家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻3(ブロマガ転載不可)

前回の話

夜になると、息子達はあっという間に寝てしまった。ずっと海で遊び続けていたので、疲れ切っているのだと思う。
『パパ、起きてる?』
妻が、小声で聞いてくる。私は、起きてるよと答えた。すると、
『パパ、あっちのベッドに行かない?』
と、恥ずかしそうに言う。私は、うんと返事をしてベッドを抜け出した。すると、妻は私の腕に腕を絡ませてきて密着してくる。腕に豊かな胸が当り、私は興奮し始めてしまった。

もう一つのベッドルームに到着すると、妻は待ちきれないという感じで私に抱きつき、キスをしてきた。

『パパ、はしたなくてゴメンなさい。でも、こんなに素敵な旅だから、あなたに抱いてもらいたくなっちゃったの……。疲れてる?』
妻は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私の知っている妻は、こんな感じの恥ずかしがり屋だ。あの少年達に見せている姿とは、とんでもなく隔たりがある。

私は、こんなに恥じらっている妻が、少年達と淫らな行為をしていたと思うと、嫉妬や焦りのような感情を持ってしまう。そして、嫉妬に任せるように、妻に抱きつき唇を奪った。
妻は、一瞬慌てたような態度を見せたが、すぐに舌を絡ませてくる。情熱的なキスをしながらも、私の頭の中はあの動画の妻でいっぱいだった。

私は、あんな子供達に負けてたまるかという気持ちで、妻をベッドに押し倒した。そして、服を脱がせるのももどかしく、パジャマをまくり上げ、彼女の豊かな胸を揉みしだく。
『あぁっ、パパ、激しいよ』
妻は、驚きと喜びが入り混じったような声で言う。私は、胸を揉みしだきながら乳首も舐め始めた。すでにカチカチに固くなっている乳首……。妻も、普通ではないくらいに興奮しているようだ。
昼間のことを思い出しているのか、それとも罪悪感がそうさせるのか……。私は、パジャマの下も引きずり下ろした。そして、ショーツも脱がせると、なぜだか自分でもわからないが、妻のアソコを舐め始めた。
『だっ、だめっ! そんなとこ、うぅっ! 舐めちゃ、ひぃうぅ』
妻は、必死で抵抗する。考えてみれば、妻のアソコを舐めるなんて、今までにした記憶が無い。妻が極端に恥ずかしがることもあって、愛撫らしい愛撫をしてこなかったと思う。
でも、妻は少年達にたっぷりと舐めさせていた。あの様子を見ると、妻は舐められるのが恥ずかしいどころか、大好きなのだと思う。
私は、妻の抵抗を抑え込み、ひたすら舐め続ける。すっかりと濡れたアソコは、少し生臭いような気がしてしまった。クリトリスに舌が触れると、そこも驚くほどに固くなっている。
隠れた淫乱性……。それが、妻の本当の姿なのかな? と、感じた。でも、どうして私にはそれを見せてくれないのだろう? 見せないまま、何年経ったのだろう? そう思うと、秘密を持たれたようで切なくて悲しくなる。

『ダメぇ、恥ずかしい、パパ、恥ずかしいの、うぅっ! 気持良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあっ、気持ちいいのっ』
妻は、徐々に抵抗がなくなり、可愛らしくあえぎ始める。私は、夢中で妻のアソコを舐め続けた。すると、妻が身体を動かし始め、あっという間に69の体勢に移行した。そして、私のパジャマとパンツを降ろすと、剥き出しになったペニスを舐め始めてくれた。

妻のフェラチオ……。それも、滅多にないことだ。いつも、真っ暗な中で乳首を舐める程度の愛撫をし、すぐに挿入してしまう感じだ。それが今は、こんな風に激しい69をしている。
少年達とのセックスで、妻のリミッターが外れたのかもしれない。でも、そう考えると、少年達との特別マッサージはよかったのかもしれない。そのおかげで、妻とのセックスがより深くなる……。結果だけを見れば、よかったと言える気がする。

それに、浮気とは言えないとも思っている。旅先でのちょっとしたアクティビティ……。あんな子供相手に、心まで奪われることもないはずだ。
そう思うと、私は嫉妬ではなく、興奮だけが高まるように感じた。

妻は、夢中で私のペニスを舐めてくれる。荒い息遣いで、夢中でフェラチオしてくれる妻……。私は、負けずに妻のクリトリスを舐め続ける。
妻は、いつもとは違い、どんどん高まっていく。私は、嬉しくなってクリトリスや膣口を舐め続ける。すると、膣からドロッとしたものが流れ出てきて、独特の青臭い臭いが広がった。
私は、それが中に出された精液だと思った瞬間、嫉妬心が燃え上がり、妻に覆いかぶさるようにして挿入した。
『あぁんっ、パパ、激しいよ、うぅ、どうしたの? あっ、うぅ』
妻は、驚いたような顔をする。でも、すぐにあえぎ始めてくれた。私は、口の中に広がるかすかな生臭い味に、嫉妬を感じながらも腰を動かす。こんなに激しく腰を振ったのは、今までの人生で初めてかもしれない。
『あっ、うぅっ、パパすごい、気持ちいい。すごく固い。パパ、愛してるっ』
妻は、感極まったような声をあげながら私に抱きつき、キスをしてくれる。私は、彼女と舌を絡めながら、膣奥深く射精した。

