に、申し訳ない気持ちを持った。なんとなくセックスレスになっていた私達……でも、それは私の方の理由だったのだと思う。
欲求不満とか、寂しい思いをさせてしまっていたのだなと反省をする。

私は、いつも以上に激しく嫁を欲した。自分でもどうしてかわからないが、嫉妬のような感情で嫁に激しくキスをして荒々しく服を脱がせていく。
『あん。どうしたの? 激しいね』
嫁は、少し戸惑いながらも、嬉しそうに微笑んでいる。あっという間に彼女を全裸にすると、私はその大きな胸にむしゃぶりついた。子供が出来る前は、どちらかというと貧乳気味だった。でも、妊娠中からどんどん大きくなり、出産後はEカップになったと言っていた。今はそれより多少小さくなった気がするが、弛みもなく綺麗な胸だと思う。

『あっ、あんっ、パパ、どうしたの? 違う人みたいだよ』
嫁は、うわずった声で言いながら、あえぎ声を漏らし始めた。いつもよりも、かなりリアクションが良い。敏感になっているような感じだ。

私は、胸をいつもよりも激しく揉み、そして強く舐め続けた。すると、スッと嫁の手が伸びてくる。パジャマのズボンの上からペニスを握られ、私は少しうめき声をあげた。嫁の手コキは的確で、ズボンの上からなのにカリ首を正確に刺激してくる。
これが、年下の浮気相手のために磨いたテクニックなのかと思うと、嫉妬で息が詰まりそうになる。
『パパのすごく固くなってるよ。こんなにカチカチなの、初めてじゃない?』
嫁は、本当に驚いたような感じだ。私は、負けずに嫁のアソコに手を伸ばした。クリトリスの辺りに手が触れると、クチョッと濡れた感触がある。私が激しく興奮してガチガチに勃起しているように、嫁のアソコも驚くほど濡れている。

「すごいね。グチョグチョだよ。興奮してるの?」
私は、そんな事を聞きながらクリトリスの辺りを指で刺激する。膣口や陰唇周りだけではなく、内股のあたりまで濡れているのがわかる。
『うん。だって、パパのすごいんだもん……。欲しくなっちゃった』
嫁は、甘えた口調で言う。でも、私のペニスを触り始めたのなんて、ついさっきの話だ。嫁のアソコは、それよりもはるか前からこんなに濡れているような気がする。

「この前の孝一の話、覚えてる?」
私は、嫁のクリトリスを刺激しながら質問する。
『え? 孝一さんの話? どれのこと?』
嫁は、少し不安そうな顔になる。きっと、手コキをしたことや、飲精をしてしまったことがバレたのではないかと不安になっているのだと思う。

「彼女を他の男に抱かせてるって話」
私がそんな風に言うと、嫁はホッとしたような顔になり、
『覚えてるよ。本当なのかな? なんか、信じられないね』
と、素直な感想を話した。
「でも、そういうの多いらしいよ。寝取られ性癖ってヤツ。トムクルーズの映画でもあったでしょ」
私がそんな事を言うと、
『どうしたの? 急にそんな話して……。もしかして、私を他人に抱かせていって思ってるの?』
と、再度不安そうな顔に戻った。私は、慌てて否定した。でも、すぐに、
「千里は? 興味ある? 他の男の人としたいって思う?」
と、質問を重ねた。
『ないよ! あるわけないじゃん!』
嫁は、即否定した。でも、あまりにも返事が早すぎて、逆にどう思っているのかわからなくなってしまった。私は、浮気とか恋愛感情とかは関係なく、その行為自体に好奇心はないのかというような聞き方をした。

『う〜ん。それはあるかな? どんな感じなのかなぁって、ちょっとは興味あるかも』
嫁は、そんな言い方をした。私は、嫁が孝一とセックスしている姿をイメージして、猛烈な嫉妬を感じた。そして、荒々しく彼女に覆いかぶさり、パジャマを脱ぐのももどかしく、ほとんど着衣のまま彼女に挿入した。
キュゥッと締まる嫁の膣。私は、コンドームをつけ忘れていることに気がついた。でも、今さら後に引けない。私は、ほとんど犯すような感じで嫁を責め続けた。
『あっ、あぁっ、パパ、どうしたの? 興奮してるの? 激しいよ、うぅぁっ、あっ、あんっ、パパ、すごい、カチカチになってるっ』
嫁は、いつもよりも感じているようなリアクションだ。私は、そのまま腰を振り続けた。頭の中は、若い恋人とセーラー服姿でセックスをしている嫁の姿や、孝一にフェラチオしている姿でいっぱいだ。

私は、少し痛みを感じるほどに強く下腹部をぶつけていく。すると、嫁は私にしがみつきながら、
『パ、パパ、イッちゃう、イクッ、うぅっ!』
と、言って果てた。嫁は今まで、セックス中にはっきりとイクと口にしたことはない。以前に、不安な気持ちから、気持ち良くないの? と、嫁に質問したことがあったが、彼女は気持ち良いし、ちゃんとイッてると答えてくれた。でも、恥ずかしくて口に出来ないだけだとも言った。

私は、初めて見る嫁のリアクションを見て、実は今まで一度もイッたことがなかったんだなと気がついた。全然満足してくれてなかったんだなと思った。
そんな事を考えているウチに、私は限界を迎えてしまった……。慌ててペニスを抜くと、手でしごく事もなくノーハンドで射精した。
飛び出した精液は、自分でも驚くほどの勢いで嫁の身体を汚していく。お腹や胸、そして、喉のあたりまで飛んでしまっている。
『キャッ、すごい飛んだよ』
嫁は、ビックリした顔で言う。でも、どこか嬉しそうな感じだ。私は、慌てて謝りながら嫁の身体のザーメンをティッシュで拭き取っていく。

『パパ、まだまだ若いんだね。こんなに飛んじゃうなんて、10代の男の子みたいだよ』
嫁は、そんな事を言う。でも、20歳の若い男と浮気をした過去を持つ嫁がそんなセリフを言うと、胸騒ぎみたいな感情が湧く。

「千里も、いつもより気持ちよさそうだったね」
私がそんな指摘をすると、恥ずかしそうにモジモジしながら、
『うん。だって、パパ激しいんだもん。違う人にされてるみたいだったよ』
嫁は、上気したような顔で言う。まだ興奮が残っているみたいだ。私は、今までは相当我慢させていたのかな? と、不安になってきた。私とのセックスで、逆に欲求不満が溜まっていたのではないか? そんな事を考えてしまう。

「さっきの話だけど、本当に興味はあるの?」
私は、呼吸が整うと、そんな質問をした。嫁は、実際にするつもりはないが他の男とのセックスに興味はあると言った。
『少しだけね。どんな風かなぁって……。絶対にしないけどね』
嫁は、少し動揺した感じで答えた。

私は、動揺しながらも土曜日のことを聞いた。これまでもあったことだが、今回はあまりに急だった。
『うん。割引券もらったんだって。旦那さんの会社の関係で』
嫁は、よどみなく答える。これまでの私なら、それで納得したはずだ。でも、私の頭の中には、他の男と温泉に行く嫁がイメージされていた。

そして土曜日、嫁はいつも通りの普通の感じで出かけていった。メイクも普通だし、服も普段着ているようなものだ。特に、浮気の気配は感じない。
『じゃあ、行ってきます。食事とか、ゴメンね』
嫁は、申し訳なさそうに言って出かけた。私は、笑顔で送り出しながらも、不安でいっぱいだった。本当に、優子さんと行っているのだろうか? 確かめたくても、私は彼女の連絡先も住所も知らない。

落ち着かないまま、テレビを見たり本を読んだりしていたが、ふと孝一のことが気になった。まさかとは思うが、孝一と行ったのではないか? そんな事まで考えてしまった。そして、休日で悪いなと思いながらも、彼に電話をした。すると、すぐに電話に出た孝一は、
「お疲れ様です! どうしたんですか? 休みの日に珍しい」
と、元気いっぱいに言ってきた。
「いや、飯でもどうかなって思って」
「えっ? 千里さんは? 一緒にですか? だったら、すぐ行きますけど」
孝一は、そんな風に言う。私は、やっぱり考えすぎだったなと思い、
「千里は遊びに行ってるんだよ。ヒマだから電話したんだけど」
「なんだ、いないんだ……。じゃあ、ダメです。これから彼女とデートなんで」
孝一は、あっさりとそう言った。私は、別に本当に孝一と食事がしたかったわけではなく、嫁がもしかしてと思って確認しただけだったので、あっさりと引いた。

そのまま、モヤモヤとした時間は過ぎていく。こんな風に、嫁のことを疑ったのは初めてだ。それに、こんなに彼女に執着心を持ったのも初めてかもしれない。

そして、22:00前に嫁は帰ってきた。
『ただいま〜。ご飯食べた?』
嫁は申し訳なさそうに言う。私は、もう食べたよと言うことと、早かったねという事を言った。

『はい、お土産』
そう言って、ラスクを渡してきた。有名なヤツだそうだ。私は、ありがとうと言いながら、温泉に行ったのは本当なんだなと思っていた。こんなに疑ってしまうのが、自分でも不思議だ。

そして、ラクスを食べながら今日の話を聞き、風呂に入って寝室に入る。少しすると、嫁も風呂から上がって寝室に入ってきた。私は、少し上気したような嫁の顔を見て、性欲が抑えきれなくなってしまった。
抱きつき、キスをすると、すぐに舌を絡めてくる嫁。そのまま、濃厚なキスを続ける。しばらくすると、嫁の手が私のペニスに伸びてきて、パジャマの上からさすってくる。
『すごく興奮してるね。どうしたの? 最近、カチカチだね』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、この前の孝一の話のせいだと答えた。
『パパも、そういうことしてみたいって事? そんなのダメだよ』
嫁は、少しすねたように言う。私が、どうして? と聞くと、私が他の女性とセックスをするのは絶対にイヤだと言う。愛されているなと思いながらも、嫁は年下の男の子と浮気をしたことがあるクセに、よく言えるなとも思った。

「じゃあ、他の男とエッチするのはイヤじゃないって事?」
『そ、それは……。だって、パパはイヤでしょ?』
嫁は、女性特有の話のすり替えをする。
「それはイヤだけど……。見てみたい気もする」
『変態。ダメだよ。そんなの、絶対にヘンだよ』
嫁はそんな風に言った。そして、そのまま私に抱きついてキスをしてきた。私は、少し安心しながらも、嫁が妙に興奮しているなと感じた。そのままセックスをしたが、嫁はいつも以上に感じていたし、私もあっけなくイッてしまった。

そして、久しぶりに抱き合いながら寝た。私は、色々と考え事をしていた気がするが、気がついたら寝ていた。

起きた後、いつも通りの休日を過ごした。月曜日になり会社に行くと、孝一が笑顔で近づいてきた。
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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「ホントですか!? 千里さんがナンパしてって事です?」
孝一は、かなり驚いている。
『ちょっ、ちょっと、声大きいわよ。起きちゃうでしょ』
嫁は、少し慌てた声を出す。
「平気ですよ。先輩、ああなったら起きないですから」
孝一は、落ち着いた口調で言う。
『それはそうだけど……。そろそろ帰ったら?』
嫁は、少し落ち着かない感じで言う。

「いや、まだです。もっと聞かせてくださいよ」
孝一は、嫁にそんな風に言う。私も、もっと聞きたいと思っていた。まさか、嫁が浮気経験ありとも思っていなかったし、嫁の方から声をかけていたなんて、とても信じられない。
『別に、それだけよ。私が声かけて、半年位付き合いがあったって言うだけよ』
嫁は、かなり言いづらそうな感じだ。
「どうして声かけたりしたんですか? どこで声かけたんですか?」
質問を重ねる孝一。
『どこって、ショッピングモールよ。イ〇ンよ。フードコートで』
嫁が質問に答えた。まさか、日常的によく行く場所でそんな事をしていたなんて、予想外もいいところだ。
「あんなところで逆ナンですか? なんか、プロって感じですね」
『なにそれ。面白い言い方。ご飯食べてるときに、私のスカートの中チラチラ覗いてる男の子がいたの。なんか、可愛い感じで、ちょっとからかっちゃったんだ』
嫁は、なんとなく懐かしそうな感じで言う。
「どうやってからかったんですか?」
『え? その……脚組んだり、ちょっと広げてみたりよ』
「それって、モロ誘惑じゃないですか」
『そうかもね。彼、顔真っ赤にして恥ずかしそうにしてたわ』
「それで、どうやって声かけたんですか?」
『それは……。覗いてたでしょって』
「うわっ、そんな風に言われたらメチャビビるでしょ」
『うん。すごくビビってたわ』
そんな会話を続ける二人。

結局、そのまま嫁がラブホテルに誘ったそうだ。そして、ビビる男の子に筆おろしをして、ズルズルと関係を続けてしまったそうだ。

まだ20歳の若い男の子なので、嫁とのセックスに夢中になり、ほとんど毎日と言っても良いくらいセックスを求めてきたそうだ。
時間がないときなどは、自宅の近くの公園のトイレや、駅ビルの非常階段でもセックスをしたそうだ。そして、その半年間は、ピルを飲んでいたそうだ……。
「って言うことは、中に出されたりしてたんですか?」
『そ、そんなのいいでしょ! もう、質問終わりだよ』
焦る嫁。どう聞いても、中出しされていたと思える。
「へぇ。まさか千里さんがそこまでするなんて、超意外です。けっこう、一途なタイプなんですか?」
孝一は、不思議そうな声で聞く。
『そ、そんなことないわよ。ただ、すごく求められるから……。嬉しいって思ってたかも』
嫁は、恥ずかしそうに言う。その言葉に、私は急に責任を感じ始めた。私がちゃんと嫁を女性として見ていれば、嫁の浮気はなかったのではないか? そんな気がしてきた。

そして、嫁は孝一に上手くのせられたのか、色々と話をする。私達には大学時代の友達と遊ぶと言って家を出て、一日中彼の家でセックスをしたこともあるそうだ。
一日中全裸で過ごし、料理をするのも食事をするのも全裸で、ほぼ一日中ハメっ放しだったそうだ。つがったまま昼寝をしたり、口移しで水を飲ませ合ったりしたそうだ。
私は、激しく動揺してしまった。そんなガチの浮気をしていたなんて、とても信じられないし、信じたくもない。私は、机に突っ伏して寝たフリを続けながら、心臓がバクバクしていた。でも、さっきから私は勃起しっぱなしだ。なぜか興奮してしまっているし、嫁への独占欲のような気持ちがものすごく大きくなっている。

『ちょっと、なに大きくしてるの? 興奮しちゃった?』
嫁が、ちょっと笑いながら言う。
「そりゃ、興奮しちゃいますよ。だって、千里さんエロ過ぎるでしょ」
『そんなことないわよ。昔の話よ。それより、ちょっと見せてよ。大っきくなったところ見てみたい』
嫁は、そんな事を言う。私は、またドキドキしていた。この前は、勃起していないペニスを見ただけだった。それでも、嫁はビックリするくらい大きいと言ってた。

「いいですよ。でも、そんな事言い出すなんて、千里さんも興奮してるんじゃないですか?」
からかうように言う孝一。
『そんなわけないじゃない。ただの好奇心よ。ほら、自信あるんでしょ? 早く見せなさいよ』
嫁は、ノリノリという感じだ。
「どうですか?」
『わっ、本当に大きいんだね。これじゃ、彼女も痛いかもね』
嫁は、驚いていると言うよりも、どことなく興奮しているような口調に思える。

「わかってもらえました? ホントに大きいでしょ? でも、大きいだけならまだいいんですけど、すごく固いんですよ。固くて痛いって感じなんですよね」
孝一はそんな事を言い始めた。
『そうなの? ホントね。プラスチックみたい』
私は、思わず飛び起きそうになった。触ってる? 私は、ドキドキしながら薄目を開けた。でも、二人の姿は見えているが、手元までは見えない。ただ、嫁が今まで見た事のないような表情になっているのはわかった。興奮しているとも、好奇心で目を輝かせているとも言えない感じだ。もしかしたら、牝の顔というのがこういう表情なのかな? と、思うような顔だ。

「プラスチック? プラッチックの事ですか?」
『なにそれ。プラスチックはプラスチックよ』
二人は、噛み合わない会話を続ける。関西方面出身の孝一は、そう言うらしい。
「そろそろいいですか? あんまり握られちゃうと、さすがに変な気起きちゃいそうです」
孝一はそんな事を言う。
『ご、ごめん。なんか、握り心地いいからつい……』
「じゃあ、そろそろ帰りますね。ムラムラしちゃったんで、風俗でも寄って帰ります」
そんな事を言い始める孝一。彼女がいて、浮気もしているのに、風俗まで行っているのに驚いた。
『そんなところ行ってるの? だって、手やお口でしかしてもらえないんでしょ? もったいないじゃない』
嫁は、そんな事を言い始める。私は、急にイヤな予感がしてきた。
「いや、たまには気楽でいいもんですよ」
孝一はそんな事を言っている。
『もったいないわよ。貯金しときなさいよ。私が手でしてあげるから』
嫁は、そんな事を言い始めてしまった……。
「えっ? マジですか?」
孝一は、驚いている。無理もないと思う。
『手だけよ。いつもワインとか持って来てくれてるでしょ。お礼よ』
嫁はそんな事を言った。そして、遠慮しがちな孝一を再びソファに座らせる。

「なんか、悪い気がします」
孝一は実際に罪悪感を感じているような口調だ。
『悪いに決まってるじゃない。内緒よ。それにしても、本当にカチカチなのね』
「あぁ、ヤバい。メチャ気持ちいいです」
『ふふ。お汁出てきたわね。大きいと、これの量も多いのね』
「いや、千里さんがしてくれてるから、いつも以上に興奮してるんだと思います」
『こんなおばちゃんでごめんね。風俗なら、もっとピチピチの子が相手なんでしょ? 我慢してね』
「そんな事ないですって! 僕が行くのって人妻系のヘルスばっかですし、千里さんレベルの美人なんて、絶対にいないですもん」
『はいはい。褒めても手だけよ』
「それで充分です!」
そんな会話をする二人。でも、嫁は孝一のペニスを手コキしている……。私は、なんとか見ようと微妙に体勢を変えるが、やっぱり手元までは見えない。上気したような嫁の表情が見えるだけだ。

『これくらいで大丈夫? 弱い?』
嫁は、少し恥ずかしそうな声で聞く。
「大丈夫です。気持ち良いです」
孝一は、少し照れているような口調になっている。二人とも、多少ろれつが回っていない感じはあるので、けっこう酔っ払っているのだと思う。でも、酔っているからといってこんな事までするのはやりすぎだと思う。

『ごめんね、ちょっと持ちづらいから両手でするね。指が回らないなんてウソみたい』
そんな事を言う嫁。指が回りきらないなんて、どんなに太いのだろうと思う。そして、そんなものを握ってしまっている嫁は、変な気持ちになっていないのだろうか? 私は、興奮しているのは確かだが、不安な気持ちの方が大きい。
「あっ、すみません。両手で大丈夫です。あぁ、気持ち良いです。上手ですね。その彼に色々してあげたんですか?」
孝一は、そんな質問をする。
『そうよ。こんなのはどう?』
「うぅっ、ヤ、ヤバいです、気持ち良すぎる、うぅっ、ちょっ、ストップ、うぅっ!」
余裕のない声を上げる孝一。嫁は、どんな責め方をしているのだろう?

