※奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った3(転載禁止)

前回の話

「了解。じゃあ、僕の部屋でするように段取りしようか」
袴田さんは、グイグイ話を進めていく。すずのことをナンパできないというケースは、想定していないように感じる。僕は、上手く行きますかと質問した。
「大丈夫だと思うよ。すずちゃん、好奇心強そうだったし、すでに一回してるでしょ? まず大丈夫だと思うよ」
袴田さんは、自信たっぷりに言った。とは言っても、1回目でいきなり連れ込むのは難しいと思うので、いけそうになったら連絡すると言った。僕は、ドキドキしながらも、すずがナンパされるわけないなと思っていた。
袴田さんのおかげとは思いたくないが、あの一件以来すずとは本当にラブラブな感じになっている。セックスも会うたびにする感じだし、すずもかなり感じるようになっていた。今さら、他の男にナンパされるとは思えない……。

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そして、しばらく何もなく日々が流れていく。
『健君、もっと、もっと強く、うぅっ、気持ちいい。健君愛してる』
すずは、僕にしがみつくようになりながら、そんな言葉を言ってくれる。僕は、イキそうになるのを必死で堪えながら、なるべく強く腰を振る。すずは、僕の背中に爪を立てるような感じで快感を感じている。

僕は、限界が来てしまいそうなので腰の動きを緩め、誤魔化すようにすずの乳首を舐め始めた。すずの胸は、不思議と大きくなってきた。太ったわけでもないのに、カップが1つ大きくなったそうだ。成長期……というわけではないと思うが、もしかしたらセックスをしたことでホルモンのバランスなんかに変化があったのかな? と、思う。
『乳首気持ちいい。健君は? 舐めるね』
すずはそう言うと、僕の乳首を舐め始めた。正常位で繋がったまま乳首を舐められると、本当に気持ちいいと思う。男でも乳首が感じるなんて知らなかったが、すずのおかげですっかりハマってしまった。

『ふふ。健君の、爆発しちゃいそう。気持ちいいの? もっと感じて欲しい』
すずはそう言って、さらに乳首を舐めてくれる。すずは、初体験以後、セックスにすごく積極的になった。そして、どうしたら僕が気持ち良くなるかを気にするようになった。
はっきり言って、すずほどの美少女と付き合えるだけでも僕は満足だ。それなのに、すずは僕にすごく執着してくれるし、浮気の心配なんかもしてくる。僕なんか、浮気したくても相手が見つからないと思うのに……。

『健君、もっと気持ち良くなって。私もすごく気持ちいいの』
すずは、潤んだような目で僕を見つめながら言う。こんな目で見つめられたら、誰でも惚れてしまうと思う。

「すずちゃん、ごめん、もう出そう……」
僕は、必死でイクのを堪えながら言う。
『イッて! いっぱい出してっ! 健君愛してるっ!』
すずはそう言って僕にキスをしてきた。僕は、すずの舌が僕の舌に絡みついた途端、我慢しきれずに射精してしまった。

『健君、愛してる。気持ち良かった?』
すずは、僕にじゃれつくようにしながら聞いてくる。僕は、目茶苦茶気持ち良かったと言い、すずはどうだったと聞いた。
『気持ち良かったよ。もう少しで中でもイケそうな感じ……』
すずは、顔を赤くして恥ずかしがりながら言う。僕は、幸せだなと感じていた。

そんなある日、ショートメールが届いた。ショートメールなんて、ログイン認証の時くらいしか来ないので何かな? と、思って確認すると、袴田さんだった。僕は、正直、あの話自体を忘れていたので、驚いてしまった。
あの話をした後、しばらくは連絡を待っていたが、結局音沙汰無しだったので失敗したのだと思っていた。

ショートメールには、そろそろ上手く行きそうだから、明日ウチに来てくれと書かれていた。僕は、スマホを落としそうなほど動揺してしまった。いつの間にそんなことになっていたのだろう? すずは、僕に内緒で袴田さんとコンタクトをとっていたと言う事なのだろうか?
僕は、動揺しながら彼に電話をした。すると、あの話をした次の日にコンタクトをしたそうだ。そして、lineをやりとりするようになり、時間はかかったが、最近ではお茶をしたりしていたそうだ。僕は、あまりのショックに頭が上手く回らなくなっていた。もっと聞きたいことがあるはずなのに、明日よろしくお願いしますと言ってしまった……。

僕は、すぐにすずに連絡を取った。そして、駅前のカフェで待ち合わせた。
『お待たせ~。ごめんね、待った?』
すずは、息を切らせながら近づいてくる。本当に走ってきたみたいだ。少し髪も乱れ、汗もかいている感じだ。でも、本当に可愛いと思う。清楚で落ち着いた感じのワンピースを着たすずは、ちょっと地味な感じはするかもしれない。でも、パッチリした二重まぶたに、ショートカットの黒い髪。さらに大きくなった胸は、今ではDカップになったそうだ。
こんな美少女が僕の彼女だと思うと、本当に奇跡だなと思う。

