※今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました2(転載禁止)

『良いわよ。でも、見るだけでいいのかな?』
と、小悪魔のように笑いながら言うまさみさん。僕は、ほがらかでサバサバしたまさみさんしか知らないので、こんな風に妖艶な雰囲気で言われると、ドキドキしてしまう。
僕は、射精してしまったばかりということもあってか、気弱に、
「は、はい。見るだけで充分です」
と、言ってしまった。
『そうなんだ。私が我慢出来ないかもね』
まさみさんはそう言って、パジャマの下を脱ぎ始めた。イッて冷静になっていたはずが、心臓の鼓動が聞こえるくらいドキドキしてしまっている。まさみさんのショーツは、ピンク色のごく普通の感じのものだったけど、こんな風に女性の生の下着姿なんて初めて見るので、興奮がヤバい感じだ。

『あら、やっぱりみっちゃんは下着の方が好きなのかな?』
まさみさんは、少しうわずった感じの声で言う。僕は、慌てて頭を振り、
「中身に興味があります!」
と、叫んでいた。
『じゃあ、脱がしてみる?』
そう言って、僕を見つめるまさみさん。濡れたような瞳が、すごくイヤらしく感じてしまった。僕は、緊張しすぎて返事も出来ず、うなずくだけだった。

『ふふ。なんか、緊張しちゃうわね』
まさみさんは、そんな事を言いながらも楽しそうな感じだ。僕は、緊張しながらまさみさんのショーツに手をかけた。すると、少しかがんだ感じになったので、目の前にまさみさんの胸が来る。本当に、綺麗な胸をしていると思う。とても2人の子持ちとは思えない。
いつも、まさみさんの裸を想像してオナニーしていたのに、今は目の前に本物がある。夢なのではないかと思ってしまう。

そして、ショーツに手をかけてゆっくりと降ろしていく。すぐにまさみさんのヘアが見えてきて、ビラビラのようなものも見えてくる。思ったよりもグロい感じはなく、神秘的な感じもする。
『どう? がっかりしちゃった?』
まさみさんは、少し心配そうな顔で言う。でも、僕は緊張しながら、
「もっと、脚広げて下さい」
と、言った。
『ふふ。良いわよ。みっちゃんも男なんだねぇ』
まさみさんはそんな事を言いながら、脚を広げてくれる。すると、ビラビラのところがもっとよく見えて、ピンク色の秘肉も見えた。僕は生唾を飲んでそれを見つめた。

僕は、初めて見る生の女性器にドキドキしていたが、すごく濡れていることに気がついて、
「これって、濡れてるんですよね?」
と、聞いてしまった。
『そ、そうかな? みっちゃんの見て、興奮しちゃったのかしら?』
まさみさんは、顔を一気に赤くしている。
「触っても良いですか?」
僕は、拒否されるかな? と、思いながらも質問した。
『良いわよ。好きにして良いわ』
まさみさんは、少し緊張気味に言う。まさみさんだって、甥とこんなことをするのはドキドキするんだろうなと思う。

僕は、思い切ってまさみさんのアソコに指を這わせていく。クチョっという、軽い水音を立てるまさみさんのアソコ。濡れているという感想と、熱いという感想を持った。
『ンッ、んふぅ、どう? どんな感じ?』
まさみさんは、少し恥ずかしそうに聞いてくる。僕は、すごく熱いですと答えた。
『そこのプクッとしてるところ、触ってみて。そこがクリトリスよ』
まさみさんに言われるままに、クリトリスを触り始めた。皮に包まれたクリトリスは、それでも固くなっているのがわかる。僕は、女性もこんなに固くなるんだなと思いながら、指の腹でこするように触ってみる。
『ンッ、そうよ、上手……ンッ、ンッ、あっん、気持ち良いわ』
まさみさんは、胸の時よりも甘くて可愛い声をあげている。女性の感じている声は、想像をはるかに超える程のエロさがある。僕は、いきり立つような感覚になっていた。

『上手、うぅぅ、んっ、ンッくぅ、気持ち良いわ。ねぇ、どうしたい?』
まさみさんは、うわずった声で聞いてくる。僕は、とっさに舐めてみたいと言ってしまった。
『あら、エッチねぇ。でも、こんなおばちゃんの舐めて、気持ち悪くならないかしら?』
おどけたように言うまさみさん。でも、声がうわずりすぎなほどうわずっている。僕は、まさみさんの足元にあぐらをかくように座り、顔をアソコに近づけていった。生臭い臭いもせず、ボディソープか何かのとても良い匂いがする。