『ふふ。さすがね。あの子は、これやるとすぐにイッちゃったわ』
嫁は、Sっぽい雰囲気になっている。私は、いままで知らなかった嫁の姿に驚いていた。嫁は、どちらかというとM寄りの性癖だと思っていた。私とのセックスでは、基本的に受け身ばかりだ。

「いや、マジでヤバかったっす。それにしても、千里さんテクニシャンすぎません?」
孝一は、感心したように言う。
『色々と頑張っちゃったからね。それくらいしないと、おばちゃんなんてすぐ飽きられちゃうからね』
嫁は、少し寂しそうに言う。私は、嫁が若い恋人のために色々と頑張っていたと聞かされ、胸が痛んだ。浮気された怒りよりも、健気な嫁に同情のような感情すら持ってしまう。夫が、浮気した嫁に怒り狂って復讐をするという話をネットやテレビでは見かけるが、私に関してはそんな感情は起こる気配もない。

「千里さんだったら、頑張らなくても大丈夫だと思うけどなぁ〜。それに、千里さんから別れたんでしょ?」
『それはそうだけど……。でも、彼に飽きられてきてたって感じたからかもね』
嫁は寂しそうに言う。
「へぇ……。僕なら飽きるなんて絶対ないけどなぁ〜。色々頑張ったって、どんなことしたんですか?」
『え? そんなのいいでしょ。ほら、早く出しちゃいなさいよ。いい加減疲れたわ』
嫁は、話をそらそうという感じで言う。
「教えてくれたらすぐ出ますって」
孝一は、少し余裕のない声で言う。嫁が手コキをしながらこんな会話をしていると思うと、さすがにやりすぎだと思う。でも、なぜか私のペニスは手も触れていないのに射精寸前まで追い詰められている。

『もう……そんなたいしたことしてないわよ。エッチな下着着てみたり、その……セーラー服着てみたりよ』
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後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに(ブロマガ転載禁止)

最近、息子が大阪の大学に行ってしまい、また嫁と二人の生活が戻ってきた。18年ぶりの二人の生活で、正直、何を話せば良いのか戸惑うことも多い。なによりも、寂しくなった。同僚なんかに話を聞くと、同じような境遇になり、昔みたいにセックスする回数が増えたという話をも聞くが、今さら嫁とセックスするのもどうなのかな? と、思ってしまう。

嫁の千里はまだ40歳で、私は45歳だ。社会人1年生だった嫁を妊娠させて、いわゆる出来ちゃった婚だった。嫁は、タイプで言えばサバサバした感じの女性だ。女らしさが足りないと言えるかもしれないが、ルックスは美人な方だと思う。なかなかおばさんにならない歌手に似ていると言われる。

なんとなくギクシャクしたような日々が続く中、会社の後輩を食事がてら家に呼んでみた。後輩の孝一は、年は離れているが大学も同じで、けっこう仲良くしている。直接の部下と上司という関係でもないので、気楽な付き合いが出来るのも楽でいい。

昔、一度だけ嫁を見ている孝一は、事あるごとに嫁が美人で羨ましいと言っていた。そんな孝一は、三十半ばでまだ結婚はしていない。彼女はいるらしいが、結婚はまだ考えていないそうだ。

「やっと呼んでくれましたね。待ってましたよ」
孝一は、嬉しそうに言う。私の家に遊びに来るのが、本当に楽しみだったようだ。私は、嫁のことを高く評価され、悪い気はしなかった。
「先輩、息子さんいなくなって、ラブラブ復活したんじゃないですか?」
孝一は、軽いノリで聞いてくる。私は、否定も肯定もせず、曖昧にごまかした。

「そうだ、なんかお酒買ってきましょうよ。奥さん、なにが好きですか?」
孝一は、そんな気遣いをする。私は、それならワインでもと言って途中のスーパーで何本か買った。私はアルコールに弱いのでよくわからず、孝一におまかせで選んでもらった。ワインというとフランスとかイタリアというイメージだったけど、孝一いわく、日本製の物がお勧めだそうだ。ウィスキーもワインも、かなり美味しいらしい。

そして、帰宅した。玄関を開けると、何か煮込んだような良い匂いがする。
『お帰りなさい。孝一さん、お久しぶりです』
嫁はいつもの感じではなく、ちゃんとメイクもしているし、服も部屋着ではない。ミニスカートとまではいかないが、少し短めのスカートを穿いている。そもそも、スカート姿を見るのも久しぶりだ。私は、いつもと感じの違う嫁にドキドキしていた。やっぱり、こうやってちゃんとすると綺麗だなと思う。

「お久しぶりです! 相変わらず、メチャ美人ですね〜」
孝一は、すでに鼻の舌を伸ばしているような顔になっている。私は、自分の嫁が性的な目で見られていることに、優越感と不安が入り混じるような気持ちだった。

『あら、何も出ないわよ〜。じゃあ、お食事にしましょうか』
嫁は、わかりやすく上機嫌になっている。考えてみれば、こんな風に褒められることもないのかもしれない。私は、もっと嫁に言葉をかけないとなと反省した。

そして、鍋料理を食べ始める。嫁の出身の北海道の定番の鍋だ。居酒屋なんかで食べる石狩鍋よりも、甘めで濃厚な味だ。これも、家庭によって使う味噌が違ったりで、味のバリエーションがあるそうだ。

「美味いです! へぇ、こんな感じなんだ。店で食べるのよりも濃いんですね」
孝一は、本当に美味しそうに食べる。そして、さっき買ってきたワインも開けた。
『ホントだ、美味しい。全然知らなかった』
嫁は、孝一の選んだワインを美味しそうに飲む。こんな風に、楽しい雰囲気の食事も久しぶりで、私もついつい飲みすぎてしまう。久しぶりにたくさん笑って、いっぱい話もした。

そして、話題は孝一の結婚の話になっていく。
『もう5年も付き合ってるんでしょ? どうして結婚しないの?』
嫁が、無邪気に質問する。孝一は、曖昧にごまかしていた感じだが、あまりに嫁がしつこいので、
「体の相性が合わないんですよね。こればっかりは仕方ないです」
と、孝一が言う。私も、そんな話は初耳なので興味を持ってしまった。
「体の相性って、セックスの話って事? 彼女がさせてくれないとかそういう話?」
私は、パッと思いついたことを口にした。
「いや、そうじゃなくて、エッチはするんですけど、その……サイズが合わないというかなんと言うか……」
口ごもる孝一。
『サイズって? 身長差があるって事?』
嫁も、意味がわからないという顔で聞く。

「いや、アレのサイズが合わないって事です。彼女、ちょっと小柄なんで、キツいんですよ。入れると痛がっちゃって……」
孝一は言いづらそうだ。
『あっ、そういうことか……』
嫁は、恥ずかしそうな顔になる。
「それって、お前がちゃんと前戯しないからじゃないの? 濡れてないとか?」
私は、そんな事を言った。
「いや、ローションとかも使ってみたんですけどね。根本的にサイズが合わないみたいで」
孝一は、ちょっと寂しそうに言う。

『そんなに大きいって事なの?』
嫁は、孝一の方のことを言った。私も、言われて気がついた。単に、孝一の彼女の膣が狭いという話だと思っていたが、確かにそんな見方もある。

「えぇ、まぁ。無駄に大きいって言うか、意味ないですよね。彼女とエッチできないんじゃ、ホント、ウドの大木って感じです」
寂しそうに言う孝一。なんとなくそれ以上は聞くづらくなってしまい、話はまたお酒のことに移る。私は、あんまり詳しくないというか興味もないので上の空で聞いていたが、入れると痛がるほど大きいってどの程度の大きさなんだろうと考えていた。
私は、コンプレックスと言うほどでもないが、ペニスが小さいのが悩みだった時期がある。大学生の頃は、吸引式のポンプのヤツとか、シリコンバンドで亀頭のカリ首に引っかけ、引っ張るという器具も試したりした。そのおかげで、多少は大きくなったような気がするが、銭湯なんかに行くとつい比べて劣等感を持ったりしていた。

ただ、嫁と結婚して子供も生まれると、そんな気持ちは消えてなくなっていた。でも、孝一の話を聞いて、少し昔のコンプレックスが刺激されたような気持ちだった。

そんな事をつらつら思っているうちに、いつの間にか寝てしまったようだ。ふと目が覚めると、私はいつの間にかソファに寝ていた。慌てて身体を起こそうとしたが、ダイニングの方から楽しそうな笑い声が聞こえてくる。私は、思わず目を閉じて寝たフリをした。

『ウソばっかり。こんなおばちゃん相手になに言ってんのよ。彼女に言いつけるわよ〜』
嫁の、本当に楽しそうな声が聞こえる。
「いや、マジですって。ホント、警察の似顔絵書く人に僕の好み言って書いてもらったら、千里さんになりますもん」
孝一の調子の良い声も聞こえる。二人とも、かなり酔っているような声だ。と言うか、ベロベロなんじゃないかと思うくらいの口調だ。
『そんなことばっかり言ってるんでしょ。孝一くんって、浮気してるでしょ。だって、彼女とはエッチできないんだもんね』
嫁は、酔っ払い特有の話し方になっている。
「まぁ、その辺は適当に。でも、彼女も他のヤツとしてますからね」
孝一は、そんな事を言う。
『えっ!? 浮気してるってことなの?』
驚く嫁。
「まぁ、公認なんで浮気とは言えないですかね?」
孝一は、サラッとそんな事を言った。
『孝一くんが公認してるって事? どうして? イヤじゃないの?』
嫁は、ビックリしている。
「だって、僕のじゃ入らないですから。エッチできないなんて可哀想じゃないですか」
孝一は、そんな説明をする。
『そ、それはそうだけど……。でも、孝一くんイヤじゃないの?』
嫁は不思議そうだ。
「まぁ、彼女が他の男にやられて感じてるの見ると、興奮しちゃいますけどね」
『そうなの!? 信じられないなぁ』
二人は、そんな際どい会話を続けている。私は、寝たフリをしながら話を聞き続ける。

「千里さんはどうなんですか? 浮気とか、1回もないんですか?」
孝一が、話をそらすためなのかそんな事を聞く。私は、ドキッとした。嫁が浮気する……。そんな事、一度も考えたことがなかった。
『ないに決まってるじゃない』
嫁は、即答してくれた。私は、心底ホッとしていた。
「ホントですか〜?」
食い下がる孝一。
『バカね。あっても、言うわけないでしょ。女の浮気は、墓場まで持っていくものよ』
嫁がそんな事を言った。私は、急に心臓がドキドキし始めていた。あの言い方では、浮気があるとも取れる。
「あれ? なんか、経験ありっぽいですね。先輩、知ってるんですか?」
『ないわよ。言ってるでしょ? それよりも、彼女さんの、拡張とかしてみたら? 出産すると緩くなるんだし、多少は広げられるんじゃない?』
嫁は、そんなアドバイスをする。
「なんか、それも悪い気がして。だって、もし僕と別れたらどうします? 緩くしちゃダメだと思うんですよね」
孝一が、珍しくまともなことを言っている。
『それもそうか……。でも、そんなに大きいの? やっぱり、孝一くんが下手なだけじゃないの?』
嫁は酔っ払っているせいか、下ネタを話し続ける。
「そんな事ないですって。だって、他の子は凄く良いって言ってくれますし」
少しムキになる孝一。
『あら、社交辞令って知ってる?』
嫁は、からかうように言う。
「そんな事ないですって。じゃあ、見てみますか?」
孝一は、かなりムキになっている。
『見せてくれるの? じゃあ、見せてよ』
嫁は、好奇心が刺激されたような感じで答える。
「い、いいんですか? 怒られません?」
孝一は、急にトーンが落ちた。
『やっぱり。本当は、そんなに大きくないんでしょ〜』
嫁は、相変わらずからかっている。
「そんな事ないですって! じゃあ、見て下さいよ!」
孝一は、そんな事を言った。私は、思わず薄目を開けた。すると、ダイニングテーブルの前で、孝一が立ち上がっている。でも、背を向けているので見えない。その代わり、嫁の表情は見えた。嫁の目線は孝一の股間あたりに固定されていて、
『えっ? 本当に? それって、大きくなってるの?』
と、驚いたような声を出している。
「いえ、まだです。いま大きくしますから」
『い、良いわよ。もうわかったから。早くしまいなさいよ』
嫁は、動揺したような声を出す。
「わかってくれました?」
少し得意気な孝一の声。
『うん。でも、凄いのね。孝一くんって、外人さんの血が流れてるの?』
嫁は、不思議そうな声で聞く。私は、どれだけのサイズだったのだろうと、気になってしかたない。そして、嫁が他の男のペニスを見たことも、ショックというか不安を感じる。

「いえ、100%国産です。親父もおじいちゃんもデカかったんで、遺伝じゃないですかね?」
孝一は、ズボンを戻しながら言う。そして、また椅子に座った。
『そういうもんなのね……。でも、確かにそれじゃ痛がるかもね』
納得したような口調の嫁。私は、不安が大きくなりすぎて、寝ぼけながら起きたフリをした。

『あ、起きた? 大丈夫? お水いる?』
心配そうに私の近くに歩いてくる嫁。
「ありがとう。平気だよ。ちょっと飲みすぎたかな? 孝一は? まだいるの?」
私は、とぼけて聞いた。
「いま帰るところです。先輩、弱いんだから飲み過ぎちゃダメですよ」
孝一は、笑顔で言う。私は、モヤモヤしてしまった。二人が、私に秘密を作ったようで、嫉妬のような感情がもたげる。

そして、孝一はすぐに帰っていった。そのあと、風呂に入り、寝室のベッドに潜り込む。しばらくすると、嫁もベッドに入ってくる。
「孝一、そんなにデカいのかな? 痛くて入らないなんて、聞いたことないけどね」
私は、そんな話を振ってみた。
『そうね。下手くそなだけだったりして』
嫁も、話をあわせてくる。やっぱり、さっきの出来事は秘密にするつもりらしい……。

「でも、セックスできないんじゃ、アイツも彼女も不満だよね」
私はそんな事を言ってみた。
『でも、入れなくても出来るやり方もあるでしょ? きっと、上手くやってるわよ』
嫁は、そんな事を言う。私は、やっぱり蚊帳の外に置かれた気持ちになり、嫉妬で息苦しくなるような感覚だった。私はそのまま彼女に覆いかぶさり、キスをした。舌を絡めて濃厚なキスをする私。すぐに、嫁の舌も絡みついてくる。
久しぶりにする大人のキスに、私は興奮して我を忘れた。今までこんなに長くキスをしたことあったっけ? と、思う程キスをしたあと、
『パパ、どうしたの? なんか、興奮してる?』
嫁は、少し不思議そうに言う。
私は、
「久しぶりにどうかな? あいつの話聞いてたら、したくなっちゃったよ」
と、言ってみた。
『ふふ。私も。ちょっと、興奮しちゃった』
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巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声が漏れそうになるのを必死でこらえていた。ネットカフェの個室とはいえ、声が漏れたら丸聞こえになる。必死で声をこらえる私の目には、椅子の上でキスをしながらセックスをする嫁と達也が映っていた。
『ダメよ、キスなんて、うぅっ、ダメ』
嫁は、達也のことを見つめたままそんな事を言う。でも、達也のことを押しのけようともしておらず、熱っぽい目で彼のことを見つめるだけだ。達也は、ダメと言われながらもキスをする。ダメと言っていた嫁も、舌を絡めている。

私は、2人がこうなることは期待していた。でも、実際に私がいないところでこんな事になってしまったのを見て、裏切られたという気持ちもある。そうなるように仕向けておいて勝手な言い草だと思うが、もしかしたら2人が何もしないのではないかという期待もあった。

「メチャ気持ち良い。こんな締まるアソコ、初めてです」
腰を振りながら、達也が言う。お世辞かもしれないが、実際にテニスやスキーで運動を良くしている嫁の膣は、子供を2人も産んだとは思えない程よく締まると思う。
『わ、私も、こんな大きなの初めてよ』
嫁も、あえぎながら言う。その言葉に、ふと気になってしまった。嫁は、一体何本経験があるのだろう? 私と初めて結ばれたとき、嫁は処女ではなかった。少し残念とは思ったが、特に気にしてもいなかった。でも、達也とのセックスを見たことで、急に気になり始めてしまった。

「気持ち良いですか? 俺のチンポ、気持ち良い?」
達也は、そんな事を聞きながら腰を振り続ける。椅子がきしみ、嫁の大きな胸がユサユサと揺れている。着衣のままセックスをする嫁は、本当にいやらしく見える。そして、綺麗だとも思う。とても40歳を過ぎている身体ではないし、顔も比較的童顔で若く見えると思う。
『気持ち良いわ。キミのおチンポ、太いし奥まで届いちゃったるもの』
声をうわずらせながら答える嫁。その顔は、快感にとろけかかっている。

「もっと感じて下さい。俺のチンポでもっと感じて」
達也は、そんな事を言いながら腰の動きを早くしていく。同時に、嫁の乳首も触り始める。
『んっ、んっ、あぁっ、乳首気持ち良いぃ。もっと奥に、うぅっ、そう、あっ、んっ、もっと強くっ! あぁんっ! おチンポ凄いわ、本当に気持ち良いっ』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎながら、達也にしがみつき始めた。達也は、さらに激しく腰を振る。パンッパンッと、肉がぶつかり合う音が響き続ける。嫁といつも過ごすダイニングで、嫁が他人とセックスをしている……。と言うよりも、こんな場所で嫁とセックスをしたことはない。
他人にマーキングされてしまったような、悔しい気持ちが広がる。

『ダメぇ、おチンポ凄いのっ、パパのじゃ届かないところまで犯されちゃってるのっ! うぅあっ、もっと、もっと犯してっ! おっぱい握ってっ! 乱暴にして欲しいのっ! うぅああっ!』
嫁は、あえぎながらそんな指示をする。達也は、両手で嫁のおっぱいを鷲づかみにして握っていく。かなりの強さで、荒々しく握っている感じだ。
『うぅあっ、おっぱい潰れちゃうっ、もっとっ! もっと強くっ! もっと乱暴にしてぇっ!』
嫁は、どんどん高まっていく。私は、嫁の被虐心を知らなかった。犯されたいという願望があったのだろうか?

達也はそれを感じ取ったのか、荒々しくおっぱいを掴み、乳首も形が変わるほど強く摘まんでいく。
『イぎぃ、ングゥ、あっ! もっとっ! もっと強くっ! 犯してっ! おまんこ犯してっ! ぶっといおチンポでレイプしてっ!』
嫁は、激しくあえぎながらそんな事を言う。
「ほらっ! もっと感じろっ! 先輩のじゃないチンポでイッちゃえっ!」
達也も調子を合わせ、荒々しい言葉づかいになっている。嫁は、泣き声のようなあえぎ声を出し始めた。まるで、本当に犯されているような臨場感だ。

私は、一見嫁が犯されているような状況なのに、激しく興奮してしまっていた。射精したばかりのペニスは痛いくらいに勃起しているし、息遣いも荒くなってしまう。そして、もっとやれと思ってしまっている。

『気持ち良いのっ! パパ、このおチンポ凄いのっ! イッちゃうっ! パパのじゃないのにイッちゃうっ! うぅああっ! ごめんなさいっ! イクッ! イクッ!おまんこイクぅっ!!』
嫁は、激しくあえぎながらイッてしまったようだ。でも、達也はさらに嫁にテーブルに両手をつかせて後ろ向きにすると、バックで犯し始めた。
嫁の髪を鷲づかみにして、本当に犯しているような荒々しいセックスをする達也。やりすぎだと思ったが、嫁はさらにむせび泣くようなあえぎ声に変わっていく。こんなに感じている嫁は、ディルドオナニーの時も含めて見たことがない。

「オラッ! イケっ! 浮気チンポでイケっ!」
達也は嫁の髪を鷲づかみにし、天井を向かせるほど引っ張りながらそんな事を言う。着衣のままこんな風に責められ、本当にレイプ現場のような状況になっている。でも、嫁は本当に気持ちよさそうにあえぎ続け、ほとんど泣き声に変わっている。

『もうダメぇ、死んじゃうッ、おチンポ凄いのっ、凄すぎるのっ! もうイッてっ! 壊れちゃうっ! うぁああっ! おまんこ壊れちゃうのぉっ!』
嫁は、泣きながら感じている。私は、女性をこんなになるまで感じさせることが出来る達也に、嫉妬と畏れを抱いた。私では、嫁をここまで感じさせることは出来ないと思う。
「もっと感じろよっ! 壊れるまでイカせてやるからっ! ほら、先輩より気持ち良いって言ってみろよっ!」
達也は、そんな言葉を叫ぶ。
『良いのっ! パパより気持ち良いっ! 今までで一番気持ち良いのっ! もうダメぇっ! イッてっ! 死んじゃうッ!』
嫁は、テーブルに突っ伏してしまった。でも、達也は嫁の腰を両手で掴んでさらに腰を振る。テーブルがギシギシと音を立て、テーブルの上に乗っているリモコンや卓上カレンダーが床に落ちていく。本当に、暴漢にレイプされているような状況に見える。

「イ、イクぞ、どこに欲しいっ!?」
達也は、荒々しく聞く。
『な、中はダメっ! お願い、中だけは』
嫁は、泣き声で叫ぶ。安全日のはずだが、そんな事を言う嫁。さすがに中に出されるのは抵抗があるようだ。私は、こんな状況にも関わらず、ホッとしてもいた。

「ダメだっ、中に出すぞっ! 言ってみろ! 中に出してって言えっ!」
達也は役に入り込みすぎているのか、そんな事を口走る。そして、腰の動きも加速している。私は、本当にレイプされているような感じの嫁を見ながら、狂ったようにオナニーをしていた。

『ダ、ダメなの、それだけは、あぁっ、中はダメぇ、お願いっ! うぅあああっ!』
嫁は、泣きながら言う。でも、興奮しきった達也は容赦なく腰を振り、
「イクぞっ! 中に出すぞっ! おらっ! うぅっ!」
『イヤァ〜〜ッ!! うぅあぁ、赤ちゃん出来ちゃうぅ、ダメぇ……』
嫁は、中に出されながら泣いている。そして、達也は慌ててペニスを抜いた。すると、すぐに嫁のアソコからザーメンが床に落ちていくのが見えてしまった。私は、嫁の膣からあふれ出す他人種を見て、暴発するような感じで射精をしてしまった……。

「ご、ごめんなさい。中に出しちゃいました」
イッて冷静になった達也が、おどおどした感じで謝る。さっきの暴漢みたいな姿が、ウソのような動揺ぶりだ。
『酷いわ……。中はダメって言ったのに。綺麗にするの、大変なのよ』
嫁は、明るい声で言う。さっきまで泣いていたのがウソのようだ。
「え? 綺麗に? 赤ちゃん出来ちゃうって……」
達也は、言葉の意味がいまいちわかっていない感じだ。
『安全日って言ったでしょ? 大丈夫よ。でも、中に出されちゃったら、綺麗にしないとでしょ? パパにバレちゃうじゃん』
嫁は、おどけたように言う。
「……演技だったんですか? 中はダメって泣いてたの」
『違うわよ。演技だけど、本気よ。なりきらなきゃ、白けちゃうでしょ? 良かったわよ。キミのレイパー役』
嫁は、サバサバした口調で言う。どうやら、嫁の方が一枚上だったみたいだ。

私は、慌てて飛び散ったザーメンを拭き始める。

「先輩、帰って来ちゃいますかね?」
達也はそう言って、心配そうな顔になっている。
『そうね。でも、帰る前に電話があるんじゃない?」
嫁は、股間にティッシュを当てながらそんな事を言う。私は、その言葉にピンと来てしまった。そして、慌ててスマホを取り出すと、嫁に電話をかけた。私の心臓は、おかしなほどドキドキしている。電話に出るのだろうか? それとも、無視をするのだろうか? そんな事を考えながらスマホを耳に当てていると、数回のコールで嫁が出た。
『もしもし、パパ? 終わったの?』
ごく普通の口調で電話に出た嫁。でも、画面の中では焦った顔の嫁が映っている。嫁は、ニットもまくれ上がったままで胸が丸出しの状態だ。スカートもずり上がったままで、アソコも丸見えな上にあてがったティッシュも見えている。

私は、大体終わったから帰ると伝えた。
『そう、お疲れさま。大変だったね』
嫁は優しい口調で言ってくれる。でも、達也がちょっかいを出し始めている。達也は嫁の後ろに回り込んでいて、両手で胸を鷲掴みにしている。それだけではなく、揉んだり乳首をいじったりもしている。私は、電話で話している嫁がこんなことになっているのを見て、興奮が一気に大きくなる。
「あいつは? まだいるの?」
私が質問すると、
『えっ? 達也君? まだいるよ』
嫁は、激しく胸を揉まれながら、なんとか答える。動画を見ていなければ、いつも通りの嫁だと思ってしまうような口調だ。

「そうなんだ、何してるの?」
私は、喉がカラカラになるのを感じながら質問した。
『別に何も……うっ、寝てるよ。酔い潰れたみたい』
嫁は、変なうめき声を上げながらも、必死で平静を装っている。画面の中では、達也の方を見ながら、言葉を出さずに口の動きで何かを言っている。そして、片手で押しのけようともしている。