そして、いつも通りの感じでお茶をして、たわいもない会話を続ける。すずはこんな場所でもいちゃついてくる感じで、チーズケーキをフォークで食べさせてきたりする。少し恥ずかしいと思いながらも、やっぱり嬉しいなと思う。

でも、こんなにラブラブな感じのすずなのに、僕に内緒で袴田さんとコンタクトをとっていた……。僕は、信じられない気持ちだ。
「この後はどうするの?」
僕は、ドキドキしながら質問した。すると、
『健君の部屋に行きたいな……。ダメ?』
と、上目づかいで見つめながら言う。僕は、その表情だけで勃起してしまっていた……。

僕の部屋に行くと、すずはすぐにシャワーを浴び始めた。そして、バスタオルを巻いただけの格好で出てくると、
『お待たせ~。電気消すね』
と言って、部屋を暗くした。僕は、シャワーを浴びてくると言ったが、そんなのはいいと言われた。
『健君なら平気だよ。じゃあ、私からするね』
そう言って、僕のズボンとパンツを脱がせると、シャワーも浴びていないペニスをくわえてくれた。そして、必死で舌と唇を使ってフェラチオをしてくれる。僕は、それだけで射精感がわき上がってしまう。
すずは、本当に上手になった。どうすれば気持ちいいのか、常に考えてくれているみたいだ。でも、すずの舌が睾丸やアナルのあたりまで来ると、袴田さんに教えられたやり方だなと思い出し、暗い気持ちになってしまう。

そして、明日のことも想像してしまう。あの時は、すずは処女で痛がるばかりだった。でも、今のすずが袴田さんに抱かれたら、どうなってしまうのだろう? 彼は、僕よりもセックスが上手いのは間違いないと思う。すずは、ハマってしまわないだろうか? そんな心配と嫉妬心が大きくなる。

『すごいね、カチカチになってる。いつもより、いっぱいお汁出てるよ。興奮してる?』
すずは、嬉しそうに言いながらフェラチオを続ける。僕は、確かにいつも以上に興奮しているし、すでに射精してしまいそうだ。
すずが袴田さんに抱かれる姿を想像すると、異常なまでに興奮が高まってしまう。

僕は、もう出ちゃいそうだと言ってすずのフェラチオを止めた。そして、今度は僕が舐め始めた。すずの乳首を舐めると、
『あっ、んっ、気持ちいい。健君、気持ちいいよ。もっと強くして……指でも……』
と、すずは気持ちよさそうな声を漏らす。僕は、夢中で舐め続けた。強弱をつけたり、舐めるポイントを変えたり、どうすればもっと感じるかを考えながら必死で舐め続ける。
『健君、気持ちいい。ねぇ、もう欲しい。入れて欲しい』
すずは、うわずった声で言う。本当に我慢できないという感じの口調だ。でも、僕はすずのクリトリスを舐め始めた。
『あぁっ、ダメぇ、恥ずかしいよ、あっ、あっ、ダメぇ、気持ちいいっ、健君、好きぃ』
すずは、気持ちよさそうにあえぎ始めた。いつも最初は恥ずかしがるが、クリトリスを舐められるのが本当に好きみたいだ。僕は、指でそっと包皮を剥いて、直接舌を這わせる。すると、すずはビクンと体を震わせのけ反り気味になっていく。

僕は、そのまま激しく舌を使う。すずのあえぎ声はどんどん大きくなり、
『イ、イッちゃうっ、健君、イッちゃうっの、あっ、あぁんっ!』
と、脚をピンと伸ばしながらあえぐすず。僕は、袴田さんに抱かれているすずをイメージしながら、夢中で舌を使った。
『イクっ、イッちゃうっ、イクっ!』
すずはそう叫び、ビクンと体を震わせた。僕は、すずをイカせることが出来た喜びで、テンションが上がる。

『ごめんね、私だけイッちゃった……。健君、来て……』
すずは、牝の顔で僕に言う。僕は、すぐにコンドームを装着してすずに挿入した。熱くてうねった膣肉、そして、強い締めつけ。僕は、入れただけでイキそうな感覚になってしまった。
その後、たぶん1分も保たずに射精してしまった。それでも、すずは嬉しそうにじゃれついてくる。こんな彼女を見ていると、明日の袴田さんのことが信じられない気持ちだ。本当なのだろうか? 僕は、揺れる気持ちのまま、すずに明日の予定を聞いた。