僕は、舌を出してまさみさんのアソコを舐め始めた。やっぱりすごく濡れていて、なおかつ熱い感じがする。味は、思っていた感じとはまったく違い、ほとんどしなかった。微妙にしょっぱいと言えるかもしれないが、汗と同じ程度という気もする。
『あっ、ンッ、あっっ、あっ、そうよ、上手よ……。んっ、ふぅあっっんっ』
まさみさんは、僕の頭を撫でるようにしながら言う。僕は、まさみさんが感じているということが嬉しくて、さらに夢中で舐め続けた。
すると、まさみさんが可愛らしい声をあげながら、スッと片足をあげる。そして、そのまま僕のペニスを足の指でつついてくる。そんな軽い刺激なのに、僕はうめいてしまった。
『もうカチカチね。本当に大きいわ』
そう言って、まさみさんはベッドに腰掛ける。そのまま僕の頭を掴み、アソコに押し当てていく。僕は、さっきよりも舐めやすくなったなと思いながら、バター犬のように舌を使い続けた。すると、まさみさんの両脚が伸びてきて、僕のペニスを挟んでくる。足の裏の部分で亀頭やカリ首をこすられ、ゾクゾクッと背中を快感が駆け抜けた。

手や口とは違い、足の裏はちょっと硬い感じがする。でも、自分の手でしごくよりもはるかにソフトな感じで、とても気持ち良い。アソコを舐め続ける僕と、両脚でペニスをしごき続けるまさみさん。なんか、とんでもなく卑猥なことをしている感じがする。

僕は、ふと思いついて指でクリトリスの皮を剥いてみた。すると、プリッとした肉の芽が姿を現し、僕は興奮でむしゃぶりついた。
『あぁっ、ダメぇ、ひぃあぁ、それすごい、うぅっ! 気持ち良い、みっちゃん、上手よ、あぁっ、あっ! もっとしてっ! もっと強くっ! 舌で舐め取るみたいにしてっ!』
一気に余裕がなくなったみたいな声をあげ始めるまさみさん。僕のペニスをしごく脚の動きも緩慢になってきた。
僕は、自分の愛撫でまさみさんがこんなにも感じてくれているのが、本当に嬉しくて誇らしい気持ちだった。

『あぁっ、ヤバいかも……うぅっ! あっ、あ〜っ! イ、イッちゃうっ! みっちゃん、イクッ! うぅっ!』
まさみさんは、腰を持ち上げるような感じにしてガクガクッと身体を震わせた。
「だ、大丈夫ですか!?」
僕は、まさみさんが痙攣っぽい動きをしたので、ビックリして質問した。
『大丈夫……じゃないかな? ねぇ、指入れてみて』
まさみさんは、トロンとした顔で言う。もう、いつものまさみさんはいなくなった感じだ。卑猥な牝の顔で、僕に指示をしてくるまさみさん……。僕は、緊張しながらも人差し指を膣中に埋め込んでいく。すぐに熱い肉に包み込まれ、いままで経験したことのない感触を体験した。女性の体内に指が入っている……。そう思うと、すごく変な気持ちになる。

『うぅ、気持ち良いわ。どう? どんな感じ?』
まさみさんは、うわずった声で聞く。もう、気持ち良くてしたないという感じがする。実際、本当に気持ち良いのだと思う。僕は、指を抜き差しし始めた。やったことのないことなので、恐る恐るだが、僕は夢中で指を動かす。まさみさんの膣肉は、キュッと締まったり、うねるように動いたりする。

僕は、すごく締まってうねっていますと答えた。
『ふふ。なにか入れるの久しぶりだから、過剰に反応してるみたい』
まさみさんはそんな事を言う。僕は、パパさんとエッチしてないんですか? と、聞いた。
『そうねぇ。もう3年はしてないわ』
まさみさんは、何食わぬ顔で言う。
「えっ!? そうなんですか? でも、どうしてなんですか?」
僕は、まさみさんの中に指を入れたままそんな質問をした。
『子供が大きくなってくるとね。なかなか難しいのよ』
まさみさんは、残念そうに言う。
「でも、その……したくなったりしないんですか?」
僕は、女性の性欲とかはよくわからないので、そんな質問をした。
『なるわよ。でも、しかたないわ。でも、今日はみっちゃんが相手してくれるんでしょ? 欲求不満解消しなきゃね』
まさみさんは、ウィンクしてきた。そして、
『指じゃ無いのも入れてくれるかな?』
と、まさみさんは耳まで赤くしながら言う。僕は、そこまで出来るなんて思っていなかったので、一気に緊張してガチガチになってしまった。
『アレ? イヤなのかな? やっぱり、それは彼女に取っておくの?』
まさみさんは、急に真面目な顔で言う。僕は、すぐにイヤじゃないですと答えた。