「寝ちゃったの? そっか、布団出してあげれば? 泊まらせればいいよ」
私は、声がうわずりそうになるのを抑えながら話を続ける。

『あ、うん……。そ、そうするね』
嫁は、少し話のテンポがズレ始めている。嫁は、乳首を責められ続け、顔がとろけてしまっている。
「どうしたの? なんか、声が変だよ?」
私は、興奮しすぎて息苦しいくらいになっている。
『ご、ごめんね。私も飲み過ぎたみたい。うぅ……』
かすかな吐息を漏らす嫁。達也は、嫁を強引に立たせると、後ろから挿入しようとする。でも、嫁は身をよじるようにして抵抗する。でも、男の力に勝てるはずもなく、結局立ちバックの体位ではめられてしまった。そのまますぐに腰を動かし始める達也。

『ン、クゥ……。パパ、ご飯は? 何か……作っておこうか? あぁ』
嫁は、立ちバックで責められながら、それでも必死で会話を続ける。私は、他の男とセックスしている嫁とリアルタイムで会話していると思うと、信じられないくらいの興奮で立ちくらみのような感じになってきた。
「そうだね。さっきの残りでいいよ」
『ぅうん……わかったぁ、ヒィグゥ……。気をつけて帰ってきて……ね』
嫁は、泣きそうな顔で私と会話を続けている。でも、声が抑えきれなくなってきている。正直、何をしているのか丸わかりなレベルだと思う。それでも私は、何も気がついていないフリで、努めて明るく会話を続ける。

「あいつ、酒弱いんだよね。変ないたずらしたらダメだよ」
私は、電話を終えたがっている嫁を無視して、会話を続ける。嫁は、スマホのマイクの部分を押さえてしまっている。
『うぅあぁ、ダメ、声……ダメだって、ヒイゥ』
嫁は、声を潜めながら言う。マイクを押さえているせいで、私のスマホからは何も聞こえない。でも、イヤホンからは丸聞こえだ。
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不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

景子は、今回の帰省で明るさを取り戻した感じです。子作りが上手く行かず、どこか追い詰められたようだった景子が、本当に楽しそうに笑うようになってしました。
『名前、考えないとね。男の子だったら、パパの一文字入れようよ』
景子は、そんな提案をしてきます。私の事もパパと呼ぶようになっていますし、すっかりと妊娠したような気持ちになっているようです。これも、兄とのセックスのせいだと思うと、私は複雑な気持ちでした。

『ねぇ、今日もお出かけしない? お義兄さんにデートのレッスンしないとね』
景子は、楽しそうに言います。

そして、兄と3人で出かけることになりました。兄は、景子が選んだ服を着てさわやかな感じになっています。いかにもオタク的だった雰囲気が、まるで変わりました。
『じゃあ、今日は美容室に行きましょうよ。私が付き添いますからね』
景子は、積極的に兄を改造しようとしています。昼のワイドショーなんかで旦那さんを改造する企画がよくありますが、まさにそんな感じです。
「ありがとう。でも、なんか緊張しちゃうよ」
いつもは1000円カットで切っているらしい兄は、早くも緊張気味です。それにしても、景子は本当に楽しそうで、私は不安な気持ちしかわきません。まさか、乗り換えられてしまう? そんな不安が大きくなる一方です。

『じゃあ、しゅっぱ〜つ』
ノリノリの景子に促されて、私は車を発進しました。今日も、当たり前のように後部座席に座る2人。私は、運転手になっているような気持ちになりました。
運転中、たまに聞こえてくる笑い声に心が折れそうになりながらショッピングモールを目指します。ただ、まだ午前中ということもあってか、エッチなことはしないようです。それが、少しは救いだなと思いながら運転を続けました。

『じゃあ、コーヒーでも飲んでてね』
私にそんな風に言うと、2人は美容室に入っていきました。夫の私が、完全に蚊帳の外になっていて、嫉妬のような感情が大きくなるばかりです。

外から中の様子を見ていると、美容師さんと楽しそうに3人で話しているのが見えます。私は、切ない気持ちのままコーヒーショップに入りました。そして、コーヒーを飲みながら、自分が勃起していることに気がつきました。こんな状況なのに、どうしても興奮してしまいます……。
生殖能力がない劣等感が、私をおかしくさせたのでしょうか?

そして、1時間ちょっと経過すると、
『お待たせ〜』
と、景子が声をかけてきました。顔を上げると、2人がいました。兄は、少し髪の色が明るくなり、やたらと毛先に動きのあるショートカットになっていました。私は、髪型でこんなに変わるのか? と、思うくらいにショックを受けました。正直、かなりイケメンに見えてしまいます。

『格好良くなったでしょ』
景子は、満足げに言います。兄は、照れ臭そうに、
「そうかな? なんか、こんなに短くしたことないから、涼しいよ」
と、少しズレたことを言っています。でも、こんなに人の多いところでも、おどおどした感じはなくなっていました。

『ねっ、これならすぐ彼女出来ると思うでしょ』
景子は、そんな事を言います。私は、そうだねと言うしかありませんでした。

そして、3人で遅い朝食を食べ、どうするの? と、景子に聞くと、
『テーマパーク行こうかなって。レゴのヤツできたでしょ?』
と、言います。私が、夏休みだし混んでるんじゃないの? と、言うと、
『全然だよ。Twitterで見たけど、けっこうすいているみたいだよ』
と、景子が言います。確かに、集客に苦戦しているというニュースは見た記憶があります。

そして、レゴランドを目指しました。高速を降りるとすぐに駐車場で、確かにさほど混雑はしていない感じです。車を停めて歩き始めましたが、景子は兄と手を繋いでいます。兄は照れ臭そうにしていますが、嬉しそうな顔に見えます。

『思ったより、人がいるんだね』
景子が言います。確かに、ニュースで見るよりは人が多く、人気のアトラクションは1時間待ちもあるようです。でも、見ているだけでも楽しいですし、乗り物もほとんど並ばずに乗れるものもあります。

『どうですか? こう言うのも楽しいでしょ』
景子は、兄に笑顔で言います。
「うん。女の人と来ると、全然違った感じなんだね。なんか、ドキドキする」
兄も、楽しそうです。私は、複雑な気持ちでした。兄がまともになるのも嬉しいですし、景子が楽しそうなのも嬉しいです。でも、2人の仲が良くなりすぎていて、不安な気持ちばかり大きくなります。

『はい、あ〜ん』
景子は、そう言って兄にスプーンでスープを飲ませます。兄は、照れ臭そうな顔で飲むと、ありがとうと言います。すると、景子が、
『あ〜んは?』
と、同じことをするように催促します。兄は、慌てて同じように景子にスープを飲ませると、
「熱くない?」
と、心配そうに聞きます。
『大丈夫。ダメですよ。ちゃんと、あ〜んしないと。そうやって、ラブラブになっていくんですからね』
景子は、そんなレクチャーをします。兄は、頭をボリボリかきながら、はいと返事をしていました。

そんな風に、何かとデートの心得的なものを教えながら、楽しい時間が過ぎていきます。私も、嫉妬心はありましたが、初めて行くレゴランドに、童心に返って楽しめました。

そして、夕食をどこで食べようかという話をしながら、レゴランドを出ました。とりあえず車を走らせ、高速に乗ると、
『あん。どうしたの? ダメだったら。もう……ンッ、ダメぇ』
と、景子の甘い声がします。私は、バックミラーで後ろを気にしますが、嫁の恥ずかしそうな顔しか見えません。
『んっ、ダメぇ、あっ、もう……エッチ』
景子は、甘えたような声で言います。まるで嫌がっていません。
私は、高速に乗ってしまっているので、後ろを見ることも出来ません。

「どうしてこんなになってるの?」
兄のそんな声も聞こえて来ます。
『わかってるくせに。これが欲しいって、ずっと思ってたんだよ』
景子の声は、すでに甘くとろけているようです。
「け、景子もしてくれる?」
兄は、少し緊張したような声です。
『もちろん。ふふ。脱がせちゃうね』
景子は、私の事などいないかのように、好き勝手にやっています。
「あぁ、景子……気持ち良いよ」
兄が、吐息混じりに言います。
『ふふ。まさちゃんの、お汁で濡れてるよ。興奮しすぎ〜』
景子が、おどけたような声で言います。
「景子だって、乳首までカチカチになってるよ」
『う、うぅ、そうだよ。まさちゃんのおちんちん、入れて欲しいって思ってるから……興奮してるの』
景子は、興奮したような声で言います。
「あぁ、気持ち良い。ホントに気持ち良いよ」
兄の気持ちよさそうな声がします。バックミラーを見ると、景子の姿が見えなくなっています。そして、フェラチオしている時の水音が響いてきます。私は、運転しながら興奮状態でした。景子が、フェラチオをしている……。そう思うだけで、胸がドキドキして嫉妬が燃え上がります。でも、運転に差し障りが出るのではないかと思うほど、興奮もしてしまいます。

すると、
『んっ! んん〜っ!』
と、景子のうめき声のような声が聞こえます。
「凄いね、締めつけてくるよ」
兄が、興奮した声で言います。
『んっ、ん〜っ! んんっ!!』
景子は、たぶん兄のペニスをくわえたままあえいでいるのだと思います。
そのまましばらくすると、
『パパ、車停めて。もう我慢できない。まさちゃんのおチンポ、すぐ欲しいの』
と、景子がうわずりすぎて震えているような声で言いました。私は、興奮しすぎて冷静な判断も出来ず、非常路側帯に車を停めました。通行量が少ないとは言え危ないなと思いましたが、景子の言葉と、自分自身の興奮に逆らえませんでした。

車を停めて後部座席を見ると、すでに2人とも下半身は裸に近いような格好になっています。そして、景子が当たり前のように避妊具無しのペニスにまたがり、後ろ向きの座位で繋がってしまいました。すると、挿入されたばかりの景子と目が合います。
『パパ、まさちゃんのおチンポ、子宮にキスしてるんだよ。本当に気持ち良いの』
私と目を合わせたまま、景子がうわずった声で言います。こんな至近距離で顔を向かい合わせているのに、景子は兄と避妊具無しで繋がり、腰も動かし始めています。

『あっ、んっ、気持ち良いっ。パパ、見える? まさちゃんのおチンポ、全部入ってるの。太くて大きなおチンポ、根元まで入ってるのぉ』
嫁は、快感にとろけきった顔で言います。私は、激しく興奮したまま、思わずキスをしました。すると、嫁は私にしがみつくように抱きつき、舌を絡めてきます。すると、兄が腰を動かし始めたようで、景子を通して動きが伝わってきます。

『まさちゃんの、もっと固くなった。焼きもち焼いているの? 可愛い』
景子は、嬉しそうな顔で言います。実際、兄は激しく腰を動かしていて、嫉妬しているような表情もしています。本来、夫である私が嫉妬する話だと思います。でも、景子と恋人になった兄は、私に嫉妬しているようです。

『あっ、あっ、ダメぇ、激しいよぉ。うぅあっ! 奥だめぇ、壊れちゃうっ! あっ、あんっ、気持ち良いっ! まさちゃん凄いぃっ!』
私にしがみついたまま、あえぎ続ける景子。私とのセックスでは、こんなにあえぎもしないですし、乱れもしないです。もう、セックスではまったく太刀打ちできない感じです。

「景子、キ、キスして」
兄は、恥ずかしそうに言います。すると、景子は私にしがみつくのをやめ、身体をひねって兄の方に向けてキスをしました。苦しい体勢でキスをする景子。でも、舌が絡みつくのが見えるほど、激しいキスをしています。

そして、景子は体勢を変え、対面座位のような格好になりました。すると、2人とも固く抱き合ったままキスを続けます。景子の腰は動きっぱなしで、車が揺れるほどです。こんな場所で全力でセックスする2人を見て、私は興奮しすぎて射精感がわき上がってきていました。

時折通り過ぎる車にドキドキしながら、私はズボンの上からペニスをしごき始めました。

『イクッ、まさちゃん、イクッ! イッちゃうっ! 気持ち良いのっ! 全然違うのっ! こんなの知らなかった! まさちゃん、好きっ! 好きっ! イクぅっ!!』
景子は、そんな言葉を口走りながら身体を震わせます。そして、兄も荒い呼吸のまま、
「景子、好きだっ! イクよ、中に出すよっ!」
と、叫びました。
『イッてっ! 中に欲しいっ! 赤ちゃん欲しいのっ! まさちゃんの赤ちゃん、欲しいのぉっ! うぅあああっ! イクぅっ!!』
2人はキスをしたまま同時に果てました。イッた後も、キスを続ける2人。本当に、気持ちが通ったキスという感じがします。私は、それを見ながら射精をしていました。パンツの中に、大量のザーメンが飛び散るのを感じながら、私は強い危機感を感じていました。

そして、しばらくすると、
『ごめんね。もういいよ。車動かして』
と、少し放心状態のような景子が言います。私は、言われるままに車を動かしました。

その後、結局近所のそば屋さんで食事をして帰宅しました。イメージの変わった兄を見て、両親は本当に驚き、喜んでいました。母は、少し涙目になっているくらいでした。

そして、みんなで団らんをした後、就寝しました。寝ている私に抱きついてきた景子。
『パパ、さっきイッちゃったの? パンツ洗ってたけど』
景子は、イタズラっぽく言います。私は、恥ずかしさに顔を赤くしながらうなずきました。
『やっぱり。ホント、パパって変態だね。でも、ちゃんと私の中にも出してくれなきゃダメだよ。赤ちゃん、作るんだから』
そう言って、景子は私のパジャマとパンツ降ろし、フェラチオしてきました。景子は、
『ふふ。パパの可愛い。でも、カチカチだね。固さは良い勝負かな?』
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ブロマガって何?


不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

景子は、イヤラシいコスプレ姿のまま兄にフェラチオをしています。金髪に、黒のうさ耳のような長いヘアバンドをした景子は、本当にアニメのキャラクターになったような感じです。

「あぁ、しまかぜちゃん……」
兄は、何かささやきます。そのコスプレのキャラクター名なのかよくわかりませんが、うめくようにささやいています。
『お義兄さんの、さっきよりも固くて大きい……。興奮してるんですね』
景子は、そんな事を言いながらフェラチオを続けていきます。丁寧に、竿の根元からカリ首まで舐め上げ、大きく口を開けて飲み込んでいきます。

「だって、景子さん本当に似合ってるし……。あの……キスしてくれるかな?」
兄は、遠慮がちに言います。すると、景子は嬉しそうに兄にキスをし始めました。兄も興奮しているのか、積極的に舌を絡めていき、濃厚なキスが始まります。

アニメキャラみたいになった景子が、兄に抱きつきながらキスをしている……。私は、こんなコスプレセックスまで受け入れてしまった景子に、不安な気持ちと嫉妬心が大きくなります。でも、それ以上に大きくなっているのが、性的な興奮でした。私は、二人に見つからないように気をつけながら、そっとパンツの中に手を差し込み、ペニスを直接しごき始めました。

『ふふ。お義兄さん、キス上手になったね。これなら、彼女が出来ても安心ですね』
おどけたような感じで言う景子。親密さがどんどんアップしていくようです。
「本当に? でも、どうせ彼女なんて出来ないし……」
兄は、少しうつむいて言いました。
『そんな事ないですよ。自信持って下さい。1回お義兄さんとエッチしたら、誰でも虜になっちゃいますよ』
景子は、慰めるように言います。
「でも……そこまでいけるかな?」
兄は、自信がない感じです。今までの兄を考えると、無理もないと思います。
『じゃあ、彼女が出来るまで、私が彼女になりますね』
そう言って、景子は自分から兄にキスをしました。
「あ、ありがとう。早く彼女出来るように頑張るよ」
兄は、少し明るい顔になって言いました。
『でも、そんなに早く作らないで下さいね。しばらくは私が彼女ですよ〜』
おどけて言う景子。私は、景子が本気なのかどうかわからなくなってしまいました。

「じゃあ、今度は俺が責めてもいいかな?」
兄は、興奮した顔で言います。景子は、
『もちろんOKですよ。お義兄さんの好きなようにしてみて下さいね』
景子は、ベッドに横になりながら言います。短すぎるスカートはまくれ上がり、ヒモのような特徴的なショーツが丸見えです。ミニ丈のセーラー服も景子の巨乳ではち切れそうですし、イヤラシいと言う感じしかしない姿です。
兄は、景子のつま先を舐め始めました。
『あっ、き、汚いですよ』
景子は、思いがけない口撃に、ビックリして足を引こうとします。でも、兄は掴んだまま舐め続けます。足の甲や指、そして指の股なんかまで舐めていきます。
『うぅ、うぅあぁ、き、気持ち良い……。こんなの初めてしてもらったよ……』
景子は、足の指をフェラチオでもされるみたいに舐められながら、気持ちよさそうな声を上げます。兄は、景子の右足も左足も執拗に舐め続けていきます。
『うぅあぁ、あっ、これ、本当に気持ち良い。あっ、んっ、お義兄さん、気持ち良いよぉ』
景子は、本当に気持ちよさそうです。すると、兄は今度は景子のくるぶしやスネを舐めていきます。私は、一度もそんな舐め方をしたことはありません。それどころか、そんな所を舐めるイメージも持っていませんでした。

徐々に上の方に移動して行く兄。太ももを舐められると、景子はビクンと体を跳ねさせました。
『うぅあっ、気持ち良いっ』
景子は、余裕のない声で言います。さっきまで主導権を握っていたのがウソのような感じです。兄はそのまま太ももを舐めていき、内股のあたりを舐め続けます。景子は、モジモジしながら切なげな声を上げ始めました。でも、兄は内股を執拗に舐め続けるだけで、それ以上は上に移動しません。

『も、もうダメぇ、お義兄さん、舐めて……。クリトリス舐めて下さいぃ』
景子は、こらえきれずにおねだりを始めました。しまかぜちゃんのコスプレ姿のまま、身体をくねらせながらおねだりをする景子。こんな風におねだりする姿は、見たことがありません。

「じ、じゃあ、自分で拡げてみて」
兄は、緊張した声で言います。すると、景子は特徴的なショーツをずらしてアソコをあらわにし、指でビラビラを拡げ始めました。
ピンク色に秘肉がウネウネうねっているのが見えます。こんなに明るい所で膣中を見るのは初めてです。景子のアソコは大洪水という感じで、透明の蜜がシーツまで流れ出ていきます。

『な、舐めてください』
景子は、切ない声で言います。
「ど、どこを?」
兄は、緊張しながらも言葉責めのようなことを言います。
『ク、クリトリス……舐めてぇ』
景子は、恥ずかしそうに言います。
「違うでしょ? おまんこ舐めてって言わないと」
兄は、うわずった声で言います。
『うぅっ、お、おまんこ舐めてっ! 景子のイヤラシいおまんこ舐めて下さいっ』
すっかりととろけた顔で叫ぶ景子。私は、密かにペニスをしごきながら、イキそうな感覚になってきました。

兄は、卑猥な言葉を叫んだ景子を見て満足そうな顔になると、グチョグチョに濡れた景子のアソコを舐め始めました。
『うぅあっ、お義兄さん、気持ち良いっ! も、もっと、もっと舐めてっ! 景子のおまんこ、もっと舐めてぇっ!』
景子は、快感に顔をとろけさせながら叫びます。兄は、嬉しそうな顔で景子のアソコを舐め続けます。クチョクチョ、ピチャペチャ、必要以上に音を立てながら舐め続ける兄。昔から、プラモデルでもなんでも根気よく作っていた兄らしい舐め方です。
『気持ち良いっ! お義兄さん、すごく上手ですぅ』
景子は、すっかりととろけてしまっています。シーツをギュッと掴み、快感に耐えているような仕草をしています。

兄がさらに強く音を立てながら舐め続けると、景子は、
『ヒィッうぅ、ダメぇ、イ、イクッ、イッちゃうっ! イクぅっ!』
と、のけ反りながら身体を震わせました。兄は、口の周りをビチャビチャにしながら顔を上げ、
「イ、イッたの?」
と、不思議そうな顔で聞きます。
『はい。イッちゃいました。お義兄さん、覚えるのが早すぎますよ〜』
景子は、甘えたような声で言います。私は、急速に兄がテクニックを身につけていくのを見て、焦りの気持ちが強くなりました。

すると、兄は黙って指を2本景子の膣中に挿入し始めました。
『うぅあっ、ダメぇ、お義兄さん、指ダメぇ』
景子は、とろけきった顔で言います。兄は、指をかき出すような動きで動かし始めます。
『あっ、あっ、そ、そこダメぇ、うぅあっ、気持ち良いっ! おまんこ気持ち良いっ! ダメぇっ!』
景子は、コスプレ姿のまま叫びます。まるで違う女性のようです。兄は指の動きをどんどん速くしていき、クチョクチョという水音が響き続けます。
「すごい……締まってきた……」
兄は、そんな事をささやきながら指を激しく動かします。景子は、どんどんのけ反り続け、腰が完全に浮いてしまっています。
『あぁっ、あっ、あっクゥ、うぅあっ、ダメぇっ! ダメぇ〜っ! 出ちゃうっ! うぅああっ!』
景子が叫ぶと、兄の指の動きにあわせて透明の飛沫が飛び散り始めました。
「あぁ、すごい……」
兄は、感動したような声で言います。景子は、あえぎながら潮を吹き続けています。あっという間にシーツはビチョビチョになってしまいました。すると、兄は潮が飛び散るアソコに口をつけ、音を立てながら飲み干し始めます。
『の、飲んじゃダメぇっ! イヤァ〜っ!』
顔を真っ赤にしながら叫ぶ景子。太もも辺りがガクガク震えています。兄は、やっと顔を上げて責めるのをやめました。

「ゴメン。イヤだった?」
兄は、心配そうな顔で聞きます。
『もう……。恥ずかしいよ……。でも、すごく気持ち良かった』
景子は、うっとりした顔で言います。まるで、恋人同士のようなやりとりです。
『じゃあ、今度は私の番だね。覚悟して下さいね!』
景子はそう言って、兄をベッドに寝かせました。そして、はしたないコスプレ姿のまま、兄に騎乗位で繋がっていきました。
『うぅっ、すごいぃ。もう当たってる。奥まで来ちゃってるぅ』
ピンと背筋を伸ばして、声を震わせなながら言う景子。私とのセックスでは、一度も見せたことのないリアクションです。景子は、兄とのセックスに夢中になってしまっているみたいです。私は、パンツの中の手を静かに動かしながら、今まで感じたことのない強い快感を感じていました。

「景子さん、すごくエロいよ。本当に似合ってるよ」
兄は、景子のコスプレを褒めます。元のキャラクターを知りませんが、景子のコスプレはとても様になっているように感じます。何より、男を興奮させるためだけにあるようなデザインです。