『明日は午前中だけだから、午後は買い物に行くよ。終わったら電話するね』
すずは、特に動揺もなく答える。確かに、明日はすずは午前中だけの日だ。
『明日は、あの中華屋さん行こうね。チャーハン食べたいな』
すずは、僕と仲良くなったきっかけの中華料理店のこと言った。二人にとっては、思い出の店だと思う。
僕は、袴田さんは何か勘違いしているのではないか? そんな気持ちになっていた。

翌日、約束の時間に彼の家を訪ねた。
「久しぶり。元気だった?」
彼は、優しい笑みを浮かべて挨拶をする。こうしていると、本当に普通で優しい男性という感じがする。でも、すずの処女を奪ったのも彼だし、これからすずをここに連れ込むのも彼だ。僕は、怒りではないが、複雑な心境になっていた。

僕がどんな感じで今日まで来たのか質問すると、色々と相談に乗る感じでlineのやりとりをしていたそうだ。僕がどうすれば喜ぶかとか、どんな風にすれば気持ち良くなるかを聞かれたそうだ。そして、lineだけではなく、実際に会って話しをするようになったのが、1ヶ月ほど前のことだったらしい。

そして今日は、実地で教えるという約束だそうだ……。
「じゃあ、そこのクローゼットに隠れて見ててよ。椅子も置いておいたからね。もしも本当にイヤになったら、このボタン押してみて」
彼はそう言って、僕にリモコンのようなものを渡してきた。僕は、それを押してみた。すると、玄関の方でインターホンが鳴った。
「これが鳴ったら、やめるようにするからね」
彼は、そんな説明をした。僕は、少しホッとしていた。こんなものまで用意をしてくれていることに、ちょっと感動までしてしまった。

彼の部屋は1LDKの間取りで、けっこう広めだ。奥に一部屋あるみたいだけど、LDKの部分にベッドが置いてある。クローゼットに入ると、ベッドもソファもよく見える。

すると、インターホンが鳴った。さっき僕が鳴らしたのとは、音が違うみたいだ。彼は受話器を取り、会話をする。そして、オートロックを解除した。少しすると、玄関でドアがノックされる。

「こんにちは。早かったね」
袴田さんの声が聞こえてくる。
『はい。ちょっと早く終わったんで』
少し緊張気味のすずの声。僕は、本当に来てしまったんだなと、ショックを受けていた。

「じゃあ、上がって。狭いところだけどね」
『はい。お邪魔します。……全然狭くないじゃないですか』
すずは、思ったよりもリラックスしている声だ。僕は、隙間から部屋を覗く。すると、まだ姿は見えない。僕は、何かの間違いであった欲しいと思い続けていた。

「じゃあ、そこ座って。コーヒーが良い? 紅茶もあるよ」
『あっ、じゃあ、紅茶でお願いします。これ買ってきたんで、食べませんか?』
「ありがとう。そんな気を使わなくても良いのに。でも、美味しそうだね」
『はい。よく食べるんです』
「彼氏と?」
『はい。いつも一緒です』
「へぇ、ラブラブだねぇ」
『そ、そんなことないです。でも、大好きです』
「すずちゃんみたいな美少女にそんなに想ってもらえるなんて、彼氏が羨ましいよ」
『か、可愛くなんてないです。私なんて、すぐ飽きられちゃいます……』
「そんなことないと思うけどなぁ~。じゃあ、今日は飽きられないように、いっぱいテクニック覚えようね」
『お願いします。上手く出来るかな……』
自信なさげに言うすず。僕は、彼女の自己評価の低さにあらためて驚いてしまった。そして同時に、僕のためにこんな事になっていると思うと、複雑な気持ちだ。こんな事しなくても、飽きるなんて絶対にないのに……。

そして、しばらく普通の会話が続く。テーブルで、紅茶を飲みながらケーキを食べているのだと思う。
「どうして彼女作らないんですか?」
すずが質問する。
「なかなか良い出会いがないんだよね。良い子いたら紹介してよ」
『ダメですよ。袴田さんのこと、なんて紹介したら良いかわからないじゃないですか』
「それもそうか。元カレじゃないけど処女を奪った男ですとか言ったら、変な感じだもんね」
『そうですよ。でも、袴田さんなら、いくらでも相手いるんでしょ?』
「そんなことないって」
そんな会話を続ける二人。すっかりと、親密な感じになっている。僕の知らないところで、こんなに仲良くなっていた二人……。僕は、すずのことがちょっとだけ怖くなっていた。僕に内緒で、少しも怪しいところもなくこんな事になっている……。女の怖さを見せつけられた感じがする。

「じゃあ、そろそろ始める?」
袴田さんがそんなことを言う。
『……はい。お願いします』

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[ 2018/03/03 22:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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