産婦人科医から聞いた、女性のエロい話

知り合いの産婦人科のドクターから聞いた最高にエロい話は、閉経を迎え更年期障害の治療でこのドクターのところに診察に訪れていた48歳の知性的な感じがする女性の話です。
診察の基本は何と言っても問診だとドクターは口癖のように言っていました。よく患者は恥ずかしい症状を隠してしまうことがあるそうで、そうした症状も漏らさずに聴き取ることが出来るのが、優れた医者だとも言っていました。特に産婦人科では恥ずかしい症状を言わない患者も多いそうです。

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雑談を交えながら問診を続けることで、その女性が抱えている更年期障害に起因する恥ずかしい幾つかの症状を聴き取ることが出来たそうです、その1つが尿失禁です。
よく聞く尿漏れです。そしてもう1つが陰部の痒みでした。そしてドクターが言うには、その知性的な女性の口から「おしっこが直ぐ漏れてしまいパンツが濡れてしまいます。」とか「一日中あそこがムズムズして痒く、我慢出来ずに手で掻いてしまいます。」といった内容の話を聞いた時には、不謹慎とは思ったそうですが、自分のあそこが反応してしまったと照れ臭そうに言っていました。

次に、問診と同様大切なのは、問診で得た患者からの情報に基づいた視診と触診なんだそうです。そしてドクターは、患者が訴えていた陰部の痒みが尿漏れによるかぶれが原因なのか、或いは更年期障害によるものかを鑑別する必要がある旨を患者に説明して患部を見せるように指示したところ、患者からは、診察の時に緊張したせいで少し漏らしてしまったと言われ、下着の替えも用意していないので診察は次の時にお願いしますと言われたそうです。

しかし、この時既にドクターのあそこはビンビンで、制御不能の状態だったそうです。漏らしてしまった尿で生温かく湿ったこの女性のパンツがどうしても見てみたい。触ってみたい。臭いを嗅いでみたいという衝動が抑えられなかったそうです。産婦人科医は日常的に女性の体を見る機会が多い職業であるにも関わらず、そこまでこの私を追い込んでしまうほど、この女性が卑猥で魅力的だったとドクターは漏らしていました。

この時ドクターの頭の中には、この患者を裸にして内診台に固定し、漏らしてしまった尿でジメジメしているに違いない陰部に、自分のこの5本の指を突っ込むことしかなかったそうです。そこでこの目的を果たすためにドクターは、下着の替えはこちらで用意出来るので、病状がこれ以上進行しないよう少しでも早期の診察が大切だといった感じの説得をしたそうです。
女性は少し困ったような顔をしていたらしいですが、ドクターに説得されると、そのままロングスカートの裾を捲くり上げて履いていたパンツを脱ぐと、傍らの脱衣籠にポイと入れたそうです。ドクターに誘導され内診台に上がり、履いていたロングスカートを腰の上まで捲くり上げさせると、陰毛に覆われた陰部は既に丸出しです。

この時、尿というか汗というか何か酸っぱいような臭いを感じたとドクターは言っていました。ドクターは患者の顔が見えないように、カーテンで患者の上半身と下半身を仕切りました。そして診察の準備のふりをして、先ほど女性が脱衣籠に脱ぎ入れたパンツのところに行き、無造作に入れてあったパンツを摘み挙げたそうです。パンツは少し湿っていて重みがあり、さっき感じたのと同じ酸っぱいような臭いがしていたそうです。

カーテンで仕切られ、両足を大きく広げられて陰部と肛門が丸見えの下半身だけが見えている内診台のところに戻ると、女性には診察を始めるので力を抜いてリラックスするように伝え、こちら側の様子は向こうからは見えていないので、グローブを着けずに生の人差し指と中指を陰毛の奥に埋もれている割れ目の中に押し込んでいったそうです。

一頻り弄りまわして気が済むと、次にワセリンを人差し指に塗り、その指で肛門の周りを撫で回しながら、
「直腸に異常がないか調べます」
ともっともらしいことを言いながら、人差し指を肛門の奥深くまで一機に突っ込んだそうです。

この時、彼女の肛門括約筋がギュッとドクターの人差し指を握り返してきたそうで、今でもその時の感触がこの人差し指には残っているなどと、他愛のないことを言っていました。
肛門の奥まで挿入した人差し指を、直腸の周囲を触診しているかのようにグルグルさせたり抜き差しを繰り返していると、急に彼女が小さく「すみません」と声を発したそうです。
すると肛門に指を突っ込んでいる手の上に何か生温かい液体が掛かってきたので、慌てて肛門から指を抜くと一瞬肛門がキュッと締まり、少し間を置いてから堰を切ったように尿が溢れ出してきたそうです。
彼女は未亡人で長いことセックスとは縁がなく、久々の刺激でどうも感じてしまったようです。

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