景子は、そのまま腰を振り始めました。上下に動く度、スカートがフワフワとなびくのがセクシーです。
『あぁっ、あっ、気持ち良いっ! お義兄さん、おチンポ凄いのっ、おまんこ壊れちゃうっ! あっ、あぁっんっ! んっ、気持ち良いっ! もうイッちゃいそうだよぉ』
景子は、卑猥な言葉を口にしながら、どんどん高まっていきます。腰の動きもさらに加速していきますし、あえぎ声もどんどん大きくなっていきます。
「景子さん、すごく気持ち良いよ。イキそう……」
『うぅアアッッ、お義兄さんのもっと固くなってきたぁ。イッてっ! 中に下さいっ! お義兄さんの子種、私のおまんこに注いで下さいッ!』
景子は、泣きそうな顔で叫びました。私は、景子のその言葉に興奮し、パンツの中に射精してしまいました。震えるような快感を感じている私の前で、兄は景子の中に射精を開始しました。
『んおぉおおぉおっ! お義兄さんの出てるっ、孕ませてぇっ!』
景子は、ガクガクッと震えながらそんな言葉を漏らしました。
「景子さん、すごく気持ち良かったよ」
兄は、グッタリとした顔で言います。すると、景子は兄に身体を預けるように倒れ込みながら、
『景子って呼んでくださいね。だって、彼女でしょ? さん付けは変だよ』
と、甘えた顔で言います。
「う、うん。じゃあ、俺のことも……」
『そうだね。じゃあ、まさちゃんって呼ぶね。ふふ。おちんちん、ビクンってなったよ。まだしたい?』
景子は、トロンとした顔で聞きます。
「うん。次はバックでしても良いかな?」
兄はイッたばかりなのに、もう出来るようです。
『いっぱいイカせて下さいね』
景子はそう言って、四つん這いになりました。兄はすぐに景子に挿入して、腰を動かし始めました。一体、昨日から何回しているのだろう? そんな事を考えてしまいます。

バックでハメられていると、ちょうど私の方に視線がきます。景子は、私と目を合わせながら、
『あなた、ゴメンね。お義兄さんの彼女になっちゃったよ』
と、言ってきます。でも、少しも悪びれた感じはありません。私は、何も言えずにただうなずきました。

『んっ、んっ、あぁっ、お義兄さんのおちんちん、子宮に当たりっぱなしなの。ずっとキスしてるのぉ』
景子は、私を見つめながら言います。もう、私のペニスでは満足できなくなっただろうなと思ってしまいます。私は、泣きそうな気持ちで景子を見つめ続けます。
兄は、少し申し訳なさそうな顔で腰を振り続けています。すると、景子は悲鳴みたいな声で、
『イクッ! あなた、イッちゃうっ! 気持ち良いのっ! うぅあぁっ!!』
景子は、私を見つめながら叫びました。でも、兄はそのまま腰を振り続けます。私は、思わず手を伸ばして景子の手を握ってしまいました。すると、景子も私の手を握ってきて、指と指が絡むような握り方になります。
景子はサテンの長手袋をしたままですが、私はかまわずにそのまま握り続けました。
兄は、その状態でもかまわずに腰を振り続けます。ぎこちなかった動きも、すっかりと滑らかで上手になっています。
『あなた、またイッちゃうっ、お義兄さんのおチンポでイッちゃうのぉっ!』
景子は、言葉がどんどん卑猥なものになっていきます。私は、ギュッと景子の手を握りしめながら、どんどんとろけていく彼女の顔を見つめていました。

「そんなに気持ち良いの? そんなに違うの?」
私は、思わず聞いてしまいました。そんなものは、聞かなくても見ればわかるのに、聞かずにはいられませんでした。
『全然違う。あなたのじゃ、届かないところまで届いてるの。子宮に届いてキスしてるのっ! あなたのより、全然良いのっ!』
景子は、私の手をギュッと握りながら叫びました。兄は規則正しい動きを続け、景子の背中はどんどんのけ反っていきます。私の手を握る力も、痛みを感じるほどになってきています。

『イクッ! あなた、イクッ! あなたより気持ち良いおチンポでイッちゃうっ! もうダメぇ、戻れないっ! コレが良いのっ! 好きぃっ!』
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ブロマガって何?


巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声が漏れそうになりながら、必死で抑え込んだ。手も触れずに射精したことがバレないように、必死だった。

『達也君、若いのねぇ。こんなに飛ぶなんて、ビックリしちゃったわ』
嫁は、髪に付着したザーメンを気にしながら言う。
「す、すいません」
達也は、バツが悪そうに言う。
『良いわよ。ちょっとシャワー浴びてくるね。抜くわよ』
そう言って、嫁は立ち上がった。ゴツいディルドが抜けていき、抜ける瞬間、嫁は悩ましい声をあげた。抜けたディルドはかなり濡れていて、本気汁みたいなものも付着している。

『そんなに見ないの。恥ずかしいじゃない』
そう言って、床に突き立ったままのディルドを外して持ち去る嫁……。薄手のニットに、穴あきのイヤラシいショーツの後ろ姿は、全裸よりもよほどイヤラシいと思った。

「先輩、なんか、すんません」
達也は、ペニスを勃起させたまま謝ってくる。私は、気にするなと言いながら、早くしまえと言った。達也はパンツをはきながら、
「奥さん、メチャクチャエロいオナニーするんですね」
と、まだ興奮した感じで言ってくる。確かに、あんなオナニーはなかなかないのかもしれない。

「じゃあ、今日はお開きかな?」
私はそんな風に言った。私自身も、早くパンツをはき替えたいと思っていた。
「もう終わりですか? 俺、まだ全然イケますけど」
残念そうに言う達也。まだ、やる気満々のようだ。でも、私の気持ちの方が折れてしまったので、今日は帰ってもらうことにした。嫁がシャワーを浴びているうちに帰った達也。嫁が戻ってくると、              
『あれ? 達也君は?』
と、聞いてきた。私がもう帰ったと答えると、
『へぇ、そうなんだ。あなたのことだから、もっとさせるのかなぁって思ってたけど』
と、からかうような口調で言ってきた。私は、
「もっとしても良いって思ってたの?」
と、揚げ足を取るように聞いた。
『うん。だって、あんなの見せられたら、入れてみたいなって……』
嫁は、何とも言えない表情をしている。興奮しているようにも見えるし、申し訳ないなと思っているようにも見える。
「……また、呼んでも良いかな?」
『うん。でも、知らないよ〜』
嫁は、楽しそうに言った。そして、
『あなたもシャワー浴びてきたら? パンツの中、気持ち悪いでしょ』
嫁は、ニヤニヤした顔で言う。私は、バレていたんだなと気づき、恥ずかしさに耳が熱くなるのを感じていた。

そして、シャワーを浴びて寝室に入ると、すぐに嫁が抱きついてきた。そのまま、私に覆いかぶさるようにしてキスをして来る。
『あなた、もう我慢できない……入れて』
うわずった声で言う嫁。息遣いまで荒くなっている。私は、ふとベッドの横を見た。すると、延長コードに繋がった電マが無造作に置いてあった。私がシャワーを浴びている間、楽しんでいたようだ。
嫁は、入れてと言いながらも、私の腰のタオルを外すと、勝手に入れてしまった。コンドームもつけずに入れてしまうなんて、興奮が相当高いのだと思う。
「和美、ゴムは? つけてないよ」
慌てて嫁に言う私。でも、嫁はうわずった声で、
『今日は大丈夫、あなた、すごく固いよ。いつもよりカチカチになってる』
と、私の耳元で言う。私は、その言葉が出てきた嫁の口を見つめる。そして、その口が他の男のペニスをくわえていたのを思い出し、激しい嫉妬に任せてキスをした。すぐに嫁の舌が絡みついてきて、私の口の中をグチャグチャにかき混ぜてくる。私は、今まで感じたことのない感情のまま、腰を振り始めた。

『んっ、んっ、ん〜っ!』
妻もいつも以上に激しく感じているようで、私にしがみつくように抱きついてくる。そして、膣の感じもまったく違って感じる。締めつけてくるだけではなく、うねっているような、そこだけ別の生き物にでもなったような感じがする。

そして、さっき出したばかりなのにもう限界が訪れてしまう。
「和美、イク……」
私は、こんなに早くイッてしまいそうなことに恥ずかしくなりながら言う。
『良いよ、イッてっ! あなた、中にっ! 欲しいっ!』
嫁は、そんな言葉を叫ぶ。私は、後先考えずに嫁の中に注ぎ込んだ。膣中に射精するなんて、何年ぶりだろう? ただ射精する場所が変わるだけなのに、ゴムの中に出すのとは全然違う感覚だ。圧倒的な快感と満足感を感じながら、私は嫁にキスをした。すると、
『あなた、あれでもっとして下さい』
と、恥ずかしそうに言う嫁。サイドテーブルの上にある、ディルドが入った袋を見つめている。私は、イッてもまだ興奮が収まっておらず、言われるままにディルドを取り出して嫁の膣中に挿入した。

『うぅあっ、すごいぃ……』
嫁は、入れただけでのけ反って震える。私のものを入れた時とは大違いの反応だ。私は、こんなオモチャに勝てないことが悔しいと思いながらも、嫁の感じる姿に興奮してディルドを出し入れし続けた。
『あっ、あっ、当たるっ、奥に当たってるのっ! あなた、気持ち良いっ! もっと強くっ!うぅあっ!』
嫁は、本当に気持ちよさそうにあえぎ始める。私は、このディルドと同じくらいのサイズの達也が、嫁を犯している姿を想像していた。
「大きいのが気持ち良いのか! 奥がそんなに良いのか!」
私は、嫉妬と敗北感を感じながらディルドを狂ったように抜き差しする。
『気持ち良いのっ! 奥が良いっ! あなたのじゃ、届かないところが気持ち良いのっ! 大っきなおチンポ気持ち良いのっ!』
嫁は、そんな事を口走りながらのけ反ったりシーツをグチャグチャに掴んだりしている。そして、ビクンと不規則に身体を跳ねさせる。本当に感じると、女性はこんな動きになるんだなと思いながら、私は嫁を責め続けた。

「ア、アイツのが欲しいんだろ! 入れてみたいって思ったんだろ!」
私は、嫉妬に任せて叫んだ。
『お、思った! 入れて欲しいって思ったのっ! あの大きいので、いっぱいハメて欲しかったのっ!』
嫁は声をうわずらせながら叫ぶ。それと同時に、ガクガクッと体を震わせて果てた。でも、私はそのままでたらめにディルドを動かし続けた。
『も、もうダメッ! イッてるのっ! イッたのっ! うぅあぁっ! 止めてっ、敏感になってる、ウウゥあっ! イヤァ〜っ!』
嫁は、のけ反りながら叫ぶ。私は、そのままさらに奥に押し込むように動かし続けた。たぶん、達也としなくてもディルドで十分気持ち良いと示したかったのだと思う。

『ダメっ! ダメぇっ! で、出ちゃうっ! 止めてっ! あなた、イヤァ〜ッ!』
嫁はのけ反ると、アソコから透明の液体をほとばしらせた。私は、目に見える反応に夢中になり、さらにディルドを動かす。グチョングチョンと大きな水音を立てながらディルドが出入りする。それにあわせて、透明の液体がまき散らされていく。

『イグッ! イグゥゥッ!!』
嫁は、今まで見たこともないようなとろけきった顔で叫ぶと、両脚をピンと伸ばしてガクガクッと痙攣した。私は、やりすぎたと思いながらディルドを抜く。抜くときに、もう一度大きくビクンと体を跳ねさせ、ピュッっと最後の潮吹きをした嫁……。ベッドはビチャビチャになってしまったが、私は最高の気分だった。

『あなた、やりすぎ……死んじゃうかと思った……。でも、今までで一番気持ち良かったよ』
嫁も、満足そうに言ってくれる。私は、彼女の頭を撫でながら、それでも達也のペニスが嫁を犯しているイメージでいっぱいだった。

それから、嫁とのセックスはさらに過激に変化していった。ディルドを使うのは当たり前になり、私とセックスしたあとが本番という感じになっていった。大人のおもちゃも、ディルドと電マの他に、クリキャップや乳首につけるクリップ、私のペニスに装着するリングのようなものも増えた。
でも、リングで太さは水増しできても、長さはどうしようもなく、結局嫁はディルドでイク感じだ。もちろん、毎回達也のことを口にしながらのセックスになる。でも、あれ以来一度も達也をウチに呼んではいない。達也は、顔を合わせるたびに次の予定を入れようとするが、私がはぐらかしているような状況だ。

私が嫁と達也を会わせないのは、怖いという気持ちもある。本当に寝取られてしまうかもしれない……。そんな恐怖感はある。でも、それ以上に考えていることは、私のいないところで二人がセックスするのを見たいという事だ。
私の目のないところで、二人はどんな風になるのだろう? 嫁は、どこまでしてしまうのだろう? そんな好奇心が、抑えられないほど大きくなっていた。

そして、3ヶ月ぶりに達也を家に招いて夕食を食べる機会を設けた。達也は本当に喜んでいて、上機嫌になっているのがわかる。嫁に達也が来ることを話すと、
『あら、久しぶりね。あなた、変な事考えてないでしょうね? もう、あんなのはダメよ。変な噂になっちゃうわよ』
と、釘を刺してきた。私は、見透かされているようでドキッとしながら、
「わかってるよ。でも、和美が我慢できないんじゃない?」
と、おどけて言うと、
『そうかもね』
と、嫁は笑いながら言った。私は、その言葉にすら勃起しかけていた。


夕食が始まると、達也も嫁も、この前のことなどなかったような顔で普通に話している。
『美味しそうに食べるのね。作りがいがあるわ』
嫁は、嬉しそうに言う。確かに、達也は美味しそうにガツガツと食べている。
「だって、本当に美味いですもん! 先輩が羨ましいですよ」
達也は調子よく言う。でも、実際嫁の料理は美味いと思う。
『作ってくれる子探さないと。もう、いい歳でしょ? 早く結婚しないとね』
嫁はそんな事を言う。まだ下ネタになる雰囲気もなく、ただの食事会の雰囲気だ。すると、私のスマホが鳴った。私は、慌ててスマホの所に行き、スマホを耳に当てて、
「もしもし、はい、えっ? はい」
と、言いながらリビングを出た。実際は電話ではなくアラームなのだが、電話をしているフリを続ける。しばらくしてリビングに戻ると、二人が心配そうに見てくる。

「ゴメンな。会社からだよ。発注に間違いがあったみたいで、ちょっと行ってくるよ」
私はそう言った。
『お疲れ様。大変だね』
嫁は、心配そうに言ってくれる。
「あらら、俺も行きましょうか?」
達也もそんなを言ってくる。でも、そもそも部署が違う。

私は、そんなに遅くならないので適当に食べててくれと言って家を出た。家を出るとき、私は心臓が壊れそうな程ドキドキしていて、なおかつ軽く勃起もしてしまっていた……。

私は、ネットカフェに直行した。そして、すぐにパソコンを立ち上げ、自宅のカメラにアクセスした。このためだけに、リモートアクセスできるカメラに交換をしておいたので、IPアドレスでアクセスしパスワードを入力すると、あっけなく画面が出てきた。

すぐにヘッドホンを装着すると、
「じゃあ、お腹いっぱいになったんで、そろそろ帰りますね」
と、達也の声が聞こえた。
『え? すぐ帰ってくるって言ってたわよ』
「いや、発注ミスの処理なら、けっこうかかりますもん」
『そうなんだ。でも、つまみも買っちゃったし、少し飲んでいけば?』
私には、妻がやたらと積極的な感じに思える。
「良いんですか? じゃあ、少しだけ」
達也も、すぐにそんな風に答える。でも、なんとなく緊張しているような声色だ。

そのあとは、主に会社の事を話題にする二人。会社での私の事を聞いているみたいだ。そして、結構なペースでワインとチーズを消費している。嫁の口調は、明らかに軽くなっていく。
『そう言えば、彼女いないのよね?』
「はい。今はいないですね」
『アッチはどうしてるの? 風俗とか行くの?』
嫁は好奇心剥き出しで聞く。私は、私がいない状況で始まった下ネタに、激しく動揺していた。
「行かないっすよ。相手には困ってないですもん」
達也は、少しムキになって言う。
『そうなの? セフレってヤツ?』
嫁がそんな事を聞く。
「まぁ、そうですね。でも、最近会ってないですけどね」
『どうして?』
「う〜ん、なんとなくかな?」
『飽きちゃったの? でも、溜まっちゃうでしょ?』
嫁は、口調が変わった感じだ。なんと言うか、牝の匂いがする。

「まぁ、自分で出したりしてますし」
『オナニーするって事?』
「そりゃしますって。奥さんだってしてるんでしょ?」
達也はそんな事を言った。

『さぁ? それより、どうやってするのか見せてくれる? 男の人がするのって、見たことないのよね』
嫁は、そんなリクエストをした。私は、想像以上にハイペースで展開している事に危機感を感じながらも、完全に勃起してしまっていた。
「良いですよ! じゃあ、しますね!」
達也は、一切の迷いなくズボンとパンツを膝まで降ろす。そして、まだ勃起していないペニスを握ってしごき始めた。あまりに躊躇も無駄もない滑らかな動きだ。こうなることを想定していたのだろうか?

『そんなに早く動かすの?』
嫁は、好奇心いっぱいの顔で聞く。
「はい。こうやって勃起させるんですよ。完全に勃ったら、もう少しペース落としたりします」
『へぇ、そうなんだね』
嫁は不思議そうな顔で見ている。私は、自宅に勃起した男と嫁が一緒にいる状況に、今さら後悔と危機感を感じた。でも、息苦しいほどの興奮も感じる。

『それって、完全に勃ったの?』
嫁が質問する。
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不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました4(ブロマガ転載禁止)

私は、パンツの中にたっぷりと射精をしたまま、そっと部屋に戻りました。そして、汚れたパンツの中をティッシュで拭き、布団に潜り込みます。景子が兄の部屋に忍び込み、あの巨根で狂わされている……。そう思うと、脚が震えてきます。

私は、なかなか戻ってこない景子のことを考え、悪い想像ばかりが広がっていきます。一体、何時間セックスをしているのだろう? それとも、疲れ果てて一緒に寝てしまっているのだろうか? そんな想像ばかりが広がります。

私は眠ることも出来ず、景子が戻ってくるのを待ちました。でも、結局外が明るくなるまで待っても戻ってきませんでした。私もいつの間にか寝てしまったようで、気がつくと景子が私の肩を揺すっていました。

『おはよう。もう10時だよ。朝ご飯、食べなきゃ』
景子は、いつもの笑顔で言ってきます。私は、寝ぼけながら起き上がり、おはようと言いました。でも、すぐに昨日のことを思い出し、イヤな汗が出てきました。
景子は、昨日の事なんてなかったような顔で、私に微笑みかけています。でも、ドア越しに聞こえて来た景子の言葉は、耳を塞ぎたくなるようなものばかりでした。

私は、昨日のことが夢だったら良いのにと思いながらダイニングに移動しました。すると、すでに食事を終えた両親はリビングに、兄はまだ食事の最中でした。
「あ、おはよう。遅かったな」
兄は、ぶっきらぼうに言います。でも、挨拶があるだけましな気もします。兄は兄なりに、景子を抱かせてもらったことに感謝をしているのかな? と、思いました。
両親の手前、変な話も出来ず、黙々と食事をしました。すると、景子が兄に買い物に行こうと誘いました。私と3人で、服なんかを買いに行こうという話です。
『お義兄さんも、少しオシャレしたら良い人見つかりますよ』
景子は、親しみを感じさせる言い方で兄に言います。私は、景子と兄の距離が一気に縮んでしまったことを感じながら、その話には同意しました。
真夜中、確かに景子は兄のオナホになると叫んでいました。このままでは、景子を奪われてしまうかもしれない……。そんな心配をしてしまいます。でも、兄に恋人でも出来ればその心配もなくなる気がします。そう言った意味でも、兄にオシャレになってもらうのは良いアイデアに思えます。

食事を終えると、意外に乗り気な兄と3人で買い物に出かけました。両親も、兄の積極的な動きにかなり驚いていました。でも、どこか嬉しそうで、親なんだなと感じます。

そして、車でショッピングモールに着くと、景子が主体で積極的に店を回りました。と言っても、ショッピングモールに入っているショップなので、いわゆるファストファッションと呼ばれるような店です。でも、兄は見ていて可愛そうなくらい緊張している顔です。

『お義兄さんなら、こんな感じが似合うと思いますよ』
景子は、本当に積極的に色々な服を兄にあてがっています。義兄と弟嫁の関係を超えているように感じるのは、昨日のことがあったからなのでしょうか?