『ふふ。良かった。生殺しされちゃうのかなって思ったわ。じゃあ、コンドーム……なんて持ってないよね?』
まさみさんはそんな事を言う。僕は、もちろんそんなものは持っていない。
「じゃあ、買ってきます!」
僕は、焦ってそう言った。
『う〜ん。平気だよ。今日は大丈夫な日だから』
まさみさんは、少し考えた後そう言った。大丈夫な日って言うのがどう大丈夫なのかわからないが、僕はその言葉に背中を押されてまさみさんに覆いかぶさっていった。

『あん。犯されちゃう』
嬉しそうに言うまさみさん。彼女は、いまなにを考えているのかな? と、疑問に思ってしまった。それこそ、僕を赤ちゃんの頃から知っていると思う。そんな相手とセックスをするのは、どんな気持ちなのだろう? そして、パパさんのことはどう思っているのだろう? いくら甥と叔母の関係でも、いまからしようとしているのは不倫とか浮気というものだと思う。

僕は、そんな不安や考えが頭をよぎったが、目の前でベッドに横たわるまさみさんを見て、理性なんか効くはずもなかった。大きな胸は、興奮したように桜色に染まっている。そして、すでに広げられた脚、濡れそぼったアソコ、全てが雄を誘っているようだ。

僕は、ペニスを握って狙いを定めると、そのまま押し込んでいった。
『ンッ、もっと上よ。焦らないの』
まさみさんはそう言って、僕のペニスを握った。そして、少し上に軌道を修正する。その瞬間、ヌルンという感じでペニスが熱い肉に包み込まれてしまった。
熱い塊をかき分ける感じでペニスが入っていくと、うねったヒダのようなものが絡みついてくるのがわかる。それは、いままで経験したことのない、強烈な快感だった。

さっきのフェラチオもそうだけど、本当のセックスも、想像をはるかに超えてくる快感だ。話で聞く初体験は、意外に気持ち良くないとか、期待外れだったというパターンも多いみたいだけど、まさみさんとの初体験は、コスモ(小宇宙)を感じるくらいの圧倒的な快感だった。

『どう? 童貞卒業した気分は。期待外れだった?』
まさみさんは、うわずった声で聞いてきた。僕は、メチャクチャ気持ち良いと答えた。
『良かった。子供産んじゃうと緩くなるのよね。ほら、見える? みっちゃんの太いのが、こんな奥まで入ってるよ』
まさみさんは、自分のアソコを拡げるような感じにしながら言う。僕は、身体を起こしたような状態で繋がっているので、結合部が丸見えだ。確かに、穴に対して棒の方が大きいというか、サイズが合っていない感じはする。

僕が見えると答えると、
『じゃあ、そのまま動かしてみて』
と、まさみさんが興奮した声で言う。僕は、言われるままに腰を動かしてペニスを抜き差ししてみた。
『うぅッ、あ、あぁ、すごいわ……。内臓引きずり出されちゃいそうよ』
まさみさんは、一気に顔をとろけさせた。僕は、今まで見たことのないまさみさんの卑猥な顔に、ドキドキして呼吸がどんどん荒くなっていく。僕は、ペニスが出入りしていくのを見ながら、腰を動かし続けた。

『全然違うわ。ああぁ、ヤバいかも……。ねぇ、もっと早く動かせる?』
まさみさんは、笑っているような感じの表情になっている。すごく気持ち良くて、そうなってしまっているみたいだ。

僕は、言われるままに腰の動きを早くしていく。
『うぅっ、あっ、すごいね、こんなの経験したことないわよ。うっ、そ、そう、そこ、うぅっ! 奥にグッとして』
まさみさんは、興奮のせいか抽象的な指示をしてくる。僕は、奥に当たる感触にビビってあまり奥まで挿入していなかった。痛いかな? と思っていた。

まさみさんに言われて、僕は奥まで押し込むようにしてみた。
『ひぃぅ、こ、こんな、みっちゃん、すごいよ、気持ち良いわ。んっうぅっ』
まさみさんは、奥まで入れると明らかにリアクションが変わった。僕も、締めつけられる感触に、亀頭が奥に当たる快感も加わり、一気に余裕がなくなってきた。

『ダメ……もう、余裕ないわ、あっ、あっ、気持ち良いっ、みっちゃん、もっとっ! もっと奥に強くっ!』
まさみさんは、普段のサバサバした顔は完全に消えて、牝そのものになっている。

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