隣のヤリチン大学生に痴漢されて何も言えなかった私

夫を送り出してウトウト二度寝してると、夫から電話があって会議に使う資料を忘れたと言うので、慌てて勤務先の会社に持って届けることになりました。

最寄駅に行くと同じマンションの隣に住んでて、いつも違う女の子を部屋に引っ張る込んでるいわゆる“ヤリチン”大学生がいました。

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どうやら方向が同じみたいで一緒の電車に乗り込みました。

その彼も私に気が付いたみたいで軽く会釈されたので、私も軽く会釈しました。

かなり混んでいたので、さすがに会話するまでには至りませんでした。
 
久しぶりの満員電車にクラクラしながら、揺れに任せていると何やらお尻のあたりる違和感を感じました。

最初のうちは満員なんで、不可抗力だと思っていました。

しばらくすると不可抗力ではなく、明らかにお尻を撫で揉んで来たんです。

痴漢!?と思って、私は体を捩って避けようとしましたが、何せ満員なので思うように身動きできません。

これ以上エスカレートするようだったら、回りの人に助けを求めようとかと思ってキョロキョロすると、何と私のお尻を触っていたのは同じマンションに住むそのヤリチン大学生の彼だったんです。

いつの間にか後ろにいたのにビックリし頭が混乱してしまいました。

大声を出して隣の住人を痴漢で警察に突き出そうかどうか悩んでいると、私が抵抗しないと思ったのか、さらにエスカレートして触ってきました。

スカートを裾を摘まみ上げ、パンティの上から割れ目に沿って触って来たんです。

手を払い除けましたが、しばらくするとまた割れ目を触って来るんです。

そんなことを繰り返していたのですが、恥ずかしながら、ちょこっと触られるたびに少しずつ感じていました。

だんだんアソコがムズムズしてきてパンティが湿って来てるのが自分でもわかりました。

彼はそれを察したのか強引にパンティの中に手を入れて来てクリトリスを直接指で弄って来ました。

思わず声が漏れそうになるのをやっとのところで我慢しましたが、相手は損な私などお構いなしでクリトリスを弄り続けるので、膝がガクガクしちゃってとうとう立っていられない状態になりました。

「あ、宇井さん(私の苗字)、大丈夫ですか?」と白々しく言って抱き抱えるように私を支えました。

しばらく彼に腰に手を回されて抱かれていました。

「宇井さんのア・ソ・コ…すごい濡れてましたね!?」って耳元でささやかれて死ぬほど恥ずかしくなってしまい、駅に着いたら痴漢呼ばわりしようと思っていましたが、そんな気も失せてしまいました。

そんなこと考えていたらちょうどターミナル駅に着き、私は彼に支えられるように降ろされました。

そのまま駅地下のトイレの男子トイレに連れ込まれてしまいました。

後で考えても不思議なのですが、そのときは抵抗もせずに身を委ねてしまっていました。

そして個室に入ると彼が鍵を掛け、私を壁に押し付けスカートを勢いよくたくし上げるとパンツをずり下げられました。

そして彼がいっきに貫いてきました。

今までには味わったことのない強烈な快感が体中を駆け巡り、直ぐに私はぐったりとして崩れ落ちました。

彼はそんな私にお構いなしに私の腰を引き上げて、抱え込みながら激しく突き上げて来ました。

太い…、長い…、あぁすごい大きい…こんなペニスは初めてでした。

もちろん声を抑えることは不可能で、トイレ中に私の感じてる声が響き渡っていました。

そしていつの間にか彼が私のお尻に大量の精子をかけて終わっていました。

ペニスを抜かれると、私はその場に蹲ってしまいました。

彼がトイレットペーパーで私のお尻を拭いてくれて「宇井さん、大丈夫ですか?立てますか?」と言って彼に支えられながらトイレを出ました。

駅の改札のところで彼が「宇井さん、気を付けてくださいね。僕はこっちなので…」とニッコリして別れました。

そしてかなり遅れて夫の会社に資料を届けました。

届け終わって、帰りの電車の中で彼が“ヤリチン”の理由が何となくわかったような気がしました。

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