「こっちが良いかな? うん、これにするよ」
兄は、景子の見立てで数着服を決めました。今までの兄からすると、信じられないくらいに垢抜けたと思います。今の兄なら、髪を少し切れば本当にすぐ彼女が出来そうな雰囲気です。

「なんか、ありがとう。一人だと、絶対に出来なかったよ」
兄は、素直にお礼を言います。すると、景子は笑顔で、
『ふふ。良かったです。でも、よく似合ってましたよ。格好良くなった』
と、言いました。兄は、照れ臭そうにしています。二人とも、本当に楽しそうです。私は、兄がこんなにも他人に心を開いているのは、見た記憶がないです。

「じゃあ、なんか食べようか。お礼にごちそうするよ」
兄は、そんな事を言いました。本当に打ち解けたように感じます。
『じゃあ、お好み焼きにしましょうよ! お腹ペコペコです!』
景子はそんな風に言うと、兄と腕を組んで引っ張っていきます。兄は、照れ臭そうにしながらも、そのまま一緒に歩き出します。腕を組んで歩く二人を追いかけながら、私はドキドキしていました。
兄の腕は、完全に景子の胸に密着しています。と言うか、わざと押しつけているように見えます。兄は、まんざらでもなさそうな顔で、チラチラと景子の胸の谷間を覗いています。今日の景子は、胸元が少しルーズなニットに、膝より20cm近く短いスカートをはいています。白くて綺麗な脚がかなり強調されてます。

こうやって見ると、景子は本当にスタイルが良いと思いました。胸があれだけ大きいのに、ウェストは細いし脚も綺麗だと思います。私にさえ子種があれば、他の男に抱かれることもなかったのにと思うと、悔しくてしかたないです。
兄には、何一つ負けていない自信がありました。私は、テニスでインターハイにも出ましたし、学歴も就職先も、ルックスですら勝っていると思っていました。

でも、私はやっと気がつきました。男の本当の価値は、女性をどれだけ夢中にさせることが出来るかだという事に……。セックスで女性を夢中にさせることが出来る男が、結局ピラミッドの頂点にいる……。そういうことだと思います。

お好み焼き屋さんに入ると、景子は兄の横に座りました。楽しそうな雰囲気です。
『お義兄さん、何にしますか?』
景子は、私には聞かずに兄にばかり聞いています。
「そうだね、モダン焼きにしようかな? でも、もんじゃも美味しそうだね」
兄はそんな風に答えました。
『じゃあ、はんぶっこしましょうよ! 両方頼んで、シェアしましょ』
景子は、兄にそんな事を言いました。兄を見る景子の目は、なんと言うか妙に色っぽい感じがします。媚びているような気がします。
『あなたは? 何にする?』
景子は、一応私にも聞いてくれました。でも、シェアしようとは言ってきません。私は、仲間はずれにされた気持ちになります。

そして、店員さんを呼んで注文を始めました。さっき決めた料理と、ビールとコーラを頼みます。運転手の私がコーラです。そして、注文の終わりがけ、
『あと、この牡蠣フライとガーリックライスもお願いします』
と、景子が注文しました。それを入れると、結構な量になります。
「あれ? そんなに食べられるの? 結構な量でしょ?」
兄は、心配そうに聞きます。
『お義兄さんが食べるんですよ。精力つけてもらわないと、頑張れないでしょ? あとで、薬局で精力剤も買いますね』
景子は、牝の顔で言いました。もう、発情が始まっているような、潤んだ目をしています。
「う、うん。わかった。頑張るよ」
兄は、私を気にしながら言います。
『じゃあ、いっぱい食べて下さいね』
景子は、笑顔で言いました。私は、今日もするつもりなのかな? と、不安な気持ちでいっぱいです。確かに、子供は欲しいです。でも、兄の種で妊娠するなんて、やっぱり抵抗はあります。DNA的にも、血脈という意味でも繋がるのかもしれませんが、割り切れない気持ちが強いです。昔はそういうことは珍しくなかったとも聞きますが、受け入れるのには時間がかかりそうです。

『あなた、赤ちゃんの服も見ていかない?』
景子は、笑顔で言います。もう、赤ちゃんが出来たような気持ちになっているみたいです。私は一瞬戸惑いながら、良いねと答えて赤ちゃん用品を見ました。兄も一緒に見ながら、
「へぇ、可愛いのが多いんだね。こんなのまであるんだ」
と、意外なほど楽しそうにコメントします。兄は、子供なんて嫌いなんだろうなと思っていたので、ちょっと意外でした。
『子供好きなんですか?』
景子が兄に質問します。
「そうだね。こういうの見ると、欲しくなるかな? でも、俺なんて一生無理かもね」
兄が、少し寂しげに言います。
『そんな事ないですよ。あとは髪だけ切ればモテモテになりますよ』
景子は、真面目な顔で言います。
「そうかな、そうだといいけど」
兄は、照れ臭そうに言います。
『絶対大丈夫ですよ! それに、子供にはすぐ会えるじゃないですか』
と、景子は意味深なことを言いました。
「そ、そうだね、頑張るよ」
兄は、良いのかな? と言う顔になっています。でも、私は聞こえない振りをすることしか出来ませんでした。種がないだけで、こんな気持ちを味あわなければいけないなんて、情けなくて涙が出てきそうです。

そして、買い物も終わり、家に向かいます。でも、景子が急に、
『あなた、あそこに寄って下さい』
と、前方を指差します。指差した先には、ラブホテルがありました。
「な、なんで? どうして?」
私は、そんな事しか言えません。
『まだお父様もお母様も起きてるでしょ? それに、お義兄さんにラブホテルも経験させないと、良い人見つかってデートした時に困るでしょ?』
景子は、そんな説明をします。
「いや、そんなの無茶苦茶だよ」
私は、さすがにそう言いました。でも、
『こんなにさせて、説得力ないよ。すごく興奮してるでしょ? カチカチじゃない』
と、私のペニスをズボン越しに触りながら言う景子。私は、言い返せずに口ごもります。そして、渋々ラブホテルの駐車場に車を滑り込ませました。まだ夕方前のラブホテルは、意外なほど車が停まっていて、この建物の中で大勢がセックスをしていると思うと変な気持ちでした。

『じゃあ、ちょっと待っててね。すぐ戻ってくるから、寝てても良いよ』
景子は、当たり前のようにそう言うと、車を降りました。慌ててあとを追う兄。バツの悪そうな顔で私を見ます。でも、景子に呼ばれて小走りで行ってしまいました。
確かに、ラブホテルに3人で入るのは出来ないと思います。探せばあるのかも知れませんが、こんな田舎ではまずないと思います。
私は、複雑な気持ちでした。買い物の時も、食事の時も、景子は兄にべったりでした。そして今、二人がラブホテルに入っているのに、私は駐車場です。切ない気持ちで涙が出そうです。でも、どうしても勃起がおさまってくれません。

今頃、兄の巨根で狂わされているのかな? 中に注ぎ込まれているのかな? など、悪い想像ばかりが広がります。

でも、二人は1時間ほどで戻ってきました。思っていたよりも早くて、ホッとする私がいます。
『ゴメンね、お待たせ』
景子は、言葉少なに言います。私は、景子の顔を見て、中で何があったのか理解出来てしまいました。景子の顔は、牝そのものでした。上気したように頬が朱に染まり、目が潤んでいます。乱れた髪もそのままですし、メイクも中途半端に落ちています。どう見ても、情事の直後という雰囲気です。
それに引き換え、兄は自信に溢れたような顔になっています。
「悪いな。お待たせ」
兄は、申し訳なさそうに言いますが、なんとなく尊大な態度に感じます。短小早漏の私を、馬鹿にしているのではないか? そんな気持ちになってしまいます。

そして、2人は車に乗り込みました。でも、さっきまでとは違い、景子は後部座席に座りました。私が、どうして? と、聞くと、
『ゴメンね。ちょっと疲れちゃったから。休ませて』
と、妙に色っぽい声で言いました。私は、そう言われてしまうとそれ以上何も言えず、車を走らせました。疎外感を感じながら車を走らせていると、
『ん、んぅ』
と、かすかに景子の声が聞こえます。バックミラーで後ろを見ると、景子は目をつぶって口を半開きにしていました。セックスをしているときのような、イヤラシい顔になっています。

私は、気がつかない振りをして運転を続けますが、
『んっ、ふぅ……ダメ……』
と、聞こえるかどうかと言う小さな声で、景子が言うのが聞こえます。私は、ドキドキしながら、猛烈に興奮していました。私にバレないように、イタズラ? をする2人。私は、チラチラと後ろを気にしながら運転を続けます。

そして、時折景子の悩ましい声を聞きながら、家に到着しました。
『いっぱい買いましたね。お疲れ様でした』
兄にそんな事を言う景子。兄は景子にお礼を言って、買った荷物を持って自分の部屋に移動しました。

そして、部屋に戻ると、景子は私に抱きついてキスをしてきました。いきなり舌を差し込み、濃厚なキスをする彼女。息遣いも荒く、すでに高まっているようです。
『あなた、もう我慢出来ない……入れて下さい』
景子は、とろけきった顔で言います。私は、
「どうして興奮してるの?」
と、わかりきったことを聞きます。すると、景子は私のペニスを握りながら、
『聞こえてたでしょ? 車の中で、お義兄さんに指でイカされてたの。でも、指じゃ足りないの』
景子は、あっさりと白状しました。私は、その言葉に興奮して、慌てて下半身裸になると、景子を抱きしめました。すると、景子は私のペニスを握り、そのまま挿入してしまいました。ショーツをはいていないようです。

「あれ? 下着は?」
私が聞くと、
『お義兄さんに脱がされちゃったの。お義兄さんが持ってるよ。ねぇ、動くよ』
と、景子は言って動き始めました。対面座位で、腰を前後にスライドさせるように動かす景子。でも、いつもと感じが違います。緩くなったとか、形が変わったとか、そういうことでもなく、上手く言えませんが変わってしまった感じがします。

『んっ、んっ、フゥ、あなた、固くなってる。興奮してるの? お義兄さんとラブホテル行ったの、イヤじゃなかったの?』
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巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由3(ブロマガ転載禁止)

妻は、私とするときとは比べものにならないくらいに大きく口を開けている。そして、達也のペニスは、それでもギリギリな感じで妻の口の中に収まっている。あんなに大きく口を開けているのに、まったく余裕がない感じなのが凄いと思う。
「あれ? 意外に上手っすね。気持ち良いです」
達也は、そんな感想を言う。確かに、真面目で奥手なイメージの嫁なので、そう思ったのかもしれない。でも、嫁は密かにしていたオナニーの時も、ディルドをフェラチオしたりしていた。

嫁は、唇と舌で達也のペニスを責め立てていく。時折口からペニスを吐き出し、カリ首や竿に舌を絡ませている。全くの普段着のまま、リビングのソファでフェラチオをしている嫁……。最近では、こんな想像はよくしていたが、実際に嫁が他の男のペニスをくわえている姿を目の当たりにすると、足が震えそうなほどのショックを受ける。

嫁は、リズミカルに頭を振ってフェラチオを続ける。時折クチュという湿った音も響き、リビング中が淫靡な雰囲気になる。
「あぁ、気持ち良いです。メチャ上手っす」
達也は、気持ちよさそうな声をあげる。すると、嫁がペニスを吐き出して達也から少し離れた。
『本当ね。すぐに大きくなった。それにしても大きいわね。これじゃ、小柄な女の子は無理かもね』
嫁は、口の周りを手の甲でぬぐいながら言う。嫁は、冷静な感じに戻っているが、頬が少し赤くなっているし、目が妙に色っぽく見える。

私は、どうしようかと迷ったが、
「いつも使ってるディルドとどっちが大きい?」
と、嫁に聞いた。すると、嫁は一瞬で耳まで真っ赤にしながら、
『そ、そんなの使ってないでしょ! 変な事言わないでよ!』
と、言う。かなり焦っている感じだ。
「へぇ〜。そんなの使ってるんですね。1人でするときに使うんですか?」
達也は、ニヤけながら聞く。
『違うわよ! パパとするとき……な、なに言わせるのよ!』
嫁は、途中まで言いかけて慌てて口ごもる。

「別にいいじゃん。今時珍しくもないって。みんな使ってるよ」
私は、そんな事を言った。それに乗っかるように、達也も、
「そうですよ。なんかで見ましたけど、結婚してる家庭の2軒に1軒は電マ持ってるそうですよ」
と、真面目な顔で言う。でも、そんな話は聞いたこともない。

『そ、そうなの? みんなエッチなのね』
嫁は、そんな適当な話をあっさりと信じたようだ。
「見せて下さいよ。俺のと比べてみて下さい。勝負っす!」
達也は、ノリノリで言う。すると、嫁は困ったような顔で私を見てくる。私は、なるべく明るいノリで、
「持ってくるよ。さすがに達也でも勝てないだろ」
と、言って立ち上がった。嫁は、とくに抵抗もない。私は、すぐに寝室に行っていつもの巾着に入った道具を持って来た。そして、巾着ごと達也に渡す。嫁は、一瞬あっという顔になったが、先に達也が中を見てしまった。

「あっ、電マもあるじゃないっすか。やっぱり、さっきの話は本当なんすね」
達也はそう言って、電マを取り出す。
『そ、そうね……。本当かもね』
顔を真っ赤にしたまま答える嫁。こんな風に恥じらっているのが可愛くてしかたない。達也は、電マを取りだしてまじまじと見つめる。
「なんか、スゲぇ使い込んでるっすね。こことか、変形してる」
達也は、そんな事を言う。私は、
「え? そんなに使ってないぞ。せいぜい週に1回か2回だし、使っても短時間だぞ」
と、答えた。

「マジですか? じゃあ、奥さん一人で使ってるんだ」
達也は、断定口調で言う。
『つ、使ってないわよ! 一人で使うわけないでしょ!』
嫁は、慌てて否定する。
「えっ? 一人じゃないんすか? 浮気相手と使ってるとか?」
達也は、イジワルく言う。
『浮気なんて、するわけないでしょ!』
少し怒った口調になる嫁。
「じゃあ、どうしてこんなになってるんですか? やっぱり一人で使ってるでしょ」
追い詰めるように聞く達也。
『うぅ……。つ、使ってるわよ。浮気なんてしてないから……。一人で使ってるの……』
嫁は、浮気を疑われるくらいなら、白状した方がいいと思ったようだ。耳や首のあたりまで真っ赤で、本当に恥ずかしいみたいだ。

「ホントですか? 怪しいなぁ〜」
達也は、そんな風に言う。
『本当よ! 怪しくなんてないわ!』
ムキになる嫁。
「じゃあ、使ってみて下さいよ。ホントに一人で使ってるなら、慣れてるでしょ?」
『な、なんでそんな……無理に決まってるでしょ』
弱々しく言う嫁。

「俺とエッチしてるのに、一人でもしてたの? 本当に一人で?」
私は、心配そうに聞く。でも、実際はカメラで見ているのでわかっている。達也の作戦に乗っかった感じだ。

『ご、ごめんなさい。だって……パパとのエッチとは違う気持ちよさがあるから……。でも、浮気なんて本当にしてないです』
嫁は、動揺している感じだ。達也は、たたみかける。
「じゃあ、見せて下さいよ。俺だって、これ出しっぱなしだし、おあいこでしょ?」
達也は、勃起したままのペニスを指さして言う。
『……わかった。ちょっとだけよ』
そう言って、嫁は電マを手に取った。嫁は、立ち上がるとサイドボードから延長ケーブルを取り出し、電マを接続する。そして、壁のコンセントに刺してソファに腰掛ける。それだけでも、慣れた動きだとわかる感じだ。

嫁は電マのスイッチを入れると、服の上から乳首に当て始めた。ビィ〜ンと響くモーターの音、嫁は、
『んっ、ん……』
と、軽く吐息を漏らす。その後は、口を閉じて声も吐息も漏らさない。でも、電マは的確に乳首に当て続ける。

いつもの団らんのリビングで、ペニス剥き出しの男の前で電マを使う嫁……。私は、息が苦しくなるほどの興奮を感じている。達也も興奮した顔で、嫁のオナニーを見つめている。

しばらくそのまま電マを当てていると、嫁は、
『もういい? わかったでしょ?』
と、達也に聞く。でも、達也は即答で、
「まだわかんないっすよ。そんなおとなしい使い方なんですか? 怪しいなぁ」
と、言う。嫁は、困った顔で私を見つめるが、私もうなずいた。

すると、嫁は電マのダイヤルをいじり、振動を強くする。
『んっ、くぅ……うぅ』
嫁は、思わず声を漏らす。私は、本当に興奮していた。感じている声を、達也に聞かれてしまっている。それは、普通ならば絶対にあり得ないシチュエーションだ。

嫁は軽い吐息を漏らしながら、左右の乳首を電マで刺激し続ける。よく見ると、つま先が伸びたり曲げられたりしている。太もももモジモジと動いているし、内股になっているような感じもある。

『うぅ、うっ、あ、あぁ、ダメぇ、もういい? 止めてもいい?』
嫁は、切ない顔で言う。でも、私が、
「ダメだよ。潔白を証明してよ」
と言うと、あきらめたように電マを当て続ける。そして、指示もないのに電マの出力を上げた。
『あ、あぁ、うぅっ、あっ、んっ、くぅ』
嫁は、あえぎ声混じりになってきた。カメラで盗撮しているときは、嫁はもっとはっきりとあえぎ声を上げている。達也が見ているので、必死で声を抑えているようだ。

『んっ、ン〜ッ、あぁっ、ダメぇ、パパ、ゴメンなさいぃ』
嫁はそんな風に言うと、ビクンと体を跳ねさせた。そして、ゴトンと床に電マを落とした。床に触れて、電マが甲高い音を立てる。慌ててスイッチを止める達也。嫁は、グッタリとしている。でも、その顔はいやらしくとろけている。

「イッたんすか? 乳首だけで?」
達也は、驚いた顔になっている。そして同時に、もの凄く興奮した顔にもなっている。
『う、うん。敏感なの……』
嫁は、弱々しく言う。でも、どこか口調に媚びている感じが混じっている。
「敏感すぎでしょ。でも、これで終わりじゃないっすよね? いつもはこの後どうしてるんすか? やっぱこれ使うんでしょ?」
達也は、興奮気味の声で言いながら、巾着からディルドを取り出した。嫁は恥ずかしそうな顔になっているが、さっきみたいな動揺はなくなったみたいだ。
『そうよ。使ってるわ。だって、電マだけだとうずいちゃうし』
嫁は、開き直ったように言う。
「やっぱり使うんだ。じゃあ、見せて下さいよ」
達也は、興奮した口調で言う。
『あなた、どうしたらいいですか? 私、うずいちゃってます』
嫁は、そんな事を言ってきた。私は、生唾を飲み込んだ後、
「いいんじゃないかな? 和美も達也の見てるんだし、おあいこでしょ」
と、言った。すると、嫁は私が想像通りの言葉を言ったからなのか、薄く笑い、
『少し暗くするわよ。弛んだ体見られたら、恥ずかしいわ』
と、言った。いつもの奥手な雰囲気がウソのような、積極的で小悪魔めいた言動をする嫁に、私はドキドキがさらに高まっていた。

「はい。じゃあ、こっちの電気だけ残して」
達也はそう言って、キッチンの照明だけを残してリビングの照明をオフにした。すると、いい感じに暗くなり、一気に淫靡な雰囲気になった。
『じゃあ、始めるわよ。なんか、恥ずかしいわ』
嫁はそんな事を言う。電マでイク姿まで見せて、今さらとも思うが、恥ずかしそうにしている嫁は妙に可愛らしい。

「いつもやるみたいにして下さいね」
達也は、そんな注文をつける。
『はいはい。じゃあ、するわね』
嫁はそんな風に言うと、ディルドに舌を這わせ始めた。カメラで見る姿と同じで、まずは疑似フェラチオから入る。さっき達也にしたように、熱心にディルドをフェラする嫁。慣れている動きだ。

「うわぁ、エロい。奥さんエロいっすね」
達也が、たまらずに声を漏らす。嫁は、さらに調子に乗ってフェラチオを続けていく。そして、長いディルドを喉奥までくわえ込んでいく。一気に涙目になる嫁。でも、嫁はそんなイラマチオのような疑似フェラチオを続けていく。時折えずきながら喉の奥までくわえ込む嫁……。
「すごいっすね。それ、やってもらいたかったな」
達也が残念そうに言う。すると、嫁がディルドを口から吐き出した。ディルドには、粘液のような粘度の高い透明な液体が絡みついている。イラマチオをするとそんな感じになるのはAVで見て知っているが、実際にこの目で見ると、すごく卑猥な感じがする。
『別にいいわよ。してあげようか?』
嫁は、何食わぬ顔で言う。私は、嫁の中でスイッチが入ってしまったのかな? と、不安な気持ちが大きくなる。でも、大きくなったのは不安だけではなく、興奮も大きくなった。
「えっ!? いいんすか?」
達也は嬉しそうに言う。そして、すぐに嫁の顔の近くにペニスを持って行く。すると、妻はすぐに達也のペニスを手で掴む。そして、ディルドも床に吸盤で固定して手で掴んだ。
『本当に、同じくらいのサイズだわ。日本人でもあるのね。でも、固さや形はちょっと違うんだね』
両方のペニスを手でしごくようにしている嫁。一瞬、3Pでもしているのかな? と、思ってしまうようなシチュエーションだ。
「どう違いますか? どっちが固いです?」
達也は、砕けた口調で聞く。すると、嫁がすぐに答え始めた。
『そうねぇ。固さはディルドの勝ちかな? でも、達也くんのはここの反り方が凄いわね。あとは、ここも達也君の方が張り出してるかな?』
そう言って、カリ首あたりを触る嫁。私は、本当に息が出来ないくらいに興奮していた。荒い息遣いの私に、
『パパ、興奮してるの? ひどい夫よね』
と、からかうように言う嫁。なんと言うか、もう覚悟を決めてしまったように感じる。こういう時、女性の方が思い切りがいいと言うか、潔いのかもしれない。

「入れたくなっちゃいました?」
達也が、少しうわずり気味の声で言う。
『うん。さっきからずっとよ。もちろん、こっちをだけどね』
嫁はディルドを撫でるように触りながら言う。
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不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました3(ブロマガ転載禁止)

「そ、そうだけど。どうして?」
兄は血液型を聞かれて、不思議そうな顔をしています。私は、すぐに景子の意図がわかったので、胃のあたりが重くなっていました。
『光治さんも同じなんですよ。だから、安心ですね』
景子は、少しおどけたような顔で言います。
「それって、妊娠しても……って事?」
兄は、聞きづらそうな感じです。
『そうですよ。血液型も、DNA的にも安心ですよね』
景子は、そんな事を言いました。兄は、ペニスを景子の膣口に押し当てたまま、不安そうな顔になっています。

「……コンドーム、つけるよ……」
兄は、いったん景子のアソコからペニスを離しました。あんな話をされたら、ビビって腰が引けるのは当たり前だと思います。
『どうしてですか? 初めての時くらい、生でしましょうよ。私なら、平気ですよ』
景子は甘えたような声で言いながら、再び自分のアソコを指で拡げていきます。私は、自分の妻が他の男に対してそんなはしたないことをしていると思うと、嫉妬というか、焦りのような感情がわき上がります。でも、興奮する気持ちも大きくなるばかりです。

「でも……出来ちゃったら? さすがにマズいんじゃないかな?」
兄はこんな状況なのに、そんな事を言っています。男なら、この状況ならヤバいと思っていてもセックスを続行してしまうと思います。さすがに、弟の嫁を妊娠させるのは、抵抗が強いのだと思います。

『マズい? どうしてですか? 出来ちゃったら、私も光治さんも嬉しいですよ。不妊に悩んでるの、知ってますよね?』
景子は、兄にそんな事を言いました。実際、不妊に悩んでいるのは間違いないですが、こんな解決方法なんてあり得ないと思います。
「そ、それは知ってるけど、こんなのダメでしょ。景子さんだって、イヤでしょ」
兄は、意外なほど常識的なことを言います。
『イヤじゃないですよ。お義兄さんなら、全然OKです。それに、お義兄さんだから大丈夫なんですよ。だって、血が繋がってるじゃないですか』
景子は、真面目な顔で言います。私は、一瞬怖くなってしまいました。普通に見える景子ですが、どこか壊れてしまっているのではないか? 不妊に悩みすぎて、おかしな事になってしまったのではないか? そんな恐怖を感じてしまいます。