『パパ、すごかったね。とっても素敵だったよ』
妻は私にじゃれつきながら、そんな事を言ってくれた。私は、彼女を抱きしめながらも、動画のことを思い出していた。

次の日、結局、妻はまたエステに行く事になった。一緒に無人島に行きたいと言っていた妻を、私とコンシェルジュの彼が言いくるめたような感じだ。

『じゃあ、頑張って綺麗になってくるね』
そう言って、私にキスをする妻。コンシェルジュの彼が見ているのにこんな事をするなんて、いつもの妻からは想像も出来ない。私は、妻とキスをしながらコンシェルジュの彼とアイコンタクトのようなことをしていた……。

無人島でのアクティビティは、やっぱり子供達にとっては最高の体験だった。滝を登ったり洞窟を探検したり、魚を捕ってそれを食べたりした。私も童心に返ってカニを捕まえたりしながら、子供達との時間を楽しんだ。
そして、クタクタになってコテージに戻ると、妻が笑顔で出迎えてくれた。
『フフ。日焼けしてるね。お疲れ様』
妻は、私に微笑みながら言葉をかけてくる。私は、妻の姿を見てドキッとしてしまった。普通に微笑んでいるだけなのに、セックスをしていたのがわかるほど妖艶な雰囲気を身にまとっているようだ。

そして、この日の夕食はレストランで食べた。コテージでのバーベキュー的な食事もとても良いのだけど、連日だとさすがに飽きてしまう。
ワインを飲みながら、パスタや魚料理を食べ、今日の出来事を楽しく話した。

妻は、子供達の無人島での冒険譚を楽しそうに聞いている。その顔は、優しい母親にしか見えない。あんなに幼い少年達にハードなことをさせているなんて、どうしても信じられない。

そして、食事を終えてコテージに戻る時、私はフロントに寄った。そして、コンシェルジュの彼と話をした。
「パパさん、プレゼント。奥さん、特別マッサージ、とっても気に入ったみたいネ」
と、ウィンクをしながらUSBメモリを渡してきた。私は、彼にチップを渡しながらお礼を言った。

その夜、妻も息子達もあっという間に寝てしまった。息子達は無人島での遊び疲れで、妻は、おそらく特別マッサージの疲れのせいで……。

私は、そっとベッドを抜け出し、サブの寝室に移動した。そして、ノートパソコンを開くと、イヤホンを装着して動画を再生し始めた。

動画は、男の子達がカメラをセットしたところから始まった。2人は、すぐに服を脱ぎ始めた。そして、極小のビキニパンツだけの姿になる。華奢な身体で裸になっているので、背徳感とか犯罪臭がする感じだ。2人は、ビキニの股間の部分がもっこりと盛り上がっていて、勃起していないのにはみ出てしまいそうに見える。

すると、ドアが開いて妻が入ってきた。
『あら、刺激的な格好ね。じゃあ、時間がもったいないわ。すぐに舐めなさい』
妻は、玄関から男の子達のいる場所まで歩いてきた時には、完全に全裸になっていた。歩きながら服を脱いでいく妻……。まるっきり、欲求不満の女性のようだ。
歩く度に、妻の大きな胸がユサユサと揺れている。36歳で、子供を2人産んだにしては良い身体をしていると思う。まだまだ胸も張りが感じられるし、乳首も乳輪も薄い色のままだ。ただ、乳首は昔よりも少し大きくなった気がする。

妻は、すぐにソファに座る。すると、兄の方の男の子が、すぐにひざまずいて妻のアソコに口をつけて舐め始めた。弟君は、妻の右の乳首を舐めながら、指でもう片方の乳首も触り始める。
2人とも、何度となく繰り返してきた動きなのか、とても滑らかだ。

『あぁ、気持ちいいわ。本当に上手なのね』
妻は、気持ち良さそうな声をあげながら、弟君の頭を撫で始める。普通の感覚なら、とても性の対象になるような年齢ではないと思う。でも、男にもロリコンがいるように、女性も若い方がいいというケースもあるのかも知れない。

『そうよ、もっと強く。うぅ、嚙んでごらん。うぅあっ、そう、もっとっ。大丈夫だからっ』
妻は、気持ち良さそうな声をあげ続ける。夢中で舐めている男の子達は、すっかりと勃起してしまい、小さなビキニパンツからペニスがはみ出てしまっている。

妻は、弟君のペニスを指で弄ぶように触りながら、
『あらあら、大きくなっちゃったわね。本当に大きいわ。おばさんに、舐めさせてくれるかしら?』
と、うわずった声で言う。弟君は立ち上がり、妻の顔のあたりにペニスを持っていった。妻の顔と並ぶと、弟君のペニスは本当に大きいのがわかる。妻は、嬉しそうな顔で弟君のペニスを舐め始めた。
妻の舌が、太くて長いペニスに絡みついてく。でも、まだ幼いせいか、これだけのサイズがあっても軽く皮を被っている。

妻は、イヤらしい舌遣いで尿道口を舐めたり包皮の中に舌を突っ込んだりしている。すぐに皮を剥かず、楽しんでいるように見える。
妻のこんな姿を見ると、これが彼女の本性なのかな? 性癖なのかな? と、怖くなってしまう。

弟君は、気持ち良さそうな声をあげながら妻の乳首を触り続ける。
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