「……光治は良いの? どう思ってるの?」
兄は、私に質問してきます。もっともだと思います。景子の言っていることは、どう考えてもまともではありません。でも、私はほとんど間を開けずに、うなずいていました。
「い、いいのか?」
兄は、驚いた顔で聞いてきます。私は、言葉に詰まってしまいました。すると、
『いいのいいの。だって、ほら、もっこりしてるでしょ? 興奮してるみたいですよ』
と、景子がからかうように言いました。兄は、えっ? という顔で私の股間を見て、すぐに景子に、
「本当だね。色々な性癖があるんだね……」
と、不思議そうな顔で言いました。

『ちょっと柔らかくなっちゃってる。固くしますね』
景子はそう言うと、兄のペニスをしごき始めました。そして、すぐにフェラチオも始めてしまいます。兄のペニスは、私と兄弟とは思えない程、立派で大きいです。私は、どうしてこんなに差があるのだろう? と、悲しくなってきました。

「あぁ、気持ち良いよ。本当に気持ち良い」
兄は気持ちよさそうな声をあげながら、景子のフェラチオを堪能しています。すると、景子が顔を上げ、
『もう準備OKですね。私も我慢出来ない……』
と言い、兄に対面座位のような格好でまたがっていきました。そして、そそり立つペニスを白くて細い指で掴むと、自らアソコに押し当てていきます。

『お義兄さんの童貞、もらっちゃいますね』
景子はそう言うと、腰を降ろしていきました。兄のペニスは馬鹿げたほど大きいので、横から見ると入っていく過程がはっきりとわかります。
『うっ、うぅ、太い……やっぱり、大きすぎる……』
ペニスを半分ほど膣中に収めながら、景子は驚いたような顔で言います。でも、痛みを感じている様子はなく、そのままさらに腰を降ろしていくのがわかります。
「景子さん、すごく熱いよ」
兄は、驚いた顔で言います。
『ふふ。お義兄さんのが欲しくて、燃え上がってるんですよ』
景子は、イタズラっぽい顔で言います。でも、その顔は早くも快感にとろけているように見えます。

「すごいね、こんなに気持ち良いんだね」
兄は、独り言のように言います。
『私も、気持ち良い……これ、すごいです。ゴリゴリこすられちゃって、あぁ、本当に気持ち良いです』
景子は、あまり余裕がない感じで言います。景子は、ゆっくりと腰を降ろしていきますが、なかなか全部入りません。と言うよりも、景子が止めている感じがします。

「なんか、突き当たってるよ。大丈夫? 痛くない?」
兄は、心配そうに聞きます。
『い、痛くない。お義兄さんのおちんちん、子宮に当ってます。うあぅ、これ、すごい』
景子は、モジモジと腰を動かしながら言います。まるで、焦らされているような感じです。でも、動きを止めているのは景子の方だと思います。

すると、兄がいきなり腰を突き上げました。
『イギィンッ! うぅああぁ、イッちゃったぁ』
景子は、のけ反って天井を見ながら、うわごとのように言います。すっかりと弛緩した顔は、だらしなく口も半開きになっています。

「ゴ、ゴメン。大丈夫? 我慢出来なくなっちゃった」
兄は、慌てて謝ります。
『大丈夫です。お義兄さんにイカされちゃいました』
景子はとろけた顔のまま言うと、腰を動かし始めました。
『あっ、んっ、あぁっ、当ってる。お義兄さんのおちんちん、子宮にキスしてるぅ』
景子は、そんな事を言いながら、腰を上下に動かします。
「あぁ、気持ち良い。景子さん、包み込まれてるよ」
兄は、本当に気持ちよさそうです。

とうとう、景子が他のペニスを入れてしまった……。私は、心臓が壊れたようにドキドキしています。妻が、他の男とセックスをしている……。私は、そんなとんでもない状況なのに、自分がハッキリと興奮しているのを自覚していました。

『お義兄さん、本当に素敵です。こんなに大っきいおちんちん、初めてです』
景子は、うっとりとした顔で言います。私は、まさか彼女のそんな顔を客観的に見る日が来るなんて想像もしていませんでした。

「お、俺も気持ち良いよ。他と比べられないけど、最高だと思う」
兄は、率直な感想を言いました。
『じゃあ、もっと気持ち良くしちゃいますね』
景子は嬉しそうにそう言うと、腰の動きを早くしていきます。
「あっ、こ、こんなに締まるんだ、すごい」
兄は、驚いているような声をあげます。
『ふふ。お義兄さんのが大きすぎるんですよ。膣が拡がっちゃいそうです。ダメですよ。あんまり拡げたら、光治さんが気持ち良くなれなくなっちゃう』
景子は、そんな事を言いながらチラッと私を見てきます。私は、バカにされているような気持ちになりながらも、興奮がさらに大きくなっていきます。
景子は、腰の動きを加速させながら、挑発的な視線を私に送ってきます。

「ヤ、ヤバいよ、気持ち良すぎる。出そう……」
兄は、余裕のない声で言います。もう、イキそうになっているような雰囲気です。

『良いですよ。イッて下さい。妊娠させて下さい』
景子は、真剣な顔でそんな事を言います。私は、本気なんだなと驚いていました。
「で、でも……」
兄は、チラチラと私を見ながら迷っている感じです。すると、景子もチラッと私を見た後、兄にキスを始めました。目を見開いて驚いている兄。でも、景子はそのまま舌を差し込んでかき混ぜているようです。
私は、激しいショックを受けました。フェラチオしたり、生でハメてしまったり、それはそれで強いショックを受けましたが、キスは一番ショックでした。

兄は、驚きながらもキスを振りほどきません。それどころか、自分からも舌を絡めているようです。ぎこちなくキスをする兄に、それをフォローする景子。景子の腰の動きも、さらに激しくなります。

すると、兄が景子とのキスを振りほどき、
「ダメだ、本当に出るっ! ヤバいって!」
と、慌てて言いました。でも、景子はとろけきった顔で、すぐに兄にキスをしました。
兄は、キスしたままうめき声を上げています。イッてしまったようです。
景子は中に注がれながら、兄にギュッと抱きついています。私は、危うく射精してしまいそうでした。まったく手も触れていないのに、暴発しそうな程勃起している自分に驚きながらも、まだキスを続けている景子と兄を見つめていました。

『すごい……。子宮の中に入って来るのがわかる気がする』
景子は、うっとりした顔で言います。こんなにとろけた顔の景子は、初めて見ました。
「すごく気持ち良かったよ。セックスって、すごいんだね」
兄は、放心状態で言います。
『どうでした? 卒業した感想は?』
景子は、慈しむような優しい顔で聞きます。
「最高だったよ。本当にありがとう。でも、大丈夫なの? 安全日とかなの?」
兄はイッて冷静になったのか、心配そうな顔で聞きます。
『違いますよ。排卵日直後の、一番危ない日ですよ』
景子は、小悪魔的な顔で言います。兄は、不安そうな顔でチラッと私を見ます。私は、黙ってうなずきました。自分でも、なんのうなずきなんだろう? と、思ってしまうような感じです。

『大丈夫ですよ。この後、光治さんともちゃんとしますから。妊娠しても、光治さんに妊娠させてもらったって事ですよ』
景子は、そんな事を言います。
「そ、そう……。わかった。ありがとう」
兄は、そんな風にお礼を言いました。すると、景子はどういたしましてと言って、兄の上からどきます。そして、ティッシュを何枚か束ねて股間に当てると、下着を身につけてパジャマも着ました。

『あなた、次はあなたの番だよ』
景子はそう言って、私の手を掴んで引っ張っていきます。私は、景子に引っ張られるまま私達の部屋に戻りました。すると、すぐに景子がキスをしてきました。メチャクチャに舌を突っ込んで、激しく絡めてきます。兄とキスをしていたせいか、いつもと味が違う気がしてしまいます。でも、それを感じた途端、私は激しい嫉妬と興奮に包み込まれていきました。

景子は、キスをしたまま私のペニスをさすってきます。パジャマの上から、ギュッと握る景子。私は、気持ち良くて声が漏れます。
『すごく興奮してたね。もしかして、イッちゃった?』
景子は、あんな状況でも私を観察していたようです。私は、イッてないと言うのがやっとでした。

『ホントかな〜? 確認するね』
景子はそう言って、私のパジャマとパンツを脱がせました。
『ホントだね。でも、いっぱいお汁出てるよ』
そう言って、私のペニスの先を撫で回します。確かに、ガマン汁が出過ぎて、私のペニスはローションでも塗ったようになっています。

「キ、キスはやりすぎでしょ?」
私は、不満をぶつけました。
『そう? だって、お義兄さんとキスしてるとき、あなたもすごく興奮してたでしょ? とめなかったのがあなたの本心でしょ?』
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巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由2(ブロマガ転載禁止)

嫁は、目隠しされたままディルドを受け入れていく。
『う、うぅ……あなた、凄く拡がってます……』
嫁は、不安そうに言う。でも、声はうわずっているように感じる。
「痛くない?」
私は、あまりにも太いディルドが意外にあっさりと入っていくのに戸惑いながら、そんな質問をした。
『大丈夫……。痛くないよ。ねぇ、もっと……入れてみて』
嫁は、うわずった声で言う。期待に声が震えてしまっているように感じる。

私は、まだ亀頭部分が入ったばかりのディルドを、さらに押し込んでいった。ググッと、かなりの手応えを感じるが、やっぱりするすると入っていく。
『うぅああぁ、あなた、入ってきてる……うぅ、こんな、あぁぁ、こすれて……うぅあっ』
嫁は、少しのけ反ったような格好になってきた。そのまま、私はディルドをさらに押し込んでいく。すると、3分の2ほど入ったところで突き当たりに当たった感じになった。

『うぅ、くぅ……あなた……。すごいの……』
嫁は、余裕のない声で言う。脚はピンと伸びていて、つま先はギュッと内側に曲げられている。嫁が本当に感じているときの仕草だ。私は、ゾクゾクしてしまった。そして、さらにディルドを押し込んでいく。すると、ググッと抵抗を感じながらも、ディルドはさらに奥に入ってく。

『ヒィうぅ……あなた、もう、うぅっ、奥まで来てる……うぅあっ』
嫁は、とろけきった声になっている。私は、思わず、
「気持ち良いのか! 他のチンポ、そんなに気持ち良いのか!」
と、強めの口調で言ってしまった。
『気持ち良いっ! あなた、すごいの、奥に当たってるのっ』
嫁は、弾けたように叫ぶ。私は、嫉妬と劣等感に突き動かされ、さらにディルドを激しく動かし始めた。
『うぅあっ、あっ、あなた気持ち良いっ! もっと、もっと奥にっ! ウゥあっ! 気持ち良いのっ!』
嫁は、のけ反りながら叫ぶ。私とのセックスでは、見せないような感じ方だ。盗み見たディルドでのオナニーの時のような感じ方をしている。私は、私のペニスでは嫁をこんな風に出来ない事を悲しく思いながら、激しく興奮していた。

「こんな風にされたいのか! こんな風に、違うチンポで犯されたいのか!」
私は、嫉妬に狂ったように叫ぶ。
『ごめんなさいっ、犯されたいのっ! こんな大っきなおちんちんで、メチャクチャにされたいのっ!』
嫁は、そんな風に叫んだ。私は、巨根の男性に犯される嫁を想像して、震えるほど興奮していた。

私は、狂ったようにディルドを動かし続ける。奥に突き当たっても、さらに押し込んでガンガン奥を責めていく。
『あなた、イクッ! イッちゃうっ! 大っきなおちんちんでイっちゃうのぉっ! イクッ! イクぅ〜ッ! うぅああぁぁっ!』
嫁は、叫びながらのけ反り、ブリッヂをするくらいの勢いで身体を反らして果てた。

私は、グッタリと脱力する嫁を見て、慌ててディルドから手を離した。ディルドは、しばらく突き刺さったままだったが、次第に押し出されるように抜けてきて、スポンと抜けてしまった。ポッカリと穴が空いたように広がっている膣口。中のピンクの秘肉がうごめいているのがわかる。

私は、嫁の目隠しを外して声をかけた。
「大丈夫?」
すると、嫁は恥ずかしそうな顔になり、モジモジしながら、
『ご、ごめんなさい。はしたない姿見せちゃった……』
と、耳まで真っ赤にして小声で言う。そして、脚を閉じて内股にするようにしてアソコを隠す。

「すごく気持ち良かったみたいだね。こんなの入ってたんだよ」
私は抜け落ちたディルドを手に取り、嫁に見せる。
『こ、こんなに大きかったんだ……。こんなの、日本人じゃいないよね?』
嫁は、ビックリした顔になっている。
嫁が私に内緒で持っているディルドは、これよりは小さい。でも、私のペニスよりは大きい。嫁は、私のものより大きなディルドでオナニーをしながら、私のペニスの事をどう思っているのだろう? 小さいなと馬鹿にしているのだろうか?

「たまにはいるんじゃないかな? 銭湯なんかで、たまに見るよ」
私は、そんな事を言った。でも、実際に銭湯では、勃起しているペニスを見ることなどない。嫁に、暗示をかけるために言ったようなものだ。

『そうなんだ……。凄いね……』
妻は、モジモジしながら言う。まるで、興奮してしまっているような感じだ。
「してみたい?」
私は、質問しながら喉がカラカラに渇くのを感じていた。
『えっ? なにを?』
嫁は、そんな風に言う。でも、何のことかわかっているような感じだ。
「してみたい?」
私は、言葉を続ける。
『……うん。でも、想像するだけだよ』
嫁は、素直にそう言った。私は、背中に汗が流れるのを感じながらも、
「俺も、見てみたい……」
と、素直な気持ちを話した。
『えっ!? イヤじゃないの?』
嫁は、怪訝な顔をする。驚いているというか、私がなにか企んでいるのではないかと疑っているような感じだ。
「うん。こんなオモチャじゃなくて、本物の巨根相手に、和美がどうなっちゃうのか見てみたい」
私は、興奮で声がうわずるのを感じながらそう言った。
『……嫌いにならない?』
嫁は、心配そうに聞いてくる。
「ならない。和美こそ、俺とじゃ感じなくなるんじゃないの?」
私がそんな心配を口にすると、
『……そうかも。だって、このオモチャでも凄かったから』
嫁は、少しニヤっとしている。私は、嫁が冗談を言っているのかどうなのかわからなくなってしまった。
「そんなにすごかったの? 俺とするよりも?」
私は、見てわかっていることをあえて聞いた。
『うん。あなたも、わかったでしょ?』
私は、その言葉に激しい嫉妬心がわき、嫁に覆いかぶさってキスをした。荒々しく舌を差し込み、嫁の舌に絡みつかせていく。
『あなた、興奮してるね。このオモチャに、嫉妬してるの?』
嫁は、ディルドを手に取って私に言う。私は、言葉が上手く出てこなくなり、うなずくことしか出来ない。

『ふふ。可愛い。じゃあ、見てて。あなたのおちんちんより、いっぱい感じちゃうから』
嫁はイタズラっぽい笑みを浮かべながら、ディルドを自ら膣口に押し当てていく。そして、私の事を真っ直ぐに見つめたまま、ディルドを押し込んでいった。
『うぅっ、あなた、見える? あなたのよりぶっといおちんちんが、ズボズボ入ってるの』
嫁は、普段こっそり観ているAVビデオの影響か、卑猥な言葉を口にする。私は、黙って何度もうなずいた。

『この大っきなおちんちん、ゴリゴリこすれてるの。私の気持ち良いところ、いっぱいこすってるの。あなたのじゃ、こんなに強くこすってくれないよ』
嫁は、ディルドを半分ほど押し込みながら言う。その顔は、トロンととろけた風になっていて、口はだらしなく半開きのままだ。

そして嫁は、慣れた仕草でディルドを抜き差しし始めた。
『うぅっ、あっ、あっ、あなた、凄いのっ、当たってるっ、奥に当たってるっ』
嫁は私の事を見つめたままディルドを抜き差しし続け、甘い声を漏らし続ける。ヌチョン、グチョンと湿った音を立てながら、嫁の膣をディルドが出入りする。太すぎて、陰唇が巻き込まれそうになったりしながら、極太がほとんど根元まで入っていく。

『気持ち良いのっ、太くて長いのっ! あなたのじゃ、届かないところまで犯されてるのっ! ごめんなさいっ! あなたのより気持ち良いっ! あぁっっ、すごいぃ、うぅあっ! あっ、あっ、気持ち良いっ! あなたのより全然良いのっ!』
嫁は、挑発的な目で私を見つめながら、本当に気持ちよさそうな声をあげる。さっきから、つま先はピンと伸ばされて足の指が大きく開いたり、ギュッと曲げられたりしている。こんなリアクションは、見たことがない。

「ほ、本物が欲しい? そんなぶっといおチンポ、入れられたい?」
私は、震える声で聞いた。もう、興奮や嫉妬で自分でも感情がわからなくなってしまった。

『入れて欲しいっ! 本物のぶっといおチンポ、奥までズボズボして欲しいっ!』
嫁はそんな言葉を叫ぶと、ガクガクッと体を震わせた。完全にイッてしまったみたいだ。ディルドから手が離れると、そのままスポンと抜け落ちてしまう。そして、ディルドが抜け落ちる瞬間、ピュッと透明の液体が飛び散るのが見えた。

嫁が潮まで吹いた? 私は、自分の目が信じられなかった。真面目で清楚な嫁が、潮吹きまでする……。私は、嫁の隠された淫乱性に驚くだけだった。

そして、しばらくグッタリしていた嫁は、私に抱きついてきた。そのまま、激しくキスをする。
『あなた、ごめんなさい。はしたないこと言っちゃった……』
本当に恥ずかしそうに言う嫁。40過ぎなのに、少女のように恥じらっている。私は、本当に可愛いなと思っていた。

「でも、本気なの? してみたいの?」
私は、嫁の頭を撫でながら質問した。
『……あなたは?』
嫁は、質問に質問で返すという、女性特有の行動を取る。私は、
「和美さえイヤじゃなければ……。見せて欲しい」
と、素直に気持ちを話した。

『……うん。イヤじゃないよ……。私も……オモチャじゃないのでしてみたい……』
嫁は、顔も耳も胸元まで真っ赤にしながら言う。
「じゃあ、心当たり探してみるよ」
私は、そんな風に答えた。
『……うん。ちょっと怖いけど……楽しみかな?』
嫁は、ぎこちなく笑いながら言った。

そして、私の”嫁の初めての他人棒”探しは始まった。と言っても、まるで心当たりがない。ネットで探すのも怖いし、知り合いに相談なんて出来るはずもない。そんな風に、どう探せば良いのかわからないまま日々は流れていく。

そんな間も、嫁の盗撮は続けてしまった。嫁は、相変わらずAVを見ながらのオナニーをしていたが、使うのは私が買った電マと、あの極太ディルドに変わった。

嫁のオナニーは過激化の一途をたどり、いまでは床に吸盤でディルドを固定して、激しく腰を上下に振りながら電マまで使うようになっていた。
『うぅああぁぁっ、あぐぅ、あっ、あぁ〜っ! イクッ! うぅあああぁぅっ! イグッ! イグゥゥッ!!』
嫁は、のけ反るような格好になりながら身体を震わせる。そして、電マを当てたまま潮吹きまで始めてしまった。ビチャビチャッと、少しの量ながら潮がまき散らされ、床が濡れるのがわかる。

妻は、電マのスイッチを切り、ディルドを抜くと床に横倒しに寝転がった。嫁の顔のすぐ前には、あの極太ディルドがそそり立っている。嫁の膣中をかき回し、本気汁で白く汚れたそれは、本当に大きくて立派だ。

嫁は、少しグッタリした後、おもむろにそのディルドを舐め始めた。まるで、お掃除フェラでもするみたいに、丁寧に舐めていく嫁。そして、大きく口を開けてくわえ込んでいく。
『あぁ、すごい……太い……。欲しい……本物が欲しい……。こんなぶっといおチンポ、おまんこの奥まで押し込んで欲しい……』
嫁は、うわごとのように言いながら、疑似お掃除フェラを続けていった。私は、これの本物を見てみたいと思ってしまった……。

そんなある日、
「先輩、どうでした? 浮気なんてしてなかったでしょ?」
と、後輩の達也が声をかけてきた。部署が違うので久しぶりに会った感じだ。私は、やっぱり浮気ではなかったことを報告した。そして、迷ったが、ディルドでオナニーをしていたことを報告した。

「マジですか? あの奥さんが、そんなエロいことしてるんだ……」
達也は、本当に驚いているような感じだ。確かに、嫁の見た目からは想像もつかない行為なのかもしれない。私は、達也の反応が面白くて、つい巨根の男性としてみたいと言ったことまで話してしまった。

「マジですか!? 良いんですか? 奥さん、ラブラブなのに……抱かせちゃうんですか?」
達也は、心配そうだ。でも、私も嫁も望んでいることだと説明した。我ながら、しゃべりすぎたなと思っていると、
「……俺じゃダメっすかね?」
と、達也がボソッと言った。私は、思わずダメだよと答えた。達也が身近すぎる存在なので、反射的にそういった感じだ。

「どうしてですか?」
達也は、少しすねたような感じだ。私は、慌てて説明をする。
「そうですか。でも、そうそう巨根の男性なんていないんじゃないんですか?」
達也は、そんな事を言う。
「まあそうだけど……。ていうか、お前って大きいの?」
私は、達也の言い方だと、自分が巨根だと言っているのと同じだなと思った。

「はい。それだけは取り柄です。デカいっすよ」
達也は、得意げに言う。相当自信を持っているように感じる。
「そうなのか? そんな話、聞いたことないぞ」
私は、噂でも聞いたことがないなと思った。
「そりゃそうですよ。勃起したチンポなんて、見せる機会もないですし」
達也は当たり前のことを言う。

「じゃあ、見せてみろよ」
私は、達也が本気なのかどうなのか判定するためにも、そんな提案をした。
「別にいいですよ。どこで見せますか?」
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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました その後(ブロマガ転載禁止)

優美と僕との関係は、完全に変化してしまいました。僕が尻に敷かれ気味ながらも、仲の良い夫婦だと思っていましたが、今ではサドとマゾのような関係になってしまいました。

ただ、こんなことを言うのはおかしいと思われそうですが、関係は変化しても、優美が僕を愛してくれる気持ちは変わっていないと感じています。そして、僕の優美への気持ちも、変わっていないと思います。あくまで、形を変えただけ……そうだと思っています。

『ほら、しっかり動かしてくれないと、全然気持ち良くないってば』

優美は、正常位の下側で、僕のことを冷たい目で見ながら言います。僕は、必死で腰を振り続けます。でも、僕は優美と正常位で繋がっているのに、少しも気持ち良くありません。
僕の粗末なペニスには、かぶせるタイプのペニスバンドが装着されています。ものすごく大きなペニスバンドなので、僕に石田以上のペニスが生えているような感じになっています。

『そう、そうよ、もっと奥まで……うぅっ、気持ち良いわ、あなた、もっと強くしてね』
優美は本当に気持ちよさそうな声をあげながら、僕に指示を飛ばしてきます。僕は、夢中で腰を振り続けます。でも、まったく感触がないのでどこまで入っているかもわかりづらいですし、僕のペニスが細すぎるのか、すぐに抜けてしまいそうになり安定感が悪いです。そんな状況でも、僕は必死で腰を振ります。

『大きいだけじゃ、ダメなのね。動かし方も大切なのねぇ』
優美は、気持ちよさそうではありますが、そんな事を言う余裕があるみたいです。僕は、石田の動きを思い出しながら、なるべく優美の膣奥を責めるように腰を振り続けます。優美は、気持ちよさそうにあえいではいますが、やっぱり石田や部長としているときとはリアクションが違いすぎます。

『やっぱりダメね。良いわ、代わってあげる』
優美はそう言うと、繋がったまま体勢を入れ替え、騎乗位になっていきます。僕の生身のペニスでは、繋がったまま入れ替わるなんて不可能です。僕は、一瞬だけ巨根の気持ちになりましたが、すぐに悲しくなってしまいました。

優美は僕の上になると、慣れた動きで腰を振ります。少し身体を持ち上げて、一気に脱力して体重をかけてくる感じです。多分、自分でコントロールする以上に、より奥へと強制的に入っていくのだと思います。
『うぅっ、あっ、串刺しになっちゃうっ、気持ち良いっ! あぁ、ホントにすごい……あっ、あっ、気持ち良いっ! おチンポ当たってるっ! 奥の気持ち良いところに、ディープキスしてるぅっ!』
優美は、すっかりと淫語が板についてしまいました。卑猥なことを口走りながら、ガンガン腰を振る優美。でも、僕は一切気持ち良くありません。多分、もう少し僕のペニスが太ければ、多少なりとも快感を感じることが出来たと思うのですが、僕の細いペニスでは、ペニスバンドの中に挿入しても隙間を感じてしまう有様です。

『あぁ、気持ち良いっ、あなた、クリ触って。それくらい、出来るでしょ?』
優美は、冷たい口調で言います。吐き捨てるような言い方……とも言える感じです。
僕は、慌てて優美のクリトリスをまさぐり始めました。石田達とのアブノーマルなプレイのせいか、優美のクリトリスはすっかりと肥大してしまっています。僕は、すでに包皮から完全に顔を出している優美のクリトリスを触り始めました。
『うぅグゥ、そう、もっとっ! つまんでッ! そう、ううぁうあっ! 良いから、もっと強くてっ! ちぎってぇっ! クリトリスひきちぎってぇっ!』
優美は、とんでもないことを口走りながら、腰をガンガン振ります。僕は、まったく膣とこすれる感触がないながらも、異常に興奮して射精したくなるような感覚がわき上がってきました。

『うぅっ、イクッ! おチンポイクッ! ぶっといのでイッちゃうっ! あなた、このペニバン、凄く気持ち良いっ! あなたのなんか、比べものにならないっ! うぅあぁっ! イクッ! イックゥッ!!』
優美は、僕のことを蔑みながらも、全身をガクガクッと震わせました。僕は、まるで自分が優美をイカせたような気持ちになり、嬉しいと思っていました。

『ほら、次はこっちでしょ? 早く突っ込んでよ』
優美は四つん這いになると、お尻を僕の方に向けて言います。優美は、両手でしっかりとアナルを左右に拡げています。
まるで、裂こうとしているように強く拡げる優美。でも、その顔はすでにトロンとしています。
優美が、僕と知り合う前に、アナルでの経験があったのは間違いないと思います。でも、優美はなにも教えてくれません。

僕は、
「う、うん。でも、いきなりで大丈夫なの?」
と、気弱に聞きました。
『そんなの聞かないの。どうしていきなりねじ込んでくれないの?』
優美は、あきれたような口ぶりで言います。僕は、怒られて慌ててペニスを……ペニスバンドを優美のアナルにあてがいました。

あてがうために握ったペニスバンドは、本当に太くて長いものです。でも、本来の目的からか、少し柔らかめなのかな? と、感じます。僕は、そのまま腰を押し込みました。
『ンぎぃっ! ひぃあぁ、ケツマンコ裂けちゃうぅ』
優美は、悲鳴のような声をあげながらそんな言葉を漏らします。僕は、慌ててペニスバンドを引き抜きました。
『ギィッんっ! うぅあぁ、どうして抜くの?』
抜いた瞬間、のけ反るようになった優美。そして、不満そうに言います。僕が、裂けちゃうって言ったからだと説明すると、
『そんなの気にせずに、激しくしてよ。気にしすぎなんだって。もっと石田さんみたいに、モノみたいに扱って』
と、言われてしまいました。石田のようにやれと言われ、僕は泣きそうな気持ちになりました。あんなやり方を望んでいる……そして、比較されている……。僕は、割り切れない気持ちのままもう一度挿入し、腰を振り始めました。

『そう、そうよっ! もっと、もっと強くっ! 壊れちゃっても良いからっ! ケツマンコ裂けちゃっても良いからっ! ううぅあっ! あっ、あっ、気持ち良いっ! ぶっといおチンポ凄いのぉっ!』
優美はベッドに胸をくっつけ、腕を伸ばしてシーツを掴んでいます。時折ガクガクッと痙攣気味に身体を震わせますし、つま先がピンと伸びたり、ギュッと内側に曲げられたりしていきます。
僕とのセックスで、こんな風に感じてくれたことはありません。ペニスバンドを装着しなければ、優美はこの半分も感じてくれないと思います。

僕は、必死で腰を振り続けます。普通にセックスをしていてこんなに腰を振ったら、とっくに射精してしまっているはずです。でも、ペニスバンドのせいでまったく感触が伝わってこないので、射精する気配もありません。

僕は、優美の激しい感じ方を見ながら、嬉しいという気持ちもありました。でも、やっぱり複雑な気持ちです。
『イクッ! ケツマンコイクッ! うぅああっ! イクぅっ!』
優美は、のけ反りながら叫びます。僕は、優美がイッたと思い、動きを止めました。体力のない僕にとっても限界でした。

『なんでやめちゃうの? もっと、狂わせてよ。なんのためのペニバンなの?』
優美は、少し不機嫌そうに言います。僕は、慌てて動きを再開しますが、
『もういいわ。もうすぐ石田さんくるから』
と言って、優美はペニスバンドを抜いてしまいました。
「えっ? 今日も来るの?」
僕は、聞かされていなかったのでビックリしながら聞きます。
『あれ? 言ってなかったっけ? だからあなたにほぐしてもらったんじゃん』
優美はそんな説明をします。そして、ベッドから降りると、クローゼットを開けます。そして、穴の空いたイヤらしいショーツや、カップ部分の抜けているブラジャー、そしてガーターベルトを身につけ始めます。
優美は、石田とのセックスの時は、こんなコスプレのようなことまでするようになっていました。もう、僕の出世のことなんか関係なく、無理矢理抱かれていると言うよりは、積極的に楽しむようになってしまいました。

そして優美は、最後の仕上げにセーラー服を身につけました。ミニスカートなので、ガーターベルトが丸見えです。こんな女子校生はいるわけがないと思います。でも、本当にイヤらしい姿です。僕は、興奮のあまり優美に抱きつきました。
『興奮しちゃった? あなたも男なのね』
優美はそう言うと、床に立ったままベッドに両手をつき、お尻を突き出してきました。そして、スカートをまくり上げると、穴あきショーツがバッチリ見えます。

『良いわよ。好きな方に入れてみて』
優美は、そんな風に言います。僕は、イヤらしく縦に割れたようなアナルに挿入しました。優美のアナルは、なにもしていなくても普通の形ではない感じです。キュッと締まった感じはなく、縦長の女性器のような形になってしまっています。もしかしたら、もともとこんな形をしていたのかもしれませんが、少なからず石田の激しいプレイで変形したのだと思います。

自分の嫁のアナルを、会社の同僚の男に変形するまで使われる……。それは、あり得ない状況だと思います。それなのに、僕はその事にも興奮してしまっています……。

太いペニスバンドが、あっけなく根元まで入ってしまうと、
『うぅあぁ、あなたも、ケツマンコが好きになったの? ヘンタイ』
優美は、快感に声を震わせながら言います。僕は、泣きそうな気持ちをこらえながら、腰を振り始めました。すると、いきなり寝室のドアが開き、
「おっ、やってるな。優美、とりあえずしゃぶれよ」
と、当たり前のように石田が入ってきました。石田はそう言うと、すぐに全裸になり、筋肉過剰の裸体をさらします。そして、その凶暴なペニスは、すでに天井を向くほどいきり立っています。

作り物ではなく、生身であんなに大きいのは、日本人ではかなりまれだと思います。でも、単純な太さや長さだけなら、僕がしているペニスバンドの方が若干太くて長いと思います。優美はすぐに、
『はぁい。今日も、狂わせて下さいね』
と、甘く媚びた声で言いながら、僕の元から離れていきました。

そして、石田は当たり前のように僕ら夫婦のベッドに腰を降ろし、優美にフェラチオをさせます。優美はイヤらしい姿のまま、丁寧に熱心にフェラチオを続けます。
『あぁ、やっぱり固い。それに、ここが全然違う。これで、ゴリゴリえぐって欲しい』
優美は、異常に張りだした石田のカリ首を舐めながら言います。本当に、夢中になって舐めているというのが伝わってきます。優美は、石田の長いペニスをほとんど全部口の中に収めました。一気に顔が赤くなっていき、苦しげなうめき声も漏れてきます。

「スゲぇな。本当にド淫乱なんだな」
石田は、楽しそうな顔で言います。優美は、そのまま喉奥まで使ったフェラチオを続けていき、
『あぁ、欲しい。このおチンポ、早くねじこんで欲しい』
と、うっとりした顔で言います。自分の嫁が、他の男にこんな顔でおねだりをするのを見て、僕は興奮しすぎて立ちくらみがしそうです。もう、僕も完全におかしくなってしまったみたいです。

「良いぜ。好きにしな。十分ほぐれてるんだろ? 好きな方に入れてみろよ」
石田はそんな指示をします。優美とセックスをし始めた頃は、石田も夢中で優美に覆いかぶさり挿入していました。でも、最近ではこんな風に優美に任せるようになっています。単に、飽きてしまったのかも知れません。優美は、石田のそんな変化に気がつき、イヤらしいコスプレをするようになったのだと思います。
飽きられて、抱かれなくなる……。それは、優美にとっても僕にとっても、望みだったはずです。でも、優美はそれがイヤだと思っているようですし、僕もそうなのかもしれません……。

優美は、躊躇なく膣に入れました。コンドームも何もなく、生のペニスを膣に入れてしまった優美……。ピルを飲んでいるとは言え、やっぱりショックです。あんなに薄いコンドームでも、あれがあるだけで僕の気持ちは全然違います。自分の嫁が避妊具無しでのセックスをするのは、やっぱりショックが大きいです。

『うぅあぁ、おチンポ来たぁ。全然違う。やっぱり、これが良いっ。固いし、ゴリゴリ来てるのぉ』
優美は、石田と対面座位で繋がりながら、とろけきった声をあげます。本当に気持ちよさそうです。ペニスバンドを入れているときよりも、ずっと気持ちよさそうです。僕は、負けた気持ちになってしまいました。と言っても、もともとペニスバンドは僕の身体ではないので、負けたも何もないのですが、それでも落胆してしまいました。

「おぉ、スゲぇな。子宮降りきってるじゃねーかよ。そんなに欲しかったのか?」
石田は、ニヤけた顔でチラチラ僕を見ながら言います。
『欲しかった。だって、三日も来てくれなかったでしょ? 寂しかったんだから』
優美は、甘えた声で媚びます。たった3日間空いただけで、こんなことを言う優美。毎日でも抱かれたいと思っているみたいです。
「マジでエロい女だな。アイツにはもったいないな」
石田はそんな事を言いながら、優美にキスをしました。セーラー服姿の優美が、対面座位で繋がりながらキスをしている……。僕は、興奮しすぎて呼吸が荒くなります。すると、
『あなた、そんなオモチャ外して、オナニーして良いわよ』
と、優美が優しく言ってくれました。それは、バカにしている感じもなく、本当に親切で言ってくれているような口ぶりです。でも、それが僕には余計に堪えました。

僕は泣きそうな気持ちのまま、ペニスバンドを外してオナニーを開始しました。さっき、優美とセックスをしたときには少しも気持ち良くなれませんでした。ペニスバンドをつけていたので当然かもしれませんが、僕のペニスが細すぎることも原因だったと思います。
僕は、軽くしごいただけで、
「うぅっ!」
と、うめきながら射精してしまいました。僕自身がビックリするような射精をしてしまい、呆然としていると、
『相変わらず早いのね。ホント、情けないわ』
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巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由(ブロマガ転載禁止)

最近、嫁が私とのセックスの後に、オナニーをしていることに気がついてしまった。セックスの回数自体は、月に2〜3回で変わらない。でも、嫁は私とのセックスが不満なのか、私が寝たタイミングでこっそりオナニーをしているようだ。

今日も、ルーティーンのようなセックスを終えると、私はすぐに寝たフリを始めた。そのまま30分くらい経過すると、聞こえるかどうかくらいの小さな声で、嫁が私の名前を呼んだ。
私が返事をしないのを確認すると、ゴソゴソと嫁が動くのが伝わってくる。
『……ん……フゥ……ん、あっ……』
嫁の悩ましい声が響く。私は、さっきのセックスのことを思い出していた。嫁は、いつも通り感じてくれていたと思うし、本当にオルガズムに至っていたと思う。演技ではない……と思う。

それなのに、オナニーをするのはどうしてだ? 私は、色々なことを想像してしまった。浮気していて、浮気相手のことを考えている……単に、私に満足していない……想像は悪いものも含めて色々と浮かんでくる。

『あ、あなた、ごめんなさい……ンックぅッ』
嫁は、私に謝りながら身体をビクッと震わせた……。謝ると言うことは、やっぱり不倫をしている? 悪い想像ばかりが膨らむ。

嫁とは、結婚してもう20年近い。20年経っても、仲の良い夫婦だと思う。子供も2人大学に行き、ウチを出たので今は2人暮らしだ。次男がウチを出たのをきっかけに、昔のようにセックスをするようになった。
月に2〜3回というのが多いのか少ないのかわかりかねるが、同期の中では多い方だ……と言うよりも、同期はセックスレスの夫婦が多いと聞く。

私は今年45歳になり、嫁も42歳になる。肉体的には衰えを感じているが、共通の趣味のテニスやスキーのおかげか、2人とも同年代よりは若々しいと思う。
実際、嫁の和美は、今でもたまにナンパされるそうだ。まぁ、もっともそれは、若く見えるということよりも、Gカップもあるバストのせいなのかもしれないが……。

私が嫁のオナニーに気がついた後も、嫁に怪しい部分は少しもなかった。浮気の痕跡……そんなものも一切ないし、急に下着が派手になるとか、急に私に優しくなると言った変化もない。

私は、疑問に思いながらも、会社の後輩に相談をした。大学の後輩でもある達也は、口が固くて真面目なタイプだ。仕事も出来るので、私もとても信頼している。

「普通で考えたら、浮気でしょうね。でも、奥さんに限って、それはないと思います」
達也は、妙に自信たっぷりに言う。達也は、ウチに遊びに来たりもするし、夕ご飯を食べていくこともある。なので、嫁とはかなり面識がある。
「どうしてそう思う?」
私は、達也に質問した。
「そりゃ、先輩にぞっこんだからですよ。自覚ないですか? メチャクチャ愛されてますよ」
達也にそんな風に言われ、私は照れ臭くて少し頬を赤くしてしまった。
「なに照れてるんですか。いい歳してウブっすね」
達也は、独身と言うこともあってノリが軽い。仕事も性格も真面目なのに、口調だけはチャラいので、不思議なキャラクターだなと思う。

「そんなに心配なら、カメラでもセットしたらどうですか? 家でなにしてるのか見れば、安心するんじゃないです?」
達也は、そんな提案をしてきた。私は、そんな事出来るわけないだろと答えた。でも、頭の中はその事でいっぱいになってしまった。

そして、1週間後にはカメラを購入していた。それは、コンセントプレート交換タイプで、電源を供給し続けるのでSDカードがいっぱいになるまで撮影し続けることが出来るタイプだ。256GBのSDカードと組み合わせて、軽く1日以上撮影出来るようだ。

私は、嫁が入浴している隙に、リビングのコンセントプレートを交換した。寝室と迷ったが、まずはリビングにしてみた。

そして、次の日、夜中にSDカードを回収し、翌日会社に持っていった。客先に出向くフリをして車をショッピングモールの駐車場に停めると、ノートパソコンを立ち上げて確認を始めた。

掃除をしたり、洗濯をする嫁。鼻歌を歌ったり、たまに独り言を言ったりしながら、楽しそうにすら見える。独り言はなにを言っているのか聞き取れないくらいの音量だけど、私の名前を呼んでいたりするのが聞こえる。私は、達也の言葉通り、愛されているんだなとホッとした。でも、ますます嫁のオナニーのことや、ごめんなさいの意味がわからなくなる。

すると、家事を終えた嫁が、ソファに座ってプリンを食べ始めた。テレビのワイドショーを見ながら、リラックスタイムのようだ。こんな風に嫁の日常を盗み見て、罪悪感を感じてしまう。でも、普段見ることの出来ない彼女の姿を見て、愛おしいという気持ちも増した気がする。

すると、嫁が自分の胸を揉み始めた。それは、あまりにもいきなりだった。服の中に手を突っ込み、まさぐるように胸を触る嫁。
『んっ、んっ、ふぅ』
すぐに吐息が漏れ出す。テレビには、まだワイドショーが映っていて、日常と非日常が入り混じったような感じだ。

嫁は、そのままスカートをまくり上げ、ショーツの上からまさぐるように触り始めた。
『んっ、くぅ、あっ、あっ、ふぅ、あなた、あぁっ、あなた』
私の事を呼びながら、ますます動きが速くなる嫁。一気に、本気のオナニーが始まってしまった感じだ。しばらくそのまま、オナニーが続く。嫁の息遣いは荒くなり、あえぎ声のようなモノも漏れ始めている。嫁は、性欲がおかしくなってしまったみたいな感じだ。

すると、嫁は動きを止めた。終わった? と、思っていると、嫁はいったんリビングからいなくなった。そして、戻ってきた時は手に巾着袋を持っていた。

その中からDVDを取り出すと、レコーダーにセットして再生を始めた。嫁は、慣れた手つきで早送りをし、画面にはイヤらしいランジェリー姿の女優さんが映し出された。嫁は、しばらくそれを見ている。DVDは、完全にAVビデオだった。
内容は、夫の目の前で他の男に抱かれている人妻の話だ。夫は、自分の妻が他の男とセックスをしているのを、ビデオを回して撮影していると言うシチュエーションのようだ。

嫁は、それを見ながら服を脱いでいく。そして、思い切り良く全裸になった。私は、ドキッとしてしまった。こんなに明るい中で嫁の裸体を見たことがない。
Gカップの胸は、それなりに重力に負けて垂れているが、大きさからすれば許容範囲だと思う。乳輪も乳首も多少色素沈着しているが、それも逆にエロい感じがして良いと思う。
ウェストのくびれこそなくなってしまったが、ぽっちゃりと言うほどでもなく、肉付きの良い抱き心地のよさそうな身体だ。

嫁は、全裸のまま巾着に手を突っ込み、ディルドを取り出してくわ始めた。私は、まさか大人のおもちゃまで持っているとは思ってもいなかったので、本当に驚いてしまった。そして、同時に激しい興奮に襲われていた。
嫁は、どちらかというと奥手で真面目な女性だ。胸が飛び抜けて大きいので、パッと見エロい雰囲気はあるかも知れないが、服装の好みなんかも清楚系だ。

そんな嫁が、ディルドをフェラチオしている……。私は、我が目を疑いながらも、とても強い興奮を感じていた。嫁は、ディルドを口いっぱい頬張り、喉の奥まで入れていく。一気に顔が紅潮するが、かまわずに奥へとくわえ込んでいく。隠しカメラの鮮明な動画は、涙目になっていることまで写しだしている。
嫁は、ディルドで自らの喉奥を犯しながら、オナニーをしている。イヤらしく舌を使ったりしながら、アソコをこすり続ける嫁。徐々に、とろけた声が大きくなっていく。

そして、嫁は全裸のままソファに座った。画面の寝取られモノAVを凝視しながら、指でクリトリスあたりをまさぐり続けている。女性が、エッチな動画をおかずにオナニーをするなんて、全然知らなかった。

しばらくそんな状況が続いた後、嫁はディルドを自らの膣口にあてがっていった。そして、
『あなた、ごめんなさい……』
と、言いながら、膣中に押し込んでいく。
『う、うぅ……太い……あぁ、くぅ』
嫁は、私に詫びながらどんどんディルドを押し込んでいく。そして、そのディルドは、私のペニスよりも確実に一回り以上大きなサイズのようだ。

嫁は、そんなディルドを膣奥まで入れてしまった。ほとんど根元まで入ったディルドを、いきなりかなりの速度で抜き差しし始める嫁。
『ひぃ、あっ、ンッ、フゥ、あ、あっぁっ、ダメぇ、気持ち良い、あなた、気持ち良いのっ! 見てっ! 違うおチンポで気持ち良くなってるのっ! あっぁっ! あなた、ごめんなさいっ! 気持ち良いのっ! あなたのじゃないのに、うぅあっ! イ、イッちゃいそう、ごめんなさいっ』
嫁は、とろけた声で叫びながらディルドを高速で抜き差しする。私は、ドキッとしてしまった。カメラに気づいている? そうとしか思えないような言葉だ。
でも、嫁は夢中で淫語を口走りながら、ディルドを動かし続けている。カメラの方を見たりする事もなく、テレビ画面を見たままオナニーを続けている。

私は、多分バレたわけではないだろうなと判断した。そして、我慢しきれなくなった私は、ズボンの中に手を突っ込み、ペニスをまさぐり始めた。こんなショッピングモールの駐車場でオナニーをする事になるなんて思ってもいなかったが、嫁の本気のオナニーを見て、我慢出来なくなってしまった。

嫁は、私に謝りながら、夢中でディルドを動かし続ける。
『気持ち良いっ、あなた、気持ち良いのっ! み、見ないでっ、ダメなのっ、うぅあっ! イッちゃうっ! 違うおチンポでイッちゃうのっ! 良いっ!? イッても良い!? うぅああっ、ダメぇ、イクッ! イクッ! おチンポイクぅっ! あなた、ゴメンなさいぃっ!』
嫁は、そんな言葉を叫びながら、身体をガクガクッと痙攣でもさせるように震わせた……。

私は、窮屈な状況でのオナニーだったのに、あっけなく射精してしまった。パンツの中に飛び散るザーメンを感じながら、今までの人生で一番と言っても良いくらいの快感を味わっていた……。

私は、隠し撮りの動画を見て、正直ホッとした。とても不倫しているような気配はなかったからだ。それどころか、私の事を思いながらオナニーをしていたのがわかり、嬉しいくらいだ。

でも、嫁の性癖もなんとなく理解出来てしまった。多分、嫁は寝取られたいのだと思う。私が見ている前で、他の男に寝取られたいのだと思う。
男性が寝取られ性癖を持つのは、最近では珍しくもないようだが、女性が寝取られ願望を持つのは珍しいのではないだろうか? 私は、そんな事を思いながらも、どうしたら良いんだろうと迷っていた。

こんな風に、嫁の秘密を知ってしまった私の苦悩の日々は続いた。セックスの後、オナニーをする嫁……きっと、寝取られる自分をイメージしているのだと思う。私は、2週間ほど迷ったが、結局セックスの時に言葉に出してみることにした。と言っても、ストレートに他人棒の話をするのではなく、
「和美って、どうされたらもっと気持ち良いの?」
と、私は嫁の乳首を舐めながら質問した。
『え? このままで良いよ。今ので十分気持ち良いよ』
嫁は、気持ちよさそうな顔のまま答える。
「そうなの? せっかくの人生だから、もっと楽しんだ方がいいんじゃない? 言ってくれれば、和美のして欲しいようにするから」
私は、嫁の乳首を責めながら言う。
『うぅ、あっ、わ、わかった……あなた、な、舐めて欲しいです……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「え? どこを?」
私は、思わず質問してしまった。
『そ、その……。クリちゃんとか……』
嫁は、顔を真っ赤にしながら言った。私は、そう言えばクンニなんて何年もしていないなと思い出した。

そして、私はスッと嫁のアソコ近くに顔を持って行き、嫁のクリトリスを舐め始めた。
『んっ、んぅっ、ん〜っ! あ、あなた、気持ち良い……気持ちいいですっ』
嫁は、クリトリスを舐められて気持ちよさそうにうめく。声を抑えているようだ。でも、時折脚がピンと伸びたりして、強い快感を感じているのが伝わってくる。

私は、クリトリスの包皮を指で剥いてみた。すると、すぐに完全に皮が剥け、はち切れそうに固くなったクリトリスが姿を現わす。私は、そこに直に舌を這わせていった。
『あぁっ、くぅ、ふぅ、あなた、凄い、うぅっ! 気持ち良いっ、クリ気持ちいいのぉ』
嫁は、太ももまでギュッと力を入れながら、気持ちよさそうな声をあげる。でも、隠し撮りした動画のような激しい感じ方ではない。声もリアクションも、抑えているような感じだ。確かに、夫にあんな乱れ方は見せられないのかもしれない。

そして、クリトリスを舐めていて、こんなに大きかったっけな? と、疑問を持った。昔から、それほどクンニをして来たわけではないけど、今の嫁のクリトリスは、ぷっくりとしていて小指の先ほどの大きさがあるように感じる。それは、たぶん標準よりも大きいのだと思う。
あの動画を見ていなければ、嫁の不倫を疑うような状況だと思う。でも、あの動画を見ているので、オナニーで肥大してしまったのだなと理解した。

『あ、あなた、ダメっ、もう、うぅっ! うぅ〜っ!!』
嫁は、両脚をピンと伸ばして、つま先もギュッと内側に曲げながら果てたようだ。イクと言葉に出すことはない嫁だが、たぶんイッたのだと思う。動画の時は、イクと言いまくっていたのに、私の前でイクと口にしたことは、今までに一度もないはずだ。たぶん、それをはしたないと思っているのだと思う。

「気持ち良かったみたいだね。ごめんね、最近手抜きだったね」
私は、嫁をイカせた満足感に包まれながら言う。
『ご、ごめんなさい。はしたないお願いしちゃって……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「他にはないの? これからも和美とは仲良くやっていきたいから、どんな願望も話してね」
私は、そんな事を言ってみた。すると、
『……入れて欲しい……。あなた、もう我慢出来ないの……。はしたなくてごめんなさい……』
と、モジモジとしながら言う嫁。そんな少女みたいな仕草に、私は燃え上がってすぐにコンドームを装着して挿入した。すると、気のせいかもしれないが、いつも以上に熱くうねっているような感触があり、いつも以上に気持ち良い。
そして嫁も、いつも以上に感じてくれているようだ。
『あなた、気持ち良いっ、あ、愛してるっ、キスしてぇ』
嫁は、うわずった声でおねだりをしてくる。私は、キスをしながら正常位で腰を振った。Gカップの胸が身体に密着し、グニャッと形を変えている。本当に、抱き心地のいい身体だ。
でも、私はあの動画の影響なのか、嫁が他の男に抱かれている姿をイメージしてしまった。

私の目の前で、他の男の巨根で責められ、泣きそうな顔になりながらあえぎ続ける嫁……。それを想像すると、嫉妬で胸が苦しくなる。でも、自分でもどうしてだかわからないが、一気に射精感が高まっていく。それは、コントロール出来る範囲を超えていて、
「和美、も、もう、うぅっ!」
と、ほとんど予備動作もないままに射精してしまった。

『あなた、愛してます。凄く気持ち良かったです……』
嫁は、私に抱きついて甘えてくる。私は、満足感を感じながら急速に眠気が襲ってきた。

ふと目が覚めると、背後に嫁の荒い息遣いがする。私は、嫁がまたオナニーをしているんだなと感じた。さっきのセックスでも、満足出来なかった……と言うことだと思う。私は、申し訳ない気持ちになりながら、明日はもっと違うことをしてみようと決めていた。

翌朝、嫁はいつも以上にニコニコしていた。
『あなた、昨日はありがとう。本当に気持ち良かったです……。はしたないけど、嫌いにならないでね』
嫁は、少し心配そうに言った。私は、やっと嫁の行動の理由がわかった気がした。嫁は、私がエッチな女性を嫌いだと思っている……エッチなことをお願いしたら、嫌われる……そんな風に思っているのだと思った。

確かに、私は真面目な方だとは思う。セックスも、アブノーマルな要求をしたことはないし、特殊な性癖も持ち合わせていない。でも、私も男なので性欲はあるし、色々な事をしてみたいと思う気持ちもある。

私は、嫁のことを抱きしめてキスをした。いつもの行ってきますの軽いキスではなく、濃厚に舌を絡めるキスだ。嫁は、一瞬驚いた表情をしたが、すぐに私に抱きついて舌を絡めてきた。

「エッチな和美は、大好きだよ。今日もしようね」
私がそう言うと、嫁は本当に良い笑顔になった。そして、少しはにかみながら、
『楽しみにしてるね』
と、言ってくれた。一度は嫁の浮気を疑ったことから考えると、本当に幸せな状況だ。地獄から天国という気持ちになる。

そして私は、会社帰りに大人の書店に立ち寄った。書店とは言いながら、アダルトDVDがほとんどで、大人のおもちゃが沢山置いてあるようなタイプの書店だ。

私は、嫁が使っていたディルドを探した。それは、同じシリーズのディルドで、SからXXLまでサイズのバリエーションがあるタイプだった。嫁が使っていたのは、たぶんMサイズだ。2番目に小さくて、ここで見るとかなり小さく見えるが、握った感じ私のものよりは大きい。私は、この時何かに目覚めたのかもしれない。

Lタイプを手に取って握ると、私のものよりも遥かに大きい。見た感じ、AV男優さん……それも、巨根の男優さんのものくらいある気がする。私は、こんな太いモノで狂う嫁が見たくなってしまった。そして、本物の巨根で狂う嫁もイメージしてしまった。

すると、こんな店中なのに、私は激しく興奮して勃起してしまった……。しばらく経過して勃起がおさまると、私はそのディルドとローション、そして、電マのハンディタイプの物を購入した。

私は、生まれて初めて大人のおもちゃを買ったなと思いながら、ウキウキとした気持ちで帰宅した。
『お帰りなさい! 今日もお疲れ様でした』
嫁は、玄関で出迎えてくれる。本当に良い笑顔だ。私は、今日一日の疲れが消えていくなと思いながら、こんなに清楚な雰囲気の嫁に、大人のおもちゃを使うことを想像して興奮してしまった。
そして、興奮してしまった私は、嫁を抱き寄せて激しいキスをした。すると、嫁はすぐに舌を絡めてくる。そのまま玄関で長くてイヤらしいキスを続けた後、
『あなた、ご飯にしますか? それとも、私?』
と、嫁が照れながら言ってきた。顔は真っ赤で、本当に恥ずかしそうだ。私は、もちろん和美と答えて嫁を抱きしめた。すると、嬉しそうに嫁は私の手を握り、寝室に向かおうとする。私は、シャワーを浴びてくると言った。嫁は、別にいいのにと言うが、一日汗をかいたので浴びる事にした。

『じゃあ、待ってますね。早く来てくださいね』
嫁は、うわずった声で言う。興奮しているのが伝わってくるようだ。本当に、エッチがしたくてたまらないという感じがする。自分の嫁が、こんなに淫乱だったことに気がつかなかった私は、夫失格なのかもしれない。
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不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました2(ブロマガ転載禁止)

景子は、
『ちょっと顔洗ってくるね』
と言うと、部屋から出て行きました。私は、自分が置かれている状況が、まだ理解出来ずにいました。景子が兄にあんなことをしてしまうなんて、実際にこの目で見たのに幻だったのかな? と、思う程です。

確かに、兄がいつまでも独身でオタク的なままでは、色々な面で心配だし、なにか事件でも起こすのではないかと、悪い想像もしてしまいます。女性に慣れて彼女を作り、結婚でもしてくれれば、私も両親も安心です。でも、景子が兄のペニスをフェラチオしたのは、あまりにも衝撃的でした。

すると、ドアが開いて景子が帰ってきました。
『肌、スベスベになったみたい』
景子は、少し照れ臭そうに笑いながら言いました。ザーメンでパックをされて、お肌が綺麗になる……。そんな事があるのかな? と、思いながら、またドキドキし始めてしまいました。

「やりすぎだったんじゃない? 別に、手でも良いでしょ?」
私は、率直に思っていたことを言ってみました。
『そうかな? お義兄さんには早く慣れてもらわないと。それに、あなたも興奮してたでしょ? さっき、すごく固くなってたよ』
景子は、からかうような口調で言ってきました。私は、本当のことだけに、何も言えませんでした。
「……明日もするつもりなの?」
私は、そう聞くのがやっとでした。
『うん。明日はもっと興奮させるからね。頑張って、赤ちゃん作ろうね』
景子は、真剣な顔で言います。私は、種がほとんどない後ろめたさから、何も言えなくなってしまいました。

次の日、景子はいつも以上にご機嫌でした。そして、兄も珍しく機嫌がよく饒舌でした。
「まさるも、景子さんみたいな子見つけないと」
父が兄に言います。兄は、少し顔を赤くしながら、うんと言ってうなずきました。父も母も兄のリアクションに目を見開いて驚いています。いつもなら、うるさいなと言ったり、無視を決め込む兄が、返事をしてうなずいた……。父も母も、驚いた後は嬉しそうな顔になりました。

そして、あっという間に夕方になり、夕食を終えると、両親は風呂に入って早々に寝室に行ってしまいました。2人とも、夜はとにかく早いです。

『じゃあ、少し飲みましょうよ』
景子が兄を誘います。兄は、すぐにうんと返事をし、積極的です。そして、今日はワインを飲みながら景子が兄に色々と質問をする展開になりました。自分のことを話したがらない兄も、景子にはよく話します。口でしてもらったことで、さらに打ち解けたのかもしれません。

『お義兄さんって、どんな子が好きなんですか?』
ニコニコ笑いながら聞く景子。すると、兄はほとんど即答で聞いたことのない女性の名前を挙げました。景子がキョトンとしながら誰ですかと聞くと、声優さんとのことでした。私なんて、せいぜい日高のり子とか林原めぐみあたりしかわからないので、まったくイメージが湧いてきません。
兄は、壁のポスターを指差しました。そこには、ザ・ロリという雰囲気の、少女みたいな女の子が写っています。

『えぇ〜? ちょっとロリすぎませんか? 高校生みたい』
景子は、若い子への嫉妬みたいな感情をにじませているようです。
「そうかな? これでも28歳なんだよ」
兄はそんな事を言います。景子はビックリした顔で、
『本当に? 私と変わらないんだ……』
と、言いました。私もビックリしていましたが、
「でも、おっぱいは景子の勝ちでしょ?」
と、フォローをしました。実際、その声優の女の子は、胸がまな板みたいにぺったんこです。
『そ、そうだね。お義兄さんは、おっぱいは好きですか?』
景子は、少し胸を張り気味にして聞きました。巨乳が強調されて、すごくセクシーです。今日の景子は、パジャマの下はノーブラで、胸を張ったことで乳首がポチンとなっているのがわかります。

「う、うん。でも、あんまり大きいのは気持ち悪いかな?」
兄は、率直に言いました。兄は、女性が嫌いなわけではなく、好みがはっきりとしているだけなのかもしれません。

「景子のは? 気持ち悪い?」
私は、思わず質問しました。すると、景子の胸を真正面からまじまじと見つめる兄。おっぱいを見ている顔とは思えないくらいに、真剣なまなざしです。
「気持ち悪くないよ。良いおっぱいなんじゃないかな? 服着てるからわかんないけど」
兄は、真剣な顔のまま言います。すると、景子はいきなりパジャマの上着をまくり上げました。Eカップの胸があらわになり、少し大きめの乳輪と乳首まで丸見えです。最近少し垂れ気味と言っている胸も、私の目から見るとツンと上を向いて張りがあるように見えます。

「す、すごいね。大きいし、綺麗だし……」
兄は、たじろぎながらも目は景子の胸に固定されています。私は、景子の胸を見られてしまった動揺で、ワイングラスを倒してしまいました。ほとんど空だったとはいえ、ワインがこぼれ、慌ててフキンを取りに行きました。
フキンを手に戻ると、兄が景子の胸を掴んでいました。
『どうですか? イメージより柔らかい? 固い?』
景子は、そんな質問をしています。私は、慌ててワインを拭き取りながらも、兄に胸を揉まれる景子を見つめていました。

「柔らかいね……。こんなに柔らかいんだ」
兄はそう言いながら、景子の胸を揉み続けます。でも、セクシャルな感じのする揉み方ではなく、オモチャで遊ぶ子供みたいな感じで揉んでいます。
『でも、乳首はカチカチなんですよ。触ってみて下さい』
景子は、少しうわずったような感じの声で言います。
「えっ? い、いいの?」
さすがに腰が引けた感じの兄。でも、景子はニコニコしたまま、
『どうぞ。好きにして良いですよ』
と、言いました。

兄はすぐに景子の乳首を触り始めます。腰が引けている感じの割には、大胆に景子の乳首をつまんでいく兄。こねるように、こするように触っています。その、独特の感触を楽しんでいるようです。

「けっこう、固いんだね」
兄は、ボソッと言いました。なんとなくわかってはいましたが、女性の生の胸を触るのも、乳首を触るのも初めてのようです。
『ふふ、だって、お義兄さんの触り方、エッチなんだもん』
景子は、すっかりと兄に打ち解けている感じだ。
「ごめん、初めて触るから夢中になっちゃったよ」
兄はそんな事を言う。
『初めての相手になれて嬉しいです』
景子は、ニコニコしています。私の見ている前で、兄に胸を触られているのに、恥ずかしがることも罪悪感を感じることもないようです。
「い、いや、こちらこそ」
兄は少し緊張した顔になりました。
『舐めてみますか?』
景子はそんな風に兄を誘います。そして、誘いながらまくり上げていたパジャマの上着を脱いでしまいました。私は、自分の妻ながら良い胸をしているなと思いました。
「いいの? でも、悪いし……」
兄は、私の方をチラッと見ながらもごもご言います。私は、なにも言わずにうなずきました。すると、兄は嬉しそうに景子の胸にむしゃぶりつきます。
『あんっ、そんなにがっつかなくても、おっぱいは逃げませんよ』
景子はまんざらでもなさそうです。兄は、夢中で景子の乳首を舐め続けています。昨日の、景子が一方的に兄を責めているのとは違い、不安だけではなく嫉妬みたいな感情もわき上がってきます。

『ンッ、ン、お義兄さん、上手です。ンッ、気持ち良い……あっ、もっと強くて平気です』
景子は、色っぽい声を出し始めてしまいました。でも、私は他の男の舌で甘い声を出す景子を見て、異常なほどの高ぶりを感じていました。兄は、軽く歯で噛んでみたり、吸ったりし始めます。
『ンッ、くぅ、気持ち良い……。お義兄さん上手です、うぅあっ、あっ、もっと、気持ち良いです』
景子は、どんどん声がとろけていきます。そして、チラッと私を見たりしています。私は、とろけた顔の景子を見て、息が苦しくなるほどの興奮を感じていました。

すると、景子の手が兄のシャツの中に入っていきます。そして、兄の乳首をまさぐり始めました。
「うぅ」
うめき声をあげる兄。
『気持ち良いですか? 男の人も、感じるんですよ』
景子はそんな事を言いながら、兄の乳首を触り続けます。兄は、時折うめき声をあげながら、負けずに景子の乳首を舐め続けています。
「気持ち良い。知らなかったよ」
兄は、乳首の快感に目覚めたようです。それにしても、景子がとてもイヤらしい女性に見えます。胸を舐められながら、相手の乳首を触る……。イメージしている景子とは、まったく逆の印象です。

『私も舐めてあげるね』
景子は、砕けた口調で兄に言うと、兄のパジャマを脱がせて乳首に舌を這わせ始めました。
「うぅ、気持ち良い」
兄は、すぐに声をあげます。景子は、嬉しそうに兄の乳首を舐め続けていました。私にするよりも、丁寧にしているような感じもします。景子は、イヤらしい舌づかいで兄の乳首を責め続けます。時折嚙んでみたり、吸ってみたり、兄にされたことをそのまま返しているような感じです。そして、手でズボンの上から兄のペニスをさすり始めました。

「あぁ、気持ち良い……。本当に気持ち良いよ」
兄は、満足そうに言います。
『やっぱり、大きいですね。本当に大きい』
景子は、うわずった声で言いながら、兄のペニスをなで続けます。確かに、兄の股間の盛り上がり具合は、羨ましいの一言です。宝の持ち腐れという言葉が頭に浮かびますが、ジェラシーも感じてしまいます。

『じゃあ、脱がせますね』
景子は、興奮した感じで言うと、兄のズボンのファスナーに手をかけました。でも、すぐに兄が景子のパジャマのズボンに手をかけ、
「今日は、景子さんのも見せて欲しいな」
と言うと、強引に脱がせ始めました。景子は、一瞬戸惑った顔で私を見ましたが、私の股間部分を見て薄く笑うと、
『良いですよ。脱がせて下さいね』
と、言いました。私は、勃起しているのを見られてしまい、恥ずかしくて顔が赤くなるのを自覚しました。

兄は、興奮した顔で景子のパジャマのズボンを脱がせると、薄いピンクのショーツが丸見えになりました。
「か、可愛いパンツだね」
兄は、緊張気味です。
『ありがとうございます。これも脱がせるんですか?』
嫁は、うわずった声で言いました。どう聞いても、興奮してしまっているようで、私はドキドキが止まりません。

兄は、黙って景子のショーツに手をかけると、緊張気味に脱がせていきます。すぐに景子の少し濃いめのヘアが見えてきて、そのまま全部脱がされてしまいました。兄の目の前に、全裸の景子がいる……。私は、思考が止まってしまったような感じで、なにもリアクション出来ません。
「あぁ、すごい。綺麗だね」
兄は、景子の全裸を舐め回すように見ながら、そんな感想を言いました。
『ありがとうございます。どうしますか? お義兄さんの好きなようにして良いですよ。練習だと思って、して下さいね〜』
景子は、おどけたような口調で言いますが、声がうわずり気味です。そして、私は景子の秘部がひどく濡れていて、太もものう内側まで濡らしているのを見てしまいました。もともと感度は良く、濡れるのも早い景子ですが、こんなに溢れるほど濡れているのは初めて見ます。

「さ、触って良いかな?」
兄は、震える手を伸ばしながら聞きます。
『好きにして良いですよ』
景子は、秘部を隠すこともなくそう言いました。すると、兄はすぐに景子の秘部に手を差し入れていきます。
『あっ、うぅ……』
景子は、声をあげると私の方を見てきました。私は、思わずうつむいてしまいました。

「これって、濡れてるってことなの?」
兄は、景子の秘部に手を差し込んだまま質問します。
『そうですよ。お義兄さんのおちんちん触ってたら、濡れちゃいました』
景子は、色っぽい声で言います。兄を誘っているような口調です。
「そうなんだ……。なんか、エロいね」
兄は、景子の秘部をまさぐりながらそんな感想を言いました。
『だってぇ、お義兄さんのすごいから』
景子は、すっかりと牝の顔です。そして、景子は兄のベッドの上に座ると、脚をスッと広げました。

嫁のアソコは、確かに太ももの途中あたりまで濡れて光っています。膣口周りも、ヌメヌメと光っているように見えます。
兄は、指先で景子のアソコをまさぐり始めました。クチョクチョという水音が響き、
『うぅあぁ、お義兄さん、上手……。んっ、んっ、あっ、ふぅ』
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